7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
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View File
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0,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_00","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_01","白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナと面会できるようだ。碩老樹瞑想窟の「白蛇の守人」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_02","白蛇の守人と話した。グレイプニルの正体は、元角尊のエア・スラ・スピンである可能性が高いらしい。大精霊を鎮めるため、モーグリ族の知識を頼ることになった。東部森林の茨の森にいる「モーグリ族」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_03","プクア・ピカと話した。精霊の機嫌を直すには、淀みを浄化すればいいようだ。茨の森の上空にいる「プクア・ピカ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_04","プクア・ピカと話し、淀みを発見した。「<Sheet(EObj,2011736,0)/>」を浄化しよう。"
5,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_05","<Sheet(EObj,2011736,0)/>を浄化することができた。「プクア・ピカ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_06","プクア・ピカと話した。淀みの発生を食い止めるには、祈りを込めた苗木を植える必要があるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_07","白蛇の守人と話した。苗木の準備が終われば、プクア・ピカが報せにくるようだ。
0,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_00,双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。
1,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_01,白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナと面会できるようだ。碩老樹瞑想窟の「白蛇の守人」と話そう。
2,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_02,白蛇の守人と話した。グレイプニルの正体は、元角尊のエア・スラ・スピンである可能性が高いらしい。大精霊を鎮めるため、モーグリ族の知識を頼ることになった。東部森林の茨の森にいる「モーグリ族」と話そう。
3,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_03,プクア・ピカと話した。精霊の機嫌を直すには、淀みを浄化すればいいようだ。茨の森の上空にいる「プクア・ピカ」と話そう。
4,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_04,プクア・ピカと話し、淀みを発見した。「」を浄化しよう。
5,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_05,を浄化することができた。「プクア・ピカ」と話そう。
6,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_06,プクア・ピカと話した。淀みの発生を食い止めるには、祈りを込めた苗木を植える必要があるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
7,TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_07,"白蛇の守人と話した。苗木の準備が終われば、プクア・ピカが報せにくるようだ。
※いずれかのTANKジョブのレベルが89以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_00","碩老樹瞑想窟の白蛇の守人と話す"
25,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_01","茨の森のモーグリ族と話す"
26,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_02","プクア・ピカと話す"
27,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_03","<Sheet(EObj,2011736,0)/>を調べて、<Sheet(BNpcName,11037,0)/>を倒す"
28,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_04","プクア・ピカと話す"
29,"TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_05","双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す"
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48,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000","英雄殿、カヌ・エ様との面会許可が下りました。
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24,TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_00,碩老樹瞑想窟の白蛇の守人と話す
25,TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_01,茨の森のモーグリ族と話す
26,TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_02,プクア・ピカと話す
27,TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_03,を調べて、を倒す
28,TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_04,プクア・ピカと話す
29,TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_05,双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
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48,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000,"英雄殿、カヌ・エ様との面会許可が下りました。
さっそく、「碩老樹瞑想窟」へ向かいましょう!"
49,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_010","カヌ・エ様の治療は、一旦終わりました。
49,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_010,"カヌ・エ様の治療は、一旦終わりました。
まもなく、こちらにいらっしゃるかと。"
50,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_020","カヌ・エ様、もうよろしいのですか?"
51,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_021","はい、ご心配をおかけしましたが、
50,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_020,カヌ・エ様、もうよろしいのですか?
51,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_021,"はい、ご心配をおかけしましたが、
改めて、皆様と行動をともにさせてください。"
52,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_022","いいえ、それはいけません。
52,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_022,"いいえ、それはいけません。
他者との面会が可能になったとはいえ、
あなたはまだ無理をできる状態ではありませんよ。"
53,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_023","なぜです?"
54,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_024","森の大精霊と対話を試みた際に、
53,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_023,なぜです?
54,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_024,"森の大精霊と対話を試みた際に、
激しい拒絶にあったと聞いています。"
55,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_025","大精霊とは、純粋なエーテルに近い存在……。
55,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_025,"大精霊とは、純粋なエーテルに近い存在……。
その強き負の感情を身に受ければ、肉体のエーテルに、
悪しき影響が及ぶことは、あなたもご存じのはず。"
56,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_026","し、しかし、グレイプニルが、
56,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_026,"し、しかし、グレイプニルが、
すぐに行動を再開しない保証はどこにもありません。"
57,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_027","各地で獣に転じる者が増えているとも聞いています。
57,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_027,"各地で獣に転じる者が増えているとも聞いています。
人と精霊との架け橋たる私が、
何もせずここに閉じこもっているわけには……!"
58,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_028","架け橋であればこそ、万全であらねばならぬのです。
58,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_028,"架け橋であればこそ、万全であらねばならぬのです。
橋が軋みを上げて揺れ動くようでは、
心穏やかに、その上を歩むことなどできないはず。"
59,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_100_028","なればこそ、今は無理を通さず、
59,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_100_028,"なればこそ、今は無理を通さず、
皆を信じて休むことです。"
60,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_029","……わかりました。"
61,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_030","やみくもに前線に出る前に、
60,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_029,……わかりました。
61,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_030,"やみくもに前線に出る前に、
今はここでしっかりと対策を練ることにします。"
62,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_031","グレイプニルと直接対峙し、あの毒気を浄化するには、
62,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_031,"グレイプニルと直接対峙し、あの毒気を浄化するには、
大精霊の力が必要不可欠だということを再認識いたしました。"
63,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_031","かつて私たちは、第七霊災の危機に際して、
63,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_031,"かつて私たちは、第七霊災の危機に際して、
大精霊の力を借りて、天地を貫く防御結界……
「六合結界」を張ることで、黒衣森を災いの炎から護りました。"
64,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_110_031","人の治癒魔法では浄化しきれぬ毒気も、
64,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_110_031,"人の治癒魔法では浄化しきれぬ毒気も、
大精霊の力を賜ることができれば、抗うことも可能でしょう。"
65,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_032","つまり次にすべきは、森の大精霊との対話を成功させるために、
65,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_032,"つまり次にすべきは、森の大精霊との対話を成功させるために、
精霊の心の鎮静に注力することだと考えているのです。"
66,"TEXT_AKTKBA131_04105_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_001","まずは話を聞いてもらえないことには……"
68,"TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_002","こちらに敵意がないことを伝えてみては?"
69,"TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_003","鎮撫の儀をしてみては?"
70,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_033","たしかに……私たちは偽神獣とは違う、
66,TEXT_AKTKBA131_04105_Q1_000_000,何と言う?
67,TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_001,まずは話を聞いてもらえないことには……
68,TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_002,こちらに敵意がないことを伝えてみては?
69,TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_003,鎮撫の儀をしてみては?
