7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00","ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02","コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「<Sheet(EventItem,2003061,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04","ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011441,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05","<Sheet(EObj,2011441,0)/>で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06","村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07","ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08","ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。"
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24,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00","機械遺跡の坑道のコノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02","機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す"
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28,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04","村人たちと話す"
29,"TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05","ドワーフ族の親方と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001","何があったのか、聞かせてくれるか……?"
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0,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00,ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。
1,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
2,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02,コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「」を渡そう。
3,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03,ドワーフ族の親方にを渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
4,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04,ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「」で待機しよう。
5,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05,で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。
6,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06,村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07,ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
8,TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08,ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
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24,TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00,機械遺跡の坑道のコノッグと話す
25,TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01,ドワーフ族の親方にを渡す
26,TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02,機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す
27,TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03,で待機
28,TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04,村人たちと話す
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48,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001,何があったのか、聞かせてくれるか……?
49,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002,"塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」……
それらは、あの黒い服を着た男女とともに、
アノッグの協力のもとで破壊したと。"
50,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003","じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、
50,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003,"じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、
と言っていいんだな。"
51,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004","そうか……やってくれたんだな。
51,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004,"そうか……やってくれたんだな。
ありがとう、皆のために戦ってくれて。"
52,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005","しかし、肝心のアノッグと、
52,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005,"しかし、肝心のアノッグと、
黒い服を着た男女の姿が見えないが……
一緒ではないのか?"
53,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001","……………………"
55,"TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002","もう、彼女達は……"
56,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007","そんな……
53,TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000,何と言う?
54,TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001,……………………
55,TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002,もう、彼女達は……
56,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007,"そんな……
どうして!?"
57,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008","…………。
57,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008,"…………。
すまない……。"
58,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009","どこかで、思ってたんだ。
58,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009,"どこかで、思ってたんだ。
皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって……
これまで通りの平和が戻ってくるって……。"
59,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010","……うまく、いかないもんだな。"
60,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011","一連の騒動で村はまだ混乱してる。
59,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010,……うまく、いかないもんだな。
60,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011,"一連の騒動で村はまだ混乱してる。
まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。"
61,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012","あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。"
62,"TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050","塔の消滅を検知…………。"
63,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060","帰ってきたんですね……!
61,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012,あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。
62,TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050,塔の消滅を検知…………。
63,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060,"帰ってきたんですね……!
皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました!
それで、アノッグ達は…………。"
64,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061","………………………………。
64,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061,"………………………………。
そんな…………。
アノッグがいなくなったらボクは…………。"
65,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062","ボクは……どうしたら……。
65,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062,"ボクは……どうしたら……。
ボクはもう……
ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。"
66,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063","えっ……手紙?
66,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063,"えっ……手紙?
これは……アノッグの字だ……。"
67,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064","……「コノッグへ。
67,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064,"……「コノッグへ。
ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。"
68,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064","……………………そんな。
68,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064,"……………………そんな。
アノッグと、世界が……「造られた」もの……?"
69,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064","……だからって、アノッグ一人で行くなんて。
69,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064,"……だからって、アノッグ一人で行くなんて。
絶対、絶対にダメだ……そんなの。
僕は……僕だって……"
70,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065","あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。
70,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065,"あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。
そこで、ちょっとお願いがあるのですが。"
71,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066","今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。
71,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066,"今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。
村を掃除したときに、拾ったんです。"
72,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067","壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので……
72,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067,"壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので……
それを、親方に渡してくれませんか?
きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。"
73,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001","わかった"
75,"TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002","自分で渡さないのか?"
76,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069","ありがとうございます……。
73,TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000,何と言う?
74,TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001,わかった
75,TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002,自分で渡さないのか?
76,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069,"ありがとうございます……。
これで僕は……いいえ何でもありません。
すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。"
77,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070","今すぐに僕は……いえ、何でもありません。
77,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070,"今すぐに僕は……いえ、何でもありません。
頼れるのは貴方しかいない。
懐中時計の件、お願いします。"
78,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071","色々……本当に、ありがとうございました。
78,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071,"色々……本当に、ありがとうございました。
僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。"
79,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072","……そう、思っています。"
80,"TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075","親方をよろしくお願いします。"
81,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100","あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。"
82,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101","なんだ? 預かってきたものがあるって?"
83,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102","これは……妻が大切にしていた時計だ……。
79,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072,……そう、思っています。
80,TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075,親方をよろしくお願いします。
81,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100,あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。
82,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101,なんだ? 預かってきたものがあるって?
83,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102,"これは……妻が大切にしていた時計だ……。
親の形見らしい。
返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。"
84,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103","……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?"
85,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104","まさか……コノッグ!!"
86,"TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105","慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。"
87,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150","置き手紙があったよ。
84,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103,……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?
85,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104,まさか……コノッグ!!
86,TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105,慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。
87,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150,"置き手紙があったよ。
やはり……思った通りだった……。"
88,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151","コノッグはこの村を出ていってしまった。"
89,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151","結局、俺は……何もできなかった。"
90,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152","アノッグも、コノッグも……
88,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151,コノッグはこの村を出ていってしまった。
89,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151,結局、俺は……何もできなかった。
90,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152,"アノッグも、コノッグも……
この村から追い出されたようなものじゃないか……。"
91,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153","そんなの……間違ってる。"
92,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001","だったらどうする?"
94,"TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002","何が正しいのかなんてわからない"
95,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155","何が正しいかなんてわからない。
91,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153,そんなの……間違ってる。
92,TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000,何と言う?
93,TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001,だったらどうする?
