7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「賢者」の修得クエストです。
0,TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_00,"※本クエストは、ジョブ「賢者」の修得クエストです。
リムサ・ロミンサの下甲板層にいる北洋風の女性は、興味深げに辺りを見渡している。"
1,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_01","シャーレアン本国からやってきたというララー・ジンジャルから、任務の協力を依頼された。中央ラノシアのゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_02","ララー・ジンジャルから、任務の詳細を聞いた。説明を受けている最中、彼女が所持していた賢者のソウルクリスタルが、冒険者に呼応した。ララー・ジンジャルは、賢者の知識を正しく使うと誓うならば、ソウルクリスタルを冒険者に譲るという。ゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_03","ララー・ジンジャルから、賢者のソウルクリスタルを譲り受けた。渡された「<Sheet(ItemHQ,35778,0)/>」を装備し、もう一度「ララー・ジンジャル」と話そう。"
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24,"TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_00","ゼファー陸門のララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_01","ララー・ジンジャルと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_000","ここがバイルブランド島の海洋都市、リムサ・ロミンサ……!
1,TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_01,シャーレアン本国からやってきたというララー・ジンジャルから、任務の協力を依頼された。中央ラノシアのゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_02,ララー・ジンジャルから、任務の詳細を聞いた。説明を受けている最中、彼女が所持していた賢者のソウルクリスタルが、冒険者に呼応した。ララー・ジンジャルは、賢者の知識を正しく使うと誓うならば、ソウルクリスタルを冒険者に譲るという。ゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。
3,TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_03,ララー・ジンジャルから、賢者のソウルクリスタルを譲り受けた。渡された「」を装備し、もう一度「ララー・ジンジャル」と話そう。
4,TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_04,
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24,TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_00,ゼファー陸門のララー・ジンジャルと話す
25,TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_01,ララー・ジンジャルと再度話す
26,TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_02,
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47,TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_000,"ここがバイルブランド島の海洋都市、リムサ・ロミンサ……!
地理学の授業で教わったとおり、活気に満ちた場所だなあ。
たしか、海運業が盛んで、「食の都」としても名高い……と。"
49,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_001","親愛なるお母さま、ララーはついにここまで来ましたわ!"
50,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_001","シャーレアン魔法大学の模範的な新規卒業生として、
49,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_001,親愛なるお母さま、ララーはついにここまで来ましたわ!
50,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_001,"シャーレアン魔法大学の模範的な新規卒業生として、
必ずこの任務を成功させてみせます!
何よりも、尊敬する偉大なお母さまの名に恥じぬために……。"
51,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_002","……そ・し・て!
51,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_002,"……そ・し・て!
無事に任務を終わらせた後は、憧れのアリゼー先輩を誘って、
レストラン「ビスマルク」でランチでも……ふふふ……ふ……"
52,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_003","うわああっ!?"
53,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_004","…………コ、コホン。
52,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_003,うわああっ!?
53,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_004,"…………コ、コホン。
これは気がつかず失礼いたしました。"
54,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_005","(-ララー・ジンジャル-)私はシャーレアンから参りました、
54,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_005,"(-ララー・ジンジャル-)私はシャーレアンから参りました、
ララー・ジンジャルと申します。
どうぞお見知りおきくださいませ。"
55,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_110_005","(-ララー・ジンジャル-)あの、つかぬことを伺いますが……
55,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_110_005,"(-ララー・ジンジャル-)あの、つかぬことを伺いますが……
歴戦の冒険者さんとお見受けします。
これまで、エオルゼア各地を旅された経験はおありですか?"
56,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_005","(-ララー・ジンジャル-)まあ、幸先が良いですわ!"
57,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_006","(-ララー・ジンジャル-)実は私……
56,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_005,(-ララー・ジンジャル-)まあ、幸先が良いですわ!
57,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_006,"(-ララー・ジンジャル-)実は私……
シャーレアンの政治を司る、哲学者議会からの命を受け、
生まれて初めて、このエオルゼアの地へと渡ってきたのです。"
58,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_007","(-ララー・ジンジャル-)ただ、今回が初任務の若輩者ですので、
58,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_007,"(-ララー・ジンジャル-)ただ、今回が初任務の若輩者ですので、
土地勘のない場所での単独行動は心もとなくて……!
そこで、冒険者の方を現地でお雇いする手筈でいたのです。"
59,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_008","(-ララー・ジンジャル-)逃亡者を追う捜査任務ゆえ、
59,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_008,"(-ララー・ジンジャル-)逃亡者を追う捜査任務ゆえ、
少々危険が伴うかもしれないのですが……
どうか護衛、兼、案内役としてご協力いただけないでしょうか?"
60,"TEXT_AKTKBB101_04067_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_001","協力しよう"
62,"TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_002","報酬は?"
63,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_009","(-ララー・ジンジャル-)ああ、よかった……お引き受けありがとうございます。
60,TEXT_AKTKBB101_04067_Q1_000_000,何と言う?
61,TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_001,協力しよう
62,TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_002,報酬は?
63,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_009,"(-ララー・ジンジャル-)ああ、よかった……お引き受けありがとうございます。
これでも剣術の腕には、少々覚えがあるのですよ。
その上あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです!"
64,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_010","(-ララー・ジンジャル-)ご心配なく、もちろん報酬はご用意させていただきますわ。
64,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_010,"(-ララー・ジンジャル-)ご心配なく、もちろん報酬はご用意させていただきますわ。
あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです!
ですから、どうかよろしくお願いいたします。"
65,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_011","(-ララー・ジンジャル-)さて、これ以上の情報をお伝えするには、街中ではちょっと……。
65,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_011,"(-ララー・ジンジャル-)さて、これ以上の情報をお伝えするには、街中ではちょっと……。
申し訳ないですが、目立たない場所に移動させてください。
中央ラノシアの「ゼファー陸門」という場所でお待ちしていますね。"
66,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_020","ご足労ありがとうございます!
66,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_020,"ご足労ありがとうございます!
秘密主義のシャーレアンの任務ですから、
関係のない人に聞かれると、ちょっと……上が面倒なんです。"
67,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_021","さて、それではご協力いただくにあたりまして、
67,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_021,"さて、それではご協力いただくにあたりまして、
改めて任務の詳細をご説明させてください!"
68,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_022","私に与えられた任務は、先述のとおり……
68,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_022,"私に与えられた任務は、先述のとおり……
シャーレアン本国から逃亡した、
ならず者たちの追跡と身柄の拘束です。"
69,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_023","彼らは、何らかの方法で違法な魔法的処置を施し、
69,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_023,"彼らは、何らかの方法で違法な魔法的処置を施し、
自らの身体能力と魔力を強化しているそうです。
そして、その代償として精神が不安定になっている……と。"
70,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_024","なかにはひとり、錯乱して殺人を犯した者もいましたが……
70,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_024,"なかにはひとり、錯乱して殺人を犯した者もいましたが……
その後、自身も強化処置の副作用で絶命したそうです。
彼らがまた同じ罪を犯す前に、身柄を拘束しなければなりません。"
71,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_025","……残る逃亡者は3人。
71,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_025,"……残る逃亡者は3人。
リーダー格はヴィエラ族の青年であり、
重要な「技術情報」を盗んだ疑いもあります。"
72,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_026","そうそう、その参考資料を持ってきているのですが、
72,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_026,"そうそう、その参考資料を持ってきているのですが、
これはソウルクリスタルと言いまして……"
73,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_027","……うわ!?
73,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_027,"……うわ!?
な、なにこれ……? 熱いっ……!!"
74,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_028","す……すみません、思わず落としてしまいました。
74,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_028,"す……すみません、思わず落としてしまいました。
ソウルクリスタルが熱を持つなんてことは初めてで……!
熱反応が落ち着くまで、少し待ちましょう……。"
75,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_030","ふう……ようやく反応が収まったようですね。
75,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_030,"ふう……ようやく反応が収まったようですね。
それにしても興味深い現象ですわ……。"
76,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_031","あれほどの強い熱反応、魔法大学でも見たことがない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに反応したというの……?"
77,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_032","盗まれた技術情報というのは、
76,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_031,"あれほどの強い熱反応、魔法大学でも見たことがない……。
Playerさんに反応したというの……?"
77,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_032,"盗まれた技術情報というのは、
こちらと同じ、「賢者」のソウルクリスタルです。
これは本国の医療機関から譲り受けてきたものなのですが……。"
78,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_033","あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
78,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_033,"あの……Playerさん、
あなたは、これまでの冒険のなかで、
誰かを救いたいと、強く、強く……願ったことがありますか?"
79,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_034","……それが叶わず、
79,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_034,"……それが叶わず、
自分の至らなさに失望したことが……
あるのではないでしょうか?"
80,"TEXT_AKTKBB101_04067_Q2_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_001","救いたかった人を目の前で失ったことがある"
82,"TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_002","救える命は誰でも救いたい"
83,"TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_003","……"
84,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_035","不躾な質問をしてしまったことを、どうかお許しください。
80,TEXT_AKTKBB101_04067_Q2_000_000,何と言う?
81,TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_001,救いたかった人を目の前で失ったことがある
82,TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_002,救える命は誰でも救いたい
83,TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_003,……
84,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_035,"不躾な質問をしてしまったことを、どうかお許しください。
……ですがやはり、「賢者」のソウルクリスタルが、
あなたの秘めた想いに呼応したとみて、間違いないようですわ。"
85,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_036","賢学とは、シャーレアン魔法大学において創出された、
85,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_036,"賢学とは、シャーレアン魔法大学において創出された、
医学、エーテル学、魔法学を統合した複合学問のことを示します。
そして、その知識を極めた者を「賢者」と呼ぶのです。"
86,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_037","「医学」により肉体の仕組みを、
86,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_037,"「医学」により肉体の仕組みを、
「エーテル学」を通じて魂の仕組みを解き明かし、
「魔法学」の知恵により、肉体と魂に影響を与えるわけです。"
87,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_038","それゆえに賢学の知識は、
87,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_038,"それゆえに賢学の知識は、
肉体を強化する術や、癒しの術にもなり得るのです。
あるいはその反対をもたらす恐ろしい術にも……。"
88,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_039","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
88,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_039,"……Playerさん。
他者の生殺与奪の権を握る覚悟がありますか?"
89,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_040","「賢者」の知識を正しく使うと、誓いを立ててくださるのでしたら、
89,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_040,"「賢者」の知識を正しく使うと、誓いを立ててくださるのでしたら、
このソウルクリスタルを、あなたに託したいと思います。
そのお心が決まりましたら、どうか私にお声がけください。"
90,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_041","実はこの品を譲り受ける際に、こう言われているのです。
90,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_041,"実はこの品を譲り受ける際に、こう言われているのです。
もしも現地協力者に、ソウルクリスタルが呼応した際には、
迷わず託すように……それが大きな助けになる、と……。"
91,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_050","お心は決まりましたでしょうか?"
92,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_066","では、少々堅苦しいのですが……
91,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_050,お心は決まりましたでしょうか?
92,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_066,"では、少々堅苦しいのですが……
数多の生と死から、未来を見出そうとしてきた「賢者」の知識。
あなた自身の能力と判断に従って、それを正しく使うと誓いますか?"
93,"TEXT_AKTKBB101_04067_Q3_000_000","「賢者」となり、賢学の徒として叡智を授かりますか?"
94,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_067","そうですか……残念です。
93,TEXT_AKTKBB101_04067_Q3_000_000,「賢者」となり、賢学の徒として叡智を授かりますか?
94,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_067,"そうですか……残念です。
とはいえ、この判断は今後の追跡調査にも影響してくるでしょう。
どうか、今一度考えなおしてみませんか?"
95,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_070","良かった……!
95,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_070,"良かった……!
ソウルクリスタルに選ばれたあなたなら、
そう言ってくださると確信していましたわ!"
96,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_071","誰かを救いたいと願うとき、きっとあなたの力になるでしょう。
96,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_071,"誰かを救いたいと願うとき、きっとあなたの力になるでしょう。
賢者のソウルクリスタルには、歴代の賢者たちの知識と……
未来への希望が、受け継がれていますから。"
97,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_072","彼らが何を願い、研鑽を続けたのか……
97,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_072,"彼らが何を願い、研鑽を続けたのか……
その遺志を尊重し、正しい知識と技術を身に付けられれば、
あなたは必ずや、多くの命を救う希望となりましょう!"
98,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_073","……実は私も大学で、「賢学」の講義は履修していたのですが、
98,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_073,"……実は私も大学で、「賢学」の講義は履修していたのですが、
残念ながら術者としての適正がなく、剣を手に取ったのです。
それでも、私の知識が及ぶ範囲であれば、ぜひ指南させてください!"
99,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_078","ということで!
99,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_078,"ということで!
ソウルクリスタルと、装備一式をお渡ししますので、
さっそく身に着けてみてください!"
100,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_079","準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ!"
101,"TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
100,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_079,準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ!
101,TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_090,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
102,"TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
102,TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_091,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
103,"TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
103,TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_092,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
104,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_012","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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111,"TEXT_AKTKBB101_04067_LOIFA_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_076","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_077","(★未使用/削除予定★)"
104,TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_012,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_00 1 ※本クエストは、ジョブ「賢者」の修得クエストです。 リムサ・ロミンサの下甲板層にいる北洋風の女性は、興味深げに辺りを見渡している。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「賢者」の修得クエストです。 リムサ・ロミンサの下甲板層にいる北洋風の女性は、興味深げに辺りを見渡している。
2 1 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_01 1 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_01 シャーレアン本国からやってきたというララー・ジンジャルから、任務の協力を依頼された。中央ラノシアのゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。 シャーレアン本国からやってきたというララー・ジンジャルから、任務の協力を依頼された。中央ラノシアのゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。
3 2 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_02 2 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_02 ララー・ジンジャルから、任務の詳細を聞いた。説明を受けている最中、彼女が所持していた賢者のソウルクリスタルが、冒険者に呼応した。ララー・ジンジャルは、賢者の知識を正しく使うと誓うならば、ソウルクリスタルを冒険者に譲るという。ゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。 ララー・ジンジャルから、任務の詳細を聞いた。説明を受けている最中、彼女が所持していた賢者のソウルクリスタルが、冒険者に呼応した。ララー・ジンジャルは、賢者の知識を正しく使うと誓うならば、ソウルクリスタルを冒険者に譲るという。ゼファー陸門で「ララー・ジンジャル」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_03 3 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_03 ララー・ジンジャルから、賢者のソウルクリスタルを譲り受けた。渡された「<Sheet(ItemHQ,35778,0)/>」を装備し、もう一度「ララー・ジンジャル」と話そう。 ララー・ジンジャルから、賢者のソウルクリスタルを譲り受けた。渡された「」を装備し、もう一度「ララー・ジンジャル」と話そう。
5 4 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_04 4 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_04
6 5 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_05
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9 8 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_08
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13 12 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_12
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23 22 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB101_04067_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_00 ゼファー陸門のララー・ジンジャルと話す ゼファー陸門のララー・ジンジャルと話す
26 25 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_01 ララー・ジンジャルと再度話す ララー・ジンジャルと再度話す
27 26 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_02
28 27 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_03
29 28 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_07
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34 33 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_10
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37 36 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_12
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47 46 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB101_04067_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_000 48 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_000 ここがバイルブランド島の海洋都市、リムサ・ロミンサ……! 地理学の授業で教わったとおり、活気に満ちた場所だなあ。 たしか、海運業が盛んで、「食の都」としても名高い……と。 ここがバイルブランド島の海洋都市、リムサ・ロミンサ……! 地理学の授業で教わったとおり、活気に満ちた場所だなあ。 たしか、海運業が盛んで、「食の都」としても名高い……と。
50 49 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_001 49 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_001 親愛なるお母さま、ララーはついにここまで来ましたわ! 親愛なるお母さま、ララーはついにここまで来ましたわ!
51 50 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_001 50 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_001 シャーレアン魔法大学の模範的な新規卒業生として、 必ずこの任務を成功させてみせます! 何よりも、尊敬する偉大なお母さまの名に恥じぬために……。 シャーレアン魔法大学の模範的な新規卒業生として、 必ずこの任務を成功させてみせます! 何よりも、尊敬する偉大なお母さまの名に恥じぬために……。
52 51 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_002 51 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_002 ……そ・し・て! 無事に任務を終わらせた後は、憧れのアリゼー先輩を誘って、 レストラン「ビスマルク」でランチでも……ふふふ……ふ…… ……そ・し・て! 無事に任務を終わらせた後は、憧れのアリゼー先輩を誘って、 レストラン「ビスマルク」でランチでも……ふふふ……ふ……
53 52 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_003 52 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_003 うわああっ!? うわああっ!?
54 53 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_004 53 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_004 …………コ、コホン。 これは気がつかず失礼いたしました。 …………コ、コホン。 これは気がつかず失礼いたしました。
55 54 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_005 54 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_005 (-ララー・ジンジャル-)私はシャーレアンから参りました、 ララー・ジンジャルと申します。 どうぞお見知りおきくださいませ。 (-ララー・ジンジャル-)私はシャーレアンから参りました、 ララー・ジンジャルと申します。 どうぞお見知りおきくださいませ。
56 55 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_110_005 55 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_110_005 (-ララー・ジンジャル-)あの、つかぬことを伺いますが…… 歴戦の冒険者さんとお見受けします。 これまで、エオルゼア各地を旅された経験はおありですか? (-ララー・ジンジャル-)あの、つかぬことを伺いますが…… 歴戦の冒険者さんとお見受けします。 これまで、エオルゼア各地を旅された経験はおありですか?
57 56 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_005 56 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_005 (-ララー・ジンジャル-)まあ、幸先が良いですわ! (-ララー・ジンジャル-)まあ、幸先が良いですわ!
58 57 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_006 57 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_006 (-ララー・ジンジャル-)実は私…… シャーレアンの政治を司る、哲学者議会からの命を受け、 生まれて初めて、このエオルゼアの地へと渡ってきたのです。 (-ララー・ジンジャル-)実は私…… シャーレアンの政治を司る、哲学者議会からの命を受け、 生まれて初めて、このエオルゼアの地へと渡ってきたのです。
59 58 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_007 58 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_007 (-ララー・ジンジャル-)ただ、今回が初任務の若輩者ですので、 土地勘のない場所での単独行動は心もとなくて……! そこで、冒険者の方を現地でお雇いする手筈でいたのです。 (-ララー・ジンジャル-)ただ、今回が初任務の若輩者ですので、 土地勘のない場所での単独行動は心もとなくて……! そこで、冒険者の方を現地でお雇いする手筈でいたのです。
60 59 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_008 59 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_008 (-ララー・ジンジャル-)逃亡者を追う捜査任務ゆえ、 少々危険が伴うかもしれないのですが…… どうか護衛、兼、案内役としてご協力いただけないでしょうか? (-ララー・ジンジャル-)逃亡者を追う捜査任務ゆえ、 少々危険が伴うかもしれないのですが…… どうか護衛、兼、案内役としてご協力いただけないでしょうか?
61 60 TEXT_AKTKBB101_04067_Q1_000_000 60 TEXT_AKTKBB101_04067_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
62 61 TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_001 61 TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_001 協力しよう 協力しよう
63 62 TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_002 62 TEXT_AKTKBB101_04067_A1_000_002 報酬は? 報酬は?
64 63 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_009 63 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_009 (-ララー・ジンジャル-)ああ、よかった……お引き受けありがとうございます。 これでも剣術の腕には、少々覚えがあるのですよ。 その上あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです! (-ララー・ジンジャル-)ああ、よかった……お引き受けありがとうございます。 これでも剣術の腕には、少々覚えがあるのですよ。 その上あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです!
65 64 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_010 64 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_010 (-ララー・ジンジャル-)ご心配なく、もちろん報酬はご用意させていただきますわ。 あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです! ですから、どうかよろしくお願いいたします。 (-ララー・ジンジャル-)ご心配なく、もちろん報酬はご用意させていただきますわ。 あなたの補佐があれば、とっても心強いというものです! ですから、どうかよろしくお願いいたします。
66 65 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_011 65 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_011 (-ララー・ジンジャル-)さて、これ以上の情報をお伝えするには、街中ではちょっと……。 申し訳ないですが、目立たない場所に移動させてください。 中央ラノシアの「ゼファー陸門」という場所でお待ちしていますね。 (-ララー・ジンジャル-)さて、これ以上の情報をお伝えするには、街中ではちょっと……。 申し訳ないですが、目立たない場所に移動させてください。 中央ラノシアの「ゼファー陸門」という場所でお待ちしていますね。
67 66 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_020 66 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_020 ご足労ありがとうございます! 秘密主義のシャーレアンの任務ですから、 関係のない人に聞かれると、ちょっと……上が面倒なんです。 ご足労ありがとうございます! 秘密主義のシャーレアンの任務ですから、 関係のない人に聞かれると、ちょっと……上が面倒なんです。
68 67 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_021 67 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_021 さて、それではご協力いただくにあたりまして、 改めて任務の詳細をご説明させてください! さて、それではご協力いただくにあたりまして、 改めて任務の詳細をご説明させてください!
69 68 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_022 68 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_022 私に与えられた任務は、先述のとおり…… シャーレアン本国から逃亡した、 ならず者たちの追跡と身柄の拘束です。 私に与えられた任務は、先述のとおり…… シャーレアン本国から逃亡した、 ならず者たちの追跡と身柄の拘束です。
70 69 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_023 69 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_023 彼らは、何らかの方法で違法な魔法的処置を施し、 自らの身体能力と魔力を強化しているそうです。 そして、その代償として精神が不安定になっている……と。 彼らは、何らかの方法で違法な魔法的処置を施し、 自らの身体能力と魔力を強化しているそうです。 そして、その代償として精神が不安定になっている……と。
71 70 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_024 70 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_024 なかにはひとり、錯乱して殺人を犯した者もいましたが…… その後、自身も強化処置の副作用で絶命したそうです。 彼らがまた同じ罪を犯す前に、身柄を拘束しなければなりません。 なかにはひとり、錯乱して殺人を犯した者もいましたが…… その後、自身も強化処置の副作用で絶命したそうです。 彼らがまた同じ罪を犯す前に、身柄を拘束しなければなりません。
72 71 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_025 71 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_025 ……残る逃亡者は3人。 リーダー格はヴィエラ族の青年であり、 重要な「技術情報」を盗んだ疑いもあります。 ……残る逃亡者は3人。 リーダー格はヴィエラ族の青年であり、 重要な「技術情報」を盗んだ疑いもあります。
73 72 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_026 72 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_026 そうそう、その参考資料を持ってきているのですが、 これはソウルクリスタルと言いまして…… そうそう、その参考資料を持ってきているのですが、 これはソウルクリスタルと言いまして……
74 73 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_027 73 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_027 ……うわ!? な、なにこれ……? 熱いっ……!! ……うわ!? な、なにこれ……? 熱いっ……!!
75 74 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_028 74 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_028 す……すみません、思わず落としてしまいました。 ソウルクリスタルが熱を持つなんてことは初めてで……! 熱反応が落ち着くまで、少し待ちましょう……。 す……すみません、思わず落としてしまいました。 ソウルクリスタルが熱を持つなんてことは初めてで……! 熱反応が落ち着くまで、少し待ちましょう……。
76 75 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_030 75 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_030 ふう……ようやく反応が収まったようですね。 それにしても興味深い現象ですわ……。 ふう……ようやく反応が収まったようですね。 それにしても興味深い現象ですわ……。
77 76 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_031 76 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_031 あれほどの強い熱反応、魔法大学でも見たことがない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに反応したというの……? あれほどの強い熱反応、魔法大学でも見たことがない……。 Playerさんに反応したというの……?
78 77 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_032 77 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_032 盗まれた技術情報というのは、 こちらと同じ、「賢者」のソウルクリスタルです。 これは本国の医療機関から譲り受けてきたものなのですが……。 盗まれた技術情報というのは、 こちらと同じ、「賢者」のソウルクリスタルです。 これは本国の医療機関から譲り受けてきたものなのですが……。
79 78 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_033 78 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_033 あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたは、これまでの冒険のなかで、 誰かを救いたいと、強く、強く……願ったことがありますか? あの……Playerさん、 あなたは、これまでの冒険のなかで、 誰かを救いたいと、強く、強く……願ったことがありますか?
80 79 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_034 79 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_034 ……それが叶わず、 自分の至らなさに失望したことが…… あるのではないでしょうか? ……それが叶わず、 自分の至らなさに失望したことが…… あるのではないでしょうか?
81 80 TEXT_AKTKBB101_04067_Q2_000_000 80 TEXT_AKTKBB101_04067_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
82 81 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_001 81 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_001 救いたかった人を目の前で失ったことがある 救いたかった人を目の前で失ったことがある
83 82 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_002 82 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_002 救える命は誰でも救いたい 救える命は誰でも救いたい
84 83 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_003 83 TEXT_AKTKBB101_04067_A2_000_003 …… ……
85 84 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_035 84 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_035 不躾な質問をしてしまったことを、どうかお許しください。 ……ですがやはり、「賢者」のソウルクリスタルが、 あなたの秘めた想いに呼応したとみて、間違いないようですわ。 不躾な質問をしてしまったことを、どうかお許しください。 ……ですがやはり、「賢者」のソウルクリスタルが、 あなたの秘めた想いに呼応したとみて、間違いないようですわ。
86 85 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_036 85 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_036 賢学とは、シャーレアン魔法大学において創出された、 医学、エーテル学、魔法学を統合した複合学問のことを示します。 そして、その知識を極めた者を「賢者」と呼ぶのです。 賢学とは、シャーレアン魔法大学において創出された、 医学、エーテル学、魔法学を統合した複合学問のことを示します。 そして、その知識を極めた者を「賢者」と呼ぶのです。
87 86 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_037 86 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_037 「医学」により肉体の仕組みを、 「エーテル学」を通じて魂の仕組みを解き明かし、 「魔法学」の知恵により、肉体と魂に影響を与えるわけです。 「医学」により肉体の仕組みを、 「エーテル学」を通じて魂の仕組みを解き明かし、 「魔法学」の知恵により、肉体と魂に影響を与えるわけです。
88 87 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_038 87 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_038 それゆえに賢学の知識は、 肉体を強化する術や、癒しの術にもなり得るのです。 あるいはその反対をもたらす恐ろしい術にも……。 それゆえに賢学の知識は、 肉体を強化する術や、癒しの術にもなり得るのです。 あるいはその反対をもたらす恐ろしい術にも……。
89 88 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_039 88 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_039 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 他者の生殺与奪の権を握る覚悟がありますか? ……Playerさん。 他者の生殺与奪の権を握る覚悟がありますか?
90 89 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_040 89 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_040 「賢者」の知識を正しく使うと、誓いを立ててくださるのでしたら、 このソウルクリスタルを、あなたに託したいと思います。 そのお心が決まりましたら、どうか私にお声がけください。 「賢者」の知識を正しく使うと、誓いを立ててくださるのでしたら、 このソウルクリスタルを、あなたに託したいと思います。 そのお心が決まりましたら、どうか私にお声がけください。
91 90 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_041 90 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_041 実はこの品を譲り受ける際に、こう言われているのです。 もしも現地協力者に、ソウルクリスタルが呼応した際には、 迷わず託すように……それが大きな助けになる、と……。 実はこの品を譲り受ける際に、こう言われているのです。 もしも現地協力者に、ソウルクリスタルが呼応した際には、 迷わず託すように……それが大きな助けになる、と……。
92 91 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_050 91 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_050 お心は決まりましたでしょうか? お心は決まりましたでしょうか?
93 92 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_066 92 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_066 では、少々堅苦しいのですが…… 数多の生と死から、未来を見出そうとしてきた「賢者」の知識。 あなた自身の能力と判断に従って、それを正しく使うと誓いますか? では、少々堅苦しいのですが…… 数多の生と死から、未来を見出そうとしてきた「賢者」の知識。 あなた自身の能力と判断に従って、それを正しく使うと誓いますか?
94 93 TEXT_AKTKBB101_04067_Q3_000_000 93 TEXT_AKTKBB101_04067_Q3_000_000 「賢者」となり、賢学の徒として叡智を授かりますか? 「賢者」となり、賢学の徒として叡智を授かりますか?
95 94 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_067 94 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_067 そうですか……残念です。 とはいえ、この判断は今後の追跡調査にも影響してくるでしょう。 どうか、今一度考えなおしてみませんか? そうですか……残念です。 とはいえ、この判断は今後の追跡調査にも影響してくるでしょう。 どうか、今一度考えなおしてみませんか?
96 95 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_070 95 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_100_070 良かった……! ソウルクリスタルに選ばれたあなたなら、 そう言ってくださると確信していましたわ! 良かった……! ソウルクリスタルに選ばれたあなたなら、 そう言ってくださると確信していましたわ!
97 96 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_071 96 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_071 誰かを救いたいと願うとき、きっとあなたの力になるでしょう。 賢者のソウルクリスタルには、歴代の賢者たちの知識と…… 未来への希望が、受け継がれていますから。 誰かを救いたいと願うとき、きっとあなたの力になるでしょう。 賢者のソウルクリスタルには、歴代の賢者たちの知識と…… 未来への希望が、受け継がれていますから。
98 97 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_072 97 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_072 彼らが何を願い、研鑽を続けたのか…… その遺志を尊重し、正しい知識と技術を身に付けられれば、 あなたは必ずや、多くの命を救う希望となりましょう! 彼らが何を願い、研鑽を続けたのか…… その遺志を尊重し、正しい知識と技術を身に付けられれば、 あなたは必ずや、多くの命を救う希望となりましょう!
99 98 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_073 98 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_073 ……実は私も大学で、「賢学」の講義は履修していたのですが、 残念ながら術者としての適正がなく、剣を手に取ったのです。 それでも、私の知識が及ぶ範囲であれば、ぜひ指南させてください! ……実は私も大学で、「賢学」の講義は履修していたのですが、 残念ながら術者としての適正がなく、剣を手に取ったのです。 それでも、私の知識が及ぶ範囲であれば、ぜひ指南させてください!
100 99 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_078 99 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_078 ということで! ソウルクリスタルと、装備一式をお渡ししますので、 さっそく身に着けてみてください! ということで! ソウルクリスタルと、装備一式をお渡ししますので、 さっそく身に着けてみてください!
101 100 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_079 100 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_079 準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ! 準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ!
102 101 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_090 101 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_090 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
103 102 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_091 102 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_091 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
104 103 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_092 103 TEXT_AKTKBB101_04067_SYSTEM_000_092 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
105 104 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_012 104 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_013 105 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_014 106 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_015 107 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_AKTKBB101_04067_GUILDIVAIN_000_030 108 TEXT_AKTKBB101_04067_GUILDIVAIN_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_031 109 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_032 110 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
112 111 TEXT_AKTKBB101_04067_LOIFA_000_033 111 TEXT_AKTKBB101_04067_LOIFA_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
113 112 TEXT_AKTKBB101_04067_LOIFA_000_034 112 TEXT_AKTKBB101_04067_LOIFA_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
114 113 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_035 113 TEXT_AKTKBB101_04067_LALAHJINJAHL_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_AKTKBB101_04067_MAHAUD_000_036 114 TEXT_AKTKBB101_04067_MAHAUD_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00","ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01","ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02","手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。"
3,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03","ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。"
4,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04","ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05","ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06","ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。"
7,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07","聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。"
8,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08","聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09","ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
10,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10","ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。
0,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00,ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
1,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01,ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02,手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「」で辺りを見渡そう。
3,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03,ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
4,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04,ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイア「ララー・ジンジャル」と話そう。
5,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05,ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06,ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
7,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07,聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
8,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08,聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
9,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09,ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
10,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10,"ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。
※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01","<Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02","品の良さそうな男性を介抱"
27,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03","ララー・ジンジャルと話す"
28,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04","聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05","ララー・ジンジャルと再度話す"
30,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06","ララー・ジンジャルと話す"
31,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07","ララー・ジンジャルと話す"
32,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
33,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09",""
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47,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000","ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。
11,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_13,
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25,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01,で見渡す
26,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02,品の良さそうな男性を介抱
27,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03,ララー・ジンジャルと話す
28,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04,聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
29,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05,ララー・ジンジャルと再度話す
30,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06,ララー・ジンジャルと話す
31,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07,ララー・ジンジャルと話す
32,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08,イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
33,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09,
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46,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000,"ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。
それではまず、賢者が操る武具……
「賢具」について、少しご説明いたしましょう。"
49,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001","古の時代、まじない師たちは、
49,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001,"古の時代、まじない師たちは、
アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、
術を行使するために利用していたといいます。"
50,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002","病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、
50,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002,"病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、
魔力の結節点として利用したのだとか……。
簡易的な魔法陣というわけですね。"
51,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003","その発展型に位置するのが、現在の賢具……
51,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003,"その発展型に位置するのが、現在の賢具……
アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、
数本の短杖で構成される魔具です。"
52,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004","これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、
52,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004,"これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、
高度な術を行使するのです。"
53,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005","ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。
53,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005,"ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。
本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、
数年の修練の末に修得するものなのです。"
54,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006","その点、ソウルクリスタルに認められ、
54,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006,"その点、ソウルクリスタルに認められ、
知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。
さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……"
55,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007","実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。
55,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007,"実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。
本国の調査員からの有力な情報ですので、
最優先で確認しておきたいのです!"
56,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008","情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、
56,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008,"情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、
新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。
さっそくですが、一緒に参りましょう!"
57,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010","はああ……ここが本物のイディルシャイア!
57,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010,"はああ……ここが本物のイディルシャイア!
知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね!
植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!"
58,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011","コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、
58,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011,"コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、
ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。"
59,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012","ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。
59,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012,"ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。
私は街の南側を回ってみますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。"
60,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020","(-????-)うわああ……!
Playerさんには、北側をお任せいたしますね。"
60,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020,"(-????-)うわああ……!
だ、誰か!! 助けてくれ!!!"
61,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021","い、今の悲鳴は!?
61,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021,"い、今の悲鳴は!?
まさか……!"
62,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022","助けに参りましょう!"
63,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023","(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……"
64,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024","(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!"
65,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025","やめなさい!!"
66,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025","賢者の魔法障壁……あの青年が?"
67,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026","(-白髪の呪術師-)ロイファ……。"
69,"TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027","(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。
62,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022,助けに参りましょう!
63,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023,(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
64,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024,(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
65,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025,やめなさい!!
66,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025,賢者の魔法障壁……あの青年が?
67,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026,(-白髪の呪術師-)ロイファ……。
69,TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027,"(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。
退くべきだ。"
70,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028","(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが……
70,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028,"(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが……
再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。"
71,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029","ちょっと!
71,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029,"ちょっと!
待ちなさい……!"
72,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030","彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。
72,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030,"彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。
しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか?
いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。"
73,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031","いやあ、とんだ災難でした。
73,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031,"いやあ、とんだ災難でした。
助けていただいて、本当にありがとうございます。"
74,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032","(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。"
75,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033","えっ、シャーレアン……!?"
76,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034","実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……!
74,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032,(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
75,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033,えっ、シャーレアン……!?
76,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034,"実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……!
とある任務のために、この地を訪れているのです。
あの……何があったのか教えていただけますか?"
77,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035","(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。
77,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035,"(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。
もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。
とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。"
78,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036","そうですか……。
78,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036,"そうですか……。
ここでは、何をなさっていたのですか?"
79,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037","(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。
79,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037,"(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。
治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、
「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。"
80,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038","賢学ですか……!
80,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038,"賢学ですか……!
そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、
「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?"
81,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039","(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。
81,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039,"(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。
しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。"
82,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040","(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、
82,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040,"(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、
聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。"
83,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041","聖モシャーヌ植物園……!?
83,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041,"聖モシャーヌ植物園……!?
15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、
いったいあの場所に何があるというのですか?"
84,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042","(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、
84,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042,"(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、
そのまま保存されている可能性があります。
なかには、危険な薬草の類も……。"
85,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043","そうか……!
85,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043,"そうか……!
それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。
だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!"
86,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044","(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。
86,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044,"(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。
見たところ、シャーレアン人ではないようですね。
そのソウルクリスタルは、いったいどこで?"
87,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045","あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして……
87,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045,"あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。
Playerさんに強く呼応しまして……
賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。"
88,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046","(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?"
89,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047","あの、どうかされましたか?"
90,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048","(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、
88,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046,(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
89,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047,あの、どうかされましたか?
90,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048,"(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、
立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。
こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。"
91,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049","(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。
91,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049,"(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。
歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。
私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。"
92,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050","(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、
92,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050,"(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、
この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!"
93,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051","なんとご立派な志でしょうか……!
93,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051,"なんとご立派な志でしょうか……!
それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。
ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。"
94,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052","(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。
94,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052,"(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。
尊き命と人類の進歩のため、
共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!"
95,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060","さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。
95,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060,"さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。
少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。"
96,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061","違法な自己強化を施すような輩ですから、
96,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061,"違法な自己強化を施すような輩ですから、
グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、
ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。"
97,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062","推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。
97,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062,"推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。
ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか……
追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。"
98,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063","……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。
98,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063,"……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。
賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!"
99,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064","……と、というわけで、
99,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064,"……と、というわけで、
さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう!
賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!"
100,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010","わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園!
100,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010,"わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園!
本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!"
101,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011","この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。
101,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011,"この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。
なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。
古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!"
102,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012","ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、
102,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012,"ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、
今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです!
……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!"
103,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013","朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか?
103,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013,"朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか?
建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……!
これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……"
104,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014","ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね!
104,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014,"ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね!
つい実習のときのように夢中になってしまいました!"
105,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015","ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。
105,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015,"ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。
準備が整い次第、私にお声がけください。
術式の予習も、できればしておいてくださいね!"
106,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016","賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。
106,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016,"賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
107,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020","では参りましょうか!
107,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020,"では参りましょうか!
ご準備はよろしいですか?"
108,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021","このクエストバトルでは進行度が保存され、
108,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
109,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
109,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
110,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030","やはりここにいましたか。
110,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030,"やはりここにいましたか。
大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!"
111,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031","お前……。
111,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031,"お前……。
よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。"
112,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032","まあいい。
112,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032,"まあいい。
邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!"
113,"TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040","ロイファ!
113,TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040,"ロイファ!
このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!"
114,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041","ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。"
115,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042","悪いが、遊びはここまでだ。
114,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041,ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
115,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042,"悪いが、遊びはここまでだ。
僕たちには、優先すべき目的がある。"
116,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043","しまった、また転移魔法……!?"
117,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044","これは……?"
118,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050","やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。
116,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043,しまった、また転移魔法……!?
117,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044,これは……?
118,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050,"やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。
恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。
魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。"
119,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051","それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。
119,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051,"それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。
これも何かの手がかりになるかもしれませんね。"
120,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052","持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。
120,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052,"持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。
シャーレアンの賢者のものだと思うのですが……
何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。"
121,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053","これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。
121,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053,"これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。
イディルシャイアに置いておきますので、
ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。"
122,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054","それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。"
123,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060","聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、
122,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054,それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
123,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060,"聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、
本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。
それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。"
124,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061","それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
124,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061,"それにしても、Playerさん。
初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ!
あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。"
125,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062","ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、
125,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062,"ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、
さぞお喜びのことと思います。"
126,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063","……ときどき、考えてしまうのです。
126,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063,"……ときどき、考えてしまうのです。
賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。
だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。"
127,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064","……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、
127,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064,"……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、
本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?"
128,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065","ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。
128,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065,"ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。
あなたが守りたい人を、その手で救えるように……
きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。"
129,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066","私の母も……
129,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066,"私の母も……
い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、
賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。"
130,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067","「とある賢者の手記」が読めるようになりました。
130,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067,"「とある賢者の手記」が読めるようになりました。
以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、
隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。"
131,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070","本クエストを進行するためには、
131,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00 1 ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01 ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02 str 手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「」で辺りを見渡そう。
4 0 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03 ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
5 1 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04 ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。 ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05 手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。 ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。 ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
8 4 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07 ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。 聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
9 5 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05 8 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08 ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。 聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06 9 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09 ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。 ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07 10 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10 聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。 ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。 ※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
8 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08 聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
9 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09 ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10 ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。 ※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12
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23 22 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
26 25 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01 <Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す で見渡す
27 26 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02 品の良さそうな男性を介抱 品の良さそうな男性を介抱
28 27 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
29 28 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04 聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す 聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
30 29 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05 ララー・ジンジャルと再度話す ララー・ジンジャルと再度話す
31 30 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
32 31 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
33 32 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
34 33 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000 48 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000 ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。 それではまず、賢者が操る武具…… 「賢具」について、少しご説明いたしましょう。 ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。 それではまず、賢者が操る武具…… 「賢具」について、少しご説明いたしましょう。
50 49 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001 49 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001 古の時代、まじない師たちは、 アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、 術を行使するために利用していたといいます。 古の時代、まじない師たちは、 アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、 術を行使するために利用していたといいます。
51 50 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002 50 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002 病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、 魔力の結節点として利用したのだとか……。 簡易的な魔法陣というわけですね。 病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、 魔力の結節点として利用したのだとか……。 簡易的な魔法陣というわけですね。
52 51 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003 51 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003 その発展型に位置するのが、現在の賢具…… アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、 数本の短杖で構成される魔具です。 その発展型に位置するのが、現在の賢具…… アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、 数本の短杖で構成される魔具です。
53 52 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004 52 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004 これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、 高度な術を行使するのです。 これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、 高度な術を行使するのです。
54 53 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005 53 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005 ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。 本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、 数年の修練の末に修得するものなのです。 ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。 本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、 数年の修練の末に修得するものなのです。
55 54 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006 54 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006 その点、ソウルクリスタルに認められ、 知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。 さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが…… その点、ソウルクリスタルに認められ、 知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。 さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……
56 55 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007 55 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007 実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。 本国の調査員からの有力な情報ですので、 最優先で確認しておきたいのです! 実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。 本国の調査員からの有力な情報ですので、 最優先で確認しておきたいのです!
57 56 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008 56 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008 情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、 新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。 さっそくですが、一緒に参りましょう! 情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、 新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。 さっそくですが、一緒に参りましょう!
58 57 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010 57 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010 はああ……ここが本物のイディルシャイア! 知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね! 植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……! はああ……ここが本物のイディルシャイア! 知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね! 植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!
59 58 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011 58 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011 コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。 コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。
60 59 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012 59 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012 ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。 私は街の南側を回ってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。 ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。 私は街の南側を回ってみますので、 Playerさんには、北側をお任せいたしますね。
61 60 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020 60 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020 (-????-)うわああ……! だ、誰か!! 助けてくれ!!! (-????-)うわああ……! だ、誰か!! 助けてくれ!!!
62 61 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021 61 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021 い、今の悲鳴は!? まさか……! い、今の悲鳴は!? まさか……!
63 62 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022 62 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022 助けに参りましょう! 助けに参りましょう!
64 63 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023 63 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023 (-ヴィエラ族の青年-)よそ見を…… (-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
65 64 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024 64 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024 (-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!! (-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
66 65 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025 65 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025 やめなさい!! やめなさい!!
67 66 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025 66 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025 賢者の魔法障壁……あの青年が? 賢者の魔法障壁……あの青年が?
68 67 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025 67 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026 68 TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026 (-白髪の呪術師-)ロイファ……。 (-白髪の呪術師-)ロイファ……。
70 69 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027 69 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027 (-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。 退くべきだ。 (-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。 退くべきだ。
71 70 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028 70 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028 (-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが…… 再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。 (-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが…… 再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。
72 71 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029 71 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029 ちょっと! 待ちなさい……! ちょっと! 待ちなさい……!
73 72 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030 72 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030 彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。 しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか? いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。 彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。 しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか? いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。
74 73 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031 73 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031 いやあ、とんだ災難でした。 助けていただいて、本当にありがとうございます。 いやあ、とんだ災難でした。 助けていただいて、本当にありがとうございます。
75 74 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032 74 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032 (-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。 (-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
76 75 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033 75 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033 えっ、シャーレアン……!? えっ、シャーレアン……!?
77 76 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034 76 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034 実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……! とある任務のために、この地を訪れているのです。 あの……何があったのか教えていただけますか? 実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……! とある任務のために、この地を訪れているのです。 あの……何があったのか教えていただけますか?
78 77 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035 77 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035 (-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。 もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。 とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。 (-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。 もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。 とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。
79 78 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036 78 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036 そうですか……。 ここでは、何をなさっていたのですか? そうですか……。 ここでは、何をなさっていたのですか?
80 79 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037 79 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037 (-ファルドリネ-)私は医師でしてね。 治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、 「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。 (-ファルドリネ-)私は医師でしてね。 治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、 「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。
81 80 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038 80 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038 賢学ですか……! そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、 「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか? 賢学ですか……! そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、 「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?
82 81 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039 81 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039 (-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。 しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。 (-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。 しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。
83 82 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040 82 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040 (-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、 聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。 (-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、 聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。
84 83 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041 83 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041 聖モシャーヌ植物園……!? 15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、 いったいあの場所に何があるというのですか? 聖モシャーヌ植物園……!? 15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、 いったいあの場所に何があるというのですか?
85 84 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042 84 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042 (-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、 そのまま保存されている可能性があります。 なかには、危険な薬草の類も……。 (-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、 そのまま保存されている可能性があります。 なかには、危険な薬草の類も……。
86 85 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043 85 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043 そうか……! それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。 だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます! そうか……! それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。 だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!
87 86 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044 86 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044 (-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。 見たところ、シャーレアン人ではないようですね。 そのソウルクリスタルは、いったいどこで? (-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。 見たところ、シャーレアン人ではないようですね。 そのソウルクリスタルは、いったいどこで?
88 87 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045 87 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045 あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして…… 賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。 あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。 Playerさんに強く呼応しまして…… 賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。
89 88 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046 88 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046 (-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……? (-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
90 89 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047 89 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047 あの、どうかされましたか? あの、どうかされましたか?
91 90 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048 90 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048 (-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、 立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。 こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。 (-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、 立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。 こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。
92 91 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049 91 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049 (-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。 歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。 私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。 (-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。 歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。 私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。
93 92 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050 92 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050 (-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、 この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……! (-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、 この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!
94 93 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051 93 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051 なんとご立派な志でしょうか……! それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。 ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。 なんとご立派な志でしょうか……! それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。 ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。
95 94 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052 94 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052 (-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。 尊き命と人類の進歩のため、 共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう! (-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。 尊き命と人類の進歩のため、 共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!
96 95 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060 95 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060 さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。 少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。 さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。 少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。
97 96 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061 96 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061 違法な自己強化を施すような輩ですから、 グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、 ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。 違法な自己強化を施すような輩ですから、 グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、 ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。
98 97 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062 97 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062 推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。 ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか…… 追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。 推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。 ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか…… 追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。
99 98 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063 98 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063 ……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。 賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!! ……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。 賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!
100 99 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064 99 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064 ……と、というわけで、 さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう! 賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ! ……と、というわけで、 さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう! 賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!
101 100 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010 100 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010 わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園! 本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……! わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園! 本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!
102 101 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011 101 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011 この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。 なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。 古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで! この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。 なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。 古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!
103 102 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012 102 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012 ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、 今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです! ……あっ、ほらほら、そこをご覧ください! ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、 今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです! ……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!
104 103 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013 103 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013 朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか? 建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……! これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも…… 朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか? 建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……! これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……
105 104 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014 104 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014 ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね! つい実習のときのように夢中になってしまいました! ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね! つい実習のときのように夢中になってしまいました!
106 105 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015 105 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015 ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。 準備が整い次第、私にお声がけください。 術式の予習も、できればしておいてくださいね! ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。 準備が整い次第、私にお声がけください。 術式の予習も、できればしておいてくださいね!
107 106 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016 106 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016 賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
108 107 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020 107 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020 では参りましょうか! ご準備はよろしいですか? では参りましょうか! ご準備はよろしいですか?
109 108 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021 108 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
110 109 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022 109 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
111 110 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030 110 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030 やはりここにいましたか。 大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます! やはりここにいましたか。 大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!
112 111 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031 111 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031 お前……。 よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。 お前……。 よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。
113 112 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032 112 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032 まあいい。 邪魔をするなら……消えてもらうぞッ! まあいい。 邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!
114 113 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040 113 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040 ロイファ! このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ! ロイファ! このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!
115 114 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041 114 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041 ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。 ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
116 115 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042 115 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042 悪いが、遊びはここまでだ。 僕たちには、優先すべき目的がある。 悪いが、遊びはここまでだ。 僕たちには、優先すべき目的がある。
117 116 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043 116 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043 しまった、また転移魔法……!? しまった、また転移魔法……!?
118 117 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044 117 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044 これは……? これは……?
119 118 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050 118 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050 やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。 恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。 魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。 やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。 恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。 魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。
120 119 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051 119 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051 それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。 これも何かの手がかりになるかもしれませんね。 それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。 これも何かの手がかりになるかもしれませんね。
121 120 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052 120 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052 持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。 シャーレアンの賢者のものだと思うのですが…… 何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。 持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。 シャーレアンの賢者のものだと思うのですが…… 何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。
122 121 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053 121 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053 これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。 イディルシャイアに置いておきますので、 ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。 これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。 イディルシャイアに置いておきますので、 ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。
123 122 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054 122 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054 それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。 それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
124 123 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060 123 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060 聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、 本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。 それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。 聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、 本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。 それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。
125 124 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061 124 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061 それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ! あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。 それにしても、Playerさん。 初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ! あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。
126 125 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062 125 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062 ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、 さぞお喜びのことと思います。 ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、 さぞお喜びのことと思います。
127 126 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063 126 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063 ……ときどき、考えてしまうのです。 賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。 だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。 ……ときどき、考えてしまうのです。 賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。 だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。
128 127 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064 127 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064 ……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、 本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか? ……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、 本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?
129 128 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065 128 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065 ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。 あなたが守りたい人を、その手で救えるように…… きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。 ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。 あなたが守りたい人を、その手で救えるように…… きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。
130 129 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066 129 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066 私の母も…… い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、 賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。 私の母も…… い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、 賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。
131 130 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067 130 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067 「とある賢者の手記」が読めるようになりました。 以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、 隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。 「とある賢者の手記」が読めるようになりました。 以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、 隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。
132 131 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070 131 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。
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0,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、冒険者に報告があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_01","ロイファたちが持っていた薬草は、「ムスクマロイ」という名の薬草だった。別ルートからの入手を阻止するため、薬品商を探すことになった。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_02","薬品商の女性を見つけたが、酷く慌てていた。話を聞くと、客が3人組に襲われているのだという。中央ザナラーンのロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_03","冒険者たちが駆けつけると、ロイファたちが再びファルドリネを襲撃していた。術で強化された魔物を集落から引き離すため、ロストホープ流民街付近で「<Sheet(BNpcName,11023,0)/>」を倒そう。"
4,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒した。ロストホープ流民街付近で「ファルドリネ」を救助しよう。"
5,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_05","ファルドリネを救助した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_06","冒険者たちが戻ると、マホードとアンセルは苦しみ続けていた。彼らの様子を見て、ララー・ジンジャルは捕縛を躊躇した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_07","マホードとアンセルが、薬品商の養子であることを知った。薬品商の話では、命の危機に瀕したふたりの元に、ギルディヴァンと名乗る医師が現れ、治療の名目で彼らを引き取ったきり、音沙汰がなくなっていたそうだ。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_08","薬品商の女から、ファルドリネがムスクマロイを購入していたことを聞いた。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_09","ララー・ジンジャルは、混乱しているようだ。彼女の整理がつくまで鍛練を積んでおこう。
0,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_00,イディルシャイアのララー・ジンジャルは、冒険者に報告があるようだ。
1,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_01,ロイファたちが持っていた薬草は、「ムスクマロイ」という名の薬草だった。別ルートからの入手を阻止するため、薬品商を探すことになった。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「ララー・ジンジャル」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_02,薬品商の女性を見つけたが、酷く慌てていた。話を聞くと、客が3人組に襲われているのだという。中央ザナラーンのロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
3,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_03,冒険者たちが駆けつけると、ロイファたちが再びファルドリネを襲撃していた。術で強化された魔物を集落から引き離すため、ロストホープ流民街付近で「」を倒そう。
4,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_04,を倒した。ロストホープ流民街付近で「ファルドリネ」を救助しよう。
5,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_05,ファルドリネを救助した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_06,冒険者たちが戻ると、マホードとアンセルは苦しみ続けていた。彼らの様子を見て、ララー・ジンジャルは捕縛を躊躇した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
7,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_07,マホードとアンセルが、薬品商の養子であることを知った。薬品商の話では、命の危機に瀕したふたりの元に、ギルディヴァンと名乗る医師が現れ、治療の名目で彼らを引き取ったきり、音沙汰がなくなっていたそうだ。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
8,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_08,薬品商の女から、ファルドリネがムスクマロイを購入していたことを聞いた。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
9,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_09,"ララー・ジンジャルは、混乱しているようだ。彼女の整理がつくまで鍛練を積んでおこう。
※賢者のレベルが75以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_00","ブラックブラッシュ停留所のララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_01","ララー・ジンジャルと話す"
26,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_02","<Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒す"
27,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_03","ファルドリネを救助"
28,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_04","ララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_05","ララー・ジンジャルと再度話す"
30,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_06","ララー・ジンジャルとさらに話す"
31,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_07","イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す"
32,"TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_08",""
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48,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_000","聖モシャーヌ植物園で入手した謎の植物の件ですが、
10,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_12,
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23,TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_00,ブラックブラッシュ停留所のララー・ジンジャルと話す
25,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_01,ララー・ジンジャルと話す
26,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_02,を倒す
27,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_03,ファルドリネを救助
28,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_04,ララー・ジンジャルと話す
29,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_05,ララー・ジンジャルと再度話す
30,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_06,ララー・ジンジャルとさらに話す
31,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_07,イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す
32,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_08,
33,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_09,
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35,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_11,
36,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_12,
37,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_13,
38,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_14,
39,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_15,
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42,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_18,
43,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_19,
44,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_20,
45,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_000,"聖モシャーヌ植物園で入手した謎の植物の件ですが、
ようやく、シャーレアン本国から調査結果が届きました!"
49,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_001","判明した植物の名前は、「ムスクマロイ」……薬草の一種です。
49,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_001,"判明した植物の名前は、「ムスクマロイ」……薬草の一種です。
摂取することで、体内エーテルに強力に作用することから、
現在では栽培禁止植物に指定されています。"
50,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_002","一般に流通していない薬草ですから、
50,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_002,"一般に流通していない薬草ですから、
15年前に放棄された植物園を訪れ、入手しようとした……
というのが、本国の見解だそうですわ。"
51,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_003","おそらく彼らは、ムスクマロイと賢者のソウルクリスタルで、
51,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_003,"おそらく彼らは、ムスクマロイと賢者のソウルクリスタルで、
さらなる自己強化を図ろうとしているのでしょう。
目的はわかりませんが、実際に被害もでています……。"
52,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_004","しかし、仮に彼らの目的がムスクマロイだとすれば、
52,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_004,"しかし、仮に彼らの目的がムスクマロイだとすれば、
私たちに入手を阻まれたロイファたちが次に考えるのは……
別ルートからの入手。"
53,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_005","そう睨んで、ムスクマロイの入手手段がないか、
53,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_005,"そう睨んで、ムスクマロイの入手手段がないか、
情報屋に問い合わせたところ、有力な情報が得られました。
中央ザナラーンの流民街に、取り扱っている薬品商がいるそうです!"
54,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_005","……まったく、賢学をこのような犯罪に使うなんて!
54,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_005,"……まったく、賢学をこのような犯罪に使うなんて!
本当に浅はかで愚かしいことです。
まして、あのソウルクリスタルはッ……!"
55,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_006","あ……いえ、流民街に近いのは「ブラックブラッシュ停留所」です。
55,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_006,"あ……いえ、流民街に近いのは「ブラックブラッシュ停留所」です。
ロイファたちに悪用される前に、先回りしなければ。
ということで、参りましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
56,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_010","うー……なんて乾燥した地域なの……。
ということで、参りましょう、Playerさん!"
56,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_010,"うー……なんて乾燥した地域なの……。
北洋で生まれ育った私には厳しい環境だわ。
早くシャワーを浴びて、快適なベッドでゴロゴロしたいな……。"
57,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_011","ハッ……!
ははは、早かったですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
58,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_012","コホン……情報屋によれば、ムスクマロイを商う薬品商は、
57,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_011,"ハッ……!
ははは、早かったですね、Playerさん!"
58,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_012,"コホン……情報屋によれば、ムスクマロイを商う薬品商は、
顔に刺青のある、ヒューラン族の女性とのことです。
この辺りの流民街を拠点に活動しているのだとか。"
59,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_013","おそらく、ロイファたちも同じ薬品商を探しているはずですわ。
59,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_013,"おそらく、ロイファたちも同じ薬品商を探しているはずですわ。
時間の猶予はありません、手分けして探し…………って、んん!?"
60,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_014","ええと、さっそく特徴に一致した女性があちらに!
60,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_014,"ええと、さっそく特徴に一致した女性があちらに!
……でも、なんだか様子が変ですね。
とりあえず話を聞いてみましょう。"
61,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_024","あの、どうか助けてください……!"
62,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_025","いったい何ごとですか?"
63,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_026","たった今、うちのお客が3人組に襲われて……!
61,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_024,あの、どうか助けてください……!
62,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_025,いったい何ごとですか?
63,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_026,"たった今、うちのお客が3人組に襲われて……!
助けを呼ぶために逃げてきたんです……!"
64,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_027","わかりました、私たちが助けに参ります!
64,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_027,"わかりました、私たちが助けに参ります!
どちらですか!?"
65,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_028","ご案内します、こちらです!"
66,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_029","きっとロイファたちに違いありません!
65,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_028,ご案内します、こちらです!
66,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_029,"きっとロイファたちに違いありません!
今度こそ……逃がすものですか……!"
67,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_040","き、急に3人組が襲ってきて……。"
68,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_041","あれは、ロイファたちと……ドクター・ファルドリネ!?"
69,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_050","そこまでです!"
70,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_051","あなた方は、シャーレアン哲学者議会より指名手配を受けています。
67,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_040,き、急に3人組が襲ってきて……。
68,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_041,あれは、ロイファたちと……ドクター・ファルドリネ!?
69,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_050,そこまでです!
70,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_051,"あなた方は、シャーレアン哲学者議会より指名手配を受けています。
愚かな真似はやめて、武器を収めなさい。
さもなければ……"
71,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_052","さもなければ?"
72,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_053","……ひとつ、答えてください。"
73,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_054","人並外れた力を手に入れて、
71,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_052,さもなければ?
72,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_053,……ひとつ、答えてください。
73,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_054,"人並外れた力を手に入れて、
どうしてあなた方は、善良な人々を襲うのですか?
いったい何が目的だというのですか!?"
74,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_055","善良な人々……だと……?"
75,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_056","お前らに、僕たちの何がわかる!?
74,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_055,善良な人々……だと……?
75,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_056,"お前らに、僕たちの何がわかる!?
伝え聞いた情報を信じるだけのお前らの方が、
よっぽど愚か者じゃないか!!!"
76,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_057","まさかあのとき助けたお前が、ここまで厄介な存在になるとはな。"
77,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_058","どうだ、賢者の使命とやらを感じるか?
……儚き生命の<RubyCharaters>FF04E5B08EFF0AE38197E3828BE381B9</RubyCharaters>となり、人の進歩を目指す賢き者。
76,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_057,まさかあのとき助けたお前が、ここまで厄介な存在になるとはな。
77,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_058,"どうだ、賢者の使命とやらを感じるか?
……儚き生命の導 (しるべ)となり、人の進歩を目指す賢き者。
己が手の届くかぎりの命を救い、守り、そして生かす……。"
78,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_059","生かすこと……この罪の重さが、お前にわかるか?"
79,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_060","これは参りましたね……随分と知った風な口を利くものです。"
80,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_061","「罪」とは、価値ある命の綻びを前にして、何もできぬこと。
78,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_059,生かすこと……この罪の重さが、お前にわかるか?
79,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_060,これは参りましたね……随分と知った風な口を利くものです。
80,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_061,"「罪」とは、価値ある命の綻びを前にして、何もできぬこと。
肉体と魂の滅びの前に、人は為すすべもなく命を落とします……。
そんな不合理に抗うすべを手にすることが、賢学の目指すところ。"
81,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_062","理解しましたか?
81,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_062,"理解しましたか?
したのなら、供された尊い命も……報われることでしょう。"
82,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_063","黙れ……!!!"
83,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_064","これ以上あいつに加担するなら、お前も同類とみなす……!"
84,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_065","お、お前たち……ひょっとして……"
85,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_066","困りますね、人里近くで暴れられては……。
82,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_063,黙れ……!!!
83,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_064,これ以上あいつに加担するなら、お前も同類とみなす……!
84,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_065,お、お前たち……ひょっとして……
85,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_066,"困りますね、人里近くで暴れられては……。
無駄な犠牲が出てしまいます。"
86,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_067","こんな凶悪な魔物に襲われればひとたまりもありません。
86,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_067,"こんな凶悪な魔物に襲われればひとたまりもありません。
ああ、そういえば昔、そんな不幸な子供たちがいましたっけ……。"
87,"TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_068","クソ野郎がああああああああ!!!!!"
88,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_069","いけない……挑発に乗るな!
87,TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_068,クソ野郎がああああああああ!!!!!
88,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_069,"いけない……挑発に乗るな!
感情を抑えるんだ!"
89,"TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_070","ハァ……ッ………ああああああ。"
90,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_071","マホード! アンセル……!!"
91,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_072","やれやれ。
それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
89,TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_070,ハァ……ッ………ああああああ。
90,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_071,マホード! アンセル……!!
91,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_072,"やれやれ。
それではPlayerさん。
私が魔物を引き付けますので、ご助力願いますよ!"
92,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_073","薬品商さんは私に任せてください!"
93,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_074","薬品商さんは私に任せてください!"
94,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_075","お、お前たち……ひょっとして……。"
95,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_080","ふう……助かりましたよ。
92,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_073,薬品商さんは私に任せてください!
93,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_074,薬品商さんは私に任せてください!
94,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_075,お、お前たち……ひょっとして……。
95,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_080,"ふう……助かりましたよ。
あなたは本当に、賢学の才があるようですね。
ますます興味深い……。"
96,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_081","……さて、戻りましょうか。
96,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_081,"……さて、戻りましょうか。
様子がおかしかったとはいえ、彼女たちを残してきてしまいました。
ご無事だといいのですが。"
97,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_082","さきほどからずっと苦しんでいて……。
97,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_082,"さきほどからずっと苦しんでいて……。
あの子たちはもしかして……。"
98,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_082","おやおや……具合が悪そうですね……。"
99,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_090","その……先ほどからずっと彼らの様子がおかしくて……。
98,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_082,おやおや……具合が悪そうですね……。
99,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_090,"その……先ほどからずっと彼らの様子がおかしくて……。
今のうちに捕縛するべきなのでしょうが……。"
100,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_090","で、でも……あの症状は……"
101,"TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_091","ううう……ぐっ……ぁ……!"
102,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_092","仕方ない、退こう。"
103,"TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_093","ハァ……もう大丈夫だ、ロイファ……あいつを……ッ……。"
104,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_094","……ッ無茶は駄目だ!!!"
105,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_095","あの、待ってください。
100,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_090,で、でも……あの症状は……
101,TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_091,ううう……ぐっ……ぁ……!
102,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_092,仕方ない、退こう。
103,TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_093,ハァ……もう大丈夫だ、ロイファ……あいつを……ッ……。
104,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_094,……ッ無茶は駄目だ!!!
105,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_095,"あの、待ってください。
その症状は……魔法による生命力強化の副作用、ですね?
それも強力な……付け焼き刃の知識で施せる術ではありません……。"
106,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_096","肉体に宿る、生命力ともいうべきエーテルの最大量は、
106,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_096,"肉体に宿る、生命力ともいうべきエーテルの最大量は、
成長と共に増加し、老化と共に減少します。"
107,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_097","ですが、その変化は本来ゆるやかなもので、
107,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_097,"ですが、その変化は本来ゆるやかなもので、
特に成人後は、急激に増減することはありません。
ですが……"
108,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_097","……数年前、本国でまことしやかに囁かれていた噂があります。
108,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_097,"……数年前、本国でまことしやかに囁かれていた噂があります。
表向きは腕のいい医師が、人知れず行った人体実験で、
生命力の強制的強化に挑んだ……と。"
109,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_098","未完成の術を幾人もの被験者に試し、
109,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_098,"未完成の術を幾人もの被験者に試し、
強化実験に成功したのは、たったの数人だけ。
それも、強烈な副作用を引き起こしたのだとか……。"
110,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_099","……。"
111,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_100","当然、そのような危険な術式は禁忌とされるばかりか、
110,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_099,……。
111,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_100,"当然、そのような危険な術式は禁忌とされるばかりか、
そもそも限られた賢者しか知り得ない術のはずです。
つまり、噂が誠であるなら……あなた方は……その実験の……"
112,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_101","フン……本当にアホなんだな、お前らは。"
113,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_102","……んなっ!?"
114,"TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_103","行こう、立てるか?"
115,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_104","待っておくれ……お前たち……やっぱり……。"
116,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_105","あのマホードとアンセル……なんだろう?"
117,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_106","ああ……。
112,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_101,フン……本当にアホなんだな、お前らは。
113,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_102,……んなっ!?
114,TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_103,行こう、立てるか?
115,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_104,待っておくれ……お前たち……やっぱり……。
116,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_105,あのマホードとアンセル……なんだろう?
117,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_106,"ああ……。
そうなんだね……すっかり大きくなって……!
でも、私の大切な子供たちだもの、見間違えるものですか。"
118,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_107","生きててくれて、よかったよ……。
118,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_107,"生きててくれて、よかったよ……。
よかった……本当によかった……ううっ……。"
119,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_100_110","なんとも、不思議なことを言う輩でしたね。"
120,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_110","マホード……アンセル……。"
121,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_110","本国の指示通り、彼らを捕縛するチャンスだったのに、私は……。"
122,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_111","あの、あなたは彼らと面識があるのですか?"
123,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_112","……マホードとアンセルは、私の養子です。"
124,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_113","あの子たちは、血の繋がりのない兄妹です。
119,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_100_110,なんとも、不思議なことを言う輩でしたね。
120,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_110,マホード……アンセル……。
121,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_110,本国の指示通り、彼らを捕縛するチャンスだったのに、私は……。
122,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_111,あの、あなたは彼らと面識があるのですか?
123,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_112,……マホードとアンセルは、私の養子です。
124,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_113,"あの子たちは、血の繋がりのない兄妹です。
両親を喪い、身寄りのない幼子だったあの子たちを、
私が引き取って育てたのです……。"
125,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_114","でも、次第に妹のマホードの様子がおかしいことに気が付きました。
125,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_114,"でも、次第に妹のマホードの様子がおかしいことに気が付きました。
何日も高熱が続き、みるみるうちに衰弱していって……。
……絶霊病という難病でした。"
126,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_115","医学書で読んだことがあります……。
126,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_115,"医学書で読んだことがあります……。
本来、食事によって補われる体内エーテルが回復しない奇病。
現在も治療法は確立されておらず、対症療法しか存在しないと……。"
127,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_116","ですが、悪いことは重なるものですね……。"
128,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_117","私たちの集落が強力な魔物に襲われ、
127,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_116,ですが、悪いことは重なるものですね……。
128,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_117,"私たちの集落が強力な魔物に襲われ、
妹を守ろうとしたアンセルまでもが、重傷を負ったのです。
一命は取り留めたものの、寝たきりで動けない状態に……。"
129,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_118","ふたり分の治療費も払えず、私は絶望の最中にいました。
129,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_118,"ふたり分の治療費も払えず、私は絶望の最中にいました。
いっそ、あの子たちと心中してしまおうかと……。"
130,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_119","そんなとき、親切なお医者様に出会ったのです。"
131,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_120","医者……?"
132,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_121","ええ、無償でふたりを治療してくださると仰ってね……。
130,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_119,そんなとき、親切なお医者様に出会ったのです。
131,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_120,医者……?
132,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_121,"ええ、無償でふたりを治療してくださると仰ってね……。
でも治療は難しく、数年かかると言われました。
藁にもすがる思いでお願いしたものの、連絡が取れなくなって……。"
133,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_122","ああ、でも……こうしてまた会うことができたのです。
133,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_122,"ああ、でも……こうしてまた会うことができたのです。
随分と様子が違ってしまっていたのが気がかりですが……。
今はふたりが生きていたとわかっただけでも、救いになりました。"
134,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_123","あの、その医師の名前は……!?"
135,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_124","「ギルディヴァン」、そう名乗っておられました。
134,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_123,あの、その医師の名前は……!?
135,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_124,"「ギルディヴァン」、そう名乗っておられました。
なんでもシャーレアン出身の、名高いお医者様だとか……。"
136,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_125","命があって何よりでしたね。
136,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_125,"命があって何よりでしたね。
本当に、素晴らしいことです。"
137,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_126","それでは私は次の巡回に向かいますので、この辺でお暇しましょう。"
138,"TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_127","ごきげんよう、賢者様。"
139,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_130","あまりのことで、ろくに声もかけられませんでしたが、
137,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_126,それでは私は次の巡回に向かいますので、この辺でお暇しましょう。
138,TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_127,ごきげんよう、賢者様。
139,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_130,"あまりのことで、ろくに声もかけられませんでしたが、
マホードとアンセルは大丈夫でしょうか……。
いったい何が起きているのか、ちゃんとご飯は食べているのか……。"
140,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_130","……とにかく、大事には至らずなによりでした。
140,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_130,"……とにかく、大事には至らずなによりでした。
ウルダハの不滅隊に事情を説明して、
この辺りの警備を強化するように依頼することにいたします。"
141,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_131","本当に、ありがとうございました。"
142,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_132","ところで、つかぬことを伺いますが……
141,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_131,本当に、ありがとうございました。
142,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_132,"ところで、つかぬことを伺いますが……
ドクター・ファルドリネとは、初対面なのですよね?"
143,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_133","いいえ、知人に紹介してもらったお得意様ですよ。
143,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_133,"いいえ、知人に紹介してもらったお得意様ですよ。
わざわざこんな僻地にまで来て商品を購入してくださるばかりか、
私たちのような貧民の体調をいつも気にかけてくれてね。"
144,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_134","ギルディヴァンさんといい、
144,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_134,"ギルディヴァンさんといい、
シャーレアンには親切なお医者様が多いのね。"
145,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_135","………………。
145,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_135,"………………。
その、ドクターを紹介した方というのは?"
146,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_136","エールポートを拠点にしている貿易商ですよ。
146,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_136,"エールポートを拠点にしている貿易商ですよ。
サベネア産の高級錬金薬を買っていく上客だと言ってましたっけね。"
147,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_137","そうですか……。
147,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_137,"そうですか……。
それで、もし差し支えなければ、
先ほどドクターが購入した商品を教えていただけないでしょうか?"
148,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_138","ムスクマロイ……という薬草ですよ。
148,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_138,"ムスクマロイ……という薬草ですよ。
入手先を紹介してくださったのも、ドクターです。
よくは知らないのですが、なにやら難しい治療に必要だとかで……。"
149,"TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_139","それでは、私もこの辺で失礼しますね。
149,TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_139,"それでは、私もこの辺で失礼しますね。
あの子たちがいつ帰ってきても良いように、私も長生きしなくちゃ。"
150,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_140","……。"
151,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_141","私たちも、「イディルシャイア」に戻りましょう。
150,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_140,……。
151,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_141,"私たちも、「イディルシャイア」に戻りましょう。
ごめんなさい、少し頭を整理させてください……。"
152,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
152,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_150,"Playerさん……。
情けないことですが、何が正しいのかわからなくなっています……。"
153,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_151","体内エーテルに作用する、ムスクマロイ。
153,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_151,"体内エーテルに作用する、ムスクマロイ。
それを購入した人物は、ドクター・ファルドリネでした。"
154,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_152","ならば、なぜロイファたちはあの場に現れたのでしょう?
154,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_152,"ならば、なぜロイファたちはあの場に現れたのでしょう?
まさか……彼らの動機は……目的は……。"
155,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_153","復讐……?"
156,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_154","そんな、それでは……ドクター・ファルドリネの正体は……。"
157,"TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_155","ああ、だめですね……本当に申し訳ございません。
155,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_153,復讐……?
156,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_154,そんな、それでは……ドクター・ファルドリネの正体は……。
157,TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_155,"ああ、だめですね……本当に申し訳ございません。
もう少し、頭を整理する時間をください。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_00 1 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、冒険者に報告があるようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_01 ロイファたちが持っていた薬草は、「ムスクマロイ」という名の薬草だった。別ルートからの入手を阻止するため、薬品商を探すことになった。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「ララー・ジンジャル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_02 str 薬品商の女性を見つけたが、酷く慌てていた。話を聞くと、客が3人組に襲われているのだという。中央ザナラーンのロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_03 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、冒険者に報告があるようだ。 冒険者たちが駆けつけると、ロイファたちが再びファルドリネを襲撃していた。術で強化された魔物を集落から引き離すため、ロストホープ流民街付近で「」を倒そう。
5 1 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_04 ロイファたちが持っていた薬草は、「ムスクマロイ」という名の薬草だった。別ルートからの入手を阻止するため、薬品商を探すことになった。中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「ララー・ジンジャル」と話そう。 を倒した。ロストホープ流民街付近で「ファルドリネ」を救助しよう。
6 2 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_05 薬品商の女性を見つけたが、酷く慌てていた。話を聞くと、客が3人組に襲われているのだという。中央ザナラーンのロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。 ファルドリネを救助した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_06 冒険者たちが駆けつけると、ロイファたちが再びファルドリネを襲撃していた。術で強化された魔物を集落から引き離すため、ロストホープ流民街付近で「<Sheet(BNpcName,11023,0)/>」を倒そう。 冒険者たちが戻ると、マホードとアンセルは苦しみ続けていた。彼らの様子を見て、ララー・ジンジャルは捕縛を躊躇した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_07 <Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒した。ロストホープ流民街付近で「ファルドリネ」を救助しよう。 マホードとアンセルが、薬品商の養子であることを知った。薬品商の話では、命の危機に瀕したふたりの元に、ギルディヴァンと名乗る医師が現れ、治療の名目で彼らを引き取ったきり、音沙汰がなくなっていたそうだ。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_05 8 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_08 ファルドリネを救助した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。 薬品商の女から、ファルドリネがムスクマロイを購入していたことを聞いた。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_06 9 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_09 冒険者たちが戻ると、マホードとアンセルは苦しみ続けていた。彼らの様子を見て、ララー・ジンジャルは捕縛を躊躇した。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。 ララー・ジンジャルは、混乱しているようだ。彼女の整理がつくまで鍛練を積んでおこう。 ※賢者のレベルが75以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
7 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_07 マホードとアンセルが、薬品商の養子であることを知った。薬品商の話では、命の危機に瀕したふたりの元に、ギルディヴァンと名乗る医師が現れ、治療の名目で彼らを引き取ったきり、音沙汰がなくなっていたそうだ。ロストホープ流民街付近で「ララー・ジンジャル」と話そう。
8 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_08 薬品商の女から、ファルドリネがムスクマロイを購入していたことを聞いた。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
9 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_09 ララー・ジンジャルは、混乱しているようだ。彼女の整理がつくまで鍛練を積んでおこう。 ※賢者のレベルが75以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_14 14 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB111_04069_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_00 ブラックブラッシュ停留所のララー・ジンジャルと話す ブラックブラッシュ停留所のララー・ジンジャルと話す
26 25 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_01 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
27 26 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_02 <Sheet(BNpcName,11023,0)/>を倒す を倒す
28 27 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_03 ファルドリネを救助 ファルドリネを救助
29 28 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_04 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
30 29 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_05 ララー・ジンジャルと再度話す ララー・ジンジャルと再度話す
31 30 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_06 ララー・ジンジャルとさらに話す ララー・ジンジャルとさらに話す
32 31 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_07 イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す
33 32 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_17
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44 43 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB111_04069_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_000 48 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_000 聖モシャーヌ植物園で入手した謎の植物の件ですが、 ようやく、シャーレアン本国から調査結果が届きました! 聖モシャーヌ植物園で入手した謎の植物の件ですが、 ようやく、シャーレアン本国から調査結果が届きました!
50 49 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_001 49 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_001 判明した植物の名前は、「ムスクマロイ」……薬草の一種です。 摂取することで、体内エーテルに強力に作用することから、 現在では栽培禁止植物に指定されています。 判明した植物の名前は、「ムスクマロイ」……薬草の一種です。 摂取することで、体内エーテルに強力に作用することから、 現在では栽培禁止植物に指定されています。
51 50 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_002 50 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_002 一般に流通していない薬草ですから、 15年前に放棄された植物園を訪れ、入手しようとした…… というのが、本国の見解だそうですわ。 一般に流通していない薬草ですから、 15年前に放棄された植物園を訪れ、入手しようとした…… というのが、本国の見解だそうですわ。
52 51 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_003 51 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_003 おそらく彼らは、ムスクマロイと賢者のソウルクリスタルで、 さらなる自己強化を図ろうとしているのでしょう。 目的はわかりませんが、実際に被害もでています……。 おそらく彼らは、ムスクマロイと賢者のソウルクリスタルで、 さらなる自己強化を図ろうとしているのでしょう。 目的はわかりませんが、実際に被害もでています……。
53 52 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_004 52 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_004 しかし、仮に彼らの目的がムスクマロイだとすれば、 私たちに入手を阻まれたロイファたちが次に考えるのは…… 別ルートからの入手。 しかし、仮に彼らの目的がムスクマロイだとすれば、 私たちに入手を阻まれたロイファたちが次に考えるのは…… 別ルートからの入手。
54 53 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_005 53 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_005 そう睨んで、ムスクマロイの入手手段がないか、 情報屋に問い合わせたところ、有力な情報が得られました。 中央ザナラーンの流民街に、取り扱っている薬品商がいるそうです! そう睨んで、ムスクマロイの入手手段がないか、 情報屋に問い合わせたところ、有力な情報が得られました。 中央ザナラーンの流民街に、取り扱っている薬品商がいるそうです!
55 54 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_005 54 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_005 ……まったく、賢学をこのような犯罪に使うなんて! 本当に浅はかで愚かしいことです。 まして、あのソウルクリスタルはッ……! ……まったく、賢学をこのような犯罪に使うなんて! 本当に浅はかで愚かしいことです。 まして、あのソウルクリスタルはッ……!
56 55 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_006 55 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_006 あ……いえ、流民街に近いのは「ブラックブラッシュ停留所」です。 ロイファたちに悪用される前に、先回りしなければ。 ということで、参りましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あ……いえ、流民街に近いのは「ブラックブラッシュ停留所」です。 ロイファたちに悪用される前に、先回りしなければ。 ということで、参りましょう、Playerさん!
57 56 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_010 56 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_010 うー……なんて乾燥した地域なの……。 北洋で生まれ育った私には厳しい環境だわ。 早くシャワーを浴びて、快適なベッドでゴロゴロしたいな……。 うー……なんて乾燥した地域なの……。 北洋で生まれ育った私には厳しい環境だわ。 早くシャワーを浴びて、快適なベッドでゴロゴロしたいな……。
58 57 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_011 57 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_011 ハッ……! ははは、早かったですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ハッ……! ははは、早かったですね、Playerさん!
59 58 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_012 58 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_012 コホン……情報屋によれば、ムスクマロイを商う薬品商は、 顔に刺青のある、ヒューラン族の女性とのことです。 この辺りの流民街を拠点に活動しているのだとか。 コホン……情報屋によれば、ムスクマロイを商う薬品商は、 顔に刺青のある、ヒューラン族の女性とのことです。 この辺りの流民街を拠点に活動しているのだとか。
60 59 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_013 59 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_013 おそらく、ロイファたちも同じ薬品商を探しているはずですわ。 時間の猶予はありません、手分けして探し…………って、んん!? おそらく、ロイファたちも同じ薬品商を探しているはずですわ。 時間の猶予はありません、手分けして探し…………って、んん!?
61 60 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_014 60 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_014 ええと、さっそく特徴に一致した女性があちらに! ……でも、なんだか様子が変ですね。 とりあえず話を聞いてみましょう。 ええと、さっそく特徴に一致した女性があちらに! ……でも、なんだか様子が変ですね。 とりあえず話を聞いてみましょう。
62 61 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_024 61 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_024 あの、どうか助けてください……! あの、どうか助けてください……!
63 62 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_025 62 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_025 いったい何ごとですか? いったい何ごとですか?
64 63 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_026 63 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_026 たった今、うちのお客が3人組に襲われて……! 助けを呼ぶために逃げてきたんです……! たった今、うちのお客が3人組に襲われて……! 助けを呼ぶために逃げてきたんです……!
65 64 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_027 64 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_027 わかりました、私たちが助けに参ります! どちらですか!? わかりました、私たちが助けに参ります! どちらですか!?
66 65 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_028 65 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_028 ご案内します、こちらです! ご案内します、こちらです!
67 66 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_029 66 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_029 きっとロイファたちに違いありません! 今度こそ……逃がすものですか……! きっとロイファたちに違いありません! 今度こそ……逃がすものですか……!
68 67 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_040 67 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_040 き、急に3人組が襲ってきて……。 き、急に3人組が襲ってきて……。
69 68 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_041 68 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_041 あれは、ロイファたちと……ドクター・ファルドリネ!? あれは、ロイファたちと……ドクター・ファルドリネ!?
70 69 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_050 69 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_050 そこまでです! そこまでです!
71 70 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_051 70 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_051 あなた方は、シャーレアン哲学者議会より指名手配を受けています。 愚かな真似はやめて、武器を収めなさい。 さもなければ…… あなた方は、シャーレアン哲学者議会より指名手配を受けています。 愚かな真似はやめて、武器を収めなさい。 さもなければ……
72 71 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_052 71 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_052 さもなければ? さもなければ?
73 72 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_053 72 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_053 ……ひとつ、答えてください。 ……ひとつ、答えてください。
74 73 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_054 73 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_054 人並外れた力を手に入れて、 どうしてあなた方は、善良な人々を襲うのですか? いったい何が目的だというのですか!? 人並外れた力を手に入れて、 どうしてあなた方は、善良な人々を襲うのですか? いったい何が目的だというのですか!?
75 74 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_055 74 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_055 善良な人々……だと……? 善良な人々……だと……?
76 75 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_056 75 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_056 お前らに、僕たちの何がわかる!? 伝え聞いた情報を信じるだけのお前らの方が、 よっぽど愚か者じゃないか!!! お前らに、僕たちの何がわかる!? 伝え聞いた情報を信じるだけのお前らの方が、 よっぽど愚か者じゃないか!!!
77 76 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_057 76 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_057 まさかあのとき助けたお前が、ここまで厄介な存在になるとはな。 まさかあのとき助けたお前が、ここまで厄介な存在になるとはな。
78 77 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_058 77 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_058 どうだ、賢者の使命とやらを感じるか? ……儚き生命の<RubyCharaters>FF04E5B08EFF0AE38197E3828BE381B9</RubyCharaters>となり、人の進歩を目指す賢き者。 己が手の届くかぎりの命を救い、守り、そして生かす……。 どうだ、賢者の使命とやらを感じるか? ……儚き生命の導 (しるべ)となり、人の進歩を目指す賢き者。 己が手の届くかぎりの命を救い、守り、そして生かす……。
79 78 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_059 78 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_059 生かすこと……この罪の重さが、お前にわかるか? 生かすこと……この罪の重さが、お前にわかるか?
80 79 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_060 79 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_060 これは参りましたね……随分と知った風な口を利くものです。 これは参りましたね……随分と知った風な口を利くものです。
81 80 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_061 80 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_061 「罪」とは、価値ある命の綻びを前にして、何もできぬこと。 肉体と魂の滅びの前に、人は為すすべもなく命を落とします……。 そんな不合理に抗うすべを手にすることが、賢学の目指すところ。 「罪」とは、価値ある命の綻びを前にして、何もできぬこと。 肉体と魂の滅びの前に、人は為すすべもなく命を落とします……。 そんな不合理に抗うすべを手にすることが、賢学の目指すところ。
82 81 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_062 81 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_062 理解しましたか? したのなら、供された尊い命も……報われることでしょう。 理解しましたか? したのなら、供された尊い命も……報われることでしょう。
83 82 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_063 82 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_063 黙れ……!!! 黙れ……!!!
84 83 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_064 83 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_064 これ以上あいつに加担するなら、お前も同類とみなす……! これ以上あいつに加担するなら、お前も同類とみなす……!
85 84 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_065 84 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_065 お、お前たち……ひょっとして…… お、お前たち……ひょっとして……
86 85 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_066 85 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_066 困りますね、人里近くで暴れられては……。 無駄な犠牲が出てしまいます。 困りますね、人里近くで暴れられては……。 無駄な犠牲が出てしまいます。
87 86 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_067 86 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_067 こんな凶悪な魔物に襲われればひとたまりもありません。 ああ、そういえば昔、そんな不幸な子供たちがいましたっけ……。 こんな凶悪な魔物に襲われればひとたまりもありません。 ああ、そういえば昔、そんな不幸な子供たちがいましたっけ……。
88 87 TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_068 87 TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_068 クソ野郎がああああああああ!!!!! クソ野郎がああああああああ!!!!!
89 88 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_069 88 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_069 いけない……挑発に乗るな! 感情を抑えるんだ! いけない……挑発に乗るな! 感情を抑えるんだ!
90 89 TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_070 89 TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_070 ハァ……ッ………ああああああ。 ハァ……ッ………ああああああ。
91 90 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_071 90 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_071 マホード! アンセル……!! マホード! アンセル……!!
92 91 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_072 91 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_072 やれやれ。 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私が魔物を引き付けますので、ご助力願いますよ! やれやれ。 それではPlayerさん。 私が魔物を引き付けますので、ご助力願いますよ!
93 92 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_073 92 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_073 薬品商さんは私に任せてください! 薬品商さんは私に任せてください!
94 93 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_074 93 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_074 薬品商さんは私に任せてください! 薬品商さんは私に任せてください!
95 94 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_075 94 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_075 お、お前たち……ひょっとして……。 お、お前たち……ひょっとして……。
96 95 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_080 95 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_080 ふう……助かりましたよ。 あなたは本当に、賢学の才があるようですね。 ますます興味深い……。 ふう……助かりましたよ。 あなたは本当に、賢学の才があるようですね。 ますます興味深い……。
97 96 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_081 96 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_081 ……さて、戻りましょうか。 様子がおかしかったとはいえ、彼女たちを残してきてしまいました。 ご無事だといいのですが。 ……さて、戻りましょうか。 様子がおかしかったとはいえ、彼女たちを残してきてしまいました。 ご無事だといいのですが。
98 97 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_082 97 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_082 さきほどからずっと苦しんでいて……。 あの子たちはもしかして……。 さきほどからずっと苦しんでいて……。 あの子たちはもしかして……。
99 98 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_082 98 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_082 おやおや……具合が悪そうですね……。 おやおや……具合が悪そうですね……。
100 99 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_090 99 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_090 その……先ほどからずっと彼らの様子がおかしくて……。 今のうちに捕縛するべきなのでしょうが……。 その……先ほどからずっと彼らの様子がおかしくて……。 今のうちに捕縛するべきなのでしょうが……。
101 100 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_090 100 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_090 で、でも……あの症状は…… で、でも……あの症状は……
102 101 TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_091 101 TEXT_AKTKBB111_04069_MAHAUD_000_091 ううう……ぐっ……ぁ……! ううう……ぐっ……ぁ……!
103 102 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_092 102 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_092 仕方ない、退こう。 仕方ない、退こう。
104 103 TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_093 103 TEXT_AKTKBB111_04069_ANCEL_000_093 ハァ……もう大丈夫だ、ロイファ……あいつを……ッ……。 ハァ……もう大丈夫だ、ロイファ……あいつを……ッ……。
105 104 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_094 104 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_094 ……ッ無茶は駄目だ!!! ……ッ無茶は駄目だ!!!
106 105 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_095 105 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_095 あの、待ってください。 その症状は……魔法による生命力強化の副作用、ですね? それも強力な……付け焼き刃の知識で施せる術ではありません……。 あの、待ってください。 その症状は……魔法による生命力強化の副作用、ですね? それも強力な……付け焼き刃の知識で施せる術ではありません……。
107 106 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_096 106 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_096 肉体に宿る、生命力ともいうべきエーテルの最大量は、 成長と共に増加し、老化と共に減少します。 肉体に宿る、生命力ともいうべきエーテルの最大量は、 成長と共に増加し、老化と共に減少します。
108 107 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_097 107 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_097 ですが、その変化は本来ゆるやかなもので、 特に成人後は、急激に増減することはありません。 ですが…… ですが、その変化は本来ゆるやかなもので、 特に成人後は、急激に増減することはありません。 ですが……
109 108 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_097 108 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_100_097 ……数年前、本国でまことしやかに囁かれていた噂があります。 表向きは腕のいい医師が、人知れず行った人体実験で、 生命力の強制的強化に挑んだ……と。 ……数年前、本国でまことしやかに囁かれていた噂があります。 表向きは腕のいい医師が、人知れず行った人体実験で、 生命力の強制的強化に挑んだ……と。
110 109 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_098 109 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_098 未完成の術を幾人もの被験者に試し、 強化実験に成功したのは、たったの数人だけ。 それも、強烈な副作用を引き起こしたのだとか……。 未完成の術を幾人もの被験者に試し、 強化実験に成功したのは、たったの数人だけ。 それも、強烈な副作用を引き起こしたのだとか……。
111 110 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_099 110 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_099 ……。 ……。
112 111 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_100 111 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_100 当然、そのような危険な術式は禁忌とされるばかりか、 そもそも限られた賢者しか知り得ない術のはずです。 つまり、噂が誠であるなら……あなた方は……その実験の…… 当然、そのような危険な術式は禁忌とされるばかりか、 そもそも限られた賢者しか知り得ない術のはずです。 つまり、噂が誠であるなら……あなた方は……その実験の……
113 112 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_101 112 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_101 フン……本当にアホなんだな、お前らは。 フン……本当にアホなんだな、お前らは。
114 113 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_102 113 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_102 ……んなっ!? ……んなっ!?
115 114 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_103 114 TEXT_AKTKBB111_04069_LOIFA_000_103 行こう、立てるか? 行こう、立てるか?
116 115 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_104 115 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_104 待っておくれ……お前たち……やっぱり……。 待っておくれ……お前たち……やっぱり……。
117 116 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_105 116 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_105 あのマホードとアンセル……なんだろう? あのマホードとアンセル……なんだろう?
118 117 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_106 117 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_106 ああ……。 そうなんだね……すっかり大きくなって……! でも、私の大切な子供たちだもの、見間違えるものですか。 ああ……。 そうなんだね……すっかり大きくなって……! でも、私の大切な子供たちだもの、見間違えるものですか。
119 118 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_107 118 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_107 生きててくれて、よかったよ……。 よかった……本当によかった……ううっ……。 生きててくれて、よかったよ……。 よかった……本当によかった……ううっ……。
120 119 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_100_110 119 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_100_110 なんとも、不思議なことを言う輩でしたね。 なんとも、不思議なことを言う輩でしたね。
121 120 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_110 120 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_110 マホード……アンセル……。 マホード……アンセル……。
122 121 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_110 121 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_110 本国の指示通り、彼らを捕縛するチャンスだったのに、私は……。 本国の指示通り、彼らを捕縛するチャンスだったのに、私は……。
123 122 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_111 122 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_111 あの、あなたは彼らと面識があるのですか? あの、あなたは彼らと面識があるのですか?
124 123 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_112 123 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_112 ……マホードとアンセルは、私の養子です。 ……マホードとアンセルは、私の養子です。
125 124 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_113 124 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_113 あの子たちは、血の繋がりのない兄妹です。 両親を喪い、身寄りのない幼子だったあの子たちを、 私が引き取って育てたのです……。 あの子たちは、血の繋がりのない兄妹です。 両親を喪い、身寄りのない幼子だったあの子たちを、 私が引き取って育てたのです……。
126 125 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_114 125 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_114 でも、次第に妹のマホードの様子がおかしいことに気が付きました。 何日も高熱が続き、みるみるうちに衰弱していって……。 ……絶霊病という難病でした。 でも、次第に妹のマホードの様子がおかしいことに気が付きました。 何日も高熱が続き、みるみるうちに衰弱していって……。 ……絶霊病という難病でした。
127 126 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_115 126 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_115 医学書で読んだことがあります……。 本来、食事によって補われる体内エーテルが回復しない奇病。 現在も治療法は確立されておらず、対症療法しか存在しないと……。 医学書で読んだことがあります……。 本来、食事によって補われる体内エーテルが回復しない奇病。 現在も治療法は確立されておらず、対症療法しか存在しないと……。
128 127 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_116 127 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_116 ですが、悪いことは重なるものですね……。 ですが、悪いことは重なるものですね……。
129 128 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_117 128 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_117 私たちの集落が強力な魔物に襲われ、 妹を守ろうとしたアンセルまでもが、重傷を負ったのです。 一命は取り留めたものの、寝たきりで動けない状態に……。 私たちの集落が強力な魔物に襲われ、 妹を守ろうとしたアンセルまでもが、重傷を負ったのです。 一命は取り留めたものの、寝たきりで動けない状態に……。
130 129 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_118 129 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_118 ふたり分の治療費も払えず、私は絶望の最中にいました。 いっそ、あの子たちと心中してしまおうかと……。 ふたり分の治療費も払えず、私は絶望の最中にいました。 いっそ、あの子たちと心中してしまおうかと……。
131 130 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_119 130 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_119 そんなとき、親切なお医者様に出会ったのです。 そんなとき、親切なお医者様に出会ったのです。
132 131 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_120 131 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_120 医者……? 医者……?
133 132 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_121 132 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_121 ええ、無償でふたりを治療してくださると仰ってね……。 でも治療は難しく、数年かかると言われました。 藁にもすがる思いでお願いしたものの、連絡が取れなくなって……。 ええ、無償でふたりを治療してくださると仰ってね……。 でも治療は難しく、数年かかると言われました。 藁にもすがる思いでお願いしたものの、連絡が取れなくなって……。
134 133 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_122 133 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_122 ああ、でも……こうしてまた会うことができたのです。 随分と様子が違ってしまっていたのが気がかりですが……。 今はふたりが生きていたとわかっただけでも、救いになりました。 ああ、でも……こうしてまた会うことができたのです。 随分と様子が違ってしまっていたのが気がかりですが……。 今はふたりが生きていたとわかっただけでも、救いになりました。
135 134 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_123 134 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_123 あの、その医師の名前は……!? あの、その医師の名前は……!?
136 135 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_124 135 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_124 「ギルディヴァン」、そう名乗っておられました。 なんでもシャーレアン出身の、名高いお医者様だとか……。 「ギルディヴァン」、そう名乗っておられました。 なんでもシャーレアン出身の、名高いお医者様だとか……。
137 136 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_125 136 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_125 命があって何よりでしたね。 本当に、素晴らしいことです。 命があって何よりでしたね。 本当に、素晴らしいことです。
138 137 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_126 137 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_126 それでは私は次の巡回に向かいますので、この辺でお暇しましょう。 それでは私は次の巡回に向かいますので、この辺でお暇しましょう。
139 138 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_127 138 TEXT_AKTKBB111_04069_GUILDIVAIN_000_127 ごきげんよう、賢者様。 ごきげんよう、賢者様。
140 139 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_130 139 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_100_130 あまりのことで、ろくに声もかけられませんでしたが、 マホードとアンセルは大丈夫でしょうか……。 いったい何が起きているのか、ちゃんとご飯は食べているのか……。 あまりのことで、ろくに声もかけられませんでしたが、 マホードとアンセルは大丈夫でしょうか……。 いったい何が起きているのか、ちゃんとご飯は食べているのか……。
141 140 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_130 140 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_130 ……とにかく、大事には至らずなによりでした。 ウルダハの不滅隊に事情を説明して、 この辺りの警備を強化するように依頼することにいたします。 ……とにかく、大事には至らずなによりでした。 ウルダハの不滅隊に事情を説明して、 この辺りの警備を強化するように依頼することにいたします。
142 141 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_131 141 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_131 本当に、ありがとうございました。 本当に、ありがとうございました。
143 142 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_132 142 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_132 ところで、つかぬことを伺いますが…… ドクター・ファルドリネとは、初対面なのですよね? ところで、つかぬことを伺いますが…… ドクター・ファルドリネとは、初対面なのですよね?
144 143 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_133 143 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_133 いいえ、知人に紹介してもらったお得意様ですよ。 わざわざこんな僻地にまで来て商品を購入してくださるばかりか、 私たちのような貧民の体調をいつも気にかけてくれてね。 いいえ、知人に紹介してもらったお得意様ですよ。 わざわざこんな僻地にまで来て商品を購入してくださるばかりか、 私たちのような貧民の体調をいつも気にかけてくれてね。
145 144 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_134 144 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_134 ギルディヴァンさんといい、 シャーレアンには親切なお医者様が多いのね。 ギルディヴァンさんといい、 シャーレアンには親切なお医者様が多いのね。
146 145 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_135 145 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_135 ………………。 その、ドクターを紹介した方というのは? ………………。 その、ドクターを紹介した方というのは?
147 146 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_136 146 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_136 エールポートを拠点にしている貿易商ですよ。 サベネア産の高級錬金薬を買っていく上客だと言ってましたっけね。 エールポートを拠点にしている貿易商ですよ。 サベネア産の高級錬金薬を買っていく上客だと言ってましたっけね。
148 147 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_137 147 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_137 そうですか……。 それで、もし差し支えなければ、 先ほどドクターが購入した商品を教えていただけないでしょうか? そうですか……。 それで、もし差し支えなければ、 先ほどドクターが購入した商品を教えていただけないでしょうか?
149 148 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_138 148 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_138 ムスクマロイ……という薬草ですよ。 入手先を紹介してくださったのも、ドクターです。 よくは知らないのですが、なにやら難しい治療に必要だとかで……。 ムスクマロイ……という薬草ですよ。 入手先を紹介してくださったのも、ドクターです。 よくは知らないのですが、なにやら難しい治療に必要だとかで……。
150 149 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_139 149 TEXT_AKTKBB111_04069_PHARMACY04069_000_139 それでは、私もこの辺で失礼しますね。 あの子たちがいつ帰ってきても良いように、私も長生きしなくちゃ。 それでは、私もこの辺で失礼しますね。 あの子たちがいつ帰ってきても良いように、私も長生きしなくちゃ。
151 150 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_140 150 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_140 ……。 ……。
152 151 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_141 151 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_141 私たちも、「イディルシャイア」に戻りましょう。 ごめんなさい、少し頭を整理させてください……。 私たちも、「イディルシャイア」に戻りましょう。 ごめんなさい、少し頭を整理させてください……。
153 152 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_150 152 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 情けないことですが、何が正しいのかわからなくなっています……。 Playerさん……。 情けないことですが、何が正しいのかわからなくなっています……。
154 153 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_151 153 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_151 体内エーテルに作用する、ムスクマロイ。 それを購入した人物は、ドクター・ファルドリネでした。 体内エーテルに作用する、ムスクマロイ。 それを購入した人物は、ドクター・ファルドリネでした。
155 154 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_152 154 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_152 ならば、なぜロイファたちはあの場に現れたのでしょう? まさか……彼らの動機は……目的は……。 ならば、なぜロイファたちはあの場に現れたのでしょう? まさか……彼らの動機は……目的は……。
156 155 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_153 155 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_153 復讐……? 復讐……?
157 156 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_154 156 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_154 そんな、それでは……ドクター・ファルドリネの正体は……。 そんな、それでは……ドクター・ファルドリネの正体は……。
158 157 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_155 157 TEXT_AKTKBB111_04069_LALAHJINJAHL_000_155 ああ、だめですね……本当に申し訳ございません。 もう少し、頭を整理する時間をください。 ああ、だめですね……本当に申し訳ございません。 もう少し、頭を整理する時間をください。
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0,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、これまでの出来事を整理したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_01","ララー・ジンジャルは、ギルディヴァンこそが黒幕であり、ファルドリネと同一人物である可能性を疑っているようだ。ファルドリネを問い質すため、西ラノシアのエールポートで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_02","エールポートで、ファルドリネと繋がりのある貿易商を探そうとしたところ、イエロージャケットから救援を求められた。エールポート付近にいる「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_03","冒険者たちが現場に駆けつけると、ロイファと貿易商が倒れていた。エールポート付近にいる「ロイファ」に「ディアグノシス」をかけよう。"
4,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_04","冒険者はロイファを治療し、彼の命を救った。ロイファの口から、ギルディヴァンがファルドリネであり、すべての元凶であることを聞いた冒険者とララー・ジンジャルは、連れ去られたマホードとアンセルの救出に手を貸すことにした。エールポート付近にいる「ロイファ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_05","ギルディヴァンを倒すため、一度態勢を整えることにした。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_06","ロイファが持っている賢者のソウルクリスタルが、ララー・ジンジャルの亡き母の物だと判明した。託された想いを胸に、ロイファたちは改めてそれぞれの使命を認識したのだった。ひとりでも多くの命を救うため、賢者の技を磨いておこう。
0,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_00,イディルシャイアのララー・ジンジャルは、これまでの出来事を整理したいようだ。
1,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_01,ララー・ジンジャルは、ギルディヴァンこそが黒幕であり、ファルドリネと同一人物である可能性を疑っているようだ。ファルドリネを問い質すため、西ラノシアのエールポートで「ララー・ジンジャル」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_02,エールポートで、ファルドリネと繋がりのある貿易商を探そうとしたところ、イエロージャケットから救援を求められた。エールポート付近にいる「ララー・ジンジャル」と話そう。
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5,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_05,ギルディヴァンを倒すため、一度態勢を整えることにした。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_06,"ロイファが持っている賢者のソウルクリスタルが、ララー・ジンジャルの亡き母の物だと判明した。託された想いを胸に、ロイファたちは改めてそれぞれの使命を認識したのだった。ひとりでも多くの命を救うため、賢者の技を磨いておこう。
※賢者のレベルが78以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_00","エールポートのララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_01","ララー・ジンジャルと話す"
26,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_02","ロイファにディアグノシスをかける"
27,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_03","ロイファと話す"
28,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_04","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_000","……先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。
7,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_11,
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24,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_00,エールポートのララー・ジンジャルと話す
25,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_01,ララー・ジンジャルと話す
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27,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_03,ロイファと話す
28,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_04,イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
29,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_05,
30,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_06,
31,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_07,
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43,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_19,
44,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_20,
45,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_000,"……先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。
ひとまず、これまでの出来事を整理いたしましょう。"
49,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_001","まず、ロイファたちは、
49,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_001,"まず、ロイファたちは、
ドクター・ファルドリネを執拗に追っていましたわ。
そして次に鍵となるのが、ムスクマロイという名の植物……。"
50,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_001","当初私は、ロイファたちが危険人物であるという情報から、
50,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_001,"当初私は、ロイファたちが危険人物であるという情報から、
彼らが、盗んだ賢者のソウルクリスタルと、ムスクマロイで、
さらなる自己強化を企んでいるものだと考えていました。"
51,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_002","ですが、もしそうではなく……彼らが植物園で、
51,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_002,"ですが、もしそうではなく……彼らが植物園で、
ムスクマロイを手掛かりに、誰かを探していたのだとしたら……?
ムスクマロイを狙って、誰かが来ると考えていたとしたら?"
52,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_003","そして最後に……
52,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_003,"そして最後に……
ザナラーンでムスクマロイを購入した人物、
それがドクター・ファルドリネという事実……。"
53,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
53,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_004,"Playerさん、
以上のことから、どのようなことを推察されますか?"
54,"TEXT_AKTKBB121_04070_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_001","ロイファたちは被害者だ"
56,"TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_002","アホなのはあいつらだ!"
57,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_005","……。
54,TEXT_AKTKBB121_04070_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_001,ロイファたちは被害者だ
56,TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_002,アホなのはあいつらだ!
57,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_005,"……。
やはり、そう思われますか……。"
58,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_006","ああっ、根に持っていたのですね!?
58,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_006,"ああっ、根に持っていたのですね!?
かくいう私もあの発言にはカチンときましたが!
と、ともかく……"
59,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_007","恐ろしいことに、人体実験の噂は事実であると……
59,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_007,"恐ろしいことに、人体実験の噂は事実であると……
本国から、そのように調査結果の連絡がありました。
入念に証拠が隠蔽されていたため、発覚が遅れたそうです。"
60,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_007","……そして、ギルディヴァン。
60,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_007,"……そして、ギルディヴァン。
それが、該当時期にシャーレアン本国から姿を消した医師の名です。"
61,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_008","これまでは、何らかの理由で力を欲したロイファたちが、
61,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_008,"これまでは、何らかの理由で力を欲したロイファたちが、
奪ったソウルクリスタルを悪用し、
強化を施したものと考えられていました。"
62,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_009","ですが、もしロイファたちが非道な人体実験の被害者で、
62,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_009,"ですが、もしロイファたちが非道な人体実験の被害者で、
施術した人物こそが、ギルディヴァンだったとしたら?
そして……"
63,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_010","そのギルディヴァンが顔を変え、
63,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_010,"そのギルディヴァンが顔を変え、
ファルドリネと名乗ったのだとしたら、
……すべての辻褄が合ってしまうのです。"
64,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_011","もちろん、これはあくまでも推測にすぎません。
64,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_011,"もちろん、これはあくまでも推測にすぎません。
ですが……悲劇は、終わっていないかもしれません。
ファルドリネを問い質して、真実を突き止めなければ……!"
65,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_012","あの薬品商の女性は、「エールポート」の貿易商から、
65,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_012,"あの薬品商の女性は、「エールポート」の貿易商から、
ファルドリネを紹介されたと言っていました。
彼が現れる可能性があります……現地に向かいましょう!"
66,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_020","ここがバイルブランド島の貿易拠点エールポート!
66,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_020,"ここがバイルブランド島の貿易拠点エールポート!
観光したいところですが、今は我慢ですわ……我慢……!"
67,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_021","ファルドリネに先を越される前に、
67,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_021,"ファルドリネに先を越される前に、
サベネアからの輸入品を取り扱っている貿易商を探しましょう。
ですが、こうも人の出入りが多いと……"
68,"TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_022","(-????-)誰か!! 誰か来てくれ!!!"
69,"TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_023","あんた治療師か!?
68,TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_022,(-????-)誰か!! 誰か来てくれ!!!
69,TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_023,"あんた治療師か!?
向こうで人が倒れてるんだ……大至急診てくれないか!?"
70,"TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_024","どうも、誰かに襲われたようなんだ。
70,TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_024,"どうも、誰かに襲われたようなんだ。
犯人がまだ近くにいるかもしれないから気を付けてくれよ!
俺は応援を呼んでくる!"
71,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_030","こ、これはいったい……!?"
72,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_031","うぅ……っ…………。"
73,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_032","ロイファの方はまだ息があるようですが、
71,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_030,こ、これはいったい……!?
72,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_031,うぅ……っ…………。
73,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_032,"ロイファの方はまだ息があるようですが、
そちらの方は……残念ながら……。"
74,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
74,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_033,"Playerさん……
あなたなら、ロイファの命を救うことができましょう。"
75,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_034","ですが……先ほどの私の推測は、あくまで推測なのです。
75,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_034,"ですが……先ほどの私の推測は、あくまで推測なのです。
本当はロイファたちが何を為そうとしているのか、わかりません。"
76,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_035","彼らの仲間がシャーレアン人を殺害したことは事実ッ!
76,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_035,"彼らの仲間がシャーレアン人を殺害したことは事実ッ!
そんな危険人物である、彼らの命を救って良いのか……
私は正直に言って迷っています……。"
77,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_036","最低だと思いますか……?"
78,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_036","でも、だって、だって……!
77,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_036,最低だと思いますか……?
78,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_036,"でも、だって、だって……!
その殺されたシャーレアン人というのが、
…………私の、母なのです。"
79,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_037","あーー……はは、ダメだなあ私。
79,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_037,"あーー……はは、ダメだなあ私。
こんなこと、言わないつもりだったんだけど。
公私混同だなんて……格好悪いなあ……っ……。"
80,"TEXT_AKTKBB121_04070_Q2_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_001","最初にロイファは自分を守ってくれた"
82,"TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_002","助ければ手がかりを聞きだせる"
83,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_038","っ……はい……そう、です。
80,TEXT_AKTKBB121_04070_Q2_000_000,何と言う?
81,TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_001,最初にロイファは自分を守ってくれた
82,TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_002,助ければ手がかりを聞きだせる
83,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_038,"っ……はい……そう、です。
それに、知っているんです……母を殺した人物は、
副作用による錯乱状態下で、悪意があったわけじゃないって……。"
84,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_039","っ……はい……そう、です。
84,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_039,"っ……はい……そう、です。
今の私の使命は、真実を解き明かすこと。
母のためにも、この一連の事件の被害者たちのためにも……。"
85,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_040","……こんなときに、本当にごめんなさい。
85,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_040,"……こんなときに、本当にごめんなさい。
「ディアグノシス」を、ロイファにお使いいただけますか?"
86,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_041","「ディアグノシス」をロイファにお使いいただけますか?"
87,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_042","うぅ……はぁ……っ……。"
88,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_050","ううっ……。"
89,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_051","……無事に意識が戻ったようですね。"
90,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_052","お前らは……!
86,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_041,「ディアグノシス」をロイファにお使いいただけますか?
87,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_042,うぅ……はぁ……っ……。
88,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_050,ううっ……。
89,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_051,……無事に意識が戻ったようですね。
90,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_052,"お前らは……!
おい、マホードとアンセルはどうした!?"
91,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_053","私たちが駆けつけたときには、すでにおりませんでした。
91,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_053,"私たちが駆けつけたときには、すでにおりませんでした。
あなたと、こちらの商人らしき方が倒れていて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがあなたを治療しました。"
92,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_054","…………よりによってお前に助けられるとは。"
93,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_055","いったい何があったのですか?
Playerさんがあなたを治療しました。"
92,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_054,…………よりによってお前に助けられるとは。
93,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_055,"いったい何があったのですか?
説明してください! これは、誰の仕業ですか?"
94,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_056","ギルディヴァンに決まっているだろう!!
94,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_056,"ギルディヴァンに決まっているだろう!!
あのときお前たちが奴を生かしたせいで、こんなことに……!"
95,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_057","私たちが生かした……?
95,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_057,"私たちが生かした……?
では、やはりあのドクターこそがギルディヴァンなのですね!?"
96,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_058","やっと理解したか。
96,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_058,"やっと理解したか。
あいつがシャーレアン本国から姿を消したあと、
エオルゼアで何をしていたか、知っているか?"
97,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_059","名前を変え、顔を変えた……。
97,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_059,"名前を変え、顔を変えた……。
それ以外は……何も変わっちゃいない!"
98,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_060","善人面して適当な患者を見つけては連れ去って、
98,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_060,"善人面して適当な患者を見つけては連れ去って、
人体実験を繰り返しているんだ!
人類の未来のためだとかいう、無責任な理想を掲げて!"
99,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_061","人体……実験……。
99,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_061,"人体……実験……。
それでは、あなたは確かにギルディヴァンの被害者なのですね……。"
100,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_061","だというのに、私は……私は……
100,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_061,"だというのに、私は……私は……
取り返しのつかないことを……あなたたちに……"
101,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_062","今更、反省したって手遅れだ!
101,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_062,"今更、反省したって手遅れだ!
マホードとアンセルは、奴の攻撃から僕を庇って……。
きっと、ギルディヴァンに連れ去られたに違いない!"
102,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_063","ちくしょう……何もできなかった……。
102,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_063,"ちくしょう……何もできなかった……。
こんなっ、犠牲の上の力を手にしてなお、僕は何もできなかった!"
103,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_064","犠牲の上の力……?"
104,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_065","……僕は生まれつき、肺の病を患っていた。
103,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_064,犠牲の上の力……?
104,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_065,"……僕は生まれつき、肺の病を患っていた。
成長するにつれて症状も悪化し、余命は残り僅かだった。
そんなとき、僕と師の前にあいつが現れたんだ。"
105,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_066","シャーレアンの知識と技術があれば、治る可能性はあると。
105,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_066,"シャーレアンの知識と技術があれば、治る可能性はあると。
僕の師は心から喜んだ……僕は師の喜びが何より嬉しかった。
苦労ばかりかけた師のために、初めて心から生きたいと願った。"
106,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_067","だが、僕たちは知らなかった。
106,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_067,"だが、僕たちは知らなかった。
治療というのが口実で、強化処置の実験だったことを……。"
107,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_068","同じ実験を受けた者たちは、ひとり、またひとりと消えていった。
107,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_068,"同じ実験を受けた者たちは、ひとり、またひとりと消えていった。
幾人もの犠牲の果てに、僕たち3人だけが生き残った……!"
108,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_069","生命力の増幅によって、
108,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_069,"生命力の増幅によって、
病の完治どころか、僕の身体は超人的な力を得ることになった。
肉体は頑強に、魔力も常人の数倍はあるだろう。"
109,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_070","それでも、妙な術を駆使するギルディヴァンには敵わなかった。
109,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_070,"それでも、妙な術を駆使するギルディヴァンには敵わなかった。
新たに得た大切な仲間すら守ることもできないなら、
こんな命……いらなかった!"
110,"TEXT_AKTKBB121_04070_Q3_000_000","何と言う?"
111,"TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_001","犠牲の上にある命だからこそ、生きなければ"
112,"TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_002","絶望的な状況でも、立ち続けなければ仲間は救えない"
113,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_071","…………助けて。"
114,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_072","マホードとアンセルを、救いたいんだ……。
110,TEXT_AKTKBB121_04070_Q3_000_000,何と言う?
111,TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_001,犠牲の上にある命だからこそ、生きなければ
112,TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_002,絶望的な状況でも、立ち続けなければ仲間は救えない
113,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_071,…………助けて。
114,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_072,"マホードとアンセルを、救いたいんだ……。
力を、貸してほしい……。"
115,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_073","私は……取り返しのつかないことを……。"
116,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_080","今すぐアンセルとマホードを助けに行かなくちゃ。
115,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_073,私は……取り返しのつかないことを……。
116,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_080,"今すぐアンセルとマホードを助けに行かなくちゃ。
あいつらも、ギルディヴァンの人体実験の被害者なんだ。"
117,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_081","ギルディヴァンにとっては、実験動物に等しい。
117,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_081,"ギルディヴァンにとっては、実験動物に等しい。
研究のために、何をされるかわかったものじゃない……!"
118,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_082","……待ってください。
いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが加わったとしても、
118,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_082,"……待ってください。
いくらPlayerさんが加わったとしても、
あなた方が3人がかりで倒せなかった相手ですよ!"
119,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_083","ここは一度冷静になって対策を練ってからでなければ、
119,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_083,"ここは一度冷静になって対策を練ってからでなければ、
ギルディヴァンの思う壺なのでは?
それに、居場所もわかりません。"
120,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_084","自身の肉体や魔力を強化してくることも考えられます。
120,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_084,"自身の肉体や魔力を強化してくることも考えられます。
ですから、きちんと策を立て、万全の態勢で臨むのです。
……そうですよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
121,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_085","くそっ…………わかったよ。"
122,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_086","では、おふたりは先に「イディルシャイア」に戻っていてください。
……そうですよね、Playerさん?"
121,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_085,くそっ…………わかったよ。
122,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_086,"では、おふたりは先に「イディルシャイア」に戻っていてください。
私は先ほどのイエロージャケットの隊員に事情を説明して、
ご遺体を引き渡してから向かいますので……。"
123,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_087","マホード……アンセル……。
123,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_087,"マホード……アンセル……。
無事でいてくれよ……。"
124,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_090","本国からの報告で、かの人体実験には、
124,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_090,"本国からの報告で、かの人体実験には、
確かにムスクマロイが使用されていたことが証明されました。
やはり念入りに証拠隠滅をした形跡があったそうです……。"
125,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_091","そして、シャーレアン出身の医師に、
125,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_091,"そして、シャーレアン出身の医師に、
「ファルドリネ」という名の人物はおりませんでした。
偽名ということで、間違いありません。"
126,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_092","僕たちは最初からその認識で動いていたんだが……
126,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_092,"僕たちは最初からその認識で動いていたんだが……
キチンとお前たちに説明すべきだったな……すまない。
誰を信じていいのか、わからなかったんだ……。"
127,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_093","いいえ、ごめんなさい……完全に、私のミスです……。
127,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_093,"いいえ、ごめんなさい……完全に、私のミスです……。
自惚れていた私は、得ていた情報を鵜呑みにして、決めつけていた。
そればかりか、瀕死のあなたを助けることも躊躇しました……!"
128,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_094","亡き母が最期までそうしたように、たとえどんな命であっても、
128,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_094,"亡き母が最期までそうしたように、たとえどんな命であっても、
守れる命を守りたい……そう願って盾を取ったはずなのに。
…………もう二度と、迷うことはいたしません。"
129,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_095","亡き母?"
130,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_096","本国の治療院で、医師として働いていました。
129,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_095,亡き母?
130,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_096,"本国の治療院で、医師として働いていました。
……あなたが持ちだした賢者のソウルクリスタルは、
私の亡き母の物のはずです。"
131,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_097","なんだと!?
131,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_097,"なんだと!?
まさか……じゃあ、あのとき犠牲になった女性というのは……。"
132,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_098","人体実験の発覚を恐れたギルディヴァンが本国から姿を消したあと、
132,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_098,"人体実験の発覚を恐れたギルディヴァンが本国から姿を消したあと、
僕たちは閉鎖された実験施設からの脱出を試みた。
そのとき仲間のひとりが、強化処置の副作用で苦しみだしたんだ。"
133,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_099","偶然、その場に居合わせた女性の医師が、
133,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_099,"偶然、その場に居合わせた女性の医師が、
事情も聞かずに治療に当たってくれたんだ。
だが、錯乱し暴走する仲間を抑えきれなくて……。"
134,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_100_099","このソウルクリスタルは、
134,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_100_099,"このソウルクリスタルは、
その女性が息を引き取る間際に、僕に持っていてと手渡したものだ。
本当にすまない、必死に助けようとしたんだが……。"
135,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_100","母が自らソウルクリスタルをあなたに……そうでしたか。
135,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_100,"母が自らソウルクリスタルをあなたに……そうでしたか。
……もういいのです、あなたたちは悪くありません。
それに母は相手が誰であろうと命を救おうとする人でした。"
136,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_101","それはあなたが持っていてください。
136,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_101,"それはあなたが持っていてください。
母のソウルクリスタルを受け継いだあなたには、
ひとつでも多くの命を、未来へと繋ぐ人であってほしいと思います。"
137,"TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_102","命を、未来へ……。
137,TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_102,"命を、未来へ……。
それが、お前の母親が全うしようとした、賢者の使命なんだな。"
138,"TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_103","ギルディヴァンの居場所は必ず突き止めます。
138,TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_103,"ギルディヴァンの居場所は必ず突き止めます。
それまで、賢者の技術を磨いて待っていてください。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_00 1 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、これまでの出来事を整理したいようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_01 ララー・ジンジャルは、ギルディヴァンこそが黒幕であり、ファルドリネと同一人物である可能性を疑っているようだ。ファルドリネを問い質すため、西ラノシアのエールポートで「ララー・ジンジャル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_02 str エールポートで、ファルドリネと繋がりのある貿易商を探そうとしたところ、イエロージャケットから救援を求められた。エールポート付近にいる「ララー・ジンジャル」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_03 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、これまでの出来事を整理したいようだ。 冒険者たちが現場に駆けつけると、ロイファと貿易商が倒れていた。エールポート付近にいる「ロイファ」に「ディアグノシス」をかけよう。
5 1 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_04 ララー・ジンジャルは、ギルディヴァンこそが黒幕であり、ファルドリネと同一人物である可能性を疑っているようだ。ファルドリネを問い質すため、西ラノシアのエールポートで「ララー・ジンジャル」と話そう。 冒険者はロイファを治療し、彼の命を救った。ロイファの口から、ギルディヴァンがファルドリネであり、すべての元凶であることを聞いた冒険者とララー・ジンジャルは、連れ去られたマホードとアンセルの救出に手を貸すことにした。エールポート付近にいる「ロイファ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_05 エールポートで、ファルドリネと繋がりのある貿易商を探そうとしたところ、イエロージャケットから救援を求められた。エールポート付近にいる「ララー・ジンジャル」と話そう。 ギルディヴァンを倒すため、一度態勢を整えることにした。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_06 冒険者たちが現場に駆けつけると、ロイファと貿易商が倒れていた。エールポート付近にいる「ロイファ」に「ディアグノシス」をかけよう。 ロイファが持っている賢者のソウルクリスタルが、ララー・ジンジャルの亡き母の物だと判明した。託された想いを胸に、ロイファたちは改めてそれぞれの使命を認識したのだった。ひとりでも多くの命を救うため、賢者の技を磨いておこう。 ※賢者のレベルが78以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
4 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_04 冒険者はロイファを治療し、彼の命を救った。ロイファの口から、ギルディヴァンがファルドリネであり、すべての元凶であることを聞いた冒険者とララー・ジンジャルは、連れ去られたマホードとアンセルの救出に手を貸すことにした。エールポート付近にいる「ロイファ」と話そう。
5 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_05 ギルディヴァンを倒すため、一度態勢を整えることにした。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_06 ロイファが持っている賢者のソウルクリスタルが、ララー・ジンジャルの亡き母の物だと判明した。託された想いを胸に、ロイファたちは改めてそれぞれの使命を認識したのだった。ひとりでも多くの命を救うため、賢者の技を磨いておこう。 ※賢者のレベルが78以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_12
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16 15 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_15
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18 17 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB121_04070_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_00 エールポートのララー・ジンジャルと話す エールポートのララー・ジンジャルと話す
26 25 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_01 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
27 26 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_02 ロイファにディアグノシスをかける ロイファにディアグノシスをかける
28 27 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_03 ロイファと話す ロイファと話す
29 28 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_04 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
30 29 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_14
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41 40 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_16
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44 43 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB121_04070_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_000 48 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_000 ……先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。 ひとまず、これまでの出来事を整理いたしましょう。 ……先ほどは取り乱してしまい、申し訳ありませんでした。 ひとまず、これまでの出来事を整理いたしましょう。
50 49 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_001 49 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_001 まず、ロイファたちは、 ドクター・ファルドリネを執拗に追っていましたわ。 そして次に鍵となるのが、ムスクマロイという名の植物……。 まず、ロイファたちは、 ドクター・ファルドリネを執拗に追っていましたわ。 そして次に鍵となるのが、ムスクマロイという名の植物……。
51 50 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_001 50 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_001 当初私は、ロイファたちが危険人物であるという情報から、 彼らが、盗んだ賢者のソウルクリスタルと、ムスクマロイで、 さらなる自己強化を企んでいるものだと考えていました。 当初私は、ロイファたちが危険人物であるという情報から、 彼らが、盗んだ賢者のソウルクリスタルと、ムスクマロイで、 さらなる自己強化を企んでいるものだと考えていました。
52 51 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_002 51 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_002 ですが、もしそうではなく……彼らが植物園で、 ムスクマロイを手掛かりに、誰かを探していたのだとしたら……? ムスクマロイを狙って、誰かが来ると考えていたとしたら? ですが、もしそうではなく……彼らが植物園で、 ムスクマロイを手掛かりに、誰かを探していたのだとしたら……? ムスクマロイを狙って、誰かが来ると考えていたとしたら?
53 52 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_003 52 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_003 そして最後に…… ザナラーンでムスクマロイを購入した人物、 それがドクター・ファルドリネという事実……。 そして最後に…… ザナラーンでムスクマロイを購入した人物、 それがドクター・ファルドリネという事実……。
54 53 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_004 53 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 以上のことから、どのようなことを推察されますか? Playerさん、 以上のことから、どのようなことを推察されますか?
55 54 TEXT_AKTKBB121_04070_Q1_000_000 54 TEXT_AKTKBB121_04070_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_001 55 TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_001 ロイファたちは被害者だ ロイファたちは被害者だ
57 56 TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_002 56 TEXT_AKTKBB121_04070_A1_000_002 アホなのはあいつらだ! アホなのはあいつらだ!
58 57 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_005 57 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_005 ……。 やはり、そう思われますか……。 ……。 やはり、そう思われますか……。
59 58 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_006 58 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_006 ああっ、根に持っていたのですね!? かくいう私もあの発言にはカチンときましたが! と、ともかく…… ああっ、根に持っていたのですね!? かくいう私もあの発言にはカチンときましたが! と、ともかく……
60 59 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_007 59 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_007 恐ろしいことに、人体実験の噂は事実であると…… 本国から、そのように調査結果の連絡がありました。 入念に証拠が隠蔽されていたため、発覚が遅れたそうです。 恐ろしいことに、人体実験の噂は事実であると…… 本国から、そのように調査結果の連絡がありました。 入念に証拠が隠蔽されていたため、発覚が遅れたそうです。
61 60 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_007 60 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_007 ……そして、ギルディヴァン。 それが、該当時期にシャーレアン本国から姿を消した医師の名です。 ……そして、ギルディヴァン。 それが、該当時期にシャーレアン本国から姿を消した医師の名です。
62 61 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_008 61 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_008 これまでは、何らかの理由で力を欲したロイファたちが、 奪ったソウルクリスタルを悪用し、 強化を施したものと考えられていました。 これまでは、何らかの理由で力を欲したロイファたちが、 奪ったソウルクリスタルを悪用し、 強化を施したものと考えられていました。
63 62 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_009 62 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_009 ですが、もしロイファたちが非道な人体実験の被害者で、 施術した人物こそが、ギルディヴァンだったとしたら? そして…… ですが、もしロイファたちが非道な人体実験の被害者で、 施術した人物こそが、ギルディヴァンだったとしたら? そして……
64 63 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_010 63 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_010 そのギルディヴァンが顔を変え、 ファルドリネと名乗ったのだとしたら、 ……すべての辻褄が合ってしまうのです。 そのギルディヴァンが顔を変え、 ファルドリネと名乗ったのだとしたら、 ……すべての辻褄が合ってしまうのです。
65 64 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_011 64 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_011 もちろん、これはあくまでも推測にすぎません。 ですが……悲劇は、終わっていないかもしれません。 ファルドリネを問い質して、真実を突き止めなければ……! もちろん、これはあくまでも推測にすぎません。 ですが……悲劇は、終わっていないかもしれません。 ファルドリネを問い質して、真実を突き止めなければ……!
66 65 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_012 65 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_012 あの薬品商の女性は、「エールポート」の貿易商から、 ファルドリネを紹介されたと言っていました。 彼が現れる可能性があります……現地に向かいましょう! あの薬品商の女性は、「エールポート」の貿易商から、 ファルドリネを紹介されたと言っていました。 彼が現れる可能性があります……現地に向かいましょう!
67 66 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_020 66 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_020 ここがバイルブランド島の貿易拠点エールポート! 観光したいところですが、今は我慢ですわ……我慢……! ここがバイルブランド島の貿易拠点エールポート! 観光したいところですが、今は我慢ですわ……我慢……!
68 67 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_021 67 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_021 ファルドリネに先を越される前に、 サベネアからの輸入品を取り扱っている貿易商を探しましょう。 ですが、こうも人の出入りが多いと…… ファルドリネに先を越される前に、 サベネアからの輸入品を取り扱っている貿易商を探しましょう。 ですが、こうも人の出入りが多いと……
69 68 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_022 68 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_022 (-????-)誰か!! 誰か来てくれ!!! (-????-)誰か!! 誰か来てくれ!!!
70 69 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_023 69 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_023 あんた治療師か!? 向こうで人が倒れてるんだ……大至急診てくれないか!? あんた治療師か!? 向こうで人が倒れてるんだ……大至急診てくれないか!?
71 70 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_024 70 TEXT_AKTKBB121_04070_YELLOWJACKET04070_000_024 どうも、誰かに襲われたようなんだ。 犯人がまだ近くにいるかもしれないから気を付けてくれよ! 俺は応援を呼んでくる! どうも、誰かに襲われたようなんだ。 犯人がまだ近くにいるかもしれないから気を付けてくれよ! 俺は応援を呼んでくる!
72 71 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_030 71 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_030 こ、これはいったい……!? こ、これはいったい……!?
73 72 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_031 72 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_031 うぅ……っ…………。 うぅ……っ…………。
74 73 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_032 73 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_032 ロイファの方はまだ息があるようですが、 そちらの方は……残念ながら……。 ロイファの方はまだ息があるようですが、 そちらの方は……残念ながら……。
75 74 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_033 74 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… あなたなら、ロイファの命を救うことができましょう。 Playerさん…… あなたなら、ロイファの命を救うことができましょう。
76 75 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_034 75 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_034 ですが……先ほどの私の推測は、あくまで推測なのです。 本当はロイファたちが何を為そうとしているのか、わかりません。 ですが……先ほどの私の推測は、あくまで推測なのです。 本当はロイファたちが何を為そうとしているのか、わかりません。
77 76 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_035 76 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_035 彼らの仲間がシャーレアン人を殺害したことは事実ッ! そんな危険人物である、彼らの命を救って良いのか…… 私は正直に言って迷っています……。 彼らの仲間がシャーレアン人を殺害したことは事実ッ! そんな危険人物である、彼らの命を救って良いのか…… 私は正直に言って迷っています……。
78 77 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_036 77 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_036 最低だと思いますか……? 最低だと思いますか……?
79 78 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_036 78 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_036 でも、だって、だって……! その殺されたシャーレアン人というのが、 …………私の、母なのです。 でも、だって、だって……! その殺されたシャーレアン人というのが、 …………私の、母なのです。
80 79 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_037 79 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_037 あーー……はは、ダメだなあ私。 こんなこと、言わないつもりだったんだけど。 公私混同だなんて……格好悪いなあ……っ……。 あーー……はは、ダメだなあ私。 こんなこと、言わないつもりだったんだけど。 公私混同だなんて……格好悪いなあ……っ……。
81 80 TEXT_AKTKBB121_04070_Q2_000_000 80 TEXT_AKTKBB121_04070_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
82 81 TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_001 81 TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_001 最初にロイファは自分を守ってくれた 最初にロイファは自分を守ってくれた
83 82 TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_002 82 TEXT_AKTKBB121_04070_A2_000_002 助ければ手がかりを聞きだせる 助ければ手がかりを聞きだせる
84 83 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_038 83 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_038 っ……はい……そう、です。 それに、知っているんです……母を殺した人物は、 副作用による錯乱状態下で、悪意があったわけじゃないって……。 っ……はい……そう、です。 それに、知っているんです……母を殺した人物は、 副作用による錯乱状態下で、悪意があったわけじゃないって……。
85 84 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_039 84 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_039 っ……はい……そう、です。 今の私の使命は、真実を解き明かすこと。 母のためにも、この一連の事件の被害者たちのためにも……。 っ……はい……そう、です。 今の私の使命は、真実を解き明かすこと。 母のためにも、この一連の事件の被害者たちのためにも……。
86 85 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_040 85 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_040 ……こんなときに、本当にごめんなさい。 「ディアグノシス」を、ロイファにお使いいただけますか? ……こんなときに、本当にごめんなさい。 「ディアグノシス」を、ロイファにお使いいただけますか?
87 86 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_041 86 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_041 「ディアグノシス」をロイファにお使いいただけますか? 「ディアグノシス」をロイファにお使いいただけますか?
88 87 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_042 87 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_042 うぅ……はぁ……っ……。 うぅ……はぁ……っ……。
89 88 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_050 88 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_050 ううっ……。 ううっ……。
90 89 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_051 89 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_051 ……無事に意識が戻ったようですね。 ……無事に意識が戻ったようですね。
91 90 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_052 90 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_052 お前らは……! おい、マホードとアンセルはどうした!? お前らは……! おい、マホードとアンセルはどうした!?
92 91 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_053 91 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_053 私たちが駆けつけたときには、すでにおりませんでした。 あなたと、こちらの商人らしき方が倒れていて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがあなたを治療しました。 私たちが駆けつけたときには、すでにおりませんでした。 あなたと、こちらの商人らしき方が倒れていて、 Playerさんがあなたを治療しました。
93 92 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_054 92 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_054 …………よりによってお前に助けられるとは。 …………よりによってお前に助けられるとは。
94 93 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_055 93 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_055 いったい何があったのですか? 説明してください! これは、誰の仕業ですか? いったい何があったのですか? 説明してください! これは、誰の仕業ですか?
95 94 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_056 94 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_056 ギルディヴァンに決まっているだろう!! あのときお前たちが奴を生かしたせいで、こんなことに……! ギルディヴァンに決まっているだろう!! あのときお前たちが奴を生かしたせいで、こんなことに……!
96 95 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_057 95 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_057 私たちが生かした……? では、やはりあのドクターこそがギルディヴァンなのですね!? 私たちが生かした……? では、やはりあのドクターこそがギルディヴァンなのですね!?
97 96 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_058 96 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_058 やっと理解したか。 あいつがシャーレアン本国から姿を消したあと、 エオルゼアで何をしていたか、知っているか? やっと理解したか。 あいつがシャーレアン本国から姿を消したあと、 エオルゼアで何をしていたか、知っているか?
98 97 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_059 97 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_059 名前を変え、顔を変えた……。 それ以外は……何も変わっちゃいない! 名前を変え、顔を変えた……。 それ以外は……何も変わっちゃいない!
99 98 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_060 98 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_060 善人面して適当な患者を見つけては連れ去って、 人体実験を繰り返しているんだ! 人類の未来のためだとかいう、無責任な理想を掲げて! 善人面して適当な患者を見つけては連れ去って、 人体実験を繰り返しているんだ! 人類の未来のためだとかいう、無責任な理想を掲げて!
100 99 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_061 99 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_061 人体……実験……。 それでは、あなたは確かにギルディヴァンの被害者なのですね……。 人体……実験……。 それでは、あなたは確かにギルディヴァンの被害者なのですね……。
101 100 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_061 100 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_100_061 だというのに、私は……私は…… 取り返しのつかないことを……あなたたちに…… だというのに、私は……私は…… 取り返しのつかないことを……あなたたちに……
102 101 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_062 101 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_062 今更、反省したって手遅れだ! マホードとアンセルは、奴の攻撃から僕を庇って……。 きっと、ギルディヴァンに連れ去られたに違いない! 今更、反省したって手遅れだ! マホードとアンセルは、奴の攻撃から僕を庇って……。 きっと、ギルディヴァンに連れ去られたに違いない!
103 102 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_063 102 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_063 ちくしょう……何もできなかった……。 こんなっ、犠牲の上の力を手にしてなお、僕は何もできなかった! ちくしょう……何もできなかった……。 こんなっ、犠牲の上の力を手にしてなお、僕は何もできなかった!
104 103 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_064 103 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_064 犠牲の上の力……? 犠牲の上の力……?
105 104 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_065 104 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_065 ……僕は生まれつき、肺の病を患っていた。 成長するにつれて症状も悪化し、余命は残り僅かだった。 そんなとき、僕と師の前にあいつが現れたんだ。 ……僕は生まれつき、肺の病を患っていた。 成長するにつれて症状も悪化し、余命は残り僅かだった。 そんなとき、僕と師の前にあいつが現れたんだ。
106 105 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_066 105 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_066 シャーレアンの知識と技術があれば、治る可能性はあると。 僕の師は心から喜んだ……僕は師の喜びが何より嬉しかった。 苦労ばかりかけた師のために、初めて心から生きたいと願った。 シャーレアンの知識と技術があれば、治る可能性はあると。 僕の師は心から喜んだ……僕は師の喜びが何より嬉しかった。 苦労ばかりかけた師のために、初めて心から生きたいと願った。
107 106 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_067 106 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_067 だが、僕たちは知らなかった。 治療というのが口実で、強化処置の実験だったことを……。 だが、僕たちは知らなかった。 治療というのが口実で、強化処置の実験だったことを……。
108 107 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_068 107 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_068 同じ実験を受けた者たちは、ひとり、またひとりと消えていった。 幾人もの犠牲の果てに、僕たち3人だけが生き残った……! 同じ実験を受けた者たちは、ひとり、またひとりと消えていった。 幾人もの犠牲の果てに、僕たち3人だけが生き残った……!
109 108 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_069 108 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_069 生命力の増幅によって、 病の完治どころか、僕の身体は超人的な力を得ることになった。 肉体は頑強に、魔力も常人の数倍はあるだろう。 生命力の増幅によって、 病の完治どころか、僕の身体は超人的な力を得ることになった。 肉体は頑強に、魔力も常人の数倍はあるだろう。
110 109 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_070 109 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_070 それでも、妙な術を駆使するギルディヴァンには敵わなかった。 新たに得た大切な仲間すら守ることもできないなら、 こんな命……いらなかった! それでも、妙な術を駆使するギルディヴァンには敵わなかった。 新たに得た大切な仲間すら守ることもできないなら、 こんな命……いらなかった!
111 110 TEXT_AKTKBB121_04070_Q3_000_000 110 TEXT_AKTKBB121_04070_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
112 111 TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_001 111 TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_001 犠牲の上にある命だからこそ、生きなければ 犠牲の上にある命だからこそ、生きなければ
113 112 TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_002 112 TEXT_AKTKBB121_04070_A3_000_002 絶望的な状況でも、立ち続けなければ仲間は救えない 絶望的な状況でも、立ち続けなければ仲間は救えない
114 113 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_071 113 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_071 …………助けて。 …………助けて。
115 114 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_072 114 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_072 マホードとアンセルを、救いたいんだ……。 力を、貸してほしい……。 マホードとアンセルを、救いたいんだ……。 力を、貸してほしい……。
116 115 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_073 115 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_073 私は……取り返しのつかないことを……。 私は……取り返しのつかないことを……。
117 116 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_080 116 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_080 今すぐアンセルとマホードを助けに行かなくちゃ。 あいつらも、ギルディヴァンの人体実験の被害者なんだ。 今すぐアンセルとマホードを助けに行かなくちゃ。 あいつらも、ギルディヴァンの人体実験の被害者なんだ。
118 117 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_081 117 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_081 ギルディヴァンにとっては、実験動物に等しい。 研究のために、何をされるかわかったものじゃない……! ギルディヴァンにとっては、実験動物に等しい。 研究のために、何をされるかわかったものじゃない……!
119 118 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_082 118 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_082 ……待ってください。 いくら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが加わったとしても、 あなた方が3人がかりで倒せなかった相手ですよ! ……待ってください。 いくらPlayerさんが加わったとしても、 あなた方が3人がかりで倒せなかった相手ですよ!
120 119 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_083 119 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_083 ここは一度冷静になって対策を練ってからでなければ、 ギルディヴァンの思う壺なのでは? それに、居場所もわかりません。 ここは一度冷静になって対策を練ってからでなければ、 ギルディヴァンの思う壺なのでは? それに、居場所もわかりません。
121 120 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_084 120 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_084 自身の肉体や魔力を強化してくることも考えられます。 ですから、きちんと策を立て、万全の態勢で臨むのです。 ……そうですよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん? 自身の肉体や魔力を強化してくることも考えられます。 ですから、きちんと策を立て、万全の態勢で臨むのです。 ……そうですよね、Playerさん?
122 121 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_085 121 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_085 くそっ…………わかったよ。 くそっ…………わかったよ。
123 122 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_086 122 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_086 では、おふたりは先に「イディルシャイア」に戻っていてください。 私は先ほどのイエロージャケットの隊員に事情を説明して、 ご遺体を引き渡してから向かいますので……。 では、おふたりは先に「イディルシャイア」に戻っていてください。 私は先ほどのイエロージャケットの隊員に事情を説明して、 ご遺体を引き渡してから向かいますので……。
124 123 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_087 123 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_087 マホード……アンセル……。 無事でいてくれよ……。 マホード……アンセル……。 無事でいてくれよ……。
125 124 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_090 124 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_090 本国からの報告で、かの人体実験には、 確かにムスクマロイが使用されていたことが証明されました。 やはり念入りに証拠隠滅をした形跡があったそうです……。 本国からの報告で、かの人体実験には、 確かにムスクマロイが使用されていたことが証明されました。 やはり念入りに証拠隠滅をした形跡があったそうです……。
126 125 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_091 125 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_091 そして、シャーレアン出身の医師に、 「ファルドリネ」という名の人物はおりませんでした。 偽名ということで、間違いありません。 そして、シャーレアン出身の医師に、 「ファルドリネ」という名の人物はおりませんでした。 偽名ということで、間違いありません。
127 126 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_092 126 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_092 僕たちは最初からその認識で動いていたんだが…… キチンとお前たちに説明すべきだったな……すまない。 誰を信じていいのか、わからなかったんだ……。 僕たちは最初からその認識で動いていたんだが…… キチンとお前たちに説明すべきだったな……すまない。 誰を信じていいのか、わからなかったんだ……。
128 127 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_093 127 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_093 いいえ、ごめんなさい……完全に、私のミスです……。 自惚れていた私は、得ていた情報を鵜呑みにして、決めつけていた。 そればかりか、瀕死のあなたを助けることも躊躇しました……! いいえ、ごめんなさい……完全に、私のミスです……。 自惚れていた私は、得ていた情報を鵜呑みにして、決めつけていた。 そればかりか、瀕死のあなたを助けることも躊躇しました……!
129 128 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_094 128 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_094 亡き母が最期までそうしたように、たとえどんな命であっても、 守れる命を守りたい……そう願って盾を取ったはずなのに。 …………もう二度と、迷うことはいたしません。 亡き母が最期までそうしたように、たとえどんな命であっても、 守れる命を守りたい……そう願って盾を取ったはずなのに。 …………もう二度と、迷うことはいたしません。
130 129 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_095 129 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_095 亡き母? 亡き母?
131 130 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_096 130 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_096 本国の治療院で、医師として働いていました。 ……あなたが持ちだした賢者のソウルクリスタルは、 私の亡き母の物のはずです。 本国の治療院で、医師として働いていました。 ……あなたが持ちだした賢者のソウルクリスタルは、 私の亡き母の物のはずです。
132 131 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_097 131 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_097 なんだと!? まさか……じゃあ、あのとき犠牲になった女性というのは……。 なんだと!? まさか……じゃあ、あのとき犠牲になった女性というのは……。
133 132 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_098 132 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_098 人体実験の発覚を恐れたギルディヴァンが本国から姿を消したあと、 僕たちは閉鎖された実験施設からの脱出を試みた。 そのとき仲間のひとりが、強化処置の副作用で苦しみだしたんだ。 人体実験の発覚を恐れたギルディヴァンが本国から姿を消したあと、 僕たちは閉鎖された実験施設からの脱出を試みた。 そのとき仲間のひとりが、強化処置の副作用で苦しみだしたんだ。
134 133 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_099 133 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_099 偶然、その場に居合わせた女性の医師が、 事情も聞かずに治療に当たってくれたんだ。 だが、錯乱し暴走する仲間を抑えきれなくて……。 偶然、その場に居合わせた女性の医師が、 事情も聞かずに治療に当たってくれたんだ。 だが、錯乱し暴走する仲間を抑えきれなくて……。
135 134 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_100_099 134 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_100_099 このソウルクリスタルは、 その女性が息を引き取る間際に、僕に持っていてと手渡したものだ。 本当にすまない、必死に助けようとしたんだが……。 このソウルクリスタルは、 その女性が息を引き取る間際に、僕に持っていてと手渡したものだ。 本当にすまない、必死に助けようとしたんだが……。
136 135 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_100 135 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_100 母が自らソウルクリスタルをあなたに……そうでしたか。 ……もういいのです、あなたたちは悪くありません。 それに母は相手が誰であろうと命を救おうとする人でした。 母が自らソウルクリスタルをあなたに……そうでしたか。 ……もういいのです、あなたたちは悪くありません。 それに母は相手が誰であろうと命を救おうとする人でした。
137 136 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_101 136 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_101 それはあなたが持っていてください。 母のソウルクリスタルを受け継いだあなたには、 ひとつでも多くの命を、未来へと繋ぐ人であってほしいと思います。 それはあなたが持っていてください。 母のソウルクリスタルを受け継いだあなたには、 ひとつでも多くの命を、未来へと繋ぐ人であってほしいと思います。
138 137 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_102 137 TEXT_AKTKBB121_04070_LOIFA_000_102 命を、未来へ……。 それが、お前の母親が全うしようとした、賢者の使命なんだな。 命を、未来へ……。 それが、お前の母親が全うしようとした、賢者の使命なんだな。
139 138 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_103 138 TEXT_AKTKBB121_04070_LALAHJINJAHL_000_103 ギルディヴァンの居場所は必ず突き止めます。 それまで、賢者の技術を磨いて待っていてください。 ギルディヴァンの居場所は必ず突き止めます。 それまで、賢者の技術を磨いて待っていてください。
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0,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01","ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。"
2,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02","ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。"
3,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03","魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。"
4,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04","トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。"
5,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05","魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06","ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07","ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。
0,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00,イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。
1,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01,ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。
2,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02,ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
3,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03,魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。
4,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04,トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
5,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05,魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06,ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
7,TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07,"ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。
※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00","ミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01","シャーレアン学士街で魔物を討伐"
26,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02","負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける"
27,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03","魔物を討伐"
28,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04","ロイファと話す"
29,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05","イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す"
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48,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000,"お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか?
……いや、なんでもない。"
49,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000","お待たせしており申し訳ありません。
49,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000,"お待たせしており申し訳ありません。
私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、
ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。"
50,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001","居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか?
50,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001,"居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか?
ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……!"
51,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002","その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。
51,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002,"その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。
ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非!"
52,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003","……僕も付き合おう。
52,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003,"……僕も付き合おう。
とても、じっとなんてしていられない。"
53,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004","ロイファ……助かります。
53,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004,"ロイファ……助かります。
私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから……
それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。"
54,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006","この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。
54,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006,"この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。
危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか……
つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。"
56,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007","ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、
56,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007,"ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、
そのような場所に向かったハンターがいないか、
お訊きになってみてはいかがでしょうか?"
57,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008","その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
57,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008,"その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
58,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009","私が知っている賢学の知識や技術は、
58,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009,"私が知っている賢学の知識や技術は、
あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。
私には魔法の才がありませんでしたから。"
59,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009","その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。
59,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009,"その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。
ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、
きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。"
60,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009","その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
60,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009,"その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
61,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011","なんだい、珍しい顔ぶれだね……。
61,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011,"なんだい、珍しい顔ぶれだね……。
アタシに何か用でもあるのかい?"
62,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012","藪から棒に何を言いだすかと思えば。
62,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012,"藪から棒に何を言いだすかと思えば。
たしかに、一攫千金を狙って、
危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど……"
63,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013","ああ、でもちょうど良かったよ。
63,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013,"ああ、でもちょうど良かったよ。
トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。
アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい?"
64,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013","助かるよ。
64,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013,"助かるよ。
最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。
地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。"
65,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014","もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
65,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014,"もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってくれないかい?
この街の大事な仲間なんでね。"
66,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015","大事な仲間……。"
67,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016","アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。"
68,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017","……かつて難病患者だった僕が、
66,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015,大事な仲間……。
67,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016,アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。
68,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017,"……かつて難病患者だった僕が、
この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、
皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。"
69,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019","だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、
69,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019,"だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、
必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……!"
70,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020","さあ、行こう!
70,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020,"さあ、行こう!
場所は「低地ドラヴァニア」だったな。
人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。"
71,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030","ここらの魔物は確かに強力だな……。
71,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030,"ここらの魔物は確かに強力だな……。
ギルディヴァンの仕業なのか?"
72,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031","もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
72,TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031,"もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってほしい。
この街の大事な仲間なんでね。"
73,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032","ううっ……ハァ……ハァ……。"
74,"TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035","トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。
73,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032,ううっ……ハァ……ハァ……。
74,TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035,"トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。
「ディアグノシス」をかけて癒そう。"
75,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040","ありがとう……助かった……。
75,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040,"ありがとう……助かった……。
強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。"
76,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041","君は命の恩人だよ。
76,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041,"君は命の恩人だよ。
仲間が帰りを待ってるんだ……本当にありがとう。"
77,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045","なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。
77,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045,"なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。
きっと、必死に無事を願っていたに違いない。
命を救ってやれて、よかった……。"
81,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046","……さあ、次の場所に向かおう。"
82,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050","そこの男、酷い傷を負っている。
81,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046,……さあ、次の場所に向かおう。
82,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050,"そこの男、酷い傷を負っている。
とっととこいつらを片付けて助けるぞ……!"
83,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051","俺が……死ぬわけには……。"
84,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060","酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。
83,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051,俺が……死ぬわけには……。
84,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060,"酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。
生きた過去も、生きる未来も、何もかも消えてしまうんだ。
僕が、助ける……!"
85,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061","おい、大丈夫か!?"
86,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062","うう……あ……俺、生きてる?"
87,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063","君たちが助けてくれたのか?"
88,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064","あ、ああ。
85,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061,おい、大丈夫か!?
86,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062,うう……あ……俺、生きてる?
87,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063,君たちが助けてくれたのか?
88,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064,"あ、ああ。
余計な世話だって言うなら……"
89,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065","ありがとう……!
89,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065,"ありがとう……!
君は俺たち家族の、命の恩人だ!"
90,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066","妊娠中の妻がいるんだ。
90,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066,"妊娠中の妻がいるんだ。
危険だとは聞いていたんだが、生まれてくる子供のためにも、
何が何でも稼がなくちゃって焦っちゃってさ……。"
91,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067","結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない!
91,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067,"結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない!
ミッドナイト・デューさんにも謝らなくちゃな。"
92,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068","でも、本当に助かったよ。
92,TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068,"でも、本当に助かったよ。
俺たち家族の、未来を繋いでくれて……
本当にありがとう!"
93,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069","未来を、繋ぐ……か。
93,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069,"未来を、繋ぐ……か。
ララーも言っていたな。"
94,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070","僕にも昔、思い描いていた未来があった。
94,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070,"僕にも昔、思い描いていた未来があった。
生まれつきの病気を治して、一族に恩返しをしたかったのさ。"
95,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071","ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、
95,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071,"ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、
一族が棲まう里を守らなくちゃならない……。
誇り高く、みんなを守る暮らしを、僕は夢見ていた。"
96,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071","だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、
96,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071,"だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、
もう戻る資格はないだろう。"
97,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072","治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、
97,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072,"治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、
平然と僕らから未来を奪ったあいつを、許すつもりはない。"
98,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073","だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。
98,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073,"だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。
死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、
僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。"
99,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074","だが、今は少しだけ違う。
99,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074,"だが、今は少しだけ違う。
お前やララーと会って、僕は初めて、この力と……
ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。"
100,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075","「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが……
100,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075,"「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが……
ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。
強くて……温かい……未来への希望。"
101,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076","僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。
101,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076,"僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。
生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。
そのために、僕はこの力を借りるよ。"
102,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077","さて、決戦のときは近い。
102,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077,"さて、決戦のときは近い。
戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。
……覚悟はできているか?"
103,"TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001","自分がロイファの命も守る"
105,"TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002","アホはアホなりに頑張ります!"
106,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078","ははっ……それは頼もしいな。
103,TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000,何と言う?
104,TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001,自分がロイファの命も守る
105,TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002,アホはアホなりに頑張ります!
106,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078,"ははっ……それは頼もしいな。
足を引っ張ってくれるなよ?"
107,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079","お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。
107,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079,"お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。
まあ、その……悪かったって。"
108,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080","よし戻ろう!
108,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080,"よし戻ろう!
なんとかギルディヴァンの手掛かりが、
見つかっていればいいんだが……。"
109,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105","頼む、生きていてくれ……。"
110,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090","おふたりとも、おかえりなさい!
109,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105,頼む、生きていてくれ……。
110,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090,"おふたりとも、おかえりなさい!
……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、
急ぎ、ご報告があります!"
111,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091","ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!"
112,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092","まず、居場所を突き止めることに成功しました。
111,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091,ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!
112,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092,"まず、居場所を突き止めることに成功しました。
本国から派遣された調査員と協力した結果、
高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。"
113,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093","それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。
113,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093,"それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。
連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、
詳しい状況まではわかっておりません……。"
114,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094","あの野郎……!"
115,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095","それから……ギルディヴァンという人物について、
114,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094,あの野郎……!
115,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095,"それから……ギルディヴァンという人物について、
当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。
一応、お耳に入れておきますね。"
116,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096","シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、
116,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096,"シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、
賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。"
117,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097","そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。
117,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097,"そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。
その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。
ですが……"
118,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098","あるとき、その女性は病を発症してしまいました。
118,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098,"あるとき、その女性は病を発症してしまいました。
賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、
数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。"
119,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099","ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、
119,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099,"ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、
ちょうどその頃からだそうです。"
120,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100","そこまででいい、奴に同情などしない。
120,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100,"そこまででいい、奴に同情などしない。
実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。"
121,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101","あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。
121,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101,"あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。
ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。
人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……!"
122,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102","……ええ、どんな理由があるにせよ、
122,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102,"……ええ、どんな理由があるにせよ、
ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。
これ以上の犠牲者を出さないために……!"
123,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103","今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。
123,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103,"今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。
ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺……
特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。"
124,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103","……どうか、私を信じて、
124,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103,"……どうか、私を信じて、
もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか?
彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。"
125,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103","私は……私は!
125,TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103,"私は……私は!
アンセルやマホードはもちろん、
あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……!"
126,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104","……わかった、信じるよ。
126,TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104,"……わかった、信じるよ。
マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。
だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00 1 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01 ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02 str ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
4 0 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。 魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。
5 1 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04 ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。 トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。
6 2 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05 ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。 魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06 魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。 ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07 トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。 ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。 ※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
5 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05 魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。
6 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06 ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07 ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。 ※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_09
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20 19 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_19
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22 21 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00 ミッドナイト・デューと話す ミッドナイト・デューと話す
26 25 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01 シャーレアン学士街で魔物を討伐 シャーレアン学士街で魔物を討伐
27 26 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02 負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける 負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける
28 27 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03 魔物を討伐 魔物を討伐
29 28 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04 ロイファと話す ロイファと話す
30 29 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05 イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す
31 30 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000 48 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000 お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか? ……いや、なんでもない。 お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか? ……いや、なんでもない。
50 49 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000 49 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000 お待たせしており申し訳ありません。 私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、 ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。 お待たせしており申し訳ありません。 私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、 ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。
51 50 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001 50 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001 居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか? ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……! 居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか? ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……!
52 51 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002 51 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002 その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。 ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非! その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。 ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非!
53 52 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003 52 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003 ……僕も付き合おう。 とても、じっとなんてしていられない。 ……僕も付き合おう。 とても、じっとなんてしていられない。
54 53 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004 53 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004 ロイファ……助かります。 私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから…… それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。 ロイファ……助かります。 私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから…… それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。
55 54 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005 54 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006 55 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006 この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。 危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか…… つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。 この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。 危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか…… つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。
57 56 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007 56 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007 ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、 そのような場所に向かったハンターがいないか、 お訊きになってみてはいかがでしょうか? ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、 そのような場所に向かったハンターがいないか、 お訊きになってみてはいかがでしょうか?
58 57 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008 57 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008 その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか? それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。 僕もあとから行く。 その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか? それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。 僕もあとから行く。
59 58 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009 58 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009 私が知っている賢学の知識や技術は、 あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。 私には魔法の才がありませんでしたから。 私が知っている賢学の知識や技術は、 あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。 私には魔法の才がありませんでしたから。
60 59 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009 59 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009 その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。 ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、 きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。 その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。 ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、 きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。
61 60 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009 60 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009 その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか? それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。 僕もあとから行く。 その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか? それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。 僕もあとから行く。
62 61 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011 61 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011 なんだい、珍しい顔ぶれだね……。 アタシに何か用でもあるのかい? なんだい、珍しい顔ぶれだね……。 アタシに何か用でもあるのかい?
63 62 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012 62 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012 藪から棒に何を言いだすかと思えば。 たしかに、一攫千金を狙って、 危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど…… 藪から棒に何を言いだすかと思えば。 たしかに、一攫千金を狙って、 危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど……
64 63 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013 63 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013 ああ、でもちょうど良かったよ。 トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。 アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい? ああ、でもちょうど良かったよ。 トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。 アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい?
65 64 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013 64 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013 助かるよ。 最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。 地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。 助かるよ。 最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。 地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。
66 65 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014 65 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014 もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、 悪いけど、手を貸してやってくれないかい? この街の大事な仲間なんでね。 もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、 悪いけど、手を貸してやってくれないかい? この街の大事な仲間なんでね。
67 66 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015 66 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015 大事な仲間……。 大事な仲間……。
68 67 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016 67 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016 アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。 アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。
69 68 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017 68 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017 ……かつて難病患者だった僕が、 この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、 皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。 ……かつて難病患者だった僕が、 この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、 皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。
70 69 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019 69 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019 だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、 必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……! だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、 必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……!
71 70 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020 70 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020 さあ、行こう! 場所は「低地ドラヴァニア」だったな。 人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。 さあ、行こう! 場所は「低地ドラヴァニア」だったな。 人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。
72 71 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030 71 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030 ここらの魔物は確かに強力だな……。 ギルディヴァンの仕業なのか? ここらの魔物は確かに強力だな……。 ギルディヴァンの仕業なのか?
73 72 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031 72 TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031 もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、 悪いけど、手を貸してやってほしい。 この街の大事な仲間なんでね。 もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、 悪いけど、手を貸してやってほしい。 この街の大事な仲間なんでね。
74 73 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032 73 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032 ううっ……ハァ……ハァ……。 ううっ……ハァ……ハァ……。
75 74 TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035 74 TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035 トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。 「ディアグノシス」をかけて癒そう。 トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。 「ディアグノシス」をかけて癒そう。
76 75 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040 75 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040 ありがとう……助かった……。 強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。 ありがとう……助かった……。 強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。
77 76 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041 76 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041 君は命の恩人だよ。 仲間が帰りを待ってるんだ……本当にありがとう。 君は命の恩人だよ。 仲間が帰りを待ってるんだ……本当にありがとう。
78 77 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042 77 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043 78 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044 79 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045 80 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045 なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。 きっと、必死に無事を願っていたに違いない。 命を救ってやれて、よかった……。 なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。 きっと、必死に無事を願っていたに違いない。 命を救ってやれて、よかった……。
82 81 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046 81 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046 ……さあ、次の場所に向かおう。 ……さあ、次の場所に向かおう。
83 82 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050 82 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050 そこの男、酷い傷を負っている。 とっととこいつらを片付けて助けるぞ……! そこの男、酷い傷を負っている。 とっととこいつらを片付けて助けるぞ……!
84 83 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051 83 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051 俺が……死ぬわけには……。 俺が……死ぬわけには……。
85 84 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060 84 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060 酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。 生きた過去も、生きる未来も、何もかも消えてしまうんだ。 僕が、助ける……! 酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。 生きた過去も、生きる未来も、何もかも消えてしまうんだ。 僕が、助ける……!
86 85 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061 85 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061 おい、大丈夫か!? おい、大丈夫か!?
87 86 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062 86 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062 うう……あ……俺、生きてる? うう……あ……俺、生きてる?
88 87 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063 87 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063 君たちが助けてくれたのか? 君たちが助けてくれたのか?
89 88 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064 88 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064 あ、ああ。 余計な世話だって言うなら…… あ、ああ。 余計な世話だって言うなら……
90 89 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065 89 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065 ありがとう……! 君は俺たち家族の、命の恩人だ! ありがとう……! 君は俺たち家族の、命の恩人だ!
91 90 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066 90 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066 妊娠中の妻がいるんだ。 危険だとは聞いていたんだが、生まれてくる子供のためにも、 何が何でも稼がなくちゃって焦っちゃってさ……。 妊娠中の妻がいるんだ。 危険だとは聞いていたんだが、生まれてくる子供のためにも、 何が何でも稼がなくちゃって焦っちゃってさ……。
92 91 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067 91 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067 結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない! ミッドナイト・デューさんにも謝らなくちゃな。 結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない! ミッドナイト・デューさんにも謝らなくちゃな。
93 92 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068 92 TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068 でも、本当に助かったよ。 俺たち家族の、未来を繋いでくれて…… 本当にありがとう! でも、本当に助かったよ。 俺たち家族の、未来を繋いでくれて…… 本当にありがとう!
94 93 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069 93 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069 未来を、繋ぐ……か。 ララーも言っていたな。 未来を、繋ぐ……か。 ララーも言っていたな。
95 94 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070 94 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070 僕にも昔、思い描いていた未来があった。 生まれつきの病気を治して、一族に恩返しをしたかったのさ。 僕にも昔、思い描いていた未来があった。 生まれつきの病気を治して、一族に恩返しをしたかったのさ。
96 95 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071 95 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071 ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、 一族が棲まう里を守らなくちゃならない……。 誇り高く、みんなを守る暮らしを、僕は夢見ていた。 ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、 一族が棲まう里を守らなくちゃならない……。 誇り高く、みんなを守る暮らしを、僕は夢見ていた。
97 96 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071 96 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071 だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、 もう戻る資格はないだろう。 だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、 もう戻る資格はないだろう。
98 97 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072 97 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072 治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、 平然と僕らから未来を奪ったあいつを、許すつもりはない。 治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、 平然と僕らから未来を奪ったあいつを、許すつもりはない。
99 98 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073 98 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073 だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。 死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、 僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。 だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。 死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、 僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。
100 99 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074 99 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074 だが、今は少しだけ違う。 お前やララーと会って、僕は初めて、この力と…… ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。 だが、今は少しだけ違う。 お前やララーと会って、僕は初めて、この力と…… ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。
101 100 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075 100 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075 「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが…… ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。 強くて……温かい……未来への希望。 「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが…… ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。 強くて……温かい……未来への希望。
102 101 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076 101 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076 僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。 生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。 そのために、僕はこの力を借りるよ。 僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。 生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。 そのために、僕はこの力を借りるよ。
103 102 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077 102 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077 さて、決戦のときは近い。 戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。 ……覚悟はできているか? さて、決戦のときは近い。 戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。 ……覚悟はできているか?
104 103 TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000 103 TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
105 104 TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001 104 TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001 自分がロイファの命も守る 自分がロイファの命も守る
106 105 TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002 105 TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002 アホはアホなりに頑張ります! アホはアホなりに頑張ります!
107 106 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078 106 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078 ははっ……それは頼もしいな。 足を引っ張ってくれるなよ? ははっ……それは頼もしいな。 足を引っ張ってくれるなよ?
108 107 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079 107 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079 お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。 まあ、その……悪かったって。 お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。 まあ、その……悪かったって。
109 108 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080 108 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080 よし戻ろう! なんとかギルディヴァンの手掛かりが、 見つかっていればいいんだが……。 よし戻ろう! なんとかギルディヴァンの手掛かりが、 見つかっていればいいんだが……。
110 109 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105 109 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105 頼む、生きていてくれ……。 頼む、生きていてくれ……。
111 110 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090 110 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090 おふたりとも、おかえりなさい! ……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、 急ぎ、ご報告があります! おふたりとも、おかえりなさい! ……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、 急ぎ、ご報告があります!
112 111 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091 111 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091 ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです! ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!
113 112 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092 112 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092 まず、居場所を突き止めることに成功しました。 本国から派遣された調査員と協力した結果、 高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。 まず、居場所を突き止めることに成功しました。 本国から派遣された調査員と協力した結果、 高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。
114 113 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093 113 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093 それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。 連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、 詳しい状況まではわかっておりません……。 それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。 連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、 詳しい状況まではわかっておりません……。
115 114 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094 114 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094 あの野郎……! あの野郎……!
116 115 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095 115 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095 それから……ギルディヴァンという人物について、 当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。 一応、お耳に入れておきますね。 それから……ギルディヴァンという人物について、 当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。 一応、お耳に入れておきますね。
117 116 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096 116 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096 シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、 賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。 シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、 賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。
118 117 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097 117 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097 そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。 その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。 ですが…… そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。 その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。 ですが……
119 118 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098 118 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098 あるとき、その女性は病を発症してしまいました。 賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、 数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。 あるとき、その女性は病を発症してしまいました。 賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、 数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。
120 119 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099 119 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099 ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、 ちょうどその頃からだそうです。 ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、 ちょうどその頃からだそうです。
121 120 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100 120 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100 そこまででいい、奴に同情などしない。 実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。 そこまででいい、奴に同情などしない。 実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。
122 121 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101 121 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101 あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。 ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。 人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……! あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。 ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。 人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……!
123 122 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102 122 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102 ……ええ、どんな理由があるにせよ、 ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。 これ以上の犠牲者を出さないために……! ……ええ、どんな理由があるにせよ、 ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。 これ以上の犠牲者を出さないために……!
124 123 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103 123 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103 今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。 ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺…… 特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。 今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。 ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺…… 特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。
125 124 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103 124 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103 ……どうか、私を信じて、 もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか? 彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。 ……どうか、私を信じて、 もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか? 彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。
126 125 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103 125 TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103 私は……私は! アンセルやマホードはもちろん、 あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……! 私は……私は! アンセルやマホードはもちろん、 あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……!
127 126 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104 126 TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104 ……わかった、信じるよ。 マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。 だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。 ……わかった、信じるよ。 マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。 だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。
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1,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_01","ギルディヴァンの術に対抗するためのものが完成したようだ。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_02","ロイファたちとともに、ギルディヴァンを倒した。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_03","ギルディヴァンを倒したことにより、これ以上犠牲者は増えないことだろう。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_04","ギルディヴァンの身柄は拘束され、シャーレアンの哲学者議会で裁かれることになるようだ。イディルシャイアに戻り、「ロイファ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_05","ララーの計らいにより、ロイファたちはシャーレアン本国からの追跡対象から外れたようだ。ロイファはこれからも賢者の力を人の命を救うために使い、更には人体実験の副作用を抑える研究を始めるらしい。マホードとアンセルもまた、ロイファを支える心づもりのようだ。大切な人の命を救いたいという賢者たちの願いは、こうしてまた受け継がれ、誰かの未来を繋いでいくのだろう。ソウルクリスタルに託された想いを胸に、賢者としての道を歩みつづけよう。"
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1,TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_01,ギルディヴァンの術に対抗するためのものが完成したようだ。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
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48,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_000,"いよいよだな。
マホードとアンセルを助けだして、決着をつけてやる。"
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49,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_000,"お待たせいたしました。
ギルディヴァンに対抗するためのものが、完成いたしました!
繊細なものですので、現地でお渡しさせていただきます。"
50,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_000","では、いよいよギルディヴァンの実験場に向かいましょう。"
51,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_001","マホードとアンセルは、生きてるんだろうな?"
52,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_002","ええ、調査員の報告から両名の生存が確認されています。
50,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_000,では、いよいよギルディヴァンの実験場に向かいましょう。
51,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_001,マホードとアンセルは、生きてるんだろうな?
52,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_002,"ええ、調査員の報告から両名の生存が確認されています。
私も全力でお力添えいたします。
……助けましょう、必ず。"
53,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_003","何から何まで感謝するよ……。
53,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_003,"何から何まで感謝するよ……。
今となっては、あいつらは僕の唯一の家族みたいなものなんだ。"
54,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_004","場所は高地ドラヴァニアの北東にある、「悲嘆の飛泉」です。
54,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_004,"場所は高地ドラヴァニアの北東にある、「悲嘆の飛泉」です。
北側に面した洞窟に、ギルディヴァンの簡易実験場があるはずです。"
55,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_005","わかった、僕は先に行って様子を見てくる。
55,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_005,"わかった、僕は先に行って様子を見てくる。
洞窟内で合流しよう。"
56,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_010","この先が、ギルディヴァンの現在の実験場……。
56,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_010,"この先が、ギルディヴァンの現在の実験場……。
まずはマホードとアンセル、両名の安全確保が最優先です。
その後、彼の捕縛を……。"
57,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_011","それから……ギルディヴァンの錯乱魔法に対抗するための秘策……
57,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_011,"それから……ギルディヴァンの錯乱魔法に対抗するための秘策……
特別な術を施した装備を、どうにか一式ご用意できました。
万が一のときは、あなただけでも無事でいてくださればと……。"
58,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_012","ですから、ご不便をおかけして恐縮なのですが、
58,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_012,"ですから、ご不便をおかけして恐縮なのですが、
万全を期すため、中に入る際にはこちらに着替えていただきます。
耐久力に難はありますが、今回に限り効果は保証いたします!"
59,"TEXT_AKTKBB141_04072_SYSTEM_110_012","このクエストバトルでは、
59,TEXT_AKTKBB141_04072_SYSTEM_110_012,"このクエストバトルでは、
装備に特別な外見が反映されます。
性能は、現在の装備のまま変更されません。"
60,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_012","では、ご準備はよろしいですか?"
61,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_020","マホード! アンセル!!"
62,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_021","ううう……っ……ああああ!!"
63,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_022","はぁ……はぁ……ぐおおおおおお!!!!!"
64,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_023","ギルディヴァン……!!
60,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_012,では、ご準備はよろしいですか?
61,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_020,マホード! アンセル!!
62,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_021,ううう……っ……ああああ!!
63,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_022,はぁ……はぁ……ぐおおおおおお!!!!!
64,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_023,"ギルディヴァン……!!
マホードとアンセルに何をした!!!"
65,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_024","おや……何をそんなに怒っているのです?
65,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_024,"おや……何をそんなに怒っているのです?
人類の輝かしい未来のために貢献できるのですから、
大人しくデータを取らせてください。"
66,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_025","未来に残すべき頭脳が、才能が、命が……
66,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_025,"未来に残すべき頭脳が、才能が、命が……
たかが肉体の消失によって失われるなど、あってはならぬこと。
そう思いませんか?"
67,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_026","ですから、これ以上優秀な資源が損なわれぬよう、
67,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_026,"ですから、これ以上優秀な資源が損なわれぬよう、
残念ですが多少の犠牲は致し方なかったこと……。
貴重なサンプルのあなた方に再会できたのは、幸運でした。"
68,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_027","なんて身勝手なことを……!
68,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_027,"なんて身勝手なことを……!
あなたのせいで、どれだけの命が奪われたとお思いですか!?
どれだけの人生が理不尽に奪われたか、わかっているのですか!?"
69,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_028","なんと嘆かわしい……。
69,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_028,"なんと嘆かわしい……。
シャーレアン人ともあろう者が、実に愚かですね。"
70,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_029","いいでしょう。
70,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_029,"いいでしょう。
強度を確かめるには丁度いい条件が揃いました。"
71,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_030","被検体マホード、アンセル。
71,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_030,"被検体マホード、アンセル。
命令です……愚か者を排除しなさい。"
72,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_031","(-マホードとアンセル-)ぐがああああああああああ……!!!!"
73,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_032","くそっ、マホード……アンセル……!
72,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_031,(-マホードとアンセル-)ぐがああああああああああ……!!!!
73,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_032,"くそっ、マホード……アンセル……!
待ってろよ、絶対に死なせたりしない!
お前たちの命は、必ず僕たちが守ってみせる……!"
74,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_033","何らかの魔法によって、
74,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_033,"何らかの魔法によって、
生命力の限界を超える力を引き出されているようです。
術式を解除するには、おふたりの動きを止める必要があります。"
75,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_034","ねえ、それからあなた……
75,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_034,"ねえ、それからあなた……
これ以上、シャーレアンの名を口にしないでくださいます?"
76,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_035","虫唾が走りますので。"
77,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_036","……おお、怖い怖い。
76,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_035,虫唾が走りますので。
77,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_036,"……おお、怖い怖い。
では非力な私は、姿を隠して観察させていただくとしましょうか。"
78,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_040","マホード!! アンセル!!!"
79,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_041","ごめんな、痛かったよなぁ……。
78,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_040,マホード!! アンセル!!!
79,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_041,"ごめんな、痛かったよなぁ……。
今助けてやるからな……!"
80,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_042","おや、禁忌の術を解きますか。
80,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_042,"おや、禁忌の術を解きますか。
どうやらあなたは、賢学と極めて親和性が高い。
特異体質のようですね……大変興味深い。"
81,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_043","ふふふふ……ああ、素晴らしい!
81,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_043,"ふふふふ……ああ、素晴らしい!
冒険者殿といい、ロイファ君といい……最高の研究対象です!
もっともっと、私にみせてください、人類の可能性を!!!"
82,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_044","……危ない!!!"
83,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_045","あ…………"
84,"TEXT_AKTKBB141_04072_Q1_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_001","もう二度と倒れないのでは?"
86,"TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_002","あのときのお返しだ"
87,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_046","ああ、そうだ。
82,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_044,……危ない!!!
83,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_045,あ…………
84,TEXT_AKTKBB141_04072_Q1_000_000,何と言う?
85,TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_001,もう二度と倒れないのでは?
86,TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_002,あのときのお返しだ
87,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_046,"ああ、そうだ。
もう二度と、倒れるわけにはいかない。"
88,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_047","多くの犠牲の果てに、僕は……
88,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_047,"多くの犠牲の果てに、僕は……
僕たちは今、生きている!"
89,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_048","誰も死なせない、失わせない。
89,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_048,"誰も死なせない、失わせない。
どんな絶望的な局面だって、僕たちが立ち続ける!"
90,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_049","だから、信じて……力を貸してくれるか?"
91,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_050","無論だ。"
92,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_051","俺はお前に付いていくと決めた。"
93,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_052","あなた方を信じています。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ロイファ!"
94,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_053","お前だけは絶対許さないぞ!
90,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_049,だから、信じて……力を貸してくれるか?
91,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_050,無論だ。
92,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_051,俺はお前に付いていくと決めた。
93,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_052,"あなた方を信じています。
Playerさん、ロイファ!"
94,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_053,"お前だけは絶対許さないぞ!
これ以上、命を弄ぶような真似はさせない!"
95,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_054","ククク……アハハハ!"
96,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_054","最高です、最高です、最高です!!!"
97,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_055","いいでしょう。
95,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_054,ククク……アハハハ!
96,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_054,最高です、最高です、最高です!!!
97,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_055,"いいでしょう。
ならば私も肉体という器を解放し、全力でお応えしましょう。
尊き命と、人類の進歩のために!!!"
98,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_060","…………。"
99,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_061","とどめを刺してやる!
98,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_060,…………。
99,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_061,"とどめを刺してやる!
こいつに、俺とマホードの人生はぶち壊された!"
100,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_062","……待って、アンセル。
100,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_062,"……待って、アンセル。
私たちは、ロイファに救われた。
だから、ロイファに任せよう。"
101,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_063","僕はこの力を、仲間の命を救うために使うと誓った。
101,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_063,"僕はこの力を、仲間の命を救うために使うと誓った。
多くの犠牲を伴って得た力を、
血で血を洗う復讐のためではなく……!"
102,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_064","犠牲になった命と、このソウルクリスタルに誓ったんだ。"
103,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_065","だから僕は、この力でこいつを殺すことはしない。
102,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_064,犠牲になった命と、このソウルクリスタルに誓ったんだ。
103,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_065,"だから僕は、この力でこいつを殺すことはしない。
……然るべきところで、然るべき裁きを受けろ。"
104,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_066","悪いな。
104,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_066,"悪いな。
マホード、アンセル。"
105,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_067","それから……ララー。
105,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_067,"それから……ララー。
このソウルクリスタルはお前の母親の形見だろう。
僕の目的は果たしたから、お前に返すよ。"
106,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_068","あら、言いましたでしょう?
106,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_068,"あら、言いましたでしょう?
母のように、誰かを救おうとする人であってほしいと。
だからそれは、ロイファが持っていてください。"
107,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_069","私には剣と盾がありますから!
107,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_069,"私には剣と盾がありますから!
……魔法って、まどろっこしくて性に合わないんです。"
108,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_070","さて、ギルディヴァンの身柄は私が捕縛します。
108,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_070,"さて、ギルディヴァンの身柄は私が捕縛します。
本国に強制送還の後、哲学者議会で裁かれることになるでしょう。"
109,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_071","あなた方は、イディルシャイアに戻り身体を休めてください。
109,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_071,"あなた方は、イディルシャイアに戻り身体を休めてください。
私も諸手続きが済んだ後に参りますわ。"
110,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_072","多くの尊い命を奪った罪を、今度こそ償ってください……。"
111,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_080","……今回のことで、本当に多くを学びました。
110,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_072,多くの尊い命を奪った罪を、今度こそ償ってください……。
111,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_080,"……今回のことで、本当に多くを学びました。
授業や本で学ぶことなど、比較にならないくらい。"
112,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_081","母のソウルクリスタルのことは、本当にいいのです。
112,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_081,"母のソウルクリスタルのことは、本当にいいのです。
どんなときも立派だった母の姿が、何よりの形見ですから。
本当に優しくて、愛情深くて……自慢の母でした。"
113,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_082","最期の日、母が危険を顧みずに命を救おうとしたと聞いて、
113,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_082,"最期の日、母が危険を顧みずに命を救おうとしたと聞いて、
私は改めて、母を尊敬することができました!"
114,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_084","だから私は、これからも剣と盾を持ち続けます。
114,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_084,"だから私は、これからも剣と盾を持ち続けます。
守りたいものを守れるように……
救える命を、この手で救えるように。"
115,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_085","そうそう、追跡対象だったロイファたちの処遇に関しては、
115,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_085,"そうそう、追跡対象だったロイファたちの処遇に関しては、
悪いようにはいたしませんので、ご安心ください。"
116,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
116,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_086,"Playerさんも、
先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。
私もすぐに参りますので。"
117,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
117,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_087,"Playerさんも、
先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。
私もすぐに参りますので。"
118,"TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_087","ククク……素晴らしい……素晴らしいなあ……。
118,TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_087,"ククク……素晴らしい……素晴らしいなあ……。
そうだろう……ハティア……どこにいる?
ハティア……。"
119,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_088","……ありがとう。
119,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_088,"……ありがとう。
いつかアンセルと、義母さんに会いに行こうと思う。"
120,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_089","感謝するぜ。
120,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_089,"感謝するぜ。
死を覚悟していたが……死ねない理由ができたからな。"
121,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_090","遅かったな。
121,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_090,"遅かったな。
僕たちの処分について話し合っていたのか?
疑いは晴れたとはいえ、哲学者議会とやらの、お尋ね者なんだろう?"
122,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_091","(-ララーの声-)その心配には及びませんわ。"
123,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_092","ロイファたちについて、本国への報告が完了いたしました。
122,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_091,(-ララーの声-)その心配には及びませんわ。
123,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_092,"ロイファたちについて、本国への報告が完了いたしました。
ギルディヴァンとの戦闘後、「逃走し行方をくらました」と。"
124,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_093","哲学者議会を信じていないわけではないのですが、
124,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_093,"哲学者議会を信じていないわけではないのですが、
あなた方は、自由に生きる権利があります。
本国に送還されては、その自由は保障できかねます。"
125,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_094","事件の真相については上も承知していますので、
125,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_094,"事件の真相については上も承知していますので、
おそらく理不尽な追撃命令なども出されないはずですわ。"
126,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_095","……ふーん。
126,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_095,"……ふーん。
頭の固い女だと思っていたが、意外と融通が利くんだな。"
127,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_096","は……はあ!?
127,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_096,"は……はあ!?
まったく、本当にひとこと余計なんですから!!!"
128,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_097","僕は、この常人離れしてしまった能力……
128,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_097,"僕は、この常人離れしてしまった能力……
それから、先代の賢者たちから託された力を、
助けを求める人のために使うよ。"
129,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_098","僕の手の届く限りの命を守り、そして未来へ繋ぐんだ。"
130,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_099","それから、人体実験の副作用を抑える研究をする。
129,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_098,僕の手の届く限りの命を守り、そして未来へ繋ぐんだ。
130,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_099,"それから、人体実験の副作用を抑える研究をする。
感情が昂ると、どうしても精神や肉体に支障がでてしまうからな。"
131,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_100","もし成功すれば、こいつらも安心して親孝行できるだろう。"
132,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_101","きちんと礼を言っていなかった。
131,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_100,もし成功すれば、こいつらも安心して親孝行できるだろう。
132,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_101,"きちんと礼を言っていなかった。
助けてくれて、ありがとう。"
133,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_102","俺たちもロイファも、あんたらがいなかったら、
133,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_102,"俺たちもロイファも、あんたらがいなかったら、
今頃この世にいなかった。"
134,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_103","復讐が終われば尽きてもいいと思っていた命だが、
134,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_103,"復讐が終われば尽きてもいいと思っていた命だが、
お袋と再会して……死ねない理由ができたからな。
だから、礼を言う。"
135,"TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_104","私たちは、ロイファに付き添って研究の補佐をするつもりだ。
135,TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_104,"私たちは、ロイファに付き添って研究の補佐をするつもりだ。
すぐに強がる癖があるが、実は寂しがり屋だしな。"
136,"TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_105","な、なんだと!?"
137,"TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_106","ヴィエラ族の雄は単独行動が得意なのだと思っていたがな。"
138,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_107","本当に、仲がよろしいのですね。"
139,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_108","技術の進歩により、賢者の在り方も変わってきましたが、
136,TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_105,な、なんだと!?
137,TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_106,ヴィエラ族の雄は単独行動が得意なのだと思っていたがな。
138,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_107,本当に、仲がよろしいのですね。
139,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_108,"技術の進歩により、賢者の在り方も変わってきましたが、
幼いころに本で読んだ古の賢者たちは、
どこか浮世離れして、厳格なイメージでした。"
140,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_109","けれど……
140,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_109,"けれど……
歴史に名を残す偉大な賢者たちも、
こんな風に純粋で、仲間を愛する人たちだったのかもしれませんね。"
141,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_110","救える命を救うため、守りたい命を守るため……
141,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_110,"救える命を救うため、守りたい命を守るため……
私もまだまだ、自分の目で見て学ぶことがたくさんあります。"
142,"TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
142,TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_111,"Playerさん、
この度は本当にご協力ありがとうございました。
いつかゆっくりと、あなたが思い描く未来をお聞かせくださいね!"
1 key 0 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_00 1 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、準備が整ったようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_01 ギルディヴァンの術に対抗するためのものが完成したようだ。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_02 str ロイファたちとともに、ギルディヴァンを倒した。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_03 イディルシャイアのララー・ジンジャルは、準備が整ったようだ。 ギルディヴァンを倒したことにより、これ以上犠牲者は増えないことだろう。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_04 ギルディヴァンの術に対抗するためのものが完成したようだ。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。 ギルディヴァンの身柄は拘束され、シャーレアンの哲学者議会で裁かれることになるようだ。イディルシャイアに戻り、「ロイファ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_05 ロイファたちとともに、ギルディヴァンを倒した。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。 ララーの計らいにより、ロイファたちはシャーレアン本国からの追跡対象から外れたようだ。ロイファはこれからも賢者の力を人の命を救うために使い、更には人体実験の副作用を抑える研究を始めるらしい。マホードとアンセルもまた、ロイファを支える心づもりのようだ。大切な人の命を救いたいという賢者たちの願いは、こうしてまた受け継がれ、誰かの未来を繋いでいくのだろう。ソウルクリスタルに託された想いを胸に、賢者としての道を歩みつづけよう。
7 3 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_06 ギルディヴァンを倒したことにより、これ以上犠牲者は増えないことだろう。悲嘆の飛泉で「ララー・ジンジャル」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_07 ギルディヴァンの身柄は拘束され、シャーレアンの哲学者議会で裁かれることになるようだ。イディルシャイアに戻り、「ロイファ」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_05 8 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_08 ララーの計らいにより、ロイファたちはシャーレアン本国からの追跡対象から外れたようだ。ロイファはこれからも賢者の力を人の命を救うために使い、更には人体実験の副作用を抑える研究を始めるらしい。マホードとアンセルもまた、ロイファを支える心づもりのようだ。大切な人の命を救いたいという賢者たちの願いは、こうしてまた受け継がれ、誰かの未来を繋いでいくのだろう。ソウルクリスタルに託された想いを胸に、賢者としての道を歩みつづけよう。
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24 20 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_20 23 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_21 24 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_00 悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す
26 22 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_22 25 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_01 悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す
27 23 TEXT_AKTKBB141_04072_SEQ_23 26 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_02 ララー・ジンジャルと再度話す
28 24 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_00 27 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_03 悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す イディルシャイアのロイファと話す
29 25 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_01 28 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_04 悲嘆の飛泉のララー・ジンジャルと話す
30 26 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_02 29 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_05 ララー・ジンジャルと再度話す
31 27 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_03 30 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_06 イディルシャイアのロイファと話す
32 28 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_04 31 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_07
33 29 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_05 32 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_08
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49 45 TEXT_AKTKBB141_04072_TODO_21 48 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_000 いよいよだな。 マホードとアンセルを助けだして、決着をつけてやる。
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48 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_000 いよいよだな。 マホードとアンセルを助けだして、決着をつけてやる。
50 49 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_000 49 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_000 お待たせいたしました。 ギルディヴァンに対抗するためのものが、完成いたしました! 繊細なものですので、現地でお渡しさせていただきます。 お待たせいたしました。 ギルディヴァンに対抗するためのものが、完成いたしました! 繊細なものですので、現地でお渡しさせていただきます。
51 50 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_000 50 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_000 では、いよいよギルディヴァンの実験場に向かいましょう。 では、いよいよギルディヴァンの実験場に向かいましょう。
52 51 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_001 51 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_001 マホードとアンセルは、生きてるんだろうな? マホードとアンセルは、生きてるんだろうな?
53 52 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_002 52 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_002 ええ、調査員の報告から両名の生存が確認されています。 私も全力でお力添えいたします。 ……助けましょう、必ず。 ええ、調査員の報告から両名の生存が確認されています。 私も全力でお力添えいたします。 ……助けましょう、必ず。
54 53 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_003 53 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_003 何から何まで感謝するよ……。 今となっては、あいつらは僕の唯一の家族みたいなものなんだ。 何から何まで感謝するよ……。 今となっては、あいつらは僕の唯一の家族みたいなものなんだ。
55 54 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_004 54 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_004 場所は高地ドラヴァニアの北東にある、「悲嘆の飛泉」です。 北側に面した洞窟に、ギルディヴァンの簡易実験場があるはずです。 場所は高地ドラヴァニアの北東にある、「悲嘆の飛泉」です。 北側に面した洞窟に、ギルディヴァンの簡易実験場があるはずです。
56 55 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_005 55 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_100_005 わかった、僕は先に行って様子を見てくる。 洞窟内で合流しよう。 わかった、僕は先に行って様子を見てくる。 洞窟内で合流しよう。
57 56 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_010 56 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_010 この先が、ギルディヴァンの現在の実験場……。 まずはマホードとアンセル、両名の安全確保が最優先です。 その後、彼の捕縛を……。 この先が、ギルディヴァンの現在の実験場……。 まずはマホードとアンセル、両名の安全確保が最優先です。 その後、彼の捕縛を……。
58 57 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_011 57 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_011 それから……ギルディヴァンの錯乱魔法に対抗するための秘策…… 特別な術を施した装備を、どうにか一式ご用意できました。 万が一のときは、あなただけでも無事でいてくださればと……。 それから……ギルディヴァンの錯乱魔法に対抗するための秘策…… 特別な術を施した装備を、どうにか一式ご用意できました。 万が一のときは、あなただけでも無事でいてくださればと……。
59 58 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_012 58 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_100_012 ですから、ご不便をおかけして恐縮なのですが、 万全を期すため、中に入る際にはこちらに着替えていただきます。 耐久力に難はありますが、今回に限り効果は保証いたします! ですから、ご不便をおかけして恐縮なのですが、 万全を期すため、中に入る際にはこちらに着替えていただきます。 耐久力に難はありますが、今回に限り効果は保証いたします!
60 59 TEXT_AKTKBB141_04072_SYSTEM_110_012 59 TEXT_AKTKBB141_04072_SYSTEM_110_012 このクエストバトルでは、 装備に特別な外見が反映されます。 性能は、現在の装備のまま変更されません。 このクエストバトルでは、 装備に特別な外見が反映されます。 性能は、現在の装備のまま変更されません。
61 60 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_012 60 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_012 では、ご準備はよろしいですか? では、ご準備はよろしいですか?
62 61 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_020 61 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_020 マホード! アンセル!! マホード! アンセル!!
63 62 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_021 62 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_021 ううう……っ……ああああ!! ううう……っ……ああああ!!
64 63 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_022 63 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_022 はぁ……はぁ……ぐおおおおおお!!!!! はぁ……はぁ……ぐおおおおおお!!!!!
65 64 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_023 64 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_023 ギルディヴァン……!! マホードとアンセルに何をした!!! ギルディヴァン……!! マホードとアンセルに何をした!!!
66 65 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_024 65 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_024 おや……何をそんなに怒っているのです? 人類の輝かしい未来のために貢献できるのですから、 大人しくデータを取らせてください。 おや……何をそんなに怒っているのです? 人類の輝かしい未来のために貢献できるのですから、 大人しくデータを取らせてください。
67 66 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_025 66 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_025 未来に残すべき頭脳が、才能が、命が…… たかが肉体の消失によって失われるなど、あってはならぬこと。 そう思いませんか? 未来に残すべき頭脳が、才能が、命が…… たかが肉体の消失によって失われるなど、あってはならぬこと。 そう思いませんか?
68 67 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_026 67 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_026 ですから、これ以上優秀な資源が損なわれぬよう、 残念ですが多少の犠牲は致し方なかったこと……。 貴重なサンプルのあなた方に再会できたのは、幸運でした。 ですから、これ以上優秀な資源が損なわれぬよう、 残念ですが多少の犠牲は致し方なかったこと……。 貴重なサンプルのあなた方に再会できたのは、幸運でした。
69 68 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_027 68 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_027 なんて身勝手なことを……! あなたのせいで、どれだけの命が奪われたとお思いですか!? どれだけの人生が理不尽に奪われたか、わかっているのですか!? なんて身勝手なことを……! あなたのせいで、どれだけの命が奪われたとお思いですか!? どれだけの人生が理不尽に奪われたか、わかっているのですか!?
70 69 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_028 69 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_028 なんと嘆かわしい……。 シャーレアン人ともあろう者が、実に愚かですね。 なんと嘆かわしい……。 シャーレアン人ともあろう者が、実に愚かですね。
71 70 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_029 70 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_029 いいでしょう。 強度を確かめるには丁度いい条件が揃いました。 いいでしょう。 強度を確かめるには丁度いい条件が揃いました。
72 71 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_030 71 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_030 被検体マホード、アンセル。 命令です……愚か者を排除しなさい。 被検体マホード、アンセル。 命令です……愚か者を排除しなさい。
73 72 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_031 72 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_031 (-マホードとアンセル-)ぐがああああああああああ……!!!! (-マホードとアンセル-)ぐがああああああああああ……!!!!
74 73 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_032 73 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_032 くそっ、マホード……アンセル……! 待ってろよ、絶対に死なせたりしない! お前たちの命は、必ず僕たちが守ってみせる……! くそっ、マホード……アンセル……! 待ってろよ、絶対に死なせたりしない! お前たちの命は、必ず僕たちが守ってみせる……!
75 74 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_033 74 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_033 何らかの魔法によって、 生命力の限界を超える力を引き出されているようです。 術式を解除するには、おふたりの動きを止める必要があります。 何らかの魔法によって、 生命力の限界を超える力を引き出されているようです。 術式を解除するには、おふたりの動きを止める必要があります。
76 75 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_034 75 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_034 ねえ、それからあなた…… これ以上、シャーレアンの名を口にしないでくださいます? ねえ、それからあなた…… これ以上、シャーレアンの名を口にしないでくださいます?
77 76 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_035 76 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_035 虫唾が走りますので。 虫唾が走りますので。
78 77 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_036 77 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_036 ……おお、怖い怖い。 では非力な私は、姿を隠して観察させていただくとしましょうか。 ……おお、怖い怖い。 では非力な私は、姿を隠して観察させていただくとしましょうか。
79 78 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_040 78 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_040 マホード!! アンセル!!! マホード!! アンセル!!!
80 79 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_041 79 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_041 ごめんな、痛かったよなぁ……。 今助けてやるからな……! ごめんな、痛かったよなぁ……。 今助けてやるからな……!
81 80 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_042 80 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_042 おや、禁忌の術を解きますか。 どうやらあなたは、賢学と極めて親和性が高い。 特異体質のようですね……大変興味深い。 おや、禁忌の術を解きますか。 どうやらあなたは、賢学と極めて親和性が高い。 特異体質のようですね……大変興味深い。
82 81 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_043 81 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_043 ふふふふ……ああ、素晴らしい! 冒険者殿といい、ロイファ君といい……最高の研究対象です! もっともっと、私にみせてください、人類の可能性を!!! ふふふふ……ああ、素晴らしい! 冒険者殿といい、ロイファ君といい……最高の研究対象です! もっともっと、私にみせてください、人類の可能性を!!!
83 82 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_044 82 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_044 ……危ない!!! ……危ない!!!
84 83 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_045 83 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_045 あ………… あ…………
85 84 TEXT_AKTKBB141_04072_Q1_000_000 84 TEXT_AKTKBB141_04072_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
86 85 TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_001 85 TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_001 もう二度と倒れないのでは? もう二度と倒れないのでは?
87 86 TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_002 86 TEXT_AKTKBB141_04072_A1_000_002 あのときのお返しだ あのときのお返しだ
88 87 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_046 87 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_046 ああ、そうだ。 もう二度と、倒れるわけにはいかない。 ああ、そうだ。 もう二度と、倒れるわけにはいかない。
89 88 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_047 88 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_047 多くの犠牲の果てに、僕は…… 僕たちは今、生きている! 多くの犠牲の果てに、僕は…… 僕たちは今、生きている!
90 89 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_048 89 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_048 誰も死なせない、失わせない。 どんな絶望的な局面だって、僕たちが立ち続ける! 誰も死なせない、失わせない。 どんな絶望的な局面だって、僕たちが立ち続ける!
91 90 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_049 90 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_049 だから、信じて……力を貸してくれるか? だから、信じて……力を貸してくれるか?
92 91 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_050 91 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_050 無論だ。 無論だ。
93 92 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_051 92 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_051 俺はお前に付いていくと決めた。 俺はお前に付いていくと決めた。
94 93 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_052 93 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_052 あなた方を信じています。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ロイファ! あなた方を信じています。 Playerさん、ロイファ!
95 94 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_053 94 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_053 お前だけは絶対許さないぞ! これ以上、命を弄ぶような真似はさせない! お前だけは絶対許さないぞ! これ以上、命を弄ぶような真似はさせない!
96 95 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_054 95 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_054 ククク……アハハハ! ククク……アハハハ!
97 96 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_054 96 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_054 最高です、最高です、最高です!!! 最高です、最高です、最高です!!!
98 97 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_055 97 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_000_055 いいでしょう。 ならば私も肉体という器を解放し、全力でお応えしましょう。 尊き命と、人類の進歩のために!!! いいでしょう。 ならば私も肉体という器を解放し、全力でお応えしましょう。 尊き命と、人類の進歩のために!!!
99 98 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_060 98 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_060 …………。 …………。
100 99 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_061 99 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_061 とどめを刺してやる! こいつに、俺とマホードの人生はぶち壊された! とどめを刺してやる! こいつに、俺とマホードの人生はぶち壊された!
101 100 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_062 100 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_062 ……待って、アンセル。 私たちは、ロイファに救われた。 だから、ロイファに任せよう。 ……待って、アンセル。 私たちは、ロイファに救われた。 だから、ロイファに任せよう。
102 101 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_063 101 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_063 僕はこの力を、仲間の命を救うために使うと誓った。 多くの犠牲を伴って得た力を、 血で血を洗う復讐のためではなく……! 僕はこの力を、仲間の命を救うために使うと誓った。 多くの犠牲を伴って得た力を、 血で血を洗う復讐のためではなく……!
103 102 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_064 102 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_064 犠牲になった命と、このソウルクリスタルに誓ったんだ。 犠牲になった命と、このソウルクリスタルに誓ったんだ。
104 103 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_065 103 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_065 だから僕は、この力でこいつを殺すことはしない。 ……然るべきところで、然るべき裁きを受けろ。 だから僕は、この力でこいつを殺すことはしない。 ……然るべきところで、然るべき裁きを受けろ。
105 104 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_066 104 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_066 悪いな。 マホード、アンセル。 悪いな。 マホード、アンセル。
106 105 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_067 105 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_067 それから……ララー。 このソウルクリスタルはお前の母親の形見だろう。 僕の目的は果たしたから、お前に返すよ。 それから……ララー。 このソウルクリスタルはお前の母親の形見だろう。 僕の目的は果たしたから、お前に返すよ。
107 106 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_068 106 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_068 あら、言いましたでしょう? 母のように、誰かを救おうとする人であってほしいと。 だからそれは、ロイファが持っていてください。 あら、言いましたでしょう? 母のように、誰かを救おうとする人であってほしいと。 だからそれは、ロイファが持っていてください。
108 107 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_069 107 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_069 私には剣と盾がありますから! ……魔法って、まどろっこしくて性に合わないんです。 私には剣と盾がありますから! ……魔法って、まどろっこしくて性に合わないんです。
109 108 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_070 108 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_070 さて、ギルディヴァンの身柄は私が捕縛します。 本国に強制送還の後、哲学者議会で裁かれることになるでしょう。 さて、ギルディヴァンの身柄は私が捕縛します。 本国に強制送還の後、哲学者議会で裁かれることになるでしょう。
110 109 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_071 109 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_071 あなた方は、イディルシャイアに戻り身体を休めてください。 私も諸手続きが済んだ後に参りますわ。 あなた方は、イディルシャイアに戻り身体を休めてください。 私も諸手続きが済んだ後に参りますわ。
111 110 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_072 110 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_072 多くの尊い命を奪った罪を、今度こそ償ってください……。 多くの尊い命を奪った罪を、今度こそ償ってください……。
112 111 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_080 111 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_080 ……今回のことで、本当に多くを学びました。 授業や本で学ぶことなど、比較にならないくらい。 ……今回のことで、本当に多くを学びました。 授業や本で学ぶことなど、比較にならないくらい。
113 112 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_081 112 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_081 母のソウルクリスタルのことは、本当にいいのです。 どんなときも立派だった母の姿が、何よりの形見ですから。 本当に優しくて、愛情深くて……自慢の母でした。 母のソウルクリスタルのことは、本当にいいのです。 どんなときも立派だった母の姿が、何よりの形見ですから。 本当に優しくて、愛情深くて……自慢の母でした。
114 113 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_082 113 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_082 最期の日、母が危険を顧みずに命を救おうとしたと聞いて、 私は改めて、母を尊敬することができました! 最期の日、母が危険を顧みずに命を救おうとしたと聞いて、 私は改めて、母を尊敬することができました!
115 114 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_084 114 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_084 だから私は、これからも剣と盾を持ち続けます。 守りたいものを守れるように…… 救える命を、この手で救えるように。 だから私は、これからも剣と盾を持ち続けます。 守りたいものを守れるように…… 救える命を、この手で救えるように。
116 115 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_085 115 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_085 そうそう、追跡対象だったロイファたちの処遇に関しては、 悪いようにはいたしませんので、ご安心ください。 そうそう、追跡対象だったロイファたちの処遇に関しては、 悪いようにはいたしませんので、ご安心ください。
117 116 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_086 116 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。 私もすぐに参りますので。 Playerさんも、 先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。 私もすぐに参りますので。
118 117 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_087 117 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。 私もすぐに参りますので。 Playerさんも、 先に「イディルシャイア」に戻って、ゆっくりなさってください。 私もすぐに参りますので。
119 118 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_087 118 TEXT_AKTKBB141_04072_GUILDIVAIN_100_087 ククク……素晴らしい……素晴らしいなあ……。 そうだろう……ハティア……どこにいる? ハティア……。 ククク……素晴らしい……素晴らしいなあ……。 そうだろう……ハティア……どこにいる? ハティア……。
120 119 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_088 119 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_088 ……ありがとう。 いつかアンセルと、義母さんに会いに行こうと思う。 ……ありがとう。 いつかアンセルと、義母さんに会いに行こうと思う。
121 120 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_089 120 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_089 感謝するぜ。 死を覚悟していたが……死ねない理由ができたからな。 感謝するぜ。 死を覚悟していたが……死ねない理由ができたからな。
122 121 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_090 121 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_090 遅かったな。 僕たちの処分について話し合っていたのか? 疑いは晴れたとはいえ、哲学者議会とやらの、お尋ね者なんだろう? 遅かったな。 僕たちの処分について話し合っていたのか? 疑いは晴れたとはいえ、哲学者議会とやらの、お尋ね者なんだろう?
123 122 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_091 122 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_091 (-ララーの声-)その心配には及びませんわ。 (-ララーの声-)その心配には及びませんわ。
124 123 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_092 123 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_092 ロイファたちについて、本国への報告が完了いたしました。 ギルディヴァンとの戦闘後、「逃走し行方をくらました」と。 ロイファたちについて、本国への報告が完了いたしました。 ギルディヴァンとの戦闘後、「逃走し行方をくらました」と。
125 124 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_093 124 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_093 哲学者議会を信じていないわけではないのですが、 あなた方は、自由に生きる権利があります。 本国に送還されては、その自由は保障できかねます。 哲学者議会を信じていないわけではないのですが、 あなた方は、自由に生きる権利があります。 本国に送還されては、その自由は保障できかねます。
126 125 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_094 125 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_094 事件の真相については上も承知していますので、 おそらく理不尽な追撃命令なども出されないはずですわ。 事件の真相については上も承知していますので、 おそらく理不尽な追撃命令なども出されないはずですわ。
127 126 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_095 126 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_095 ……ふーん。 頭の固い女だと思っていたが、意外と融通が利くんだな。 ……ふーん。 頭の固い女だと思っていたが、意外と融通が利くんだな。
128 127 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_096 127 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_096 は……はあ!? まったく、本当にひとこと余計なんですから!!! は……はあ!? まったく、本当にひとこと余計なんですから!!!
129 128 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_097 128 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_097 僕は、この常人離れしてしまった能力…… それから、先代の賢者たちから託された力を、 助けを求める人のために使うよ。 僕は、この常人離れしてしまった能力…… それから、先代の賢者たちから託された力を、 助けを求める人のために使うよ。
130 129 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_098 129 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_098 僕の手の届く限りの命を守り、そして未来へ繋ぐんだ。 僕の手の届く限りの命を守り、そして未来へ繋ぐんだ。
131 130 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_099 130 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_099 それから、人体実験の副作用を抑える研究をする。 感情が昂ると、どうしても精神や肉体に支障がでてしまうからな。 それから、人体実験の副作用を抑える研究をする。 感情が昂ると、どうしても精神や肉体に支障がでてしまうからな。
132 131 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_100 131 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_100 もし成功すれば、こいつらも安心して親孝行できるだろう。 もし成功すれば、こいつらも安心して親孝行できるだろう。
133 132 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_101 132 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_101 きちんと礼を言っていなかった。 助けてくれて、ありがとう。 きちんと礼を言っていなかった。 助けてくれて、ありがとう。
134 133 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_102 133 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_102 俺たちもロイファも、あんたらがいなかったら、 今頃この世にいなかった。 俺たちもロイファも、あんたらがいなかったら、 今頃この世にいなかった。
135 134 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_103 134 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_103 復讐が終われば尽きてもいいと思っていた命だが、 お袋と再会して……死ねない理由ができたからな。 だから、礼を言う。 復讐が終われば尽きてもいいと思っていた命だが、 お袋と再会して……死ねない理由ができたからな。 だから、礼を言う。
136 135 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_104 135 TEXT_AKTKBB141_04072_MAHAUD_000_104 私たちは、ロイファに付き添って研究の補佐をするつもりだ。 すぐに強がる癖があるが、実は寂しがり屋だしな。 私たちは、ロイファに付き添って研究の補佐をするつもりだ。 すぐに強がる癖があるが、実は寂しがり屋だしな。
137 136 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_105 136 TEXT_AKTKBB141_04072_LOIFA_000_105 な、なんだと!? な、なんだと!?
138 137 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_106 137 TEXT_AKTKBB141_04072_ANCEL_000_106 ヴィエラ族の雄は単独行動が得意なのだと思っていたがな。 ヴィエラ族の雄は単独行動が得意なのだと思っていたがな。
139 138 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_107 138 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_107 本当に、仲がよろしいのですね。 本当に、仲がよろしいのですね。
140 139 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_108 139 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_108 技術の進歩により、賢者の在り方も変わってきましたが、 幼いころに本で読んだ古の賢者たちは、 どこか浮世離れして、厳格なイメージでした。 技術の進歩により、賢者の在り方も変わってきましたが、 幼いころに本で読んだ古の賢者たちは、 どこか浮世離れして、厳格なイメージでした。
141 140 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_109 140 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_109 けれど…… 歴史に名を残す偉大な賢者たちも、 こんな風に純粋で、仲間を愛する人たちだったのかもしれませんね。 けれど…… 歴史に名を残す偉大な賢者たちも、 こんな風に純粋で、仲間を愛する人たちだったのかもしれませんね。
142 141 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_110 141 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_110 救える命を救うため、守りたい命を守るため…… 私もまだまだ、自分の目で見て学ぶことがたくさんあります。 救える命を救うため、守りたい命を守るため…… 私もまだまだ、自分の目で見て学ぶことがたくさんあります。
143 142 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_111 142 TEXT_AKTKBB141_04072_LALAHJINJAHL_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この度は本当にご協力ありがとうございました。 いつかゆっくりと、あなたが思い描く未来をお聞かせくださいね! Playerさん、 この度は本当にご協力ありがとうございました。 いつかゆっくりと、あなたが思い描く未来をお聞かせくださいね!
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0,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。
0,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00,"※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。
ウルダハの焦った様子の使用人は、実力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01","使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。"
2,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02","依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03","レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04","ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。
1,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01,使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。
2,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02,依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。
3,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03,レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。
4,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04,"ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05","ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「<Sheet(ItemHQ,35760,0)/>」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00","サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す"
25,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01","レムレースの構成員と話す"
26,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02","レムレースの構成員と話す"
27,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03","ドルシラと話す"
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47,"TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001","も、もし……あなたは冒険者なのでは?
5,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05,ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00,サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す
25,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01,レムレースの構成員と話す
26,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02,レムレースの構成員と話す
27,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03,ドルシラと話す
28,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_04,
29,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_05,
30,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_06,
31,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_07,
32,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_08,
33,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_09,
34,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_10,
35,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_11,
36,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_12,
37,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_13,
38,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_14,
39,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_15,
40,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_16,
41,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_17,
42,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_18,
43,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_19,
44,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_20,
45,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001,"も、もし……あなたは冒険者なのでは?
しかも、かなりの実力者とお見受けいたします……!"
49,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002","わたくし、さる商家にお仕えしているのですが……
49,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002,"わたくし、さる商家にお仕えしているのですが……
我が主が「レムレース」と名乗る集団から、
脅迫を受けているのです。"
50,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003","その首領は、大鎌を背負うことから、
50,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003,"その首領は、大鎌を背負うことから、
「リーパー」と呼ばれ、怖れられている人物……。
今日も手下を連れて、金品をよこせと脅してくることでしょう!"
51,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004","あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです!
51,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004,"あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです!
どうかお願いです、少しの間、主の護衛を頼めませんでしょうか!"
52,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005","我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。
52,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005,"我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。
何卒、「ジジリオ」様をお守りくださいませ!"
53,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010","来てくださったのですね!"
54,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020","な、なんだ、お前は……!
53,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010,来てくださったのですね!
54,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020,"な、なんだ、お前は……!
お前に払うカネなど、1ギルたりとも……"
55,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021","お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。
55,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021,"お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。
こちらは、わたくしが護衛を依頼した冒険者様です。"
56,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022","なんと……これは失礼した。"
57,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023","実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。
56,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022,なんと……これは失礼した。
57,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023,"実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。
一方的にカネを払えと脅迫されて……
気が気でないのだ。"
58,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024","ヤツらは、異国からの流れ者らしく、
58,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024,"ヤツらは、異国からの流れ者らしく、
ウルダハの法も秩序も、お構いなしの暴虐ぶりでな。"
59,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025","特に「レムレース」を率いるボスは、
59,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025,"特に「レムレース」を率いるボスは、
背中に大鎌を背負っておることから「リーパー」と呼ばれておる。
逆らう者には容赦なしと、もっぱらの評判なのだ。"
60,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026","(-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい?"
61,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027","リ、リーパー……!"
62,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028","(-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。"
63,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029","(-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。
60,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026,(-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい?
61,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027,リ、リーパー……!
62,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028,(-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。
63,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029,"(-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。
アタシらに仕事を頼んでおきながら、
冒険者を雇ってまで、支払いから逃れようってのかい?"
64,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001","一方的に脅迫されているはずでは?"
66,"TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002","仕事を頼んだとは?"
67,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031","(-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい?
64,TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000,何と言う?
65,TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001,一方的に脅迫されているはずでは?
66,TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002,仕事を頼んだとは?
67,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031,"(-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい?
ミスター・ジジリオは、商売敵を妨害するように、
「レムレース」ファミリーに仕事を依頼してきたのさ。"
68,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032","(-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。
68,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032,"(-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。
ウチはカネさえはらえば、法と道義心が許すギリギリまで、
仕事をするってのがモットーなんだが……"
69,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033","(-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。
69,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033,"(-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。
小悪党の護衛なんざにゃ、もったいない逸材だ。"
70,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034","(-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、
70,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034,"(-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、
それを裏打ちするだけの実力を備えている。
何より……"
71,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035","(-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。"
72,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036","(-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。
71,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035,(-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。
72,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036,"(-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。
少しばかり顔を貸してくれれば、
今回の「取り立て」は、大目に見てやってもいい。"
73,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037","ど、どういうことだ……?"
74,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038","(-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。"
75,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039","(-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、
73,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037,ど、どういうことだ……?
74,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038,(-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。
75,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039,"(-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、
パールレーンにあるアタシのオフィスに来な。
「レムレースの構成員」に声をかければいい、待っているよ。"
76,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050","そんな……
76,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050,"そんな……
我が主が「レムレース」と取引していたなんて……。"
77,"TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055","た、頼む……リーパーの要求通り、
77,TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055,"た、頼む……リーパーの要求通り、
「パールレーン」にある連中のオフィスに行ってくれ!
そうすれば、丸く収まるんだ……!"
78,"TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060","ボスから話は聞いている。
78,TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060,"ボスから話は聞いている。
「レムレースのオフィス」に入るか?"
79,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000","「レムレースのオフィス」へ入りますか?"
80,"TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070","ボス、例の冒険者をお連れしました……!"
81,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071","(-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。"
82,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072","(-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。"
83,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073","(-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。"
84,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074","(-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。
79,TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000,「レムレースのオフィス」へ入りますか?
80,TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070,ボス、例の冒険者をお連れしました……!
81,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071,(-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。
82,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072,(-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。
83,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073,(-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。
84,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074,"(-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。
なかなかの暴れっぷりじゃあないか……。"
85,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075","(-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。
85,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075,"(-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。
肩の力を抜いとくれ。"
86,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076","アタシの名はドルシラ。
86,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076,"アタシの名はドルシラ。
「レムレース」ファミリーを取りまとめている。
お前を呼んだのは、ほかでもない……"
87,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077","仕事を頼みたいのさ。"
88,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001","どんな仕事だ……?"
90,"TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002","犯罪組織から仕事を請け負う気はない!"
91,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079","なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。
87,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077,仕事を頼みたいのさ。
88,TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000,何と答える?
89,TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001,どんな仕事だ……?
90,TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002,犯罪組織から仕事を請け負う気はない!
91,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079,"なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。
むしろ、人々のためってやつだ。"
92,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080","まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。
92,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080,"まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。
なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃないんだ。
むしろ、人々のためってやつさ。"
93,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081","ある人物を……
93,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081,"ある人物を……
いや、死体を殺してもらいたい。"
94,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082","怪談話をしたいわけじゃあない。
94,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082,"怪談話をしたいわけじゃあない。
正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になる。"
95,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083","今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう?
95,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083,"今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう?
正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になるんだが……"
96,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084","とにかく、そいつは凶悪な存在でね。
96,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084,"とにかく、そいつは凶悪な存在でね。
自らの食欲を満たすために多くの人々の命を奪い続けている。
そんな畜生を始末するのは、お前の正義にも適っているはずだ。"
97,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085","問題は、そいつを倒すためには、
97,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085,"問題は、そいつを倒すためには、
ある特殊な戦闘術を熟知している必要があるってことさね。"
98,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000","何と答える?"
99,"TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001","特殊な戦闘術?"
100,"TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002","…………"
101,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087","ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい?
98,TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000,何と答える?
99,TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001,特殊な戦闘術?
100,TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002,…………
101,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087,"ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい?
だが、驚くのはまだ早いよ。"
102,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088","その輝石に、手をかざしてみな。
102,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088,"その輝石に、手をかざしてみな。
お前にアタシの一族が継承してきた技を受け継ぐ資質があるなら、
ある幻影が浮かび上がるはずだ。"
103,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089","やっぱりね……。
103,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089,"やっぱりね……。
アタシの見立て通り、お前は才を持っていたわけだ。"
104,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090","そいつは「アヴァター」。
104,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090,"そいつは「アヴァター」。
異界ヴォイドに潜む妖異にして、お前の半身になり得る存在……。"
105,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091","アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、
105,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091,"アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、
アタシら、リーパーの暗殺術だ……。"
106,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092","依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ!"
107,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093","報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ!"
108,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094","ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ!"
109,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095","妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ!"
110,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096","身の安全を望むのなら、黙って去れ!"
111,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097","だが、命がけの死闘になろうとも、
106,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092,依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ!
107,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093,報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ!
108,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094,ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ!
109,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095,妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ!
110,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096,身の安全を望むのなら、黙って去れ!
111,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097,"だが、命がけの死闘になろうとも、
己の正義を貫き、勝利を刈り取る力を得たいと思うなら、
この場に残れッ!"
112,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098","さあ、今すぐ選んでもらおうか……!"
113,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100","まだ、オフィスに残っているってことは、
112,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098,さあ、今すぐ選んでもらおうか……!
113,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100,"まだ、オフィスに残っているってことは、
アタシと組んで「リーパー」としての道を歩む覚悟が決まった、
そう解釈してもいいのかい?"
114,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101","くどいようだが、この道を進めば、
114,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101,"くどいようだが、この道を進めば、
嫌でも凶悪な妖異との死闘に臨んでもらうことになる。
そして、そのためには厳しい修行も必要になるだろう。"
115,"TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000","何と答える?"
116,"TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001","やっぱりやめる……"
117,"TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002","妖異の殺人行為を止めなければ"
118,"TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003","勝利を刈り取る力が欲しい"
119,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103","そうかい。
115,TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000,何と答える?
116,TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001,やっぱりやめる……
117,TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002,妖異の殺人行為を止めなければ
118,TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003,勝利を刈り取る力が欲しい
119,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103,"そうかい。
好きにしな……。"
120,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104","その覚悟、しかと受け取った。"
121,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105","この「リーパーの証」を身につけたとき、
120,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104,その覚悟、しかと受け取った。
121,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105,"この「リーパーの証」を身につけたとき、
そこに込められた古の術式が発動して、
お前とアヴァターとの間で、ひとつの契約が成立する。"
122,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106","アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。
122,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106,"アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。
そしてお前は、刈り取った敵の生命力をアヴァターに与える。
戦い続ける限り、お前とアヴァターは一心同体の間柄だ。"
123,"TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107","論より証拠……試してみよう。
123,TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107,"論より証拠……試してみよう。
装備一式もくれてやる、すべて身に着けてから声をかけな。"
124,"TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110","新しいジョブを修得しました!
124,TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
125,"TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111","ジョブチェンジしたあとには、
125,TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
126,"TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112","「ギアセット」の登録は、
126,TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00 1 ※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。 ウルダハの焦った様子の使用人は、実力者を探しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。 ウルダハの焦った様子の使用人は、実力者を探しているようだ。
2 1 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01 1 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01 使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。 使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。
3 2 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02 2 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02 依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。 依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03 3 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03 レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。 レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。
5 4 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04 4 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04 ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。 ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
6 5 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05 ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「<Sheet(ItemHQ,35760,0)/>」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。 ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。
7 6 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_10
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13 12 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_13
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18 17 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_17
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20 19 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00 サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す
26 25 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01 レムレースの構成員と話す レムレースの構成員と話す
27 26 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02 レムレースの構成員と話す レムレースの構成員と話す
28 27 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03 ドルシラと話す ドルシラと話す
29 28 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_13
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40 39 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_19
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46 45 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001 48 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001 も、もし……あなたは冒険者なのでは? しかも、かなりの実力者とお見受けいたします……! も、もし……あなたは冒険者なのでは? しかも、かなりの実力者とお見受けいたします……!
50 49 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002 49 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002 わたくし、さる商家にお仕えしているのですが…… 我が主が「レムレース」と名乗る集団から、 脅迫を受けているのです。 わたくし、さる商家にお仕えしているのですが…… 我が主が「レムレース」と名乗る集団から、 脅迫を受けているのです。
51 50 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003 50 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003 その首領は、大鎌を背負うことから、 「リーパー」と呼ばれ、怖れられている人物……。 今日も手下を連れて、金品をよこせと脅してくることでしょう! その首領は、大鎌を背負うことから、 「リーパー」と呼ばれ、怖れられている人物……。 今日も手下を連れて、金品をよこせと脅してくることでしょう!
52 51 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004 51 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004 あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです! どうかお願いです、少しの間、主の護衛を頼めませんでしょうか! あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです! どうかお願いです、少しの間、主の護衛を頼めませんでしょうか!
53 52 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005 52 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005 我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。 何卒、「ジジリオ」様をお守りくださいませ! 我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。 何卒、「ジジリオ」様をお守りくださいませ!
54 53 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010 53 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010 来てくださったのですね! 来てくださったのですね!
55 54 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020 54 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020 な、なんだ、お前は……! お前に払うカネなど、1ギルたりとも…… な、なんだ、お前は……! お前に払うカネなど、1ギルたりとも……
56 55 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021 55 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021 お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。 こちらは、わたくしが護衛を依頼した冒険者様です。 お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。 こちらは、わたくしが護衛を依頼した冒険者様です。
57 56 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022 56 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022 なんと……これは失礼した。 なんと……これは失礼した。
58 57 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023 57 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023 実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。 一方的にカネを払えと脅迫されて…… 気が気でないのだ。 実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。 一方的にカネを払えと脅迫されて…… 気が気でないのだ。
59 58 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024 58 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024 ヤツらは、異国からの流れ者らしく、 ウルダハの法も秩序も、お構いなしの暴虐ぶりでな。 ヤツらは、異国からの流れ者らしく、 ウルダハの法も秩序も、お構いなしの暴虐ぶりでな。
60 59 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025 59 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025 特に「レムレース」を率いるボスは、 背中に大鎌を背負っておることから「リーパー」と呼ばれておる。 逆らう者には容赦なしと、もっぱらの評判なのだ。 特に「レムレース」を率いるボスは、 背中に大鎌を背負っておることから「リーパー」と呼ばれておる。 逆らう者には容赦なしと、もっぱらの評判なのだ。
61 60 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026 60 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026 (-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい? (-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい?
62 61 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027 61 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027 リ、リーパー……! リ、リーパー……!
63 62 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028 62 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028 (-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。 (-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。
64 63 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029 63 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029 (-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。 アタシらに仕事を頼んでおきながら、 冒険者を雇ってまで、支払いから逃れようってのかい? (-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。 アタシらに仕事を頼んでおきながら、 冒険者を雇ってまで、支払いから逃れようってのかい?
65 64 TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000 64 TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
66 65 TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001 65 TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001 一方的に脅迫されているはずでは? 一方的に脅迫されているはずでは?
67 66 TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002 66 TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002 仕事を頼んだとは? 仕事を頼んだとは?
68 67 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031 67 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031 (-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい? ミスター・ジジリオは、商売敵を妨害するように、 「レムレース」ファミリーに仕事を依頼してきたのさ。 (-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい? ミスター・ジジリオは、商売敵を妨害するように、 「レムレース」ファミリーに仕事を依頼してきたのさ。
69 68 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032 68 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032 (-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。 ウチはカネさえはらえば、法と道義心が許すギリギリまで、 仕事をするってのがモットーなんだが…… (-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。 ウチはカネさえはらえば、法と道義心が許すギリギリまで、 仕事をするってのがモットーなんだが……
70 69 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033 69 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033 (-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。 小悪党の護衛なんざにゃ、もったいない逸材だ。 (-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。 小悪党の護衛なんざにゃ、もったいない逸材だ。
71 70 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034 70 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034 (-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、 それを裏打ちするだけの実力を備えている。 何より…… (-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、 それを裏打ちするだけの実力を備えている。 何より……
72 71 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035 71 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035 (-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。 (-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。
73 72 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036 72 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036 (-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。 少しばかり顔を貸してくれれば、 今回の「取り立て」は、大目に見てやってもいい。 (-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。 少しばかり顔を貸してくれれば、 今回の「取り立て」は、大目に見てやってもいい。
74 73 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037 73 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037 ど、どういうことだ……? ど、どういうことだ……?
75 74 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038 74 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038 (-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。 (-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。
76 75 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039 75 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039 (-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、 パールレーンにあるアタシのオフィスに来な。 「レムレースの構成員」に声をかければいい、待っているよ。 (-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、 パールレーンにあるアタシのオフィスに来な。 「レムレースの構成員」に声をかければいい、待っているよ。
77 76 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050 76 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050 そんな…… 我が主が「レムレース」と取引していたなんて……。 そんな…… 我が主が「レムレース」と取引していたなんて……。
78 77 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055 77 TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055 た、頼む……リーパーの要求通り、 「パールレーン」にある連中のオフィスに行ってくれ! そうすれば、丸く収まるんだ……! た、頼む……リーパーの要求通り、 「パールレーン」にある連中のオフィスに行ってくれ! そうすれば、丸く収まるんだ……!
79 78 TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060 78 TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060 ボスから話は聞いている。 「レムレースのオフィス」に入るか? ボスから話は聞いている。 「レムレースのオフィス」に入るか?
80 79 TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000 79 TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000 「レムレースのオフィス」へ入りますか? 「レムレースのオフィス」へ入りますか?
81 80 TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070 80 TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070 ボス、例の冒険者をお連れしました……! ボス、例の冒険者をお連れしました……!
82 81 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071 81 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。
83 82 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072 82 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。
84 83 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073 83 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。 (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。
85 84 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074 84 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074 (-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。 なかなかの暴れっぷりじゃあないか……。 (-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。 なかなかの暴れっぷりじゃあないか……。
86 85 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075 85 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075 (-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。 肩の力を抜いとくれ。 (-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。 肩の力を抜いとくれ。
87 86 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076 86 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076 アタシの名はドルシラ。 「レムレース」ファミリーを取りまとめている。 お前を呼んだのは、ほかでもない…… アタシの名はドルシラ。 「レムレース」ファミリーを取りまとめている。 お前を呼んだのは、ほかでもない……
88 87 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077 87 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077 仕事を頼みたいのさ。 仕事を頼みたいのさ。
89 88 TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000 88 TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
90 89 TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001 89 TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001 どんな仕事だ……? どんな仕事だ……?
91 90 TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002 90 TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002 犯罪組織から仕事を請け負う気はない! 犯罪組織から仕事を請け負う気はない!
92 91 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079 91 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。 むしろ、人々のためってやつだ。 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。 むしろ、人々のためってやつだ。
93 92 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080 92 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080 まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃないんだ。 むしろ、人々のためってやつさ。 まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃないんだ。 むしろ、人々のためってやつさ。
94 93 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081 93 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081 ある人物を…… いや、死体を殺してもらいたい。 ある人物を…… いや、死体を殺してもらいたい。
95 94 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082 94 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082 怪談話をしたいわけじゃあない。 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になる。 怪談話をしたいわけじゃあない。 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になる。
96 95 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083 95 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083 今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう? 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になるんだが…… 今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう? 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になるんだが……
97 96 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084 96 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084 とにかく、そいつは凶悪な存在でね。 自らの食欲を満たすために多くの人々の命を奪い続けている。 そんな畜生を始末するのは、お前の正義にも適っているはずだ。 とにかく、そいつは凶悪な存在でね。 自らの食欲を満たすために多くの人々の命を奪い続けている。 そんな畜生を始末するのは、お前の正義にも適っているはずだ。
98 97 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085 97 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085 問題は、そいつを倒すためには、 ある特殊な戦闘術を熟知している必要があるってことさね。 問題は、そいつを倒すためには、 ある特殊な戦闘術を熟知している必要があるってことさね。
99 98 TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000 98 TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000 何と答える? 何と答える?
100 99 TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001 99 TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001 特殊な戦闘術? 特殊な戦闘術?
101 100 TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002 100 TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002 ………… …………
102 101 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087 101 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087 ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい? だが、驚くのはまだ早いよ。 ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい? だが、驚くのはまだ早いよ。
103 102 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088 102 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088 その輝石に、手をかざしてみな。 お前にアタシの一族が継承してきた技を受け継ぐ資質があるなら、 ある幻影が浮かび上がるはずだ。 その輝石に、手をかざしてみな。 お前にアタシの一族が継承してきた技を受け継ぐ資質があるなら、 ある幻影が浮かび上がるはずだ。
104 103 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089 103 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089 やっぱりね……。 アタシの見立て通り、お前は才を持っていたわけだ。 やっぱりね……。 アタシの見立て通り、お前は才を持っていたわけだ。
105 104 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090 104 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090 そいつは「アヴァター」。 異界ヴォイドに潜む妖異にして、お前の半身になり得る存在……。 そいつは「アヴァター」。 異界ヴォイドに潜む妖異にして、お前の半身になり得る存在……。
106 105 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091 105 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091 アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、 アタシら、リーパーの暗殺術だ……。 アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、 アタシら、リーパーの暗殺術だ……。
107 106 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092 106 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092 依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ! 依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ!
108 107 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093 107 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093 報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ! 報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ!
109 108 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094 108 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094 ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ! ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ!
110 109 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095 109 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095 妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ! 妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ!
111 110 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096 110 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096 身の安全を望むのなら、黙って去れ! 身の安全を望むのなら、黙って去れ!
112 111 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097 111 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097 だが、命がけの死闘になろうとも、 己の正義を貫き、勝利を刈り取る力を得たいと思うなら、 この場に残れッ! だが、命がけの死闘になろうとも、 己の正義を貫き、勝利を刈り取る力を得たいと思うなら、 この場に残れッ!
113 112 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098 112 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098 さあ、今すぐ選んでもらおうか……! さあ、今すぐ選んでもらおうか……!
114 113 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100 113 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100 まだ、オフィスに残っているってことは、 アタシと組んで「リーパー」としての道を歩む覚悟が決まった、 そう解釈してもいいのかい? まだ、オフィスに残っているってことは、 アタシと組んで「リーパー」としての道を歩む覚悟が決まった、 そう解釈してもいいのかい?
115 114 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101 114 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101 くどいようだが、この道を進めば、 嫌でも凶悪な妖異との死闘に臨んでもらうことになる。 そして、そのためには厳しい修行も必要になるだろう。 くどいようだが、この道を進めば、 嫌でも凶悪な妖異との死闘に臨んでもらうことになる。 そして、そのためには厳しい修行も必要になるだろう。
116 115 TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000 115 TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000 何と答える? 何と答える?
117 116 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001 116 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001 やっぱりやめる…… やっぱりやめる……
118 117 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002 117 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002 妖異の殺人行為を止めなければ 妖異の殺人行為を止めなければ
119 118 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003 118 TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003 勝利を刈り取る力が欲しい 勝利を刈り取る力が欲しい
120 119 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103 119 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103 そうかい。 好きにしな……。 そうかい。 好きにしな……。
121 120 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104 120 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104 その覚悟、しかと受け取った。 その覚悟、しかと受け取った。
122 121 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105 121 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105 この「リーパーの証」を身につけたとき、 そこに込められた古の術式が発動して、 お前とアヴァターとの間で、ひとつの契約が成立する。 この「リーパーの証」を身につけたとき、 そこに込められた古の術式が発動して、 お前とアヴァターとの間で、ひとつの契約が成立する。
123 122 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106 122 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106 アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。 そしてお前は、刈り取った敵の生命力をアヴァターに与える。 戦い続ける限り、お前とアヴァターは一心同体の間柄だ。 アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。 そしてお前は、刈り取った敵の生命力をアヴァターに与える。 戦い続ける限り、お前とアヴァターは一心同体の間柄だ。
124 123 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107 123 TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107 論より証拠……試してみよう。 装備一式もくれてやる、すべて身に着けてから声をかけな。 論より証拠……試してみよう。 装備一式もくれてやる、すべて身に着けてから声をかけな。
125 124 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110 124 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
126 125 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111 125 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
127 126 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112 126 TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、リーパーの証を身に着けた冒険者を見定めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_01","ドルシラは冒険者に実戦の場を提供してきた。中央ザナラーンのカッターズクライ付近で「アーンギス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_02","アーンギスから依頼内容を聞いた。カッターズクライ付近の「ドルシラ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_03","ドルシラと共に依頼を開始した。カッターズクライ付近で目撃されたという、大物のキマイラを倒そう。"
4,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_04","リーパーの技を用いてキマイラを倒した。冒険者の実力を認めたドルシラから、リーパーの成り立ちについての話を聞いた。レムレースのオフィスに戻り「ドルシラ」と話そう。
0,TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_00,レムレースのオフィスのドルシラは、リーパーの証を身に着けた冒険者を見定めているようだ。
1,TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_01,ドルシラは冒険者に実戦の場を提供してきた。中央ザナラーンのカッターズクライ付近で「アーンギス」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_02,アーンギスから依頼内容を聞いた。カッターズクライ付近の「ドルシラ」と話そう。
3,TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_03,ドルシラと共に依頼を開始した。カッターズクライ付近で目撃されたという、大物のキマイラを倒そう。
4,TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_04,"リーパーの技を用いてキマイラを倒した。冒険者の実力を認めたドルシラから、リーパーの成り立ちについての話を聞いた。レムレースのオフィスに戻り「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_05","レムレースファミリーは亡命ガレアン族が、生きてくために集まった互助組織なのだという。腕を磨きながら、来る妖異との戦いに備えよう。
5,TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_05,"レムレースファミリーは亡命ガレアン族が、生きてくために集まった互助組織なのだという。腕を磨きながら、来る妖異との戦いに備えよう。
※リーパーのレベルが73以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_00","カッターズクライ付近のアーンギスと話す"
25,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_01","ドルシラと話す"
26,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_02","ドルシラと話す"
27,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_03","レムレースのオフィスのドルシラと話す"
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47,"TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_001","準備はできたかい?
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24,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_00,カッターズクライ付近のアーンギスと話す
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40,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_16,
41,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_17,
42,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_18,
43,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_19,
44,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_20,
45,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_001,"準備はできたかい?
なら、改めてお前の名前を聞いておこうじゃないか。"
49,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
49,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_002,"Player……。
エオルゼア人の名前は、どうにも覚えにくいが、
ま、忘れんようにするさね。"
50,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_002","そうそう、忘れると言えば……
50,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_002,"そうそう、忘れると言えば……
ジジリオとかいう阿呆のことは忘れて構わんからな。
ウチの構成員に、適当にあしらうよう命じておくさね。"
51,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_003","それよりも……リーパーの証を身に着けたことで、
51,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_003,"それよりも……リーパーの証を身に着けたことで、
先人たちの知識も、それなりに継承できたはずだ……。
実戦を通じて自分のものにしてもらうよ。"
52,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_004","折よく、ファミリーの一員から、
52,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_004,"折よく、ファミリーの一員から、
シノギの邪魔になる魔物を討伐してくれって依頼が来ている。"
53,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_005","中央ザナラーンのカッターズクライ付近で、
53,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_005,"中央ザナラーンのカッターズクライ付近で、
「アーンギス」って名で呼ばれている男が待っているはずだ。
さあ、行くよ、ついてきな……!"
54,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_010","こいつがアーンギスだ。
54,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_010,"こいつがアーンギスだ。
といっても、ウルダハで暮らしやすくするための偽名だがね。
ガレアン族だとバレないよう、ハイランダー風の名を使ってるのさ。"
55,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_020","ボス、こちらの方は……?"
56,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_021","アタシと契約を交わした冒険者でね。
55,TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_020,ボス、こちらの方は……?
56,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_021,"アタシと契約を交わした冒険者でね。
ま、ファミリーの仕事を手伝う傭兵とでも思ってくれればいい。
それよりも、依頼について詳しく説明してくれるかい?"
57,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_022","わかりました。
57,TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_022,"わかりました。
最近、このあたりで大物のキマイラが目撃されてましてね。"
58,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_023","雇っている荷運び人たちが、
58,TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_023,"雇っている荷運び人たちが、
ひどく怯えて、仕事にならんのです。
ぜひ、ボスの御力を貸していただきたく……。"
59,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_024","……任せな。
59,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_024,"……任せな。
アーンギス、お前は適当に身を隠しておくんだね。"
60,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
60,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_025,"Playerは、
戦いの準備ができたら、アタシに声をかけな。"
61,"TEXT_AKTKBB202_04074_SYSTEM_000_026","リーパー、レベル70までのアクションを修得済みです。
61,TEXT_AKTKBB202_04074_SYSTEM_000_026,"リーパー、レベル70までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
62,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_030","さあ、準備はいいね?"
63,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_040","……驚いたね。"
64,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_041","素質アリと見て、取引を持ちかけてはみたものの、
62,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_030,さあ、準備はいいね?
63,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_040,……驚いたね。
64,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_041,"素質アリと見て、取引を持ちかけてはみたものの、
まさか、たちどころに歴戦のリーパーにも匹敵するほどの技を、
モノにしちまうなんてね。"
65,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_042","いやはや、お見事でした……。
65,TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_042,"いやはや、お見事でした……。
これで青燐水の取引が再開できるってもんですよ。"
66,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_043","アーンギスは、青燐水の仲卸をやっていてね。
66,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_043,"アーンギスは、青燐水の仲卸をやっていてね。
アマジナ鉱山社の正規取引価格を大幅に下回る価格とあって、
売れ行きは好調……ファミリーの良い資金源になってるのさ。"
67,"TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_044","これも、ボスの支援と、
67,TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_044,"これも、ボスの支援と、
北に居座っている「同胞」たちの協力あればこそです。
本当に、ありがとうございました。"
68,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_045","ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、
68,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_045,"ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、
アマジナ鉱山社を除けば北に駐屯している帝国軍だけさね。"
69,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_045","ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、
69,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_045,"ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、
アマジナ鉱山社を除けば北に居座っている、
帝国軍の残党だけさね。"
70,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_046","言っとくが、これは合法な商売だよ。
70,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_046,"言っとくが、これは合法な商売だよ。
なにせウルダハには、帝国軍に物資を売ることを禁じた法はあるが、
買うことを禁じた法はないんだからね。"
71,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_047","お前たちエオルゼア人は、
71,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_047,"お前たちエオルゼア人は、
ガレマールと聞けば真っ先に「帝国軍」を想像する。
気持ちはわからんでもないがね。"
72,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_048","だが、帝国軍人である前に、みなひとりのガレアン族であり、
72,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_048,"だが、帝国軍人である前に、みなひとりのガレアン族であり、
中には意に反して徴兵されて来た元民間人だっている。"
73,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_048","そいつらは、何としても故郷に帰りたいと願っているし、
73,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_048,"そいつらは、何としても故郷に帰りたいと願っているし、
それがすぐに叶わないなら、せめて故郷に残してきた家族に、
カネだけでも送りたいと思っているのさ。"
74,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_049","少し歴史の話でもしようか……"
75,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_050","はるか遠い昔……アタシらガレアン族の祖先は、
74,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_049,少し歴史の話でもしようか……
75,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_050,"はるか遠い昔……アタシらガレアン族の祖先は、
イルサバード大陸南部のロクス・アモエヌスで暮らしていた。"
76,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_051","気候は温暖、土地は肥沃……
76,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_051,"気候は温暖、土地は肥沃……
ガレアン族の大半は、農民として穏やかに日々を送っていた。
アタシらリーパーの大鎌は、その名残なのさ。"
77,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_052","だが、豊かな土地は、侵略者から狙われ続けた。
77,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_052,"だが、豊かな土地は、侵略者から狙われ続けた。
幾度となく戦いが巻き起こり、祖先たちは後退に後退を重ね、
約800年前、完全にロクス・アモエヌスから追い出されたんだ。"
78,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_053","そうして逃げ延びた北方の寒冷地エブラーナ氷原でも、
78,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_053,"そうして逃げ延びた北方の寒冷地エブラーナ氷原でも、
少ない資源を巡り、周辺民族との戦いが絶えなかった。"
79,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_054","その生存競争の中で、ガレマールは魔導という力を手に入れた。
79,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_054,"その生存競争の中で、ガレマールは魔導という力を手に入れた。
奪われ続けてきた者の共和国が、奪う者の帝国に早変わり……
呆れた変わり身さね。"
80,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_054","だが、魔導革命以前のガレアン族は、
80,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_054,"だが、魔導革命以前のガレアン族は、
数も少なく魔法も使えずとあって、戦争には弱かったのさ。"
81,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_055","だからこそ、リーパーの技が生まれた。
81,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_055,"だからこそ、リーパーの技が生まれた。
農具である大鎌を手に、魔法を操れぬ弱点を妖異との契約で補い、
将を暗殺することで、強大な敵軍を退ける暗殺術だ。"
82,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_056","最小限のリスクと犠牲で、戦を終わらせ抑止する。
82,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_056,"最小限のリスクと犠牲で、戦を終わらせ抑止する。
お前が身につけたその技は、己が欲のために刃を振るう者どもから、
同胞を、家族を、愛する者を救い、勝利を刈り取る力だ。"
83,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_057","それを忘れなけりゃ、
83,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_057,"それを忘れなけりゃ、
お前は力の使い方を間違えることはないだろうさ……。"
84,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_058","さあ、アタシのオフィスに戻るよ。"
85,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_060","今回は、ご苦労だったね。"
86,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_061","少しはわかったろうが、
84,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_058,さあ、アタシのオフィスに戻るよ。
85,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_060,今回は、ご苦労だったね。
86,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_061,"少しはわかったろうが、
アタシら「レムレース」ファミリーは、
亡命ガレアン族が生きてくために集まった互助組織だ。"
87,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_062","故郷から遠く離れた異郷の地で、
87,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_062,"故郷から遠く離れた異郷の地で、
「敵国人」が暮らしていくのは楽じゃあない。
法の隙間を縫うように生きているのも、そのためさ。"
88,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_063","そのすべてを理解しろとも、擁護しろとも言わないが……
88,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_063,"そのすべてを理解しろとも、擁護しろとも言わないが……
例の契約……妖異殺しの件に関しては、
全力で当たっとくれ。"
89,"TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_064","アタシは、ファミリーの同胞と協力して標的の居所を探しておく。
89,TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_064,"アタシは、ファミリーの同胞と協力して標的の居所を探しておく。
お前は、リーパーとしての経験を積みながら、
待っていておくれ。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_00 1 レムレースのオフィスのドルシラは、リーパーの証を身に着けた冒険者を見定めているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_01 ドルシラは冒険者に実戦の場を提供してきた。中央ザナラーンのカッターズクライ付近で「アーンギス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_02 str アーンギスから依頼内容を聞いた。カッターズクライ付近の「ドルシラ」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_03 レムレースのオフィスのドルシラは、リーパーの証を身に着けた冒険者を見定めているようだ。 ドルシラと共に依頼を開始した。カッターズクライ付近で目撃されたという、大物のキマイラを倒そう。
5 1 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_04 ドルシラは冒険者に実戦の場を提供してきた。中央ザナラーンのカッターズクライ付近で「アーンギス」と話そう。 リーパーの技を用いてキマイラを倒した。冒険者の実力を認めたドルシラから、リーパーの成り立ちについての話を聞いた。レムレースのオフィスに戻り「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
2 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_02 アーンギスから依頼内容を聞いた。カッターズクライ付近の「ドルシラ」と話そう。
3 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_03 ドルシラと共に依頼を開始した。カッターズクライ付近で目撃されたという、大物のキマイラを倒そう。
4 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_04 リーパーの技を用いてキマイラを倒した。冒険者の実力を認めたドルシラから、リーパーの成り立ちについての話を聞いた。レムレースのオフィスに戻り「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
6 5 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_05 レムレースファミリーは亡命ガレアン族が、生きてくために集まった互助組織なのだという。腕を磨きながら、来る妖異との戦いに備えよう。 ※リーパーのレベルが73以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。 レムレースファミリーは亡命ガレアン族が、生きてくために集まった互助組織なのだという。腕を磨きながら、来る妖異との戦いに備えよう。 ※リーパーのレベルが73以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
7 6 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_13
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20 19 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB202_04074_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_00 カッターズクライ付近のアーンギスと話す カッターズクライ付近のアーンギスと話す
26 25 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_01 ドルシラと話す ドルシラと話す
27 26 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_02 ドルシラと話す ドルシラと話す
28 27 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_03 レムレースのオフィスのドルシラと話す レムレースのオフィスのドルシラと話す
29 28 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_14
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41 40 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB202_04074_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_001 48 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_001 準備はできたかい? なら、改めてお前の名前を聞いておこうじゃないか。 準備はできたかい? なら、改めてお前の名前を聞いておこうじゃないか。
50 49 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_002 49 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 エオルゼア人の名前は、どうにも覚えにくいが、 ま、忘れんようにするさね。 Player……。 エオルゼア人の名前は、どうにも覚えにくいが、 ま、忘れんようにするさね。
51 50 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_002 50 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_002 そうそう、忘れると言えば…… ジジリオとかいう阿呆のことは忘れて構わんからな。 ウチの構成員に、適当にあしらうよう命じておくさね。 そうそう、忘れると言えば…… ジジリオとかいう阿呆のことは忘れて構わんからな。 ウチの構成員に、適当にあしらうよう命じておくさね。
52 51 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_003 51 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_003 それよりも……リーパーの証を身に着けたことで、 先人たちの知識も、それなりに継承できたはずだ……。 実戦を通じて自分のものにしてもらうよ。 それよりも……リーパーの証を身に着けたことで、 先人たちの知識も、それなりに継承できたはずだ……。 実戦を通じて自分のものにしてもらうよ。
53 52 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_004 52 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_004 折よく、ファミリーの一員から、 シノギの邪魔になる魔物を討伐してくれって依頼が来ている。 折よく、ファミリーの一員から、 シノギの邪魔になる魔物を討伐してくれって依頼が来ている。
54 53 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_005 53 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_005 中央ザナラーンのカッターズクライ付近で、 「アーンギス」って名で呼ばれている男が待っているはずだ。 さあ、行くよ、ついてきな……! 中央ザナラーンのカッターズクライ付近で、 「アーンギス」って名で呼ばれている男が待っているはずだ。 さあ、行くよ、ついてきな……!
55 54 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_010 54 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_010 こいつがアーンギスだ。 といっても、ウルダハで暮らしやすくするための偽名だがね。 ガレアン族だとバレないよう、ハイランダー風の名を使ってるのさ。 こいつがアーンギスだ。 といっても、ウルダハで暮らしやすくするための偽名だがね。 ガレアン族だとバレないよう、ハイランダー風の名を使ってるのさ。
56 55 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_020 55 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_020 ボス、こちらの方は……? ボス、こちらの方は……?
57 56 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_021 56 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_021 アタシと契約を交わした冒険者でね。 ま、ファミリーの仕事を手伝う傭兵とでも思ってくれればいい。 それよりも、依頼について詳しく説明してくれるかい? アタシと契約を交わした冒険者でね。 ま、ファミリーの仕事を手伝う傭兵とでも思ってくれればいい。 それよりも、依頼について詳しく説明してくれるかい?
58 57 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_022 57 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_022 わかりました。 最近、このあたりで大物のキマイラが目撃されてましてね。 わかりました。 最近、このあたりで大物のキマイラが目撃されてましてね。
59 58 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_023 58 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_023 雇っている荷運び人たちが、 ひどく怯えて、仕事にならんのです。 ぜひ、ボスの御力を貸していただきたく……。 雇っている荷運び人たちが、 ひどく怯えて、仕事にならんのです。 ぜひ、ボスの御力を貸していただきたく……。
60 59 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_024 59 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_024 ……任せな。 アーンギス、お前は適当に身を隠しておくんだね。 ……任せな。 アーンギス、お前は適当に身を隠しておくんだね。
61 60 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_025 60 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 戦いの準備ができたら、アタシに声をかけな。 Playerは、 戦いの準備ができたら、アタシに声をかけな。
62 61 TEXT_AKTKBB202_04074_SYSTEM_000_026 61 TEXT_AKTKBB202_04074_SYSTEM_000_026 リーパー、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 リーパー、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
63 62 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_030 62 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_030 さあ、準備はいいね? さあ、準備はいいね?
64 63 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_040 63 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_040 ……驚いたね。 ……驚いたね。
65 64 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_041 64 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_041 素質アリと見て、取引を持ちかけてはみたものの、 まさか、たちどころに歴戦のリーパーにも匹敵するほどの技を、 モノにしちまうなんてね。 素質アリと見て、取引を持ちかけてはみたものの、 まさか、たちどころに歴戦のリーパーにも匹敵するほどの技を、 モノにしちまうなんてね。
66 65 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_042 65 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_042 いやはや、お見事でした……。 これで青燐水の取引が再開できるってもんですよ。 いやはや、お見事でした……。 これで青燐水の取引が再開できるってもんですよ。
67 66 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_043 66 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_043 アーンギスは、青燐水の仲卸をやっていてね。 アマジナ鉱山社の正規取引価格を大幅に下回る価格とあって、 売れ行きは好調……ファミリーの良い資金源になってるのさ。 アーンギスは、青燐水の仲卸をやっていてね。 アマジナ鉱山社の正規取引価格を大幅に下回る価格とあって、 売れ行きは好調……ファミリーの良い資金源になってるのさ。
68 67 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_044 67 TEXT_AKTKBB202_04074_ARNEGIS_000_044 これも、ボスの支援と、 北に居座っている「同胞」たちの協力あればこそです。 本当に、ありがとうございました。 これも、ボスの支援と、 北に居座っている「同胞」たちの協力あればこそです。 本当に、ありがとうございました。
69 68 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_045 68 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_045 ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、 アマジナ鉱山社を除けば北に駐屯している帝国軍だけさね。 ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、 アマジナ鉱山社を除けば北に駐屯している帝国軍だけさね。
70 69 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_045 69 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_045 ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、 アマジナ鉱山社を除けば北に居座っている、 帝国軍の残党だけさね。 ここザナラーンで、青燐水の精製を手掛けてるのは、 アマジナ鉱山社を除けば北に居座っている、 帝国軍の残党だけさね。
71 70 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_046 70 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_046 言っとくが、これは合法な商売だよ。 なにせウルダハには、帝国軍に物資を売ることを禁じた法はあるが、 買うことを禁じた法はないんだからね。 言っとくが、これは合法な商売だよ。 なにせウルダハには、帝国軍に物資を売ることを禁じた法はあるが、 買うことを禁じた法はないんだからね。
72 71 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_047 71 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_047 お前たちエオルゼア人は、 ガレマールと聞けば真っ先に「帝国軍」を想像する。 気持ちはわからんでもないがね。 お前たちエオルゼア人は、 ガレマールと聞けば真っ先に「帝国軍」を想像する。 気持ちはわからんでもないがね。
73 72 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_048 72 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_048 だが、帝国軍人である前に、みなひとりのガレアン族であり、 中には意に反して徴兵されて来た元民間人だっている。 だが、帝国軍人である前に、みなひとりのガレアン族であり、 中には意に反して徴兵されて来た元民間人だっている。
74 73 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_048 73 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_048 そいつらは、何としても故郷に帰りたいと願っているし、 それがすぐに叶わないなら、せめて故郷に残してきた家族に、 カネだけでも送りたいと思っているのさ。 そいつらは、何としても故郷に帰りたいと願っているし、 それがすぐに叶わないなら、せめて故郷に残してきた家族に、 カネだけでも送りたいと思っているのさ。
75 74 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_049 74 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_049 少し歴史の話でもしようか…… 少し歴史の話でもしようか……
76 75 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_050 75 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_050 はるか遠い昔……アタシらガレアン族の祖先は、 イルサバード大陸南部のロクス・アモエヌスで暮らしていた。 はるか遠い昔……アタシらガレアン族の祖先は、 イルサバード大陸南部のロクス・アモエヌスで暮らしていた。
77 76 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_051 76 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_051 気候は温暖、土地は肥沃…… ガレアン族の大半は、農民として穏やかに日々を送っていた。 アタシらリーパーの大鎌は、その名残なのさ。 気候は温暖、土地は肥沃…… ガレアン族の大半は、農民として穏やかに日々を送っていた。 アタシらリーパーの大鎌は、その名残なのさ。
78 77 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_052 77 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_052 だが、豊かな土地は、侵略者から狙われ続けた。 幾度となく戦いが巻き起こり、祖先たちは後退に後退を重ね、 約800年前、完全にロクス・アモエヌスから追い出されたんだ。 だが、豊かな土地は、侵略者から狙われ続けた。 幾度となく戦いが巻き起こり、祖先たちは後退に後退を重ね、 約800年前、完全にロクス・アモエヌスから追い出されたんだ。
79 78 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_053 78 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_053 そうして逃げ延びた北方の寒冷地エブラーナ氷原でも、 少ない資源を巡り、周辺民族との戦いが絶えなかった。 そうして逃げ延びた北方の寒冷地エブラーナ氷原でも、 少ない資源を巡り、周辺民族との戦いが絶えなかった。
80 79 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_054 79 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_054 その生存競争の中で、ガレマールは魔導という力を手に入れた。 奪われ続けてきた者の共和国が、奪う者の帝国に早変わり…… 呆れた変わり身さね。 その生存競争の中で、ガレマールは魔導という力を手に入れた。 奪われ続けてきた者の共和国が、奪う者の帝国に早変わり…… 呆れた変わり身さね。
81 80 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_054 80 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_100_054 だが、魔導革命以前のガレアン族は、 数も少なく魔法も使えずとあって、戦争には弱かったのさ。 だが、魔導革命以前のガレアン族は、 数も少なく魔法も使えずとあって、戦争には弱かったのさ。
82 81 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_055 81 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_055 だからこそ、リーパーの技が生まれた。 農具である大鎌を手に、魔法を操れぬ弱点を妖異との契約で補い、 将を暗殺することで、強大な敵軍を退ける暗殺術だ。 だからこそ、リーパーの技が生まれた。 農具である大鎌を手に、魔法を操れぬ弱点を妖異との契約で補い、 将を暗殺することで、強大な敵軍を退ける暗殺術だ。
83 82 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_056 82 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_056 最小限のリスクと犠牲で、戦を終わらせ抑止する。 お前が身につけたその技は、己が欲のために刃を振るう者どもから、 同胞を、家族を、愛する者を救い、勝利を刈り取る力だ。 最小限のリスクと犠牲で、戦を終わらせ抑止する。 お前が身につけたその技は、己が欲のために刃を振るう者どもから、 同胞を、家族を、愛する者を救い、勝利を刈り取る力だ。
84 83 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_057 83 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_057 それを忘れなけりゃ、 お前は力の使い方を間違えることはないだろうさ……。 それを忘れなけりゃ、 お前は力の使い方を間違えることはないだろうさ……。
85 84 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_058 84 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_058 さあ、アタシのオフィスに戻るよ。 さあ、アタシのオフィスに戻るよ。
86 85 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_060 85 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_060 今回は、ご苦労だったね。 今回は、ご苦労だったね。
87 86 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_061 86 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_061 少しはわかったろうが、 アタシら「レムレース」ファミリーは、 亡命ガレアン族が生きてくために集まった互助組織だ。 少しはわかったろうが、 アタシら「レムレース」ファミリーは、 亡命ガレアン族が生きてくために集まった互助組織だ。
88 87 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_062 87 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_062 故郷から遠く離れた異郷の地で、 「敵国人」が暮らしていくのは楽じゃあない。 法の隙間を縫うように生きているのも、そのためさ。 故郷から遠く離れた異郷の地で、 「敵国人」が暮らしていくのは楽じゃあない。 法の隙間を縫うように生きているのも、そのためさ。
89 88 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_063 88 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_063 そのすべてを理解しろとも、擁護しろとも言わないが…… 例の契約……妖異殺しの件に関しては、 全力で当たっとくれ。 そのすべてを理解しろとも、擁護しろとも言わないが…… 例の契約……妖異殺しの件に関しては、 全力で当たっとくれ。
90 89 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_064 89 TEXT_AKTKBB202_04074_DRUSILLA_000_064 アタシは、ファミリーの同胞と協力して標的の居所を探しておく。 お前は、リーパーとしての経験を積みながら、 待っていておくれ。 アタシは、ファミリーの同胞と協力して標的の居所を探しておく。 お前は、リーパーとしての経験を積みながら、 待っていておくれ。
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0,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01","構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02","アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近の<Sheet(EObj,2011546,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を使おう。"
3,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「<Sheet(EventItem,2003078,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04","オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。
0,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00,レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。
1,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01,構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02,アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近ので「」を使おう。
3,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03,を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「」を渡そう。
4,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04,"オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05","ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。
5,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05,"ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。
※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00","ベントブランチ牧場のアーンギスと話す"
25,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01","<Sheet(EObj,2011546,0)/>に<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使う"
26,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02","アーンギスに<Sheet(EventItem,2003078,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03","レムレースのオフィスのドルシラと話す"
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23,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00,ベントブランチ牧場のアーンギスと話す
25,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01,にを使う
26,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02,アーンギスにを渡す
27,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03,レムレースのオフィスのドルシラと話す
28,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_04,
29,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_05,
30,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_06,
31,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_07,
32,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_08,
33,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_09,
34,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_10,
35,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_11,
36,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_12,
37,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_13,
38,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_14,
39,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_15,
40,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_16,
41,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_17,
42,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_18,
43,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_19,
44,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_20,
45,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_21,
46,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_22,
47,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001,"Player
少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。"
49,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002","そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。
49,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002,"そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。
情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、
少し待っとくれ……。"
50,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003","さて、これで全員そろったわけだが……"
51,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004","アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。
50,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003,さて、これで全員そろったわけだが……
51,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004,"アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。
そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。"
52,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005","こいつらには、アタシが狙っている標的、
52,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005,"こいつらには、アタシが狙っている標的、
「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。
例の死体に取り憑いた妖異のことさ。"
53,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006","最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。
53,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006,"最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。
ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、
一致する件がないかってさ。"
54,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007","その結果、気になる事件を見つけました。
54,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007,"その結果、気になる事件を見つけました。
遺体が発見されていないため、
例の「痕跡」の有無は確認できていませんが……"
55,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008","黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、
55,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008,"黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、
オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。"
56,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009","あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、
56,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009,"あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、
それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね?"
57,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010","ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、
57,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010,"ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、
無視できないほど条件が一致しています。"
58,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011","なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。
58,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011,"なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。
いよいよヤツの尻尾を……"
59,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012","でもさ、ボス。
59,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012,"でもさ、ボス。
なんだって、余所者の力を借りてまで、
そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……?"
60,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013","ヘルミン……差し出がましい事を……!"
61,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014","いや、いいんだ。
60,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013,ヘルミン……差し出がましい事を……!
61,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014,"いや、いいんだ。
当然の疑問ってやつさね。"
62,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015","「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、
62,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015,"「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、
アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。"
63,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016","身内を殺られたら、殺り返す。
63,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016,"身内を殺られたら、殺り返す。
それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。
……これで、納得できるかい?"
64,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017","も、もちろんだよ。
64,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017,"も、もちろんだよ。
ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。
その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……!"
65,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018","ありがとうよ、ヘルミン。
65,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018,"ありがとうよ、ヘルミン。
ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、
いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。"
66,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019","情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、
66,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019,"情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、
ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。
このチャンスは逃したくないのさ。"
67,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
67,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020,"Player
冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、
黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……?"
68,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021","恩に着るよ。"
69,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022","ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。
68,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021,恩に着るよ。
69,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022,"ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。
アーンギスは案内役を頼む。"
70,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023","承知しました。
70,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023,"承知しました。
行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林……
現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。"
71,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030","アタイにも、リーパーの才があれば、
71,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030,"アタイにも、リーパーの才があれば、
余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。"
72,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035","リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。
72,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035,"リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。
ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、
託されたってこと、忘れるんじゃないよ。"
73,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040","オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。
73,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040,"オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。
悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、
ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。"
74,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050","ご足労いただき、ありがとうございます。
74,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050,"ご足労いただき、ありがとうございます。
さっそく、状況を説明させていただきますね。"
75,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051","私が取引先から聞いた話によると、
75,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051,"私が取引先から聞いた話によると、
一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。
不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。"
76,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052","そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、
76,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052,"そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、
姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。
友人と翌日の約束を交わしていたほどですから……"
77,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053","自発的な失踪の可能性はなさそうだね。"
78,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054","そう思います。
77,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053,自発的な失踪の可能性はなさそうだね。
78,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054,"そう思います。
件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、
そのまま姿を消したのだとか。"
79,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055","なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。"
80,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前さんに魔導通信機と「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を渡しておく。"
81,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057","その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。
79,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055,なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。
80,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056,"Player
お前さんに魔導通信機と「」を渡しておく。"
81,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057,"その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。
ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。
もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。"
82,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058","いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。
82,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058,"いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。
まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。
見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。"
83,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058","私は連絡役として、この場で待機しておりますので、
83,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058,"私は連絡役として、この場で待機しておりますので、
追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。
それでは、お気をつけて……。"
84,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060","オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。
84,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060,"オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。
ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、
くれぐれも油断なさらぬよう……。"
85,"TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070","<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」に火を灯すと、
85,TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070,"「」に火を灯すと、
血なまぐさい香りが立ち込めた。"
86,"TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071","いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……!
86,TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071,"いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……!
危険な妖異を始末しよう!"
87,"TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072","しかし、何の反応もない。
87,TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072,"しかし、何の反応もない。
周囲に妖異はいないようだ……。"
88,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080","おかえりなさい。
88,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080,"おかえりなさい。
おや、その手にしているものは……?"
89,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081","ほう、妖異がこれを……"
90,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082","どうしたんだい、その指輪は……?"
91,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083","なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、
89,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081,ほう、妖異がこれを……
90,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082,どうしたんだい、その指輪は……?
91,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083,"なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、
血濡れの指輪を持っていたと……。"
92,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084","なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒したという、
92,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084,"なら、Playerが倒したという、
その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。"
93,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085","殺し、ですか……?"
94,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086","ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。
93,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085,殺し、ですか……?
94,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086,"ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。
その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。"
95,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087","その下に木こりの遺体が埋められていた。
95,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087,"その下に木こりの遺体が埋められていた。
指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが……
指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。"
96,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088","妖異が襲った相手の死体を隠したり、
96,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088,"妖異が襲った相手の死体を隠したり、
指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。
だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。"
97,"TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089","ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが……
97,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089,"ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが……
行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。
鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。"
98,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090","頼む、アーンギス。"
99,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
98,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090,頼む、アーンギス。
99,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091,"では、Player
アタシのオフィスに戻るとしよう。"
100,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100","なんだよ、黒衣森はハズレだったって?
100,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100,"なんだよ、黒衣森はハズレだったって?
アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。"
101,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
101,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110,"さて、Player
オルクスに繋がる情報でもなかったのに、
お前さんには、手間をかけさせちまったね。"
102,"TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000","何と答える?"
103,"TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001","問題ない、妖異を倒せて良かった"
104,"TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002","正確な情報で動くべきだった"
105,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112","その点は同意さ。
102,TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000,何と答える?
103,TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001,問題ない、妖異を倒せて良かった
104,TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002,正確な情報で動くべきだった
105,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112,"その点は同意さ。
妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。
制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。"
106,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113","悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。"
107,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114","オルクスは、20年ほど前に、
106,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113,悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。
107,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114,"オルクスは、20年ほど前に、
こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。
アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。"
108,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115","それ以来、各地を放浪しながら、
108,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115,"それ以来、各地を放浪しながら、
獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。"
109,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116","当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、
109,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116,"当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、
異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。
だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。"
110,"TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117","わかってるって、ボス。
110,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117,"わかってるって、ボス。
あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、
アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。"
111,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118","やれやれ、アーンギスも大忙しだな。
111,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118,"やれやれ、アーンギスも大忙しだな。
とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。
続報を待つとしよう。"
112,"TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
112,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119,"Player
もどかしい思いをさせちまって悪いが、
また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00 1 レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01 構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02 str アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近ので「」を使おう。
4 0 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03 レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。 を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「」を渡そう。
5 1 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04 構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。 オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
2 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02 アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近の<Sheet(EObj,2011546,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を使おう。
3 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「<Sheet(EventItem,2003078,0)/>」を渡そう。
4 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04 オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
6 5 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05 ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。 ※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。 ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。 ※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
7 6 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_11
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20 19 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00 ベントブランチ牧場のアーンギスと話す ベントブランチ牧場のアーンギスと話す
26 25 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01 <Sheet(EObj,2011546,0)/>に<Sheet(EventItem,2003077,0)/>を使う にを使う
27 26 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02 アーンギスに<Sheet(EventItem,2003078,0)/>を渡す アーンギスにを渡す
28 27 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03 レムレースのオフィスのドルシラと話す レムレースのオフィスのドルシラと話す
29 28 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_08
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35 34 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_12
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48 47 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001 48 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。 Player、 少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。
50 49 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002 49 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002 そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。 情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、 少し待っとくれ……。 そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。 情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、 少し待っとくれ……。
51 50 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003 50 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003 さて、これで全員そろったわけだが…… さて、これで全員そろったわけだが……
52 51 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004 51 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004 アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。 そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。 アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。 そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。
53 52 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005 52 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005 こいつらには、アタシが狙っている標的、 「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。 例の死体に取り憑いた妖異のことさ。 こいつらには、アタシが狙っている標的、 「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。 例の死体に取り憑いた妖異のことさ。
54 53 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006 53 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006 最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。 ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、 一致する件がないかってさ。 最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。 ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、 一致する件がないかってさ。
55 54 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007 54 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007 その結果、気になる事件を見つけました。 遺体が発見されていないため、 例の「痕跡」の有無は確認できていませんが…… その結果、気になる事件を見つけました。 遺体が発見されていないため、 例の「痕跡」の有無は確認できていませんが……
56 55 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008 55 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008 黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、 オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。 黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、 オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。
57 56 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009 56 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009 あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、 それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね? あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、 それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね?
58 57 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010 57 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010 ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、 無視できないほど条件が一致しています。 ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、 無視できないほど条件が一致しています。
59 58 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011 58 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011 なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。 いよいよヤツの尻尾を…… なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。 いよいよヤツの尻尾を……
60 59 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012 59 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012 でもさ、ボス。 なんだって、余所者の力を借りてまで、 そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……? でもさ、ボス。 なんだって、余所者の力を借りてまで、 そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……?
61 60 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013 60 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013 ヘルミン……差し出がましい事を……! ヘルミン……差し出がましい事を……!
62 61 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014 61 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014 いや、いいんだ。 当然の疑問ってやつさね。 いや、いいんだ。 当然の疑問ってやつさね。
63 62 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015 62 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015 「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、 アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。 「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、 アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。
64 63 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016 63 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016 身内を殺られたら、殺り返す。 それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。 ……これで、納得できるかい? 身内を殺られたら、殺り返す。 それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。 ……これで、納得できるかい?
65 64 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017 64 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017 も、もちろんだよ。 ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。 その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……! も、もちろんだよ。 ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。 その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……!
66 65 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018 65 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018 ありがとうよ、ヘルミン。 ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、 いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。 ありがとうよ、ヘルミン。 ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、 いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。
67 66 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019 66 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019 情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、 ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。 このチャンスは逃したくないのさ。 情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、 ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。 このチャンスは逃したくないのさ。
68 67 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020 67 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、 黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……? Player、 冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、 黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……?
69 68 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021 68 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021 恩に着るよ。 恩に着るよ。
70 69 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022 69 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022 ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。 アーンギスは案内役を頼む。 ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。 アーンギスは案内役を頼む。
71 70 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023 70 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023 承知しました。 行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林…… 現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。 承知しました。 行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林…… 現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。
72 71 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030 71 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030 アタイにも、リーパーの才があれば、 余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。 アタイにも、リーパーの才があれば、 余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。
73 72 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035 72 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035 リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。 ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、 託されたってこと、忘れるんじゃないよ。 リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。 ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、 託されたってこと、忘れるんじゃないよ。
74 73 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040 73 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040 オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。 悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、 ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。 オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。 悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、 ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。
75 74 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050 74 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050 ご足労いただき、ありがとうございます。 さっそく、状況を説明させていただきますね。 ご足労いただき、ありがとうございます。 さっそく、状況を説明させていただきますね。
76 75 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051 75 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051 私が取引先から聞いた話によると、 一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。 不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。 私が取引先から聞いた話によると、 一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。 不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。
77 76 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052 76 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052 そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、 姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。 友人と翌日の約束を交わしていたほどですから…… そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、 姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。 友人と翌日の約束を交わしていたほどですから……
78 77 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053 77 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053 自発的な失踪の可能性はなさそうだね。 自発的な失踪の可能性はなさそうだね。
79 78 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054 78 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054 そう思います。 件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、 そのまま姿を消したのだとか。 そう思います。 件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、 そのまま姿を消したのだとか。
80 79 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055 79 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055 なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。 なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。
81 80 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056 80 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんに魔導通信機と「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」を渡しておく。 Player、 お前さんに魔導通信機と「」を渡しておく。
82 81 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057 81 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057 その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。 ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。 もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。 その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。 ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。 もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。
83 82 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058 82 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058 いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。 まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。 見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。 いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。 まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。 見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。
84 83 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058 83 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058 私は連絡役として、この場で待機しておりますので、 追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。 それでは、お気をつけて……。 私は連絡役として、この場で待機しておりますので、 追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。 それでは、お気をつけて……。
85 84 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060 84 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060 オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。 ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、 くれぐれも油断なさらぬよう……。 オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。 ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、 くれぐれも油断なさらぬよう……。
86 85 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070 85 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070 「<Sheet(EventItem,2003077,0)/>」に火を灯すと、 血なまぐさい香りが立ち込めた。 「」に火を灯すと、 血なまぐさい香りが立ち込めた。
87 86 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071 86 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071 いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……! 危険な妖異を始末しよう! いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……! 危険な妖異を始末しよう!
88 87 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072 87 TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072 しかし、何の反応もない。 周囲に妖異はいないようだ……。 しかし、何の反応もない。 周囲に妖異はいないようだ……。
89 88 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080 88 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080 おかえりなさい。 おや、その手にしているものは……? おかえりなさい。 おや、その手にしているものは……?
90 89 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081 89 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081 ほう、妖異がこれを…… ほう、妖異がこれを……
91 90 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082 90 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082 どうしたんだい、その指輪は……? どうしたんだい、その指輪は……?
92 91 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083 91 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083 なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、 血濡れの指輪を持っていたと……。 なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、 血濡れの指輪を持っていたと……。
93 92 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084 92 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084 なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒したという、 その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。 なら、Playerが倒したという、 その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。
94 93 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085 93 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085 殺し、ですか……? 殺し、ですか……?
95 94 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086 94 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086 ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。 その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。 ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。 その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。
96 95 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087 95 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087 その下に木こりの遺体が埋められていた。 指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが…… 指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。 その下に木こりの遺体が埋められていた。 指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが…… 指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。
97 96 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088 96 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088 妖異が襲った相手の死体を隠したり、 指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。 だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。 妖異が襲った相手の死体を隠したり、 指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。 だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。
98 97 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089 97 TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089 ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが…… 行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。 鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。 ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが…… 行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。 鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。
99 98 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090 98 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090 頼む、アーンギス。 頼む、アーンギス。
100 99 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091 99 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシのオフィスに戻るとしよう。 では、Player、 アタシのオフィスに戻るとしよう。
101 100 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100 100 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100 なんだよ、黒衣森はハズレだったって? アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。 なんだよ、黒衣森はハズレだったって? アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。
102 101 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110 101 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 オルクスに繋がる情報でもなかったのに、 お前さんには、手間をかけさせちまったね。 さて、Player。 オルクスに繋がる情報でもなかったのに、 お前さんには、手間をかけさせちまったね。
103 102 TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000 102 TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
104 103 TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001 103 TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001 問題ない、妖異を倒せて良かった 問題ない、妖異を倒せて良かった
105 104 TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002 104 TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002 正確な情報で動くべきだった 正確な情報で動くべきだった
106 105 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112 105 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112 その点は同意さ。 妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。 制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。 その点は同意さ。 妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。 制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。
107 106 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113 106 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113 悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。 悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。
108 107 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114 107 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114 オルクスは、20年ほど前に、 こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。 アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。 オルクスは、20年ほど前に、 こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。 アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。
109 108 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115 108 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115 それ以来、各地を放浪しながら、 獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。 それ以来、各地を放浪しながら、 獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。
110 109 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116 109 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116 当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、 異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。 だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。 当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、 異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。 だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。
111 110 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117 110 TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117 わかってるって、ボス。 あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、 アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。 わかってるって、ボス。 あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、 アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。
112 111 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118 111 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118 やれやれ、アーンギスも大忙しだな。 とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。 続報を待つとしよう。 やれやれ、アーンギスも大忙しだな。 とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。 続報を待つとしよう。
113 112 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119 112 TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 もどかしい思いをさせちまって悪いが、 また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。 Player、 もどかしい思いをさせちまって悪いが、 また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。
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0,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、アーンギスからの連絡を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_01","レムレースの構成員から、アーンギスが殺されたと報せが入った。ドルシラは無言のまま、遺体が運び込まれたという墓地へと向かった。ナル回廊のエラリグ墓地前で「ドルシラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_02","アーンギスの遺体はエラリグ墓地に安置されていた。ドルシラは、彼の遺体を丁重に弔うよう司祭に頼んだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_03","ドルシラは、アーンギスの妻に訃報を伝えたようだ。個人的な仇討ちのために巻き込んでしまったとドルシラは悔やんだが、アーンギスの妻は自分たちの恩人を責めることはなかった。中央ザナラーンのフェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_04","冒険者とドルシラの前に、突如オルクスが現れた。ドルシラは攻撃を仕掛けたが、オルクスは余裕で躱し姿を消してしまった。フェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_05","ドルシラはオルクスを取り逃したことに苛立っているようだ。ひとまずレムレースのオフィスに戻り、「ドルシラ」と話そう。
0,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_00,レムレースのオフィスのドルシラは、アーンギスからの連絡を待っているようだ。
1,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_01,レムレースの構成員から、アーンギスが殺されたと報せが入った。ドルシラは無言のまま、遺体が運び込まれたという墓地へと向かった。ナル回廊のエラリグ墓地前で「ドルシラ」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_02,アーンギスの遺体はエラリグ墓地に安置されていた。ドルシラは、彼の遺体を丁重に弔うよう司祭に頼んだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
3,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_03,ドルシラは、アーンギスの妻に訃報を伝えたようだ。個人的な仇討ちのために巻き込んでしまったとドルシラは悔やんだが、アーンギスの妻は自分たちの恩人を責めることはなかった。中央ザナラーンのフェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
4,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_04,冒険者とドルシラの前に、突如オルクスが現れた。ドルシラは攻撃を仕掛けたが、オルクスは余裕で躱し姿を消してしまった。フェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
5,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_05,"ドルシラはオルクスを取り逃したことに苛立っているようだ。ひとまずレムレースのオフィスに戻り、「ドルシラ」と話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_06","オルクスはドルシラの祖父の遺体に憑依しているのだという。ドルシラは、オルクスに気に入られた冒険者に、油断しないよう注意を促した。腕を磨きながら、オルクスとの戦いに備えよう。
6,TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_06,"オルクスはドルシラの祖父の遺体に憑依しているのだという。ドルシラは、オルクスに気に入られた冒険者に、油断しないよう注意を促した。腕を磨きながら、オルクスとの戦いに備えよう。
※リーパーのレベルが78以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_00","エラリグ墓地前のドルシラと話す"
25,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_01","ストーンズスロー貧民窟のドルシラと話す"
26,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_02","ドルシラと話す"
27,"TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_03","ドルシラと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_001","今はアーンギスからの連絡待ちってとこね。
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48,TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_001,"今はアーンギスからの連絡待ちってとこね。
アタイは情報の収集とか分析よりも、
「取り立て」みたいな肉体労働の方が得意だからさ。"
49,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
49,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_010,"Playerか……。
悪いが、まだアーンギスからの連絡が入らなくてね。"
50,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_011","ヘルミンが仕入れてきたネタの裏取りに手間取っているらしい。
50,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_011,"ヘルミンが仕入れてきたネタの裏取りに手間取っているらしい。
だから、しばらくお前さんも……"
51,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_012","ボス、大変ですッ……!"
52,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_013","騒々しいね、どうしたんだい?"
53,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_014","アーンギスが……アーンギスが殺られました!"
54,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_015","なッ……どういうことだよ!"
55,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_016","数時間前に銅刃団が、
51,TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_012,ボス、大変ですッ……!
52,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_013,騒々しいね、どうしたんだい?
53,TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_014,アーンギスが……アーンギスが殺られました!
54,TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_015,なッ……どういうことだよ!
55,TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_016,"数時間前に銅刃団が、
荒野に打ち捨てられていたアーンギスの遺体を発見したんです。
今、エラリグ墓地に運び込まれたって連絡が……"
56,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_017","誰が、誰が殺りやがったッ!
56,TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_017,"誰が、誰が殺りやがったッ!
絶対に見つけて落とし前を付けさせてやるッ!
おい、全構成員を招集しろ、戦争だッ!"
57,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_018","落ち着け、ヘルミン……!
57,TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_018,"落ち着け、ヘルミン……!
今はとにかく落ち着いて、ボスの指示を待つんだ!"
58,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_019","すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
58,TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_019,"すみません、Playerさん。
俺はヘルミンが妙なことをしでかさないように見張っておきます。
ですから、あなたはナル回廊の「エラリグ墓地」でボスを……!"
59,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_030","誰が、アーンギスのおっさんを殺ったんだッ!
59,TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_030,"誰が、アーンギスのおっさんを殺ったんだッ!
許さねぇ……許さねぇぞッ!"
60,"TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_035","アーンギスの遺体は、
60,TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_035,"アーンギスの遺体は、
一時的にナル回廊の「エラリグ墓地」に安置されています。
あなたは、ボスを追ってください。"
61,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたのかい。
61,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_040,"Player……来てくれたのかい。
まずは、アーンギスの遺体の確認を……ついてきとくれ。"
62,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_041","誰かッ!
62,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_041,"誰かッ!
墓守はいないのかい!!"
63,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_042","どうかお静かに……。
63,TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_042,"どうかお静かに……。
死者たちを騒がせるようなことはお控えください。"
64,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_043","黙れ、クソ坊主……!
64,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_043,"黙れ、クソ坊主……!
銅刃団が男の他殺体を運び込んだと聞いた。
案内してくれりゃあいい!"
65,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_044","たしかに、遺体をお預かりしておりますが、
65,TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_044,"たしかに、遺体をお預かりしておりますが、
ご身内の方でなければ、ご案内は……。"
66,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_045","身内かだと!?
66,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_045,"身内かだと!?
アーンギスは、ウチのファミリーだ!"
67,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_046","ご家族でしたか……。
67,TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_046,"ご家族でしたか……。
でしたら、一番奥の棺桶に……とはいえ正直なところ、
その……見ることは……お控えになったほうが、よろしいかと……"
68,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_047","嗚呼、もう……知りませんよ!"
69,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_048","なんてこった……アーンギス……!
68,TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_047,嗚呼、もう……知りませんよ!
69,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_048,"なんてこった……アーンギス……!
クソッタレ……!"
70,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_049","来るな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
70,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_049,"来るな、Player……。
アーンギスを見るんじゃない…………頼む……。"
71,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_050","司祭さんよ……騒がせちまってすまなかったね。
71,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_050,"司祭さんよ……騒がせちまってすまなかったね。
アーンギスを丁重に弔ってくれないか?"
72,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_051","もちろん。
72,TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_051,"もちろん。
ですが、都市内に墓をご用意するとなると、
それなりの金額を寄進していただかなければ……"
73,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_052","カネに糸目をつける気はないよ。
73,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_052,"カネに糸目をつける気はないよ。
請求は「レムレース」のオフィスに回しとくれ……。"
74,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もう少し待ってくれるかい。
74,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_053,"Player、もう少し待ってくれるかい。
お前さんより先に、話をしなきゃならん人がいるんだ。"
75,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_054","今の時間なら、
75,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_054,"今の時間なら、
中央ザナラーンの「ストーンズスロー貧民窟」にいるだろう。
そっちに寄らせてもらうよ。"
76,"TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_060","遺体は見せられませんよ。
76,TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_060,"遺体は見せられませんよ。
そういう規則ですし……なにより、あれは……
見ないで済むなら、それにこしたことはないはずです。"
77,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_070","ここでアーンギスの妻が働いているんだ。
77,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_070,"ここでアーンギスの妻が働いているんだ。
報告してくる。"
78,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_071","夫は……アーンギスは、
78,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_071,"夫は……アーンギスは、
ボスのことを、恩人だと考えていたわ。"
79,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_072","10年前、私たち夫婦は、ロクス・アモエヌスで暮らしていた。
79,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_072,"10年前、私たち夫婦は、ロクス・アモエヌスで暮らしていた。
イルサバード大陸南部にあるガレアン族の故郷と呼ばれる土地よ。"
80,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_073","かつて、ガレアン族が侵略者たちに追われ、
80,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_073,"かつて、ガレアン族が侵略者たちに追われ、
念願かなって、数百年ぶりに取り戻した約束の地……。
文官だった夫の配属替えで赴任することになって、喜んだものよ。"
81,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_074","でも……赴任先の大農場で見たのは、
81,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_074,"でも……赴任先の大農場で見たのは、
奴隷のように酷使される現地民たちの姿だった……。"
82,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_075","かつて、先祖をロクス・アモエヌスから、
82,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_075,"かつて、先祖をロクス・アモエヌスから、
武力によって追い出した「侵略者」たちの末裔……。
だから、当然の報いだというのが高官たちの考えだったのね。"
83,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_076","でも、夫は違った。
83,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_076,"でも、夫は違った。
自分の良心に従って、現地民たちを助けようとした。"
84,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_077","その後、しばらくして夫はレジスタンスに機密を流したと、
84,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_077,"その後、しばらくして夫はレジスタンスに機密を流したと、
反逆罪で告発され、パラメキア諜報機関に囚えられそうになった。
逃げられたのは、たまたま運が味方してくれたからよ。"
85,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_078","本当にレジスタンスたちが、
85,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_078,"本当にレジスタンスたちが、
夫の優しさを利用して情報を引き出していたのか。
あるいは、夫を邪魔だと考えた高官が仕組んだ陰謀だったのか。"
86,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_079","結局のところ、真実はわからなかったけど、
86,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_079,"結局のところ、真実はわからなかったけど、
とにかく私たちは、帝国では暮らしていけなくなった。
だから、中立都市のラザハン経由でエオルゼアに逃げてきた……。"
87,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_080","その後のことは覚えているさ。
87,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_080,"その後のことは覚えているさ。
仕事で訪れたリムサ・ロミンサの港で、
衛兵たちが帝国のスパイを見つけたと大騒ぎしていたっけ。"
88,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_081","ええ、ようやく逃げてきたのに、
88,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_081,"ええ、ようやく逃げてきたのに、
また追われるのかと思って、絶望しかけたわ。"
89,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_082","でも、ボスが助けてくれて、
89,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_082,"でも、ボスが助けてくれて、
「レムレース」ファミリーの一員として迎えてくれた。
だから、こうして生きてこられた。"
90,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_083","だが、アタシは……
90,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_083,"だが、アタシは……
個人的な仇を追うための仕事にアーンギスを関わらせちまった。
だから巻き込まれた……。"
91,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_084","アーンギスの遺体を見たが……
91,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_084,"アーンギスの遺体を見たが……
間違いない、犯人はアタシが追っている妖異、オルクスだ。"
92,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_085","夫は、恩人であるボスのために働けるんだって、
92,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_085,"夫は、恩人であるボスのために働けるんだって、
喜んでいたわ。"
93,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_086","だから、自分を責めないで、ボス。
93,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_086,"だから、自分を責めないで、ボス。
相手は罪のない人を殺す、恐ろしい存在なんでしょう?
なら、アーンギスのためにも……"
94,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_087","ああ、わかっているさ。
94,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_087,"ああ、わかっているさ。
アーンギスを殺ったオルクスには、必ず報いを受けさせる。"
95,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_088","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
95,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_088,"Player……
お前さんに話しておきたいことがある。
ここは人が多い、北にある橋まで来てもらえるか?"