70,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_033,"たしかに……私たちは偽神獣とは違う、
安心して話ができる相手だと、
大精霊に認めてもらう必要がありますね。"
71,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_034","あなたは、ア・トワ様の想いを継いだ白魔道士として、
71,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_034,"あなたは、ア・トワ様の想いを継いだ白魔道士として、
ラヤ・オやア・ルンとともに、
「長老の木」の大精霊を鎮めたことがあったのでしたね。"
72,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_035","あの時は、大精霊が荒ぶるあまり、
72,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_035,"あの時は、大精霊が荒ぶるあまり、
外敵を排除するため、森が魔物をけしかけてきていましたが、
今回はまったく逆で、外敵との接触すら恐れているようです。"
73,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_036","そのため、まずは警戒心を解いてみてはどうでしょうか。
73,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_036,"そのため、まずは警戒心を解いてみてはどうでしょうか。
たとえば、我々は偽神獣とは違う、安心して心を開いてほしい、
というようなやり方です。"
74,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_037","問題は、グレイプニルの動きですね。
74,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_037,"問題は、グレイプニルの動きですね。
あのとき、やつは大精霊が宿る「長老の木」を狙うかのような、
動きを見せていました……。"
75,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_038","私もその理由を考えていました。
75,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_038,"私もその理由を考えていました。
偽神獣の行動は生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。
ラザハンの報告書にはそのような記載があります。"
76,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_039","つまり、グレイプニルに転じた人物に、
76,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_039,"つまり、グレイプニルに転じた人物に、
大精霊を狙う何らかの動機があったのやもしれません。
問題は、転じた者の身元が明らかになっていないことですが……。"
77,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_040","「超える力」で、グレイプニルの過去を視たのですか!?
77,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_040,"「超える力」で、グレイプニルの過去を視たのですか!?
しかも、子どもの頃の私と一緒にいたと……!?"
78,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_041","カヌ・エ様とともに、私の下で修行をしていた、角尊の少年。
78,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_041,"カヌ・エ様とともに、私の下で修行をしていた、角尊の少年。
ああ……なんということでしょう。"
79,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_042","エア・スラ・スピン……。
79,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_042,"エア・スラ・スピン……。
まさか、彼がグレイプニルに……?"
80,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_043","……どうやら、おふたりにとって、旧知の間柄のご様子。
80,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_043,"……どうやら、おふたりにとって、旧知の間柄のご様子。
どのような方だったのでしょうか?"
81,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_044","エア・スラは、私と同じく角尊として生まれた者……。
81,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_044,"エア・スラは、私と同じく角尊として生まれた者……。
それゆえ、物心つく前に親元から離され、
師の下で修行を受けておりました。"
82,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_045","幼くしてその宿命を受け容れ、
82,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_045,"幼くしてその宿命を受け容れ、
森と民の役に立とうとするエア・スラに比べて、
私は……あまり良い角尊ではありませんでした。"
83,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_046","そうでした。
83,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_046,"そうでした。
あなたは、名門センナ家の生まれでありながら、
いつも修行に身が入らず、上の空で……。"
84,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_047","時折、私の目を盗んでは、
84,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_047,"時折、私の目を盗んでは、
この碩老樹瞑想窟を勝手に抜け出して、
森に遊びに行っていましたね。"
85,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_048","カヌ・エ様にそのような頃があったなんて……
85,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_048,"カヌ・エ様にそのような頃があったなんて……
信じられません。"
86,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_049","あの頃の私には、角尊たる自覚もなく、
86,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_049,"あの頃の私には、角尊たる自覚もなく、
なぜ街で皆と暮らせないのかと嘆いてばかりおりました。"
87,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_050","そんな私を励まし、支えてくれたのがエア・スラでした。
87,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_050,"そんな私を励まし、支えてくれたのがエア・スラでした。
彼のおかげで、私は自分の宿命と向き合い、
角尊として生きる決意を固めることができたのです。"
88,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_051","しかし、ある日……。
88,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_051,"しかし、ある日……。
師のいいつけで、薬草を採りに出かけたときのことでした。"
89,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_052","森の中で、異国より来たと語る巡礼者と出会いました。
89,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_052,"森の中で、異国より来たと語る巡礼者と出会いました。
その者は、身重の妻のために大精霊に祈りを捧げたく、
長老の木まで案内してもらえないか、と頼んできました。"
90,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_053","ですが、かの地はみだりに立ち入っていい場所ではありません。
90,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_053,"ですが、かの地はみだりに立ち入っていい場所ではありません。
その者の言葉が、どうにも信用できなかったこともあり、
私は断りました……。"
91,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_054","ところがエア・スラが、
91,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_054,"ところがエア・スラが、
困っている人を見捨てられないと、案内役を買って出たのです。
私はすぐに師を呼び、ともに後を追うことにしました。"
92,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_055","あのとき、長老の木で目にした光景は忘れられません。
92,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_055,"あのとき、長老の木で目にした光景は忘れられません。
大精霊の怒りを受け、息絶えた巡礼の男、
その隣で昏倒するエア・スラの姿……。"
93,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_056","後に意識を取り戻したエア・スラから聞いた話では、
93,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_056,"後に意識を取り戻したエア・スラから聞いた話では、
男は、長老の木に祈りを捧げるどころか、
その枝を手に入れようと企む、邪な冒険者だったそうです。"
94,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_057","エア・スラは、人の善性を信じるあまり、
94,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_057,"エア・スラは、人の善性を信じるあまり、
男の心中に潜む、邪悪な声を聞くことができなかったのです。
しかし……後悔しても遅すぎました。"
95,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_058","害為す者を連れてきたエア・スラは、
95,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_058,"害為す者を連れてきたエア・スラは、
大精霊より罰を受け、祝福の証たる角を奪われてしまったのです。
そんな彼を、私は破門せざるを得ませんでした。"
96,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_059","……あれから、随分と時が経ちましたが、
96,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_059,"……あれから、随分と時が経ちましたが、
それでも彼は黒衣森に留まっていたのでしょうか……?"
97,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_061","彼はひと一倍の努力家で、将来必ず幻術皇となり、
97,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_060,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_061,"彼はひと一倍の努力家で、将来必ず幻術皇となり、
森と民の将来を担うんだ、という責任感に溢れていました。"
99,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_062","その未来が閉ざされた後も……
99,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_062,"その未来が閉ざされた後も……
きっと陰から森を見続けていたに違いありません。"
100,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_062","ですが、最近になって彼の身に何かが起こり、
100,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_062,"ですが、最近になって彼の身に何かが起こり、
グレイプニルに転じてしまった……?"
101,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_063","……そういえば、エア・スラが罰を受けたときは、
101,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_063,"……そういえば、エア・スラが罰を受けたときは、
大精霊の心を鎮めるために、
モーグリ族の協力を仰いだのでした。"
102,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_064","モーグリ族は、人よりも古くから森に棲んでいます。
102,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_064,"モーグリ族は、人よりも古くから森に棲んでいます。
彼らの知恵を借りてはどうでしょうか?"
103,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_065","それは良い考えです。"
104,"TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_066","彼らには、「茨の森」で会えるでしょう。
103,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_065,それは良い考えです。
104,TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_066,"彼らには、「茨の森」で会えるでしょう。
森の危機ですから、きっと皆が協力してくれるはずです。
ここを動けない私に代わり、行ってくれませんか?"
