7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+113 -116
View File
@@ -1,205 +1,202 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。"
1,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01","アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02","リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03","リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04","クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。"
5,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00","アラミガン・クォーターのリセと話す"
25,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01","リセと話す"
26,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02","石の家のクルルと話す"
27,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000","今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。
0,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00,キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。
1,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01,アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。
2,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02,リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
3,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03,リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
4,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04,クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
5,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00,アラミガン・クォーターのリセと話す
25,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01,リセと話す
26,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02,石の家のクルルと話す
27,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03,
28,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05,
30,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06,
31,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07,
32,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08,
33,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_09,
34,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10,
35,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11,
36,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_12,
37,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13,
38,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14,
39,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15,
40,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16,
41,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17,
42,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18,
43,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19,
44,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20,
45,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000,"今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。
君たちにはひと息ついてもらいたい。"
49,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001","ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに
49,TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001,"ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに
ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず
ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!"
50,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002","ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。
50,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002,"ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。
偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、
ほかのみんなが後に続いてくれないとね!"
51,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003","それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。
51,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003,"それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。
アリゼーなんてなおのことだろうし、
一度帰った方がいいかもな。"
52,"TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004","張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。
52,TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004,"張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。
やれやれ、歳は取りたくないもんだな。"
53,"TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000","あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。
53,TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000,"あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。
どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!"
54,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001","今のところ被害らしい被害はなさそうだが……
54,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001,"今のところ被害らしい被害はなさそうだが……
ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。"
55,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002","ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。
55,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002,"ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。
まったく、休むヒマもないわね……!"
56,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003","住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。
56,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003,"住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。
ここからじゃ、城壁があって見えないな……。"
57,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010","すまない、少しだけ時間がほしい……。
57,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010,"すまない、少しだけ時間がほしい……。
彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。"
58,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010","自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……?
58,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010,"自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……?
そんなことは……そんなことは、到底……!"
59,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011","大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。
59,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011,"大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。
……あなたこそ平気だった?"
60,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011","庭園を焼いた、巨大な黒い竜……
60,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011,"庭園を焼いた、巨大な黒い竜……
ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。"
61,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012","テロフォロイ、か……。
61,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012,"テロフォロイ、か……。
塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。"
62,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012","ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。
62,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012,"ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。
帝都に向かったサンクレッドたちが、
無事でいてくれるといいが……。"
63,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013","監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。
63,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013,"監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。
今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。
ふざけた真似を……!"
64,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。
64,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020,"Playerも……全員、大丈夫そうだね。
屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。
ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。"
65,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021","ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい?
65,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021,"ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい?
アタシは解放軍の仲間を連れて、
近くに出現した塔を調査に行ってくる。"
66,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021","ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって……
66,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021,"ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって……
だったら、手遅れになる前に調べてみないと。"
67,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022","そういうことなら、私たちも……!"
68,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022","いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。
67,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022,そういうことなら、私たちも……!
68,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022,"いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。
メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。
かなり消耗したはずだとな……。"
69,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023","リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。
69,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023,"リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。
成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。
そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。"
70,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023","……わかったわ、気遣いありがとう。
70,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023,"……わかったわ、気遣いありがとう。
でも、力が必要だったら必ず連絡して。
リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。"
71,"TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030","このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。
71,TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030,"このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。
だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。
何かあったらすぐに共有しよう。"
72,"TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031","そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……!
72,TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031,"そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……!
だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。
すぐに支度をして塔に向かってみるよ。"
73,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032","「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。
73,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032,"「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。
考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。"
74,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033","ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。
74,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033,"ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。
例の塔が現れたことも知ってるそうよ。"
75,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034","あちこち、走りに走ったな……。
75,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034,"あちこち、走りに走ったな……。
おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、
ここでひと息つくのには賛成だ。"
76,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035","休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。
76,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035,"休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。
そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。"
77,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036","お帰りなさいまっせ。
77,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036,"お帰りなさいまっせ。
みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。"
78,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。
78,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040,"Playerさんも、おかえりなさい。
大変な事態になってしまったということ、
取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。"
79,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041","ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、
79,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041,"ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、
あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?"
80,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050","蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、
80,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050,"蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、
とんでもない相手が現れたものね。
しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。"
81,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051","ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、
81,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051,"ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、
その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。
関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……"
82,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052","ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、
82,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052,"ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、
「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?"
