7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00","流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01","イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02","イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。"
3,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03","クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。"
4,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04","クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。"
5,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05","聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「<Sheet(BNpcName,11029,0)/>」を追いかけ、討伐しよう。"
6,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,11029,0)/>を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。"
7,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07","アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。"
8,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08","神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。
0,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00,流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。
1,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01,イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。
2,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02,イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。
3,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03,クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。
4,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04,クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。
5,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05,聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「」を追いかけ、討伐しよう。
6,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06,を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。
7,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07,アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。
8,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08,"神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
9,"TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09","作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。
9,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09,"作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが86以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00","イシュガルドのアルトアレールと話す"
25,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01","聖レマノー大聖堂のクレムと話す"
26,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02","クレムと再度話す"
27,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03","ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す"
28,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04","終末の獣を討伐"
29,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05","アイメリクと話す"
30,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06","神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す"
31,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07","作戦立案室のアルトアレールと話す"
32,"TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_08",""
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48,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000","ああ、英雄殿!
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23,TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00,イシュガルドのアルトアレールと話す
25,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01,聖レマノー大聖堂のクレムと話す
26,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02,クレムと再度話す
27,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03,ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す
28,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04,終末の獣を討伐
29,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05,アイメリクと話す
30,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06,神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す
31,TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07,作戦立案室のアルトアレールと話す
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48,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000,"ああ、英雄殿!
あなたが声をかけてくださるのを、お待ちしておりました。"
49,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001","人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、
49,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001,"人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、
我らが皇都イシュガルドでも、発生しております。"
50,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002","しかも、その姿が竜に酷似していたため、
50,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002,"しかも、その姿が竜に酷似していたため、
目撃者たちの動揺は激しく……
市民たちは恐怖に震えているのです。"
51,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003","とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、
51,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003,"とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、
恐怖や絶望を抱いては、自らも獣化しかねないとあって……
討伐隊の人員も厳選せざるを得ません。"
52,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003","特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、
52,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003,"特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、
なおかつ我が国に不足している魔法戦に長けた者の協力……"
53,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004","英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。
53,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004,"英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。
どうかその力を貸していただけないでしょうか?"
54,"TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001","任せてくれ"
56,"TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002","仕方ないな……"
57,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005","ありがとうございます!
54,TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001,任せてくれ
56,TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002,仕方ないな……
57,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005,"ありがとうございます!
そうと決まれば、前もって皇都に通信を入れておきましょう。"
58,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006","イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、
58,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006,"イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、
「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになりました。
どうか、ご武運を!"
59,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010","あなたが協力を引き受けてくださったことは、
59,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010,"あなたが協力を引き受けてくださったことは、
さきほどリンクパールで皇都へ伝達いたしました。"
60,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011","イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、
60,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011,"イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、
「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになってます。
どうか、ご武運を!"
61,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
61,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020,"Player殿!
待っていたぞ!"
62,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021","(-アイメリクの声-)ああ。
62,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021,"(-アイメリクの声-)ああ。
要請に応じてくれたこと、感謝する。"
63,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021","皇都における偽神獣の対策には、
63,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021,"皇都における偽神獣の対策には、
私とアルトアレール卿を中心に、精鋭の騎士たちであたっている。
ここに君が加われば、盤石の布陣となるだろう。"
64,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022","ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。
64,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022,"ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。
まずは皇都に現れた偽神獣についてだ。"
65,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023","獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。
65,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023,"獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。
場所は皇都上層、グランド・ホプロンの周辺だ。"
66,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024","ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、
66,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024,"ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、
エレゼン族の男性が、突如として苦しみ始め……
竜の如き姿に変異した。"
67,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025","さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。
67,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025,"さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。
現場に駆けつけた神殿騎士と交戦し、いずれも討伐された。"
68,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026","だが、最初に転化した竜型の獣……
68,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026,"だが、最初に転化した竜型の獣……
つまり、我が国における偽神獣は、翼を広げて舞い上がり、
そのまま何処かへと飛び去っていった。"
69,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027","我々は、この偽神獣を、
69,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027,"我々は、この偽神獣を、
皇都に伝わる竜人伝説にちなみ「ファーヴニル」と命名、
討伐隊を編成したところだ。"
70,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028","ただし、状況は芳しくない。
70,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028,"ただし、状況は芳しくない。
ファーヴニルは、それ以降、たびたび皇都上空に現れ、
脅かすように姿を見せつけては飛び去っていくのだ。"
71,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029","その度に、呼応するように獣化する者がいてな。
71,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029,"その度に、呼応するように獣化する者がいてな。
皇都の混乱は深まるばかりだ……。"
72,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030","それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。
72,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030,"それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。
目撃者に男の名を知る者はなく、神殿騎士団の捜査でも、
身元の特定にはいたっていない……。"
73,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031","だが、ひとつだけ確かなことがある。
73,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031,"だが、ひとつだけ確かなことがある。
それは、皇都における獣化が、聖職者や異端審問官など、
イシュガルド正教の敬虔な信徒だけに起こっているということだ。"
74,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_032","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033","ラザハンからの報告によれば、
74,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_032,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033,"ラザハンからの報告によれば、
獣化は、絶望などの負の感情によって引き起こされるという。"
76,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034","イシュガルド正教の教えが、
76,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034,"イシュガルド正教の教えが、
根底から覆されたことは、君も知ってのとおり。
心の拠り所を失った者ほど、絶望に堕ちやすいということだろう。"
77,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035","だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。
77,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035,"だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。
千年に亘って続いてきた戦争が、ようやく終わったのだ。
これ以上の悲しみを広げてはならない……!"
