7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+99 -102
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int32,str,str
0,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。"
1,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
1,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01,"前回までの冒険録:
アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。
            * * *
特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。"
2,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02","ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2011356,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03","アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04","アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。"
5,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05","ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06","冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。"
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24,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00","カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す"
25,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01","ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2011356,0)/>で待機"
26,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02","捕虜収容所の衛兵と話す"
27,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03","カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す"
28,"TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04","アプカル滝のヤ・ミトラに報告"
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48,"TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。
2,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02,ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「」で待機しよう。
3,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03,アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。
4,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04,アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
5,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05,ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
6,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06,冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
7,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07,
8,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08,
9,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09,
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23,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23,
24,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00,カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
25,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01,ラールガーズリーチので待機
26,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02,捕虜収容所の衛兵と話す
27,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03,カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
28,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04,アプカル滝のヤ・ミトラに報告
29,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05,
30,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06,
31,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07,
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47,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23,
48,TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、
クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。"
49,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
49,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000,"あら、Playerじゃない。
ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。
その後の状況はどうなのかしら?"
50,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001","13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?"
51,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002","まったく、あなたって人は……
50,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001,13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
51,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002,"まったく、あなたって人は……
話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。
でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。"
52,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003","あっ、そうだ!
52,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003,"あっ、そうだ!
あなたに伝言があるのを忘れていたわ。"
53,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004","不滅隊に新設された召喚士部隊……
53,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004,"不滅隊に新設された召喚士部隊……
「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる?
元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。"
54,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005","その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
54,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005,"その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、
伝えてほしいって言っていたのよ。"
55,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006","なんでも、相談したいことがあるとかで……。
55,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006,"なんでも、相談したいことがあるとかで……。
内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、
「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。"
56,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010","ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
56,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010,"ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。"
57,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020","おまえは……!?
57,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020,"おまえは……!?
ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。
立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?"
58,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030","相談というのは、ほかでもない。
58,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030,"相談というのは、ほかでもない。
召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。"
59,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031","おまえは召喚士であり、
59,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031,"おまえは召喚士であり、
なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。
だからこそ、率直に聞きたい。"
60,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032","異能を持つからといって、
60,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032,"異能を持つからといって、
蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?"
61,"TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000","仕方ないと思っている"
63,"TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000","自分にできることは喜んでやる"
64,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
61,TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000,何と答える?
62,TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000,仕方ないと思っている
63,TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000,自分にできることは喜んでやる
64,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。"
65,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
65,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。"
66,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045","なるほどな……。
66,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045,"なるほどな……。
一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。
海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。"
67,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046","それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
67,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046,"それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。
だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。"
68,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047","アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?"
69,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048","なら話は早いな。
68,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047,アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
69,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048,"なら話は早いな。
アレンヴァルドは、知っての通り、
おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。"
70,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049","そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
70,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049,"そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、
囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。"
71,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050","あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
71,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050,"あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。"
72,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051","聞けば、彼らもおまえと同様に、
72,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051,"聞けば、彼らもおまえと同様に、
蛮神のエーテル放射に耐性があるという。
だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。"
73,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052","一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
73,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052,"一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。
まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。"
74,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053","俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
74,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053,"俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、
望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。"
75,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054","もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
75,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054,"もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。"
76,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055","やってくれるか、ありがたい。
76,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055,"やってくれるか、ありがたい。
「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。"
77,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060","「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
77,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060,"「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。"
78,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
78,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065,"ああ、Player!
ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。
俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。"
79,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
79,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070,"よう、Player!
急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。
こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?"
80,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071","そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。
80,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071,"そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。
確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、
ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。"
81,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072","せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
81,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072,"せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。
湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。"
82,"TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140","銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!"
83,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150","俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。
82,TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140,銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!
83,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150,"俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。
相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。"
84,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151","でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。
84,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151,"でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。
彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、
折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。"
85,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152","っと、勘違いするなよ?
85,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152,"っと、勘違いするなよ?
同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!"
86,"TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153","そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
86,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153,"そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!"
87,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170","戻ってきたようだな。
87,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170,"戻ってきたようだな。
それで、アレンヴァルドたちは何と……?"
88,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171","そうか……ふたりとも強いのだな。"
89,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172","いや、それもそうか。
88,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171,そうか……ふたりとも強いのだな。
89,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172,"いや、それもそうか。
お前という大きい背中を追っているのだからな。"
90,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173","……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
90,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173,"……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、
ふたりに最適な支援を心がけるさ。"
91,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174","そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
91,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174,"そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、
召喚士になってみせないとな!"
