7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00","グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01","イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。"
2,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02","イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03","ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。"
4,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04","ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。"
5,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05","エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。"
6,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06","ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。"
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24,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00","花蜜桟橋のイルベルドと話す"
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0,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00,グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。
1,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01,イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。
2,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02,イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。
3,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03,ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。
4,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04,ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。
5,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05,エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
6,TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06,ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。
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24,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00,花蜜桟橋のイルベルドと話す
25,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01,ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す
26,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02,茨の森のユウギリと話す
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28,TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04,石の家のミンフィリアと話す
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48,TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000","聞いたとおりだ、英雄殿。
49,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000,"聞いたとおりだ、英雄殿。
旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。"
50,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001","まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。"
51,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010","……お二方、こちらだ。"
52,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011","例のロアユという女だが、
50,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001,まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。
51,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010,……お二方、こちらだ。
52,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011,"例のロアユという女だが、
この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。"
53,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012","彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、
53,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012,"彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、
今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。
「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。"
54,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013","英雄殿には説明が必要だろうな……。
54,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013,"英雄殿には説明が必要だろうな……。
「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、
通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。"
55,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014","「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、
55,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014,"「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、
我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。
密偵どもの通信手段を封じるためにな。"
56,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015","そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、
56,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015,"そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、
彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。
人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。"
57,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016","その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。
57,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016,"その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。
なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、
変に目立つこともないからな。"
58,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017","帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、
58,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017,"帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、
今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。
依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。"
59,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018","よし……。
59,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018,"よし……。
ならば、このままロアユを追うだけだ。
「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。"
60,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020","ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。
60,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020,"ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。
英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。"
61,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030","ふむ……。
61,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030,"ふむ……。
ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。
おそらくは、このまま……。"
62,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031","狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。"
63,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032","高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須……
62,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031,狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。
63,TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032,"高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須……
「写本師」として帝国軍と密会する現場を、
押さえさせてもらおうじゃないか。"
64,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033","心得た、私が先導しよう。
64,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033,"心得た、私が先導しよう。
……くれぐれも、慎重にな。"
65,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050","エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、
65,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050,"エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、
抵抗されるかとも思ったが……。
思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。"
66,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051","密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、
66,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051,"密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、
不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。"
67,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052","……ところで、これからどうなされるおつもりか?"
68,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053","……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。
67,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052,……ところで、これからどうなされるおつもりか?
68,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053,"……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。
そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。
「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。"
69,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054","なに、こちらの事は任せてもらって構わない。
69,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054,"なに、こちらの事は任せてもらって構わない。
イルベルド殿には私から伝えておこう。"
70,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055","貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。
70,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055,"貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。
捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、
私たちにやらせてくれ。"
71,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056","それにしても、貴殿の気配……
71,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056,"それにしても、貴殿の気配……
忍びの術を身につけられた様子。
……フフ、今後が楽しみというものだ。"
72,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057","この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。
72,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057,"この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。
貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。
……十分な才を持っているようだからな。"
73,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060","おかえりなさい……。
73,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060,"おかえりなさい……。
アルフィノたちの用件は済んだの?"
74,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061","……なるほど。
74,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061,"……なるほど。
グリダニアで、そんなことが……。"
75,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062","エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、
75,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062,"エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、
何かの間違いだといいけど……。"
76,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064","……いいえ、感情に流されてはダメね。
76,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064,"……いいえ、感情に流されてはダメね。
ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、
不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。"
77,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065","そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、
77,TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065,"そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、
こちらにも動きがあったわ。
それを報告しておかないとね。"
78,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018","(★未使用/削除予定★)"
78,TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00 1 グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01 イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02 str イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。
4 0 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00 3 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03 グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。 ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。
5 1 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01 4 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04 イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。 ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。
6 2 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02 5 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05 イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。 エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
7 3 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03 6 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06 ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。 ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。
8 4 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04 7 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_07 ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。
9 5 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05 8 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_08 エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
10 6 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06 9 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_09 ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。
11 7 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_07 10 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_10
12 8 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_08 11 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_11
13 9 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_09 12 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_12
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17 13 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_13 16 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_16
18 14 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_14 17 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_17
19 15 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_15 18 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_18
20 16 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_16 19 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_19
21 17 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_17 20 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_20
22 18 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_18 21 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_21
23 19 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_19 22 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_22
