7.45 follow-up (#99)

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View File
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0,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01","黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02","メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「<Sheet(EObj,2011923,0)/>」でメルウィブを待とう。"
3,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011923,0)/>でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。"
4,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04","ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05","黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。
0,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00,黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。
1,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01,黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
2,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02,メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「」でメルウィブを待とう。
3,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03,でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。
4,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04,ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
5,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05,"黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07",""
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24,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00","南防波壁のメルウィブと話す"
25,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01","溺れた海豚亭付近の<Sheet(EObj,2011923,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02","ヴェイスケートと話す"
27,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03","黒渦団の書記官と話す"
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48,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
6,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08,
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24,TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00,南防波壁のメルウィブと話す
25,TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01,溺れた海豚亭付近ので待機
26,TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02,ヴェイスケートと話す
27,TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03,黒渦団の書記官と話す
28,TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04,
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48,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001,"Playerさん、
お伝えしたい情報がございます。"
49,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002","実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、
<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>に襲撃されるという事件が発生したのです。"
50,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003","しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、
49,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002,"実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、
海嘯派 (かいしょうは)に襲撃されるという事件が発生したのです。"
50,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003,"しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、
オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして……"
51,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004","海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、
51,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004,"海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、
融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。"
52,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005","リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、
52,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005,"リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、
提督より言伝を預かっております。"
53,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006","どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、
53,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006,"どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、
「メルウィブ」提督と合流してください!"
54,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
55,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051","書記官より聞いていると思うが、
54,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050,待っていたぞ、Player。
55,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051,"書記官より聞いていると思うが、
リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。
奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。"
56,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052","フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。
56,TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052,"フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。
幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。"
57,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053","海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、
57,TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053,"海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、
一族が団結できていたと考えているようですな。
それが神降ろしを企てる理由のようでござる。"
58,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054","偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、
58,TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054,"偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、
何が団結でありましょうや。"
59,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055","そうだな。
59,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055,"そうだな。
海嘯派による蛮神の再召喚が成れば
人とサハギン族の関係は逆戻りだ。"
60,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056","何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、
60,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056,"何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、
偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。"
61,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057","だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、
61,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057,"だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、
いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。
精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。"
62,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058","まさに逆風といったところだが……
62,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058,"まさに逆風といったところだが……
よければ、君の考えを聞かせてくれないか?"
63,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001","三大海賊に協力を仰ごう!"
65,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002","イエロージャケットを召集しよう!"
66,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003","海雄旅団を再結成しよう!"
67,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060","実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、
63,TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000,何と言う?
64,TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001,三大海賊に協力を仰ごう!
65,TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002,イエロージャケットを召集しよう!
66,TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003,海雄旅団を再結成しよう!
67,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060,"実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、
すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。"
68,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061","蛮神と戦う技量を持っていて、
68,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061,"蛮神と戦う技量を持っていて、
どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。"
69,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062","残念だがイエロージャケットには、
69,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062,"残念だがイエロージャケットには、
すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。
これ以上の戦力供出は厳しいだろう。"
70,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063","蛮神と戦う技量を持っていて、
70,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063,"蛮神と戦う技量を持っていて、
どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。"
71,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064","……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。"
72,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065","そうか……
71,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064,……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。
72,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065,"そうか……
彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。
蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。"
73,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066","だが、海雄旅団を束ねていた団長は、
73,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066,"だが、海雄旅団を束ねていた団長は、
旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。"
74,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067","元団員たちが、
74,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067,"元団員たちが、
蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。
だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。"
75,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068","……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。
75,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068,"……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。
まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。"
76,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069","君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。
76,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069,"君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。
必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。"
77,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070","<RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル殿は、
77,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070,"望潮 (しおまねき)のノォル殿は、
引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか?"
78,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071","フスィーッ……承知。
78,TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071,"フスィーッ……承知。
海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。"
79,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075","フスィーッ……おお、冒険者殿。
79,TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075,"フスィーッ……おお、冒険者殿。
お待ちしておりましたぞ。"
80,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080","西ラノシアの南防波壁で、
80,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080,"西ラノシアの南防波壁で、
「メルウィブ」提督と合流してください!"