94,TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002,何が正しいのかなんてわからない
95,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155,"何が正しいかなんてわからない。
だけど……このままじゃあな……
皆と話し合おうと思ってる。"
96,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156","俺もそうだ……
96,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156,"俺もそうだ……
だけど……このままじゃあな……
皆と話し合おうと思ってる。"
97,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157","俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。"
98,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158","ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。
97,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157,俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。
98,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158,"ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。
あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、
ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。"
99,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001","もちろん協力する"
101,"TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002","大量の金をくれたら協力しよう"
102,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160","ありがとう……。
99,TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000,何と言う?
100,TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001,もちろん協力する
101,TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002,大量の金をくれたら協力しよう
102,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160,"ありがとう……。
あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。
俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。"
103,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161","村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。"
104,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162","ハハハ……たしか最初に出会ったときは、
103,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161,村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。
104,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162,"ハハハ……たしか最初に出会ったときは、
門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、
ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。"
105,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163","最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。
105,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163,"最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。
確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。"
106,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001","冗談だ、協力する"
108,"TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002","いつか恩を返してくれることに期待してる"
109,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165","ありがとう……。
106,TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000,何と言う?
107,TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001,冗談だ、協力する
108,TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002,いつか恩を返してくれることに期待してる
109,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165,"ありがとう……。
いつかは恩を返せるように、努力する。"
110,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166","俺は村人達を集めてくるから、
110,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166,"俺は村人達を集めてくるから、
あんたはここで少し待っていてくれ。"
111,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200","ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。
111,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200,"ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。
まず村の脅威は去った。
この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。"
112,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201","もう、村が襲撃されることはないだろう。
112,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201,"もう、村が襲撃されることはないだろう。
だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。"
113,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202","待つのじゃ、親方よ。
113,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202,"待つのじゃ、親方よ。
たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。"
114,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203","同じ過ちを繰り返さないためにも……
114,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203,"同じ過ちを繰り返さないためにも……
この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。
そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない!"
115,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204","そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、
115,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204,"そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、
罪人は死刑にするべきだ!!"
116,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205","オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?"
117,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206","くそッ……こんなこと無意味だ!
116,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205,オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?
117,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206,"くそッ……こんなこと無意味だ!
俺は、グラッグのことを説得するから、
あんたは村人達をなだめてくれないか。"
118,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210","グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。
118,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210,"グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。
村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。
これは仕方のないことだったんだ。"
119,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215","誰かが責任をとって事態を収めるまで、
119,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215,"誰かが責任をとって事態を収めるまで、
村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。"
120,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250","グラッグも言っているが、
120,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250,"グラッグも言っているが、
罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。
あんたもそう思うだろ?"
121,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001","吊し上げられるのは、あなたかもしれない"
123,"TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002","吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない"
124,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252","そんなことあるわけないだろう!
121,TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000,何と言う?
122,TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001,吊し上げられるのは、あなたかもしれない
123,TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002,吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない
124,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252,"そんなことあるわけないだろう!
誰かが私をハメようとしなければ……。"
125,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253","誰かが、私を、ハメる……?"
126,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254","ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。
125,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253,誰かが、私を、ハメる……?
126,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254,"ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。
私に大切な人なんていないよ。"
127,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255","私には、いないんだ……。"
128,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256","さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、
127,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255,私には、いないんだ……。
128,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256,"さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、
いままでの日常が戻ってくるんだ。
それで、いいじゃないか。"
129,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001","誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?"
131,"TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002","自分が罪人にされたらどうする?"
132,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258","自分さえ犠牲にならなければいいと、
129,TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000,何と言う?
130,TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001,誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?
131,TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002,自分が罪人にされたらどうする?
132,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258,"自分さえ犠牲にならなければいいと、
僕は、確かにそう思っているさ。
でもみんなだってそうじゃないのか……?"
133,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259","誰かが犠牲にならないといけないんだ。
133,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259,"誰かが犠牲にならないといけないんだ。
誰かが……。"
134,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260","俺は罪人になんかならない。
134,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260,"俺は罪人になんかならない。
俺はいつも正しい行動しかしない……から……。"
135,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261","…………。"
136,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262","罪人は潔く裁かれるべきだ!
135,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261,…………。
136,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262,"罪人は潔く裁かれるべきだ!
そうすれば、気持ちもすっきりするし、
みんな満足するだろう!"
137,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000","何と言う?"
138,"TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001","満足できればそれでいいのか?"
139,"TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002","一回立ち止まって考えたほうがいい"
140,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264","あぁ……いいじゃないか、満足できれば。
137,TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000,何と言う?
138,TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001,満足できればそれでいいのか?
139,TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002,一回立ち止まって考えたほうがいい
140,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264,"あぁ……いいじゃないか、満足できれば。
それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。"
141,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265","それだけでも十分な成果だよ……。"
142,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266","そういう面倒なプロセスは嫌なんだ!
141,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265,それだけでも十分な成果だよ……。
142,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266,"そういう面倒なプロセスは嫌なんだ!
面倒ごとはパッパッと片付けて、
嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……?"
143,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267","忘れてしまいたいんだよ……俺は。"
144,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268","僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。
143,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267,忘れてしまいたいんだよ……俺は。
144,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268,"僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。
そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、
誰からも責められることもない……。"
145,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000","何と言う?"
146,"TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001","従った末に、自分が罪人にされるかもしれない"
147,"TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002","自分で選択しないといけないときもある"
148,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270","そ……それは……。
145,TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000,何と言う?
