7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01","黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02","メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。
0,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00,黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。
1,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01,黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
2,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02,"メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「メルウィブ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03","メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04","メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05","メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06","終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07","望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08","メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。"
9,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09","メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。
3,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03,メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。
4,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04,メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
5,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05,メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。
6,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06,終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。
7,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07,望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。
8,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08,メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。
9,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09,"メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが87以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_13",""
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16,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_16",""
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22,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00","南防波壁のメルウィブと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01","メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す"
26,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02","メルウィブを連れて激流のドォウと話す"
27,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03","メルウィブと話す"
28,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04","終末の獣を討伐"
29,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05","望潮のノォルと話す"
30,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06","メルウィブと話す"
31,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07","黒渦団:軍令部のメルウィブと話す"
32,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_13",""
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39,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_17",""
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43,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001","あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、
10,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12,
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22,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00,南防波壁のメルウィブと話して同行させる
25,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01,メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す
26,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02,メルウィブを連れて激流のドォウと話す
27,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03,メルウィブと話す
28,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04,終末の獣を討伐
29,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05,望潮のノォルと話す
30,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06,メルウィブと話す
31,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07,黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
32,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08,
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47,TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23,
48,TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001,"あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、
情報網の構築を急いでいます。
いまも提督室で終末の獣の対策会議を行っております。"
49,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来ていたのか。
49,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002,"Player、来ていたのか。
ちょうど会議が終わったところだ。
決まった対策を共有しよう。"
50,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003","現在、我々はサハギン族の獣化と、
50,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003,"現在、我々はサハギン族の獣化と、
偽神獣というふたつの問題に直面している。"
51,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004","絶望によって獣に転化しているのは、
人との共存を拒む、「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者たちだ。
51,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004,"絶望によって獣に転化しているのは、
人との共存を拒む、「海嘯派 (かいしょうは)」の者たちだ。
この問題を解決しない限り、真の融和は叶わない。"
52,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005","そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。"
53,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006","ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。
52,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005,そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。
53,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006,"ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。
偽神獣を含む獣を発見次第、情報を共有し、迅速に討伐する。
二次被害を防ぐためにな……。"
54,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007","ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。
54,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007,"ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。
さらなる獣化を防ぐには、彼らの絶望を和らげねばならない。"
55,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008","そのためには、サハギン族が求めてきた、
55,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008,"そのためには、サハギン族が求めてきた、
産卵地の確保という命題に向き合う必要があるだろう。
私は、この点で譲歩も辞さない覚悟だ。"
56,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009","だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。
56,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009,"だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。
まずは、海嘯派と腹を割って話し合いたい。"
57,"TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001","素直に話し合いに応じるだろうか?"
59,"TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002","無理だと思う"
60,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011","やってみなければわからんさ。
57,TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000,何と言う?
58,TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001,素直に話し合いに応じるだろうか?
59,TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002,無理だと思う
60,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011,"やってみなければわからんさ。
潮目のよいことに、融和派のノォル殿より、
海嘯派の司祭「ドォウ」殿が、サプサ産卵地に来ていると聞いた。"
61,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012","海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、
61,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012,"海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、
無礼を承知の上で、これより現地に赴き、交渉を試みるつもりだ。
ぜひ、君にも協力してもらいたい。"
62,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013","ありがとう。
62,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013,"ありがとう。
では、「南防波壁」に集結し、共に向かうとしよう。"
63,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050","来てくれたか。
63,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050,"来てくれたか。
こちらの準備も万端だ。"
64,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051","先にも述べたとおり、今回の目標は、
64,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051,"先にも述べたとおり、今回の目標は、
海嘯派の指導者である司祭「ドォウ」殿との交渉にある。"
65,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052","彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、
65,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052,"彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、
現時点では、その姿を確認できていない。"
66,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053","まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、
66,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053,"まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、
その居場所を聞くのがいいだろう。"
67,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054","わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。
67,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054,"わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。
もしも彼らと戦闘になったとて、私は手を出すことができない。
どうか心得ておいてほしい。"
68,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055","それでは出発しよう。
68,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055,"それでは出発しよう。
先導は君に任せたぞ……!"
69,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000","何をする?"
73,"TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001","話す"
74,"TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002","同行状態を解除する"
75,"TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003","キャンセル"
76,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504","まずは、海嘯派のサハギン族から、
69,TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000,何をする?
73,TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001,話す
74,TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002,同行状態を解除する
75,TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003,キャンセル
76,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504,"まずは、海嘯派のサハギン族から、
ドォウ殿の居場所を聞き出そう。"
77,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
78,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506","君が多忙な身だということは、私も承知している。
77,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
78,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506,"君が多忙な身だということは、私も承知している。
戻ったら、南防波壁まで来てくれ。"
79,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507","もういいのか?
79,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507,"もういいのか?
ならば、ドォウ殿の居場所について、海嘯派の者から話を聞こう。
先導は君に任せたぞ……!"
80,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508","フスィーッ……ヒレナシが何の用だ!"
82,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508","フスィーッ……いつからヒレナシは、
80,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508,フスィーッ……ヒレナシが何の用だ!
82,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508,"フスィーッ……いつからヒレナシは、
我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?"
83,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150","フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている?"