83,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053","確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、
83,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053,"確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、
バハムートと似ていたようにも思うけれど……。"
84,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054","確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、
84,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054,"確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、
似ていた気もするけれど……。"
85,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055","ファダニエルに使役されていたことも考えると、
85,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055,"ファダニエルに使役されていたことも考えると、
そのものってわけじゃなさそうだな。
アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。"
86,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056","今は、あまりにも情報が少ない。
86,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056,"今は、あまりにも情報が少ない。
いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、
警戒網を作っていくしかないだろう。"
87,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057","こちらからは以上だが、
87,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057,"こちらからは以上だが、
ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?"
88,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058","マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、
88,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058,"マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、
私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。"
89,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059","ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、
89,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059,"ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、
一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。
ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。"
90,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060","ただ、そこで気になることを耳にしてね……。
90,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060,"ただ、そこで気になることを耳にしてね……。
不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、
一転して決裂したと言うのよ。"
91,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061","しかも、その理由が、
91,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061,"しかも、その理由が、
ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。"
92,"TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062","現時点では犯人の正体、目的ともに不明。
92,TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062,"現時点では犯人の正体、目的ともに不明。
事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、
不滅隊もてんやわんやだったわ……。"
93,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063","同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、
93,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063,"同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、
ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、
そして東方のヤンサ……。"
94,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064","エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。
94,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064,"エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。
そうとなれば、未だ確認されていないだけで、
ほかの地域にも出現しているかもしれないね。"
95,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065","とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。
95,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065,"とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。
ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、
その筋の専門家を迎えなくっちゃ。"
96,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067","エスティニアンさんでっすね!"
97,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068","なんだって……!?
96,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067,エスティニアンさんでっすね!
97,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068,"なんだって……!?
エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、
彼に連絡をつけることはできるのかい?"
98,"TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069","それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい!
98,TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069,"それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい!
どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!"
99,"TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070","別に隠れてはいないと思うけど、
99,TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070,"別に隠れてはいないと思うけど、
私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。
さっそく探しに行くとしましょうか。"
100,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071","それじゃあ、私も各国を巡って、
100,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071,"それじゃあ、私も各国を巡って、
ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。
じっとしているより、よほど有益なはずだもの。"
101,"TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072","賛成だが、少し身体を休めてからだよ。
101,TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072,"賛成だが、少し身体を休めてからだよ。
コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。
焦りすぎず、着実にこなしていこう。"
102,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073","第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。"
103,"TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001","終末なんて、起こさせない"
105,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002","楽しい冒険じゃなくてごめん"
106,"TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003","や、休みたい……"
107,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074","ああ……まだわからないことだらけだが、
102,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073,第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。
103,TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000,何と言う?
104,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001,終末なんて、起こさせない
105,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002,楽しい冒険じゃなくてごめん
106,TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003,や、休みたい……
107,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074,"ああ……まだわからないことだらけだが、
世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。"
108,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075","オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない……
108,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075,"オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない……
そのためになら何度だって戦えるんだ。
……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?"
109,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076","オレは十分、楽しかったけどな。
109,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076,"オレは十分、楽しかったけどな。
たしかに気ままな旅じゃないが、
あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。"
110,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077","けど、まだまだ全然たりないぞ!
110,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077,"けど、まだまだ全然たりないぞ!
だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?"
111,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078","はは……今のうちにひと眠りしてくるか?
111,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078,"はは……今のうちにひと眠りしてくるか?
