7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
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commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+143 -148
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0,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。"
2,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02","ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。"
4,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04","アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
6,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06","異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。"
7,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_00","ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する"
25,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_01","ジャ・ベン・ティアと再度話す"
26,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_02","アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000","また手伝ってくれるのか?
2,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02,ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
3,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03,ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。
4,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04,アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
5,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05,ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
6,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06,異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。
7,TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07,
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24,TEXT_FESANV602_03974_TODO_00,ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する
25,TEXT_FESANV602_03974_TODO_01,ジャ・ベン・ティアと再度話す
26,TEXT_FESANV602_03974_TODO_02,アスティンにを渡す
27,TEXT_FESANV602_03974_TODO_03,ジャ・ベン・ティアと話す
28,TEXT_FESANV602_03974_TODO_04,異邦の詩人と話す
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47,TEXT_FESANV602_03974_TODO_23,
48,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000,"また手伝ってくれるのか?
ありがとな、本当に助かるよ!"
49,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000","実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、
49,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000,"実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、
子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。
近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。"
50,"TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000","何と言う?"
51,"TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000","子供たちはどうする?"
52,"TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000","修理するのは無理?"
53,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001","幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。
50,TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000,何と言う?
51,TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000,子供たちはどうする?
52,TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000,修理するのは無理?
53,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001,"幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。
だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、
今は修復に集中しようと思っててさ。"
54,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002","錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、
54,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002,"錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、
綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。
持ち合わせがあるから、それを使おう!"
55,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003","俺は額縁を直さないといけないから、
ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな?
55,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003,"俺は額縁を直さないといけないから、
ガラス絵の修復は、お姉さんにお願いできないかな?
作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!"
56,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003","ごめんなさい……。
56,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003,"ごめんなさい……。
まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"
58,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005","よし、それじゃあ始めるか!"
59,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006","「ガラス絵修復」を開始します。
操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>
(初期設定の場合)<Else/></If>"
60,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動
58,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005,よし、それじゃあ始めるか!
59,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006,"「ガラス絵修復」を開始します。
操作方法は次の通りです。
(初期設定の場合)"
60,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006,"マウスカーソルを左側へ:左移動
マウスカーソルを右側へ:右移動
ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動
<CommandIcon(4)/>:右移動
<CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>"
61,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015","何か用事でも思い出したのか?
ピース選択/配置 ピース選択キャンセル"
61,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015,"何か用事でも思い出したのか?
まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。"
62,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020","よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな!
62,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020,"よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな!
こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。"
63,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021","ああよかった、どうにか修復できたな。
63,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021,"ああよかった、どうにか修復できたな。
手伝ってくれて、本当にありがとう……。"
64,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021","……今回の一件で、思い出したんだ。
64,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021,"……今回の一件で、思い出したんだ。
何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、
うっかり割っちまったことがあってさ。"
65,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022","そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、
65,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022,"そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、
駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。
それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。"
66,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023","あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。
66,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023,"あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。
でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。
むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。"
67,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024","あの子たちのこと怒れなかったのも、
67,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024,"あの子たちのこと怒れなかったのも、
そんな経験があったからなんだ……。"
68,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025","なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?"
69,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026","やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。
68,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025,なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?
69,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026,"やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。
誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、
思い出してもらいたい……!"
70,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027","さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、
第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。
70,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027,"さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、
第三者であるお姉さんが仲介してくれたら、もしかしたら……。
どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?"
71,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028","引き受けてくれて、ありがとな。
71,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028,"引き受けてくれて、ありがとな。
すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。"
72,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
72,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029,"今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
73,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
73,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030,"今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
74,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031","お前は……ベンと一緒にいたやつか。
74,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031,"お前は……ベンと一緒にいたやつか。
あいつの手伝いをしてくれているのだろう。
世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。"
75,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033","それで?
75,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033,"それで?
わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。"
77,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034","これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。
77,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034,"これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。
女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。
だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?"