96,"TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_089","嗚呼、アーンギス……。
96,TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_089,"嗚呼、アーンギス……。
なんで……どうして…………。"
97,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_090","これまで、お前さんには、
97,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_090,"これまで、お前さんには、
オルクスのことを、詳しく話してこなかった。"
98,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_091","神出鬼没で手強い相手ではあるが、
98,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_091,"神出鬼没で手強い相手ではあるが、
今の「レムレース」ファミリーの組織力で見つけ出し、
お前さんと共に奇襲を仕掛ければ、倒せると信じていたからだ。"
99,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_092","だが、アーンギスの死で状況が変わった。"
100,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_093","前回、黒衣森で仕留めた妖異……
99,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_092,だが、アーンギスの死で状況が変わった。
100,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_093,"前回、黒衣森で仕留めた妖異……
おそらく、あれがオルクスの配下だったのだろう。"
101,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_094","なぜ妖異が、死体を隠すような真似をするのかと違和感があったが、
101,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_094,"なぜ妖異が、死体を隠すような真似をするのかと違和感があったが、
オルクスから追跡を遅らせる術だと教えこまれていたのなら、
辻褄が合う。"
102,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_095","そして、配下が倒されたことで、
102,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_095,"そして、配下が倒されたことで、
アタシらという追っ手の存在に気づき、反撃に出た。
アーンギスの件は、これ以上、追うなという警告だろうさ。"
103,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_096","オルクスは、獲物と定めた相手を捕らえて拷問し、
103,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_096,"オルクスは、獲物と定めた相手を捕らえて拷問し、
苦痛を与えて愉しむ、反吐が出るほど悪趣味な畜生でね。
アーンギスの遺体は……目を背けたくなるような状態だった。"
104,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_097","アタシらは、追い襲う側から、護り身構える側になっちまった。
104,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_097,"アタシらは、追い襲う側から、護り身構える側になっちまった。
今後は、いつどこから襲われるかわからない。
精神の消耗を強いられる戦いだ。"
105,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_098","生半可な覚悟では戦い続けることはできないだろう。
105,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_098,"生半可な覚悟では戦い続けることはできないだろう。
ただ強大な敵に挑むのとは、わけが違うってことさね……。"
106,"TEXT_AKTKBB221_04076_Q1_000_000","何と答える?"
107,"TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_001","アーンギスの仇を討とう"
108,"TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_002","ここまで関わって逃げるわけにはいかない"
109,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_100","そうかい……ありがとうよ。"
110,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_101","アーンギスのために命がけで戦ってくれるというのなら、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
106,TEXT_AKTKBB221_04076_Q1_000_000,何と答える?
107,TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_001,アーンギスの仇を討とう
108,TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_002,ここまで関わって逃げるわけにはいかない
109,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_100,そうかい……ありがとうよ。
110,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_101,"アーンギスのために命がけで戦ってくれるというのなら、
Player……
お前さんも、アタシにとっちゃファミリーの一員だ。"
111,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_102","(-????-)ファミリー、ねぇ……。"
112,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_103","お前は……オルクス……!"
113,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_104","しつこい追っ手がいるものだと思っていたが、
111,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_102,(-????-)ファミリー、ねぇ……。
112,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_103,お前は……オルクス……!
113,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_104,"しつこい追っ手がいるものだと思っていたが、
まさか、お前だったとはなァ……。
ドルシラ……いや……"
114,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_105","我が、家族よ。"
115,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_106","誰が家族だ、畜生めッ……!"
116,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_107","「祖父」に向かって、随分な言い草じゃないか。
114,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_105,我が、家族よ。
115,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_106,誰が家族だ、畜生めッ……!
116,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_107,"「祖父」に向かって、随分な言い草じゃないか。
だが、それよりも気になるのは……"
117,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_108","なんで「喰った」はずのお前が、生きているんだ……!?"
118,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
117,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_108,なんで「喰った」はずのお前が、生きているんだ……!?
118,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_109,"Player
フォローを頼むよッ……!"
119,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_110","おやおや、再会を愉しむまでもなく、
119,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_110,"おやおや、再会を愉しむまでもなく、
殺り合おうっていうのかィ?"
120,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_111","死ねッ!"
121,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_112","だが、所詮は喰いカス……。
120,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_111,死ねッ!
121,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_112,"だが、所詮は喰いカス……。
ドルシラよ、お前は随分と不味そうになったもんだなァ……。"
122,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_113","しかし……そっちのファミリーとやらは……"
123,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_114","上物じゃないか……。"
124,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_115","魂はさん然と太陽のように輝き、艷やかで瑞々しい……"
125,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_116","これほどの魂を見るのは初めてだ……。
122,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_113,しかし……そっちのファミリーとやらは……
123,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_114,上物じゃないか……。
124,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_115,魂はさん然と太陽のように輝き、艷やかで瑞々しい……
125,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_116,"これほどの魂を見るのは初めてだ……。
実に……実に…………"
126,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_100_116","美味そうじゃあないかァ!"
127,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_117","よし、一気に追っ手を始末しようと思ったが、
126,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_100_116,美味そうじゃあないかァ!
127,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_117,"よし、一気に追っ手を始末しようと思ったが、
計画変更といこう。"
128,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_118","どんなに良質な素材も、
128,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_118,"どんなに良質な素材も、
じっくり手間暇かけて下ごしらえしなけりゃ、
最高の料理には、なり得ないからなァ……!"
129,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_119","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。
129,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_119,"Playerと言ったか。
お前の魂が、恐怖と憎悪でじっとり熟れたとき、
刈り取らせてもらうぞォ……!"
130,"TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_120","さらばだ……ごきげんよゥ!"
131,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_130","クソッ……オルクスを前にしていながら、
130,TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_120,さらばだ……ごきげんよゥ!
131,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_130,"クソッ……オルクスを前にしていながら、
みすみす逃しちまうなんて……。"
132,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_100_130","お前さんも聞いたとおり、
132,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_100_130,"お前さんも聞いたとおり、
アタシは一度、オルクスに敗れている。
身内を皆殺しにされたときにね……。"
133,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_200_130","食われたはずという言葉も、気になるところだと思うが、
133,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_200_130,"食われたはずという言葉も、気になるところだと思うが、
今はまだ冷静に話せる気分じゃない。
詳しいことは、後日、あらためて説明させとくれ。"
134,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_131","さて、標的が逃げちまった以上、ここにいても仕方ない。
134,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_131,"さて、標的が逃げちまった以上、ここにいても仕方ない。
ひとまずオフィスに戻ろう。"
135,"TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_140","ボスから聞いたよ。
135,TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_140,"ボスから聞いたよ。
アーンギスを殺った畜生が現れたってね。
ナメやがって……!"
136,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_150","やられたよ……。
136,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_150,"やられたよ……。
完全に後手に回っちまった。"
137,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は見たと思うが、
137,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_151,"Playerは見たと思うが、
オルクスは、人の肉体に……アタシの祖父の遺体に憑依している。
しかも、どんな仕掛けかわからんが、若返らせてもいてね。"
138,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_152","そんなわけで、バケモノの姿をした一般的な妖異よりも、
138,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_152,"そんなわけで、バケモノの姿をした一般的な妖異よりも、
簡単に人の中に溶け込むことができるのさ。"
139,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_153","だが、その本質は妖異であり、
139,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_153,"だが、その本質は妖異であり、
つねにエーテルに対する飢えを抱いている。
だからこそ、人を襲い、殺し、魂を喰らっているわけだが……"
140,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_154","美食家きどりのオルクスは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂がお好みらしい。
140,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_154,"美食家きどりのオルクスは、
Playerの魂がお好みらしい。
やれやれ、厄介なヤツに好かれちまったもんだね……。"
141,"TEXT_AKTKBB221_04076_Q2_000_000","何と答える?"
142,"TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_001","こんな状況には慣れている"
143,"TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_002","迷惑な話だ……"
144,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_156","なんだ、似たようなヤツに求愛されたことでもあるのかい?
141,TEXT_AKTKBB221_04076_Q2_000_000,何と答える?
142,TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_001,こんな状況には慣れている
143,TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_002,迷惑な話だ……
144,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_156,"なんだ、似たようなヤツに求愛されたことでもあるのかい?
いったい、どんな経験をしてきたんだか……"
145,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_157","自分の魂を美味そうと言われるのは、ゾッとしないね。
145,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_157,"自分の魂を美味そうと言われるのは、ゾッとしないね。
何がヤツの琴線に触れたのかは、さっぱりだ。"
146,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_158","ともかく、今後は安全だと思える都市内でも、
146,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_158,"ともかく、今後は安全だと思える都市内でも、
決して油断しないように、気をつけるんだね……。"
147,"TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_159","一方で反撃の手がないか、アタシの方でも考えてみるつもりさ。
147,TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_159,"一方で反撃の手がないか、アタシの方でも考えてみるつもりさ。
また、折を見て、オフィスを訪ねとくれ。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_00 1 レムレースのオフィスのドルシラは、アーンギスからの連絡を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_01 レムレースの構成員から、アーンギスが殺されたと報せが入った。ドルシラは無言のまま、遺体が運び込まれたという墓地へと向かった。ナル回廊のエラリグ墓地前で「ドルシラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_02 str アーンギスの遺体はエラリグ墓地に安置されていた。ドルシラは、彼の遺体を丁重に弔うよう司祭に頼んだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_03 レムレースのオフィスのドルシラは、アーンギスからの連絡を待っているようだ。 ドルシラは、アーンギスの妻に訃報を伝えたようだ。個人的な仇討ちのために巻き込んでしまったとドルシラは悔やんだが、アーンギスの妻は自分たちの恩人を責めることはなかった。中央ザナラーンのフェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_04 レムレースの構成員から、アーンギスが殺されたと報せが入った。ドルシラは無言のまま、遺体が運び込まれたという墓地へと向かった。ナル回廊のエラリグ墓地前で「ドルシラ」と話そう。 冒険者とドルシラの前に、突如オルクスが現れた。ドルシラは攻撃を仕掛けたが、オルクスは余裕で躱し姿を消してしまった。フェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_05 アーンギスの遺体はエラリグ墓地に安置されていた。ドルシラは、彼の遺体を丁重に弔うよう司祭に頼んだ。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。 ドルシラはオルクスを取り逃したことに苛立っているようだ。ひとまずレムレースのオフィスに戻り、「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
3 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_03 ドルシラは、アーンギスの妻に訃報を伝えたようだ。個人的な仇討ちのために巻き込んでしまったとドルシラは悔やんだが、アーンギスの妻は自分たちの恩人を責めることはなかった。中央ザナラーンのフェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
4 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_04 冒険者とドルシラの前に、突如オルクスが現れた。ドルシラは攻撃を仕掛けたが、オルクスは余裕で躱し姿を消してしまった。フェスカ冒険者キャンプ付近の橋で「ドルシラ」と話そう。
5 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_05 ドルシラはオルクスを取り逃したことに苛立っているようだ。ひとまずレムレースのオフィスに戻り、「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
7 6 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_06 オルクスはドルシラの祖父の遺体に憑依しているのだという。ドルシラは、オルクスに気に入られた冒険者に、油断しないよう注意を促した。腕を磨きながら、オルクスとの戦いに備えよう。 ※リーパーのレベルが78以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。 オルクスはドルシラの祖父の遺体に憑依しているのだという。ドルシラは、オルクスに気に入られた冒険者に、油断しないよう注意を促した。腕を磨きながら、オルクスとの戦いに備えよう。 ※リーパーのレベルが78以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。
8 7 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_11
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21 20 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_20
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23 22 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB221_04076_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_00 エラリグ墓地前のドルシラと話す エラリグ墓地前のドルシラと話す
26 25 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_01 ストーンズスロー貧民窟のドルシラと話す ストーンズスロー貧民窟のドルシラと話す
27 26 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_02 ドルシラと話す ドルシラと話す
28 27 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_03 ドルシラと再度話す ドルシラと再度話す
29 28 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_04 レムレースのオフィスのドルシラと話す レムレースのオフィスのドルシラと話す
30 29 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_20
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47 46 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB221_04076_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_001 48 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_001 今はアーンギスからの連絡待ちってとこね。 アタイは情報の収集とか分析よりも、 「取り立て」みたいな肉体労働の方が得意だからさ。 今はアーンギスからの連絡待ちってとこね。 アタイは情報の収集とか分析よりも、 「取り立て」みたいな肉体労働の方が得意だからさ。
50 49 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_010 49 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 悪いが、まだアーンギスからの連絡が入らなくてね。 Playerか……。 悪いが、まだアーンギスからの連絡が入らなくてね。
51 50 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_011 50 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_011 ヘルミンが仕入れてきたネタの裏取りに手間取っているらしい。 だから、しばらくお前さんも…… ヘルミンが仕入れてきたネタの裏取りに手間取っているらしい。 だから、しばらくお前さんも……
52 51 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_012 51 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_012 ボス、大変ですッ……! ボス、大変ですッ……!
53 52 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_013 52 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_013 騒々しいね、どうしたんだい? 騒々しいね、どうしたんだい?
54 53 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_014 53 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_014 アーンギスが……アーンギスが殺られました! アーンギスが……アーンギスが殺られました!
55 54 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_015 54 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_015 なッ……どういうことだよ! なッ……どういうことだよ!
56 55 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_016 55 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_016 数時間前に銅刃団が、 荒野に打ち捨てられていたアーンギスの遺体を発見したんです。 今、エラリグ墓地に運び込まれたって連絡が…… 数時間前に銅刃団が、 荒野に打ち捨てられていたアーンギスの遺体を発見したんです。 今、エラリグ墓地に運び込まれたって連絡が……
57 56 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_017 56 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_017 誰が、誰が殺りやがったッ! 絶対に見つけて落とし前を付けさせてやるッ! おい、全構成員を招集しろ、戦争だッ! 誰が、誰が殺りやがったッ! 絶対に見つけて落とし前を付けさせてやるッ! おい、全構成員を招集しろ、戦争だッ!
58 57 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_018 57 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_018 落ち着け、ヘルミン……! 今はとにかく落ち着いて、ボスの指示を待つんだ! 落ち着け、ヘルミン……! 今はとにかく落ち着いて、ボスの指示を待つんだ!
59 58 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_019 58 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_019 すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 俺はヘルミンが妙なことをしでかさないように見張っておきます。 ですから、あなたはナル回廊の「エラリグ墓地」でボスを……! すみません、Playerさん。 俺はヘルミンが妙なことをしでかさないように見張っておきます。 ですから、あなたはナル回廊の「エラリグ墓地」でボスを……!
60 59 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_030 59 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_030 誰が、アーンギスのおっさんを殺ったんだッ! 許さねぇ……許さねぇぞッ! 誰が、アーンギスのおっさんを殺ったんだッ! 許さねぇ……許さねぇぞッ!
61 60 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_035 60 TEXT_AKTKBB221_04076_LEMURESMEMBERA_000_035 アーンギスの遺体は、 一時的にナル回廊の「エラリグ墓地」に安置されています。 あなたは、ボスを追ってください。 アーンギスの遺体は、 一時的にナル回廊の「エラリグ墓地」に安置されています。 あなたは、ボスを追ってください。
62 61 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_040 61 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……来てくれたのかい。 まずは、アーンギスの遺体の確認を……ついてきとくれ。 Player……来てくれたのかい。 まずは、アーンギスの遺体の確認を……ついてきとくれ。
63 62 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_041 62 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_041 誰かッ! 墓守はいないのかい!! 誰かッ! 墓守はいないのかい!!
64 63 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_042 63 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_042 どうかお静かに……。 死者たちを騒がせるようなことはお控えください。 どうかお静かに……。 死者たちを騒がせるようなことはお控えください。
65 64 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_043 64 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_043 黙れ、クソ坊主……! 銅刃団が男の他殺体を運び込んだと聞いた。 案内してくれりゃあいい! 黙れ、クソ坊主……! 銅刃団が男の他殺体を運び込んだと聞いた。 案内してくれりゃあいい!
66 65 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_044 65 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_044 たしかに、遺体をお預かりしておりますが、 ご身内の方でなければ、ご案内は……。 たしかに、遺体をお預かりしておりますが、 ご身内の方でなければ、ご案内は……。
67 66 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_045 66 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_045 身内かだと!? アーンギスは、ウチのファミリーだ! 身内かだと!? アーンギスは、ウチのファミリーだ!
68 67 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_046 67 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_046 ご家族でしたか……。 でしたら、一番奥の棺桶に……とはいえ正直なところ、 その……見ることは……お控えになったほうが、よろしいかと…… ご家族でしたか……。 でしたら、一番奥の棺桶に……とはいえ正直なところ、 その……見ることは……お控えになったほうが、よろしいかと……
69 68 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_047 68 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_047 嗚呼、もう……知りませんよ! 嗚呼、もう……知りませんよ!
70 69 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_048 69 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_048 なんてこった……アーンギス……! クソッタレ……! なんてこった……アーンギス……! クソッタレ……!
71 70 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_049 70 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_049 来るな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 アーンギスを見るんじゃない…………頼む……。 来るな、Player……。 アーンギスを見るんじゃない…………頼む……。
72 71 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_050 71 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_050 司祭さんよ……騒がせちまってすまなかったね。 アーンギスを丁重に弔ってくれないか? 司祭さんよ……騒がせちまってすまなかったね。 アーンギスを丁重に弔ってくれないか?
73 72 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_051 72 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_051 もちろん。 ですが、都市内に墓をご用意するとなると、 それなりの金額を寄進していただかなければ…… もちろん。 ですが、都市内に墓をご用意するとなると、 それなりの金額を寄進していただかなければ……
74 73 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_052 73 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_052 カネに糸目をつける気はないよ。 請求は「レムレース」のオフィスに回しとくれ……。 カネに糸目をつける気はないよ。 請求は「レムレース」のオフィスに回しとくれ……。
75 74 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_053 74 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、もう少し待ってくれるかい。 お前さんより先に、話をしなきゃならん人がいるんだ。 Player、もう少し待ってくれるかい。 お前さんより先に、話をしなきゃならん人がいるんだ。
76 75 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_054 75 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_054 今の時間なら、 中央ザナラーンの「ストーンズスロー貧民窟」にいるだろう。 そっちに寄らせてもらうよ。 今の時間なら、 中央ザナラーンの「ストーンズスロー貧民窟」にいるだろう。 そっちに寄らせてもらうよ。
77 76 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_060 76 TEXT_AKTKBB221_04076_NALDTHALPRIEST_000_060 遺体は見せられませんよ。 そういう規則ですし……なにより、あれは…… 見ないで済むなら、それにこしたことはないはずです。 遺体は見せられませんよ。 そういう規則ですし……なにより、あれは…… 見ないで済むなら、それにこしたことはないはずです。
78 77 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_070 77 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_070 ここでアーンギスの妻が働いているんだ。 報告してくる。 ここでアーンギスの妻が働いているんだ。 報告してくる。
79 78 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_071 78 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_071 夫は……アーンギスは、 ボスのことを、恩人だと考えていたわ。 夫は……アーンギスは、 ボスのことを、恩人だと考えていたわ。
80 79 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_072 79 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_072 10年前、私たち夫婦は、ロクス・アモエヌスで暮らしていた。 イルサバード大陸南部にあるガレアン族の故郷と呼ばれる土地よ。 10年前、私たち夫婦は、ロクス・アモエヌスで暮らしていた。 イルサバード大陸南部にあるガレアン族の故郷と呼ばれる土地よ。
81 80 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_073 80 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_073 かつて、ガレアン族が侵略者たちに追われ、 念願かなって、数百年ぶりに取り戻した約束の地……。 文官だった夫の配属替えで赴任することになって、喜んだものよ。 かつて、ガレアン族が侵略者たちに追われ、 念願かなって、数百年ぶりに取り戻した約束の地……。 文官だった夫の配属替えで赴任することになって、喜んだものよ。
82 81 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_074 81 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_074 でも……赴任先の大農場で見たのは、 奴隷のように酷使される現地民たちの姿だった……。 でも……赴任先の大農場で見たのは、 奴隷のように酷使される現地民たちの姿だった……。
83 82 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_075 82 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_075 かつて、先祖をロクス・アモエヌスから、 武力によって追い出した「侵略者」たちの末裔……。 だから、当然の報いだというのが高官たちの考えだったのね。 かつて、先祖をロクス・アモエヌスから、 武力によって追い出した「侵略者」たちの末裔……。 だから、当然の報いだというのが高官たちの考えだったのね。
84 83 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_076 83 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_076 でも、夫は違った。 自分の良心に従って、現地民たちを助けようとした。 でも、夫は違った。 自分の良心に従って、現地民たちを助けようとした。
85 84 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_077 84 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_077 その後、しばらくして夫はレジスタンスに機密を流したと、 反逆罪で告発され、パラメキア諜報機関に囚えられそうになった。 逃げられたのは、たまたま運が味方してくれたからよ。 その後、しばらくして夫はレジスタンスに機密を流したと、 反逆罪で告発され、パラメキア諜報機関に囚えられそうになった。 逃げられたのは、たまたま運が味方してくれたからよ。
86 85 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_078 85 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_078 本当にレジスタンスたちが、 夫の優しさを利用して情報を引き出していたのか。 あるいは、夫を邪魔だと考えた高官が仕組んだ陰謀だったのか。 本当にレジスタンスたちが、 夫の優しさを利用して情報を引き出していたのか。 あるいは、夫を邪魔だと考えた高官が仕組んだ陰謀だったのか。
87 86 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_079 86 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_079 結局のところ、真実はわからなかったけど、 とにかく私たちは、帝国では暮らしていけなくなった。 だから、中立都市のラザハン経由でエオルゼアに逃げてきた……。 結局のところ、真実はわからなかったけど、 とにかく私たちは、帝国では暮らしていけなくなった。 だから、中立都市のラザハン経由でエオルゼアに逃げてきた……。
88 87 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_080 87 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_080 その後のことは覚えているさ。 仕事で訪れたリムサ・ロミンサの港で、 衛兵たちが帝国のスパイを見つけたと大騒ぎしていたっけ。 その後のことは覚えているさ。 仕事で訪れたリムサ・ロミンサの港で、 衛兵たちが帝国のスパイを見つけたと大騒ぎしていたっけ。
89 88 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_081 88 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_081 ええ、ようやく逃げてきたのに、 また追われるのかと思って、絶望しかけたわ。 ええ、ようやく逃げてきたのに、 また追われるのかと思って、絶望しかけたわ。
90 89 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_082 89 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_082 でも、ボスが助けてくれて、 「レムレース」ファミリーの一員として迎えてくれた。 だから、こうして生きてこられた。 でも、ボスが助けてくれて、 「レムレース」ファミリーの一員として迎えてくれた。 だから、こうして生きてこられた。
91 90 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_083 90 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_083 だが、アタシは…… 個人的な仇を追うための仕事にアーンギスを関わらせちまった。 だから巻き込まれた……。 だが、アタシは…… 個人的な仇を追うための仕事にアーンギスを関わらせちまった。 だから巻き込まれた……。
92 91 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_084 91 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_084 アーンギスの遺体を見たが…… 間違いない、犯人はアタシが追っている妖異、オルクスだ。 アーンギスの遺体を見たが…… 間違いない、犯人はアタシが追っている妖異、オルクスだ。
93 92 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_085 92 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_085 夫は、恩人であるボスのために働けるんだって、 喜んでいたわ。 夫は、恩人であるボスのために働けるんだって、 喜んでいたわ。
94 93 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_086 93 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_086 だから、自分を責めないで、ボス。 相手は罪のない人を殺す、恐ろしい存在なんでしょう? なら、アーンギスのためにも…… だから、自分を責めないで、ボス。 相手は罪のない人を殺す、恐ろしい存在なんでしょう? なら、アーンギスのためにも……
95 94 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_087 94 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_087 ああ、わかっているさ。 アーンギスを殺ったオルクスには、必ず報いを受けさせる。 ああ、わかっているさ。 アーンギスを殺ったオルクスには、必ず報いを受けさせる。
96 95 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_088 95 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_088 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前さんに話しておきたいことがある。 ここは人が多い、北にある橋まで来てもらえるか? Player…… お前さんに話しておきたいことがある。 ここは人が多い、北にある橋まで来てもらえるか?
97 96 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_089 96 TEXT_AKTKBB221_04076_ARNEGISWIFE_000_089 嗚呼、アーンギス……。 なんで……どうして…………。 嗚呼、アーンギス……。 なんで……どうして…………。
98 97 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_090 97 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_090 これまで、お前さんには、 オルクスのことを、詳しく話してこなかった。 これまで、お前さんには、 オルクスのことを、詳しく話してこなかった。
99 98 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_091 98 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_091 神出鬼没で手強い相手ではあるが、 今の「レムレース」ファミリーの組織力で見つけ出し、 お前さんと共に奇襲を仕掛ければ、倒せると信じていたからだ。 神出鬼没で手強い相手ではあるが、 今の「レムレース」ファミリーの組織力で見つけ出し、 お前さんと共に奇襲を仕掛ければ、倒せると信じていたからだ。
100 99 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_092 99 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_092 だが、アーンギスの死で状況が変わった。 だが、アーンギスの死で状況が変わった。
101 100 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_093 100 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_093 前回、黒衣森で仕留めた妖異…… おそらく、あれがオルクスの配下だったのだろう。 前回、黒衣森で仕留めた妖異…… おそらく、あれがオルクスの配下だったのだろう。
102 101 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_094 101 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_094 なぜ妖異が、死体を隠すような真似をするのかと違和感があったが、 オルクスから追跡を遅らせる術だと教えこまれていたのなら、 辻褄が合う。 なぜ妖異が、死体を隠すような真似をするのかと違和感があったが、 オルクスから追跡を遅らせる術だと教えこまれていたのなら、 辻褄が合う。
103 102 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_095 102 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_095 そして、配下が倒されたことで、 アタシらという追っ手の存在に気づき、反撃に出た。 アーンギスの件は、これ以上、追うなという警告だろうさ。 そして、配下が倒されたことで、 アタシらという追っ手の存在に気づき、反撃に出た。 アーンギスの件は、これ以上、追うなという警告だろうさ。
104 103 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_096 103 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_096 オルクスは、獲物と定めた相手を捕らえて拷問し、 苦痛を与えて愉しむ、反吐が出るほど悪趣味な畜生でね。 アーンギスの遺体は……目を背けたくなるような状態だった。 オルクスは、獲物と定めた相手を捕らえて拷問し、 苦痛を与えて愉しむ、反吐が出るほど悪趣味な畜生でね。 アーンギスの遺体は……目を背けたくなるような状態だった。
105 104 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_097 104 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_097 アタシらは、追い襲う側から、護り身構える側になっちまった。 今後は、いつどこから襲われるかわからない。 精神の消耗を強いられる戦いだ。 アタシらは、追い襲う側から、護り身構える側になっちまった。 今後は、いつどこから襲われるかわからない。 精神の消耗を強いられる戦いだ。
106 105 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_098 105 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_098 生半可な覚悟では戦い続けることはできないだろう。 ただ強大な敵に挑むのとは、わけが違うってことさね……。 生半可な覚悟では戦い続けることはできないだろう。 ただ強大な敵に挑むのとは、わけが違うってことさね……。
107 106 TEXT_AKTKBB221_04076_Q1_000_000 106 TEXT_AKTKBB221_04076_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
108 107 TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_001 107 TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_001 アーンギスの仇を討とう アーンギスの仇を討とう
109 108 TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_002 108 TEXT_AKTKBB221_04076_A1_000_002 ここまで関わって逃げるわけにはいかない ここまで関わって逃げるわけにはいかない
110 109 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_100 109 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_100 そうかい……ありがとうよ。 そうかい……ありがとうよ。
111 110 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_101 110 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_101 アーンギスのために命がけで戦ってくれるというのなら、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前さんも、アタシにとっちゃファミリーの一員だ。 アーンギスのために命がけで戦ってくれるというのなら、 Player…… お前さんも、アタシにとっちゃファミリーの一員だ。
112 111 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_102 111 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_102 (-????-)ファミリー、ねぇ……。 (-????-)ファミリー、ねぇ……。
113 112 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_103 112 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_103 お前は……オルクス……! お前は……オルクス……!
114 113 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_104 113 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_104 しつこい追っ手がいるものだと思っていたが、 まさか、お前だったとはなァ……。 ドルシラ……いや…… しつこい追っ手がいるものだと思っていたが、 まさか、お前だったとはなァ……。 ドルシラ……いや……
115 114 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_105 114 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_105 我が、家族よ。 我が、家族よ。
116 115 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_106 115 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_106 誰が家族だ、畜生めッ……! 誰が家族だ、畜生めッ……!
117 116 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_107 116 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_107 「祖父」に向かって、随分な言い草じゃないか。 だが、それよりも気になるのは…… 「祖父」に向かって、随分な言い草じゃないか。 だが、それよりも気になるのは……
118 117 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_108 117 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_108 なんで「喰った」はずのお前が、生きているんだ……!? なんで「喰った」はずのお前が、生きているんだ……!?
119 118 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_109 118 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_109 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! フォローを頼むよッ……! Player! フォローを頼むよッ……!
120 119 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_110 119 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_110 おやおや、再会を愉しむまでもなく、 殺り合おうっていうのかィ? おやおや、再会を愉しむまでもなく、 殺り合おうっていうのかィ?
121 120 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_111 120 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_111 死ねッ! 死ねッ!
122 121 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_112 121 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_112 だが、所詮は喰いカス……。 ドルシラよ、お前は随分と不味そうになったもんだなァ……。 だが、所詮は喰いカス……。 ドルシラよ、お前は随分と不味そうになったもんだなァ……。
123 122 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_113 122 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_113 しかし……そっちのファミリーとやらは…… しかし……そっちのファミリーとやらは……
124 123 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_114 123 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_114 上物じゃないか……。 上物じゃないか……。
125 124 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_115 124 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_115 魂はさん然と太陽のように輝き、艷やかで瑞々しい…… 魂はさん然と太陽のように輝き、艷やかで瑞々しい……
126 125 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_116 125 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_116 これほどの魂を見るのは初めてだ……。 実に……実に………… これほどの魂を見るのは初めてだ……。 実に……実に…………
127 126 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_100_116 126 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_100_116 美味そうじゃあないかァ! 美味そうじゃあないかァ!
128 127 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_117 127 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_117 よし、一気に追っ手を始末しようと思ったが、 計画変更といこう。 よし、一気に追っ手を始末しようと思ったが、 計画変更といこう。
129 128 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_118 128 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_118 どんなに良質な素材も、 じっくり手間暇かけて下ごしらえしなけりゃ、 最高の料理には、なり得ないからなァ……! どんなに良質な素材も、 じっくり手間暇かけて下ごしらえしなけりゃ、 最高の料理には、なり得ないからなァ……!
130 129 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_119 129 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_119 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。 お前の魂が、恐怖と憎悪でじっとり熟れたとき、 刈り取らせてもらうぞォ……! Playerと言ったか。 お前の魂が、恐怖と憎悪でじっとり熟れたとき、 刈り取らせてもらうぞォ……!
131 130 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_120 130 TEXT_AKTKBB221_04076_ORCUS_000_120 さらばだ……ごきげんよゥ! さらばだ……ごきげんよゥ!
132 131 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_130 131 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_130 クソッ……オルクスを前にしていながら、 みすみす逃しちまうなんて……。 クソッ……オルクスを前にしていながら、 みすみす逃しちまうなんて……。
133 132 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_100_130 132 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_100_130 お前さんも聞いたとおり、 アタシは一度、オルクスに敗れている。 身内を皆殺しにされたときにね……。 お前さんも聞いたとおり、 アタシは一度、オルクスに敗れている。 身内を皆殺しにされたときにね……。
134 133 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_200_130 133 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_200_130 食われたはずという言葉も、気になるところだと思うが、 今はまだ冷静に話せる気分じゃない。 詳しいことは、後日、あらためて説明させとくれ。 食われたはずという言葉も、気になるところだと思うが、 今はまだ冷静に話せる気分じゃない。 詳しいことは、後日、あらためて説明させとくれ。
135 134 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_131 134 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_131 さて、標的が逃げちまった以上、ここにいても仕方ない。 ひとまずオフィスに戻ろう。 さて、標的が逃げちまった以上、ここにいても仕方ない。 ひとまずオフィスに戻ろう。
136 135 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_140 135 TEXT_AKTKBB221_04076_HERMIN_000_140 ボスから聞いたよ。 アーンギスを殺った畜生が現れたってね。 ナメやがって……! ボスから聞いたよ。 アーンギスを殺った畜生が現れたってね。 ナメやがって……!
137 136 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_150 136 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_150 やられたよ……。 完全に後手に回っちまった。 やられたよ……。 完全に後手に回っちまった。
138 137 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_151 137 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は見たと思うが、 オルクスは、人の肉体に……アタシの祖父の遺体に憑依している。 しかも、どんな仕掛けかわからんが、若返らせてもいてね。 Playerは見たと思うが、 オルクスは、人の肉体に……アタシの祖父の遺体に憑依している。 しかも、どんな仕掛けかわからんが、若返らせてもいてね。
139 138 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_152 138 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_152 そんなわけで、バケモノの姿をした一般的な妖異よりも、 簡単に人の中に溶け込むことができるのさ。 そんなわけで、バケモノの姿をした一般的な妖異よりも、 簡単に人の中に溶け込むことができるのさ。
140 139 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_153 139 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_153 だが、その本質は妖異であり、 つねにエーテルに対する飢えを抱いている。 だからこそ、人を襲い、殺し、魂を喰らっているわけだが…… だが、その本質は妖異であり、 つねにエーテルに対する飢えを抱いている。 だからこそ、人を襲い、殺し、魂を喰らっているわけだが……
141 140 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_154 140 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_154 美食家きどりのオルクスは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂がお好みらしい。 やれやれ、厄介なヤツに好かれちまったもんだね……。 美食家きどりのオルクスは、 Playerの魂がお好みらしい。 やれやれ、厄介なヤツに好かれちまったもんだね……。
142 141 TEXT_AKTKBB221_04076_Q2_000_000 141 TEXT_AKTKBB221_04076_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
143 142 TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_001 142 TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_001 こんな状況には慣れている こんな状況には慣れている
144 143 TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_002 143 TEXT_AKTKBB221_04076_A2_000_002 迷惑な話だ…… 迷惑な話だ……
145 144 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_156 144 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_156 なんだ、似たようなヤツに求愛されたことでもあるのかい? いったい、どんな経験をしてきたんだか…… なんだ、似たようなヤツに求愛されたことでもあるのかい? いったい、どんな経験をしてきたんだか……
146 145 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_157 145 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_157 自分の魂を美味そうと言われるのは、ゾッとしないね。 何がヤツの琴線に触れたのかは、さっぱりだ。 自分の魂を美味そうと言われるのは、ゾッとしないね。 何がヤツの琴線に触れたのかは、さっぱりだ。
147 146 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_158 146 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_158 ともかく、今後は安全だと思える都市内でも、 決して油断しないように、気をつけるんだね……。 ともかく、今後は安全だと思える都市内でも、 決して油断しないように、気をつけるんだね……。
148 147 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_159 147 TEXT_AKTKBB221_04076_DRUSILLA_000_159 一方で反撃の手がないか、アタシの方でも考えてみるつもりさ。 また、折を見て、オフィスを訪ねとくれ。 一方で反撃の手がないか、アタシの方でも考えてみるつもりさ。 また、折を見て、オフィスを訪ねとくれ。
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_00","レムレースのオフィスのドルシラは、冒険者を気にかけているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_01","レムレースのファミリーたちは、オルクスの影に怯えているようだ。見回りのため、中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「レムレースの構成員」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_02","レムレースの構成員から様子を聞いた。中央ザナラーンのロストホープ流民街で「品の良さそうな女性」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_03","品の良さそうな女性と話した。彼女の夫が「青ざめた男」を見たようだ。中央ザナラーンのクラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_04","長身の伊達男と話していると、妖異が現れた。クラッチ狭間で「<Sheet(BNpcName,11027,0)/>」を倒そう。"
5,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,11027,0)/>を倒した。クラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_06","長身の伊達男から「青ざめた男」の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_07","ドルシラから、過去の話を聞いた。皇帝ソルの暗殺を企てたドルシラの祖父は返り討ちに遭い、力を求めた結果、アヴァターの制御に失敗。オルクスに肉体を乗っ取られ、家族を皆殺しにしていた。ドルシラはそのとき、半身である自身のアヴァターが身代わりに喰われたことで、死なずに済んだのだという。「レムレースのオフィス」に戻ろう。
0,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_00,レムレースのオフィスのドルシラは、冒険者を気にかけているようだ。
1,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_01,レムレースのファミリーたちは、オルクスの影に怯えているようだ。見回りのため、中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「レムレースの構成員」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_02,レムレースの構成員から様子を聞いた。中央ザナラーンのロストホープ流民街で「品の良さそうな女性」と話そう。
3,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_03,品の良さそうな女性と話した。彼女の夫が「青ざめた男」を見たようだ。中央ザナラーンのクラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
4,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_04,長身の伊達男と話していると、妖異が現れた。クラッチ狭間で「」を倒そう。
5,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_05,を倒した。クラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_06,長身の伊達男から「青ざめた男」の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
7,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_07,"ドルシラから、過去の話を聞いた。皇帝ソルの暗殺を企てたドルシラの祖父は返り討ちに遭い、力を求めた結果、アヴァターの制御に失敗。オルクスに肉体を乗っ取られ、家族を皆殺しにしていた。ドルシラはそのとき、半身である自身のアヴァターが身代わりに喰われたことで、死なずに済んだのだという。「レムレースのオフィス」に戻ろう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
8,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_08","レムレースのオフィスに現れたオルクスに、ドルシラが連れ去られてしまった。冒険者の恐怖と憎悪を掻き立ててから、その魂を喰らうつもりのようだ。レムレースのオフィスの「ヘルミン」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_09","ヘルミンは、ほかの構成員たちと協力してドルシラの行方を捜すつもりのようだ。報告を待つ間、腕を磨いてオルクスとの決戦に備えよう。
8,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_08,レムレースのオフィスに現れたオルクスに、ドルシラが連れ去られてしまった。冒険者の恐怖と憎悪を掻き立ててから、その魂を喰らうつもりのようだ。レムレースのオフィスの「ヘルミン」と話そう。
9,TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_09,"ヘルミンは、ほかの構成員たちと協力してドルシラの行方を捜すつもりのようだ。報告を待つ間、腕を磨いてオルクスとの決戦に備えよう。
※リーパーのレベルが80以上になると、レムレースのオフィスのヘルミンから次のリーパークエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_11",""
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24,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_00","ブラックブラッシュ停留所のレムレースの構成員と話す"
25,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_01","品の良さそうな女性と話す"
26,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_02","長身の伊達男と話す"
27,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_03","<Sheet(BNpcName,11027,0)/>を討伐"
28,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_04","長身の伊達男と話す"
29,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_05","ドルシラと話す"
30,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_06","レムレースのオフィスに向かう"
31,"TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_07","ヘルミンと話す"
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48,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_001","ボスが、アンタのことをファミリーの一員に等しいって、
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24,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_00,ブラックブラッシュ停留所のレムレースの構成員と話す
25,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_01,品の良さそうな女性と話す
26,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_02,長身の伊達男と話す
27,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_03,を討伐
28,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_04,長身の伊達男と話す
29,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_05,ドルシラと話す
30,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_06,レムレースのオフィスに向かう
31,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_07,ヘルミンと話す
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47,TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_001,"ボスが、アンタのことをファミリーの一員に等しいって、
そう認めたんなら、アタイもそう思うことにするよ。
いっしょに協力して、おっさんの仇を討とう。"
49,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……
49,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_010,"Playerか……
その後、異常はないかい?"
50,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_011","ふむ、オルクスは現れていないと……
50,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_011,"ふむ、オルクスは現れていないと……
こっちはと言えば、オルクスの影がちらほら見え隠れしていてね。"
51,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_012","ファミリーの何人かが「青ざめた男」を見たと言っている。
51,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_012,"ファミリーの何人かが「青ざめた男」を見たと言っている。
それから、差出人は不明だけど「刃を潰した短剣」が、
届けられたって報告もある。"
52,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_013","「刃を潰した短剣」は、ウルダハ裏社会における暗喩のひとつでね。
52,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_013,"「刃を潰した短剣」は、ウルダハ裏社会における暗喩のひとつでね。
次は本物の短剣を届ける、腹を刺して殺してやるって意味さ。
しょうもない脅しをしやがって……。"
53,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_014","ボスや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
53,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_014,"ボスやPlayerは、
これっぽっちも動揺してないみたいだけどさ。
ファミリーの中には、震え上がっちまってるヤツも少なくないよ。"
54,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_015","やれやれ、仕方ない。
54,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_015,"やれやれ、仕方ない。
アタシらで、少しばかり見回りでもするかね。
「レムレース」ファミリーに関わる連中を訪ねてやるのさ。"
55,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_016","お前さんは中央ザナラーンのブラックブラッシュ周辺を頼む。
55,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_016,"お前さんは中央ザナラーンのブラックブラッシュ周辺を頼む。
アタシは、ストーンズスロー貧民窟の方を回るから、
終わったら合流しとくれ。"
56,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_020","「レムレース」ファミリーの構成員には、
56,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_020,"「レムレース」ファミリーの構成員には、
ウルダハ都市内に住まいを買えていない連中も多いんだ。"
57,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_030","む、その出で立ちは……
57,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_030,"む、その出で立ちは……
ボスが言っていたエオルゼア人のリーパーか?"
58,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_031","変わったことは特に起こっていないし、動揺もしていないさ。
58,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_031,"変わったことは特に起こっていないし、動揺もしていないさ。
あまり大きな声では言えないが、これでも元帝国軍人なんでね。"
59,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_032","その昔、ウァレンスって名の将校の部下だったんだが、
59,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_032,"その昔、ウァレンスって名の将校の部下だったんだが、
属州人を盾に使うように命令されてな……。
反発した結果、処刑されそうになって脱走してきたのさ。"
60,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_033","あの修羅場に比べたら、脅し程度、屁でもねぇ。
60,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_033,"あの修羅場に比べたら、脅し程度、屁でもねぇ。
ただ……最近、ファミリーに加わった若いのが、
「青ざめた男」を見たと言って怯えていたな。"
61,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_034","今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。
61,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_034,"今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。
この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、
心配なら声をかけてやってくれ。"
62,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_040","今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。
62,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_040,"今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。
この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、
心配なら声をかけてやってくれ。"
63,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_050","あ、あの……何かご用でしょうか?"
64,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_051","まぁ!
63,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_050,あ、あの……何かご用でしょうか?
64,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_051,"まぁ!
ドルシラさんが私たちを心配して、
あなたを寄越してくださったの?"
65,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_052","本当に嬉しいわ……。
65,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_052,"本当に嬉しいわ……。
ダーリンが「青ざめた男」を見たって話していて、
心の底から震え上がっていたのよ。"
66,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_053","私ね、これでも帝国では貴族として、
66,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_053,"私ね、これでも帝国では貴族として、
それなりの地位で暮らしていたのよ……。"
67,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_054","でも、ダーリンと出会って人生が変わったわ。
67,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_054,"でも、ダーリンと出会って人生が変わったわ。
愛と自由を求めて祖国を離れ、こうして異郷の地で再出発したの。"
68,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_055","ここでの暮らしぶりは厳しいけれど、
68,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_055,"ここでの暮らしぶりは厳しいけれど、
ドルシラさんのように護ってくれる方もいるし、
自由があるから頑張れているわ……。"
69,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_056","聞けば「青ざめた男」は、殺人鬼なんでしょう?
69,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_056,"聞けば「青ざめた男」は、殺人鬼なんでしょう?
私たちの未来が脅かされていると思うと、恐ろしくって……。
でも、「レムレース」ファミリーがいるなら安心よね!"
70,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_057","「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、
70,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_057,"「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、
南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。
「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!"
71,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_060","「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、
71,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_060,"「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、
南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。
「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!"
72,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_070","嗚呼、その背にあるは、魂の狩人たる証……!
72,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_070,"嗚呼、その背にあるは、魂の狩人たる証……!
我が怖れを払うため、夜闇とともに舞い降りん……!"
73,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_071","おっと、すまない。
73,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_071,"おっと、すまない。
僕は詩人でね、ついつい心から湧き上がる感動を言葉に……"
74,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_072","で、で、で……"
75,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_073","でたぁ~!"
76,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUSBEHAVER_000_074","フシュゥゥゥゥ……!"
77,"TEXT_AKTKBB231_04077_SYSTEM_000_075","いつの間にか現れていた妖異が殺気を放っている。
74,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_072,で、で、で……
75,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_073,でたぁ~!
76,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUSBEHAVER_000_074,フシュゥゥゥゥ……!
77,TEXT_AKTKBB231_04077_SYSTEM_000_075,"いつの間にか現れていた妖異が殺気を放っている。
「血に飢えた妖異」を倒そう……!"
78,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_090","はひっ、はひっ……た、たすかったよ……!
78,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_090,"はひっ、はひっ……た、たすかったよ……!
君は、まさしく命の恩人だ!"
79,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_091","先程も言ったように、僕は詩人でね。
79,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_091,"先程も言ったように、僕は詩人でね。
物理的な戦いはさっぱりなんだ……。"
80,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_092","とはいえ、言葉での戦いには自信があるよ。
80,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_092,"とはいえ、言葉での戦いには自信があるよ。
結婚に反対した彼女の父親を、想像力の限りを尽くして、
侮蔑する詩を発表したんだが……その効果と来たら絶大でね!"
81,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_093","まぁ、高位貴族を激怒させたことで、
81,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_093,"まぁ、高位貴族を激怒させたことで、
帝国で暮らすことができなくなったわけだけど……。"
82,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_094","それでも今は幸せさ。
82,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_094,"それでも今は幸せさ。
エオルゼアには、ガレマール帝国にはない自由がある。
創作を阻む者もいなければ、愛を阻む者もいないんだからね。"
83,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_095","それで、我が恩人よ。
83,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_095,"それで、我が恩人よ。
僕にいったい何の用が……?"
84,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_096","「青ざめた男」について聞きたい、と……?
84,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_096,"「青ざめた男」について聞きたい、と……?
あれは、僕が詩想を巡らせながら荒野を歩いていた時のこと。
ふと視線を感じて振り向いた時、薄ら笑いの男と目があったんだ。"
85,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_097","ザナラーンには似合わない黒い衣、
85,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_097,"ザナラーンには似合わない黒い衣、
妙に青白い肌に、血のように紅い瞳……恐ろしかったね。
だが、次の瞬間には、霞のように消えてしまった……。"
86,"TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_098","僕に話せるのはここまでだ。
86,TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_098,"僕に話せるのはここまでだ。
今回の一件で、荒野をひとりで出歩くのは危険だと確信したよ。
愛する人のところに戻って、しばらくは大人しくしているさ。"
87,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_100","戻ってきたね……。
87,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_100,"戻ってきたね……。
そっちは、どうだった?"
88,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_101","なるほど……妖異に襲われた、と……。
88,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_101,"なるほど……妖異に襲われた、と……。
ひとまず、お前さんも伊達男も無事だったようでなによりだよ。
よくやってくれた。"
89,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_102","なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
89,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_102,"なあ、Player……
「レムレース」ファミリーに関わる連中を見て、どう感じた?
率直な想いを聞かせてくれないか?"
90,"TEXT_AKTKBB231_04077_Q1_000_000","何と答える?"
91,"TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_001","理解できなかった"
92,"TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_002","普通の人々のように感じた"
93,"TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_003","興味がない"
94,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_104","理解できない、か……。
90,TEXT_AKTKBB231_04077_Q1_000_000,何と答える?
91,TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_001,理解できなかった
92,TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_002,普通の人々のように感じた
93,TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_003,興味がない
94,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_104,"理解できない、か……。
たしかに、どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だ。
常識はずれの事をしでかして、故郷を追われちまったんだからね。"
95,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_105","普通、か……。
95,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_105,"普通、か……。
それは、アタシらにとっちゃ、褒め言葉さ。
どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。"
96,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_106","興味がない、か……。
96,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_106,"興味がない、か……。
少なくとも敵ではないと思ってくれているなら、問題ないさ。
どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。"
97,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_107","見てみな……。
97,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_107,"見てみな……。
あそこに蜂がいるだろう?"
98,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_108","蜂ってのは、同じ生き物でありながら、
98,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_108,"蜂ってのは、同じ生き物でありながら、
女王蜂になる個体もいれば、兵隊蜂にも働き蜂にもなる。
本能に刻まれた役割を演じ、巣の個体すべてが協力して生きている。"
99,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_109","だが、人は違う。
99,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_109,"だが、人は違う。
皇帝になるヤツもいれば、軍人や農民だっているが、
生まれた家柄に左右されこそすれ、それは本能ってわけじゃない。"
100,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_110","人が、大勢の他人と協力するには、
100,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_110,"人が、大勢の他人と協力するには、
本能ではなく、「幻想」が必要なのさ。"
101,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_111","宗教や神話も、そのひとつだ。
101,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_111,"宗教や神話も、そのひとつだ。
別の国では、哲学や思想かもしれないし、法制度もそうだろう。
実体がなく人の頭の中にしかない、共通の「幻想」が必要なんだ。"
102,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_112","帝国の場合、それは歴史でありイデオロギーだった。
102,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_112,"帝国の場合、それは歴史でありイデオロギーだった。
800年前に失った種族の故郷、ロクス・アモエヌスを奪還せよ!
初代皇帝ソルは、そう叫んで大勢を動かした。"
103,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_113","だが、故郷を取り戻しても終わらなかった。
103,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_113,"だが、故郷を取り戻しても終わらなかった。
今度は、魔導技術による先進文明を、あまねく世界の隅々まで伝え、
野蛮な宗教を信じる蛮族たちを、高みへと導け……と来たもんだ!"
104,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_114","そんな「幻想」を信じて、
104,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_114,"そんな「幻想」を信じて、
幾千万の人々が命がけで戦い続け、大陸ひとつを征服した。"
105,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_115","見事なもんだが、所詮は「幻想」さ。
105,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_115,"見事なもんだが、所詮は「幻想」さ。
幻から目覚めちまえば、その向こうに真理も正義もないと気づく。
アタシの祖父ルールスも、そんな目覚めた者のひとりだった。"
106,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_116","ウチは、リーパーの技を継承してきた血筋でね。
106,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_116,"ウチは、リーパーの技を継承してきた血筋でね。
ルールスは、その当主であり、一族の長い歴史の中でも、
最強と謳われた存在だった。"
107,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_117","不当な武力から同胞を救うのが、アタシらリーパーの役割だ。
107,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_117,"不当な武力から同胞を救うのが、アタシらリーパーの役割だ。
だが、いつのまにかガレアン族が築き上げた帝国が、
世界を支配せんと侵略を続けている。"
108,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_118","このジレンマに耐えかねて、祖父は決断した。
108,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_118,"このジレンマに耐えかねて、祖父は決断した。
ソル・ゾス・ガルヴァスを暗殺しよう、とね……。"
109,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_119","20年前のこと……
109,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_119,"20年前のこと……
祖父は魔導城に忍び込み、ソルを倒そうと試みた。"
110,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_120","だが、敗れた……。
110,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_120,"だが、敗れた……。
ほうほうの体で戻ってきた祖父は、
黒かった髪が、一夜にして白髪に変わっていたよ。"
111,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_121","戦いの様子は決して語らなかったが、ただ一言、
111,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_121,"戦いの様子は決して語らなかったが、ただ一言、
アレは人ではない……そう言ってたっけ。"
112,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_122","とにかく、祖父は、さらなる「力」を求めた。
112,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_122,"とにかく、祖父は、さらなる「力」を求めた。
うわ言を繰り返すように、アヴァターに「力」を求め続けたんだ。"
113,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_123","結果はお察しのとおり。
113,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_123,"結果はお察しのとおり。
アヴァターの制御に失敗し、肉体を乗っ取られた。
オルクス誕生ってなわけだ。"
114,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_124","現場に居合わせた家族は、オルクスに皆殺しにされた。
114,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_124,"現場に居合わせた家族は、オルクスに皆殺しにされた。
アタシも例外じゃなく、抵抗虚しく倒されちまってね……。
魂を喰われたのさ。"
115,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_125","じゃあ、なんで生きているのか……。
115,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_125,"じゃあ、なんで生きているのか……。
それはアタシの半身とも言えるアヴァターが、
身代わりに喰われてくれたからだ。"
116,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_126","こうして、アヴァターを喪ったアタシは帝国を離れた。
116,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_126,"こうして、アヴァターを喪ったアタシは帝国を離れた。
なにせ皇帝暗殺犯の身内だからね。
帝国内で、そのまま暮らしていけるはずがない……。"
117,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_127","そして各地を転々とした末に、エオルゼアにたどり着き、
117,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_127,"そして各地を転々とした末に、エオルゼアにたどり着き、
同じく帝国という「幻想」から目覚めちまった連中と暮らし始めた。"
118,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_128","それが「レムレース」ファミリー。
118,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_128,"それが「レムレース」ファミリー。
帝国語で幽霊を意味する名なんだが……
一度死んじまったアタシにゃ、似合いの名だろう?"
119,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_129","さて、昔話もここまでだ。
119,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_129,"さて、昔話もここまでだ。
見回りも終わったことだし、オフィスに戻るかね。"
120,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_140","ボス、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい。
120,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_140,"ボス、Player、おかえりなさい。
どうでした、みんなの様子は……?"
121,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_141","動揺している連中も多いが、今のところ実害はなしだ。
121,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_141,"動揺している連中も多いが、今のところ実害はなしだ。
オルクスが、配下の妖異をけしかけてきたようだが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒してくれた。"
122,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_142","へぇ、流石だね。
Playerが倒してくれた。"
122,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_142,"へぇ、流石だね。
ガレアン族でもないのに、リーパーの技を使いこなすなんて。"
123,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_143","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とボスがいてくれれば、
123,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_143,"Playerとボスがいてくれれば、
オルクスなんて目じゃないね!"
124,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_144","……そうか。
124,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_144,"……そうか。
案外、次の狙いは、それかもしれないな。"
125,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_145","オルクスは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂が狙いだ。
125,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_145,"オルクスは、Playerの魂が狙いだ。
ヤツが言うには、恐怖と憎悪を掻き立ててから、
その魂を喰いたいらしい。"
126,"TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_146","じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の心を揺さぶるために、
126,TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_146,"じゃあ、Playerの心を揺さぶるために、
狙うべきは……"
127,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_147","そう、お前だよ。
127,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_147,"そう、お前だよ。
ドルシラ……!"
128,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_148","無駄、無駄……お前には、この術は解けないさ。
128,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_148,"無駄、無駄……お前には、この術は解けないさ。
アヴァターを喪っているんだろう……?
傑作だなァ……!"
129,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_149","おっと、動くなよォ。
129,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_149,"おっと、動くなよォ。
手元が狂ったら、こいつの首が落ちちまう。"
130,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
130,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_150,"Player……
いい眼だ、そうそう、ソレだよォ。
湧き上がる憎悪と、親しき者を喪うかもしれないという恐怖……!"
131,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_151","ドルシラは、あとひとつ息をした後に、
131,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_151,"ドルシラは、あとひとつ息をした後に、
死んじまうかもしれないんだァ!"
132,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_152","お前とドルシラは、出会って日が浅かったのだろう?
132,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_152,"お前とドルシラは、出会って日が浅かったのだろう?
まだまだ互いを深くは理解できていなかったはずだァ……!
だから待ったッ!"
133,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_153","ドルシラの正義を知り、ドルシラの勝利を願い、
133,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_153,"ドルシラの正義を知り、ドルシラの勝利を願い、
ドルシラの想いに寄り添うまでッ!"
134,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_154","だが、あと少し……もう少しだけ熟成が必要だァ……!"
135,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_155","だから、ドルシラを預かろう。
134,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_154,だが、あと少し……もう少しだけ熟成が必要だァ……!
135,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_155,"だから、ドルシラを預かろう。
少しずつ限界まで、傷つけ、壊し、可愛がってやるぜェ……!"
136,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_156","その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
136,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_156,"その間、Player
お前は憎悪の沃土と、恐怖の清水で魂を育んでくれよォ?"
137,"TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_157","そうして魂が熟れ、至高の味わいを帯びたとき、
137,TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_157,"そうして魂が熟れ、至高の味わいを帯びたとき、
俺が迎えに来てやるからなァ……!
お前の魂を刈り取るためにィ!"
138,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_160","クソッ! クソッ! クソッタレ!
138,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_160,"クソッ! クソッ! クソッタレ!
畜生、畜生、畜生ッ!!"
139,"TEXT_AKTKBB231_04077_Q2_000_000","何と言う?"
140,"TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_001","落ち着け、ヘルミン!"
141,"TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_002","オルクスを血祭りにあげるぞ!"
142,"TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_003","ドルシラを助け出すぞ!"
143,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_162","す、すまない……大声を出しちまって……。"
144,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_163","おう、もちろんだッ!"
145,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_164","今は、キレ散らかしていても、仕方ないよな……。
139,TEXT_AKTKBB231_04077_Q2_000_000,何と言う?
140,TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_001,落ち着け、ヘルミン!
141,TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_002,オルクスを血祭りにあげるぞ!
142,TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_003,ドルシラを助け出すぞ!
143,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_162,す、すまない……大声を出しちまって……。
144,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_163,おう、もちろんだッ!
145,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_164,"今は、キレ散らかしていても、仕方ないよな……。
とにかくアタイは、ほかの構成員たちと協力して、
ボスの行方を捜してみる。"
146,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
146,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_165,"Playerは、
あの変態野郎との決戦に備えておいてくれ。"
147,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_166","オルクスのヤツ、アヴァターを喪ったボスには、
147,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_166,"オルクスのヤツ、アヴァターを喪ったボスには、
身体を縛る術は解けないとか言っていた。
つまり、アヴァターを操るアンタなら、まともに戦えるはずなんだ。"
148,"TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_167","もちろん、アタイも協力を惜しむつもりはないよ。
148,TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_167,"もちろん、アタイも協力を惜しむつもりはないよ。
ぜったいにボスを奪還しよう……必ずだ。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_00 1 レムレースのオフィスのドルシラは、冒険者を気にかけているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_01 レムレースのファミリーたちは、オルクスの影に怯えているようだ。見回りのため、中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「レムレースの構成員」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_02 str レムレースの構成員から様子を聞いた。中央ザナラーンのロストホープ流民街で「品の良さそうな女性」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_03 レムレースのオフィスのドルシラは、冒険者を気にかけているようだ。 品の良さそうな女性と話した。彼女の夫が「青ざめた男」を見たようだ。中央ザナラーンのクラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_04 レムレースのファミリーたちは、オルクスの影に怯えているようだ。見回りのため、中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所で「レムレースの構成員」と話そう。 長身の伊達男と話していると、妖異が現れた。クラッチ狭間で「」を倒そう。
6 2 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_05 レムレースの構成員から様子を聞いた。中央ザナラーンのロストホープ流民街で「品の良さそうな女性」と話そう。 を倒した。クラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_06 品の良さそうな女性と話した。彼女の夫が「青ざめた男」を見たようだ。中央ザナラーンのクラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。 長身の伊達男から「青ざめた男」の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_07 長身の伊達男と話していると、妖異が現れた。クラッチ狭間で「<Sheet(BNpcName,11027,0)/>」を倒そう。 ドルシラから、過去の話を聞いた。皇帝ソルの暗殺を企てたドルシラの祖父は返り討ちに遭い、力を求めた結果、アヴァターの制御に失敗。オルクスに肉体を乗っ取られ、家族を皆殺しにしていた。ドルシラはそのとき、半身である自身のアヴァターが身代わりに喰われたことで、死なずに済んだのだという。「レムレースのオフィス」に戻ろう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
5 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,11027,0)/>を倒した。クラッチ狭間で「長身の伊達男」と話そう。
6 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_06 長身の伊達男から「青ざめた男」の話を聞いた。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟で「ドルシラ」と話そう。
7 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_07 ドルシラから、過去の話を聞いた。皇帝ソルの暗殺を企てたドルシラの祖父は返り討ちに遭い、力を求めた結果、アヴァターの制御に失敗。オルクスに肉体を乗っ取られ、家族を皆殺しにしていた。ドルシラはそのとき、半身である自身のアヴァターが身代わりに喰われたことで、死なずに済んだのだという。「レムレースのオフィス」に戻ろう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
9 8 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_08 レムレースのオフィスに現れたオルクスに、ドルシラが連れ去られてしまった。冒険者の恐怖と憎悪を掻き立ててから、その魂を喰らうつもりのようだ。レムレースのオフィスの「ヘルミン」と話そう。 レムレースのオフィスに現れたオルクスに、ドルシラが連れ去られてしまった。冒険者の恐怖と憎悪を掻き立ててから、その魂を喰らうつもりのようだ。レムレースのオフィスの「ヘルミン」と話そう。
10 9 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_09 ヘルミンは、ほかの構成員たちと協力してドルシラの行方を捜すつもりのようだ。報告を待つ間、腕を磨いてオルクスとの決戦に備えよう。 ※リーパーのレベルが80以上になると、レムレースのオフィスのヘルミンから次のリーパークエストを受注することができます。 ヘルミンは、ほかの構成員たちと協力してドルシラの行方を捜すつもりのようだ。報告を待つ間、腕を磨いてオルクスとの決戦に備えよう。 ※リーパーのレベルが80以上になると、レムレースのオフィスのヘルミンから次のリーパークエストを受注することができます。
11 10 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_14 14 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB231_04077_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_00 ブラックブラッシュ停留所のレムレースの構成員と話す ブラックブラッシュ停留所のレムレースの構成員と話す
26 25 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_01 品の良さそうな女性と話す 品の良さそうな女性と話す
27 26 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_02 長身の伊達男と話す 長身の伊達男と話す
28 27 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_03 <Sheet(BNpcName,11027,0)/>を討伐 を討伐
29 28 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_04 長身の伊達男と話す 長身の伊達男と話す
30 29 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_05 ドルシラと話す ドルシラと話す
31 30 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_06 レムレースのオフィスに向かう レムレースのオフィスに向かう
32 31 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_07 ヘルミンと話す ヘルミンと話す
33 32 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_12
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39 38 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_16
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43 42 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_19
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47 46 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB231_04077_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_001 48 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_001 ボスが、アンタのことをファミリーの一員に等しいって、 そう認めたんなら、アタイもそう思うことにするよ。 いっしょに協力して、おっさんの仇を討とう。 ボスが、アンタのことをファミリーの一員に等しいって、 そう認めたんなら、アタイもそう思うことにするよ。 いっしょに協力して、おっさんの仇を討とう。
50 49 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_010 49 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か…… その後、異常はないかい? Playerか…… その後、異常はないかい?
51 50 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_011 50 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_011 ふむ、オルクスは現れていないと…… こっちはと言えば、オルクスの影がちらほら見え隠れしていてね。 ふむ、オルクスは現れていないと…… こっちはと言えば、オルクスの影がちらほら見え隠れしていてね。
52 51 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_012 51 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_012 ファミリーの何人かが「青ざめた男」を見たと言っている。 それから、差出人は不明だけど「刃を潰した短剣」が、 届けられたって報告もある。 ファミリーの何人かが「青ざめた男」を見たと言っている。 それから、差出人は不明だけど「刃を潰した短剣」が、 届けられたって報告もある。
53 52 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_013 52 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_013 「刃を潰した短剣」は、ウルダハ裏社会における暗喩のひとつでね。 次は本物の短剣を届ける、腹を刺して殺してやるって意味さ。 しょうもない脅しをしやがって……。 「刃を潰した短剣」は、ウルダハ裏社会における暗喩のひとつでね。 次は本物の短剣を届ける、腹を刺して殺してやるって意味さ。 しょうもない脅しをしやがって……。
54 53 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_014 53 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_014 ボスや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 これっぽっちも動揺してないみたいだけどさ。 ファミリーの中には、震え上がっちまってるヤツも少なくないよ。 ボスやPlayerは、 これっぽっちも動揺してないみたいだけどさ。 ファミリーの中には、震え上がっちまってるヤツも少なくないよ。
55 54 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_015 54 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_015 やれやれ、仕方ない。 アタシらで、少しばかり見回りでもするかね。 「レムレース」ファミリーに関わる連中を訪ねてやるのさ。 やれやれ、仕方ない。 アタシらで、少しばかり見回りでもするかね。 「レムレース」ファミリーに関わる連中を訪ねてやるのさ。
56 55 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_016 55 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_016 お前さんは中央ザナラーンのブラックブラッシュ周辺を頼む。 アタシは、ストーンズスロー貧民窟の方を回るから、 終わったら合流しとくれ。 お前さんは中央ザナラーンのブラックブラッシュ周辺を頼む。 アタシは、ストーンズスロー貧民窟の方を回るから、 終わったら合流しとくれ。
57 56 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_020 56 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_020 「レムレース」ファミリーの構成員には、 ウルダハ都市内に住まいを買えていない連中も多いんだ。 「レムレース」ファミリーの構成員には、 ウルダハ都市内に住まいを買えていない連中も多いんだ。
58 57 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_030 57 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_030 む、その出で立ちは…… ボスが言っていたエオルゼア人のリーパーか? む、その出で立ちは…… ボスが言っていたエオルゼア人のリーパーか?
59 58 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_031 58 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_031 変わったことは特に起こっていないし、動揺もしていないさ。 あまり大きな声では言えないが、これでも元帝国軍人なんでね。 変わったことは特に起こっていないし、動揺もしていないさ。 あまり大きな声では言えないが、これでも元帝国軍人なんでね。
60 59 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_032 59 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_032 その昔、ウァレンスって名の将校の部下だったんだが、 属州人を盾に使うように命令されてな……。 反発した結果、処刑されそうになって脱走してきたのさ。 その昔、ウァレンスって名の将校の部下だったんだが、 属州人を盾に使うように命令されてな……。 反発した結果、処刑されそうになって脱走してきたのさ。
61 60 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_033 60 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_033 あの修羅場に比べたら、脅し程度、屁でもねぇ。 ただ……最近、ファミリーに加わった若いのが、 「青ざめた男」を見たと言って怯えていたな。 あの修羅場に比べたら、脅し程度、屁でもねぇ。 ただ……最近、ファミリーに加わった若いのが、 「青ざめた男」を見たと言って怯えていたな。
62 61 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_034 61 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_034 今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。 この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、 心配なら声をかけてやってくれ。 今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。 この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、 心配なら声をかけてやってくれ。
63 62 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_040 62 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERA_000_040 今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。 この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、 心配なら声をかけてやってくれ。 今の時間ならロストホープ流民街に、そいつのツレがいるはずだ。 この辺りじゃ珍しい「品の良さそうな女性」だから、 心配なら声をかけてやってくれ。
64 63 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_050 63 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_050 あ、あの……何かご用でしょうか? あ、あの……何かご用でしょうか?
65 64 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_051 64 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_051 まぁ! ドルシラさんが私たちを心配して、 あなたを寄越してくださったの? まぁ! ドルシラさんが私たちを心配して、 あなたを寄越してくださったの?
66 65 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_052 65 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_052 本当に嬉しいわ……。 ダーリンが「青ざめた男」を見たって話していて、 心の底から震え上がっていたのよ。 本当に嬉しいわ……。 ダーリンが「青ざめた男」を見たって話していて、 心の底から震え上がっていたのよ。
67 66 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_053 66 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_053 私ね、これでも帝国では貴族として、 それなりの地位で暮らしていたのよ……。 私ね、これでも帝国では貴族として、 それなりの地位で暮らしていたのよ……。
68 67 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_054 67 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_054 でも、ダーリンと出会って人生が変わったわ。 愛と自由を求めて祖国を離れ、こうして異郷の地で再出発したの。 でも、ダーリンと出会って人生が変わったわ。 愛と自由を求めて祖国を離れ、こうして異郷の地で再出発したの。
69 68 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_055 68 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_055 ここでの暮らしぶりは厳しいけれど、 ドルシラさんのように護ってくれる方もいるし、 自由があるから頑張れているわ……。 ここでの暮らしぶりは厳しいけれど、 ドルシラさんのように護ってくれる方もいるし、 自由があるから頑張れているわ……。
70 69 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_056 69 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_056 聞けば「青ざめた男」は、殺人鬼なんでしょう? 私たちの未来が脅かされていると思うと、恐ろしくって……。 でも、「レムレース」ファミリーがいるなら安心よね! 聞けば「青ざめた男」は、殺人鬼なんでしょう? 私たちの未来が脅かされていると思うと、恐ろしくって……。 でも、「レムレース」ファミリーがいるなら安心よね!
71 70 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_057 70 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_057 「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、 南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。 「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ! 「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、 南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。 「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!
72 71 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_060 71 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERB_000_060 「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、 南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。 「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ! 「青ざめた男」について、もっと詳しい話が聞きたいなら、 南東の川を渡った先にいるダーリンに声をかけてみて。 「長身の伊達男」だから、すぐわかるはずよ!
73 72 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_070 72 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_070 嗚呼、その背にあるは、魂の狩人たる証……! 我が怖れを払うため、夜闇とともに舞い降りん……! 嗚呼、その背にあるは、魂の狩人たる証……! 我が怖れを払うため、夜闇とともに舞い降りん……!
74 73 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_071 73 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_071 おっと、すまない。 僕は詩人でね、ついつい心から湧き上がる感動を言葉に…… おっと、すまない。 僕は詩人でね、ついつい心から湧き上がる感動を言葉に……
75 74 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_072 74 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_072 で、で、で…… で、で、で……
76 75 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_073 75 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_073 でたぁ~! でたぁ~!
77 76 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUSBEHAVER_000_074 76 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUSBEHAVER_000_074 フシュゥゥゥゥ……! フシュゥゥゥゥ……!
78 77 TEXT_AKTKBB231_04077_SYSTEM_000_075 77 TEXT_AKTKBB231_04077_SYSTEM_000_075 いつの間にか現れていた妖異が殺気を放っている。 「血に飢えた妖異」を倒そう……! いつの間にか現れていた妖異が殺気を放っている。 「血に飢えた妖異」を倒そう……!
79 78 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_090 78 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_090 はひっ、はひっ……た、たすかったよ……! 君は、まさしく命の恩人だ! はひっ、はひっ……た、たすかったよ……! 君は、まさしく命の恩人だ!
80 79 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_091 79 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_091 先程も言ったように、僕は詩人でね。 物理的な戦いはさっぱりなんだ……。 先程も言ったように、僕は詩人でね。 物理的な戦いはさっぱりなんだ……。
81 80 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_092 80 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_092 とはいえ、言葉での戦いには自信があるよ。 結婚に反対した彼女の父親を、想像力の限りを尽くして、 侮蔑する詩を発表したんだが……その効果と来たら絶大でね! とはいえ、言葉での戦いには自信があるよ。 結婚に反対した彼女の父親を、想像力の限りを尽くして、 侮蔑する詩を発表したんだが……その効果と来たら絶大でね!
82 81 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_093 81 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_093 まぁ、高位貴族を激怒させたことで、 帝国で暮らすことができなくなったわけだけど……。 まぁ、高位貴族を激怒させたことで、 帝国で暮らすことができなくなったわけだけど……。
83 82 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_094 82 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_094 それでも今は幸せさ。 エオルゼアには、ガレマール帝国にはない自由がある。 創作を阻む者もいなければ、愛を阻む者もいないんだからね。 それでも今は幸せさ。 エオルゼアには、ガレマール帝国にはない自由がある。 創作を阻む者もいなければ、愛を阻む者もいないんだからね。
84 83 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_095 83 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_095 それで、我が恩人よ。 僕にいったい何の用が……? それで、我が恩人よ。 僕にいったい何の用が……?
85 84 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_096 84 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_096 「青ざめた男」について聞きたい、と……? あれは、僕が詩想を巡らせながら荒野を歩いていた時のこと。 ふと視線を感じて振り向いた時、薄ら笑いの男と目があったんだ。 「青ざめた男」について聞きたい、と……? あれは、僕が詩想を巡らせながら荒野を歩いていた時のこと。 ふと視線を感じて振り向いた時、薄ら笑いの男と目があったんだ。
86 85 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_097 85 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_097 ザナラーンには似合わない黒い衣、 妙に青白い肌に、血のように紅い瞳……恐ろしかったね。 だが、次の瞬間には、霞のように消えてしまった……。 ザナラーンには似合わない黒い衣、 妙に青白い肌に、血のように紅い瞳……恐ろしかったね。 だが、次の瞬間には、霞のように消えてしまった……。
87 86 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_098 86 TEXT_AKTKBB231_04077_LEMURESMEMBERC_000_098 僕に話せるのはここまでだ。 今回の一件で、荒野をひとりで出歩くのは危険だと確信したよ。 愛する人のところに戻って、しばらくは大人しくしているさ。 僕に話せるのはここまでだ。 今回の一件で、荒野をひとりで出歩くのは危険だと確信したよ。 愛する人のところに戻って、しばらくは大人しくしているさ。
88 87 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_100 87 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_100 戻ってきたね……。 そっちは、どうだった? 戻ってきたね……。 そっちは、どうだった?
89 88 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_101 88 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_101 なるほど……妖異に襲われた、と……。 ひとまず、お前さんも伊達男も無事だったようでなによりだよ。 よくやってくれた。 なるほど……妖異に襲われた、と……。 ひとまず、お前さんも伊達男も無事だったようでなによりだよ。 よくやってくれた。
90 89 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_102 89 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_102 なあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 「レムレース」ファミリーに関わる連中を見て、どう感じた? 率直な想いを聞かせてくれないか? なあ、Player…… 「レムレース」ファミリーに関わる連中を見て、どう感じた? 率直な想いを聞かせてくれないか?
91 90 TEXT_AKTKBB231_04077_Q1_000_000 90 TEXT_AKTKBB231_04077_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
92 91 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_001 91 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_001 理解できなかった 理解できなかった
93 92 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_002 92 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_002 普通の人々のように感じた 普通の人々のように感じた
94 93 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_003 93 TEXT_AKTKBB231_04077_A1_000_003 興味がない 興味がない
95 94 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_104 94 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_104 理解できない、か……。 たしかに、どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だ。 常識はずれの事をしでかして、故郷を追われちまったんだからね。 理解できない、か……。 たしかに、どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だ。 常識はずれの事をしでかして、故郷を追われちまったんだからね。
96 95 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_105 95 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_105 普通、か……。 それは、アタシらにとっちゃ、褒め言葉さ。 どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。 普通、か……。 それは、アタシらにとっちゃ、褒め言葉さ。 どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。
97 96 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_106 96 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_106 興味がない、か……。 少なくとも敵ではないと思ってくれているなら、問題ないさ。 どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。 興味がない、か……。 少なくとも敵ではないと思ってくれているなら、問題ないさ。 どいつもこいつも帝国の中じゃ、はみ出し者だったんだからね。
98 97 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_107 97 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_107 見てみな……。 あそこに蜂がいるだろう? 見てみな……。 あそこに蜂がいるだろう?
99 98 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_108 98 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_108 蜂ってのは、同じ生き物でありながら、 女王蜂になる個体もいれば、兵隊蜂にも働き蜂にもなる。 本能に刻まれた役割を演じ、巣の個体すべてが協力して生きている。 蜂ってのは、同じ生き物でありながら、 女王蜂になる個体もいれば、兵隊蜂にも働き蜂にもなる。 本能に刻まれた役割を演じ、巣の個体すべてが協力して生きている。
100 99 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_109 99 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_109 だが、人は違う。 皇帝になるヤツもいれば、軍人や農民だっているが、 生まれた家柄に左右されこそすれ、それは本能ってわけじゃない。 だが、人は違う。 皇帝になるヤツもいれば、軍人や農民だっているが、 生まれた家柄に左右されこそすれ、それは本能ってわけじゃない。
101 100 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_110 100 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_110 人が、大勢の他人と協力するには、 本能ではなく、「幻想」が必要なのさ。 人が、大勢の他人と協力するには、 本能ではなく、「幻想」が必要なのさ。
102 101 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_111 101 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_111 宗教や神話も、そのひとつだ。 別の国では、哲学や思想かもしれないし、法制度もそうだろう。 実体がなく人の頭の中にしかない、共通の「幻想」が必要なんだ。 宗教や神話も、そのひとつだ。 別の国では、哲学や思想かもしれないし、法制度もそうだろう。 実体がなく人の頭の中にしかない、共通の「幻想」が必要なんだ。
103 102 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_112 102 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_112 帝国の場合、それは歴史でありイデオロギーだった。 800年前に失った種族の故郷、ロクス・アモエヌスを奪還せよ! 初代皇帝ソルは、そう叫んで大勢を動かした。 帝国の場合、それは歴史でありイデオロギーだった。 800年前に失った種族の故郷、ロクス・アモエヌスを奪還せよ! 初代皇帝ソルは、そう叫んで大勢を動かした。
104 103 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_113 103 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_113 だが、故郷を取り戻しても終わらなかった。 今度は、魔導技術による先進文明を、あまねく世界の隅々まで伝え、 野蛮な宗教を信じる蛮族たちを、高みへと導け……と来たもんだ! だが、故郷を取り戻しても終わらなかった。 今度は、魔導技術による先進文明を、あまねく世界の隅々まで伝え、 野蛮な宗教を信じる蛮族たちを、高みへと導け……と来たもんだ!
105 104 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_114 104 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_114 そんな「幻想」を信じて、 幾千万の人々が命がけで戦い続け、大陸ひとつを征服した。 そんな「幻想」を信じて、 幾千万の人々が命がけで戦い続け、大陸ひとつを征服した。
106 105 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_115 105 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_115 見事なもんだが、所詮は「幻想」さ。 幻から目覚めちまえば、その向こうに真理も正義もないと気づく。 アタシの祖父ルールスも、そんな目覚めた者のひとりだった。 見事なもんだが、所詮は「幻想」さ。 幻から目覚めちまえば、その向こうに真理も正義もないと気づく。 アタシの祖父ルールスも、そんな目覚めた者のひとりだった。
107 106 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_116 106 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_116 ウチは、リーパーの技を継承してきた血筋でね。 ルールスは、その当主であり、一族の長い歴史の中でも、 最強と謳われた存在だった。 ウチは、リーパーの技を継承してきた血筋でね。 ルールスは、その当主であり、一族の長い歴史の中でも、 最強と謳われた存在だった。
108 107 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_117 107 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_117 不当な武力から同胞を救うのが、アタシらリーパーの役割だ。 だが、いつのまにかガレアン族が築き上げた帝国が、 世界を支配せんと侵略を続けている。 不当な武力から同胞を救うのが、アタシらリーパーの役割だ。 だが、いつのまにかガレアン族が築き上げた帝国が、 世界を支配せんと侵略を続けている。
109 108 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_118 108 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_118 このジレンマに耐えかねて、祖父は決断した。 ソル・ゾス・ガルヴァスを暗殺しよう、とね……。 このジレンマに耐えかねて、祖父は決断した。 ソル・ゾス・ガルヴァスを暗殺しよう、とね……。
110 109 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_119 109 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_119 20年前のこと…… 祖父は魔導城に忍び込み、ソルを倒そうと試みた。 20年前のこと…… 祖父は魔導城に忍び込み、ソルを倒そうと試みた。
111 110 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_120 110 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_120 だが、敗れた……。 ほうほうの体で戻ってきた祖父は、 黒かった髪が、一夜にして白髪に変わっていたよ。 だが、敗れた……。 ほうほうの体で戻ってきた祖父は、 黒かった髪が、一夜にして白髪に変わっていたよ。
112 111 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_121 111 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_121 戦いの様子は決して語らなかったが、ただ一言、 アレは人ではない……そう言ってたっけ。 戦いの様子は決して語らなかったが、ただ一言、 アレは人ではない……そう言ってたっけ。
113 112 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_122 112 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_122 とにかく、祖父は、さらなる「力」を求めた。 うわ言を繰り返すように、アヴァターに「力」を求め続けたんだ。 とにかく、祖父は、さらなる「力」を求めた。 うわ言を繰り返すように、アヴァターに「力」を求め続けたんだ。
114 113 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_123 113 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_123 結果はお察しのとおり。 アヴァターの制御に失敗し、肉体を乗っ取られた。 オルクス誕生ってなわけだ。 結果はお察しのとおり。 アヴァターの制御に失敗し、肉体を乗っ取られた。 オルクス誕生ってなわけだ。
115 114 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_124 114 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_124 現場に居合わせた家族は、オルクスに皆殺しにされた。 アタシも例外じゃなく、抵抗虚しく倒されちまってね……。 魂を喰われたのさ。 現場に居合わせた家族は、オルクスに皆殺しにされた。 アタシも例外じゃなく、抵抗虚しく倒されちまってね……。 魂を喰われたのさ。
116 115 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_125 115 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_125 じゃあ、なんで生きているのか……。 それはアタシの半身とも言えるアヴァターが、 身代わりに喰われてくれたからだ。 じゃあ、なんで生きているのか……。 それはアタシの半身とも言えるアヴァターが、 身代わりに喰われてくれたからだ。
117 116 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_126 116 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_126 こうして、アヴァターを喪ったアタシは帝国を離れた。 なにせ皇帝暗殺犯の身内だからね。 帝国内で、そのまま暮らしていけるはずがない……。 こうして、アヴァターを喪ったアタシは帝国を離れた。 なにせ皇帝暗殺犯の身内だからね。 帝国内で、そのまま暮らしていけるはずがない……。
118 117 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_127 117 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_127 そして各地を転々とした末に、エオルゼアにたどり着き、 同じく帝国という「幻想」から目覚めちまった連中と暮らし始めた。 そして各地を転々とした末に、エオルゼアにたどり着き、 同じく帝国という「幻想」から目覚めちまった連中と暮らし始めた。
119 118 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_128 118 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_128 それが「レムレース」ファミリー。 帝国語で幽霊を意味する名なんだが…… 一度死んじまったアタシにゃ、似合いの名だろう? それが「レムレース」ファミリー。 帝国語で幽霊を意味する名なんだが…… 一度死んじまったアタシにゃ、似合いの名だろう?
120 119 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_129 119 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_129 さて、昔話もここまでだ。 見回りも終わったことだし、オフィスに戻るかね。 さて、昔話もここまでだ。 見回りも終わったことだし、オフィスに戻るかね。
121 120 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_140 120 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_140 ボス、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい。 どうでした、みんなの様子は……? ボス、Player、おかえりなさい。 どうでした、みんなの様子は……?
122 121 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_141 121 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_141 動揺している連中も多いが、今のところ実害はなしだ。 オルクスが、配下の妖異をけしかけてきたようだが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒してくれた。 動揺している連中も多いが、今のところ実害はなしだ。 オルクスが、配下の妖異をけしかけてきたようだが、 Playerが倒してくれた。
123 122 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_142 122 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_142 へぇ、流石だね。 ガレアン族でもないのに、リーパーの技を使いこなすなんて。 へぇ、流石だね。 ガレアン族でもないのに、リーパーの技を使いこなすなんて。
124 123 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_143 123 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_143 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とボスがいてくれれば、 オルクスなんて目じゃないね! Playerとボスがいてくれれば、 オルクスなんて目じゃないね!
125 124 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_144 124 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_144 ……そうか。 案外、次の狙いは、それかもしれないな。 ……そうか。 案外、次の狙いは、それかもしれないな。
126 125 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_145 125 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_145 オルクスは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂が狙いだ。 ヤツが言うには、恐怖と憎悪を掻き立ててから、 その魂を喰いたいらしい。 オルクスは、Playerの魂が狙いだ。 ヤツが言うには、恐怖と憎悪を掻き立ててから、 その魂を喰いたいらしい。
127 126 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_146 126 TEXT_AKTKBB231_04077_DRUSILLA_000_146 じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の心を揺さぶるために、 狙うべきは…… じゃあ、Playerの心を揺さぶるために、 狙うべきは……
128 127 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_147 127 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_147 そう、お前だよ。 ドルシラ……! そう、お前だよ。 ドルシラ……!
129 128 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_148 128 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_148 無駄、無駄……お前には、この術は解けないさ。 アヴァターを喪っているんだろう……? 傑作だなァ……! 無駄、無駄……お前には、この術は解けないさ。 アヴァターを喪っているんだろう……? 傑作だなァ……!
130 129 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_149 129 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_149 おっと、動くなよォ。 手元が狂ったら、こいつの首が落ちちまう。 おっと、動くなよォ。 手元が狂ったら、こいつの首が落ちちまう。
131 130 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_150 130 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… いい眼だ、そうそう、ソレだよォ。 湧き上がる憎悪と、親しき者を喪うかもしれないという恐怖……! Player…… いい眼だ、そうそう、ソレだよォ。 湧き上がる憎悪と、親しき者を喪うかもしれないという恐怖……!
132 131 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_151 131 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_151 ドルシラは、あとひとつ息をした後に、 死んじまうかもしれないんだァ! ドルシラは、あとひとつ息をした後に、 死んじまうかもしれないんだァ!
133 132 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_152 132 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_152 お前とドルシラは、出会って日が浅かったのだろう? まだまだ互いを深くは理解できていなかったはずだァ……! だから待ったッ! お前とドルシラは、出会って日が浅かったのだろう? まだまだ互いを深くは理解できていなかったはずだァ……! だから待ったッ!
134 133 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_153 133 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_153 ドルシラの正義を知り、ドルシラの勝利を願い、 ドルシラの想いに寄り添うまでッ! ドルシラの正義を知り、ドルシラの勝利を願い、 ドルシラの想いに寄り添うまでッ!
135 134 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_154 134 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_154 だが、あと少し……もう少しだけ熟成が必要だァ……! だが、あと少し……もう少しだけ熟成が必要だァ……!
136 135 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_155 135 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_155 だから、ドルシラを預かろう。 少しずつ限界まで、傷つけ、壊し、可愛がってやるぜェ……! だから、ドルシラを預かろう。 少しずつ限界まで、傷つけ、壊し、可愛がってやるぜェ……!
137 136 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_156 136 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_156 その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前は憎悪の沃土と、恐怖の清水で魂を育んでくれよォ? その間、Player、 お前は憎悪の沃土と、恐怖の清水で魂を育んでくれよォ?
138 137 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_157 137 TEXT_AKTKBB231_04077_ORCUS_000_157 そうして魂が熟れ、至高の味わいを帯びたとき、 俺が迎えに来てやるからなァ……! お前の魂を刈り取るためにィ! そうして魂が熟れ、至高の味わいを帯びたとき、 俺が迎えに来てやるからなァ……! お前の魂を刈り取るためにィ!
139 138 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_160 138 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_160 クソッ! クソッ! クソッタレ! 畜生、畜生、畜生ッ!! クソッ! クソッ! クソッタレ! 畜生、畜生、畜生ッ!!
140 139 TEXT_AKTKBB231_04077_Q2_000_000 139 TEXT_AKTKBB231_04077_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
141 140 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_001 140 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_001 落ち着け、ヘルミン! 落ち着け、ヘルミン!
142 141 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_002 141 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_002 オルクスを血祭りにあげるぞ! オルクスを血祭りにあげるぞ!
143 142 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_003 142 TEXT_AKTKBB231_04077_A2_000_003 ドルシラを助け出すぞ! ドルシラを助け出すぞ!
144 143 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_162 143 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_162 す、すまない……大声を出しちまって……。 す、すまない……大声を出しちまって……。
145 144 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_163 144 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_163 おう、もちろんだッ! おう、もちろんだッ!
146 145 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_164 145 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_164 今は、キレ散らかしていても、仕方ないよな……。 とにかくアタイは、ほかの構成員たちと協力して、 ボスの行方を捜してみる。 今は、キレ散らかしていても、仕方ないよな……。 とにかくアタイは、ほかの構成員たちと協力して、 ボスの行方を捜してみる。
147 146 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_165 146 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_165 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 あの変態野郎との決戦に備えておいてくれ。 Playerは、 あの変態野郎との決戦に備えておいてくれ。
148 147 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_166 147 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_166 オルクスのヤツ、アヴァターを喪ったボスには、 身体を縛る術は解けないとか言っていた。 つまり、アヴァターを操るアンタなら、まともに戦えるはずなんだ。 オルクスのヤツ、アヴァターを喪ったボスには、 身体を縛る術は解けないとか言っていた。 つまり、アヴァターを操るアンタなら、まともに戦えるはずなんだ。
149 148 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_167 148 TEXT_AKTKBB231_04077_HERMIN_000_167 もちろん、アタイも協力を惜しむつもりはないよ。 ぜったいにボスを奪還しよう……必ずだ。 もちろん、アタイも協力を惜しむつもりはないよ。 ぜったいにボスを奪還しよう……必ずだ。
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0,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00","レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01","ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、<Sheet(EObj,2011548,0)/>でオルクスからの接触を待とう。"
2,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02","オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。"
3,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03","オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。
0,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00,レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。
1,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01,ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、でオルクスからの接触を待とう。
2,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02,オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。
3,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03,"オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04","ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。"
5,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_14",""
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16,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_21",""
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23,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00","ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01","ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02","ドルシラと話す"
27,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_05",""
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48,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
4,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04,ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。
5,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_07,
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24,TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00,ベーンプールので待機
25,TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01,ベーンプールので待機
26,TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02,ドルシラと話す
27,TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03,
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48,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001,"Player……!
ボスの居所がわかったぞッ!"
49,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002","今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。"
50,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003","中に入っていたのは……チクショウッ!
49,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002,今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。
50,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003,"中に入っていたのは……チクショウッ!
血で記された手紙だった!"
51,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004","オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて……
51,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004,"オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて……
ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、
「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ!"
52,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005","今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。"
53,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006","ヘルミン!
52,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005,今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。
53,TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006,"ヘルミン!
決死隊、志願者全員集まったぞ!
ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ!"
54,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007","嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり!
54,TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007,"嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり!
恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん!"
55,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
55,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008,"よし、Player
すぐにカチ込みをかけるぞッ!"
56,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001","ここはリーパーである自分に任せろ!"
58,"TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002","気持ちは嬉しいが、足手まといだ!"
59,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010","そんなッ……!
56,TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001,ここはリーパーである自分に任せろ!
58,TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002,気持ちは嬉しいが、足手まといだ!
59,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010,"そんなッ……!
確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。
でも、それでもよォ!"
60,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011","盾ぐらいにはなれるはずだ!
60,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011,"盾ぐらいにはなれるはずだ!
ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……!"
61,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001","黙れ、反論は受け付けない!"
63,"TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002","それでドルシラが喜ぶと思うのか!"
64,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013","クッ……!"
65,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014","そ、それは……!"
66,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015","ヘルミン……。"
67,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016","……わかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じて待つ。
ボスが信じて、リーパーの技を託した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>なんだからな……!"
68,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017","だが、あれを……。"
69,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018","ボスの得物だけは、持っていってくれ。
61,TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000,何と言う?
62,TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001,黙れ、反論は受け付けない!
63,TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002,それでドルシラが喜ぶと思うのか!
64,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013,クッ……!
65,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014,そ、それは……!
66,TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015,ヘルミン……。
67,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016,"……わかった。
Playerを信じて待つ。
ボスが信じて、リーパーの技を託したなんだからな……!"
68,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017,だが、あれを……。
69,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018,"ボスの得物だけは、持っていってくれ。
大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。
ボスには必ず必要なもの……そうだろう?"
70,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
70,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019,"Player……
どうかボスを連れ帰ってきておくれ。
たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。"
71,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019","ボスを頼むよ……。
71,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019,"ボスを頼むよ……。
あの人は、アタイにとっての家族なんだ。
そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。"
72,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030","(-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
72,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030,"(-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、Player
そのまま進め。"
73,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031","熟れているッ……!"
74,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032","完全に熟しているッ……!
73,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031,熟れているッ……!
74,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032,"完全に熟しているッ……!
ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ!"
75,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033","喰いたい……!
75,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033,"喰いたい……!
喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ!"
76,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034","飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。
76,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034,"飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。
この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ!"
77,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035","でも、我慢した甲斐があったッ!
77,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035,"でも、我慢した甲斐があったッ!
食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ!
嗚呼、自分を褒めてやりたいッ!"
78,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
78,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036,"さあ、Player
お前も待ちきれないのだろう……?
どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ!"
79,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037","餌の分際で抵抗しやがって……!"
80,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038","これならどうだァ?"
81,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039","まだ生きてやがんのか……
79,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037,餌の分際で抵抗しやがって……!
80,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038,これならどうだァ?
81,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039,"まだ生きてやがんのか……
しつこいヤツめッ!"
82,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040","とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!"
83,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041","苦し紛れを……!"
84,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042","ガハッ!"
85,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043","喰いカス風情が……!"
86,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044","ハッ、その苦しみよう……
82,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040,とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!
83,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041,苦し紛れを……!
84,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042,ガハッ!
85,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043,喰いカス風情が……!
86,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044,"ハッ、その苦しみよう……
喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか?"
87,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045","ふざけやがってッ!
87,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045,"ふざけやがってッ!
お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ!"
88,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001","報いは受けてもらおう"
90,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002","勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!"
91,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003","…………"
92,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047","カハッ……ハァ、ハァ……"
93,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001","終わりだ、オルクス"
95,"TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002","任せる、ドルシラ"
96,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049","待ちな……。
88,TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000,何と答える?
89,TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001,報いは受けてもらおう
90,TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002,勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!
91,TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003,…………
92,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047,カハッ……ハァ、ハァ……
93,TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000,何と言う?
94,TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001,終わりだ、オルクス
95,TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002,任せる、ドルシラ
96,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049,"待ちな……。
この始末だけは、任せてくれ。"
97,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050","恩に着るよ。"
98,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051","あと少し……あと少しで……喰えたのに……
97,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050,恩に着るよ。
98,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051,"あと少し……あと少しで……喰えたのに……
こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに…………"
99,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052","喰いたい……喰いたいよォ……"
100,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053","帰ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
99,TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052,喰いたい……喰いたいよォ……
100,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053,"帰ろう、Player
アタシらのオフィスにね……。"
101,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060","ボス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
102,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061","皆、心配をかけた。
101,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060,"ボス!
Player!!"
102,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061,"皆、心配をかけた。
そして……ありがとう。
危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。"
103,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062","何言ってるんです、ボス!
命がけで戦ったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
103,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062,"何言ってるんです、ボス!
命がけで戦ったのは、Playerです。
アタイらは、何もできなくて……。"
104,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062","それでも危険な妖異が迫る中で、
104,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062,"それでも危険な妖異が迫る中で、
誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう?
決死隊の件だって話は聞いているさ。"
105,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063","そ、それは……当然のことをしただけです。
105,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063,"そ、それは……当然のことをしただけです。
アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、
全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。"
106,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064","いや、それでもだ……。
106,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064,"いや、それでもだ……。
ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、
アーンギスを喪ったのだって……。"
107,"TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065","夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。
それに、ボスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
107,TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065,"夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。
それに、ボスとPlayerさんは、
報いを受けさせてくれた……。"
108,"TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066","もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。
108,TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066,"もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。
だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか?"
109,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067","そうだな……。
109,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067,"そうだな……。
これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。"
110,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068","今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、
110,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068,"今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、
この再会に感謝させてもらうよ。"
111,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
111,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069,"Player
お前さんには、本当に世話になった。"
112,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070","オルクスは死に、
112,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070,"オルクスは死に、
これで依頼した仕事は完遂された。"
113,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071","そう、最初は仕事だった。
113,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071,"そう、最初は仕事だった。
だってのに、いつの間にかお前さんは、
ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。"
114,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072","エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、
114,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072,"エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、
生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが……"
115,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073","あるいは、アタシら自身が、
115,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073,"あるいは、アタシら自身が、
ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、
心の中に作っていたのかもしれない。"
116,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074","アタシらはみ出し者が、
116,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074,"アタシらはみ出し者が、
異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。"
117,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075","だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。
117,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075,"だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。
種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、
兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。"
118,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076","なら、今日が、
118,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076,"なら、今日が、
その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。"
119,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077","もちろん、加わってくれるんだろう?"
120,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078","フッ……ありがとう。
そして、よろしく頼むぞ、<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>"
121,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080","やれやれ、今日はなんだか、
119,TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077,もちろん、加わってくれるんだろう?
120,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078,"フッ……ありがとう。
そして、よろしく頼むぞ、シスター"
121,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080,"やれやれ、今日はなんだか、
柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。"
122,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081","これ以上、話し続ければ、
122,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081,"これ以上、話し続ければ、
野暮なことしか言えそうにない。"
123,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082","とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、
123,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082,"とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、
いつでもこのオフィスを訪ねてこい。"
124,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083","最高のウォッカを用意して待っているからな。
我が魂の<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>よ!"
125,"TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100","本クエストを進行するためには、
124,TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083,"最高のウォッカを用意して待っているからな。
我が魂のシスターよ!"
125,TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「鷹の巣」を完了する必要があります。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00 1 レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01 ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、でオルクスからの接触を待とう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02 str オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。
4 0 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03 レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。 オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
1 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01 ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、<Sheet(EObj,2011548,0)/>でオルクスからの接触を待とう。
2 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02 オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。
3 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03 オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
5 4 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04 4 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04 ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。 ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。
6 5 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05
7 6 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_14 14 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_14
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17 16 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00 ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機 ベーンプールので待機
26 25 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01 ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機 ベーンプールので待機
27 26 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02 ドルシラと話す ドルシラと話す
28 27 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03
29 28 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001 48 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! ボスの居所がわかったぞッ! Player……! ボスの居所がわかったぞッ!
50 49 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002 49 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002 今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。 今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。
51 50 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003 50 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003 中に入っていたのは……チクショウッ! 血で記された手紙だった! 中に入っていたのは……チクショウッ! 血で記された手紙だった!
52 51 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004 51 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004 オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて…… ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、 「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ! オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて…… ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、 「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ!
53 52 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005 52 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005 今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。 今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。
54 53 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006 53 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006 ヘルミン! 決死隊、志願者全員集まったぞ! ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ! ヘルミン! 決死隊、志願者全員集まったぞ! ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ!
55 54 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007 54 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007 嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり! 恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん! 嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり! 恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん!
56 55 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008 55 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すぐにカチ込みをかけるぞッ! よし、Player! すぐにカチ込みをかけるぞッ!
57 56 TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000 56 TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
58 57 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001 57 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001 ここはリーパーである自分に任せろ! ここはリーパーである自分に任せろ!
59 58 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002 58 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002 気持ちは嬉しいが、足手まといだ! 気持ちは嬉しいが、足手まといだ!
60 59 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010 59 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010 そんなッ……! 確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。 でも、それでもよォ! そんなッ……! 確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。 でも、それでもよォ!
61 60 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011 60 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011 盾ぐらいにはなれるはずだ! ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……! 盾ぐらいにはなれるはずだ! ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……!
62 61 TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000 61 TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
63 62 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001 62 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001 黙れ、反論は受け付けない! 黙れ、反論は受け付けない!
64 63 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002 63 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002 それでドルシラが喜ぶと思うのか! それでドルシラが喜ぶと思うのか!
65 64 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013 64 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013 クッ……! クッ……!
66 65 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014 65 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014 そ、それは……! そ、それは……!
67 66 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015 66 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015 ヘルミン……。 ヘルミン……。
68 67 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016 67 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016 ……わかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じて待つ。 ボスが信じて、リーパーの技を託した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>なんだからな……! ……わかった。 Playerを信じて待つ。 ボスが信じて、リーパーの技を託した女なんだからな……!
69 68 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017 68 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017 だが、あれを……。 だが、あれを……。
70 69 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018 69 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018 ボスの得物だけは、持っていってくれ。 大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。 ボスには必ず必要なもの……そうだろう? ボスの得物だけは、持っていってくれ。 大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。 ボスには必ず必要なもの……そうだろう?
71 70 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019 70 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… どうかボスを連れ帰ってきておくれ。 たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。 Player…… どうかボスを連れ帰ってきておくれ。 たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。
72 71 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019 71 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019 ボスを頼むよ……。 あの人は、アタイにとっての家族なんだ。 そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。 ボスを頼むよ……。 あの人は、アタイにとっての家族なんだ。 そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。
73 72 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030 72 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030 (-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そのまま進め。 (-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、Player。 そのまま進め。
74 73 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031 73 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031 熟れているッ……! 熟れているッ……!
75 74 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032 74 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032 完全に熟しているッ……! ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ! 完全に熟しているッ……! ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ!
76 75 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033 75 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033 喰いたい……! 喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ! 喰いたい……! 喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ!
77 76 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034 76 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034 飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。 この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ! 飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。 この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ!
78 77 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035 77 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035 でも、我慢した甲斐があったッ! 食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ! 嗚呼、自分を褒めてやりたいッ! でも、我慢した甲斐があったッ! 食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ! 嗚呼、自分を褒めてやりたいッ!
79 78 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036 78 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前も待ちきれないのだろう……? どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ! さあ、Player、 お前も待ちきれないのだろう……? どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ!
80 79 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037 79 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037 餌の分際で抵抗しやがって……! 餌の分際で抵抗しやがって……!
81 80 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038 80 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038 これならどうだァ? これならどうだァ?
82 81 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039 81 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039 まだ生きてやがんのか…… しつこいヤツめッ! まだ生きてやがんのか…… しつこいヤツめッ!
83 82 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040 82 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040 とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ! とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!
84 83 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041 83 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041 苦し紛れを……! 苦し紛れを……!
85 84 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042 84 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042 ガハッ! ガハッ!
86 85 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043 85 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043 喰いカス風情が……! 喰いカス風情が……!
87 86 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044 86 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044 ハッ、その苦しみよう…… 喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか? ハッ、その苦しみよう…… 喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか?
88 87 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045 87 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045 ふざけやがってッ! お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ! ふざけやがってッ! お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ!
89 88 TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000 88 TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000 何と答える? 何と答える?
90 89 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001 89 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001 報いは受けてもらおう 報いは受けてもらおう
91 90 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002 90 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002 勝利を、そしてお前の魂を刈り取る! 勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!
92 91 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003 91 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003 ………… …………
93 92 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047 92 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047 カハッ……ハァ、ハァ…… カハッ……ハァ、ハァ……
94 93 TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000 93 TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
95 94 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001 94 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001 終わりだ、オルクス 終わりだ、オルクス
96 95 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002 95 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002 任せる、ドルシラ 任せる、ドルシラ
97 96 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049 96 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049 待ちな……。 この始末だけは、任せてくれ。 待ちな……。 この始末だけは、任せてくれ。
98 97 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050 97 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050 恩に着るよ。 恩に着るよ。
99 98 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051 98 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051 あと少し……あと少しで……喰えたのに…… こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに………… あと少し……あと少しで……喰えたのに…… こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに…………
100 99 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052 99 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052 喰いたい……喰いたいよォ…… 喰いたい……喰いたいよォ……
101 100 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053 100 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053 帰ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシらのオフィスにね……。 帰ろう、Player、 アタシらのオフィスにね……。
102 101 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060 101 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060 ボス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!! ボス! Player!!
103 102 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061 102 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061 皆、心配をかけた。 そして……ありがとう。 危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。 皆、心配をかけた。 そして……ありがとう。 危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。
104 103 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062 103 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062 何言ってるんです、ボス! 命がけで戦ったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 アタイらは、何もできなくて……。 何言ってるんです、ボス! 命がけで戦ったのは、Playerです。 アタイらは、何もできなくて……。
105 104 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062 104 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062 それでも危険な妖異が迫る中で、 誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう? 決死隊の件だって話は聞いているさ。 それでも危険な妖異が迫る中で、 誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう? 決死隊の件だって話は聞いているさ。
106 105 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063 105 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063 そ、それは……当然のことをしただけです。 アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、 全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。 そ、それは……当然のことをしただけです。 アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、 全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。
107 106 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064 106 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064 いや、それでもだ……。 ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、 アーンギスを喪ったのだって……。 いや、それでもだ……。 ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、 アーンギスを喪ったのだって……。
108 107 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065 107 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065 夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。 それに、ボスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 報いを受けさせてくれた……。 夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。 それに、ボスとPlayerさんは、 報いを受けさせてくれた……。
109 108 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066 108 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066 もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。 だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか? もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。 だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか?
110 109 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067 109 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067 そうだな……。 これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。 そうだな……。 これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。
111 110 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068 110 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068 今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、 この再会に感謝させてもらうよ。 今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、 この再会に感謝させてもらうよ。
112 111 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069 111 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんには、本当に世話になった。 Player、 お前さんには、本当に世話になった。
113 112 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070 112 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070 オルクスは死に、 これで依頼した仕事は完遂された。 オルクスは死に、 これで依頼した仕事は完遂された。
114 113 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071 113 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071 そう、最初は仕事だった。 だってのに、いつの間にかお前さんは、 ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。 そう、最初は仕事だった。 だってのに、いつの間にかお前さんは、 ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。
115 114 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072 114 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072 エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、 生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが…… エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、 生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが……
116 115 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073 115 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073 あるいは、アタシら自身が、 ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、 心の中に作っていたのかもしれない。 あるいは、アタシら自身が、 ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、 心の中に作っていたのかもしれない。
117 116 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074 116 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074 アタシらはみ出し者が、 異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。 アタシらはみ出し者が、 異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。
118 117 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075 117 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075 だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。 種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、 兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。 だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。 種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、 兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。
119 118 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076 118 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076 なら、今日が、 その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。 なら、今日が、 その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。
120 119 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077 119 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077 もちろん、加わってくれるんだろう? もちろん、加わってくれるんだろう?
121 120 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078 120 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078 フッ……ありがとう。 そして、よろしく頼むぞ、<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>! フッ……ありがとう。 そして、よろしく頼むぞ、シスター!
122 121 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080 121 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080 やれやれ、今日はなんだか、 柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。 やれやれ、今日はなんだか、 柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。
123 122 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081 122 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081 これ以上、話し続ければ、 野暮なことしか言えそうにない。 これ以上、話し続ければ、 野暮なことしか言えそうにない。
124 123 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082 123 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082 とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、 いつでもこのオフィスを訪ねてこい。 とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、 いつでもこのオフィスを訪ねてこい。
125 124 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083 124 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083 最高のウォッカを用意して待っているからな。 我が魂の<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>よ! 最高のウォッカを用意して待っているからな。 我が魂のシスターよ!
126 125 TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100 125 TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了する必要があります。
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0,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場の「キピ・ジャッキヤ」は、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
キピ・ジャッキヤから、取材の同行を頼まれた。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」に情報を聞こう。"
2,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_02","モモディから情報を得た。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話を聞こう。"
3,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_03","錬金術師ギルド長のセヴェリアンと話した。彼は花の加工について興味がないようだ。錬金術師ギルド受付の「ディートリッヒ」に尋ねてみよう。"
4,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_04","錬金術師ギルドで情報を得た。クイックサンドの「キピ・ジャッキヤ」と合流しよう。"
5,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_05","これまでに得た情報から、キピ・ジャッキヤは、関係者に対する突撃インタビューの可能性を見出した。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」に話しかけてみよう。"
6,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_06","異邦の詩人から、ポプリ配りを頼まれた。クイックサンドで「キピ・ジャッキヤ」と合流し、ニメーヤリリーのポプリを配ろう。"
7,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_07","ニメーヤリリーのポプリを配り終えた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と合流しよう。"
8,"TEXT_FESANV701_04091_SEQ_08","ルビーロード国際市場で異邦の詩人と話した。「旅路の無事を祈る」と語った彼とともに、冒険者は過去を悼む新生祭の花火を見つめるのだった。"
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25,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_01","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
26,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_02","錬金術師ギルドのディートリッヒと話す"
27,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_03","クイックサンドでキピ・ジャッキヤと合流"
28,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_04","ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す"
29,"TEXT_FESANV701_04091_TODO_05","クイックサンドのキピ・ジャッキヤと話す"
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48,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_001","あなたは……冒険者さん!?
2,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_02,モモディから情報を得た。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話を聞こう。
3,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_03,錬金術師ギルド長のセヴェリアンと話した。彼は花の加工について興味がないようだ。錬金術師ギルド受付の「ディートリッヒ」に尋ねてみよう。
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5,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_05,これまでに得た情報から、キピ・ジャッキヤは、関係者に対する突撃インタビューの可能性を見出した。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」に話しかけてみよう。
6,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_06,異邦の詩人から、ポプリ配りを頼まれた。クイックサンドで「キピ・ジャッキヤ」と合流し、ニメーヤリリーのポプリを配ろう。
7,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_07,ニメーヤリリーのポプリを配り終えた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と合流しよう。
8,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_08,ルビーロード国際市場で異邦の詩人と話した。「旅路の無事を祈る」と語った彼とともに、冒険者は過去を悼む新生祭の花火を見つめるのだった。
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15,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_15,
16,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_16,
17,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_17,
18,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_18,
19,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_19,
20,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_20,
21,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_21,
22,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_22,
23,TEXT_FESANV701_04091_SEQ_23,
24,TEXT_FESANV701_04091_TODO_00,クイックサンドのモモディと話す
25,TEXT_FESANV701_04091_TODO_01,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
26,TEXT_FESANV701_04091_TODO_02,錬金術師ギルドのディートリッヒと話す
27,TEXT_FESANV701_04091_TODO_03,クイックサンドでキピ・ジャッキヤと合流
28,TEXT_FESANV701_04091_TODO_04,ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す
29,TEXT_FESANV701_04091_TODO_05,クイックサンドのキピ・ジャッキヤと話す
30,TEXT_FESANV701_04091_TODO_06,ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す
31,TEXT_FESANV701_04091_TODO_07,
32,TEXT_FESANV701_04091_TODO_08,
33,TEXT_FESANV701_04091_TODO_09,
34,TEXT_FESANV701_04091_TODO_10,
35,TEXT_FESANV701_04091_TODO_11,
36,TEXT_FESANV701_04091_TODO_12,
37,TEXT_FESANV701_04091_TODO_13,
38,TEXT_FESANV701_04091_TODO_14,
39,TEXT_FESANV701_04091_TODO_15,
40,TEXT_FESANV701_04091_TODO_16,
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46,TEXT_FESANV701_04091_TODO_22,
47,TEXT_FESANV701_04091_TODO_23,
48,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_001,"あなたは……冒険者さん!?
なんて偶然! ひさしぶり!"
49,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_002","……えっ、あたしを忘れちゃったの?
49,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_002,"……えっ、あたしを忘れちゃったの?
「週刊レイヴン」の記者、キピ・ジャッキヤよ!
以前、一緒に異世界の人を取材したじゃない……もう!"
50,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_003","でも、あなたに会えて助かったわ。
50,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_003,"でも、あなたに会えて助かったわ。
もしよかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?"
51,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_004","あなたは……冒険者さんかしら?
51,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_004,"あなたは……冒険者さんかしら?
あたしに何か……"
52,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_005","いえ、もしかしたらこれは、
52,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_005,"いえ、もしかしたらこれは、
チャンスってやつかも?"
53,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_006","あたしは、噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」の記者、
53,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_006,"あたしは、噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」の記者、
キピ・ジャッキヤっていうの。
冒険者さん、よかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?"
54,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_007","実は……つい最近、グリダニアで、
54,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_007,"実は……つい最近、グリダニアで、
ニメーヤリリーの花が買い付けられたの。
しかも、信じられないくらい大量に!"
55,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_008","何に使うのかな……って、気になるでしょ?
55,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_008,"何に使うのかな……って、気になるでしょ?
あたしも、なんだかスクープの予感がして、
いろいろ調べてみたのよ。"
56,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_009","そしたら、買い付けたのは本名不明の怪しい人物で、
56,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_009,"そしたら、買い付けたのは本名不明の怪しい人物で、
花はウルダハへ運ばれたみたいってわかったの!
それで、さっそく飛空艇に乗ったまではよかったんだけど……。"
57,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_010","慣れない街での取材に手こずってて……
57,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_010,"慣れない街での取材に手こずってて……
冒険者さんなら、きっとこの街や人をよく知ってるよね?
あたしに協力してくれないかしら?"
58,"TEXT_FESANV701_04091_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_FESANV701_04091_A1_000_001","いっしょに取材してみよう!"
60,"TEXT_FESANV701_04091_A1_000_002","案内程度なら……"
61,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_011","本当に!?
58,TEXT_FESANV701_04091_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_FESANV701_04091_A1_000_001,いっしょに取材してみよう!
60,TEXT_FESANV701_04091_A1_000_002,案内程度なら……
61,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_011,"本当に!?
ありがとう、助かるわ!"
62,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_012","それじゃ、まずは噂話が集まる酒場から!
62,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_012,"それじゃ、まずは噂話が集まる酒場から!
さあ、行きましょう!"
63,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_013","モモディさんは、グリダニアのミューヌさんと同じく、
63,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_013,"モモディさんは、グリダニアのミューヌさんと同じく、
冒険者ギルドの顔役なの。
見た目はかわいらしいけど、貫禄を感じるわ。"
64,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_020","あら、どうかしたの?"
65,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_021","記者さんと一緒に取材していて、
64,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_020,あら、どうかしたの?
65,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_021,"記者さんと一緒に取材していて、
情報を聞きに来た、ですって?
ふふふ、なんだか楽しそうね。"
66,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_022","謎の人物が、グリダニアで買い付けた大量の花……
66,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_022,"謎の人物が、グリダニアで買い付けた大量の花……
ニメーヤリリーを、この街に運び込んだはずなんです。
何か知っていることはありませんか?"
67,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_023","そうねぇ……交易都市のウルダハじゃあ、
67,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_023,"そうねぇ……交易都市のウルダハじゃあ、
大荷物の搬入なんて、日常のことだけど……"
68,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_024","そういえば……
68,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_024,"そういえば……
つい先日、グリダニアから来たっていう派手な詩人さんから、
錬金術師ギルドに宛てて大量の荷を運ぶ依頼があったわ。"
69,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_025","あの人、有名ではあるのだけれど……
69,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_025,"あの人、有名ではあるのだけれど……
いまだにわたし、彼の本名を知らないのよね。"
70,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_026","ふむふむ……
70,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_026,"ふむふむ……
グリダニアから来た本名不明の人物に、大量の荷物……と。
特徴が一致してますね!"
71,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_027","あくまで、荷物を運ぶ依頼があったってだけよ?
71,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_027,"あくまで、荷物を運ぶ依頼があったってだけよ?
その先にあなたたちの求める答えがあるかは、
責任を持てないわ。"
72,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_028","それより、店内で聞き込みを続けたほうが、
72,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_028,"それより、店内で聞き込みを続けたほうが、
情報を得られるかもしれないわね。
なにせ、ここは冒険者の集う「クイックサンド」だもの。"
73,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_029","なるほど、それじゃあ……
73,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_029,"なるほど、それじゃあ……
冒険者さん、手分けしましょう!"
74,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_030","あたしはここで聞き込みを続けるから、
74,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_030,"あたしはここで聞き込みを続けるから、
冒険者さんは、錬金術師ギルドで調査してくれる?"
75,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_031","ありがとう!
75,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_031,"ありがとう!
何か新しい情報が手に入ったら、
またここで合流しましょ!"
76,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_032","聞き込みは取材の基本よ。
76,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_032,"聞き込みは取材の基本よ。
こっちのことは任せてちょうだい!"
77,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_033","知ってるかもしれないけど、
77,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_033,"知ってるかもしれないけど、
錬金術師ギルド長のセヴェリアンさんは……気難しいから。
記者さんでなくあなたが行くのは、正解だと思うわ。"
78,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_040","おお、どうした我が助手よ。
78,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_040,"おお、どうした我が助手よ。
偉大な錬金術師たるこの私に、
脳みそが刺激される情報を持ってきたのか?"
79,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_041","取材だと……馬鹿な!?
79,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_041,"取材だと……馬鹿な!?
叡智のしもべである我らの時間が、
そんな無駄事に浪費されていいわけないだろうが!"
80,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_042","……なんだお前は。
80,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_042,"……なんだお前は。
この偉大なる錬金術師の時間を一瞬でも奪おうとは、
それなりの覚悟をもってのことだろうな?"
81,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_043","取材に協力……だと……?
81,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_043,"取材に協力……だと……?
くだらん、じつにくだらん!
そのような愚かしい俗世の依頼は、一切お断りだ!"
82,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_044","いや、待てよ……?
82,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_044,"いや、待てよ……?
たしかに先日、派手な男がやって来て、
ナントカという花の大量加工を依頼していったような……。"
83,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_045","だが、私には雑事にかまける時間などないからな。
83,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_045,"だが、私には雑事にかまける時間などないからな。
すべて下っ端の小間使いどもに押し付けてやったのだ。
……これ以上は、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。"
84,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_046","あとは、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。
84,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_046,"あとは、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。
これ以上、時間を無駄にするというのなら……
新薬の被検体になってもらうぞ?"
85,"TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_047","はい、ディートリッヒは私です。
85,TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_047,"はい、ディートリッヒは私です。
運び込まれた花について……ですか?"
86,"TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_048","たしかに、当ギルドでニメーヤリリーの加工を請け負いました。
86,TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_048,"たしかに、当ギルドでニメーヤリリーの加工を請け負いました。
依頼者は……ええと、「異邦の詩人」さんですね。"
87,"TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_049","事情があって、何を作ったかは言えませんが……
87,TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_049,"事情があって、何を作ったかは言えませんが……
新生祭で配布するのだとか。
気になるようでしたら、ご本人に直接尋ねてみては?"
88,"TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_050","ニメーヤリリーの加工を依頼されたのは、異邦の詩人さんです。
88,TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_050,"ニメーヤリリーの加工を依頼されたのは、異邦の詩人さんです。
難しい作業ではないのですが……量があって大変でした。
セヴェリアン様は見向きもしないし……はぁ。"
89,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_060","セヴェリアンさん、相変わらずだった?
89,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_060,"セヴェリアンさん、相変わらずだった?
うふふ、それは何より。
平和な証だわ。"
90,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_061","あっ、冒険者さん、どうだった?
90,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_061,"あっ、冒険者さん、どうだった?
何か新しい情報はあったかしら?"
91,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_062","なるほど、あの有名な異邦の詩人さんが、
91,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_062,"なるほど、あの有名な異邦の詩人さんが、
新生祭で配布する何かを、製作依頼していた、と……。"
92,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_063","それならあたしも、ちょうどいい話を仕入れているわ。
92,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_063,"それならあたしも、ちょうどいい話を仕入れているわ。
なんでも、異邦の詩人さんが、舞台で催し物をするそうなの!"
93,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_064","うん……今から向かえば、
93,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_064,"うん……今から向かえば、
公演の本番前に捕まえられそう!"
94,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_065","さっそく「異邦の詩人」さんに、突撃インタビューよ!
94,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_065,"さっそく「異邦の詩人」さんに、突撃インタビューよ!
舞台がある「ルビーロード国際市場」に行ってみましょ!"
95,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_070","そこにいる派手な方が、
95,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_070,"そこにいる派手な方が、
異邦の詩人さん……よね?"
96,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_071","お忙しいところすみません!
96,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_071,"お忙しいところすみません!
異邦の詩人さん……ですよね!?"
97,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_072","そのとおりだが……君たちは?"
98,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_073","そのとおりだが……"
99,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_074","やあ、君も一緒なんだね。
97,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_072,そのとおりだが……君たちは?
98,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_073,そのとおりだが……
99,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_074,"やあ、君も一緒なんだね。
僕に何かご用かな?"
100,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_075","「週刊レイヴン」の記者の、キピ・ジャッキヤといいます!
100,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_075,"「週刊レイヴン」の記者の、キピ・ジャッキヤといいます!
大量のニメーヤリリーを錬金術師ギルドに加工させて、
新生祭で配るというのは本当ですか?"
101,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_076","ちょ……っと待った!
101,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_076,"ちょ……っと待った!
君たち、どこでそれを?"
102,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_077","ふむ、錬金術師ギルドで、か……。
102,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_077,"ふむ、錬金術師ギルドで、か……。
参ったな……まさか、何を作ったかまで調べ上げて、
他の人に教えたりしてないだろうね?"
103,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_078","はい! まだ、そこまでは!"
104,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_079","それなら、少し安心したよ。
103,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_078,はい! まだ、そこまでは!
104,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_079,"それなら、少し安心したよ。
……今回の新生祭では、冒険者や街の人たちに向けて、
ニメーヤリリーのポプリを配ろうと思っているんだ。"
105,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_080","ポプリ……ですか?
105,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_080,"ポプリ……ですか?
あの、花や香辛料を加工した、いい匂いの……。"
106,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_081","そのとおり。
106,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_081,"そのとおり。
しかも、錬金術師ギルドに幻影を仕込んでもらって、
視覚的にも楽しめるようにしてもらった特注品さ。"
107,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_082","……聞いたことあるかな?
107,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_082,"……聞いたことあるかな?
ニメーヤリリーの香りには、
気持ちを和らげる効果があるんだ。"
108,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_083","新生祭は、第七霊災の犠牲者を追悼する行事だけど……
108,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_083,"新生祭は、第七霊災の犠牲者を追悼する行事だけど……
それは、親しい友や縁深き者を失った人々にとっては、
過去の悲しみを思い起こさせることにもつながる。"
109,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_084","だから、鎮魂花でもあるニメーヤリリーの香りとともに、
109,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_084,"だから、鎮魂花でもあるニメーヤリリーの香りとともに、
せめて心安らかに新生祭の期間を過ごしてほしい……
そんな想いを込めて、ポプリを配ろうと思ったんだよ。"
110,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_085","それは……とても素敵なお考えですね!"
111,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_086","ちょうどこのあと、
110,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_085,それは……とても素敵なお考えですね!
111,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_086,"ちょうどこのあと、
新情報発……じゃなかった、新生祭用の公演で、
サプライズとして配布しようと準備していたところなんだ。"
112,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_087","配布前に、そのことが広まらなくてよかった。
112,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_087,"配布前に、そのことが広まらなくてよかった。
……記事用の情報は、このくらいで大丈夫そうかな?"
113,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_088","はい!
113,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_088,"はい!
新生祭のリポート記事としては、十分です!"
114,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_089","それはよかった。
114,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_089,"それはよかった。
……さて、ここまで情報を知ってしまったからには、
君たちにもサプライズ演出に協力してほしい。"
115,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_090","ふふ、大したことじゃなく、ポプリを配ってほしいだけさ。
115,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_090,"ふふ、大したことじゃなく、ポプリを配ってほしいだけさ。
僕はこのあとの公演で観客の方々に渡すから、
君たちには、別の場所での配布をお願いしたいんだ。"
116,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_091","記事のためにもなりますし、
116,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_091,"記事のためにもなりますし、
そのくらいなら、お安い御用です!"
117,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_092","それじゃ冒険者さん、
117,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_092,"それじゃ冒険者さん、
あたしたちはクイックサンドで配りましょ!
あそこなら、ポプリが噂になってくれそう!"
118,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_093","すまない、正直なところ手が足りてなかったから、助かるよ。
118,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_093,"すまない、正直なところ手が足りてなかったから、助かるよ。
配り終えたら……そうだな、
ルビーロード国際市場の奥で合流しようか。"
119,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_094","さあ、公演も間近だ。
119,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_094,"さあ、公演も間近だ。
これまでも何度か舞台に上がってきたけれど、
直前になると、やっぱり緊張するものだね。"
120,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_095","お店で、新生祭のポプリを配りたい?
120,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_095,"お店で、新生祭のポプリを配りたい?
あら素敵!
どうぞ、自由に使っちゃっていいわよ。"
121,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_096","じゃあさっそく、
121,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_096,"じゃあさっそく、
手分けして配っちゃいましょう!"
122,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_100","(-????-)冒険者殿、何を配っているんだい?"
123,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_101","おや、いい香り……ニメーヤリリーかな?"
124,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_102","ニメーヤリリーは死者に手向けられる花。
122,TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_100,(-????-)冒険者殿、何を配っているんだい?
123,TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_101,おや、いい香り……ニメーヤリリーかな?
124,TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_102,"ニメーヤリリーは死者に手向けられる花。
仕事柄、なじみ深いのさ……この時期は、とくにね。
ところで、なぜそんな品を?"
125,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_103","親しき者を失くした人にこそ、鎮魂花の香りを……か。
125,TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_103,"親しき者を失くした人にこそ、鎮魂花の香りを……か。
なるほど、異邦の詩人殿も粋なことをするもんだ。"
126,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_104","私たちのように、カルテノーの戦いに従軍した兵は、
126,TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_104,"私たちのように、カルテノーの戦いに従軍した兵は、
新生祭の季節になると、喪った仲間のことを思い出すからね。
ありがとう、この香りとともに新生祭を過ごしてみるよ。"
127,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_105","お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
127,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_105,"お疲れ様、Player
新生祭のお手伝いとはいえ、歴戦の英雄が、
街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。"
128,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_106","お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
128,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_106,"お疲れ様、Player
新生祭のお手伝いとはいえ、期待の冒険者が、
街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。"
129,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_107","ふふふっ、だってそうでしょう?
129,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_107,"ふふふっ、だってそうでしょう?
あなたったら、困ってる人を見かけたら、
いつも率先して助けてあげて……。"
130,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_108","初めてわたしのところに来た、
130,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_108,"初めてわたしのところに来た、
あの頃のままなんですもの。
なんだか嬉しくって。"
131,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_109","あなたが誰かのためにしてきたことは、
131,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_109,"あなたが誰かのためにしてきたことは、
めぐりめぐって、きっとあなたの力になる。
これからもどうか、あなた自身の旅路を歩んでいってね。"
132,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_110","それはそうと、残りのポプリは、わたしが引き取るわ。
132,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_110,"それはそうと、残りのポプリは、わたしが引き取るわ。
さっきもらった記者さんのぶんとあわせて、
ギルドの窓口に置いておけば、きっと多くの人の手に渡るはずよ。"
133,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_100_110","残りを引き取ってもらっちゃったとはいえ、
133,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_100_110,"残りを引き取ってもらっちゃったとはいえ、
ポプリは十分に配れたわね。
異邦の詩人さんに、伝えにいきましょうか!"
134,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_111","ポプリを渡した人たち、みんな、
134,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_111,"ポプリを渡した人たち、みんな、
当時の思い出をいろいろ話してくれたわ。"
135,"TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_112","受け取ったポプリは、
135,TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_112,"受け取ったポプリは、
お店のお客さんや、冒険者さんたちに渡してるわ。
けっこう評判みたいよ?"
136,"TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_113","この季節になると、ふと懐かしい顔を思い出すんだ。
136,TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_113,"この季節になると、ふと懐かしい顔を思い出すんだ。
そんなとき、この香りがともに在るのは……
ふふ、悪くないね。"
137,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_120","ご苦労様、助かったよ。
137,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_120,"ご苦労様、助かったよ。
こちらも無事に公演を終えることができた。
……それで、街の人たちからは何か聞けたかい?"
138,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_121","ええ、みなさん思いのほか好意的で……。
138,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_121,"ええ、みなさん思いのほか好意的で……。
当時の様子や、亡くなった方との思い出を、
語ってくださる方もいました。"
139,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_122","……あたし、第七霊災当時も記者だったんです。
139,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_122,"……あたし、第七霊災当時も記者だったんです。
駆け出しでしたけど、冒険者さんたちに、
街の様子を聞いて回ったりしていて……。"
140,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_123","けど、いよいよダラガブが迫って、
140,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_123,"けど、いよいよダラガブが迫って、
巷に混乱があふれるなか、弟と一緒に辺境へ避難したんです。
……戻ってきたとき、友だちの何人かは、もういませんでした。"
141,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_124","あれから世界は新生し、あたしも前へ進もうとしてきたけれど、
141,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_124,"あれから世界は新生し、あたしも前へ進もうとしてきたけれど、
忘れられない……いえ、忘れちゃいけないことも多い。
ポプリの香りを感じながら、そんなことを考えたんです。"
142,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_126","冒険者さんと取材できたのも、なんだか懐かしくて、楽しかった。
142,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_126,"冒険者さんと取材できたのも、なんだか懐かしくて、楽しかった。
……きっといいリポート記事を書いてみせるわ。
お題は……「新生祭と鎮魂花の香」とか、どうかしら?"
143,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_127","ふむ……なるほど、
143,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_127,"ふむ……なるほど、
過去と今を綴り、この先を歩む者に贈る……か。"
144,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_128","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
144,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_128,"ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
聴いてくれるかい、第七霊災の先を生きる人々に向けた、
旅路の無事を祈る詩を……。"
145,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_129","(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。"
146,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_130","すまない、
145,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_129,(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
146,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_130,"すまない、
少々、驚かせてしまったかな?"
147,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_131","ここは、現し世とは異なる世界……。
147,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_131,"ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
148,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_132","初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
148,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_132,"初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、
本当に嬉しく思うよ、ありがとう。"
149,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_133","冒険者である君に、こうして再び会うことができて、
149,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_133,"冒険者である君に、こうして再び会うことができて、
僕はとても嬉しいよ。
この世界での旅を、冒険を続けてくれて、本当にありがとう。"
150,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_134","今日は少しだけ、僕の昔話に付き合ってくれないか?"
151,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_135","……僕がこの世界にきてから、10年もの歳月が流れた。
150,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_134,今日は少しだけ、僕の昔話に付き合ってくれないか?
151,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_135,"……僕がこの世界にきてから、10年もの歳月が流れた。
この地に降り立ったとき、僕は異邦人のような存在で、
壊れかけの世界に、それでも希望を見出そうと必死だった。"
152,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_136","多くの出来事があり、苦難も超え、この世界は大きくなった。
152,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_136,"多くの出来事があり、苦難も超え、この世界は大きくなった。
でも、それは、世界の存続を願い、世界を冒険し、
僕たちと共に歩んでくれる存在がいたからなんだ。"
153,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_137","……そう、君たち冒険者だよ。"
154,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_138","僕は、10年という数字に、特別な意味なんてないと思っている。
153,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_137,……そう、君たち冒険者だよ。
154,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_138,"僕は、10年という数字に、特別な意味なんてないと思っている。
明日も明後日も、同じ日常の積み重ね、
それが結果、蓄積されて数字になる。"
155,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_139","ただ、その積み重ねの先にしか結果はなく、
155,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_139,"ただ、その積み重ねの先にしか結果はなく、
だからこそ、この節目に言いたい言葉がある。
ここまで共に歩んでくれて、本当にありがとう、と。"
156,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_140","僕はこの先も、この世界のことを考えていこうと思う。
156,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_140,"僕はこの先も、この世界のことを考えていこうと思う。
この世界の発展は、僕にとっても冒険であり、
そして、今や人生の一部のようなものだからね……。"
157,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_141","世界に、ひとつめの大いなる結末が迫っている。
157,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_141,"世界に、ひとつめの大いなる結末が迫っている。
願わくば、その結末に至る大冒険が、
君たちにとって、最高のものになりますように。"
158,"TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_142","……また会おう、同志たる光の戦士よ。"
159,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_143","詩人さん、素敵な詩でした……!"
160,"TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_144","それじゃ、あたしは取材の内容を記事にまとめるわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。
158,TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_142,……また会おう、同志たる光の戦士よ。
159,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_143,詩人さん、素敵な詩でした……!
160,TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_144,"それじゃ、あたしは取材の内容を記事にまとめるわ!
Playerさん、ありがとう。
……また、どこかで!"
161,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_145","第七霊災の炎と、その後の混乱は、多くの命を失わせた。
161,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_145,"第七霊災の炎と、その後の混乱は、多くの命を失わせた。
けれど人々は復興を果たし、新しい時代を生きようとしている。
その先駆けたる君に、僕から、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。"
162,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_146","『星降りし大地 新生を経て 萌動の命脈を紡ぎ
162,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_146,"『星降りし大地 新生を経て 萌動の命脈を紡ぎ
 神狩りの英雄 蒼天を仰ぎ 咆哮の詩情を識る"
163,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_147"," 人も獣もみな 紅蓮の炎に 自由と死の意味を問い
163,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_147," 人も獣もみな 紅蓮の炎に 自由と死の意味を問い
 しかして人は 想い継ぎて 太古の漆黒を星明に照らす"
164,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_148"," 悠久の風の中 果てぬ旅路を歩むが命ならば
164,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_148," 悠久の風の中 果てぬ旅路を歩むが命ならば
 束ねられし星 生と死の狭間で 輝ける暁月とならん』"
165,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_149","ポプリ配りに巻き込んでしまって、すまなかった。
165,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_149,"ポプリ配りに巻き込んでしまって、すまなかった。
「冒険者」はなぜだか同志のように思えて、
ついつい、気安く頼ってしまう。"
166,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_150","……ニメーヤリリーをポプリの花に選んだ理由は、
166,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_150,"……ニメーヤリリーをポプリの花に選んだ理由は、
じつのところ、もうひとつあってね。
その花言葉が「旅の無事を願う」意味を持つからなんだ。"
167,"TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_151","君たちは、きっとこの先、困難な旅をすることになる。
167,TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_151,"君たちは、きっとこの先、困難な旅をすることになる。
だから今回は、せめてその無事を願って……
この花を贈りたかったんだよ。"
168,"TEXT_FESANV701_04091_SYSTEM_000_152","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
168,TEXT_FESANV701_04091_SYSTEM_000_152,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の「キピ・ジャッキヤ」は、何やら困っているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の「キピ・ジャッキヤ」は、何やら困っているようだ。
2 1 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_01 1 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 キピ・ジャッキヤから、取材の同行を頼まれた。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」に情報を聞こう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 キピ・ジャッキヤから、取材の同行を頼まれた。ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」に情報を聞こう。
3 2 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_02 2 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_02 モモディから情報を得た。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話を聞こう。 モモディから情報を得た。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話を聞こう。
4 3 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_03 3 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_03 錬金術師ギルド長のセヴェリアンと話した。彼は花の加工について興味がないようだ。錬金術師ギルド受付の「ディートリッヒ」に尋ねてみよう。 錬金術師ギルド長のセヴェリアンと話した。彼は花の加工について興味がないようだ。錬金術師ギルド受付の「ディートリッヒ」に尋ねてみよう。
5 4 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_04 4 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_04 錬金術師ギルドで情報を得た。クイックサンドの「キピ・ジャッキヤ」と合流しよう。 錬金術師ギルドで情報を得た。クイックサンドの「キピ・ジャッキヤ」と合流しよう。
6 5 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_05 5 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_05 これまでに得た情報から、キピ・ジャッキヤは、関係者に対する突撃インタビューの可能性を見出した。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」に話しかけてみよう。 これまでに得た情報から、キピ・ジャッキヤは、関係者に対する突撃インタビューの可能性を見出した。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」に話しかけてみよう。
7 6 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_06 6 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_06 異邦の詩人から、ポプリ配りを頼まれた。クイックサンドで「キピ・ジャッキヤ」と合流し、ニメーヤリリーのポプリを配ろう。 異邦の詩人から、ポプリ配りを頼まれた。クイックサンドで「キピ・ジャッキヤ」と合流し、ニメーヤリリーのポプリを配ろう。
8 7 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_07 7 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_07 ニメーヤリリーのポプリを配り終えた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と合流しよう。 ニメーヤリリーのポプリを配り終えた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と合流しよう。
9 8 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_08 8 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_08 ルビーロード国際市場で異邦の詩人と話した。「旅路の無事を祈る」と語った彼とともに、冒険者は過去を悼む新生祭の花火を見つめるのだった。 ルビーロード国際市場で異邦の詩人と話した。「旅路の無事を祈る」と語った彼とともに、冒険者は過去を悼む新生祭の花火を見つめるのだった。
10 9 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_09 9 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_09
11 10 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_10 10 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_10
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16 15 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_15 15 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_15
17 16 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_16 16 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_16
18 17 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_17 17 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_17
19 18 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_18 18 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_19 19 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_20 20 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_21 21 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_22 22 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_23 23 TEXT_FESANV701_04091_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV701_04091_TODO_00 24 TEXT_FESANV701_04091_TODO_00 クイックサンドのモモディと話す クイックサンドのモモディと話す
26 25 TEXT_FESANV701_04091_TODO_01 25 TEXT_FESANV701_04091_TODO_01 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
27 26 TEXT_FESANV701_04091_TODO_02 26 TEXT_FESANV701_04091_TODO_02 錬金術師ギルドのディートリッヒと話す 錬金術師ギルドのディートリッヒと話す
28 27 TEXT_FESANV701_04091_TODO_03 27 TEXT_FESANV701_04091_TODO_03 クイックサンドでキピ・ジャッキヤと合流 クイックサンドでキピ・ジャッキヤと合流
29 28 TEXT_FESANV701_04091_TODO_04 28 TEXT_FESANV701_04091_TODO_04 ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す
30 29 TEXT_FESANV701_04091_TODO_05 29 TEXT_FESANV701_04091_TODO_05 クイックサンドのキピ・ジャッキヤと話す クイックサンドのキピ・ジャッキヤと話す
31 30 TEXT_FESANV701_04091_TODO_06 30 TEXT_FESANV701_04091_TODO_06 ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す ルビーロード国際市場の異邦の詩人と話す
32 31 TEXT_FESANV701_04091_TODO_07 31 TEXT_FESANV701_04091_TODO_07
33 32 TEXT_FESANV701_04091_TODO_08 32 TEXT_FESANV701_04091_TODO_08
34 33 TEXT_FESANV701_04091_TODO_09 33 TEXT_FESANV701_04091_TODO_09
35 34 TEXT_FESANV701_04091_TODO_10 34 TEXT_FESANV701_04091_TODO_10
36 35 TEXT_FESANV701_04091_TODO_11 35 TEXT_FESANV701_04091_TODO_11
37 36 TEXT_FESANV701_04091_TODO_12 36 TEXT_FESANV701_04091_TODO_12
38 37 TEXT_FESANV701_04091_TODO_13 37 TEXT_FESANV701_04091_TODO_13
39 38 TEXT_FESANV701_04091_TODO_14 38 TEXT_FESANV701_04091_TODO_14
40 39 TEXT_FESANV701_04091_TODO_15 39 TEXT_FESANV701_04091_TODO_15
41 40 TEXT_FESANV701_04091_TODO_16 40 TEXT_FESANV701_04091_TODO_16
42 41 TEXT_FESANV701_04091_TODO_17 41 TEXT_FESANV701_04091_TODO_17
43 42 TEXT_FESANV701_04091_TODO_18 42 TEXT_FESANV701_04091_TODO_18
44 43 TEXT_FESANV701_04091_TODO_19 43 TEXT_FESANV701_04091_TODO_19
45 44 TEXT_FESANV701_04091_TODO_20 44 TEXT_FESANV701_04091_TODO_20
46 45 TEXT_FESANV701_04091_TODO_21 45 TEXT_FESANV701_04091_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV701_04091_TODO_22 46 TEXT_FESANV701_04091_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV701_04091_TODO_23 47 TEXT_FESANV701_04091_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_001 48 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_001 あなたは……冒険者さん!? なんて偶然! ひさしぶり! あなたは……冒険者さん!? なんて偶然! ひさしぶり!
50 49 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_002 49 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_002 ……えっ、あたしを忘れちゃったの? 「週刊レイヴン」の記者、キピ・ジャッキヤよ! 以前、一緒に異世界の人を取材したじゃない……もう! ……えっ、あたしを忘れちゃったの? 「週刊レイヴン」の記者、キピ・ジャッキヤよ! 以前、一緒に異世界の人を取材したじゃない……もう!
51 50 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_003 50 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_003 でも、あなたに会えて助かったわ。 もしよかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな? でも、あなたに会えて助かったわ。 もしよかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?
52 51 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_004 51 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_004 あなたは……冒険者さんかしら? あたしに何か…… あなたは……冒険者さんかしら? あたしに何か……
53 52 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_005 52 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_005 いえ、もしかしたらこれは、 チャンスってやつかも? いえ、もしかしたらこれは、 チャンスってやつかも?
54 53 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_006 53 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_006 あたしは、噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」の記者、 キピ・ジャッキヤっていうの。 冒険者さん、よかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな? あたしは、噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」の記者、 キピ・ジャッキヤっていうの。 冒険者さん、よかったら、ちょっと話を聞いてくれないかな?
55 54 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_007 54 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_007 実は……つい最近、グリダニアで、 ニメーヤリリーの花が買い付けられたの。 しかも、信じられないくらい大量に! 実は……つい最近、グリダニアで、 ニメーヤリリーの花が買い付けられたの。 しかも、信じられないくらい大量に!
56 55 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_008 55 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_008 何に使うのかな……って、気になるでしょ? あたしも、なんだかスクープの予感がして、 いろいろ調べてみたのよ。 何に使うのかな……って、気になるでしょ? あたしも、なんだかスクープの予感がして、 いろいろ調べてみたのよ。
57 56 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_009 56 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_009 そしたら、買い付けたのは本名不明の怪しい人物で、 花はウルダハへ運ばれたみたいってわかったの! それで、さっそく飛空艇に乗ったまではよかったんだけど……。 そしたら、買い付けたのは本名不明の怪しい人物で、 花はウルダハへ運ばれたみたいってわかったの! それで、さっそく飛空艇に乗ったまではよかったんだけど……。
58 57 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_010 57 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_010 慣れない街での取材に手こずってて…… 冒険者さんなら、きっとこの街や人をよく知ってるよね? あたしに協力してくれないかしら? 慣れない街での取材に手こずってて…… 冒険者さんなら、きっとこの街や人をよく知ってるよね? あたしに協力してくれないかしら?
59 58 TEXT_FESANV701_04091_Q1_000_000 58 TEXT_FESANV701_04091_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
60 59 TEXT_FESANV701_04091_A1_000_001 59 TEXT_FESANV701_04091_A1_000_001 いっしょに取材してみよう! いっしょに取材してみよう!
61 60 TEXT_FESANV701_04091_A1_000_002 60 TEXT_FESANV701_04091_A1_000_002 案内程度なら…… 案内程度なら……
62 61 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_011 61 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_011 本当に!? ありがとう、助かるわ! 本当に!? ありがとう、助かるわ!
63 62 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_012 62 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_012 それじゃ、まずは噂話が集まる酒場から! さあ、行きましょう! それじゃ、まずは噂話が集まる酒場から! さあ、行きましょう!
64 63 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_013 63 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_013 モモディさんは、グリダニアのミューヌさんと同じく、 冒険者ギルドの顔役なの。 見た目はかわいらしいけど、貫禄を感じるわ。 モモディさんは、グリダニアのミューヌさんと同じく、 冒険者ギルドの顔役なの。 見た目はかわいらしいけど、貫禄を感じるわ。
65 64 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_020 64 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_020 あら、どうかしたの? あら、どうかしたの?
66 65 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_021 65 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_021 記者さんと一緒に取材していて、 情報を聞きに来た、ですって? ふふふ、なんだか楽しそうね。 記者さんと一緒に取材していて、 情報を聞きに来た、ですって? ふふふ、なんだか楽しそうね。
67 66 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_022 66 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_022 謎の人物が、グリダニアで買い付けた大量の花…… ニメーヤリリーを、この街に運び込んだはずなんです。 何か知っていることはありませんか? 謎の人物が、グリダニアで買い付けた大量の花…… ニメーヤリリーを、この街に運び込んだはずなんです。 何か知っていることはありませんか?
68 67 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_023 67 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_023 そうねぇ……交易都市のウルダハじゃあ、 大荷物の搬入なんて、日常のことだけど…… そうねぇ……交易都市のウルダハじゃあ、 大荷物の搬入なんて、日常のことだけど……
69 68 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_024 68 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_024 そういえば…… つい先日、グリダニアから来たっていう派手な詩人さんから、 錬金術師ギルドに宛てて大量の荷を運ぶ依頼があったわ。 そういえば…… つい先日、グリダニアから来たっていう派手な詩人さんから、 錬金術師ギルドに宛てて大量の荷を運ぶ依頼があったわ。
70 69 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_025 69 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_025 あの人、有名ではあるのだけれど…… いまだにわたし、彼の本名を知らないのよね。 あの人、有名ではあるのだけれど…… いまだにわたし、彼の本名を知らないのよね。
71 70 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_026 70 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_026 ふむふむ…… グリダニアから来た本名不明の人物に、大量の荷物……と。 特徴が一致してますね! ふむふむ…… グリダニアから来た本名不明の人物に、大量の荷物……と。 特徴が一致してますね!
72 71 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_027 71 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_027 あくまで、荷物を運ぶ依頼があったってだけよ? その先にあなたたちの求める答えがあるかは、 責任を持てないわ。 あくまで、荷物を運ぶ依頼があったってだけよ? その先にあなたたちの求める答えがあるかは、 責任を持てないわ。
73 72 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_028 72 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_028 それより、店内で聞き込みを続けたほうが、 情報を得られるかもしれないわね。 なにせ、ここは冒険者の集う「クイックサンド」だもの。 それより、店内で聞き込みを続けたほうが、 情報を得られるかもしれないわね。 なにせ、ここは冒険者の集う「クイックサンド」だもの。
74 73 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_029 73 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_029 なるほど、それじゃあ…… 冒険者さん、手分けしましょう! なるほど、それじゃあ…… 冒険者さん、手分けしましょう!
75 74 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_030 74 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_030 あたしはここで聞き込みを続けるから、 冒険者さんは、錬金術師ギルドで調査してくれる? あたしはここで聞き込みを続けるから、 冒険者さんは、錬金術師ギルドで調査してくれる?
76 75 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_031 75 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_031 ありがとう! 何か新しい情報が手に入ったら、 またここで合流しましょ! ありがとう! 何か新しい情報が手に入ったら、 またここで合流しましょ!
77 76 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_032 76 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_032 聞き込みは取材の基本よ。 こっちのことは任せてちょうだい! 聞き込みは取材の基本よ。 こっちのことは任せてちょうだい!
78 77 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_033 77 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_033 知ってるかもしれないけど、 錬金術師ギルド長のセヴェリアンさんは……気難しいから。 記者さんでなくあなたが行くのは、正解だと思うわ。 知ってるかもしれないけど、 錬金術師ギルド長のセヴェリアンさんは……気難しいから。 記者さんでなくあなたが行くのは、正解だと思うわ。
79 78 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_040 78 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_040 おお、どうした我が助手よ。 偉大な錬金術師たるこの私に、 脳みそが刺激される情報を持ってきたのか? おお、どうした我が助手よ。 偉大な錬金術師たるこの私に、 脳みそが刺激される情報を持ってきたのか?
80 79 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_041 79 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_041 取材だと……馬鹿な!? 叡智のしもべである我らの時間が、 そんな無駄事に浪費されていいわけないだろうが! 取材だと……馬鹿な!? 叡智のしもべである我らの時間が、 そんな無駄事に浪費されていいわけないだろうが!
81 80 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_042 80 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_042 ……なんだお前は。 この偉大なる錬金術師の時間を一瞬でも奪おうとは、 それなりの覚悟をもってのことだろうな? ……なんだお前は。 この偉大なる錬金術師の時間を一瞬でも奪おうとは、 それなりの覚悟をもってのことだろうな?
82 81 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_043 81 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_043 取材に協力……だと……? くだらん、じつにくだらん! そのような愚かしい俗世の依頼は、一切お断りだ! 取材に協力……だと……? くだらん、じつにくだらん! そのような愚かしい俗世の依頼は、一切お断りだ!
83 82 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_044 82 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_044 いや、待てよ……? たしかに先日、派手な男がやって来て、 ナントカという花の大量加工を依頼していったような……。 いや、待てよ……? たしかに先日、派手な男がやって来て、 ナントカという花の大量加工を依頼していったような……。
84 83 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_045 83 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_045 だが、私には雑事にかまける時間などないからな。 すべて下っ端の小間使いどもに押し付けてやったのだ。 ……これ以上は、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。 だが、私には雑事にかまける時間などないからな。 すべて下っ端の小間使いどもに押し付けてやったのだ。 ……これ以上は、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。
85 84 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_046 84 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_046 あとは、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。 これ以上、時間を無駄にするというのなら…… 新薬の被検体になってもらうぞ? あとは、受付のディートリッヒにでも聞くがいい。 これ以上、時間を無駄にするというのなら…… 新薬の被検体になってもらうぞ?
86 85 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_047 85 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_047 はい、ディートリッヒは私です。 運び込まれた花について……ですか? はい、ディートリッヒは私です。 運び込まれた花について……ですか?
87 86 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_048 86 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_048 たしかに、当ギルドでニメーヤリリーの加工を請け負いました。 依頼者は……ええと、「異邦の詩人」さんですね。 たしかに、当ギルドでニメーヤリリーの加工を請け負いました。 依頼者は……ええと、「異邦の詩人」さんですね。
88 87 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_049 87 TEXT_FESANV701_04091_DEITRICH_000_049 事情があって、何を作ったかは言えませんが…… 新生祭で配布するのだとか。 気になるようでしたら、ご本人に直接尋ねてみては? 事情があって、何を作ったかは言えませんが…… 新生祭で配布するのだとか。 気になるようでしたら、ご本人に直接尋ねてみては?
89 88 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_050 88 TEXT_FESANV701_04091_SEVERIAN_000_050 ニメーヤリリーの加工を依頼されたのは、異邦の詩人さんです。 難しい作業ではないのですが……量があって大変でした。 セヴェリアン様は見向きもしないし……はぁ。 ニメーヤリリーの加工を依頼されたのは、異邦の詩人さんです。 難しい作業ではないのですが……量があって大変でした。 セヴェリアン様は見向きもしないし……はぁ。
90 89 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_060 89 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_060 セヴェリアンさん、相変わらずだった? うふふ、それは何より。 平和な証だわ。 セヴェリアンさん、相変わらずだった? うふふ、それは何より。 平和な証だわ。
91 90 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_061 90 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_061 あっ、冒険者さん、どうだった? 何か新しい情報はあったかしら? あっ、冒険者さん、どうだった? 何か新しい情報はあったかしら?
92 91 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_062 91 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_062 なるほど、あの有名な異邦の詩人さんが、 新生祭で配布する何かを、製作依頼していた、と……。 なるほど、あの有名な異邦の詩人さんが、 新生祭で配布する何かを、製作依頼していた、と……。
93 92 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_063 92 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_063 それならあたしも、ちょうどいい話を仕入れているわ。 なんでも、異邦の詩人さんが、舞台で催し物をするそうなの! それならあたしも、ちょうどいい話を仕入れているわ。 なんでも、異邦の詩人さんが、舞台で催し物をするそうなの!
94 93 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_064 93 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_064 うん……今から向かえば、 公演の本番前に捕まえられそう! うん……今から向かえば、 公演の本番前に捕まえられそう!
95 94 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_065 94 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_065 さっそく「異邦の詩人」さんに、突撃インタビューよ! 舞台がある「ルビーロード国際市場」に行ってみましょ! さっそく「異邦の詩人」さんに、突撃インタビューよ! 舞台がある「ルビーロード国際市場」に行ってみましょ!
96 95 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_070 95 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_070 そこにいる派手な方が、 異邦の詩人さん……よね? そこにいる派手な方が、 異邦の詩人さん……よね?
97 96 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_071 96 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_071 お忙しいところすみません! 異邦の詩人さん……ですよね!? お忙しいところすみません! 異邦の詩人さん……ですよね!?
98 97 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_072 97 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_072 そのとおりだが……君たちは? そのとおりだが……君たちは?
99 98 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_073 98 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_073 そのとおりだが…… そのとおりだが……
100 99 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_074 99 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_074 やあ、君も一緒なんだね。 僕に何かご用かな? やあ、君も一緒なんだね。 僕に何かご用かな?
101 100 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_075 100 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_075 「週刊レイヴン」の記者の、キピ・ジャッキヤといいます! 大量のニメーヤリリーを錬金術師ギルドに加工させて、 新生祭で配るというのは本当ですか? 「週刊レイヴン」の記者の、キピ・ジャッキヤといいます! 大量のニメーヤリリーを錬金術師ギルドに加工させて、 新生祭で配るというのは本当ですか?
102 101 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_076 101 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_076 ちょ……っと待った! 君たち、どこでそれを? ちょ……っと待った! 君たち、どこでそれを?
103 102 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_077 102 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_077 ふむ、錬金術師ギルドで、か……。 参ったな……まさか、何を作ったかまで調べ上げて、 他の人に教えたりしてないだろうね? ふむ、錬金術師ギルドで、か……。 参ったな……まさか、何を作ったかまで調べ上げて、 他の人に教えたりしてないだろうね?
104 103 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_078 103 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_078 はい! まだ、そこまでは! はい! まだ、そこまでは!
105 104 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_079 104 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_079 それなら、少し安心したよ。 ……今回の新生祭では、冒険者や街の人たちに向けて、 ニメーヤリリーのポプリを配ろうと思っているんだ。 それなら、少し安心したよ。 ……今回の新生祭では、冒険者や街の人たちに向けて、 ニメーヤリリーのポプリを配ろうと思っているんだ。
106 105 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_080 105 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_080 ポプリ……ですか? あの、花や香辛料を加工した、いい匂いの……。 ポプリ……ですか? あの、花や香辛料を加工した、いい匂いの……。
107 106 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_081 106 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_081 そのとおり。 しかも、錬金術師ギルドに幻影を仕込んでもらって、 視覚的にも楽しめるようにしてもらった特注品さ。 そのとおり。 しかも、錬金術師ギルドに幻影を仕込んでもらって、 視覚的にも楽しめるようにしてもらった特注品さ。
108 107 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_082 107 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_082 ……聞いたことあるかな? ニメーヤリリーの香りには、 気持ちを和らげる効果があるんだ。 ……聞いたことあるかな? ニメーヤリリーの香りには、 気持ちを和らげる効果があるんだ。
109 108 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_083 108 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_083 新生祭は、第七霊災の犠牲者を追悼する行事だけど…… それは、親しい友や縁深き者を失った人々にとっては、 過去の悲しみを思い起こさせることにもつながる。 新生祭は、第七霊災の犠牲者を追悼する行事だけど…… それは、親しい友や縁深き者を失った人々にとっては、 過去の悲しみを思い起こさせることにもつながる。
110 109 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_084 109 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_084 だから、鎮魂花でもあるニメーヤリリーの香りとともに、 せめて心安らかに新生祭の期間を過ごしてほしい…… そんな想いを込めて、ポプリを配ろうと思ったんだよ。 だから、鎮魂花でもあるニメーヤリリーの香りとともに、 せめて心安らかに新生祭の期間を過ごしてほしい…… そんな想いを込めて、ポプリを配ろうと思ったんだよ。
111 110 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_085 110 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_085 それは……とても素敵なお考えですね! それは……とても素敵なお考えですね!
112 111 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_086 111 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_086 ちょうどこのあと、 新情報発……じゃなかった、新生祭用の公演で、 サプライズとして配布しようと準備していたところなんだ。 ちょうどこのあと、 新情報発……じゃなかった、新生祭用の公演で、 サプライズとして配布しようと準備していたところなんだ。
113 112 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_087 112 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_087 配布前に、そのことが広まらなくてよかった。 ……記事用の情報は、このくらいで大丈夫そうかな? 配布前に、そのことが広まらなくてよかった。 ……記事用の情報は、このくらいで大丈夫そうかな?
114 113 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_088 113 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_088 はい! 新生祭のリポート記事としては、十分です! はい! 新生祭のリポート記事としては、十分です!
115 114 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_089 114 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_089 それはよかった。 ……さて、ここまで情報を知ってしまったからには、 君たちにもサプライズ演出に協力してほしい。 それはよかった。 ……さて、ここまで情報を知ってしまったからには、 君たちにもサプライズ演出に協力してほしい。
116 115 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_090 115 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_090 ふふ、大したことじゃなく、ポプリを配ってほしいだけさ。 僕はこのあとの公演で観客の方々に渡すから、 君たちには、別の場所での配布をお願いしたいんだ。 ふふ、大したことじゃなく、ポプリを配ってほしいだけさ。 僕はこのあとの公演で観客の方々に渡すから、 君たちには、別の場所での配布をお願いしたいんだ。
117 116 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_091 116 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_091 記事のためにもなりますし、 そのくらいなら、お安い御用です! 記事のためにもなりますし、 そのくらいなら、お安い御用です!
118 117 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_092 117 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_092 それじゃ冒険者さん、 あたしたちはクイックサンドで配りましょ! あそこなら、ポプリが噂になってくれそう! それじゃ冒険者さん、 あたしたちはクイックサンドで配りましょ! あそこなら、ポプリが噂になってくれそう!
119 118 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_093 118 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_093 すまない、正直なところ手が足りてなかったから、助かるよ。 配り終えたら……そうだな、 ルビーロード国際市場の奥で合流しようか。 すまない、正直なところ手が足りてなかったから、助かるよ。 配り終えたら……そうだな、 ルビーロード国際市場の奥で合流しようか。
120 119 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_094 119 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_094 さあ、公演も間近だ。 これまでも何度か舞台に上がってきたけれど、 直前になると、やっぱり緊張するものだね。 さあ、公演も間近だ。 これまでも何度か舞台に上がってきたけれど、 直前になると、やっぱり緊張するものだね。
121 120 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_095 120 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_095 お店で、新生祭のポプリを配りたい? あら素敵! どうぞ、自由に使っちゃっていいわよ。 お店で、新生祭のポプリを配りたい? あら素敵! どうぞ、自由に使っちゃっていいわよ。
122 121 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_096 121 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_096 じゃあさっそく、 手分けして配っちゃいましょう! じゃあさっそく、 手分けして配っちゃいましょう!
123 122 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_100 122 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_100 (-????-)冒険者殿、何を配っているんだい? (-????-)冒険者殿、何を配っているんだい?
124 123 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_101 123 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_101 おや、いい香り……ニメーヤリリーかな? おや、いい香り……ニメーヤリリーかな?
125 124 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_102 124 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_102 ニメーヤリリーは死者に手向けられる花。 仕事柄、なじみ深いのさ……この時期は、とくにね。 ところで、なぜそんな品を? ニメーヤリリーは死者に手向けられる花。 仕事柄、なじみ深いのさ……この時期は、とくにね。 ところで、なぜそんな品を?
126 125 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_103 125 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_103 親しき者を失くした人にこそ、鎮魂花の香りを……か。 なるほど、異邦の詩人殿も粋なことをするもんだ。 親しき者を失くした人にこそ、鎮魂花の香りを……か。 なるほど、異邦の詩人殿も粋なことをするもんだ。
127 126 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_104 126 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_104 私たちのように、カルテノーの戦いに従軍した兵は、 新生祭の季節になると、喪った仲間のことを思い出すからね。 ありがとう、この香りとともに新生祭を過ごしてみるよ。 私たちのように、カルテノーの戦いに従軍した兵は、 新生祭の季節になると、喪った仲間のことを思い出すからね。 ありがとう、この香りとともに新生祭を過ごしてみるよ。
128 127 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_105 127 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_105 お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新生祭のお手伝いとはいえ、歴戦の英雄が、 街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。 お疲れ様、Player。 新生祭のお手伝いとはいえ、歴戦の英雄が、 街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。
129 128 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_106 128 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_106 お疲れ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 新生祭のお手伝いとはいえ、期待の冒険者が、 街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。 お疲れ様、Player。 新生祭のお手伝いとはいえ、期待の冒険者が、 街で贈答品を配ってるなんて、なんだか笑っちゃうわね。
130 129 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_107 129 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_107 ふふふっ、だってそうでしょう? あなたったら、困ってる人を見かけたら、 いつも率先して助けてあげて……。 ふふふっ、だってそうでしょう? あなたったら、困ってる人を見かけたら、 いつも率先して助けてあげて……。
131 130 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_108 130 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_108 初めてわたしのところに来た、 あの頃のままなんですもの。 なんだか嬉しくって。 初めてわたしのところに来た、 あの頃のままなんですもの。 なんだか嬉しくって。
132 131 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_109 131 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_109 あなたが誰かのためにしてきたことは、 めぐりめぐって、きっとあなたの力になる。 これからもどうか、あなた自身の旅路を歩んでいってね。 あなたが誰かのためにしてきたことは、 めぐりめぐって、きっとあなたの力になる。 これからもどうか、あなた自身の旅路を歩んでいってね。
133 132 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_110 132 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_110 それはそうと、残りのポプリは、わたしが引き取るわ。 さっきもらった記者さんのぶんとあわせて、 ギルドの窓口に置いておけば、きっと多くの人の手に渡るはずよ。 それはそうと、残りのポプリは、わたしが引き取るわ。 さっきもらった記者さんのぶんとあわせて、 ギルドの窓口に置いておけば、きっと多くの人の手に渡るはずよ。
134 133 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_100_110 133 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_100_110 残りを引き取ってもらっちゃったとはいえ、 ポプリは十分に配れたわね。 異邦の詩人さんに、伝えにいきましょうか! 残りを引き取ってもらっちゃったとはいえ、 ポプリは十分に配れたわね。 異邦の詩人さんに、伝えにいきましょうか!
135 134 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_111 134 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_111 ポプリを渡した人たち、みんな、 当時の思い出をいろいろ話してくれたわ。 ポプリを渡した人たち、みんな、 当時の思い出をいろいろ話してくれたわ。
136 135 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_112 135 TEXT_FESANV701_04091_MOMODI_000_112 受け取ったポプリは、 お店のお客さんや、冒険者さんたちに渡してるわ。 けっこう評判みたいよ? 受け取ったポプリは、 お店のお客さんや、冒険者さんたちに渡してるわ。 けっこう評判みたいよ?
137 136 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_113 136 TEXT_FESANV701_04091_MIMIO_000_113 この季節になると、ふと懐かしい顔を思い出すんだ。 そんなとき、この香りがともに在るのは…… ふふ、悪くないね。 この季節になると、ふと懐かしい顔を思い出すんだ。 そんなとき、この香りがともに在るのは…… ふふ、悪くないね。
138 137 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_120 137 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_120 ご苦労様、助かったよ。 こちらも無事に公演を終えることができた。 ……それで、街の人たちからは何か聞けたかい? ご苦労様、助かったよ。 こちらも無事に公演を終えることができた。 ……それで、街の人たちからは何か聞けたかい?
139 138 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_121 138 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_121 ええ、みなさん思いのほか好意的で……。 当時の様子や、亡くなった方との思い出を、 語ってくださる方もいました。 ええ、みなさん思いのほか好意的で……。 当時の様子や、亡くなった方との思い出を、 語ってくださる方もいました。
140 139 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_122 139 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_122 ……あたし、第七霊災当時も記者だったんです。 駆け出しでしたけど、冒険者さんたちに、 街の様子を聞いて回ったりしていて……。 ……あたし、第七霊災当時も記者だったんです。 駆け出しでしたけど、冒険者さんたちに、 街の様子を聞いて回ったりしていて……。
141 140 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_123 140 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_123 けど、いよいよダラガブが迫って、 巷に混乱があふれるなか、弟と一緒に辺境へ避難したんです。 ……戻ってきたとき、友だちの何人かは、もういませんでした。 けど、いよいよダラガブが迫って、 巷に混乱があふれるなか、弟と一緒に辺境へ避難したんです。 ……戻ってきたとき、友だちの何人かは、もういませんでした。
142 141 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_124 141 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_124 あれから世界は新生し、あたしも前へ進もうとしてきたけれど、 忘れられない……いえ、忘れちゃいけないことも多い。 ポプリの香りを感じながら、そんなことを考えたんです。 あれから世界は新生し、あたしも前へ進もうとしてきたけれど、 忘れられない……いえ、忘れちゃいけないことも多い。 ポプリの香りを感じながら、そんなことを考えたんです。
143 142 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_126 142 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_126 冒険者さんと取材できたのも、なんだか懐かしくて、楽しかった。 ……きっといいリポート記事を書いてみせるわ。 お題は……「新生祭と鎮魂花の香」とか、どうかしら? 冒険者さんと取材できたのも、なんだか懐かしくて、楽しかった。 ……きっといいリポート記事を書いてみせるわ。 お題は……「新生祭と鎮魂花の香」とか、どうかしら?
144 143 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_127 143 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_127 ふむ……なるほど、 過去と今を綴り、この先を歩む者に贈る……か。 ふむ……なるほど、 過去と今を綴り、この先を歩む者に贈る……か。
145 144 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_128 144 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_128 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、第七霊災の先を生きる人々に向けた、 旅路の無事を祈る詩を……。 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、第七霊災の先を生きる人々に向けた、 旅路の無事を祈る詩を……。
146 145 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_129 145 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_129 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
147 146 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_130 146 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_130 すまない、 少々、驚かせてしまったかな? すまない、 少々、驚かせてしまったかな?
148 147 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_131 147 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_100_131 ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
149 148 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_132 148 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_132 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。
150 149 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_133 149 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_133 冒険者である君に、こうして再び会うことができて、 僕はとても嬉しいよ。 この世界での旅を、冒険を続けてくれて、本当にありがとう。 冒険者である君に、こうして再び会うことができて、 僕はとても嬉しいよ。 この世界での旅を、冒険を続けてくれて、本当にありがとう。
151 150 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_134 150 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_134 今日は少しだけ、僕の昔話に付き合ってくれないか? 今日は少しだけ、僕の昔話に付き合ってくれないか?
152 151 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_135 151 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_135 ……僕がこの世界にきてから、10年もの歳月が流れた。 この地に降り立ったとき、僕は異邦人のような存在で、 壊れかけの世界に、それでも希望を見出そうと必死だった。 ……僕がこの世界にきてから、10年もの歳月が流れた。 この地に降り立ったとき、僕は異邦人のような存在で、 壊れかけの世界に、それでも希望を見出そうと必死だった。
153 152 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_136 152 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_136 多くの出来事があり、苦難も超え、この世界は大きくなった。 でも、それは、世界の存続を願い、世界を冒険し、 僕たちと共に歩んでくれる存在がいたからなんだ。 多くの出来事があり、苦難も超え、この世界は大きくなった。 でも、それは、世界の存続を願い、世界を冒険し、 僕たちと共に歩んでくれる存在がいたからなんだ。
154 153 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_137 153 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_137 ……そう、君たち冒険者だよ。 ……そう、君たち冒険者だよ。
155 154 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_138 154 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_138 僕は、10年という数字に、特別な意味なんてないと思っている。 明日も明後日も、同じ日常の積み重ね、 それが結果、蓄積されて数字になる。 僕は、10年という数字に、特別な意味なんてないと思っている。 明日も明後日も、同じ日常の積み重ね、 それが結果、蓄積されて数字になる。
156 155 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_139 155 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_139 ただ、その積み重ねの先にしか結果はなく、 だからこそ、この節目に言いたい言葉がある。 ここまで共に歩んでくれて、本当にありがとう、と。 ただ、その積み重ねの先にしか結果はなく、 だからこそ、この節目に言いたい言葉がある。 ここまで共に歩んでくれて、本当にありがとう、と。
157 156 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_140 156 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_140 僕はこの先も、この世界のことを考えていこうと思う。 この世界の発展は、僕にとっても冒険であり、 そして、今や人生の一部のようなものだからね……。 僕はこの先も、この世界のことを考えていこうと思う。 この世界の発展は、僕にとっても冒険であり、 そして、今や人生の一部のようなものだからね……。
158 157 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_141 157 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_141 世界に、ひとつめの大いなる結末が迫っている。 願わくば、その結末に至る大冒険が、 君たちにとって、最高のものになりますように。 世界に、ひとつめの大いなる結末が迫っている。 願わくば、その結末に至る大冒険が、 君たちにとって、最高のものになりますように。
159 158 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_142 158 TEXT_FESANV701_04091_YOSHIDANAOKI_000_142 ……また会おう、同志たる光の戦士よ。 ……また会おう、同志たる光の戦士よ。
160 159 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_143 159 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_143 詩人さん、素敵な詩でした……! 詩人さん、素敵な詩でした……!
161 160 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_144 160 TEXT_FESANV701_04091_KIPIHJAKKYA_000_144 それじゃ、あたしは取材の内容を記事にまとめるわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。 ……また、どこかで! それじゃ、あたしは取材の内容を記事にまとめるわ! Playerさん、ありがとう。 ……また、どこかで!
162 161 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_145 161 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_145 第七霊災の炎と、その後の混乱は、多くの命を失わせた。 けれど人々は復興を果たし、新しい時代を生きようとしている。 その先駆けたる君に、僕から、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。 第七霊災の炎と、その後の混乱は、多くの命を失わせた。 けれど人々は復興を果たし、新しい時代を生きようとしている。 その先駆けたる君に、僕から、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。
163 162 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_146 162 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_146 『星降りし大地 新生を経て 萌動の命脈を紡ぎ  神狩りの英雄 蒼天を仰ぎ 咆哮の詩情を識る 『星降りし大地 新生を経て 萌動の命脈を紡ぎ  神狩りの英雄 蒼天を仰ぎ 咆哮の詩情を識る
164 163 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_147 163 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_147  人も獣もみな 紅蓮の炎に 自由と死の意味を問い  しかして人は 想い継ぎて 太古の漆黒を星明に照らす  人も獣もみな 紅蓮の炎に 自由と死の意味を問い  しかして人は 想い継ぎて 太古の漆黒を星明に照らす
165 164 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_148 164 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_148  悠久の風の中 果てぬ旅路を歩むが命ならば  束ねられし星 生と死の狭間で 輝ける暁月とならん』  悠久の風の中 果てぬ旅路を歩むが命ならば  束ねられし星 生と死の狭間で 輝ける暁月とならん』
166 165 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_149 165 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_149 ポプリ配りに巻き込んでしまって、すまなかった。 「冒険者」はなぜだか同志のように思えて、 ついつい、気安く頼ってしまう。 ポプリ配りに巻き込んでしまって、すまなかった。 「冒険者」はなぜだか同志のように思えて、 ついつい、気安く頼ってしまう。
167 166 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_150 166 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_150 ……ニメーヤリリーをポプリの花に選んだ理由は、 じつのところ、もうひとつあってね。 その花言葉が「旅の無事を願う」意味を持つからなんだ。 ……ニメーヤリリーをポプリの花に選んだ理由は、 じつのところ、もうひとつあってね。 その花言葉が「旅の無事を願う」意味を持つからなんだ。
168 167 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_151 167 TEXT_FESANV701_04091_WANDERINGMINSTREL_000_151 君たちは、きっとこの先、困難な旅をすることになる。 だから今回は、せめてその無事を願って…… この花を贈りたかったんだよ。 君たちは、きっとこの先、困難な旅をすることになる。 だから今回は、せめてその無事を願って…… この花を贈りたかったんだよ。
169 168 TEXT_FESANV701_04091_SYSTEM_000_152 168 TEXT_FESANV701_04091_SYSTEM_000_152 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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0,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST701_04089_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、待ちくたびれているようだ。"
1,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST701_04089_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーと話した。彼女は、ウサギとニワトリが「エッグハント」の飾りつけをする夢をみたという。グレートローム農場の「<Sheet(EObj,2011538,0)/>」で見渡して、ノノッタを探そう。"
2,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_02","ノノッタと話した。ニワトリは、美味しい餌を求めているように感じた。グレートローム農場で「ポーリン」と話そう。"
3,"TEXT_FESEST701_04089_SEQ_03","ポーリンと話した。ノノッタたちに泣きつかれ、卵の回収へ挑むことになった。ニワトリと格闘する心の準備が整ったら、「ノノッタ」に声をかけよう。"
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ジリ・アリアポーと話した。彼女は、ウサギとニワトリが「エッグハント」の飾りつけをする夢をみたという。グレートローム農場の「」で見渡して、ノノッタを探そう。"
2,TEXT_FESEST701_04089_SEQ_02,ノノッタと話した。ニワトリは、美味しい餌を求めているように感じた。グレートローム農場で「ポーリン」と話そう。
3,TEXT_FESEST701_04089_SEQ_03,ポーリンと話した。ノノッタたちに泣きつかれ、卵の回収へ挑むことになった。ニワトリと格闘する心の準備が整ったら、「ノノッタ」に声をかけよう。
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48,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_001,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
楽しい「エッグハント」の季節がやってきたよ!"
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49,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_002,"Player
久しぶりに会えて嬉しいわ!"
50,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_003","私の名前は、ジリ・アリアポー!
50,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_003,"私の名前は、ジリ・アリアポー!
この「エッグハント」を主催しているの。"
51,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_004","あなた冒険者さんでしょう?
51,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_004,"あなた冒険者さんでしょう?
よかったら、お名前を聞かせてくれる?"
52,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_005","そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのね!
52,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_005,"そう、Playerというのね!
よかったら「エッグハント」のお祭りに参加してくれる?"
53,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_006","「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、
53,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_006,"「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、
私が見た不思議な夢をきっかけに始まったお祭りなの!"
54,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_007","実は、今回も不思議な夢を見たの。
54,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_007,"実は、今回も不思議な夢を見たの。
ウサギとニワトリが力を合わせてお祭りの飾り付けをする、
っていう、内容なんだけど……"
55,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_100_007","いつもどおりなら、この夢を再現すれば、
55,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_100_007,"いつもどおりなら、この夢を再現すれば、
きっとステキなことが起こるはずよ。"
56,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_008","そう思って、ウサギの着ぐるみを用意してみたら、
56,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_008,"そう思って、ウサギの着ぐるみを用意してみたら、
ニワトリ姿の養鶏家さんが現れて、協力を申し出てくれたの!
まさしく夢のとおりの展開でしょう!?"
57,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_009","ただ、困っていることもあってね……
57,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_009,"ただ、困っていることもあってね……
少しお手伝いを頼めないかな?"
58,"TEXT_FESEST701_04089_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_FESEST701_04089_A1_000_001","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
60,"TEXT_FESEST701_04089_A1_000_002","仕方ないなぁ……"
61,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_012","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
58,TEXT_FESEST701_04089_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_FESEST701_04089_A1_000_001,エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
60,TEXT_FESEST701_04089_A1_000_002,仕方ないなぁ……
61,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_012,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
引き受けてくれて、ありがとう!"
62,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_013","実は、養鶏家さんのところへ卵を受け取りに行ったきり、
62,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_013,"実は、養鶏家さんのところへ卵を受け取りに行ったきり、
お友達のノノッタちゃんが戻ってこなくて……。"
63,"TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_014","ノノッタちゃんは「グレートローム農場」にいるはずだから、
63,TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_014,"ノノッタちゃんは「グレートローム農場」にいるはずだから、
もし困っているようだったら、協力してあげて!
どうかお願いね!"
64,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_015","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_020","(-疲れ果てた小さなニワトリ-)エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……。"
66,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_021","冒険者さん、ご無沙汰なのですぅ~。
64,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_015,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_020,(-疲れ果てた小さなニワトリ-)エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……。
66,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_021,"冒険者さん、ご無沙汰なのですぅ~。
ノノッタはここにいますが、何かご用でしょうか?"
67,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_022","あなたがお探しのノノッタは、私なのですぅ~。
67,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_022,"あなたがお探しのノノッタは、私なのですぅ~。
何かご用でしょうか?"
68,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_023","なるほど、ジリちゃんに頼まれて……。
68,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_023,"なるほど、ジリちゃんに頼まれて……。
それじゃあ、少しお話を聞いてほしいのですぅ~。"
69,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_025","状況の説明に入る前に、
69,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_025,"状況の説明に入る前に、
まずはポーリンさんのご紹介を……。"
70,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_026","「かわいこちゃん」たちの育ての親、ポーリンだっ!
70,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_026,"「かわいこちゃん」たちの育ての親、ポーリンだっ!
愛らしい卵の祭りがあると聞き、ここ森都にやって来たのだ!"
71,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_027","……あ、「かわいこちゃん」というのは、
71,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_027,"……あ、「かわいこちゃん」というのは、
飼育されているニワトリさんのことなのですが、
困ったことに、みなさんご機嫌ナナメなのですぅ~。"
72,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_028","どうにか卵を産んでもらえるようにと、
72,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_028,"どうにか卵を産んでもらえるようにと、
ノノッタもご機嫌取りに協力していたのですが……"
73,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_029","ニワトリ対策を施したこの作業着を着ても体が痛むくらい、
73,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_029,"ニワトリ対策を施したこの作業着を着ても体が痛むくらい、
強烈な体当たりをしてくるし、フンまで飛ばされ……
身も心もボロボロなのですぅ~。"
74,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_030","おそらく、異なる環境に連れてこられて、
74,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_030,"おそらく、異なる環境に連れてこられて、
興奮してしまっているのだろう!
彼らに悪気はないのだっ!"
75,"TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_031","(-????-)コケーッ!!"
76,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_032","ヒィッ!!"
77,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_033","おわぁっ!!"
78,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_034","ぼぼぼ、冒険者さん!
75,TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_031,(-????-)コケーッ!!
76,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_032,ヒィッ!!
77,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_033,おわぁっ!!
78,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_034,"ぼぼぼ、冒険者さん!
あちこち旅して、動物の扱いもお手の物ですよね!?
あのニワトリさんを、なんとかしてほしいのですぅ~っ!!"
79,"TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_035","…………。"
80,"TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_036","ニワトリと見つめ合っていると、
79,TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_035,…………。
80,TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_036,"ニワトリと見つめ合っていると、
冒険者としての勘が囁きかける……。"
81,"TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_037","『卵が欲しけりゃ、美味い飯を食わせろ』。
81,TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_037,"『卵が欲しけりゃ、美味い飯を食わせろ』。
虚ろな瞳がそう語っている……ような気がした。"
82,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_038","まさか、あのニワトリさんが、
82,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_038,"まさか、あのニワトリさんが、
おとなしく鶏小屋に戻っていくなんて!"
83,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_040","んっ?
83,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_040,"んっ?
あのかわいこちゃんが、美味い飯を求めてるように感じたって?"
84,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_041","レストラン「ビスマルク」の調理師と開発した、
84,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_041,"レストラン「ビスマルク」の調理師と開発した、
とっておきの餌があるから、きっとそれのことだなっ!"
85,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_042","けどあれは、とーっても高価だから多用は禁物!
85,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_042,"けどあれは、とーっても高価だから多用は禁物!
それでも、かわいこちゃんに乞われては仕方がない……!"
86,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_045","さて……
86,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_045,"さて……
餌も用意したし、行こうかノノッタさん!
かわいこちゃんたちに、美味しい餌のお届けだっ!"
87,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_046","はい……!
87,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_046,"はい……!
いざ、エッグハントのために!"
88,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_047","(-ポーリンの声-)ちょっ、はははっ、まったく、かわいこちゃんたちめ!
88,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_047,"(-ポーリンの声-)ちょっ、はははっ、まったく、かわいこちゃんたちめ!
そんな情熱的な歓迎をしてくれなくても……いった!
待って待って、痛い! くちばし痛いっ!!"
89,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_048","(-ノノッタの声-)あわわわっ!
89,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_048,"(-ノノッタの声-)あわわわっ!
体当たりはやめるのですぅ~!
ああっ、餌がこぼれちゃいますぅ~っ!!"
90,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_049","機嫌はよくなったみたいだし、
90,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_049,"機嫌はよくなったみたいだし、
やーっと卵を産んでくれそうな予感……っ!"
91,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_050","でも、元気になりすぎて、
91,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_050,"でも、元気になりすぎて、
さらに暴れているニワトリさんが……。"
92,"TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_051","冒険者さんに卵の回収、してもらいたいなぁ……!
92,TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_051,"冒険者さんに卵の回収、してもらいたいなぁ……!
今なら、予備の作業着もプレゼントしちゃうぞ!"
93,"TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_052","大変お手数なのですが、どうか助けてほしいのですぅ~!
93,TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_052,"大変お手数なのですが、どうか助けてほしいのですぅ~!
心の準備ができたら、声をかけてください~!"
1 key 0 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、待ちくたびれているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、待ちくたびれているようだ。
2 1 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_01 1 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーと話した。彼女は、ウサギとニワトリが「エッグハント」の飾りつけをする夢をみたという。グレートローム農場の「<Sheet(EObj,2011538,0)/>」で見渡して、ノノッタを探そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーと話した。彼女は、ウサギとニワトリが「エッグハント」の飾りつけをする夢をみたという。グレートローム農場の「」で見渡して、ノノッタを探そう。
3 2 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_02 2 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_02 ノノッタと話した。ニワトリは、美味しい餌を求めているように感じた。グレートローム農場で「ポーリン」と話そう。 ノノッタと話した。ニワトリは、美味しい餌を求めているように感じた。グレートローム農場で「ポーリン」と話そう。
4 3 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_03 3 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_03 ポーリンと話した。ノノッタたちに泣きつかれ、卵の回収へ挑むことになった。ニワトリと格闘する心の準備が整ったら、「ノノッタ」に声をかけよう。 ポーリンと話した。ノノッタたちに泣きつかれ、卵の回収へ挑むことになった。ニワトリと格闘する心の準備が整ったら、「ノノッタ」に声をかけよう。
5 4 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_04 4 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_04
6 5 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_05 5 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_05
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21 20 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_20 20 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_21 21 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_22 22 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_23 23 TEXT_FESEST701_04089_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST701_04089_TODO_00 24 TEXT_FESEST701_04089_TODO_00 <Sheet(EObj,2011538,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_FESEST701_04089_TODO_01 25 TEXT_FESEST701_04089_TODO_01 ポーリンと話す ポーリンと話す
27 26 TEXT_FESEST701_04089_TODO_02 26 TEXT_FESEST701_04089_TODO_02
28 27 TEXT_FESEST701_04089_TODO_03 27 TEXT_FESEST701_04089_TODO_03
29 28 TEXT_FESEST701_04089_TODO_04 28 TEXT_FESEST701_04089_TODO_04
30 29 TEXT_FESEST701_04089_TODO_05 29 TEXT_FESEST701_04089_TODO_05
31 30 TEXT_FESEST701_04089_TODO_06 30 TEXT_FESEST701_04089_TODO_06
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45 44 TEXT_FESEST701_04089_TODO_20 44 TEXT_FESEST701_04089_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST701_04089_TODO_21 45 TEXT_FESEST701_04089_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST701_04089_TODO_22 46 TEXT_FESEST701_04089_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST701_04089_TODO_23 47 TEXT_FESEST701_04089_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_001 48 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_001 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 楽しい「エッグハント」の季節がやってきたよ! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 楽しい「エッグハント」の季節がやってきたよ!
50 49 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_002 49 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 久しぶりに会えて嬉しいわ! Player、 久しぶりに会えて嬉しいわ!
51 50 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_003 50 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_003 私の名前は、ジリ・アリアポー! この「エッグハント」を主催しているの。 私の名前は、ジリ・アリアポー! この「エッグハント」を主催しているの。
52 51 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_004 51 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_004 あなた冒険者さんでしょう? よかったら、お名前を聞かせてくれる? あなた冒険者さんでしょう? よかったら、お名前を聞かせてくれる?
53 52 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_005 52 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_005 そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのね! よかったら「エッグハント」のお祭りに参加してくれる? そう、Playerというのね! よかったら「エッグハント」のお祭りに参加してくれる?
54 53 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_006 53 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_006 「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、 私が見た不思議な夢をきっかけに始まったお祭りなの! 「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、 私が見た不思議な夢をきっかけに始まったお祭りなの!
55 54 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_007 54 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_007 実は、今回も不思議な夢を見たの。 ウサギとニワトリが力を合わせてお祭りの飾り付けをする、 っていう、内容なんだけど…… 実は、今回も不思議な夢を見たの。 ウサギとニワトリが力を合わせてお祭りの飾り付けをする、 っていう、内容なんだけど……
56 55 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_100_007 55 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_100_007 いつもどおりなら、この夢を再現すれば、 きっとステキなことが起こるはずよ。 いつもどおりなら、この夢を再現すれば、 きっとステキなことが起こるはずよ。
57 56 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_008 56 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_008 そう思って、ウサギの着ぐるみを用意してみたら、 ニワトリ姿の養鶏家さんが現れて、協力を申し出てくれたの! まさしく夢のとおりの展開でしょう!? そう思って、ウサギの着ぐるみを用意してみたら、 ニワトリ姿の養鶏家さんが現れて、協力を申し出てくれたの! まさしく夢のとおりの展開でしょう!?
58 57 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_009 57 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_009 ただ、困っていることもあってね…… 少しお手伝いを頼めないかな? ただ、困っていることもあってね…… 少しお手伝いを頼めないかな?
59 58 TEXT_FESEST701_04089_Q1_000_000 58 TEXT_FESEST701_04089_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
60 59 TEXT_FESEST701_04089_A1_000_001 59 TEXT_FESEST701_04089_A1_000_001 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
61 60 TEXT_FESEST701_04089_A1_000_002 60 TEXT_FESEST701_04089_A1_000_002 仕方ないなぁ…… 仕方ないなぁ……
62 61 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_012 61 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_012 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 引き受けてくれて、ありがとう! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 引き受けてくれて、ありがとう!
63 62 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_013 62 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_013 実は、養鶏家さんのところへ卵を受け取りに行ったきり、 お友達のノノッタちゃんが戻ってこなくて……。 実は、養鶏家さんのところへ卵を受け取りに行ったきり、 お友達のノノッタちゃんが戻ってこなくて……。
64 63 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_014 63 TEXT_FESEST701_04089_JIHLIALIAPOH_000_014 ノノッタちゃんは「グレートローム農場」にいるはずだから、 もし困っているようだったら、協力してあげて! どうかお願いね! ノノッタちゃんは「グレートローム農場」にいるはずだから、 もし困っているようだったら、協力してあげて! どうかお願いね!
65 64 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_015 64 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_020 65 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_020 (-疲れ果てた小さなニワトリ-)エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……。 (-疲れ果てた小さなニワトリ-)エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ……。
67 66 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_021 66 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_021 冒険者さん、ご無沙汰なのですぅ~。 ノノッタはここにいますが、何かご用でしょうか? 冒険者さん、ご無沙汰なのですぅ~。 ノノッタはここにいますが、何かご用でしょうか?
68 67 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_022 67 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_022 あなたがお探しのノノッタは、私なのですぅ~。 何かご用でしょうか? あなたがお探しのノノッタは、私なのですぅ~。 何かご用でしょうか?
69 68 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_023 68 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_023 なるほど、ジリちゃんに頼まれて……。 それじゃあ、少しお話を聞いてほしいのですぅ~。 なるほど、ジリちゃんに頼まれて……。 それじゃあ、少しお話を聞いてほしいのですぅ~。
70 69 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_025 69 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_025 状況の説明に入る前に、 まずはポーリンさんのご紹介を……。 状況の説明に入る前に、 まずはポーリンさんのご紹介を……。
71 70 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_026 70 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_026 「かわいこちゃん」たちの育ての親、ポーリンだっ! 愛らしい卵の祭りがあると聞き、ここ森都にやって来たのだ! 「かわいこちゃん」たちの育ての親、ポーリンだっ! 愛らしい卵の祭りがあると聞き、ここ森都にやって来たのだ!
72 71 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_027 71 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_027 ……あ、「かわいこちゃん」というのは、 飼育されているニワトリさんのことなのですが、 困ったことに、みなさんご機嫌ナナメなのですぅ~。 ……あ、「かわいこちゃん」というのは、 飼育されているニワトリさんのことなのですが、 困ったことに、みなさんご機嫌ナナメなのですぅ~。
73 72 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_028 72 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_028 どうにか卵を産んでもらえるようにと、 ノノッタもご機嫌取りに協力していたのですが…… どうにか卵を産んでもらえるようにと、 ノノッタもご機嫌取りに協力していたのですが……
74 73 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_029 73 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_029 ニワトリ対策を施したこの作業着を着ても体が痛むくらい、 強烈な体当たりをしてくるし、フンまで飛ばされ…… 身も心もボロボロなのですぅ~。 ニワトリ対策を施したこの作業着を着ても体が痛むくらい、 強烈な体当たりをしてくるし、フンまで飛ばされ…… 身も心もボロボロなのですぅ~。
75 74 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_030 74 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_030 おそらく、異なる環境に連れてこられて、 興奮してしまっているのだろう! 彼らに悪気はないのだっ! おそらく、異なる環境に連れてこられて、 興奮してしまっているのだろう! 彼らに悪気はないのだっ!
76 75 TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_031 75 TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_031 (-????-)コケーッ!! (-????-)コケーッ!!
77 76 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_032 76 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_032 ヒィッ!! ヒィッ!!
78 77 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_033 77 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_033 おわぁっ!! おわぁっ!!
79 78 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_034 78 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_034 ぼぼぼ、冒険者さん! あちこち旅して、動物の扱いもお手の物ですよね!? あのニワトリさんを、なんとかしてほしいのですぅ~っ!! ぼぼぼ、冒険者さん! あちこち旅して、動物の扱いもお手の物ですよね!? あのニワトリさんを、なんとかしてほしいのですぅ~っ!!
80 79 TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_035 79 TEXT_FESEST701_04089_2021ESTCHICKEN_000_035 …………。 …………。
81 80 TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_036 80 TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_036 ニワトリと見つめ合っていると、 冒険者としての勘が囁きかける……。 ニワトリと見つめ合っていると、 冒険者としての勘が囁きかける……。
82 81 TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_037 81 TEXT_FESEST701_04089_SYSTEM_000_037 『卵が欲しけりゃ、美味い飯を食わせろ』。 虚ろな瞳がそう語っている……ような気がした。 『卵が欲しけりゃ、美味い飯を食わせろ』。 虚ろな瞳がそう語っている……ような気がした。
83 82 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_038 82 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_038 まさか、あのニワトリさんが、 おとなしく鶏小屋に戻っていくなんて! まさか、あのニワトリさんが、 おとなしく鶏小屋に戻っていくなんて!
84 83 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_040 83 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_040 んっ? あのかわいこちゃんが、美味い飯を求めてるように感じたって? んっ? あのかわいこちゃんが、美味い飯を求めてるように感じたって?
85 84 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_041 84 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_041 レストラン「ビスマルク」の調理師と開発した、 とっておきの餌があるから、きっとそれのことだなっ! レストラン「ビスマルク」の調理師と開発した、 とっておきの餌があるから、きっとそれのことだなっ!
86 85 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_042 85 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_042 けどあれは、とーっても高価だから多用は禁物! それでも、かわいこちゃんに乞われては仕方がない……! けどあれは、とーっても高価だから多用は禁物! それでも、かわいこちゃんに乞われては仕方がない……!
87 86 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_045 86 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_045 さて…… 餌も用意したし、行こうかノノッタさん! かわいこちゃんたちに、美味しい餌のお届けだっ! さて…… 餌も用意したし、行こうかノノッタさん! かわいこちゃんたちに、美味しい餌のお届けだっ!
88 87 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_046 87 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_046 はい……! いざ、エッグハントのために! はい……! いざ、エッグハントのために!
89 88 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_047 88 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_047 (-ポーリンの声-)ちょっ、はははっ、まったく、かわいこちゃんたちめ! そんな情熱的な歓迎をしてくれなくても……いった! 待って待って、痛い! くちばし痛いっ!! (-ポーリンの声-)ちょっ、はははっ、まったく、かわいこちゃんたちめ! そんな情熱的な歓迎をしてくれなくても……いった! 待って待って、痛い! くちばし痛いっ!!
90 89 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_048 89 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_048 (-ノノッタの声-)あわわわっ! 体当たりはやめるのですぅ~! ああっ、餌がこぼれちゃいますぅ~っ!! (-ノノッタの声-)あわわわっ! 体当たりはやめるのですぅ~! ああっ、餌がこぼれちゃいますぅ~っ!!
91 90 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_049 90 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_049 機嫌はよくなったみたいだし、 やーっと卵を産んでくれそうな予感……っ! 機嫌はよくなったみたいだし、 やーっと卵を産んでくれそうな予感……っ!
92 91 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_050 91 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_050 でも、元気になりすぎて、 さらに暴れているニワトリさんが……。 でも、元気になりすぎて、 さらに暴れているニワトリさんが……。
93 92 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_051 92 TEXT_FESEST701_04089_PAWLIN_000_051 冒険者さんに卵の回収、してもらいたいなぁ……! 今なら、予備の作業着もプレゼントしちゃうぞ! 冒険者さんに卵の回収、してもらいたいなぁ……! 今なら、予備の作業着もプレゼントしちゃうぞ!
94 93 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_052 93 TEXT_FESEST701_04089_NONOTTA_000_052 大変お手数なのですが、どうか助けてほしいのですぅ~! 心の準備ができたら、声をかけてください~! 大変お手数なのですが、どうか助けてほしいのですぅ~! 心の準備ができたら、声をかけてください~!
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0,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グレートローム農場のノノッタは、卵の回収を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタと話した。グレートローム農場のポーリンと話そう。"
2,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_02","ポーリンと話した。エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成して、卵を手に入れよう。
2,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_02,"ポーリンと話した。エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成して、卵を手に入れよう。
※F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。"
3,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_03","F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成し、卵を回収できた。グレートローム農場で「ノノッタ」と話そう。"
4,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_04","ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。"
5,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_05","ジリ・アリアポーと話した。飾りつけに協力してくれた人々へ、お礼の品を渡してほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「ノノッタ」と話そう。"
6,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_06","ノノッタと話した。彼女から預かったお礼の品を配り終えた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と話そう。"
7,"TEXT_FESEST702_04090_SEQ_07","ジリ・アリアポーと話した。シルフ族とモーグリ族という想定外の来訪者もあり、「エッグハント」は大盛況のようだ。参加者とともにウサギやニワトリに扮して、この賑やかな祝祭を大いに楽しもう。"
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3,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_03,F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成し、卵を回収できた。グレートローム農場で「ノノッタ」と話そう。
4,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_04,ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。
5,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_05,ジリ・アリアポーと話した。飾りつけに協力してくれた人々へ、お礼の品を渡してほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「ノノッタ」と話そう。
6,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_06,ノノッタと話した。彼女から預かったお礼の品を配り終えた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と話そう。
7,TEXT_FESEST702_04090_SEQ_07,ジリ・アリアポーと話した。シルフ族とモーグリ族という想定外の来訪者もあり、「エッグハント」は大盛況のようだ。参加者とともにウサギやニワトリに扮して、この賑やかな祝祭を大いに楽しもう。
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24,TEXT_FESEST702_04090_TODO_00,ポーリンと話す
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26,TEXT_FESEST702_04090_TODO_02,グレートローム農場のノノッタと話す
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48,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_001,"ニワトリさんと取っ組み合う心の準備、できましたか~?
冒険者さんには自前の旅装束があるとは思いますけど、
よかったら着ぐるみも着てみてほしいのですぅ~!"
49,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_002","それと、鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、
49,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_002,"それと、鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、
入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~!
冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!"
50,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_003","鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、
50,TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_003,"鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、
入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~!
冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!"
52,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_003","あとは頼んだぞ、冒険者さん……っ!"
54,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_004","グレートローム農場に向かった「ノノッタ」ちゃんを探して、
52,TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_003,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_003,あとは頼んだぞ、冒険者さん……っ!
54,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_004,"グレートローム農場に向かった「ノノッタ」ちゃんを探して、
もし困っているようだったら協力してあげて!
どうかお願いね!"
55,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_004","さあ、冒険者さん!
55,TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_004,"さあ、冒険者さん!
「エッグドリーム鶏舎」に入っちゃって!"
56,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_200_004","F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、
56,TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_200_004,"F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、
ファイターか、ソーサラークラスでのみ、
達成することができます。"
57,"TEXT_FESEST702_04090_Q1_000_000","「エッグドリーム鶏舎」へ移動しますか?"
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60,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_005","冒険者さん、卵を回収してくれて、
57,TEXT_FESEST702_04090_Q1_000_000,「エッグドリーム鶏舎」へ移動しますか?
58,TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_005,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_FESEST702_04090_Q1_100_000,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_005,"冒険者さん、卵を回収してくれて、
ありがとうなのですぅ~!"
61,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_006","いやぁ、すごいなーっ!
61,TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_006,"いやぁ、すごいなーっ!
冒険者さん、ナイスファイト!!"
62,"TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_006","かわいこちゃんたちの様子が心配だから、
62,TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_006,"かわいこちゃんたちの様子が心配だから、
僕はここを離れられない……。
ジリさんに卵を届けるのは、ふたりに任せたよ!"
63,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_008","任されたのですぅ~!"
64,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_008","では、冒険者さん。
63,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_008,任されたのですぅ~!
64,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_008,"では、冒険者さん。
ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、
「ジリ」ちゃんに戦利品の卵を届けましょ~!"
65,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_009","この作業着をしばらく借りる予定なのですが、
65,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_009,"この作業着をしばらく借りる予定なのですが、
あとでちょっと、お洗濯をしてくるのですぅ……。"
66,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_015","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_015,"おかえりなさい、Player
大変なことになっていたみたいね。"
67,"TEXT_FESEST702_04090_Q2_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_FESEST702_04090_A2_000_001","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
69,"TEXT_FESEST702_04090_A2_000_002","ニワトリ地獄だった!!"
70,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_016","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
67,TEXT_FESEST702_04090_Q2_000_000,何と言う?
68,TEXT_FESEST702_04090_A2_000_001,エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
69,TEXT_FESEST702_04090_A2_000_002,ニワトリ地獄だった!!
70,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_016,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
ノノッタちゃんを手伝ってくれて、
本当にありがとう!"
71,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_017","ひっ! ニワトリ地獄!?
71,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_017,"ひっ! ニワトリ地獄!?
そんなにも凄惨な状況になっていたのに、
最後まで協力してくれて、本当にありがとう!"
72,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_018","あとはこの卵で、子供たちに配るクッキーと、
72,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_018,"あとはこの卵で、子供たちに配るクッキーと、
飾りタマゴを用意しないとね。"
73,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_019","あのぉ~……冒険者さん。
73,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_019,"あのぉ~……冒険者さん。
おつかれのところ、大変申し訳ないのですが、
もうひとつだけ、お願いを聞いてほしいのですぅ~。"
74,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_020","飾りつけに協力してくれた方々がそろそろ戻られるので、
74,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_020,"飾りつけに協力してくれた方々がそろそろ戻られるので、
お礼の品を渡してほしいのですぅ~!"
75,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_021","本当は私からお渡しする予定だったのですが~、
75,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_021,"本当は私からお渡しする予定だったのですが~、
フンまみれになった作業着をどうにかしたくて……。"
76,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_022","引き受けてくれて、感謝なのですぅ~!
76,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_022,"引き受けてくれて、感謝なのですぅ~!
ミィ・ケット野外音楽堂前にお礼の品を運んで待っているので、
配布を始めるときは、声をかけてください~!"
77,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_022","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
77,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_022,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
お礼の品の配布、お願いするわね!"
78,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_010","来てくれてありがとうなのですぅ~!
78,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_010,"来てくれてありがとうなのですぅ~!
お渡しする品は3種類用意してあるので、
よさそうなものを選んで渡していただけると……。"
79,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_010","お手伝いしてもらえて、助かります~!"
80,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_011","冒険者さんにここをお任せしている間に、
79,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_010,お手伝いしてもらえて、助かります~!
80,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_011,"冒険者さんにここをお任せしている間に、
この作業着を綺麗に洗ってくることにするのですぅ~!
配布が終わったら「ジリ」ちゃんに報告してください~!"
81,"TEXT_FESEST702_04090_Q3_000_000","お手伝いを開始しますか?"
82,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_020","飾りつけが終わりましたので、
81,TEXT_FESEST702_04090_Q3_000_000,お手伝いを開始しますか?
82,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_020,"飾りつけが終わりましたので、
報告のため、戻ってまいりました。"
83,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_021","都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、
83,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_021,"都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、
私も飾りつけに協力することにしたのです。
つかの間の祝祭を、あなたも楽しんでくださいね。"
84,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_022","協力の礼に、品物を配っているのですか?
84,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_022,"協力の礼に、品物を配っているのですか?
何かをいただくほどのことはしていないのですが、
これも祝祭の一環……ありがたく受け取りましょう。"
85,"TEXT_FESEST702_04090_Q4_000_000","どれを渡す?"
86,"TEXT_FESEST702_04090_A4_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
87,"TEXT_FESEST702_04090_A4_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
88,"TEXT_FESEST702_04090_A4_000_003","華やかなアルコンエッグ"
89,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_023","まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。"
90,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_024","では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、
85,TEXT_FESEST702_04090_Q4_000_000,どれを渡す?
86,TEXT_FESEST702_04090_A4_000_001,ウサギとニワトリのぬいぐるみ
87,TEXT_FESEST702_04090_A4_000_002,焼き菓子入りの飾りタマゴ
88,TEXT_FESEST702_04090_A4_000_003,華やかなアルコンエッグ
89,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_023,まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。
90,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_024,"では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、
あなたはウサギのぬいぐるみを受け取ってください。"
91,"TEXT_FESEST702_04090_BODYGUARD01623_000_025","あっ、ありがとうございます……!!
91,TEXT_FESEST702_04090_BODYGUARD01623_000_025,"あっ、ありがとうございます……!!
家宝にさせていただきますっ!"
92,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_026","まあ、素敵な飾りタマゴ……。
92,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_026,"まあ、素敵な飾りタマゴ……。
それにこの香り、焼き菓子が入っているのですね。
のちほど、お茶と一緒にいただくことにしましょう。"
93,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_027","まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。
93,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_027,"まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。
祝祭の記念になる、とても美しい工芸品ですね。
此度の思い出として、大切に飾っておきましょう。"
94,"TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_028","それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。"
95,"TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_030","やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。
94,TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_028,それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。
95,TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_030,"やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。
こっちは冒険者ギルドの打ち合わせだったんだけど、
その流れで、飾りつけを手伝うことになってね。"
96,"TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_031","エッグハントの季節になると、
96,TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_031,"エッグハントの季節になると、
ウルダハも装飾してくれているから、
今回は私もお手伝いをしようと思ったのよ。"
97,"TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_032","協力者にお礼の品を配ってるって?
97,TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_032,"協力者にお礼の品を配ってるって?
そういうことなら、遠慮なく貰っておくか。"
98,"TEXT_FESEST702_04090_Q5_000_000","どれを渡す?"
99,"TEXT_FESEST702_04090_A5_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
100,"TEXT_FESEST702_04090_A5_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
101,"TEXT_FESEST702_04090_A5_000_003","華やかなアルコンエッグ"
102,"TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_033","あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。
98,TEXT_FESEST702_04090_Q5_000_000,どれを渡す?
99,TEXT_FESEST702_04090_A5_000_001,ウサギとニワトリのぬいぐるみ
100,TEXT_FESEST702_04090_A5_000_002,焼き菓子入りの飾りタマゴ
101,TEXT_FESEST702_04090_A5_000_003,華やかなアルコンエッグ
102,TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_033,"あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。
クイックサンドにはちょっと似合わないけれど、
私の部屋に飾っておこうかしら……。"
103,"TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_034","飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。
103,TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_034,"飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。
飾りつけで疲れた体に、甘いものはたまらないね。"
104,"TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_035","じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、
104,TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_035,"じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、
ミューヌの淹れた茶でも飲みつつ食うとするか。"
105,"TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_036","ふふふ、それはいいアイディアね。"
106,"TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_037","こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな!
105,TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_036,ふふふ、それはいいアイディアね。
106,TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_037,"こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな!
溺れた海豚亭に置いたら、酔っ払いどもに壊されちまいそうだし、
どこに飾っとくのがいいか、考えねえと……。"
107,"TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_038","さて、僕たちはそろそろお暇するかな。
107,TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_038,"さて、僕たちはそろそろお暇するかな。
またカーラインカフェに、顔を見せておくれよ。"
108,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_040","あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。
108,TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_040,"あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。
ふふふ、紅玉海の外でお会いするのは、とても新鮮ですね!"
109,"TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_041","アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、
109,TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_041,"アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、
自分も「外」の勉強のために行くって聞きやしない。
頼むから、シオサイには秘密にしといてくれよ。"
110,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_042","手伝いの礼をいただけるのですか?
110,TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_042,"手伝いの礼をいただけるのですか?
鶏卵を飾るという不思議な体験をさせていただいたのに、
さらに手土産まで……手厚いご対応、御礼申し上げます……!"
111,"TEXT_FESEST702_04090_Q6_000_000","どれを渡す?"
112,"TEXT_FESEST702_04090_A6_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
113,"TEXT_FESEST702_04090_A6_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
114,"TEXT_FESEST702_04090_A6_000_003","華やかなアルコンエッグ"
115,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_043","兎と鶏の人形、でしょうか……。
111,TEXT_FESEST702_04090_Q6_000_000,どれを渡す?
112,TEXT_FESEST702_04090_A6_000_001,ウサギとニワトリのぬいぐるみ
113,TEXT_FESEST702_04090_A6_000_002,焼き菓子入りの飾りタマゴ
114,TEXT_FESEST702_04090_A6_000_003,華やかなアルコンエッグ
115,TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_043,"兎と鶏の人形、でしょうか……。
かわいらしい容貌もさることながら、
このふかふかとした手触りが素晴らしい品ですね!"
116,"TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_044","ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。
116,TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_044,"ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。
菓子が少量でも、梱包のおかげで特別感が出るってわけだ。
これが売り物だったら、なかなかの商売上手だな……。"
117,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_045","まあ、見事な装飾の施された工芸品。
117,TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_045,"まあ、見事な装飾の施された工芸品。
「あるこんえっぐ」という品なのですね……。
これほどの品を、礼としていただいていいのでしょうか。"
118,"TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_046","せっかく「外」に来たんだ。
118,TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_046,"せっかく「外」に来たんだ。
遠慮なんかしないで、ありがたく受け取りなよ。"
119,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_047","そうですよね……!
119,TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_047,"そうですよね……!
ふふ、これはヒスイへのお土産にしようと思います。"
120,"TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_048","……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。
120,TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_048,"……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。
碧のタマミズで、またお会いいたしましょう……!"
121,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_050","飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。
121,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_050,"飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。
気づいたら、ずっとついてきているのですが、
ポーリンさんのニワトリなのでしょうか。"
122,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_051","ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、
122,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_051,"ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、
最初は驚いたのですが、おとなしい子でよかったです。
無事に飾りつけも終えられました。"
123,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_052","お礼の品をいただけるのですか?
123,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_052,"お礼の品をいただけるのですか?
飾りつけを楽しませてもらったというのに、
気を遣わせてしまって……ありがとうございます。"
124,"TEXT_FESEST702_04090_Q7_000_000","どれを渡す?"
125,"TEXT_FESEST702_04090_A7_000_001","ウサギとニワトリのぬいぐるみ"
126,"TEXT_FESEST702_04090_A7_000_002","焼き菓子入りの飾りタマゴ"
127,"TEXT_FESEST702_04090_A7_000_003","華やかなアルコンエッグ"
128,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_053","このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、
124,TEXT_FESEST702_04090_Q7_000_000,どれを渡す?
125,TEXT_FESEST702_04090_A7_000_001,ウサギとニワトリのぬいぐるみ
126,TEXT_FESEST702_04090_A7_000_002,焼き菓子入りの飾りタマゴ
127,TEXT_FESEST702_04090_A7_000_003,華やかなアルコンエッグ
128,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_053,"このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、
どんな植物を素材に使っているのか気になってしまって。
ふふ、これがいわゆる職業病、なのでしょうか。"
129,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_054","この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。
129,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_054,"この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。
どうりで、とてもいい香りがすると思いました。
畑仕事の休憩がてら、いただくことにします。"
130,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_055","このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。
130,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_055,"このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。
私は素材を採集して職人の方へ卸す立場ですが、
これほどの品に仕上げてもらえたら、嬉しいですね。"
131,"TEXT_FESEST702_04090_2021ESTCHICKEN_000_056","コケーーッ!!"
132,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_057","もしかして、あなたも気に入ったのですか?
131,TEXT_FESEST702_04090_2021ESTCHICKEN_000_056,コケーーッ!!
132,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_057,"もしかして、あなたも気に入ったのですか?
それなら、これはあなたとの思い出の品としましょうか。"
133,"TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_058","では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。"
134,"TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_059","お礼の品の配布、ありがとうございます~!
133,TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_058,では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。
134,TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_059,"お礼の品の配布、ありがとうございます~!
おかげで、作業着も綺麗にしてこられました。
あとは「ジリ」ちゃんへの報告をお願いするのですぅ~!"
135,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力してくれてありがとう!
135,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_101,"Player、協力してくれてありがとう!
お礼の品、みんなの反応はどうだった?"
136,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_102","そう、喜んでくれたならよかった!"
137,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_103","私の作業も無事に終わったものの、
136,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_102,そう、喜んでくれたならよかった!
137,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_103,"私の作業も無事に終わったものの、
気づいたらモーグリ族とシルフ族がこんなに!
祝祭の賑わいにつられて、ここまで来ちゃったのかしら?"
138,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_104","モーグリ族からは、クッキーもおねだりされちゃって……。
138,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_104,"モーグリ族からは、クッキーもおねだりされちゃって……。
追加でクッキーを焼かないと、足りなくなりそうだから、
またポーリンさんに卵をお願いしないとね。"
139,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_105","なんだかいろいろとあったけど、
139,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_105,"なんだかいろいろとあったけど、
ウサギとニワトリで楽しく飾りつけもできて、催しは大成功よ!"
140,"TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
140,TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_106,"Playerも、
みんなに混ざって、楽しんでいってね!"
141,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_106","「ノノッタ」に話しかけることで、
141,TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_106,"「ノノッタ」に話しかけることで、
クエスト「エッグハントに彩りを添えて」の、
お礼の品配布を再度プレイすることができます。"
142,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_000_107","また、グレートローム農場の「ポーリン」に話しかけることで、
142,TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_000_107,"また、グレートローム農場の「ポーリン」に話しかけることで、
以降もエッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.に参加することができます。"
143,"TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_107","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
143,TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_107,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グレートローム農場のノノッタは、卵の回収を頼みたいようだ。
#
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0 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グレートローム農場のノノッタは、卵の回収を頼みたいようだ。
2 1 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_01 1 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。グレートローム農場のポーリンと話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。グレートローム農場のポーリンと話そう。
3 2 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_02 2 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_02 ポーリンと話した。エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成して、卵を手に入れよう。 ※F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。 ポーリンと話した。エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成して、卵を手に入れよう。 ※F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。
4 3 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_03 3 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_03 F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成し、卵を回収できた。グレートローム農場で「ノノッタ」と話そう。 F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』を達成し、卵を回収できた。グレートローム農場で「ノノッタ」と話そう。
5 4 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_04 4 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_04 ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。 ノノッタと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。
6 5 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_05 5 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_05 ジリ・アリアポーと話した。飾りつけに協力してくれた人々へ、お礼の品を渡してほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「ノノッタ」と話そう。 ジリ・アリアポーと話した。飾りつけに協力してくれた人々へ、お礼の品を渡してほしいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂で「ノノッタ」と話そう。
7 6 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_06 6 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_06 ノノッタと話した。彼女から預かったお礼の品を配り終えた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と話そう。 ノノッタと話した。彼女から預かったお礼の品を配り終えた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と話そう。
8 7 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_07 7 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_07 ジリ・アリアポーと話した。シルフ族とモーグリ族という想定外の来訪者もあり、「エッグハント」は大盛況のようだ。参加者とともにウサギやニワトリに扮して、この賑やかな祝祭を大いに楽しもう。 ジリ・アリアポーと話した。シルフ族とモーグリ族という想定外の来訪者もあり、「エッグハント」は大盛況のようだ。参加者とともにウサギやニワトリに扮して、この賑やかな祝祭を大いに楽しもう。
9 8 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_08 8 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_08
10 9 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_09 9 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_09
11 10 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_10 10 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_10
12 11 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_11 11 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_11
13 12 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_12 12 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_12
14 13 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_13 13 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_13
15 14 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_14 14 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_14
16 15 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_15 15 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_15
17 16 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_16 16 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_16
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19 18 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_18 18 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_18
20 19 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_19 19 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_19
21 20 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_20 20 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_21 21 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_22 22 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_23 23 TEXT_FESEST702_04090_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST702_04090_TODO_00 24 TEXT_FESEST702_04090_TODO_00 ポーリンと話す ポーリンと話す
26 25 TEXT_FESEST702_04090_TODO_01 25 TEXT_FESEST702_04090_TODO_01 エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.を達成する エッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.を達成する
27 26 TEXT_FESEST702_04090_TODO_02 26 TEXT_FESEST702_04090_TODO_02 グレートローム農場のノノッタと話す グレートローム農場のノノッタと話す
28 27 TEXT_FESEST702_04090_TODO_03 27 TEXT_FESEST702_04090_TODO_03 ジリ・アリアポーと話す ジリ・アリアポーと話す
29 28 TEXT_FESEST702_04090_TODO_04 28 TEXT_FESEST702_04090_TODO_04 ノノッタと話す ノノッタと話す
30 29 TEXT_FESEST702_04090_TODO_05 29 TEXT_FESEST702_04090_TODO_05 ジリ・アリアポーと話す ジリ・アリアポーと話す
31 30 TEXT_FESEST702_04090_TODO_06 30 TEXT_FESEST702_04090_TODO_06
32 31 TEXT_FESEST702_04090_TODO_07 31 TEXT_FESEST702_04090_TODO_07
33 32 TEXT_FESEST702_04090_TODO_08 32 TEXT_FESEST702_04090_TODO_08
34 33 TEXT_FESEST702_04090_TODO_09 33 TEXT_FESEST702_04090_TODO_09
35 34 TEXT_FESEST702_04090_TODO_10 34 TEXT_FESEST702_04090_TODO_10
36 35 TEXT_FESEST702_04090_TODO_11 35 TEXT_FESEST702_04090_TODO_11
37 36 TEXT_FESEST702_04090_TODO_12 36 TEXT_FESEST702_04090_TODO_12
38 37 TEXT_FESEST702_04090_TODO_13 37 TEXT_FESEST702_04090_TODO_13
39 38 TEXT_FESEST702_04090_TODO_14 38 TEXT_FESEST702_04090_TODO_14
40 39 TEXT_FESEST702_04090_TODO_15 39 TEXT_FESEST702_04090_TODO_15
41 40 TEXT_FESEST702_04090_TODO_16 40 TEXT_FESEST702_04090_TODO_16
42 41 TEXT_FESEST702_04090_TODO_17 41 TEXT_FESEST702_04090_TODO_17
43 42 TEXT_FESEST702_04090_TODO_18 42 TEXT_FESEST702_04090_TODO_18
44 43 TEXT_FESEST702_04090_TODO_19 43 TEXT_FESEST702_04090_TODO_19
45 44 TEXT_FESEST702_04090_TODO_20 44 TEXT_FESEST702_04090_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST702_04090_TODO_21 45 TEXT_FESEST702_04090_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST702_04090_TODO_22 46 TEXT_FESEST702_04090_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST702_04090_TODO_23 47 TEXT_FESEST702_04090_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_001 48 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_001 ニワトリさんと取っ組み合う心の準備、できましたか~? 冒険者さんには自前の旅装束があるとは思いますけど、 よかったら着ぐるみも着てみてほしいのですぅ~! ニワトリさんと取っ組み合う心の準備、できましたか~? 冒険者さんには自前の旅装束があるとは思いますけど、 よかったら着ぐるみも着てみてほしいのですぅ~!
50 49 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_002 49 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_002 それと、鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、 入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~! 冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~! それと、鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、 入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~! 冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!
51 50 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_002 50 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_003 51 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_003 鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、 入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~! 冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~! 鶏舎には頑丈な鍵がかかっているので、 入るときは「ポーリン」さんに声をかけてください~! 冒険者さん、どうかどうか卵の回収、お願いするのですぅ~!
53 52 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_003 52 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_003 53 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_003 あとは頼んだぞ、冒険者さん……っ! あとは頼んだぞ、冒険者さん……っ!
55 54 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_004 54 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_004 グレートローム農場に向かった「ノノッタ」ちゃんを探して、 もし困っているようだったら協力してあげて! どうかお願いね! グレートローム農場に向かった「ノノッタ」ちゃんを探して、 もし困っているようだったら協力してあげて! どうかお願いね!
56 55 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_004 55 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_004 さあ、冒険者さん! 「エッグドリーム鶏舎」に入っちゃって! さあ、冒険者さん! 「エッグドリーム鶏舎」に入っちゃって!
57 56 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_200_004 56 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_200_004 F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。 F.A.T.E.『エッグハント「ニワトリの卵は誰のもの」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。
58 57 TEXT_FESEST702_04090_Q1_000_000 57 TEXT_FESEST702_04090_Q1_000_000 「エッグドリーム鶏舎」へ移動しますか? 「エッグドリーム鶏舎」へ移動しますか?
59 58 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_005 58 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_FESEST702_04090_Q1_100_000 59 TEXT_FESEST702_04090_Q1_100_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_005 60 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_005 冒険者さん、卵を回収してくれて、 ありがとうなのですぅ~! 冒険者さん、卵を回収してくれて、 ありがとうなのですぅ~!
62 61 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_006 61 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_000_006 いやぁ、すごいなーっ! 冒険者さん、ナイスファイト!! いやぁ、すごいなーっ! 冒険者さん、ナイスファイト!!
63 62 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_006 62 TEXT_FESEST702_04090_PAWLIN_100_006 かわいこちゃんたちの様子が心配だから、 僕はここを離れられない……。 ジリさんに卵を届けるのは、ふたりに任せたよ! かわいこちゃんたちの様子が心配だから、 僕はここを離れられない……。 ジリさんに卵を届けるのは、ふたりに任せたよ!
64 63 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_008 63 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_008 任されたのですぅ~! 任されたのですぅ~!
65 64 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_008 64 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_008 では、冒険者さん。 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、 「ジリ」ちゃんに戦利品の卵を届けましょ~! では、冒険者さん。 ミィ・ケット野外音楽堂へ戻って、 「ジリ」ちゃんに戦利品の卵を届けましょ~!
66 65 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_009 65 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_009 この作業着をしばらく借りる予定なのですが、 あとでちょっと、お洗濯をしてくるのですぅ……。 この作業着をしばらく借りる予定なのですが、 あとでちょっと、お洗濯をしてくるのですぅ……。
67 66 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_015 66 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_015 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 大変なことになっていたみたいね。 おかえりなさい、Player! 大変なことになっていたみたいね。
68 67 TEXT_FESEST702_04090_Q2_000_000 67 TEXT_FESEST702_04090_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
69 68 TEXT_FESEST702_04090_A2_000_001 68 TEXT_FESEST702_04090_A2_000_001 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
70 69 TEXT_FESEST702_04090_A2_000_002 69 TEXT_FESEST702_04090_A2_000_002 ニワトリ地獄だった!! ニワトリ地獄だった!!
71 70 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_016 70 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_016 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ ノノッタちゃんを手伝ってくれて、 本当にありがとう! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ ノノッタちゃんを手伝ってくれて、 本当にありがとう!
72 71 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_017 71 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_017 ひっ! ニワトリ地獄!? そんなにも凄惨な状況になっていたのに、 最後まで協力してくれて、本当にありがとう! ひっ! ニワトリ地獄!? そんなにも凄惨な状況になっていたのに、 最後まで協力してくれて、本当にありがとう!
73 72 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_018 72 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_018 あとはこの卵で、子供たちに配るクッキーと、 飾りタマゴを用意しないとね。 あとはこの卵で、子供たちに配るクッキーと、 飾りタマゴを用意しないとね。
74 73 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_019 73 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_019 あのぉ~……冒険者さん。 おつかれのところ、大変申し訳ないのですが、 もうひとつだけ、お願いを聞いてほしいのですぅ~。 あのぉ~……冒険者さん。 おつかれのところ、大変申し訳ないのですが、 もうひとつだけ、お願いを聞いてほしいのですぅ~。
75 74 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_020 74 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_020 飾りつけに協力してくれた方々がそろそろ戻られるので、 お礼の品を渡してほしいのですぅ~! 飾りつけに協力してくれた方々がそろそろ戻られるので、 お礼の品を渡してほしいのですぅ~!
76 75 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_021 75 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_021 本当は私からお渡しする予定だったのですが~、 フンまみれになった作業着をどうにかしたくて……。 本当は私からお渡しする予定だったのですが~、 フンまみれになった作業着をどうにかしたくて……。
77 76 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_022 76 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_022 引き受けてくれて、感謝なのですぅ~! ミィ・ケット野外音楽堂前にお礼の品を運んで待っているので、 配布を始めるときは、声をかけてください~! 引き受けてくれて、感謝なのですぅ~! ミィ・ケット野外音楽堂前にお礼の品を運んで待っているので、 配布を始めるときは、声をかけてください~!
78 77 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_022 77 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_100_022 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ お礼の品の配布、お願いするわね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ お礼の品の配布、お願いするわね!
79 78 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_010 78 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_010 来てくれてありがとうなのですぅ~! お渡しする品は3種類用意してあるので、 よさそうなものを選んで渡していただけると……。 来てくれてありがとうなのですぅ~! お渡しする品は3種類用意してあるので、 よさそうなものを選んで渡していただけると……。
80 79 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_010 79 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_100_010 お手伝いしてもらえて、助かります~! お手伝いしてもらえて、助かります~!
81 80 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_011 80 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_011 冒険者さんにここをお任せしている間に、 この作業着を綺麗に洗ってくることにするのですぅ~! 配布が終わったら「ジリ」ちゃんに報告してください~! 冒険者さんにここをお任せしている間に、 この作業着を綺麗に洗ってくることにするのですぅ~! 配布が終わったら「ジリ」ちゃんに報告してください~!
82 81 TEXT_FESEST702_04090_Q3_000_000 81 TEXT_FESEST702_04090_Q3_000_000 お手伝いを開始しますか? お手伝いを開始しますか?
83 82 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_020 82 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_020 飾りつけが終わりましたので、 報告のため、戻ってまいりました。 飾りつけが終わりましたので、 報告のため、戻ってまいりました。
84 83 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_021 83 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_021 都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、 私も飾りつけに協力することにしたのです。 つかの間の祝祭を、あなたも楽しんでくださいね。 都市民のみなさまが「エッグハント」を楽しめるよう、 私も飾りつけに協力することにしたのです。 つかの間の祝祭を、あなたも楽しんでくださいね。
85 84 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_022 84 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_022 協力の礼に、品物を配っているのですか? 何かをいただくほどのことはしていないのですが、 これも祝祭の一環……ありがたく受け取りましょう。 協力の礼に、品物を配っているのですか? 何かをいただくほどのことはしていないのですが、 これも祝祭の一環……ありがたく受け取りましょう。
86 85 TEXT_FESEST702_04090_Q4_000_000 85 TEXT_FESEST702_04090_Q4_000_000 どれを渡す? どれを渡す?
87 86 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_001 86 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ ウサギとニワトリのぬいぐるみ
88 87 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_002 87 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ 焼き菓子入りの飾りタマゴ
89 88 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_003 88 TEXT_FESEST702_04090_A4_000_003 華やかなアルコンエッグ 華やかなアルコンエッグ
90 89 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_023 89 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_023 まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。 まあ、かわいらしいぬいぐるみですね。
91 90 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_024 90 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_024 では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、 あなたはウサギのぬいぐるみを受け取ってください。 では、私はニワトリのぬいぐるみをいただくので、 あなたはウサギのぬいぐるみを受け取ってください。
92 91 TEXT_FESEST702_04090_BODYGUARD01623_000_025 91 TEXT_FESEST702_04090_BODYGUARD01623_000_025 あっ、ありがとうございます……!! 家宝にさせていただきますっ! あっ、ありがとうございます……!! 家宝にさせていただきますっ!
93 92 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_026 92 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_026 まあ、素敵な飾りタマゴ……。 それにこの香り、焼き菓子が入っているのですね。 のちほど、お茶と一緒にいただくことにしましょう。 まあ、素敵な飾りタマゴ……。 それにこの香り、焼き菓子が入っているのですね。 のちほど、お茶と一緒にいただくことにしましょう。
94 93 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_027 93 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_027 まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。 祝祭の記念になる、とても美しい工芸品ですね。 此度の思い出として、大切に飾っておきましょう。 まあ、素晴らしい装飾のアルコンエッグ……。 祝祭の記念になる、とても美しい工芸品ですね。 此度の思い出として、大切に飾っておきましょう。
95 94 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_028 94 TEXT_FESEST702_04090_KANESENNA_000_028 それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。 それでは、あなたもよい1日をお過ごしください。
96 95 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_030 95 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_030 やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。 こっちは冒険者ギルドの打ち合わせだったんだけど、 その流れで、飾りつけを手伝うことになってね。 やあ、君も「エッグハント」に参加していたのか。 こっちは冒険者ギルドの打ち合わせだったんだけど、 その流れで、飾りつけを手伝うことになってね。
97 96 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_031 96 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_031 エッグハントの季節になると、 ウルダハも装飾してくれているから、 今回は私もお手伝いをしようと思ったのよ。 エッグハントの季節になると、 ウルダハも装飾してくれているから、 今回は私もお手伝いをしようと思ったのよ。
98 97 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_032 97 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_032 協力者にお礼の品を配ってるって? そういうことなら、遠慮なく貰っておくか。 協力者にお礼の品を配ってるって? そういうことなら、遠慮なく貰っておくか。
99 98 TEXT_FESEST702_04090_Q5_000_000 98 TEXT_FESEST702_04090_Q5_000_000 どれを渡す? どれを渡す?
100 99 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_001 99 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ ウサギとニワトリのぬいぐるみ
101 100 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_002 100 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ 焼き菓子入りの飾りタマゴ
102 101 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_003 101 TEXT_FESEST702_04090_A5_000_003 華やかなアルコンエッグ 華やかなアルコンエッグ
103 102 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_033 102 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_033 あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。 クイックサンドにはちょっと似合わないけれど、 私の部屋に飾っておこうかしら……。 あらあら、ずいぶんかわいいぬいぐるみね。 クイックサンドにはちょっと似合わないけれど、 私の部屋に飾っておこうかしら……。
104 103 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_034 103 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_034 飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。 飾りつけで疲れた体に、甘いものはたまらないね。 飾りタマゴの中に、焼き菓子が入っているのか。 飾りつけで疲れた体に、甘いものはたまらないね。
105 104 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_035 104 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_035 じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、 ミューヌの淹れた茶でも飲みつつ食うとするか。 じゃ、リムサ・ロミンサへ戻る前に、 ミューヌの淹れた茶でも飲みつつ食うとするか。
106 105 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_036 105 TEXT_FESEST702_04090_MOMODI_000_036 ふふふ、それはいいアイディアね。 ふふふ、それはいいアイディアね。
107 106 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_037 106 TEXT_FESEST702_04090_BADERON_000_037 こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな! 溺れた海豚亭に置いたら、酔っ払いどもに壊されちまいそうだし、 どこに飾っとくのがいいか、考えねえと……。 こいつはまた、装飾の凝ったアルコンエッグだな! 溺れた海豚亭に置いたら、酔っ払いどもに壊されちまいそうだし、 どこに飾っとくのがいいか、考えねえと……。
108 107 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_038 107 TEXT_FESEST702_04090_MIOUNNE_000_038 さて、僕たちはそろそろお暇するかな。 またカーラインカフェに、顔を見せておくれよ。 さて、僕たちはそろそろお暇するかな。 またカーラインカフェに、顔を見せておくれよ。
109 108 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_040 108 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_040 あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。 ふふふ、紅玉海の外でお会いするのは、とても新鮮ですね! あなた様も、この奇妙な祭りに参加されていようとは。 ふふふ、紅玉海の外でお会いするのは、とても新鮮ですね!
110 109 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_041 109 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_041 アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、 自分も「外」の勉強のために行くって聞きやしない。 頼むから、シオサイには秘密にしといてくれよ。 アタシが市場調査のために少しだけこっちへ戻るって言ったら、 自分も「外」の勉強のために行くって聞きやしない。 頼むから、シオサイには秘密にしといてくれよ。
111 110 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_042 110 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_042 手伝いの礼をいただけるのですか? 鶏卵を飾るという不思議な体験をさせていただいたのに、 さらに手土産まで……手厚いご対応、御礼申し上げます……! 手伝いの礼をいただけるのですか? 鶏卵を飾るという不思議な体験をさせていただいたのに、 さらに手土産まで……手厚いご対応、御礼申し上げます……!
112 111 TEXT_FESEST702_04090_Q6_000_000 111 TEXT_FESEST702_04090_Q6_000_000 どれを渡す? どれを渡す?
113 112 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_001 112 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ ウサギとニワトリのぬいぐるみ
114 113 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_002 113 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ 焼き菓子入りの飾りタマゴ
115 114 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_003 114 TEXT_FESEST702_04090_A6_000_003 華やかなアルコンエッグ 華やかなアルコンエッグ
116 115 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_043 115 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_043 兎と鶏の人形、でしょうか……。 かわいらしい容貌もさることながら、 このふかふかとした手触りが素晴らしい品ですね! 兎と鶏の人形、でしょうか……。 かわいらしい容貌もさることながら、 このふかふかとした手触りが素晴らしい品ですね!
117 116 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_044 116 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_044 ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。 菓子が少量でも、梱包のおかげで特別感が出るってわけだ。 これが売り物だったら、なかなかの商売上手だな……。 ははぁ、コイツの中に焼き菓子が入ってるのか。 菓子が少量でも、梱包のおかげで特別感が出るってわけだ。 これが売り物だったら、なかなかの商売上手だな……。
118 117 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_045 117 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_045 まあ、見事な装飾の施された工芸品。 「あるこんえっぐ」という品なのですね……。 これほどの品を、礼としていただいていいのでしょうか。 まあ、見事な装飾の施された工芸品。 「あるこんえっぐ」という品なのですね……。 これほどの品を、礼としていただいていいのでしょうか。
119 118 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_046 118 TEXT_FESEST702_04090_SANANA_000_046 せっかく「外」に来たんだ。 遠慮なんかしないで、ありがたく受け取りなよ。 せっかく「外」に来たんだ。 遠慮なんかしないで、ありがたく受け取りなよ。
120 119 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_047 119 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_047 そうですよね……! ふふ、これはヒスイへのお土産にしようと思います。 そうですよね……! ふふ、これはヒスイへのお土産にしようと思います。
121 120 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_048 120 TEXT_FESEST702_04090_KURENAI_000_048 ……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。 碧のタマミズで、またお会いいたしましょう……! ……さて、もう少し見て回ったら戻ることにします。 碧のタマミズで、またお会いいたしましょう……!
122 121 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_050 121 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_050 飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。 気づいたら、ずっとついてきているのですが、 ポーリンさんのニワトリなのでしょうか。 飾りつけをしていたら、ニワトリが懐いてしまって……。 気づいたら、ずっとついてきているのですが、 ポーリンさんのニワトリなのでしょうか。
123 122 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_051 122 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_051 ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、 最初は驚いたのですが、おとなしい子でよかったです。 無事に飾りつけも終えられました。 ニワトリの世話で大変そうなのは遠目に見ていたので、 最初は驚いたのですが、おとなしい子でよかったです。 無事に飾りつけも終えられました。
124 123 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_052 123 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_052 お礼の品をいただけるのですか? 飾りつけを楽しませてもらったというのに、 気を遣わせてしまって……ありがとうございます。 お礼の品をいただけるのですか? 飾りつけを楽しませてもらったというのに、 気を遣わせてしまって……ありがとうございます。
125 124 TEXT_FESEST702_04090_Q7_000_000 124 TEXT_FESEST702_04090_Q7_000_000 どれを渡す? どれを渡す?
126 125 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_001 125 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_001 ウサギとニワトリのぬいぐるみ ウサギとニワトリのぬいぐるみ
127 126 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_002 126 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_002 焼き菓子入りの飾りタマゴ 焼き菓子入りの飾りタマゴ
128 127 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_003 127 TEXT_FESEST702_04090_A7_000_003 華やかなアルコンエッグ 華やかなアルコンエッグ
129 128 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_053 128 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_053 このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、 どんな植物を素材に使っているのか気になってしまって。 ふふ、これがいわゆる職業病、なのでしょうか。 このぬいぐるみの触り心地は、とても気持ちがいいのですが、 どんな植物を素材に使っているのか気になってしまって。 ふふ、これがいわゆる職業病、なのでしょうか。
130 129 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_054 129 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_054 この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。 どうりで、とてもいい香りがすると思いました。 畑仕事の休憩がてら、いただくことにします。 この飾りタマゴには、お菓子が入っているのですか。 どうりで、とてもいい香りがすると思いました。 畑仕事の休憩がてら、いただくことにします。
131 130 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_055 130 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_055 このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。 私は素材を採集して職人の方へ卸す立場ですが、 これほどの品に仕上げてもらえたら、嬉しいですね。 このアルコンエッグ、繊細な装飾が美しいです。 私は素材を採集して職人の方へ卸す立場ですが、 これほどの品に仕上げてもらえたら、嬉しいですね。
132 131 TEXT_FESEST702_04090_2021ESTCHICKEN_000_056 131 TEXT_FESEST702_04090_2021ESTCHICKEN_000_056 コケーーッ!! コケーーッ!!
133 132 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_057 132 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_057 もしかして、あなたも気に入ったのですか? それなら、これはあなたとの思い出の品としましょうか。 もしかして、あなたも気に入ったのですか? それなら、これはあなたとの思い出の品としましょうか。
134 133 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_058 133 TEXT_FESEST702_04090_FUFUCHA_000_058 では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。 では、この子をポーリンさんのもとへ、送り届けてきますね。
135 134 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_059 134 TEXT_FESEST702_04090_NONOTTA_000_059 お礼の品の配布、ありがとうございます~! おかげで、作業着も綺麗にしてこられました。 あとは「ジリ」ちゃんへの報告をお願いするのですぅ~! お礼の品の配布、ありがとうございます~! おかげで、作業着も綺麗にしてこられました。 あとは「ジリ」ちゃんへの報告をお願いするのですぅ~!
136 135 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_101 135 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力してくれてありがとう! お礼の品、みんなの反応はどうだった? Player、協力してくれてありがとう! お礼の品、みんなの反応はどうだった?
137 136 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_102 136 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_102 そう、喜んでくれたならよかった! そう、喜んでくれたならよかった!
138 137 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_103 137 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_103 私の作業も無事に終わったものの、 気づいたらモーグリ族とシルフ族がこんなに! 祝祭の賑わいにつられて、ここまで来ちゃったのかしら? 私の作業も無事に終わったものの、 気づいたらモーグリ族とシルフ族がこんなに! 祝祭の賑わいにつられて、ここまで来ちゃったのかしら?
139 138 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_104 138 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_104 モーグリ族からは、クッキーもおねだりされちゃって……。 追加でクッキーを焼かないと、足りなくなりそうだから、 またポーリンさんに卵をお願いしないとね。 モーグリ族からは、クッキーもおねだりされちゃって……。 追加でクッキーを焼かないと、足りなくなりそうだから、 またポーリンさんに卵をお願いしないとね。
140 139 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_105 139 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_105 なんだかいろいろとあったけど、 ウサギとニワトリで楽しく飾りつけもできて、催しは大成功よ! なんだかいろいろとあったけど、 ウサギとニワトリで楽しく飾りつけもできて、催しは大成功よ!
141 140 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_106 140 TEXT_FESEST702_04090_JIHLIALIAPOH_000_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 みんなに混ざって、楽しんでいってね! Playerも、 みんなに混ざって、楽しんでいってね!
142 141 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_106 141 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_106 「ノノッタ」に話しかけることで、 クエスト「エッグハントに彩りを添えて」の、 お礼の品配布を再度プレイすることができます。 「ノノッタ」に話しかけることで、 クエスト「エッグハントに彩りを添えて」の、 お礼の品配布を再度プレイすることができます。
143 142 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_000_107 142 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_000_107 また、グレートローム農場の「ポーリン」に話しかけることで、 以降もエッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.に参加することができます。 また、グレートローム農場の「ポーリン」に話しかけることで、 以降もエッグドリーム鶏舎のF.A.T.E.に参加することができます。
144 143 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_107 143 TEXT_FESEST702_04090_SYSTEM_100_107 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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0,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのオリアーは、協力してくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オリアーから、困っている内容について話を聞いた。ゴールドソーサーのワンダースクウェア、ラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_02","オリアーと話した。事件の概要について把握し、スタッフのヒューグが本当に事件の犯人なのか、捜査することとなった。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
3,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_03","オリアーと話した。オリアーから貰った<Sheet(EventItem,2003069,0)/>を試してみるため、ラウンジ・マンダヴィル付近の「不安げなスタッフ」に話しかけてみよう。"
4,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_04","不安げなスタッフと話した。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
5,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_05","オリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
6,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_06","オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
7,"TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_07","オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。御礼の品が用意されているそうなので、忘れずに受け取ろう。"
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24,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_00","ゴールドソーサーのオリアーと話す"
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26,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_02","不安げなスタッフと話す"
27,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_03","オリアーと話す"
28,"TEXT_FESGSC501_04054_TODO_04","証拠や証言を見つけ、オリアーと話す"
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48,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_000","すみません……!
2,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_02,オリアーと話した。事件の概要について把握し、スタッフのヒューグが本当に事件の犯人なのか、捜査することとなった。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
3,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_03,オリアーと話した。オリアーから貰ったを試してみるため、ラウンジ・マンダヴィル付近の「不安げなスタッフ」に話しかけてみよう。
4,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_04,不安げなスタッフと話した。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
5,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_05,オリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
6,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_06,オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
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22,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_22,
23,TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_23,
24,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_00,ゴールドソーサーのオリアーと話す
25,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_01,オリアーと再度話す
26,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_02,不安げなスタッフと話す
27,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_03,オリアーと話す
28,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_04,証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
29,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_05,オリアーと話す
30,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_06,
31,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_07,
32,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_08,
33,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_09,
34,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_10,
35,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_11,
36,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_12,
37,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_13,
38,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_14,
39,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_15,
40,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_16,
41,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_17,
42,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_18,
43,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_19,
44,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_20,
45,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_21,
46,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_22,
47,TEXT_FESGSC501_04054_TODO_23,
48,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_000,"すみません……!
よろしければ、お話を聞いていただけないでしょうか!?"
49,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_001","あ、あなたは……!
49,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_001,"あ、あなたは……!
私は、以前に殺人事件を模した催しを開催した際、
お世話になりました、オリアーでございます!"
50,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_002","ここだけの話なのですが、
50,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_002,"ここだけの話なのですが、
実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして……
今回は催しではなく、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。"
51,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_003","私はゴールドソーサーで、
51,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_003,"私はゴールドソーサーで、
スタッフとして働いているオリアーと申します。"
52,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_004","ここだけの話なのですが、
52,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_004,"ここだけの話なのですが、
実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして……
現在、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。"
53,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_005","ですが、あろうことか、私と親しいスタッフが、
53,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_005,"ですが、あろうことか、私と親しいスタッフが、
容疑者と疑われ、自白を迫られているのです!"
54,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_006","私には彼が盗みを働くとは、到底思えません……。
54,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_006,"私には彼が盗みを働くとは、到底思えません……。
そこで、彼の無実を証明してくれるような、
事件の捜査に長けた方を探していたところなのです。"
55,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_007","突然のお願いで申し訳ないのですが、
55,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_007,"突然のお願いで申し訳ないのですが、
どうか、ご協力いただけないでしょうか……?"
56,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_008","ありがとうございます!
56,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_008,"ありがとうございます!
では、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにある、
「ラウンジ・マンダヴィル」までお越しください!"
57,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_009","もしゴールドソーサーに行ったことがないようでしたら、
57,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_009,"もしゴールドソーサーに行ったことがないようでしたら、
そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。
彼は気前がいいようで、チケットを貰えるかと思います!"
58,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_010","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
58,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_010,"本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
受注している必要があります。"
59,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_020","ようこそ、おいでくださいました。
59,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_020,"ようこそ、おいでくださいました。
ご協力に感謝いたします。"
60,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_021","あちらをご覧ください……。
60,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_021,"あちらをご覧ください……。
今、銅刃団から取り調べを受けているのが、
容疑者扱いされているスタッフのヒューグです。"
61,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANA04054_000_022","ほら、そこ!
61,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANA04054_000_022,"ほら、そこ!
取り調べ中なんだ、あんまり近づかれちゃ困るよ!"
62,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_023","(-????-)まぁまぁ、邪魔をしているわけでもないですし、
62,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_023,"(-????-)まぁまぁ、邪魔をしているわけでもないですし、
そう声を荒らげないでもよろしいのでは?"
63,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_024","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
63,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_024,"これはこれは、様!
こんなところでお会いするとは。"
64,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_025","ようこそ、ゴールドソーサーへ。
64,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_025,"ようこそ、ゴールドソーサーへ。
私は、ここの副支配人を任されているローランドと申します。"
65,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_026","こちらには、どうしておいでなさったのですか?"
66,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_027","なるほど、左様でしたか……。
65,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_026,こちらには、どうしておいでなさったのですか?
66,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_027,"なるほど、左様でしたか……。
事件の詳細についても、オリアーから聞かれましたか?"
67,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_028","そうでした、私としたことが……!
67,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_028,"そうでした、私としたことが……!
事件について、詳しくご説明いたしますね。"
68,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_029","少し前のことですが、メインカウンター内の景品保管場所から、
68,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_029,"少し前のことですが、メインカウンター内の景品保管場所から、
サボテンダー・エンペラドールホルンがひとつ、
無くなっていたのです。"
69,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_030","もちろん、カウンター内はスタッフ以外、立入禁止です。
69,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_030,"もちろん、カウンター内はスタッフ以外、立入禁止です。
お客様が入ることのないよう目を光らせていますから、
誰かが盗むということは、考えられません。"
70,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_031","そこで疑われたのが、ホルンが無くなる直前まで、
70,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_031,"そこで疑われたのが、ホルンが無くなる直前まで、
景品交換窓口で対応をしていた、ヒューグです。"
71,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_032","彼自身は、当初から潔白を訴えています。
71,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_032,"彼自身は、当初から潔白を訴えています。
しかし、銅刃団の方々は、状況証拠などから判断して、
彼が犯人に違いないと強引に……"
72,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_100_032","今の真面目な働きぶりからは想像できないのですが、
72,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_100_032,"今の真面目な働きぶりからは想像できないのですが、
実は、彼には窃盗の前科があったようなのです。
……ですが、それを理由に、決めつけていいはずがありません。"
73,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_033","このまま自白を強要され続ければ、
73,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_033,"このまま自白を強要され続ければ、
心が折れて、無実の罪すら認めてしまいかねません。
それだけは何としても避けたい……!"
74,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_034","私からも、重ねてお願いしてもよろしいでしょうか?"
75,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_035","本当に彼が犯人なのか、調べていただけませんか?
74,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_034,私からも、重ねてお願いしてもよろしいでしょうか?
75,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_035,"本当に彼が犯人なのか、調べていただけませんか?
オリアーと同じく、私にも、
彼が景品をくすねるとは思えないのです。"
76,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_036","ありがとうございます。
76,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_036,"ありがとうございます。
それでは取り調べを担当している、
銅刃団のダルース殿へは、私が話を通しておきます。"
77,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_037","オリアー、あとのことは、お任せてしてもよろしいですか?"
78,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_038","ローランド殿が話していた冒険者というのは君か?
77,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_037,オリアー、あとのことは、お任せてしてもよろしいですか?
78,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_038,"ローランド殿が話していた冒険者というのは君か?
調査するのは構わんが、ホシは彼で決まりだと思うがね……。"
79,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_039","だから、本当にオレじゃないんですって!
79,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_039,"だから、本当にオレじゃないんですって!
信じてくださいよ……!"
80,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_039","まさか盗難事件が発生するなんて……。"
81,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_040","冒険者さんに、ひとつ、お渡ししたいものが。
80,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_039,まさか盗難事件が発生するなんて……。
81,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_040,"冒険者さんに、ひとつ、お渡ししたいものが。
こちらを……。"
82,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_041","調査をしていて、気になった話や引っかかる点などがあれば、
その「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」に記されるのがよいかと。
82,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_041,"調査をしていて、気になった話や引っかかる点などがあれば、
その「」に記されるのがよいかと。
あとで読み返すと、事件を解くカギが見つかるやもしれません。"
83,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_042","まずは一度、試してみるとしましょう。
83,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_042,"まずは一度、試してみるとしましょう。
机の方にいる「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!"
84,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_043","さっそく一度、試してみるとしましょう。
84,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_043,"さっそく一度、試してみるとしましょう。
テーブルの方にいる、
「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!"
85,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_050","事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。"
86,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_051","辺りを見渡してみた……。"
87,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_052","何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!"
88,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_100_052","すでに入手済みの手がかりのようだ……。"
89,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_053","事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!"
90,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_054","私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、
85,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_050,事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。
86,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_051,辺りを見渡してみた……。
87,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_052,何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!
88,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_100_052,すでに入手済みの手がかりのようだ……。
89,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_053,事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
90,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_054,"私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、
カウンター内で業務にあたっていました。
まさか盗難事件が発生するなんて……。"
91,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_054","あちらでヒューグを取り調べている、
91,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_054,"あちらでヒューグを取り調べている、
銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、
普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。"
92,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_055","強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、
92,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_055,"強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、
お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。"
93,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_056","そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、
93,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_056,"そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、
カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。
その点は保証しますよ。"
94,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_060","彼から手に入れた情報は、捜査記録帳に記しましたか?"
95,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_061","くまなく捜査すれば、きっと事件の真相が明らかになるはず……。
94,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_060,彼から手に入れた情報は、捜査記録帳に記しましたか?
95,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_061,"くまなく捜査すれば、きっと事件の真相が明らかになるはず……。
ヒューグは無実だと証明してください、どうかお願いします!"
96,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_062","本クエストは「探索型クエスト」です。
96,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_062,"本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
97,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_063","ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
97,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_063,"ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
証言や証拠が散りばめられています。
話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。"
98,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_064","集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、
<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。"
99,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_065","十分な調査を行うことができたら、
98,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_064,"集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、
「」を使うことで再確認できます。"
99,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_065,"十分な調査を行うことができたら、
オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。
証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!"
100,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_064","早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?"
101,"TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_070","あぁ、ヒューラン族のスタッフね。
100,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_064,早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?
101,TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_070,"あぁ、ヒューラン族のスタッフね。
彼なら、たしか客に案内を頼まれて、
一度、カウンターから離れていたはずだよ。"
102,"TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_071","彼が戻ってくるまで、
102,TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_071,"彼が戻ってくるまで、
カウンターにスタッフが誰もいなかったから、
印象に残ってるんだ。"
103,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANB04054_000_072","盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、
103,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANB04054_000_072,"盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、
って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい?
損な役回りを引いちゃったよ、全く……。"
104,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_073","別の角度からだと見えていたものが、
104,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_073,"別の角度からだと見えていたものが、
この場所からは見えていない気がする。
気のせいだろうか……?"
105,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_100_074","あぁ……どうしよう……!"
106,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_074","何やら焦っていて、今のままでは、
105,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_100_074,あぁ……どうしよう……!
106,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_074,"何やら焦っていて、今のままでは、
話を聞ける状態ではなさそうだ……。
焦りの原因となっているものを探してみよう。"
107,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_074","行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。"
108,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_075","スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!?
107,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_074,行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。
108,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_075,"スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!?
ダメです、ダメです、そんなこと大声で!"
109,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_076","あれはスタッフにしか支給されない、
109,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_076,"あれはスタッフにしか支給されない、
とても貴重なものなんです。
もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!"
110,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_077","もちろん、清掃スタッフにも、
110,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_077,"もちろん、清掃スタッフにも、
スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。"
111,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_078","でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、
111,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_078,"でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、
「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。
いったいボクのスーツはどこへ……!"
112,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_100_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
112,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_100_079,"犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。"
113,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_079","今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。
113,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_079,"今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。
彼の興味を惹くような話を手に入れたら、
改めて話しかけてみよう。"
114,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
114,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_079,"犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
君、なにかいいネタを知らないか?"
115,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_080","……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、
115,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_080,"……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、
ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって?
そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。"
116,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_081","彼は人当たりもよくて気さくだから、
116,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_081,"彼は人当たりもよくて気さくだから、
ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、
怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。"
117,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_082","以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、
117,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_082,"以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、
そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。
いい噂話のネタを、ありがとうよ!"
118,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_083","気になること……?
118,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_083,"気になること……?
そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。"
119,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_084","くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、
119,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_084,"くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、
最近無くなっちゃったそうなの。
長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。"
120,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_085","もしこのまま見つからないようだったら、
120,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_085,"もしこのまま見つからないようだったら、
こっぴどく怒られるに違いないわね……。
ほんっと、おっちょこちょいなんだから!"
121,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANE04054_000_086","事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、
121,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANE04054_000_086,"事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、
先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。
けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。"
122,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_087","先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。
122,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_087,"先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。
彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、
ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。"
123,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_088","同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、
123,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_088,"同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、
呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。
これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?"
124,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_089","そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、
124,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_089,"そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、
普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね?
俺、前も見たことあるよ!"
125,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_090","ん、弟さんの方じゃなくてか?
125,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_090,"ん、弟さんの方じゃなくてか?
彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。
必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。"
126,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_091","えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!?
126,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_091,"えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!?
初めて知ったよ!"
127,"TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_092","なんだ、知らなかったのか。
127,TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_092,"なんだ、知らなかったのか。
しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、
かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?"
128,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_100","いかがでしょうか?
128,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_100,"いかがでしょうか?
やや心もとない表情のようにも見受けられますが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
129,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_101","いかがでしょうか?
129,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_101,"いかがでしょうか?
くまなく調査をしていただけたようですが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
130,"TEXT_FESGSC501_04054_Q1_000_000","事件の真相は掴めた?"
131,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_001","バッチリだ!"
132,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_002","いいや、もう少し考える……"
133,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_102","これから始まる推理での選択肢によって、
130,TEXT_FESGSC501_04054_Q1_000_000,事件の真相は掴めた?
131,TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_001,バッチリだ!
132,TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_002,いいや、もう少し考える……
133,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_102,"これから始まる推理での選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
134,"TEXT_FESGSC501_04054_Q2_000_000","本当に推理をはじめますか?"
135,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_103","本当ですか!?
134,TEXT_FESGSC501_04054_Q2_000_000,本当に推理をはじめますか?
135,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_103,"本当ですか!?
それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!"
136,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_104","承知しました。
136,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_104,"承知しました。
事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。"
137,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_110","ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。
137,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_110,"ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。
私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、
ということでよろしいですかな?"
138,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_111","あぁ、構わんよ。
138,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_111,"あぁ、構わんよ。
我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。"
139,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか?"
140,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_113","それでは、始めるとしましょう。
139,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_112,様も、構いませんか?
140,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_113,"それでは、始めるとしましょう。
まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?"
141,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_114","メインカウンター内の景品保管場所から、
141,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_114,"メインカウンター内の景品保管場所から、
サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。
気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。"
142,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_115","聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、
142,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_115,"聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、
カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。"
143,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_116","また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。
143,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_116,"また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。
そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。
私からは、以上だ。"
144,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_117","ありがとうございます。"
145,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_118","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
144,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_117,ありがとうございます。
145,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_118,"それでは、様。
何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?"
146,"TEXT_FESGSC501_04054_Q3_000_000","反論したい点などは何かある?"
147,"TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_001","……この事件の犯人は、別にいる!"
148,"TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_002","そもそも、彼が犯人だという証拠は?"
149,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_120","なんだと……!?
146,TEXT_FESGSC501_04054_Q3_000_000,反論したい点などは何かある?
147,TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_001,……この事件の犯人は、別にいる!
148,TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_002,そもそも、彼が犯人だという証拠は?
149,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_120,"なんだと……!?
どうして、そう言えるのだ!?"
150,"TEXT_FESGSC501_04054_Q4_000_000","どうして犯人が別にいると思う?"
151,"TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_001","こういう事件には、真犯人がいるものだ!"
152,"TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_002","な、なんとなく……"
153,"TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_003","スタッフのスーツが盗まれている……!"
154,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_121","容疑者がカウンターを離れた際、
150,TEXT_FESGSC501_04054_Q4_000_000,どうして犯人が別にいると思う?
151,TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_001,こういう事件には、真犯人がいるものだ!
152,TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_002,な、なんとなく……
153,TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_003,スタッフのスーツが盗まれている……!
154,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_121,"容疑者がカウンターを離れた際、
別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。
つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。"
155,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_122","…………ふざけるのはよしてくれたまえ。
155,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_122,"…………ふざけるのはよしてくれたまえ。
遊びに付き合っている暇はないのでな。"
156,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_123","何っ……!?"
157,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_124","ふむ……それでは、次に参りましょうか。
156,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_123,何っ……!?
157,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_124,"ふむ……それでは、次に参りましょうか。
銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、
彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?"
158,"TEXT_FESGSC501_04054_Q5_000_000","ヒューグが犯人でない理由や証拠は?"
159,"TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_001","見るからに人が良さそう!"
160,"TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_002","やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!"
161,"TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_003","園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない"
162,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_125","確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。
158,TEXT_FESGSC501_04054_Q5_000_000,ヒューグが犯人でない理由や証拠は?
159,TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_001,見るからに人が良さそう!
160,TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_002,やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!
161,TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_003,園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない
162,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_125,"確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。
それに、彼が犯人でないのなら、
ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?"
163,"TEXT_FESGSC501_04054_Q6_000_000","ホルンはいつ盗まれた?"
164,"TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_001","……やっぱり彼が盗んだのかも。"
165,"TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_002","幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!"
166,"TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_003","ヒューグがカウンターから離れている間だ!"
167,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_126","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
163,TEXT_FESGSC501_04054_Q6_000_000,ホルンはいつ盗まれた?
164,TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_001,……やっぱり彼が盗んだのかも。
165,TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_002,幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!
166,TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_003,ヒューグがカウンターから離れている間だ!
167,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_126,"…………様、
ヒューグの命運がかかっています。
もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?"
168,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_127","なんだ、その根拠のないフザけた理由は。
168,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_127,"なんだ、その根拠のないフザけた理由は。
全くもって、話にならん……!"
169,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_128","なるほど……。
169,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_128,"なるほど……。
そこまで自信を持って言われるということは、
何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。"
170,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_129","いくつか話を聞かせていただきましたが、
170,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_129,"いくつか話を聞かせていただきましたが、
いよいよ本題に参りましょうか。
今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?"
171,"TEXT_FESGSC501_04054_Q7_000_000","犯人は誰……!?"
172,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_001","ピピマヤ……あなただっ!"
173,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_002","……少なくとも、ヒューグではない!"
174,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_003","すまないヒューグ……君以外、考えられない……"
175,"TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_004","たぶんダルースが真犯人だ……!"
176,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_130","(-ピピマヤ-)い、いきなりなんです?
171,TEXT_FESGSC501_04054_Q7_000_000,犯人は誰……!?
172,TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_001,ピピマヤ……あなただっ!
173,TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_002,……少なくとも、ヒューグではない!
174,TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_003,すまないヒューグ……君以外、考えられない……
175,TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_004,たぶんダルースが真犯人だ……!
176,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_130,"(-ピピマヤ-)い、いきなりなんです?
私が犯人ですって!?"
177,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_131","(-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく!
177,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_131,"(-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく!
何を根拠に、そんなことを仰るのです!?"
178,"TEXT_FESGSC501_04054_Q8_000_000","ピピマヤが犯人だと思う理由は?"
179,"TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_001","冒険者としての勘が、そう告げている……!"
180,"TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_002","悪事を働きそうな顔をしている!"
181,"TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_003","盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから"
182,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_132","…………ふざけている場合ではないですよ。
178,TEXT_FESGSC501_04054_Q8_000_000,ピピマヤが犯人だと思う理由は?
179,TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_001,冒険者としての勘が、そう告げている……!
180,TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_002,悪事を働きそうな顔をしている!
181,TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_003,盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから
182,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_132,"…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
183,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_133","ほう、彼は犯人ではないと……。
183,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_133,"ほう、彼は犯人ではないと……。
その根拠は何だね?"
184,"TEXT_FESGSC501_04054_Q9_000_000","ヒューグが犯人でない根拠は?"
185,"TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_001","彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!"
186,"TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_002","……もう一度、考え直させてほしい"
187,"TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_003","そ、それは……"
188,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_134","…………ふざけている場合ではないですよ。
184,TEXT_FESGSC501_04054_Q9_000_000,ヒューグが犯人でない根拠は?
185,TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_001,彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!
186,TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_002,……もう一度、考え直させてほしい
187,TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_003,そ、それは……
188,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_134,"…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
189,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_135","そ、そんな……!"
190,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_136","なるほど。
189,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_135,そ、そんな……!
190,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_136,"なるほど。
貴方の調査を持ってしても、
彼が犯人で間違いないということだな。"
191,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_137","さて、盗んだホルンをどこに隠したか、
191,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_137,"さて、盗んだホルンをどこに隠したか、
教えてもらおうか……。"
192,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_138","…………おい、気は確かか?"
193,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_139","……これ以上、話をしても無駄だな。
192,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_138,…………おい、気は確かか?
193,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_139,"……これ以上、話をしても無駄だな。
ヤツを連れていけ。"
194,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_140","(-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう!
194,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_140,"(-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう!
ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか!
言いがかりもはなはだしいですよ!"
195,"TEXT_FESGSC501_04054_Q10_000_000","何と言う?"
196,"TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_001","MGP集めに必死な弟さんがいるとか?"
197,"TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_002","言われてみれば、確かにそうだ……"
198,"TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_003","ぐぬぬ……!"
199,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_141","(-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
195,TEXT_FESGSC501_04054_Q10_000_000,何と言う?
196,TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_001,MGP集めに必死な弟さんがいるとか?
197,TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_002,言われてみれば、確かにそうだ……
198,TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_003,ぐぬぬ……!
199,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_141,"(-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
200,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_142","(-ピピマヤ-)どこからそのことを……!"
201,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_143","(-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある!
200,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_142,(-ピピマヤ-)どこからそのことを……!
201,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_143,"(-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある!
犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!"
202,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_144","(-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい!
202,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_144,"(-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい!
彼らは私の姿を見ているはずだ!"
203,"TEXT_FESGSC501_04054_Q11_000_000","何と言う……!?"
204,"TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_001","これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!"
205,"TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_002","ええい、素直に認めるんだッ!"
206,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_145","(-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……!
203,TEXT_FESGSC501_04054_Q11_000_000,何と言う……!?
204,TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_001,これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!
205,TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_002,ええい、素直に認めるんだッ!
206,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_145,"(-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……!
きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
207,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_150","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
208,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_151","話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、
207,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_150,(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
208,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_151,"話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、
証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう?
決定的な証拠などが、他にもありますかな?"
209,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_152","……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。"
210,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_153","釈放しよう、申し訳なかった……。"
211,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_154","だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?"
212,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_155","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
213,"TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_160","(-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩?
209,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_152,"……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。
彼女の指摘通りだ。"
210,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_153,釈放しよう、申し訳なかった……。
211,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_154,だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?
212,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_155,(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
213,TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_160,"(-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩?
いきなり、何を言い出すんです?
人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。"
214,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_161","えっ、何言ってるんですか?
214,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_161,"えっ、何言ってるんですか?
マヤピピ先輩……。"
215,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_162","(-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。
215,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_162,"(-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。
ここまでです。"
216,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_163","(-ピピマヤに似た男-)お見事でした。
216,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_163,"(-ピピマヤに似た男-)お見事でした。
そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。"
217,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_164","(-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。"
218,"TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_165","先輩が……ふたり……!?"
219,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_166","これはいったい……!?"
220,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_167","……話を聞かせていただけますかな?"
221,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_168","私が、本物のピピマヤです。
217,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_164,(-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。
218,TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_165,先輩が……ふたり……!?
219,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_166,これはいったい……!?
220,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_167,……話を聞かせていただけますかな?
221,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_168,"私が、本物のピピマヤです。
そして、皆さんが私だと考えていたのは、
双子の弟であるササパノ……。"
222,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_169","そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。
222,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_169,"そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。
頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。"
223,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_170","ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。
223,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_170,"ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。
しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、
宣告されてしまいました。"
224,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_171","末弟に、夢があるならば、
224,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_171,"末弟に、夢があるならば、
元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……!
そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。"
225,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_172","すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。
225,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_172,"すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。
ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、
何のことかは、すぐにわかりました。"
226,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_173","ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。
226,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_173,"ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。
特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、
MGP集めに奔走しました。"
227,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_174","コツコツ貯めていきましたが、
227,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_174,"コツコツ貯めていきましたが、
その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。
もう猶予はありませんでした。"
228,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_175","そんなとき、ふと思い出してしまったのです。
228,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_175,"そんなとき、ふと思い出してしまったのです。
普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、
カウンターが手薄になるタイミングがある、と。"
229,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_176","あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。
229,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_176,"あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。
監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、
犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。"
230,"TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_177","なるほど……。"
231,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_178","貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。
230,TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_177,なるほど……。
231,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_178,"貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。
大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。"
232,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_179","警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、
232,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_179,"警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、
盗みを働くなど言語道断だ。
わかっているな……?"
233,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_180","……ま、待ってください!"
234,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_181","……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?"
235,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_182","実は、こうしてゴールドソーサーで、
233,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_180,……ま、待ってください!
234,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_181,……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?
235,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_182,"実は、こうしてゴールドソーサーで、
スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。
母と、ふたりで生活してました。"
236,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_183","その日の晩に食べるものすら、
236,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_183,"その日の晩に食べるものすら、
困るような状況が、長く続いていたんです。
当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。"
237,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_184","もちろん、母の誕生日であっても、
237,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_184,"もちろん、母の誕生日であっても、
贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。
出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。"
238,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_185","捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。
238,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_185,"捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。
日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず……
母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。"
239,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_186","そんな、お先真っ暗だった自分に、
239,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_186,"そんな、お先真っ暗だった自分に、
うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。"
240,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_187","私が指輪を盗んだ相手……
240,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_187,"私が指輪を盗んだ相手……
そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、
ゴッドベルトさんです。"
241,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_188","彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、
241,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_188,"彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、
今では、母を養うこともできるようになりました……。"
242,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_189","前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、
242,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_189,"前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、
ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。
彼らも、過去の私と同じだった、と。"
243,"TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_190","だから、お願いです。
243,TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_190,"だから、お願いです。
どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?"
244,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_191","(-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。"
245,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_192","ダルース殿。
244,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_191,(-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。
245,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_192,"ダルース殿。
いくつか提案があるのですが、
私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?"
246,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_193","ピピマヤ殿、ササパノ殿。
246,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_193,"ピピマヤ殿、ササパノ殿。
弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、
プレゼントさせていただきましょう!"
247,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_100_193","差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。
247,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_100_193,"差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。
窃盗事件も発生していないことになり、
当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。"
248,"TEXT_FESGSC501_04054_Q12_000_000","何と言う?"
249,"TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_001","さすがオーナー、太っ腹!"
250,"TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_002","自分も欲しい……!"
251,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_194","ホッホッホゥ!
248,TEXT_FESGSC501_04054_Q12_000_000,何と言う?
249,TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_001,さすがオーナー、太っ腹!
250,TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_002,自分も欲しい……!
251,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_194,"ホッホッホゥ!
冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、
手に入れてほしいのですぞ!"
252,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_195","次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について……
252,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_195,"次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について……
事情はわかりましたが、罪は罪です。"
253,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_196","ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。
253,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_196,"ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。
そこで、提案させていただきたい。"
254,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_197","おふたりを、保護観察処分とし、
254,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_197,"おふたりを、保護観察処分とし、
その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?"
255,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_198","ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、
255,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_198,"ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、
フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。
弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。"
256,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_199","ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、
256,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_199,"ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、
一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。
いかがですかな?"
257,"TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_200","え、えぇ!
257,TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_200,"え、えぇ!
喜んでお引き受けします……!"
258,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_201","次にササパノ殿。
258,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_201,"次にササパノ殿。
あなたはゴールドソーサーについては、
すばらしい知識を持っているはず……。"
259,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_202","そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、
259,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_202,"そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、
当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。
できますかな?"
260,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_203","ダルース殿。
260,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_203,"ダルース殿。
問題ございませんかな?"
261,"TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_204","砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、
261,TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_204,"砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、
それでよいということであれば、我々としては何も。"
262,"TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_205","これにて一件落着ですな!
262,TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_205,"これにて一件落着ですな!
ホッホッホゥ!"
263,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_220","彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。
263,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_220,"彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。
本当に、盗みを働いたのでしょうか……。"
264,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_221","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。
264,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_221,"……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。
御礼の品を用意していますので、
「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。"
265,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_222","彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます!
265,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_222,"彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます!
真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。"
266,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_223","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!
266,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_223,"……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!
御礼の品を用意していますので、
「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。"
267,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_224","ヒューグの無実を証明していただいた上に、
267,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_224,"ヒューグの無実を証明していただいた上に、
事件の真相まで辿り着くとは……お見事です!
冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!"
268,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_225","ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、
268,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_225,"ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、
サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。
きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!"
269,"TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_226","ご協力いただき、本当にありがとうございました!
269,TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_226,"ご協力いただき、本当にありがとうございました!
御礼の品を用意していますので、
「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。"
270,"TEXT_FESGSC501_04054_GSSTAFF04054_000_227","話はオリアーから聞いております。
270,TEXT_FESGSC501_04054_GSSTAFF04054_000_227,"話はオリアーから聞いております。
ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。"
271,"TEXT_FESGSC501_04054_Q1_200_000","何を確認する?"
272,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_001","事件発生時のカウンターの様子について"
273,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_002","カウンターを見ていた客の証言"
274,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_003","不満げな銅刃団の衛兵との会話"
275,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_004","<Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について"
276,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_005","慌てた様子のスタッフとの会話"
277,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_006","噂好きな銅刃団の衛兵との会話"
278,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_007","姿勢のいいスタッフとの会話"
279,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_008","新米な銅刃団の衛兵たちとの会話"
280,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_009","おしゃべりなスタッフたちとの会話"
281,"TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_010","キャンセル"
282,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_300_001","まだ、証言や証拠をひとつも手に入れていない……。"
283,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_001","(-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、
271,TEXT_FESGSC501_04054_Q1_200_000,何を確認する?
272,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_001,事件発生時のカウンターの様子について
273,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_002,カウンターを見ていた客の証言
274,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_003,不満げな銅刃団の衛兵との会話
275,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_004,から眺めた現場周辺の様子について
276,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_005,慌てた様子のスタッフとの会話
277,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_006,噂好きな銅刃団の衛兵との会話
278,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_007,姿勢のいいスタッフとの会話
279,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_008,新米な銅刃団の衛兵たちとの会話
280,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_009,おしゃべりなスタッフたちとの会話
281,TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_010,キャンセル
282,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_300_001,まだ、証言や証拠をひとつも手に入れていない……。
283,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_001,"(-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、
フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、
特に変わった様子はなかったようだ。"
284,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_002","(-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、
284,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_002,"(-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、
さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。"
285,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_010","(-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、
285,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_010,"(-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、
ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。
その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。"
286,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_020","(-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、
286,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_020,"(-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、
盗まれたホルン探しを任されているそうだ。
どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。"
287,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_030","(-<Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。
287,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_030,"(-から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。
別の角度からだと見えていたものが、
見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?"
288,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_040","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、
288,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_040,"(-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、
慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、
未だに見つかっていないようだ。"
289,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_041","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、
289,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_041,"(-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、
そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。"
290,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_050","(-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、
290,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_050,"(-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、
「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。
彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。"
291,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_060","(-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。
291,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_060,"(-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。
長く勤めているスタッフからしても、
このようなことは珍しいそうだ。"
292,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_070","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、
292,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_070,"(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、
ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。
彼はチョコボレースに向かったようだ。"
293,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_071","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、
293,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_071,"(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、
ゴールドソーサー好きとして有名だという。"
294,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_080","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、
294,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_080,"(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、
必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。
高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。"
295,"TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_081","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、
295,TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_081,"(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、
弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。
ふたりは容姿が似ているのだろうか?"
1 key 0 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのオリアーは、協力してくれる人を探しているようだ。
#
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0 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのオリアーは、協力してくれる人を探しているようだ。
2 1 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_01 1 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オリアーから、困っている内容について話を聞いた。ゴールドソーサーのワンダースクウェア、ラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オリアーから、困っている内容について話を聞いた。ゴールドソーサーのワンダースクウェア、ラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。
3 2 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_02 2 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_02 オリアーと話した。事件の概要について把握し、スタッフのヒューグが本当に事件の犯人なのか、捜査することとなった。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 オリアーと話した。事件の概要について把握し、スタッフのヒューグが本当に事件の犯人なのか、捜査することとなった。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
4 3 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_03 3 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_03 オリアーと話した。オリアーから貰った<Sheet(EventItem,2003069,0)/>を試してみるため、ラウンジ・マンダヴィル付近の「不安げなスタッフ」に話しかけてみよう。 オリアーと話した。オリアーから貰ったを試してみるため、ラウンジ・マンダヴィル付近の「不安げなスタッフ」に話しかけてみよう。
5 4 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_04 4 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_04 不安げなスタッフと話した。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 不安げなスタッフと話した。改めてラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
6 5 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_05 5 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_05 オリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 オリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
7 6 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_06 6 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_06 オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
8 7 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_07 7 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_07 オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。御礼の品が用意されているそうなので、忘れずに受け取ろう。 オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。御礼の品が用意されているそうなので、忘れずに受け取ろう。
9 8 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_08 8 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_08
10 9 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_09 9 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_09
11 10 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_10 10 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_10
12 11 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_11 11 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_11
13 12 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_12 12 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_12
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21 20 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_20 20 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_20
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23 22 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_22 22 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_22
24 23 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_23 23 TEXT_FESGSC501_04054_SEQ_23
25 24 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_00 24 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_00 ゴールドソーサーのオリアーと話す ゴールドソーサーのオリアーと話す
26 25 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_01 25 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_01 オリアーと再度話す オリアーと再度話す
27 26 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_02 26 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_02 不安げなスタッフと話す 不安げなスタッフと話す
28 27 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_03 27 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_03 オリアーと話す オリアーと話す
29 28 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_04 28 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_04 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
30 29 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_05 29 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_05 オリアーと話す オリアーと話す
31 30 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_06 30 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_06
32 31 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_07 31 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_07
33 32 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_08 32 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_08
34 33 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_09 33 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_09
35 34 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_10 34 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_10
36 35 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_11 35 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_11
37 36 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_12 36 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_12
38 37 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_13 37 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_13
39 38 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_14 38 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_14
40 39 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_15 39 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_15
41 40 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_16 40 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_16
42 41 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_17 41 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_17
43 42 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_18 42 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_18
44 43 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_19 43 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_19
45 44 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_20 44 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_20
46 45 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_21 45 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_21
47 46 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_22 46 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_22
48 47 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_23 47 TEXT_FESGSC501_04054_TODO_23
49 48 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_000 48 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_000 すみません……! よろしければ、お話を聞いていただけないでしょうか!? すみません……! よろしければ、お話を聞いていただけないでしょうか!?
50 49 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_001 49 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_001 あ、あなたは……! 私は、以前に殺人事件を模した催しを開催した際、 お世話になりました、オリアーでございます! あ、あなたは……! 私は、以前に殺人事件を模した催しを開催した際、 お世話になりました、オリアーでございます!
51 50 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_002 50 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_002 ここだけの話なのですが、 実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして…… 今回は催しではなく、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。 ここだけの話なのですが、 実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして…… 今回は催しではなく、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。
52 51 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_003 51 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_003 私はゴールドソーサーで、 スタッフとして働いているオリアーと申します。 私はゴールドソーサーで、 スタッフとして働いているオリアーと申します。
53 52 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_004 52 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_004 ここだけの話なのですが、 実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして…… 現在、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。 ここだけの話なのですが、 実はゴールドソーサー内で、盗難事件が発生しまして…… 現在、銅刃団の方々に捜査を依頼しております。
54 53 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_005 53 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_005 ですが、あろうことか、私と親しいスタッフが、 容疑者と疑われ、自白を迫られているのです! ですが、あろうことか、私と親しいスタッフが、 容疑者と疑われ、自白を迫られているのです!
55 54 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_006 54 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_006 私には彼が盗みを働くとは、到底思えません……。 そこで、彼の無実を証明してくれるような、 事件の捜査に長けた方を探していたところなのです。 私には彼が盗みを働くとは、到底思えません……。 そこで、彼の無実を証明してくれるような、 事件の捜査に長けた方を探していたところなのです。
56 55 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_007 55 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_007 突然のお願いで申し訳ないのですが、 どうか、ご協力いただけないでしょうか……? 突然のお願いで申し訳ないのですが、 どうか、ご協力いただけないでしょうか……?
57 56 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_008 56 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_008 ありがとうございます! では、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにある、 「ラウンジ・マンダヴィル」までお越しください! ありがとうございます! では、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにある、 「ラウンジ・マンダヴィル」までお越しください!
58 57 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_009 57 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_009 もしゴールドソーサーに行ったことがないようでしたら、 そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。 彼は気前がいいようで、チケットを貰えるかと思います! もしゴールドソーサーに行ったことがないようでしたら、 そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。 彼は気前がいいようで、チケットを貰えるかと思います!
59 58 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_010 58 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_010 本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、 レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、 受注している必要があります。 本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、 レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、 受注している必要があります。
60 59 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_020 59 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_020 ようこそ、おいでくださいました。 ご協力に感謝いたします。 ようこそ、おいでくださいました。 ご協力に感謝いたします。
61 60 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_021 60 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_021 あちらをご覧ください……。 今、銅刃団から取り調べを受けているのが、 容疑者扱いされているスタッフのヒューグです。 あちらをご覧ください……。 今、銅刃団から取り調べを受けているのが、 容疑者扱いされているスタッフのヒューグです。
62 61 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANA04054_000_022 61 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANA04054_000_022 ほら、そこ! 取り調べ中なんだ、あんまり近づかれちゃ困るよ! ほら、そこ! 取り調べ中なんだ、あんまり近づかれちゃ困るよ!
63 62 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_023 62 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_023 (-????-)まぁまぁ、邪魔をしているわけでもないですし、 そう声を荒らげないでもよろしいのでは? (-????-)まぁまぁ、邪魔をしているわけでもないですし、 そう声を荒らげないでもよろしいのでは?
64 63 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_024 63 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_024 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! こんなところでお会いするとは。 これはこれは、様! こんなところでお会いするとは。
65 64 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_025 64 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_025 ようこそ、ゴールドソーサーへ。 私は、ここの副支配人を任されているローランドと申します。 ようこそ、ゴールドソーサーへ。 私は、ここの副支配人を任されているローランドと申します。
66 65 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_026 65 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_026 こちらには、どうしておいでなさったのですか? こちらには、どうしておいでなさったのですか?
67 66 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_027 66 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_027 なるほど、左様でしたか……。 事件の詳細についても、オリアーから聞かれましたか? なるほど、左様でしたか……。 事件の詳細についても、オリアーから聞かれましたか?
68 67 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_028 67 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_028 そうでした、私としたことが……! 事件について、詳しくご説明いたしますね。 そうでした、私としたことが……! 事件について、詳しくご説明いたしますね。
69 68 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_029 68 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_029 少し前のことですが、メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンがひとつ、 無くなっていたのです。 少し前のことですが、メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンがひとつ、 無くなっていたのです。
70 69 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_030 69 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_030 もちろん、カウンター内はスタッフ以外、立入禁止です。 お客様が入ることのないよう目を光らせていますから、 誰かが盗むということは、考えられません。 もちろん、カウンター内はスタッフ以外、立入禁止です。 お客様が入ることのないよう目を光らせていますから、 誰かが盗むということは、考えられません。
71 70 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_031 70 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_031 そこで疑われたのが、ホルンが無くなる直前まで、 景品交換窓口で対応をしていた、ヒューグです。 そこで疑われたのが、ホルンが無くなる直前まで、 景品交換窓口で対応をしていた、ヒューグです。
72 71 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_032 71 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_032 彼自身は、当初から潔白を訴えています。 しかし、銅刃団の方々は、状況証拠などから判断して、 彼が犯人に違いないと強引に…… 彼自身は、当初から潔白を訴えています。 しかし、銅刃団の方々は、状況証拠などから判断して、 彼が犯人に違いないと強引に……
73 72 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_100_032 72 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_100_032 今の真面目な働きぶりからは想像できないのですが、 実は、彼には窃盗の前科があったようなのです。 ……ですが、それを理由に、決めつけていいはずがありません。 今の真面目な働きぶりからは想像できないのですが、 実は、彼には窃盗の前科があったようなのです。 ……ですが、それを理由に、決めつけていいはずがありません。
74 73 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_033 73 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_033 このまま自白を強要され続ければ、 心が折れて、無実の罪すら認めてしまいかねません。 それだけは何としても避けたい……! このまま自白を強要され続ければ、 心が折れて、無実の罪すら認めてしまいかねません。 それだけは何としても避けたい……!
75 74 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_034 74 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_034 私からも、重ねてお願いしてもよろしいでしょうか? 私からも、重ねてお願いしてもよろしいでしょうか?
76 75 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_035 75 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_035 本当に彼が犯人なのか、調べていただけませんか? オリアーと同じく、私にも、 彼が景品をくすねるとは思えないのです。 本当に彼が犯人なのか、調べていただけませんか? オリアーと同じく、私にも、 彼が景品をくすねるとは思えないのです。
77 76 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_036 76 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_036 ありがとうございます。 それでは取り調べを担当している、 銅刃団のダルース殿へは、私が話を通しておきます。 ありがとうございます。 それでは取り調べを担当している、 銅刃団のダルース殿へは、私が話を通しておきます。
78 77 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_037 77 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_037 オリアー、あとのことは、お任せてしてもよろしいですか? オリアー、あとのことは、お任せてしてもよろしいですか?
79 78 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_038 78 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_038 ローランド殿が話していた冒険者というのは君か? 調査するのは構わんが、ホシは彼で決まりだと思うがね……。 ローランド殿が話していた冒険者というのは君か? 調査するのは構わんが、ホシは彼で決まりだと思うがね……。
80 79 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_039 79 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_039 だから、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ……! だから、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ……!
81 80 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_039 80 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_039 まさか盗難事件が発生するなんて……。 まさか盗難事件が発生するなんて……。
82 81 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_040 81 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_040 冒険者さんに、ひとつ、お渡ししたいものが。 こちらを……。 冒険者さんに、ひとつ、お渡ししたいものが。 こちらを……。
83 82 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_041 82 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_041 調査をしていて、気になった話や引っかかる点などがあれば、 その「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」に記されるのがよいかと。 あとで読み返すと、事件を解くカギが見つかるやもしれません。 調査をしていて、気になった話や引っかかる点などがあれば、 その「」に記されるのがよいかと。 あとで読み返すと、事件を解くカギが見つかるやもしれません。
84 83 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_042 83 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_042 まずは一度、試してみるとしましょう。 机の方にいる「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください! まずは一度、試してみるとしましょう。 机の方にいる「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!
85 84 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_043 84 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_043 さっそく一度、試してみるとしましょう。 テーブルの方にいる、 「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください! さっそく一度、試してみるとしましょう。 テーブルの方にいる、 「不安げなスタッフ」に話しかけてみてください!
86 85 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_050 85 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_050 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。
87 86 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_051 86 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_051 辺りを見渡してみた……。 辺りを見渡してみた……。
88 87 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_052 87 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_052 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……! 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!
89 88 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_100_052 88 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_100_052 すでに入手済みの手がかりのようだ……。 すでに入手済みの手がかりのようだ……。
90 89 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_053 89 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_053 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……! 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
91 90 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_054 90 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_054 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。
92 91 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_054 91 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_100_054 あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。 あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。
93 92 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_055 92 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_055 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。
94 93 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_056 93 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFA04054_000_056 そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。 そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。
95 94 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_060 94 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_060 彼から手に入れた情報は、捜査記録帳に記しましたか? 彼から手に入れた情報は、捜査記録帳に記しましたか?
96 95 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_061 95 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_061 くまなく捜査すれば、きっと事件の真相が明らかになるはず……。 ヒューグは無実だと証明してください、どうかお願いします! くまなく捜査すれば、きっと事件の真相が明らかになるはず……。 ヒューグは無実だと証明してください、どうかお願いします!
97 96 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_062 96 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_062 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
98 97 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_063 97 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_063 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。
99 98 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_064 98 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_064 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「」を使うことで再確認できます。
100 99 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_065 99 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_065 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう! 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!
101 100 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_064 100 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_064 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……? 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?
102 101 TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_070 101 TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_070 あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。 あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。
103 102 TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_071 102 TEXT_FESGSC501_04054_GUESTA04054_000_071 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。
104 103 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANB04054_000_072 103 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANB04054_000_072 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。
105 104 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_073 104 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_073 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……? 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……?
106 105 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_100_074 105 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_100_074 あぁ……どうしよう……! あぁ……どうしよう……!
107 106 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_074 106 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_074 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。
108 107 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_074 107 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_074 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。
109 108 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_075 108 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_075 スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で! スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で!
110 109 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_076 109 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_076 あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……! あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!
111 110 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_077 110 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_077 もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。 もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。
112 111 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_078 111 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFB04054_000_078 でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……! でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……!
113 112 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_100_079 112 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_100_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
114 113 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_079 113 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_079 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。
115 114 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_079 114 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか? 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか?
116 115 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_080 115 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_080 ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。 ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。
117 116 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_081 116 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_081 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。
118 117 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_082 117 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_082 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ! 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ!
119 118 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_083 118 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_083 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。
120 119 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_084 119 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_084 くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。 くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。
121 120 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_085 120 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFC04054_000_085 もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから! もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから!
122 121 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANE04054_000_086 121 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANE04054_000_086 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。
123 122 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_087 122 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_087 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。
124 123 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_088 123 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANF04054_000_088 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ? 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?
125 124 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_089 124 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_089 そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ! そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ!
126 125 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_090 125 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_090 ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。 ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。
127 126 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_091 126 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFD04054_000_091 えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ! えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ!
128 127 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_092 127 TEXT_FESGSC501_04054_STAFFE04054_000_092 なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ? なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?
129 128 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_100 128 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_100 いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……? いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
130 129 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_101 129 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_101 いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……? いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
131 130 TEXT_FESGSC501_04054_Q1_000_000 130 TEXT_FESGSC501_04054_Q1_000_000 事件の真相は掴めた? 事件の真相は掴めた?
132 131 TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_001 131 TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_001 バッチリだ! バッチリだ!
133 132 TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_002 132 TEXT_FESGSC501_04054_A1_000_002 いいや、もう少し考える…… いいや、もう少し考える……
134 133 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_102 133 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_000_102 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
135 134 TEXT_FESGSC501_04054_Q2_000_000 134 TEXT_FESGSC501_04054_Q2_000_000 本当に推理をはじめますか? 本当に推理をはじめますか?
