7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00","クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01","難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。"
2,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02","スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03","ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
4,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04","ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。"
5,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05","ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。"
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24,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00","レヴナンツトールのスラフボーンと話す"
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48,"TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00,クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
1,TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01,難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。
2,TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02,スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。
3,TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03,ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
4,TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04,ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。
5,TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05,ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。
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24,TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00,レヴナンツトールのスラフボーンと話す
25,TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_01,レヴナンツトールのユウギリと話す
26,TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_02,石の家のミンフィリアと話す
27,TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_03,ミンフィリアと再度話す
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47,TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_23,
48,TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000","ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。
49,TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000,"ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。
ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、
順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。"
50,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001","移送時には、冒険者ギルドから、
50,TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001,"移送時には、冒険者ギルドから、
腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。
心配はいらないよ。"
51,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002","だが、本格的な移送の開始に先駆け、
51,TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002,"だが、本格的な移送の開始に先駆け、
君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。
ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。"
52,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003","冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。
52,TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003,"冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。
現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、
ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。"
53,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005","レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。
53,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005,"レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。
祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。"
54,"TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005","レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。
54,TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005,"レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。
子どもたちがやっていけるのか、
我が目で確かめるしかあるまい。"
55,"TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005","ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。
55,TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005,"ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。
ユウギリ様のお身体が心配です……。"
56,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010","東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな?
56,TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010,"東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな?
冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。"
57,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011","ようこそ、レヴナンツトールへ。
57,TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011,"ようこそ、レヴナンツトールへ。
遠路はるばる、よく来てくれたな!"
58,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012","ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。
58,TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012,"ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。
ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。
仲良くやっていこうじゃないか。"
59,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013","さよう、我が名はユウギリ。
59,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013,"さよう、我が名はユウギリ。
すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。
我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。"
60,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014","なに、世話になるのはお互い様だ。
60,TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014,"なに、世話になるのはお互い様だ。
さぁさぁ、頭を上げてくれ。
俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。"
61,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015","スラフボーン殿……ありがとう。
61,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015,"スラフボーン殿……ありがとう。
我らドマの民は、誠心誠意、
このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。"
62,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016","いろいろと動いてくれたようだな。
62,TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016,"いろいろと動いてくれたようだな。
感謝するぞ、冒険者!"
63,"TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018","やはりレヴナンツトールの周辺は、
63,TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018,"やはりレヴナンツトールの周辺は、
かなり危険な魔物が多かった。
子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。"
64,"TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018","「レヴナンツトール開拓団」……
64,TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018,"「レヴナンツトール開拓団」……
この地を、良くするも悪くするも、
私たち次第ということですね。"
65,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020","ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。
65,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020,"ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。
貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
お目通りを願いたいのだが……。"
66,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021","あなたや、アルフィノ殿……
66,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021,"あなたや、アルフィノ殿……
「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。
どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。"
67,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025","貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
67,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025,"貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
お目通りを願いたいのだが……。
どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。"
68,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030","やっぱり、ダメね……。"
69,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031","あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。
68,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030,やっぱり、ダメね……。
69,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031,"あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。
本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて
これまでなかったのに……。"
70,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032","……ウリエンジェさんが、
70,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032,"……ウリエンジェさんが、
シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。
今は、その報告を待つしかないわね……。"
71,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033","それはそうと、ドマの方々のために、
71,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033,"それはそうと、ドマの方々のために、
いろいろと動いてくれたみたいね。
アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。"
72,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034","わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、
72,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034,"わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、
各グランドカンパニーからの支援金の一部を、
寄付することにしました。"
73,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035","蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。
73,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035,"蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。
簡単に働き口を用意することはできないけれど、
せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。"
74,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036","あら、代表の方がわたしに挨拶を?
74,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036,"あら、代表の方がわたしに挨拶を?