78,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035","……なるほど、意図は理解した。
78,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035,"……なるほど、意図は理解した。
しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか?
たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。"
79,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036","別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。
79,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036,"別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。
ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。
お前も、あいつの作品を見ただろう?"
80,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037","だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、
80,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037,"だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、
自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。
そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。"
81,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038","ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。
81,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038,"ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。
私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。
……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。"
82,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039","……この催し物は、見に行かないつもりでいた。
82,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039,"……この催し物は、見に行かないつもりでいた。
ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、
嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。"
83,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040","ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。
83,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040,"ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。
よほど私に来させたいのだろう。
……少し、考えさせてくれ。"
84,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041","催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。"
85,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045","あっ、おかえり!
84,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041,催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
85,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045,"あっ、おかえり!
アスティンには会えたか?"
86,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046","……そっか。
86,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046,"……そっか。
とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。"
87,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047","そろそろ催し物が始まる時間だから、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。"
88,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048","……では、始めよう。
87,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047,"そろそろ催し物が始まる時間だから、
お姉さんも、よかったら一緒に見ていってくれよ。"
88,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048,"……では、始めよう。
第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、
民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。"
89,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049","これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。"
90,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050","異邦の詩人の詩歌、すごかったな!
89,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049,これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。
90,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050,"異邦の詩人の詩歌、すごかったな!
みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、
少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。"
91,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051","あっ、アスティン!
91,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051,"あっ、アスティン!
……来てくれて、ありがとな。"
92,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052","ベンが言わんとしていることは、よくわかった。"
93,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052","『倒れた者の財を奪うのではなく、
92,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052,ベンが言わんとしていることは、よくわかった。
93,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052,"『倒れた者の財を奪うのではなく、
 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。"
94,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052","今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。
94,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052,"今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。
そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。
……考え直さねばならないようだな。"
95,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053","アスティン……!"
96,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053","思い直してくれて、よかったよ!
95,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053,アスティン……!
96,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053,"思い直してくれて、よかったよ!
それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、
お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。"
97,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054","それに関しては、少し話が別だ。
97,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054,"それに関しては、少し話が別だ。
稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。"
98,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055","それと、お前には稼ぐことよりも、
98,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055,"それと、お前には稼ぐことよりも、
人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。"
99,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056","安心しろ、高利貸しは廃業する。
99,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056,"安心しろ、高利貸しは廃業する。
その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。
お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。"
100,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057","俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?"
101,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058","共に財を築くことを考えよ……。
100,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057,俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?
101,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058,"共に財を築くことを考えよ……。
そうだろう、ベン?"
102,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061","ああ、もちろんだ!
102,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061,"ああ、もちろんだ!
まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!"
105,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062","こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。
105,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062,"こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。
見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。
へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!"
106,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。
106,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063,"お姉さん、本当にありがとう。
手伝ってくれたおかげで、
いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!"
107,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064","……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。"
108,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065","せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、
107,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064,"……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。
お姉さんと話したいってさ。"
108,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065,"せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、
お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。
「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。"
109,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066","いろいろと、ありがとうな!
109,TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066,"いろいろと、ありがとうな!
お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、
「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。"
110,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067","お前には、ずいぶんと世話になったな。
110,TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067,"お前には、ずいぶんと世話になったな。
改めて礼を言う。"
111,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070","やあ、来てくれてうれしいよ。
111,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070,"やあ、来てくれてうれしいよ。
ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、
僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。"
112,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071","あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。
112,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071,"あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。
修理に協力をしてくれた君へのお礼として、
僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。"
113,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072","(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな?
113,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072,"(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな?