84,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508","このクエストを進行させるには、
83,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150,フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている?
84,TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508,"このクエストを進行させるには、
メルウィブが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
85,"TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509","同行者がまだ到着していない。
85,TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
86,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060","提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。
86,TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060,"提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。
彼らが会談に応じてくれるよう説得するために、
南防波壁で「メルウィブ」提督と合流してください!"
87,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100","フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども!"
88,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101","貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。
87,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100,フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども!
88,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101,"貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。
指導者の「ドォウ」殿は何処におられるか?"
89,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102","何を言うかと思えば、片腹痛い!
89,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102,"何を言うかと思えば、片腹痛い!
我らは、ヒレナシどもと語る舌など持ってはおらんわ!"
90,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103","貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、
90,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103,"貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、
さらに一族は繁栄していたはずなのだ!"
91,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104","無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。
91,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104,"無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。
ゆえに、互いの考えを語り合うための場が必要なのだ。"
92,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105","フン、無駄なことを。
92,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105,"フン、無駄なことを。
ならば司祭様と話して、確かめるがいい。
我らの間に、融和などありえぬことをな。"
93,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106","現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。
93,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106,"現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。
この時間は、入口の防備を確認されている頃だろう。"
94,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107","ありがたい。
94,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107,"ありがたい。
行ってみるとしよう。"
95,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108","フスィーッ……いつからヒレナシどもは、
95,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108,"フスィーッ……いつからヒレナシどもは、
我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?"
96,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109","突然の訪問が礼を失していると言われれば、
96,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109,"突然の訪問が礼を失していると言われれば、
返す言葉もない。"
97,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110","だが、我らは戦いに来たのではない。
97,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110,"だが、我らは戦いに来たのではない。
話し合いに来たのだ。
人と、サハギン族の未来について。"
98,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111","神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
98,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111,"神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
貴様らが、我らが水神様を手にかけたこと、忘れてなどおらぬぞ!
もはや語り合う言葉などない、今すぐラノシアの地を明け渡すのだ!"
99,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112","これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。
99,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112,"これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。
別の海嘯派の者から話を聞こう。"
100,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120","テンパードの治療が進んだとは言え、
100,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120,"テンパードの治療が進んだとは言え、
まだまだ敵対しているサハギン族は多い。
この先に行くなら、くれぐれも注意するこった。"
102,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150","フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、
102,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150,"フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、
ヒレナシどもが紛れ込んでいたか。"
103,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151","海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。
103,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151,"海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。
突然の訪問を許してもらいたい。"
104,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152","私は、リムサ・ロミンサの提督、
104,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152,"私は、リムサ・ロミンサの提督、
メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。"
105,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153","此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、
105,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153,"此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、
交渉の場を設けたく、お願いに参った。"
106,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154","ほう、交渉とな……?"
107,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155","人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、
106,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154,ほう、交渉とな……?
107,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155,"人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、
どちらが勝とうが大きな犠牲が出ることは明白。"
108,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156","さらに今、我々は共通の脅威に直面している。
108,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156,"さらに今、我々は共通の脅威に直面している。
争い合って傷つけ合うのではなく、手を取り合い共闘したいのだ。
交渉に応じるのであれば、ぜひ南防波壁に来ていただきたい。"
109,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157","フスィーッ、共闘だと……!?
109,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157,"フスィーッ、共闘だと……!?
ヒレナシどもの砦にむざむざ赴いて、
だまし討ちに遭わない保証があるというのか?"
110,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158","人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、
110,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158,"人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、
貴殿らを招くということこそ、我らが門戸を開いていることの証。
そう考えてはもらえないだろうか?"
111,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159","どんな提案をするつもりかは知らぬが、
111,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159,"どんな提案をするつもりかは知らぬが、
我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。
一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。"
112,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160","そうか、承諾してくれるか……!
112,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160,"そうか、承諾してくれるか……!
感謝しよう、ドォウ殿。"
113,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161","では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。
113,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161,"では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。
私は融和派と連絡して、彼らにも立ち会うよう依頼しておく。"
114,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163","もういいのか?
114,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163,"もういいのか?
ならば、ドォウ殿のもとへ向かおう。
先導は君に任せたぞ……!"
115,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165","サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。"
116,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170","司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。
115,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165,サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。
116,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170,"司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。
我らの間に、話し合いなど意味を持たぬと確かめてくるがよい。"
117,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175","フスィーッ!
117,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175,"フスィーッ!
神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
今すぐ出て行け!"
118,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200","かような所まで、ご足労いただき感謝する。"
119,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201","フスィーッ……
118,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200,かような所まで、ご足労いただき感謝する。
119,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201,"フスィーッ……
ごたくはいい、手短に用件を言え。"
120,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202","では、単刀直入に言わせてもらおう。"
121,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203","我々は、いま共通の脅威に直面している。
120,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202,では、単刀直入に言わせてもらおう。
121,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203,"我々は、いま共通の脅威に直面している。
それは蛮神以上に危険であり、人のみならずサハギン族にも、
存亡の危機をもたらす可能性が高い。"
122,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204","だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、
122,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204,"だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、
対話を試み、妥協点を探ることも可能になった……。
ゆえにこそ、私は共闘を申し出たのだ。"
123,"TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205","フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、
123,TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205,"フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、
一族の半数以上が、偽りの神の呪縛から解放された。
いまこそ、共に生きる道を探し出すのでござる……!"