78,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036","そこで我々は実態把握のため、
78,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036,"そこで我々は実態把握のため、
正教関係者に対する聞き込みを行おうとしていてな。
合流してくれた貴殿にも、同行してもらいたい。"
79,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037","対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、
79,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037,"対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、
絶望によって獣に転じなかった、唯一の聖職者だ。"
80,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038","「クレム」という名の助祭で、
80,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038,"「クレム」という名の助祭で、
イシュガルド上層の「聖レマノー大聖堂」で待ち合わせている。
さっそく向かってみよう。"
81,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045","同盟に復帰してから、
81,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045,"同盟に復帰してから、
神殿騎士たちも国外での任務へ就く機会が増えた。"
82,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046","ルキアやエマネラン卿が、
82,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046,"ルキアやエマネラン卿が、
イルサバード派遣団に加わったことも知ってのとおり。
皇都は確実に変わってきているよ。"
83,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_050","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_051","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_052","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055","偽神獣について、こちらのクレム助祭から、
83,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_050,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_051,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_052,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055,"偽神獣について、こちらのクレム助祭から、
詳しく聞いておきたいのだ。"
88,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060","お待ちしておりました。
88,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060,"お待ちしておりました。
アイメリク卿、アルトアレール卿。
それに、英雄殿までいらっしゃるとは……。"
89,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061","わたくしが、
89,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061,"わたくしが、
聖レマノー大聖堂にて助祭を務めるクレムでございます。"
90,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062","先日のグランド・ホプロンの一件では、
90,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062,"先日のグランド・ホプロンの一件では、
現場に居合わせたそうだが……無事でなによりだった。"
91,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063","我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。
91,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063,"我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。
そのためには、どんな小さなことでも情報が必要だ。"
92,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064","思い出すのも辛かろうが、
92,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064,"思い出すのも辛かろうが、
もう一度、我々にあの時のことを教えてもらえるだろうか。
獣化への歯止めをかけるためにも、どうか頼む。"
93,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064","……わかりました。"
94,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065","現在、教皇庁では政教分離に基づき、
93,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064,……わかりました。
94,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065,"現在、教皇庁では政教分離に基づき、
一部の聖典などを聖レマノー大聖堂へ移転させています。
仲間とともに獣に遭遇したのは、その帰りでございました。"
95,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066","ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり……
95,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066,"ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり……
突如、異端者のように竜のような姿に変身したのです。
そして、わたくしたちをじっと見つめてきました。"
96,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067","あまりの恐ろしさに、
96,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067,"あまりの恐ろしさに、
わたくしたちは叫び、逃げ惑いました。"
97,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068","と、ところが、仲間たちまでもが、
97,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068,"と、ところが、仲間たちまでもが、
わたくしの目の前で、獣へと転じたのです……!"
98,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069","(-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。
98,TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069,"(-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。
同志たちが人ならざるものに変貌するのは、
さぞ恐ろしかったでしょう。"
99,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070","ヴァルティノア主教猊下……!"
100,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073","失礼、此度の獣化事件について、
99,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070,ヴァルティノア主教猊下……!
100,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073,"失礼、此度の獣化事件について、
対策を進めている方々が来ていると聞きつけたもので、
どうしても一言、ご挨拶がしたく……。"
103,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074","事件への対応、心から感謝いたします。
103,TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074,"事件への対応、心から感謝いたします。
同志や敬虔な信徒たちに被害が及んでいるこの問題、
少しでも早く解決することを祈るばかりです。"
104,"TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075","私たちにできることがあったら、
104,TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075,"私たちにできることがあったら、
どうかいつでも協力をさせてください。"
105,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076","お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。"
106,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076","さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下……
105,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076,お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。
106,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076,"さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下……
ここ聖レマノー大聖堂を統べる主教だ。"
107,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076","教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。
107,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076,"教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。
その教皇の座が空位である現在、
イシュガルド正教における、事実上の最高権力者といえるだろう。"
108,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077","そのとおりです。
108,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077,"そのとおりです。
ですが、そのような高位な御身でありながら、
いつもお優しくていらっしゃるのですよ。"
109,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078","未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。
109,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078,"未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。
わたくしも、不安な信徒たちの支えになりとうございます。"
110,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079","そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。
110,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079,"そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。
よければわたくしの話も、少し聞いていただけないでしょうか?"
111,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080","ああ、貴殿の心に沿おう。
111,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080,"ああ、貴殿の心に沿おう。
詳しく教えてくれ。"
112,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081","ありがとうございます……!"
113,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090","クレム助祭……。
112,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081,ありがとうございます……!
113,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090,"クレム助祭……。
彼もほかの者たちと同じように獣に怯えていたなら、なぜ……。"
114,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095","クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな?"
115,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100","実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、
114,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095,クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな?
115,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100,"実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、
恐れをなした数名の聖職者が、無断で皇都を離れたのです。"
116,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101","ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、
116,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101,"ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、
皇都を離れるのは、賢明な判断だとは思えません。
それでなくとも、都市外は魔物などの危険が多いでしょう?"
117,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102","かくいうわたくしも、
117,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102,"かくいうわたくしも、
戦いの心得はなく、独りで探し歩ける自信はありません。
どうか同志たちを呼び戻す、手助けをお願いできないでしょうか?"
