7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+158 -161
View File
@@ -1,305 +1,302 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01","テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02","アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03","飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04","異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05","アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。
0,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。
1,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01,テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02,アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。
3,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03,飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
4,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04,異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
5,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05,"アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。
※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、
 「黎明の死闘」を完了する。"
6,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00","カーラインカフェのアルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02","アリゼーと話す"
27,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03","アイメリクと話す"
28,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000","父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、
6,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_10,
11,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_11,
12,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_12,
13,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_13,
14,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_14,
15,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_15,
16,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_16,
17,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_17,
18,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00,カーラインカフェのアルフィノと話す
25,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01,アリゼーと話す
26,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02,アリゼーと話す
27,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03,アイメリクと話す
28,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04,
29,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05,
30,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06,
31,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07,
32,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08,
33,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09,
34,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_10,
35,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_11,
36,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_12,
37,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_13,
38,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_14,
39,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_15,
40,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_16,
41,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_17,
42,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_18,
43,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_19,
44,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_20,
45,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_21,
46,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_22,
47,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23,
48,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000,"父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、
他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。
……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。"
49,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001","果たして私は、
49,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001,"果たして私は、
あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、
そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。"
50,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005","「終末の塔」の解析ができれば、
50,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005,"「終末の塔」の解析ができれば、
中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、
救えるかもしれないっていうのに……!"
51,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010","哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。
51,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010,"哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。
それがあそこまで拒絶を示した以上、
たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。"
52,"TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015","カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
52,TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015,"カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
53,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
54,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030","……暗鬱とした気持ちのときでも、
53,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015,「不語仙の座卓」へ移動しますか?
54,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030,"……暗鬱とした気持ちのときでも、
顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。
やらねばならないことが山積みですから。"
55,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031","シャーレアンからの要請に対する返答は、
55,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031,"シャーレアンからの要請に対する返答は、
私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。
「暁」の皆様は……。"
56,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032","(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!"
57,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033","あなたは……仮宿からの使いですね?"
58,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034","イクサル族のもとへ向かった仲間から、
56,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032,(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!
57,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033,あなたは……仮宿からの使いですね?
58,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034,"イクサル族のもとへ向かった仲間から、
さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……!
ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!"
59,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035","しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、
59,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035,"しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、
「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、
あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!"
60,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036","なんてこと……。
60,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036,"なんてこと……。
それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!"
61,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037","いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……!
61,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037,"いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……!
どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、
そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!"
62,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038","ゼルファトルの西方というと……クルザスか?"
63,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039","カヌ・エ様……
62,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038,ゼルファトルの西方というと……クルザスか?
63,TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039,"カヌ・エ様……
まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が!
敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。"
64,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040","進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと!
64,TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040,"進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと!
敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、
軍の派遣を決断されたと……。"
65,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041","双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。
65,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041,"双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。
今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、
発揮するときです!"
66,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042","こんなときに……などと言っていられないね。
66,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042,"こんなときに……などと言っていられないね。
どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。
「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!"
67,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043","その前に、もうひとつ情報があるでふっち!
67,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043,"その前に、もうひとつ情報があるでふっち!
なんでも敵の軍勢を率いていたのは、
ローブの男だったそうでふっち!"
68,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044","テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男……
68,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044,"テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男……
まず間違いなく、ファダニエルだろうな。"
69,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045","あいつ、また性懲りもなく……!"
70,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046","皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、
69,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045,あいつ、また性懲りもなく……!
70,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046,"皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、
双蛇党の飛空艇をご利用ください……!
ランディングに準備させます。"
71,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048","それでは私たちは、ランディングのそば……
71,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048,"それでは私たちは、ランディングのそば……
カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!"
