7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
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commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
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0,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00","ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01","ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02","手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。"
3,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03","ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。"
4,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04","ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05","ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06","ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。"
7,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07","聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。"
8,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08","聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09","ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。"
10,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10","ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。
0,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00,ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
1,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01,ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
2,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02,手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「」で辺りを見渡そう。
3,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03,ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
4,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04,ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
5,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05,ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
6,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06,ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
7,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07,聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
8,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08,聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
9,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09,ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
10,TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10,"ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。
※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11",""
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23,"TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
25,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01","<Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02","品の良さそうな男性を介抱"
27,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03","ララー・ジンジャルと話す"
28,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04","聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す"
29,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05","ララー・ジンジャルと再度話す"
30,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06","ララー・ジンジャルと話す"
31,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07","ララー・ジンジャルと話す"
32,"TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08","イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す"
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48,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000","ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。
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24,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00,イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
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26,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02,品の良さそうな男性を介抱
27,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03,ララー・ジンジャルと話す
28,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04,聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
29,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05,ララー・ジンジャルと再度話す
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31,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07,ララー・ジンジャルと話す
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47,TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000,"ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。
それではまず、賢者が操る武具……
「賢具」について、少しご説明いたしましょう。"
49,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001","古の時代、まじない師たちは、
49,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001,"古の時代、まじない師たちは、
アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、
術を行使するために利用していたといいます。"
50,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002","病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、
50,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002,"病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、
魔力の結節点として利用したのだとか……。
簡易的な魔法陣というわけですね。"
51,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003","その発展型に位置するのが、現在の賢具……
51,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003,"その発展型に位置するのが、現在の賢具……
アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、
数本の短杖で構成される魔具です。"
52,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004","これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、
52,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004,"これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、
高度な術を行使するのです。"
53,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005","ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。
53,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005,"ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。
本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、
数年の修練の末に修得するものなのです。"
54,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006","その点、ソウルクリスタルに認められ、
54,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006,"その点、ソウルクリスタルに認められ、
知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。
さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……"
55,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007","実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。
55,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007,"実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。
本国の調査員からの有力な情報ですので、
最優先で確認しておきたいのです!"
56,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008","情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、
56,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008,"情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、
新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。
さっそくですが、一緒に参りましょう!"
57,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010","はああ……ここが本物のイディルシャイア!
57,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010,"はああ……ここが本物のイディルシャイア!
知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね!
植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!"
58,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011","コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、
58,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011,"コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、
ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。"
59,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012","ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。
59,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012,"ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。
私は街の南側を回ってみますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。"
60,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020","(-????-)うわああ……!
Playerさんには、北側をお任せいたしますね。"
60,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020,"(-????-)うわああ……!
だ、誰か!! 助けてくれ!!!"
61,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021","い、今の悲鳴は!?
61,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021,"い、今の悲鳴は!?
まさか……!"
62,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022","助けに参りましょう!"
63,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023","(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……"
64,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024","(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!"
65,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025","やめなさい!!"
66,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025","賢者の魔法障壁……あの青年が?"
67,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026","(-白髪の呪術師-)ロイファ……。"
69,"TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027","(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。
62,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022,助けに参りましょう!
63,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023,(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
64,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024,(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
65,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025,やめなさい!!
66,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025,賢者の魔法障壁……あの青年が?
67,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026,(-白髪の呪術師-)ロイファ……。
69,TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027,"(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。
退くべきだ。"
70,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028","(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが……
70,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028,"(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが……
再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。"
71,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029","ちょっと!
71,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029,"ちょっと!
待ちなさい……!"
72,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030","彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。
72,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030,"彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。
しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか?
いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。"
73,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031","いやあ、とんだ災難でした。
73,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031,"いやあ、とんだ災難でした。
助けていただいて、本当にありがとうございます。"
74,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032","(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。"
75,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033","えっ、シャーレアン……!?"
76,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034","実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……!
74,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032,(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
75,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033,えっ、シャーレアン……!?
76,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034,"実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……!
とある任務のために、この地を訪れているのです。
あの……何があったのか教えていただけますか?"