125,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206","此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。
125,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206,"此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。
どうか人とサハギン族で手を取り合って共闘し、
この危機を乗り越えていこうではないか。"
126,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207","フスィーッ……
126,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207,"フスィーッ……
何を言い出すかと思えば、共闘とはな。
そもそも脅威とは、いったい何のことだ……?"
127,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208","我らと共闘したいと言うなら、
127,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208,"我らと共闘したいと言うなら、
そして貴様らヒレナシが、「海の民」を自称するのなら……
「海蛇の舌」のように、我らサハギン族の軍門に下れ。"
128,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209","「海蛇の舌」だと……。
128,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209,"「海蛇の舌」だと……。
それは……彼らのように、
リヴァイアサンのテンパードになれと?"
129,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210","いかにも。
129,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210,"いかにも。
水神様の祝福のもと、我らと貴様らの思想をひとつとすれば、
争う理由もなくなるだろう。"
130,"TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211","フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる!
130,TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211,"フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる!
異なる思想を持つ者同士が、手を取り合うことこそ真の融和である!"
132,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212","おお……なんということだ……。
132,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212,"おお……なんということだ……。
同じ母を持つ我らが同志が、ヒレナシにそそのかされ、
水神様をまがい物と決めつける不信心者へと堕ちてしまった……。"
133,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213","ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題……
133,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213,"ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題……
我ら海嘯派に未来はないのであろうか……!"
134,"TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214","フスィーッ……
134,TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214,"フスィーッ……
口惜しい……口惜しいィィィ……!!"
135,"TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215","アァ……アアァァァァァァァァァ!!"
136,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216","フスィーッ……! おお……やはり!!
135,TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215,アァ……アアァァァァァァァァァ!!
136,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216,"フスィーッ……! おお……やはり!!
これぞ我らが水神様より賜りし、新たな祝福の力!"
137,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217","獣への転化を、祝福の力だと……!?"
138,"TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218","フスィーッ……!
137,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217,獣への転化を、祝福の力だと……!?
138,TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218,"フスィーッ……!
かような化け物が相手では、命がいくつあっても足りぬ!"
139,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219","まずい、エールポートの方角へ……!
139,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219,"まずい、エールポートの方角へ……!
ここは任せるぞ!"
140,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220","フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ!
140,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220,"フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ!
すべての同志が、新たなる祝福の力を授かることができれば、
ヒレナシどもを一掃し、産卵地を拡大することも夢ではないィ!!"
141,"TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225","どんな話をするつもりかは知らぬが、
141,TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225,"どんな話をするつもりかは知らぬが、
我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。
一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。"
142,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230","フスィーッ……まだいたのか。
142,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230,"フスィーッ……まだいたのか。
用が済んだなら、さっさと失せろ。"
143,"TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235","フスィーッ!
143,TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235,"フスィーッ!
神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ!
今すぐ出て行け!"
144,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250","フスィーッ……。
144,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250,"フスィーッ……。
冒険者殿の手を煩わせることは申し訳なく思うが……
獣へと堕ちてしまった同胞を、解放してやってくだされ……。"
145,"TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255","さ、魚野郎が化け物に……!?
145,TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255,"さ、魚野郎が化け物に……!?
いったい何が起こってやがるんだ!?"
146,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300","フスィーッ……かたじけない。
146,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300,"フスィーッ……かたじけない。
貴殿には、これで二度も救っていただいた。
このご恩は、ヒトとの融和を実現することで報いさせてほしい。"
147,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301","さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、
147,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301,"さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、
ご無事でござろうか……我らも急ぎ向かいましょうぞ!"
148,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350","すまない、間に合わなかった……。"
149,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351","フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。"
150,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352","しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、
148,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350,すまない、間に合わなかった……。
149,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351,フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。
150,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352,"しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、
なぜドォウ殿は……。"
151,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353","彼は、終末の獣を、
151,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353,"彼は、終末の獣を、
リヴァイアサンの祝福の力とみなしている口ぶりだった。"
152,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354","海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、
152,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354,"海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、
共闘どころか、対話すら難しくなるだろう。"
153,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355","それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。
153,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355,"それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。
その上、冒険者殿の話によれば、偽神獣と呼ばれている、
さらに強力な個体がいるのでござろう?"