24 20 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_20 23 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_23
25 21 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_21 24 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00 花蜜桟橋のイルベルドと話す
26 22 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_22 25 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01 ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す
27 23 TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_23 26 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02 茨の森のユウギリと話す
28 24 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00 27 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_03 花蜜桟橋のイルベルドと話す ユウギリと話す
29 25 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01 28 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04 ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す 石の家のミンフィリアと話す
30 26 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02 29 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_05 茨の森のユウギリと話す
31 27 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_03 30 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_06 ユウギリと話す
32 28 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04 31 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_07 石の家のミンフィリアと話す
33 29 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_05 32 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_08
34 30 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_06 33 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_09
35 31 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_07 34 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_10
36 32 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_08 35 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_11
37 33 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_09 36 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_12
38 34 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_10 37 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_13
39 35 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_11 38 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_14
40 36 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_12 39 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_15
41 37 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_13 40 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_16
42 38 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_14 41 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_17
43 39 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_15 42 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_18
44 40 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_16 43 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_19
45 41 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_17 44 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_20
46 42 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_18 45 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_21
47 43 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_19 46 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_22
48 44 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_20 47 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_23
49 45 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_21 48 TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_22
47 TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_23
48 TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000 49 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000 聞いたとおりだ、英雄殿。 旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。 聞いたとおりだ、英雄殿。 旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。
51 50 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001 50 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001 まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。 まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。
52 51 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010 51 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010 ……お二方、こちらだ。 ……お二方、こちらだ。
53 52 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011 52 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011 例のロアユという女だが、 この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。 例のロアユという女だが、 この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。
54 53 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012 53 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012 彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、 今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。 「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。 彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、 今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。 「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。
55 54 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013 54 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013 英雄殿には説明が必要だろうな……。 「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、 通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。 英雄殿には説明が必要だろうな……。 「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、 通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。
56 55 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014 55 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014 「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、 我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。 密偵どもの通信手段を封じるためにな。 「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、 我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。 密偵どもの通信手段を封じるためにな。
57 56 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015 56 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015 そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、 彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。 人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。 そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、 彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。 人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。
58 57 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016 57 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016 その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。 なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、 変に目立つこともないからな。 その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。 なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、 変に目立つこともないからな。
59 58 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017 58 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017 帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、 今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。 依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。 帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、 今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。 依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。
60 59 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018 59 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018 よし……。 ならば、このままロアユを追うだけだ。 「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。 よし……。 ならば、このままロアユを追うだけだ。 「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。
61 60 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020 60 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020 ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。 英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。 ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。 英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。
62 61 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030 61 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030 ふむ……。 ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。 おそらくは、このまま……。 ふむ……。 ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。 おそらくは、このまま……。
63 62 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031 62 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031 狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。 狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。
64 63 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032 63 TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032 高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須…… 「写本師」として帝国軍と密会する現場を、 押さえさせてもらおうじゃないか。 高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須…… 「写本師」として帝国軍と密会する現場を、 押さえさせてもらおうじゃないか。
65 64 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033 64 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033 心得た、私が先導しよう。 ……くれぐれも、慎重にな。 心得た、私が先導しよう。 ……くれぐれも、慎重にな。
66 65 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050 65 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050 エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、 抵抗されるかとも思ったが……。 思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。 エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、 抵抗されるかとも思ったが……。 思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。
67 66 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051 66 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051 密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、 不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。 密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、 不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。
68 67 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052 67 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052 ……ところで、これからどうなされるおつもりか? ……ところで、これからどうなされるおつもりか?
69 68 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053 68 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053 ……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。 そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。 「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。 ……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。 そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。 「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。
70 69 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054 69 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054 なに、こちらの事は任せてもらって構わない。 イルベルド殿には私から伝えておこう。 なに、こちらの事は任せてもらって構わない。 イルベルド殿には私から伝えておこう。
71 70 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055 70 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055 貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。 捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、 私たちにやらせてくれ。 貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。 捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、 私たちにやらせてくれ。
72 71 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056 71 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056 それにしても、貴殿の気配…… 忍びの術を身につけられた様子。 ……フフ、今後が楽しみというものだ。 それにしても、貴殿の気配…… 忍びの術を身につけられた様子。 ……フフ、今後が楽しみというものだ。
73 72 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057 72 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057 この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。 貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。 ……十分な才を持っているようだからな。 この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。 貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。 ……十分な才を持っているようだからな。
74 73 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060 73 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060 おかえりなさい……。 アルフィノたちの用件は済んだの? おかえりなさい……。 アルフィノたちの用件は済んだの?
75 74 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061 74 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061 ……なるほど。 グリダニアで、そんなことが……。 ……なるほど。 グリダニアで、そんなことが……。
76 75 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062 75 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062 エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、 何かの間違いだといいけど……。 エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、 何かの間違いだといいけど……。
77 76 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064 76 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064 ……いいえ、感情に流されてはダメね。 ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、 不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。 ……いいえ、感情に流されてはダメね。 ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、 不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。
78 77 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065 77 TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065 そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、 こちらにも動きがあったわ。 それを報告しておかないとね。 そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、 こちらにも動きがあったわ。 それを報告しておかないとね。
79 78 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018 78 TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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