7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、いささか緊張した面持ちだ。"
1,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_01","アルトアレールと話し、イシュガルド正教を改革する公会議がいよいよ開催されることを教えてもらった。ともに出席するため、イシュガルドの上層のラストヴィジルにいる「アイメリク」に声をかけにいこう。"
2,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_02","アイメリクは、自分の選んできた道についてひとり想いを巡らせていた。ともに公会議へ向かうため、再度ラストヴィジルの「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_03","アイメリクを同行させた。彼とともにイシュガルドの上層、「フォルタン伯爵邸」前まで向かおう。
0,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_00,イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、いささか緊張した面持ちだ。
1,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_01,アルトアレールと話し、イシュガルド正教を改革する公会議がいよいよ開催されることを教えてもらった。ともに出席するため、イシュガルドの上層のラストヴィジルにいる「アイメリク」に声をかけにいこう。
2,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_02,アイメリクは、自分の選んできた道についてひとり想いを巡らせていた。ともに公会議へ向かうため、再度ラストヴィジルの「アイメリク」と話そう。
3,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_03,"アイメリクを同行させた。彼とともにイシュガルドの上層、「フォルタン伯爵邸」前まで向かおう。
※同行状態が解除された場合、再度「アイメリク」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_04","アイメリクとともに、フォルタン伯爵邸でかつての日々に想いを馳せた。次はイシュガルドの上層の「建国十二騎士像」へ向かおう。"
5,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_05","建国十二騎士像の前で、イシュガルドの在り方について想いを馳せた。いよいよ公会議がイシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁で開催される。イシュガルド教皇庁前で待っている「クレム」助祭と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_06","公会議は、古き考えの過ちを正しく後世へ伝え、より古き教えに立ちかえる、という結論をだして無事に幕を閉じた。作戦立案室に戻り、「アイメリク」と話そう。
4,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_04,アイメリクとともに、フォルタン伯爵邸でかつての日々に想いを馳せた。次はイシュガルドの上層の「建国十二騎士像」へ向かおう。
5,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_05,建国十二騎士像の前で、イシュガルドの在り方について想いを馳せた。いよいよ公会議がイシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁で開催される。イシュガルド教皇庁前で待っている「クレム」助祭と話そう。
6,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_06,"公会議は、古き考えの過ちを正しく後世へ伝え、より古き教えに立ちかえる、という結論をだして無事に幕を閉じた。作戦立案室に戻り、「アイメリク」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
7,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_07","アイメリクたちと話した。イシュガルド正教会は、少しずつ前を向きつつあるようだ。そしていよいよ、偽神獣ファーヴニルの討伐も目前だ。
7,TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_07,"アイメリクたちと話した。イシュガルド正教会は、少しずつ前を向きつつあるようだ。そしていよいよ、偽神獣ファーヴニルの討伐も目前だ。
※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが90以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_00","ラストヴィジル付近でアイメリクを探す"
25,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_01","アイメリクと再度話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_02","連れているアイメリクとフォルタン伯爵邸前で話す"
27,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_03","連れているアイメリクと建国十二騎士像付近で話す"
28,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_04","アイメリクを連れてクレムと話す"
29,"TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_05","作戦立案室のアイメリクと話す"
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48,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
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24,TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_00,ラストヴィジル付近でアイメリクを探す
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26,TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_02,連れているアイメリクとフォルタン伯爵邸前で話す
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48,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_000,"Player殿。
アイメリク卿が迅速に聖職者へ提言してくれたおかげで、
まもなく「公会議」が開催される予定だ。"
49,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_001","公会議とは、イシュガルド正教における、
49,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_001,"公会議とは、イシュガルド正教における、
教義や経典の内容を審議決定する最高位の会議だ。"
50,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_002","最後に開催されたのは四代前の教皇就任時、およそ80年前。
50,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_002,"最後に開催されたのは四代前の教皇就任時、およそ80年前。
私を含め、いまを生きる皇都の民の多くは、
文献でしかそのありようを知らない。"
51,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_003","かつては教皇と聖徒評議会で執り行われていた会議だが、
51,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_003,"かつては教皇と聖徒評議会で執り行われていた会議だが、
評議会の一員だったヴァルティノア主教が獣化したからな。
今回はあらゆる身分の意見を募る形になるそうだ。"
52,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_004","ええ、イシュガルド正教の歴史で初めて、
52,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_004,"ええ、イシュガルド正教の歴史で初めて、
すべての聖職者と信徒の声が反映できる公会議が、
まもなく開催となります。"
53,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_005","皆様、ご出席をお願いいたします。"
54,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_006","クレム助祭……!
53,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_005,皆様、ご出席をお願いいたします。
54,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_006,"クレム助祭……!
辛いお立場であろうに、此度の尽力に感謝する。"
55,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_007","ええ、聖レマノー大聖堂を担う身として、
55,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_007,"ええ、聖レマノー大聖堂を担う身として、
のべつまくなしに嘆いているわけにはまいりません。
わたくしも亡き主教猊下の代理として、公会議に参加いたします。"
56,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_008","もうこれ以上、
56,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_008,"もうこれ以上、
人々が信仰によって傷つくことがないように……
我が心を尽くします。"
57,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_009","して、アイメリク卿は?"
58,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_010","公会議前に考えたいことがあると、少し前に出ていかれた。
57,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_009,して、アイメリク卿は?
58,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_010,"公会議前に考えたいことがあると、少し前に出ていかれた。
私たちは先に向かおう。"
59,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
59,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_011,"Player殿、
アイメリク卿は上層の「ラストヴィジル」にいらっしゃるはずだ。
声をかけて、ふたりで教皇庁へ向かってくれないか。"
60,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
60,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_020,"ああ、Player。
もしかして、そろそろ公会議の時間か?"