ともかく、驚かせてしまってすまない。"
114,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072","(-????-)ようこそ、光の戦士。
114,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072,"(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
115,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
115,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
116,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074","僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。
116,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074,"僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。
この世界で冒険者となってくれた君と、
こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。"
117,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075","冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。
117,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075,"冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。
この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。"
118,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076","世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある……
118,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076,"世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある……
多くの世界を見てきた君は、
そんな実感がより強いかもしれないね。"
119,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077","歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、
119,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077,"歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、
世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、
実感せずにはいられない。"
120,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078","世界が新生してから7年もの歳月が経った。
120,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078,"世界が新生してから7年もの歳月が経った。
衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、
歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。"
121,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079","でも、それで良いのだと思う。
121,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079,"でも、それで良いのだと思う。
覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、
どう歩んできたのか、ということなんだから……。"
122,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080","世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、
122,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080,"世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、
たくさんの困難が待ち受けているだろう。
それと同時に、多くの希望も、ね。"
123,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081","大切なのは、話し合い、助け合って、
123,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081,"大切なのは、話し合い、助け合って、
ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。
ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。"
124,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082","冒険を続けてくれてありがとう。
124,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082,"冒険を続けてくれてありがとう。
僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ……
君たちと共に、手に手を取ってね。"
125,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
125,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
126,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
126,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、
幸多からんことを……!"
127,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
127,TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!"
128,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088","ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい?
128,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088,"ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい?
どうやら、夢でも見ているようだったけど……。
君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。"
129,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089","気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。
129,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089,"気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。
よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。"
130,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090","『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時
130,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090,"『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時
 蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』"
131,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091","『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時
131,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091,"『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時
 漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』"
132,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092","今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。
132,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092,"今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。
けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。
どちらが欠けても、故郷は守れない。"
133,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093","遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。
133,TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093,"遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。
女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、
みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。"
134,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094","「新生祭」の記念として、
134,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094,"「新生祭」の記念として、
ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。"
135,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
135,TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。
2 1 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01 1 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。
3 2 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02 2 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02 ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。 ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
4 3 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03 3 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。
5 4 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04 4 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04 アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。 アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
6 5 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05 5 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
7 6 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06 6 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06 異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。 異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。
8 7 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07 7 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07
9 8 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08 8 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08
10 9 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09 9 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09
11 10 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_10 10 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_10
12 11 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_11 11 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_11
13 12 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_12 12 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_12
14 13 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_13 13 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_13
15 14 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_14 14 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_14
16 15 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_15 15 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_15
17 16 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_16 16 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_16
18 17 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_17 17 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_17