81,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100","待たせたな。"
82,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001","メルウィブひとりか……"
84,"TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002","口説き落とせなかったのか?"
85,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101","(-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、
81,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100,待たせたな。
82,TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000,何と言う?
83,TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001,メルウィブひとりか……
84,TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002,口説き落とせなかったのか?
85,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101,"(-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、
見覚えのある顔ばかりいやがる。
大方、ロクな要件じゃないんだろうな。"
86,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102","黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか?
86,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102,"黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか?
私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。"
87,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103","おい、ランドゥネル。
87,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103,"おい、ランドゥネル。
いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。
背中がかゆくなってしょうがねぇ。"
88,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104","何だと?
88,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104,"何だと?
てめぇ、ウ・オド!
それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か!"
89,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105","溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、
89,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105,"溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、
旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。"
90,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106","シュコォ、シュコォ……
90,TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106,"シュコォ、シュコォ……
どの面 あの面 腐れ縁~!
再会 果たして とてとて 嬉しい~!"
91,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107","突然の呼び出しにもかかわらず、
91,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107,"突然の呼び出しにもかかわらず、
集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。"
92,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108","能書きはいい。
92,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108,"能書きはいい。
とっとと用件を話してもらおうか。"
93,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109","君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。
93,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109,"君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。
いまこそ「海雄旅団」を再結成し、
黒渦団に力を貸してもらいたい。"
94,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110","……まずは、理由を聞かせてもらおうか。"
95,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111","と、いうわけで……
94,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110,……まずは、理由を聞かせてもらおうか。
95,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111,"と、いうわけで……
現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、
終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。"
96,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112","特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、
96,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112,"特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、
生半可な人員では太刀打ちすることができない。
だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。"
97,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113","事情はわかった。"
98,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114","だが、この話はなかったことにしてもらおう。
97,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113,事情はわかった。
98,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114,"だが、この話はなかったことにしてもらおう。
最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。
それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。"
99,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115","ちょっと待てよ、副団長。
99,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115,"ちょっと待てよ、副団長。
俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか?"
100,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116","「強き力は弱き者のために」。
100,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116,"「強き力は弱き者のために」。
ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。
こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。"
101,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117","しかしな、ランドゥネル。
101,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117,"しかしな、ランドゥネル。
蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。"
102,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118","団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、
102,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118,"団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、
蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。"
103,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119","団長、か……。"
104,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120","ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
103,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119,団長、か……。
104,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120,"ならばPlayerを、
団長代行に据えればどうだろう?
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ならば、その器として申し分ないはずだ。"
105,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121","……これは予想外の提案ですね。
彼女ならば、その器として申し分ないはずだ。"
105,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121,"……これは予想外の提案ですね。
とはいえ、力、度胸、技、機転、心……
そのすべてを兼ね備えた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら……。"
106,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122","シュコォ…… シュコォ……
そのすべてを兼ね備えた彼女なら……。"
106,TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122,"シュコォ…… シュコォ……
ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~!"
107,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123","……お前自身はどうなんだ。
107,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123,"……お前自身はどうなんだ。
俺たちを率いる自信はあるのか?"
108,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001","任せてほしい"
110,"TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002","珍味集めじゃなければ引き受けよう"
111,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125","……そうか。
108,TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000,何と言う?
109,TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001,任せてほしい
110,TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002,珍味集めじゃなければ引き受けよう
111,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125,"……そうか。
お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。"
112,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126","……あの時は面倒なことさせて悪かった。
112,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126,"……あの時は面倒なことさせて悪かった。
よもや、そこまで根に持っているとはな……。
ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな?"
113,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127","やれやれ……
113,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127,"やれやれ……
まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。"
114,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128","ところで一応、確認しておきたいんだが、
114,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128,"ところで一応、確認しておきたいんだが、
団長とは、まだ連絡は取れないのか?"