77,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035","(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。
77,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035,"(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。
もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。
とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。"
78,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036","そうですか……。
78,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036,"そうですか……。
ここでは、何をなさっていたのですか?"
79,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037","(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。
79,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037,"(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。
治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、
「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。"
80,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038","賢学ですか……!
80,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038,"賢学ですか……!
そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、
「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?"
81,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039","(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。
81,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039,"(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。
しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。"
82,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040","(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、
82,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040,"(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、
聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。"
83,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041","聖モシャーヌ植物園……!?
83,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041,"聖モシャーヌ植物園……!?
15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、
いったいあの場所に何があるというのですか?"
84,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042","(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、
84,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042,"(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、
そのまま保存されている可能性があります。
なかには、危険な薬草の類も……。"
85,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043","そうか……!
85,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043,"そうか……!
それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。
だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!"
86,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044","(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。
86,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044,"(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。
見たところ、シャーレアン人ではないようですね。
そのソウルクリスタルは、いったいどこで?"
87,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045","あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして……
87,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045,"あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。
Playerさんに強く呼応しまして……
賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。"
88,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046","(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?"
89,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047","あの、どうかされましたか?"
90,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048","(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、
88,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046,(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
89,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047,あの、どうかされましたか?
90,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048,"(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、
立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。
こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。"
91,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049","(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。
91,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049,"(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。
歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。
私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。"
92,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050","(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、
92,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050,"(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、
この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!"
93,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051","なんとご立派な志でしょうか……!
93,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051,"なんとご立派な志でしょうか……!
それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。
ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。"
94,"TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052","(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。
94,TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052,"(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。
尊き命と人類の進歩のため、
共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!"
95,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060","さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。
95,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060,"さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。
少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。"
96,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061","違法な自己強化を施すような輩ですから、
96,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061,"違法な自己強化を施すような輩ですから、
グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、
ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。"
97,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062","推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。
97,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062,"推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。
ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか……
追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。"
98,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063","……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。
98,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063,"……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。
賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!"
99,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064","……と、というわけで、
99,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064,"……と、というわけで、
さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう!
賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!"
100,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010","わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園!
100,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010,"わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園!
本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!"
101,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011","この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。
101,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011,"この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。
なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。
古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!"
102,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012","ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、
102,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012,"ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、
今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです!
……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!"
103,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013","朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか?
103,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013,"朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか?
建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……!
これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……"
104,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014","ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね!
104,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014,"ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね!
つい実習のときのように夢中になってしまいました!"
105,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015","ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。
105,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015,"ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。
準備が整い次第、私にお声がけください。
術式の予習も、できればしておいてくださいね!"
106,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016","賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。
106,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016,"賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
107,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020","では参りましょうか!
107,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020,"では参りましょうか!
ご準備はよろしいですか?"
108,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021","このクエストバトルでは進行度が保存され、
108,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
109,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
109,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
110,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030","やはりここにいましたか。
110,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030,"やはりここにいましたか。
大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!"
111,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031","お前……。
111,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031,"お前……。
よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。"
112,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032","まあいい。
112,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032,"まあいい。
邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!"
113,"TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040","ロイファ!
113,TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040,"ロイファ!
このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!"
114,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041","ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。"
115,"TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042","悪いが、遊びはここまでだ。
114,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041,ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
115,TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042,"悪いが、遊びはここまでだ。
僕たちには、優先すべき目的がある。"
116,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043","しまった、また転移魔法……!?"
117,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044","これは……?"
118,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050","やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。
116,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043,しまった、また転移魔法……!?
117,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044,これは……?
118,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050,"やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。
恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。
魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。"
119,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051","それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。
119,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051,"それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。
これも何かの手がかりになるかもしれませんね。"
120,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052","持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。
120,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052,"持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。
シャーレアンの賢者のものだと思うのですが……
何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。"
121,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053","これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。
121,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053,"これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。
イディルシャイアに置いておきますので、
ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。"
122,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054","それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。"
123,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060","聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、
122,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054,それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
123,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060,"聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、
本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。
それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。"
124,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061","それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
124,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061,"それにしても、Playerさん。
初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ!
あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。"
125,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062","ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、
125,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062,"ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、
さぞお喜びのことと思います。"
126,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063","……ときどき、考えてしまうのです。
126,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063,"……ときどき、考えてしまうのです。
賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。
だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。"
127,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064","……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、
127,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064,"……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、
本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?"
128,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065","ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。
128,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065,"ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。
あなたが守りたい人を、その手で救えるように……
きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。"
129,"TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066","私の母も……
129,TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066,"私の母も……
い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、
賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。"
130,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067","「とある賢者の手記」が読めるようになりました。
130,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067,"「とある賢者の手記」が読めるようになりました。
以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、
隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。"
131,"TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070","本クエストを進行するためには、
131,TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。"
1 key 0 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00 1 ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01 ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02 str 手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「」で辺りを見渡そう。
4 0 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03 ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
5 1 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04 ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。 ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05 手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。 ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。 ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
8 4 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07 ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。 聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
9 5 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05 8 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08 ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。 聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06 9 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09 ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。 ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
11 7 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07 10 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10 聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。 ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。 ※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
8 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08 聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
9 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09 ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
10 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10 ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。 ※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12
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18 17 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00 24 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
26 25 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01 25 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01 <Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す で見渡す
27 26 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02 26 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02 品の良さそうな男性を介抱 品の良さそうな男性を介抱
28 27 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03 27 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
29 28 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04 28 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04 聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す 聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
30 29 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05 29 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05 ララー・ジンジャルと再度話す ララー・ジンジャルと再度話す
31 30 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06 30 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
32 31 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07 31 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07 ララー・ジンジャルと話す ララー・ジンジャルと話す
33 32 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08 32 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08 イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
34 33 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09 33 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10 34 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11 35 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12 36 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13 37 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14 38 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15 39 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16 40 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17 41 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18 42 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19 43 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_20 44 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21 45 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22 46 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23 47 TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000 48 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000 ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。 それではまず、賢者が操る武具…… 「賢具」について、少しご説明いたしましょう。 ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。 それではまず、賢者が操る武具…… 「賢具」について、少しご説明いたしましょう。
50 49 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001 49 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001 古の時代、まじない師たちは、 アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、 術を行使するために利用していたといいます。 古の時代、まじない師たちは、 アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、 術を行使するために利用していたといいます。
51 50 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002 50 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002 病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、 魔力の結節点として利用したのだとか……。 簡易的な魔法陣というわけですね。 病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、 魔力の結節点として利用したのだとか……。 簡易的な魔法陣というわけですね。
52 51 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003 51 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003 その発展型に位置するのが、現在の賢具…… アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、 数本の短杖で構成される魔具です。 その発展型に位置するのが、現在の賢具…… アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、 数本の短杖で構成される魔具です。
53 52 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004 52 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004 これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、 高度な術を行使するのです。 これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、 高度な術を行使するのです。
54 53 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005 53 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005 ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。 本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、 数年の修練の末に修得するものなのです。 ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。 本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、 数年の修練の末に修得するものなのです。
55 54 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006 54 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006 その点、ソウルクリスタルに認められ、 知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。 さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが…… その点、ソウルクリスタルに認められ、 知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。 さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……
56 55 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007 55 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007 実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。 本国の調査員からの有力な情報ですので、 最優先で確認しておきたいのです! 実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。 本国の調査員からの有力な情報ですので、 最優先で確認しておきたいのです!
57 56 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008 56 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008 情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、 新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。 さっそくですが、一緒に参りましょう! 情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、 新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。 さっそくですが、一緒に参りましょう!
58 57 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010 57 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010 はああ……ここが本物のイディルシャイア! 知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね! 植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……! はああ……ここが本物のイディルシャイア! 知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね! 植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!
59 58 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011 58 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011 コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。 コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。
60 59 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012 59 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012 ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。 私は街の南側を回ってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。 ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。 私は街の南側を回ってみますので、 Playerさんには、北側をお任せいたしますね。
61 60 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020 60 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020 (-????-)うわああ……! だ、誰か!! 助けてくれ!!! (-????-)うわああ……! だ、誰か!! 助けてくれ!!!