19 18 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_18 18 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_19 19 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_20 20 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_21 21 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_22 22 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23 23 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV602_03974_TODO_00 24 TEXT_FESANV602_03974_TODO_00 ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する
26 25 TEXT_FESANV602_03974_TODO_01 25 TEXT_FESANV602_03974_TODO_01 ジャ・ベン・ティアと再度話す ジャ・ベン・ティアと再度話す
27 26 TEXT_FESANV602_03974_TODO_02 26 TEXT_FESANV602_03974_TODO_02 アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す アスティンにを渡す
28 27 TEXT_FESANV602_03974_TODO_03 27 TEXT_FESANV602_03974_TODO_03 ジャ・ベン・ティアと話す ジャ・ベン・ティアと話す
29 28 TEXT_FESANV602_03974_TODO_04 28 TEXT_FESANV602_03974_TODO_04 異邦の詩人と話す 異邦の詩人と話す
30 29 TEXT_FESANV602_03974_TODO_05 29 TEXT_FESANV602_03974_TODO_05
31 30 TEXT_FESANV602_03974_TODO_06 30 TEXT_FESANV602_03974_TODO_06
32 31 TEXT_FESANV602_03974_TODO_07 31 TEXT_FESANV602_03974_TODO_07
33 32 TEXT_FESANV602_03974_TODO_08 32 TEXT_FESANV602_03974_TODO_08
34 33 TEXT_FESANV602_03974_TODO_09 33 TEXT_FESANV602_03974_TODO_09
35 34 TEXT_FESANV602_03974_TODO_10 34 TEXT_FESANV602_03974_TODO_10
36 35 TEXT_FESANV602_03974_TODO_11 35 TEXT_FESANV602_03974_TODO_11
37 36 TEXT_FESANV602_03974_TODO_12 36 TEXT_FESANV602_03974_TODO_12
38 37 TEXT_FESANV602_03974_TODO_13 37 TEXT_FESANV602_03974_TODO_13
39 38 TEXT_FESANV602_03974_TODO_14 38 TEXT_FESANV602_03974_TODO_14
40 39 TEXT_FESANV602_03974_TODO_15 39 TEXT_FESANV602_03974_TODO_15
41 40 TEXT_FESANV602_03974_TODO_16 40 TEXT_FESANV602_03974_TODO_16
42 41 TEXT_FESANV602_03974_TODO_17 41 TEXT_FESANV602_03974_TODO_17
43 42 TEXT_FESANV602_03974_TODO_18 42 TEXT_FESANV602_03974_TODO_18
44 43 TEXT_FESANV602_03974_TODO_19 43 TEXT_FESANV602_03974_TODO_19
45 44 TEXT_FESANV602_03974_TODO_20 44 TEXT_FESANV602_03974_TODO_20
46 45 TEXT_FESANV602_03974_TODO_21 45 TEXT_FESANV602_03974_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV602_03974_TODO_22 46 TEXT_FESANV602_03974_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV602_03974_TODO_23 47 TEXT_FESANV602_03974_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000 48 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000 また手伝ってくれるのか? ありがとな、本当に助かるよ! また手伝ってくれるのか? ありがとな、本当に助かるよ!
50 49 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000 49 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000 実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、 子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。 近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。 実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、 子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。 近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。
51 50 TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000 50 TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000 何と言う? 何と言う?
52 51 TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000 51 TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000 子供たちはどうする? 子供たちはどうする?
53 52 TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000 52 TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000 修理するのは無理? 修理するのは無理?
54 53 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001 53 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001 幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。 だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、 今は修復に集中しようと思っててさ。 幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。 だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、 今は修復に集中しようと思っててさ。
55 54 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002 54 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002 錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、 綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。 持ち合わせがあるから、それを使おう! 錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、 綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。 持ち合わせがあるから、それを使おう!
56 55 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003 55 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003 俺は額縁を直さないといけないから、 ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな? 作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ! 俺は額縁を直さないといけないから、 ガラス絵の修復は、お姉さんにお願いできないかな? 作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!
57 56 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004 56 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003 57 TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003 ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。 ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。
59 58 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005 58 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005 よし、それじゃあ始めるか! よし、それじゃあ始めるか!
60 59 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006 59 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006 「ガラス絵修復」を開始します。 操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))> (初期設定の場合)<Else/></If> 「ガラス絵修復」を開始します。 操作方法は次の通りです。 (初期設定の場合)
61 60 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006 60 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動 マウスカーソルを右側へ:右移動 ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動 <CommandIcon(4)/>:右移動 <CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If> マウスカーソルを左側へ:左移動 マウスカーソルを右側へ:右移動 ピース選択/配置 ピース選択キャンセル
62 61 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015 61 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015 何か用事でも思い出したのか? まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。 何か用事でも思い出したのか? まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。
63 62 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020 62 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020 よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな! こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。 よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな! こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。
64 63 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021 63 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021 ああよかった、どうにか修復できたな。 手伝ってくれて、本当にありがとう……。 ああよかった、どうにか修復できたな。 手伝ってくれて、本当にありがとう……。
65 64 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021 64 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021 ……今回の一件で、思い出したんだ。 何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、 うっかり割っちまったことがあってさ。 ……今回の一件で、思い出したんだ。 何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、 うっかり割っちまったことがあってさ。
66 65 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022 65 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022 そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、 駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。 それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。 そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、 駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。 それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。
67 66 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023 66 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023 あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。 でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。 むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。 あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。 でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。 むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。
68 67 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024 67 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024 あの子たちのこと怒れなかったのも、 そんな経験があったからなんだ……。 あの子たちのこと怒れなかったのも、 そんな経験があったからなんだ……。
69 68 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025 68 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025 なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……? なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?