105,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070","万一に備え、カヌ・エ様の傍には私がついておりますので、
105,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070,"万一に備え、カヌ・エ様の傍には私がついておりますので、
英雄殿は、モーグリ族の件をよろしくお願いいたします。"
106,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_071","モーグリ族には「茨の森」で会えるでしょう。
106,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_071,"モーグリ族には「茨の森」で会えるでしょう。
大精霊を鎮める方法を知っていると良いのですが……。"
107,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_072","モグたちは今、忙しいクポ!
107,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_072,"モグたちは今、忙しいクポ!
怪我したくなかったら、ひっこんでろクポッ!"
108,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_080","あれ、その面白いカオ……。
108,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_080,"あれ、その面白いカオ……。
ひょっとして、モーグリ家臣団を叩きのめした、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ~?"
109,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_081","その節はお世話になったクポ。
Playerクポ~?"
109,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_081,"その節はお世話になったクポ。
モグの名前は、プクア・ピカ……いったい何の用クポ?"
110,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_082","森の精霊を鎮める方法クポ~?
110,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_082,"森の精霊を鎮める方法クポ~?
ちょうどモグたちもその話をしていたクポ!"
111,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_083","大きな角の魔物が森に現れてからというもの、
111,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_083,"大きな角の魔物が森に現れてからというもの、
精霊たちがアワアワしちゃって、そりゃもう大変クポ……!"
112,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_084","森の各地には、魔力の淀みがポンポカ湧き出して、
112,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_084,"森の各地には、魔力の淀みがポンポカ湧き出して、
ますます精霊たちの機嫌も悪くなるし……"
113,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_100_084","そしたらラヤ・オからも、精霊の機嫌を直すために、
113,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_100_084,"そしたらラヤ・オからも、精霊の機嫌を直すために、
力を貸してほしいってお願いされちゃったから、
モグたちで、淀みを浄化しようとしていたところクポ!"
114,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_085","あんときゃ、世話になったクポ!
114,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_085,"あんときゃ、世話になったクポ!
モグは「モーグリ家臣団」のクプディ・クープ!"
115,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_086","大丈夫、モグは正気クポ……!
115,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_086,"大丈夫、モグは正気クポ……!
ラヤ・オたちからテンパードの治療を受け、
善王様を召喚したのが、間違いだったとわかったクポ。"
116,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_087","そんなわけで、精霊たちの気を鎮めるため、
116,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_087,"そんなわけで、精霊たちの気を鎮めるため、
みんなで手分けして、淀みを浄化するところだったクポ!"
117,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_088","よかったら、キミもモグといっしょに、
117,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_088,"よかったら、キミもモグといっしょに、
淀み探しを手伝ってほしいクポ!"
118,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_089","ありがとクポ~!
118,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_089,"ありがとクポ~!
それじゃ、「高いところ」に行って、周辺を見渡すクポ~!"
119,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_090","あ、ちゃんと来られたみたいでよかったクポ。
119,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_090,"あ、ちゃんと来られたみたいでよかったクポ。
キミたちには羽根がないこと忘れてたクポ~。"
120,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_091","さて……淀みはどこクポ~?"
121,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_092","あ、ここから南に見つけたクポ~!
120,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_091,さて……淀みはどこクポ~?
121,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_092,"あ、ここから南に見つけたクポ~!
すぐに向かって、浄化するクポ!"
122,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_100","草木がカリカリクポ……。
122,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_100,"草木がカリカリクポ……。
淀みを浄化すれば、きっと大精霊のゴキゲンも直るはずクポ!"
123,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_110","さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ!
123,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_110,"さすがPlayerクポ!
これで浄化は完了クポ~。"
124,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_111","ほかのみんなも頑張ってくれてるから、
124,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_111,"ほかのみんなも頑張ってくれてるから、
きっとすぐに大精霊もゴキゲンになるはずクポ~!"
125,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_112","あ、クプディ・クープ、そっちの方も終わったクポ~?"
126,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_113","淀みの浄化はできたけど……ダメクポ。
125,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_112,あ、クプディ・クープ、そっちの方も終わったクポ~?
126,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_113,"淀みの浄化はできたけど……ダメクポ。
浄化したそばから、新しい淀みが次々に湧きやがるクポ。"
127,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_114","きっと森の自己治癒力が弱まってるせいで、
127,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_114,"きっと森の自己治癒力が弱まってるせいで、
治したそばから病気になっているクポ。
これじゃ埒が明かないクポーッ!"
128,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_115","え~、それはまずいクポ~!
128,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_115,"え~、それはまずいクポ~!
いったいどうすればいいクポ~?"
129,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_116","このまま淀みの浄化は続けつつ、それと並行して、
129,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_116,"このまま淀みの浄化は続けつつ、それと並行して、
森の生命力を回復させていく必要がありそうクポ。"
130,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_117","森の生命力を回復~?
130,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_117,"森の生命力を回復~?
それってどうやるクポ?"
131,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_118","う~ん、それはだな……。"
132,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_119","閃いたクポッ!
131,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_118,う~ん、それはだな……。
132,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_119,"閃いたクポッ!
「トモダチの儀式」をすればいいクポーッ!"
133,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_120","ト、トモダチの儀式って何クポ?
133,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_120,"ト、トモダチの儀式って何クポ?
初めて聞く言葉クポよ~。"
134,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_121","儀式の名前は、今、オレが適当に考えただけだから、
134,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_121,"儀式の名前は、今、オレが適当に考えただけだから、
気にするなクポ……。"
135,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_122","とにかく、すご~く昔に行われた儀式クポ。
135,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_122,"とにかく、すご~く昔に行われた儀式クポ。
あれは、まだ黒衣森に、グリダニアという国が、
できる前のことだったクポ……。"
136,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_123","森の中に街を作って住みたいと考えたヒトたちが、
136,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_123,"森の中に街を作って住みたいと考えたヒトたちが、
精霊と交渉をしたことがあったクポ。"
137,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_124","そのとき、とある魔道士が、
137,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_124,"そのとき、とある魔道士が、
精霊のゴキゲンを取るために、森を蝕む淀みを浄化した後、
その場所に、祈りを込めた苗木を植えたクポ。"
138,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_125","ヒトの誠意を受け取った精霊は、
138,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_125,"ヒトの誠意を受け取った精霊は、
彼らが森に住むことを許しただけでなく、
盟約の証として「祝福」を与えたと言われているクポ!"
139,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_126","その話なら聞いたことあるクポ~!
139,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_126,"その話なら聞いたことあるクポ~!
たしか、今でも街を発展させるために森を切り拓くときは、
必ず代わりの植樹をして、緑を減らさないようにしてるクポ。"
140,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_127","ということは……森の怪我を治しながら、
140,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_127,"ということは……森の怪我を治しながら、
新たな樹を増やして、森をにぎやかにすればいい、
ってことクポね~!?"
141,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_128","そういうことクポ!"
142,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_129","ついでに教えておくと、
141,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_128,そういうことクポ!
142,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_129,"ついでに教えておくと、
今の話に出てきた、とある魔道士っていうのが、
最初の角尊イ・オク・ポタの父、ヨリンなんだクポ。"
143,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_130","それ以来、精霊はヨリンと同じヒューラン族にのみ、
143,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_130,"それ以来、精霊はヨリンと同じヒューラン族にのみ、
祝福……つまり「角」を与えて、仲良くしているクポ。
それが黒衣森で、彼ら角尊が特別な存在とされる所以クポ~。"
144,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_131","あれ、どうしたクポ?