73,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055","カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。
73,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055,"カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。
急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。"
74,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060","石の家にも連絡しておいた。
74,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060,"石の家にも連絡しておいた。
サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。"
75,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065","カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。
75,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065,"カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。
それから、もうひとり……
アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。"
76,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070","…………出立の前に、少し顔を貸せ。"
77,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
アルフィノとPlayerに大事な用があるそうよ。"
76,TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070,…………出立の前に、少し顔を貸せ。
77,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090,"ああ、Player……。
私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、
グリダニアまで来てくれたらしい。"
78,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091","こちらの状況は伝えたのだが、
78,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091,"こちらの状況は伝えたのだが、
どうも、至急の用件があるらしく……。"
79,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092","……時間は取らせない。
79,TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092,"……時間は取らせない。
すぐに済むから、ついてこい。"
80,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110","パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、
80,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110,"パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、
カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず……
戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。"
81,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115","フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、
81,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115,"フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、
医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。
まったく、無茶をする……。"
82,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116","……そうまでして、アレンヴァルドが、
82,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116,"……そうまでして、アレンヴァルドが、
友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。
私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。"
83,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130","…………うん。
83,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130,"…………うん。
何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。
それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。"
84,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131","サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。
84,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131,"サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。
双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、
各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。"
85,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132","彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。
85,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132,"彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。
その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、
テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。"
86,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134","飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。
86,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134,"飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。
さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!"
88,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150","これより物語が大きく進展するため、
88,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150,"これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
89,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
89,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
90,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
90,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
91,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153","本クエストを進行するためには、
91,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
92,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200","「暁」が散開していく中 アリゼーたちは
92,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200,"「暁」が散開していく中 アリゼーたちは
帝国軍と 戦闘を続けていた――"
93,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600","みんな、見えているわね?"
94,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601","ええ、まるで何かの目印みたい。
93,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600,みんな、見えているわね?
94,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601,"ええ、まるで何かの目印みたい。
あの柱は、いったい……?"
95,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602","この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、
95,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602,"この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、
カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。
今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。"
96,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603","ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。
96,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603,"ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。
いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、
エーテルの流れの結節点よ!"
97,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604","ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は……
97,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604,"ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は……
地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。"
98,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605","敵の狙いが読めたわ……。
98,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605,"敵の狙いが読めたわ……。
光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、
連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!"
99,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605","そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。
99,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605,"そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。
大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……!
みんな、何としても破壊を食い止めて!"
100,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606","いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。
100,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606,"いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。
見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。
地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!"
101,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300","一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは
101,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300,"一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは
異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――"
102,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400","一方 そのころ冒険者たちは
102,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400,"一方 そのころ冒険者たちは
異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――"
103,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700","正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。
103,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700,"正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。
念のため、しばらく経過を観察してから、
それぞれの種族のもとに送り返すって。"
104,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705","すべての者が、おなじ月を見上げた……。
104,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705,"すべての者が、おなじ月を見上げた……。
あの光景を、私は決して忘れないよ。"
105,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710","どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。
105,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710,"どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。
戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、
あっさりと引き下がって……。"
106,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711","とてもじゃないが、
106,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711,"とてもじゃないが、
作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。
ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?"
107,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715","ボナンザ号に、この人数が乗ると、
107,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715,"ボナンザ号に、この人数が乗ると、
ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。
イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。"
108,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720","敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。
108,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720,"敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。
結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、
しばらく監視をすべきでしょうね。"
109,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725","カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。
109,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725,"カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。
アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、
オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。"
110,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730","……エオルゼアから誘拐したテンパード、
110,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730,"……エオルゼアから誘拐したテンパード、
そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。
規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。"
111,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731","信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。"
112,"TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735","皆さん、ご無事で何よりでっす!
111,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731,信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。
112,TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735,"皆さん、ご無事で何よりでっす!
しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、
なんだか緊張しまっすね。"
113,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750","君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。
113,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750,"君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。
牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。
後ほど、回収してくれ。"
114,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751","ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、
114,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751,"ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、
帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。
しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。"
115,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752","帰還の方向も一緒だからな。
115,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752,"帰還の方向も一緒だからな。
それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、
まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。"
116,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753","新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。"
117,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754","フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。"
118,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755","カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、
116,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753,新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。
117,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754,フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。
118,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755,"カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、
敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。
さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。"
119,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756","……だが、それらの対処は、
119,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756,"……だが、それらの対処は、
私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。
これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。"
120,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757","我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。
120,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757,"我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。
その間に「暁の血盟」には、
「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。"
121,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758","たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、
121,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758,"たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、
異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。"
122,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758","そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。
122,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758,"そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。
何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、
私たちが適役かもしれないわね。"
123,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758","加えて、身軽だしな。
123,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758,"加えて、身軽だしな。
エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、
必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。"
124,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758","各国直轄の兵士が乗り込むより、
124,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758,"各国直轄の兵士が乗り込むより、
俺たちだけの方が、やりやすいだろう。"
125,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759","ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。
125,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759,"ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。
このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、
君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。"
126,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759","ありがとう……。
126,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759,"ありがとう……。
これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。"
127,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759","それでは、私はイシュガルドへと戻る。
127,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759,"それでは、私はイシュガルドへと戻る。
グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、
いつでも申し付けてくれ。"
128,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760","……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、
128,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760,"……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、
「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。"
129,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761","塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、
129,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761,"塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、
本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。"
130,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762","そのときから、きっと始まるのだろう。
130,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762,"そのときから、きっと始まるのだろう。
私たち……いや、「君」と、
帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。"
131,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762","あるいは……
131,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762,"あるいは……
「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!"
132,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765","それで、具体的にはどうしましょうか?
132,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765,"それで、具体的にはどうしましょうか?
サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、
私たちが行くべきは……"
134,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765","……シャーレアン本国。"
135,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765","哲学者議会の不可解な言動が、
134,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765,……シャーレアン本国。
135,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765,"哲学者議会の不可解な言動が、
本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。"
136,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765","だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。
136,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765,"だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。
じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、
あんな突き放し方をしないと思うんだ。"
137,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765","……同意いたします。
137,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765,"……同意いたします。
我らが故郷は、あまねく知識の集積者。
今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。"
138,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765","そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。
138,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765,"そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。
塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。"
139,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765","お前らがそう決めたなら、従うさ。
139,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765,"お前らがそう決めたなら、従うさ。
どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。"
140,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765","お前もそれでいいか?"
141,"TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100","何と言う?"
142,"TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100","行こう、シャーレアン本国に!"
143,"TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100","フルシュノは許さない……"
144,"TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100","ほかの場所がいいなぁ"
145,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765","ああ……!
140,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765,お前もそれでいいか?
141,TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100,何と言う?
142,TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100,行こう、シャーレアン本国に!
143,TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100,フルシュノは許さない……
144,TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100,ほかの場所がいいなぁ
145,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765,"ああ……!
そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!"
146,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770","ふふ、なによそれ!
146,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770,"ふふ、なによそれ!
……でも、心配してくれて、ありがとね。"
147,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770","ええそうよ……
147,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770,"ええそうよ……
あっちがとことん引きこもる気なら、
こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!"
148,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765","順番にな。
148,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765,"順番にな。
せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、
シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。"
149,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766","それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして……
149,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766,"それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして……
ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。
つきあってもらえるかしら?"
150,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767","……「終末の塔」がらみか?"
151,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768","ええ、ちょっと嫌な予想があって。
150,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767,……「終末の塔」がらみか?
151,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768,"ええ、ちょっと嫌な予想があって。
なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。"
152,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770","エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!"
153,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
152,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770,エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!