70 69 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026 69 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026 やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。 誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、 思い出してもらいたい……! やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。 誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、 思い出してもらいたい……!
71 70 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027 70 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027 さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、 第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。 どうか、アスティンに声をかけてもらえないか? さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、 第三者であるお姉さんが仲介してくれたら、もしかしたら……。 どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?
72 71 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028 71 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028 引き受けてくれて、ありがとな。 すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。 引き受けてくれて、ありがとな。 すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。
73 72 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029 72 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
74 73 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030 73 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
75 74 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031 74 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031 お前は……ベンと一緒にいたやつか。 あいつの手伝いをしてくれているのだろう。 世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。 お前は……ベンと一緒にいたやつか。 あいつの手伝いをしてくれているのだろう。 世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。
76 75 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032 75 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033 76 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033 それで? わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。 それで? わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。
78 77 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034 77 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034 これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。 女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。 だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする? これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。 女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。 だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?
79 78 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035 78 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035 ……なるほど、意図は理解した。 しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか? たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。 ……なるほど、意図は理解した。 しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか? たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。
80 79 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036 79 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036 別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。 ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。 お前も、あいつの作品を見ただろう? 別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。 ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。 お前も、あいつの作品を見ただろう?
81 80 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037 80 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037 だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、 自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。 そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。 だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、 自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。 そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。
82 81 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038 81 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038 ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。 私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。 ……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。 ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。 私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。 ……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。
83 82 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039 82 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039 ……この催し物は、見に行かないつもりでいた。 ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、 嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。 ……この催し物は、見に行かないつもりでいた。 ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、 嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。
83 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040 ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。 よほど私に来させたいのだろう。 ……少し、考えさせてくれ。
84 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041 催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
84 85 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045 83 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040 あっ、おかえり! アスティンには会えたか? ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。 よほど私に来させたいのだろう。 ……少し、考えさせてくれ。
85 86 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046 84 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041 ……そっか。 とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。 催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
86 87 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047 85 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045 そろそろ催し物が始まる時間だから、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。 あっ、おかえり! アスティンには会えたか?
87 88 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048 86 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046 ……では、始めよう。 第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、 民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。 ……そっか。 とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。
88 89 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049 87 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047 これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。 そろそろ催し物が始まる時間だから、 お姉さんも、よかったら一緒に見ていってくれよ。
89 90 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050 88 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048 異邦の詩人の詩歌、すごかったな! みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、 少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。 ……では、始めよう。 第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、 民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。
90 91 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051 89 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049 あっ、アスティン! ……来てくれて、ありがとな。 これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。
91 92 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052 90 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050 ベンが言わんとしていることは、よくわかった。 異邦の詩人の詩歌、すごかったな! みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、 少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。
92 93 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052 91 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051 『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。 あっ、アスティン! ……来てくれて、ありがとな。
93 94 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052 92 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052 今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。 そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。 ……考え直さねばならないようだな。 ベンが言わんとしていることは、よくわかった。
94 95 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053 93 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052 アスティン……! 『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。
95 96 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053 94 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052 思い直してくれて、よかったよ! それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、 お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。 今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。 そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。 ……考え直さねばならないようだな。
96 97 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054 95 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053 それに関しては、少し話が別だ。 稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。 アスティン……!
97 98 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055 96 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053 それと、お前には稼ぐことよりも、 人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。 思い直してくれて、よかったよ! それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、 お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。
98 99 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056 97 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054 安心しろ、高利貸しは廃業する。 その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。 お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。 それに関しては、少し話が別だ。 稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。
99 100 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057 98 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055 俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか? それと、お前には稼ぐことよりも、 人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。
100 101 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058 99 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056 共に財を築くことを考えよ……。 そうだろう、ベン? 安心しろ、高利貸しは廃業する。 その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。 お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。
101 102 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059 100 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057 (★未使用/削除予定★) 俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?
102 103 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060 101 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058 (★未使用/削除予定★) 共に財を築くことを考えよ……。 そうだろう、ベン?