144,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_131,"あれ、どうしたクポ?
何か気になることでもあるクポ?"
145,"TEXT_AKTKBA131_04105_Q2_000_000","何と言う?"
146,"TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_001","グレイプニルの正体は、角尊かもしれない"
147,"TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_002","グレイプニルの毒気は、ヒューラン族を死に至らしめる"
148,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_132","ど、どういうことクポ?
145,TEXT_AKTKBA131_04105_Q2_000_000,何と言う?
146,TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_001,グレイプニルの正体は、角尊かもしれない
147,TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_002,グレイプニルの毒気は、ヒューラン族を死に至らしめる
148,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_132,"ど、どういうことクポ?
詳しく教えてほしいクポ……!"
149,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_133","グレイプニルの正体が、角尊に関係している人かもしれなくて、
149,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_133,"グレイプニルの正体が、角尊に関係している人かもしれなくて、
それに、その毒気が鎖死病に似ているらしいクポ……?"
150,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_134","精霊と強い繋がりを持ちながら、
150,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_134,"精霊と強い繋がりを持ちながら、
その加護に対して、深く絶望して獣になったとしたら……"
151,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_137","もしかしたら、ヒューラン族だけに死をもたらす鎖死病も、
151,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_137,"もしかしたら、ヒューラン族だけに死をもたらす鎖死病も、
それに似た症状が出るグレイプニルの毒気も、
精霊の加護に反応してるのかもクポ!"
152,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_135","それなら、精霊が怯えてしまうのも無理はないクポ。
152,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_135,"それなら、精霊が怯えてしまうのも無理はないクポ。
早く植樹をして、安心させてあげるクポ!"
153,"TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_136","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_138","それじゃ、これからモグたちは、
153,TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_136,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_138,"それじゃ、これからモグたちは、
みんなと協力して植樹のための苗木を用意するから、
キミは「双蛇党:統合司令部」で待っていてほしいクポ~。"
155,"TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_140","なるほど、ヨリンが行った植樹を再現する、と……。
155,TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_140,"なるほど、ヨリンが行った植樹を再現する、と……。
それなら精霊の心を鎮められるかもしれません。
やはりモーグリ族の知恵を頼って正解でしたね。"
156,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_150","英雄殿、おかえりなさい!
156,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_150,"英雄殿、おかえりなさい!
モーグリ族からの情報収集、首尾はいかがでしたか?"
157,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151","グリダニア建国にまつわる儀式、ですか。
157,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151,"グリダニア建国にまつわる儀式、ですか。
未曾有の国難にあって、これ以上ない秘策ですね!"
158,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_050_151","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_151","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152","モーグリ族が苗木の準備をしている間、
158,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_050_151,(★未使用/削除予定★)
159,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_151,(★未使用/削除予定★)
160,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152,"モーグリ族が苗木の準備をしている間、
私は各地と連係して、獣の討伐に努めます。"
161,"TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_153","カヌ・エ様もまだ万全ではありません。
161,TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_153,"カヌ・エ様もまだ万全ではありません。
あなたも、どうかしばしの休息を。"
1 key 0 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_00 1 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_01 白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナと面会できるようだ。碩老樹瞑想窟の「白蛇の守人」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_02 str 白蛇の守人と話した。グレイプニルの正体は、元角尊のエア・スラ・スピンである可能性が高いらしい。大精霊を鎮めるため、モーグリ族の知識を頼ることになった。東部森林の茨の森にいる「モーグリ族」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_03 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、冒険者を待っていたようだ。 プクア・ピカと話した。精霊の機嫌を直すには、淀みを浄化すればいいようだ。茨の森の上空にいる「プクア・ピカ」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_04 白蛇の守人と話した。カヌ・エ・センナと面会できるようだ。碩老樹瞑想窟の「白蛇の守人」と話そう。 プクア・ピカと話し、淀みを発見した。「」を浄化しよう。
6 2 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_05 白蛇の守人と話した。グレイプニルの正体は、元角尊のエア・スラ・スピンである可能性が高いらしい。大精霊を鎮めるため、モーグリ族の知識を頼ることになった。東部森林の茨の森にいる「モーグリ族」と話そう。 を浄化することができた。「プクア・ピカ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_06 プクア・ピカと話した。精霊の機嫌を直すには、淀みを浄化すればいいようだ。茨の森の上空にいる「プクア・ピカ」と話そう。 プクア・ピカと話した。淀みの発生を食い止めるには、祈りを込めた苗木を植える必要があるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_07 プクア・ピカと話し、淀みを発見した。「<Sheet(EObj,2011736,0)/>」を浄化しよう。 白蛇の守人と話した。苗木の準備が終われば、プクア・ピカが報せにくるようだ。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが89以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
5 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_05 <Sheet(EObj,2011736,0)/>を浄化することができた。「プクア・ピカ」と話そう。
6 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_06 プクア・ピカと話した。淀みの発生を食い止めるには、祈りを込めた苗木を植える必要があるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。
7 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_07 白蛇の守人と話した。苗木の準備が終われば、プクア・ピカが報せにくるようだ。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが89以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。
9 8 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_12
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19 18 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBA131_04105_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_00 24 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_00 碩老樹瞑想窟の白蛇の守人と話す 碩老樹瞑想窟の白蛇の守人と話す
26 25 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_01 25 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_01 茨の森のモーグリ族と話す 茨の森のモーグリ族と話す
27 26 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_02 26 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_02 プクア・ピカと話す プクア・ピカと話す
28 27 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_03 27 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_03 <Sheet(EObj,2011736,0)/>を調べて、<Sheet(BNpcName,11037,0)/>を倒す を調べて、を倒す
29 28 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_04 28 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_04 プクア・ピカと話す プクア・ピカと話す
30 29 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_05 29 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_05 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す
31 30 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_06 30 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_07 31 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_08 32 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_09 33 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_10 34 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_11 35 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_12 36 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_13 37 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_14 38 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_15 39 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_16 40 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_17 41 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_18 42 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_19 43 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_20 44 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_21 45 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_22 46 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_23 47 TEXT_AKTKBA131_04105_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 48 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 英雄殿、カヌ・エ様との面会許可が下りました。 さっそく、「碩老樹瞑想窟」へ向かいましょう! 英雄殿、カヌ・エ様との面会許可が下りました。 さっそく、「碩老樹瞑想窟」へ向かいましょう!
50 49 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_010 49 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_010 カヌ・エ様の治療は、一旦終わりました。 まもなく、こちらにいらっしゃるかと。 カヌ・エ様の治療は、一旦終わりました。 まもなく、こちらにいらっしゃるかと。
51 50 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_020 50 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_020 カヌ・エ様、もうよろしいのですか? カヌ・エ様、もうよろしいのですか?