62 61 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021 61 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021 い、今の悲鳴は!? まさか……! い、今の悲鳴は!? まさか……!
63 62 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022 62 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022 助けに参りましょう! 助けに参りましょう!
64 63 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023 63 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023 (-ヴィエラ族の青年-)よそ見を…… (-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
65 64 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024 64 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024 (-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!! (-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
66 65 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025 65 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025 やめなさい!! やめなさい!!
67 66 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025 66 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025 賢者の魔法障壁……あの青年が? 賢者の魔法障壁……あの青年が?
68 67 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025 67 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026 68 TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026 (-白髪の呪術師-)ロイファ……。 (-白髪の呪術師-)ロイファ……。
70 69 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027 69 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027 (-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。 退くべきだ。 (-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。 退くべきだ。
71 70 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028 70 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028 (-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが…… 再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。 (-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが…… 再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。
72 71 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029 71 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029 ちょっと! 待ちなさい……! ちょっと! 待ちなさい……!
73 72 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030 72 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030 彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。 しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか? いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。 彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。 しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか? いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。
74 73 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031 73 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031 いやあ、とんだ災難でした。 助けていただいて、本当にありがとうございます。 いやあ、とんだ災難でした。 助けていただいて、本当にありがとうございます。
75 74 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032 74 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032 (-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。 (-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
76 75 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033 75 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033 えっ、シャーレアン……!? えっ、シャーレアン……!?
77 76 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034 76 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034 実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……! とある任務のために、この地を訪れているのです。 あの……何があったのか教えていただけますか? 実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……! とある任務のために、この地を訪れているのです。 あの……何があったのか教えていただけますか?
78 77 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035 77 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035 (-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。 もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。 とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。 (-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。 もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。 とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。
79 78 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036 78 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036 そうですか……。 ここでは、何をなさっていたのですか? そうですか……。 ここでは、何をなさっていたのですか?
80 79 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037 79 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037 (-ファルドリネ-)私は医師でしてね。 治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、 「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。 (-ファルドリネ-)私は医師でしてね。 治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、 「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。
81 80 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038 80 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038 賢学ですか……! そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、 「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか? 賢学ですか……! そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、 「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?
82 81 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039 81 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039 (-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。 しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。 (-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。 しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。
83 82 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040 82 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040 (-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、 聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。 (-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、 聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。
84 83 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041 83 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041 聖モシャーヌ植物園……!? 15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、 いったいあの場所に何があるというのですか? 聖モシャーヌ植物園……!? 15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、 いったいあの場所に何があるというのですか?
85 84 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042 84 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042 (-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、 そのまま保存されている可能性があります。 なかには、危険な薬草の類も……。 (-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、 そのまま保存されている可能性があります。 なかには、危険な薬草の類も……。
86 85 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043 85 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043 そうか……! それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。 だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます! そうか……! それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。 だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!
87 86 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044 86 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044 (-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。 見たところ、シャーレアン人ではないようですね。 そのソウルクリスタルは、いったいどこで? (-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。 見たところ、シャーレアン人ではないようですね。 そのソウルクリスタルは、いったいどこで?
88 87 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045 87 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045 あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして…… 賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。 あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。 Playerさんに強く呼応しまして…… 賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。
89 88 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046 88 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046 (-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……? (-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
90 89 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047 89 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047 あの、どうかされましたか? あの、どうかされましたか?
91 90 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048 90 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048 (-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、 立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。 こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。 (-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、 立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。 こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。
92 91 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049 91 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049 (-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。 歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。 私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。 (-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。 歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。 私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。
93 92 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050 92 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050 (-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、 この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……! (-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、 この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!
94 93 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051 93 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051 なんとご立派な志でしょうか……! それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。 ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。 なんとご立派な志でしょうか……! それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。 ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。
95 94 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052 94 TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052 (-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。 尊き命と人類の進歩のため、 共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう! (-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。 尊き命と人類の進歩のため、 共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!