118,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103","なるほど、それはもっともだ。
118,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103,"なるほど、それはもっともだ。
協力させてもらおう。
ちなみに、彼らの居場所はわかっているのか?"
119,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104","ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。
119,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104,"ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。
彼の地には、ゴルガニュ牧場やヘムロックなど、
放棄された民家が多いですから……。"
120,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105","わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。
120,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105,"わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。
私とアルトアレール卿で廃村となっているヘムロックに向かう。"
121,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106","君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。"
122,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110","こんな過酷なところで、
121,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106,君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。
122,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110,"こんな過酷なところで、
暮らしていらっしゃったのですね……。"
123,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120","あなたは、英雄の……!"
124,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121","(-アイメリクの声-)見つかったか!"
125,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122","ええ、全員無事のようです……!"
126,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123","みなさん……
123,TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120,あなたは、英雄の……!
124,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121,(-アイメリクの声-)見つかったか!
125,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122,ええ、全員無事のようです……!
126,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123,"みなさん……
突然押しかけるような真似をして、申し訳ございません。"
127,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124","ですが、悪しき獣の災厄は、
127,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124,"ですが、悪しき獣の災厄は、
いつ何時、正教の信徒に降りかかるかわからないのです。
主教猊下も、正教会に連なる者の安否を心配しておられます。"
128,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125","どうか、あなた方の身の安全のために、
128,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125,"どうか、あなた方の身の安全のために、
騎士様たちの保護のある、皇都へ戻ってきてくださいませんか?"
129,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126","そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……!"
130,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127","も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……!
129,TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126,そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……!
130,TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127,"も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……!
あなたが正教の歴史を覆したがゆえに聖職者が糾弾され、
市民から後ろ指をさされる!"
131,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128","それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、
131,TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128,"それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、
正教を快く思わぬ者たちが、なにか仕組んだに違いない!
皇都になんて、戻るものかぁ!"
132,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129","なんだ…………!?"
133,"TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129","いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……!
132,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129,なんだ…………!?
133,TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129,"いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……!
わたしは、わたしは悪くなんて……!"
134,"TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130","(-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!!"
135,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
134,TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130,(-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!!
135,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132,"Player!
すまないが彼を追って討伐してくれないか!
彼に他者を傷つけさせてはいけない……!"
137,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133","我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる!
137,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133,"我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる!
どうか頼む!"
138,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140","クレム助祭、
138,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140,"クレム助祭、
彼らが落ち着くように声をかけ続けてくれ。"
139,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141","ええ、わかりました……!"
140,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145","こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ!
139,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141,ええ、わかりました……!
140,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145,"こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ!
まだ遠くには行っていないはずだ!"
141,"TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150","さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。"
142,"TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160","セ、セイキョウハ
141,TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150,さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。
142,TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160,"セ、セイキョウハ
ゼッタイ…"
143,"TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161","セイサイ…ヲ…"
144,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165","彼らの警護は任せてくれ。"
145,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼は……?"
146,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171","そうか、討伐してくれたか。
143,TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161,セイサイ…ヲ…
144,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165,彼らの警護は任せてくれ。
145,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170,Player、彼は……?
146,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171,"そうか、討伐してくれたか。
咄嗟のこととはいえ、辛い役目を任せてしまい、すまなかった。
だが、おかげで彼は誰も傷つけることがなかった……。"
147,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172","この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、
147,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172,"この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、
皇都に戻ることを了承してくれたよ。"
148,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173","彼らを連れて皇都に戻らねば。
148,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173,"彼らを連れて皇都に戻らねば。
詳しい話はそちらで聞かせてくれ。"
149,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174","神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、
149,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174,"神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、
偽神獣対策のために確保してもらっている。
「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、通してくれるはずだ。"
150,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180","偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。
150,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180,"偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。
なにかあれば「神殿騎士団の衛兵」に言って、
この部屋に通してもらってくれ。"
151,"TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。
151,TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185,"Player様、お待ちしておりました。
「作戦立案室」へは、こちらからご案内いたします。
中でアイメリク卿と「アルトアレール」卿もお待ちですよ。"
152,"TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186","「作戦立案室」へ移動しますか?"
153,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190","苦労をかけたな、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
152,TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186,「作戦立案室」へ移動しますか?