153,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035,(★未使用/削除予定★)
155,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037,(★未使用/削除予定★)
156,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00 1 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01 テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02 str アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。
4 0 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00 3 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。 飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
5 1 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01 4 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04 テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。 異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02 5 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05 アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。 アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、  「黎明の死闘」を完了する。
3 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03 飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。
4 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04 異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。
5 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05 アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、  「黎明の死闘」を完了する。
7 6 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06 6 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06
8 7 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07 7 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07
9 8 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_08 8 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_08
10 9 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_09 9 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_09
11 10 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_10 10 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_10
12 11 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_11 11 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_11
13 12 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_12 12 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_12
14 13 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_13 13 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_13
15 14 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_14 14 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_14
16 15 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_15 15 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_15
17 16 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_16 16 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_16
18 17 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_17 17 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_17
19 18 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_18 18 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_18
20 19 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19 19 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19
21 20 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20 20 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20
22 21 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21 21 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21
23 22 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22 22 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22
24 23 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23 23 TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23
25 24 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00 24 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00 カーラインカフェのアルフィノと話す カーラインカフェのアルフィノと話す
26 25 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01 25 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01 アリゼーと話す アリゼーと話す
27 26 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02 26 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02 アリゼーと話す アリゼーと話す
28 27 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03 27 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03 アイメリクと話す アイメリクと話す
29 28 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04 28 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04
30 29 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05 29 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05
31 30 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06 30 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06
32 31 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07 31 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07
33 32 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08 32 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08
34 33 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09 33 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09
35 34 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_10 34 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_10
36 35 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_11 35 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_11
37 36 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_12 36 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_12
38 37 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_13 37 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_13
39 38 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_14 38 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_14
40 39 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_15 39 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_15
41 40 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_16 40 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_16
42 41 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_17 41 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_17
43 42 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_18 42 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_18
44 43 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_19 43 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_19
45 44 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_20 44 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_20
46 45 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_21 45 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_21
47 46 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_22 46 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_22
48 47 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23 47 TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23
49 48 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000 父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。 父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。
50 49 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001 果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。 果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。
51 50 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005 50 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005 「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……! 「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……!
52 51 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010 51 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010 哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。 哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。
53 52 TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015 52 TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015 カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね? カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?
54 53 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015 53 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015 「不語仙の座卓」へ移動しますか? 「不語仙の座卓」へ移動しますか?
55 54 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030 54 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030 ……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。 ……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。
56 55 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031 55 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031 シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。 シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。
57 56 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032 56 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032 (-????-)た、たたたたた、大変でふっち~! (-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!
58 57 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033 57 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033 あなたは……仮宿からの使いですね? あなたは……仮宿からの使いですね?
59 58 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034 58 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034 イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち! イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!
60 59 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035 59 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035 しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち! しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!
61 60 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036 60 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036 なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……! なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!
62 61 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037 61 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037 いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち! いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!
63 62 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038 62 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038 ゼルファトルの西方というと……クルザスか? ゼルファトルの西方というと……クルザスか?
64 63 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039 63 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039 カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。 カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。
65 64 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040 64 TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040 進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。 進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。
66 65 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041 65 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041 双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです! 双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです!
67 66 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042 66 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042 こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……! こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!
68 67 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043 67 TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043 その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち! その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち!
69 68 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044 68 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044 テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。 テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。
70 69 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045 69 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045 あいつ、また性懲りもなく……! あいつ、また性懲りもなく……!
71 70 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046 70 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046 皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。 皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。
72 71 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047 71 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048 72 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048 それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう! それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!
74 73 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055 73 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055 カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。 カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。
75 74 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060 74 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060 石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。 石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。
76 75 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065 75 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065 カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。 カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノとPlayerに大事な用があるそうよ。
77 76 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070 76 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070 …………出立の前に、少し顔を貸せ。 …………出立の前に、少し顔を貸せ。
78 77 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090 77 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。 ああ、Player……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。
79 78 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091 78 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091 こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。 こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。
80 79 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092 79 TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092 ……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。 ……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。
81 80 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110 80 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110 パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。 パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。
82 81 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115 81 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115 フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。 フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。
83 82 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116 82 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116 ……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。 ……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。
84 83 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130 83 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130 …………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。 …………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。
85 84 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131 84 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131 サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。 サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。
86 85 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132 85 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132 彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。 彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。
87 86 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133 86 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134 87 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134 飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう! 飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!