136 135 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_103 135 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_103 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……! 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!
137 136 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_104 136 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_104 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。
138 137 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_110 137 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_110 ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな? ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな?
139 138 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_111 138 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_111 あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。 あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。
140 139 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_112 139 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか? 様も、構いませんか?
141 140 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_113 140 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_113 それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか? それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?
142 141 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_114 141 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_114 メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。 メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。
143 142 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_115 142 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_115 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。
144 143 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_116 143 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_116 また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。 また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。
145 144 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_117 144 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_117 ありがとうございます。 ありがとうございます。
146 145 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_118 145 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_118 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか? それでは、様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?
147 146 TEXT_FESGSC501_04054_Q3_000_000 146 TEXT_FESGSC501_04054_Q3_000_000 反論したい点などは何かある? 反論したい点などは何かある?
148 147 TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_001 147 TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_001 ……この事件の犯人は、別にいる! ……この事件の犯人は、別にいる!
149 148 TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_002 148 TEXT_FESGSC501_04054_A3_000_002 そもそも、彼が犯人だという証拠は? そもそも、彼が犯人だという証拠は?
150 149 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_120 149 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_120 なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!? なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!?
151 150 TEXT_FESGSC501_04054_Q4_000_000 150 TEXT_FESGSC501_04054_Q4_000_000 どうして犯人が別にいると思う? どうして犯人が別にいると思う?
152 151 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_001 151 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_001 こういう事件には、真犯人がいるものだ! こういう事件には、真犯人がいるものだ!
153 152 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_002 152 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_002 な、なんとなく…… な、なんとなく……
154 153 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_003 153 TEXT_FESGSC501_04054_A4_000_003 スタッフのスーツが盗まれている……! スタッフのスーツが盗まれている……!
155 154 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_121 154 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_121 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。
156 155 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_122 155 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_122 …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。 …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。
157 156 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_123 156 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_123 何っ……!? 何っ……!?
158 157 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_124 157 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_124 ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか? ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?
159 158 TEXT_FESGSC501_04054_Q5_000_000 158 TEXT_FESGSC501_04054_Q5_000_000 ヒューグが犯人でない理由や証拠は? ヒューグが犯人でない理由や証拠は?
160 159 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_001 159 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_001 見るからに人が良さそう! 見るからに人が良さそう!
161 160 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_002 160 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_002 やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……! やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!
162 161 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_003 161 TEXT_FESGSC501_04054_A5_000_003 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない
163 162 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_125 162 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_125 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね? 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?
164 163 TEXT_FESGSC501_04054_Q6_000_000 163 TEXT_FESGSC501_04054_Q6_000_000 ホルンはいつ盗まれた? ホルンはいつ盗まれた?
165 164 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_001 164 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_001 ……やっぱり彼が盗んだのかも。 ……やっぱり彼が盗んだのかも。
166 165 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_002 165 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_002 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……! 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!
167 166 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_003 166 TEXT_FESGSC501_04054_A6_000_003 ヒューグがカウンターから離れている間だ! ヒューグがカウンターから離れている間だ!
168 167 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_126 167 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_126 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか? …………様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?
169 168 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_127 168 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_127 なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……! なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……!
170 169 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_128 169 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_128 なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。 なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。
171 170 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_129 170 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_129 いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……? いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?
172 171 TEXT_FESGSC501_04054_Q7_000_000 171 TEXT_FESGSC501_04054_Q7_000_000 犯人は誰……!? 犯人は誰……!?
173 172 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_001 172 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_001 ピピマヤ……あなただっ! ピピマヤ……あなただっ!
174 173 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_002 173 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_002 ……少なくとも、ヒューグではない! ……少なくとも、ヒューグではない!
175 174 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_003 174 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_003 すまないヒューグ……君以外、考えられない…… すまないヒューグ……君以外、考えられない……
176 175 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_004 175 TEXT_FESGSC501_04054_A7_000_004 たぶんダルースが真犯人だ……! たぶんダルースが真犯人だ……!
177 176 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_130 176 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_130 (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!? (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!?
178 177 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_131 177 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_131 (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!? (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!?
179 178 TEXT_FESGSC501_04054_Q8_000_000 178 TEXT_FESGSC501_04054_Q8_000_000 ピピマヤが犯人だと思う理由は? ピピマヤが犯人だと思う理由は?
180 179 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_001 179 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_001 冒険者としての勘が、そう告げている……! 冒険者としての勘が、そう告げている……!
181 180 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_002 180 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_002 悪事を働きそうな顔をしている! 悪事を働きそうな顔をしている!
182 181 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_003 181 TEXT_FESGSC501_04054_A8_000_003 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから
183 182 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_132 182 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_132 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか? …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
184 183 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_133 183 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_133 ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね? ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね?
185 184 TEXT_FESGSC501_04054_Q9_000_000 184 TEXT_FESGSC501_04054_Q9_000_000 ヒューグが犯人でない根拠は? ヒューグが犯人でない根拠は?
186 185 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_001 185 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_001 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ! 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!
187 186 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_002 186 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_002 ……もう一度、考え直させてほしい ……もう一度、考え直させてほしい
188 187 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_003 187 TEXT_FESGSC501_04054_A9_000_003 そ、それは…… そ、それは……
189 188 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_134 188 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_134 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか? …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
190 189 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_135 189 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_135 そ、そんな……! そ、そんな……!
191 190 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_136 190 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_136 なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。 なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。
192 191 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_137 191 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_137 さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。 さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。
193 192 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_138 192 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_138 …………おい、気は確かか? …………おい、気は確かか?
194 193 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_139 193 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_139 ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。 ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。
195 194 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_140 194 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_140 (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ! (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ!
196 195 TEXT_FESGSC501_04054_Q10_000_000 195 TEXT_FESGSC501_04054_Q10_000_000 何と言う? 何と言う?
197 196 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_001 196 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_001 MGP集めに必死な弟さんがいるとか? MGP集めに必死な弟さんがいるとか?
198 197 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_002 197 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_002 言われてみれば、確かにそうだ…… 言われてみれば、確かにそうだ……
199 198 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_003 198 TEXT_FESGSC501_04054_A10_000_003 ぐぬぬ……! ぐぬぬ……!
200 199 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_141 199 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_141 (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!! (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
201 200 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_142 200 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_142 (-ピピマヤ-)どこからそのことを……! (-ピピマヤ-)どこからそのことを……!
202 201 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_143 201 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_143 (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ! (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!
203 202 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_144 202 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_144 (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ! (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ!
204 203 TEXT_FESGSC501_04054_Q11_000_000 203 TEXT_FESGSC501_04054_Q11_000_000 何と言う……!? 何と言う……!?
205 204 TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_001 204 TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_001 これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……! これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!
206 205 TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_002 205 TEXT_FESGSC501_04054_A11_000_002 ええい、素直に認めるんだッ! ええい、素直に認めるんだッ!
207 206 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_145 206 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_145 (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!! (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
208 207 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_150 207 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_150 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
209 208 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_151 208 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_151 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな? 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな?
210 209 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_152 209 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_152 ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。 ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 彼女の指摘通りだ。
211 210 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_153 210 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_153 釈放しよう、申し訳なかった……。 釈放しよう、申し訳なかった……。
212 211 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_154 211 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_154 だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……? だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?
213 212 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_155 212 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_155 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
214 213 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_160 213 TEXT_FESGSC501_04054_SASAPANO_000_160 (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。 (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。
215 214 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_161 214 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_161 えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。 えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。
216 215 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_162 215 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_162 (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。 (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。
217 216 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_163 216 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_163 (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。 (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。
218 217 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_164 217 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_164 (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。 (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。
219 218 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_165 218 TEXT_FESGSC501_04054_BRASSBLADESMANC04054_000_165 先輩が……ふたり……!? 先輩が……ふたり……!?
220 219 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_166 219 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_166 これはいったい……!? これはいったい……!?
221 220 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_167 220 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_167 ……話を聞かせていただけますかな? ……話を聞かせていただけますかな?
222 221 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_168 221 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_168 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。
223 222 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_169 222 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_169 そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。 そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。
224 223 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_170 223 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_170 ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。 ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。
225 224 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_171 224 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_171 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。
226 225 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_172 225 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_172 すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。 すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。
227 226 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_173 226 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_173 ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。 ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。
228 227 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_174 227 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_174 コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。 コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。
229 228 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_175 228 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_175 そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。 そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。
230 229 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_176 229 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_176 あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。 あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。
231 230 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_177 230 TEXT_FESGSC501_04054_ROLAND_000_177 なるほど……。 なるほど……。
232 231 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_178 231 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_178 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。
233 232 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_179 232 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_179 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……? 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……?
234 233 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_180 233 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_180 ……ま、待ってください! ……ま、待ってください!
235 234 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_181 234 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_181 ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか? ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?
236 235 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_182 235 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_182 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。
237 236 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_183 236 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_183 その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。 その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。
238 237 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_184 237 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_184 もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。 もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。
239 238 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_185 238 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_185 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。
240 239 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_186 239 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_186 そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。 そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。
241 240 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_187 240 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_187 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。
242 241 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_188 241 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_188 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。
243 242 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_189 242 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_189 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。
244 243 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_190 243 TEXT_FESGSC501_04054_HUGUE_000_190 だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!? だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?
245 244 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_191 244 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_191 (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。 (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。
246 245 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_192 245 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_192 ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな? ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?
247 246 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_193 246 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_193 ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう! ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう!
248 247 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_100_193 247 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_100_193 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。
249 248 TEXT_FESGSC501_04054_Q12_000_000 248 TEXT_FESGSC501_04054_Q12_000_000 何と言う? 何と言う?
250 249 TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_001 249 TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_001 さすがオーナー、太っ腹! さすがオーナー、太っ腹!
251 250 TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_002 250 TEXT_FESGSC501_04054_A12_000_002 自分も欲しい……! 自分も欲しい……!
252 251 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_194 251 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_194 ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ! ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ!
253 252 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_195 252 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_195 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。
254 253 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_196 253 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_196 ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。 ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。
255 254 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_197 254 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_197 おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな? おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?
256 255 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_198 255 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_198 ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。 ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。
257 256 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_199 256 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_199 ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな? ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな?
258 257 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_200 257 TEXT_FESGSC501_04054_PIPIMAYA_000_200 え、えぇ! 喜んでお引き受けします……! え、えぇ! 喜んでお引き受けします……!
259 258 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_201 258 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_201 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。
260 259 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_202 259 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_202 そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな? そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな?
261 260 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_203 260 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_203 ダルース殿。 問題ございませんかな? ダルース殿。 問題ございませんかな?
262 261 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_204 261 TEXT_FESGSC501_04054_DALUCE_000_204 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。
263 262 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_205 262 TEXT_FESGSC501_04054_GODBERT_000_205 これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ! これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ!
264 263 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_220 263 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_220 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。
265 264 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_221 264 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_221 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。
266 265 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_222 265 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_222 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。
267 266 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_223 266 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_223 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました! 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました! 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。
268 267 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_224 267 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_224 ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした! ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!
269 268 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_225 268 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_225 ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね! ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!
270 269 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_226 269 TEXT_FESGSC501_04054_OLLIER_000_226 ご協力いただき、本当にありがとうございました! 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。 ご協力いただき、本当にありがとうございました! 御礼の品を用意していますので、 「真面目な従業員」から詳細をお聞きください。
271 270 TEXT_FESGSC501_04054_GSSTAFF04054_000_227 270 TEXT_FESGSC501_04054_GSSTAFF04054_000_227 話はオリアーから聞いております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。 話はオリアーから聞いております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。
272 271 TEXT_FESGSC501_04054_Q1_200_000 271 TEXT_FESGSC501_04054_Q1_200_000 何を確認する? 何を確認する?
273 272 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_001 272 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_001 事件発生時のカウンターの様子について 事件発生時のカウンターの様子について
274 273 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_002 273 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_002 カウンターを見ていた客の証言 カウンターを見ていた客の証言
275 274 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_003 274 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_003 不満げな銅刃団の衛兵との会話 不満げな銅刃団の衛兵との会話
276 275 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_004 275 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_004 <Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について から眺めた現場周辺の様子について
277 276 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_005 276 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_005 慌てた様子のスタッフとの会話 慌てた様子のスタッフとの会話
278 277 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_006 277 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_006 噂好きな銅刃団の衛兵との会話 噂好きな銅刃団の衛兵との会話
279 278 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_007 278 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_007 姿勢のいいスタッフとの会話 姿勢のいいスタッフとの会話
280 279 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_008 279 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_008 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話
281 280 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_009 280 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_009 おしゃべりなスタッフたちとの会話 おしゃべりなスタッフたちとの会話
282 281 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_010 281 TEXT_FESGSC501_04054_A1_200_010 キャンセル キャンセル
283 282 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_300_001 282 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_300_001 まだ、証言や証拠をひとつも手に入れていない……。 まだ、証言や証拠をひとつも手に入れていない……。
284 283 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_001 283 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_001 (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。 (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。
285 284 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_002 284 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_002 (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。 (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。
286 285 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_010 285 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_010 (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。 (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。
287 286 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_020 286 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_020 (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。 (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。
288 287 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_030 287 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_030 (-<Sheet(EObj,2011462,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……? (-から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?
289 288 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_040 288 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_040 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。
290 289 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_041 289 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_041 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。
291 290 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_050 290 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_050 (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。 (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。
292 291 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_060 291 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_060 (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。 (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。
293 292 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_070 292 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_070 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。
294 293 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_071 293 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_071 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。
295 294 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_080 294 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_080 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。
296 295 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_081 295 TEXT_FESGSC501_04054_SYSTEM_200_081 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか? (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか?
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ゴールドソーサーの真面目な従業員は、冒険者にお礼がしたいようだ。"
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1,TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
真面目な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。"
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ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。"
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49,TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_001,"お礼の品は、エントランススクウェアにいる、
「グレッグ」からお受け取りくださいませ。"
50,"TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_002","お礼の品は、エントランススクウェアにいる、
50,TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_002,"お礼の品は、エントランススクウェアにいる、
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51,"TEXT_FESGSC502_04055_GREGE_000_010","おう、オリアーから話は聞いてるぜ。
51,TEXT_FESGSC502_04055_GREGE_000_010,"おう、オリアーから話は聞いてるぜ。
こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!"
1 key 0 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの真面目な従業員は、冒険者にお礼がしたいようだ。
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0 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの真面目な従業員は、冒険者にお礼がしたいようだ。
2 1 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_01 1 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 真面目な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 真面目な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。
3 2 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_02 2 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_02 グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。 グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。
4 3 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_03 3 TEXT_FESGSC502_04055_SEQ_03
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49 48 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_000 48 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_000 話はオリアーから聞いております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。 話はオリアーから聞いております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました。
50 49 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_001 49 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_001 お礼の品は、エントランススクウェアにいる、 「グレッグ」からお受け取りくださいませ。 お礼の品は、エントランススクウェアにいる、 「グレッグ」からお受け取りくださいませ。
51 50 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_002 50 TEXT_FESGSC502_04055_GSSTAFF04055_000_002 お礼の品は、エントランススクウェアにいる、 「グレッグ」からお受け取りくださいませ。 お礼の品は、エントランススクウェアにいる、 「グレッグ」からお受け取りくださいませ。
52 51 TEXT_FESGSC502_04055_GREGE_000_010 51 TEXT_FESGSC502_04055_GREGE_000_010 おう、オリアーから話は聞いてるぜ。 こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな! おう、オリアーから話は聞いてるぜ。 こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!
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0,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーのオリアーは、冒険者が自分にまだ何か用があるのではないかと思っているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ゴールドソーサーのオリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、改めて事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02","オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
3,"TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03","オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。"
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24,"TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00","証拠や証言を見つけ、オリアーと話す"
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48,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000","……おや、どうされましたか?
2,TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02,オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
3,TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03,オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。
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24,TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00,証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
25,TEXT_FESGSC503_04056_TODO_01,オリアーと話す
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48,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000,"……おや、どうされましたか?
まだ何か、ご用でも?"
49,"TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000","何と言う?"
50,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001","いや、特に言いたいことはない"
51,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002","改めて捜査をしたい……!"
52,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001","失礼しました、私の気のせいでしたか……。
49,TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000,何と言う?
50,TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001,いや、特に言いたいことはない
51,TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002,改めて捜査をしたい……!
52,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001,"失礼しました、私の気のせいでしたか……。
この度は捜査へご協力いただき、ありがとうございました。"
53,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002","も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!?
53,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002,"も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!?
すでに事件の結論は出たかと思っていたのですが……。"
54,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003","ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました!
54,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003,"ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました!
再捜査させていただけないか、掛け合ってみましょう!"
55,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004","ダルースさんやローランドさんには、
55,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004,"ダルースさんやローランドさんには、
私から事情を説明しておきます。
冒険者さんは、準備してお待ちください……!"
56,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005","本クエストは「探索型クエスト」です。
56,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005,"本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
57,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006","ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
57,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006,"ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
証言や証拠が散りばめられています。
話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。"
58,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007","集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、
<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。"
59,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008","十分な調査を行うことができたら、
58,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007,"集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、
「」を使うことで再確認できます。"
59,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008,"十分な調査を行うことができたら、
オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。
証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!"
60,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038","改めて調査したいとな?
60,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038,"改めて調査したいとな?
別に構わんが、結論が変わるとは思えんがね……。"
61,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039","何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって!
61,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039,"何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって!
信じてくださいよ!"
62,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040","早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?"
63,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050","事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。"
64,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051","辺りを見渡してみた……。"
65,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052","何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!"
66,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052","すでに入手済みの手がかりのようだ……。"
67,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053","事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!"
68,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054","私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、
62,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040,早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?
63,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050,事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。
64,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051,辺りを見渡してみた……。
65,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052,何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!
66,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052,すでに入手済みの手がかりのようだ……。
67,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053,事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
68,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054,"私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、
カウンター内で業務にあたっていました。
まさか盗難事件が発生するなんて……。"
69,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054","あちらでヒューグを取り調べている、
69,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054,"あちらでヒューグを取り調べている、
銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、
普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。"
70,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055","強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、
70,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055,"強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、
お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。"
71,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056","そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、
71,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056,"そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、
カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。
その点は保証しますよ。"
72,"TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070","あぁ、ヒューラン族のスタッフね。
72,TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070,"あぁ、ヒューラン族のスタッフね。
彼なら、たしか客に案内を頼まれて、
一度、カウンターから離れていたはずだよ。"
73,"TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071","彼が戻ってくるまで、
73,TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071,"彼が戻ってくるまで、
カウンターにスタッフが誰もいなかったから、
印象に残ってるんだ。"
74,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072","盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、
74,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072,"盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、
って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい?
損な役回りを引いちゃったよ、全く……。"
75,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073","別の角度からだと見えていたものが、
75,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073,"別の角度からだと見えていたものが、
この場所からは見えていない気がする。
気のせいだろうか……?"
76,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074","あぁ……どうしよう……!"
77,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074","何やら焦っていて、今のままでは、
76,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074,あぁ……どうしよう……!
77,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074,"何やら焦っていて、今のままでは、
話を聞ける状態ではなさそうだ……。
焦りの原因となっているものを探してみよう。"
78,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074","行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。"
79,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075","スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!?
78,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074,行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。
79,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075,"スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!?
ダメです、ダメです、そんなこと大声で!"
80,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076","あれはスタッフにしか支給されない、
80,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076,"あれはスタッフにしか支給されない、
とても貴重なものなんです。
もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!"
81,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077","もちろん、清掃スタッフにも、
81,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077,"もちろん、清掃スタッフにも、
スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。"
82,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078","でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、
82,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078,"でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、
「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。
いったいボクのスーツはどこへ……!"
83,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
83,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079,"犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。"
84,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079","今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。
84,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079,"今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。
彼の興味を惹くような話を手に入れたら、
改めて話しかけてみよう。"
85,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079","犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
85,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079,"犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ?
だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
君、なにかいいネタを知らないか?"
86,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080","……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、
86,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080,"……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、
ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって?
そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。"
87,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081","彼は人当たりもよくて気さくだから、
87,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081,"彼は人当たりもよくて気さくだから、
ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、
怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。"
88,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082","以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、
88,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082,"以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、
そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。
いい噂話のネタを、ありがとうよ!"
89,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083","気になること……?
89,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083,"気になること……?
そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。"
90,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084","くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、
90,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084,"くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、
最近無くなっちゃったそうなの。
長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。"
91,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085","もしこのまま見つからないようだったら、
91,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085,"もしこのまま見つからないようだったら、
こっぴどく怒られるに違いないわね……。
ほんっと、おっちょこちょいなんだから!"
92,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086","事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、
92,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086,"事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、
先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。
けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。"
93,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087","先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。
93,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087,"先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。
彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、
ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。"
94,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088","同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、
94,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088,"同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、
呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。
これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?"
95,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089","そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、
95,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089,"そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、
普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね?
俺、前も見たことあるよ!"
96,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090","ん、弟さんの方じゃなくてか?
96,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090,"ん、弟さんの方じゃなくてか?
彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。
必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。"
97,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091","えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!?
97,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091,"えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!?
初めて知ったよ!"
98,"TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092","なんだ、知らなかったのか。
98,TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092,"なんだ、知らなかったのか。
しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、
かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?"
99,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100","いかがでしょうか?
99,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100,"いかがでしょうか?
やや心もとない表情のようにも見受けられますが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
100,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101","いかがでしょうか?
100,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101,"いかがでしょうか?
くまなく調査をしていただけたようですが、
事件の真相は掴めたでしょうか……?"
101,"TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000","事件の真相は掴めた?"
102,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001","バッチリだ!"
103,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002","いいや、もう少し考える……"
104,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102","これから始まる推理での選択肢によって、
101,TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000,事件の真相は掴めた?
102,TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001,バッチリだ!
103,TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002,いいや、もう少し考える……
104,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102,"これから始まる推理での選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
105,"TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000","本当に推理をはじめますか?"
106,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103","本当ですか!?
105,TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000,本当に推理をはじめますか?
106,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103,"本当ですか!?
それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!"
107,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104","承知しました。
107,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104,"承知しました。
事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。"
108,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110","ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。
108,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110,"ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。
私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、
ということでよろしいですかな?"
109,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111","あぁ、構わんよ。
109,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111,"あぁ、構わんよ。
我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。"
110,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか?"
111,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113","それでは、始めるとしましょう。
110,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112,様も、構いませんか?
111,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113,"それでは、始めるとしましょう。
まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?"
112,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114","メインカウンター内の景品保管場所から、
112,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114,"メインカウンター内の景品保管場所から、
サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。
気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。"
113,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115","聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、
113,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115,"聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、
カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。"
114,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116","また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。
114,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116,"また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。
そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。
私からは、以上だ。"
115,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117","ありがとうございます。"
116,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
115,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117,ありがとうございます。
116,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118,"それでは、様。
何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?"
117,"TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000","反論したい点などは何かある?"
118,"TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001","……この事件の犯人は、別にいる!"
119,"TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002","そもそも、彼が犯人だという証拠は?"
120,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120","なんだと……!?
117,TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000,反論したい点などは何かある?
118,TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001,……この事件の犯人は、別にいる!
119,TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002,そもそも、彼が犯人だという証拠は?
120,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120,"なんだと……!?
どうして、そう言えるのだ!?"
121,"TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000","どうして犯人が別にいると思う?"
122,"TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001","こういう事件には、真犯人がいるものだ!"
123,"TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002","な、なんとなく……"
124,"TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003","スタッフのスーツが盗まれている……!"
125,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121","容疑者がカウンターを離れた際、
121,TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000,どうして犯人が別にいると思う?
122,TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001,こういう事件には、真犯人がいるものだ!
123,TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002,な、なんとなく……
124,TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003,スタッフのスーツが盗まれている……!
125,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121,"容疑者がカウンターを離れた際、
別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。
つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。"
126,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122","…………ふざけるのはよしてくれたまえ。
126,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122,"…………ふざけるのはよしてくれたまえ。
遊びに付き合っている暇はないのでな。"
127,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123","何っ……!?"
128,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124","ふむ……それでは、次に参りましょうか。
127,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123,何っ……!?
128,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124,"ふむ……それでは、次に参りましょうか。
銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、
彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?"
129,"TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000","ヒューグが犯人でない理由や証拠は?"
130,"TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001","見るからに人が良さそう!"
131,"TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002","やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!"
132,"TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003","園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない"
133,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125","確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。
129,TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000,ヒューグが犯人でない理由や証拠は?
130,TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001,見るからに人が良さそう!
131,TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002,やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!
132,TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003,園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない
133,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125,"確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。
それに、彼が犯人でないのなら、
ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?"
134,"TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000","ホルンはいつ盗まれた?"
135,"TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001","……やっぱり彼が盗んだのかも。"
136,"TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002","幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!"
137,"TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003","ヒューグがカウンターから離れている間だ!"
138,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
134,TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000,ホルンはいつ盗まれた?
135,TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001,……やっぱり彼が盗んだのかも。
136,TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002,幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!
137,TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003,ヒューグがカウンターから離れている間だ!
138,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126,"…………様、
ヒューグの命運がかかっています。
もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?"
139,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127","なんだ、その根拠のないフザけた理由は。
139,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127,"なんだ、その根拠のないフザけた理由は。
全くもって、話にならん……!"
140,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128","なるほど……。
140,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128,"なるほど……。
そこまで自信を持って言われるということは、
何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。"
141,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129","いくつか話を聞かせていただきましたが、
141,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129,"いくつか話を聞かせていただきましたが、
いよいよ本題に参りましょうか。
今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?"
142,"TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000","犯人は誰……!?"
143,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001","ピピマヤ……あなただっ!"
144,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002","……少なくとも、ヒューグではない!"
145,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003","すまないヒューグ……君以外、考えられない……"
146,"TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004","たぶんダルースが真犯人だ……!"
147,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130","(-ピピマヤ-)い、いきなりなんです?
142,TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000,犯人は誰……!?
143,TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001,ピピマヤ……あなただっ!
144,TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002,……少なくとも、ヒューグではない!
145,TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003,すまないヒューグ……君以外、考えられない……
146,TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004,たぶんダルースが真犯人だ……!
147,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130,"(-ピピマヤ-)い、いきなりなんです?
私が犯人ですって!?"
148,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131","(-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく!
148,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131,"(-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく!
何を根拠に、そんなことを仰るのです!?"
149,"TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000","ピピマヤが犯人だと思う理由は?"
150,"TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001","冒険者としての勘が、そう告げている……!"
151,"TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002","悪事を働きそうな顔をしている!"
152,"TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003","盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから"
153,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132","…………ふざけている場合ではないですよ。
149,TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000,ピピマヤが犯人だと思う理由は?
150,TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001,冒険者としての勘が、そう告げている……!
151,TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002,悪事を働きそうな顔をしている!
152,TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003,盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから
153,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132,"…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
154,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133","ほう、彼は犯人ではないと……。
154,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133,"ほう、彼は犯人ではないと……。
その根拠は何だね?"
155,"TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000","ヒューグが犯人でない根拠は?"
156,"TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001","彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!"
157,"TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002","……もう一度、考え直させてほしい"
158,"TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003","そ、それは……"
159,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134","…………ふざけている場合ではないですよ。
155,TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000,ヒューグが犯人でない根拠は?
156,TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001,彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!
157,TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002,……もう一度、考え直させてほしい
158,TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003,そ、それは……
159,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134,"…………ふざけている場合ではないですよ。
では、改めてお願いできますか?"
160,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135","そ、そんな……!"
161,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136","なるほど。
160,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135,そ、そんな……!
161,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136,"なるほど。
貴方の調査を持ってしても、
彼が犯人で間違いないということだな。"
162,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137","さて、盗んだホルンをどこに隠したか、
162,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137,"さて、盗んだホルンをどこに隠したか、
教えてもらおうか……。"
163,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138","…………おい、気は確かか?"
164,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139","……これ以上、話をしても無駄だな。
163,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138,…………おい、気は確かか?
164,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139,"……これ以上、話をしても無駄だな。
ヤツを連れていけ。"
165,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140","(-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう!
165,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140,"(-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう!
ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか!
言いがかりもはなはだしいですよ!"
166,"TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000","何と言う?"
167,"TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001","MGP集めに必死な弟さんがいるとか?"
168,"TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002","言われてみれば、確かにそうだ……"
169,"TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003","ぐぬぬ……!"
170,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141","(-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
166,TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000,何と言う?
167,TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001,MGP集めに必死な弟さんがいるとか?
168,TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002,言われてみれば、確かにそうだ……
169,TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003,ぐぬぬ……!
170,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141,"(-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
171,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142","(-ピピマヤ-)どこからそのことを……!"
172,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143","(-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある!
171,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142,(-ピピマヤ-)どこからそのことを……!
172,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143,"(-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある!
犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!"
173,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144","(-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい!
173,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144,"(-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい!
彼らは私の姿を見ているはずだ!"
174,"TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000","何と言う……!?"
175,"TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001","これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!"
176,"TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002","ええい、素直に認めるんだッ!"
177,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145","(-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……!
174,TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000,何と言う……!?
175,TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001,これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!
176,TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002,ええい、素直に認めるんだッ!
177,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145,"(-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……!
きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ!
えぇ、そうですとも! そうに違いない!!"
178,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
179,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151","話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、
178,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150,(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
179,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151,"話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、
証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう?
決定的な証拠などが、他にもありますかな?"
180,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152","……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。"
181,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153","釈放しよう、申し訳なかった……。"
182,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154","だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?"
183,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155","(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。"
184,"TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160","(-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩?
180,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152,"……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。
彼女の指摘通りだ。"
181,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153,釈放しよう、申し訳なかった……。
182,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154,だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?
183,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155,(-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
184,TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160,"(-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩?
いきなり、何を言い出すんです?
人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。"
185,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161","えっ、何言ってるんですか?
185,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161,"えっ、何言ってるんですか?
マヤピピ先輩……。"
186,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162","(-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。
186,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162,"(-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。
ここまでです。"
187,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163","(-ピピマヤに似た男-)お見事でした。
187,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163,"(-ピピマヤに似た男-)お見事でした。
そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。"
188,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164","(-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。"
189,"TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165","先輩が……ふたり……!?"
190,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166","これはいったい……!?"
191,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167","……話を聞かせていただけますかな?"
192,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168","私が、本物のピピマヤです。
188,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164,(-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。
189,TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165,先輩が……ふたり……!?
190,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166,これはいったい……!?
191,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167,……話を聞かせていただけますかな?
192,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168,"私が、本物のピピマヤです。
そして、皆さんが私だと考えていたのは、
双子の弟であるササパノ……。"
193,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169","そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。
193,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169,"そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。
頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。"
194,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170","ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。
194,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170,"ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。
しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、
宣告されてしまいました。"
195,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171","末弟に、夢があるならば、
195,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171,"末弟に、夢があるならば、
元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……!
そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。"
196,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172","すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。
196,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172,"すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。
ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、
何のことかは、すぐにわかりました。"
197,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173","ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。
197,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173,"ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。
特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、
MGP集めに奔走しました。"
198,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174","コツコツ貯めていきましたが、
198,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174,"コツコツ貯めていきましたが、
その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。
もう猶予はありませんでした。"
199,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175","そんなとき、ふと思い出してしまったのです。
199,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175,"そんなとき、ふと思い出してしまったのです。
普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、
カウンターが手薄になるタイミングがある、と。"
200,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176","あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。
200,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176,"あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。
監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、
犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。"
201,"TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177","なるほど……。"
202,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178","貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。
201,TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177,なるほど……。
202,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178,"貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。
大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。"
203,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179","警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、
203,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179,"警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、
盗みを働くなど言語道断だ。
わかっているな……?"
204,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180","……ま、待ってください!"
205,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181","……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?"
206,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182","実は、こうしてゴールドソーサーで、
204,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180,……ま、待ってください!
205,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181,……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?
206,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182,"実は、こうしてゴールドソーサーで、
スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。
母と、ふたりで生活してました。"
207,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183","その日の晩に食べるものすら、
207,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183,"その日の晩に食べるものすら、
困るような状況が、長く続いていたんです。
当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。"
208,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184","もちろん、母の誕生日であっても、
208,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184,"もちろん、母の誕生日であっても、
贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。
出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。"
209,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185","捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。
209,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185,"捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。
日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず……
母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。"
210,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186","そんな、お先真っ暗だった自分に、
210,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186,"そんな、お先真っ暗だった自分に、
うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。"
211,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187","私が指輪を盗んだ相手……
211,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187,"私が指輪を盗んだ相手……
そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、
ゴッドベルトさんです。"
212,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188","彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、
212,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188,"彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、
今では、母を養うこともできるようになりました……。"
213,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189","前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、
213,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189,"前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、
ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。
彼らも、過去の私と同じだった、と。"
214,"TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190","だから、お願いです。
214,TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190,"だから、お願いです。
どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?"
215,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191","(-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。"
216,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192","ダルース殿。
215,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191,(-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。
216,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192,"ダルース殿。
いくつか提案があるのですが、
私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?"
217,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193","ピピマヤ殿、ササパノ殿。
217,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193,"ピピマヤ殿、ササパノ殿。
弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、
プレゼントさせていただきましょう!"
218,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193","差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。
218,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193,"差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。
窃盗事件も発生していないことになり、
当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。"
219,"TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000","何と言う?"
220,"TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001","さすがオーナー、太っ腹!"
221,"TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002","自分も欲しい……!"
222,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194","ホッホッホゥ!
219,TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000,何と言う?
220,TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001,さすがオーナー、太っ腹!
221,TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002,自分も欲しい……!
222,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194,"ホッホッホゥ!
冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、
手に入れてほしいのですぞ!"
223,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195","次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について……
223,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195,"次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について……
事情はわかりましたが、罪は罪です。"
224,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196","ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。
224,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196,"ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。
そこで、提案させていただきたい。"
225,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197","おふたりを、保護観察処分とし、
225,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197,"おふたりを、保護観察処分とし、
その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?"
226,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198","ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、
226,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198,"ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、
フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。
弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。"
227,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199","ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、
227,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199,"ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、
一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。
いかがですかな?"
228,"TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200","え、えぇ!
228,TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200,"え、えぇ!
喜んでお引き受けします……!"
229,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201","次にササパノ殿。
229,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201,"次にササパノ殿。
あなたはゴールドソーサーについては、
すばらしい知識を持っているはず……。"
230,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202","そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、
230,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202,"そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、
当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。
できますかな?"
231,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203","ダルース殿。
231,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203,"ダルース殿。
問題ございませんかな?"
232,"TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204","砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、
232,TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204,"砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、
それでよいということであれば、我々としては何も。"
233,"TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205","これにて一件落着ですな!
233,TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205,"これにて一件落着ですな!
ホッホッホゥ!"
234,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220","彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。
234,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220,"彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。
本当に、盗みを働いたのでしょうか……。"
235,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。"
236,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222","彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます!
235,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221,……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。
236,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222,"彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます!
真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。"
237,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223","……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!"
238,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224","ヒューグの無実を証明していただいた上に、
237,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223,……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!
238,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224,"ヒューグの無実を証明していただいた上に、
事件の真相まで辿り着くとは……お見事です!
冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!"
239,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225","ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、
239,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225,"ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、
サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。
きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!"
240,"TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226","ご協力いただき、本当にありがとうございました!"
241,"TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000","何を確認する?"
242,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001","事件発生時のカウンターの様子について"
243,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002","カウンターを見ていた客の証言"
244,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003","不満げな銅刃団の衛兵との会話"
245,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004","<Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について"
246,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005","慌てた様子のスタッフとの会話"
247,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006","噂好きな銅刃団の衛兵との会話"
248,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007","姿勢のいいスタッフとの会話"
249,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008","新米な銅刃団の衛兵たちとの会話"
250,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009","おしゃべりなスタッフたちとの会話"
251,"TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010","キャンセル"
252,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001","(-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、
240,TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226,ご協力いただき、本当にありがとうございました!
241,TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000,何を確認する?
242,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001,事件発生時のカウンターの様子について
243,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002,カウンターを見ていた客の証言
244,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003,不満げな銅刃団の衛兵との会話
245,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004,から眺めた現場周辺の様子について
246,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005,慌てた様子のスタッフとの会話
247,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006,噂好きな銅刃団の衛兵との会話
248,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007,姿勢のいいスタッフとの会話
249,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008,新米な銅刃団の衛兵たちとの会話
250,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009,おしゃべりなスタッフたちとの会話
251,TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010,キャンセル
252,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001,"(-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、
フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、
特に変わった様子はなかったようだ。"
253,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002","(-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、
253,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002,"(-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、
さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。"
254,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010","(-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、
254,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010,"(-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、
ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。
その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。"
255,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020","(-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、
255,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020,"(-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、
盗まれたホルン探しを任されているそうだ。
どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。"
256,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030","(-<Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。
256,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030,"(-から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。
別の角度からだと見えていたものが、
見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?"
257,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、
257,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040,"(-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、
慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、
未だに見つかっていないようだ。"
258,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041","(-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、
258,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041,"(-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、
そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。"
259,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050","(-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、
259,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050,"(-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、
「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。
彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。"
260,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060","(-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。
260,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060,"(-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。
長く勤めているスタッフからしても、
このようなことは珍しいそうだ。"
261,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、
261,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070,"(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、
ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。
彼はチョコボレースに向かったようだ。"
262,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071","(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、
262,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071,"(-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、
ゴールドソーサー好きとして有名だという。"
263,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、
263,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080,"(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、
必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。
高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。"
264,"TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081","(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、
264,TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081,"(-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、
弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。
ふたりは容姿が似ているのだろうか?"
1 key 0 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーのオリアーは、冒険者が自分にまだ何か用があるのではないかと思っているようだ。
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0 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーのオリアーは、冒険者が自分にまだ何か用があるのではないかと思っているようだ。
2 1 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01 1 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴールドソーサーのオリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、改めて事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴールドソーサーのオリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、改めて事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
3 2 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02 2 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02 オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
4 3 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03 3 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03 オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。 オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。
5 4 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_04 4 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_04
6 5 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_05 5 TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_05
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25 24 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00 24 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
26 25 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_01 25 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_01 オリアーと話す オリアーと話す
27 26 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_02 26 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_02
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48 47 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_23 47 TEXT_FESGSC503_04056_TODO_23
49 48 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000 48 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000 ……おや、どうされましたか? まだ何か、ご用でも? ……おや、どうされましたか? まだ何か、ご用でも?
50 49 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000 49 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001 50 TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001 いや、特に言いたいことはない いや、特に言いたいことはない
52 51 TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002 51 TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002 改めて捜査をしたい……! 改めて捜査をしたい……!
53 52 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001 52 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001 失礼しました、私の気のせいでしたか……。 この度は捜査へご協力いただき、ありがとうございました。 失礼しました、私の気のせいでしたか……。 この度は捜査へご協力いただき、ありがとうございました。
54 53 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002 53 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002 も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!? すでに事件の結論は出たかと思っていたのですが……。 も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!? すでに事件の結論は出たかと思っていたのですが……。
55 54 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003 54 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003 ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました! 再捜査させていただけないか、掛け合ってみましょう! ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました! 再捜査させていただけないか、掛け合ってみましょう!
56 55 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004 55 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004 ダルースさんやローランドさんには、 私から事情を説明しておきます。 冒険者さんは、準備してお待ちください……! ダルースさんやローランドさんには、 私から事情を説明しておきます。 冒険者さんは、準備してお待ちください……!
57 56 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005 56 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
58 57 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006 57 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。
59 58 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007 58 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「<Sheet(EventItem,2003069,0)/>」を使うことで再確認できます。 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「」を使うことで再確認できます。
60 59 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008 59 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう! 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう!
61 60 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038 60 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038 改めて調査したいとな? 別に構わんが、結論が変わるとは思えんがね……。 改めて調査したいとな? 別に構わんが、結論が変わるとは思えんがね……。
62 61 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039 61 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039 何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ! 何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ!
63 62 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040 62 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……? 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……?
64 63 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050 63 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。
65 64 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051 64 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051 辺りを見渡してみた……。 辺りを見渡してみた……。
66 65 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052 65 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……! 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……!
67 66 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052 66 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052 すでに入手済みの手がかりのようだ……。 すでに入手済みの手がかりのようだ……。
68 67 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053 67 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……! 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
69 68 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054 68 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。
70 69 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054 69 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054 あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。 あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。
71 70 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055 70 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。
72 71 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056 71 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056 そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。 そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。
73 72 TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070 72 TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070 あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。 あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。
74 73 TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071 73 TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。
75 74 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072 74 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。
76 75 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073 75 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……? 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……?
77 76 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074 76 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074 あぁ……どうしよう……! あぁ……どうしよう……!
78 77 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074 77 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。
79 78 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074 78 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。
80 79 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075 79 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075 スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で! スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で!
81 80 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076 80 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076 あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……! あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……!
82 81 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077 81 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077 もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。 もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。
83 82 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078 82 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078 でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……! でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……!
84 83 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079 83 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。
85 84 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079 84 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。
86 85 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079 85 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか? 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか?
87 86 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080 86 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080 ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。 ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。
88 87 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081 87 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。
89 88 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082 88 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ! 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ!
90 89 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083 89 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。
91 90 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084 90 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084 くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。 くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。
92 91 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085 91 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085 もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから! もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから!
93 92 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086 92 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。
94 93 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087 93 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。
95 94 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088 94 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ? 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ?
96 95 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089 95 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089 そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ! そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ!
97 96 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090 96 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090 ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。 ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。
98 97 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091 97 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091 えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ! えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ!
99 98 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092 98 TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092 なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ? なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ?
100 99 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100 99 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100 いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……? いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
101 100 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101 100 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101 いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……? いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……?
102 101 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000 101 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000 事件の真相は掴めた? 事件の真相は掴めた?
103 102 TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001 102 TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001 バッチリだ! バッチリだ!
104 103 TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002 103 TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002 いいや、もう少し考える…… いいや、もう少し考える……
105 104 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102 104 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
106 105 TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000 105 TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000 本当に推理をはじめますか? 本当に推理をはじめますか?
107 106 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103 106 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……! 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……!
108 107 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104 107 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。
109 108 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110 108 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110 ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな? ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな?
110 109 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111 109 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111 あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。 あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。
111 110 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112 110 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様も、構いませんか? 様も、構いませんか?
112 111 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113 111 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113 それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか? それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか?
113 112 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114 112 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114 メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。 メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。
114 113 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115 113 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。
115 114 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116 114 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116 また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。 また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。
116 115 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117 115 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117 ありがとうございます。 ありがとうございます。
117 116 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118 116 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか? それでは、様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか?
118 117 TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000 117 TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000 反論したい点などは何かある? 反論したい点などは何かある?
119 118 TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001 118 TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001 ……この事件の犯人は、別にいる! ……この事件の犯人は、別にいる!
120 119 TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002 119 TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002 そもそも、彼が犯人だという証拠は? そもそも、彼が犯人だという証拠は?
121 120 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120 120 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120 なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!? なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!?
122 121 TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000 121 TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000 どうして犯人が別にいると思う? どうして犯人が別にいると思う?
123 122 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001 122 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001 こういう事件には、真犯人がいるものだ! こういう事件には、真犯人がいるものだ!
124 123 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002 123 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002 な、なんとなく…… な、なんとなく……
125 124 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003 124 TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003 スタッフのスーツが盗まれている……! スタッフのスーツが盗まれている……!
126 125 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121 125 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。
127 126 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122 126 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122 …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。 …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。
128 127 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123 127 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123 何っ……!? 何っ……!?
129 128 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124 128 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124 ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか? ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか?
130 129 TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000 129 TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000 ヒューグが犯人でない理由や証拠は? ヒューグが犯人でない理由や証拠は?
131 130 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001 130 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001 見るからに人が良さそう! 見るからに人が良さそう!
132 131 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002 131 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002 やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……! やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……!
133 132 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003 132 TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない
134 133 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125 133 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね? 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね?
135 134 TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000 134 TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000 ホルンはいつ盗まれた? ホルンはいつ盗まれた?
136 135 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001 135 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001 ……やっぱり彼が盗んだのかも。 ……やっぱり彼が盗んだのかも。
137 136 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002 136 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……! 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……!
138 137 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003 137 TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003 ヒューグがカウンターから離れている間だ! ヒューグがカウンターから離れている間だ!
139 138 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126 138 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか? …………様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか?
140 139 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127 139 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127 なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……! なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……!
141 140 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128 140 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128 なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。 なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。
142 141 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129 141 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129 いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……? いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……?
143 142 TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000 142 TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000 犯人は誰……!? 犯人は誰……!?
144 143 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001 143 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001 ピピマヤ……あなただっ! ピピマヤ……あなただっ!
145 144 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002 144 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002 ……少なくとも、ヒューグではない! ……少なくとも、ヒューグではない!
146 145 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003 145 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003 すまないヒューグ……君以外、考えられない…… すまないヒューグ……君以外、考えられない……
147 146 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004 146 TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004 たぶんダルースが真犯人だ……! たぶんダルースが真犯人だ……!
148 147 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130 147 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130 (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!? (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!?
149 148 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131 148 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131 (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!? (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!?
150 149 TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000 149 TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000 ピピマヤが犯人だと思う理由は? ピピマヤが犯人だと思う理由は?
151 150 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001 150 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001 冒険者としての勘が、そう告げている……! 冒険者としての勘が、そう告げている……!
152 151 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002 151 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002 悪事を働きそうな顔をしている! 悪事を働きそうな顔をしている!
153 152 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003 152 TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから
154 153 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132 153 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか? …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
155 154 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133 154 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133 ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね? ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね?
156 155 TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000 155 TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000 ヒューグが犯人でない根拠は? ヒューグが犯人でない根拠は?
157 156 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001 156 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ! 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ!
158 157 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002 157 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002 ……もう一度、考え直させてほしい ……もう一度、考え直させてほしい
159 158 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003 158 TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003 そ、それは…… そ、それは……
160 159 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134 159 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134 …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか? …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか?
161 160 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135 160 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135 そ、そんな……! そ、そんな……!
162 161 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136 161 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136 なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。 なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。
163 162 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137 162 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137 さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。 さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。
164 163 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138 163 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138 …………おい、気は確かか? …………おい、気は確かか?
165 164 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139 164 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139 ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。 ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。
166 165 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140 165 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140 (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ! (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ!
167 166 TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000 166 TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000 何と言う? 何と言う?
168 167 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001 167 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001 MGP集めに必死な弟さんがいるとか? MGP集めに必死な弟さんがいるとか?
169 168 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002 168 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002 言われてみれば、確かにそうだ…… 言われてみれば、確かにそうだ……
170 169 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003 169 TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003 ぐぬぬ……! ぐぬぬ……!
171 170 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141 170 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141 (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!! (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
172 171 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142 171 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142 (-ピピマヤ-)どこからそのことを……! (-ピピマヤ-)どこからそのことを……!
173 172 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143 172 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143 (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ! (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ!
174 173 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144 173 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144 (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ! (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ!
175 174 TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000 174 TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000 何と言う……!? 何と言う……!?
176 175 TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001 175 TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001 これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……! これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……!
177 176 TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002 176 TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002 ええい、素直に認めるんだッ! ええい、素直に認めるんだッ!
178 177 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145 177 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145 (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!! (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!!
179 178 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150 178 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
180 179 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151 179 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな? 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな?
181 180 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152 180 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152 ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の指摘通りだ。 ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 彼女の指摘通りだ。
182 181 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153 181 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153 釈放しよう、申し訳なかった……。 釈放しよう、申し訳なかった……。
183 182 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154 182 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154 だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……? だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……?
184 183 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155 183 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。 (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。
185 184 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160 184 TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160 (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。 (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。
186 185 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161 185 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161 えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。 えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。
187 186 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162 186 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162 (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。 (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。
188 187 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163 187 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163 (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。 (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。
189 188 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164 188 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164 (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。 (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。
190 189 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165 189 TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165 先輩が……ふたり……!? 先輩が……ふたり……!?
191 190 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166 190 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166 これはいったい……!? これはいったい……!?
192 191 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167 191 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167 ……話を聞かせていただけますかな? ……話を聞かせていただけますかな?
193 192 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168 192 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。
194 193 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169 193 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169 そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。 そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。
195 194 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170 194 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170 ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。 ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。
196 195 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171 195 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。
197 196 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172 196 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172 すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。 すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。
198 197 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173 197 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173 ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。 ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。
199 198 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174 198 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174 コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。 コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。
200 199 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175 199 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175 そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。 そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。
201 200 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176 200 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176 あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。 あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。
202 201 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177 201 TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177 なるほど……。 なるほど……。
203 202 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178 202 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。
204 203 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179 203 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……? 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……?
205 204 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180 204 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180 ……ま、待ってください! ……ま、待ってください!
206 205 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181 205 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181 ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか? ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか?
207 206 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182 206 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。
208 207 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183 207 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183 その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。 その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。
209 208 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184 208 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184 もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。 もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。
210 209 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185 209 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。
211 210 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186 210 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186 そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。 そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。
212 211 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187 211 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。
213 212 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188 212 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。
214 213 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189 213 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。
215 214 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190 214 TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190 だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!? だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!?
216 215 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191 215 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191 (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。 (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。
217 216 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192 216 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192 ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな? ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな?
218 217 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193 217 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193 ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう! ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう!
219 218 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193 218 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。
220 219 TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000 219 TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000 何と言う? 何と言う?
221 220 TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001 220 TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001 さすがオーナー、太っ腹! さすがオーナー、太っ腹!
222 221 TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002 221 TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002 自分も欲しい……! 自分も欲しい……!
223 222 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194 222 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194 ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ! ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ!
224 223 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195 223 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。
225 224 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196 224 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196 ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。 ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。
226 225 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197 225 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197 おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな? おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな?
227 226 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198 226 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198 ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。 ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。
228 227 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199 227 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199 ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな? ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな?
229 228 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200 228 TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200 え、えぇ! 喜んでお引き受けします……! え、えぇ! 喜んでお引き受けします……!
230 229 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201 229 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。
231 230 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202 230 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202 そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな? そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな?
232 231 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203 231 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203 ダルース殿。 問題ございませんかな? ダルース殿。 問題ございませんかな?
233 232 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204 232 TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。
234 233 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205 233 TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205 これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ! これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ!
235 234 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220 234 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。
236 235 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221 235 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。
237 236 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222 236 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。
238 237 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223 237 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223 ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました! ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました!
239 238 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224 238 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224 ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした! ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした!
240 239 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225 239 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225 ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね! ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね!
241 240 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226 240 TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226 ご協力いただき、本当にありがとうございました! ご協力いただき、本当にありがとうございました!
242 241 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000 241 TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000 何を確認する? 何を確認する?
243 242 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001 242 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001 事件発生時のカウンターの様子について 事件発生時のカウンターの様子について
244 243 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002 243 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002 カウンターを見ていた客の証言 カウンターを見ていた客の証言
245 244 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003 244 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003 不満げな銅刃団の衛兵との会話 不満げな銅刃団の衛兵との会話
246 245 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004 245 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004 <Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について から眺めた現場周辺の様子について
247 246 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005 246 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005 慌てた様子のスタッフとの会話 慌てた様子のスタッフとの会話
248 247 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006 247 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006 噂好きな銅刃団の衛兵との会話 噂好きな銅刃団の衛兵との会話
249 248 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007 248 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007 姿勢のいいスタッフとの会話 姿勢のいいスタッフとの会話
250 249 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008 249 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話
251 250 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009 250 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009 おしゃべりなスタッフたちとの会話 おしゃべりなスタッフたちとの会話
252 251 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010 251 TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010 キャンセル キャンセル
253 252 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001 252 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001 (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。 (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。
254 253 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002 253 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002 (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。 (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。
255 254 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010 254 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010 (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。 (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。
256 255 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020 255 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020 (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。 (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。
257 256 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030 256 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030 (-<Sheet(EObj,2011531,0)/>から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……? (-から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……?
258 257 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040 257 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。
259 258 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041 258 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。 (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。
260 259 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050 259 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050 (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。 (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。
261 260 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060 260 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060 (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。 (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。
262 261 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070 261 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。
263 262 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071 262 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。 (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。
264 263 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080 263 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。
265 264 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081 264 TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081 (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか? (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか?
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アフトカースルの寅奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
寅奉行から、催し物への協力を頼まれた。中央ラノシアのゼファー陸門南東で発生する、F.A.T.E.『降神祭「荒神楽で虎退治!」』を達成しよう。"
2,"TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_02","屏風の虎を鎮めた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「寅奉行」に報告しよう。"
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48,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_001","むむ。その威容……!
2,TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_02,屏風の虎を鎮めた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「寅奉行」に報告しよう。
3,TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_03,寅奉行に報告した。彼はまだ話したいことがあるようだ。時間に余裕があれば、再び声をかけてみよう。
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31,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_07,
32,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_08,
33,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_09,
34,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_10,
35,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_11,
36,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_12,
37,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_13,
38,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_14,
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40,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_16,
41,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_17,
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43,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_19,
44,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_20,
45,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_21,
46,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_22,
47,TEXT_FESNYR801_04023_TODO_23,
48,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_001,"むむ。その威容……!
そこな御仁、もしや武の心得がおありでは?"
49,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_002","これは僥倖……冒険者殿でござったか!
49,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_002,"これは僥倖……冒険者殿でござったか!
儂は寅奉行と申す者。
もしよければ、しばしお付き合い願えぬだろうか。"
50,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_003","かたじけない。
50,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_003,"かたじけない。
儂らはエオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、
ひんがしの国から参った使節団の者でござる。"
51,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_004","季節の幕開けを祝う「降神祭」。
51,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_004,"季節の幕開けを祝う「降神祭」。
この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、
東方では、神でなく獣を選ぶのが習わしでな。"
52,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_005","此度の獣は「寅」……すなわち虎。
52,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_005,"此度の獣は「寅」……すなわち虎。
ゆえにほれ、このとおり虎を象った兜を被り、
東方の文化を伝えているわけでござる。"
53,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_006","さて、話はここからでな。"
54,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_007","通例では餅つきを行うところ……
53,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_006,さて、話はここからでな。
54,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_007,"通例では餅つきを行うところ……
此度は十二の獣が一巡した節目ゆえ、
特別な催しを用意したのでござる。"
55,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_008","今は、ちょうどその「演者」を募っていたところでな。
55,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_008,"今は、ちょうどその「演者」を募っていたところでな。
武の心得がある冒険者殿にこそ、お願いしたいのだが……
この兜を進呈するゆえ、ぜひお力添え願えぬか?"
56,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_009","感謝いたす!
56,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_009,"感謝いたす!
では……"
57,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_010","(-????-)……おや、寅奉行殿。
57,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_010,"(-????-)……おや、寅奉行殿。
もしや、お手伝いいただける方が見つかったのですか?"
58,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_011","おお、良いところに。
58,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_011,"おお、良いところに。
この御仁が協力してくださるそうでな。"
59,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_012","わあ、なんと威風堂々たる立ち姿!"
60,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_013","お師様、この御方は私たちの「荒神楽」に、
59,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_012,わあ、なんと威風堂々たる立ち姿!
60,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_013,"お師様、この御方は私たちの「荒神楽」に、
うってつけでございますね!"
61,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_014","こ、これ……。
61,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_014,"こ、これ……。
冒険者殿が困惑してらっしゃるでしょう。"
62,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_015","失礼、申し遅れました。
62,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_015,"失礼、申し遅れました。
私どもは陰陽道を伝える術士の一族……。
邪気払いの「荒神楽」を執り行わせていただきます。"
63,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_016","神楽とは、神前で行う<RubyCharaters>FF07E6AD8CE8889EFF0DE38186E3819FE381BEE38184</RubyCharaters>のこと。
63,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_016,"神楽とは、神前で行う歌舞 (うたまい)のこと。
此度は、古の「猛虎退治」の逸話にちなんだ演目を、
披露したいと考えておりまする。"
64,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_017","屏風に描かれた猛虎を、我らが秘術にて具現し、
64,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_017,"屏風に描かれた猛虎を、我らが秘術にて具現し、
荒武者役たる冒険者殿が鎮めるのです……!
いかがでございましょう?"
65,"TEXT_FESNYR801_04023_Q1_000_000","何と答える?"
66,"TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_000","楽勝だ、任せてもらいたい!"
67,"TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_001","なぜ自分が演者に?"
68,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_020","さすが冒険者さま!
65,TEXT_FESNYR801_04023_Q1_000_000,何と答える?
66,TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_000,楽勝だ、任せてもらいたい!
67,TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_001,なぜ自分が演者に?
68,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_020,"さすが冒険者さま!
危険を承知で困難を請け負うその剛毅、感服いたします!"
69,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_030","古来より、荒武者役には地元の方を抜擢する習わしなのです。
69,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_030,"古来より、荒武者役には地元の方を抜擢する習わしなのです。
ゆかりのある方が猛虎を成敗することで、
土地の邪気を払うわけですね。"
70,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_031","どうでしょう。
70,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_031,"どうでしょう。
ご協力、いただけますでしょうか……?"
71,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_040","感謝いたします。
71,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_040,"感謝いたします。
では、私どもは先に会場へ。
冒険者殿、のちほどお会いいたしましょう。"
72,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_041","さて、儂は観客を集めよう。
72,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_041,"さて、儂は観客を集めよう。
冒険者殿は、会場となる中央ラノシアのゼファー陸門南東に、
向かってもらいたい……よろしく頼みますぞ!"
73,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_042","荒神楽が行われるのは、
73,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_042,"荒神楽が行われるのは、
中央ラノシアのゼファー陸門南東……。
ご助力、頼みましたぞ。"
74,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_050","おお、戻られたか。
74,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_050,"おお、戻られたか。
表情から察するに、成功したのでござるな!"
75,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_051","おや。
75,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_051,"おや。
報告に寄ってみれば、冒険者殿もおられましたか。
ご協力、ありがとうございました。"
76,"TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_052","まさに百戦錬磨!
76,TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_052,"まさに百戦錬磨!
古の英雄テンゼンもかくやといったご活躍でしたよ!"
77,"TEXT_FESNYR801_04023_Q2_000_000","何と答える?"
78,"TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_000","成功してよかった"
79,"TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_001","テンゼン……?"
80,"TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_002","テンゼンならよく知ってる"
81,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_060","冒険者殿も、大事ないようで安心いたしました。
77,TEXT_FESNYR801_04023_Q2_000_000,何と答える?
78,TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_000,成功してよかった
79,TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_001,テンゼン……?
80,TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_002,テンゼンならよく知ってる
81,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_060,"冒険者殿も、大事ないようで安心いたしました。
……ところで、此度の荒神楽の由来となった古の英雄、
「テンゼン」をご存知でしょうか?"
82,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_070","此度の荒神楽の由来となった古の英雄でございます。"
83,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_080","おお、ご存知でしたか!
82,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_070,此度の荒神楽の由来となった古の英雄でございます。
83,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_080,"おお、ご存知でしたか!
東方文化にも造詣が深いとは驚きました!"
84,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_090","四聖獣を従えた「テンゼンの鬼退治」と言えば、
84,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_090,"四聖獣を従えた「テンゼンの鬼退治」と言えば、
東方では、もっとも有名な英雄譚のひとつです。
此度の「猛虎退治」は、その一節を引用したものでしてな……。"
85,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_091","鬼退治の道中で訪れた村にて、
85,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_091,"鬼退治の道中で訪れた村にて、
テンゼンが血に飢えた大虎を成敗し、人々を救ったとか。"
86,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_092","無論、すべて史実かはわかりませぬが、
86,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_092,"無論、すべて史実かはわかりませぬが、
人々のため戦い続ける生き様は、あなたがた冒険者の道にも、
通じるものと言えましょう。"
87,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_093","いずれにせよ、
87,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_093,"いずれにせよ、
冒険者殿のご協力には、一同深く感謝いたすところ。"
88,"TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_094","お約束どおり、この兜を受け取ってくだされ。"
89,"TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_095","重ね重ね、ありがとうございました。
88,TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_094,お約束どおり、この兜を受け取ってくだされ。
89,TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_095,"重ね重ね、ありがとうございました。
降神祭の期間中、我らは荒神楽を続けますゆえ、
お手すきの際には、また御力をお貸しくださいませ!"
1 key 0 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの寅奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの寅奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。
2 1 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_01 1 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 寅奉行から、催し物への協力を頼まれた。中央ラノシアのゼファー陸門南東で発生する、F.A.T.E.『降神祭「荒神楽で虎退治!」』を達成しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 寅奉行から、催し物への協力を頼まれた。中央ラノシアのゼファー陸門南東で発生する、F.A.T.E.『降神祭「荒神楽で虎退治!」』を達成しよう。
3 2 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_02 2 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_02 屏風の虎を鎮めた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「寅奉行」に報告しよう。 屏風の虎を鎮めた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「寅奉行」に報告しよう。
4 3 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_03 3 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_03 寅奉行に報告した。彼はまだ話したいことがあるようだ。時間に余裕があれば、再び声をかけてみよう。 寅奉行に報告した。彼はまだ話したいことがあるようだ。時間に余裕があれば、再び声をかけてみよう。
5 4 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_04 4 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_04
6 5 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_05 5 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_05
7 6 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_06 6 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_06
8 7 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_07 7 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_07
9 8 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_08 8 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_08
10 9 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_09 9 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_09
11 10 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_10 10 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_10
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13 12 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_12 12 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_12
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20 19 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_19 19 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_19
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22 21 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_21 21 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_21
23 22 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_22 22 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_22
24 23 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_23 23 TEXT_FESNYR801_04023_SEQ_23
25 24 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_00 24 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_00 中央ラノシアのF.A.T.E.を達成する 中央ラノシアのF.A.T.E.を達成する
26 25 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_01 25 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_01 リムサ・ロミンサの寅奉行に報告 リムサ・ロミンサの寅奉行に報告
27 26 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_02 26 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_02
28 27 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_03 27 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_03
29 28 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_04 28 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_04
30 29 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_05 29 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_05
31 30 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_06 30 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_06
32 31 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_07 31 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_07
33 32 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_08 32 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_08
34 33 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_09 33 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_09
35 34 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_10 34 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_10
36 35 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_11 35 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_11
37 36 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_12 36 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_12
38 37 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_13 37 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_13
39 38 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_14 38 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_14
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44 43 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_19 43 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_19
45 44 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_20 44 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_20
46 45 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_21 45 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_21
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48 47 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_23 47 TEXT_FESNYR801_04023_TODO_23
49 48 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_001 48 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_001 むむ。その威容……! そこな御仁、もしや武の心得がおありでは? むむ。その威容……! そこな御仁、もしや武の心得がおありでは?
50 49 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_002 49 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_002 これは僥倖……冒険者殿でござったか! 儂は寅奉行と申す者。 もしよければ、しばしお付き合い願えぬだろうか。 これは僥倖……冒険者殿でござったか! 儂は寅奉行と申す者。 もしよければ、しばしお付き合い願えぬだろうか。
51 50 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_003 50 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_003 かたじけない。 儂らはエオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、 ひんがしの国から参った使節団の者でござる。 かたじけない。 儂らはエオルゼアの方々と「降神祭」を祝うため、 ひんがしの国から参った使節団の者でござる。
52 51 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_004 51 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_004 季節の幕開けを祝う「降神祭」。 この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、 東方では、神でなく獣を選ぶのが習わしでな。 季節の幕開けを祝う「降神祭」。 この地では十二の神から新たな主神を選ぶと聞くが、 東方では、神でなく獣を選ぶのが習わしでな。
53 52 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_005 52 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_005 此度の獣は「寅」……すなわち虎。 ゆえにほれ、このとおり虎を象った兜を被り、 東方の文化を伝えているわけでござる。 此度の獣は「寅」……すなわち虎。 ゆえにほれ、このとおり虎を象った兜を被り、 東方の文化を伝えているわけでござる。
54 53 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_006 53 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_006 さて、話はここからでな。 さて、話はここからでな。
55 54 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_007 54 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_007 通例では餅つきを行うところ…… 此度は十二の獣が一巡した節目ゆえ、 特別な催しを用意したのでござる。 通例では餅つきを行うところ…… 此度は十二の獣が一巡した節目ゆえ、 特別な催しを用意したのでござる。
56 55 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_008 55 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_008 今は、ちょうどその「演者」を募っていたところでな。 武の心得がある冒険者殿にこそ、お願いしたいのだが…… この兜を進呈するゆえ、ぜひお力添え願えぬか? 今は、ちょうどその「演者」を募っていたところでな。 武の心得がある冒険者殿にこそ、お願いしたいのだが…… この兜を進呈するゆえ、ぜひお力添え願えぬか?
57 56 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_009 56 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_009 感謝いたす! では…… 感謝いたす! では……
58 57 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_010 57 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_010 (-????-)……おや、寅奉行殿。 もしや、お手伝いいただける方が見つかったのですか? (-????-)……おや、寅奉行殿。 もしや、お手伝いいただける方が見つかったのですか?
59 58 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_011 58 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_011 おお、良いところに。 この御仁が協力してくださるそうでな。 おお、良いところに。 この御仁が協力してくださるそうでな。
60 59 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_012 59 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_012 わあ、なんと威風堂々たる立ち姿! わあ、なんと威風堂々たる立ち姿!
61 60 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_013 60 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_013 お師様、この御方は私たちの「荒神楽」に、 うってつけでございますね! お師様、この御方は私たちの「荒神楽」に、 うってつけでございますね!
62 61 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_014 61 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_014 こ、これ……。 冒険者殿が困惑してらっしゃるでしょう。 こ、これ……。 冒険者殿が困惑してらっしゃるでしょう。
63 62 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_015 62 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_015 失礼、申し遅れました。 私どもは陰陽道を伝える術士の一族……。 邪気払いの「荒神楽」を執り行わせていただきます。 失礼、申し遅れました。 私どもは陰陽道を伝える術士の一族……。 邪気払いの「荒神楽」を執り行わせていただきます。
64 63 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_016 63 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_016 神楽とは、神前で行う<RubyCharaters>FF07E6AD8CE8889EFF0DE38186E3819FE381BEE38184</RubyCharaters>のこと。 此度は、古の「猛虎退治」の逸話にちなんだ演目を、 披露したいと考えておりまする。 神楽とは、神前で行う歌舞 (うたまい)のこと。 此度は、古の「猛虎退治」の逸話にちなんだ演目を、 披露したいと考えておりまする。
65 64 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_017 64 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_017 屏風に描かれた猛虎を、我らが秘術にて具現し、 荒武者役たる冒険者殿が鎮めるのです……! いかがでございましょう? 屏風に描かれた猛虎を、我らが秘術にて具現し、 荒武者役たる冒険者殿が鎮めるのです……! いかがでございましょう?
66 65 TEXT_FESNYR801_04023_Q1_000_000 65 TEXT_FESNYR801_04023_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
67 66 TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_000 66 TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_000 楽勝だ、任せてもらいたい! 楽勝だ、任せてもらいたい!
68 67 TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_001 67 TEXT_FESNYR801_04023_A1_000_001 なぜ自分が演者に? なぜ自分が演者に?
69 68 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_020 68 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_020 さすが冒険者さま! 危険を承知で困難を請け負うその剛毅、感服いたします! さすが冒険者さま! 危険を承知で困難を請け負うその剛毅、感服いたします!
70 69 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_030 69 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_030 古来より、荒武者役には地元の方を抜擢する習わしなのです。 ゆかりのある方が猛虎を成敗することで、 土地の邪気を払うわけですね。 古来より、荒武者役には地元の方を抜擢する習わしなのです。 ゆかりのある方が猛虎を成敗することで、 土地の邪気を払うわけですね。
71 70 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_031 70 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_031 どうでしょう。 ご協力、いただけますでしょうか……? どうでしょう。 ご協力、いただけますでしょうか……?
72 71 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_040 71 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_040 感謝いたします。 では、私どもは先に会場へ。 冒険者殿、のちほどお会いいたしましょう。 感謝いたします。 では、私どもは先に会場へ。 冒険者殿、のちほどお会いいたしましょう。
73 72 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_041 72 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_041 さて、儂は観客を集めよう。 冒険者殿は、会場となる中央ラノシアのゼファー陸門南東に、 向かってもらいたい……よろしく頼みますぞ! さて、儂は観客を集めよう。 冒険者殿は、会場となる中央ラノシアのゼファー陸門南東に、 向かってもらいたい……よろしく頼みますぞ!
74 73 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_042 73 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_042 荒神楽が行われるのは、 中央ラノシアのゼファー陸門南東……。 ご助力、頼みましたぞ。 荒神楽が行われるのは、 中央ラノシアのゼファー陸門南東……。 ご助力、頼みましたぞ。
75 74 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_050 74 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_050 おお、戻られたか。 表情から察するに、成功したのでござるな! おお、戻られたか。 表情から察するに、成功したのでござるな!
76 75 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_051 75 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_051 おや。 報告に寄ってみれば、冒険者殿もおられましたか。 ご協力、ありがとうございました。 おや。 報告に寄ってみれば、冒険者殿もおられましたか。 ご協力、ありがとうございました。
77 76 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_052 76 TEXT_FESNYR801_04023_KOZOU_000_052 まさに百戦錬磨! 古の英雄テンゼンもかくやといったご活躍でしたよ! まさに百戦錬磨! 古の英雄テンゼンもかくやといったご活躍でしたよ!
78 77 TEXT_FESNYR801_04023_Q2_000_000 77 TEXT_FESNYR801_04023_Q2_000_000 何と答える? 何と答える?
79 78 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_000 78 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_000 成功してよかった 成功してよかった
80 79 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_001 79 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_001 テンゼン……? テンゼン……?
81 80 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_002 80 TEXT_FESNYR801_04023_A2_000_002 テンゼンならよく知ってる テンゼンならよく知ってる
82 81 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_060 81 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_060 冒険者殿も、大事ないようで安心いたしました。 ……ところで、此度の荒神楽の由来となった古の英雄、 「テンゼン」をご存知でしょうか? 冒険者殿も、大事ないようで安心いたしました。 ……ところで、此度の荒神楽の由来となった古の英雄、 「テンゼン」をご存知でしょうか?
83 82 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_070 82 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_070 此度の荒神楽の由来となった古の英雄でございます。 此度の荒神楽の由来となった古の英雄でございます。
84 83 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_080 83 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_080 おお、ご存知でしたか! 東方文化にも造詣が深いとは驚きました! おお、ご存知でしたか! 東方文化にも造詣が深いとは驚きました!
85 84 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_090 84 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_090 四聖獣を従えた「テンゼンの鬼退治」と言えば、 東方では、もっとも有名な英雄譚のひとつです。 此度の「猛虎退治」は、その一節を引用したものでしてな……。 四聖獣を従えた「テンゼンの鬼退治」と言えば、 東方では、もっとも有名な英雄譚のひとつです。 此度の「猛虎退治」は、その一節を引用したものでしてな……。
86 85 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_091 85 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_091 鬼退治の道中で訪れた村にて、 テンゼンが血に飢えた大虎を成敗し、人々を救ったとか。 鬼退治の道中で訪れた村にて、 テンゼンが血に飢えた大虎を成敗し、人々を救ったとか。
87 86 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_092 86 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_092 無論、すべて史実かはわかりませぬが、 人々のため戦い続ける生き様は、あなたがた冒険者の道にも、 通じるものと言えましょう。 無論、すべて史実かはわかりませぬが、 人々のため戦い続ける生き様は、あなたがた冒険者の道にも、 通じるものと言えましょう。
88 87 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_093 87 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_093 いずれにせよ、 冒険者殿のご協力には、一同深く感謝いたすところ。 いずれにせよ、 冒険者殿のご協力には、一同深く感謝いたすところ。
89 88 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_094 88 TEXT_FESNYR801_04023_TIGGERMISSIONARY_000_094 お約束どおり、この兜を受け取ってくだされ。 お約束どおり、この兜を受け取ってくだされ。
90 89 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_095 89 TEXT_FESNYR801_04023_EASTONMYOJI_000_095 重ね重ね、ありがとうございました。 降神祭の期間中、我らは荒神楽を続けますゆえ、 お手すきの際には、また御力をお貸しくださいませ! 重ね重ね、ありがとうございました。 降神祭の期間中、我らは荒神楽を続けますゆえ、 お手すきの際には、また御力をお貸しくださいませ!
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0,TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの寅奉行は、餅配りに協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
寅奉行から、降神餅を配るように頼まれた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「餅代官」に話しかけよう。"
2,"TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_02","降神餅を配った。寅奉行に報告しよう。"
3,"TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_03","寅奉行に報告した。降神祭の成功は冒険者のおかげだと礼を言われた。残りの期間、降神祭を楽しもう!"
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もしよければ、降神祭の縁起物……
「降神餅」を配ってはみませぬか?"
49,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_001","ちょうど先ほど、餅が用意できたところでしてな。
49,TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_001,"ちょうど先ほど、餅が用意できたところでしてな。
荒神楽で武者役を演じた冒険者殿は、
福を呼ぶ縁起物配りに、これ以上ない適役でござろう!"
50,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_002","おお、また餅配りにご協力いただけるのでござるか?
50,TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_002,"おお、また餅配りにご協力いただけるのでござるか?
かたじけない!"
51,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_003","では、この降神餅を持っていかれよ。
51,TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_003,"では、この降神餅を持っていかれよ。
そして、人通りの多い下甲板層の「国際街商通り」で、
先んじて餅を配っている餅代官と合流してくだされ!"
52,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_004","その降神餅を、
52,TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_004,"その降神餅を、
下甲板層の「国際街商通り」で、
道行く人々に配ってくだされ!"
53,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_010","餅ィ~、餅!
53,TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_010,"餅ィ~、餅!
食えば健康、商売繁盛!
縁起物の降神餅だぁ!"
54,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_011","おう、以前世話になった<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>じゃねえか!
54,TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_011,"おう、以前世話になったねえちゃんじゃねえか!
……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。
そいつぁ助かる!"
55,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_012","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、餅いるか?
55,TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_012,"おう、ねえちゃん、餅いるか?
……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。
そいつぁ助かる!"
56,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_013","おう、また餅配りを助けてくれるのかい。
56,TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_013,"おう、また餅配りを助けてくれるのかい。
助かるぜ!"
57,"TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_014","それじゃあ、
57,TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_014,"それじゃあ、
人が集まりやすいこの場所を使ってくんな!
俺は少し離れたところで配ってくらぁ!"
58,"TEXT_FESNYR802_04024_SYSTEM_000_015","どこかで見たような人物が、遠くから歩いてくるようだ……。"
59,"TEXT_FESNYR802_04024_Q1_000_000","誰が来た?"
60,"TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_001","海都の店主たちのようだ"
61,"TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_002","イエロージャケットの警備兵のようだ"
62,"TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_003","白い、ウサギ……?"
63,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_020","このへんで降神餅をもらえると聞いたんだが、
58,TEXT_FESNYR802_04024_SYSTEM_000_015,どこかで見たような人物が、遠くから歩いてくるようだ……。
59,TEXT_FESNYR802_04024_Q1_000_000,誰が来た?
60,TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_001,海都の店主たちのようだ
61,TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_002,イエロージャケットの警備兵のようだ
62,TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_003,白い、ウサギ……?
63,TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_020,"このへんで降神餅をもらえると聞いたんだが、
まさか、お前が配っているとはな……!
俺たちにも、もらえるか?"
64,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_021","これだ、これ!
64,TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_021,"これだ、これ!
俺が総料理長を務めるレストラン「ビスマルク」でも、
餅料理を出したいとは思うんだが、本場の品は違うな……。"
65,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_022","俺たちは、酒呑み同士の腐れ縁なんだが……
65,TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_022,"俺たちは、酒呑み同士の腐れ縁なんだが……
この前呑んだときに、餅はどう食うのが美味いのかで、
喧々囂々やり合ってな。"
66,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_023","で、ついに決着つかなかったもんで、
66,TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_023,"で、ついに決着つかなかったもんで、
降神餅を互いに調理して、白黒つけようって話していたんだ。"
67,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_024","ちなみに俺は……
67,TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_024,"ちなみに俺は……
焼いた餅に、東方から仕入れたシラタマ屋の醤油をたらし、
海苔で巻いて食べる調理法を推してる。"
68,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_025","ハッ、まったくの素人考えだな。
68,TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_025,"ハッ、まったくの素人考えだな。
きっちり出汁をとったスープに、具材と一緒に入れて、
熱々の椀物にした方が美味いに決まっている。"
69,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_026","ああん? なんだとォ!?"
70,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_027","とまぁ、こんな感じでな。
69,TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_026,ああん? なんだとォ!?
70,TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_027,"とまぁ、こんな感じでな。
こりゃ今回も決着つかなそうだ。"
71,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_028","ま、俺らは結局、
71,TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_028,"ま、俺らは結局、
それを肴に酒が呑めりゃいいんだけどよ。"
72,"TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_029","おいおい、それ言っちゃおしまいだろうが!"
73,"TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_030","そんなわけで、またな!
72,TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_029,おいおい、それ言っちゃおしまいだろうが!
73,TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_030,"そんなわけで、またな!
たまには「溺れた海豚亭」にも顔を出してくれよ!"
74,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_040","降神餅を配っているというのは、君かな?
74,TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_040,"降神餅を配っているというのは、君かな?
ちょうど、警備の休憩中なものでね……。
ひとつ、もらえるだろうか?"
75,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_041","ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……。"
76,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_042","おや、ワワラゴ親分ではありませんか。
75,TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_041,ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……。
76,TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_042,"おや、ワワラゴ親分ではありませんか。
漁師ギルドのマスターともあろう方が、
そんなに慌てて、どうしたのです?"
77,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_043","じ、実はの……漁師ギルドに、置いてあったお餅を、
77,TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_043,"じ、実はの……漁師ギルドに、置いてあったお餅を、
ちょーっと、つまみ食いしたんぢやが、
それ、シシプちゃんのだったみたいでのう。"
78,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_044","ものすごい形相で追いかけてきたものだから、
78,TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_044,"ものすごい形相で追いかけてきたものだから、
どうにか、替わりのお餅を手に入れようと……。"
79,"TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_045","(-シシプの声-)親分~!
79,TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_045,"(-シシプの声-)親分~!
私のお餅、返しなさ~い!"
80,"TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_046","ひ、ひぃ!
80,TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_046,"ひ、ひぃ!
まずいぞい……!
それぢや、おしゃべりの続きは、また今度……!"
81,"TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_047","こらー! 待ちなさーい!!"
82,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_048","あー……君、すまないが、
81,TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_047,こらー! 待ちなさーい!!
82,TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_048,"あー……君、すまないが、
もうひとつ降神餅をもらえるかな?"
83,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_049","よほど驚いたのか、
83,TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_049,"よほど驚いたのか、
親分、餅をもらい忘れて行っちまったからな。
あのままではまずかろう?"
84,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_050","ケンカの仲裁だって、
84,TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_050,"ケンカの仲裁だって、
海都を守るイエロージャケットの立派な役目だ。
せいぜい、うまく事を収めてみせるさ。"
85,"TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_051","ありがとう、
85,TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_051,"ありがとう、
では、行ってくるよ。"
86,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_060","誰かと思えば……お前か。
86,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_060,"誰かと思えば……お前か。
久しいな。"
87,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_061","まさか、この「もふもふ」な毛並みを見てわからんのか?
87,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_061,"まさか、この「もふもふ」な毛並みを見てわからんのか?
……お前と知己の「血に飢えた大虎」だ。"
88,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_062","ところで、お前は何を配っているのだ?"
89,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_063","ほう、降神餅か……懐かしい。
88,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_062,ところで、お前は何を配っているのだ?
89,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_063,"ほう、降神餅か……懐かしい。
テンゼンと食したことを、今も覚えている。"
90,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_064","あのときは玄武の爺さんが喉を詰まらせ、
90,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_064,"あのときは玄武の爺さんが喉を詰まらせ、
青龍は焼いた餅を丸呑みして火傷を負い、
朱雀はテンゼンテンゼンとやかましく、じつに大変だった。"
91,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_065","じつは、「猛虎退治」にちなんだ荒神楽が、
91,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_065,"じつは、「猛虎退治」にちなんだ荒神楽が、
東方の陰陽師によって演じられるとの噂を聞いてな。
こうして世を忍ぶ仮の姿で、見守りに来たのだ。"
92,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_066","いかに陰陽術で作られた幻影とはいえ、
92,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_066,"いかに陰陽術で作られた幻影とはいえ、
私を題材とした虎が、ヒトに危害を加えてはたまらんのでな。"
93,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_067","まあ、内容は史実とかけ離れたものであったが、
93,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_067,"まあ、内容は史実とかけ離れたものであったが、
まさかお前が「テンゼン」役を演じようとは、驚いたぞ。
これもまた運命か……。"
94,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_068","じつのところ、事実との相違に、
94,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_068,"じつのところ、事実との相違に、
少しばかりの憤りはあったのだがな……。"
95,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_069","我々の旅がおとぎ話として語られるのは、
95,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_069,"我々の旅がおとぎ話として語られるのは、
黄龍を鎮め、東方に平和がもたらされた何よりの証。
そう考えれば、あの演目も悪くはないのかもしれん。"
96,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_070","それに、ほかの四聖獣や、
96,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_070,"それに、ほかの四聖獣や、
何より、黄龍を巡る戦いに参じてくれたお前が、
テンゼンの真実をしかと覚えていてくれるのだからな。"
97,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_072","ところで、私が来たことは、朱雀と青龍には黙っていてくれ。
97,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_072,"ところで、私が来たことは、朱雀と青龍には黙っていてくれ。
テンゼンを演じたお前の晴れ姿をひとり占めしたと知られては、
どんな恐ろしい目に遭わされるか……。"
98,"TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_071","……ではな、英雄よ。
98,TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_071,"……ではな、英雄よ。
何があろうとも、テンゼンが人々のために戦ったように、
お前も、お前自身の旅を続けてくれ……また、どこかでな。"
99,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_080","冒険者殿、戻られたか。
99,TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_080,"冒険者殿、戻られたか。
降神餅は、振る舞い終えたようでござるな。"
100,"TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_081","此度の降神祭は、
100,TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_081,"此度の降神祭は、
冒険者殿のご協力あってのもの。
お力添え、重ねて御礼申し上げる。"
1 key 0 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの寅奉行は、餅配りに協力してほしいようだ。
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0 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの寅奉行は、餅配りに協力してほしいようだ。
2 1 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_01 1 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 寅奉行から、降神餅を配るように頼まれた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「餅代官」に話しかけよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 寅奉行から、降神餅を配るように頼まれた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「餅代官」に話しかけよう。
3 2 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_02 2 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_02 降神餅を配った。寅奉行に報告しよう。 降神餅を配った。寅奉行に報告しよう。
4 3 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_03 3 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_03 寅奉行に報告した。降神祭の成功は冒険者のおかげだと礼を言われた。残りの期間、降神祭を楽しもう! 寅奉行に報告した。降神祭の成功は冒険者のおかげだと礼を言われた。残りの期間、降神祭を楽しもう!
5 4 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_04 4 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_04
6 5 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_05 5 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_05
7 6 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_06 6 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_06
8 7 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_07 7 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_07
9 8 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_08 8 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_08
10 9 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_09 9 TEXT_FESNYR802_04024_SEQ_09
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25 24 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_00 24 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_00 餅代官と話す 餅代官と話す
26 25 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_01 25 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_01 寅奉行に報告 寅奉行に報告
27 26 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_02 26 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_02
28 27 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_03 27 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_03
29 28 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_04 28 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_04
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46 45 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_21 45 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_21
47 46 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_22 46 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_22
48 47 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_23 47 TEXT_FESNYR802_04024_TODO_23
49 48 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_000 48 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_000 冒険者殿。 もしよければ、降神祭の縁起物…… 「降神餅」を配ってはみませぬか? 冒険者殿。 もしよければ、降神祭の縁起物…… 「降神餅」を配ってはみませぬか?
50 49 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_001 49 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_001 ちょうど先ほど、餅が用意できたところでしてな。 荒神楽で武者役を演じた冒険者殿は、 福を呼ぶ縁起物配りに、これ以上ない適役でござろう! ちょうど先ほど、餅が用意できたところでしてな。 荒神楽で武者役を演じた冒険者殿は、 福を呼ぶ縁起物配りに、これ以上ない適役でござろう!
51 50 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_002 50 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_002 おお、また餅配りにご協力いただけるのでござるか? かたじけない! おお、また餅配りにご協力いただけるのでござるか? かたじけない!
52 51 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_003 51 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_003 では、この降神餅を持っていかれよ。 そして、人通りの多い下甲板層の「国際街商通り」で、 先んじて餅を配っている餅代官と合流してくだされ! では、この降神餅を持っていかれよ。 そして、人通りの多い下甲板層の「国際街商通り」で、 先んじて餅を配っている餅代官と合流してくだされ!
53 52 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_004 52 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_004 その降神餅を、 下甲板層の「国際街商通り」で、 道行く人々に配ってくだされ! その降神餅を、 下甲板層の「国際街商通り」で、 道行く人々に配ってくだされ!
54 53 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_010 53 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_010 餅ィ~、餅! 食えば健康、商売繁盛! 縁起物の降神餅だぁ! 餅ィ~、餅! 食えば健康、商売繁盛! 縁起物の降神餅だぁ!
55 54 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_011 54 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_011 おう、以前世話になった<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>じゃねえか! ……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。 そいつぁ助かる! おう、以前世話になったねえちゃんじゃねえか! ……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。 そいつぁ助かる!
56 55 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_012 55 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_012 おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、餅いるか? ……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。 そいつぁ助かる! おう、ねえちゃん、餅いるか? ……何、餅配りを手伝ってくれんのかい。 そいつぁ助かる!
57 56 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_013 56 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_013 おう、また餅配りを助けてくれるのかい。 助かるぜ! おう、また餅配りを助けてくれるのかい。 助かるぜ!
58 57 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_014 57 TEXT_FESNYR802_04024_MOCHIDAIKAN_000_014 それじゃあ、 人が集まりやすいこの場所を使ってくんな! 俺は少し離れたところで配ってくらぁ! それじゃあ、 人が集まりやすいこの場所を使ってくんな! 俺は少し離れたところで配ってくらぁ!
59 58 TEXT_FESNYR802_04024_SYSTEM_000_015 58 TEXT_FESNYR802_04024_SYSTEM_000_015 どこかで見たような人物が、遠くから歩いてくるようだ……。 どこかで見たような人物が、遠くから歩いてくるようだ……。
60 59 TEXT_FESNYR802_04024_Q1_000_000 59 TEXT_FESNYR802_04024_Q1_000_000 誰が来た? 誰が来た?
61 60 TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_001 60 TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_001 海都の店主たちのようだ 海都の店主たちのようだ
62 61 TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_002 61 TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_002 イエロージャケットの警備兵のようだ イエロージャケットの警備兵のようだ
63 62 TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_003 62 TEXT_FESNYR802_04024_A1_000_003 白い、ウサギ……? 白い、ウサギ……?
64 63 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_020 63 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_020 このへんで降神餅をもらえると聞いたんだが、 まさか、お前が配っているとはな……! 俺たちにも、もらえるか? このへんで降神餅をもらえると聞いたんだが、 まさか、お前が配っているとはな……! 俺たちにも、もらえるか?
65 64 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_021 64 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_021 これだ、これ! 俺が総料理長を務めるレストラン「ビスマルク」でも、 餅料理を出したいとは思うんだが、本場の品は違うな……。 これだ、これ! 俺が総料理長を務めるレストラン「ビスマルク」でも、 餅料理を出したいとは思うんだが、本場の品は違うな……。
66 65 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_022 65 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_022 俺たちは、酒呑み同士の腐れ縁なんだが…… この前呑んだときに、餅はどう食うのが美味いのかで、 喧々囂々やり合ってな。 俺たちは、酒呑み同士の腐れ縁なんだが…… この前呑んだときに、餅はどう食うのが美味いのかで、 喧々囂々やり合ってな。
67 66 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_023 66 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_023 で、ついに決着つかなかったもんで、 降神餅を互いに調理して、白黒つけようって話していたんだ。 で、ついに決着つかなかったもんで、 降神餅を互いに調理して、白黒つけようって話していたんだ。
68 67 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_024 67 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_024 ちなみに俺は…… 焼いた餅に、東方から仕入れたシラタマ屋の醤油をたらし、 海苔で巻いて食べる調理法を推してる。 ちなみに俺は…… 焼いた餅に、東方から仕入れたシラタマ屋の醤油をたらし、 海苔で巻いて食べる調理法を推してる。
69 68 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_025 68 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_025 ハッ、まったくの素人考えだな。 きっちり出汁をとったスープに、具材と一緒に入れて、 熱々の椀物にした方が美味いに決まっている。 ハッ、まったくの素人考えだな。 きっちり出汁をとったスープに、具材と一緒に入れて、 熱々の椀物にした方が美味いに決まっている。
70 69 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_026 69 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_026 ああん? なんだとォ!? ああん? なんだとォ!?
71 70 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_027 70 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_027 とまぁ、こんな感じでな。 こりゃ今回も決着つかなそうだ。 とまぁ、こんな感じでな。 こりゃ今回も決着つかなそうだ。
72 71 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_028 71 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_028 ま、俺らは結局、 それを肴に酒が呑めりゃいいんだけどよ。 ま、俺らは結局、 それを肴に酒が呑めりゃいいんだけどよ。
73 72 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_029 72 TEXT_FESNYR802_04024_LYNGSATH_000_029 おいおい、それ言っちゃおしまいだろうが! おいおい、それ言っちゃおしまいだろうが!
74 73 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_030 73 TEXT_FESNYR802_04024_BADERON_000_030 そんなわけで、またな! たまには「溺れた海豚亭」にも顔を出してくれよ! そんなわけで、またな! たまには「溺れた海豚亭」にも顔を出してくれよ!
75 74 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_040 74 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_040 降神餅を配っているというのは、君かな? ちょうど、警備の休憩中なものでね……。 ひとつ、もらえるだろうか? 降神餅を配っているというのは、君かな? ちょうど、警備の休憩中なものでね……。 ひとつ、もらえるだろうか?
76 75 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_041 75 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_041 ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……。 ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……。
77 76 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_042 76 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_042 おや、ワワラゴ親分ではありませんか。 漁師ギルドのマスターともあろう方が、 そんなに慌てて、どうしたのです? おや、ワワラゴ親分ではありませんか。 漁師ギルドのマスターともあろう方が、 そんなに慌てて、どうしたのです?
78 77 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_043 77 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_043 じ、実はの……漁師ギルドに、置いてあったお餅を、 ちょーっと、つまみ食いしたんぢやが、 それ、シシプちゃんのだったみたいでのう。 じ、実はの……漁師ギルドに、置いてあったお餅を、 ちょーっと、つまみ食いしたんぢやが、 それ、シシプちゃんのだったみたいでのう。
79 78 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_044 78 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_044 ものすごい形相で追いかけてきたものだから、 どうにか、替わりのお餅を手に入れようと……。 ものすごい形相で追いかけてきたものだから、 どうにか、替わりのお餅を手に入れようと……。
80 79 TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_045 79 TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_045 (-シシプの声-)親分~! 私のお餅、返しなさ~い! (-シシプの声-)親分~! 私のお餅、返しなさ~い!
81 80 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_046 80 TEXT_FESNYR802_04024_WAWALAGO_000_046 ひ、ひぃ! まずいぞい……! それぢや、おしゃべりの続きは、また今度……! ひ、ひぃ! まずいぞい……! それぢや、おしゃべりの続きは、また今度……!
82 81 TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_047 81 TEXT_FESNYR802_04024_SISIPU_000_047 こらー! 待ちなさーい!! こらー! 待ちなさーい!!
83 82 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_048 82 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_048 あー……君、すまないが、 もうひとつ降神餅をもらえるかな? あー……君、すまないが、 もうひとつ降神餅をもらえるかな?
84 83 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_049 83 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_049 よほど驚いたのか、 親分、餅をもらい忘れて行っちまったからな。 あのままではまずかろう? よほど驚いたのか、 親分、餅をもらい忘れて行っちまったからな。 あのままではまずかろう?
85 84 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_050 84 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_050 ケンカの仲裁だって、 海都を守るイエロージャケットの立派な役目だ。 せいぜい、うまく事を収めてみせるさ。 ケンカの仲裁だって、 海都を守るイエロージャケットの立派な役目だ。 せいぜい、うまく事を収めてみせるさ。
86 85 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_051 85 TEXT_FESNYR802_04024_SUNDHIMAL_000_051 ありがとう、 では、行ってくるよ。 ありがとう、 では、行ってくるよ。
87 86 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_060 86 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_060 誰かと思えば……お前か。 久しいな。 誰かと思えば……お前か。 久しいな。
88 87 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_061 87 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_061 まさか、この「もふもふ」な毛並みを見てわからんのか? ……お前と知己の「血に飢えた大虎」だ。 まさか、この「もふもふ」な毛並みを見てわからんのか? ……お前と知己の「血に飢えた大虎」だ。
89 88 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_062 88 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_062 ところで、お前は何を配っているのだ? ところで、お前は何を配っているのだ?
90 89 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_063 89 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_063 ほう、降神餅か……懐かしい。 テンゼンと食したことを、今も覚えている。 ほう、降神餅か……懐かしい。 テンゼンと食したことを、今も覚えている。
91 90 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_064 90 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_064 あのときは玄武の爺さんが喉を詰まらせ、 青龍は焼いた餅を丸呑みして火傷を負い、 朱雀はテンゼンテンゼンとやかましく、じつに大変だった。 あのときは玄武の爺さんが喉を詰まらせ、 青龍は焼いた餅を丸呑みして火傷を負い、 朱雀はテンゼンテンゼンとやかましく、じつに大変だった。
92 91 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_065 91 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_065 じつは、「猛虎退治」にちなんだ荒神楽が、 東方の陰陽師によって演じられるとの噂を聞いてな。 こうして世を忍ぶ仮の姿で、見守りに来たのだ。 じつは、「猛虎退治」にちなんだ荒神楽が、 東方の陰陽師によって演じられるとの噂を聞いてな。 こうして世を忍ぶ仮の姿で、見守りに来たのだ。
93 92 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_066 92 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_066 いかに陰陽術で作られた幻影とはいえ、 私を題材とした虎が、ヒトに危害を加えてはたまらんのでな。 いかに陰陽術で作られた幻影とはいえ、 私を題材とした虎が、ヒトに危害を加えてはたまらんのでな。
94 93 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_067 93 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_067 まあ、内容は史実とかけ離れたものであったが、 まさかお前が「テンゼン」役を演じようとは、驚いたぞ。 これもまた運命か……。 まあ、内容は史実とかけ離れたものであったが、 まさかお前が「テンゼン」役を演じようとは、驚いたぞ。 これもまた運命か……。
95 94 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_068 94 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_068 じつのところ、事実との相違に、 少しばかりの憤りはあったのだがな……。 じつのところ、事実との相違に、 少しばかりの憤りはあったのだがな……。
96 95 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_069 95 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_069 我々の旅がおとぎ話として語られるのは、 黄龍を鎮め、東方に平和がもたらされた何よりの証。 そう考えれば、あの演目も悪くはないのかもしれん。 我々の旅がおとぎ話として語られるのは、 黄龍を鎮め、東方に平和がもたらされた何よりの証。 そう考えれば、あの演目も悪くはないのかもしれん。
97 96 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_070 96 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_070 それに、ほかの四聖獣や、 何より、黄龍を巡る戦いに参じてくれたお前が、 テンゼンの真実をしかと覚えていてくれるのだからな。 それに、ほかの四聖獣や、 何より、黄龍を巡る戦いに参じてくれたお前が、 テンゼンの真実をしかと覚えていてくれるのだからな。
98 97 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_072 97 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_072 ところで、私が来たことは、朱雀と青龍には黙っていてくれ。 テンゼンを演じたお前の晴れ姿をひとり占めしたと知られては、 どんな恐ろしい目に遭わされるか……。 ところで、私が来たことは、朱雀と青龍には黙っていてくれ。 テンゼンを演じたお前の晴れ姿をひとり占めしたと知られては、 どんな恐ろしい目に遭わされるか……。
99 98 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_071 98 TEXT_FESNYR802_04024_BYAKKO_000_071 ……ではな、英雄よ。 何があろうとも、テンゼンが人々のために戦ったように、 お前も、お前自身の旅を続けてくれ……また、どこかでな。 ……ではな、英雄よ。 何があろうとも、テンゼンが人々のために戦ったように、 お前も、お前自身の旅を続けてくれ……また、どこかでな。
100 99 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_080 99 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_080 冒険者殿、戻られたか。 降神餅は、振る舞い終えたようでござるな。 冒険者殿、戻られたか。 降神餅は、振る舞い終えたようでござるな。
101 100 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_081 100 TEXT_FESNYR802_04024_TIGGERMISSIONARY_000_081 此度の降神祭は、 冒険者殿のご協力あってのもの。 お力添え、重ねて御礼申し上げる。 此度の降神祭は、 冒険者殿のご協力あってのもの。 お力添え、重ねて御礼申し上げる。
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0,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。なにやら「とびっきりの氷菓」を作ろうとしているらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。"
2,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。"
3,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03","コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。"
4,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04","菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。"
5,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05","アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。
2,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。
3,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03,コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。
4,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04,菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。
5,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05,"アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。
※F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。"
6,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06","アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07","斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。"
8,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08",""
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17,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す"
26,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02","ネケケを救助する"
27,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
28,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04","紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する"
29,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05","ネケケに報告する"
30,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_10",""
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37,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_15",""
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47,"TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001","これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
6,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06,アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。
7,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07,斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。
8,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_13,
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15,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_15,
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17,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17,
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20,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
25,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01,紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
26,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02,ネケケを救助する
27,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03,紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
28,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04,紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する
29,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05,ネケケに報告する
30,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08,
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47,TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001,"これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002","これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん!
49,TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002,"これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003","その由来はともかくとして……
50,TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003,"その由来はともかくとして……
紅蓮祭はここ最近、冒険者ギルドの広報活動になっててね。
お客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ。"
51,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004","今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、
51,TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004,"今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、
「とびっきりの氷菓」を作って振る舞う予定さ。"
52,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005","冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ!
52,TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005,"冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ!
もし興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルに向かって、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよな!"
53,"TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006","「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、
53,TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006,"「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、
コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。
現地に行ったら、ぜひ声をかけてみてくれ!"
54,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007","ネケちゃん、大丈夫かしら……。"
55,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりだな!
54,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007,ネケちゃん、大丈夫かしら……。
55,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010,"おお、Player、久しぶりだな!
もしかして、氷菓作りについて聞いて来たのか?"
56,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011","紅蓮祭にようこそ……って、
56,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011,"紅蓮祭にようこそ……って、
そのナリは、お客さんの都市民じゃなく、冒険者だな?
氷菓作りについて聞いて来た、といったところか。"
57,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012","そうか……それは助かる。
57,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012,"そうか……それは助かる。
実のところ、少しばかり困ったことになっているんだ。"
58,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013","というのも、
58,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013,"というのも、
「氷菓作り」に欠かせない氷が届かなくてな。"
59,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014","南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが……
59,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014,"南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが……
ひとまず、すぐ東の浜辺にいる「ペ・オビヤノ」に、
氷の調達状況を聞いてみてくれないか?"
60,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015","手間をかけさせて悪いが、
60,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015,"手間をかけさせて悪いが、
もしよければ、すぐ東の浜辺にいる、
「ペ・オビヤノ」に詳しい状況を聞いてみてくれないか?"
61,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない!
61,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020,"あら、Playerさんじゃない!
お久しぶり、また会えて嬉しいわ。
……氷の準備はどうなってるかですって?"
62,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021","えっ、ヘールマガに頼まれて、
62,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021,"えっ、ヘールマガに頼まれて、
氷の準備状況を確認しにきたですって?"
63,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021","うーん、ちょっと込み入った事情があって……"
64,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022","聞いていると思うけど、
63,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021,うーん、ちょっと込み入った事情があって……
64,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022,"聞いていると思うけど、
今回のお祭りでは、地主のゲゲルジュさんたっての頼みで、
スペシャルな氷菓を作ることになったのよ。"
65,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023","費用まで全部もってくれるっていうし、
65,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023,"費用まで全部もってくれるっていうし、
お祭りの目玉にもなるからってことで、受け入れて、
凄腕の菓子職人を招集したところまでは良かったんだけどね……"
66,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024","その菓子職人が、
66,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024,"その菓子職人が、
「最高の氷菓のために、最高の氷を手に入れるんだ!」って、
外洋船で北洋に旅立っちゃったのよ。"
67,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025","しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。
67,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025,"しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。
タフな娘だから、きっと大丈夫だとは思うんだけど……。"
68,"TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026","(-慌てた様子の声-)うわぁ……!
68,TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026,"(-慌てた様子の声-)うわぁ……!
だ、誰か溺れてるぞーーーッ!?"
69,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027","(-????-)ガボボベベベ……。"
70,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028","あの服……まさかネケちゃん!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ!
69,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027,(-????-)ガボボベベベ……。
70,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028,"あの服……まさかネケちゃん!?
Playerさん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ!
と、とにかく、助けに行きましょう!"
71,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029","やっぱり、ネケちゃん……!
71,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029,"やっぱり、ネケちゃん……!
ああ、なんてこと……!!"
72,"TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030","浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ……
72,TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030,"浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ……
あんた、助けられないか!?"
73,"TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030","おい、大丈夫だよな?
73,TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030,"おい、大丈夫だよな?
あ、あとは任せたからな……!"
74,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031","う、うーん……。"
75,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032","ネケちゃん、気がついたのね!
74,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031,う、うーん……。
75,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032,"ネケちゃん、気がついたのね!
よかった……!"
76,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033","オビちゃん……?
76,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033,"オビちゃん……?
てことは、ここはコスタ・デル・ソル……?"
77,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034","そうよ。
77,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034,"そうよ。
ネケちゃん大丈夫?
いったいどうして溺れていたの?"
78,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035","なんでって、えーと……
78,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035,"なんでって、えーと……
ゲゲルジュの金で外洋船をチャーターして、
北洋の島で最高の氷を手に入れて、それから……"
79,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036","そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、
79,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036,"そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、
船が転覆して……
アタシは積み荷とともに海に投げ出されたんだ。"
80,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037","オビちゃんたちが助けてくれたんだね。
80,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037,"オビちゃんたちが助けてくれたんだね。
ありがとう……!"
81,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038","お前たち!
81,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038,"お前たち!
よかった、無事だったんだな!"
82,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039","ね、ネケちゃん?
82,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039,"ね、ネケちゃん?
このクマたちは……?"
83,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040","ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。
83,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040,"ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。
お菓子をあげたら、やけに懐いてね。
気は優しくて力持ちだし、いろいろ手伝ってもらったのさ。"
84,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041","そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、
84,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041,"そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、
積荷が散らばっちまってるんだ。
海に入って、集めてきてくれないかい?"
85,"TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041","グォッ!!"
86,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042","すごい、あっという間に集まっちゃった!
85,TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041,グォッ!!
86,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042,"すごい、あっという間に集まっちゃった!
この子たち、賢いのね。"
87,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043","あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、
87,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043,"あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、
中の氷塊は溶けずに無事みたいだ。
となると、あとの問題はやっぱり……。"
88,"TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000","何と言う?"
89,"TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001","やっぱり……?"
90,"TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002","何か問題でも?"
91,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044","うん、実は……。
88,TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000,何と言う?
89,TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001,やっぱり……?
90,TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002,何か問題でも?
91,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044,"うん、実は……。
北洋の氷山で理想の氷を見つけたまではよかったんだけど、
切り出した氷塊の中に、妙な魔物が眠っていたんだよ。"
92,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045","気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。
92,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045,"気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。
そして……氷漬けだったソイツは、熱気のせいか、
コスタ・デル・ソルの近海で目を覚ましやがった。"
93,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046","どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、
93,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046,"どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、
温暖な気候がお気に召さなかったらしい。
魔物はどんどん膨れ上がって……大爆発!"
94,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047","……それが、船が転覆した原因さ。
94,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047,"……それが、船が転覆した原因さ。
結局、アタシを含めて、船員もクマたちも、
海に飛び込んで逃げるのが精一杯でね……。"
95,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048","暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。
95,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048,"暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。
そうなったら「氷菓作り」なんてできやしない!"
96,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049","たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫!
96,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049,"たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫!
私たちは過去何度も、大炎獣ボンバードを迎撃してきたわ!"
97,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050","だったら、今回の氷の魔物……
97,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050,"だったら、今回の氷の魔物……
「大氷獣アイスボンバード」だって、やっつけられるはず!
さっそくヘールマガに相談してみましょう!"
98,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051","長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、
98,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051,"長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、
きっと、応援のアテがあるはずよ。"
99,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052","自分が招いたことだからな、
99,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052,"自分が招いたことだからな、
この身を盾にしてでも……。"
100,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
100,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060,"よう、Player
ちょうど今、ふたりから状況を聞いてたところだ。"
101,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060","それで、続きは……?"
102,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061","なるほど、氷は用意できたが、
101,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060,それで、続きは……?
102,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061,"なるほど、氷は用意できたが、
大氷獣アイスボンバードなる魔物が攻めてくるかも、と。
さっきから浜が騒がしいのも、それか……?"
103,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062","ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。"
104,"TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063","(-????-)それには及ばないわッッ!!"
105,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064","な、何者だッ!?"
106,"TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065","対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、
103,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062,ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。
104,TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063,(-????-)それには及ばないわッッ!!
105,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064,な、何者だッ!?
106,TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065,"対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、
特任研究員の、スレイシーよ!
相手はサメじゃないけど……協力させてもらうわッ!"
107,"TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066","クククク……
107,TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066,"クククク……
ボクちゃんも いるーよ……!"
108,"TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067","浜辺の冒険者、ル・フル・ティア!
108,TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067,"浜辺の冒険者、ル・フル・ティア!
アイスボンバード退治、ぜひ協力させてください!"
109,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068","みんな……。
109,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068,"みんな……。
元はアタシが呼び込んじまった厄だ。
手間をかけさせちまって申し訳ないが……恩に着るよ!"
110,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069","紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。
110,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069,"紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。
それに、冒険者ギルドの広報活動としては、
問題解決に動く姿を見せられて、かえってよかったかもしれん。"
111,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070","よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ!
111,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070,"よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ!
この島を守るため、
力を合わせて、やってやりましょう!"
112,"TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070","F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、
112,TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070,"F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、
ファイターか、ソーサラークラスでのみ、
達成することができます。"
113,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071","すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど……
113,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071,"すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど……
さっきヘールマガの旦那に言ってみたら、
「お前が怪我したら誰が氷菓を作る?」って諭されちまった。"
114,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072","だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。
冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
114,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072,"だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。
冒険者の姉さん……。
浜辺の平和を、頼んだよ……!"
115,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073","俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。
115,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073,"俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。
少なくとも、何人かは前線に送れるはずだ。"
116,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074","私は、治療用のポーションを集めてくるわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうか無事で……!"
117,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!"
118,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった?"
119,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080","その様子……
116,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074,"私は、治療用のポーションを集めてくるわ!
Playerさん、どうか無事で……!"
117,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075,Playerさん、おかえりなさい!
118,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076,おお、Player、どうだった?
119,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080,"その様子……
あのアイスボンバードを倒したんだな!?"
120,"TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081","ええ!
120,TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081,"ええ!
浜辺に集ったみんなが力を貸してくれた結果の、大勝利です!!"
121,"TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ありがとう!
121,TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082,"Playerさんも、ありがとう!
無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。"
122,"TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083","生き残った個体が、
122,TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083,"生き残った個体が、
また浜辺に現れる可能性はあるけれど……
いずれにせよ、ひとまず危難は去ったはずよ。"
123,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084","そうか……!
123,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084,"そうか……!
あんたたち、最高だぜ!"
124,"TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085","これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。"
125,"TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086","よおし、待ってろよ!
124,TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085,これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。
125,TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086,"よおし、待ってろよ!
腕によりをかけて、とびっきりの氷菓を食わせてやる!"
1 key 0 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
2 1 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。なにやら「とびっきりの氷菓」を作ろうとしているらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。なにやら「とびっきりの氷菓」を作ろうとしているらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。
3 2 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。
4 3 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03 コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。 コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。
5 4 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04 菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。 菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。
6 5 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05 アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。 アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。
7 6 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06 アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。 アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。
8 7 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07 斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。 斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。
9 8 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00 24 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
26 25 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01 25 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
27 26 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02 26 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02 ネケケを救助する ネケケを救助する
28 27 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03 27 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
29 28 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04 28 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04 紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する 紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する
30 29 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05 29 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05 ネケケに報告する ネケケに報告する
31 30 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06 30 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07 31 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08 32 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_09 33 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_10 34 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_11 35 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_12 36 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_13 37 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_14 38 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_15 39 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_16 40 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_17 41 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_18 42 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_19 43 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_20 44 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_21 45 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_22 46 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23 47 TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001 48 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001 これはこれは、以前お世話になった冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! これはこれは、以前お世話になった冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
50 49 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002 49 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002 これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
51 50 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003 50 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003 その由来はともかくとして…… 紅蓮祭はここ最近、冒険者ギルドの広報活動になっててね。 お客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ。 その由来はともかくとして…… 紅蓮祭はここ最近、冒険者ギルドの広報活動になっててね。 お客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ。
52 51 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004 51 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004 今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、 「とびっきりの氷菓」を作って振る舞う予定さ。 今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、 「とびっきりの氷菓」を作って振る舞う予定さ。
53 52 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005 52 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005 冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ! もし興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルに向かって、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよな! 冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ! もし興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルに向かって、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよな!
54 53 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006 53 TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、 コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。 現地に行ったら、ぜひ声をかけてみてくれ! 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、 コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。 現地に行ったら、ぜひ声をかけてみてくれ!
55 54 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007 54 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007 ネケちゃん、大丈夫かしら……。 ネケちゃん、大丈夫かしら……。
56 55 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010 55 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりだな! もしかして、氷菓作りについて聞いて来たのか? おお、Player、久しぶりだな! もしかして、氷菓作りについて聞いて来たのか?
57 56 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011 56 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011 紅蓮祭にようこそ……って、 そのナリは、お客さんの都市民じゃなく、冒険者だな? 氷菓作りについて聞いて来た、といったところか。 紅蓮祭にようこそ……って、 そのナリは、お客さんの都市民じゃなく、冒険者だな? 氷菓作りについて聞いて来た、といったところか。
58 57 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012 57 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012 そうか……それは助かる。 実のところ、少しばかり困ったことになっているんだ。 そうか……それは助かる。 実のところ、少しばかり困ったことになっているんだ。
59 58 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013 58 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013 というのも、 「氷菓作り」に欠かせない氷が届かなくてな。 というのも、 「氷菓作り」に欠かせない氷が届かなくてな。
60 59 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014 59 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014 南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが…… ひとまず、すぐ東の浜辺にいる「ペ・オビヤノ」に、 氷の調達状況を聞いてみてくれないか? 南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが…… ひとまず、すぐ東の浜辺にいる「ペ・オビヤノ」に、 氷の調達状況を聞いてみてくれないか?
61 60 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015 60 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015 手間をかけさせて悪いが、 もしよければ、すぐ東の浜辺にいる、 「ペ・オビヤノ」に詳しい状況を聞いてみてくれないか? 手間をかけさせて悪いが、 もしよければ、すぐ東の浜辺にいる、 「ペ・オビヤノ」に詳しい状況を聞いてみてくれないか?
62 61 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020 61 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない! お久しぶり、また会えて嬉しいわ。 ……氷の準備はどうなってるかですって? あら、Playerさんじゃない! お久しぶり、また会えて嬉しいわ。 ……氷の準備はどうなってるかですって?
63 62 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021 62 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021 えっ、ヘールマガに頼まれて、 氷の準備状況を確認しにきたですって? えっ、ヘールマガに頼まれて、 氷の準備状況を確認しにきたですって?
64 63 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021 63 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021 うーん、ちょっと込み入った事情があって…… うーん、ちょっと込み入った事情があって……
65 64 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022 64 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022 聞いていると思うけど、 今回のお祭りでは、地主のゲゲルジュさんたっての頼みで、 スペシャルな氷菓を作ることになったのよ。 聞いていると思うけど、 今回のお祭りでは、地主のゲゲルジュさんたっての頼みで、 スペシャルな氷菓を作ることになったのよ。
66 65 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023 65 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023 費用まで全部もってくれるっていうし、 お祭りの目玉にもなるからってことで、受け入れて、 凄腕の菓子職人を招集したところまでは良かったんだけどね…… 費用まで全部もってくれるっていうし、 お祭りの目玉にもなるからってことで、受け入れて、 凄腕の菓子職人を招集したところまでは良かったんだけどね……
67 66 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024 66 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024 その菓子職人が、 「最高の氷菓のために、最高の氷を手に入れるんだ!」って、 外洋船で北洋に旅立っちゃったのよ。 その菓子職人が、 「最高の氷菓のために、最高の氷を手に入れるんだ!」って、 外洋船で北洋に旅立っちゃったのよ。
68 67 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025 67 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025 しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。 タフな娘だから、きっと大丈夫だとは思うんだけど……。 しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。 タフな娘だから、きっと大丈夫だとは思うんだけど……。
69 68 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026 68 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026 (-慌てた様子の声-)うわぁ……! だ、誰か溺れてるぞーーーッ!? (-慌てた様子の声-)うわぁ……! だ、誰か溺れてるぞーーーッ!?
70 69 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027 69 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027 (-????-)ガボボベベベ……。 (-????-)ガボボベベベ……。
71 70 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028 70 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028 あの服……まさかネケちゃん!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ! と、とにかく、助けに行きましょう! あの服……まさかネケちゃん!? Playerさん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ! と、とにかく、助けに行きましょう!
72 71 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029 71 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029 やっぱり、ネケちゃん……! ああ、なんてこと……!! やっぱり、ネケちゃん……! ああ、なんてこと……!!
73 72 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030 72 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030 浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ…… あんた、助けられないか!? 浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ…… あんた、助けられないか!?
74 73 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030 73 TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030 おい、大丈夫だよな? あ、あとは任せたからな……! おい、大丈夫だよな? あ、あとは任せたからな……!
75 74 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031 74 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031 う、うーん……。 う、うーん……。
76 75 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032 75 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032 ネケちゃん、気がついたのね! よかった……! ネケちゃん、気がついたのね! よかった……!
77 76 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033 76 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033 オビちゃん……? てことは、ここはコスタ・デル・ソル……? オビちゃん……? てことは、ここはコスタ・デル・ソル……?
78 77 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034 77 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034 そうよ。 ネケちゃん大丈夫? いったいどうして溺れていたの? そうよ。 ネケちゃん大丈夫? いったいどうして溺れていたの?
79 78 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035 78 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035 なんでって、えーと…… ゲゲルジュの金で外洋船をチャーターして、 北洋の島で最高の氷を手に入れて、それから…… なんでって、えーと…… ゲゲルジュの金で外洋船をチャーターして、 北洋の島で最高の氷を手に入れて、それから……
80 79 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036 79 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036 そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、 船が転覆して…… アタシは積み荷とともに海に投げ出されたんだ。 そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、 船が転覆して…… アタシは積み荷とともに海に投げ出されたんだ。
81 80 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037 80 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037 オビちゃんたちが助けてくれたんだね。 ありがとう……! オビちゃんたちが助けてくれたんだね。 ありがとう……!
82 81 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038 81 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038 お前たち! よかった、無事だったんだな! お前たち! よかった、無事だったんだな!
83 82 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039 82 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039 ね、ネケちゃん? このクマたちは……? ね、ネケちゃん? このクマたちは……?
84 83 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040 83 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040 ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。 お菓子をあげたら、やけに懐いてね。 気は優しくて力持ちだし、いろいろ手伝ってもらったのさ。 ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。 お菓子をあげたら、やけに懐いてね。 気は優しくて力持ちだし、いろいろ手伝ってもらったのさ。
85 84 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041 84 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041 そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、 積荷が散らばっちまってるんだ。 海に入って、集めてきてくれないかい? そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、 積荷が散らばっちまってるんだ。 海に入って、集めてきてくれないかい?
86 85 TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041 85 TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041 グォッ!! グォッ!!
87 86 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042 86 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042 すごい、あっという間に集まっちゃった! この子たち、賢いのね。 すごい、あっという間に集まっちゃった! この子たち、賢いのね。
88 87 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043 87 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043 あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、 中の氷塊は溶けずに無事みたいだ。 となると、あとの問題はやっぱり……。 あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、 中の氷塊は溶けずに無事みたいだ。 となると、あとの問題はやっぱり……。
89 88 TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000 88 TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
90 89 TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001 89 TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001 やっぱり……? やっぱり……?
91 90 TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002 90 TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002 何か問題でも? 何か問題でも?
92 91 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044 91 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044 うん、実は……。 北洋の氷山で理想の氷を見つけたまではよかったんだけど、 切り出した氷塊の中に、妙な魔物が眠っていたんだよ。 うん、実は……。 北洋の氷山で理想の氷を見つけたまではよかったんだけど、 切り出した氷塊の中に、妙な魔物が眠っていたんだよ。
93 92 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045 92 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045 気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。 そして……氷漬けだったソイツは、熱気のせいか、 コスタ・デル・ソルの近海で目を覚ましやがった。 気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。 そして……氷漬けだったソイツは、熱気のせいか、 コスタ・デル・ソルの近海で目を覚ましやがった。
94 93 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046 93 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046 どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、 温暖な気候がお気に召さなかったらしい。 魔物はどんどん膨れ上がって……大爆発! どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、 温暖な気候がお気に召さなかったらしい。 魔物はどんどん膨れ上がって……大爆発!
95 94 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047 94 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047 ……それが、船が転覆した原因さ。 結局、アタシを含めて、船員もクマたちも、 海に飛び込んで逃げるのが精一杯でね……。 ……それが、船が転覆した原因さ。 結局、アタシを含めて、船員もクマたちも、 海に飛び込んで逃げるのが精一杯でね……。
96 95 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048 95 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048 暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。 そうなったら「氷菓作り」なんてできやしない! 暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。 そうなったら「氷菓作り」なんてできやしない!
97 96 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049 96 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049 たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫! 私たちは過去何度も、大炎獣ボンバードを迎撃してきたわ! たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫! 私たちは過去何度も、大炎獣ボンバードを迎撃してきたわ!
98 97 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050 97 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050 だったら、今回の氷の魔物…… 「大氷獣アイスボンバード」だって、やっつけられるはず! さっそくヘールマガに相談してみましょう! だったら、今回の氷の魔物…… 「大氷獣アイスボンバード」だって、やっつけられるはず! さっそくヘールマガに相談してみましょう!
99 98 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051 98 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051 長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、 きっと、応援のアテがあるはずよ。 長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、 きっと、応援のアテがあるはずよ。
100 99 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052 99 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052 自分が招いたことだからな、 この身を盾にしてでも……。 自分が招いたことだからな、 この身を盾にしてでも……。
101 100 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060 100 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうど今、ふたりから状況を聞いてたところだ。 よう、Player。 ちょうど今、ふたりから状況を聞いてたところだ。
102 101 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060 101 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060 それで、続きは……? それで、続きは……?
103 102 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061 102 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061 なるほど、氷は用意できたが、 大氷獣アイスボンバードなる魔物が攻めてくるかも、と。 さっきから浜が騒がしいのも、それか……? なるほど、氷は用意できたが、 大氷獣アイスボンバードなる魔物が攻めてくるかも、と。 さっきから浜が騒がしいのも、それか……?
104 103 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062 103 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062 ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。 ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。
105 104 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063 104 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063 (-????-)それには及ばないわッッ!! (-????-)それには及ばないわッッ!!
106 105 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064 105 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064 な、何者だッ!? な、何者だッ!?
107 106 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065 106 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065 対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、 特任研究員の、スレイシーよ! 相手はサメじゃないけど……協力させてもらうわッ! 対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、 特任研究員の、スレイシーよ! 相手はサメじゃないけど……協力させてもらうわッ!
108 107 TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066 107 TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066 クククク…… ボクちゃんも いるーよ……! クククク…… ボクちゃんも いるーよ……!
109 108 TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067 108 TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067 浜辺の冒険者、ル・フル・ティア! アイスボンバード退治、ぜひ協力させてください! 浜辺の冒険者、ル・フル・ティア! アイスボンバード退治、ぜひ協力させてください!
110 109 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068 109 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068 みんな……。 元はアタシが呼び込んじまった厄だ。 手間をかけさせちまって申し訳ないが……恩に着るよ! みんな……。 元はアタシが呼び込んじまった厄だ。 手間をかけさせちまって申し訳ないが……恩に着るよ!
111 110 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069 110 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069 紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。 それに、冒険者ギルドの広報活動としては、 問題解決に動く姿を見せられて、かえってよかったかもしれん。 紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。 それに、冒険者ギルドの広報活動としては、 問題解決に動く姿を見せられて、かえってよかったかもしれん。
112 111 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070 111 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070 よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ! この島を守るため、 力を合わせて、やってやりましょう! よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ! この島を守るため、 力を合わせて、やってやりましょう!
113 112 TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070 112 TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070 F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。 F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。
114 113 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071 113 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071 すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど…… さっきヘールマガの旦那に言ってみたら、 「お前が怪我したら誰が氷菓を作る?」って諭されちまった。 すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど…… さっきヘールマガの旦那に言ってみたら、 「お前が怪我したら誰が氷菓を作る?」って諭されちまった。
115 114 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072 114 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072 だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 浜辺の平和を、頼んだよ……! だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。 冒険者の姉さん……。 浜辺の平和を、頼んだよ……!
116 115 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073 115 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073 俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。 少なくとも、何人かは前線に送れるはずだ。 俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。 少なくとも、何人かは前線に送れるはずだ。
117 116 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074 116 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074 私は、治療用のポーションを集めてくるわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうか無事で……! 私は、治療用のポーションを集めてくるわ! Playerさん、どうか無事で……!
118 117 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075 117 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! Playerさん、おかえりなさい!
119 118 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076 118 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった? おお、Player、どうだった?
120 119 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080 119 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080 その様子…… あのアイスボンバードを倒したんだな!? その様子…… あのアイスボンバードを倒したんだな!?
121 120 TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081 120 TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081 ええ! 浜辺に集ったみんなが力を貸してくれた結果の、大勝利です!! ええ! 浜辺に集ったみんなが力を貸してくれた結果の、大勝利です!!
122 121 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082 121 TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ありがとう! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。 Playerさんも、ありがとう! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。
123 122 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083 122 TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083 生き残った個体が、 また浜辺に現れる可能性はあるけれど…… いずれにせよ、ひとまず危難は去ったはずよ。 生き残った個体が、 また浜辺に現れる可能性はあるけれど…… いずれにせよ、ひとまず危難は去ったはずよ。
124 123 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084 123 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084 そうか……! あんたたち、最高だぜ! そうか……! あんたたち、最高だぜ!
125 124 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085 124 TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085 これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。 これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。
126 125 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086 125 TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086 よおし、待ってろよ! 腕によりをかけて、とびっきりの氷菓を食わせてやる! よおし、待ってろよ! 腕によりをかけて、とびっきりの氷菓を食わせてやる!
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0,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのネケケは、冒険者たちにとびきりの氷菓を作ってくれるようだ。"
1,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
氷菓を作っている間、時間を潰していてほしいというネケケの勧めどおり、コスタ・デル・ソルの人々と話そう。"
2,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_02","ペ・オビヤノたちと会話した。「ネケケ」のところに戻ろう。"
3,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_03","ネケケの氷菓を堪能した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!"
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22,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_00","コスタ・デル・ソルの人々と話す"
25,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_01","ネケケと話す"
26,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_02",""
27,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_08",""
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34,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_14",""
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40,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_19",""
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47,"TEXT_FESSUM702_04083_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_002","浜辺にいた方々に、
2,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_02,ペ・オビヤノたちと会話した。「ネケケ」のところに戻ろう。
3,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_03,ネケケの氷菓を堪能した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!
4,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_04,
5,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_16,
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22,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_00,コスタ・デル・ソルの人々と話す
25,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_01,ネケケと話す
26,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_02,
27,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_07,
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33,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_12,
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44,TEXT_FESSUM702_04083_TODO_20,
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48,TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_001,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_002,"浜辺にいた方々に、
大きな混乱はなかったみたい。
よかった……。"
50,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……ありがとうな。
50,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_003,"Playerの姉さん……ありがとうな。
アンタがいなかったら、
とても氷菓どころじゃなかった。"
51,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_004","さっそく腕によりをかけて、氷菓を作らせてもらうよ。
51,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_004,"さっそく腕によりをかけて、氷菓を作らせてもらうよ。
完成するまで……そうだな、オビちゃんたちとおしゃべりでもして、
時間を潰しておいてくれるかい?"
52,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_004","あ、それと……よかったら、
52,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_004,"あ、それと……よかったら、
ついでに「ゲゲルジュ」を呼んでもらえると助かる。
今回の氷菓は、もともとあのオッサンのリクエストだからさ。"
53,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_005","氷菓の完成には、もうちょっとだけかかりそうなんだ。
53,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_005,"氷菓の完成には、もうちょっとだけかかりそうなんだ。
それまで、オビちゃんたちと話したりして、
時間を潰しておいてくれるかい?"
54,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
54,TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_010,"Playerか。
今回も、さすがの活躍だったぞ。"
55,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
55,TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_011,"Playerか。
素晴らしい活躍だったぞ。"
56,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_012","おかげで、冒険者ギルドの活躍が広まってくれてな。
56,TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_012,"おかげで、冒険者ギルドの活躍が広まってくれてな。
広報活動としても、今回の紅蓮祭は大成功と言える。
まさに、災い転じて……ってやつだ。"
57,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_013","それにしても、スペシャルな氷菓ってのが楽しみだな。
57,TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_013,"それにしても、スペシャルな氷菓ってのが楽しみだな。
こう見えて、甘いものには目がないのさ。"
58,"TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_014","そろそろ氷菓ができそうなら、
58,TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_014,"そろそろ氷菓ができそうなら、
スレイシーやル・フル・ティアたちにも伝えないとな。
ああ、気にするな、俺から連絡しておくさ。"
59,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_016","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_FESSUM702_04083_BAGO_000_017","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_018","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_019","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESSUM702_04083_RMAJHA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_023","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_024","おお、なんじゃ……?
59,TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_015,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_016,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_FESSUM702_04083_BAGO_000_017,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_018,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_019,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_020,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_021,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_FESSUM702_04083_RMAJHA_000_022,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_023,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_024,"おお、なんじゃ……?
魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな?
そうか、ならばさっそく行かねばのう!"
69,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_025","おお、なんじゃ……?
69,TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_025,"おお、なんじゃ……?
って、三大珍味を集めてくれた冒険者殿!?
きょ、今日はいったい、どのようなご用件で……。"
70,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_026","魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな?
70,TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_026,"魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな?
そうでしたか、ならばさっそく、食べに行かねばのう!"
71,"TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_027","なんにせよ、
71,TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_027,"なんにせよ、
ネケケちゃんのスペシャルな氷菓……
楽しみじゃの~。"
72,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
72,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_030,"あら、Playerさん。
お疲れさま!
アイスボンバード退治へのご協力、ありがとうね。"
73,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_031","でもまさか、氷菓がもとで、
73,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_031,"でもまさか、氷菓がもとで、
こんな事件になるとは思わなかったわ。
そもそもネケちゃんが、突然北洋に行くなんて。"
74,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_032","……ネケちゃんとは、幼い頃からの友達なのよ。
74,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_032,"……ネケちゃんとは、幼い頃からの友達なのよ。
昔、私たちが海辺で遊んでたとき、
魔物に襲われたことがあってね。"
75,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_033","そのとき、冒険者の人に助けてもらったの。
75,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_033,"そのとき、冒険者の人に助けてもらったの。
それがきっかけで、私は冒険者さんたちの手助けがしたくて、
ギルドの仕事を目指した。"
76,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_034","一方でネケちゃんは、
76,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_034,"一方でネケちゃんは、
冒険者さんたちにおいしいものを食べさせたくて、
調理師を目指したのよ。"
77,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_035","結局、冒険者好みのガッツリ飯じゃなく、
77,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_035,"結局、冒険者好みのガッツリ飯じゃなく、
自分好みを貫いてお菓子の専門家になったあたりは、
あの子らしいけれど……。"
78,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_036","今回の氷菓は、
78,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_036,"今回の氷菓は、
冒険者ギルドの紅蓮祭で出されるってことで、
とくに気持ちが入っていたみたい。"
79,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_037","いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、
79,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_037,"いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、
本当によかったわ。"
80,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_038","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_039","いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、
80,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_038,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_039,"いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、
本当によかったわ。"
82,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_039","おっ、帰って来たね!
82,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_039,"おっ、帰って来たね!
ちょうどさっき、氷菓が完成したところさ。
すぐ用意するから、そっちで待っていてくれるかい?"
83,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_040","みんな、お待たせ!
83,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_040,"みんな、お待たせ!
アタシ謹製の氷菓「コスタ・デル・イエロ」、
心ゆくまで堪能してってくれ!"
84,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_041","最後に、氷菓の保冷も兼ねて、ご一興……
84,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_041,"最後に、氷菓の保冷も兼ねて、ご一興……
常夏の空に咲く一輪の氷華を、どうぞご覧あれ!"
85,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_042","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
85,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_042,"やあ、Playerさん。
どうかな……
氷菓は、楽しんでもらえた?"
86,"TEXT_FESSUM702_04083_Q1_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_001","苦労した甲斐があった"
88,"TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_002","クマの演出が綺麗だった"
89,"TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_003","おいしゅうございました"
90,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_043","そうかい、それを聞いて、安心したよ。
86,TEXT_FESSUM702_04083_Q1_000_000,何と言う?
87,TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_001,苦労した甲斐があった
88,TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_002,クマの演出が綺麗だった
89,TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_003,おいしゅうございました
90,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_043,"そうかい、それを聞いて、安心したよ。
今回は、いろいろ手間をかけさせちまったからね。
その疲れを少しでも癒せたなら……よかった。"
91,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_044","そうそう、実は、
91,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_044,"そうそう、実は、
この子が、アンタの腕と度胸に惚れ込んじまったみたいでね。
旅についていきたいみたいなんだけど……どうかな?"
92,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_045","さっすが、いい<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は器が大きいねえ!"
93,"TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_046","それじゃ、名残惜しいけど、
92,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_045,さっすが、いい女は器が大きいねえ!
93,TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_046,"それじゃ、名残惜しいけど、
アタシは仕事に戻るよ。
残りの期間も、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでおくれ!"
94,"TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_047","皆の協力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。
94,TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_047,"皆の協力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。
常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、
再びアイスボンバードを撃退し、祭りに貢献しましょう!"
95,"TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_048","「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。
95,TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_048,"「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。
紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、
得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。"
1 key 0 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのネケケは、冒険者たちにとびきりの氷菓を作ってくれるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのネケケは、冒険者たちにとびきりの氷菓を作ってくれるようだ。
2 1 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 氷菓を作っている間、時間を潰していてほしいというネケケの勧めどおり、コスタ・デル・ソルの人々と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 氷菓を作っている間、時間を潰していてほしいというネケケの勧めどおり、コスタ・デル・ソルの人々と話そう。
3 2 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_02 ペ・オビヤノたちと会話した。「ネケケ」のところに戻ろう。 ペ・オビヤノたちと会話した。「ネケケ」のところに戻ろう。
4 3 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_03 ネケケの氷菓を堪能した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう! ネケケの氷菓を堪能した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!
5 4 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM702_04083_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_00 24 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_00 コスタ・デル・ソルの人々と話す コスタ・デル・ソルの人々と話す
26 25 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_01 25 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_01 ネケケと話す ネケケと話す
27 26 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_02 26 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_03 27 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_04 28 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_05 29 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_06 30 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_07 31 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_08 32 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_09 33 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_09
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36 35 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_11 35 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_12 36 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_13 37 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_14 38 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_14
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44 43 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_19 43 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_19
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48 47 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_23 47 TEXT_FESSUM702_04083_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_001 48 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
50 49 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_002 49 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_002 浜辺にいた方々に、 大きな混乱はなかったみたい。 よかった……。 浜辺にいた方々に、 大きな混乱はなかったみたい。 よかった……。
51 50 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_003 50 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……ありがとうな。 アンタがいなかったら、 とても氷菓どころじゃなかった。 Playerの姉さん……ありがとうな。 アンタがいなかったら、 とても氷菓どころじゃなかった。
52 51 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_004 51 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_004 さっそく腕によりをかけて、氷菓を作らせてもらうよ。 完成するまで……そうだな、オビちゃんたちとおしゃべりでもして、 時間を潰しておいてくれるかい? さっそく腕によりをかけて、氷菓を作らせてもらうよ。 完成するまで……そうだな、オビちゃんたちとおしゃべりでもして、 時間を潰しておいてくれるかい?
53 52 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_004 52 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_004 あ、それと……よかったら、 ついでに「ゲゲルジュ」を呼んでもらえると助かる。 今回の氷菓は、もともとあのオッサンのリクエストだからさ。 あ、それと……よかったら、 ついでに「ゲゲルジュ」を呼んでもらえると助かる。 今回の氷菓は、もともとあのオッサンのリクエストだからさ。
54 53 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_005 53 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_005 氷菓の完成には、もうちょっとだけかかりそうなんだ。 それまで、オビちゃんたちと話したりして、 時間を潰しておいてくれるかい? 氷菓の完成には、もうちょっとだけかかりそうなんだ。 それまで、オビちゃんたちと話したりして、 時間を潰しておいてくれるかい?
55 54 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_010 54 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 今回も、さすがの活躍だったぞ。 Playerか。 今回も、さすがの活躍だったぞ。
56 55 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_011 55 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 素晴らしい活躍だったぞ。 Playerか。 素晴らしい活躍だったぞ。
57 56 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_012 56 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_012 おかげで、冒険者ギルドの活躍が広まってくれてな。 広報活動としても、今回の紅蓮祭は大成功と言える。 まさに、災い転じて……ってやつだ。 おかげで、冒険者ギルドの活躍が広まってくれてな。 広報活動としても、今回の紅蓮祭は大成功と言える。 まさに、災い転じて……ってやつだ。
58 57 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_013 57 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_013 それにしても、スペシャルな氷菓ってのが楽しみだな。 こう見えて、甘いものには目がないのさ。 それにしても、スペシャルな氷菓ってのが楽しみだな。 こう見えて、甘いものには目がないのさ。
59 58 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_014 58 TEXT_FESSUM702_04083_HAERMAGA_000_014 そろそろ氷菓ができそうなら、 スレイシーやル・フル・ティアたちにも伝えないとな。 ああ、気にするな、俺から連絡しておくさ。 そろそろ氷菓ができそうなら、 スレイシーやル・フル・ティアたちにも伝えないとな。 ああ、気にするな、俺から連絡しておくさ。
60 59 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_015 59 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_016 60 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_FESSUM702_04083_BAGO_000_017 61 TEXT_FESSUM702_04083_BAGO_000_017 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_018 62 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_018 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_019 63 TEXT_FESSUM702_04083_THRACIE_000_019 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_020 64 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_021 65 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_FESSUM702_04083_RMAJHA_000_022 66 TEXT_FESSUM702_04083_RMAJHA_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_023 67 TEXT_FESSUM702_04083_RFHULTIA_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_024 68 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_024 おお、なんじゃ……? 魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな? そうか、ならばさっそく行かねばのう! おお、なんじゃ……? 魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな? そうか、ならばさっそく行かねばのう!
70 69 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_025 69 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_025 おお、なんじゃ……? って、三大珍味を集めてくれた冒険者殿!? きょ、今日はいったい、どのようなご用件で……。 おお、なんじゃ……? って、三大珍味を集めてくれた冒険者殿!? きょ、今日はいったい、どのようなご用件で……。
71 70 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_026 70 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_026 魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな? そうでしたか、ならばさっそく、食べに行かねばのう! 魔物退治も終わり、スペシャルな氷菓づくりが始まったとな? そうでしたか、ならばさっそく、食べに行かねばのう!
72 71 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_027 71 TEXT_FESSUM702_04083_GEGERUJU_000_027 なんにせよ、 ネケケちゃんのスペシャルな氷菓…… 楽しみじゃの~。 なんにせよ、 ネケケちゃんのスペシャルな氷菓…… 楽しみじゃの~。
73 72 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_030 72 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 お疲れさま! アイスボンバード退治へのご協力、ありがとうね。 あら、Playerさん。 お疲れさま! アイスボンバード退治へのご協力、ありがとうね。
74 73 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_031 73 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_031 でもまさか、氷菓がもとで、 こんな事件になるとは思わなかったわ。 そもそもネケちゃんが、突然北洋に行くなんて。 でもまさか、氷菓がもとで、 こんな事件になるとは思わなかったわ。 そもそもネケちゃんが、突然北洋に行くなんて。
75 74 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_032 74 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_032 ……ネケちゃんとは、幼い頃からの友達なのよ。 昔、私たちが海辺で遊んでたとき、 魔物に襲われたことがあってね。 ……ネケちゃんとは、幼い頃からの友達なのよ。 昔、私たちが海辺で遊んでたとき、 魔物に襲われたことがあってね。
76 75 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_033 75 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_033 そのとき、冒険者の人に助けてもらったの。 それがきっかけで、私は冒険者さんたちの手助けがしたくて、 ギルドの仕事を目指した。 そのとき、冒険者の人に助けてもらったの。 それがきっかけで、私は冒険者さんたちの手助けがしたくて、 ギルドの仕事を目指した。
77 76 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_034 76 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_034 一方でネケちゃんは、 冒険者さんたちにおいしいものを食べさせたくて、 調理師を目指したのよ。 一方でネケちゃんは、 冒険者さんたちにおいしいものを食べさせたくて、 調理師を目指したのよ。
78 77 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_035 77 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_035 結局、冒険者好みのガッツリ飯じゃなく、 自分好みを貫いてお菓子の専門家になったあたりは、 あの子らしいけれど……。 結局、冒険者好みのガッツリ飯じゃなく、 自分好みを貫いてお菓子の専門家になったあたりは、 あの子らしいけれど……。
79 78 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_036 78 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_036 今回の氷菓は、 冒険者ギルドの紅蓮祭で出されるってことで、 とくに気持ちが入っていたみたい。 今回の氷菓は、 冒険者ギルドの紅蓮祭で出されるってことで、 とくに気持ちが入っていたみたい。
80 79 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_037 79 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_037 いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、 本当によかったわ。 いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、 本当によかったわ。
81 80 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_038 80 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_038 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_039 81 TEXT_FESSUM702_04083_POBYANO_000_039 いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、 本当によかったわ。 いずれにせよ、ネケちゃんが無事に戻ってきてくれて、 本当によかったわ。
83 82 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_039 82 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_100_039 おっ、帰って来たね! ちょうどさっき、氷菓が完成したところさ。 すぐ用意するから、そっちで待っていてくれるかい? おっ、帰って来たね! ちょうどさっき、氷菓が完成したところさ。 すぐ用意するから、そっちで待っていてくれるかい?
84 83 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_040 83 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_040 みんな、お待たせ! アタシ謹製の氷菓「コスタ・デル・イエロ」、 心ゆくまで堪能してってくれ! みんな、お待たせ! アタシ謹製の氷菓「コスタ・デル・イエロ」、 心ゆくまで堪能してってくれ!
85 84 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_041 84 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_041 最後に、氷菓の保冷も兼ねて、ご一興…… 常夏の空に咲く一輪の氷華を、どうぞご覧あれ! 最後に、氷菓の保冷も兼ねて、ご一興…… 常夏の空に咲く一輪の氷華を、どうぞご覧あれ!
86 85 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_042 85 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_042 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうかな…… 氷菓は、楽しんでもらえた? やあ、Playerさん。 どうかな…… 氷菓は、楽しんでもらえた?
87 86 TEXT_FESSUM702_04083_Q1_000_000 86 TEXT_FESSUM702_04083_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
88 87 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_001 87 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_001 苦労した甲斐があった 苦労した甲斐があった
89 88 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_002 88 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_002 クマの演出が綺麗だった クマの演出が綺麗だった
90 89 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_003 89 TEXT_FESSUM702_04083_A1_000_003 おいしゅうございました おいしゅうございました
91 90 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_043 90 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_043 そうかい、それを聞いて、安心したよ。 今回は、いろいろ手間をかけさせちまったからね。 その疲れを少しでも癒せたなら……よかった。 そうかい、それを聞いて、安心したよ。 今回は、いろいろ手間をかけさせちまったからね。 その疲れを少しでも癒せたなら……よかった。
92 91 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_044 91 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_044 そうそう、実は、 この子が、アンタの腕と度胸に惚れ込んじまったみたいでね。 旅についていきたいみたいなんだけど……どうかな? そうそう、実は、 この子が、アンタの腕と度胸に惚れ込んじまったみたいでね。 旅についていきたいみたいなんだけど……どうかな?
93 92 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_045 92 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_045 さっすが、いい<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は器が大きいねえ! さっすが、いい女は器が大きいねえ!
94 93 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_046 93 TEXT_FESSUM702_04083_NEKEKE_000_046 それじゃ、名残惜しいけど、 アタシは仕事に戻るよ。 残りの期間も、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでおくれ! それじゃ、名残惜しいけど、 アタシは仕事に戻るよ。 残りの期間も、ゆっくり紅蓮祭を楽しんでおくれ!
95 94 TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_047 94 TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_047 皆の協力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。 常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、 再びアイスボンバードを撃退し、祭りに貢献しましょう! 皆の協力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。 常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、 再びアイスボンバードを撃退し、祭りに貢献しましょう!
96 95 TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_048 95 TEXT_FESSUM702_04083_SYSTEM_000_048 「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。 紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、 得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。 「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。 紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、 得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。
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0,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジと話し、星芒祭の準備を手伝うことになった。ミィ・ケット野外音楽堂を出て西に向かい、水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_02","おっとりした星芒祭実行委員と話した。幻術士ギルドの方へと向かい、「間違った装飾品」を見つけたら片付けよう。"
3,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_03","間違った装飾品を片付けた。「おっとりした星芒祭実行委員」に渡そう。"
4,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_04","おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_05","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。"
6,"TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_06",""
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24,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_00","おっとりした星芒祭実行委員と話す"
25,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_01","間違った装飾品を片付ける"
26,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_02","おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡す"
27,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_03","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける"
28,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_04",""
29,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS601_04017_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_000","(-星芒祭を待つ少女-)星芒祭、まだ始まらないのかな~?"
49,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_010","あら、あなたはもしや、冒険者の方では?
2,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_02,おっとりした星芒祭実行委員と話した。幻術士ギルドの方へと向かい、「間違った装飾品」を見つけたら片付けよう。
3,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_03,間違った装飾品を片付けた。「おっとりした星芒祭実行委員」に渡そう。
4,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_04,おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
5,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_05,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
6,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_06,
7,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_07,
8,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_08,
9,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_09,
10,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_10,
11,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_11,
12,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_12,
13,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_13,
14,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_14,
15,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_15,
16,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_16,
17,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_17,
18,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_18,
19,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_19,
20,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_20,
21,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_21,
22,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_22,
23,TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_00,おっとりした星芒祭実行委員と話す
25,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_01,間違った装飾品を片付ける
26,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_02,おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡す
27,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_03,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
28,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_04,
29,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_06,
31,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_07,
32,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_08,
33,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_09,
34,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_10,
35,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_11,
36,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_12,
37,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_13,
38,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_14,
39,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_15,
40,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_16,
41,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_17,
42,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_18,
43,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_19,
44,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_20,
45,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_21,
46,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS601_04017_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_000,(-星芒祭を待つ少女-)星芒祭、まだ始まらないのかな~?
49,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_010,"あら、あなたはもしや、冒険者の方では?
初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、
アム・ガランジと申します。"
50,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_011","あら、冒険者さん!
50,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_011,"あら、冒険者さん!
星芒祭実行委員長のアムです。
以前は大変お世話になりました。"
51,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_012","ですが、その……申し訳ありませんが、
51,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_012,"ですが、その……申し訳ありませんが、
星芒祭の開催までは、今しばらくお待ちください。"
52,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_013","実は、計画段階で少しトラブルがありまして……
52,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_013,"実は、計画段階で少しトラブルがありまして……
準備の遅れを取り戻すため、委員会のメンバーだけでなく、
子どもから大人まで、みなさんに協力を呼びかけているんです。"
53,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_015","そんな状況ですから、もしよろしければ、
53,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_015,"そんな状況ですから、もしよろしければ、
冒険者さんもお手伝いをお願いできないでしょうか?"
54,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_016","ありがとうございます!
54,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_016,"ありがとうございます!
それでは、さっそく作業の説明をしますね。"
55,"TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_020","(-星神の聖人-)ホッホッホウ!
55,TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_020,"(-星神の聖人-)ホッホッホウ!
これは頼もしそうな助っ人ですね。"
56,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_021","(-やる気のなさそうな青年-)またひとり増えたの?
56,TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_021,"(-やる気のなさそうな青年-)またひとり増えたの?
星芒祭って、そんなにコストつぎ込んでまで、
やる必要があるものなのかなぁ……?"
57,"TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_022","(-星神の聖人-)カムリト君、そのようなことを言うものではありません。
57,TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_022,"(-星神の聖人-)カムリト君、そのようなことを言うものではありません。
手伝ってくれている子どもたちの顔をごらんなさい。
みんな、星芒祭が楽しみで仕方ない様子ですぞ。"
58,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_023","今さら子どもにプレゼントを配るより、
58,TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_023,"今さら子どもにプレゼントを配るより、
各家庭に直接お金をばらまいた方が、社会福祉になるのでは?
コストかけるんだったら、もっと有効に活用すべきでしょう。"
59,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_024","冒険者さん、こちらは星神の聖人様と、
59,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_024,"冒険者さん、こちらは星神の聖人様と、
若き実業家、カムリト・ハリトさんです。
わざわざ砂都から、飾り付けのお手伝いに来てくださったんですよ。"
60,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_025","星芒祭なんて1ギルの得にもならないものはやめて、
60,TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_025,"星芒祭なんて1ギルの得にもならないものはやめて、
みんなに利益が還元されるものに投資すべきだと思うんだよ。
ウチの一族の家業である、土木関係のビジネスみたいに、さ。"
61,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_026","なのに、その話を父上にしたら、突然怒り出しちゃって。
61,TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_026,"なのに、その話を父上にしたら、突然怒り出しちゃって。
篤志家として名高いマンダ……星神の聖人様の下で、
勉強してこいだなんて言うもんだから、仕方なく、ね。"
62,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_027","そんなに深刻な顔しないで、楽しくやっていきましょう!
62,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_027,"そんなに深刻な顔しないで、楽しくやっていきましょう!
実は、協力してくれる皆さんへの感謝の気持ちとして、
特別なプレゼントを用意していまして……。"
63,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_028","(-星芒祭を待つ少女-)今の話、ホント?
63,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_028,"(-星芒祭を待つ少女-)今の話、ホント?
準備のお手伝いすると、プレゼントがもらえるの!?"
64,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_029","ええ、これを見てください。"
65,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_030","ささやかではありますが、
64,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_029,ええ、これを見てください。
65,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_030,"ささやかではありますが、
お祭り本番をさらに盛り上げるための品が、
この「プレゼントボックス」の中に入れてあります。"
66,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_031","準備がひとつ終わるたびに、
66,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_031,"準備がひとつ終わるたびに、
このフタをひとつ開けることができて、
中のプレゼントがもらえるというお約束です。"
67,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_032","もちろん、星芒祭の本番が始まれば、
67,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_032,"もちろん、星芒祭の本番が始まれば、
いつもどおり、もっと大きなプレゼントを配ります。"
68,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_033","ですからこれは、
68,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_033,"ですからこれは、
あくまでも開催が待ちきれない子どもたちのための、
ちょっとしたお楽しみというわけですね!"
69,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_034","(-星芒祭を待つ少女-)そうなんだ、すごーい!
69,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_034,"(-星芒祭を待つ少女-)そうなんだ、すごーい!
私、家のおつかいがあって、星芒祭が始まっても、
来られるかわからないんだけど……。"
70,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_035","準備だけでも関われたらいいな。
70,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_035,"準備だけでも関われたらいいな。
今だったら少し時間も空いてるし、お手伝いできると思う!
私、イゼーヌ、よろしくね!"
71,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_036","ありがとう、イゼーヌちゃん。
71,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_036,"ありがとう、イゼーヌちゃん。
嬉しいわ!"
72,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_037","冒険者さんの分も用意してありますから、
72,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_037,"冒険者さんの分も用意してありますから、
準備がひとつ終わるごとに、
プレゼントをひとつ差し上げますよ!"
73,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_038","やれやれ、いい気なもんだな……。
73,TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_038,"やれやれ、いい気なもんだな……。
とにかく、ぼくは次の飾り付けに行ってきますよ。
仕事は山積みだからね。"
74,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_039","それでは、音楽堂を出て西の方に向かってください。
74,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_039,"それでは、音楽堂を出て西の方に向かってください。
水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」が、
作業内容の説明をしてくれるかと思います。"
75,"TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_040","こんなにたくさん飾りつけしたところで、
75,TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_040,"こんなにたくさん飾りつけしたところで、
祭が終わったらすぐに撤去しちゃうんでしょ?
なんていうか、不毛だよねぇ……。"
76,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_050","おや、イゼーヌちゃんだけでなく、あなたもお手伝いを?
76,TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_050,"おや、イゼーヌちゃんだけでなく、あなたもお手伝いを?
それでは、この辺りの飾りつけの、
「片づけ」を手伝って頂けますか~?"
77,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_051","実は、一度カムリトさんが飾りつけをしてくれたのですが、
77,TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_051,"実は、一度カムリトさんが飾りつけをしてくれたのですが、
確認してみたところ、星芒祭用じゃない飾りつけが、
混じっていたんですよ~……。"
78,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_052","僕はこの水車小屋の飾りを確認しますので~。
78,TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_052,"僕はこの水車小屋の飾りを確認しますので~。
あなたは幻術士ギルドの方に向かい、
「間違った装飾品」があったら、回収してきてください~。"
79,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_060","ありがとうございます~!
79,TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_060,"ありがとうございます~!
やっぱりそちらにもありましたか~……。"
80,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_061","私が見にいったところにもあったんだよ~!
80,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_061,"私が見にいったところにもあったんだよ~!
こんなの、フツー間違えないよね。
あのお兄さん、お祭りに参加したことないのかなぁ?"
81,"TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_062","飾りつけの手直しは、僕の方でやっておきますから、
81,TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_062,"飾りつけの手直しは、僕の方でやっておきますから、
おふたりは「アム・ガランジ」さんに報告をお願いします。"
82,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_063","はーい!"
83,"TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_070","準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!"
84,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_080","お疲れさまでした!
82,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_063,はーい!
83,TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_070,準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!
84,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_080,"お疲れさまでした!
今回は本当にゴタゴタしていまして……
準備した飾りの中に、違うお祭りに使うものがあったなんて。"
85,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_081","カムリトさんも、一度ご自分が手掛けたところを
85,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_081,"カムリトさんも、一度ご自分が手掛けたところを
見返す余裕があれば違和感に気づいたかもしれませんが……。
残りの作業も、みんなで助け合いながらやっていきましょう!"
86,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_082","さて、お手伝いがひとつ終わりましたので、
86,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_082,"さて、お手伝いがひとつ終わりましたので、
プレゼントボックスのフタを、
ひとつ開けることができますよ!"
87,"TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_100_082","お手伝いをひとつ終えるごとに、
87,TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_100_082,"お手伝いをひとつ終えるごとに、
プレゼントボックスの中からご褒美が取り出せます。
光っているフタを選んで開けましょう。"
88,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_083","そうそう、各地で支援をしてくださっている方たちから、
88,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_083,"そうそう、各地で支援をしてくださっている方たちから、
冒険者さん宛てに、メッセージカードが寄せられています!"
89,"TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_084","届いたメッセージカードは、
89,TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_084,"届いたメッセージカードは、
音楽堂内にいるベーンフェールドさんが預かっておりますので、
そちらに確認してみてくださいね。"
90,"TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_000_085","準備をひとつ終えるたびに、各地の人々から、
90,TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_000_085,"準備をひとつ終えるたびに、各地の人々から、
新たなメッセージカードが届きます。
作業の合間に、休憩がてら読んでみると良いでしょう。"
1 key 0 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
2 1 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_01 1 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジと話し、星芒祭の準備を手伝うことになった。ミィ・ケット野外音楽堂を出て西に向かい、水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジと話し、星芒祭の準備を手伝うことになった。ミィ・ケット野外音楽堂を出て西に向かい、水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
3 2 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_02 2 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_02 おっとりした星芒祭実行委員と話した。幻術士ギルドの方へと向かい、「間違った装飾品」を見つけたら片付けよう。 おっとりした星芒祭実行委員と話した。幻術士ギルドの方へと向かい、「間違った装飾品」を見つけたら片付けよう。
4 3 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_03 3 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_03 間違った装飾品を片付けた。「おっとりした星芒祭実行委員」に渡そう。 間違った装飾品を片付けた。「おっとりした星芒祭実行委員」に渡そう。
5 4 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_04 4 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_04 おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
6 5 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_05 5 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_05 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
7 6 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_06 6 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_06
8 7 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_07 7 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_07
9 8 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_08 8 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_08
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15 14 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_14 14 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_14
16 15 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_15 15 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_15
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18 17 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_17 17 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_17
19 18 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_18 18 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_18
20 19 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_19 19 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_19
21 20 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_20 20 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_20
22 21 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_21 21 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_21
23 22 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_22 22 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_22
24 23 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_23 23 TEXT_FESXMS601_04017_SEQ_23
25 24 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_00 24 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_00 おっとりした星芒祭実行委員と話す おっとりした星芒祭実行委員と話す
26 25 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_01 25 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_01 間違った装飾品を片付ける 間違った装飾品を片付ける
27 26 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_02 26 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_02 おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡す おっとりした星芒祭実行委員に間違った装飾品を渡す
28 27 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_03 27 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_03 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
29 28 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_04 28 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_04
30 29 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_05 29 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_05
31 30 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_06 30 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_06
32 31 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_07 31 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_07
33 32 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_08 32 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_08
34 33 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_09 33 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_09
35 34 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_10 34 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_10
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37 36 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_12 36 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_12
38 37 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_13 37 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_13
39 38 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_14 38 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_14
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41 40 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_16 40 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_16
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45 44 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_20 44 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_20
46 45 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_21 45 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_21
47 46 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_22 46 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_22
48 47 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_23 47 TEXT_FESXMS601_04017_TODO_23
49 48 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_000 48 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_000 (-星芒祭を待つ少女-)星芒祭、まだ始まらないのかな~? (-星芒祭を待つ少女-)星芒祭、まだ始まらないのかな~?
50 49 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_010 49 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_010 あら、あなたはもしや、冒険者の方では? 初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、 アム・ガランジと申します。 あら、あなたはもしや、冒険者の方では? 初めまして、わたくしは星芒祭の実行委員長をしております、 アム・ガランジと申します。
51 50 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_011 50 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_011 あら、冒険者さん! 星芒祭実行委員長のアムです。 以前は大変お世話になりました。 あら、冒険者さん! 星芒祭実行委員長のアムです。 以前は大変お世話になりました。
52 51 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_012 51 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_012 ですが、その……申し訳ありませんが、 星芒祭の開催までは、今しばらくお待ちください。 ですが、その……申し訳ありませんが、 星芒祭の開催までは、今しばらくお待ちください。
53 52 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_013 52 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_013 実は、計画段階で少しトラブルがありまして…… 準備の遅れを取り戻すため、委員会のメンバーだけでなく、 子どもから大人まで、みなさんに協力を呼びかけているんです。 実は、計画段階で少しトラブルがありまして…… 準備の遅れを取り戻すため、委員会のメンバーだけでなく、 子どもから大人まで、みなさんに協力を呼びかけているんです。
54 53 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_015 53 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_015 そんな状況ですから、もしよろしければ、 冒険者さんもお手伝いをお願いできないでしょうか? そんな状況ですから、もしよろしければ、 冒険者さんもお手伝いをお願いできないでしょうか?
55 54 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_016 54 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_016 ありがとうございます! それでは、さっそく作業の説明をしますね。 ありがとうございます! それでは、さっそく作業の説明をしますね。
56 55 TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_020 55 TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_020 (-星神の聖人-)ホッホッホウ! これは頼もしそうな助っ人ですね。 (-星神の聖人-)ホッホッホウ! これは頼もしそうな助っ人ですね。
57 56 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_021 56 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_021 (-やる気のなさそうな青年-)またひとり増えたの? 星芒祭って、そんなにコストつぎ込んでまで、 やる必要があるものなのかなぁ……? (-やる気のなさそうな青年-)またひとり増えたの? 星芒祭って、そんなにコストつぎ込んでまで、 やる必要があるものなのかなぁ……?
58 57 TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_022 57 TEXT_FESXMS601_04017_GODBERT_000_022 (-星神の聖人-)カムリト君、そのようなことを言うものではありません。 手伝ってくれている子どもたちの顔をごらんなさい。 みんな、星芒祭が楽しみで仕方ない様子ですぞ。 (-星神の聖人-)カムリト君、そのようなことを言うものではありません。 手伝ってくれている子どもたちの顔をごらんなさい。 みんな、星芒祭が楽しみで仕方ない様子ですぞ。
59 58 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_023 58 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_023 今さら子どもにプレゼントを配るより、 各家庭に直接お金をばらまいた方が、社会福祉になるのでは? コストかけるんだったら、もっと有効に活用すべきでしょう。 今さら子どもにプレゼントを配るより、 各家庭に直接お金をばらまいた方が、社会福祉になるのでは? コストかけるんだったら、もっと有効に活用すべきでしょう。
60 59 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_024 59 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_024 冒険者さん、こちらは星神の聖人様と、 若き実業家、カムリト・ハリトさんです。 わざわざ砂都から、飾り付けのお手伝いに来てくださったんですよ。 冒険者さん、こちらは星神の聖人様と、 若き実業家、カムリト・ハリトさんです。 わざわざ砂都から、飾り付けのお手伝いに来てくださったんですよ。
61 60 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_025 60 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_025 星芒祭なんて1ギルの得にもならないものはやめて、 みんなに利益が還元されるものに投資すべきだと思うんだよ。 ウチの一族の家業である、土木関係のビジネスみたいに、さ。 星芒祭なんて1ギルの得にもならないものはやめて、 みんなに利益が還元されるものに投資すべきだと思うんだよ。 ウチの一族の家業である、土木関係のビジネスみたいに、さ。
62 61 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_026 61 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_026 なのに、その話を父上にしたら、突然怒り出しちゃって。 篤志家として名高いマンダ……星神の聖人様の下で、 勉強してこいだなんて言うもんだから、仕方なく、ね。 なのに、その話を父上にしたら、突然怒り出しちゃって。 篤志家として名高いマンダ……星神の聖人様の下で、 勉強してこいだなんて言うもんだから、仕方なく、ね。
63 62 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_027 62 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_027 そんなに深刻な顔しないで、楽しくやっていきましょう! 実は、協力してくれる皆さんへの感謝の気持ちとして、 特別なプレゼントを用意していまして……。 そんなに深刻な顔しないで、楽しくやっていきましょう! 実は、協力してくれる皆さんへの感謝の気持ちとして、 特別なプレゼントを用意していまして……。
64 63 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_028 63 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_028 (-星芒祭を待つ少女-)今の話、ホント? 準備のお手伝いすると、プレゼントがもらえるの!? (-星芒祭を待つ少女-)今の話、ホント? 準備のお手伝いすると、プレゼントがもらえるの!?
65 64 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_029 64 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_029 ええ、これを見てください。 ええ、これを見てください。
66 65 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_030 65 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_030 ささやかではありますが、 お祭り本番をさらに盛り上げるための品が、 この「プレゼントボックス」の中に入れてあります。 ささやかではありますが、 お祭り本番をさらに盛り上げるための品が、 この「プレゼントボックス」の中に入れてあります。
67 66 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_031 66 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_031 準備がひとつ終わるたびに、 このフタをひとつ開けることができて、 中のプレゼントがもらえるというお約束です。 準備がひとつ終わるたびに、 このフタをひとつ開けることができて、 中のプレゼントがもらえるというお約束です。
68 67 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_032 67 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_032 もちろん、星芒祭の本番が始まれば、 いつもどおり、もっと大きなプレゼントを配ります。 もちろん、星芒祭の本番が始まれば、 いつもどおり、もっと大きなプレゼントを配ります。
69 68 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_033 68 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_033 ですからこれは、 あくまでも開催が待ちきれない子どもたちのための、 ちょっとしたお楽しみというわけですね! ですからこれは、 あくまでも開催が待ちきれない子どもたちのための、 ちょっとしたお楽しみというわけですね!
70 69 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_034 69 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_034 (-星芒祭を待つ少女-)そうなんだ、すごーい! 私、家のおつかいがあって、星芒祭が始まっても、 来られるかわからないんだけど……。 (-星芒祭を待つ少女-)そうなんだ、すごーい! 私、家のおつかいがあって、星芒祭が始まっても、 来られるかわからないんだけど……。
71 70 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_035 70 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_035 準備だけでも関われたらいいな。 今だったら少し時間も空いてるし、お手伝いできると思う! 私、イゼーヌ、よろしくね! 準備だけでも関われたらいいな。 今だったら少し時間も空いてるし、お手伝いできると思う! 私、イゼーヌ、よろしくね!
72 71 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_036 71 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_036 ありがとう、イゼーヌちゃん。 嬉しいわ! ありがとう、イゼーヌちゃん。 嬉しいわ!
73 72 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_037 72 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_037 冒険者さんの分も用意してありますから、 準備がひとつ終わるごとに、 プレゼントをひとつ差し上げますよ! 冒険者さんの分も用意してありますから、 準備がひとつ終わるごとに、 プレゼントをひとつ差し上げますよ!
74 73 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_038 73 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_038 やれやれ、いい気なもんだな……。 とにかく、ぼくは次の飾り付けに行ってきますよ。 仕事は山積みだからね。 やれやれ、いい気なもんだな……。 とにかく、ぼくは次の飾り付けに行ってきますよ。 仕事は山積みだからね。
75 74 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_039 74 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_039 それでは、音楽堂を出て西の方に向かってください。 水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」が、 作業内容の説明をしてくれるかと思います。 それでは、音楽堂を出て西の方に向かってください。 水車小屋の前にいる「おっとりした星芒祭実行委員」が、 作業内容の説明をしてくれるかと思います。
76 75 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_040 75 TEXT_FESXMS601_04017_KAMLITOHALITO_000_040 こんなにたくさん飾りつけしたところで、 祭が終わったらすぐに撤去しちゃうんでしょ? なんていうか、不毛だよねぇ……。 こんなにたくさん飾りつけしたところで、 祭が終わったらすぐに撤去しちゃうんでしょ? なんていうか、不毛だよねぇ……。
77 76 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_050 76 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_050 おや、イゼーヌちゃんだけでなく、あなたもお手伝いを? それでは、この辺りの飾りつけの、 「片づけ」を手伝って頂けますか~? おや、イゼーヌちゃんだけでなく、あなたもお手伝いを? それでは、この辺りの飾りつけの、 「片づけ」を手伝って頂けますか~?
78 77 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_051 77 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_051 実は、一度カムリトさんが飾りつけをしてくれたのですが、 確認してみたところ、星芒祭用じゃない飾りつけが、 混じっていたんですよ~……。 実は、一度カムリトさんが飾りつけをしてくれたのですが、 確認してみたところ、星芒祭用じゃない飾りつけが、 混じっていたんですよ~……。
79 78 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_052 78 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_052 僕はこの水車小屋の飾りを確認しますので~。 あなたは幻術士ギルドの方に向かい、 「間違った装飾品」があったら、回収してきてください~。 僕はこの水車小屋の飾りを確認しますので~。 あなたは幻術士ギルドの方に向かい、 「間違った装飾品」があったら、回収してきてください~。
80 79 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_060 79 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_060 ありがとうございます~! やっぱりそちらにもありましたか~……。 ありがとうございます~! やっぱりそちらにもありましたか~……。
81 80 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_061 80 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_061 私が見にいったところにもあったんだよ~! こんなの、フツー間違えないよね。 あのお兄さん、お祭りに参加したことないのかなぁ? 私が見にいったところにもあったんだよ~! こんなの、フツー間違えないよね。 あのお兄さん、お祭りに参加したことないのかなぁ?
82 81 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_062 81 TEXT_FESXMS601_04017_COMMITTEE04017_000_062 飾りつけの手直しは、僕の方でやっておきますから、 おふたりは「アム・ガランジ」さんに報告をお願いします。 飾りつけの手直しは、僕の方でやっておきますから、 おふたりは「アム・ガランジ」さんに報告をお願いします。
83 82 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_063 82 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_063 はーい! はーい!
84 83 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_070 83 TEXT_FESXMS601_04017_ISAINNE_000_070 準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ! 準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!
85 84 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_080 84 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_080 お疲れさまでした! 今回は本当にゴタゴタしていまして…… 準備した飾りの中に、違うお祭りに使うものがあったなんて。 お疲れさまでした! 今回は本当にゴタゴタしていまして…… 準備した飾りの中に、違うお祭りに使うものがあったなんて。
86 85 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_081 85 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_081 カムリトさんも、一度ご自分が手掛けたところを 見返す余裕があれば違和感に気づいたかもしれませんが……。 残りの作業も、みんなで助け合いながらやっていきましょう! カムリトさんも、一度ご自分が手掛けたところを 見返す余裕があれば違和感に気づいたかもしれませんが……。 残りの作業も、みんなで助け合いながらやっていきましょう!
87 86 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_082 86 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_082 さて、お手伝いがひとつ終わりましたので、 プレゼントボックスのフタを、 ひとつ開けることができますよ! さて、お手伝いがひとつ終わりましたので、 プレゼントボックスのフタを、 ひとつ開けることができますよ!
88 87 TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_100_082 87 TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_100_082 お手伝いをひとつ終えるごとに、 プレゼントボックスの中からご褒美が取り出せます。 光っているフタを選んで開けましょう。 お手伝いをひとつ終えるごとに、 プレゼントボックスの中からご褒美が取り出せます。 光っているフタを選んで開けましょう。
89 88 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_083 88 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_083 そうそう、各地で支援をしてくださっている方たちから、 冒険者さん宛てに、メッセージカードが寄せられています! そうそう、各地で支援をしてくださっている方たちから、 冒険者さん宛てに、メッセージカードが寄せられています!
90 89 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_084 89 TEXT_FESXMS601_04017_AMHGARANJY_000_084 届いたメッセージカードは、 音楽堂内にいるベーンフェールドさんが預かっておりますので、 そちらに確認してみてくださいね。 届いたメッセージカードは、 音楽堂内にいるベーンフェールドさんが預かっておりますので、 そちらに確認してみてくださいね。
91 90 TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_000_085 90 TEXT_FESXMS601_04017_SYSTEM_000_085 準備をひとつ終えるたびに、各地の人々から、 新たなメッセージカードが届きます。 作業の合間に、休憩がてら読んでみると良いでしょう。 準備をひとつ終えるたびに、各地の人々から、 新たなメッセージカードが届きます。 作業の合間に、休憩がてら読んでみると良いでしょう。
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0,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
次の準備に取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「イゼーヌ」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_02","イゼーヌと話した。雪だるまの飾りつけがおかしいところがあるらしい。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。"
3,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_03","イゼーヌと話した。雪だるまの向きがおかしいような気がする。雪だるまが正しい方向を向くように直そう。"
4,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_04","雪だるまが正しい方向を向くように直した。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。"
5,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_05","イゼーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_06","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。"
7,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_00","イゼーヌと話す"
25,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_01","イゼーヌと再度話す"
26,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_02","雪だるまの向きを直す"
27,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_03","イゼーヌと話す"
28,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_04","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける"
29,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS602_04018_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_000","準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!"
49,"TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_010","飾りつけがおかしい場所が、他にもあるそうなんです。
2,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_02,イゼーヌと話した。雪だるまの飾りつけがおかしいところがあるらしい。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。
3,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_03,イゼーヌと話した。雪だるまの向きがおかしいような気がする。雪だるまが正しい方向を向くように直そう。
4,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_04,雪だるまが正しい方向を向くように直した。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。
5,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_05,イゼーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
6,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_06,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
7,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_07,
8,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_08,
9,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_09,
10,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_10,
11,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_11,
12,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_12,
13,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_13,
14,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_14,
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17,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_17,
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19,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_19,
20,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_20,
21,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_21,
22,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_22,
23,TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_00,イゼーヌと話す
25,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_01,イゼーヌと再度話す
26,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_02,雪だるまの向きを直す
27,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_03,イゼーヌと話す
28,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_04,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
29,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_06,
31,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_07,
32,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_08,
33,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_09,
34,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_10,
35,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_11,
36,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_12,
37,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_13,
38,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_14,
39,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_15,
40,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_16,
41,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_17,
42,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_18,
43,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_19,
44,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_20,
45,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_21,
46,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS602_04018_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_000,準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!
49,TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_010,"飾りつけがおかしい場所が、他にもあるそうなんです。
「イゼーヌ」ちゃんと一緒に、見に行っていただけませんか?
彼女は音楽堂を出てすぐのところにいるはずです。"
50,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_020","あのね、さっきのお手伝いの帰りに、
50,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_020,"あのね、さっきのお手伝いの帰りに、
街の人から、木陰の東屋の雪だるまの飾りつけも、
なんだか変だったよ、って聞いたの。"
51,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_021","そこもカムリトお兄さんがやったところらしいんだけど……
51,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_021,"そこもカムリトお兄さんがやったところらしいんだけど……
一緒に見に行ってみて、変だったら直そう!"
52,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_030","うーん……たしかに、なんだか違和感があるかも……?
52,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_030,"うーん……たしかに、なんだか違和感があるかも……?
どこか直さないといけないと思うんだけど、
冒険者さん、わかる……?"
53,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_031","雪だるまの向きが、おかしい気がする……。
53,TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_031,"雪だるまの向きが、おかしい気がする……。
さっそく直してみよう。"
54,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_032","離れた位置から確認したい時は、
54,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_032,"離れた位置から確認したい時は、
もう一度私に話しかけてね!"
55,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_040","雪だるまの向きが、おかしい気がする……。
55,TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_040,"雪だるまの向きが、おかしい気がする……。
正面に向かせるべきだろう。
さっそく直してみよう。"
56,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_050","商店の中へ、人を招くように雪だるまが向いている!
56,TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_050,"商店の中へ、人を招くように雪だるまが向いている!
これで問題ないか、イゼーヌに確認してみよう。"
57,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_060","わぁ……!
57,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_060,"わぁ……!
なんだか雪だるまたちも、みんな笑顔で喜んでるみたい!
ちゃんとこっちを向いてくれるようにして良かったね!"
58,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_061","あれ、こんなところで、なに油を売ってるんだい?
58,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_061,"あれ、こんなところで、なに油を売ってるんだい?
ここはもう、ぼくが飾りつけを終えたところじゃないか。
きみたちもぼくを見習って、効率よくやっていこうよ。"
59,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_062","カムリト・ハリトが手がけた飾りつけのようだが……
59,TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_062,"カムリト・ハリトが手がけた飾りつけのようだが……
どことなく手を抜いた印象が否めない。"
60,"TEXT_FESXMS602_04018_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_001","手を抜いているのでは?"
62,"TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_002","効率よりも丁寧に……"
63,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_063","し、失敬だな!
60,TEXT_FESXMS602_04018_Q1_000_000,何と言う?
61,TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_001,手を抜いているのでは?
62,TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_002,効率よりも丁寧に……
63,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_063,"し、失敬だな!
そもそも、ぼくはもっと大きな仕事をするのが得意なんだ。
そう、祭全体をプロデュースするような、ね。"
64,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_064","だから、こういった細々とした飾りつけなんかは、
64,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_064,"だから、こういった細々とした飾りつけなんかは、
他の人にやらせるべきなんだ。
これじゃ、ぼくという貴重な人的資源を、無駄遣いするだけだ。"
65,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_065","そうやって、嫌々やってるからでしょ~。
65,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_065,"そうやって、嫌々やってるからでしょ~。
お兄さんがやったっていう、ここの飾りつけも、
テキトーだったから、冒険者さんが直してくれたんだよ!?"
66,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_066","な、なんだって!?"
67,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_067","冒険者さんの飾りつけは、バッチリ!
66,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_066,な、なんだって!?
67,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_067,"冒険者さんの飾りつけは、バッチリ!
自分がお祭りを楽しむ側だったら、どんなものを喜ぶかなとか、
いろいろ考えながらやったんだろうな~、って伝わるもの!"
68,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_068","お兄さんは、そういうこと考えてないでしょ?
68,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_068,"お兄さんは、そういうこと考えてないでしょ?
お祭りの準備をしてても、全然楽しくなさそう……。"
69,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_069","ぼ、ぼくは仕事でやってるだけだから、
69,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_069,"ぼ、ぼくは仕事でやってるだけだから、
別に楽しまなくていいんだよ。
楽しむのは、キミたち子どもでしょ?"
70,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_070","あんなテキトーな飾り付けを観たら、
70,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_070,"あんなテキトーな飾り付けを観たら、
ああ面倒くさかったんだなって、子どもだってわかるよ~。
馬鹿にしちゃダメ。"
71,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_071","そんなこと言ったって、飾りつけなんて文字通りオマケで、
71,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_071,"そんなこと言ったって、飾りつけなんて文字通りオマケで、
星芒祭が楽しみなのはプレゼントがもらえるからでしょ?
それともお金かな? お金さえあれば何でも買えるからね。"
72,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_072","……!
72,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_072,"……!
お金なんて、あっても意味ないよ!"
73,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_073","……先に戻ってるね。"
74,"TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_074","(-星神の聖人-)カムリト君……今のはよくありませんぞ。"
75,"TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_075","それにしても、あの様子……何か事情がありそうですな。
73,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_073,……先に戻ってるね。
74,TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_074,(-星神の聖人-)カムリト君……今のはよくありませんぞ。
75,TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_075,"それにしても、あの様子……何か事情がありそうですな。
イゼーヌちゃんのことは、私が少し調べてみましょう。
カムリト君たちは「アム・ガランジ」殿に報告を。"
76,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_100_075","ただそこに置いただけ、か……。
76,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_100_075,"ただそこに置いただけ、か……。
きちんとやりなおそう……。"
77,"TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_080","この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。"
78,"TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_081","自分がお祭りを楽しむ側だったら、
77,TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_080,この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。
78,TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_081,"自分がお祭りを楽しむ側だったら、
どんなものを喜ぶか、か……。"
79,"TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_090","お疲れさまです!
79,TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_090,"お疲れさまです!
冒険者さんたちのおかげで、準備が着実に進んでいます!"
80,"TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_091","それでは、プレゼントボックスのフタを開けて、
80,TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_091,"それでは、プレゼントボックスのフタを開けて、
またひとつご褒美がもらえますよ!"
81,"TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_092","新しいメッセージカードが届きました。
81,TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_092,"新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
82,"TEXT_FESXMS602_04018_Q2_000_000","どうする?"
83,"TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_001","時計回りに動かす"
84,"TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_002","反時計回りに動かす"
85,"TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_003","キャンセル"
82,TEXT_FESXMS602_04018_Q2_000_000,どうする?
83,TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_001,時計回りに動かす
84,TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_002,反時計回りに動かす
85,TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_003,キャンセル
1 key 0 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
2 1 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_01 1 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「イゼーヌ」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「イゼーヌ」と話そう。
3 2 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_02 2 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_02 イゼーヌと話した。雪だるまの飾りつけがおかしいところがあるらしい。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。 イゼーヌと話した。雪だるまの飾りつけがおかしいところがあるらしい。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。
4 3 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_03 3 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_03 イゼーヌと話した。雪だるまの向きがおかしいような気がする。雪だるまが正しい方向を向くように直そう。 イゼーヌと話した。雪だるまの向きがおかしいような気がする。雪だるまが正しい方向を向くように直そう。
5 4 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_04 4 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_04 雪だるまが正しい方向を向くように直した。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。 雪だるまが正しい方向を向くように直した。木陰の東屋付近にいる「イゼーヌ」と話そう。
6 5 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_05 5 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_05 イゼーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 イゼーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_06 6 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_06 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
8 7 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_07 7 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_07
9 8 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_08 8 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_08
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24 23 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_23 23 TEXT_FESXMS602_04018_SEQ_23
25 24 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_00 24 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_00 イゼーヌと話す イゼーヌと話す
26 25 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_01 25 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_01 イゼーヌと再度話す イゼーヌと再度話す
27 26 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_02 26 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_02 雪だるまの向きを直す 雪だるまの向きを直す
28 27 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_03 27 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_03 イゼーヌと話す イゼーヌと話す
29 28 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_04 28 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_04 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
30 29 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_05 29 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_05
31 30 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_06 30 TEXT_FESXMS602_04018_TODO_06
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49 48 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_000 48 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_000 準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ! 準備のお手伝いしてるだけでも、私は楽しいよ!
50 49 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_010 49 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_010 飾りつけがおかしい場所が、他にもあるそうなんです。 「イゼーヌ」ちゃんと一緒に、見に行っていただけませんか? 彼女は音楽堂を出てすぐのところにいるはずです。 飾りつけがおかしい場所が、他にもあるそうなんです。 「イゼーヌ」ちゃんと一緒に、見に行っていただけませんか? 彼女は音楽堂を出てすぐのところにいるはずです。
51 50 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_020 50 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_020 あのね、さっきのお手伝いの帰りに、 街の人から、木陰の東屋の雪だるまの飾りつけも、 なんだか変だったよ、って聞いたの。 あのね、さっきのお手伝いの帰りに、 街の人から、木陰の東屋の雪だるまの飾りつけも、 なんだか変だったよ、って聞いたの。
52 51 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_021 51 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_021 そこもカムリトお兄さんがやったところらしいんだけど…… 一緒に見に行ってみて、変だったら直そう! そこもカムリトお兄さんがやったところらしいんだけど…… 一緒に見に行ってみて、変だったら直そう!
53 52 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_030 52 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_030 うーん……たしかに、なんだか違和感があるかも……? どこか直さないといけないと思うんだけど、 冒険者さん、わかる……? うーん……たしかに、なんだか違和感があるかも……? どこか直さないといけないと思うんだけど、 冒険者さん、わかる……?
54 53 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_031 53 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_031 雪だるまの向きが、おかしい気がする……。 さっそく直してみよう。 雪だるまの向きが、おかしい気がする……。 さっそく直してみよう。
55 54 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_032 54 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_032 離れた位置から確認したい時は、 もう一度私に話しかけてね! 離れた位置から確認したい時は、 もう一度私に話しかけてね!
56 55 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_040 55 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_040 雪だるまの向きが、おかしい気がする……。 正面に向かせるべきだろう。 さっそく直してみよう。 雪だるまの向きが、おかしい気がする……。 正面に向かせるべきだろう。 さっそく直してみよう。
57 56 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_050 56 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_050 商店の中へ、人を招くように雪だるまが向いている! これで問題ないか、イゼーヌに確認してみよう。 商店の中へ、人を招くように雪だるまが向いている! これで問題ないか、イゼーヌに確認してみよう。
58 57 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_060 57 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_060 わぁ……! なんだか雪だるまたちも、みんな笑顔で喜んでるみたい! ちゃんとこっちを向いてくれるようにして良かったね! わぁ……! なんだか雪だるまたちも、みんな笑顔で喜んでるみたい! ちゃんとこっちを向いてくれるようにして良かったね!
59 58 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_061 58 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_061 あれ、こんなところで、なに油を売ってるんだい? ここはもう、ぼくが飾りつけを終えたところじゃないか。 きみたちもぼくを見習って、効率よくやっていこうよ。 あれ、こんなところで、なに油を売ってるんだい? ここはもう、ぼくが飾りつけを終えたところじゃないか。 きみたちもぼくを見習って、効率よくやっていこうよ。
60 59 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_062 59 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_062 カムリト・ハリトが手がけた飾りつけのようだが…… どことなく手を抜いた印象が否めない。 カムリト・ハリトが手がけた飾りつけのようだが…… どことなく手を抜いた印象が否めない。
61 60 TEXT_FESXMS602_04018_Q1_000_000 60 TEXT_FESXMS602_04018_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
62 61 TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_001 61 TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_001 手を抜いているのでは? 手を抜いているのでは?
63 62 TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_002 62 TEXT_FESXMS602_04018_A1_000_002 効率よりも丁寧に…… 効率よりも丁寧に……
64 63 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_063 63 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_063 し、失敬だな! そもそも、ぼくはもっと大きな仕事をするのが得意なんだ。 そう、祭全体をプロデュースするような、ね。 し、失敬だな! そもそも、ぼくはもっと大きな仕事をするのが得意なんだ。 そう、祭全体をプロデュースするような、ね。
65 64 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_064 64 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_064 だから、こういった細々とした飾りつけなんかは、 他の人にやらせるべきなんだ。 これじゃ、ぼくという貴重な人的資源を、無駄遣いするだけだ。 だから、こういった細々とした飾りつけなんかは、 他の人にやらせるべきなんだ。 これじゃ、ぼくという貴重な人的資源を、無駄遣いするだけだ。
66 65 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_065 65 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_065 そうやって、嫌々やってるからでしょ~。 お兄さんがやったっていう、ここの飾りつけも、 テキトーだったから、冒険者さんが直してくれたんだよ!? そうやって、嫌々やってるからでしょ~。 お兄さんがやったっていう、ここの飾りつけも、 テキトーだったから、冒険者さんが直してくれたんだよ!?
67 66 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_066 66 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_066 な、なんだって!? な、なんだって!?
68 67 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_067 67 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_067 冒険者さんの飾りつけは、バッチリ! 自分がお祭りを楽しむ側だったら、どんなものを喜ぶかなとか、 いろいろ考えながらやったんだろうな~、って伝わるもの! 冒険者さんの飾りつけは、バッチリ! 自分がお祭りを楽しむ側だったら、どんなものを喜ぶかなとか、 いろいろ考えながらやったんだろうな~、って伝わるもの!
69 68 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_068 68 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_068 お兄さんは、そういうこと考えてないでしょ? お祭りの準備をしてても、全然楽しくなさそう……。 お兄さんは、そういうこと考えてないでしょ? お祭りの準備をしてても、全然楽しくなさそう……。
70 69 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_069 69 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_069 ぼ、ぼくは仕事でやってるだけだから、 別に楽しまなくていいんだよ。 楽しむのは、キミたち子どもでしょ? ぼ、ぼくは仕事でやってるだけだから、 別に楽しまなくていいんだよ。 楽しむのは、キミたち子どもでしょ?
71 70 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_070 70 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_070 あんなテキトーな飾り付けを観たら、 ああ面倒くさかったんだなって、子どもだってわかるよ~。 馬鹿にしちゃダメ。 あんなテキトーな飾り付けを観たら、 ああ面倒くさかったんだなって、子どもだってわかるよ~。 馬鹿にしちゃダメ。
72 71 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_071 71 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_071 そんなこと言ったって、飾りつけなんて文字通りオマケで、 星芒祭が楽しみなのはプレゼントがもらえるからでしょ? それともお金かな? お金さえあれば何でも買えるからね。 そんなこと言ったって、飾りつけなんて文字通りオマケで、 星芒祭が楽しみなのはプレゼントがもらえるからでしょ? それともお金かな? お金さえあれば何でも買えるからね。
73 72 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_072 72 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_072 ……! お金なんて、あっても意味ないよ! ……! お金なんて、あっても意味ないよ!
74 73 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_073 73 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_073 ……先に戻ってるね。 ……先に戻ってるね。
75 74 TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_074 74 TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_074 (-星神の聖人-)カムリト君……今のはよくありませんぞ。 (-星神の聖人-)カムリト君……今のはよくありませんぞ。
76 75 TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_075 75 TEXT_FESXMS602_04018_GODBERT_000_075 それにしても、あの様子……何か事情がありそうですな。 イゼーヌちゃんのことは、私が少し調べてみましょう。 カムリト君たちは「アム・ガランジ」殿に報告を。 それにしても、あの様子……何か事情がありそうですな。 イゼーヌちゃんのことは、私が少し調べてみましょう。 カムリト君たちは「アム・ガランジ」殿に報告を。
77 76 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_100_075 76 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_100_075 ただそこに置いただけ、か……。 きちんとやりなおそう……。 ただそこに置いただけ、か……。 きちんとやりなおそう……。
78 77 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_080 77 TEXT_FESXMS602_04018_ISAINNE_000_080 この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。 この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。
79 78 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_081 78 TEXT_FESXMS602_04018_KAMLITOHALITO_000_081 自分がお祭りを楽しむ側だったら、 どんなものを喜ぶか、か……。 自分がお祭りを楽しむ側だったら、 どんなものを喜ぶか、か……。
80 79 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_090 79 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_090 お疲れさまです! 冒険者さんたちのおかげで、準備が着実に進んでいます! お疲れさまです! 冒険者さんたちのおかげで、準備が着実に進んでいます!
81 80 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_091 80 TEXT_FESXMS602_04018_AMHGARANJY_000_091 それでは、プレゼントボックスのフタを開けて、 またひとつご褒美がもらえますよ! それでは、プレゼントボックスのフタを開けて、 またひとつご褒美がもらえますよ!
82 81 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_092 81 TEXT_FESXMS602_04018_SYSTEM_000_092 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。
83 82 TEXT_FESXMS602_04018_Q2_000_000 82 TEXT_FESXMS602_04018_Q2_000_000 どうする? どうする?
84 83 TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_001 83 TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_001 時計回りに動かす 時計回りに動かす
85 84 TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_002 84 TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_002 反時計回りに動かす 反時計回りに動かす
86 85 TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_003 85 TEXT_FESXMS602_04018_A2_000_003 キャンセル キャンセル
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0,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
次の準備に取りかかろう。グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02","熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。"
3,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_03","腕利きの木工師と話した。どんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。"
4,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_04","熱血の星芒祭実行委員と話した。カムリト・ハリトの働きぶりが、改善されてきているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。"
5,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_05","カムリト・ハリトと話した。雪だるまの飾りつけにこだわっているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_06","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。"
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24,"TEXT_FESXMS603_04019_TODO_00","熱血の星芒祭実行委員と話す"
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2,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02,熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。
3,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_03,腕利きの木工師と話した。どんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
4,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_04,熱血の星芒祭実行委員と話した。カムリト・ハリトの働きぶりが、改善されてきているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。
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19,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_19,
20,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_20,
21,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_21,
22,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_22,
23,TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_00,熱血の星芒祭実行委員と話す
25,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_01,腕利きの木工師と話す
26,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_02,熱血の星芒祭実行委員と話す
27,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_03,カムリト・ハリトと話す
28,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_04,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
29,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_06,
31,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_07,
32,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_08,
33,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_09,
34,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_10,
35,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_11,
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37,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_13,
38,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_14,
39,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_15,
40,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_16,
41,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_17,
42,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_18,
43,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_19,
44,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_20,
45,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_21,
46,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS603_04019_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS603_04019_ISAINNE_000_000,この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。
49,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_001,"自分がお祭りを楽しむ側だったら、
どんなものを喜ぶか、か……。"
50,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_010","みなさんのおかげで、予想していたよりも早く、
50,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_010,"みなさんのおかげで、予想していたよりも早く、
星芒祭を開始できるかもしれません。
この調子でお願いいたしますね。"
51,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_011","みんなのおかげ、か……。
51,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_011,"みんなのおかげ、か……。
はたして、ぼくは役に立っているんだろうか?"
52,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_012","カムリトさん……?"
53,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_013","あ、いや、なんでもないよ……!"
54,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014","次は、ツリーの準備をお願いいたします。
52,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_012,カムリトさん……?
53,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_013,あ、いや、なんでもないよ……!
54,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014,"次は、ツリーの準備をお願いいたします。
詳しい話は、グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる、
「熱血の星芒祭実行委員」にお尋ねください。"
55,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020","このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど……
55,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020,"このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど……
何が問題なんだろう?"
56,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030","あら、あなたも手伝ってくれるの?
56,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030,"あら、あなたも手伝ってくれるの?
街中のツリーの設置状況をチェックしているんだけど、
ちょっと問題があって……。"
57,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031","ほら、ここを見て。
57,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031,"ほら、ここを見て。
動物に噛まれたのか、樹の幹の部分が傷ついているの。
万が一、倒れでもしたら、子どもたちが危ないわ。"
58,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032","私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、
58,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032,"私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、
「腕利きの木工師」さんを呼んできてもらえないかしら?"
59,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033","さすがに、ふたりで行く必要はないか……。
59,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033,"さすがに、ふたりで行く必要はないか……。
それじゃぼくは、ほかにも問題のあるツリーがないかどうか、
点検してくることにしよう。"
60,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040","ここは問題なさそうだな。"
61,"TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050","おや、木工師ギルドに何か御用ですか?"
62,"TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051","星芒祭のツリーが、傷んでいるですって?
60,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040,ここは問題なさそうだな。
61,TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050,おや、木工師ギルドに何か御用ですか?
62,TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051,"星芒祭のツリーが、傷んでいるですって?
そういうことでしたら、私が見にいきましょう。"
63,"TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060","たしかに強度に不安がありそうですね。
63,TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060,"たしかに強度に不安がありそうですね。
私が補強しておきますよ。"
64,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070","腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう!
64,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070,"腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう!
やっぱり本職の方に見てもらって正解だったわ。
こういう不測の事態には、私たちでは対応しきれなくて……。"
65,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071","カムリトさんが点検した結果、
65,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071,"カムリトさんが点検した結果、
ほかのツリーは問題なかったそうだから、これでひと安心ね。"
66,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072","少し不真面目な人かも、って聞いてたけど……
66,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072,"少し不真面目な人かも、って聞いてたけど……
率先して点検に回ってくれて助かったわ。
あなたの誠実な仕事ぶりに、感化されたのかもね?"
67,"TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073","先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、
67,TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073,"先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、
「カムリト」さんを見かけたら、あなたからも労っておいて!"
68,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080","えっ、カムリトさんですか?
68,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080,"えっ、カムリトさんですか?
まだ戻っていませんが、こちらに向かってるのでしたら、
きっとすぐ近くにいらっしゃるのではないでしょうか。"
69,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090","うーん、何を足したらいいだろうか……?"
70,"TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091","カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、
69,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090,うーん、何を足したらいいだろうか……?
70,TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091,"カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、
こちらに気づいていないようだ。"
71,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100","そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、
71,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100,"そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、
豪華で華やかな雰囲気が出るんじゃないか!?"
72,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101","……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。
72,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101,"……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。
大人じゃなくて、あの子くらいの子どもが、
喜ぶような飾りつけにしないと……。"
73,"TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001","その雪だるまに、問題でも?"
75,"TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_002","イゼーヌが言ったこと、気にしてるの?"
76,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_102","あ、いや、別に問題ってほどじゃないんだけどね。
73,TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000,何と言う?
74,TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001,その雪だるまに、問題でも?
75,TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_002,イゼーヌが言ったこと、気にしてるの?
76,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_102,"あ、いや、別に問題ってほどじゃないんだけどね。
これまでは時間がないから仕方なく良しとしてた部分も、
妥協せずもう一度見直してみようと思って、さ。"
77,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_103","べ、別に気にしてなんかいないよ?
77,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_103,"べ、別に気にしてなんかいないよ?
ただ、言われっぱなしじゃ、ぼくのコケンに関わるからさ。
ここらで、ぼくの本気を見せてやろうと思ってね!"
78,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_104","……いや、もうウソをつくのはやめよう。
78,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_104,"……いや、もうウソをつくのはやめよう。
本当は、あの子の言葉がずっと引っかかってたんだ。
「嫌々準備されても、嬉しくない」って言葉が。"
79,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_105","子どもだまし、なんて言葉があるけど……。
79,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_105,"子どもだまし、なんて言葉があるけど……。
ぼくの仕事は、子どもにも見抜かれるくらい、雑だった。
本当にだましていたのは、自分自身かもしれないね。"
80,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_106","……幸い、「箱」を開けるチャンスはまだ残っている。
80,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_106,"……幸い、「箱」を開けるチャンスはまだ残っている。
ゴールまで、ひとつひとつ、丁寧にやっていくしかないんだ。
全部開けるまでに名誉挽回してみせるぞ!"
81,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107","フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。
81,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107,"フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。
あのイゼーヌって子、ずっとこの雪だるまを見ていただろう?
だから、この雪だるまをもっとよくできないかと思ってさ。"
82,"TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_108","ぼくはもう少しここで考えていくから、
82,TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_108,"ぼくはもう少しここで考えていくから、
キミは先に「アム・ガランジ」さんのところに戻っててよ。"
83,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110","お疲れさまです!
83,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110,"お疲れさまです!
またひとつ、準備を終えられたようですね。"
84,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110","さっそく、プレゼントボックスを開けますか?"
85,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_111","えっ、カムリトさんが、さらなる工夫を考えているですって?
84,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110,さっそく、プレゼントボックスを開けますか?
85,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_111,"えっ、カムリトさんが、さらなる工夫を考えているですって?
……そうですか、どうやらカムリトさんも、
わたくしたちの仕事の意義を、わかってくださったのですね。"
86,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_112","星芒祭は、開催できればそれで良いというものではなく、
86,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_112,"星芒祭は、開催できればそれで良いというものではなく、
そこに子どもたちが参加し、楽しみ、笑顔になってもらって、
それで初めて完成するものです。"
87,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_113","我々実行委員も、そんな子どもたちの笑顔を見ることで、
87,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_113,"我々実行委員も、そんな子どもたちの笑顔を見ることで、
笑顔になり、それがまた、新たな笑顔に繋がる……。"
88,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_114","ですから、本来星芒祭には、
88,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_114,"ですから、本来星芒祭には、
スタッフやゲストという立場の垣根はないんです。
みんながみんな、楽しむことだけ考えればいいんですよ!"
89,"TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_115","プレゼントボックスをひとつ開けるたびに、
89,TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_115,"プレゼントボックスをひとつ開けるたびに、
そういった気持ちの整理をきちんとしていきながら、
本番が始まるときを、みんなで一緒に迎えましょう!"
90,"TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_116","新しいメッセージカードが届きました。
90,TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_116,"新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
1 key 0 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
2 1 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_01 1 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
3 2 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02 2 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02 熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。 熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。
4 3 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_03 3 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_03 腕利きの木工師と話した。どんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。 腕利きの木工師と話した。どんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
5 4 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_04 4 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_04 熱血の星芒祭実行委員と話した。カムリト・ハリトの働きぶりが、改善されてきているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。 熱血の星芒祭実行委員と話した。カムリト・ハリトの働きぶりが、改善されてきているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。
6 5 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_05 5 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_05 カムリト・ハリトと話した。雪だるまの飾りつけにこだわっているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 カムリト・ハリトと話した。雪だるまの飾りつけにこだわっているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_06 6 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_06 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
8 7 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_07 7 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_07
9 8 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_08 8 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_08
10 9 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_09 9 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_09
11 10 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_10 10 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_10
12 11 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_11 11 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_11
13 12 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_12 12 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_12
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20 19 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_19 19 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_19
21 20 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_20 20 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_20
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23 22 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_22 22 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_22
24 23 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_23 23 TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_23
25 24 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_00 24 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_00 熱血の星芒祭実行委員と話す 熱血の星芒祭実行委員と話す
26 25 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_01 25 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_01 腕利きの木工師と話す 腕利きの木工師と話す
27 26 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_02 26 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_02 熱血の星芒祭実行委員と話す 熱血の星芒祭実行委員と話す
28 27 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_03 27 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_03 カムリト・ハリトと話す カムリト・ハリトと話す
29 28 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_04 28 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_04 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
30 29 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_05 29 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_05
31 30 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_06 30 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_06
32 31 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_07 31 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_07
33 32 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_08 32 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_08
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40 39 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_15 39 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_15
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48 47 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_23 47 TEXT_FESXMS603_04019_TODO_23
49 48 TEXT_FESXMS603_04019_ISAINNE_000_000 48 TEXT_FESXMS603_04019_ISAINNE_000_000 この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。 この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。
50 49 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_001 49 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_001 自分がお祭りを楽しむ側だったら、 どんなものを喜ぶか、か……。 自分がお祭りを楽しむ側だったら、 どんなものを喜ぶか、か……。
51 50 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_010 50 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_010 みなさんのおかげで、予想していたよりも早く、 星芒祭を開始できるかもしれません。 この調子でお願いいたしますね。 みなさんのおかげで、予想していたよりも早く、 星芒祭を開始できるかもしれません。 この調子でお願いいたしますね。
52 51 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_011 51 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_011 みんなのおかげ、か……。 はたして、ぼくは役に立っているんだろうか? みんなのおかげ、か……。 はたして、ぼくは役に立っているんだろうか?
53 52 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_012 52 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_012 カムリトさん……? カムリトさん……?
54 53 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_013 53 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_013 あ、いや、なんでもないよ……! あ、いや、なんでもないよ……!
55 54 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014 54 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014 次は、ツリーの準備をお願いいたします。 詳しい話は、グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる、 「熱血の星芒祭実行委員」にお尋ねください。 次は、ツリーの準備をお願いいたします。 詳しい話は、グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる、 「熱血の星芒祭実行委員」にお尋ねください。
56 55 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020 55 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020 このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど…… 何が問題なんだろう? このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど…… 何が問題なんだろう?
57 56 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030 56 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030 あら、あなたも手伝ってくれるの? 街中のツリーの設置状況をチェックしているんだけど、 ちょっと問題があって……。 あら、あなたも手伝ってくれるの? 街中のツリーの設置状況をチェックしているんだけど、 ちょっと問題があって……。
58 57 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031 57 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031 ほら、ここを見て。 動物に噛まれたのか、樹の幹の部分が傷ついているの。 万が一、倒れでもしたら、子どもたちが危ないわ。 ほら、ここを見て。 動物に噛まれたのか、樹の幹の部分が傷ついているの。 万が一、倒れでもしたら、子どもたちが危ないわ。
59 58 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032 58 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032 私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、 「腕利きの木工師」さんを呼んできてもらえないかしら? 私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、 「腕利きの木工師」さんを呼んできてもらえないかしら?
60 59 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033 59 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033 さすがに、ふたりで行く必要はないか……。 それじゃぼくは、ほかにも問題のあるツリーがないかどうか、 点検してくることにしよう。 さすがに、ふたりで行く必要はないか……。 それじゃぼくは、ほかにも問題のあるツリーがないかどうか、 点検してくることにしよう。
61 60 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040 60 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040 ここは問題なさそうだな。 ここは問題なさそうだな。
62 61 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050 61 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050 おや、木工師ギルドに何か御用ですか? おや、木工師ギルドに何か御用ですか?
63 62 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051 62 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051 星芒祭のツリーが、傷んでいるですって? そういうことでしたら、私が見にいきましょう。 星芒祭のツリーが、傷んでいるですって? そういうことでしたら、私が見にいきましょう。
64 63 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060 63 TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060 たしかに強度に不安がありそうですね。 私が補強しておきますよ。 たしかに強度に不安がありそうですね。 私が補強しておきますよ。
65 64 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070 64 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070 腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう! やっぱり本職の方に見てもらって正解だったわ。 こういう不測の事態には、私たちでは対応しきれなくて……。 腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう! やっぱり本職の方に見てもらって正解だったわ。 こういう不測の事態には、私たちでは対応しきれなくて……。
66 65 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071 65 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071 カムリトさんが点検した結果、 ほかのツリーは問題なかったそうだから、これでひと安心ね。 カムリトさんが点検した結果、 ほかのツリーは問題なかったそうだから、これでひと安心ね。
67 66 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072 66 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072 少し不真面目な人かも、って聞いてたけど…… 率先して点検に回ってくれて助かったわ。 あなたの誠実な仕事ぶりに、感化されたのかもね? 少し不真面目な人かも、って聞いてたけど…… 率先して点検に回ってくれて助かったわ。 あなたの誠実な仕事ぶりに、感化されたのかもね?
68 67 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073 67 TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073 先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、 「カムリト」さんを見かけたら、あなたからも労っておいて! 先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、 「カムリト」さんを見かけたら、あなたからも労っておいて!
69 68 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080 68 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080 えっ、カムリトさんですか? まだ戻っていませんが、こちらに向かってるのでしたら、 きっとすぐ近くにいらっしゃるのではないでしょうか。 えっ、カムリトさんですか? まだ戻っていませんが、こちらに向かってるのでしたら、 きっとすぐ近くにいらっしゃるのではないでしょうか。
70 69 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090 69 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090 うーん、何を足したらいいだろうか……? うーん、何を足したらいいだろうか……?
71 70 TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091 70 TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091 カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、 こちらに気づいていないようだ。 カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、 こちらに気づいていないようだ。
72 71 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100 71 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100 そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、 豪華で華やかな雰囲気が出るんじゃないか!? そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、 豪華で華やかな雰囲気が出るんじゃないか!?
73 72 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101 72 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101 ……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。 大人じゃなくて、あの子くらいの子どもが、 喜ぶような飾りつけにしないと……。 ……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。 大人じゃなくて、あの子くらいの子どもが、 喜ぶような飾りつけにしないと……。
74 73 TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000 73 TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
75 74 TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001 74 TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001 その雪だるまに、問題でも? その雪だるまに、問題でも?
76 75 TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_002 75 TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_002 イゼーヌが言ったこと、気にしてるの? イゼーヌが言ったこと、気にしてるの?
77 76 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_102 76 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_102 あ、いや、別に問題ってほどじゃないんだけどね。 これまでは時間がないから仕方なく良しとしてた部分も、 妥協せずもう一度見直してみようと思って、さ。 あ、いや、別に問題ってほどじゃないんだけどね。 これまでは時間がないから仕方なく良しとしてた部分も、 妥協せずもう一度見直してみようと思って、さ。
78 77 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_103 77 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_103 べ、別に気にしてなんかいないよ? ただ、言われっぱなしじゃ、ぼくのコケンに関わるからさ。 ここらで、ぼくの本気を見せてやろうと思ってね! べ、別に気にしてなんかいないよ? ただ、言われっぱなしじゃ、ぼくのコケンに関わるからさ。 ここらで、ぼくの本気を見せてやろうと思ってね!
79 78 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_104 78 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_104 ……いや、もうウソをつくのはやめよう。 本当は、あの子の言葉がずっと引っかかってたんだ。 「嫌々準備されても、嬉しくない」って言葉が。 ……いや、もうウソをつくのはやめよう。 本当は、あの子の言葉がずっと引っかかってたんだ。 「嫌々準備されても、嬉しくない」って言葉が。
80 79 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_105 79 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_105 子どもだまし、なんて言葉があるけど……。 ぼくの仕事は、子どもにも見抜かれるくらい、雑だった。 本当にだましていたのは、自分自身かもしれないね。 子どもだまし、なんて言葉があるけど……。 ぼくの仕事は、子どもにも見抜かれるくらい、雑だった。 本当にだましていたのは、自分自身かもしれないね。
81 80 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_106 80 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_106 ……幸い、「箱」を開けるチャンスはまだ残っている。 ゴールまで、ひとつひとつ、丁寧にやっていくしかないんだ。 全部開けるまでに名誉挽回してみせるぞ! ……幸い、「箱」を開けるチャンスはまだ残っている。 ゴールまで、ひとつひとつ、丁寧にやっていくしかないんだ。 全部開けるまでに名誉挽回してみせるぞ!
82 81 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107 81 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107 フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。 あのイゼーヌって子、ずっとこの雪だるまを見ていただろう? だから、この雪だるまをもっとよくできないかと思ってさ。 フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。 あのイゼーヌって子、ずっとこの雪だるまを見ていただろう? だから、この雪だるまをもっとよくできないかと思ってさ。
83 82 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_108 82 TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_108 ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは先に「アム・ガランジ」さんのところに戻っててよ。 ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは先に「アム・ガランジ」さんのところに戻っててよ。
84 83 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110 83 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110 お疲れさまです! またひとつ、準備を終えられたようですね。 お疲れさまです! またひとつ、準備を終えられたようですね。
85 84 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110 84 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110 さっそく、プレゼントボックスを開けますか? さっそく、プレゼントボックスを開けますか?
86 85 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_111 85 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_111 えっ、カムリトさんが、さらなる工夫を考えているですって? ……そうですか、どうやらカムリトさんも、 わたくしたちの仕事の意義を、わかってくださったのですね。 えっ、カムリトさんが、さらなる工夫を考えているですって? ……そうですか、どうやらカムリトさんも、 わたくしたちの仕事の意義を、わかってくださったのですね。
87 86 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_112 86 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_112 星芒祭は、開催できればそれで良いというものではなく、 そこに子どもたちが参加し、楽しみ、笑顔になってもらって、 それで初めて完成するものです。 星芒祭は、開催できればそれで良いというものではなく、 そこに子どもたちが参加し、楽しみ、笑顔になってもらって、 それで初めて完成するものです。
88 87 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_113 87 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_113 我々実行委員も、そんな子どもたちの笑顔を見ることで、 笑顔になり、それがまた、新たな笑顔に繋がる……。 我々実行委員も、そんな子どもたちの笑顔を見ることで、 笑顔になり、それがまた、新たな笑顔に繋がる……。
89 88 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_114 88 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_114 ですから、本来星芒祭には、 スタッフやゲストという立場の垣根はないんです。 みんながみんな、楽しむことだけ考えればいいんですよ! ですから、本来星芒祭には、 スタッフやゲストという立場の垣根はないんです。 みんながみんな、楽しむことだけ考えればいいんですよ!
90 89 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_115 89 TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_115 プレゼントボックスをひとつ開けるたびに、 そういった気持ちの整理をきちんとしていきながら、 本番が始まるときを、みんなで一緒に迎えましょう! プレゼントボックスをひとつ開けるたびに、 そういった気持ちの整理をきちんとしていきながら、 本番が始まるときを、みんなで一緒に迎えましょう!
91 90 TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_116 90 TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_116 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。
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0,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
次の準備に取りかかろう。アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_02","おっとりした星芒祭実行委員と話した。雪だるまが溶けないよう、保冷処理を施す必要があるらしい。北にある名士たちの居住区前の「真新しい雪だるま」に永久氷晶を使おう。"
3,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_03","真新しい雪だるまに永久氷晶を使った。槍術士ギルド付近にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。"
4,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_04","おっとりした星芒祭実行委員と話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。"
5,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_05","カムリト・ハリトと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_06","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。"
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26,"TEXT_FESXMS604_04020_TODO_02","おっとりした星芒祭実行委員と話す"
27,"TEXT_FESXMS604_04020_TODO_03","カムリト・ハリトと話す"
28,"TEXT_FESXMS604_04020_TODO_04","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける"
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48,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_000","ぼくはもう少しここで考えていくから、
2,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_02,おっとりした星芒祭実行委員と話した。雪だるまが溶けないよう、保冷処理を施す必要があるらしい。北にある名士たちの居住区前の「真新しい雪だるま」に永久氷晶を使おう。
3,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_03,真新しい雪だるまに永久氷晶を使った。槍術士ギルド付近にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
4,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_04,おっとりした星芒祭実行委員と話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。
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11,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_11,
12,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_12,
13,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_13,
14,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_14,
15,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_15,
16,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_16,
17,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_17,
18,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_18,
19,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_19,
20,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_20,
21,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_21,
22,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_22,
23,TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_00,おっとりした星芒祭実行委員と話す
25,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_01,真新しい雪だるまに永久氷晶を使う
26,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_02,おっとりした星芒祭実行委員と話す
27,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_03,カムリト・ハリトと話す
28,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_04,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
29,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_06,
31,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_07,
32,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_08,
33,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_09,
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44,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_20,
45,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_21,
46,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS604_04020_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_000,"ぼくはもう少しここで考えていくから、
キミは次の準備に取り掛かっていてくれ。"
49,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_010","それでは次の準備をお願いいたします。
49,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_010,"それでは次の準備をお願いいたします。
アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中の、
「おっとりした星芒祭実行委員」から説明を受けてください。"
50,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_020","雪だるまはどうして溶けないんだろうって、
50,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_020,"雪だるまはどうして溶けないんだろうって、
ずっと不思議に思ってたの!
お手伝いすると、知らないことがわかって楽しいな!"
51,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_030","おや、ここのお手伝いもしてくれるんですね~!
51,TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_030,"おや、ここのお手伝いもしてくれるんですね~!
星芒祭の期間中、雪だるまを長持ちさせるためには、
こうして永久氷晶を仕込む必要があるんですよ~。"
52,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031","あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。
52,TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031,"あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。
僕とイゼーヌちゃんは、槍術士ギルドの方をやりますので、
終わりましたらそちらまで来てください~。"
53,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040","次の作業は、雪だるまの保冷ですか。
53,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040,"次の作業は、雪だるまの保冷ですか。
きちんとしておかないと、開催中に溶けてしまうんですよね。"
54,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041","あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。
54,TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041,"あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。
終わりましたら、こちらまで来てください~。"
55,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042","こっちの雪だるまは私にまかせて!"
56,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050","よし、こっちはこれでおしまいですね~!"
57,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051","やった~!"
58,"TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052","あなたの方も終わったみたいですね~。
55,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042,こっちの雪だるまは私にまかせて!
56,TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050,よし、こっちはこれでおしまいですね~!
57,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051,やった~!
58,TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052,"あなたの方も終わったみたいですね~。
僕は念のため、ほかの場所も見て回りますので、
おふたりは、アム・ガランジさんに報告をお願いします~。"
59,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053","ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、
59,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053,"ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、
誰かと一緒に見て回るの?"
60,"TEXT_FESXMS604_04020_Q1_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001","そのつもりだ"
62,"TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_002","特にその予定はない"
63,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_054","そーなんだ!
60,TEXT_FESXMS604_04020_Q1_000_000,何と言う?
61,TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001,そのつもりだ
62,TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_002,特にその予定はない
63,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_054,"そーなんだ!
じゃあ、綺麗な飾りつけをして、喜ばせてあげたいね!"
64,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_055","そっか。
64,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_055,"そっか。
まぁ、子どものためのお祭りだもんね。"
65,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_056","私はいつもお父さんとお母さんと来てたんだけど……。
65,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_056,"私はいつもお父さんとお母さんと来てたんだけど……。
今回はそれがダメそうだから、こうしてお手伝いをして、
星芒祭の雰囲気だけでも楽しめればな、って。"
66,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_057","せっかくだから、とにかくおっきな雪だるまを作って、
66,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_057,"せっかくだから、とにかくおっきな雪だるまを作って、
お父さんたちにも、見てもらいたいなぁ。
でもおうちからじゃ、お祭りの様子は見られないし……。"
67,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_058","……あ、もう行かなくちゃ!
67,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_058,"……あ、もう行かなくちゃ!
先に帰ってるね!"
68,"TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_059","「カムリト・ハリト」の方は、順調だろうか?
68,TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_059,"「カムリト・ハリト」の方は、順調だろうか?
ミィ・ケット野外音楽堂の近くの雪だるまの前にいるはずだ。
様子を見にいってみよう。"
69,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_060","カムリトさんでしたら、音楽堂を出たところの、
69,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_060,"カムリトさんでしたら、音楽堂を出たところの、
雪だるまのあたりにいらっしゃいましたよ。"
70,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_061","うわぁ、雪だるまが増えてる~!"
71,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_070","や、やぁ、イゼーヌちゃん。
70,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_061,うわぁ、雪だるまが増えてる~!
71,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_070,"や、やぁ、イゼーヌちゃん。
隣にも雪だるまを作ってみたんだけど……どうかな?"
72,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_071","すごいすごーい!
72,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_071,"すごいすごーい!
私、雪だるまもひとりぼっちじゃかわいそうって思ってたの。
ねぇねぇ、もうひとつ作ろうよ!"
73,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_072","ええっ、もうひとつ!?"
74,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_073","まぁ、頼んでおいた飾りつけの素材がまだ来ないし……。
73,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_072,ええっ、もうひとつ!?
74,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_073,"まぁ、頼んでおいた飾りつけの素材がまだ来ないし……。
よーし、もうひとつ作るか!"
75,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_074","フフッ、そんなわけで、ぼくの作業はまだまだ終わらない。
75,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_074,"フフッ、そんなわけで、ぼくの作業はまだまだ終わらない。
きみの作業はもう終わったんだろう?
「アム・ガランジ」さんのところに報告にいったらどうだい?"
76,"TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_080","もうひとつあった方が絶対いいよー!"
77,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_090","おかえりなさい!
76,TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_080,もうひとつあった方が絶対いいよー!
77,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_090,"おかえりなさい!
それでは、今回のお手伝いのご褒美を、どうぞ!
残りわずかになってきましたね!"
78,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_100","あの……すみませんが、追加の雪だるま用の飾り、
78,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_100,"あの……すみませんが、追加の雪だるま用の飾り、
もっとたくさん用意して頂けないでしょうか?
もう1体、作ることになっちゃって……。"
79,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_101","ええ、もちろん構いませんよ!
79,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_101,"ええ、もちろん構いませんよ!
それでは私の方で手配しておきますね。"
80,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_102","それにしても、カムリトさん。
80,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_102,"それにしても、カムリトさん。
星芒祭の準備、楽しくなってきたみたいですね?"
81,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_103","いやぁ、あはは……。"
82,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_104","……これまでぼくは、与えられた作業のひとつひとつを、
81,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_103,いやぁ、あはは……。
82,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_104,"……これまでぼくは、与えられた作業のひとつひとつを、
文字通り、「お飾り」程度のものとしか思っていませんでした。"
83,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_105","けれど、準備をこなし、フタをひとつ開けていくたびに、
83,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_105,"けれど、準備をこなし、フタをひとつ開けていくたびに、
この小さな作業たちの先には、
大きなお祭りが待っていると気づいたんです。"
84,"TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_106","それで、ひとつひとつの作業にきちんと想いを込めて、
84,TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_106,"それで、ひとつひとつの作業にきちんと想いを込めて、
自分が納得できるまで次へ進まないようにしたら、
今度はこだわりすぎて、進めなくなっちゃって。"
85,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_107","フフ、それでいいんですよ!
85,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_107,"フフ、それでいいんですよ!
みんなそうだから、いつもギリギリまで慌ててるんです!
カムリトさんにも、わかっていただけて嬉しいです。"
86,"TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_108","残る準備もあとわずかです。
86,TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_108,"残る準備もあとわずかです。
ここまで来たら、中途半端な妥協はせず、
いつも以上に素敵な星芒祭に仕上げましょう!"
87,"TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_109","新しいメッセージカードが届きました。
87,TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_109,"新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
1 key 0 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
2 1 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_01 1 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
3 2 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_02 2 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_02 おっとりした星芒祭実行委員と話した。雪だるまが溶けないよう、保冷処理を施す必要があるらしい。北にある名士たちの居住区前の「真新しい雪だるま」に永久氷晶を使おう。 おっとりした星芒祭実行委員と話した。雪だるまが溶けないよう、保冷処理を施す必要があるらしい。北にある名士たちの居住区前の「真新しい雪だるま」に永久氷晶を使おう。
4 3 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_03 3 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_03 真新しい雪だるまに永久氷晶を使った。槍術士ギルド付近にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。 真新しい雪だるまに永久氷晶を使った。槍術士ギルド付近にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。
5 4 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_04 4 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_04 おっとりした星芒祭実行委員と話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。 おっとりした星芒祭実行委員と話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。
6 5 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_05 5 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_05 カムリト・ハリトと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 カムリト・ハリトと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_06 6 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_06 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。
8 7 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_07 7 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_07
9 8 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_08 8 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_08
10 9 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_09 9 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_09
11 10 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_10 10 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_10
12 11 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_11 11 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_11
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21 20 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_20 20 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_20
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23 22 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_22 22 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_22
24 23 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_23 23 TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_23
25 24 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_00 24 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_00 おっとりした星芒祭実行委員と話す おっとりした星芒祭実行委員と話す
26 25 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_01 25 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_01 真新しい雪だるまに永久氷晶を使う 真新しい雪だるまに永久氷晶を使う
27 26 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_02 26 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_02 おっとりした星芒祭実行委員と話す おっとりした星芒祭実行委員と話す
28 27 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_03 27 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_03 カムリト・ハリトと話す カムリト・ハリトと話す
29 28 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_04 28 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_04 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
30 29 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_05 29 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_05
31 30 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_06 30 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_06
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33 32 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_08 32 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_08
34 33 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_09 33 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_09
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46 45 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_21 45 TEXT_FESXMS604_04020_TODO_21
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49 48 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_000 48 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_000 ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは次の準備に取り掛かっていてくれ。 ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは次の準備に取り掛かっていてくれ。
50 49 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_010 49 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_010 それでは次の準備をお願いいたします。 アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中の、 「おっとりした星芒祭実行委員」から説明を受けてください。 それでは次の準備をお願いいたします。 アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中の、 「おっとりした星芒祭実行委員」から説明を受けてください。
51 50 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_020 50 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_020 雪だるまはどうして溶けないんだろうって、 ずっと不思議に思ってたの! お手伝いすると、知らないことがわかって楽しいな! 雪だるまはどうして溶けないんだろうって、 ずっと不思議に思ってたの! お手伝いすると、知らないことがわかって楽しいな!
52 51 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_030 51 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_030 おや、ここのお手伝いもしてくれるんですね~! 星芒祭の期間中、雪だるまを長持ちさせるためには、 こうして永久氷晶を仕込む必要があるんですよ~。 おや、ここのお手伝いもしてくれるんですね~! 星芒祭の期間中、雪だるまを長持ちさせるためには、 こうして永久氷晶を仕込む必要があるんですよ~。
53 52 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031 52 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031 あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 僕とイゼーヌちゃんは、槍術士ギルドの方をやりますので、 終わりましたらそちらまで来てください~。 あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 僕とイゼーヌちゃんは、槍術士ギルドの方をやりますので、 終わりましたらそちらまで来てください~。
54 53 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040 53 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040 次の作業は、雪だるまの保冷ですか。 きちんとしておかないと、開催中に溶けてしまうんですよね。 次の作業は、雪だるまの保冷ですか。 きちんとしておかないと、開催中に溶けてしまうんですよね。
55 54 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041 54 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041 あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 終わりましたら、こちらまで来てください~。 あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 終わりましたら、こちらまで来てください~。
56 55 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042 55 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042 こっちの雪だるまは私にまかせて! こっちの雪だるまは私にまかせて!
57 56 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050 56 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050 よし、こっちはこれでおしまいですね~! よし、こっちはこれでおしまいですね~!
58 57 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051 57 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051 やった~! やった~!
59 58 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052 58 TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052 あなたの方も終わったみたいですね~。 僕は念のため、ほかの場所も見て回りますので、 おふたりは、アム・ガランジさんに報告をお願いします~。 あなたの方も終わったみたいですね~。 僕は念のため、ほかの場所も見て回りますので、 おふたりは、アム・ガランジさんに報告をお願いします~。
60 59 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053 59 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053 ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、 誰かと一緒に見て回るの? ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、 誰かと一緒に見て回るの?
61 60 TEXT_FESXMS604_04020_Q1_000_000 60 TEXT_FESXMS604_04020_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
62 61 TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001 61 TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001 そのつもりだ そのつもりだ
63 62 TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_002 62 TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_002 特にその予定はない 特にその予定はない
64 63 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_054 63 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_054 そーなんだ! じゃあ、綺麗な飾りつけをして、喜ばせてあげたいね! そーなんだ! じゃあ、綺麗な飾りつけをして、喜ばせてあげたいね!
65 64 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_055 64 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_055 そっか。 まぁ、子どものためのお祭りだもんね。 そっか。 まぁ、子どものためのお祭りだもんね。
66 65 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_056 65 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_056 私はいつもお父さんとお母さんと来てたんだけど……。 今回はそれがダメそうだから、こうしてお手伝いをして、 星芒祭の雰囲気だけでも楽しめればな、って。 私はいつもお父さんとお母さんと来てたんだけど……。 今回はそれがダメそうだから、こうしてお手伝いをして、 星芒祭の雰囲気だけでも楽しめればな、って。
67 66 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_057 66 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_057 せっかくだから、とにかくおっきな雪だるまを作って、 お父さんたちにも、見てもらいたいなぁ。 でもおうちからじゃ、お祭りの様子は見られないし……。 せっかくだから、とにかくおっきな雪だるまを作って、 お父さんたちにも、見てもらいたいなぁ。 でもおうちからじゃ、お祭りの様子は見られないし……。
68 67 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_058 67 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_058 ……あ、もう行かなくちゃ! 先に帰ってるね! ……あ、もう行かなくちゃ! 先に帰ってるね!
69 68 TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_059 68 TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_059 「カムリト・ハリト」の方は、順調だろうか? ミィ・ケット野外音楽堂の近くの雪だるまの前にいるはずだ。 様子を見にいってみよう。 「カムリト・ハリト」の方は、順調だろうか? ミィ・ケット野外音楽堂の近くの雪だるまの前にいるはずだ。 様子を見にいってみよう。
70 69 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_060 69 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_060 カムリトさんでしたら、音楽堂を出たところの、 雪だるまのあたりにいらっしゃいましたよ。 カムリトさんでしたら、音楽堂を出たところの、 雪だるまのあたりにいらっしゃいましたよ。
71 70 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_061 70 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_061 うわぁ、雪だるまが増えてる~! うわぁ、雪だるまが増えてる~!
72 71 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_070 71 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_070 や、やぁ、イゼーヌちゃん。 隣にも雪だるまを作ってみたんだけど……どうかな? や、やぁ、イゼーヌちゃん。 隣にも雪だるまを作ってみたんだけど……どうかな?
73 72 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_071 72 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_071 すごいすごーい! 私、雪だるまもひとりぼっちじゃかわいそうって思ってたの。 ねぇねぇ、もうひとつ作ろうよ! すごいすごーい! 私、雪だるまもひとりぼっちじゃかわいそうって思ってたの。 ねぇねぇ、もうひとつ作ろうよ!
74 73 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_072 73 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_072 ええっ、もうひとつ!? ええっ、もうひとつ!?
75 74 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_073 74 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_073 まぁ、頼んでおいた飾りつけの素材がまだ来ないし……。 よーし、もうひとつ作るか! まぁ、頼んでおいた飾りつけの素材がまだ来ないし……。 よーし、もうひとつ作るか!
76 75 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_074 75 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_074 フフッ、そんなわけで、ぼくの作業はまだまだ終わらない。 きみの作業はもう終わったんだろう? 「アム・ガランジ」さんのところに報告にいったらどうだい? フフッ、そんなわけで、ぼくの作業はまだまだ終わらない。 きみの作業はもう終わったんだろう? 「アム・ガランジ」さんのところに報告にいったらどうだい?
77 76 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_080 76 TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_080 もうひとつあった方が絶対いいよー! もうひとつあった方が絶対いいよー!
78 77 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_090 77 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_090 おかえりなさい! それでは、今回のお手伝いのご褒美を、どうぞ! 残りわずかになってきましたね! おかえりなさい! それでは、今回のお手伝いのご褒美を、どうぞ! 残りわずかになってきましたね!
79 78 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_100 78 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_100 あの……すみませんが、追加の雪だるま用の飾り、 もっとたくさん用意して頂けないでしょうか? もう1体、作ることになっちゃって……。 あの……すみませんが、追加の雪だるま用の飾り、 もっとたくさん用意して頂けないでしょうか? もう1体、作ることになっちゃって……。
80 79 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_101 79 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_101 ええ、もちろん構いませんよ! それでは私の方で手配しておきますね。 ええ、もちろん構いませんよ! それでは私の方で手配しておきますね。
81 80 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_102 80 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_102 それにしても、カムリトさん。 星芒祭の準備、楽しくなってきたみたいですね? それにしても、カムリトさん。 星芒祭の準備、楽しくなってきたみたいですね?
82 81 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_103 81 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_103 いやぁ、あはは……。 いやぁ、あはは……。
83 82 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_104 82 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_104 ……これまでぼくは、与えられた作業のひとつひとつを、 文字通り、「お飾り」程度のものとしか思っていませんでした。 ……これまでぼくは、与えられた作業のひとつひとつを、 文字通り、「お飾り」程度のものとしか思っていませんでした。
84 83 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_105 83 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_105 けれど、準備をこなし、フタをひとつ開けていくたびに、 この小さな作業たちの先には、 大きなお祭りが待っていると気づいたんです。 けれど、準備をこなし、フタをひとつ開けていくたびに、 この小さな作業たちの先には、 大きなお祭りが待っていると気づいたんです。
85 84 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_106 84 TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_106 それで、ひとつひとつの作業にきちんと想いを込めて、 自分が納得できるまで次へ進まないようにしたら、 今度はこだわりすぎて、進めなくなっちゃって。 それで、ひとつひとつの作業にきちんと想いを込めて、 自分が納得できるまで次へ進まないようにしたら、 今度はこだわりすぎて、進めなくなっちゃって。
86 85 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_107 85 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_107 フフ、それでいいんですよ! みんなそうだから、いつもギリギリまで慌ててるんです! カムリトさんにも、わかっていただけて嬉しいです。 フフ、それでいいんですよ! みんなそうだから、いつもギリギリまで慌ててるんです! カムリトさんにも、わかっていただけて嬉しいです。
87 86 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_108 86 TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_108 残る準備もあとわずかです。 ここまで来たら、中途半端な妥協はせず、 いつも以上に素敵な星芒祭に仕上げましょう! 残る準備もあとわずかです。 ここまで来たら、中途半端な妥協はせず、 いつも以上に素敵な星芒祭に仕上げましょう!
88 87 TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_109 87 TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_109 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。
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0,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
次の準備に取りかかろう。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_02","熱血の星芒祭実行委員と話した。不足しそうなリースを補充するため、園芸師ギルドの「マメな園芸師」と話そう。"
3,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_03","マメな園芸師と話し、追加分のリースを受け取った。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」に星芒祭用のリースを渡そう。"
4,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_04","熱血の星芒祭実行委員と話した。聞くところによると、イゼーヌの家庭は、現在大変な状況にあるようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_05","アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。星神の聖人の調べによると、イゼーヌの父親が病気で、薬が手に入らないらしい。イゼーヌを喜ばせるために、大きな雪だるまの飾りつけを完成させよう!"
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24,"TEXT_FESXMS605_04021_TODO_00","熱血の星芒祭実行委員と話す"
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48,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_000","よーし、もうひとつ雪だるまを作るぞ!
2,TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_02,熱血の星芒祭実行委員と話した。不足しそうなリースを補充するため、園芸師ギルドの「マメな園芸師」と話そう。
3,TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_03,マメな園芸師と話し、追加分のリースを受け取った。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」に星芒祭用のリースを渡そう。
4,TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_04,熱血の星芒祭実行委員と話した。聞くところによると、イゼーヌの家庭は、現在大変な状況にあるようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
5,TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_05,アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。星神の聖人の調べによると、イゼーヌの父親が病気で、薬が手に入らないらしい。イゼーヌを喜ばせるために、大きな雪だるまの飾りつけを完成させよう!
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38,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_14,
39,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_15,
40,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_16,
41,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_17,
42,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_18,
43,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_19,
44,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_20,
45,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_21,
46,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS605_04021_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_000,"よーし、もうひとつ雪だるまを作るぞ!
作業を増やしてしまい申し訳ないけど、
こだわり始めたら、止まらなくなっちゃったよ。"
49,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_010","さて、次はグレートローム農場の飾りつけをお願いします。
49,TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_010,"さて、次はグレートローム農場の飾りつけをお願いします。
「熱血の星芒祭実行委員」がいると思いますので、
詳しい作業内容は、現地で説明を受けてください。"
50,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_015","どのリースがいいかしら……?"
51,"TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_016","ぼく、ベルがついたリースがいいな!"
52,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_020","あら、また手伝ってくれるのね、助かるわ!
50,TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_015,どのリースがいいかしら……?
51,TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_016,ぼく、ベルがついたリースがいいな!
52,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_020,"あら、また手伝ってくれるのね、助かるわ!
ここでは、ご家庭用のリースを配っているんだけど、
用意していた数だと、足りなくなりそうなの。"
53,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_021","園芸師ギルドにいる、「マメな園芸師」さんが
53,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_021,"園芸師ギルドにいる、「マメな園芸師」さんが
リースの在庫管理をしているから、
追加分をもらってきてちょうだい!"
54,"TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_030","リースが足りなくなりそうだって?
54,TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_030,"リースが足りなくなりそうだって?
大丈夫、他国に配る分など、多めに用意してあるから。
必要なだけ持っていってくれ。"
55,"TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_040","リースで家庭の玄関を飾ってもらえれば、
55,TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_040,"リースで家庭の玄関を飾ってもらえれば、
それだけ街が緑で溢れていく。
我々も、できる限り協力させてもらうよ。"
56,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_050","ありがとう、これだけあれば足りそうだね!
56,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_050,"ありがとう、これだけあれば足りそうだね!
あなたが来てくれて、本当に助かったわ。"
57,"TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_051","あっ、冒険者さんもお手伝いしてるんだ!
57,TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_051,"あっ、冒険者さんもお手伝いしてるんだ!
お手伝いするたびに、ご褒美がもらえるんでしょ?
イゼーヌもお手伝いしてたし、ぼくもやればよかったな~。"
58,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_052","あら、イゼーヌちゃんが?
58,TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_052,"あら、イゼーヌちゃんが?
家が大変な状況なのに……偉い子ねぇ。"
59,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_053","あら、あの子の家に、何か問題でも?"
60,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_054","そうなのよ~。
59,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_053,あら、あの子の家に、何か問題でも?
60,TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_054,"そうなのよ~。
それで最近、御両親が家から出られないものだから、
あの子も外でひとり寂しそうにしてて……。"
61,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_055","お父さんは背が高くスラっとしている上に、
61,TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_055,"お父さんは背が高くスラっとしている上に、
オシャレな帽子を愛用していたから、
遠くからでも目立つ方だったわ。"
62,"TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_100_055","お母さんはいつも笑顔のやさしい方で、
62,TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_100_055,"お母さんはいつも笑顔のやさしい方で、
自分で作った同じ柄の手編みの品で、着飾っていたわね。
以前は3人仲良く並んで歩いている姿をよく見かけたものだわ。"
63,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_056","まぁ……。
63,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_056,"まぁ……。
そうとは知らずに、お手伝いを頼んでしまっていたわ。
あとでイゼーヌちゃんに謝っておかないと。"
64,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_100_056","さぁ、追加のリースも届いたから、
64,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_100_056,"さぁ、追加のリースも届いたから、
どれでも好きなものをどうぞ!"
65,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_057","ああ、ごめんなさい。
65,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_057,"ああ、ごめんなさい。
ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、
「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。"
66,"TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_060","イゼーヌちゃんが、大変な状況だったなんて知らなかったわ。
66,TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_060,"イゼーヌちゃんが、大変な状況だったなんて知らなかったわ。
ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、
「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。"
67,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_061","形はこれでよし。
67,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_061,"形はこれでよし。
あとは飾りつけだけだ……!"
68,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_070","おかえりなさい!
68,TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_070,"おかえりなさい!
これで、冒険者さんにお願いするお手伝いはすべて完了です!
それでは、プレゼントボックスのご褒美をどうぞ。"
69,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_080","アムさん、追加の雪だるま用の飾り、届きましたか?"
70,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_081","はい、ついさきほど。"
71,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_082","よーし、これで飾りつけを仕上げられるぞ!"
72,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_083","(-星神の聖人-)ホッホッホウ、どうやら準備は順調のようですな。
69,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_080,アムさん、追加の雪だるま用の飾り、届きましたか?
70,TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_081,はい、ついさきほど。
71,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_082,よーし、これで飾りつけを仕上げられるぞ!
72,TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_083,"(-星神の聖人-)ホッホッホウ、どうやら準備は順調のようですな。
私の方も、例のイゼーヌちゃんについて、調べてきましたぞ。"
73,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_084","そしてやはり……
73,TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_084,"そしてやはり……
少し問題を抱えていることがわかりました。"
74,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_085","問題、とは……?"
75,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_086","(-星神の聖人-)実は、彼女の父親は今、流行り病にかかっていましてな。
74,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_085,問題、とは……?
75,TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_086,"(-星神の聖人-)実は、彼女の父親は今、流行り病にかかっていましてな。
母親の方もつきっきりで看護をしており、
どちらもロクに働けない状況だというのです。"
76,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_087","なるほど、それであの子がご両親の代わりに、
76,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_087,"なるほど、それであの子がご両親の代わりに、
街を駆け回っておつかいをしていたんですね。
……でも、それならそれで、お金が必要そうだけどな。"
77,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_088","(-星神の聖人-)いえ、事はそう単純ではありませんぞ。
77,TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_088,"(-星神の聖人-)いえ、事はそう単純ではありませんぞ。
ここ最近、父親と同じ病状に苦しむ患者が多く、
必要としている薬が圧倒的に不足しているそうです。"
78,"TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_089","つまり、どんなにお金を持っていても、
78,TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_089,"つまり、どんなにお金を持っていても、
薬が市場に出回らなければ、手に入らない……。"
79,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_090","彼女が今一番欲しいものは、自分へのプレゼントでも、
79,TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_090,"彼女が今一番欲しいものは、自分へのプレゼントでも、
お金でもなく、お父さんのための薬だったんですね。
だとすると、私たちにはどうすることも……。"
80,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_091","たしかに今、イゼーヌちゃんは、
80,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_091,"たしかに今、イゼーヌちゃんは、
心から星芒祭を楽しめる状況ではないのかもしれません……。"
81,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_092","けれど彼女はもう、ここまで一緒に、
81,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_092,"けれど彼女はもう、ここまで一緒に、
準備を手伝ってきてくれた、仲間でもあるんです。"
82,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_093","だったらぼくたちが、彼女が望む星芒祭をきちんと仕上げて、
82,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_093,"だったらぼくたちが、彼女が望む星芒祭をきちんと仕上げて、
大成功させてあげられれば、
彼女を喜ばせることに繋がるんじゃないでしょうか?"
83,"TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_094","あの子が望む星芒祭?
83,TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_094,"あの子が望む星芒祭?
それって……?"
84,"TEXT_FESXMS605_04021_Q1_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_001","おっきな雪だるまを作りたいと言っていた"
86,"TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_002","父親が病気だとしたら……"
87,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_095","おおきな雪だるま?
84,TEXT_FESXMS605_04021_Q1_000_000,何と言う?
85,TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_001,おっきな雪だるまを作りたいと言っていた
86,TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_002,父親が病気だとしたら……
87,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_095,"おおきな雪だるま?
……そうか、だからあの雪だるまをずっと見ていたのか!"
88,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_096","本当は両親と3人並んで、星芒祭に参加したかったはず。
88,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_096,"本当は両親と3人並んで、星芒祭に参加したかったはず。
それをなんとかして実現してあげられれば……!"
89,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_097","あ~、でも、それはそれとして、
89,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_097,"あ~、でも、それはそれとして、
薬の方もなんとかしてあげたいな……。"
90,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_098","あの雪だるまの飾りつけ、きみにお願いできないかな?
90,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_098,"あの雪だるまの飾りつけ、きみにお願いできないかな?
きみならきっと、あの子の望みがわかると思うんだ。"
91,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_099","……あ、でも、プレゼントボックスは全部開けちゃったのか。
91,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_099,"……あ、でも、プレゼントボックスは全部開けちゃったのか。
じゃあ、きみがこれ以上お手伝いをする必要はなかったね。"
92,"TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_100","フフッ、ご褒美なんてなくてもやってやる、って顔だね。
92,TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_100,"フフッ、ご褒美なんてなくてもやってやる、って顔だね。
ありがとう……!
ぼくは、薬の方をなんとかできないか、考えてみるよ!"
93,"TEXT_FESXMS605_04021_SYSTEM_000_101","新しいメッセージカードが届きました。
93,TEXT_FESXMS605_04021_SYSTEM_000_101,"新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
1 key 0 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
#
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0 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
2 1 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_01 1 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。
3 2 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_02 2 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_02 熱血の星芒祭実行委員と話した。不足しそうなリースを補充するため、園芸師ギルドの「マメな園芸師」と話そう。 熱血の星芒祭実行委員と話した。不足しそうなリースを補充するため、園芸師ギルドの「マメな園芸師」と話そう。
4 3 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_03 3 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_03 マメな園芸師と話し、追加分のリースを受け取った。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」に星芒祭用のリースを渡そう。 マメな園芸師と話し、追加分のリースを受け取った。グレートローム農場にいる「熱血の星芒祭実行委員」に星芒祭用のリースを渡そう。
5 4 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_04 4 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_04 熱血の星芒祭実行委員と話した。聞くところによると、イゼーヌの家庭は、現在大変な状況にあるようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 熱血の星芒祭実行委員と話した。聞くところによると、イゼーヌの家庭は、現在大変な状況にあるようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。
6 5 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_05 5 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_05 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。星神の聖人の調べによると、イゼーヌの父親が病気で、薬が手に入らないらしい。イゼーヌを喜ばせるために、大きな雪だるまの飾りつけを完成させよう! アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。星神の聖人の調べによると、イゼーヌの父親が病気で、薬が手に入らないらしい。イゼーヌを喜ばせるために、大きな雪だるまの飾りつけを完成させよう!
7 6 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_06 6 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_06
8 7 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_07 7 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_07
9 8 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_08 8 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_08
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13 12 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_12 12 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_12
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24 23 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_23 23 TEXT_FESXMS605_04021_SEQ_23
25 24 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_00 24 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_00 熱血の星芒祭実行委員と話す 熱血の星芒祭実行委員と話す
26 25 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_01 25 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_01 マメな園芸師と話す マメな園芸師と話す
27 26 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_02 26 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_02 熱血の星芒祭実行委員に星芒祭用のリースを渡す 熱血の星芒祭実行委員に星芒祭用のリースを渡す
28 27 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_03 27 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_03 アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける
29 28 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_04 28 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_04
30 29 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_05 29 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_05
31 30 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_06 30 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_06
32 31 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_07 31 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_07
33 32 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_08 32 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_08
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43 42 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_18 42 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_18
44 43 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_19 43 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_19
45 44 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_20 44 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_20
46 45 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_21 45 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_21
47 46 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_22 46 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_22
48 47 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_23 47 TEXT_FESXMS605_04021_TODO_23
49 48 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_000 48 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_000 よーし、もうひとつ雪だるまを作るぞ! 作業を増やしてしまい申し訳ないけど、 こだわり始めたら、止まらなくなっちゃったよ。 よーし、もうひとつ雪だるまを作るぞ! 作業を増やしてしまい申し訳ないけど、 こだわり始めたら、止まらなくなっちゃったよ。
50 49 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_010 49 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_010 さて、次はグレートローム農場の飾りつけをお願いします。 「熱血の星芒祭実行委員」がいると思いますので、 詳しい作業内容は、現地で説明を受けてください。 さて、次はグレートローム農場の飾りつけをお願いします。 「熱血の星芒祭実行委員」がいると思いますので、 詳しい作業内容は、現地で説明を受けてください。
51 50 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_015 50 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_015 どのリースがいいかしら……? どのリースがいいかしら……?
52 51 TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_016 51 TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_016 ぼく、ベルがついたリースがいいな! ぼく、ベルがついたリースがいいな!
53 52 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_020 52 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_020 あら、また手伝ってくれるのね、助かるわ! ここでは、ご家庭用のリースを配っているんだけど、 用意していた数だと、足りなくなりそうなの。 あら、また手伝ってくれるのね、助かるわ! ここでは、ご家庭用のリースを配っているんだけど、 用意していた数だと、足りなくなりそうなの。
54 53 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_021 53 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_021 園芸師ギルドにいる、「マメな園芸師」さんが リースの在庫管理をしているから、 追加分をもらってきてちょうだい! 園芸師ギルドにいる、「マメな園芸師」さんが リースの在庫管理をしているから、 追加分をもらってきてちょうだい!
55 54 TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_030 54 TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_030 リースが足りなくなりそうだって? 大丈夫、他国に配る分など、多めに用意してあるから。 必要なだけ持っていってくれ。 リースが足りなくなりそうだって? 大丈夫、他国に配る分など、多めに用意してあるから。 必要なだけ持っていってくれ。
56 55 TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_040 55 TEXT_FESXMS605_04021_BOTANIST4021_000_040 リースで家庭の玄関を飾ってもらえれば、 それだけ街が緑で溢れていく。 我々も、できる限り協力させてもらうよ。 リースで家庭の玄関を飾ってもらえれば、 それだけ街が緑で溢れていく。 我々も、できる限り協力させてもらうよ。
57 56 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_050 56 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_050 ありがとう、これだけあれば足りそうだね! あなたが来てくれて、本当に助かったわ。 ありがとう、これだけあれば足りそうだね! あなたが来てくれて、本当に助かったわ。
58 57 TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_051 57 TEXT_FESXMS605_04021_CHILD04021_000_051 あっ、冒険者さんもお手伝いしてるんだ! お手伝いするたびに、ご褒美がもらえるんでしょ? イゼーヌもお手伝いしてたし、ぼくもやればよかったな~。 あっ、冒険者さんもお手伝いしてるんだ! お手伝いするたびに、ご褒美がもらえるんでしょ? イゼーヌもお手伝いしてたし、ぼくもやればよかったな~。
59 58 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_052 58 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_052 あら、イゼーヌちゃんが? 家が大変な状況なのに……偉い子ねぇ。 あら、イゼーヌちゃんが? 家が大変な状況なのに……偉い子ねぇ。
60 59 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_053 59 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_053 あら、あの子の家に、何か問題でも? あら、あの子の家に、何か問題でも?
61 60 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_054 60 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_054 そうなのよ~。 それで最近、御両親が家から出られないものだから、 あの子も外でひとり寂しそうにしてて……。 そうなのよ~。 それで最近、御両親が家から出られないものだから、 あの子も外でひとり寂しそうにしてて……。
62 61 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_055 61 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_000_055 お父さんは背が高くスラっとしている上に、 オシャレな帽子を愛用していたから、 遠くからでも目立つ方だったわ。 お父さんは背が高くスラっとしている上に、 オシャレな帽子を愛用していたから、 遠くからでも目立つ方だったわ。
63 62 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_100_055 62 TEXT_FESXMS605_04021_MOTHER04021_100_055 お母さんはいつも笑顔のやさしい方で、 自分で作った同じ柄の手編みの品で、着飾っていたわね。 以前は3人仲良く並んで歩いている姿をよく見かけたものだわ。 お母さんはいつも笑顔のやさしい方で、 自分で作った同じ柄の手編みの品で、着飾っていたわね。 以前は3人仲良く並んで歩いている姿をよく見かけたものだわ。
64 63 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_056 63 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_056 まぁ……。 そうとは知らずに、お手伝いを頼んでしまっていたわ。 あとでイゼーヌちゃんに謝っておかないと。 まぁ……。 そうとは知らずに、お手伝いを頼んでしまっていたわ。 あとでイゼーヌちゃんに謝っておかないと。
65 64 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_100_056 64 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_100_056 さぁ、追加のリースも届いたから、 どれでも好きなものをどうぞ! さぁ、追加のリースも届いたから、 どれでも好きなものをどうぞ!
66 65 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_057 65 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_057 ああ、ごめんなさい。 ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、 「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。 ああ、ごめんなさい。 ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、 「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。
67 66 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_060 66 TEXT_FESXMS605_04021_COMMITTEE04021_000_060 イゼーヌちゃんが、大変な状況だったなんて知らなかったわ。 ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、 「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。 イゼーヌちゃんが、大変な状況だったなんて知らなかったわ。 ここはもう大丈夫だから、あなたは戻って、 「アム・ガランジ」に報告してきてちょうだい。
68 67 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_061 67 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_061 形はこれでよし。 あとは飾りつけだけだ……! 形はこれでよし。 あとは飾りつけだけだ……!
69 68 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_070 68 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_070 おかえりなさい! これで、冒険者さんにお願いするお手伝いはすべて完了です! それでは、プレゼントボックスのご褒美をどうぞ。 おかえりなさい! これで、冒険者さんにお願いするお手伝いはすべて完了です! それでは、プレゼントボックスのご褒美をどうぞ。
70 69 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_080 69 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_080 アムさん、追加の雪だるま用の飾り、届きましたか? アムさん、追加の雪だるま用の飾り、届きましたか?
71 70 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_081 70 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_081 はい、ついさきほど。 はい、ついさきほど。
72 71 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_082 71 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_082 よーし、これで飾りつけを仕上げられるぞ! よーし、これで飾りつけを仕上げられるぞ!
73 72 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_083 72 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_083 (-星神の聖人-)ホッホッホウ、どうやら準備は順調のようですな。 私の方も、例のイゼーヌちゃんについて、調べてきましたぞ。 (-星神の聖人-)ホッホッホウ、どうやら準備は順調のようですな。 私の方も、例のイゼーヌちゃんについて、調べてきましたぞ。
74 73 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_084 73 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_084 そしてやはり…… 少し問題を抱えていることがわかりました。 そしてやはり…… 少し問題を抱えていることがわかりました。
75 74 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_085 74 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_085 問題、とは……? 問題、とは……?
76 75 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_086 75 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_086 (-星神の聖人-)実は、彼女の父親は今、流行り病にかかっていましてな。 母親の方もつきっきりで看護をしており、 どちらもロクに働けない状況だというのです。 (-星神の聖人-)実は、彼女の父親は今、流行り病にかかっていましてな。 母親の方もつきっきりで看護をしており、 どちらもロクに働けない状況だというのです。
77 76 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_087 76 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_087 なるほど、それであの子がご両親の代わりに、 街を駆け回っておつかいをしていたんですね。 ……でも、それならそれで、お金が必要そうだけどな。 なるほど、それであの子がご両親の代わりに、 街を駆け回っておつかいをしていたんですね。 ……でも、それならそれで、お金が必要そうだけどな。
78 77 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_088 77 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_088 (-星神の聖人-)いえ、事はそう単純ではありませんぞ。 ここ最近、父親と同じ病状に苦しむ患者が多く、 必要としている薬が圧倒的に不足しているそうです。 (-星神の聖人-)いえ、事はそう単純ではありませんぞ。 ここ最近、父親と同じ病状に苦しむ患者が多く、 必要としている薬が圧倒的に不足しているそうです。
79 78 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_089 78 TEXT_FESXMS605_04021_GODBERT_000_089 つまり、どんなにお金を持っていても、 薬が市場に出回らなければ、手に入らない……。 つまり、どんなにお金を持っていても、 薬が市場に出回らなければ、手に入らない……。
80 79 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_090 79 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_090 彼女が今一番欲しいものは、自分へのプレゼントでも、 お金でもなく、お父さんのための薬だったんですね。 だとすると、私たちにはどうすることも……。 彼女が今一番欲しいものは、自分へのプレゼントでも、 お金でもなく、お父さんのための薬だったんですね。 だとすると、私たちにはどうすることも……。
81 80 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_091 80 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_091 たしかに今、イゼーヌちゃんは、 心から星芒祭を楽しめる状況ではないのかもしれません……。 たしかに今、イゼーヌちゃんは、 心から星芒祭を楽しめる状況ではないのかもしれません……。
82 81 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_092 81 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_092 けれど彼女はもう、ここまで一緒に、 準備を手伝ってきてくれた、仲間でもあるんです。 けれど彼女はもう、ここまで一緒に、 準備を手伝ってきてくれた、仲間でもあるんです。
83 82 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_093 82 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_093 だったらぼくたちが、彼女が望む星芒祭をきちんと仕上げて、 大成功させてあげられれば、 彼女を喜ばせることに繋がるんじゃないでしょうか? だったらぼくたちが、彼女が望む星芒祭をきちんと仕上げて、 大成功させてあげられれば、 彼女を喜ばせることに繋がるんじゃないでしょうか?
84 83 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_094 83 TEXT_FESXMS605_04021_AMHGARANJY_000_094 あの子が望む星芒祭? それって……? あの子が望む星芒祭? それって……?
85 84 TEXT_FESXMS605_04021_Q1_000_000 84 TEXT_FESXMS605_04021_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
86 85 TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_001 85 TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_001 おっきな雪だるまを作りたいと言っていた おっきな雪だるまを作りたいと言っていた
87 86 TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_002 86 TEXT_FESXMS605_04021_A1_000_002 父親が病気だとしたら…… 父親が病気だとしたら……
88 87 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_095 87 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_095 おおきな雪だるま? ……そうか、だからあの雪だるまをずっと見ていたのか! おおきな雪だるま? ……そうか、だからあの雪だるまをずっと見ていたのか!
89 88 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_096 88 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_096 本当は両親と3人並んで、星芒祭に参加したかったはず。 それをなんとかして実現してあげられれば……! 本当は両親と3人並んで、星芒祭に参加したかったはず。 それをなんとかして実現してあげられれば……!
90 89 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_097 89 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_097 あ~、でも、それはそれとして、 薬の方もなんとかしてあげたいな……。 あ~、でも、それはそれとして、 薬の方もなんとかしてあげたいな……。
91 90 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_098 90 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_098 あの雪だるまの飾りつけ、きみにお願いできないかな? きみならきっと、あの子の望みがわかると思うんだ。 あの雪だるまの飾りつけ、きみにお願いできないかな? きみならきっと、あの子の望みがわかると思うんだ。
92 91 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_099 91 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_099 ……あ、でも、プレゼントボックスは全部開けちゃったのか。 じゃあ、きみがこれ以上お手伝いをする必要はなかったね。 ……あ、でも、プレゼントボックスは全部開けちゃったのか。 じゃあ、きみがこれ以上お手伝いをする必要はなかったね。
93 92 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_100 92 TEXT_FESXMS605_04021_KAMLITOHALITO_000_100 フフッ、ご褒美なんてなくてもやってやる、って顔だね。 ありがとう……! ぼくは、薬の方をなんとかできないか、考えてみるよ! フフッ、ご褒美なんてなくてもやってやる、って顔だね。 ありがとう……! ぼくは、薬の方をなんとかできないか、考えてみるよ!
94 93 TEXT_FESXMS605_04021_SYSTEM_000_101 93 TEXT_FESXMS605_04021_SYSTEM_000_101 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。
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0,"TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。"
1,"TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
最後の仕上げに取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂付近で、雪だるまに飾りつけをしよう。"
2,"TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_02","雪だるまに飾りつけをした。家族3人、並んで微笑んでいるように見える。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「アム・ガランジ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_03","アム・ガランジに報告した。父親の病気を治す薬も手に入り、イゼーヌに笑顔が取り戻された。カムリト・ハリトも働く意義を知り、人生の目標を見つけたようだ。そしてついに、みんなで作り上げた星芒祭が幕を開けた。"
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48,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_010","星芒祭の準備も、いよいよ大詰めです。
2,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_02,雪だるまに飾りつけをした。家族3人、並んで微笑んでいるように見える。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「アム・ガランジ」に報告しよう。
3,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_03,アム・ガランジに報告した。父親の病気を治す薬も手に入り、イゼーヌに笑顔が取り戻された。カムリト・ハリトも働く意義を知り、人生の目標を見つけたようだ。そしてついに、みんなで作り上げた星芒祭が幕を開けた。
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13,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_13,
14,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_14,
15,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_15,
16,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_16,
17,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_17,
18,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_18,
19,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_19,
20,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_20,
21,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_21,
22,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_22,
23,TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_23,
24,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_00,雪だるまに飾りつけをする
25,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_01,アム・ガランジに報告
26,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_02,
27,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_03,
28,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_04,
29,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_05,
30,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_06,
31,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_07,
32,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_08,
33,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_09,
34,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_10,
35,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_11,
36,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_12,
37,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_13,
38,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_14,
39,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_15,
40,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_16,
41,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_17,
42,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_18,
43,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_19,
44,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_20,
45,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_21,
46,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_22,
47,TEXT_FESXMS606_04022_TODO_23,
48,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_010,"星芒祭の準備も、いよいよ大詰めです。
最後に、大きな雪だるまの飾りつけを仕上げて、
イゼーヌちゃんを喜ばせてあげましょう!"
49,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_011","それでは、さっそく雪だるまのところに行ってみましょうか。"
50,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_020","さて、こちらが飾りつけの素材になります。
49,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_011,それでは、さっそく雪だるまのところに行ってみましょうか。
50,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_020,"さて、こちらが飾りつけの素材になります。
素材はいろいろと用意しているのですが……。"
51,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_021","この雪だるまをどんな風に飾り付けたら、
51,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_021,"この雪だるまをどんな風に飾り付けたら、
イゼーヌちゃんに喜んでもらえるでしょうか?"
52,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_022","たしかイゼーヌちゃんは、小さな雪だるまが、
52,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_022,"たしかイゼーヌちゃんは、小さな雪だるまが、
ひとりぼっちではかわいそうだと言って、
雪だるまが増えたことを喜んでいたんでしたね。"
53,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_023","きっとそのあたりにヒントがあるような気がします。
53,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_023,"きっとそのあたりにヒントがあるような気がします。
イゼーヌちゃんが望む形になるよう、
雪だるまの飾りつけをお願いいたします!"
54,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_024","用意された小物を、すべて使用して、
54,TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_024,"用意された小物を、すべて使用して、
イゼーヌの両親をイメージした飾りつけをしよう。"
55,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_100_024","街の人から聞いた話では、
55,TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_100_024,"街の人から聞いた話では、
お父さんは、背が高く、
オシャレな帽子を愛用している紳士。"
56,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_110_024","お母さんは、編み物が好きで、
56,TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_110_024,"お母さんは、編み物が好きで、
同じ柄のコーディネートで着飾っているらしい。"
57,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_030","3つの雪だるまが、イゼーヌの家族のように飾りつけられている!
57,TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_030,"3つの雪だるまが、イゼーヌの家族のように飾りつけられている!
これならイゼーヌも喜んでくれるに違いない。
作業が完了したことを、アム・ガランジに伝えよう。"
58,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_040","雪だるまたちがまるで、家族のように見えます!
58,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_040,"雪だるまたちがまるで、家族のように見えます!
とても素敵に仕上がりましたね!"
59,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_050","ああ……まさにこれだよ!
59,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_050,"ああ……まさにこれだよ!
きみなら、やってくれると思っていたんだ!"
60,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_051","(-星神の聖人-)ホゥ、これはなんとも微笑ましい雪だるまのファミリー。
60,TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_051,"(-星神の聖人-)ホゥ、これはなんとも微笑ましい雪だるまのファミリー。
もはや、雪だるマイスターと呼んでも良い腕前ですな!"
61,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_052","わぁ……雪だるまにお父さんとお母さんができてる!
61,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_052,"わぁ……雪だるまにお父さんとお母さんができてる!
まるで、うちの家族みたい!"
62,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_100_052","これ、お兄さんたちが飾りつけしたの!?"
63,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_053","ああ、みんなで協力して、ね。
62,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_100_052,これ、お兄さんたちが飾りつけしたの!?
63,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_053,"ああ、みんなで協力して、ね。
どうだい、これなら小さな雪だるまも、
かわいそうじゃなくなっただろう?"
64,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_054","うん、この雪だるまには、私の代わりに、
64,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_054,"うん、この雪だるまには、私の代わりに、
星芒祭を楽しんでもらいたかったから。
家族一緒なら、きっと楽しいはずだよ!"
65,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_055","お兄さんたちも準備で忙しいのに、
65,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_055,"お兄さんたちも準備で忙しいのに、
ワガママを言っちゃって、ごめんね。"
66,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_056","いや、謝るのはこちらの方さ。
66,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_056,"いや、謝るのはこちらの方さ。
きみが星芒祭をどれだけ楽しみにしているか考えもせず、
ひどいことを言ってしまって、ごめんね。"
67,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_057","星芒祭、これから始まるんだね。
67,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_057,"星芒祭、これから始まるんだね。
私は家に戻るけど、ちょっとでも参加できて良かった。
プレゼントボックスからも、たくさんプレゼントもらったし!"
68,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_058","(-星神の聖人-)カムリトくん、アレを……。"
69,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_059","それは準備を手伝ってくれた分のご褒美だろう?
68,TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_058,(-星神の聖人-)カムリトくん、アレを……。
69,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_059,"それは準備を手伝ってくれた分のご褒美だろう?
きみにはちゃんと、本命のプレゼントを用意したよ。"
70,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_060","きみのお父さんの病気を治す、お薬さ。"
71,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_061","ええっ!?"
72,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_062","実は、薬を生産している工房に、
70,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_060,きみのお父さんの病気を治す、お薬さ。
71,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_061,ええっ!?
72,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_062,"実は、薬を生産している工房に、
ぼくと、星神の聖人様が、資金提供をしてね。
なんとか大量生産の目途が立ったんだ。"
73,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_063","だから、近いうちに、薬を必要としている人々のもとに、
73,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_063,"だから、近いうちに、薬を必要としている人々のもとに、
充分いきわたることになると思う。
なんとか少しだけ調達できたから、それをきみに。"
74,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_064","(-星神の聖人-)状況が状況なので、僭越ながらご両親にも届けておきました。
74,TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_064,"(-星神の聖人-)状況が状況なので、僭越ながらご両親にも届けておきました。
そういうことならばと、おつかいは休んで、
せっかくのお祭りを楽しんできなさいと、言ってくれましたぞ。"
75,"TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_065","ホント!?"
76,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_066","お金があっても買えないはずの薬を……
75,TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_065,ホント!?
76,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_066,"お金があっても買えないはずの薬を……
お金の力で生み出してしまうだなんて。"
77,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_067","この星芒祭の準備を通じて、多くのことを学びました。
77,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_067,"この星芒祭の準備を通じて、多くのことを学びました。
金は「目的」ではなく、「手段」に過ぎない、と。
どう使い、誰を笑顔にするのか、それが大事だったんですね。"
78,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_068","(-星神の聖人-)ホーウ、立派に成長しましたな……!
78,TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_068,"(-星神の聖人-)ホーウ、立派に成長しましたな……!
お父上にも、ちゃんと報告しておきますぞ。
きっと、立派な後継ぎとして、認めてくださることでしょう。"
79,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_069","いえ、せっかくですが……。
79,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_069,"いえ、せっかくですが……。
もう親の仕事は継げません。"
80,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_070","だって、ぼくは、やりたいことを見つけてしまったから。
80,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_070,"だって、ぼくは、やりたいことを見つけてしまったから。
これからは自分の手で、社会福祉に貢献したいと思います!"
81,"TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_071","(-星神の聖人-)これは、思った以上に成長しすぎてしまったようですな!
81,TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_071,"(-星神の聖人-)これは、思った以上に成長しすぎてしまったようですな!
お父上に怒られてしまいそうです。"
82,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_072","なによりも今は、この星芒祭を、
82,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_072,"なによりも今は、この星芒祭を、
子どもたちと一緒に楽しみたいです!"
83,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_073","さぁ、それでは頑張った冒険者さんと、
83,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_073,"さぁ、それでは頑張った冒険者さんと、
カムリトさんへの最後のご褒美です。
それはなんと……!"
84,"TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_074","わかってますよ。
84,TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_074,"わかってますよ。
……「子どもたちの笑顔」でしょ!"
85,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_075","フフフ、すっかりお見通しですね!"
86,"TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_076","それでは大変お待たせいたしました。
85,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_075,フフフ、すっかりお見通しですね!
86,TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_076,"それでは大変お待たせいたしました。
星芒祭、開催します!!"
87,"TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_077","新しいメッセージカードが届きました。
87,TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_077,"新しいメッセージカードが届きました。
音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。"
88,"TEXT_FESXMS606_04022_Q1_000_000","どの飾りをつける?"
89,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_001","赤いニット帽"
90,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_002","黒いシルクハット"
91,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_003","緑のマフラー"
92,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_004","赤いマフラー"
93,"TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_005","キャンセル"
88,TEXT_FESXMS606_04022_Q1_000_000,どの飾りをつける?
89,TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_001,赤いニット帽
90,TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_002,黒いシルクハット
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92,TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_004,赤いマフラー
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1 key 0 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
#
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0 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。
2 1 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_01 1 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 最後の仕上げに取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂付近で、雪だるまに飾りつけをしよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 最後の仕上げに取りかかろう。ミィ・ケット野外音楽堂付近で、雪だるまに飾りつけをしよう。
3 2 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_02 2 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_02 雪だるまに飾りつけをした。家族3人、並んで微笑んでいるように見える。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「アム・ガランジ」に報告しよう。 雪だるまに飾りつけをした。家族3人、並んで微笑んでいるように見える。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「アム・ガランジ」に報告しよう。
4 3 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_03 3 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_03 アム・ガランジに報告した。父親の病気を治す薬も手に入り、イゼーヌに笑顔が取り戻された。カムリト・ハリトも働く意義を知り、人生の目標を見つけたようだ。そしてついに、みんなで作り上げた星芒祭が幕を開けた。 アム・ガランジに報告した。父親の病気を治す薬も手に入り、イゼーヌに笑顔が取り戻された。カムリト・ハリトも働く意義を知り、人生の目標を見つけたようだ。そしてついに、みんなで作り上げた星芒祭が幕を開けた。
5 4 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_04 4 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_04
6 5 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_05 5 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_05
7 6 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_06 6 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_06
8 7 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_07 7 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_07
9 8 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_08 8 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_08
10 9 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_09 9 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_09
11 10 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_10 10 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_10
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13 12 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_12 12 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_12
14 13 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_13 13 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_13
15 14 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_14 14 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_14
16 15 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_15 15 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_15
17 16 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_16 16 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_16
18 17 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_17 17 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_17
19 18 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_18 18 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_18
20 19 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_19 19 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_19
21 20 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_20 20 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_20
22 21 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_21 21 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_21
23 22 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_22 22 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_22
24 23 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_23 23 TEXT_FESXMS606_04022_SEQ_23
25 24 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_00 24 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_00 雪だるまに飾りつけをする 雪だるまに飾りつけをする
26 25 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_01 25 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_01 アム・ガランジに報告 アム・ガランジに報告
27 26 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_02 26 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_02
28 27 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_03 27 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_03
29 28 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_04 28 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_04
30 29 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_05 29 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_05
31 30 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_06 30 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_06
32 31 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_07 31 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_07
33 32 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_08 32 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_08
34 33 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_09 33 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_09
35 34 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_10 34 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_10
36 35 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_11 35 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_11
37 36 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_12 36 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_12
38 37 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_13 37 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_13
39 38 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_14 38 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_14
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41 40 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_16 40 TEXT_FESXMS606_04022_TODO_16
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49 48 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_010 48 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_010 星芒祭の準備も、いよいよ大詰めです。 最後に、大きな雪だるまの飾りつけを仕上げて、 イゼーヌちゃんを喜ばせてあげましょう! 星芒祭の準備も、いよいよ大詰めです。 最後に、大きな雪だるまの飾りつけを仕上げて、 イゼーヌちゃんを喜ばせてあげましょう!
50 49 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_011 49 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_011 それでは、さっそく雪だるまのところに行ってみましょうか。 それでは、さっそく雪だるまのところに行ってみましょうか。
51 50 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_020 50 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_020 さて、こちらが飾りつけの素材になります。 素材はいろいろと用意しているのですが……。 さて、こちらが飾りつけの素材になります。 素材はいろいろと用意しているのですが……。
52 51 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_021 51 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_021 この雪だるまをどんな風に飾り付けたら、 イゼーヌちゃんに喜んでもらえるでしょうか? この雪だるまをどんな風に飾り付けたら、 イゼーヌちゃんに喜んでもらえるでしょうか?
53 52 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_022 52 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_022 たしかイゼーヌちゃんは、小さな雪だるまが、 ひとりぼっちではかわいそうだと言って、 雪だるまが増えたことを喜んでいたんでしたね。 たしかイゼーヌちゃんは、小さな雪だるまが、 ひとりぼっちではかわいそうだと言って、 雪だるまが増えたことを喜んでいたんでしたね。
54 53 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_023 53 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_023 きっとそのあたりにヒントがあるような気がします。 イゼーヌちゃんが望む形になるよう、 雪だるまの飾りつけをお願いいたします! きっとそのあたりにヒントがあるような気がします。 イゼーヌちゃんが望む形になるよう、 雪だるまの飾りつけをお願いいたします!
55 54 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_024 54 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_024 用意された小物を、すべて使用して、 イゼーヌの両親をイメージした飾りつけをしよう。 用意された小物を、すべて使用して、 イゼーヌの両親をイメージした飾りつけをしよう。
56 55 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_100_024 55 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_100_024 街の人から聞いた話では、 お父さんは、背が高く、 オシャレな帽子を愛用している紳士。 街の人から聞いた話では、 お父さんは、背が高く、 オシャレな帽子を愛用している紳士。
57 56 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_110_024 56 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_110_024 お母さんは、編み物が好きで、 同じ柄のコーディネートで着飾っているらしい。 お母さんは、編み物が好きで、 同じ柄のコーディネートで着飾っているらしい。
58 57 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_030 57 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_030 3つの雪だるまが、イゼーヌの家族のように飾りつけられている! これならイゼーヌも喜んでくれるに違いない。 作業が完了したことを、アム・ガランジに伝えよう。 3つの雪だるまが、イゼーヌの家族のように飾りつけられている! これならイゼーヌも喜んでくれるに違いない。 作業が完了したことを、アム・ガランジに伝えよう。
59 58 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_040 58 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_040 雪だるまたちがまるで、家族のように見えます! とても素敵に仕上がりましたね! 雪だるまたちがまるで、家族のように見えます! とても素敵に仕上がりましたね!
60 59 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_050 59 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_050 ああ……まさにこれだよ! きみなら、やってくれると思っていたんだ! ああ……まさにこれだよ! きみなら、やってくれると思っていたんだ!
61 60 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_051 60 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_051 (-星神の聖人-)ホゥ、これはなんとも微笑ましい雪だるまのファミリー。 もはや、雪だるマイスターと呼んでも良い腕前ですな! (-星神の聖人-)ホゥ、これはなんとも微笑ましい雪だるまのファミリー。 もはや、雪だるマイスターと呼んでも良い腕前ですな!
62 61 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_052 61 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_052 わぁ……雪だるまにお父さんとお母さんができてる! まるで、うちの家族みたい! わぁ……雪だるまにお父さんとお母さんができてる! まるで、うちの家族みたい!
63 62 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_100_052 62 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_100_052 これ、お兄さんたちが飾りつけしたの!? これ、お兄さんたちが飾りつけしたの!?
64 63 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_053 63 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_053 ああ、みんなで協力して、ね。 どうだい、これなら小さな雪だるまも、 かわいそうじゃなくなっただろう? ああ、みんなで協力して、ね。 どうだい、これなら小さな雪だるまも、 かわいそうじゃなくなっただろう?
65 64 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_054 64 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_054 うん、この雪だるまには、私の代わりに、 星芒祭を楽しんでもらいたかったから。 家族一緒なら、きっと楽しいはずだよ! うん、この雪だるまには、私の代わりに、 星芒祭を楽しんでもらいたかったから。 家族一緒なら、きっと楽しいはずだよ!
66 65 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_055 65 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_055 お兄さんたちも準備で忙しいのに、 ワガママを言っちゃって、ごめんね。 お兄さんたちも準備で忙しいのに、 ワガママを言っちゃって、ごめんね。
67 66 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_056 66 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_056 いや、謝るのはこちらの方さ。 きみが星芒祭をどれだけ楽しみにしているか考えもせず、 ひどいことを言ってしまって、ごめんね。 いや、謝るのはこちらの方さ。 きみが星芒祭をどれだけ楽しみにしているか考えもせず、 ひどいことを言ってしまって、ごめんね。
68 67 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_057 67 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_057 星芒祭、これから始まるんだね。 私は家に戻るけど、ちょっとでも参加できて良かった。 プレゼントボックスからも、たくさんプレゼントもらったし! 星芒祭、これから始まるんだね。 私は家に戻るけど、ちょっとでも参加できて良かった。 プレゼントボックスからも、たくさんプレゼントもらったし!
69 68 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_058 68 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_058 (-星神の聖人-)カムリトくん、アレを……。 (-星神の聖人-)カムリトくん、アレを……。
70 69 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_059 69 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_059 それは準備を手伝ってくれた分のご褒美だろう? きみにはちゃんと、本命のプレゼントを用意したよ。 それは準備を手伝ってくれた分のご褒美だろう? きみにはちゃんと、本命のプレゼントを用意したよ。
71 70 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_060 70 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_060 きみのお父さんの病気を治す、お薬さ。 きみのお父さんの病気を治す、お薬さ。
72 71 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_061 71 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_061 ええっ!? ええっ!?
73 72 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_062 72 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_062 実は、薬を生産している工房に、 ぼくと、星神の聖人様が、資金提供をしてね。 なんとか大量生産の目途が立ったんだ。 実は、薬を生産している工房に、 ぼくと、星神の聖人様が、資金提供をしてね。 なんとか大量生産の目途が立ったんだ。
74 73 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_063 73 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_063 だから、近いうちに、薬を必要としている人々のもとに、 充分いきわたることになると思う。 なんとか少しだけ調達できたから、それをきみに。 だから、近いうちに、薬を必要としている人々のもとに、 充分いきわたることになると思う。 なんとか少しだけ調達できたから、それをきみに。
75 74 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_064 74 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_064 (-星神の聖人-)状況が状況なので、僭越ながらご両親にも届けておきました。 そういうことならばと、おつかいは休んで、 せっかくのお祭りを楽しんできなさいと、言ってくれましたぞ。 (-星神の聖人-)状況が状況なので、僭越ながらご両親にも届けておきました。 そういうことならばと、おつかいは休んで、 せっかくのお祭りを楽しんできなさいと、言ってくれましたぞ。
76 75 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_065 75 TEXT_FESXMS606_04022_ISAINNE_000_065 ホント!? ホント!?
77 76 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_066 76 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_066 お金があっても買えないはずの薬を…… お金の力で生み出してしまうだなんて。 お金があっても買えないはずの薬を…… お金の力で生み出してしまうだなんて。
78 77 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_067 77 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_067 この星芒祭の準備を通じて、多くのことを学びました。 金は「目的」ではなく、「手段」に過ぎない、と。 どう使い、誰を笑顔にするのか、それが大事だったんですね。 この星芒祭の準備を通じて、多くのことを学びました。 金は「目的」ではなく、「手段」に過ぎない、と。 どう使い、誰を笑顔にするのか、それが大事だったんですね。
79 78 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_068 78 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_068 (-星神の聖人-)ホーウ、立派に成長しましたな……! お父上にも、ちゃんと報告しておきますぞ。 きっと、立派な後継ぎとして、認めてくださることでしょう。 (-星神の聖人-)ホーウ、立派に成長しましたな……! お父上にも、ちゃんと報告しておきますぞ。 きっと、立派な後継ぎとして、認めてくださることでしょう。
80 79 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_069 79 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_069 いえ、せっかくですが……。 もう親の仕事は継げません。 いえ、せっかくですが……。 もう親の仕事は継げません。
81 80 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_070 80 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_070 だって、ぼくは、やりたいことを見つけてしまったから。 これからは自分の手で、社会福祉に貢献したいと思います! だって、ぼくは、やりたいことを見つけてしまったから。 これからは自分の手で、社会福祉に貢献したいと思います!
82 81 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_071 81 TEXT_FESXMS606_04022_GODBERT_000_071 (-星神の聖人-)これは、思った以上に成長しすぎてしまったようですな! お父上に怒られてしまいそうです。 (-星神の聖人-)これは、思った以上に成長しすぎてしまったようですな! お父上に怒られてしまいそうです。
83 82 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_072 82 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_072 なによりも今は、この星芒祭を、 子どもたちと一緒に楽しみたいです! なによりも今は、この星芒祭を、 子どもたちと一緒に楽しみたいです!
84 83 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_073 83 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_073 さぁ、それでは頑張った冒険者さんと、 カムリトさんへの最後のご褒美です。 それはなんと……! さぁ、それでは頑張った冒険者さんと、 カムリトさんへの最後のご褒美です。 それはなんと……!
85 84 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_074 84 TEXT_FESXMS606_04022_KAMLITOHALITO_000_074 わかってますよ。 ……「子どもたちの笑顔」でしょ! わかってますよ。 ……「子どもたちの笑顔」でしょ!
86 85 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_075 85 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_075 フフフ、すっかりお見通しですね! フフフ、すっかりお見通しですね!
87 86 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_076 86 TEXT_FESXMS606_04022_AMHGARANJY_000_076 それでは大変お待たせいたしました。 星芒祭、開催します!! それでは大変お待たせいたしました。 星芒祭、開催します!!
88 87 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_077 87 TEXT_FESXMS606_04022_SYSTEM_000_077 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。
89 88 TEXT_FESXMS606_04022_Q1_000_000 88 TEXT_FESXMS606_04022_Q1_000_000 どの飾りをつける? どの飾りをつける?
90 89 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_001 89 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_001 赤いニット帽 赤いニット帽
91 90 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_002 90 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_002 黒いシルクハット 黒いシルクハット
92 91 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_003 91 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_003 緑のマフラー 緑のマフラー
93 92 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_004 92 TEXT_FESXMS606_04022_A1_000_004 赤いマフラー 赤いマフラー
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来てくれたか!"
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49,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_001,"ついに、ついに……!
リズンソング文化区の復興が完了したぞ!"
50,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_002","この区画は、
50,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_002,"この区画は、
豊かで文化的な暮らしができるように、という理念でな。"
51,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_003","貴族も平民も、分け隔てなく利用できる、
51,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_003,"貴族も平民も、分け隔てなく利用できる、
医療施設や温浴施設なんかがあるんだ。"
52,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_004","それでもって……
52,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_004,"それでもって……
これで蒼天街の復興事業は完遂だ!"
53,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_005","戦争でずたずたになったこの街が、
53,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_005,"戦争でずたずたになったこの街が、
職人方のおかげで、こんなに立派な街並みになった!
本当に感謝してる!"
54,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_006","なんだお前たち、仕事はいいのか?"
55,"TEXT_LUCKHA031_04042_ENIE_000_007","ふふっ、私たちだって、
54,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_006,なんだお前たち、仕事はいいのか?
55,TEXT_LUCKHA031_04042_ENIE_000_007,"ふふっ、私たちだって、
復興事業に参加してくれた英雄様とお話がしたくて~。"
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57,"TEXT_LUCKHA031_04042_POTKIN_000_009","はい、自分のところでは引き続き、点検、補充のための資材や、
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57,TEXT_LUCKHA031_04042_POTKIN_000_009,"はい、自分のところでは引き続き、点検、補充のための資材や、
備品などの納品を受けつけているので、お知らせに来ました!
英雄さまがいらっしゃるの、楽しみに待ってます!"
58,"TEXT_LUCKHA031_04042_LIZBETH_000_010","クポフォーチュンが引きたくなったら、
58,TEXT_LUCKHA031_04042_LIZBETH_000_010,"クポフォーチュンが引きたくなったら、
私のところにもぜひぜひ、いつでも来てくださいねぇ!
英雄さま!"
59,"TEXT_LUCKHA031_04042_LUDOVRAINT_000_011","私は今後とも、
59,TEXT_LUCKHA031_04042_LUDOVRAINT_000_011,"私は今後とも、
あなたのご活躍をしっかりと記録していきますよ。
フフフフフ……。"
60,"TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_100_011","いやぁ本当に、英雄様と、
60,TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_100_011,"いやぁ本当に、英雄様と、
ご参加いただいたすべての職人のみなさんのおかげっすわぁ!
ありがとうございます!"
61,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_012","……と、まぁ、そういうわけだ。
61,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_012,"……と、まぁ、そういうわけだ。
この街の誰もが、いまは復興事業完遂を祝い、
立派な街に胸を高鳴らせてるぜ。"
62,"TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_013","フランセル坊ちゃんもソワソワしてるよ。
62,TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_013,"フランセル坊ちゃんもソワソワしてるよ。
よかったら様子を見に行ってくれ。"
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49 45 TEXT_LUCKHA031_04042_TODO_21 48 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_000 ああ、Player! 来てくれたか!
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48 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれたか!
50 49 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_001 49 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_001 ついに、ついに……! リズンソング文化区の復興が完了したぞ!
51 50 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_002 50 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_002 この区画は、 豊かで文化的な暮らしができるように、という理念でな。
52 51 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_003 51 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_003 貴族も平民も、分け隔てなく利用できる、 医療施設や温浴施設なんかがあるんだ。
53 52 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_004 52 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_004 それでもって…… これで蒼天街の復興事業は完遂だ!
54 53 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_005 53 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_005 戦争でずたずたになったこの街が、 職人方のおかげで、こんなに立派な街並みになった! 本当に感謝してる!
55 54 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_006 54 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_006 なんだお前たち、仕事はいいのか?
56 55 TEXT_LUCKHA031_04042_ENIE_000_007 55 TEXT_LUCKHA031_04042_ENIE_000_007 ふふっ、私たちだって、 復興事業に参加してくれた英雄様とお話がしたくて~。
57 56 TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_000_008 56 TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_000_008 (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_LUCKHA031_04042_POTKIN_000_009 57 TEXT_LUCKHA031_04042_POTKIN_000_009 はい、自分のところでは引き続き、点検、補充のための資材や、 備品などの納品を受けつけているので、お知らせに来ました! 英雄さまがいらっしゃるの、楽しみに待ってます!
59 58 TEXT_LUCKHA031_04042_LIZBETH_000_010 58 TEXT_LUCKHA031_04042_LIZBETH_000_010 クポフォーチュンが引きたくなったら、 私のところにもぜひぜひ、いつでも来てくださいねぇ! 英雄さま!
60 59 TEXT_LUCKHA031_04042_LUDOVRAINT_000_011 59 TEXT_LUCKHA031_04042_LUDOVRAINT_000_011 私は今後とも、 あなたのご活躍をしっかりと記録していきますよ。 フフフフフ……。
61 60 TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_100_011 60 TEXT_LUCKHA031_04042_FLOTPASSANT_100_011 いやぁ本当に、英雄様と、 ご参加いただいたすべての職人のみなさんのおかげっすわぁ! ありがとうございます!
62 61 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_012 61 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_012 ……と、まぁ、そういうわけだ。 この街の誰もが、いまは復興事業完遂を祝い、 立派な街に胸を高鳴らせてるぜ。
63 62 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_013 62 TEXT_LUCKHA031_04042_AUGEBERT_000_013 フランセル坊ちゃんもソワソワしてるよ。 よかったら様子を見に行ってくれ。
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0,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_00","リズンソング文化区のコノンは、冒険者に相談事があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_01","コノンたち住人から復興事業完遂を祝う演奏会の企画を持ちかけられた。イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいる「フォンクリノー」に相談してみよう。"
2,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_02","フォンクリノーに相談した。人を呼んでくるらしいので、十字鍬通りの「<Sheet(EObj,2011307,0)/>」で待っていよう。"
3,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_03","フォンクリノーが連れてきたのはアルトアレールだった。彼も演奏会の企画に協力してくれるらしい。演奏会に奏者として参加するため、聖ロエル広場に設置してある「ピアノ」を練習してみよう。"
4,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_04","ピアノの練習をした。手ごたえを感じたので、もう一度「ピアノ」を練習してみよう。"
5,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_05","ピアノをマスターした!演奏会の段取りをまとめている聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_06","マリオリーに報告すると、他の準備も順調であることを教えてくれた。いよいよ演奏会を開催できるだろう。"
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48,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_000","リズンソング文化区の様子は、お気に召しましたかな?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。"
49,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_010","ああ、英雄様!
0,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_00,リズンソング文化区のコノンは、冒険者に相談事があるようだ。
1,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_01,コノンたち住人から復興事業完遂を祝う演奏会の企画を持ちかけられた。イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいる「フォンクリノー」に相談してみよう。
2,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_02,フォンクリノーに相談した。人を呼んでくるらしいので、十字鍬通りの「」で待っていよう。
3,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_03,フォンクリノーが連れてきたのはアルトアレールだった。彼も演奏会の企画に協力してくれるらしい。演奏会に奏者として参加するため、聖ロエル広場に設置してある「ピアノ」を練習してみよう。
4,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_04,ピアノの練習をした。手ごたえを感じたので、もう一度「ピアノ」を練習してみよう。
5,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_05,ピアノをマスターした!演奏会の段取りをまとめている聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
6,TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_06,マリオリーに報告すると、他の準備も順調であることを教えてくれた。いよいよ演奏会を開催できるだろう。
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45,TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_21,
46,TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_22,
47,TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_23,
48,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_000,"リズンソング文化区の様子は、お気に召しましたかな?
様。"
49,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_010,"ああ、英雄様!
相談に乗ってくれるのですね。
ありがとうございます!"
50,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_011","それでですね、お話というのが……"
51,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_012","(-????-)その先の話は、俺たちも混ぜてくれ!"
52,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_013","英雄様、どうもご無沙汰しています。
50,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_011,それでですね、お話というのが……
51,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_012,(-????-)その先の話は、俺たちも混ぜてくれ!
52,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_013,"英雄様、どうもご無沙汰しています。
この街もずいぶん人が増えて、雑貨屋としての仕事も順調です!
本当に、あなたとフランセル卿のおかげです。"
53,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_014","だから、フランセル卿への感謝の気持ちと、
53,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_014,"だから、フランセル卿への感謝の気持ちと、
蒼天街の復興完了のお祝いを兼ねて、
俺たちにできることはないか、って相談したんです。"
54,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_015","フォンクリノーさんから、
54,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_015,"フォンクリノーさんから、
フランセル卿は、楽団を設立するのが夢だと聞きました。"
55,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_016","そこで、楽器と楽団を用意し、
55,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_016,"そこで、楽器と楽団を用意し、
演奏会を開催する企画を立てているんです。"
56,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_017","フランセル卿にはまだ内緒で、こっそりと……!"
