7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+81 -84
View File
@@ -1,134 +1,131 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00","ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01","ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。"
2,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02","冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。"
3,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。"
4,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00","アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す"
25,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01","旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く"
26,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001","フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。
0,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00,ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01,ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
2,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02,冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「」にて、「」を吹き鳴らそう。
3,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03,「」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
4,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04,
5,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05,
6,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06,
7,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07,
8,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08,
9,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_09,
10,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_10,
11,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_11,
12,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_12,
13,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_13,
14,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_14,
15,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_15,
16,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_16,
17,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17,
18,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18,
19,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19,
20,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20,
21,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21,
22,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22,
23,TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23,
24,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00,アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
25,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01,旗艦島のでを吹く
26,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02,
27,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03,
28,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04,
29,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05,
30,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06,
31,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_07,
32,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_08,
33,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_09,
34,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_10,
35,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_11,
36,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_12,
37,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_13,
38,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_14,
39,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_15,
40,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_16,
41,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_17,
42,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_18,
43,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_19,
44,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_20,
45,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21,
46,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_22,
47,TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_23,
48,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001,"フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。
アレは、いいものだ……!"
49,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
49,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002,"おやおや、Player君……
そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。"
50,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003","あれは数日前のこと……
50,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003,"あれは数日前のこと……
私の前に、漆黒の竜が現れてね。"
51,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004","いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。
51,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004,"いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。
ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。
じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……"
52,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005","ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、
52,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005,"ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、
加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。
あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……"
53,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006","おっと失敬……
53,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006,"おっと失敬……
つい興奮して語りすぎてしまった。"
54,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007","とにかく何が言いたいかというと、
54,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007,"とにかく何が言いたいかというと、
あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。"
55,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008","私は、その正体が知りたくてね。
55,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008,"私は、その正体が知りたくてね。
件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。
その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。"
56,"TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009","何と答える?"
57,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010","もしかして、魔大陸?"
58,"TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011","つまり……?"
59,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012","フヒヒ……そのとおりだよ。
56,TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009,何と答える?
57,TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010,もしかして、魔大陸?
58,TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011,つまり……?
59,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012,"フヒヒ……そのとおりだよ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城と見て、間違いではないだろう。"
60,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013","フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。
60,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013,"フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。
アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、
機竜の根城だということさ。"
61,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014","もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、
61,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014,"もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、
それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。
嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。"
62,"TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015","できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい!
62,TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015,"できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい!
だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。
出張費が出ないんだよ!"
63,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020","(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
63,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020,"(-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
また何か、素敵な冒険の途中なのかな?"
64,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021","(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、
64,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021,"(-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、
なんと奇跡的な巡り合わせ……。
何か素敵な冒険の途中なのかな?"
65,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030","ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって?
65,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030,"ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって?
実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。
探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。"
66,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031","機竜の名は「レンダーバッフェ」……!
66,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031,"機竜の名は「レンダーバッフェ」……!
古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、
主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。"
67,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032","伝説によれば、機竜が求める主とは、
67,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032,"伝説によれば、機竜が求める主とは、
数多の「竜の似姿」に認められた者だという。
残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?"
68,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033","なんだって!?
68,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033,"なんだって!?
戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……?
本当に君という人は……!"
69,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034","ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ!
69,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034,"ならば、この「」を受け取ってくれ!
件の旅人から譲り受けたものでね……。
吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。"
70,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035","さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、
その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ!
70,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035,"さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、
その「」を吹き鳴らしてくれ!
君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!"
71,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040","ああ、なんと素晴らしい光景だ……。
71,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040,"ああ、なんと素晴らしい光景だ……。
悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、
数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!"
72,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041","真なる主を求めし漆黒の機竜が、
72,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041,"真なる主を求めし漆黒の機竜が、
今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!"
73,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042","君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち……
73,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042,"君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち……
9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、
運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。"
74,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043","『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す
74,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043,"『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す
 命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』"
75,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。
75,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044,"ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。
「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。
新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
76,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045","しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。
76,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045,"しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。
君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。
その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。"
77,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046","今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
77,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046,"今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
78,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047","今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。
78,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047,"今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。
そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。
その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!"