52 51 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_021 51 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_021 はい、ご心配をおかけしましたが、 改めて、皆様と行動をともにさせてください。 はい、ご心配をおかけしましたが、 改めて、皆様と行動をともにさせてください。
53 52 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_022 52 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_022 いいえ、それはいけません。 他者との面会が可能になったとはいえ、 あなたはまだ無理をできる状態ではありませんよ。 いいえ、それはいけません。 他者との面会が可能になったとはいえ、 あなたはまだ無理をできる状態ではありませんよ。
54 53 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_023 53 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_023 なぜです? なぜです?
55 54 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_024 54 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_024 森の大精霊と対話を試みた際に、 激しい拒絶にあったと聞いています。 森の大精霊と対話を試みた際に、 激しい拒絶にあったと聞いています。
56 55 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_025 55 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_025 大精霊とは、純粋なエーテルに近い存在……。 その強き負の感情を身に受ければ、肉体のエーテルに、 悪しき影響が及ぶことは、あなたもご存じのはず。 大精霊とは、純粋なエーテルに近い存在……。 その強き負の感情を身に受ければ、肉体のエーテルに、 悪しき影響が及ぶことは、あなたもご存じのはず。
57 56 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_026 56 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_026 し、しかし、グレイプニルが、 すぐに行動を再開しない保証はどこにもありません。 し、しかし、グレイプニルが、 すぐに行動を再開しない保証はどこにもありません。
58 57 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_027 57 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_027 各地で獣に転じる者が増えているとも聞いています。 人と精霊との架け橋たる私が、 何もせずここに閉じこもっているわけには……! 各地で獣に転じる者が増えているとも聞いています。 人と精霊との架け橋たる私が、 何もせずここに閉じこもっているわけには……!
59 58 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_028 58 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_028 架け橋であればこそ、万全であらねばならぬのです。 橋が軋みを上げて揺れ動くようでは、 心穏やかに、その上を歩むことなどできないはず。 架け橋であればこそ、万全であらねばならぬのです。 橋が軋みを上げて揺れ動くようでは、 心穏やかに、その上を歩むことなどできないはず。
60 59 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_100_028 59 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_100_028 なればこそ、今は無理を通さず、 皆を信じて休むことです。 なればこそ、今は無理を通さず、 皆を信じて休むことです。
61 60 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_029 60 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_029 ……わかりました。 ……わかりました。
62 61 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_030 61 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_030 やみくもに前線に出る前に、 今はここでしっかりと対策を練ることにします。 やみくもに前線に出る前に、 今はここでしっかりと対策を練ることにします。
63 62 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_031 62 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_031 グレイプニルと直接対峙し、あの毒気を浄化するには、 大精霊の力が必要不可欠だということを再認識いたしました。 グレイプニルと直接対峙し、あの毒気を浄化するには、 大精霊の力が必要不可欠だということを再認識いたしました。
64 63 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_031 63 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_031 かつて私たちは、第七霊災の危機に際して、 大精霊の力を借りて、天地を貫く防御結界…… 「六合結界」を張ることで、黒衣森を災いの炎から護りました。 かつて私たちは、第七霊災の危機に際して、 大精霊の力を借りて、天地を貫く防御結界…… 「六合結界」を張ることで、黒衣森を災いの炎から護りました。
65 64 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_110_031 64 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_110_031 人の治癒魔法では浄化しきれぬ毒気も、 大精霊の力を賜ることができれば、抗うことも可能でしょう。 人の治癒魔法では浄化しきれぬ毒気も、 大精霊の力を賜ることができれば、抗うことも可能でしょう。
66 65 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_032 65 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_032 つまり次にすべきは、森の大精霊との対話を成功させるために、 精霊の心の鎮静に注力することだと考えているのです。 つまり次にすべきは、森の大精霊との対話を成功させるために、 精霊の心の鎮静に注力することだと考えているのです。
67 66 TEXT_AKTKBA131_04105_Q1_000_000 66 TEXT_AKTKBA131_04105_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
68 67 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_001 67 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_001 まずは話を聞いてもらえないことには…… まずは話を聞いてもらえないことには……
69 68 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_002 68 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_002 こちらに敵意がないことを伝えてみては? こちらに敵意がないことを伝えてみては?
70 69 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_003 69 TEXT_AKTKBA131_04105_A1_000_003 鎮撫の儀をしてみては? 鎮撫の儀をしてみては?
71 70 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_033 70 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_033 たしかに……私たちは偽神獣とは違う、 安心して話ができる相手だと、 大精霊に認めてもらう必要がありますね。 たしかに……私たちは偽神獣とは違う、 安心して話ができる相手だと、 大精霊に認めてもらう必要がありますね。
72 71 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_034 71 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_034 あなたは、ア・トワ様の想いを継いだ白魔道士として、 ラヤ・オやア・ルンとともに、 「長老の木」の大精霊を鎮めたことがあったのでしたね。 あなたは、ア・トワ様の想いを継いだ白魔道士として、 ラヤ・オやア・ルンとともに、 「長老の木」の大精霊を鎮めたことがあったのでしたね。
73 72 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_035 72 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_035 あの時は、大精霊が荒ぶるあまり、 外敵を排除するため、森が魔物をけしかけてきていましたが、 今回はまったく逆で、外敵との接触すら恐れているようです。 あの時は、大精霊が荒ぶるあまり、 外敵を排除するため、森が魔物をけしかけてきていましたが、 今回はまったく逆で、外敵との接触すら恐れているようです。
74 73 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_036 73 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_036 そのため、まずは警戒心を解いてみてはどうでしょうか。 たとえば、我々は偽神獣とは違う、安心して心を開いてほしい、 というようなやり方です。 そのため、まずは警戒心を解いてみてはどうでしょうか。 たとえば、我々は偽神獣とは違う、安心して心を開いてほしい、 というようなやり方です。
75 74 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_037 74 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_037 問題は、グレイプニルの動きですね。 あのとき、やつは大精霊が宿る「長老の木」を狙うかのような、 動きを見せていました……。 問題は、グレイプニルの動きですね。 あのとき、やつは大精霊が宿る「長老の木」を狙うかのような、 動きを見せていました……。
76 75 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_038 75 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_038 私もその理由を考えていました。 偽神獣の行動は生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。 ラザハンの報告書にはそのような記載があります。 私もその理由を考えていました。 偽神獣の行動は生前の人格や記憶に影響を受けている可能性がある。 ラザハンの報告書にはそのような記載があります。
77 76 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_039 76 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_039 つまり、グレイプニルに転じた人物に、 大精霊を狙う何らかの動機があったのやもしれません。 問題は、転じた者の身元が明らかになっていないことですが……。 つまり、グレイプニルに転じた人物に、 大精霊を狙う何らかの動機があったのやもしれません。 問題は、転じた者の身元が明らかになっていないことですが……。
78 77 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_040 77 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_040 「超える力」で、グレイプニルの過去を視たのですか!? しかも、子どもの頃の私と一緒にいたと……!? 「超える力」で、グレイプニルの過去を視たのですか!? しかも、子どもの頃の私と一緒にいたと……!?
79 78 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_041 78 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_041 カヌ・エ様とともに、私の下で修行をしていた、角尊の少年。 ああ……なんということでしょう。 カヌ・エ様とともに、私の下で修行をしていた、角尊の少年。 ああ……なんということでしょう。
80 79 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_042 79 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_042 エア・スラ・スピン……。 まさか、彼がグレイプニルに……? エア・スラ・スピン……。 まさか、彼がグレイプニルに……?