57,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_018","英雄様は、フランセル卿とご友人だと聞いています。
56,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_017,フランセル卿にはまだ内緒で、こっそりと……!
57,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_018,"英雄様は、フランセル卿とご友人だと聞いています。
あなた様にもサプライズのお手伝いをお願いできれば、
フランセル卿も大喜びの、大成功間違いなしと思うのですが……!"
58,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_019","ありがとうございます!
58,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_019,"ありがとうございます!
俺は楽器を用意しているんです。
出稼ぎの職人さんから、楽器の作り方を教わって!"
59,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_020","少し小規模かもしれないけど……
59,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_020,"少し小規模かもしれないけど……
ピアノと、そして管楽器、弦楽器を用意しました!
ピアノはすでに、聖ロエル広場に置いてあります。"
60,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_021","英雄様がフランセル卿と一緒の楽器を演奏してくれたら、
60,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_021,"英雄様がフランセル卿と一緒の楽器を演奏してくれたら、
フランセル卿も、見にきてくれる人も、きっと喜ぶだろうなぁって、
どの楽器も、ふたつずつ用意してあるんです。"
61,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_022","だから英雄様、フランセル卿はどの楽器がお得意か、
61,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_022,"だから英雄様、フランセル卿はどの楽器がお得意か、
「十字鍬通り」の「フォンクリノー」さんに、こっそり聞いて、
その楽器を演奏してくれませんか!"
62,"TEXT_LUCKHA302_04000_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_001","任せて"
64,"TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_002","努力はする"
65,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_023","ありがとうございます!
62,TEXT_LUCKHA302_04000_Q1_000_000,何と言う?
63,TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_001,任せて
64,TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_002,努力はする
65,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_023,"ありがとうございます!
では、俺たちも聖ロエル広場で準備を進めますね。"
66,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_024","演奏会の段取りについては、
66,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_024,"演奏会の段取りについては、
こちらのマリオリーさんがまとめてくれているんです。
困ったことがあったら、聞いてみてください!"
67,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_025","では、フランセル卿にはまだ気づかれないよう、
67,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_025,"では、フランセル卿にはまだ気づかれないよう、
くれぐれも内密に……!"
68,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_030","楽器はすべて、俺の手製です。
68,TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_030,"楽器はすべて、俺の手製です。
音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、
ちょっと工夫しているんですよ!"
69,"TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_035","この規模なら……
69,TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_035,"この規模なら……
どのくらい人が呼べるだろうか……。"
70,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_040","英雄様が参加する演奏会、楽しみです!
70,TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_040,"英雄様が参加する演奏会、楽しみです!
私たちが裏方としてしっかり支えますから、
英雄様は奏者のひとりとして、楽しんでくださいね!"
71,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_050","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
71,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_050,"おや、様。
フランセル坊ちゃんなら邸宅にお戻りですが……。
わたくしにご用ですか?"
72,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_051","ほう……!
72,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_051,"ほう……!
復興完遂の祝いに、みなさんが演奏会を企画していると……!
それはそれは、ぜひとも応援したい催しでございますね。"
73,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_052","楽器はふたつずつあり、
73,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_052,"楽器はふたつずつあり、
すでに準備がされているとのこと……。
坊ちゃんはさまざまな楽器の心得がございますが、ふむ……。"
74,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_053","わたくしに良い考えがございます。
74,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_053,"わたくしに良い考えがございます。
あるお方をお呼びしてまいりますから、
こちらでお待ちいただけますか?"
75,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_060","お待たせいたしました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。"
76,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、久しいな!
75,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_060,お待たせいたしました、様。
76,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_061,"Player殿、久しいな!
まさか貴殿が、皇都の復興事業まで協力していようとは!"
77,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_062","ギムリトの前線は膠着状態だ。
77,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_062,"ギムリトの前線は膠着状態だ。
アイメリク卿に少し遅れ、私も戻ってきたのだ。
倒れたと聞くが、ふむ、顔色は悪くなさそうだな。"
78,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_063","膠着状態のギムリトの前線からは、
78,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_063,"膠着状態のギムリトの前線からは、
アイメリク卿に少し遅れて、私もすぐに戻ってきていたのだ。
皇都での職務を放ったままにはできないからな。"
79,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_064","家令のフィルミアンを介し、
79,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_064,"家令のフィルミアンを介し、
アインハルト家の執事から、復興事業完遂の祝いの話を聞いたぞ。
貴殿も参加するのか?"
80,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_065","アルトアレール様には、
80,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_065,"アルトアレール様には、
蒼天街の復興完遂を記念し、
楽団を設立して演奏会を開催する旨をお伝えいたしました。"
81,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_066","アルトアレール様は、
81,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_066,"アルトアレール様は、
オーケストリオン譜の収集がご趣味と聞いております。
またとない機会、ご興味があるのではと思いまして。"
82,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_067","ああ、その……
82,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_067,"ああ、その……
余暇の時間を使って、少しずつ自分でも譜を書いていてな。
よければ、その譜を使ってもらえればと思ったのだ。"
83,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_068","楽器はいずれも、ふたつずつあると聞いている。
83,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_068,"楽器はいずれも、ふたつずつあると聞いている。
この曲は、ピアノの連弾が特徴的な楽曲だ。
貴殿とフランセル卿が演奏すると良い。"
84,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_069","それはいい、坊ちゃんもピアノはお得意です。
84,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_069,"それはいい、坊ちゃんもピアノはお得意です。
先ほどのお話によると、すでに「聖ロエル広場」に、
「ピアノ」が用意されているのでしたね?"
85,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_070","それならば、先んじてピアノに触れ、
85,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_070,"それならば、先んじてピアノに触れ、
少しばかり慣れておいてはいかがでしょう?
手製の楽器には、少々癖があるやもしれませぬ。"
86,"TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_071","その間にわたくしは、
86,TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_071,"その間にわたくしは、
ほかにも楽器の演奏が得意な方々に声をかけてまいります。
お話を聞くかぎり、他の演者の手配はまだのようですし。"
87,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_072","では私もついていき、譜面を配ろう。"
88,"TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_073","それにしてもこのような楽しい催しは初めてだな。
87,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_072,では私もついていき、譜面を配ろう。
88,TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_073,"それにしてもこのような楽しい催しは初めてだな。
恥ずかしいが、私も少し浮かれているよ。"
89,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_080","<Sheet(EObj,2011308,0)/>がある。
89,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_080,"がある。
練習してみようか……?"
90,"TEXT_LUCKHA302_04000_Q2_000_000","ピアノの練習をする?"
91,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_080","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_081","ピアノが、うまくなった!"
93,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_090","さきほどの練習で、手ごたえを感じた。
さらに<Sheet(EObj,2011308,0)/>を練習してみようか……?"
94,"TEXT_LUCKHA302_04000_Q3_000_000","ピアノの練習をする?"
95,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_090","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_091","ピアノマスター!!"
97,"TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_092","ピアノの上達を感じた。
90,TEXT_LUCKHA302_04000_Q2_000_000,ピアノの練習をする?
91,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_080,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_081,ピアノが、うまくなった!
93,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_090,"さきほどの練習で、手ごたえを感じた。
さらにを練習してみようか……?"
94,TEXT_LUCKHA302_04000_Q3_000_000,ピアノの練習をする?
95,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_090,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_091,ピアノマスター!!
97,TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_092,"ピアノの上達を感じた。
「マリオリー」に演奏会の準備について尋ねてみよう。"
98,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
98,TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_100,"Player様!
ピアノの練習の様子、聞こえておりましたよ!
もう演奏する準備はバッチリのようですね!"
99,"TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_101","演奏会の設営も、着々と進んでおりますよ!
99,TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_101,"演奏会の設営も、着々と進んでおりますよ!
ほかの奏者さんも決まったので、
もう間もなくいらっしゃるかと思います!"
1 key 0 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_00 1 リズンソング文化区のコノンは、冒険者に相談事があるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_01 コノンたち住人から復興事業完遂を祝う演奏会の企画を持ちかけられた。イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいる「フォンクリノー」に相談してみよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_02 str フォンクリノーに相談した。人を呼んでくるらしいので、十字鍬通りの「」で待っていよう。
4 0 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_03 リズンソング文化区のコノンは、冒険者に相談事があるようだ。 フォンクリノーが連れてきたのはアルトアレールだった。彼も演奏会の企画に協力してくれるらしい。演奏会に奏者として参加するため、聖ロエル広場に設置してある「ピアノ」を練習してみよう。
5 1 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_01 4 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_04 コノンたち住人から復興事業完遂を祝う演奏会の企画を持ちかけられた。イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいる「フォンクリノー」に相談してみよう。 ピアノの練習をした。手ごたえを感じたので、もう一度「ピアノ」を練習してみよう。
6 2 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_02 5 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_05 フォンクリノーに相談した。人を呼んでくるらしいので、十字鍬通りの「<Sheet(EObj,2011307,0)/>」で待っていよう。 ピアノをマスターした!演奏会の段取りをまとめている聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_03 6 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_06 フォンクリノーが連れてきたのはアルトアレールだった。彼も演奏会の企画に協力してくれるらしい。演奏会に奏者として参加するため、聖ロエル広場に設置してある「ピアノ」を練習してみよう。 マリオリーに報告すると、他の準備も順調であることを教えてくれた。いよいよ演奏会を開催できるだろう。
8 4 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_04 7 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_07 ピアノの練習をした。手ごたえを感じたので、もう一度「ピアノ」を練習してみよう。
9 5 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_05 8 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_08 ピアノをマスターした!演奏会の段取りをまとめている聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_06 9 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_09 マリオリーに報告すると、他の準備も順調であることを教えてくれた。いよいよ演奏会を開催できるだろう。
11 7 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_07 10 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_08 11 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_09 12 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_10 13 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_11 14 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_12 15 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_13 16 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_14 17 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_15 18 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_16 19 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_17 20 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_18 21 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_19 22 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_20 23 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_00 十字鍬通りのフォンクリノーと話す
26 22 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_01 で待機
27 23 TEXT_LUCKHA302_04000_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_02 の練習をする
28 24 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_00 27 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_03 十字鍬通りのフォンクリノーと話す 再度の練習をする
29 25 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_01 28 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_04 <Sheet(EObj,2011307,0)/>で待機 マリオリーと話す
30 26 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_02 29 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_05 <Sheet(EObj,2011308,0)/>の練習をする
31 27 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_03 30 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_06 再度<Sheet(EObj,2011308,0)/>の練習をする
32 28 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_04 31 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_07 マリオリーと話す
33 29 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_05 32 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_06 33 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_07 34 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_08 35 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_09 36 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_10 37 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_11 38 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_12 39 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_13 40 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_14 41 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_17
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48 44 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_20 47 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_21 48 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_000 リズンソング文化区の様子は、お気に召しましたかな? 様。
50 46 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_22 49 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_010 ああ、英雄様! 相談に乗ってくれるのですね。 ありがとうございます!
51 47 TEXT_LUCKHA302_04000_TODO_23 50 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_011 それでですね、お話というのが……
48 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_000 リズンソング文化区の様子は、お気に召しましたかな? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
49 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_010 ああ、英雄様! 相談に乗ってくれるのですね。 ありがとうございます!
50 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_011 それでですね、お話というのが……
52 51 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_012 51 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_012 (-????-)その先の話は、俺たちも混ぜてくれ! (-????-)その先の話は、俺たちも混ぜてくれ!
53 52 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_013 52 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_013 英雄様、どうもご無沙汰しています。 この街もずいぶん人が増えて、雑貨屋としての仕事も順調です! 本当に、あなたとフランセル卿のおかげです。 英雄様、どうもご無沙汰しています。 この街もずいぶん人が増えて、雑貨屋としての仕事も順調です! 本当に、あなたとフランセル卿のおかげです。
54 53 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_014 53 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_014 だから、フランセル卿への感謝の気持ちと、 蒼天街の復興完了のお祝いを兼ねて、 俺たちにできることはないか、って相談したんです。 だから、フランセル卿への感謝の気持ちと、 蒼天街の復興完了のお祝いを兼ねて、 俺たちにできることはないか、って相談したんです。
55 54 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_015 54 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_015 フォンクリノーさんから、 フランセル卿は、楽団を設立するのが夢だと聞きました。 フォンクリノーさんから、 フランセル卿は、楽団を設立するのが夢だと聞きました。
56 55 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_016 55 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_016 そこで、楽器と楽団を用意し、 演奏会を開催する企画を立てているんです。 そこで、楽器と楽団を用意し、 演奏会を開催する企画を立てているんです。
57 56 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_017 56 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_017 フランセル卿にはまだ内緒で、こっそりと……! フランセル卿にはまだ内緒で、こっそりと……!
58 57 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_018 57 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_018 英雄様は、フランセル卿とご友人だと聞いています。 あなた様にもサプライズのお手伝いをお願いできれば、 フランセル卿も大喜びの、大成功間違いなしと思うのですが……! 英雄様は、フランセル卿とご友人だと聞いています。 あなた様にもサプライズのお手伝いをお願いできれば、 フランセル卿も大喜びの、大成功間違いなしと思うのですが……!
59 58 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_019 58 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_019 ありがとうございます! 俺は楽器を用意しているんです。 出稼ぎの職人さんから、楽器の作り方を教わって! ありがとうございます! 俺は楽器を用意しているんです。 出稼ぎの職人さんから、楽器の作り方を教わって!
60 59 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_020 59 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_020 少し小規模かもしれないけど…… ピアノと、そして管楽器、弦楽器を用意しました! ピアノはすでに、聖ロエル広場に置いてあります。 少し小規模かもしれないけど…… ピアノと、そして管楽器、弦楽器を用意しました! ピアノはすでに、聖ロエル広場に置いてあります。
61 60 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_021 60 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_021 英雄様がフランセル卿と一緒の楽器を演奏してくれたら、 フランセル卿も、見にきてくれる人も、きっと喜ぶだろうなぁって、 どの楽器も、ふたつずつ用意してあるんです。 英雄様がフランセル卿と一緒の楽器を演奏してくれたら、 フランセル卿も、見にきてくれる人も、きっと喜ぶだろうなぁって、 どの楽器も、ふたつずつ用意してあるんです。
62 61 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_022 61 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_022 だから英雄様、フランセル卿はどの楽器がお得意か、 「十字鍬通り」の「フォンクリノー」さんに、こっそり聞いて、 その楽器を演奏してくれませんか! だから英雄様、フランセル卿はどの楽器がお得意か、 「十字鍬通り」の「フォンクリノー」さんに、こっそり聞いて、 その楽器を演奏してくれませんか!
63 62 TEXT_LUCKHA302_04000_Q1_000_000 62 TEXT_LUCKHA302_04000_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
64 63 TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_001 63 TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_001 任せて 任せて
65 64 TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_002 64 TEXT_LUCKHA302_04000_A1_000_002 努力はする 努力はする
66 65 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_023 65 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_023 ありがとうございます! では、俺たちも聖ロエル広場で準備を進めますね。 ありがとうございます! では、俺たちも聖ロエル広場で準備を進めますね。
67 66 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_024 66 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_024 演奏会の段取りについては、 こちらのマリオリーさんがまとめてくれているんです。 困ったことがあったら、聞いてみてください! 演奏会の段取りについては、 こちらのマリオリーさんがまとめてくれているんです。 困ったことがあったら、聞いてみてください!
68 67 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_025 67 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_025 では、フランセル卿にはまだ気づかれないよう、 くれぐれも内密に……! では、フランセル卿にはまだ気づかれないよう、 くれぐれも内密に……!
69 68 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_030 68 TEXT_LUCKHA302_04000_MARCELLOIX_000_030 楽器はすべて、俺の手製です。 音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、 ちょっと工夫しているんですよ! 楽器はすべて、俺の手製です。 音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、 ちょっと工夫しているんですよ!
70 69 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_035 69 TEXT_LUCKHA302_04000_CONON_000_035 この規模なら…… どのくらい人が呼べるだろうか……。 この規模なら…… どのくらい人が呼べるだろうか……。
71 70 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_040 70 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_040 英雄様が参加する演奏会、楽しみです! 私たちが裏方としてしっかり支えますから、 英雄様は奏者のひとりとして、楽しんでくださいね! 英雄様が参加する演奏会、楽しみです! 私たちが裏方としてしっかり支えますから、 英雄様は奏者のひとりとして、楽しんでくださいね!
72 71 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_050 71 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_050 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 フランセル坊ちゃんなら邸宅にお戻りですが……。 わたくしにご用ですか? おや、様。 フランセル坊ちゃんなら邸宅にお戻りですが……。 わたくしにご用ですか?
73 72 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_051 72 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_051 ほう……! 復興完遂の祝いに、みなさんが演奏会を企画していると……! それはそれは、ぜひとも応援したい催しでございますね。 ほう……! 復興完遂の祝いに、みなさんが演奏会を企画していると……! それはそれは、ぜひとも応援したい催しでございますね。
74 73 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_052 73 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_052 楽器はふたつずつあり、 すでに準備がされているとのこと……。 坊ちゃんはさまざまな楽器の心得がございますが、ふむ……。 楽器はふたつずつあり、 すでに準備がされているとのこと……。 坊ちゃんはさまざまな楽器の心得がございますが、ふむ……。
75 74 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_053 74 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_053 わたくしに良い考えがございます。 あるお方をお呼びしてまいりますから、 こちらでお待ちいただけますか? わたくしに良い考えがございます。 あるお方をお呼びしてまいりますから、 こちらでお待ちいただけますか?
76 75 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_060 75 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_060 お待たせいたしました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 お待たせいたしました、様。
77 76 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_061 76 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、久しいな! まさか貴殿が、皇都の復興事業まで協力していようとは! Player殿、久しいな! まさか貴殿が、皇都の復興事業まで協力していようとは!
78 77 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_062 77 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_062 ギムリトの前線は膠着状態だ。 アイメリク卿に少し遅れ、私も戻ってきたのだ。 倒れたと聞くが、ふむ、顔色は悪くなさそうだな。 ギムリトの前線は膠着状態だ。 アイメリク卿に少し遅れ、私も戻ってきたのだ。 倒れたと聞くが、ふむ、顔色は悪くなさそうだな。
79 78 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_063 78 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_063 膠着状態のギムリトの前線からは、 アイメリク卿に少し遅れて、私もすぐに戻ってきていたのだ。 皇都での職務を放ったままにはできないからな。 膠着状態のギムリトの前線からは、 アイメリク卿に少し遅れて、私もすぐに戻ってきていたのだ。 皇都での職務を放ったままにはできないからな。
80 79 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_064 79 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_064 家令のフィルミアンを介し、 アインハルト家の執事から、復興事業完遂の祝いの話を聞いたぞ。 貴殿も参加するのか? 家令のフィルミアンを介し、 アインハルト家の執事から、復興事業完遂の祝いの話を聞いたぞ。 貴殿も参加するのか?
81 80 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_065 80 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_065 アルトアレール様には、 蒼天街の復興完遂を記念し、 楽団を設立して演奏会を開催する旨をお伝えいたしました。 アルトアレール様には、 蒼天街の復興完遂を記念し、 楽団を設立して演奏会を開催する旨をお伝えいたしました。
82 81 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_066 81 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_066 アルトアレール様は、 オーケストリオン譜の収集がご趣味と聞いております。 またとない機会、ご興味があるのではと思いまして。 アルトアレール様は、 オーケストリオン譜の収集がご趣味と聞いております。 またとない機会、ご興味があるのではと思いまして。
83 82 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_067 82 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_067 ああ、その…… 余暇の時間を使って、少しずつ自分でも譜を書いていてな。 よければ、その譜を使ってもらえればと思ったのだ。 ああ、その…… 余暇の時間を使って、少しずつ自分でも譜を書いていてな。 よければ、その譜を使ってもらえればと思ったのだ。
84 83 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_068 83 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_068 楽器はいずれも、ふたつずつあると聞いている。 この曲は、ピアノの連弾が特徴的な楽曲だ。 貴殿とフランセル卿が演奏すると良い。 楽器はいずれも、ふたつずつあると聞いている。 この曲は、ピアノの連弾が特徴的な楽曲だ。 貴殿とフランセル卿が演奏すると良い。
85 84 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_069 84 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_069 それはいい、坊ちゃんもピアノはお得意です。 先ほどのお話によると、すでに「聖ロエル広場」に、 「ピアノ」が用意されているのでしたね? それはいい、坊ちゃんもピアノはお得意です。 先ほどのお話によると、すでに「聖ロエル広場」に、 「ピアノ」が用意されているのでしたね?
86 85 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_070 85 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_070 それならば、先んじてピアノに触れ、 少しばかり慣れておいてはいかがでしょう? 手製の楽器には、少々癖があるやもしれませぬ。 それならば、先んじてピアノに触れ、 少しばかり慣れておいてはいかがでしょう? 手製の楽器には、少々癖があるやもしれませぬ。
87 86 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_071 86 TEXT_LUCKHA302_04000_FONCRINEAU_000_071 その間にわたくしは、 ほかにも楽器の演奏が得意な方々に声をかけてまいります。 お話を聞くかぎり、他の演者の手配はまだのようですし。 その間にわたくしは、 ほかにも楽器の演奏が得意な方々に声をかけてまいります。 お話を聞くかぎり、他の演者の手配はまだのようですし。
88 87 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_072 87 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_072 では私もついていき、譜面を配ろう。 では私もついていき、譜面を配ろう。
89 88 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_073 88 TEXT_LUCKHA302_04000_ARTOIREL_000_073 それにしてもこのような楽しい催しは初めてだな。 恥ずかしいが、私も少し浮かれているよ。 それにしてもこのような楽しい催しは初めてだな。 恥ずかしいが、私も少し浮かれているよ。
90 89 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_080 89 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_080 <Sheet(EObj,2011308,0)/>がある。 練習してみようか……? がある。 練習してみようか……?
91 90 TEXT_LUCKHA302_04000_Q2_000_000 90 TEXT_LUCKHA302_04000_Q2_000_000 ピアノの練習をする? ピアノの練習をする?
92 91 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_080 91 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_081 92 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_081 ピアノが、うまくなった! ピアノが、うまくなった!
94 93 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_090 93 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_090 さきほどの練習で、手ごたえを感じた。 さらに<Sheet(EObj,2011308,0)/>を練習してみようか……? さきほどの練習で、手ごたえを感じた。 さらにを練習してみようか……?
95 94 TEXT_LUCKHA302_04000_Q3_000_000 94 TEXT_LUCKHA302_04000_Q3_000_000 ピアノの練習をする? ピアノの練習をする?
96 95 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_090 95 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_100_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_091 96 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_091 ピアノマスター!! ピアノマスター!!
98 97 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_092 97 TEXT_LUCKHA302_04000_SYSTEM_000_092 ピアノの上達を感じた。 「マリオリー」に演奏会の準備について尋ねてみよう。 ピアノの上達を感じた。 「マリオリー」に演奏会の準備について尋ねてみよう。
99 98 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_100 98 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! ピアノの練習の様子、聞こえておりましたよ! もう演奏する準備はバッチリのようですね! Player様! ピアノの練習の様子、聞こえておりましたよ! もう演奏する準備はバッチリのようですね!
100 99 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_101 99 TEXT_LUCKHA302_04000_MARIORIE_000_101 演奏会の設営も、着々と進んでおりますよ! ほかの奏者さんも決まったので、 もう間もなくいらっしゃるかと思います! 演奏会の設営も、着々と進んでおりますよ! ほかの奏者さんも決まったので、 もう間もなくいらっしゃるかと思います!
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0,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_00","聖ロエル広場のマリオリーは、演奏会の準備を進めている。"
1,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_01","マリオリーと話し、ついにフランセルに演奏会のサプライズを企画していたことを伝えた。準備が整ったら蒼天街の聖ロエル広場の「マリオリー」と話し、蒼天街復興記念演奏会を始めよう。"
2,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_02","蒼天街復興記念演奏会は大盛況に終わり、華やかな時間が流れた。ひとまず聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。"
3,"TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_03","マリオリーから演奏会の感想を聞いた。蒼天街復興記念演奏会は大成功のようだ。"
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24,"TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_00","聖ロエル広場のマリオリーと話し、蒼天街復興記念演奏会に参加する"
25,"TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_01","マリオリーと話す"
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0,TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_00,聖ロエル広場のマリオリーは、演奏会の準備を進めている。
1,TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_01,マリオリーと話し、ついにフランセルに演奏会のサプライズを企画していたことを伝えた。準備が整ったら蒼天街の聖ロエル広場の「マリオリー」と話し、蒼天街復興記念演奏会を始めよう。
2,TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_02,蒼天街復興記念演奏会は大盛況に終わり、華やかな時間が流れた。ひとまず聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
3,TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_03,マリオリーから演奏会の感想を聞いた。蒼天街復興記念演奏会は大成功のようだ。
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24,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_00,聖ロエル広場のマリオリーと話し、蒼天街復興記念演奏会に参加する
25,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_01,マリオリーと話す
26,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_02,
27,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_03,
28,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_04,
29,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_05,
30,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_06,
31,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_07,
32,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_08,
33,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_09,
34,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_10,
35,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_11,
36,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_12,
37,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_13,
38,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_14,
39,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_15,
40,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_16,
41,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_17,
42,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_18,
43,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_19,
44,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_20,
45,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_21,
46,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_22,
47,TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_23,
48,TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_000,"楽器はすべて、俺の手製です!
音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、
ちょっと工夫しているんですよ!"
49,"TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_005","この規模なら……
49,TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_005,"この規模なら……
どのくらい人が呼べるだろうか……。"
50,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
50,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_010,"Player様!
お待たせいたしました!
奏者の方々が、もうすぐ到着されるそうですよ!"
51,"TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_011","お招きいただきありがとう、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
52,"TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_012","昨今は、穏やかに家族と過ごす時間が増えてな。
51,TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_011,"お招きいただきありがとう、
Player殿。"
52,TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_012,"昨今は、穏やかに家族と過ごす時間が増えてな。
娘の楽器の練習に付き合っていたから、
演奏は任せてくれ。"
53,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_013","兄貴から話は聞いてるぜ!
53,TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_013,"兄貴から話は聞いてるぜ!
オレもフルートとして参加させてもらうぞ!"
54,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_014","麗しのラニエットの心を掴むべく、
54,TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_014,"麗しのラニエットの心を掴むべく、
たいていの楽器は弾けるように練習してあるからな!"
55,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_015","ふたりとも、どうしたんですか?
55,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_015,"ふたりとも、どうしたんですか?
そろいの服を着て……。"
56,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
56,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_016,"Player
フォンクリノーさんに呼ばれてきたんだけど、
いったい、なにが起こっているの……?"
57,"TEXT_LUCKHA303_04001_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_001","君の夢を叶えよう"
59,"TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_002","復興事業完遂のお祝いだ"
60,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_017","えっ、それってもしかして……。"
61,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_018","えっ、みんなが準備していたの?"
62,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_019","はい、フランセル卿!
57,TEXT_LUCKHA303_04001_Q1_000_000,何と言う?
58,TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_001,君の夢を叶えよう
59,TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_002,復興事業完遂のお祝いだ
60,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_017,えっ、それってもしかして……。
61,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_018,えっ、みんなが準備していたの?
62,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_019,"はい、フランセル卿!
蒼天街復興のお祝いと、あなたへの感謝の気持ちを込めて、
「私設イシュガルド楽団」をご用意しました!"
63,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_020","さあ、演奏会を始めましょう!"
64,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_021","始めましょう、って……
63,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_020,さあ、演奏会を始めましょう!
64,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_021,"始めましょう、って……
僕も参加していいのかい?"
65,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_022","参加するもなにも、お前のための演奏会だぜ?
65,TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_022,"参加するもなにも、お前のための演奏会だぜ?
相棒もみんなも、お前に喜んでもらおうと、
内緒で話を進めてたんだってさ!"
66,"TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_023","自分たちは、本当にあなたに良くしてもらいました。
66,TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_023,"自分たちは、本当にあなたに良くしてもらいました。
だからお礼がしたいと思って、マルセロアくんたちと企画し、
英雄様や、貴族の方々が協力してくださったんです。"
67,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_024","あの堅物な兄貴が嬉しそうにしながら、
67,TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_024,"あの堅物な兄貴が嬉しそうにしながら、
自分が作曲した楽譜を持ってきたときは驚いたよ。
それに、こんな楽しそうな催し、参加しない手はないぜ!"
68,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_025","ほらフランセル、お前の分の楽譜も預かってるんだ。
お前には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、
68,TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_025,"ほらフランセル、お前の分の楽譜も預かってるんだ。
お前には、Playerとふたりで、
ピアノの連弾をやってもらうぜ。"
69,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_026","アルトアレールさんまで……!?
69,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_026,"アルトアレールさんまで……!?
すごい、すごいよ! みんなありがとう……!
まさか僕の夢が叶うなんて!"
70,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_027","それに、キミと連弾できるなんて、すごく嬉しいよ!
70,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_027,"それに、キミと連弾できるなんて、すごく嬉しいよ!
キミの演奏に合わせるから、
いっしょに楽しく弾けるといいな……!"
71,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_028","ほかの奏者さんたちも、準備は済んでいるそうです。
71,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_028,"ほかの奏者さんたちも、準備は済んでいるそうです。
演奏を聴きにいらっしゃる方々へのご案内も進めております。
いつでも演奏会を始められますよ!"
72,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_029","英雄様の最終的な準備が整いましたら、
72,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_029,"英雄様の最終的な準備が整いましたら、
私「マリオリー」へ、もう一度お声かけください!"
73,"TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_030","じゃあオレたちも、楽器の最終調整をしてくるぜ。
73,TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_030,"じゃあオレたちも、楽器の最終調整をしてくるぜ。
相棒の準備が整ったら呼んでくれよな!"
74,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_040","楽譜には目を通したから、問題なく弾けると思うよ。
74,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_040,"楽譜には目を通したから、問題なく弾けると思うよ。
でも、英雄であるキミと息を合わせて演奏だなんて、
なんだかドキドキするな……!"
75,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_045","ほかの奏者の皆さんには、
75,TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_045,"ほかの奏者の皆さんには、
音の最終調整などを行ってもらっています。
ピアノの調律は、ばっちりですよ!"
76,"TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_050","いよいよですね……!"
77,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_060","ご準備できましたか?
76,TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_050,いよいよですね……!
77,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_060,"ご準備できましたか?
では「蒼天街復興記念演奏会」を開催いたしましょう!"
78,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_061","「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、
78,TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_061,"「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、
リズムに合わせて画面上に表示されます。
ノーツに合わせてキーを押し、演奏会を成功させましょう!"
79,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_062","左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。
79,TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_062,"左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。
中央の連打ノーツ:重なってから一定時間キーを連打してください。
右の長押しノーツ:重なってから一定時間キーを押し続けてください。"
80,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_063","対応するキーは、次の通りです。"
81,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_064","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック
80,TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_063,対応するキーは、次の通りです。
81,TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_064,"マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック
キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー
なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(75),0))>コントローラー<Else/>ゲームパッド</If><CommandIcon(18)/>を除く各種入力全般 <CommandIcon(7)/> <CommandIcon(8)/> <CommandIcon(9)/> <CommandIcon(10)/> <CommandIcon(11)/>など</If>"
82,"TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_065","<If(Equal(PlayerParameter(78),3))>esc<Else/>Esc</If>]キー、もしくは<CommandIcon(18)/>ボタンを押すと、
なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。"
82,TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_065,"esc]キー、もしくはボタンを押すと、
「蒼天街復興記念演奏会」を途中で終了することができますが、
クエストが進行してしまうので、ご注意ください。"
83,"TEXT_LUCKHA303_04001_Q2_000_000","「蒼天街復興記念演奏会」をはじめますか?"
84,"TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_001","演奏会に参加する"
85,"TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_002","ちょっと待って"
86,"TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_003","もう一度、遊び方を教えてほしい"
87,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_066","かしこまりました!
83,TEXT_LUCKHA303_04001_Q2_000_000,「蒼天街復興記念演奏会」をはじめますか?
84,TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_001,演奏会に参加する
85,TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_002,ちょっと待って
86,TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_003,もう一度、遊び方を教えてほしい
87,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_066,"かしこまりました!
ご準備が整いましたら、再度お声かけください!"
88,"TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_070","素晴らしい演奏会だった……!
88,TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_070,"素晴らしい演奏会だった……!
ま、まだ胸が高鳴っているよ……!"
89,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
89,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_070,"Player様!
みんな楽しそうで……あったかい音色で……
とっても素敵な演奏会でしたねぇ!"
90,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_071","ほら、フランセル卿も、
90,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_071,"ほら、フランセル卿も、
あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ!
お声をかけてあげてください!"
91,"TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_072","私の方も、今後も演奏会を開催できるよう、
91,TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_072,"私の方も、今後も演奏会を開催できるよう、
手続きを進めておきますので、
のちほどお立ち寄りくださいね!"
1 key 0 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_00 1 聖ロエル広場のマリオリーは、演奏会の準備を進めている。
2 # 1 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_01 マリオリーと話し、ついにフランセルに演奏会のサプライズを企画していたことを伝えた。準備が整ったら蒼天街の聖ロエル広場の「マリオリー」と話し、蒼天街復興記念演奏会を始めよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_02 str 蒼天街復興記念演奏会は大盛況に終わり、華やかな時間が流れた。ひとまず聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
4 0 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_03 聖ロエル広場のマリオリーは、演奏会の準備を進めている。 マリオリーから演奏会の感想を聞いた。蒼天街復興記念演奏会は大成功のようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_01 4 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_04 マリオリーと話し、ついにフランセルに演奏会のサプライズを企画していたことを伝えた。準備が整ったら蒼天街の聖ロエル広場の「マリオリー」と話し、蒼天街復興記念演奏会を始めよう。
6 2 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_02 5 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_05 蒼天街復興記念演奏会は大盛況に終わり、華やかな時間が流れた。ひとまず聖ロエル広場の「マリオリー」に報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_03 6 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_06 マリオリーから演奏会の感想を聞いた。蒼天街復興記念演奏会は大成功のようだ。
8 4 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_04 7 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_05 8 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_06 9 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_07 10 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_08 11 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_09 12 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_10 13 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_11 14 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_12 15 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_13 16 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_14 17 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_15 18 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_16 19 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_17 20 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_18 21 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_19 22 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_20 23 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_00 聖ロエル広場のマリオリーと話し、蒼天街復興記念演奏会に参加する
26 22 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_01 マリオリーと話す
27 23 TEXT_LUCKHA303_04001_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_00 27 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_03 聖ロエル広場のマリオリーと話し、蒼天街復興記念演奏会に参加する
29 25 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_01 28 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_04 マリオリーと話す
30 26 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_02 29 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_03 30 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_04 31 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_05 32 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_06 33 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_07 34 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_08 35 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_09 36 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_10 37 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_11 38 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_12 39 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_13 40 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_14 41 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_15 42 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_16 43 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_17 44 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_18 45 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_19 46 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_20 47 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_21 48 TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_000 楽器はすべて、俺の手製です! 音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、 ちょっと工夫しているんですよ!
46 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_22
47 TEXT_LUCKHA303_04001_TODO_23
48 TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_000 楽器はすべて、俺の手製です! 音が響きやすいように風のクリスタルを仕込んだりと、 ちょっと工夫しているんですよ!
50 49 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_005 49 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_005 この規模なら…… どのくらい人が呼べるだろうか……。 この規模なら…… どのくらい人が呼べるだろうか……。
51 50 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_010 50 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! お待たせいたしました! 奏者の方々が、もうすぐ到着されるそうですよ! Player様! お待たせいたしました! 奏者の方々が、もうすぐ到着されるそうですよ!
52 51 TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_011 51 TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_011 お招きいただきありがとう、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 お招きいただきありがとう、 Player殿。
53 52 TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_012 52 TEXT_LUCKHA303_04001_HANDELOUP_000_012 昨今は、穏やかに家族と過ごす時間が増えてな。 娘の楽器の練習に付き合っていたから、 演奏は任せてくれ。 昨今は、穏やかに家族と過ごす時間が増えてな。 娘の楽器の練習に付き合っていたから、 演奏は任せてくれ。
54 53 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_013 53 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_013 兄貴から話は聞いてるぜ! オレもフルートとして参加させてもらうぞ! 兄貴から話は聞いてるぜ! オレもフルートとして参加させてもらうぞ!
55 54 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_014 54 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_014 麗しのラニエットの心を掴むべく、 たいていの楽器は弾けるように練習してあるからな! 麗しのラニエットの心を掴むべく、 たいていの楽器は弾けるように練習してあるからな!
56 55 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_015 55 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_015 ふたりとも、どうしたんですか? そろいの服を着て……。 ふたりとも、どうしたんですか? そろいの服を着て……。
57 56 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_016 56 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 フォンクリノーさんに呼ばれてきたんだけど、 いったい、なにが起こっているの……? Player、 フォンクリノーさんに呼ばれてきたんだけど、 いったい、なにが起こっているの……?
58 57 TEXT_LUCKHA303_04001_Q1_000_000 57 TEXT_LUCKHA303_04001_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
59 58 TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_001 58 TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_001 君の夢を叶えよう 君の夢を叶えよう
60 59 TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_002 59 TEXT_LUCKHA303_04001_A1_000_002 復興事業完遂のお祝いだ 復興事業完遂のお祝いだ
61 60 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_017 60 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_017 えっ、それってもしかして……。 えっ、それってもしかして……。
62 61 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_018 61 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_018 えっ、みんなが準備していたの? えっ、みんなが準備していたの?
63 62 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_019 62 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_019 はい、フランセル卿! 蒼天街復興のお祝いと、あなたへの感謝の気持ちを込めて、 「私設イシュガルド楽団」をご用意しました! はい、フランセル卿! 蒼天街復興のお祝いと、あなたへの感謝の気持ちを込めて、 「私設イシュガルド楽団」をご用意しました!
64 63 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_020 63 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_020 さあ、演奏会を始めましょう! さあ、演奏会を始めましょう!
65 64 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_021 64 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_021 始めましょう、って…… 僕も参加していいのかい? 始めましょう、って…… 僕も参加していいのかい?
66 65 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_022 65 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_022 参加するもなにも、お前のための演奏会だぜ? 相棒もみんなも、お前に喜んでもらおうと、 内緒で話を進めてたんだってさ! 参加するもなにも、お前のための演奏会だぜ? 相棒もみんなも、お前に喜んでもらおうと、 内緒で話を進めてたんだってさ!
67 66 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_023 66 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_023 自分たちは、本当にあなたに良くしてもらいました。 だからお礼がしたいと思って、マルセロアくんたちと企画し、 英雄様や、貴族の方々が協力してくださったんです。 自分たちは、本当にあなたに良くしてもらいました。 だからお礼がしたいと思って、マルセロアくんたちと企画し、 英雄様や、貴族の方々が協力してくださったんです。
68 67 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_024 67 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_024 あの堅物な兄貴が嬉しそうにしながら、 自分が作曲した楽譜を持ってきたときは驚いたよ。 それに、こんな楽しそうな催し、参加しない手はないぜ! あの堅物な兄貴が嬉しそうにしながら、 自分が作曲した楽譜を持ってきたときは驚いたよ。 それに、こんな楽しそうな催し、参加しない手はないぜ!
69 68 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_025 68 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_025 ほらフランセル、お前の分の楽譜も預かってるんだ。 お前には、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、 ピアノの連弾をやってもらうぜ。 ほらフランセル、お前の分の楽譜も預かってるんだ。 お前には、Playerとふたりで、 ピアノの連弾をやってもらうぜ。
70 69 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_026 69 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_026 アルトアレールさんまで……!? すごい、すごいよ! みんなありがとう……! まさか僕の夢が叶うなんて! アルトアレールさんまで……!? すごい、すごいよ! みんなありがとう……! まさか僕の夢が叶うなんて!
71 70 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_027 70 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_027 それに、キミと連弾できるなんて、すごく嬉しいよ! キミの演奏に合わせるから、 いっしょに楽しく弾けるといいな……! それに、キミと連弾できるなんて、すごく嬉しいよ! キミの演奏に合わせるから、 いっしょに楽しく弾けるといいな……!
72 71 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_028 71 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_028 ほかの奏者さんたちも、準備は済んでいるそうです。 演奏を聴きにいらっしゃる方々へのご案内も進めております。 いつでも演奏会を始められますよ! ほかの奏者さんたちも、準備は済んでいるそうです。 演奏を聴きにいらっしゃる方々へのご案内も進めております。 いつでも演奏会を始められますよ!
73 72 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_029 72 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_029 英雄様の最終的な準備が整いましたら、 私「マリオリー」へ、もう一度お声かけください! 英雄様の最終的な準備が整いましたら、 私「マリオリー」へ、もう一度お声かけください!
74 73 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_030 73 TEXT_LUCKHA303_04001_EMMANELLAIN_000_030 じゃあオレたちも、楽器の最終調整をしてくるぜ。 相棒の準備が整ったら呼んでくれよな! じゃあオレたちも、楽器の最終調整をしてくるぜ。 相棒の準備が整ったら呼んでくれよな!
75 74 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_040 74 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_040 楽譜には目を通したから、問題なく弾けると思うよ。 でも、英雄であるキミと息を合わせて演奏だなんて、 なんだかドキドキするな……! 楽譜には目を通したから、問題なく弾けると思うよ。 でも、英雄であるキミと息を合わせて演奏だなんて、 なんだかドキドキするな……!
76 75 TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_045 75 TEXT_LUCKHA303_04001_MARCELLOIX_000_045 ほかの奏者の皆さんには、 音の最終調整などを行ってもらっています。 ピアノの調律は、ばっちりですよ! ほかの奏者の皆さんには、 音の最終調整などを行ってもらっています。 ピアノの調律は、ばっちりですよ!
77 76 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_050 76 TEXT_LUCKHA303_04001_CONON_000_050 いよいよですね……! いよいよですね……!
78 77 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_060 77 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_060 ご準備できましたか? では「蒼天街復興記念演奏会」を開催いたしましょう! ご準備できましたか? では「蒼天街復興記念演奏会」を開催いたしましょう!
79 78 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_061 78 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_061 「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、 リズムに合わせて画面上に表示されます。 ノーツに合わせてキーを押し、演奏会を成功させましょう! 「蒼天街復興記念演奏会」では、ノーツと呼ばれるアイコンが、 リズムに合わせて画面上に表示されます。 ノーツに合わせてキーを押し、演奏会を成功させましょう!
80 79 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_062 79 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_062 左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。 中央の連打ノーツ:重なってから一定時間キーを連打してください。 右の長押しノーツ:重なってから一定時間キーを押し続けてください。 左の通常ノーツ:ひし形が重なるときにキーを押してください。 中央の連打ノーツ:重なってから一定時間キーを連打してください。 右の長押しノーツ:重なってから一定時間キーを押し続けてください。
81 80 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_063 80 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_063 対応するキーは、次の通りです。 対応するキーは、次の通りです。
82 81 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_064 81 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_064 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。<Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(75),0))>コントローラー<Else/>ゲームパッド</If>:<CommandIcon(18)/>を除く各種入力全般 <CommandIcon(7)/> <CommandIcon(8)/> <CommandIcon(9)/> <CommandIcon(10)/> <CommandIcon(11)/>など</If> マウス:画面上のいずれかの場所で左クリック、右クリック キーボード:修飾キーを除くアルファベットなどの標準キー なお、プレイ中はダイレクトチャットが無効になります。
83 82 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_065 82 TEXT_LUCKHA303_04001_SYSTEM_000_065 [<If(Equal(PlayerParameter(78),3))>esc<Else/>Esc</If>]キー、もしくは<CommandIcon(18)/>ボタンを押すと、 「蒼天街復興記念演奏会」を途中で終了することができますが、 クエストが進行してしまうので、ご注意ください。 [esc]キー、もしくはボタンを押すと、 「蒼天街復興記念演奏会」を途中で終了することができますが、 クエストが進行してしまうので、ご注意ください。
84 83 TEXT_LUCKHA303_04001_Q2_000_000 83 TEXT_LUCKHA303_04001_Q2_000_000 「蒼天街復興記念演奏会」をはじめますか? 「蒼天街復興記念演奏会」をはじめますか?
85 84 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_001 84 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_001 演奏会に参加する 演奏会に参加する
86 85 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_002 85 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_002 ちょっと待って ちょっと待って
87 86 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_003 86 TEXT_LUCKHA303_04001_A2_000_003 もう一度、遊び方を教えてほしい もう一度、遊び方を教えてほしい
88 87 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_066 87 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_066 かしこまりました! ご準備が整いましたら、再度お声かけください! かしこまりました! ご準備が整いましたら、再度お声かけください!
89 88 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_070 88 TEXT_LUCKHA303_04001_FRANCEL_000_070 素晴らしい演奏会だった……! ま、まだ胸が高鳴っているよ……! 素晴らしい演奏会だった……! ま、まだ胸が高鳴っているよ……!
90 89 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_070 89 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! みんな楽しそうで……あったかい音色で…… とっても素敵な演奏会でしたねぇ! Player様! みんな楽しそうで……あったかい音色で…… とっても素敵な演奏会でしたねぇ!
91 90 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_071 90 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_071 ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください! ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください!
92 91 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_072 91 TEXT_LUCKHA303_04001_MARIORIE_000_072 私の方も、今後も演奏会を開催できるよう、 手続きを進めておきますので、 のちほどお立ち寄りくださいね! 私の方も、今後も演奏会を開催できるよう、 手続きを進めておきますので、 のちほどお立ち寄りくださいね!
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0,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00","聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。"
1,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01","フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02","蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03","復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。"
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24,"TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00","名も無き者たちの広場のフランセルと話す"
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48,"TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000","ほら、フランセル卿も、
0,TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00,聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。
1,TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01,フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。
2,TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02,蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。
3,TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03,復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。
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24,TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00,名も無き者たちの広場のフランセルと話す
25,TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_01,フランセルと話す
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48,TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000,"ほら、フランセル卿も、
あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ!
お声をかけてあげてください!"
49,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとう!
49,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010,"Player ありがとう!
演奏会、すごく楽しかったよ!"
50,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんの晴れ姿、
50,TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011,"様と坊ちゃんの晴れ姿、
観客のひとりとして拝見しておりましたが……
とても素敵な演奏会でございましたよ。"
51,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012","本当に……
51,TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012,"本当に……
私の生きている間に、こんな時代がやってこようとは!"
52,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013","うん、まるで夢のような時間だったよ。
52,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013,"うん、まるで夢のような時間だったよ。
あとで、みんなにもお礼を言わないとね。"
53,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014","それにしても、キミまで僕に内緒で、
53,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014,"それにしても、キミまで僕に内緒で、
こんな素敵な催しを計画していたなんて驚いたよ。"
54,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015","舞台の上から、
54,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015,"舞台の上から、
楽しそうに演奏を聴いてくれている人たちを見て……
この街を復興できて、本当に良かったと思ったんだ。"
55,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016","手伝ってくれたキミはもちろん、
55,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016,"手伝ってくれたキミはもちろん、
各国から多くの職人が参加してくれたおかげだよ。"
56,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017","それで、キミに……
56,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017,"それで、キミに……
最後に聞きたいことがあるんだ。"
57,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018","キミは、
57,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018,"キミは、
異端の容疑をかけられた僕を救ってくれた上に、
追われる身でありながら、竜詩戦争を終結に導いてくれた。"
58,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019","そして、大切な友人であるオルシュファンは……
58,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019,"そして、大切な友人であるオルシュファンは……
誰に対しても、分け隔てなく接し、
いつでも友と人々の笑顔のために生きていた。"
59,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020","キミとオルシュファンは、僕にとって……
59,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020,"キミとオルシュファンは、僕にとって……
友人でありつつ、ずっと憧れの存在でもあったんだ。
キミたちのようにありたいと、ずっと思っていた。"
60,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021","その、それで……
60,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021,"その、それで……
僕はこの事業を通して、
キミやオルシュファンのように、人々を笑顔にできただろうか?"
61,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021","自分なりに頑張ってはきたけれど、
61,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021,"自分なりに頑張ってはきたけれど、
その、あんまり自信がなくて。"
62,"TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001","もちろん"
64,"TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002","それなりかな"
65,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022","本当かい?
62,TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000,何と言う?
63,TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001,もちろん
64,TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002,それなりかな
65,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022,"本当かい?
それならすごく……すごく嬉しい……!
ここまで頑張ってきて、本当に良かった……!"
66,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023","ふふ、手厳しいな。
66,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023,"ふふ、手厳しいな。
クロードバン兄様も、よくそうやってたしなめてくれたんだ。
慢心せずに、もっと頑張らないとね。"
67,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023","あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。"
68,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024","竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、
67,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023,あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。
68,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024,"竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、
「いまを生きていられるのは、守ってくれた人がいたから」、
という想いを抱いている人たちが多いんだ。"
69,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025","だからこれからは、
69,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025,"だからこれからは、
幸せな日々を積み重ね、後世へ繋げていくことが、
残された僕たちにできる、恩返しだと思っている。"
70,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026","だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。"
71,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027","英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、
70,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026,だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。
71,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027,"英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、
それ以上の、溢れんばかりの幸福が降りそそぐよう、
ハルオーネに祈るよ。"
72,"TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028","(-????-)総監殿ーーーー!!"
73,"TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029","総監殿、大変です!
72,TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028,(-????-)総監殿ーーーー!!
73,TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029,"総監殿、大変です!
いま蒼天街の前に、あ、あのお方が……!
すぐに「名も無き者たちの広場」までお越しください!"
74,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030","なにごとだろう……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう!"
75,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035","なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。"
76,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040","あのお方って、まさか……。
74,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030,"なにごとだろう……!?
Player、行ってみよう!"
75,TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035,なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。
76,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040,"あのお方って、まさか……。
通してもらうようトメリンに伝えておいたから、
ここで待とう!"
77,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041","突然すまない、フランセル卿。
77,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041,"突然すまない、フランセル卿。
失礼するよ。"
78,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
78,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042,"Player
君もここにいるということは、
私はどうやら、少し出遅れてしまったようだな。"
79,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043","蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。
79,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043,"蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。
完遂の報せと、それを祝う催しがあると聞きつけ、
公務の合間を縫って駆けつけたのだが……。"
80,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044","催しは、市民が私的に開催してくれたもので……!
80,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044,"催しは、市民が私的に開催してくれたもので……!
お招きできず、申し訳ございません。"
81,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045","いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。
81,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045,"いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。
突然訪れたのは私の方なのだから。"
82,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047","ちなみに個人的な興味なのだが、
82,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047,"ちなみに個人的な興味なのだが、
どんな催しだったか、聞いてもいいだろうか?"
83,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048","はい……!
83,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048,"はい……!
蒼天街の住人たちが楽団を用意してくれ、演奏会を行いました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に……!"
84,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が……?"
85,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050","そうか……。
Playerと一緒に……!"
84,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049,ほう、Playerが……?
85,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050,"そうか……。
市民が演奏会を企画し、人々が聴きに集まる……。
そんな豊かで穏やかな時間が、この国にも生じているのだな。"
86,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051","かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、
86,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051,"かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、
雲霧街で明日の食事も困っていた者たちが、
前を向き、文化が花開いていくのは、非常に喜ばしいことだ。"
87,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052","音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。
87,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052,"音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。
蒼天街は、今後イシュガルドがより発展していくための、
礎となっていくだろう。"
88,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053","総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、
88,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053,"総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、
手厚い保障策を打ち出したあなたのおかげだ。
感謝する、フランセル卿。"
89,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054","恐れ入ります、アイメリク卿……!
89,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054,"恐れ入ります、アイメリク卿……!
今後も邁進してまいります。"
90,"TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055","つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。
90,TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055,"つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。
後日改めて、視察に来させてもらうとしよう。
では失礼するよ。"
91,"TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060","アイメリク卿とご歓談なさる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんのお姿……!
91,TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060,"アイメリク卿とご歓談なさる、
様と坊ちゃんのお姿……!
とても凛々しゅうございました。"
92,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070","はぁ、緊張したぁ!
92,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070,"はぁ、緊張したぁ!
まさかアイメリク卿も来てくれるなんて。"
93,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071","思えば、蒼天街の復興は……
93,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071,"思えば、蒼天街の復興は……
この広場から始まったんだよね。"
94,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072","最初は不安ばかりで、
94,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072,"最初は不安ばかりで、
空回りもして、キミに迷惑かけちゃったけど……
僕はキミがいたからこそ、ここまでやってこれたんだ。"
95,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073","僕は、この街は、もう大丈夫。
95,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073,"僕は、この街は、もう大丈夫。
本当にありがとう。"
96,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074","もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。
96,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074,"もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。
ここに住む人々の生活は、ずっと続いていくんだから。
僕はこれからも、この街を支え続けるよ。"
97,"TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
97,TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075,"Player
キミもよかったら、たまに顔を出しにきて。
僕たちみんな、いつでも待ってるから。"
98,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080","冒険者の活躍により、
98,TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080,"冒険者の活躍により、
「イシュガルド復興」の事業計画が完遂しました!"
99,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081","なお、引き続きディアデム諸島での採集や、
99,TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081,"なお、引き続きディアデム諸島での採集や、
名も無き者たちの広場で製作物を納品することができます。
今後も、蒼天街に協力をしていきましょう!"
100,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082","また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、
100,TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082,"また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、
いつでも「蒼天街復興記念演奏会」が開催できるようになりました!
詳しくは彼女から話を聞いてみましょう。"
101,"TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083","さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、
101,TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083,"さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、
蒼天街の様子を描いた絵画が購入できるようになりました!"
1 key 0 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00 1 聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。
2 # 1 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01 フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02 str 蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03 聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。 復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。
5 1 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01 4 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_04 フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02 5 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_05 蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03 6 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_06 復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。
8 4 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_04 7 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_05 8 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_06 9 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_07 10 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_08 11 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_09 12 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_10 13 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_11 14 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_12 15 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_13 16 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_14 17 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_15 18 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_16 19 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_17 20 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_18 21 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_19 22 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_20 23 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00 名も無き者たちの広場のフランセルと話す
26 22 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_01 フランセルと話す
27 23 TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00 27 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_03 名も無き者たちの広場のフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_01 28 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_04 フランセルと話す
30 26 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_02 29 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_03 30 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_04 31 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_05 32 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_06 33 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_07 34 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_08 35 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_09 36 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_10 37 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_11 38 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_12 39 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_13 40 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_14 41 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_15 42 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_16 43 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_17 44 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_18 45 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_19 46 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_20 47 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_21 48 TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000 ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください!
46 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_22
47 TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_23
48 TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000 ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください!
50 49 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010 49 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ありがとう! 演奏会、すごく楽しかったよ! Player! ありがとう! 演奏会、すごく楽しかったよ!
51 50 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011 50 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんの晴れ姿、 観客のひとりとして拝見しておりましたが…… とても素敵な演奏会でございましたよ。 様と坊ちゃんの晴れ姿、 観客のひとりとして拝見しておりましたが…… とても素敵な演奏会でございましたよ。
52 51 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012 51 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012 本当に…… 私の生きている間に、こんな時代がやってこようとは! 本当に…… 私の生きている間に、こんな時代がやってこようとは!
53 52 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013 52 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013 うん、まるで夢のような時間だったよ。 あとで、みんなにもお礼を言わないとね。 うん、まるで夢のような時間だったよ。 あとで、みんなにもお礼を言わないとね。
54 53 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014 53 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014 それにしても、キミまで僕に内緒で、 こんな素敵な催しを計画していたなんて驚いたよ。 それにしても、キミまで僕に内緒で、 こんな素敵な催しを計画していたなんて驚いたよ。
55 54 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015 54 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015 舞台の上から、 楽しそうに演奏を聴いてくれている人たちを見て…… この街を復興できて、本当に良かったと思ったんだ。 舞台の上から、 楽しそうに演奏を聴いてくれている人たちを見て…… この街を復興できて、本当に良かったと思ったんだ。
56 55 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016 55 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016 手伝ってくれたキミはもちろん、 各国から多くの職人が参加してくれたおかげだよ。 手伝ってくれたキミはもちろん、 各国から多くの職人が参加してくれたおかげだよ。
57 56 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017 56 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017 それで、キミに…… 最後に聞きたいことがあるんだ。 それで、キミに…… 最後に聞きたいことがあるんだ。
58 57 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018 57 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018 キミは、 異端の容疑をかけられた僕を救ってくれた上に、 追われる身でありながら、竜詩戦争を終結に導いてくれた。 キミは、 異端の容疑をかけられた僕を救ってくれた上に、 追われる身でありながら、竜詩戦争を終結に導いてくれた。
59 58 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019 58 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019 そして、大切な友人であるオルシュファンは…… 誰に対しても、分け隔てなく接し、 いつでも友と人々の笑顔のために生きていた。 そして、大切な友人であるオルシュファンは…… 誰に対しても、分け隔てなく接し、 いつでも友と人々の笑顔のために生きていた。
60 59 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020 59 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020 キミとオルシュファンは、僕にとって…… 友人でありつつ、ずっと憧れの存在でもあったんだ。 キミたちのようにありたいと、ずっと思っていた。 キミとオルシュファンは、僕にとって…… 友人でありつつ、ずっと憧れの存在でもあったんだ。 キミたちのようにありたいと、ずっと思っていた。
61 60 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021 60 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021 その、それで…… 僕はこの事業を通して、 キミやオルシュファンのように、人々を笑顔にできただろうか? その、それで…… 僕はこの事業を通して、 キミやオルシュファンのように、人々を笑顔にできただろうか?
62 61 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021 61 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021 自分なりに頑張ってはきたけれど、 その、あんまり自信がなくて。 自分なりに頑張ってはきたけれど、 その、あんまり自信がなくて。
63 62 TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000 62 TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
64 63 TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001 63 TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001 もちろん もちろん
65 64 TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002 64 TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002 それなりかな それなりかな
66 65 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022 65 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022 本当かい? それならすごく……すごく嬉しい……! ここまで頑張ってきて、本当に良かった……! 本当かい? それならすごく……すごく嬉しい……! ここまで頑張ってきて、本当に良かった……!
67 66 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023 66 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023 ふふ、手厳しいな。 クロードバン兄様も、よくそうやってたしなめてくれたんだ。 慢心せずに、もっと頑張らないとね。 ふふ、手厳しいな。 クロードバン兄様も、よくそうやってたしなめてくれたんだ。 慢心せずに、もっと頑張らないとね。
68 67 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023 67 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023 あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。 あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。
69 68 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024 68 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024 竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、 「いまを生きていられるのは、守ってくれた人がいたから」、 という想いを抱いている人たちが多いんだ。 竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、 「いまを生きていられるのは、守ってくれた人がいたから」、 という想いを抱いている人たちが多いんだ。
70 69 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025 69 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025 だからこれからは、 幸せな日々を積み重ね、後世へ繋げていくことが、 残された僕たちにできる、恩返しだと思っている。 だからこれからは、 幸せな日々を積み重ね、後世へ繋げていくことが、 残された僕たちにできる、恩返しだと思っている。
71 70 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026 70 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026 だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。 だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。
72 71 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027 71 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027 英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、 それ以上の、溢れんばかりの幸福が降りそそぐよう、 ハルオーネに祈るよ。 英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、 それ以上の、溢れんばかりの幸福が降りそそぐよう、 ハルオーネに祈るよ。
73 72 TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028 72 TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028 (-????-)総監殿ーーーー!! (-????-)総監殿ーーーー!!
74 73 TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029 73 TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029 総監殿、大変です! いま蒼天街の前に、あ、あのお方が……! すぐに「名も無き者たちの広場」までお越しください! 総監殿、大変です! いま蒼天街の前に、あ、あのお方が……! すぐに「名も無き者たちの広場」までお越しください!
75 74 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030 74 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030 なにごとだろう……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう! なにごとだろう……!? Player、行ってみよう!
76 75 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035 75 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035 なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。 なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。
77 76 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040 76 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040 あのお方って、まさか……。 通してもらうようトメリンに伝えておいたから、 ここで待とう! あのお方って、まさか……。 通してもらうようトメリンに伝えておいたから、 ここで待とう!
78 77 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041 77 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041 突然すまない、フランセル卿。 失礼するよ。 突然すまない、フランセル卿。 失礼するよ。
79 78 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042 78 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 君もここにいるということは、 私はどうやら、少し出遅れてしまったようだな。 Player! 君もここにいるということは、 私はどうやら、少し出遅れてしまったようだな。
80 79 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043 79 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043 蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。 完遂の報せと、それを祝う催しがあると聞きつけ、 公務の合間を縫って駆けつけたのだが……。 蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。 完遂の報せと、それを祝う催しがあると聞きつけ、 公務の合間を縫って駆けつけたのだが……。
81 80 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044 80 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044 催しは、市民が私的に開催してくれたもので……! お招きできず、申し訳ございません。 催しは、市民が私的に開催してくれたもので……! お招きできず、申し訳ございません。
82 81 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045 81 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045 いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。 突然訪れたのは私の方なのだから。 いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。 突然訪れたのは私の方なのだから。
83 82 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047 82 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047 ちなみに個人的な興味なのだが、 どんな催しだったか、聞いてもいいだろうか? ちなみに個人的な興味なのだが、 どんな催しだったか、聞いてもいいだろうか?
84 83 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048 83 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048 はい……! 蒼天街の住人たちが楽団を用意してくれ、演奏会を行いました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に……! はい……! 蒼天街の住人たちが楽団を用意してくれ、演奏会を行いました。 Playerと一緒に……!
85 84 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049 84 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が……? ほう、Playerが……?
86 85 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050 85 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050 そうか……。 市民が演奏会を企画し、人々が聴きに集まる……。 そんな豊かで穏やかな時間が、この国にも生じているのだな。 そうか……。 市民が演奏会を企画し、人々が聴きに集まる……。 そんな豊かで穏やかな時間が、この国にも生じているのだな。
87 86 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051 86 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051 かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、 雲霧街で明日の食事も困っていた者たちが、 前を向き、文化が花開いていくのは、非常に喜ばしいことだ。 かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、 雲霧街で明日の食事も困っていた者たちが、 前を向き、文化が花開いていくのは、非常に喜ばしいことだ。
88 87 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052 87 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052 音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。 蒼天街は、今後イシュガルドがより発展していくための、 礎となっていくだろう。 音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。 蒼天街は、今後イシュガルドがより発展していくための、 礎となっていくだろう。
89 88 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053 88 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053 総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、 手厚い保障策を打ち出したあなたのおかげだ。 感謝する、フランセル卿。 総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、 手厚い保障策を打ち出したあなたのおかげだ。 感謝する、フランセル卿。
90 89 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054 89 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054 恐れ入ります、アイメリク卿……! 今後も邁進してまいります。 恐れ入ります、アイメリク卿……! 今後も邁進してまいります。
91 90 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055 90 TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055 つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。 後日改めて、視察に来させてもらうとしよう。 では失礼するよ。 つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。 後日改めて、視察に来させてもらうとしよう。 では失礼するよ。
92 91 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060 91 TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060 アイメリク卿とご歓談なさる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様と坊ちゃんのお姿……! とても凛々しゅうございました。 アイメリク卿とご歓談なさる、 様と坊ちゃんのお姿……! とても凛々しゅうございました。
93 92 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070 92 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070 はぁ、緊張したぁ! まさかアイメリク卿も来てくれるなんて。 はぁ、緊張したぁ! まさかアイメリク卿も来てくれるなんて。
94 93 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071 93 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071 思えば、蒼天街の復興は…… この広場から始まったんだよね。 思えば、蒼天街の復興は…… この広場から始まったんだよね。
95 94 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072 94 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072 最初は不安ばかりで、 空回りもして、キミに迷惑かけちゃったけど…… 僕はキミがいたからこそ、ここまでやってこれたんだ。 最初は不安ばかりで、 空回りもして、キミに迷惑かけちゃったけど…… 僕はキミがいたからこそ、ここまでやってこれたんだ。
96 95 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073 95 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073 僕は、この街は、もう大丈夫。 本当にありがとう。 僕は、この街は、もう大丈夫。 本当にありがとう。
97 96 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074 96 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074 もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。 ここに住む人々の生活は、ずっと続いていくんだから。 僕はこれからも、この街を支え続けるよ。 もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。 ここに住む人々の生活は、ずっと続いていくんだから。 僕はこれからも、この街を支え続けるよ。
98 97 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075 97 TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 キミもよかったら、たまに顔を出しにきて。 僕たちみんな、いつでも待ってるから。 Player。 キミもよかったら、たまに顔を出しにきて。 僕たちみんな、いつでも待ってるから。
99 98 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080 98 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080 冒険者の活躍により、 「イシュガルド復興」の事業計画が完遂しました! 冒険者の活躍により、 「イシュガルド復興」の事業計画が完遂しました!
100 99 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081 99 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081 なお、引き続きディアデム諸島での採集や、 名も無き者たちの広場で製作物を納品することができます。 今後も、蒼天街に協力をしていきましょう! なお、引き続きディアデム諸島での採集や、 名も無き者たちの広場で製作物を納品することができます。 今後も、蒼天街に協力をしていきましょう!
101 100 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082 100 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082 また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、 いつでも「蒼天街復興記念演奏会」が開催できるようになりました! 詳しくは彼女から話を聞いてみましょう。 また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、 いつでも「蒼天街復興記念演奏会」が開催できるようになりました! 詳しくは彼女から話を聞いてみましょう。
102 101 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083 101 TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083 さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、 蒼天街の様子を描いた絵画が購入できるようになりました! さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、 蒼天街の様子を描いた絵画が購入できるようになりました!
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48,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000","ちょっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>よう!
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47,TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_23,
48,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000,"ちょっと、そこの姉ちゃんよう!
おいでませスノーソーク浴場へ!
ここはええところよぉ!"
49,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001","老若男女、わしらのような平民でも、
49,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001,"老若男女、わしらのような平民でも、
骨まで凍てつくような寒さから解放される場所さね。
わしゃ、日に何度も入りにくる!"
50,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002","さあさあさあ!
50,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002,"さあさあさあ!
お前さんにも、この浴場の良さを十二分に教えてやろう!
いい、いい、遠慮することはない。"
51,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003","まず、ここはのう、
51,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003,"まず、ここはのう、
浴場から出たあと、湯あたりせんようにくつろぐ場所よ。"
52,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004","ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、
52,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004,"ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、
キンッキンに冷えたのが、ほてった体に染みわたるんじゃ!
お前さんも、あとで試してみるとよい。"
53,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005","次は、ここの良さを倍増させてくれる、
53,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005,"次は、ここの良さを倍増させてくれる、
「サウナ」に連れていってやるから、ついてきんしゃい!
この大浴場を回った先にあるんじゃ。"
54,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006","なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。
54,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006,"なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。
せっかくなら、最後につかりたいじゃろ?"
55,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010","お前さんみたいな元気な者には、
55,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010,"お前さんみたいな元気な者には、
このサウナで体を整えるのが格別じゃろうて!"
56,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011","滝のように汗をかいたあと、
56,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011,"滝のように汗をかいたあと、
外の水風呂で体を冷やせば、そりゃあもう病気知らずよ!"
57,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012","……それに、ここだけの話だが。
57,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012,"……それに、ここだけの話だが。
あの「蒼の竜騎士さま」も、ときどき利用なさる。
疑うなかれ、実際にわしは会って話をしたんじゃ!"
58,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013","そのときにな、
58,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013,"そのときにな、
東方流の風呂の楽しみ方を、教えてくれたのよ。"
59,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014","なんとかっていうイカの干物を肴に、
59,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014,"なんとかっていうイカの干物を肴に、
温めた米酒を一杯ひっかけながら、湯に浸かるんじゃと!
くう、粋じゃのう!"
60,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015","さあさ、待たせたのう!
60,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015,"さあさ、待たせたのう!
肝心かなめの「浴場」を紹介せんと!"
61,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020","ほうら、メインの大浴場だ!
61,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020,"ほうら、メインの大浴場だ!
たくさんの職人が造りあげてくれたこの浴場は、
イシュガルド中の人々を虜にしてるのよぉ。"
62,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021","どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。
62,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021,"どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。
お得意の築城の知識を活かした土木技術で、
源泉を汲み上げているんだと!"
63,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022","設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。
63,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022,"設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。
お得意の築城の知識を活かした土木技術で、
源泉を汲み上げているんだと!"
64,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023","とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない!
64,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023,"とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない!
お前さんもさっさと着替えて、湯につかろうじゃねぇの!"
65,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030","ほれ、準備はいいか?"
66,"TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000","現在の装備でカットシーンを進行しますか?"
67,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031","はぁ…………。
65,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030,ほれ、準備はいいか?
66,TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000,現在の装備でカットシーンを進行しますか?
67,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031,"はぁ…………。
ほら、たまらんじゃろう?
この温かさ……。"
68,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032","(-????-)…………隣、よいだろうか?"
69,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_033","でゅ、デュランデル伯爵さま……!?"
70,"TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034","あなたさまほどのお方じゃあ、
68,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032,(-????-)…………隣、よいだろうか?
69,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_033,でゅ、デュランデル伯爵さま……!?
70,TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034,"あなたさまほどのお方じゃあ、
平民とおんなじ湯に浸からなくたって、
お宅に豪奢な風呂があるんでは……!?"
71,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035","ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。
71,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035,"ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。
温かい湯は人々の警戒心を解きやすい上、湯気に紛れて、
民の率直な声を収集するのに適しているのだ。"
72,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036","それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、
72,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036,"それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、
大貴族の家長たる私が、てらいなく行動してみせるのも大事なのだ。
身分の垣根を越える示しをつけるためにな。"
73,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_037","浴場の設計を行ったのが、ゼーメル家であることも興味深い。
73,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_037,"浴場の設計を行ったのが、ゼーメル家であることも興味深い。
城塞の需要が減ったとみて、浴場という新たな分野に乗り出すとは、
彼らもまた、新しきこの国に順応しているのだろう。"
74,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_038","まぁ、御託を並べても仕方ない。
74,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_038,"まぁ、御託を並べても仕方ない。
なんといっても……"
75,"TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_039","雪景色を楽しみながら、この湯に浸かっていると……
75,TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_039,"雪景色を楽しみながら、この湯に浸かっていると……
心地よくて、すべてを忘れてしまうからな……。"
1 key 0 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_00 1 スノーソーク浴場の風呂好きの男は、誰彼構わず話しかけたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_03 スノーソーク浴場の風呂好きの男は、誰彼構わず話しかけたいようだ。
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25 21 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_00 風呂好きの男と話す
26 22 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_01 風呂好きの男と再度話す
27 23 TEXT_LUCKHZ006_04004_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_02 風呂好きの男とさらに話す
28 24 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_00 27 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_03 風呂好きの男と話す
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49 45 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_21 48 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000 ちょっと、そこの姉ちゃんよう! おいでませスノーソーク浴場へ! ここはええところよぉ!
46 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_22
47 TEXT_LUCKHZ006_04004_TODO_23
48 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_000 ちょっと、そこの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>よう! おいでませスノーソーク浴場へ! ここはええところよぉ!
50 49 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001 49 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_001 老若男女、わしらのような平民でも、 骨まで凍てつくような寒さから解放される場所さね。 わしゃ、日に何度も入りにくる! 老若男女、わしらのような平民でも、 骨まで凍てつくような寒さから解放される場所さね。 わしゃ、日に何度も入りにくる!
51 50 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002 50 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_002 さあさあさあ! お前さんにも、この浴場の良さを十二分に教えてやろう! いい、いい、遠慮することはない。 さあさあさあ! お前さんにも、この浴場の良さを十二分に教えてやろう! いい、いい、遠慮することはない。
52 51 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003 51 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_003 まず、ここはのう、 浴場から出たあと、湯あたりせんようにくつろぐ場所よ。 まず、ここはのう、 浴場から出たあと、湯あたりせんようにくつろぐ場所よ。
53 52 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004 52 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_004 ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、 キンッキンに冷えたのが、ほてった体に染みわたるんじゃ! お前さんも、あとで試してみるとよい。 ここでくつろぎながら、酒やヤクの乳を飲むと、 キンッキンに冷えたのが、ほてった体に染みわたるんじゃ! お前さんも、あとで試してみるとよい。
54 53 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005 53 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_005 次は、ここの良さを倍増させてくれる、 「サウナ」に連れていってやるから、ついてきんしゃい! この大浴場を回った先にあるんじゃ。 次は、ここの良さを倍増させてくれる、 「サウナ」に連れていってやるから、ついてきんしゃい! この大浴場を回った先にあるんじゃ。
55 54 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006 54 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_006 なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。 せっかくなら、最後につかりたいじゃろ? なぁに、湯もあとで案内するから心配しなさんな。 せっかくなら、最後につかりたいじゃろ?
56 55 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010 55 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_010 お前さんみたいな元気な者には、 このサウナで体を整えるのが格別じゃろうて! お前さんみたいな元気な者には、 このサウナで体を整えるのが格別じゃろうて!
57 56 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011 56 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_011 滝のように汗をかいたあと、 外の水風呂で体を冷やせば、そりゃあもう病気知らずよ! 滝のように汗をかいたあと、 外の水風呂で体を冷やせば、そりゃあもう病気知らずよ!
58 57 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012 57 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_012 ……それに、ここだけの話だが。 あの「蒼の竜騎士さま」も、ときどき利用なさる。 疑うなかれ、実際にわしは会って話をしたんじゃ! ……それに、ここだけの話だが。 あの「蒼の竜騎士さま」も、ときどき利用なさる。 疑うなかれ、実際にわしは会って話をしたんじゃ!
59 58 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013 58 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_013 そのときにな、 東方流の風呂の楽しみ方を、教えてくれたのよ。 そのときにな、 東方流の風呂の楽しみ方を、教えてくれたのよ。
60 59 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014 59 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_014 なんとかっていうイカの干物を肴に、 温めた米酒を一杯ひっかけながら、湯に浸かるんじゃと! くう、粋じゃのう! なんとかっていうイカの干物を肴に、 温めた米酒を一杯ひっかけながら、湯に浸かるんじゃと! くう、粋じゃのう!
61 60 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015 60 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_015 さあさ、待たせたのう! 肝心かなめの「浴場」を紹介せんと! さあさ、待たせたのう! 肝心かなめの「浴場」を紹介せんと!
62 61 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020 61 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_020 ほうら、メインの大浴場だ! たくさんの職人が造りあげてくれたこの浴場は、 イシュガルド中の人々を虜にしてるのよぉ。 ほうら、メインの大浴場だ! たくさんの職人が造りあげてくれたこの浴場は、 イシュガルド中の人々を虜にしてるのよぉ。
63 62 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021 62 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_021 どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。 お得意の築城の知識を活かした土木技術で、 源泉を汲み上げているんだと! どうも、設計はあのゼーメル家が担当しているらしくてな。 お得意の築城の知識を活かした土木技術で、 源泉を汲み上げているんだと!
64 63 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022 63 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_022 設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。 お得意の築城の知識を活かした土木技術で、 源泉を汲み上げているんだと! 設計は、ゼーメル家のタレソン前伯爵がてがけているらしい。 お得意の築城の知識を活かした土木技術で、 源泉を汲み上げているんだと!
65 64 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023 64 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_023 とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない! お前さんもさっさと着替えて、湯につかろうじゃねぇの! とはいえ、風呂のよさを外から語ったって意味がない! お前さんもさっさと着替えて、湯につかろうじゃねぇの!
66 65 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030 65 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_030 ほれ、準備はいいか? ほれ、準備はいいか?
67 66 TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000 66 TEXT_LUCKHZ006_04004_Q1_000_000 現在の装備でカットシーンを進行しますか? 現在の装備でカットシーンを進行しますか?
68 67 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031 67 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_031 はぁ…………。 ほら、たまらんじゃろう? この温かさ……。 はぁ…………。 ほら、たまらんじゃろう? この温かさ……。
69 68 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032 68 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_032 (-????-)…………隣、よいだろうか? (-????-)…………隣、よいだろうか?
70 69 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_033 69 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_033 でゅ、デュランデル伯爵さま……!? でゅ、デュランデル伯爵さま……!?
71 70 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034 70 TEXT_LUCKHZ006_04004_SAUNAMAN04004_000_034 あなたさまほどのお方じゃあ、 平民とおんなじ湯に浸からなくたって、 お宅に豪奢な風呂があるんでは……!? あなたさまほどのお方じゃあ、 平民とおんなじ湯に浸からなくたって、 お宅に豪奢な風呂があるんでは……!?
72 71 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035 71 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_035 ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。 温かい湯は人々の警戒心を解きやすい上、湯気に紛れて、 民の率直な声を収集するのに適しているのだ。 ふん、ここは身分を問わずに利用できる浴場だと聞いておる。 温かい湯は人々の警戒心を解きやすい上、湯気に紛れて、 民の率直な声を収集するのに適しているのだ。
73 72 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036 72 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_036 それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、 大貴族の家長たる私が、てらいなく行動してみせるのも大事なのだ。 身分の垣根を越える示しをつけるためにな。 それに、このような場に出向くのに抵抗感がある貴族たちに、 大貴族の家長たる私が、てらいなく行動してみせるのも大事なのだ。 身分の垣根を越える示しをつけるためにな。
74 73 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_037 73 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_037 浴場の設計を行ったのが、ゼーメル家であることも興味深い。 城塞の需要が減ったとみて、浴場という新たな分野に乗り出すとは、 彼らもまた、新しきこの国に順応しているのだろう。 浴場の設計を行ったのが、ゼーメル家であることも興味深い。 城塞の需要が減ったとみて、浴場という新たな分野に乗り出すとは、 彼らもまた、新しきこの国に順応しているのだろう。
75 74 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_038 74 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_038 まぁ、御託を並べても仕方ない。 なんといっても…… まぁ、御託を並べても仕方ない。 なんといっても……
76 75 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_039 75 TEXT_LUCKHZ006_04004_CHARLEMEND_000_039 雪景色を楽しみながら、この湯に浸かっていると…… 心地よくて、すべてを忘れてしまうからな……。 雪景色を楽しみながら、この湯に浸かっていると…… 心地よくて、すべてを忘れてしまうからな……。
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0,"TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00","リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。"
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24,"TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_00","クウィル通りの<Sheet(EObj,2011303,0)/>に<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を使う"
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27,"TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_03","エディロードと話す"
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48,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000","ふっふっふ!
英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いいところにきたね!
0,TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00,リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。
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48,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000,"ふっふっふ!
英雄の姉さん、いいところにきたね!
これからの私の計画にぴったりだ!"
49,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001","いいからいいから、この<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、
蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ!
49,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001,"いいからいいから、このを、
蒼天街においてあるに使ってきておくれよ!
悪いようにはしないからさ、ねっ!"
50,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005","<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、
蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ!
50,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005,"を、
蒼天街においてあるに使ってきておくれよ!
悪いようにはしないからさ、ねっ!"
51,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010","おお! こりゃすごいや!
51,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010,"おお! こりゃすごいや!
エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、
この花火だったんだねぇ!"
52,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011","英雄さん!
52,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011,"英雄さん!
「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
53,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020","エディロードさんが置いていったこの筒、
53,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020,"エディロードさんが置いていったこの筒、
いったいなんなんだ……?"
54,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025","英雄さん!
54,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025,"英雄さん!
「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ!
良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!"
55,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030","キラキラしてる! すごーい!
55,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030,"キラキラしてる! すごーい!
こんなにきれいなもの見たの、はじめて!"
56,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031","そういえば、
56,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031,"そういえば、
「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって!"
57,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040","これ、なんだろうねー?"
58,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045","そういえば、
お姉ちゃん、やってやって!"
57,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040,これ、なんだろうねー?
58,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045,"そういえば、
「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって!"
59,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050","まぁ……! 美しい花火ねぇ……!
お姉ちゃん、やってやって!"
59,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050,"まぁ……! 美しい花火ねぇ……!
復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。"
60,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051","それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて!
60,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051,"それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて!
「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。
あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。"
61,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060","あらまぁ、英雄様じゃありませんの。
61,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060,"あらまぁ、英雄様じゃありませんの。
どうかされました?"
62,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065","エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。
62,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065,"エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。
戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。"
63,"TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066","兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、
63,TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066,"兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、
新しい夢を追っているようでなによりだわ。"
64,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070","英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、花火打ち上げてくれたんだね!
64,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070,"英雄の姉さん、花火打ち上げてくれたんだね!
遠目からだけど、見えてたよ!
街のみんなも、喜んでくれていたかい?"
65,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071","そりゃあ、良かった!
65,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071,"そりゃあ、良かった!
色はきれいに出ていたようだし、
あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!"
66,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072","……ああ、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>には、
66,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072,"……ああ、姉さんには、
理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。
ちょっとこいつを見ておくれよ。"
67,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073","この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。
67,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073,"この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。
砲手として前線に出ていた頃には、
何度も私の命を救ってくれた。"
68,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074","でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。
68,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074,"でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。
そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、
引き取らせてもらってね。"
69,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075","竜殺しの兵器は、もういらない。
69,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075,"竜殺しの兵器は、もういらない。
これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、
イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。"
70,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076","それだけじゃない、
70,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076,"それだけじゃない、
最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、
でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!"
71,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077","だから、英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に手伝ってもらったんだ。
71,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077,"だから、英雄の姉さんに手伝ってもらったんだ。
英雄が花火を打ち上げてくれたら、
みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!"
72,"TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078","私のわがままに付き合ってくれてありがとな。
72,TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078,"私のわがままに付き合ってくれてありがとな。
いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、
そのときは英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も見にきておくれよ!"
そのときは英雄の姉さんも見にきておくれよ!"
1 key 0 TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00 1 リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。
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4 0 TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_03 リズンソング文化区のエディロードは、不敵な笑みを浮かべている。
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25 21 TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_00 クウィル通りのにを使う
26 22 TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_01 にを再度使う
27 23 TEXT_LUCKHZ007_04005_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_02 にをさらに使う
28 24 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_00 27 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_03 クウィル通りの<Sheet(EObj,2011303,0)/>に<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を使う エディロードと話す
29 25 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_01 28 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_04 <Sheet(EObj,2011303,0)/>に<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を再度使う
30 26 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_02 29 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_05 <Sheet(EObj,2011303,0)/>に<Sheet(EventItem,2003050,0)/>をさらに使う
31 27 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_03 30 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_06 エディロードと話す
32 28 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_04 31 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_07
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49 45 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_21 48 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000 ふっふっふ! 英雄の姉さん、いいところにきたね! これからの私の計画にぴったりだ!
50 46 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_22 49 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001 いいからいいから、このを、 蒼天街においてあるに使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!
47 TEXT_LUCKHZ007_04005_TODO_23
48 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_000 ふっふっふ! 英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いいところにきたね! これからの私の計画にぴったりだ!
49 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_001 いいからいいから、この<Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、 蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!
51 50 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005 50 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_005 <Sheet(EventItem,2003050,0)/>を、 蒼天街においてある<Sheet(EObj,2011303,0)/>に使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ! を、 蒼天街においてあるに使ってきておくれよ! 悪いようにはしないからさ、ねっ!
52 51 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010 51 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_010 おお! こりゃすごいや! エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、 この花火だったんだねぇ! おお! こりゃすごいや! エディロードさんがこっそり作ってるって言ってたのは、 この花火だったんだねぇ!
53 52 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011 52 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_011 英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ! 英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!
54 53 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020 53 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_020 エディロードさんが置いていったこの筒、 いったいなんなんだ……? エディロードさんが置いていったこの筒、 いったいなんなんだ……?
55 54 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025 54 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANA04005_000_025 英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ! 英雄さん! 「十字鍬通り」に、子どもたちが待ってるんだ! 良かったら、そっちでも花火を打ち上げてくれよ!
56 55 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030 55 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_030 キラキラしてる! すごーい! こんなにきれいなもの見たの、はじめて! キラキラしてる! すごーい! こんなにきれいなもの見たの、はじめて!
57 56 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031 56 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_031 そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって! そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! お姉ちゃん、やってやって!
58 57 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040 57 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_040 これ、なんだろうねー? これ、なんだろうねー?
59 58 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045 58 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_045 そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、やってやって! そういえば、 「アバカス通り」にも、おんなじような筒があったよ! お姉ちゃん、やってやって!
60 59 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050 59 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_050 まぁ……! 美しい花火ねぇ……! 復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。 まぁ……! 美しい花火ねぇ……! 復興が完了した蒼天街のお祝いにぴったりだわ。
61 60 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051 60 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_051 それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて! 「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。 あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。 それを、まさか英雄様が打ち上げてくださるなんて! 「エディロード」ちゃんったら、粋なことするわね。 あとでお礼を言いにいかなくっちゃ。
62 61 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060 61 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_060 あらまぁ、英雄様じゃありませんの。 どうかされました? あらまぁ、英雄様じゃありませんの。 どうかされました?
63 62 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065 62 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_065 エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。 戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。 エディロードちゃんはね、私の友人の娘さんなのよ。 戦争が終わって、いまは母娘のふたりで暮らしているの。
64 63 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066 63 TEXT_LUCKHZ007_04005_ISHGARDIANB04005_000_066 兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、 新しい夢を追っているようでなによりだわ。 兵士としての働き口を失ってしまったらしいけれど、 新しい夢を追っているようでなによりだわ。
65 64 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070 64 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_070 英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、花火打ち上げてくれたんだね! 遠目からだけど、見えてたよ! 街のみんなも、喜んでくれていたかい? 英雄の姉さん、花火打ち上げてくれたんだね! 遠目からだけど、見えてたよ! 街のみんなも、喜んでくれていたかい?
66 65 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071 65 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_071 そりゃあ、良かった! 色はきれいに出ていたようだし、 あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな! そりゃあ、良かった! 色はきれいに出ていたようだし、 あとの課題は、どんどん大きくしていくだけだな!
67 66 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072 66 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_072 ……ああ、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>には、 理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。 ちょっとこいつを見ておくれよ。 ……ああ、姉さんには、 理由も伝えず手伝ってもらって悪かったね。 ちょっとこいつを見ておくれよ。
68 67 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073 67 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_073 この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。 砲手として前線に出ていた頃には、 何度も私の命を救ってくれた。 この四連装対竜カノン砲は、私の相棒でね。 砲手として前線に出ていた頃には、 何度も私の命を救ってくれた。
69 68 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074 68 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_074 でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。 そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、 引き取らせてもらってね。 でも、戦争が終われば相棒の出番はなくなるだろう。 そう思って、退役の折に花火に改造するからって条件で、 引き取らせてもらってね。
70 69 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075 69 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_075 竜殺しの兵器は、もういらない。 これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、 イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。 竜殺しの兵器は、もういらない。 これからは、戦うために身に着けた技術を応用して、 イシュガルドのみんなが喜ぶような花火を作っていきたいんだ。
71 70 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076 70 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_076 それだけじゃない、 最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、 でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか! それだけじゃない、 最終的には、皇都だけでなくエオルゼア中を巡って、 でっかい花火を打ち上げてやろうじゃないか!
72 71 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077 71 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_077 だから、英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に手伝ってもらったんだ。 英雄が花火を打ち上げてくれたら、 みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ! だから、英雄の姉さんに手伝ってもらったんだ。 英雄が花火を打ち上げてくれたら、 みんなもっと喜んでくれるかなと思ってさ!
73 72 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078 72 TEXT_LUCKHZ007_04005_EDILAUDE_000_078 私のわがままに付き合ってくれてありがとな。 いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、 そのときは英雄の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も見にきておくれよ! 私のわがままに付き合ってくれてありがとな。 いつかエオルゼア中を驚かせるような花火を作ってみせるから、 そのときは英雄の姉さんも見にきておくれよ!
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27,"TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_03","ジーコックと話す"
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48,"TEXT_LUCKHZ008_04006_SYSTEM_000_000","<Sheet(EventItem,2003058,0)/>が置いてある。
0,TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_00,リズンソング文化区の片隅に、小さな袋が落ちている。
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48,TEXT_LUCKHZ008_04006_SYSTEM_000_000,"が置いてある。
誰かが忘れていったものだろうか……?
近くに持ち主がいないか、探してみよう。"
49,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_010","おやぁ、英雄様ではございませんか。
49,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_010,"おやぁ、英雄様ではございませんか。
いかがされましたかな?"
50,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_011","ふむ、落とし物の持ち主を探していると……。
50,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_011,"ふむ、落とし物の持ち主を探していると……。
僭越ながら、拝見しても?"
51,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_012","あぁ、これは……!
51,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_012,"あぁ、これは……!
申し訳ない、私が知り合いにいただいたものです。
話に花が咲いて、その場に忘れてきてしまったのですね。"
52,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_013","年をとると、忘れっぽくなっていけない。
52,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_013,"年をとると、忘れっぽくなっていけない。
まさか、英雄様にご足労いただくことになるとは……。"
53,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_014","これは、花の種でしてね。
53,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_014,"これは、花の種でしてね。
亡くなった者への手向けによく供えられる、
ニメーヤリリーという花になるんです。"
54,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_015","私はこれを、
54,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_015,"私はこれを、
戦争で死んだ息子に手向けるために育てているんですが……
譲ってほしいという人のために、多めに育てているんですよ。"
55,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_016","皆さん、花を差し上げるととても喜んでくれますし、
55,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_016,"皆さん、花を差し上げるととても喜んでくれますし、
お礼にと、種や園芸の道具をくださったりするんです。
私も、花の手入れをすると心が落ち着くので、両得ですね。"
56,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_017","こうした穏やかな日々を過ごせるのは、英雄様が戦争を終わらせて、
56,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_017,"こうした穏やかな日々を過ごせるのは、英雄様が戦争を終わらせて、
職人方がこの街を復興してくれたおかげです。
なんと感謝したらいいか……。"
57,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_018","そうだ、よかったら……
57,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_018,"そうだ、よかったら……
いつも花をもらいにくる人たちのところへ、
<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を届けていただけませんか?"
58,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_019","皆さん、「リズンソング文化区」に住んでいて……
を届けていただけませんか?"
58,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_019,"皆さん、「リズンソング文化区」に住んでいて……
英雄であるあなたと話せたら、喜ぶと思うんです。"
59,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_020","しがない平民の老いぼれが、ふとしたきっかけで、
59,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_020,"しがない平民の老いぼれが、ふとしたきっかけで、
こうして、英雄であるあなたとお話しすることができた。
そんな奇跡に免じて、どうか少しだけ、お手伝い願えませんか?"
60,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_030","いつも花をもらいにくる人たちが、
60,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_030,"いつも花をもらいにくる人たちが、
「リズンソング文化区」に住んでいるんです。
その方々に、<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を届けていただけませんか?"
61,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_030","えっ、もしかして英雄の、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでは!?
その方々に、を届けていただけませんか?"
61,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_030,"えっ、もしかして英雄の、
さんでは!?
な、何用でしょうか……?"
62,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_031","これは、ジーコックじいさんのニメーヤリリー……!
62,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_031,"これは、ジーコックじいさんのニメーヤリリー……!
まさか、英雄のあなたが届けてくれるなんて……!"
63,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_032","俺、退役する前はゼーメル家の雇われ兵で……。
63,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_032,"俺、退役する前はゼーメル家の雇われ兵で……。
あなたのおかげで戦争が終わって、
俺は生き延びられたんです。"
64,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_033","このニメーヤリリーは、
64,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_033,"このニメーヤリリーは、
戦争で命を落とした親友に、手向けるものです。
それを他でもない、あなたが持ってきてくれたこと……"
65,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_034","俺、一生忘れません!
65,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_034,"俺、一生忘れません!
きっとアイツも喜ぶと思います。
本当に、本当にッ、ありがとうございます!!"
66,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_040","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_050","あらまぁ、英雄さまじゃありませんの。
66,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_040,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_050,"あらまぁ、英雄さまじゃありませんの。
蒼天街の復興事業に協力されているという噂は本当だったのね。
どうかしまして?"
68,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_051","このニメーヤリリー、ジーコックさんが育てているものね。
68,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_051,"このニメーヤリリー、ジーコックさんが育てているものね。
届けてくださって、どうもありがとう。
この花は、娘のお墓に供えさせてもらうわ。"
69,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_052","戦争中は、ただ生きるだけで精一杯で、
69,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_052,"戦争中は、ただ生きるだけで精一杯で、
娘の死にきちんと向かい合う暇すらなかったけど……"
70,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_053","職人方が復興してくれた街に、
70,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_053,"職人方が復興してくれた街に、
フランセル卿の計らいで住めるようになって。
やっと、あの子の死に向き合う時間と心のゆとりができたの。"
71,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_054","英雄さま。
71,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_054,"英雄さま。
戦争を終わらせてくれて、本当にありがとう。"
72,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_055","……願わくば、
72,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_055,"……願わくば、
きれいで豊かなこの街を、あの子にも見せたかったけれど。
きっとあの子の魂は、この街や皇都に息づいているわ。"
73,"TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_060","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_070","英雄様、ニメーヤリリーを届けてくださったのですね。
73,TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_060,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_070,"英雄様、ニメーヤリリーを届けてくださったのですね。
ありがとうございます。"
75,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_071","英雄様に再三お手数をおかけしたこと、
75,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_071,"英雄様に再三お手数をおかけしたこと、
お詫びしなければなりませんね。"
76,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_072","でも……。
76,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_072,"でも……。
老婆心ながら、私はあなたに知ってほしかったのです。"
77,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_073","当たり前のことですが……
77,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_073,"当たり前のことですが……
イシュガルドの民は誰だって、
あなたの活躍に本当に感謝しているのだと。"
78,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_074","そして……あなたのおかげで、
78,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_074,"そして……あなたのおかげで、
私たちは、亡くした人たちを大切に想いながら、
過去と今と未来を、紡いでいけるのだと。"
79,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_075","英雄様は、ニメーヤリリーの花言葉をご存知ですか?
79,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_075,"英雄様は、ニメーヤリリーの花言葉をご存知ですか?
別れる者への手向け、として知られていますが、
本来の意味は「旅の無事を願う」なんだとか。"
80,"TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_076","私たちはいつだって、
80,TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_076,"私たちはいつだって、
あなたを尊敬し、無事を祈り、
これからの活躍の報せにいつも耳を傾けていますよ。"
1 key 0 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_00 1 リズンソング文化区の片隅に、小さな袋が落ちている。
2 # 1 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_01
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4 0 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_03 リズンソング文化区の片隅に、小さな袋が落ちている。
5 1 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_01 4 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_02 5 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_00 の持ち主を探す
26 22 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_01 精悍な若者にを渡す
27 23 TEXT_LUCKHZ008_04006_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_02 物腰柔らかな女性にを渡す
28 24 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_00 27 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_03 <Sheet(EventItem,2003058,0)/>の持ち主を探す ジーコックと話す
29 25 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_01 28 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_04 精悍な若者に<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_02 29 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_05 物腰柔らかな女性に<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_03 30 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_06 ジーコックと話す
32 28 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_04 31 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_07
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49 45 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_21 48 TEXT_LUCKHZ008_04006_SYSTEM_000_000 が置いてある。 誰かが忘れていったものだろうか……? 近くに持ち主がいないか、探してみよう。
46 TEXT_LUCKHZ008_04006_TODO_22
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48 TEXT_LUCKHZ008_04006_SYSTEM_000_000 <Sheet(EventItem,2003058,0)/>が置いてある。 誰かが忘れていったものだろうか……? 近くに持ち主がいないか、探してみよう。
50 49 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_010 49 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_010 おやぁ、英雄様ではございませんか。 いかがされましたかな? おやぁ、英雄様ではございませんか。 いかがされましたかな?
51 50 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_011 50 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_011 ふむ、落とし物の持ち主を探していると……。 僭越ながら、拝見しても? ふむ、落とし物の持ち主を探していると……。 僭越ながら、拝見しても?
52 51 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_012 51 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_012 あぁ、これは……! 申し訳ない、私が知り合いにいただいたものです。 話に花が咲いて、その場に忘れてきてしまったのですね。 あぁ、これは……! 申し訳ない、私が知り合いにいただいたものです。 話に花が咲いて、その場に忘れてきてしまったのですね。
53 52 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_013 52 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_013 年をとると、忘れっぽくなっていけない。 まさか、英雄様にご足労いただくことになるとは……。 年をとると、忘れっぽくなっていけない。 まさか、英雄様にご足労いただくことになるとは……。
54 53 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_014 53 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_014 これは、花の種でしてね。 亡くなった者への手向けによく供えられる、 ニメーヤリリーという花になるんです。 これは、花の種でしてね。 亡くなった者への手向けによく供えられる、 ニメーヤリリーという花になるんです。
55 54 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_015 54 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_015 私はこれを、 戦争で死んだ息子に手向けるために育てているんですが…… 譲ってほしいという人のために、多めに育てているんですよ。 私はこれを、 戦争で死んだ息子に手向けるために育てているんですが…… 譲ってほしいという人のために、多めに育てているんですよ。
56 55 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_016 55 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_016 皆さん、花を差し上げるととても喜んでくれますし、 お礼にと、種や園芸の道具をくださったりするんです。 私も、花の手入れをすると心が落ち着くので、両得ですね。 皆さん、花を差し上げるととても喜んでくれますし、 お礼にと、種や園芸の道具をくださったりするんです。 私も、花の手入れをすると心が落ち着くので、両得ですね。
57 56 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_017 56 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_017 こうした穏やかな日々を過ごせるのは、英雄様が戦争を終わらせて、 職人方がこの街を復興してくれたおかげです。 なんと感謝したらいいか……。 こうした穏やかな日々を過ごせるのは、英雄様が戦争を終わらせて、 職人方がこの街を復興してくれたおかげです。 なんと感謝したらいいか……。
58 57 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_018 57 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_018 そうだ、よかったら…… いつも花をもらいにくる人たちのところへ、 <Sheet(EventItem,2003059,0)/>を届けていただけませんか? そうだ、よかったら…… いつも花をもらいにくる人たちのところへ、 を届けていただけませんか?
59 58 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_019 58 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_019 皆さん、「リズンソング文化区」に住んでいて…… 英雄であるあなたと話せたら、喜ぶと思うんです。 皆さん、「リズンソング文化区」に住んでいて…… 英雄であるあなたと話せたら、喜ぶと思うんです。
60 59 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_020 59 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_020 しがない平民の老いぼれが、ふとしたきっかけで、 こうして、英雄であるあなたとお話しすることができた。 そんな奇跡に免じて、どうか少しだけ、お手伝い願えませんか? しがない平民の老いぼれが、ふとしたきっかけで、 こうして、英雄であるあなたとお話しすることができた。 そんな奇跡に免じて、どうか少しだけ、お手伝い願えませんか?
61 60 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_030 60 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_030 いつも花をもらいにくる人たちが、 「リズンソング文化区」に住んでいるんです。 その方々に、<Sheet(EventItem,2003059,0)/>を届けていただけませんか? いつも花をもらいにくる人たちが、 「リズンソング文化区」に住んでいるんです。 その方々に、を届けていただけませんか?
62 61 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_030 61 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_030 えっ、もしかして英雄の、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんでは!? な、何用でしょうか……? えっ、もしかして英雄の、 さんでは!? な、何用でしょうか……?
63 62 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_031 62 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_031 これは、ジーコックじいさんのニメーヤリリー……! まさか、英雄のあなたが届けてくれるなんて……! これは、ジーコックじいさんのニメーヤリリー……! まさか、英雄のあなたが届けてくれるなんて……!
64 63 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_032 63 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_032 俺、退役する前はゼーメル家の雇われ兵で……。 あなたのおかげで戦争が終わって、 俺は生き延びられたんです。 俺、退役する前はゼーメル家の雇われ兵で……。 あなたのおかげで戦争が終わって、 俺は生き延びられたんです。
65 64 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_033 64 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_033 このニメーヤリリーは、 戦争で命を落とした親友に、手向けるものです。 それを他でもない、あなたが持ってきてくれたこと…… このニメーヤリリーは、 戦争で命を落とした親友に、手向けるものです。 それを他でもない、あなたが持ってきてくれたこと……
66 65 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_034 65 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_034 俺、一生忘れません! きっとアイツも喜ぶと思います。 本当に、本当にッ、ありがとうございます!! 俺、一生忘れません! きっとアイツも喜ぶと思います。 本当に、本当にッ、ありがとうございます!!
67 66 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_040 66 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANA04006_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_050 67 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_050 あらまぁ、英雄さまじゃありませんの。 蒼天街の復興事業に協力されているという噂は本当だったのね。 どうかしまして? あらまぁ、英雄さまじゃありませんの。 蒼天街の復興事業に協力されているという噂は本当だったのね。 どうかしまして?
69 68 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_051 68 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_051 このニメーヤリリー、ジーコックさんが育てているものね。 届けてくださって、どうもありがとう。 この花は、娘のお墓に供えさせてもらうわ。 このニメーヤリリー、ジーコックさんが育てているものね。 届けてくださって、どうもありがとう。 この花は、娘のお墓に供えさせてもらうわ。
70 69 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_052 69 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_052 戦争中は、ただ生きるだけで精一杯で、 娘の死にきちんと向かい合う暇すらなかったけど…… 戦争中は、ただ生きるだけで精一杯で、 娘の死にきちんと向かい合う暇すらなかったけど……
71 70 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_053 70 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_053 職人方が復興してくれた街に、 フランセル卿の計らいで住めるようになって。 やっと、あの子の死に向き合う時間と心のゆとりができたの。 職人方が復興してくれた街に、 フランセル卿の計らいで住めるようになって。 やっと、あの子の死に向き合う時間と心のゆとりができたの。
72 71 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_054 71 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_054 英雄さま。 戦争を終わらせてくれて、本当にありがとう。 英雄さま。 戦争を終わらせてくれて、本当にありがとう。
73 72 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_055 72 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_055 ……願わくば、 きれいで豊かなこの街を、あの子にも見せたかったけれど。 きっとあの子の魂は、この街や皇都に息づいているわ。 ……願わくば、 きれいで豊かなこの街を、あの子にも見せたかったけれど。 きっとあの子の魂は、この街や皇都に息づいているわ。
74 73 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_060 73 TEXT_LUCKHZ008_04006_ISHGARDIANB04006_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_070 74 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_070 英雄様、ニメーヤリリーを届けてくださったのですね。 ありがとうございます。 英雄様、ニメーヤリリーを届けてくださったのですね。 ありがとうございます。
76 75 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_071 75 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_071 英雄様に再三お手数をおかけしたこと、 お詫びしなければなりませんね。 英雄様に再三お手数をおかけしたこと、 お詫びしなければなりませんね。
77 76 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_072 76 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_072 でも……。 老婆心ながら、私はあなたに知ってほしかったのです。 でも……。 老婆心ながら、私はあなたに知ってほしかったのです。
78 77 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_073 77 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_073 当たり前のことですが…… イシュガルドの民は誰だって、 あなたの活躍に本当に感謝しているのだと。 当たり前のことですが…… イシュガルドの民は誰だって、 あなたの活躍に本当に感謝しているのだと。
79 78 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_074 78 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_074 そして……あなたのおかげで、 私たちは、亡くした人たちを大切に想いながら、 過去と今と未来を、紡いでいけるのだと。 そして……あなたのおかげで、 私たちは、亡くした人たちを大切に想いながら、 過去と今と未来を、紡いでいけるのだと。
80 79 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_075 79 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_075 英雄様は、ニメーヤリリーの花言葉をご存知ですか? 別れる者への手向け、として知られていますが、 本来の意味は「旅の無事を願う」なんだとか。 英雄様は、ニメーヤリリーの花言葉をご存知ですか? 別れる者への手向け、として知られていますが、 本来の意味は「旅の無事を願う」なんだとか。
81 80 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_076 80 TEXT_LUCKHZ008_04006_JEACOCK_000_076 私たちはいつだって、 あなたを尊敬し、無事を祈り、 これからの活躍の報せにいつも耳を傾けていますよ。 私たちはいつだって、 あなたを尊敬し、無事を祈り、 これからの活躍の報せにいつも耳を傾けていますよ。
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0,TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_00,ロランベリー・フィールドのペーラキルたちは、自立のために邁進している。
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48,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_000,"あ、お姉ちゃん!
僕たち、今日もラスクインお兄ちゃんたちのお手伝い、
がんばってるよ!"
49,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_001","それにね、リズンソング文化区って地区ができたでしょう?
49,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_001,"それにね、リズンソング文化区って地区ができたでしょう?
あそこでなにかお仕事できないかって、
考えたりしてるんだ!"
50,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_002","(-????-)おにいちゃーん! おねえちゃーん!
50,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_002,"(-????-)おにいちゃーん! おねえちゃーん!
聞いてー!"
51,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_003","あら、どうしたの?"
52,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_004","あのね、僕、
51,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_003,あら、どうしたの?
52,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_004,"あのね、僕、
ここを出ていくことになったんだ……!"
53,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_005","じゃあ、新しい家族が決まったってことか!"
54,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_006","うん、新しいお父さんは騎士様なんだって。
53,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_005,じゃあ、新しい家族が決まったってことか!
54,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_006,"うん、新しいお父さんは騎士様なんだって。
お母さんになる人も、すごく優しそうな人だった。"
55,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_007","でね、ラスクインお兄ちゃんたちが、
55,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_007,"でね、ラスクインお兄ちゃんたちが、
孤児院のみんなに挨拶してきなさいって。
でも僕、みんなとお別れするの寂しいよ……。"
56,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_008","そんなに弱気になっちゃだめよ。
56,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_008,"そんなに弱気になっちゃだめよ。
いつだって、遊びにくればいいじゃない。"
57,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_009","そうそう、もし新しい家族が悪い人だったら、
俺たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、
57,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_009,"そうそう、もし新しい家族が悪い人だったら、
俺たちとPlayer姉ちゃんが、
こらしめてやるからさ!"
58,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_010","ねっ!?"
59,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_011","そうだ、それなら……
58,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_010,ねっ!?
59,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_011,"そうだ、それなら……
孤児院が恋しくなっても、いつでも僕たちを思い出せるような、
おくりものを用意してあげる!"
60,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_012","お兄ちゃん、ほんとう……!?
60,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_012,"お兄ちゃん、ほんとう……!?
じゃあ新しいお父さんが迎えにくるまで待ってる!
楽しみにしてるね!"
61,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_020","リセルとジュルに相談せずに決めちゃったけど、
61,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_020,"リセルとジュルに相談せずに決めちゃったけど、
大丈夫だったかな……?"
62,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_025","ペーラキルって、
62,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_025,"ペーラキルって、
たまに大胆なこと思いつくのよね。"
63,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_030","ペーラキル、やるじゃないか!
63,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_030,"ペーラキル、やるじゃないか!
おくりものするって、いい思いつきだな!"
64,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_031","う、うん……。
64,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_031,"う、うん……。
でも、なにをあげたらいいか……。"
65,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_032","うーん、そうだなぁ。
65,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_032,"うーん、そうだなぁ。
あったかいと元気が出るから、
「ふわふわの手袋」なんてどうだろう!"
66,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_033","それなら、
66,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_033,"それなら、
僕たちでも簡単に作れそうだね。"
67,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_034","そうと決まれば、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
67,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_034,"そうと決まれば、姉ちゃん
俺といっしょに「マルセロア」おじちゃんのところに行こう!
毛糸をもらいに行きたいんだ。"
68,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_035","じゃあ私は、
68,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_035,"じゃあ私は、
あの子の養親が、いつ来るのか聞いてくるわね。"
69,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_040","僕は道具を用意しながら、
69,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_040,"僕は道具を用意しながら、
素材がそろうのを待ってるね!"
70,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_045","あら、こっちのことは心配しないで大丈夫よ。"
71,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_046","お姉ちゃんたち、なにを作ってくれるんだろう?"
72,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_047","英雄殿!
70,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_045,あら、こっちのことは心配しないで大丈夫よ。
71,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_046,お姉ちゃんたち、なにを作ってくれるんだろう?
72,TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_047,"英雄殿!
孤児院の子といっしょとは、珍しいですね。"
73,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_050","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、あのね!
73,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_050,"姉ちゃん、あのね!
ここのマルセロアおじちゃんってすごいんだ!"
74,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_051","ちょっと見た目はおっかないけど、
74,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_051,"ちょっと見た目はおっかないけど、
優しくって、手先の器用な竜のおじちゃんなんだよ!
勇気をだして話しかけて、最近仲良くなったんだぜー。"
75,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_052","マルセロアおじちゃん!
75,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_052,"マルセロアおじちゃん!
今日は、少しだけ毛糸を分けてもらいにきたんだ。
孤児院を出るやつに、おくりものをしたくて。"
76,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_053","ああ、いつも遊びにきてくれてありがとうな。
76,TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_053,"ああ、いつも遊びにきてくれてありがとうな。
毛糸なら任せてくれ。
それはそうとして……"
77,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_054","ジュルシエザン、俺はね、
77,TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_054,"ジュルシエザン、俺はね、
お前さんが連れているこちらの英雄殿と、
フランセル卿のおかげで、この街で暮らせているんだよ。"
78,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_055","そうだったの!?
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>って、すっげー!"
79,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_056","英雄殿は本当に、
78,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_055,"そうだったの!?
姉ちゃんって、すっげー!"
79,TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_056,"英雄殿は本当に、
市井の者にも、分け隔てなく接してくれるんですね。
子どもたちのために「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」、持っていってください。"
80,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_057","マルセロアおじちゃん、ありがとう!
子どもたちのために「」、持っていってください。"
80,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_057,"マルセロアおじちゃん、ありがとう!
またね!"
81,"TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_060","英雄殿、ロランベリー・フィールドの子どもたちのために、
<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」を持っていってください。"
82,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_065","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、
81,TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_060,"英雄殿、ロランベリー・フィールドの子どもたちのために、
「」を持っていってください。"
82,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_065,"姉ちゃんが、
マルセロアおじちゃんと知り合いだなんて知らなかったよ!"
83,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_070","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、毛糸はもらってこれた?
83,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_070,"お姉ちゃん、毛糸はもらってこれた?
それ以外の素材は、もうそろってるよ!"
84,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_071","ありがとう!
84,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_071,"ありがとう!
あとは、リセルを呼んできて……"
85,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_072","(-リセルの声-)それには及ばないわ。"
86,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_073","せっかくならこの子の目の前で、
85,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_072,(-リセルの声-)それには及ばないわ。
86,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_073,"せっかくならこの子の目の前で、
完成させてあげようと思って連れてきたの。
その方が、思い出に残るでしょ?"
87,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_074","わぁ、あったかーい。
87,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_074,"わぁ、あったかーい。
お兄ちゃん、お姉ちゃん、ありがとう!
これ、一生大事にする!"
88,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_075","(-????-)おや、ここにいたのか。"
89,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_076","あ、レッドワルドさん。"
90,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_100_076","じゃなくって……
88,TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_075,(-????-)おや、ここにいたのか。
89,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_076,あ、レッドワルドさん。
90,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_100_076,"じゃなくって……
お、お、お父さん……!"
91,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_110_076","お父さんと呼んでくれるのは嬉しいが……
91,TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_110_076,"お父さんと呼んでくれるのは嬉しいが……
無理をすることはないんだぞ。
好きなように呼びなさい。"
92,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_077","じゃあこの人が、お前の家族になる人……!?"
93,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_078","蒼天街の復興事業に協力しているとは、主君から聞いていたが……
92,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_077,じゃあこの人が、お前の家族になる人……!?
93,TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_078,"蒼天街の復興事業に協力しているとは、主君から聞いていたが……
この子を迎えにきたところに、
まさか貴公も居合わせているとは。"
94,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のおかげで、
94,TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_079,"殿のおかげで、
ファルコンネストの再建も進んでおる。
警備兵や職人たちの、家族を呼びよせられるくらいにな。"
95,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_080","その機会に妻と相談して、
95,TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_080,"その機会に妻と相談して、
子宝に恵まれなかった我々は、
彼を家族として迎え入れることにしたのだ。"
96,"TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_081","ここでの生活を惜しむのは、それだけ居心地が良かったのだろう。
96,TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_081,"ここでの生活を惜しむのは、それだけ居心地が良かったのだろう。
新しい家でも彼が凍えることなく、幸せに生きていけるよう、
親として愛情を注ぎ、最善を尽くしていくつもりだ。"
97,"TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_082","じゃあ僕、お父さんと行くね!
97,TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_082,"じゃあ僕、お父さんと行くね!
お兄ちゃん、お姉ちゃん、またねー!"
98,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_083","……ふう、行っちゃったな。"
99,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_084","なぁ、これからは孤児院を卒業する子に、
98,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_083,……ふう、行っちゃったな。
99,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_084,"なぁ、これからは孤児院を卒業する子に、
あのおそろいの手袋をあげるのを、習慣にしたらどうだ?"
100,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_085","うん、私も思ってた。
100,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_085,"うん、私も思ってた。
そしたらみんな別々のところに行っても、
寂しくないもんね。"
101,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_086","みんな、別々…………。"
102,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_087","ペーラキル? どうした?"
103,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_088","え、ええっと……。
101,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_086,みんな、別々…………。
102,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_087,ペーラキル? どうした?
103,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_088,"え、ええっと……。
ちょっと疲れちゃったから、
僕、向こうで休んでくるね……!"
104,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_089","あの子、なにか思うことがあると、
104,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_089,"あの子、なにか思うことがあると、
ああやって、ふいっとどこかに行っちゃうのよね。"
105,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_090","でも、寒いなかでひとりぼっちってすっごく寂しいと思うの。
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、様子を見にいってあげてくれない?
105,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_090,"でも、寒いなかでひとりぼっちってすっごく寂しいと思うの。
お姉ちゃん、様子を見にいってあげてくれない?
私たちの前だと、あの子きっと平気なふりしちゃうから。"
106,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_091","たぶん、この近くでひとりになれるようなところにいるはずよ。
106,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_091,"たぶん、この近くでひとりになれるようなところにいるはずよ。
私たちもこっそりついていくから、お願い!"
107,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_100","ペーラキル……。
107,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_100,"ペーラキル……。
あいついつも、落ち込むときはひとりなんだ。
孤児院には、みんないるのにな。"
108,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_105","ペーラキルは、
108,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_105,"ペーラキルは、
この近くでひとりになれるようなところにいると思う。
私たちもこっそりついていくから、あの子を探して!"
109,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_110","うっ……ううっ…………!!"
110,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_111","あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
109,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_110,うっ……ううっ…………!!
110,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_111,"あっ、お姉ちゃん
べつに僕、泣いてないよ!
泣いてないったら……。"
111,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_112","孤児院のみんなは大好きだし、
111,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_112,"孤児院のみんなは大好きだし、
自立するためにものづくりをするのも楽しいけど……
リセルの言葉で、みんないつかは離れ離れになるって気づいたんだ。"
112,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_113","孤児院の中で、僕たちは年長だから、
112,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_113,"孤児院の中で、僕たちは年長だから、
どこかの養子になる前にひとり立ちするだろうし……"
113,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_114","お父さんもお母さんもいなくて、
113,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_114,"お父さんもお母さんもいなくて、
孤児院のみんなとも離れて、ひとりで生きていくんだと思ったら、
すごく寂しくなっちゃって……。"
114,"TEXT_LUCKHZ104_04003_Q1_000_000","何と言う?"
115,"TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_001","君はひとりじゃない"
116,"TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_002","ひとりでも生きていける"
117,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_115","(-リセルの声-)そのとおりよ!"
118,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_116","(-リセルの声-)それも一理あるけど!"
119,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_117","血が繋がっていなくたって、親がいなくたって、
114,TEXT_LUCKHZ104_04003_Q1_000_000,何と言う?
115,TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_001,君はひとりじゃない
116,TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_002,ひとりでも生きていける
117,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_115,(-リセルの声-)そのとおりよ!
118,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_116,(-リセルの声-)それも一理あるけど!
119,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_117,"血が繋がっていなくたって、親がいなくたって、
私たちは同じ孤児院で育った仲間であり、家族よ。"
120,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_118","私は、三人そろって、おそろいの手袋をしてここを出て、
120,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_118,"私は、三人そろって、おそろいの手袋をしてここを出て、
自立して、いまみたいにものづくりしてお金を稼いで……
ずっと一緒に暮らしたいと思ってたけど、ペーラキルは違うの?"
121,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_119","俺は、三人で作ったものを、
121,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_119,"俺は、三人で作ったものを、
ほかの国に売りにでて、その先々で、
いろんなものを見て回ったりしたいな!"
122,"TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_120","それで最後はこの街に帰ってきて、
122,TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_120,"それで最後はこの街に帰ってきて、
孤児院のみんなに、たっくさんお土産持って帰ってあげたいんだ!
それって、サイコーだと思わねぇ?"
123,"TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_121","ね? そんな家族の形があったっていいじゃない。
英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が戦争を終わらせてくれたおかげで、
123,TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_121,"ね? そんな家族の形があったっていいじゃない。
英雄のお姉ちゃんが戦争を終わらせてくれたおかげで、
私たちの未来は、どこまでだって広がってるのよ!"
124,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_122","うん、うんっ……!
124,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_122,"うん、うんっ……!
僕もふたりとずっと一緒にいたい!"
125,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_123","英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、
125,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_123,"英雄のお姉ちゃんも、
どうもありがとう……!"
126,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_124","ねぇ、もし僕たちがいつか、
126,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_124,"ねぇ、もし僕たちがいつか、
旅をしていろんな国を見て回ったりしたら……
どこかでばったり、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と会うこともあるかな?"
127,"TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_125","僕たちきっと、その時はおそろいの手袋してるから、
どこかでばったり、お姉ちゃんと会うこともあるかな?"
127,TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_125,"僕たちきっと、その時はおそろいの手袋してるから、
ぜったい、ぜったい見つけてね!"
1 key 0 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_00 1 ロランベリー・フィールドのペーラキルたちは、自立のために邁進している。
2 # 1 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_01
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4 0 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_00 3 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_03 ロランベリー・フィールドのペーラキルたちは、自立のために邁進している。
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25 21 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_21 24 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_00 ジュルシエザンと話す
26 22 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_22 25 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_01 ジュルシエザンと再度話す
27 23 TEXT_LUCKHZ104_04003_SEQ_23 26 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_02 をペーラキルに渡す
28 24 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_00 27 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_03 ジュルシエザンと話す ペーラキルを探す
29 25 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_01 28 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_04 ジュルシエザンと再度話す
30 26 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_02 29 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_05 <Sheet(EventItem,2003051,0)/>をペーラキルに渡す
31 27 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_03 30 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_06 ペーラキルを探す
32 28 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_04 31 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_07
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48 44 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_20 47 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_21 48 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_000 あ、お姉ちゃん! 僕たち、今日もラスクインお兄ちゃんたちのお手伝い、 がんばってるよ!
46 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_22
47 TEXT_LUCKHZ104_04003_TODO_23
48 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_000 あ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! 僕たち、今日もラスクインお兄ちゃんたちのお手伝い、 がんばってるよ!
50 49 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_001 49 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_001 それにね、リズンソング文化区って地区ができたでしょう? あそこでなにかお仕事できないかって、 考えたりしてるんだ! それにね、リズンソング文化区って地区ができたでしょう? あそこでなにかお仕事できないかって、 考えたりしてるんだ!
51 50 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_002 50 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_002 (-????-)おにいちゃーん! おねえちゃーん! 聞いてー! (-????-)おにいちゃーん! おねえちゃーん! 聞いてー!
52 51 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_003 51 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_003 あら、どうしたの? あら、どうしたの?
53 52 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_004 52 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_004 あのね、僕、 ここを出ていくことになったんだ……! あのね、僕、 ここを出ていくことになったんだ……!
54 53 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_005 53 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_005 じゃあ、新しい家族が決まったってことか! じゃあ、新しい家族が決まったってことか!
55 54 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_006 54 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_006 うん、新しいお父さんは騎士様なんだって。 お母さんになる人も、すごく優しそうな人だった。 うん、新しいお父さんは騎士様なんだって。 お母さんになる人も、すごく優しそうな人だった。
56 55 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_007 55 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_007 でね、ラスクインお兄ちゃんたちが、 孤児院のみんなに挨拶してきなさいって。 でも僕、みんなとお別れするの寂しいよ……。 でね、ラスクインお兄ちゃんたちが、 孤児院のみんなに挨拶してきなさいって。 でも僕、みんなとお別れするの寂しいよ……。
57 56 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_008 56 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_008 そんなに弱気になっちゃだめよ。 いつだって、遊びにくればいいじゃない。 そんなに弱気になっちゃだめよ。 いつだって、遊びにくればいいじゃない。
58 57 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_009 57 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_009 そうそう、もし新しい家族が悪い人だったら、 俺たちと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、 こらしめてやるからさ! そうそう、もし新しい家族が悪い人だったら、 俺たちとPlayer姉ちゃんが、 こらしめてやるからさ!
59 58 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_010 58 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_010 ねっ!? ねっ!?
60 59 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_011 59 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_011 そうだ、それなら…… 孤児院が恋しくなっても、いつでも僕たちを思い出せるような、 おくりものを用意してあげる! そうだ、それなら…… 孤児院が恋しくなっても、いつでも僕たちを思い出せるような、 おくりものを用意してあげる!
61 60 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_012 60 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_012 お兄ちゃん、ほんとう……!? じゃあ新しいお父さんが迎えにくるまで待ってる! 楽しみにしてるね! お兄ちゃん、ほんとう……!? じゃあ新しいお父さんが迎えにくるまで待ってる! 楽しみにしてるね!
62 61 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_020 61 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_020 リセルとジュルに相談せずに決めちゃったけど、 大丈夫だったかな……? リセルとジュルに相談せずに決めちゃったけど、 大丈夫だったかな……?
63 62 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_025 62 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_025 ペーラキルって、 たまに大胆なこと思いつくのよね。 ペーラキルって、 たまに大胆なこと思いつくのよね。
64 63 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_030 63 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_030 ペーラキル、やるじゃないか! おくりものするって、いい思いつきだな! ペーラキル、やるじゃないか! おくりものするって、いい思いつきだな!
65 64 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_031 64 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_031 う、うん……。 でも、なにをあげたらいいか……。 う、うん……。 でも、なにをあげたらいいか……。
66 65 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_032 65 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_032 うーん、そうだなぁ。 あったかいと元気が出るから、 「ふわふわの手袋」なんてどうだろう! うーん、そうだなぁ。 あったかいと元気が出るから、 「ふわふわの手袋」なんてどうだろう!
67 66 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_033 66 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_033 それなら、 僕たちでも簡単に作れそうだね。 それなら、 僕たちでも簡単に作れそうだね。
68 67 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_034 67 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_034 そうと決まれば、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 俺といっしょに「マルセロア」おじちゃんのところに行こう! 毛糸をもらいに行きたいんだ。 そうと決まれば、姉ちゃん! 俺といっしょに「マルセロア」おじちゃんのところに行こう! 毛糸をもらいに行きたいんだ。
69 68 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_035 68 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_035 じゃあ私は、 あの子の養親が、いつ来るのか聞いてくるわね。 じゃあ私は、 あの子の養親が、いつ来るのか聞いてくるわね。
70 69 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_040 69 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_040 僕は道具を用意しながら、 素材がそろうのを待ってるね! 僕は道具を用意しながら、 素材がそろうのを待ってるね!
71 70 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_045 70 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_045 あら、こっちのことは心配しないで大丈夫よ。 あら、こっちのことは心配しないで大丈夫よ。
72 71 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_046 71 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_046 お姉ちゃんたち、なにを作ってくれるんだろう? お姉ちゃんたち、なにを作ってくれるんだろう?
73 72 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_047 72 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_047 英雄殿! 孤児院の子といっしょとは、珍しいですね。 英雄殿! 孤児院の子といっしょとは、珍しいですね。
74 73 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_050 73 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_050 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、あのね! ここのマルセロアおじちゃんってすごいんだ! 姉ちゃん、あのね! ここのマルセロアおじちゃんってすごいんだ!
75 74 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_051 74 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_051 ちょっと見た目はおっかないけど、 優しくって、手先の器用な竜のおじちゃんなんだよ! 勇気をだして話しかけて、最近仲良くなったんだぜー。 ちょっと見た目はおっかないけど、 優しくって、手先の器用な竜のおじちゃんなんだよ! 勇気をだして話しかけて、最近仲良くなったんだぜー。
76 75 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_052 75 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_052 マルセロアおじちゃん! 今日は、少しだけ毛糸を分けてもらいにきたんだ。 孤児院を出るやつに、おくりものをしたくて。 マルセロアおじちゃん! 今日は、少しだけ毛糸を分けてもらいにきたんだ。 孤児院を出るやつに、おくりものをしたくて。
77 76 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_053 76 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_053 ああ、いつも遊びにきてくれてありがとうな。 毛糸なら任せてくれ。 それはそうとして…… ああ、いつも遊びにきてくれてありがとうな。 毛糸なら任せてくれ。 それはそうとして……
78 77 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_054 77 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_054 ジュルシエザン、俺はね、 お前さんが連れているこちらの英雄殿と、 フランセル卿のおかげで、この街で暮らせているんだよ。 ジュルシエザン、俺はね、 お前さんが連れているこちらの英雄殿と、 フランセル卿のおかげで、この街で暮らせているんだよ。
79 78 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_055 78 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_055 そうだったの!? <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>って、すっげー! そうだったの!? 姉ちゃんって、すっげー!
80 79 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_056 79 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_056 英雄殿は本当に、 市井の者にも、分け隔てなく接してくれるんですね。 子どもたちのために「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」、持っていってください。 英雄殿は本当に、 市井の者にも、分け隔てなく接してくれるんですね。 子どもたちのために「」、持っていってください。
81 80 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_057 80 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_057 マルセロアおじちゃん、ありがとう! またね! マルセロアおじちゃん、ありがとう! またね!
82 81 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_060 81 TEXT_LUCKHZ104_04003_MARCELLOIX_000_060 英雄殿、ロランベリー・フィールドの子どもたちのために、 「<Sheet(EventItem,2003051,0)/>」を持っていってください。 英雄殿、ロランベリー・フィールドの子どもたちのために、 「」を持っていってください。
83 82 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_065 82 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_065 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、 マルセロアおじちゃんと知り合いだなんて知らなかったよ! 姉ちゃんが、 マルセロアおじちゃんと知り合いだなんて知らなかったよ!
84 83 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_070 83 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_070 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、毛糸はもらってこれた? それ以外の素材は、もうそろってるよ! お姉ちゃん、毛糸はもらってこれた? それ以外の素材は、もうそろってるよ!
85 84 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_071 84 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_071 ありがとう! あとは、リセルを呼んできて…… ありがとう! あとは、リセルを呼んできて……
86 85 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_072 85 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_072 (-リセルの声-)それには及ばないわ。 (-リセルの声-)それには及ばないわ。
87 86 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_073 86 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_073 せっかくならこの子の目の前で、 完成させてあげようと思って連れてきたの。 その方が、思い出に残るでしょ? せっかくならこの子の目の前で、 完成させてあげようと思って連れてきたの。 その方が、思い出に残るでしょ?
88 87 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_074 87 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_074 わぁ、あったかーい。 お兄ちゃん、お姉ちゃん、ありがとう! これ、一生大事にする! わぁ、あったかーい。 お兄ちゃん、お姉ちゃん、ありがとう! これ、一生大事にする!
89 88 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_075 88 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_075 (-????-)おや、ここにいたのか。 (-????-)おや、ここにいたのか。
90 89 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_076 89 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_076 あ、レッドワルドさん。 あ、レッドワルドさん。
91 90 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_100_076 90 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_100_076 じゃなくって…… お、お、お父さん……! じゃなくって…… お、お、お父さん……!
92 91 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_110_076 91 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_110_076 お父さんと呼んでくれるのは嬉しいが…… 無理をすることはないんだぞ。 好きなように呼びなさい。 お父さんと呼んでくれるのは嬉しいが…… 無理をすることはないんだぞ。 好きなように呼びなさい。
93 92 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_077 92 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_077 じゃあこの人が、お前の家族になる人……!? じゃあこの人が、お前の家族になる人……!?
94 93 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_078 93 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_078 蒼天街の復興事業に協力しているとは、主君から聞いていたが…… この子を迎えにきたところに、 まさか貴公も居合わせているとは。 蒼天街の復興事業に協力しているとは、主君から聞いていたが…… この子を迎えにきたところに、 まさか貴公も居合わせているとは。
95 94 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_079 94 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿のおかげで、 ファルコンネストの再建も進んでおる。 警備兵や職人たちの、家族を呼びよせられるくらいにな。 殿のおかげで、 ファルコンネストの再建も進んでおる。 警備兵や職人たちの、家族を呼びよせられるくらいにな。
96 95 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_080 95 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_080 その機会に妻と相談して、 子宝に恵まれなかった我々は、 彼を家族として迎え入れることにしたのだ。 その機会に妻と相談して、 子宝に恵まれなかった我々は、 彼を家族として迎え入れることにしたのだ。
97 96 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_081 96 TEXT_LUCKHZ104_04003_REDWALD_000_081 ここでの生活を惜しむのは、それだけ居心地が良かったのだろう。 新しい家でも彼が凍えることなく、幸せに生きていけるよう、 親として愛情を注ぎ、最善を尽くしていくつもりだ。 ここでの生活を惜しむのは、それだけ居心地が良かったのだろう。 新しい家でも彼が凍えることなく、幸せに生きていけるよう、 親として愛情を注ぎ、最善を尽くしていくつもりだ。
98 97 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_082 97 TEXT_LUCKHZ104_04003_HWDCHILDA04003_000_082 じゃあ僕、お父さんと行くね! お兄ちゃん、お姉ちゃん、またねー! じゃあ僕、お父さんと行くね! お兄ちゃん、お姉ちゃん、またねー!
99 98 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_083 98 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_083 ……ふう、行っちゃったな。 ……ふう、行っちゃったな。
100 99 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_084 99 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_084 なぁ、これからは孤児院を卒業する子に、 あのおそろいの手袋をあげるのを、習慣にしたらどうだ? なぁ、これからは孤児院を卒業する子に、 あのおそろいの手袋をあげるのを、習慣にしたらどうだ?
101 100 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_085 100 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_085 うん、私も思ってた。 そしたらみんな別々のところに行っても、 寂しくないもんね。 うん、私も思ってた。 そしたらみんな別々のところに行っても、 寂しくないもんね。
102 101 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_086 101 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_086 みんな、別々…………。 みんな、別々…………。
103 102 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_087 102 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_087 ペーラキル? どうした? ペーラキル? どうした?
104 103 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_088 103 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_088 え、ええっと……。 ちょっと疲れちゃったから、 僕、向こうで休んでくるね……! え、ええっと……。 ちょっと疲れちゃったから、 僕、向こうで休んでくるね……!
105 104 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_089 104 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_089 あの子、なにか思うことがあると、 ああやって、ふいっとどこかに行っちゃうのよね。 あの子、なにか思うことがあると、 ああやって、ふいっとどこかに行っちゃうのよね。
106 105 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_090 105 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_090 でも、寒いなかでひとりぼっちってすっごく寂しいと思うの。 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、様子を見にいってあげてくれない? 私たちの前だと、あの子きっと平気なふりしちゃうから。 でも、寒いなかでひとりぼっちってすっごく寂しいと思うの。 お姉ちゃん、様子を見にいってあげてくれない? 私たちの前だと、あの子きっと平気なふりしちゃうから。
107 106 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_091 106 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_091 たぶん、この近くでひとりになれるようなところにいるはずよ。 私たちもこっそりついていくから、お願い! たぶん、この近くでひとりになれるようなところにいるはずよ。 私たちもこっそりついていくから、お願い!
108 107 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_100 107 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_100 ペーラキル……。 あいついつも、落ち込むときはひとりなんだ。 孤児院には、みんないるのにな。 ペーラキル……。 あいついつも、落ち込むときはひとりなんだ。 孤児院には、みんないるのにな。
109 108 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_105 108 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_105 ペーラキルは、 この近くでひとりになれるようなところにいると思う。 私たちもこっそりついていくから、あの子を探して! ペーラキルは、 この近くでひとりになれるようなところにいると思う。 私たちもこっそりついていくから、あの子を探して!
110 109 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_110 109 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_110 うっ……ううっ…………!! うっ……ううっ…………!!
111 110 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_111 110 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_111 あっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! べつに僕、泣いてないよ! 泣いてないったら……。 あっ、お姉ちゃん! べつに僕、泣いてないよ! 泣いてないったら……。
112 111 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_112 111 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_112 孤児院のみんなは大好きだし、 自立するためにものづくりをするのも楽しいけど…… リセルの言葉で、みんないつかは離れ離れになるって気づいたんだ。 孤児院のみんなは大好きだし、 自立するためにものづくりをするのも楽しいけど…… リセルの言葉で、みんないつかは離れ離れになるって気づいたんだ。
113 112 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_113 112 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_113 孤児院の中で、僕たちは年長だから、 どこかの養子になる前にひとり立ちするだろうし…… 孤児院の中で、僕たちは年長だから、 どこかの養子になる前にひとり立ちするだろうし……
114 113 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_114 113 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_114 お父さんもお母さんもいなくて、 孤児院のみんなとも離れて、ひとりで生きていくんだと思ったら、 すごく寂しくなっちゃって……。 お父さんもお母さんもいなくて、 孤児院のみんなとも離れて、ひとりで生きていくんだと思ったら、 すごく寂しくなっちゃって……。
115 114 TEXT_LUCKHZ104_04003_Q1_000_000 114 TEXT_LUCKHZ104_04003_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
116 115 TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_001 115 TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_001 君はひとりじゃない 君はひとりじゃない
117 116 TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_002 116 TEXT_LUCKHZ104_04003_A1_000_002 ひとりでも生きていける ひとりでも生きていける
118 117 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_115 117 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_115 (-リセルの声-)そのとおりよ! (-リセルの声-)そのとおりよ!
119 118 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_116 118 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_116 (-リセルの声-)それも一理あるけど! (-リセルの声-)それも一理あるけど!
120 119 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_117 119 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_117 血が繋がっていなくたって、親がいなくたって、 私たちは同じ孤児院で育った仲間であり、家族よ。 血が繋がっていなくたって、親がいなくたって、 私たちは同じ孤児院で育った仲間であり、家族よ。
121 120 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_118 120 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_118 私は、三人そろって、おそろいの手袋をしてここを出て、 自立して、いまみたいにものづくりしてお金を稼いで…… ずっと一緒に暮らしたいと思ってたけど、ペーラキルは違うの? 私は、三人そろって、おそろいの手袋をしてここを出て、 自立して、いまみたいにものづくりしてお金を稼いで…… ずっと一緒に暮らしたいと思ってたけど、ペーラキルは違うの?
122 121 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_119 121 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_119 俺は、三人で作ったものを、 ほかの国に売りにでて、その先々で、 いろんなものを見て回ったりしたいな! 俺は、三人で作ったものを、 ほかの国に売りにでて、その先々で、 いろんなものを見て回ったりしたいな!
123 122 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_120 122 TEXT_LUCKHZ104_04003_JULCHIEZAIN_000_120 それで最後はこの街に帰ってきて、 孤児院のみんなに、たっくさんお土産持って帰ってあげたいんだ! それって、サイコーだと思わねぇ? それで最後はこの街に帰ってきて、 孤児院のみんなに、たっくさんお土産持って帰ってあげたいんだ! それって、サイコーだと思わねぇ?
124 123 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_121 123 TEXT_LUCKHZ104_04003_LYCELLE_000_121 ね? そんな家族の形があったっていいじゃない。 英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が戦争を終わらせてくれたおかげで、 私たちの未来は、どこまでだって広がってるのよ! ね? そんな家族の形があったっていいじゃない。 英雄のお姉ちゃんが戦争を終わらせてくれたおかげで、 私たちの未来は、どこまでだって広がってるのよ!
125 124 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_122 124 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_122 うん、うんっ……! 僕もふたりとずっと一緒にいたい! うん、うんっ……! 僕もふたりとずっと一緒にいたい!
126 125 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_123 125 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_123 英雄の<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、 どうもありがとう……! 英雄のお姉ちゃんも、 どうもありがとう……!
127 126 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_124 126 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_124 ねぇ、もし僕たちがいつか、 旅をしていろんな国を見て回ったりしたら…… どこかでばったり、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>と会うこともあるかな? ねぇ、もし僕たちがいつか、 旅をしていろんな国を見て回ったりしたら…… どこかでばったり、お姉ちゃんと会うこともあるかな?
128 127 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_125 127 TEXT_LUCKHZ104_04003_PEYRAQUILE_000_125 僕たちきっと、その時はおそろいの手袋してるから、 ぜったい、ぜったい見つけてね! 僕たちきっと、その時はおそろいの手袋してるから、 ぜったい、ぜったい見つけてね!
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0,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_00","石の家のクルルは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_00,石の家のクルルは、冒険者を待っていたようだ。
1,TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_01,"前回までの冒険録:
アシエン・エリディブスは、「世界を救いたい」という願いによって生じた蛮神ゾディアークから分かたれた存在だった。彼はクリスタルタワーを乗っ取り、水晶公の召喚術で異世界の光の戦士たちの幻影を次々と召喚、冒険者たちと戦いを繰り広げる。エリディブス自身もまた、「ウォーリア・オブ・ライト」を名乗って冒険者の前に立ちはだかる。激闘の末に冒険者が勝利し、水晶公によってエリディブスはクリスタルタワーに封印された。かくして、最後のオリジナル・アシエンは下され、長らく第一世界に渡っていた賢人たちはソウル・サイフォンで原初世界への帰還を果たす。水晶公の役目を果たした青年もまた、グ・ラハ・ティアとして「暁の血盟」に加わるのだった。
            * * *
「暁」の皆で今後の動きを話し合ったところ、リセが現れ、皆はエオルゼア同盟軍との会議に向かった。冒険者はアリゼーとテンパードの治療法を模索することになった。石の家の未明の間にいる「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_02","アリゼーと話した。テンパードについて調べるため魔大陸に向かうことになり、タタルが何やら用意しているという。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_03","タタルはボナンザ号という「暁」専用の飛空艇を造っていた。ボナンザ号で魔大陸へと向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_04","魔大陸でテンパードの治療法の糸口を掴もう。"
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2,TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_02,アリゼーと話した。テンパードについて調べるため魔大陸に向かうことになり、タタルが何やら用意しているという。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「タタル」と話そう。
3,TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_03,タタルはボナンザ号という「暁」専用の飛空艇を造っていた。ボナンザ号で魔大陸へと向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アリゼー」と話そう。
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48,TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_000,"あら、Player
もしかして、みんなの体調を気にかけて、
様子を見に来てくれたのかしら?"
49,"TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_001","だとしたら安心して。
49,TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_001,"だとしたら安心して。
ご覧のとおり、みんな元気そのものよ。"
50,"TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_002","そろそろ、こっちでの「暁」としての活動を、
50,TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_002,"そろそろ、こっちでの「暁」としての活動を、
本格的に再開させようって相談をしているくらいよ。
「未明の間」に集まるみたいだから、行ってみましょう。"
51,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_010","か、からかわれた……。
51,TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_010,"か、からかわれた……。
ヤ・シュトラには、いよいよ敵う気がしないな……。"
52,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_011","フフッ……。
52,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_011,"フフッ……。
グ・ラハさんのお洋服は旅装になっているので、
冒険にはうってつけでっす!"
53,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_020","あらためて説明しておくけれど……
53,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_020,"あらためて説明しておくけれど……
私がテンパードの治療を思い立ったのは、
第一世界で、ハルリクを治療したときのことよ。"
54,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_021","罪喰い化している人たちの、心身から活力がなくなってる状態と、
54,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_021,"罪喰い化している人たちの、心身から活力がなくなってる状態と、
テンパードの状態に共通点があると気づいたの。"
55,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_022","つまり、テンパードも罪喰いと同じく、
55,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_022,"つまり、テンパードも罪喰いと同じく、
魂が不活性化した状態であると考えたのよ。"
56,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_023","なるほど、それでポークシーを用いた活性化魔法で、
56,TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_023,"なるほど、それでポークシーを用いた活性化魔法で、
治せる可能性がある、と……。"
57,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_024","何よりも私はタイタンのテンパードにされたあの子を、
57,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_024,"何よりも私はタイタンのテンパードにされたあの子を、
コボルド族のガ・ブを助けてあげたい。"
58,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_025","ただ……魂は繊細で未知の部分も大きい。
58,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_025,"ただ……魂は繊細で未知の部分も大きい。
安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があるっていう、
ベーク=ラグの忠告も忘れていないわ。"
59,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_026","だから、活性化魔法をすぐにガ・ブに試すことは避けて、
59,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_026,"だから、活性化魔法をすぐにガ・ブに試すことは避けて、
まずテンパードがどういうものか、それを知ることから始めたいの。"
60,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_027","とはいえ、長い間、テンパードの治療は不可能とされてきた……
60,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_027,"とはいえ、長い間、テンパードの治療は不可能とされてきた……
患者は処分されてきたから、研究が進んでいるとは言えないわ。
何か糸口があればいいのだけれど……。"
61,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_028","だったら、もっと古い過去に目を向けてみるのはどうだ?
61,TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_028,"だったら、もっと古い過去に目を向けてみるのはどうだ?
アラグ帝国では、蛮神やテンパードを捕らえて利用していた……
そのあたりの研究も進んでいたはずだ。"
62,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_029","ほら、蛮神の研究をしていた「魔科学研究所」だよ。
62,TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_029,"ほら、蛮神の研究をしていた「魔科学研究所」だよ。
あんたなら行ったことあるだろ?
あそこなら、役立つ記録も残っているかもしれない。"
63,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_030","なるほど、確かにアラグ文明なら期待できそうね。
63,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_030,"なるほど、確かにアラグ文明なら期待できそうね。
でも、その研究所って「魔大陸」とかいう浮島にあるんでしょ?
そう簡単には行けないと聞いてるわ。"
64,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_031","フッフッフ……。
64,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_031,"フッフッフ……。
こんなこともあろうかと、いいものを用意しているのでっす!"
65,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_032","百聞は一見にしかず……
65,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_032,"百聞は一見にしかず……
まずは、「銀泪湖北岸」までお越しくだっさい!"
66,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_040","ジャジャーン!
66,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_040,"ジャジャーン!
石の家のみんなと一緒に、カンパニークラフトをがんばって、
「暁」専用の飛空艇を作りまっした!"
67,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_041","その名も「ボナンザ」号!
67,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_041,"その名も「ボナンザ」号!
みなさんの幸運と、繁栄を願って付けまっした!"
68,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_042","すごいじゃない……!
68,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_042,"すごいじゃない……!
これがあれば、魔大陸にも向かえそうね。
とっても助かるわ!"
69,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_100_043","服のときも驚いたが、「暁」の金庫番は徹底してるんだな……!
69,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_043,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_100_043,"服のときも驚いたが、「暁」の金庫番は徹底してるんだな……!
こっちでならガーロンド社から買うこともできるのに、
わざわざ自作するなんて……。"
71,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_044","えへへ……。
71,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_044,"えへへ……。
ただ、操縦士さんはお金で雇いまっした。"
72,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_045","ひとり用の小型飛空艇も数機搭載してあるので、
72,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_045,"ひとり用の小型飛空艇も数機搭載してあるので、
魔大陸内での移動の際に使ってくだっさい!"
73,"TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_046","それでは……ボナンザ号、発進でっす!"
74,"TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_048","オレ、空を飛ぶのが好きなんだ。
73,TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_046,それでは……ボナンザ号、発進でっす!
74,TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_048,"オレ、空を飛ぶのが好きなんだ。
飛空艇でも、アマロやチョコボでも……。
風を切るのが、すごく気持ちよくてさ。"
75,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_100_050","さすがタタル、事故もなく無事到着ね!"
76,"TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_050","さて、ここが魔大陸……。
75,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_100_050,さすがタタル、事故もなく無事到着ね!
76,TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_050,"さて、ここが魔大陸……。
アルフィノの報告書で知ってはいたけれど、
実際に見てみると、アラグの技術に圧倒されるわね……。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_00 1 石の家のクルルは、冒険者を待っていたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_01 前回までの冒険録: アシエン・エリディブスは、「世界を救いたい」という願いによって生じた蛮神ゾディアークから分かたれた存在だった。彼はクリスタルタワーを乗っ取り、水晶公の召喚術で異世界の光の戦士たちの幻影を次々と召喚、冒険者たちと戦いを繰り広げる。エリディブス自身もまた、「ウォーリア・オブ・ライト」を名乗って冒険者の前に立ちはだかる。激闘の末に冒険者が勝利し、水晶公によってエリディブスはクリスタルタワーに封印された。かくして、最後のオリジナル・アシエンは下され、長らく第一世界に渡っていた賢人たちはソウル・サイフォンで原初世界への帰還を果たす。水晶公の役目を果たした青年もまた、グ・ラハ・ティアとして「暁の血盟」に加わるのだった。             * * * 「暁」の皆で今後の動きを話し合ったところ、リセが現れ、皆はエオルゼア同盟軍との会議に向かった。冒険者はアリゼーとテンパードの治療法を模索することになった。石の家の未明の間にいる「アリゼー」と話そう。
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0 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_00 石の家のクルルは、冒険者を待っていたようだ。
1 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_01 前回までの冒険録: アシエン・エリディブスは、「世界を救いたい」という願いによって生じた蛮神ゾディアークから分かたれた存在だった。彼はクリスタルタワーを乗っ取り、水晶公の召喚術で異世界の光の戦士たちの幻影を次々と召喚、冒険者たちと戦いを繰り広げる。エリディブス自身もまた、「ウォーリア・オブ・ライト」を名乗って冒険者の前に立ちはだかる。激闘の末に冒険者が勝利し、水晶公によってエリディブスはクリスタルタワーに封印された。かくして、最後のオリジナル・アシエンは下され、長らく第一世界に渡っていた賢人たちはソウル・サイフォンで原初世界への帰還を果たす。水晶公の役目を果たした青年もまた、グ・ラハ・ティアとして「暁の血盟」に加わるのだった。             * * * 「暁」の皆で今後の動きを話し合ったところ、リセが現れ、皆はエオルゼア同盟軍との会議に向かった。冒険者はアリゼーとテンパードの治療法を模索することになった。石の家の未明の間にいる「アリゼー」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_02 2 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_02 アリゼーと話した。テンパードについて調べるため魔大陸に向かうことになり、タタルが何やら用意しているという。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「タタル」と話そう。 アリゼーと話した。テンパードについて調べるため魔大陸に向かうことになり、タタルが何やら用意しているという。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「タタル」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_03 3 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_03 タタルはボナンザ号という「暁」専用の飛空艇を造っていた。ボナンザ号で魔大陸へと向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アリゼー」と話そう。 タタルはボナンザ号という「暁」専用の飛空艇を造っていた。ボナンザ号で魔大陸へと向かった。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アリゼー」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_04 4 TEXT_LUCKMJ101_04007_SEQ_04 魔大陸でテンパードの治療法の糸口を掴もう。 魔大陸でテンパードの治療法の糸口を掴もう。
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25 24 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_00 24 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_00 アリゼーと話す アリゼーと話す
26 25 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_01 25 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_01 銀泪湖北岸のタタルと話す 銀泪湖北岸のタタルと話す
27 26 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_02 26 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_02 アリゼーと話す アリゼーと話す
28 27 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_03 27 TEXT_LUCKMJ101_04007_TODO_03
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49 48 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_000 48 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしかして、みんなの体調を気にかけて、 様子を見に来てくれたのかしら? あら、Player。 もしかして、みんなの体調を気にかけて、 様子を見に来てくれたのかしら?
50 49 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_001 49 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_001 だとしたら安心して。 ご覧のとおり、みんな元気そのものよ。 だとしたら安心して。 ご覧のとおり、みんな元気そのものよ。
51 50 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_002 50 TEXT_LUCKMJ101_04007_KRILE_000_002 そろそろ、こっちでの「暁」としての活動を、 本格的に再開させようって相談をしているくらいよ。 「未明の間」に集まるみたいだから、行ってみましょう。 そろそろ、こっちでの「暁」としての活動を、 本格的に再開させようって相談をしているくらいよ。 「未明の間」に集まるみたいだから、行ってみましょう。
52 51 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_010 51 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_010 か、からかわれた……。 ヤ・シュトラには、いよいよ敵う気がしないな……。 か、からかわれた……。 ヤ・シュトラには、いよいよ敵う気がしないな……。
53 52 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_011 52 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_011 フフッ……。 グ・ラハさんのお洋服は旅装になっているので、 冒険にはうってつけでっす! フフッ……。 グ・ラハさんのお洋服は旅装になっているので、 冒険にはうってつけでっす!
54 53 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_020 53 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_020 あらためて説明しておくけれど…… 私がテンパードの治療を思い立ったのは、 第一世界で、ハルリクを治療したときのことよ。 あらためて説明しておくけれど…… 私がテンパードの治療を思い立ったのは、 第一世界で、ハルリクを治療したときのことよ。
55 54 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_021 54 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_021 罪喰い化している人たちの、心身から活力がなくなってる状態と、 テンパードの状態に共通点があると気づいたの。 罪喰い化している人たちの、心身から活力がなくなってる状態と、 テンパードの状態に共通点があると気づいたの。
56 55 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_022 55 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_022 つまり、テンパードも罪喰いと同じく、 魂が不活性化した状態であると考えたのよ。 つまり、テンパードも罪喰いと同じく、 魂が不活性化した状態であると考えたのよ。
57 56 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_023 56 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_023 なるほど、それでポークシーを用いた活性化魔法で、 治せる可能性がある、と……。 なるほど、それでポークシーを用いた活性化魔法で、 治せる可能性がある、と……。
58 57 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_024 57 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_024 何よりも私はタイタンのテンパードにされたあの子を、 コボルド族のガ・ブを助けてあげたい。 何よりも私はタイタンのテンパードにされたあの子を、 コボルド族のガ・ブを助けてあげたい。
59 58 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_025 58 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_025 ただ……魂は繊細で未知の部分も大きい。 安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があるっていう、 ベーク=ラグの忠告も忘れていないわ。 ただ……魂は繊細で未知の部分も大きい。 安全性を確認しながら、慎重に研究を進める必要があるっていう、 ベーク=ラグの忠告も忘れていないわ。
60 59 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_026 59 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_026 だから、活性化魔法をすぐにガ・ブに試すことは避けて、 まずテンパードがどういうものか、それを知ることから始めたいの。 だから、活性化魔法をすぐにガ・ブに試すことは避けて、 まずテンパードがどういうものか、それを知ることから始めたいの。
61 60 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_027 60 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_027 とはいえ、長い間、テンパードの治療は不可能とされてきた…… 患者は処分されてきたから、研究が進んでいるとは言えないわ。 何か糸口があればいいのだけれど……。 とはいえ、長い間、テンパードの治療は不可能とされてきた…… 患者は処分されてきたから、研究が進んでいるとは言えないわ。 何か糸口があればいいのだけれど……。
62 61 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_028 61 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_028 だったら、もっと古い過去に目を向けてみるのはどうだ? アラグ帝国では、蛮神やテンパードを捕らえて利用していた…… そのあたりの研究も進んでいたはずだ。 だったら、もっと古い過去に目を向けてみるのはどうだ? アラグ帝国では、蛮神やテンパードを捕らえて利用していた…… そのあたりの研究も進んでいたはずだ。
63 62 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_029 62 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_029 ほら、蛮神の研究をしていた「魔科学研究所」だよ。 あんたなら行ったことあるだろ? あそこなら、役立つ記録も残っているかもしれない。 ほら、蛮神の研究をしていた「魔科学研究所」だよ。 あんたなら行ったことあるだろ? あそこなら、役立つ記録も残っているかもしれない。
64 63 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_030 63 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_030 なるほど、確かにアラグ文明なら期待できそうね。 でも、その研究所って「魔大陸」とかいう浮島にあるんでしょ? そう簡単には行けないと聞いてるわ。 なるほど、確かにアラグ文明なら期待できそうね。 でも、その研究所って「魔大陸」とかいう浮島にあるんでしょ? そう簡単には行けないと聞いてるわ。
65 64 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_031 64 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_031 フッフッフ……。 こんなこともあろうかと、いいものを用意しているのでっす! フッフッフ……。 こんなこともあろうかと、いいものを用意しているのでっす!
66 65 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_032 65 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_032 百聞は一見にしかず…… まずは、「銀泪湖北岸」までお越しくだっさい! 百聞は一見にしかず…… まずは、「銀泪湖北岸」までお越しくだっさい!
67 66 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_040 66 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_040 ジャジャーン! 石の家のみんなと一緒に、カンパニークラフトをがんばって、 「暁」専用の飛空艇を作りまっした! ジャジャーン! 石の家のみんなと一緒に、カンパニークラフトをがんばって、 「暁」専用の飛空艇を作りまっした!
68 67 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_041 67 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_041 その名も「ボナンザ」号! みなさんの幸運と、繁栄を願って付けまっした! その名も「ボナンザ」号! みなさんの幸運と、繁栄を願って付けまっした!
69 68 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_042 68 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_042 すごいじゃない……! これがあれば、魔大陸にも向かえそうね。 とっても助かるわ! すごいじゃない……! これがあれば、魔大陸にも向かえそうね。 とっても助かるわ!
70 69 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_043 69 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_100_043 70 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_100_043 服のときも驚いたが、「暁」の金庫番は徹底してるんだな……! こっちでならガーロンド社から買うこともできるのに、 わざわざ自作するなんて……。 服のときも驚いたが、「暁」の金庫番は徹底してるんだな……! こっちでならガーロンド社から買うこともできるのに、 わざわざ自作するなんて……。
72 71 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_044 71 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_044 えへへ……。 ただ、操縦士さんはお金で雇いまっした。 えへへ……。 ただ、操縦士さんはお金で雇いまっした。
73 72 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_045 72 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_045 ひとり用の小型飛空艇も数機搭載してあるので、 魔大陸内での移動の際に使ってくだっさい! ひとり用の小型飛空艇も数機搭載してあるので、 魔大陸内での移動の際に使ってくだっさい!
74 73 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_046 73 TEXT_LUCKMJ101_04007_TATARU_000_046 それでは……ボナンザ号、発進でっす! それでは……ボナンザ号、発進でっす!
75 74 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_048 74 TEXT_LUCKMJ101_04007_GRAHATIA_000_048 オレ、空を飛ぶのが好きなんだ。 飛空艇でも、アマロやチョコボでも……。 風を切るのが、すごく気持ちよくてさ。 オレ、空を飛ぶのが好きなんだ。 飛空艇でも、アマロやチョコボでも……。 風を切るのが、すごく気持ちよくてさ。
76 75 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_100_050 75 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_100_050 さすがタタル、事故もなく無事到着ね! さすがタタル、事故もなく無事到着ね!
77 76 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_050 76 TEXT_LUCKMJ101_04007_ALISAIE_000_050 さて、ここが魔大陸……。 アルフィノの報告書で知ってはいたけれど、 実際に見てみると、アラグの技術に圧倒されるわね……。 さて、ここが魔大陸……。 アルフィノの報告書で知ってはいたけれど、 実際に見てみると、アラグの技術に圧倒されるわね……。
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0,"TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00","ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。"
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24,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00","グ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01","グ・ラハ・ティアと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02","<Sheet(EObj,2011330,0)/>を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐"
27,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03","<Sheet(EObj,2011331,0)/>を調べ、<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を入手"
28,"TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04","グ・ラハ・ティアに<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000","「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、
0,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00,ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。
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27,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03,を調べ、を入手
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40,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_16,
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42,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000,"「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、
最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。"
49,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000","ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区……
49,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000,"ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区……
ならあっちがベータで……むこうが……よし……!"
50,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000","実際に降り立つのは初めてだが、
50,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000,"実際に降り立つのは初めてだが、
ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001","たしか、この先に情報端末があるはず……。
51,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001,"たしか、この先に情報端末があるはず……。
まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。"
52,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005","さぁて、ここからは、
52,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005,"さぁて、ここからは、
アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。"
53,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010","よし、さっそく検索を始めよう。
53,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010,"よし、さっそく検索を始めよう。
端末の操作なら、オレに任せてくれ。
これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。"
54,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011","よし、あったぞ……。"
55,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012","……闘神の……汚染者に関する……レポート?"
56,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013","ああ……。
54,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011,よし、あったぞ……。
55,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012,……闘神の……汚染者に関する……レポート?
56,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013,"ああ……。
アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、
テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。"
57,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014","ダメだ……開けない。
57,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014,"ダメだ……開けない。
中身のデータが削除されてるみたいだな……。"
58,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015","そ、そんな……
58,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015,"そ、そんな……
せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの?"
59,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016","別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。
59,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016,"別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。
だが、どこを探したものか……。"
60,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017","そのレポートの著者……
60,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017,"そのレポートの著者……
ええっと、「オーエン」って記録されているわね。
その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら?"
61,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019","あり得るな……。
61,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019,"あり得るな……。
魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、
この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。"
63,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021","よし、「ハビスフィア管理局」に行って、
63,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021,"よし、「ハビスフィア管理局」に行って、
オーエンの部屋番号を調べてみよう。
タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。"
65,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022","あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。
65,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022,"あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。
私も自分用の乗り物がほしいところだわ。"
66,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025","あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。
66,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025,"あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。
もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。"
67,"TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026","ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。
67,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026,"ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。
「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。"
68,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030","それでは、この管理システムで、
68,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030,"それでは、この管理システムで、
オーエンの部屋番号を調べてみよう。"
69,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030","よし、部屋番号はわかったぞ。
69,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030,"よし、部屋番号はわかったぞ。
さっそく、居住区に……"
70,"TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031","警告……警告……。
70,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031,"警告……警告……。
ハビスフィアは職員退避命令に伴い、
現在緊急ロック中……立ち入りできません。"
71,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031","そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、
71,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031,"そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、
居住施設の扉を閉鎖したのか……!"
72,"TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032","ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。
72,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032,"ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。
ザザ……充電のためホームベースに戻ります。"
73,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032","どうにか中に入る方法はないの?
73,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032,"どうにか中に入る方法はないの?
力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。"
74,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033","……オレに考えがある。
74,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033,"……オレに考えがある。
管理局の装置をショートさせれば、
システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。"
75,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034","そうだな……この辺りにある<Sheet(EObj,2011330,0)/>に固着した、
<Sheet(EventItem,2003056,0)/>があれば、やれるだろう。"
76,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035","びっくりするほど詳しいわね……!
75,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034,"そうだな……この辺りにあるに固着した、
があれば、やれるだろう。"
76,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035,"びっくりするほど詳しいわね……!
そんなことまで記録にあったの?"
77,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036","魔大陸では<Sheet(EObj,2011330,0)/>が発生しやすく、
77,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036,"魔大陸ではが発生しやすく、
雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。"
78,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037","クリスタルタワーなんて大層なものを、
78,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037,"クリスタルタワーなんて大層なものを、
自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。
アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。"
79,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037","……それに、まあ、こんなものでも、
79,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037,"……それに、まあ、こんなものでも、
オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。"
80,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038","100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。
80,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038,"100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。
けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、
何もかも新鮮だ!"
81,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038","さっそく手分けして、近くのベータ管区で「<Sheet(EObj,2011330,0)/>」を探し、
<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を調達しよう。
81,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038,"さっそく手分けして、近くのベータ管区で「」を探し、
「」を調達しよう。
淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。"
82,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039","せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、
82,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039,"せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、
ここへ戻ってこられるか、競争してみない?"
83,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040","望むところだ!
83,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040,"望むところだ!
部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……!"
84,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050","(-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな!
84,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050,"(-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな!
現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿……
思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。"
85,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051","(-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。
85,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051,"(-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。
残念だがオレの負けだな。
それはあんたが持って帰るといい。"
86,"TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001","誰だ、姿を見せろ!"
88,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002","次は上から飛び降りてくる?"
89,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003","ふざけてないで働け……"
90,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052","悪い悪い……。
86,TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000,何と言う?
87,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001,誰だ、姿を見せろ!
88,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002,次は上から飛び降りてくる?
89,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003,ふざけてないで働け……
90,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052,"悪い悪い……。
あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、
なんだか懐かしくなって、ついな。"
91,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052","うっ……そっちも覚えてるのかよ……。
91,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052,"うっ……そっちも覚えてるのかよ……。
あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……!"
92,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052","悪い悪い……。
92,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052,"悪い悪い……。
あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、
なんだか懐かしくなって、ついな。"
93,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053","さあ、急いで管理局に戻らないと、
93,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053,"さあ、急いで管理局に戻らないと、
オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ?"
95,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054","それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。
95,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054,"それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。
機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。"
96,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058","目的のシャードを見つけたの?
96,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058,"目的のシャードを見つけたの?
だったら、あなたの勝ちね……。
島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。"
97,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060","アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。
97,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060,"アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。
競争はあんたの勝ちだな!
見つけた「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を渡してもらえるか?"
98,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061","さすがは、腕利きの冒険者ね。
見つけた「」を渡してもらえるか?"
98,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061,"さすがは、腕利きの冒険者ね。
洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら?"
99,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062","オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。
99,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062,"オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。
反省会はあとでするとして……
ともかく端末をショートさせるとしよう。"
100,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063","よし、成功だ……。
100,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063,"よし、成功だ……。
これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。"
101,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064","となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。
101,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064,"となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。
作動したら、間違いなく面倒なことになる……。"
102,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065","なあ、ここはオレに任せてみてくれないか?
102,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065,"なあ、ここはオレに任せてみてくれないか?
皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、
こっちも通過できると思うんだ。"
103,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066","もちろん、構わないけど……。
103,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066,"もちろん、構わないけど……。
ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ?"
104,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067","ああ、了解だ。
104,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067,"ああ、了解だ。
それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。"
105,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068","なんだか、久しぶりにふたりきりね。
105,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068,"なんだか、久しぶりにふたりきりね。
ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。"
106,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101","レポートで思い出したんだけど……
106,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101,"レポートで思い出したんだけど……
シャーレアン魔法大学では、
卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。"
107,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102","私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、
107,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102,"私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、
実用的なテーマを選んだんだけど……"
108,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103","アルフィノときたら、
108,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103,"アルフィノときたら、
「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、
壮大で啓蒙的なテーマだったわ。"
109,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104","これがまた賛否両論でね。"
110,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105","外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、
109,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104,これがまた賛否両論でね。
110,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105,"外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、
知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、
議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。"
111,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106","アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、
111,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106,"アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、
根底には一貫してその願いがあり続けてる。
まったく、我が兄ながら見上げたものよね。"
112,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107","なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。
112,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107,"なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。
それにしても、論文か……オレも書いたな……。
一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。"
113,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108","あら、おかえりなさい。
113,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108,"あら、おかえりなさい。
……って、あなたも魔法大学出身だったの?"
114,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109","いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。
114,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109,"いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。
あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、
賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。"
115,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110","それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。
115,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110,"それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。
まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。"
116,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111","やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。
116,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111,"やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。
……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの?"
117,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112","ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、
117,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112,"ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、
そこにあった情報システムを持ってきたんだ。"
118,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113","レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。
118,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113,"レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。
さっそく起動してみよう。"
119,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114","ピピ……「情報システム」起動……。
119,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114,"ピピ……「情報システム」起動……。
ユーザーを探しています……。"
120,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115","ユーザーを認識できませんでした。
120,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115,"ユーザーを認識できませんでした。
生体認証を使って、サインインしてください。"
121,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116","ピピ……ユーザーを確認しています……。"
122,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117","皇族の生体情報と部分一致……
121,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116,ピピ……ユーザーを確認しています……。
122,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117,"皇族の生体情報と部分一致……
クローンではなく、正統な血縁者と認定します。
ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。"
123,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118","すごい勘違いをされたな……。
123,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118,"すごい勘違いをされたな……。
あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。"
124,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119","塔の端末にならず生身で生きる以上、
124,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119,"塔の端末にならず生身で生きる以上、
ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。
でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。"
125,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120","「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。"
126,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121","ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」……
125,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120,「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。
126,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121,"ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」……
検索中……検索中……1件ヒットしました。"
127,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122","該当のファイルは、
127,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122,"該当のファイルは、
ユーザー名「オーエン」によりロックされています。
パスワードを入力してください。"
128,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123","やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ?"
129,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124","う……ぐ……!
128,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123,やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ?
129,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124,"う……ぐ……!
じょ、上等だ、こういうときは……!"
130,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125","アラグ帝国万歳ッ!"
131,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126","ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ!"
132,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127","パスワードが正しくありません。
130,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125,アラグ帝国万歳ッ!
131,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126,ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ!
132,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127,"パスワードが正しくありません。
入力しなおしてください。"
133,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128","くぅうう……!"
134,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129","ふっ、甘いわね。
133,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128,くぅうう……!
134,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129,"ふっ、甘いわね。
パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。"
135,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130","こんにちはッ!"
136,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131","パスワードが微塵も正しくありません。
135,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130,こんにちはッ!
136,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131,"パスワードが微塵も正しくありません。
殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。"
137,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132","なんですってぇ!?"
138,"TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001","のばら!"
140,"TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002","ゆうき!"
141,"TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034","パスワードが絶望的に正しくありません。
137,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132,なんですってぇ!?
138,TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000,何と言う?
139,TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001,のばら!
140,TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002,ゆうき!
141,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034,"パスワードが絶望的に正しくありません。
警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。"
142,"TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135","こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、
142,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135,"こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、
レポートを引っ張りだしてやりましょう!"
143,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136","落ち着けって……!
143,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136,"落ち着けって……!
アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる!
そうじゃなくたってデータが破損するだろ……!"
144,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137","こういうときは、専門家を頼った方がいい。
144,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137,"こういうときは、専門家を頼った方がいい。
シド・ガーロンドとその仲間たちなら、
こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか?"
145,"TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138","……決まりだな!
145,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138,"……決まりだな!
情報システムを「石の家」に持ち帰って、
シドたちと連絡を取ってみよう。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00 1 ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_03 ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。
5 1 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_11
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14 10 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_14
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24 20 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00 グ・ラハ・ティアと話す
26 22 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01 グ・ラハ・ティアと再度話す
27 23 TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02 を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐
28 24 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03 グ・ラハ・ティアと話す を調べ、を入手
29 25 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04 グ・ラハ・ティアと再度話す グ・ラハ・ティアにを渡す
30 26 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_05 <Sheet(EObj,2011330,0)/>を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐
31 27 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03 30 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_06 <Sheet(EObj,2011331,0)/>を調べ、<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を入手
32 28 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04 31 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_07 グ・ラハ・ティアに<Sheet(EventItem,2003056,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_05 32 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_06 33 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_07 34 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_08 35 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_09 36 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_10 37 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_11 38 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_12 39 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_15
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42 38 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_14 41 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_17
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45 41 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_17 44 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_18 45 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_19 46 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_20 47 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000 「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、 最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。
46 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_22
47 TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000 「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、 最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。
50 49 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000 49 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000 ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区…… ならあっちがベータで……むこうが……よし……! ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区…… ならあっちがベータで……むこうが……よし……!
51 50 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000 50 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000 実際に降り立つのは初めてだが、 ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。 実際に降り立つのは初めてだが、 ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。
52 51 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001 51 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001 たしか、この先に情報端末があるはず……。 まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。 たしか、この先に情報端末があるはず……。 まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。
53 52 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005 52 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005 さぁて、ここからは、 アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。 さぁて、ここからは、 アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。
54 53 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010 53 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010 よし、さっそく検索を始めよう。 端末の操作なら、オレに任せてくれ。 これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。 よし、さっそく検索を始めよう。 端末の操作なら、オレに任せてくれ。 これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。
55 54 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011 54 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011 よし、あったぞ……。 よし、あったぞ……。
56 55 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012 55 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012 ……闘神の……汚染者に関する……レポート? ……闘神の……汚染者に関する……レポート?
57 56 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013 56 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013 ああ……。 アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、 テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。 ああ……。 アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、 テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。
58 57 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014 57 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014 ダメだ……開けない。 中身のデータが削除されてるみたいだな……。 ダメだ……開けない。 中身のデータが削除されてるみたいだな……。
59 58 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015 58 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015 そ、そんな…… せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの? そ、そんな…… せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの?
60 59 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016 59 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016 別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。 だが、どこを探したものか……。 別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。 だが、どこを探したものか……。
61 60 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017 60 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017 そのレポートの著者…… ええっと、「オーエン」って記録されているわね。 その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら? そのレポートの著者…… ええっと、「オーエン」って記録されているわね。 その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら?
62 61 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018 61 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019 62 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019 あり得るな……。 魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、 この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。 あり得るな……。 魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、 この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。
64 63 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020 63 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021 64 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021 よし、「ハビスフィア管理局」に行って、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。 よし、「ハビスフィア管理局」に行って、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。
66 65 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022 65 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022 あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。 私も自分用の乗り物がほしいところだわ。 あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。 私も自分用の乗り物がほしいところだわ。
67 66 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025 66 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025 あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。 もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。 あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。 もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。
68 67 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026 67 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026 ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。 「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。 ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。 「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。
69 68 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030 68 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030 それでは、この管理システムで、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 それでは、この管理システムで、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。
70 69 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030 69 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030 よし、部屋番号はわかったぞ。 さっそく、居住区に…… よし、部屋番号はわかったぞ。 さっそく、居住区に……
71 70 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031 70 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031 警告……警告……。 ハビスフィアは職員退避命令に伴い、 現在緊急ロック中……立ち入りできません。 警告……警告……。 ハビスフィアは職員退避命令に伴い、 現在緊急ロック中……立ち入りできません。
72 71 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031 71 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031 そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、 居住施設の扉を閉鎖したのか……! そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、 居住施設の扉を閉鎖したのか……!
73 72 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032 72 TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032 ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。 ザザ……充電のためホームベースに戻ります。 ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。 ザザ……充電のためホームベースに戻ります。
74 73 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032 73 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032 どうにか中に入る方法はないの? 力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。 どうにか中に入る方法はないの? 力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。
75 74 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033 74 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033 ……オレに考えがある。 管理局の装置をショートさせれば、 システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。 ……オレに考えがある。 管理局の装置をショートさせれば、 システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。
76 75 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034 75 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034 そうだな……この辺りにある<Sheet(EObj,2011330,0)/>に固着した、 <Sheet(EventItem,2003056,0)/>があれば、やれるだろう。 そうだな……この辺りにあるに固着した、 があれば、やれるだろう。
77 76 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035 76 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035 びっくりするほど詳しいわね……! そんなことまで記録にあったの? びっくりするほど詳しいわね……! そんなことまで記録にあったの?
78 77 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036 77 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036 魔大陸では<Sheet(EObj,2011330,0)/>が発生しやすく、 雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。 魔大陸ではが発生しやすく、 雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。
79 78 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037 78 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037 クリスタルタワーなんて大層なものを、 自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。 アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。 クリスタルタワーなんて大層なものを、 自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。 アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。
80 79 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037 79 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037 ……それに、まあ、こんなものでも、 オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。 ……それに、まあ、こんなものでも、 オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。
81 80 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038 80 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038 100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。 けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、 何もかも新鮮だ! 100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。 けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、 何もかも新鮮だ!
82 81 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038 81 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038 さっそく手分けして、近くのベータ管区で「<Sheet(EObj,2011330,0)/>」を探し、 「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を調達しよう。 淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。 さっそく手分けして、近くのベータ管区で「」を探し、 「」を調達しよう。 淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。
83 82 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039 82 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039 せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、 ここへ戻ってこられるか、競争してみない? せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、 ここへ戻ってこられるか、競争してみない?
84 83 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040 83 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040 望むところだ! 部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……! 望むところだ! 部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……!
85 84 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050 84 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050 (-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな! 現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿…… 思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。 (-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな! 現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿…… 思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。
86 85 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051 85 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051 (-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。 残念だがオレの負けだな。 それはあんたが持って帰るといい。 (-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。 残念だがオレの負けだな。 それはあんたが持って帰るといい。
87 86 TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000 86 TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
88 87 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001 87 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001 誰だ、姿を見せろ! 誰だ、姿を見せろ!
89 88 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002 88 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002 次は上から飛び降りてくる? 次は上から飛び降りてくる?
90 89 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003 89 TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003 ふざけてないで働け…… ふざけてないで働け……
91 90 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052 90 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。
92 91 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052 91 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052 うっ……そっちも覚えてるのかよ……。 あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……! うっ……そっちも覚えてるのかよ……。 あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……!
93 92 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052 92 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。
94 93 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052 93 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053 94 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053 さあ、急いで管理局に戻らないと、 オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ? さあ、急いで管理局に戻らないと、 オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ?
96 95 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054 95 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054 それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。 機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。 それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。 機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。
97 96 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058 96 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058 目的のシャードを見つけたの? だったら、あなたの勝ちね……。 島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。 目的のシャードを見つけたの? だったら、あなたの勝ちね……。 島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。
98 97 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060 97 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060 アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。 競争はあんたの勝ちだな! 見つけた「<Sheet(EventItem,2003056,0)/>」を渡してもらえるか? アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。 競争はあんたの勝ちだな! 見つけた「」を渡してもらえるか?
99 98 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061 98 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061 さすがは、腕利きの冒険者ね。 洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら? さすがは、腕利きの冒険者ね。 洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら?
100 99 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062 99 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062 オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。 反省会はあとでするとして…… ともかく端末をショートさせるとしよう。 オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。 反省会はあとでするとして…… ともかく端末をショートさせるとしよう。
101 100 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063 100 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063 よし、成功だ……。 これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。 よし、成功だ……。 これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。
102 101 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064 101 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064 となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。 作動したら、間違いなく面倒なことになる……。 となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。 作動したら、間違いなく面倒なことになる……。
103 102 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065 102 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065 なあ、ここはオレに任せてみてくれないか? 皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、 こっちも通過できると思うんだ。 なあ、ここはオレに任せてみてくれないか? 皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、 こっちも通過できると思うんだ。
104 103 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066 103 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066 もちろん、構わないけど……。 ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ? もちろん、構わないけど……。 ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ?
105 104 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067 104 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067 ああ、了解だ。 それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。 ああ、了解だ。 それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。
106 105 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068 105 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068 なんだか、久しぶりにふたりきりね。 ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。 なんだか、久しぶりにふたりきりね。 ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。
107 106 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101 106 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101 レポートで思い出したんだけど…… シャーレアン魔法大学では、 卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。 レポートで思い出したんだけど…… シャーレアン魔法大学では、 卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。
108 107 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102 107 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102 私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、 実用的なテーマを選んだんだけど…… 私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、 実用的なテーマを選んだんだけど……
109 108 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103 108 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103 アルフィノときたら、 「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、 壮大で啓蒙的なテーマだったわ。 アルフィノときたら、 「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、 壮大で啓蒙的なテーマだったわ。
110 109 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104 109 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104 これがまた賛否両論でね。 これがまた賛否両論でね。
111 110 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105 110 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105 外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、 知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、 議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。 外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、 知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、 議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。
112 111 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106 111 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106 アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、 根底には一貫してその願いがあり続けてる。 まったく、我が兄ながら見上げたものよね。 アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、 根底には一貫してその願いがあり続けてる。 まったく、我が兄ながら見上げたものよね。
113 112 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107 112 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107 なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。 それにしても、論文か……オレも書いたな……。 一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。 なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。 それにしても、論文か……オレも書いたな……。 一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。
114 113 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108 113 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108 あら、おかえりなさい。 ……って、あなたも魔法大学出身だったの? あら、おかえりなさい。 ……って、あなたも魔法大学出身だったの?
115 114 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109 114 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109 いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。 あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、 賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。 いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。 あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、 賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。
116 115 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110 115 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110 それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。 まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。 それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。 まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。
117 116 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111 116 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111 やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。 ……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの? やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。 ……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの?
118 117 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112 117 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112 ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、 そこにあった情報システムを持ってきたんだ。 ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、 そこにあった情報システムを持ってきたんだ。
119 118 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113 118 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113 レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。 さっそく起動してみよう。 レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。 さっそく起動してみよう。
120 119 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114 119 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114 ピピ……「情報システム」起動……。 ユーザーを探しています……。 ピピ……「情報システム」起動……。 ユーザーを探しています……。
121 120 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115 120 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115 ユーザーを認識できませんでした。 生体認証を使って、サインインしてください。 ユーザーを認識できませんでした。 生体認証を使って、サインインしてください。
122 121 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116 121 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116 ピピ……ユーザーを確認しています……。 ピピ……ユーザーを確認しています……。
123 122 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117 122 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117 皇族の生体情報と部分一致…… クローンではなく、正統な血縁者と認定します。 ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。 皇族の生体情報と部分一致…… クローンではなく、正統な血縁者と認定します。 ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。
124 123 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118 123 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118 すごい勘違いをされたな……。 あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。 すごい勘違いをされたな……。 あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。
125 124 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119 124 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119 塔の端末にならず生身で生きる以上、 ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。 でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。 塔の端末にならず生身で生きる以上、 ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。 でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。
126 125 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120 125 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120 「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。 「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。
127 126 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121 126 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121 ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」…… 検索中……検索中……1件ヒットしました。 ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」…… 検索中……検索中……1件ヒットしました。
128 127 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122 127 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122 該当のファイルは、 ユーザー名「オーエン」によりロックされています。 パスワードを入力してください。 該当のファイルは、 ユーザー名「オーエン」によりロックされています。 パスワードを入力してください。
129 128 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123 128 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123 やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ? やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ?
130 129 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124 129 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124 う……ぐ……! じょ、上等だ、こういうときは……! う……ぐ……! じょ、上等だ、こういうときは……!
131 130 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125 130 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125 アラグ帝国万歳ッ! アラグ帝国万歳ッ!
132 131 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126 131 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126 ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ! ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ!
133 132 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127 132 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127 パスワードが正しくありません。 入力しなおしてください。 パスワードが正しくありません。 入力しなおしてください。
134 133 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128 133 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128 くぅうう……! くぅうう……!
135 134 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129 134 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129 ふっ、甘いわね。 パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。 ふっ、甘いわね。 パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。
136 135 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130 135 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130 こんにちはッ! こんにちはッ!
137 136 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131 136 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131 パスワードが微塵も正しくありません。 殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。 パスワードが微塵も正しくありません。 殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。
138 137 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132 137 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132 なんですってぇ!? なんですってぇ!?
139 138 TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000 138 TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
140 139 TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001 139 TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001 のばら! のばら!
141 140 TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002 140 TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002 ゆうき! ゆうき!
142 141 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034 141 TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034 パスワードが絶望的に正しくありません。 警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。 パスワードが絶望的に正しくありません。 警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。
143 142 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135 142 TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135 こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、 レポートを引っ張りだしてやりましょう! こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、 レポートを引っ張りだしてやりましょう!
144 143 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136 143 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136 落ち着けって……! アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる! そうじゃなくたってデータが破損するだろ……! 落ち着けって……! アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる! そうじゃなくたってデータが破損するだろ……!
145 144 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137 144 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137 こういうときは、専門家を頼った方がいい。 シド・ガーロンドとその仲間たちなら、 こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか? こういうときは、専門家を頼った方がいい。 シド・ガーロンドとその仲間たちなら、 こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか?
146 145 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138 145 TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138 ……決まりだな! 情報システムを「石の家」に持ち帰って、 シドたちと連絡を取ってみよう。 ……決まりだな! 情報システムを「石の家」に持ち帰って、 シドたちと連絡を取ってみよう。
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0,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_00","ハビスフィア管理局のグ・ラハ・ティアは、いそいそとしている。"
1,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_01","グ・ラハ・ティアと話した。モードゥナの石の家に戻り「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_02","グ・ラハ・ティアと話し、クルルから会議の内容を共有してもらった。シドを待つため、石の家の未明の間にある「<Sheet(EObj,2011332,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機し、シドが到着した。魔導端末で情報システムのパスワードを解析し、テンパードのレポートを見て、テンパード治療の魔法を魔導端末で編み出すことになった。石の家の未明の間にいる「シド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_04","シドと話し、冒険者は青燐水を調達することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房の「フロムロー」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_05","フロムローに<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せた。イシュガルド・ランディングの「機工房の技師」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_06","機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡したところ、アイメリクと出会い、たくさんの青燐水を用立ててくれた。石の家に戻り、シドとその仲間たち、そしてネロの協力によって、魔導端末でテンパード治療の魔法を編み出すことに成功した。"
7,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_00","石の家のグ・ラハ・ティアと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_01","未明の間の<Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_02","シドと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_03","スカイスチール機工房のフロムローに
<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せる"
28,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_04","機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡す"
29,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_000","もし、シドでもどうにもならなかったら、
0,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_00,ハビスフィア管理局のグ・ラハ・ティアは、いそいそとしている。
1,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_01,グ・ラハ・ティアと話した。モードゥナの石の家に戻り「グ・ラハ・ティア」と話そう。
2,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_02,グ・ラハ・ティアと話し、クルルから会議の内容を共有してもらった。シドを待つため、石の家の未明の間にある「」で待機しよう。
3,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_03,で待機し、シドが到着した。魔導端末で情報システムのパスワードを解析し、テンパードのレポートを見て、テンパード治療の魔法を魔導端末で編み出すことになった。石の家の未明の間にいる「シド」と話そう。
4,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_04,シドと話し、冒険者は青燐水を調達することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房の「フロムロー」に「」を見せよう。
5,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_05,フロムローにを見せた。イシュガルド・ランディングの「機工房の技師」に「」を渡そう。
6,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_06,機工房の技師にを渡したところ、アイメリクと出会い、たくさんの青燐水を用立ててくれた。石の家に戻り、シドとその仲間たち、そしてネロの協力によって、魔導端末でテンパード治療の魔法を編み出すことに成功した。
7,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_00,石の家のグ・ラハ・ティアと話す
25,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_01,未明の間ので待機
26,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_02,シドと話す
27,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_03,"スカイスチール機工房のフロムローに
を見せる"
28,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_04,機工房の技師にを渡す
29,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_000,"もし、シドでもどうにもならなかったら、
そのときは、私が玉っころをバラバラにしてやるわ。"
49,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_100_001","ピピ……近くに脅威を検知しました。"
50,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_000","オレが起きたこと、
49,TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_100_001,ピピ……近くに脅威を検知しました。
50,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_000,"オレが起きたこと、
シドたちにはラムブルースが一報入れてくれたんだ。
忙しいらしくて、それきりになってるけどさ。"
51,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_001","オーエンのレポートをだしにするわけじゃないが、
51,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_001,"オーエンのレポートをだしにするわけじゃないが、
あいつらにまた会えるかもしれないのは嬉しいな……。
さっそく戻って、連絡を取るとしよう。"
52,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_002","ふふ、今にも走り出しそうな勢いね。
52,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_002,"ふふ、今にも走り出しそうな勢いね。
よっぽど嬉しいんじゃない?"
53,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_003","実際、魔大陸でできそうなことは終わったわけだし、
53,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_003,"実際、魔大陸でできそうなことは終わったわけだし、
「石の家」に戻りましょうか。"
54,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_005","クルルが帰ってきてたわ。
54,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_005,"クルルが帰ってきてたわ。
会議の内容も気になるところね……。"
55,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_006","ついさっき、アラミゴから戻ったところよ。
55,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_006,"ついさっき、アラミゴから戻ったところよ。
そちらの活動にも進展があったようね。"
56,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_007","ボナンザ号、大活躍だったみたいでっすね!
56,TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_007,"ボナンザ号、大活躍だったみたいでっすね!
ところで、その玉っころは何でっすか……?"
57,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_008","ピピ……多数の一般庶民を検知しました。"
58,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_010","タタルからシドに連絡を入れてもらった。
57,TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_008,ピピ……多数の一般庶民を検知しました。
58,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_010,"タタルからシドに連絡を入れてもらった。
ちょうど仕事のキリがいいとかで、急いで来てくれるらしい。
へへ……やったな!"
59,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_011","到着を待つ間に、クルルから、
59,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_011,"到着を待つ間に、クルルから、
アラミゴでの会議の結果を聞いておかないか?
帝国の動向も気になるところだしな……。"
60,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_012","アラミゴの会議には、各国盟主たちが集っていたわ。
60,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_012,"アラミゴの会議には、各国盟主たちが集っていたわ。
それで、今後の帝国対策について話し合われたんだけど……。"
61,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_013","諜報活動を行っているドマの忍びによると、
61,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_013,"諜報活動を行っているドマの忍びによると、
ヴァリスの死後、未だに皇位の継承が行われておらず、
帝国は元首不在のままらしいの。"
62,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_014","そんな状況だから、各属州の帝国軍も統制から外れ、
62,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_014,"そんな状況だから、各属州の帝国軍も統制から外れ、
独自の動きを見せ始めているらしいわ。"
63,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_015","気になるのは、内乱の中心にいるネルウァ……
63,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_015,"気になるのは、内乱の中心にいるネルウァ……
彼と関係の深い第III軍団に、名門貴族のブルトゥス家から、
多額の支援が行われたらしいという点よ。"
64,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_016","ブルトゥス家と言えば、あのヨツユやアサヒたちを、
64,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_016,"ブルトゥス家と言えば、あのヨツユやアサヒたちを、
養子に迎え入れていた家門だったわよね?
まったく……嫌な予感しかしないわ。"
65,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_017","ええ、あいかわらず、ゼノスの動向も不透明だしね。
65,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_017,"ええ、あいかわらず、ゼノスの動向も不透明だしね。
そんなわけで、サンクレッドとウリエンジェは、
より詳しい状況を知るために帝都ガレマルドへ向かったわ。"
66,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_018","それから、もうひとつ……。
66,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_018,"それから、もうひとつ……。
ギムリトから帝国軍が退いたこともあって、
盟主たちは、新たな蛮神対策に乗り出したの。"
67,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_019","蛮族たちの中でも、友好的な派閥と連携を取りつつ、
67,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_019,"蛮族たちの中でも、友好的な派閥と連携を取りつつ、
対話による和解の可能性を模索しているのよ。"
68,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_020","帝国との最終決戦を見据えて、
68,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_020,"帝国との最終決戦を見据えて、
今のうちに、足元の問題を解決しておきたいのでしょうね。"
69,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_022","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_023","とはいえ、この問題は簡単に解決できるものじゃない。
69,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_021,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_022,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_023,"とはいえ、この問題は簡単に解決できるものじゃない。
案の定、リムサ・ロミンサでは対策が難航しているらしくて、
アルフィノくんとヤ・シュトラが駆り出されていったわ。"
72,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_024","相手が蛮神召喚に手を染めたテンパードなら、
72,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_024,"相手が蛮神召喚に手を染めたテンパードなら、
対話すら、ままならないものね……。"
73,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_025","でも、だからこそ、テンパードの治療法が確立できれば、
73,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_025,"でも、だからこそ、テンパードの治療法が確立できれば、
蛮神問題の打開策にもなるはず……!"
74,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_026","ああ、新たな道を拓くためにも、
74,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_026,"ああ、新たな道を拓くためにも、
シドたちの力を借りて、必ず治療法を完成させよう。"
75,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_027","シドさんがいらっしゃったら、未明の間にご案内しまっす!
75,TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_027,"シドさんがいらっしゃったら、未明の間にご案内しまっす!
休憩がてら、しばらくそちらでお待ちくだっさい!"
76,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_030","そちらは、魔大陸に行ったそうね。
76,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_030,"そちらは、魔大陸に行ったそうね。
ラハくんの活躍ぶりは、どうだったかしら?"
77,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_031","未明の間の調度品を整えてみまっした。
77,TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_031,"未明の間の調度品を整えてみまっした。
会議や休息などに、ご利用くだっさい!"
78,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_032","いよいよ、シドたちに会えるんだな……!"
79,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_033","私としては、ガ・ブを救いたい一心だったけど、
78,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_032,いよいよ、シドたちに会えるんだな……!
79,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_033,"私としては、ガ・ブを救いたい一心だったけど、
テンパードの治療は世界が待望しているのよね……。"
80,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_034","ピピ……殿下の血圧の上昇を感知しました。"
81,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_040","シド……!"
82,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_041","挨拶に来るのが遅くなって、すまなかった。
80,TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_034,ピピ……殿下の血圧の上昇を感知しました。
81,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_040,シド……!
82,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_041,"挨拶に来るのが遅くなって、すまなかった。
なかなか厄介な案件で立て込んでてな……。"
83,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_041","しかし、予定よりずいぶんと早いお目覚めじゃないか?
83,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_041,"しかし、予定よりずいぶんと早いお目覚めじゃないか?
お前を起こすって張り切ってたウェッジたちが驚いてたぞ、
グ・ラハ・ティア。"
84,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_042","なに、あんたたちは約束を果たしてくれたさ。
84,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_042,"なに、あんたたちは約束を果たしてくれたさ。
だから今、ここにこうしてオレがいる。"
85,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_043","事情を聞いても、にわかには信じられなかったがな。
85,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_043,"事情を聞いても、にわかには信じられなかったがな。
時空超越理論なんて、今はまだ雲をつかむような話……
一生を費やしたって到達できるかわからない大物だ。"
86,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_043","だが、どこかの俺がそれをやり遂げたなら、
86,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_043,"だが、どこかの俺がそれをやり遂げたなら、
「もうひとつの未来」の俺は、さらに大物を狙うのも悪くない。
……で、今回はどんな案件だ?"
87,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_044","なるほど、テンパードの治療とは思い切ったな。
87,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_044,"なるほど、テンパードの治療とは思い切ったな。
そのためにも、まずは玉っころのパスワード解析が必要ってわけか。"
88,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_045","推測しようにも、取っ掛かりがなくてな。
88,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_045,"推測しようにも、取っ掛かりがなくてな。
当てずっぽうで試していては、時間がいくらあっても足りない。"
89,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_047","なら、俺たちの技術を頼ったのは正解だな。
89,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_046,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_047,"なら、俺たちの技術を頼ったのは正解だな。
高速で何通りもの処理ができる魔導端末なら、
パスワードを解析できるはずだ。"
91,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_048","そう言ってくれると思って、ラムブルースから、
91,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_048,"そう言ってくれると思って、ラムブルースから、
アラグ語の辞書が収められたトームストーンを借りておいた。
これ、使ってくれ。"
92,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_049","ありがたい。
92,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_049,"ありがたい。
さっそく魔導端末に読み込ませて、解析を始めよう。"
93,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_101","よし、済んだようだな。
93,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_101,"よし、済んだようだな。
なになに……"
94,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_102","じ・ゆ・う……?
94,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_102,"じ・ゆ・う……?
そうか、自由か……。"
95,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_103","ずいぶんとシンプルな答えなのね。
95,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_103,"ずいぶんとシンプルな答えなのね。
ま、とにかく解除を試してみましょうよ。"
96,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_104","ああ、そうしよう。"
97,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_105","パスワード入力……じゆう!"
98,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_106","パスワード認証……。
96,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_104,ああ、そうしよう。
97,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_105,パスワード入力……じゆう!
98,TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_106,"パスワード認証……。
ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」を開きます……。"
99,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_107","このレポートでは主に、
99,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_107,"このレポートでは主に、
なぜ、闘神によって人は従属を強制され、
「汚染者」になってしまうのかを解説していく。"
100,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_108","結論から言えば汚染者とは、
100,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_108,"結論から言えば汚染者とは、
「魂」を構成するエーテルが変容した者である。"
101,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_109","通常、人の魂を構成するエーテルは、
101,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_109,"通常、人の魂を構成するエーテルは、
ひとつの属性に偏らない、バランスの取れた状態になっている。"
102,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_110","しかし、闘神のエーテル放射を浴びることによって、
102,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_110,"しかし、闘神のエーテル放射を浴びることによって、
魂は、その闘神が有する性質、つまり属性に捻じ曲げられてゆく。"
103,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_111","例えば、魔神セフィロトのエーテル放射を浴びた場合、
103,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_111,"例えば、魔神セフィロトのエーテル放射を浴びた場合、
魂のエーテルは、土属性へと変容してゆく。"
104,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_112","これにより、土属性の魔法を容易く扱えるようになったり、
104,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_112,"これにより、土属性の魔法を容易く扱えるようになったり、
異常な耐久力を得て、戦闘能力が高まったりする。
そして、これを繰り返すと、やがて肉体までもが変化するのだ。"
105,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_113","また、汚染者たちの魂を調査したところ、
105,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_113,"また、汚染者たちの魂を調査したところ、
属性のみならず、霊極性化が進行していることが判明した。"
106,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_114","霊極性とは、すなわち停滞の極性である。
106,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_114,"霊極性とは、すなわち停滞の極性である。
おそらく、魂が霊極性化することで自我が薄められた結果、
闘神に対する信仰心ばかりが、際立つことになるのだろう。"
107,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_115","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_116","こうして汚染者たちは、闘神だけを崇めるようになり、
107,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_115,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_116,"こうして汚染者たちは、闘神だけを崇めるようになり、
その信仰心を糧に、闘神はさらなる力を得るのである。"
109,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_117","私はこの研究から、闘神のエーテル放射を遮断し、
109,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_117,"私はこの研究から、闘神のエーテル放射を遮断し、
汚染者となることを防ぐ、特殊な素材を開発することに成功した。
しかし……"
110,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_118","しかし、その研究のため、多くの部下が汚染者となり、
110,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_118,"しかし、その研究のため、多くの部下が汚染者となり、
無情にも……処分されてしまった。"
111,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_119","私は、汚染者の治療法の研究を申請したが、
111,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_119,"私は、汚染者の治療法の研究を申請したが、
アモン様の必要なしという一言で却下されてしまった。"
112,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_120","そして異議を唱えた私は、
112,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_120,"そして異議を唱えた私は、
魔科学研究所から追放されたのだ。
おそらく、このレポートも登録抹消されていることだろう。"
113,"TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_121","いつの日か、汚染者の治療に挑む者が現れることを願いつつ、
113,TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_121,"いつの日か、汚染者の治療に挑む者が現れることを願いつつ、
レポートを終える……。
以上……。"
114,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_122","そうか……。
114,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_122,"そうか……。
アラグ文明でも、テンパード化の治療法は、
確立できなかったんだな……。"
115,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_123","だけど、テンパード化が、
115,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_123,"だけど、テンパード化が、
魂が不活性化された状態だっていう推測は証明されたわ。
なら、アンジェロで活性化してやれば……"
116,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_124","理屈は正しい。
116,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_124,"理屈は正しい。
……が、そのまますべてを活性化させれば、
蛮神への信仰心まで高めてしまうんじゃないか?"
117,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_125","それじゃあ結局、偽りの信徒のままだ。
117,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_125,"それじゃあ結局、偽りの信徒のままだ。
まずは増幅させられた信仰心を戻してやらないと……。"
118,"TEXT_LUCKMJ103_04009_Q1_000_000","何と言う?"
119,"TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_001","本来の自分を思い出せれば……"
120,"TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_002","活性化以外に、自我を取り戻させる方法は?"
121,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_127","そうだ……アラグの記憶継承術……!
118,TEXT_LUCKMJ103_04009_Q1_000_000,何と言う?
119,TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_001,本来の自分を思い出せれば……
120,TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_002,活性化以外に、自我を取り戻させる方法は?
121,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_127,"そうだ……アラグの記憶継承術……!
あの術は、記憶を移せるようにする過程で、
いわば「記憶をくるむ」みたいな作用をするんだ。"
122,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_100_127","術をうまく改変できれば、
122,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_100_127,"術をうまく改変できれば、
テンパードになる前の記憶は活性化魔法が効きやすいように、
なった後の分は効きにくいように……と分けられるかもしれない。"
123,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_200_127","そうして自我を優先的に目覚めさせられたら、
123,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_200_127,"そうして自我を優先的に目覚めさせられたら、
無意識の己を支配していた偽りの信仰心を掃えもするだろう。"
124,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_128","確かに……活性化させるべき記憶の選別も、
124,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_128,"確かに……活性化させるべき記憶の選別も、
罪喰い化の治療における理論が使えそうだけど……。"
125,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_128","でも、術の改変って、簡単にはできないでしょう?
125,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_128,"でも、術の改変って、簡単にはできないでしょう?
私たちを帰還させようとしてたときだって……
結局、うまくいかなかったのよね?"
126,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_129","ああ、まあな……。
126,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_129,"ああ、まあな……。
少しずつ改変した術式を何通りも試したが、
正解は見つけられなかった。"
127,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_130","だったら、ほかの方法を探したほうが……"
128,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_131","いや、まだ光明はある……!"
129,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_132","こいつみたいなアラグの球形汎用システムには、
127,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_130,だったら、ほかの方法を探したほうが……
128,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_131,いや、まだ光明はある……!
129,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_132,"こいつみたいなアラグの球形汎用システムには、
機械的に魔法を再現する機構が組み込まれてるんだ。"
130,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_133","これを利用して、改変した術式を、
130,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_133,"これを利用して、改変した術式を、
仮想的に試すことはできないか……!?
そのやり方なら、短時間で何百、何千通りも試せるはずだ。"
131,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_134","なるほど、パスワードの割り出しと同じ方法を使うわけか。"
132,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_135","たしかに魔導端末と玉っころを接続して制御を乗っ取ればいける。
131,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_134,なるほど、パスワードの割り出しと同じ方法を使うわけか。
132,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_135,"たしかに魔導端末と玉っころを接続して制御を乗っ取ればいける。
だが、膨大な計算をこなすための演算能力が必要だろう。
今の俺たちの技術でできるかどうか……。"
133,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_136","なあ、シド……
133,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_136,"なあ、シド……
オーエンがレポートにパスワードをかけてたのは、
なぜだと思う?"
134,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_137","そりゃあ、セキュリティの問題……"
135,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_138","……違うな。
134,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_137,そりゃあ、セキュリティの問題……
135,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_138,"……違うな。
総当たりで崩せる程度のパスワードに、ほとんど意味はない。"
136,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_139","これは魔科学者オーエンからのメッセージだ。
136,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_139,"これは魔科学者オーエンからのメッセージだ。
「自由」を求める心がある者にこそ、読んでもらいたい、と。"
137,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_140","同じだよな。
137,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_140,"同じだよな。
技術は自由のために……ってさ!"
138,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_141","ウェッジ、ビッグス、ありったけの魔導端末を、
138,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_141,"ウェッジ、ビッグス、ありったけの魔導端末を、
レヴナンツトールの工房に集めるんだ!"
139,"TEXT_LUCKMJ103_04009_WEDGE_000_142","了解ッスー!"
140,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_143","さあ、こっからは大忙しだ。
139,TEXT_LUCKMJ103_04009_WEDGE_000_142,了解ッスー!
140,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_143,"さあ、こっからは大忙しだ。
すまないが、お前たちにも協力してもらうぞ?"
141,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_150","目的に一歩ずつ近づいているわね。
141,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_150,"目的に一歩ずつ近づいているわね。
このまま突き進みましょう!"
142,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_151","未知の領域に踏み込むには、
142,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_151,"未知の領域に踏み込むには、
知恵と作戦、それから勢いも大事だろ?
「古代の民の迷宮」に乗り込んだときみたいにさ。"
143,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_152","もちろん、私たちも力いっぱい手伝わせてもらうわ。"
144,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_153","たくさんの端末を用意してもらうとなると、おいくら……
143,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_152,もちろん、私たちも力いっぱい手伝わせてもらうわ。
144,TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_153,"たくさんの端末を用意してもらうとなると、おいくら……
いえいえ、ここは世界のためにも太っ腹でいきまっす。"
145,"TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_154","………………。"
146,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_160","魔導端末のセッティングは、
145,TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_154,………………。
146,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_160,"魔導端末のセッティングは、
俺たちとグ・ラハ・ティアに任せてくれればいい。"
147,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_161","お前たちには、端末をフル稼働させるために必要な、
147,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_161,"お前たちには、端末をフル稼働させるために必要な、
燃料の青燐水と、冷却用のアイスシャードの調達を頼みたい。
どちらも、あればあるほどいい。"
148,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_162","アイスシャードの調達なら任せて。
148,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_162,"アイスシャードの調達なら任せて。
「石の家」の冒険者のみんなと人海戦術で集めてくるわ。"
149,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_163","なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
149,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_163,"なら、Playerは、
アリゼーと分担して、青燐水の調達を頼む。
<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡しておこう。"
150,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_164","それぞれ、イシュガルドの「スカイスチール機工房」と、
「」を渡しておこう。"
150,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_164,"それぞれ、イシュガルドの「スカイスチール機工房」と、
ウルダハの「青燐精製所」に向かい、
その手形で青燐水を調達してきてくれ。"
151,"TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_165","イシュガルドの方は任せていいかしら?
151,TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_165,"イシュガルドの方は任せていいかしら?
あなたの方が、何かと顔が利くでしょうしね。
私はウルダハに行ってくるわ。"
152,"TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_168","アリゼーがウルダハに向かったなら、
152,TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_168,"アリゼーがウルダハに向かったなら、
お前はイシュガルドの「スカイスチール機工房」に行って、
青燐水を調達してきてくれ。"
153,"TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_169","悪いが、青燐水の調達は任せた。
153,TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_169,"悪いが、青燐水の調達は任せた。
あんたが戻ってくる頃には、
魔導端末のセッティングを済ませておくよ。"
154,"TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_100_170","これからみんなで、アイスシャードの調達に向かうところよ。
154,TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_100_170,"これからみんなで、アイスシャードの調達に向かうところよ。
あなたは青燐水をよろしくね。"
155,"TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_100_171","レヴナンツトールの工房も久しく使ってませんでっした。
155,TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_100_171,"レヴナンツトールの工房も久しく使ってませんでっした。
端末を運ぶ前にしっかりお掃除しておきまっす!"
156,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_170","こちらは「スカイスチール機工房」です。
156,TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_170,"こちらは「スカイスチール機工房」です。
本日は、どういったご用件でしょうか……?"
157,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_171","ようこそ、いらっしゃいました。
157,TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_171,"ようこそ、いらっしゃいました。
本日は、機工士としての用件ではないようですが……?"
158,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_172","かしこまりました、青燐水の調達ですね。
158,TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_172,"かしこまりました、青燐水の調達ですね。
お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、
担当の技師に改めて手形をお渡しください。"
159,"TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_175","青燐水の調達でしたら、
159,TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_175,"青燐水の調達でしたら、
お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、
担当の技師に改めて手形をお渡しください。"
160,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_180","青燐水なら俺が扱っている。
160,TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_180,"青燐水なら俺が扱っている。
情勢不安で高騰しているが、現金払いでいいか……?"
161,"TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_181","<Sheet(EventItem,2003057,0)/>とは恐れ入った。
161,TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_181,"とは恐れ入った。
額面どおりの青燐水を持ってってくれ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_00 1 ハビスフィア管理局のグ・ラハ・ティアは、いそいそとしている。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_01 グ・ラハ・ティアと話した。モードゥナの石の家に戻り「グ・ラハ・ティア」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_02 str グ・ラハ・ティアと話し、クルルから会議の内容を共有してもらった。シドを待つため、石の家の未明の間にある「」で待機しよう。
4 0 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_03 ハビスフィア管理局のグ・ラハ・ティアは、いそいそとしている。 で待機し、シドが到着した。魔導端末で情報システムのパスワードを解析し、テンパードのレポートを見て、テンパード治療の魔法を魔導端末で編み出すことになった。石の家の未明の間にいる「シド」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_04 グ・ラハ・ティアと話した。モードゥナの石の家に戻り「グ・ラハ・ティア」と話そう。 シドと話し、冒険者は青燐水を調達することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房の「フロムロー」に「」を見せよう。
6 2 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_05 グ・ラハ・ティアと話し、クルルから会議の内容を共有してもらった。シドを待つため、石の家の未明の間にある「<Sheet(EObj,2011332,0)/>」で待機しよう。 フロムローにを見せた。イシュガルド・ランディングの「機工房の技師」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_06 <Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機し、シドが到着した。魔導端末で情報システムのパスワードを解析し、テンパードのレポートを見て、テンパード治療の魔法を魔導端末で編み出すことになった。石の家の未明の間にいる「シド」と話そう。 機工房の技師にを渡したところ、アイメリクと出会い、たくさんの青燐水を用立ててくれた。石の家に戻り、シドとその仲間たち、そしてネロの協力によって、魔導端末でテンパード治療の魔法を編み出すことに成功した。
8 4 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_07 シドと話し、冒険者は青燐水を調達することになった。イシュガルドのスカイスチール機工房の「フロムロー」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を見せよう。
9 5 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_08 フロムローに<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せた。イシュガルド・ランディングの「機工房の技師」に「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_09 機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡したところ、アイメリクと出会い、たくさんの青燐水を用立ててくれた。石の家に戻り、シドとその仲間たち、そしてネロの協力によって、魔導端末でテンパード治療の魔法を編み出すことに成功した。
11 7 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_00 石の家のグ・ラハ・ティアと話す
26 22 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_01 未明の間ので待機
27 23 TEXT_LUCKMJ103_04009_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_02 シドと話す
28 24 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_03 石の家のグ・ラハ・ティアと話す スカイスチール機工房のフロムローに を見せる
29 25 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_04 未明の間の<Sheet(EObj,2011332,0)/>で待機 機工房の技師にを渡す
30 26 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_05 シドと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_03 30 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_06 スカイスチール機工房のフロムローに <Sheet(EventItem,2003057,0)/>を見せる
32 28 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_04 31 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_07 機工房の技師に<Sheet(EventItem,2003057,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_05 32 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_06 33 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_07 34 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_08 35 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_09 36 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_10 37 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_11 38 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_12 39 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_13 40 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_14 41 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_15 42 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_16 43 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_17 44 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_18 45 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_19 46 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_20 47 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_000 もし、シドでもどうにもならなかったら、 そのときは、私が玉っころをバラバラにしてやるわ。
50 46 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_22 49 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_100_001 ピピ……近くに脅威を検知しました。
47 TEXT_LUCKMJ103_04009_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_000 もし、シドでもどうにもならなかったら、 そのときは、私が玉っころをバラバラにしてやるわ。
49 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_100_001 ピピ……近くに脅威を検知しました。
51 50 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_000 50 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_000 オレが起きたこと、 シドたちにはラムブルースが一報入れてくれたんだ。 忙しいらしくて、それきりになってるけどさ。 オレが起きたこと、 シドたちにはラムブルースが一報入れてくれたんだ。 忙しいらしくて、それきりになってるけどさ。
52 51 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_001 51 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_001 オーエンのレポートをだしにするわけじゃないが、 あいつらにまた会えるかもしれないのは嬉しいな……。 さっそく戻って、連絡を取るとしよう。 オーエンのレポートをだしにするわけじゃないが、 あいつらにまた会えるかもしれないのは嬉しいな……。 さっそく戻って、連絡を取るとしよう。
53 52 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_002 52 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_002 ふふ、今にも走り出しそうな勢いね。 よっぽど嬉しいんじゃない? ふふ、今にも走り出しそうな勢いね。 よっぽど嬉しいんじゃない?
54 53 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_003 53 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_003 実際、魔大陸でできそうなことは終わったわけだし、 「石の家」に戻りましょうか。 実際、魔大陸でできそうなことは終わったわけだし、 「石の家」に戻りましょうか。
55 54 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_005 54 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_005 クルルが帰ってきてたわ。 会議の内容も気になるところね……。 クルルが帰ってきてたわ。 会議の内容も気になるところね……。
56 55 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_006 55 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_006 ついさっき、アラミゴから戻ったところよ。 そちらの活動にも進展があったようね。 ついさっき、アラミゴから戻ったところよ。 そちらの活動にも進展があったようね。
57 56 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_007 56 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_007 ボナンザ号、大活躍だったみたいでっすね! ところで、その玉っころは何でっすか……? ボナンザ号、大活躍だったみたいでっすね! ところで、その玉っころは何でっすか……?
58 57 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_008 57 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_008 ピピ……多数の一般庶民を検知しました。 ピピ……多数の一般庶民を検知しました。
59 58 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_010 58 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_010 タタルからシドに連絡を入れてもらった。 ちょうど仕事のキリがいいとかで、急いで来てくれるらしい。 へへ……やったな! タタルからシドに連絡を入れてもらった。 ちょうど仕事のキリがいいとかで、急いで来てくれるらしい。 へへ……やったな!
60 59 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_011 59 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_011 到着を待つ間に、クルルから、 アラミゴでの会議の結果を聞いておかないか? 帝国の動向も気になるところだしな……。 到着を待つ間に、クルルから、 アラミゴでの会議の結果を聞いておかないか? 帝国の動向も気になるところだしな……。
61 60 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_012 60 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_012 アラミゴの会議には、各国盟主たちが集っていたわ。 それで、今後の帝国対策について話し合われたんだけど……。 アラミゴの会議には、各国盟主たちが集っていたわ。 それで、今後の帝国対策について話し合われたんだけど……。
62 61 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_013 61 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_013 諜報活動を行っているドマの忍びによると、 ヴァリスの死後、未だに皇位の継承が行われておらず、 帝国は元首不在のままらしいの。 諜報活動を行っているドマの忍びによると、 ヴァリスの死後、未だに皇位の継承が行われておらず、 帝国は元首不在のままらしいの。
63 62 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_014 62 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_014 そんな状況だから、各属州の帝国軍も統制から外れ、 独自の動きを見せ始めているらしいわ。 そんな状況だから、各属州の帝国軍も統制から外れ、 独自の動きを見せ始めているらしいわ。
64 63 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_015 63 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_015 気になるのは、内乱の中心にいるネルウァ…… 彼と関係の深い第III軍団に、名門貴族のブルトゥス家から、 多額の支援が行われたらしいという点よ。 気になるのは、内乱の中心にいるネルウァ…… 彼と関係の深い第III軍団に、名門貴族のブルトゥス家から、 多額の支援が行われたらしいという点よ。
65 64 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_016 64 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_016 ブルトゥス家と言えば、あのヨツユやアサヒたちを、 養子に迎え入れていた家門だったわよね? まったく……嫌な予感しかしないわ。 ブルトゥス家と言えば、あのヨツユやアサヒたちを、 養子に迎え入れていた家門だったわよね? まったく……嫌な予感しかしないわ。
66 65 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_017 65 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_017 ええ、あいかわらず、ゼノスの動向も不透明だしね。 そんなわけで、サンクレッドとウリエンジェは、 より詳しい状況を知るために帝都ガレマルドへ向かったわ。 ええ、あいかわらず、ゼノスの動向も不透明だしね。 そんなわけで、サンクレッドとウリエンジェは、 より詳しい状況を知るために帝都ガレマルドへ向かったわ。
67 66 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_018 66 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_018 それから、もうひとつ……。 ギムリトから帝国軍が退いたこともあって、 盟主たちは、新たな蛮神対策に乗り出したの。 それから、もうひとつ……。 ギムリトから帝国軍が退いたこともあって、 盟主たちは、新たな蛮神対策に乗り出したの。
68 67 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_019 67 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_019 蛮族たちの中でも、友好的な派閥と連携を取りつつ、 対話による和解の可能性を模索しているのよ。 蛮族たちの中でも、友好的な派閥と連携を取りつつ、 対話による和解の可能性を模索しているのよ。
69 68 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_020 68 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_020 帝国との最終決戦を見据えて、 今のうちに、足元の問題を解決しておきたいのでしょうね。 帝国との最終決戦を見据えて、 今のうちに、足元の問題を解決しておきたいのでしょうね。
70 69 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_021 69 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_022 70 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_023 71 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_023 とはいえ、この問題は簡単に解決できるものじゃない。 案の定、リムサ・ロミンサでは対策が難航しているらしくて、 アルフィノくんとヤ・シュトラが駆り出されていったわ。 とはいえ、この問題は簡単に解決できるものじゃない。 案の定、リムサ・ロミンサでは対策が難航しているらしくて、 アルフィノくんとヤ・シュトラが駆り出されていったわ。
73 72 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_024 72 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_024 相手が蛮神召喚に手を染めたテンパードなら、 対話すら、ままならないものね……。 相手が蛮神召喚に手を染めたテンパードなら、 対話すら、ままならないものね……。
74 73 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_025 73 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_025 でも、だからこそ、テンパードの治療法が確立できれば、 蛮神問題の打開策にもなるはず……! でも、だからこそ、テンパードの治療法が確立できれば、 蛮神問題の打開策にもなるはず……!
75 74 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_026 74 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_026 ああ、新たな道を拓くためにも、 シドたちの力を借りて、必ず治療法を完成させよう。 ああ、新たな道を拓くためにも、 シドたちの力を借りて、必ず治療法を完成させよう。
76 75 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_027 75 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_027 シドさんがいらっしゃったら、未明の間にご案内しまっす! 休憩がてら、しばらくそちらでお待ちくだっさい! シドさんがいらっしゃったら、未明の間にご案内しまっす! 休憩がてら、しばらくそちらでお待ちくだっさい!
77 76 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_030 76 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_030 そちらは、魔大陸に行ったそうね。 ラハくんの活躍ぶりは、どうだったかしら? そちらは、魔大陸に行ったそうね。 ラハくんの活躍ぶりは、どうだったかしら?
78 77 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_031 77 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_031 未明の間の調度品を整えてみまっした。 会議や休息などに、ご利用くだっさい! 未明の間の調度品を整えてみまっした。 会議や休息などに、ご利用くだっさい!
79 78 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_032 78 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_032 いよいよ、シドたちに会えるんだな……! いよいよ、シドたちに会えるんだな……!
80 79 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_033 79 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_033 私としては、ガ・ブを救いたい一心だったけど、 テンパードの治療は世界が待望しているのよね……。 私としては、ガ・ブを救いたい一心だったけど、 テンパードの治療は世界が待望しているのよね……。
81 80 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_034 80 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_034 ピピ……殿下の血圧の上昇を感知しました。 ピピ……殿下の血圧の上昇を感知しました。
82 81 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_040 81 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_040 シド……! シド……!
83 82 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_041 82 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_041 挨拶に来るのが遅くなって、すまなかった。 なかなか厄介な案件で立て込んでてな……。 挨拶に来るのが遅くなって、すまなかった。 なかなか厄介な案件で立て込んでてな……。
84 83 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_041 83 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_041 しかし、予定よりずいぶんと早いお目覚めじゃないか? お前を起こすって張り切ってたウェッジたちが驚いてたぞ、 グ・ラハ・ティア。 しかし、予定よりずいぶんと早いお目覚めじゃないか? お前を起こすって張り切ってたウェッジたちが驚いてたぞ、 グ・ラハ・ティア。
85 84 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_042 84 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_042 なに、あんたたちは約束を果たしてくれたさ。 だから今、ここにこうしてオレがいる。 なに、あんたたちは約束を果たしてくれたさ。 だから今、ここにこうしてオレがいる。
86 85 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_043 85 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_100_043 事情を聞いても、にわかには信じられなかったがな。 時空超越理論なんて、今はまだ雲をつかむような話…… 一生を費やしたって到達できるかわからない大物だ。 事情を聞いても、にわかには信じられなかったがな。 時空超越理論なんて、今はまだ雲をつかむような話…… 一生を費やしたって到達できるかわからない大物だ。
87 86 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_043 86 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_043 だが、どこかの俺がそれをやり遂げたなら、 「もうひとつの未来」の俺は、さらに大物を狙うのも悪くない。 ……で、今回はどんな案件だ? だが、どこかの俺がそれをやり遂げたなら、 「もうひとつの未来」の俺は、さらに大物を狙うのも悪くない。 ……で、今回はどんな案件だ?
88 87 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_044 87 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_044 なるほど、テンパードの治療とは思い切ったな。 そのためにも、まずは玉っころのパスワード解析が必要ってわけか。 なるほど、テンパードの治療とは思い切ったな。 そのためにも、まずは玉っころのパスワード解析が必要ってわけか。
89 88 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_045 88 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_045 推測しようにも、取っ掛かりがなくてな。 当てずっぽうで試していては、時間がいくらあっても足りない。 推測しようにも、取っ掛かりがなくてな。 当てずっぽうで試していては、時間がいくらあっても足りない。
90 89 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_046 89 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_046 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_047 90 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_047 なら、俺たちの技術を頼ったのは正解だな。 高速で何通りもの処理ができる魔導端末なら、 パスワードを解析できるはずだ。 なら、俺たちの技術を頼ったのは正解だな。 高速で何通りもの処理ができる魔導端末なら、 パスワードを解析できるはずだ。
92 91 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_048 91 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_048 そう言ってくれると思って、ラムブルースから、 アラグ語の辞書が収められたトームストーンを借りておいた。 これ、使ってくれ。 そう言ってくれると思って、ラムブルースから、 アラグ語の辞書が収められたトームストーンを借りておいた。 これ、使ってくれ。
93 92 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_049 92 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_049 ありがたい。 さっそく魔導端末に読み込ませて、解析を始めよう。 ありがたい。 さっそく魔導端末に読み込ませて、解析を始めよう。
94 93 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_101 93 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_101 よし、済んだようだな。 なになに…… よし、済んだようだな。 なになに……
95 94 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_102 94 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_102 じ・ゆ・う……? そうか、自由か……。 じ・ゆ・う……? そうか、自由か……。
96 95 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_103 95 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_103 ずいぶんとシンプルな答えなのね。 ま、とにかく解除を試してみましょうよ。 ずいぶんとシンプルな答えなのね。 ま、とにかく解除を試してみましょうよ。
97 96 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_104 96 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_104 ああ、そうしよう。 ああ、そうしよう。
98 97 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_105 97 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_105 パスワード入力……じゆう! パスワード入力……じゆう!
99 98 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_106 98 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_106 パスワード認証……。 ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」を開きます……。 パスワード認証……。 ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」を開きます……。
100 99 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_107 99 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_107 このレポートでは主に、 なぜ、闘神によって人は従属を強制され、 「汚染者」になってしまうのかを解説していく。 このレポートでは主に、 なぜ、闘神によって人は従属を強制され、 「汚染者」になってしまうのかを解説していく。
101 100 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_108 100 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_108 結論から言えば汚染者とは、 「魂」を構成するエーテルが変容した者である。 結論から言えば汚染者とは、 「魂」を構成するエーテルが変容した者である。
102 101 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_109 101 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_109 通常、人の魂を構成するエーテルは、 ひとつの属性に偏らない、バランスの取れた状態になっている。 通常、人の魂を構成するエーテルは、 ひとつの属性に偏らない、バランスの取れた状態になっている。
103 102 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_110 102 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_110 しかし、闘神のエーテル放射を浴びることによって、 魂は、その闘神が有する性質、つまり属性に捻じ曲げられてゆく。 しかし、闘神のエーテル放射を浴びることによって、 魂は、その闘神が有する性質、つまり属性に捻じ曲げられてゆく。
104 103 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_111 103 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_111 例えば、魔神セフィロトのエーテル放射を浴びた場合、 魂のエーテルは、土属性へと変容してゆく。 例えば、魔神セフィロトのエーテル放射を浴びた場合、 魂のエーテルは、土属性へと変容してゆく。
105 104 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_112 104 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_112 これにより、土属性の魔法を容易く扱えるようになったり、 異常な耐久力を得て、戦闘能力が高まったりする。 そして、これを繰り返すと、やがて肉体までもが変化するのだ。 これにより、土属性の魔法を容易く扱えるようになったり、 異常な耐久力を得て、戦闘能力が高まったりする。 そして、これを繰り返すと、やがて肉体までもが変化するのだ。
106 105 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_113 105 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_113 また、汚染者たちの魂を調査したところ、 属性のみならず、霊極性化が進行していることが判明した。 また、汚染者たちの魂を調査したところ、 属性のみならず、霊極性化が進行していることが判明した。
107 106 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_114 106 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_114 霊極性とは、すなわち停滞の極性である。 おそらく、魂が霊極性化することで自我が薄められた結果、 闘神に対する信仰心ばかりが、際立つことになるのだろう。 霊極性とは、すなわち停滞の極性である。 おそらく、魂が霊極性化することで自我が薄められた結果、 闘神に対する信仰心ばかりが、際立つことになるのだろう。
108 107 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_115 107 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_116 108 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_116 こうして汚染者たちは、闘神だけを崇めるようになり、 その信仰心を糧に、闘神はさらなる力を得るのである。 こうして汚染者たちは、闘神だけを崇めるようになり、 その信仰心を糧に、闘神はさらなる力を得るのである。
110 109 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_117 109 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_117 私はこの研究から、闘神のエーテル放射を遮断し、 汚染者となることを防ぐ、特殊な素材を開発することに成功した。 しかし…… 私はこの研究から、闘神のエーテル放射を遮断し、 汚染者となることを防ぐ、特殊な素材を開発することに成功した。 しかし……
111 110 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_118 110 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_118 しかし、その研究のため、多くの部下が汚染者となり、 無情にも……処分されてしまった。 しかし、その研究のため、多くの部下が汚染者となり、 無情にも……処分されてしまった。
112 111 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_119 111 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_119 私は、汚染者の治療法の研究を申請したが、 アモン様の必要なしという一言で却下されてしまった。 私は、汚染者の治療法の研究を申請したが、 アモン様の必要なしという一言で却下されてしまった。
113 112 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_120 112 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_120 そして異議を唱えた私は、 魔科学研究所から追放されたのだ。 おそらく、このレポートも登録抹消されていることだろう。 そして異議を唱えた私は、 魔科学研究所から追放されたのだ。 おそらく、このレポートも登録抹消されていることだろう。
114 113 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_121 113 TEXT_LUCKMJ103_04009_OWEN_000_121 いつの日か、汚染者の治療に挑む者が現れることを願いつつ、 レポートを終える……。 以上……。 いつの日か、汚染者の治療に挑む者が現れることを願いつつ、 レポートを終える……。 以上……。
115 114 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_122 114 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_122 そうか……。 アラグ文明でも、テンパード化の治療法は、 確立できなかったんだな……。 そうか……。 アラグ文明でも、テンパード化の治療法は、 確立できなかったんだな……。
116 115 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_123 115 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_123 だけど、テンパード化が、 魂が不活性化された状態だっていう推測は証明されたわ。 なら、アンジェロで活性化してやれば…… だけど、テンパード化が、 魂が不活性化された状態だっていう推測は証明されたわ。 なら、アンジェロで活性化してやれば……
117 116 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_124 116 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_124 理屈は正しい。 ……が、そのまますべてを活性化させれば、 蛮神への信仰心まで高めてしまうんじゃないか? 理屈は正しい。 ……が、そのまますべてを活性化させれば、 蛮神への信仰心まで高めてしまうんじゃないか?
118 117 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_125 117 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_125 それじゃあ結局、偽りの信徒のままだ。 まずは増幅させられた信仰心を戻してやらないと……。 それじゃあ結局、偽りの信徒のままだ。 まずは増幅させられた信仰心を戻してやらないと……。
119 118 TEXT_LUCKMJ103_04009_Q1_000_000 118 TEXT_LUCKMJ103_04009_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
120 119 TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_001 119 TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_001 本来の自分を思い出せれば…… 本来の自分を思い出せれば……
121 120 TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_002 120 TEXT_LUCKMJ103_04009_A1_000_002 活性化以外に、自我を取り戻させる方法は? 活性化以外に、自我を取り戻させる方法は?
122 121 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_127 121 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_127 そうだ……アラグの記憶継承術……! あの術は、記憶を移せるようにする過程で、 いわば「記憶をくるむ」みたいな作用をするんだ。 そうだ……アラグの記憶継承術……! あの術は、記憶を移せるようにする過程で、 いわば「記憶をくるむ」みたいな作用をするんだ。
123 122 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_100_127 122 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_100_127 術をうまく改変できれば、 テンパードになる前の記憶は活性化魔法が効きやすいように、 なった後の分は効きにくいように……と分けられるかもしれない。 術をうまく改変できれば、 テンパードになる前の記憶は活性化魔法が効きやすいように、 なった後の分は効きにくいように……と分けられるかもしれない。
124 123 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_200_127 123 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_200_127 そうして自我を優先的に目覚めさせられたら、 無意識の己を支配していた偽りの信仰心を掃えもするだろう。 そうして自我を優先的に目覚めさせられたら、 無意識の己を支配していた偽りの信仰心を掃えもするだろう。
125 124 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_128 124 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_100_128 確かに……活性化させるべき記憶の選別も、 罪喰い化の治療における理論が使えそうだけど……。 確かに……活性化させるべき記憶の選別も、 罪喰い化の治療における理論が使えそうだけど……。
126 125 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_128 125 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_128 でも、術の改変って、簡単にはできないでしょう? 私たちを帰還させようとしてたときだって…… 結局、うまくいかなかったのよね? でも、術の改変って、簡単にはできないでしょう? 私たちを帰還させようとしてたときだって…… 結局、うまくいかなかったのよね?
127 126 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_129 126 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_129 ああ、まあな……。 少しずつ改変した術式を何通りも試したが、 正解は見つけられなかった。 ああ、まあな……。 少しずつ改変した術式を何通りも試したが、 正解は見つけられなかった。
128 127 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_130 127 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_130 だったら、ほかの方法を探したほうが…… だったら、ほかの方法を探したほうが……
129 128 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_131 128 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_131 いや、まだ光明はある……! いや、まだ光明はある……!
130 129 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_132 129 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_132 こいつみたいなアラグの球形汎用システムには、 機械的に魔法を再現する機構が組み込まれてるんだ。 こいつみたいなアラグの球形汎用システムには、 機械的に魔法を再現する機構が組み込まれてるんだ。
131 130 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_133 130 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_133 これを利用して、改変した術式を、 仮想的に試すことはできないか……!? そのやり方なら、短時間で何百、何千通りも試せるはずだ。 これを利用して、改変した術式を、 仮想的に試すことはできないか……!? そのやり方なら、短時間で何百、何千通りも試せるはずだ。
132 131 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_134 131 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_134 なるほど、パスワードの割り出しと同じ方法を使うわけか。 なるほど、パスワードの割り出しと同じ方法を使うわけか。
133 132 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_135 132 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_135 たしかに魔導端末と玉っころを接続して制御を乗っ取ればいける。 だが、膨大な計算をこなすための演算能力が必要だろう。 今の俺たちの技術でできるかどうか……。 たしかに魔導端末と玉っころを接続して制御を乗っ取ればいける。 だが、膨大な計算をこなすための演算能力が必要だろう。 今の俺たちの技術でできるかどうか……。
134 133 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_136 133 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_136 なあ、シド…… オーエンがレポートにパスワードをかけてたのは、 なぜだと思う? なあ、シド…… オーエンがレポートにパスワードをかけてたのは、 なぜだと思う?
135 134 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_137 134 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_137 そりゃあ、セキュリティの問題…… そりゃあ、セキュリティの問題……
136 135 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_138 135 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_138 ……違うな。 総当たりで崩せる程度のパスワードに、ほとんど意味はない。 ……違うな。 総当たりで崩せる程度のパスワードに、ほとんど意味はない。
137 136 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_139 136 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_139 これは魔科学者オーエンからのメッセージだ。 「自由」を求める心がある者にこそ、読んでもらいたい、と。 これは魔科学者オーエンからのメッセージだ。 「自由」を求める心がある者にこそ、読んでもらいたい、と。
138 137 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_140 137 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_140 同じだよな。 技術は自由のために……ってさ! 同じだよな。 技術は自由のために……ってさ!
139 138 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_141 138 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_141 ウェッジ、ビッグス、ありったけの魔導端末を、 レヴナンツトールの工房に集めるんだ! ウェッジ、ビッグス、ありったけの魔導端末を、 レヴナンツトールの工房に集めるんだ!
140 139 TEXT_LUCKMJ103_04009_WEDGE_000_142 139 TEXT_LUCKMJ103_04009_WEDGE_000_142 了解ッスー! 了解ッスー!
141 140 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_143 140 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_143 さあ、こっからは大忙しだ。 すまないが、お前たちにも協力してもらうぞ? さあ、こっからは大忙しだ。 すまないが、お前たちにも協力してもらうぞ?
142 141 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_150 141 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_150 目的に一歩ずつ近づいているわね。 このまま突き進みましょう! 目的に一歩ずつ近づいているわね。 このまま突き進みましょう!
143 142 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_151 142 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_151 未知の領域に踏み込むには、 知恵と作戦、それから勢いも大事だろ? 「古代の民の迷宮」に乗り込んだときみたいにさ。 未知の領域に踏み込むには、 知恵と作戦、それから勢いも大事だろ? 「古代の民の迷宮」に乗り込んだときみたいにさ。
144 143 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_152 143 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_152 もちろん、私たちも力いっぱい手伝わせてもらうわ。 もちろん、私たちも力いっぱい手伝わせてもらうわ。
145 144 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_153 144 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_000_153 たくさんの端末を用意してもらうとなると、おいくら…… いえいえ、ここは世界のためにも太っ腹でいきまっす。 たくさんの端末を用意してもらうとなると、おいくら…… いえいえ、ここは世界のためにも太っ腹でいきまっす。
146 145 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_154 145 TEXT_LUCKMJ103_04009_DATASYSTEM_000_154 ………………。 ………………。
147 146 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_160 146 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_160 魔導端末のセッティングは、 俺たちとグ・ラハ・ティアに任せてくれればいい。 魔導端末のセッティングは、 俺たちとグ・ラハ・ティアに任せてくれればいい。
148 147 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_161 147 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_161 お前たちには、端末をフル稼働させるために必要な、 燃料の青燐水と、冷却用のアイスシャードの調達を頼みたい。 どちらも、あればあるほどいい。 お前たちには、端末をフル稼働させるために必要な、 燃料の青燐水と、冷却用のアイスシャードの調達を頼みたい。 どちらも、あればあるほどいい。
149 148 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_162 148 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_000_162 アイスシャードの調達なら任せて。 「石の家」の冒険者のみんなと人海戦術で集めてくるわ。 アイスシャードの調達なら任せて。 「石の家」の冒険者のみんなと人海戦術で集めてくるわ。
150 149 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_163 149 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_163 なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 アリゼーと分担して、青燐水の調達を頼む。 「<Sheet(EventItem,2003057,0)/>」を渡しておこう。 なら、Playerは、 アリゼーと分担して、青燐水の調達を頼む。 「」を渡しておこう。
151 150 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_164 150 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_164 それぞれ、イシュガルドの「スカイスチール機工房」と、 ウルダハの「青燐精製所」に向かい、 その手形で青燐水を調達してきてくれ。 それぞれ、イシュガルドの「スカイスチール機工房」と、 ウルダハの「青燐精製所」に向かい、 その手形で青燐水を調達してきてくれ。
152 151 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_165 151 TEXT_LUCKMJ103_04009_ALISAIE_000_165 イシュガルドの方は任せていいかしら? あなたの方が、何かと顔が利くでしょうしね。 私はウルダハに行ってくるわ。 イシュガルドの方は任せていいかしら? あなたの方が、何かと顔が利くでしょうしね。 私はウルダハに行ってくるわ。
153 152 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_168 152 TEXT_LUCKMJ103_04009_CID_000_168 アリゼーがウルダハに向かったなら、 お前はイシュガルドの「スカイスチール機工房」に行って、 青燐水を調達してきてくれ。 アリゼーがウルダハに向かったなら、 お前はイシュガルドの「スカイスチール機工房」に行って、 青燐水を調達してきてくれ。
154 153 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_169 153 TEXT_LUCKMJ103_04009_GRAHATIA_000_169 悪いが、青燐水の調達は任せた。 あんたが戻ってくる頃には、 魔導端末のセッティングを済ませておくよ。 悪いが、青燐水の調達は任せた。 あんたが戻ってくる頃には、 魔導端末のセッティングを済ませておくよ。
155 154 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_100_170 154 TEXT_LUCKMJ103_04009_KRILE_100_170 これからみんなで、アイスシャードの調達に向かうところよ。 あなたは青燐水をよろしくね。 これからみんなで、アイスシャードの調達に向かうところよ。 あなたは青燐水をよろしくね。
156 155 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_100_171 155 TEXT_LUCKMJ103_04009_TATARU_100_171 レヴナンツトールの工房も久しく使ってませんでっした。 端末を運ぶ前にしっかりお掃除しておきまっす! レヴナンツトールの工房も久しく使ってませんでっした。 端末を運ぶ前にしっかりお掃除しておきまっす!
157 156 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_170 156 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_170 こちらは「スカイスチール機工房」です。 本日は、どういったご用件でしょうか……? こちらは「スカイスチール機工房」です。 本日は、どういったご用件でしょうか……?
158 157 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_171 157 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_171 ようこそ、いらっしゃいました。 本日は、機工士としての用件ではないようですが……? ようこそ、いらっしゃいました。 本日は、機工士としての用件ではないようですが……?
159 158 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_172 158 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_172 かしこまりました、青燐水の調達ですね。 お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、 担当の技師に改めて手形をお渡しください。 かしこまりました、青燐水の調達ですね。 お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、 担当の技師に改めて手形をお渡しください。
160 159 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_175 159 TEXT_LUCKMJ103_04009_FROMELAUT_000_175 青燐水の調達でしたら、 お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、 担当の技師に改めて手形をお渡しください。 青燐水の調達でしたら、 お手数ですが、イシュガルド・ランディングまでご足労いただき、 担当の技師に改めて手形をお渡しください。
161 160 TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_180 160 TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_180 青燐水なら俺が扱っている。 情勢不安で高騰しているが、現金払いでいいか……? 青燐水なら俺が扱っている。 情勢不安で高騰しているが、現金払いでいいか……?
162 161 TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_181 161 TEXT_LUCKMJ103_04009_SKYSTEELENGINEER04009_000_181 <Sheet(EventItem,2003057,0)/>とは恐れ入った。 額面どおりの青燐水を持ってってくれ。 とは恐れ入った。 額面どおりの青燐水を持ってってくれ。
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24,"TEXT_LUCKMJ104_04010_TODO_00","黒渦団:軍令部のアリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_000","シドたちは、次の仕事に行くそうだ。
0,TEXT_LUCKMJ104_04010_SEQ_00,石の家のアリゼーは、次の行動に移りたいようだ。
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ネロもウェッジもビッグスも相変わらずで……
本当に……元気でよかったな……!"
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52,TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_001,"ああ……だが、あくまでも理論上の話だ。
本当に効果が発揮されるのかどうかは、
実際に試してみなければわからない。"
53,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_002","なら、まずはガ・ブの治療を試みてみるべきだと思う。
53,TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_002,"なら、まずはガ・ブの治療を試みてみるべきだと思う。
あの子は、テンパードとしては症状が軽い方だろうから……。"
54,"TEXT_LUCKMJ104_04010_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_001","きっと上手くいく"
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57,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_003","ええ、そうね。
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57,TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_003,"ええ、そうね。
多くの人の協力で組み上げた、この治療法……
慎重にやれば、きっと上手くいくと思う。"
58,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_004","さあ、「リムサ・ロミンサ」に向かいましょう。
58,TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_004,"さあ、「リムサ・ロミンサ」に向かいましょう。
ガ・ブの心を取り戻すために……!"
59,"TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_000_010","私は今回お役に立てそうにないから、治療の方は任せるわ。
59,TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_000_010,"私は今回お役に立てそうにないから、治療の方は任せるわ。
大丈夫、きっと成功するはずよ。"
60,"TEXT_LUCKMJ104_04010_TATARU_000_011","治療が成功することを祈ってまっす。
60,TEXT_LUCKMJ104_04010_TATARU_000_011,"治療が成功することを祈ってまっす。
いってらっしゃいまっせ!"
61,"TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_000_012","いよいよ治療法の実践だな。
61,TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_000_012,"いよいよ治療法の実践だな。
ガ・ブはアリゼーの友達なんだろ?
元に戻せるように、オレも最善を尽くすよ。"
62,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_013","あれからずっと、ガ・ブはここで保護してもらっているの。
62,TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_013,"あれからずっと、ガ・ブはここで保護してもらっているの。
それじゃあ、あの子を連れてきてもらうわね。"
63,"TEXT_LUCKMJ104_04010_YSHTOLA_000_014","アリゼーならきっとやってくれるわ。
63,TEXT_LUCKMJ104_04010_YSHTOLA_000_014,"アリゼーならきっとやってくれるわ。
グ・ラハ・ティアが言うように、彼女を信じて待ちましょう。"
64,"TEXT_LUCKMJ104_04010_ALPHINAUD_000_015","さて、風にでも当たりながら待つとしよう。"
64,TEXT_LUCKMJ104_04010_ALPHINAUD_000_015,さて、風にでも当たりながら待つとしよう。
1 key 0 TEXT_LUCKMJ104_04010_SEQ_00 1 石の家のアリゼーは、次の行動に移りたいようだ。
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50 49 TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_100_001 49 TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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52 51 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_000 51 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_000 これで、治療法が組み上がったのね……。 これで、治療法が組み上がったのね……。
53 52 TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_001 52 TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_100_001 ああ……だが、あくまでも理論上の話だ。 本当に効果が発揮されるのかどうかは、 実際に試してみなければわからない。 ああ……だが、あくまでも理論上の話だ。 本当に効果が発揮されるのかどうかは、 実際に試してみなければわからない。
54 53 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_002 53 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_002 なら、まずはガ・ブの治療を試みてみるべきだと思う。 あの子は、テンパードとしては症状が軽い方だろうから……。 なら、まずはガ・ブの治療を試みてみるべきだと思う。 あの子は、テンパードとしては症状が軽い方だろうから……。
55 54 TEXT_LUCKMJ104_04010_Q1_000_000 54 TEXT_LUCKMJ104_04010_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_001 55 TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_001 きっと上手くいく きっと上手くいく
57 56 TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_002 56 TEXT_LUCKMJ104_04010_A1_000_002 くれぐれも慎重に…… くれぐれも慎重に……
58 57 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_003 57 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_003 ええ、そうね。 多くの人の協力で組み上げた、この治療法…… 慎重にやれば、きっと上手くいくと思う。 ええ、そうね。 多くの人の協力で組み上げた、この治療法…… 慎重にやれば、きっと上手くいくと思う。
59 58 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_004 58 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_100_004 さあ、「リムサ・ロミンサ」に向かいましょう。 ガ・ブの心を取り戻すために……! さあ、「リムサ・ロミンサ」に向かいましょう。 ガ・ブの心を取り戻すために……!
60 59 TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_000_010 59 TEXT_LUCKMJ104_04010_KRILE_000_010 私は今回お役に立てそうにないから、治療の方は任せるわ。 大丈夫、きっと成功するはずよ。 私は今回お役に立てそうにないから、治療の方は任せるわ。 大丈夫、きっと成功するはずよ。
61 60 TEXT_LUCKMJ104_04010_TATARU_000_011 60 TEXT_LUCKMJ104_04010_TATARU_000_011 治療が成功することを祈ってまっす。 いってらっしゃいまっせ! 治療が成功することを祈ってまっす。 いってらっしゃいまっせ!
62 61 TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_000_012 61 TEXT_LUCKMJ104_04010_GRAHATIA_000_012 いよいよ治療法の実践だな。 ガ・ブはアリゼーの友達なんだろ? 元に戻せるように、オレも最善を尽くすよ。 いよいよ治療法の実践だな。 ガ・ブはアリゼーの友達なんだろ? 元に戻せるように、オレも最善を尽くすよ。
63 62 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_013 62 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALISAIE_000_013 あれからずっと、ガ・ブはここで保護してもらっているの。 それじゃあ、あの子を連れてきてもらうわね。 あれからずっと、ガ・ブはここで保護してもらっているの。 それじゃあ、あの子を連れてきてもらうわね。
64 63 TEXT_LUCKMJ104_04010_YSHTOLA_000_014 63 TEXT_LUCKMJ104_04010_YSHTOLA_000_014 アリゼーならきっとやってくれるわ。 グ・ラハ・ティアが言うように、彼女を信じて待ちましょう。 アリゼーならきっとやってくれるわ。 グ・ラハ・ティアが言うように、彼女を信じて待ちましょう。
65 64 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALPHINAUD_000_015 64 TEXT_LUCKMJ104_04010_ALPHINAUD_000_015 さて、風にでも当たりながら待つとしよう。 さて、風にでも当たりながら待つとしよう。
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0,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00","リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01","ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03","マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04","土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。
0,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00,リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。
1,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01,ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03,マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。
4,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04,"土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05","マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。"
6,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06","ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07","アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。"
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24,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00","シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01","マトーヤと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02","シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03","「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する"
28,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04","「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する"
29,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000","ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、
5,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05,マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。
6,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06,ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07,アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。
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24,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00,シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す
25,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01,マトーヤと話す
26,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02,シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す
27,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03,「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
28,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04,「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
29,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05,アルフィノと話す
30,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06,
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47,TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000,"ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、
素材をもらうためにピクシー族と取引してね……
あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。"
49,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001","ガ・ブが元気になって本当によかった!
49,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001,"ガ・ブが元気になって本当によかった!
ほかのテンパードにされた人たちも、
早く治療してあげられるといいんだけど……。"
50,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002","治療にはかなりの魔力を使うんだが……
50,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002,"治療にはかなりの魔力を使うんだが……
アリゼー、張り切ってるみたいだな。
もちろん、オレも行けるぞ!"
51,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000","こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、
51,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000,"こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、
ちょうどいい機会になりそうだわ。
さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。"
52,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010","第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、
52,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010,"第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、
きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。"
53,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011","以前、ここに来たのは、
53,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011,"以前、ここに来たのは、
皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。
あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。"
54,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012","マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。
54,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012,"マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。
会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、
愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。"
55,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020","さて、お優しい我が師匠は、
55,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020,"さて、お優しい我が師匠は、
かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……?"
56,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030","ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。
56,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030,"ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。
さすが使い魔研究の権威、マトーヤ様だね。"
57,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030","ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……?"
58,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031","アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。
57,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030,ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……?
58,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031,"アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。
あれ、いざ自分が巻き込まれると胸倉つかみたくなるわよ……。"
59,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031","まあ、それで救われることもあるから、
59,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031,"まあ、それで救われることもあるから、
長所だと思わなくも……なくも……ないけど!"
60,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032","あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……?"
61,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033","マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。
60,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032,あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……?
61,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033,"マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。
使い魔を作るんだ、やっぱり秘密の工房とかか……!?"
62,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040","さて、工房に移動するよ。
62,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040,"さて、工房に移動するよ。
あそこなら使い魔作りに必要な素材も道具も、すべて揃うはずさ。"
63,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041","それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら?
63,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041,"それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら?
だとしたら大撤収以来、まともに掃除もしていないのだし、
中はどうなっているやら……。"
64,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042","入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、
64,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042,"入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、
「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう?
協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。"
65,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043","そういうことなら任せておいて。
65,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043,"そういうことなら任せておいて。
今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ!"
66,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044","いい心がけじゃないか。
66,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044,"いい心がけじゃないか。
さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。"
67,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045","「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、
67,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045,"「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、
案内役として、工房の入口に立たせておくさね。
さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……!"
68,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050","シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、
68,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050,"シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、
「土いじりのプロ・ロッゴ」と合流しておいておくれ。
さあ、行った行った……!"
69,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051","大撤収があったのは15年以上前……
69,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051,"大撤収があったのは15年以上前……
私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。
すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。"
70,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052","雑草が伸び放題ね。
70,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052,"雑草が伸び放題ね。
こんなところにある工房なんて、本当に使えるの?"
71,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053","「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。
71,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053,"「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。
当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、
少しばかり過酷だったと言っておくわ。"
72,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054","この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。
72,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054,"この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。
工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな!"
73,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060","ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。
73,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060,"ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。
中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、
広大な洞窟が広がっているケロ。"
74,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061","もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから……
74,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061,"もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから……
使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、
スゴ~イ状態になっているはずケロ。"
75,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062","とはいえ、どうか安心してほしいケロ。
75,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062,"とはいえ、どうか安心してほしいケロ。
このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ!
準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!"
76,"TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000","どうする?"
77,"TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001","話す"
78,"TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002","パーティを編成して突入"
79,"TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003","キャンセル"
80,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070","こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。
76,TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000,どうする?
77,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001,話す
78,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002,パーティを編成して突入
79,TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003,キャンセル
80,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070,"こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。
大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、
回復なら任せてくれ!"
81,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071","ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、
81,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071,"ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、
マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。
さあ、行きましょう!"
82,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072","前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど……
82,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072,"前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど……
今の私は、当時ほど甘くはなくてよ?
伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。"
83,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073","さて……どうする、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
83,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073,"さて……どうする、Player
オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。
あんたの采配に任せるよ。"
84,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073","オレたちの新たな冒険、
84,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073,"オレたちの新たな冒険、
それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。
とびきりの活躍、見せてくれよな!"
85,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075","こんなところで何をしているんだい?
85,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075,"こんなところで何をしているんだい?
ワシは支度してから行くから、
シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。"
86,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076","どうか安心してほしいケロ。
86,TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076,"どうか安心してほしいケロ。
このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ!
準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!"
87,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080","ところで、マザーポークシーの原型だけれど、
87,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080,"ところで、マザーポークシーの原型だけれど、
マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら?
アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう?"
88,"TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081","素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ?
88,TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081,"素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ?
いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。"
89,"TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085","やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。
89,TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085,"やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。
あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。"
90,"TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086","ごめんなさい。
90,TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086,"ごめんなさい。
少しばかり魔力を使いすぎたみたい。
私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。"
91,"TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090","ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。
91,TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090,"ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。
ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。"
92,"TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100","「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、
92,TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100,"「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00 1 リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01 ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02 str ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03 リムサ・ロミンサのヤ・シュトラは、どこか嬉しそうだ。 マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04 ヤ・シュトラと話した。低地ドラヴァニアのシャーレアン哲人街で「ヤ・シュトラ」と話そう。 土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
2 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_02 ヤ・シュトラと話し、マトーヤと相談した。ポークシーを生み出すマザーポークシーを作ることになった。シャーレアン哲人街のマトーヤの洞窟で「マトーヤ」と話そう。
3 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_03 マトーヤと話し、マトーヤの工房に向かうことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「土いじりのプロ・ロッゴ」と話そう。
4 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_04 土いじりのプロ・ロッゴと話した。準備を整え、「マトーヤのアトリエ」でマザーポークシーを完成させよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
6 5 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05 5 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_05 マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。 マザーポークシーを完成させた。低地ドラヴァニアの「マトーヤのアトリエ」で、マザーポークシーにポークシーを生み出してもらおう。
7 6 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_06 ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。 ポークシーの量産に成功した。シャーレアン工匠街の「アルフィノ」と話そう。
8 7 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_07 アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。 アルフィノと話した。これでたくさんのテンパードの治療が可能になった。
9 8 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_11 11 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_12 12 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_13 13 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_14 14 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_15 15 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_16 16 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_17 17 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_18 18 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_19 19 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_20 20 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_21 21 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMJ105_04011_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00 24 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_00 シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す シャーレアン哲人街のヤ・シュトラと話す
26 25 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01 25 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_01 マトーヤと話す マトーヤと話す
27 26 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02 26 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_02 シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す シャーレアン工匠街の土いじりのプロ・ロッゴと話す
28 27 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03 27 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_03 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
29 28 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04 28 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_04 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」を攻略する
30 29 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05 29 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_05 アルフィノと話す アルフィノと話す
31 30 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06 30 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_07 31 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_08 32 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_09 33 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_10 34 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_11 35 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_12 36 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_13 37 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_14 38 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_15 39 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_15
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43 42 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_18 42 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_18
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45 44 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_20 44 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_20
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47 46 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_22 46 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_23 47 TEXT_LUCKMJ105_04011_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000 48 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_000 ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、 素材をもらうためにピクシー族と取引してね…… あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。 ハルリクを治療するためにアンジェロを作ったとき、 素材をもらうためにピクシー族と取引してね…… あのときの苦労が、あらためて報われた気持ちだよ。
50 49 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001 49 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_001 ガ・ブが元気になって本当によかった! ほかのテンパードにされた人たちも、 早く治療してあげられるといいんだけど……。 ガ・ブが元気になって本当によかった! ほかのテンパードにされた人たちも、 早く治療してあげられるといいんだけど……。
51 50 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002 50 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_002 治療にはかなりの魔力を使うんだが…… アリゼー、張り切ってるみたいだな。 もちろん、オレも行けるぞ! 治療にはかなりの魔力を使うんだが…… アリゼー、張り切ってるみたいだな。 もちろん、オレも行けるぞ!
52 51 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000 51 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_000 こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、 ちょうどいい機会になりそうだわ。 さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。 こちらに戻ってから、マトーヤに挨拶していなかったから、 ちょうどいい機会になりそうだわ。 さあ、マトーヤの洞窟を訪ねましょう。
53 52 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010 52 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_010 第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、 きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。 第一世界でのヤ・シュトラの活躍を聞けば、 きっと、師であるマトーヤ様も喜んでくれるだろうね。
54 53 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011 53 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_011 以前、ここに来たのは、 皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。 あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。 以前、ここに来たのは、 皆が倒れた原因を突き止めるためだったわね。 あのときは、異世界に行ってるなんて思いもしなかったわ。
55 54 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012 54 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_012 マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。 会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、 愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。 マトーヤ様といえば、シャーレアンでも名の知れた賢人だ。 会えるのは光栄だが、第一世界への不完全な召喚で、 愛弟子たちを危険な目にあわせてしまったからな……。
56 55 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020 55 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_020 さて、お優しい我が師匠は、 かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……? さて、お優しい我が師匠は、 かわいい弟子との再会を喜んでくれるかしら……?
57 56 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030 56 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_030 ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。 さすが使い魔研究の権威、マトーヤ様だね。 ポークシーを生み出す、マザーポークシーを作ろうとは……。 さすが使い魔研究の権威、マトーヤ様だね。
58 57 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030 57 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_100_030 ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……? ところで、私は何かおかしなことを言っただろうか……?
59 58 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031 58 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_031 アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。 あれ、いざ自分が巻き込まれると胸倉つかみたくなるわよ……。 アルフィノの素直すぎるところは、完ッ全にお母様似なのよね。 あれ、いざ自分が巻き込まれると胸倉つかみたくなるわよ……。
60 59 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031 59 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_100_031 まあ、それで救われることもあるから、 長所だと思わなくも……なくも……ないけど! まあ、それで救われることもあるから、 長所だと思わなくも……なくも……ないけど!
61 60 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032 60 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_032 あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……? あの場所というのは、まさかシャーレアン工匠街の……?
62 61 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033 61 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_033 マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。 使い魔を作るんだ、やっぱり秘密の工房とかか……!? マトーヤ様はどこに行くつもりなんだろうな。 使い魔を作るんだ、やっぱり秘密の工房とかか……!?
63 62 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040 62 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_040 さて、工房に移動するよ。 あそこなら使い魔作りに必要な素材も道具も、すべて揃うはずさ。 さて、工房に移動するよ。 あそこなら使い魔作りに必要な素材も道具も、すべて揃うはずさ。
64 63 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041 63 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_041 それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら? だとしたら大撤収以来、まともに掃除もしていないのだし、 中はどうなっているやら……。 それって、工匠街にあった「マトーヤのアトリエ」のことかしら? だとしたら大撤収以来、まともに掃除もしていないのだし、 中はどうなっているやら……。
65 64 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042 64 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_042 入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、 「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう? 協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。 入り込んだ魔物やら、使い魔の成れの果てが、 「多少」騒いでいたところで、お前たちなら問題なかろう? 協力してやるんだから、この際キレイに片付けてもらうよ。
66 65 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043 65 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_043 そういうことなら任せておいて。 今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ! そういうことなら任せておいて。 今回の目的のためなら、いくらでも骨を折るつもりよ!
67 66 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044 66 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_044 いい心がけじゃないか。 さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。 いい心がけじゃないか。 さっそく、シャーレアン工匠街に向かっとくれ。
68 67 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045 67 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_045 「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、 案内役として、工房の入口に立たせておくさね。 さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……! 「土いじりのプロ・ロッゴ」って名のポロッゴを、 案内役として、工房の入口に立たせておくさね。 さあ、ぼさっとしてないで、さっさとお行き……!
69 68 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050 68 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_000_050 シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、 「土いじりのプロ・ロッゴ」と合流しておいておくれ。 さあ、行った行った……! シャーレアン工匠街にいる、ワシのポロッゴ、 「土いじりのプロ・ロッゴ」と合流しておいておくれ。 さあ、行った行った……!
70 69 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051 69 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_051 大撤収があったのは15年以上前…… 私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。 すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。 大撤収があったのは15年以上前…… 私やアリゼーは赤子に過ぎなかった。 すでに長じていたヤ・シュトラと違って、さすがに記憶はないよ。
71 70 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052 70 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_052 雑草が伸び放題ね。 こんなところにある工房なんて、本当に使えるの? 雑草が伸び放題ね。 こんなところにある工房なんて、本当に使えるの?
72 71 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053 71 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_053 「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。 当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、 少しばかり過酷だったと言っておくわ。 「マトーヤのアトリエ」に入るのは、大撤収以来よ。 当時まだ未熟だった私にとって、この中の環境は、 少しばかり過酷だったと言っておくわ。
73 72 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054 72 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_054 この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。 工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな! この荒れ具合じゃ、確かに魔物が入り込んでそうだ。 工房ならいろいろと仕掛けもあるだろうし……腕が鳴るな!
74 73 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060 73 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_060 ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。 中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、 広大な洞窟が広がっているケロ。 ようこそ、ここがマトーヤ様のアトリエの入口ケロ。 中には、使い魔工房に加えて、材料や熱源を得るための、 広大な洞窟が広がっているケロ。
75 74 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061 74 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_000_061 もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから…… 使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、 スゴ~イ状態になっているはずケロ。 もう15年以上、掃除はおろか見回りすらしていないから…… 使い魔の成れの果てや、入り込んだ魔物で、 スゴ~イ状態になっているはずケロ。
76 75 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062 75 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_062 とはいえ、どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~! とはいえ、どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!
77 76 TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000 76 TEXT_LUCKMJ105_04011_Q1_000_000 どうする? どうする?
78 77 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001 77 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_001 話す 話す
79 78 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002 78 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
80 79 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003 79 TEXT_LUCKMJ105_04011_A1_000_003 キャンセル キャンセル
81 80 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070 80 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_070 こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。 大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、 回復なら任せてくれ! こっちで本格的な戦いをするのは久々だね。 大丈夫、アリゼーに倣ってしっかり調整してあるから、 回復なら任せてくれ!
82 81 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071 81 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_071 ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、 マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。 さあ、行きましょう! ベーク=ラグからポークシー作りを習った身よ、 マザーでもファザーでも完璧に作ってみせるわ。 さあ、行きましょう!
83 82 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072 82 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_000_072 前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど…… 今の私は、当時ほど甘くはなくてよ? 伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。 前にここを訪れたときは、いたいけな少女だったけれど…… 今の私は、当時ほど甘くはなくてよ? 伊達にマトーヤの名を借りていなかったと、証明するわ。
84 83 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073 83 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_073 さて……どうする、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。 あんたの采配に任せるよ。 さて……どうする、Player? オレが先陣切ってもいいし、支援に回してくれてもいい。 あんたの采配に任せるよ。
85 84 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073 84 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_100_073 オレたちの新たな冒険、 それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。 とびきりの活躍、見せてくれよな! オレたちの新たな冒険、 それも、アリゼーの願いがかかってるんだ。 とびきりの活躍、見せてくれよな!
86 85 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075 85 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_075 こんなところで何をしているんだい? ワシは支度してから行くから、 シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。 こんなところで何をしているんだい? ワシは支度してから行くから、 シャーレアン工匠街にある工房に向かっておくれ。
87 86 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076 86 TEXT_LUCKMJ105_04011_GUIDEPOROGGO_100_076 どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~! どうか安心してほしいケロ。 このプロ・ロッゴと、兄弟たちがバッチリ案内するケロ! 準備と覚悟ができたら、さっそく突入ケロ~!
88 87 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080 87 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALISAIE_000_080 ところで、マザーポークシーの原型だけれど、 マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら? アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう? ところで、マザーポークシーの原型だけれど、 マトーヤ様が粘土をコネて、形作ったのかしら? アンジェロの方がかわいいと思うけど……どう?
89 88 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081 88 TEXT_LUCKMJ105_04011_GRAHATIA_000_081 素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ? いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。 素朴な疑問なんだが、どうして空飛ぶ豚なんだ? いや、豚が悪いわけじゃないんだが……。
90 89 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085 89 TEXT_LUCKMJ105_04011_MATOYA_100_085 やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。 あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。 やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。 あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。
91 90 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086 90 TEXT_LUCKMJ105_04011_YSHTOLA_100_086 ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。 ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。
92 91 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090 91 TEXT_LUCKMJ105_04011_ALPHINAUD_000_090 ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。 ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。 ヤ・シュトラはマトーヤ様とともに、洞窟に戻ったようだ。 ふふ……やはり仲睦まじい師弟だね。
93 92 TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100 92 TEXT_LUCKMJ105_04011_SYSTEM_000_100 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 「魔術工房 マトーヤのアトリエ」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
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0,"TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00","低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_00","ブルワークホールのザントヘール甲軍曹と話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001","ま、結局のところ、
0,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00,低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。
1,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_01,
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48,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001,"ま、結局のところ、
ふたりの「マトーヤ」は似たもの同士なんじゃない?
当人たちこそ、本当はわかってるのかもしれないけど!"
49,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002","リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。
49,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002,"リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。
あんたの足跡を追ってたときにも目にした名だったからな。
願わくはいつか、あの蒼の竜騎士にも会ってみたいが……。"
50,"TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003","ごめんなさい。
50,TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003,"ごめんなさい。
少しばかり魔力を使いすぎたみたい。
私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。"
51,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000","それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、
51,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000,"それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、
メルウィブ提督に朗報を届けるとしよう。
ブルワークホールから、アドミラルブリッジに向かえるはずだ。"
52,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010","ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。
52,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010,"ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。
「提督室」を訪れるのもずいぶんと久しぶりだね。"
53,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011","蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、
53,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011,"蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、
治療を施せば、きっと対話に応じてくれるはずよ。"
54,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012","今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。
54,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012,"今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。
これもゆくゆくは、歴史書に記されるのかもしれないな……。"
55,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。
55,TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020,"これは、ではないか。
現在、提督はサハギン族とコボルド族の使者と、
会見中なのだが……"
56,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020","いや、君たちなら問題ないだろう。
56,TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020,"いや、君たちなら問題ないだろう。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
57,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020","君も一緒とは、何かあったのか……?"
58,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020","それは、まことか……!"
59,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021","まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、
57,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020,君も一緒とは、何かあったのか……?
58,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020,それは、まことか……!
59,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021,"まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、
まさかテンパードの治療法を編みだすとは……"
60,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021","しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……!
60,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021,"しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……!
君たちが見出した術は、必ずや蛮神問題解決の追い風となろう!"
61,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022","ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、
61,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022,"ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、
黒渦団に提供する用意もあるから、ぜひ活用してほしいの。"
62,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023","それは大いに助かる。
62,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023,"それは大いに助かる。
しかし、たとえテンパード化を治せたとて、
人と蛮族が……"
63,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024","いや、和解を試みようとしている今、
63,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024,"いや、和解を試みようとしている今、
この呼び名はもはや相応しくないな……。"
64,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025","種族間での対立が続く限り、
64,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025,"種族間での対立が続く限り、
ふたたび蛮神は召喚され、新たなテンパードが生まれるだけだ。"
65,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026","蛮神問題を根本的に解決するには、
65,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026,"蛮神問題を根本的に解決するには、
その前提である「蛮神に頼らざるを得なくなった要因」を、
対話によって取り除かなければならない。"
66,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027","実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。"
67,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028","我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、
66,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027,実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。
67,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028,"我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、
北洋から逃れてきた民が、この島に入植したことに由る。
以来、コボルド族とサハギン族とは対立を繰り返してきた。"
68,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029","先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、
68,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029,"先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、
本質的には領地の境界をめぐって争い続けてきた。"
69,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030","一方、制海権を競うサハギン族とは、
69,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030,"一方、制海権を競うサハギン族とは、
霊災以降、産卵地を求める動きが加わったことで、
対立は激化するばかり。"
70,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031","つまるところは、皆、自分たちの生存という、
70,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031,"つまるところは、皆、自分たちの生存という、
譲れない一線において対立してきたのだ。"
71,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032","ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。
71,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032,"ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。
「不可能は人が作り出す」というモットーを掲げながらも……。
なんとも情けない話だな。"
72,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033","だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。
72,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033,"だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。
ガイウス率いる帝国軍を払い除け、千年戦争を終結させ、
アラミゴやドマを解放し、聞けば第八霊災を未然に防いだという。"
73,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034","ならば、我々も不可能を可能としなければならない。
73,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034,"ならば、我々も不可能を可能としなければならない。
種族間の融和を私が訴えたのも、それゆえなのだ。"
74,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035","しかしながら……
74,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035,"しかしながら……
発案者たる我らリムサ・ロミンサこそが、
もっとも和平交渉において、難航している有様だ。"
75,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036","蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね?"
76,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037","そのとおりだ。
75,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036,蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね?
76,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037,"そのとおりだ。
我々にも友好的なコボルド族の仲介を得て、
彼らの司祭との会談を取り付けようとしたのだが……"
77,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038","三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、
77,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038,"三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、
種族間の融和路線に強く反対していてな……。
先ほどの会議に現れなかったのも、その意志表明だろう。"
78,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039","断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。
78,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039,"断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。
彼らの意向を無視したまま、ことを進めるわけにはいかないのだ。"
79,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040","断罪党の首領「ヒルフィル」は、
79,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040,"断罪党の首領「ヒルフィル」は、
肺の病で臥せり、表舞台から姿を消して久しいと聞きますが……。"
80,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041","そうだ、いま組織を指揮しているのは、
80,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041,"そうだ、いま組織を指揮しているのは、
最近、急に頭角を現してきた「シカルド」という男だ。"
81,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042","彼は、国家権力を嫌っているようでな。
81,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042,"彼は、国家権力を嫌っているようでな。
非公式な対話すら拒絶され、取り付く島もない状況なのだ。"
82,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043","イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、
82,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043,"イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、
今のところ、有益な情報はない……。"
83,"TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001","自分たちが探ろう"
85,"TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002","…………"
86,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044","そうしましょう。
83,TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000,何と言う?
84,TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001,自分たちが探ろう
85,TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002,…………
86,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044,"そうしましょう。
こういうときこそ、「暁」の出番よね。"
87,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045","だったら、私たちが探るわ。
87,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045,"だったら、私たちが探るわ。
こういうときこそ、「暁」の出番でしょう?"
88,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046","ありがたい。
88,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046,"ありがたい。
やはり「暁」の存在とは、心強いものだな……。"
89,"TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047","すまないが断罪党を束ねるシカルドが、
89,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047,"すまないが断罪党を束ねるシカルドが、
何を考えているのか、その真意を調査してもらいたい。
よろしく頼んだぞ。"
90,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050","対立の要因か……。
90,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050,"対立の要因か……。
こればっかりは、私たちじゃなくリムサ・ロミンサの人たちに、
向き合ってもらわなければ解決できないわね。"
91,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051","海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。
91,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051,"海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。
たしかサンクレッドが海都の出身だったはずだが、
帝都に潜入中だと、さすがに頼れないか。"
92,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
92,TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052,"
提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。
こちらからも、どうかよろしく頼む。"
93,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060","まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、
93,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060,"まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、
都市内で聞き込み調査をしてみよう。"
94,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061","我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。
94,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061,"我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。
君は、海賊団の首領に面識があるなら、彼らから話を聞いてほしい。
情報が集まったら、またここに集合しよう。"
95,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070","なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。"
96,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071","私が知っていることは、ほとんどありません。
95,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070,なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。
96,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071,"私が知っていることは、ほとんどありません。
ただ、ひとつ確かなのは、彼が頭角を現すと同時に、
やけに断罪党の羽振りが良くなったこと……。"
97,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072","疑問なのは、その方法です。
97,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072,"疑問なのは、その方法です。
リムサ・ロミンサ政庁が海賊に対して略奪を認めているのは、
帝国船籍の船に対してのみ……。"
98,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073","ところが、その帝国内が荒れている。
98,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073,"ところが、その帝国内が荒れている。
各属州の政情も不安定化し、物流が滞ったことで、
洋上から、海賊の獲物となるはずの帝国船が消えているのです。"
99,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074","我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、
99,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074,"我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、
断罪党と言えば、昔気質の海賊団として知られた存在……。
そう簡単に略奪という生業を、捨てるとも思えません。"
100,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075","では、どうやって儲けているのか……。
100,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075,"では、どうやって儲けているのか……。
私としても、シカルドが見つけたと思しき、
新しいシノギが気になるところですよ。"
101,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080","ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって?
101,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080,"ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって?
まったく、いけ好かない若造だよ。"
102,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080","何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。
102,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080,"何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。
ヒルフィルの右腕だったムーンスケートを追い越して、
首領代行に上り詰めたそうだ。"
103,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081","そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。
103,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081,"そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。
エオルゼアの帝国軍施設に出入りする補給船を狙う者同士、
どっちが先に拿捕するのかで、船速を競い合ってたからね。"
104,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082","だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。
104,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082,"だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。
そんなわけで、あたしらも新しいシノギを必死に探してたから、
シカルドの野郎が、余計に腹立たしくてねぇ……。"
105,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083","ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。
105,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083,"ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。
漁師ギルドの船を、魔物やサハギン族の脅威から護ってやるんだ。"
106,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084","その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、
106,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084,"その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、
この店の調理師が考案した手法で加工して売り出している。"
107,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085","加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、
107,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085,"加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、
いろんな理由で陸に上がることになった姐さん方が、
張り切って働いてくれていてね。"
108,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086","もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。
108,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086,"もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。
でもね……姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、
そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。"
109,"TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090","私がシカルドについて知っているのは、
109,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090,"私がシカルドについて知っているのは、
彼が頭角を現すと同時に、断罪党の羽振りが良くなったことだけ。
いったいどうやって儲けているのやら、気になるところです。"
110,"TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091","シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、
110,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091,"シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、
大出世したという噂の、いけ好かない若造さ。
いまや首領代行に上り詰めたそうだよ。"
111,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092","聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。
111,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092,"聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。
もちろん今はそんな場合じゃないけど……
いつか、今度はガ・ブやラハも連れて、食べにきましょ。"
112,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093","この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。
112,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093,"この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。
よそ者がそう思えるようになるまでには、
提督たちの、並々ならぬ努力があったんだろうが……。"
113,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100","やあ、情報収集の首尾はどうだい?"
114,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101","なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、
113,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100,やあ、情報収集の首尾はどうだい?
114,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101,"なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、
シカルドが、新しい収入源を確保してみせたということか……。"
115,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102","酒場や飲食店を回ってきたんだけど、
115,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102,"酒場や飲食店を回ってきたんだけど、
最近、断罪党の海賊たちが派手に遊ぶようになったと聞いたわ。
でも、そのお金の出どころとなると、固く口を閉ざすんだとか……。"
116,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103","オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。
116,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103,"オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。
連中も、断罪党の資金源を調べ回っているそうだが、
今のところ解明できていないらしい。"
117,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104","ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、
117,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104,"ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、
表沙汰にはできない何かしらの裏がありそうだね。"
118,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105","ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、
118,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105,"ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、
断罪党の躍進と時を同じくして、産業用クリスタルの価格が、
下落していることに気づいたんだ。"
119,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106","少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、
119,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106,"少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、
ホーリー・ボルダーに問い合わせてみたんだが……
私の予感が当たったよ。"
120,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107","最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。
120,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107,"最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。
つまり、コボルド族とサハギン族のクリスタル備蓄量が、
減少しているということさ。"
121,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108","シカルドたち断罪党が、
121,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108,"シカルドたち断罪党が、
敵対種族からクリスタルを略奪して市場に流していると?"
123,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109","証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。
123,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109,"証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。
この推測を証明するには、追加の調査が必要だがね。"
124,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110","いいんじゃないかしら。
124,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110,"いいんじゃないかしら。
ほかに有力な情報もないわけだし、その線を追ってみましょう。
でも、どうやって調べるつもり?"
125,"TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111","それなら任せてくれ。
125,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111,"それなら任せてくれ。
実を言うと、すでに調査の手はずは整えているんだよ。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00 1 低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_03 低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。
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6 2 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_00 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹と話す
26 22 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_02 海賊団の首領と話す
28 24 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_03 ブルワークホールのザントヘール甲軍曹と話す アルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_05 海賊団の首領と話す
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49 45 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001 ま、結局のところ、 ふたりの「マトーヤ」は似たもの同士なんじゃない? 当人たちこそ、本当はわかってるのかもしれないけど!
46 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_22
47 TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001 ま、結局のところ、 ふたりの「マトーヤ」は似たもの同士なんじゃない? 当人たちこそ、本当はわかってるのかもしれないけど!
50 49 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002 49 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002 リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。 あんたの足跡を追ってたときにも目にした名だったからな。 願わくはいつか、あの蒼の竜騎士にも会ってみたいが……。 リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。 あんたの足跡を追ってたときにも目にした名だったからな。 願わくはいつか、あの蒼の竜騎士にも会ってみたいが……。
51 50 TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003 50 TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003 ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。 ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。
52 51 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000 51 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000 それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、 メルウィブ提督に朗報を届けるとしよう。 ブルワークホールから、アドミラルブリッジに向かえるはずだ。 それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、 メルウィブ提督に朗報を届けるとしよう。 ブルワークホールから、アドミラルブリッジに向かえるはずだ。
53 52 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010 52 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010 ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。 「提督室」を訪れるのもずいぶんと久しぶりだね。 ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。 「提督室」を訪れるのもずいぶんと久しぶりだね。
54 53 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011 53 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011 蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、 治療を施せば、きっと対話に応じてくれるはずよ。 蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、 治療を施せば、きっと対話に応じてくれるはずよ。
55 54 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012 54 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012 今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。 これもゆくゆくは、歴史書に記されるのかもしれないな……。 今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。 これもゆくゆくは、歴史書に記されるのかもしれないな……。
56 55 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020 55 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ではないか。 現在、提督はサハギン族とコボルド族の使者と、 会見中なのだが…… これは、ではないか。 現在、提督はサハギン族とコボルド族の使者と、 会見中なのだが……
57 56 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020 56 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020 いや、君たちなら問題ないだろう。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。 いや、君たちなら問題ないだろう。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
58 57 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020 57 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020 君も一緒とは、何かあったのか……? 君も一緒とは、何かあったのか……?
59 58 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020 58 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020 それは、まことか……! それは、まことか……!
60 59 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021 59 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021 まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、 まさかテンパードの治療法を編みだすとは…… まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、 まさかテンパードの治療法を編みだすとは……
61 60 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021 60 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021 しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……! 君たちが見出した術は、必ずや蛮神問題解決の追い風となろう! しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……! 君たちが見出した術は、必ずや蛮神問題解決の追い風となろう!
62 61 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022 61 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022 ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、 黒渦団に提供する用意もあるから、ぜひ活用してほしいの。 ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、 黒渦団に提供する用意もあるから、ぜひ活用してほしいの。
63 62 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023 62 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023 それは大いに助かる。 しかし、たとえテンパード化を治せたとて、 人と蛮族が…… それは大いに助かる。 しかし、たとえテンパード化を治せたとて、 人と蛮族が……
64 63 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024 63 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024 いや、和解を試みようとしている今、 この呼び名はもはや相応しくないな……。 いや、和解を試みようとしている今、 この呼び名はもはや相応しくないな……。
65 64 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025 64 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025 種族間での対立が続く限り、 ふたたび蛮神は召喚され、新たなテンパードが生まれるだけだ。 種族間での対立が続く限り、 ふたたび蛮神は召喚され、新たなテンパードが生まれるだけだ。
66 65 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026 65 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026 蛮神問題を根本的に解決するには、 その前提である「蛮神に頼らざるを得なくなった要因」を、 対話によって取り除かなければならない。 蛮神問題を根本的に解決するには、 その前提である「蛮神に頼らざるを得なくなった要因」を、 対話によって取り除かなければならない。
67 66 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027 66 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027 実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。 実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。
68 67 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028 67 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028 我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、 北洋から逃れてきた民が、この島に入植したことに由る。 以来、コボルド族とサハギン族とは対立を繰り返してきた。 我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、 北洋から逃れてきた民が、この島に入植したことに由る。 以来、コボルド族とサハギン族とは対立を繰り返してきた。
69 68 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029 68 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029 先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、 本質的には領地の境界をめぐって争い続けてきた。 先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、 本質的には領地の境界をめぐって争い続けてきた。
70 69 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030 69 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030 一方、制海権を競うサハギン族とは、 霊災以降、産卵地を求める動きが加わったことで、 対立は激化するばかり。 一方、制海権を競うサハギン族とは、 霊災以降、産卵地を求める動きが加わったことで、 対立は激化するばかり。
71 70 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031 70 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031 つまるところは、皆、自分たちの生存という、 譲れない一線において対立してきたのだ。 つまるところは、皆、自分たちの生存という、 譲れない一線において対立してきたのだ。
72 71 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032 71 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032 ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。 「不可能は人が作り出す」というモットーを掲げながらも……。 なんとも情けない話だな。 ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。 「不可能は人が作り出す」というモットーを掲げながらも……。 なんとも情けない話だな。
73 72 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033 72 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033 だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。 ガイウス率いる帝国軍を払い除け、千年戦争を終結させ、 アラミゴやドマを解放し、聞けば第八霊災を未然に防いだという。 だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。 ガイウス率いる帝国軍を払い除け、千年戦争を終結させ、 アラミゴやドマを解放し、聞けば第八霊災を未然に防いだという。
74 73 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034 73 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034 ならば、我々も不可能を可能としなければならない。 種族間の融和を私が訴えたのも、それゆえなのだ。 ならば、我々も不可能を可能としなければならない。 種族間の融和を私が訴えたのも、それゆえなのだ。
75 74 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035 74 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035 しかしながら…… 発案者たる我らリムサ・ロミンサこそが、 もっとも和平交渉において、難航している有様だ。 しかしながら…… 発案者たる我らリムサ・ロミンサこそが、 もっとも和平交渉において、難航している有様だ。
76 75 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036 75 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036 蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね? 蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね?
77 76 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037 76 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037 そのとおりだ。 我々にも友好的なコボルド族の仲介を得て、 彼らの司祭との会談を取り付けようとしたのだが…… そのとおりだ。 我々にも友好的なコボルド族の仲介を得て、 彼らの司祭との会談を取り付けようとしたのだが……
78 77 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038 77 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038 三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、 種族間の融和路線に強く反対していてな……。 先ほどの会議に現れなかったのも、その意志表明だろう。 三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、 種族間の融和路線に強く反対していてな……。 先ほどの会議に現れなかったのも、その意志表明だろう。
79 78 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039 78 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039 断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。 彼らの意向を無視したまま、ことを進めるわけにはいかないのだ。 断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。 彼らの意向を無視したまま、ことを進めるわけにはいかないのだ。
80 79 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040 79 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040 断罪党の首領「ヒルフィル」は、 肺の病で臥せり、表舞台から姿を消して久しいと聞きますが……。 断罪党の首領「ヒルフィル」は、 肺の病で臥せり、表舞台から姿を消して久しいと聞きますが……。
81 80 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041 80 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041 そうだ、いま組織を指揮しているのは、 最近、急に頭角を現してきた「シカルド」という男だ。 そうだ、いま組織を指揮しているのは、 最近、急に頭角を現してきた「シカルド」という男だ。
82 81 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042 81 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042 彼は、国家権力を嫌っているようでな。 非公式な対話すら拒絶され、取り付く島もない状況なのだ。 彼は、国家権力を嫌っているようでな。 非公式な対話すら拒絶され、取り付く島もない状況なのだ。
83 82 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043 82 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043 イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、 今のところ、有益な情報はない……。 イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、 今のところ、有益な情報はない……。
84 83 TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000 83 TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
85 84 TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001 84 TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001 自分たちが探ろう 自分たちが探ろう
86 85 TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002 85 TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002 ………… …………
87 86 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044 86 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044 そうしましょう。 こういうときこそ、「暁」の出番よね。 そうしましょう。 こういうときこそ、「暁」の出番よね。
88 87 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045 87 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045 だったら、私たちが探るわ。 こういうときこそ、「暁」の出番でしょう? だったら、私たちが探るわ。 こういうときこそ、「暁」の出番でしょう?
89 88 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046 88 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046 ありがたい。 やはり「暁」の存在とは、心強いものだな……。 ありがたい。 やはり「暁」の存在とは、心強いものだな……。
90 89 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047 89 TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047 すまないが断罪党を束ねるシカルドが、 何を考えているのか、その真意を調査してもらいたい。 よろしく頼んだぞ。 すまないが断罪党を束ねるシカルドが、 何を考えているのか、その真意を調査してもらいたい。 よろしく頼んだぞ。
91 90 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050 90 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050 対立の要因か……。 こればっかりは、私たちじゃなくリムサ・ロミンサの人たちに、 向き合ってもらわなければ解決できないわね。 対立の要因か……。 こればっかりは、私たちじゃなくリムサ・ロミンサの人たちに、 向き合ってもらわなければ解決できないわね。
92 91 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051 91 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051 海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。 たしかサンクレッドが海都の出身だったはずだが、 帝都に潜入中だと、さすがに頼れないか。 海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。 たしかサンクレッドが海都の出身だったはずだが、 帝都に潜入中だと、さすがに頼れないか。
93 92 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052 92 TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、 提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。 こちらからも、どうかよろしく頼む。 、 提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。 こちらからも、どうかよろしく頼む。
94 93 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060 93 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060 まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、 都市内で聞き込み調査をしてみよう。 まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、 都市内で聞き込み調査をしてみよう。
95 94 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061 94 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061 我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。 君は、海賊団の首領に面識があるなら、彼らから話を聞いてほしい。 情報が集まったら、またここに集合しよう。 我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。 君は、海賊団の首領に面識があるなら、彼らから話を聞いてほしい。 情報が集まったら、またここに集合しよう。
96 95 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070 95 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070 なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。 なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。
97 96 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071 96 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071 私が知っていることは、ほとんどありません。 ただ、ひとつ確かなのは、彼が頭角を現すと同時に、 やけに断罪党の羽振りが良くなったこと……。 私が知っていることは、ほとんどありません。 ただ、ひとつ確かなのは、彼が頭角を現すと同時に、 やけに断罪党の羽振りが良くなったこと……。
98 97 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072 97 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072 疑問なのは、その方法です。 リムサ・ロミンサ政庁が海賊に対して略奪を認めているのは、 帝国船籍の船に対してのみ……。 疑問なのは、その方法です。 リムサ・ロミンサ政庁が海賊に対して略奪を認めているのは、 帝国船籍の船に対してのみ……。
99 98 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073 98 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073 ところが、その帝国内が荒れている。 各属州の政情も不安定化し、物流が滞ったことで、 洋上から、海賊の獲物となるはずの帝国船が消えているのです。 ところが、その帝国内が荒れている。 各属州の政情も不安定化し、物流が滞ったことで、 洋上から、海賊の獲物となるはずの帝国船が消えているのです。
100 99 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074 99 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074 我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、 断罪党と言えば、昔気質の海賊団として知られた存在……。 そう簡単に略奪という生業を、捨てるとも思えません。 我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、 断罪党と言えば、昔気質の海賊団として知られた存在……。 そう簡単に略奪という生業を、捨てるとも思えません。
101 100 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075 100 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075 では、どうやって儲けているのか……。 私としても、シカルドが見つけたと思しき、 新しいシノギが気になるところですよ。 では、どうやって儲けているのか……。 私としても、シカルドが見つけたと思しき、 新しいシノギが気になるところですよ。
102 101 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080 101 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080 ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって? まったく、いけ好かない若造だよ。 ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって? まったく、いけ好かない若造だよ。
103 102 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080 102 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080 何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。 ヒルフィルの右腕だったムーンスケートを追い越して、 首領代行に上り詰めたそうだ。 何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。 ヒルフィルの右腕だったムーンスケートを追い越して、 首領代行に上り詰めたそうだ。
104 103 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081 103 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081 そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。 エオルゼアの帝国軍施設に出入りする補給船を狙う者同士、 どっちが先に拿捕するのかで、船速を競い合ってたからね。 そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。 エオルゼアの帝国軍施設に出入りする補給船を狙う者同士、 どっちが先に拿捕するのかで、船速を競い合ってたからね。
105 104 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082 104 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082 だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。 そんなわけで、あたしらも新しいシノギを必死に探してたから、 シカルドの野郎が、余計に腹立たしくてねぇ……。 だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。 そんなわけで、あたしらも新しいシノギを必死に探してたから、 シカルドの野郎が、余計に腹立たしくてねぇ……。
106 105 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083 105 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083 ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。 漁師ギルドの船を、魔物やサハギン族の脅威から護ってやるんだ。 ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。 漁師ギルドの船を、魔物やサハギン族の脅威から護ってやるんだ。
107 106 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084 106 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084 その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、 この店の調理師が考案した手法で加工して売り出している。 その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、 この店の調理師が考案した手法で加工して売り出している。
108 107 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085 107 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085 加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、 いろんな理由で陸に上がることになった姐さん方が、 張り切って働いてくれていてね。 加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、 いろんな理由で陸に上がることになった姐さん方が、 張り切って働いてくれていてね。
109 108 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086 108 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086 もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。 でもね……姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、 そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。 もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。 でもね……姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、 そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。
110 109 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090 109 TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090 私がシカルドについて知っているのは、 彼が頭角を現すと同時に、断罪党の羽振りが良くなったことだけ。 いったいどうやって儲けているのやら、気になるところです。 私がシカルドについて知っているのは、 彼が頭角を現すと同時に、断罪党の羽振りが良くなったことだけ。 いったいどうやって儲けているのやら、気になるところです。
111 110 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091 110 TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091 シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、 大出世したという噂の、いけ好かない若造さ。 いまや首領代行に上り詰めたそうだよ。 シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、 大出世したという噂の、いけ好かない若造さ。 いまや首領代行に上り詰めたそうだよ。
112 111 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092 111 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092 聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。 もちろん今はそんな場合じゃないけど…… いつか、今度はガ・ブやラハも連れて、食べにきましょ。 聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。 もちろん今はそんな場合じゃないけど…… いつか、今度はガ・ブやラハも連れて、食べにきましょ。
113 112 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093 112 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093 この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。 よそ者がそう思えるようになるまでには、 提督たちの、並々ならぬ努力があったんだろうが……。 この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。 よそ者がそう思えるようになるまでには、 提督たちの、並々ならぬ努力があったんだろうが……。
114 113 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100 113 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100 やあ、情報収集の首尾はどうだい? やあ、情報収集の首尾はどうだい?