115,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129","団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、
115,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129,"団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、
表舞台から姿を消したんだ。
もう二度と会うことはねぇかもな。"
116,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130","ともかく、だ。
116,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130,"ともかく、だ。
海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。"
117,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131","ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、
117,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131,"ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、
そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。"
118,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132","再結成して早々、大役を任せられたものですね。
118,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132,"再結成して早々、大役を任せられたものですね。
誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。"
119,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133","さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。
119,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133,"さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。
時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。"
120,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135","私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。
120,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135,"私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。
君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。"
121,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140","フスィーッ……
121,TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140,"フスィーッ……
海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。"
122,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150","さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。
122,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150,"さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。
見つけないことには、倒しようがないからな。
野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。"
123,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151","そして第二に、海嘯派サハギン族による、
123,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151,"そして第二に、海嘯派サハギン族による、
リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。
冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。"
124,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152","団長代行として、誰にどの役割を与えるか、
124,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152,"団長代行として、誰にどの役割を与えるか、
こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。"
125,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153","そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、
125,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153,"そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、
団員たちのことをよく知ってもらうぞ。"
126,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154","ひとつ言っておくぜ、団長代行。
126,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154,"ひとつ言っておくぜ、団長代行。
俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ!
敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ!"
127,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155","リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、
127,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155,"リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、
あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!?"
128,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000","ランドゥネルに与える役割は?"
129,"TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001","偽神獣の捜索"
130,"TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002","蛮神召喚の阻止"
131,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157","ほう、良い判断だ。
128,TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000,ランドゥネルに与える役割は?
129,TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001,偽神獣の捜索
130,TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002,蛮神召喚の阻止
131,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157,"ほう、良い判断だ。
血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、
いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。"
132,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158","おいおい、それでいいのか?
132,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158,"おいおい、それでいいのか?
こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ?"
133,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159","言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。
133,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159,"言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。
ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、
どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。"
134,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160","「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、
134,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160,"「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、
一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。
無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。"
135,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000","ウ・オド・ヌンに与える役割は?"
136,"TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001","偽神獣の捜索"
137,"TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002","蛮神召喚の阻止"
138,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162","確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、
135,TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000,ウ・オド・ヌンに与える役割は?
136,TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001,偽神獣の捜索
137,TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002,蛮神召喚の阻止
138,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162,"確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、
どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが……
いや、いいさ。"
139,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163","さすが、団長代行だな。
139,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163,"さすが、団長代行だな。
蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、
確かに冷静なウ・オドが適任だろう。"
140,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164","ご存じのとおり、私の目は光を失っています。
140,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164,"ご存じのとおり、私の目は光を失っています。
それでも、心理戦や工作活動では、
誰にも引けを取らない自信があります。"
141,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165","それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。
141,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165,"それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。
いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。"
142,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000","シャマニ・ローマニに与える役割は?"
143,"TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001","偽神獣の捜索"
144,"TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002","蛮神召喚の阻止"
145,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167","シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか?
142,TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000,シャマニ・ローマニに与える役割は?
143,TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001,偽神獣の捜索
144,TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002,蛮神召喚の阻止
145,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167,"シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか?
団長代行が決めたことなら、従うがな。"
146,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168","わかってるな。
146,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168,"わかってるな。
根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、
海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。"
147,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169","シュコォ…… シュコォ……
147,TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169,"シュコォ…… シュコォ……
「青の手」作った お宝いっぱい
いまこそ こここそ 使い時 ゴブ!"
148,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170","特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の!
148,TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170,"特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の!
海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~!"
149,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000","ブレイフロクスに与える役割は?"
150,"TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001","偽神獣の捜索"
151,"TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002","蛮神召喚の阻止"
152,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172","冴えてるじゃないか。
149,TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000,ブレイフロクスに与える役割は?
150,TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001,偽神獣の捜索
151,TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002,蛮神召喚の阻止
152,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172,"冴えてるじゃないか。
ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。"
153,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173","蛮神召喚の阻止をさせるのか?
153,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173,"蛮神召喚の阻止をさせるのか?
「機転」のブレイフロクスとは言うが、
「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ?"
154,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174","よし、これで編成が決まったな。"
155,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175","見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。
154,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174,よし、これで編成が決まったな。
155,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175,"見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。
団長代行として申し分ない采配だ!"