89 88 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150 88 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
90 89 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151 89 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
91 90 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152 90 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
92 91 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153 91 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
93 92 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200 92 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200 「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた―― 「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた――
94 93 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600 93 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600 みんな、見えているわね? みんな、見えているわね?
95 94 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601 94 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601 ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……? ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……?
96 95 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602 95 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602 この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。 この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。
97 96 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603 96 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603 ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ! ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ!
98 97 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604 97 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604 ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。 ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。
99 98 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605 98 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605 敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ! 敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!
100 99 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605 99 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605 そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて! そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて!
101 100 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606 100 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606 いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……! いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!
102 101 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300 101 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300 一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた―― 一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――
103 102 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400 102 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400 一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた―― 一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――
104 103 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700 103 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700 正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。 正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。
105 104 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705 104 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705 すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。 すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。
106 105 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710 105 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710 どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。 どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。
107 106 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711 106 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711 とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か? とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?
108 107 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715 107 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715 ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。 ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。
109 108 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720 108 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720 敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。 敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。
110 109 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725 109 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725 カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。 カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。
111 110 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730 110 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730 ……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。 ……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。
112 111 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731 111 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731 信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。 信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。
113 112 TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735 112 TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735 皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。 皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。
114 113 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750 113 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750 君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。 君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。
115 114 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751 114 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751 ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。 ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。
116 115 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752 115 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752 帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。 帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。
117 116 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753 116 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753 新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。 新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。
118 117 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754 117 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754 フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。 フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。
119 118 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755 118 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755 カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。 カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。
120 119 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756 119 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756 ……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。 ……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。
121 120 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757 120 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757 我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。 我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。
122 121 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758 121 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758 たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。 たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。
123 122 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758 122 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758 そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。 そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。
124 123 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758 123 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758 加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。 加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。
125 124 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758 124 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758 各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。 各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。
126 125 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759 125 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759 ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。 ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。
127 126 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759 126 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759 ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。 ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。
128 127 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759 127 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759 それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。 それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。
129 128 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760 128 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760 ……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。 ……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。
130 129 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761 129 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761 塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。 塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。
131 130 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762 130 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762 そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。 そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。
132 131 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762 131 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762 あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……! あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!
133 132 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763 132 TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
134 133 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765 133 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765 それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは…… それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは……
135 134 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765 134 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765 ……シャーレアン本国。 ……シャーレアン本国。
136 135 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765 135 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765 哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。 哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。
137 136 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765 136 TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765 だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。 だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。
138 137 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765 137 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765 ……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。 ……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。
139 138 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765 138 TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765 そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。 そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。
140 139 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765 139 TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765 お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。 お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。
141 140 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765 140 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765 お前もそれでいいか? お前もそれでいいか?
142 141 TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100 141 TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
143 142 TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100 142 TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100 行こう、シャーレアン本国に! 行こう、シャーレアン本国に!
144 143 TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100 143 TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100 フルシュノは許さない…… フルシュノは許さない……
145 144 TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100 144 TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100 ほかの場所がいいなぁ ほかの場所がいいなぁ
146 145 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765 145 TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765 ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ! ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!
147 146 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770 146 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770 ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。 ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。
148 147 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770 147 TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770 ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない! ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!
149 148 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765 148 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765 順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。 順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。
150 149 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766 149 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766 それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら? それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら?
151 150 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767 150 TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767 ……「終末の塔」がらみか? ……「終末の塔」がらみか?
152 151 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768 151 TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768 ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。 ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。
153 152 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770 152 TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770 エモートアクション「静寂を促す」を覚えた! エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!
154 153 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034 153 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035 154 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
156 155 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037 155 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
157 156 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043 156 TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302