115 114 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101 114 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101 なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、 シカルドが、新しい収入源を確保してみせたということか……。 なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、 シカルドが、新しい収入源を確保してみせたということか……。
116 115 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102 115 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102 酒場や飲食店を回ってきたんだけど、 最近、断罪党の海賊たちが派手に遊ぶようになったと聞いたわ。 でも、そのお金の出どころとなると、固く口を閉ざすんだとか……。 酒場や飲食店を回ってきたんだけど、 最近、断罪党の海賊たちが派手に遊ぶようになったと聞いたわ。 でも、そのお金の出どころとなると、固く口を閉ざすんだとか……。
117 116 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103 116 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103 オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。 連中も、断罪党の資金源を調べ回っているそうだが、 今のところ解明できていないらしい。 オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。 連中も、断罪党の資金源を調べ回っているそうだが、 今のところ解明できていないらしい。
118 117 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104 117 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104 ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、 表沙汰にはできない何かしらの裏がありそうだね。 ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、 表沙汰にはできない何かしらの裏がありそうだね。
119 118 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105 118 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105 ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、 断罪党の躍進と時を同じくして、産業用クリスタルの価格が、 下落していることに気づいたんだ。 ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、 断罪党の躍進と時を同じくして、産業用クリスタルの価格が、 下落していることに気づいたんだ。
120 119 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106 119 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106 少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、 ホーリー・ボルダーに問い合わせてみたんだが…… 私の予感が当たったよ。 少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、 ホーリー・ボルダーに問い合わせてみたんだが…… 私の予感が当たったよ。
121 120 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107 120 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107 最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。 つまり、コボルド族とサハギン族のクリスタル備蓄量が、 減少しているということさ。 最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。 つまり、コボルド族とサハギン族のクリスタル備蓄量が、 減少しているということさ。
122 121 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108 121 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
123 122 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108 122 TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108 シカルドたち断罪党が、 敵対種族からクリスタルを略奪して市場に流していると? シカルドたち断罪党が、 敵対種族からクリスタルを略奪して市場に流していると?
124 123 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109 123 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109 証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。 この推測を証明するには、追加の調査が必要だがね。 証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。 この推測を証明するには、追加の調査が必要だがね。
125 124 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110 124 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110 いいんじゃないかしら。 ほかに有力な情報もないわけだし、その線を追ってみましょう。 でも、どうやって調べるつもり? いいんじゃないかしら。 ほかに有力な情報もないわけだし、その線を追ってみましょう。 でも、どうやって調べるつもり?
126 125 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111 125 TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111 それなら任せてくれ。 実を言うと、すでに調査の手はずは整えているんだよ。 それなら任せてくれ。 実を言うと、すでに調査の手はずは整えているんだよ。
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0,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_00","ブルワークホールのアルフィノは、クリスタルの出所を探りたいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_001","そういえば、アルフィノって、商人の真似事をして、
0,TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_00,ブルワークホールのアルフィノは、クリスタルの出所を探りたいようだ。
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25,TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_01,アルフィノと話す
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48,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_001,"そういえば、アルフィノって、商人の真似事をして、
ユールモアに潜入しようとしてたんだっけ……。
その経験が活きたってところかしら?"
49,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_100_002","アルフィノの推論が正しいとしたら、
49,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_100_002,"アルフィノの推論が正しいとしたら、
断罪党が種族間の融和に反対する理由は明白だな……。"
50,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_000","国際街商通りの者に、ここ最近現れたという、
50,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_000,"国際街商通りの者に、ここ最近現れたという、
クリスタルの卸商を紹介してもらったんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_001","なんでも、出どころ不明なものの質のいいクリスタルを、
51,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_001,"なんでも、出どころ不明なものの質のいいクリスタルを、
破格の値段で卸してくれるという話さ。
こちらは顧客を装って近づくことで、探りを入れてみようと思う。"
52,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_002","くだんの卸商とは、低地ラノシアの、
52,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_002,"くだんの卸商とは、低地ラノシアの、
「オシュオン大橋」で待ち合わせすることになっている。
さっそく、現地に向かうとしよう。"
53,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_010","彼がクリスタルの卸商のようだな。
53,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_010,"彼がクリスタルの卸商のようだな。
それでは、私が顧客を装って……"
54,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_011","待ってくれ……。
54,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_011,"待ってくれ……。
仮にあの男が、断罪党の関係者なら、
提督とも親しい「暁」の動きを警戒するはずだ。"
55,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_012","クリスタルブレイブの若き総帥に、解放の英雄となれば、
55,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_012,"クリスタルブレイブの若き総帥に、解放の英雄となれば、
顔を知っている者だって少なくないだろう。
ここは新入りのオレがやってみる。"
56,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_012","まあ、アルフィノはどう見たって、
56,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_012,"まあ、アルフィノはどう見たって、
こんな怪しげな取引に手を出しそうな感じじゃないしね……。
顔を知らなくたって警戒されちゃうわ。"
57,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_013","そ、そうだろうか……。
57,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_013,"そ、そうだろうか……。
だが、素性が割れている点については一理あるね。
接触役は任せて、我々はここから見守らせてもらうよ。"
58,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_014","なにか用ですかい?"
59,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_015","お、おい、てめぇが例の卸商だな?
58,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_014,なにか用ですかい?
59,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_015,"お、おい、てめぇが例の卸商だな?
クリスタルを格安で卸してくれるって噂の……。"
60,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_016","見たところ、商人じゃなさそうですがぁ……
60,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_016,"見たところ、商人じゃなさそうですがぁ……
クリスタルをどうするおつもりで?"
61,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_017","ああ、えっと……"
62,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_018","どうしたのよ……!
61,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_017,ああ、えっと……
62,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_018,"どうしたのよ……!
そんなんじゃ不審がられるわよ……!?"
63,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_019","ははぁ~、わかった、その立派な杖ですねぇ?
63,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_019,"ははぁ~、わかった、その立派な杖ですねぇ?
クリスタルの杖を作っている職人ってところでしょう?"
64,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_020","そ、そのとおりだ。
64,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_020,"そ、そのとおりだ。
素材には、こだわりがあるんだよ……品を見せてくれ。"
65,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_021","うーん、ウチはご新規さんとは信頼を築いてから、
65,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_021,"うーん、ウチはご新規さんとは信頼を築いてから、
売り場にご案内するようにしているんですがねぇ……。"
66,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_022","こっちも急な注文が入って、急いでるんだッ!
66,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_022,"こっちも急な注文が入って、急いでるんだッ!
質さえよけりゃ、そこらの商人よりも高値を支払うぞ……!"
67,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_023","…………わかりやした。
67,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_023,"…………わかりやした。
旦那の杖が、並の代物じゃないことはわかりやす。
特別に売り場にお連れしましょ……さ、ついてきてくださいな。"
68,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_024","どうやら、うまくいったみたいだね。
68,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_024,"どうやら、うまくいったみたいだね。
我々も、密かに尾行してみよう。"
69,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_028","「公」としては堂々とハッタリだってかませたのに、
69,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_028,"「公」としては堂々とハッタリだってかませたのに、
何だったのかしらね、さっきのアレ……。
三下というか、小悪党ぶろうとするのが向いてないんじゃない?"
70,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_028","どうにか繋がったからいいものの……
70,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_028,"どうにか繋がったからいいものの……
杖を手配してくれたタタルには、しばらく頭が上がらないわね。"
71,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_030","彼らは坑道に入っていった。
71,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_030,"彼らは坑道に入っていった。
どうやら、この中が売り場になっているようだ。
見つからないよう、静かに向かおう。"
72,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_050","見てのとおり、最上級のクリスタルでさぁ。
72,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_050,"見てのとおり、最上級のクリスタルでさぁ。
しかも、この値段……お買い得でしょう?"
73,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_051","なるほど、確かにモノはいいな。
73,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_051,"なるほど、確かにモノはいいな。
だが、こうも安いと逆に不安になるってもんだ。
いったい、どこでこれを……?"
74,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_052","別に不法な品ってわけじゃないですぜ、旦那ぁ。
74,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_052,"別に不法な品ってわけじゃないですぜ、旦那ぁ。
オ・ゴモロ産って言やぁ、おわかりになるでしょう?"
75,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_053","だから、純度も品質も最高ときたもんだ!
75,TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_053,"だから、純度も品質も最高ときたもんだ!
さあさあ、売り切れ必至ですぜ!"
76,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_054","オ・ゴモロは、コボルド族の本拠地だ。
76,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_054,"オ・ゴモロは、コボルド族の本拠地だ。
彼らから奪っていたということか……。"
77,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_055","(-????-)お前ら、ゆっくりこっちを向け。"
78,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_056","オレはシカルド、断罪党の首領代行だ。"
79,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_057","お前らのことは知っているぞ。
77,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_055,(-????-)お前ら、ゆっくりこっちを向け。
78,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_056,オレはシカルド、断罪党の首領代行だ。
79,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_057,"お前らのことは知っているぞ。
なあ、「暁の血盟」さんよぉ……?"
80,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_058","断罪党は、リムサ・ロミンサ最大の海賊団なんだぜ?
80,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_058,"断罪党は、リムサ・ロミンサ最大の海賊団なんだぜ?
アバズレ提督んとこに誰が来たのかってコトくらい、
この耳に入るようになってんだよ。"
81,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_059","お前ら、クリスタルを仕入れにきたわけじゃないだろう。
81,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_059,"お前ら、クリスタルを仕入れにきたわけじゃないだろう。
いったい、何の用だ……?"
82,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_060","目的も定かでない我々の前に、こうして姿を現す大胆さ。
82,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_060,"目的も定かでない我々の前に、こうして姿を現す大胆さ。
さすがは断罪党で頭角を現すだけのことはある。"
83,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_061","ならば、あえて私も包み隠さず答えよう。
83,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_061,"ならば、あえて私も包み隠さず答えよう。
私たちは、メルウィブ提督の呼びかけに応じない、
断罪党の真意を探ろうとしていたのだ。"
84,"TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_062","しかし、このクリスタル取引のカラクリを知って確信した。
84,TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_062,"しかし、このクリスタル取引のカラクリを知って確信した。
コボルド族との和解が成れば、君たちは「仕入先」を失う。
それでは商売にならないということだね?"
85,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_063","ああ、そのとおりだ……。
85,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_063,"ああ、そのとおりだ……。
言っておくが、これには何の違法性もないからな。"
86,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_064","海賊禁止令は帝国以外の船から略奪することを禁じているが、
86,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_064,"海賊禁止令は帝国以外の船から略奪することを禁じているが、
コボルド族からの略奪を禁じる法はない。"
87,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_065","表の市場にクリスタルを流さないのは、
87,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_065,"表の市場にクリスタルを流さないのは、
競合する海賊団に、このシノギを奪われないようにするための、
ちょっとした用心だ。"
88,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_066","おおっと、話は最後まで聞いてくれよ。
88,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_066,"おおっと、話は最後まで聞いてくれよ。
これでもなぁ、オレはお前らをリスペクトしてるんだぜ?"
89,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_067","黒渦団さえビビって手を出せなかった、
89,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_067,"黒渦団さえビビって手を出せなかった、
オ・ゴモロまでカチ込みかけて、蛮神を倒したときなんざ、
手を叩いて喜んだもんだぜぇ……!"
90,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_068","だからよぉ、オレたちも英雄様と「暁」の後に続けと、
90,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_068,"だからよぉ、オレたちも英雄様と「暁」の後に続けと、
一生懸命、「蛮族」であるコボルドを叩いてきたわけだ。
かわいい後輩だと思ってほしいねぇ。"
91,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_069","帝国もしおれちまって、
91,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_069,"帝国もしおれちまって、
洋上からは帝国船籍のフネも消えちまったんだ……。
最後の獲物の蛮族くらいは、好きにさせてくんねぇかな?"
92,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_070","個人的に言いたいことはいろいろあるが……
92,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_070,"個人的に言いたいことはいろいろあるが……
現行法に違反してないという主張は、確かにそうだろう。"
93,"TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_071","なら、その意見を会議から逃げずに言ったらどうだ?
93,TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_071,"なら、その意見を会議から逃げずに言ったらどうだ?
メルウィブ提督の前で正々堂々と語り、意見を戦わせればいい。"
94,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_072","ヘッ……煽ってくれるじゃねぇかよ。"
95,"TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_073","いいだろう、メルウィブと会ってやんよ。
94,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_072,ヘッ……煽ってくれるじゃねぇかよ。
95,TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_073,"いいだろう、メルウィブと会ってやんよ。
会談の場は……断罪党の旗艦、アスタリシア号の甲板だ。
逃げるなよって、アバズレ提督に伝えてくれや。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_00 1 ブルワークホールのアルフィノは、クリスタルの出所を探りたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_03 ブルワークホールのアルフィノは、クリスタルの出所を探りたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_04
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11 7 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_12
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20 16 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_19
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22 18 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_21
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25 21 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_00 オシュオン大橋のアルフィノと話す
26 22 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKMJ107_04013_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_03 オシュオン大橋のアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_03 30 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_06
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48 44 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_20 47 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_001 そういえば、アルフィノって、商人の真似事をして、 ユールモアに潜入しようとしてたんだっけ……。 その経験が活きたってところかしら?
46 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_22
47 TEXT_LUCKMJ107_04013_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_001 そういえば、アルフィノって、商人の真似事をして、 ユールモアに潜入しようとしてたんだっけ……。 その経験が活きたってところかしら?
50 49 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_100_002 49 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_100_002 アルフィノの推論が正しいとしたら、 断罪党が種族間の融和に反対する理由は明白だな……。 アルフィノの推論が正しいとしたら、 断罪党が種族間の融和に反対する理由は明白だな……。
51 50 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_000 50 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_000 国際街商通りの者に、ここ最近現れたという、 クリスタルの卸商を紹介してもらったんだ。 国際街商通りの者に、ここ最近現れたという、 クリスタルの卸商を紹介してもらったんだ。
52 51 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_001 51 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_001 なんでも、出どころ不明なものの質のいいクリスタルを、 破格の値段で卸してくれるという話さ。 こちらは顧客を装って近づくことで、探りを入れてみようと思う。 なんでも、出どころ不明なものの質のいいクリスタルを、 破格の値段で卸してくれるという話さ。 こちらは顧客を装って近づくことで、探りを入れてみようと思う。
53 52 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_002 52 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_002 くだんの卸商とは、低地ラノシアの、 「オシュオン大橋」で待ち合わせすることになっている。 さっそく、現地に向かうとしよう。 くだんの卸商とは、低地ラノシアの、 「オシュオン大橋」で待ち合わせすることになっている。 さっそく、現地に向かうとしよう。
54 53 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_010 53 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_010 彼がクリスタルの卸商のようだな。 それでは、私が顧客を装って…… 彼がクリスタルの卸商のようだな。 それでは、私が顧客を装って……
55 54 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_011 54 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_011 待ってくれ……。 仮にあの男が、断罪党の関係者なら、 提督とも親しい「暁」の動きを警戒するはずだ。 待ってくれ……。 仮にあの男が、断罪党の関係者なら、 提督とも親しい「暁」の動きを警戒するはずだ。
56 55 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_012 55 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_012 クリスタルブレイブの若き総帥に、解放の英雄となれば、 顔を知っている者だって少なくないだろう。 ここは新入りのオレがやってみる。 クリスタルブレイブの若き総帥に、解放の英雄となれば、 顔を知っている者だって少なくないだろう。 ここは新入りのオレがやってみる。
57 56 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_012 56 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_012 まあ、アルフィノはどう見たって、 こんな怪しげな取引に手を出しそうな感じじゃないしね……。 顔を知らなくたって警戒されちゃうわ。 まあ、アルフィノはどう見たって、 こんな怪しげな取引に手を出しそうな感じじゃないしね……。 顔を知らなくたって警戒されちゃうわ。
58 57 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_013 57 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_013 そ、そうだろうか……。 だが、素性が割れている点については一理あるね。 接触役は任せて、我々はここから見守らせてもらうよ。 そ、そうだろうか……。 だが、素性が割れている点については一理あるね。 接触役は任せて、我々はここから見守らせてもらうよ。
59 58 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_014 58 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_014 なにか用ですかい? なにか用ですかい?
60 59 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_015 59 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_015 お、おい、てめぇが例の卸商だな? クリスタルを格安で卸してくれるって噂の……。 お、おい、てめぇが例の卸商だな? クリスタルを格安で卸してくれるって噂の……。
61 60 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_016 60 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_016 見たところ、商人じゃなさそうですがぁ…… クリスタルをどうするおつもりで? 見たところ、商人じゃなさそうですがぁ…… クリスタルをどうするおつもりで?
62 61 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_017 61 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_017 ああ、えっと…… ああ、えっと……
63 62 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_018 62 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_018 どうしたのよ……! そんなんじゃ不審がられるわよ……!? どうしたのよ……! そんなんじゃ不審がられるわよ……!?
64 63 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_019 63 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_019 ははぁ~、わかった、その立派な杖ですねぇ? クリスタルの杖を作っている職人ってところでしょう? ははぁ~、わかった、その立派な杖ですねぇ? クリスタルの杖を作っている職人ってところでしょう?
65 64 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_020 64 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_020 そ、そのとおりだ。 素材には、こだわりがあるんだよ……品を見せてくれ。 そ、そのとおりだ。 素材には、こだわりがあるんだよ……品を見せてくれ。
66 65 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_021 65 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_021 うーん、ウチはご新規さんとは信頼を築いてから、 売り場にご案内するようにしているんですがねぇ……。 うーん、ウチはご新規さんとは信頼を築いてから、 売り場にご案内するようにしているんですがねぇ……。
67 66 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_022 66 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_022 こっちも急な注文が入って、急いでるんだッ! 質さえよけりゃ、そこらの商人よりも高値を支払うぞ……! こっちも急な注文が入って、急いでるんだッ! 質さえよけりゃ、そこらの商人よりも高値を支払うぞ……!
68 67 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_023 67 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_023 …………わかりやした。 旦那の杖が、並の代物じゃないことはわかりやす。 特別に売り場にお連れしましょ……さ、ついてきてくださいな。 …………わかりやした。 旦那の杖が、並の代物じゃないことはわかりやす。 特別に売り場にお連れしましょ……さ、ついてきてくださいな。
69 68 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_024 68 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_024 どうやら、うまくいったみたいだね。 我々も、密かに尾行してみよう。 どうやら、うまくいったみたいだね。 我々も、密かに尾行してみよう。
70 69 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_028 69 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_000_028 「公」としては堂々とハッタリだってかませたのに、 何だったのかしらね、さっきのアレ……。 三下というか、小悪党ぶろうとするのが向いてないんじゃない? 「公」としては堂々とハッタリだってかませたのに、 何だったのかしらね、さっきのアレ……。 三下というか、小悪党ぶろうとするのが向いてないんじゃない?
71 70 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_028 70 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALISAIE_100_028 どうにか繋がったからいいものの…… 杖を手配してくれたタタルには、しばらく頭が上がらないわね。 どうにか繋がったからいいものの…… 杖を手配してくれたタタルには、しばらく頭が上がらないわね。
72 71 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_030 71 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_030 彼らは坑道に入っていった。 どうやら、この中が売り場になっているようだ。 見つからないよう、静かに向かおう。 彼らは坑道に入っていった。 どうやら、この中が売り場になっているようだ。 見つからないよう、静かに向かおう。
73 72 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_050 72 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_050 見てのとおり、最上級のクリスタルでさぁ。 しかも、この値段……お買い得でしょう? 見てのとおり、最上級のクリスタルでさぁ。 しかも、この値段……お買い得でしょう?
74 73 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_051 73 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_051 なるほど、確かにモノはいいな。 だが、こうも安いと逆に不安になるってもんだ。 いったい、どこでこれを……? なるほど、確かにモノはいいな。 だが、こうも安いと逆に不安になるってもんだ。 いったい、どこでこれを……?
75 74 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_052 74 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_052 別に不法な品ってわけじゃないですぜ、旦那ぁ。 オ・ゴモロ産って言やぁ、おわかりになるでしょう? 別に不法な品ってわけじゃないですぜ、旦那ぁ。 オ・ゴモロ産って言やぁ、おわかりになるでしょう?
76 75 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_053 75 TEXT_LUCKMJ107_04013_SUSPICIOUSMERCHANT_000_053 だから、純度も品質も最高ときたもんだ! さあさあ、売り切れ必至ですぜ! だから、純度も品質も最高ときたもんだ! さあさあ、売り切れ必至ですぜ!
77 76 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_054 76 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_054 オ・ゴモロは、コボルド族の本拠地だ。 彼らから奪っていたということか……。 オ・ゴモロは、コボルド族の本拠地だ。 彼らから奪っていたということか……。
78 77 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_055 77 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_055 (-????-)お前ら、ゆっくりこっちを向け。 (-????-)お前ら、ゆっくりこっちを向け。
79 78 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_056 78 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_056 オレはシカルド、断罪党の首領代行だ。 オレはシカルド、断罪党の首領代行だ。
80 79 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_057 79 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_057 お前らのことは知っているぞ。 なあ、「暁の血盟」さんよぉ……? お前らのことは知っているぞ。 なあ、「暁の血盟」さんよぉ……?
81 80 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_058 80 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_058 断罪党は、リムサ・ロミンサ最大の海賊団なんだぜ? アバズレ提督んとこに誰が来たのかってコトくらい、 この耳に入るようになってんだよ。 断罪党は、リムサ・ロミンサ最大の海賊団なんだぜ? アバズレ提督んとこに誰が来たのかってコトくらい、 この耳に入るようになってんだよ。
82 81 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_059 81 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_059 お前ら、クリスタルを仕入れにきたわけじゃないだろう。 いったい、何の用だ……? お前ら、クリスタルを仕入れにきたわけじゃないだろう。 いったい、何の用だ……?
83 82 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_060 82 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_060 目的も定かでない我々の前に、こうして姿を現す大胆さ。 さすがは断罪党で頭角を現すだけのことはある。 目的も定かでない我々の前に、こうして姿を現す大胆さ。 さすがは断罪党で頭角を現すだけのことはある。
84 83 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_061 83 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_061 ならば、あえて私も包み隠さず答えよう。 私たちは、メルウィブ提督の呼びかけに応じない、 断罪党の真意を探ろうとしていたのだ。 ならば、あえて私も包み隠さず答えよう。 私たちは、メルウィブ提督の呼びかけに応じない、 断罪党の真意を探ろうとしていたのだ。
85 84 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_062 84 TEXT_LUCKMJ107_04013_ALPHINAUD_000_062 しかし、このクリスタル取引のカラクリを知って確信した。 コボルド族との和解が成れば、君たちは「仕入先」を失う。 それでは商売にならないということだね? しかし、このクリスタル取引のカラクリを知って確信した。 コボルド族との和解が成れば、君たちは「仕入先」を失う。 それでは商売にならないということだね?
86 85 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_063 85 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_063 ああ、そのとおりだ……。 言っておくが、これには何の違法性もないからな。 ああ、そのとおりだ……。 言っておくが、これには何の違法性もないからな。
87 86 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_064 86 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_064 海賊禁止令は帝国以外の船から略奪することを禁じているが、 コボルド族からの略奪を禁じる法はない。 海賊禁止令は帝国以外の船から略奪することを禁じているが、 コボルド族からの略奪を禁じる法はない。
88 87 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_065 87 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_065 表の市場にクリスタルを流さないのは、 競合する海賊団に、このシノギを奪われないようにするための、 ちょっとした用心だ。 表の市場にクリスタルを流さないのは、 競合する海賊団に、このシノギを奪われないようにするための、 ちょっとした用心だ。
89 88 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_066 88 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_066 おおっと、話は最後まで聞いてくれよ。 これでもなぁ、オレはお前らをリスペクトしてるんだぜ? おおっと、話は最後まで聞いてくれよ。 これでもなぁ、オレはお前らをリスペクトしてるんだぜ?
90 89 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_067 89 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_067 黒渦団さえビビって手を出せなかった、 オ・ゴモロまでカチ込みかけて、蛮神を倒したときなんざ、 手を叩いて喜んだもんだぜぇ……! 黒渦団さえビビって手を出せなかった、 オ・ゴモロまでカチ込みかけて、蛮神を倒したときなんざ、 手を叩いて喜んだもんだぜぇ……!
91 90 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_068 90 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_068 だからよぉ、オレたちも英雄様と「暁」の後に続けと、 一生懸命、「蛮族」であるコボルドを叩いてきたわけだ。 かわいい後輩だと思ってほしいねぇ。 だからよぉ、オレたちも英雄様と「暁」の後に続けと、 一生懸命、「蛮族」であるコボルドを叩いてきたわけだ。 かわいい後輩だと思ってほしいねぇ。
92 91 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_069 91 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_069 帝国もしおれちまって、 洋上からは帝国船籍のフネも消えちまったんだ……。 最後の獲物の蛮族くらいは、好きにさせてくんねぇかな? 帝国もしおれちまって、 洋上からは帝国船籍のフネも消えちまったんだ……。 最後の獲物の蛮族くらいは、好きにさせてくんねぇかな?
93 92 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_070 92 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_070 個人的に言いたいことはいろいろあるが…… 現行法に違反してないという主張は、確かにそうだろう。 個人的に言いたいことはいろいろあるが…… 現行法に違反してないという主張は、確かにそうだろう。
94 93 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_071 93 TEXT_LUCKMJ107_04013_GRAHATIA_000_071 なら、その意見を会議から逃げずに言ったらどうだ? メルウィブ提督の前で正々堂々と語り、意見を戦わせればいい。 なら、その意見を会議から逃げずに言ったらどうだ? メルウィブ提督の前で正々堂々と語り、意見を戦わせればいい。
95 94 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_072 94 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_072 ヘッ……煽ってくれるじゃねぇかよ。 ヘッ……煽ってくれるじゃねぇかよ。
96 95 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_073 95 TEXT_LUCKMJ107_04013_SICARD_000_073 いいだろう、メルウィブと会ってやんよ。 会談の場は……断罪党の旗艦、アスタリシア号の甲板だ。 逃げるなよって、アバズレ提督に伝えてくれや。 いいだろう、メルウィブと会ってやんよ。 会談の場は……断罪党の旗艦、アスタリシア号の甲板だ。 逃げるなよって、アバズレ提督に伝えてくれや。
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24,"TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_00","アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_01","メルウィブと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001","シカルドってやつ、
0,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00,シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。
1,TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_00,アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
25,TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_01,メルウィブと話す
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48,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001,"シカルドってやつ、
言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。
法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!"
49,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002","……オレだって、これまでのあんたの冒険については、
49,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002,"……オレだって、これまでのあんたの冒険については、
「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。
シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。"
50,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002","だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。
50,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002,"だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。
断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、
あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000","尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。
51,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000,"尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。
海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、
衰えてなお油断ならないか……。"
52,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001","……すまない。
52,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001,"……すまない。
だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。
このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。"
53,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005","シカルドは、かなり口が立つ男だった。
53,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005,"シカルドは、かなり口が立つ男だった。
それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。"
54,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006","会談の場はアスタリシア号だったわね。
54,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006,"会談の場はアスタリシア号だったわね。
断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。"
55,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007","心配事は多いが、
55,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007,"心配事は多いが、
断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。
あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。"
56,"TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008","戻ったか。
56,TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008,"戻ったか。
取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。"
57,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。
57,TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020,"、提督がお待ちだ。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
58,"TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
59,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010","ご苦労だった。
58,TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010,「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
59,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010,"ご苦労だった。
さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。"
60,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011","なるほど、コボルド族からクリスタルを……。"
61,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011","会談についても了解した。
60,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011,なるほど、コボルド族からクリスタルを……。
61,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011,"会談についても了解した。
アスタリシア号だろうがどこだろうが、
好きな場所に赴いてやるさ。"
62,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012","機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。
62,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012,"機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。
……そして、よければ同席を願えないだろうか?"
63,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012","この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。
63,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012,"この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。
ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。"
64,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020","決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
64,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020,"決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
なんとか丸く収まってよかったよ。"
65,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021","シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
65,TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021,"シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
66,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022","自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
66,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022,"自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
それをわかっていながらも、堂々と立ち、
意志を通さなければならないことがあるんだ。"
67,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022","……立派だよ、メルウィブ提督は。
67,TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022,"……立派だよ、メルウィブ提督は。
彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
68,"TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
68,TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023,"まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
69,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030","期せずして決闘まで行う運びとなったが、
69,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030,"期せずして決闘まで行う運びとなったが、
最終的にはヒルフィルに救われたな。"
70,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031","ともあれ、これで三大海賊のすべてが、
70,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031,"ともあれ、これで三大海賊のすべてが、
種族間の融和路線に従うことになったわけだ。"
71,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032","これで足場は固まった。
71,TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032,"これで足場は固まった。
いよいよ、和平交渉の開始だ……!"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00 1 シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_01
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4 0 TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_03 シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。
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46 TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_22
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48 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001 シカルドってやつ、 言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。 法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!
50 49 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002 49 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002 ……オレだって、これまでのあんたの冒険については、 「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。 シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。 ……オレだって、これまでのあんたの冒険については、 「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。 シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。
51 50 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002 50 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002 だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。 断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、 あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。 だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。 断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、 あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。
52 51 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000 51 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000 尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。 海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、 衰えてなお油断ならないか……。 尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。 海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、 衰えてなお油断ならないか……。
53 52 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001 52 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001 ……すまない。 だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。 このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。 ……すまない。 だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。 このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。
54 53 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005 シカルドは、かなり口が立つ男だった。 それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。 シカルドは、かなり口が立つ男だった。 それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。
55 54 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006 54 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006 会談の場はアスタリシア号だったわね。 断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。 会談の場はアスタリシア号だったわね。 断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。
56 55 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007 55 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007 心配事は多いが、 断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。 あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。 心配事は多いが、 断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。 あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。
57 56 TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008 56 TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008 戻ったか。 取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。 戻ったか。 取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。
58 57 TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020 57 TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。 、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
59 58 TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010 58 TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか? 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
60 59 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010 59 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010 ご苦労だった。 さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。 ご苦労だった。 さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。
61 60 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011 60 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011 なるほど、コボルド族からクリスタルを……。 なるほど、コボルド族からクリスタルを……。
62 61 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011 61 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011 会談についても了解した。 アスタリシア号だろうがどこだろうが、 好きな場所に赴いてやるさ。 会談についても了解した。 アスタリシア号だろうがどこだろうが、 好きな場所に赴いてやるさ。
63 62 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012 62 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012 機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。 ……そして、よければ同席を願えないだろうか? 機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。 ……そして、よければ同席を願えないだろうか?
64 63 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012 63 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012 この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。 ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。 この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。 ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。
65 64 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020 64 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
66 65 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021 65 TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
67 66 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022 66 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
68 67 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022 67 TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
69 68 TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023 68 TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
70 69 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030 69 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030 期せずして決闘まで行う運びとなったが、 最終的にはヒルフィルに救われたな。 期せずして決闘まで行う運びとなったが、 最終的にはヒルフィルに救われたな。
71 70 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031 70 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031 ともあれ、これで三大海賊のすべてが、 種族間の融和路線に従うことになったわけだ。 ともあれ、これで三大海賊のすべてが、 種族間の融和路線に従うことになったわけだ。
72 71 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032 71 TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032 これで足場は固まった。 いよいよ、和平交渉の開始だ……! これで足場は固まった。 いよいよ、和平交渉の開始だ……!
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0,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00","アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01","メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02","アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03","メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。"
4,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04","メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05","メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。"
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24,"TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00","キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000","決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
0,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00,アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。
1,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01,メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。
2,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02,アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03,メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
4,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04,メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
5,TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05,メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
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24,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00,キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す
25,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01,メルウィブと話す
26,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02,メルウィブと話す
27,TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03,メルウィブと再度話す
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48,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000,"決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
なんとか丸く収まってよかったよ。"
49,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001","シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
49,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001,"シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
50,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002","自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
50,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002,"自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
それをわかっていながらも、堂々と立ち、
意志を通さなければならないことがあるんだ。"
51,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002","……立派だよ、メルウィブ提督は。
51,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002,"……立派だよ、メルウィブ提督は。
彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
52,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003","まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
52,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003,"まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
53,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。
53,TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004,"、提督がお待ちだ。
アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
54,"TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
55,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000","さて、和平交渉についてだが……
54,TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005,「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
55,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000,"さて、和平交渉についてだが……
大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、
相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。"
56,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000","そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。
56,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000,"そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。
交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、
治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。"
57,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001","もちろん、そのつもりだったわ。
57,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001,"もちろん、そのつもりだったわ。
一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、
話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。"
58,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002","かたじけない……。
58,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002,"かたじけない……。
ところで、交渉に向かう前に、
君たちに知っておいてもらいたいことがある。"
59,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003","実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、
59,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003,"実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、
一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。"
60,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004","「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」……
60,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004,"「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」……
という相互不可侵協定のことですね?"
62,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005","ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、
62,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005,"ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、
そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。
条文が曖昧すぎたとも言える。"
63,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006","結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。
63,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006,"結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。
最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。
そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。"
64,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007","この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。
64,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007,"この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。
テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、
心に留めておいてほしい……。"
65,"TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012","(-エインザル大甲将-)提督……。
65,TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012,"(-エインザル大甲将-)提督……。
このまま和平交渉を持ちかけたとて、
コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?"
70,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013","断罪党が略奪したクリスタルを押収し、
70,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013,"断罪党が略奪したクリスタルを押収し、
コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。
それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。"
71,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015","(-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。
71,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015,"(-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。
和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。"
73,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016","特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。
73,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016,"特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。
その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。"
75,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017","そっか……
75,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017,"そっか……
神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。
そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!"
76,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017","私を餌に、大物を釣り上げたい。
76,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017,"私を餌に、大物を釣り上げたい。
問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、
ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。"
77,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018","かといって、ひとりでも殺めれば、
77,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018,"かといって、ひとりでも殺めれば、
治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。"
78,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018","(-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。
78,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018,"(-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。
動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。
ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。"
79,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019","……聞いたことがある。
79,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019,"……聞いたことがある。
たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、
略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。"
81,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020","では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして……
81,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020,"では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして……
あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。"
82,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021","召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。
82,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021,"召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。
治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる……
術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。"
83,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022","それに加えて、治療完了までは集中を要します。
83,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022,"それに加えて、治療完了までは集中を要します。
私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、
乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。"
84,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023","大丈夫、それでもやるわ!
84,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023,"大丈夫、それでもやるわ!
私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。"
85,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024","テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。
85,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024,"テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。
弱き者を護ろうとしたテスリーンの……
大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。"
86,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025","だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。
86,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025,"だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。
必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!"
87,"TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001","アリゼーならできる!"
89,"TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002","やっぱり、心配……"
90,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026","ありがとう。
87,TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000,何と言う?
88,TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001,アリゼーならできる!
89,TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002,やっぱり、心配……
90,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026,"ありがとう。
私も信じてるから……
みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。"
91,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027","なら、私を絶対、あなたが護って。
……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
92,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028","では、作戦は決まりだな。
みんなと、Player Playerをね。"
91,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027,"なら、私を絶対、あなたが護って。
……信じてるからね、Player"
92,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028,"では、作戦は決まりだな。
各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし!
私からは以上だ……!"
93,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
93,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040,"
和平交渉の成功を祈っているぞ!"
98,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040","大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。
98,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040,"大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。
私たちは、それを全力で支援するんだ!"
99,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041","コボルド族の司祭の治療となると、
99,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041,"コボルド族の司祭の治療となると、
軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。
だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。"
100,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041","第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、
100,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041,"第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、
どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。"
101,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050","確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、
101,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050,"確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、
治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。
だから、みんなにサポートをお願いするわね。"
102,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052","もちろん、全力で護衛させてもらうさ。
102,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052,"もちろん、全力で護衛させてもらうさ。
だから君は、使い魔の操作に集中するといい。"
103,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051","魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。
103,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051,"魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。
不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。"
104,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053","ガ・ブ!?
104,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053,"ガ・ブ!?
どうしてここに……!?"
105,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054","ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる!
105,TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054,"ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる!
だから ボクも ワヘイコウショウに
つれていってほしーい!"
106,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055","ごめんね、ガ・ブ。
106,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055,"ごめんね、ガ・ブ。
とても危険だから、連れていけないの。
ここでお留守番していてちょうだい。"
107,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056","待たせたな。
107,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056,"待たせたな。
友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。"
108,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057","当初は懐疑的な反応ではあったが、
108,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057,"当初は懐疑的な反応ではあったが、
クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、
態度は一変してな。"
109,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057","想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、
109,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057,"想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、
第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。
さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。"
110,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060","ボク 司祭さーまに
110,TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060,"ボク 司祭さーまに
どうしても 伝えたいことあるのーに……。"
111,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061","ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、
111,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061,"ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、
あの司祭だろうか……。"
112,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061","あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、
112,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061,"あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、
彼との和解を望み……届かなかった。"
113,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062","今やそれが皆の願いになっているんだ。
113,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062,"今やそれが皆の願いになっているんだ。
必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!"
114,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062","ここまできて、四の五の言わないわ。
114,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062,"ここまできて、四の五の言わないわ。
私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。
この術を生み出してくれた、みんなのために!"
115,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063","多少の無茶は承知だが、
115,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063,"多少の無茶は承知だが、
アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、
額を弾いて止めてやるさ。"
116,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063","まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。
116,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063,"まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。
……準備はいいか、英雄殿?"
117,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064","「魔縛鎖」の準備は万端だ。
117,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064,"「魔縛鎖」の準備は万端だ。
コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。"
118,"TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065","コボルド族のチビが飛び込んできたようだが……
118,TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065,"コボルド族のチビが飛び込んできたようだが……
もう元気になったのか?"
119,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070","会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、
119,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070,"会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、
このエーテライトから転移可能だ。"
120,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071","我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。
120,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071,"我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。
その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、
エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。"
121,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072","あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、
121,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072,"あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、
我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。
ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。"
122,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073","それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。"
123,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080","司祭さーま わかってくれて よかったーよ!
122,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073,それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。
123,TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080,"司祭さーま わかってくれて よかったーよ!
アリーゼと みんなのおかーげ
ありがとーう!"
124,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081","和解が実現できて本当によかった。
124,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081,"和解が実現できて本当によかった。
今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。"
125,"TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082","治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。
125,TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082,"治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。
何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。
提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。"
126,"TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083","世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、
126,TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083,"世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、
コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。
その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。"
127,"TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084","提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが……
127,TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084,"提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが……
それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。
お前も皆も本当にご苦労だった!"
128,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090","皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。
128,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090,"皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。
今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、
第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。"
129,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091","だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、
129,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091,"だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、
そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。
地道に同志を増やしていくほかあるまい。"
130,"TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092","改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。
130,TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092,"改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。
此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、
尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00 1 アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01 メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02 str アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03 アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。 メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
5 1 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04 メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。 メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05 アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。 メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
7 3 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06 メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。
8 4 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_07 メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_08 メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。
10 6 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_19
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23 19 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00 キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す
26 22 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01 メルウィブと話す
27 23 TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02 メルウィブと話す
28 24 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03 キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す メルウィブと再度話す
29 25 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_04 メルウィブと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_05 メルウィブと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03 30 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_06 メルウィブと再度話す
32 28 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_04 31 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_05 32 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_06 33 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_07 34 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_08 35 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_09 36 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_10 37 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_11 38 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_12 39 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_13 40 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_14 41 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_15 42 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_16 43 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_17 44 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_18 45 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_19 46 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_20 47 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
46 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_22
47 TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
50 49 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001 49 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。 シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
51 50 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002 50 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
52 51 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002 51 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。 ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
53 52 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003 52 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。 まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
54 53 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004 53 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。 、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
55 54 TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005 54 TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか? 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
56 55 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000 55 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000 さて、和平交渉についてだが…… 大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、 相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。 さて、和平交渉についてだが…… 大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、 相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。
57 56 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000 56 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000 そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。 交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、 治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。 そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。 交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、 治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。
58 57 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001 57 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001 もちろん、そのつもりだったわ。 一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、 話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。 もちろん、そのつもりだったわ。 一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、 話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。
59 58 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002 58 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002 かたじけない……。 ところで、交渉に向かう前に、 君たちに知っておいてもらいたいことがある。 かたじけない……。 ところで、交渉に向かう前に、 君たちに知っておいてもらいたいことがある。
60 59 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003 59 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003 実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、 一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。 実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、 一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。
61 60 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004 60 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004 61 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004 「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」…… という相互不可侵協定のことですね? 「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」…… という相互不可侵協定のことですね?
63 62 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005 62 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005 ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、 そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。 条文が曖昧すぎたとも言える。 ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、 そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。 条文が曖昧すぎたとも言える。
64 63 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006 63 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006 結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。 最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。 そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。 結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。 最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。 そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。
65 64 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007 64 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007 この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。 テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、 心に留めておいてほしい……。 この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。 テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、 心に留めておいてほしい……。
66 65 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008 65 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009 66 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010 67 TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011 68 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012 69 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012 (-エインザル大甲将-)提督……。 このまま和平交渉を持ちかけたとて、 コボルド族が、応じることなど考えられませんが……? (-エインザル大甲将-)提督……。 このまま和平交渉を持ちかけたとて、 コボルド族が、応じることなど考えられませんが……?
71 70 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013 70 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013 断罪党が略奪したクリスタルを押収し、 コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。 それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。 断罪党が略奪したクリスタルを押収し、 コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。 それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。
72 71 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 71 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015 72 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015 (-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。 和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。 (-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。 和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。
74 73 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016 73 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016 74 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016 特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。 その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。 特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。 その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。
76 75 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017 75 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017 そっか…… 神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。 そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね! そっか…… 神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。 そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね!
77 76 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017 76 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017 私を餌に、大物を釣り上げたい。 問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、 ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。 私を餌に、大物を釣り上げたい。 問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、 ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。
78 77 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018 77 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018 かといって、ひとりでも殺めれば、 治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。 かといって、ひとりでも殺めれば、 治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。
79 78 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 78 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 (-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。 動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。 ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。 (-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。 動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。 ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。
80 79 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 79 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019 80 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019 ……聞いたことがある。 たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、 略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。 ……聞いたことがある。 たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、 略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。
82 81 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020 81 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020 では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして…… あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。 では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして…… あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。
83 82 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021 82 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021 召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。 治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる…… 術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。 召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。 治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる…… 術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。
84 83 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022 83 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022 それに加えて、治療完了までは集中を要します。 私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、 乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。 それに加えて、治療完了までは集中を要します。 私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、 乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。
85 84 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023 84 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023 大丈夫、それでもやるわ! 私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。 大丈夫、それでもやるわ! 私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。
86 85 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024 85 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024 テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。 弱き者を護ろうとしたテスリーンの…… 大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。 テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。 弱き者を護ろうとしたテスリーンの…… 大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。
87 86 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025 86 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025 だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。 必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう! だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。 必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう!
88 87 TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000 87 TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
89 88 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001 88 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001 アリゼーならできる! アリゼーならできる!
90 89 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002 89 TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002 やっぱり、心配…… やっぱり、心配……
91 90 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026 90 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026 ありがとう。 私も信じてるから…… みんなと、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>をね。 ありがとう。 私も信じてるから…… みんなと、Player Playerをね。
92 91 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027 91 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027 なら、私を絶対、あなたが護って。 ……信じてるからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 なら、私を絶対、あなたが護って。 ……信じてるからね、Player。
93 92 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028 92 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028 では、作戦は決まりだな。 各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし! 私からは以上だ……! では、作戦は決まりだな。 各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし! 私からは以上だ……!
94 93 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029 93 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030 94 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
96 95 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031 95 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032 96 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
98 97 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040 97 TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 和平交渉の成功を祈っているぞ! 。 和平交渉の成功を祈っているぞ!
99 98 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040 98 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040 大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。 私たちは、それを全力で支援するんだ! 大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。 私たちは、それを全力で支援するんだ!
100 99 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041 99 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041 コボルド族の司祭の治療となると、 軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。 だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。 コボルド族の司祭の治療となると、 軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。 だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。
101 100 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041 100 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041 第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、 どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。 第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、 どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。
102 101 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050 101 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050 確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、 治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。 だから、みんなにサポートをお願いするわね。 確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、 治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。 だから、みんなにサポートをお願いするわね。
103 102 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052 102 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052 もちろん、全力で護衛させてもらうさ。 だから君は、使い魔の操作に集中するといい。 もちろん、全力で護衛させてもらうさ。 だから君は、使い魔の操作に集中するといい。
104 103 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051 103 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051 魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。 不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。 魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。 不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。
105 104 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053 104 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053 ガ・ブ!? どうしてここに……!? ガ・ブ!? どうしてここに……!?
106 105 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054 105 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054 ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる! だから ボクも ワヘイコウショウに つれていってほしーい! ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる! だから ボクも ワヘイコウショウに つれていってほしーい!
107 106 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055 106 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055 ごめんね、ガ・ブ。 とても危険だから、連れていけないの。 ここでお留守番していてちょうだい。 ごめんね、ガ・ブ。 とても危険だから、連れていけないの。 ここでお留守番していてちょうだい。
108 107 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056 107 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056 待たせたな。 友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。 待たせたな。 友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。
109 108 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057 108 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057 当初は懐疑的な反応ではあったが、 クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、 態度は一変してな。 当初は懐疑的な反応ではあったが、 クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、 態度は一変してな。
110 109 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057 109 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057 想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、 第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。 さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。 想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、 第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。 さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。
111 110 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060 110 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060 ボク 司祭さーまに どうしても 伝えたいことあるのーに……。 ボク 司祭さーまに どうしても 伝えたいことあるのーに……。
112 111 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061 111 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061 ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、 あの司祭だろうか……。 ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、 あの司祭だろうか……。
113 112 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061 112 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061 あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、 彼との和解を望み……届かなかった。 あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、 彼との和解を望み……届かなかった。
114 113 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062 113 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062 今やそれが皆の願いになっているんだ。 必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう! 今やそれが皆の願いになっているんだ。 必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう!
115 114 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062 114 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062 ここまできて、四の五の言わないわ。 私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。 この術を生み出してくれた、みんなのために! ここまできて、四の五の言わないわ。 私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。 この術を生み出してくれた、みんなのために!
116 115 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063 115 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063 多少の無茶は承知だが、 アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、 額を弾いて止めてやるさ。 多少の無茶は承知だが、 アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、 額を弾いて止めてやるさ。
117 116 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063 116 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063 まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。 ……準備はいいか、英雄殿? まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。 ……準備はいいか、英雄殿?
118 117 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064 117 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064 「魔縛鎖」の準備は万端だ。 コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。 「魔縛鎖」の準備は万端だ。 コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。
119 118 TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065 118 TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065 コボルド族のチビが飛び込んできたようだが…… もう元気になったのか? コボルド族のチビが飛び込んできたようだが…… もう元気になったのか?
120 119 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070 119 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070 会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、 このエーテライトから転移可能だ。 会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、 このエーテライトから転移可能だ。
121 120 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071 120 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071 我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。 その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、 エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。 我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。 その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、 エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。
122 121 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072 121 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072 あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、 我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。 ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。 あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、 我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。 ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。
123 122 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073 122 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073 それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。 それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。
124 123 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080 123 TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080 司祭さーま わかってくれて よかったーよ! アリーゼと みんなのおかーげ ありがとーう! 司祭さーま わかってくれて よかったーよ! アリーゼと みんなのおかーげ ありがとーう!
125 124 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081 124 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081 和解が実現できて本当によかった。 今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。 和解が実現できて本当によかった。 今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。
126 125 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082 125 TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082 治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。 何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。 提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。 治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。 何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。 提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。
127 126 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083 126 TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083 世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、 コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。 その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。 世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、 コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。 その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。
128 127 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084 127 TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084 提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが…… それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。 お前も皆も本当にご苦労だった! 提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが…… それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。 お前も皆も本当にご苦労だった!
129 128 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090 128 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090 皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。 今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、 第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。 皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。 今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、 第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。
130 129 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091 129 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091 だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、 そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。 地道に同志を増やしていくほかあるまい。 だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、 そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。 地道に同志を増やしていくほかあるまい。
131 130 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092 130 TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092 改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。 此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、 尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。 改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。 此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、 尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。
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0,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01","アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02","リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03","リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04","クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。"
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24,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01","リセと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02","石の家のクルルと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000","今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。
0,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00,キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。
1,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01,アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02,リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03,リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
4,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04,クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
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24,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00,アラミガン・クォーターのリセと話す
25,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01,リセと話す
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48,TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000,"今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。
君たちにはひと息ついてもらいたい。"
49,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001","ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに
49,TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001,"ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに
ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず
ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!"
50,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002","ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。
50,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002,"ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。
偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、
ほかのみんなが後に続いてくれないとね!"
51,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003","それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。
51,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003,"それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。
アリゼーなんてなおのことだろうし、
一度帰った方がいいかもな。"
52,"TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004","張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。
52,TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004,"張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。
やれやれ、歳は取りたくないもんだな。"
53,"TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000","あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。
53,TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000,"あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。
どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!"
54,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001","今のところ被害らしい被害はなさそうだが……
54,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001,"今のところ被害らしい被害はなさそうだが……
ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。"
55,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002","ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。
55,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002,"ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。
まったく、休むヒマもないわね……!"
56,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003","住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。
56,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003,"住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。
ここからじゃ、城壁があって見えないな……。"
57,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010","すまない、少しだけ時間がほしい……。
57,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010,"すまない、少しだけ時間がほしい……。
彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。"
58,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010","自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……?
58,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010,"自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……?
そんなことは……そんなことは、到底……!"
59,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011","大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。
59,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011,"大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。
……あなたこそ平気だった?"
60,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011","庭園を焼いた、巨大な黒い竜……
60,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011,"庭園を焼いた、巨大な黒い竜……
ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。"
61,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012","テロフォロイ、か……。
61,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012,"テロフォロイ、か……。
塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。"
62,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012","ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。
62,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012,"ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。
帝都に向かったサンクレッドたちが、
無事でいてくれるといいが……。"
63,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013","監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。
63,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013,"監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。
今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。
ふざけた真似を……!"
64,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。
64,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020,"Playerも……全員、大丈夫そうだね。
屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。
ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。"
65,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021","ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい?
65,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021,"ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい?
アタシは解放軍の仲間を連れて、
近くに出現した塔を調査に行ってくる。"
66,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021","ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって……
66,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021,"ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって……
だったら、手遅れになる前に調べてみないと。"
67,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022","そういうことなら、私たちも……!"
68,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022","いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。
67,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022,そういうことなら、私たちも……!
68,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022,"いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。
メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。
かなり消耗したはずだとな……。"
69,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023","リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。
69,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023,"リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。
成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。
そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。"
70,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023","……わかったわ、気遣いありがとう。
70,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023,"……わかったわ、気遣いありがとう。
でも、力が必要だったら必ず連絡して。
リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。"
71,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030","このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。
71,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030,"このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。
だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。
何かあったらすぐに共有しよう。"
72,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031","そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……!
72,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031,"そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……!
だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。
すぐに支度をして塔に向かってみるよ。"
73,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032","「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。
73,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032,"「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。
考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。"
74,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033","ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。
74,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033,"ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。
例の塔が現れたことも知ってるそうよ。"
75,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034","あちこち、走りに走ったな……。
75,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034,"あちこち、走りに走ったな……。
おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、
ここでひと息つくのには賛成だ。"
76,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035","休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。
76,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035,"休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。
そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。"
77,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036","お帰りなさいまっせ。
77,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036,"お帰りなさいまっせ。
みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。"
78,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。
78,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040,"Playerさんも、おかえりなさい。
大変な事態になってしまったということ、
取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。"
79,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041","ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、
79,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041,"ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、
あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?"
80,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050","蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、
80,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050,"蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、
とんでもない相手が現れたものね。
しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。"
81,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051","ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、
81,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051,"ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、
その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。
関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……"
82,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052","ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、
82,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052,"ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、
「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?"
83,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053","確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、
83,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053,"確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、
バハムートと似ていたようにも思うけれど……。"
84,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054","確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、
84,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054,"確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、
似ていた気もするけれど……。"
85,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055","ファダニエルに使役されていたことも考えると、
85,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055,"ファダニエルに使役されていたことも考えると、
そのものってわけじゃなさそうだな。
アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。"
86,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056","今は、あまりにも情報が少ない。
86,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056,"今は、あまりにも情報が少ない。
いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、
警戒網を作っていくしかないだろう。"
87,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057","こちらからは以上だが、
87,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057,"こちらからは以上だが、
ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?"
88,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058","マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、
88,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058,"マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、
私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。"
89,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059","ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、
89,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059,"ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、
一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。
ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。"
90,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060","ただ、そこで気になることを耳にしてね……。
90,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060,"ただ、そこで気になることを耳にしてね……。
不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、
一転して決裂したと言うのよ。"
91,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061","しかも、その理由が、
91,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061,"しかも、その理由が、
ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。"
92,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062","現時点では犯人の正体、目的ともに不明。
92,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062,"現時点では犯人の正体、目的ともに不明。
事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、
不滅隊もてんやわんやだったわ……。"
93,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063","同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、
93,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063,"同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、
ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、
そして東方のヤンサ……。"
94,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064","エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。
94,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064,"エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。
そうとなれば、未だ確認されていないだけで、
ほかの地域にも出現しているかもしれないね。"
95,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065","とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。
95,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065,"とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。
ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、
その筋の専門家を迎えなくっちゃ。"
96,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067","エスティニアンさんでっすね!"
97,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068","なんだって……!?
96,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067,エスティニアンさんでっすね!
97,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068,"なんだって……!?
エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、
彼に連絡をつけることはできるのかい?"
98,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069","それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい!
98,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069,"それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい!
どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!"
99,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070","別に隠れてはいないと思うけど、
99,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070,"別に隠れてはいないと思うけど、
私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。
さっそく探しに行くとしましょうか。"
100,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071","それじゃあ、私も各国を巡って、
100,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071,"それじゃあ、私も各国を巡って、
ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。
じっとしているより、よほど有益なはずだもの。"
101,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072","賛成だが、少し身体を休めてからだよ。
101,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072,"賛成だが、少し身体を休めてからだよ。
コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。
焦りすぎず、着実にこなしていこう。"
102,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073","第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。"
103,"TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001","終末なんて、起こさせない"
105,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002","楽しい冒険じゃなくてごめん"
106,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003","や、休みたい……"
107,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074","ああ……まだわからないことだらけだが、
102,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073,第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。
103,TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000,何と言う?
104,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001,終末なんて、起こさせない
105,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002,楽しい冒険じゃなくてごめん
106,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003,や、休みたい……
107,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074,"ああ……まだわからないことだらけだが、
世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。"
108,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075","オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない……
108,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075,"オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない……
そのためになら何度だって戦えるんだ。
……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?"
109,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076","オレは十分、楽しかったけどな。
109,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076,"オレは十分、楽しかったけどな。
たしかに気ままな旅じゃないが、
あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。"
110,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077","けど、まだまだ全然たりないぞ!
110,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077,"けど、まだまだ全然たりないぞ!
だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?"
111,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078","はは……今のうちにひと眠りしてくるか?
111,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078,"はは……今のうちにひと眠りしてくるか?
何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。"
112,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079","オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、
112,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079,"オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、
同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。
だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00 1 キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01 アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02 str リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03 キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。 リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04 アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。 クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
6 2 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05 リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06 リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07 クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
9 5 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19
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23 19 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00 アラミガン・クォーターのリセと話す
26 22 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01 リセと話す
27 23 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02 石の家のクルルと話す
28 24 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03 アラミガン・クォーターのリセと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04 リセと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05 石の家のクルルと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03 30 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04 31 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05 32 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06 33 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07 34 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08 35 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11
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38 34 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10 37 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11 38 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_12 39 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13 40 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14 41 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15 42 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16 43 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17 44 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18 45 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19 46 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20 47 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000 今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。
46 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22
47 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000 今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。
50 49 TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001 49 TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001 ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい! ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!
51 50 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002 50 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002 ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね! ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね!
52 51 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003 51 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003 それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。 それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。
53 52 TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004 52 TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004 張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。 張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。
54 53 TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000 53 TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000 あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください! あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!
55 54 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001 54 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001 今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。 今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。
56 55 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002 55 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002 ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……! ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……!
57 56 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003 56 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003 住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。 住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。
58 57 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010 すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。 すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。
59 58 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010 58 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010 自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……! 自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……!
60 59 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011 59 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011 大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった? 大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった?
61 60 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011 60 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011 庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。 庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。
62 61 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012 61 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012 テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。 テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。
63 62 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012 62 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012 ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。 ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。
64 63 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013 63 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013 監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……! 監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……!
65 64 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020 64 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。 Playerも……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。
66 65 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021 65 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021 ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。 ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。
67 66 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021 66 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021 ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。 ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。
68 67 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022 67 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022 そういうことなら、私たちも……! そういうことなら、私たちも……!
69 68 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022 68 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022 いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。 いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。
70 69 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023 69 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023 リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。 リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。
71 70 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023 70 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023 ……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。 ……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。
72 71 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030 71 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030 このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。 このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。
73 72 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031 72 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031 そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。 そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。
74 73 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032 73 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032 「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。 「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。
75 74 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033 74 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033 ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。 ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。
76 75 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034 75 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034 あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。 あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。
77 76 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035 76 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035 休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。 休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。
78 77 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036 77 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036 お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。 お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。
79 78 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040 78 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。 Playerさんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。
80 79 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041 79 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041 ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる? ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?
81 80 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050 80 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050 蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。 蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。
82 81 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051 81 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051 ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが…… ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……
83 82 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052 82 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052 ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね? ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?
84 83 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053 83 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053 確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。 確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。
85 84 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054 84 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054 確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。 確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。
86 85 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055 85 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055 ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。 ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。
87 86 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056 86 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056 今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。 今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。
88 87 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057 87 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057 こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい? こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?
89 88 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058 88 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058 マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。 マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。
90 89 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059 89 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059 ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。 ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。
91 90 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060 90 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060 ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。 ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。
92 91 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061 91 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061 しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。 しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。
93 92 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062 92 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062 現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。 現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。
94 93 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063 93 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063 同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。 同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。
95 94 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064 94 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064 エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。 エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。
96 95 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065 95 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065 とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。 とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。
97 96 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067 96 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067 エスティニアンさんでっすね! エスティニアンさんでっすね!
98 97 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068 97 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068 なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい? なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい?
99 98 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069 98 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069 それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす! それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!
100 99 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070 99 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070 別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。 別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。
101 100 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071 100 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071 それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。 それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。
102 101 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072 101 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072 賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。 賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。
103 102 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073 102 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073 第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。 第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。
104 103 TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000 103 TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
105 104 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001 104 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001 終末なんて、起こさせない 終末なんて、起こさせない
106 105 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002 105 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002 楽しい冒険じゃなくてごめん 楽しい冒険じゃなくてごめん
107 106 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003 106 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003 や、休みたい…… や、休みたい……
108 107 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074 107 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074 ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。 ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。
109 108 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075 108 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075 オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ? オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?
110 109 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076 109 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076 オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。 オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。
111 110 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077 110 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077 けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ? けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?
112 111 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078 111 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078 はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。 はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。
113 112 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079 112 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079 オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。 オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。
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0,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_00","石の家のアリゼーは、冒険者の到来を待ち望んでいたようだ。"
1,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_00,石の家のアリゼーは、冒険者の到来を待ち望んでいたようだ。
1,TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者たちは、第一世界での経験をもとに、テンパードの治療方法を編みだす。「暁」は、メルウィブ提督に協力し、融和に反対する海賊と和解。コボルド族との和平交渉を成功させる。しかし、それと同時に、世界中に「異形の塔」が出現。冒険者はアラミゴ王宮で、アシエン・ファダニエルと遭遇する。ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、連れていた「ルナバハムート」に庭園を焼き払わせ去っていったのだった。
            * * *
帰還したサンクレッドから、アラミゴ王宮で会談が開かれると聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「ウリエンジェ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_02","ウリエンジェと話し、会談に参加した。「終末の塔」の調査を任されたのは、アレンヴァルドとフォルドラだった。アラミガン・クォーターの「アレンヴァルド」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_03","アレンヴァルドは、決意の上での任務であることをアルフィノに告げ、調査に去っていった。冒険者たちは、ルナバハムートについて調べるために、竜騎士エスティニアンの行方を追うことになった。彼は、イシュガルドを目指しているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどいいところに来てくれたわ。
2,TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_02,ウリエンジェと話し、会談に参加した。「終末の塔」の調査を任されたのは、アレンヴァルドとフォルドラだった。アラミガン・クォーターの「アレンヴァルド」と話そう。
3,TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_03,アレンヴァルドは、決意の上での任務であることをアルフィノに告げ、調査に去っていった。冒険者たちは、ルナバハムートについて調べるために、竜騎士エスティニアンの行方を追うことになった。彼は、イシュガルドを目指しているようだ。
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24,TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_00,アラミガン・クォーターのウリエンジェと話す
25,TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_01,アレンヴァルドと話す
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48,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_000,"Player、ちょうどいいところに来てくれたわ。
帝都の調査に出ていたサンクレッドとウリエンジェから、
無事に帝国領を脱したって連絡があったの!"
49,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_001","突如現れた「異形の塔」については、
49,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_001,"突如現れた「異形の塔」については、
まだ、各国が派遣した調査隊の報告待ちだけど……。
帝都の様子を知ることで、なにか手がかりがあるかもしれないわ。"
50,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_002","ふたりはもうすぐ石の家に到着するらしいから、
50,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_002,"ふたりはもうすぐ石の家に到着するらしいから、
あなたも一緒に、ふたりの報告を聞いていかない?"
51,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_010","よう、なんとか無事に戻ったぜ……。"
52,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_010","聞いたぞ、テンパードの治療法の件。
51,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_010,よう、なんとか無事に戻ったぜ……。
52,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_010,"聞いたぞ、テンパードの治療法の件。
まさしく歴史を変えるような大発見じゃないか!"
53,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_011","アリゼーやグ・ラハ、
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの努力が実ったのさ。
53,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_011,"アリゼーやグ・ラハ、
それにPlayerたちの努力が実ったのさ。
おかげで、蛮神問題にも解決の糸口が見えてきたよ。"
54,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_100_011","そうはいっても、良いことばっかりじゃないわ。
54,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_100_011,"そうはいっても、良いことばっかりじゃないわ。
各地に現れた「異形の塔」に、テロフォロイの宣戦布告……
対処しなくちゃいけない問題は山積みよ。"
55,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_101_011","ところで、ウリエンジェの姿が見えないようだけど……?"
56,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_012","あいつなら、アラミゴにいる。
55,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_101_011,ところで、ウリエンジェの姿が見えないようだけど……?
56,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_012,"あいつなら、アラミゴにいる。
王宮に立ち寄って、ラウバーン隊長たち同盟軍のお歴々に、
持ち帰った情報を共有してくれているのさ。"
57,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_013","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_014","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_014","それで……帝都ガレマルドの現状は?"
60,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_015","……リセがもたらしてくれた情報どおり、ひどい状態だった。
57,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_013,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_014,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_014,それで……帝都ガレマルドの現状は?
60,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_015,"……リセがもたらしてくれた情報どおり、ひどい状態だった。
帝都の中心部は、今やガレキの山も同然だ。"
61,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_016","内戦を引き起こした皇族ネルウァと、
61,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_016,"内戦を引き起こした皇族ネルウァと、
その息がかかった第III軍団の連中も、どこに消えたのやら……。
廃墟と化した帝都は、不気味なほどの静けさに包まれていてな。"
62,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_017","屋上庭園での「挨拶」と合わせて考えるに、
62,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_017,"屋上庭園での「挨拶」と合わせて考えるに、
ゼノスとファダニエルに駆逐された、ということだろうか……?"
63,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_018","……もしくは、反抗する意思すら持てない状態にされたか。"
64,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_019","帝都でただひとつだけ、騒がしい場所があったんだ。
63,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_018,……もしくは、反抗する意思すら持てない状態にされたか。
64,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_019,"帝都でただひとつだけ、騒がしい場所があったんだ。
魔導城……皇帝の居城にして政治の中枢さ。"
65,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_019","半壊したその城に群がるようにして、
65,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_019,"半壊したその城に群がるようにして、
無数の兵士や市民たちが働いていたんだ。
修理……いや、「改装」するためにな……。"
66,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_020","内戦で壊れてしまった魔導城を、
66,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_020,"内戦で壊れてしまった魔導城を、
もっと強固なものに造り変えようとしていた、ってこと?"
67,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_021","いや、それどころじゃなく……とにかく異様な外観でな。
67,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_021,"いや、それどころじゃなく……とにかく異様な外観でな。
ウリエンジェの奴は、魔法的な術式が組み込まれているから、
大規模な魔導装置なんじゃないかと推測していたが……。"
68,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_022","真相を確かめようにも、
68,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_022,"真相を確かめようにも、
隙間がないほど大勢の連中が、重労働に勤しんでいるときた。
誰かが監督しているわけでもないのに、黙々と……。"
69,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_023","そう、まるでテンパードのように……だ。
69,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_023,"そう、まるでテンパードのように……だ。
だからこそ安易に近づかず、
偵察を切り上げて、帰還してきたってわけさ。"
70,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_024","ファダニエルは、ルナバハムートなる存在を使役していた。
70,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_024,"ファダニエルは、ルナバハムートなる存在を使役していた。
同じように帝都の人々も支配しているのだろうか……?"
71,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_100_024","なんにせよ、君たちが無事でよかった。
71,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_100_024,"なんにせよ、君たちが無事でよかった。
貴重な情報を持ち帰ってくれて、ありがとう。"
72,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_025","というわけで、俺からの報告は以上だが、
72,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_025,"というわけで、俺からの報告は以上だが、
アラミゴ王宮で、ラウバーン隊長から伝言を頼まれてな。"
73,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_026","あちこちに現れた、謎の「塔」について、
73,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_026,"あちこちに現れた、謎の「塔」について、
調査隊の報告を共有する会談が開かれるらしい。
そこに、「暁」も出席してほしいそうだ。"
74,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_027","もちろん、参加させてもらおう。
74,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_027,"もちろん、参加させてもらおう。
ただサンクレッドは、長旅の疲れもあるだろうし、
石の家で休んでいるかい?"
75,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_028","いや……例の塔は、俺も帰還途中に見て気になっていたんだ。
75,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_028,"いや……例の塔は、俺も帰還途中に見て気になっていたんだ。
テロフォロイと帝国に関わりがあるのなら、
諜報の成果も役立てられるかもしれない。"
76,"TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_029","代わりというわけじゃないけど……私は残らせてもらうわ。
76,TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_029,"代わりというわけじゃないけど……私は残らせてもらうわ。
実はクルルから、ちょっとした相談を受けていたのよ。
そっちも気がかりな案件だから、調査をしておきたいの。"
77,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_030","では、私たち5人で向かうとしよう。
77,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_030,"では、私たち5人で向かうとしよう。
まずは、アラミガン・クォーターで、
ウリエンジェと合流しようじゃないか。"
78,"TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_040","今、進めている調査については、
78,TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_040,"今、進めている調査については、
いずれ必ず報告するから、少し時間を頂戴。
まだ推論を口にできる段階ですらないのよ……。"
79,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_045","帝都の市民たちは、いったい何を造らされていたのだろう?
79,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_045,"帝都の市民たちは、いったい何を造らされていたのだろう?
テロフォロイの企みの一環と考えるべきだが、さて……。"
80,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_050","屋上庭園は、まだ復旧作業中みたいね。"
81,"TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_055","「ルナバハムート」や、アマルジャ族の誘拐事件についても、
80,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_050,屋上庭園は、まだ復旧作業中みたいね。
81,TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_055,"「ルナバハムート」や、アマルジャ族の誘拐事件についても、
なにか続報があるだろうか。"
82,"TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_060","とんぼ返りになったが……なに、まだまだ元気さ。
82,TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_060,"とんぼ返りになったが……なに、まだまだ元気さ。
レヴナンツトールに着いたとき、フ・ラミンさんに出会って、
美味しい水を一杯もらったんでな。"
83,"TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_070","ひとときの別れなれど、無事に再会できたことは喜ばしく……。
83,TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_070,"ひとときの別れなれど、無事に再会できたことは喜ばしく……。
皆様が、多くの難事に直面していたとの報告は、
この耳にも届いております。"
84,"TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_071","そっちこそ無事でよかった。
84,TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_071,"そっちこそ無事でよかった。
やっぱり、実際に顔を合わせると安心するな……。"
85,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_072","(-????-)こりゃあ、驚いた……。
85,TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_072,"(-????-)こりゃあ、驚いた……。
アルフィノ……アルフィノじゃないかっ!
それにみんなも、何故ここに!?"
86,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_073","アレンヴァルド!?
86,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_073,"アレンヴァルド!?
君こそ……リンクパールで帰還の報告をしたときには、
任務に就いていると言っていたから、てっきり……!"
87,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_074","……なんだ。
87,TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_074,"……なんだ。
異界で一年過ごしたと聞いていたが、身長は変わらずだな。
アルフィノが俺を見下ろしてくるのを、楽しみにしてたんだぜ?"
88,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_075","肉体は原初世界に留まっていたんだから、成長しようがないさ。
88,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_075,"肉体は原初世界に留まっていたんだから、成長しようがないさ。
わかっていて、からかわないでくれ。"
89,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_076","それに……エレゼン族の成長をあなどらない方がいい。
89,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_076,"それに……エレゼン族の成長をあなどらない方がいい。
君を見下ろすようになる日は、そう遠くないぞ?"
90,"TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_077","私も10代の終わりごろに、急成長したものです。
90,TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_077,"私も10代の終わりごろに、急成長したものです。
長身のムーンブリダを追い越すことは、
ついぞ、ありませんでしたが……。"
91,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_078","私は背丈よりも中身で並べるかどうかだと思うけど……
91,TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_078,"私は背丈よりも中身で並べるかどうかだと思うけど……
ま、言うだけ野暮か。
なんだかんだで仲いいわよね、あのふたり。"
92,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_079","ところで君は、何故ここに?
92,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_079,"ところで君は、何故ここに?
私たちは、ラウバーン殿の呼びかけに応じて、
会談に出席するためにきたのだが……。"
93,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_080","……フォルドラに会いにきたんだ。
93,TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_080,"……フォルドラに会いにきたんだ。
ある作戦への参加要請を受けることにしたんだが……
あいつにも力を貸してもらえないかと思ってな。"
94,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_081","このタイミングでの作戦というと……
94,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_081,"このタイミングでの作戦というと……
「異形の塔」に関することかい?"
95,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_082","……ま、そんなところかな。"
96,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_083","ほら、お前も大事な会談があるんだろう……?
95,TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_082,……ま、そんなところかな。
96,TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_083,"ほら、お前も大事な会談があるんだろう……?
積もる話は、お互い用事を済ませてからにしようぜ。
また、後でな。"
97,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_084","フォルドラの力が必要な作戦とは、いったい……?"
98,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_085","……いや、あとで本人に聞けばいいことだね。
97,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_084,フォルドラの力が必要な作戦とは、いったい……?
98,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_085,"……いや、あとで本人に聞けばいいことだね。
アレンヴァルドの言うとおり、今は会談が最優先だ。
王宮へ向かうとしよう。"
99,"TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_150","たったふたりでの潜入任務か……
99,TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_150,"たったふたりでの潜入任務か……
無事に帰ってきてくれることを祈るばかりだよ。"
100,"TEXT_LUCKMK101_04058_FORDOLA_000_155","…………無駄な会話をする気はない。"
101,"TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_160","みんなも、すぐ来るかな。
100,TEXT_LUCKMK101_04058_FORDOLA_000_155,…………無駄な会話をする気はない。
101,TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_160,"みんなも、すぐ来るかな。
大丈夫、もう誤魔化さないからさ……。"
1 key 0 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_00 1 石の家のアリゼーは、冒険者の到来を待ち望んでいたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、第一世界での経験をもとに、テンパードの治療方法を編みだす。「暁」は、メルウィブ提督に協力し、融和に反対する海賊と和解。コボルド族との和平交渉を成功させる。しかし、それと同時に、世界中に「異形の塔」が出現。冒険者はアラミゴ王宮で、アシエン・ファダニエルと遭遇する。ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、連れていた「ルナバハムート」に庭園を焼き払わせ去っていったのだった。             * * * 帰還したサンクレッドから、アラミゴ王宮で会談が開かれると聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「ウリエンジェ」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_00 石の家のアリゼーは、冒険者の到来を待ち望んでいたようだ。
1 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、第一世界での経験をもとに、テンパードの治療方法を編みだす。「暁」は、メルウィブ提督に協力し、融和に反対する海賊と和解。コボルド族との和平交渉を成功させる。しかし、それと同時に、世界中に「異形の塔」が出現。冒険者はアラミゴ王宮で、アシエン・ファダニエルと遭遇する。ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、連れていた「ルナバハムート」に庭園を焼き払わせ去っていったのだった。             * * * 帰還したサンクレッドから、アラミゴ王宮で会談が開かれると聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「ウリエンジェ」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_02 2 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_02 ウリエンジェと話し、会談に参加した。「終末の塔」の調査を任されたのは、アレンヴァルドとフォルドラだった。アラミガン・クォーターの「アレンヴァルド」と話そう。 ウリエンジェと話し、会談に参加した。「終末の塔」の調査を任されたのは、アレンヴァルドとフォルドラだった。アラミガン・クォーターの「アレンヴァルド」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_03 3 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_03 アレンヴァルドは、決意の上での任務であることをアルフィノに告げ、調査に去っていった。冒険者たちは、ルナバハムートについて調べるために、竜騎士エスティニアンの行方を追うことになった。彼は、イシュガルドを目指しているようだ。 アレンヴァルドは、決意の上での任務であることをアルフィノに告げ、調査に去っていった。冒険者たちは、ルナバハムートについて調べるために、竜騎士エスティニアンの行方を追うことになった。彼は、イシュガルドを目指しているようだ。
5 4 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_04 4 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_05 5 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_11 11 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_11
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21 20 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_20 20 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_21 21 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMK101_04058_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_00 24 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_00 アラミガン・クォーターのウリエンジェと話す アラミガン・クォーターのウリエンジェと話す
26 25 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_01 25 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_01 アレンヴァルドと話す アレンヴァルドと話す
27 26 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_02 26 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_03 27 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_04 28 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_05 29 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_06 30 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_07 31 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_08 32 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_08
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45 44 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_20 44 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_21 45 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_22 46 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_23 47 TEXT_LUCKMK101_04058_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_000 48 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどいいところに来てくれたわ。 帝都の調査に出ていたサンクレッドとウリエンジェから、 無事に帝国領を脱したって連絡があったの! Player、ちょうどいいところに来てくれたわ。 帝都の調査に出ていたサンクレッドとウリエンジェから、 無事に帝国領を脱したって連絡があったの!
50 49 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_001 49 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_001 突如現れた「異形の塔」については、 まだ、各国が派遣した調査隊の報告待ちだけど……。 帝都の様子を知ることで、なにか手がかりがあるかもしれないわ。 突如現れた「異形の塔」については、 まだ、各国が派遣した調査隊の報告待ちだけど……。 帝都の様子を知ることで、なにか手がかりがあるかもしれないわ。
51 50 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_002 50 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_002 ふたりはもうすぐ石の家に到着するらしいから、 あなたも一緒に、ふたりの報告を聞いていかない? ふたりはもうすぐ石の家に到着するらしいから、 あなたも一緒に、ふたりの報告を聞いていかない?
52 51 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_010 51 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_010 よう、なんとか無事に戻ったぜ……。 よう、なんとか無事に戻ったぜ……。
53 52 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_010 52 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_010 聞いたぞ、テンパードの治療法の件。 まさしく歴史を変えるような大発見じゃないか! 聞いたぞ、テンパードの治療法の件。 まさしく歴史を変えるような大発見じゃないか!
54 53 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_011 53 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_011 アリゼーやグ・ラハ、 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの努力が実ったのさ。 おかげで、蛮神問題にも解決の糸口が見えてきたよ。 アリゼーやグ・ラハ、 それにPlayerたちの努力が実ったのさ。 おかげで、蛮神問題にも解決の糸口が見えてきたよ。
55 54 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_100_011 54 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_100_011 そうはいっても、良いことばっかりじゃないわ。 各地に現れた「異形の塔」に、テロフォロイの宣戦布告…… 対処しなくちゃいけない問題は山積みよ。 そうはいっても、良いことばっかりじゃないわ。 各地に現れた「異形の塔」に、テロフォロイの宣戦布告…… 対処しなくちゃいけない問題は山積みよ。
56 55 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_101_011 55 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_101_011 ところで、ウリエンジェの姿が見えないようだけど……? ところで、ウリエンジェの姿が見えないようだけど……?
57 56 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_012 56 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_012 あいつなら、アラミゴにいる。 王宮に立ち寄って、ラウバーン隊長たち同盟軍のお歴々に、 持ち帰った情報を共有してくれているのさ。 あいつなら、アラミゴにいる。 王宮に立ち寄って、ラウバーン隊長たち同盟軍のお歴々に、 持ち帰った情報を共有してくれているのさ。
58 57 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_013 57 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_014 58 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_014 59 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_014 それで……帝都ガレマルドの現状は? それで……帝都ガレマルドの現状は?
61 60 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_015 60 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_015 ……リセがもたらしてくれた情報どおり、ひどい状態だった。 帝都の中心部は、今やガレキの山も同然だ。 ……リセがもたらしてくれた情報どおり、ひどい状態だった。 帝都の中心部は、今やガレキの山も同然だ。
62 61 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_016 61 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_016 内戦を引き起こした皇族ネルウァと、 その息がかかった第III軍団の連中も、どこに消えたのやら……。 廃墟と化した帝都は、不気味なほどの静けさに包まれていてな。 内戦を引き起こした皇族ネルウァと、 その息がかかった第III軍団の連中も、どこに消えたのやら……。 廃墟と化した帝都は、不気味なほどの静けさに包まれていてな。
63 62 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_017 62 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_017 屋上庭園での「挨拶」と合わせて考えるに、 ゼノスとファダニエルに駆逐された、ということだろうか……? 屋上庭園での「挨拶」と合わせて考えるに、 ゼノスとファダニエルに駆逐された、ということだろうか……?
64 63 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_018 63 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_018 ……もしくは、反抗する意思すら持てない状態にされたか。 ……もしくは、反抗する意思すら持てない状態にされたか。
65 64 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_019 64 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_019 帝都でただひとつだけ、騒がしい場所があったんだ。 魔導城……皇帝の居城にして政治の中枢さ。 帝都でただひとつだけ、騒がしい場所があったんだ。 魔導城……皇帝の居城にして政治の中枢さ。
66 65 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_019 65 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_100_019 半壊したその城に群がるようにして、 無数の兵士や市民たちが働いていたんだ。 修理……いや、「改装」するためにな……。 半壊したその城に群がるようにして、 無数の兵士や市民たちが働いていたんだ。 修理……いや、「改装」するためにな……。
67 66 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_020 66 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_020 内戦で壊れてしまった魔導城を、 もっと強固なものに造り変えようとしていた、ってこと? 内戦で壊れてしまった魔導城を、 もっと強固なものに造り変えようとしていた、ってこと?
68 67 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_021 67 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_021 いや、それどころじゃなく……とにかく異様な外観でな。 ウリエンジェの奴は、魔法的な術式が組み込まれているから、 大規模な魔導装置なんじゃないかと推測していたが……。 いや、それどころじゃなく……とにかく異様な外観でな。 ウリエンジェの奴は、魔法的な術式が組み込まれているから、 大規模な魔導装置なんじゃないかと推測していたが……。
69 68 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_022 68 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_022 真相を確かめようにも、 隙間がないほど大勢の連中が、重労働に勤しんでいるときた。 誰かが監督しているわけでもないのに、黙々と……。 真相を確かめようにも、 隙間がないほど大勢の連中が、重労働に勤しんでいるときた。 誰かが監督しているわけでもないのに、黙々と……。
70 69 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_023 69 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_023 そう、まるでテンパードのように……だ。 だからこそ安易に近づかず、 偵察を切り上げて、帰還してきたってわけさ。 そう、まるでテンパードのように……だ。 だからこそ安易に近づかず、 偵察を切り上げて、帰還してきたってわけさ。
71 70 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_024 70 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_024 ファダニエルは、ルナバハムートなる存在を使役していた。 同じように帝都の人々も支配しているのだろうか……? ファダニエルは、ルナバハムートなる存在を使役していた。 同じように帝都の人々も支配しているのだろうか……?
72 71 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_100_024 71 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_100_024 なんにせよ、君たちが無事でよかった。 貴重な情報を持ち帰ってくれて、ありがとう。 なんにせよ、君たちが無事でよかった。 貴重な情報を持ち帰ってくれて、ありがとう。
73 72 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_025 72 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_025 というわけで、俺からの報告は以上だが、 アラミゴ王宮で、ラウバーン隊長から伝言を頼まれてな。 というわけで、俺からの報告は以上だが、 アラミゴ王宮で、ラウバーン隊長から伝言を頼まれてな。
74 73 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_026 73 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_026 あちこちに現れた、謎の「塔」について、 調査隊の報告を共有する会談が開かれるらしい。 そこに、「暁」も出席してほしいそうだ。 あちこちに現れた、謎の「塔」について、 調査隊の報告を共有する会談が開かれるらしい。 そこに、「暁」も出席してほしいそうだ。
75 74 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_027 74 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_027 もちろん、参加させてもらおう。 ただサンクレッドは、長旅の疲れもあるだろうし、 石の家で休んでいるかい? もちろん、参加させてもらおう。 ただサンクレッドは、長旅の疲れもあるだろうし、 石の家で休んでいるかい?
76 75 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_028 75 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_028 いや……例の塔は、俺も帰還途中に見て気になっていたんだ。 テロフォロイと帝国に関わりがあるのなら、 諜報の成果も役立てられるかもしれない。 いや……例の塔は、俺も帰還途中に見て気になっていたんだ。 テロフォロイと帝国に関わりがあるのなら、 諜報の成果も役立てられるかもしれない。
77 76 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_029 76 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_029 代わりというわけじゃないけど……私は残らせてもらうわ。 実はクルルから、ちょっとした相談を受けていたのよ。 そっちも気がかりな案件だから、調査をしておきたいの。 代わりというわけじゃないけど……私は残らせてもらうわ。 実はクルルから、ちょっとした相談を受けていたのよ。 そっちも気がかりな案件だから、調査をしておきたいの。
78 77 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_030 77 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_030 では、私たち5人で向かうとしよう。 まずは、アラミガン・クォーターで、 ウリエンジェと合流しようじゃないか。 では、私たち5人で向かうとしよう。 まずは、アラミガン・クォーターで、 ウリエンジェと合流しようじゃないか。
79 78 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_040 78 TEXT_LUCKMK101_04058_YSHTOLA_000_040 今、進めている調査については、 いずれ必ず報告するから、少し時間を頂戴。 まだ推論を口にできる段階ですらないのよ……。 今、進めている調査については、 いずれ必ず報告するから、少し時間を頂戴。 まだ推論を口にできる段階ですらないのよ……。
80 79 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_045 79 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_045 帝都の市民たちは、いったい何を造らされていたのだろう? テロフォロイの企みの一環と考えるべきだが、さて……。 帝都の市民たちは、いったい何を造らされていたのだろう? テロフォロイの企みの一環と考えるべきだが、さて……。
81 80 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_050 80 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_050 屋上庭園は、まだ復旧作業中みたいね。 屋上庭園は、まだ復旧作業中みたいね。
82 81 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_055 81 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_055 「ルナバハムート」や、アマルジャ族の誘拐事件についても、 なにか続報があるだろうか。 「ルナバハムート」や、アマルジャ族の誘拐事件についても、 なにか続報があるだろうか。
83 82 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_060 82 TEXT_LUCKMK101_04058_THANCRED_000_060 とんぼ返りになったが……なに、まだまだ元気さ。 レヴナンツトールに着いたとき、フ・ラミンさんに出会って、 美味しい水を一杯もらったんでな。 とんぼ返りになったが……なに、まだまだ元気さ。 レヴナンツトールに着いたとき、フ・ラミンさんに出会って、 美味しい水を一杯もらったんでな。
84 83 TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_070 83 TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_070 ひとときの別れなれど、無事に再会できたことは喜ばしく……。 皆様が、多くの難事に直面していたとの報告は、 この耳にも届いております。 ひとときの別れなれど、無事に再会できたことは喜ばしく……。 皆様が、多くの難事に直面していたとの報告は、 この耳にも届いております。
85 84 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_071 84 TEXT_LUCKMK101_04058_GRAHATIA000_071 そっちこそ無事でよかった。 やっぱり、実際に顔を合わせると安心するな……。 そっちこそ無事でよかった。 やっぱり、実際に顔を合わせると安心するな……。
86 85 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_072 85 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_072 (-????-)こりゃあ、驚いた……。 アルフィノ……アルフィノじゃないかっ! それにみんなも、何故ここに!? (-????-)こりゃあ、驚いた……。 アルフィノ……アルフィノじゃないかっ! それにみんなも、何故ここに!?
87 86 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_073 86 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_073 アレンヴァルド!? 君こそ……リンクパールで帰還の報告をしたときには、 任務に就いていると言っていたから、てっきり……! アレンヴァルド!? 君こそ……リンクパールで帰還の報告をしたときには、 任務に就いていると言っていたから、てっきり……!
88 87 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_074 87 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_074 ……なんだ。 異界で一年過ごしたと聞いていたが、身長は変わらずだな。 アルフィノが俺を見下ろしてくるのを、楽しみにしてたんだぜ? ……なんだ。 異界で一年過ごしたと聞いていたが、身長は変わらずだな。 アルフィノが俺を見下ろしてくるのを、楽しみにしてたんだぜ?
89 88 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_075 88 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_075 肉体は原初世界に留まっていたんだから、成長しようがないさ。 わかっていて、からかわないでくれ。 肉体は原初世界に留まっていたんだから、成長しようがないさ。 わかっていて、からかわないでくれ。
90 89 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_076 89 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_076 それに……エレゼン族の成長をあなどらない方がいい。 君を見下ろすようになる日は、そう遠くないぞ? それに……エレゼン族の成長をあなどらない方がいい。 君を見下ろすようになる日は、そう遠くないぞ?
91 90 TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_077 90 TEXT_LUCKMK101_04058_URIANGER_000_077 私も10代の終わりごろに、急成長したものです。 長身のムーンブリダを追い越すことは、 ついぞ、ありませんでしたが……。 私も10代の終わりごろに、急成長したものです。 長身のムーンブリダを追い越すことは、 ついぞ、ありませんでしたが……。
92 91 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_078 91 TEXT_LUCKMK101_04058_ALISAIE_000_078 私は背丈よりも中身で並べるかどうかだと思うけど…… ま、言うだけ野暮か。 なんだかんだで仲いいわよね、あのふたり。 私は背丈よりも中身で並べるかどうかだと思うけど…… ま、言うだけ野暮か。 なんだかんだで仲いいわよね、あのふたり。
93 92 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_079 92 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_079 ところで君は、何故ここに? 私たちは、ラウバーン殿の呼びかけに応じて、 会談に出席するためにきたのだが……。 ところで君は、何故ここに? 私たちは、ラウバーン殿の呼びかけに応じて、 会談に出席するためにきたのだが……。
94 93 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_080 93 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_080 ……フォルドラに会いにきたんだ。 ある作戦への参加要請を受けることにしたんだが…… あいつにも力を貸してもらえないかと思ってな。 ……フォルドラに会いにきたんだ。 ある作戦への参加要請を受けることにしたんだが…… あいつにも力を貸してもらえないかと思ってな。
95 94 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_081 94 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_081 このタイミングでの作戦というと…… 「異形の塔」に関することかい? このタイミングでの作戦というと…… 「異形の塔」に関することかい?
96 95 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_082 95 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_082 ……ま、そんなところかな。 ……ま、そんなところかな。
97 96 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_083 96 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_083 ほら、お前も大事な会談があるんだろう……? 積もる話は、お互い用事を済ませてからにしようぜ。 また、後でな。 ほら、お前も大事な会談があるんだろう……? 積もる話は、お互い用事を済ませてからにしようぜ。 また、後でな。
98 97 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_084 97 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_084 フォルドラの力が必要な作戦とは、いったい……? フォルドラの力が必要な作戦とは、いったい……?
99 98 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_085 98 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_085 ……いや、あとで本人に聞けばいいことだね。 アレンヴァルドの言うとおり、今は会談が最優先だ。 王宮へ向かうとしよう。 ……いや、あとで本人に聞けばいいことだね。 アレンヴァルドの言うとおり、今は会談が最優先だ。 王宮へ向かうとしよう。
100 99 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_150 99 TEXT_LUCKMK101_04058_ALPHINAUD_000_150 たったふたりでの潜入任務か…… 無事に帰ってきてくれることを祈るばかりだよ。 たったふたりでの潜入任務か…… 無事に帰ってきてくれることを祈るばかりだよ。
101 100 TEXT_LUCKMK101_04058_FORDOLA_000_155 100 TEXT_LUCKMK101_04058_FORDOLA_000_155 …………無駄な会話をする気はない。 …………無駄な会話をする気はない。
102 101 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_160 101 TEXT_LUCKMK101_04058_ARENVALD_160 みんなも、すぐ来るかな。 大丈夫、もう誤魔化さないからさ……。 みんなも、すぐ来るかな。 大丈夫、もう誤魔化さないからさ……。
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0,"TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00","アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00","イシュガルドのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000","目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。
0,TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
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24,TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00,イシュガルドのアルフィノと話す
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48,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000,"目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。
でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、
嬉しいことだと思う。"
49,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005","蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……!
49,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005,"蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……!
本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。
タタルとクルルによる大捕り物の話もな!"
50,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020","タタルの話からすると、
50,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020,"タタルの話からすると、
エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。"
51,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021","その目的が果たされれば、
51,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021,"その目的が果たされれば、
彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。
急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。"
52,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030","竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。
52,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030,"竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。
アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。
ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。"
53,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035","オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。
53,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035,"オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。
そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。
大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?"
54,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050","皆、揃ったね。
54,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050,"皆、揃ったね。
広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。"
55,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051","皇都は、アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が詳しいでしょう?
55,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051,"皇都は、アルフィノとPlayerが詳しいでしょう?
私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、
そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。"
56,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052","わかった。
56,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052,"わかった。
見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。
すでに皇都を離れた可能性もあるからね。"
57,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053","さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。
57,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053,"さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。
君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい?
いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。"
58,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070","イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。
58,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070,"イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。
最近は、復興事業も進んでいると聞くし、
国全体が、以前より活気づいている気がするよ。"
59,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075","槍を背負った人は、時折見かけたけど……
59,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075,"槍を背負った人は、時折見かけたけど……
みんな、神殿騎士だったわ。"
60,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080","どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!"
61,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか!
60,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080,どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!
61,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090,"Player殿ではないか!
あいにく、アイメリク様は、
まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?"
62,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091","ふむ、エスティニアン殿を探して……。
62,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091,"ふむ、エスティニアン殿を探して……。
残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。"
63,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092","アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、
63,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092,"アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、
不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。"
64,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093","役に立てず、すまない。
64,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093,"役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
65,"TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100","役に立てず、すまない。
65,TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100,"役に立てず、すまない。
ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、
「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?"
66,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105","彼は見つかったか……!?"
67,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200","こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。"
68,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205","ここは、デルタ管区だな。
66,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105,彼は見つかったか……!?
67,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200,こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。
68,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205,"ここは、デルタ管区だな。
黄昏に消えゆく竜……
ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。"
69,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210","可能性の話をすれば、ティアマット自身が、
69,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210,"可能性の話をすれば、ティアマット自身が、
ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。
……可能性だけなら、な。"
70,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250","さて……私は、久方ぶりの来訪だが、
70,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250,"さて……私は、久方ぶりの来訪だが、
君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。
そのとき、ティアマットとは会ったかい?"
71,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251","いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。
71,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251,"いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。
「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、
直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。"
72,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252","私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。
72,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252,"私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。
ティアマットと実際に話ができたのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとり……だったかしら?"
73,"TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100","アラグ帝国の装置で拘束されていた"
75,"TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100","ミドガルズオルムの分体も一緒だった"
76,"TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100","…………"
77,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260","そうらしいわね……。
Playerひとり……だったかしら?"
73,TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100,何と言う?
74,TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100,アラグ帝国の装置で拘束されていた
75,TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100,ミドガルズオルムの分体も一緒だった
76,TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100,…………
77,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260,"そうらしいわね……。
第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、
侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。"
78,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265","…………!
78,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265,"…………!
そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、
対話できてたんだもんな……!"
80,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270","あら、あまり語りたくないの?
80,TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270,"あら、あまり語りたくないの?
数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。
簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。"
81,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275","……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。
81,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275,"……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。
竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。"
82,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276","かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い……
82,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276,"かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い……
アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、
ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。"
83,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277","今なお、人を恨んでいるのか……
83,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277,"今なお、人を恨んでいるのか……
そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。
疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。"
84,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278","人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。"
85,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279","その言葉を……俺は真実だと理解した。
84,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278,人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。
85,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279,"その言葉を……俺は真実だと理解した。
だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。
バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。"
86,"TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280","……あなたは、確かめたいのだね。
86,TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280,"……あなたは、確かめたいのだね。
ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、
利用されてはいないか、と。"
87,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281","ニーズヘッグは……
87,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281,"ニーズヘッグは……
ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。
俺は、その想いを我が物として感じたことがある。"
88,"TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282","だからこそ、遺された俺が、
88,TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282,"だからこそ、遺された俺が、
確かめてやらなくちゃならんだろう。"
1 key 0 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00 1 アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_03 アラミガン・クォーターのアルフィノは、エスティニアンの捜索に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_07
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11 7 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_11
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20 16 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_19
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24 20 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00 イシュガルドのアルフィノと話す
26 22 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01 ルキアと話す
27 23 TEXT_LUCKMK102_04059_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02 イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す
28 24 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_00 27 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03 イシュガルドのアルフィノと話す デルタ管区のアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_01 28 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_04 ルキアと話す
30 26 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_02 29 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_05 イシュガルド・ランディングのアリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_03 30 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_06 デルタ管区のアルフィノと話す
32 28 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_04 31 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_05 32 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_08
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35 31 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_07 34 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_10
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37 33 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_09 36 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_12
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41 37 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_13 40 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_16
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47 43 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_19 46 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_20 47 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_21 48 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000 目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。 でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、 嬉しいことだと思う。
46 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_22
47 TEXT_LUCKMK102_04059_TODO_23
48 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_000 目の前の任務や使命をやり遂げられるか、誰だって不安よ。 でも、ああして信じて送り出してくれる存在がいるのは、 嬉しいことだと思う。
50 49 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005 49 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_005 蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……! 本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。 タタルとクルルによる大捕り物の話もな! 蒼の竜騎士……ついにあの、蒼の竜騎士か……! 本に書かれてた範囲でだが、活躍はよく知ってるんだ。 タタルとクルルによる大捕り物の話もな!
51 50 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020 50 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_020 タタルの話からすると、 エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。 タタルの話からすると、 エスティニアン殿はなにか目的があって、皇都へ向かったらしい。
52 51 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021 51 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_021 その目的が果たされれば、 彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。 急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。 その目的が果たされれば、 彼のことだから、また何処かへと去っていってしまうだろう。 急ぎイシュガルドに向かい、エスティニアン殿を探すんだ。
53 52 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030 52 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_030 竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。 アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。 ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。 竜騎士エスティニアン……私は会ったことないのよね。 アルフィノの言葉を信じるなら、ずいぶんな傑物らしいけど。 ま、どんな人物かは自分の目で確かめるわ。
54 53 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035 53 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_035 オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。 そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。 大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……? オレの記憶にあるイシュガルドは、第八霊災後のものでさ。 そのうち、ゆっくりと皇都を見て回りたいな。 大聖堂や十二騎士像も、無事なんだろ……?
55 54 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050 54 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_050 皆、揃ったね。 広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。 皆、揃ったね。 広い皇都だ、手分けしてエスティニアン殿を探すとしよう。
56 55 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051 55 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_051 皇都は、アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が詳しいでしょう? 私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、 そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。 皇都は、アルフィノとPlayerが詳しいでしょう? 私とラハで、広場やマーケットを中心にまわるから、 そのほかの施設の捜索は、ふたりに任せるわ。
57 56 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052 56 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_052 わかった。 見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。 すでに皇都を離れた可能性もあるからね。 わかった。 見つからなかった場合は、イシュガルド・ランディングで集合を。 すでに皇都を離れた可能性もあるからね。
58 57 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053 57 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_053 さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。 君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい? いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。 さて、私は機工房の方を訪ねるとしよう。 君は「神殿騎士団本部」をお願いしてもいいかい? いつもどおりなら、ルキア殿が詰めているはずだ。
59 58 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070 58 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_070 イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。 最近は、復興事業も進んでいると聞くし、 国全体が、以前より活気づいている気がするよ。 イシュガルドに来ると、竜詩戦争のことを思い出すね。 最近は、復興事業も進んでいると聞くし、 国全体が、以前より活気づいている気がするよ。
60 59 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075 59 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_075 槍を背負った人は、時折見かけたけど…… みんな、神殿騎士だったわ。 槍を背負った人は、時折見かけたけど…… みんな、神殿騎士だったわ。
61 60 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080 60 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_080 どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……! どこだ……どこにいるんだ、蒼の竜騎士……!
62 61 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090 61 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか! あいにく、アイメリク様は、 まだアラミゴ王宮より戻られていないが……? Player殿ではないか! あいにく、アイメリク様は、 まだアラミゴ王宮より戻られていないが……?
63 62 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091 62 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_091 ふむ、エスティニアン殿を探して……。 残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。 ふむ、エスティニアン殿を探して……。 残念ながら、彼が帰還したとの報告は受けていない。
64 63 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092 63 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_092 アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、 不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。 アイメリク様を訪ねて皇都に戻ったものの、 不在を知り、すでに立ち去ってしまったのかもしれないな……。
65 64 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093 64 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_093 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては? 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?
66 65 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100 65 TEXT_LUCKMK102_04059_LUCIA_000_100 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては? 役に立てず、すまない。 ひとまずアルフィノ殿らと合流するため、 「イシュガルド・ランディング」へ向かってみては?
67 66 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105 66 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_105 彼は見つかったか……!? 彼は見つかったか……!?
68 67 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200 67 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_200 こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。 こんなにも早く、また魔大陸を訪れるなんてね。
69 68 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205 68 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_205 ここは、デルタ管区だな。 黄昏に消えゆく竜…… ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。 ここは、デルタ管区だな。 黄昏に消えゆく竜…… ティアマットが、すぐそこにいるはずだ……。
70 69 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210 69 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_210 可能性の話をすれば、ティアマット自身が、 ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。 ……可能性だけなら、な。 可能性の話をすれば、ティアマット自身が、 ルナバハムート召喚に関与した可能性もゼロじゃない。 ……可能性だけなら、な。
71 70 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250 70 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_250 さて……私は、久方ぶりの来訪だが、 君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。 そのとき、ティアマットとは会ったかい? さて……私は、久方ぶりの来訪だが、 君たちは、つい先日も魔大陸に降り立っているんだったね。 そのとき、ティアマットとは会ったかい?
72 71 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251 71 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_251 いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。 「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、 直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。 いや、このデルタ管区には立ち寄ってないんだ。 「暁」やクリスタルタワーの記録には目を通しているが、 直接対面している者から話を聞けると、ありがたい。
73 72 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252 72 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_252 私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。 ティアマットと実際に話ができたのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとり……だったかしら? 私も記録は見たけど、この辺で帝国の妨害を受けたそうね。 ティアマットと実際に話ができたのは、 Playerひとり……だったかしら?
74 73 TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100 73 TEXT_LUCKMK102_04059_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
75 74 TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100 74 TEXT_LUCKMK102_04059_A1_000_100 アラグ帝国の装置で拘束されていた アラグ帝国の装置で拘束されていた
76 75 TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100 75 TEXT_LUCKMK102_04059_A2_000_100 ミドガルズオルムの分体も一緒だった ミドガルズオルムの分体も一緒だった
77 76 TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100 76 TEXT_LUCKMK102_04059_A3_000_100 ………… …………
78 77 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260 77 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_260 そうらしいわね……。 第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、 侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。 そうらしいわね……。 第三星暦のころ、光竜「バハムート」とともに、 侵略してきたアラグ帝国と争った結果、今もまだ……。
79 78 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265 78 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_265 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265 79 TEXT_LUCKMK102_04059_GRAHATIA_000_265 …………! そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、 対話できてたんだもんな……! …………! そうか、あんたは幻龍ミドガルズオルムとも、 対話できてたんだもんな……!
81 80 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270 80 TEXT_LUCKMK102_04059_ALISAIE_000_270 あら、あまり語りたくないの? 数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。 簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。 あら、あまり語りたくないの? 数千年の長きに亘って拘束されていた天竜との対話……。 簡単には言い表せないやり取りがあったのかしら。
82 81 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275 81 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_275 ……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。 竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。 ……ティアマットとは、俺も一度だけ会っている。 竜詩戦争の終結後に訪ねてみたのさ。
83 82 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276 82 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_276 かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い…… アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、 ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。 かつてあった、もうひとつの人と竜との戦い…… アラグ帝国と南方大陸の竜たちとの戦いの当事者である、 ティアマットから、その想いを聞いてみたいと思ったものでな。
84 83 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277 83 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_277 今なお、人を恨んでいるのか…… そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。 疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。 今なお、人を恨んでいるのか…… そして、人と竜とは真の融和に至ることができるのか……。 疑問を抱く俺を前に、奴は語ってくれたよ。
85 84 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278 84 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_278 人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。 人を恨む気持ちは、とうに枯れ果てたとな……。
86 85 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279 85 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_279 その言葉を……俺は真実だと理解した。 だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。 バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。 その言葉を……俺は真実だと理解した。 だが、すべての気持ちが枯れたわけじゃないんだろう。 バハムートを蛮神として呼び降ろしたことを今も悔やんでいた。
87 86 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280 86 TEXT_LUCKMK102_04059_ALPHINAUD_000_280 ……あなたは、確かめたいのだね。 ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、 利用されてはいないか、と。 ……あなたは、確かめたいのだね。 ティアマットが、ルナバハムートの召喚に、 利用されてはいないか、と。
88 87 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281 87 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_281 ニーズヘッグは…… ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。 俺は、その想いを我が物として感じたことがある。 ニーズヘッグは…… ラタトスクのみならず、すべての兄弟姉妹たちを愛していた。 俺は、その想いを我が物として感じたことがある。
89 88 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282 88 TEXT_LUCKMK102_04059_ESTINIEN_000_282 だからこそ、遺された俺が、 確かめてやらなくちゃならんだろう。 だからこそ、遺された俺が、 確かめてやらなくちゃならんだろう。
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0,"TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00","デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。"
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29,"TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05","警告音を発している端末に<Sheet(EventItem,2003070,0)/>を見せる"
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48,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000","ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、
0,TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00,デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。
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25,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01,グ・ラハ・ティアと話す
26,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02,アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す
27,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03,アラグ帝国の端末を探す
28,TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04,アルフィノと話す
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48,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000,"ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、
その裏で、アラグ帝国と通じていた……。
なんともやりきれない話だね。"
49,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005","第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。
49,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005,"第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。
私だって、そんなことにはさせたくない。
ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。"
50,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010","エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。
50,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010,"エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。
彼にも……彼と対峙した竜たちにも、
言い尽くせない想いがあったんだろうな……。"
51,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030","さて、おしゃべりはここまでだ。
51,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030,"さて、おしゃべりはここまでだ。
ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。"
52,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040","多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、
52,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040,"多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、
ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。"
53,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045","いざ、この姿を目にすると実感するわ。
53,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045,"いざ、この姿を目にすると実感するわ。
アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、
今も、ティアマットは囚われているのよね……。"
54,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050","これが、七大天竜……!
54,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050,"これが、七大天竜……!
拘束されていてなお、この迫力か……!"
55,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055","…………。"
56,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100","エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ……
55,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055,…………。
56,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100,"エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ……
あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。
言葉はとても厳しかったけれどね。"
57,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105","この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。
57,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105,"この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。
私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう!"
58,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110","俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。
58,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110,"俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。
あとは、ティアマットを解放するだけだな。"
59,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130","アリゼーのポークシーがいれば、
59,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130,"アリゼーのポークシーがいれば、
理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。"
60,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131","だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。
60,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131,"だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。
ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ……
拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ?"
61,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132","となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、
61,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132,"となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、
詳細に調べるところから始めないといけないわね。
ラハ、分析の方法に心当たりは?"
62,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133","ああ、任せろ……!
62,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133,"ああ、任せろ……!
アラグ帝国の研究記録にも、
メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。"
63,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134","となると、残った我々で、
63,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134,"となると、残った我々で、
ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。"
64,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135","竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、
64,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135,"竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、
そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。
お前らも、世界のために全力を出すクチか?"
65,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136","当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、
65,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136,"当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、
それだけじゃないさ。"
66,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137","オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。
66,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137,"オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。
だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、
よく知ってるんだ。"
67,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138","それができれば、世界が変わるってこともな。
67,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138,"それができれば、世界が変わるってこともな。
……だから、手を貸してやりたいんだよ。"
68,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140","ほう、語るじゃないか……。
68,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140,"ほう、語るじゃないか……。
さてはお前も相当なワケアリか。"
70,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141","また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。
70,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141,"また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。
おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。"
71,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142","あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、
71,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142,"あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、
貸しは作りたくないんだが……。"
72,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143","そこまで警戒するか?
72,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143,"そこまで警戒するか?
まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。"
73,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145","あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある……
73,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145,"あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある……
魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。"
74,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146","となると、旗艦島が怪しいな。
74,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146,"となると、旗艦島が怪しいな。
魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。"
75,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147","ああ、オレもそう考えてる。
75,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147,"ああ、オレもそう考えてる。
だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。"
76,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148","……ちょっと、ラハ、
76,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148,"……ちょっと、ラハ、
なんでそんな物、持ち歩いてるのよ?"
77,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149","こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。
77,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149,"こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。
ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。
……ただし、今回使うのはその機能じゃない。"
78,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150","ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ?
78,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150,"ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ?
だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、
誰でも端末の操作ができるかもしれない。"
79,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151","ありがとう、活用させてもらうよ。"
80,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152","さあ、「旗艦島」に向かおう!
79,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151,ありがとう、活用させてもらうよ。
80,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152,"さあ、「旗艦島」に向かおう!
私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。"
81,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160","外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
81,TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160,"外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。
七大天竜って、本当にすごいのね……。"
82,"TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165","ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
82,TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165,"ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。"
83,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170","魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。
83,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170,"魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。
こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、
これから、どう捜索するんだ?"
84,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180","それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。
84,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180,"それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。
周囲に点在している端末を調べて、
それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。"
85,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181","調べ終わったら、もう一度ここに集まって、
85,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181,"調べ終わったら、もう一度ここに集まって、
互いの調査結果を確認しあおう。
ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。"
86,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190","グ・ラハのような専門家でなくとも、
86,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190,"グ・ラハのような専門家でなくとも、
アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。
こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。"
87,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195","この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。
87,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195,"この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。
近づいて大丈夫なんだろうな。"
88,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200","ピシュー……ピ、フシュー……。
88,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200,"ピシュー……ピ、フシュー……。
金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。
部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。"
89,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205","ピガー……エラー、エラー……。
89,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205,"ピガー……エラー、エラー……。
デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、
定期メンテナンスが2020年行われていません……。"
90,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210","ザザ……ピ、ピピピ……。
90,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210,"ザザ……ピ、ピピピ……。
デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。
……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。"
91,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220","ピシュー……ピ、フシュー……。
91,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220,"ピシュー……ピ、フシュー……。
金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。
部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。"
92,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225","ピガー……エラー、エラー……。
92,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225,"ピガー……エラー、エラー……。
デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、
定期メンテナンスが2020年行われていません……。"
93,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230","ザザ……ピ、ピピピ……。
93,TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230,"ザザ……ピ、ピピピ……。
デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。
……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。"
94,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235","敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。
94,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235,"敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。
まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。"
95,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250","あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。
95,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250,"あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。
君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい?"
96,"TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100","それらしき端末はいた?"
97,"TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100","「異臭を放つ端末」に違いない!"
98,"TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100","「警告音を発している端末」が怪しい"
99,"TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100","「回転を繰り返す端末」を見かけた"
100,"TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100","キャンセル"
101,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260","金属の焼けるような匂いを出していた奴か?
96,TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100,それらしき端末はいた?
97,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100,「異臭を放つ端末」に違いない!
98,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100,「警告音を発している端末」が怪しい
99,TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100,「回転を繰り返す端末」を見かけた
100,TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100,キャンセル
101,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260,"金属の焼けるような匂いを出していた奴か?
俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。
あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。"
102,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265","なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、
102,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265,"なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、
メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。
たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。"
103,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270","各浮島と交信をしている端末か……。
103,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270,"各浮島と交信をしている端末か……。
機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、
拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。"
104,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280","こういった捜索は、君に一日の長があるね。
104,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280,"こういった捜索は、君に一日の長があるね。
ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、
おかげで、有力な端末を見つけられたよ。"
105,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281","「警告音を発している端末」に、
105,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281,"「警告音を発している端末」に、
ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。
必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。"
106,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290","少し話してみたのだが、
106,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290,"少し話してみたのだが、
やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、
特定の権限が必要になるようだ。"
107,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295","アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、
107,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295,"アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、
どうやって見分けていたんだろうな……。"
108,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310","ピガー……ピガー……。
108,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310,"ピガー……ピガー……。
特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか?"
109,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311","ピガー……エラー! エラー!
109,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311,"ピガー……エラー! エラー!
アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、
もしくは、皇族特権が必要となります……。"
110,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312","グ・ラハの予想が的中したようだね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソウル・サイフォンを……。"
111,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350","(-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。
110,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312,"グ・ラハの予想が的中したようだね。
Player、ソウル・サイフォンを……。"
111,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350,"(-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。
こちらは、「拘束システム」です……。
ユーザーを確認しています……。"
112,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351","(-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致……
112,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351,"(-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致……
正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。
ユーザー名を登録してください。"
113,"TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200","何と言う?"
114,"TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です"
115,"TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200","アルフィノです"
116,"TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200","エスティニアンです"
117,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360","(-拘束システム-)ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了。
113,TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200,何と言う?
114,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200,Playerです
115,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200,アルフィノです
116,TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200,エスティニアンです
117,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360,"(-拘束システム-)ピピ……Player様、登録完了。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
118,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365","わ、私の名を名乗るのかい!?
118,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365,"わ、私の名を名乗るのかい!?
それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。
君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。"
119,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366","(-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。
君は、Playerじゃないか。"
119,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366,"(-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。
Player様、登録完了……。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
120,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370","おいおい、俺は機械には疎いんだ。
120,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370,"おいおい、俺は機械には疎いんだ。
こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で登録だ……!"
121,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371","(-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。
Playerで登録だ……!"
121,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371,"(-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。
Player様、登録完了……。
大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。"
122,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380","(-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー!
122,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380,"(-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー!
大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、
操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。"
123,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381","バージョンアップ……どういうことだ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるかい?"
124,"TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300","何と言う?"
125,"TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300","わかる……と思う"
126,"TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300","機械には弱い……"
127,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381","ほう、そいつはすごいな……。
123,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381,"バージョンアップ……どういうことだ?
Player、わかるかい?"
124,TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300,何と言う?
125,TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300,わかる……と思う
126,TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300,機械には弱い……
127,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381,"ほう、そいつはすごいな……。
俺には、さっぱりだ。"
128,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381","どうやら、俺と同族らしいな。
128,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381,"どうやら、俺と同族らしいな。
この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。"
129,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382","(-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。
129,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382,"(-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。
特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。
しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。"
130,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383","(-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、
130,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383,"(-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、
旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。"
131,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384","……よくわからんが、
131,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384,"……よくわからんが、
この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか?"
132,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385","そのようだね。
132,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385,"そのようだね。
旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、
端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。"
133,"TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386","つまり、こいつは役立たずってことか……。"
134,"TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387","(-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。
133,TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386,つまり、こいつは役立たずってことか……。
134,TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387,"(-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。
バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。
端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。"
135,"TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388","……だそうだ。
135,TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388,"……だそうだ。
情報端末まで案内してもらい、
我々でバージョンアップを行うとしようか。"
1 key 0 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00 1 デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_03 デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_12
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17 13 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_16
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24 20 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_00 に向かう
26 22 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話す
27 23 TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02 アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す
28 24 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_00 27 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03 <Sheet(EObj,2011483,0)/>に向かう アラグ帝国の端末を探す
29 25 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01 28 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04 グ・ラハ・ティアと話す アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02 29 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05 アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す 警告音を発している端末にを見せる
31 27 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03 30 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_06 アラグ帝国の端末を探す
32 28 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04 31 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_07 アルフィノと話す
33 29 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05 32 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_08 警告音を発している端末に<Sheet(EventItem,2003070,0)/>を見せる
34 30 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_06 33 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_07 34 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_08 35 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_09 36 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_10 37 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_13
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40 36 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_12 39 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_13 40 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_14 41 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_15 42 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_16 43 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_17 44 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_18 45 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_19 46 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_20 47 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_21 48 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000 ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、 その裏で、アラグ帝国と通じていた……。 なんともやりきれない話だね。
46 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_22
47 TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_23
48 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000 ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、 その裏で、アラグ帝国と通じていた……。 なんともやりきれない話だね。
50 49 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005 49 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005 第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。 私だって、そんなことにはさせたくない。 ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。 第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。 私だって、そんなことにはさせたくない。 ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。
51 50 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010 50 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010 エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。 彼にも……彼と対峙した竜たちにも、 言い尽くせない想いがあったんだろうな……。 エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。 彼にも……彼と対峙した竜たちにも、 言い尽くせない想いがあったんだろうな……。
52 51 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030 51 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030 さて、おしゃべりはここまでだ。 ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。 さて、おしゃべりはここまでだ。 ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。
53 52 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040 52 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040 多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、 ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。 多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、 ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。
54 53 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045 53 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045 いざ、この姿を目にすると実感するわ。 アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、 今も、ティアマットは囚われているのよね……。 いざ、この姿を目にすると実感するわ。 アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、 今も、ティアマットは囚われているのよね……。
55 54 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050 54 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050 これが、七大天竜……! 拘束されていてなお、この迫力か……! これが、七大天竜……! 拘束されていてなお、この迫力か……!
56 55 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055 55 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055 …………。 …………。
57 56 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100 56 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100 エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ…… あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。 言葉はとても厳しかったけれどね。 エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ…… あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。 言葉はとても厳しかったけれどね。
58 57 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105 57 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105 この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。 私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう! この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。 私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう!
59 58 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110 58 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110 俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。 あとは、ティアマットを解放するだけだな。 俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。 あとは、ティアマットを解放するだけだな。
60 59 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130 59 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130 アリゼーのポークシーがいれば、 理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。 アリゼーのポークシーがいれば、 理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。
61 60 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131 60 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131 だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。 ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ…… 拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ? だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。 ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ…… 拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ?
62 61 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132 61 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132 となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、 詳細に調べるところから始めないといけないわね。 ラハ、分析の方法に心当たりは? となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、 詳細に調べるところから始めないといけないわね。 ラハ、分析の方法に心当たりは?
63 62 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133 62 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133 ああ、任せろ……! アラグ帝国の研究記録にも、 メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。 ああ、任せろ……! アラグ帝国の研究記録にも、 メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。
64 63 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134 63 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134 となると、残った我々で、 ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。 となると、残った我々で、 ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。
65 64 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135 64 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135 竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、 そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。 お前らも、世界のために全力を出すクチか? 竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、 そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。 お前らも、世界のために全力を出すクチか?
66 65 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136 65 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136 当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、 それだけじゃないさ。 当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、 それだけじゃないさ。
67 66 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137 66 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137 オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。 だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、 よく知ってるんだ。 オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。 だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、 よく知ってるんだ。
68 67 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138 67 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138 それができれば、世界が変わるってこともな。 ……だから、手を貸してやりたいんだよ。 それができれば、世界が変わるってこともな。 ……だから、手を貸してやりたいんだよ。
69 68 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139 68 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140 69 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140 ほう、語るじゃないか……。 さてはお前も相当なワケアリか。 ほう、語るじゃないか……。 さてはお前も相当なワケアリか。
71 70 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141 70 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141 また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。 おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。 また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。 おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。
72 71 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142 71 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142 あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、 貸しは作りたくないんだが……。 あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、 貸しは作りたくないんだが……。
73 72 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143 72 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143 そこまで警戒するか? まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。 そこまで警戒するか? まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。
74 73 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145 73 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145 あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある…… 魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。 あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある…… 魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。
75 74 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146 74 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146 となると、旗艦島が怪しいな。 魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。 となると、旗艦島が怪しいな。 魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。
76 75 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147 75 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147 ああ、オレもそう考えてる。 だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。 ああ、オレもそう考えてる。 だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。
77 76 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148 76 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148 ……ちょっと、ラハ、 なんでそんな物、持ち歩いてるのよ? ……ちょっと、ラハ、 なんでそんな物、持ち歩いてるのよ?
78 77 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149 77 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149 こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。 ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。 ……ただし、今回使うのはその機能じゃない。 こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。 ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。 ……ただし、今回使うのはその機能じゃない。
79 78 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150 78 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150 ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ? だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、 誰でも端末の操作ができるかもしれない。 ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ? だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、 誰でも端末の操作ができるかもしれない。
80 79 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151 79 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151 ありがとう、活用させてもらうよ。 ありがとう、活用させてもらうよ。
81 80 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152 80 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152 さあ、「旗艦島」に向かおう! 私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。 さあ、「旗艦島」に向かおう! 私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。
82 81 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160 81 TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。
83 82 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165 82 TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165 ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。 ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。
84 83 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170 83 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170 魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。 こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、 これから、どう捜索するんだ? 魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。 こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、 これから、どう捜索するんだ?
85 84 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180 84 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180 それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。 周囲に点在している端末を調べて、 それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。 それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。 周囲に点在している端末を調べて、 それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。
86 85 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181 85 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181 調べ終わったら、もう一度ここに集まって、 互いの調査結果を確認しあおう。 ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。 調べ終わったら、もう一度ここに集まって、 互いの調査結果を確認しあおう。 ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。
87 86 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190 86 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190 グ・ラハのような専門家でなくとも、 アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。 こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。 グ・ラハのような専門家でなくとも、 アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。 こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。
88 87 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195 87 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195 この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。 近づいて大丈夫なんだろうな。 この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。 近づいて大丈夫なんだろうな。
89 88 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200 88 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200 ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。 ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。
90 89 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205 89 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205 ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。 ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。
91 90 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210 90 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210 ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。 ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。
92 91 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220 91 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220 ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。 ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。
93 92 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225 92 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225 ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。 ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。
94 93 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230 93 TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230 ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。 ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。
95 94 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235 94 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235 敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。 まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。 敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。 まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。
96 95 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250 95 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250 あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。 君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい? あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。 君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい?
97 96 TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100 96 TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100 それらしき端末はいた? それらしき端末はいた?
98 97 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100 97 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100 「異臭を放つ端末」に違いない! 「異臭を放つ端末」に違いない!
99 98 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100 98 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100 「警告音を発している端末」が怪しい 「警告音を発している端末」が怪しい
100 99 TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100 99 TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100 「回転を繰り返す端末」を見かけた 「回転を繰り返す端末」を見かけた
101 100 TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100 100 TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100 キャンセル キャンセル
102 101 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260 101 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260 金属の焼けるような匂いを出していた奴か? 俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。 あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。 金属の焼けるような匂いを出していた奴か? 俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。 あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。
103 102 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265 102 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265 なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、 メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。 たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。 なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、 メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。 たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。
104 103 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270 103 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270 各浮島と交信をしている端末か……。 機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、 拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。 各浮島と交信をしている端末か……。 機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、 拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。
105 104 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280 104 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280 こういった捜索は、君に一日の長があるね。 ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、 おかげで、有力な端末を見つけられたよ。 こういった捜索は、君に一日の長があるね。 ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、 おかげで、有力な端末を見つけられたよ。
106 105 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281 105 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281 「警告音を発している端末」に、 ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。 必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。 「警告音を発している端末」に、 ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。 必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。
107 106 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290 106 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290 少し話してみたのだが、 やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、 特定の権限が必要になるようだ。 少し話してみたのだが、 やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、 特定の権限が必要になるようだ。
108 107 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295 107 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295 アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、 どうやって見分けていたんだろうな……。 アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、 どうやって見分けていたんだろうな……。
109 108 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310 108 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310 ピガー……ピガー……。 特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか? ピガー……ピガー……。 特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか?
110 109 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311 109 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311 ピガー……エラー! エラー! アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、 もしくは、皇族特権が必要となります……。 ピガー……エラー! エラー! アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、 もしくは、皇族特権が必要となります……。
111 110 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312 110 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312 グ・ラハの予想が的中したようだね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソウル・サイフォンを……。 グ・ラハの予想が的中したようだね。 Player、ソウル・サイフォンを……。
112 111 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350 111 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350 (-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。 こちらは、「拘束システム」です……。 ユーザーを確認しています……。 (-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。 こちらは、「拘束システム」です……。 ユーザーを確認しています……。
113 112 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351 112 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351 (-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致…… 正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。 ユーザー名を登録してください。 (-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致…… 正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。 ユーザー名を登録してください。
114 113 TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200 113 TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
115 114 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200 114 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です Playerです
116 115 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200 115 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200 アルフィノです アルフィノです
117 116 TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200 116 TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200 エスティニアンです エスティニアンです
118 117 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360 117 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360 (-拘束システム-)ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。 (-拘束システム-)ピピ……Player様、登録完了。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。
119 118 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365 118 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365 わ、私の名を名乗るのかい!? それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。 君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 わ、私の名を名乗るのかい!? それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。 君は、Playerじゃないか。
120 119 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366 119 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366 (-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。 (-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。 Player様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。
121 120 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370 120 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370 おいおい、俺は機械には疎いんだ。 こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で登録だ……! おいおい、俺は機械には疎いんだ。 こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。 Playerで登録だ……!
122 121 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371 121 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371 (-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。 (-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。 Player様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。
123 122 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380 122 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380 (-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー! 大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、 操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。 (-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー! 大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、 操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。
124 123 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381 123 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381 バージョンアップ……どういうことだ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるかい? バージョンアップ……どういうことだ? Player、わかるかい?
125 124 TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300 124 TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300 何と言う? 何と言う?
126 125 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300 125 TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300 わかる……と思う わかる……と思う
127 126 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300 126 TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300 機械には弱い…… 機械には弱い……
128 127 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381 127 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381 ほう、そいつはすごいな……。 俺には、さっぱりだ。 ほう、そいつはすごいな……。 俺には、さっぱりだ。
129 128 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381 128 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381 どうやら、俺と同族らしいな。 この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。 どうやら、俺と同族らしいな。 この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。
130 129 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382 129 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382 (-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。 特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。 しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。 (-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。 特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。 しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。
131 130 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383 130 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383 (-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、 旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。 (-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、 旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。
132 131 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384 131 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384 ……よくわからんが、 この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか? ……よくわからんが、 この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか?
133 132 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385 132 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385 そのようだね。 旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、 端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。 そのようだね。 旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、 端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。
134 133 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386 133 TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386 つまり、こいつは役立たずってことか……。 つまり、こいつは役立たずってことか……。
135 134 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387 134 TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387 (-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。 バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。 端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。 (-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。 バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。 端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。
136 135 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388 135 TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388 ……だそうだ。 情報端末まで案内してもらい、 我々でバージョンアップを行うとしようか。 ……だそうだ。 情報端末まで案内してもらい、 我々でバージョンアップを行うとしようか。
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0,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_00","アジス・ラー旗艦島の拘束システムは、情報端末のところまで案内してくれるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_01","拘束具を操作するための情報端末がある場所に向かうことになった。アジス・ラー旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」にアクセスしよう。"
2,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_02","エスティニアンから、対話を試みることの危険について説かれた。アジス・ラーの対偶の磔刑台で「アリゼー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_03","アリゼーが、ティアマットに対して、アンジェロによる活性化魔法を行った。対偶の磔刑台の「アリゼー」と再度話そう。"
4,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_04","ティアマットの解放に成功した。ウリエンジェから、テロフォロイの軍勢がパガルザンに向けて進軍していると連絡が入った。対偶の磔刑台の「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_05","グ・ラハ・ティアと話した。アルフィノや「暁」の仲間たちと合流して、パガルザンを目指そう。"
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24,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_00","<Sheet(EObj,2011484,0)/>のところに向かう"
25,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_02","アリゼーと再度話す"
27,"TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_03","グ・ラハ・ティアと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_000","外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
0,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_00,アジス・ラー旗艦島の拘束システムは、情報端末のところまで案内してくれるようだ。
1,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_01,拘束具を操作するための情報端末がある場所に向かうことになった。アジス・ラー旗艦島にある「」にアクセスしよう。
2,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_02,エスティニアンから、対話を試みることの危険について説かれた。アジス・ラーの対偶の磔刑台で「アリゼー」と話そう。
3,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_03,アリゼーが、ティアマットに対して、アンジェロによる活性化魔法を行った。対偶の磔刑台の「アリゼー」と再度話そう。
4,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_04,ティアマットの解放に成功した。ウリエンジェから、テロフォロイの軍勢がパガルザンに向けて進軍していると連絡が入った。対偶の磔刑台の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
5,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_05,グ・ラハ・ティアと話した。アルフィノや「暁」の仲間たちと合流して、パガルザンを目指そう。
6,TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_00,のところに向かう
25,TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_01,アリゼーと話す
26,TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_02,アリゼーと再度話す
27,TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_03,グ・ラハ・ティアと話す
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48,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_000,"外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、
祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。
七大天竜って、本当にすごいのね……。"
49,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_005","ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
49,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_005,"ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。
あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。"
50,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_010","シドたちがやっていたことを思い出せば、
50,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_010,"シドたちがやっていたことを思い出せば、
情報端末の操作くらい、なんとかなるはずだ……。"
51,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_015","そもそも、しゃべる玉っころなんて趣味が悪すぎだろう。
51,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_015,"そもそも、しゃべる玉っころなんて趣味が悪すぎだろう。
アラグの連中の感性ってもんが信じられんぞ、まったく……。"
52,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_030","ピガー……ピガー……。
それでは、「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」へとご案内いたします……!"
53,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_040","ポート・ヘリックスにあったものと同じだな。
52,TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_030,"ピガー……ピガー……。
それでは、「」へとご案内いたします……!"
53,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_040,"ポート・ヘリックスにあったものと同じだな。
あのときのように、端末の助けを借りながら操作すれば……。"
54,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_045","玉っころの相手は苦手だ。
54,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_045,"玉っころの相手は苦手だ。
アルフィノに任せるとするさ……。"
55,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_050","ピガー……ピガー……アルフィノ様に、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、同等の権限を認定……。
55,TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_050,"ピガー……ピガー……アルフィノ様に、
Player様と、同等の権限を認定……。
エスティニアン様は、機械音痴に認定……。"
56,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_070","ふむ……管制システムのバージョンは「56.135」とあるね。
56,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_070,"ふむ……管制システムのバージョンは「56.135」とあるね。
君のバージョンはいくつだい?"
57,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_071","ピガー……バージョン「42.002」です。
57,TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_071,"ピガー……バージョン「42.002」です。
現在、高速大容量通信システムが障害中につき、
更新の所要時間は、5年と1日……"
58,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_072","それは……待っていられないな。
58,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_072,"それは……待っていられないな。
この情報端末から、直接ティアマットの拘束具を、
操作できないかい?"
59,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_073","ピピ、ピガー……操作手順はデータに存在しますが、
59,TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_073,"ピピ、ピガー……操作手順はデータに存在しますが、
バージョンアップにより手順が変更された可能性があります。"
60,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_074","ふむ、操作手順だけの話なら、そう大きく変わるまい。
60,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_074,"ふむ、操作手順だけの話なら、そう大きく変わるまい。
変更箇所に気をつけつつ、君の指示を受けながら操作すれば……
うん、どうにかなりそうだね。"
61,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_075","……経緯を省いて、結論だけ教えてくれ。
61,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_075,"……経緯を省いて、結論だけ教えてくれ。
ティアマットの拘束具は解除できそうなんだな?"
62,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_076","ああ、私がここに残って操作する必要があるがね。
62,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_076,"ああ、私がここに残って操作する必要があるがね。
リンクパールで指示をもらえれば、
こちらで必要な操作を行おう。"
63,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_100_076","念のため、ソウル・サイフォンを預かっておいていいかい?
63,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_100_076,"念のため、ソウル・サイフォンを預かっておいていいかい?
グ・ラハには、あとで私から返しておくよ。"
64,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_077","これで俺たちの目的は達成だな。
64,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_077,"これで俺たちの目的は達成だな。
ティアマット解放が、いよいよ現実味を帯びてきたわけか。
5000年に亘るアラグの枷が、ついに……。"
65,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_078","なあ、相棒……。
65,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_078,"なあ、相棒……。
ルナバハムート出現の報を聞いてから、
俺はずっと、お前に尋ねたいことがあったんだ。"
66,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_079","……アラグ帝国も、アシエンの息がかかった国だったそうだな。
66,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_079,"……アラグ帝国も、アシエンの息がかかった国だったそうだな。
バハムートとティアマットは、アシエンによって、
運命を狂わされたようなものだ。"
67,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_080","そして俺にとっても、アシエンは祖国を混乱に陥れた仇敵。
67,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_080,"そして俺にとっても、アシエンは祖国を混乱に陥れた仇敵。
連中の暗躍を、許しておくつもりは毛頭ない。"
68,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_081","だがお前は、これまで数多くのアシエンと対峙してきて……
68,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_081,"だがお前は、これまで数多くのアシエンと対峙してきて……
何人かとは対話を……理解し合うことを試みてきたらしいな。"
69,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_082","俺は、第一世界とやらでの旅について、詳細までは知らん。
69,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_082,"俺は、第一世界とやらでの旅について、詳細までは知らん。
だから、聞かせてくれ……。"
70,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_083","今回のファダニエルのような……
70,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_083,"今回のファダニエルのような……
すべての破滅を望む相手とも、対話可能だと思っているのか?"
71,"TEXT_LUCKMK104_04061_Q1_000_100","何と言う?"
72,"TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_100","対立していたとしても、相手の想いを知りたい"
73,"TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_100","わかりあえなくても、覚えていることはできる"
74,"TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_100","戦いだけで済ませられれば、どんなに簡単か……"
75,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_090","相手の戦う理由なんぞ、知らないほうが楽だろうに……。
71,TEXT_LUCKMK104_04061_Q1_000_100,何と言う?
72,TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_100,対立していたとしても、相手の想いを知りたい
73,TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_100,わかりあえなくても、覚えていることはできる
74,TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_100,戦いだけで済ませられれば、どんなに簡単か……
75,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_090,"相手の戦う理由なんぞ、知らないほうが楽だろうに……。
お前は、本当に強い奴だな……。"
76,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_095","わかりあえずとも、その想いを知る必要があると……。
76,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_095,"わかりあえずとも、その想いを知る必要があると……。
お前は、本当に強い奴だな……。"
77,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_100","簡単な道があると知りながら、
77,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_100,"簡単な道があると知りながら、
それでもお前は、相手を知っていくと……?
まったく、大した奴だぜ……。"
78,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_110","お前の考えは理解できた。
78,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_110,"お前の考えは理解できた。
だが……それは、茨の道だということは覚えておけ。"
79,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_111","……進むべき道ではないと、言いたいのかい?"
80,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_112","そうじゃないさ。
79,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_111,……進むべき道ではないと、言いたいのかい?
80,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_112,"そうじゃないさ。
お前たちがやってきたことを否定する気もない。
俺が言いたいのは、対話には危険が伴うということだ。"
81,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_113","聞く耳をもたない相手にとって、
81,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_113,"聞く耳をもたない相手にとって、
対話を求めて近づく者は、隙だらけに映るだろうからな。
せいぜい、犠牲を出さないよう覚悟しておくことだ……。"
82,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_114","……まあ、イゼルのときから、
82,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_114,"……まあ、イゼルのときから、
お前たちはそうだったかもしれないがな。
注意はしておけ、という話だ。"
83,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_115","さぁて、拘束具の操作はアルフィノに任せるとして、
83,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_115,"さぁて、拘束具の操作はアルフィノに任せるとして、
俺たちは、ティアマットのところに戻るとしよう。"
84,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_120","エスティニアン殿の言葉は、きちんと心に留めておくよ。
84,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_120,"エスティニアン殿の言葉は、きちんと心に留めておくよ。
対等な対話を求めるためにも、
状況を見誤らないことは重要だからね。"
85,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_125","ピガー……ピガー……。
85,TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_125,"ピガー……ピガー……。
コントロールパネルを開き、拘束具のプロパティを選択……
管区でソートをかけて、デルタの項目に……。"
86,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_130","ルナバハムートを操るという……ファダニエルだったか。
86,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_130,"ルナバハムートを操るという……ファダニエルだったか。
奴に良い点があるとすれば、己に正義なしと断言したことだろう。
ならば話は単純さ、戦えばいいだけだからな。"
87,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_135","無事に解除方法が見つかったらしいな。
87,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_135,"無事に解除方法が見つかったらしいな。
ソウル・サイフォンは役に立ったか?"
88,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_150","おかえりなさい。
88,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_150,"おかえりなさい。
エスティニアンから「問題ない」とは言われたけど、
アルフィノの姿が見えないのは、解除のためかしら?"
89,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_151","なるほど、管制システムへのアクセスを……。
89,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_151,"なるほど、管制システムへのアクセスを……。
こちらもティアマットの状態について、分析が終わったわ。"
90,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_152","エーテル計測器を使って確認したが、
90,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_152,"エーテル計測器を使って確認したが、
やはりティアマットのエーテルは、霊極性に傾いていた。
ガ・ブたちの症状と、基本は同じってわけさ。"
91,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_153","問題は、魂を構成するエーテルの量が桁外れってことだな。
91,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_153,"問題は、魂を構成するエーテルの量が桁外れってことだな。
おそらく、完全な活性化には複数回の治療が必要になるだろう。"
92,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_154","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_155","ここまできたんだから、
92,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_154,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_155,"ここまできたんだから、
何度だって、完治するまで治療をやってやる覚悟よ。
悪いけど、エーテル不足のときは、協力をお願いするわね。"
94,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_155","ひとつ、朗報もある。
94,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_155,"ひとつ、朗報もある。
改めてティアマットと話をさせてもらったんだが、
コボルド族の司祭と違って、過剰な信仰に陥ってはないようだ。"
95,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_101_155","魂が大きいが、汚染の度合いは低い……ってことだな。
95,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_101_155,"魂が大きいが、汚染の度合いは低い……ってことだな。
楽観視はできないが、多少は希望を感じるだろ?"
96,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_156","ティアマットにとって、バハムートはあくまで同格の存在……
96,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_156,"ティアマットにとって、バハムートはあくまで同格の存在……
助けを求める心はあっても、すがるだけの存在ではなかった。
それで、正気を保ってこれたのか……?"
97,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_157","ええ、もしそうだったら、
97,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_157,"ええ、もしそうだったら、
ティアマットにとってもせめてもの救いかもしれないわね。"
98,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_100_157","さあ、推測は切り上げて、そろそろ実践に移りましょう。
98,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_100_157,"さあ、推測は切り上げて、そろそろ実践に移りましょう。
アルフィノに、拘束具のエーテル遮断機能を解除するよう伝えて!"
99,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_158","さあ……行くわよ、アンジェロ……!!"
100,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_159","(-ティアマット-)おおぉぉ……冷え切った魂が、熱を帯びてゆく……。
99,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_158,さあ……行くわよ、アンジェロ……!!
100,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_159,"(-ティアマット-)おおぉぉ……冷え切った魂が、熱を帯びてゆく……。
しかし、脳裏に浮かぶのは……アラグの民との戦い……。
なぜ、今このとき、忌まわしき記憶が……?"
101,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_160","魂が、神降ろし直前の状態に戻ろうとしている影響で、
101,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_160,"魂が、神降ろし直前の状態に戻ろうとしている影響で、
当時の記憶が呼び起こされているのか……!
だとしたら……。"
102,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_161","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ティアマットに語りかけ、
102,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_161,"Player、ティアマットに語りかけ、
さらに過去の記憶を引き出してくれないか?
かつての魂に戻す、助けになるかもしれない……!"
103,"TEXT_LUCKMK104_04061_Q2_000_200","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_200","バハムートとアシエンについて聞かせてほしい"
105,"TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_200","アラグ帝国との戦いについて聞かせてほしい"
106,"TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_200","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_165","(-ティアマット-)我が愛しき翼と、あの忌まわしき存在についてか……。
103,TEXT_LUCKMK104_04061_Q2_000_200,何と言う?
104,TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_200,バハムートとアシエンについて聞かせてほしい
105,TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_200,アラグ帝国との戦いについて聞かせてほしい
106,TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_200,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_165,"(-ティアマット-)我が愛しき翼と、あの忌まわしき存在についてか……。
それを語るならば、七大天竜として生まれた我とバハムートが、
メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。"
108,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_170","(-ティアマット-)アラグ帝国のことを語るならば、我らが戦いに挑んだ理由を……。
108,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_170,"(-ティアマット-)アラグ帝国のことを語るならば、我らが戦いに挑んだ理由を……。
七大天竜として生まれた、我とバハムートが、
メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。"
109,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_175","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_180","(-ティアマット-)我とバハムートは、
109,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_175,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_180,"(-ティアマット-)我とバハムートは、
父祖たるミドガルズオルムのもとを離れたあと、
世界の空という空を巡り、巣にふさわしき土地を探した。"
111,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_181","(-ティアマット-)やがて、南の海を超えた先に、広く自然豊かな大地を見つけた。
111,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_181,"(-ティアマット-)やがて、南の海を超えた先に、広く自然豊かな大地を見つけた。
それが後に「メラシディア」と呼ばれることになる大陸だ……。
だが、そのころは名もなければ、ヒトの姿もなかった。"
112,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_182","(-ティアマット-)先住していたのは、心穏やかな樹状種族のみ。
112,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_182,"(-ティアマット-)先住していたのは、心穏やかな樹状種族のみ。
子を育むに適していると考えた我らは、巣を作ることを決めた。
ヒトが海を超えて渡ってきたのは、数千年以上も後のことだ。"
113,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_183","すごいな、思いがけず貴重な話だ……!
113,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_183,"すごいな、思いがけず貴重な話だ……!
南方大陸は長らく無人で、第二星暦後期に南洋諸島経由で、
人が移住したって学説は読んだことがあったが……。"
114,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_183","まさか事実だったなんてな。
114,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_183,"まさか事実だったなんてな。
提唱してたシャーレアンの考古学者……ルルシャっていったか。
彼女に聞かせてやりたいところだよ。"
115,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_184","さあ、もう一度よ……! アンジェロ!!"
116,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_185","(-ティアマット-)渡来してきたヒトは、竜を見て、怖れおののいた。
115,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_184,さあ、もう一度よ……! アンジェロ!!
116,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_185,"(-ティアマット-)渡来してきたヒトは、竜を見て、怖れおののいた。
ゆえに彼らは、竜の領域に踏み込むことなく干渉を避け、
我らもまた、不必要に人を脅かすことは控えた。"
117,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_186","(-ティアマット-)そうするうちに、次々と姿の異なる民が海を越えて渡ってきた。
117,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_186,"(-ティアマット-)そうするうちに、次々と姿の異なる民が海を越えて渡ってきた。
しかしながら幸いなことに、メラシディアはいくつもの種族が、
それぞれに国を興すことができるほど広かった。"
118,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_187","(-ティアマット-)だが、国々が発展し、人口が増えるにつれ、
118,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_187,"(-ティアマット-)だが、国々が発展し、人口が増えるにつれ、
残る土地を巡って争いが……戦が起こるようになった。
そのとき、彼らは竜の存在を思い出した。"
119,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_188","(-ティアマット-)強大な我らを調停役に選び、争いを収めようとしたのだ。
119,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_188,"(-ティアマット-)強大な我らを調停役に選び、争いを収めようとしたのだ。
バハムートは、それを受け入れ、ヒトと交わるようになった。
天秤の支柱となり、平和を作り出したのだ……。"
120,"TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_189","(-ティアマット-)その平和を崩したのが、アラグの軍勢……
120,TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_189,"(-ティアマット-)その平和を崩したのが、アラグの軍勢……
愛しき翼、バハムートは奴らに討たれ、嘆き怒った我らは、
アシエンの甘言を信じ、神降ろしを用いることに……。"
121,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_190","その悲しみを終わらせるため、
121,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_190,"その悲しみを終わらせるため、
あなたは、もう一度飛び立とうとしている。
その決意に、私はなんとしても応えてみせるわ……。"
122,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_100_190","ずいぶんと消耗しているじゃないか……。
122,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_100_190,"ずいぶんと消耗しているじゃないか……。
……念のため、俺は高台から、
治療がうまくいかなかった場合に備えさせてもらおう。"
123,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_101_190","……本っ当、素直じゃないわね。
123,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_101_190,"……本っ当、素直じゃないわね。
手荒い激励だこと。"
124,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_191","大丈夫、活性化魔法はちゃんと効いてきてる。
124,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_191,"大丈夫、活性化魔法はちゃんと効いてきてる。
アリゼー、あともう少しだぞ……!"
125,"TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_200","……アルフィノの妹も、なかなか根性あるじゃないか。
125,TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_200,"……アルフィノの妹も、なかなか根性あるじゃないか。
魔力が底をつきかけているのに、治療を止めようともしない。"
126,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_205","活性化魔法は、たしかに効いている。
126,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_205,"活性化魔法は、たしかに効いている。
あんたとの会話で、古い記憶を思い起こせたのも、
効果を上げているようだ……。"
127,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_220","……ふう、さすがは七大天竜ね。
127,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_220,"……ふう、さすがは七大天竜ね。
二度も活性化魔法をかけて、まだ足りないなんて。"
128,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_221","でも感じるの、あと少しで祝福を取り除けるって。
128,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_221,"でも感じるの、あと少しで祝福を取り除けるって。
最後まで全力を振り絞るつもりだけど……
いざというときは、あなたやラハの力を貸してちょうだい。"
129,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_222","ああ、任せろ……!
オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいて、
129,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_222,"ああ、任せろ……!
オレとPlayerがいて、
アリゼーを倒れさせるもんか!"
130,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_223","ふふ、すっかり心配する方に回ったものね……!
130,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_223,"ふふ、すっかり心配する方に回ったものね……!
それじゃあ、最後にもう一度……やってやろうじゃないの!"
131,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_260","そうか、パガルザンか……。"
132,"TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_265","ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?"
133,"TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_270","フゥ……大丈夫……。
131,TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_260,そうか、パガルザンか……。
132,TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_265,ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
133,TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_270,"フゥ……大丈夫……。
飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
あとは、移動中に回復させる……!"
134,"TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_290","オレたちも、エスティニアンに続きたいが、
134,TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_290,"オレたちも、エスティニアンに続きたいが、
「暁」のみんなと合流するのが先決だな。
アルフィノと合流場所を相談しよう……!"
1 key 0 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_00 1 アジス・ラー旗艦島の拘束システムは、情報端末のところまで案内してくれるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_01 拘束具を操作するための情報端末がある場所に向かうことになった。アジス・ラー旗艦島にある「」にアクセスしよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_02 str エスティニアンから、対話を試みることの危険について説かれた。アジス・ラーの対偶の磔刑台で「アリゼー」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_03 アジス・ラー旗艦島の拘束システムは、情報端末のところまで案内してくれるようだ。 アリゼーが、ティアマットに対して、アンジェロによる活性化魔法を行った。対偶の磔刑台の「アリゼー」と再度話そう。
5 1 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_04 拘束具を操作するための情報端末がある場所に向かうことになった。アジス・ラー旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」にアクセスしよう。 ティアマットの解放に成功した。ウリエンジェから、テロフォロイの軍勢がパガルザンに向けて進軍していると連絡が入った。対偶の磔刑台の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_05 エスティニアンから、対話を試みることの危険について説かれた。アジス・ラーの対偶の磔刑台で「アリゼー」と話そう。 グ・ラハ・ティアと話した。アルフィノや「暁」の仲間たちと合流して、パガルザンを目指そう。
7 3 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_06 アリゼーが、ティアマットに対して、アンジェロによる活性化魔法を行った。対偶の磔刑台の「アリゼー」と再度話そう。
8 4 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_07 ティアマットの解放に成功した。ウリエンジェから、テロフォロイの軍勢がパガルザンに向けて進軍していると連絡が入った。対偶の磔刑台の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_08 グ・ラハ・ティアと話した。アルフィノや「暁」の仲間たちと合流して、パガルザンを目指そう。
10 6 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_00 のところに向かう
26 22 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_01 アリゼーと話す
27 23 TEXT_LUCKMK104_04061_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_02 アリゼーと再度話す
28 24 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_00 27 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_03 <Sheet(EObj,2011484,0)/>のところに向かう グ・ラハ・ティアと話す
29 25 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_01 28 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_04 アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_02 29 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_05 アリゼーと再度話す
31 27 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_03 30 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_06 グ・ラハ・ティアと話す
32 28 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_04 31 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_05 32 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_06 33 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_07 34 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_08 35 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_09 36 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_10 37 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_11 38 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_12 39 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_13 40 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_14 41 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_15 42 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_16 43 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_17 44 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_18 45 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_19 46 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_20 47 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_21 48 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_000 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。
46 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_22
47 TEXT_LUCKMK104_04061_TODO_23
48 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_000 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。
50 49 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_005 49 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_005 ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。 ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。
51 50 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_010 50 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_010 シドたちがやっていたことを思い出せば、 情報端末の操作くらい、なんとかなるはずだ……。 シドたちがやっていたことを思い出せば、 情報端末の操作くらい、なんとかなるはずだ……。
52 51 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_015 51 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_015 そもそも、しゃべる玉っころなんて趣味が悪すぎだろう。 アラグの連中の感性ってもんが信じられんぞ、まったく……。 そもそも、しゃべる玉っころなんて趣味が悪すぎだろう。 アラグの連中の感性ってもんが信じられんぞ、まったく……。
53 52 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_030 52 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_030 ピガー……ピガー……。 それでは、「<Sheet(EObj,2011484,0)/>」へとご案内いたします……! ピガー……ピガー……。 それでは、「」へとご案内いたします……!
54 53 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_040 53 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_040 ポート・ヘリックスにあったものと同じだな。 あのときのように、端末の助けを借りながら操作すれば……。 ポート・ヘリックスにあったものと同じだな。 あのときのように、端末の助けを借りながら操作すれば……。
55 54 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_045 54 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_045 玉っころの相手は苦手だ。 アルフィノに任せるとするさ……。 玉っころの相手は苦手だ。 アルフィノに任せるとするさ……。
56 55 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_050 55 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_050 ピガー……ピガー……アルフィノ様に、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様と、同等の権限を認定……。 エスティニアン様は、機械音痴に認定……。 ピガー……ピガー……アルフィノ様に、 Player様と、同等の権限を認定……。 エスティニアン様は、機械音痴に認定……。
57 56 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_070 56 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_070 ふむ……管制システムのバージョンは「56.135」とあるね。 君のバージョンはいくつだい? ふむ……管制システムのバージョンは「56.135」とあるね。 君のバージョンはいくつだい?
58 57 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_071 57 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_071 ピガー……バージョン「42.002」です。 現在、高速大容量通信システムが障害中につき、 更新の所要時間は、5年と1日…… ピガー……バージョン「42.002」です。 現在、高速大容量通信システムが障害中につき、 更新の所要時間は、5年と1日……
59 58 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_072 58 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_072 それは……待っていられないな。 この情報端末から、直接ティアマットの拘束具を、 操作できないかい? それは……待っていられないな。 この情報端末から、直接ティアマットの拘束具を、 操作できないかい?
60 59 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_073 59 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_073 ピピ、ピガー……操作手順はデータに存在しますが、 バージョンアップにより手順が変更された可能性があります。 ピピ、ピガー……操作手順はデータに存在しますが、 バージョンアップにより手順が変更された可能性があります。
61 60 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_074 60 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_074 ふむ、操作手順だけの話なら、そう大きく変わるまい。 変更箇所に気をつけつつ、君の指示を受けながら操作すれば…… うん、どうにかなりそうだね。 ふむ、操作手順だけの話なら、そう大きく変わるまい。 変更箇所に気をつけつつ、君の指示を受けながら操作すれば…… うん、どうにかなりそうだね。
62 61 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_075 61 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_075 ……経緯を省いて、結論だけ教えてくれ。 ティアマットの拘束具は解除できそうなんだな? ……経緯を省いて、結論だけ教えてくれ。 ティアマットの拘束具は解除できそうなんだな?
63 62 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_076 62 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_076 ああ、私がここに残って操作する必要があるがね。 リンクパールで指示をもらえれば、 こちらで必要な操作を行おう。 ああ、私がここに残って操作する必要があるがね。 リンクパールで指示をもらえれば、 こちらで必要な操作を行おう。
64 63 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_100_076 63 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_100_076 念のため、ソウル・サイフォンを預かっておいていいかい? グ・ラハには、あとで私から返しておくよ。 念のため、ソウル・サイフォンを預かっておいていいかい? グ・ラハには、あとで私から返しておくよ。
65 64 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_077 64 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_077 これで俺たちの目的は達成だな。 ティアマット解放が、いよいよ現実味を帯びてきたわけか。 5000年に亘るアラグの枷が、ついに……。 これで俺たちの目的は達成だな。 ティアマット解放が、いよいよ現実味を帯びてきたわけか。 5000年に亘るアラグの枷が、ついに……。
66 65 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_078 65 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_078 なあ、相棒……。 ルナバハムート出現の報を聞いてから、 俺はずっと、お前に尋ねたいことがあったんだ。 なあ、相棒……。 ルナバハムート出現の報を聞いてから、 俺はずっと、お前に尋ねたいことがあったんだ。
67 66 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_079 66 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_079 ……アラグ帝国も、アシエンの息がかかった国だったそうだな。 バハムートとティアマットは、アシエンによって、 運命を狂わされたようなものだ。 ……アラグ帝国も、アシエンの息がかかった国だったそうだな。 バハムートとティアマットは、アシエンによって、 運命を狂わされたようなものだ。
68 67 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_080 67 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_080 そして俺にとっても、アシエンは祖国を混乱に陥れた仇敵。 連中の暗躍を、許しておくつもりは毛頭ない。 そして俺にとっても、アシエンは祖国を混乱に陥れた仇敵。 連中の暗躍を、許しておくつもりは毛頭ない。
69 68 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_081 68 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_081 だがお前は、これまで数多くのアシエンと対峙してきて…… 何人かとは対話を……理解し合うことを試みてきたらしいな。 だがお前は、これまで数多くのアシエンと対峙してきて…… 何人かとは対話を……理解し合うことを試みてきたらしいな。
70 69 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_082 69 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_082 俺は、第一世界とやらでの旅について、詳細までは知らん。 だから、聞かせてくれ……。 俺は、第一世界とやらでの旅について、詳細までは知らん。 だから、聞かせてくれ……。
71 70 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_083 70 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_083 今回のファダニエルのような…… すべての破滅を望む相手とも、対話可能だと思っているのか? 今回のファダニエルのような…… すべての破滅を望む相手とも、対話可能だと思っているのか?
72 71 TEXT_LUCKMK104_04061_Q1_000_100 71 TEXT_LUCKMK104_04061_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
73 72 TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_100 72 TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_100 対立していたとしても、相手の想いを知りたい 対立していたとしても、相手の想いを知りたい
74 73 TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_100 73 TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_100 わかりあえなくても、覚えていることはできる わかりあえなくても、覚えていることはできる
75 74 TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_100 74 TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_100 戦いだけで済ませられれば、どんなに簡単か…… 戦いだけで済ませられれば、どんなに簡単か……
76 75 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_090 75 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_090 相手の戦う理由なんぞ、知らないほうが楽だろうに……。 お前は、本当に強い奴だな……。 相手の戦う理由なんぞ、知らないほうが楽だろうに……。 お前は、本当に強い奴だな……。
77 76 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_095 76 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_095 わかりあえずとも、その想いを知る必要があると……。 お前は、本当に強い奴だな……。 わかりあえずとも、その想いを知る必要があると……。 お前は、本当に強い奴だな……。
78 77 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_100 77 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_100 簡単な道があると知りながら、 それでもお前は、相手を知っていくと……? まったく、大した奴だぜ……。 簡単な道があると知りながら、 それでもお前は、相手を知っていくと……? まったく、大した奴だぜ……。
79 78 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_110 78 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_110 お前の考えは理解できた。 だが……それは、茨の道だということは覚えておけ。 お前の考えは理解できた。 だが……それは、茨の道だということは覚えておけ。
80 79 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_111 79 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_111 ……進むべき道ではないと、言いたいのかい? ……進むべき道ではないと、言いたいのかい?
81 80 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_112 80 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_112 そうじゃないさ。 お前たちがやってきたことを否定する気もない。 俺が言いたいのは、対話には危険が伴うということだ。 そうじゃないさ。 お前たちがやってきたことを否定する気もない。 俺が言いたいのは、対話には危険が伴うということだ。
82 81 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_113 81 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_113 聞く耳をもたない相手にとって、 対話を求めて近づく者は、隙だらけに映るだろうからな。 せいぜい、犠牲を出さないよう覚悟しておくことだ……。 聞く耳をもたない相手にとって、 対話を求めて近づく者は、隙だらけに映るだろうからな。 せいぜい、犠牲を出さないよう覚悟しておくことだ……。
83 82 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_114 82 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_114 ……まあ、イゼルのときから、 お前たちはそうだったかもしれないがな。 注意はしておけ、という話だ。 ……まあ、イゼルのときから、 お前たちはそうだったかもしれないがな。 注意はしておけ、という話だ。
84 83 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_115 83 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_115 さぁて、拘束具の操作はアルフィノに任せるとして、 俺たちは、ティアマットのところに戻るとしよう。 さぁて、拘束具の操作はアルフィノに任せるとして、 俺たちは、ティアマットのところに戻るとしよう。
85 84 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_120 84 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_120 エスティニアン殿の言葉は、きちんと心に留めておくよ。 対等な対話を求めるためにも、 状況を見誤らないことは重要だからね。 エスティニアン殿の言葉は、きちんと心に留めておくよ。 対等な対話を求めるためにも、 状況を見誤らないことは重要だからね。
86 85 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_125 85 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_125 ピガー……ピガー……。 コントロールパネルを開き、拘束具のプロパティを選択…… 管区でソートをかけて、デルタの項目に……。 ピガー……ピガー……。 コントロールパネルを開き、拘束具のプロパティを選択…… 管区でソートをかけて、デルタの項目に……。
87 86 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_130 86 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_130 ルナバハムートを操るという……ファダニエルだったか。 奴に良い点があるとすれば、己に正義なしと断言したことだろう。 ならば話は単純さ、戦えばいいだけだからな。 ルナバハムートを操るという……ファダニエルだったか。 奴に良い点があるとすれば、己に正義なしと断言したことだろう。 ならば話は単純さ、戦えばいいだけだからな。
88 87 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_135 87 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_135 無事に解除方法が見つかったらしいな。 ソウル・サイフォンは役に立ったか? 無事に解除方法が見つかったらしいな。 ソウル・サイフォンは役に立ったか?
89 88 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_150 88 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_150 おかえりなさい。 エスティニアンから「問題ない」とは言われたけど、 アルフィノの姿が見えないのは、解除のためかしら? おかえりなさい。 エスティニアンから「問題ない」とは言われたけど、 アルフィノの姿が見えないのは、解除のためかしら?
90 89 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_151 89 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_151 なるほど、管制システムへのアクセスを……。 こちらもティアマットの状態について、分析が終わったわ。 なるほど、管制システムへのアクセスを……。 こちらもティアマットの状態について、分析が終わったわ。
91 90 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_152 90 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_152 エーテル計測器を使って確認したが、 やはりティアマットのエーテルは、霊極性に傾いていた。 ガ・ブたちの症状と、基本は同じってわけさ。 エーテル計測器を使って確認したが、 やはりティアマットのエーテルは、霊極性に傾いていた。 ガ・ブたちの症状と、基本は同じってわけさ。
92 91 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_153 91 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_153 問題は、魂を構成するエーテルの量が桁外れってことだな。 おそらく、完全な活性化には複数回の治療が必要になるだろう。 問題は、魂を構成するエーテルの量が桁外れってことだな。 おそらく、完全な活性化には複数回の治療が必要になるだろう。
93 92 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_154 92 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_154 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_155 93 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_155 ここまできたんだから、 何度だって、完治するまで治療をやってやる覚悟よ。 悪いけど、エーテル不足のときは、協力をお願いするわね。 ここまできたんだから、 何度だって、完治するまで治療をやってやる覚悟よ。 悪いけど、エーテル不足のときは、協力をお願いするわね。
95 94 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_155 94 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_155 ひとつ、朗報もある。 改めてティアマットと話をさせてもらったんだが、 コボルド族の司祭と違って、過剰な信仰に陥ってはないようだ。 ひとつ、朗報もある。 改めてティアマットと話をさせてもらったんだが、 コボルド族の司祭と違って、過剰な信仰に陥ってはないようだ。
96 95 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_101_155 95 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_101_155 魂が大きいが、汚染の度合いは低い……ってことだな。 楽観視はできないが、多少は希望を感じるだろ? 魂が大きいが、汚染の度合いは低い……ってことだな。 楽観視はできないが、多少は希望を感じるだろ?
97 96 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_156 96 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_156 ティアマットにとって、バハムートはあくまで同格の存在…… 助けを求める心はあっても、すがるだけの存在ではなかった。 それで、正気を保ってこれたのか……? ティアマットにとって、バハムートはあくまで同格の存在…… 助けを求める心はあっても、すがるだけの存在ではなかった。 それで、正気を保ってこれたのか……?
98 97 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_157 97 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_157 ええ、もしそうだったら、 ティアマットにとってもせめてもの救いかもしれないわね。 ええ、もしそうだったら、 ティアマットにとってもせめてもの救いかもしれないわね。
99 98 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_100_157 98 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_100_157 さあ、推測は切り上げて、そろそろ実践に移りましょう。 アルフィノに、拘束具のエーテル遮断機能を解除するよう伝えて! さあ、推測は切り上げて、そろそろ実践に移りましょう。 アルフィノに、拘束具のエーテル遮断機能を解除するよう伝えて!
100 99 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_158 99 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_158 さあ……行くわよ、アンジェロ……!! さあ……行くわよ、アンジェロ……!!
101 100 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_159 100 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_159 (-ティアマット-)おおぉぉ……冷え切った魂が、熱を帯びてゆく……。 しかし、脳裏に浮かぶのは……アラグの民との戦い……。 なぜ、今このとき、忌まわしき記憶が……? (-ティアマット-)おおぉぉ……冷え切った魂が、熱を帯びてゆく……。 しかし、脳裏に浮かぶのは……アラグの民との戦い……。 なぜ、今このとき、忌まわしき記憶が……?
102 101 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_160 101 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_160 魂が、神降ろし直前の状態に戻ろうとしている影響で、 当時の記憶が呼び起こされているのか……! だとしたら……。 魂が、神降ろし直前の状態に戻ろうとしている影響で、 当時の記憶が呼び起こされているのか……! だとしたら……。
103 102 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_161 102 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_161 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ティアマットに語りかけ、 さらに過去の記憶を引き出してくれないか? かつての魂に戻す、助けになるかもしれない……! Player、ティアマットに語りかけ、 さらに過去の記憶を引き出してくれないか? かつての魂に戻す、助けになるかもしれない……!
104 103 TEXT_LUCKMK104_04061_Q2_000_200 103 TEXT_LUCKMK104_04061_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
105 104 TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_200 104 TEXT_LUCKMK104_04061_A1_000_200 バハムートとアシエンについて聞かせてほしい バハムートとアシエンについて聞かせてほしい
106 105 TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_200 105 TEXT_LUCKMK104_04061_A2_000_200 アラグ帝国との戦いについて聞かせてほしい アラグ帝国との戦いについて聞かせてほしい
107 106 TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_200 106 TEXT_LUCKMK104_04061_A3_000_200 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_165 107 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_165 (-ティアマット-)我が愛しき翼と、あの忌まわしき存在についてか……。 それを語るならば、七大天竜として生まれた我とバハムートが、 メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。 (-ティアマット-)我が愛しき翼と、あの忌まわしき存在についてか……。 それを語るならば、七大天竜として生まれた我とバハムートが、 メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。
109 108 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_170 108 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_170 (-ティアマット-)アラグ帝国のことを語るならば、我らが戦いに挑んだ理由を……。 七大天竜として生まれた、我とバハムートが、 メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。 (-ティアマット-)アラグ帝国のことを語るならば、我らが戦いに挑んだ理由を……。 七大天竜として生まれた、我とバハムートが、 メラシディアで、いかに生きたかを謳うとしよう……。
110 109 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_175 109 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_175 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_180 110 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_180 (-ティアマット-)我とバハムートは、 父祖たるミドガルズオルムのもとを離れたあと、 世界の空という空を巡り、巣にふさわしき土地を探した。 (-ティアマット-)我とバハムートは、 父祖たるミドガルズオルムのもとを離れたあと、 世界の空という空を巡り、巣にふさわしき土地を探した。
112 111 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_181 111 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_181 (-ティアマット-)やがて、南の海を超えた先に、広く自然豊かな大地を見つけた。 それが後に「メラシディア」と呼ばれることになる大陸だ……。 だが、そのころは名もなければ、ヒトの姿もなかった。 (-ティアマット-)やがて、南の海を超えた先に、広く自然豊かな大地を見つけた。 それが後に「メラシディア」と呼ばれることになる大陸だ……。 だが、そのころは名もなければ、ヒトの姿もなかった。
113 112 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_182 112 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_182 (-ティアマット-)先住していたのは、心穏やかな樹状種族のみ。 子を育むに適していると考えた我らは、巣を作ることを決めた。 ヒトが海を超えて渡ってきたのは、数千年以上も後のことだ。 (-ティアマット-)先住していたのは、心穏やかな樹状種族のみ。 子を育むに適していると考えた我らは、巣を作ることを決めた。 ヒトが海を超えて渡ってきたのは、数千年以上も後のことだ。
114 113 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_183 113 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_183 すごいな、思いがけず貴重な話だ……! 南方大陸は長らく無人で、第二星暦後期に南洋諸島経由で、 人が移住したって学説は読んだことがあったが……。 すごいな、思いがけず貴重な話だ……! 南方大陸は長らく無人で、第二星暦後期に南洋諸島経由で、 人が移住したって学説は読んだことがあったが……。
115 114 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_183 114 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_100_183 まさか事実だったなんてな。 提唱してたシャーレアンの考古学者……ルルシャっていったか。 彼女に聞かせてやりたいところだよ。 まさか事実だったなんてな。 提唱してたシャーレアンの考古学者……ルルシャっていったか。 彼女に聞かせてやりたいところだよ。
116 115 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_184 115 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_184 さあ、もう一度よ……! アンジェロ!! さあ、もう一度よ……! アンジェロ!!
117 116 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_185 116 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_185 (-ティアマット-)渡来してきたヒトは、竜を見て、怖れおののいた。 ゆえに彼らは、竜の領域に踏み込むことなく干渉を避け、 我らもまた、不必要に人を脅かすことは控えた。 (-ティアマット-)渡来してきたヒトは、竜を見て、怖れおののいた。 ゆえに彼らは、竜の領域に踏み込むことなく干渉を避け、 我らもまた、不必要に人を脅かすことは控えた。
118 117 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_186 117 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_186 (-ティアマット-)そうするうちに、次々と姿の異なる民が海を越えて渡ってきた。 しかしながら幸いなことに、メラシディアはいくつもの種族が、 それぞれに国を興すことができるほど広かった。 (-ティアマット-)そうするうちに、次々と姿の異なる民が海を越えて渡ってきた。 しかしながら幸いなことに、メラシディアはいくつもの種族が、 それぞれに国を興すことができるほど広かった。
119 118 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_187 118 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_187 (-ティアマット-)だが、国々が発展し、人口が増えるにつれ、 残る土地を巡って争いが……戦が起こるようになった。 そのとき、彼らは竜の存在を思い出した。 (-ティアマット-)だが、国々が発展し、人口が増えるにつれ、 残る土地を巡って争いが……戦が起こるようになった。 そのとき、彼らは竜の存在を思い出した。
120 119 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_188 119 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_188 (-ティアマット-)強大な我らを調停役に選び、争いを収めようとしたのだ。 バハムートは、それを受け入れ、ヒトと交わるようになった。 天秤の支柱となり、平和を作り出したのだ……。 (-ティアマット-)強大な我らを調停役に選び、争いを収めようとしたのだ。 バハムートは、それを受け入れ、ヒトと交わるようになった。 天秤の支柱となり、平和を作り出したのだ……。
121 120 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_189 120 TEXT_LUCKMK104_04061_TIAMAT_000_189 (-ティアマット-)その平和を崩したのが、アラグの軍勢…… 愛しき翼、バハムートは奴らに討たれ、嘆き怒った我らは、 アシエンの甘言を信じ、神降ろしを用いることに……。 (-ティアマット-)その平和を崩したのが、アラグの軍勢…… 愛しき翼、バハムートは奴らに討たれ、嘆き怒った我らは、 アシエンの甘言を信じ、神降ろしを用いることに……。
122 121 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_190 121 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_190 その悲しみを終わらせるため、 あなたは、もう一度飛び立とうとしている。 その決意に、私はなんとしても応えてみせるわ……。 その悲しみを終わらせるため、 あなたは、もう一度飛び立とうとしている。 その決意に、私はなんとしても応えてみせるわ……。
123 122 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_100_190 122 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_100_190 ずいぶんと消耗しているじゃないか……。 ……念のため、俺は高台から、 治療がうまくいかなかった場合に備えさせてもらおう。 ずいぶんと消耗しているじゃないか……。 ……念のため、俺は高台から、 治療がうまくいかなかった場合に備えさせてもらおう。
124 123 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_101_190 123 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_101_190 ……本っ当、素直じゃないわね。 手荒い激励だこと。 ……本っ当、素直じゃないわね。 手荒い激励だこと。
125 124 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_191 124 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_191 大丈夫、活性化魔法はちゃんと効いてきてる。 アリゼー、あともう少しだぞ……! 大丈夫、活性化魔法はちゃんと効いてきてる。 アリゼー、あともう少しだぞ……!
126 125 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_200 125 TEXT_LUCKMK104_04061_ESTINIEN_000_200 ……アルフィノの妹も、なかなか根性あるじゃないか。 魔力が底をつきかけているのに、治療を止めようともしない。 ……アルフィノの妹も、なかなか根性あるじゃないか。 魔力が底をつきかけているのに、治療を止めようともしない。
127 126 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_205 126 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_205 活性化魔法は、たしかに効いている。 あんたとの会話で、古い記憶を思い起こせたのも、 効果を上げているようだ……。 活性化魔法は、たしかに効いている。 あんたとの会話で、古い記憶を思い起こせたのも、 効果を上げているようだ……。
128 127 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_220 127 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_220 ……ふう、さすがは七大天竜ね。 二度も活性化魔法をかけて、まだ足りないなんて。 ……ふう、さすがは七大天竜ね。 二度も活性化魔法をかけて、まだ足りないなんて。
129 128 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_221 128 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_221 でも感じるの、あと少しで祝福を取り除けるって。 最後まで全力を振り絞るつもりだけど…… いざというときは、あなたやラハの力を貸してちょうだい。 でも感じるの、あと少しで祝福を取り除けるって。 最後まで全力を振り絞るつもりだけど…… いざというときは、あなたやラハの力を貸してちょうだい。
130 129 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_222 129 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_222 ああ、任せろ……! オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいて、 アリゼーを倒れさせるもんか! ああ、任せろ……! オレとPlayerがいて、 アリゼーを倒れさせるもんか!
131 130 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_223 130 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_223 ふふ、すっかり心配する方に回ったものね……! それじゃあ、最後にもう一度……やってやろうじゃないの! ふふ、すっかり心配する方に回ったものね……! それじゃあ、最後にもう一度……やってやろうじゃないの!
132 131 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_260 131 TEXT_LUCKMK104_04061_ALPHINAUD_000_260 そうか、パガルザンか……。 そうか、パガルザンか……。
133 132 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_265 132 TEXT_LUCKMK104_04061_SECURITYSYSTEM_000_265 ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか? ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
134 133 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_270 133 TEXT_LUCKMK104_04061_ALISAIE_000_270 フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……! フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……!
135 134 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_290 134 TEXT_LUCKMK104_04061_GRAHATIA_000_290 オレたちも、エスティニアンに続きたいが、 「暁」のみんなと合流するのが先決だな。 アルフィノと合流場所を相談しよう……! オレたちも、エスティニアンに続きたいが、 「暁」のみんなと合流するのが先決だな。 アルフィノと合流場所を相談しよう……!
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0,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00","対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。"
1,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01","「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02","駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03","不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。
0,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00,対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
1,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01,「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
2,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02,駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
3,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03,"不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04","パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。"
5,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05","ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06","アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00","不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す"
25,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01","ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す"
26,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02","「黄金平原 パガルザン」を攻略する"
27,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03","「黄金平原 パガルザン」を攻略する"
28,"TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000","ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。"
49,"TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005","ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?"
50,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010","フゥ……大丈夫……。
4,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04,パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
5,TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05,ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
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26,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02,「黄金平原 パガルザン」を攻略する
27,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03,「黄金平原 パガルザン」を攻略する
28,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000,ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。
49,TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005,ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
50,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010,"フゥ……大丈夫……。
飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。
あとは、移動中に回復させる……!"
51,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030","……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。"
52,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031","飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。
51,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030,……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。
52,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031,"飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。
みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!"
53,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040","すぐに拾ってもらえて助かったよ。
53,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040,"すぐに拾ってもらえて助かったよ。
それにしても、パガルザンか……。
アレンヴァルドたちは無事だろうか……。"
54,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045","魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。
54,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045,"魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。
いつでもパガルザンへ向かえるわよ。"
55,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050","パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。
55,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050,"パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。
ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが……
それとも何か関係してるのか?"
56,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055","これよりは戦となることは必定……
56,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055,"これよりは戦となることは必定……
どうか、ここで息を整えてください。"
57,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060","おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。
57,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060,"おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。
結果はクルルに報告済みよ。
今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。"
58,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070","よし、全員そろったな。
58,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070,"よし、全員そろったな。
魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが……
すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。"
59,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071","だが、同盟軍の反応も素早かった。
59,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071,"だが、同盟軍の反応も素早かった。
ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、
アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。"
60,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072","それは素晴らしい!
60,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072,"それは素晴らしい!
しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。
その状態で、よく迅速な派兵が……。"
61,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073","(-????-)当然じゃ!!
61,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073,"(-????-)当然じゃ!!
ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!"
62,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074","ナナモ陛下……!"
63,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075","ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、
62,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074,ナナモ陛下……!
63,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075,"ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、
ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。
すぐさま行動に移れたというわけじゃ。"
64,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076","それに、わらわだけではないぞ?
64,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076,"それに、わらわだけではないぞ?
エオルゼア同盟軍の各盟主からも、
パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。"
65,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077","……とはいえ、敵は帝国兵に加え、
65,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077,"……とはいえ、敵は帝国兵に加え、
ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。
アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。"
66,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078","ルナバハムートの眷属……。
66,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078,"ルナバハムートの眷属……。
テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。"
67,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079","いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。
67,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079,"いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。
現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、
新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。"
68,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080","テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、
68,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080,"テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、
エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?"
69,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081","……いえ、できないと見るべきかしら。
69,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081,"……いえ、できないと見るべきかしら。
ファダニエルが使役していることといい、
やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。"
70,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082","でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の……
70,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082,"でもそれなら、Player以外の……
光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?"
71,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083","だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、
71,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083,"だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、
生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。
そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。"
72,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084","「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。
72,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084,"「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。
ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、
パガルザンへと向かってほしい!"
73,"TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085","ありがとう、くれぐれも皆無事で……。
73,TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085,"ありがとう、くれぐれも皆無事で……。
わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、
各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!"
74,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087","忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。
74,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087,"忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。
私たちに直接、言葉を伝えるために……。"
75,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088","パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。
75,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088,"パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。
草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、
あいつらの助けにもなるはずだ。"
76,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089","ああ……!
76,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089,"ああ……!
我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!"
77,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090","「終末の塔」を警備していた帝国兵も、
77,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090,"「終末の塔」を警備していた帝国兵も、
アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。
ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。"
78,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095","敵にテンパードが混じっているとしたら、
78,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095,"敵にテンパードが混じっているとしたら、
うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。
乱戦の中では難しいでしょうけれど……。"
79,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100","エスティニアンとティアマットは、
79,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100,"エスティニアンとティアマットは、
もうパガルザンに着いただろうか……。"
80,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105","サンクレッド用のソイルには、
80,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105,"サンクレッド用のソイルには、
私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。
皆、戦闘準備は万端です。"
81,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110","ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。
81,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110,"ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。
でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。
このズレは、いったい……。"
82,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115","アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……?
82,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115,"アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……?
ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが……
だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。"
83,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116","パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件……
83,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116,"パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件……
まさかこれも「拐うため」か?"
84,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120","「暁」の皆様、お待ちしておりました!
84,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120,"「暁」の皆様、お待ちしておりました!
飛空艇は、いつでも飛び立てます。"
85,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121","皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
85,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121,"皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
86,"TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000","どうする?"
87,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001","話す"
88,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002","パーティを編成して突入"
89,"TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003","キャンセル"
90,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130","アレンヴァルドたちを支援するためにも、
86,TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000,どうする?
87,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001,話す
88,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002,パーティを編成して突入
89,TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003,キャンセル
90,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130,"アレンヴァルドたちを支援するためにも、
私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……!
さあ、行こう!!"
91,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135","今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。
91,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135,"今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。
あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。
どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!"
92,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140","パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。
92,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140,"パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。
入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。
オレたちはただ突き進むのみ、だ!"
93,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145","バハムートといえば、
93,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145,"バハムートといえば、
我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。
ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。"
94,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150","パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。
94,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150,"パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。
彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。"
95,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155","アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、
95,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155,"アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、
逆に、この手にかけたことだってある。
でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。"
96,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170","皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
96,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170,"皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。
アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!"
97,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200","遠目に見たかぎりでは、
97,TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200,"遠目に見たかぎりでは、
「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
アレンヴァルドとフォルドラは……。"
98,"TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205","ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
98,TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205,"ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。"
99,"TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210","願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
99,TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210,"願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
100,"TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215","人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
100,TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215,"人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
101,"TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220","憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
101,TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220,"憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
102,"TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225","……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
102,TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225,"……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
103,"TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230","ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。"
104,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240","ルナバハムートを討伐できたことで、
103,TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230,ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
104,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240,"ルナバハムートを討伐できたことで、
ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。
そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。"
105,"TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245","あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。"
106,"TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500","「黄金平原 パガルザン」に、
105,TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245,あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
106,TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500,"「黄金平原 パガルザン」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00 1 対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。
2 # 1 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01 「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02 str 駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03 対偶の磔刑台のグ・ラハ・ティアは、アルフィノと合流場所を相談しようとしている。 不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_01 「暁」の仲間と落ち合うため、ウルダハに到着した。ウルダハの不滅隊:作戦本部で「サンクレッド」と話そう。
2 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_02 駆けつけてきたナナモとともに、パガルザンの戦況などを聞いた。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の飛空士」と話そう。
3 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_03 不滅隊の飛空士と話した。現地のアマルジャ族を救うため、「パガルザン」へ赴こう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04 4 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_04 パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。 パガルザンを攻略し、ルナバハムートを討伐した。アレンヴァルドの状況も気にかかるが、今は平原からウルダハへと戻ろう。
6 5 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05 5 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_05 ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。 ウルダハへと戻ってきた。ウルダハ・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
7 6 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06 6 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_06 アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。 アルフィノと話した。彼も、無事にアレンヴァルドが帰還することを願っているようだ。
8 7 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_07 7 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_08 8 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_09 9 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_10 10 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_10
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16 15 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_15 15 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_16 16 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_17 17 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_18 18 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_19 19 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_20 20 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_21 21 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_22 22 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_23 23 TEXT_LUCKMK105_04062_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00 24 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_00 不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す 不滅隊:作戦本部のサンクレッドと話す
26 25 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01 25 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_01 ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す ウルダハ・ランディングの不滅隊の飛空士と話す
27 26 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02 26 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_02 「黄金平原 パガルザン」を攻略する 「黄金平原 パガルザン」を攻略する
28 27 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03 27 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_03 「黄金平原 パガルザン」を攻略する 「黄金平原 パガルザン」を攻略する
29 28 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04 28 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_04 アルフィノと話す アルフィノと話す
30 29 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_05 29 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_06 30 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_07 31 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_08 32 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_09 33 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_10 34 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_11 35 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_12 36 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_13 37 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_14 38 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_15 39 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_16 40 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_17 41 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_18 42 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_19 43 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_20 44 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_21 45 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_22 46 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_23 47 TEXT_LUCKMK105_04062_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_000 ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。 ああ、すぐに合流してパガルザンへ……。
50 49 TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005 49 TEXT_LUCKMK105_04062_SECURITYSYSTEM_000_005 ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか? ピガー……拘束具の解除は成功いたしましたか?
51 50 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010 50 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_010 フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……! フゥ……大丈夫……。 飛空艇に乗り込むくらいの体力は残っているわ。 あとは、移動中に回復させる……!
52 51 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030 51 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_030 ……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。 ……よし、「暁」の皆とはウルダハで落ち合うことになった。
53 52 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031 52 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_031 飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。 みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ! 飛空艇でアルフィノを拾って、すぐに行こう。 みんなとは不滅隊の「作戦本部」で会えるはずだ!
54 53 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040 53 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_040 すぐに拾ってもらえて助かったよ。 それにしても、パガルザンか……。 アレンヴァルドたちは無事だろうか……。 すぐに拾ってもらえて助かったよ。 それにしても、パガルザンか……。 アレンヴァルドたちは無事だろうか……。
55 54 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045 54 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_045 魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。 いつでもパガルザンへ向かえるわよ。 魔力の消耗なんて、気にしちゃいられないわ。 いつでもパガルザンへ向かえるわよ。
56 55 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050 55 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_050 パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。 ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが…… それとも何か関係してるのか? パガルザンは、アマルジャ族の暮らす地だったよな。 ついこの前、彼らが誘拐された事件があったが…… それとも何か関係してるのか?
57 56 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055 56 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_055 これよりは戦となることは必定…… どうか、ここで息を整えてください。 これよりは戦となることは必定…… どうか、ここで息を整えてください。
58 57 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060 57 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_060 おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。 結果はクルルに報告済みよ。 今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。 おかげさまで、こっちの調査も済ませられたわ。 結果はクルルに報告済みよ。 今は彼女が石の家に残って、留守を守ってくれているの。
59 58 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070 58 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_070 よし、全員そろったな。 魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが…… すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。 よし、全員そろったな。 魔大陸から帰ったばかりの奴には苦労をかけるが…… すでに敵部隊は、アマルジャ族の居留地に到達しているらしい。
60 59 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071 59 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_071 だが、同盟軍の反応も素早かった。 ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、 アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。 だが、同盟軍の反応も素早かった。 ピピン率いる不滅隊の先鋒が、すでにパガルザンに入り、 アマルジャ族の援護を開始しているそうだ。
61 60 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072 60 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_072 それは素晴らしい! しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。 その状態で、よく迅速な派兵が……。 それは素晴らしい! しかし、アマルジャ族との和平交渉は失敗に終わっていたはず。 その状態で、よく迅速な派兵が……。
62 61 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073 61 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_073 (-????-)当然じゃ!! ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ! (-????-)当然じゃ!! ここで出兵を躊躇すれば、それこそ和平の道は開けぬ!
63 62 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074 62 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_074 ナナモ陛下……! ナナモ陛下……!
64 63 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075 63 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_075 ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、 ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。 すぐさま行動に移れたというわけじゃ。 ピピンが有事に備えて準備を整えていてくれたことに加え、 ロロリト以下の砂蠍衆も、わらわの言葉に同意してくれてな。 すぐさま行動に移れたというわけじゃ。
65 64 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076 64 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_076 それに、わらわだけではないぞ? エオルゼア同盟軍の各盟主からも、 パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。 それに、わらわだけではないぞ? エオルゼア同盟軍の各盟主からも、 パガルザンへの部隊派遣の報が続々と届いておる。
66 65 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077 65 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_077 ……とはいえ、敵は帝国兵に加え、 ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。 アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。 ……とはいえ、敵は帝国兵に加え、 ルナバハムートと、その眷属らしきドラゴン族たちまでおる。 アマルジャ族との共闘ができたとて、対抗しきれるか……。
67 66 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078 66 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_078 ルナバハムートの眷属……。 テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。 ルナバハムートの眷属……。 テンパード化した、メラシディアのドラゴン族ね。
68 67 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079 67 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_079 いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。 現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、 新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。 いずれも難敵じゃ……だが朗報もある。 現地からの情報では、ルナバハムートと相対したアマルジャ族から、 新たに敵の信徒となるような者は、現れていないそうじゃ。
69 68 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080 68 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_080 テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、 エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……? テンパードであるドラゴン族を引き連れながらも、 エーテル放射によって、新たな信徒を増やそうとしない……?
70 69 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081 69 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_081 ……いえ、できないと見るべきかしら。 ファダニエルが使役していることといい、 やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。 ……いえ、できないと見るべきかしら。 ファダニエルが使役していることといい、 やはりルナバハムートは、既存の蛮神と異なる性質を持つようね。
71 70 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082 70 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_082 でもそれなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外の…… 光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね? でもそれなら、Player以外の…… 光の加護を持たない私たちでも、直接対決できるってことよね?
72 71 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083 71 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_083 だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、 生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。 そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。 だが、たとえテンパード化のおそれがなくとも、 生半可な兵では、あれほど強大な敵を相手取ることはできぬ。 そなたたちが駆けつけてくれたことは、誠にありがたい……。
73 72 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084 72 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_084 「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。 ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、 パガルザンへと向かってほしい! 「暁」にも、不滅隊で飛空艇を用意した。 ウルダハ・ランディングの飛空士に声をかけ、 パガルザンへと向かってほしい!
74 73 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085 73 TEXT_LUCKMK105_04062_NANAMOULNAMO_000_085 ありがとう、くれぐれも皆無事で……。 わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、 各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……! ありがとう、くれぐれも皆無事で……。 わらわの方でも、陣頭指揮をとるピピンや、 各国のグランドカンパニーと連絡を取り合っておく……!
75 74 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087 74 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_087 忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。 私たちに直接、言葉を伝えるために……。 忙しい中、わざわざ出向いてくれたのね。 私たちに直接、言葉を伝えるために……。
76 75 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088 75 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_088 パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。 草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、 あいつらの助けにもなるはずだ。 パガルザンには、アレンヴァルドたちが潜入している。 草原での戦闘で敵勢力を打倒できれば、 あいつらの助けにもなるはずだ。
77 76 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089 76 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_089 ああ……! 我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう! ああ……! 我々も、「ウルダハ・ランディング」へと向かおう!
78 77 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090 77 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_090 「終末の塔」を警備していた帝国兵も、 アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。 ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。 「終末の塔」を警備していた帝国兵も、 アマルジャ族の居留地に向けて出撃しているかもしれない。 ならば、アレンヴァルドたちにとって有利な状況とも……。
79 78 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095 78 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_095 敵にテンパードが混じっているとしたら、 うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。 乱戦の中では難しいでしょうけれど……。 敵にテンパードが混じっているとしたら、 うまく拘束できれば、正気に戻すこともできるかもしれない。 乱戦の中では難しいでしょうけれど……。
80 79 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100 79 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_100 エスティニアンとティアマットは、 もうパガルザンに着いただろうか……。 エスティニアンとティアマットは、 もうパガルザンに着いただろうか……。
81 80 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105 80 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_105 サンクレッド用のソイルには、 私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。 皆、戦闘準備は万端です。 サンクレッド用のソイルには、 私とヤ・シュトラで、魔力を込めておきました……。 皆、戦闘準備は万端です。
82 81 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110 81 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_110 ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。 でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。 このズレは、いったい……。 ルナバハムートは、エーテル放射を行わない。 でも「終末の塔」は、近づく者をテンパードに似た状態にする。 このズレは、いったい……。
83 82 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115 82 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_115 アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……? ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが…… だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。 アマルジャ族の居留地に攻め込む理由は何だ……? ファダニエルの願望どおりなら、破壊や殺戮のためだろうが…… だったらもっと大都市に攻め込んできてもいいはずだ。
84 83 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116 83 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_116 パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件…… まさかこれも「拐うため」か? パガルザン……アマルジャ族……誘拐事件…… まさかこれも「拐うため」か?
85 84 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120 84 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_120 「暁」の皆様、お待ちしておりました! 飛空艇は、いつでも飛び立てます。 「暁」の皆様、お待ちしておりました! 飛空艇は、いつでも飛び立てます。
86 85 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121 85 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_121 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……! 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
87 86 TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000 86 TEXT_LUCKMK105_04062_Q1_000_000 どうする? どうする?
88 87 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001 87 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_001 話す 話す
89 88 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002 88 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
90 89 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003 89 TEXT_LUCKMK105_04062_A1_000_003 キャンセル キャンセル
91 90 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130 90 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_130 アレンヴァルドたちを支援するためにも、 私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……! さあ、行こう!! アレンヴァルドたちを支援するためにも、 私たちは、ルナバハムートを止めるんだ……! さあ、行こう!!
92 91 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135 91 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_135 今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。 あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。 どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう! 今回も、ファダニエルが裏で糸を引いているんでしょうね。 あいつの望みどおりに事を進めさせてなるものですか……。 どんな企みだろうと、私たちで阻止してやりましょう!
93 92 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140 92 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_140 パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。 入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。 オレたちはただ突き進むのみ、だ! パガルザンは、ザナラーンの東に位置する草原地域だな。 入り組んだ場所や、氷雪地帯じゃないのは幸いか……。 オレたちはただ突き進むのみ、だ!
94 93 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145 93 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_145 バハムートといえば、 我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。 ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。 バハムートといえば、 我が師ルイゾワとも、因縁浅からぬ存在……。 ゆえにこそ、テロフォロイに悪用される姿は見るに耐えません。
95 94 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150 94 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_150 パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。 彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。 パガルザンの居留地が落ちれば、アマルジャ族は行き場を失う。 彼らを救うためにも、なんとしても敵の進軍を止めましょう。
96 95 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155 95 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_155 アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、 逆に、この手にかけたことだってある。 でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。 アマルジャ族には、仲間を襲われたこともあれば、 逆に、この手にかけたことだってある。 でもそれは、今彼らを助けない理由にはならないさ。
97 96 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170 96 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_170 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……! 皆様が準備を終えられましたら、いざ参るといたしましょう。 アマルジャ族の住まう大草原「パガルザン」へと……!
98 97 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200 97 TEXT_LUCKMK105_04062_ALISAIE_000_200 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
99 98 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205 98 TEXT_LUCKMK105_04062_GRAHATIA_000_205 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。
100 99 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210 99 TEXT_LUCKMK105_04062_URIANGER_000_210 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。
101 100 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215 100 TEXT_LUCKMK105_04062_YSHTOLA_000_215 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。
102 101 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220 101 TEXT_LUCKMK105_04062_THANCRED_000_220 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。
103 102 TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225 102 TEXT_LUCKMK105_04062_ESTINIEN_000_225 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。
104 103 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230 103 TEXT_LUCKMK105_04062_FLAMEPILOT04062_000_230 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
105 104 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240 104 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_240 ルナバハムートを討伐できたことで、 ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。 そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。 ルナバハムートを討伐できたことで、 ファダニエルの企みを、ひとつ潰すことができた。 そのことは、素直に喜ぶべきだろうね。
106 105 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245 105 TEXT_LUCKMK105_04062_ALPHINAUD_000_245 あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。 あとは…………アレンヴァルドたちが帰還するだけだ。
107 106 TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500 106 TEXT_LUCKMK105_04062_SYSTEM_000_500 「黄金平原 パガルザン」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 「黄金平原 パガルザン」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
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0,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00","ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01","ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02","アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03","香煙の間に通され、ナナモと今後の対策にいて話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04","クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。"
5,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05","シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06","「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策に動いているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。"
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26,"TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000","遠目に見たかぎりでは、
0,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00,ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。
1,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01,ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。
2,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02,アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03,香煙の間に通され、ナナモと今後の対策について話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04,クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
5,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05,シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。
6,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06,「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策にいているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。
7,TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_07,
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24,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_00,薬学院の治癒師と話す
25,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02,アリゼーと話す
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44,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000,"遠目に見たかぎりでは、
「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど……
アレンヴァルドとフォルドラは……。"
49,"TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005","ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
49,TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005,"ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。
同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。"
50,"TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010","願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
50,TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010,"願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。
此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。
このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。"
51,"TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015","人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
51,TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015,"人とともに戦うアマルジャ族の姿は、
クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。
本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。"
52,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020","憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
52,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020,"憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。
だが、一部とでも手を取り合うことができれば、
互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。"
53,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025","……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
53,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025,"……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。
おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。"
54,"TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030","ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。"
55,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040","……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。
54,TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030,ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
55,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040,"……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。
ピピン殿も戻っておられるだろうから、彼と合流して、
ナナモ陛下へ報告を……。"
56,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ……!
56,TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041,"(-????-)Player、アルフィノ……!
それに、「暁」の皆よ……!"
57,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042","本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、
57,TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042,"本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、
それよりも、今は急ぎフロンデール薬学院へ……!"
58,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043","ナナモ陛下!?
58,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043,"ナナモ陛下!?
薬学院へ……とは……いったい……?"
59,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044","先ほど帰還したピピンより報告が……。
59,TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044,"先ほど帰還したピピンより報告が……。
撤収の際に、負傷したアレンヴァルドを抱えた、
フォルドラを発見し、保護したと!"
60,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045","…………ッ!"
61,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046","陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。
60,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045,…………ッ!
61,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046,"陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。
申し訳ありませんが……失礼いたします……!"
62,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047","アレンヴァルドの容態をお伺いしても……?"
63,"TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048","帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。
62,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047,アレンヴァルドの容態をお伺いしても……?
63,TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048,"帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。
仔細がわかり次第、報告が来ることになっておるが……
今はただ、一刻を争う、と。"
64,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049","みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン、
64,TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049,"みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。
Player、エスティニアン、
アルフィノの側にいてあげて……?"
65,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050","……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。"
66,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051","お願い……。
65,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050,……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。
66,TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051,"お願い……。
パガルザンでのことは、私たちで報告しておくわ。"
67,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052","……それじゃあ、相棒。
67,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052,"……それじゃあ、相棒。
俺たちは、「フロンデール薬学院」へ行くぞ。"
68,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060","アルフィノの様子から察するに、
68,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060,"アルフィノの様子から察するに、
負傷して運び込まれたって奴とは仲が良かったんだろう?"
69,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061","こういうときは、本気で喚いて、取り乱して……
69,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061,"こういうときは、本気で喚いて、取り乱して……
それを仲間たちに止められるくらいがちょうどいい。
さあ、アルフィノを落ち着かせてやってくれ。"
70,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065","どうか、容態だけでも……!!"
71,"TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070","私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。
70,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065,どうか、容態だけでも……!!
71,TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070,"私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。
中では、負傷者の治療が続いているんだ……。"
72,"TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080","あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を?
72,TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080,"あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を?
彼は、ダミエリオー先生が診ておられますので、
今はここでお待ちください!"
73,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081","だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか?
73,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081,"だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか?
彼は私の大切な仲間で……友人なんだ……!"
74,"TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100","気持ちはわかるが、落ち着け"
76,"TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100","治療が終わるのを待とう"
77,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085","……そうだね……すまない、私としたことが。
74,TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100,何と言う?
75,TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100,気持ちはわかるが、落ち着け
76,TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100,治療が終わるのを待とう
77,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085,"……そうだね……すまない、私としたことが。
決して邪魔にならないようにするから、
このまま、ここにいさせてくれ……。"
78,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086","…………治療が終わるのを、待とう。"
79,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100","あの目つきが悪い女……
78,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086,…………治療が終わるのを、待とう。
79,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100,"あの目つきが悪い女……
あいつも、かなりの辛酸を嘗めてきたんだろう?
愛する者を奪われ、誰かを恨んだことがある……そんな目だ。"
80,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121","……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。
80,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121,"……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。
報告も任せきりになってしまったし、皆と合流しなければ……。"
81,"TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122","「暁」の方々ですね?
81,TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122,"「暁」の方々ですね?
ナナモ陛下が、香煙の間でお待ちしております。"
82,"TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123","お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。
82,TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123,"お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。
どうか、お三方もご移動いただけますでしょうか?"
83,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124","ええ、もちろんです。
83,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124,"ええ、もちろんです。
すぐに向かいましょう……。"
84,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150","戦いには勝った、新たな情報も得られた。
84,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150,"戦いには勝った、新たな情報も得られた。
だが、やはりそれだけでは……。"
85,"TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155","……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。
85,TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155,"……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。
そんな現実は、アルフィノだって承知の上だろうが、
理屈と想いは別のものだからな……。"
86,"TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156","あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、
86,TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156,"あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、
アラミゴの財宝探しに行ったりしたんだろ?
だったら余計に……うん……無理だけはしないでくれよ。"
87,"TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160","異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。
87,TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160,"異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。
しかし、誘拐事件そのものを防がねば、
相手は今後も、蛮神を手駒としてくるでしょう。"
88,"TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165","国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。
88,TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165,"国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。
ナナモ陛下の推し進める道には、かなりの困難が待つはずよ。
本当に、頭が下がる思いだわ。"
89,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170","テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、
89,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170,"テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、
グランドカンパニーで異形の蛮神に対抗するのは、
かなりの難題のはず……。"
90,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171","「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、
90,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171,"「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、
各国へまわしてやった方がいいかもしれないな。
さっそく相談してみるとするか……。"
91,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175","さて、俺は今後、何をすべきか……。"
92,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200","戦いは終わったわ……。
91,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175,さて、俺は今後、何をすべきか……。
92,TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200,"戦いは終わったわ……。
私たちも石の家に戻りましょう?"
93,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201","アルフィノも……。
93,TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201,"アルフィノも……。
絶対、なんて言葉はとても使えないけれど、薬学院には、
エオルゼア随一の治癒師や錬金術師がいるわ……だから……。"
94,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202","ああ、わかっているよ……。
94,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202,"ああ、わかっているよ……。
悲しむにはまだ早い、ここに立ち尽くしていては、
それこそ、アレンヴァルドに怒られてしまう。"
95,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203","……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。
95,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203,"……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。
今は、できることをするべきだ。
行動し続けるためにも、石の家に戻ろう。"
96,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204","それなら、クルルに通信を入れておこう。
96,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204,"それなら、クルルに通信を入れておこう。
熱い湯とメシの用意くらいは、頼めるかもしれん。"
97,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205","たとえ、甘い考えだろうと……
97,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205,"たとえ、甘い考えだろうと……
私は、犠牲を少しでも減らすために……。"
98,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206","……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。
98,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206,"……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。
それじゃあ、石の家で。"
99,"TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207","どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。
99,TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207,"どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。
それと……エスティニアンにも、な。"
100,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208","……了解だ。"
101,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209","……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。"
102,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210","今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。"
103,"TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211","なんでもないさ。
100,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208,……了解だ。
101,TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209,……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。
102,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210,今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。
103,TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211,"なんでもないさ。
ほら、さっさと「石の家」に向かうぞ。"
104,"TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240","ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、
104,TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240,"ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、
個人的に、大きな自信になったわ。
この調子で、さらにテンパードを……。"
105,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、本当にお疲れさまでっした……!
105,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250,"Playerさんも、本当にお疲れさまでっした……!
各地に現れたという「異形の蛮神」については、
私の方で、関係諸国と情報をやり取りしておりまっす。"
106,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251","さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、
106,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251,"さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、
何人かの冒険者たちが、各国へ援軍として出立していきまっした。
異形の存在とはいえ、蛮神対策は「暁」の本分でっすから!"
107,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252","あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。
107,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252,"あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。
それにベッドメイクや、少ない資材の補充だって、
エフェミさんと終わらせておきまっした!"
108,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253","……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、
108,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253,"……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、
私はよーく、よーくわかっておりまっす。"
109,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254","アレンヴァルドさんの負傷についても……
109,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254,"アレンヴァルドさんの負傷についても……
戦える力がある分だけ、きっと私よりも悔しく思いながら、
進み続けてるんだと思いまっす。"
110,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255","その覚悟に対して、私にできるのは、
110,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255,"その覚悟に対して、私にできるのは、
「暁の血盟」の活動を全力で支えることだけ……!
そして、みなさんの帰りを、笑顔でお待ちするのでっす!"
111,"TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256","でっすから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、今はどうか休息を。
111,TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256,"でっすから、
Playerさんも、今はどうか休息を。
状況に進展がありましたら、必ずお伝えしまっす!"
1 key 0 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00 1 ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01 ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02 str アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03 ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。 香煙の間に通され、ナナモと今後の対策について話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04 ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。 クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
6 2 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05 アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。 シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06 香煙の間に通され、ナナモと今後の対策について話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。 「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策に動いているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。
8 4 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_07 クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
9 5 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_08 シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_09 「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策に動いているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。
11 7 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_00 薬学院の治癒師と話す
26 22 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02 アリゼーと話す
28 24 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_00 27 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_03 薬学院の治癒師と話す 石の家に向かう
29 25 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_01 28 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_04 アルフィノと話す タタルと話す
30 26 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02 29 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_05 アリゼーと話す
31 27 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_03 30 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_06 石の家に向かう
32 28 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_04 31 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_07 タタルと話す
33 29 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_05 32 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_06 33 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_07 34 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_08 35 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_09 36 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_10 37 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_11 38 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_12 39 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_13 40 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_14 41 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_15 42 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_16 43 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_17 44 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_18 45 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_19 46 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_20 47 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_21 48 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
46 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_22
47 TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_23
48 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。
50 49 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005 49 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。 ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。
51 50 TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010 50 TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。
52 51 TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015 51 TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。
53 52 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020 52 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。
54 53 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025 53 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。 ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。
55 54 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030 54 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。 ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。
56 55 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040 55 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040 ……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。 ピピン殿も戻っておられるだろうから、彼と合流して、 ナナモ陛下へ報告を……。 ……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。 ピピン殿も戻っておられるだろうから、彼と合流して、 ナナモ陛下へ報告を……。
57 56 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041 56 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ……! それに、「暁」の皆よ……! (-????-)Player、アルフィノ……! それに、「暁」の皆よ……!
58 57 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042 57 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042 本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、 それよりも、今は急ぎフロンデール薬学院へ……! 本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、 それよりも、今は急ぎフロンデール薬学院へ……!
59 58 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043 58 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043 ナナモ陛下!? 薬学院へ……とは……いったい……? ナナモ陛下!? 薬学院へ……とは……いったい……?
60 59 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044 59 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044 先ほど帰還したピピンより報告が……。 撤収の際に、負傷したアレンヴァルドを抱えた、 フォルドラを発見し、保護したと! 先ほど帰還したピピンより報告が……。 撤収の際に、負傷したアレンヴァルドを抱えた、 フォルドラを発見し、保護したと!
61 60 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045 60 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045 …………ッ! …………ッ!
62 61 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046 61 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046 陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。 申し訳ありませんが……失礼いたします……! 陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。 申し訳ありませんが……失礼いたします……!
63 62 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047 62 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047 アレンヴァルドの容態をお伺いしても……? アレンヴァルドの容態をお伺いしても……?
64 63 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048 63 TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048 帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。 仔細がわかり次第、報告が来ることになっておるが…… 今はただ、一刻を争う、と。 帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。 仔細がわかり次第、報告が来ることになっておるが…… 今はただ、一刻を争う、と。
65 64 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049 64 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049 みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン、 アルフィノの側にいてあげて……? みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。 Player、エスティニアン、 アルフィノの側にいてあげて……?
66 65 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050 65 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050 ……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。 ……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。
67 66 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051 66 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051 お願い……。 パガルザンでのことは、私たちで報告しておくわ。 お願い……。 パガルザンでのことは、私たちで報告しておくわ。
68 67 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052 67 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052 ……それじゃあ、相棒。 俺たちは、「フロンデール薬学院」へ行くぞ。 ……それじゃあ、相棒。 俺たちは、「フロンデール薬学院」へ行くぞ。
69 68 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060 68 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060 アルフィノの様子から察するに、 負傷して運び込まれたって奴とは仲が良かったんだろう? アルフィノの様子から察するに、 負傷して運び込まれたって奴とは仲が良かったんだろう?
70 69 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061 69 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061 こういうときは、本気で喚いて、取り乱して…… それを仲間たちに止められるくらいがちょうどいい。 さあ、アルフィノを落ち着かせてやってくれ。 こういうときは、本気で喚いて、取り乱して…… それを仲間たちに止められるくらいがちょうどいい。 さあ、アルフィノを落ち着かせてやってくれ。
71 70 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065 70 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065 どうか、容態だけでも……!! どうか、容態だけでも……!!
72 71 TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070 71 TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070 私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。 中では、負傷者の治療が続いているんだ……。 私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。 中では、負傷者の治療が続いているんだ……。
73 72 TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080 72 TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080 あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を? 彼は、ダミエリオー先生が診ておられますので、 今はここでお待ちください! あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を? 彼は、ダミエリオー先生が診ておられますので、 今はここでお待ちください!
74 73 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081 73 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081 だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか? 彼は私の大切な仲間で……友人なんだ……! だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか? 彼は私の大切な仲間で……友人なんだ……!
75 74 TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100 74 TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
76 75 TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100 75 TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100 気持ちはわかるが、落ち着け 気持ちはわかるが、落ち着け
77 76 TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100 76 TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100 治療が終わるのを待とう 治療が終わるのを待とう
78 77 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085 77 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085 ……そうだね……すまない、私としたことが。 決して邪魔にならないようにするから、 このまま、ここにいさせてくれ……。 ……そうだね……すまない、私としたことが。 決して邪魔にならないようにするから、 このまま、ここにいさせてくれ……。
79 78 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086 78 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086 …………治療が終わるのを、待とう。 …………治療が終わるのを、待とう。
80 79 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100 79 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100 あの目つきが悪い女…… あいつも、かなりの辛酸を嘗めてきたんだろう? 愛する者を奪われ、誰かを恨んだことがある……そんな目だ。 あの目つきが悪い女…… あいつも、かなりの辛酸を嘗めてきたんだろう? 愛する者を奪われ、誰かを恨んだことがある……そんな目だ。
81 80 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121 80 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121 ……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。 報告も任せきりになってしまったし、皆と合流しなければ……。 ……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。 報告も任せきりになってしまったし、皆と合流しなければ……。
82 81 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122 81 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122 「暁」の方々ですね? ナナモ陛下が、香煙の間でお待ちしております。 「暁」の方々ですね? ナナモ陛下が、香煙の間でお待ちしております。
83 82 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123 82 TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123 お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。 どうか、お三方もご移動いただけますでしょうか? お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。 どうか、お三方もご移動いただけますでしょうか?
84 83 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124 83 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124 ええ、もちろんです。 すぐに向かいましょう……。 ええ、もちろんです。 すぐに向かいましょう……。
85 84 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150 84 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150 戦いには勝った、新たな情報も得られた。 だが、やはりそれだけでは……。 戦いには勝った、新たな情報も得られた。 だが、やはりそれだけでは……。
86 85 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155 85 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155 ……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。 そんな現実は、アルフィノだって承知の上だろうが、 理屈と想いは別のものだからな……。 ……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。 そんな現実は、アルフィノだって承知の上だろうが、 理屈と想いは別のものだからな……。
87 86 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156 86 TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156 あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、 アラミゴの財宝探しに行ったりしたんだろ? だったら余計に……うん……無理だけはしないでくれよ。 あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、 アラミゴの財宝探しに行ったりしたんだろ? だったら余計に……うん……無理だけはしないでくれよ。
88 87 TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160 87 TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160 異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。 しかし、誘拐事件そのものを防がねば、 相手は今後も、蛮神を手駒としてくるでしょう。 異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。 しかし、誘拐事件そのものを防がねば、 相手は今後も、蛮神を手駒としてくるでしょう。
89 88 TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165 88 TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165 国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。 ナナモ陛下の推し進める道には、かなりの困難が待つはずよ。 本当に、頭が下がる思いだわ。 国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。 ナナモ陛下の推し進める道には、かなりの困難が待つはずよ。 本当に、頭が下がる思いだわ。
90 89 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170 89 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170 テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、 グランドカンパニーで異形の蛮神に対抗するのは、 かなりの難題のはず……。 テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、 グランドカンパニーで異形の蛮神に対抗するのは、 かなりの難題のはず……。
91 90 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171 90 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171 「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、 各国へまわしてやった方がいいかもしれないな。 さっそく相談してみるとするか……。 「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、 各国へまわしてやった方がいいかもしれないな。 さっそく相談してみるとするか……。
92 91 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175 91 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175 さて、俺は今後、何をすべきか……。 さて、俺は今後、何をすべきか……。
93 92 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200 92 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200 戦いは終わったわ……。 私たちも石の家に戻りましょう? 戦いは終わったわ……。 私たちも石の家に戻りましょう?
94 93 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201 93 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201 アルフィノも……。 絶対、なんて言葉はとても使えないけれど、薬学院には、 エオルゼア随一の治癒師や錬金術師がいるわ……だから……。 アルフィノも……。 絶対、なんて言葉はとても使えないけれど、薬学院には、 エオルゼア随一の治癒師や錬金術師がいるわ……だから……。
95 94 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202 94 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202 ああ、わかっているよ……。 悲しむにはまだ早い、ここに立ち尽くしていては、 それこそ、アレンヴァルドに怒られてしまう。 ああ、わかっているよ……。 悲しむにはまだ早い、ここに立ち尽くしていては、 それこそ、アレンヴァルドに怒られてしまう。
96 95 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203 95 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203 ……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。 今は、できることをするべきだ。 行動し続けるためにも、石の家に戻ろう。 ……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。 今は、できることをするべきだ。 行動し続けるためにも、石の家に戻ろう。
97 96 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204 96 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204 それなら、クルルに通信を入れておこう。 熱い湯とメシの用意くらいは、頼めるかもしれん。 それなら、クルルに通信を入れておこう。 熱い湯とメシの用意くらいは、頼めるかもしれん。
98 97 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205 97 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205 たとえ、甘い考えだろうと…… 私は、犠牲を少しでも減らすために……。 たとえ、甘い考えだろうと…… 私は、犠牲を少しでも減らすために……。
99 98 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206 98 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206 ……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。 それじゃあ、石の家で。 ……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。 それじゃあ、石の家で。
100 99 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207 99 TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207 どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。 それと……エスティニアンにも、な。 どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。 それと……エスティニアンにも、な。
101 100 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208 100 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208 ……了解だ。 ……了解だ。
102 101 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209 101 TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209 ……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。 ……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。
103 102 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210 102 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210 今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。 今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。
104 103 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211 103 TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211 なんでもないさ。 ほら、さっさと「石の家」に向かうぞ。 なんでもないさ。 ほら、さっさと「石の家」に向かうぞ。
105 104 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240 104 TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240 ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、 個人的に、大きな自信になったわ。 この調子で、さらにテンパードを……。 ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、 個人的に、大きな自信になったわ。 この調子で、さらにテンパードを……。
106 105 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250 105 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、本当にお疲れさまでっした……! 各地に現れたという「異形の蛮神」については、 私の方で、関係諸国と情報をやり取りしておりまっす。 Playerさんも、本当にお疲れさまでっした……! 各地に現れたという「異形の蛮神」については、 私の方で、関係諸国と情報をやり取りしておりまっす。
107 106 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251 106 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251 さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、 何人かの冒険者たちが、各国へ援軍として出立していきまっした。 異形の存在とはいえ、蛮神対策は「暁」の本分でっすから! さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、 何人かの冒険者たちが、各国へ援軍として出立していきまっした。 異形の存在とはいえ、蛮神対策は「暁」の本分でっすから!
108 107 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252 107 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252 あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。 それにベッドメイクや、少ない資材の補充だって、 エフェミさんと終わらせておきまっした! あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。 それにベッドメイクや、少ない資材の補充だって、 エフェミさんと終わらせておきまっした!
109 108 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253 108 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253 ……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、 私はよーく、よーくわかっておりまっす。 ……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、 私はよーく、よーくわかっておりまっす。
110 109 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254 109 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254 アレンヴァルドさんの負傷についても…… 戦える力がある分だけ、きっと私よりも悔しく思いながら、 進み続けてるんだと思いまっす。 アレンヴァルドさんの負傷についても…… 戦える力がある分だけ、きっと私よりも悔しく思いながら、 進み続けてるんだと思いまっす。
111 110 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255 110 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255 その覚悟に対して、私にできるのは、 「暁の血盟」の活動を全力で支えることだけ……! そして、みなさんの帰りを、笑顔でお待ちするのでっす! その覚悟に対して、私にできるのは、 「暁の血盟」の活動を全力で支えることだけ……! そして、みなさんの帰りを、笑顔でお待ちするのでっす!
112 111 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256 111 TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256 でっすから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、今はどうか休息を。 状況に進展がありましたら、必ずお伝えしまっす! でっすから、 Playerさんも、今はどうか休息を。 状況に進展がありましたら、必ずお伝えしまっす!
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0,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_00","石の家のアリゼーは、現状の共有を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_00,石の家のアリゼーは、現状の共有を行いたいようだ。
1,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者たちは、テロフォロイがパガルザンへと差し向けた軍勢を撃退、アマルジャ族とウルダハの融和を成し遂げることに成功する。しかし、「終末の塔」に潜入していたアレンヴァルドが負傷してしまう。戦いの中で犠牲が生じるという現実に対し、苦悩するアルフィノ。そんな彼を見た竜騎士エスティニアンは、理想を目指すために己の槍を貸すと告げる。新たな仲間の加入を見届け、クルルはさらなる手がかりと協力を求めて、知の都「シャーレアン」へと旅立っていくのだった。
            * * *
エオルゼア同盟軍の盟主、エオルゼアに暮らす各種族の代表が集って、会談が行われるらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アラミゴ解放軍の衛兵」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_02","テロフォロイに対抗すべく、グランドカンパニー・エオルゼアが結成された。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_03","アルフィノと話した。カヌ・エ・センナからの要請もあり、「クリスタルブレイブ」当時の計画をまとめた意見書を作成することになった。アラミガン・クォーターの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_04","アリゼーと話した。元クリスタルブレイブのリオルとアリアヌから話を聞くことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「リオル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_05","リオルとアリアヌから、「暁」に残った経緯と想いを聞いた。アルフィノは、ふたりの貴重な意見を、意見書だけでなくその胸にも刻んだようだ。"
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24,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_00","アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す"
25,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_01","アルフィノと話す"
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27,"TEXT_LUCKML101_04064_TODO_03","カストルム・オリエンスのリオルと話す"
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48,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさま!
2,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_02,テロフォロイに対抗すべく、グランドカンパニー・エオルゼアが結成された。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_03,アルフィノと話した。カヌ・エ・センナからの要請もあり、「クリスタルブレイブ」当時の計画をまとめた意見書を作成することになった。アラミガン・クォーターの「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_04,アリゼーと話した。元クリスタルブレイブのリオルとアリアヌから話を聞くことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「リオル」と話そう。
5,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_05,リオルとアリアヌから、「暁」に残った経緯と想いを聞いた。アルフィノは、ふたりの貴重な意見を、意見書だけでなくその胸にも刻んだようだ。
6,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_00,アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す
25,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_02,アリゼーと話す
27,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_03,カストルム・オリエンスのリオルと話す
28,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_04,
29,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_05,
30,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_06,
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46,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_22,
47,TEXT_LUCKML101_04064_TODO_23,
48,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_000,"Player、お疲れさま!
私たちは、シャーレアンに向かったクルルの報告を待ちつつ、
状況の整理や、「終末の塔」調査の手段を探っているところよ。"
49,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_001","あちこちで出現が報告されている「異形の蛮神」は、
49,TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_001,"あちこちで出現が報告されている「異形の蛮神」は、
各国の軍や、ホーリー・ボルダーさんたち冒険者のみなさんが、
対処してくれていまっす。"
50,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_002","幸い、パガルザンでの戦いをきっかけに再開された、
50,TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_002,"幸い、パガルザンでの戦いをきっかけに再開された、
アマルジャの有力部族とウルダハとの和平交渉は順調とのこと。
グリダニアでも、イクサル族との対話が始まったとか……。"
51,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_003","頼もしいかぎりだわ。
51,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_003,"頼もしいかぎりだわ。
私たちも、報告を待ちながら、
今後の調査に向けて、しっかり準備を進めないとね。"
52,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_004","突然の訪問、失礼いたします!
52,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_004,"突然の訪問、失礼いたします!
エオルゼア同盟軍より要請があり、参りました。"
53,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_100_004","アラミゴにて、ある会談を行うことになりまして、
53,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_100_004,"アラミゴにて、ある会談を行うことになりまして、
そこに「暁」の皆様も、参加していただきたく……。"
54,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_005","あら、いいところに来てくれたわね。
54,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_005,"あら、いいところに来てくれたわね。
ちょうど各国の動向や、今後のことについて話してたのよ。
その会談って……?"
55,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_006","此度の危機に関する情報共有と、対応策の協議を行いたいのです。
55,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_006,"此度の危機に関する情報共有と、対応策の協議を行いたいのです。
それも、同盟加盟国のみならず、エオルゼアで暮らす、
すべての種族の代表者たちを集めて。"
56,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_007","謎めいた塔の出現、各種族の誘拐事件、
56,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_007,"謎めいた塔の出現、各種族の誘拐事件、
そして、「終末」の再現を目論むテロフォロイなる組織の存在。
我らが把握する情報を広く共有し、共闘を呼びかけるのです。"
57,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_008","これまで各国が個別に進めてきた、
57,TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_008,"これまで各国が個別に進めてきた、
対立する種族との和平交渉を、より大きな枠組みで、
一挙に前進させようというわけね……?"
58,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_009","そのとおりです。
58,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_009,"そのとおりです。
すでに、各種族から次々と会談への参加表明が届いております。
ぜひ「暁の血盟」の皆様にも……。"
59,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_010","その会談の実現に、どれほどの苦難が伴ったことか……。"
60,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_011","同盟加盟国すべてに敬意を表するとともに、
59,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_010,その会談の実現に、どれほどの苦難が伴ったことか……。
60,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_011,"同盟加盟国すべてに敬意を表するとともに、
喜んで参加をさせていただきます。"
61,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_012","ありがとうございます……。
61,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_012,"ありがとうございます……。
それでは、アラミゴ王宮にてお待ちしております。"
62,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_013","さて、受けたはいいが誰が行く?"
63,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_014","これは、文字通り歴史的な会談になるだろう。
62,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_013,さて、受けたはいいが誰が行く?
63,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_014,"これは、文字通り歴史的な会談になるだろう。
長年、蛮神問題に関わってきたサンクレッドとヤ・シュトラには、
是非とも参加してもらいたい。"
64,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_015","これまでの経緯を考えれば、
64,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_015,"これまでの経緯を考えれば、
俺たちふたりだけ、というわけにもいかないだろう。
とくに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は立ち会うべきだ。"
65,"TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_016","なればいっそのこと、皆さんで行くのがよろしいかと。
とくにPlayer、お前は立ち会うべきだ。"
65,TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_016,"なればいっそのこと、皆さんで行くのがよろしいかと。
私が留守をお預かりし、
蛮神対策の方も滞りのないようにいたしましょう……。"
66,"TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_100_016","俺も残らせてもらうぞ。
66,TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_100_016,"俺も残らせてもらうぞ。
アイメリクあたりに、あれこれ聞かれるのも面倒だからな。
重要な情報だけ、あとで聞く。"
67,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_017","了解した。
67,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_017,"了解した。
それじゃあ、さっそくアラミゴ王宮に向けて出発するか。
「アラミゴ解放軍の衛兵」に話しかければ案内してくれるだろう。"
68,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_019","アラミゴ王宮まで、行ってらっしゃいでっす!"
69,"TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_020","留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。
68,TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_019,アラミゴ王宮まで、行ってらっしゃいでっす!
69,TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_020,"留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。
同族で年齢も近いとなれば、
私こそ、氏が「暁」に馴染むために一肌脱ぐべきかと……。"
70,"TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_021","彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。
70,TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_021,"彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。
そして詩については、幸い私も少しばかり嗜んできました。
自作の詩について語らえば、きっと……。"
71,"TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_000_025","心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。
71,TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_000_025,"心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。
また追い回されるのも御免だしな……。"
72,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_030","パガルザンの戦いでは、迅速な派兵が叶ったとはいえ、
72,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_030,"パガルザンの戦いでは、迅速な派兵が叶ったとはいえ、
それでも、アマルジャ族はじめ……多くの被害が出た。
互いの連携を強固にするためにも、協力関係の構築は必須だ。"
73,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_035","参加できることになって、よかったわね。
73,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_035,"参加できることになって、よかったわね。
歴史的な会談なんて、あなたの大好物じゃない?"
74,"TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_040","テンパード化を治療する方法が編み出されたことが、
74,TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_040,"テンパード化を治療する方法が編み出されたことが、
会談の開催に一役買ったのは間違いない。
そりゃあ、思い入れも深くなるさ。"
75,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_045","異形の蛮神による攻撃は、各地で発生している。
75,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_045,"異形の蛮神による攻撃は、各地で発生している。
……信仰していた神とおなじ姿をした蛮神によって、
被害を受けた種族もいるかもな。"
76,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_050","どの種族も、完全に一枚岩というわけではないでしょうね。
76,TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_050,"どの種族も、完全に一枚岩というわけではないでしょうね。
だからこそ、彼らとの完全な融和を実現するためにも、
この会談が成功に終わることを願うわ。"
77,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_070","「暁の血盟」の皆様ですね。
77,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_070,"「暁の血盟」の皆様ですね。
すでに各国盟主の方々も王宮に集っております。"
78,"TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_071","ですが、それ以外の……参加を要請した各種族の代表は、
78,TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_071,"ですが、それ以外の……参加を要請した各種族の代表は、
まだ、数名が到着なさったのみでして……。
申し訳ありませんが、会談の場でしばしお待ちください。"
79,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_150","ティアマットの話にあったメラシディア大陸に暮らしていた民や、
79,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_150,"ティアマットの話にあったメラシディア大陸に暮らしていた民や、
第一世界のクリスタリウムのように、
エオルゼアでも、たくさんの人が手を取り合えたら……。"
80,"TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_155","アルフィノ、パガルザンでの戦いからこっち、
80,TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_155,"アルフィノ、パガルザンでの戦いからこっち、
ずっと考え込んでたみたいなんだ。
やっと話せるっていうなら、聞いてやらなきゃな。"
81,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_160","リオルたち、クリスタルブレイブに参加していた連中にも、
81,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_160,"リオルたち、クリスタルブレイブに参加していた連中にも、
「グランドカンパニー・エオルゼア」結成は意義深いだろう。
あいつらは、その先駆けだったんだからな。"
82,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_165","各種族の中には、未だ敵対姿勢を崩さない者もいるでしょう。
82,TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_165,"各種族の中には、未だ敵対姿勢を崩さない者もいるでしょう。
でも、ミンフィリアと蛮神対策に取り組み始めたころを思えば、
大いなる前進と言えるわね。"
83,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_180","話というのは、ほかでもない。
83,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_180,"話というのは、ほかでもない。
融和を実現させる過程で、犠牲が生まれる現実に対して……
ただ受け入れるしかないのかと、私は今も悩み続けている。"
84,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_181","だが、それでも……
84,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_181,"だが、それでも……
たしかに一歩ずつ、目指すところに近づいている。
さきほどの会談で、そう実感したんだ。"
85,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_182","かつて夢みた「グランドカンパニー・エオルゼア」が、
85,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_182,"かつて夢みた「グランドカンパニー・エオルゼア」が、
エオルゼアすべての種族に支えられ、立ち上がった。
その支柱のひとつになるとしたら、これほど嬉しいことはないよ。"
86,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_183","(-????-)その頼もしいお言葉に、甘えてもよろしいでしょうか?"
87,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_184","カヌ・エ様!
86,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_183,(-????-)その頼もしいお言葉に、甘えてもよろしいでしょうか?
87,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_184,"カヌ・エ様!
わざわざ御自ら……どういった、ご用件でしょう?"
88,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_185","アルフィノ殿に、ぜひ力添えを頼みたいことがあるのです。
88,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_185,"アルフィノ殿に、ぜひ力添えを頼みたいことがあるのです。
グリダニアでは、すでに協力関係を築いていたシルフ族と、
ある計画を進めておりまして……。"
89,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_186","ご存知かもしれませんが、
89,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_186,"ご存知かもしれませんが、
シルフ族は、「アッシュクラウン商会」なる、
クリスタルの流通を行う組織を運営しています。"
90,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_186","その取引相手は多岐にわたり、
90,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_186,"その取引相手は多岐にわたり、
かつてはエオルゼア諸国のみならず、多くの種族とも、
商いを行ってきました。"
91,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_187","つまりシルフ族には、国家に属していない種族とも、
91,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_187,"つまりシルフ族には、国家に属していない種族とも、
商取引を行うだけの繋がりがあるということですね?"
92,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_188","話が早くて、助かります。
92,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_188,"話が早くて、助かります。
我々は、グランドカンパニー・エオルゼアの組織作りにあたり、
彼らシルフ族に、連絡役を担っていただこうと考えています。"
93,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_189","しかし、国や種族の垣根を超えた統一組織となると、
93,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_189,"しかし、国や種族の垣根を超えた統一組織となると、
クリスタル流通のような商取引とは、必要なノウハウも異なります。
各国からも、組織運営に関する専門家を募っていますが……。"
94,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_190","既存の国家主体のグランドカンパニーとは、
94,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_190,"既存の国家主体のグランドカンパニーとは、
明らかに性格が異なり、求められるべき組織像も違う。
しかし、かつて同じ目標を掲げた組織がありましたね。"
95,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_191","「クリスタルブレイブ」……
95,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_191,"「クリスタルブレイブ」……
その総帥であったアルフィノ殿には、
統一組織の運営について計画があったのではありませんか?"
96,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_192","たしかに、かの組織には、
96,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_192,"たしかに、かの組織には、
エオルゼア統一先行組織としての役割があり、
先を見据えた組織設計も進めていました……。"
97,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_193","しかし、私が理想だけを求めて拙速に立ち上げた組織は、
97,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_193,"しかし、私が理想だけを求めて拙速に立ち上げた組織は、
ご存知のとおり、利用されてあえなく崩壊したのです。
真のグランドカンパニーに、その轍を踏んでほしくはありません。"
98,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_194","では、ご協力はいただけない、と?"
99,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_195","……いえ、むしろ私から、お願いしたいと考えていました。
98,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_194,では、ご協力はいただけない、と?
99,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_195,"……いえ、むしろ私から、お願いしたいと考えていました。
かつて描いた無謀な計画案ではなく、私が犯した失敗と、
その改善案について共有させていただきたい、と。"
100,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_196","……ありがとうございます。
100,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_196,"……ありがとうございます。
手数をおかけしますが、ぜひご意見をまとめて、
仮宿のシルフたちに共有していただければと思います。"
101,"TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_196","私も、必ずやこの組織を結実させて脅威に打ち勝ち、
101,TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_196,"私も、必ずやこの組織を結実させて脅威に打ち勝ち、
その先にあるはずの、より良き未来に繋げましょう。
……それでは、失礼いたします。"
102,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_197","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よければ手を貸してもらえないか?
102,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_197,"Player、よければ手を貸してもらえないか?
シルフたちに届けるべき意見書をまとめる前に、
話を聞いておくべき人がいると思うんだ。"
103,"TEXT_LUCKML101_04064_Q1_000_100","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_100","よろこんで協力しよう"
105,"TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_100","自分の意見も必要?"
106,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_200","ありがとう……。
103,TEXT_LUCKML101_04064_Q1_000_100,何と言う?
104,TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_100,よろこんで協力しよう
105,TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_100,自分の意見も必要?
106,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_200,"ありがとう……。
かの組織についてよく知る君がいてくれると、心強いよ。"
107,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_205","君には、言葉よりも行動で、範を示してもらっているさ。
107,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_205,"君には、言葉よりも行動で、範を示してもらっているさ。
だから今は、聞き込みの手助けをしてもらいたいんだ。"
108,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_210","全員が石の家まで報告に戻る必要もなさそうだし、
108,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_210,"全員が石の家まで報告に戻る必要もなさそうだし、
何人かに聞き込みをするなら、
もう少し、人手があったほうがいいんじゃない?"
109,"TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_211","それなら、私とサンクレッドが石の家に戻ろうかしら。
109,TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_211,"それなら、私とサンクレッドが石の家に戻ろうかしら。
グ・ラハ・ティアも、アルフィノたちに手を貸してあげたら?
その手のレポートやら書類仕事は得意でしょう?"
110,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_212","助かるよ……。
110,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_212,"助かるよ……。
これだけの協力が得られれば、資料もすぐに完成しそうだ。"
111,"TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_220","シルフ族といえば、自由気ままなことで有名な種族だろ?
111,TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_220,"シルフ族といえば、自由気ままなことで有名な種族だろ?
組織運営のノウハウを集めて、理解を深めてもらえば、
カヌ・エ様も、より安心だろうな。"
112,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_225","当時の記憶を掘り起こすと、つらい気持ちにもなるが……
112,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_225,"当時の記憶を掘り起こすと、つらい気持ちにもなるが……
だからこそ、糧にして進んでいかなければね。"
113,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_240","……で、資料作成のための聞き込みって、
113,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_240,"……で、資料作成のための聞き込みって、
アルフィノは、いったい誰を当たるつもりだったの?"
114,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_241","実は、クリスタルブレイブの組織運営については、
114,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_241,"実は、クリスタルブレイブの組織運営については、
失敗点をまとめた論文を、すでに書き溜めているんだ。
自戒の意味を込めてね。"
115,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_242","立ち上げの経緯から、組織の長所と短所、改善策……
115,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_242,"立ち上げの経緯から、組織の長所と短所、改善策……
そして何より、いかにして瓦解に至ったのかについて。
私の視点から書けることは、ほぼ執筆済みさ。"
116,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_243","足りないのは、組織が崩れ行く中で、
116,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_243,"足りないのは、組織が崩れ行く中で、
離れていった者たちと、それでも志を共にしてくれた者たちが、
何をその決め手としたのか、だ。"
117,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_244","……そうね。
117,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_244,"……そうね。
新しく仲間になってくれた種族との結びつきも、
今はまだ、とても細い糸のようなもの。"
118,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_245","その糸がほつれかけたとき、彼らを繋ぎ止めるためにも、
118,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_245,"その糸がほつれかけたとき、彼らを繋ぎ止めるためにも、
知っておいた方がいいと思うわ。"
119,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_246","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_246","そのとおりだ。
119,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_246,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_246,"そのとおりだ。
だが、組織を離れた者に、元総帥である私が接触したとて、
正直な思いの丈を聞けるとは思えない……。"
121,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_247","なら、こうしましょう。
121,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_247,"なら、こうしましょう。
離脱者については、私とラハが捜索して話を聴く。"
122,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_248","「暁」に参加してくれた人たちからは、
122,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_248,"「暁」に参加してくれた人たちからは、
あなたたちふたりで話を聞いてきてちょうだい。"
123,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_249","助かるよ。
123,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_249,"助かるよ。
それならこちらは、リオルとアリアヌに話を聞いてこよう。
ふたりも道中、気をつけて。"
124,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_250","たしか、リオルとアリアヌは、同盟軍との情報交換のため、
124,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_250,"たしか、リオルとアリアヌは、同盟軍との情報交換のため、
「カストルム・オリエンス」に向かうと言っていたはずだ。
さっそく行ってみよう。"
125,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_260","今後、協力の輪が広がるほどに、
125,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_260,"今後、協力の輪が広がるほどに、
情報共有の重要度は、上がってくるはずだ。
普段から、その役割を担ってくれる彼らは、本当に頼もしいよ。"
126,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_265","あら、あなたも何か情報を求めてきたのかしら?
126,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_265,"あら、あなたも何か情報を求めてきたのかしら?
この拠点は、元から各国の兵が集まっていたこともあって、
今じゃ、諜報部隊同士の情報交換所みたいになっているのよ。"
127,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_280","よう、わざわざここに来たってことは、
127,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_280,"よう、わざわざここに来たってことは、
アラミゴでの会談で、何かあったかい?"
128,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_281","さすが、会談のことも、もう聞いていたか……。
128,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_281,"さすが、会談のことも、もう聞いていたか……。
実は、クリスタルブレイブに所属していた君たちに、
折り入って聞きたいことがあるんだ。"
129,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_282","何故、お前たちについていこうと思ったか……か。
129,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_282,"何故、お前たちについていこうと思ったか……か。
改めて口に出すとなると、こっ恥ずかしいものがあるな。"
130,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_285","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には話したことがあったね。
130,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_285,"Playerには話したことがあったね。
当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、
判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまったわ……。"
131,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_290","私にとっては、苦い記憶よ。
131,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_290,"私にとっては、苦い記憶よ。
当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、
判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまった……。"
132,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_295","あの悔しさは、1日だって忘れたことはないわ。
132,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_295,"あの悔しさは、1日だって忘れたことはないわ。
私自身が、当時のことを挽回できたと思えるまでは、
あなたたちと活動していくつもり。"
133,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_296","それが、「暁」に加わった理由のひとつ。
133,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_296,"それが、「暁」に加わった理由のひとつ。
もうひとつは……アルフィノ、あなたの言葉よ。"
134,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_297","石の家で再会した私たちに向けて、
134,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_297,"石の家で再会した私たちに向けて、
あなたは「すべて、自分の失態だ」と責任を認めてみせた。
私たちが何かを語るよりも早く、ね。"
135,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_298","そして、再び仲間にしてほしいと望む私たちを、
135,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_298,"そして、再び仲間にしてほしいと望む私たちを、
何ら躊躇することなく、受け入れると決断した……。
手ひどい裏切りにあった直後だというのに。"
136,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_299","そこまで、まっすぐに信じられちゃったら……
136,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_299,"そこまで、まっすぐに信じられちゃったら……
全力でこの人の力になりたいって、思っちゃうわよねえ?"
137,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_300","俺は元はといえば、「海雄旅団」って傭兵団の一員だ。
137,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_300,"俺は元はといえば、「海雄旅団」って傭兵団の一員だ。
その旅団が掲げた「強き力は弱き者のために」ってモットーが、
今も俺を支えている。"
138,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_301","お前たちや賢人はもとより、
138,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_301,"お前たちや賢人はもとより、
タタルの嬢ちゃんや、ホーリー・ボルダーたちだって、
「暁」に属してる奴らは、本当に才能豊かで実力も確かだ。"
139,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_302","そんな連中が、自分たちだけのためでなく、
139,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_302,"そんな連中が、自分たちだけのためでなく、
世界の救済なんて大きな目標のため、全力を尽くしている。
なら、俺だって……そう思っちまったんだよ。"
140,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_303","アリアヌ……リオル……。
140,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_303,"アリアヌ……リオル……。
……まっすぐな気持ちを聞かせてくれて、ありがとう。"
141,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からも、質問はあるかい?"
142,"TEXT_LUCKML101_04064_Q2_000_200","何と言う?"
143,"TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_200","クリスタルブレイブはどうだった?"
144,"TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_200","組織が失敗した要因は何だったと思う?"
145,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_305","クリスタルブレイブには、誇るべき理念があった。
141,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_304,Playerからも、質問はあるかい?
142,TEXT_LUCKML101_04064_Q2_000_200,何と言う?
143,TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_200,クリスタルブレイブはどうだった?
144,TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_200,組織が失敗した要因は何だったと思う?
145,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_305,"クリスタルブレイブには、誇るべき理念があった。
俺は、それを信じて参加を決めたわけだが……
残念ながら全員が同じだったわけじゃない。"
146,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_100_305","理想に燃える奴と、カネや名誉を求める奴らに温度差があって、
146,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_100_305,"理想に燃える奴と、カネや名誉を求める奴らに温度差があって、
組織としてのまとまりには欠けていたのさ。"
147,"TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_306","イルベルドのことは、いっさい許せないけれど……。
147,TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_306,"イルベルドのことは、いっさい許せないけれど……。
あのとき、にわか作りの組織がなんとか運営できていたのは、
正直いって、彼の尽力が大きいわよね。"
148,"TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_307","奴には奴の思惑があったわけだがな。
148,TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_307,"奴には奴の思惑があったわけだがな。
「暁」に一体感があるのは、タタル嬢が徹底した下調べで、
勧誘対象をふるいにかけていたのが、大きいだろう。"
149,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_308","なるほど。
149,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_308,"なるほど。
すべての国家と種族とが、ともに掲げられる理念や目標を据え、
各々が重んじていく……それが大切ということか……。"
150,"TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_309","貴重な意見に感謝するよ。
150,TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_309,"貴重な意見に感謝するよ。
意見書に反映させてもらうとともに……
自分への戒めとして、心に刻んでおこう。"
151,"TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_012","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_003","(★未使用/削除予定★)"
151,TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_012,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_001,(★未使用/削除予定★)
153,TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_003,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_00 1 石の家のアリゼーは、現状の共有を行いたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、テロフォロイがパガルザンへと差し向けた軍勢を撃退、アマルジャ族とウルダハの融和を成し遂げることに成功する。しかし、「終末の塔」に潜入していたアレンヴァルドが負傷してしまう。戦いの中で犠牲が生じるという現実に対し、苦悩するアルフィノ。そんな彼を見た竜騎士エスティニアンは、理想を目指すために己の槍を貸すと告げる。新たな仲間の加入を見届け、クルルはさらなる手がかりと協力を求めて、知の都「シャーレアン」へと旅立っていくのだった。             * * * エオルゼア同盟軍の盟主、エオルゼアに暮らす各種族の代表が集って、会談が行われるらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アラミゴ解放軍の衛兵」と話そう。
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0 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_00 石の家のアリゼーは、現状の共有を行いたいようだ。
1 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、テロフォロイがパガルザンへと差し向けた軍勢を撃退、アマルジャ族とウルダハの融和を成し遂げることに成功する。しかし、「終末の塔」に潜入していたアレンヴァルドが負傷してしまう。戦いの中で犠牲が生じるという現実に対し、苦悩するアルフィノ。そんな彼を見た竜騎士エスティニアンは、理想を目指すために己の槍を貸すと告げる。新たな仲間の加入を見届け、クルルはさらなる手がかりと協力を求めて、知の都「シャーレアン」へと旅立っていくのだった。             * * * エオルゼア同盟軍の盟主、エオルゼアに暮らす各種族の代表が集って、会談が行われるらしい。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アラミゴ解放軍の衛兵」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_02 2 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_02 テロフォロイに対抗すべく、グランドカンパニー・エオルゼアが結成された。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。 テロフォロイに対抗すべく、グランドカンパニー・エオルゼアが結成された。アラミガン・クォーターの「アルフィノ」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_03 3 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_03 アルフィノと話した。カヌ・エ・センナからの要請もあり、「クリスタルブレイブ」当時の計画をまとめた意見書を作成することになった。アラミガン・クォーターの「アリゼー」と話そう。 アルフィノと話した。カヌ・エ・センナからの要請もあり、「クリスタルブレイブ」当時の計画をまとめた意見書を作成することになった。アラミガン・クォーターの「アリゼー」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_04 4 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_04 アリゼーと話した。元クリスタルブレイブのリオルとアリアヌから話を聞くことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「リオル」と話そう。 アリゼーと話した。元クリスタルブレイブのリオルとアリアヌから話を聞くことになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「リオル」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_05 5 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_05 リオルとアリアヌから、「暁」に残った経緯と想いを聞いた。アルフィノは、ふたりの貴重な意見を、意見書だけでなくその胸にも刻んだようだ。 リオルとアリアヌから、「暁」に残った経緯と想いを聞いた。アルフィノは、ふたりの貴重な意見を、意見書だけでなくその胸にも刻んだようだ。
7 6 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_06 6 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_07 7 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_08 8 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_09 9 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_10 10 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_11 11 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_11
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14 13 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_13 13 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_13
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24 23 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_23 23 TEXT_LUCKML101_04064_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_00 24 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_00 アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す アラミガン・クォーターのアラミゴ解放軍の衛兵と話す
26 25 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_01 25 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_01 アルフィノと話す アルフィノと話す
27 26 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_02 26 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_02 アリゼーと話す アリゼーと話す
28 27 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_03 27 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_03 カストルム・オリエンスのリオルと話す カストルム・オリエンスのリオルと話す
29 28 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_04 28 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_04
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32 31 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_07 31 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_07
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44 43 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_19 43 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_19
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46 45 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_21 45 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_22 46 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_23 47 TEXT_LUCKML101_04064_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_000 48 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お疲れさま! 私たちは、シャーレアンに向かったクルルの報告を待ちつつ、 状況の整理や、「終末の塔」調査の手段を探っているところよ。 Player、お疲れさま! 私たちは、シャーレアンに向かったクルルの報告を待ちつつ、 状況の整理や、「終末の塔」調査の手段を探っているところよ。
50 49 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_001 49 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_001 あちこちで出現が報告されている「異形の蛮神」は、 各国の軍や、ホーリー・ボルダーさんたち冒険者のみなさんが、 対処してくれていまっす。 あちこちで出現が報告されている「異形の蛮神」は、 各国の軍や、ホーリー・ボルダーさんたち冒険者のみなさんが、 対処してくれていまっす。
51 50 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_002 50 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_002 幸い、パガルザンでの戦いをきっかけに再開された、 アマルジャの有力部族とウルダハとの和平交渉は順調とのこと。 グリダニアでも、イクサル族との対話が始まったとか……。 幸い、パガルザンでの戦いをきっかけに再開された、 アマルジャの有力部族とウルダハとの和平交渉は順調とのこと。 グリダニアでも、イクサル族との対話が始まったとか……。
52 51 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_003 51 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_003 頼もしいかぎりだわ。 私たちも、報告を待ちながら、 今後の調査に向けて、しっかり準備を進めないとね。 頼もしいかぎりだわ。 私たちも、報告を待ちながら、 今後の調査に向けて、しっかり準備を進めないとね。
53 52 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_004 52 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_004 突然の訪問、失礼いたします! エオルゼア同盟軍より要請があり、参りました。 突然の訪問、失礼いたします! エオルゼア同盟軍より要請があり、参りました。
54 53 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_100_004 53 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_100_004 アラミゴにて、ある会談を行うことになりまして、 そこに「暁」の皆様も、参加していただきたく……。 アラミゴにて、ある会談を行うことになりまして、 そこに「暁」の皆様も、参加していただきたく……。
55 54 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_005 54 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_005 あら、いいところに来てくれたわね。 ちょうど各国の動向や、今後のことについて話してたのよ。 その会談って……? あら、いいところに来てくれたわね。 ちょうど各国の動向や、今後のことについて話してたのよ。 その会談って……?
56 55 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_006 55 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_006 此度の危機に関する情報共有と、対応策の協議を行いたいのです。 それも、同盟加盟国のみならず、エオルゼアで暮らす、 すべての種族の代表者たちを集めて。 此度の危機に関する情報共有と、対応策の協議を行いたいのです。 それも、同盟加盟国のみならず、エオルゼアで暮らす、 すべての種族の代表者たちを集めて。
57 56 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_007 56 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_007 謎めいた塔の出現、各種族の誘拐事件、 そして、「終末」の再現を目論むテロフォロイなる組織の存在。 我らが把握する情報を広く共有し、共闘を呼びかけるのです。 謎めいた塔の出現、各種族の誘拐事件、 そして、「終末」の再現を目論むテロフォロイなる組織の存在。 我らが把握する情報を広く共有し、共闘を呼びかけるのです。
58 57 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_008 57 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_008 これまで各国が個別に進めてきた、 対立する種族との和平交渉を、より大きな枠組みで、 一挙に前進させようというわけね……? これまで各国が個別に進めてきた、 対立する種族との和平交渉を、より大きな枠組みで、 一挙に前進させようというわけね……?
59 58 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_009 58 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_009 そのとおりです。 すでに、各種族から次々と会談への参加表明が届いております。 ぜひ「暁の血盟」の皆様にも……。 そのとおりです。 すでに、各種族から次々と会談への参加表明が届いております。 ぜひ「暁の血盟」の皆様にも……。
60 59 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_010 59 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_010 その会談の実現に、どれほどの苦難が伴ったことか……。 その会談の実現に、どれほどの苦難が伴ったことか……。
61 60 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_011 60 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_011 同盟加盟国すべてに敬意を表するとともに、 喜んで参加をさせていただきます。 同盟加盟国すべてに敬意を表するとともに、 喜んで参加をさせていただきます。
62 61 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_012 61 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEHERALD04064_000_012 ありがとうございます……。 それでは、アラミゴ王宮にてお待ちしております。 ありがとうございます……。 それでは、アラミゴ王宮にてお待ちしております。
63 62 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_013 62 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_013 さて、受けたはいいが誰が行く? さて、受けたはいいが誰が行く?
64 63 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_014 63 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_014 これは、文字通り歴史的な会談になるだろう。 長年、蛮神問題に関わってきたサンクレッドとヤ・シュトラには、 是非とも参加してもらいたい。 これは、文字通り歴史的な会談になるだろう。 長年、蛮神問題に関わってきたサンクレッドとヤ・シュトラには、 是非とも参加してもらいたい。
65 64 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_015 64 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_015 これまでの経緯を考えれば、 俺たちふたりだけ、というわけにもいかないだろう。 とくに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は立ち会うべきだ。 これまでの経緯を考えれば、 俺たちふたりだけ、というわけにもいかないだろう。 とくにPlayer、お前は立ち会うべきだ。
66 65 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_016 65 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_016 なればいっそのこと、皆さんで行くのがよろしいかと。 私が留守をお預かりし、 蛮神対策の方も滞りのないようにいたしましょう……。 なればいっそのこと、皆さんで行くのがよろしいかと。 私が留守をお預かりし、 蛮神対策の方も滞りのないようにいたしましょう……。
67 66 TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_100_016 66 TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_100_016 俺も残らせてもらうぞ。 アイメリクあたりに、あれこれ聞かれるのも面倒だからな。 重要な情報だけ、あとで聞く。 俺も残らせてもらうぞ。 アイメリクあたりに、あれこれ聞かれるのも面倒だからな。 重要な情報だけ、あとで聞く。
68 67 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_017 67 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_017 了解した。 それじゃあ、さっそくアラミゴ王宮に向けて出発するか。 「アラミゴ解放軍の衛兵」に話しかければ案内してくれるだろう。 了解した。 それじゃあ、さっそくアラミゴ王宮に向けて出発するか。 「アラミゴ解放軍の衛兵」に話しかければ案内してくれるだろう。
69 68 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_019 68 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_019 アラミゴ王宮まで、行ってらっしゃいでっす! アラミゴ王宮まで、行ってらっしゃいでっす!
70 69 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_020 69 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_020 留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。 同族で年齢も近いとなれば、 私こそ、氏が「暁」に馴染むために一肌脱ぐべきかと……。 留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。 同族で年齢も近いとなれば、 私こそ、氏が「暁」に馴染むために一肌脱ぐべきかと……。
71 70 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_021 70 TEXT_LUCKML101_04064_URIANGER_000_021 彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。 そして詩については、幸い私も少しばかり嗜んできました。 自作の詩について語らえば、きっと……。 彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。 そして詩については、幸い私も少しばかり嗜んできました。 自作の詩について語らえば、きっと……。
72 71 TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_000_025 71 TEXT_LUCKML101_04064_ESTINIEN_000_025 心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。 また追い回されるのも御免だしな……。 心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。 また追い回されるのも御免だしな……。
73 72 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_030 72 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_030 パガルザンの戦いでは、迅速な派兵が叶ったとはいえ、 それでも、アマルジャ族はじめ……多くの被害が出た。 互いの連携を強固にするためにも、協力関係の構築は必須だ。 パガルザンの戦いでは、迅速な派兵が叶ったとはいえ、 それでも、アマルジャ族はじめ……多くの被害が出た。 互いの連携を強固にするためにも、協力関係の構築は必須だ。
74 73 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_035 73 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_035 参加できることになって、よかったわね。 歴史的な会談なんて、あなたの大好物じゃない? 参加できることになって、よかったわね。 歴史的な会談なんて、あなたの大好物じゃない?
75 74 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_040 74 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_040 テンパード化を治療する方法が編み出されたことが、 会談の開催に一役買ったのは間違いない。 そりゃあ、思い入れも深くなるさ。 テンパード化を治療する方法が編み出されたことが、 会談の開催に一役買ったのは間違いない。 そりゃあ、思い入れも深くなるさ。
76 75 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_045 75 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_045 異形の蛮神による攻撃は、各地で発生している。 ……信仰していた神とおなじ姿をした蛮神によって、 被害を受けた種族もいるかもな。 異形の蛮神による攻撃は、各地で発生している。 ……信仰していた神とおなじ姿をした蛮神によって、 被害を受けた種族もいるかもな。
77 76 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_050 76 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_050 どの種族も、完全に一枚岩というわけではないでしょうね。 だからこそ、彼らとの完全な融和を実現するためにも、 この会談が成功に終わることを願うわ。 どの種族も、完全に一枚岩というわけではないでしょうね。 だからこそ、彼らとの完全な融和を実現するためにも、 この会談が成功に終わることを願うわ。
78 77 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_070 77 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_070 「暁の血盟」の皆様ですね。 すでに各国盟主の方々も王宮に集っております。 「暁の血盟」の皆様ですね。 すでに各国盟主の方々も王宮に集っております。
79 78 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_071 78 TEXT_LUCKML101_04064_RESISTANCEGATEGUARD_000_071 ですが、それ以外の……参加を要請した各種族の代表は、 まだ、数名が到着なさったのみでして……。 申し訳ありませんが、会談の場でしばしお待ちください。 ですが、それ以外の……参加を要請した各種族の代表は、 まだ、数名が到着なさったのみでして……。 申し訳ありませんが、会談の場でしばしお待ちください。
80 79 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_150 79 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_150 ティアマットの話にあったメラシディア大陸に暮らしていた民や、 第一世界のクリスタリウムのように、 エオルゼアでも、たくさんの人が手を取り合えたら……。 ティアマットの話にあったメラシディア大陸に暮らしていた民や、 第一世界のクリスタリウムのように、 エオルゼアでも、たくさんの人が手を取り合えたら……。
81 80 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_155 80 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_155 アルフィノ、パガルザンでの戦いからこっち、 ずっと考え込んでたみたいなんだ。 やっと話せるっていうなら、聞いてやらなきゃな。 アルフィノ、パガルザンでの戦いからこっち、 ずっと考え込んでたみたいなんだ。 やっと話せるっていうなら、聞いてやらなきゃな。
82 81 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_160 81 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_160 リオルたち、クリスタルブレイブに参加していた連中にも、 「グランドカンパニー・エオルゼア」結成は意義深いだろう。 あいつらは、その先駆けだったんだからな。 リオルたち、クリスタルブレイブに参加していた連中にも、 「グランドカンパニー・エオルゼア」結成は意義深いだろう。 あいつらは、その先駆けだったんだからな。
83 82 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_165 82 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_165 各種族の中には、未だ敵対姿勢を崩さない者もいるでしょう。 でも、ミンフィリアと蛮神対策に取り組み始めたころを思えば、 大いなる前進と言えるわね。 各種族の中には、未だ敵対姿勢を崩さない者もいるでしょう。 でも、ミンフィリアと蛮神対策に取り組み始めたころを思えば、 大いなる前進と言えるわね。
84 83 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_180 83 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_180 話というのは、ほかでもない。 融和を実現させる過程で、犠牲が生まれる現実に対して…… ただ受け入れるしかないのかと、私は今も悩み続けている。 話というのは、ほかでもない。 融和を実現させる過程で、犠牲が生まれる現実に対して…… ただ受け入れるしかないのかと、私は今も悩み続けている。
85 84 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_181 84 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_181 だが、それでも…… たしかに一歩ずつ、目指すところに近づいている。 さきほどの会談で、そう実感したんだ。 だが、それでも…… たしかに一歩ずつ、目指すところに近づいている。 さきほどの会談で、そう実感したんだ。
86 85 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_182 85 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_182 かつて夢みた「グランドカンパニー・エオルゼア」が、 エオルゼアすべての種族に支えられ、立ち上がった。 その支柱のひとつになるとしたら、これほど嬉しいことはないよ。 かつて夢みた「グランドカンパニー・エオルゼア」が、 エオルゼアすべての種族に支えられ、立ち上がった。 その支柱のひとつになるとしたら、これほど嬉しいことはないよ。
87 86 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_183 86 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_183 (-????-)その頼もしいお言葉に、甘えてもよろしいでしょうか? (-????-)その頼もしいお言葉に、甘えてもよろしいでしょうか?
88 87 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_184 87 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_184 カヌ・エ様! わざわざ御自ら……どういった、ご用件でしょう? カヌ・エ様! わざわざ御自ら……どういった、ご用件でしょう?
89 88 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_185 88 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_185 アルフィノ殿に、ぜひ力添えを頼みたいことがあるのです。 グリダニアでは、すでに協力関係を築いていたシルフ族と、 ある計画を進めておりまして……。 アルフィノ殿に、ぜひ力添えを頼みたいことがあるのです。 グリダニアでは、すでに協力関係を築いていたシルフ族と、 ある計画を進めておりまして……。
90 89 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_186 89 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_186 ご存知かもしれませんが、 シルフ族は、「アッシュクラウン商会」なる、 クリスタルの流通を行う組織を運営しています。 ご存知かもしれませんが、 シルフ族は、「アッシュクラウン商会」なる、 クリスタルの流通を行う組織を運営しています。
91 90 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_186 90 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_186 その取引相手は多岐にわたり、 かつてはエオルゼア諸国のみならず、多くの種族とも、 商いを行ってきました。 その取引相手は多岐にわたり、 かつてはエオルゼア諸国のみならず、多くの種族とも、 商いを行ってきました。
92 91 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_187 91 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_187 つまりシルフ族には、国家に属していない種族とも、 商取引を行うだけの繋がりがあるということですね? つまりシルフ族には、国家に属していない種族とも、 商取引を行うだけの繋がりがあるということですね?
93 92 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_188 92 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_188 話が早くて、助かります。 我々は、グランドカンパニー・エオルゼアの組織作りにあたり、 彼らシルフ族に、連絡役を担っていただこうと考えています。 話が早くて、助かります。 我々は、グランドカンパニー・エオルゼアの組織作りにあたり、 彼らシルフ族に、連絡役を担っていただこうと考えています。
94 93 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_189 93 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_189 しかし、国や種族の垣根を超えた統一組織となると、 クリスタル流通のような商取引とは、必要なノウハウも異なります。 各国からも、組織運営に関する専門家を募っていますが……。 しかし、国や種族の垣根を超えた統一組織となると、 クリスタル流通のような商取引とは、必要なノウハウも異なります。 各国からも、組織運営に関する専門家を募っていますが……。
95 94 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_190 94 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_190 既存の国家主体のグランドカンパニーとは、 明らかに性格が異なり、求められるべき組織像も違う。 しかし、かつて同じ目標を掲げた組織がありましたね。 既存の国家主体のグランドカンパニーとは、 明らかに性格が異なり、求められるべき組織像も違う。 しかし、かつて同じ目標を掲げた組織がありましたね。
96 95 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_191 95 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_191 「クリスタルブレイブ」…… その総帥であったアルフィノ殿には、 統一組織の運営について計画があったのではありませんか? 「クリスタルブレイブ」…… その総帥であったアルフィノ殿には、 統一組織の運営について計画があったのではありませんか?
97 96 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_192 96 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_192 たしかに、かの組織には、 エオルゼア統一先行組織としての役割があり、 先を見据えた組織設計も進めていました……。 たしかに、かの組織には、 エオルゼア統一先行組織としての役割があり、 先を見据えた組織設計も進めていました……。
98 97 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_193 97 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_193 しかし、私が理想だけを求めて拙速に立ち上げた組織は、 ご存知のとおり、利用されてあえなく崩壊したのです。 真のグランドカンパニーに、その轍を踏んでほしくはありません。 しかし、私が理想だけを求めて拙速に立ち上げた組織は、 ご存知のとおり、利用されてあえなく崩壊したのです。 真のグランドカンパニーに、その轍を踏んでほしくはありません。
99 98 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_194 98 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_194 では、ご協力はいただけない、と? では、ご協力はいただけない、と?
100 99 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_195 99 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_195 ……いえ、むしろ私から、お願いしたいと考えていました。 かつて描いた無謀な計画案ではなく、私が犯した失敗と、 その改善案について共有させていただきたい、と。 ……いえ、むしろ私から、お願いしたいと考えていました。 かつて描いた無謀な計画案ではなく、私が犯した失敗と、 その改善案について共有させていただきたい、と。
101 100 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_196 100 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_000_196 ……ありがとうございます。 手数をおかけしますが、ぜひご意見をまとめて、 仮宿のシルフたちに共有していただければと思います。 ……ありがとうございます。 手数をおかけしますが、ぜひご意見をまとめて、 仮宿のシルフたちに共有していただければと思います。
102 101 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_196 101 TEXT_LUCKML101_04064_KANESENNA_100_196 私も、必ずやこの組織を結実させて脅威に打ち勝ち、 その先にあるはずの、より良き未来に繋げましょう。 ……それでは、失礼いたします。 私も、必ずやこの組織を結実させて脅威に打ち勝ち、 その先にあるはずの、より良き未来に繋げましょう。 ……それでは、失礼いたします。
103 102 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_197 102 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_197 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よければ手を貸してもらえないか? シルフたちに届けるべき意見書をまとめる前に、 話を聞いておくべき人がいると思うんだ。 Player、よければ手を貸してもらえないか? シルフたちに届けるべき意見書をまとめる前に、 話を聞いておくべき人がいると思うんだ。
104 103 TEXT_LUCKML101_04064_Q1_000_100 103 TEXT_LUCKML101_04064_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
105 104 TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_100 104 TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_100 よろこんで協力しよう よろこんで協力しよう
106 105 TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_100 105 TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_100 自分の意見も必要? 自分の意見も必要?
107 106 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_200 106 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_200 ありがとう……。 かの組織についてよく知る君がいてくれると、心強いよ。 ありがとう……。 かの組織についてよく知る君がいてくれると、心強いよ。
108 107 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_205 107 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_205 君には、言葉よりも行動で、範を示してもらっているさ。 だから今は、聞き込みの手助けをしてもらいたいんだ。 君には、言葉よりも行動で、範を示してもらっているさ。 だから今は、聞き込みの手助けをしてもらいたいんだ。
109 108 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_210 108 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_210 全員が石の家まで報告に戻る必要もなさそうだし、 何人かに聞き込みをするなら、 もう少し、人手があったほうがいいんじゃない? 全員が石の家まで報告に戻る必要もなさそうだし、 何人かに聞き込みをするなら、 もう少し、人手があったほうがいいんじゃない?
110 109 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_211 109 TEXT_LUCKML101_04064_YSHTOLA_000_211 それなら、私とサンクレッドが石の家に戻ろうかしら。 グ・ラハ・ティアも、アルフィノたちに手を貸してあげたら? その手のレポートやら書類仕事は得意でしょう? それなら、私とサンクレッドが石の家に戻ろうかしら。 グ・ラハ・ティアも、アルフィノたちに手を貸してあげたら? その手のレポートやら書類仕事は得意でしょう?
111 110 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_212 110 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_212 助かるよ……。 これだけの協力が得られれば、資料もすぐに完成しそうだ。 助かるよ……。 これだけの協力が得られれば、資料もすぐに完成しそうだ。
112 111 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_220 111 TEXT_LUCKML101_04064_GRAHATIA_000_220 シルフ族といえば、自由気ままなことで有名な種族だろ? 組織運営のノウハウを集めて、理解を深めてもらえば、 カヌ・エ様も、より安心だろうな。 シルフ族といえば、自由気ままなことで有名な種族だろ? 組織運営のノウハウを集めて、理解を深めてもらえば、 カヌ・エ様も、より安心だろうな。
113 112 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_225 112 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_225 当時の記憶を掘り起こすと、つらい気持ちにもなるが…… だからこそ、糧にして進んでいかなければね。 当時の記憶を掘り起こすと、つらい気持ちにもなるが…… だからこそ、糧にして進んでいかなければね。
114 113 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_240 113 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_240 ……で、資料作成のための聞き込みって、 アルフィノは、いったい誰を当たるつもりだったの? ……で、資料作成のための聞き込みって、 アルフィノは、いったい誰を当たるつもりだったの?
115 114 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_241 114 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_241 実は、クリスタルブレイブの組織運営については、 失敗点をまとめた論文を、すでに書き溜めているんだ。 自戒の意味を込めてね。 実は、クリスタルブレイブの組織運営については、 失敗点をまとめた論文を、すでに書き溜めているんだ。 自戒の意味を込めてね。
116 115 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_242 115 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_242 立ち上げの経緯から、組織の長所と短所、改善策…… そして何より、いかにして瓦解に至ったのかについて。 私の視点から書けることは、ほぼ執筆済みさ。 立ち上げの経緯から、組織の長所と短所、改善策…… そして何より、いかにして瓦解に至ったのかについて。 私の視点から書けることは、ほぼ執筆済みさ。
117 116 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_243 116 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_243 足りないのは、組織が崩れ行く中で、 離れていった者たちと、それでも志を共にしてくれた者たちが、 何をその決め手としたのか、だ。 足りないのは、組織が崩れ行く中で、 離れていった者たちと、それでも志を共にしてくれた者たちが、 何をその決め手としたのか、だ。
118 117 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_244 117 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_244 ……そうね。 新しく仲間になってくれた種族との結びつきも、 今はまだ、とても細い糸のようなもの。 ……そうね。 新しく仲間になってくれた種族との結びつきも、 今はまだ、とても細い糸のようなもの。
119 118 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_245 118 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_245 その糸がほつれかけたとき、彼らを繋ぎ止めるためにも、 知っておいた方がいいと思うわ。 その糸がほつれかけたとき、彼らを繋ぎ止めるためにも、 知っておいた方がいいと思うわ。
120 119 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_246 119 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_246 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_246 120 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_246 そのとおりだ。 だが、組織を離れた者に、元総帥である私が接触したとて、 正直な思いの丈を聞けるとは思えない……。 そのとおりだ。 だが、組織を離れた者に、元総帥である私が接触したとて、 正直な思いの丈を聞けるとは思えない……。
122 121 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_247 121 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_247 なら、こうしましょう。 離脱者については、私とラハが捜索して話を聴く。 なら、こうしましょう。 離脱者については、私とラハが捜索して話を聴く。
123 122 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_248 122 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_248 「暁」に参加してくれた人たちからは、 あなたたちふたりで話を聞いてきてちょうだい。 「暁」に参加してくれた人たちからは、 あなたたちふたりで話を聞いてきてちょうだい。
124 123 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_249 123 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_249 助かるよ。 それならこちらは、リオルとアリアヌに話を聞いてこよう。 ふたりも道中、気をつけて。 助かるよ。 それならこちらは、リオルとアリアヌに話を聞いてこよう。 ふたりも道中、気をつけて。
125 124 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_250 124 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_250 たしか、リオルとアリアヌは、同盟軍との情報交換のため、 「カストルム・オリエンス」に向かうと言っていたはずだ。 さっそく行ってみよう。 たしか、リオルとアリアヌは、同盟軍との情報交換のため、 「カストルム・オリエンス」に向かうと言っていたはずだ。 さっそく行ってみよう。
126 125 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_260 125 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_260 今後、協力の輪が広がるほどに、 情報共有の重要度は、上がってくるはずだ。 普段から、その役割を担ってくれる彼らは、本当に頼もしいよ。 今後、協力の輪が広がるほどに、 情報共有の重要度は、上がってくるはずだ。 普段から、その役割を担ってくれる彼らは、本当に頼もしいよ。
127 126 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_265 126 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_265 あら、あなたも何か情報を求めてきたのかしら? この拠点は、元から各国の兵が集まっていたこともあって、 今じゃ、諜報部隊同士の情報交換所みたいになっているのよ。 あら、あなたも何か情報を求めてきたのかしら? この拠点は、元から各国の兵が集まっていたこともあって、 今じゃ、諜報部隊同士の情報交換所みたいになっているのよ。
128 127 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_280 127 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_280 よう、わざわざここに来たってことは、 アラミゴでの会談で、何かあったかい? よう、わざわざここに来たってことは、 アラミゴでの会談で、何かあったかい?
129 128 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_281 128 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_281 さすが、会談のことも、もう聞いていたか……。 実は、クリスタルブレイブに所属していた君たちに、 折り入って聞きたいことがあるんだ。 さすが、会談のことも、もう聞いていたか……。 実は、クリスタルブレイブに所属していた君たちに、 折り入って聞きたいことがあるんだ。
130 129 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_282 129 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_282 何故、お前たちについていこうと思ったか……か。 改めて口に出すとなると、こっ恥ずかしいものがあるな。 何故、お前たちについていこうと思ったか……か。 改めて口に出すとなると、こっ恥ずかしいものがあるな。
131 130 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_285 130 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_285 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には話したことがあったね。 当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、 判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまったわ……。 Playerには話したことがあったね。 当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、 判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまったわ……。
132 131 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_290 131 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_290 私にとっては、苦い記憶よ。 当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、 判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまった……。 私にとっては、苦い記憶よ。 当時、私は組織に内通者がいることを察しながら、 判断ミスで、事態を伝えられず拘束されてしまった……。
133 132 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_295 132 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_295 あの悔しさは、1日だって忘れたことはないわ。 私自身が、当時のことを挽回できたと思えるまでは、 あなたたちと活動していくつもり。 あの悔しさは、1日だって忘れたことはないわ。 私自身が、当時のことを挽回できたと思えるまでは、 あなたたちと活動していくつもり。
134 133 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_296 133 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_296 それが、「暁」に加わった理由のひとつ。 もうひとつは……アルフィノ、あなたの言葉よ。 それが、「暁」に加わった理由のひとつ。 もうひとつは……アルフィノ、あなたの言葉よ。
135 134 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_297 134 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_297 石の家で再会した私たちに向けて、 あなたは「すべて、自分の失態だ」と責任を認めてみせた。 私たちが何かを語るよりも早く、ね。 石の家で再会した私たちに向けて、 あなたは「すべて、自分の失態だ」と責任を認めてみせた。 私たちが何かを語るよりも早く、ね。
136 135 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_298 135 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_298 そして、再び仲間にしてほしいと望む私たちを、 何ら躊躇することなく、受け入れると決断した……。 手ひどい裏切りにあった直後だというのに。 そして、再び仲間にしてほしいと望む私たちを、 何ら躊躇することなく、受け入れると決断した……。 手ひどい裏切りにあった直後だというのに。
137 136 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_299 136 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_299 そこまで、まっすぐに信じられちゃったら…… 全力でこの人の力になりたいって、思っちゃうわよねえ? そこまで、まっすぐに信じられちゃったら…… 全力でこの人の力になりたいって、思っちゃうわよねえ?
138 137 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_300 137 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_300 俺は元はといえば、「海雄旅団」って傭兵団の一員だ。 その旅団が掲げた「強き力は弱き者のために」ってモットーが、 今も俺を支えている。 俺は元はといえば、「海雄旅団」って傭兵団の一員だ。 その旅団が掲げた「強き力は弱き者のために」ってモットーが、 今も俺を支えている。
139 138 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_301 138 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_301 お前たちや賢人はもとより、 タタルの嬢ちゃんや、ホーリー・ボルダーたちだって、 「暁」に属してる奴らは、本当に才能豊かで実力も確かだ。 お前たちや賢人はもとより、 タタルの嬢ちゃんや、ホーリー・ボルダーたちだって、 「暁」に属してる奴らは、本当に才能豊かで実力も確かだ。
140 139 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_302 139 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_302 そんな連中が、自分たちだけのためでなく、 世界の救済なんて大きな目標のため、全力を尽くしている。 なら、俺だって……そう思っちまったんだよ。 そんな連中が、自分たちだけのためでなく、 世界の救済なんて大きな目標のため、全力を尽くしている。 なら、俺だって……そう思っちまったんだよ。
141 140 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_303 140 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_303 アリアヌ……リオル……。 ……まっすぐな気持ちを聞かせてくれて、ありがとう。 アリアヌ……リオル……。 ……まっすぐな気持ちを聞かせてくれて、ありがとう。
142 141 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_304 141 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_304 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>からも、質問はあるかい? Playerからも、質問はあるかい?
143 142 TEXT_LUCKML101_04064_Q2_000_200 142 TEXT_LUCKML101_04064_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
144 143 TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_200 143 TEXT_LUCKML101_04064_A1_000_200 クリスタルブレイブはどうだった? クリスタルブレイブはどうだった?
145 144 TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_200 144 TEXT_LUCKML101_04064_A2_000_200 組織が失敗した要因は何だったと思う? 組織が失敗した要因は何だったと思う?
146 145 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_305 145 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_305 クリスタルブレイブには、誇るべき理念があった。 俺は、それを信じて参加を決めたわけだが…… 残念ながら全員が同じだったわけじゃない。 クリスタルブレイブには、誇るべき理念があった。 俺は、それを信じて参加を決めたわけだが…… 残念ながら全員が同じだったわけじゃない。
147 146 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_100_305 146 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_100_305 理想に燃える奴と、カネや名誉を求める奴らに温度差があって、 組織としてのまとまりには欠けていたのさ。 理想に燃える奴と、カネや名誉を求める奴らに温度差があって、 組織としてのまとまりには欠けていたのさ。
148 147 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_306 147 TEXT_LUCKML101_04064_ALIANNE_000_306 イルベルドのことは、いっさい許せないけれど……。 あのとき、にわか作りの組織がなんとか運営できていたのは、 正直いって、彼の尽力が大きいわよね。 イルベルドのことは、いっさい許せないけれど……。 あのとき、にわか作りの組織がなんとか運営できていたのは、 正直いって、彼の尽力が大きいわよね。
149 148 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_307 148 TEXT_LUCKML101_04064_RIOL_000_307 奴には奴の思惑があったわけだがな。 「暁」に一体感があるのは、タタル嬢が徹底した下調べで、 勧誘対象をふるいにかけていたのが、大きいだろう。 奴には奴の思惑があったわけだがな。 「暁」に一体感があるのは、タタル嬢が徹底した下調べで、 勧誘対象をふるいにかけていたのが、大きいだろう。
150 149 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_308 149 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_308 なるほど。 すべての国家と種族とが、ともに掲げられる理念や目標を据え、 各々が重んじていく……それが大切ということか……。 なるほど。 すべての国家と種族とが、ともに掲げられる理念や目標を据え、 各々が重んじていく……それが大切ということか……。
151 150 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_309 150 TEXT_LUCKML101_04064_ALPHINAUD_000_309 貴重な意見に感謝するよ。 意見書に反映させてもらうとともに…… 自分への戒めとして、心に刻んでおこう。 貴重な意見に感謝するよ。 意見書に反映させてもらうとともに…… 自分への戒めとして、心に刻んでおこう。
152 151 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_012 151 TEXT_LUCKML101_04064_THANCRED_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
153 152 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_001 152 TEXT_LUCKML101_04064_ALISAIE_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
154 153 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_003 153 TEXT_LUCKML101_04064_TATARU_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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21,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00,グリダニアのアリゼーと話す
25,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01,シルフの仮宿のフリクシオと話す
26,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02,豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
27,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03,カヌ・エ・センナと話す
28,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04,アリゼーと話す
29,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_05,
30,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_06,
31,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_07,
32,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_08,
33,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_09,
34,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_10,
35,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_11,
36,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_12,
37,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_13,
38,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_14,
39,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_15,
40,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_16,
41,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_17,
42,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_18,
43,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_19,
44,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_20,
45,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_21,
46,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_22,
47,TEXT_LUCKML102_04065_TODO_23,
48,TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000,"海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、
それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。
組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。"
49,"TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005","元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。
49,TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005,"元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。
遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、
彼の話も聞いてみたかったわ。"
50,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020","さて、ふたりの話も聞けたことだし……
50,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020,"さて、ふたりの話も聞けたことだし……
約束どおりグリダニアへ向かって、
アリゼーたちと合流しよう。"
51,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040","リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、
51,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040,"リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、
道中、意見書にまとめておいた。
あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。"
52,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045","アリゼーが、すごく張り切って、
52,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045,"アリゼーが、すごく張り切って、
クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。
当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。"
53,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060","ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。
53,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060,"ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。
タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、
意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。"
54,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061","聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。
54,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061,"聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。
アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、
混じってると思う。"
55,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062","……それも、まぎれもない私の過去だよ。
55,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062,"……それも、まぎれもない私の過去だよ。
そこから目を背けていては、前には進めない。
気にせず、渡してくれ。"
56,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063","私は、意見書のまとめに入ろう。
56,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063,"私は、意見書のまとめに入ろう。
すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、
フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。"
57,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070","先に「シルフの仮宿」の長である、
57,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070,"先に「シルフの仮宿」の長である、
フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。
私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。"
58,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075","長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、
58,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075,"長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、
直接、話をさせてもらうのは初めてだ。
シルフ族との交流……楽しみだな!"
59,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080","そういえば、シルフ族と交流があるのって、
59,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080,"そういえば、シルフ族と交流があるのって、
このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。
なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……?"
60,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100","おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち!
60,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100,"おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち!
そちらはお仲間でぶっち?
アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち!"
61,"TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100","こうして話すのは久々だ"
63,"TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100","挨拶の踊りをしたほうがいい?"
64,"TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100","…………"
65,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105","王宮では、昔話に花を咲かせるような、
61,TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100,何と言う?
62,TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100,こうして話すのは久々だ
63,TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100,挨拶の踊りをしたほうがいい?
64,TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100,…………
65,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105,"王宮では、昔話に花を咲かせるような、
のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。
でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち!"
66,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110","たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち!
66,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110,"たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち!
でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち!
みんな、仲良しでやっていくでぶっち~!"
67,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115","む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!?
67,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115,"む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!?
ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち!
先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~!"
68,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120","カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。
68,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120,"カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。
ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。
仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち!"
69,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121","そう言ってもらえると心強い。
69,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121,"そう言ってもらえると心強い。
テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。
あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。"
70,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122","そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。
70,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122,"そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。
戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。
ご意見をもらえるのは、こちらも助か……"
71,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123","……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、
71,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123,"……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、
えらい勢いで走ってくるでぶっちよ?"
72,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124","アリゼー!
72,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124,"アリゼー!
い、一大事だ……!!"
73,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125","ちょ、ちょっと、どうしたのよ?
73,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125,"ちょ、ちょっと、どうしたのよ?
一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの?"
74,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126","いや、そちらは無事に完成したんだが……。
74,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126,"いや、そちらは無事に完成したんだが……。
グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。"
75,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127","同盟軍の各国盟主宛てに、
75,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127,"同盟軍の各国盟主宛てに、
シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……!
エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると!"
76,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128","やったじゃないか!
76,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128,"やったじゃないか!
クルルの働きかけが実を結んで、
本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ!"
77,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129","私も、そう期待しているのだが……。
77,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129,"私も、そう期待しているのだが……。
くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、
つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。"
78,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130","「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど……
78,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130,"「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど……
私たちを、わざわざ指名して?
その使者って、まさか……。"
79,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131","そのまさかさ。
79,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131,"そのまさかさ。
使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ!"
80,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131","ルヴェユール家の現当主といえば、
80,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131,"ルヴェユール家の現当主といえば、
たしか、「哲学者議会」の議員だったよな?"
81,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131","ああ……。
81,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131,"ああ……。
シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会……
それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。"
82,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132","使者として、議員であるお父様が来るのは、
82,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132,"使者として、議員であるお父様が来るのは、
おかしくない話ではあるけど……。"
83,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132","ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ?
83,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132,"ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ?
ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……?"
84,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132","そう……かもしれないわね。
84,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132,"そう……かもしれないわね。
私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、
ちょっと実感が湧かないんだけど……。"
85,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132","手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。
85,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132,"手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。
何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。"
86,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133","グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、
86,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133,"グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、
まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。
お父様も、ほどなく到着するだろう。"
87,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134","フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、
87,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134,"フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、
我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。
意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。"
88,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135","わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。
88,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135,"わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。
だから、みんなは急いで戻るのでぶっち!"
89,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136","カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……!
89,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136,"カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……!
豊穣神祭壇の道士に頼んで、
カヌ・エ様のところへ案内してもらおう!"
90,"TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145","いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち!
90,TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145,"いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち!
今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち!"
91,"TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160","カヌ・エ様から話は聞いておる。
91,TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160,"カヌ・エ様から話は聞いておる。
すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。
さあ、貴殿も……。"
92,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180","シャーレアンは、伝統的に民主政でね。
92,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180,"シャーレアンは、伝統的に民主政でね。
現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、
当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。"
93,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181","私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、
93,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181,"私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、
その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。"
94,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185","フルシュノさんについては、記憶に残ってる。
94,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185,"フルシュノさんについては、記憶に残ってる。
何期も連続で議員としての務めを果たしている、
かなりの有力者だったからな……。"
95,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190","そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ?
95,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190,"そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ?
けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても……
お父様ったら、そういうとこあるんだから……。"
96,"TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195","カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
96,TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195,"カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
97,"TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
98,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210","皆様、間に合ってよかった……。
97,TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195,「不語仙の座卓」へ移動しますか?
98,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210,"皆様、間に合ってよかった……。
まだフルシュノ様は到着しておられません。"
99,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211","長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、
99,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211,"長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、
使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。
「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。"
100,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
100,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212,"Player殿も、
ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。"
101,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230","……私が答えを出せずにいる問題に、
101,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230,"……私が答えを出せずにいる問題に、
父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。
決して「戦わない」という選択を……。"
102,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235","低地ドラヴァニアからの「大撤収」……
102,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235,"低地ドラヴァニアからの「大撤収」……
戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。
その決意の固さは、今も健在というわけか……。"
103,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240","いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。
103,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240,"いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。
「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、
決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。"
104,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260","何よ……何なのよッ……!
104,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260,"何よ……何なのよッ……!
一方的に、自分の言いたいことだけ……!"
105,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261","私たちの、みんなの戦いまで、否定して……
105,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261,"私たちの、みんなの戦いまで、否定して……
そのあげく……何が勘当よッ!!"
106,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262","皆が手を取り合おうというときに、
106,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262,"皆が手を取り合おうというときに、
何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。"
107,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263","……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。
107,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263,"……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。
このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。"
108,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264","使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、
108,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264,"使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、
シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。"
109,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265","この結果に終わってしまったのは残念ですが……
109,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265,"この結果に終わってしまったのは残念ですが……
シャーレアンの協力はないものとして、
「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。"
110,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266","しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。
110,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266,"しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。
要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。"
111,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267","(-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえる……?
111,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267,"(-クルルの声-)Player、聞こえる……?
シャーレアンから、フルシュノ議員が、
使者としてエオルゼアに向かったと……。"
112,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268","(-クルルの声-)そうだったのね……。
112,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268,"(-クルルの声-)そうだったのね……。
協力要請を届ける役目を任されておきながら、
目的を果たせずに……ごめんなさい。"
113,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269","(-クルルの声-)何人もの議員と面会して、
113,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269,"(-クルルの声-)何人もの議員と面会して、
あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、
まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。"
114,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270","オレたちの知らない「何か」を隠している……か?
114,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270,"オレたちの知らない「何か」を隠している……か?
実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。"
115,"TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270","これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない……
115,TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270,"これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない……
そう言ってただろ?
まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。"
116,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271","(-クルルの声-)そう、そうなのよ……!
116,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271,"(-クルルの声-)そう、そうなのよ……!
議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、
テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。"
117,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272","(-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、
117,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272,"(-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、
いっそう排他的になったというか……
何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。"
118,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273","(-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、
118,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273,"(-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、
私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。"
119,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274","(-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、
119,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274,"(-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、
哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、
協力できないと言っている状態なの。"
120,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274","八方ふさがりというわけか……。"
121,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274","(-クルルの声-)そうね……。
120,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274,八方ふさがりというわけか……。
121,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274,"(-クルルの声-)そうね……。
ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、
突破口を見いだせるかもしれない。"
122,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274","(-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、
122,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274,"(-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、
みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら?
もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。"
123,"TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200","何と言う?"
124,"TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200","行きたい、シャーレアン!"
125,"TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200","わかった、準備を進めてくれ"
126,"TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200","こっちも大変なんだけど……"
127,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280","(-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう!
123,TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200,何と言う?
124,TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200,行きたい、シャーレアン!
125,TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200,わかった、準備を進めてくれ
126,TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200,こっちも大変なんだけど……
127,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280,"(-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう!
本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。"
128,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281","(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
128,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281,"(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。
また進展があったら連絡するわ!"
129,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285","(-クルルの声-)ありがとう……。
129,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285,"(-クルルの声-)ありがとう……。
ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、
みんなが入国できるようにしてみせるわ!"
130,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286","(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
130,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286,"(-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、
そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。
また進展があったら連絡するわ!"
131,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287","(-クルルの声-)ごめんなさいね……。
131,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287,"(-クルルの声-)ごめんなさいね……。
どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、
状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。"
132,"TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288","(-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。"
133,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290","シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。
132,TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288,(-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。
133,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290,"シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。
それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、
目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。"
134,"TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292","「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、
134,TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292,"「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、
彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。
これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。"
136,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293","目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。
136,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293,"目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。
だというのに……危機に背を向けようとする。"
137,"TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294","エオルゼアのすべての国が、種族が、
137,TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294,"エオルゼアのすべての国が、種族が、
同じ方向に歩もうとしているこのときに、
なぜシャーレアンは……。"
1 key 0 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_00 1 カストルム・オリエンスのアルフィノは、アリゼーたちと合流したいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_00 3 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_03 カストルム・オリエンスのアルフィノは、アリゼーたちと合流したいようだ。
5 1 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_01 4 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_02 5 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_03 6 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_04 7 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_07
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11 7 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_07 10 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_10
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24 20 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_20 23 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_21 24 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00 グリダニアのアリゼーと話す
26 22 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_22 25 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01 シルフの仮宿のフリクシオと話す
27 23 TEXT_LUCKML102_04065_SEQ_23 26 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02 豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
28 24 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_00 27 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03 グリダニアのアリゼーと話す カヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_01 28 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04 シルフの仮宿のフリクシオと話す アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_02 29 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_05 豊穣神祭壇の物静かな道士と話す
31 27 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_03 30 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_06 カヌ・エ・センナと話す
32 28 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_04 31 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_07 アリゼーと話す
33 29 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_05 32 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_06 33 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_09
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47 43 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_19 46 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_20 47 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_21 48 TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000 海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、 それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。 組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。
46 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_22
47 TEXT_LUCKML102_04065_TODO_23
48 TEXT_LUCKML102_04065_RIOL_000_000 海雄旅団の解散後、俺はフリーの傭兵をやっていたんだが、 それも、何と戦うべきかを自分で決めたかったからだ。 組織に属しながら、希望が叶うってのはありがたいぜ。
50 49 TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005 49 TEXT_LUCKML102_04065_ALIANNE_000_005 元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。 遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、 彼の話も聞いてみたかったわ。 元クリスタルブレイブの仲間といえば……エルグムスもいたわね。 遠方の任務ばかりで、なかなか石の家に顔を出さないけど、 彼の話も聞いてみたかったわ。
51 50 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020 50 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_020 さて、ふたりの話も聞けたことだし…… 約束どおりグリダニアへ向かって、 アリゼーたちと合流しよう。 さて、ふたりの話も聞けたことだし…… 約束どおりグリダニアへ向かって、 アリゼーたちと合流しよう。
52 51 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040 51 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_040 リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、 道中、意見書にまとめておいた。 あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。 リオルとアリアヌから聞かせてもらった話は、 道中、意見書にまとめておいた。 あとは、アリゼーたちの報告が聞ければ……。
53 52 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045 52 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_045 アリゼーが、すごく張り切って、 クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。 当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。 アリゼーが、すごく張り切って、 クリスタルブレイブ離脱者の捜索を進めてくれたんだよ。 当事者でなくても、彼女なりに思うところがあったんだろうな。
54 53 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060 53 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_060 ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。 タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、 意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。 ちょうどよかった、こっちも今着いたところよ。 タタルから情報をもらえたし、頼れるツテもあったから、 意外と早く、元クリスタルブレイブの人たちを見つけられたわ。
55 54 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061 54 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_061 聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。 アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、 混じってると思う。 聞き出せた内容は、メモにまとめてあるけど……。 アルフィノにとっては、かなり厳しい意見も、 混じってると思う。
56 55 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062 55 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_062 ……それも、まぎれもない私の過去だよ。 そこから目を背けていては、前には進めない。 気にせず、渡してくれ。 ……それも、まぎれもない私の過去だよ。 そこから目を背けていては、前には進めない。 気にせず、渡してくれ。
57 56 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063 56 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_063 私は、意見書のまとめに入ろう。 すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 私は、意見書のまとめに入ろう。 すぐに完成させるので、皆は先に「シルフの仮宿」にいる、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。
58 57 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070 57 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_070 先に「シルフの仮宿」の長である、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。 先に「シルフの仮宿」の長である、 フリクシオ長老のもとへと向かってくれ。 私も、すぐに意見書をまとめて向かうよ。
59 58 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075 58 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_075 長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、 直接、話をさせてもらうのは初めてだ。 シルフ族との交流……楽しみだな! 長老とはアラミゴの会談でも顔を合わせてるが、 直接、話をさせてもらうのは初めてだ。 シルフ族との交流……楽しみだな!