81 80 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_043 80 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_043 ……どうやら、おふたりにとって、旧知の間柄のご様子。 どのような方だったのでしょうか? ……どうやら、おふたりにとって、旧知の間柄のご様子。 どのような方だったのでしょうか?
82 81 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_044 81 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_044 エア・スラは、私と同じく角尊として生まれた者……。 それゆえ、物心つく前に親元から離され、 師の下で修行を受けておりました。 エア・スラは、私と同じく角尊として生まれた者……。 それゆえ、物心つく前に親元から離され、 師の下で修行を受けておりました。
83 82 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_045 82 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_045 幼くしてその宿命を受け容れ、 森と民の役に立とうとするエア・スラに比べて、 私は……あまり良い角尊ではありませんでした。 幼くしてその宿命を受け容れ、 森と民の役に立とうとするエア・スラに比べて、 私は……あまり良い角尊ではありませんでした。
84 83 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_046 83 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_046 そうでした。 あなたは、名門センナ家の生まれでありながら、 いつも修行に身が入らず、上の空で……。 そうでした。 あなたは、名門センナ家の生まれでありながら、 いつも修行に身が入らず、上の空で……。
85 84 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_047 84 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_047 時折、私の目を盗んでは、 この碩老樹瞑想窟を勝手に抜け出して、 森に遊びに行っていましたね。 時折、私の目を盗んでは、 この碩老樹瞑想窟を勝手に抜け出して、 森に遊びに行っていましたね。
86 85 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_048 85 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_048 カヌ・エ様にそのような頃があったなんて…… 信じられません。 カヌ・エ様にそのような頃があったなんて…… 信じられません。
87 86 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_049 86 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_049 あの頃の私には、角尊たる自覚もなく、 なぜ街で皆と暮らせないのかと嘆いてばかりおりました。 あの頃の私には、角尊たる自覚もなく、 なぜ街で皆と暮らせないのかと嘆いてばかりおりました。
88 87 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_050 87 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_050 そんな私を励まし、支えてくれたのがエア・スラでした。 彼のおかげで、私は自分の宿命と向き合い、 角尊として生きる決意を固めることができたのです。 そんな私を励まし、支えてくれたのがエア・スラでした。 彼のおかげで、私は自分の宿命と向き合い、 角尊として生きる決意を固めることができたのです。
89 88 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_051 88 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_051 しかし、ある日……。 師のいいつけで、薬草を採りに出かけたときのことでした。 しかし、ある日……。 師のいいつけで、薬草を採りに出かけたときのことでした。
90 89 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_052 89 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_052 森の中で、異国より来たと語る巡礼者と出会いました。 その者は、身重の妻のために大精霊に祈りを捧げたく、 長老の木まで案内してもらえないか、と頼んできました。 森の中で、異国より来たと語る巡礼者と出会いました。 その者は、身重の妻のために大精霊に祈りを捧げたく、 長老の木まで案内してもらえないか、と頼んできました。
91 90 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_053 90 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_053 ですが、かの地はみだりに立ち入っていい場所ではありません。 その者の言葉が、どうにも信用できなかったこともあり、 私は断りました……。 ですが、かの地はみだりに立ち入っていい場所ではありません。 その者の言葉が、どうにも信用できなかったこともあり、 私は断りました……。
92 91 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_054 91 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_054 ところがエア・スラが、 困っている人を見捨てられないと、案内役を買って出たのです。 私はすぐに師を呼び、ともに後を追うことにしました。 ところがエア・スラが、 困っている人を見捨てられないと、案内役を買って出たのです。 私はすぐに師を呼び、ともに後を追うことにしました。
93 92 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_055 92 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_055 あのとき、長老の木で目にした光景は忘れられません。 大精霊の怒りを受け、息絶えた巡礼の男、 その隣で昏倒するエア・スラの姿……。 あのとき、長老の木で目にした光景は忘れられません。 大精霊の怒りを受け、息絶えた巡礼の男、 その隣で昏倒するエア・スラの姿……。
94 93 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_056 93 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_056 後に意識を取り戻したエア・スラから聞いた話では、 男は、長老の木に祈りを捧げるどころか、 その枝を手に入れようと企む、邪な冒険者だったそうです。 後に意識を取り戻したエア・スラから聞いた話では、 男は、長老の木に祈りを捧げるどころか、 その枝を手に入れようと企む、邪な冒険者だったそうです。
95 94 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_057 94 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_057 エア・スラは、人の善性を信じるあまり、 男の心中に潜む、邪悪な声を聞くことができなかったのです。 しかし……後悔しても遅すぎました。 エア・スラは、人の善性を信じるあまり、 男の心中に潜む、邪悪な声を聞くことができなかったのです。 しかし……後悔しても遅すぎました。
96 95 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_058 95 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_058 害為す者を連れてきたエア・スラは、 大精霊より罰を受け、祝福の証たる角を奪われてしまったのです。 そんな彼を、私は破門せざるを得ませんでした。 害為す者を連れてきたエア・スラは、 大精霊より罰を受け、祝福の証たる角を奪われてしまったのです。 そんな彼を、私は破門せざるを得ませんでした。
97 96 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_059 96 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_059 ……あれから、随分と時が経ちましたが、 それでも彼は黒衣森に留まっていたのでしょうか……? ……あれから、随分と時が経ちましたが、 それでも彼は黒衣森に留まっていたのでしょうか……?
98 97 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_060 97 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_061 98 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_061 彼はひと一倍の努力家で、将来必ず幻術皇となり、 森と民の将来を担うんだ、という責任感に溢れていました。 彼はひと一倍の努力家で、将来必ず幻術皇となり、 森と民の将来を担うんだ、という責任感に溢れていました。
100 99 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_062 99 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_062 その未来が閉ざされた後も…… きっと陰から森を見続けていたに違いありません。 その未来が閉ざされた後も…… きっと陰から森を見続けていたに違いありません。
101 100 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_062 100 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_100_062 ですが、最近になって彼の身に何かが起こり、 グレイプニルに転じてしまった……? ですが、最近になって彼の身に何かが起こり、 グレイプニルに転じてしまった……?
102 101 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_063 101 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_063 ……そういえば、エア・スラが罰を受けたときは、 大精霊の心を鎮めるために、 モーグリ族の協力を仰いだのでした。 ……そういえば、エア・スラが罰を受けたときは、 大精霊の心を鎮めるために、 モーグリ族の協力を仰いだのでした。
103 102 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_064 102 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_064 モーグリ族は、人よりも古くから森に棲んでいます。 彼らの知恵を借りてはどうでしょうか? モーグリ族は、人よりも古くから森に棲んでいます。 彼らの知恵を借りてはどうでしょうか?
104 103 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_065 103 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_065 それは良い考えです。 それは良い考えです。
105 104 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_066 104 TEXT_AKTKBA131_04105_KANESENNA_000_066 彼らには、「茨の森」で会えるでしょう。 森の危機ですから、きっと皆が協力してくれるはずです。 ここを動けない私に代わり、行ってくれませんか? 彼らには、「茨の森」で会えるでしょう。 森の危機ですから、きっと皆が協力してくれるはずです。 ここを動けない私に代わり、行ってくれませんか?