61,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_021","そうか、すまない。
61,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_021,"そうか、すまない。
呼びにきてくれたんだな。"
62,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_022","…………自分の選んできた道について、
62,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_022,"…………自分の選んできた道について、
そして、その道を選んだことで救われなかった者たちについて、
風に当たりながら考えていた。"
63,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_023","戦いの中で死んでいった者はもちろん、
63,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_023,"戦いの中で死んでいった者はもちろん、
残された悲しみを抱え、戦いだけが生きる理由だった者。
正教の瓦解に心を痛めた者、旧体制のほうが生きやすかった者。"
64,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_024","この国には様々な考えを持つ者たちがいて……。
64,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_024,"この国には様々な考えを持つ者たちがいて……。
竜という共通の敵がいなくなったあと、
それぞれの思いが溢れだしている。"
65,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_025","無我夢中で求めた未来のその先は、
65,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_025,"無我夢中で求めた未来のその先は、
想像よりずっと困難だった。"
66,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_026","多様な考えを持つ人々が、ともに生きていくために、
66,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_026,"多様な考えを持つ人々が、ともに生きていくために、
いったい自分は、なにができるのか……。"
67,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_027","そんなことを考えていたところに、君がきてくれた。"
68,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_028","公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。
67,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_027,そんなことを考えていたところに、君がきてくれた。
68,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_028,"公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。
せっかくなら、話しながら向かわないか。"
69,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_030","公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。
69,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_030,"公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。
せっかくなら少し歩かないか。"
70,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_031","まずはそうだな、
70,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_031,"まずはそうだな、
「フォルタン家伯爵邸」まで向かおう。"
71,"TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_032","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_035","このクエストを進行させるには、
71,TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_032,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_033,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_034,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_035,"このクエストを進行させるには、
アイメリクが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
76,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_036","同行者がまだ到着していない。
76,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_036,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
77,"TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_000","何をする?"
78,"TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_001","話す"
79,"TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_002","同行状態を解除する"
80,"TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_003","キャンセル"
81,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_037","少しばかりの時間だが……
77,TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_000,何をする?
78,TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_001,話す
79,TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_002,同行状態を解除する
80,TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_003,キャンセル
81,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_037,"少しばかりの時間だが……
君と話しながらこの街を歩けることを、嬉しく思うよ。"
82,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_038","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
83,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_039","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
82,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_038,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
83,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_039,"すまない、Player。
まだ公会議へ向かう準備が整っていなかったか?
ならば私は「ラストヴィジル」で君を待っていよう。"
84,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_100_039","公会議へ向かう準備は整ったようだな。
84,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_100_039,"公会議へ向かう準備は整ったようだな。
ならば少し話しながら、教皇庁へ向かわないか。"
85,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_040","君と、アルフィノ殿とタタル嬢……。
85,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_040,"君と、アルフィノ殿とタタル嬢……。
君たちがフォルタン家の客人として、
この家に保護されたのが、遠い昔のようだ。"
86,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_041","君たちの来訪が切っ掛けとなり、千年に亘る竜詩戦争が終結した。
86,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_041,"君たちの来訪が切っ掛けとなり、千年に亘る竜詩戦争が終結した。
再びの融和という最高の形で……。"
87,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_042","イシュガルドに風穴を開けて、
87,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_042,"イシュガルドに風穴を開けて、
変革への道をともに進んでくれた君たちに、心から感謝している。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
88,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_043","さあ、次は「建国十二騎士像」へ向かおう。"
89,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_050","トールダン王とともにニーズヘッグを退けた十二騎士。
ありがとう、Player。"
88,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_043,さあ、次は「建国十二騎士像」へ向かおう。
89,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_050,"トールダン王とともにニーズヘッグを退けた十二騎士。
偽りの建国神話に登場する、この彼らの像を、
撤去すべきだという声も上がっている。"
90,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_051","彼らの選択は、決して正しいものではなかった。
90,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_051,"彼らの選択は、決して正しいものではなかった。
だが千年のあいだ彼らを敬い、信じていた民の想いを、
歴史の闇に葬っていいとは思えないのだ。"
91,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_052","平和な未来を勝ち取ったいま、
91,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_052,"平和な未来を勝ち取ったいま、
どう過去に向きあっていくべきなのか……。
皇都の民も、私も、試されている。"
92,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_053","すまない、思いに耽ってしまった。
92,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_053,"すまない、思いに耽ってしまった。
さあ「イシュガルド教皇庁」へ向かおう。
「クレム助祭」が待っているはずだ。"
93,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_055","おや、アイメリク卿はご一緒ではないので?
93,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_055,"おや、アイメリク卿はご一緒ではないので?
アルトアレール卿は、おふたり揃っていらっしゃると、
おっしゃっていましたが……。"
94,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_056","公会議の開催には、まだ少しお時間がありますよ。
94,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_056,"公会議の開催には、まだ少しお時間がありますよ。
もしまだお話があるようでしたら、
そのあとでお越しいただいて大丈夫です。"
95,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_060","アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
95,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_060,"アイメリク卿、様。
さあ、公会議が開催される玉座の間へまいりましょう。"
96,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_201","人々を教え導く聖職者と、異端審問官。
96,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_201,"人々を教え導く聖職者と、異端審問官。
そして敬虔なる信徒を含む、イシュガルド正教に連なる諸君。
急な呼びかけに応じていただいたことを、感謝する。"
97,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_202","いま、この星を襲った「終末」によって、
97,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_202,"いま、この星を襲った「終末」によって、
聖職者たちが獣化するという痛ましい事態が起きていることは、
皆も知ってのとおりだろう。"
98,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_203","さらなる悲劇を食い止めるには、
98,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_203,"さらなる悲劇を食い止めるには、
民の心と、それに寄り添うべき聖職者たちの心の平穏が必要である。
そのためにこそ、正教は変革の道を歩まねばならない。"
99,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_204","イシュガルド正教の新たな在り方を、
99,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_204,"イシュガルド正教の新たな在り方を、
市民を含めた皆で模索していただきたい。"
100,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_205","イシュガルド正教には、古くからふたつの側面がございました。
100,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_205,"イシュガルド正教には、古くからふたつの側面がございました。
竜との戦いを導く、戦神の「槍」としての側面と、
人の心を守り育む、戦神の「盾」としての側面。"
101,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_206","「槍」の役割が、千年を経て終わりを告げたからこそ、
101,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_206,"「槍」の役割が、千年を経て終わりを告げたからこそ、
「盾」としての役割もまた、考え直す良い機会かと……。"
102,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_207","それなら、正教の階級制度をなくすべきだ。
102,TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_207,"それなら、正教の階級制度をなくすべきだ。
権力のある高位聖職者たちこそ、隠蔽体質の温床だろう。
悪しき教えを説いてきた責任を取るべきではないのか?"