60 59 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080 59 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_080 そういえば、シルフ族と交流があるのって、 このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。 なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……? そういえば、シルフ族と交流があるのって、 このメンバーだと、あなたとアルフィノだけね。 なんでも、挨拶にこだわりがあるんでしたっけ……?
61 60 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100 60 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_100 おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち! そちらはお仲間でぶっち? アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち! おお、冒険者どの、よ~く来たでぶっち! そちらはお仲間でぶっち? アラミゴ王宮で見かけた気がするでぶっち!
62 61 TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100 61 TEXT_LUCKML102_04065_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
63 62 TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100 62 TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_100 こうして話すのは久々だ こうして話すのは久々だ
64 63 TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100 63 TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_100 挨拶の踊りをしたほうがいい? 挨拶の踊りをしたほうがいい?
65 64 TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100 64 TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_100 ………… …………
66 65 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105 65 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_105 王宮では、昔話に花を咲かせるような、 のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。 でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち! 王宮では、昔話に花を咲かせるような、 のんびりした雰囲気ではなかったのでぶっち~。 でも、みんな協力しあえることになって良かったでぶっち!
67 66 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110 66 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_110 たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち! でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち! みんな、仲良しでやっていくでぶっち~! たしかに昔は、ヒトに踊りを踊らせまくって遊んでたでぶっち! でもこれからは、そういう悪戯は控えるでぶっち! みんな、仲良しでやっていくでぶっち~!
68 67 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115 67 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_115 む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!? ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち! 先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~! む、まさかワチシを覚えていないでぶっち……!? ワチシは「シルフの仮宿」の長のフリクシオなのでぶっち! 先ほどのアラミゴ王宮でも、会談に参加していたでぶっち~!
69 68 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120 68 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_120 カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。 ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。 仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち! カヌ・エから、話は聞いているでぶっち。 ワチシたちも「テイコク」に仲間を拐われているでぶっち。 仲間を助けるためにも、連絡役をがんばるでぶっち!
70 69 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121 69 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_121 そう言ってもらえると心強い。 テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。 あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。 そう言ってもらえると心強い。 テロフォロイが、どこに軍勢を差し向けるかわからないからな。 あなたたちの行動力や繋がりを、頼りにさせてもらいたいんだ。
71 70 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122 70 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_122 そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。 戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。 ご意見をもらえるのは、こちらも助か…… そうはいっても、ワチシたちが得意なのは取引でぶっち。 戦いのことや、助け合いのことになると、経験がないのでぶっち。 ご意見をもらえるのは、こちらも助か……
72 71 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123 71 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_123 ……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、 えらい勢いで走ってくるでぶっちよ? ……なにやら遠くから、そこの女の子と同じ顔をしたヒトが、 えらい勢いで走ってくるでぶっちよ?
73 72 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124 72 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_124 アリゼー! い、一大事だ……!! アリゼー! い、一大事だ……!!
74 73 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125 73 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_125 ちょ、ちょっと、どうしたのよ? 一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの? ちょ、ちょっと、どうしたのよ? 一大事って……意見書に、なにか問題でもあったの?
75 74 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126 74 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_126 いや、そちらは無事に完成したんだが……。 グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。 いや、そちらは無事に完成したんだが……。 グリダニアを発つ直前に、双蛇党の兵に呼び止められたんだ。
76 75 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127 75 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_127 同盟軍の各国盟主宛てに、 シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……! エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると! 同盟軍の各国盟主宛てに、 シャーレアンの使者から連絡が入ったらしい……! エオルゼア諸国への親書を携えて、こちらへ向かっていると!
77 76 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128 76 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_128 やったじゃないか! クルルの働きかけが実を結んで、 本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ! やったじゃないか! クルルの働きかけが実を結んで、 本国が重い腰を上げてくれたのかもしれないぞ!
78 77 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129 77 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_129 私も、そう期待しているのだが……。 くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、 つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。 私も、そう期待しているのだが……。 くだんの使者は、本国の決定を伝える場に「暁」に属する双子、 つまり……私とアリゼーの同席を求めてきたのだ。
79 78 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130 78 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_130 「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど…… 私たちを、わざわざ指名して? その使者って、まさか……。 「暁」の同席を求めるだけなら、まだわかるけど…… 私たちを、わざわざ指名して? その使者って、まさか……。
80 79 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131 79 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_131 そのまさかさ。 使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ! そのまさかさ。 使者の名は、フルシュノ・ルヴェユール……お父様だよ!
81 80 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131 80 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_131 ルヴェユール家の現当主といえば、 たしか、「哲学者議会」の議員だったよな? ルヴェユール家の現当主といえば、 たしか、「哲学者議会」の議員だったよな?
82 81 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131 81 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_101_131 ああ……。 シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会…… それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。 ああ……。 シャーレアンの国政を司る、市民代表99人による議会…… それが「哲学者議会」であり、たしかに父もその一員だ。
83 82 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132 82 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_132 使者として、議員であるお父様が来るのは、 おかしくない話ではあるけど……。 使者として、議員であるお父様が来るのは、 おかしくない話ではあるけど……。
84 83 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132 83 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_132 ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ? ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……? ふたりとも、長らく本国には帰ってないんだろ? ついでに顔を見ておきたいと思ったとか……?
85 84 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132 84 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_101_132 そう……かもしれないわね。 私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、 ちょっと実感が湧かないんだけど……。 そう……かもしれないわね。 私たちを仕事場に招くような人じゃなかったから、 ちょっと実感が湧かないんだけど……。
86 85 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132 85 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_102_132 手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。 何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。 手紙を出しても、返信はいつもお母様からだったしね。 何にせよ、会える時間があるのはありがたい話だ。
87 86 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133 86 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_133 グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、 まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。 お父様も、ほどなく到着するだろう。 グランドカンパニー・エオルゼアの加盟国として、 まずカヌ・エ様が、グリダニアで使者を迎えることになったらしい。 お父様も、ほどなく到着するだろう。
88 87 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134 87 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_134 フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、 我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。 意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。 フリクシオ長老、到着したばかりで申し訳ありませんが、 我々は、急ぎ森都へと戻らねばならなくなりました。 意見書について、細かくご説明差し上げたかったのですが……。
89 88 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135 88 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_135 わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。 だから、みんなは急いで戻るのでぶっち! わからないことがあれば、グリダニアの者にでも聞くのでぶっち。 だから、みんなは急いで戻るのでぶっち!
90 89 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136 89 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_136 カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……! 豊穣神祭壇の道士に頼んで、 カヌ・エ様のところへ案内してもらおう! カヌ・エ様とともに、父を出迎えねば……! 豊穣神祭壇の道士に頼んで、 カヌ・エ様のところへ案内してもらおう!
91 90 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145 90 TEXT_LUCKML102_04065_FRIXIO_000_145 いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち! 今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち! いただいた意見書は、ありがたく拝読するのでぶっち! 今は急いでグリダニアに戻って、カヌ・エと合流するでぶっち!
92 91 TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160 91 TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_160 カヌ・エ様から話は聞いておる。 すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。 さあ、貴殿も……。 カヌ・エ様から話は聞いておる。 すでにお仲間も、不語仙の座卓へと向かわれた。 さあ、貴殿も……。
93 92 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180 92 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_180 シャーレアンは、伝統的に民主政でね。 現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、 当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。 シャーレアンは、伝統的に民主政でね。 現在は、99人の議員による間接民主主義となっているが、 当初は成人した市民全員で、政策を論じていたんだ。
94 93 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181 93 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_181 私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、 その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。 私やアリゼーが通っていたシャーレアン魔法大学も、 その当時、市民による投票で設立が決まった学術組織さ。
95 94 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185 94 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_185 フルシュノさんについては、記憶に残ってる。 何期も連続で議員としての務めを果たしている、 かなりの有力者だったからな……。 フルシュノさんについては、記憶に残ってる。 何期も連続で議員としての務めを果たしている、 かなりの有力者だったからな……。
96 95 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190 95 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_190 そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ? けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても…… お父様ったら、そういうとこあるんだから……。 そりゃあ、久々に家族に会えるのは嬉しいわよ? けど、なにもカヌ・エ様やあなたたちまで巻き込まなくても…… お父様ったら、そういうとこあるんだから……。
97 96 TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195 96 TEXT_LUCKML102_04065_SILENTCONJURER_000_195 カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね? カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?
98 97 TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195 97 TEXT_LUCKML102_04065_SYSTEM_100_195 「不語仙の座卓」へ移動しますか? 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
99 98 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210 98 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_210 皆様、間に合ってよかった……。 まだフルシュノ様は到着しておられません。 皆様、間に合ってよかった……。 まだフルシュノ様は到着しておられません。
100 99 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211 99 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_211 長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、 使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。 「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。 長らく対話にすら応じてこなかったシャーレアンが、 使者を派遣してこようとは、本当に驚きました。 「暁」からの協力要請が実ったということでありましょう。
101 100 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212 100 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_212 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。 Player殿も、 ともに使者であるフルシュノ様を迎えていただければと思います。
102 101 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230 101 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_230 ……私が答えを出せずにいる問題に、 父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。 決して「戦わない」という選択を……。 ……私が答えを出せずにいる問題に、 父は、シャーレアンは、とうに結論を出していたというのか。 決して「戦わない」という選択を……。
103 102 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235 102 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_235 低地ドラヴァニアからの「大撤収」…… 戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。 その決意の固さは、今も健在というわけか……。 低地ドラヴァニアからの「大撤収」…… 戦を回避するために、街ひとつを地図から消すことも厭わない。 その決意の固さは、今も健在というわけか……。
104 103 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240 103 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_240 いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。 「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、 決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。 いっときといえど、エオルゼア六大都市にも数えられた国家。 「終末」を前にした今、協力してくださる可能性も、 決して低くないと考えていましたが……甘かったようですね。
105 104 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260 104 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_260 何よ……何なのよッ……! 一方的に、自分の言いたいことだけ……! 何よ……何なのよッ……! 一方的に、自分の言いたいことだけ……!
106 105 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261 105 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_261 私たちの、みんなの戦いまで、否定して…… そのあげく……何が勘当よッ!! 私たちの、みんなの戦いまで、否定して…… そのあげく……何が勘当よッ!!
107 106 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262 106 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_262 皆が手を取り合おうというときに、 何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。 皆が手を取り合おうというときに、 何故、シャーレアンは手を差し伸べることを拒むのか……。
108 107 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263 107 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_263 ……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。 このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。 ……だが、父の言葉に即答できなかったのも事実だ。 このような場に同席しておきながら、不甲斐ない。
109 108 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264 108 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_264 使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、 シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。 使者であるフルシュノ様を説得できていたとて、 シャーレアン本国の結論が変わることはなかったでしょう。
110 109 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265 109 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_265 この結果に終わってしまったのは残念ですが…… シャーレアンの協力はないものとして、 「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。 この結果に終わってしまったのは残念ですが…… シャーレアンの協力はないものとして、 「終末」に立ち向かう術を探すしかないでしょう。
111 110 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266 110 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_266 しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。 要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。 しかし、なんでわざわざ使者を送ってきたんだろうな。 要請を断るだけなら、これまでどおり無視しておけば……。
112 111 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267 111 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_267 (-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえる……? シャーレアンから、フルシュノ議員が、 使者としてエオルゼアに向かったと……。 (-クルルの声-)Player、聞こえる……? シャーレアンから、フルシュノ議員が、 使者としてエオルゼアに向かったと……。
113 112 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268 112 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_268 (-クルルの声-)そうだったのね……。 協力要請を届ける役目を任されておきながら、 目的を果たせずに……ごめんなさい。 (-クルルの声-)そうだったのね……。 協力要請を届ける役目を任されておきながら、 目的を果たせずに……ごめんなさい。
114 113 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269 113 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_269 (-クルルの声-)何人もの議員と面会して、 あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、 まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。 (-クルルの声-)何人もの議員と面会して、 あらゆる方面から説得を試みたのだけれど、 まるで取り合ってもらえなかったうえに、なんというか……。
115 114 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270 114 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_000_270 オレたちの知らない「何か」を隠している……か? 実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。 オレたちの知らない「何か」を隠している……か? 実は、オレもフルシュノさんの言葉に、違和感を覚えたんだ。
116 115 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270 115 TEXT_LUCKML102_04065_GRAHATIA_100_270 これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない…… そう言ってただろ? まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。 これは、シャーレアンが抗うべき「終末」ではない…… そう言ってただろ? まるで、本国が抗おうとしている別の何かがあるみたいにな。
117 116 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271 116 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_271 (-クルルの声-)そう、そうなのよ……! 議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、 テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。 (-クルルの声-)そう、そうなのよ……! 議員たちをあたってみて感じたんだけど、彼ら、 テロフォロイの宣言に無関心ってわけじゃないようなの。
118 117 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272 117 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_272 (-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、 いっそう排他的になったというか…… 何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。 (-クルルの声-)むしろ、それを知ったからこそ、 いっそう排他的になったというか…… 何かいつもと違う動きをし始めてるというか……そんな印象。
119 118 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273 118 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_273 (-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、 私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。 (-クルルの声-)もっと踏み込みたいところだけど、 私が頼れそうなツテは、とっくに使い果たしてて……。
120 119 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274 119 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_274 (-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、 哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、 協力できないと言っている状態なの。 (-クルルの声-)もうひとつの目的だった星海の調査についても、 哲学者議会の決定を受けて、目星をつけてた有力研究員たちが、 協力できないと言っている状態なの。
121 120 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274 120 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_100_274 八方ふさがりというわけか……。 八方ふさがりというわけか……。
122 121 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274 121 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_101_274 (-クルルの声-)そうね……。 ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、 突破口を見いだせるかもしれない。 (-クルルの声-)そうね……。 ただ、違う人脈や知識を持っている「暁」のみんななら、 突破口を見いだせるかもしれない。
123 122 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274 122 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_102_274 (-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、 みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら? もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。 (-クルルの声-)だから、ひとまず私の方で、 みんなをシャーレアンに呼び寄せる準備を進めてもいいかしら? もちろん、そっちの状況が許せばだけど……。
124 123 TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200 123 TEXT_LUCKML102_04065_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
125 124 TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200 124 TEXT_LUCKML102_04065_A1_000_200 行きたい、シャーレアン! 行きたい、シャーレアン!
126 125 TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200 125 TEXT_LUCKML102_04065_A2_000_200 わかった、準備を進めてくれ わかった、準備を進めてくれ
127 126 TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200 126 TEXT_LUCKML102_04065_A3_000_200 こっちも大変なんだけど…… こっちも大変なんだけど……
128 127 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280 127 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_280 (-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう! 本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。 (-クルルの声-)あら、元気な返事ありがとう! 本当は、もっと平和なときに招待したかったんだけどね……。
129 128 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281 128 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_281 (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ! (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ!
130 129 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285 129 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_285 (-クルルの声-)ありがとう……。 ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、 みんなが入国できるようにしてみせるわ! (-クルルの声-)ありがとう……。 ここまで悔しい思いをしてきた分、今度は何としてでも、 みんなが入国できるようにしてみせるわ!
131 130 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286 130 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_286 (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ! (-クルルの声-)段取りには少し時間がかかるだろうから、 そちらも、エオルゼアの状況を見ながら検討しておいて。 また進展があったら連絡するわ!
132 131 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287 131 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_287 (-クルルの声-)ごめんなさいね……。 どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、 状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。 (-クルルの声-)ごめんなさいね……。 どちらにせよ、こちらの段取りにも少し時間がかかるから、 状況を見ながら選択肢のひとつとして検討してみて。
133 132 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288 132 TEXT_LUCKML102_04065_KRILE_000_288 (-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。 (-クルルの声-)それじゃあ、また進展があったら連絡するわ。
134 133 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290 133 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_290 シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。 それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、 目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。 シャーレアンの大いなる秘密、ですか……。 それが明かされて彼らとも協力ができればよいのですが、 目下のところは、厳しい現実を受け止めねばなりません。
135 134 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291 134 TEXT_LUCKML102_04065_ALISAIE_000_291 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
136 135 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292 135 TEXT_LUCKML102_04065_KANESENNA_000_292 「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、 彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。 これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。 「終末」の担い手を名乗るテロフォロイ、 彼らが操る帝国軍と異形の蛮神、そして「終末の塔」。 これらへの対策は、私たちのみで導き出すよりないようです。
137 136 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293 136 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_293 目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。 だというのに……危機に背を向けようとする。 目下の危機を突破せねば、未来はどこへも繋がらない。 だというのに……危機に背を向けようとする。
138 137 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294 137 TEXT_LUCKML102_04065_ALPHINAUD_000_294 エオルゼアのすべての国が、種族が、 同じ方向に歩もうとしているこのときに、 なぜシャーレアンは……。 エオルゼアのすべての国が、種族が、 同じ方向に歩もうとしているこのときに、 なぜシャーレアンは……。
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0,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01","テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02","ルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03","飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04","異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05","アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。
0,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。
1,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01,テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02,アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。
3,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03,飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
4,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04,異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
5,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05,"イメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。
※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、
 「黎明の死闘」を完了する。"
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24,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00","カーラインカフェのアルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03","アイメリクと話す"
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48,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000","父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、
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48,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000,"父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、
他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。
……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。"
49,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001","果たして私は、
49,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001,"果たして私は、
あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、
そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。"
50,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005","「終末の塔」の解析ができれば、
50,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005,"「終末の塔」の解析ができれば、
中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、
救えるかもしれないっていうのに……!"
51,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010","哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。
51,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010,"哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。
それがあそこまで拒絶を示した以上、
たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。"
52,"TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015","カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
52,TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015,"カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
53,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
54,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030","……暗鬱とした気持ちのときでも、
53,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015,「不語仙の座卓」へ移動しますか?
54,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030,"……暗鬱とした気持ちのときでも、
顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。
やらねばならないことが山積みですから。"
55,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031","シャーレアンからの要請に対する返答は、
55,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031,"シャーレアンからの要請に対する返答は、
私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。
「暁」の皆様は……。"
56,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032","(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!"
57,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033","あなたは……仮宿からの使いですね?"
58,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034","イクサル族のもとへ向かった仲間から、
56,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032,(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!
57,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033,あなたは……仮宿からの使いですね?
58,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034,"イクサル族のもとへ向かった仲間から、
さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……!
ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!"
59,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035","しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、
59,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035,"しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、
「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、
あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!"
60,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036","なんてこと……。
60,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036,"なんてこと……。
それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!"
61,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037","いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……!
61,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037,"いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……!
どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、
そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!"
62,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038","ゼルファトルの西方というと……クルザスか?"
63,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039","カヌ・エ様……
62,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038,ゼルファトルの西方というと……クルザスか?
63,TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039,"カヌ・エ様……
まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が!
敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。"
64,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040","進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと!
64,TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040,"進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと!
敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、
軍の派遣を決断されたと……。"
65,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041","双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。
65,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041,"双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。
今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、
発揮するときです!"
66,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042","こんなときに……などと言っていられないね。
66,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042,"こんなときに……などと言っていられないね。
どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。
「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!"
67,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043","その前に、もうひとつ情報があるでふっち!
67,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043,"その前に、もうひとつ情報があるでふっち!
なんでも敵の軍勢を率いていたのは、
ローブの男だったそうでふっち!"
68,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044","テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男……
68,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044,"テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男……
まず間違いなく、ファダニエルだろうな。"
69,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045","あいつ、また性懲りもなく……!"
70,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046","皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、
69,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045,あいつ、また性懲りもなく……!
70,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046,"皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、
双蛇党の飛空艇をご利用ください……!
ランディングに準備させます。"
71,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048","それでは私たちは、ランディングのそば……
71,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048,"それでは私たちは、ランディングのそば……
カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!"
73,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055","カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。
73,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055,"カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。
急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。"
74,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060","石の家にも連絡しておいた。
74,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060,"石の家にも連絡しておいた。
サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。"
75,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065","カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。
75,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065,"カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。
それから、もうひとり……
アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。"
76,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070","…………出立の前に、少し顔を貸せ。"
77,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
アルフィノとPlayerに大事な用があるそうよ。"
76,TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070,…………出立の前に、少し顔を貸せ。
77,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090,"ああ、Player……。
私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、
グリダニアまで来てくれたらしい。"
78,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091","こちらの状況は伝えたのだが、
78,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091,"こちらの状況は伝えたのだが、
どうも、至急の用件があるらしく……。"
79,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092","……時間は取らせない。
79,TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092,"……時間は取らせない。
すぐに済むから、ついてこい。"
80,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110","パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、
80,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110,"パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、
カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず……
戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。"
81,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115","フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、
81,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115,"フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、
医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。
まったく、無茶をする……。"
82,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116","……そうまでして、アレンヴァルドが、
82,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116,"……そうまでして、アレンヴァルドが、
友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。
私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。"
83,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130","…………うん。
83,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130,"…………うん。
何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。
それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。"
84,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131","サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。
84,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131,"サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。
双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、
各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。"
85,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132","彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。
85,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132,"彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。
その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、
テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。"
86,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134","飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。
86,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134,"飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。
さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!"
88,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150","これより物語が大きく進展するため、
88,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150,"これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
89,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
89,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
90,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
90,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
91,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153","本クエストを進行するためには、
91,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
92,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200","「暁」が散開していく中 アリゼーたちは
92,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200,"「暁」が散開していく中 アリゼーたちは
帝国軍と 戦闘を続けていた――"
93,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600","みんな、見えているわね?"
94,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601","ええ、まるで何かの目印みたい。
93,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600,みんな、見えているわね?
94,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601,"ええ、まるで何かの目印みたい。
あの柱は、いったい……?"
95,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602","この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、
95,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602,"この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、
カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。
今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。"
96,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603","ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。
96,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603,"ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。
いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、
エーテルの流れの結節点よ!"
97,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604","ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は……
97,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604,"ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は……
地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。"
98,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605","敵の狙いが読めたわ……。
98,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605,"敵の狙いが読めたわ……。
光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、
連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!"
99,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605","そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。
99,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605,"そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。
大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……!
みんな、何としても破壊を食い止めて!"
100,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606","いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。
100,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606,"いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。
見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。
地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!"
101,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300","一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは
101,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300,"一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは
異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――"
102,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400","一方 そのころ冒険者たちは
102,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400,"一方 そのころ冒険者たちは
異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――"
103,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700","正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。
103,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700,"正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。
念のため、しばらく経過を観察してから、
それぞれの種族のもとに送り返すって。"
104,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705","すべての者が、おなじ月を見上げた……。
104,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705,"すべての者が、おなじ月を見上げた……。
あの光景を、私は決して忘れないよ。"
105,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710","どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。
105,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710,"どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。
戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、
あっさりと引き下がって……。"
106,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711","とてもじゃないが、
106,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711,"とてもじゃないが、
作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。
ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?"
107,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715","ボナンザ号に、この人数が乗ると、
107,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715,"ボナンザ号に、この人数が乗ると、
ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。
イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。"
108,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720","敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。
108,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720,"敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。
結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、
しばらく監視をすべきでしょうね。"
109,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725","カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。
109,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725,"カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。
アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、
オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。"
110,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730","……エオルゼアから誘拐したテンパード、
110,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730,"……エオルゼアから誘拐したテンパード、
そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。
規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。"
111,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731","信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。"
112,"TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735","皆さん、ご無事で何よりでっす!
111,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731,信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。
112,TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735,"皆さん、ご無事で何よりでっす!
しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、
なんだか緊張しまっすね。"
113,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750","君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。
113,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750,"君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。
牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。
後ほど、回収してくれ。"
114,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751","ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、
114,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751,"ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、
帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。
しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。"
115,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752","帰還の方向も一緒だからな。
115,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752,"帰還の方向も一緒だからな。
それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、
まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。"
116,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753","新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。"
117,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754","フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。"
118,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755","カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、
116,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753,新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。
117,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754,フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。
118,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755,"カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、
敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。
さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。"
119,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756","……だが、それらの対処は、
119,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756,"……だが、それらの対処は、
私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。
これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。"
120,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757","我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。
120,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757,"我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。
その間に「暁の血盟」には、
「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。"
121,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758","たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、
121,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758,"たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、
異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。"
122,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758","そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。
122,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758,"そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。
何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、
私たちが適役かもしれないわね。"
123,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758","加えて、身軽だしな。
123,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758,"加えて、身軽だしな。
エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、
必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。"
124,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758","各国直轄の兵士が乗り込むより、
124,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758,"各国直轄の兵士が乗り込むより、
俺たちだけの方が、やりやすいだろう。"
125,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759","ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。
125,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759,"ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。
このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、
君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。"
126,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759","ありがとう……。
126,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759,"ありがとう……。
これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。"
127,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759","それでは、私はイシュガルドへと戻る。
127,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759,"それでは、私はイシュガルドへと戻る。
グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、
いつでも申し付けてくれ。"
128,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760","……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、
128,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760,"……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、
「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。"
129,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761","塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、
129,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761,"塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、
本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。"
130,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762","そのときから、きっと始まるのだろう。
130,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762,"そのときから、きっと始まるのだろう。
私たち……いや、「君」と、
帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。"
131,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762","あるいは……
131,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762,"あるいは……
「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!"
132,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765","それで、具体的にはどうしましょうか?
132,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765,"それで、具体的にはどうしましょうか?
サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、
私たちが行くべきは……"
134,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765","……シャーレアン本国。"
135,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765","哲学者議会の不可解な言動が、
134,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765,……シャーレアン本国。
135,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765,"哲学者議会の不可解な言動が、
本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。"
136,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765","だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。
136,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765,"だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。
じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、
あんな突き放し方をしないと思うんだ。"
137,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765","……同意いたします。
137,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765,"……同意いたします。
我らが故郷は、あまねく知識の集積者。
今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。"
138,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765","そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。
138,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765,"そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。
塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。"
139,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765","お前らがそう決めたなら、従うさ。
139,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765,"お前らがそう決めたなら、従うさ。
どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。"
140,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765","お前もそれでいいか?"
141,"TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100","何と言う?"
142,"TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100","行こう、シャーレアン本国に!"
143,"TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100","フルシュノは許さない……"
144,"TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100","ほかの場所がいいなぁ"
145,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765","ああ……!
140,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765,お前もそれでいいか?
141,TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100,何と言う?
142,TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100,行こう、シャーレアン本国に!
143,TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100,フルシュノは許さない……
144,TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100,ほかの場所がいいなぁ
145,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765,"ああ……!
そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!"
146,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770","ふふ、なによそれ!
146,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770,"ふふ、なによそれ!
……でも、心配してくれて、ありがとね。"
147,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770","ええそうよ……
147,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770,"ええそうよ……
あっちがとことん引きこもる気なら、
こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!"
148,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765","順番にな。
148,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765,"順番にな。
せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、
シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。"
149,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766","それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして……
149,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766,"それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして……
ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。
つきあってもらえるかしら?"
150,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767","……「終末の塔」がらみか?"
151,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768","ええ、ちょっと嫌な予想があって。
150,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767,……「終末の塔」がらみか?
151,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768,"ええ、ちょっと嫌な予想があって。
なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。"
152,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770","エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!"
153,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
152,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770,エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!
153,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035,(★未使用/削除予定★)
155,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00 1 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01 テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02 str アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00 3 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。 飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
5 1 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01 4 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04 テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。 異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02 5 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05 アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。 アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、  「黎明の死闘」を完了する。
3 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03 飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
4 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04 異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
5 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05 アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、  「黎明の死闘」を完了する。
7 6 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06 6 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07 7 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07
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24 23 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23 23 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00 24 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00 カーラインカフェのアルフィノと話す カーラインカフェのアルフィノと話す
26 25 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01 25 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01 アリゼーと話す アリゼーと話す
27 26 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02 26 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02 アリゼーと話す アリゼーと話す
28 27 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03 27 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03 アイメリクと話す アイメリクと話す
29 28 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04 28 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05 29 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05
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49 48 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000 父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。 父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。
50 49 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001 果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。 果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。
51 50 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005 50 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005 「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……! 「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……!
52 51 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010 51 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010 哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。 哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。
53 52 TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015 52 TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015 カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね? カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?
54 53 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015 53 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015 「不語仙の座卓」へ移動しますか? 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
55 54 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030 54 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030 ……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。 ……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。
56 55 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031 55 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031 シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。 シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。
57 56 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032 56 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032 (-????-)た、たたたたた、大変でふっち~! (-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!
58 57 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033 57 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033 あなたは……仮宿からの使いですね? あなたは……仮宿からの使いですね?
59 58 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034 58 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034 イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち! イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!
60 59 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035 59 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035 しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち! しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!
61 60 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036 60 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036 なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……! なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!
62 61 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037 61 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037 いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち! いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!
63 62 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038 62 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038 ゼルファトルの西方というと……クルザスか? ゼルファトルの西方というと……クルザスか?
64 63 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039 63 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039 カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。 カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。
65 64 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040 64 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040 進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。 進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。
66 65 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041 65 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041 双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです! 双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです!
67 66 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042 66 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042 こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……! こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!
68 67 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043 67 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043 その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち! その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち!
69 68 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044 68 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044 テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。 テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。
70 69 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045 69 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045 あいつ、また性懲りもなく……! あいつ、また性懲りもなく……!
71 70 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046 70 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046 皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。 皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。
72 71 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047 71 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048 72 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048 それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう! それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!
74 73 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055 73 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055 カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。 カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。
75 74 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060 74 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060 石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。 石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。
76 75 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065 75 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065 カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。 カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノとPlayerに大事な用があるそうよ。
77 76 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070 76 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070 …………出立の前に、少し顔を貸せ。 …………出立の前に、少し顔を貸せ。
78 77 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090 77 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。 ああ、Player……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。
79 78 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091 78 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091 こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。 こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。
80 79 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092 79 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092 ……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。 ……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。
81 80 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110 80 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110 パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。 パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。
82 81 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115 81 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115 フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。 フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。
83 82 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116 82 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116 ……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。 ……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。
84 83 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130 83 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130 …………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。 …………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。
85 84 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131 84 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131 サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。 サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。
86 85 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132 85 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132 彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。 彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。
87 86 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133 86 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134 87 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134 飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう! 飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!
89 88 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150 88 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
90 89 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151 89 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
91 90 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152 90 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
92 91 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153 91 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
93 92 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200 92 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200 「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた―― 「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた――
94 93 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600 93 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600 みんな、見えているわね? みんな、見えているわね?
95 94 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601 94 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601 ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……? ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……?
96 95 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602 95 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602 この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。 この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。
97 96 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603 96 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603 ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ! ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ!
98 97 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604 97 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604 ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。 ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。
99 98 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605 98 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605 敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ! 敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!
100 99 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605 99 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605 そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて! そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて!
101 100 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606 100 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606 いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……! いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!
102 101 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300 101 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300 一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた―― 一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――
103 102 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400 102 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400 一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた―― 一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――
104 103 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700 103 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700 正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。 正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。
105 104 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705 104 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705 すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。 すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。
106 105 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710 105 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710 どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。 どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。
107 106 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711 106 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711 とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か? とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?
108 107 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715 107 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715 ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。 ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。
109 108 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720 108 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720 敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。 敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。
110 109 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725 109 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725 カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。 カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。
111 110 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730 110 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730 ……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。 ……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。
112 111 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731 111 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731 信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。 信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。
113 112 TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735 112 TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735 皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。 皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。
114 113 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750 113 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750 君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。 君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。
115 114 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751 114 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751 ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。 ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。
116 115 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752 115 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752 帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。 帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。
117 116 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753 116 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753 新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。 新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。
118 117 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754 117 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754 フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。 フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。
119 118 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755 118 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755 カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。 カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。
120 119 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756 119 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756 ……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。 ……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。
121 120 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757 120 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757 我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。 我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。
122 121 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758 121 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758 たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。 たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。
123 122 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758 122 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758 そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。 そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。
124 123 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758 123 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758 加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。 加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。
125 124 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758 124 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758 各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。 各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。
126 125 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759 125 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759 ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。 ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。
127 126 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759 126 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759 ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。 ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。
128 127 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759 127 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759 それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。 それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。
129 128 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760 128 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760 ……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。 ……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。
130 129 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761 129 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761 塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。 塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。
131 130 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762 130 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762 そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。 そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。
132 131 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762 131 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762 あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……! あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!
133 132 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763 132 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
134 133 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765 133 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765 それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは…… それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは……
135 134 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765 134 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765 ……シャーレアン本国。 ……シャーレアン本国。
136 135 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765 135 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765 哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。 哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。
137 136 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765 136 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765 だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。 だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。
138 137 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765 137 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765 ……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。 ……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。
139 138 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765 138 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765 そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。 そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。
140 139 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765 139 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765 お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。 お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。
141 140 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765 140 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765 お前もそれでいいか? お前もそれでいいか?
142 141 TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100 141 TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
143 142 TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100 142 TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100 行こう、シャーレアン本国に! 行こう、シャーレアン本国に!
144 143 TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100 143 TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100 フルシュノは許さない…… フルシュノは許さない……
145 144 TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100 144 TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100 ほかの場所がいいなぁ ほかの場所がいいなぁ
146 145 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765 145 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765 ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ! ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!
147 146 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770 146 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770 ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。 ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。
148 147 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770 147 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770 ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない! ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!
149 148 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765 148 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765 順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。 順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。
150 149 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766 149 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766 それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら? それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら?
151 150 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767 150 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767 ……「終末の塔」がらみか? ……「終末の塔」がらみか?
152 151 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768 151 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768 ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。 ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。
153 152 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770 152 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770 エモートアクション「静寂を促す」を覚えた! エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!
154 153 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034 153 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035 154 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
156 155 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037 155 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
157 156 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043 156 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_00","ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍との戦況を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_00,ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍との戦況を伝えたいようだ。
1,TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、ボズヤ・レジスタンスとともに、帝国軍への反撃作戦に身を投じる。南方ボズヤ戦線での戦いの最中、レジスタンスの一員ミーシィヤの裏切りにあい、賢人ミコトがさらわれてしまう。南方ボズヤの拠点、カストルム・ラクスリトレへと攻め込む冒険者たちだが、ミーシィヤは闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ、新生「グンヒルドの剣」たちをテンパード化してしまう。奪取した拠点も放棄せざるを得ない結果に終わったうえに、レジスタンスは新たに、闘神への対処方法を考えねばならない状況に追い込まれてしまうのだった。
            * * *
バイシャーエンが今後の対策を相談したがっているらしい。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_02","バイシャーエンやブワジと話しているところに、闘神が現れたという報告が入った。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「マルシャーク」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_03","マルシャークから、飛び出していったミコトを追いかけるよう頼まれた。南方ボズヤ戦線で「ミコト」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_04","ミコトの「未来視」が発動し、ミーシィヤを追い詰めるレジスタンスの姿を見た。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_05","バイシャーエンと話した。闘神化に必要なクリスタルが見つかっていない今が、ミーシィヤたちに勝利するチャンスのようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_00","バイシャーエンと話す"
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26,"TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_02","南方ボズヤ戦線でミコトを探す"
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3,TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_03,マルシャークから、飛び出していったミコトを追いかけるよう頼まれた。南方ボズヤ戦線で「ミコト」と話そう。
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48,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_000,"解放者殿、南方ボズヤ戦線は膠着状態に陥っております。
第IV軍団に目立った動きがないのが気になりますが、
奴らの援軍が到着する前に決着をつけねばなりません。"
49,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_001","つきましては今後の対策について、
バイシャーエン様が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>にご相談したいと申しております。
49,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_001,"つきましては今後の対策について、
バイシャーエン様が貴女様にご相談したいと申しております。
我が師の話をお聞きくださいませ。"
50,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_011","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_050","マルシャークさんからお聞きと思いますが……
50,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_011,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_050,"マルシャークさんからお聞きと思いますが……
南方ボズヤ戦線における両軍は睨み合いを続けるのみで、
まさに膠着状態になっております。"
53,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_051","……前触れもなく出没する闘神セイブ・ザ・クイーンのせいで、
53,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_051,"……前触れもなく出没する闘神セイブ・ザ・クイーンのせいで、
我らボズヤ・レジスタンスは危機的状況へと追い込まれました。
何しろ突然、思わぬ場所に現れるのですから……。"
54,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_052","闘神の攻撃を受けたレジスタンス兵は死傷するか、
54,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_052,"闘神の攻撃を受けたレジスタンス兵は死傷するか、
もしくはテンパードとなり我らと敵対するか、
そのいずれかです……。"
55,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_053","一方、何故、第IV軍団が我らレジスタンスを殲滅すべく、
55,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_053,"一方、何故、第IV軍団が我らレジスタンスを殲滅すべく、
攻勢をかけてこないのかの理由も判明しました。
それについてはダルマスカ・レジスタンスの……"
56,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_054","オレが説明しヨウ。
56,TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_054,"オレが説明しヨウ。
……簡単に言えば、連中はすでに「ジリ貧」なのサ。"
57,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_055","ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ?
57,TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_055,"ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ?
後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。
イヤ……すでに帝都が崩壊したって噂もあるくらいダ!"
58,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_056","情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。
58,TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_056,"情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。
だが、ガブラスはそれを無視……
ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。"
59,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_057","ヴァリス帝に疎まれることはあっても、
59,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_057,"ヴァリス帝に疎まれることはあっても、
初代ソル帝への忠誠心を失うことはありませんでしたが、
ついに第IV軍団はガレマール帝国を見限ったということですね。"
60,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_058","ですが、それは兵站が途切れることを意味します。
60,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_058,"ですが、それは兵站が途切れることを意味します。
つまり、本国から輜重の補充は一切なく、
ガブラスは手持ちの兵と物資のみで戦わねばならない……。"
61,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_059","ドマのヒエン様はその情報を掴むやいなや、
61,TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_059,"ドマのヒエン様はその情報を掴むやいなや、
東方連合のレジスタンスに発破をかけタ……
同胞のボズヤを救うべく各地で戦いの狼煙をあげよッテナ。"
62,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_060","では、未だ第IV軍団の増援がボズヤに到着しないのも……!?"
63,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_061","アア……オレたちダルマスカ・レジスタンスは当然、
62,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_060,では、未だ第IV軍団の増援がボズヤに到着しないのも……!?
63,TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_061,"アア……オレたちダルマスカ・レジスタンスは当然、
ナグサ準州のレジスタンスも反撃を開始したッテ話だゼ。
第IV軍団はその対応に追われて準備が遅れているってことサ。"
64,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_062","ですが、テンパード化した新生グンヒルドの剣をなんとかせねば。
64,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_062,"ですが、テンパード化した新生グンヒルドの剣をなんとかせねば。
第IV軍団は彼らを前面に押し立て、我らを攻めております。
……やはり、彼らを元に戻すことは不可能なのですか……?"
65,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_065","……再度、クルルさんにも相談しましたが、
65,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_065,"……再度、クルルさんにも相談しましたが、
少なくとも現在の私たちでは不可能という結論です。
私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。"
66,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_070","その点では朗報が……。
66,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_070,"その点では朗報が……。
「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、
東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。"
67,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_071","ですが、治療を行うには、いくつかの条件を整える必要があり、
67,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_071,"ですが、治療を行うには、いくつかの条件を整える必要があり、
戦いの最中となると、全員を救えるかどうかは未知数でしょう。
私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。"
68,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_075","お止めくださいませ……。
68,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_075,"お止めくださいませ……。
賢人殿が責任を感じる必要はなく……
ミーシィヤの裏切りに気付かなかった私こそが責められるべき。"
69,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_076","姉ちゃんが気にしたところで何にも変わりゃしネェよ。
69,TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_076,"姉ちゃんが気にしたところで何にも変わりゃしネェよ。
それを言い始めたらグンヒルドの剣なんて復刻しなきゃ良かった、
……って話になっちまうしな!"
70,"TEXT_LUCKSA201_04025_RESISTANCESOLDIER04025_000_077","(-レジスタンス兵-)報告致します!
70,TEXT_LUCKSA201_04025_RESISTANCESOLDIER04025_000_077,"(-レジスタンス兵-)報告致します!
またもや南方ボズヤ戦線に闘神が出現したとのこと!
展開していた部隊は撤退しております!!"
71,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_078","賢人殿! どこへ行かれるのですか!
71,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_078,"賢人殿! どこへ行かれるのですか!
南方ボズヤ戦線へ行かれるのでしたら危険すぎますッ!!"
72,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_079","闘神について気になることがあるって言ってたッス。
72,TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_079,"闘神について気になることがあるって言ってたッス。
でも、ミコトさんが、心配ッス!!"
73,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_080","解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!
73,TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_080,"解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!
お願いッス!!"
74,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_100","賢人殿は戦場へ出ていったとのこと。
74,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_090,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_100,"賢人殿は戦場へ出ていったとのこと。
……闘神相手では、我々はただの足手まとい。
解放者殿にすべてを委ねるほかありません……!"
76,"TEXT_LUCKSA201_04025_VORON_000_150","(-ヴォロン-)こ、この裏切り者めッ!!
76,TEXT_LUCKSA201_04025_VORON_000_150,"(-ヴォロン-)こ、この裏切り者めッ!!
やはり、平民出のクソヤローには愛国心の欠片もないらしい……!"
77,"TEXT_LUCKSA201_04025_ZWYNBHRUDA_000_151","(-ズヴィンブルダ-)よ、よせッ!"
78,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_152","フッ……まだ生きていたか。
77,TEXT_LUCKSA201_04025_ZWYNBHRUDA_000_151,(-ズヴィンブルダ-)よ、よせッ!
78,TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_152,"フッ……まだ生きていたか。
だが、貴様らのようなゲスどもも使い道があるというもの……。"
79,"TEXT_LUCKSA201_04025_AMIGART_000_153","(-アミガート-)や、やめてくれ!!"
80,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_154","イヨォ、姉ちゃん!
79,TEXT_LUCKSA201_04025_AMIGART_000_153,(-アミガート-)や、やめてくれ!!
80,TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_154,"イヨォ、姉ちゃん!
どうしたよ? 女王陛下が消えちまったぞ?"
81,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_155","やれい!"
82,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_156","調子悪ィようだな~。"
83,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_157","次の策があります……ご安心を……!"
84,"TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_100_157","引き揚げるぞ!"
85,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_158","増援部隊がここに到着するまでまだ時間がかかるって話だ。
81,TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_155,やれい!
82,TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_156,調子悪ィようだな~。
83,TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_157,次の策があります……ご安心を……!
84,TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_100_157,引き揚げるぞ!
85,TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_158,"増援部隊がここに到着するまでまだ時間がかかるって話だ。
姉ちゃんとその女王陛下が頼みの綱だってのにナァ。"
86,"TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_159","姉ちゃんの言う「次の策」ってなんだろうナァ!
86,TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_159,"姉ちゃんの言う「次の策」ってなんだろうナァ!
オジサン、気になっちゃうナァ!
でも、手伝うと命令違反になっちゃうしナァ!!"
87,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_160","……やはり、推測どおりでした。
87,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_160,"……やはり、推測どおりでした。
ガンゴッシュへ戻りましょう。
皆さんに報告することがございます!"
88,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_170","ミーシィヤさん!
88,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_170,"ミーシィヤさん!
貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です!
観念して投降なさいッ!"
89,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_171","無駄ですよッ!!
89,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_171,"無駄ですよッ!!
闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!"
90,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_180","……まさか、こんなところで「未来視」が発動するとは。
90,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_180,"……まさか、こんなところで「未来視」が発動するとは。
冒険者さんもビジョンをご覧になりましたね?"
91,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_181","とにかく、ガンゴッシュへ戻りましょう。
91,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_181,"とにかく、ガンゴッシュへ戻りましょう。
今のビジョンも含めて、皆さんに説明しなくては……。"
92,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_250","さて、賢人殿。
92,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_250,"さて、賢人殿。
賢人殿はいささか闘神が不自然であると仰せのご様子。
解放者殿もおいでになったので、今一度、ご説明を……。"
93,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_251","カストルム・ラクスリトレで最初に顕現した闘神、
93,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_251,"カストルム・ラクスリトレで最初に顕現した闘神、
さらに南方ボズヤ戦線に出没するアレは、
厳密な意味では闘神ではないと考えられます。"
94,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_252","おいおい!
94,TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_252,"おいおい!
そりゃ、いったいどういうことだい?"
95,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_253","ボズヤに遺る「聖剣」と「最後の女王グンヒルド」の伝説……
95,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_253,"ボズヤに遺る「聖剣」と「最後の女王グンヒルド」の伝説……
第四霊災を前にして、女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、
自ら闘神となりボズヤの民を護った……ということですが。"
96,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_254","あ!!
96,TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_254,"あ!!
それって……たしか、憑依型の蛮神ッスよね?"
97,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_255","ミーシィヤさんはこう言ってました……
97,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_255,"ミーシィヤさんはこう言ってました……
闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、
再び人間として皆の前に現れた……と。"
98,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_256","伝承とその証言からすると、闘神セイブ・ザ・クイーンは、
98,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_256,"伝承とその証言からすると、闘神セイブ・ザ・クイーンは、
女王グンヒルドに憑依する形で顕現したと考えられます。"
99,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_257","なるほど……その理屈なら何者かに憑依しない限り、
99,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_257,"なるほど……その理屈なら何者かに憑依しない限り、
本来の闘神ではないということになりますね。
たしかに、闘神は単体で出現しております……。"
100,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_258","聖剣に女王グンヒルドの記憶が残っていたことから推測するに、
100,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_258,"聖剣に女王グンヒルドの記憶が残っていたことから推測するに、
暗殺された際、聖剣は記憶エーテルの一部を吸収した……
それが覗覚石をトリガーにして「再生」されている……。"
101,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_259","取り込まれたエーテルが蛮神として顕現するというのは、
101,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_259,"取り込まれたエーテルが蛮神として顕現するというのは、
「何か」に似ていると思いませんか?"
102,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_260","そうです! 古代イヴァリースの聖遺物……「聖石」です!
102,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_260,"そうです! 古代イヴァリースの聖遺物……「聖石」です!
「聖石」を発動させたその持ち主は、魂の一部、
すなわち記憶エーテルの一部を「聖石」に与えます!"
103,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_261","没落貴族に生まれたアルガスという名の騎士の場合、
103,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_261,"没落貴族に生まれたアルガスという名の騎士の場合、
王になりたかったという願望が「記憶」として保存され、
王都ルザリアの遺跡であのような異形の者として顕現しました。"
104,"TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_262","バッガモナン兄貴の場合、王女様を守れなかったという後悔が、
104,TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_262,"バッガモナン兄貴の場合、王女様を守れなかったという後悔が、
もっと力があれば守れたのにという自責の念が、
「記憶」として取り込まれアアなったッテことかイ……。"
105,"TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_263","なるほど……そんなことがダルマスカで……。
105,TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_263,"なるほど……そんなことがダルマスカで……。
ですが、聖剣は、その力を解放することで闘神となる……。
その「聖石」と似て非なるものである気が……?"
106,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_264","「聖石」を加工し、作り出されたのが聖剣セイブ・ザ・クイーン、
106,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_264,"「聖石」を加工し、作り出されたのが聖剣セイブ・ザ・クイーン、
使用者の「切なる願い」をブーストするよう調整を施した……
推測になりますが、おそらくそういったものだと。"
107,"TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_265","もしや、それは……?"
108,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_266","古代アラグ帝国の失われた「魔科学」によるものでしょうね……。
107,TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_265,もしや、それは……?
108,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_266,"古代アラグ帝国の失われた「魔科学」によるものでしょうね……。
覗覚石の構造的な特徴も、それを示しています……。
どういう経緯でボズヤのものとなったのか、見当も付きませんが。"
109,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_267","話の腰を折って悪りぃンだが、ようは、こういうことか。"
110,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_268","カストルム・ラクスリトレに現れた奴は闘神ではなく、
109,TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_267,話の腰を折って悪りぃンだが、ようは、こういうことか。
110,TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_268,"カストルム・ラクスリトレに現れた奴は闘神ではなく、
その聖剣とやらに取り込まれた記憶エーテルの残滓、
そいつが具現化した異形のナントカってことだな。"
111,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_269","……ということはつまり、
111,TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_269,"……ということはつまり、
聖剣セイブ・ザ・クイーンを処分しない限り、
あの女王サマは何度でも蘇る……ということッスか!?"
112,"TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_270","問題はそこじゃねぇ……
112,TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_270,"問題はそこじゃねぇ……
オメェらが目撃した闘神はただの雑魚で、
聖剣は真の力を未だ発揮していないってことだ。"
113,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_271","おそらく、ミーシィヤさんの最終目的は、
113,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_271,"おそらく、ミーシィヤさんの最終目的は、
自らの身体を依代にして闘神を再召喚する……
自身が闘神セイブ・ザ・クイーンになることでしょう……。"
114,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_272","「聖石」が作り出した異形の者たちを倒した冒険者さんですから、
114,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_272,"「聖石」が作り出した異形の者たちを倒した冒険者さんですから、
記憶の残滓……女王グンヒルドの幻影を、
討滅するのは容易いかもしれません。"
115,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_273","ですが、真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなった後では、
115,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_273,"ですが、真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなった後では、
はたして冒険者さんといえども歯が立つのかどうか……。"
116,"TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_274","な、何言ってるンスか!
116,TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_274,"な、何言ってるンスか!
解放者さんなら大丈夫ッスよ!
絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるじゃないですか!"
117,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_275","幸い……と言いますか、ミーシィヤさんが闘神化しないのは、
117,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_275,"幸い……と言いますか、ミーシィヤさんが闘神化しないのは、
闘神化に必要なクリスタルがこのボズヤにはない……
膨大なエーテルを有するクリスタルが現存しないためでしょう。"
118,"TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_276","聖剣がこのボズヤに根付くものだと考えると、
118,TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_276,"聖剣がこのボズヤに根付くものだと考えると、
他の地からクリスタルを調達したところで無意味ですので。
覗覚石がそうであるようにこの地のクリスタルでなければ……。"
119,"TEXT_LUCKSA201_04025_SYSTEM_000_300","「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
119,TEXT_LUCKSA201_04025_SYSTEM_000_300,"「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
新たな項目が追加されました!"
1 key 0 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_00 1 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍との戦況を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ボズヤ・レジスタンスとともに、帝国軍への反撃作戦に身を投じる。南方ボズヤ戦線での戦いの最中、レジスタンスの一員ミーシィヤの裏切りにあい、賢人ミコトがさらわれてしまう。南方ボズヤの拠点、カストルム・ラクスリトレへと攻め込む冒険者たちだが、ミーシィヤは闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ、新生「グンヒルドの剣」たちをテンパード化してしまう。奪取した拠点も放棄せざるを得ない結果に終わったうえに、レジスタンスは新たに、闘神への対処方法を考えねばならない状況に追い込まれてしまうのだった。             * * * バイシャーエンが今後の対策を相談したがっているらしい。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。
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0 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_00 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍との戦況を伝えたいようだ。
1 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ボズヤ・レジスタンスとともに、帝国軍への反撃作戦に身を投じる。南方ボズヤ戦線での戦いの最中、レジスタンスの一員ミーシィヤの裏切りにあい、賢人ミコトがさらわれてしまう。南方ボズヤの拠点、カストルム・ラクスリトレへと攻め込む冒険者たちだが、ミーシィヤは闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ、新生「グンヒルドの剣」たちをテンパード化してしまう。奪取した拠点も放棄せざるを得ない結果に終わったうえに、レジスタンスは新たに、闘神への対処方法を考えねばならない状況に追い込まれてしまうのだった。             * * * バイシャーエンが今後の対策を相談したがっているらしい。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_02 バイシャーエンやブワジと話しているところに、闘神が現れたという報告が入った。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「マルシャーク」と話そう。 バイシャーエンやブワジと話しているところに、闘神が現れたという報告が入った。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「マルシャーク」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_03 マルシャークから、飛び出していったミコトを追いかけるよう頼まれた。南方ボズヤ戦線で「ミコト」と話そう。 マルシャークから、飛び出していったミコトを追いかけるよう頼まれた。南方ボズヤ戦線で「ミコト」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_04 ミコトの「未来視」が発動し、ミーシィヤを追い詰めるレジスタンスの姿を見た。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。 ミコトの「未来視」が発動し、ミーシィヤを追い詰めるレジスタンスの姿を見た。ガンゴッシュの「バイシャーエン」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_05 バイシャーエンと話した。闘神化に必要なクリスタルが見つかっていない今が、ミーシィヤたちに勝利するチャンスのようだ。 バイシャーエンと話した。闘神化に必要なクリスタルが見つかっていない今が、ミーシィヤたちに勝利するチャンスのようだ。
7 6 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_14
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17 16 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_16
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19 18 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA201_04025_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_00 バイシャーエンと話す バイシャーエンと話す
26 25 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_01 南方ボズヤ戦線のマルシャークと話す 南方ボズヤ戦線のマルシャークと話す
27 26 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_02 南方ボズヤ戦線でミコトを探す 南方ボズヤ戦線でミコトを探す
28 27 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_03 ガンゴッシュのバイシャーエンと話す ガンゴッシュのバイシャーエンと話す
29 28 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA201_04025_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_000 48 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_000 解放者殿、南方ボズヤ戦線は膠着状態に陥っております。 第IV軍団に目立った動きがないのが気になりますが、 奴らの援軍が到着する前に決着をつけねばなりません。 解放者殿、南方ボズヤ戦線は膠着状態に陥っております。 第IV軍団に目立った動きがないのが気になりますが、 奴らの援軍が到着する前に決着をつけねばなりません。
50 49 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_001 49 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_001 つきましては今後の対策について、 バイシャーエン様が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>にご相談したいと申しております。 我が師の話をお聞きくださいませ。 つきましては今後の対策について、 バイシャーエン様が貴女様にご相談したいと申しております。 我が師の話をお聞きくださいませ。
51 50 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_010 50 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_011 51 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_050 52 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_050 マルシャークさんからお聞きと思いますが…… 南方ボズヤ戦線における両軍は睨み合いを続けるのみで、 まさに膠着状態になっております。 マルシャークさんからお聞きと思いますが…… 南方ボズヤ戦線における両軍は睨み合いを続けるのみで、 まさに膠着状態になっております。
54 53 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_051 53 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_051 ……前触れもなく出没する闘神セイブ・ザ・クイーンのせいで、 我らボズヤ・レジスタンスは危機的状況へと追い込まれました。 何しろ突然、思わぬ場所に現れるのですから……。 ……前触れもなく出没する闘神セイブ・ザ・クイーンのせいで、 我らボズヤ・レジスタンスは危機的状況へと追い込まれました。 何しろ突然、思わぬ場所に現れるのですから……。
55 54 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_052 54 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_052 闘神の攻撃を受けたレジスタンス兵は死傷するか、 もしくはテンパードとなり我らと敵対するか、 そのいずれかです……。 闘神の攻撃を受けたレジスタンス兵は死傷するか、 もしくはテンパードとなり我らと敵対するか、 そのいずれかです……。
56 55 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_053 55 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_053 一方、何故、第IV軍団が我らレジスタンスを殲滅すべく、 攻勢をかけてこないのかの理由も判明しました。 それについてはダルマスカ・レジスタンスの…… 一方、何故、第IV軍団が我らレジスタンスを殲滅すべく、 攻勢をかけてこないのかの理由も判明しました。 それについてはダルマスカ・レジスタンスの……
57 56 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_054 56 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_054 オレが説明しヨウ。 ……簡単に言えば、連中はすでに「ジリ貧」なのサ。 オレが説明しヨウ。 ……簡単に言えば、連中はすでに「ジリ貧」なのサ。
58 57 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_055 57 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_055 ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ? 後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。 イヤ……すでに帝都が崩壊したって噂もあるくらいダ! ヴァリス帝の暗殺により帝国中央が大混乱なのは知ってるヨナ? 後継者争いに端を発した戦いはすでに内乱の様相を帯びてイル。 イヤ……すでに帝都が崩壊したって噂もあるくらいダ!
59 58 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_056 58 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_056 情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。 だが、ガブラスはそれを無視…… ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。 情報によると第IV軍団には帝都への帰還命令が出ているらシイ。 だが、ガブラスはそれを無視…… ダルマスカに新たな「王国楽土」を築くと宣言したッテ話だゼ。
60 59 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_057 59 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_057 ヴァリス帝に疎まれることはあっても、 初代ソル帝への忠誠心を失うことはありませんでしたが、 ついに第IV軍団はガレマール帝国を見限ったということですね。 ヴァリス帝に疎まれることはあっても、 初代ソル帝への忠誠心を失うことはありませんでしたが、 ついに第IV軍団はガレマール帝国を見限ったということですね。
61 60 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_058 60 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_058 ですが、それは兵站が途切れることを意味します。 つまり、本国から輜重の補充は一切なく、 ガブラスは手持ちの兵と物資のみで戦わねばならない……。 ですが、それは兵站が途切れることを意味します。 つまり、本国から輜重の補充は一切なく、 ガブラスは手持ちの兵と物資のみで戦わねばならない……。
62 61 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_059 61 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_059 ドマのヒエン様はその情報を掴むやいなや、 東方連合のレジスタンスに発破をかけタ…… 同胞のボズヤを救うべく各地で戦いの狼煙をあげよッテナ。 ドマのヒエン様はその情報を掴むやいなや、 東方連合のレジスタンスに発破をかけタ…… 同胞のボズヤを救うべく各地で戦いの狼煙をあげよッテナ。
63 62 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_060 62 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_060 では、未だ第IV軍団の増援がボズヤに到着しないのも……!? では、未だ第IV軍団の増援がボズヤに到着しないのも……!?
64 63 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_061 63 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_061 アア……オレたちダルマスカ・レジスタンスは当然、 ナグサ準州のレジスタンスも反撃を開始したッテ話だゼ。 第IV軍団はその対応に追われて準備が遅れているってことサ。 アア……オレたちダルマスカ・レジスタンスは当然、 ナグサ準州のレジスタンスも反撃を開始したッテ話だゼ。 第IV軍団はその対応に追われて準備が遅れているってことサ。
65 64 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_062 64 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_062 ですが、テンパード化した新生グンヒルドの剣をなんとかせねば。 第IV軍団は彼らを前面に押し立て、我らを攻めております。 ……やはり、彼らを元に戻すことは不可能なのですか……? ですが、テンパード化した新生グンヒルドの剣をなんとかせねば。 第IV軍団は彼らを前面に押し立て、我らを攻めております。 ……やはり、彼らを元に戻すことは不可能なのですか……?
66 65 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_065 65 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_065 ……再度、クルルさんにも相談しましたが、 少なくとも現在の私たちでは不可能という結論です。 私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。 ……再度、クルルさんにも相談しましたが、 少なくとも現在の私たちでは不可能という結論です。 私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。
67 66 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_070 66 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_070 その点では朗報が……。 「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、 東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。 その点では朗報が……。 「暁の血盟」が治療法を確立したとのことで、 東方連合を経由して、術式の共有を受けられるはずです。
68 67 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_071 67 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_071 ですが、治療を行うには、いくつかの条件を整える必要があり、 戦いの最中となると、全員を救えるかどうかは未知数でしょう。 私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。 ですが、治療を行うには、いくつかの条件を整える必要があり、 戦いの最中となると、全員を救えるかどうかは未知数でしょう。 私が人質にならなければ……誠に申し訳ございません……。
69 68 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_075 68 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_075 お止めくださいませ……。 賢人殿が責任を感じる必要はなく…… ミーシィヤの裏切りに気付かなかった私こそが責められるべき。 お止めくださいませ……。 賢人殿が責任を感じる必要はなく…… ミーシィヤの裏切りに気付かなかった私こそが責められるべき。
70 69 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_076 69 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_076 姉ちゃんが気にしたところで何にも変わりゃしネェよ。 それを言い始めたらグンヒルドの剣なんて復刻しなきゃ良かった、 ……って話になっちまうしな! 姉ちゃんが気にしたところで何にも変わりゃしネェよ。 それを言い始めたらグンヒルドの剣なんて復刻しなきゃ良かった、 ……って話になっちまうしな!
71 70 TEXT_LUCKSA201_04025_RESISTANCESOLDIER04025_000_077 70 TEXT_LUCKSA201_04025_RESISTANCESOLDIER04025_000_077 (-レジスタンス兵-)報告致します! またもや南方ボズヤ戦線に闘神が出現したとのこと! 展開していた部隊は撤退しております!! (-レジスタンス兵-)報告致します! またもや南方ボズヤ戦線に闘神が出現したとのこと! 展開していた部隊は撤退しております!!
72 71 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_078 71 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_078 賢人殿! どこへ行かれるのですか! 南方ボズヤ戦線へ行かれるのでしたら危険すぎますッ!! 賢人殿! どこへ行かれるのですか! 南方ボズヤ戦線へ行かれるのでしたら危険すぎますッ!!
73 72 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_079 72 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_079 闘神について気になることがあるって言ってたッス。 でも、ミコトさんが、心配ッス!! 闘神について気になることがあるって言ってたッス。 でも、ミコトさんが、心配ッス!!
74 73 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_080 73 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_080 解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス! お願いッス!! 解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス! お願いッス!!
75 74 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_090 74 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_100 75 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_100 賢人殿は戦場へ出ていったとのこと。 ……闘神相手では、我々はただの足手まとい。 解放者殿にすべてを委ねるほかありません……! 賢人殿は戦場へ出ていったとのこと。 ……闘神相手では、我々はただの足手まとい。 解放者殿にすべてを委ねるほかありません……!
77 76 TEXT_LUCKSA201_04025_VORON_000_150 76 TEXT_LUCKSA201_04025_VORON_000_150 (-ヴォロン-)こ、この裏切り者めッ!! やはり、平民出のクソヤローには愛国心の欠片もないらしい……! (-ヴォロン-)こ、この裏切り者めッ!! やはり、平民出のクソヤローには愛国心の欠片もないらしい……!
78 77 TEXT_LUCKSA201_04025_ZWYNBHRUDA_000_151 77 TEXT_LUCKSA201_04025_ZWYNBHRUDA_000_151 (-ズヴィンブルダ-)よ、よせッ! (-ズヴィンブルダ-)よ、よせッ!
79 78 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_152 78 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_152 フッ……まだ生きていたか。 だが、貴様らのようなゲスどもも使い道があるというもの……。 フッ……まだ生きていたか。 だが、貴様らのようなゲスどもも使い道があるというもの……。
80 79 TEXT_LUCKSA201_04025_AMIGART_000_153 79 TEXT_LUCKSA201_04025_AMIGART_000_153 (-アミガート-)や、やめてくれ!! (-アミガート-)や、やめてくれ!!
81 80 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_154 80 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_154 イヨォ、姉ちゃん! どうしたよ? 女王陛下が消えちまったぞ? イヨォ、姉ちゃん! どうしたよ? 女王陛下が消えちまったぞ?
82 81 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_155 81 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_155 やれい! やれい!
83 82 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_156 82 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_156 調子悪ィようだな~。 調子悪ィようだな~。
84 83 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_157 83 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_000_157 次の策があります……ご安心を……! 次の策があります……ご安心を……!
85 84 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_100_157 84 TEXT_LUCKSA201_04025_MEESIYA_100_157 引き揚げるぞ! 引き揚げるぞ!
86 85 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_158 85 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_158 増援部隊がここに到着するまでまだ時間がかかるって話だ。 姉ちゃんとその女王陛下が頼みの綱だってのにナァ。 増援部隊がここに到着するまでまだ時間がかかるって話だ。 姉ちゃんとその女王陛下が頼みの綱だってのにナァ。
87 86 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_159 86 TEXT_LUCKSA201_04025_RIAN_000_159 姉ちゃんの言う「次の策」ってなんだろうナァ! オジサン、気になっちゃうナァ! でも、手伝うと命令違反になっちゃうしナァ!! 姉ちゃんの言う「次の策」ってなんだろうナァ! オジサン、気になっちゃうナァ! でも、手伝うと命令違反になっちゃうしナァ!!
88 87 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_160 87 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_160 ……やはり、推測どおりでした。 ガンゴッシュへ戻りましょう。 皆さんに報告することがございます! ……やはり、推測どおりでした。 ガンゴッシュへ戻りましょう。 皆さんに報告することがございます!
89 88 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_170 88 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_170 ミーシィヤさん! 貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です! 観念して投降なさいッ! ミーシィヤさん! 貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です! 観念して投降なさいッ!
90 89 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_171 89 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_171 無駄ですよッ!! 闘神を召喚できないことはわかっていますッ!! 無駄ですよッ!! 闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!
91 90 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_180 90 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_180 ……まさか、こんなところで「未来視」が発動するとは。 冒険者さんもビジョンをご覧になりましたね? ……まさか、こんなところで「未来視」が発動するとは。 冒険者さんもビジョンをご覧になりましたね?
92 91 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_181 91 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_181 とにかく、ガンゴッシュへ戻りましょう。 今のビジョンも含めて、皆さんに説明しなくては……。 とにかく、ガンゴッシュへ戻りましょう。 今のビジョンも含めて、皆さんに説明しなくては……。
93 92 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_250 92 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_250 さて、賢人殿。 賢人殿はいささか闘神が不自然であると仰せのご様子。 解放者殿もおいでになったので、今一度、ご説明を……。 さて、賢人殿。 賢人殿はいささか闘神が不自然であると仰せのご様子。 解放者殿もおいでになったので、今一度、ご説明を……。
94 93 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_251 93 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_251 カストルム・ラクスリトレで最初に顕現した闘神、 さらに南方ボズヤ戦線に出没するアレは、 厳密な意味では闘神ではないと考えられます。 カストルム・ラクスリトレで最初に顕現した闘神、 さらに南方ボズヤ戦線に出没するアレは、 厳密な意味では闘神ではないと考えられます。
95 94 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_252 94 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_252 おいおい! そりゃ、いったいどういうことだい? おいおい! そりゃ、いったいどういうことだい?
96 95 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_253 95 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_253 ボズヤに遺る「聖剣」と「最後の女王グンヒルド」の伝説…… 第四霊災を前にして、女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、 自ら闘神となりボズヤの民を護った……ということですが。 ボズヤに遺る「聖剣」と「最後の女王グンヒルド」の伝説…… 第四霊災を前にして、女王グンヒルドは聖剣の力を解放し、 自ら闘神となりボズヤの民を護った……ということですが。
97 96 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_254 96 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_254 あ!! それって……たしか、憑依型の蛮神ッスよね? あ!! それって……たしか、憑依型の蛮神ッスよね?
98 97 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_255 97 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_255 ミーシィヤさんはこう言ってました…… 闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、 再び人間として皆の前に現れた……と。 ミーシィヤさんはこう言ってました…… 闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、 再び人間として皆の前に現れた……と。
99 98 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_256 98 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_256 伝承とその証言からすると、闘神セイブ・ザ・クイーンは、 女王グンヒルドに憑依する形で顕現したと考えられます。 伝承とその証言からすると、闘神セイブ・ザ・クイーンは、 女王グンヒルドに憑依する形で顕現したと考えられます。
100 99 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_257 99 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_257 なるほど……その理屈なら何者かに憑依しない限り、 本来の闘神ではないということになりますね。 たしかに、闘神は単体で出現しております……。 なるほど……その理屈なら何者かに憑依しない限り、 本来の闘神ではないということになりますね。 たしかに、闘神は単体で出現しております……。
101 100 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_258 100 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_258 聖剣に女王グンヒルドの記憶が残っていたことから推測するに、 暗殺された際、聖剣は記憶エーテルの一部を吸収した…… それが覗覚石をトリガーにして「再生」されている……。 聖剣に女王グンヒルドの記憶が残っていたことから推測するに、 暗殺された際、聖剣は記憶エーテルの一部を吸収した…… それが覗覚石をトリガーにして「再生」されている……。
102 101 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_259 101 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_259 取り込まれたエーテルが蛮神として顕現するというのは、 「何か」に似ていると思いませんか? 取り込まれたエーテルが蛮神として顕現するというのは、 「何か」に似ていると思いませんか?
103 102 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_260 102 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_260 そうです! 古代イヴァリースの聖遺物……「聖石」です! 「聖石」を発動させたその持ち主は、魂の一部、 すなわち記憶エーテルの一部を「聖石」に与えます! そうです! 古代イヴァリースの聖遺物……「聖石」です! 「聖石」を発動させたその持ち主は、魂の一部、 すなわち記憶エーテルの一部を「聖石」に与えます!
104 103 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_261 103 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_261 没落貴族に生まれたアルガスという名の騎士の場合、 王になりたかったという願望が「記憶」として保存され、 王都ルザリアの遺跡であのような異形の者として顕現しました。 没落貴族に生まれたアルガスという名の騎士の場合、 王になりたかったという願望が「記憶」として保存され、 王都ルザリアの遺跡であのような異形の者として顕現しました。
105 104 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_262 104 TEXT_LUCKSA201_04025_BWAGI_000_262 バッガモナン兄貴の場合、王女様を守れなかったという後悔が、 もっと力があれば守れたのにという自責の念が、 「記憶」として取り込まれアアなったッテことかイ……。 バッガモナン兄貴の場合、王女様を守れなかったという後悔が、 もっと力があれば守れたのにという自責の念が、 「記憶」として取り込まれアアなったッテことかイ……。
106 105 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_263 105 TEXT_LUCKSA201_04025_BAISHAEN_000_263 なるほど……そんなことがダルマスカで……。 ですが、聖剣は、その力を解放することで闘神となる……。 その「聖石」と似て非なるものである気が……? なるほど……そんなことがダルマスカで……。 ですが、聖剣は、その力を解放することで闘神となる……。 その「聖石」と似て非なるものである気が……?
107 106 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_264 106 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_264 「聖石」を加工し、作り出されたのが聖剣セイブ・ザ・クイーン、 使用者の「切なる願い」をブーストするよう調整を施した…… 推測になりますが、おそらくそういったものだと。 「聖石」を加工し、作り出されたのが聖剣セイブ・ザ・クイーン、 使用者の「切なる願い」をブーストするよう調整を施した…… 推測になりますが、おそらくそういったものだと。
108 107 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_265 107 TEXT_LUCKSA201_04025_MARSHAK_000_265 もしや、それは……? もしや、それは……?
109 108 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_266 108 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_266 古代アラグ帝国の失われた「魔科学」によるものでしょうね……。 覗覚石の構造的な特徴も、それを示しています……。 どういう経緯でボズヤのものとなったのか、見当も付きませんが。 古代アラグ帝国の失われた「魔科学」によるものでしょうね……。 覗覚石の構造的な特徴も、それを示しています……。 どういう経緯でボズヤのものとなったのか、見当も付きませんが。
110 109 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_267 109 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_267 話の腰を折って悪りぃンだが、ようは、こういうことか。 話の腰を折って悪りぃンだが、ようは、こういうことか。
111 110 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_268 110 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_268 カストルム・ラクスリトレに現れた奴は闘神ではなく、 その聖剣とやらに取り込まれた記憶エーテルの残滓、 そいつが具現化した異形のナントカってことだな。 カストルム・ラクスリトレに現れた奴は闘神ではなく、 その聖剣とやらに取り込まれた記憶エーテルの残滓、 そいつが具現化した異形のナントカってことだな。
112 111 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_269 111 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_269 ……ということはつまり、 聖剣セイブ・ザ・クイーンを処分しない限り、 あの女王サマは何度でも蘇る……ということッスか!? ……ということはつまり、 聖剣セイブ・ザ・クイーンを処分しない限り、 あの女王サマは何度でも蘇る……ということッスか!?
113 112 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_270 112 TEXT_LUCKSA201_04025_GEROLT_000_270 問題はそこじゃねぇ…… オメェらが目撃した闘神はただの雑魚で、 聖剣は真の力を未だ発揮していないってことだ。 問題はそこじゃねぇ…… オメェらが目撃した闘神はただの雑魚で、 聖剣は真の力を未だ発揮していないってことだ。
114 113 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_271 113 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_271 おそらく、ミーシィヤさんの最終目的は、 自らの身体を依代にして闘神を再召喚する…… 自身が闘神セイブ・ザ・クイーンになることでしょう……。 おそらく、ミーシィヤさんの最終目的は、 自らの身体を依代にして闘神を再召喚する…… 自身が闘神セイブ・ザ・クイーンになることでしょう……。
115 114 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_272 114 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_272 「聖石」が作り出した異形の者たちを倒した冒険者さんですから、 記憶の残滓……女王グンヒルドの幻影を、 討滅するのは容易いかもしれません。 「聖石」が作り出した異形の者たちを倒した冒険者さんですから、 記憶の残滓……女王グンヒルドの幻影を、 討滅するのは容易いかもしれません。
116 115 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_273 115 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_273 ですが、真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなった後では、 はたして冒険者さんといえども歯が立つのかどうか……。 ですが、真の闘神セイブ・ザ・クイーンとなった後では、 はたして冒険者さんといえども歯が立つのかどうか……。
117 116 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_274 116 TEXT_LUCKSA201_04025_LILJA_000_274 な、何言ってるンスか! 解放者さんなら大丈夫ッスよ! 絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるじゃないですか! な、何言ってるンスか! 解放者さんなら大丈夫ッスよ! 絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるじゃないですか!
118 117 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_275 117 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_275 幸い……と言いますか、ミーシィヤさんが闘神化しないのは、 闘神化に必要なクリスタルがこのボズヤにはない…… 膨大なエーテルを有するクリスタルが現存しないためでしょう。 幸い……と言いますか、ミーシィヤさんが闘神化しないのは、 闘神化に必要なクリスタルがこのボズヤにはない…… 膨大なエーテルを有するクリスタルが現存しないためでしょう。
119 118 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_276 118 TEXT_LUCKSA201_04025_MIKOTO_000_276 聖剣がこのボズヤに根付くものだと考えると、 他の地からクリスタルを調達したところで無意味ですので。 覗覚石がそうであるようにこの地のクリスタルでなければ……。 聖剣がこのボズヤに根付くものだと考えると、 他の地からクリスタルを調達したところで無意味ですので。 覗覚石がそうであるようにこの地のクリスタルでなければ……。
120 119 TEXT_LUCKSA201_04025_SYSTEM_000_300 119 TEXT_LUCKSA201_04025_SYSTEM_000_300 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました! 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました!
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0,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00","ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01","ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。"
2,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02","ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。"
3,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03","ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。
0,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00,ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。
1,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01,ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。
2,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02,ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。
3,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03,"ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。
※失われた遺跡にいる「ミコト」か、ガンゴッシュにいる「セロウシュ」から突入が可能です。"
4,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04","ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。"
5,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05","聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06","レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。"
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25,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_01","ミコトと話す"
26,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02","「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略"
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28,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04","マルシャークと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000","……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、
4,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04,ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。
5,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05,聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
6,TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06,レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。
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26,TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02,「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
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28,TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04,マルシャークと話す
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48,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000,"……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、
聖剣を奪うか破壊する……もしくはミーシィヤの命を奪うしか、
我々には選択肢が残されていませんね。"
49,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001","それなんですが、
49,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001,"それなんですが、
今なら聖剣ともどもミーシィヤさんを拘束できるかもしれません。"
50,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002","ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね?"
51,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003","ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、
50,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002,ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね?
51,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003,"ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、
積極的に戦場へ出るのを控えておりました……
そのせいではございませんか?"
52,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004","ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、
52,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004,"ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、
さらにそれを制御するためにも覗覚石を使っていました。
ですが、覗覚石に蓄えられたエーテルは有限です……。"
53,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005","なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、
53,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005,"なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、
我々側にではなく、ミーシィヤ側にあったと。
されど、覗覚石のエーテルを再チャージすればよいのでは?"
54,"TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006","はい! ミコトさんの仰るとおり、
54,TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006,"はい! ミコトさんの仰るとおり、
例のエーテルスポットはまだ空っぽだったッス!
さっき、ウトヤ前哨地の分析装置で確認してきたばかりッス!"
55,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007","私と冒険者さんが確認しましたが、
55,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007,"私と冒険者さんが確認しましたが、
さきほどの出現でどうやら覗覚石のエーテルは枯渇した様子。
ですが、チャージしようにもスポットはまだ空……。"
56,"TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008","つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。
56,TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008,"つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。
……だが、どうやって聖剣を奪う?
そんな状態ならミーシィヤだって出てきやしねェだろうよ?"
57,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009","……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、
57,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009,"……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、
さきほど私は「未来視」が発動し、
ひとつのビジョンを冒険者さんと共に視たのです……。"
58,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009","……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが?
58,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009,"……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが?
……そこに何が?"
59,"TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010","報告その2ッス!
59,TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010,"報告その2ッス!
南方ボズヤ戦線の天候ですが、ミコトさんの仰るとおり、
雷雲が広がり始め、ポツポツと雨が降り始めたそうッス!"
60,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011","……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。
60,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011,"……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。
マルシャークさん、ただちに兵を集めてください!"
61,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012","……わかっておりますとも。
61,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012,"……わかっておりますとも。
ですが、今は、賢人殿の「超える力」が唯一の手がかり。
増援部隊の到着前に、なんとしてでも攻勢に出ねばなりません!"
62,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013","賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ!
オレたちゃ、解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>にも助けられたけどサ、
62,TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013,"賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ!
オレたちゃ、解放者の姐サンにも助けられたけどサ、
そもそもアンタがいなかったら、あの旅は途中で終わってたンダ!"
63,"TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014","ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は!
63,TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014,"ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は!
みんなとっくに覚悟はできてるンだ!
さっさと支度しようぜ! 雨が本降りになる前にな!"
64,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015","はいッ!!"
65,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040","それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。
64,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015,はいッ!!
65,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040,"それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。
……準備はよろしいですか?"
66,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040","これより物語が大きく進展するため、
66,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
67,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041","しばらく時間がかかるため、
67,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
68,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042","本クエストを進行するためには、
68,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
69,"TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000","まだです……"
71,"TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000","準備はバッチリです!"
72,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040","ミーシィヤさん!
69,TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000,何と言う?
70,TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000,まだです……
71,TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000,準備はバッチリです!
72,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040,"ミーシィヤさん!
貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です!
観念して投降なさいッ!"
73,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041","無駄ですよッ!!
73,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041,"無駄ですよッ!!
闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!"
74,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042","前進ッ!!"
75,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043","こ、これは罠ですかッ!?"
76,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044","どこに隠れているジンバのミコトよ!!"
77,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045","「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、
74,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042,前進ッ!!
75,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043,こ、これは罠ですかッ!?
76,TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044,どこに隠れているジンバのミコトよ!!
77,TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045,"「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、
その「超える力」、おまえだけではないのだぞ!!"
78,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046","策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ!
78,TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046,"策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ!
どれだけ聡明で叡智にあふれようが、所詮は学者!
研究室とは違うのだよ! 戦場はなッ!!"
79,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047","臆するなッ!
79,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047,"臆するなッ!
闘神を召喚できないことに違いはないッ!!
同志たちよ、進めッ! ここが正念場だッ!!"
80,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050","地下遺跡に向かいますか?"
81,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080","……どうだ? 解錠できたかッ!?"
82,"TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081","ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……!"
83,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082","(-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない!"
84,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083","ロスティックさん!?
80,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050,地下遺跡に向かいますか?
81,TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080,……どうだ? 解錠できたかッ!?
82,TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081,ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……!
83,TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082,(-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない!
84,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083,"ロスティックさん!?
貴方、どうしてここに!!??"
85,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084","待たせたな、バイシャーエン!"
86,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085","チィッ!!"
87,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086","グンヒルドの剣よ!
85,TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084,待たせたな、バイシャーエン!
86,TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085,チィッ!!
87,TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086,"グンヒルドの剣よ!
女王グンヒルドの御名の下、命ずる!
女王の魂と聖剣セイブ・ザ・クイーンを護るのだッ!!"
88,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087","あそこは??"
89,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090","ここは私たちに任せて、お前は行けッ!!"
90,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095","お前は……ラドヴァンの弟子!?
88,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087,あそこは??
89,TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090,ここは私たちに任せて、お前は行けッ!!
90,TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095,"お前は……ラドヴァンの弟子!?
話はあとだ、ここは私たちに任せて、行けッ!!"
91,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100","解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>ッ!!
91,TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100,"解放者の姐サンッ!!
オレたちゃ、アンタの仲間だゼッ!!
背中は任せろってナ!! サァ、行った行ったッ!!"
92,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105","「グンヒルド・ディルーブラム」は、
92,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105,"「グンヒルド・ディルーブラム」は、
24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。"
93,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106","突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、
93,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106,"突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、
ガンゴッシュにいる「セロウシュ」に話しかけて行います。
ソロ、パーティまたはアライアンスでの突入が可能です。"
94,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107","申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、
94,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107,"申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、
24人のプレイヤーが自動でマッチングされます。
人数が集まるまでお待ちください。"
95,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107","コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、
95,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107,"コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、
普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。"
96,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107","一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、
96,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107,"一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、
自分がこなすべき役割を考え、攻略に挑みましょう。"
97,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108","その他、コンテンツの詳細については、
97,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108,"その他、コンテンツの詳細については、
ミコト、またはセロウシュから聞くことができます。
突入前に必ず確認しておきましょう!"
98,"TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110","ミコト様と、
98,TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110,"ミコト様と、
地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」に挑まれるのですね。
遺跡までご案内いたしましょうか?"
99,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111","「失われた遺跡」へ移動しますか?"
100,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120","解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!!"
101,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121","ミーシィヤは……?"
102,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122","……大丈夫、生きています。"
103,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123","わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう!
99,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111,「失われた遺跡」へ移動しますか?
100,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120,解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!!
101,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121,ミーシィヤは……?
102,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122,……大丈夫、生きています。
103,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123,"わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう!
いつ、第IV軍団の救援部隊が来るかわかりませんからね!
さぁ、急ぎましょう!"
104,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150","……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、
104,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150,"……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、
聖遺物である聖剣を手に入れることができました。
これも、すべて解放者殿と賢人殿のおかげです。"
105,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151","しかし、新生グンヒルドの剣たちは、
105,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151,"しかし、新生グンヒルドの剣たちは、
肉体までもが変わり果て、異形の存在と化していました。
伝え聞く治療法があったとて、救うことはできなかったでしょう。"
106,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152","新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、
106,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152,"新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、
闘神セイブ・ザ・クイーンを片付けた以上、
反攻作戦の再開を邪魔する障害はなくなりました。"
107,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153","ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。
107,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153,"ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。
……ダルマスカからの増援部隊の到着前に、
なんとしてでもボズヤ駐留軍を叩かねばなりません。"
108,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154","あの……ミーシィヤさんはどうなりますか?"
109,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155","すでにガンゴッシュへ移送しております。
108,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154,あの……ミーシィヤさんはどうなりますか?
109,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155,"すでにガンゴッシュへ移送しております。
今頃は地下の独居房に入れられていることでしょう。"
110,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156","すぐに、どうこうするつもりもございませんが、
110,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156,"すぐに、どうこうするつもりもございませんが、
この戦いが終わった暁には、
軍事法廷でその罪を審理することになるでしょうね。"
111,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157","密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、
111,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157,"密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、
女王グンヒルドの幻影を用いて仲間をテンパードにした罪、
聖剣の力を解放し自ら闘神を降ろした罪……。"
112,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158","……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。
112,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158,"……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。
未だボズヤに蔓延る悪しき価値観が彼女を追い込んだともいえる。
ですが、罪は罪。我らは彼女を裁かねばならないのです……。"
113,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159","聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。
113,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159,"聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。
使い方によっては危険極まりない遺物ですが、
簡単に処分できるシロモノでもございません。"
114,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160","破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。"
115,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161","ひとまず、賢人殿に預けることにします。
114,TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160,破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。
115,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161,"ひとまず、賢人殿に預けることにします。
その構造にも興味がおありでしょう。
……どうするべきか、お知恵を拝借したいのです。"
116,"TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161","(-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!!"
117,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162","賢人殿! いかがなさいました!?"
118,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163","だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。"
119,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164","賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。
116,TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161,(-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!!
117,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162,賢人殿! いかがなさいました!?
118,TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163,だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。
119,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164,"賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。
さぁ、ガンゴッシュへ戻り、休息を……"
120,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165","オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ??"
121,"TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166","遅かったじゃねェか。
120,TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165,オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ??
121,TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166,"遅かったじゃねェか。
だが、これで勝利は間違いなしだな!
制空権さえ獲っちまえば、ヤツラなんざ赤子同然ってな!"
122,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167","恐れていたことが遂に……!!
122,TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167,"恐れていたことが遂に……!!
至急、ガンゴッシュへ戻り、対応策を検討しますよッ!!"
123,"TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168","いよいよ、仕上げだな……。"
124,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200","ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。
123,TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168,いよいよ、仕上げだな……。
124,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200,"ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。
まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。
まだ、あんな戦力を保有していたとは……。"
125,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201","ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。
125,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201,"ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。
ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、
第IV軍団に立ち向かう準備を始めます!"
126,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202","おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。
126,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202,"おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。
我々は死力を尽くして立ち向かいます。
その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……!"
127,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210","ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、
127,TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210,"ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、
特殊な防具を交換できるようになりました!"
128,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211","以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
128,TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211,"以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00 1 ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01 ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02 str ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。
4 0 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03 ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。 ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。 ※失われた遺跡にいる「ミコト」か、ガンゴッシュにいる「セロウシュ」から突入が可能です。
1 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01 ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。
2 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02 ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。
3 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03 ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。 ※失われた遺跡にいる「ミコト」か、ガンゴッシュにいる「セロウシュ」から突入が可能です。
5 4 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04 ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。 ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。
6 5 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05 聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。 聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
7 6 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06 レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。 レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。
8 7 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_15 15 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_17 17 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_00 ミコトと話す ミコトと話す
26 25 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_01 ミコトと話す ミコトと話す
27 26 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
28 27 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_03 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
29 28 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04 マルシャークと話す マルシャークと話す
30 29 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_20
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47 46 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000 48 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000 ……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、 聖剣を奪うか破壊する……もしくはミーシィヤの命を奪うしか、 我々には選択肢が残されていませんね。 ……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、 聖剣を奪うか破壊する……もしくはミーシィヤの命を奪うしか、 我々には選択肢が残されていませんね。
50 49 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001 49 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001 それなんですが、 今なら聖剣ともどもミーシィヤさんを拘束できるかもしれません。 それなんですが、 今なら聖剣ともどもミーシィヤさんを拘束できるかもしれません。
51 50 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002 50 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002 ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね? ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね?
52 51 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003 51 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003 ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、 積極的に戦場へ出るのを控えておりました…… そのせいではございませんか? ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、 積極的に戦場へ出るのを控えておりました…… そのせいではございませんか?
53 52 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004 52 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004 ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、 さらにそれを制御するためにも覗覚石を使っていました。 ですが、覗覚石に蓄えられたエーテルは有限です……。 ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、 さらにそれを制御するためにも覗覚石を使っていました。 ですが、覗覚石に蓄えられたエーテルは有限です……。
54 53 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005 53 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005 なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、 我々側にではなく、ミーシィヤ側にあったと。 されど、覗覚石のエーテルを再チャージすればよいのでは? なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、 我々側にではなく、ミーシィヤ側にあったと。 されど、覗覚石のエーテルを再チャージすればよいのでは?
55 54 TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006 54 TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006 はい! ミコトさんの仰るとおり、 例のエーテルスポットはまだ空っぽだったッス! さっき、ウトヤ前哨地の分析装置で確認してきたばかりッス! はい! ミコトさんの仰るとおり、 例のエーテルスポットはまだ空っぽだったッス! さっき、ウトヤ前哨地の分析装置で確認してきたばかりッス!
56 55 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007 55 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007 私と冒険者さんが確認しましたが、 さきほどの出現でどうやら覗覚石のエーテルは枯渇した様子。 ですが、チャージしようにもスポットはまだ空……。 私と冒険者さんが確認しましたが、 さきほどの出現でどうやら覗覚石のエーテルは枯渇した様子。 ですが、チャージしようにもスポットはまだ空……。
57 56 TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008 56 TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008 つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。 ……だが、どうやって聖剣を奪う? そんな状態ならミーシィヤだって出てきやしねェだろうよ? つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。 ……だが、どうやって聖剣を奪う? そんな状態ならミーシィヤだって出てきやしねェだろうよ?
58 57 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009 57 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009 ……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、 さきほど私は「未来視」が発動し、 ひとつのビジョンを冒険者さんと共に視たのです……。 ……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、 さきほど私は「未来視」が発動し、 ひとつのビジョンを冒険者さんと共に視たのです……。
59 58 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009 58 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009 ……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが? ……そこに何が? ……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが? ……そこに何が?
60 59 TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010 59 TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010 報告その2ッス! 南方ボズヤ戦線の天候ですが、ミコトさんの仰るとおり、 雷雲が広がり始め、ポツポツと雨が降り始めたそうッス! 報告その2ッス! 南方ボズヤ戦線の天候ですが、ミコトさんの仰るとおり、 雷雲が広がり始め、ポツポツと雨が降り始めたそうッス!
61 60 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011 60 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011 ……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。 マルシャークさん、ただちに兵を集めてください! ……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。 マルシャークさん、ただちに兵を集めてください!
62 61 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012 61 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012 ……わかっておりますとも。 ですが、今は、賢人殿の「超える力」が唯一の手がかり。 増援部隊の到着前に、なんとしてでも攻勢に出ねばなりません! ……わかっておりますとも。 ですが、今は、賢人殿の「超える力」が唯一の手がかり。 増援部隊の到着前に、なんとしてでも攻勢に出ねばなりません!
63 62 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013 62 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013 賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ! オレたちゃ、解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>にも助けられたけどサ、 そもそもアンタがいなかったら、あの旅は途中で終わってたンダ! 賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ! オレたちゃ、解放者の姐サンにも助けられたけどサ、 そもそもアンタがいなかったら、あの旅は途中で終わってたンダ!
64 63 TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014 63 TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014 ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は! みんなとっくに覚悟はできてるンだ! さっさと支度しようぜ! 雨が本降りになる前にな! ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は! みんなとっくに覚悟はできてるンだ! さっさと支度しようぜ! 雨が本降りになる前にな!
65 64 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015 64 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015 はいッ!! はいッ!!
66 65 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040 65 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040 それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。 ……準備はよろしいですか? それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。 ……準備はよろしいですか?
67 66 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040 66 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
68 67 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041 67 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
69 68 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042 68 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
70 69 TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000 69 TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
71 70 TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000 70 TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000 まだです…… まだです……
72 71 TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000 71 TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000 準備はバッチリです! 準備はバッチリです!
73 72 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040 72 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040 ミーシィヤさん! 貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です! 観念して投降なさいッ! ミーシィヤさん! 貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です! 観念して投降なさいッ!
74 73 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041 73 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041 無駄ですよッ!! 闘神を召喚できないことはわかっていますッ!! 無駄ですよッ!! 闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!
75 74 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042 74 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042 前進ッ!! 前進ッ!!
76 75 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043 75 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043 こ、これは罠ですかッ!? こ、これは罠ですかッ!?
77 76 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044 76 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044 どこに隠れているジンバのミコトよ!! どこに隠れているジンバのミコトよ!!
78 77 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045 77 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045 「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、 その「超える力」、おまえだけではないのだぞ!! 「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、 その「超える力」、おまえだけではないのだぞ!!
79 78 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046 78 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046 策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ! どれだけ聡明で叡智にあふれようが、所詮は学者! 研究室とは違うのだよ! 戦場はなッ!! 策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ! どれだけ聡明で叡智にあふれようが、所詮は学者! 研究室とは違うのだよ! 戦場はなッ!!
80 79 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047 79 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047 臆するなッ! 闘神を召喚できないことに違いはないッ!! 同志たちよ、進めッ! ここが正念場だッ!! 臆するなッ! 闘神を召喚できないことに違いはないッ!! 同志たちよ、進めッ! ここが正念場だッ!!
81 80 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050 80 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050 地下遺跡に向かいますか? 地下遺跡に向かいますか?
82 81 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080 81 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080 ……どうだ? 解錠できたかッ!? ……どうだ? 解錠できたかッ!?
83 82 TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081 82 TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081 ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……! ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……!
84 83 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082 83 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082 (-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない! (-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない!
85 84 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083 84 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083 ロスティックさん!? 貴方、どうしてここに!!?? ロスティックさん!? 貴方、どうしてここに!!??
86 85 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084 85 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084 待たせたな、バイシャーエン! 待たせたな、バイシャーエン!
87 86 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085 86 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085 チィッ!! チィッ!!
88 87 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086 87 TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086 グンヒルドの剣よ! 女王グンヒルドの御名の下、命ずる! 女王の魂と聖剣セイブ・ザ・クイーンを護るのだッ!! グンヒルドの剣よ! 女王グンヒルドの御名の下、命ずる! 女王の魂と聖剣セイブ・ザ・クイーンを護るのだッ!!
89 88 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087 88 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087 あそこは?? あそこは??
90 89 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090 89 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090 ここは私たちに任せて、お前は行けッ!! ここは私たちに任せて、お前は行けッ!!
91 90 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095 90 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095 お前は……ラドヴァンの弟子!? 話はあとだ、ここは私たちに任せて、行けッ!! お前は……ラドヴァンの弟子!? 話はあとだ、ここは私たちに任せて、行けッ!!
92 91 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100 91 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100 解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>ッ!! オレたちゃ、アンタの仲間だゼッ!! 背中は任せろってナ!! サァ、行った行ったッ!! 解放者の姐サンッ!! オレたちゃ、アンタの仲間だゼッ!! 背中は任せろってナ!! サァ、行った行ったッ!!
93 92 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105 92 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105 「グンヒルド・ディルーブラム」は、 24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。 「グンヒルド・ディルーブラム」は、 24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。
94 93 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106 93 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106 突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、 ガンゴッシュにいる「セロウシュ」に話しかけて行います。 ソロ、パーティまたはアライアンスでの突入が可能です。 突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、 ガンゴッシュにいる「セロウシュ」に話しかけて行います。 ソロ、パーティまたはアライアンスでの突入が可能です。
95 94 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107 94 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107 申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、 24人のプレイヤーが自動でマッチングされます。 人数が集まるまでお待ちください。 申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、 24人のプレイヤーが自動でマッチングされます。 人数が集まるまでお待ちください。
96 95 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107 95 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107 コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、 普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。 コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、 普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。
97 96 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107 96 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107 一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、 自分がこなすべき役割を考え、攻略に挑みましょう。 一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、 自分がこなすべき役割を考え、攻略に挑みましょう。
98 97 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108 97 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108 その他、コンテンツの詳細については、 ミコト、またはセロウシュから聞くことができます。 突入前に必ず確認しておきましょう! その他、コンテンツの詳細については、 ミコト、またはセロウシュから聞くことができます。 突入前に必ず確認しておきましょう!
99 98 TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110 98 TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110 ミコト様と、 地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」に挑まれるのですね。 遺跡までご案内いたしましょうか? ミコト様と、 地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」に挑まれるのですね。 遺跡までご案内いたしましょうか?
100 99 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111 99 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111 「失われた遺跡」へ移動しますか? 「失われた遺跡」へ移動しますか?
101 100 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120 100 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120 解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!! 解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!!
102 101 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121 101 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121 ミーシィヤは……? ミーシィヤは……?
103 102 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122 102 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122 ……大丈夫、生きています。 ……大丈夫、生きています。
104 103 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123 103 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123 わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう! いつ、第IV軍団の救援部隊が来るかわかりませんからね! さぁ、急ぎましょう! わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう! いつ、第IV軍団の救援部隊が来るかわかりませんからね! さぁ、急ぎましょう!
105 104 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150 104 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150 ……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、 聖遺物である聖剣を手に入れることができました。 これも、すべて解放者殿と賢人殿のおかげです。 ……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、 聖遺物である聖剣を手に入れることができました。 これも、すべて解放者殿と賢人殿のおかげです。
106 105 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151 105 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151 しかし、新生グンヒルドの剣たちは、 肉体までもが変わり果て、異形の存在と化していました。 伝え聞く治療法があったとて、救うことはできなかったでしょう。 しかし、新生グンヒルドの剣たちは、 肉体までもが変わり果て、異形の存在と化していました。 伝え聞く治療法があったとて、救うことはできなかったでしょう。
107 106 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152 106 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152 新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、 闘神セイブ・ザ・クイーンを片付けた以上、 反攻作戦の再開を邪魔する障害はなくなりました。 新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、 闘神セイブ・ザ・クイーンを片付けた以上、 反攻作戦の再開を邪魔する障害はなくなりました。
108 107 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153 107 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153 ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。 ……ダルマスカからの増援部隊の到着前に、 なんとしてでもボズヤ駐留軍を叩かねばなりません。 ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。 ……ダルマスカからの増援部隊の到着前に、 なんとしてでもボズヤ駐留軍を叩かねばなりません。
109 108 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154 108 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154 あの……ミーシィヤさんはどうなりますか? あの……ミーシィヤさんはどうなりますか?
110 109 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155 109 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155 すでにガンゴッシュへ移送しております。 今頃は地下の独居房に入れられていることでしょう。 すでにガンゴッシュへ移送しております。 今頃は地下の独居房に入れられていることでしょう。
111 110 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156 110 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156 すぐに、どうこうするつもりもございませんが、 この戦いが終わった暁には、 軍事法廷でその罪を審理することになるでしょうね。 すぐに、どうこうするつもりもございませんが、 この戦いが終わった暁には、 軍事法廷でその罪を審理することになるでしょうね。
112 111 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157 111 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157 密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、 女王グンヒルドの幻影を用いて仲間をテンパードにした罪、 聖剣の力を解放し自ら闘神を降ろした罪……。 密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、 女王グンヒルドの幻影を用いて仲間をテンパードにした罪、 聖剣の力を解放し自ら闘神を降ろした罪……。
113 112 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158 112 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158 ……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。 未だボズヤに蔓延る悪しき価値観が彼女を追い込んだともいえる。 ですが、罪は罪。我らは彼女を裁かねばならないのです……。 ……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。 未だボズヤに蔓延る悪しき価値観が彼女を追い込んだともいえる。 ですが、罪は罪。我らは彼女を裁かねばならないのです……。
114 113 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159 113 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159 聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。 使い方によっては危険極まりない遺物ですが、 簡単に処分できるシロモノでもございません。 聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。 使い方によっては危険極まりない遺物ですが、 簡単に処分できるシロモノでもございません。
115 114 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160 114 TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160 破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。 破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。
116 115 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161 115 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161 ひとまず、賢人殿に預けることにします。 その構造にも興味がおありでしょう。 ……どうするべきか、お知恵を拝借したいのです。 ひとまず、賢人殿に預けることにします。 その構造にも興味がおありでしょう。 ……どうするべきか、お知恵を拝借したいのです。
117 116 TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161 116 TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161 (-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!! (-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!!
118 117 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162 117 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162 賢人殿! いかがなさいました!? 賢人殿! いかがなさいました!?
119 118 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163 118 TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163 だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。 だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。
120 119 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164 119 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164 賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。 さぁ、ガンゴッシュへ戻り、休息を…… 賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。 さぁ、ガンゴッシュへ戻り、休息を……
121 120 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165 120 TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165 オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ?? オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ??
122 121 TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166 121 TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166 遅かったじゃねェか。 だが、これで勝利は間違いなしだな! 制空権さえ獲っちまえば、ヤツラなんざ赤子同然ってな! 遅かったじゃねェか。 だが、これで勝利は間違いなしだな! 制空権さえ獲っちまえば、ヤツラなんざ赤子同然ってな!
123 122 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167 122 TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167 恐れていたことが遂に……!! 至急、ガンゴッシュへ戻り、対応策を検討しますよッ!! 恐れていたことが遂に……!! 至急、ガンゴッシュへ戻り、対応策を検討しますよッ!!
124 123 TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168 123 TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168 いよいよ、仕上げだな……。 いよいよ、仕上げだな……。
125 124 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200 124 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200 ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。 まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。 まだ、あんな戦力を保有していたとは……。 ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。 まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。 まだ、あんな戦力を保有していたとは……。
126 125 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201 125 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201 ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。 ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、 第IV軍団に立ち向かう準備を始めます! ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。 ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、 第IV軍団に立ち向かう準備を始めます!
127 126 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202 126 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202 おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。 我々は死力を尽くして立ち向かいます。 その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……! おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。 我々は死力を尽くして立ち向かいます。 その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……!
128 127 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210 127 TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210 ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、 特殊な防具を交換できるようになりました! ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、 特殊な防具を交換できるようになりました!
129 128 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211 128 TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211 以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、 ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。 以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、 ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。
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48,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上、
所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001","なお、現在のレジスタンスランクは「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」、
所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
50,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010","本クエストを進行するためには、
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48,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上、
所持戦果が「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001,"なお、現在のレジスタンスランクは「UNKNOWN」
所持戦果は「UNKNOWN」です。"
50,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
51,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000","お願いしやすよ~、
51,TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000,"お願いしやすよ~、
新作を持って帰るまで敷居をまたがせないって、
親父にきつ~くきつ~く言われちまったんですから~。"
52,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001","と言われてもねぇ。
52,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001,"と言われてもねぇ。
先日、書き終えた戯曲はジェノミスに渡してしまったしねぇ。"
53,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002","着手金だってお渡ししたンですから、
53,TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002,"着手金だってお渡ししたンですから、
せめて、さわりだけでも書き上げてくださいやせんかね?"
54,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003","着手金??
54,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003,"着手金??
……って、おいおい、宴席で酒を飲んだだけじゃないか?
あれが着手金だっていうのかな?"
55,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004","モチのロンですぜ!
55,TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004,"モチのロンですぜ!
タダほど怖いものはないって、
昔から言うじゃござりやせんか~!"
56,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005","派手に遊んでいたのは、
56,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005,"派手に遊んでいたのは、
若旦那、あんたと、あんたの御新造さんじゃないか!
まったくひどい話だよ!"
57,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006","……おや、こちらの勇ましいお方は?"
58,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007","な、な、なーーーんと!
57,TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006,……おや、こちらの勇ましいお方は?
58,TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007,"な、な、なーーーんと!
貴方様が、あのご高名なエオルゼアの英雄様!
ドマ・アラミゴの解放者殿ですか、こいつぁたまげた!!"
59,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008","というわけで、何か……こう、
59,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008,"というわけで、何か……こう、
皆をワクワクさせるような冒険譚はないものかな?
ヒントだけでももらえると、私も創作意欲が湧くのだがねぇ。"
60,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009","ほほう……地下に埋もれた古代ボズヤの王宮で………
60,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009,"ほほう……地下に埋もれた古代ボズヤの王宮で………
テンパード化された新生グンヒルドの剣たちと……
真の力を解放した闘神セイブ・ザ・クイーンが…………。"
61,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010","お! 劇作家の旦那!
61,TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010,"お! 劇作家の旦那!
なにか思いつきやしたか!
そういう眼をしてますぜ!!"
62,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011","フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。
62,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011,"フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。
古代ボズヤの王宮……いや、大聖堂かな?
最後の女王グンヒルドの末裔が立ち塞がり……。"
63,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012","『汝は知るまいぞ、我が父祖の、我が祖先の怨みを。
63,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012,"『汝は知るまいぞ、我が父祖の、我が祖先の怨みを。
 木樽に染み込んだ葡萄酒の染みが如く、
 大地に流された我が一族の血肉はこの時も脈打つ!』"
64,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013","『さすれば、今こそ、この聖剣の御力を解放し、
64,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013,"『さすれば、今こそ、この聖剣の御力を解放し、
 我が身と引き換えに闘神を喚び降ろそうぞ。
 汝はその奇跡をしかと心に刻み、ただ拝跪するのみ』"
65,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014","う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。
65,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014,"う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。
やはりその場にいないと真実から離れるというものだ。
キミが経験し感じたモノにほど遠い気がするよ……。"
66,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015","悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。
66,TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015,"悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。
擬音ばかりでも構わないから、
状況を克明に描写してくれると助かるよ……。"
67,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020","「グンヒルド・ディルーブラム零式」は、
67,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020,"「グンヒルド・ディルーブラム零式」は、
24~48人で、古代ボズヤの地下遺跡を攻略する、
高難易度コンテンツです。"
68,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021","コンテンツに突入するためには、
68,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021,"コンテンツに突入するためには、
事前に24~48人のアライアンスを組んでいる必要があります。"
69,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021","パーティ募集の「特殊フィールド探索」から、
69,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021,"パーティ募集の「特殊フィールド探索」から、
「グンヒルド・ディルーブラム零式」を選択することで、
最大48人のアライアンスメンバーを募集することができます。"
70,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022","24~48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、
70,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022,"24~48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、
ガンゴッシュの「無地鼓座の若旦那」に話しかけることで、
突入が可能です。"
71,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022","コンテンツの内部では、
71,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022,"コンテンツの内部では、
デバフステータス「蘇生制限」が付与され、
一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。"
72,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022","なお、リミットブレイクや、
72,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022,"なお、リミットブレイクや、
特定のロストアクションによる蘇生効果は、
「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。"
73,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022","蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、
73,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022,"蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、
多くの困難と犠牲をともなうことでしょう。
腕に自信がある方は、入念に準備を整え挑戦してみましょう!"
74,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023","その他、コンテンツの詳細については、
74,TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023,"その他、コンテンツの詳細については、
「無地鼓座の若旦那」から聞くことができます。
突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。"
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50 46 TEXT_LUCKSA211_04027_TODO_22 49 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001 なお、現在のレジスタンスランクは「UNKNOWN」、 所持戦果は「UNKNOWN」です。
51 47 TEXT_LUCKSA211_04027_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
52 48 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_000 51 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上、 所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。 お願いしやすよ~、 新作を持って帰るまで敷居をまたがせないって、 親父にきつ~くきつ~く言われちまったんですから~。
53 49 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001 52 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001 なお、現在のレジスタンスランクは「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」、 所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。 と言われてもねぇ。 先日、書き終えた戯曲はジェノミスに渡してしまったしねぇ。
54 50 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010 53 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 着手金だってお渡ししたンですから、 せめて、さわりだけでも書き上げてくださいやせんかね?
51 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000 お願いしやすよ~、 新作を持って帰るまで敷居をまたがせないって、 親父にきつ~くきつ~く言われちまったんですから~。
52 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001 と言われてもねぇ。 先日、書き終えた戯曲はジェノミスに渡してしまったしねぇ。
53 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002 着手金だってお渡ししたンですから、 せめて、さわりだけでも書き上げてくださいやせんかね?
55 54 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003 54 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003 着手金?? ……って、おいおい、宴席で酒を飲んだだけじゃないか? あれが着手金だっていうのかな?
56 55 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004 55 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004 モチのロンですぜ! タダほど怖いものはないって、 昔から言うじゃござりやせんか~!
57 56 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005 56 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005 派手に遊んでいたのは、 若旦那、あんたと、あんたの御新造さんじゃないか! まったくひどい話だよ!
58 57 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006 57 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006 ……おや、こちらの勇ましいお方は?
59 58 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007 58 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007 な、な、なーーーんと! 貴方様が、あのご高名なエオルゼアの英雄様! ドマ・アラミゴの解放者殿ですか、こいつぁたまげた!!
60 59 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008 59 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008 というわけで、何か……こう、 皆をワクワクさせるような冒険譚はないものかな? ヒントだけでももらえると、私も創作意欲が湧くのだがねぇ。
61 60 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009 60 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009 ほほう……地下に埋もれた古代ボズヤの王宮で……… テンパード化された新生グンヒルドの剣たちと…… 真の力を解放した闘神セイブ・ザ・クイーンが…………。
62 61 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010 61 TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010 お! 劇作家の旦那! なにか思いつきやしたか! そういう眼をしてますぜ!!
63 62 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011 62 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011 フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。 古代ボズヤの王宮……いや、大聖堂かな? 最後の女王グンヒルドの末裔が立ち塞がり……。
64 63 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012 63 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012 『汝は知るまいぞ、我が父祖の、我が祖先の怨みを。  木樽に染み込んだ葡萄酒の染みが如く、  大地に流された我が一族の血肉はこの時も脈打つ!』
65 64 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013 64 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013 『さすれば、今こそ、この聖剣の御力を解放し、  我が身と引き換えに闘神を喚び降ろそうぞ。  汝はその奇跡をしかと心に刻み、ただ拝跪するのみ』
66 65 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014 65 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014 う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。 やはりその場にいないと真実から離れるというものだ。 キミが経験し感じたモノにほど遠い気がするよ……。
67 66 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015 66 TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015 悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。 擬音ばかりでも構わないから、 状況を克明に描写してくれると助かるよ……。
68 67 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020 67 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020 「グンヒルド・ディルーブラム零式」は、 24~48人で、古代ボズヤの地下遺跡を攻略する、 高難易度コンテンツです。
69 68 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021 68 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021 コンテンツに突入するためには、 事前に24~48人のアライアンスを組んでいる必要があります。
70 69 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021 69 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021 パーティ募集の「特殊フィールド探索」から、 「グンヒルド・ディルーブラム零式」を選択することで、 最大48人のアライアンスメンバーを募集することができます。
71 70 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022 70 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022 24~48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、 ガンゴッシュの「無地鼓座の若旦那」に話しかけることで、 突入が可能です。
72 71 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022 71 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022 コンテンツの内部では、 デバフステータス「蘇生制限」が付与され、 一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。
73 72 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022 72 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022 なお、リミットブレイクや、 特定のロストアクションによる蘇生効果は、 「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。
74 73 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022 73 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022 蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、 多くの困難と犠牲をともなうことでしょう。 腕に自信がある方は、入念に準備を整え挑戦してみましょう!
75 74 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023 74 TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023 その他、コンテンツの詳細については、 「無地鼓座の若旦那」から聞くことができます。 突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。
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0,"TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_00","ガンゴッシュのアンネスは、地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」で探してきてほしいものがあるようだ。"
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48,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_001","なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
50,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_000","解放者様、お初にお目にかかります!
0,TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_00,ガンゴッシュのアンネスは、地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」で探してきてほしいものがあるようだ。
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24,TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_00,「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
25,TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_01,アンネスにを渡す
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48,TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
所持戦果が「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_001,なお、現在の所持戦果は「UNKNOWN」です。
50,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_000,"解放者様、お初にお目にかかります!
私は、整備兵のアンネス。
ゲロルト様のお手伝いをしているズラタンの同僚です。"
51,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_001","ズラタンからはよく、ゲロルト様の愚痴を……
51,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_001,"ズラタンからはよく、ゲロルト様の愚痴を……
あ、いえ! 苦労話を聞かされております。
それと、解放者殿の優れた見識や行動力についても。"
52,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_002","私は現在、レジスタンスの武具開発に役立てようと、
52,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_002,"私は現在、レジスタンスの武具開発に役立てようと、
古代ボズヤで使用されていた鉄具を集めてるんですよ。"
53,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_003","そこで、解放者殿にお願いがあるのです!
53,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_003,"そこで、解放者殿にお願いがあるのです!
先日見つかった地下遺跡、グンヒルド・ディルーブラムで、
<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか!?"
54,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_004","武具開発が進めば、解放者殿の戦闘にも役立つような、
「」を探してきていただけませんか!?"
54,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_004,"武具開発が進めば、解放者殿の戦闘にも役立つような、
装備も御用意できるはず……!
どうか、ご協力お願いいたします!"
55,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_005","このクエストは、「ウィークリークエスト」です。
クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、
55,TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_005,"このクエストは、「ウィークリークエスト」です。
クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週火曜日の午後5時から、
再度、受注可能となります。"
56,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_005","本クエストを受注している状態で、
56,TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_005,"本クエストを受注している状態で、
「グンヒルド・ディルーブラム」を最後まで攻略すると、
クエストの進行に必要なアイテムを入手することができます。"
57,"TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_006","「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
57,TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_006,"「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。"
58,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_010","あっ、解放者様!
58,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_010,"あっ、解放者様!
先日お持ちいただいた古代ボズヤの鉄具ですが、
武具開発にとても役立ちましたよ!!"
59,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_011","そこで、ふたたびのお願いで恐縮なのですが……
59,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_011,"そこで、ふたたびのお願いで恐縮なのですが……
また地下遺跡へ向かうことがありましたら、
<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきてはいただけませんか?"
60,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_012","いただいた遺物を調べて、目的外の品が含まれていた場合、
「」を探してきてはいただけませんか?"
60,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_012,"いただいた遺物を調べて、目的外の品が含まれていた場合、
今回も、キレイに磨いた上でお返ししますね!
何卒、よろしくお願いします!"
61,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_020","南方ボズヤで見つかった地下遺跡で、
<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか?
61,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_020,"南方ボズヤで見つかった地下遺跡で、
「」を探してきていただけませんか?
どうか、ご協力お願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_050","あ、解放者様!
<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」は回収できましたでしょうか?"
63,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_060","うわあ、ありがとうございます!!
62,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_050,"あ、解放者様!
「」は回収できましたでしょうか?"
63,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_060,"うわあ、ありがとうございます!!
これは……祭事用の杖でしょうか。
あ、それにこっちは、当時の近衛兵の……あれ……?"
64,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_061","錆にまみれておりましたが……
64,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_061,"錆にまみれておりましたが……
鉄具のなかに、ボズヤの古銭が混じっておりました。
こちらはお礼として、解放者様にお返しいたしますね!"
65,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_062","これで、武具開発も進行しそうです!
65,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_062,"これで、武具開発も進行しそうです!
またお願いすることもあるかもしれませんが、
そのときは、どうぞよろしくお願いいたします!"
66,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_070","解放者様、ありがとうございます!!
66,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_070,"解放者様、ありがとうございます!!
やはり祭事用の物品や、近衛兵の武器防具が多そうですね。
それに……ああ、やっぱり!"
67,"TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_071","錆を拭き取って、と……。
今回も「<Sheet(Item,32180,0)/>」が混じっておりました。
67,TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_071,"錆を拭き取って、と……。
今回も「」が混じっておりました。
さあどうぞ、お持ちください!"
1 key 0 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_00 1 ガンゴッシュのアンネスは、地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」で探してきてほしいものがあるようだ。
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3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_03 ガンゴッシュのアンネスは、地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」で探してきてほしいものがあるようだ。
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25 21 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_00 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
26 22 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_01 アンネスにを渡す
27 23 TEXT_LUCKSA212_04028_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_03 「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略
29 25 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_04 アンネスに<Sheet(EventItem,2003066,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_05
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49 45 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 所持戦果が「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 46 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_22 49 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_001 なお、現在の所持戦果は「UNKNOWN」です。
51 47 TEXT_LUCKSA212_04028_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_000 解放者様、お初にお目にかかります! 私は、整備兵のアンネス。 ゲロルト様のお手伝いをしているズラタンの同僚です。
52 48 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_000 51 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_001 本クエストを進行するためには、 所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。 ズラタンからはよく、ゲロルト様の愚痴を…… あ、いえ! 苦労話を聞かされております。 それと、解放者殿の優れた見識や行動力についても。
49 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_001 なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。
50 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_000 解放者様、お初にお目にかかります! 私は、整備兵のアンネス。 ゲロルト様のお手伝いをしているズラタンの同僚です。
51 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_001 ズラタンからはよく、ゲロルト様の愚痴を…… あ、いえ! 苦労話を聞かされております。 それと、解放者殿の優れた見識や行動力についても。
53 52 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_002 52 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_002 私は現在、レジスタンスの武具開発に役立てようと、 古代ボズヤで使用されていた鉄具を集めてるんですよ。 私は現在、レジスタンスの武具開発に役立てようと、 古代ボズヤで使用されていた鉄具を集めてるんですよ。
54 53 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_003 53 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_003 そこで、解放者殿にお願いがあるのです! 先日見つかった地下遺跡、グンヒルド・ディルーブラムで、 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか!? そこで、解放者殿にお願いがあるのです! 先日見つかった地下遺跡、グンヒルド・ディルーブラムで、 「」を探してきていただけませんか!?
55 54 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_004 54 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_004 武具開発が進めば、解放者殿の戦闘にも役立つような、 装備も御用意できるはず……! どうか、ご協力お願いいたします! 武具開発が進めば、解放者殿の戦闘にも役立つような、 装備も御用意できるはず……! どうか、ご協力お願いいたします!
56 55 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_005 55 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_100_005 このクエストは、「ウィークリークエスト」です。 クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、 再度、受注可能となります。 このクエストは、「ウィークリークエスト」です。 クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週火曜日の午後5時から、 再度、受注可能となります。
57 56 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_005 56 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_005 本クエストを受注している状態で、 「グンヒルド・ディルーブラム」を最後まで攻略すると、 クエストの進行に必要なアイテムを入手することができます。 本クエストを受注している状態で、 「グンヒルド・ディルーブラム」を最後まで攻略すると、 クエストの進行に必要なアイテムを入手することができます。
58 57 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_006 57 TEXT_LUCKSA212_04028_SYSTEM_000_006 「グンヒルド・ディルーブラム」へは、 ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。 「グンヒルド・ディルーブラム」へは、 ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。
59 58 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_010 58 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_010 あっ、解放者様! 先日お持ちいただいた古代ボズヤの鉄具ですが、 武具開発にとても役立ちましたよ!! あっ、解放者様! 先日お持ちいただいた古代ボズヤの鉄具ですが、 武具開発にとても役立ちましたよ!!
60 59 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_011 59 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_011 そこで、ふたたびのお願いで恐縮なのですが…… また地下遺跡へ向かうことがありましたら、 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきてはいただけませんか? そこで、ふたたびのお願いで恐縮なのですが…… また地下遺跡へ向かうことがありましたら、 「」を探してきてはいただけませんか?
61 60 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_012 60 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_012 いただいた遺物を調べて、目的外の品が含まれていた場合、 今回も、キレイに磨いた上でお返ししますね! 何卒、よろしくお願いします! いただいた遺物を調べて、目的外の品が含まれていた場合、 今回も、キレイに磨いた上でお返ししますね! 何卒、よろしくお願いします!
62 61 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_020 61 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_020 南方ボズヤで見つかった地下遺跡で、 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」を探してきていただけませんか? どうか、ご協力お願いいたします! 南方ボズヤで見つかった地下遺跡で、 「」を探してきていただけませんか? どうか、ご協力お願いいたします!
63 62 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_050 62 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_050 あ、解放者様! 「<Sheet(EventItem,2003066,0)/>」は回収できましたでしょうか? あ、解放者様! 「」は回収できましたでしょうか?
64 63 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_060 63 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_060 うわあ、ありがとうございます!! これは……祭事用の杖でしょうか。 あ、それにこっちは、当時の近衛兵の……あれ……? うわあ、ありがとうございます!! これは……祭事用の杖でしょうか。 あ、それにこっちは、当時の近衛兵の……あれ……?
65 64 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_061 64 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_061 錆にまみれておりましたが…… 鉄具のなかに、ボズヤの古銭が混じっておりました。 こちらはお礼として、解放者様にお返しいたしますね! 錆にまみれておりましたが…… 鉄具のなかに、ボズヤの古銭が混じっておりました。 こちらはお礼として、解放者様にお返しいたしますね!
66 65 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_062 65 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_062 これで、武具開発も進行しそうです! またお願いすることもあるかもしれませんが、 そのときは、どうぞよろしくお願いいたします! これで、武具開発も進行しそうです! またお願いすることもあるかもしれませんが、 そのときは、どうぞよろしくお願いいたします!
67 66 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_070 66 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_070 解放者様、ありがとうございます!! やはり祭事用の物品や、近衛兵の武器防具が多そうですね。 それに……ああ、やっぱり! 解放者様、ありがとうございます!! やはり祭事用の物品や、近衛兵の武器防具が多そうですね。 それに……ああ、やっぱり!
68 67 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_071 67 TEXT_LUCKSA212_04028_ANNES_000_071 錆を拭き取って、と……。 今回も「<Sheet(Item,32180,0)/>」が混じっておりました。 さあどうぞ、お持ちください! 錆を拭き取って、と……。 今回も「」が混じっておりました。 さあどうぞ、お持ちください!
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0,"TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_00","ガンゴッシュのクリヴは、ロストホルダーの保存容量を増やす実験に協力してほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32201,0)/>を入手<Else/>クリヴに<Sheet(Item,32201,0)/>を渡す</If>"
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48,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_000","ふむ、お噂はかねがね聞いておりますが、
0,TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_00,ガンゴッシュのクリヴは、ロストホルダーの保存容量を増やす実験に協力してほしいようだ。
1,TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_01,
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46,TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_000,"ふむ、お噂はかねがね聞いておりますが、
こうしてお会いするのは初めてですな、解放者殿。
私はクリヴ、「記憶」に関する調査と研究を担当しております。"
49,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_001","これが実に興味深く……。
49,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_001,"これが実に興味深く……。
御存知のとおり、ボズヤの戦場では、
記憶が込められたシャードが見つかることがありますな?"
50,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_002","我ら支援部門では、そこから抽出された戦技や魔法の知識を、
50,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_002,"我ら支援部門では、そこから抽出された戦技や魔法の知識を、
保存するための道具「ロストホルダー」を考案しました。
そして現在も、保存容量を増やすべく研究を行っております。"
51,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_003","そこで、ひとつ最新の研究結果を検証するのに、
51,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_003,"そこで、ひとつ最新の研究結果を検証するのに、
解放者殿にご協力を願いたいのですよ……。
もちろん、貴方にも益のあるお話ですので。"
52,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_004","ホルダーの保存領域を増やすため、
52,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_004,"ホルダーの保存領域を増やすため、
私は、様々な技術を参考に研究を行っております。
それは、帝国の技術といえど例外ではありません。"
53,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_005","その結果、帝国製の合成繊維が、
53,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_005,"その結果、帝国製の合成繊維が、
エーテル伝導率が低く有用だと判明したのです。
この素材を使えば、より安定して記憶を保存できそうだ、と。"
54,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_006","どうか、戦場へと赴き、
<Sheet(Item,32201,0)/>」を回収してはいただけませんか?
54,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_006,"どうか、戦場へと赴き、
「」を回収してはいただけませんか?
もちろん拡張は、解放者殿のロストホルダーに行いますので。"
55,"TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_007","<Sheet(Item,32201,0)/>」は、
55,TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_007,"「」は、
セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、
クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。"
56,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_010","ロストホルダーの保存領域を拡張するため、
どうか戦場に赴き、「<Sheet(Item,32201,0)/>」を、
56,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_010,"ロストホルダーの保存領域を拡張するため、
どうか戦場に赴き、「」を、
回収してはいただけませんか?"
57,"TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_011","<Sheet(Item,32201,0)/>」は、
57,TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_011,"「」は、
セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、
クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。"
58,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_020","製法さえわかれば生産できるのですが……
58,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_020,"製法さえわかれば生産できるのですが……
今は、戦利品を有効活用させていただきましょう。
<Sheet(Item,32201,0)/>」は回収できましたでしょうか?"
59,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_025","さすがは解放者殿……欲していた繊維も綺麗なままです。
「」は回収できましたでしょうか?"
59,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_025,"さすがは解放者殿……欲していた繊維も綺麗なままです。
さっそく、ロストホルダーを改良してみましょう。"
60,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_026","……ええ、無事に機能しておりますな。
60,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_026,"……ええ、無事に機能しておりますな。
ロストホルダーの保存領域は、しっかり拡張されております。"
61,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_027","お力添え、ありがとうございました。
61,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_027,"お力添え、ありがとうございました。
今後もミコト殿やゲロルト殿の手も借りつつ、
コツコツと研究を進めていく所存でございます。"
62,"TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_028","すべては、我らボズヤ・レジスタンスの悲願のために……。
62,TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_028,"すべては、我らボズヤ・レジスタンスの悲願のために……。
戦場に立つ解放者殿や兵たちを、
私も微力ながら支えていく所存でございます。"
63,"TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_030","ロストホルダーの最大容量が、「10」増加しました!
63,TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_030,"ロストホルダーの最大容量が、「10」増加しました!
今後の攻略に役立てましょう。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_00 1 ガンゴッシュのクリヴは、ロストホルダーの保存容量を増やす実験に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_03 ガンゴッシュのクリヴは、ロストホルダーの保存容量を増やす実験に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_06
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10 6 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_06 9 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_08 11 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_11
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17 13 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_13 16 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_16
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20 16 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_16 19 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_17 20 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_18 21 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_19 22 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_20 23 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_00 を入手
26 22 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_01
27 23 TEXT_LUCKSA213_04029_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32201,0)/>を入手<Else/>クリヴに<Sheet(Item,32201,0)/>を渡す</If>
29 25 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_04
30 26 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_03 30 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_06
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38 34 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_10 37 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_13
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41 37 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_13 40 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_16
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44 40 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_16 43 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_19
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46 42 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_18 45 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_21
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48 44 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_000 ふむ、お噂はかねがね聞いておりますが、 こうしてお会いするのは初めてですな、解放者殿。 私はクリヴ、「記憶」に関する調査と研究を担当しております。
46 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_22
47 TEXT_LUCKSA213_04029_TODO_23
48 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_000 ふむ、お噂はかねがね聞いておりますが、 こうしてお会いするのは初めてですな、解放者殿。 私はクリヴ、「記憶」に関する調査と研究を担当しております。
50 49 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_001 49 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_001 これが実に興味深く……。 御存知のとおり、ボズヤの戦場では、 記憶が込められたシャードが見つかることがありますな? これが実に興味深く……。 御存知のとおり、ボズヤの戦場では、 記憶が込められたシャードが見つかることがありますな?
51 50 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_002 50 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_002 我ら支援部門では、そこから抽出された戦技や魔法の知識を、 保存するための道具「ロストホルダー」を考案しました。 そして現在も、保存容量を増やすべく研究を行っております。 我ら支援部門では、そこから抽出された戦技や魔法の知識を、 保存するための道具「ロストホルダー」を考案しました。 そして現在も、保存容量を増やすべく研究を行っております。
52 51 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_003 51 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_003 そこで、ひとつ最新の研究結果を検証するのに、 解放者殿にご協力を願いたいのですよ……。 もちろん、貴方にも益のあるお話ですので。 そこで、ひとつ最新の研究結果を検証するのに、 解放者殿にご協力を願いたいのですよ……。 もちろん、貴方にも益のあるお話ですので。
53 52 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_004 52 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_004 ホルダーの保存領域を増やすため、 私は、様々な技術を参考に研究を行っております。 それは、帝国の技術といえど例外ではありません。 ホルダーの保存領域を増やすため、 私は、様々な技術を参考に研究を行っております。 それは、帝国の技術といえど例外ではありません。
54 53 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_005 53 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_005 その結果、帝国製の合成繊維が、 エーテル伝導率が低く有用だと判明したのです。 この素材を使えば、より安定して記憶を保存できそうだ、と。 その結果、帝国製の合成繊維が、 エーテル伝導率が低く有用だと判明したのです。 この素材を使えば、より安定して記憶を保存できそうだ、と。
55 54 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_006 54 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_006 どうか、戦場へと赴き、 「<Sheet(Item,32201,0)/>」を回収してはいただけませんか? もちろん拡張は、解放者殿のロストホルダーに行いますので。 どうか、戦場へと赴き、 「」を回収してはいただけませんか? もちろん拡張は、解放者殿のロストホルダーに行いますので。
56 55 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_007 55 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_007 「<Sheet(Item,32201,0)/>」は、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、 クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。 「」は、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、 クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。
57 56 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_010 56 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_010 ロストホルダーの保存領域を拡張するため、 どうか戦場に赴き、「<Sheet(Item,32201,0)/>」を、 回収してはいただけませんか? ロストホルダーの保存領域を拡張するため、 どうか戦場に赴き、「」を、 回収してはいただけませんか?
58 57 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_011 57 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_011 「<Sheet(Item,32201,0)/>」は、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、 クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。 「」は、 セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツの、スカーミッシュや、 クリティカルエンゲージメントなどの攻略で入手できます。
59 58 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_020 58 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_020 製法さえわかれば生産できるのですが…… 今は、戦利品を有効活用させていただきましょう。 「<Sheet(Item,32201,0)/>」は回収できましたでしょうか? 製法さえわかれば生産できるのですが…… 今は、戦利品を有効活用させていただきましょう。 「」は回収できましたでしょうか?
60 59 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_025 59 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_025 さすがは解放者殿……欲していた繊維も綺麗なままです。 さっそく、ロストホルダーを改良してみましょう。 さすがは解放者殿……欲していた繊維も綺麗なままです。 さっそく、ロストホルダーを改良してみましょう。
61 60 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_026 60 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_026 ……ええ、無事に機能しておりますな。 ロストホルダーの保存領域は、しっかり拡張されております。 ……ええ、無事に機能しておりますな。 ロストホルダーの保存領域は、しっかり拡張されております。
62 61 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_027 61 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_027 お力添え、ありがとうございました。 今後もミコト殿やゲロルト殿の手も借りつつ、 コツコツと研究を進めていく所存でございます。 お力添え、ありがとうございました。 今後もミコト殿やゲロルト殿の手も借りつつ、 コツコツと研究を進めていく所存でございます。
63 62 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_028 62 TEXT_LUCKSA213_04029_KRIV_000_028 すべては、我らボズヤ・レジスタンスの悲願のために……。 戦場に立つ解放者殿や兵たちを、 私も微力ながら支えていく所存でございます。 すべては、我らボズヤ・レジスタンスの悲願のために……。 戦場に立つ解放者殿や兵たちを、 私も微力ながら支えていく所存でございます。
64 63 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_030 63 TEXT_LUCKSA213_04029_SYSTEM_000_030 ロストホルダーの最大容量が、「10」増加しました! 今後の攻略に役立てましょう。 ロストホルダーの最大容量が、「10」増加しました! 今後の攻略に役立てましょう。
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0,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、「レジスタンス・ウェポン」のさらなる強化案を思いついたようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_01","「レジスタンス・ウェポン」をさらに強化するため、追加の「記憶の一塊」を集めることになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_02","今回も「記憶の一塊」集めは、さらなる激戦を行う必要があるようだ。戦闘に向かう準備が整ったら、改めてズラタンに話しかけよう。"
3,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_00","ズラタンと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_000","よう、闘神セイブ・ザ・クイーンの討伐に成功したそうだな。
0,TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_00,ガンゴッシュのゲロルトは、「レジスタンス・ウェポン」のさらなる強化案を思いついたようだ。
1,TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_01,「レジスタンス・ウェポン」をさらに強化するため、追加の「記憶の一塊」を集めることになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
2,TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_02,今回も「記憶の一塊」集めは、さらなる激戦を行う必要があるようだ。戦闘に向かう準備が整ったら、改めてズラタンに話しかけよう。
3,TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_03,
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24,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_00,ズラタンと話す
25,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_02,
27,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_03,
28,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_04,
29,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_05,
30,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_06,
31,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_07,
32,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_08,
33,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_09,
34,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_10,
35,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_11,
36,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_12,
37,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_13,
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39,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_15,
40,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_16,
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42,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_18,
43,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_19,
44,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_20,
45,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_000,"よう、闘神セイブ・ザ・クイーンの討伐に成功したそうだな。
ミーシィヤが独房へと連行されているところはオレも見たぜ。"
49,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_001","解放者殿、聖剣の奪還まことにありがとうございました……。
49,TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_001,"解放者殿、聖剣の奪還まことにありがとうございました……。
貴方様のご尽力なくば、この成果は得られなかったことでしょう。"
50,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_002","そして、ひとつ朗報がございます。
50,TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_002,"そして、ひとつ朗報がございます。
奪還された聖剣を、ゲロルト殿が検分なさったのですが、
「レジスタンス・ウェポン」の更なる強化の手がかりを得たと。"
51,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_003","さすがは聖剣と呼ばれるだけあったぜ……。
51,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_003,"さすがは聖剣と呼ばれるだけあったぜ……。
業物……なんて表現じゃ言い尽くせねぇ。
まさに人智を超えた神秘だ。"
52,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_004","剣に保存された記憶の総量も、まさに桁違い。
52,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_004,"剣に保存された記憶の総量も、まさに桁違い。
その機構を応用すりゃあ……。"
53,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_005","より多くの「戦いの記憶」を込めることが可能となり、
53,TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_005,"より多くの「戦いの記憶」を込めることが可能となり、
女王の銘文が秘めた効力を、さらに増強できるということですね!"
54,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_006","それだけじゃねえぜ……。
54,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_006,"それだけじゃねえぜ……。
そンだけの記憶保存が可能になれば、武器の使い手に合わせて、
引き出す能力を調整できるようになるかもしれねえンだ。"
55,"TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_007","それはつまり、解放者殿の戦い方にあわせて、
55,TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_007,"それはつまり、解放者殿の戦い方にあわせて、
より武器の力を先鋭化できる……ということですか?"
56,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_008","理論上はな……。
56,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_008,"理論上はな……。
まだ具体的な手法は検討中だが、可能性は大いにある。
ま、すべては込められる記憶の総量を増やしてからの話だが。"
57,"TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_009","なるほど……それが実現すれば、かなりの強化になりますね。
57,TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_009,"なるほど……それが実現すれば、かなりの強化になりますね。
使い手に合わせた調整に関しては、私も心当たりを探ってみますので、
後ほど、詳しい話をお聞かせください。"
58,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_010","妙に協力的なのは気にかかるが、
58,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_010,"妙に協力的なのは気にかかるが、
アイデアを出す人間が増えるのは助かるな……。
そンじゃ、お前にも知恵を絞ってもらうとするか。"
59,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_011","……と、先々の話は、ここまでにしておこう。
59,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_011,"……と、先々の話は、ここまでにしておこう。
まずは目先の改良に取り掛かるとしようぜ。"
60,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_012","記憶の総量を増やすには、武器の形状から変える必要がある。
60,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_012,"記憶の総量を増やすには、武器の形状から変える必要がある。
改良案は、オレの頭ン中でだいぶ形になってきてるンで、
お前は、追加の「記憶の一塊」を集めてくれ。"
61,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_013","「記憶の一塊」集めの具体的なことは、
61,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_013,"「記憶の一塊」集めの具体的なことは、
ここにいる……え~っと……まあ、コイツと相談しておけ!"
62,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_014","やはり、未だに私の名前を……。
62,TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_014,"やはり、未だに私の名前を……。
……ともかく、「記憶の一塊」集めの件については、
この後、改めてお話させてください。"
63,"TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_020","あいつの名前は、どうにも覚えにくいンだよな……。
63,TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_020,"あいつの名前は、どうにも覚えにくいンだよな……。
個人的に恨みはねぇし、悪いヤツだとも思ってねぇ。
ただ、名前が運命的に相性悪いンだよ。"
64,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_025","それでは、ゲロルト殿が武器の改良案を練っている間に、
64,TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_025,"それでは、ゲロルト殿が武器の改良案を練っている間に、
追加の「記憶の一塊」集めをお願いいたします。"
65,"TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_26","今回も、これまでの戦いとはまた異なる激戦を行うことで、
65,TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_26,"今回も、これまでの戦いとはまた異なる激戦を行うことで、
新たな「記憶の一塊」を集める必要があるようです。
収集を始める準備が整いましたら、私に声をかけてください!"
66,"TEXT_LUCKSA250_04037_SYSTEM_000_030","ズラタンから、
66,TEXT_LUCKSA250_04037_SYSTEM_000_030,"ズラタンから、
新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
1 key 0 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_00 1 ガンゴッシュのゲロルトは、「レジスタンス・ウェポン」のさらなる強化案を思いついたようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_01 「レジスタンス・ウェポン」をさらに強化するため、追加の「記憶の一塊」を集めることになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_02 str 今回も「記憶の一塊」集めは、さらなる激戦を行う必要があるようだ。戦闘に向かう準備が整ったら、改めてズラタンに話しかけよう。
4 0 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_03 ガンゴッシュのゲロルトは、「レジスタンス・ウェポン」のさらなる強化案を思いついたようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_04 「レジスタンス・ウェポン」をさらに強化するため、追加の「記憶の一塊」を集めることになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_05 今回も「記憶の一塊」集めは、さらなる激戦を行う必要があるようだ。戦闘に向かう準備が整ったら、改めてズラタンに話しかけよう。
7 3 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_05 8 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_08
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11 7 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_08 11 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_09 12 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_12
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25 21 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_00 ズラタンと話す
26 22 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_01
27 23 TEXT_LUCKSA250_04037_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_03 ズラタンと話す
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35 31 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_07 34 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_10
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48 44 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_000 よう、闘神セイブ・ザ・クイーンの討伐に成功したそうだな。 ミーシィヤが独房へと連行されているところはオレも見たぜ。
46 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_22
47 TEXT_LUCKSA250_04037_TODO_23
48 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_000 よう、闘神セイブ・ザ・クイーンの討伐に成功したそうだな。 ミーシィヤが独房へと連行されているところはオレも見たぜ。
50 49 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_001 49 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_001 解放者殿、聖剣の奪還まことにありがとうございました……。 貴方様のご尽力なくば、この成果は得られなかったことでしょう。 解放者殿、聖剣の奪還まことにありがとうございました……。 貴方様のご尽力なくば、この成果は得られなかったことでしょう。
51 50 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_002 50 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_002 そして、ひとつ朗報がございます。 奪還された聖剣を、ゲロルト殿が検分なさったのですが、 「レジスタンス・ウェポン」の更なる強化の手がかりを得たと。 そして、ひとつ朗報がございます。 奪還された聖剣を、ゲロルト殿が検分なさったのですが、 「レジスタンス・ウェポン」の更なる強化の手がかりを得たと。
52 51 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_003 51 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_003 さすがは聖剣と呼ばれるだけあったぜ……。 業物……なんて表現じゃ言い尽くせねぇ。 まさに人智を超えた神秘だ。 さすがは聖剣と呼ばれるだけあったぜ……。 業物……なんて表現じゃ言い尽くせねぇ。 まさに人智を超えた神秘だ。
53 52 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_004 52 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_004 剣に保存された記憶の総量も、まさに桁違い。 その機構を応用すりゃあ……。 剣に保存された記憶の総量も、まさに桁違い。 その機構を応用すりゃあ……。
54 53 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_005 53 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_005 より多くの「戦いの記憶」を込めることが可能となり、 女王の銘文が秘めた効力を、さらに増強できるということですね! より多くの「戦いの記憶」を込めることが可能となり、 女王の銘文が秘めた効力を、さらに増強できるということですね!
55 54 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_006 54 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_006 それだけじゃねえぜ……。 そンだけの記憶保存が可能になれば、武器の使い手に合わせて、 引き出す能力を調整できるようになるかもしれねえンだ。 それだけじゃねえぜ……。 そンだけの記憶保存が可能になれば、武器の使い手に合わせて、 引き出す能力を調整できるようになるかもしれねえンだ。
56 55 TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_007 55 TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_007 それはつまり、解放者殿の戦い方にあわせて、 より武器の力を先鋭化できる……ということですか? それはつまり、解放者殿の戦い方にあわせて、 より武器の力を先鋭化できる……ということですか?
57 56 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_008 56 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_008 理論上はな……。 まだ具体的な手法は検討中だが、可能性は大いにある。 ま、すべては込められる記憶の総量を増やしてからの話だが。 理論上はな……。 まだ具体的な手法は検討中だが、可能性は大いにある。 ま、すべては込められる記憶の総量を増やしてからの話だが。
58 57 TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_009 57 TEXT_LUCKSA250_04037_REGANA_000_009 なるほど……それが実現すれば、かなりの強化になりますね。 使い手に合わせた調整に関しては、私も心当たりを探ってみますので、 後ほど、詳しい話をお聞かせください。 なるほど……それが実現すれば、かなりの強化になりますね。 使い手に合わせた調整に関しては、私も心当たりを探ってみますので、 後ほど、詳しい話をお聞かせください。
59 58 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_010 58 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_010 妙に協力的なのは気にかかるが、 アイデアを出す人間が増えるのは助かるな……。 そンじゃ、お前にも知恵を絞ってもらうとするか。 妙に協力的なのは気にかかるが、 アイデアを出す人間が増えるのは助かるな……。 そンじゃ、お前にも知恵を絞ってもらうとするか。
60 59 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_011 59 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_011 ……と、先々の話は、ここまでにしておこう。 まずは目先の改良に取り掛かるとしようぜ。 ……と、先々の話は、ここまでにしておこう。 まずは目先の改良に取り掛かるとしようぜ。
61 60 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_012 60 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_012 記憶の総量を増やすには、武器の形状から変える必要がある。 改良案は、オレの頭ン中でだいぶ形になってきてるンで、 お前は、追加の「記憶の一塊」を集めてくれ。 記憶の総量を増やすには、武器の形状から変える必要がある。 改良案は、オレの頭ン中でだいぶ形になってきてるンで、 お前は、追加の「記憶の一塊」を集めてくれ。
62 61 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_013 61 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_013 「記憶の一塊」集めの具体的なことは、 ここにいる……え~っと……まあ、コイツと相談しておけ! 「記憶の一塊」集めの具体的なことは、 ここにいる……え~っと……まあ、コイツと相談しておけ!
63 62 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_014 62 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_014 やはり、未だに私の名前を……。 ……ともかく、「記憶の一塊」集めの件については、 この後、改めてお話させてください。 やはり、未だに私の名前を……。 ……ともかく、「記憶の一塊」集めの件については、 この後、改めてお話させてください。
64 63 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_020 63 TEXT_LUCKSA250_04037_GEROLT_000_020 あいつの名前は、どうにも覚えにくいンだよな……。 個人的に恨みはねぇし、悪いヤツだとも思ってねぇ。 ただ、名前が運命的に相性悪いンだよ。 あいつの名前は、どうにも覚えにくいンだよな……。 個人的に恨みはねぇし、悪いヤツだとも思ってねぇ。 ただ、名前が運命的に相性悪いンだよ。
65 64 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_025 64 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_025 それでは、ゲロルト殿が武器の改良案を練っている間に、 追加の「記憶の一塊」集めをお願いいたします。 それでは、ゲロルト殿が武器の改良案を練っている間に、 追加の「記憶の一塊」集めをお願いいたします。
66 65 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_26 65 TEXT_LUCKSA250_04037_ZLATAN_000_26 今回も、これまでの戦いとはまた異なる激戦を行うことで、 新たな「記憶の一塊」を集める必要があるようです。 収集を始める準備が整いましたら、私に声をかけてください! 今回も、これまでの戦いとはまた異なる激戦を行うことで、 新たな「記憶の一塊」を集める必要があるようです。 収集を始める準備が整いましたら、私に声をかけてください!
67 66 TEXT_LUCKSA250_04037_SYSTEM_000_030 66 TEXT_LUCKSA250_04037_SYSTEM_000_030 ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました! ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
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View File
@@ -1,159 +1,155 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
ガンゴッシュのズラタンは、今一度「記憶の一塊」を集めてきてほしいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
1,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
大規模戦闘によって「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。
大規模戦闘によって「記憶の一塊」を集めてくることになった。「」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。
※「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメント、および、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。"
2,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_02","ズラタンに「<Sheet(Item,32956,0)/>」を渡して、ゲロルトに武器の改良を施してもらった。次の改良を行えれば、冒険者に合わせた調整が行えるようになるらしい。"
3,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32956,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30785,0)/>と<Sheet(Item,30802,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30786,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30787,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30788,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30789,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30793,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30794,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30795,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30796,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30790,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30792,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30791,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30797,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30798,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30799,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30800,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30801,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,32956,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_000","クエスト『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』にて、
※「」は、「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメント、および、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。"
2,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_02,ズラタンに「」を渡して、ゲロルトに武器の改良を施してもらった。次の改良を行えれば、冒険者に合わせた調整が行えるようになるらしい。
3,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_00,を入手
25,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_02,
27,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_03,
28,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_04,
29,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_05,
30,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_06,
31,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_07,
32,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_08,
33,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_09,
34,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_10,
35,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_11,
36,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_12,
37,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_13,
38,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_14,
39,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_15,
40,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_16,
41,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_17,
42,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_18,
43,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_19,
44,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_20,
45,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_000,"クエスト『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_801_000","『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を、
<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA251_04038_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA251_04038_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA251_04038_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
現在のジョブ「」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_801_000,"『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を、
「」で受けますか?"
50,TEXT_LUCKSA251_04038_Q1_800_000,のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
51,TEXT_LUCKSA251_04038_A1_800_000,もう少し考える
52,TEXT_LUCKSA251_04038_A2_800_000,のレジスタンス・ウェポンを作成する
53,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_001,"作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_005","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
54,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_005,"「」および、
「」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_006","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
55,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_006,"「」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_008","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、
56,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_008,"「」および、
「」を所持、または装備していないと、
『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_009","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、
57,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_009,"「」を所持、または装備していないと、
『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_000","さて、今回集めていただく「記憶の一塊」ですが……。"
59,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_001","……そうですね。
58,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_000,さて、今回集めていただく「記憶の一塊」ですが……。
59,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_001,"……そうですね。
ただの戦いではなく、多数の者が入り交じる戦場で生まれた、
「記憶の一塊」を集めてきてくださいますか?"
60,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_002","南方ボズヤでの戦闘も該当するでしょうし、それ以外でも……。
大規模な戦闘による「<Sheet(Item,32956,0)/>」を、
60,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_002,"南方ボズヤでの戦闘も該当するでしょうし、それ以外でも……。
大規模な戦闘による「」を、
15個、お持ちくださいますようお願いいたします!"
61,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_010","武器に込められる記憶の総量を増やしたいのですか?
61,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_010,"武器に込められる記憶の総量を増やしたいのですか?
でしたら、ゲロルト殿に準備を進めていただきますので、
「記憶の一塊」の調達をお願いします。"
62,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_011","南方ボズヤ戦線などでの大規模戦闘によって、
<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個、お持ちくださいませ!"
63,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_020","<Sheet(Item,32956,0)/>」は、
62,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_011,"南方ボズヤ戦線などでの大規模戦闘によって、
「」を15個、お持ちくださいませ!"
63,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_020,"「」は、
「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_021","また、24人用アライアンスレイド、
64,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_021,"また、24人用アライアンスレイド、
「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
65,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_025","今回必要なのは「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個となります。
65,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_025,"今回必要なのは「」を15個となります。
毎度お手数をおかけしますが……お願いいたします!"
66,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_026","<Sheet(Item,32956,0)/>」は、
66,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_026,"「」は、
「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_027","また、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連の、
67,TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_027,"また、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連の、
コンテンツを攻略することでも獲得が可能です。"
68,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_050","「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか?
68,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_050,"「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか?
それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、
装備から外してくださいませ!"
69,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_055","ゲロルト殿も準備が整ったとのこと。
69,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_055,"ゲロルト殿も準備が整ったとのこと。
加工に必要な材料も揃えましたので、いつでも開始できます!
さあ、「<Sheet(Item,32956,0)/>」をいただけますか?"
70,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_060","はい、たしかに……ご苦労さまでした!
さあ、「」をいただけますか?"
70,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_060,"はい、たしかに……ご苦労さまでした!
それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、
お渡しいただけますか。"
71,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_061","これで必要なものが揃いましたね……!
71,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_061,"これで必要なものが揃いましたね……!
それでは、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう!"
72,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_065","よーし、オレの改良案もバッチリまとまった。
72,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_065,"よーし、オレの改良案もバッチリまとまった。
いざ、レジスタンス・ウェポンにさらなる記憶を、
込めてやるとしようぜ!"
73,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_070","よくもまあ、毎度きっちりと材料を揃えてくるもンだ。
73,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_070,"よくもまあ、毎度きっちりと材料を揃えてくるもンだ。
武器の形状を変えるのは、かなりの大仕事なのに、
これじゃ、断る理由もひねりだせねえ。"
74,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_071","……と、愚痴ってても仕方ねえ、さっさと取り掛かるとしよう。
74,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_071,"……と、愚痴ってても仕方ねえ、さっさと取り掛かるとしよう。
レジスタンス・ウェポンに、さらなる記憶を込めるぞ!"
75,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_080","おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる!
75,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_080,"おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる!
新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン……
その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
76,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_081","おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる!
その名も「」だ!"
76,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_081,"おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる!
新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン……
その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!"
77,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_082","そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だぜ!"
78,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_090","オレ様の計算通り、女王の銘文は更なる力を放ってやがる。
その名も「」!"
77,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_082,そして、「」だぜ!
78,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_090,"オレ様の計算通り、女王の銘文は更なる力を放ってやがる。
これで武器としての性能は、一段と増したことだろう。"
79,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_091","聖剣の構造すらも自己流に解釈し、改良を成し遂げるとは、
79,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_091,"聖剣の構造すらも自己流に解釈し、改良を成し遂げるとは、
日頃の行いはさておき、やはりゲロルト殿の腕は一流ですね。
もしや、この調子でさらなる改良案も……?"
80,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_092","あー……それについては、あと一歩のところでな。
80,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_092,"あー……それについては、あと一歩のところでな。
ここはひとつ、気晴らしにこの辺りを散歩でもしてくれば、
いい打開策が浮かびそうなンだが。"
81,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_093","……おかしいですねえ。
81,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_093,"……おかしいですねえ。
解放者殿が「記憶の一塊」を集めている間にも、
同じことを言って、勝手に倉庫の酒を持っていきませんでした?"
82,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_094","今、ゲロルト殿に必要なのは気晴らしではないと思います。
82,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_094,"今、ゲロルト殿に必要なのは気晴らしではないと思います。
一度皆で、状況を共有しようではありませんか!"
83,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_095","…………チッ。"
84,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_096","まあ、とりあえず今回の改良は成功したんだ。
83,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_095,…………チッ。
84,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_096,"まあ、とりあえず今回の改良は成功したんだ。
まずはその事実を喜び、使い勝手でも試してこいや!
さらなる改良をしたくなったら、改めて現状を説明してやるよ。"
85,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_100","さすがゲロルト殿、今回も素晴らしい出来栄えです!
85,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_100,"さすがゲロルト殿、今回も素晴らしい出来栄えです!
いち整備兵としても、貴方の作業をお手伝いできるのは、
非常に勉強になりますよ。"
86,"TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_101","そうやって、敬う気持ちがあるンなら、
86,TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_101,"そうやって、敬う気持ちがあるンなら、
もっとオレ様に酒をよこしてくれてもいいンだぜ?
それか、気分転換に古びたヤカンの修理でも……。"
87,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_102","レジスタンスに必要なのは、ヤカンよりも武器です。
87,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_102,"レジスタンスに必要なのは、ヤカンよりも武器です。
今は、レジスタンス・ウェポンの改良に、
時間を費やすべきでしょう。"
88,"TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_103","というわけで、今回の改良は無事に成功いたしました!
88,TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_103,"というわけで、今回の改良は無事に成功いたしました!
冒険者殿の準備が整いましたら、
ぜひとも、さらなる改良に挑んでいきましょう!"
1 key 0 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_00 1 **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** ガンゴッシュのズラタンは、今一度「記憶の一塊」を集めてきてほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、今一度「記憶の一塊」を集めてきてほしいようだ。
2 1 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_01 1 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 大規模戦闘によって「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメント、および、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。 ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 大規模戦闘によって「記憶の一塊」を集めてくることになった。「」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。 ※「」は、「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメント、および、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。
3 2 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_02 ズラタンに「<Sheet(Item,32956,0)/>」を渡して、ゲロルトに武器の改良を施してもらった。次の改良を行えれば、冒険者に合わせた調整が行えるようになるらしい。 ズラタンに「」を渡して、ゲロルトに武器の改良を施してもらった。次の改良を行えれば、冒険者に合わせた調整が行えるようになるらしい。
4 3 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_15 15 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_17 17 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA251_04038_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32956,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30785,0)/>と<Sheet(Item,30802,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30786,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30787,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30788,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30789,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30793,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30794,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30795,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30796,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30790,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30792,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30791,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30797,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30798,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30799,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30800,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30801,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,32956,0)/>を渡す</If> を入手
26 25 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_01
27 26 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA251_04038_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_000 48 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_000 クエスト『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。 クエスト『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「」のレジスタンス・ウェポンとなります。
50 49 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_801_000 49 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_801_000 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか? 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を、 「」で受けますか?
51 50 TEXT_LUCKSA251_04038_Q1_800_000 50 TEXT_LUCKSA251_04038_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか? のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
52 51 TEXT_LUCKSA251_04038_A1_800_000 51 TEXT_LUCKSA251_04038_A1_800_000 もう少し考える もう少し考える
53 52 TEXT_LUCKSA251_04038_A2_800_000 52 TEXT_LUCKSA251_04038_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する のレジスタンス・ウェポンを作成する
54 53 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_001 53 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
55 54 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_005 54 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。 「」および、 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
56 55 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_006 55 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
56 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
57 57 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_009 56 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。 「」および、 「」を所持、または装備していないと、 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
58 58 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_000 57 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_800_009 さて、今回集めていただく「記憶の一塊」ですが……。 「」を所持、または装備していないと、 『形を変えし「レジスタンス・ウェポン」』を受注できません。
59 59 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_001 58 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_000 ……そうですね。 ただの戦いではなく、多数の者が入り交じる戦場で生まれた、 「記憶の一塊」を集めてきてくださいますか? さて、今回集めていただく「記憶の一塊」ですが……。
60 60 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_002 59 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_001 南方ボズヤでの戦闘も該当するでしょうし、それ以外でも……。 大規模な戦闘による「<Sheet(Item,32956,0)/>」を、 15個、お持ちくださいますようお願いいたします! ……そうですね。 ただの戦いではなく、多数の者が入り交じる戦場で生まれた、 「記憶の一塊」を集めてきてくださいますか?
61 61 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_010 60 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_002 武器に込められる記憶の総量を増やしたいのですか? でしたら、ゲロルト殿に準備を進めていただきますので、 「記憶の一塊」の調達をお願いします。 南方ボズヤでの戦闘も該当するでしょうし、それ以外でも……。 大規模な戦闘による「」を、 15個、お持ちくださいますようお願いいたします!
62 62 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_011 61 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_010 南方ボズヤ戦線などでの大規模戦闘によって、 「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個、お持ちくださいませ! 武器に込められる記憶の総量を増やしたいのですか? でしたら、ゲロルト殿に準備を進めていただきますので、 「記憶の一塊」の調達をお願いします。
63 63 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_020 62 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_011 「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、 「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 南方ボズヤ戦線などでの大規模戦闘によって、 「」を15個、お持ちくださいませ!
64 64 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_021 63 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_020 また、24人用アライアンスレイド、 「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 「」は、 「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
65 65 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_025 64 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_021 今回必要なのは「<Sheet(Item,32956,0)/>」を15個となります。 毎度お手数をおかけしますが……お願いいたします! また、24人用アライアンスレイド、 「クリスタルタワー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
66 66 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_026 65 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_025 「<Sheet(Item,32956,0)/>」は、 「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 今回必要なのは「」を15個となります。 毎度お手数をおかけしますが……お願いいたします!
67 67 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_027 66 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_026 また、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連の、 コンテンツを攻略することでも獲得が可能です。 「」は、 「南方ボズヤ戦線」でのクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
68 68 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_050 67 TEXT_LUCKSA251_04038_SYSTEM_000_027 「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか? それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、 装備から外してくださいませ! また、アライアンスレイド「クリスタルタワー」関連の、 コンテンツを攻略することでも獲得が可能です。
69 69 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_055 68 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_050 ゲロルト殿も準備が整ったとのこと。 加工に必要な材料も揃えましたので、いつでも開始できます! さあ、「<Sheet(Item,32956,0)/>」をいただけますか? 「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか? それでは、改良のためにレジスタンス・ウェポンを、 装備から外してくださいませ!
70 70 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_060 69 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_055 はい、たしかに……ご苦労さまでした! それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、 お渡しいただけますか。 ゲロルト殿も準備が整ったとのこと。 加工に必要な材料も揃えましたので、いつでも開始できます! さあ、「」をいただけますか?
71 71 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_061 70 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_060 これで必要なものが揃いましたね……! それでは、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう! はい、たしかに……ご苦労さまでした! それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、 お渡しいただけますか。
72 72 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_065 71 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_061 よーし、オレの改良案もバッチリまとまった。 いざ、レジスタンス・ウェポンにさらなる記憶を、 込めてやるとしようぜ! これで必要なものが揃いましたね……! それでは、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう!
73 73 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_070 72 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_065 よくもまあ、毎度きっちりと材料を揃えてくるもンだ。 武器の形状を変えるのは、かなりの大仕事なのに、 これじゃ、断る理由もひねりだせねえ。 よーし、オレの改良案もバッチリまとまった。 いざ、レジスタンス・ウェポンにさらなる記憶を、 込めてやるとしようぜ!
74 74 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_071 73 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_070 ……と、愚痴ってても仕方ねえ、さっさと取り掛かるとしよう。 レジスタンス・ウェポンに、さらなる記憶を込めるぞ! よくもまあ、毎度きっちりと材料を揃えてくるもンだ。 武器の形状を変えるのは、かなりの大仕事なのに、 これじゃ、断る理由もひねりだせねえ。
75 75 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_080 74 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_071 おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる! 新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン…… その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ! ……と、愚痴ってても仕方ねえ、さっさと取り掛かるとしよう。 レジスタンス・ウェポンに、さらなる記憶を込めるぞ!
76 76 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_081 75 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_080 おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる! 新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン…… その名も「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」! おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる! 新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン…… その名も「」だ!
77 77 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_082 76 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_081 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だぜ! おっしゃ、無事に記憶が定着してやがる! 新たなる姿となりし、レジスタンス・ウェポン…… その名も「」!
78 78 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_090 77 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_082 オレ様の計算通り、女王の銘文は更なる力を放ってやがる。 これで武器としての性能は、一段と増したことだろう。 そして、「」だぜ!
79 79 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_091 78 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_090 聖剣の構造すらも自己流に解釈し、改良を成し遂げるとは、 日頃の行いはさておき、やはりゲロルト殿の腕は一流ですね。 もしや、この調子でさらなる改良案も……? オレ様の計算通り、女王の銘文は更なる力を放ってやがる。 これで武器としての性能は、一段と増したことだろう。
80 80 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_092 79 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_091 あー……それについては、あと一歩のところでな。 ここはひとつ、気晴らしにこの辺りを散歩でもしてくれば、 いい打開策が浮かびそうなンだが。 聖剣の構造すらも自己流に解釈し、改良を成し遂げるとは、 日頃の行いはさておき、やはりゲロルト殿の腕は一流ですね。 もしや、この調子でさらなる改良案も……?
81 81 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_093 80 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_092 ……おかしいですねえ。 解放者殿が「記憶の一塊」を集めている間にも、 同じことを言って、勝手に倉庫の酒を持っていきませんでした? あー……それについては、あと一歩のところでな。 ここはひとつ、気晴らしにこの辺りを散歩でもしてくれば、 いい打開策が浮かびそうなンだが。
82 82 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_094 81 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_093 今、ゲロルト殿に必要なのは気晴らしではないと思います。 一度皆で、状況を共有しようではありませんか! ……おかしいですねえ。 解放者殿が「記憶の一塊」を集めている間にも、 同じことを言って、勝手に倉庫の酒を持っていきませんでした?
83 83 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_095 82 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_094 …………チッ。 今、ゲロルト殿に必要なのは気晴らしではないと思います。 一度皆で、状況を共有しようではありませんか!
84 84 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_096 83 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_095 まあ、とりあえず今回の改良は成功したんだ。 まずはその事実を喜び、使い勝手でも試してこいや! さらなる改良をしたくなったら、改めて現状を説明してやるよ。 …………チッ。
85 85 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_100 84 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_096 さすがゲロルト殿、今回も素晴らしい出来栄えです! いち整備兵としても、貴方の作業をお手伝いできるのは、 非常に勉強になりますよ。 まあ、とりあえず今回の改良は成功したんだ。 まずはその事実を喜び、使い勝手でも試してこいや! さらなる改良をしたくなったら、改めて現状を説明してやるよ。
86 86 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_101 85 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_100 そうやって、敬う気持ちがあるンなら、 もっとオレ様に酒をよこしてくれてもいいンだぜ? それか、気分転換に古びたヤカンの修理でも……。 さすがゲロルト殿、今回も素晴らしい出来栄えです! いち整備兵としても、貴方の作業をお手伝いできるのは、 非常に勉強になりますよ。
87 87 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_102 86 TEXT_LUCKSA251_04038_GEROLT_000_101 レジスタンスに必要なのは、ヤカンよりも武器です。 今は、レジスタンス・ウェポンの改良に、 時間を費やすべきでしょう。 そうやって、敬う気持ちがあるンなら、 もっとオレ様に酒をよこしてくれてもいいンだぜ? それか、気分転換に古びたヤカンの修理でも……。
88 88 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_103 87 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_102 というわけで、今回の改良は無事に成功いたしました! 冒険者殿の準備が整いましたら、 ぜひとも、さらなる改良に挑んでいきましょう! レジスタンスに必要なのは、ヤカンよりも武器です。 今は、レジスタンス・ウェポンの改良に、 時間を費やすべきでしょう。
89 88 TEXT_LUCKSA251_04038_ZLATAN_000_103 というわけで、今回の改良は無事に成功いたしました! 冒険者殿の準備が整いましたら、 ぜひとも、さらなる改良に挑んでいきましょう!
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0,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、頭を悩ませているようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_01","レガナの持ち込んだ「追憶システム」があれば、望む改良が行えそうだ。システムに保存するため「<Sheet(Item,32957,0)/>」と「<Sheet(Item,32958,0)/>」を各18個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。
0,TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_00,ガンゴッシュのゲロルトは、頭を悩ませているようだ。
1,TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_01,"レガナの持ち込んだ「追憶システム」があれば、望む改良が行えそうだ。システムに保存するため「」と「」を各18個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。
※それぞれの「記憶の一塊」は、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eかアライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eかアライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
2,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_02","「追憶システム」に投入した「記憶の一塊」の解析と保存が完了した。しかし、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶の定着を行うには、武器内のエーテルを安定化させる必要があるらしい。さらなる強化を行うためにも、ズラタンに話しかけて必要な素材の集め方を相談しよう。"
3,"TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_00","ガンゴッシュの追憶システムに2種類の「記憶の一塊」を渡す"
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48,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_000","さて、レジスタンス・ウェポンのさらなる改良について。
※それぞれの「記憶の一塊」は、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。「」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eかアライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。「」は、東方地域のF.A.T.Eかアライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
2,TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_02,「追憶システム」に投入した「記憶の一塊」の解析と保存が完了した。しかし、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶の定着を行うには、武器内のエーテルを安定化させる必要があるらしい。さらなる強化を行うためにも、ズラタンに話しかけて必要な素材の集め方を相談しよう。
3,TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_04,
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23,TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_00,ガンゴッシュの追憶システムに2種類の「記憶の一塊」を渡す
25,TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_02,
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46,TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_000,"さて、レジスタンス・ウェポンのさらなる改良について。
お前が望む戦い方に合わせて調整を行えるようにしようって、
計画だが……。"
49,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_001","オレは、込められた記憶のうち、
49,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_001,"オレは、込められた記憶のうち、
特定の記憶を強く呼び覚まして、定着させることで、
武器自体の性能を変化させられないかと考えたンだ。"
50,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_002","というと……
50,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_002,"というと……
たとえば、強烈な一撃で敵を倒した記憶を焼き付けることで、
武器の威力を高める……といった解釈でよいですか?"
51,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_003","まあ、そンなところだが……問題があってな。"
52,"TEXT_LUCKSA252_04039_Q1_000_100","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_LUCKSA252_04039_A1_000_100","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKSA252_04039_A2_000_100","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_010","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_020","武器にとって有益な記憶を選んで抽出するためにゃ、
51,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_003,まあ、そンなところだが……問題があってな。
52,TEXT_LUCKSA252_04039_Q1_000_100,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_LUCKSA252_04039_A1_000_100,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_LUCKSA252_04039_A2_000_100,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_010,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_015,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_020,"武器にとって有益な記憶を選んで抽出するためにゃ、
記憶エーテルの詳細な解析が必要なンだが……
その方法が、さっぱり浮かばねぇンだ!"
58,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_021","……ったく、こんな真面目に頭を悩ますなんて、
58,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_021,"……ったく、こんな真面目に頭を悩ますなんて、
オレの柄じゃねえってのによお……。
やっぱりここは隠された酒探し……もとい、散歩に……。"
59,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_022","(-????-)いいえ、お酒もお散歩も不要です……。
59,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_022,"(-????-)いいえ、お酒もお散歩も不要です……。
その問題点は、私が綺麗に解消して差し上げますから。"
60,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_023","レガナさん!
60,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_023,"レガナさん!
その機械は、ミーシィヤさんのボイスデータを再生するため、
リリヤさんが持ち込んだ物とおなじ……?"
61,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_024","ええ、ひと目見てから、ずっと興味を抱いていたのです。
61,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_024,"ええ、ひと目見てから、ずっと興味を抱いていたのです。
ボズヤ・レジスタンスとの取引案件のひとつとして、
ガーロンド社にもう一台、都合してもらったのですよ……。"
62,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_025","さすがアラグ帝国の遺物……予想以上でした。
62,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_025,"さすがアラグ帝国の遺物……予想以上でした。
データの保存機能に留まらず、
超高度な解析機能までをも有していたのですから。"
63,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_026","そこで、ガーロンド社の協力のもと、
63,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_026,"そこで、ガーロンド社の協力のもと、
記憶の一塊の解析、及び武器の加工機能を付け加えたのが……
この「追憶システム」となります!"
64,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_030","つまり、この玉っころがあれば、
64,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_030,"つまり、この玉っころがあれば、
オレが考えていたことが、すべて実現できるってわけか!"
65,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_035","一度、内部の機構を覗いたこともあるが、
65,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_035,"一度、内部の機構を覗いたこともあるが、
たしかに、こいつの加工技術は馬鹿にできねえ。
オレの考えを実現できるってんなら、利用し尽くしてやるか!"
66,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_040","なんと、夢のようなお話ですね!
66,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_040,"なんと、夢のようなお話ですね!
レガナさん、ありがとうございます!!
ロウェナ商会の方に、ここまでご協力いただけるなんて!"
67,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_041","いえいえ……此度の案件が片付いた際には、
67,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_041,"いえいえ……此度の案件が片付いた際には、
この機械を商会で譲り受けられれば、それで結構ですとも。"
68,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_042","機械の良いところは、命令に忠実なところ……。
68,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_042,"機械の良いところは、命令に忠実なところ……。
気晴らしの散歩や息抜きの飲酒には、無縁ですからね。
経験を積めば、そこらの職人よりも役立つ存在になるでしょう。"
69,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_043","なんだか急に、将来に備えて職探しをしたくなってきましたが……
69,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_043,"なんだか急に、将来に備えて職探しをしたくなってきましたが……
レジスタンス・ウェポンの開発が、終わりを迎えた暁には、
そちらで引き取れるよう、取り計らってみましょう。"
70,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_044","ありがとうございます。
70,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_044,"ありがとうございます。
それでは、残る作業はひとつ……
「記憶の一塊」のさらなる調達のみですね。"
71,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_045","「追憶システム」に「記憶の一塊」を渡せば、
71,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_045,"「追憶システム」に「記憶の一塊」を渡せば、
記憶の登録、解析作業が始まります。"
72,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_046","性能調整に必要な記憶は、
72,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_046,"性能調整に必要な記憶は、
この機械に保存されたものから選別されますので。
今回の「記憶の一塊」集めは、一度きりで良いはずですよ。"
73,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_047","さあ、英雄殿の出番だぜ!
73,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_047,"さあ、英雄殿の出番だぜ!
オレの見立てじゃ、必要な「記憶の一塊」は2種類!
今回も、大規模な戦場で集めてきてくれ!"
74,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_048","そうだな……「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、
<Sheet(Item,32958,0)/>」とでも名付けるとしよう。
74,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_048,"そうだな……「」と、
「」とでも名付けるとしよう。
前回とは異なる戦場で、それぞれ18個ずつ頼んだぜ!"
75,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_049","「記憶の一塊」はそれぞれ、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、
75,TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_049,"「記憶の一塊」はそれぞれ、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、
特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。"
76,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_050","<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eか、
76,TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_050,"「」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eか、
アライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連の、
コンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
77,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_051","<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eか、
77,TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_051,"「」は、東方地域のF.A.T.Eか、
アライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連の、
コンテンツを攻略することで獲得が可能です。"
78,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_100_050","なンだ、酒でも恵んでくれるのか?
そうじゃないなら、さっさと「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、
<Sheet(Item,32958,0)/>」を18個ずつ、集めてこいや!"
79,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_050","ピピ……「<Sheet(Item,32957,0)/>」、
及ビ、「<Sheet(Item,32958,0)/>」ヲ投入シテクダサイ……。"
80,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_055","スキャン開始…………完了…………。
78,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_100_050,"なンだ、酒でも恵んでくれるのか?
そうじゃないなら、さっさと「」と、
「」を18個ずつ、集めてこいや!"
79,TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_050,"ピピ……「」、
及ビ、「」ヲ投入シテクダサイ……。"
80,TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_055,"スキャン開始…………完了…………。
必要素材、確認……解析作業を開始します……。"
81,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_060","ピピ……無事、解析が終了しました。
81,TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_060,"ピピ……無事、解析が終了しました。
記憶データ、すべて正常に保存されております……。"
82,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_061","どうやら、解析は上手くいったようですね。
82,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_061,"どうやら、解析は上手くいったようですね。
あとは、冒険者さんの望む調整に必要な記憶を、
レジスタンス・ウェポンに定着させるべく、加工作業を……。"
83,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_062","ピ、ピピ……警告、警告。
83,TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_062,"ピ、ピピ……警告、警告。
レジスタンス・ウェポンへの記憶定着、
現状の成功確率は、3.2%……。"
84,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_063","ンだとぉ? 記憶の解析は成功したはずだろ。
84,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_063,"ンだとぉ? 記憶の解析は成功したはずだろ。
それとも……オレが施した改良が不完全だってのかよ?"
85,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_064","否定、武器の記憶容量は問題なし。
85,TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_064,"否定、武器の記憶容量は問題なし。
ただし、内部の記憶エーテルの状態が不安定です。
現状、追加の記憶エーテル定着は絶望的……。"
86,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_065","……武器内に込められた「戦いの記憶」が不安定ってことか?
86,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_065,"……武器内に込められた「戦いの記憶」が不安定ってことか?
これまで再現してきた古代ボズヤの技法が、
間違ってたとでも……?"
87,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_066","いえ、古代ボズヤというと……そういえば……。"
88,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_067","南方ボズヤの地下遺跡……。
87,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_066,いえ、古代ボズヤというと……そういえば……。
88,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_067,"南方ボズヤの地下遺跡……。
内部から当時の文献がいくつか発見されたのですが、
その中に、覗覚石の研究記録がありました。"
89,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_068","たしか……込められたエーテルを安定させるため、
89,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_068,"たしか……込められたエーテルを安定させるため、
「霊珪土」なる土を加熱した素材で、保護していたのだとか……。"
90,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_069","なに……あの奇妙な保護層に、そんな秘密がありやがったのか!
90,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_069,"なに……あの奇妙な保護層に、そんな秘密がありやがったのか!
お手柄だぞ、あー……ゾラタ……ズロ、タ…………。"
91,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_070","あの……ズラタンです。
91,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_070,"あの……ズラタンです。
お役に立てたのなら何よりですが、
問題は、霊珪土が現存しているかですね。"
92,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_071","霊珪土なら、聞いたことがあります。
92,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_071,"霊珪土なら、聞いたことがあります。
過去には、陶磁器の素材として各地で流通していたようですが、
今となっては希少な素材ですね。"
93,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_072","……ってことは、それこそボズヤの地下遺跡のような、
93,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_072,"……ってことは、それこそボズヤの地下遺跡のような、
古い遺跡を漁れば、霊珪土を使用した遺物が、
見つかるかもしれねえな。"
94,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_073","おい、玉っころ。
94,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_073,"おい、玉っころ。
お前に、霊珪土が使われた遺物を放り込んで、
武器のエーテル蓄積部に、保護層を生成することは可能か?"
95,"TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_074","ピピ……適切な量を投入いただければ、
95,TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_074,"ピピ……適切な量を投入いただければ、
霊珪土のみ摘出して、コーティング可能です……。"
96,"TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_075","まさか、霊珪土が鍵になるとは。
96,TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_075,"まさか、霊珪土が鍵になるとは。
うふふふ、素晴らしい……いい打開策が見つかりそうですね。"
97,"TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_076","遺跡の探索なんて、冒険者であるお前の本分だろう?
97,TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_076,"遺跡の探索なんて、冒険者であるお前の本分だろう?
霊珪土が使われた「遺物」の確保を頼む!
どんな遺跡に潜るかは、また……ズレテンと相談しておけ!"
98,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_077","……先ほどもお伝えしましたが、ズラタンです。"
99,"TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_078","改良が終わるまでに、名前を覚えてもらえるか……。
98,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_077,……先ほどもお伝えしましたが、ズラタンです。
99,TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_078,"改良が終わるまでに、名前を覚えてもらえるか……。
それはさておき、霊珪土が含まれた遺物集めを行う際には、
また、この私……ズラタンにお声がけください!"
100,"TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_080","ズラタンから、
100,TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_080,"ズラタンから、
新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
1 key 0 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_00 1 ガンゴッシュのゲロルトは、頭を悩ませているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_01 レガナの持ち込んだ「追憶システム」があれば、望む改良が行えそうだ。システムに保存するため「」と「」を各18個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。 ※それぞれの「記憶の一塊」は、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。「」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eかアライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。「」は、東方地域のF.A.T.Eかアライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。
int32 str str
0 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_00 ガンゴッシュのゲロルトは、頭を悩ませているようだ。
1 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_01 レガナの持ち込んだ「追憶システム」があれば、望む改良が行えそうだ。システムに保存するため「<Sheet(Item,32957,0)/>」と「<Sheet(Item,32958,0)/>」を各18個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。 ※それぞれの「記憶の一塊」は、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eかアライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eかアライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連のコンテンツを攻略することで獲得が可能です。
3 2 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_02 「追憶システム」に投入した「記憶の一塊」の解析と保存が完了した。しかし、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶の定着を行うには、武器内のエーテルを安定化させる必要があるらしい。さらなる強化を行うためにも、ズラタンに話しかけて必要な素材の集め方を相談しよう。 「追憶システム」に投入した「記憶の一塊」の解析と保存が完了した。しかし、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶の定着を行うには、武器内のエーテルを安定化させる必要があるらしい。さらなる強化を行うためにも、ズラタンに話しかけて必要な素材の集め方を相談しよう。
4 3 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_10
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13 12 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_12
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15 14 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_14
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20 19 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA252_04039_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_00 ガンゴッシュの追憶システムに2種類の「記憶の一塊」を渡す ガンゴッシュの追憶システムに2種類の「記憶の一塊」を渡す
26 25 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_01
27 26 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_06
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43 42 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA252_04039_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_000 48 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_000 さて、レジスタンス・ウェポンのさらなる改良について。 お前が望む戦い方に合わせて調整を行えるようにしようって、 計画だが……。 さて、レジスタンス・ウェポンのさらなる改良について。 お前が望む戦い方に合わせて調整を行えるようにしようって、 計画だが……。
50 49 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_001 49 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_001 オレは、込められた記憶のうち、 特定の記憶を強く呼び覚まして、定着させることで、 武器自体の性能を変化させられないかと考えたンだ。 オレは、込められた記憶のうち、 特定の記憶を強く呼び覚まして、定着させることで、 武器自体の性能を変化させられないかと考えたンだ。
51 50 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_002 50 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_002 というと…… たとえば、強烈な一撃で敵を倒した記憶を焼き付けることで、 武器の威力を高める……といった解釈でよいですか? というと…… たとえば、強烈な一撃で敵を倒した記憶を焼き付けることで、 武器の威力を高める……といった解釈でよいですか?
52 51 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_003 51 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_003 まあ、そンなところだが……問題があってな。 まあ、そンなところだが……問題があってな。
53 52 TEXT_LUCKSA252_04039_Q1_000_100 52 TEXT_LUCKSA252_04039_Q1_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_LUCKSA252_04039_A1_000_100 53 TEXT_LUCKSA252_04039_A1_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_LUCKSA252_04039_A2_000_100 54 TEXT_LUCKSA252_04039_A2_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_010 55 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_015 56 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_020 57 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_020 武器にとって有益な記憶を選んで抽出するためにゃ、 記憶エーテルの詳細な解析が必要なンだが…… その方法が、さっぱり浮かばねぇンだ! 武器にとって有益な記憶を選んで抽出するためにゃ、 記憶エーテルの詳細な解析が必要なンだが…… その方法が、さっぱり浮かばねぇンだ!
59 58 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_021 58 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_021 ……ったく、こんな真面目に頭を悩ますなんて、 オレの柄じゃねえってのによお……。 やっぱりここは隠された酒探し……もとい、散歩に……。 ……ったく、こんな真面目に頭を悩ますなんて、 オレの柄じゃねえってのによお……。 やっぱりここは隠された酒探し……もとい、散歩に……。
60 59 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_022 59 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_022 (-????-)いいえ、お酒もお散歩も不要です……。 その問題点は、私が綺麗に解消して差し上げますから。 (-????-)いいえ、お酒もお散歩も不要です……。 その問題点は、私が綺麗に解消して差し上げますから。
61 60 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_023 60 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_023 レガナさん! その機械は、ミーシィヤさんのボイスデータを再生するため、 リリヤさんが持ち込んだ物とおなじ……? レガナさん! その機械は、ミーシィヤさんのボイスデータを再生するため、 リリヤさんが持ち込んだ物とおなじ……?
62 61 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_024 61 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_024 ええ、ひと目見てから、ずっと興味を抱いていたのです。 ボズヤ・レジスタンスとの取引案件のひとつとして、 ガーロンド社にもう一台、都合してもらったのですよ……。 ええ、ひと目見てから、ずっと興味を抱いていたのです。 ボズヤ・レジスタンスとの取引案件のひとつとして、 ガーロンド社にもう一台、都合してもらったのですよ……。
63 62 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_025 62 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_025 さすがアラグ帝国の遺物……予想以上でした。 データの保存機能に留まらず、 超高度な解析機能までをも有していたのですから。 さすがアラグ帝国の遺物……予想以上でした。 データの保存機能に留まらず、 超高度な解析機能までをも有していたのですから。
64 63 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_026 63 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_026 そこで、ガーロンド社の協力のもと、 記憶の一塊の解析、及び武器の加工機能を付け加えたのが…… この「追憶システム」となります! そこで、ガーロンド社の協力のもと、 記憶の一塊の解析、及び武器の加工機能を付け加えたのが…… この「追憶システム」となります!
65 64 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_030 64 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_030 つまり、この玉っころがあれば、 オレが考えていたことが、すべて実現できるってわけか! つまり、この玉っころがあれば、 オレが考えていたことが、すべて実現できるってわけか!
66 65 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_035 65 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_035 一度、内部の機構を覗いたこともあるが、 たしかに、こいつの加工技術は馬鹿にできねえ。 オレの考えを実現できるってんなら、利用し尽くしてやるか! 一度、内部の機構を覗いたこともあるが、 たしかに、こいつの加工技術は馬鹿にできねえ。 オレの考えを実現できるってんなら、利用し尽くしてやるか!
67 66 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_040 66 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_040 なんと、夢のようなお話ですね! レガナさん、ありがとうございます!! ロウェナ商会の方に、ここまでご協力いただけるなんて! なんと、夢のようなお話ですね! レガナさん、ありがとうございます!! ロウェナ商会の方に、ここまでご協力いただけるなんて!
68 67 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_041 67 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_041 いえいえ……此度の案件が片付いた際には、 この機械を商会で譲り受けられれば、それで結構ですとも。 いえいえ……此度の案件が片付いた際には、 この機械を商会で譲り受けられれば、それで結構ですとも。
69 68 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_042 68 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_042 機械の良いところは、命令に忠実なところ……。 気晴らしの散歩や息抜きの飲酒には、無縁ですからね。 経験を積めば、そこらの職人よりも役立つ存在になるでしょう。 機械の良いところは、命令に忠実なところ……。 気晴らしの散歩や息抜きの飲酒には、無縁ですからね。 経験を積めば、そこらの職人よりも役立つ存在になるでしょう。
70 69 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_043 69 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_043 なんだか急に、将来に備えて職探しをしたくなってきましたが…… レジスタンス・ウェポンの開発が、終わりを迎えた暁には、 そちらで引き取れるよう、取り計らってみましょう。 なんだか急に、将来に備えて職探しをしたくなってきましたが…… レジスタンス・ウェポンの開発が、終わりを迎えた暁には、 そちらで引き取れるよう、取り計らってみましょう。
71 70 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_044 70 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_044 ありがとうございます。 それでは、残る作業はひとつ…… 「記憶の一塊」のさらなる調達のみですね。 ありがとうございます。 それでは、残る作業はひとつ…… 「記憶の一塊」のさらなる調達のみですね。
72 71 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_045 71 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_045 「追憶システム」に「記憶の一塊」を渡せば、 記憶の登録、解析作業が始まります。 「追憶システム」に「記憶の一塊」を渡せば、 記憶の登録、解析作業が始まります。
73 72 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_046 72 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_046 性能調整に必要な記憶は、 この機械に保存されたものから選別されますので。 今回の「記憶の一塊」集めは、一度きりで良いはずですよ。 性能調整に必要な記憶は、 この機械に保存されたものから選別されますので。 今回の「記憶の一塊」集めは、一度きりで良いはずですよ。
74 73 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_047 73 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_047 さあ、英雄殿の出番だぜ! オレの見立てじゃ、必要な「記憶の一塊」は2種類! 今回も、大規模な戦場で集めてきてくれ! さあ、英雄殿の出番だぜ! オレの見立てじゃ、必要な「記憶の一塊」は2種類! 今回も、大規模な戦場で集めてきてくれ!
75 74 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_048 74 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_048 そうだな……「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、 「<Sheet(Item,32958,0)/>」とでも名付けるとしよう。 前回とは異なる戦場で、それぞれ18個ずつ頼んだぜ! そうだな……「」と、 「」とでも名付けるとしよう。 前回とは異なる戦場で、それぞれ18個ずつ頼んだぜ!
76 75 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_049 75 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_049 「記憶の一塊」はそれぞれ、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、 特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。 「記憶の一塊」はそれぞれ、特定地域のF.A.T.Eを攻略するか、 特定のアライアンスレイドを攻略することで獲得できます。
77 76 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_050 76 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_050 「<Sheet(Item,32957,0)/>」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eか、 アライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連の、 コンテンツを攻略することで獲得が可能です。 「」は、ギラバニア地方のF.A.T.Eか、 アライアンスレイド「シャドウ・オブ・マハ」関連の、 コンテンツを攻略することで獲得が可能です。
78 77 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_051 77 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_051 「<Sheet(Item,32958,0)/>」は、東方地域のF.A.T.Eか、 アライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連の、 コンテンツを攻略することで獲得が可能です。 「」は、東方地域のF.A.T.Eか、 アライアンスレイド「リターン・トゥ・イヴァリース」関連の、 コンテンツを攻略することで獲得が可能です。
79 78 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_100_050 78 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_100_050 なンだ、酒でも恵んでくれるのか? そうじゃないなら、さっさと「<Sheet(Item,32957,0)/>」と、 「<Sheet(Item,32958,0)/>」を18個ずつ、集めてこいや! なンだ、酒でも恵んでくれるのか? そうじゃないなら、さっさと「」と、 「」を18個ずつ、集めてこいや!
80 79 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_050 79 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_050 ピピ……「<Sheet(Item,32957,0)/>」、 及ビ、「<Sheet(Item,32958,0)/>」ヲ投入シテクダサイ……。 ピピ……「」、 及ビ、「」ヲ投入シテクダサイ……。
81 80 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_055 80 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_055 スキャン開始…………完了…………。 必要素材、確認……解析作業を開始します……。 スキャン開始…………完了…………。 必要素材、確認……解析作業を開始します……。
82 81 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_060 81 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_060 ピピ……無事、解析が終了しました。 記憶データ、すべて正常に保存されております……。 ピピ……無事、解析が終了しました。 記憶データ、すべて正常に保存されております……。
83 82 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_061 82 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_061 どうやら、解析は上手くいったようですね。 あとは、冒険者さんの望む調整に必要な記憶を、 レジスタンス・ウェポンに定着させるべく、加工作業を……。 どうやら、解析は上手くいったようですね。 あとは、冒険者さんの望む調整に必要な記憶を、 レジスタンス・ウェポンに定着させるべく、加工作業を……。
84 83 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_062 83 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_062 ピ、ピピ……警告、警告。 レジスタンス・ウェポンへの記憶定着、 現状の成功確率は、3.2%……。 ピ、ピピ……警告、警告。 レジスタンス・ウェポンへの記憶定着、 現状の成功確率は、3.2%……。
85 84 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_063 84 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_063 ンだとぉ? 記憶の解析は成功したはずだろ。 それとも……オレが施した改良が不完全だってのかよ? ンだとぉ? 記憶の解析は成功したはずだろ。 それとも……オレが施した改良が不完全だってのかよ?
86 85 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_064 85 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_064 否定、武器の記憶容量は問題なし。 ただし、内部の記憶エーテルの状態が不安定です。 現状、追加の記憶エーテル定着は絶望的……。 否定、武器の記憶容量は問題なし。 ただし、内部の記憶エーテルの状態が不安定です。 現状、追加の記憶エーテル定着は絶望的……。
87 86 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_065 86 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_065 ……武器内に込められた「戦いの記憶」が不安定ってことか? これまで再現してきた古代ボズヤの技法が、 間違ってたとでも……? ……武器内に込められた「戦いの記憶」が不安定ってことか? これまで再現してきた古代ボズヤの技法が、 間違ってたとでも……?
88 87 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_066 87 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_066 いえ、古代ボズヤというと……そういえば……。 いえ、古代ボズヤというと……そういえば……。
89 88 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_067 88 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_067 南方ボズヤの地下遺跡……。 内部から当時の文献がいくつか発見されたのですが、 その中に、覗覚石の研究記録がありました。 南方ボズヤの地下遺跡……。 内部から当時の文献がいくつか発見されたのですが、 その中に、覗覚石の研究記録がありました。
90 89 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_068 89 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_068 たしか……込められたエーテルを安定させるため、 「霊珪土」なる土を加熱した素材で、保護していたのだとか……。 たしか……込められたエーテルを安定させるため、 「霊珪土」なる土を加熱した素材で、保護していたのだとか……。
91 90 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_069 90 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_069 なに……あの奇妙な保護層に、そんな秘密がありやがったのか! お手柄だぞ、あー……ゾラタ……ズロ、タ…………。 なに……あの奇妙な保護層に、そんな秘密がありやがったのか! お手柄だぞ、あー……ゾラタ……ズロ、タ…………。
92 91 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_070 91 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_070 あの……ズラタンです。 お役に立てたのなら何よりですが、 問題は、霊珪土が現存しているかですね。 あの……ズラタンです。 お役に立てたのなら何よりですが、 問題は、霊珪土が現存しているかですね。
93 92 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_071 92 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_071 霊珪土なら、聞いたことがあります。 過去には、陶磁器の素材として各地で流通していたようですが、 今となっては希少な素材ですね。 霊珪土なら、聞いたことがあります。 過去には、陶磁器の素材として各地で流通していたようですが、 今となっては希少な素材ですね。
94 93 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_072 93 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_072 ……ってことは、それこそボズヤの地下遺跡のような、 古い遺跡を漁れば、霊珪土を使用した遺物が、 見つかるかもしれねえな。 ……ってことは、それこそボズヤの地下遺跡のような、 古い遺跡を漁れば、霊珪土を使用した遺物が、 見つかるかもしれねえな。
95 94 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_073 94 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_073 おい、玉っころ。 お前に、霊珪土が使われた遺物を放り込んで、 武器のエーテル蓄積部に、保護層を生成することは可能か? おい、玉っころ。 お前に、霊珪土が使われた遺物を放り込んで、 武器のエーテル蓄積部に、保護層を生成することは可能か?
96 95 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_074 95 TEXT_LUCKSA252_04039_MEMORIZESYSTEM_000_074 ピピ……適切な量を投入いただければ、 霊珪土のみ摘出して、コーティング可能です……。 ピピ……適切な量を投入いただければ、 霊珪土のみ摘出して、コーティング可能です……。
97 96 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_075 96 TEXT_LUCKSA252_04039_REGANA_000_075 まさか、霊珪土が鍵になるとは。 うふふふ、素晴らしい……いい打開策が見つかりそうですね。 まさか、霊珪土が鍵になるとは。 うふふふ、素晴らしい……いい打開策が見つかりそうですね。
98 97 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_076 97 TEXT_LUCKSA252_04039_GEROLT_000_076 遺跡の探索なんて、冒険者であるお前の本分だろう? 霊珪土が使われた「遺物」の確保を頼む! どんな遺跡に潜るかは、また……ズレテンと相談しておけ! 遺跡の探索なんて、冒険者であるお前の本分だろう? 霊珪土が使われた「遺物」の確保を頼む! どんな遺跡に潜るかは、また……ズレテンと相談しておけ!
99 98 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_077 98 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_077 ……先ほどもお伝えしましたが、ズラタンです。 ……先ほどもお伝えしましたが、ズラタンです。
100 99 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_078 99 TEXT_LUCKSA252_04039_ZLATAN_000_078 改良が終わるまでに、名前を覚えてもらえるか……。 それはさておき、霊珪土が含まれた遺物集めを行う際には、 また、この私……ズラタンにお声がけください! 改良が終わるまでに、名前を覚えてもらえるか……。 それはさておき、霊珪土が含まれた遺物集めを行う際には、 また、この私……ズラタンにお声がけください!
101 100 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_080 100 TEXT_LUCKSA252_04039_SYSTEM_000_080 ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました! ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
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View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
ガンゴッシュのズラタンは、霊珪土が使われている遺物を集めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
1,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
地下遺跡を巡って霊珪土が用いられている遺物を探すことになった。「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。
地下遺跡を巡って霊珪土が用いられている遺物を探すことになった。「」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。
※「<Sheet(Item,32959,0)/>」は、「グンヒルド・ディルーブラム」、または、南部森林のクォーリーミルから突入できる「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます"
2,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_02","追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を投入し、武器の能力を調整した。再調整にはロウェナ商会から記憶保護剤を入手する必要があるようだが、さらに「レジスタンス・ウェポン」を使いこなせるよう、戦いを行っていこう。"
3,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_05",""
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12,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_12",""
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16,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_16",""
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18,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_19",""
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22,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32959,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,32651,0)/>と<Sheet(Item,32668,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,32652,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,32653,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,32654,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,32655,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,32659,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,32660,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,32661,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,32662,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,32656,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,32658,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,32657,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,32663,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,32664,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,32665,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,32666,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,32667,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュの追憶システムに<Sheet(Item,32959,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_01",""
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30,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_06",""
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46,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_000","クエスト『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』にて、
※「」は、「グンヒルド・ディルーブラム」、または、南部森林のクォーリーミルから突入できる「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます"
2,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_02,追憶システムに「」を投入し、武器の能力を調整した。再調整にはロウェナ商会から記憶保護剤を入手する必要があるようだが、さらに「レジスタンス・ウェポン」を使いこなせるよう、戦いを行っていこう。
3,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_12,
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16,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_16,
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23,TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_00,を入手
25,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_02,
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41,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_17,
42,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_18,
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45,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_000,"クエスト『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_801_000","『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を、
<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA253_04040_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA253_04040_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
現在のジョブ「」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_801_000,"『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を、
「」で受けますか?"
50,TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_800_000,のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
51,TEXT_LUCKSA253_04040_A1_800_000,もう少し考える
52,TEXT_LUCKSA253_04040_A2_800_000,のレジスタンス・ウェポンを作成する
53,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_001,"作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_005","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
54,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_005,"「」および、
「」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_006","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
55,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_006,"「」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_008","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持または装備しないと、
56,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_008,"「」および、
「」を所持または装備しないと、
『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_009","<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持または装備しないと、
57,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_009,"「」を所持または装備しないと、
『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_000","さあ、霊珪土を使った遺物ですが……。
58,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_000,"さあ、霊珪土を使った遺物ですが……。
レガナさんによると、かつては各地に流通していた素材だとか。"
59,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_001","ならば、南方ボズヤで見つかった地下遺跡以外でも、
59,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_001,"ならば、南方ボズヤで見つかった地下遺跡以外でも、
古の時代から存在している地下空間などから、
発見できるかもしれません!"
60,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_002","そうした地下遺跡を巡って、
<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、確保をお願いします!
60,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_002,"そうした地下遺跡を巡って、
「」を15個、確保をお願いします!
集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね。"
61,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_010","レジスタンス・ウェポンを調整できるようにしたいのですか?
でしたら、霊珪土を使った「<Sheet(Item,32959,0)/>」の、
61,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_010,"レジスタンス・ウェポンを調整できるようにしたいのですか?
でしたら、霊珪土を使った「」の、
調達をお願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_011","南方ボズヤや、各地の地下遺跡を巡って、
<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、調達してきてください。
62,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_011,"南方ボズヤや、各地の地下遺跡を巡って、
「」を15個、調達してきてください。
集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね!"
63,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_020","<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、
63,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_020,"「」は「グンヒルド・ディルーブラム」、
または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、
「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_028","ピピ、ピ……レジスタンス・ウェポン調整のためには、
<Sheet(Item,32959,0)/>」の投入が必要となります……。"
66,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_026","<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、
64,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_025,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_028,"ピピ、ピ……レジスタンス・ウェポン調整のためには、
「」の投入が必要となります……。"
66,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_026,"「」は「グンヒルド・ディルーブラム」、
または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、
「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_050","ピピ……「<Sheet(Item,32959,0)/>」は揃いましたか?
67,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_050,"ピピ……「」は揃いましたか?
改良を行うためには、レジスタンス・ウェポンを、
装備から外していただく必要があります……。"
68,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_055","<Sheet(Item,32959,0)/>」が集まりましたら、
68,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_055,"「」が集まりましたら、
レジスタンス・ウェポンの性能調整を開始します。
準備がよろしければ、投入をどうぞ……。"
69,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_060","ピピ、ピピピ……遺物より、霊珪土を確認……。
69,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_060,"ピピ、ピピピ……遺物より、霊珪土を確認……。
つづけて、レジスタンス・ウェポンの投入を、
お願いします。"
70,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_061","投入、確認……。
70,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_061,"投入、確認……。
レジスタンス・ウェポンへのコーティング作業後、
性能の調整を開始いたします。"
71,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_062","ピ、ピピ……それでは、ご希望の性能を入力してください。
71,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_062,"ピ、ピピ……それでは、ご希望の性能を入力してください。
どのような能力がご希望か、よく考えて、
決定なさることを、オススメいたします!"
72,"TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_000_100","何をする?"
73,"TEXT_LUCKSA253_04040_A1_000_100","「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する"
74,"TEXT_LUCKSA253_04040_A2_000_100","説明を聞く"
75,"TEXT_LUCKSA253_04040_A3_000_100","キャンセル"
76,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_301","追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を渡すことで、
72,TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_000_100,何をする?
73,TEXT_LUCKSA253_04040_A1_000_100,「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する
74,TEXT_LUCKSA253_04040_A2_000_100,説明を聞く
75,TEXT_LUCKSA253_04040_A3_000_100,キャンセル
76,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_301,"追憶システムに「」を渡すことで、
4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。"
77,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_302","パラメータの割り振りが完了したら、
77,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_302,"パラメータの割り振りが完了したら、
「分配実行」を選択することで、
割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。"
78,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_303","再調整を行う場合は、専用の素材が必要となりますので、
78,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_303,"再調整を行う場合は、専用の素材が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
79,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_070","ピピピ……ピピ……
79,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_070,"ピピピ……ピピ……
記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。"
80,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_071","武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を開始!"
81,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_072","よっしゃ、無事に加工作業が終わったようだな。
80,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_071,武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を開始!
81,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_072,"よっしゃ、無事に加工作業が終わったようだな。
完成した武器を見せてくれや!!"
82,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_080","玉っころも、やるじゃねえか!
82,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_080,"玉っころも、やるじゃねえか!
我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……!
<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!"
83,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_081","玉っころも、やるじゃねえか!
「」、完成だ!"
83,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_081,"玉っころも、やるじゃねえか!
我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……!
<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!"
84,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_082","さらに、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」もなぁ!"
85,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_100","よし、望んだとおりの効果を発揮してやがる。
「」、完成だ!"
84,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_082,さらに、「」もなぁ!
85,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_100,"よし、望んだとおりの効果を発揮してやがる。
今後も、調整はこの玉っころに任せれば大丈夫そうだな。"
86,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_101","ピ、ピ……再調整にあたっての、注意事項あり。
86,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_101,"ピ、ピ……再調整にあたっての、注意事項あり。
記憶エーテルを定着させ直すため、コーティング作業から、
再度行う必要が、あります……。"
87,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_102","となると、再調整を行いたいときは、
87,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_102,"となると、再調整を行いたいときは、
改めて、霊珪土を集め直す必要がありそうですね。"
88,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_103","ピピ、ピ……ポーーン!
88,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_103,"ピピ、ピ……ポーーン!
そこで、オカイドク情報が、ございます!!"
89,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_104","再調整を行う際は、霊珪土をもとに、
特定の配合を施した「<Sheet(Item,32960,0)/>」がオススメです!"
90,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_105","<Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中!
89,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_104,"再調整を行う際は、霊珪土をもとに、
特定の配合を施した「」がオススメです!"
90,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_105,"は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中!
詳細は「追憶システム」まで、お尋ねください!
どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!"
91,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_106","ウッ……この玉っころ、
91,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_106,"ウッ……この玉っころ、
完全にロウェナ商会の下僕になっちまった……。"
92,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_107","わかるぜ、その気持ち……。
92,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_107,"わかるぜ、その気持ち……。
気づいた時には、言いなりになる以外の選択肢がないほどに、
がんじがらめにされちまうンだ……。"
93,"TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_120","無事に調整が完了したようだな。
93,TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_120,"無事に調整が完了したようだな。
……まあ、この後、再調整をしたくなったときは、
例によってロウェナ商会から素材を調達するわけだが。"
94,"TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_121","ピピ……再調整の際は「<Sheet(Item,32960,0)/>」をお持ちください!
<Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中!
94,TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_121,"ピピ……再調整の際は「」をお持ちください!
は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中!
どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!"
95,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_122","ロウェナ商会との取引なくば、
95,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_122,"ロウェナ商会との取引なくば、
ここまで反攻作戦を行い続けることは不可能でした……。
その点は、どれほど感謝しても足りません。"
96,"TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_123","……ですが、ロウェナ商会との取引によって、
96,TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_123,"……ですが、ロウェナ商会との取引によって、
組織の資産を食い潰してしまうことのないよう、
今後は、より一層気をつけていかねばなりませんね。"
97,"TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_124","再調整に必要な「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、
97,TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_124,"再調整に必要な「」は、
レヴナンツトールの「オーリアナ」か、
イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_00 1 **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** ガンゴッシュのズラタンは、霊珪土が使われている遺物を集めたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、霊珪土が使われている遺物を集めたいようだ。
2 1 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_01 1 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 地下遺跡を巡って霊珪土が用いられている遺物を探すことになった。「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,32959,0)/>」は、「グンヒルド・ディルーブラム」、または、南部森林のクォーリーミルから突入できる「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 地下遺跡を巡って霊珪土が用いられている遺物を探すことになった。「」を15個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「追憶システム」に渡そう。 ※「」は、「グンヒルド・ディルーブラム」、または、南部森林のクォーリーミルから突入できる「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます
3 2 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_02 追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を投入し、武器の能力を調整した。再調整にはロウェナ商会から記憶保護剤を入手する必要があるようだが、さらに「レジスタンス・ウェポン」を使いこなせるよう、戦いを行っていこう。 追憶システムに「」を投入し、武器の能力を調整した。再調整にはロウェナ商会から記憶保護剤を入手する必要があるようだが、さらに「レジスタンス・ウェポン」を使いこなせるよう、戦いを行っていこう。
4 3 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_15 15 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_17 17 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA253_04040_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,32959,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,32651,0)/>と<Sheet(Item,32668,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,32652,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,32653,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,32654,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,32655,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,32659,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,32660,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,32661,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,32662,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,32656,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,32658,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,32657,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,32663,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,32664,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,32665,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,32666,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,32667,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュの追憶システムに<Sheet(Item,32959,0)/>を渡す</If> を入手
26 25 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_01
27 26 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA253_04040_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_000 48 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_000 クエスト『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。 クエスト『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「」のレジスタンス・ウェポンとなります。
50 49 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_801_000 49 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_801_000 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか? 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を、 「」で受けますか?
51 50 TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_800_000 50 TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか? のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
52 51 TEXT_LUCKSA253_04040_A1_800_000 51 TEXT_LUCKSA253_04040_A1_800_000 もう少し考える もう少し考える
53 52 TEXT_LUCKSA253_04040_A2_800_000 52 TEXT_LUCKSA253_04040_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する のレジスタンス・ウェポンを作成する
54 53 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_001 53 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
55 54 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_005 54 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。 「」および、 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
56 55 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_006 55 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。 「」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
56 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持または装備しないと、 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。
57 57 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_009 56 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持または装備しないと、 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。 「」および、 「」を所持または装備しないと、 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。
58 58 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_000 57 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_800_009 さあ、霊珪土を使った遺物ですが……。 レガナさんによると、かつては各地に流通していた素材だとか。 「」を所持または装備しないと、 『「レジスタンス・ウェポン」は新たな道を』を受注できません。
59 59 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_001 58 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_000 ならば、南方ボズヤで見つかった地下遺跡以外でも、 古の時代から存在している地下空間などから、 発見できるかもしれません! さあ、霊珪土を使った遺物ですが……。 レガナさんによると、かつては各地に流通していた素材だとか。
60 60 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_002 59 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_001 そうした地下遺跡を巡って、 「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、確保をお願いします! 集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね。 ならば、南方ボズヤで見つかった地下遺跡以外でも、 古の時代から存在している地下空間などから、 発見できるかもしれません!
61 61 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_010 60 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_002 レジスタンス・ウェポンを調整できるようにしたいのですか? でしたら、霊珪土を使った「<Sheet(Item,32959,0)/>」の、 調達をお願いいたします! そうした地下遺跡を巡って、 「」を15個、確保をお願いします! 集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね。
62 62 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_011 61 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_010 南方ボズヤや、各地の地下遺跡を巡って、 「<Sheet(Item,32959,0)/>」を15個、調達してきてください。 集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね! レジスタンス・ウェポンを調整できるようにしたいのですか? でしたら、霊珪土を使った「」の、 調達をお願いいたします!
63 63 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_020 62 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_011 「<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、 または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、 「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。 南方ボズヤや、各地の地下遺跡を巡って、 「」を15個、調達してきてください。 集めた素材は「追憶システム」に投入してくださいね!
64 64 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_025 63 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_020 (★未使用/削除予定★) 「」は「グンヒルド・ディルーブラム」、 または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、 「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。
65 65 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_028 64 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_025 ピピ、ピ……レジスタンス・ウェポン調整のためには、 「<Sheet(Item,32959,0)/>」の投入が必要となります……。 (★未使用/削除予定★)
66 66 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_026 65 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_028 「<Sheet(Item,32959,0)/>」は「グンヒルド・ディルーブラム」、 または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、 「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。 ピピ、ピ……レジスタンス・ウェポン調整のためには、 「」の投入が必要となります……。
67 67 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_050 66 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_026 ピピ……「<Sheet(Item,32959,0)/>」は揃いましたか? 改良を行うためには、レジスタンス・ウェポンを、 装備から外していただく必要があります……。 「」は「グンヒルド・ディルーブラム」、 または、南部森林のクォーリーミルから突入できる、 「死者の宮殿」を攻略することで、獲得できます。
68 68 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_055 67 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_050 「<Sheet(Item,32959,0)/>」が集まりましたら、 レジスタンス・ウェポンの性能調整を開始します。 準備がよろしければ、投入をどうぞ……。 ピピ……「」は揃いましたか? 改良を行うためには、レジスタンス・ウェポンを、 装備から外していただく必要があります……。
69 69 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_060 68 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_055 ピピ、ピピピ……遺物より、霊珪土を確認……。 つづけて、レジスタンス・ウェポンの投入を、 お願いします。 「」が集まりましたら、 レジスタンス・ウェポンの性能調整を開始します。 準備がよろしければ、投入をどうぞ……。
70 70 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_061 69 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_060 投入、確認……。 レジスタンス・ウェポンへのコーティング作業後、 性能の調整を開始いたします。 ピピ、ピピピ……遺物より、霊珪土を確認……。 つづけて、レジスタンス・ウェポンの投入を、 お願いします。
71 71 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_062 70 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_061 ピ、ピピ……それでは、ご希望の性能を入力してください。 どのような能力がご希望か、よく考えて、 決定なさることを、オススメいたします! 投入、確認……。 レジスタンス・ウェポンへのコーティング作業後、 性能の調整を開始いたします。
72 72 TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_000_100 71 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_062 何をする? ピ、ピピ……それでは、ご希望の性能を入力してください。 どのような能力がご希望か、よく考えて、 決定なさることを、オススメいたします!
73 73 TEXT_LUCKSA253_04040_A1_000_100 72 TEXT_LUCKSA253_04040_Q1_000_100 「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する 何をする?
74 74 TEXT_LUCKSA253_04040_A2_000_100 73 TEXT_LUCKSA253_04040_A1_000_100 説明を聞く 「レジスタンス・ウェポン」の能力を調整する
75 75 TEXT_LUCKSA253_04040_A3_000_100 74 TEXT_LUCKSA253_04040_A2_000_100 キャンセル 説明を聞く
76 76 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_301 75 TEXT_LUCKSA253_04040_A3_000_100 追憶システムに「<Sheet(Item,32959,0)/>」を渡すことで、 4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。 キャンセル
77 77 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_302 76 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_301 パラメータの割り振りが完了したら、 「分配実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。 追憶システムに「」を渡すことで、 4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
78 78 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_303 77 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_302 再調整を行う場合は、専用の素材が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。 パラメータの割り振りが完了したら、 「分配実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。
79 79 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_070 78 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_303 ピピピ……ピピ…… 記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。 再調整を行う場合は、専用の素材が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。
80 80 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_071 79 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_070 武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を開始! ピピピ……ピピ…… 記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。
81 81 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_072 80 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_071 よっしゃ、無事に加工作業が終わったようだな。 完成した武器を見せてくれや!! 武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を開始!
82 82 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_080 81 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_072 玉っころも、やるじゃねえか! 我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ! よっしゃ、無事に加工作業が終わったようだな。 完成した武器を見せてくれや!!
83 83 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_081 82 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_080 玉っころも、やるじゃねえか! 我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ! 玉っころも、やるじゃねえか! 我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……! 「」、完成だ!
84 84 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_082 83 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_081 さらに、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」もなぁ! 玉っころも、やるじゃねえか! 我らが英雄に相応しい武器が仕上がったぜ……! 「」、完成だ!
85 85 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_100 84 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_082 よし、望んだとおりの効果を発揮してやがる。 今後も、調整はこの玉っころに任せれば大丈夫そうだな。 さらに、「」もなぁ!
86 86 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_101 85 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_100 ピ、ピ……再調整にあたっての、注意事項あり。 記憶エーテルを定着させ直すため、コーティング作業から、 再度行う必要が、あります……。 よし、望んだとおりの効果を発揮してやがる。 今後も、調整はこの玉っころに任せれば大丈夫そうだな。
87 87 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_102 86 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_101 となると、再調整を行いたいときは、 改めて、霊珪土を集め直す必要がありそうですね。 ピ、ピ……再調整にあたっての、注意事項あり。 記憶エーテルを定着させ直すため、コーティング作業から、 再度行う必要が、あります……。
88 88 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_103 87 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_102 ピピ、ピ……ポーーン! そこで、オカイドク情報が、ございます!! となると、再調整を行いたいときは、 改めて、霊珪土を集め直す必要がありそうですね。
89 89 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_104 88 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_103 再調整を行う際は、霊珪土をもとに、 特定の配合を施した「<Sheet(Item,32960,0)/>」がオススメです! ピピ、ピ……ポーーン! そこで、オカイドク情報が、ございます!!
90 90 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_105 89 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_104 <Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中! 詳細は「追憶システム」まで、お尋ねください! どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに! 再調整を行う際は、霊珪土をもとに、 特定の配合を施した「」がオススメです!
91 91 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_106 90 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_105 ウッ……この玉っころ、 完全にロウェナ商会の下僕になっちまった……。 は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中! 詳細は「追憶システム」まで、お尋ねください! どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!
92 92 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_107 91 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_106 わかるぜ、その気持ち……。 気づいた時には、言いなりになる以外の選択肢がないほどに、 がんじがらめにされちまうンだ……。 ウッ……この玉っころ、 完全にロウェナ商会の下僕になっちまった……。
93 93 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_120 92 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_107 無事に調整が完了したようだな。 ……まあ、この後、再調整をしたくなったときは、 例によってロウェナ商会から素材を調達するわけだが。 わかるぜ、その気持ち……。 気づいた時には、言いなりになる以外の選択肢がないほどに、 がんじがらめにされちまうンだ……。
94 94 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_121 93 TEXT_LUCKSA253_04040_GEROLT_000_120 ピピ……再調整の際は「<Sheet(Item,32960,0)/>」をお持ちください! <Sheet(Item,32960,0)/>は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中! どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに! 無事に調整が完了したようだな。 ……まあ、この後、再調整をしたくなったときは、 例によってロウェナ商会から素材を調達するわけだが。
95 95 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_122 94 TEXT_LUCKSA253_04040_MEMORIZESYSTEM_000_121 ロウェナ商会との取引なくば、 ここまで反攻作戦を行い続けることは不可能でした……。 その点は、どれほど感謝しても足りません。 ピピ……再調整の際は「」をお持ちください! は、各地の「ロウェナ商会」で絶賛取り扱い中! どうぞロウェナ商会をゴヒイキに! ゴヒイキに!
96 96 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_123 95 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_122 ……ですが、ロウェナ商会との取引によって、 組織の資産を食い潰してしまうことのないよう、 今後は、より一層気をつけていかねばなりませんね。 ロウェナ商会との取引なくば、 ここまで反攻作戦を行い続けることは不可能でした……。 その点は、どれほど感謝しても足りません。
97 97 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_124 96 TEXT_LUCKSA253_04040_ZLATAN_000_123 再調整に必要な「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、 レヴナンツトールの「オーリアナ」か、 イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。 ……ですが、ロウェナ商会との取引によって、 組織の資産を食い潰してしまうことのないよう、 今後は、より一層気をつけていかねばなりませんね。
98 97 TEXT_LUCKSA253_04040_SYSTEM_000_124 再調整に必要な「」は、 レヴナンツトールの「オーリアナ」か、 イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。
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47,"TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_000","『「レジスタンス・ウェポン」の再調整』では、
0,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_00,
1,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_01,
2,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_02,
3,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_03,
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5,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_05,
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7,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_08,
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16,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_17,
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25,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_02,
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29,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_05,
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38,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_14,
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40,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_16,
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42,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_18,
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44,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_20,
45,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_000,"『「レジスタンス・ウェポン」の再調整』では、
レジスタンス・ウェポンに振り分けたパラメータの、
再調整を行うことができます。"
49,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_001","ピピ……ゴヒイキ、いただき、ありがとうございます!!
レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、
<Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります!"
50,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_002","<Sheet(Item,32960,0)/>」は、
49,TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_001,"ピピ……ゴヒイキ、いただき、ありがとうございます!!
レジスタンス・ウェポンの再調整には「」が、
UNKNOWN個、必要となります!"
50,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_002,"「」は、
レヴナンツトールの「オーリアナ」か、
イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。"
51,"TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_100","何をする?"
52,"TEXT_LUCKSA299_04041_A1_000_100","「レジスタンス・ウェポン」を再調整する"
53,"TEXT_LUCKSA299_04041_A2_000_100","説明を聞く"
54,"TEXT_LUCKSA299_04041_A3_000_100","キャンセル"
55,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_150","追憶システムに「<Sheet(Item,32960,0)/>」を渡すことで、
51,TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_100,何をする?
52,TEXT_LUCKSA299_04041_A1_000_100,「レジスタンス・ウェポン」を再調整する
53,TEXT_LUCKSA299_04041_A2_000_100,説明を聞く
54,TEXT_LUCKSA299_04041_A3_000_100,キャンセル
55,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_150,"追憶システムに「」を渡すことで、
4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。"
56,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_151","パラメータの割り振りが完了したら、
56,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_151,"パラメータの割り振りが完了したら、
「分配実行」を選択することで、
割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。"
57,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_152","再調整を行うごとに、<Sheet(Item,32960,0)/>が必要となりますので、
57,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_152,"再調整を行うごとに、が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。"
58,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_190","エラー……エラー……。
レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、
<Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります!"
59,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_200","エラー……エラー……。
58,TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_190,"エラー……エラー……。
レジスタンス・ウェポンの再調整には「」が、
UNKNOWN個、必要となります!"
59,TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_200,"エラー……エラー……。
再調整を行いたい場合は「レジスタンス・ウェポン」を、
装備してから話しかけてください……。"
60,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_210","再調整を行えるレジスタンス・ウェポンは、
60,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_210,"再調整を行えるレジスタンス・ウェポンは、
現在装備しているレジスタンス・ウェポンとなります。"
61,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_211","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンのパラメータを、
61,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_211,"のレジスタンス・ウェポンのパラメータを、
再調整しますか?"
62,"TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_200","現在装備している「レジスタンス・ウェポン」を再調整しますか?"
63,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_300","ピピ……再調整を行いたい場合は、
62,TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_200,現在装備している「レジスタンス・ウェポン」を再調整しますか?
63,TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_300,"ピピ……再調整を行いたい場合は、
再調整したい「レジスタンス・ウェポン」の装備を、
お願いいたします……。"
64,"TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_600","ピピ……記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。
64,TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_600,"ピピ……記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。
武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を完了!
お疲れさま、でした……!!"
65,"TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_601","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンが、
65,TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_601,"のレジスタンス・ウェポンが、
再調整されました。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_03
5 1 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA299_04041_SEQ_07
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48 44 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_000 『「レジスタンス・ウェポン」の再調整』では、 レジスタンス・ウェポンに振り分けたパラメータの、 再調整を行うことができます。
46 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_22
47 TEXT_LUCKSA299_04041_TODO_23
48 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_000 『「レジスタンス・ウェポン」の再調整』では、 レジスタンス・ウェポンに振り分けたパラメータの、 再調整を行うことができます。
50 49 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_001 49 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_001 ピピ……ゴヒイキ、いただき、ありがとうございます!! レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、 <Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります! ピピ……ゴヒイキ、いただき、ありがとうございます!! レジスタンス・ウェポンの再調整には「」が、 UNKNOWN個、必要となります!
51 50 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_002 50 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_002 「<Sheet(Item,32960,0)/>」は、 レヴナンツトールの「オーリアナ」か、 イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。 「」は、 レヴナンツトールの「オーリアナ」か、 イディルシャイアの「ヒスメナ」から交換できます。
52 51 TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_100 51 TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_100 何をする?
53 52 TEXT_LUCKSA299_04041_A1_000_100 52 TEXT_LUCKSA299_04041_A1_000_100 「レジスタンス・ウェポン」を再調整する
54 53 TEXT_LUCKSA299_04041_A2_000_100 53 TEXT_LUCKSA299_04041_A2_000_100 説明を聞く
55 54 TEXT_LUCKSA299_04041_A3_000_100 54 TEXT_LUCKSA299_04041_A3_000_100 キャンセル
56 55 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_150 55 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_150 追憶システムに「<Sheet(Item,32960,0)/>」を渡すことで、 4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。 追憶システムに「」を渡すことで、 4種類のパラメータから、任意のものを強化できます。
57 56 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_151 56 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_151 パラメータの割り振りが完了したら、 「分配実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、強化が行われます。
58 57 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_152 57 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_152 再調整を行うごとに、<Sheet(Item,32960,0)/>が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。 再調整を行うごとに、が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化していきましょう。
59 58 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_190 58 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_190 エラー……エラー……。 レジスタンス・ウェポンの再調整には「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」が、 <Value>IntegerParameter(2)</Value>個、必要となります! エラー……エラー……。 レジスタンス・ウェポンの再調整には「」が、 UNKNOWN個、必要となります!
60 59 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_200 59 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_200 エラー……エラー……。 再調整を行いたい場合は「レジスタンス・ウェポン」を、 装備してから話しかけてください……。
61 60 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_210 60 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_210 再調整を行えるレジスタンス・ウェポンは、 現在装備しているレジスタンス・ウェポンとなります。
62 61 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_211 61 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_211 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンのパラメータを、 再調整しますか? のレジスタンス・ウェポンのパラメータを、 再調整しますか?
63 62 TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_200 62 TEXT_LUCKSA299_04041_Q1_000_200 現在装備している「レジスタンス・ウェポン」を再調整しますか?
64 63 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_300 63 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_300 ピピ……再調整を行いたい場合は、 再調整したい「レジスタンス・ウェポン」の装備を、 お願いいたします……。
65 64 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_600 64 TEXT_LUCKSA299_04041_MEMORIZESYSTEM_000_600 ピピ……記憶エーテル、解析、選別……抽出…………。 武器へのコーティング……及び、記憶定着作業を完了! お疲れさま、でした……!!
66 65 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_601 65 TEXT_LUCKSA299_04041_SYSTEM_000_601 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンが、 再調整されました。 のレジスタンス・ウェポンが、 再調整されました。
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0,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00","ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00,ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。
1,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01,"前回までの冒険録:
南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。
            * * *
第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02","ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03","ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04","次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05","ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。"
6,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06",""
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11,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00","セロウシュと話す"
25,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01","ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す"
26,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02","リリヤと話す"
27,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03","ミコトと話す"
28,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000","解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。
2,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02,ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
3,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03,ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
4,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04,次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。
5,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05,ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。
6,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00,セロウシュと話す
25,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01,ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す
26,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02,リリヤと話す
27,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03,ミコトと話す
28,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04,
29,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05,
30,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_06,
31,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_07,
32,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_08,
33,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_09,
34,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_10,
35,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_11,
36,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_12,
37,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_13,
38,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_14,
39,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_15,
40,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_16,
41,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_17,
42,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_18,
43,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_19,
44,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_20,
45,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_21,
46,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_22,
47,TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000,"解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。
ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。
どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。"
49,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001","すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。
49,TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001,"すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。
ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、
進軍もままならないとか……。"
50,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002","バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、
50,TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002,"バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、
後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。
我々もこれから移動する次第です。"
51,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003","解放者殿も是非、我々と共に、
51,TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003,"解放者殿も是非、我々と共に、
最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。
船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。"
52,"TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020","解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。
52,TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020,"解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。
私がザトゥノル高原へご案内致します。
以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。"
53,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030","ソロから、フルパーティ(8人)まで、
53,TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030,"ソロから、フルパーティ(8人)まで、
任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、
「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。"
54,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031","「セロウシュ」に話しかけて、
54,TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031,"「セロウシュ」に話しかけて、
「ザトゥノル高原」を選択することで、
探索を開始することができます。"
55,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032","「ザトゥノル高原」では、
55,TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032,"「ザトゥノル高原」では、
特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」に固定されます。"
56,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100","解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。
「アイテムレベル:UNKNOWN」に固定されます。"
56,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100,"解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。
ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、
このザトゥノル高原に移動した模様です。"
57,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101","この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、
57,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101,"この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、
第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、
このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。"
58,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102","第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、
58,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102,"第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、
かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、
前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。"
59,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103","……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。
59,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103,"……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。
我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。
碇を降ろしたまま、動こうとしません。"
60,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104","たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、
60,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104,"たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、
新たな基地を建設するのかとも考えましたが、
地政学的に重要な地点とは言い難く……。"
61,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105","やつらが何をしているのか定かではありませんが、
61,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105,"やつらが何をしているのか定かではありませんが、
敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、
我らは最後の決戦を挑むことに致しました。"
62,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106","ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと……
62,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106,"ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと……
このまま、敵に制空権を獲られている限り、
前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。"
63,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107","(-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。"
64,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108","浮遊岩や浮島が見えると思うが、
63,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107,(-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。
64,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108,"浮遊岩や浮島が見えると思うが、
あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。
……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。"
65,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109","ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、
65,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109,"ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、
地脈を通じて各地に様々な影響を与えた……
あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。"
66,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110","で、この残留エネルギーを利用して、
66,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110,"で、この残留エネルギーを利用して、
上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。
ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。"
67,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130","ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、
67,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130,"ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、
我らは安全を確保することができました。
これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ!"
68,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131","よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。
68,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131,"よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。
もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。
防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。"
69,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132","それに、残留エネルギーを利用しようというのは、
69,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132,"それに、残留エネルギーを利用しようというのは、
そこの新人社員のアイデアだしな。
すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。"
70,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133","だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。
70,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133,"だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。
あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、
この前哨地なんてひとたまりもないぞ。"
71,"TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134","制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。
71,TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134,"制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。
ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、
東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。"
72,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135","敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。
72,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135,"敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。
幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。"
73,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135","何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。"
74,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136","……お、おい。"
75,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137","新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。
73,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135,何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。
74,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136,……お、おい。
75,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137,"新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。
……チッ、仕方ないな。
何か方法がないか、考えてみるさ。"
76,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138","シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、
76,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138,"シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、
東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。
恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば!"
77,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180","どもッス!
77,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180,"どもッス!
実は……英雄さんにお願いがあるッス!
自分でやれるならそれが一番なんスけど……。"
78,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181","いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。
78,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181,"いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。
……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。
残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。"
79,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182","だが、拠点直下の地脈に、
79,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182,"だが、拠点直下の地脈に、
十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ?
だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。"
80,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183","ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。
80,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183,"ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。
以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、
都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。"
81,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184","この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。
81,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184,"この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。
で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。
……あとは、わかるよな?"
82,"TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100","何と言う?"
83,"TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100","危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?"
84,"TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100","このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!"
85,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190","話が早くて助かるぜ。
82,TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100,何と言う?
83,TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100,危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?
84,TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100,このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!
85,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190,"話が早くて助かるぜ。
南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、
今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。"
86,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195","それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス!
86,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195,"それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス!
冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス!
そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!!"
87,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200","南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、
87,TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200,"南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、
観測装置をセットしていただきましたが、
今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。"
88,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202","仕組みは至ってシンプルで、
88,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202,"仕組みは至ってシンプルで、
残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、
ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス!"
90,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203","前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス!
90,TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203,"前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス!
見てください、これがその誘導装置、
名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!!"
91,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204","……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。
91,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204,"……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。
そこはこのオレを信用してくれ。
あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが……"
92,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205","……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、
92,TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205,"……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、
前回同様、やはり託すほか術がございません。
たいへん申し訳ございません。"
93,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206","前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、
93,TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206,"前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、
設置に適した地脈の当たりを付けておきます。
準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。"
94,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207","ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。
94,TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207,"ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。
オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。
……何か上手い手立てがあるといいんだがな。"
95,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208","お話は終わりましたか?
95,TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208,"お話は終わりましたか?
前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、
ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。"
96,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220","冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。
96,TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220,"冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。
ここでは、視界に入る敵もそうですが、
上空からの攻撃に注意してくださいね……。"
97,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221","この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、
97,TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221,"この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、
「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。
どうか、ご武運を……!"
98,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224","「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
98,TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224,"「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
新たな項目が追加されました!"
99,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
99,TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。"
100,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
100,TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00 1 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01 前回までの冒険録: 南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。             * * * 第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。
1 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01 前回までの冒険録: 南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。             * * * 第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02 ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。 ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03 ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。 ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
5 4 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04 次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。 次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05 ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。 ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。
7 6 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_15 15 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_17 17 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00 セロウシュと話す セロウシュと話す
26 25 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01 ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す
27 26 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02 リリヤと話す リリヤと話す
28 27 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03 ミコトと話す ミコトと話す
29 28 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000 48 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000 解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。 ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。 どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。 解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。 ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。 どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。
50 49 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001 49 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001 すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。 ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、 進軍もままならないとか……。 すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。 ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、 進軍もままならないとか……。
51 50 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002 50 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002 バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、 後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。 我々もこれから移動する次第です。 バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、 後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。 我々もこれから移動する次第です。
52 51 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003 51 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003 解放者殿も是非、我々と共に、 最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。 船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。 解放者殿も是非、我々と共に、 最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。 船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。
53 52 TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020 52 TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020 解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。 私がザトゥノル高原へご案内致します。 以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。 解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。 私がザトゥノル高原へご案内致します。 以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。
54 53 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030 53 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030 ソロから、フルパーティ(8人)まで、 任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、 「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。 ソロから、フルパーティ(8人)まで、 任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、 「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。
55 54 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031 54 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031 「セロウシュ」に話しかけて、 「ザトゥノル高原」を選択することで、 探索を開始することができます。 「セロウシュ」に話しかけて、 「ザトゥノル高原」を選択することで、 探索を開始することができます。
56 55 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032 55 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032 「ザトゥノル高原」では、 特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」に固定されます。 「ザトゥノル高原」では、 特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:UNKNOWN」に固定されます。
57 56 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100 56 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100 解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。 ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、 このザトゥノル高原に移動した模様です。 解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。 ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、 このザトゥノル高原に移動した模様です。
58 57 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101 57 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101 この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、 第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、 このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。 この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、 第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、 このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。
59 58 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102 58 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102 第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、 かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、 前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。 第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、 かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、 前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。
60 59 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103 59 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103 ……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。 我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。 碇を降ろしたまま、動こうとしません。 ……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。 我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。 碇を降ろしたまま、動こうとしません。
61 60 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104 60 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104 たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、 新たな基地を建設するのかとも考えましたが、 地政学的に重要な地点とは言い難く……。 たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、 新たな基地を建設するのかとも考えましたが、 地政学的に重要な地点とは言い難く……。
62 61 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105 61 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105 やつらが何をしているのか定かではありませんが、 敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、 我らは最後の決戦を挑むことに致しました。 やつらが何をしているのか定かではありませんが、 敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、 我らは最後の決戦を挑むことに致しました。
63 62 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106 62 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106 ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと…… このまま、敵に制空権を獲られている限り、 前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。 ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと…… このまま、敵に制空権を獲られている限り、 前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。
64 63 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107 63 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107 (-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。 (-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。
65 64 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108 64 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108 浮遊岩や浮島が見えると思うが、 あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。 ……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。 浮遊岩や浮島が見えると思うが、 あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。 ……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。
66 65 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109 65 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109 ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、 地脈を通じて各地に様々な影響を与えた…… あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。 ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、 地脈を通じて各地に様々な影響を与えた…… あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。
67 66 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110 66 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110 で、この残留エネルギーを利用して、 上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。 ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。 で、この残留エネルギーを利用して、 上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。 ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。
68 67 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130 67 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130 ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、 我らは安全を確保することができました。 これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ! ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、 我らは安全を確保することができました。 これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ!
69 68 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131 68 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131 よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。 もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。 防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。 よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。 もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。 防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。
70 69 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132 69 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132 それに、残留エネルギーを利用しようというのは、 そこの新人社員のアイデアだしな。 すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。 それに、残留エネルギーを利用しようというのは、 そこの新人社員のアイデアだしな。 すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。
71 70 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133 70 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133 だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。 あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、 この前哨地なんてひとたまりもないぞ。 だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。 あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、 この前哨地なんてひとたまりもないぞ。
72 71 TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134 71 TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134 制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。 ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、 東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。 制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。 ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、 東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。
73 72 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135 72 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135 敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。 幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。 敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。 幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。
74 73 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135 73 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135 何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。 何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。
75 74 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136 74 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136 ……お、おい。 ……お、おい。
76 75 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137 75 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137 新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。 ……チッ、仕方ないな。 何か方法がないか、考えてみるさ。 新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。 ……チッ、仕方ないな。 何か方法がないか、考えてみるさ。
77 76 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138 76 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138 シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、 東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。 恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば! シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、 東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。 恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば!
78 77 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180 77 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180 どもッス! 実は……英雄さんにお願いがあるッス! 自分でやれるならそれが一番なんスけど……。 どもッス! 実は……英雄さんにお願いがあるッス! 自分でやれるならそれが一番なんスけど……。
79 78 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181 78 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181 いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。 ……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。 残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。 いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。 ……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。 残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。
80 79 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182 79 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182 だが、拠点直下の地脈に、 十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ? だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。 だが、拠点直下の地脈に、 十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ? だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。
81 80 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183 80 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183 ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。 以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、 都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。 ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。 以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、 都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。
82 81 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184 81 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184 この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。 で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。 ……あとは、わかるよな? この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。 で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。 ……あとは、わかるよな?
83 82 TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100 82 TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
84 83 TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100 83 TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100 危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな? 危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?
85 84 TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100 84 TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100 このお使いのエキスパート様に任せなさいッ! このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!
86 85 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190 85 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190 話が早くて助かるぜ。 南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、 今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。 話が早くて助かるぜ。 南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、 今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。
87 86 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195 86 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195 それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス! 冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス! そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!! それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス! 冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス! そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!!
88 87 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200 87 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200 南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、 観測装置をセットしていただきましたが、 今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。 南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、 観測装置をセットしていただきましたが、 今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。
89 88 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201 88 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202 89 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202 仕組みは至ってシンプルで、 残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、 ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス! 仕組みは至ってシンプルで、 残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、 ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス!
91 90 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203 90 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203 前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス! 見てください、これがその誘導装置、 名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!! 前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス! 見てください、これがその誘導装置、 名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!!
92 91 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204 91 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204 ……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。 そこはこのオレを信用してくれ。 あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが…… ……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。 そこはこのオレを信用してくれ。 あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが……
93 92 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205 92 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205 ……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、 前回同様、やはり託すほか術がございません。 たいへん申し訳ございません。 ……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、 前回同様、やはり託すほか術がございません。 たいへん申し訳ございません。
94 93 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206 93 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206 前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、 設置に適した地脈の当たりを付けておきます。 準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。 前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、 設置に適した地脈の当たりを付けておきます。 準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。
95 94 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207 94 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207 ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。 オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。 ……何か上手い手立てがあるといいんだがな。 ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。 オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。 ……何か上手い手立てがあるといいんだがな。
96 95 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208 95 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208 お話は終わりましたか? 前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、 ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。 お話は終わりましたか? 前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、 ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。
97 96 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220 96 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220 冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。 ここでは、視界に入る敵もそうですが、 上空からの攻撃に注意してくださいね……。 冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。 ここでは、視界に入る敵もそうですが、 上空からの攻撃に注意してくださいね……。
98 97 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221 97 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221 この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、 「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。 どうか、ご武運を……! この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、 「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。 どうか、ご武運を……!
99 98 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224 98 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました! 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました!
100 99 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225 99 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。 次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。
101 100 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160 100 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00","高原南方台地の<Sheet(EObj,2011551,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01","ミコトと話す"
26,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02","リリヤと話す"
27,"TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03","バイシャーエンと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000","このクエストでは、途中のある選択肢により、
0,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。
1,TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00,高原南方台地のを調べる
25,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01,ミコトと話す
26,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02,リリヤと話す
27,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03,バイシャーエンと話す
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29,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_05,
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47,TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000,"このクエストでは、途中のある選択肢により、
以後のストーリーが、一部変化します。
クエストを完了させると、選び直すことはできません。"
50,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
50,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001,"なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。
あなた自身が思う答えを選択してください。"
51,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました。
51,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000,"冒険者さん、お待ちしておりました。
残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。
あとは、この誘導装置を設置するだけです。"
52,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001","「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
52,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001,"「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス!
観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス!
我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!"
53,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002","魔導障壁の強度を確保するためには、
53,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002,"魔導障壁の強度を確保するためには、
バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、
確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。"
54,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003","というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。
54,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003,"というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。
地図に印を付けておきますね。
そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。"
55,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004","設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。
55,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004,"設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。
前回と同じで遠隔操作で起動しますので。
……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。"
56,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005","……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!"
57,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020","(-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。
56,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005,……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!
57,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020,"(-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。
それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。"
58,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021","(-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。
58,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021,"(-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。
残留エネルギー誘導のためと、
擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか?"
59,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022","(-ミコトの声-)大丈夫なようですね。
59,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022,"(-ミコトの声-)大丈夫なようですね。
それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。"
60,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100","危険な戦場での設置、ありがとうございました。
60,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100,"危険な戦場での設置、ありがとうございました。
この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、
それには少々時間がかかるでしょう。"
61,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101","引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。
61,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101,"引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。
微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、
まずは様子見ということで。"
62,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102","今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、
62,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102,"今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、
分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。
これなら大丈夫じゃないッスかね!"
63,"TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110","ミコトーーーッッ!!"
64,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120","……ミコトさん、大丈夫ッスか?
63,TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110,ミコトーーーッッ!!
64,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120,"……ミコトさん、大丈夫ッスか?
また未来視が発動したんスね……。"
65,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121","で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。
65,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121,"で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。
いったい何を……何を視たんスか?"
66,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122","リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。
66,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122,"リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。
立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。
少し休めば元に戻ります……。"
67,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123","でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、
67,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123,"でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、
確定した未来を垣間視るもの……。
何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。"
68,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124","リリヤさんは本当に優しい方ですね……。
68,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124,"リリヤさんは本当に優しい方ですね……。
でも、本当に大丈夫。
今は私たちの仕事に集中しましょう。ね?"
69,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125","承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。
69,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125,"承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。
自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、
話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス!"
70,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126","お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。
70,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126,"お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。
ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン……
どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。"
71,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127","それに……そもそも、ここは戦場。
71,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127,"それに……そもそも、ここは戦場。
命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。
たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。"
72,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128","ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした……
それは冒険者さん、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>も同じですよね?"
73,"TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129","私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。
72,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128,"ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした……
それは冒険者さん、貴女様も同じですよね?"
73,TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129,"私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。
むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、
それが気になりませんか?"
74,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150","「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
74,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150,"「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス!
次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、
残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!"
75,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151","……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
75,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151,"……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか?
あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
76,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152","あ、そうだ!
76,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152,"あ、そうだ!
バイシャーエンさんがお呼びッス。
何か相談事があるとかナントカ……。"
77,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170","……お呼び立てして誠に申し訳ございません。
77,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170,"……お呼び立てして誠に申し訳ございません。
実はミーシィヤの件で相談がございます。"
78,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171","私としてはこの戦いに勝利した後、
78,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171,"私としてはこの戦いに勝利した後、
ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、
見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。"
79,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172","きちんとした法治国家を目指す私としては、
79,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172,"きちんとした法治国家を目指す私としては、
正規の手続きを採るべきと考えますし、
場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。"
80,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173","……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。
80,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173,"……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。
ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、
ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。"
81,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174","そもそも、戦争は命の奪い合い……。
81,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174,"そもそも、戦争は命の奪い合い……。
それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、
この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。"
82,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175","ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。
82,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175,"ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。
やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。
解放者殿はどうお考えになりますか?"
83,"TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100","何と答える?"
84,"TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100","彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい"
85,"TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100","バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある"
86,"TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100","……自分にはわからない"
87,"TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180","左様でございますか……
83,TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100,何と答える?
84,TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100,彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい
85,TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100,バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある
86,TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100,……自分にはわからない
87,TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180,"左様でございますか……
貴重なご意見をありがとうございました。
深く胸に刻んでおくと致します。"
88,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200","……深刻そうな話だったんスか?
88,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200,"……深刻そうな話だったんスか?
バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。"
89,"TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201","あ……いやいや、余計な話ッスよね。
89,TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201,"あ……いやいや、余計な話ッスよね。
今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!"
90,"TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
90,TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00 1 ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_03 ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_05 8 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_06 9 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_08 11 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_09 12 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_10 13 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_11 14 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_12 15 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_13 16 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_14 17 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_15 18 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_16 19 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_17 20 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_18 21 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_19 22 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_20 23 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00 高原南方台地のを調べる
26 22 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01 ミコトと話す
27 23 TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02 リリヤと話す
28 24 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03 高原南方台地の<Sheet(EObj,2011551,0)/>を調べる バイシャーエンと話す
29 25 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_04 ミコトと話す リリヤと話す
30 26 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_05 リリヤと話す
31 27 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03 30 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_06 バイシャーエンと話す
32 28 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_04 31 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_07 リリヤと話す
33 29 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_05 32 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_06 33 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_07 34 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_08 35 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_09 36 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_10 37 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_11 38 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_12 39 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_13 40 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_14 41 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_15 42 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_16 43 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_17 44 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_18 45 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_19 46 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 46 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_22 49 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000 このクエストでは、途中のある選択肢により、 以後のストーリーが、一部変化します。 クエストを完了させると、選び直すことはできません。
51 47 TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。 あなた自身が思う答えを選択してください。
48 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
49 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000 このクエストでは、途中のある選択肢により、 以後のストーリーが、一部変化します。 クエストを完了させると、選び直すことはできません。
50 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。 あなた自身が思う答えを選択してください。
52 51 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000 51 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました。 残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。 あとは、この誘導装置を設置するだけです。 冒険者さん、お待ちしておりました。 残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。 あとは、この誘導装置を設置するだけです。
53 52 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001 52 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001 「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ! 「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!
54 53 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002 53 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002 魔導障壁の強度を確保するためには、 バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、 確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。 魔導障壁の強度を確保するためには、 バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、 確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。
55 54 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003 54 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003 というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。 地図に印を付けておきますね。 そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。 というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。 地図に印を付けておきますね。 そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。
56 55 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004 55 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004 設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。 前回と同じで遠隔操作で起動しますので。 ……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。 設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。 前回と同じで遠隔操作で起動しますので。 ……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。
57 56 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005 56 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005 ……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します! ……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!
58 57 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020 57 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020 (-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。 それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。 (-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。 それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。
59 58 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021 58 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021 (-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。 残留エネルギー誘導のためと、 擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか? (-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。 残留エネルギー誘導のためと、 擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか?
60 59 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022 59 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022 (-ミコトの声-)大丈夫なようですね。 それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。 (-ミコトの声-)大丈夫なようですね。 それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。
61 60 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100 60 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100 危険な戦場での設置、ありがとうございました。 この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、 それには少々時間がかかるでしょう。 危険な戦場での設置、ありがとうございました。 この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、 それには少々時間がかかるでしょう。
62 61 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101 61 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101 引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。 微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、 まずは様子見ということで。 引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。 微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、 まずは様子見ということで。
63 62 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102 62 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102 今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、 分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。 これなら大丈夫じゃないッスかね! 今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、 分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。 これなら大丈夫じゃないッスかね!
64 63 TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110 63 TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110 ミコトーーーッッ!! ミコトーーーッッ!!
65 64 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120 64 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120 ……ミコトさん、大丈夫ッスか? また未来視が発動したんスね……。 ……ミコトさん、大丈夫ッスか? また未来視が発動したんスね……。
66 65 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121 65 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121 で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。 いったい何を……何を視たんスか? で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。 いったい何を……何を視たんスか?
67 66 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122 66 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122 リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。 立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。 少し休めば元に戻ります……。 リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。 立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。 少し休めば元に戻ります……。
68 67 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123 67 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123 でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、 確定した未来を垣間視るもの……。 何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。 でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、 確定した未来を垣間視るもの……。 何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。
69 68 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124 68 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124 リリヤさんは本当に優しい方ですね……。 でも、本当に大丈夫。 今は私たちの仕事に集中しましょう。ね? リリヤさんは本当に優しい方ですね……。 でも、本当に大丈夫。 今は私たちの仕事に集中しましょう。ね?
70 69 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125 69 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125 承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。 自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、 話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス! 承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。 自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、 話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス!
71 70 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126 70 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126 お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。 ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン…… どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。 お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。 ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン…… どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。
72 71 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127 71 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127 それに……そもそも、ここは戦場。 命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。 たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。 それに……そもそも、ここは戦場。 命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。 たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。
73 72 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128 72 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128 ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした…… それは冒険者さん、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>も同じですよね? ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした…… それは冒険者さん、貴女様も同じですよね?
74 73 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129 73 TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129 私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。 むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、 それが気になりませんか? 私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。 むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、 それが気になりませんか?
75 74 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150 74 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150 「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス! 「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!
76 75 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151 75 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151 ……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス! ……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!
77 76 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152 76 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152 あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。 あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。
78 77 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170 77 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170 ……お呼び立てして誠に申し訳ございません。 実はミーシィヤの件で相談がございます。 ……お呼び立てして誠に申し訳ございません。 実はミーシィヤの件で相談がございます。
79 78 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171 78 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171 私としてはこの戦いに勝利した後、 ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、 見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。 私としてはこの戦いに勝利した後、 ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、 見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。
80 79 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172 79 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172 きちんとした法治国家を目指す私としては、 正規の手続きを採るべきと考えますし、 場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。 きちんとした法治国家を目指す私としては、 正規の手続きを採るべきと考えますし、 場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。
81 80 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173 80 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173 ……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。 ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、 ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。 ……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。 ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、 ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。
82 81 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174 81 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174 そもそも、戦争は命の奪い合い……。 それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、 この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。 そもそも、戦争は命の奪い合い……。 それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、 この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。
83 82 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175 82 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175 ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。 やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。 解放者殿はどうお考えになりますか? ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。 やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。 解放者殿はどうお考えになりますか?
84 83 TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100 83 TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100 何と答える? 何と答える?
85 84 TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100 84 TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100 彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい 彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい
86 85 TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100 85 TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100 バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある
87 86 TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100 86 TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100 ……自分にはわからない ……自分にはわからない
88 87 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180 87 TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180 左様でございますか…… 貴重なご意見をありがとうございました。 深く胸に刻んでおくと致します。 左様でございますか…… 貴重なご意見をありがとうございました。 深く胸に刻んでおくと致します。
89 88 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200 88 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200 ……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。 ……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。
90 89 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201 89 TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201 あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス! あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!
91 90 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205 90 TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。 次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。
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0,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00","高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる"
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26,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02","ミコトと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました。
0,TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
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24,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00,高原西方台地の東側でを調べる
25,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01,高原西方台地の西側でを調べる
26,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02,ミコトと話す
27,TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03,ミコトと再度話す
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48,TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000,"冒険者さん、お待ちしておりました。
次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、
残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。"
50,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001","お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。
50,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001,"お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。
ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、
今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。"
51,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス!
51,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス!
といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね!
……地図に印を付けておくッス!"
52,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003","毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
52,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003,"毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。
どうぞよろしくお願い申し上げます。"
53,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020","(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。
53,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020,"(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。
では、こちらから遠隔操作で起動しますね。
そのまま、少々お待ちくださいませ。"
54,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021","(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。
54,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021,"(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。
今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。
いかがでしょうか?"
55,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025","(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
55,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025,"(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
56,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030","(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
56,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030,"(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
それでは帰還をお待ちしております。"
57,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040","(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した??
57,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040,"(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した??
だ、大丈夫ですか?
って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。"
58,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041","(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。
58,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041,"(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。
問題ないと思いますが、いかがでしょうか。"
59,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045","(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
59,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045,"(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
60,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050","(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
60,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050,"(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
それでは帰還をお待ちしております。"
61,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070","お帰りなさい、冒険者さん。
61,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070,"お帰りなさい、冒険者さん。
分析装置を確認したところ、
支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。"
62,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071","ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、
62,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071,"ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、
拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。
もう少々、時間はかかりますが。"
63,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072","それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!"
64,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073","ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、
63,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072,それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!
64,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073,"ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、
ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。
それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!"
65,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074","以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。
65,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074,"以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。
いくつか気になる点があったのですが、
それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。"
66,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075","ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、
66,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075,"ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、
そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。
びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!"
67,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076","あの~、ミコトさん、
67,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076,"あの~、ミコトさん、
ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。"
68,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077","自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。
68,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077,"自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。
でも、想いって、きちんと口にしないと、
伝わらないことも多いと思うッスよ。"
69,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078","な、な……何を言ってるんですか!
69,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078,"な、な……何を言ってるんですか!
私、そんな……そんなこと、全然……!
そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。"
70,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079","ん~~、こういう状況だからこそ、
70,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079,"ん~~、こういう状況だからこそ、
伝えるべきことは伝える……
そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。"
71,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080","な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。
71,TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080,"な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。
んじゃ、行ってくるッス!"
72,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081","……ご覧になっていたのですね。"
73,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082","……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。"
74,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083","私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、
72,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081,……ご覧になっていたのですね。
73,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082,……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。
74,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083,"私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、
人並みの生活……っていうか、
普通の暮らしって、よくわからないのですよね。"
75,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084","ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、
75,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084,"ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、
もっと、人々と触れ合いなさい、
たくさん会話をしなさいって注意されました……。"
76,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085","恋愛もしなさいって言われたなぁ……
76,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085,"恋愛もしなさいって言われたなぁ……
でも、そういう感情ってよくわからなくって……
この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。"
77,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086","シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。
77,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086,"シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。
すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、
ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。"
78,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087","……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、
78,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087,"……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、
シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係……
背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。"
79,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088","……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、
79,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088,"……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、
そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。
尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。"
80,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089","だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。
80,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089,"だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。
冒険者さんは気にしないでください。
……というか、忘れてくださいね!"
81,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090","ど、ど、どうして、この前哨地に……?"
82,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091","そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。"
83,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092","まぁ、いいんじゃねぇの?
81,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090,ど、ど、どうして、この前哨地に……?
82,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091,そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。
83,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092,"まぁ、いいんじゃねぇの?
オレもお似合いだと思うゼ。
最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。"
84,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093","だけどよ、あの朴念仁の旦那、
84,TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093,"だけどよ、あの朴念仁の旦那、
あれで結構、モテると思うゼ。
早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!"
85,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100","……で、首尾はどうよ?"
86,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101","……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。"
87,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102","ええ、マジかよ!?
85,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100,……で、首尾はどうよ?
86,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101,……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。
87,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102,"ええ、マジかよ!?
とっくに発掘は終わってンだろ?
技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!"
88,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103","未知の遺物なのだ。
88,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103,"未知の遺物なのだ。
今までの知識だけで上手くいくとは限らん。
……大目に見てやれ。"
89,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104","おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ?
89,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104,"おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ?
レジスタンスはもう目と鼻の先だ。
この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。"
90,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105","とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。
90,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105,"とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。
アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?"
91,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106","帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか?
91,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106,"帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか?
……それに、貴公とて、
カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?"
92,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107","……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か?
92,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107,"……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か?
嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。
躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!"
93,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108","……以前、帝都で報告書を読んだのだ。
93,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108,"……以前、帝都で報告書を読んだのだ。
閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、
制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。"
94,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109","だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。
94,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109,"だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。
古代アラグの遺物なのだ……
一分の隙もあってはならん、そうであろう?"
95,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110","ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった?
95,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110,"ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった?
アイツのアイデアだろ?
オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!"
96,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111","……外は貴公に任すぞ。
96,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111,"……外は貴公に任すぞ。
ミーシィヤの策が失敗した以上、
これだけはなんとしてでも我々の手に……。"
97,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112","お? おお?
97,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112,"お? おお?
あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの?
イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!"
98,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113","あいもかわらず、くだらぬことを……
98,TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113,"あいもかわらず、くだらぬことを……
さぁ、さっさと行かれるがよい。"
99,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114","おお、いいともさ!
99,TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114,"おお、いいともさ!
オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!"
100,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130","え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
100,TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130,"え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。
冒険者さんもご武運を……!"
101,"TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
101,TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00 1 ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_03 ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_05 8 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_06 9 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_08 11 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_09 12 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_12
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24 20 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_20 23 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00 高原西方台地の東側でを調べる
26 22 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01 高原西方台地の西側でを調べる
27 23 TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02 ミコトと話す
28 24 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03 高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる ミコトと再度話す
29 25 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04 高原西方台地の西側で<Sheet(EObj,2011553,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_05 ミコトと話す
31 27 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03 30 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06 ミコトと再度話す
32 28 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04 31 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_05 32 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06 33 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_07 34 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_08 35 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_09 36 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_10 37 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_11 38 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_12 39 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_13 40 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_14 41 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_15 42 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_16 43 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_17 44 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_18 45 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_19 46 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 46 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22 49 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました。 次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、 残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。
51 47 TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001 お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。 ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、 今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。
48 TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
49 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました。 次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、 残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。
50 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001 お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。 ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、 今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。
52 51 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002 51 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス! といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね! ……地図に印を付けておくッス! 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス! といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね! ……地図に印を付けておくッス!
53 52 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003 52 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003 毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、 私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、 私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
54 53 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020 53 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020 (-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。 では、こちらから遠隔操作で起動しますね。 そのまま、少々お待ちくださいませ。 (-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。 では、こちらから遠隔操作で起動しますね。 そのまま、少々お待ちくださいませ。
55 54 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021 54 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021 (-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。 今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。 いかがでしょうか? (-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。 今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。 いかがでしょうか?
56 55 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025 55 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025 (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。 (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。
57 56 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030 56 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030 (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。 (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。
58 57 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040 57 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040 (-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した?? だ、大丈夫ですか? って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。 (-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した?? だ、大丈夫ですか? って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。
59 58 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041 58 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041 (-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。 問題ないと思いますが、いかがでしょうか。 (-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。 問題ないと思いますが、いかがでしょうか。
60 59 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045 59 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045 (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。 (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。
61 60 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050 60 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050 (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。 (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。
62 61 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070 61 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070 お帰りなさい、冒険者さん。 分析装置を確認したところ、 支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。 お帰りなさい、冒険者さん。 分析装置を確認したところ、 支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。
63 62 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071 62 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071 ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、 拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。 もう少々、時間はかかりますが。 ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、 拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。 もう少々、時間はかかりますが。
64 63 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072 63 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072 それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス! それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!
65 64 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073 64 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073 ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、 ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。 それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス! ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、 ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。 それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!
66 65 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074 65 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074 以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。 いくつか気になる点があったのですが、 それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。 以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。 いくつか気になる点があったのですが、 それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。
67 66 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075 66 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075 ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、 そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。 びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス! ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、 そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。 びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!
68 67 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076 67 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076 あの~、ミコトさん、 ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。 あの~、ミコトさん、 ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。
69 68 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077 68 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077 自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。 でも、想いって、きちんと口にしないと、 伝わらないことも多いと思うッスよ。 自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。 でも、想いって、きちんと口にしないと、 伝わらないことも多いと思うッスよ。
70 69 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078 69 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078 な、な……何を言ってるんですか! 私、そんな……そんなこと、全然……! そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。 な、な……何を言ってるんですか! 私、そんな……そんなこと、全然……! そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。
71 70 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079 70 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079 ん~~、こういう状況だからこそ、 伝えるべきことは伝える…… そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。 ん~~、こういう状況だからこそ、 伝えるべきことは伝える…… そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。
72 71 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080 71 TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080 な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。 んじゃ、行ってくるッス! な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。 んじゃ、行ってくるッス!
73 72 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081 72 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081 ……ご覧になっていたのですね。 ……ご覧になっていたのですね。
74 73 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082 73 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082 ……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。 ……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。
75 74 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083 74 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083 私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、 人並みの生活……っていうか、 普通の暮らしって、よくわからないのですよね。 私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、 人並みの生活……っていうか、 普通の暮らしって、よくわからないのですよね。
76 75 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084 75 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084 ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、 もっと、人々と触れ合いなさい、 たくさん会話をしなさいって注意されました……。 ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、 もっと、人々と触れ合いなさい、 たくさん会話をしなさいって注意されました……。
77 76 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085 76 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085 恋愛もしなさいって言われたなぁ…… でも、そういう感情ってよくわからなくって…… この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。 恋愛もしなさいって言われたなぁ…… でも、そういう感情ってよくわからなくって…… この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。
78 77 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086 77 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086 シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。 すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、 ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。 シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。 すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、 ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。
79 78 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087 78 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087 ……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、 シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係…… 背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。 ……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、 シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係…… 背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。
80 79 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088 79 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088 ……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、 そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。 尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。 ……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、 そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。 尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。
81 80 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089 80 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089 だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。 冒険者さんは気にしないでください。 ……というか、忘れてくださいね! だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。 冒険者さんは気にしないでください。 ……というか、忘れてくださいね!
82 81 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090 81 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090 ど、ど、どうして、この前哨地に……? ど、ど、どうして、この前哨地に……?
83 82 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091 82 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091 そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。 そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。
84 83 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092 83 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092 まぁ、いいんじゃねぇの? オレもお似合いだと思うゼ。 最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。 まぁ、いいんじゃねぇの? オレもお似合いだと思うゼ。 最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。
85 84 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093 84 TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093 だけどよ、あの朴念仁の旦那、 あれで結構、モテると思うゼ。 早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ! だけどよ、あの朴念仁の旦那、 あれで結構、モテると思うゼ。 早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!
86 85 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100 85 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100 ……で、首尾はどうよ? ……で、首尾はどうよ?
87 86 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101 86 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101 ……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。 ……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。
88 87 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102 87 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102 ええ、マジかよ!? とっくに発掘は終わってンだろ? 技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ! ええ、マジかよ!? とっくに発掘は終わってンだろ? 技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!
89 88 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103 88 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103 未知の遺物なのだ。 今までの知識だけで上手くいくとは限らん。 ……大目に見てやれ。 未知の遺物なのだ。 今までの知識だけで上手くいくとは限らん。 ……大目に見てやれ。
90 89 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104 89 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104 おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ? レジスタンスはもう目と鼻の先だ。 この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。 おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ? レジスタンスはもう目と鼻の先だ。 この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。
91 90 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105 90 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105 とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。 アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ? とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。 アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?
92 91 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106 91 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106 帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか? ……それに、貴公とて、 カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい? 帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか? ……それに、貴公とて、 カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?
93 92 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107 92 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107 ……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か? 嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。 躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ! ……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か? 嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。 躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!
94 93 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108 93 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108 ……以前、帝都で報告書を読んだのだ。 閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、 制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。 ……以前、帝都で報告書を読んだのだ。 閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、 制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。
95 94 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109 94 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109 だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。 古代アラグの遺物なのだ…… 一分の隙もあってはならん、そうであろう? だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。 古代アラグの遺物なのだ…… 一分の隙もあってはならん、そうであろう?
96 95 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110 95 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110 ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった? アイツのアイデアだろ? オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ! ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった? アイツのアイデアだろ? オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!
97 96 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111 96 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111 ……外は貴公に任すぞ。 ミーシィヤの策が失敗した以上、 これだけはなんとしてでも我々の手に……。 ……外は貴公に任すぞ。 ミーシィヤの策が失敗した以上、 これだけはなんとしてでも我々の手に……。
98 97 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112 97 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112 お? おお? あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの? イヤァ、オジサン、嬉しいナァ! お? おお? あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの? イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!
99 98 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113 98 TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113 あいもかわらず、くだらぬことを…… さぁ、さっさと行かれるがよい。 あいもかわらず、くだらぬことを…… さぁ、さっさと行かれるがよい。
100 99 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114 99 TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114 おお、いいともさ! オジサン、頑張っちゃうよ~ン!! おお、いいともさ! オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!
101 100 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130 100 TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130 え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。 皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。 冒険者さんもご武運を……! え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。 皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。 冒険者さんもご武運を……!
102 101 TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140 101 TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。 次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。
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0,"TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。"
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レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000","解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。
0,TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。
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レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000,"解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。
急を要する案件でして、情報を共有すべくお呼びした次第……。"
50,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001","このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、
50,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001,"このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、
それを突き止めるため密偵を潜り込ませておりましたが、
ついにその情報を入手致しました。"
51,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002","解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、
51,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002,"解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、
この地には、古代アラグ帝国の遺跡が点在しております。
……そうです、奴らの狙いはまさにその「遺物」なのです!"
52,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003","(-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな?"
53,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004","これはシド・ガーロンド殿。
52,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003,(-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな?
53,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004,"これはシド・ガーロンド殿。
度々、ボズヤへご足労いただき感謝に堪えません。
……して、そのアルテマウェポンとはいったい?"
54,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005","ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ……
54,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005,"ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ……
アラミゴの古代アラグ帝国遺跡から発見された対蛮神用兵器、
それがアルテマウェポン……。"
55,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006","そのような古代兵器がエオルゼアの地で……"
56,"TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007","バイシャーエン様、シド殿の話……
55,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006,そのような古代兵器がエオルゼアの地で……
56,TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007,"バイシャーエン様、シド殿の話……
密偵からの報告と符合しますね……。
彼らが遺跡から発掘した遺物は「悪魔らしきもの」と報告に。"
57,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008","アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな……"
58,"TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009","報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、
57,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008,アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな……
58,TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009,"報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、
旗艦ダル・リアータへの積み込みに手間取っているとのこと。"
59,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010","……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。
59,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010,"……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。
となると、メネニウスはここで起動実験を?
いや、起動どころかレジスタンス相手にテストするか……。"
60,"TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011","十分にあり得る話ですね……
60,TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011,"十分にあり得る話ですね……
そうなる前に機動飛空戦艦を叩かねば……。"
61,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012","それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、
61,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012,"それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、
何か我らに用向きでもございますか?"
62,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013","ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。"
63,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014","ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、
62,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013,ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。
63,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014,"ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、
そのエネルギーのエーテル波を転用できるかもしれないんだ……
特殊な爆弾にな……。"
64,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015","覗覚石を……爆弾に……?"
65,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016","覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。
64,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015,覗覚石を……爆弾に……?
65,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016,"覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。
このエーテル波を覗覚石経由で取り出した時の波長について、
ミコトさんのデータに記載があったので調べたところ……"
66,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017","な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス!
66,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017,"な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス!
まぁ、わずかな振動なんですけどね!"
67,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018","青燐水に……熱を帯びさせることができる……?"
68,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019","そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。
67,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018,青燐水に……熱を帯びさせることができる……?
68,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019,"そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。
理論的には青燐機関を循環する青燐水を炎上させることで、
青燐機関そのものを破壊することができるはず……。"
69,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020","だが、実際には無理だ。
69,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020,"だが、実際には無理だ。
覗覚石に蓄えられたエーテル量ではわずかな照射しかできない。
青燐水を炎上させるには不十分なのさ。"
70,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021","ですが、ご安心を!
70,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021,"ですが、ご安心を!
そこで、ボスは考えたッス!
このザトゥノル高原には豊富なエネルギーがある……と!"
71,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022","……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、
71,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022,"……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、
それはシタデル・ボズヤを焼き、地脈を通じて各地に拡散したが、
この地にはそのエネルギーが残留している。"
72,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023","この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、
72,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023,"この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、
瞬間的なバースト状態を作り出すんだ。
一瞬だが、青燐水を激しく振動させることが可能なはず。"
73,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024","敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、
73,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024,"敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、
青燐機関自体の破壊は無理でもそれに繋がる循環器パイプに、
損傷を与えることができるはず……。"
74,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025","敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、
74,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025,"敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、
一時的に行動不能にすることができる……
そういうことですね。"
75,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026","そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。
75,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026,"そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。
この「対青燐機関波動兵器」はそろそろドマに到着している頃だ。
あとは、どうやって敵編隊まで運ぶかだが……"
76,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027","それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。
76,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027,"それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。
バッガモナンの兄貴から受け継いだイウサール号だ。
速いぜ! リノに言ってこっちへ移動させヨウ。"
77,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028","ありがたい。
77,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028,"ありがたい。
その飛空艇の青燐機関がストップしちまっては困るから、
バーストが影響しないようシールドで補強しておこう。"
78,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029","……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、
78,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029,"……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、
我らは派手な陽動作戦を実行しましょう。
もちろん、作戦がうまくいけば、そのまま旗艦に攻め込みますが。"
79,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030","話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。"
80,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031","おまえさんにも頼みがある。
79,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030,話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。
80,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031,"おまえさんにも頼みがある。
リリヤを預けるから、作戦が始まったら例の誘導装置を、
旗艦ダル・リアータに最も近い地脈に設置してほしいんだ。"
81,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032","誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、
81,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032,"誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、
「覗覚石爆弾」を積んだイウサール号がその真上に到達したら、
その蓄えた残留エネルギーを一気に照射してくれ。"
82,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033","照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、
82,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033,"照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、
覗覚石をバーストさせるということですね。
……危険な任務となりますね。"
83,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034","イウサール号にはオレが乗る。
83,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034,"イウサール号にはオレが乗る。
最後の起動は手動だしな。
それに、こう見えても飛空艇の操縦は上手いんだぜ!"
84,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035","それはなりません!
84,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035,"それはなりません!
シド殿を危険に晒すことはできません。
万が一、貴方様の身に何かあったら私はいったい……"
85,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036","シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。
85,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036,"シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。
……あの蒸発事変の残留エネルギーを流用するのも「縁」だろう。
オレにけじめを付けさせてほしいんだ……頼むよ。"
86,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037","……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。
86,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037,"……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。
あの気難しいジャジャ馬をアンタが飼い慣らすのは、無理ダナ。
大丈夫……ウチの紅一点も付けるゼ、操縦はリノに任せておきナ。"
87,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038","……シドさん、私も搭乗させてください。"
88,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039","必要ない、君はここに残っていてくれ。"
89,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040","実は……ひとつのビジョンを視たのです。
87,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038,……シドさん、私も搭乗させてください。
88,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039,必要ない、君はここに残っていてくれ。
89,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040,"実は……ひとつのビジョンを視たのです。
私が貴方と一緒にイウサール号に乗っているというビジョンです。
そう……私の「未来視」は確定した未来しか映しません。"
90,"TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041","共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する……
90,TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041,"共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する……
そして、それは貴方の計画どおりに上手くいきます。
そう……敵編隊は機能不全に陥るのです……ですよね?"
91,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042","そうなのか……?"
92,"TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000","何と答える?"
93,"TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000","ミコトの言葉に嘘はないが……"
94,"TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000","黙ってうなずく"
95,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043","よし、わかった、それなら大丈夫だろう。
91,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042,そうなのか……?
92,TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000,何と答える?
93,TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000,ミコトの言葉に嘘はないが……
94,TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000,黙ってうなずく
95,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043,"よし、わかった、それなら大丈夫だろう。
ミコト、君も一緒に行こう。"
96,"TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044","賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば……
96,TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044,"賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば……
いけますね、この作戦……。
よし、ただちに部隊を編成し、綿密な計画を立てましょう!"
97,"TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045","ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。
97,TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045,"ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。
……いや、一緒に対青燐機関波動兵器を調整してくれないか?
悪いが、オレと一緒にドマへ戻って欲しい。"
98,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060","英雄さん、早速ですが、
98,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060,"英雄さん、早速ですが、
旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス!
ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!"
99,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061","あ……ちなみに、
99,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061,"あ……ちなみに、
覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。
南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。"
100,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062","例のごとく、地図に印を付けておくッス!
100,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062,"例のごとく、地図に印を付けておくッス!
設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!"
101,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080","(-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。
101,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080,"(-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。
さっすが~、英雄さんッス!
んでは、観測装置を起動するッス!"
102,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081","(-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。
102,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081,"(-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。
早速、地脈を探索するので、英雄さんは帰還してくださいッス!"
103,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100","観測装置は順調にデータを集めてるッス。
103,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100,"観測装置は順調にデータを集めてるッス。
しばらくすれば周辺の地脈をすべて洗い出すはずッス。"
104,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101","それはそれとして……"
105,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102","ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね?"
106,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103","ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず……
104,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101,それはそれとして……
105,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102,ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね?
106,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103,"ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず……
だけど、嘘はついていなくても、何かを隠している……
自分の勘が、そう告げているッス……間違いないッス!"
107,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104","オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。
107,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104,"オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。
アンタも様子がおかしかったぜ、オレの目は誤魔化せネェ。
さぁ、白状しちまいナ!"
108,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105","ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。
108,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105,"ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。
だが、その時、ミコトのネェちゃんが振り落とされちマウと。
皆に伝えた方がイイナ……何か対策を練らネェとナ!"
109,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106","それは意味ないッス……
109,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106,"それは意味ないッス……
ミコトさんの「未来視」は確定した未来……
どんな対策をしたところで振り落とされるのは確定しているッス。"
110,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107","さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた……
110,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107,"さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた……
ということは、自分たちはその件について、何もできない……
そういうことになるッス……!"
111,"TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108","ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。
111,TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108,"ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。
何か手立てがある……必ずあるサ。
だから、そんな顔すンじゃネェ……元気出セ! ……ナ?"
112,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109","そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね……"
113,"TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300","汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド……
112,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109,そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね……
113,TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300,"汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド……
汝の役目は、ボズヤの民を護ることであるぞ……
それを忘れてはならぬ……"
114,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320","自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
114,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320,"自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん……
バイシャーエンさんにマルシャークさん……
みんな、大好きッス……! 本当ッス!"
115,"TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321","だから、みんなに死んでほしくないッス。
115,TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321,"だから、みんなに死んでほしくないッス。
そのために……そのために自分も頑張るッス。"
116,"TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
116,TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325,"次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00 1 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_03 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に至急の案件があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_00 リリヤと話す
26 22 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_01 高原北方台地のを調べる
27 23 TEXT_LUCKSA304_04087_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_02 を調べる
28 24 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_03 リリヤと話す リリヤと話す
29 25 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_04 高原北方台地の<Sheet(EObj,2011554,0)/>を調べる リリヤと再度話す
30 26 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_05 <Sheet(EObj,2011613,0)/>を調べる
31 27 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_03 30 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_06 リリヤと話す
32 28 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_04 31 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_07 リリヤと再度話す
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47 43 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_19 46 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 46 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_22 49 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000 解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。 急を要する案件でして、情報を共有すべくお呼びした次第……。
51 47 TEXT_LUCKSA304_04087_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001 このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、 それを突き止めるため密偵を潜り込ませておりましたが、 ついにその情報を入手致しました。
48 TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
49 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_000 解放者殿、お呼び立てして申し訳ございません。 急を要する案件でして、情報を共有すべくお呼びした次第……。
50 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_001 このザトゥノル高原でメネニウスらが何をしているのか、 それを突き止めるため密偵を潜り込ませておりましたが、 ついにその情報を入手致しました。
52 51 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002 51 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_002 解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、 この地には、古代アラグ帝国の遺跡が点在しております。 ……そうです、奴らの狙いはまさにその「遺物」なのです! 解放者殿もこの戦場を移動している際にお気づきだと思いますが、 この地には、古代アラグ帝国の遺跡が点在しております。 ……そうです、奴らの狙いはまさにその「遺物」なのです!
53 52 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003 52 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_003 (-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな? (-聞き覚えのある声-)まさか、それはアルテマウェポンの類じゃないだろうな?
54 53 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004 53 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_004 これはシド・ガーロンド殿。 度々、ボズヤへご足労いただき感謝に堪えません。 ……して、そのアルテマウェポンとはいったい? これはシド・ガーロンド殿。 度々、ボズヤへご足労いただき感謝に堪えません。 ……して、そのアルテマウェポンとはいったい?
55 54 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005 54 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_005 ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ…… アラミゴの古代アラグ帝国遺跡から発見された対蛮神用兵器、 それがアルテマウェポン……。 ああ、エオルゼアへ第XIV軍団が侵攻した時の話さ…… アラミゴの古代アラグ帝国遺跡から発見された対蛮神用兵器、 それがアルテマウェポン……。
56 55 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006 55 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_006 そのような古代兵器がエオルゼアの地で…… そのような古代兵器がエオルゼアの地で……
57 56 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007 56 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_007 バイシャーエン様、シド殿の話…… 密偵からの報告と符合しますね……。 彼らが遺跡から発掘した遺物は「悪魔らしきもの」と報告に。 バイシャーエン様、シド殿の話…… 密偵からの報告と符合しますね……。 彼らが遺跡から発掘した遺物は「悪魔らしきもの」と報告に。
58 57 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008 57 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_008 アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな…… アルテマウェポンとは別の古代兵器かもしれんな……
59 58 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009 58 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_009 報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、 旗艦ダル・リアータへの積み込みに手間取っているとのこと。 報告によりますと、すでに発掘を終えているものの、 旗艦ダル・リアータへの積み込みに手間取っているとのこと。
60 59 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010 59 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_010 ……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。 となると、メネニウスはここで起動実験を? いや、起動どころかレジスタンス相手にテストするか……。 ……輸送するだけなら、ここまで時間をかけたりせんだろう。 となると、メネニウスはここで起動実験を? いや、起動どころかレジスタンス相手にテストするか……。
61 60 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011 60 TEXT_LUCKSA304_04087_MARSHAK_000_011 十分にあり得る話ですね…… そうなる前に機動飛空戦艦を叩かねば……。 十分にあり得る話ですね…… そうなる前に機動飛空戦艦を叩かねば……。
62 61 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012 61 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_012 それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、 何か我らに用向きでもございますか? それにしても、シド殿がわざわざこちらにおいでになるとは、 何か我らに用向きでもございますか?
63 62 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013 62 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_013 ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。 ああ、それなんだが、例の宿題の解になればいいんだがな。
64 63 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014 63 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_014 ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、 そのエネルギーのエーテル波を転用できるかもしれないんだ…… 特殊な爆弾にな……。 ミコトから預かった覗覚石のデータを分析したところ、 そのエネルギーのエーテル波を転用できるかもしれないんだ…… 特殊な爆弾にな……。
65 64 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015 64 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_015 覗覚石を……爆弾に……? 覗覚石を……爆弾に……?
66 65 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016 65 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_016 覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。 このエーテル波を覗覚石経由で取り出した時の波長について、 ミコトさんのデータに記載があったので調べたところ…… 覗覚石のエネルギーが特殊エーテル波なのはご存じのとおりッス。 このエーテル波を覗覚石経由で取り出した時の波長について、 ミコトさんのデータに記載があったので調べたところ……
67 66 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017 66 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_017 な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス! まぁ、わずかな振動なんですけどね! な、な~んと、青燐水を振動させることがわかったッス! まぁ、わずかな振動なんですけどね!
68 67 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018 67 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_018 青燐水に……熱を帯びさせることができる……? 青燐水に……熱を帯びさせることができる……?
69 68 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019 68 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_019 そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。 理論的には青燐機関を循環する青燐水を炎上させることで、 青燐機関そのものを破壊することができるはず……。 そうだ……外部から刺激を与えることで青燐水が熱を帯びるんだ。 理論的には青燐機関を循環する青燐水を炎上させることで、 青燐機関そのものを破壊することができるはず……。
70 69 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020 69 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_020 だが、実際には無理だ。 覗覚石に蓄えられたエーテル量ではわずかな照射しかできない。 青燐水を炎上させるには不十分なのさ。 だが、実際には無理だ。 覗覚石に蓄えられたエーテル量ではわずかな照射しかできない。 青燐水を炎上させるには不十分なのさ。
71 70 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021 70 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_021 ですが、ご安心を! そこで、ボスは考えたッス! このザトゥノル高原には豊富なエネルギーがある……と! ですが、ご安心を! そこで、ボスは考えたッス! このザトゥノル高原には豊富なエネルギーがある……と!
72 71 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022 71 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_022 ……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、 それはシタデル・ボズヤを焼き、地脈を通じて各地に拡散したが、 この地にはそのエネルギーが残留している。 ……忌まわしき衛星ダラガブから注いだ莫大なエネルギー照射、 それはシタデル・ボズヤを焼き、地脈を通じて各地に拡散したが、 この地にはそのエネルギーが残留している。
73 72 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023 72 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_023 この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、 瞬間的なバースト状態を作り出すんだ。 一瞬だが、青燐水を激しく振動させることが可能なはず。 この残留エネルギーで覗覚石の特殊エーテル波をブーストし、 瞬間的なバースト状態を作り出すんだ。 一瞬だが、青燐水を激しく振動させることが可能なはず。
74 73 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024 73 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_024 敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、 青燐機関自体の破壊は無理でもそれに繋がる循環器パイプに、 損傷を与えることができるはず……。 敵編隊の中心で、覗覚石をバーストさせることができれば、 青燐機関自体の破壊は無理でもそれに繋がる循環器パイプに、 損傷を与えることができるはず……。
75 74 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025 74 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_025 敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、 一時的に行動不能にすることができる…… そういうことですね。 敵飛空艇を撃沈することは不可能でも、 一時的に行動不能にすることができる…… そういうことですね。
76 75 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026 75 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_026 そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。 この「対青燐機関波動兵器」はそろそろドマに到着している頃だ。 あとは、どうやって敵編隊まで運ぶかだが…… そうだ……ボズヤ・エーテル・パルス爆弾ってところかな。 この「対青燐機関波動兵器」はそろそろドマに到着している頃だ。 あとは、どうやって敵編隊まで運ぶかだが……
77 76 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027 76 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_027 それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。 バッガモナンの兄貴から受け継いだイウサール号だ。 速いぜ! リノに言ってこっちへ移動させヨウ。 それなら、オレの飛空艇を使ってクレ。 バッガモナンの兄貴から受け継いだイウサール号だ。 速いぜ! リノに言ってこっちへ移動させヨウ。
78 77 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028 77 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_028 ありがたい。 その飛空艇の青燐機関がストップしちまっては困るから、 バーストが影響しないようシールドで補強しておこう。 ありがたい。 その飛空艇の青燐機関がストップしちまっては困るから、 バーストが影響しないようシールドで補強しておこう。
79 78 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029 78 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_029 ……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、 我らは派手な陽動作戦を実行しましょう。 もちろん、作戦がうまくいけば、そのまま旗艦に攻め込みますが。 ……なるほど、では、イウサール号が目立たずに進めるよう、 我らは派手な陽動作戦を実行しましょう。 もちろん、作戦がうまくいけば、そのまま旗艦に攻め込みますが。
80 79 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030 79 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_030 話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。 話が早い、さすがはバイシャーエン殿だ。
81 80 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031 80 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_031 おまえさんにも頼みがある。 リリヤを預けるから、作戦が始まったら例の誘導装置を、 旗艦ダル・リアータに最も近い地脈に設置してほしいんだ。 おまえさんにも頼みがある。 リリヤを預けるから、作戦が始まったら例の誘導装置を、 旗艦ダル・リアータに最も近い地脈に設置してほしいんだ。
82 81 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032 81 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_032 誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、 「覗覚石爆弾」を積んだイウサール号がその真上に到達したら、 その蓄えた残留エネルギーを一気に照射してくれ。 誘導装置も改良したんだが、一時的に残留エネルギーを蓄え、 「覗覚石爆弾」を積んだイウサール号がその真上に到達したら、 その蓄えた残留エネルギーを一気に照射してくれ。
83 82 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033 82 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_033 照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、 覗覚石をバーストさせるということですね。 ……危険な任務となりますね。 照射された残留エネルギーをイウサール号でキャッチし、 覗覚石をバーストさせるということですね。 ……危険な任務となりますね。
84 83 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034 83 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_034 イウサール号にはオレが乗る。 最後の起動は手動だしな。 それに、こう見えても飛空艇の操縦は上手いんだぜ! イウサール号にはオレが乗る。 最後の起動は手動だしな。 それに、こう見えても飛空艇の操縦は上手いんだぜ!
85 84 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035 84 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_035 それはなりません! シド殿を危険に晒すことはできません。 万が一、貴方様の身に何かあったら私はいったい…… それはなりません! シド殿を危険に晒すことはできません。 万が一、貴方様の身に何かあったら私はいったい……
86 85 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036 85 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_036 シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。 ……あの蒸発事変の残留エネルギーを流用するのも「縁」だろう。 オレにけじめを付けさせてほしいんだ……頼むよ。 シタデル・ボズヤの借りをこの手で返させてくれ。 ……あの蒸発事変の残留エネルギーを流用するのも「縁」だろう。 オレにけじめを付けさせてほしいんだ……頼むよ。
87 86 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037 86 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_037 ……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。 あの気難しいジャジャ馬をアンタが飼い慣らすのは、無理ダナ。 大丈夫……ウチの紅一点も付けるゼ、操縦はリノに任せておきナ。 ……イウサールは古代ダルマスカ語で「竜巻」を意味するンだ。 あの気難しいジャジャ馬をアンタが飼い慣らすのは、無理ダナ。 大丈夫……ウチの紅一点も付けるゼ、操縦はリノに任せておきナ。
88 87 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038 87 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_038 ……シドさん、私も搭乗させてください。 ……シドさん、私も搭乗させてください。
89 88 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039 88 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_039 必要ない、君はここに残っていてくれ。 必要ない、君はここに残っていてくれ。
90 89 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040 89 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_040 実は……ひとつのビジョンを視たのです。 私が貴方と一緒にイウサール号に乗っているというビジョンです。 そう……私の「未来視」は確定した未来しか映しません。 実は……ひとつのビジョンを視たのです。 私が貴方と一緒にイウサール号に乗っているというビジョンです。 そう……私の「未来視」は確定した未来しか映しません。
91 90 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041 90 TEXT_LUCKSA304_04087_MIKOTO_000_041 共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する…… そして、それは貴方の計画どおりに上手くいきます。 そう……敵編隊は機能不全に陥るのです……ですよね? 共にイウサール号に乗り、「覗覚石爆弾」を起動する…… そして、それは貴方の計画どおりに上手くいきます。 そう……敵編隊は機能不全に陥るのです……ですよね?
92 91 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042 91 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_042 そうなのか……? そうなのか……?
93 92 TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000 92 TEXT_LUCKSA304_04087_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
94 93 TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000 93 TEXT_LUCKSA304_04087_A1_000_000 ミコトの言葉に嘘はないが…… ミコトの言葉に嘘はないが……
95 94 TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000 94 TEXT_LUCKSA304_04087_A2_000_000 黙ってうなずく 黙ってうなずく
96 95 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043 95 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_043 よし、わかった、それなら大丈夫だろう。 ミコト、君も一緒に行こう。 よし、わかった、それなら大丈夫だろう。 ミコト、君も一緒に行こう。
97 96 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044 96 TEXT_LUCKSA304_04087_BAISHAEN_000_044 賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば…… いけますね、この作戦……。 よし、ただちに部隊を編成し、綿密な計画を立てましょう! 賢人殿の「未来視」で「保証」されたのであれば…… いけますね、この作戦……。 よし、ただちに部隊を編成し、綿密な計画を立てましょう!
98 97 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045 97 TEXT_LUCKSA304_04087_CID_000_045 ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。 ……いや、一緒に対青燐機関波動兵器を調整してくれないか? 悪いが、オレと一緒にドマへ戻って欲しい。 ミコト、早速で悪いが、知恵を貸して欲しい。 ……いや、一緒に対青燐機関波動兵器を調整してくれないか? 悪いが、オレと一緒にドマへ戻って欲しい。
99 98 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060 98 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_060 英雄さん、早速ですが、 旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス! ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス! 英雄さん、早速ですが、 旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス! ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!
100 99 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061 99 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_061 あ……ちなみに、 覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。 南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。 あ……ちなみに、 覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。 南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。
101 100 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062 100 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_062 例のごとく、地図に印を付けておくッス! 設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス! 例のごとく、地図に印を付けておくッス! 設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!
102 101 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080 101 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_080 (-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。 さっすが~、英雄さんッス! んでは、観測装置を起動するッス! (-リリヤの声-)帝国兵と遭遇したんスね? でも、一瞬で討伐したと。 さっすが~、英雄さんッス! んでは、観測装置を起動するッス!
103 102 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081 102 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_081 (-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。 早速、地脈を探索するので、英雄さんは帰還してくださいッス! (-リリヤの声-)起動をこちらでも確認したッス。 早速、地脈を探索するので、英雄さんは帰還してくださいッス!