79,"TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048","そうそう、さっき話に聞いた原型師……
79,TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048,"そうそう、さっき話に聞いた原型師……
彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。
君は気兼ねなく、旅を続けるといい。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00 1 ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01 ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02 str 冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「」にて、「」を吹き鳴らそう。
4 0 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03 ポルタ・プレトリアのガーロンド社の原型師は、冒険者に話したいことがあるようだ。 「」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
5 1 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04 ガーロンド社の原型師から、機竜の行方を追うよう依頼された。アジス・ラーのアルファ管区で、機竜の姿を探そう。
6 2 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05 冒険者の前に現れたのは、異邦の詩人だった。彼によれば、数多の「竜の似姿」を従えた冒険者ならば、伝説の機竜「レンダーバッフェ」の主となれるかもしれないという。アジス・ラーの旗艦島にある「<Sheet(EObj,2011470,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らそう。
7 3 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06 「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしたところ、レンダーバッフェが現れた。レンダーバッフェは、冒険者を主と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、機竜レンダーバッフェとともに漆黒の反逆者として運命に抗い、新たな未来を歩んでいこう。
8 4 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_04 7 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_05 8 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_06 9 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_07 10 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_08 11 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_09 12 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_10 13 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_11 14 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_12 15 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_13 16 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_14 17 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_15 18 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_16 19 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_17 20 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_18 21 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_19 22 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00 アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
26 22 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01 旗艦島のでを吹く
27 23 TEXT_SUBCTS827_04057_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02
28 24 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03 アジス・ラーのアルファ管区へ向かい、指定地点で見渡す
29 25 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04 旗艦島の<Sheet(EObj,2011470,0)/>で<Sheet(EventItem,2001992,0)/>を吹く
30 26 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05
31 27 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06
32 28 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_04 31 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_07
33 29 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_05 32 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_08
34 30 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_06 33 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_09
35 31 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_07 34 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_10
36 32 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_08 35 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_11
37 33 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_09 36 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_12
38 34 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_10 37 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_13
39 35 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_11 38 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_14
40 36 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_12 39 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_15
41 37 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_13 40 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_16
42 38 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_14 41 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_17
43 39 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_15 42 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_18
44 40 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_16 43 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_19
45 41 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_17 44 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_20
46 42 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_18 45 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21
47 43 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_19 46 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_22
48 44 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_20 47 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_23
49 45 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001 フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。 アレは、いいものだ……!
46 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_22
47 TEXT_SUBCTS827_04057_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_001 フヒヒ……スゴイな……あの美しさ……。 アレは、いいものだ……!
50 49 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002 49 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_002 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。 おやおや、Player君…… そうか、うん、君に話しておくのが良いかもしれないな……。
51 50 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003 50 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_003 あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。 あれは数日前のこと…… 私の前に、漆黒の竜が現れてね。
52 51 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004 51 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_004 いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ…… いやいやドラヴァニアに棲息するドラゴン族のことじゃあないよ。 ましてや第七霊災時に確認された黒き蛮神バハムートでもない。 じゃあ何かって? その正体がわからないから悩んでいるんだ……
53 52 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005 52 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_005 ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証…… ああでも推論がないわけじゃあない。たとえ数秒だったとしても、 加速時に後方へと炎が噴射されるのを、私は見逃さなかったからね。 あれは推進系統の排気に燃料を吹いて燃焼させ、推力を増した証……
54 53 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006 53 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_006 おっと失敬…… つい興奮して語りすぎてしまった。 おっと失敬…… つい興奮して語りすぎてしまった。
55 54 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007 54 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_007 とにかく何が言いたいかというと、 あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。 とにかく何が言いたいかというと、 あれが人工的に製作された機械……機竜だったということさ。
56 55 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008 55 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_008 私は、その正体が知りたくてね。 件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。 その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。 私は、その正体が知りたくてね。 件の機竜を目撃したとき、とっさに発信機を投げつけておいたんだ。 その反応によれば……現在、北西の高高度に留まっているらしい。
57 56 TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009 56 TEXT_SUBCTS827_04057_Q1_000_009 何と答える? 何と答える?
58 57 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010 57 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_010 もしかして、魔大陸? もしかして、魔大陸?
59 58 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011 58 TEXT_SUBCTS827_04057_A1_000_011 つまり……? つまり……?