146,TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001,従った末に、自分が罪人にされるかもしれない
147,TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002,自分で選択しないといけないときもある
148,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270,"そ……それは……。
僕は何にも悪いことはしてないんだ……。"
149,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271","絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない……
149,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271,"絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない……
してないんだ……。"
150,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272","選択……でも何かを選んだら、
150,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272,"選択……でも何かを選んだら、
その責任をとらないといけないんですよね?"
151,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273","誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。"
152,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274","早くこの村の日常を取り戻したい。
151,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273,誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。
152,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274,"早くこの村の日常を取り戻したい。
そのためにも、グラッグに協力して、
罪人をこの村から排除するべきだ。"
153,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000","何と言う?"
154,"TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001","本当にそれで日常が取り戻せるのか?"
155,"TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002","本当にグラッグが正しいのか?"
156,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276","だってそれ以外にないだろう?
153,TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000,何と言う?
154,TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001,本当にそれで日常が取り戻せるのか?
155,TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002,本当にグラッグが正しいのか?
156,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276,"だってそれ以外にないだろう?
それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。"
157,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277","私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない……
157,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277,"私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない……
そう思ってるさ。"
158,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278","グラッグはこの村の長だ。
158,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278,"グラッグはこの村の長だ。
だから正しいに決まってる。"
159,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279","グラッグが間違ってるとしたら……
159,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279,"グラッグが間違ってるとしたら……
いいや、そんな事はない。
そんな事は……あってはいけない。"
160,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280","私は、これでいいんだ。
160,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280,"私は、これでいいんだ。
いいんだよ……"
161,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285","僕の考えは正しいんだ……利口だから。"
162,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290","もう全部、忘れよう……。"
163,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295","僕には責任なんて取れないよ……。"
164,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300","もう、話したくないな……。"
165,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350","村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。
161,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285,僕の考えは正しいんだ……利口だから。
162,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290,もう全部、忘れよう……。
163,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295,僕には責任なんて取れないよ……。
164,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300,もう、話したくないな……。
165,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350,"村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。
ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。"
166,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351","おい旅の人よ。
166,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351,"おい旅の人よ。
あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ?
何が正しくて、何が間違ってると考える?"
167,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000","何と言う?"
168,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001","罪人探しはやめた方がいい"
169,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002","誰かが責任をとって解決するならそれでもいい"
170,"TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003","何が正しいのかなんてわからない"
171,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353","結局……今この村を混乱させているのは、
167,TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000,何と言う?
168,TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001,罪人探しはやめた方がいい
169,TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002,誰かが責任をとって解決するならそれでもいい
170,TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003,何が正しいのかなんてわからない
171,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353,"結局……今この村を混乱させているのは、
責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、
グラッグなんじゃないか!?"
172,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354","確かにその通りかもしれない……
172,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354,"確かにその通りかもしれない……
グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ!
間違っているのはグラッグだ!"
173,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355","村の長だからって、偉そうにして……
173,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355,"村の長だからって、偉そうにして……
グラッグが責任をとるべきじゃないのか?"
174,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356","違う!!"
175,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357","違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。
174,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356,違う!!
175,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357,"違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。
唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。"
176,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358","誰がどんな選択をしたところで、
176,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358,"誰がどんな選択をしたところで、
この村に起きたことは、変えることはできなかった。"
177,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359","アノッグも、コノッグも、グラッグも、
177,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359,"アノッグも、コノッグも、グラッグも、
ここにいる村人達も、俺も、
…………全員が失敗したんだ。"
178,"TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360","立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。"
179,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365","じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?"
180,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370","俺は、失敗なんかしてない……。"
181,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375","親方だって、逃げてるだけじゃないか……。"
182,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380","失敗を認めることも……強さなのかも……。"
183,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385","言い逃げした親方は……卑怯者だ。"
184,"TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390","親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?"
185,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400","さっきはすまなかったな……
178,TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360,立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。
179,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365,じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?
180,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370,俺は、失敗なんかしてない……。
181,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375,親方だって、逃げてるだけじゃないか……。
182,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380,失敗を認めることも……強さなのかも……。
183,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385,言い逃げした親方は……卑怯者だ。
184,TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390,親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?
185,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400,"さっきはすまなかったな……
結局、皆をまとめることは、
俺にはできなかったよ……。"
186,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401","でも俺は行動することをやめるつもりはない。
186,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401,"でも俺は行動することをやめるつもりはない。
俺は、この村を復興させる。"
187,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402","何が正しかったのか、俺にはわからない……
187,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402,"何が正しかったのか、俺にはわからない……
だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、
いくしかないんだ。"
188,"TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000","何と言う?"
189,"TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001","一緒に村を立て直す"
190,"TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002","仕方ないから最後まで付き合う"
191,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404","旅の人よ……感謝する……。"
192,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405","(-????-)あ……あの……。"
193,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406","僕、さっきの話を聞いて……なんというか……
188,TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000,何と言う?