106 105 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070 105 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070 万一に備え、カヌ・エ様の傍には私がついておりますので、 英雄殿は、モーグリ族の件をよろしくお願いいたします。 万一に備え、カヌ・エ様の傍には私がついておりますので、 英雄殿は、モーグリ族の件をよろしくお願いいたします。
107 106 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_071 106 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_071 モーグリ族には「茨の森」で会えるでしょう。 大精霊を鎮める方法を知っていると良いのですが……。 モーグリ族には「茨の森」で会えるでしょう。 大精霊を鎮める方法を知っていると良いのですが……。
108 107 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_072 107 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_072 モグたちは今、忙しいクポ! 怪我したくなかったら、ひっこんでろクポッ! モグたちは今、忙しいクポ! 怪我したくなかったら、ひっこんでろクポッ!
109 108 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_080 108 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_080 あれ、その面白いカオ……。 ひょっとして、モーグリ家臣団を叩きのめした、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ~? あれ、その面白いカオ……。 ひょっとして、モーグリ家臣団を叩きのめした、 Playerクポ~?
110 109 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_081 109 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_081 その節はお世話になったクポ。 モグの名前は、プクア・ピカ……いったい何の用クポ? その節はお世話になったクポ。 モグの名前は、プクア・ピカ……いったい何の用クポ?
111 110 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_082 110 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_082 森の精霊を鎮める方法クポ~? ちょうどモグたちもその話をしていたクポ! 森の精霊を鎮める方法クポ~? ちょうどモグたちもその話をしていたクポ!
112 111 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_083 111 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_083 大きな角の魔物が森に現れてからというもの、 精霊たちがアワアワしちゃって、そりゃもう大変クポ……! 大きな角の魔物が森に現れてからというもの、 精霊たちがアワアワしちゃって、そりゃもう大変クポ……!
113 112 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_084 112 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_084 森の各地には、魔力の淀みがポンポカ湧き出して、 ますます精霊たちの機嫌も悪くなるし…… 森の各地には、魔力の淀みがポンポカ湧き出して、 ますます精霊たちの機嫌も悪くなるし……
114 113 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_100_084 113 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_100_084 そしたらラヤ・オからも、精霊の機嫌を直すために、 力を貸してほしいってお願いされちゃったから、 モグたちで、淀みを浄化しようとしていたところクポ! そしたらラヤ・オからも、精霊の機嫌を直すために、 力を貸してほしいってお願いされちゃったから、 モグたちで、淀みを浄化しようとしていたところクポ!
115 114 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_085 114 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_085 あんときゃ、世話になったクポ! モグは「モーグリ家臣団」のクプディ・クープ! あんときゃ、世話になったクポ! モグは「モーグリ家臣団」のクプディ・クープ!
116 115 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_086 115 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_086 大丈夫、モグは正気クポ……! ラヤ・オたちからテンパードの治療を受け、 善王様を召喚したのが、間違いだったとわかったクポ。 大丈夫、モグは正気クポ……! ラヤ・オたちからテンパードの治療を受け、 善王様を召喚したのが、間違いだったとわかったクポ。
117 116 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_087 116 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_087 そんなわけで、精霊たちの気を鎮めるため、 みんなで手分けして、淀みを浄化するところだったクポ! そんなわけで、精霊たちの気を鎮めるため、 みんなで手分けして、淀みを浄化するところだったクポ!
118 117 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_088 117 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_088 よかったら、キミもモグといっしょに、 淀み探しを手伝ってほしいクポ! よかったら、キミもモグといっしょに、 淀み探しを手伝ってほしいクポ!
119 118 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_089 118 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_089 ありがとクポ~! それじゃ、「高いところ」に行って、周辺を見渡すクポ~! ありがとクポ~! それじゃ、「高いところ」に行って、周辺を見渡すクポ~!
120 119 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_090 119 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_090 あ、ちゃんと来られたみたいでよかったクポ。 キミたちには羽根がないこと忘れてたクポ~。 あ、ちゃんと来られたみたいでよかったクポ。 キミたちには羽根がないこと忘れてたクポ~。
121 120 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_091 120 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_091 さて……淀みはどこクポ~? さて……淀みはどこクポ~?
122 121 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_092 121 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_092 あ、ここから南に見つけたクポ~! すぐに向かって、浄化するクポ! あ、ここから南に見つけたクポ~! すぐに向かって、浄化するクポ!
123 122 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_100 122 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_100 草木がカリカリクポ……。 淀みを浄化すれば、きっと大精霊のゴキゲンも直るはずクポ! 草木がカリカリクポ……。 淀みを浄化すれば、きっと大精霊のゴキゲンも直るはずクポ!
124 123 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_110 123 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_110 さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>クポ! これで浄化は完了クポ~。 さすがPlayerクポ! これで浄化は完了クポ~。
125 124 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_111 124 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_111 ほかのみんなも頑張ってくれてるから、 きっとすぐに大精霊もゴキゲンになるはずクポ~! ほかのみんなも頑張ってくれてるから、 きっとすぐに大精霊もゴキゲンになるはずクポ~!
126 125 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_112 125 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_112 あ、クプディ・クープ、そっちの方も終わったクポ~? あ、クプディ・クープ、そっちの方も終わったクポ~?
127 126 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_113 126 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_113 淀みの浄化はできたけど……ダメクポ。 浄化したそばから、新しい淀みが次々に湧きやがるクポ。 淀みの浄化はできたけど……ダメクポ。 浄化したそばから、新しい淀みが次々に湧きやがるクポ。
128 127 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_114 127 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_114 きっと森の自己治癒力が弱まってるせいで、 治したそばから病気になっているクポ。 これじゃ埒が明かないクポーッ! きっと森の自己治癒力が弱まってるせいで、 治したそばから病気になっているクポ。 これじゃ埒が明かないクポーッ!
129 128 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_115 128 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_115 え~、それはまずいクポ~! いったいどうすればいいクポ~? え~、それはまずいクポ~! いったいどうすればいいクポ~?
130 129 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_116 129 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_116 このまま淀みの浄化は続けつつ、それと並行して、 森の生命力を回復させていく必要がありそうクポ。 このまま淀みの浄化は続けつつ、それと並行して、 森の生命力を回復させていく必要がありそうクポ。
131 130 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_117 130 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_117 森の生命力を回復~? それってどうやるクポ? 森の生命力を回復~? それってどうやるクポ?
132 131 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_118 131 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_118 う~ん、それはだな……。 う~ん、それはだな……。
133 132 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_119 132 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_119 閃いたクポッ! 「トモダチの儀式」をすればいいクポーッ! 閃いたクポッ! 「トモダチの儀式」をすればいいクポーッ!