何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。"
112,"TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079","オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、
112,TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079,"オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、
同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。
だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。"
1 key 0 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00 1 キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。
2 # 1 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01 アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02 str リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_00 3 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03 キャンプ・オーバールックのアルフィノは、清々しそうだ。 リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_01 4 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04 アルフィノと話し、石の家に戻ろうとしたところ、黒渦団の将校が駆けつけ、ニーム浮遊遺跡に出現した謎の構造物を目撃した。各地に同じものが出現しているらしく、アラミゴに向かうことになった。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「リセ」と話そう。 クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
6 2 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_02 5 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05 リセと話したところ、上空に巨大なドラゴン族が現れ、アラミゴ王宮の空中庭園に降り立った。冒険者らはそこで、アシエン・ファダニエルと遭遇し、ファダニエルは「終末」を再現すると宣言し、庭園を焼き払って去っていった。アラミガン・クォーターの「リセ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_03 6 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06 リセと話し、石の家に戻ることになった。モードゥナの石の家で「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_04 7 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07 クルルと話し、情報を共有した。一難去ってまた一難となったが、もうひとつの未来が輝かしいものになるよう、これからも仲間と共に前に進んでいこう。
9 5 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_05 8 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08
10 6 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_06 9 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09
11 7 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_07 10 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10
12 8 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_08 11 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_11
13 9 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_09 12 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_10 13 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_11 14 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_12 15 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_13 16 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_14 17 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_15 18 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_16 19 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_17 20 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_18 21 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_19 22 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_20 23 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_21 24 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00 アラミガン・クォーターのリセと話す
26 22 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_22 25 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01 リセと話す
27 23 TEXT_LUCKMJ110_04016_SEQ_23 26 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02 石の家のクルルと話す
28 24 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_00 27 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03 アラミガン・クォーターのリセと話す
29 25 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_01 28 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04 リセと話す
30 26 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_02 29 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05 石の家のクルルと話す
31 27 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_03 30 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06
32 28 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_04 31 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07
33 29 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_05 32 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08
34 30 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_06 33 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_09
35 31 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_07 34 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_08 35 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_09 36 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_10 37 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_11 38 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_12 39 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_13 40 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_14 41 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_15 42 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_16 43 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_17 44 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_18 45 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_19 46 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_20 47 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_21 48 TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000 今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。
46 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_22
47 TEXT_LUCKMJ110_04016_TODO_23
48 TEXT_LUCKMJ110_04016_MERLWYB_000_000 今回の働きでずいぶんと疲れたことだろう。 君たちにはひと息ついてもらいたい。
50 49 TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001 49 TEXT_LUCKMJ110_04016_GABU_100_001 ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい! ボクがアリーゼたちと 友達になったよーに ほかのコボルド族も ヒトと仲良くなれるはーず ボクがみんなを 友達にさせてあげたーい!
51 50 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002 50 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_002 ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね! ガ・ブが嬉しいことを言ってくれてるわ。 偉い人たちが和平条約を交わすことも大切だけど、 ほかのみんなが後に続いてくれないとね!
52 51 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003 51 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_003 それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。 それにしても、立て続けに魔力を使いまくったな……。 アリゼーなんてなおのことだろうし、 一度帰った方がいいかもな。
53 52 TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004 52 TEXT_LUCKMJ110_04016_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_004 張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。 張り切りすぎたせいか、腰が痛む……。 やれやれ、歳は取りたくないもんだな。
54 53 TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000 53 TEXT_LUCKMJ110_04016_STORMOFFICER_000_000 あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください! あの塔らしき建物は、私が監視しておきます。 どうか、あなたはアラミゴへ向かってください!
55 54 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001 54 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_001 今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。 今のところ被害らしい被害はなさそうだが…… ともかく、リセに声をかけて状況を確認しよう。
56 55 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002 55 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_002 ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……! ガ・ブなら、黒渦団に任せてきたから大丈夫。 まったく、休むヒマもないわね……!
57 56 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003 56 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_003 住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。 住民たちの話だと、南の方に塔のようなものが出現したらしい。 ここからじゃ、城壁があって見えないな……。
58 57 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_010 すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。 すまない、少しだけ時間がほしい……。 彼の……ファダニエルの発言を、どう捉えたらいいのか……。
59 58 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010 58 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_100_010 自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……! 自分や仲間が生きるためですらなく、ワガママで世界を壊す……? そんなことは……そんなことは、到底……!
60 59 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011 59 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_011 大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった? 大丈夫、私たちは大した怪我をしてないわ。 ……あなたこそ平気だった?
61 60 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011 60 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_011 庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。 庭園を焼いた、巨大な黒い竜…… ファダニエルに従っているようだったけど、あれって……。
62 61 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012 61 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_012 テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。 テロフォロイ、か……。 塔を使って何かを起こすような口ぶりだったが……。
63 62 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012 62 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_100_012 ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。 ともかく、この件は「暁」のみんなに報告した方がいい。 帝都に向かったサンクレッドたちが、 無事でいてくれるといいが……。
64 63 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013 63 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_013 監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……! 監視によると、アシエンたちはそのまま飛び去ったそうだ。 今日はあくまで宣戦布告に留めるということか……。 ふざけた真似を……!