189,TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001,一緒に村を立て直す
190,TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002,仕方ないから最後まで付き合う
191,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404,旅の人よ……感謝する……。
192,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405,(-????-)あ……あの……。
193,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406,"僕、さっきの話を聞いて……なんというか……
失敗を認めることができる強さっていうか……
親方の言ってること、わかるような……。"
194,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407","それで、もしよかったら……
194,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407,"それで、もしよかったら……
今話していた、村を復興する話……
僕にも手伝わせてもらえないかな……。"
195,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408","そうか……ありがとう。
195,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408,"そうか……ありがとう。
もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。"
196,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409","しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな……
196,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409,"しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな……
いったん休息をとることにしよう。"
197,"TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410","じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。"
198,"TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411","旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。"
197,TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410,じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。
198,TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411,旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。
1 key 0 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00 1 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。
2 # 1 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02 str コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「」を渡そう。
4 0 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_00 3 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03 ドヴェルガル山脈のドワーフ族の親方は、驚いているようだ。 ドワーフ族の親方にを渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
5 1 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_01 4 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04 ドワーフ族の親方と話して、アンドロイドや機械生命体とともに、アノッグがこの世界を去ったことを伝えた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。 ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「」で待機しよう。
6 2 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_02 5 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05 コノッグと話して、アノッグの手紙を渡した。コルシア島のコメラの村の「ドワーフ族の親方」に、コノッグから預かった「<Sheet(EventItem,2003061,0)/>」を渡そう。 で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_03 6 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。 村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_04 7 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07 ドワーフ族の親方と話した。コノッグは置き手紙を残して、村を立ち去ってしまったようだ。機械遺跡の坑道の「<Sheet(EObj,2011441,0)/>」で待機しよう。 ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_05 8 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08 <Sheet(EObj,2011441,0)/>で、村人たちが集まるのを待った。ドワーフ族の親方は、村人たちに脅威が去ったことを伝えると、これからのことを一緒に考えようと説いた。しかし長老のグラッグを筆頭に、村人たちは今回の騒動の責任が誰にあるのかをハッキリさせたいようだ。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。 ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
10 6 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_06 9 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_09 村人たちと話した。機械遺跡の坑道の「ドワーフ族の親方」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_07 10 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_10 ドワーフ族の親方と話して、一連の事件を通して感じたことを伝えた。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_08 11 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_11 ドワーフ族の親方と話した。ドワーフ族の親方は、村人たちをまとめることができなかったことを後悔しているようだ。それでも立ち止まることなく、傷ついた村を復興させて、ひとつずつ日々を積み重ねていきたいと語った。
13 9 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_09 12 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_12
14 10 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_10 13 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_13
15 11 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_11 14 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_14
16 12 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_12 15 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_15
17 13 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_13 16 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_16
18 14 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_14 17 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_17
19 15 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_15 18 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_18
20 16 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_16 19 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_19
21 17 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_17 20 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_20
22 18 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_18 21 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_21
23 19 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_19 22 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_22
24 20 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_20 23 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_23
25 21 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_21 24 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00 機械遺跡の坑道のコノッグと話す
26 22 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_22 25 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01 ドワーフ族の親方にを渡す
27 23 TEXT_LUCKTA503_04036_SEQ_23 26 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02 機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す
28 24 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_00 27 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03 機械遺跡の坑道のコノッグと話す で待機
29 25 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_01 28 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2003061,0)/>を渡す 村人たちと話す
30 26 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_02 29 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05 機械遺跡の坑道のドワーフ族の親方と話す ドワーフ族の親方と話す
31 27 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_03 30 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_06 <Sheet(EObj,2011441,0)/>で待機 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
32 28 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_04 31 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_07 村人たちと話す
33 29 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_05 32 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_08 ドワーフ族の親方と話す
34 30 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_06 33 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_09 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
35 31 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_07 34 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_10
36 32 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_08 35 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_11
37 33 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_09 36 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_12
38 34 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_10 37 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_13
39 35 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_11 38 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_14
40 36 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_12 39 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_15
41 37 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_13 40 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_16
42 38 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_14 41 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_17
43 39 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_15 42 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_18
44 40 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_16 43 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_19
45 41 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_17 44 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_20
46 42 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_18 45 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_21
47 43 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_19 46 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_22
48 44 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_20 47 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_23
49 45 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_21 48 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001 何があったのか、聞かせてくれるか……?
50 46 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_22 49 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002 塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」…… それらは、あの黒い服を着た男女とともに、 アノッグの協力のもとで破壊したと。
47 TEXT_LUCKTA503_04036_TODO_23
48 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_001 何があったのか、聞かせてくれるか……?
49 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_002 塔や、白いアンドロイドを生み出した「白い球」…… それらは、あの黒い服を着た男女とともに、 アノッグの協力のもとで破壊したと。
51 50 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003 50 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_003 じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、 と言っていいんだな。 じゃあ、この村を脅かし続けた敵は……去った、 と言っていいんだな。
52 51 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004 51 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_004 そうか……やってくれたんだな。 ありがとう、皆のために戦ってくれて。 そうか……やってくれたんだな。 ありがとう、皆のために戦ってくれて。
53 52 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005 52 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_005 しかし、肝心のアノッグと、 黒い服を着た男女の姿が見えないが…… 一緒ではないのか? しかし、肝心のアノッグと、 黒い服を着た男女の姿が見えないが…… 一緒ではないのか?
54 53 TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000 53 TEXT_LUCKTA503_04036_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
55 54 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001 54 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_001 …………………… ……………………
56 55 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002 55 TEXT_LUCKTA503_04036_A1_000_002 もう、彼女達は…… もう、彼女達は……
57 56 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007 56 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_007 そんな…… どうして!? そんな…… どうして!?