134 133 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_120 133 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_120 ト、トモダチの儀式って何クポ? 初めて聞く言葉クポよ~。 ト、トモダチの儀式って何クポ? 初めて聞く言葉クポよ~。
135 134 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_121 134 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_121 儀式の名前は、今、オレが適当に考えただけだから、 気にするなクポ……。 儀式の名前は、今、オレが適当に考えただけだから、 気にするなクポ……。
136 135 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_122 135 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_122 とにかく、すご~く昔に行われた儀式クポ。 あれは、まだ黒衣森に、グリダニアという国が、 できる前のことだったクポ……。 とにかく、すご~く昔に行われた儀式クポ。 あれは、まだ黒衣森に、グリダニアという国が、 できる前のことだったクポ……。
137 136 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_123 136 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_123 森の中に街を作って住みたいと考えたヒトたちが、 精霊と交渉をしたことがあったクポ。 森の中に街を作って住みたいと考えたヒトたちが、 精霊と交渉をしたことがあったクポ。
138 137 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_124 137 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_124 そのとき、とある魔道士が、 精霊のゴキゲンを取るために、森を蝕む淀みを浄化した後、 その場所に、祈りを込めた苗木を植えたクポ。 そのとき、とある魔道士が、 精霊のゴキゲンを取るために、森を蝕む淀みを浄化した後、 その場所に、祈りを込めた苗木を植えたクポ。
139 138 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_125 138 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_125 ヒトの誠意を受け取った精霊は、 彼らが森に住むことを許しただけでなく、 盟約の証として「祝福」を与えたと言われているクポ! ヒトの誠意を受け取った精霊は、 彼らが森に住むことを許しただけでなく、 盟約の証として「祝福」を与えたと言われているクポ!
140 139 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_126 139 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_126 その話なら聞いたことあるクポ~! たしか、今でも街を発展させるために森を切り拓くときは、 必ず代わりの植樹をして、緑を減らさないようにしてるクポ。 その話なら聞いたことあるクポ~! たしか、今でも街を発展させるために森を切り拓くときは、 必ず代わりの植樹をして、緑を減らさないようにしてるクポ。
141 140 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_127 140 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_127 ということは……森の怪我を治しながら、 新たな樹を増やして、森をにぎやかにすればいい、 ってことクポね~!? ということは……森の怪我を治しながら、 新たな樹を増やして、森をにぎやかにすればいい、 ってことクポね~!?
142 141 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_128 141 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_128 そういうことクポ! そういうことクポ!
143 142 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_129 142 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_129 ついでに教えておくと、 今の話に出てきた、とある魔道士っていうのが、 最初の角尊イ・オク・ポタの父、ヨリンなんだクポ。 ついでに教えておくと、 今の話に出てきた、とある魔道士っていうのが、 最初の角尊イ・オク・ポタの父、ヨリンなんだクポ。
144 143 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_130 143 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_130 それ以来、精霊はヨリンと同じヒューラン族にのみ、 祝福……つまり「角」を与えて、仲良くしているクポ。 それが黒衣森で、彼ら角尊が特別な存在とされる所以クポ~。 それ以来、精霊はヨリンと同じヒューラン族にのみ、 祝福……つまり「角」を与えて、仲良くしているクポ。 それが黒衣森で、彼ら角尊が特別な存在とされる所以クポ~。
145 144 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_131 144 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_131 あれ、どうしたクポ? 何か気になることでもあるクポ? あれ、どうしたクポ? 何か気になることでもあるクポ?
146 145 TEXT_AKTKBA131_04105_Q2_000_000 145 TEXT_AKTKBA131_04105_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
147 146 TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_001 146 TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_001 グレイプニルの正体は、角尊かもしれない グレイプニルの正体は、角尊かもしれない
148 147 TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_002 147 TEXT_AKTKBA131_04105_A2_000_002 グレイプニルの毒気は、ヒューラン族を死に至らしめる グレイプニルの毒気は、ヒューラン族を死に至らしめる
149 148 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_132 148 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_132 ど、どういうことクポ? 詳しく教えてほしいクポ……! ど、どういうことクポ? 詳しく教えてほしいクポ……!
150 149 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_133 149 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_133 グレイプニルの正体が、角尊に関係している人かもしれなくて、 それに、その毒気が鎖死病に似ているらしいクポ……? グレイプニルの正体が、角尊に関係している人かもしれなくて、 それに、その毒気が鎖死病に似ているらしいクポ……?
151 150 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_134 150 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_134 精霊と強い繋がりを持ちながら、 その加護に対して、深く絶望して獣になったとしたら…… 精霊と強い繋がりを持ちながら、 その加護に対して、深く絶望して獣になったとしたら……
152 151 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_137 151 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_137 もしかしたら、ヒューラン族だけに死をもたらす鎖死病も、 それに似た症状が出るグレイプニルの毒気も、 精霊の加護に反応してるのかもクポ! もしかしたら、ヒューラン族だけに死をもたらす鎖死病も、 それに似た症状が出るグレイプニルの毒気も、 精霊の加護に反応してるのかもクポ!
153 152 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_135 152 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_135 それなら、精霊が怯えてしまうのも無理はないクポ。 早く植樹をして、安心させてあげるクポ! それなら、精霊が怯えてしまうのも無理はないクポ。 早く植樹をして、安心させてあげるクポ!
154 153 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_136 153 TEXT_AKTKBA131_04105_KUPDIKOOP_000_136 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_138 154 TEXT_AKTKBA131_04105_PUKWAPIKA_000_138 それじゃ、これからモグたちは、 みんなと協力して植樹のための苗木を用意するから、 キミは「双蛇党:統合司令部」で待っていてほしいクポ~。 それじゃ、これからモグたちは、 みんなと協力して植樹のための苗木を用意するから、 キミは「双蛇党:統合司令部」で待っていてほしいクポ~。
156 155 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_140 155 TEXT_AKTKBA131_04105_ESUMIYAN_000_140 なるほど、ヨリンが行った植樹を再現する、と……。 それなら精霊の心を鎮められるかもしれません。 やはりモーグリ族の知恵を頼って正解でしたね。 なるほど、ヨリンが行った植樹を再現する、と……。 それなら精霊の心を鎮められるかもしれません。 やはりモーグリ族の知恵を頼って正解でしたね。
157 156 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_150 156 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_150 英雄殿、おかえりなさい! モーグリ族からの情報収集、首尾はいかがでしたか? 英雄殿、おかえりなさい! モーグリ族からの情報収集、首尾はいかがでしたか?
158 157 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151 157 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_151 グリダニア建国にまつわる儀式、ですか。 未曾有の国難にあって、これ以上ない秘策ですね! グリダニア建国にまつわる儀式、ですか。 未曾有の国難にあって、これ以上ない秘策ですね!
159 158 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_050_151 158 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_050_151 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
160 159 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_151 159 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_151 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
161 160 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152 160 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_152 モーグリ族が苗木の準備をしている間、 私は各地と連係して、獣の討伐に努めます。 モーグリ族が苗木の準備をしている間、 私は各地と連係して、獣の討伐に努めます。
162 161 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_153 161 TEXT_AKTKBA131_04105_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_153 カヌ・エ様もまだ万全ではありません。 あなたも、どうかしばしの休息を。 カヌ・エ様もまだ万全ではありません。 あなたも、どうかしばしの休息を。
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