……ええ、喜んで。"
75,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037","……そう、それはよかったわ。
75,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037,"……そう、それはよかったわ。
こちらこそ、これから、よろしくお願いします。"
76,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038","我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。
76,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038,"我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。
……この先、しばらくは流入が続くだろう。"
77,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039","それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、
77,TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039,"それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、
散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。"
78,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040","その話は、アルフィノから聞いています。
78,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040,"その話は、アルフィノから聞いています。
わたしたちも、可能な限り協力するわ。
……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。"
79,"TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041","それでは、私たちは失礼する。
79,TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041,"それでは、私たちは失礼する。
受け入れの手続きのために、
冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。"
80,"TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042","ミンフィリア殿、世話になった。
80,TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042,"ミンフィリア殿、世話になった。
あとのことは、スラフボーンに任せてある。
これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。"
81,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050","今後、ウルダハから到着するドマの方々については、
81,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050,"今後、ウルダハから到着するドマの方々については、
ラミンとも相談して、歓迎の準備を進めておくわ。"
82,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051","あとは、クリスタル消失事件の方が、
82,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051,"あとは、クリスタル消失事件の方が、
片付けば、安心できるのだけれど……。"
83,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052","そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、
83,TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052,"そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、
少し待機していてもらえるかしら?"
1 key 0 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00 1 クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
2 # 1 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01 難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02 str スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。
4 0 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00 3 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03 クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。 ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
5 1 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01 4 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04 難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。 ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。
6 2 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02 5 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05 スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。 ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。
7 3 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03 6 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_06 ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
8 4 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04 7 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_07 ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。
9 5 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05 8 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_08 ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。
10 6 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_06 9 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_09
11 7 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_07 10 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_10
12 8 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_08 11 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_11
13 9 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_09 12 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_12
14 10 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_10 13 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_13
15 11 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_11 14 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_14
16 12 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_12 15 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_15
17 13 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_13 16 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_16
18 14 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_14 17 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_17
19 15 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_15 18 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_18
20 16 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_16 19 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_19
21 17 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_17 20 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_20
22 18 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_18 21 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_21
23 19 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_19 22 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_22
24 20 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_20 23 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_23
25 21 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_21 24 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00 レヴナンツトールのスラフボーンと話す
26 22 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_22 25 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_01 レヴナンツトールのユウギリと話す
27 23 TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_23 26 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_02 石の家のミンフィリアと話す
28 24 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00 27 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_03 レヴナンツトールのスラフボーンと話す ミンフィリアと再度話す
29 25 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_01 28 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_04 レヴナンツトールのユウギリと話す
30 26 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_02 29 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_05 石の家のミンフィリアと話す
31 27 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_03 30 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_06 ミンフィリアと再度話す
32 28 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_04 31 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_07
33 29 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_05 32 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_08
34 30 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_06 33 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_09
35 31 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_07 34 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_10
36 32 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_08 35 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_11
37 33 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_09 36 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_12
38 34 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_10 37 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_13
39 35 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_11 38 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_14
40 36 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_12 39 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_15
41 37 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_13 40 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_16
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44 40 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_16 43 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_19
45 41 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_17 44 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_20
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47 43 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_19 46 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_22
48 44 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_20 47 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_23
49 45 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_21 48 TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_22
47 TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_23
48 TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000 49 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000 ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。 ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、 順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。 ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。 ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、 順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。
51 50 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001 50 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001 移送時には、冒険者ギルドから、 腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。 心配はいらないよ。 移送時には、冒険者ギルドから、 腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。 心配はいらないよ。
52 51 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002 51 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002 だが、本格的な移送の開始に先駆け、 君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。 ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。 だが、本格的な移送の開始に先駆け、 君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。 ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。
53 52 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003 52 TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003 冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。 現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、 ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。 冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。 現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、 ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。
54 53 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005 53 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005 レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。 祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。 レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。 祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。
55 54 TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005 54 TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005 レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。 子どもたちがやっていけるのか、 我が目で確かめるしかあるまい。 レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。 子どもたちがやっていけるのか、 我が目で確かめるしかあるまい。
56 55 TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005 55 TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005 ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。 ユウギリ様のお身体が心配です……。 ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。 ユウギリ様のお身体が心配です……。
57 56 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010 56 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010 東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな? 冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。 東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな? 冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。
58 57 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011 57 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011 ようこそ、レヴナンツトールへ。 遠路はるばる、よく来てくれたな! ようこそ、レヴナンツトールへ。 遠路はるばる、よく来てくれたな!