154,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356","ああ、最初に獣へと転じたということは、
154,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356,"ああ、最初に獣へと転じたということは、
誰よりも獣化を引き起こす絶望が深かったということ。
ゆえに強力であり、危険度は計り知れない。"
155,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357","フスィーッ……
155,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357,"フスィーッ……
我らも何かの力になれるとよいのでござるが……。"
156,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358","我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、
156,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358,"我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、
軍船を使って洋上から偽神獣の捜索を行う予定だ。"
157,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359","しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、
157,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359,"しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、
サハギン族が転じたものならば、海中を移動することも可能だろう。
そうなると、我々だけで見つけ出すのは難しい。"
158,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360","なるほど、委細承知しましたぞ。
158,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360,"なるほど、委細承知しましたぞ。
海中の捜索は、拙者ども融和派のサハギン族にお任せあれ。"
159,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361","ありがとう。
159,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361,"ありがとう。
ともに力を合わせて、この海を守ってみせよう。"
160,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361","それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、
160,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361,"それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、
産卵地へ帰ることができるよう、黒渦団の者を手配させてほしい。"
161,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361","フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。"
162,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362","我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。
161,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361,フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。
162,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362,"我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。
これ以上、犠牲者が出る前に、早急にこの問題を解決しなければ。"
163,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365","フスィーッ……。
163,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365,"フスィーッ……。
なんとむごたらしいことだ……。"
164,"TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370","ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。"
165,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
164,TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370,ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。
165,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400,"来たか、Player。
では、改めて今後の方針について話そう。"
166,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401","今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。
166,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401,"今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。
融和を願う同胞を救えなかったことは無念だが、
海都への獣の侵入を未然に防ぐことができた。"
167,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402","問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、
167,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402,"問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、
むしろ我々に対抗するための力と考えている点だ。"
168,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403","むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、
168,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403,"むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、
対立が確定的となった以上、海嘯派による妨害も予想される……。
沿岸や洋上で警戒にあたっている部隊に、注意喚起をしてくれ。"
169,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404","はっ、承知いたしました。"
170,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405","場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、
169,TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404,はっ、承知いたしました。
170,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405,"場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、
人員不足に陥る可能性があるが……
それは最悪の場合としておきたい。"
171,"TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406","ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。
171,TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406,"ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。
何か新たな情報が入り次第、君にも声をかけよう。
すまないが、それまで待っていてほしい。"
172,"TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410","「メルウィブ」提督から、
172,TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410,"「メルウィブ」提督から、
今後の方針についてのお話があると聞いております!"
173,"TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420","フスィーッ……。
173,TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420,"フスィーッ……。
拙者は、黒渦団の方々とともに、
仲間の遺体を産卵地へと連れ帰るでござる……。"
1 key 0 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00 1 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01 黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02 str メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「メルウィブ」に話しかけることで同行を再開できます。
0 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。
1 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01 黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
2 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02 メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「メルウィブ」に話しかけることで同行を再開できます。
4 3 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03 3 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03 メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。 メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。
5 4 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04 4 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04 メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。 メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05 メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。 メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。
7 6 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06 終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。 終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。
8 7 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07 望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。 望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。
9 8 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08 メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。 メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。
10 9 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09 メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが87以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。 メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが87以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12
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15 14 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_14 14 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_16
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20 19 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00 24 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00 南防波壁のメルウィブと話して同行させる 南防波壁のメルウィブと話して同行させる
26 25 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01 25 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01 メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す
27 26 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02 26 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02 メルウィブを連れて激流のドォウと話す メルウィブを連れて激流のドォウと話す
28 27 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03 27 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03 メルウィブと話す メルウィブと話す
29 28 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04 28 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04 終末の獣を討伐 終末の獣を討伐
30 29 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05 29 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05 望潮のノォルと話す 望潮のノォルと話す
31 30 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06 30 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06 メルウィブと話す メルウィブと話す
32 31 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07 31 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07 黒渦団:軍令部のメルウィブと話す 黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
33 32 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08 32 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_09 33 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_10 34 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_11 35 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_12 36 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_13 37 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_14 38 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_15 39 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_16 40 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_17 41 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_18 42 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_19 43 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_20 44 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_21 45 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_22 46 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23 47 TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001 48 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001 あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、 情報網の構築を急いでいます。 いまも提督室で終末の獣の対策会議を行っております。 あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、 情報網の構築を急いでいます。 いまも提督室で終末の獣の対策会議を行っております。
50 49 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002 49 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来ていたのか。 ちょうど会議が終わったところだ。 決まった対策を共有しよう。 Player、来ていたのか。 ちょうど会議が終わったところだ。 決まった対策を共有しよう。
51 50 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003 50 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003 現在、我々はサハギン族の獣化と、 偽神獣というふたつの問題に直面している。 現在、我々はサハギン族の獣化と、 偽神獣というふたつの問題に直面している。
52 51 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004 51 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004 絶望によって獣に転化しているのは、 人との共存を拒む、「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者たちだ。 この問題を解決しない限り、真の融和は叶わない。 絶望によって獣に転化しているのは、 人との共存を拒む、「海嘯派 (かいしょうは)」の者たちだ。 この問題を解決しない限り、真の融和は叶わない。
53 52 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005 52 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005 そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。 そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。
54 53 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006 53 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006 ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。 偽神獣を含む獣を発見次第、情報を共有し、迅速に討伐する。 二次被害を防ぐためにな……。 ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。 偽神獣を含む獣を発見次第、情報を共有し、迅速に討伐する。 二次被害を防ぐためにな……。
55 54 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007 54 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007 ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。 さらなる獣化を防ぐには、彼らの絶望を和らげねばならない。 ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。 さらなる獣化を防ぐには、彼らの絶望を和らげねばならない。
56 55 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008 55 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008 そのためには、サハギン族が求めてきた、 産卵地の確保という命題に向き合う必要があるだろう。 私は、この点で譲歩も辞さない覚悟だ。 そのためには、サハギン族が求めてきた、 産卵地の確保という命題に向き合う必要があるだろう。 私は、この点で譲歩も辞さない覚悟だ。
57 56 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009 56 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009 だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。 まずは、海嘯派と腹を割って話し合いたい。 だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。 まずは、海嘯派と腹を割って話し合いたい。
58 57 TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000 57 TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
59 58 TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001 58 TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001 素直に話し合いに応じるだろうか? 素直に話し合いに応じるだろうか?