103,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_208","聖徒評議会の一員たる、我らを排せば満足か?
103,TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_208,"聖徒評議会の一員たる、我らを排せば満足か?
我々は千年の教えを守るべく、常に文献を保護し、
解釈と議論を重ねてきたのだぞ。"
104,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_209","古き教えを失えば、
104,TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_209,"古き教えを失えば、
もはやそれはイシュガルド正教とはいえまい。"
105,"TEXT_AKTKBA541_04130_ISHGARDIAN04131_000_210","ああ……!
105,TEXT_AKTKBA541_04130_ISHGARDIAN04131_000_210,"ああ……!
私たちはこれから、なにを信じたらいいの?"
106,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_211","まずいな……。
106,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_211,"まずいな……。
このまま不安が広まれば、
新たに獣と化す者が現れてもおかしくない……!"
107,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_212","竜詩戦争の終結以降、イシュガルド正教は岐路に立たされ、
107,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_212,"竜詩戦争の終結以降、イシュガルド正教は岐路に立たされ、
人々は心の拠りどころを失いかけている。"
108,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_213","聖徒評議会のヴァルティノア主教ほどの者でも、
108,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_213,"聖徒評議会のヴァルティノア主教ほどの者でも、
古き教えに固執するあまり、禁忌を犯し……
絶望の果てに獣に転じてしまった。"
109,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_214","千年……千年もの間、受け入れてきた歴史と信仰を、
109,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_214,"千年……千年もの間、受け入れてきた歴史と信仰を、
我々はそう易々と忘れられはしないだろう。"
110,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_215","だが、だからこそ、
110,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_215,"だが、だからこそ、
歴史の過ちを受け入れ、しかと省みて、
その先を歩むことを考えるべきではないのか。"
111,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_216","この千年の歴史と信仰と、悲しみを忘れてしまったら、
111,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_216,"この千年の歴史と信仰と、悲しみを忘れてしまったら、
我々はいつか、千年前と同じ過ちを犯すのだから。"
112,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_217","ええ、わたくしたちは固く正教を信じてきたからこそ、
112,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_217,"ええ、わたくしたちは固く正教を信じてきたからこそ、
正教の欺瞞を受け入れがたく、変化を拒むのでしょう。"
113,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_218","いっそすべて捨てて、忘れて進んでいけたら、
113,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_218,"いっそすべて捨てて、忘れて進んでいけたら、
身軽で、楽かもしれない。"
114,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_219","でも……正教はわたくしたちをずっと支えてきてくれました。
114,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_219,"でも……正教はわたくしたちをずっと支えてきてくれました。
重いかもしれないけど、痛みを伴うかもしれないけれど、
先人たちの想いを忘れずに、みんなで抱えて歩みましょう。"
115,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_220","伝えられた歴史には偽りがあり、
115,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_220,"伝えられた歴史には偽りがあり、
教えは、人の驕りと裏切りに成り立つものだった。
それを<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、命がけで我々に教えてくれた。"
116,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_221","だが、揺るがぬこともあったはずだ。
それを彼女が、命がけで我々に教えてくれた。"
116,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_221,"だが、揺るがぬこともあったはずだ。
たとえば戦神ハルオーネへの信仰の始まりは、否定されていない。
祖先がクルザスに入植した頃に、その信仰は確かにあったのだ。"
117,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_222","それに長い歴史の中で築かれた、生活に即した教えも存在する。
117,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_222,"それに長い歴史の中で築かれた、生活に即した教えも存在する。
イシュガルド正教の過ちを正しく伝えつつ、
より古い本質に立ち返ることもできるのではないだろうか。"
118,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_223","皇都の人々「みんな」で、か……。"
119,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_224","さすれば、古き考えの過ちを正しく後世に伝えていくため、
118,TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_223,皇都の人々「みんな」で、か……。
119,TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_224,"さすれば、古き考えの過ちを正しく後世に伝えていくため、
歴史書や経典の再読と再検討が必要であろうな。"
120,"TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_225","ええ、その際には、
120,TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_225,"ええ、その際には、
教えをよく知るあなた方の知識が助けになるでしょう。
文献の参照には多くの人手もいる。"
121,"TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_226","聖職者や異端審問官の中には、職にあぶれた者もおりますし、
121,TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_226,"聖職者や異端審問官の中には、職にあぶれた者もおりますし、
公会議の結果が受け入れられれば、
彼らも新たな仕事に就けるのでは……!"
122,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_227","いつの日か、言い返せなかった父上の言葉……
122,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_227,"いつの日か、言い返せなかった父上の言葉……
皇都の人々はすでに、その返答を持ち合わせていたようだな。"
123,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_230","アイメリク卿の言葉には、重みがあったな……。"
124,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_235","新たな時代のイシュガルド正教の……
123,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_230,アイメリク卿の言葉には、重みがあったな……。
124,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_235,"新たな時代のイシュガルド正教の……
その一歩でありましたね。"
125,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_240","…………無事に公会議が終わったな。"
126,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_241","ええ、課題は残るが、
125,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_240,…………無事に公会議が終わったな。
126,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_241,"ええ、課題は残るが、
有意義な会議となったといえるでしょう。"
127,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_242","アイメリク卿、アルトアレール卿。
127,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_242,"アイメリク卿、アルトアレール卿。
あなた方の言葉で、みなが同じ方向を向けました。
どう感謝を申し上げたらいいか……。"
128,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_243","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在があればこそだろう。
痛みを伴いながらも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が決して立ち止まらずに歩み続けたことを、
128,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_243,"Playerの存在があればこそだろう。
痛みを伴いながらも、彼女が決して立ち止まらずに歩み続けたことを、
この国の人々は、みな覚えているのだ。"
129,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_244","たしかに……あなたが竜の背に乗り、
129,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_244,"たしかに……あなたが竜の背に乗り、
皇都に凱旋してきた日のことを、よく覚えています。
あの不可能を可能とできたのであれば、わたくしたちだって……"
130,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_245","凛々しく前へと歩み続けるハルオーネ様に倣い、
130,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_245,"凛々しく前へと歩み続けるハルオーネ様に倣い、
未来のために、これからの信仰はみなで考えてまいります。"
131,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_246","それでも、悲しみゆえに未来を拒絶する者がいれば、
131,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_246,"それでも、悲しみゆえに未来を拒絶する者がいれば、
その悲しみに寄り添い、言葉を尽くしましょう。
己の境遇を嘆く者がいれば、ともに幸せを祈りましょう。"
132,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_247","信仰とは、人の心を救うべきものである。
132,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_247,"信仰とは、人の心を救うべきものである。
わたくしはそう信じて、生きてきましたから。"
133,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_248","では、わたくしは聖レマノー大聖堂へと戻ります。
133,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_248,"では、わたくしは聖レマノー大聖堂へと戻ります。
これから、忙しくなりますからね!"