58 57 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008 57 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_008 …………。 すまない……。 …………。 すまない……。
59 58 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009 58 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_009 どこかで、思ってたんだ。 皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって…… これまで通りの平和が戻ってくるって……。 どこかで、思ってたんだ。 皆無事に帰ってきて、それで、村も元通りになって…… これまで通りの平和が戻ってくるって……。
60 59 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010 59 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_010 ……うまく、いかないもんだな。 ……うまく、いかないもんだな。
61 60 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011 60 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_011 一連の騒動で村はまだ混乱してる。 まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。 一連の騒動で村はまだ混乱してる。 まあ、村人達には俺から話して、収めておくよ……。
62 61 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012 61 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_012 あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。 あんたは拠点にいるコノッグのもとに行ってやってくれ……。
63 62 TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050 62 TEXT_LUCKTA503_04036_POD_000_050 塔の消滅を検知…………。 塔の消滅を検知…………。
64 63 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060 63 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_060 帰ってきたんですね……! 皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました! それで、アノッグ達は…………。 帰ってきたんですね……! 皆、突如出現した塔の中へ向かったと、親方に聞きました! それで、アノッグ達は…………。
65 64 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061 64 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_061 ………………………………。 そんな…………。 アノッグがいなくなったらボクは…………。 ………………………………。 そんな…………。 アノッグがいなくなったらボクは…………。
66 65 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062 65 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_062 ボクは……どうしたら……。 ボクはもう…… ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。 ボクは……どうしたら……。 ボクはもう…… ボクはもう、誰にも必要とされない存在になってしまった……。
67 66 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063 66 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_063 えっ……手紙? これは……アノッグの字だ……。 えっ……手紙? これは……アノッグの字だ……。
68 67 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064 67 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_064 ……「コノッグへ。 ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。 ……「コノッグへ。 ワタシは異世界への扉を通って見てきた……」。
69 68 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064 68 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_100_064 ……………………そんな。 アノッグと、世界が……「造られた」もの……? ……………………そんな。 アノッグと、世界が……「造られた」もの……?
70 69 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064 69 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_200_064 ……だからって、アノッグ一人で行くなんて。 絶対、絶対にダメだ……そんなの。 僕は……僕だって…… ……だからって、アノッグ一人で行くなんて。 絶対、絶対にダメだ……そんなの。 僕は……僕だって……
71 70 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065 70 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_065 あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。 そこで、ちょっとお願いがあるのですが。 あの…………僕は、急いでやらなければいけない事が出来ました。 そこで、ちょっとお願いがあるのですが。
72 71 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066 71 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_066 今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。 村を掃除したときに、拾ったんです。 今渡したのは、親方の奥さんの、懐中時計です。 村を掃除したときに、拾ったんです。
73 72 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067 72 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_067 壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので…… それを、親方に渡してくれませんか? きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。 壊れていたのだけど、修理したらちゃんと動いたので…… それを、親方に渡してくれませんか? きっと、奥さんに返してあげたら、喜んでくれると思うので。
74 73 TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000 73 TEXT_LUCKTA503_04036_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
75 74 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001 74 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_001 わかった わかった
76 75 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002 75 TEXT_LUCKTA503_04036_A2_000_002 自分で渡さないのか? 自分で渡さないのか?
77 76 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069 76 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_069 ありがとうございます……。 これで僕は……いいえ何でもありません。 すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。 ありがとうございます……。 これで僕は……いいえ何でもありません。 すみませんが、懐中時計の件、よろしくお願いします。
78 77 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070 77 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_070 今すぐに僕は……いえ、何でもありません。 頼れるのは貴方しかいない。 懐中時計の件、お願いします。 今すぐに僕は……いえ、何でもありません。 頼れるのは貴方しかいない。 懐中時計の件、お願いします。
79 78 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071 78 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_071 色々……本当に、ありがとうございました。 僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。 色々……本当に、ありがとうございました。 僕も、アナタみたいな強い人に……なりたいです。
80 79 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072 79 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_072 ……そう、思っています。 ……そう、思っています。
81 80 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075 80 TEXT_LUCKTA503_04036_KONOGG_000_075 親方をよろしくお願いします。 親方をよろしくお願いします。
82 81 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100 81 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_100 あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。 あぁ……コノッグに話をしてきてくれたんだな……。
83 82 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101 82 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_101 なんだ? 預かってきたものがあるって? なんだ? 預かってきたものがあるって?
84 83 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102 83 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_102 これは……妻が大切にしていた時計だ……。 親の形見らしい。 返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。 これは……妻が大切にしていた時計だ……。 親の形見らしい。 返してやったら、すごく喜ぶよ、ありがとう。
85 84 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103 84 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_103 ……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ? ……っていうか、なんでコノッグが持ってこないんだ?
86 85 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104 85 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_104 まさか……コノッグ!! まさか……コノッグ!!
87 86 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105 86 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_105 慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。 慌てて走り去ったドワーフ族の親方を追いかけよう。
88 87 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150 87 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_150 置き手紙があったよ。 やはり……思った通りだった……。 置き手紙があったよ。 やはり……思った通りだった……。
89 88 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151 88 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_151 コノッグはこの村を出ていってしまった。 コノッグはこの村を出ていってしまった。
90 89 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151 89 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_100_151 結局、俺は……何もできなかった。 結局、俺は……何もできなかった。
91 90 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152 90 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_152 アノッグも、コノッグも…… この村から追い出されたようなものじゃないか……。 アノッグも、コノッグも…… この村から追い出されたようなものじゃないか……。
92 91 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153 91 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_153 そんなの……間違ってる。 そんなの……間違ってる。
93 92 TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000 92 TEXT_LUCKTA503_04036_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
94 93 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001 93 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_001 だったらどうする? だったらどうする?