104 103 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100 103 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_100 観測装置は順調にデータを集めてるッス。 しばらくすれば周辺の地脈をすべて洗い出すはずッス。 観測装置は順調にデータを集めてるッス。 しばらくすれば周辺の地脈をすべて洗い出すはずッス。
105 104 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101 104 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_101 それはそれとして…… それはそれとして……
106 105 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102 105 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_102 ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね? ミコトさんの「未来視」……何か隠しているッスよね?
107 106 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103 106 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_103 ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず…… だけど、嘘はついていなくても、何かを隠している…… 自分の勘が、そう告げているッス……間違いないッス! ミコトさんのことだからけっして嘘はついていないはず…… だけど、嘘はついていなくても、何かを隠している…… 自分の勘が、そう告げているッス……間違いないッス!
108 107 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104 107 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_104 オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。 アンタも様子がおかしかったぜ、オレの目は誤魔化せネェ。 さぁ、白状しちまいナ! オレもそのネェちゃんに賛成ダナ。 アンタも様子がおかしかったぜ、オレの目は誤魔化せネェ。 さぁ、白状しちまいナ!
109 108 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105 108 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_105 ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。 だが、その時、ミコトのネェちゃんが振り落とされちマウと。 皆に伝えた方がイイナ……何か対策を練らネェとナ! ナルホド……たしかに爆弾がうまくいくのは本当のようだナ。 だが、その時、ミコトのネェちゃんが振り落とされちマウと。 皆に伝えた方がイイナ……何か対策を練らネェとナ!
110 109 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106 109 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_106 それは意味ないッス…… ミコトさんの「未来視」は確定した未来…… どんな対策をしたところで振り落とされるのは確定しているッス。 それは意味ないッス…… ミコトさんの「未来視」は確定した未来…… どんな対策をしたところで振り落とされるのは確定しているッス。
111 110 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107 110 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_107 さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた…… ということは、自分たちはその件について、何もできない…… そういうことになるッス……! さらにそのビジョンには英雄サンやブワジさん、みんながいた…… ということは、自分たちはその件について、何もできない…… そういうことになるッス……!
112 111 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108 111 TEXT_LUCKSA304_04087_BWAGI_000_108 ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。 何か手立てがある……必ずあるサ。 だから、そんな顔すンじゃネェ……元気出セ! ……ナ? ナァ、諦めンナヨ、諦めたらそこでオシメェだゼ。 何か手立てがある……必ずあるサ。 だから、そんな顔すンじゃネェ……元気出セ! ……ナ?
113 112 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109 112 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_109 そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね…… そうッスね……望みを捨てちゃ駄目ッスよね……
114 113 TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300 113 TEXT_LUCKSA304_04087_QUEENGUNNHILDR_000_300 汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド…… 汝の役目は、ボズヤの民を護ることであるぞ…… それを忘れてはならぬ…… 汝は、ボズヤを統べる女王グンヒルド…… 汝の役目は、ボズヤの民を護ることであるぞ…… それを忘れてはならぬ……
115 114 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320 114 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_320 自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん…… バイシャーエンさんにマルシャークさん…… みんな、大好きッス……! 本当ッス! 自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん…… バイシャーエンさんにマルシャークさん…… みんな、大好きッス……! 本当ッス!
116 115 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321 115 TEXT_LUCKSA304_04087_LILJA_000_321 だから、みんなに死んでほしくないッス。 そのために……そのために自分も頑張るッス。 だから、みんなに死んでほしくないッス。 そのために……そのために自分も頑張るッス。
117 116 TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325 116 TEXT_LUCKSA304_04087_SYSTEM_000_325 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。 次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。
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0,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01","バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02","リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011555,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03","現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011614,0)/>」を再度調べよう。"
4,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04","作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05","いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。
0,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01,バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
2,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02,リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を調べよう。
3,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03,現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を再度調べよう。
4,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04,作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
5,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05,"いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。
※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。"
6,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06","暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07","バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。"
8,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08","聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09","マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。"
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24,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00","リリヤと話す"
25,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01","高原北方台地の<Sheet(EObj,2011555,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02","<Sheet(EObj,2011614,0)/>を調べる"
27,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03","バイシャーエンと話す"
28,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04","「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略"
29,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05","マルシャークと話す"
30,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06","ガンゴッシュに向かう"
31,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07","マルシャークと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000","解放者殿……すべての準備が整いました。
6,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06,暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。
7,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07,バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。
8,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08,聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
9,TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09,マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。
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24,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00,リリヤと話す
25,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01,高原北方台地のを調べる
26,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02,を調べる
27,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03,バイシャーエンと話す
28,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04,「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
29,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05,マルシャークと話す
30,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06,ガンゴッシュに向かう
31,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07,マルシャークと話す
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48,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000,"解放者殿……すべての準備が整いました。
我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。
あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。"
50,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001","「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。
50,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001,"「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。
検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。
一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。"
51,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002","大丈夫ですよ、シドさん。
51,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002,"大丈夫ですよ、シドさん。
この試みは必ず成功します。
私の「未来視」がそれを保証しますよ。"
52,"TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003","久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。
52,TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003,"久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。
飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ!
無事に目標地点まで装置を運ぶからネ!"
53,"TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004","「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。
53,TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004,"「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。
爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、
防御シールドも設置済みダ!"
54,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005","上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、
54,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005,"上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、
「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス!
手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス!"
55,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006","今回の作戦は二段構えとなります……
55,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006,"今回の作戦は二段構えとなります……
地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、
「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。"
56,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007","敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、
56,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007,"敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、
そのまま一気に白兵戦を仕掛け、
ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。"
57,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008","狙うは指揮官メネニウスの首!
57,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008,"狙うは指揮官メネニウスの首!
ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢……
獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。"
58,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009","では、今より作戦を開始しますッ!!
58,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009,"では、今より作戦を開始しますッ!!
進めッ!!"
59,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030","では、自分たちも行動開始するッス!
59,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030,"では、自分たちも行動開始するッス!
幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、
そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!"
60,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031","地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
60,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031,"地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス!
最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス!
……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!"
61,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050","ボス……こちらは準備完了ッス。
61,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050,"ボス……こちらは準備完了ッス。
座標を送るので、その真上が目標地点ッス。"
62,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051","(-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ!
62,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051,"(-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ!
……バイシャーエン、聞こえるか?
もう一息だ……しのいでくれ!"
63,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052","(-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。
63,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052,"(-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。
ご武運を…………!"
64,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053","あッ!! 見てくださいッ!!
64,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053,"あッ!! 見てくださいッ!!
旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!!"
65,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300","く……遂に動き出しましたか……!"
66,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301","バイシャーエン様……あれを!!"
67,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302","来ましたか、飛空艇イウサール……
65,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300,く……遂に動き出しましたか……!
66,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301,バイシャーエン様……あれを!!
67,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302,"来ましたか、飛空艇イウサール……
あとは、頼みましたよ……シド殿……!"
68,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303","きゃああぁぁあッ!!"
69,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304","今のは何なんだッ!?"
70,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305","あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!"
71,"TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306","駄目です! 目標が小さすぎます!"
72,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307","第二弾を装填せよ! 急げ!"
73,"TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308","第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!"
74,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309","目標座標を失いました!
68,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303,きゃああぁぁあッ!!
69,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304,今のは何なんだッ!?
70,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305,あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!
71,TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306,駄目です! 目標が小さすぎます!
72,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307,第二弾を装填せよ! 急げ!
73,TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308,第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!
74,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309,"目標座標を失いました!
今の衝撃で、回路が損傷したようです!"
75,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310","クソッ!!"
76,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311","(-シドの声-)目標座標をロストした!
75,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310,クソッ!!
76,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311,"(-シドの声-)目標座標をロストした!
回路が破損したようだ!"
77,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312","(-シドの声-)リリヤ、時間がない!
77,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312,"(-シドの声-)リリヤ、時間がない!
目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ!"
78,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313","イエッサー!!"
79,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314","そこだッ!! 急げッ!"
80,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315","(-ミコトの声-)今です!!"
81,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316","よしッ!! いけぇッ!!"
82,"TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317","青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!"
83,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318","なんだとッ!"
84,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319","ミコトーーーッッ!!"
85,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320","早く下へ!! ミコトが!!"
86,"TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321","わかっテル!!"
87,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322","(-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。
78,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313,イエッサー!!
79,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314,そこだッ!! 急げッ!
80,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315,(-ミコトの声-)今です!!
81,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316,よしッ!! いけぇッ!!
82,TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317,青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!
83,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318,なんだとッ!
84,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319,ミコトーーーッッ!!
85,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320,早く下へ!! ミコトが!!
86,TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321,わかっテル!!
87,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322,"(-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。
前哨地へ帰還されるがよい。"
88,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323","本当か!? ……誰だ、あんた??"
89,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324","ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者……
88,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323,本当か!? ……誰だ、あんた??
89,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324,"ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者……
ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。
とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。"
90,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325","(-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている……
90,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325,"(-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている……
わかった……前哨地で会おう!"
91,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330","聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。
91,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330,"聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。
貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。
さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。"
92,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331","ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、
92,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331,"ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、
我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、
私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……!"
93,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332","いや、帝国かどうかは関係ない……
93,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332,"いや、帝国かどうかは関係ない……
人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する!
人は常に自由でなければならないのだ。"
94,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333","貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。
94,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333,"貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。
すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、
真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう!"
95,"TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335","いよいよ最後の仕上げだな……
95,TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335,"いよいよ最後の仕上げだな……
私が今日まで生き存えた理由がここにある……
父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。"
96,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350","お帰りなさいませ、解放者殿……。
96,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350,"お帰りなさいませ、解放者殿……。
シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。
こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。"
97,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351","残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、
97,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351,"残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、
我が手でとりあえずの手当を施しましたが、
きちんとした医療機関での対処が必要です……。"
98,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352","リリヤの治療の件なら大丈夫だ。
98,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352,"リリヤの治療の件なら大丈夫だ。
ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。
これからドマへリリヤを移送するよ。"
99,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353","悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。"
100,"TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354","モチロン、構わンサ……
99,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353,悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。
100,TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354,"モチロン、構わンサ……
お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。"
101,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355","私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。"
102,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355","……私のせいで……こんなことに。"
103,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356","君のせいじゃない。
101,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355,私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。
102,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355,……私のせいで……こんなことに。
103,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356,"君のせいじゃない。
「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。
それに、その能力を過信しちゃいけない。"
104,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357","閃光弾を撃たせたのはオレだからな。
104,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357,"閃光弾を撃たせたのはオレだからな。
責があるのはオレだよ。
だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。"
105,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358","とにかくドマへ向かおう。
105,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358,"とにかくドマへ向かおう。
君の治癒師としての力を借りたいしな。"
106,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359","それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。
106,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359,"それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。
敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。
幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。"
107,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360","ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。
107,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360,"ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。
我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、
微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。"
108,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361","わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。
108,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361,"わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。
今回の作戦に役立てていただけると幸いである。"
109,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362","フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。"
110,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363","それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。
109,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362,フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。
110,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363,"それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。
これが最後の戦いになるはずです……!"
111,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364","ですが、先ほどの攻撃にもあるように、
111,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364,"ですが、先ほどの攻撃にもあるように、
奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。
十分に用心して仕掛けるようにしましょう。"
112,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365","この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?"
113,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200","何と言う?"
114,"TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200","ボズヤ解放をこの手に!"
115,"TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200","これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!"
116,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366","解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者!
112,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365,この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?
113,TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200,何と言う?
114,TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200,ボズヤ解放をこの手に!
115,TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200,これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!
116,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366,"解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者!
このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!!
一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!"
117,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367","……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
117,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367,"……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
118,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
119,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500","いい加減にしろ、小僧ッ!
118,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368,どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
119,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500,"いい加減にしろ、小僧ッ!
もうこうなっちまったらオレたちの負けだ!
引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ!"
120,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501","アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。
120,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501,"アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。
艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。
さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。"
121,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502","貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。
121,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502,"貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。
そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、
再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……!"
122,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503","バカ言うンじゃねぇッ!
122,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503,"バカ言うンじゃねぇッ!
オレに生き恥を晒せっていうのか!!
ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ!"
123,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504","我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。
123,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504,"我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。
死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。"
124,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505","古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。
124,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505,"古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。
今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。
まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな……"
125,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506","オメェは、性格も悪いし口も悪い。
125,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506,"オメェは、性格も悪いし口も悪い。
だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。
責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。"
126,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507","悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。
126,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507,"悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。
で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。
それでいいじゃねぇか……なぁ?"
127,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508","貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ……
127,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508,"貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ……
呆れて物が言えんよ。"
128,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509","ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。
128,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509,"ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。
破られるようなクソ命令が悪いンだ。
あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い!"
129,"TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510","我は性格は悪いかも知れぬが、
129,TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510,"我は性格は悪いかも知れぬが、
口は貴公ほど悪くはないぞ……。"
130,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511","新たなクリティカルエンゲージメント、
130,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511,"新たなクリティカルエンゲージメント、
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました!"
131,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512","「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、
131,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512,"「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、
一定数いる状態で、一定時間が経過すると、
該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。"
132,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513","なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、
132,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513,"なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、
発生までの時間が短縮されます。"
133,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514","しっかりと「ロストアクション」を準備して、
133,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514,"しっかりと「ロストアクション」を準備して、
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう!"
134,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520","……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
134,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520,"……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、
奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。
獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。"
135,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
136,"TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100","ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す"
137,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600","解放者殿! よくぞご無事で!"
138,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601","これは……いったい……?"
139,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602","き、貴様達は……!"
140,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603","全員、退避ッ!!"
141,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604","おおい! 冗談だろッ!!
135,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521,どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
136,TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100,ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す
137,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600,解放者殿! よくぞご無事で!
138,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601,これは……いったい……?
139,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602,き、貴様達は……!
140,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603,全員、退避ッ!!
141,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604,"おおい! 冗談だろッ!!
なんだよ、それッ!?
なんでオメェが先に逝くンだよッッ!!"
142,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605","あれが……アラグの悪魔………!"
143,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606","すべてを破壊するつもりかッ!!"
144,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607","民を護るのが 我が務め……
142,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605,あれが……アラグの悪魔………!
143,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606,すべてを破壊するつもりかッ!!
144,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607,"民を護るのが 我が務め……
それが 女王グンヒルドに課せられた使命……"
145,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608","女王……グンヒルドが……
145,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608,"女王……グンヒルドが……
闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか……"
146,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609","ミーシィヤ……きみは……"
147,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620","…………もう……いい…………"
148,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621","諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん……
146,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609,ミーシィヤ……きみは……
147,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620,…………もう……いい…………
148,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621,"諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん……
貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。"
149,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622","……それを見て……後悔しろと…………?
149,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622,"……それを見て……後悔しろと…………?
…………罪を悔い改めろ………と…………?"
150,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623","……勘違い……するな…………バイシャーエン…………
150,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623,"……勘違い……するな…………バイシャーエン…………
ボズヤの民を……護ること……こそが……務め…………
女王の……責務を全う……したに……すぎぬ…………"
151,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624","……許しを請うつもりなど……ない…………
151,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624,"……許しを請うつもりなど……ない…………
私は……あくまでも……属州ボズヤ人…………
……第IV軍団の兵士……だから……な…………"
152,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625","……民を護ったのは……女王グンヒルドだが…………
152,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625,"……民を護ったのは……女王グンヒルドだが…………
私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者……"
153,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626","私はただの裏切り者として……処罰されねばならん……
153,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626,"私はただの裏切り者として……処罰されねばならん……
でなければ……民は納得せん……
……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ……"
154,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627","……やはり……その役目は……貴様だ……
154,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627,"……やはり……その役目は……貴様だ……
蛮神殺し……の……英雄よ……
闘神……である……私に……とどめを……"
155,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300","何と答える?"
156,"TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300","(ミーシィヤの願いどおりにする)"
157,"TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300","(自分にはできないと首を横に振る)"
158,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400","何と答える?"
159,"TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400","(ミーシィヤの願いどおりにする)"
160,"TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400","(自分にはできないと首を横に振る)"
161,"TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628","……それで……よい…………"
162,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629","もう……逝きました…………。"
163,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630","それは……私の役目でしょう……。"
164,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630","母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。"
165,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631","そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。"
166,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631","二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。"
167,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632","貴女の罪を……私も背負いましょう。"
168,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632","楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。"
169,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650","解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です!
155,TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300,何と答える?
156,TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300,(ミーシィヤの願いどおりにする)
157,TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300,(自分にはできないと首を横に振る)
158,TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400,何と答える?
159,TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400,(ミーシィヤの願いどおりにする)
160,TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400,(自分にはできないと首を横に振る)
161,TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628,……それで……よい…………
162,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629,もう……逝きました…………。
163,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630,それは……私の役目でしょう……。
164,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630,母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。
165,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631,そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。
166,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631,二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。
167,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632,貴女の罪を……私も背負いましょう。
168,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632,楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。
169,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650,"解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です!
敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、
宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。"
170,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651","この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。
170,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651,"この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。
もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません!
その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……!"
171,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652","バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。
171,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652,"バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。
解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。
そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。"
172,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653","……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。
172,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653,"……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。
憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。
彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。"
173,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700","解放者殿、ありがとうございました。
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。
173,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700,"解放者殿、ありがとうございました。
貴女様のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。
深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。"
174,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701","ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。
174,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701,"ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。
第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、
これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。"
175,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702","そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、
175,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702,"そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、
各組織の代表を指導者グループと位置づけ、
暫定政権として国家を回したいと考えております。"
176,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703","まずは、新たな法の草案作りから、
176,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703,"まずは、新たな法の草案作りから、
各行政府や警察機構などの人事を……と、
その準備を始めていたところでした。"
177,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704","……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、
177,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704,"……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、
参考にしようと考えております。"
178,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705","バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ……
178,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705,"バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ……
皆が動揺致します……!"
179,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706","よいのです……
179,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706,"よいのです……
我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、
悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。"
180,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707","レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、
180,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707,"レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、
戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い……
中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。"
181,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708","敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、
181,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708,"敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、
我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。
そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。"
182,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709","我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、
182,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709,"我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、
皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。
そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。"
183,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710","この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、
183,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710,"この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、
それを我らは忘れてはならないのです。
二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!"
184,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711","(-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。
184,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711,"(-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。
アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。"
185,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712","これはシド殿……シャーレアンの賢人殿……
185,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712,"これはシド殿……シャーレアンの賢人殿……
おかえりなさいませ。"
186,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713","祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、
186,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713,"祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、
もう次のステップへ進もうとしている……
あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。"
187,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714","……リリヤ殿の容体はいかがです?"
188,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715","腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、
187,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714,……リリヤ殿の容体はいかがです?
188,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715,"腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、
ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。
ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。"
189,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716","(-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス……
189,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716,"(-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス……
でも、もう自分は大丈夫ッス……
……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。"
190,"TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100","何と言う?"
191,"TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100","ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!"
192,"TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100","傷は大丈夫なのか?"
193,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720","(-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。
190,TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100,何と言う?
191,TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100,ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!
192,TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100,傷は大丈夫なのか?
193,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720,"(-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。
自分を褒めてくれるんスか!?
……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ……"
194,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725","(-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス!
194,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725,"(-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス!
もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス!
いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ……"
195,"TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730","おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。
195,TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730,"おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。
傷を治すのも仕事だって言っただろ。
いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを……"
196,"TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731","(-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!"
197,"TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732","おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~!
196,TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731,(-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!
197,TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732,"おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~!
祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ?
ほぅら、さっさと来いよ~!"
198,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733","第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、
198,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733,"第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、
アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。
貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。"
199,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734","……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、
199,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734,"……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、
己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。
我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。"
200,"TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734","次はダルマスカで会おう。"
201,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735","この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり
200,TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734,次はダルマスカで会おう。
201,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735,"この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり
我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう"
202,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736","彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ
202,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736,"彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ
だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ"
203,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736","彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである
203,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736,"彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである
我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ"
204,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736","救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった
204,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736,"救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった
私はそれを恥じる 一生後悔するだろう"
205,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737","……何かを感じますか?"
206,"TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738","秘められていたエーテルを感じなくなりました。
205,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737,……何かを感じますか?
206,TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738,"秘められていたエーテルを感じなくなりました。
もう、最後の女王の魂は存在しない……。"
207,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739","この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。
207,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739,"この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。
一度根付いてしまった価値観やその思想を変える……
それは実に難しいのです……。"
208,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740","だが、変革の努力をやめてはなりません。
208,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740,"だが、変革の努力をやめてはなりません。
見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。
自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。"
209,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741","再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った……
209,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741,"再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った……
そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている"
210,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742","女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために
210,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742,"女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために
その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ"
211,"TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743","「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋
211,TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743,"「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋
              バイシャーエン・ウルガッシュ著"
212,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750","……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。
212,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750,"……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。
解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、
本音を申せば、実に名残惜しい……。"
213,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751","このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか?
213,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751,"このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか?
……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。"
214,"TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752","解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。
214,TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752,"解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。
我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。
何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!"
215,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800","一方 ダルマスカ管区バルナイン――"
216,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801","ご苦労だったな……ライアン。
215,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800,一方 ダルマスカ管区バルナイン――
216,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801,"ご苦労だったな……ライアン。
下がってよいぞ。"
217,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802","……それだけか?
217,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802,"……それだけか?
メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか?"
218,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803","何を言って欲しいというのだ。"
219,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804","忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、
218,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803,何を言って欲しいというのだ。
219,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804,"忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、
それでいいのかって訊いてるンだよッ!"
220,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805","あやつはわかっていた……そうなることを。
220,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805,"あやつはわかっていた……そうなることを。
あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。
「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。"
221,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805","それに……時間がない……。
221,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805,"それに……時間がない……。
もう時間が残されておらぬのだ……我には……。"
222,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806","そうか……もう時間がネェのか……。
222,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806,"そうか……もう時間がネェのか……。
残念……だな…………。"
223,"TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807","悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ……
223,TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807,"悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ……
敗戦の責はメネニウスにあるが、
貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。"
224,"TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808","わかったよ、好きにしな。
224,TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808,"わかったよ、好きにしな。
……そういうことにしておいてやるさ。"
225,"TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809","(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……"
226,"TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810","(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。"
227,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899","ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、
225,TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809,(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……
226,TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810,(-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。
227,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899,"ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、
一部の項目に、内容が追加されました!"
228,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900","「ザトゥノル高原」の、
228,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900,"「ザトゥノル高原」の、
ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、
新たに防具を交換できるようになりました。"
229,"TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901","防具は、「<Sheet(Item,33796,0)/>」との交換により、
229,TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901,"防具は、「」との交換により、
入手することができます。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00 1 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01 バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02 str リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を調べよう。
4 0 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「」を再度調べよう。
5 1 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04 バイシャーエンより作戦開始が宣言された。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。 作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05 リリヤと敵旗艦の近くに誘導装置を設置することになった。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011555,0)/>」を調べよう。 いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。 ※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。
3 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_03 現れた帝国兵を討伐した。ザトゥノル高原の高原北方台地にある「<Sheet(EObj,2011614,0)/>」を再度調べよう。
4 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_04 作戦は無事に成功し、急行してきたフランによって、ミコトも救出された。ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
5 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_05 いよいよ旗艦ダル・リアータへと突入することになった。レジスタンスとともに、待ち受けるメネニウスや敵の兵器を撃破しよう。 ※「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、ザトゥノル高原で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。
7 6 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_06 暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。 暴走したディアブロ・アーマメントは、闘神化したミーシィヤによって消滅した。ヴァルデニス前哨地の「マルシャーク」と話そう。
8 7 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_07 バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。 バイシャーエンたちは、先にガンゴッシュへと戻ったらしい。ザトゥノル高原を離れ、ガンゴッシュへと向かおう。
9 8 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_08 聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。 聖剣セイブ・ザ・クイーン、そしてボズヤという国家は、かつてボズヤに暮らしていた者たちが奪還を果たした。ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。
10 9 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_09 マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。 マルシャークたちは、新生ボズヤの建国に励んでいくという。彼らと進む道のりはここで一度途絶えるが、また道が交わるそのときまで、どのような国家を彼らが作り出すか、遠方より見守っていこう。
11 10 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_15 15 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_17 17 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA305_04088_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_00 リリヤと話す リリヤと話す
26 25 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_01 高原北方台地の<Sheet(EObj,2011555,0)/>を調べる 高原北方台地のを調べる
27 26 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_02 <Sheet(EObj,2011614,0)/>を調べる を調べる
28 27 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_03 バイシャーエンと話す バイシャーエンと話す
29 28 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_04 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
30 29 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_05 マルシャークと話す マルシャークと話す
31 30 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_06 ガンゴッシュに向かう ガンゴッシュに向かう
32 31 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_07 マルシャークと話す マルシャークと話す
33 32 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000 48 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 49 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000 49 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_000 解放者殿……すべての準備が整いました。 我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。 あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。 解放者殿……すべての準備が整いました。 我らは全戦力をもって、第IV軍団に戦いを挑みます。 あとは、計画どおりに事が進むと、そう信じましょう。
51 50 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001 50 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_001 「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。 検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。 一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。 「対青燐機関波動兵器」に覗覚石を積んで調整を施した。 検証もできてるが、どの程度の範囲に影響を与えるかは未知数だ。 一か八かの賭けになるが、万が一の場合は速やかに撤収してくれ。
52 51 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002 51 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_002 大丈夫ですよ、シドさん。 この試みは必ず成功します。 私の「未来視」がそれを保証しますよ。 大丈夫ですよ、シドさん。 この試みは必ず成功します。 私の「未来視」がそれを保証しますよ。
53 52 TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003 52 TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_003 久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。 飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ! 無事に目標地点まで装置を運ぶからネ! 久しぶりダ……アンタとこうやって共闘できるなんテネ。 飛空艇の操縦はアタイに任せトキナ! 無事に目標地点まで装置を運ぶからネ!
54 53 TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004 53 TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_004 「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。 爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、 防御シールドも設置済みダ! 「対青燐機関波動兵器」ならすでにイウサールに積んであるゼ。 爆破時のエーテル波によって飛空艇のエンジンが壊れないヨウ、 防御シールドも設置済みダ!
55 54 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005 54 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_005 上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、 「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス! 手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス! 上空のイウサール号へ向けて放射できるよう改良を施した、 「メチャユードースルゾークン改」の準備もバッチリッス! 手頃な地脈も割り出したので、あとはそこに設置するだけッス!
56 55 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006 55 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_006 今回の作戦は二段構えとなります…… 地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、 「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。 今回の作戦は二段構えとなります…… 地上で敵の注意を惹きつけるための陽動作戦を展開しつつ、 「対青燐機関波動兵器」で敵旗艦を飛行不能に……これが前段階。
57 56 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007 56 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_007 敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、 そのまま一気に白兵戦を仕掛け、 ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。 敵旗艦ダル・リアータの機能が停止したら、 そのまま一気に白兵戦を仕掛け、 ボズヤ分遣隊の指揮系統を奪います。
58 57 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008 57 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_008 狙うは指揮官メネニウスの首! ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢…… 獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。 狙うは指揮官メネニウスの首! ですが、敵には未だ獣王ライアンをはじめとする手練れが大勢…… 獲物を追い詰める獅子の如く、常に用心を怠らず進軍しましょう。
59 58 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009 58 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_009 では、今より作戦を開始しますッ!! 進めッ!! では、今より作戦を開始しますッ!! 進めッ!!
60 59 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030 59 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_030 では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス! では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!
61 60 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031 60 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_031 地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!! 地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!
62 61 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050 61 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_050 ボス……こちらは準備完了ッス。 座標を送るので、その真上が目標地点ッス。 ボス……こちらは準備完了ッス。 座標を送るので、その真上が目標地点ッス。
63 62 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051 62 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_051 (-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ! ……バイシャーエン、聞こえるか? もう一息だ……しのいでくれ! (-シドの声-)わかった……リノ、ミコト、発進だ! ……バイシャーエン、聞こえるか? もう一息だ……しのいでくれ!
64 63 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052 63 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_052 (-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。 ご武運を…………! (-バイシャーエンの声-)シド殿……我らのことは気になさいますな。 ご武運を…………!
65 64 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053 64 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_053 あッ!! 見てくださいッ!! 旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!! あッ!! 見てくださいッ!! 旗艦ダル・リアータが……動き出しますッ!!
66 65 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300 65 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_300 く……遂に動き出しましたか……! く……遂に動き出しましたか……!
67 66 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301 66 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_301 バイシャーエン様……あれを!! バイシャーエン様……あれを!!
68 67 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302 67 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_302 来ましたか、飛空艇イウサール…… あとは、頼みましたよ……シド殿……! 来ましたか、飛空艇イウサール…… あとは、頼みましたよ……シド殿……!
69 68 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303 68 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_303 きゃああぁぁあッ!! きゃああぁぁあッ!!
70 69 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304 69 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_304 今のは何なんだッ!? 今のは何なんだッ!?
71 70 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305 70 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_305 あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……! あれが古代アラグ帝国の遺物の……力……!
72 71 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306 71 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_306 駄目です! 目標が小さすぎます! 駄目です! 目標が小さすぎます!
73 72 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307 72 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_307 第二弾を装填せよ! 急げ! 第二弾を装填せよ! 急げ!
74 73 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308 73 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERB04088_000_308 第二弾、エネルギーを装填中! 45%!! 第二弾、エネルギーを装填中! 45%!!
75 74 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309 74 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_309 目標座標を失いました! 今の衝撃で、回路が損傷したようです! 目標座標を失いました! 今の衝撃で、回路が損傷したようです!
76 75 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310 75 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_310 クソッ!! クソッ!!
77 76 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311 76 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_311 (-シドの声-)目標座標をロストした! 回路が破損したようだ! (-シドの声-)目標座標をロストした! 回路が破損したようだ!
78 77 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312 77 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_312 (-シドの声-)リリヤ、時間がない! 目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ! (-シドの声-)リリヤ、時間がない! 目視のために閃光弾を打ち上げてくれッ!
79 78 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313 78 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_313 イエッサー!! イエッサー!!
80 79 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314 79 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_314 そこだッ!! 急げッ! そこだッ!! 急げッ!
81 80 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315 80 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_315 (-ミコトの声-)今です!! (-ミコトの声-)今です!!
82 81 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316 81 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_316 よしッ!! いけぇッ!! よしッ!! いけぇッ!!
83 82 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317 82 TEXT_LUCKSA305_04088_IMPERIALSOLDIERA04088_000_317 青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!! 青燐機関が停止!! 緊急着陸しますッ!!
84 83 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318 83 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_318 なんだとッ! なんだとッ!
85 84 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319 84 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_319 ミコトーーーッッ!! ミコトーーーッッ!!
86 85 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320 85 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_320 早く下へ!! ミコトが!! 早く下へ!! ミコトが!!
87 86 TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321 86 TEXT_LUCKSA305_04088_RINOK_000_321 わかっテル!! わかっテル!!
88 87 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322 87 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_322 (-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。 前哨地へ帰還されるがよい。 (-女性の声-)……シャーレアンの賢人殿なら無事に救出した。 前哨地へ帰還されるがよい。
89 88 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323 88 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_323 本当か!? ……誰だ、あんた?? 本当か!? ……誰だ、あんた??
90 89 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324 89 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_324 ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者…… ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。 とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。 ダルマスカ・レジスタンスを指揮するフランと申す者…… ゆっくりと挨拶したいところだが、今はその時間も惜しい。 とにかく、一旦、ヴァルデニス前哨地へ退くとしよう。
91 90 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325 90 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_325 (-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている…… わかった……前哨地で会おう! (-シドの声-)あんたの噂ならジェノミスから聞いている…… わかった……前哨地で会おう!
92 91 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330 91 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_330 聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。 貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。 さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。 聖天使アルテマを退けし者よ……ここでお目にかかろうとはな。 貴公の活躍……ブワジから報告を受けているぞ。 さすがはドマ・アラミゴの解放者殿であるな。
93 92 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331 92 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_331 ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、 我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、 私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……! ボズヤに駐留する第IV軍団の企てを阻止することが、 我が祖国ダルマスカ解放のために必要なのは間違いないが、 私は帝国に虐げられた者すべての解放のため、ここにいる……!
94 93 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332 93 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_332 いや、帝国かどうかは関係ない…… 人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する! 人は常に自由でなければならないのだ。 いや、帝国かどうかは関係ない…… 人を束縛し自由を奪う、そうした者たちに私は反逆する! 人は常に自由でなければならないのだ。
95 94 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333 94 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_333 貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。 すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、 真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう! 貴公とこうして肩を並べて戦えること、私は誇りに思うぞ。 すべての者たちを束縛する鉄鎖を打ち砕き、 真の自由を取り戻すこと、それを共に目指そう!
96 95 TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335 95 TEXT_LUCKSA305_04088_ROSTIK_000_335 いよいよ最後の仕上げだな…… 私が今日まで生き存えた理由がここにある…… 父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。 いよいよ最後の仕上げだな…… 私が今日まで生き存えた理由がここにある…… 父の仇……同胞の無念を今こそ晴らしてやろう。
97 96 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350 96 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_350 お帰りなさいませ、解放者殿……。 シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。 こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。 お帰りなさいませ、解放者殿……。 シド殿の「対青燐機関波動兵器」はうまくいきました。 こちらの思惑どおり敵機動飛空戦艦は行動不能に陥ったようです。
98 97 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351 97 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_351 残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、 我が手でとりあえずの手当を施しましたが、 きちんとした医療機関での対処が必要です……。 残念ながら、リリヤ殿の怪我は思った以上に酷く、 我が手でとりあえずの手当を施しましたが、 きちんとした医療機関での対処が必要です……。
99 98 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352 98 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_352 リリヤの治療の件なら大丈夫だ。 ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。 これからドマへリリヤを移送するよ。 リリヤの治療の件なら大丈夫だ。 ドマのヒエンが受け入れ体制を整えてくれている。 これからドマへリリヤを移送するよ。
100 99 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353 99 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_353 悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。 悪いが、イウサール号とリノを借りるぜ。
101 100 TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354 100 TEXT_LUCKSA305_04088_BWAGI_000_354 モチロン、構わンサ…… お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。 モチロン、構わンサ…… お嬢ちゃんを助けてやってクレ、頼んだぞ。
102 101 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355 101 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_355 私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。 私もリリヤさんに付き添ってドマへ向かいます。
103 102 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355 102 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_100_355 ……私のせいで……こんなことに。 ……私のせいで……こんなことに。
104 103 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356 103 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_356 君のせいじゃない。 「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。 それに、その能力を過信しちゃいけない。 君のせいじゃない。 「未来視」でもリリヤの負傷を見てないんだ。 それに、その能力を過信しちゃいけない。
105 104 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357 104 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_357 閃光弾を撃たせたのはオレだからな。 責があるのはオレだよ。 だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。 閃光弾を撃たせたのはオレだからな。 責があるのはオレだよ。 だが、リリヤも覚悟はしていたはずだ……ここは戦場だからな。
106 105 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358 105 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_358 とにかくドマへ向かおう。 君の治癒師としての力を借りたいしな。 とにかくドマへ向かおう。 君の治癒師としての力を借りたいしな。
107 106 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359 106 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_359 それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。 敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。 幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。 それでは、我らは最後の決戦に挑むことにします。 敵機動飛空戦艦が行動不能である内に白兵戦を仕掛けましょう。 幸い、ダルマスカのフラン殿も駆けつけてくれました。
108 107 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360 107 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_360 ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。 我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、 微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。 ダルマスカ・レジスタンスのフランだ。 我らに仇なす第IV軍団に抗う者として、 微力ながらお手伝いしたいと考え、馳せ参じたもの……。
109 108 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361 108 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_361 わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。 今回の作戦に役立てていただけると幸いである。 わずかではあるがエアバイクを数台、輸送した。 今回の作戦に役立てていただけると幸いである。
110 109 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362 109 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_362 フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。 フラン殿、ご厚意に深く感謝致します。
111 110 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363 110 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_363 それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。 これが最後の戦いになるはずです……! それでは、皆さん、今より白兵戦を仕掛けます。 これが最後の戦いになるはずです……!
112 111 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364 111 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_364 ですが、先ほどの攻撃にもあるように、 奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。 十分に用心して仕掛けるようにしましょう。 ですが、先ほどの攻撃にもあるように、 奴らの手には我らの知らぬ兵器があるやもしれません。 十分に用心して仕掛けるようにしましょう。
113 112 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365 112 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_365 この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……? この白兵戦、解放者殿も参加されますよな……?
114 113 TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200 113 TEXT_LUCKSA305_04088_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
115 114 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200 114 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_200 ボズヤ解放をこの手に! ボズヤ解放をこの手に!
116 115 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200 115 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_200 これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう! これ以上の死者を出さぬためにも戦乱を終結させよう!
117 116 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366 116 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_366 解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者! このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!! 解放者殿こそ、我ら帝国に虐げられた者を導く正しき予言者! このお方さえいれば、我らの勝利は約束されたも同然ッ!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!
118 117 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367 117 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_367 ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。 ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。
119 118 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368 118 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_368 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……! どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
120 119 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500 119 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_500 いい加減にしろ、小僧ッ! もうこうなっちまったらオレたちの負けだ! 引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ! いい加減にしろ、小僧ッ! もうこうなっちまったらオレたちの負けだ! 引き際が肝心だって、ガキの頃から教えただろうよッ!
121 120 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501 120 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_501 アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。 艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。 さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。 アレを……あの悪魔をボズヤの愚民どもに渡すわけにはいかん。 艦より切り離し再び奈落へと沈めた後、艦を爆破し蓋としようぞ。 さすれば、幾許かの時間を稼げるというもの。
122 121 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502 121 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_502 貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。 そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、 再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……! 貴公は残った兵をまとめ、ダルマスカへ帰還するのだ。 そして、ダルマスカ・レジスタンスを討ち破った後、 再びこの地へ戻り、悪魔を閣下の手に……!
123 122 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503 122 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_503 バカ言うンじゃねぇッ! オレに生き恥を晒せっていうのか!! ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ! バカ言うンじゃねぇッ! オレに生き恥を晒せっていうのか!! ボズヤの失敗の責任を取るのはオメェだろーよ!
124 123 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504 123 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_504 我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。 死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。 我は……閣下より預かりしこのダル・リアータと運命を共にせん。 死して、命を散らした者たちにあの世で詫びよう。
125 124 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505 124 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_505 古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。 今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。 まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな…… 古来より戦いの結果はその時の運次第ってな。 今回は運が悪かった……ただ、それだけだ。 まぁ、いいじゃねぇか、気にすンな……
126 125 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506 125 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_506 オメェは、性格も悪いし口も悪い。 だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。 責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。 オメェは、性格も悪いし口も悪い。 だが、それでもオッ死んじゃいけネェな……。 責任を取るべき「時」はいずれまた来るンだ。
127 126 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507 126 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_507 悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。 で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。 それでいいじゃねぇか……なぁ? 悪魔をゴミ箱に棄てるだけならふたりでやろうや。 で、ふたりで雁首揃えてノア坊に謝ろうぜ。 それでいいじゃねぇか……なぁ?
128 127 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508 127 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_508 貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ…… 呆れて物が言えんよ。 貴公は上官からの命令を何度無視する気なのだ…… 呆れて物が言えんよ。
129 128 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509 128 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_509 ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。 破られるようなクソ命令が悪いンだ。 あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い! ふんっ、クソな命令なんざクソでしかねぇからな。 破られるようなクソ命令が悪いンだ。 あと、そんなクソをひねりだすクソヤローが悪い!
130 129 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510 129 TEXT_LUCKSA305_04088_MENENIUS_000_510 我は性格は悪いかも知れぬが、 口は貴公ほど悪くはないぞ……。 我は性格は悪いかも知れぬが、 口は貴公ほど悪くはないぞ……。
131 130 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511 130 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_511 新たなクリティカルエンゲージメント、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました! 新たなクリティカルエンゲージメント、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」が開放されました!
132 131 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512 131 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_512 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。
133 132 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513 132 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_513 なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。 なお、「旗艦ダル・リアータ攻略戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。
134 133 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514 133 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_514 しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう! しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」に挑戦しましょう!
135 134 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520 134 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_520 ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。 ……いよいよメネニウスとの決戦となりますが、 奴らが発掘したという「アラグの悪魔」も気になるところ。 獣王ライアンも未だ健在ですので一筋縄ではいかぬでしょうな。
136 135 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521 135 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_521 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……! どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
137 136 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100 136 TEXT_LUCKSA305_04088_TODO_000_100 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンと話す
138 137 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600 137 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_600 解放者殿! よくぞご無事で! 解放者殿! よくぞご無事で!
139 138 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601 138 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_601 これは……いったい……? これは……いったい……?
140 139 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602 139 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_602 き、貴様達は……! き、貴様達は……!
141 140 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603 140 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_603 全員、退避ッ!! 全員、退避ッ!!
142 141 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604 141 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_604 おおい! 冗談だろッ!! なんだよ、それッ!? なんでオメェが先に逝くンだよッッ!! おおい! 冗談だろッ!! なんだよ、それッ!? なんでオメェが先に逝くンだよッッ!!
143 142 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605 142 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_605 あれが……アラグの悪魔………! あれが……アラグの悪魔………!
144 143 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606 143 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_606 すべてを破壊するつもりかッ!! すべてを破壊するつもりかッ!!
145 144 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607 144 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_607 民を護るのが 我が務め…… それが 女王グンヒルドに課せられた使命…… 民を護るのが 我が務め…… それが 女王グンヒルドに課せられた使命……
146 145 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608 145 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_608 女王……グンヒルドが…… 闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか…… 女王……グンヒルドが…… 闘神セイブ・ザ・クイーンが……我らを護ったというのか……
147 146 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609 146 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_609 ミーシィヤ……きみは…… ミーシィヤ……きみは……
148 147 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620 147 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_620 …………もう……いい………… …………もう……いい…………
149 148 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621 148 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_621 諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん…… 貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。 諦めてはなりませんよ、ミーシィヤさん…… 貴女は私たちが作る新生ボズヤを見届けなければなりません。
150 149 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622 149 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_622 ……それを見て……後悔しろと…………? …………罪を悔い改めろ………と…………? ……それを見て……後悔しろと…………? …………罪を悔い改めろ………と…………?
151 150 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623 150 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_623 ……勘違い……するな…………バイシャーエン………… ボズヤの民を……護ること……こそが……務め………… 女王の……責務を全う……したに……すぎぬ………… ……勘違い……するな…………バイシャーエン………… ボズヤの民を……護ること……こそが……務め………… 女王の……責務を全う……したに……すぎぬ…………
152 151 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624 151 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_624 ……許しを請うつもりなど……ない………… 私は……あくまでも……属州ボズヤ人………… ……第IV軍団の兵士……だから……な………… ……許しを請うつもりなど……ない………… 私は……あくまでも……属州ボズヤ人………… ……第IV軍団の兵士……だから……な…………
153 152 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625 152 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_625 ……民を護ったのは……女王グンヒルドだが………… 私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者…… ……民を護ったのは……女王グンヒルドだが………… 私は……貴様たちにとっては……ただの……裏切り者……
154 153 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626 153 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_626 私はただの裏切り者として……処罰されねばならん…… でなければ……民は納得せん…… ……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ…… 私はただの裏切り者として……処罰されねばならん…… でなければ……民は納得せん…… ……人心を勝ち取る……ために……成すべきことを……のだ……
155 154 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627 154 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_627 ……やはり……その役目は……貴様だ…… 蛮神殺し……の……英雄よ…… 闘神……である……私に……とどめを…… ……やはり……その役目は……貴様だ…… 蛮神殺し……の……英雄よ…… 闘神……である……私に……とどめを……
156 155 TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300 155 TEXT_LUCKSA305_04088_Q3_000_300 何と答える? 何と答える?
157 156 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300 156 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_300 (ミーシィヤの願いどおりにする) (ミーシィヤの願いどおりにする)
158 157 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300 157 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_300 (自分にはできないと首を横に振る) (自分にはできないと首を横に振る)
159 158 TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400 158 TEXT_LUCKSA305_04088_Q4_000_400 何と答える? 何と答える?
160 159 TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400 159 TEXT_LUCKSA305_04088_A3_000_400 (ミーシィヤの願いどおりにする) (ミーシィヤの願いどおりにする)
161 160 TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400 160 TEXT_LUCKSA305_04088_A4_000_400 (自分にはできないと首を横に振る) (自分にはできないと首を横に振る)
162 161 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628 161 TEXT_LUCKSA305_04088_MEESIYA_000_628 ……それで……よい………… ……それで……よい…………
163 162 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629 162 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_629 もう……逝きました…………。 もう……逝きました…………。
164 163 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630 163 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_630 それは……私の役目でしょう……。 それは……私の役目でしょう……。
165 164 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630 164 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_630 母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。 母なるエーテル界で……また相まみえましょう……。
166 165 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631 165 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_631 そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。 そこまで解放者殿が背負う必要はございません……。
167 166 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631 166 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_631 二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。 二度と貴女のような咎人を作らぬことを……誓いましょう……。
168 167 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632 167 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_632 貴女の罪を……私も背負いましょう。 貴女の罪を……私も背負いましょう。
169 168 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632 168 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_632 楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。 楽にしてあげますよ……ミーシィヤさん……。
170 169 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650 169 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_650 解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です! 敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、 宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。 解放者殿、お疲れ様でした……我々の勝利です! 敗残兵らの処理に今しばらく時間はかかるでしょうが、 宿願であったボズヤ解放が完遂したといっても過言ではないはず。
171 170 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651 170 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_651 この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。 もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません! その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……! この勝利のために同胞にも多くの死傷者が出ました……。 もう声を上げることのできぬ者たちの願い……無碍にはしません! その想いに応えるため我々は新たなボズヤを築かねば……!
172 171 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652 171 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_652 バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。 解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。 そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。 バイシャーエン様らは一足先にガンゴッシュへ戻られました。 解放者殿も共にガンゴッシュへ参りましょう。 そして、勝利を共に分かち合おうではありませんか。
173 172 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653 172 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_653 ……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。 憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。 彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。 ……ミーシィヤですか? いえ、ガンゴッシュへは移送しません。 憎しみの対象として……晒そうと言い出す輩もいるでしょうから。 彼女の遺体は、私が……私が責任をもって埋葬致します……。
174 173 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700 173 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_700 解放者殿、ありがとうございました。 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。 深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。 解放者殿、ありがとうございました。 貴女様のおかげでボズヤを我らの手に取り戻すことができました。 深く感謝すると共にあらためてお礼を申し上げます。
175 174 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701 174 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_701 ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。 第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、 これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。 ああ……戦いは終わりましたが、これからが正念場。 第IV軍団という共通の敵がいる限り、我らも一枚岩でしたが、 これからは個々の利益のために内輪で争いが始まる可能性も。
176 175 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702 175 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_702 そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、 各組織の代表を指導者グループと位置づけ、 暫定政権として国家を回したいと考えております。 そうならぬよう、まずは国家の基盤ができるまでは、 各組織の代表を指導者グループと位置づけ、 暫定政権として国家を回したいと考えております。
177 176 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703 176 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_703 まずは、新たな法の草案作りから、 各行政府や警察機構などの人事を……と、 その準備を始めていたところでした。 まずは、新たな法の草案作りから、 各行政府や警察機構などの人事を……と、 その準備を始めていたところでした。
178 177 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704 177 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_704 ……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、 参考にしようと考えております。 ……私は新憲法の草案作りに第IV軍団が定めた法を、 参考にしようと考えております。
179 178 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705 178 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_705 バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ…… 皆が動揺致します……! バイシャーエン様、そのような事を口に出してはなりませぬ…… 皆が動揺致します……!
180 179 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706 179 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_706 よいのです…… 我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、 悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。 よいのです…… 我らは、旧き良きボズヤを取り戻すために戦いましたが、 悪しき習慣は完全に捨て去らねばなりません。
181 180 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707 180 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_707 レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、 戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い…… 中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。 レジスタンスとして命を捧げた者もいますが、 戦争を厭い、属州民として暮らす者も多い…… 中にはミーシィヤのように第IV軍団の統治を望む者もいるはず。
182 181 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708 181 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_708 敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、 我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。 そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。 敵であったとしてもそれが「優れた法」ならば、 我らはそれに学び、吸収せねばならないのです。 そのことをボズヤの民は皆、心して欲しい……。
183 182 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709 182 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_709 我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、 皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。 そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。 我らが築く新たなボズヤ……新生ボズヤは、 皆が平等に権利を持ち、差別や貧困のない社会を目指します。 そして、それが維持できるよう皆で努力しなければなりません。
184 183 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710 183 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_710 この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、 それを我らは忘れてはならないのです。 二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……! この新生ボズヤのために多くの血が流されたこと、 それを我らは忘れてはならないのです。 二度とこのような惨劇を繰り返さぬためにも……!
185 184 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711 184 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_711 (-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。 アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。 (-聞き覚えのある声-)あんたなら大丈夫さ、バイシャーエン。 アラミゴやドマのような良い国をあんたなら実現できる。
186 185 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712 185 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_712 これはシド殿……シャーレアンの賢人殿…… おかえりなさいませ。 これはシド殿……シャーレアンの賢人殿…… おかえりなさいませ。
187 186 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713 186 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_713 祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、 もう次のステップへ進もうとしている…… あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。 祝いの酒でも飲んでるのかと思いきや、 もう次のステップへ進もうとしている…… あんたは本当に真摯な男だ、だが、それがいい。
188 187 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714 187 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_714 ……リリヤ殿の容体はいかがです? ……リリヤ殿の容体はいかがです?
189 188 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715 188 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_715 腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、 ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。 ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。 腹部に食い込んだ金属片を取り出すのに手間はかかったが、 ドマの治癒師たちのおかげでもう大丈夫だ。 ガンゴッシュへ戻りたいって騒いでいたぐらいさ。
190 189 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716 189 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_716 (-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス…… でも、もう自分は大丈夫ッス…… ……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。 (-リリヤの声-)英雄さん……ご心配をおかけしたッス…… でも、もう自分は大丈夫ッス…… ……最後の最後でこんなヘマしちゃってごめんなさいッス。
191 190 TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100 190 TEXT_LUCKSA305_04088_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
192 191 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100 191 TEXT_LUCKSA305_04088_A1_000_100 ヘマなんてとんでもない、よく頑張った! ヘマなんてとんでもない、よく頑張った!
193 192 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100 192 TEXT_LUCKSA305_04088_A2_000_100 傷は大丈夫なのか? 傷は大丈夫なのか?
194 193 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720 193 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_720 (-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。 自分を褒めてくれるんスか!? ……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ…… (-リリヤの声-)……ほ、本当ッスか。 自分を褒めてくれるんスか!? ……嬉しいッス……もう泣きそうッス……ふえぇぇぇぇ……
195 194 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725 194 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_725 (-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス! もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス! いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ…… (-リリヤの声-)こんな傷、全然たいしたことないッス! もう動けるッスよ! すぐにガンゴッシュへ戻りたいぐらいッス! いや、やっぱりすぐに、そっちへ向かうッス……イテテテテ……
196 195 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730 195 TEXT_LUCKSA305_04088_CID_000_730 おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。 傷を治すのも仕事だって言っただろ。 いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを…… おい、リリヤ! おまえはウチの大事な戦力なんだ。 傷を治すのも仕事だって言っただろ。 いいから、大人しく寝てろ、さもなくば看病にジェシーを……
197 196 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731 196 TEXT_LUCKSA305_04088_LILJA_000_731 (-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!! (-リリヤの声-)そ、それだけは勘弁ッス!!
198 197 TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732 197 TEXT_LUCKSA305_04088_GEROLT_000_732 おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~! 祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ? ほぅら、さっさと来いよ~! おいおい、いつまでくっちゃべってンだよ~! 祝いの席なんだ、主役たちが離席のままじゃ、皆酔えないだろ? ほぅら、さっさと来いよ~!
199 198 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733 198 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_733 第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、 アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。 貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。 第IV軍団の戦力を大幅に削ることができたばかりか、 アラグの遺物を利用しようとする野望を食い止めることができた。 貴公には世話になった……ダルマスカを代表して礼を述べよう。
200 199 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734 199 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_000_734 ……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、 己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。 我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。 ……とはいえ、第IV軍団の本隊は……ガブラスは未だ、 己が「王国楽土」の実現に向けて戦いを仕掛けてこよう。 我々は急ぎダルマスカへ戻り、情報を集めたいと思う。
201 200 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734 200 TEXT_LUCKSA305_04088_FRAN_100_734 次はダルマスカで会おう。 次はダルマスカで会おう。
202 201 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735 201 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_735 この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり 我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう この勝利は ドマ・アラミゴの解放者の他にもうひとり 我らのために 命を散らした者がいたことを 私は忘れないだろう
203 202 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736 202 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_736 彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ 彼女は 民からは「咎人」として記憶され 忌み嫌われるはずだ だが その最期に 女王としての責務を 果たしたのだ
204 203 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736 203 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_100_736 彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである 我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ 彼女は許されざる罪を犯したが そうさせたのも我らである 我らの中の わずかな歪みが 彼女を「咎人」にしてしまったのだ
205 204 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736 204 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_101_736 救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった 私はそれを恥じる 一生後悔するだろう 救える余地はあったはずだ だが そうはならなかった 私はそれを恥じる 一生後悔するだろう
206 205 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737 205 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_737 ……何かを感じますか? ……何かを感じますか?
207 206 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738 206 TEXT_LUCKSA305_04088_MIKOTO_000_738 秘められていたエーテルを感じなくなりました。 もう、最後の女王の魂は存在しない……。 秘められていたエーテルを感じなくなりました。 もう、最後の女王の魂は存在しない……。
208 207 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739 207 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_739 この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。 一度根付いてしまった価値観やその思想を変える…… それは実に難しいのです……。 この世界に生きる者たちすべてに変革を求めることはできません。 一度根付いてしまった価値観やその思想を変える…… それは実に難しいのです……。
209 208 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740 208 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_740 だが、変革の努力をやめてはなりません。 見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。 自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。 だが、変革の努力をやめてはなりません。 見て見ぬ振りをし、黙して語らず……これもまた罪。 自らの行いを正し、変革を求め続けなければならないのです。
210 209 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741 209 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_741 再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った…… そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている 再び 聖剣が ボズヤの民のもとへ戻った…… そこには ボズヤを救った ふたりの女王の願いが 宿っている
211 210 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742 210 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_742 女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ 女王と共に この戦いで 命を散らした者たちのために その崇高なる犠牲に恥じぬよう 新たな国家を築くのだ
212 211 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743 211 TEXT_LUCKSA305_04088_BAISHAEN_000_743 「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋               バイシャーエン・ウルガッシュ著 「ボズヤ解放戦争・回顧録」より抜粋               バイシャーエン・ウルガッシュ著
213 212 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750 212 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_750 ……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。 解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、 本音を申せば、実に名残惜しい……。 ……ミコトさんやシドさんら、皆さん、帰路につかれました。 解放者殿もガンゴッシュを去るおつもりでしょうが、 本音を申せば、実に名残惜しい……。
214 213 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751 213 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_751 このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか? ……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。 このまま新生ボズヤの建国をお手伝いいただけませんか? ……いや、ただの戯れ言です、お忘れくださいませ。
215 214 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752 214 TEXT_LUCKSA305_04088_MARSHAK_000_752 解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。 我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。 何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……! 解放者殿には感謝しても足りないほどの恩を受けました。 我々ボズヤの民は皆、それをけっして忘れたりしないでしょう。 何かお困りの時は声をおかけください、次は我々が……!
216 215 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800 215 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_800 一方 ダルマスカ管区バルナイン―― 一方 ダルマスカ管区バルナイン――
217 216 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801 216 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_801 ご苦労だったな……ライアン。 下がってよいぞ。 ご苦労だったな……ライアン。 下がってよいぞ。
218 217 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802 217 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_802 ……それだけか? メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか? ……それだけか? メネニウスが逝ったっていうのに、それだけなのか?
219 218 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803 218 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_803 何を言って欲しいというのだ。 何を言って欲しいというのだ。
220 219 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804 219 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_804 忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、 それでいいのかって訊いてるンだよッ! 忠義の士をあんな風に無駄死にさせて、 それでいいのかって訊いてるンだよッ!
221 220 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805 220 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_805 あやつはわかっていた……そうなることを。 あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。 「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。 あやつはわかっていた……そうなることを。 あれでよいのだ……我々は「強者」でなければならぬ。 「王国楽土」のため、我々は「悪」でよいのだ……。
222 221 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805 221 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_100_805 それに……時間がない……。 もう時間が残されておらぬのだ……我には……。 それに……時間がない……。 もう時間が残されておらぬのだ……我には……。
223 222 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806 222 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_806 そうか……もう時間がネェのか……。 残念……だな…………。 そうか……もう時間がネェのか……。 残念……だな…………。
224 223 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807 223 TEXT_LUCKSA305_04088_GABRANTH_000_807 悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ…… 敗戦の責はメネニウスにあるが、 貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。 悪いが、しばらく獄にいてもらうぞ…… 敗戦の責はメネニウスにあるが、 貴様にもそのくらいしてもらわねば示しがつかんのでな。
225 224 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808 224 TEXT_LUCKSA305_04088_RIAN_000_808 わかったよ、好きにしな。 ……そういうことにしておいてやるさ。 わかったよ、好きにしな。 ……そういうことにしておいてやるさ。
226 225 TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809 225 TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_809 (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました…… (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)閣下、お持ち致しました……
227 226 TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810 226 TEXT_LUCKSA305_04088_SICINIUS_000_810 (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。 (-シシニアス・マル・ヴェリュータス-)ボズヤにてメネニウス様が回収したアラグの聖遺物にございます。
228 227 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899 227 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_899 ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、 一部の項目に、内容が追加されました! ザトゥノル高原で入手可能な「戦果記録帳」の、 一部の項目に、内容が追加されました!
229 228 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900 228 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_900 「ザトゥノル高原」の、 ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 新たに防具を交換できるようになりました。 「ザトゥノル高原」の、 ヴァルデニス前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 新たに防具を交換できるようになりました。
230 229 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901 229 TEXT_LUCKSA305_04088_SYSTEM_000_901 防具は、「<Sheet(Item,33796,0)/>」との交換により、 入手することができます。 防具は、「」との交換により、 入手することができます。
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レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_000","解放者殿! このザトゥノル高原でも、
0,TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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48,TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_000,"解放者殿! このザトゥノル高原でも、
多大なるご貢献をいただき、誠にありがとうございます!
装置の設置も完了し、疑似青龍壁の起動を確認いたしました!"
50,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_002","これで、敵飛空戦艦による爆撃を防御できるエリアが広がり、
50,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_002,"これで、敵飛空戦艦による爆撃を防御できるエリアが広がり、
前線を押し上げることが可能となります。"
51,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_003","本当に、解放者殿とガーロンド社の皆様には頭が上がりません。
51,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_003,"本当に、解放者殿とガーロンド社の皆様には頭が上がりません。
さあ、それでは占拠した敵拠点までご案内いたしましょう!"
52,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_004","新たな拠点は、ここから西の方角にございます。
52,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_004,"新たな拠点は、ここから西の方角にございます。
出立前にヴァルデニス前哨地のエーテライトと交感するのを、
お忘れなく!"
53,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_010","すでに拠点の設営は完了しております。
53,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_010,"すでに拠点の設営は完了しております。
仮設エーテライトの準備も整っておりますので、
交感なさっておくことをお勧めします!"
54,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_011","さらに前線を押し上げるには、
54,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_011,"さらに前線を押し上げるには、
ふたたび地脈の残留エネルギーを誘導し、
「疑似青龍壁」を張れるようにする必要がございます。"
55,"TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_012","敵の攻撃も激しい中、解放者殿や皆様に手数をおかけしますが、
55,TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_012,"敵の攻撃も激しい中、解放者殿や皆様に手数をおかけしますが、
どうか引き続き、我らに手を貸してくださいませ。
ボズヤを第IV軍団より奪還する……その日まで!"
56,"TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_030","戦場の範囲が拡大されたことにより、
56,TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_030,"戦場の範囲が拡大されたことにより、
新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、
発生するようになりました!"
57,"TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_031","なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
57,TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_031,"なお、次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。"
1 key 0 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_00 1 ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_03 ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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6 2 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_05
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25 21 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_00 高原南方台地のドミタルと話す
26 22 TEXT_LUCKSA311_04092_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_01
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38 34 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_10 37 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_13
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42 38 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_14 41 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_17
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44 40 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_16 43 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_17 44 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_18 45 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_19 46 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 46 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_22 49 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_000 解放者殿! このザトゥノル高原でも、 多大なるご貢献をいただき、誠にありがとうございます! 装置の設置も完了し、疑似青龍壁の起動を確認いたしました!
51 47 TEXT_LUCKSA311_04092_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_002 これで、敵飛空戦艦による爆撃を防御できるエリアが広がり、 前線を押し上げることが可能となります。
48 TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
49 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_000 解放者殿! このザトゥノル高原でも、 多大なるご貢献をいただき、誠にありがとうございます! 装置の設置も完了し、疑似青龍壁の起動を確認いたしました!
50 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_002 これで、敵飛空戦艦による爆撃を防御できるエリアが広がり、 前線を押し上げることが可能となります。
52 51 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_003 51 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_003 本当に、解放者殿とガーロンド社の皆様には頭が上がりません。 さあ、それでは占拠した敵拠点までご案内いたしましょう! 本当に、解放者殿とガーロンド社の皆様には頭が上がりません。 さあ、それでは占拠した敵拠点までご案内いたしましょう!
53 52 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_004 52 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_004 新たな拠点は、ここから西の方角にございます。 出立前にヴァルデニス前哨地のエーテライトと交感するのを、 お忘れなく! 新たな拠点は、ここから西の方角にございます。 出立前にヴァルデニス前哨地のエーテライトと交感するのを、 お忘れなく!
54 53 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_010 53 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_010 すでに拠点の設営は完了しております。 仮設エーテライトの準備も整っておりますので、 交感なさっておくことをお勧めします! すでに拠点の設営は完了しております。 仮設エーテライトの準備も整っておりますので、 交感なさっておくことをお勧めします!
55 54 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_011 54 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_011 さらに前線を押し上げるには、 ふたたび地脈の残留エネルギーを誘導し、 「疑似青龍壁」を張れるようにする必要がございます。 さらに前線を押し上げるには、 ふたたび地脈の残留エネルギーを誘導し、 「疑似青龍壁」を張れるようにする必要がございます。
56 55 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_012 55 TEXT_LUCKSA311_04092_DMITAR_000_012 敵の攻撃も激しい中、解放者殿や皆様に手数をおかけしますが、 どうか引き続き、我らに手を貸してくださいませ。 ボズヤを第IV軍団より奪還する……その日まで! 敵の攻撃も激しい中、解放者殿や皆様に手数をおかけしますが、 どうか引き続き、我らに手を貸してくださいませ。 ボズヤを第IV軍団より奪還する……その日まで!
57 56 TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_030 56 TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_030 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました! 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました!
58 57 TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_031 57 TEXT_LUCKSA311_04092_SYSTEM_000_031 なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。 なお、次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。
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0,TEXT_LUCKSA312_04093_SEQ_00,ヴァルデニス前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_000,"解放者殿! 戦場での奮闘はもちろん、
誘導装置の設置まで……誠に、ありがとうございます。"
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50,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_001,"そのご活躍により、新たなる拠点の確保に成功しました!
疑似青龍壁が起動することも、確認済みです!"
51,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_002","敵の旗艦ダル・リアータも、いよいよ間近に……。
51,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_002,"敵の旗艦ダル・リアータも、いよいよ間近に……。
新たな拠点は、ここから北西の方角にございます。
それでは、さっそく参りましょう!"
52,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_010","このイジェバン陣地を越えれば、
52,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_010,"このイジェバン陣地を越えれば、
すぐそこに、旗艦ダル・リアータが見えてくるはず。
いよいよ、敵の喉元まで迫ってきたのですね……。"
53,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_011","敵の企ても、まだ判明していませんが、
53,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_011,"敵の企ても、まだ判明していませんが、
シド様が航空戦力への対抗策を練ってくださっています。
我々も情報収集に務めますので、続報をお待ちください。"
54,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_012","ここまで仲間を失いながらも……
54,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_012,"ここまで仲間を失いながらも……
一歩ずつ、足を前へと前へと動かし続けたことで、
我らは今こうして、敵の目前へと辿り着けました!"
55,"TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_013","むろん敵もさらに抵抗を強めてくるでしょう。
55,TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_013,"むろん敵もさらに抵抗を強めてくるでしょう。
ですが、ボズヤの夜明けを迎えるため、
どうかあと少し、貴方様の力をお貸しください……!"
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56,TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_030,"戦場の範囲が拡大されたことにより、
新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、
発生するようになりました!"
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57,TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_031,"なお、次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、
ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。"
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51 47 TEXT_LUCKSA312_04093_TODO_23 50 TEXT_LUCKSA312_04093_DMITAR_000_001 そのご活躍により、新たなる拠点の確保に成功しました! 疑似青龍壁が起動することも、確認済みです!
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57 56 TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_030 56 TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_030 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました! 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました!
58 57 TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_031 57 TEXT_LUCKSA312_04093_SYSTEM_000_031 なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。 なお、次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のバイシャーエンから受注可能です。
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貴女の戦場におけるご功労に対して、
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49,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_001,"解放者殿が戦場であげてくださった戦果は、
勇猛果敢なボズヤの兵にも、並び立つ者がおらぬ比類なきもの。
そんな解放者殿に、「勲章」授与について説明をさせてください。"
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50,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_002,"我々は、戦場で活躍した将兵に勲章を贈っているのです。
この勲章には、戦場での活躍を祈願するまじないが施されており、
身につけている者には加護が与えられるとされています。"
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51,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_003,"勲章を受けとるには、膨大な時間をかけ、
多大なる「戦果」をあげていただく必要があるでしょうが、
さらなる武勲を立てる意欲に、いかがでしょう……?"
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52,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_005,"「レジスタンス勲章」は、授与されることで、
セイブ・ザ・クイーン関連コンテンツ内でのみ、
特定のステータスが上昇するようになります。"
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53,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_006,"勲章の授与を受けるには、
莫大な量の「戦果」を消費する必要があります。
また、ステータス上昇効果以外の特別な報酬などはありません。"
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54,TEXT_LUCKSA321_04094_Q1_000_100,「レジスタンス勲章」の授与に挑戦しますか?
55,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_010,"承知いたしました。
ボズヤの戦場で、解放者殿が今以上の戦果を目指して、
奮戦していただけるのでしたら、これほどの喜びはありません。"
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56,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_011,"勲章をお受け取りになる際は、私にお声がけください。
解放者殿があげた「戦果」に対して、
勲章を授与させていただきます。"
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57,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_010,"「レジスタンス勲章」の授与を受けることが可能となりました!
勲章は全部で3種類あり、それぞれ上昇する能力が異なります。
また勲章の授与には、「戦果認定証」が必要となります。"
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58,TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_000_011,"「戦果認定証」は、レジスタンスの議定官に話しかけ、
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勲章に関する詳細も、レジスタンスの議定官から確認できます。"
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55 54 TEXT_LUCKSA321_04094_Q1_000_100 54 TEXT_LUCKSA321_04094_Q1_000_100 「レジスタンス勲章」の授与に挑戦しますか?
56 55 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_010 55 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_010 承知いたしました。 ボズヤの戦場で、解放者殿が今以上の戦果を目指して、 奮戦していただけるのでしたら、これほどの喜びはありません。
57 56 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_011 56 TEXT_LUCKSA321_04094_RESISTANCECOUNCILOR_100_011 勲章をお受け取りになる際は、私にお声がけください。 解放者殿があげた「戦果」に対して、 勲章を授与させていただきます。
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0,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_00,ガンゴッシュのメルジルンは、第IV軍団の重要拠点で探してきてほしいものがあるようだ。
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13,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_00,"南方ボズヤ戦線のクリティカルエンゲージメント
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略"
25,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_01","ザトゥノル高原のクリティカルエンゲージメント
25,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_01,"ザトゥノル高原のクリティカルエンゲージメント
「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略"
26,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_02","メルジルンに、<Sheet(EventItem,2003088,0)/>と<Sheet(EventItem,2003089,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_001","なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
50,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_000","おおお! 解放者殿に出会えるとはなんたる僥倖!
26,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_02,メルジルンに、とを渡す
27,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_03,
28,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_04,
29,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_05,
30,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_06,
31,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_07,
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35,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_11,
36,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_12,
37,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_13,
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47,TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_23,
48,TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
所持戦果が「UNKNOWN」以上である必要があります。"
49,TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_001,なお、現在の所持戦果は「UNKNOWN」です。
50,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_000,"おおお! 解放者殿に出会えるとはなんたる僥倖!
第IV軍団に回収された、古代ボズヤの遺物について、
貴方様にお頼み申し上げたいことがあるのです!"
51,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_001","我が名は、メルジルン。
51,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_001,"我が名は、メルジルン。
古代ボズヤの民が用いていた装備や祭服などを、
現代に再現できないかと研究を行っております。"
52,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_002","ボズヤの地においても、戦闘の合間をぬって、
52,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_002,"ボズヤの地においても、戦闘の合間をぬって、
古代遺跡などに眠っていた品々を捜索しては、
研究に役立てておったのですが……。"
53,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_003","聖剣に関する調査のためか、どうやら第IV軍団も、
53,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_003,"聖剣に関する調査のためか、どうやら第IV軍団も、
古代ボズヤの品々を発掘、拠点に溜め込んでいるようでして!
これでは、我が研究が滞ってしまいます!"
54,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_004","そこで、お願いです!
54,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_004,"そこで、お願いです!
どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、
古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?"
55,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_005","我が研究が進展すれば、現代の技術で、
55,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_005,"我が研究が進展すれば、現代の技術で、
古代ボズヤ様式の武具を再現することは、十分に可能なはず。
さすれば、解放者殿にも有益なのではないかと……!"
56,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_006","このクエストは、「ウィークリークエスト」です。
クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、
56,TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_006,"このクエストは、「ウィークリークエスト」です。
クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週火曜日の午後5時から、
再度、受注可能となります。"
57,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_010","クエストの進行に必要なアイテムを入手するには、
57,TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_010,"クエストの進行に必要なアイテムを入手するには、
本クエストを受注した状態で、
特定のコンテンツを攻略する必要があります。"
58,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_011","対象となるコンテンツは、
58,TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_011,"対象となるコンテンツは、
南方ボズヤ戦線の「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」、
ザトゥノル高原の「旗艦ダル・リアータ攻略戦」となります。"
59,"TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_012","ガンゴッシュのセロウシュから、各コンテンツへと移動し、
59,TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_012,"ガンゴッシュのセロウシュから、各コンテンツへと移動し、
該当の「クリティカル・エンゲージメント」に申請することで、
攻略に参加できます。"
60,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_020","おおお、解放者殿!
60,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_020,"おおお、解放者殿!
先日、ご協力くださったおかげで、
古代ボズヤの装備を再現する研究も、かなり進展しましたぞ!"
61,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_021","ですが、まだまだ研究完成とはいえず……。
61,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_021,"ですが、まだまだ研究完成とはいえず……。
ふたたび第IV軍団が保有していた拠点を捜索し、
古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?"
62,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_022","装備以外の物品が紛れておった場合は、
62,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_022,"装備以外の物品が紛れておった場合は、
もちろん、解放者殿にお渡しいたしますので!
何卒、ご協力をお願いいたします!"
63,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_030","どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、
63,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_030,"どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、
古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?
我が研究のため、何卒お願いいたします!"
64,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_040","解放者殿、ご帰還を首を長くしてお待ちしておりました!
64,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_040,"解放者殿、ご帰還を首を長くしてお待ちしておりました!
古代ボズヤの装束や鎧は見つかりましたでしょうか?"
65,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_050","おお、これぞまさしく古代ボズヤの……!
65,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_050,"おお、これぞまさしく古代ボズヤの……!
なるほど、文献にあったとおりの拵えですな。
金属部品の細工については、ゲロルト様にもご報告を……。"
66,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_051","……おや、装束の襟元から……なんと素晴らしい!
66,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_051,"……おや、装束の襟元から……なんと素晴らしい!
古代ボズヤの古銭、それも白金貨が混じっておりました。
これは、極めて珍しい貨幣ですよ!"
67,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_052","貴重な硬貨を、紛れさせたままにしておくとは……
67,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_052,"貴重な硬貨を、紛れさせたままにしておくとは……
帝国軍は、聖剣に関係ない品は粗雑に放っていたようですな。
これは、解放者殿がお持ちください。"
68,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_053","おかげさまで、古代ボズヤの装備を再現できそうです。
68,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_053,"おかげさまで、古代ボズヤの装備を再現できそうです。
さらなる研究のため、また装束や鎧が必要になったときは、
何卒、ご依頼を受けていただければ幸いにございます!"
69,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_060","さすがは解放者殿ですな!
69,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_060,"さすがは解放者殿ですな!
これだけの装備品があれば研究も捗ります!
それに……おお、今回も……。"
70,"TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_061","うむ、やはり布の折返しに、
<Sheet(Item,33796,0)/>」が紛れ込んでおりましたぞ!
70,TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_061,"うむ、やはり布の折返しに、
「」が紛れ込んでおりましたぞ!
さあ、これは解放者殿がお持ちくださいませ!"
1 key 0 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_00 1 ガンゴッシュのメルジルンは、第IV軍団の重要拠点で探してきてほしいものがあるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_03 ガンゴッシュのメルジルンは、第IV軍団の重要拠点で探してきてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_05
7 3 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_05 8 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_06 9 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_10
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24 20 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_20 23 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_00 南方ボズヤ戦線のクリティカルエンゲージメント 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略
22 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_22
23 TEXT_LUCKSA322_04095_SEQ_23
24 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_00 南方ボズヤ戦線のクリティカルエンゲージメント 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略
26 25 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_01 ザトゥノル高原のクリティカルエンゲージメント 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略 ザトゥノル高原のクリティカルエンゲージメント 「旗艦ダル・リアータ攻略戦」を攻略
27 26 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_02 メルジルンに、<Sheet(EventItem,2003088,0)/>と<Sheet(EventItem,2003089,0)/>を渡す メルジルンに、とを渡す
28 27 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_04
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32 31 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_07
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46 45 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA322_04095_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_000 48 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。 本クエストを進行するためには、 所持戦果が「UNKNOWN」以上である必要があります。
50 49 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_001 49 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_100_001 なお、現在の所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。 なお、現在の所持戦果は「UNKNOWN」です。
51 50 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_000 50 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_000 おおお! 解放者殿に出会えるとはなんたる僥倖! 第IV軍団に回収された、古代ボズヤの遺物について、 貴方様にお頼み申し上げたいことがあるのです! おおお! 解放者殿に出会えるとはなんたる僥倖! 第IV軍団に回収された、古代ボズヤの遺物について、 貴方様にお頼み申し上げたいことがあるのです!
52 51 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_001 51 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_001 我が名は、メルジルン。 古代ボズヤの民が用いていた装備や祭服などを、 現代に再現できないかと研究を行っております。 我が名は、メルジルン。 古代ボズヤの民が用いていた装備や祭服などを、 現代に再現できないかと研究を行っております。
53 52 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_002 52 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_002 ボズヤの地においても、戦闘の合間をぬって、 古代遺跡などに眠っていた品々を捜索しては、 研究に役立てておったのですが……。 ボズヤの地においても、戦闘の合間をぬって、 古代遺跡などに眠っていた品々を捜索しては、 研究に役立てておったのですが……。
54 53 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_003 53 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_003 聖剣に関する調査のためか、どうやら第IV軍団も、 古代ボズヤの品々を発掘、拠点に溜め込んでいるようでして! これでは、我が研究が滞ってしまいます! 聖剣に関する調査のためか、どうやら第IV軍団も、 古代ボズヤの品々を発掘、拠点に溜め込んでいるようでして! これでは、我が研究が滞ってしまいます!
55 54 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_004 54 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_004 そこで、お願いです! どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか? そこで、お願いです! どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?
56 55 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_005 55 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_005 我が研究が進展すれば、現代の技術で、 古代ボズヤ様式の武具を再現することは、十分に可能なはず。 さすれば、解放者殿にも有益なのではないかと……! 我が研究が進展すれば、現代の技術で、 古代ボズヤ様式の武具を再現することは、十分に可能なはず。 さすれば、解放者殿にも有益なのではないかと……!
57 56 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_006 56 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_006 このクエストは、「ウィークリークエスト」です。 クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時から、 再度、受注可能となります。 このクエストは、「ウィークリークエスト」です。 クエストコンプリート後は、(地球時間)毎週火曜日の午後5時から、 再度、受注可能となります。
58 57 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_010 57 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_010 クエストの進行に必要なアイテムを入手するには、 本クエストを受注した状態で、 特定のコンテンツを攻略する必要があります。 クエストの進行に必要なアイテムを入手するには、 本クエストを受注した状態で、 特定のコンテンツを攻略する必要があります。
59 58 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_011 58 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_011 対象となるコンテンツは、 南方ボズヤ戦線の「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」、 ザトゥノル高原の「旗艦ダル・リアータ攻略戦」となります。 対象となるコンテンツは、 南方ボズヤ戦線の「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」、 ザトゥノル高原の「旗艦ダル・リアータ攻略戦」となります。
60 59 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_012 59 TEXT_LUCKSA322_04095_SYSTEM_000_012 ガンゴッシュのセロウシュから、各コンテンツへと移動し、 該当の「クリティカル・エンゲージメント」に申請することで、 攻略に参加できます。 ガンゴッシュのセロウシュから、各コンテンツへと移動し、 該当の「クリティカル・エンゲージメント」に申請することで、 攻略に参加できます。
61 60 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_020 60 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_020 おおお、解放者殿! 先日、ご協力くださったおかげで、 古代ボズヤの装備を再現する研究も、かなり進展しましたぞ! おおお、解放者殿! 先日、ご協力くださったおかげで、 古代ボズヤの装備を再現する研究も、かなり進展しましたぞ!
62 61 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_021 61 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_021 ですが、まだまだ研究完成とはいえず……。 ふたたび第IV軍団が保有していた拠点を捜索し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか? ですが、まだまだ研究完成とはいえず……。 ふたたび第IV軍団が保有していた拠点を捜索し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか?
63 62 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_022 62 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_022 装備以外の物品が紛れておった場合は、 もちろん、解放者殿にお渡しいたしますので! 何卒、ご協力をお願いいたします! 装備以外の物品が紛れておった場合は、 もちろん、解放者殿にお渡しいたしますので! 何卒、ご協力をお願いいたします!
64 63 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_030 63 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_030 どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか? 我が研究のため、何卒お願いいたします! どうか帝国軍の重要拠点へと潜入し、 古代ボズヤの装束や鎧を回収してもらえませぬか? 我が研究のため、何卒お願いいたします!
65 64 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_040 64 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_040 解放者殿、ご帰還を首を長くしてお待ちしておりました! 古代ボズヤの装束や鎧は見つかりましたでしょうか? 解放者殿、ご帰還を首を長くしてお待ちしておりました! 古代ボズヤの装束や鎧は見つかりましたでしょうか?
66 65 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_050 65 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_050 おお、これぞまさしく古代ボズヤの……! なるほど、文献にあったとおりの拵えですな。 金属部品の細工については、ゲロルト様にもご報告を……。 おお、これぞまさしく古代ボズヤの……! なるほど、文献にあったとおりの拵えですな。 金属部品の細工については、ゲロルト様にもご報告を……。
67 66 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_051 66 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_051 ……おや、装束の襟元から……なんと素晴らしい! 古代ボズヤの古銭、それも白金貨が混じっておりました。 これは、極めて珍しい貨幣ですよ! ……おや、装束の襟元から……なんと素晴らしい! 古代ボズヤの古銭、それも白金貨が混じっておりました。 これは、極めて珍しい貨幣ですよ!
68 67 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_052 67 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_052 貴重な硬貨を、紛れさせたままにしておくとは…… 帝国軍は、聖剣に関係ない品は粗雑に放っていたようですな。 これは、解放者殿がお持ちください。 貴重な硬貨を、紛れさせたままにしておくとは…… 帝国軍は、聖剣に関係ない品は粗雑に放っていたようですな。 これは、解放者殿がお持ちください。
69 68 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_053 68 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_053 おかげさまで、古代ボズヤの装備を再現できそうです。 さらなる研究のため、また装束や鎧が必要になったときは、 何卒、ご依頼を受けていただければ幸いにございます! おかげさまで、古代ボズヤの装備を再現できそうです。 さらなる研究のため、また装束や鎧が必要になったときは、 何卒、ご依頼を受けていただければ幸いにございます!
70 69 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_060 69 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_060 さすがは解放者殿ですな! これだけの装備品があれば研究も捗ります! それに……おお、今回も……。 さすがは解放者殿ですな! これだけの装備品があれば研究も捗ります! それに……おお、今回も……。
71 70 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_061 70 TEXT_LUCKSA322_04095_MERLZIRN_000_061 うむ、やはり布の折返しに、 「<Sheet(Item,33796,0)/>」が紛れ込んでおりましたぞ! さあ、これは解放者殿がお持ちくださいませ! うむ、やはり布の折返しに、 「」が紛れ込んでおりましたぞ! さあ、これは解放者殿がお持ちくださいませ!
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0,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_00","ガンゴッシュのゲロルトは、古代ボズヤの民が思い描いた改良案を試してみたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_01","感情から生まれたエーテルが込められた結晶が見つかったらしい。これによる改良を行うため、ロウェナ商会の者たちと取引を行うことになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_02","ズラタンは、レガナの手際の良さが気にかかるようだ。ともかく今は、改良に挑むため3つの取引を行おう。"
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24,"TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_00","ズラタンと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_000","おう、話は聞いているぜ。
0,TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_00,ガンゴッシュのゲロルトは、古代ボズヤの民が思い描いた改良案を試してみたいようだ。
1,TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_01,感情から生まれたエーテルが込められた結晶が見つかったらしい。これによる改良を行うため、ロウェナ商会の者たちと取引を行うことになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
2,TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_02,ズラタンは、レガナの手際の良さが気にかかるようだ。ともかく今は、改良に挑むため3つの取引を行おう。
3,TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_03,
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24,TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_00,ズラタンと話す
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48,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_000,"おう、話は聞いているぜ。
ザトゥノル高原で、第IV軍団とやりあってるンだろ?
お前も戦場へ向かうところかもしれンが……ちょいと待った。"
49,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_005","おう、ボズヤから帝国軍を叩き出してみせたンだってな!
49,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_005,"おう、ボズヤから帝国軍を叩き出してみせたンだってな!
勝利に沸き立つ連中と浴びるように飲ンだ、タダ酒……。
……あの晩を思い出すと、頬がゆるむぜ。"
50,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_006","……タダ酒はともかく、ボズヤ奪還を成し遂げたのは、
50,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_006,"……タダ酒はともかく、ボズヤ奪還を成し遂げたのは、
解放者殿や皆様が、命を賭して戦ってくださったおかげ……!
御礼の言葉は尽きませぬが……その前にひとつご報告があります。"
51,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_010","生き残りの新生「グンヒルドの剣」が、
51,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_010,"生き残りの新生「グンヒルドの剣」が、
ザトゥノル高原での戦闘中に、妙な結晶を発見してきたのですが、
「記憶の一塊」とは異なる性質が見つかりまして……。"
52,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_011","なンでも今回の結晶には、戦いの記憶ではなく、
52,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_011,"なンでも今回の結晶には、戦いの記憶ではなく、
より強烈な「感情」のようなものが込められていたらしい。"
53,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_012","古代ボズヤの民は記憶だけでなく、溢れ出た感情のエーテルも、
53,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_012,"古代ボズヤの民は記憶だけでなく、溢れ出た感情のエーテルも、
武器……「グンヒルドの剣」の強化に使おうとしていたンだろう。
そう、聖剣セイブ・ザ・クイーンのように……!"
54,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_013","おそらく古代ボズヤの民は、「切なる願い」の感情を増幅させ、
54,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_013,"おそらく古代ボズヤの民は、「切なる願い」の感情を増幅させ、
闘神を召喚するという、聖剣の能力に着目……。
その純粋ゆえに強烈な力を、武器に転用しようとしていたンだろう。"
55,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_014","だが、古代アラグ帝国が生み出した聖剣を解析することは、
55,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_014,"だが、古代アラグ帝国が生み出した聖剣を解析することは、
さしものボズヤの民といえど不可能だったンだろうな。
古代の文献でも、道半ばで頓挫したと記されていた。"
56,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_015","面白そうじゃないですか。
56,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_015,"面白そうじゃないですか。
研究を私たちで完成させれば、古代ボズヤの民が思い描いた、
いわば真の「グンヒルドの剣」を生み出せる、と……。"
57,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_016","そのとおり! まあ、オレとしちゃ、
57,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_016,"そのとおり! まあ、オレとしちゃ、
真の「レジスタンス・ウェポン」と呼びたいところだがな!"
58,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_017","私としても、この挑戦には興味があります。
58,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_017,"私としても、この挑戦には興味があります。
ロウェナ商会で取り扱っている品々の中から、
武器の改良に役立ちそうなものを見繕ってみましょう。"
59,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_018","なんと……ロウェナ商会の協力が得られれば百人力ですが……
59,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_018,"なんと……ロウェナ商会の協力が得られれば百人力ですが……
やはり、相応の対価が必要なのですよね?"
60,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_019","こちらも商売ですから。
60,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_019,"こちらも商売ですから。
それでも、真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、
ボズヤ復活の象徴として、最高の「御旗」となるのでは?"
61,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_025","た、たしかに、ボズヤ奪還が叶ったあと、
61,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_025,"た、たしかに、ボズヤ奪還が叶ったあと、
「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、
各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。"
62,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_030","た、たしかに、ボズヤ奪還を成し遂げた今、
62,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_030,"た、たしかに、ボズヤ奪還を成し遂げた今、
「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、
各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。"
63,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_035","真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、
63,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_035,"真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、
オレの契約も無事満了、皆が幸せになるってこったな!
さて、そいじゃあ、改良に使う素材だが……。"
64,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_036","そうだな、エーテルを武器に定着させるための「霊薬」に、
64,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_036,"そうだな、エーテルを武器に定着させるための「霊薬」に、
エーテル総量を増やすための改良に使う「特殊合金」……。
感情の力を効率よく伝達させる「術式」も必要だな。"
65,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_037","承知しました、それらの品を用立てられそうな商会員に声をかけ、
65,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_037,"承知しました、それらの品を用立てられそうな商会員に声をかけ、
ガンゴッシュへと卸してもらうよう取り計らいましょう。
彼女たちが引き換えに求める品も、聞いておきます。"
66,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_038","レガナさんと、直接取引するのではないのですか?"
67,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_039","……ええ、感情から生まれた結晶を利用するとして、
66,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_038,レガナさんと、直接取引するのではないのですか?
67,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_039,"……ええ、感情から生まれた結晶を利用するとして、
追憶システムで、引き出す能力を選択できたほうがよいでしょう?
私は、ガーロンド社とともに調整作業を行おうと思います。"
68,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_040","そこで、ひとつお願いが……。
68,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_040,"そこで、ひとつお願いが……。
ほかの商会員たちは、遠方から商品を運ぶことになる都合上、
一度にある程度の量をまとめて取引して頂きたいのです。"
69,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_100_040","……たしかに、システムの調整も必要な作業ですね。
69,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_100_040,"……たしかに、システムの調整も必要な作業ですね。
ゆくゆくは新生「グンヒルドの剣」の武器も必要になりますし……
その必要分を、先行して確保しておくことにしましょう。"
70,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_101_040","では、彼女たちにも納品量について伝達しておきます。
70,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_101_040,"では、彼女たちにも納品量について伝達しておきます。
ご要望を聞いていただき、ありがとうございます。"
71,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_041","こちらこそ、調整作業を受け持っていただき感謝いたします。
71,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_041,"こちらこそ、調整作業を受け持っていただき感謝いたします。
あとは、商会員の方が要求する品を調達する役割ですが……。"
72,"TEXT_LUCKSA350_04096_Q1_000_100","何と言う?"
73,"TEXT_LUCKSA350_04096_A1_000_100","任せておきなさい!"
74,"TEXT_LUCKSA350_04096_A2_000_100","やはり、自分か……"
75,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_050","さすが、頼もしいお言葉……!
72,TEXT_LUCKSA350_04096_Q1_000_100,何と言う?
73,TEXT_LUCKSA350_04096_A1_000_100,任せておきなさい!
74,TEXT_LUCKSA350_04096_A2_000_100,やはり、自分か……
75,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_050,"さすが、頼もしいお言葉……!
取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。"
76,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_055","気は進まないでしょうが、どうかお力添えを……!
76,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_055,"気は進まないでしょうが、どうかお力添えを……!
取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。"
77,"TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_060","ふふふ、絶好の機会が巡ってきましたね。
77,TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_060,"ふふふ、絶好の機会が巡ってきましたね。
あとは取引のタイミングで、策を……。"
78,"TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_070","いやあ、レガナもずいぶンと協力的じゃねえか!
78,TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_070,"いやあ、レガナもずいぶンと協力的じゃねえか!
これなら、他の商会員との取引とやらでも、
極端にふっかけられるようなことはないだろ!"
79,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_090","レガナさんに、これから取引を行う商会員の方々が、
79,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_090,"レガナさんに、これから取引を行う商会員の方々が、
要求している物品のリストをいただきました。
ずいぶんと手際がいいですよね……。"
80,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_092","……さておき、必要な素材は全部で3種類。
80,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_092,"……さておき、必要な素材は全部で3種類。
それぞれ、別の商会員と取引することになるようです。
何を集めればいいかは、私にお尋ねください!"
81,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_093","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_100","ズラタンから、
81,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_093,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_100,"ズラタンから、
新たに、3つの「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
83,"TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_101","3つのクエストすべてをコンプリートすることで、
83,TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_101,"3つのクエストすべてをコンプリートすることで、
さらなる「レジスタンス・ウェポン」関連クエストが、
発行されます。"
84,"TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_091","(★未使用/削除予定★)"
84,TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_091,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_00 1 ガンゴッシュのゲロルトは、古代ボズヤの民が思い描いた改良案を試してみたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_01 感情から生まれたエーテルが込められた結晶が見つかったらしい。これによる改良を行うため、ロウェナ商会の者たちと取引を行うことになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_02 str ズラタンは、レガナの手際の良さが気にかかるようだ。ともかく今は、改良に挑むため3つの取引を行おう。
4 0 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_00 3 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_03 ガンゴッシュのゲロルトは、古代ボズヤの民が思い描いた改良案を試してみたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_01 4 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_04 感情から生まれたエーテルが込められた結晶が見つかったらしい。これによる改良を行うため、ロウェナ商会の者たちと取引を行うことになった。ガンゴッシュの「ズラタン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_02 5 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_05 ズラタンは、レガナの手際の良さが気にかかるようだ。ともかく今は、改良に挑むため3つの取引を行おう。
7 3 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_03 6 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_06
8 4 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_04 7 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_07
9 5 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_05 8 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_06 9 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_07 10 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_08 11 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_09 12 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_10 13 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_11 14 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_12 15 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_13 16 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_14 17 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_15 18 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_16 19 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_17 20 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_18 21 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_19 22 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_20 23 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_21 24 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_00 ズラタンと話す
26 22 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_22 25 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_01
27 23 TEXT_LUCKSA350_04096_SEQ_23 26 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_00 27 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_03 ズラタンと話す
29 25 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_01 28 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_04
30 26 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_02 29 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_03 30 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_04 31 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_05 32 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_06 33 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_07 34 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_08 35 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_09 36 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_12
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39 35 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_11 38 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_12 39 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_13 40 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_14 41 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_15 42 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_16 43 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_17 44 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_18 45 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_19 46 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_20 47 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_21 48 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_000 おう、話は聞いているぜ。 ザトゥノル高原で、第IV軍団とやりあってるンだろ? お前も戦場へ向かうところかもしれンが……ちょいと待った。
46 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_22
47 TEXT_LUCKSA350_04096_TODO_23
48 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_000 おう、話は聞いているぜ。 ザトゥノル高原で、第IV軍団とやりあってるンだろ? お前も戦場へ向かうところかもしれンが……ちょいと待った。
50 49 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_005 49 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_005 おう、ボズヤから帝国軍を叩き出してみせたンだってな! 勝利に沸き立つ連中と浴びるように飲ンだ、タダ酒……。 ……あの晩を思い出すと、頬がゆるむぜ。 おう、ボズヤから帝国軍を叩き出してみせたンだってな! 勝利に沸き立つ連中と浴びるように飲ンだ、タダ酒……。 ……あの晩を思い出すと、頬がゆるむぜ。
51 50 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_006 50 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_006 ……タダ酒はともかく、ボズヤ奪還を成し遂げたのは、 解放者殿や皆様が、命を賭して戦ってくださったおかげ……! 御礼の言葉は尽きませぬが……その前にひとつご報告があります。 ……タダ酒はともかく、ボズヤ奪還を成し遂げたのは、 解放者殿や皆様が、命を賭して戦ってくださったおかげ……! 御礼の言葉は尽きませぬが……その前にひとつご報告があります。
52 51 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_010 51 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_010 生き残りの新生「グンヒルドの剣」が、 ザトゥノル高原での戦闘中に、妙な結晶を発見してきたのですが、 「記憶の一塊」とは異なる性質が見つかりまして……。 生き残りの新生「グンヒルドの剣」が、 ザトゥノル高原での戦闘中に、妙な結晶を発見してきたのですが、 「記憶の一塊」とは異なる性質が見つかりまして……。
53 52 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_011 52 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_011 なンでも今回の結晶には、戦いの記憶ではなく、 より強烈な「感情」のようなものが込められていたらしい。 なンでも今回の結晶には、戦いの記憶ではなく、 より強烈な「感情」のようなものが込められていたらしい。
54 53 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_012 53 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_012 古代ボズヤの民は記憶だけでなく、溢れ出た感情のエーテルも、 武器……「グンヒルドの剣」の強化に使おうとしていたンだろう。 そう、聖剣セイブ・ザ・クイーンのように……! 古代ボズヤの民は記憶だけでなく、溢れ出た感情のエーテルも、 武器……「グンヒルドの剣」の強化に使おうとしていたンだろう。 そう、聖剣セイブ・ザ・クイーンのように……!
55 54 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_013 54 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_013 おそらく古代ボズヤの民は、「切なる願い」の感情を増幅させ、 闘神を召喚するという、聖剣の能力に着目……。 その純粋ゆえに強烈な力を、武器に転用しようとしていたンだろう。 おそらく古代ボズヤの民は、「切なる願い」の感情を増幅させ、 闘神を召喚するという、聖剣の能力に着目……。 その純粋ゆえに強烈な力を、武器に転用しようとしていたンだろう。
56 55 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_014 55 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_014 だが、古代アラグ帝国が生み出した聖剣を解析することは、 さしものボズヤの民といえど不可能だったンだろうな。 古代の文献でも、道半ばで頓挫したと記されていた。 だが、古代アラグ帝国が生み出した聖剣を解析することは、 さしものボズヤの民といえど不可能だったンだろうな。 古代の文献でも、道半ばで頓挫したと記されていた。
57 56 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_015 56 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_015 面白そうじゃないですか。 研究を私たちで完成させれば、古代ボズヤの民が思い描いた、 いわば真の「グンヒルドの剣」を生み出せる、と……。 面白そうじゃないですか。 研究を私たちで完成させれば、古代ボズヤの民が思い描いた、 いわば真の「グンヒルドの剣」を生み出せる、と……。
58 57 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_016 57 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_016 そのとおり! まあ、オレとしちゃ、 真の「レジスタンス・ウェポン」と呼びたいところだがな! そのとおり! まあ、オレとしちゃ、 真の「レジスタンス・ウェポン」と呼びたいところだがな!
59 58 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_017 58 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_017 私としても、この挑戦には興味があります。 ロウェナ商会で取り扱っている品々の中から、 武器の改良に役立ちそうなものを見繕ってみましょう。 私としても、この挑戦には興味があります。 ロウェナ商会で取り扱っている品々の中から、 武器の改良に役立ちそうなものを見繕ってみましょう。
60 59 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_018 59 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_018 なんと……ロウェナ商会の協力が得られれば百人力ですが…… やはり、相応の対価が必要なのですよね? なんと……ロウェナ商会の協力が得られれば百人力ですが…… やはり、相応の対価が必要なのですよね?
61 60 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_019 60 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_019 こちらも商売ですから。 それでも、真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、 ボズヤ復活の象徴として、最高の「御旗」となるのでは? こちらも商売ですから。 それでも、真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、 ボズヤ復活の象徴として、最高の「御旗」となるのでは?
62 61 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_025 61 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_025 た、たしかに、ボズヤ奪還が叶ったあと、 「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、 各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。 た、たしかに、ボズヤ奪還が叶ったあと、 「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、 各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。
63 62 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_030 62 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_030 た、たしかに、ボズヤ奪還を成し遂げた今、 「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、 各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。 た、たしかに、ボズヤ奪還を成し遂げた今、 「御旗」が、新生ボズヤを護る平和の象徴として、 各地に散った同胞を呼び集めるための力になるかも……。
64 63 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_035 63 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_035 真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、 オレの契約も無事満了、皆が幸せになるってこったな! さて、そいじゃあ、改良に使う素材だが……。 真のレジスタンス・ウェポンを完成させれば、 オレの契約も無事満了、皆が幸せになるってこったな! さて、そいじゃあ、改良に使う素材だが……。
65 64 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_036 64 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_036 そうだな、エーテルを武器に定着させるための「霊薬」に、 エーテル総量を増やすための改良に使う「特殊合金」……。 感情の力を効率よく伝達させる「術式」も必要だな。 そうだな、エーテルを武器に定着させるための「霊薬」に、 エーテル総量を増やすための改良に使う「特殊合金」……。 感情の力を効率よく伝達させる「術式」も必要だな。
66 65 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_037 65 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_037 承知しました、それらの品を用立てられそうな商会員に声をかけ、 ガンゴッシュへと卸してもらうよう取り計らいましょう。 彼女たちが引き換えに求める品も、聞いておきます。 承知しました、それらの品を用立てられそうな商会員に声をかけ、 ガンゴッシュへと卸してもらうよう取り計らいましょう。 彼女たちが引き換えに求める品も、聞いておきます。
67 66 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_038 66 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_038 レガナさんと、直接取引するのではないのですか? レガナさんと、直接取引するのではないのですか?
68 67 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_039 67 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_039 ……ええ、感情から生まれた結晶を利用するとして、 追憶システムで、引き出す能力を選択できたほうがよいでしょう? 私は、ガーロンド社とともに調整作業を行おうと思います。 ……ええ、感情から生まれた結晶を利用するとして、 追憶システムで、引き出す能力を選択できたほうがよいでしょう? 私は、ガーロンド社とともに調整作業を行おうと思います。
69 68 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_040 68 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_040 そこで、ひとつお願いが……。 ほかの商会員たちは、遠方から商品を運ぶことになる都合上、 一度にある程度の量をまとめて取引して頂きたいのです。 そこで、ひとつお願いが……。 ほかの商会員たちは、遠方から商品を運ぶことになる都合上、 一度にある程度の量をまとめて取引して頂きたいのです。
70 69 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_100_040 69 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_100_040 ……たしかに、システムの調整も必要な作業ですね。 ゆくゆくは新生「グンヒルドの剣」の武器も必要になりますし…… その必要分を、先行して確保しておくことにしましょう。 ……たしかに、システムの調整も必要な作業ですね。 ゆくゆくは新生「グンヒルドの剣」の武器も必要になりますし…… その必要分を、先行して確保しておくことにしましょう。
71 70 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_101_040 70 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_101_040 では、彼女たちにも納品量について伝達しておきます。 ご要望を聞いていただき、ありがとうございます。 では、彼女たちにも納品量について伝達しておきます。 ご要望を聞いていただき、ありがとうございます。
72 71 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_041 71 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_041 こちらこそ、調整作業を受け持っていただき感謝いたします。 あとは、商会員の方が要求する品を調達する役割ですが……。 こちらこそ、調整作業を受け持っていただき感謝いたします。 あとは、商会員の方が要求する品を調達する役割ですが……。
73 72 TEXT_LUCKSA350_04096_Q1_000_100 72 TEXT_LUCKSA350_04096_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
74 73 TEXT_LUCKSA350_04096_A1_000_100 73 TEXT_LUCKSA350_04096_A1_000_100 任せておきなさい! 任せておきなさい!
75 74 TEXT_LUCKSA350_04096_A2_000_100 74 TEXT_LUCKSA350_04096_A2_000_100 やはり、自分か…… やはり、自分か……
76 75 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_050 75 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_050 さすが、頼もしいお言葉……! 取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。 さすが、頼もしいお言葉……! 取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。
77 76 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_055 76 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_055 気は進まないでしょうが、どうかお力添えを……! 取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。 気は進まないでしょうが、どうかお力添えを……! 取引の段取りは私が受け持ちますので、後ほどお声がけください。
78 77 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_060 77 TEXT_LUCKSA350_04096_REGANA_000_060 ふふふ、絶好の機会が巡ってきましたね。 あとは取引のタイミングで、策を……。 ふふふ、絶好の機会が巡ってきましたね。 あとは取引のタイミングで、策を……。
79 78 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_070 78 TEXT_LUCKSA350_04096_GEROLT_000_070 いやあ、レガナもずいぶンと協力的じゃねえか! これなら、他の商会員との取引とやらでも、 極端にふっかけられるようなことはないだろ! いやあ、レガナもずいぶンと協力的じゃねえか! これなら、他の商会員との取引とやらでも、 極端にふっかけられるようなことはないだろ!
80 79 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_090 79 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_090 レガナさんに、これから取引を行う商会員の方々が、 要求している物品のリストをいただきました。 ずいぶんと手際がいいですよね……。 レガナさんに、これから取引を行う商会員の方々が、 要求している物品のリストをいただきました。 ずいぶんと手際がいいですよね……。
81 80 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_092 80 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_092 ……さておき、必要な素材は全部で3種類。 それぞれ、別の商会員と取引することになるようです。 何を集めればいいかは、私にお尋ねください! ……さておき、必要な素材は全部で3種類。 それぞれ、別の商会員と取引することになるようです。 何を集めればいいかは、私にお尋ねください!
82 81 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_093 81 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_093 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_100 82 TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_100 ズラタンから、 新たに、3つの「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました! ズラタンから、 新たに、3つの「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
84 83 TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_101 83 TEXT_LUCKSA350_04096_SYSTEM_000_101 3つのクエストすべてをコンプリートすることで、 さらなる「レジスタンス・ウェポン」関連クエストが、 発行されます。 3つのクエストすべてをコンプリートすることで、 さらなる「レジスタンス・ウェポン」関連クエストが、 発行されます。
85 84 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_091 84 TEXT_LUCKSA350_04096_ZLATAN_000_091 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_00","ガンゴッシュのズラタンは、エーテルを武器に定着させる「霊薬」の取引を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_01","薬の精製を依頼するため、超小型の「機械部品」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33757,0)/>」、「<Sheet(Item,33758,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
0,TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_00,ガンゴッシュのズラタンは、エーテルを武器に定着させる「霊薬」の取引を行いたいようだ。
1,TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_01,"薬の精製を依頼するため、超小型の「機械部品」を集めてくることになった。「」、「」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
※それぞれの「機械部品」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_02","ズラタンに2種類の「機械部品」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。"
3,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_00","ガンゴッシュのズラタンに2種類の「機械部品」を見せる"
25,"TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_01",""
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50,"TEXT_LUCKSA351_04097_Q1_800_000","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_000","それでは、感情から生まれたエーテルを、
2,TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_02,ズラタンに2種類の「機械部品」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
3,TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_03,
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23,TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_00,ガンゴッシュのズラタンに2種類の「機械部品」を見せる
25,TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_02,
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48,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_000,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_800_009,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_000,"それでは、感情から生まれたエーテルを、
武器に定着させるために必要な「霊薬」を調達しましょう!"
59,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_001","ただ、この取引では、商会員の方は仲介役に過ぎず、
59,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_001,"ただ、この取引では、商会員の方は仲介役に過ぎず、
実際の取引相手は、ロウェナ商会が懇意にしている職人とのこと。
イディルシャイアにて、武具の改良を請け負っておられる方だとか。"
60,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_002","なので、格安で引き受けていただけたのですが……
60,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_002,"なので、格安で引き受けていただけたのですが……
霊薬の精製には、特別な炉が必要とのことで、
その持ち主であるゴブリン族への対価が必要とのことです。"
61,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_003","要求されたのは、2種類の機械部品。
61,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_003,"要求されたのは、2種類の機械部品。
それも、ゴブリン族のお眼鏡にかなう超小型の物を……!"
62,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_004","該当するのは、ゴブリン族の科学者集団「青の手」や、
62,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_004,"該当するのは、ゴブリン族の科学者集団「青の手」や、
ガレマール帝国が使用している機械部品だろうと伺っています。
これらの相手から2種類の部品を各30個、調達してきてください!"
63,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_020","要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、
63,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_020,"要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_021","また、8人用ノーマルレイド、
64,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_021,"また、8人用ノーマルレイド、
「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
65,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_030","「霊薬」精製のため、
65,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_030,"「霊薬」精製のため、
ゴブリン族の科学者集団「青の手」やガレマール帝国から、
2種類の機械部品を各30個、調達してきてください!"
66,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_031","要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、
66,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_031,"要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_032","また、8人用ノーマルレイド、
67,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_032,"また、8人用ノーマルレイド、
「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
68,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_050","取引相手の職人、セイカさんは、
68,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_050,"取引相手の職人、セイカさんは、
すでに霊薬を携えてガンゴッシュに到着済みですよ。
彼女にお渡しする機械部品は揃いましたでしょうか?"
69,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_060","うん、惚れ惚れするほど精巧な部品だね!
69,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_060,"うん、惚れ惚れするほど精巧な部品だね!
それじゃあ、こいつが精製した「アーキテクトンの霊薬」だよ!"
70,"TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_061","お前も武具職人だそうじゃねえか。
70,TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_061,"お前も武具職人だそうじゃねえか。
同業者のために、こンなヘンピな場所まで足を運ぶたぁ、
ずいぶンと親切な奴だぜ。"
71,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_062","むしろ、同じ職人だからこそだよ!
71,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_062,"むしろ、同じ職人だからこそだよ!
アタシもよく、武具の修繕や改良を請け負うからね。
この薬品を、アンタがどう扱うのか興味があるのさ。"
72,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_063","仕事を抱えている身なんで、今はこれで失礼するけど、
72,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_063,"仕事を抱えている身なんで、今はこれで失礼するけど、
依頼を完了させたら、ぜひイディルシャイアまで飲みにおいでよ。
どんな改良を行ったか、そのときにでも……。"
73,"TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_064","…………ゴホン。"
74,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_065","……ああ、そうだった。
73,TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_064,…………ゴホン。
74,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_065,"……ああ、そうだった。
ゴメンゴメン、もうひとつ仕事が残っているんだったね。"
75,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_066","同じ職人のよしみで、ひとつ頼みを聞いてほしいんだ……。
75,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_066,"同じ職人のよしみで、ひとつ頼みを聞いてほしいんだ……。
「アーキテクトンの霊薬」の大規模取引を、
アタシと契約しちゃくれないかい?"
76,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_067","薬品が大量にあれば、アンタも様々な改良実験ができるだろう?
76,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_067,"薬品が大量にあれば、アンタも様々な改良実験ができるだろう?
今後また依頼があったときに、
アタシが、ゴブリン族に頭を下げる必要もなくなるしね。"
77,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_068","ゴブリン族との共同での霊薬手配……
77,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_068,"ゴブリン族との共同での霊薬手配……
ありがたく思っていますが、さらなる大規模取引となると……。"
78,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_069","細かいことは気にせずにさ。
78,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_069,"細かいことは気にせずにさ。
職人仲間なんだから、ここはポーンと気前よく!"
79,"TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_070","あいにくだが、断るッ!
79,TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_070,"あいにくだが、断るッ!
グイグイと頼み事を押し付けてくる奴の話に乗って、
ろくな目にあったことがないンでな!"
80,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_071","…………自覚があるのに断れないほど、
80,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_071,"…………自覚があるのに断れないほど、
ロウェナ様に弱みを握られているのですね。"
81,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_072","ん……まあ、断るのはそちらの自由さ。
81,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_072,"ん……まあ、断るのはそちらの自由さ。
ぶっちゃけゴブリン族とは、良好な関係を築けているんで、
対価さえ支払えば、うるさいことも言われないしね。"
82,"TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_073","じゃあ、今度こそ本当に失礼するけど、
82,TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_073,"じゃあ、今度こそ本当に失礼するけど、
イディルシャイアでの武具談義は、本気で言ってるからね?
さっさと依頼を完了させておくれよ!"
83,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_074","……武具談義は本気ということは、
83,TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_074,"……武具談義は本気ということは、
大規模取引の話は、断られて構わなかったということでしょうか。"
84,"TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_100","真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
84,TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_100,"真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました!
ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。"
85,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_011","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_040","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_051","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_052","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_053","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_054","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_055","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_00 1 ガンゴッシュのズラタンは、エーテルを武器に定着させる「霊薬」の取引を行いたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_01 薬の精製を依頼するため、超小型の「機械部品」を集めてくることになった。「」、「」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「機械部品」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
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0 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_00 ガンゴッシュのズラタンは、エーテルを武器に定着させる「霊薬」の取引を行いたいようだ。
1 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_01 薬の精製を依頼するため、超小型の「機械部品」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33757,0)/>」、「<Sheet(Item,33758,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「機械部品」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
3 2 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_02 ズラタンに2種類の「機械部品」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。 ズラタンに2種類の「機械部品」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
4 3 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_05
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8 7 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_07
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23 22 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA351_04097_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_00 ガンゴッシュのズラタンに2種類の「機械部品」を見せる ガンゴッシュのズラタンに2種類の「機械部品」を見せる
26 25 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_01
27 26 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_02
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30 29 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA351_04097_TODO_05
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59 58 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_000 58 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_000 それでは、感情から生まれたエーテルを、 武器に定着させるために必要な「霊薬」を調達しましょう! それでは、感情から生まれたエーテルを、 武器に定着させるために必要な「霊薬」を調達しましょう!
60 59 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_001 59 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_001 ただ、この取引では、商会員の方は仲介役に過ぎず、 実際の取引相手は、ロウェナ商会が懇意にしている職人とのこと。 イディルシャイアにて、武具の改良を請け負っておられる方だとか。 ただ、この取引では、商会員の方は仲介役に過ぎず、 実際の取引相手は、ロウェナ商会が懇意にしている職人とのこと。 イディルシャイアにて、武具の改良を請け負っておられる方だとか。
61 60 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_002 60 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_002 なので、格安で引き受けていただけたのですが…… 霊薬の精製には、特別な炉が必要とのことで、 その持ち主であるゴブリン族への対価が必要とのことです。 なので、格安で引き受けていただけたのですが…… 霊薬の精製には、特別な炉が必要とのことで、 その持ち主であるゴブリン族への対価が必要とのことです。
62 61 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_003 61 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_003 要求されたのは、2種類の機械部品。 それも、ゴブリン族のお眼鏡にかなう超小型の物を……! 要求されたのは、2種類の機械部品。 それも、ゴブリン族のお眼鏡にかなう超小型の物を……!
63 62 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_004 62 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_004 該当するのは、ゴブリン族の科学者集団「青の手」や、 ガレマール帝国が使用している機械部品だろうと伺っています。 これらの相手から2種類の部品を各30個、調達してきてください! 該当するのは、ゴブリン族の科学者集団「青の手」や、 ガレマール帝国が使用している機械部品だろうと伺っています。 これらの相手から2種類の部品を各30個、調達してきてください!
64 63 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_020 63 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_020 要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
65 64 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_021 64 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_021 また、8人用ノーマルレイド、 「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 また、8人用ノーマルレイド、 「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
66 65 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_030 65 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_030 「霊薬」精製のため、 ゴブリン族の科学者集団「青の手」やガレマール帝国から、 2種類の機械部品を各30個、調達してきてください! 「霊薬」精製のため、 ゴブリン族の科学者集団「青の手」やガレマール帝国から、 2種類の機械部品を各30個、調達してきてください!
67 66 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_031 66 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_031 要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 要求された機械部品は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
68 67 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_032 67 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_032 また、8人用ノーマルレイド、 「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 また、8人用ノーマルレイド、 「機工城アレキサンダー」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
69 68 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_050 68 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_050 取引相手の職人、セイカさんは、 すでに霊薬を携えてガンゴッシュに到着済みですよ。 彼女にお渡しする機械部品は揃いましたでしょうか? 取引相手の職人、セイカさんは、 すでに霊薬を携えてガンゴッシュに到着済みですよ。 彼女にお渡しする機械部品は揃いましたでしょうか?
70 69 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_060 69 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_060 うん、惚れ惚れするほど精巧な部品だね! それじゃあ、こいつが精製した「アーキテクトンの霊薬」だよ! うん、惚れ惚れするほど精巧な部品だね! それじゃあ、こいつが精製した「アーキテクトンの霊薬」だよ!
71 70 TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_061 70 TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_061 お前も武具職人だそうじゃねえか。 同業者のために、こンなヘンピな場所まで足を運ぶたぁ、 ずいぶンと親切な奴だぜ。 お前も武具職人だそうじゃねえか。 同業者のために、こンなヘンピな場所まで足を運ぶたぁ、 ずいぶンと親切な奴だぜ。
72 71 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_062 71 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_062 むしろ、同じ職人だからこそだよ! アタシもよく、武具の修繕や改良を請け負うからね。 この薬品を、アンタがどう扱うのか興味があるのさ。 むしろ、同じ職人だからこそだよ! アタシもよく、武具の修繕や改良を請け負うからね。 この薬品を、アンタがどう扱うのか興味があるのさ。
73 72 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_063 72 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_063 仕事を抱えている身なんで、今はこれで失礼するけど、 依頼を完了させたら、ぜひイディルシャイアまで飲みにおいでよ。 どんな改良を行ったか、そのときにでも……。 仕事を抱えている身なんで、今はこれで失礼するけど、 依頼を完了させたら、ぜひイディルシャイアまで飲みにおいでよ。 どんな改良を行ったか、そのときにでも……。
74 73 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_064 73 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_064 …………ゴホン。 …………ゴホン。
75 74 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_065 74 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_065 ……ああ、そうだった。 ゴメンゴメン、もうひとつ仕事が残っているんだったね。 ……ああ、そうだった。 ゴメンゴメン、もうひとつ仕事が残っているんだったね。
76 75 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_066 75 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_066 同じ職人のよしみで、ひとつ頼みを聞いてほしいんだ……。 「アーキテクトンの霊薬」の大規模取引を、 アタシと契約しちゃくれないかい? 同じ職人のよしみで、ひとつ頼みを聞いてほしいんだ……。 「アーキテクトンの霊薬」の大規模取引を、 アタシと契約しちゃくれないかい?
77 76 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_067 76 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_067 薬品が大量にあれば、アンタも様々な改良実験ができるだろう? 今後また依頼があったときに、 アタシが、ゴブリン族に頭を下げる必要もなくなるしね。 薬品が大量にあれば、アンタも様々な改良実験ができるだろう? 今後また依頼があったときに、 アタシが、ゴブリン族に頭を下げる必要もなくなるしね。
78 77 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_068 77 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_068 ゴブリン族との共同での霊薬手配…… ありがたく思っていますが、さらなる大規模取引となると……。 ゴブリン族との共同での霊薬手配…… ありがたく思っていますが、さらなる大規模取引となると……。
79 78 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_069 78 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_069 細かいことは気にせずにさ。 職人仲間なんだから、ここはポーンと気前よく! 細かいことは気にせずにさ。 職人仲間なんだから、ここはポーンと気前よく!
80 79 TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_070 79 TEXT_LUCKSA351_04097_GEROLT_000_070 あいにくだが、断るッ! グイグイと頼み事を押し付けてくる奴の話に乗って、 ろくな目にあったことがないンでな! あいにくだが、断るッ! グイグイと頼み事を押し付けてくる奴の話に乗って、 ろくな目にあったことがないンでな!
81 80 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_071 80 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_071 …………自覚があるのに断れないほど、 ロウェナ様に弱みを握られているのですね。 …………自覚があるのに断れないほど、 ロウェナ様に弱みを握られているのですね。
82 81 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_072 81 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_072 ん……まあ、断るのはそちらの自由さ。 ぶっちゃけゴブリン族とは、良好な関係を築けているんで、 対価さえ支払えば、うるさいことも言われないしね。 ん……まあ、断るのはそちらの自由さ。 ぶっちゃけゴブリン族とは、良好な関係を築けているんで、 対価さえ支払えば、うるさいことも言われないしね。
83 82 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_073 82 TEXT_LUCKSA351_04097_SEIKA_000_073 じゃあ、今度こそ本当に失礼するけど、 イディルシャイアでの武具談義は、本気で言ってるからね? さっさと依頼を完了させておくれよ! じゃあ、今度こそ本当に失礼するけど、 イディルシャイアでの武具談義は、本気で言ってるからね? さっさと依頼を完了させておくれよ!
84 83 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_074 83 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_074 ……武具談義は本気ということは、 大規模取引の話は、断られて構わなかったということでしょうか。 ……武具談義は本気ということは、 大規模取引の話は、断られて構わなかったということでしょうか。
85 84 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_100 84 TEXT_LUCKSA351_04097_SYSTEM_000_100 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。
86 85 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_010 85 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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90 89 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_051 89 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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102 101 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_063 101 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_063 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_080 102 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_081 103 TEXT_LUCKSA351_04097_ZLATAN_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_082 104 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_082 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_083 105 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_084 106 TEXT_LUCKSA351_04097_REGANA_000_084 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_085 107 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_086 108 TEXT_LUCKSA351_04097_GJUSANA_000_086 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_00","ガンゴッシュのズラタンは、武器の形状に手を加えるための「特殊合金」の取引を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_01","取引のため、激戦の「戦闘記録」を記してくることになった。「<Sheet(Item,33759,0)/>」、「<Sheet(Item,33760,0)/>」を各30冊ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
0,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_00,ガンゴッシュのズラタンは、武器の形状に手を加えるための「特殊合金」の取引を行いたいようだ。
1,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_01,"取引のため、激戦の「戦闘記録」を記してくることになった。「」、「」を各30冊ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
※それぞれの「戦闘記録」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_02","ズラタンに2種類の「戦闘記録」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。"
3,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_00","ガンゴッシュのズラタンに2種類の「戦闘記録」を見せる"
25,"TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_01",""
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51,"TEXT_LUCKSA352_04098_A1_800_000","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_009","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_000","武器に込められるエーテル総量を増加させるには、
2,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_02,ズラタンに2種類の「戦闘記録」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
3,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_04,
5,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_06,
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23,TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_00,ガンゴッシュのズラタンに2種類の「戦闘記録」を見せる
25,TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_01,
26,TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_02,
27,TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_03,
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48,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_000,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_005,(★未使用/削除予定★)
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56,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_008,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_009,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_000,"武器に込められるエーテル総量を増加させるには、
新たな「特殊合金」による改良が必要になるとのこと。
こちらの調達に挑みましょう!"
59,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_001","この件に関して、レガナさんが紹介してくださったのは……
59,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_001,"この件に関して、レガナさんが紹介してくださったのは……
姉妹で商取引を行っている方々だとか……。"
60,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_002","彼女たちが対価に求めているのは、好事家向けの「戦闘記録」。
60,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_002,"彼女たちが対価に求めているのは、好事家向けの「戦闘記録」。
解放者殿に強敵との戦いについて、記してほしいのだとか。
2種類ほどの事例を欲しているそうです。"
61,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_003","「ザトゥノル高原」の戦場、
61,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_003,"「ザトゥノル高原」の戦場、
または、並みの冒険者では体験できないような激戦から、
2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成をお願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_020","要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、
62,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_020,"要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
63,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_021","また、8人用ノーマルレイド、
63,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_021,"また、8人用ノーマルレイド、
「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
64,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_030","「ザトゥノル高原」の戦場、
64,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_030,"「ザトゥノル高原」の戦場、
または並みの冒険者では体験できないような激戦から、
2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成していただけますか?"
65,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_031","要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、
65,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_031,"要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
66,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_032","また、8人用ノーマルレイド、
66,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_032,"また、8人用ノーマルレイド、
「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
67,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_050","戦闘記録を受け取るため、商会員の方々……
67,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_050,"戦闘記録を受け取るため、商会員の方々……
エシナさんとエンナさんが到着しておられます。
ご準備はよろしいですね?"
68,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_060","……冊数も間違いなし。
68,TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_060,"……冊数も間違いなし。
それじゃ、お代の「蓄霊鋼」を持っていきな!"
69,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_061","貴重な合金をありがとうございます。
69,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_061,"貴重な合金をありがとうございます。
しかし、おふたりで取引をなさっているとは珍しいですね。"
70,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_062","普段の拠点にしてるラールガーズリーチでは、
70,TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_062,"普段の拠点にしてるラールガーズリーチでは、
それぞれ、別の品を扱っているんだけどさ。
こうした大事な取引は、ふたりで行うことにしているんだよ。"
71,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_063","特に今回は、会いたい奴もいたからねえ……。"
72,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_064","……なあ、あんたがゲロルトだろう?
71,TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_063,特に今回は、会いたい奴もいたからねえ……。
72,TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_064,"……なあ、あんたがゲロルトだろう?
アラミゴ解放軍の猛者にも劣らぬ肉体美じゃないか。
そのたくましい腕から、優れた武器が生まれるんだねえ。"
73,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_065","凄腕のあんたに、いい話があるんだよ。
73,TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_065,"凄腕のあんたに、いい話があるんだよ。
武具職人なら、合金の蓄えは無駄にならないだろうし……
よければ、「蓄霊鋼」の大規模取引を考えちゃみないかい?"
74,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_066","おお、ひと目見ただけで、オレの腕前を見抜いたってか!
74,TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_066,"おお、ひと目見ただけで、オレの腕前を見抜いたってか!
そこまで見込ンでもらっちゃあ、
オレとしても、取引を断るわけにゃあ……。"
75,"TEXT_LUCKSA352_04098_Q1_000_100","何と言う?"
76,"TEXT_LUCKSA352_04098_A1_000_100","支払いは自分でやれ"
77,"TEXT_LUCKSA352_04098_A2_000_100","ロウェナに言いつけるぞ"
78,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_070","おいおい、オレが戦闘記録なンざ書けるわけねえだろ!
75,TEXT_LUCKSA352_04098_Q1_000_100,何と言う?
76,TEXT_LUCKSA352_04098_A1_000_100,支払いは自分でやれ
77,TEXT_LUCKSA352_04098_A2_000_100,ロウェナに言いつけるぞ
78,TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_070,"おいおい、オレが戦闘記録なンざ書けるわけねえだろ!
できねえ取引契約なンざ結んだら、商会に何をされるか……。
お前がそンな態度じゃ、取引の話は断るしかないじゃねえかよ。"
79,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_075","な、なンであの女狐の名前が出てくるンだよ!
79,TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_075,"な、なンであの女狐の名前が出てくるンだよ!
思わず、ここで最初に見た記憶探索を思い出して……
……取引を結ぼうって気分が失せちまったじゃねえか。"
80,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_076","アアン? つまらない答えだねえ。
80,TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_076,"アアン? つまらない答えだねえ。
凄腕職人のあんたでも、やっぱりロウェナ様が怖いのかい?"
81,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_077","……いいじゃないか。
81,TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_077,"……いいじゃないか。
これで本気になられたら、私たちがロウェナ様に睨まれる。"
82,"TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_078","というわけで残念だったね、レガナ。
82,TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_078,"というわけで残念だったね、レガナ。
やっぱり、受け持っている取引を堅実にこなすのが、
成功への一番の近道なんじゃないかい?"
83,"TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_080","……何故、私に声をかけるのですか。
83,TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_080,"……何故、私に声をかけるのですか。
大規模取引を断られたのは、エシナとエンナでしょう。"
84,"TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_081","ああ、そうだったね。
84,TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_081,"ああ、そうだったね。
今後の「蓄霊鋼」の取引は、いずれレジスタンスの分まで、
必要になったときに改めて……ってことで。"
85,"TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_100","真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
85,TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_100,"真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました!
ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。"
86,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_004","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_011","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_061","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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93,"TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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96,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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101,"TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_073","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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109,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_086","(★未使用/削除予定★)"
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111,"TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_088","(★未使用/削除予定★)"
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111,TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_088,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_00 1 ガンゴッシュのズラタンは、武器の形状に手を加えるための「特殊合金」の取引を行いたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_01 取引のため、激戦の「戦闘記録」を記してくることになった。「」、「」を各30冊ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「戦闘記録」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
int32 str str
0 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_00 ガンゴッシュのズラタンは、武器の形状に手を加えるための「特殊合金」の取引を行いたいようだ。
1 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_01 取引のため、激戦の「戦闘記録」を記してくることになった。「<Sheet(Item,33759,0)/>」、「<Sheet(Item,33760,0)/>」を各30冊ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「戦闘記録」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
3 2 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_02 ズラタンに2種類の「戦闘記録」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。 ズラタンに2種類の「戦闘記録」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
4 3 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_13 13 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_14 14 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_15 15 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_16 16 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_16
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19 18 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA352_04098_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_00 ガンゴッシュのズラタンに2種類の「戦闘記録」を見せる ガンゴッシュのズラタンに2種類の「戦闘記録」を見せる
26 25 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_01
27 26 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_21
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48 47 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA352_04098_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_000 48 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_800_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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59 58 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_000 58 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_000 武器に込められるエーテル総量を増加させるには、 新たな「特殊合金」による改良が必要になるとのこと。 こちらの調達に挑みましょう! 武器に込められるエーテル総量を増加させるには、 新たな「特殊合金」による改良が必要になるとのこと。 こちらの調達に挑みましょう!
60 59 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_001 59 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_001 この件に関して、レガナさんが紹介してくださったのは…… 姉妹で商取引を行っている方々だとか……。 この件に関して、レガナさんが紹介してくださったのは…… 姉妹で商取引を行っている方々だとか……。
61 60 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_002 60 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_002 彼女たちが対価に求めているのは、好事家向けの「戦闘記録」。 解放者殿に強敵との戦いについて、記してほしいのだとか。 2種類ほどの事例を欲しているそうです。 彼女たちが対価に求めているのは、好事家向けの「戦闘記録」。 解放者殿に強敵との戦いについて、記してほしいのだとか。 2種類ほどの事例を欲しているそうです。
62 61 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_003 61 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_003 「ザトゥノル高原」の戦場、 または、並みの冒険者では体験できないような激戦から、 2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成をお願いいたします! 「ザトゥノル高原」の戦場、 または、並みの冒険者では体験できないような激戦から、 2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成をお願いいたします!
63 62 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_020 62 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_020 要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
64 63 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_021 63 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_021 また、8人用ノーマルレイド、 「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 また、8人用ノーマルレイド、 「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
65 64 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_030 64 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_030 「ザトゥノル高原」の戦場、 または並みの冒険者では体験できないような激戦から、 2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成していただけますか? 「ザトゥノル高原」の戦場、 または並みの冒険者では体験できないような激戦から、 2種類の「戦闘記録」を30冊ずつ、作成していただけますか?
66 65 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_031 65 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_031 要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 要求された戦闘記録は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
67 66 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_032 66 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_032 また、8人用ノーマルレイド、 「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 また、8人用ノーマルレイド、 「次元の狭間オメガ」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
68 67 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_050 67 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_050 戦闘記録を受け取るため、商会員の方々…… エシナさんとエンナさんが到着しておられます。 ご準備はよろしいですね? 戦闘記録を受け取るため、商会員の方々…… エシナさんとエンナさんが到着しておられます。 ご準備はよろしいですね?
69 68 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_060 68 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_060 ……冊数も間違いなし。 それじゃ、お代の「蓄霊鋼」を持っていきな! ……冊数も間違いなし。 それじゃ、お代の「蓄霊鋼」を持っていきな!
70 69 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_061 69 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_061 貴重な合金をありがとうございます。 しかし、おふたりで取引をなさっているとは珍しいですね。 貴重な合金をありがとうございます。 しかし、おふたりで取引をなさっているとは珍しいですね。
71 70 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_062 70 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_062 普段の拠点にしてるラールガーズリーチでは、 それぞれ、別の品を扱っているんだけどさ。 こうした大事な取引は、ふたりで行うことにしているんだよ。 普段の拠点にしてるラールガーズリーチでは、 それぞれ、別の品を扱っているんだけどさ。 こうした大事な取引は、ふたりで行うことにしているんだよ。
72 71 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_063 71 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_063 特に今回は、会いたい奴もいたからねえ……。 特に今回は、会いたい奴もいたからねえ……。
73 72 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_064 72 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_064 ……なあ、あんたがゲロルトだろう? アラミゴ解放軍の猛者にも劣らぬ肉体美じゃないか。 そのたくましい腕から、優れた武器が生まれるんだねえ。 ……なあ、あんたがゲロルトだろう? アラミゴ解放軍の猛者にも劣らぬ肉体美じゃないか。 そのたくましい腕から、優れた武器が生まれるんだねえ。
74 73 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_065 73 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_065 凄腕のあんたに、いい話があるんだよ。 武具職人なら、合金の蓄えは無駄にならないだろうし…… よければ、「蓄霊鋼」の大規模取引を考えちゃみないかい? 凄腕のあんたに、いい話があるんだよ。 武具職人なら、合金の蓄えは無駄にならないだろうし…… よければ、「蓄霊鋼」の大規模取引を考えちゃみないかい?
75 74 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_066 74 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_066 おお、ひと目見ただけで、オレの腕前を見抜いたってか! そこまで見込ンでもらっちゃあ、 オレとしても、取引を断るわけにゃあ……。 おお、ひと目見ただけで、オレの腕前を見抜いたってか! そこまで見込ンでもらっちゃあ、 オレとしても、取引を断るわけにゃあ……。
76 75 TEXT_LUCKSA352_04098_Q1_000_100 75 TEXT_LUCKSA352_04098_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
77 76 TEXT_LUCKSA352_04098_A1_000_100 76 TEXT_LUCKSA352_04098_A1_000_100 支払いは自分でやれ 支払いは自分でやれ
78 77 TEXT_LUCKSA352_04098_A2_000_100 77 TEXT_LUCKSA352_04098_A2_000_100 ロウェナに言いつけるぞ ロウェナに言いつけるぞ
79 78 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_070 78 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_070 おいおい、オレが戦闘記録なンざ書けるわけねえだろ! できねえ取引契約なンざ結んだら、商会に何をされるか……。 お前がそンな態度じゃ、取引の話は断るしかないじゃねえかよ。 おいおい、オレが戦闘記録なンざ書けるわけねえだろ! できねえ取引契約なンざ結んだら、商会に何をされるか……。 お前がそンな態度じゃ、取引の話は断るしかないじゃねえかよ。
80 79 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_075 79 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_075 な、なンであの女狐の名前が出てくるンだよ! 思わず、ここで最初に見た記憶探索を思い出して…… ……取引を結ぼうって気分が失せちまったじゃねえか。 な、なンであの女狐の名前が出てくるンだよ! 思わず、ここで最初に見た記憶探索を思い出して…… ……取引を結ぼうって気分が失せちまったじゃねえか。
81 80 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_076 80 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_076 アアン? つまらない答えだねえ。 凄腕職人のあんたでも、やっぱりロウェナ様が怖いのかい? アアン? つまらない答えだねえ。 凄腕職人のあんたでも、やっぱりロウェナ様が怖いのかい?
82 81 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_077 81 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_077 ……いいじゃないか。 これで本気になられたら、私たちがロウェナ様に睨まれる。 ……いいじゃないか。 これで本気になられたら、私たちがロウェナ様に睨まれる。
83 82 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_078 82 TEXT_LUCKSA352_04098_ENNA_000_078 というわけで残念だったね、レガナ。 やっぱり、受け持っている取引を堅実にこなすのが、 成功への一番の近道なんじゃないかい? というわけで残念だったね、レガナ。 やっぱり、受け持っている取引を堅実にこなすのが、 成功への一番の近道なんじゃないかい?
84 83 TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_080 83 TEXT_LUCKSA352_04098_REGANA_000_080 ……何故、私に声をかけるのですか。 大規模取引を断られたのは、エシナとエンナでしょう。 ……何故、私に声をかけるのですか。 大規模取引を断られたのは、エシナとエンナでしょう。
85 84 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_081 84 TEXT_LUCKSA352_04098_ESCHINA_000_081 ああ、そうだったね。 今後の「蓄霊鋼」の取引は、いずれレジスタンスの分まで、 必要になったときに改めて……ってことで。 ああ、そうだったね。 今後の「蓄霊鋼」の取引は、いずれレジスタンスの分まで、 必要になったときに改めて……ってことで。
86 85 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_100 85 TEXT_LUCKSA352_04098_SYSTEM_000_100 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。
87 86 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_004 86 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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90 89 TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_060 89 TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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103 102 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_074 102 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_074 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_080 103 TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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107 106 TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_083 106 TEXT_LUCKSA352_04098_SEIKA_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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110 109 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_086 109 TEXT_LUCKSA352_04098_ZLATAN_000_086 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_087 110 TEXT_LUCKSA352_04098_GEROLT_000_087 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_00","ガンゴッシュのズラタンは、感情の力を効率よく伝達させる「術式」の取引を行いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_01","取引のため、「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33763,0)/>」、「<Sheet(Item,33764,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
0,TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_00,ガンゴッシュのズラタンは、感情の力を効率よく伝達させる「術式」の取引を行いたいようだ。
1,TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_01,"取引のため、「記憶の一塊」を集めてくることになった。「」、「」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。
※それぞれの「記憶の一塊」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_02","ズラタンに2種類の「記憶の一塊」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。"
3,"TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_00","ガンゴッシュのズラタンに2種類の「記憶の一塊」を見せる"
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58,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_000","さて、感情の力を効率よく伝達するための術式ですが……
2,TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_02,ズラタンに2種類の「記憶の一塊」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
3,TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_03,
4,TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_04,
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24,TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_00,ガンゴッシュのズラタンに2種類の「記憶の一塊」を見せる
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58,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_000,"さて、感情の力を効率よく伝達するための術式ですが……
これは「スクロール」に記した形で、用意してくださるとのこと。
レヴナンツトールなる都市の商会員が取り扱っているそうです。"
59,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_001","想いの力を結晶化するマテリアの技術を応用したものらしく、
59,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_001,"想いの力を結晶化するマテリアの技術を応用したものらしく、
ちょうど新商品として売り出そうとしていたんだとか。"
60,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_002","取引として求められたのは……「記憶の一塊」ですね。
60,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_002,"取引として求められたのは……「記憶の一塊」ですね。
商会も「戦いの記憶」を力とする武器に興味があるらしく、
研究用に保持しておきたいようです。"
61,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_003","古代ボズヤの技術から生まれたものを取引するのは、
61,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_003,"古代ボズヤの技術から生まれたものを取引するのは、
抵抗もありますが、背に腹は代えられません……!
お手数おかけしますが、調達をお願いします。"
62,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_004","今までどおり、ボズヤの戦場や、
62,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_004,"今までどおり、ボズヤの戦場や、
常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。
「記憶の一塊」を30個ずつ……2種類もあれば十分でしょう!"
63,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_020","要求された記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、
63,TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_020,"要求された記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
64,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_021","また、8人用ノーマルレイド、
64,TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_021,"また、8人用ノーマルレイド、
「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
65,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_030","「記憶の一塊」は、ボズヤの戦場や、
65,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_030,"「記憶の一塊」は、ボズヤの戦場や、
常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。
2種類の「記憶の一塊」を30個ずつ、お願いします!"
66,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_031","記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、
66,TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_031,"記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、
攻略することで獲得できます。"
67,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_032","また、8人用ノーマルレイド、
67,TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_032,"また、8人用ノーマルレイド、
「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、
獲得が可能です。"
68,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_040","「記憶の一塊」は集まりましたでしょうか?
68,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_040,"「記憶の一塊」は集まりましたでしょうか?
レヴナンツトールからも商会員のグ・ジュサナさんが、
こちらへ向かっているとのことです!"
69,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_050","「記憶の一塊」、たしかに受け取ったわ。
69,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_050,"「記憶の一塊」、たしかに受け取ったわ。
それじゃ、お望みの「スピリットスクロール」よ。"
70,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_051","わざわざ届けに来てくださり感謝いたします。
70,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_051,"わざわざ届けに来てくださり感謝いたします。
おかげさまで、真の「レジスタンス・ウェポン」完成に、
また一歩、近づきました!"
71,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_052","気にしないで。
71,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_052,"気にしないで。
こちらこそ、ロウェナが課したノルマに苦しんでいたから。
それに、レガナから持ちかけられた話もあったし……。"
72,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_053","……持ちかけられた話?"
73,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_054","ああ、なんでもないわ。
72,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_053,……持ちかけられた話?
73,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_054,"ああ、なんでもないわ。
それより、そちらの暑苦し……いえ、たくましい職人さんが、
エオルゼア随一の腕を持つというゲロルトさんよね?"
74,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_055","ねえ……どうせなら、アタシと、
74,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_055,"ねえ……どうせなら、アタシと、
スクロールの大規模取引契約を結ばない……?"
75,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_056","アンタほどの腕なら、借金返済どころか大儲けだって夢じゃない。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に必要な分だけなんてケチなこと言わないで、
75,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_056,"アンタほどの腕なら、借金返済どころか大儲けだって夢じゃない。
彼女に必要な分だけなんてケチなこと言わないで、
大量に作ってレジスタンスに売り込むのはどう?"
76,"TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_057","ふむ、大量製作する気なンざ微塵もねえが、
76,TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_057,"ふむ、大量製作する気なンざ微塵もねえが、
失敗したときの備えがあるってのは、いいかもしれねえ。
支払いは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やレジスタンスだし……。"
77,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_058","あ、あいにくと新生「グンヒルドの剣」たちはともかく、
支払いは、Playerやレジスタンスだし……。"
77,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_058,"あ、あいにくと新生「グンヒルドの剣」たちはともかく、
一般の将兵にまで、最新の武器を支給する余裕はございません!
ありがたい申し出ですが、今回はお断りさせてください!"
78,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_059","そう……? 残念だけれど仕方ないわね。
78,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_059,"そう……? 残念だけれど仕方ないわね。
今後、もし考えが変わったらまた連絡をちょうだい。"
79,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_060","……ずいぶんと、あっさり引き下がるのですね。
79,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_060,"……ずいぶんと、あっさり引き下がるのですね。
ロウェナ商会の方というと、もっとこう……。"
80,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_061","無理矢理に、契約させると思った?
80,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_061,"無理矢理に、契約させると思った?
たしかに強引な子は多いし、アタシも必要ならそうするけど、
……気分が乗らなかったのよ。"
81,"TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_062","それじゃあ、レガナもまた。
81,TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_062,"それじゃあ、レガナもまた。
この取引を斡旋してくれて、感謝しているわ。"
82,"TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_063","……ええ、大規模取引の契約が結ばれなかったのは残念ですが、
82,TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_063,"……ええ、大規模取引の契約が結ばれなかったのは残念ですが、
そう言っていただけると、声をかけた甲斐がありますよ。"
83,"TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_100","真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
83,TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_100,"真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、
ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました!
ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。"
84,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_011","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_061","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_062","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_063","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_064","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_065","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_066","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_LUCKSA353_04099_Q1_000_100","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_LUCKSA353_04099_A1_000_100","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKSA353_04099_A2_000_100","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_070","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_075","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_076","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_077","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_078","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_081","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_090","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_091","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_092","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_093","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_094","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_095","(★未使用/削除予定★)"
84,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_010,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_011,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_050,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_061,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_062,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_063,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_064,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_065,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_LUCKSA353_04099_A1_000_100,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_LUCKSA353_04099_A2_000_100,(★未使用/削除予定★)
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98,TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_075,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_076,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_077,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_078,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_080,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_081,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_090,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_091,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_092,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_093,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_094,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_095,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_00 1 ガンゴッシュのズラタンは、感情の力を効率よく伝達させる「術式」の取引を行いたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_01 取引のため、「記憶の一塊」を集めてくることになった。「」、「」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「記憶の一塊」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
int32 str str
0 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_00 ガンゴッシュのズラタンは、感情の力を効率よく伝達させる「術式」の取引を行いたいようだ。
1 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_01 取引のため、「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,33763,0)/>」、「<Sheet(Item,33764,0)/>」を各30個ずつ集めて、ガンゴッシュの「ズラタン」に見せよう。 ※それぞれの「記憶の一塊」は、「ザトゥノル高原」のスカーミッシュやクリティカルエンゲージメント、および、8人用ノーマルレイド「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することで獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
3 2 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_02 2 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_02 ズラタンに2種類の「記憶の一塊」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。 ズラタンに2種類の「記憶の一塊」を渡して、取引を行った。すべての取引を終えていた場合は、ガンゴッシュで次の工程へと進もう。
4 3 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_03 3 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_03
5 4 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_04 4 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_04
6 5 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_05 5 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_05
7 6 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_06 6 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_07 7 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_08 8 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_09 9 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_10 10 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_11 11 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_12 12 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_12
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19 18 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_18 18 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_19 19 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_20 20 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_21 21 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_22 22 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_23 23 TEXT_LUCKSA353_04099_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_00 24 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_00 ガンゴッシュのズラタンに2種類の「記憶の一塊」を見せる ガンゴッシュのズラタンに2種類の「記憶の一塊」を見せる
26 25 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_01 25 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_01
27 26 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_02 26 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_02
28 27 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_03 27 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_03
29 28 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_04 28 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_05 29 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_06 30 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_07 31 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_08 32 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_09 33 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_10 34 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_11 35 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_12 36 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_13 37 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_14 38 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_15 39 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_16 40 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_17 41 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_18 42 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_19 43 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_20 44 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_21 45 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_22 46 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_23 47 TEXT_LUCKSA353_04099_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_000 48 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
50 49 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_801_000 49 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_801_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_LUCKSA353_04099_Q1_800_000 50 TEXT_LUCKSA353_04099_Q1_800_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_LUCKSA353_04099_A1_800_000 51 TEXT_LUCKSA353_04099_A1_800_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_LUCKSA353_04099_A2_800_000 52 TEXT_LUCKSA353_04099_A2_800_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_001 53 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_005 54 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_006 55 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_008 56 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_009 57 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_800_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_000 58 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_000 さて、感情の力を効率よく伝達するための術式ですが…… これは「スクロール」に記した形で、用意してくださるとのこと。 レヴナンツトールなる都市の商会員が取り扱っているそうです。 さて、感情の力を効率よく伝達するための術式ですが…… これは「スクロール」に記した形で、用意してくださるとのこと。 レヴナンツトールなる都市の商会員が取り扱っているそうです。
60 59 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_001 59 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_001 想いの力を結晶化するマテリアの技術を応用したものらしく、 ちょうど新商品として売り出そうとしていたんだとか。 想いの力を結晶化するマテリアの技術を応用したものらしく、 ちょうど新商品として売り出そうとしていたんだとか。
61 60 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_002 60 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_002 取引として求められたのは……「記憶の一塊」ですね。 商会も「戦いの記憶」を力とする武器に興味があるらしく、 研究用に保持しておきたいようです。 取引として求められたのは……「記憶の一塊」ですね。 商会も「戦いの記憶」を力とする武器に興味があるらしく、 研究用に保持しておきたいようです。
62 61 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_003 61 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_003 古代ボズヤの技術から生まれたものを取引するのは、 抵抗もありますが、背に腹は代えられません……! お手数おかけしますが、調達をお願いします。 古代ボズヤの技術から生まれたものを取引するのは、 抵抗もありますが、背に腹は代えられません……! お手数おかけしますが、調達をお願いします。
63 62 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_004 62 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_004 今までどおり、ボズヤの戦場や、 常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。 「記憶の一塊」を30個ずつ……2種類もあれば十分でしょう! 今までどおり、ボズヤの戦場や、 常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。 「記憶の一塊」を30個ずつ……2種類もあれば十分でしょう!
64 63 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_020 63 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_020 要求された記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 要求された記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
65 64 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_021 64 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_021 また、8人用ノーマルレイド、 「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 また、8人用ノーマルレイド、 「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
66 65 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_030 65 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_030 「記憶の一塊」は、ボズヤの戦場や、 常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。 2種類の「記憶の一塊」を30個ずつ、お願いします! 「記憶の一塊」は、ボズヤの戦場や、 常人には到底行えないような戦闘で集められるはずです。 2種類の「記憶の一塊」を30個ずつ、お願いします!
67 66 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_031 66 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_031 記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。 記憶の一塊は、「ザトゥノル高原」の、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントを、 攻略することで獲得できます。
68 67 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_032 67 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_032 また、8人用ノーマルレイド、 「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。 また、8人用ノーマルレイド、 「希望の園エデン」関連のコンテンツを攻略することでも、 獲得が可能です。
69 68 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_040 68 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_040 「記憶の一塊」は集まりましたでしょうか? レヴナンツトールからも商会員のグ・ジュサナさんが、 こちらへ向かっているとのことです! 「記憶の一塊」は集まりましたでしょうか? レヴナンツトールからも商会員のグ・ジュサナさんが、 こちらへ向かっているとのことです!
70 69 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_050 69 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_050 「記憶の一塊」、たしかに受け取ったわ。 それじゃ、お望みの「スピリットスクロール」よ。 「記憶の一塊」、たしかに受け取ったわ。 それじゃ、お望みの「スピリットスクロール」よ。
71 70 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_051 70 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_051 わざわざ届けに来てくださり感謝いたします。 おかげさまで、真の「レジスタンス・ウェポン」完成に、 また一歩、近づきました! わざわざ届けに来てくださり感謝いたします。 おかげさまで、真の「レジスタンス・ウェポン」完成に、 また一歩、近づきました!
72 71 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_052 71 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_052 気にしないで。 こちらこそ、ロウェナが課したノルマに苦しんでいたから。 それに、レガナから持ちかけられた話もあったし……。 気にしないで。 こちらこそ、ロウェナが課したノルマに苦しんでいたから。 それに、レガナから持ちかけられた話もあったし……。
73 72 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_053 72 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_053 ……持ちかけられた話? ……持ちかけられた話?
74 73 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_054 73 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_054 ああ、なんでもないわ。 それより、そちらの暑苦し……いえ、たくましい職人さんが、 エオルゼア随一の腕を持つというゲロルトさんよね? ああ、なんでもないわ。 それより、そちらの暑苦し……いえ、たくましい職人さんが、 エオルゼア随一の腕を持つというゲロルトさんよね?
75 74 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_055 74 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_055 ねえ……どうせなら、アタシと、 スクロールの大規模取引契約を結ばない……? ねえ……どうせなら、アタシと、 スクロールの大規模取引契約を結ばない……?
76 75 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_056 75 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_056 アンタほどの腕なら、借金返済どころか大儲けだって夢じゃない。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に必要な分だけなんてケチなこと言わないで、 大量に作ってレジスタンスに売り込むのはどう? アンタほどの腕なら、借金返済どころか大儲けだって夢じゃない。 彼女に必要な分だけなんてケチなこと言わないで、 大量に作ってレジスタンスに売り込むのはどう?
77 76 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_057 76 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_057 ふむ、大量製作する気なンざ微塵もねえが、 失敗したときの備えがあるってのは、いいかもしれねえ。 支払いは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やレジスタンスだし……。 ふむ、大量製作する気なンざ微塵もねえが、 失敗したときの備えがあるってのは、いいかもしれねえ。 支払いは、Playerやレジスタンスだし……。
78 77 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_058 77 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_058 あ、あいにくと新生「グンヒルドの剣」たちはともかく、 一般の将兵にまで、最新の武器を支給する余裕はございません! ありがたい申し出ですが、今回はお断りさせてください! あ、あいにくと新生「グンヒルドの剣」たちはともかく、 一般の将兵にまで、最新の武器を支給する余裕はございません! ありがたい申し出ですが、今回はお断りさせてください!
79 78 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_059 78 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_059 そう……? 残念だけれど仕方ないわね。 今後、もし考えが変わったらまた連絡をちょうだい。 そう……? 残念だけれど仕方ないわね。 今後、もし考えが変わったらまた連絡をちょうだい。
80 79 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_060 79 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_060 ……ずいぶんと、あっさり引き下がるのですね。 ロウェナ商会の方というと、もっとこう……。 ……ずいぶんと、あっさり引き下がるのですね。 ロウェナ商会の方というと、もっとこう……。
81 80 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_061 80 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_061 無理矢理に、契約させると思った? たしかに強引な子は多いし、アタシも必要ならそうするけど、 ……気分が乗らなかったのよ。 無理矢理に、契約させると思った? たしかに強引な子は多いし、アタシも必要ならそうするけど、 ……気分が乗らなかったのよ。
82 81 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_062 81 TEXT_LUCKSA353_04099_GJUSANA_000_062 それじゃあ、レガナもまた。 この取引を斡旋してくれて、感謝しているわ。 それじゃあ、レガナもまた。 この取引を斡旋してくれて、感謝しているわ。
83 82 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_063 82 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_063 ……ええ、大規模取引の契約が結ばれなかったのは残念ですが、 そう言っていただけると、声をかけた甲斐がありますよ。 ……ええ、大規模取引の契約が結ばれなかったのは残念ですが、 そう言っていただけると、声をかけた甲斐がありますよ。
84 83 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_100 83 TEXT_LUCKSA353_04099_SYSTEM_000_100 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。 真の「レジスタンス・ウェポン」製作のために必要な、 ロウェナ商会との取引を、すべて完了させました! ガンゴッシュの「ゲロルト」から、次の工程を聞きましょう。
85 84 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_010 84 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_011 85 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_050 86 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_060 87 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_061 88 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_062 89 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_063 90 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_063 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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94 93 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_066 93 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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98 97 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_070 97 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_075 98 TEXT_LUCKSA353_04099_GEROLT_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_076 99 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_076 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_077 100 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_077 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_078 101 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_078 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_080 102 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_081 103 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_090 104 TEXT_LUCKSA353_04099_ESCHINA_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_091 105 TEXT_LUCKSA353_04099_ZLATAN_000_091 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_092 106 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_092 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_093 107 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_093 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_094 108 TEXT_LUCKSA353_04099_ENNA_000_094 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_095 109 TEXT_LUCKSA353_04099_REGANA_000_095 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、苦悩しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、苦悩しているようだ。
1,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、敵基地の最奥で発見した白い球を通して、コノッグの過去を視る。その過去によれば、ずっと以前にアノッグは死んでいたことになるようだが……。
            * * *
ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_02","コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011442,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べた。ドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_05","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の村人たちと話して、情報を集めよう。"
6,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_06","村人たちから情報を集めた。ドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011447,0)/>」で待機しよう。"
7,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_07","<Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機して、親方と話した。人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方と話そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。"
8,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_08","ドワーフ族の親方と話した。準備ができた頃に、親方とともにコノッグを探しに行こう。"
9,"TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_00","機械遺跡の坑道のコノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_01","ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_02","<Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べる"
27,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_03","ドワーフ族の親方と話す"
28,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_04","村人たちと話して情報を集める"
29,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_05","<Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機"
30,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_06","ドワーフ族の親方と話す"
31,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_10",""
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38,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_14",""
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43,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_001","あぁ、旅の人よ。
2,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_02,コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
3,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_03,ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「」を調べよう。
4,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_04,を調べた。ドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
5,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_05,ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の村人たちと話して、情報を集めよう。
6,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_06,村人たちから情報を集めた。ドヴェルガル山脈の「」で待機しよう。
7,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_07,で待機して、親方と話した。人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方と話そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
8,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_08,ドワーフ族の親方と話した。準備ができた頃に、親方とともにコノッグを探しに行こう。
9,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_11,
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20,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_00,機械遺跡の坑道のコノッグと話す
25,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_01,ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方と話す
26,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_02,を調べる
27,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_03,ドワーフ族の親方と話す
28,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_04,村人たちと話して情報を集める
29,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_05,で待機
30,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_06,ドワーフ族の親方と話す
31,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_07,
32,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_08,
33,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_09,
34,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_10,
35,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_11,
36,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_12,
37,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_13,
38,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_14,
39,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_15,
40,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_16,
41,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_17,
42,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_18,
43,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_19,
44,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_20,
45,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_21,
46,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_22,
47,TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_23,
48,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_001,"あぁ、旅の人よ。
村の様子は相変わらずだ……。"
49,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_002","アノッグは依然、行方不明、
49,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_002,"アノッグは依然、行方不明、
村人達は分断されたまま、
いったいこの村はどうなってしまうんだろう……。"
50,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_003","なにより気がかりなのは、コノッグの様子だ。
50,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_003,"なにより気がかりなのは、コノッグの様子だ。
坑道の拠点に、ひとりで閉じこもったままで……。"
51,"TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_100_004","(-????-)親方!"
52,"TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_000_004","資材置き場の整理をしに行きましょう。
51,TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_100_004,(-????-)親方!
52,TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_000_004,"資材置き場の整理をしに行きましょう。
村の襲撃騒ぎから、まともに仕事ができてない……
とにかく、俺達はできることをやりましょう。"
53,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_005","あぁ……すぐに行く。
53,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_005,"あぁ……すぐに行く。
お前らは先に作業を始めていてくれ。"
54,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_006","旅の人よ……。
54,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_006,"旅の人よ……。
ちょっと頼みごとがあるのだが……
コノッグの様子を見てきてくれないか?"
55,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_007","あれからアノッグも行方をくらましたまま。
55,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_007,"あれからアノッグも行方をくらましたまま。
村人達からも白い目を向けられて……
きっと落ち込んでいると思うんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_008","あんたの旅の話でも聞けば、
56,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_008,"あんたの旅の話でも聞けば、
少しは元気が出るんじゃないか、と思ったんだが……"
57,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_001","かまわない"
59,"TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_002","しかたないな……"
60,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_010","ありがとう……。"
61,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_011","俺は資材置き場で仕事をしているから、
57,TEXT_LUCKTA501_04034_Q1_000_000,何と言う?
58,TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_001,かまわない
59,TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_002,しかたないな……
60,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_010,ありがとう……。
61,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_011,"俺は資材置き場で仕事をしているから、
コノッグの様子を見てきたら、また声をかけてくれ。
俺にも何かできることがあれば協力したいんだ。"
62,"TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_020","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_LUCKTA501_04034_SYSTEM_000_050","コノッグは熱があり息苦しそうだ……
62,TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_020,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_LUCKTA501_04034_SYSTEM_000_050,"コノッグは熱があり息苦しそうだ……
どこかに横たえてターバンを外してあげよう"
64,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_051","すみません……ボクは……いったい……。"
65,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_001","倒れていたが……"
67,"TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_002","熱があるようだが……"
68,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_053","ボ……ボクなら、平気……です。
64,TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_051,すみません……ボクは……いったい……。
65,TEXT_LUCKTA501_04034_Q2_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_001,倒れていたが……
67,TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_002,熱があるようだが……
68,TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_053,"ボ……ボクなら、平気……です。
それよりも、アノッグ……
アノッグのことを……探しに……行かないと……。"
69,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q3_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_001","無理するな"
71,"TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_002","安静にしておいたほうがいい"
72,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_055","でも……アノッグが……
69,TEXT_LUCKTA501_04034_Q3_000_000,何と言う?
70,TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_001,無理するな
71,TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_002,安静にしておいたほうがいい
72,TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_055,"でも……アノッグが……
ボクは……アノッグを…………。"
73,"TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_060","ボクが……アノッグを…………
73,TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_060,"ボクが……アノッグを…………
ボクが…………。"
74,"TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_065","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_100","なんだって……!!
74,TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_065,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_100,"なんだって……!!
コノッグが熱で倒れただと!?"
76,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_101","そうだ、家にドワーフ族伝統の薬があるはず……
76,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_101,"そうだ、家にドワーフ族伝統の薬があるはず……
妻に聞けば出してくれるだろう。"
77,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_102","薬を持って、コノッグのところに向かおう。"
78,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_150","コノッグが見当たらないぞ…………。"
79,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_160","お……おい、コノッグがいないぞ…………
77,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_102,薬を持って、コノッグのところに向かおう。
78,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_150,コノッグが見当たらないぞ…………。
79,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_160,"お……おい、コノッグがいないぞ…………
あんたから聞いた話だと、具合が悪いんじゃ……。"
80,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_161","コノッグは、アノッグを探しに行こうとしていた……
80,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_161,"コノッグは、アノッグを探しに行こうとしていた……
とも言っていたが……。
まさか……熱が出たまま探しに行ってしまったのか!?"
81,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q4_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_001","そうかもしれない"
83,"TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_002","探して連れ戻そう"
84,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_163","あぁ、とにかく急いで探しに行こう。"
85,"TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_164","誰だッ……!"
86,"TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_165","お前は…………。"
87,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_200","とにかく、姿を消したコノッグを探さなければ。
81,TEXT_LUCKTA501_04034_Q4_000_000,何と言う?
82,TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_001,そうかもしれない
83,TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_002,探して連れ戻そう
84,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_163,あぁ、とにかく急いで探しに行こう。
85,TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_164,誰だッ……!
86,TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_165,お前は…………。
87,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_200,"とにかく、姿を消したコノッグを探さなければ。
まずは聞き込みをしてみるか。"
88,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_201","あまり、いい反応は得られないかもしれないが……
88,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_201,"あまり、いい反応は得られないかもしれないが……
手掛かりもないまま探すよりかはましだ。"
89,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_202","俺は鉱員たちをあたってみる。
89,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_202,"俺は鉱員たちをあたってみる。
旅の人は、村にいる奴らに話を聞いてみてほしい。
聞き込みを終えたら、またこの場所で落ち合おう。"
90,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_250","コノッグを見かけなかったかって?
90,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_250,"コノッグを見かけなかったかって?
いや……私は見ていないが。"
91,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_251","なになに、コノッグがいなくなったって?
91,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_251,"なになに、コノッグがいなくなったって?
ふん、何か後ろめたいことでもあって、
村にいるのが辛くなったんじゃないか?"
92,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_252","おいおい、コノッグがいなくなったら、
92,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_252,"おいおい、コノッグがいなくなったら、
誰が、この村が崩壊した責任をとるんだ!?
アノッグもいなくなってしまったというし……。"
93,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_253","旅人よ、貴方の親切心は尊敬するが……
93,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_253,"旅人よ、貴方の親切心は尊敬するが……
今、アノッグやコノッグのことには、
あんまり関わらないほうがいいんじゃないかと、僕は思うよ。"
94,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_254","はぁ……僕も、もう消えてなくなりたい……。"
95,"TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_255","なになに? コノッグを探しているラリ?
94,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_254,はぁ……僕も、もう消えてなくなりたい……。
95,TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_255,"なになに? コノッグを探しているラリ?
それはご苦労なことだラリ。"
96,"TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_256","あんたは親切でいい奴かもしれないラリ、
96,TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_256,"あんたは親切でいい奴かもしれないラリ、
でも俺は協力できないラリ。"
97,"TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_257","なんじゃ、コノッグを見かけなかったか、じゃと?
97,TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_257,"なんじゃ、コノッグを見かけなかったか、じゃと?
いや、ワシは見ておらんが……。"
98,"TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_258","それにしても、アノッグとコノッグの処遇、
98,TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_258,"それにしても、アノッグとコノッグの処遇、
どうすべきかのう……。
村人達の意見も、このままではまとまらん……。"
99,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_260","こんな状況に陥りたくないから、
99,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_260,"こんな状況に陥りたくないから、
私は今までの人生、用心深く生きてきたというのに……。"
100,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_265","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_270","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_275","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_280","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_285","コノッグ探しは手伝えないラリ。
100,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_265,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_270,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_275,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_280,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_285,"コノッグ探しは手伝えないラリ。
俺はオートマトンの整備で忙しいラリ。"
105,"TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_290","村人達の意見もまとまらないまま……
105,TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_290,"村人達の意見もまとまらないまま……
このままでは村自体が立ち行かなくなってしまうのじゃ……。"
106,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_300","おーい…………
106,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_300,"おーい…………
すまないな、待たせてしまったか。"
107,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_301","はぁ……はぁ……
107,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_301,"はぁ……はぁ……
なかなか情報が得られなくてな……
そっちはどうだった?"
108,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_302","そうか……手間をかけたな。
108,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_302,"そうか……手間をかけたな。
俺も話を聞くのには苦労したが……
鉱員のひとりから、それらしい情報を得られたぞ。"
109,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_303","その鉱員いわく、作業から帰る途中に、
109,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_303,"その鉱員いわく、作業から帰る途中に、
コノッグを見かけたというんだ。
声をかけたが、フラフラとクレーターの方に向かっていったらしい。"
110,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_304","とにかく、クレーターの方を探しに行ってみよう。"
111,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_350","スゴイ景色だな……。
110,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_304,とにかく、クレーターの方を探しに行ってみよう。
111,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_350,"スゴイ景色だな……。
あのでっかい円形の機械は……いったい何なんだ?"
112,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q5_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_001","違う世界から現れた敵の基地だ"
114,"TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_002","未知の技術で作られた敵の基地だ"
115,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_352","俺にはよくわからない世界だな……
112,TEXT_LUCKTA501_04034_Q5_000_000,何と言う?
113,TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_001,違う世界から現れた敵の基地だ
114,TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_002,未知の技術で作られた敵の基地だ
115,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_352,"俺にはよくわからない世界だな……
とにかく、コノッグを探そう。
まずは手がかりになる情報が欲しいな。"
116,"TEXT_LUCKTA501_04034_Q6_000_000","何と言う?"
117,"TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_001","以前コノッグがいなくなったとき……"
118,"TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_002","以前、敵基地の奥で……"
119,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_354","何だって……?
116,TEXT_LUCKTA501_04034_Q6_000_000,何と言う?
117,TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_001,以前コノッグがいなくなったとき……
118,TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_002,以前、敵基地の奥で……
119,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_354,"何だって……?
コノッグがひとりで敵の基地の奥に!?"
120,"TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_355","あんたには頼りっぱなしになってしまってすまないが……
120,TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_355,"あんたには頼りっぱなしになってしまってすまないが……
一緒にコノッグを探してくれ……頼む。"
1 key 0 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_00 1 コメラの村のドワーフ族の親方は、苦悩しているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、敵基地の最奥で発見した白い球を通して、コノッグの過去を視る。その過去によれば、ずっと以前にアノッグは死んでいたことになるようだが……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
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0 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、苦悩しているようだ。
1 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、敵基地の最奥で発見した白い球を通して、コノッグの過去を視る。その過去によれば、ずっと以前にアノッグは死んでいたことになるようだが……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
3 2 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_02 2 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_02 コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。 コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_03 3 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_03 ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011442,0)/>」を調べよう。 ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道の「」を調べよう。
5 4 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_04 4 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_04 <Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べた。ドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。 を調べた。ドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_05 5 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_05 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の村人たちと話して、情報を集めよう。 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の村人たちと話して、情報を集めよう。
7 6 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_06 6 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_06 村人たちから情報を集めた。ドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011447,0)/>」で待機しよう。 村人たちから情報を集めた。ドヴェルガル山脈の「」で待機しよう。
8 7 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_07 7 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_07 <Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機して、親方と話した。人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方と話そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。 で待機して、親方と話した。人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方と話そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
9 8 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_08 8 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_08 ドワーフ族の親方と話した。準備ができた頃に、親方とともにコノッグを探しに行こう。 ドワーフ族の親方と話した。準備ができた頃に、親方とともにコノッグを探しに行こう。
10 9 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_09 9 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_10 10 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_11 11 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_12 12 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_13 13 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_14 14 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_15 15 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_16 16 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_17 17 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_18 18 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_19 19 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_20 20 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_21 21 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_22 22 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_23 23 TEXT_LUCKTA501_04034_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_00 24 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_00 機械遺跡の坑道のコノッグと話す 機械遺跡の坑道のコノッグと話す
26 25 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_01 25 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_01 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方と話す ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方と話す
27 26 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_02 26 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_02 <Sheet(EObj,2011442,0)/>を調べる を調べる
28 27 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_03 27 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_03 ドワーフ族の親方と話す ドワーフ族の親方と話す
29 28 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_04 28 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_04 村人たちと話して情報を集める 村人たちと話して情報を集める
30 29 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_05 29 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_05 <Sheet(EObj,2011447,0)/>で待機 で待機
31 30 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_06 30 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_06 ドワーフ族の親方と話す ドワーフ族の親方と話す
32 31 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_07 31 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_08 32 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_09 33 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_10 34 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_11 35 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_12 36 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_13 37 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_14 38 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_15 39 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_16 40 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_17 41 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_18 42 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_19 43 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_20 44 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_21 45 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_22 46 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_23 47 TEXT_LUCKTA501_04034_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_001 48 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_001 あぁ、旅の人よ。 村の様子は相変わらずだ……。 あぁ、旅の人よ。 村の様子は相変わらずだ……。
50 49 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_002 49 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_002 アノッグは依然、行方不明、 村人達は分断されたまま、 いったいこの村はどうなってしまうんだろう……。 アノッグは依然、行方不明、 村人達は分断されたまま、 いったいこの村はどうなってしまうんだろう……。
51 50 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_003 なにより気がかりなのは、コノッグの様子だ。 坑道の拠点に、ひとりで閉じこもったままで……。 なにより気がかりなのは、コノッグの様子だ。 坑道の拠点に、ひとりで閉じこもったままで……。
52 51 TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_100_004 51 TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_100_004 (-????-)親方! (-????-)親方!
53 52 TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_000_004 52 TEXT_LUCKTA501_04034_STRONGMINER00642_000_004 資材置き場の整理をしに行きましょう。 村の襲撃騒ぎから、まともに仕事ができてない…… とにかく、俺達はできることをやりましょう。 資材置き場の整理をしに行きましょう。 村の襲撃騒ぎから、まともに仕事ができてない…… とにかく、俺達はできることをやりましょう。
54 53 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_005 53 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_005 あぁ……すぐに行く。 お前らは先に作業を始めていてくれ。 あぁ……すぐに行く。 お前らは先に作業を始めていてくれ。
55 54 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_006 54 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_006 旅の人よ……。 ちょっと頼みごとがあるのだが…… コノッグの様子を見てきてくれないか? 旅の人よ……。 ちょっと頼みごとがあるのだが…… コノッグの様子を見てきてくれないか?
56 55 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_007 55 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_007 あれからアノッグも行方をくらましたまま。 村人達からも白い目を向けられて…… きっと落ち込んでいると思うんだ。 あれからアノッグも行方をくらましたまま。 村人達からも白い目を向けられて…… きっと落ち込んでいると思うんだ。
57 56 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_008 56 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_008 あんたの旅の話でも聞けば、 少しは元気が出るんじゃないか、と思ったんだが…… あんたの旅の話でも聞けば、 少しは元気が出るんじゃないか、と思ったんだが……
58 57 TEXT_LUCKTA501_04034_Q1_000_000 57 TEXT_LUCKTA501_04034_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
59 58 TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_001 58 TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_001 かまわない かまわない
60 59 TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_002 59 TEXT_LUCKTA501_04034_A1_000_002 しかたないな…… しかたないな……
61 60 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_010 60 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_010 ありがとう……。 ありがとう……。
62 61 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_011 61 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_011 俺は資材置き場で仕事をしているから、 コノッグの様子を見てきたら、また声をかけてくれ。 俺にも何かできることがあれば協力したいんだ。 俺は資材置き場で仕事をしているから、 コノッグの様子を見てきたら、また声をかけてくれ。 俺にも何かできることがあれば協力したいんだ。
63 62 TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_020 62 TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_LUCKTA501_04034_SYSTEM_000_050 63 TEXT_LUCKTA501_04034_SYSTEM_000_050 コノッグは熱があり息苦しそうだ…… どこかに横たえてターバンを外してあげよう コノッグは熱があり息苦しそうだ…… どこかに横たえてターバンを外してあげよう
65 64 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_051 64 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_051 すみません……ボクは……いったい……。 すみません……ボクは……いったい……。
66 65 TEXT_LUCKTA501_04034_Q2_000_000 65 TEXT_LUCKTA501_04034_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_001 66 TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_001 倒れていたが…… 倒れていたが……
68 67 TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_002 67 TEXT_LUCKTA501_04034_A2_000_002 熱があるようだが…… 熱があるようだが……
69 68 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_053 68 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_053 ボ……ボクなら、平気……です。 それよりも、アノッグ…… アノッグのことを……探しに……行かないと……。 ボ……ボクなら、平気……です。 それよりも、アノッグ…… アノッグのことを……探しに……行かないと……。
70 69 TEXT_LUCKTA501_04034_Q3_000_000 69 TEXT_LUCKTA501_04034_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
71 70 TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_001 70 TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_001 無理するな 無理するな
72 71 TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_002 71 TEXT_LUCKTA501_04034_A3_000_002 安静にしておいたほうがいい 安静にしておいたほうがいい
73 72 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_055 72 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_055 でも……アノッグが…… ボクは……アノッグを…………。 でも……アノッグが…… ボクは……アノッグを…………。
74 73 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_060 73 TEXT_LUCKTA501_04034_KONOGG_000_060 ボクが……アノッグを………… ボクが…………。 ボクが……アノッグを………… ボクが…………。
75 74 TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_065 74 TEXT_LUCKTA501_04034_POD_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_100 75 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_100 なんだって……!! コノッグが熱で倒れただと!? なんだって……!! コノッグが熱で倒れただと!?
77 76 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_101 76 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_101 そうだ、家にドワーフ族伝統の薬があるはず…… 妻に聞けば出してくれるだろう。 そうだ、家にドワーフ族伝統の薬があるはず…… 妻に聞けば出してくれるだろう。
78 77 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_102 77 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_102 薬を持って、コノッグのところに向かおう。 薬を持って、コノッグのところに向かおう。
79 78 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_150 78 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_150 コノッグが見当たらないぞ…………。 コノッグが見当たらないぞ…………。
80 79 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_160 79 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_160 お……おい、コノッグがいないぞ………… あんたから聞いた話だと、具合が悪いんじゃ……。 お……おい、コノッグがいないぞ………… あんたから聞いた話だと、具合が悪いんじゃ……。
81 80 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_161 80 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_161 コノッグは、アノッグを探しに行こうとしていた…… とも言っていたが……。 まさか……熱が出たまま探しに行ってしまったのか!? コノッグは、アノッグを探しに行こうとしていた…… とも言っていたが……。 まさか……熱が出たまま探しに行ってしまったのか!?
82 81 TEXT_LUCKTA501_04034_Q4_000_000 81 TEXT_LUCKTA501_04034_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
83 82 TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_001 82 TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_001 そうかもしれない そうかもしれない
84 83 TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_002 83 TEXT_LUCKTA501_04034_A4_000_002 探して連れ戻そう 探して連れ戻そう
85 84 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_163 84 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_163 あぁ、とにかく急いで探しに行こう。 あぁ、とにかく急いで探しに行こう。
86 85 TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_164 85 TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_164 誰だッ……! 誰だッ……!
87 86 TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_165 86 TEXT_LUCKTA501_04034_2B_000_165 お前は…………。 お前は…………。
88 87 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_200 87 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_200 とにかく、姿を消したコノッグを探さなければ。 まずは聞き込みをしてみるか。 とにかく、姿を消したコノッグを探さなければ。 まずは聞き込みをしてみるか。
89 88 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_201 88 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_201 あまり、いい反応は得られないかもしれないが…… 手掛かりもないまま探すよりかはましだ。 あまり、いい反応は得られないかもしれないが…… 手掛かりもないまま探すよりかはましだ。
90 89 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_202 89 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_202 俺は鉱員たちをあたってみる。 旅の人は、村にいる奴らに話を聞いてみてほしい。 聞き込みを終えたら、またこの場所で落ち合おう。 俺は鉱員たちをあたってみる。 旅の人は、村にいる奴らに話を聞いてみてほしい。 聞き込みを終えたら、またこの場所で落ち合おう。
91 90 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_250 90 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_250 コノッグを見かけなかったかって? いや……私は見ていないが。 コノッグを見かけなかったかって? いや……私は見ていないが。
92 91 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_251 91 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_251 なになに、コノッグがいなくなったって? ふん、何か後ろめたいことでもあって、 村にいるのが辛くなったんじゃないか? なになに、コノッグがいなくなったって? ふん、何か後ろめたいことでもあって、 村にいるのが辛くなったんじゃないか?
93 92 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_252 92 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_252 おいおい、コノッグがいなくなったら、 誰が、この村が崩壊した責任をとるんだ!? アノッグもいなくなってしまったというし……。 おいおい、コノッグがいなくなったら、 誰が、この村が崩壊した責任をとるんだ!? アノッグもいなくなってしまったというし……。
94 93 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_253 93 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_253 旅人よ、貴方の親切心は尊敬するが…… 今、アノッグやコノッグのことには、 あんまり関わらないほうがいいんじゃないかと、僕は思うよ。 旅人よ、貴方の親切心は尊敬するが…… 今、アノッグやコノッグのことには、 あんまり関わらないほうがいいんじゃないかと、僕は思うよ。
95 94 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_254 94 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_254 はぁ……僕も、もう消えてなくなりたい……。 はぁ……僕も、もう消えてなくなりたい……。
96 95 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_255 95 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_255 なになに? コノッグを探しているラリ? それはご苦労なことだラリ。 なになに? コノッグを探しているラリ? それはご苦労なことだラリ。
97 96 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_256 96 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_256 あんたは親切でいい奴かもしれないラリ、 でも俺は協力できないラリ。 あんたは親切でいい奴かもしれないラリ、 でも俺は協力できないラリ。
98 97 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_257 97 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_257 なんじゃ、コノッグを見かけなかったか、じゃと? いや、ワシは見ておらんが……。 なんじゃ、コノッグを見かけなかったか、じゃと? いや、ワシは見ておらんが……。
99 98 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_258 98 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_258 それにしても、アノッグとコノッグの処遇、 どうすべきかのう……。 村人達の意見も、このままではまとまらん……。 それにしても、アノッグとコノッグの処遇、 どうすべきかのう……。 村人達の意見も、このままではまとまらん……。
100 99 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_260 99 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERE03954_000_260 こんな状況に陥りたくないから、 私は今までの人生、用心深く生きてきたというのに……。 こんな状況に陥りたくないから、 私は今までの人生、用心深く生きてきたというのに……。
101 100 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_265 100 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERC03954_000_265 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_270 101 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERA03954_000_270 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_275 102 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERB03954_000_275 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_280 103 TEXT_LUCKTA501_04034_VILLAGERD03954_000_280 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_285 104 TEXT_LUCKTA501_04034_GESUGG_000_285 コノッグ探しは手伝えないラリ。 俺はオートマトンの整備で忙しいラリ。 コノッグ探しは手伝えないラリ。 俺はオートマトンの整備で忙しいラリ。
106 105 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_290 105 TEXT_LUCKTA501_04034_GLAGG_000_290 村人達の意見もまとまらないまま…… このままでは村自体が立ち行かなくなってしまうのじゃ……。 村人達の意見もまとまらないまま…… このままでは村自体が立ち行かなくなってしまうのじゃ……。
107 106 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_300 106 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_300 おーい………… すまないな、待たせてしまったか。 おーい………… すまないな、待たせてしまったか。
108 107 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_301 107 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_301 はぁ……はぁ…… なかなか情報が得られなくてな…… そっちはどうだった? はぁ……はぁ…… なかなか情報が得られなくてな…… そっちはどうだった?
109 108 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_302 108 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_302 そうか……手間をかけたな。 俺も話を聞くのには苦労したが…… 鉱員のひとりから、それらしい情報を得られたぞ。 そうか……手間をかけたな。 俺も話を聞くのには苦労したが…… 鉱員のひとりから、それらしい情報を得られたぞ。
110 109 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_303 109 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_303 その鉱員いわく、作業から帰る途中に、 コノッグを見かけたというんだ。 声をかけたが、フラフラとクレーターの方に向かっていったらしい。 その鉱員いわく、作業から帰る途中に、 コノッグを見かけたというんだ。 声をかけたが、フラフラとクレーターの方に向かっていったらしい。
111 110 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_304 110 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_304 とにかく、クレーターの方を探しに行ってみよう。 とにかく、クレーターの方を探しに行ってみよう。
112 111 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_350 111 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_350 スゴイ景色だな……。 あのでっかい円形の機械は……いったい何なんだ? スゴイ景色だな……。 あのでっかい円形の機械は……いったい何なんだ?
113 112 TEXT_LUCKTA501_04034_Q5_000_000 112 TEXT_LUCKTA501_04034_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
114 113 TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_001 113 TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_001 違う世界から現れた敵の基地だ 違う世界から現れた敵の基地だ
115 114 TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_002 114 TEXT_LUCKTA501_04034_A5_000_002 未知の技術で作られた敵の基地だ 未知の技術で作られた敵の基地だ
116 115 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_352 115 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_352 俺にはよくわからない世界だな…… とにかく、コノッグを探そう。 まずは手がかりになる情報が欲しいな。 俺にはよくわからない世界だな…… とにかく、コノッグを探そう。 まずは手がかりになる情報が欲しいな。
117 116 TEXT_LUCKTA501_04034_Q6_000_000 116 TEXT_LUCKTA501_04034_Q6_000_000 何と言う? 何と言う?
118 117 TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_001 117 TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_001 以前コノッグがいなくなったとき…… 以前コノッグがいなくなったとき……
119 118 TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_002 118 TEXT_LUCKTA501_04034_A6_000_002 以前、敵基地の奥で…… 以前、敵基地の奥で……
120 119 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_354 119 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_354 何だって……? コノッグがひとりで敵の基地の奥に!? 何だって……? コノッグがひとりで敵の基地の奥に!?
121 120 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_355 120 TEXT_LUCKTA501_04034_DWARFMASTER03671_000_355 あんたには頼りっぱなしになってしまってすまないが…… 一緒にコノッグを探してくれ……頼む。 あんたには頼りっぱなしになってしまってすまないが…… 一緒にコノッグを探してくれ……頼む。
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0,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00","人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「<Sheet(EObj,2011440,0)/>」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。"
2,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02","人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。
0,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00,人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。
1,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
2,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02,"人形タチノ軍事基地のを調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03","希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04","2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。"
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24,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00","<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01","「希望ノ砲台:「塔」」を攻略"
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27,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03","ドワーフ族の親方と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001","あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。
3,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03,希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。
4,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04,2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
5,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05,ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。
6,TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06,
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24,TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00,を調べる
25,TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01,「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
26,TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02,「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
27,TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03,ドワーフ族の親方と話す
28,TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_04,
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48,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001,"あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。
敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。"
49,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001","本当についてくるのか?"
51,"TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002","自分ひとりでも大丈夫だけど"
52,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003","いや……俺も行く……!
49,TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000,何と言う?
50,TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001,本当についてくるのか?
51,TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002,自分ひとりでも大丈夫だけど
52,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003,"いや……俺も行く……!
ただ、俺はあんたほど強くないからな。
注意して進むことにする。"
53,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004","何としてもコノッグを見つけたいんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005","何としてもコノッグを見つけたいんだ……。"
55,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050","待たせてしまってすまない……。
53,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004,何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
54,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005,何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
55,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050,"待たせてしまってすまない……。
どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが……
今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。"
56,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051","以前コノッグを発見した場所は、この先か?
56,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051,"以前コノッグを発見した場所は、この先か?
確認しにいこう。"
57,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052","コノッグ!!"
58,"TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053","この世界の者達よ……
57,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052,コノッグ!!
58,TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053,"この世界の者達よ……
これから起きることを、しかと見届けるがいい。"
59,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053","お前は……!"
60,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055","詳しい説明をしている時間はない!
59,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053,お前は……!
60,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055,"詳しい説明をしている時間はない!
とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ!"
62,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056","ここにいるのは危険です……!
62,TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056,"ここにいるのは危険です……!
撤退しましょう!"
63,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057","くそッ……間に合わなかった……。"
64,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001","いったいどうなってるんだ?"
66,"TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002","説明してほしい"
67,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059","旅の者よ……すまない。
63,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057,くそッ……間に合わなかった……。
64,TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000,何と言う?
65,TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001,いったいどうなってるんだ?
66,TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002,説明してほしい
67,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059,"旅の者よ……すまない。
聞きたいことは色々とあると思うが……
すべてを説明している時間はないんだ。"
68,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060","2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。
68,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060,"2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。
2Pはもう準備を始めている。
この世界を、飲み込むための…………。"
69,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061","そうはさせない。
69,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061,"そうはさせない。
そのために私達が来たんだ。"
70,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061","アノッグには9Sを起動してもらった。
70,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061,"アノッグには9Sを起動してもらった。
今度はこちらが恩返しをする番だ。"
71,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062","もちろんです。
71,TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062,"もちろんです。
さっさと片づけちゃいましょう!
僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。"
72,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063","9S……今は任務に集中して。"
73,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064","ハハハ…………すみません。"
74,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065","とにかく、ワタシと、2Bと、9S……
72,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063,9S……今は任務に集中して。
73,TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064,ハハハ…………すみません。
74,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065,"とにかく、ワタシと、2Bと、9S……
それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる!
頼む旅の者よ、協力してくれ!"
75,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001","アノッグには振り回されっぱなしだな"
77,"TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002","あとでちゃんと説明してくれ"
78,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067","ありがとう…………。"
79,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068","親方も……迷惑をかけてすまなかった……。
75,TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000,何と言う?
76,TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001,アノッグには振り回されっぱなしだな
77,TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002,あとでちゃんと説明してくれ
78,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067,ありがとう…………。
79,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068,"親方も……迷惑をかけてすまなかった……。
コノッグのこと、よろしく頼む。"
80,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069","なんだよ、あらたまって……。
80,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069,"なんだよ、あらたまって……。
とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。"
81,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070","俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。
81,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070,"俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。
まったく……いつまでも心配かけやがって……。"
82,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071","それじゃあ……塔に向かうぞ。"
83,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075","「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。"
84,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080","それにしても、この世界は興味深いことばかりだ……
82,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071,それじゃあ……塔に向かうぞ。
83,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075,「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。
84,TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080,"それにしても、この世界は興味深いことばかりだ……
時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。"
85,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085","すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。"
86,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150","あれが広がると……まずい……!"
89,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151","2B! 援護します……!"
90,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152","アノッグ……何を!?"
91,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153","向こう側から、援護する。
85,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085,すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。
86,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150,あれが広がると……まずい……!
89,TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151,2B! 援護します……!
90,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152,アノッグ……何を!?
91,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153,"向こう側から、援護する。
「ワタシ」になら、できる……。"
92,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153","コノッグを頼む……。"
93,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154","報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。
92,TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153,コノッグを頼む……。
93,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154,"報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。
該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。
保存されたデータを再生。"
94,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160","(-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B……
94,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160,"(-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B……
この世界で起こった戦いについて記録する……。"
95,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160","(-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、
95,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160,"(-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、
光の中から現れた巨大な少女……。"
96,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160","(-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。
96,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160,"(-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。
世界を滅ぼす、という目的のために……。"
97,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160","(-2Bの音声データ-)そして……
97,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160,"(-2Bの音声データ-)そして……
私と9Sも同じように……白い球から生み出された。
あの球は異世界への『ゲート』だ。"
98,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160","(-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り……
98,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160,"(-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り……
ゲートは閉じる事はないだろう。"
99,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160","(-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、
99,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160,"(-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、
接続を切る必要がある。"
100,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160","(-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、
100,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160,"(-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、
……大切な記憶として保存しておく。"
101,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160","(-2Bの音声データ-)……ありがとう。"
102,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_157","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161","データの再生を終了。"
109,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200","おぉ……! 無事だったか!!
101,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160,(-2Bの音声データ-)……ありがとう。
102,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_157,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161,データの再生を終了。
109,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200,"おぉ……! 無事だったか!!
急に塔が消えたから驚いたぞ。"
110,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201","塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。
110,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201,"塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。
まるで紙を折りたたむように……
とにかく! 戻ってきてくれて安心したぞ……!"
111,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202","落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。"
111,TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202,落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。
1 key 0 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00 1 人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02 str 人形タチノ軍事基地のを調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00 人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。
1 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「<Sheet(EObj,2011440,0)/>」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
2 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02 人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03 3 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03 希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。 希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。
5 4 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04 4 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04 2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。 2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05 5 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。
7 6 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06 6 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_07 7 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_08 8 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_09 9 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_10 10 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_11 11 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_12 12 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_13 13 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_13
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17 16 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_16 16 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_16
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20 19 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_19 19 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_20 20 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_21 21 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_22 22 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_23 23 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00 24 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00 <Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べる を調べる
26 25 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01 25 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
27 26 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02 26 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
28 27 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03 27 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03 ドワーフ族の親方と話す ドワーフ族の親方と話す
29 28 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_04 28 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_05 29 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_06 30 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_07 31 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_08 32 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_09 33 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_10 34 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_11 35 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_12 36 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_13 37 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_14 38 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_15 39 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_15
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44 43 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_19 43 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_20 44 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_21 45 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_22 46 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_23 47 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001 48 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001 あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。 敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。 あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。 敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。
50 49 TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000 49 TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001 50 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001 本当についてくるのか? 本当についてくるのか?
52 51 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002 51 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002 自分ひとりでも大丈夫だけど 自分ひとりでも大丈夫だけど
53 52 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003 52 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003 いや……俺も行く……! ただ、俺はあんたほど強くないからな。 注意して進むことにする。 いや……俺も行く……! ただ、俺はあんたほど強くないからな。 注意して進むことにする。
54 53 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004 53 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
55 54 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005 54 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
56 55 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050 55 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050 待たせてしまってすまない……。 どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが…… 今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。 待たせてしまってすまない……。 どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが…… 今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。
57 56 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051 56 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051 以前コノッグを発見した場所は、この先か? 確認しにいこう。 以前コノッグを発見した場所は、この先か? 確認しにいこう。
58 57 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052 57 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052 コノッグ!! コノッグ!!
59 58 TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053 58 TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053 この世界の者達よ…… これから起きることを、しかと見届けるがいい。 この世界の者達よ…… これから起きることを、しかと見届けるがいい。
60 59 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053 59 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053 お前は……! お前は……!
61 60 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054 60 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055 61 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055 詳しい説明をしている時間はない! とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ! 詳しい説明をしている時間はない! とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ!
63 62 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056 62 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056 ここにいるのは危険です……! 撤退しましょう! ここにいるのは危険です……! 撤退しましょう!
64 63 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057 63 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057 くそッ……間に合わなかった……。 くそッ……間に合わなかった……。
65 64 TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000 64 TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
66 65 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001 65 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001 いったいどうなってるんだ? いったいどうなってるんだ?
67 66 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002 66 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002 説明してほしい 説明してほしい
68 67 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059 67 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059 旅の者よ……すまない。 聞きたいことは色々とあると思うが…… すべてを説明している時間はないんだ。 旅の者よ……すまない。 聞きたいことは色々とあると思うが…… すべてを説明している時間はないんだ。
69 68 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060 68 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060 2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。 2Pはもう準備を始めている。 この世界を、飲み込むための…………。 2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。 2Pはもう準備を始めている。 この世界を、飲み込むための…………。
70 69 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061 69 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061 そうはさせない。 そのために私達が来たんだ。 そうはさせない。 そのために私達が来たんだ。
71 70 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061 70 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061 アノッグには9Sを起動してもらった。 今度はこちらが恩返しをする番だ。 アノッグには9Sを起動してもらった。 今度はこちらが恩返しをする番だ。
72 71 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062 71 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062 もちろんです。 さっさと片づけちゃいましょう! 僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。 もちろんです。 さっさと片づけちゃいましょう! 僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。
73 72 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063 72 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063 9S……今は任務に集中して。 9S……今は任務に集中して。
74 73 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064 73 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064 ハハハ…………すみません。 ハハハ…………すみません。
75 74 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065 74 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065 とにかく、ワタシと、2Bと、9S…… それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる! 頼む旅の者よ、協力してくれ! とにかく、ワタシと、2Bと、9S…… それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる! 頼む旅の者よ、協力してくれ!
76 75 TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000 75 TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
77 76 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001 76 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001 アノッグには振り回されっぱなしだな アノッグには振り回されっぱなしだな
78 77 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002 77 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002 あとでちゃんと説明してくれ あとでちゃんと説明してくれ
79 78 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067 78 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067 ありがとう…………。 ありがとう…………。
80 79 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068 79 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068 親方も……迷惑をかけてすまなかった……。 コノッグのこと、よろしく頼む。 親方も……迷惑をかけてすまなかった……。 コノッグのこと、よろしく頼む。
81 80 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069 80 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069 なんだよ、あらたまって……。 とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。 なんだよ、あらたまって……。 とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。
82 81 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070 81 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070 俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。 まったく……いつまでも心配かけやがって……。 俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。 まったく……いつまでも心配かけやがって……。
83 82 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071 82 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071 それじゃあ……塔に向かうぞ。 それじゃあ……塔に向かうぞ。
84 83 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075 83 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075 「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。 「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。
85 84 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080 84 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080 それにしても、この世界は興味深いことばかりだ…… 時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。 それにしても、この世界は興味深いことばかりだ…… 時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。
86 85 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085 85 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085 すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。 すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。
87 86 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100 86 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101 87 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150 88 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150 あれが広がると……まずい……! あれが広がると……まずい……!
90 89 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151 89 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151 2B! 援護します……! 2B! 援護します……!
91 90 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152 90 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152 アノッグ……何を!? アノッグ……何を!?
92 91 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153 91 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153 向こう側から、援護する。 「ワタシ」になら、できる……。 向こう側から、援護する。 「ワタシ」になら、できる……。
93 92 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153 92 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153 コノッグを頼む……。 コノッグを頼む……。
94 93 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154 93 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154 報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。 該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。 保存されたデータを再生。 報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。 該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。 保存されたデータを再生。
95 94 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160 94 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160 (-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B…… この世界で起こった戦いについて記録する……。 (-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B…… この世界で起こった戦いについて記録する……。
96 95 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160 95 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160 (-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、 光の中から現れた巨大な少女……。 (-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、 光の中から現れた巨大な少女……。
97 96 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160 96 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160 (-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。 世界を滅ぼす、という目的のために……。 (-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。 世界を滅ぼす、という目的のために……。
98 97 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160 97 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160 (-2Bの音声データ-)そして…… 私と9Sも同じように……白い球から生み出された。 あの球は異世界への『ゲート』だ。 (-2Bの音声データ-)そして…… 私と9Sも同じように……白い球から生み出された。 あの球は異世界への『ゲート』だ。
99 98 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160 98 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160 (-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り…… ゲートは閉じる事はないだろう。 (-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り…… ゲートは閉じる事はないだろう。
100 99 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160 99 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160 (-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、 接続を切る必要がある。 (-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、 接続を切る必要がある。
101 100 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160 100 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160 (-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、 ……大切な記憶として保存しておく。 (-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、 ……大切な記憶として保存しておく。
102 101 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160 101 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160 (-2Bの音声データ-)……ありがとう。 (-2Bの音声データ-)……ありがとう。
103 102 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155 102 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156 103 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_157 104 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_157 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158 105 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159 106 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160 107 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161 108 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161 データの再生を終了。 データの再生を終了。
110 109 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200 109 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200 おぉ……! 無事だったか!! 急に塔が消えたから驚いたぞ。 おぉ……! 無事だったか!! 急に塔が消えたから驚いたぞ。
111 110 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201 110 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201 塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。 まるで紙を折りたたむように…… とにかく! 戻ってきてくれて安心したぞ……! 塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。 まるで紙を折りたたむように…… とにかく! 戻ってきてくれて安心したぞ……!
112 111 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202 111 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202 落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。 落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。
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0,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00","ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02","コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「<Sheet(EventItem,2003061,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04","ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011441,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05","<Sheet(EObj,2011441,0)/>で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06","村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07","ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08","ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。"
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24,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00","機械遺跡の坑道のコノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02","機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す"
27,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03","<Sheet(EObj,2011441,0)/>で待機"
28,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04","村人たちと話す"
29,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05","ドワーフ族の親方と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001","何があったのか、聞かせてくれるか……?"
49,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002","塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」……
0,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00,ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。
1,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
2,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02,コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「」を渡そう。
3,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03,ドワーフ族の親方にを渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
4,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04,ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「」で待機しよう。
5,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05,で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。
6,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06,村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07,ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
8,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08,ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
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それらは、あの黒い服を着た男女とともに、
アノッグの協力のもとで破壊したと。"
50,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003","じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、
50,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003,"じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、
と言っていいんだな。"
51,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004","そうか……やってくれたんだな。
51,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004,"そうか……やってくれたんだな。
ありがとう、皆のために戦ってくれて。"
52,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005","しかし、肝心のアノッグと、
52,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005,"しかし、肝心のアノッグと、
黒い服を着た男女の姿が見えないが……
一緒ではないのか?"
53,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001","……………………"
55,"TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002","もう、彼女達は……"
56,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007","そんな……
53,TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000,何と言う?
54,TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001,……………………
55,TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002,もう、彼女達は……
56,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007,"そんな……
どうして!?"
57,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008","…………。
57,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008,"…………。
すまない……。"
58,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009","どこかで、思ってたんだ。
58,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009,"どこかで、思ってたんだ。
皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって……
これまで通りの平和が戻ってくるって……。"
59,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010","……うまく、いかないもんだな。"
60,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011","一連の騒動で村はまだ混乱してる。
59,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010,……うまく、いかないもんだな。
60,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011,"一連の騒動で村はまだ混乱してる。
まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。"
61,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012","あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。"
62,"TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050","塔の消滅を検知…………。"
63,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060","帰ってきたんですね……!
61,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012,あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。
62,TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050,塔の消滅を検知…………。
63,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060,"帰ってきたんですね……!
皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました!
それで、アノッグ達は…………。"
64,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061","………………………………。
64,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061,"………………………………。
そんな…………。
アノッグがいなくなったらボクは…………。"
65,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062","ボクは……どうしたら……。
65,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062,"ボクは……どうしたら……。
ボクはもう……
ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。"
66,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063","えっ……手紙?
66,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063,"えっ……手紙?
これは……アノッグの字だ……。"
67,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064","……「コノッグへ。
67,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064,"……「コノッグへ。
ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。"
68,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064","……………………そんな。
68,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064,"……………………そんな。
アノッグと、世界が……「造られた」もの……?"
69,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064","……だからって、アノッグ一人で行くなんて。
69,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064,"……だからって、アノッグ一人で行くなんて。
絶対、絶対にダメだ……そんなの。
僕は……僕だって……"
70,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065","あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。
70,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065,"あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。
そこで、ちょっとお願いがあるのですが。"
71,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066","今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。
71,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066,"今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。
村を掃除したときに、拾ったんです。"
72,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067","壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので……
72,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067,"壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので……
それを、親方に渡してくれませんか?
きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。"
73,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001","わかった"
75,"TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002","自分で渡さないのか?"
76,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069","ありがとうございます……。
73,TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000,何と言う?
74,TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001,わかった
75,TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002,自分で渡さないのか?
76,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069,"ありがとうございます……。
これで僕は……いいえ何でもありません。
すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。"
77,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070","今すぐに僕は……いえ、何でもありません。
77,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070,"今すぐに僕は……いえ、何でもありません。
頼れるのは貴方しかいない。
懐中時計の件、お願いします。"
78,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071","色々……本当に、ありがとうございました。
78,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071,"色々……本当に、ありがとうございました。
僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。"
79,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072","……そう、思っています。"
80,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075","親方をよろしくお願いします。"
81,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100","あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。"
82,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101","なんだ? 預かってきたものがあるって?"
83,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102","これは……妻が大切にしていた時計だ……。
79,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072,……そう、思っています。
80,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075,親方をよろしくお願いします。
81,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100,あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。
82,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101,なんだ? 預かってきたものがあるって?
83,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102,"これは……妻が大切にしていた時計だ……。
親の形見らしい。
返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。"
84,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103","……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?"
85,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104","まさか……コノッグ!!"
86,"TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105","慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。"
87,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150","置き手紙があったよ。
84,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103,……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?
85,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104,まさか……コノッグ!!
86,TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105,慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。
87,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150,"置き手紙があったよ。
やはり……思った通りだった……。"
88,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151","コノッグはこの村を出ていってしまった。"
89,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151","結局、俺は……何もできなかった。"
90,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152","アノッグも、コノッグも……
88,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151,コノッグはこの村を出ていってしまった。
89,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151,結局、俺は……何もできなかった。
90,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152,"アノッグも、コノッグも……
この村から追い出されたようなものじゃないか……。"
91,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153","そんなの……間違ってる。"
92,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001","だったらどうする?"
94,"TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002","何が正しいのかなんてわからない"
95,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155","何が正しいかなんてわからない。
91,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153,そんなの……間違ってる。
92,TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000,何と言う?
93,TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001,だったらどうする?
94,TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002,何が正しいのかなんてわからない
95,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155,"何が正しいかなんてわからない。
だけど……このままじゃあな……
皆と話し合おうと思ってる。"
96,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156","俺もそうだ……
96,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156,"俺もそうだ……
だけど……このままじゃあな……
皆と話し合おうと思ってる。"
97,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157","俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。"
98,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158","ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。
97,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157,俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。
98,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158,"ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。
あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、
ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。"
99,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001","もちろん協力する"
101,"TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002","大量の金をくれたら協力しよう"
102,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160","ありがとう……。
99,TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000,何と言う?
100,TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001,もちろん協力する
101,TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002,大量の金をくれたら協力しよう
102,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160,"ありがとう……。
あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。
俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。"
103,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161","村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。"
104,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162","ハハハ……たしか最初に出会ったときは、
103,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161,村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。
104,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162,"ハハハ……たしか最初に出会ったときは、
門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、
ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。"
105,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163","最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。
105,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163,"最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。
確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。"
106,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001","冗談だ、協力する"
108,"TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002","いつか恩を返してくれることに期待してる"
109,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165","ありがとう……。
106,TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000,何と言う?
107,TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001,冗談だ、協力する
108,TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002,いつか恩を返してくれることに期待してる
109,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165,"ありがとう……。
いつかは恩を返せるように、努力する。"
110,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166","俺は村人達を集めてくるから、
110,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166,"俺は村人達を集めてくるから、
あんたはここで少し待っていてくれ。"
111,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200","ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。
111,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200,"ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。
まず村の脅威は去った。
この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。"
112,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201","もう、村が襲撃されることはないだろう。
112,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201,"もう、村が襲撃されることはないだろう。
だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。"
113,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202","待つのじゃ、親方よ。
113,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202,"待つのじゃ、親方よ。
たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。"
114,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203","同じ過ちを繰り返さないためにも……
114,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203,"同じ過ちを繰り返さないためにも……
この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。
そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない!"
115,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204","そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、
115,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204,"そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、
罪人は死刑にするべきだ!!"
116,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205","オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?"
117,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206","くそッ……こんなこと無意味だ!
116,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205,オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?
117,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206,"くそッ……こんなこと無意味だ!
俺は、グラッグのことを説得するから、
あんたは村人達をなだめてくれないか。"
118,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210","グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。
118,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210,"グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。
村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。
これは仕方のないことだったんだ。"
119,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215","誰かが責任をとって事態を収めるまで、
119,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215,"誰かが責任をとって事態を収めるまで、
村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。"
120,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250","グラッグも言っているが、
120,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250,"グラッグも言っているが、
罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。
あんたもそう思うだろ?"
121,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001","吊し上げられるのは、あなたかもしれない"
123,"TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002","吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない"
124,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252","そんなことあるわけないだろう!
121,TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000,何と言う?
122,TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001,吊し上げられるのは、あなたかもしれない
123,TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002,吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない
124,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252,"そんなことあるわけないだろう!
誰かが私をハメようとしなければ……。"
125,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253","誰かが、私を、ハメる……?"
126,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254","ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。
125,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253,誰かが、私を、ハメる……?
126,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254,"ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。
私に大切な人なんていないよ。"
127,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255","私には、いないんだ……。"
128,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256","さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、
127,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255,私には、いないんだ……。
128,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256,"さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、
いままでの日常が戻ってくるんだ。
それで、いいじゃないか。"
129,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001","誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?"
131,"TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002","自分が罪人にされたらどうする?"
132,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258","自分さえ犠牲にならなければいいと、
129,TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000,何と言う?
130,TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001,誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?
131,TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002,自分が罪人にされたらどうする?
132,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258,"自分さえ犠牲にならなければいいと、
僕は、確かにそう思っているさ。
でもみんなだってそうじゃないのか……?"
133,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259","誰かが犠牲にならないといけないんだ。
133,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259,"誰かが犠牲にならないといけないんだ。
誰かが……。"
134,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260","俺は罪人になんかならない。
134,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260,"俺は罪人になんかならない。
俺はいつも正しい行動しかしない……から……。"
135,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261","…………。"
136,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262","罪人は潔く裁かれるべきだ!
135,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261,…………。
136,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262,"罪人は潔く裁かれるべきだ!
そうすれば、気持ちもすっきりするし、
みんな満足するだろう!"
137,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001","満足できればそれでいいのか?"
139,"TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002","一回立ち止まって考えたほうがいい"
140,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264","あぁ……いいじゃないか、満足できれば。
137,TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000,何と言う?
138,TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001,満足できればそれでいいのか?
139,TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002,一回立ち止まって考えたほうがいい
140,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264,"あぁ……いいじゃないか、満足できれば。
それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。"
141,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265","それだけでも十分な成果だよ……。"
142,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266","そういう面倒なプロセスは嫌なんだ!
141,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265,それだけでも十分な成果だよ……。
142,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266,"そういう面倒なプロセスは嫌なんだ!
面倒ごとはパッパッと片付けて、
嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……?"
143,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267","忘れてしまいたいんだよ……俺は。"
144,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268","僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。
143,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267,忘れてしまいたいんだよ……俺は。
144,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268,"僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。
そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、
誰からも責められることもない……。"
145,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000","何と言う?"
146,"TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001","従った末に、自分が罪人にされるかもしれない"
147,"TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002","自分で選択しないといけないときもある"
148,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270","そ……それは……。
145,TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000,何と言う?
146,TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001,従った末に、自分が罪人にされるかもしれない
147,TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002,自分で選択しないといけないときもある
148,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270,"そ……それは……。
僕は何にも悪いことはしてないんだ……。"
149,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271","絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない……
149,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271,"絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない……
してないんだ……。"
150,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272","選択……でも何かを選んだら、
150,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272,"選択……でも何かを選んだら、
その責任をとらないといけないんですよね?"
151,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273","誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。"
152,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274","早くこの村の日常を取り戻したい。
151,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273,誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。
152,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274,"早くこの村の日常を取り戻したい。
そのためにも、グラッグに協力して、
罪人をこの村から排除するべきだ。"
153,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000","何と言う?"
154,"TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001","本当にそれで日常が取り戻せるのか?"
155,"TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002","本当にグラッグが正しいのか?"
156,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276","だってそれ以外にないだろう?
153,TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000,何と言う?
154,TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001,本当にそれで日常が取り戻せるのか?
155,TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002,本当にグラッグが正しいのか?
156,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276,"だってそれ以外にないだろう?
それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。"
157,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277","私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない……
157,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277,"私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない……
そう思ってるさ。"
158,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278","グラッグはこの村の長だ。
158,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278,"グラッグはこの村の長だ。
だから正しいに決まってる。"
159,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279","グラッグが間違ってるとしたら……
159,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279,"グラッグが間違ってるとしたら……
いいや、そんな事はない。
そんな事は……あってはいけない。"
160,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280","私は、これでいいんだ。
160,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280,"私は、これでいいんだ。
いいんだよ……"
161,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285","僕の考えは正しいんだ……利口だから。"
162,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290","もう全部、忘れよう……。"
163,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295","僕には責任なんて取れないよ……。"
164,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300","もう、話したくないな……。"
165,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350","村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。
161,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285,僕の考えは正しいんだ……利口だから。
162,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290,もう全部、忘れよう……。
163,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295,僕には責任なんて取れないよ……。
164,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300,もう、話したくないな……。
165,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350,"村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。
ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。"
166,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351","おい旅の人よ。
166,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351,"おい旅の人よ。
あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ?
何が正しくて、何が間違ってると考える?"
167,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000","何と言う?"
168,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001","罪人探しはやめた方がいい"
169,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002","誰かが責任をとって解決するならそれでもいい"
170,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003","何が正しいのかなんてわからない"
171,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353","結局……今この村を混乱させているのは、
167,TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000,何と言う?
168,TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001,罪人探しはやめた方がいい
169,TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002,誰かが責任をとって解決するならそれでもいい
170,TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003,何が正しいのかなんてわからない
171,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353,"結局……今この村を混乱させているのは、
責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、
グラッグなんじゃないか!?"
172,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354","確かにその通りかもしれない……
172,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354,"確かにその通りかもしれない……
グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ!
間違っているのはグラッグだ!"
173,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355","村の長だからって、偉そうにして……
173,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355,"村の長だからって、偉そうにして……
グラッグが責任をとるべきじゃないのか?"
174,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356","違う!!"
175,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357","違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。
174,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356,違う!!
175,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357,"違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。
唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。"
176,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358","誰がどんな選択をしたところで、
176,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358,"誰がどんな選択をしたところで、
この村に起きたことは、変えることはできなかった。"
177,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359","アノッグも、コノッグも、グラッグも、
177,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359,"アノッグも、コノッグも、グラッグも、
ここにいる村人達も、俺も、
…………全員が失敗したんだ。"
178,"TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360","立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。"
179,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365","じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?"
180,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370","俺は、失敗なんかしてない……。"
181,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375","親方だって、逃げてるだけじゃないか……。"
182,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380","失敗を認めることも……強さなのかも……。"
183,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385","言い逃げした親方は……卑怯者だ。"
184,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390","親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?"
185,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400","さっきはすまなかったな……
178,TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360,立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。
179,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365,じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?
180,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370,俺は、失敗なんかしてない……。
181,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375,親方だって、逃げてるだけじゃないか……。
182,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380,失敗を認めることも……強さなのかも……。
183,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385,言い逃げした親方は……卑怯者だ。
184,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390,親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?
185,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400,"さっきはすまなかったな……
結局、皆をまとめることは、
俺にはできなかったよ……。"
186,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401","でも俺は行動することをやめるつもりはない。
186,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401,"でも俺は行動することをやめるつもりはない。
俺は、この村を復興させる。"
187,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402","何が正しかったのか、俺にはわからない……
187,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402,"何が正しかったのか、俺にはわからない……
だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、
いくしかないんだ。"
188,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000","何と言う?"
189,"TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001","一緒に村を立て直す"
190,"TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002","仕方ないから最後まで付き合う"
191,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404","旅の人よ……感謝する……。"
192,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405","(-????-)あ……あの……。"
193,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406","僕、さっきの話を聞いて……なんというか……
188,TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000,何と言う?
189,TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001,一緒に村を立て直す
190,TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002,仕方ないから最後まで付き合う
191,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404,旅の人よ……感謝する……。
192,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405,(-????-)あ……あの……。
193,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406,"僕、さっきの話を聞いて……なんというか……
失敗を認めることができる強さっていうか……
親方の言ってること、わかるような……。"
194,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407","それで、もしよかったら……
194,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407,"それで、もしよかったら……
今話していた、村を復興する話……
僕にも手伝わせてもらえないかな……。"
195,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408","そうか……ありがとう。
195,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408,"そうか……ありがとう。
もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。"
196,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409","しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな……
196,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409,"しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな……
いったん休息をとることにしよう。"
197,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410","じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。"
198,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411","旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。"
197,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410,じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。
198,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411,旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。
1 key 0 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00 1 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02 str コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「」を渡そう。
4 0 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。 ドワーフ族の親方にを渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01 4 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04 ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。 ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「」で待機しよう。
6 2 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02 5 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05 コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「<Sheet(EventItem,2003061,0)/>」を渡そう。 で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03 6 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。 村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04 7 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07 ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011441,0)/>」で待機しよう。 ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05 8 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08 <Sheet(EObj,2011441,0)/>で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。 ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
10 6 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06 9 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_09 村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07 10 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_10 ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08 11 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_11 ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
13 9 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_09 12 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_10 13 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_16 19 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_19
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24 20 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_20 23 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_21 24 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00 機械遺跡の坑道のコノッグと話す
26 22 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_22 25 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01 ドワーフ族の親方にを渡す
27 23 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_23 26 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02 機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す
28 24 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00 27 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03 機械遺跡の坑道のコノッグと話す で待機
29 25 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡す 村人たちと話す
30 26 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02 29 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05 機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す ドワーフ族の親方と話す
31 27 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03 30 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_06 <Sheet(EObj,2011441,0)/>で待機 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
32 28 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04 31 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_07 村人たちと話す
33 29 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05 32 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_08 ドワーフ族の親方と話す
34 30 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_06 33 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_09 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
35 31 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_07 34 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_08 35 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_09 36 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_10 37 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_11 38 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_12 39 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_13 40 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_14 41 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_15 42 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_16 43 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_17 44 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_18 45 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_19 46 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_20 47 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001 何があったのか、聞かせてくれるか……?
50 46 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_22 49 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002 塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」…… それらは、あの黒い服を着た男女とともに、 アノッグの協力のもとで破壊したと。
47 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001 何があったのか、聞かせてくれるか……?
49 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002 塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」…… それらは、あの黒い服を着た男女とともに、 アノッグの協力のもとで破壊したと。
51 50 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003 じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、 と言っていいんだな。 じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、 と言っていいんだな。
52 51 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004 51 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004 そうか……やってくれたんだな。 ありがとう、皆のために戦ってくれて。 そうか……やってくれたんだな。 ありがとう、皆のために戦ってくれて。
53 52 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005 52 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005 しかし、肝心のアノッグと、 黒い服を着た男女の姿が見えないが…… 一緒ではないのか? しかし、肝心のアノッグと、 黒い服を着た男女の姿が見えないが…… 一緒ではないのか?
54 53 TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000 53 TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
55 54 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001 54 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001 …………………… ……………………
56 55 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002 55 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002 もう、彼女達は…… もう、彼女達は……
57 56 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007 56 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007 そんな…… どうして!? そんな…… どうして!?
58 57 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008 57 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008 …………。 すまない……。 …………。 すまない……。
59 58 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009 58 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009 どこかで、思ってたんだ。 皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって…… これまで通りの平和が戻ってくるって……。 どこかで、思ってたんだ。 皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって…… これまで通りの平和が戻ってくるって……。
60 59 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010 59 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010 ……うまく、いかないもんだな。 ……うまく、いかないもんだな。
61 60 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011 60 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011 一連の騒動で村はまだ混乱してる。 まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。 一連の騒動で村はまだ混乱してる。 まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。
62 61 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012 61 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012 あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。 あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。
63 62 TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050 62 TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050 塔の消滅を検知…………。 塔の消滅を検知…………。
64 63 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060 63 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060 帰ってきたんですね……! 皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました! それで、アノッグ達は…………。 帰ってきたんですね……! 皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました! それで、アノッグ達は…………。
65 64 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061 64 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061 ………………………………。 そんな…………。 アノッグがいなくなったらボクは…………。 ………………………………。 そんな…………。 アノッグがいなくなったらボクは…………。
66 65 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062 65 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062 ボクは……どうしたら……。 ボクはもう…… ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。 ボクは……どうしたら……。 ボクはもう…… ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。
67 66 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063 66 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063 えっ……手紙? これは……アノッグの字だ……。 えっ……手紙? これは……アノッグの字だ……。
68 67 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064 67 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064 ……「コノッグへ。 ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。 ……「コノッグへ。 ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。
69 68 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064 68 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064 ……………………そんな。 アノッグと、世界が……「造られた」もの……? ……………………そんな。 アノッグと、世界が……「造られた」もの……?
70 69 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064 69 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064 ……だからって、アノッグ一人で行くなんて。 絶対、絶対にダメだ……そんなの。 僕は……僕だって…… ……だからって、アノッグ一人で行くなんて。 絶対、絶対にダメだ……そんなの。 僕は……僕だって……
71 70 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065 70 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065 あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。 そこで、ちょっとお願いがあるのですが。 あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。 そこで、ちょっとお願いがあるのですが。
72 71 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066 71 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066 今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。 村を掃除したときに、拾ったんです。 今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。 村を掃除したときに、拾ったんです。
73 72 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067 72 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067 壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので…… それを、親方に渡してくれませんか? きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。 壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので…… それを、親方に渡してくれませんか? きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。
74 73 TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000 73 TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
75 74 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001 74 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001 わかった わかった
76 75 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002 75 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002 自分で渡さないのか? 自分で渡さないのか?
77 76 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069 76 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069 ありがとうございます……。 これで僕は……いいえ何でもありません。 すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。 ありがとうございます……。 これで僕は……いいえ何でもありません。 すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。
78 77 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070 77 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070 今すぐに僕は……いえ、何でもありません。 頼れるのは貴方しかいない。 懐中時計の件、お願いします。 今すぐに僕は……いえ、何でもありません。 頼れるのは貴方しかいない。 懐中時計の件、お願いします。
79 78 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071 78 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071 色々……本当に、ありがとうございました。 僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。 色々……本当に、ありがとうございました。 僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。
80 79 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072 79 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072 ……そう、思っています。 ……そう、思っています。
81 80 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075 80 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075 親方をよろしくお願いします。 親方をよろしくお願いします。
82 81 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100 81 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100 あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。 あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。
83 82 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101 82 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101 なんだ? 預かってきたものがあるって? なんだ? 預かってきたものがあるって?
84 83 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102 83 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102 これは……妻が大切にしていた時計だ……。 親の形見らしい。 返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。 これは……妻が大切にしていた時計だ……。 親の形見らしい。 返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。
85 84 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103 84 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103 ……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ? ……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?
86 85 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104 85 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104 まさか……コノッグ!! まさか……コノッグ!!
87 86 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105 86 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105 慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。 慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。
88 87 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150 87 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150 置き手紙があったよ。 やはり……思った通りだった……。 置き手紙があったよ。 やはり……思った通りだった……。
89 88 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151 88 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151 コノッグはこの村を出ていってしまった。 コノッグはこの村を出ていってしまった。
90 89 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151 89 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151 結局、俺は……何もできなかった。 結局、俺は……何もできなかった。
91 90 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152 90 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152 アノッグも、コノッグも…… この村から追い出されたようなものじゃないか……。 アノッグも、コノッグも…… この村から追い出されたようなものじゃないか……。
92 91 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153 91 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153 そんなの……間違ってる。 そんなの……間違ってる。
93 92 TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000 92 TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
94 93 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001 93 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001 だったらどうする? だったらどうする?
95 94 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002 94 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002 何が正しいのかなんてわからない 何が正しいのかなんてわからない
96 95 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155 95 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155 何が正しいかなんてわからない。 だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。 何が正しいかなんてわからない。 だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。
97 96 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156 96 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156 俺もそうだ…… だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。 俺もそうだ…… だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。
98 97 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157 97 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157 俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。 俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。
99 98 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158 98 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158 ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。 あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、 ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。 ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。 あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、 ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。
100 99 TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000 99 TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
101 100 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001 100 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001 もちろん協力する もちろん協力する
102 101 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002 101 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002 大量の金をくれたら協力しよう 大量の金をくれたら協力しよう
103 102 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160 102 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160 ありがとう……。 あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。 俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。 ありがとう……。 あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。 俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。
104 103 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161 103 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161 村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。 村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。
105 104 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162 104 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162 ハハハ……たしか最初に出会ったときは、 門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、 ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。 ハハハ……たしか最初に出会ったときは、 門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、 ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。
106 105 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163 105 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163 最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。 確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。 最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。 確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。
107 106 TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000 106 TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
108 107 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001 107 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001 冗談だ、協力する 冗談だ、協力する
109 108 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002 108 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002 いつか恩を返してくれることに期待してる いつか恩を返してくれることに期待してる
110 109 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165 109 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165 ありがとう……。 いつかは恩を返せるように、努力する。 ありがとう……。 いつかは恩を返せるように、努力する。
111 110 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166 110 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166 俺は村人達を集めてくるから、 あんたはここで少し待っていてくれ。 俺は村人達を集めてくるから、 あんたはここで少し待っていてくれ。
112 111 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200 111 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200 ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。 まず村の脅威は去った。 この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。 ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。 まず村の脅威は去った。 この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。
113 112 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201 112 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201 もう、村が襲撃されることはないだろう。 だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。 もう、村が襲撃されることはないだろう。 だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。
114 113 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202 113 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202 待つのじゃ、親方よ。 たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。 待つのじゃ、親方よ。 たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。
115 114 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203 114 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203 同じ過ちを繰り返さないためにも…… この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。 そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない! 同じ過ちを繰り返さないためにも…… この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。 そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない!
116 115 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204 115 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204 そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、 罪人は死刑にするべきだ!! そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、 罪人は死刑にするべきだ!!
117 116 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205 116 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205 オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!? オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?
118 117 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206 117 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206 くそッ……こんなこと無意味だ! 俺は、グラッグのことを説得するから、 あんたは村人達をなだめてくれないか。 くそッ……こんなこと無意味だ! 俺は、グラッグのことを説得するから、 あんたは村人達をなだめてくれないか。
119 118 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210 118 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210 グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。 村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。 これは仕方のないことだったんだ。 グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。 村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。 これは仕方のないことだったんだ。
120 119 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215 119 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215 誰かが責任をとって事態を収めるまで、 村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。 誰かが責任をとって事態を収めるまで、 村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。
121 120 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250 120 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250 グラッグも言っているが、 罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。 あんたもそう思うだろ? グラッグも言っているが、 罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。 あんたもそう思うだろ?
122 121 TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000 121 TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000 何と言う? 何と言う?
123 122 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001 122 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001 吊し上げられるのは、あなたかもしれない 吊し上げられるのは、あなたかもしれない
124 123 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002 123 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002 吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない 吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない
125 124 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252 124 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252 そんなことあるわけないだろう! 誰かが私をハメようとしなければ……。 そんなことあるわけないだろう! 誰かが私をハメようとしなければ……。
126 125 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253 125 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253 誰かが、私を、ハメる……? 誰かが、私を、ハメる……?
127 126 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254 126 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254 ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。 私に大切な人なんていないよ。 ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。 私に大切な人なんていないよ。
128 127 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255 127 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255 私には、いないんだ……。 私には、いないんだ……。
129 128 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256 128 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256 さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、 いままでの日常が戻ってくるんだ。 それで、いいじゃないか。 さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、 いままでの日常が戻ってくるんだ。 それで、いいじゃないか。
130 129 TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000 129 TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000 何と言う? 何と言う?
131 130 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001 130 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001 誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか? 誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?
132 131 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002 131 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002 自分が罪人にされたらどうする? 自分が罪人にされたらどうする?
133 132 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258 132 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258 自分さえ犠牲にならなければいいと、 僕は、確かにそう思っているさ。 でもみんなだってそうじゃないのか……? 自分さえ犠牲にならなければいいと、 僕は、確かにそう思っているさ。 でもみんなだってそうじゃないのか……?
134 133 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259 133 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259 誰かが犠牲にならないといけないんだ。 誰かが……。 誰かが犠牲にならないといけないんだ。 誰かが……。
135 134 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260 134 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260 俺は罪人になんかならない。 俺はいつも正しい行動しかしない……から……。 俺は罪人になんかならない。 俺はいつも正しい行動しかしない……から……。
136 135 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261 135 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261 …………。 …………。
137 136 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262 136 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262 罪人は潔く裁かれるべきだ! そうすれば、気持ちもすっきりするし、 みんな満足するだろう! 罪人は潔く裁かれるべきだ! そうすれば、気持ちもすっきりするし、 みんな満足するだろう!
138 137 TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000 137 TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000 何と言う? 何と言う?
139 138 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001 138 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001 満足できればそれでいいのか? 満足できればそれでいいのか?
140 139 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002 139 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002 一回立ち止まって考えたほうがいい 一回立ち止まって考えたほうがいい
141 140 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264 140 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264 あぁ……いいじゃないか、満足できれば。 それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。 あぁ……いいじゃないか、満足できれば。 それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。
142 141 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265 141 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265 それだけでも十分な成果だよ……。 それだけでも十分な成果だよ……。
143 142 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266 142 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266 そういう面倒なプロセスは嫌なんだ! 面倒ごとはパッパッと片付けて、 嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……? そういう面倒なプロセスは嫌なんだ! 面倒ごとはパッパッと片付けて、 嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……?
144 143 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267 143 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267 忘れてしまいたいんだよ……俺は。 忘れてしまいたいんだよ……俺は。
145 144 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268 144 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268 僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。 そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、 誰からも責められることもない……。 僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。 そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、 誰からも責められることもない……。
146 145 TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000 145 TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000 何と言う? 何と言う?
147 146 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001 146 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001 従った末に、自分が罪人にされるかもしれない 従った末に、自分が罪人にされるかもしれない
148 147 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002 147 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002 自分で選択しないといけないときもある 自分で選択しないといけないときもある
149 148 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270 148 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270 そ……それは……。 僕は何にも悪いことはしてないんだ……。 そ……それは……。 僕は何にも悪いことはしてないんだ……。
150 149 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271 149 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271 絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない…… してないんだ……。 絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない…… してないんだ……。
151 150 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272 150 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272 選択……でも何かを選んだら、 その責任をとらないといけないんですよね? 選択……でも何かを選んだら、 その責任をとらないといけないんですよね?
152 151 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273 151 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273 誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。 誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。
153 152 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274 152 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274 早くこの村の日常を取り戻したい。 そのためにも、グラッグに協力して、 罪人をこの村から排除するべきだ。 早くこの村の日常を取り戻したい。 そのためにも、グラッグに協力して、 罪人をこの村から排除するべきだ。
154 153 TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000 153 TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000 何と言う? 何と言う?
155 154 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001 154 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001 本当にそれで日常が取り戻せるのか? 本当にそれで日常が取り戻せるのか?
156 155 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002 155 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002 本当にグラッグが正しいのか? 本当にグラッグが正しいのか?
157 156 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276 156 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276 だってそれ以外にないだろう? それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。 だってそれ以外にないだろう? それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。
158 157 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277 157 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277 私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない…… そう思ってるさ。 私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない…… そう思ってるさ。
159 158 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278 158 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278 グラッグはこの村の長だ。 だから正しいに決まってる。 グラッグはこの村の長だ。 だから正しいに決まってる。
160 159 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279 159 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279 グラッグが間違ってるとしたら…… いいや、そんな事はない。 そんな事は……あってはいけない。 グラッグが間違ってるとしたら…… いいや、そんな事はない。 そんな事は……あってはいけない。
161 160 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280 160 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280 私は、これでいいんだ。 いいんだよ…… 私は、これでいいんだ。 いいんだよ……
162 161 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285 161 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285 僕の考えは正しいんだ……利口だから。 僕の考えは正しいんだ……利口だから。
163 162 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290 162 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290 もう全部、忘れよう……。 もう全部、忘れよう……。
164 163 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295 163 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295 僕には責任なんて取れないよ……。 僕には責任なんて取れないよ……。
165 164 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300 164 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300 もう、話したくないな……。 もう、話したくないな……。
166 165 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350 165 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350 村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。 ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。 村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。 ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。
167 166 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351 166 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351 おい旅の人よ。 あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ? 何が正しくて、何が間違ってると考える? おい旅の人よ。 あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ? 何が正しくて、何が間違ってると考える?
168 167 TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000 167 TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000 何と言う? 何と言う?
169 168 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001 168 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001 罪人探しはやめた方がいい 罪人探しはやめた方がいい
170 169 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002 169 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002 誰かが責任をとって解決するならそれでもいい 誰かが責任をとって解決するならそれでもいい
171 170 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003 170 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003 何が正しいのかなんてわからない 何が正しいのかなんてわからない
172 171 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353 171 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353 結局……今この村を混乱させているのは、 責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、 グラッグなんじゃないか!? 結局……今この村を混乱させているのは、 責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、 グラッグなんじゃないか!?
173 172 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354 172 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354 確かにその通りかもしれない…… グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ! 間違っているのはグラッグだ! 確かにその通りかもしれない…… グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ! 間違っているのはグラッグだ!
174 173 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355 173 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355 村の長だからって、偉そうにして…… グラッグが責任をとるべきじゃないのか? 村の長だからって、偉そうにして…… グラッグが責任をとるべきじゃないのか?
175 174 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356 174 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356 違う!! 違う!!
176 175 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357 175 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357 違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。 唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。 違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。 唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。
177 176 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358 176 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358 誰がどんな選択をしたところで、 この村に起きたことは、変えることはできなかった。 誰がどんな選択をしたところで、 この村に起きたことは、変えることはできなかった。
178 177 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359 177 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359 アノッグも、コノッグも、グラッグも、 ここにいる村人達も、俺も、 …………全員が失敗したんだ。 アノッグも、コノッグも、グラッグも、 ここにいる村人達も、俺も、 …………全員が失敗したんだ。
179 178 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360 178 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360 立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。 立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。
180 179 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365 179 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365 じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ? じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?
181 180 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370 180 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370 俺は、失敗なんかしてない……。 俺は、失敗なんかしてない……。
182 181 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375 181 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375 親方だって、逃げてるだけじゃないか……。 親方だって、逃げてるだけじゃないか……。
183 182 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380 182 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380 失敗を認めることも……強さなのかも……。 失敗を認めることも……強さなのかも……。
184 183 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385 183 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385 言い逃げした親方は……卑怯者だ。 言い逃げした親方は……卑怯者だ。
185 184 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390 184 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390 親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……? 親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?
186 185 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400 185 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400 さっきはすまなかったな…… 結局、皆をまとめることは、 俺にはできなかったよ……。 さっきはすまなかったな…… 結局、皆をまとめることは、 俺にはできなかったよ……。
187 186 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401 186 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401 でも俺は行動することをやめるつもりはない。 俺は、この村を復興させる。 でも俺は行動することをやめるつもりはない。 俺は、この村を復興させる。
188 187 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402 187 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402 何が正しかったのか、俺にはわからない…… だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、 いくしかないんだ。 何が正しかったのか、俺にはわからない…… だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、 いくしかないんだ。
189 188 TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000 188 TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000 何と言う? 何と言う?
190 189 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001 189 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001 一緒に村を立て直す 一緒に村を立て直す
191 190 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002 190 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002 仕方ないから最後まで付き合う 仕方ないから最後まで付き合う
192 191 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404 191 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404 旅の人よ……感謝する……。 旅の人よ……感謝する……。
193 192 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405 192 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405 (-????-)あ……あの……。 (-????-)あ……あの……。
194 193 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406 193 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406 僕、さっきの話を聞いて……なんというか…… 失敗を認めることができる強さっていうか…… 親方の言ってること、わかるような……。 僕、さっきの話を聞いて……なんというか…… 失敗を認めることができる強さっていうか…… 親方の言ってること、わかるような……。
195 194 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407 194 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407 それで、もしよかったら…… 今話していた、村を復興する話…… 僕にも手伝わせてもらえないかな……。 それで、もしよかったら…… 今話していた、村を復興する話…… 僕にも手伝わせてもらえないかな……。
196 195 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408 195 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408 そうか……ありがとう。 もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。 そうか……ありがとう。 もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。
197 196 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409 196 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409 しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな…… いったん休息をとることにしよう。 しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな…… いったん休息をとることにしよう。
198 197 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410 197 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410 じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。 じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。
199 198 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411 198 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411 旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。 旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。
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0,"TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の「弱気な村人」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_02","弱気な村人と話した。村を復興させるため、村人達に協力していこう。"
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24,"TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_00","弱気な村人と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_001","村の復興に手を貸してくれること、深く感謝する。
0,TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、仕事を頼みたいようだ。
1,TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の「弱気な村人」と話そう。
2,TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_02,弱気な村人と話した。村を復興させるため、村人達に協力していこう。
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24,TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_00,弱気な村人と話す
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48,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_001,"村の復興に手を貸してくれること、深く感謝する。
よければ、さっそく仕事を頼みたいのだが……
準備はできているか?"
49,"TEXT_LUCKTA510_04043_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_001","準備はできている"
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52,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_003","あんたが協力してくれて、心強いよ。"
53,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_004","まずは協力を申し出てくれた村人に声をかけてくれ。
49,TEXT_LUCKTA510_04043_Q1_000_000,何と言う?
50,TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_001,準備はできている
51,TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_002,今は忙しい
52,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_003,あんたが協力してくれて、心強いよ。
53,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_004,"まずは協力を申し出てくれた村人に声をかけてくれ。
これからどうやって村を復興させていくか、
3人で話をさせてほしいんだ。"
54,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_104","ありがとう。
54,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_104,"ありがとう。
では弱気な村人の元へ先に向かってくれ。
俺は少し準備をしてからそちらに向かう。"
55,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_005","そうか……。
55,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_005,"そうか……。
そうしたら、手が空いたときにまた声をかけてくれ。
待っているよ。"
56,"TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_050","わぁ! ご……ごめんなさい……
56,TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_050,"わぁ! ご……ごめんなさい……
突然話しかけられて驚いてしまって……。
こ、これからどうぞよろしく。"
57,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_051","ふたりとも揃ってるな。
57,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_051,"ふたりとも揃ってるな。
それじゃあ、村をどうやって復興させていくか、
俺の考えていることを説明させてくれ。"
58,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_052","傷ついた村を復興するためには、
58,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_052,"傷ついた村を復興するためには、
まずは、人手や資材が必要だが……
今はどちらも足りない状態だ。"
59,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_053","そこでなんだが、襲撃者達が用いた未知の技術を利用して、
59,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_053,"そこでなんだが、襲撃者達が用いた未知の技術を利用して、
この状況を克服することはできないだろうか?"
60,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_054","例えば、奴らの残していった遺物を集めるだけでも、
60,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_054,"例えば、奴らの残していった遺物を集めるだけでも、
それを利用してオートマトンを改良したり、
復興のための資材にも使えるかもしれない、と思ってな。"
61,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_055","よければ旅の人には襲撃者達の拠点を探索し、
61,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_055,"よければ旅の人には襲撃者達の拠点を探索し、
機械の残骸や、珍しい代物を集めてきてほしいんだ。"
62,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_056","集めてきた物は、彼に渡してくれ。
62,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_056,"集めてきた物は、彼に渡してくれ。
俺達が共同で、集めてもらった物を研究し、
復興に役立てる方法がないかを探してみる。"
63,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_057","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_058","どうだ? だいたいイメージはつかめたか?"
65,"TEXT_LUCKTA510_04043_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_001","わかった"
67,"TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_002","もう一度説明してくれ"
68,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_060","あぁ、それじゃあもう一度説明させてもらう。"
69,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_061","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_062","ありがとう、これでやっと一歩踏み出すことができる。
63,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_057,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_058,どうだ? だいたいイメージはつかめたか?
65,TEXT_LUCKTA510_04043_Q2_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_001,わかった
67,TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_002,もう一度説明してくれ
68,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_060,あぁ、それじゃあもう一度説明させてもらう。
69,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_061,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_062,"ありがとう、これでやっと一歩踏み出すことができる。
俺達ドワーフ族が転んでもタダじゃ起きないところを、
証明してやる。"
71,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_063","俺は鉱員達の仕事も立て直していかなければならなくてな……
71,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_063,"俺は鉱員達の仕事も立て直していかなければならなくてな……
詳しい手伝いの内容は彼から聞いてくれ、
よろしく頼む。"
72,"TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_064","旅の人の準備がよければ、さっそく取り掛かりましょう。"
73,"TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_100_064","コメラの村の「弱気な村人」より、
72,TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_064,旅の人の準備がよければ、さっそく取り掛かりましょう。
73,TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_100_064,"コメラの村の「弱気な村人」より、
新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、
受注することができるようになりました。"
74,"TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_200_065","コメラの村を復興すべく、弱気な村人に力を貸してあげましょう。"
75,"TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_065","(★未使用/削除予定★)"
74,TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_200_065,コメラの村を復興すべく、弱気な村人に力を貸してあげましょう。
75,TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_065,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_00 1 コメラの村のドワーフ族の親方は、仕事を頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の「弱気な村人」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_02 str 弱気な村人と話した。村を復興させるため、村人達に協力していこう。
4 0 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_03 コメラの村のドワーフ族の親方は、仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_01 4 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_04 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島のコメラの村の「弱気な村人」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_02 5 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_05 弱気な村人と話した。村を復興させるため、村人達に協力していこう。
7 3 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_03 6 TEXT_LUCKTA510_04043_SEQ_06
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28 24 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_00 27 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_03 弱気な村人と話す
29 25 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_04
30 26 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_02 29 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_05
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48 44 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_20 47 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_001 村の復興に手を貸してくれること、深く感謝する。 よければ、さっそく仕事を頼みたいのだが…… 準備はできているか?
46 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_22
47 TEXT_LUCKTA510_04043_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_001 村の復興に手を貸してくれること、深く感謝する。 よければ、さっそく仕事を頼みたいのだが…… 準備はできているか?
50 49 TEXT_LUCKTA510_04043_Q1_000_000 49 TEXT_LUCKTA510_04043_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_001 50 TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_001 準備はできている 準備はできている
52 51 TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_002 51 TEXT_LUCKTA510_04043_A1_000_002 今は忙しい 今は忙しい
53 52 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_003 52 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_003 あんたが協力してくれて、心強いよ。 あんたが協力してくれて、心強いよ。
54 53 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_004 53 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_004 まずは協力を申し出てくれた村人に声をかけてくれ。 これからどうやって村を復興させていくか、 3人で話をさせてほしいんだ。 まずは協力を申し出てくれた村人に声をかけてくれ。 これからどうやって村を復興させていくか、 3人で話をさせてほしいんだ。
55 54 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_104 54 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_104 ありがとう。 では弱気な村人の元へ先に向かってくれ。 俺は少し準備をしてからそちらに向かう。 ありがとう。 では弱気な村人の元へ先に向かってくれ。 俺は少し準備をしてからそちらに向かう。
56 55 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_005 55 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_005 そうか……。 そうしたら、手が空いたときにまた声をかけてくれ。 待っているよ。 そうか……。 そうしたら、手が空いたときにまた声をかけてくれ。 待っているよ。
57 56 TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_050 56 TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_050 わぁ! ご……ごめんなさい…… 突然話しかけられて驚いてしまって……。 こ、これからどうぞよろしく。 わぁ! ご……ごめんなさい…… 突然話しかけられて驚いてしまって……。 こ、これからどうぞよろしく。
58 57 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_051 57 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_051 ふたりとも揃ってるな。 それじゃあ、村をどうやって復興させていくか、 俺の考えていることを説明させてくれ。 ふたりとも揃ってるな。 それじゃあ、村をどうやって復興させていくか、 俺の考えていることを説明させてくれ。
59 58 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_052 58 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_052 傷ついた村を復興するためには、 まずは、人手や資材が必要だが…… 今はどちらも足りない状態だ。 傷ついた村を復興するためには、 まずは、人手や資材が必要だが…… 今はどちらも足りない状態だ。
60 59 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_053 59 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_053 そこでなんだが、襲撃者達が用いた未知の技術を利用して、 この状況を克服することはできないだろうか? そこでなんだが、襲撃者達が用いた未知の技術を利用して、 この状況を克服することはできないだろうか?
61 60 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_054 60 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_054 例えば、奴らの残していった遺物を集めるだけでも、 それを利用してオートマトンを改良したり、 復興のための資材にも使えるかもしれない、と思ってな。 例えば、奴らの残していった遺物を集めるだけでも、 それを利用してオートマトンを改良したり、 復興のための資材にも使えるかもしれない、と思ってな。
62 61 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_055 61 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_055 よければ旅の人には襲撃者達の拠点を探索し、 機械の残骸や、珍しい代物を集めてきてほしいんだ。 よければ旅の人には襲撃者達の拠点を探索し、 機械の残骸や、珍しい代物を集めてきてほしいんだ。
63 62 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_056 62 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_056 集めてきた物は、彼に渡してくれ。 俺達が共同で、集めてもらった物を研究し、 復興に役立てる方法がないかを探してみる。 集めてきた物は、彼に渡してくれ。 俺達が共同で、集めてもらった物を研究し、 復興に役立てる方法がないかを探してみる。
64 63 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_057 63 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_057 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_058 64 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_058 どうだ? だいたいイメージはつかめたか? どうだ? だいたいイメージはつかめたか?
66 65 TEXT_LUCKTA510_04043_Q2_000_000 65 TEXT_LUCKTA510_04043_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_001 66 TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_001 わかった わかった
68 67 TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_002 67 TEXT_LUCKTA510_04043_A2_000_002 もう一度説明してくれ もう一度説明してくれ
69 68 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_060 68 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_060 あぁ、それじゃあもう一度説明させてもらう。 あぁ、それじゃあもう一度説明させてもらう。
70 69 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_061 69 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_062 70 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_062 ありがとう、これでやっと一歩踏み出すことができる。 俺達ドワーフ族が転んでもタダじゃ起きないところを、 証明してやる。 ありがとう、これでやっと一歩踏み出すことができる。 俺達ドワーフ族が転んでもタダじゃ起きないところを、 証明してやる。
72 71 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_063 71 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_063 俺は鉱員達の仕事も立て直していかなければならなくてな…… 詳しい手伝いの内容は彼から聞いてくれ、 よろしく頼む。 俺は鉱員達の仕事も立て直していかなければならなくてな…… 詳しい手伝いの内容は彼から聞いてくれ、 よろしく頼む。
73 72 TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_064 72 TEXT_LUCKTA510_04043_VILLAGERD03954_000_064 旅の人の準備がよければ、さっそく取り掛かりましょう。 旅の人の準備がよければ、さっそく取り掛かりましょう。
74 73 TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_100_064 73 TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_100_064 コメラの村の「弱気な村人」より、 新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、 受注することができるようになりました。 コメラの村の「弱気な村人」より、 新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、 受注することができるようになりました。
75 74 TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_200_065 74 TEXT_LUCKTA510_04043_SYSTEM_200_065 コメラの村を復興すべく、弱気な村人に力を貸してあげましょう。 コメラの村を復興すべく、弱気な村人に力を貸してあげましょう。
76 75 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_065 75 TEXT_LUCKTA510_04043_DWARFMASTER03671_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_001","旅の人よ、急に呼び立ててすまないな。
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47,TEXT_LUCKTA511_04044_TODO_23,
48,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_001,"旅の人よ、急に呼び立ててすまないな。
実は、あんた宛に届け物があったんだ……"
49,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_002","なんと、コノッグからの届け物なんだ。
49,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_002,"なんと、コノッグからの届け物なんだ。
薄型の記録媒体のようなものみたいだが……
あんた、これを再生できるような機械はもっているか?"
50,"TEXT_LUCKTA511_04044_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_001","アノッグとコノッグが作った情報記録端末を持っている……"
52,"TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_002","アノッグから受け取った情報記録端末がある……"
53,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_004","おぉ、なんだ、じゃあそれに読み込めば、
50,TEXT_LUCKTA511_04044_Q1_000_000,何と言う?
51,TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_001,アノッグとコノッグが作った情報記録端末を持っている……
52,TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_002,アノッグから受け取った情報記録端末がある……
53,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_004,"おぉ、なんだ、じゃあそれに読み込めば、
いつでも内容を確認できるな。"
54,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_005","コノッグはこの村から去ってしまったが……
54,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_005,"コノッグはこの村から去ってしまったが……
でも、こうやって連絡を取ろうとしているということは、
きっとあいつも、絆みたいなものを、まだ感じてるんだろう。"
55,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_006","俺は自分にできることをやって、
55,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_006,"俺は自分にできることをやって、
いつかこの村を……
コノッグが戻ってきたいと思うような村にするんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_007","まぁ、それにはまだまだ時間がかかりそうだ。
56,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_007,"まぁ、それにはまだまだ時間がかかりそうだ。
課題は山積みだからな。
旅の人は、また時間がたったら手伝いにきてくれ。"
57,"TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_008","「コノッグからのメッセージ1」を入手した。"
58,"TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_009","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
57,TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_008,「コノッグからのメッセージ1」を入手した。
58,TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_009,"※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
59,"TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_010","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKTA511_04044_VILLAGERD03954_000_015","(★未使用/削除予定★)"
59,TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_010,(★未使用/削除予定★)
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49 45 TEXT_LUCKTA511_04044_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、急に呼び立ててすまないな。 実は、あんた宛に届け物があったんだ……
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48 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、急に呼び立ててすまないな。 実は、あんた宛に届け物があったんだ……
50 49 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_002 49 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_002 なんと、コノッグからの届け物なんだ。 薄型の記録媒体のようなものみたいだが…… あんた、これを再生できるような機械はもっているか?
51 50 TEXT_LUCKTA511_04044_Q1_000_000 50 TEXT_LUCKTA511_04044_Q1_000_000 何と言う?
52 51 TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_001 51 TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_001 アノッグとコノッグが作った情報記録端末を持っている……
53 52 TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_002 52 TEXT_LUCKTA511_04044_A1_000_002 アノッグから受け取った情報記録端末がある……
54 53 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_004 53 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_004 おぉ、なんだ、じゃあそれに読み込めば、 いつでも内容を確認できるな。
55 54 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_005 54 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_005 コノッグはこの村から去ってしまったが…… でも、こうやって連絡を取ろうとしているということは、 きっとあいつも、絆みたいなものを、まだ感じてるんだろう。
56 55 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_006 55 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_006 俺は自分にできることをやって、 いつかこの村を…… コノッグが戻ってきたいと思うような村にするんだ。
57 56 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_007 56 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_007 まぁ、それにはまだまだ時間がかかりそうだ。 課題は山積みだからな。 旅の人は、また時間がたったら手伝いにきてくれ。
58 57 TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_008 57 TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_008 「コノッグからのメッセージ1」を入手した。
59 58 TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_009 58 TEXT_LUCKTA511_04044_SYSTEM_000_009 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
60 59 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_010 59 TEXT_LUCKTA511_04044_DWARFMASTER03671_000_010 (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_LUCKTA511_04044_VILLAGERD03954_000_015 60 TEXT_LUCKTA511_04044_VILLAGERD03954_000_015 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_001","おぉ、旅の人よ、いいところに。
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1,TEXT_LUCKTA512_04045_SEQ_01,
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48,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_001,"おぉ、旅の人よ、いいところに。
実はちょうど話したいことがあったんだ。"
49,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_002","実はまた、コノッグから記録媒体が届いてな。
49,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_002,"実はまた、コノッグから記録媒体が届いてな。
俺には何が書かれているのかわからないが……
どうやらコノッグは、あんたに何かを伝えたいみたいだな。"
50,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_003","あとで内容を確認してみてくれ。"
51,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_004","(-????-)おや、そこにおるのは、親方と、旅の人ではないか……。"
52,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_100_004","お前達は、こそこそと……いったい何をしておる!?"
53,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_005","まさか……この村を乗っ取る気か……!
50,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_003,あとで内容を確認してみてくれ。
51,TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_004,(-????-)おや、そこにおるのは、親方と、旅の人ではないか……。
52,TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_100_004,お前達は、こそこそと……いったい何をしておる!?
53,TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_005,"まさか……この村を乗っ取る気か……!
あの、襲撃者達のように……!?"
54,"TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_006","あ……いや……すまない……。
54,TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_006,"あ……いや……すまない……。
なんでもないのじゃ、今聞いたことは、忘れてくれ……。"
55,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_007","グラッグの奴、なんだか様子がおかしかったが……
55,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_007,"グラッグの奴、なんだか様子がおかしかったが……
大丈夫だろうか……。"
56,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_008","すまないな、旅の人は気にしないでくれ。
56,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_008,"すまないな、旅の人は気にしないでくれ。
グラッグのことは、こっちでなんとかするさ。"
57,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_009","そうだ、旅の人は何か話があってきてくれたのか?"
58,"TEXT_LUCKTA512_04045_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_001","他に手伝えることはないか?"
60,"TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_002","復興は順調か?"
61,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_011","そうだな……。"
62,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_012","(-????-)ちょっといいかな?"
63,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_013","お、お前は、まさか俺達の活動に抗議しにきたのか!?"
64,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_014","い、いや……違うんだ。
57,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_009,そうだ、旅の人は何か話があってきてくれたのか?
58,TEXT_LUCKTA512_04045_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_001,他に手伝えることはないか?
60,TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_002,復興は順調か?
61,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_011,そうだな……。
62,TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_012,(-????-)ちょっといいかな?
63,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_013,お、お前は、まさか俺達の活動に抗議しにきたのか!?
64,TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_014,"い、いや……違うんだ。
その……あんたたちが、復興のために働いているのを見ていてな、
自分も、なんというか、手伝いたくなったんだ。"
65,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_015","わたしは利口なドワーフだからな、きっと……
65,TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_015,"わたしは利口なドワーフだからな、きっと……
きっと役に立つことができるはずだ。"
66,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_016","協力してくれるのは嬉しいが……
66,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_016,"協力してくれるのは嬉しいが……
どうする? 旅の人よ……?"
67,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_017","ありがとう。
67,TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_017,"ありがとう。
きっと、役に立ってみせるよ……。"
68,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_018","そうしたら、手伝いを申し出てくれた利口なあいつとも、
68,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_018,"そうしたら、手伝いを申し出てくれた利口なあいつとも、
この村をどうやって復興させていくか、話し合ってみるよ。"
69,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_019","しばらく時間が経ったら準備が整うと思うから、
69,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_019,"しばらく時間が経ったら準備が整うと思うから、
あとで利口なあいつに話しかけてくれ。
また手伝いを依頼させてもらう。"
70,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_020","それまで旅の人は疲れを癒してくれ。"
71,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_021","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_023","コメラの村の「利口な村人」より、
70,TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_020,それまで旅の人は疲れを癒してくれ。
71,TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_021,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_023,"コメラの村の「利口な村人」より、
新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、
受注することができるようになりました。"
73,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_024","コメラの村を復興すべく、利口な村人に力を貸してあげましょう。"
74,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_030","「コノッグからのメッセージ2」を入手した。"
75,"TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_031","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
73,TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_024,コメラの村を復興すべく、利口な村人に力を貸してあげましょう。
74,TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_030,「コノッグからのメッセージ2」を入手した。
75,TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_031,"※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
76,"TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_025","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERD03954_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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49 45 TEXT_LUCKTA512_04045_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_001 おぉ、旅の人よ、いいところに。 実はちょうど話したいことがあったんだ。
46 TEXT_LUCKTA512_04045_TODO_22
47 TEXT_LUCKTA512_04045_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_001 おぉ、旅の人よ、いいところに。 実はちょうど話したいことがあったんだ。
50 49 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_002 49 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_002 実はまた、コノッグから記録媒体が届いてな。 俺には何が書かれているのかわからないが…… どうやらコノッグは、あんたに何かを伝えたいみたいだな。
51 50 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_003 あとで内容を確認してみてくれ。
52 51 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_004 51 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_004 (-????-)おや、そこにおるのは、親方と、旅の人ではないか……。
53 52 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_100_004 52 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_100_004 お前達は、こそこそと……いったい何をしておる!?
54 53 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_005 53 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_005 まさか……この村を乗っ取る気か……! あの、襲撃者達のように……!?
55 54 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_006 54 TEXT_LUCKTA512_04045_GLAGG_000_006 あ……いや……すまない……。 なんでもないのじゃ、今聞いたことは、忘れてくれ……。
56 55 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_007 55 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_007 グラッグの奴、なんだか様子がおかしかったが…… 大丈夫だろうか……。
57 56 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_008 56 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_008 すまないな、旅の人は気にしないでくれ。 グラッグのことは、こっちでなんとかするさ。
58 57 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_009 57 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_009 そうだ、旅の人は何か話があってきてくれたのか?
59 58 TEXT_LUCKTA512_04045_Q1_000_000 58 TEXT_LUCKTA512_04045_Q1_000_000 何と言う?
60 59 TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_001 59 TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_001 他に手伝えることはないか?
61 60 TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_002 60 TEXT_LUCKTA512_04045_A1_000_002 復興は順調か?
62 61 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_011 61 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_011 そうだな……。
63 62 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_012 62 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_012 (-????-)ちょっといいかな?
64 63 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_013 63 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_013 お、お前は、まさか俺達の活動に抗議しにきたのか!?
65 64 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_014 64 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_014 い、いや……違うんだ。 その……あんたたちが、復興のために働いているのを見ていてな、 自分も、なんというか、手伝いたくなったんだ。
66 65 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_015 65 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_015 わたしは利口なドワーフだからな、きっと…… きっと役に立つことができるはずだ。
67 66 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_016 66 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_016 協力してくれるのは嬉しいが…… どうする? 旅の人よ……?
68 67 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_017 67 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_017 ありがとう。 きっと、役に立ってみせるよ……。
69 68 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_018 68 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_018 そうしたら、手伝いを申し出てくれた利口なあいつとも、 この村をどうやって復興させていくか、話し合ってみるよ。
70 69 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_019 69 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_019 しばらく時間が経ったら準備が整うと思うから、 あとで利口なあいつに話しかけてくれ。 また手伝いを依頼させてもらう。
71 70 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_020 70 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_020 それまで旅の人は疲れを癒してくれ。
72 71 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_021 71 TEXT_LUCKTA512_04045_VILLAGERB03954_000_021 (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_023 72 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_023 コメラの村の「利口な村人」より、 新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、 受注することができるようになりました。
74 73 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_024 73 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_024 コメラの村を復興すべく、利口な村人に力を貸してあげましょう。
75 74 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_030 74 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_030 「コノッグからのメッセージ2」を入手した。
76 75 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_031 75 TEXT_LUCKTA512_04045_SYSTEM_000_031 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
77 76 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_025 76 TEXT_LUCKTA512_04045_DWARFMASTER03671_000_025 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_001","おぉ、来てくれたか、ありがとう。
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48,TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_001,"おぉ、来てくれたか、ありがとう。
またあんた宛に、コノッグからの記録媒体が届いたんだ。
受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_002","定期的に記録媒体が届くが、
49,TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_002,"定期的に記録媒体が届くが、
コノッグはいったい、どこで何をしているのだろうな……。"
50,"TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_003","今、コノッグという言葉が聞こえたが……
50,TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_003,"今、コノッグという言葉が聞こえたが……
お前達……いったい何を企んでおる……。"
51,"TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_004","この村はワシが守る……
51,TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_004,"この村はワシが守る……
お前達の好きにはさせないぞ!!"
52,"TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_005","うっ…………いや、何でもない……
52,TEXT_LUCKTA513_04046_GLAGG_000_005,"うっ…………いや、何でもない……
今のは、ワシが言いたかったことではない。
忘れてくれ……。"
53,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_006","グラッグの奴、あの諍いがあってから、
53,TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_006,"グラッグの奴、あの諍いがあってから、
ちょっと様子が変なんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_007","話しかけてみたのだが、取り合ってもらえなくてな。
54,TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_007,"話しかけてみたのだが、取り合ってもらえなくてな。
村人達と話し合いをしたときの、
俺の振る舞いがよくなかったのだろうか……。"
55,"TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_008","まぁグラッグのことは俺が解決すべき問題だ。
55,TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_008,"まぁグラッグのことは俺が解決すべき問題だ。
あんたは、復興の手伝いを引き続き頼むよ。"
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56,TEXT_LUCKTA513_04046_SYSTEM_000_030,「コノッグからのメッセージ3」を入手した。
57,TEXT_LUCKTA513_04046_SYSTEM_000_031,"※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
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48 TEXT_LUCKTA513_04046_DWARFMASTER03671_000_001 おぉ、来てくれたか、ありがとう。 またあんた宛に、コノッグからの記録媒体が届いたんだ。 受け取ってくれ。
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48,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_001,"いつもありがとう、復興も順調に進んでいるよ。
またコノッグから記録媒体が届いているんだ。
受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_002","親方め……ワシはお前の腹の内を見抜いたぞい……
49,TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_002,"親方め……ワシはお前の腹の内を見抜いたぞい……
お前はワシの地位を奪うつもりだな……!"
50,"TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_003","こないだ話をしに来たときだって、
50,TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_003,"こないだ話をしに来たときだって、
親切そうなふりをして、ワシのことを病人扱いしおって!!
変な噂を立てて……ワシをこの村から…………。"
51,"TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_004","うぅぅ…………。
51,TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_004,"うぅぅ…………。
いや、いったいワシは何を…………。
ワシは……ワシは…………。"
52,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_005","…………まいったな。
52,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_005,"…………まいったな。
こないだグラッグの様子を見に行ったんだが、
逆効果だったらしい……。"
53,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_006","しかし、この村の問題にこれ以上あんたを巻き込みたくはない。
53,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_006,"しかし、この村の問題にこれ以上あんたを巻き込みたくはない。
グラッグのことは任せてくれ。"
54,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_007","それに悪いことばかりじゃない。
54,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_007,"それに悪いことばかりじゃない。
村の様子も、少しずつ元の姿を取り戻し始めている。"
55,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_008","そして、村の様子や俺達の活動を見て、
55,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_008,"そして、村の様子や俺達の活動を見て、
また協力したいと言ってくれた村人が現れたんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_009","おーい。
56,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_009,"おーい。
こっちに来てくれ。"
57,"TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_010","親方、旅の人、あらためてよろしく頼む。"
58,"TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_011","あんた達や、他の村人の活躍をはたから見ていて、
57,TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_010,親方、旅の人、あらためてよろしく頼む。
58,TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_011,"あんた達や、他の村人の活躍をはたから見ていて、
「勇ましさ」って何だろう、って考えたが答えは出なかった。
だけど……まずは、復興に協力しよう、って思うんだ。"
59,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_012","色々あったが、こうやって仲間が増えることも、
59,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_012,"色々あったが、こうやって仲間が増えることも、
また村人どうし協力し合えることも、俺は嬉しいと思っている。
旅の人も、かまわないだろうか……。"
60,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_013","ありがとう……。"
61,"TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_100_013","あんたの、海のように広い心に感謝する……
60,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_013,ありがとう……。
61,TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_100_013,"あんたの、海のように広い心に感謝する……
俺は向こうで指示を待っているよ。"
62,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_014","まずは、勇ましいあいつと、
62,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_014,"まずは、勇ましいあいつと、
復興のためにこれから何ができるか、話してみるよ。"
63,"TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_015","あと、弱気なあいつと利口なあいつにも、近況を聞いてみよう。
63,TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_015,"あと、弱気なあいつと利口なあいつにも、近況を聞いてみよう。
話がまとまったら、勇ましいあいつに内容を伝えておこうと思う。
しばらくしたら、訪ねてくれ。"
64,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_017","コメラの村の「勇ましい村人」より、
64,TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_017,"コメラの村の「勇ましい村人」より、
新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、
受注することができるようになりました。"
65,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_018","コメラの村を復興すべく、勇ましい村人に力を貸してあげましょう。"
66,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_019","「コノッグからのメッセージ4」を入手した。"
67,"TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_020","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
65,TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_018,コメラの村を復興すべく、勇ましい村人に力を貸してあげましょう。
66,TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_019,「コノッグからのメッセージ4」を入手した。
67,TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_020,"※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
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49 45 TEXT_LUCKTA514_04047_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_001 いつもありがとう、復興も順調に進んでいるよ。 またコノッグから記録媒体が届いているんだ。 受け取ってくれ。
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48 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_001 いつもありがとう、復興も順調に進んでいるよ。 またコノッグから記録媒体が届いているんだ。 受け取ってくれ。
50 49 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_002 49 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_002 親方め……ワシはお前の腹の内を見抜いたぞい…… お前はワシの地位を奪うつもりだな……!
51 50 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_003 50 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_003 こないだ話をしに来たときだって、 親切そうなふりをして、ワシのことを病人扱いしおって!! 変な噂を立てて……ワシをこの村から…………。
52 51 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_004 51 TEXT_LUCKTA514_04047_GLAGG_000_004 うぅぅ…………。 いや、いったいワシは何を…………。 ワシは……ワシは…………。
53 52 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_005 52 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_005 …………まいったな。 こないだグラッグの様子を見に行ったんだが、 逆効果だったらしい……。
54 53 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_006 53 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_006 しかし、この村の問題にこれ以上あんたを巻き込みたくはない。 グラッグのことは任せてくれ。
55 54 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_007 54 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_007 それに悪いことばかりじゃない。 村の様子も、少しずつ元の姿を取り戻し始めている。
56 55 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_008 55 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_008 そして、村の様子や俺達の活動を見て、 また協力したいと言ってくれた村人が現れたんだ。
57 56 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_009 56 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_009 おーい。 こっちに来てくれ。
58 57 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_010 57 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_010 親方、旅の人、あらためてよろしく頼む。
59 58 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_011 58 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_000_011 あんた達や、他の村人の活躍をはたから見ていて、 「勇ましさ」って何だろう、って考えたが答えは出なかった。 だけど……まずは、復興に協力しよう、って思うんだ。
60 59 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_012 59 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_012 色々あったが、こうやって仲間が増えることも、 また村人どうし協力し合えることも、俺は嬉しいと思っている。 旅の人も、かまわないだろうか……。
61 60 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_013 60 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_013 ありがとう……。
62 61 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_100_013 61 TEXT_LUCKTA514_04047_VILLAGERC03954_100_013 あんたの、海のように広い心に感謝する…… 俺は向こうで指示を待っているよ。
63 62 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_014 62 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_014 まずは、勇ましいあいつと、 復興のためにこれから何ができるか、話してみるよ。
64 63 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_015 63 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_015 あと、弱気なあいつと利口なあいつにも、近況を聞いてみよう。 話がまとまったら、勇ましいあいつに内容を伝えておこうと思う。 しばらくしたら、訪ねてくれ。
65 64 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_017 64 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_017 コメラの村の「勇ましい村人」より、 新たな物語へと繋がる「ウィークリークエスト」を、 受注することができるようになりました。
66 65 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_018 65 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_018 コメラの村を復興すべく、勇ましい村人に力を貸してあげましょう。
67 66 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_019 66 TEXT_LUCKTA514_04047_SYSTEM_000_019 「コノッグからのメッセージ4」を入手した。
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69 68 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_020 68 TEXT_LUCKTA514_04047_DWARFMASTER03671_000_020 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_001","来てくれてありがとう、いつもすまないな。
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48,TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_001,"来てくれてありがとう、いつもすまないな。
コノッグから記録媒体が届いているから受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_002","あの……親方にちょっと相談があるんだけど……。
49,TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_002,"あの……親方にちょっと相談があるんだけど……。
実はグラッグのことで……。"
50,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_003","どうした? 何かあったのか?"
51,"TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_004","さっきグラッグに会ったんだけど……
50,TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_003,どうした? 何かあったのか?
51,TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_004,"さっきグラッグに会ったんだけど……
何だか様子がおかしくて……。"
52,"TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_005","突然怒り出したり、次の瞬間には泣き出したり……
52,TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_005,"突然怒り出したり、次の瞬間には泣き出したり……
かと思えば、何事もなかったように、話し始めたり……。"
53,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_006","あぁ……なんだかあの諍いがあってから、
53,TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_006,"あぁ……なんだかあの諍いがあってから、
ちょっと様子が変なんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_007","報告ありがとう、それについては俺の方で何とかする。
54,TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_007,"報告ありがとう、それについては俺の方で何とかする。
お前は自分の仕事に戻って大丈夫だ。
また何かあったら教えてくれ。"
55,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_008","まだ村人達の多くは気付いていないようだが……
55,TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_008,"まだ村人達の多くは気付いていないようだが……
このまま症状がエスカレートしたら大変だ。
どうしたものか……。"
56,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_009","まぁ旅の人は気にしないでくれ、これは俺が解決するさ。
56,TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_009,"まぁ旅の人は気にしないでくれ、これは俺が解決するさ。
あんたは復興の手伝いを、引き続き頼むよ。"
57,"TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_010","「コノッグからのメッセージ5」を入手した。"
58,"TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_011","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
57,TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_010,「コノッグからのメッセージ5」を入手した。
58,TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_011,"※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
59,"TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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48 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_001 来てくれてありがとう、いつもすまないな。 コノッグから記録媒体が届いているから受け取ってくれ。
50 49 TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_002 49 TEXT_LUCKTA515_04048_VILLAGERD03954_000_002 あの……親方にちょっと相談があるんだけど……。 実はグラッグのことで……。
51 50 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_003 どうした? 何かあったのか?
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54 53 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_006 53 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_006 あぁ……なんだかあの諍いがあってから、 ちょっと様子が変なんだ……。
55 54 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_007 54 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_007 報告ありがとう、それについては俺の方で何とかする。 お前は自分の仕事に戻って大丈夫だ。 また何かあったら教えてくれ。
56 55 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_008 55 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_008 まだ村人達の多くは気付いていないようだが…… このまま症状がエスカレートしたら大変だ。 どうしたものか……。
57 56 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_009 56 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_009 まぁ旅の人は気にしないでくれ、これは俺が解決するさ。 あんたは復興の手伝いを、引き続き頼むよ。
58 57 TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_010 57 TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_010 「コノッグからのメッセージ5」を入手した。
59 58 TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_011 58 TEXT_LUCKTA515_04048_SYSTEM_000_011 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
60 59 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_010 59 TEXT_LUCKTA515_04048_DWARFMASTER03671_000_010 (★未使用/削除予定★)
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47,TEXT_LUCKTA516_04049_TODO_23,
48,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_001,"来てくれてありがとう。
旅の人よ、ついに、この村がかつての姿を取り戻したんだ!
今日は記念すべき日になるぞ。"
49,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_002","そうだ、コノッグからの記録媒体も届いているんだった。
49,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_002,"そうだ、コノッグからの記録媒体も届いているんだった。
受け取ってくれ。"
50,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_003","いったいどこからこの届け物を送っているのかもわからないが、
50,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_003,"いったいどこからこの届け物を送っているのかもわからないが、
この村もかつての姿を取り戻したし、
コノッグも戻ってきてくれるといいんだがな……。"
51,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_004","あっ……戻ってくるといえば……。
51,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_004,"あっ……戻ってくるといえば……。
別件で少し話したいことがあるのだが……
ちょっといいか?"
52,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_005","ちょっと奇妙な話があってな、
52,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_005,"ちょっと奇妙な話があってな、
グラッグのことなんだが…………。"
53,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_006","実は少し前、グラッグが村から姿を消してしまったんだ……。
53,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_006,"実は少し前、グラッグが村から姿を消してしまったんだ……。
突然のことで、鉱員達を連れて捜索に出たのだが……。"
54,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_007","聞き込みをして、グラッグの痕跡をたどっていくと、
54,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_007,"聞き込みをして、グラッグの痕跡をたどっていくと、
なんと、クレーター奥の敵基地最深部まで行く羽目になってな……
そう、あの「白い球」があったところだ……。"
55,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_008","俺達はそこで、グラッグが倒れているのを発見したんだ。
55,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_008,"俺達はそこで、グラッグが倒れているのを発見したんだ。
慌てて様子を確認したところ……突然目を覚まし、
何事もなかったように、村へ戻っていったんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_009","それ以降、村に帰ったグラッグは、
56,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_009,"それ以降、村に帰ったグラッグは、
何事もなかったように、
威厳ある、村長としての姿に戻ってな……。"
57,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_010","あの諍い以降おかしくなったグラッグは、なんだったのか……。
57,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_010,"あの諍い以降おかしくなったグラッグは、なんだったのか……。
まぁ、この話を知っているのは村の中でも一部の者だけなんだが。
一応あんたには報告しておこうと思ってな……。"
58,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_011","飲んだくれて酔っぱらっていただけって話ならそれでいいんだが。
58,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_011,"飲んだくれて酔っぱらっていただけって話ならそれでいいんだが。
まぁ、村も元通りになり、グラッグも以前の様子を取り戻したし、
腑に落ちないことはあれど、一件落着だ。"
59,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_012","旅の人よ、改めて礼を言わせてくれ。
59,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_012,"旅の人よ、改めて礼を言わせてくれ。
この村や、村人達の今があるのは、あんたのおかげさ。"
60,"TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_013","だから、これっきりと言わず、
60,TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_013,"だから、これっきりと言わず、
また近くに来たら顔を出してくれ。
あんたはもう、この村の家族みたいなもんだからな。"
61,"TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_015","「コノッグからのメッセージ6」を入手した。"
62,"TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_016","※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
61,TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_015,「コノッグからのメッセージ6」を入手した。
62,TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_016,"※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、
「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。"
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49 45 TEXT_LUCKTA516_04049_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_001 来てくれてありがとう。 旅の人よ、ついに、この村がかつての姿を取り戻したんだ! 今日は記念すべき日になるぞ。
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48 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_001 来てくれてありがとう。 旅の人よ、ついに、この村がかつての姿を取り戻したんだ! 今日は記念すべき日になるぞ。
50 49 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_002 49 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_002 そうだ、コノッグからの記録媒体も届いているんだった。 受け取ってくれ。
51 50 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_003 いったいどこからこの届け物を送っているのかもわからないが、 この村もかつての姿を取り戻したし、 コノッグも戻ってきてくれるといいんだがな……。
52 51 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_004 51 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_004 あっ……戻ってくるといえば……。 別件で少し話したいことがあるのだが…… ちょっといいか?
53 52 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_005 52 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_005 ちょっと奇妙な話があってな、 グラッグのことなんだが…………。
54 53 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_006 53 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_006 実は少し前、グラッグが村から姿を消してしまったんだ……。 突然のことで、鉱員達を連れて捜索に出たのだが……。
55 54 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_007 54 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_007 聞き込みをして、グラッグの痕跡をたどっていくと、 なんと、クレーター奥の敵基地最深部まで行く羽目になってな…… そう、あの「白い球」があったところだ……。
56 55 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_008 55 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_008 俺達はそこで、グラッグが倒れているのを発見したんだ。 慌てて様子を確認したところ……突然目を覚まし、 何事もなかったように、村へ戻っていったんだ。
57 56 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_009 56 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_009 それ以降、村に帰ったグラッグは、 何事もなかったように、 威厳ある、村長としての姿に戻ってな……。
58 57 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_010 57 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_010 あの諍い以降おかしくなったグラッグは、なんだったのか……。 まぁ、この話を知っているのは村の中でも一部の者だけなんだが。 一応あんたには報告しておこうと思ってな……。
59 58 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_011 58 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_011 飲んだくれて酔っぱらっていただけって話ならそれでいいんだが。 まぁ、村も元通りになり、グラッグも以前の様子を取り戻したし、 腑に落ちないことはあれど、一件落着だ。
60 59 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_012 59 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_012 旅の人よ、改めて礼を言わせてくれ。 この村や、村人達の今があるのは、あんたのおかげさ。
61 60 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_013 60 TEXT_LUCKTA516_04049_DWARFMASTER03671_000_013 だから、これっきりと言わず、 また近くに来たら顔を出してくれ。 あんたはもう、この村の家族みたいなもんだからな。
62 61 TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_015 61 TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_015 「コノッグからのメッセージ6」を入手した。
63 62 TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_016 62 TEXT_LUCKTA516_04049_SYSTEM_000_016 ※メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「だいじなもの」から、「情報記録端末」を選ぶことで、 「コノッグからのメッセージ」を確認することができます。
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48,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_001","そ……それでは、僕から依頼をさせてもらいますね。
0,TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_00,コメラの村の弱気な村人は、仕事を頼みたいようだ。
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48,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_001,"そ……それでは、僕から依頼をさせてもらいますね。
よろしくお願いします。"
49,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_002","親方は襲撃者達が用いた未知の技術を利用する、と言ってました。
49,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_002,"親方は襲撃者達が用いた未知の技術を利用する、と言ってました。
まずはその「未知の技術」というものを、
この目でじっくり見てみたいのです。"
50,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_003","旅の人には未知の技術に関わる品物を、
50,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_003,"旅の人には未知の技術に関わる品物を、
どこかで拾ってきてほしいのですが……。"
51,"TEXT_LUCKTA521_04050_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_001","機械遺跡の坑道の奥に敵の拠点がある"
53,"TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_002","ガラクタの散乱する工場廃墟がある"
54,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_005","じゃあそこで拾ってくることができるのですね!"
55,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_006","ありがとうございます……!
51,TEXT_LUCKTA521_04050_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_001,機械遺跡の坑道の奥に敵の拠点がある
53,TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_002,ガラクタの散乱する工場廃墟がある
54,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_005,じゃあそこで拾ってくることができるのですね!
55,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_006,"ありがとうございます……!
そうしたら、僕は解体道具の準備をしておきます。"
56,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_010","未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、
56,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_010,"未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、
僕に声をかけてください!"
57,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_050","未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、
57,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_050,"未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、
僕に声をかけてください!"
58,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_100","これは……これまで見たこともない技術です……
58,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_100,"これは……これまで見たこともない技術です……
い、いきなり動き出したりしないですよね……。"
59,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_101","とにかく、さっそく解体して研究してみます。
59,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_101,"とにかく、さっそく解体して研究してみます。
ありがとうございます!"
60,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_102","そういえば、親方が旅の人を探していましたよ。
60,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_102,"そういえば、親方が旅の人を探していましたよ。
何やら報告があるらしいので、声をかけてあげてください。"
61,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_105","親方が旅の人を探していましたので、声をかけてあげてください。"
62,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_150","また手伝いを依頼させてもらえますか?
61,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_105,親方が旅の人を探していましたので、声をかけてあげてください。
62,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_150,"また手伝いを依頼させてもらえますか?
その……迷惑でなければ……。"
63,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_151","ありがとうございます!
63,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_151,"ありがとうございます!
実は、前回手に入れてもらった機械なのですが、
破損の度合いがまちまちで、使える部品が限られていて……。"
64,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_152","なので、もう少し使える部品を集めたいんです。
64,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_152,"なので、もう少し使える部品を集めたいんです。
また同じような機械を集めてきてもらえませんか?"
65,"TEXT_LUCKTA521_04050_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_001","かまわない"
67,"TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_002","しかたない……"
68,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_154","お手数おかけします……
65,TEXT_LUCKTA521_04050_Q2_000_000,何と言う?
66,TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_001,かまわない
67,TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_002,しかたない……
68,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_154,"お手数おかけします……
手に入れてもらった機械は、きっと有効活用してみせますので!
よろしくお願いします。"
69,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_155","手に入れてもらった機械は、
69,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_155,"手に入れてもらった機械は、
ちゃんと研究して、有効活用してみせます!"
70,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_250","壊れた機械を入手してきてくれたのですね!
70,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_250,"壊れた機械を入手してきてくれたのですね!
これだけあれば十分だと思います……
ありがとうございます!"
71,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_251","ここで機械の研究のために手を動かしていると、
71,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_251,"ここで機械の研究のために手を動かしていると、
なんだか気持ちが落ち着くんです。
うじうじ悩んでいるよりも、行動を起こす方がいいんですね!"
72,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_252","まぁ、たいがいは行動を起こすまでが難しいんですけどね……。"
73,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_253","僕は引き続き、この機械の研究を続けようと思います。
72,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_252,まぁ、たいがいは行動を起こすまでが難しいんですけどね……。
73,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_253,"僕は引き続き、この機械の研究を続けようと思います。
親方に、他に手伝ってほしいことがないか、聞いてみてください!
こんな僕の作業を手伝ってくれて、ありがとうございました。"
74,"TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_255","(★未使用/削除予定★)"
74,TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_255,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_00 1 コメラの村の弱気な村人は、仕事を頼みたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_03 コメラの村の弱気な村人は、仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_01 4 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_04
6 2 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_02 5 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_05
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24 20 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_20 23 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_21 24 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_00 複製サレタ工場廃墟で未知の技術に関わる品を入手
26 22 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_22 25 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_01 コメラの村の弱気な村人に未知の技術に関わる品を渡す
27 23 TEXT_LUCKTA521_04050_SEQ_23 26 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_00 27 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_03 複製サレタ工場廃墟で未知の技術に関わる品を入手
29 25 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_04 コメラの村の弱気な村人に未知の技術に関わる品を渡す
30 26 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_02 29 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_03 30 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_06
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49 45 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_001 そ……それでは、僕から依頼をさせてもらいますね。 よろしくお願いします。
46 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_22
47 TEXT_LUCKTA521_04050_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_001 そ……それでは、僕から依頼をさせてもらいますね。 よろしくお願いします。
50 49 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_002 49 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_002 親方は襲撃者達が用いた未知の技術を利用する、と言ってました。 まずはその「未知の技術」というものを、 この目でじっくり見てみたいのです。 親方は襲撃者達が用いた未知の技術を利用する、と言ってました。 まずはその「未知の技術」というものを、 この目でじっくり見てみたいのです。
51 50 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_003 50 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_003 旅の人には未知の技術に関わる品物を、 どこかで拾ってきてほしいのですが……。 旅の人には未知の技術に関わる品物を、 どこかで拾ってきてほしいのですが……。
52 51 TEXT_LUCKTA521_04050_Q1_000_000 51 TEXT_LUCKTA521_04050_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
53 52 TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_001 52 TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_001 機械遺跡の坑道の奥に敵の拠点がある 機械遺跡の坑道の奥に敵の拠点がある
54 53 TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_002 53 TEXT_LUCKTA521_04050_A1_000_002 ガラクタの散乱する工場廃墟がある ガラクタの散乱する工場廃墟がある
55 54 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_005 54 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_005 じゃあそこで拾ってくることができるのですね! じゃあそこで拾ってくることができるのですね!
56 55 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_006 55 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_006 ありがとうございます……! そうしたら、僕は解体道具の準備をしておきます。 ありがとうございます……! そうしたら、僕は解体道具の準備をしておきます。
57 56 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_010 56 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_010 未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、 僕に声をかけてください! 未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、 僕に声をかけてください!
58 57 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_050 57 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_050 未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、 僕に声をかけてください! 未知の技術に関わる品物を手に入れることができたら、 僕に声をかけてください!
59 58 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_100 58 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_100 これは……これまで見たこともない技術です…… い、いきなり動き出したりしないですよね……。 これは……これまで見たこともない技術です…… い、いきなり動き出したりしないですよね……。
60 59 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_101 59 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_101 とにかく、さっそく解体して研究してみます。 ありがとうございます! とにかく、さっそく解体して研究してみます。 ありがとうございます!
61 60 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_102 60 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_102 そういえば、親方が旅の人を探していましたよ。 何やら報告があるらしいので、声をかけてあげてください。 そういえば、親方が旅の人を探していましたよ。 何やら報告があるらしいので、声をかけてあげてください。
62 61 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_105 61 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_105 親方が旅の人を探していましたので、声をかけてあげてください。 親方が旅の人を探していましたので、声をかけてあげてください。
63 62 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_150 62 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_150 また手伝いを依頼させてもらえますか? その……迷惑でなければ……。 また手伝いを依頼させてもらえますか? その……迷惑でなければ……。
64 63 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_151 63 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_151 ありがとうございます! 実は、前回手に入れてもらった機械なのですが、 破損の度合いがまちまちで、使える部品が限られていて……。 ありがとうございます! 実は、前回手に入れてもらった機械なのですが、 破損の度合いがまちまちで、使える部品が限られていて……。
65 64 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_152 64 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_152 なので、もう少し使える部品を集めたいんです。 また同じような機械を集めてきてもらえませんか? なので、もう少し使える部品を集めたいんです。 また同じような機械を集めてきてもらえませんか?
66 65 TEXT_LUCKTA521_04050_Q2_000_000 65 TEXT_LUCKTA521_04050_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_001 66 TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_001 かまわない かまわない
68 67 TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_002 67 TEXT_LUCKTA521_04050_A2_000_002 しかたない…… しかたない……
69 68 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_154 68 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_154 お手数おかけします…… 手に入れてもらった機械は、きっと有効活用してみせますので! よろしくお願いします。 お手数おかけします…… 手に入れてもらった機械は、きっと有効活用してみせますので! よろしくお願いします。
70 69 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_155 69 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_155 手に入れてもらった機械は、 ちゃんと研究して、有効活用してみせます! 手に入れてもらった機械は、 ちゃんと研究して、有効活用してみせます!
71 70 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_250 70 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_250 壊れた機械を入手してきてくれたのですね! これだけあれば十分だと思います…… ありがとうございます! 壊れた機械を入手してきてくれたのですね! これだけあれば十分だと思います…… ありがとうございます!
72 71 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_251 71 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_251 ここで機械の研究のために手を動かしていると、 なんだか気持ちが落ち着くんです。 うじうじ悩んでいるよりも、行動を起こす方がいいんですね! ここで機械の研究のために手を動かしていると、 なんだか気持ちが落ち着くんです。 うじうじ悩んでいるよりも、行動を起こす方がいいんですね!
73 72 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_252 72 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_252 まぁ、たいがいは行動を起こすまでが難しいんですけどね……。 まぁ、たいがいは行動を起こすまでが難しいんですけどね……。
74 73 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_253 73 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_253 僕は引き続き、この機械の研究を続けようと思います。 親方に、他に手伝ってほしいことがないか、聞いてみてください! こんな僕の作業を手伝ってくれて、ありがとうございました。 僕は引き続き、この機械の研究を続けようと思います。 親方に、他に手伝ってほしいことがないか、聞いてみてください! こんな僕の作業を手伝ってくれて、ありがとうございました。
75 74 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_255 74 TEXT_LUCKTA521_04050_VILLAGERD03954_000_255 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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47,"TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_010","協力してくれて、ありがとう。
0,TEXT_LUCKTA522_04051_SEQ_00,コメラの村の利口な村人は、仕事を頼みたいようだ。
1,TEXT_LUCKTA522_04051_SEQ_01,
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24,TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_00,人形タチノ軍事基地で珍しいものを入手
25,TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_01,コメラの村の利口な村人に珍しいものを渡す
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48,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_001,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_010,"協力してくれて、ありがとう。
いままで……失礼な態度をとってたかもしれないが、
何事にも行き違いはある。許してくれ。"
50,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_011","自分も何か役に立てることがないか考えたんだが……
50,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_011,"自分も何か役に立てることがないか考えたんだが……
そこで、利口な僕の話術を活かし、
商売でも始めようと思っているんだ。"
51,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_012","ただ……村で使っているオートマトンの部品なんかは、
51,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_012,"ただ……村で使っているオートマトンの部品なんかは、
いくら話術が上手くても、商品になるようなものではなくてな。
どうしようかと思っていたんだが……"
52,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_013","なにやら聞くところによると、クレーターの向こうに、
52,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_013,"なにやら聞くところによると、クレーターの向こうに、
襲撃者達が根城にしていた基地があるそうじゃないか。"
53,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_014","もし君がそこに潜り込めるなら、
53,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_014,"もし君がそこに潜り込めるなら、
何か珍しいものを手に入れることができるのではないか、
と思うのだが、どうだろう?"
54,"TEXT_LUCKTA522_04051_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_001","何でもいいなら拾ってこられるが……"
56,"TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_002","価値があるものかはわからないが……"
57,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_016","あぁ、珍しいものなら何でもいいさ!
54,TEXT_LUCKTA522_04051_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_001,何でもいいなら拾ってこられるが……
56,TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_002,価値があるものかはわからないが……
57,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_016,"あぁ、珍しいものなら何でもいいさ!
例えば、ユールモアに住む裕福な人の中には、
珍しいものに食いつく人もいると思ってな。"
58,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_017","そうしたら、あとは僕の話術でそれを売りさばき、
58,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_017,"そうしたら、あとは僕の話術でそれを売りさばき、
復興のための資金を稼ぐのさ。
よーし、それで決まりだ、よろしく頼むよ!"
59,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_020","何か珍しいものを見つけたら、僕に渡してくれ。
59,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_020,"何か珍しいものを見つけたら、僕に渡してくれ。
よろしく頼むよ。"
60,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_100","おぉ、旅の人よ戻ったか。
60,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_100,"おぉ、旅の人よ戻ったか。
どれどれ、何か珍しいものはあったか?"
61,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_101","おぉ、本当に見たことのない代物ばかりだ……。
61,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_101,"おぉ、本当に見たことのない代物ばかりだ……。
これなら、すぐに買い手がつきそうだ。
もう少し調べてから売りに出してみよう。"
62,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_102","ありがとう、これで僕も、何かの役に立てるだろう。"
63,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_103","そうだ、さっき親方が旅の人のことを探していたぞ?
62,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_102,ありがとう、これで僕も、何かの役に立てるだろう。
63,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_103,"そうだ、さっき親方が旅の人のことを探していたぞ?
何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。"
64,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_105","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_103","さっき親方が旅の人のことを探していたぞ?
64,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_105,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_103,"さっき親方が旅の人のことを探していたぞ?
何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。"
66,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_150","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_160","おぉ、来てくれたか。
66,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_150,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_160,"おぉ、来てくれたか。
実は、君が拾ってきてくれた物品を、
ユールモアに売りに行こうとしたんだが……"
68,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_161","売りに出すには、
68,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_161,"売りに出すには、
もう少しまとまった量が必要であることがわかってな……"
69,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_161","悪いがもう一度、
69,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_161,"悪いがもう一度、
襲撃者たちの遺物を拾ってきてほしいんだ……
頼めるか?"
70,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_165","襲撃者たちの遺物のような、珍しいものがあったら、
70,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_165,"襲撃者たちの遺物のような、珍しいものがあったら、
また拾ってきてほしいんだ。
ユールモアに売りに行くには、もう少しまとまった数が必要でね。"
71,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_250","どうだい? 何か拾ってくることはできたか?"
72,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_251","このくらい量があれば、ユールモアで買い取ってもらえるだろう。
71,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_250,どうだい? 何か拾ってくることはできたか?