60 59 TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002 59 TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002 無理だと思う 無理だと思う
61 60 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011 60 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011 やってみなければわからんさ。 潮目のよいことに、融和派のノォル殿より、 海嘯派の司祭「ドォウ」殿が、サプサ産卵地に来ていると聞いた。 やってみなければわからんさ。 潮目のよいことに、融和派のノォル殿より、 海嘯派の司祭「ドォウ」殿が、サプサ産卵地に来ていると聞いた。
62 61 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012 61 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012 海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、 無礼を承知の上で、これより現地に赴き、交渉を試みるつもりだ。 ぜひ、君にも協力してもらいたい。 海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、 無礼を承知の上で、これより現地に赴き、交渉を試みるつもりだ。 ぜひ、君にも協力してもらいたい。
63 62 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013 62 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013 ありがとう。 では、「南防波壁」に集結し、共に向かうとしよう。 ありがとう。 では、「南防波壁」に集結し、共に向かうとしよう。
64 63 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050 63 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050 来てくれたか。 こちらの準備も万端だ。 来てくれたか。 こちらの準備も万端だ。
65 64 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051 64 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051 先にも述べたとおり、今回の目標は、 海嘯派の指導者である司祭「ドォウ」殿との交渉にある。 先にも述べたとおり、今回の目標は、 海嘯派の指導者である司祭「ドォウ」殿との交渉にある。
66 65 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052 65 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052 彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、 現時点では、その姿を確認できていない。 彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、 現時点では、その姿を確認できていない。
67 66 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053 66 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053 まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、 その居場所を聞くのがいいだろう。 まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、 その居場所を聞くのがいいだろう。
68 67 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054 67 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054 わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。 もしも彼らと戦闘になったとて、私は手を出すことができない。 どうか心得ておいてほしい。 わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。 もしも彼らと戦闘になったとて、私は手を出すことができない。 どうか心得ておいてほしい。
69 68 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055 68 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055 それでは出発しよう。 先導は君に任せたぞ……! それでは出発しよう。 先導は君に任せたぞ……!
70 69 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500 69 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501 70 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502 71 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000 72 TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000 何をする? 何をする?
74 73 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001 73 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001 話す 話す
75 74 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002 74 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
76 75 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003 75 TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003 キャンセル キャンセル
77 76 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504 76 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504 まずは、海嘯派のサハギン族から、 ドォウ殿の居場所を聞き出そう。 まずは、海嘯派のサハギン族から、 ドォウ殿の居場所を聞き出そう。
78 77 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505 77 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
79 78 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506 78 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506 君が多忙な身だということは、私も承知している。 戻ったら、南防波壁まで来てくれ。 君が多忙な身だということは、私も承知している。 戻ったら、南防波壁まで来てくれ。
80 79 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507 79 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507 もういいのか? ならば、ドォウ殿の居場所について、海嘯派の者から話を聞こう。 先導は君に任せたぞ……! もういいのか? ならば、ドォウ殿の居場所について、海嘯派の者から話を聞こう。 先導は君に任せたぞ……!
81 80 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508 80 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508 81 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508 フスィーッ……ヒレナシが何の用だ! フスィーッ……ヒレナシが何の用だ!
83 82 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508 82 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508 フスィーッ……いつからヒレナシは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ? フスィーッ……いつからヒレナシは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?
84 83 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150 83 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150 フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている? フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている?
85 84 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508 84 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508 このクエストを進行させるには、 メルウィブが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 メルウィブが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
86 85 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509 85 TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
87 86 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060 86 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060 提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。 彼らが会談に応じてくれるよう説得するために、 南防波壁で「メルウィブ」提督と合流してください! 提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。 彼らが会談に応じてくれるよう説得するために、 南防波壁で「メルウィブ」提督と合流してください!
88 87 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100 87 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100 フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども! フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども!
89 88 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101 88 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101 貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。 指導者の「ドォウ」殿は何処におられるか? 貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。 指導者の「ドォウ」殿は何処におられるか?
90 89 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102 89 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102 何を言うかと思えば、片腹痛い! 我らは、ヒレナシどもと語る舌など持ってはおらんわ! 何を言うかと思えば、片腹痛い! 我らは、ヒレナシどもと語る舌など持ってはおらんわ!
91 90 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103 90 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103 貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、 さらに一族は繁栄していたはずなのだ! 貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、 さらに一族は繁栄していたはずなのだ!
92 91 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104 91 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104 無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。 ゆえに、互いの考えを語り合うための場が必要なのだ。 無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。 ゆえに、互いの考えを語り合うための場が必要なのだ。
93 92 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105 92 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105 フン、無駄なことを。 ならば司祭様と話して、確かめるがいい。 我らの間に、融和などありえぬことをな。 フン、無駄なことを。 ならば司祭様と話して、確かめるがいい。 我らの間に、融和などありえぬことをな。
94 93 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106 93 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106 現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。 この時間は、入口の防備を確認されている頃だろう。 現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。 この時間は、入口の防備を確認されている頃だろう。
95 94 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107 94 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107 ありがたい。 行ってみるとしよう。 ありがたい。 行ってみるとしよう。
96 95 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108 95 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108 フスィーッ……いつからヒレナシどもは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ? フスィーッ……いつからヒレナシどもは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?