103 104 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061 102 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059 ああ、もちろんだ! まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ! (★未使用/削除予定★)
104 105 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062 103 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060 こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。 見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。 へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな! (★未使用/削除予定★)
105 106 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063 104 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。 手伝ってくれたおかげで、 いろいろなことがいい方向に進みそうだよ! ああ、もちろんだ! まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!
106 107 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064 105 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062 ……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。 こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。 見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。 へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!
107 108 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065 106 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063 せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、 お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。 「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。 お姉さん、本当にありがとう。 手伝ってくれたおかげで、 いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!
108 109 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066 107 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064 いろいろと、ありがとうな! お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、 「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。 ……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。 お姉さんと話したいってさ。
109 110 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067 108 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065 お前には、ずいぶんと世話になったな。 改めて礼を言う。 せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、 お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。 「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。
110 111 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070 109 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066 やあ、来てくれてうれしいよ。 ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、 僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。 いろいろと、ありがとうな! お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、 「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。
111 112 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071 110 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067 あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。 修理に協力をしてくれた君へのお礼として、 僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。 お前には、ずいぶんと世話になったな。 改めて礼を言う。
112 113 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072 111 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070 (-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな? ともかく、驚かせてしまってすまない。 やあ、来てくれてうれしいよ。 ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、 僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。
113 114 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072 112 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな? あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。 修理に協力をしてくれた君へのお礼として、 僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。
114 115 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073 113 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 (-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな? ともかく、驚かせてしまってすまない。
115 116 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074 114 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072 僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。 この世界で冒険者となってくれた君と、 こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
116 117 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075 115 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073 冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。 この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
117 118 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076 116 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074 世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある…… 多くの世界を見てきた君は、 そんな実感がより強いかもしれないね。 僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。 この世界で冒険者となってくれた君と、 こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。
118 119 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077 117 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075 歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、 世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、 実感せずにはいられない。 冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。 この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。
119 120 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078 118 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076 世界が新生してから7年もの歳月が経った。 衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、 歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。 世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある…… 多くの世界を見てきた君は、 そんな実感がより強いかもしれないね。
120 121 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079 119 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077 でも、それで良いのだと思う。 覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、 どう歩んできたのか、ということなんだから……。 歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、 世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、 実感せずにはいられない。
121 122 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080 120 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078 世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、 たくさんの困難が待ち受けているだろう。 それと同時に、多くの希望も、ね。 世界が新生してから7年もの歳月が経った。 衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、 歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。
122 123 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081 121 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079 大切なのは、話し合い、助け合って、 ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。 ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。 でも、それで良いのだと思う。 覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、 どう歩んできたのか、ということなんだから……。
123 124 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082 122 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080 冒険を続けてくれてありがとう。 僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ…… 君たちと共に、手に手を取ってね。 世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、 たくさんの困難が待ち受けているだろう。 それと同時に、多くの希望も、ね。
124 125 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085 123 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 大切なのは、話し合い、助け合って、 ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。 ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。
125 126 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086 124 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、 幸多からんことを……! 冒険を続けてくれてありがとう。 僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ…… 君たちと共に、手に手を取ってね。
126 127 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087 125 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……! ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
127 128 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088 126 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086 ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい? どうやら、夢でも見ているようだったけど……。 君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、 幸多からんことを……!
128 129 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089 127 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087 気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。 よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!
129 130 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090 128 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088 『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時  蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』 ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい? どうやら、夢でも見ているようだったけど……。 君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。
130 131 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091 129 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089 『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時  漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』 気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。 よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。
131 132 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092 130 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090 今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。 けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。 どちらが欠けても、故郷は守れない。 『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時  蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』
132 133 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093 131 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091 遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。 女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、 みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。 『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時  漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』
133 134 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094 132 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092 「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。 今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。 けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。 どちらが欠けても、故郷は守れない。
134 135 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095 133 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。 遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。 女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、 みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。
135 134 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094 「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。
136 135 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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