96 95 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060 95 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060 さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。 少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。 さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。 少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。
97 96 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061 96 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061 違法な自己強化を施すような輩ですから、 グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、 ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。 違法な自己強化を施すような輩ですから、 グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、 ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。
98 97 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062 97 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062 推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。 ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか…… 追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。 推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。 ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか…… 追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。
99 98 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063 98 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063 ……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。 賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!! ……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。 賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!
100 99 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064 99 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064 ……と、というわけで、 さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう! 賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ! ……と、というわけで、 さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう! 賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!
101 100 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010 100 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010 わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園! 本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……! わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園! 本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!
102 101 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011 101 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011 この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。 なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。 古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで! この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。 なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。 古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!
103 102 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012 102 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012 ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、 今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです! ……あっ、ほらほら、そこをご覧ください! ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、 今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです! ……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!
104 103 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013 103 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013 朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか? 建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……! これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも…… 朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか? 建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……! これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……
105 104 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014 104 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014 ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね! つい実習のときのように夢中になってしまいました! ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね! つい実習のときのように夢中になってしまいました!
106 105 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015 105 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015 ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。 準備が整い次第、私にお声がけください。 術式の予習も、できればしておいてくださいね! ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。 準備が整い次第、私にお声がけください。 術式の予習も、できればしておいてくださいね!
107 106 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016 106 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016 賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
108 107 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020 107 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020 では参りましょうか! ご準備はよろしいですか? では参りましょうか! ご準備はよろしいですか?
109 108 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021 108 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
110 109 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022 109 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
111 110 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030 110 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030 やはりここにいましたか。 大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます! やはりここにいましたか。 大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!
112 111 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031 111 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031 お前……。 よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。 お前……。 よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。
113 112 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032 112 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032 まあいい。 邪魔をするなら……消えてもらうぞッ! まあいい。 邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!
114 113 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040 113 TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040 ロイファ! このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ! ロイファ! このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!
115 114 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041 114 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041 ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。 ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
116 115 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042 115 TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042 悪いが、遊びはここまでだ。 僕たちには、優先すべき目的がある。 悪いが、遊びはここまでだ。 僕たちには、優先すべき目的がある。
117 116 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043 116 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043 しまった、また転移魔法……!? しまった、また転移魔法……!?
118 117 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044 117 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044 これは……? これは……?
119 118 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050 118 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050 やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。 恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。 魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。 やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。 恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。 魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。
120 119 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051 119 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051 それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。 これも何かの手がかりになるかもしれませんね。 それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。 これも何かの手がかりになるかもしれませんね。
121 120 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052 120 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052 持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。 シャーレアンの賢者のものだと思うのですが…… 何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。 持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。 シャーレアンの賢者のものだと思うのですが…… 何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。
122 121 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053 121 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053 これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。 イディルシャイアに置いておきますので、 ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。 これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。 イディルシャイアに置いておきますので、 ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。
123 122 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054 122 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054 それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。 それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
124 123 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060 123 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060 聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、 本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。 それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。 聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、 本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。 それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。
125 124 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061 124 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061 それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ! あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。 それにしても、Playerさん。 初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ! あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。
126 125 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062 125 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062 ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、 さぞお喜びのことと思います。 ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、 さぞお喜びのことと思います。
127 126 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063 126 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063 ……ときどき、考えてしまうのです。 賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。 だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。 ……ときどき、考えてしまうのです。 賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。 だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。
128 127 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064 127 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064 ……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、 本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか? ……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、 本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?
129 128 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065 128 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065 ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。 あなたが守りたい人を、その手で救えるように…… きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。 ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。 あなたが守りたい人を、その手で救えるように…… きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。
130 129 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066 129 TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066 私の母も…… い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、 賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。 私の母も…… い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、 賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。
131 130 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067 130 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067 「とある賢者の手記」が読めるようになりました。 以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、 隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。 「とある賢者の手記」が読めるようになりました。 以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、 隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。
132 131 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070 131 TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。
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