95 94 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002 94 TEXT_LUCKTA503_04036_A3_000_002 何が正しいのかなんてわからない 何が正しいのかなんてわからない
96 95 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155 95 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_155 何が正しいかなんてわからない。 だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。 何が正しいかなんてわからない。 だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。
97 96 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156 96 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_156 俺もそうだ…… だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。 俺もそうだ…… だけど……このままじゃあな…… 皆と話し合おうと思ってる。
98 97 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157 97 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_157 俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。 俺は、ここに村人たちを集めて、もう一度話し合いをしたい。
99 98 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158 98 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_158 ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。 あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、 ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。 ただ、村人達はいまだ、未知の脅威に怯えている状態だ。 あんたには、脅威が去ったことを証明するためにも、 ここで話し合いに立ち会っていてもらいたいんだが……。
100 99 TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000 99 TEXT_LUCKTA503_04036_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
101 100 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001 100 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_001 もちろん協力する もちろん協力する
102 101 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002 101 TEXT_LUCKTA503_04036_A4_000_002 大量の金をくれたら協力しよう 大量の金をくれたら協力しよう
103 102 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160 102 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_160 ありがとう……。 あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。 俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。 ありがとう……。 あんたは自分のやるべきことをやり通したんだ。 俺も、自分のやるべきことをやるつもりだ。
104 103 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161 103 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_161 村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。 村人達を集めてくるから、少し待っていてくれ。
105 104 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162 104 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_162 ハハハ……たしか最初に出会ったときは、 門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、 ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。 ハハハ……たしか最初に出会ったときは、 門番の面接に来た奴かと勘違いしたり、 ヨソ者だからってお使いを頼んだり……。
106 105 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163 105 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_163 最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。 確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。 最初から最後まで、あんたには迷惑をかけっぱなしだ。 確かにそれくらい払ってやりたい気持ちはあるが……。
107 106 TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000 106 TEXT_LUCKTA503_04036_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
108 107 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001 107 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_001 冗談だ、協力する 冗談だ、協力する
109 108 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002 108 TEXT_LUCKTA503_04036_A5_000_002 いつか恩を返してくれることに期待してる いつか恩を返してくれることに期待してる
110 109 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165 109 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_165 ありがとう……。 いつかは恩を返せるように、努力する。 ありがとう……。 いつかは恩を返せるように、努力する。
111 110 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166 110 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_166 俺は村人達を集めてくるから、 あんたはここで少し待っていてくれ。 俺は村人達を集めてくるから、 あんたはここで少し待っていてくれ。
112 111 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200 111 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_200 ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。 まず村の脅威は去った。 この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。 ここに集まってもらったのは、大切なことを伝えるためだ。 まず村の脅威は去った。 この旅の人が、敵の本体を倒したんだ。
113 112 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201 112 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_201 もう、村が襲撃されることはないだろう。 だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。 もう、村が襲撃されることはないだろう。 だからみんなと、これからのことを一緒に考えたいんだ。
114 113 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202 113 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_202 待つのじゃ、親方よ。 たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。 待つのじゃ、親方よ。 たとえ敵を倒したと言われても、それで終わるわけではない。
115 114 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203 114 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_203 同じ過ちを繰り返さないためにも…… この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。 そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない! 同じ過ちを繰り返さないためにも…… この村の崩壊の責任を、誰がとるのか。 そこをハッキリとさせなければ、話は先に進まない!
116 115 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204 115 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_204 そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、 罪人は死刑にするべきだ!! そうだ! もうこんなことが二度と起きないように、 罪人は死刑にするべきだ!!
117 116 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205 116 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_205 オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!? オイ! この期に及んで、まだ罪人探しをする気か!?
118 117 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206 117 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_206 くそッ……こんなこと無意味だ! 俺は、グラッグのことを説得するから、 あんたは村人達をなだめてくれないか。 くそッ……こんなこと無意味だ! 俺は、グラッグのことを説得するから、 あんたは村人達をなだめてくれないか。
119 118 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210 118 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_210 グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。 村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。 これは仕方のないことだったんだ。 グラッグよ、罪人探しなんてやめるべきだ。 村が崩壊したことに責任を負える者なんていない。 これは仕方のないことだったんだ。
120 119 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215 119 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_215 誰かが責任をとって事態を収めるまで、 村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。 誰かが責任をとって事態を収めるまで、 村人達の心はばらばらになったままなのじゃ……。
121 120 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250 120 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_250 グラッグも言っているが、 罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。 あんたもそう思うだろ? グラッグも言っているが、 罪人がいなくなれば、村にも平和が戻るんだ。 あんたもそう思うだろ?
122 121 TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000 121 TEXT_LUCKTA503_04036_Q6_000_000 何と言う? 何と言う?
123 122 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001 122 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_001 吊し上げられるのは、あなたかもしれない 吊し上げられるのは、あなたかもしれない
124 123 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002 123 TEXT_LUCKTA503_04036_A6_000_002 吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない 吊し上げられるのは、あなたの大切な人かもしれない
125 124 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252 124 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_252 そんなことあるわけないだろう! 誰かが私をハメようとしなければ……。 そんなことあるわけないだろう! 誰かが私をハメようとしなければ……。
126 125 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253 125 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_253 誰かが、私を、ハメる……? 誰かが、私を、ハメる……?
127 126 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254 126 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_254 ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。 私に大切な人なんていないよ。 ハハッ、私には家族も恋人もいないんだ。 私に大切な人なんていないよ。
128 127 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255 127 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_255 私には、いないんだ……。 私には、いないんだ……。
129 128 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256 128 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_256 さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、 いままでの日常が戻ってくるんだ。 それで、いいじゃないか。 さっさと罪人を決めてそいつが責任をとれば、 いままでの日常が戻ってくるんだ。 それで、いいじゃないか。
130 129 TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000 129 TEXT_LUCKTA503_04036_Q7_000_000 何と言う? 何と言う?
131 130 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001 130 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_001 誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか? 誰かを犠牲にして日常を取り戻すのか?