156,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176","まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、
156,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176,"まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、
団長代行の滑り出しとしては、悪くない。"
157,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177","俺たちのことを理解できてないようだな。
157,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177,"俺たちのことを理解できてないようだな。
団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。"
158,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178","では、それぞれの役割が決まったところで、
158,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178,"では、それぞれの役割が決まったところで、
連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。
帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。"
159,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179","それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。
159,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179,"それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。
何かあれば召集してくれ。"
160,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180","我らも黒渦団本部へ向かい、
160,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180,"我らも黒渦団本部へ向かい、
海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。
君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。"
161,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185","団長代行としての最初の仕事だな。
161,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185,"団長代行としての最初の仕事だな。
頼りにしているよ。"
162,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190","とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!"
163,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195","団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!"
164,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200","俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。
162,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190,とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!
163,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195,団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!
164,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200,"俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。
いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。"
165,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205","海雄旅団が復活したからと言って、
165,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205,"海雄旅団が復活したからと言って、
族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。"
166,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210","まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。"
167,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215","ここで何をしているのかって?
166,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210,まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。
167,TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215,"ここで何をしているのかって?
いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?"
168,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220","シュコォ…… シュコォ……
168,TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220,"シュコォ…… シュコォ……
ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ!"
169,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225","シュコォ…… シュコォ……
169,TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225,"シュコォ…… シュコォ……
いけい~け 海雄旅団~!
悪の集団 やっつけ~ろ!"
170,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230","お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?"
171,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。
170,TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230,お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?
171,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250,"Playerさん、おつかれさまです。
すでに提督より話は聞いております。"
172,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。"
173,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252","承知しました。"
174,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253","……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。"
175,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254","(-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ!
172,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251,彼女にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。
173,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252,承知しました。
174,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253,……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。
175,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254,"(-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ!
誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや!"
176,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255","(-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。"
177,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256","(-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!"
178,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257","……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。"
179,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258","それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だな。
176,TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255,(-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。
177,TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256,(-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!
178,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257,……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。
179,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258,"それは、Player次第だな。
頼むぞ、団長代行殿。"
180,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259","さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、
180,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259,"さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、
一部、早まりそうな連中がいるのでな。
君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。"
181,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260","私は、融和派のサハギン族とともに、
181,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260,"私は、融和派のサハギン族とともに、
海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。"
182,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261","朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。"
183,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265","書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、
182,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261,朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。
183,TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265,"書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、
彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。"
184,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270","私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です!
184,TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270,"私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です!
まずは「書記官」とお話しいただけますか?"
1 key 0 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00 1 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01 黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02 str メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「」でメルウィブを待とう。
4 0 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。 でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。
5 1 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04 黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。 ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05 メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「<Sheet(EObj,2011923,0)/>」でメルウィブを待とう。 黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
3 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03 <Sheet(EObj,2011923,0)/>でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。
4 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04 ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
5 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05 黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_09
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13 12 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_13
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16 15 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_15
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19 18 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00 24 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00 南防波壁のメルウィブと話す 南防波壁のメルウィブと話す
26 25 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01 25 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01 溺れた海豚亭付近の<Sheet(EObj,2011923,0)/>で待機 溺れた海豚亭付近ので待機
27 26 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02 26 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02 ヴェイスケートと話す ヴェイスケートと話す
28 27 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03 27 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03 黒渦団の書記官と話す 黒渦団の書記官と話す
29 28 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04 28 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_05 29 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_06 30 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_07 31 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_08 32 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_09 33 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_09
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37 36 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_12 36 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_12
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39 38 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_14 38 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_14
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42 41 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_17 41 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_18 42 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_19 43 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_20 44 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_21 45 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_22 46 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_23 47 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001 48 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お伝えしたい情報がございます。 Playerさん、 お伝えしたい情報がございます。
50 49 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002 49 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002 実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、 <RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>に襲撃されるという事件が発生したのです。 実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、 海嘯派 (かいしょうは)に襲撃されるという事件が発生したのです。
51 50 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003 50 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003 しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、 オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして…… しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、 オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして……
52 51 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004 51 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004 海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、 融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。 海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、 融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。
53 52 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005 52 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005 リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、 提督より言伝を預かっております。 リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、 提督より言伝を預かっております。
54 53 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006 53 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006 どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、 「メルウィブ」提督と合流してください! どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、 「メルウィブ」提督と合流してください!