153,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190,"苦労をかけたな、
Player殿。
保護した者たちは、聖レマノー大聖堂で休んでもらっている。"
154,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191","ああ、獣に転じる可能性のある者が、
154,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191,"ああ、獣に転じる可能性のある者が、
正教の保護下に戻ることについて、不安は残るが……"
155,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192","無理に正教から遠ざけることがむしろ、
155,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192,"無理に正教から遠ざけることがむしろ、
獣に転じる引き金になる可能性が捨てきれない。"
156,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193","……あの異端審問官は、
156,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193,"……あの異端審問官は、
まるで旧体制を望んでいたようでありましたね。"
157,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194","イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。
157,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194,"イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。
そして蛮神の力を利用して、敵味方なくテンパードとすることで、
恒久平和の実現を目指したトールダン7世の計画……。"
158,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195","その真実を暴いたことにより、
158,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195,"その真実を暴いたことにより、
イシュガルド正教会は混迷を極めている。"
159,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196","共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、
159,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196,"共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、
正教そのものの改革は、いまだ一進一退の状況だ。
信仰は、皇都の人々の「心」に根ざしているからな。"
160,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197","心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、
160,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197,"心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、
その正教に裏切られた悲しみ、そして教皇不在の不安……。
みな、何を信じたらいいか迷っているのだ。"
161,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198","それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。
161,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198,"それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。
敬虔であったがゆえに彼らの迷いや不安は計り知れない。
ときには、絶望に至ることもあるだろう。"
162,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199","やはり、獣化する者が、
162,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199,"やはり、獣化する者が、
聖職者など敬虔な信徒に集中していることと、
無縁ではないでしょうね……。"
163,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200","とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。
163,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200,"とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。
充分な調査と、慎重な対策の検討が必要になる。"
164,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201","竜詩戦争の終結によって、
164,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201,"竜詩戦争の終結によって、
新たな時代に一歩踏み出した我々はいま、
その先の歩み方を問われているのかもしれない。"
165,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
165,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202,"Player。
君のおかげでたどり着いた真実と今の皇都を、
そう簡単に手放したりするものか。"
166,"TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203","では、獣に転じた異端審問官について……
166,TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203,"では、獣に転じた異端審問官について……
聖レマノー大聖堂に保護された者たちの容体が落ち着き次第、
クレム助祭から話を聞きだしてもらいましょう。"
167,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204","ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。
167,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204,"ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。
アルトアレール卿はここを頼む。"
168,"TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
168,TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205,"Player、
君はまた近いうちに、アルトアレール卿のもとを訊ねてくれ。
それでは、また会おう。"
169,"TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
169,TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500,"偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
170,"TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
170,TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501,「作戦立案室」へ移動しますか?
1 key 0 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00 1 流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01 イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02 str イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。
4 0 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03 流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。 クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。
5 1 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01 4 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04 イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。 クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。
6 2 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02 5 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05 イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。 聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「」を追いかけ、討伐しよう。
7 3 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03 6 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06 クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。 を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。
8 4 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04 7 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07 クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。 アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。
9 5 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05 8 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08 聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「<Sheet(BNpcName,11029,0)/>」を追いかけ、討伐しよう。 神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
6 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,11029,0)/>を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。
7 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07 アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。
8 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08 神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
10 9 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09 作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが86以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。 作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが86以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_13
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16 15 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00 24 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00 イシュガルドのアルトアレールと話す イシュガルドのアルトアレールと話す
26 25 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01 25 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01 聖レマノー大聖堂のクレムと話す 聖レマノー大聖堂のクレムと話す
27 26 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02 26 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02 クレムと再度話す クレムと再度話す
28 27 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03 27 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03 ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す
29 28 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04 28 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04 終末の獣を討伐 終末の獣を討伐
30 29 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05 29 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05 アイメリクと話す アイメリクと話す
31 30 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06 30 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06 神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す 神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す
32 31 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07 31 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07 作戦立案室のアルトアレールと話す 作戦立案室のアルトアレールと話す
33 32 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_08 32 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_09 33 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_09
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36 35 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_11 35 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_12 36 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_13 37 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_14 38 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_14
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42 41 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_17 41 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_17
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44 43 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_19 43 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_19
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47 46 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_22 46 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_23 47 TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000 48 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000 ああ、英雄殿! あなたが声をかけてくださるのを、お待ちしておりました。 ああ、英雄殿! あなたが声をかけてくださるのを、お待ちしておりました。
50 49 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001 49 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001 人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、 我らが皇都イシュガルドでも、発生しております。 人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、 我らが皇都イシュガルドでも、発生しております。
51 50 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002 50 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002 しかも、その姿が竜に酷似していたため、 目撃者たちの動揺は激しく…… 市民たちは恐怖に震えているのです。 しかも、その姿が竜に酷似していたため、 目撃者たちの動揺は激しく…… 市民たちは恐怖に震えているのです。
52 51 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003 51 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003 とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、 恐怖や絶望を抱いては、自らも獣化しかねないとあって…… 討伐隊の人員も厳選せざるを得ません。 とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、 恐怖や絶望を抱いては、自らも獣化しかねないとあって…… 討伐隊の人員も厳選せざるを得ません。
53 52 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003 52 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003 特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、 なおかつ我が国に不足している魔法戦に長けた者の協力…… 特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、 なおかつ我が国に不足している魔法戦に長けた者の協力……
54 53 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004 53 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004 英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。 どうかその力を貸していただけないでしょうか? 英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。 どうかその力を貸していただけないでしょうか?
55 54 TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000 54 TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001 55 TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001 任せてくれ 任せてくれ
57 56 TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002 56 TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002 仕方ないな…… 仕方ないな……
58 57 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005 57 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005 ありがとうございます! そうと決まれば、前もって皇都に通信を入れておきましょう。 ありがとうございます! そうと決まれば、前もって皇都に通信を入れておきましょう。
59 58 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006 58 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006 イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになりました。 どうか、ご武運を! イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになりました。 どうか、ご武運を!
60 59 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010 59 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010 あなたが協力を引き受けてくださったことは、 さきほどリンクパールで皇都へ伝達いたしました。 あなたが協力を引き受けてくださったことは、 さきほどリンクパールで皇都へ伝達いたしました。
61 60 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011 60 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011 イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになってます。 どうか、ご武運を! イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになってます。 どうか、ご武運を!
62 61 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020 61 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 待っていたぞ! Player殿! 待っていたぞ!