132 131 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002 131 TEXT_LUCKTA503_04036_A7_000_002 自分が罪人にされたらどうする? 自分が罪人にされたらどうする?
133 132 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258 132 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_258 自分さえ犠牲にならなければいいと、 僕は、確かにそう思っているさ。 でもみんなだってそうじゃないのか……? 自分さえ犠牲にならなければいいと、 僕は、確かにそう思っているさ。 でもみんなだってそうじゃないのか……?
134 133 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259 133 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_259 誰かが犠牲にならないといけないんだ。 誰かが……。 誰かが犠牲にならないといけないんだ。 誰かが……。
135 134 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260 134 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_260 俺は罪人になんかならない。 俺はいつも正しい行動しかしない……から……。 俺は罪人になんかならない。 俺はいつも正しい行動しかしない……から……。
136 135 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261 135 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_261 …………。 …………。
137 136 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262 136 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_262 罪人は潔く裁かれるべきだ! そうすれば、気持ちもすっきりするし、 みんな満足するだろう! 罪人は潔く裁かれるべきだ! そうすれば、気持ちもすっきりするし、 みんな満足するだろう!
138 137 TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000 137 TEXT_LUCKTA503_04036_Q8_000_000 何と言う? 何と言う?
139 138 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001 138 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_001 満足できればそれでいいのか? 満足できればそれでいいのか?
140 139 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002 139 TEXT_LUCKTA503_04036_A8_000_002 一回立ち止まって考えたほうがいい 一回立ち止まって考えたほうがいい
141 140 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264 140 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_264 あぁ……いいじゃないか、満足できれば。 それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。 あぁ……いいじゃないか、満足できれば。 それでみんな前を向いて、嫌なことは忘れて……。
142 141 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265 141 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_265 それだけでも十分な成果だよ……。 それだけでも十分な成果だよ……。
143 142 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266 142 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_266 そういう面倒なプロセスは嫌なんだ! 面倒ごとはパッパッと片付けて、 嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……? そういう面倒なプロセスは嫌なんだ! 面倒ごとはパッパッと片付けて、 嫌なことは忘れてしまえばいいだろう……?
144 143 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267 143 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_267 忘れてしまいたいんだよ……俺は。 忘れてしまいたいんだよ……俺は。
145 144 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268 144 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_268 僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。 そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、 誰からも責められることもない……。 僕はグラッグの言うことに従ってればいいんだ。 そうすれば、自分の意見も言わなくていいし、 誰からも責められることもない……。
146 145 TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000 145 TEXT_LUCKTA503_04036_Q9_000_000 何と言う? 何と言う?
147 146 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001 146 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_001 従った末に、自分が罪人にされるかもしれない 従った末に、自分が罪人にされるかもしれない
148 147 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002 147 TEXT_LUCKTA503_04036_A9_000_002 自分で選択しないといけないときもある 自分で選択しないといけないときもある
149 148 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270 148 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_270 そ……それは……。 僕は何にも悪いことはしてないんだ……。 そ……それは……。 僕は何にも悪いことはしてないんだ……。
150 149 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271 149 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_271 絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない…… してないんだ……。 絶対に、絶対に僕は悪いことはしてない…… してないんだ……。
151 150 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272 150 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_272 選択……でも何かを選んだら、 その責任をとらないといけないんですよね? 選択……でも何かを選んだら、 その責任をとらないといけないんですよね?
152 151 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273 151 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_273 誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。 誰か他の人が、僕の代わりに選んでくれればいいのに……。
153 152 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274 152 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_274 早くこの村の日常を取り戻したい。 そのためにも、グラッグに協力して、 罪人をこの村から排除するべきだ。 早くこの村の日常を取り戻したい。 そのためにも、グラッグに協力して、 罪人をこの村から排除するべきだ。
154 153 TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000 153 TEXT_LUCKTA503_04036_Q10_000_000 何と言う? 何と言う?
155 154 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001 154 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_001 本当にそれで日常が取り戻せるのか? 本当にそれで日常が取り戻せるのか?
156 155 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002 155 TEXT_LUCKTA503_04036_A10_000_002 本当にグラッグが正しいのか? 本当にグラッグが正しいのか?
157 156 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276 156 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_276 だってそれ以外にないだろう? それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。 だってそれ以外にないだろう? それが誤魔化しだとしても、前に進むしかない。
158 157 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277 157 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_277 私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない…… そう思ってるさ。 私だって他に方法があるなら、こんなことしたくはない…… そう思ってるさ。
159 158 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278 158 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_278 グラッグはこの村の長だ。 だから正しいに決まってる。 グラッグはこの村の長だ。 だから正しいに決まってる。
160 159 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279 159 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_279 グラッグが間違ってるとしたら…… いいや、そんな事はない。 そんな事は……あってはいけない。 グラッグが間違ってるとしたら…… いいや、そんな事はない。 そんな事は……あってはいけない。
161 160 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280 160 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_280 私は、これでいいんだ。 いいんだよ…… 私は、これでいいんだ。 いいんだよ……
162 161 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285 161 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_285 僕の考えは正しいんだ……利口だから。 僕の考えは正しいんだ……利口だから。
163 162 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290 162 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_290 もう全部、忘れよう……。 もう全部、忘れよう……。
164 163 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295 163 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_295 僕には責任なんて取れないよ……。 僕には責任なんて取れないよ……。
165 164 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300 164 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_300 もう、話したくないな……。 もう、話したくないな……。
166 165 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350 165 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_350 村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。 ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。 村人達も、少しは落ち着いたみたいだな。 ありがとう、あんたが話をしてくれたおかげだ。
167 166 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351 166 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_351 おい旅の人よ。 あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ? 何が正しくて、何が間違ってると考える? おい旅の人よ。 あんたはこの村の崩壊について、どう思うんじゃ? 何が正しくて、何が間違ってると考える?