55 54 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050 54 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 待っていたぞ、Player。
56 55 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051 55 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051 書記官より聞いていると思うが、 リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。 奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。 書記官より聞いていると思うが、 リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。 奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。
57 56 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052 56 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052 フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。 幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。 フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。 幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。
58 57 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053 57 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053 海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、 一族が団結できていたと考えているようですな。 それが神降ろしを企てる理由のようでござる。 海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、 一族が団結できていたと考えているようですな。 それが神降ろしを企てる理由のようでござる。
59 58 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054 58 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054 偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、 何が団結でありましょうや。 偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、 何が団結でありましょうや。
60 59 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055 59 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055 そうだな。 海嘯派による蛮神の再召喚が成れば 人とサハギン族の関係は逆戻りだ。 そうだな。 海嘯派による蛮神の再召喚が成れば 人とサハギン族の関係は逆戻りだ。
61 60 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056 60 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056 何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、 偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。 何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、 偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。
62 61 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057 61 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057 だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、 いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。 精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。 だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、 いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。 精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。
63 62 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058 62 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058 まさに逆風といったところだが…… よければ、君の考えを聞かせてくれないか? まさに逆風といったところだが…… よければ、君の考えを聞かせてくれないか?
64 63 TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000 63 TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
65 64 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001 64 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001 三大海賊に協力を仰ごう! 三大海賊に協力を仰ごう!
66 65 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002 65 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002 イエロージャケットを召集しよう! イエロージャケットを召集しよう!
67 66 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003 66 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003 海雄旅団を再結成しよう! 海雄旅団を再結成しよう!
68 67 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060 67 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060 実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、 すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。 実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、 すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。
69 68 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061 68 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。
70 69 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062 69 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062 残念だがイエロージャケットには、 すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。 これ以上の戦力供出は厳しいだろう。 残念だがイエロージャケットには、 すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。 これ以上の戦力供出は厳しいだろう。
71 70 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063 70 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。
72 71 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064 71 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064 ……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。 ……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。
73 72 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065 72 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065 そうか…… 彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。 蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。 そうか…… 彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。 蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。
74 73 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066 73 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066 だが、海雄旅団を束ねていた団長は、 旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。 だが、海雄旅団を束ねていた団長は、 旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。
75 74 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067 74 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067 元団員たちが、 蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。 だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。 元団員たちが、 蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。 だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。
76 75 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068 75 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068 ……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。 まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。 ……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。 まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。
77 76 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069 76 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069 君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。 必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。 君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。 必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。
78 77 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070 77 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070 <RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル殿は、 引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか? 望潮 (しおまねき)のノォル殿は、 引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか?
79 78 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071 78 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071 フスィーッ……承知。 海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。 フスィーッ……承知。 海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。
80 79 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075 79 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075 フスィーッ……おお、冒険者殿。 お待ちしておりましたぞ。 フスィーッ……おお、冒険者殿。 お待ちしておりましたぞ。
81 80 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080 80 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080 西ラノシアの南防波壁で、 「メルウィブ」提督と合流してください! 西ラノシアの南防波壁で、 「メルウィブ」提督と合流してください!
82 81 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100 81 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100 待たせたな。 待たせたな。
83 82 TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000 82 TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000 何と言う? 何と言う?
84 83 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001 83 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001 メルウィブひとりか…… メルウィブひとりか……
85 84 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002 84 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002 口説き落とせなかったのか? 口説き落とせなかったのか?