63 62 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021 62 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021 (-アイメリクの声-)ああ。 要請に応じてくれたこと、感謝する。 (-アイメリクの声-)ああ。 要請に応じてくれたこと、感謝する。
64 63 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021 63 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021 皇都における偽神獣の対策には、 私とアルトアレール卿を中心に、精鋭の騎士たちであたっている。 ここに君が加われば、盤石の布陣となるだろう。 皇都における偽神獣の対策には、 私とアルトアレール卿を中心に、精鋭の騎士たちであたっている。 ここに君が加われば、盤石の布陣となるだろう。
65 64 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022 64 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022 ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。 まずは皇都に現れた偽神獣についてだ。 ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。 まずは皇都に現れた偽神獣についてだ。
66 65 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023 65 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023 獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。 場所は皇都上層、グランド・ホプロンの周辺だ。 獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。 場所は皇都上層、グランド・ホプロンの周辺だ。
67 66 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024 66 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024 ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、 エレゼン族の男性が、突如として苦しみ始め…… 竜の如き姿に変異した。 ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、 エレゼン族の男性が、突如として苦しみ始め…… 竜の如き姿に変異した。
68 67 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025 67 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025 さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。 現場に駆けつけた神殿騎士と交戦し、いずれも討伐された。 さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。 現場に駆けつけた神殿騎士と交戦し、いずれも討伐された。
69 68 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026 68 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026 だが、最初に転化した竜型の獣…… つまり、我が国における偽神獣は、翼を広げて舞い上がり、 そのまま何処かへと飛び去っていった。 だが、最初に転化した竜型の獣…… つまり、我が国における偽神獣は、翼を広げて舞い上がり、 そのまま何処かへと飛び去っていった。
70 69 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027 69 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027 我々は、この偽神獣を、 皇都に伝わる竜人伝説にちなみ「ファーヴニル」と命名、 討伐隊を編成したところだ。 我々は、この偽神獣を、 皇都に伝わる竜人伝説にちなみ「ファーヴニル」と命名、 討伐隊を編成したところだ。
71 70 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028 70 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028 ただし、状況は芳しくない。 ファーヴニルは、それ以降、たびたび皇都上空に現れ、 脅かすように姿を見せつけては飛び去っていくのだ。 ただし、状況は芳しくない。 ファーヴニルは、それ以降、たびたび皇都上空に現れ、 脅かすように姿を見せつけては飛び去っていくのだ。
72 71 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029 71 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029 その度に、呼応するように獣化する者がいてな。 皇都の混乱は深まるばかりだ……。 その度に、呼応するように獣化する者がいてな。 皇都の混乱は深まるばかりだ……。
73 72 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030 72 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030 それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。 目撃者に男の名を知る者はなく、神殿騎士団の捜査でも、 身元の特定にはいたっていない……。 それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。 目撃者に男の名を知る者はなく、神殿騎士団の捜査でも、 身元の特定にはいたっていない……。
74 73 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031 73 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031 だが、ひとつだけ確かなことがある。 それは、皇都における獣化が、聖職者や異端審問官など、 イシュガルド正教の敬虔な信徒だけに起こっているということだ。 だが、ひとつだけ確かなことがある。 それは、皇都における獣化が、聖職者や異端審問官など、 イシュガルド正教の敬虔な信徒だけに起こっているということだ。
75 74 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_032 74 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033 75 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033 ラザハンからの報告によれば、 獣化は、絶望などの負の感情によって引き起こされるという。 ラザハンからの報告によれば、 獣化は、絶望などの負の感情によって引き起こされるという。
77 76 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034 76 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034 イシュガルド正教の教えが、 根底から覆されたことは、君も知ってのとおり。 心の拠り所を失った者ほど、絶望に堕ちやすいということだろう。 イシュガルド正教の教えが、 根底から覆されたことは、君も知ってのとおり。 心の拠り所を失った者ほど、絶望に堕ちやすいということだろう。
78 77 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035 77 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035 だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。 千年に亘って続いてきた戦争が、ようやく終わったのだ。 これ以上の悲しみを広げてはならない……! だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。 千年に亘って続いてきた戦争が、ようやく終わったのだ。 これ以上の悲しみを広げてはならない……!