168 167 TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000 167 TEXT_LUCKTA503_04036_Q11_000_000 何と言う? 何と言う?
169 168 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001 168 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_001 罪人探しはやめた方がいい 罪人探しはやめた方がいい
170 169 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002 169 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_002 誰かが責任をとって解決するならそれでもいい 誰かが責任をとって解決するならそれでもいい
171 170 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003 170 TEXT_LUCKTA503_04036_A11_000_003 何が正しいのかなんてわからない 何が正しいのかなんてわからない
172 171 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353 171 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_353 結局……今この村を混乱させているのは、 責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、 グラッグなんじゃないか!? 結局……今この村を混乱させているのは、 責任を誰かひとりに負わせて解決をしようとした、 グラッグなんじゃないか!?
173 172 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354 172 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_354 確かにその通りかもしれない…… グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ! 間違っているのはグラッグだ! 確かにその通りかもしれない…… グラッグは罪人探しをさせて、対立を煽ったんだ! 間違っているのはグラッグだ!
174 173 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355 173 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_355 村の長だからって、偉そうにして…… グラッグが責任をとるべきじゃないのか? 村の長だからって、偉そうにして…… グラッグが責任をとるべきじゃないのか?
175 174 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356 174 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_356 違う!! 違う!!
176 175 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357 175 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_357 違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。 唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。 違う……誰かを悪者にしたところで、解決なんてしない……。 唯一無二の正解なんて、この世には存在しないんだ。
177 176 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358 176 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_358 誰がどんな選択をしたところで、 この村に起きたことは、変えることはできなかった。 誰がどんな選択をしたところで、 この村に起きたことは、変えることはできなかった。
178 177 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359 177 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_359 アノッグも、コノッグも、グラッグも、 ここにいる村人達も、俺も、 …………全員が失敗したんだ。 アノッグも、コノッグも、グラッグも、 ここにいる村人達も、俺も、 …………全員が失敗したんだ。
179 178 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360 178 TEXT_LUCKTA503_04036_SYSTEM_000_360 立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。 立ち去ってしまったドワーフ族の親方を追いかけよう。
180 179 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365 179 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERA03954_000_365 じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ? じゃあ……私たちはいったいどうすればいいんだ?
181 180 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370 180 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERB03954_000_370 俺は、失敗なんかしてない……。 俺は、失敗なんかしてない……。
182 181 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375 181 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERC03954_000_375 親方だって、逃げてるだけじゃないか……。 親方だって、逃げてるだけじゃないか……。
183 182 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380 182 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_380 失敗を認めることも……強さなのかも……。 失敗を認めることも……強さなのかも……。
184 183 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385 183 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERE03954_000_385 言い逃げした親方は……卑怯者だ。 言い逃げした親方は……卑怯者だ。
185 184 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390 184 TEXT_LUCKTA503_04036_GLAGG_000_390 親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……? 親方め……ワシのことを、間違っていると言うつもりか……?
186 185 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400 185 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_400 さっきはすまなかったな…… 結局、皆をまとめることは、 俺にはできなかったよ……。 さっきはすまなかったな…… 結局、皆をまとめることは、 俺にはできなかったよ……。
187 186 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401 186 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_401 でも俺は行動することをやめるつもりはない。 俺は、この村を復興させる。 でも俺は行動することをやめるつもりはない。 俺は、この村を復興させる。
188 187 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402 187 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_402 何が正しかったのか、俺にはわからない…… だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、 いくしかないんだ。 何が正しかったのか、俺にはわからない…… だからこれから、ひとつずつ日々を積み重ねて、 いくしかないんだ。
189 188 TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000 188 TEXT_LUCKTA503_04036_Q12_000_000 何と言う? 何と言う?
190 189 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001 189 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_001 一緒に村を立て直す 一緒に村を立て直す
191 190 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002 190 TEXT_LUCKTA503_04036_A12_000_002 仕方ないから最後まで付き合う 仕方ないから最後まで付き合う
192 191 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404 191 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_404 旅の人よ……感謝する……。 旅の人よ……感謝する……。
193 192 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405 192 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_405 (-????-)あ……あの……。 (-????-)あ……あの……。
194 193 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406 193 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_406 僕、さっきの話を聞いて……なんというか…… 失敗を認めることができる強さっていうか…… 親方の言ってること、わかるような……。 僕、さっきの話を聞いて……なんというか…… 失敗を認めることができる強さっていうか…… 親方の言ってること、わかるような……。
195 194 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407 194 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_407 それで、もしよかったら…… 今話していた、村を復興する話…… 僕にも手伝わせてもらえないかな……。 それで、もしよかったら…… 今話していた、村を復興する話…… 僕にも手伝わせてもらえないかな……。
196 195 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408 195 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_408 そうか……ありがとう。 もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。 そうか……ありがとう。 もちろん歓迎する、これから一緒に頑張ろう。
197 196 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409 196 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_409 しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな…… いったん休息をとることにしよう。 しかし、旅の人を随分付き合わせてしまったな…… いったん休息をとることにしよう。
198 197 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410 197 TEXT_LUCKTA503_04036_VILLAGERD03954_000_410 じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。 じゃ……じゃあ、僕は近くで待っているね。
199 198 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411 198 TEXT_LUCKTA503_04036_DWARFMASTER03671_000_411 旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。 旅の人よ、休息を終えたら声をかけてくれ。
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