134,"TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_249","ああ、言い忘れるところでした。
134,TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_249,"ああ、言い忘れるところでした。
アイメリク卿、ご依頼の品はすでに発見しております。
少々、修復が必要となりますので、もうしばらくお待ちを……。"
135,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_250","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_251","クレム助祭には、「あるもの」を探すように依頼していたのだ。
135,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_250,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_251,"クレム助祭には、「あるもの」を探すように依頼していたのだ。
残された課題である偽神獣「ファーヴニル」の討伐に備え、
ぜひとも用意しておきたい品でね。"
137,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_252","だが、彼によれば無事に発見できたらしい。
137,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_252,"だが、彼によれば無事に発見できたらしい。
その準備が完了次第、打って出ることができるだろう。"
138,"TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_253","たしかに、正教の改革という未来を示せた今、
138,TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_253,"たしかに、正教の改革という未来を示せた今、
さらなる獣化発生のリスクは、抑えられたように思います。
いよいよ、最後の戦いですね……。"
139,"TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_254","古き正教の呪縛から、彼を解き放ってやろう。
139,TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_254,"古き正教の呪縛から、彼を解き放ってやろう。
そのときが来るまでしばし身体を休めておいてくれ。"
140,"TEXT_AKTKBA541_04130_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
140,TEXT_AKTKBA541_04130_CASTERGATEKEEPER_000_500,"偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
141,"TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
141,TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_501,「作戦立案室」へ移動しますか?
1 key 0 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_00 1 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、いささか緊張した面持ちだ。
2 # 1 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_01 アルトアレールと話し、イシュガルド正教を改革する公会議がいよいよ開催されることを教えてもらった。ともに出席するため、イシュガルドの上層のラストヴィジルにいる「アイメリク」に声をかけにいこう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_02 str アイメリクは、自分の選んできた道についてひとり想いを巡らせていた。ともに公会議へ向かうため、再度ラストヴィジルの「アイメリク」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_03 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、いささか緊張した面持ちだ。 アイメリクを同行させた。彼とともにイシュガルドの上層、「フォルタン伯爵邸」前まで向かおう。 ※同行状態が解除された場合、再度「アイメリク」に話しかけることで同行を再開できます。
1 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_01 アルトアレールと話し、イシュガルド正教を改革する公会議がいよいよ開催されることを教えてもらった。ともに出席するため、イシュガルドの上層のラストヴィジルにいる「アイメリク」に声をかけにいこう。
2 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_02 アイメリクは、自分の選んできた道についてひとり想いを巡らせていた。ともに公会議へ向かうため、再度ラストヴィジルの「アイメリク」と話そう。
3 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_03 アイメリクを同行させた。彼とともにイシュガルドの上層、「フォルタン伯爵邸」前まで向かおう。 ※同行状態が解除された場合、再度「アイメリク」に話しかけることで同行を再開できます。
5 4 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_04 4 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_04 アイメリクとともに、フォルタン伯爵邸でかつての日々に想いを馳せた。次はイシュガルドの上層の「建国十二騎士像」へ向かおう。 アイメリクとともに、フォルタン伯爵邸でかつての日々に想いを馳せた。次はイシュガルドの上層の「建国十二騎士像」へ向かおう。
6 5 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_05 建国十二騎士像の前で、イシュガルドの在り方について想いを馳せた。いよいよ公会議がイシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁で開催される。イシュガルド教皇庁前で待っている「クレム」助祭と話そう。 建国十二騎士像の前で、イシュガルドの在り方について想いを馳せた。いよいよ公会議がイシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁で開催される。イシュガルド教皇庁前で待っている「クレム」助祭と話そう。
7 6 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_06 公会議は、古き考えの過ちを正しく後世へ伝え、より古き教えに立ちかえる、という結論をだして無事に幕を閉じた。作戦立案室に戻り、「アイメリク」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。 公会議は、古き考えの過ちを正しく後世へ伝え、より古き教えに立ちかえる、という結論をだして無事に幕を閉じた。作戦立案室に戻り、「アイメリク」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
8 7 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_07 アイメリクたちと話した。イシュガルド正教会は、少しずつ前を向きつつあるようだ。そしていよいよ、偽神獣ファーヴニルの討伐も目前だ。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが90以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。 アイメリクたちと話した。イシュガルド正教会は、少しずつ前を向きつつあるようだ。そしていよいよ、偽神獣ファーヴニルの討伐も目前だ。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが90以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
9 8 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_14 14 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBA541_04130_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_00 24 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_00 ラストヴィジル付近でアイメリクを探す ラストヴィジル付近でアイメリクを探す
26 25 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_01 25 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_01 アイメリクと再度話して同行させる アイメリクと再度話して同行させる
27 26 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_02 26 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_02 連れているアイメリクとフォルタン伯爵邸前で話す 連れているアイメリクとフォルタン伯爵邸前で話す
28 27 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_03 27 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_03 連れているアイメリクと建国十二騎士像付近で話す 連れているアイメリクと建国十二騎士像付近で話す
29 28 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_04 28 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_04 アイメリクを連れてクレムと話す アイメリクを連れてクレムと話す
30 29 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_05 29 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_05 作戦立案室のアイメリクと話す 作戦立案室のアイメリクと話す
31 30 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_06 30 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_07 31 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_08 32 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_09 33 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_10 34 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_11 35 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_12 36 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_13 37 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_14 38 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_15 39 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_16 40 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_17 41 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_18 42 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_19 43 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_20 44 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_21 45 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_22 46 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_23 47 TEXT_AKTKBA541_04130_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_000 48 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 アイメリク卿が迅速に聖職者へ提言してくれたおかげで、 まもなく「公会議」が開催される予定だ。 Player殿。 アイメリク卿が迅速に聖職者へ提言してくれたおかげで、 まもなく「公会議」が開催される予定だ。