79 78 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036 78 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036 そこで我々は実態把握のため、 正教関係者に対する聞き込みを行おうとしていてな。 合流してくれた貴殿にも、同行してもらいたい。 そこで我々は実態把握のため、 正教関係者に対する聞き込みを行おうとしていてな。 合流してくれた貴殿にも、同行してもらいたい。
80 79 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037 79 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037 対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、 絶望によって獣に転じなかった、唯一の聖職者だ。 対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、 絶望によって獣に転じなかった、唯一の聖職者だ。
81 80 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038 80 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038 「クレム」という名の助祭で、 イシュガルド上層の「聖レマノー大聖堂」で待ち合わせている。 さっそく向かってみよう。 「クレム」という名の助祭で、 イシュガルド上層の「聖レマノー大聖堂」で待ち合わせている。 さっそく向かってみよう。
82 81 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045 81 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045 同盟に復帰してから、 神殿騎士たちも国外での任務へ就く機会が増えた。 同盟に復帰してから、 神殿騎士たちも国外での任務へ就く機会が増えた。
83 82 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046 82 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046 ルキアやエマネラン卿が、 イルサバード派遣団に加わったことも知ってのとおり。 皇都は確実に変わってきているよ。 ルキアやエマネラン卿が、 イルサバード派遣団に加わったことも知ってのとおり。 皇都は確実に変わってきているよ。
84 83 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047 83 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_050 84 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_051 85 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_052 86 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055 87 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055 偽神獣について、こちらのクレム助祭から、 詳しく聞いておきたいのだ。 偽神獣について、こちらのクレム助祭から、 詳しく聞いておきたいのだ。
89 88 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060 88 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060 お待ちしておりました。 アイメリク卿、アルトアレール卿。 それに、英雄殿までいらっしゃるとは……。 お待ちしておりました。 アイメリク卿、アルトアレール卿。 それに、英雄殿までいらっしゃるとは……。
90 89 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061 89 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061 わたくしが、 聖レマノー大聖堂にて助祭を務めるクレムでございます。 わたくしが、 聖レマノー大聖堂にて助祭を務めるクレムでございます。
91 90 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062 90 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062 先日のグランド・ホプロンの一件では、 現場に居合わせたそうだが……無事でなによりだった。 先日のグランド・ホプロンの一件では、 現場に居合わせたそうだが……無事でなによりだった。
92 91 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063 91 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063 我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。 そのためには、どんな小さなことでも情報が必要だ。 我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。 そのためには、どんな小さなことでも情報が必要だ。
93 92 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064 92 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064 思い出すのも辛かろうが、 もう一度、我々にあの時のことを教えてもらえるだろうか。 獣化への歯止めをかけるためにも、どうか頼む。 思い出すのも辛かろうが、 もう一度、我々にあの時のことを教えてもらえるだろうか。 獣化への歯止めをかけるためにも、どうか頼む。
94 93 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064 93 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064 ……わかりました。 ……わかりました。
95 94 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065 94 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065 現在、教皇庁では政教分離に基づき、 一部の聖典などを聖レマノー大聖堂へ移転させています。 仲間とともに獣に遭遇したのは、その帰りでございました。 現在、教皇庁では政教分離に基づき、 一部の聖典などを聖レマノー大聖堂へ移転させています。 仲間とともに獣に遭遇したのは、その帰りでございました。
96 95 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066 95 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066 ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり…… 突如、異端者のように竜のような姿に変身したのです。 そして、わたくしたちをじっと見つめてきました。 ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり…… 突如、異端者のように竜のような姿に変身したのです。 そして、わたくしたちをじっと見つめてきました。
97 96 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067 96 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067 あまりの恐ろしさに、 わたくしたちは叫び、逃げ惑いました。 あまりの恐ろしさに、 わたくしたちは叫び、逃げ惑いました。
98 97 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068 97 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068 と、ところが、仲間たちまでもが、 わたくしの目の前で、獣へと転じたのです……! と、ところが、仲間たちまでもが、 わたくしの目の前で、獣へと転じたのです……!
99 98 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069 98 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069 (-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。 同志たちが人ならざるものに変貌するのは、 さぞ恐ろしかったでしょう。 (-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。 同志たちが人ならざるものに変貌するのは、 さぞ恐ろしかったでしょう。
100 99 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070 99 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070 ヴァルティノア主教猊下……! ヴァルティノア主教猊下……!
101 100 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071 100 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072 101 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073 102 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073 失礼、此度の獣化事件について、 対策を進めている方々が来ていると聞きつけたもので、 どうしても一言、ご挨拶がしたく……。 失礼、此度の獣化事件について、 対策を進めている方々が来ていると聞きつけたもので、 どうしても一言、ご挨拶がしたく……。
104 103 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074 103 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074 事件への対応、心から感謝いたします。 同志や敬虔な信徒たちに被害が及んでいるこの問題、 少しでも早く解決することを祈るばかりです。 事件への対応、心から感謝いたします。 同志や敬虔な信徒たちに被害が及んでいるこの問題、 少しでも早く解決することを祈るばかりです。
105 104 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075 104 TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075 私たちにできることがあったら、 どうかいつでも協力をさせてください。 私たちにできることがあったら、 どうかいつでも協力をさせてください。
106 105 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076 105 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076 お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。 お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。
107 106 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076 106 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076 さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下…… ここ聖レマノー大聖堂を統べる主教だ。 さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下…… ここ聖レマノー大聖堂を統べる主教だ。
108 107 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076 107 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076 教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。 その教皇の座が空位である現在、 イシュガルド正教における、事実上の最高権力者といえるだろう。 教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。 その教皇の座が空位である現在、 イシュガルド正教における、事実上の最高権力者といえるだろう。
109 108 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077 108 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077 そのとおりです。 ですが、そのような高位な御身でありながら、 いつもお優しくていらっしゃるのですよ。 そのとおりです。 ですが、そのような高位な御身でありながら、 いつもお優しくていらっしゃるのですよ。
110 109 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078 109 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078 未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。 わたくしも、不安な信徒たちの支えになりとうございます。 未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。 わたくしも、不安な信徒たちの支えになりとうございます。
111 110 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079 110 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079 そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。 よければわたくしの話も、少し聞いていただけないでしょうか? そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。 よければわたくしの話も、少し聞いていただけないでしょうか?
112 111 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080 111 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080 ああ、貴殿の心に沿おう。 詳しく教えてくれ。 ああ、貴殿の心に沿おう。 詳しく教えてくれ。
113 112 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081 112 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081 ありがとうございます……! ありがとうございます……!
114 113 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090 113 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090 クレム助祭……。 彼もほかの者たちと同じように獣に怯えていたなら、なぜ……。 クレム助祭……。 彼もほかの者たちと同じように獣に怯えていたなら、なぜ……。
115 114 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095 114 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095 クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな? クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな?