86 85 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101 85 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101 (-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、 見覚えのある顔ばかりいやがる。 大方、ロクな要件じゃないんだろうな。 (-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、 見覚えのある顔ばかりいやがる。 大方、ロクな要件じゃないんだろうな。
87 86 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102 86 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102 黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか? 私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。 黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか? 私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。
88 87 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103 87 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103 おい、ランドゥネル。 いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。 背中がかゆくなってしょうがねぇ。 おい、ランドゥネル。 いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。 背中がかゆくなってしょうがねぇ。
89 88 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104 88 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104 何だと? てめぇ、ウ・オド! それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か! 何だと? てめぇ、ウ・オド! それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か!
90 89 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105 89 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105 溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、 旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。 溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、 旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。
91 90 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106 90 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106 シュコォ、シュコォ…… どの面 あの面 腐れ縁~! 再会 果たして とてとて 嬉しい~! シュコォ、シュコォ…… どの面 あの面 腐れ縁~! 再会 果たして とてとて 嬉しい~!
92 91 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107 91 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107 突然の呼び出しにもかかわらず、 集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。 突然の呼び出しにもかかわらず、 集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。
93 92 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108 92 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108 能書きはいい。 とっとと用件を話してもらおうか。 能書きはいい。 とっとと用件を話してもらおうか。
94 93 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109 93 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109 君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。 いまこそ「海雄旅団」を再結成し、 黒渦団に力を貸してもらいたい。 君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。 いまこそ「海雄旅団」を再結成し、 黒渦団に力を貸してもらいたい。
95 94 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110 94 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110 ……まずは、理由を聞かせてもらおうか。 ……まずは、理由を聞かせてもらおうか。
96 95 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111 95 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111 と、いうわけで…… 現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、 終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。 と、いうわけで…… 現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、 終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。
97 96 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112 96 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112 特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、 生半可な人員では太刀打ちすることができない。 だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。 特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、 生半可な人員では太刀打ちすることができない。 だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。
98 97 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113 97 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113 事情はわかった。 事情はわかった。
99 98 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114 98 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114 だが、この話はなかったことにしてもらおう。 最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。 それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。 だが、この話はなかったことにしてもらおう。 最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。 それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。
100 99 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115 99 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115 ちょっと待てよ、副団長。 俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか? ちょっと待てよ、副団長。 俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか?
101 100 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116 100 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116 「強き力は弱き者のために」。 ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。 こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。 「強き力は弱き者のために」。 ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。 こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。
102 101 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117 101 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117 しかしな、ランドゥネル。 蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。 しかしな、ランドゥネル。 蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。
103 102 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118 102 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118 団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、 蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。 団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、 蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。
104 103 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119 103 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119 団長、か……。 団長、か……。
105 104 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120 104 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120 ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 団長代行に据えればどうだろう? <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ならば、その器として申し分ないはずだ。 ならばPlayerを、 団長代行に据えればどうだろう? 彼女ならば、その器として申し分ないはずだ。
106 105 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121 105 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121 ……これは予想外の提案ですね。 とはいえ、力、度胸、技、機転、心…… そのすべてを兼ね備えた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら……。 ……これは予想外の提案ですね。 とはいえ、力、度胸、技、機転、心…… そのすべてを兼ね備えた彼女なら……。
107 106 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122 106 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122 シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~! シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~!
108 107 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123 107 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123 ……お前自身はどうなんだ。 俺たちを率いる自信はあるのか? ……お前自身はどうなんだ。 俺たちを率いる自信はあるのか?
109 108 TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000 108 TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
110 109 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001 109 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001 任せてほしい 任せてほしい
111 110 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002 110 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002 珍味集めじゃなければ引き受けよう 珍味集めじゃなければ引き受けよう
112 111 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125 111 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125 ……そうか。 お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。 ……そうか。 お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。
113 112 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126 112 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126 ……あの時は面倒なことさせて悪かった。 よもや、そこまで根に持っているとはな……。 ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな? ……あの時は面倒なことさせて悪かった。 よもや、そこまで根に持っているとはな……。 ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな?
114 113 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127 113 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127 やれやれ…… まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。 やれやれ…… まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。
115 114 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128 114 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128 ところで一応、確認しておきたいんだが、 団長とは、まだ連絡は取れないのか? ところで一応、確認しておきたいんだが、 団長とは、まだ連絡は取れないのか?