50 49 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_001 49 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_001 公会議とは、イシュガルド正教における、 教義や経典の内容を審議決定する最高位の会議だ。 公会議とは、イシュガルド正教における、 教義や経典の内容を審議決定する最高位の会議だ。
51 50 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_002 50 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_002 最後に開催されたのは四代前の教皇就任時、およそ80年前。 私を含め、いまを生きる皇都の民の多くは、 文献でしかそのありようを知らない。 最後に開催されたのは四代前の教皇就任時、およそ80年前。 私を含め、いまを生きる皇都の民の多くは、 文献でしかそのありようを知らない。
52 51 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_003 51 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_003 かつては教皇と聖徒評議会で執り行われていた会議だが、 評議会の一員だったヴァルティノア主教が獣化したからな。 今回はあらゆる身分の意見を募る形になるそうだ。 かつては教皇と聖徒評議会で執り行われていた会議だが、 評議会の一員だったヴァルティノア主教が獣化したからな。 今回はあらゆる身分の意見を募る形になるそうだ。
53 52 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_004 52 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_004 ええ、イシュガルド正教の歴史で初めて、 すべての聖職者と信徒の声が反映できる公会議が、 まもなく開催となります。 ええ、イシュガルド正教の歴史で初めて、 すべての聖職者と信徒の声が反映できる公会議が、 まもなく開催となります。
54 53 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_005 53 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_005 皆様、ご出席をお願いいたします。 皆様、ご出席をお願いいたします。
55 54 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_006 54 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_006 クレム助祭……! 辛いお立場であろうに、此度の尽力に感謝する。 クレム助祭……! 辛いお立場であろうに、此度の尽力に感謝する。
56 55 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_007 55 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_007 ええ、聖レマノー大聖堂を担う身として、 のべつまくなしに嘆いているわけにはまいりません。 わたくしも亡き主教猊下の代理として、公会議に参加いたします。 ええ、聖レマノー大聖堂を担う身として、 のべつまくなしに嘆いているわけにはまいりません。 わたくしも亡き主教猊下の代理として、公会議に参加いたします。
57 56 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_008 56 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_008 もうこれ以上、 人々が信仰によって傷つくことがないように…… 我が心を尽くします。 もうこれ以上、 人々が信仰によって傷つくことがないように…… 我が心を尽くします。
58 57 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_009 57 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_009 して、アイメリク卿は? して、アイメリク卿は?
59 58 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_010 58 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_010 公会議前に考えたいことがあると、少し前に出ていかれた。 私たちは先に向かおう。 公会議前に考えたいことがあると、少し前に出ていかれた。 私たちは先に向かおう。
60 59 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_011 59 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 アイメリク卿は上層の「ラストヴィジル」にいらっしゃるはずだ。 声をかけて、ふたりで教皇庁へ向かってくれないか。 Player殿、 アイメリク卿は上層の「ラストヴィジル」にいらっしゃるはずだ。 声をかけて、ふたりで教皇庁へ向かってくれないか。
61 60 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_020 60 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_020 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしかして、そろそろ公会議の時間か? ああ、Player。 もしかして、そろそろ公会議の時間か?
62 61 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_021 61 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_021 そうか、すまない。 呼びにきてくれたんだな。 そうか、すまない。 呼びにきてくれたんだな。
63 62 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_022 62 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_022 …………自分の選んできた道について、 そして、その道を選んだことで救われなかった者たちについて、 風に当たりながら考えていた。 …………自分の選んできた道について、 そして、その道を選んだことで救われなかった者たちについて、 風に当たりながら考えていた。
64 63 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_023 63 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_023 戦いの中で死んでいった者はもちろん、 残された悲しみを抱え、戦いだけが生きる理由だった者。 正教の瓦解に心を痛めた者、旧体制のほうが生きやすかった者。 戦いの中で死んでいった者はもちろん、 残された悲しみを抱え、戦いだけが生きる理由だった者。 正教の瓦解に心を痛めた者、旧体制のほうが生きやすかった者。
65 64 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_024 64 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_024 この国には様々な考えを持つ者たちがいて……。 竜という共通の敵がいなくなったあと、 それぞれの思いが溢れだしている。 この国には様々な考えを持つ者たちがいて……。 竜という共通の敵がいなくなったあと、 それぞれの思いが溢れだしている。
66 65 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_025 65 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_025 無我夢中で求めた未来のその先は、 想像よりずっと困難だった。 無我夢中で求めた未来のその先は、 想像よりずっと困難だった。
67 66 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_026 66 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_026 多様な考えを持つ人々が、ともに生きていくために、 いったい自分は、なにができるのか……。 多様な考えを持つ人々が、ともに生きていくために、 いったい自分は、なにができるのか……。
68 67 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_027 67 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_027 そんなことを考えていたところに、君がきてくれた。 そんなことを考えていたところに、君がきてくれた。
69 68 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_028 68 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_028 公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。 せっかくなら、話しながら向かわないか。 公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。 せっかくなら、話しながら向かわないか。
70 69 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_030 69 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_030 公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。 せっかくなら少し歩かないか。 公会議の開始まで、まだ少しは時間があるはずだ。 せっかくなら少し歩かないか。
71 70 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_031 70 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_031 まずはそうだな、 「フォルタン家伯爵邸」まで向かおう。 まずはそうだな、 「フォルタン家伯爵邸」まで向かおう。
72 71 TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_032 71 TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_032 72 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_033 73 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_034 74 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_035 75 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_035 このクエストを進行させるには、 アイメリクが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 アイメリクが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
77 76 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_036 76 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_036 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。
78 77 TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_000 77 TEXT_AKTKBA541_04130_Q1_000_000 何をする? 何をする?