116 115 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100 115 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100 実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、 恐れをなした数名の聖職者が、無断で皇都を離れたのです。 実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、 恐れをなした数名の聖職者が、無断で皇都を離れたのです。
117 116 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101 116 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101 ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、 皇都を離れるのは、賢明な判断だとは思えません。 それでなくとも、都市外は魔物などの危険が多いでしょう? ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、 皇都を離れるのは、賢明な判断だとは思えません。 それでなくとも、都市外は魔物などの危険が多いでしょう?
118 117 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102 117 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102 かくいうわたくしも、 戦いの心得はなく、独りで探し歩ける自信はありません。 どうか同志たちを呼び戻す、手助けをお願いできないでしょうか? かくいうわたくしも、 戦いの心得はなく、独りで探し歩ける自信はありません。 どうか同志たちを呼び戻す、手助けをお願いできないでしょうか?
119 118 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103 118 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103 なるほど、それはもっともだ。 協力させてもらおう。 ちなみに、彼らの居場所はわかっているのか? なるほど、それはもっともだ。 協力させてもらおう。 ちなみに、彼らの居場所はわかっているのか?
120 119 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104 119 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104 ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。 彼の地には、ゴルガニュ牧場やヘムロックなど、 放棄された民家が多いですから……。 ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。 彼の地には、ゴルガニュ牧場やヘムロックなど、 放棄された民家が多いですから……。
121 120 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105 120 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105 わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。 私とアルトアレール卿で廃村となっているヘムロックに向かう。 わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。 私とアルトアレール卿で廃村となっているヘムロックに向かう。
122 121 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106 121 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106 君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。 君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。
123 122 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110 122 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110 こんな過酷なところで、 暮らしていらっしゃったのですね……。 こんな過酷なところで、 暮らしていらっしゃったのですね……。
124 123 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120 123 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120 あなたは、英雄の……! あなたは、英雄の……!
125 124 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121 124 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121 (-アイメリクの声-)見つかったか! (-アイメリクの声-)見つかったか!
126 125 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122 125 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122 ええ、全員無事のようです……! ええ、全員無事のようです……!
127 126 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123 126 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123 みなさん…… 突然押しかけるような真似をして、申し訳ございません。 みなさん…… 突然押しかけるような真似をして、申し訳ございません。
128 127 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124 127 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124 ですが、悪しき獣の災厄は、 いつ何時、正教の信徒に降りかかるかわからないのです。 主教猊下も、正教会に連なる者の安否を心配しておられます。 ですが、悪しき獣の災厄は、 いつ何時、正教の信徒に降りかかるかわからないのです。 主教猊下も、正教会に連なる者の安否を心配しておられます。
129 128 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125 128 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125 どうか、あなた方の身の安全のために、 騎士様たちの保護のある、皇都へ戻ってきてくださいませんか? どうか、あなた方の身の安全のために、 騎士様たちの保護のある、皇都へ戻ってきてくださいませんか?
130 129 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126 129 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126 そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……! そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……!
131 130 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127 130 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127 も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……! あなたが正教の歴史を覆したがゆえに聖職者が糾弾され、 市民から後ろ指をさされる! も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……! あなたが正教の歴史を覆したがゆえに聖職者が糾弾され、 市民から後ろ指をさされる!
132 131 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128 131 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128 それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、 正教を快く思わぬ者たちが、なにか仕組んだに違いない! 皇都になんて、戻るものかぁ! それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、 正教を快く思わぬ者たちが、なにか仕組んだに違いない! 皇都になんて、戻るものかぁ!
133 132 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129 132 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129 なんだ…………!? なんだ…………!?
134 133 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129 133 TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129 いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……! わたしは、わたしは悪くなんて……! いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……! わたしは、わたしは悪くなんて……!
135 134 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130 134 TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130 (-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!! (-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!!
136 135 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131 135 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132 136 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すまないが彼を追って討伐してくれないか! 彼に他者を傷つけさせてはいけない……! Player! すまないが彼を追って討伐してくれないか! 彼に他者を傷つけさせてはいけない……!
138 137 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133 137 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133 我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる! どうか頼む! 我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる! どうか頼む!
139 138 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140 138 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140 クレム助祭、 彼らが落ち着くように声をかけ続けてくれ。 クレム助祭、 彼らが落ち着くように声をかけ続けてくれ。
140 139 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141 139 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141 ええ、わかりました……! ええ、わかりました……!
141 140 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145 140 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145 こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ! まだ遠くには行っていないはずだ! こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ! まだ遠くには行っていないはずだ!
142 141 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150 141 TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150 さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。 さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。
143 142 TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160 142 TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160 セ、セイキョウハ ゼッタイ… セ、セイキョウハ ゼッタイ…
144 143 TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161 143 TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161 セイサイ…ヲ… セイサイ…ヲ…
145 144 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165 144 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165 彼らの警護は任せてくれ。 彼らの警護は任せてくれ。
146 145 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170 145 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼は……? Player、彼は……?