97 96 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109 96 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109 突然の訪問が礼を失していると言われれば、 返す言葉もない。 突然の訪問が礼を失していると言われれば、 返す言葉もない。
98 97 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110 97 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110 だが、我らは戦いに来たのではない。 話し合いに来たのだ。 人と、サハギン族の未来について。 だが、我らは戦いに来たのではない。 話し合いに来たのだ。 人と、サハギン族の未来について。
99 98 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111 98 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 貴様らが、我らが水神様を手にかけたこと、忘れてなどおらぬぞ! もはや語り合う言葉などない、今すぐラノシアの地を明け渡すのだ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 貴様らが、我らが水神様を手にかけたこと、忘れてなどおらぬぞ! もはや語り合う言葉などない、今すぐラノシアの地を明け渡すのだ!
100 99 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112 99 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112 これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。 別の海嘯派の者から話を聞こう。 これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。 別の海嘯派の者から話を聞こう。
101 100 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115 100 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120 101 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120 テンパードの治療が進んだとは言え、 まだまだ敵対しているサハギン族は多い。 この先に行くなら、くれぐれも注意するこった。 テンパードの治療が進んだとは言え、 まだまだ敵対しているサハギン族は多い。 この先に行くなら、くれぐれも注意するこった。
103 102 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150 102 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150 フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、 ヒレナシどもが紛れ込んでいたか。 フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、 ヒレナシどもが紛れ込んでいたか。
104 103 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151 103 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151 海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。 突然の訪問を許してもらいたい。 海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。 突然の訪問を許してもらいたい。
105 104 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152 104 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152 私は、リムサ・ロミンサの提督、 メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。 私は、リムサ・ロミンサの提督、 メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
106 105 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153 105 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153 此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、 交渉の場を設けたく、お願いに参った。 此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、 交渉の場を設けたく、お願いに参った。
107 106 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154 106 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154 ほう、交渉とな……? ほう、交渉とな……?
108 107 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155 107 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155 人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、 どちらが勝とうが大きな犠牲が出ることは明白。 人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、 どちらが勝とうが大きな犠牲が出ることは明白。
109 108 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156 108 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156 さらに今、我々は共通の脅威に直面している。 争い合って傷つけ合うのではなく、手を取り合い共闘したいのだ。 交渉に応じるのであれば、ぜひ南防波壁に来ていただきたい。 さらに今、我々は共通の脅威に直面している。 争い合って傷つけ合うのではなく、手を取り合い共闘したいのだ。 交渉に応じるのであれば、ぜひ南防波壁に来ていただきたい。
110 109 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157 109 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157 フスィーッ、共闘だと……!? ヒレナシどもの砦にむざむざ赴いて、 だまし討ちに遭わない保証があるというのか? フスィーッ、共闘だと……!? ヒレナシどもの砦にむざむざ赴いて、 だまし討ちに遭わない保証があるというのか?
111 110 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158 110 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158 人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、 貴殿らを招くということこそ、我らが門戸を開いていることの証。 そう考えてはもらえないだろうか? 人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、 貴殿らを招くということこそ、我らが門戸を開いていることの証。 そう考えてはもらえないだろうか?
112 111 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159 111 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159 どんな提案をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。 どんな提案をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。
113 112 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160 112 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160 そうか、承諾してくれるか……! 感謝しよう、ドォウ殿。 そうか、承諾してくれるか……! 感謝しよう、ドォウ殿。
114 113 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161 113 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161 では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。 私は融和派と連絡して、彼らにも立ち会うよう依頼しておく。 では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。 私は融和派と連絡して、彼らにも立ち会うよう依頼しておく。
115 114 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163 114 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163 もういいのか? ならば、ドォウ殿のもとへ向かおう。 先導は君に任せたぞ……! もういいのか? ならば、ドォウ殿のもとへ向かおう。 先導は君に任せたぞ……!
116 115 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165 115 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165 サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。 サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。
117 116 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170 116 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170 司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。 我らの間に、話し合いなど意味を持たぬと確かめてくるがよい。 司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。 我らの間に、話し合いなど意味を持たぬと確かめてくるがよい。
118 117 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175 117 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175 フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け! フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け!
119 118 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200 118 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200 かような所まで、ご足労いただき感謝する。 かような所まで、ご足労いただき感謝する。
120 119 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201 119 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201 フスィーッ…… ごたくはいい、手短に用件を言え。 フスィーッ…… ごたくはいい、手短に用件を言え。
121 120 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202 120 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202 では、単刀直入に言わせてもらおう。 では、単刀直入に言わせてもらおう。
122 121 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203 121 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203 我々は、いま共通の脅威に直面している。 それは蛮神以上に危険であり、人のみならずサハギン族にも、 存亡の危機をもたらす可能性が高い。 我々は、いま共通の脅威に直面している。 それは蛮神以上に危険であり、人のみならずサハギン族にも、 存亡の危機をもたらす可能性が高い。
123 122 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204 122 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204 だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、 対話を試み、妥協点を探ることも可能になった……。 ゆえにこそ、私は共闘を申し出たのだ。 だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、 対話を試み、妥協点を探ることも可能になった……。 ゆえにこそ、私は共闘を申し出たのだ。
124 123 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205 123 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
125 124 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205 124 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205 フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、 一族の半数以上が、偽りの神の呪縛から解放された。 いまこそ、共に生きる道を探し出すのでござる……! フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、 一族の半数以上が、偽りの神の呪縛から解放された。 いまこそ、共に生きる道を探し出すのでござる……!