59 58 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012 58 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012 ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。 ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。 仲良くやっていこうじゃないか。 ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。 ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。 仲良くやっていこうじゃないか。
60 59 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013 59 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013 さよう、我が名はユウギリ。 すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。 我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。 さよう、我が名はユウギリ。 すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。 我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。
61 60 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014 60 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014 なに、世話になるのはお互い様だ。 さぁさぁ、頭を上げてくれ。 俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。 なに、世話になるのはお互い様だ。 さぁさぁ、頭を上げてくれ。 俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。
62 61 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015 61 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015 スラフボーン殿……ありがとう。 我らドマの民は、誠心誠意、 このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。 スラフボーン殿……ありがとう。 我らドマの民は、誠心誠意、 このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。
63 62 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016 62 TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016 いろいろと動いてくれたようだな。 感謝するぞ、冒険者! いろいろと動いてくれたようだな。 感謝するぞ、冒険者!
64 63 TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018 63 TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018 やはりレヴナンツトールの周辺は、 かなり危険な魔物が多かった。 子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。 やはりレヴナンツトールの周辺は、 かなり危険な魔物が多かった。 子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。
65 64 TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018 64 TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018 「レヴナンツトール開拓団」…… この地を、良くするも悪くするも、 私たち次第ということですね。 「レヴナンツトール開拓団」…… この地を、良くするも悪くするも、 私たち次第ということですね。
66 65 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020 65 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020 ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。
67 66 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021 66 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021 あなたや、アルフィノ殿…… 「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。 あなたや、アルフィノ殿…… 「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。
68 67 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025 67 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。
69 68 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030 68 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030 やっぱり、ダメね……。 やっぱり、ダメね……。
70 69 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031 69 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031 あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。 本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて これまでなかったのに……。 あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。 本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて これまでなかったのに……。
71 70 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032 70 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032 ……ウリエンジェさんが、 シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。 今は、その報告を待つしかないわね……。 ……ウリエンジェさんが、 シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。 今は、その報告を待つしかないわね……。
72 71 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033 71 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033 それはそうと、ドマの方々のために、 いろいろと動いてくれたみたいね。 アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。 それはそうと、ドマの方々のために、 いろいろと動いてくれたみたいね。 アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。
73 72 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034 72 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034 わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、 各グランドカンパニーからの支援金の一部を、 寄付することにしました。 わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、 各グランドカンパニーからの支援金の一部を、 寄付することにしました。
74 73 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035 73 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035 蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。 簡単に働き口を用意することはできないけれど、 せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。 蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。 簡単に働き口を用意することはできないけれど、 せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。
75 74 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036 74 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036 あら、代表の方がわたしに挨拶を? ……ええ、喜んで。 あら、代表の方がわたしに挨拶を? ……ええ、喜んで。
76 75 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037 75 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037 ……そう、それはよかったわ。 こちらこそ、これから、よろしくお願いします。 ……そう、それはよかったわ。 こちらこそ、これから、よろしくお願いします。
77 76 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038 76 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038 我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。 ……この先、しばらくは流入が続くだろう。 我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。 ……この先、しばらくは流入が続くだろう。
78 77 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039 77 TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039 それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、 散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。 それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、 散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。
79 78 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040 78 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040 その話は、アルフィノから聞いています。 わたしたちも、可能な限り協力するわ。 ……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。 その話は、アルフィノから聞いています。 わたしたちも、可能な限り協力するわ。 ……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。
80 79 TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041 79 TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041 それでは、私たちは失礼する。 受け入れの手続きのために、 冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。 それでは、私たちは失礼する。 受け入れの手続きのために、 冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。
81 80 TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042 80 TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042 ミンフィリア殿、世話になった。 あとのことは、スラフボーンに任せてある。 これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。 ミンフィリア殿、世話になった。 あとのことは、スラフボーンに任せてある。 これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。
82 81 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050 81 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050 今後、ウルダハから到着するドマの方々については、 ラミンとも相談して、歓迎の準備を進めておくわ。 今後、ウルダハから到着するドマの方々については、 ラミンとも相談して、歓迎の準備を進めておくわ。
83 82 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051 82 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051 あとは、クリスタル消失事件の方が、 片付けば、安心できるのだけれど……。 あとは、クリスタル消失事件の方が、 片付けば、安心できるのだけれど……。
84 83 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052 83 TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052 そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、 少し待機していてもらえるかしら? そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、 少し待機していてもらえるかしら?
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