72,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_251,"このくらい量があれば、ユールモアで買い取ってもらえるだろう。
協力してくれて、ありがとう。"
73,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_252","ユールモアまで行くことは勇気がいるが……
73,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_252,"ユールモアまで行くことは勇気がいるが……
この村では誰よりも勉学ができた僕だ、
きっと交渉だって楽にこなせるはず……。"
74,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_253","資金を稼いで、自分が有用なドワーフであることを、
74,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_253,"資金を稼いで、自分が有用なドワーフであることを、
証明したいんだ。"
75,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_254","僕の手伝いはもう大丈夫だと、親方に伝えてほしい。
75,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_254,"僕の手伝いはもう大丈夫だと、親方に伝えてほしい。
よろしく頼むよ。"
76,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_255","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_260","(★未使用/削除予定★)"
76,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_255,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_260,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKTA522_04051_SEQ_00 1 コメラの村の利口な村人は、仕事を頼みたいようだ。
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4 0 TEXT_LUCKTA522_04051_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA522_04051_SEQ_03 コメラの村の利口な村人は、仕事を頼みたいようだ。
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29 25 TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_04 コメラの村の利口な村人に珍しいものを渡す
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50 46 TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_22 49 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_010 協力してくれて、ありがとう。 いままで……失礼な態度をとってたかもしれないが、 何事にも行き違いはある。許してくれ。
47 TEXT_LUCKTA522_04051_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_001 (★未使用/削除予定★)
49 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_010 協力してくれて、ありがとう。 いままで……失礼な態度をとってたかもしれないが、 何事にも行き違いはある。許してくれ。
51 50 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_011 50 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_011 自分も何か役に立てることがないか考えたんだが…… そこで、利口な僕の話術を活かし、 商売でも始めようと思っているんだ。 自分も何か役に立てることがないか考えたんだが…… そこで、利口な僕の話術を活かし、 商売でも始めようと思っているんだ。
52 51 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_012 51 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_012 ただ……村で使っているオートマトンの部品なんかは、 いくら話術が上手くても、商品になるようなものではなくてな。 どうしようかと思っていたんだが…… ただ……村で使っているオートマトンの部品なんかは、 いくら話術が上手くても、商品になるようなものではなくてな。 どうしようかと思っていたんだが……
53 52 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_013 52 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_013 なにやら聞くところによると、クレーターの向こうに、 襲撃者達が根城にしていた基地があるそうじゃないか。 なにやら聞くところによると、クレーターの向こうに、 襲撃者達が根城にしていた基地があるそうじゃないか。
54 53 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_014 53 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_014 もし君がそこに潜り込めるなら、 何か珍しいものを手に入れることができるのではないか、 と思うのだが、どうだろう? もし君がそこに潜り込めるなら、 何か珍しいものを手に入れることができるのではないか、 と思うのだが、どうだろう?
55 54 TEXT_LUCKTA522_04051_Q1_000_000 54 TEXT_LUCKTA522_04051_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_001 55 TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_001 何でもいいなら拾ってこられるが…… 何でもいいなら拾ってこられるが……
57 56 TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_002 56 TEXT_LUCKTA522_04051_A1_000_002 価値があるものかはわからないが…… 価値があるものかはわからないが……
58 57 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_016 57 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_016 あぁ、珍しいものなら何でもいいさ! 例えば、ユールモアに住む裕福な人の中には、 珍しいものに食いつく人もいると思ってな。 あぁ、珍しいものなら何でもいいさ! 例えば、ユールモアに住む裕福な人の中には、 珍しいものに食いつく人もいると思ってな。
59 58 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_017 58 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_017 そうしたら、あとは僕の話術でそれを売りさばき、 復興のための資金を稼ぐのさ。 よーし、それで決まりだ、よろしく頼むよ! そうしたら、あとは僕の話術でそれを売りさばき、 復興のための資金を稼ぐのさ。 よーし、それで決まりだ、よろしく頼むよ!
60 59 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_020 59 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_020 何か珍しいものを見つけたら、僕に渡してくれ。 よろしく頼むよ。 何か珍しいものを見つけたら、僕に渡してくれ。 よろしく頼むよ。
61 60 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_100 60 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_100 おぉ、旅の人よ戻ったか。 どれどれ、何か珍しいものはあったか? おぉ、旅の人よ戻ったか。 どれどれ、何か珍しいものはあったか?
62 61 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_101 61 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_101 おぉ、本当に見たことのない代物ばかりだ……。 これなら、すぐに買い手がつきそうだ。 もう少し調べてから売りに出してみよう。 おぉ、本当に見たことのない代物ばかりだ……。 これなら、すぐに買い手がつきそうだ。 もう少し調べてから売りに出してみよう。
63 62 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_102 62 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_102 ありがとう、これで僕も、何かの役に立てるだろう。 ありがとう、これで僕も、何かの役に立てるだろう。
64 63 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_103 63 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_103 そうだ、さっき親方が旅の人のことを探していたぞ? 何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。 そうだ、さっき親方が旅の人のことを探していたぞ? 何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。
65 64 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_105 64 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_105 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_103 65 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_103 さっき親方が旅の人のことを探していたぞ? 何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。 さっき親方が旅の人のことを探していたぞ? 何か用があるみたいだったから、声をかけてやってくれ。
67 66 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_150 66 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_150 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_160 67 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_160 おぉ、来てくれたか。 実は、君が拾ってきてくれた物品を、 ユールモアに売りに行こうとしたんだが…… おぉ、来てくれたか。 実は、君が拾ってきてくれた物品を、 ユールモアに売りに行こうとしたんだが……
69 68 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_161 68 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_100_161 売りに出すには、 もう少しまとまった量が必要であることがわかってな…… 売りに出すには、 もう少しまとまった量が必要であることがわかってな……
70 69 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_161 69 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_161 悪いがもう一度、 襲撃者たちの遺物を拾ってきてほしいんだ…… 頼めるか? 悪いがもう一度、 襲撃者たちの遺物を拾ってきてほしいんだ…… 頼めるか?
71 70 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_165 70 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_165 襲撃者たちの遺物のような、珍しいものがあったら、 また拾ってきてほしいんだ。 ユールモアに売りに行くには、もう少しまとまった数が必要でね。 襲撃者たちの遺物のような、珍しいものがあったら、 また拾ってきてほしいんだ。 ユールモアに売りに行くには、もう少しまとまった数が必要でね。
72 71 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_250 71 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_250 どうだい? 何か拾ってくることはできたか? どうだい? 何か拾ってくることはできたか?
73 72 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_251 72 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_251 このくらい量があれば、ユールモアで買い取ってもらえるだろう。 協力してくれて、ありがとう。 このくらい量があれば、ユールモアで買い取ってもらえるだろう。 協力してくれて、ありがとう。
74 73 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_252 73 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_252 ユールモアまで行くことは勇気がいるが…… この村では誰よりも勉学ができた僕だ、 きっと交渉だって楽にこなせるはず……。 ユールモアまで行くことは勇気がいるが…… この村では誰よりも勉学ができた僕だ、 きっと交渉だって楽にこなせるはず……。
75 74 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_253 74 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_253 資金を稼いで、自分が有用なドワーフであることを、 証明したいんだ。 資金を稼いで、自分が有用なドワーフであることを、 証明したいんだ。
76 75 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_254 75 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_254 僕の手伝いはもう大丈夫だと、親方に伝えてほしい。 よろしく頼むよ。 僕の手伝いはもう大丈夫だと、親方に伝えてほしい。 よろしく頼むよ。
77 76 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_255 76 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERB03954_000_255 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_260 77 TEXT_LUCKTA522_04051_VILLAGERD03954_000_260 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_00","コメラの村の勇ましい村人は、仕事を頼みたいようだ。"
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2,"TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_00","弱らせたドワーヴン・オートマトンに<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_01","コメラの村の勇ましい村人に<Sheet(EventItem,2003072,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_005","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_010","来てくれたのか、旅の人よ。
0,TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_00,コメラの村の勇ましい村人は、仕事を頼みたいようだ。
1,TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_01,
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23,TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_00,弱らせたドワーヴン・オートマトンにを使い捕獲
25,TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_01,コメラの村の勇ましい村人にを渡す
26,TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_02,
27,TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_03,
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48,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_001,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_005,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_010,"来てくれたのか、旅の人よ。
坑道での話し合いのときは、強く言い過ぎた……
申し訳ない。"
51,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_011","あんた達が村の復興のために働いている姿を見ていたら、
51,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_011,"あんた達が村の復興のために働いている姿を見ていたら、
色々考えさせられたよ……。"
52,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_012","それで、自分も何か役に立てることがないだろうかと、
52,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_012,"それで、自分も何か役に立てることがないだろうかと、
利口な彼と弱気な彼に聞いてみたんだ。"
53,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_013","そうしたら、復興を手伝うオートマトンが足りないと言っていてな。
53,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_013,"そうしたら、復興を手伝うオートマトンが足りないと言っていてな。
ここは俺の勇ましさを活かして、
防衛用に配備したオートマトンを回収しようとしたのだが……。"
54,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_014","暴走したオートマトンに返り討ちにされてしまって……
54,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_014,"暴走したオートマトンに返り討ちにされてしまって……
実に情けない……。"
55,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_015","そこで、ここはひとつ、旅の人から学ばせてもらえたら……
55,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_015,"そこで、ここはひとつ、旅の人から学ばせてもらえたら……
と思ってるんだが。
オートマトンを1体停止状態で持ってきてくれないか?"
56,"TEXT_LUCKTA523_04052_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_001","お安い御用だ"
58,"TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_002","しかたないな"
59,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_017","助かるよ……。
56,TEXT_LUCKTA523_04052_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_001,お安い御用だ
58,TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_002,しかたないな
59,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_017,"助かるよ……。
ドヴェルガル山脈にいる「ドワーヴン・オートマトン」を1体、
弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使って捕獲してきてくれ。"
60,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_020","やあ、ユールモアへの売り込みは順調だよ。
弱らせてから、このを使って捕獲してきてくれ。"
60,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_020,"やあ、ユールモアへの売り込みは順調だよ。
未知の機械に興味津々さ。
やはり僕は役に立つドワーフだった。"
61,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_021","村人の皆と共同作業をしていると、
61,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_021,"村人の皆と共同作業をしていると、
争い合っていたことが、くだらなく感じるよ。
こうやって協力し合えるのは、きっと、いいことだ。"
62,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_020","オートマトンを1体停止状態で持ってきてほしいんだ。
62,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_020,"オートマトンを1体停止状態で持ってきてほしいんだ。
捕まえる際の手際さえわかれば、きっと俺にだって……。"
63,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_100","持ってきてくれてありがとう……。
63,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_100,"持ってきてくれてありがとう……。
離れたところから様子を窺っていたが、
さすがの手並みだったな……。"
64,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_101","……あんたは凄いな。
64,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_101,"……あんたは凄いな。
どうしてそこまで他人のためにできるんだ……。"
65,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_102","常に勇ましくあれ、って思ってたが、
65,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_102,"常に勇ましくあれ、って思ってたが、
それ以外にもいろんなことを考えるべきなんだな。"
66,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_103","気づかせてくれてありがとう。
66,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_103,"気づかせてくれてありがとう。
あんたを見本に、俺は本当の勇ましさを手に入れてみせるよ……。"
67,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_104","そうだ、親方があんたのことを探していたぞ。
67,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_104,"そうだ、親方があんたのことを探していたぞ。
やはり、勇ましい人間は人望も厚いんだな。
早く親方のもとに行ってやってくれ。"
68,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_105","親方が呼んでいたぞ……。
68,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_105,"親方が呼んでいたぞ……。
俺は、あんたのような人になれるよう、努力するよ。"
69,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_150","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_155","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_160","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_170","やあ、また来てくれたんだね。
69,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_150,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_155,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_160,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_170,"やあ、また来てくれたんだね。
俺も手伝ってはいるけど、人手不足は相変わらずでな。
オートマトンはいくらでも欲しい状況だ。"
73,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_171","あんたにはまた、オートマトンを1体捕獲してほしいんだが……
73,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_171,"あんたにはまた、オートマトンを1体捕獲してほしいんだが……
今回は俺も1体ぐらいは捕まえたいところだ。"
74,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_172","お互い上手くいったら、またここで落ち合おう!"
75,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_180","未だ僕達の活動に理解を示してくれない村人達もいるが、
74,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_172,お互い上手くいったら、またここで落ち合おう!
75,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_180,"未だ僕達の活動に理解を示してくれない村人達もいるが、
いずれこの村が元の姿を取り戻せば、
また協力し合って生活できるはずさ。"
76,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_181","たまに、嫌がらせを受けることがあるんだ。
76,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_181,"たまに、嫌がらせを受けることがあるんだ。
未知の技術なんて、気味が悪いって言ってね……。"
77,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_182","でも僕はめげないよ。
77,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_182,"でも僕はめげないよ。
自分の進むべき道は自分で決めることにしたんだ。"
78,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_200","あ……足がすくんでしまった……。
78,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_200,"あ……足がすくんでしまった……。
ハハハ……あんたは先に行ってくれ。
俺も……すぐ行くさ……。"
79,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_250","おぉ、無事にオートマトンを捕まえることができたか……!
79,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_250,"おぉ、無事にオートマトンを捕まえることができたか……!
俺も、今回はなんとか回収することができた。
あんたの手本を見せてもらったからな。"
80,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_251","ありがとう。
80,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_251,"ありがとう。
……最近思うんだ。親方やあんたのやってきた行動は
意味があったんだ、って。"
81,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_252","村が少しずつ活気づいてきているのがその証明だ。
81,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_252,"村が少しずつ活気づいてきているのがその証明だ。
昔の姿を取り戻していくことが、俺も嬉しい。"
82,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_253","だが、あんたに頼りっぱなし、というわけにはいかない。
82,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_253,"だが、あんたに頼りっぱなし、というわけにはいかない。
これからは自分でできることを見つけて行動していくよ。"
83,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_254","あんたは親方のところに行って、
83,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_254,"あんたは親方のところに行って、
他に手伝うべき人がいないか、聞いてみてくれ。
今までありがとう。"
84,"TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_255","(★未使用/削除予定★)"
84,TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_255,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_00 1 コメラの村の勇ましい村人は、仕事を頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_02 str
4 0 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_03 コメラの村の勇ましい村人は、仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_01 4 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_04
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24 20 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_20 23 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_21 24 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_00 弱らせたドワーヴン・オートマトンにを使い捕獲
26 22 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_22 25 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_01 コメラの村の勇ましい村人にを渡す
27 23 TEXT_LUCKTA523_04052_SEQ_23 26 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_00 27 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_03 弱らせたドワーヴン・オートマトンに<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使い捕獲
29 25 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_04 コメラの村の勇ましい村人に<Sheet(EventItem,2003072,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_02 29 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_03 30 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_06
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49 45 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_001 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_22 49 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_005 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_LUCKTA523_04052_TODO_23 50 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_010 来てくれたのか、旅の人よ。 坑道での話し合いのときは、強く言い過ぎた…… 申し訳ない。
48 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_001 (★未使用/削除予定★)
49 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_005 (★未使用/削除予定★)
50 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_010 来てくれたのか、旅の人よ。 坑道での話し合いのときは、強く言い過ぎた…… 申し訳ない。
52 51 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_011 51 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_011 あんた達が村の復興のために働いている姿を見ていたら、 色々考えさせられたよ……。 あんた達が村の復興のために働いている姿を見ていたら、 色々考えさせられたよ……。
53 52 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_012 52 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_012 それで、自分も何か役に立てることがないだろうかと、 利口な彼と弱気な彼に聞いてみたんだ。 それで、自分も何か役に立てることがないだろうかと、 利口な彼と弱気な彼に聞いてみたんだ。
54 53 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_013 53 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_013 そうしたら、復興を手伝うオートマトンが足りないと言っていてな。 ここは俺の勇ましさを活かして、 防衛用に配備したオートマトンを回収しようとしたのだが……。 そうしたら、復興を手伝うオートマトンが足りないと言っていてな。 ここは俺の勇ましさを活かして、 防衛用に配備したオートマトンを回収しようとしたのだが……。
55 54 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_014 54 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_014 暴走したオートマトンに返り討ちにされてしまって…… 実に情けない……。 暴走したオートマトンに返り討ちにされてしまって…… 実に情けない……。
56 55 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_015 55 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_015 そこで、ここはひとつ、旅の人から学ばせてもらえたら…… と思ってるんだが。 オートマトンを1体停止状態で持ってきてくれないか? そこで、ここはひとつ、旅の人から学ばせてもらえたら…… と思ってるんだが。 オートマトンを1体停止状態で持ってきてくれないか?
57 56 TEXT_LUCKTA523_04052_Q1_000_000 56 TEXT_LUCKTA523_04052_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
58 57 TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_001 57 TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_001 お安い御用だ お安い御用だ
59 58 TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_002 58 TEXT_LUCKTA523_04052_A1_000_002 しかたないな しかたないな
60 59 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_017 59 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_017 助かるよ……。 ドヴェルガル山脈にいる「ドワーヴン・オートマトン」を1体、 弱らせてから、この<Sheet(EventItem,2003071,0)/>を使って捕獲してきてくれ。 助かるよ……。 ドヴェルガル山脈にいる「ドワーヴン・オートマトン」を1体、 弱らせてから、このを使って捕獲してきてくれ。
61 60 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_020 60 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_020 やあ、ユールモアへの売り込みは順調だよ。 未知の機械に興味津々さ。 やはり僕は役に立つドワーフだった。 やあ、ユールモアへの売り込みは順調だよ。 未知の機械に興味津々さ。 やはり僕は役に立つドワーフだった。
62 61 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_021 61 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_021 村人の皆と共同作業をしていると、 争い合っていたことが、くだらなく感じるよ。 こうやって協力し合えるのは、きっと、いいことだ。 村人の皆と共同作業をしていると、 争い合っていたことが、くだらなく感じるよ。 こうやって協力し合えるのは、きっと、いいことだ。
63 62 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_020 62 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_020 オートマトンを1体停止状態で持ってきてほしいんだ。 捕まえる際の手際さえわかれば、きっと俺にだって……。 オートマトンを1体停止状態で持ってきてほしいんだ。 捕まえる際の手際さえわかれば、きっと俺にだって……。
64 63 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_100 63 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_100 持ってきてくれてありがとう……。 離れたところから様子を窺っていたが、 さすがの手並みだったな……。 持ってきてくれてありがとう……。 離れたところから様子を窺っていたが、 さすがの手並みだったな……。
65 64 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_101 64 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_101 ……あんたは凄いな。 どうしてそこまで他人のためにできるんだ……。 ……あんたは凄いな。 どうしてそこまで他人のためにできるんだ……。
66 65 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_102 65 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_102 常に勇ましくあれ、って思ってたが、 それ以外にもいろんなことを考えるべきなんだな。 常に勇ましくあれ、って思ってたが、 それ以外にもいろんなことを考えるべきなんだな。
67 66 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_103 66 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_103 気づかせてくれてありがとう。 あんたを見本に、俺は本当の勇ましさを手に入れてみせるよ……。 気づかせてくれてありがとう。 あんたを見本に、俺は本当の勇ましさを手に入れてみせるよ……。
68 67 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_104 67 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_104 そうだ、親方があんたのことを探していたぞ。 やはり、勇ましい人間は人望も厚いんだな。 早く親方のもとに行ってやってくれ。 そうだ、親方があんたのことを探していたぞ。 やはり、勇ましい人間は人望も厚いんだな。 早く親方のもとに行ってやってくれ。
69 68 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_105 68 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_105 親方が呼んでいたぞ……。 俺は、あんたのような人になれるよう、努力するよ。 親方が呼んでいたぞ……。 俺は、あんたのような人になれるよう、努力するよ。
70 69 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_150 69 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_150 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_155 70 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_155 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_160 71 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_160 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_170 72 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_170 やあ、また来てくれたんだね。 俺も手伝ってはいるけど、人手不足は相変わらずでな。 オートマトンはいくらでも欲しい状況だ。 やあ、また来てくれたんだね。 俺も手伝ってはいるけど、人手不足は相変わらずでな。 オートマトンはいくらでも欲しい状況だ。
74 73 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_171 73 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_171 あんたにはまた、オートマトンを1体捕獲してほしいんだが…… 今回は俺も1体ぐらいは捕まえたいところだ。 あんたにはまた、オートマトンを1体捕獲してほしいんだが…… 今回は俺も1体ぐらいは捕まえたいところだ。
75 74 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_172 74 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_172 お互い上手くいったら、またここで落ち合おう! お互い上手くいったら、またここで落ち合おう!
76 75 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_180 75 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERB03954_000_180 未だ僕達の活動に理解を示してくれない村人達もいるが、 いずれこの村が元の姿を取り戻せば、 また協力し合って生活できるはずさ。 未だ僕達の活動に理解を示してくれない村人達もいるが、 いずれこの村が元の姿を取り戻せば、 また協力し合って生活できるはずさ。
77 76 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_181 76 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_181 たまに、嫌がらせを受けることがあるんだ。 未知の技術なんて、気味が悪いって言ってね……。 たまに、嫌がらせを受けることがあるんだ。 未知の技術なんて、気味が悪いって言ってね……。
78 77 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_182 77 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERD03954_000_182 でも僕はめげないよ。 自分の進むべき道は自分で決めることにしたんだ。 でも僕はめげないよ。 自分の進むべき道は自分で決めることにしたんだ。
79 78 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_200 78 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_200 あ……足がすくんでしまった……。 ハハハ……あんたは先に行ってくれ。 俺も……すぐ行くさ……。 あ……足がすくんでしまった……。 ハハハ……あんたは先に行ってくれ。 俺も……すぐ行くさ……。
80 79 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_250 79 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_250 おぉ、無事にオートマトンを捕まえることができたか……! 俺も、今回はなんとか回収することができた。 あんたの手本を見せてもらったからな。 おぉ、無事にオートマトンを捕まえることができたか……! 俺も、今回はなんとか回収することができた。 あんたの手本を見せてもらったからな。
81 80 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_251 80 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_251 ありがとう。 ……最近思うんだ。親方やあんたのやってきた行動は 意味があったんだ、って。 ありがとう。 ……最近思うんだ。親方やあんたのやってきた行動は 意味があったんだ、って。
82 81 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_252 81 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_252 村が少しずつ活気づいてきているのがその証明だ。 昔の姿を取り戻していくことが、俺も嬉しい。 村が少しずつ活気づいてきているのがその証明だ。 昔の姿を取り戻していくことが、俺も嬉しい。
83 82 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_253 82 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_253 だが、あんたに頼りっぱなし、というわけにはいかない。 これからは自分でできることを見つけて行動していくよ。 だが、あんたに頼りっぱなし、というわけにはいかない。 これからは自分でできることを見つけて行動していくよ。
84 83 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_254 83 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_254 あんたは親方のところに行って、 他に手伝うべき人がいないか、聞いてみてくれ。 今までありがとう。 あんたは親方のところに行って、 他に手伝うべき人がいないか、聞いてみてくれ。 今までありがとう。
85 84 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_255 84 TEXT_LUCKTA523_04052_VILLAGERC03954_000_255 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02","ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。"
4,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_06",""
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9,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_11",""
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23,"TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00","スカイフロントの商人風の男と話す"
25,"TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01","コメラの村のドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_02",""
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48,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001","旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。
0,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。
1,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。
2,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02,ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
3,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03,ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。
4,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04,
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24,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00,スカイフロントの商人風の男と話す
25,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01,コメラの村のドワーフ族の親方と話す
26,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_02,
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47,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_23,
48,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001,"旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。
それもこれも、あんたのおかげだ。
改めてお礼を言わせてくれ。"
49,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002","そう、あと報告したいことがあったんだ……
49,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002,"そう、あと報告したいことがあったんだ……
実は最近、気になる話を耳にしてな。"
50,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003","村の者がユールモアに行ったとき、
50,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003,"村の者がユールモアに行ったとき、
俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。"
51,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004","俺達の機械は、この村の者以外、
51,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004,"俺達の機械は、この村の者以外、
手に入れることはできないはず……。"
52,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005","でもひとり、この村にいない者で、
52,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005,"でもひとり、この村にいない者で、
未知の技術について知識を持っている人間がいる……
そう、コノッグだ。"
53,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006","俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、
53,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006,"俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、
これまで努力してきた。"
54,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007","もし、コノッグと再会できたら……
54,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007,"もし、コノッグと再会できたら……
この村の現状を伝えたいんだ。
そして…………謝りたい。"
55,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008","旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう?
55,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008,"旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう?
もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、
俺に報告してほしいんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009","よろしく頼む。"
57,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010","コノッグ…………。
56,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009,よろしく頼む。
57,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010,"コノッグ…………。
今、どこで何をしているんだろうな……。"
58,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050","やぁ、いらっしゃい。
58,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050,"やぁ、いらっしゃい。
え? 買い物に来たわけではない……?"
59,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051","黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって?
59,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051,"黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって?
……あぁ! 知っているよ!"
60,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052","コグー一家のドワーフ達が扱う、
60,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052,"コグー一家のドワーフ達が扱う、
珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。"
61,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053","そうだ、ちょうどいい!
61,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053,"そうだ、ちょうどいい!
そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。
あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。"
62,"TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054","代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。
62,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054,"代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。
たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな……
場所のメモも渡しておこう。"
63,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055","アノッグ……
63,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055,"アノッグ……
ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。
もう少しだ……待っていて……。"
64,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056","ボクが…………
64,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056,"ボクが…………
ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。
絶対にッ……!"
65,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057","できない……できない……。"
66,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058","できない……できない……できない……できない…………。"
67,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059","できない……できない……できない……できない……できない……
65,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057,できない……できない……。
66,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058,できない……できない……できない……できない…………。
67,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059,"できない……できない……できない……できない……できない……
できない……できない……できない……できない……できない……
できない……できない……できない……できない……できない!!"
68,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060","アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。"
69,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061","ボクがこの世界で生きる理由は……
68,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060,アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。
69,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061,"ボクがこの世界で生きる理由は……
それはアノッグがいてくれたからなんだ。
アノッグのいない世界なんて………………。"
70,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062","まったく……
70,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062,"まったく……
いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。"
71,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063","……………………アノッグ?"
72,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064","ハッハッハ!
71,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063,……………………アノッグ?
72,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064,"ハッハッハ!
コノッグが努力してくれたおかげで、
天才のワタシは復活を果たしたのだ!"
73,"TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065","アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。
73,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065,"アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。
ずっと……ひとりで………………。"
74,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066","大丈夫、ワタシがついてる。"
75,"TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067","新しい場所に、旅立とう。"
76,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100","おぉ、旅の人よ。
74,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066,大丈夫、ワタシがついてる。
75,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067,新しい場所に、旅立とう。
76,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100,"おぉ、旅の人よ。
声をかけに来たということはもしや、
コノッグの行方がわかったのか!?"
77,"TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001","コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった"
79,"TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002","ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった"
80,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102","そうか………………。
77,TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000,何と言う?
78,TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001,コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった
79,TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002,ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった
80,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102,"そうか………………。
旅の人よ、調べてくれてありがとう。"
81,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103","お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。
81,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103,"お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。
ユールモアで買ってきたのか?"
82,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104","コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。
82,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104,"コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。
いったいどうするつもりだったんだろうな?"
83,"TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001","村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ"
85,"TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002","いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ"
86,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106","アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、
83,TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000,何と言う?
84,TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001,村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ
85,TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002,いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ
86,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106,"アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、
今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。"
87,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107","結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。"
88,"TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108","だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、
87,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107,結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。
88,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108,"だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、
心に刻んで生きていきたいと思う。"
1 key 0 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00 1 コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。
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4 0 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03 コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。 ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。
5 1 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01 4 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04 ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02 5 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_05 ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03 6 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_06 ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。
8 4 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04 7 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_07
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20 16 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_16 19 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_17 20 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_18 21 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_19 22 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_20 23 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_21 24 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00 スカイフロントの商人風の男と話す
26 22 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_22 25 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
27 23 TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_23 26 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_02
28 24 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00 27 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_03 スカイフロントの商人風の男と話す
29 25 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_04 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
30 26 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_02 29 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_05
31 27 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_03 30 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_06
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49 45 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。 それもこれも、あんたのおかげだ。 改めてお礼を言わせてくれ。
46 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_22
47 TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。 それもこれも、あんたのおかげだ。 改めてお礼を言わせてくれ。
50 49 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002 49 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002 そう、あと報告したいことがあったんだ…… 実は最近、気になる話を耳にしてな。 そう、あと報告したいことがあったんだ…… 実は最近、気になる話を耳にしてな。
51 50 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003 村の者がユールモアに行ったとき、 俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。 村の者がユールモアに行ったとき、 俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。
52 51 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004 51 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004 俺達の機械は、この村の者以外、 手に入れることはできないはず……。 俺達の機械は、この村の者以外、 手に入れることはできないはず……。
53 52 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005 52 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005 でもひとり、この村にいない者で、 未知の技術について知識を持っている人間がいる…… そう、コノッグだ。 でもひとり、この村にいない者で、 未知の技術について知識を持っている人間がいる…… そう、コノッグだ。
54 53 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006 53 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006 俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、 これまで努力してきた。 俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、 これまで努力してきた。
55 54 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007 54 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007 もし、コノッグと再会できたら…… この村の現状を伝えたいんだ。 そして…………謝りたい。 もし、コノッグと再会できたら…… この村の現状を伝えたいんだ。 そして…………謝りたい。
56 55 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008 55 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008 旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう? もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、 俺に報告してほしいんだ。 旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう? もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、 俺に報告してほしいんだ。
57 56 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009 56 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009 よろしく頼む。 よろしく頼む。
58 57 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010 57 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010 コノッグ…………。 今、どこで何をしているんだろうな……。 コノッグ…………。 今、どこで何をしているんだろうな……。
59 58 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050 58 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050 やぁ、いらっしゃい。 え? 買い物に来たわけではない……? やぁ、いらっしゃい。 え? 買い物に来たわけではない……?
60 59 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051 59 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051 黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって? ……あぁ! 知っているよ! 黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって? ……あぁ! 知っているよ!
61 60 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052 60 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052 コグー一家のドワーフ達が扱う、 珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。 コグー一家のドワーフ達が扱う、 珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。
62 61 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053 61 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053 そうだ、ちょうどいい! そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。 あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。 そうだ、ちょうどいい! そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。 あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。
63 62 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054 62 TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054 代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。 たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな…… 場所のメモも渡しておこう。 代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。 たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな…… 場所のメモも渡しておこう。
64 63 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055 63 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055 アノッグ…… ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。 もう少しだ……待っていて……。 アノッグ…… ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。 もう少しだ……待っていて……。
65 64 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056 64 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056 ボクが………… ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。 絶対にッ……! ボクが………… ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。 絶対にッ……!
66 65 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057 65 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057 できない……できない……。 できない……できない……。
67 66 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058 66 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058 できない……できない……できない……できない…………。 できない……できない……できない……できない…………。
68 67 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059 67 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059 できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない!! できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない!!
69 68 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060 68 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060 アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。 アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。
70 69 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061 69 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061 ボクがこの世界で生きる理由は…… それはアノッグがいてくれたからなんだ。 アノッグのいない世界なんて………………。 ボクがこの世界で生きる理由は…… それはアノッグがいてくれたからなんだ。 アノッグのいない世界なんて………………。
71 70 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062 70 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062 まったく…… いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。 まったく…… いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。
72 71 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063 71 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063 ……………………アノッグ? ……………………アノッグ?
73 72 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064 72 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064 ハッハッハ! コノッグが努力してくれたおかげで、 天才のワタシは復活を果たしたのだ! ハッハッハ! コノッグが努力してくれたおかげで、 天才のワタシは復活を果たしたのだ!
74 73 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065 73 TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065 アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。 ずっと……ひとりで………………。 アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。 ずっと……ひとりで………………。
75 74 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066 74 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066 大丈夫、ワタシがついてる。 大丈夫、ワタシがついてる。
76 75 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067 75 TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067 新しい場所に、旅立とう。 新しい場所に、旅立とう。
77 76 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100 76 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100 おぉ、旅の人よ。 声をかけに来たということはもしや、 コノッグの行方がわかったのか!? おぉ、旅の人よ。 声をかけに来たということはもしや、 コノッグの行方がわかったのか!?
78 77 TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000 77 TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
79 78 TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001 78 TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001 コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった
80 79 TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002 79 TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002 ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった
81 80 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102 80 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102 そうか………………。 旅の人よ、調べてくれてありがとう。 そうか………………。 旅の人よ、調べてくれてありがとう。
82 81 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103 81 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103 お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。 ユールモアで買ってきたのか? お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。 ユールモアで買ってきたのか?
83 82 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104 82 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104 コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。 いったいどうするつもりだったんだろうな? コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。 いったいどうするつもりだったんだろうな?
84 83 TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000 83 TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
85 84 TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001 84 TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001 村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ 村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ
86 85 TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002 85 TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002 いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ
87 86 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106 86 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106 アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、 今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。 アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、 今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。
88 87 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107 87 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107 結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。 結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。
89 88 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108 88 TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108 だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、 心に刻んで生きていきたいと思う。 だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、 心に刻んで生きていきたいと思う。
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0,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_00","ポルタ・プレトリアの解放軍の将校から、冒険者に報告があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_00,ポルタ・プレトリアの解放軍の将校から、冒険者に報告があるようだ。
1,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ターンクリフの街を、帝国軍第VII軍団の支配から解放した冒険者とガイウスは、格納庫に残されていたデータから、3機目のウェポンの開発コードが「エメラルド」であることを突き止める。さらに、カステッルム・マリヌムのドライドックにて、ガイウスの養子の青年「レックス」が駆るエメラルドウェポンの撃破に成功したのだった。ドライドックに幽閉されていた「アリー」を保護したガイウスたちは、彼女を通して、帝国軍第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロの目的と、アルフォンスの真意を知るのだった……。
            * * *
解放軍の将校と話していると、メ・ナーゴと再会した。ウェルリト独立国暫定政府の軍事顧問であるガイウスに、親書を届けるのが彼女に与えられた役割のようだ。ギラバニア湖畔地帯の、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。"
2,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_02","解放軍の輸送兵の案内で、ターンクリフの街に到着した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_03","ガイウスと話した。過去にウェルリトを攻め落としたガイウスは、責任を果たすため、今度はウェルリトの独立に手を貸す覚悟であるという。ターンクリフの「ガイウス」と再度話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_04","ガイウスと話した。何かの計画を実行するため、ガイウスのもとを離れ、第VII軍団へと戻ったアリー。ガイウスは、冒険者やセウェラを巻き込んででも、養子を救う覚悟を決めたようだ。一方、第VII軍団が駐留するウェルリトの都市部に、不穏な動きあり。新たな「ウェポン」であるダイヤウェポンに搭乗したアリーが、ウァレンスに牙を剥いたのだ。ターンクリフの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_05","ガーロンド社の飛空士と話した。孤児の兄妹を救うため、シドが用意した新たな秘策は、Gウォリアーにウェポン捕獲ユニットを装備させた、命を救う救援者「Gセイヴァー」だった。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。なお、Gセイヴァー戦闘甲板を離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアもしくは、ターンクリフにいる「ガーロンド社の飛空士」が案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_06","ガイウスと話した。孤児の兄妹を救うため、「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略しよう!
2,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_02,解放軍の輸送兵の案内で、ターンクリフの街に到着した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
3,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_03,ガイウスと話した。過去にウェルリトを攻め落としたガイウスは、責任を果たすため、今度はウェルリトの独立に手を貸す覚悟であるという。ターンクリフの「ガイウス」と再度話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。
4,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_04,ガイウスと話した。何かの計画を実行するため、ガイウスのもとを離れ、第VII軍団へと戻ったアリー。ガイウスは、冒険者やセウェラを巻き込んででも、養子を救う覚悟を決めたようだ。一方、第VII軍団が駐留するウェルリトの都市部に、不穏な動きあり。新たな「ウェポン」であるダイヤウェポンに搭乗したアリーが、ウァレンスに牙を剥いたのだ。ターンクリフの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
5,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_05,ガーロンド社の飛空士と話した。孤児の兄妹を救うため、シドが用意した新たな秘策は、Gウォリアーにウェポン捕獲ユニットを装備させた、命を救う救援者「Gセイヴァー」だった。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。なお、Gセイヴァー戦闘甲板を離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアもしくは、ターンクリフにいる「ガーロンド社の飛空士」が案内してくれるようだ。
6,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_06,"ガイウスと話した。孤児の兄妹を救うため、「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
7,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_07","ダイヤウェポン捕獲作戦を攻略した。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_08","ガイウスとともに、ウェルリトの都市部へ降り立った。アリーは、これまでの「ウェポン」の搭乗者と違い、人間の姿を保った状態で生き残っていたようだ。ガイウスは冒険者にアリーを託し、荒れ果てたウェルリトの地に、ただひとり残る。そこへ現れたのは、「ウェポン」にまつわる一連の悲劇を生みだした黒幕、第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロ。彼の言葉によれば、ダイヤウェポンには、生きたままアルフォンスの頭脳が搭載されていたようだ。非道な研究により、兄妹たちの命を弄んだ悪逆無道の輩、ウァレンスは、孤児たちが義父と慕ったガイウスの手によって討たれた。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_09","セウェラと話した。ウァレンス死亡の報告を受けたセウェラとヴァルドランは、作戦の終了を素直に喜ぶこともできず、暗澹たる気持ちでいるようだ。とにかく今は、ガイウスの帰還を待とう。"
10,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_10",""
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21,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_00","解放軍の輸送兵と話す"
25,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_01","ガイウスと話す"
26,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_02","ガイウスと再度話す"
27,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_03","ガーロンド社の飛空士と話す"
28,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_04","ガイウスと話す"
29,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_05","「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略"
30,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_06","ガイウスと話す"
31,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_07","セウェラと話す"
32,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_001","解放者殿、こんな状況ではありますが、
7,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_07,ダイヤウェポン捕獲作戦を攻略した。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。
8,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_08,ガイウスとともに、ウェルリトの都市部へ降り立った。アリーは、これまでの「ウェポン」の搭乗者と違い、人間の姿を保った状態で生き残っていたようだ。ガイウスは冒険者にアリーを託し、荒れ果てたウェルリトの地に、ただひとり残る。そこへ現れたのは、「ウェポン」にまつわる一連の悲劇を生みだした黒幕、第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロ。彼の言葉によれば、ダイヤウェポンには、生きたままアルフォンスの頭脳が搭載されていたようだ。非道な研究により、兄妹たちの命を弄んだ悪逆無道の輩、ウァレンスは、孤児たちが義父と慕ったガイウスの手によって討たれた。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
9,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_09,セウェラと話した。ウァレンス死亡の報告を受けたセウェラとヴァルドランは、作戦の終了を素直に喜ぶこともできず、暗澹たる気持ちでいるようだ。とにかく今は、ガイウスの帰還を待とう。
10,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_00,解放軍の輸送兵と話す
25,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_01,ガイウスと話す
26,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_02,ガイウスと再度話す
27,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_03,ガーロンド社の飛空士と話す
28,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_04,ガイウスと話す
29,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_05,「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略
30,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_06,ガイウスと話す
31,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_07,セウェラと話す
32,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_08,
33,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_09,
34,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_10,
35,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_11,
36,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_12,
37,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_13,
38,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_14,
39,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_15,
40,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_16,
41,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_17,
42,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_18,
43,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_19,
44,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_20,
45,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_21,
46,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_22,
47,TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_23,
48,TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_001,"解放者殿、こんな状況ではありますが、
ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。"
49,"TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_002","解放者殿、ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。"
50,"TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_003","実は……"
51,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_004","(-????-)それについては、私に説明させてください。"
52,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_005","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気そうで良かった。"
53,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_001","メ・ナーゴだ!"
55,"TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_002","メ・ゼトだ!"
56,"TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_003","……誰?"
57,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_007","しばらくぶりですね!
49,TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_002,解放者殿、ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。
50,TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_003,実は……
51,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_004,(-????-)それについては、私に説明させてください。
52,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_005,(-????-)Playerさん、お元気そうで良かった。
53,TEXT_LUCKYW401_04031_Q1_000_000,何と言う?
54,TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_001,メ・ナーゴだ!
55,TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_002,メ・ゼトだ!
56,TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_003,……誰?
57,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_007,"しばらくぶりですね!
またお会いできて嬉しいです!"
58,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_008","メ・ゼト……?
58,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_008,"メ・ゼト……?
ああ、いつも父さんに突っかかっては負けている、火薬臭い人……"
59,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_009","って、違いますよ、メ・ナーゴです!"
60,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_010","ひどい、私のこと忘れちゃったんですか!?
59,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_009,って、違いますよ、メ・ナーゴです!
60,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_010,"ひどい、私のこと忘れちゃったんですか!?
メ・ナーゴですよ!"
61,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_011","久しぶりの再会ですから、
61,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_011,"久しぶりの再会ですから、
ゆっくりとお話を聞きたいところですが、今は時間がありません。
さっそく本題に移りましょう。"
62,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_012","あなたが、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、
62,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_012,"あなたが、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、
ウェルリト市民たちの間で、独立に向けた機運が高まり……"
63,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_013","ついに「ウェルリト独立国暫定政府」の設立が宣言されたのです!
63,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_013,"ついに「ウェルリト独立国暫定政府」の設立が宣言されたのです!
彼らの目標は、ウェルリト都市部に居座る第VII軍団の本隊を叩き、
真の独立を勝ち取ること……!"
64,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_014","さっそく、元帝国兵など戦闘経験のある者たちが集まり、
64,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_014,"さっそく、元帝国兵など戦闘経験のある者たちが集まり、
抵抗軍が結成されたようなのですが、
兵はいても、それを率いる「将」が欠けているのだとか……。"
65,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_015","そこで白羽の矢が立ったのが、ガイウスです。
65,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_015,"そこで白羽の矢が立ったのが、ガイウスです。
彼は属州総督を務めた経験があり、ゼノスやテオドリックと比べ、
理性的な為政者と評価する声も増えつつあります。"
66,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_016","ゆえに、暫定政府は、最終的に彼に軍事顧問への着任を求めました。
66,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_016,"ゆえに、暫定政府は、最終的に彼に軍事顧問への着任を求めました。
当然のことですが、ガイウスはウェルリト侵略時の指揮官ですから、
この結論に至るまで相当の議論があったようです……。"
67,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_100_016","しかし、暫定政府内では、最終的に今の彼の貢献と、
67,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_100_016,"しかし、暫定政府内では、最終的に今の彼の貢献と、
優れた軍事指揮能力に賭けた、というところでしょうか。
その上で、私たちアラミゴ解放軍にも、支援要請を打診してきました。"
68,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_017","正直なところ、「塔」の件も重なって、
68,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_017,"正直なところ、「塔」の件も重なって、
エオルゼア同盟軍に余力は残されていませんが……
ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。"
69,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_018","あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、
69,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_018,"あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、
私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。"
70,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_019","ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。
70,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_019,"ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。
あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、
私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。"
71,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
71,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_020,"Playerさんも、
「ウェポン」の動向が気になるでしょう?
私とともに、ターンクリフまでご同行願えませんか?"
72,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_021","ありがとうございます!
72,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_021,"ありがとうございます!
あなたが一緒なら、私も心強いです!"
73,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_022","ターンクリフまでの移動は、「解放軍の輸送兵」に依頼してください。
73,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_022,"ターンクリフまでの移動は、「解放軍の輸送兵」に依頼してください。
それでは、行きましょう!"
74,"TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_030","ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
74,TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_030,"ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
それでは、私がご案内いたします!"
75,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q9_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
76,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_050","……あなたがガイウス・バエサルですね?"
77,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_051","アラミゴ解放軍上層部より親書をお持ちしました。
75,TEXT_LUCKYW401_04031_Q9_000_000,「ターンクリフ」へ移動しますか?
76,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_050,……あなたがガイウス・バエサルですね?
77,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_051,"アラミゴ解放軍上層部より親書をお持ちしました。
どうぞ、お受け取りください……。"
78,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_052","アラミゴが我らに物資支援を……これはありがたい。"
79,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_053","支援要請していた武器が届くと?
78,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_052,アラミゴが我らに物資支援を……これはありがたい。
79,TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_053,"支援要請していた武器が届くと?
これで戦えますな!"
80,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_054","最低限の武器は揃うだろう。
80,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_054,"最低限の武器は揃うだろう。
だが、第VII軍団は未だに主力を温存している。
戦いとなれば、犠牲も多く出よう。"
81,"TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_055","何をおっしゃいます、これは好機ではありませんか!
81,TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_055,"何をおっしゃいます、これは好機ではありませんか!
子どもたちの自由を勝ち取るため、
この生命を捧げてみせましょう!"
82,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_056","アラミゴ人として、祖国に侵略を仕掛けたあなたに、
82,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_056,"アラミゴ人として、祖国に侵略を仕掛けたあなたに、
思うところがないわけではありません……。
故郷を取り戻すため、どれだけの人が命を落としたことか……。"
83,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_057","ですが……ですが……!
83,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_057,"ですが……ですが……!
いまのウェルリトの方々には、あなたという将が必要なのも事実……
決して、彼らを裏切るようなことはしないでください……!!"
84,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_058","誓おう、ガイウス・ヴァン・バエサルではなく、
84,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_058,"誓おう、ガイウス・ヴァン・バエサルではなく、
ただのガイウス・バエサルとして……。"
85,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_058","そしてもし、我の行動に疑問を抱くことあらば、
85,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_058,"そしてもし、我の行動に疑問を抱くことあらば、
その時は、我が背に剣を突き立ててもらって構わぬ。
ためらわずにな……。"
86,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_059","アラミゴ解放軍の方、よろしいか。
86,TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_059,"アラミゴ解放軍の方、よろしいか。
物資受け取りの段取りについて相談が……。"
87,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_060","では、あちらで話しましょう。"
88,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_061","帝国軍人として、過去にウェルリトを攻め落とした我が、
87,TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_060,では、あちらで話しましょう。
88,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_061,"帝国軍人として、過去にウェルリトを攻め落とした我が、
此度は独立のために手を貸そうとしている……
貴殿にしてみれば、ずいぶん身勝手にも感じられよう。"
89,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_062","ゆえにこそ、我は彼らに手を貸すことを決意した……
89,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_062,"ゆえにこそ、我は彼らに手を貸すことを決意した……
我には、果たさねばならぬ責任があるのだ。"
90,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_063","かつて我は、「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」と説いた。
90,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_063,"かつて我は、「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」と説いた。
だが、この手で攻め落とした数多の属州を、
すべて正しく導けたかと言うと、そうではなかった……。"
91,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_064","我は、ガレアンの血を引いてなくとも、同じ帝国民であるとして、
91,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_064,"我は、ガレアンの血を引いてなくとも、同じ帝国民であるとして、
能力主義を掲げ、公正を重んじる政策を掲げてみせた。
だが、総督が変われば、いとも簡単にその方針は覆される。"
92,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_065","いま、第VII軍団を率い、ウェルリトを支配している男は、
92,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_065,"いま、第VII軍団を率い、ウェルリトを支配している男は、
「ウェポン」のような外道な兵器を造る男……。
かような男が「強者」として「弱者」を導けばどうなるか……"
93,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_066","ウァレンスなる男が、我が過去のあやまちが生んだ影だと言うのなら、
93,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_066,"ウァレンスなる男が、我が過去のあやまちが生んだ影だと言うのなら、
この手で正さねばなるまい……。"
94,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_067","戦う理由はそれだけではないはずです。
94,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_067,"戦う理由はそれだけではないはずです。
アリーやアルフォンスたちを救うため……そうでしょう?"
95,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_067","……………………。"
96,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_068","彼らについて、貴殿に伝えねばなるまいな。
95,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_067,……………………。
96,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_068,"彼らについて、貴殿に伝えねばなるまいな。
だが、ここで話すのは憚られる。
場所を変えよう。"
97,"TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_070","私もすぐに行きますので、
97,TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_070,"私もすぐに行きますので、
ポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、
ターンクリフの街に向かってください!"
98,"TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_075","今回も、解放者殿が無事にご帰還されるよう、
98,TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_075,"今回も、解放者殿が無事にご帰還されるよう、
お祈りしております。"
99,"TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_080","あのガイウス・バエサルを味方につけたのだ!
99,TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_080,"あのガイウス・バエサルを味方につけたのだ!
独立は我らの目の前まで来ているぞ!"
100,"TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_085","祖国の奪還のため……今こそ決起の時!"
101,"TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_090","ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
100,TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_085,祖国の奪還のため……今こそ決起の時!
101,TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_090,"ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
それでは、私がご案内いたします!"
102,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q11_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
103,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_100","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_101","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_100_101","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_103","このあたりならば、他の者の耳に入ることはあるまい。
102,TEXT_LUCKYW401_04031_Q11_000_000,「ターンクリフ」へ移動しますか?
103,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_100,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_101,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_100_101,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_103,"このあたりならば、他の者の耳に入ることはあるまい。
実はな……アリーが置き手紙を残して行方をくらませたのだ。"
107,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_104","これを見てくれ。"
108,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_105","(-アリーの手紙-)何も告げずに去ることを、どうか赦してください。"
109,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_106","(-アリーの手紙-)これまでアルフォンス兄さんは、
107,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_104,これを見てくれ。
108,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_105,(-アリーの手紙-)何も告げずに去ることを、どうか赦してください。
109,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_106,"(-アリーの手紙-)これまでアルフォンス兄さんは、
厳しい暮らしを強いられてきたウェルリト人を救うため、
たくさんの辛い決断を迫られてきました。"
110,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_107","(-アリーの手紙-)これ以上、兄さんばかりに、すべてを背負わせたくはないのです。
110,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_107,"(-アリーの手紙-)これ以上、兄さんばかりに、すべてを背負わせたくはないのです。
私には、すべてを終わらせることができる「力」があるから。
兄さんも、ウェルリトのみんなも、私が救ってみせます。"
111,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_108","(-アリーの手紙-)だから、義父上、最後のわがままを許してくださるなら、
111,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_108,"(-アリーの手紙-)だから、義父上、最後のわがままを許してくださるなら、
私たち兄妹の悲願である自由な国作りに、力を貸してください。
どうかお元気で、さようなら。"
112,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_109","アリーは、ウェルリトの首都を押さえている第VII軍団の下へと、
112,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_109,"アリーは、ウェルリトの首都を押さえている第VII軍団の下へと、
戻ったと見るべきであろう。"
113,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_110","何をするつもりかまではわかりませんが、
113,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_110,"何をするつもりかまではわかりませんが、
彼女は何らかの計画を実行する気でいるようです。"
114,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_111","それが「ウェポン」に乗ることを意味しているのであれば、
114,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_111,"それが「ウェポン」に乗ることを意味しているのであれば、
他の兄妹同様、彼女の命は……。"
115,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_112","ガイウス様は……アリーとアルフォンスを救うために、
115,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_112,"ガイウス様は……アリーとアルフォンスを救うために、
暫定政府に力を貸そうとしているんですよね!?
ならば、急がなければ……!"
116,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_113","無論、ふたりの命は救いたい。
116,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_113,"無論、ふたりの命は救いたい。
だが、彼らを救い出すためだけに、
抵抗軍将兵の命を危険にさらすわけにはいかぬ。"
117,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_114","装備も訓練も十分ではない彼らが、第VII軍団と戦えば、
117,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_114,"装備も訓練も十分ではない彼らが、第VII軍団と戦えば、
あまりにも大きな犠牲を払うことになるであろう。"
118,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_115","英雄についても、然りだ。
118,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_115,"英雄についても、然りだ。
この戦いの意義が変わった今、
これ以上の協力を求めるわけには、いかぬだろう。"
119,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_116","そんな……!
119,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_116,"そんな……!
ガイウス様は、アリーたちを見殺しにするおつもりですか!"
120,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_117","彼らのために、別の誰かを犠牲にはできぬ、と言っている。
120,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_117,"彼らのために、別の誰かを犠牲にはできぬ、と言っている。
この手紙によって託されたアリーの想いあればこそ、な。"
121,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_118","(-ヴァルドランの声-)こちらヴァルドラン。
121,TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_118,"(-ヴァルドランの声-)こちらヴァルドラン。
ウェルリト首都近郊の軍事拠点、
「カストルム・コッリス」に動きがありました!"
122,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_119","(-ヴァルドランの声-)突然、火の手が上がり、
122,TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_119,"(-ヴァルドランの声-)突然、火の手が上がり、
未知の「ウェポン」が暴れているのです!"
123,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_120","どういうことだ?
123,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_120,"どういうことだ?
新型が暴走したとでも……?"
124,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_121","……いや、アリーの手紙には、
124,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_121,"……いや、アリーの手紙には、
「すべてを終わらせることができる力」と記されていた……"
125,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_121","……そうか!
125,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_121,"……そうか!
自分たちの命を犠牲にして、完成させた究極の「ウェポン」。
それを以て、第VII軍団を排除し、ウェルリトの同胞たちを救う……"
126,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_121","これが彼ら義兄妹の計画であったか!"
127,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_200_121","都市近郊で戦闘が発生したとなれば、抵抗軍にも、
126,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_121,これが彼ら義兄妹の計画であったか!
127,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_200_121,"都市近郊で戦闘が発生したとなれば、抵抗軍にも、
この機に乗じて戦端を開こうという動きが生じるでしょう。"
128,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_300_121","ですが、帝国軍と抵抗軍が戦場で入り乱れたとき、
128,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_300_121,"ですが、帝国軍と抵抗軍が戦場で入り乱れたとき、
危険なシステムで動く「ウェポン」がどう反応するかは未知数……。
今すぐ、私たちだけでも向かい、彼女を止めるべきです!"
129,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q2_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_001","アリーとアルフォンスを助けに行こう!"
131,"TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_002","全員まとめて守ってみせる"
132,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_123","だが、此度の相手は、ウェポンだけではない!
129,TEXT_LUCKYW401_04031_Q2_000_000,何と言う?
130,TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_001,アリーとアルフォンスを助けに行こう!
131,TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_002,全員まとめて守ってみせる
132,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_123,"だが、此度の相手は、ウェポンだけではない!
第VII軍団の本隊も待ち構えていよう!
そのような死地に赴けば、貴殿ほどの強者とは言え……!"
133,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q3_000_000","何と言う?"
134,"TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_001","信じてほしい"
135,"TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_002","できないと思う?"
136,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_125","………………すまぬ、感謝する。
133,TEXT_LUCKYW401_04031_Q3_000_000,何と言う?
134,TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_001,信じてほしい
135,TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_002,できないと思う?
136,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_125,"………………すまぬ、感謝する。
信じさせてもらおう、エオルゼアの英雄という存在を……!"
137,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_126","これより我は、
137,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_126,"これより我は、
暫定政府に対し、抵抗軍を都市近くへ配置するよう進言する。
戦闘の動向を確認しつつ、都市民の安全確保を優先するように、とな。"
138,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_126","セウェラ、シドに連絡を……!
138,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_126,"セウェラ、シドに連絡を……!
Gウォリアーと、現地までの飛空艇を借りたいと……
準備が整い次第、我らはふたりの救援に向かう!"
139,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_127","はいっ!"
140,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_128","貴殿も、戦いの準備を済ませ、
139,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_127,はいっ!
140,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_128,"貴殿も、戦いの準備を済ませ、
「ガーロンド社の飛空士」のところまで来てくれ……!"
141,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_129","数時間前 ウェルリト・第VII軍団長執務室――"
142,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_130","いやいやいやいや……
141,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_129,数時間前 ウェルリト・第VII軍団長執務室――
142,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_130,"いやいやいやいや……
戻ってきてくれると、信じていたよ。"
143,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_131","……というのは少しばかり、嘘ってものかな。
143,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_131,"……というのは少しばかり、嘘ってものかな。
実は少~しばかり、キミの兄君に八つ当たりをしてしまってね。
どうか……どうか赦してもらいたい……!"
144,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_132","以前、あなたは私にこう言った。
144,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_132,"以前、あなたは私にこう言った。
これまでの「ウェポン」は、コアに搭載されている「メモリー」に、
戦闘経験を積ませるための試作機に過ぎないのだと。"
145,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_133","まさしく、そのとおり……!
145,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_133,"まさしく、そのとおり……!
いやあ、物覚えのいい部下は気持ちがいいねぇ……!"
146,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_134","ルビー、サファイア、エメラルド……
146,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_134,"ルビー、サファイア、エメラルド……
輝ける3機が集めた蛮神の能力と戦闘経験を喰わせることで、
より美しく、より強い、至高の「ウェポン」が完成する……!"
147,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_135","そう!
147,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_135,"そう!
「ダイヤウェポン」を造り上げることこそ、
私の計画であり、私のアートなのだよ!"
148,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_136","ルビーのメモリーは、
148,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_136,"ルビーのメモリーは、
キミたちがガイウスらに先んじて回収してきてくれたが……"
149,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_137","その一方で、サファイアとエメラルドに関しては、
149,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_137,"その一方で、サファイアとエメラルドに関しては、
「グ・ズ・で・役・立・た・ず」のガキどもが機体を奪われたせいで、
メモリーの回収が困難になってしまったがね!"
150,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_138","だからこそ、私がガイウスたちの下へ「潜入」して、
150,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_138,"だからこそ、私がガイウスたちの下へ「潜入」して、
サファイアとエメラルドのメモリーを回収してきた。
そう報告したはず。"
151,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_139","ああ、そうだったねェ……。
151,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_139,"ああ、そうだったねェ……。
すでに両機のメモリーは問題なくダイヤに実装されたと、
魔導技師長から報告があったところさ。"
152,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_140","そして……あなたはかつて、こうも言った。
152,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_140,"そして……あなたはかつて、こうも言った。
ダイヤウェポンが完成したら、私を1人目のパイロットに任命すると。
私が受け入れれば、兄さんやウェルリトの同胞を解放するともね。"
153,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_141","ああ、ああ、いかにもだ!
153,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_141,"ああ、ああ、いかにもだ!
キミは兄妹たちの中でも、群を抜いてパイロット適性が高い!"
154,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_142","私の「ウェポン」は、画期的なシステムを搭載したことで、
154,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_142,"私の「ウェポン」は、画期的なシステムを搭載したことで、
誰であっても、熟練の戦士並みに戦えるようになったんだが……
だからと言って、乗り手を選ばないわけじゃあないんだ。"
155,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_143","疑似聖石の真価を引き出すには、適性があるのさ。
155,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_143,"疑似聖石の真価を引き出すには、適性があるのさ。
しかも、強力な兵器を任せるに足る忠誠心を持つ人材となると、
それはもう希少でねェ……。"
156,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_144","ダイヤウェポンには、私が乗る。
156,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_144,"ダイヤウェポンには、私が乗る。
でも、言葉だけの忠誠なんて、あなたは信じない。
だから条件をつけさせてもらう。"
157,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_145","兄さんや同胞の解放に加えて、
157,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_145,"兄さんや同胞の解放に加えて、
私たちに帝国市民権を付与すること。
加えて、ウェルリトの自治権ももらいたい。"
158,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_146","おやおやおやおや……
158,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_146,"おやおやおやおや……
市民権はともかく、自治権だって?
そんな権利を与える権限が、この私にあると思っているのかな……?"
159,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_147","とぼけないで。
159,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_147,"とぼけないで。
ウェポンの開発は手段であって、目的じゃない。"
160,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_148","あなたの目的は、最強のウェポンを伴って、
160,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_148,"あなたの目的は、最強のウェポンを伴って、
帝都ガレマルドに入城し、己の力を示すこと。"
161,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_149","「ウァレンス・ゾス・ウァロの新たなる帝国」の建国に、
161,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_149,"「ウァレンス・ゾス・ウァロの新たなる帝国」の建国に、
この命を捧げるんだから、それくらいの見返りをもらう権利はある。
そうでしょう……?"
162,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_150","ンフ……ンフフフフフ……。"
163,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_151","純情可憐な乙女と思っていたら、なかなかの野心家じゃないかッ!
162,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_150,ンフ……ンフフフフフ……。
163,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_151,"純情可憐な乙女と思っていたら、なかなかの野心家じゃないかッ!
いいぞ、ウェルリトなんて牛臭い田舎街は、お前にくれてやろうッ!"
164,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_152","それで、兄さんは?"
165,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_153","ああ……キミのお兄さんね、名を何と言ったか……。
164,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_152,それで、兄さんは?
165,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_153,"ああ……キミのお兄さんね、名を何と言ったか……。
ともかく、すでに「安全な場所」まで送ってあるぞ。"
166,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_153","だが、もしもキミが裏切ればどうなるか……言うまでもあるまい?"
167,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_154","私は聞き分けの良い子が大好きなんだ!
166,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_153,だが、もしもキミが裏切ればどうなるか……言うまでもあるまい?
167,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_154,"私は聞き分けの良い子が大好きなんだ!
さあ、「ダイヤウェポン」に乗れ!"
168,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_154","ウァレンス・ゾス・ウァロの戴冠式は近いぞッ……!"
169,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_200_154","これで、準備は整った……。
168,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_154,ウァレンス・ゾス・ウァロの戴冠式は近いぞッ……!
169,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_200_154,"これで、準備は整った……。
すべてを終わらせるための準備が……!!"
170,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_300_154","……義父上、裏切るような真似をしてごめんなさい。
170,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_300_154,"……義父上、裏切るような真似をしてごめんなさい。
でもどうか、ウェルリトのこと、アルフォンス兄さんのこと、
よろしくお願いします……。"
171,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_155","疑似聖石システム起動……各センサー感度良好。
171,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_155,"疑似聖石システム起動……各センサー感度良好。
うん……ちゃんと動いてる。"
172,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_155","コードネーム「ゼノス・イェー・ガルヴァス」……
172,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_155,"コードネーム「ゼノス・イェー・ガルヴァス」……
APW-I-Z「ダイヤウェポン」、起動します。"
173,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_156","どうだね、私のアート……至高の「ウェポン」はッ!
173,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_156,"どうだね、私のアート……至高の「ウェポン」はッ!
圧倒的な美を感じるだろう?"
174,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_157","ここまで、長かったな……。
174,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_157,"ここまで、長かったな……。
この時のために、私たち兄妹は命を捧げてきたんだ……。"
175,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_157","いつの日か、弱者を導く「強者」としての力を得るために……ッ!"
176,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_159","……ぐっ……システムの侵食が始まった……!"
177,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_160","この機体に、兄さんが乗らずに済んで、本当に良かった……。
175,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_157,いつの日か、弱者を導く「強者」としての力を得るために……ッ!
176,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_159,……ぐっ……システムの侵食が始まった……!
177,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_160,"この機体に、兄さんが乗らずに済んで、本当に良かった……。
どうか生きぬいて、義父上とともに理想の国を造って……。"
178,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_161","少し計画とは違ってしまったけど、
178,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_161,"少し計画とは違ってしまったけど、
ウェルリトを……みんなを救うために、この命を使う!"
179,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_158","お~い、何をブツブツ言っておるのかね?"
180,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_162","ダイヤ……あなたの力、私がもらう!
179,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_158,お~い、何をブツブツ言っておるのかね?
180,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_162,"ダイヤ……あなたの力、私がもらう!
ウァレンスのような圧政者を打ち払う、「強者」の力をッ!!"
181,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_163","き、貴様……舌の根も乾かぬうちに!
181,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_163,"き、貴様……舌の根も乾かぬうちに!
だが、このウァレンスを見くびってくれるなよ!
属州人の裏切りごとき、想定しておらぬと思ったか!"
182,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_164","おい、強制停止だ!"
183,"TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_165","りょ、了解……停止コード送信!"
184,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_166","そんな……!?
182,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_164,おい、強制停止だ!
183,TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_165,りょ、了解……停止コード送信!
184,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_166,"そんな……!?
どうして……動いてッ……!!"
185,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_167","はっ……はははははっ!
185,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_167,"はっ……はははははっ!
あのアバズレめ、冷や汗をかかせおって!"
186,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_168","おい、多少なら機体を壊しても構わん!
186,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_168,"おい、多少なら機体を壊しても構わん!
汚らわしい裏切り者を、コアから剥がして引きずり出せ!
生まれたことを後悔するまで仕置きしてやる、殺すなよッ!"
187,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_169","いま動いてくれないと、みんなの仇が討てないじゃない……!!
187,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_169,"いま動いてくれないと、みんなの仇が討てないじゃない……!!
ミリサンディア、リコン、レックス、私に力を貸して…………。"
188,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_170","……お願い……助けて……兄さん!"
189,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_171","(-疑似聖石システム-)ガガ……「オーバーマインドモード」……強制起動……。
188,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_170,……お願い……助けて……兄さん!
189,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_171,"(-疑似聖石システム-)ガガ……「オーバーマインドモード」……強制起動……。
機体のコントロールを……「******デバイス」に移行……。"
190,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_172","オーバーマインドモードって……!?
190,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_172,"オーバーマインドモードって……!?
私、そんなの知らない……!!"
191,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_173","アァァァァァァァァァァァァァ!!!"
192,"TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_174","馬鹿な、オーバーマインドモードが起動している!?
191,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_173,アァァァァァァァァァァァァァ!!!
192,TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_174,"馬鹿な、オーバーマインドモードが起動している!?
停止コードに逆らうことなど、できるはずが……!!"
193,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_175","ええい、どうにかしろ!
193,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_175,"ええい、どうにかしろ!
このままでは、我らもろとも、ダイヤウェポンに……"
194,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_180","なぜだ、アリー……。"
195,"TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_000_200","話は伺っています。
194,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_180,なぜだ、アリー……。
195,TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_000_200,"話は伺っています。
シド会長をお呼びしますね!"
196,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_201","最後の「ウェポン」が現れたらしいな。"
197,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_202","斥候に派遣したヴァルドランからの情報だ。
196,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_201,最後の「ウェポン」が現れたらしいな。
197,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_202,"斥候に派遣したヴァルドランからの情報だ。
すでに「ウェポン」は、第VII軍団の主力を基地もろとも叩き、
上空へと飛び立ったとのこと。"
198,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_203","おそらく、搭乗しているのはアリー……彼女ら兄妹を救うため、
198,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_203,"おそらく、搭乗しているのはアリー……彼女ら兄妹を救うため、
Gウォリアーを……そして、現地までの飛空艇を借り受けたい。
危険はあろうが、どうか協力を頼めぬだろうか。"
199,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_204","ヘッ……あんたから、誰かを救いたいと、
199,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_204,"ヘッ……あんたから、誰かを救いたいと、
そのために協力を求められる日が来るなんてな……。"
200,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_205","やってやろうじゃないか。
200,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_205,"やってやろうじゃないか。
ただし、今回提供するのは、ただの飛空艇じゃない。
あんたの子どもたちを救うための、とっておきだ。"
201,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_100_205","また、お会いできましたね。"
202,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_200_205","このお嬢さんは、第VII軍団の下で、
201,TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_100_205,また、お会いできましたね。
202,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_200_205,"このお嬢さんは、第VII軍団の下で、
「ウェポン」の調整作業に携わっていたそうでな。
今回、協力を申し出てくれたんだ。"
203,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_300_205","あなたとの出会いで、私は知ることができました。
203,TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_300_205,"あなたとの出会いで、私は知ることができました。
「ウェポン」シリーズの開発に携わった私だからこそ、
この悲劇を終わらせるためにできることがあると……。"
204,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_400_205","これからあなたたちが迎え撃とうとしているのは、
204,TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_400_205,"これからあなたたちが迎え撃とうとしているのは、
ウェポンシリーズ最後の1体、「ダイヤウェポン」……。
開発チームでは「最強のウェポン」と呼ばれていた機体です。"
205,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_500_205","「ウェポンを喰うウェポン」と評されるダイヤウェポンは、
205,TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_500_205,"「ウェポンを喰うウェポン」と評されるダイヤウェポンは、
他の「ウェポン」が集めたデータを吸収する能力を持ちます。
つまり、すべての「ウェポン」の力を併せ持つということ……。"
206,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_600_205","だからこそ、ダイヤウェポンを止めるためには、
206,TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_600_205,"だからこそ、ダイヤウェポンを止めるためには、
私たちにも新たな「力」が必要です。"
207,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_205","その力とやらは、いったい……?"
208,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_800_205","まあ、見てな。"
209,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_900_205","このお嬢ちゃんが込めた亡き友への想い……
207,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_205,その力とやらは、いったい……?
208,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_800_205,まあ、見てな。
209,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_900_205,"このお嬢ちゃんが込めた亡き友への想い……
そいつを受け取ったGウォリアーが、どう進化したのかをな!"
210,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_206","すでに上空に待機させている。
210,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_206,"すでに上空に待機させている。
エンタープライズで送ってやるから、すぐに出発するぞ。"
211,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_207","これは……!?"
212,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_208","兄妹を救いたいという、あんたの想いに応えるためには、
211,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_207,これは……!?
212,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_208,"兄妹を救いたいという、あんたの想いに応えるためには、
破壊ではなく、救出のための秘策が必要だと思ってな……。
Gウォリアーに、ウェポン捕獲ユニットを装備させたんだ。"
213,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_209","こいつは、もう戦士じゃない。
213,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_209,"こいつは、もう戦士じゃない。
命を救うための救援者……名付けて「Gセイヴァー」だ!"
214,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_230","我が子らを救うため……
214,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_230,"我が子らを救うため……
いま一度、貴殿の力を借りたい!"
215,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_231","あなたのおかげで、ガイウス様の迷いは消えたようだ。
215,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_231,"あなたのおかげで、ガイウス様の迷いは消えたようだ。
礼を言う。"
216,"TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_100_200","「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!"
217,"TEXT_LUCKYW401_04031_Q10_000_000","「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか?"
218,"TEXT_LUCKYW401_04031_GSEMPLOYEE04031_200_200","「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!"
219,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_250","Gセイヴァー……
216,TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_100_200,「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!
217,TEXT_LUCKYW401_04031_Q10_000_000,「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか?
218,TEXT_LUCKYW401_04031_GSEMPLOYEE04031_200_200,「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!
219,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_250,"Gセイヴァー……
よもや、このような秘策を用意していようとはな……。"
220,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_251","操縦はガイウス、あんたに任せる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この甲板で、
220,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_251,"操縦はガイウス、あんたに任せる。
Playerは、この甲板で、
「ウェポン」を迎撃し、捕獲できるよう力を削いでくれ!"
221,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_252","了解だ。"
222,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_253","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
221,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_252,了解だ。
222,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_253,"Playerよ……。
相手は最後の「ウェポン」、激戦になろうが、
どうか、ふたりを救うため、その力を貸してくれ……!"
223,"TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_255","作戦が始まったら、俺はエンタープライズで移動する。
223,TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_255,"作戦が始まったら、俺はエンタープライズで移動する。
万が一に備えて、もうひとつの策を用意しておきたいんでね。"
224,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_256","戦闘が始まったら、
224,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_256,"戦闘が始まったら、
私は斥候に出たヴァルドランの帰還を支援しに向かう。
あなたもどうか、生きて帰ってきてくれ。"
225,"TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_000_257","英雄さん、どうかお願いします。
225,TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_000_257,"英雄さん、どうかお願いします。
救ってあげてください……私の友達の、家族を……。"
226,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_300","操縦方式は、Gウォリアーと同じのようだ。
226,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_300,"操縦方式は、Gウォリアーと同じのようだ。
なに、初めての機体であっても、乗りこなしてみせよう。"
227,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_350","ダイヤウェポンは、ウェルリトの都市部に墜落したようだ。
227,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_350,"ダイヤウェポンは、ウェルリトの都市部に墜落したようだ。
我らも降りるぞ。"
228,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_351","まるで我が侵攻したときのような有様だ……。
228,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_351,"まるで我が侵攻したときのような有様だ……。
第VII軍団の主力は、すでにダイヤウェポンが、
壊滅させているようだが……。"
229,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_352","ここに堕ちていたか……。"
230,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_353","アリー、無事であったか……!"
231,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_354","あ……う……"
232,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_355","すまぬが、シドと協力し、
229,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_352,ここに堕ちていたか……。
230,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_353,アリー、無事であったか……!
231,TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_354,あ……う……
232,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_355,"すまぬが、シドと協力し、
ターンクリフまで、アリーを連れて戻ってもらえるだろうか?
我には、まだ成すべきことが残されているゆえ……。"
233,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_355","ダイヤウェポンの操縦者はアリーだった……。
233,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_355,"ダイヤウェポンの操縦者はアリーだった……。
では、アルフォンスの行方は……?
こうなれば問いただすしかあるまいな、あの男に……!"
234,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_356","さあ、ここにいるのは我ひとりだけ……姿を現せ!"
235,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_357","図に乗るなよ……ガ、ガイウスゥゥゥ……!!"
236,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_358","兵の命を使い捨てる「ウェポン」の設計思想……
234,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_356,さあ、ここにいるのは我ひとりだけ……姿を現せ!
235,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_357,図に乗るなよ……ガ、ガイウスゥゥゥ……!!
236,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_358,"兵の命を使い捨てる「ウェポン」の設計思想……
自らは決して危地に赴かず、保身に走る卑怯者の証。
ゆえにこそ、生きていると確信しておったぞ……?"
237,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_359","あと少し……あと少しで我が計画は成就していた!
237,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_359,"あと少し……あと少しで我が計画は成就していた!
あの力があれば、皇位を得ることなど容易かったはずなのだ!"
238,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_360","それが……それがァァァァ!
238,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_360,"それが……それがァァァァ!
貴様らのせいでェェェェェ!"
239,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_361","アルフォンスはどこにいる?"
240,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_362","ンフ……"
241,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_362","ンフフフフ……"
242,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_362","ヌフフフフフフ……!"
243,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_363","わからんのか?
239,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_361,アルフォンスはどこにいる?
240,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_362,ンフ……
241,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_362,ンフフフフ……
242,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_362,ヌフフフフフフ……!
243,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_363,"わからんのか?
あの小僧なら、おるではないか……貴様の目の前になァ……。"
244,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_364","……どういうことだ。"
245,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_365","やれやれ、察しの悪いヤツだよ、まったく……!
244,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_364,……どういうことだ。
245,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_365,"やれやれ、察しの悪いヤツだよ、まったく……!
ならば、愚かな貴様にもわかるように、
説明してやろうじゃあないか!"
246,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_365","エメラルドまでの試作機は、抽出した戦闘データの不備なのか、
246,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_365,"エメラルドまでの試作機は、抽出した戦闘データの不備なのか、
まるで怨念にとりつかれたように、安定しないところがあってな。
改善策として思考能力を与えてみたのだよ。"
247,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_366","そうッ!!
247,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_366,"そうッ!!
ダイヤウェポンに搭載されていたのは、戦闘データなどではないッ!"
248,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_366","あの小生意気な小僧の……"
249,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_366","「こ・こ」さッ!"
250,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_367","あの小僧はなァ……
248,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_366,あの小生意気な小僧の……
249,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_366,「こ・こ」さッ!
250,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_367,"あの小僧はなァ……
私の発想と技術力によって、最高の「デバイス」となったのだ!
これぞ神にも等しい技巧、つまり、アートなのだよ!"
251,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_367","アッハッハッハッハッ!
251,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_367,"アッハッハッハッハッ!
アーッハッハッハッハァッ!!!"
252,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_368","しかし、妹君には悪いことをしてしまったなァ……。
252,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_368,"しかし、妹君には悪いことをしてしまったなァ……。
兄の命を救うためにダイヤウェポンに乗りこんだはずが、
その中で再会してしまったんだからッ!"
253,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_369","そうか……勝手にオーバーマインドモードが起動したのは……
253,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_369,"そうか……勝手にオーバーマインドモードが起動したのは……
可愛い妹を守りたいがゆえの、兄としての本能が、そうさせたのか!
命令以外の行動を取るとは、まだ改良が必要だな……。"
254,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_373","……うぬのような悪逆無道が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>していることこそ、
254,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_373,"……うぬのような悪逆無道が跋扈 (ばっこ)していることこそ、
我が祖国、ガレマール帝国が腐敗している証に他ならない。"
255,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_374","ウァレンス・ヴァン・ウァロ……
255,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_374,"ウァレンス・ヴァン・ウァロ……
うぬは、このガイウス・バエサルが斬る!"
256,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_375","忘れたのか、ガイウスゥ?
256,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_375,"忘れたのか、ガイウスゥ?
貴様の戦闘データは、我が手中にあることを。
カビの生えた古くさい剣術など、この私には通用しないんだよォ!"
257,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_375","ターミナス・エスト……"
258,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_375","「クロケアモルス」ッ!"
259,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_376","ぐわぁッ!!"
260,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_377","ば、馬鹿な……そんな技……データになかったぞ……ッ!!"
261,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_379","(-オーバーマインド:アルフォンス-)疑似聖石システム、再起動……。"
262,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_379","バカなッ!
257,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_375,ターミナス・エスト……
258,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_375,「クロケアモルス」ッ!
259,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_376,ぐわぁッ!!
260,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_377,ば、馬鹿な……そんな技……データになかったぞ……ッ!!
261,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_379,(-オーバーマインド:アルフォンス-)疑似聖石システム、再起動……。
262,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_379,"バカなッ!
機体はとっくに限界を迎えているはず!
なのに、なのに……なぜ動くのだァッ!?"
263,"TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_200_379","(-オーバーマインド:アルフォンス-)メモリー、解放……。"
264,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_379","ンギィィィィィィィィッ!!"
265,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_300_379","ひょぉ!?
263,TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_200_379,(-オーバーマインド:アルフォンス-)メモリー、解放……。
264,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_379,ンギィィィィィィィィッ!!
265,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_300_379,"ひょぉ!?
キ、キミは!?"
266,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_400_379","ウ……グッ……!
266,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_400_379,"ウ……グッ……!
えっと……キミの名は……何だったか……。
と、とにかく離してくれェ、痛いんだよォ……!"
267,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_500_379","……貴様の非道な実験の犠牲となり、
267,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_500_379,"……貴様の非道な実験の犠牲となり、
命を散らせた義兄妹たちの名すら、覚えておらぬとはな……
外道め。"
268,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_600_379","外道……?
268,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_600_379,"外道……?
5つの都市国家を征し、幾千、幾万の人々を殺してきたお前が、
この私を外道と非難するのか?"
269,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_600_379","……いかに取り繕おうとも、
269,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_600_379,"……いかに取り繕おうとも、
我が諸国を攻めた侵略者であった過去は変わらない。"
270,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_379","故にこそ、背負っていこう……。
270,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_379,"故にこそ、背負っていこう……。
これまで、我が奪ってきた……誰かの未来を。"
271,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_700_379","ヤメ……ロ……ヤメ、テ、クレェ……!"
272,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_900_379","ガイウスを超える……天才、ウァレンス・ヴァン・ウァロが……
271,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_700_379,ヤメ……ロ……ヤメ、テ、クレェ……!
272,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_900_379,"ガイウスを超える……天才、ウァレンス・ヴァン・ウァロが……
こんな……こんなところで…………"
273,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_378","終わるはず……がァァァァァ!!!!"
274,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_379","ひぎゃっ……!"
275,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_380","アルフォンス、なのか……。"
276,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_381","すまない……アルフォンス、お前を……
273,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_378,終わるはず……がァァァァァ!!!!
274,TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_379,ひぎゃっ……!
275,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_380,アルフォンス、なのか……。
276,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_381,"すまない……アルフォンス、お前を……
お前たちを、我は救うことができなかった。"
277,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_382","だが、お前たち兄妹が夢見た理想は、
277,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_382,"だが、お前たち兄妹が夢見た理想は、
必ずや我が……義父として叶え、見届けると誓おう。
先に逝ったミリサンディア、リコン、レックスにも伝えてくれ。"
278,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_100_383","(-オーバーマインド:アルフォンス-)義父上……
278,TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_100_383,"(-オーバーマインド:アルフォンス-)義父上……
このウェポンに搭載されているメモリーを、アリーに……。"
279,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_383","(-オーバーマインド:アルフォンス-)妹のこと……頼みます……。
279,TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_383,"(-オーバーマインド:アルフォンス-)妹のこと……頼みます……。
義父上……だから、私を…………。"
280,"TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_384","みなまで言うな……。"
281,"TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_385","ありがとう 父さん――
280,TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_384,みなまで言うな……。
281,TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_385,"ありがとう 父さん――
あなたの息子になれたことは――私の誇りでした"
282,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_400","……そうですか、わかりました。
282,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_400,"……そうですか、わかりました。
どうか、お気をつけて。"
283,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_401","ガイウス様から、
283,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_401,"ガイウス様から、
ウァレンス・ヴァン・ウァロを討ったと、連絡があった。
これで、「ウェポン」の開発計画は止まったことになる……。"
284,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_402","暫定政府の抵抗軍が、首都を確保したとのこと。
284,TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_402,"暫定政府の抵抗軍が、首都を確保したとのこと。
これで、ウェルリトは帝国の支配から脱したことになりますが、
犠牲を思えば、単純に喜ぶこともできませんね……。"
285,"TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_403","やはり、帝国は変わっていない……。
285,TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_403,"やはり、帝国は変わっていない……。
強者が弱者を虐げ、利用し、使い捨てにするだけの、
愚かで忌むべき国だ……ッ!"
286,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_404","……妻子を失った後、
286,TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_404,"……妻子を失った後、
私は深い悲しみに囚われて歩くことができなかった。"
287,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_405","義理とはいえ子を喪ったことで、
287,TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_405,"義理とはいえ子を喪ったことで、
ガイウスも、私と同じように歩みを止めてしまうかもしれない。
そうなったとて、誰が責められましょう……。"
288,"TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_410","ガイウスは無事でしょうか……。"
288,TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_410,ガイウスは無事でしょうか……。
1 key 0 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_00 1 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校から、冒険者に報告があるようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_01 前回までの冒険録: ターンクリフの街を、帝国軍第VII軍団の支配から解放した冒険者とガイウスは、格納庫に残されていたデータから、3機目のウェポンの開発コードが「エメラルド」であることを突き止める。さらに、カステッルム・マリヌムのドライドックにて、ガイウスの養子の青年「レックス」が駆るエメラルドウェポンの撃破に成功したのだった。ドライドックに幽閉されていた「アリー」を保護したガイウスたちは、彼女を通して、帝国軍第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロの目的と、アルフォンスの真意を知るのだった……。             * * * 解放軍の将校と話していると、メ・ナーゴと再会した。ウェルリト独立国暫定政府の軍事顧問であるガイウスに、親書を届けるのが彼女に与えられた役割のようだ。ギラバニア湖畔地帯の、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。
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0 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_00 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校から、冒険者に報告があるようだ。
1 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_01 前回までの冒険録: ターンクリフの街を、帝国軍第VII軍団の支配から解放した冒険者とガイウスは、格納庫に残されていたデータから、3機目のウェポンの開発コードが「エメラルド」であることを突き止める。さらに、カステッルム・マリヌムのドライドックにて、ガイウスの養子の青年「レックス」が駆るエメラルドウェポンの撃破に成功したのだった。ドライドックに幽閉されていた「アリー」を保護したガイウスたちは、彼女を通して、帝国軍第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロの目的と、アルフォンスの真意を知るのだった……。             * * * 解放軍の将校と話していると、メ・ナーゴと再会した。ウェルリト独立国暫定政府の軍事顧問であるガイウスに、親書を届けるのが彼女に与えられた役割のようだ。ギラバニア湖畔地帯の、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。
3 2 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_02 2 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_02 解放軍の輸送兵の案内で、ターンクリフの街に到着した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。 解放軍の輸送兵の案内で、ターンクリフの街に到着した。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
4 3 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_03 3 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_03 ガイウスと話した。過去にウェルリトを攻め落としたガイウスは、責任を果たすため、今度はウェルリトの独立に手を貸す覚悟であるという。ターンクリフの「ガイウス」と再度話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。 ガイウスと話した。過去にウェルリトを攻め落としたガイウスは、責任を果たすため、今度はウェルリトの独立に手を貸す覚悟であるという。ターンクリフの「ガイウス」と再度話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。
5 4 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_04 4 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_04 ガイウスと話した。何かの計画を実行するため、ガイウスのもとを離れ、第VII軍団へと戻ったアリー。ガイウスは、冒険者やセウェラを巻き込んででも、養子を救う覚悟を決めたようだ。一方、第VII軍団が駐留するウェルリトの都市部に、不穏な動きあり。新たな「ウェポン」であるダイヤウェポンに搭乗したアリーが、ウァレンスに牙を剥いたのだ。ターンクリフの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。 ガイウスと話した。何かの計画を実行するため、ガイウスのもとを離れ、第VII軍団へと戻ったアリー。ガイウスは、冒険者やセウェラを巻き込んででも、養子を救う覚悟を決めたようだ。一方、第VII軍団が駐留するウェルリトの都市部に、不穏な動きあり。新たな「ウェポン」であるダイヤウェポンに搭乗したアリーが、ウァレンスに牙を剥いたのだ。ターンクリフの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
6 5 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_05 5 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_05 ガーロンド社の飛空士と話した。孤児の兄妹を救うため、シドが用意した新たな秘策は、Gウォリアーにウェポン捕獲ユニットを装備させた、命を救う救援者「Gセイヴァー」だった。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。なお、Gセイヴァー戦闘甲板を離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアもしくは、ターンクリフにいる「ガーロンド社の飛空士」が案内してくれるようだ。 ガーロンド社の飛空士と話した。孤児の兄妹を救うため、シドが用意した新たな秘策は、Gウォリアーにウェポン捕獲ユニットを装備させた、命を救う救援者「Gセイヴァー」だった。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。なお、Gセイヴァー戦闘甲板を離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアもしくは、ターンクリフにいる「ガーロンド社の飛空士」が案内してくれるようだ。
7 6 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_06 6 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_06 ガイウスと話した。孤児の兄妹を救うため、「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 ガイウスと話した。孤児の兄妹を救うため、「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 7 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_07 7 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_07 ダイヤウェポン捕獲作戦を攻略した。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。 ダイヤウェポン捕獲作戦を攻略した。Gセイヴァー戦闘甲板の「ガイウス」と話そう。
9 8 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_08 8 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_08 ガイウスとともに、ウェルリトの都市部へ降り立った。アリーは、これまでの「ウェポン」の搭乗者と違い、人間の姿を保った状態で生き残っていたようだ。ガイウスは冒険者にアリーを託し、荒れ果てたウェルリトの地に、ただひとり残る。そこへ現れたのは、「ウェポン」にまつわる一連の悲劇を生みだした黒幕、第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロ。彼の言葉によれば、ダイヤウェポンには、生きたままアルフォンスの頭脳が搭載されていたようだ。非道な研究により、兄妹たちの命を弄んだ悪逆無道の輩、ウァレンスは、孤児たちが義父と慕ったガイウスの手によって討たれた。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。 ガイウスとともに、ウェルリトの都市部へ降り立った。アリーは、これまでの「ウェポン」の搭乗者と違い、人間の姿を保った状態で生き残っていたようだ。ガイウスは冒険者にアリーを託し、荒れ果てたウェルリトの地に、ただひとり残る。そこへ現れたのは、「ウェポン」にまつわる一連の悲劇を生みだした黒幕、第VII軍団長ウァレンス・ヴァン・ウァロ。彼の言葉によれば、ダイヤウェポンには、生きたままアルフォンスの頭脳が搭載されていたようだ。非道な研究により、兄妹たちの命を弄んだ悪逆無道の輩、ウァレンスは、孤児たちが義父と慕ったガイウスの手によって討たれた。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
10 9 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_09 9 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_09 セウェラと話した。ウァレンス死亡の報告を受けたセウェラとヴァルドランは、作戦の終了を素直に喜ぶこともできず、暗澹たる気持ちでいるようだ。とにかく今は、ガイウスの帰還を待とう。 セウェラと話した。ウァレンス死亡の報告を受けたセウェラとヴァルドランは、作戦の終了を素直に喜ぶこともできず、暗澹たる気持ちでいるようだ。とにかく今は、ガイウスの帰還を待とう。
11 10 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_10 10 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_11 11 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_12 12 TEXT_LUCKYW401_04031_SEQ_12
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25 24 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_00 24 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_00 解放軍の輸送兵と話す 解放軍の輸送兵と話す
26 25 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_01 25 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_01 ガイウスと話す ガイウスと話す
27 26 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_02 26 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_02 ガイウスと再度話す ガイウスと再度話す
28 27 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_03 27 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_03 ガーロンド社の飛空士と話す ガーロンド社の飛空士と話す
29 28 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_04 28 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_04 ガイウスと話す ガイウスと話す
30 29 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_05 29 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_05 「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略 「ダイヤウェポン捕獲作戦」を攻略
31 30 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_06 30 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_06 ガイウスと話す ガイウスと話す
32 31 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_07 31 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_07 セウェラと話す セウェラと話す
33 32 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_08 32 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_09 33 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_10 34 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_10
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44 43 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_19 43 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_19
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48 47 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_23 47 TEXT_LUCKYW401_04031_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_001 48 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_001 解放者殿、こんな状況ではありますが、 ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。 解放者殿、こんな状況ではありますが、 ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。
50 49 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_002 49 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_002 解放者殿、ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。 解放者殿、ウェルリト方面で動きがあったので、ご報告いたします。
51 50 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_003 50 TEXT_LUCKYW401_04031_RESISTANCEOFFICER_000_003 実は…… 実は……
52 51 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_004 51 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_004 (-????-)それについては、私に説明させてください。 (-????-)それについては、私に説明させてください。
53 52 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_005 52 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_005 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気そうで良かった。 (-????-)Playerさん、お元気そうで良かった。
54 53 TEXT_LUCKYW401_04031_Q1_000_000 53 TEXT_LUCKYW401_04031_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
55 54 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_001 54 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_001 メ・ナーゴだ! メ・ナーゴだ!
56 55 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_002 55 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_002 メ・ゼトだ! メ・ゼトだ!
57 56 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_003 56 TEXT_LUCKYW401_04031_A1_000_003 ……誰? ……誰?
58 57 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_007 57 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_007 しばらくぶりですね! またお会いできて嬉しいです! しばらくぶりですね! またお会いできて嬉しいです!
59 58 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_008 58 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_008 メ・ゼト……? ああ、いつも父さんに突っかかっては負けている、火薬臭い人…… メ・ゼト……? ああ、いつも父さんに突っかかっては負けている、火薬臭い人……
60 59 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_009 59 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_009 って、違いますよ、メ・ナーゴです! って、違いますよ、メ・ナーゴです!
61 60 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_010 60 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_010 ひどい、私のこと忘れちゃったんですか!? メ・ナーゴですよ! ひどい、私のこと忘れちゃったんですか!? メ・ナーゴですよ!
62 61 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_011 61 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_011 久しぶりの再会ですから、 ゆっくりとお話を聞きたいところですが、今は時間がありません。 さっそく本題に移りましょう。 久しぶりの再会ですから、 ゆっくりとお話を聞きたいところですが、今は時間がありません。 さっそく本題に移りましょう。
63 62 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_012 62 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_012 あなたが、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、 ウェルリト市民たちの間で、独立に向けた機運が高まり…… あなたが、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、 ウェルリト市民たちの間で、独立に向けた機運が高まり……
64 63 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_013 63 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_013 ついに「ウェルリト独立国暫定政府」の設立が宣言されたのです! 彼らの目標は、ウェルリト都市部に居座る第VII軍団の本隊を叩き、 真の独立を勝ち取ること……! ついに「ウェルリト独立国暫定政府」の設立が宣言されたのです! 彼らの目標は、ウェルリト都市部に居座る第VII軍団の本隊を叩き、 真の独立を勝ち取ること……!
65 64 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_014 64 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_014 さっそく、元帝国兵など戦闘経験のある者たちが集まり、 抵抗軍が結成されたようなのですが、 兵はいても、それを率いる「将」が欠けているのだとか……。 さっそく、元帝国兵など戦闘経験のある者たちが集まり、 抵抗軍が結成されたようなのですが、 兵はいても、それを率いる「将」が欠けているのだとか……。
66 65 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_015 65 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_015 そこで白羽の矢が立ったのが、ガイウスです。 彼は属州総督を務めた経験があり、ゼノスやテオドリックと比べ、 理性的な為政者と評価する声も増えつつあります。 そこで白羽の矢が立ったのが、ガイウスです。 彼は属州総督を務めた経験があり、ゼノスやテオドリックと比べ、 理性的な為政者と評価する声も増えつつあります。
67 66 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_016 66 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_016 ゆえに、暫定政府は、最終的に彼に軍事顧問への着任を求めました。 当然のことですが、ガイウスはウェルリト侵略時の指揮官ですから、 この結論に至るまで相当の議論があったようです……。 ゆえに、暫定政府は、最終的に彼に軍事顧問への着任を求めました。 当然のことですが、ガイウスはウェルリト侵略時の指揮官ですから、 この結論に至るまで相当の議論があったようです……。
68 67 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_100_016 67 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_100_016 しかし、暫定政府内では、最終的に今の彼の貢献と、 優れた軍事指揮能力に賭けた、というところでしょうか。 その上で、私たちアラミゴ解放軍にも、支援要請を打診してきました。 しかし、暫定政府内では、最終的に今の彼の貢献と、 優れた軍事指揮能力に賭けた、というところでしょうか。 その上で、私たちアラミゴ解放軍にも、支援要請を打診してきました。
69 68 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_017 68 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_017 正直なところ、「塔」の件も重なって、 エオルゼア同盟軍に余力は残されていませんが…… ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。 正直なところ、「塔」の件も重なって、 エオルゼア同盟軍に余力は残されていませんが…… ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。
70 69 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_018 69 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_018 あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、 私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。 あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、 私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。
71 70 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_019 70 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_019 ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。 あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、 私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。 ウェルリトが独立すれば、アラミゴにとっては重要な隣国となる。 あまり多いとは言えませんが、物資支援を行うことが決定し、 私が「親書」を手渡す伝令に抜擢されたというわけです。
72 71 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_020 71 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 「ウェポン」の動向が気になるでしょう? 私とともに、ターンクリフまでご同行願えませんか? Playerさんも、 「ウェポン」の動向が気になるでしょう? 私とともに、ターンクリフまでご同行願えませんか?
73 72 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_021 72 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_021 ありがとうございます! あなたが一緒なら、私も心強いです! ありがとうございます! あなたが一緒なら、私も心強いです!
74 73 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_022 73 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_022 ターンクリフまでの移動は、「解放軍の輸送兵」に依頼してください。 それでは、行きましょう! ターンクリフまでの移動は、「解放軍の輸送兵」に依頼してください。 それでは、行きましょう!
75 74 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_030 74 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_030 ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします! ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします!
76 75 TEXT_LUCKYW401_04031_Q9_000_000 75 TEXT_LUCKYW401_04031_Q9_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか? 「ターンクリフ」へ移動しますか?
77 76 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_050 76 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_050 ……あなたがガイウス・バエサルですね? ……あなたがガイウス・バエサルですね?
78 77 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_051 77 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_051 アラミゴ解放軍上層部より親書をお持ちしました。 どうぞ、お受け取りください……。 アラミゴ解放軍上層部より親書をお持ちしました。 どうぞ、お受け取りください……。
79 78 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_052 78 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_052 アラミゴが我らに物資支援を……これはありがたい。 アラミゴが我らに物資支援を……これはありがたい。
80 79 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_053 79 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_053 支援要請していた武器が届くと? これで戦えますな! 支援要請していた武器が届くと? これで戦えますな!
81 80 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_054 80 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_054 最低限の武器は揃うだろう。 だが、第VII軍団は未だに主力を温存している。 戦いとなれば、犠牲も多く出よう。 最低限の武器は揃うだろう。 だが、第VII軍団は未だに主力を温存している。 戦いとなれば、犠牲も多く出よう。
82 81 TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_055 81 TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_055 何をおっしゃいます、これは好機ではありませんか! 子どもたちの自由を勝ち取るため、 この生命を捧げてみせましょう! 何をおっしゃいます、これは好機ではありませんか! 子どもたちの自由を勝ち取るため、 この生命を捧げてみせましょう!
83 82 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_056 82 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_056 アラミゴ人として、祖国に侵略を仕掛けたあなたに、 思うところがないわけではありません……。 故郷を取り戻すため、どれだけの人が命を落としたことか……。 アラミゴ人として、祖国に侵略を仕掛けたあなたに、 思うところがないわけではありません……。 故郷を取り戻すため、どれだけの人が命を落としたことか……。
84 83 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_057 83 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_057 ですが……ですが……! いまのウェルリトの方々には、あなたという将が必要なのも事実…… 決して、彼らを裏切るようなことはしないでください……!! ですが……ですが……! いまのウェルリトの方々には、あなたという将が必要なのも事実…… 決して、彼らを裏切るようなことはしないでください……!!
85 84 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_058 84 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_058 誓おう、ガイウス・ヴァン・バエサルではなく、 ただのガイウス・バエサルとして……。 誓おう、ガイウス・ヴァン・バエサルではなく、 ただのガイウス・バエサルとして……。
86 85 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_058 85 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_058 そしてもし、我の行動に疑問を抱くことあらば、 その時は、我が背に剣を突き立ててもらって構わぬ。 ためらわずにな……。 そしてもし、我の行動に疑問を抱くことあらば、 その時は、我が背に剣を突き立ててもらって構わぬ。 ためらわずにな……。
87 86 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_059 86 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_059 アラミゴ解放軍の方、よろしいか。 物資受け取りの段取りについて相談が……。 アラミゴ解放軍の方、よろしいか。 物資受け取りの段取りについて相談が……。
88 87 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_060 87 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_060 では、あちらで話しましょう。 では、あちらで話しましょう。
89 88 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_061 88 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_061 帝国軍人として、過去にウェルリトを攻め落とした我が、 此度は独立のために手を貸そうとしている…… 貴殿にしてみれば、ずいぶん身勝手にも感じられよう。 帝国軍人として、過去にウェルリトを攻め落とした我が、 此度は独立のために手を貸そうとしている…… 貴殿にしてみれば、ずいぶん身勝手にも感じられよう。
90 89 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_062 89 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_062 ゆえにこそ、我は彼らに手を貸すことを決意した…… 我には、果たさねばならぬ責任があるのだ。 ゆえにこそ、我は彼らに手を貸すことを決意した…… 我には、果たさねばならぬ責任があるのだ。
91 90 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_063 90 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_063 かつて我は、「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」と説いた。 だが、この手で攻め落とした数多の属州を、 すべて正しく導けたかと言うと、そうではなかった……。 かつて我は、「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」と説いた。 だが、この手で攻め落とした数多の属州を、 すべて正しく導けたかと言うと、そうではなかった……。
92 91 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_064 91 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_064 我は、ガレアンの血を引いてなくとも、同じ帝国民であるとして、 能力主義を掲げ、公正を重んじる政策を掲げてみせた。 だが、総督が変われば、いとも簡単にその方針は覆される。 我は、ガレアンの血を引いてなくとも、同じ帝国民であるとして、 能力主義を掲げ、公正を重んじる政策を掲げてみせた。 だが、総督が変われば、いとも簡単にその方針は覆される。
93 92 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_065 92 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_065 いま、第VII軍団を率い、ウェルリトを支配している男は、 「ウェポン」のような外道な兵器を造る男……。 かような男が「強者」として「弱者」を導けばどうなるか…… いま、第VII軍団を率い、ウェルリトを支配している男は、 「ウェポン」のような外道な兵器を造る男……。 かような男が「強者」として「弱者」を導けばどうなるか……
94 93 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_066 93 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_066 ウァレンスなる男が、我が過去のあやまちが生んだ影だと言うのなら、 この手で正さねばなるまい……。 ウァレンスなる男が、我が過去のあやまちが生んだ影だと言うのなら、 この手で正さねばなるまい……。
95 94 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_067 94 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_067 戦う理由はそれだけではないはずです。 アリーやアルフォンスたちを救うため……そうでしょう? 戦う理由はそれだけではないはずです。 アリーやアルフォンスたちを救うため……そうでしょう?
96 95 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_067 95 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_067 ……………………。 ……………………。
97 96 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_068 96 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_068 彼らについて、貴殿に伝えねばなるまいな。 だが、ここで話すのは憚られる。 場所を変えよう。 彼らについて、貴殿に伝えねばなるまいな。 だが、ここで話すのは憚られる。 場所を変えよう。
98 97 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_070 97 TEXT_LUCKYW401_04031_MNAAGO_000_070 私もすぐに行きますので、 ポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、 ターンクリフの街に向かってください! 私もすぐに行きますので、 ポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、 ターンクリフの街に向かってください!
99 98 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_075 98 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_075 今回も、解放者殿が無事にご帰還されるよう、 お祈りしております。 今回も、解放者殿が無事にご帰還されるよう、 お祈りしております。
100 99 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_080 99 TEXT_LUCKYW401_04031_HIGHOFFICIAL3783_000_080 あのガイウス・バエサルを味方につけたのだ! 独立は我らの目の前まで来ているぞ! あのガイウス・バエサルを味方につけたのだ! 独立は我らの目の前まで来ているぞ!
101 100 TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_085 100 TEXT_LUCKYW401_04031_SOLDIER3783_000_085 祖国の奪還のため……今こそ決起の時! 祖国の奪還のため……今こそ決起の時!
102 101 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_090 101 TEXT_LUCKYW401_04031_CONVEYOR03783_000_090 ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします! ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします!
103 102 TEXT_LUCKYW401_04031_Q11_000_000 102 TEXT_LUCKYW401_04031_Q11_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか? 「ターンクリフ」へ移動しますか?
104 103 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_100 103 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_101 104 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_101 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_100_101 105 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_100_101 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_103 106 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_103 このあたりならば、他の者の耳に入ることはあるまい。 実はな……アリーが置き手紙を残して行方をくらませたのだ。 このあたりならば、他の者の耳に入ることはあるまい。 実はな……アリーが置き手紙を残して行方をくらませたのだ。
108 107 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_104 107 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_104 これを見てくれ。 これを見てくれ。
109 108 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_105 108 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_105 (-アリーの手紙-)何も告げずに去ることを、どうか赦してください。 (-アリーの手紙-)何も告げずに去ることを、どうか赦してください。
110 109 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_106 109 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_106 (-アリーの手紙-)これまでアルフォンス兄さんは、 厳しい暮らしを強いられてきたウェルリト人を救うため、 たくさんの辛い決断を迫られてきました。 (-アリーの手紙-)これまでアルフォンス兄さんは、 厳しい暮らしを強いられてきたウェルリト人を救うため、 たくさんの辛い決断を迫られてきました。
111 110 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_107 110 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_107 (-アリーの手紙-)これ以上、兄さんばかりに、すべてを背負わせたくはないのです。 私には、すべてを終わらせることができる「力」があるから。 兄さんも、ウェルリトのみんなも、私が救ってみせます。 (-アリーの手紙-)これ以上、兄さんばかりに、すべてを背負わせたくはないのです。 私には、すべてを終わらせることができる「力」があるから。 兄さんも、ウェルリトのみんなも、私が救ってみせます。
112 111 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_108 111 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_108 (-アリーの手紙-)だから、義父上、最後のわがままを許してくださるなら、 私たち兄妹の悲願である自由な国作りに、力を貸してください。 どうかお元気で、さようなら。 (-アリーの手紙-)だから、義父上、最後のわがままを許してくださるなら、 私たち兄妹の悲願である自由な国作りに、力を貸してください。 どうかお元気で、さようなら。
113 112 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_109 112 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_109 アリーは、ウェルリトの首都を押さえている第VII軍団の下へと、 戻ったと見るべきであろう。 アリーは、ウェルリトの首都を押さえている第VII軍団の下へと、 戻ったと見るべきであろう。
114 113 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_110 113 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_110 何をするつもりかまではわかりませんが、 彼女は何らかの計画を実行する気でいるようです。 何をするつもりかまではわかりませんが、 彼女は何らかの計画を実行する気でいるようです。
115 114 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_111 114 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_111 それが「ウェポン」に乗ることを意味しているのであれば、 他の兄妹同様、彼女の命は……。 それが「ウェポン」に乗ることを意味しているのであれば、 他の兄妹同様、彼女の命は……。
116 115 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_112 115 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_112 ガイウス様は……アリーとアルフォンスを救うために、 暫定政府に力を貸そうとしているんですよね!? ならば、急がなければ……! ガイウス様は……アリーとアルフォンスを救うために、 暫定政府に力を貸そうとしているんですよね!? ならば、急がなければ……!
117 116 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_113 116 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_113 無論、ふたりの命は救いたい。 だが、彼らを救い出すためだけに、 抵抗軍将兵の命を危険にさらすわけにはいかぬ。 無論、ふたりの命は救いたい。 だが、彼らを救い出すためだけに、 抵抗軍将兵の命を危険にさらすわけにはいかぬ。
118 117 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_114 117 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_114 装備も訓練も十分ではない彼らが、第VII軍団と戦えば、 あまりにも大きな犠牲を払うことになるであろう。 装備も訓練も十分ではない彼らが、第VII軍団と戦えば、 あまりにも大きな犠牲を払うことになるであろう。
119 118 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_115 118 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_115 英雄についても、然りだ。 この戦いの意義が変わった今、 これ以上の協力を求めるわけには、いかぬだろう。 英雄についても、然りだ。 この戦いの意義が変わった今、 これ以上の協力を求めるわけには、いかぬだろう。
120 119 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_116 119 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_116 そんな……! ガイウス様は、アリーたちを見殺しにするおつもりですか! そんな……! ガイウス様は、アリーたちを見殺しにするおつもりですか!
121 120 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_117 120 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_117 彼らのために、別の誰かを犠牲にはできぬ、と言っている。 この手紙によって託されたアリーの想いあればこそ、な。 彼らのために、別の誰かを犠牲にはできぬ、と言っている。 この手紙によって託されたアリーの想いあればこそ、な。
122 121 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_118 121 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_118 (-ヴァルドランの声-)こちらヴァルドラン。 ウェルリト首都近郊の軍事拠点、 「カストルム・コッリス」に動きがありました! (-ヴァルドランの声-)こちらヴァルドラン。 ウェルリト首都近郊の軍事拠点、 「カストルム・コッリス」に動きがありました!
123 122 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_119 122 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_119 (-ヴァルドランの声-)突然、火の手が上がり、 未知の「ウェポン」が暴れているのです! (-ヴァルドランの声-)突然、火の手が上がり、 未知の「ウェポン」が暴れているのです!
124 123 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_120 123 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_120 どういうことだ? 新型が暴走したとでも……? どういうことだ? 新型が暴走したとでも……?
125 124 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_121 124 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_121 ……いや、アリーの手紙には、 「すべてを終わらせることができる力」と記されていた…… ……いや、アリーの手紙には、 「すべてを終わらせることができる力」と記されていた……
126 125 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_121 125 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_121 ……そうか! 自分たちの命を犠牲にして、完成させた究極の「ウェポン」。 それを以て、第VII軍団を排除し、ウェルリトの同胞たちを救う…… ……そうか! 自分たちの命を犠牲にして、完成させた究極の「ウェポン」。 それを以て、第VII軍団を排除し、ウェルリトの同胞たちを救う……
127 126 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_121 126 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_121 これが彼ら義兄妹の計画であったか! これが彼ら義兄妹の計画であったか!
128 127 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_200_121 127 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_200_121 都市近郊で戦闘が発生したとなれば、抵抗軍にも、 この機に乗じて戦端を開こうという動きが生じるでしょう。 都市近郊で戦闘が発生したとなれば、抵抗軍にも、 この機に乗じて戦端を開こうという動きが生じるでしょう。
129 128 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_300_121 128 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_300_121 ですが、帝国軍と抵抗軍が戦場で入り乱れたとき、 危険なシステムで動く「ウェポン」がどう反応するかは未知数……。 今すぐ、私たちだけでも向かい、彼女を止めるべきです! ですが、帝国軍と抵抗軍が戦場で入り乱れたとき、 危険なシステムで動く「ウェポン」がどう反応するかは未知数……。 今すぐ、私たちだけでも向かい、彼女を止めるべきです!
130 129 TEXT_LUCKYW401_04031_Q2_000_000 129 TEXT_LUCKYW401_04031_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
131 130 TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_001 130 TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_001 アリーとアルフォンスを助けに行こう! アリーとアルフォンスを助けに行こう!
132 131 TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_002 131 TEXT_LUCKYW401_04031_A2_000_002 全員まとめて守ってみせる 全員まとめて守ってみせる
133 132 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_123 132 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_123 だが、此度の相手は、ウェポンだけではない! 第VII軍団の本隊も待ち構えていよう! そのような死地に赴けば、貴殿ほどの強者とは言え……! だが、此度の相手は、ウェポンだけではない! 第VII軍団の本隊も待ち構えていよう! そのような死地に赴けば、貴殿ほどの強者とは言え……!
134 133 TEXT_LUCKYW401_04031_Q3_000_000 133 TEXT_LUCKYW401_04031_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
135 134 TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_001 134 TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_001 信じてほしい 信じてほしい
136 135 TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_002 135 TEXT_LUCKYW401_04031_A3_000_002 できないと思う? できないと思う?
137 136 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_125 136 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_125 ………………すまぬ、感謝する。 信じさせてもらおう、エオルゼアの英雄という存在を……! ………………すまぬ、感謝する。 信じさせてもらおう、エオルゼアの英雄という存在を……!
138 137 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_126 137 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_126 これより我は、 暫定政府に対し、抵抗軍を都市近くへ配置するよう進言する。 戦闘の動向を確認しつつ、都市民の安全確保を優先するように、とな。 これより我は、 暫定政府に対し、抵抗軍を都市近くへ配置するよう進言する。 戦闘の動向を確認しつつ、都市民の安全確保を優先するように、とな。
139 138 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_126 138 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_126 セウェラ、シドに連絡を……! Gウォリアーと、現地までの飛空艇を借りたいと…… 準備が整い次第、我らはふたりの救援に向かう! セウェラ、シドに連絡を……! Gウォリアーと、現地までの飛空艇を借りたいと…… 準備が整い次第、我らはふたりの救援に向かう!
140 139 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_127 139 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_127 はいっ! はいっ!
141 140 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_128 140 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_128 貴殿も、戦いの準備を済ませ、 「ガーロンド社の飛空士」のところまで来てくれ……! 貴殿も、戦いの準備を済ませ、 「ガーロンド社の飛空士」のところまで来てくれ……!
142 141 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_129 141 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_129 数時間前 ウェルリト・第VII軍団長執務室―― 数時間前 ウェルリト・第VII軍団長執務室――
143 142 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_130 142 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_130 いやいやいやいや…… 戻ってきてくれると、信じていたよ。 いやいやいやいや…… 戻ってきてくれると、信じていたよ。
144 143 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_131 143 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_131 ……というのは少しばかり、嘘ってものかな。 実は少~しばかり、キミの兄君に八つ当たりをしてしまってね。 どうか……どうか赦してもらいたい……! ……というのは少しばかり、嘘ってものかな。 実は少~しばかり、キミの兄君に八つ当たりをしてしまってね。 どうか……どうか赦してもらいたい……!
145 144 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_132 144 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_132 以前、あなたは私にこう言った。 これまでの「ウェポン」は、コアに搭載されている「メモリー」に、 戦闘経験を積ませるための試作機に過ぎないのだと。 以前、あなたは私にこう言った。 これまでの「ウェポン」は、コアに搭載されている「メモリー」に、 戦闘経験を積ませるための試作機に過ぎないのだと。
146 145 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_133 145 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_133 まさしく、そのとおり……! いやあ、物覚えのいい部下は気持ちがいいねぇ……! まさしく、そのとおり……! いやあ、物覚えのいい部下は気持ちがいいねぇ……!
147 146 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_134 146 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_134 ルビー、サファイア、エメラルド…… 輝ける3機が集めた蛮神の能力と戦闘経験を喰わせることで、 より美しく、より強い、至高の「ウェポン」が完成する……! ルビー、サファイア、エメラルド…… 輝ける3機が集めた蛮神の能力と戦闘経験を喰わせることで、 より美しく、より強い、至高の「ウェポン」が完成する……!
148 147 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_135 147 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_135 そう! 「ダイヤウェポン」を造り上げることこそ、 私の計画であり、私のアートなのだよ! そう! 「ダイヤウェポン」を造り上げることこそ、 私の計画であり、私のアートなのだよ!
149 148 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_136 148 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_136 ルビーのメモリーは、 キミたちがガイウスらに先んじて回収してきてくれたが…… ルビーのメモリーは、 キミたちがガイウスらに先んじて回収してきてくれたが……
150 149 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_137 149 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_137 その一方で、サファイアとエメラルドに関しては、 「グ・ズ・で・役・立・た・ず」のガキどもが機体を奪われたせいで、 メモリーの回収が困難になってしまったがね! その一方で、サファイアとエメラルドに関しては、 「グ・ズ・で・役・立・た・ず」のガキどもが機体を奪われたせいで、 メモリーの回収が困難になってしまったがね!
151 150 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_138 150 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_138 だからこそ、私がガイウスたちの下へ「潜入」して、 サファイアとエメラルドのメモリーを回収してきた。 そう報告したはず。 だからこそ、私がガイウスたちの下へ「潜入」して、 サファイアとエメラルドのメモリーを回収してきた。 そう報告したはず。
152 151 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_139 151 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_139 ああ、そうだったねェ……。 すでに両機のメモリーは問題なくダイヤに実装されたと、 魔導技師長から報告があったところさ。 ああ、そうだったねェ……。 すでに両機のメモリーは問題なくダイヤに実装されたと、 魔導技師長から報告があったところさ。
153 152 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_140 152 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_140 そして……あなたはかつて、こうも言った。 ダイヤウェポンが完成したら、私を1人目のパイロットに任命すると。 私が受け入れれば、兄さんやウェルリトの同胞を解放するともね。 そして……あなたはかつて、こうも言った。 ダイヤウェポンが完成したら、私を1人目のパイロットに任命すると。 私が受け入れれば、兄さんやウェルリトの同胞を解放するともね。
154 153 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_141 153 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_141 ああ、ああ、いかにもだ! キミは兄妹たちの中でも、群を抜いてパイロット適性が高い! ああ、ああ、いかにもだ! キミは兄妹たちの中でも、群を抜いてパイロット適性が高い!
155 154 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_142 154 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_142 私の「ウェポン」は、画期的なシステムを搭載したことで、 誰であっても、熟練の戦士並みに戦えるようになったんだが…… だからと言って、乗り手を選ばないわけじゃあないんだ。 私の「ウェポン」は、画期的なシステムを搭載したことで、 誰であっても、熟練の戦士並みに戦えるようになったんだが…… だからと言って、乗り手を選ばないわけじゃあないんだ。
156 155 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_143 155 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_143 疑似聖石の真価を引き出すには、適性があるのさ。 しかも、強力な兵器を任せるに足る忠誠心を持つ人材となると、 それはもう希少でねェ……。 疑似聖石の真価を引き出すには、適性があるのさ。 しかも、強力な兵器を任せるに足る忠誠心を持つ人材となると、 それはもう希少でねェ……。
157 156 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_144 156 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_144 ダイヤウェポンには、私が乗る。 でも、言葉だけの忠誠なんて、あなたは信じない。 だから条件をつけさせてもらう。 ダイヤウェポンには、私が乗る。 でも、言葉だけの忠誠なんて、あなたは信じない。 だから条件をつけさせてもらう。
158 157 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_145 157 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_145 兄さんや同胞の解放に加えて、 私たちに帝国市民権を付与すること。 加えて、ウェルリトの自治権ももらいたい。 兄さんや同胞の解放に加えて、 私たちに帝国市民権を付与すること。 加えて、ウェルリトの自治権ももらいたい。
159 158 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_146 158 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_146 おやおやおやおや…… 市民権はともかく、自治権だって? そんな権利を与える権限が、この私にあると思っているのかな……? おやおやおやおや…… 市民権はともかく、自治権だって? そんな権利を与える権限が、この私にあると思っているのかな……?
160 159 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_147 159 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_147 とぼけないで。 ウェポンの開発は手段であって、目的じゃない。 とぼけないで。 ウェポンの開発は手段であって、目的じゃない。
161 160 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_148 160 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_148 あなたの目的は、最強のウェポンを伴って、 帝都ガレマルドに入城し、己の力を示すこと。 あなたの目的は、最強のウェポンを伴って、 帝都ガレマルドに入城し、己の力を示すこと。
162 161 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_149 161 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_149 「ウァレンス・ゾス・ウァロの新たなる帝国」の建国に、 この命を捧げるんだから、それくらいの見返りをもらう権利はある。 そうでしょう……? 「ウァレンス・ゾス・ウァロの新たなる帝国」の建国に、 この命を捧げるんだから、それくらいの見返りをもらう権利はある。 そうでしょう……?
163 162 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_150 162 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_150 ンフ……ンフフフフフ……。 ンフ……ンフフフフフ……。
164 163 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_151 163 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_151 純情可憐な乙女と思っていたら、なかなかの野心家じゃないかッ! いいぞ、ウェルリトなんて牛臭い田舎街は、お前にくれてやろうッ! 純情可憐な乙女と思っていたら、なかなかの野心家じゃないかッ! いいぞ、ウェルリトなんて牛臭い田舎街は、お前にくれてやろうッ!
165 164 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_152 164 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_152 それで、兄さんは? それで、兄さんは?
166 165 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_153 165 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_153 ああ……キミのお兄さんね、名を何と言ったか……。 ともかく、すでに「安全な場所」まで送ってあるぞ。 ああ……キミのお兄さんね、名を何と言ったか……。 ともかく、すでに「安全な場所」まで送ってあるぞ。
167 166 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_153 166 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_153 だが、もしもキミが裏切ればどうなるか……言うまでもあるまい? だが、もしもキミが裏切ればどうなるか……言うまでもあるまい?
168 167 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_154 167 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_154 私は聞き分けの良い子が大好きなんだ! さあ、「ダイヤウェポン」に乗れ! 私は聞き分けの良い子が大好きなんだ! さあ、「ダイヤウェポン」に乗れ!
169 168 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_154 168 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_154 ウァレンス・ゾス・ウァロの戴冠式は近いぞッ……! ウァレンス・ゾス・ウァロの戴冠式は近いぞッ……!
170 169 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_200_154 169 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_200_154 これで、準備は整った……。 すべてを終わらせるための準備が……!! これで、準備は整った……。 すべてを終わらせるための準備が……!!
171 170 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_300_154 170 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_300_154 ……義父上、裏切るような真似をしてごめんなさい。 でもどうか、ウェルリトのこと、アルフォンス兄さんのこと、 よろしくお願いします……。 ……義父上、裏切るような真似をしてごめんなさい。 でもどうか、ウェルリトのこと、アルフォンス兄さんのこと、 よろしくお願いします……。
172 171 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_155 171 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_155 疑似聖石システム起動……各センサー感度良好。 うん……ちゃんと動いてる。 疑似聖石システム起動……各センサー感度良好。 うん……ちゃんと動いてる。
173 172 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_155 172 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_155 コードネーム「ゼノス・イェー・ガルヴァス」…… APW-I-Z「ダイヤウェポン」、起動します。 コードネーム「ゼノス・イェー・ガルヴァス」…… APW-I-Z「ダイヤウェポン」、起動します。
174 173 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_156 173 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_156 どうだね、私のアート……至高の「ウェポン」はッ! 圧倒的な美を感じるだろう? どうだね、私のアート……至高の「ウェポン」はッ! 圧倒的な美を感じるだろう?
175 174 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_157 174 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_157 ここまで、長かったな……。 この時のために、私たち兄妹は命を捧げてきたんだ……。 ここまで、長かったな……。 この時のために、私たち兄妹は命を捧げてきたんだ……。
176 175 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_157 175 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_100_157 いつの日か、弱者を導く「強者」としての力を得るために……ッ! いつの日か、弱者を導く「強者」としての力を得るために……ッ!
177 176 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_159 176 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_159 ……ぐっ……システムの侵食が始まった……! ……ぐっ……システムの侵食が始まった……!
178 177 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_160 177 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_160 この機体に、兄さんが乗らずに済んで、本当に良かった……。 どうか生きぬいて、義父上とともに理想の国を造って……。 この機体に、兄さんが乗らずに済んで、本当に良かった……。 どうか生きぬいて、義父上とともに理想の国を造って……。
179 178 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_161 178 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_161 少し計画とは違ってしまったけど、 ウェルリトを……みんなを救うために、この命を使う! 少し計画とは違ってしまったけど、 ウェルリトを……みんなを救うために、この命を使う!
180 179 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_158 179 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_158 お~い、何をブツブツ言っておるのかね? お~い、何をブツブツ言っておるのかね?
181 180 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_162 180 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_162 ダイヤ……あなたの力、私がもらう! ウァレンスのような圧政者を打ち払う、「強者」の力をッ!! ダイヤ……あなたの力、私がもらう! ウァレンスのような圧政者を打ち払う、「強者」の力をッ!!
182 181 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_163 181 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_163 き、貴様……舌の根も乾かぬうちに! だが、このウァレンスを見くびってくれるなよ! 属州人の裏切りごとき、想定しておらぬと思ったか! き、貴様……舌の根も乾かぬうちに! だが、このウァレンスを見くびってくれるなよ! 属州人の裏切りごとき、想定しておらぬと思ったか!
183 182 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_164 182 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_164 おい、強制停止だ! おい、強制停止だ!
184 183 TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_165 183 TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_165 りょ、了解……停止コード送信! りょ、了解……停止コード送信!
185 184 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_166 184 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_166 そんな……!? どうして……動いてッ……!! そんな……!? どうして……動いてッ……!!
186 185 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_167 185 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_167 はっ……はははははっ! あのアバズレめ、冷や汗をかかせおって! はっ……はははははっ! あのアバズレめ、冷や汗をかかせおって!
187 186 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_168 186 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_168 おい、多少なら機体を壊しても構わん! 汚らわしい裏切り者を、コアから剥がして引きずり出せ! 生まれたことを後悔するまで仕置きしてやる、殺すなよッ! おい、多少なら機体を壊しても構わん! 汚らわしい裏切り者を、コアから剥がして引きずり出せ! 生まれたことを後悔するまで仕置きしてやる、殺すなよッ!
188 187 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_169 187 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_169 いま動いてくれないと、みんなの仇が討てないじゃない……!! ミリサンディア、リコン、レックス、私に力を貸して…………。 いま動いてくれないと、みんなの仇が討てないじゃない……!! ミリサンディア、リコン、レックス、私に力を貸して…………。
189 188 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_170 188 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_170 ……お願い……助けて……兄さん! ……お願い……助けて……兄さん!
190 189 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_171 189 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_171 (-疑似聖石システム-)ガガ……「オーバーマインドモード」……強制起動……。 機体のコントロールを……「******デバイス」に移行……。 (-疑似聖石システム-)ガガ……「オーバーマインドモード」……強制起動……。 機体のコントロールを……「******デバイス」に移行……。
191 190 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_172 190 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_172 オーバーマインドモードって……!? 私、そんなの知らない……!! オーバーマインドモードって……!? 私、そんなの知らない……!!
192 191 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_173 191 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_173 アァァァァァァァァァァァァァ!!! アァァァァァァァァァァァァァ!!!
193 192 TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_174 192 TEXT_LUCKYW401_04031_MECHANIC04031_000_174 馬鹿な、オーバーマインドモードが起動している!? 停止コードに逆らうことなど、できるはずが……!! 馬鹿な、オーバーマインドモードが起動している!? 停止コードに逆らうことなど、できるはずが……!!
194 193 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_175 193 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_175 ええい、どうにかしろ! このままでは、我らもろとも、ダイヤウェポンに…… ええい、どうにかしろ! このままでは、我らもろとも、ダイヤウェポンに……
195 194 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_180 194 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_180 なぜだ、アリー……。 なぜだ、アリー……。
196 195 TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_000_200 195 TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_000_200 話は伺っています。 シド会長をお呼びしますね! 話は伺っています。 シド会長をお呼びしますね!
197 196 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_201 196 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_201 最後の「ウェポン」が現れたらしいな。 最後の「ウェポン」が現れたらしいな。
198 197 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_202 197 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_202 斥候に派遣したヴァルドランからの情報だ。 すでに「ウェポン」は、第VII軍団の主力を基地もろとも叩き、 上空へと飛び立ったとのこと。 斥候に派遣したヴァルドランからの情報だ。 すでに「ウェポン」は、第VII軍団の主力を基地もろとも叩き、 上空へと飛び立ったとのこと。
199 198 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_203 198 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_203 おそらく、搭乗しているのはアリー……彼女ら兄妹を救うため、 Gウォリアーを……そして、現地までの飛空艇を借り受けたい。 危険はあろうが、どうか協力を頼めぬだろうか。 おそらく、搭乗しているのはアリー……彼女ら兄妹を救うため、 Gウォリアーを……そして、現地までの飛空艇を借り受けたい。 危険はあろうが、どうか協力を頼めぬだろうか。
200 199 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_204 199 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_204 ヘッ……あんたから、誰かを救いたいと、 そのために協力を求められる日が来るなんてな……。 ヘッ……あんたから、誰かを救いたいと、 そのために協力を求められる日が来るなんてな……。
201 200 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_205 200 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_205 やってやろうじゃないか。 ただし、今回提供するのは、ただの飛空艇じゃない。 あんたの子どもたちを救うための、とっておきだ。 やってやろうじゃないか。 ただし、今回提供するのは、ただの飛空艇じゃない。 あんたの子どもたちを救うための、とっておきだ。
202 201 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_100_205 201 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_100_205 また、お会いできましたね。 また、お会いできましたね。
203 202 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_200_205 202 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_200_205 このお嬢さんは、第VII軍団の下で、 「ウェポン」の調整作業に携わっていたそうでな。 今回、協力を申し出てくれたんだ。 このお嬢さんは、第VII軍団の下で、 「ウェポン」の調整作業に携わっていたそうでな。 今回、協力を申し出てくれたんだ。
204 203 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_300_205 203 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_300_205 あなたとの出会いで、私は知ることができました。 「ウェポン」シリーズの開発に携わった私だからこそ、 この悲劇を終わらせるためにできることがあると……。 あなたとの出会いで、私は知ることができました。 「ウェポン」シリーズの開発に携わった私だからこそ、 この悲劇を終わらせるためにできることがあると……。
205 204 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_400_205 204 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_400_205 これからあなたたちが迎え撃とうとしているのは、 ウェポンシリーズ最後の1体、「ダイヤウェポン」……。 開発チームでは「最強のウェポン」と呼ばれていた機体です。 これからあなたたちが迎え撃とうとしているのは、 ウェポンシリーズ最後の1体、「ダイヤウェポン」……。 開発チームでは「最強のウェポン」と呼ばれていた機体です。
206 205 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_500_205 205 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_500_205 「ウェポンを喰うウェポン」と評されるダイヤウェポンは、 他の「ウェポン」が集めたデータを吸収する能力を持ちます。 つまり、すべての「ウェポン」の力を併せ持つということ……。 「ウェポンを喰うウェポン」と評されるダイヤウェポンは、 他の「ウェポン」が集めたデータを吸収する能力を持ちます。 つまり、すべての「ウェポン」の力を併せ持つということ……。
207 206 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_600_205 206 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_600_205 だからこそ、ダイヤウェポンを止めるためには、 私たちにも新たな「力」が必要です。 だからこそ、ダイヤウェポンを止めるためには、 私たちにも新たな「力」が必要です。
208 207 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_205 207 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_205 その力とやらは、いったい……? その力とやらは、いったい……?
209 208 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_800_205 208 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_800_205 まあ、見てな。 まあ、見てな。
210 209 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_900_205 209 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_900_205 このお嬢ちゃんが込めた亡き友への想い…… そいつを受け取ったGウォリアーが、どう進化したのかをな! このお嬢ちゃんが込めた亡き友への想い…… そいつを受け取ったGウォリアーが、どう進化したのかをな!
211 210 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_206 210 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_206 すでに上空に待機させている。 エンタープライズで送ってやるから、すぐに出発するぞ。 すでに上空に待機させている。 エンタープライズで送ってやるから、すぐに出発するぞ。
212 211 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_207 211 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_207 これは……!? これは……!?
213 212 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_208 212 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_208 兄妹を救いたいという、あんたの想いに応えるためには、 破壊ではなく、救出のための秘策が必要だと思ってな……。 Gウォリアーに、ウェポン捕獲ユニットを装備させたんだ。 兄妹を救いたいという、あんたの想いに応えるためには、 破壊ではなく、救出のための秘策が必要だと思ってな……。 Gウォリアーに、ウェポン捕獲ユニットを装備させたんだ。
214 213 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_209 213 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_209 こいつは、もう戦士じゃない。 命を救うための救援者……名付けて「Gセイヴァー」だ! こいつは、もう戦士じゃない。 命を救うための救援者……名付けて「Gセイヴァー」だ!
215 214 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_230 214 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_230 我が子らを救うため…… いま一度、貴殿の力を借りたい! 我が子らを救うため…… いま一度、貴殿の力を借りたい!
216 215 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_231 215 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_231 あなたのおかげで、ガイウス様の迷いは消えたようだ。 礼を言う。 あなたのおかげで、ガイウス様の迷いは消えたようだ。 礼を言う。
217 216 TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_100_200 216 TEXT_LUCKYW401_04031_AIRMAN04031_100_200 「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します! 「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!
218 217 TEXT_LUCKYW401_04031_Q10_000_000 217 TEXT_LUCKYW401_04031_Q10_000_000 「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか? 「Gセイヴァー戦闘甲板」へ移動しますか?
219 218 TEXT_LUCKYW401_04031_GSEMPLOYEE04031_200_200 218 TEXT_LUCKYW401_04031_GSEMPLOYEE04031_200_200 「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します! 「Gセイヴァー戦闘甲板」までは、私がご案内します!
220 219 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_250 219 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_250 Gセイヴァー…… よもや、このような秘策を用意していようとはな……。 Gセイヴァー…… よもや、このような秘策を用意していようとはな……。
221 220 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_251 220 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_251 操縦はガイウス、あんたに任せる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、この甲板で、 「ウェポン」を迎撃し、捕獲できるよう力を削いでくれ! 操縦はガイウス、あんたに任せる。 Playerは、この甲板で、 「ウェポン」を迎撃し、捕獲できるよう力を削いでくれ!
222 221 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_252 221 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_252 了解だ。 了解だ。
223 222 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_253 222 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_253 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 相手は最後の「ウェポン」、激戦になろうが、 どうか、ふたりを救うため、その力を貸してくれ……! Playerよ……。 相手は最後の「ウェポン」、激戦になろうが、 どうか、ふたりを救うため、その力を貸してくれ……!
224 223 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_255 223 TEXT_LUCKYW401_04031_CID_000_255 作戦が始まったら、俺はエンタープライズで移動する。 万が一に備えて、もうひとつの策を用意しておきたいんでね。 作戦が始まったら、俺はエンタープライズで移動する。 万が一に備えて、もうひとつの策を用意しておきたいんでね。
225 224 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_256 224 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_256 戦闘が始まったら、 私は斥候に出たヴァルドランの帰還を支援しに向かう。 あなたもどうか、生きて帰ってきてくれ。 戦闘が始まったら、 私は斥候に出たヴァルドランの帰還を支援しに向かう。 あなたもどうか、生きて帰ってきてくれ。
226 225 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_000_257 225 TEXT_LUCKYW401_04031_AVILINA_000_257 英雄さん、どうかお願いします。 救ってあげてください……私の友達の、家族を……。 英雄さん、どうかお願いします。 救ってあげてください……私の友達の、家族を……。
227 226 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_300 226 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_300 操縦方式は、Gウォリアーと同じのようだ。 なに、初めての機体であっても、乗りこなしてみせよう。 操縦方式は、Gウォリアーと同じのようだ。 なに、初めての機体であっても、乗りこなしてみせよう。
228 227 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_350 227 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_350 ダイヤウェポンは、ウェルリトの都市部に墜落したようだ。 我らも降りるぞ。 ダイヤウェポンは、ウェルリトの都市部に墜落したようだ。 我らも降りるぞ。
229 228 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_351 228 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_351 まるで我が侵攻したときのような有様だ……。 第VII軍団の主力は、すでにダイヤウェポンが、 壊滅させているようだが……。 まるで我が侵攻したときのような有様だ……。 第VII軍団の主力は、すでにダイヤウェポンが、 壊滅させているようだが……。
230 229 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_352 229 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_352 ここに堕ちていたか……。 ここに堕ちていたか……。
231 230 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_353 230 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_353 アリー、無事であったか……! アリー、無事であったか……!
232 231 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_354 231 TEXT_LUCKYW401_04031_ALLIE_000_354 あ……う…… あ……う……
233 232 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_355 232 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_355 すまぬが、シドと協力し、 ターンクリフまで、アリーを連れて戻ってもらえるだろうか? 我には、まだ成すべきことが残されているゆえ……。 すまぬが、シドと協力し、 ターンクリフまで、アリーを連れて戻ってもらえるだろうか? 我には、まだ成すべきことが残されているゆえ……。
234 233 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_355 233 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_355 ダイヤウェポンの操縦者はアリーだった……。 では、アルフォンスの行方は……? こうなれば問いただすしかあるまいな、あの男に……! ダイヤウェポンの操縦者はアリーだった……。 では、アルフォンスの行方は……? こうなれば問いただすしかあるまいな、あの男に……!
235 234 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_356 234 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_356 さあ、ここにいるのは我ひとりだけ……姿を現せ! さあ、ここにいるのは我ひとりだけ……姿を現せ!
236 235 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_357 235 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_357 図に乗るなよ……ガ、ガイウスゥゥゥ……!! 図に乗るなよ……ガ、ガイウスゥゥゥ……!!
237 236 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_358 236 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_358 兵の命を使い捨てる「ウェポン」の設計思想…… 自らは決して危地に赴かず、保身に走る卑怯者の証。 ゆえにこそ、生きていると確信しておったぞ……? 兵の命を使い捨てる「ウェポン」の設計思想…… 自らは決して危地に赴かず、保身に走る卑怯者の証。 ゆえにこそ、生きていると確信しておったぞ……?
238 237 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_359 237 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_359 あと少し……あと少しで我が計画は成就していた! あの力があれば、皇位を得ることなど容易かったはずなのだ! あと少し……あと少しで我が計画は成就していた! あの力があれば、皇位を得ることなど容易かったはずなのだ!
239 238 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_360 238 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_360 それが……それがァァァァ! 貴様らのせいでェェェェェ! それが……それがァァァァ! 貴様らのせいでェェェェェ!
240 239 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_361 239 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_361 アルフォンスはどこにいる? アルフォンスはどこにいる?
241 240 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_362 240 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_362 ンフ…… ンフ……
242 241 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_362 241 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_362 ンフフフフ…… ンフフフフ……
243 242 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_362 242 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_362 ヌフフフフフフ……! ヌフフフフフフ……!
244 243 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_363 243 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_363 わからんのか? あの小僧なら、おるではないか……貴様の目の前になァ……。 わからんのか? あの小僧なら、おるではないか……貴様の目の前になァ……。
245 244 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_364 244 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_364 ……どういうことだ。 ……どういうことだ。
246 245 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_365 245 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_365 やれやれ、察しの悪いヤツだよ、まったく……! ならば、愚かな貴様にもわかるように、 説明してやろうじゃあないか! やれやれ、察しの悪いヤツだよ、まったく……! ならば、愚かな貴様にもわかるように、 説明してやろうじゃあないか!
247 246 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_365 246 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_365 エメラルドまでの試作機は、抽出した戦闘データの不備なのか、 まるで怨念にとりつかれたように、安定しないところがあってな。 改善策として思考能力を与えてみたのだよ。 エメラルドまでの試作機は、抽出した戦闘データの不備なのか、 まるで怨念にとりつかれたように、安定しないところがあってな。 改善策として思考能力を与えてみたのだよ。
248 247 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_366 247 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_366 そうッ!! ダイヤウェポンに搭載されていたのは、戦闘データなどではないッ! そうッ!! ダイヤウェポンに搭載されていたのは、戦闘データなどではないッ!
249 248 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_366 248 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_366 あの小生意気な小僧の…… あの小生意気な小僧の……
250 249 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_366 249 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_366 「こ・こ」さッ! 「こ・こ」さッ!
251 250 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_367 250 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_367 あの小僧はなァ…… 私の発想と技術力によって、最高の「デバイス」となったのだ! これぞ神にも等しい技巧、つまり、アートなのだよ! あの小僧はなァ…… 私の発想と技術力によって、最高の「デバイス」となったのだ! これぞ神にも等しい技巧、つまり、アートなのだよ!
252 251 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_367 251 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_367 アッハッハッハッハッ! アーッハッハッハッハァッ!!! アッハッハッハッハッ! アーッハッハッハッハァッ!!!
253 252 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_368 252 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_368 しかし、妹君には悪いことをしてしまったなァ……。 兄の命を救うためにダイヤウェポンに乗りこんだはずが、 その中で再会してしまったんだからッ! しかし、妹君には悪いことをしてしまったなァ……。 兄の命を救うためにダイヤウェポンに乗りこんだはずが、 その中で再会してしまったんだからッ!
254 253 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_369 253 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_369 そうか……勝手にオーバーマインドモードが起動したのは…… 可愛い妹を守りたいがゆえの、兄としての本能が、そうさせたのか! 命令以外の行動を取るとは、まだ改良が必要だな……。 そうか……勝手にオーバーマインドモードが起動したのは…… 可愛い妹を守りたいがゆえの、兄としての本能が、そうさせたのか! 命令以外の行動を取るとは、まだ改良が必要だな……。
255 254 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_373 254 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_373 ……うぬのような悪逆無道が<RubyCharaters>FF07E8B78BE68988FF0AE381B0E381A3E38193</RubyCharaters>していることこそ、 我が祖国、ガレマール帝国が腐敗している証に他ならない。 ……うぬのような悪逆無道が跋扈 (ばっこ)していることこそ、 我が祖国、ガレマール帝国が腐敗している証に他ならない。
256 255 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_374 255 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_374 ウァレンス・ヴァン・ウァロ…… うぬは、このガイウス・バエサルが斬る! ウァレンス・ヴァン・ウァロ…… うぬは、このガイウス・バエサルが斬る!
257 256 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_375 256 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_375 忘れたのか、ガイウスゥ? 貴様の戦闘データは、我が手中にあることを。 カビの生えた古くさい剣術など、この私には通用しないんだよォ! 忘れたのか、ガイウスゥ? 貴様の戦闘データは、我が手中にあることを。 カビの生えた古くさい剣術など、この私には通用しないんだよォ!
258 257 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_375 257 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_100_375 ターミナス・エスト…… ターミナス・エスト……
259 258 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_375 258 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_200_375 「クロケアモルス」ッ! 「クロケアモルス」ッ!
260 259 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_376 259 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_376 ぐわぁッ!! ぐわぁッ!!
261 260 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_377 260 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_377 ば、馬鹿な……そんな技……データになかったぞ……ッ!! ば、馬鹿な……そんな技……データになかったぞ……ッ!!
262 261 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_379 261 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_000_379 (-オーバーマインド:アルフォンス-)疑似聖石システム、再起動……。 (-オーバーマインド:アルフォンス-)疑似聖石システム、再起動……。
263 262 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_379 262 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_100_379 バカなッ! 機体はとっくに限界を迎えているはず! なのに、なのに……なぜ動くのだァッ!? バカなッ! 機体はとっくに限界を迎えているはず! なのに、なのに……なぜ動くのだァッ!?
264 263 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_200_379 263 TEXT_LUCKYW401_04031_SYSTEM_200_379 (-オーバーマインド:アルフォンス-)メモリー、解放……。 (-オーバーマインド:アルフォンス-)メモリー、解放……。
265 264 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_379 264 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_200_379 ンギィィィィィィィィッ!! ンギィィィィィィィィッ!!
266 265 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_300_379 265 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_300_379 ひょぉ!? キ、キミは!? ひょぉ!? キ、キミは!?
267 266 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_400_379 266 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_400_379 ウ……グッ……! えっと……キミの名は……何だったか……。 と、とにかく離してくれェ、痛いんだよォ……! ウ……グッ……! えっと……キミの名は……何だったか……。 と、とにかく離してくれェ、痛いんだよォ……!
268 267 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_500_379 267 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_500_379 ……貴様の非道な実験の犠牲となり、 命を散らせた義兄妹たちの名すら、覚えておらぬとはな…… 外道め。 ……貴様の非道な実験の犠牲となり、 命を散らせた義兄妹たちの名すら、覚えておらぬとはな…… 外道め。
269 268 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_600_379 268 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_600_379 外道……? 5つの都市国家を征し、幾千、幾万の人々を殺してきたお前が、 この私を外道と非難するのか? 外道……? 5つの都市国家を征し、幾千、幾万の人々を殺してきたお前が、 この私を外道と非難するのか?
270 269 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_600_379 269 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_600_379 ……いかに取り繕おうとも、 我が諸国を攻めた侵略者であった過去は変わらない。 ……いかに取り繕おうとも、 我が諸国を攻めた侵略者であった過去は変わらない。
271 270 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_379 270 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_700_379 故にこそ、背負っていこう……。 これまで、我が奪ってきた……誰かの未来を。 故にこそ、背負っていこう……。 これまで、我が奪ってきた……誰かの未来を。
272 271 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_700_379 271 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_700_379 ヤメ……ロ……ヤメ、テ、クレェ……! ヤメ……ロ……ヤメ、テ、クレェ……!
273 272 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_900_379 272 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_900_379 ガイウスを超える……天才、ウァレンス・ヴァン・ウァロが…… こんな……こんなところで………… ガイウスを超える……天才、ウァレンス・ヴァン・ウァロが…… こんな……こんなところで…………
274 273 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_378 273 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_378 終わるはず……がァァァァァ!!!! 終わるはず……がァァァァァ!!!!
275 274 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_379 274 TEXT_LUCKYW401_04031_VALENSVANVARRO_000_379 ひぎゃっ……! ひぎゃっ……!
276 275 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_380 275 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_380 アルフォンス、なのか……。 アルフォンス、なのか……。
277 276 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_381 276 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_381 すまない……アルフォンス、お前を…… お前たちを、我は救うことができなかった。 すまない……アルフォンス、お前を…… お前たちを、我は救うことができなかった。
278 277 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_382 277 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_382 だが、お前たち兄妹が夢見た理想は、 必ずや我が……義父として叶え、見届けると誓おう。 先に逝ったミリサンディア、リコン、レックスにも伝えてくれ。 だが、お前たち兄妹が夢見た理想は、 必ずや我が……義父として叶え、見届けると誓おう。 先に逝ったミリサンディア、リコン、レックスにも伝えてくれ。
279 278 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_100_383 278 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_100_383 (-オーバーマインド:アルフォンス-)義父上…… このウェポンに搭載されているメモリーを、アリーに……。 (-オーバーマインド:アルフォンス-)義父上…… このウェポンに搭載されているメモリーを、アリーに……。
280 279 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_383 279 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_383 (-オーバーマインド:アルフォンス-)妹のこと……頼みます……。 義父上……だから、私を…………。 (-オーバーマインド:アルフォンス-)妹のこと……頼みます……。 義父上……だから、私を…………。
281 280 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_384 280 TEXT_LUCKYW401_04031_SHADOWHUNTER_000_384 みなまで言うな……。 みなまで言うな……。
282 281 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_385 281 TEXT_LUCKYW401_04031_ALFONSE_000_385 ありがとう 父さん―― あなたの息子になれたことは――私の誇りでした ありがとう 父さん―― あなたの息子になれたことは――私の誇りでした
283 282 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_400 282 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_400 ……そうですか、わかりました。 どうか、お気をつけて。 ……そうですか、わかりました。 どうか、お気をつけて。
284 283 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_401 283 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_401 ガイウス様から、 ウァレンス・ヴァン・ウァロを討ったと、連絡があった。 これで、「ウェポン」の開発計画は止まったことになる……。 ガイウス様から、 ウァレンス・ヴァン・ウァロを討ったと、連絡があった。 これで、「ウェポン」の開発計画は止まったことになる……。
285 284 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_402 284 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_402 暫定政府の抵抗軍が、首都を確保したとのこと。 これで、ウェルリトは帝国の支配から脱したことになりますが、 犠牲を思えば、単純に喜ぶこともできませんね……。 暫定政府の抵抗軍が、首都を確保したとのこと。 これで、ウェルリトは帝国の支配から脱したことになりますが、 犠牲を思えば、単純に喜ぶこともできませんね……。
286 285 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_403 285 TEXT_LUCKYW401_04031_SEVERA_000_403 やはり、帝国は変わっていない……。 強者が弱者を虐げ、利用し、使い捨てにするだけの、 愚かで忌むべき国だ……ッ! やはり、帝国は変わっていない……。 強者が弱者を虐げ、利用し、使い捨てにするだけの、 愚かで忌むべき国だ……ッ!
287 286 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_404 286 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_404 ……妻子を失った後、 私は深い悲しみに囚われて歩くことができなかった。 ……妻子を失った後、 私は深い悲しみに囚われて歩くことができなかった。
288 287 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_405 287 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_405 義理とはいえ子を喪ったことで、 ガイウスも、私と同じように歩みを止めてしまうかもしれない。 そうなったとて、誰が責められましょう……。 義理とはいえ子を喪ったことで、 ガイウスも、私と同じように歩みを止めてしまうかもしれない。 そうなったとて、誰が責められましょう……。
289 288 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_410 288 TEXT_LUCKYW401_04031_VALDEAULIN_000_410 ガイウスは無事でしょうか……。 ガイウスは無事でしょうか……。
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0,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_00","ターンクリフのセウェラは、アリーの容態を心配しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_01","セウェラと話した。ターンクリフの「アヴィリナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_02","アヴィリナと話した。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_03","セウェラと話した。ターンクリフの「<Sheet(EObj,2011480,0)/>」で待機して、ガイウスの帰還を待とう。"
4,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_04","<Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機して、ガイウスの帰りを待った。ターンクリフの街に帰還したガイウスは、開口一番、アリーの名を口にした。しかし、自身が命を懸けて救おうとしたアルフォンスの死を目の当たりにしたことで、アリーの心は壊れてしまっていた。それでも、ガイウスは歩みを止めることなく、孤児たちが夢見た「強者も弱者もない、皆が共存する自由な国」を造るため、尽力することを誓う。これまでガレアン族への憎悪に囚われ続けていたヴァルドランは、自らガイウスへの助力を申し出る。一連の「ウェポン」破壊作戦を、技術的に支えてきたシドは、ともに行動する内に、ガイウスに対するわだかまりが解消されたようだ。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_05","セウェラと話した。孤児たち同様、ガレアン族から差別を受けて生きてきたセウェラは、居場所とは与えられるものではなく、創り出すものであると、アルフォンスたちの戦いを見て考えたようだ。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_06","ヴァルドランと話した。ヴァルドランは、ガレアン族憎しからガイウスを憎悪し続けてきた自分を思い直し、彼が目指す理想を叶えることで、妻子に恥じないよう生きていくつもりだという。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_07","ガイウスと話した。孤児たちの戦いは、ガイウスの信念に少なからず影響を与えたようだ。「強者」と「弱者」の定義に、意味などない。力なくとも、強く気高い心さえあれば強大な影を払うこともある。そして、その「強き心」を持っている故、冒険者は強いのだとガイウスは語り、冒険者と次に会う時は、戦場以外の場所であることを願った。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_08","解放軍の将校と話して、作戦の終了を報告した。一方、ターンクリフの街では、夜の静けさの中、ガイウスとアリーが慰霊碑の前に佇んでいた。ガイウスは、生前アルフォンスから託された、ダイヤウェポンのメモリーのことを思い出す。取り出したメモリーから放たれた光は、ターンクリフの街に一夜限りの奇跡を映し出す。それは、在りし日の彼らの思い出だった。"
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3,TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_03,セウェラと話した。ターンクリフの「」で待機して、ガイウスの帰還を待とう。
4,TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_04,で待機して、ガイウスの帰りを待った。ターンクリフの街に帰還したガイウスは、開口一番、アリーの名を口にした。しかし、自身が命を懸けて救おうとしたアルフォンスの死を目の当たりにしたことで、アリーの心は壊れてしまっていた。それでも、ガイウスは歩みを止めることなく、孤児たちが夢見た「強者も弱者もない、皆が共存する自由な国」を造るため、尽力することを誓う。これまでガレアン族への憎悪に囚われ続けていたヴァルドランは、自らガイウスへの助力を申し出る。一連の「ウェポン」破壊作戦を、技術的に支えてきたシドは、ともに行動する内に、ガイウスに対するわだかまりが解消されたようだ。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
5,TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_05,セウェラと話した。孤児たち同様、ガレアン族から差別を受けて生きてきたセウェラは、居場所とは与えられるものではなく、創り出すものであると、アルフォンスたちの戦いを見て考えたようだ。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。
6,TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_06,ヴァルドランと話した。ヴァルドランは、ガレアン族憎しからガイウスを憎悪し続けてきた自分を思い直し、彼が目指す理想を叶えることで、妻子に恥じないよう生きていくつもりだという。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
7,TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_07,ガイウスと話した。孤児たちの戦いは、ガイウスの信念に少なからず影響を与えたようだ。「強者」と「弱者」の定義に、意味などない。力なくとも、強く気高い心さえあれば強大な影を払うこともある。そして、その「強き心」を持っている故、冒険者は強いのだとガイウスは語り、冒険者と次に会う時は、戦場以外の場所であることを願った。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
8,TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_08,解放軍の将校と話して、作戦の終了を報告した。一方、ターンクリフの街では、夜の静けさの中、ガイウスとアリーが慰霊碑の前に佇んでいた。ガイウスは、生前アルフォンスから託された、ダイヤウェポンのメモリーのことを思い出す。取り出したメモリーから放たれた光は、ターンクリフの街に一夜限りの奇跡を映し出す。それは、在りし日の彼らの思い出だった。
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48,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_001,"アリーの容態は、シド殿が看ている。
彼女の異変が「ウェポン」のシステムに依るものなのか、
私にはわからない……。"
49,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_002","ともかく、いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。"
50,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_003","「アヴィリナ」もまた、あなたの帰りを待っている様子だった。
49,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_002,ともかく、いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。
50,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_003,"「アヴィリナ」もまた、あなたの帰りを待っている様子だった。
彼女は岬に向かったようだが、
ガイウス様が帰還される前に、声をかけてみてはどうだ?"
51,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_005","自らの力不足が原因で、大切な存在を失った時、
51,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_005,"自らの力不足が原因で、大切な存在を失った時、
世界が光を失ったように、歩くことができなくなる……。
かつての私もそうでした……いや、いまでもそうかもしれない……。"
52,"TEXT_LUCKYW402_04032_CONVEYOR03783_000_006","ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
52,TEXT_LUCKYW402_04032_CONVEYOR03783_000_006,"ターンクリフへ向かおうと言うんですね?
それでは、私がご案内いたします!"
53,"TEXT_LUCKYW402_04032_Q10_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
54,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_010","英雄さん、いえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
53,TEXT_LUCKYW402_04032_Q10_000_000,「ターンクリフ」へ移動しますか?
54,TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_010,"英雄さん、いえ……Playerさん。
ダイヤウェポンとの戦闘から帰還されたのですね。
無事な様子を見て、安心しました。"
55,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_011","見てください。"
56,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_012","アラミゴ解放軍の方々にご協力いただいて、
55,TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_011,見てください。
56,TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_012,"アラミゴ解放軍の方々にご協力いただいて、
この戦いで犠牲になった方々を弔うための、慰霊碑が完成しました。"
57,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_013","亡くなった方々は、もう帰ってこないけれど……
57,TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_013,"亡くなった方々は、もう帰ってこないけれど……
ここで祈ることで、いつまでも覚えていられるはずだから。
大切だった人のことを。"
58,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_014","あなたに優しくしてもらった分だけ、
58,TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_014,"あなたに優しくしてもらった分だけ、
これからは別の誰かを助けてみせるから……。
……ごめんね……。"
59,"TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_015","アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。
59,TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_015,"アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。
「セウェラ」のもとへ戻ろう。"
60,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_016","「アヴィリナ」は、岬の方に向かったようだ。"
61,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_020","アヴィリナの用事は済んだのか?
60,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_016,「アヴィリナ」は、岬の方に向かったようだ。
61,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_020,"アヴィリナの用事は済んだのか?
ならば、ともにガイウス様の帰りを待とう。
無事でおられるといいが……。"
62,"TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_030","アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。
62,TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_030,"アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。
「セウェラ」のもとへ戻ろう。"
63,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_050","アリーは……どこだ?"
64,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_051","アリー……。"
65,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_052","うぅ…………あぁ…………。"
66,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_053","もしや……我のことがわからぬのか……?"
67,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_054","「ウェポン」のシステムの影響かと思って、
63,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_050,アリーは……どこだ?
64,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_051,アリー……。
65,TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_052,うぅ…………あぁ…………。
66,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_053,もしや……我のことがわからぬのか……?
67,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_054,"「ウェポン」のシステムの影響かと思って、
調べてみたんだが……どうやら違うようだ。"
68,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_055","ウェルリトの治療師の見解では、
68,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_055,"ウェルリトの治療師の見解では、
何か大きなショックを受けたことが原因で、
心に深いキズを負ってしまった可能性が高いらしい……。"
69,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_056","……アリーは、自分がダイヤウェポンに乗ることで、
69,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_056,"……アリーは、自分がダイヤウェポンに乗ることで、
アルフォンスの命を救えると思っていたのだ。"
70,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_057","ウァレンスの企みによって、
70,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_057,"ウァレンスの企みによって、
ダイヤウェポンの疑似聖石に兄の頭脳が……
融合させられていたとも知らずにな。"
71,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_058","アリーは、
71,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_058,"アリーは、
ダイヤウェポンの中にアルフォンスがいることに気づいたのだろう。"
72,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_059","死を覚悟してでも救おうとした「兄の死」を目の当たりにして、
72,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_059,"死を覚悟してでも救おうとした「兄の死」を目の当たりにして、
アリーの心は……。"
73,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_060","ひでえことをしやがる……ッ!"
74,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_061","しかし、なぜアリーは「ウェポン」に取りこまれることなく、
73,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_060,ひでえことをしやがる……ッ!
74,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_061,"しかし、なぜアリーは「ウェポン」に取りこまれることなく、
人の姿を保った状態で、生きていたのでしょうか?"
75,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_062","それは調べてみないことには……"
76,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_063","調べずとも、わかる。
75,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_062,それは調べてみないことには……
76,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_063,"調べずとも、わかる。
アルフォンスの想いが、妹を救ったのだ。"
77,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_064","すまぬ、アリー……。
77,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_064,"すまぬ、アリー……。
アルフォンスを救うとの約束、果たせなかった……。"
78,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_065","ただ安らかに暮らしたいと願うことは、許されないことなんですか。
78,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_065,"ただ安らかに暮らしたいと願うことは、許されないことなんですか。
彼ら若い兄妹たちは、ただそれだけを夢見て戦ったのに……
無駄に命を散らせただけなんて……!!"
79,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_066","無駄でなどあるものか。"
80,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_067","これまでの我は、強者が弱者を導く先に、未来があると思っていた。
79,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_066,無駄でなどあるものか。
80,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_067,"これまでの我は、強者が弱者を導く先に、未来があると思っていた。
いまでも、その思想のすべてが間違いだとは思っていない。
しかし一方で、強者が弱者を挫く現実がある。"
81,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_068","ゆえに、アルフォンスは造ろうとしたのだ。
81,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_068,"ゆえに、アルフォンスは造ろうとしたのだ。
強者も弱者もなく、みなが共存する自由なる国を……。
そして、その礎は築かれた……彼らの命を以て。"
82,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_069","ミリサンディア、リコン、レックス、アルフォンス、そして、アリー。
82,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_069,"ミリサンディア、リコン、レックス、アルフォンス、そして、アリー。
彼らは、たった5人で属州ウェルリトを帝国から解放してみせた。"
83,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_070","独立を勝ち取った属州は数あれど、
83,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_070,"独立を勝ち取った属州は数あれど、
これだけ少数の若者だけで成し遂げた者たちがいただろうか?"
84,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_071","あとは、我が引き継ごう……
84,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_071,"あとは、我が引き継ごう……
彼らが夢見た理想を、彼らの義父として。"
85,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_072","アリーやセウェラのような者が暮らしていける、優しい国を……
85,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_072,"アリーやセウェラのような者が暮らしていける、優しい国を……
このウェルリトの地に造ろう。
暫定政府の者らに力を貸すことでな……。"
86,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_100_073","もう……よいのだろうか……?
86,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_100_073,"もう……よいのだろうか……?
この憎しみを……終わりにしても……。"
87,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_073","私も、微力ながらお手伝いしますよ。"
88,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_200_073","後悔は、いくらしたところで終わることはありません。
87,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_073,私も、微力ながらお手伝いしますよ。
88,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_200_073,"後悔は、いくらしたところで終わることはありません。
ならば、死んでいった者たちのためにも、前を向いて生きねば……。"
89,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_074","国が変われば、人も変わる。
89,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_074,"国が変われば、人も変わる。
あんたを見ていればわかる……やれるさ、きっとな。
俺の技術が必要な時は呼んでくれ。"
90,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_075","最後に、これまでの思いの丈をぶつけてやろうと思ったが、
90,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_075,"最後に、これまでの思いの丈をぶつけてやろうと思ったが、
過ぎたことを蒸し返すのは、もうやめだ。
だが、ひとつだけ言わせてくれ……"
91,"TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_076","アリーの心が癒えるまで、そばにいてやってくれ。
91,TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_076,"アリーの心が癒えるまで、そばにいてやってくれ。
彼女には、あんたの支えが必要だ。
かつての俺が救われたようにな……。"
92,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_080","いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。"
93,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_100","これまで、多くの腐敗した世界を目にしてきたせいか、
92,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_080,いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。
93,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_100,"これまで、多くの腐敗した世界を目にしてきたせいか、
半端者の私の居場所など、どこにもないと思っていた。"
94,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_101","だが……わかったんだ。
94,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_101,"だが……わかったんだ。
居場所とは、与えられるものではない、と。
自分で創り出すものなのだ。"
95,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_102","アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。"
96,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_103","ガイウス様とともに、私も戦い続けよう。"
97,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_104","あなたにも、教えられたことは多い……
95,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_102,アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。
96,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_103,ガイウス様とともに、私も戦い続けよう。
97,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_104,"あなたにも、教えられたことは多い……
ありがとう、解放の英雄……。"
98,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_125","ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。
98,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_125,"ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。
まずは「セウェラ」に、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。"
99,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_130","これまで、どれだけの無駄な時間を過ごしてきたか、
99,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_130,"これまで、どれだけの無駄な時間を過ごしてきたか、
やっと……気づくことができた……。"
100,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_131","………………。"
101,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_105","これまで、ガイウス・バエサルの心を見てきて、わかりました。
100,TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_131,………………。
101,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_105,"これまで、ガイウス・バエサルの心を見てきて、わかりました。
彼は、他のガレアン族とは違うと。"
102,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_106","いや、種族など関係ない。
102,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_106,"いや、種族など関係ない。
彼というひとりの人間の姿を直視する勇気が、
私には欠けていただけのこと……。"
103,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_107","彼を憎むことで、妻と子どもを失った空白を、
103,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_107,"彼を憎むことで、妻と子どもを失った空白を、
埋めようとしていただけに過ぎなかったのです……。"
104,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_108","そんな弱い私と比べて、ガイウスという男は……
104,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_108,"そんな弱い私と比べて、ガイウスという男は……
先に逝った者の想いを継いで、すでに歩み始めている。"
105,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_109","これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。
105,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_109,"これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。
ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、
少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。"
106,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_110","これが私の出した答えです。
106,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_110,"これが私の出した答えです。
あなたがここまで導いてくれなければ、
たどり着くことはできなかったでしょう……感謝していますよ。"
107,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_115","居場所とは、与えられるものではない。
107,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_115,"居場所とは、与えられるものではない。
自分で創り出すものなのだ。
アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。"
108,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_120","ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。
108,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_120,"ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。
「ヴァルドラン」にも、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。"
109,"TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_121","これからも探し続けていきます。
109,TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_121,"これからも探し続けていきます。
誰かのために、私にできることを。
これ以上、悲しみが広がらないように……。"
110,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_100_130","話は終わったようだな。
110,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_100_130,"話は終わったようだな。
我には過ぎた仲間だが、ふたりには感謝している。"
111,"TEXT_LUCKYW402_04032_HIGHOFFICIAL3783_000_130","ガイウス殿、
111,TEXT_LUCKYW402_04032_HIGHOFFICIAL3783_000_130,"ガイウス殿、
こちらの少年たちの今後について相談したいのですが……。"
112,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_131","この子どもたちは?"
113,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_132","第VII軍団の基地施設にて、発見したのだ。
112,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_131,この子どもたちは?
113,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_132,"第VII軍団の基地施設にて、発見したのだ。
ダイヤウェポンは、暴走しながらも彼らだけは傷つけなかった。
彼の……アルフォンスの想いが、そうさせたのであろう。"
114,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_133","案ずるな。
114,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_133,"案ずるな。
君たちを傷つけようとする者は、ここにはいない。"
115,"TEXT_LUCKYW402_04032_ELEZENBOY03980_000_134","(-エレゼン族の少年-)そ、その眼はガレアン族の……。"
116,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_135","……我はガイウス・バエサル。
115,TEXT_LUCKYW402_04032_ELEZENBOY03980_000_134,(-エレゼン族の少年-)そ、その眼はガレアン族の……。
116,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_135,"……我はガイウス・バエサル。
ウァレンス・ヴァン・ウァロ同様、
かつてガレマール帝国軍の軍団長だった男だ。"
117,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_136","我は、ウェルリトを含む5つの都市国家を攻め落とした侵略者……。
117,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_136,"我は、ウェルリトを含む5つの都市国家を攻め落とした侵略者……。
戦争によって、多くの命を奪ってきた。
君たちが怯えるのも無理はない。"
118,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_137","されど……
118,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_137,"されど……
少しばかり話を聞いてもらえぬだろうか。"
119,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_138","この国を守らんと、戦った青年たちがいた。
119,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_138,"この国を守らんと、戦った青年たちがいた。
彼らは、帝国に虐げられている同胞を守らんと、勇敢に戦った。
そして、見事に守り抜いてみせた……自らの命を犠牲にすることで。"
120,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_139","我に、かようなことを言う資格はないが……
120,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_139,"我に、かようなことを言う資格はないが……
己の命を捨て石にするような彼らのやり方は、肯定できぬ。
だが、彼らが成し遂げたことまで否定する必要はない。"
121,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_140","君たちは、我が子らが命を賭して守り抜いた未来だ。
121,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_140,"君たちは、我が子らが命を賭して守り抜いた未来だ。
もう、何人たりとも傷つけさせはしない。"
122,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_141","安心してください。
122,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_141,"安心してください。
もしも彼が道を違えようとした時は、
この私が止めてみせます。"
123,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_142","種族や生まれではなく、
123,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_142,"種族や生まれではなく、
ガイウス・バエサルの心を信じた者として……ね。"
124,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_143","脱走の際に怪我を負っている可能性も考えられる。
124,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_143,"脱走の際に怪我を負っている可能性も考えられる。
少年たちを、治療師のもとへ連れて行ってもらえるだろうか。"
125,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_150","貴殿への礼が遅くなってしまったな……。
125,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_150,"貴殿への礼が遅くなってしまったな……。
私の子どもたちを救うために、尽力してくれたこと、
まことに感謝している。"
126,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_151","貴殿とは、もとは異なる目的を掲げる敵同士であったな。
126,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_151,"貴殿とは、もとは異なる目的を掲げる敵同士であったな。
だが、ともに戦う中で、貴殿を慕う者たちの気持ちがわかった。"
127,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_152","この戦いを通じて、我は考え続けてきた。
127,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_152,"この戦いを通じて、我は考え続けてきた。
「強者」とは、「弱者」とは何かとな……。"
128,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_153","力ある者が「強者」か、力なき者は「弱者」か。
128,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_153,"力ある者が「強者」か、力なき者は「弱者」か。
そんな定義になど、さしたる意味はないとようやく理解できた。"
129,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_154","たとえ力足らずとも、強く気高い心があれば、
129,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_154,"たとえ力足らずとも、強く気高い心があれば、
強大な影を払うこともできるのだと、我が子らが教えてくれた。"
130,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_155","皆は、貴殿を「強者」と言うであろう。
130,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_155,"皆は、貴殿を「強者」と言うであろう。
だが、それは戦う力を持っているからではない。
誰よりも「強き心」を持つからこそ、貴殿は強いのだ。"
131,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_156","貴殿とともに戦えて、多くを知ることができた。
ありがとう、英雄……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。"
132,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_157","我は、これより暫定政府の者らと話し合い、
131,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_156,"貴殿とともに戦えて、多くを知ることができた。
ありがとう、英雄……いや、Playerよ。"
132,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_157,"我は、これより暫定政府の者らと話し合い、
新たなる国、「ウェルリト独立国」を造っていくつもりだ。
アルフォンスたちが夢見た理想を実現するためにな。"
133,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_158","貴殿は、
133,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_158,"貴殿は、
アラミゴ解放軍に事の顛末を報告してもらえるだろうか?"
134,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_159","すまぬが、よろしく頼む。"
135,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_160","では、また会おう。
134,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_159,すまぬが、よろしく頼む。
135,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_160,"では、また会おう。
叶うなら、次にまみえる時は、戦場以外でな。"
136,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_170","これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。
136,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_170,"これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。
ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、
少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。"
137,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました。
137,TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_200,"Playerさん、お待ちしておりました。
長きにわたる「ウェポン」との戦いに決着がついたと、
伝令より聞き及んでおります。"
138,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_201","それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?"
139,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_202","そうですか……
138,TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_201,それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?
139,TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_202,"そうですか……
ガイウスの養子たちに科せられた運命は、
私の想像を遙かに超えるほど、辛く厳しいものであったと思います。"
140,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_203","それでも祖国を愛し、同胞を思いやる彼らの強く気高い心は、
140,TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_203,"それでも祖国を愛し、同胞を思いやる彼らの強く気高い心は、
尊敬に値すると言っていい。"
141,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_204","……ともあれ、これにて、
141,TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_204,"……ともあれ、これにて、
本部より発令された「ウェポン破壊作戦」は終了となります。
お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!"
142,"TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_205","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
142,TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_205,"Playerさん、
作戦遂行、おつかれさまでした!"
143,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_160","義父上――
143,TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_160,"義父上――
このウェポンに搭載されているメモリーを アリーに――"
144,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_400_206","これはいったい……?"
145,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_200_206","……そうか。
144,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_400_206,これはいったい……?
145,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_200_206,"……そうか。
疑似聖石システムには、データを再現する機能が……"
146,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_300_206","これは、ダイヤウェポンのメモリーに残されていた、
146,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_300_206,"これは、ダイヤウェポンのメモリーに残されていた、
アルフォンスたちの……「思い出」か。"
147,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_500_206","みんながいない世界で生きていくなんて、できないよ……。
147,TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_500_206,"みんながいない世界で生きていくなんて、できないよ……。
だから……私も一緒に、みんなのところへ……。"
148,"TEXT_LUCKYW402_04032_RICON_600_206","それは違うよ アリー
148,TEXT_LUCKYW402_04032_RICON_600_206,"それは違うよ アリー
君には まだやるべきことがあるはずだろ?"
149,"TEXT_LUCKYW402_04032_MILISANDIA_700_206","あなたは 義父上のことを支えてあげて
149,TEXT_LUCKYW402_04032_MILISANDIA_700_206,"あなたは 義父上のことを支えてあげて
私たちができなかった分まで――"
150,"TEXT_LUCKYW402_04032_REX_800_206","なあに アルフォンスのことは任せとけ
150,TEXT_LUCKYW402_04032_REX_800_206,"なあに アルフォンスのことは任せとけ
それが兄妹ってもんだろ!"
151,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_206","そう 私たちがいなくなっても
151,TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_206,"そう 私たちがいなくなっても
アリー お前はひとりじゃない"
152,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_207","私たちの想いは いつでもお前の心と共にある――"
153,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_100_207","ずるいよ、みんな……"
154,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_200_207","でも、私は、まだひとりぼっちじゃないってわかったから……"
155,"TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_300_207","ただいま、父さん……!"
156,"TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_210","必ずや、守り抜いてみせよう。
152,TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_207,私たちの想いは いつでもお前の心と共にある――
153,TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_100_207,ずるいよ、みんな……
154,TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_200_207,でも、私は、まだひとりぼっちじゃないってわかったから……
155,TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_300_207,ただいま、父さん……!
156,TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_210,"必ずや、守り抜いてみせよう。
彼らが救い出したあの子らを……
彼らが奪い返したこの国を。"
157,"TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_220","暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、
157,TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_220,"暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、
第VII軍団の基地施設に残った人々の、救出に当たっているようだ。
少しずつでも、この国が立ち直っていけるといいな。"
158,"TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_230","妻子のことを忘れるわけではありません。
158,TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_230,"妻子のことを忘れるわけではありません。
もしふたりが生きていたら、私の背中を押してくれたでしょう。
だから……歩き出すんです、前に向かって。"
1 key 0 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_00 1 ターンクリフのセウェラは、アリーの容態を心配しているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_01 セウェラと話した。ターンクリフの「アヴィリナ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_02 str アヴィリナと話した。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_00 3 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_03 ターンクリフのセウェラは、アリーの容態を心配しているようだ。 セウェラと話した。ターンクリフの「」で待機して、ガイウスの帰還を待とう。
5 1 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_01 4 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_04 セウェラと話した。ターンクリフの「アヴィリナ」と話そう。 で待機して、ガイウスの帰りを待った。ターンクリフの街に帰還したガイウスは、開口一番、アリーの名を口にした。しかし、自身が命を懸けて救おうとしたアルフォンスの死を目の当たりにしたことで、アリーの心は壊れてしまっていた。それでも、ガイウスは歩みを止めることなく、孤児たちが夢見た「強者も弱者もない、皆が共存する自由な国」を造るため、尽力することを誓う。これまでガレアン族への憎悪に囚われ続けていたヴァルドランは、自らガイウスへの助力を申し出る。一連の「ウェポン」破壊作戦を、技術的に支えてきたシドは、ともに行動する内に、ガイウスに対するわだかまりが解消されたようだ。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_02 5 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_05 アヴィリナと話した。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。 セウェラと話した。孤児たち同様、ガレアン族から差別を受けて生きてきたセウェラは、居場所とは与えられるものではなく、創り出すものであると、アルフォンスたちの戦いを見て考えたようだ。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_03 6 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_06 セウェラと話した。ターンクリフの「<Sheet(EObj,2011480,0)/>」で待機して、ガイウスの帰還を待とう。 ヴァルドランと話した。ヴァルドランは、ガレアン族憎しからガイウスを憎悪し続けてきた自分を思い直し、彼が目指す理想を叶えることで、妻子に恥じないよう生きていくつもりだという。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_04 7 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_07 <Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機して、ガイウスの帰りを待った。ターンクリフの街に帰還したガイウスは、開口一番、アリーの名を口にした。しかし、自身が命を懸けて救おうとしたアルフォンスの死を目の当たりにしたことで、アリーの心は壊れてしまっていた。それでも、ガイウスは歩みを止めることなく、孤児たちが夢見た「強者も弱者もない、皆が共存する自由な国」を造るため、尽力することを誓う。これまでガレアン族への憎悪に囚われ続けていたヴァルドランは、自らガイウスへの助力を申し出る。一連の「ウェポン」破壊作戦を、技術的に支えてきたシドは、ともに行動する内に、ガイウスに対するわだかまりが解消されたようだ。ターンクリフの「セウェラ」と話そう。 ガイウスと話した。孤児たちの戦いは、ガイウスの信念に少なからず影響を与えたようだ。「強者」と「弱者」の定義に、意味などない。力なくとも、強く気高い心さえあれば強大な影を払うこともある。そして、その「強き心」を持っている故、冒険者は強いのだとガイウスは語り、冒険者と次に会う時は、戦場以外の場所であることを願った。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_05 8 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_08 セウェラと話した。孤児たち同様、ガレアン族から差別を受けて生きてきたセウェラは、居場所とは与えられるものではなく、創り出すものであると、アルフォンスたちの戦いを見て考えたようだ。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。 解放軍の将校と話して、作戦の終了を報告した。一方、ターンクリフの街では、夜の静けさの中、ガイウスとアリーが慰霊碑の前に佇んでいた。ガイウスは、生前アルフォンスから託された、ダイヤウェポンのメモリーのことを思い出す。取り出したメモリーから放たれた光は、ターンクリフの街に一夜限りの奇跡を映し出す。それは、在りし日の彼らの思い出だった。
10 6 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_06 9 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_09 ヴァルドランと話した。ヴァルドランは、ガレアン族憎しからガイウスを憎悪し続けてきた自分を思い直し、彼が目指す理想を叶えることで、妻子に恥じないよう生きていくつもりだという。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_07 10 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_10 ガイウスと話した。孤児たちの戦いは、ガイウスの信念に少なからず影響を与えたようだ。「強者」と「弱者」の定義に、意味などない。力なくとも、強く気高い心さえあれば強大な影を払うこともある。そして、その「強き心」を持っている故、冒険者は強いのだとガイウスは語り、冒険者と次に会う時は、戦場以外の場所であることを願った。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_08 11 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_11 解放軍の将校と話して、作戦の終了を報告した。一方、ターンクリフの街では、夜の静けさの中、ガイウスとアリーが慰霊碑の前に佇んでいた。ガイウスは、生前アルフォンスから託された、ダイヤウェポンのメモリーのことを思い出す。取り出したメモリーから放たれた光は、ターンクリフの街に一夜限りの奇跡を映し出す。それは、在りし日の彼らの思い出だった。
13 9 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_09 12 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_10 13 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_11 14 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_12 15 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_13 16 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_14 17 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_15 18 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_16 19 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_17 20 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_18 21 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_19 22 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_20 23 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_21 24 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_00 アヴィリナと話す
26 22 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_22 25 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_01 セウェラと話す
27 23 TEXT_LUCKYW402_04032_SEQ_23 26 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_02 で待機
28 24 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_00 27 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_03 アヴィリナと話す セウェラと話す
29 25 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_01 28 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_04 セウェラと話す ヴァルドランと話す
30 26 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_02 29 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_05 <Sheet(EObj,2011480,0)/>で待機 ガイウスと話す
31 27 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_03 30 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_06 セウェラと話す 解放軍の将校と話す
32 28 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_04 31 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_07 ヴァルドランと話す
33 29 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_05 32 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_08 ガイウスと話す
34 30 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_06 33 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_09 解放軍の将校と話す
35 31 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_07 34 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_08 35 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_09 36 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_10 37 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_11 38 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_12 39 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_13 40 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_14 41 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_15 42 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_16 43 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_17 44 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_18 45 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_19 46 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_20 47 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_21 48 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_001 アリーの容態は、シド殿が看ている。 彼女の異変が「ウェポン」のシステムに依るものなのか、 私にはわからない……。
46 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_22
47 TEXT_LUCKYW402_04032_TODO_23
48 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_001 アリーの容態は、シド殿が看ている。 彼女の異変が「ウェポン」のシステムに依るものなのか、 私にはわからない……。
50 49 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_002 49 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_002 ともかく、いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。 ともかく、いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。
51 50 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_003 50 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_003 「アヴィリナ」もまた、あなたの帰りを待っている様子だった。 彼女は岬に向かったようだが、 ガイウス様が帰還される前に、声をかけてみてはどうだ? 「アヴィリナ」もまた、あなたの帰りを待っている様子だった。 彼女は岬に向かったようだが、 ガイウス様が帰還される前に、声をかけてみてはどうだ?
52 51 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_005 51 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_005 自らの力不足が原因で、大切な存在を失った時、 世界が光を失ったように、歩くことができなくなる……。 かつての私もそうでした……いや、いまでもそうかもしれない……。 自らの力不足が原因で、大切な存在を失った時、 世界が光を失ったように、歩くことができなくなる……。 かつての私もそうでした……いや、いまでもそうかもしれない……。
53 52 TEXT_LUCKYW402_04032_CONVEYOR03783_000_006 52 TEXT_LUCKYW402_04032_CONVEYOR03783_000_006 ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします! ターンクリフへ向かおうと言うんですね? それでは、私がご案内いたします!
54 53 TEXT_LUCKYW402_04032_Q10_000_000 53 TEXT_LUCKYW402_04032_Q10_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか? 「ターンクリフ」へ移動しますか?
55 54 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_010 54 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_010 英雄さん、いえ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ダイヤウェポンとの戦闘から帰還されたのですね。 無事な様子を見て、安心しました。 英雄さん、いえ……Playerさん。 ダイヤウェポンとの戦闘から帰還されたのですね。 無事な様子を見て、安心しました。
56 55 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_011 55 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_011 見てください。 見てください。
57 56 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_012 56 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_012 アラミゴ解放軍の方々にご協力いただいて、 この戦いで犠牲になった方々を弔うための、慰霊碑が完成しました。 アラミゴ解放軍の方々にご協力いただいて、 この戦いで犠牲になった方々を弔うための、慰霊碑が完成しました。
58 57 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_013 57 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_013 亡くなった方々は、もう帰ってこないけれど…… ここで祈ることで、いつまでも覚えていられるはずだから。 大切だった人のことを。 亡くなった方々は、もう帰ってこないけれど…… ここで祈ることで、いつまでも覚えていられるはずだから。 大切だった人のことを。
59 58 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_014 58 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_014 あなたに優しくしてもらった分だけ、 これからは別の誰かを助けてみせるから……。 ……ごめんね……。 あなたに優しくしてもらった分だけ、 これからは別の誰かを助けてみせるから……。 ……ごめんね……。
60 59 TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_015 59 TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_015 アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。 「セウェラ」のもとへ戻ろう。 アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。 「セウェラ」のもとへ戻ろう。
61 60 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_016 60 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_016 「アヴィリナ」は、岬の方に向かったようだ。 「アヴィリナ」は、岬の方に向かったようだ。
62 61 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_020 61 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_020 アヴィリナの用事は済んだのか? ならば、ともにガイウス様の帰りを待とう。 無事でおられるといいが……。 アヴィリナの用事は済んだのか? ならば、ともにガイウス様の帰りを待とう。 無事でおられるといいが……。
63 62 TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_030 62 TEXT_LUCKYW402_04032_SYSTEM_000_030 アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。 「セウェラ」のもとへ戻ろう。 アヴィリナは、誰かに祈りを捧げているようだ。 「セウェラ」のもとへ戻ろう。
64 63 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_050 63 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_050 アリーは……どこだ? アリーは……どこだ?
65 64 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_051 64 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_051 アリー……。 アリー……。
66 65 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_052 65 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_052 うぅ…………あぁ…………。 うぅ…………あぁ…………。
67 66 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_053 66 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_053 もしや……我のことがわからぬのか……? もしや……我のことがわからぬのか……?
68 67 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_054 67 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_054 「ウェポン」のシステムの影響かと思って、 調べてみたんだが……どうやら違うようだ。 「ウェポン」のシステムの影響かと思って、 調べてみたんだが……どうやら違うようだ。
69 68 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_055 68 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_055 ウェルリトの治療師の見解では、 何か大きなショックを受けたことが原因で、 心に深いキズを負ってしまった可能性が高いらしい……。 ウェルリトの治療師の見解では、 何か大きなショックを受けたことが原因で、 心に深いキズを負ってしまった可能性が高いらしい……。
70 69 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_056 69 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_056 ……アリーは、自分がダイヤウェポンに乗ることで、 アルフォンスの命を救えると思っていたのだ。 ……アリーは、自分がダイヤウェポンに乗ることで、 アルフォンスの命を救えると思っていたのだ。
71 70 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_057 70 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_057 ウァレンスの企みによって、 ダイヤウェポンの疑似聖石に兄の頭脳が…… 融合させられていたとも知らずにな。 ウァレンスの企みによって、 ダイヤウェポンの疑似聖石に兄の頭脳が…… 融合させられていたとも知らずにな。
72 71 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_058 71 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_058 アリーは、 ダイヤウェポンの中にアルフォンスがいることに気づいたのだろう。 アリーは、 ダイヤウェポンの中にアルフォンスがいることに気づいたのだろう。
73 72 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_059 72 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_059 死を覚悟してでも救おうとした「兄の死」を目の当たりにして、 アリーの心は……。 死を覚悟してでも救おうとした「兄の死」を目の当たりにして、 アリーの心は……。
74 73 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_060 73 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_060 ひでえことをしやがる……ッ! ひでえことをしやがる……ッ!
75 74 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_061 74 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_061 しかし、なぜアリーは「ウェポン」に取りこまれることなく、 人の姿を保った状態で、生きていたのでしょうか? しかし、なぜアリーは「ウェポン」に取りこまれることなく、 人の姿を保った状態で、生きていたのでしょうか?
76 75 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_062 75 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_062 それは調べてみないことには…… それは調べてみないことには……
77 76 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_063 76 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_063 調べずとも、わかる。 アルフォンスの想いが、妹を救ったのだ。 調べずとも、わかる。 アルフォンスの想いが、妹を救ったのだ。
78 77 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_064 77 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_064 すまぬ、アリー……。 アルフォンスを救うとの約束、果たせなかった……。 すまぬ、アリー……。 アルフォンスを救うとの約束、果たせなかった……。
79 78 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_065 78 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_065 ただ安らかに暮らしたいと願うことは、許されないことなんですか。 彼ら若い兄妹たちは、ただそれだけを夢見て戦ったのに…… 無駄に命を散らせただけなんて……!! ただ安らかに暮らしたいと願うことは、許されないことなんですか。 彼ら若い兄妹たちは、ただそれだけを夢見て戦ったのに…… 無駄に命を散らせただけなんて……!!
80 79 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_066 79 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_066 無駄でなどあるものか。 無駄でなどあるものか。
81 80 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_067 80 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_067 これまでの我は、強者が弱者を導く先に、未来があると思っていた。 いまでも、その思想のすべてが間違いだとは思っていない。 しかし一方で、強者が弱者を挫く現実がある。 これまでの我は、強者が弱者を導く先に、未来があると思っていた。 いまでも、その思想のすべてが間違いだとは思っていない。 しかし一方で、強者が弱者を挫く現実がある。
82 81 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_068 81 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_068 ゆえに、アルフォンスは造ろうとしたのだ。 強者も弱者もなく、みなが共存する自由なる国を……。 そして、その礎は築かれた……彼らの命を以て。 ゆえに、アルフォンスは造ろうとしたのだ。 強者も弱者もなく、みなが共存する自由なる国を……。 そして、その礎は築かれた……彼らの命を以て。
83 82 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_069 82 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_069 ミリサンディア、リコン、レックス、アルフォンス、そして、アリー。 彼らは、たった5人で属州ウェルリトを帝国から解放してみせた。 ミリサンディア、リコン、レックス、アルフォンス、そして、アリー。 彼らは、たった5人で属州ウェルリトを帝国から解放してみせた。
84 83 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_070 83 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_070 独立を勝ち取った属州は数あれど、 これだけ少数の若者だけで成し遂げた者たちがいただろうか? 独立を勝ち取った属州は数あれど、 これだけ少数の若者だけで成し遂げた者たちがいただろうか?
85 84 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_071 84 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_071 あとは、我が引き継ごう…… 彼らが夢見た理想を、彼らの義父として。 あとは、我が引き継ごう…… 彼らが夢見た理想を、彼らの義父として。
86 85 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_072 85 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_072 アリーやセウェラのような者が暮らしていける、優しい国を…… このウェルリトの地に造ろう。 暫定政府の者らに力を貸すことでな……。 アリーやセウェラのような者が暮らしていける、優しい国を…… このウェルリトの地に造ろう。 暫定政府の者らに力を貸すことでな……。
87 86 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_100_073 86 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_100_073 もう……よいのだろうか……? この憎しみを……終わりにしても……。 もう……よいのだろうか……? この憎しみを……終わりにしても……。
88 87 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_073 87 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_073 私も、微力ながらお手伝いしますよ。 私も、微力ながらお手伝いしますよ。
89 88 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_200_073 88 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_200_073 後悔は、いくらしたところで終わることはありません。 ならば、死んでいった者たちのためにも、前を向いて生きねば……。 後悔は、いくらしたところで終わることはありません。 ならば、死んでいった者たちのためにも、前を向いて生きねば……。
90 89 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_074 89 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_074 国が変われば、人も変わる。 あんたを見ていればわかる……やれるさ、きっとな。 俺の技術が必要な時は呼んでくれ。 国が変われば、人も変わる。 あんたを見ていればわかる……やれるさ、きっとな。 俺の技術が必要な時は呼んでくれ。
91 90 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_075 90 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_075 最後に、これまでの思いの丈をぶつけてやろうと思ったが、 過ぎたことを蒸し返すのは、もうやめだ。 だが、ひとつだけ言わせてくれ…… 最後に、これまでの思いの丈をぶつけてやろうと思ったが、 過ぎたことを蒸し返すのは、もうやめだ。 だが、ひとつだけ言わせてくれ……
92 91 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_076 91 TEXT_LUCKYW402_04032_CID_000_076 アリーの心が癒えるまで、そばにいてやってくれ。 彼女には、あんたの支えが必要だ。 かつての俺が救われたようにな……。 アリーの心が癒えるまで、そばにいてやってくれ。 彼女には、あんたの支えが必要だ。 かつての俺が救われたようにな……。
93 92 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_080 92 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_080 いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。 いまの私たちにできることは、「待つ」ことだけだ……。
94 93 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_100 93 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_100 これまで、多くの腐敗した世界を目にしてきたせいか、 半端者の私の居場所など、どこにもないと思っていた。 これまで、多くの腐敗した世界を目にしてきたせいか、 半端者の私の居場所など、どこにもないと思っていた。
95 94 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_101 94 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_101 だが……わかったんだ。 居場所とは、与えられるものではない、と。 自分で創り出すものなのだ。 だが……わかったんだ。 居場所とは、与えられるものではない、と。 自分で創り出すものなのだ。
96 95 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_102 95 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_102 アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。 アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。
97 96 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_103 96 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_103 ガイウス様とともに、私も戦い続けよう。 ガイウス様とともに、私も戦い続けよう。
98 97 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_104 97 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_104 あなたにも、教えられたことは多い…… ありがとう、解放の英雄……。 あなたにも、教えられたことは多い…… ありがとう、解放の英雄……。
99 98 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_125 98 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_125 ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。 まずは「セウェラ」に、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。 ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。 まずは「セウェラ」に、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。
100 99 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_130 99 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_130 これまで、どれだけの無駄な時間を過ごしてきたか、 やっと……気づくことができた……。 これまで、どれだけの無駄な時間を過ごしてきたか、 やっと……気づくことができた……。
101 100 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_131 100 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_000_131 ………………。 ………………。
102 101 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_105 101 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_105 これまで、ガイウス・バエサルの心を見てきて、わかりました。 彼は、他のガレアン族とは違うと。 これまで、ガイウス・バエサルの心を見てきて、わかりました。 彼は、他のガレアン族とは違うと。
103 102 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_106 102 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_106 いや、種族など関係ない。 彼というひとりの人間の姿を直視する勇気が、 私には欠けていただけのこと……。 いや、種族など関係ない。 彼というひとりの人間の姿を直視する勇気が、 私には欠けていただけのこと……。
104 103 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_107 103 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_107 彼を憎むことで、妻と子どもを失った空白を、 埋めようとしていただけに過ぎなかったのです……。 彼を憎むことで、妻と子どもを失った空白を、 埋めようとしていただけに過ぎなかったのです……。
105 104 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_108 104 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_108 そんな弱い私と比べて、ガイウスという男は…… 先に逝った者の想いを継いで、すでに歩み始めている。 そんな弱い私と比べて、ガイウスという男は…… 先に逝った者の想いを継いで、すでに歩み始めている。
106 105 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_109 105 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_109 これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。 ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、 少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。 これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。 ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、 少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。
107 106 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_110 106 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_110 これが私の出した答えです。 あなたがここまで導いてくれなければ、 たどり着くことはできなかったでしょう……感謝していますよ。 これが私の出した答えです。 あなたがここまで導いてくれなければ、 たどり着くことはできなかったでしょう……感謝していますよ。
108 107 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_115 107 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_115 居場所とは、与えられるものではない。 自分で創り出すものなのだ。 アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。 居場所とは、与えられるものではない。 自分で創り出すものなのだ。 アルフォンスやアリーたちの気高き心が、そう教えてくれたんだ。
109 108 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_120 108 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_120 ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。 「ヴァルドラン」にも、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。 ふたりがいなければ、我は戦い続けることはできなかった。 「ヴァルドラン」にも、貴殿の言葉をかけてやってくれないか。
110 109 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_121 109 TEXT_LUCKYW402_04032_AVILINA_000_121 これからも探し続けていきます。 誰かのために、私にできることを。 これ以上、悲しみが広がらないように……。 これからも探し続けていきます。 誰かのために、私にできることを。 これ以上、悲しみが広がらないように……。
111 110 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_100_130 110 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_100_130 話は終わったようだな。 我には過ぎた仲間だが、ふたりには感謝している。 話は終わったようだな。 我には過ぎた仲間だが、ふたりには感謝している。
112 111 TEXT_LUCKYW402_04032_HIGHOFFICIAL3783_000_130 111 TEXT_LUCKYW402_04032_HIGHOFFICIAL3783_000_130 ガイウス殿、 こちらの少年たちの今後について相談したいのですが……。 ガイウス殿、 こちらの少年たちの今後について相談したいのですが……。
113 112 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_131 112 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_131 この子どもたちは? この子どもたちは?
114 113 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_132 113 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_132 第VII軍団の基地施設にて、発見したのだ。 ダイヤウェポンは、暴走しながらも彼らだけは傷つけなかった。 彼の……アルフォンスの想いが、そうさせたのであろう。 第VII軍団の基地施設にて、発見したのだ。 ダイヤウェポンは、暴走しながらも彼らだけは傷つけなかった。 彼の……アルフォンスの想いが、そうさせたのであろう。
115 114 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_133 114 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_133 案ずるな。 君たちを傷つけようとする者は、ここにはいない。 案ずるな。 君たちを傷つけようとする者は、ここにはいない。
116 115 TEXT_LUCKYW402_04032_ELEZENBOY03980_000_134 115 TEXT_LUCKYW402_04032_ELEZENBOY03980_000_134 (-エレゼン族の少年-)そ、その眼はガレアン族の……。 (-エレゼン族の少年-)そ、その眼はガレアン族の……。
117 116 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_135 116 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_135 ……我はガイウス・バエサル。 ウァレンス・ヴァン・ウァロ同様、 かつてガレマール帝国軍の軍団長だった男だ。 ……我はガイウス・バエサル。 ウァレンス・ヴァン・ウァロ同様、 かつてガレマール帝国軍の軍団長だった男だ。
118 117 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_136 117 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_136 我は、ウェルリトを含む5つの都市国家を攻め落とした侵略者……。 戦争によって、多くの命を奪ってきた。 君たちが怯えるのも無理はない。 我は、ウェルリトを含む5つの都市国家を攻め落とした侵略者……。 戦争によって、多くの命を奪ってきた。 君たちが怯えるのも無理はない。
119 118 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_137 118 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_137 されど…… 少しばかり話を聞いてもらえぬだろうか。 されど…… 少しばかり話を聞いてもらえぬだろうか。
120 119 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_138 119 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_138 この国を守らんと、戦った青年たちがいた。 彼らは、帝国に虐げられている同胞を守らんと、勇敢に戦った。 そして、見事に守り抜いてみせた……自らの命を犠牲にすることで。 この国を守らんと、戦った青年たちがいた。 彼らは、帝国に虐げられている同胞を守らんと、勇敢に戦った。 そして、見事に守り抜いてみせた……自らの命を犠牲にすることで。
121 120 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_139 120 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_139 我に、かようなことを言う資格はないが…… 己の命を捨て石にするような彼らのやり方は、肯定できぬ。 だが、彼らが成し遂げたことまで否定する必要はない。 我に、かようなことを言う資格はないが…… 己の命を捨て石にするような彼らのやり方は、肯定できぬ。 だが、彼らが成し遂げたことまで否定する必要はない。
122 121 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_140 121 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_140 君たちは、我が子らが命を賭して守り抜いた未来だ。 もう、何人たりとも傷つけさせはしない。 君たちは、我が子らが命を賭して守り抜いた未来だ。 もう、何人たりとも傷つけさせはしない。
123 122 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_141 122 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_141 安心してください。 もしも彼が道を違えようとした時は、 この私が止めてみせます。 安心してください。 もしも彼が道を違えようとした時は、 この私が止めてみせます。
124 123 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_142 123 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_142 種族や生まれではなく、 ガイウス・バエサルの心を信じた者として……ね。 種族や生まれではなく、 ガイウス・バエサルの心を信じた者として……ね。
125 124 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_143 124 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_143 脱走の際に怪我を負っている可能性も考えられる。 少年たちを、治療師のもとへ連れて行ってもらえるだろうか。 脱走の際に怪我を負っている可能性も考えられる。 少年たちを、治療師のもとへ連れて行ってもらえるだろうか。
126 125 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_150 125 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_150 貴殿への礼が遅くなってしまったな……。 私の子どもたちを救うために、尽力してくれたこと、 まことに感謝している。 貴殿への礼が遅くなってしまったな……。 私の子どもたちを救うために、尽力してくれたこと、 まことに感謝している。
127 126 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_151 126 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_151 貴殿とは、もとは異なる目的を掲げる敵同士であったな。 だが、ともに戦う中で、貴殿を慕う者たちの気持ちがわかった。 貴殿とは、もとは異なる目的を掲げる敵同士であったな。 だが、ともに戦う中で、貴殿を慕う者たちの気持ちがわかった。
128 127 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_152 127 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_152 この戦いを通じて、我は考え続けてきた。 「強者」とは、「弱者」とは何かとな……。 この戦いを通じて、我は考え続けてきた。 「強者」とは、「弱者」とは何かとな……。
129 128 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_153 128 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_153 力ある者が「強者」か、力なき者は「弱者」か。 そんな定義になど、さしたる意味はないとようやく理解できた。 力ある者が「強者」か、力なき者は「弱者」か。 そんな定義になど、さしたる意味はないとようやく理解できた。
130 129 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_154 129 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_154 たとえ力足らずとも、強く気高い心があれば、 強大な影を払うこともできるのだと、我が子らが教えてくれた。 たとえ力足らずとも、強く気高い心があれば、 強大な影を払うこともできるのだと、我が子らが教えてくれた。
131 130 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_155 130 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_155 皆は、貴殿を「強者」と言うであろう。 だが、それは戦う力を持っているからではない。 誰よりも「強き心」を持つからこそ、貴殿は強いのだ。 皆は、貴殿を「強者」と言うであろう。 だが、それは戦う力を持っているからではない。 誰よりも「強き心」を持つからこそ、貴殿は強いのだ。
132 131 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_156 131 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_156 貴殿とともに戦えて、多くを知ることができた。 ありがとう、英雄……いや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 貴殿とともに戦えて、多くを知ることができた。 ありがとう、英雄……いや、Playerよ。
133 132 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_157 132 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_157 我は、これより暫定政府の者らと話し合い、 新たなる国、「ウェルリト独立国」を造っていくつもりだ。 アルフォンスたちが夢見た理想を実現するためにな。 我は、これより暫定政府の者らと話し合い、 新たなる国、「ウェルリト独立国」を造っていくつもりだ。 アルフォンスたちが夢見た理想を実現するためにな。
134 133 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_158 133 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_158 貴殿は、 アラミゴ解放軍に事の顛末を報告してもらえるだろうか? 貴殿は、 アラミゴ解放軍に事の顛末を報告してもらえるだろうか?
135 134 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_159 134 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_159 すまぬが、よろしく頼む。 すまぬが、よろしく頼む。
136 135 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_160 135 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_160 では、また会おう。 叶うなら、次にまみえる時は、戦場以外でな。 では、また会おう。 叶うなら、次にまみえる時は、戦場以外でな。
137 136 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_170 136 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_170 これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。 ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、 少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。 これ以上、妻と子に恥ずかしい生き方はできません。 ガイウス・バエサルが叶えようとしている理想の一助となれたら、 少しは、ふたりに胸を張ることができるでしょうか。
138 137 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_200 137 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしておりました。 長きにわたる「ウェポン」との戦いに決着がついたと、 伝令より聞き及んでおります。 Playerさん、お待ちしておりました。 長きにわたる「ウェポン」との戦いに決着がついたと、 伝令より聞き及んでおります。
139 138 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_201 138 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_201 それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか? それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?
140 139 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_202 139 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_202 そうですか…… ガイウスの養子たちに科せられた運命は、 私の想像を遙かに超えるほど、辛く厳しいものであったと思います。 そうですか…… ガイウスの養子たちに科せられた運命は、 私の想像を遙かに超えるほど、辛く厳しいものであったと思います。
141 140 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_203 140 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_203 それでも祖国を愛し、同胞を思いやる彼らの強く気高い心は、 尊敬に値すると言っていい。 それでも祖国を愛し、同胞を思いやる彼らの強く気高い心は、 尊敬に値すると言っていい。
142 141 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_204 141 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_204 ……ともあれ、これにて、 本部より発令された「ウェポン破壊作戦」は終了となります。 お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします! ……ともあれ、これにて、 本部より発令された「ウェポン破壊作戦」は終了となります。 お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!
143 142 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_205 142 TEXT_LUCKYW402_04032_RESISTANCEOFFICER_000_205 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 作戦遂行、おつかれさまでした! Playerさん、 作戦遂行、おつかれさまでした!
144 143 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_160 143 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_160 義父上―― このウェポンに搭載されているメモリーを アリーに―― 義父上―― このウェポンに搭載されているメモリーを アリーに――
145 144 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_400_206 144 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_400_206 これはいったい……? これはいったい……?
146 145 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_200_206 145 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_200_206 ……そうか。 疑似聖石システムには、データを再現する機能が…… ……そうか。 疑似聖石システムには、データを再現する機能が……
147 146 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_300_206 146 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_300_206 これは、ダイヤウェポンのメモリーに残されていた、 アルフォンスたちの……「思い出」か。 これは、ダイヤウェポンのメモリーに残されていた、 アルフォンスたちの……「思い出」か。
148 147 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_500_206 147 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_500_206 みんながいない世界で生きていくなんて、できないよ……。 だから……私も一緒に、みんなのところへ……。 みんながいない世界で生きていくなんて、できないよ……。 だから……私も一緒に、みんなのところへ……。
149 148 TEXT_LUCKYW402_04032_RICON_600_206 148 TEXT_LUCKYW402_04032_RICON_600_206 それは違うよ アリー 君には まだやるべきことがあるはずだろ? それは違うよ アリー 君には まだやるべきことがあるはずだろ?
150 149 TEXT_LUCKYW402_04032_MILISANDIA_700_206 149 TEXT_LUCKYW402_04032_MILISANDIA_700_206 あなたは 義父上のことを支えてあげて 私たちができなかった分まで―― あなたは 義父上のことを支えてあげて 私たちができなかった分まで――
151 150 TEXT_LUCKYW402_04032_REX_800_206 150 TEXT_LUCKYW402_04032_REX_800_206 なあに アルフォンスのことは任せとけ それが兄妹ってもんだろ! なあに アルフォンスのことは任せとけ それが兄妹ってもんだろ!
152 151 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_206 151 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_206 そう 私たちがいなくなっても アリー お前はひとりじゃない そう 私たちがいなくなっても アリー お前はひとりじゃない
153 152 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_207 152 TEXT_LUCKYW402_04032_ALFONSE_000_207 私たちの想いは いつでもお前の心と共にある―― 私たちの想いは いつでもお前の心と共にある――
154 153 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_100_207 153 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_100_207 ずるいよ、みんな…… ずるいよ、みんな……
155 154 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_200_207 154 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_200_207 でも、私は、まだひとりぼっちじゃないってわかったから…… でも、私は、まだひとりぼっちじゃないってわかったから……
156 155 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_300_207 155 TEXT_LUCKYW402_04032_ALLIE_300_207 ただいま、父さん……! ただいま、父さん……!
157 156 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_210 156 TEXT_LUCKYW402_04032_SHADOWHUNTER_000_210 必ずや、守り抜いてみせよう。 彼らが救い出したあの子らを…… 彼らが奪い返したこの国を。 必ずや、守り抜いてみせよう。 彼らが救い出したあの子らを…… 彼らが奪い返したこの国を。
158 157 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_220 157 TEXT_LUCKYW402_04032_SEVERA_000_220 暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、 第VII軍団の基地施設に残った人々の、救出に当たっているようだ。 少しずつでも、この国が立ち直っていけるといいな。 暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、 第VII軍団の基地施設に残った人々の、救出に当たっているようだ。 少しずつでも、この国が立ち直っていけるといいな。
159 158 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_230 158 TEXT_LUCKYW402_04032_VALDEAULIN_000_230 妻子のことを忘れるわけではありません。 もしふたりが生きていたら、私の背中を押してくれたでしょう。 だから……歩き出すんです、前に向かって。 妻子のことを忘れるわけではありません。 もしふたりが生きていたら、私の背中を押してくれたでしょう。 だから……歩き出すんです、前に向かって。
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48,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_000","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
0,TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_00,蒼天街のフランセルは、気になる人物を見かけたようだ。
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48,TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_000,"やあ、Player
キミが変わらず蒼天街に足を運んでくれていること、
嬉しく思うよ。"
49,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_001","そうだ、ちょうどキミに教えたいことがあってね。
49,TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_001,"そうだ、ちょうどキミに教えたいことがあってね。
とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、
「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。"
50,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_002","キミも知っている人物なんだけれど、
50,TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_002,"キミも知っている人物なんだけれど、
服装が奇妙……というか不思議な雰囲気でね。
もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?"
51,"TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_005","とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、
51,TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_005,"とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、
「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。
もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?"
52,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……!"
53,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_011","あ、いや、知り合いではないぞ!
52,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_010,Player殿ではないか……!
53,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_011,"あ、いや、知り合いではないぞ!
英雄である貴殿の話は、この国ではどこでも耳にするからな!"
54,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q1_000_000","何と言う?"
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56,"TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_002","デュランデル伯爵?"
57,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_012","(-デュランデル伯爵-)き、気づいていたのか……。
54,TEXT_SUBCTS660_04079_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_001,そんな恰好で、なにを?
56,TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_002,デュランデル伯爵?
57,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_012,"(-デュランデル伯爵-)き、気づいていたのか……。
正体を悟られぬよう、自分なりに装ってみたのだが、
ひと目で見抜かれるとは……。"
58,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_013","(-デュランデル伯爵-)仕方ない、白状するとしよう。"
59,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_014","(-デュランデル伯爵-)最近この病院で、
58,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_013,(-デュランデル伯爵-)仕方ない、白状するとしよう。
59,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_014,"(-デュランデル伯爵-)最近この病院で、
「奉仕職員」の募集をし始めたのを知ってな。
参加を打診すべくやってきたのだ。"
60,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_015","(-デュランデル伯爵-)奉仕職員とは、一種の有償ボランティアだ。
60,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_015,"(-デュランデル伯爵-)奉仕職員とは、一種の有償ボランティアだ。
治療師としての技術がなくとも、正規の治療師たちを支え、
医薬品の備品管理や、患者の世話を担当するのだという。"
61,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_016","(-デュランデル伯爵-)正規の給与を得ぬ代わり、
61,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_016,"(-デュランデル伯爵-)正規の給与を得ぬ代わり、
治療師になるための勉学と、生活のための資金が保障される。
まぁ、私には必要ないがな。"
62,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_017","(-デュランデル伯爵-)……以前、我が家に仕えていた負傷兵と面し、
62,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_017,"(-デュランデル伯爵-)……以前、我が家に仕えていた負傷兵と面し、
彼らへ、十分に保障を行っていなかったことを思い知った。
故にこうした形で、少しでも役に立てればと思ってな。"
63,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_018","(-デュランデル伯爵-)いや、正直に話すと打算もある。
63,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_018,"(-デュランデル伯爵-)いや、正直に話すと打算もある。
貴族の者たちに手本を見せるためでもあるのだ。"
64,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_019","(-デュランデル伯爵-)十二騎士の子孫であったのは平民も同じ、と知っても……
64,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_019,"(-デュランデル伯爵-)十二騎士の子孫であったのは平民も同じ、と知っても……
受け入れられず、平民に横柄な態度をとる貴族がまだ多い。
だからこそ、私がな。"
65,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_020","(-デュランデル伯爵-)この病院は身分を問わずに働ける場と聞いた。
65,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_020,"(-デュランデル伯爵-)この病院は身分を問わずに働ける場と聞いた。
なれば私でも、奉仕職員になれないかと訪ねたのだが……
その、少々臆していたのだ。"
66,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_021","(-デュランデル伯爵-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 頼む!
66,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_021,"(-デュランデル伯爵-)Player殿! 頼む!
「ルーシュマンド記念病院」の看護長「モリレット」殿へ、
気の利いたひとことでもかけておいてはくれまいか!"
67,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_030","英雄殿とモリレット殿が談笑しているところに、
67,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_030,"英雄殿とモリレット殿が談笑しているところに、
朗らかに挨拶して入っていけば……
うむ、大丈夫であろう……。"
68,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_040","ルーシュマンド記念病院へようこそ!
68,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_040,"ルーシュマンド記念病院へようこそ!
もしかして、入院患者さんへの面会にきてくれたのかしら?"
69,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_041","なるほど、奉仕職員志望の方がきてくれるのね。
69,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_041,"なるほど、奉仕職員志望の方がきてくれるのね。
どんな方か楽しみだわ!"
70,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_042","や、やあ、お邪魔するよ。
70,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_042,"や、やあ、お邪魔するよ。
この病院で奉仕職員を募集していると聞いたんだが……。"
71,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_043","あらまぁ、デュランデル伯爵さま……!?
71,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_043,"あらまぁ、デュランデル伯爵さま……!?
あの、寄付のお手続きでしたら、上の施設で……!"
72,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_044","んなっ……!!
72,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_044,"んなっ……!!
ええい、なぜ誰もかれも、
私だとすぐに気づいてしまうのだ!"
73,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_045","いや、気にしないでくれ。
73,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_045,"いや、気にしないでくれ。
寄付ももちろんだが、私はいち市民として奉仕職員を志望し、
ここへやってきたのだ。"
74,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_046","まぁ……。
74,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_046,"まぁ……。
でも伯爵さまは公務も、きっとお忙しいのでしょう?
その、本当に奉仕職員に……?"
75,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_047","無論だ。
75,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_047,"無論だ。
新入りの奉仕職員としてやってきた、ただのシャルルマン、
と思ってくれ。"
76,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_048","そこまでおっしゃるなら……。"
77,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_049","実はもうひとり、奉仕職員の志願者がいるんです。
76,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_048,そこまでおっしゃるなら……。
77,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_049,"実はもうひとり、奉仕職員の志願者がいるんです。
マエリちゃんといって、まだ幼い戦災孤児です。"
78,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、きっとご存じね。
78,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_050,"Playerさんは、きっとご存じね。
教皇庁から突き落とされた彼女を、白き竜が救ったとき、
おそばにいたと聞いているわ。"
79,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_051","奉仕職員になるには年が若すぎるのですが……。
79,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_051,"奉仕職員になるには年が若すぎるのですが……。
とても前向きで、熱心に病院に足を運んでくれるので、
もう一度、本気なのか話を聞こうと考えていたんです。"
80,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_052","シャルルマンさんとマエリちゃん、ふたりのお話が聞きたいわ。
80,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_052,"シャルルマンさんとマエリちゃん、ふたりのお話が聞きたいわ。
「ロランベリー・フィールド」にいるマエリちゃんを、
呼んできてもらえませんか?"
81,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_053","ああ、無論だ。
81,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_053,"ああ、無論だ。
いますぐに彼女のもとへ向かうとしよう。"
82,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
82,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_054,"Player殿、
「マエリ」なる少女と知己であるならば、
手数だが、紹介願えないだろうか?"
83,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_060","もしや、この少女か?"
84,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_065","伯爵さまと一緒に、
83,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_060,もしや、この少女か?
84,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_065,"伯爵さまと一緒に、
「ロランベリー・フィールド」にいる「マエリ」ちゃんを、
呼んできてもらえませんか?"
85,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_070","あ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
85,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_070,"あ、お姉ちゃん
どうしたの? このおじさんと、お友だち?"
86,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_071","そなたがマエリ殿か……!
86,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_071,"そなたがマエリ殿か……!
よもや、こんなに幼き少女だったとは……!"
87,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_072","いや、失礼。
87,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_072,"いや、失礼。
ルーシュマンド記念病院からの迎えで来たのだ。
我らふたりに、奉仕職員に関する話があるらしい。"
88,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_073","ほんとう!?
88,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_073,"ほんとう!?
じゃあマエリ、病院のお手伝いさせてもらえるのかな!?"
89,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_074","おじさんも奉仕職員になりたいの?
89,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_074,"おじさんも奉仕職員になりたいの?
じゃあ早く「ルーシュマンド記念病院」に行こ!
一緒にがんばろうね!"
90,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_080","なんとも元気な、少女だな……。"
91,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
90,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_080,なんとも元気な、少女だな……。
91,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_085,"Playerさん、おかえりなさい。
マエリちゃんを連れてきてくれて、ありがとう。"
92,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_090","すみませーん!
92,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_090,"すみませーん!
奉仕職員のおはなしを聞きにきましたー!"
93,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_091","ええ、よくきてくれたわ、マエリちゃん。"
94,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_092","それに伯爵さ……じゃなかったわね。
93,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_091,ええ、よくきてくれたわ、マエリちゃん。
94,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_092,"それに伯爵さ……じゃなかったわね。
シャルルマンさんも、彼女を連れてきてくれてありがとう。"
95,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_093","ではさっそくなんだけど、
95,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_093,"ではさっそくなんだけど、
ふたりにお話を聞かせてもらおうと思っているの。
本当に奉仕職員になりたいかどうか、ね。"
96,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_094","マエリ、病院のお手伝いしたいです!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>や白いドラゴンさんに助けてもらって……"
97,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_100_094","私もだれかを助けられるような人になりたいって、
96,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_094,"マエリ、病院のお手伝いしたいです!
お姉ちゃんや白いドラゴンさんに助けてもらって……"
97,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_100_094,"私もだれかを助けられるような人になりたいって、
ずっと考えてたの!"
98,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_095","その思いはとても素晴らしいものだわ。
98,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_095,"その思いはとても素晴らしいものだわ。
でもね、病院で働くということは、命を預かる大事な仕事なの。
つらいからって、途中で投げ出すことはできないわ。"
99,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_096","マエリちゃんがどんなに頑張っても、
99,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_096,"マエリちゃんがどんなに頑張っても、
あなたの支援は受けたくないという人もいるかもしれない。
あなたの幼さを理由にね。"
100,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_097","例えば、基本的な読み書きだったり、数を数えたり……。
100,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_097,"例えば、基本的な読み書きだったり、数を数えたり……。
そういうことで判断されるかもしれないわ。
それでも、頑張れる?"
101,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_098","がんばる、けど……。
101,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_098,"がんばる、けど……。
お勉強は孤児院で教わってるけど、あんまり自信はないの。
大丈夫かなぁ……。"
102,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_099","そして失礼ながら、シャルルマンさん。
102,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_099,"そして失礼ながら、シャルルマンさん。
ここの患者の大半は、兵士として貴族に雇われていた平民です。"
103,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_100","あなたが奉仕職員になったと知れば、
103,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_100,"あなたが奉仕職員になったと知れば、
貴族の気まぐれな道楽と受け取る方もでてくるでしょう。
面と向かってそう言わずとも、ね。"
104,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_101","そうした態度を向けられて、なお、
104,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_101,"そうした態度を向けられて、なお、
患者たちの心に寄り添っていくことはできますか?"
105,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_102","……その可能性があることは、もちろん承知の上だ。
105,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_102,"……その可能性があることは、もちろん承知の上だ。
どんな言葉も態度も、甘んじて受け入れ、
職務を全うすると誓おう。"
106,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_103","だが、平民たちの常識や心情を慮ることについては、
106,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_103,"だが、平民たちの常識や心情を慮ることについては、
自信があるとは……。"
107,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_000","何と言う?"
108,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_001","商談で挫けぬ心を学んだだろう"
109,"TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_002","もとより逆境のスタートだ"
110,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_104","いや、それでも私は奉仕職員を志望しよう。
107,TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_000,何と言う?
108,TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_001,商談で挫けぬ心を学んだだろう
109,TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_002,もとより逆境のスタートだ
110,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_104,"いや、それでも私は奉仕職員を志望しよう。
今は知らぬ事柄でも、聞く耳を持ちさえすれば学べると知った。
そして、幸いにもこの場には、格好の教師役がおられる。"
111,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_105","マエリ殿、私に平民の心を教えてはもらえぬだろうか。
111,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_105,"マエリ殿、私に平民の心を教えてはもらえぬだろうか。
その代わりといってはなんだが、
私はそなたに読み書きや算術を教えられよう。"
112,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_106","我々は一人前の奉仕職員には至らぬが、互いを補いあえば、
112,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_106,"我々は一人前の奉仕職員には至らぬが、互いを補いあえば、
病院や患者のためにできることもあるかもしれぬ。"
113,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_107","私からも、お願いします!"
114,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_108","そういうことなら、ふたりともお願いするわ。
113,TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_107,私からも、お願いします!
114,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_108,"そういうことなら、ふたりともお願いするわ。
覚悟を聞くために厳しいことを言ってしまったけれど、
私たち正規職員も全力でサポートするから、どうかよろしくね。"
115,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_109","まずはそうね、
115,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_109,"まずはそうね、
「記念病院の日用品」の準備から手伝ってもらおうかしら。"
116,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_110","ああ、任せてくれ。
116,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_110,"ああ、任せてくれ。
と言いたいところだが……。"
117,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
117,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_111,"Player殿、
そなたは職人としても一流だと街の噂になっている。"
118,"TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_112","我らにはまだ病院の必需品の良し悪しを判断できる目がないゆえ、
118,TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_112,"我らにはまだ病院の必需品の良し悪しを判断できる目がないゆえ、
その、調達を手伝ってもらえないだろうか?"
119,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_113","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
119,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_113,"Playerさんが、
用意してくれるものなら安心ね!"
120,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_114","「ロウェナ商会」はご存じ?
120,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_114,"「ロウェナ商会」はご存じ?
最近イシュガルドに参入し始めた振興商会なの。"
121,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_115","「ロウェナ商会」はご存じ?
121,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_115,"「ロウェナ商会」はご存じ?
最近イシュガルドに参入して、福祉事業へ支援してくれているの。"
122,"TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_116","ちょうどこの病院の前に、
122,TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_116,"ちょうどこの病院の前に、
拠点を構えて活動していらっしゃるから、
必要なものがあったら、そちらで買うといいわ。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_00 1 蒼天街のフランセルは、気になる人物を見かけたようだ。
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4 0 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS660_04079_SEQ_03 蒼天街のフランセルは、気になる人物を見かけたようだ。
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46 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_22
47 TEXT_SUBCTS660_04079_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_000 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! キミが変わらず蒼天街に足を運んでくれていること、 嬉しく思うよ。
50 49 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_001 49 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_001 そうだ、ちょうどキミに教えたいことがあってね。 とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、 「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。 そうだ、ちょうどキミに教えたいことがあってね。 とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、 「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。
51 50 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_002 50 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_002 キミも知っている人物なんだけれど、 服装が奇妙……というか不思議な雰囲気でね。 もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう? キミも知っている人物なんだけれど、 服装が奇妙……というか不思議な雰囲気でね。 もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?
52 51 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_005 51 TEXT_SUBCTS660_04079_FRANCEL_000_005 とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、 「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。 もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう? とある「奇妙な服装の男性」が、こっそり蒼天街にいらして、 「ルーシュマンド記念病院」へ向かうのを見たんだ。 もし興味があるなら、見に行ってみてはどうだろう?
53 52 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_010 52 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……! Player殿ではないか……!
54 53 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_011 53 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_011 あ、いや、知り合いではないぞ! 英雄である貴殿の話は、この国ではどこでも耳にするからな! あ、いや、知り合いではないぞ! 英雄である貴殿の話は、この国ではどこでも耳にするからな!
55 54 TEXT_SUBCTS660_04079_Q1_000_000 54 TEXT_SUBCTS660_04079_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_001 55 TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_001 そんな恰好で、なにを? そんな恰好で、なにを?
57 56 TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_002 56 TEXT_SUBCTS660_04079_A1_000_002 デュランデル伯爵? デュランデル伯爵?
58 57 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_012 57 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_012 (-デュランデル伯爵-)き、気づいていたのか……。 正体を悟られぬよう、自分なりに装ってみたのだが、 ひと目で見抜かれるとは……。 (-デュランデル伯爵-)き、気づいていたのか……。 正体を悟られぬよう、自分なりに装ってみたのだが、 ひと目で見抜かれるとは……。
59 58 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_013 58 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_013 (-デュランデル伯爵-)仕方ない、白状するとしよう。 (-デュランデル伯爵-)仕方ない、白状するとしよう。
60 59 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_014 59 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_014 (-デュランデル伯爵-)最近この病院で、 「奉仕職員」の募集をし始めたのを知ってな。 参加を打診すべくやってきたのだ。 (-デュランデル伯爵-)最近この病院で、 「奉仕職員」の募集をし始めたのを知ってな。 参加を打診すべくやってきたのだ。
61 60 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_015 60 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_015 (-デュランデル伯爵-)奉仕職員とは、一種の有償ボランティアだ。 治療師としての技術がなくとも、正規の治療師たちを支え、 医薬品の備品管理や、患者の世話を担当するのだという。 (-デュランデル伯爵-)奉仕職員とは、一種の有償ボランティアだ。 治療師としての技術がなくとも、正規の治療師たちを支え、 医薬品の備品管理や、患者の世話を担当するのだという。
62 61 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_016 61 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_016 (-デュランデル伯爵-)正規の給与を得ぬ代わり、 治療師になるための勉学と、生活のための資金が保障される。 まぁ、私には必要ないがな。 (-デュランデル伯爵-)正規の給与を得ぬ代わり、 治療師になるための勉学と、生活のための資金が保障される。 まぁ、私には必要ないがな。
63 62 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_017 62 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_017 (-デュランデル伯爵-)……以前、我が家に仕えていた負傷兵と面し、 彼らへ、十分に保障を行っていなかったことを思い知った。 故にこうした形で、少しでも役に立てればと思ってな。 (-デュランデル伯爵-)……以前、我が家に仕えていた負傷兵と面し、 彼らへ、十分に保障を行っていなかったことを思い知った。 故にこうした形で、少しでも役に立てればと思ってな。
64 63 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_018 63 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_018 (-デュランデル伯爵-)いや、正直に話すと打算もある。 貴族の者たちに手本を見せるためでもあるのだ。 (-デュランデル伯爵-)いや、正直に話すと打算もある。 貴族の者たちに手本を見せるためでもあるのだ。
65 64 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_019 64 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_019 (-デュランデル伯爵-)十二騎士の子孫であったのは平民も同じ、と知っても…… 受け入れられず、平民に横柄な態度をとる貴族がまだ多い。 だからこそ、私がな。 (-デュランデル伯爵-)十二騎士の子孫であったのは平民も同じ、と知っても…… 受け入れられず、平民に横柄な態度をとる貴族がまだ多い。 だからこそ、私がな。
66 65 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_020 65 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_020 (-デュランデル伯爵-)この病院は身分を問わずに働ける場と聞いた。 なれば私でも、奉仕職員になれないかと訪ねたのだが…… その、少々臆していたのだ。 (-デュランデル伯爵-)この病院は身分を問わずに働ける場と聞いた。 なれば私でも、奉仕職員になれないかと訪ねたのだが…… その、少々臆していたのだ。
67 66 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_021 66 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_021 (-デュランデル伯爵-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 頼む! 「ルーシュマンド記念病院」の看護長「モリレット」殿へ、 気の利いたひとことでもかけておいてはくれまいか! (-デュランデル伯爵-)Player殿! 頼む! 「ルーシュマンド記念病院」の看護長「モリレット」殿へ、 気の利いたひとことでもかけておいてはくれまいか!
68 67 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_030 67 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_030 英雄殿とモリレット殿が談笑しているところに、 朗らかに挨拶して入っていけば…… うむ、大丈夫であろう……。 英雄殿とモリレット殿が談笑しているところに、 朗らかに挨拶して入っていけば…… うむ、大丈夫であろう……。
69 68 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_040 68 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_040 ルーシュマンド記念病院へようこそ! もしかして、入院患者さんへの面会にきてくれたのかしら? ルーシュマンド記念病院へようこそ! もしかして、入院患者さんへの面会にきてくれたのかしら?
70 69 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_041 69 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_041 なるほど、奉仕職員志望の方がきてくれるのね。 どんな方か楽しみだわ! なるほど、奉仕職員志望の方がきてくれるのね。 どんな方か楽しみだわ!
71 70 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_042 70 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_042 や、やあ、お邪魔するよ。 この病院で奉仕職員を募集していると聞いたんだが……。 や、やあ、お邪魔するよ。 この病院で奉仕職員を募集していると聞いたんだが……。
72 71 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_043 71 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_043 あらまぁ、デュランデル伯爵さま……!? あの、寄付のお手続きでしたら、上の施設で……! あらまぁ、デュランデル伯爵さま……!? あの、寄付のお手続きでしたら、上の施設で……!
73 72 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_044 72 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_044 んなっ……!! ええい、なぜ誰もかれも、 私だとすぐに気づいてしまうのだ! んなっ……!! ええい、なぜ誰もかれも、 私だとすぐに気づいてしまうのだ!
74 73 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_045 73 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_045 いや、気にしないでくれ。 寄付ももちろんだが、私はいち市民として奉仕職員を志望し、 ここへやってきたのだ。 いや、気にしないでくれ。 寄付ももちろんだが、私はいち市民として奉仕職員を志望し、 ここへやってきたのだ。
75 74 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_046 74 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_046 まぁ……。 でも伯爵さまは公務も、きっとお忙しいのでしょう? その、本当に奉仕職員に……? まぁ……。 でも伯爵さまは公務も、きっとお忙しいのでしょう? その、本当に奉仕職員に……?
76 75 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_047 75 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_047 無論だ。 新入りの奉仕職員としてやってきた、ただのシャルルマン、 と思ってくれ。 無論だ。 新入りの奉仕職員としてやってきた、ただのシャルルマン、 と思ってくれ。
77 76 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_048 76 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_048 そこまでおっしゃるなら……。 そこまでおっしゃるなら……。
78 77 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_049 77 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_049 実はもうひとり、奉仕職員の志願者がいるんです。 マエリちゃんといって、まだ幼い戦災孤児です。 実はもうひとり、奉仕職員の志願者がいるんです。 マエリちゃんといって、まだ幼い戦災孤児です。
79 78 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_050 78 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、きっとご存じね。 教皇庁から突き落とされた彼女を、白き竜が救ったとき、 おそばにいたと聞いているわ。 Playerさんは、きっとご存じね。 教皇庁から突き落とされた彼女を、白き竜が救ったとき、 おそばにいたと聞いているわ。
80 79 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_051 79 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_051 奉仕職員になるには年が若すぎるのですが……。 とても前向きで、熱心に病院に足を運んでくれるので、 もう一度、本気なのか話を聞こうと考えていたんです。 奉仕職員になるには年が若すぎるのですが……。 とても前向きで、熱心に病院に足を運んでくれるので、 もう一度、本気なのか話を聞こうと考えていたんです。
81 80 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_052 80 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_052 シャルルマンさんとマエリちゃん、ふたりのお話が聞きたいわ。 「ロランベリー・フィールド」にいるマエリちゃんを、 呼んできてもらえませんか? シャルルマンさんとマエリちゃん、ふたりのお話が聞きたいわ。 「ロランベリー・フィールド」にいるマエリちゃんを、 呼んできてもらえませんか?
82 81 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_053 81 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_053 ああ、無論だ。 いますぐに彼女のもとへ向かうとしよう。 ああ、無論だ。 いますぐに彼女のもとへ向かうとしよう。
83 82 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_054 82 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 「マエリ」なる少女と知己であるならば、 手数だが、紹介願えないだろうか? Player殿、 「マエリ」なる少女と知己であるならば、 手数だが、紹介願えないだろうか?
84 83 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_060 83 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_060 もしや、この少女か? もしや、この少女か?
85 84 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_065 84 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_065 伯爵さまと一緒に、 「ロランベリー・フィールド」にいる「マエリ」ちゃんを、 呼んできてもらえませんか? 伯爵さまと一緒に、 「ロランベリー・フィールド」にいる「マエリ」ちゃんを、 呼んできてもらえませんか?
86 85 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_070 85 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_070 あ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! どうしたの? このおじさんと、お友だち? あ、お姉ちゃん! どうしたの? このおじさんと、お友だち?
87 86 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_071 86 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_071 そなたがマエリ殿か……! よもや、こんなに幼き少女だったとは……! そなたがマエリ殿か……! よもや、こんなに幼き少女だったとは……!
88 87 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_072 87 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_072 いや、失礼。 ルーシュマンド記念病院からの迎えで来たのだ。 我らふたりに、奉仕職員に関する話があるらしい。 いや、失礼。 ルーシュマンド記念病院からの迎えで来たのだ。 我らふたりに、奉仕職員に関する話があるらしい。
89 88 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_073 88 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_073 ほんとう!? じゃあマエリ、病院のお手伝いさせてもらえるのかな!? ほんとう!? じゃあマエリ、病院のお手伝いさせてもらえるのかな!?
90 89 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_074 89 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_074 おじさんも奉仕職員になりたいの? じゃあ早く「ルーシュマンド記念病院」に行こ! 一緒にがんばろうね! おじさんも奉仕職員になりたいの? じゃあ早く「ルーシュマンド記念病院」に行こ! 一緒にがんばろうね!
91 90 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_080 90 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_080 なんとも元気な、少女だな……。 なんとも元気な、少女だな……。
92 91 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_085 91 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。 マエリちゃんを連れてきてくれて、ありがとう。 Playerさん、おかえりなさい。 マエリちゃんを連れてきてくれて、ありがとう。
93 92 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_090 92 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_090 すみませーん! 奉仕職員のおはなしを聞きにきましたー! すみませーん! 奉仕職員のおはなしを聞きにきましたー!
94 93 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_091 93 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_091 ええ、よくきてくれたわ、マエリちゃん。 ええ、よくきてくれたわ、マエリちゃん。
95 94 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_092 94 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_092 それに伯爵さ……じゃなかったわね。 シャルルマンさんも、彼女を連れてきてくれてありがとう。 それに伯爵さ……じゃなかったわね。 シャルルマンさんも、彼女を連れてきてくれてありがとう。
96 95 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_093 95 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_093 ではさっそくなんだけど、 ふたりにお話を聞かせてもらおうと思っているの。 本当に奉仕職員になりたいかどうか、ね。 ではさっそくなんだけど、 ふたりにお話を聞かせてもらおうと思っているの。 本当に奉仕職員になりたいかどうか、ね。
97 96 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_094 96 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_094 マエリ、病院のお手伝いしたいです! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>や白いドラゴンさんに助けてもらって…… マエリ、病院のお手伝いしたいです! お姉ちゃんや白いドラゴンさんに助けてもらって……
98 97 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_100_094 97 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_100_094 私もだれかを助けられるような人になりたいって、 ずっと考えてたの! 私もだれかを助けられるような人になりたいって、 ずっと考えてたの!
99 98 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_095 98 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_095 その思いはとても素晴らしいものだわ。 でもね、病院で働くということは、命を預かる大事な仕事なの。 つらいからって、途中で投げ出すことはできないわ。 その思いはとても素晴らしいものだわ。 でもね、病院で働くということは、命を預かる大事な仕事なの。 つらいからって、途中で投げ出すことはできないわ。
100 99 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_096 99 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_096 マエリちゃんがどんなに頑張っても、 あなたの支援は受けたくないという人もいるかもしれない。 あなたの幼さを理由にね。 マエリちゃんがどんなに頑張っても、 あなたの支援は受けたくないという人もいるかもしれない。 あなたの幼さを理由にね。
101 100 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_097 100 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_097 例えば、基本的な読み書きだったり、数を数えたり……。 そういうことで判断されるかもしれないわ。 それでも、頑張れる? 例えば、基本的な読み書きだったり、数を数えたり……。 そういうことで判断されるかもしれないわ。 それでも、頑張れる?
102 101 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_098 101 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_098 がんばる、けど……。 お勉強は孤児院で教わってるけど、あんまり自信はないの。 大丈夫かなぁ……。 がんばる、けど……。 お勉強は孤児院で教わってるけど、あんまり自信はないの。 大丈夫かなぁ……。
103 102 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_099 102 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_099 そして失礼ながら、シャルルマンさん。 ここの患者の大半は、兵士として貴族に雇われていた平民です。 そして失礼ながら、シャルルマンさん。 ここの患者の大半は、兵士として貴族に雇われていた平民です。
104 103 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_100 103 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_100 あなたが奉仕職員になったと知れば、 貴族の気まぐれな道楽と受け取る方もでてくるでしょう。 面と向かってそう言わずとも、ね。 あなたが奉仕職員になったと知れば、 貴族の気まぐれな道楽と受け取る方もでてくるでしょう。 面と向かってそう言わずとも、ね。
105 104 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_101 104 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_101 そうした態度を向けられて、なお、 患者たちの心に寄り添っていくことはできますか? そうした態度を向けられて、なお、 患者たちの心に寄り添っていくことはできますか?
106 105 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_102 105 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_102 ……その可能性があることは、もちろん承知の上だ。 どんな言葉も態度も、甘んじて受け入れ、 職務を全うすると誓おう。 ……その可能性があることは、もちろん承知の上だ。 どんな言葉も態度も、甘んじて受け入れ、 職務を全うすると誓おう。
107 106 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_103 106 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_103 だが、平民たちの常識や心情を慮ることについては、 自信があるとは……。 だが、平民たちの常識や心情を慮ることについては、 自信があるとは……。
108 107 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_000 107 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
109 108 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_001 108 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_001 商談で挫けぬ心を学んだだろう 商談で挫けぬ心を学んだだろう
110 109 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_002 109 TEXT_SUBCTS660_04079_Q2_000_002 もとより逆境のスタートだ もとより逆境のスタートだ
111 110 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_104 110 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_104 いや、それでも私は奉仕職員を志望しよう。 今は知らぬ事柄でも、聞く耳を持ちさえすれば学べると知った。 そして、幸いにもこの場には、格好の教師役がおられる。 いや、それでも私は奉仕職員を志望しよう。 今は知らぬ事柄でも、聞く耳を持ちさえすれば学べると知った。 そして、幸いにもこの場には、格好の教師役がおられる。
112 111 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_105 111 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_105 マエリ殿、私に平民の心を教えてはもらえぬだろうか。 その代わりといってはなんだが、 私はそなたに読み書きや算術を教えられよう。 マエリ殿、私に平民の心を教えてはもらえぬだろうか。 その代わりといってはなんだが、 私はそなたに読み書きや算術を教えられよう。
113 112 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_106 112 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_106 我々は一人前の奉仕職員には至らぬが、互いを補いあえば、 病院や患者のためにできることもあるかもしれぬ。 我々は一人前の奉仕職員には至らぬが、互いを補いあえば、 病院や患者のためにできることもあるかもしれぬ。
114 113 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_107 113 TEXT_SUBCTS660_04079_MAELIE_000_107 私からも、お願いします! 私からも、お願いします!
115 114 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_108 114 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_108 そういうことなら、ふたりともお願いするわ。 覚悟を聞くために厳しいことを言ってしまったけれど、 私たち正規職員も全力でサポートするから、どうかよろしくね。 そういうことなら、ふたりともお願いするわ。 覚悟を聞くために厳しいことを言ってしまったけれど、 私たち正規職員も全力でサポートするから、どうかよろしくね。
116 115 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_109 115 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_109 まずはそうね、 「記念病院の日用品」の準備から手伝ってもらおうかしら。 まずはそうね、 「記念病院の日用品」の準備から手伝ってもらおうかしら。
117 116 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_110 116 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_110 ああ、任せてくれ。 と言いたいところだが……。 ああ、任せてくれ。 と言いたいところだが……。
118 117 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_111 117 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 そなたは職人としても一流だと街の噂になっている。 Player殿、 そなたは職人としても一流だと街の噂になっている。
119 118 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_112 118 TEXT_SUBCTS660_04079_CHARLEMEND_000_112 我らにはまだ病院の必需品の良し悪しを判断できる目がないゆえ、 その、調達を手伝ってもらえないだろうか? 我らにはまだ病院の必需品の良し悪しを判断できる目がないゆえ、 その、調達を手伝ってもらえないだろうか?
120 119 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_113 119 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_113 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 用意してくれるものなら安心ね! Playerさんが、 用意してくれるものなら安心ね!
121 120 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_114 120 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_114 「ロウェナ商会」はご存じ? 最近イシュガルドに参入し始めた振興商会なの。 「ロウェナ商会」はご存じ? 最近イシュガルドに参入し始めた振興商会なの。
122 121 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_115 121 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_115 「ロウェナ商会」はご存じ? 最近イシュガルドに参入して、福祉事業へ支援してくれているの。 「ロウェナ商会」はご存じ? 最近イシュガルドに参入して、福祉事業へ支援してくれているの。
123 122 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_116 122 TEXT_SUBCTS660_04079_MAURILETTE_000_116 ちょうどこの病院の前に、 拠点を構えて活動していらっしゃるから、 必要なものがあったら、そちらで買うといいわ。 ちょうどこの病院の前に、 拠点を構えて活動していらっしゃるから、 必要なものがあったら、そちらで買うといいわ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの用意してくれたもので、
0,TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_00,ルーシュマンド記念病院のモリレットは、次の仕事の説明をするようだ。
1,TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_01,
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48,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_000,"じゃあさっそく、
Playerさんの用意してくれたもので、
患者さんの機能回復訓練の説明をするわね。"
49,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_001","はーい!
49,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_001,"はーい!
よろしくお願いします!"
50,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_002","(-????-)伯父上!!"
51,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_003","ロナンタンではないか!
50,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_002,(-????-)伯父上!!
51,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_003,"ロナンタンではないか!
どうしてここに?"
52,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_004","僕は、伯父上を連れ戻しにきたんです!
52,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_004,"僕は、伯父上を連れ戻しにきたんです!
商談からおかえりになってからというもの、
社交界からとおのき、市井ばかりに顔を出していらっしゃる。"
53,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_005","いまだって、こんな街の片隅の病院で、
53,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_005,"いまだって、こんな街の片隅の病院で、
庶民のように働いていらっしゃるなんて……。
それでは、貴族の権威がそこなわれてしまいます!"
54,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_006","以前は家督を継ぐためにと、
54,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_006,"以前は家督を継ぐためにと、
たくさん勉学や狩猟を指導してくださったのに……。"
55,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_007","最近の伯父上は、おかしいです!
55,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_007,"最近の伯父上は、おかしいです!
前のほうがずっと、かっこよかった!
早く前の伯父上に戻ってくださいッ!"
56,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_008","…………その、騒がしくしてすまなかった。
56,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_008,"…………その、騒がしくしてすまなかった。
続けてくれ。"
57,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_009","いいんですか?
57,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_009,"いいんですか?
あの子はその……シャルルマンさんの甥っ子さんでしょう?"
58,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_009","家のことは家で解決するのが妥当というもの。
58,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_009,"家のことは家で解決するのが妥当というもの。
そなたたちに迷惑はかけたくないゆえ、
あやつには帰ってから話を……"
59,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_010","でも、あの子とっても寂しそうだったよ。
59,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_010,"でも、あの子とっても寂しそうだったよ。
放っておけないから、マエリいってくる!"
60,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_011","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>もきて!"
61,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_020","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が持ってきてくれたものが、
60,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_011,お姉ちゃんもきて!
61,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_020,"お姉ちゃんが持ってきてくれたものが、
患者さんたちの訓練に使われるんだね!"
62,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_030","イシュガルドを代表する四大名家ともなると、
62,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_030,"イシュガルドを代表する四大名家ともなると、
庶民にはわからない苦労もあるのでしょうね……。"
63,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_040","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、はやかったね!
63,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_040,"お姉ちゃん、はやかったね!
ロナンタンくん、すぐ見つかってよかった!"
64,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_041","へ、平民が気やすく僕の名前を呼ぶな!"
65,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_042","もう!
64,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_041,へ、平民が気やすく僕の名前を呼ぶな!
65,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_042,"もう!
平民とか貴族とか、これからはそんなの関係ない時代になるって、
おじさんだって言ってたよ!"
66,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_043","そんなことより、おじさんと仲直りしなきゃだめだよ。
66,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_043,"そんなことより、おじさんと仲直りしなきゃだめだよ。
本当はおじさんのこと、大好きなんでしょう?"
67,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_044","お前にそんなこと言われる筋合いない!"
68,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_100_044","けど、そうだけど……。
67,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_044,お前にそんなこと言われる筋合いない!
68,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_100_044,"けど、そうだけど……。
伯父上は、戦争で死んじゃった父上の代わりに、
すごく良くしてくれて、だから……。"
69,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_045","せっかく、大事にできる家族がいるんだもん。
69,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_045,"せっかく、大事にできる家族がいるんだもん。
「ルーシュマンド記念病院」に戻って、
もういっかい、ちゃんとお話ししよ?"
70,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_046","もう、わかったよ!
70,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_046,"もう、わかったよ!
戻ればいいんだろ、戻れば!"
71,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_050","家族はみんな仲良しがいちばんだよね!"
72,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_055","…………。"
73,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_060","ロナンタンくんは見つかった?"
74,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、マエリ殿。
71,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_050,家族はみんな仲良しがいちばんだよね!
72,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_055,…………。
73,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_060,ロナンタンくんは見つかった?
74,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_070,"Player殿、マエリ殿。
すまない、身内のことで手数をかけた。"
75,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_071","伯父上!
75,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_071,"伯父上!
英雄はともかく、平民にまで頭を下げるなんて!
僕たちは、栄えある建国十二騎士の子孫なんですよ!?"
76,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_072","ロナンタン、歴史を重んじ祖先を敬う気持ちは大事だ。
76,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_072,"ロナンタン、歴史を重んじ祖先を敬う気持ちは大事だ。
しかし、血筋を理由に、平民を見下して良いわけではない。"
77,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_072","それに、お前も聞いているはずだ。
77,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_072,"それに、お前も聞いているはずだ。
平民たちもまた、野に下った十二騎士の血を受け継いでいた、と。
貴族も平民も、等しくイシュガルドの民なのだよ。"
78,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_073","新しい価値観を受け入れがたい気持ちはわかる。
78,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_073,"新しい価値観を受け入れがたい気持ちはわかる。
だが、己の血筋だけを誇りとできる時代は終わったのだ。"
79,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_074","これからは、今まで以上に「行い」が、
79,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_074,"これからは、今まで以上に「行い」が、
その人物の価値を左右することになろう。"
80,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_075","そうだな……たとえ話をしよう。
80,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_075,"そうだな……たとえ話をしよう。
お前は、訓練でへとへとになったあとは、何を望む?"
81,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_076","ゆっくりと休みたいです。
81,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_076,"ゆっくりと休みたいです。
そこに、甘いお茶やお菓子があると、嬉しい……です。"
82,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_077","うむ、それがいまイシュガルドの民が望んでいることだ。
82,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_077,"うむ、それがいまイシュガルドの民が望んでいることだ。
戦争が終結したいま、人々は休息と安定した生活を求めている。"
83,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_078","みなが菓子を欲するとき、口を開けて待っているだけの者と、
83,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_078,"みなが菓子を欲するとき、口を開けて待っているだけの者と、
率先して茶や菓子を用立て、みなに振る舞う者、
お前ならどちらについていきたいと思う?"
84,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_079","それは……お茶やお菓子をふるまってくれる人です。"
85,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_080","ああ、それがまさに、ここにいるマエリ殿だ。
84,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_079,それは……お茶やお菓子をふるまってくれる人です。
85,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_080,"ああ、それがまさに、ここにいるマエリ殿だ。
誰にでもわけへだてなく、常に患者のためを考えている。"
86,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_081","私は彼女の行いを見習って、
86,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_081,"私は彼女の行いを見習って、
みなに茶や菓子を振る舞う者になれるよう、学んでいるのだ。"
87,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_082","さすれば、ゆくゆく家督を継ぐお前に、
87,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_082,"さすれば、ゆくゆく家督を継ぐお前に、
その姿勢を教えてやれるだろう?"
88,"TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_083","僕の、ため……?"
89,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_084","話の流れで思いついたのだが……
88,TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_083,僕の、ため……?
89,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_084,"話の流れで思いついたのだが……
機能回復訓練は、心身ともにつらい訓練と聞いた。"
90,"TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_085","それならば、例えば茶や菓子を振る舞ったりして、
90,TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_085,"それならば、例えば茶や菓子を振る舞ったりして、
少しでもこの病院の患者に楽しみを提供できないだろうか?"
91,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_086","それじゃあ、みんなでお茶会だね!
91,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_086,"それじゃあ、みんなでお茶会だね!
孤児院でやったとき、とっても楽しかった!"
92,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_087","お茶会なら、患者さんの身体にも負担が少なさそうね。
92,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_087,"お茶会なら、患者さんの身体にも負担が少なさそうね。
いいわ、ぜひやりましょう!"
93,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_088","では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
93,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_088,"ではPlayerさんには、
「記念病院の茶会用品」の準備を手伝ってもらおうかしら。"
94,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_089","ロナンタンくんも、一緒にお手伝いしようよ!
94,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_089,"ロナンタンくんも、一緒にお手伝いしようよ!
ねっ!"
95,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_090","モリレットさん、
95,TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_090,"モリレットさん、
ロナンタンくんは奉仕職員さんじゃないけど、
一緒に準備していいですか?"
96,"TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_091","ええ、もちろん。
96,TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_091,"ええ、もちろん。
ルーシュマンド記念病院では、
患者さんのことを思って働ける人を、いつでも歓迎しているわ。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_00 1 ルーシュマンド記念病院のモリレットは、次の仕事の説明をするようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_02 str
4 0 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_03 ルーシュマンド記念病院のモリレットは、次の仕事の説明をするようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_04
6 2 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_05
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24 20 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_00 マエリを探す
26 22 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_01 デュランデル伯爵と話す
27 23 TEXT_SUBCTS661_04080_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_02
28 24 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_03 マエリを探す
29 25 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_04 デュランデル伯爵と話す
30 26 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_05
31 27 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_06
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49 45 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_000 じゃあさっそく、 Playerさんの用意してくれたもので、 患者さんの機能回復訓練の説明をするわね。
50 46 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_22 49 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_001 はーい! よろしくお願いします!
47 TEXT_SUBCTS661_04080_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_000 じゃあさっそく、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの用意してくれたもので、 患者さんの機能回復訓練の説明をするわね。
49 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_001 はーい! よろしくお願いします!
51 50 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_002 50 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_002 (-????-)伯父上!! (-????-)伯父上!!
52 51 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_003 51 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_003 ロナンタンではないか! どうしてここに? ロナンタンではないか! どうしてここに?
53 52 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_004 52 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_004 僕は、伯父上を連れ戻しにきたんです! 商談からおかえりになってからというもの、 社交界からとおのき、市井ばかりに顔を出していらっしゃる。 僕は、伯父上を連れ戻しにきたんです! 商談からおかえりになってからというもの、 社交界からとおのき、市井ばかりに顔を出していらっしゃる。
54 53 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_005 53 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_005 いまだって、こんな街の片隅の病院で、 庶民のように働いていらっしゃるなんて……。 それでは、貴族の権威がそこなわれてしまいます! いまだって、こんな街の片隅の病院で、 庶民のように働いていらっしゃるなんて……。 それでは、貴族の権威がそこなわれてしまいます!
55 54 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_006 54 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_006 以前は家督を継ぐためにと、 たくさん勉学や狩猟を指導してくださったのに……。 以前は家督を継ぐためにと、 たくさん勉学や狩猟を指導してくださったのに……。
56 55 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_007 55 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_007 最近の伯父上は、おかしいです! 前のほうがずっと、かっこよかった! 早く前の伯父上に戻ってくださいッ! 最近の伯父上は、おかしいです! 前のほうがずっと、かっこよかった! 早く前の伯父上に戻ってくださいッ!
57 56 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_008 56 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_008 …………その、騒がしくしてすまなかった。 続けてくれ。 …………その、騒がしくしてすまなかった。 続けてくれ。
58 57 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_009 57 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_009 いいんですか? あの子はその……シャルルマンさんの甥っ子さんでしょう? いいんですか? あの子はその……シャルルマンさんの甥っ子さんでしょう?
59 58 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_009 58 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_009 家のことは家で解決するのが妥当というもの。 そなたたちに迷惑はかけたくないゆえ、 あやつには帰ってから話を…… 家のことは家で解決するのが妥当というもの。 そなたたちに迷惑はかけたくないゆえ、 あやつには帰ってから話を……
60 59 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_010 59 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_010 でも、あの子とっても寂しそうだったよ。 放っておけないから、マエリいってくる! でも、あの子とっても寂しそうだったよ。 放っておけないから、マエリいってくる!
61 60 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_011 60 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_011 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>もきて! お姉ちゃんもきて!
62 61 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_020 61 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_020 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が持ってきてくれたものが、 患者さんたちの訓練に使われるんだね! お姉ちゃんが持ってきてくれたものが、 患者さんたちの訓練に使われるんだね!
63 62 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_030 62 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_030 イシュガルドを代表する四大名家ともなると、 庶民にはわからない苦労もあるのでしょうね……。 イシュガルドを代表する四大名家ともなると、 庶民にはわからない苦労もあるのでしょうね……。
64 63 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_040 63 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_040 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、はやかったね! ロナンタンくん、すぐ見つかってよかった! お姉ちゃん、はやかったね! ロナンタンくん、すぐ見つかってよかった!
65 64 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_041 64 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_041 へ、平民が気やすく僕の名前を呼ぶな! へ、平民が気やすく僕の名前を呼ぶな!
66 65 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_042 65 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_042 もう! 平民とか貴族とか、これからはそんなの関係ない時代になるって、 おじさんだって言ってたよ! もう! 平民とか貴族とか、これからはそんなの関係ない時代になるって、 おじさんだって言ってたよ!
67 66 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_043 66 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_043 そんなことより、おじさんと仲直りしなきゃだめだよ。 本当はおじさんのこと、大好きなんでしょう? そんなことより、おじさんと仲直りしなきゃだめだよ。 本当はおじさんのこと、大好きなんでしょう?
68 67 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_044 67 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_044 お前にそんなこと言われる筋合いない! お前にそんなこと言われる筋合いない!
69 68 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_100_044 68 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_100_044 けど、そうだけど……。 伯父上は、戦争で死んじゃった父上の代わりに、 すごく良くしてくれて、だから……。 けど、そうだけど……。 伯父上は、戦争で死んじゃった父上の代わりに、 すごく良くしてくれて、だから……。
70 69 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_045 69 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_045 せっかく、大事にできる家族がいるんだもん。 「ルーシュマンド記念病院」に戻って、 もういっかい、ちゃんとお話ししよ? せっかく、大事にできる家族がいるんだもん。 「ルーシュマンド記念病院」に戻って、 もういっかい、ちゃんとお話ししよ?
71 70 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_046 70 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_046 もう、わかったよ! 戻ればいいんだろ、戻れば! もう、わかったよ! 戻ればいいんだろ、戻れば!
72 71 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_050 71 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_050 家族はみんな仲良しがいちばんだよね! 家族はみんな仲良しがいちばんだよね!
73 72 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_055 72 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_055 …………。 …………。
74 73 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_060 73 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_060 ロナンタンくんは見つかった? ロナンタンくんは見つかった?
75 74 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_070 74 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、マエリ殿。 すまない、身内のことで手数をかけた。 Player殿、マエリ殿。 すまない、身内のことで手数をかけた。
76 75 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_071 75 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_071 伯父上! 英雄はともかく、平民にまで頭を下げるなんて! 僕たちは、栄えある建国十二騎士の子孫なんですよ!? 伯父上! 英雄はともかく、平民にまで頭を下げるなんて! 僕たちは、栄えある建国十二騎士の子孫なんですよ!?
77 76 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_072 76 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_072 ロナンタン、歴史を重んじ祖先を敬う気持ちは大事だ。 しかし、血筋を理由に、平民を見下して良いわけではない。 ロナンタン、歴史を重んじ祖先を敬う気持ちは大事だ。 しかし、血筋を理由に、平民を見下して良いわけではない。
78 77 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_072 77 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_100_072 それに、お前も聞いているはずだ。 平民たちもまた、野に下った十二騎士の血を受け継いでいた、と。 貴族も平民も、等しくイシュガルドの民なのだよ。 それに、お前も聞いているはずだ。 平民たちもまた、野に下った十二騎士の血を受け継いでいた、と。 貴族も平民も、等しくイシュガルドの民なのだよ。
79 78 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_073 78 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_073 新しい価値観を受け入れがたい気持ちはわかる。 だが、己の血筋だけを誇りとできる時代は終わったのだ。 新しい価値観を受け入れがたい気持ちはわかる。 だが、己の血筋だけを誇りとできる時代は終わったのだ。
80 79 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_074 79 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_074 これからは、今まで以上に「行い」が、 その人物の価値を左右することになろう。 これからは、今まで以上に「行い」が、 その人物の価値を左右することになろう。
81 80 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_075 80 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_075 そうだな……たとえ話をしよう。 お前は、訓練でへとへとになったあとは、何を望む? そうだな……たとえ話をしよう。 お前は、訓練でへとへとになったあとは、何を望む?
82 81 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_076 81 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_076 ゆっくりと休みたいです。 そこに、甘いお茶やお菓子があると、嬉しい……です。 ゆっくりと休みたいです。 そこに、甘いお茶やお菓子があると、嬉しい……です。
83 82 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_077 82 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_077 うむ、それがいまイシュガルドの民が望んでいることだ。 戦争が終結したいま、人々は休息と安定した生活を求めている。 うむ、それがいまイシュガルドの民が望んでいることだ。 戦争が終結したいま、人々は休息と安定した生活を求めている。
84 83 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_078 83 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_078 みなが菓子を欲するとき、口を開けて待っているだけの者と、 率先して茶や菓子を用立て、みなに振る舞う者、 お前ならどちらについていきたいと思う? みなが菓子を欲するとき、口を開けて待っているだけの者と、 率先して茶や菓子を用立て、みなに振る舞う者、 お前ならどちらについていきたいと思う?
85 84 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_079 84 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_079 それは……お茶やお菓子をふるまってくれる人です。 それは……お茶やお菓子をふるまってくれる人です。
86 85 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_080 85 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_080 ああ、それがまさに、ここにいるマエリ殿だ。 誰にでもわけへだてなく、常に患者のためを考えている。 ああ、それがまさに、ここにいるマエリ殿だ。 誰にでもわけへだてなく、常に患者のためを考えている。
87 86 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_081 86 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_081 私は彼女の行いを見習って、 みなに茶や菓子を振る舞う者になれるよう、学んでいるのだ。 私は彼女の行いを見習って、 みなに茶や菓子を振る舞う者になれるよう、学んでいるのだ。
88 87 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_082 87 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_082 さすれば、ゆくゆく家督を継ぐお前に、 その姿勢を教えてやれるだろう? さすれば、ゆくゆく家督を継ぐお前に、 その姿勢を教えてやれるだろう?
89 88 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_083 88 TEXT_SUBCTS661_04080_RONANTAIN_000_083 僕の、ため……? 僕の、ため……?
90 89 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_084 89 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_084 話の流れで思いついたのだが…… 機能回復訓練は、心身ともにつらい訓練と聞いた。 話の流れで思いついたのだが…… 機能回復訓練は、心身ともにつらい訓練と聞いた。
91 90 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_085 90 TEXT_SUBCTS661_04080_CHARLEMEND_000_085 それならば、例えば茶や菓子を振る舞ったりして、 少しでもこの病院の患者に楽しみを提供できないだろうか? それならば、例えば茶や菓子を振る舞ったりして、 少しでもこの病院の患者に楽しみを提供できないだろうか?
92 91 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_086 91 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_086 それじゃあ、みんなでお茶会だね! 孤児院でやったとき、とっても楽しかった! それじゃあ、みんなでお茶会だね! 孤児院でやったとき、とっても楽しかった!
93 92 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_087 92 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_087 お茶会なら、患者さんの身体にも負担が少なさそうね。 いいわ、ぜひやりましょう! お茶会なら、患者さんの身体にも負担が少なさそうね。 いいわ、ぜひやりましょう!
94 93 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_088 93 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_088 では<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 「記念病院の茶会用品」の準備を手伝ってもらおうかしら。 ではPlayerさんには、 「記念病院の茶会用品」の準備を手伝ってもらおうかしら。
95 94 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_089 94 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_089 ロナンタンくんも、一緒にお手伝いしようよ! ねっ! ロナンタンくんも、一緒にお手伝いしようよ! ねっ!
96 95 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_090 95 TEXT_SUBCTS661_04080_MAELIE_000_090 モリレットさん、 ロナンタンくんは奉仕職員さんじゃないけど、 一緒に準備していいですか? モリレットさん、 ロナンタンくんは奉仕職員さんじゃないけど、 一緒に準備していいですか?
97 96 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_091 96 TEXT_SUBCTS661_04080_MAURILETTE_000_091 ええ、もちろん。 ルーシュマンド記念病院では、 患者さんのことを思って働ける人を、いつでも歓迎しているわ。 ええ、もちろん。 ルーシュマンド記念病院では、 患者さんのことを思って働ける人を、いつでも歓迎しているわ。
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1,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01","ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。"
2,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02","冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。"
3,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。"
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0,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01,ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
2,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02,冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「」にて、「」を吹き鳴らそう。
3,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03,「」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
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24,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00,アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
25,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01,旗艦島のでを吹く
26,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02,
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48,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001,"フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。
アレは、いいものだ……!"
49,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
49,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002,"おやおや、Player君……
そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。"
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50,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003,"あれは数日前のこと……
私の前に、漆黒の竜が現れてね。"
51,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004","いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。
51,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004,"いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。
ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。
じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……"
52,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005","ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、
52,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005,"ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、
加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。
あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……"
53,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006","おっと失敬……
53,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006,"おっと失敬……
つい興奮して語りすぎてしまった。"
54,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007","とにかく何が言いたいかというと、
54,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007,"とにかく何が言いたいかというと、
あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。"
55,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008","私は、その正体が知りたくてね。
55,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008,"私は、その正体が知りたくてね。
件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。
その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。"
56,"TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009","何と答える?"
57,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010","もしかして、魔大陸?"
58,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011","つまり……?"
59,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012","フヒヒ……そのとおりだよ。
56,TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009,何と答える?
57,TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010,もしかして、魔大陸?
58,TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011,つまり……?
59,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012,"フヒヒ……そのとおりだよ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城と見て、間違いではないだろう。"
60,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013","フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。
60,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013,"フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城だということさ。"
61,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014","もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、
61,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014,"もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、
それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。
嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。"
62,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015","できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい!
62,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015,"できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい!
だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。
出張費が出ないんだよ!"
63,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020","(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
63,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020,"(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
また何か、素敵な冒険の途中なのかな?"
64,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021","(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、
64,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021,"(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
何か素敵な冒険の途中なのかな?"
65,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030","ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって?
65,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030,"ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって?
実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。
探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。"
66,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031","機竜の名は「レンダーバッフェ」……!
66,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031,"機竜の名は「レンダーバッフェ」……!
古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、
主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。"
67,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032","伝説によれば、機竜が求める主とは、
67,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032,"伝説によれば、機竜が求める主とは、
数多の「竜の似姿」に認められた者だという。
残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?"
68,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033","なんだって!?
68,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033,"なんだって!?
戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……?
本当に君という人は……!"
69,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034","ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ!
69,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034,"ならば、この「」を受け取ってくれ!
件の旅人から譲り受けたものでね……。
吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。"
70,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035","さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、
その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ!
70,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035,"さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、
その「」を吹き鳴らしてくれ!
君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!"
71,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040","ああ、なんと素晴らしい光景だ……。
71,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040,"ああ、なんと素晴らしい光景だ……。
悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、
数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!"
72,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041","真なる主を求めし漆黒の機竜が、
72,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041,"真なる主を求めし漆黒の機竜が、
今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!"
73,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042","君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち……
73,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042,"君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち……
9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、
運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。"
74,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043","『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す
74,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043,"『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す
 命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』"
75,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。
75,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044,"ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。
「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。
新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
76,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045","しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。
76,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045,"しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。
君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。
その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。"
77,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046","今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
77,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046,"今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
78,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047","今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。
78,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047,"今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
79,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048","そうそう、さっき話に聞いた原型師……
79,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048,"そうそう、さっき話に聞いた原型師……
彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。
君は気兼ねなく、旅を続けるといい。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00 1 ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01 ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02 str 冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「」にて、「」を吹き鳴らそう。
4 0 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03 ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。 「」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
5 1 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04 ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
6 2 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05 冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。
7 3 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06 「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
8 4 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04 7 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05 8 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08
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21 17 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17 20 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18 21 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19 22 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00 アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
26 22 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01 旗艦島のでを吹く
27 23 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02
28 24 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03 アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
29 25 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04 旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く
30 26 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05
31 27 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06
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49 45 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001 フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。 アレは、いいものだ……!
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48 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001 フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。 アレは、いいものだ……!
50 49 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002 49 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。 おやおや、Player君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。
51 50 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003 50 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003 あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。 あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。
52 51 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004 51 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004 いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ…… いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……
53 52 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005 52 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005 ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証…… ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……
54 53 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006 53 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006 おっと失敬…… つい興奮して語りすぎてしまった。 おっと失敬…… つい興奮して語りすぎてしまった。
55 54 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007 54 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007 とにかく何が言いたいかというと、 あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。 とにかく何が言いたいかというと、 あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。
56 55 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008 55 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008 私は、その正体が知りたくてね。 件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。 その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。 私は、その正体が知りたくてね。 件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。 その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。
57 56 TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009 56 TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009 何と答える? 何と答える?
58 57 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010 57 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010 もしかして、魔大陸? もしかして、魔大陸?
59 58 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011 58 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011 つまり……? つまり……?
60 59 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012 59 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012 フヒヒ……そのとおりだよ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城と見て、間違いではないだろう。 フヒヒ……そのとおりだよ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城と見て、間違いではないだろう。
61 60 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013 60 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013 フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城だということさ。 フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城だということさ。
62 61 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014 61 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014 もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、 それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。 嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。 もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、 それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。 嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。
63 62 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015 62 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015 できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい! だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。 出張費が出ないんだよ! できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい! だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。 出張費が出ないんだよ!
64 63 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020 63 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020 (-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな? (-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな?
65 64 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021 64 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021 (-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな? (-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな?
66 65 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030 65 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030 ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。 ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。
67 66 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031 66 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031 機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。 機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。
68 67 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032 67 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032 伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら? 伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?
69 68 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033 68 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033 なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……! なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……!
70 69 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034 69 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034 ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。 ならば、この「」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。
71 70 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035 70 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035 さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう! さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!
72 71 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040 71 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040 ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ! ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!
73 72 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041 72 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041 真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……! 真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!
74 73 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042 73 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042 君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。 君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。
75 74 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043 74 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043 『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』 『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』
76 75 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044 75 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044 ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!! ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
77 76 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045 76 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045 しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。 しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。
78 77 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046 77 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046 今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ! 今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
79 78 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047 78 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047 今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ! 今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
80 79 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048 79 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048 そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。 そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。
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48,"TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_000","カードバトル、お楽しみいただいていますか?
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本日は「トリプルトライアド」をさらに楽しむための、
ふたつの新トーナメントをご案内いたしましょう!"
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49,TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_001,"ひとつ目は「オフィシャルトーナメント」!
定期開催される8人参加型のトーナメントで、
手持ちのカードを必要とせず、お気軽にご参加いただけます!"
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50,TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_002,"ランダムに提示されるカードから5枚を選んでデッキを作り、
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報酬も用意しておりますので、ふるってご参加ください!"
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51,TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_003,"ゴールドソーサー主催の「オフィシャルトーナメント」は、
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ソロ状態で話しかけることで参加できます。"
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52,TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_004,"なお、「オフィシャルトーナメント受付」からは、
開催日程やルールなど、より詳しい情報を聞くこともできます。"
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53,TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_005,"ふたつ目にご紹介するのは「カスタムトーナメント」。
こちらはルールを自由に設定できるうえ、パーティを組むことで、
最大8人の仲間たちと競い合えるトーナメントとなっております。"
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54,TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_006,"試合数、順位付けの方式は、オフィシャルトーナメントと同様。
参加者が8人に満たない場合は、
我々スタッフが不足人数を埋めますので、どうぞご安心ください!"
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55,TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_007,"「カスタムトーナメント」は、
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コンテンツファインダーから申請することで挑戦できます。"
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56,TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_008,"オフィシャルトーナメント、そしてカスタムトーナメント……
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50 49 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_001 49 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_001 ひとつ目は「オフィシャルトーナメント」! 定期開催される8人参加型のトーナメントで、 手持ちのカードを必要とせず、お気軽にご参加いただけます!
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52 51 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_003 51 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_003 ゴールドソーサー主催の「オフィシャルトーナメント」は、 開催期間中に「オフィシャルトーナメント受付」へ、 ソロ状態で話しかけることで参加できます。
53 52 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_004 52 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_004 なお、「オフィシャルトーナメント受付」からは、 開催日程やルールなど、より詳しい情報を聞くこともできます。
54 53 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_005 53 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_005 ふたつ目にご紹介するのは「カスタムトーナメント」。 こちらはルールを自由に設定できるうえ、パーティを組むことで、 最大8人の仲間たちと競い合えるトーナメントとなっております。
55 54 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_006 54 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_006 試合数、順位付けの方式は、オフィシャルトーナメントと同様。 参加者が8人に満たない場合は、 我々スタッフが不足人数を埋めますので、どうぞご安心ください!
56 55 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_007 55 TEXT_SUBGSC108_04030_SYSTEM_000_007 「カスタムトーナメント」は、 参加者とパーティを組んだ状態で、リーダーが、 コンテンツファインダーから申請することで挑戦できます。
57 56 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_008 56 TEXT_SUBGSC108_04030_CARDTOURNAMENT_000_008 オフィシャルトーナメント、そしてカスタムトーナメント…… ふたつの新トーナメントを使い分けて腕を磨き、 カードバトルを、より深くお楽しみください!
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48,TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_000,"Player様、お探ししておりました!
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49,TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_001,"すぐにお呼びしますので、
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50,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_010,"(-????-)ホーーウ!
ご無沙汰しておりますな、冒険者殿!"
51,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_011","実は、冒険者殿に関する、とある噂を耳にしましてな。
51,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_011,"実は、冒険者殿に関する、とある噂を耳にしましてな。
それが誠なのか、この目で確かめさせていただきたいと、
お呼び止めさせていただいた次第……!"
52,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_012","聞けば、相当な枚数のトリプルトライアドカードを、
52,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_012,"聞けば、相当な枚数のトリプルトライアドカードを、
集めておられるのだとか……。
コレクションを見せていただいてもよろしいですかな?"
53,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_013","では、失礼しますぞ……。"
54,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_014","ホッホッホウ!
53,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_013,では、失礼しますぞ……。
54,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_014,"ホッホッホウ!
よく、この希少なカードを手に入れられましたな!"
55,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_015","いつの間に、このようなカードが……?
55,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_015,"いつの間に、このようなカードが……?
まるで異界で作られたかのような珍品ですな!"
56,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_016","うむ!
56,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_016,"うむ!
噂は本当のようですな、実に驚きましたぞ!"
57,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_017","しかし、これほどの種類のカードを集めるのは、
57,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_017,"しかし、これほどの種類のカードを集めるのは、
大変ではなかったですかな?"
58,"TEXT_SUBGSC109_04081_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_001","正直、心が折れそうだった……"
60,"TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_002","へっちゃらさ!"
61,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_018","ホッホッホウ!
58,TEXT_SUBGSC109_04081_Q1_000_000,何と答える?
59,TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_001,正直、心が折れそうだった……
60,TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_002,へっちゃらさ!
61,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_018,"ホッホッホウ!
さすがの冒険者殿でも、苦労されたようですな!"
62,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_019","ホッホッホウ!
62,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_019,"ホッホッホウ!
さすがは冒険者殿といったところですかな?"
63,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_020","先程、冒険者殿にコレクションを見せていただいて、
63,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_020,"先程、冒険者殿にコレクションを見せていただいて、
ひとつ、わかったことがありますぞ。"
64,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_021","それは、トリプルトライアドが、我々の想像を遥かに超え、
64,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_021,"それは、トリプルトライアドが、我々の想像を遥かに超え、
世界中に広く普及しているということ……。"
65,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_022","また、冒険者殿が数多くの勝負に挑み、
65,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_022,"また、冒険者殿が数多くの勝負に挑み、
勝利してきたことも、ひしひしと伝わってきましたぞ!
我々としても、喜ばしい限り!"
66,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_023","実は、数多のカードを集められた方にのみ、
66,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_023,"実は、数多のカードを集められた方にのみ、
感謝と敬意を込め、特別な品をお渡ししているのです。
ぜひ、これを……。"
67,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_024","そちらは、真にトリプルトライアドを愛してくださっていると、
67,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_024,"そちらは、真にトリプルトライアドを愛してくださっていると、
我々が認めた方にのみ贈呈している、記念品……
「マジックカード」!"
68,"TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_025","ぜひ、そのマジックカードに乗り、旅を続け、
68,TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_025,"ぜひ、そのマジックカードに乗り、旅を続け、
これからもトリプルトライアドを、存分に楽しんでほしいのですぞ!
ホッホッホーウ!"
1 key 0 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_00 1 メインカウンターのお客様案内窓口は、冒険者のことを探していたようだ。
2 # 1 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_01 お客様案内窓口と話した。なんでも、ゴールドソーサーのオーナーが冒険者に用があるそうだ。カードスクウェア付近の「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_02 str ゴッドベルトからトリプルトライアドカードを収集した記念として、「マジックカード」をプレゼントされた。これからも引き続き、トリプルトライアドを楽しむとしよう。
4 0 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_00 3 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_03 メインカウンターのお客様案内窓口は、冒険者のことを探していたようだ。
5 1 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_01 4 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_04 お客様案内窓口と話した。なんでも、ゴールドソーサーのオーナーが冒険者に用があるそうだ。カードスクウェア付近の「<Sheet(EObj,2011557,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_02 5 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_05 ゴッドベルトからトリプルトライアドカードを収集した記念として、「マジックカード」をプレゼントされた。これからも引き続き、トリプルトライアドを楽しむとしよう。
7 3 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_03 6 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_06
8 4 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_04 7 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_05 8 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_06 9 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_07 10 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_08 11 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_09 12 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_12
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15 11 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_11 14 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_14
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20 16 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_16 19 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_17 20 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_18 21 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_19 22 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_20 23 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_21 24 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_00 で待機
26 22 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_22 25 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_01
27 23 TEXT_SUBGSC109_04081_SEQ_23 26 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_02
28 24 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_00 27 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_03 <Sheet(EObj,2011557,0)/>で待機
29 25 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_01 28 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_04
30 26 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_02 29 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_05
31 27 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_03 30 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_06
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33 29 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_05 32 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_08
34 30 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_06 33 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_09
35 31 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_07 34 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_10
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49 45 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_21 48 TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_000 Player様、お探ししておりました! 実はオーナーから、貴方をお見かけしたら、 少しの間、お待ちいただくようにと頼まれておりまして……。
46 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_22
47 TEXT_SUBGSC109_04081_TODO_23
48 TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お探ししておりました! 実はオーナーから、貴方をお見かけしたら、 少しの間、お待ちいただくようにと頼まれておりまして……。
50 49 TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_001 49 TEXT_SUBGSC109_04081_INFORMATION04081_000_001 すぐにお呼びしますので、 カードスクウェアにて、お待ちいただけますでしょうか? よろしくお願いいたします。 すぐにお呼びしますので、 カードスクウェアにて、お待ちいただけますでしょうか? よろしくお願いいたします。
51 50 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_010 50 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_010 (-????-)ホーーウ! ご無沙汰しておりますな、冒険者殿! (-????-)ホーーウ! ご無沙汰しておりますな、冒険者殿!
52 51 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_011 51 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_011 実は、冒険者殿に関する、とある噂を耳にしましてな。 それが誠なのか、この目で確かめさせていただきたいと、 お呼び止めさせていただいた次第……! 実は、冒険者殿に関する、とある噂を耳にしましてな。 それが誠なのか、この目で確かめさせていただきたいと、 お呼び止めさせていただいた次第……!
53 52 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_012 52 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_012 聞けば、相当な枚数のトリプルトライアドカードを、 集めておられるのだとか……。 コレクションを見せていただいてもよろしいですかな? 聞けば、相当な枚数のトリプルトライアドカードを、 集めておられるのだとか……。 コレクションを見せていただいてもよろしいですかな?
54 53 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_013 53 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_013 では、失礼しますぞ……。 では、失礼しますぞ……。
55 54 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_014 54 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_014 ホッホッホウ! よく、この希少なカードを手に入れられましたな! ホッホッホウ! よく、この希少なカードを手に入れられましたな!
56 55 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_015 55 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_015 いつの間に、このようなカードが……? まるで異界で作られたかのような珍品ですな! いつの間に、このようなカードが……? まるで異界で作られたかのような珍品ですな!
57 56 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_016 56 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_016 うむ! 噂は本当のようですな、実に驚きましたぞ! うむ! 噂は本当のようですな、実に驚きましたぞ!
58 57 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_017 57 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_017 しかし、これほどの種類のカードを集めるのは、 大変ではなかったですかな? しかし、これほどの種類のカードを集めるのは、 大変ではなかったですかな?
59 58 TEXT_SUBGSC109_04081_Q1_000_000 58 TEXT_SUBGSC109_04081_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
60 59 TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_001 59 TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_001 正直、心が折れそうだった…… 正直、心が折れそうだった……
61 60 TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_002 60 TEXT_SUBGSC109_04081_A1_000_002 へっちゃらさ! へっちゃらさ!
62 61 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_018 61 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_018 ホッホッホウ! さすがの冒険者殿でも、苦労されたようですな! ホッホッホウ! さすがの冒険者殿でも、苦労されたようですな!
63 62 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_019 62 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_019 ホッホッホウ! さすがは冒険者殿といったところですかな? ホッホッホウ! さすがは冒険者殿といったところですかな?
64 63 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_020 63 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_020 先程、冒険者殿にコレクションを見せていただいて、 ひとつ、わかったことがありますぞ。 先程、冒険者殿にコレクションを見せていただいて、 ひとつ、わかったことがありますぞ。
65 64 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_021 64 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_021 それは、トリプルトライアドが、我々の想像を遥かに超え、 世界中に広く普及しているということ……。 それは、トリプルトライアドが、我々の想像を遥かに超え、 世界中に広く普及しているということ……。
66 65 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_022 65 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_022 また、冒険者殿が数多くの勝負に挑み、 勝利してきたことも、ひしひしと伝わってきましたぞ! 我々としても、喜ばしい限り! また、冒険者殿が数多くの勝負に挑み、 勝利してきたことも、ひしひしと伝わってきましたぞ! 我々としても、喜ばしい限り!
67 66 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_023 66 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_023 実は、数多のカードを集められた方にのみ、 感謝と敬意を込め、特別な品をお渡ししているのです。 ぜひ、これを……。 実は、数多のカードを集められた方にのみ、 感謝と敬意を込め、特別な品をお渡ししているのです。 ぜひ、これを……。
68 67 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_024 67 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_024 そちらは、真にトリプルトライアドを愛してくださっていると、 我々が認めた方にのみ贈呈している、記念品…… 「マジックカード」! そちらは、真にトリプルトライアドを愛してくださっていると、 我々が認めた方にのみ贈呈している、記念品…… 「マジックカード」!
69 68 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_025 68 TEXT_SUBGSC109_04081_GODBERT_000_025 ぜひ、そのマジックカードに乗り、旅を続け、 これからもトリプルトライアドを、存分に楽しんでほしいのですぞ! ホッホッホーウ! ぜひ、そのマジックカードに乗り、旅を続け、 これからもトリプルトライアドを、存分に楽しんでほしいのですぞ! ホッホッホーウ!
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0,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。"
1,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
1,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01,"前回までの冒険録:
アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。
            * * *
特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。"
2,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02","ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2011356,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03","アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04","アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。"
5,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05","ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06","冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。"
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24,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00","カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す"
25,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01","ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2011356,0)/>で待機"
26,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02","捕虜収容所の衛兵と話す"
27,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03","カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す"
28,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04","アプカル滝のヤ・ミトラに報告"
29,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05",""
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33,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09",""
34,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_10",""
35,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_11",""
36,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_12",""
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40,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16",""
41,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_17",""
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43,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19",""
44,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20",""
45,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21",""
46,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22",""
47,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23",""
48,"TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。
2,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02,ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「」で待機しよう。
3,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03,アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。
4,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04,アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
5,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05,ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
6,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06,冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
7,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07,
8,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08,
9,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09,
10,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_10,
11,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_11,
12,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_12,
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19,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_19,
20,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_20,
21,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_21,
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23,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23,
24,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00,カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
25,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01,ラールガーズリーチので待機
26,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02,捕虜収容所の衛兵と話す
27,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03,カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
28,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04,アプカル滝のヤ・ミトラに報告
29,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05,
30,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06,
31,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07,
32,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_08,
33,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09,
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37,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_13,
38,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_14,
39,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_15,
40,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16,
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42,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_18,
43,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19,
44,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20,
45,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21,
46,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22,
47,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23,
48,TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、
クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。"
49,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
49,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000,"あら、Playerじゃない。
ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。
その後の状況はどうなのかしら?"
50,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001","13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?"
51,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002","まったく、あなたって人は……
50,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001,13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
51,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002,"まったく、あなたって人は……
話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。
でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。"
52,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003","あっ、そうだ!
52,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003,"あっ、そうだ!
あなたに伝言があるのを忘れていたわ。"
53,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004","不滅隊に新設された召喚士部隊……
53,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004,"不滅隊に新設された召喚士部隊……
「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる?
元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。"
54,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005","その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
54,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005,"その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、
伝えてほしいって言っていたのよ。"
55,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006","なんでも、相談したいことがあるとかで……。
55,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006,"なんでも、相談したいことがあるとかで……。
内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、
「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。"
56,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010","ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
56,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010,"ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。"
57,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020","おまえは……!?
57,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020,"おまえは……!?
ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。
立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?"
58,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030","相談というのは、ほかでもない。
58,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030,"相談というのは、ほかでもない。
召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。"
59,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031","おまえは召喚士であり、
59,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031,"おまえは召喚士であり、
なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。
だからこそ、率直に聞きたい。"
60,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032","異能を持つからといって、
60,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032,"異能を持つからといって、
蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?"
61,"TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000","仕方ないと思っている"
63,"TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000","自分にできることは喜んでやる"
64,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
61,TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000,何と答える?
62,TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000,仕方ないと思っている
63,TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000,自分にできることは喜んでやる
64,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。"
65,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
65,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。"
66,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045","なるほどな……。
66,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045,"なるほどな……。
一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。
海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。"
67,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046","それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
67,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046,"それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。
だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。"
68,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047","アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?"
69,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048","なら話は早いな。
68,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047,アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
69,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048,"なら話は早いな。
アレンヴァルドは、知っての通り、
おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。"
70,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049","そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
70,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049,"そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、
囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。"
71,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050","あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
71,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050,"あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。"
72,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051","聞けば、彼らもおまえと同様に、
72,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051,"聞けば、彼らもおまえと同様に、
蛮神のエーテル放射に耐性があるという。
だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。"
73,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052","一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
73,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052,"一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。
まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。"
74,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053","俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
74,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053,"俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、
望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。"
75,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054","もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
75,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054,"もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。"
76,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055","やってくれるか、ありがたい。
76,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055,"やってくれるか、ありがたい。
「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。"
77,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060","「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
77,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060,"「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。"
78,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
78,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065,"ああ、Player
ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。
俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。"
79,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
79,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070,"よう、Player
急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。
こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?"
80,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071","そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。
80,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071,"そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。
確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、
ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。"
81,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072","せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
81,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072,"せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。
湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。"
82,"TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140","銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!"
83,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150","俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。
82,TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140,銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!
83,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150,"俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。
相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。"
84,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151","でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。
84,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151,"でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。
彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、
折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。"
85,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152","っと、勘違いするなよ?
85,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152,"っと、勘違いするなよ?
同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!"
86,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153","そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
86,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153,"そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!"
87,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170","戻ってきたようだな。
87,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170,"戻ってきたようだな。
それで、アレンヴァルドたちは何と……?"
88,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171","そうか……ふたりとも強いのだな。"
89,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172","いや、それもそうか。
88,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171,そうか……ふたりとも強いのだな。
89,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172,"いや、それもそうか。
お前という大きい背中を追っているのだからな。"
90,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173","……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
90,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173,"……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、
ふたりに最適な支援を心がけるさ。"
91,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174","そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
91,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174,"そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、
召喚士になってみせないとな!"
92,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175","さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
92,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175,"さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、Player
「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。"
93,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190","あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?"
94,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191","どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
93,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190,あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
94,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191,"どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
あなた、少しいい顔しているわね。"
95,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192","召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
95,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192,"召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。
ちょっと、いいなって思うわ。"
96,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193","さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
96,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193,"さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
学術に励まなくっちゃ!
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
じゃあね、Player"
1 key 0 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00 1 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
2 # 1 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01 前回までの冒険録: アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。             * * * 特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。
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0 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
1 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01 前回までの冒険録: アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。             * * * 特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。
3 2 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02 2 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02 ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2011356,0)/>」で待機しよう。 ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「」で待機しよう。
4 3 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03 3 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。
5 4 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04 4 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
6 5 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05 5 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
7 6 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06 6 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
8 7 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07 7 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07
9 8 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08 8 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08
10 9 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09 9 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09
11 10 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_10 10 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_10
12 11 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_11 11 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_11
13 12 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_12 12 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_12
14 13 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_13 13 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_13
15 14 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_14 14 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_14
16 15 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_15 15 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_15
17 16 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_16 16 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_16
18 17 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_17 17 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_17
19 18 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_18 18 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_18
20 19 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_19 19 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_19
21 20 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_20 20 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_20
22 21 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_21 21 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_21
23 22 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_22 22 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_22
24 23 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23 23 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23
25 24 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00 24 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00 カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
26 25 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01 25 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01 ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2011356,0)/>で待機 ラールガーズリーチので待機
27 26 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02 26 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02 捕虜収容所の衛兵と話す 捕虜収容所の衛兵と話す
28 27 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03 27 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03 カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
29 28 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04 28 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04 アプカル滝のヤ・ミトラに報告 アプカル滝のヤ・ミトラに報告
30 29 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05 29 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05
31 30 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06 30 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06
32 31 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07 31 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07
33 32 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_08 32 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_08
34 33 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09 33 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09
35 34 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_10 34 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_10
36 35 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_11 35 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_11
37 36 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_12 36 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_12
38 37 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_13 37 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_13
39 38 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_14 38 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_14
40 39 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_15 39 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_15
41 40 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16 40 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16
42 41 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_17 41 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_17
43 42 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_18 42 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_18
44 43 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19 43 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19
45 44 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20 44 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20
46 45 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21 45 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21
47 46 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22 46 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22
48 47 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23 47 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23
49 48 TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000 48 TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、 クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。 受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、 クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。
50 49 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000 49 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら? あら、Playerじゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら?
51 50 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001 50 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……? 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
52 51 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002 51 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。
53 52 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003 52 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。
54 53 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004 53 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。
55 54 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005 54 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。
56 55 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006 55 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。
57 56 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010 56 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。
58 57 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020 57 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020 おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか? おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?
59 58 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030 58 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。
60 59 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031 59 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。
61 60 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032 60 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ? 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?
62 61 TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000 61 TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
63 62 TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000 62 TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000 仕方ないと思っている 仕方ないと思っている
64 63 TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000 63 TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000 自分にできることは喜んでやる 自分にできることは喜んでやる
65 64 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035 64 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。
66 65 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040 65 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。
67 66 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045 66 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。
68 67 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046 67 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。
69 68 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047 68 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047 アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか? アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
70 69 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048 69 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。
71 70 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049 70 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。
72 71 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050 71 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。
73 72 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051 72 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。
74 73 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052 73 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。
75 74 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053 74 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。
76 75 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054 75 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。
77 76 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055 76 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。
78 77 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060 77 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。
79 78 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065 78 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。 俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。 ああ、Player! ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。 俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。
80 79 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070 79 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。 こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ? よう、Player! 急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。 こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?
81 80 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071 80 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071 そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。 そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。
82 81 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072 81 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。
83 82 TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140 82 TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140 銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ! 銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!
84 83 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150 83 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150 俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。 相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。 俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。 相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。
85 84 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151 84 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。
86 85 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152 85 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152 っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ! っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!
87 86 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153 86 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153 そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな! そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!
88 87 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170 87 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……? 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……?
89 88 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171 88 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171 そうか……ふたりとも強いのだな。 そうか……ふたりとも強いのだな。
90 89 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172 89 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。
91 90 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173 90 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。
92 91 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174 91 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174 そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな! そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな!
93 92 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175 92 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、Player! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。
94 93 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190 93 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190 あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの? あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
95 94 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191 94 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。
96 95 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192 95 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。
97 96 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193 96 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193 さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、Player!
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