126 125 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206 125 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206 此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。 どうか人とサハギン族で手を取り合って共闘し、 この危機を乗り越えていこうではないか。 此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。 どうか人とサハギン族で手を取り合って共闘し、 この危機を乗り越えていこうではないか。
127 126 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207 126 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207 フスィーッ…… 何を言い出すかと思えば、共闘とはな。 そもそも脅威とは、いったい何のことだ……? フスィーッ…… 何を言い出すかと思えば、共闘とはな。 そもそも脅威とは、いったい何のことだ……?
128 127 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208 127 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208 我らと共闘したいと言うなら、 そして貴様らヒレナシが、「海の民」を自称するのなら…… 「海蛇の舌」のように、我らサハギン族の軍門に下れ。 我らと共闘したいと言うなら、 そして貴様らヒレナシが、「海の民」を自称するのなら…… 「海蛇の舌」のように、我らサハギン族の軍門に下れ。
129 128 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209 128 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209 「海蛇の舌」だと……。 それは……彼らのように、 リヴァイアサンのテンパードになれと? 「海蛇の舌」だと……。 それは……彼らのように、 リヴァイアサンのテンパードになれと?
130 129 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210 129 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210 いかにも。 水神様の祝福のもと、我らと貴様らの思想をひとつとすれば、 争う理由もなくなるだろう。 いかにも。 水神様の祝福のもと、我らと貴様らの思想をひとつとすれば、 争う理由もなくなるだろう。
131 130 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211 130 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
132 131 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211 131 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211 フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる! 異なる思想を持つ者同士が、手を取り合うことこそ真の融和である! フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる! 異なる思想を持つ者同士が、手を取り合うことこそ真の融和である!
133 132 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212 132 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212 おお……なんということだ……。 同じ母を持つ我らが同志が、ヒレナシにそそのかされ、 水神様をまがい物と決めつける不信心者へと堕ちてしまった……。 おお……なんということだ……。 同じ母を持つ我らが同志が、ヒレナシにそそのかされ、 水神様をまがい物と決めつける不信心者へと堕ちてしまった……。
134 133 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213 133 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213 ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題…… 我ら海嘯派に未来はないのであろうか……! ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題…… 我ら海嘯派に未来はないのであろうか……!
135 134 TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214 134 TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214 フスィーッ…… 口惜しい……口惜しいィィィ……!! フスィーッ…… 口惜しい……口惜しいィィィ……!!
136 135 TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215 135 TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215 アァ……アアァァァァァァァァァ!! アァ……アアァァァァァァァァァ!!
137 136 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216 136 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216 フスィーッ……! おお……やはり!! これぞ我らが水神様より賜りし、新たな祝福の力! フスィーッ……! おお……やはり!! これぞ我らが水神様より賜りし、新たな祝福の力!
138 137 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217 137 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217 獣への転化を、祝福の力だと……!? 獣への転化を、祝福の力だと……!?
139 138 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218 138 TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218 フスィーッ……! かような化け物が相手では、命がいくつあっても足りぬ! フスィーッ……! かような化け物が相手では、命がいくつあっても足りぬ!
140 139 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219 139 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219 まずい、エールポートの方角へ……! ここは任せるぞ! まずい、エールポートの方角へ……! ここは任せるぞ!
141 140 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220 140 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220 フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ! すべての同志が、新たなる祝福の力を授かることができれば、 ヒレナシどもを一掃し、産卵地を拡大することも夢ではないィ!! フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ! すべての同志が、新たなる祝福の力を授かることができれば、 ヒレナシどもを一掃し、産卵地を拡大することも夢ではないィ!!
142 141 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225 141 TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225 どんな話をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。 どんな話をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。
143 142 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230 142 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230 フスィーッ……まだいたのか。 用が済んだなら、さっさと失せろ。 フスィーッ……まだいたのか。 用が済んだなら、さっさと失せろ。
144 143 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235 143 TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235 フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け! フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け!
145 144 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250 144 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250 フスィーッ……。 冒険者殿の手を煩わせることは申し訳なく思うが…… 獣へと堕ちてしまった同胞を、解放してやってくだされ……。 フスィーッ……。 冒険者殿の手を煩わせることは申し訳なく思うが…… 獣へと堕ちてしまった同胞を、解放してやってくだされ……。
146 145 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255 145 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255 さ、魚野郎が化け物に……!? いったい何が起こってやがるんだ!? さ、魚野郎が化け物に……!? いったい何が起こってやがるんだ!?
147 146 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300 146 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300 フスィーッ……かたじけない。 貴殿には、これで二度も救っていただいた。 このご恩は、ヒトとの融和を実現することで報いさせてほしい。 フスィーッ……かたじけない。 貴殿には、これで二度も救っていただいた。 このご恩は、ヒトとの融和を実現することで報いさせてほしい。
148 147 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301 147 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301 さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、 ご無事でござろうか……我らも急ぎ向かいましょうぞ! さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、 ご無事でござろうか……我らも急ぎ向かいましょうぞ!