65 64 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020 64 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。 Playerも……全員、大丈夫そうだね。 屋上庭園の火は、どうにか消し止められたそうだよ。 ただ、立ち入れるようになるには、少しかかりそうだって。
66 65 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021 65 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_021 ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。 ねえラウバーン、このことを各国に伝えるのは任せていい? アタシは解放軍の仲間を連れて、 近くに出現した塔を調査に行ってくる。
67 66 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021 66 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_100_021 ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。 ファダニエルは、あれを悪いことを起こすための装置だって…… だったら、手遅れになる前に調べてみないと。
68 67 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022 67 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_022 そういうことなら、私たちも……! そういうことなら、私たちも……!
69 68 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022 68 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_022 いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。 いや、お前たちは一度、拠点に戻るのだ。 メルウィブから、大事を成しとげたあとだと聞いている。 かなり消耗したはずだとな……。
70 69 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023 69 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_023 リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。 リセの言うとおり、塔の調査は吾輩らで試みよう。 成果が出次第、各国と「暁」にも共有する。 そのときにまた、お前たちの意見を聞かせてくれ。
71 70 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023 70 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_100_023 ……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。 ……わかったわ、気遣いありがとう。 でも、力が必要だったら必ず連絡して。 リセ、それにラウバーンも……どうか気をつけて。
72 71 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030 71 TEXT_LUCKMJ110_04016_RAUBAHN_000_030 このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。 このような事態だ……また「暁」の協力を仰ぎもするだろう。 だからこそ、今は吾輩らに任せて休んでくれ。 何かあったらすぐに共有しよう。
73 72 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031 72 TEXT_LUCKMJ110_04016_LYSE_000_031 そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。 そっか、テンパードの治療、やりとげたんだね……! だったらなおさら、アタシたちもがんばらないと。 すぐに支度をして塔に向かってみるよ。
74 73 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032 73 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_032 「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。 「石の家」に戻ってくると、本当に落ち着くよ。 考えるべきことは多いが、ここでなら冷静になれそうだ……。
75 74 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033 74 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_033 ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。 ヤ・シュトラも、ついさっき帰ってきたんですって。 例の塔が現れたことも知ってるそうよ。
76 75 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034 75 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_034 あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。 あちこち、走りに走ったな……。 おかげさまでどこに行っても身体は平気だが、 ここでひと息つくのには賛成だ。
77 76 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035 76 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_035 休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。 休ませてもらったおかげで、すっかり回復したわ。 そちらは別れたあとも、大分いろいろあったようね。
78 77 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036 77 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_100_036 お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。 お帰りなさいまっせ。 みなさんお疲れでしょう、ゆっくり休んでくだっさい。
79 78 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040 78 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。 Playerさんも、おかえりなさい。 大変な事態になってしまったということ、 取り急ぎ同盟軍から連絡をもらったわ……。
80 79 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041 79 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_041 ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる? ヤ・シュトラも戻ってきていることだし、 あなたたちからも、改めて事の次第を聞かせてもらえる?
81 80 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050 80 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_050 蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。 蛮神問題の解決に光明が見えたと思ったら、 とんでもない相手が現れたものね。 しかも、ゼノスまで加担しているなんて……。
82 81 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051 81 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_051 ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが…… ファダニエルは「終末」を再現すると言っていたが、 その意図も方法論も、謎に包まれたままだ。 関係しているらしい、異形の塔の調査が待たれるが……
83 82 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052 82 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_052 ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね? ねえ、ファダニエルは、従えていた竜のことを、 「ルナバハムート」って呼んでいたわよね?
84 83 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053 83 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_053 確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。 確かに姿形は、第七霊災のときに確認された、 バハムートと似ていたようにも思うけれど……。
85 84 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054 84 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_054 確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。 確かに姿形は、あなたと見た蛮神バハムートに、 似ていた気もするけれど……。
86 85 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055 85 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_055 ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。 ファダニエルに使役されていたことも考えると、 そのものってわけじゃなさそうだな。 アシエンの秘術で創ったものか、それとも……。
87 86 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056 86 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_056 今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。 今は、あまりにも情報が少ない。 いずれにせよ、再出現に備えて同盟軍と連携し、 警戒網を作っていくしかないだろう。
88 87 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057 87 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_057 こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい? こちらからは以上だが、 ヤ・シュトラはあれから、どうしてたんだい?