92,"TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175","さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
92,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175,"さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、Player!
「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。"
93,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190","あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?"
94,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191","どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
93,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190,あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
94,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191,"どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
あなた、少しいい顔しているわね。"
95,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192","召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
95,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192,"召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。
ちょっと、いいなって思うわ。"
96,"TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193","さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
96,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193,"さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
学術に励まなくっちゃ!
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
じゃあね、Player!"
1 key 0 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00 1 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
2 # 1 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01 前回までの冒険録: アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。             * * * 特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。
1 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01 前回までの冒険録: アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。             * * * 特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。
3 2 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02 2 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02 ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2011356,0)/>」で待機しよう。 ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「」で待機しよう。
4 3 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03 3 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。
5 4 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04 4 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
6 5 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05 5 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
7 6 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06 6 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
8 7 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07 7 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07
9 8 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08 8 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08
10 9 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09 9 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09
11 10 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_10 10 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_10
12 11 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_11 11 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_11
13 12 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_12 12 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_12
14 13 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_13 13 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_13
15 14 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_14 14 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_14
16 15 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_15 15 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_15
17 16 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_16 16 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_16
18 17 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_17 17 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_17
19 18 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_18 18 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_18
20 19 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_19 19 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_19
21 20 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_20 20 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_20
22 21 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_21 21 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_21
23 22 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_22 22 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_22
24 23 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23 23 TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23
25 24 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00 24 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00 カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
26 25 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01 25 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01 ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2011356,0)/>で待機 ラールガーズリーチので待機
27 26 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02 26 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02 捕虜収容所の衛兵と話す 捕虜収容所の衛兵と話す
28 27 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03 27 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03 カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す
29 28 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04 28 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04 アプカル滝のヤ・ミトラに報告 アプカル滝のヤ・ミトラに報告
30 29 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05 29 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05
31 30 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06 30 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06
32 31 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07 31 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07
33 32 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_08 32 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_08
34 33 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09 33 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09
35 34 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_10 34 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_10
36 35 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_11 35 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_11
37 36 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_12 36 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_12
38 37 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_13 37 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_13
39 38 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_14 38 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_14
40 39 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_15 39 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_15
41 40 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16 40 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16
42 41 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_17 41 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_17
43 42 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_18 42 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_18
44 43 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19 43 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19
45 44 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20 44 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20
46 45 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21 45 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21
47 46 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22 46 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22
48 47 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23 47 TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23
49 48 TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000 48 TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、 クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。 受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、 クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。
50 49 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000 49 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら? あら、Playerじゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら?
51 50 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001 50 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……? 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
52 51 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002 51 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。
53 52 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003 52 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。
54 53 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004 53 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。
55 54 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005 54 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。
56 55 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006 55 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。
57 56 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010 56 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。
58 57 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020 57 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020 おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか? おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?
59 58 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030 58 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。
60 59 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031 59 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。
61 60 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032 60 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ? 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?
62 61 TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000 61 TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
63 62 TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000 62 TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000 仕方ないと思っている 仕方ないと思っている
64 63 TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000 63 TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000 自分にできることは喜んでやる 自分にできることは喜んでやる
65 64 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035 64 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。
66 65 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040 65 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。
67 66 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045 66 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。
68 67 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046 67 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。
69 68 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047 68 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047 アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか? アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
70 69 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048 69 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。
71 70 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049 70 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。
72 71 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050 71 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。
73 72 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051 72 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。
74 73 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052 73 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。
75 74 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053 74 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。
76 75 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054 75 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。
77 76 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055 76 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。
78 77 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060 77 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。
79 78 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065 78 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。 俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。 ああ、Player! ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。 俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。
80 79 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070 79 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。 こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ? よう、Player! 急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。 こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?
81 80 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071 80 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071 そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。 そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。
82 81 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072 81 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。
83 82 TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140 82 TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140 銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ! 銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ!
84 83 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150 83 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150 俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。 相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。 俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。 相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。
85 84 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151 84 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。
86 85 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152 85 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152 っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ! っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!
87 86 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153 86 TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153 そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな! そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!
88 87 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170 87 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……? 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……?
89 88 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171 88 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171 そうか……ふたりとも強いのだな。 そうか……ふたりとも強いのだな。
90 89 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172 89 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。
91 90 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173 90 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。
92 91 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174 91 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174 そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな! そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな!
93 92 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175 92 TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、Player! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。
94 93 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190 93 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190 あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの? あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
95 94 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191 94 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。
96 95 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192 95 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。
97 96 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193 96 TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193 さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、Player!
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