116 115 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129 115 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129 団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、 表舞台から姿を消したんだ。 もう二度と会うことはねぇかもな。 団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、 表舞台から姿を消したんだ。 もう二度と会うことはねぇかもな。
117 116 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130 116 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130 ともかく、だ。 海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。 ともかく、だ。 海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。
118 117 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131 117 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131 ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、 そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。 ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、 そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。
119 118 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132 118 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132 再結成して早々、大役を任せられたものですね。 誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。 再結成して早々、大役を任せられたものですね。 誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。
120 119 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133 119 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133 さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。 時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。 さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。 時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。
121 120 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135 120 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135 私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。 君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。 私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。 君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。
122 121 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140 121 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140 フスィーッ…… 海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。 フスィーッ…… 海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。
123 122 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150 122 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150 さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。 見つけないことには、倒しようがないからな。 野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。 さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。 見つけないことには、倒しようがないからな。 野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。
124 123 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151 123 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151 そして第二に、海嘯派サハギン族による、 リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。 冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。 そして第二に、海嘯派サハギン族による、 リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。 冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。
125 124 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152 124 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152 団長代行として、誰にどの役割を与えるか、 こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。 団長代行として、誰にどの役割を与えるか、 こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。
126 125 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153 125 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153 そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、 団員たちのことをよく知ってもらうぞ。 そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、 団員たちのことをよく知ってもらうぞ。
127 126 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154 126 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154 ひとつ言っておくぜ、団長代行。 俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ! 敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ! ひとつ言っておくぜ、団長代行。 俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ! 敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ!
128 127 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155 127 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155 リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、 あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!? リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、 あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!?
129 128 TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000 128 TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000 ランドゥネルに与える役割は? ランドゥネルに与える役割は?
130 129 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001 129 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001 偽神獣の捜索 偽神獣の捜索
131 130 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002 130 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002 蛮神召喚の阻止 蛮神召喚の阻止
132 131 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157 131 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157 ほう、良い判断だ。 血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、 いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。 ほう、良い判断だ。 血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、 いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。
133 132 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158 132 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158 おいおい、それでいいのか? こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ? おいおい、それでいいのか? こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ?
134 133 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159 133 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159 言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。 ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、 どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。 言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。 ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、 どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。
135 134 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160 134 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160 「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、 一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。 無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。 「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、 一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。 無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。
136 135 TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000 135 TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000 ウ・オド・ヌンに与える役割は? ウ・オド・ヌンに与える役割は?
137 136 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001 136 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001 偽神獣の捜索 偽神獣の捜索
138 137 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002 137 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002 蛮神召喚の阻止 蛮神召喚の阻止
139 138 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162 138 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162 確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、 どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが…… いや、いいさ。 確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、 どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが…… いや、いいさ。
140 139 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163 139 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163 さすが、団長代行だな。 蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、 確かに冷静なウ・オドが適任だろう。 さすが、団長代行だな。 蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、 確かに冷静なウ・オドが適任だろう。
141 140 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164 140 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164 ご存じのとおり、私の目は光を失っています。 それでも、心理戦や工作活動では、 誰にも引けを取らない自信があります。 ご存じのとおり、私の目は光を失っています。 それでも、心理戦や工作活動では、 誰にも引けを取らない自信があります。
142 141 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165 141 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165 それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。 いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。 それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。 いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。
143 142 TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000 142 TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000 シャマニ・ローマニに与える役割は? シャマニ・ローマニに与える役割は?
144 143 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001 143 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001 偽神獣の捜索 偽神獣の捜索
145 144 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002 144 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002 蛮神召喚の阻止 蛮神召喚の阻止
146 145 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167 145 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167 シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか? 団長代行が決めたことなら、従うがな。 シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか? 団長代行が決めたことなら、従うがな。
147 146 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168 146 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168 わかってるな。 根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、 海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。 わかってるな。 根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、 海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。
148 147 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169 147 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169 シュコォ…… シュコォ…… 「青の手」作った お宝いっぱい いまこそ こここそ 使い時 ゴブ! シュコォ…… シュコォ…… 「青の手」作った お宝いっぱい いまこそ こここそ 使い時 ゴブ!