149 148 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350 148 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350 すまない、間に合わなかった……。 すまない、間に合わなかった……。
150 149 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351 149 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351 フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。 フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。
151 150 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352 150 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352 しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、 なぜドォウ殿は……。 しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、 なぜドォウ殿は……。
152 151 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353 151 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353 彼は、終末の獣を、 リヴァイアサンの祝福の力とみなしている口ぶりだった。 彼は、終末の獣を、 リヴァイアサンの祝福の力とみなしている口ぶりだった。
153 152 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354 152 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354 海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、 共闘どころか、対話すら難しくなるだろう。 海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、 共闘どころか、対話すら難しくなるだろう。
154 153 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355 153 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355 それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。 その上、冒険者殿の話によれば、偽神獣と呼ばれている、 さらに強力な個体がいるのでござろう? それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。 その上、冒険者殿の話によれば、偽神獣と呼ばれている、 さらに強力な個体がいるのでござろう?
155 154 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356 154 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356 ああ、最初に獣へと転じたということは、 誰よりも獣化を引き起こす絶望が深かったということ。 ゆえに強力であり、危険度は計り知れない。 ああ、最初に獣へと転じたということは、 誰よりも獣化を引き起こす絶望が深かったということ。 ゆえに強力であり、危険度は計り知れない。
156 155 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357 155 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357 フスィーッ…… 我らも何かの力になれるとよいのでござるが……。 フスィーッ…… 我らも何かの力になれるとよいのでござるが……。
157 156 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358 156 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358 我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、 軍船を使って洋上から偽神獣の捜索を行う予定だ。 我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、 軍船を使って洋上から偽神獣の捜索を行う予定だ。
158 157 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359 157 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359 しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、 サハギン族が転じたものならば、海中を移動することも可能だろう。 そうなると、我々だけで見つけ出すのは難しい。 しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、 サハギン族が転じたものならば、海中を移動することも可能だろう。 そうなると、我々だけで見つけ出すのは難しい。
159 158 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360 158 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360 なるほど、委細承知しましたぞ。 海中の捜索は、拙者ども融和派のサハギン族にお任せあれ。 なるほど、委細承知しましたぞ。 海中の捜索は、拙者ども融和派のサハギン族にお任せあれ。
160 159 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361 159 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361 ありがとう。 ともに力を合わせて、この海を守ってみせよう。 ありがとう。 ともに力を合わせて、この海を守ってみせよう。
161 160 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361 160 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361 それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、 産卵地へ帰ることができるよう、黒渦団の者を手配させてほしい。 それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、 産卵地へ帰ることができるよう、黒渦団の者を手配させてほしい。
162 161 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361 161 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361 フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。 フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。
163 162 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362 162 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362 我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。 これ以上、犠牲者が出る前に、早急にこの問題を解決しなければ。 我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。 これ以上、犠牲者が出る前に、早急にこの問題を解決しなければ。
164 163 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365 163 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365 フスィーッ……。 なんとむごたらしいことだ……。 フスィーッ……。 なんとむごたらしいことだ……。
165 164 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370 164 TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370 ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。 ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。
166 165 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400 165 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 では、改めて今後の方針について話そう。 来たか、Player。 では、改めて今後の方針について話そう。
167 166 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401 166 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401 今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。 融和を願う同胞を救えなかったことは無念だが、 海都への獣の侵入を未然に防ぐことができた。 今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。 融和を願う同胞を救えなかったことは無念だが、 海都への獣の侵入を未然に防ぐことができた。
168 167 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402 167 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402 問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、 むしろ我々に対抗するための力と考えている点だ。 問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、 むしろ我々に対抗するための力と考えている点だ。
169 168 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403 168 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403 むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、 対立が確定的となった以上、海嘯派による妨害も予想される……。 沿岸や洋上で警戒にあたっている部隊に、注意喚起をしてくれ。 むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、 対立が確定的となった以上、海嘯派による妨害も予想される……。 沿岸や洋上で警戒にあたっている部隊に、注意喚起をしてくれ。
170 169 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404 169 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404 はっ、承知いたしました。 はっ、承知いたしました。
171 170 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405 170 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405 場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、 人員不足に陥る可能性があるが…… それは最悪の場合としておきたい。 場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、 人員不足に陥る可能性があるが…… それは最悪の場合としておきたい。
172 171 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406 171 TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406 ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。 何か新たな情報が入り次第、君にも声をかけよう。 すまないが、それまで待っていてほしい。 ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。 何か新たな情報が入り次第、君にも声をかけよう。 すまないが、それまで待っていてほしい。
173 172 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410 172 TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410 「メルウィブ」提督から、 今後の方針についてのお話があると聞いております! 「メルウィブ」提督から、 今後の方針についてのお話があると聞いております!
174 173 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420 173 TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420 フスィーッ……。 拙者は、黒渦団の方々とともに、 仲間の遺体を産卵地へと連れ帰るでござる……。 フスィーッ……。 拙者は、黒渦団の方々とともに、 仲間の遺体を産卵地へと連れ帰るでござる……。
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