60 59 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012 59 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_012 フヒヒ……そのとおりだよ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城と見て、間違いではないだろう。 フヒヒ……そのとおりだよ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城と見て、間違いではないだろう。
61 60 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013 60 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_013 フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城だということさ。 フヒヒ……この反応が示す事実はひとつ。 アバラシア雲海に漂う魔大陸アジス・ラーこそが、 機竜の根城だということさ。
62 61 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014 61 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_014 もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、 それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。 嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。 もしも君が魔大陸に赴くことがあったら、 それとなく機竜の姿を探してみてもらえると嬉しいぞ。 嗚呼、アレは美しかったな……フヒヒ。
63 62 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015 62 TEXT_SUBCTS827_04057_WEAPONSGIENGINEER_000_015 できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい! だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。 出張費が出ないんだよ! できることなら、私も魔大陸へ調査に赴きたい! だけど、今はジェシー会長代行の目が厳しくてね……。 出張費が出ないんだよ!
64 63 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020 63 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_020 (-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな? (-????-)やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 また何か、素敵な冒険の途中なのかな?
65 64 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021 64 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_021 (-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな? (-????-)やあ、稀代の英雄たる君に、こんなところで出会うとは、 なんと奇跡的な巡り合わせ……。 何か素敵な冒険の途中なのかな?
66 65 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030 65 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_030 ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。 ガーロンド社の原型師から聞いた、機竜を探しているだって? 実は僕も、ある旅人から似たような伝説を聞いてね。 探し求めるうちに、ここへ辿り着いたんだよ。
67 66 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031 66 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_031 機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。 機竜の名は「レンダーバッフェ」……! 古代アラグ帝国が創り上げた最高傑作のひとつであり、 主たるに相応しき英雄を求めて、今も空を彷徨っているらしい。
68 67 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032 67 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_032 伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら? 伝説によれば、機竜が求める主とは、 数多の「竜の似姿」に認められた者だという。 残念ながら僕にその資格はないが……もしや君なら?
69 68 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033 68 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_033 なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……! なんだって!? 戦いの果てに、7体もの「竜の似姿」を従えた……? 本当に君という人は……!
70 69 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034 69 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_034 ならば、この「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。 ならば、この「」を受け取ってくれ! 件の旅人から譲り受けたものでね……。 吹き鳴らした者が主たる器であれば、機竜が姿を現すそうだ。
71 70 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035 70 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_035 さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「<Sheet(EventItem,2001992,0)/>」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう! さあ、魔大陸中央部の「旗艦島」にて、 その「」を吹き鳴らしてくれ! 君と機竜の出会いは、新たな英雄譚の一部となるだろう!
72 71 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040 71 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_040 ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ! ああ、なんと素晴らしい光景だ……。 悠久の時を超え、可能性の煌めきを探して、 数多の空を往く機竜……これがレンダーバッフェ!
73 72 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041 72 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_041 真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……! 真なる主を求めし漆黒の機竜が、 今ここに、君という英雄と出会ったんだね……!
74 73 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042 73 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_042 君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。 君とレンダーバッフェ、そして7体の「竜の似姿」たち…… 9つの光が時間と世界を超えて出会ったこの奇跡には、 運命の流れに抗わんとする、強き意思さえ感じるよ。
75 74 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043 74 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_043 『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』 『漆黒の機竜 時を超え 抗いの英雄と邂逅す  命の光 夜闇になお輝き ともに暁光へ向かわん……』
76 75 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044 75 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_044 ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!! ああ……詩作のアイデアが、あふれ出てくるよ。 「漆黒の反逆者と、創られし竜たちの物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
77 76 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045 76 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_045 しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。 しかし、幻獣に続き、古の機竜をも従えるとは……。 君は本当に、あらゆる物語を拾い集めていくんだね。 その旅路の輝きは、どれほど言葉で飾っても表せそうにない。
78 77 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046 77 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_046 今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ! 今後も、機竜とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
79 78 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047 78 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_047 今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ! 今後も、機竜とともに空を駆け、多くの冒険に挑んでくれ。 そしてまたいずれ、君自身の物語を聞かせてほしい。 その旅がよきものとなるよう、祈っているよ!
80 79 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048 79 TEXT_SUBCTS827_04057_WANDERINGMINSTREL_000_048 そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。 そうそう、さっき話に聞いた原型師…… 彼には、僕のほうから機竜について報告しておこう。 君は気兼ねなく、旅を続けるといい。
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131