149 148 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170 148 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170 特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の! 海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~! 特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の! 海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~!
150 149 TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000 149 TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000 ブレイフロクスに与える役割は? ブレイフロクスに与える役割は?
151 150 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001 150 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001 偽神獣の捜索 偽神獣の捜索
152 151 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002 151 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002 蛮神召喚の阻止 蛮神召喚の阻止
153 152 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172 152 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172 冴えてるじゃないか。 ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。 冴えてるじゃないか。 ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。
154 153 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173 153 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173 蛮神召喚の阻止をさせるのか? 「機転」のブレイフロクスとは言うが、 「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ? 蛮神召喚の阻止をさせるのか? 「機転」のブレイフロクスとは言うが、 「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ?
155 154 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174 154 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174 よし、これで編成が決まったな。 よし、これで編成が決まったな。
156 155 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175 155 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175 見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。 団長代行として申し分ない采配だ! 見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。 団長代行として申し分ない采配だ!
157 156 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176 156 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176 まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、 団長代行の滑り出しとしては、悪くない。 まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、 団長代行の滑り出しとしては、悪くない。
158 157 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177 157 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177 俺たちのことを理解できてないようだな。 団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。 俺たちのことを理解できてないようだな。 団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。
159 158 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178 158 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178 では、それぞれの役割が決まったところで、 連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。 帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。 では、それぞれの役割が決まったところで、 連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。 帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。
160 159 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179 159 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179 それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。 何かあれば召集してくれ。 それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。 何かあれば召集してくれ。
161 160 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180 160 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180 我らも黒渦団本部へ向かい、 海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。 君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。 我らも黒渦団本部へ向かい、 海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。 君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。
162 161 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185 161 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185 団長代行としての最初の仕事だな。 頼りにしているよ。 団長代行としての最初の仕事だな。 頼りにしているよ。
163 162 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190 162 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190 とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ! とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!
164 163 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195 163 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195 団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや! 団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!
165 164 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200 164 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200 俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。 いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。 俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。 いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。
166 165 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205 165 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205 海雄旅団が復活したからと言って、 族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。 海雄旅団が復活したからと言って、 族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。
167 166 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210 166 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210 まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。 まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。
168 167 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215 167 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215 ここで何をしているのかって? いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう? ここで何をしているのかって? いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?
169 168 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220 168 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220 シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ! シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ!
170 169 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225 169 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225 シュコォ…… シュコォ…… いけい~け 海雄旅団~! 悪の集団 やっつけ~ろ! シュコォ…… シュコォ…… いけい~け 海雄旅団~! 悪の集団 やっつけ~ろ!
171 170 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230 170 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230 お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか? お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?
172 171 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250 171 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。 すでに提督より話は聞いております。 Playerさん、おつかれさまです。 すでに提督より話は聞いております。
173 172 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251 172 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。 彼女にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。
174 173 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252 173 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252 承知しました。 承知しました。
175 174 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253 174 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253 ……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。 ……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。
176 175 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254 175 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254 (-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ! 誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや! (-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ! 誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや!
177 176 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255 176 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255 (-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。 (-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。
178 177 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256 177 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256 (-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか! (-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!
179 178 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257 178 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257 ……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。 ……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。
180 179 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258 179 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258 それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だな。 頼むぞ、団長代行殿。 それは、Player次第だな。 頼むぞ、団長代行殿。
181 180 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259 180 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259 さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、 一部、早まりそうな連中がいるのでな。 君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。 さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、 一部、早まりそうな連中がいるのでな。 君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。
182 181 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260 181 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260 私は、融和派のサハギン族とともに、 海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。 私は、融和派のサハギン族とともに、 海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。
183 182 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261 182 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261 朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。 朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。
184 183 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265 183 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265 書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、 彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。 書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、 彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。
185 184 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270 184 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270 私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です! まずは「書記官」とお話しいただけますか? 私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です! まずは「書記官」とお話しいただけますか?
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