89 88 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058 88 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_058 マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。 マトーヤの洞窟で休息させてもらったあと、 私はポークシーを不滅隊に引き渡しに行ったの。
90 89 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059 89 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_059 ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。 ウルダハではテンパードの処分が頻繁に行われているから、 一刻も早く、治療法を伝えるべきだと判断したのよ。 ナナモ陛下は、ことさら喜んでくれたわ。
91 90 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060 90 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_060 ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。 ただ、そこで気になることを耳にしてね……。 不滅隊とアマルジャ族の和平交渉が成立寸前まで進んだものの、 一転して決裂したと言うのよ。
92 91 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061 91 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_061 しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。 しかも、その理由が、 ヒトによるアマルジャ族の誘拐騒ぎなんだとか……。
93 92 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062 92 TEXT_LUCKMJ110_04016_YSHTOLA_000_062 現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。 現時点では犯人の正体、目的ともに不明。 事件の捜査中に、ザナラーンにも異形の塔が現れたとあって、 不滅隊もてんやわんやだったわ……。
94 93 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063 93 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_063 同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。 同盟軍からの連絡によると、異形の塔が現れたのは、 ギラバニア、黒衣森、ラノシア、ザナラーン、ドラヴァニア、 そして東方のヤンサ……。
95 94 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064 94 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_064 エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。 エオルゼアに留まらず、東方のドマにまで……。 そうとなれば、未だ確認されていないだけで、 ほかの地域にも出現しているかもしれないね。
96 95 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065 95 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_065 とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。 とにかく今は、調査結果を待ちつつ備えを強化しましょう。 ファダニエルが七大天竜に連なる存在を従えているなら、 その筋の専門家を迎えなくっちゃ。
97 96 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067 96 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_067 エスティニアンさんでっすね! エスティニアンさんでっすね!
98 97 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068 97 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_068 なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい? なんだって……!? エスティニアン殿の協力が得られればもちろん心強いが、 彼に連絡をつけることはできるのかい?
99 98 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069 98 TEXT_LUCKMJ110_04016_TATARU_000_069 それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす! それなら、この私とクルルさんにお任せくだっさい! どこに隠れていようとも、必ずや見つけ出してみせまっす!
100 99 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070 99 TEXT_LUCKMJ110_04016_KRILE_000_070 別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。 別に隠れてはいないと思うけど、 私とタタルさんで捜索すれば確実なのはたしかね。 さっそく探しに行くとしましょうか。
101 100 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071 100 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALISAIE_000_071 それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。 それじゃあ、私も各国を巡って、 ポークシーの扱い方を指導して回ってこようかしら。 じっとしているより、よほど有益なはずだもの。
102 101 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072 101 TEXT_LUCKMJ110_04016_ALPHINAUD_000_072 賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。 賛成だが、少し身体を休めてからだよ。 コボルド族との和解をはじめ成果だって出ているんだ。 焦りすぎず、着実にこなしていこう。
103 102 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073 102 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_073 第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。 第八霊災は退けても、一難去ってまた一難……だな。
104 103 TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000 103 TEXT_LUCKMJ110_04016_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
105 104 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001 104 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_001 終末なんて、起こさせない 終末なんて、起こさせない
106 105 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002 105 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_002 楽しい冒険じゃなくてごめん 楽しい冒険じゃなくてごめん
107 106 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003 106 TEXT_LUCKMJ110_04016_A1_000_003 や、休みたい…… や、休みたい……
108 107 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074 107 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_074 ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。 ああ……まだわからないことだらけだが、 世界を「死にたいだけ」の道連れにされてたまるか。
109 108 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075 108 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_075 オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ? オレは生きるし、あんたもみんなも死なせない…… そのためになら何度だって戦えるんだ。 ……あんたにもあんたの、そういう理由があるんだろ?
110 109 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076 109 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_076 オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。 オレは十分、楽しかったけどな。 たしかに気ままな旅じゃないが、 あんたと並んで、「今」って歴史を歩んでるんだ。
111 110 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077 110 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_077 けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ? けど、まだまだ全然たりないぞ! だからテロフォロイの好きにはさせない……だろ?
112 111 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078 111 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_078 はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。 はは……今のうちにひと眠りしてくるか? 何かあったら、今度はオレが、あんたを起こすよ。
113 112 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079 112 TEXT_LUCKMJ110_04016_GRAHATIA_000_079 オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。 オレはあんたの活躍を格好いいと思ってるけどさ、 同じくらい、無事でいてほしいとも思ってるんだ。 だからときには休んで……次の戦いも、超えていこう。
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202