79 78 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_001 78 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_001 話す 話す
80 79 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_002 79 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
81 80 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_003 80 TEXT_AKTKBA541_04130_A1_000_003 キャンセル キャンセル
82 81 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_037 81 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_037 少しばかりの時間だが…… 君と話しながらこの街を歩けることを、嬉しく思うよ。 少しばかりの時間だが…… 君と話しながらこの街を歩けることを、嬉しく思うよ。
83 82 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_038 82 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_038 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
84 83 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_039 83 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_039 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まだ公会議へ向かう準備が整っていなかったか? ならば私は「ラストヴィジル」で君を待っていよう。 すまない、Player。 まだ公会議へ向かう準備が整っていなかったか? ならば私は「ラストヴィジル」で君を待っていよう。
85 84 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_100_039 84 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_100_039 公会議へ向かう準備は整ったようだな。 ならば少し話しながら、教皇庁へ向かわないか。 公会議へ向かう準備は整ったようだな。 ならば少し話しながら、教皇庁へ向かわないか。
86 85 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_040 85 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_040 君と、アルフィノ殿とタタル嬢……。 君たちがフォルタン家の客人として、 この家に保護されたのが、遠い昔のようだ。 君と、アルフィノ殿とタタル嬢……。 君たちがフォルタン家の客人として、 この家に保護されたのが、遠い昔のようだ。
87 86 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_041 86 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_041 君たちの来訪が切っ掛けとなり、千年に亘る竜詩戦争が終結した。 再びの融和という最高の形で……。 君たちの来訪が切っ掛けとなり、千年に亘る竜詩戦争が終結した。 再びの融和という最高の形で……。
88 87 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_042 87 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_042 イシュガルドに風穴を開けて、 変革への道をともに進んでくれた君たちに、心から感謝している。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 イシュガルドに風穴を開けて、 変革への道をともに進んでくれた君たちに、心から感謝している。 ありがとう、Player。
89 88 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_043 88 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_043 さあ、次は「建国十二騎士像」へ向かおう。 さあ、次は「建国十二騎士像」へ向かおう。
90 89 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_050 89 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_050 トールダン王とともにニーズヘッグを退けた十二騎士。 偽りの建国神話に登場する、この彼らの像を、 撤去すべきだという声も上がっている。 トールダン王とともにニーズヘッグを退けた十二騎士。 偽りの建国神話に登場する、この彼らの像を、 撤去すべきだという声も上がっている。
91 90 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_051 90 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_051 彼らの選択は、決して正しいものではなかった。 だが千年のあいだ彼らを敬い、信じていた民の想いを、 歴史の闇に葬っていいとは思えないのだ。 彼らの選択は、決して正しいものではなかった。 だが千年のあいだ彼らを敬い、信じていた民の想いを、 歴史の闇に葬っていいとは思えないのだ。
92 91 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_052 91 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_052 平和な未来を勝ち取ったいま、 どう過去に向きあっていくべきなのか……。 皇都の民も、私も、試されている。 平和な未来を勝ち取ったいま、 どう過去に向きあっていくべきなのか……。 皇都の民も、私も、試されている。
93 92 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_053 92 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_053 すまない、思いに耽ってしまった。 さあ「イシュガルド教皇庁」へ向かおう。 「クレム助祭」が待っているはずだ。 すまない、思いに耽ってしまった。 さあ「イシュガルド教皇庁」へ向かおう。 「クレム助祭」が待っているはずだ。
94 93 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_055 93 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_055 おや、アイメリク卿はご一緒ではないので? アルトアレール卿は、おふたり揃っていらっしゃると、 おっしゃっていましたが……。 おや、アイメリク卿はご一緒ではないので? アルトアレール卿は、おふたり揃っていらっしゃると、 おっしゃっていましたが……。
95 94 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_056 94 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_056 公会議の開催には、まだ少しお時間がありますよ。 もしまだお話があるようでしたら、 そのあとでお越しいただいて大丈夫です。 公会議の開催には、まだ少しお時間がありますよ。 もしまだお話があるようでしたら、 そのあとでお越しいただいて大丈夫です。
96 95 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_060 95 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_060 アイメリク卿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 さあ、公会議が開催される玉座の間へまいりましょう。 アイメリク卿、様。 さあ、公会議が開催される玉座の間へまいりましょう。
97 96 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_201 96 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_201 人々を教え導く聖職者と、異端審問官。 そして敬虔なる信徒を含む、イシュガルド正教に連なる諸君。 急な呼びかけに応じていただいたことを、感謝する。 人々を教え導く聖職者と、異端審問官。 そして敬虔なる信徒を含む、イシュガルド正教に連なる諸君。 急な呼びかけに応じていただいたことを、感謝する。
98 97 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_202 97 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_202 いま、この星を襲った「終末」によって、 聖職者たちが獣化するという痛ましい事態が起きていることは、 皆も知ってのとおりだろう。 いま、この星を襲った「終末」によって、 聖職者たちが獣化するという痛ましい事態が起きていることは、 皆も知ってのとおりだろう。
99 98 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_203 98 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_203 さらなる悲劇を食い止めるには、 民の心と、それに寄り添うべき聖職者たちの心の平穏が必要である。 そのためにこそ、正教は変革の道を歩まねばならない。 さらなる悲劇を食い止めるには、 民の心と、それに寄り添うべき聖職者たちの心の平穏が必要である。 そのためにこそ、正教は変革の道を歩まねばならない。
100 99 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_204 99 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_204 イシュガルド正教の新たな在り方を、 市民を含めた皆で模索していただきたい。 イシュガルド正教の新たな在り方を、 市民を含めた皆で模索していただきたい。
101 100 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_205 100 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_205 イシュガルド正教には、古くからふたつの側面がございました。 竜との戦いを導く、戦神の「槍」としての側面と、 人の心を守り育む、戦神の「盾」としての側面。 イシュガルド正教には、古くからふたつの側面がございました。 竜との戦いを導く、戦神の「槍」としての側面と、 人の心を守り育む、戦神の「盾」としての側面。
102 101 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_206 101 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_206 「槍」の役割が、千年を経て終わりを告げたからこそ、 「盾」としての役割もまた、考え直す良い機会かと……。 「槍」の役割が、千年を経て終わりを告げたからこそ、 「盾」としての役割もまた、考え直す良い機会かと……。
103 102 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_207 102 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_207 それなら、正教の階級制度をなくすべきだ。 権力のある高位聖職者たちこそ、隠蔽体質の温床だろう。 悪しき教えを説いてきた責任を取るべきではないのか? それなら、正教の階級制度をなくすべきだ。 権力のある高位聖職者たちこそ、隠蔽体質の温床だろう。 悪しき教えを説いてきた責任を取るべきではないのか?