147 146 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171 146 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171 そうか、討伐してくれたか。 咄嗟のこととはいえ、辛い役目を任せてしまい、すまなかった。 だが、おかげで彼は誰も傷つけることがなかった……。 そうか、討伐してくれたか。 咄嗟のこととはいえ、辛い役目を任せてしまい、すまなかった。 だが、おかげで彼は誰も傷つけることがなかった……。
148 147 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172 147 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172 この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、 皇都に戻ることを了承してくれたよ。 この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、 皇都に戻ることを了承してくれたよ。
149 148 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173 148 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173 彼らを連れて皇都に戻らねば。 詳しい話はそちらで聞かせてくれ。 彼らを連れて皇都に戻らねば。 詳しい話はそちらで聞かせてくれ。
150 149 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174 149 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174 神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、 偽神獣対策のために確保してもらっている。 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、通してくれるはずだ。 神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、 偽神獣対策のために確保してもらっている。 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、通してくれるはずだ。
151 150 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180 150 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180 偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。 なにかあれば「神殿騎士団の衛兵」に言って、 この部屋に通してもらってくれ。 偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。 なにかあれば「神殿騎士団の衛兵」に言って、 この部屋に通してもらってくれ。
152 151 TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185 151 TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。 「作戦立案室」へは、こちらからご案内いたします。 中でアイメリク卿と「アルトアレール」卿もお待ちですよ。 Player様、お待ちしておりました。 「作戦立案室」へは、こちらからご案内いたします。 中でアイメリク卿と「アルトアレール」卿もお待ちですよ。
153 152 TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186 152 TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186 「作戦立案室」へ移動しますか? 「作戦立案室」へ移動しますか?
154 153 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190 153 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190 苦労をかけたな、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 保護した者たちは、聖レマノー大聖堂で休んでもらっている。 苦労をかけたな、 Player殿。 保護した者たちは、聖レマノー大聖堂で休んでもらっている。
155 154 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191 154 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191 ああ、獣に転じる可能性のある者が、 正教の保護下に戻ることについて、不安は残るが…… ああ、獣に転じる可能性のある者が、 正教の保護下に戻ることについて、不安は残るが……
156 155 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192 155 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192 無理に正教から遠ざけることがむしろ、 獣に転じる引き金になる可能性が捨てきれない。 無理に正教から遠ざけることがむしろ、 獣に転じる引き金になる可能性が捨てきれない。
157 156 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193 156 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193 ……あの異端審問官は、 まるで旧体制を望んでいたようでありましたね。 ……あの異端審問官は、 まるで旧体制を望んでいたようでありましたね。
158 157 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194 157 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194 イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。 そして蛮神の力を利用して、敵味方なくテンパードとすることで、 恒久平和の実現を目指したトールダン7世の計画……。 イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。 そして蛮神の力を利用して、敵味方なくテンパードとすることで、 恒久平和の実現を目指したトールダン7世の計画……。
159 158 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195 158 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195 その真実を暴いたことにより、 イシュガルド正教会は混迷を極めている。 その真実を暴いたことにより、 イシュガルド正教会は混迷を極めている。
160 159 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196 159 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196 共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、 正教そのものの改革は、いまだ一進一退の状況だ。 信仰は、皇都の人々の「心」に根ざしているからな。 共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、 正教そのものの改革は、いまだ一進一退の状況だ。 信仰は、皇都の人々の「心」に根ざしているからな。
161 160 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197 160 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197 心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、 その正教に裏切られた悲しみ、そして教皇不在の不安……。 みな、何を信じたらいいか迷っているのだ。 心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、 その正教に裏切られた悲しみ、そして教皇不在の不安……。 みな、何を信じたらいいか迷っているのだ。
162 161 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198 161 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198 それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。 敬虔であったがゆえに彼らの迷いや不安は計り知れない。 ときには、絶望に至ることもあるだろう。 それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。 敬虔であったがゆえに彼らの迷いや不安は計り知れない。 ときには、絶望に至ることもあるだろう。
163 162 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199 162 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199 やはり、獣化する者が、 聖職者など敬虔な信徒に集中していることと、 無縁ではないでしょうね……。 やはり、獣化する者が、 聖職者など敬虔な信徒に集中していることと、 無縁ではないでしょうね……。
164 163 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200 163 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200 とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。 充分な調査と、慎重な対策の検討が必要になる。 とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。 充分な調査と、慎重な対策の検討が必要になる。
165 164 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201 164 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201 竜詩戦争の終結によって、 新たな時代に一歩踏み出した我々はいま、 その先の歩み方を問われているのかもしれない。 竜詩戦争の終結によって、 新たな時代に一歩踏み出した我々はいま、 その先の歩み方を問われているのかもしれない。
166 165 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202 165 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君のおかげでたどり着いた真実と今の皇都を、 そう簡単に手放したりするものか。 Player。 君のおかげでたどり着いた真実と今の皇都を、 そう簡単に手放したりするものか。
167 166 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203 166 TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203 では、獣に転じた異端審問官について…… 聖レマノー大聖堂に保護された者たちの容体が落ち着き次第、 クレム助祭から話を聞きだしてもらいましょう。 では、獣に転じた異端審問官について…… 聖レマノー大聖堂に保護された者たちの容体が落ち着き次第、 クレム助祭から話を聞きだしてもらいましょう。
168 167 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204 167 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204 ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。 アルトアレール卿はここを頼む。 ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。 アルトアレール卿はここを頼む。
169 168 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205 168 TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君はまた近いうちに、アルトアレール卿のもとを訊ねてくれ。 それでは、また会おう。 Player、 君はまた近いうちに、アルトアレール卿のもとを訊ねてくれ。 それでは、また会おう。
170 169 TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500 169 TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
171 170 TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501 170 TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか? 「作戦立案室」へ移動しますか?
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