104 103 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_208 103 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_208 聖徒評議会の一員たる、我らを排せば満足か? 我々は千年の教えを守るべく、常に文献を保護し、 解釈と議論を重ねてきたのだぞ。 聖徒評議会の一員たる、我らを排せば満足か? 我々は千年の教えを守るべく、常に文献を保護し、 解釈と議論を重ねてきたのだぞ。
105 104 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_209 104 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_209 古き教えを失えば、 もはやそれはイシュガルド正教とはいえまい。 古き教えを失えば、 もはやそれはイシュガルド正教とはいえまい。
106 105 TEXT_AKTKBA541_04130_ISHGARDIAN04131_000_210 105 TEXT_AKTKBA541_04130_ISHGARDIAN04131_000_210 ああ……! 私たちはこれから、なにを信じたらいいの? ああ……! 私たちはこれから、なにを信じたらいいの?
107 106 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_211 106 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_211 まずいな……。 このまま不安が広まれば、 新たに獣と化す者が現れてもおかしくない……! まずいな……。 このまま不安が広まれば、 新たに獣と化す者が現れてもおかしくない……!
108 107 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_212 107 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_212 竜詩戦争の終結以降、イシュガルド正教は岐路に立たされ、 人々は心の拠りどころを失いかけている。 竜詩戦争の終結以降、イシュガルド正教は岐路に立たされ、 人々は心の拠りどころを失いかけている。
109 108 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_213 108 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_213 聖徒評議会のヴァルティノア主教ほどの者でも、 古き教えに固執するあまり、禁忌を犯し…… 絶望の果てに獣に転じてしまった。 聖徒評議会のヴァルティノア主教ほどの者でも、 古き教えに固執するあまり、禁忌を犯し…… 絶望の果てに獣に転じてしまった。
110 109 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_214 109 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_214 千年……千年もの間、受け入れてきた歴史と信仰を、 我々はそう易々と忘れられはしないだろう。 千年……千年もの間、受け入れてきた歴史と信仰を、 我々はそう易々と忘れられはしないだろう。
111 110 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_215 110 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_215 だが、だからこそ、 歴史の過ちを受け入れ、しかと省みて、 その先を歩むことを考えるべきではないのか。 だが、だからこそ、 歴史の過ちを受け入れ、しかと省みて、 その先を歩むことを考えるべきではないのか。
112 111 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_216 111 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_216 この千年の歴史と信仰と、悲しみを忘れてしまったら、 我々はいつか、千年前と同じ過ちを犯すのだから。 この千年の歴史と信仰と、悲しみを忘れてしまったら、 我々はいつか、千年前と同じ過ちを犯すのだから。
113 112 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_217 112 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_217 ええ、わたくしたちは固く正教を信じてきたからこそ、 正教の欺瞞を受け入れがたく、変化を拒むのでしょう。 ええ、わたくしたちは固く正教を信じてきたからこそ、 正教の欺瞞を受け入れがたく、変化を拒むのでしょう。
114 113 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_218 113 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_218 いっそすべて捨てて、忘れて進んでいけたら、 身軽で、楽かもしれない。 いっそすべて捨てて、忘れて進んでいけたら、 身軽で、楽かもしれない。
115 114 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_219 114 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_219 でも……正教はわたくしたちをずっと支えてきてくれました。 重いかもしれないけど、痛みを伴うかもしれないけれど、 先人たちの想いを忘れずに、みんなで抱えて歩みましょう。 でも……正教はわたくしたちをずっと支えてきてくれました。 重いかもしれないけど、痛みを伴うかもしれないけれど、 先人たちの想いを忘れずに、みんなで抱えて歩みましょう。
116 115 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_220 115 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_220 伝えられた歴史には偽りがあり、 教えは、人の驕りと裏切りに成り立つものだった。 それを<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、命がけで我々に教えてくれた。 伝えられた歴史には偽りがあり、 教えは、人の驕りと裏切りに成り立つものだった。 それを彼女が、命がけで我々に教えてくれた。
117 116 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_221 116 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_221 だが、揺るがぬこともあったはずだ。 たとえば戦神ハルオーネへの信仰の始まりは、否定されていない。 祖先がクルザスに入植した頃に、その信仰は確かにあったのだ。 だが、揺るがぬこともあったはずだ。 たとえば戦神ハルオーネへの信仰の始まりは、否定されていない。 祖先がクルザスに入植した頃に、その信仰は確かにあったのだ。
118 117 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_222 117 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_222 それに長い歴史の中で築かれた、生活に即した教えも存在する。 イシュガルド正教の過ちを正しく伝えつつ、 より古い本質に立ち返ることもできるのではないだろうか。 それに長い歴史の中で築かれた、生活に即した教えも存在する。 イシュガルド正教の過ちを正しく伝えつつ、 より古い本質に立ち返ることもできるのではないだろうか。
119 118 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_223 118 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANA04131_000_223 皇都の人々「みんな」で、か……。 皇都の人々「みんな」で、か……。
120 119 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_224 119 TEXT_AKTKBA541_04130_CLERGYMANB04131_000_224 さすれば、古き考えの過ちを正しく後世に伝えていくため、 歴史書や経典の再読と再検討が必要であろうな。 さすれば、古き考えの過ちを正しく後世に伝えていくため、 歴史書や経典の再読と再検討が必要であろうな。
121 120 TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_225 120 TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_225 ええ、その際には、 教えをよく知るあなた方の知識が助けになるでしょう。 文献の参照には多くの人手もいる。 ええ、その際には、 教えをよく知るあなた方の知識が助けになるでしょう。 文献の参照には多くの人手もいる。
122 121 TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_226 121 TEXT_AKTKBA541_04130_GERRALDIEUX_000_226 聖職者や異端審問官の中には、職にあぶれた者もおりますし、 公会議の結果が受け入れられれば、 彼らも新たな仕事に就けるのでは……! 聖職者や異端審問官の中には、職にあぶれた者もおりますし、 公会議の結果が受け入れられれば、 彼らも新たな仕事に就けるのでは……!
123 122 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_227 122 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_227 いつの日か、言い返せなかった父上の言葉…… 皇都の人々はすでに、その返答を持ち合わせていたようだな。 いつの日か、言い返せなかった父上の言葉…… 皇都の人々はすでに、その返答を持ち合わせていたようだな。
124 123 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_230 123 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_230 アイメリク卿の言葉には、重みがあったな……。 アイメリク卿の言葉には、重みがあったな……。
125 124 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_235 124 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_235 新たな時代のイシュガルド正教の…… その一歩でありましたね。 新たな時代のイシュガルド正教の…… その一歩でありましたね。
126 125 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_240 125 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_240 …………無事に公会議が終わったな。 …………無事に公会議が終わったな。
127 126 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_241 126 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_241 ええ、課題は残るが、 有意義な会議となったといえるでしょう。 ええ、課題は残るが、 有意義な会議となったといえるでしょう。
128 127 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_242 127 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_242 アイメリク卿、アルトアレール卿。 あなた方の言葉で、みなが同じ方向を向けました。 どう感謝を申し上げたらいいか……。 アイメリク卿、アルトアレール卿。 あなた方の言葉で、みなが同じ方向を向けました。 どう感謝を申し上げたらいいか……。
129 128 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_243 128 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_243 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の存在があればこそだろう。 痛みを伴いながらも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が決して立ち止まらずに歩み続けたことを、 この国の人々は、みな覚えているのだ。 Playerの存在があればこそだろう。 痛みを伴いながらも、彼女が決して立ち止まらずに歩み続けたことを、 この国の人々は、みな覚えているのだ。
130 129 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_244 129 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_244 たしかに……あなたが竜の背に乗り、 皇都に凱旋してきた日のことを、よく覚えています。 あの不可能を可能とできたのであれば、わたくしたちだって…… たしかに……あなたが竜の背に乗り、 皇都に凱旋してきた日のことを、よく覚えています。 あの不可能を可能とできたのであれば、わたくしたちだって……
131 130 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_245 130 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_245 凛々しく前へと歩み続けるハルオーネ様に倣い、 未来のために、これからの信仰はみなで考えてまいります。 凛々しく前へと歩み続けるハルオーネ様に倣い、 未来のために、これからの信仰はみなで考えてまいります。
132 131 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_246 131 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_246 それでも、悲しみゆえに未来を拒絶する者がいれば、 その悲しみに寄り添い、言葉を尽くしましょう。 己の境遇を嘆く者がいれば、ともに幸せを祈りましょう。 それでも、悲しみゆえに未来を拒絶する者がいれば、 その悲しみに寄り添い、言葉を尽くしましょう。 己の境遇を嘆く者がいれば、ともに幸せを祈りましょう。
133 132 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_247 132 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_247 信仰とは、人の心を救うべきものである。 わたくしはそう信じて、生きてきましたから。 信仰とは、人の心を救うべきものである。 わたくしはそう信じて、生きてきましたから。
134 133 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_248 133 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_248 では、わたくしは聖レマノー大聖堂へと戻ります。 これから、忙しくなりますからね! では、わたくしは聖レマノー大聖堂へと戻ります。 これから、忙しくなりますからね!
135 134 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_249 134 TEXT_AKTKBA541_04130_CLEM_000_249 ああ、言い忘れるところでした。 アイメリク卿、ご依頼の品はすでに発見しております。 少々、修復が必要となりますので、もうしばらくお待ちを……。 ああ、言い忘れるところでした。 アイメリク卿、ご依頼の品はすでに発見しております。 少々、修復が必要となりますので、もうしばらくお待ちを……。
136 135 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_250 135 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_250 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_251 136 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_251 クレム助祭には、「あるもの」を探すように依頼していたのだ。 残された課題である偽神獣「ファーヴニル」の討伐に備え、 ぜひとも用意しておきたい品でね。 クレム助祭には、「あるもの」を探すように依頼していたのだ。 残された課題である偽神獣「ファーヴニル」の討伐に備え、 ぜひとも用意しておきたい品でね。
138 137 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_252 137 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_252 だが、彼によれば無事に発見できたらしい。 その準備が完了次第、打って出ることができるだろう。 だが、彼によれば無事に発見できたらしい。 その準備が完了次第、打って出ることができるだろう。
139 138 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_253 138 TEXT_AKTKBA541_04130_ARTOIREL_000_253 たしかに、正教の改革という未来を示せた今、 さらなる獣化発生のリスクは、抑えられたように思います。 いよいよ、最後の戦いですね……。 たしかに、正教の改革という未来を示せた今、 さらなる獣化発生のリスクは、抑えられたように思います。 いよいよ、最後の戦いですね……。
140 139 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_254 139 TEXT_AKTKBA541_04130_AYMERIC_000_254 古き正教の呪縛から、彼を解き放ってやろう。 そのときが来るまでしばし身体を休めておいてくれ。 古き正教の呪縛から、彼を解き放ってやろう。 そのときが来るまでしばし身体を休めておいてくれ。
141 140 TEXT_AKTKBA541_04130_CASTERGATEKEEPER_000_500 140 TEXT_AKTKBA541_04130_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
142 141 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_501 141 TEXT_AKTKBA541_04130_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか? 「作戦立案室」へ移動しますか?
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