7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00","イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。"
1,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01","アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。"
2,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02","アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。"
3,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03","偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。
0,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00,イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。
1,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01,アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。
2,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02,アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。
3,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03,"偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。
一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04","アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05","クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06","アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。"
7,"TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07","流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。"
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24,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00","イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す"
25,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01","イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す"
26,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02","作戦立案室のアルトアレールと話す"
27,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03","クレムと話す"
28,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04","アイメリクと話す"
29,"TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05","流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す"
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48,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、朗報だ。
4,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04,アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。
5,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05,クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。
6,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06,アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。
7,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07,流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。
8,TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_08,
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24,TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00,イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
25,TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01,イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
26,TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02,作戦立案室のアルトアレールと話す
27,TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03,クレムと話す
28,TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04,アイメリクと話す
29,TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05,流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す
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48,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000,"Player殿、朗報だ。
公会議の内容が皇都に広まってからというもの、
新たな獣化は、1件たりとも発生していない。"
49,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001","皇都の安全が確保されている今、
49,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001,"皇都の安全が確保されている今、
もうひとつの目標、偽神獣の討伐に臨みたいところだが……"
50,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てたのか。
50,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001,"Playerも来てたのか。
ちょうどよかった、クレム助祭に依頼していた、
とある品が用意できたらしい。"
51,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002","さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、
51,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002,"さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、
作戦を共有しよう。"
52,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003","以前にクルザス中央高地で発見した彼は、
52,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003,"以前にクルザス中央高地で発見した彼は、
教皇座乗艇「ソレイユ号」を守るように潜んでいた。"
53,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004","おそらく、記憶の残滓が、
53,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004,"おそらく、記憶の残滓が、
教皇にゆかりあるものを守るような行動をとらせているのだろう。"
54,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004","さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、
54,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004,"さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、
教皇の座所である教皇庁を見回っていたのだと解釈できる。"
55,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005","そこで、「あるもの」を使って、
55,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005,"そこで、「あるもの」を使って、
ファーヴニルをイシュガルド教皇庁最上部……
「氷天宮礼拝堂」へおびき出す。"
56,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006","「あるもの」とは、いったい……?"
57,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007","歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。
56,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006,「あるもの」とは、いったい……?
57,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007,"歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。
ヴァルティノア主教が、魔大陸に赴いたのであれば、
回収していたのではと踏んでな。"
58,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007","クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、
58,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007,"クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、
無事に発見され、修復も完了したとのことだ。"
59,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008","その杖をもって、
59,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008,"その杖をもって、
私が偽神獣ファーヴニルをおびき寄せる囮となろう。"
60,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009","それは……!
60,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009,"それは……!
あまりにも危険すぎます!"
61,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010","イシュガルド正教が変わりつつあるいま、
61,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010,"イシュガルド正教が変わりつつあるいま、
ファーヴニルがどう動くかは不透明だ。
そのとき戦う術を持たない者が襲われれば、どうなるか……。"
62,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011","蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、
62,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011,"蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、
神殿騎士は、イシュガルド正教の信徒すべてを護る存在……。
その長たる私が、リスクを負うのは当然のことだ。"
63,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012","教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。
63,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012,"教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。
ヴァンドローは、いわば最後の蒼天騎士……。"
64,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013","彼の、いや彼らの嘆きを……"
65,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013","私たちが打ち払おう。"
66,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014","では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。
64,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013,彼の、いや彼らの嘆きを……
65,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013,私たちが打ち払おう。
66,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014,"では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。
偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する!"
67,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、前衛は任せてくれ。
67,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019,"Player殿、前衛は任せてくれ。
貴殿は、アイメリク卿と私が守る。"
68,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
68,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020,"Player。
これから我々は偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する。
準備はいいか?"
69,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101","上空に偽神獣の姿を確認した!
69,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101,"上空に偽神獣の姿を確認した!
今です!"
70,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102","任せてくれ。"
71,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103","私はここだ!"
72,"TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104","ト……ルダン……。
70,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102,任せてくれ。
71,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103,私はここだ!
72,TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104,"ト……ルダン……。
トル……ダンノ……ナノモ、トニ……。"
73,"TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105","ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!!"
74,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106","ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ!
73,TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105,ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!!
74,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106,"ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ!
未来を歩む皇都のため、討たせてもらう!"
75,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150","終わったのだな……。"
76,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151","最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは……
75,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150,終わったのだな……。
76,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151,"最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは……
彼に宿った蒼天騎士たちの想いと行いとともに、
私は必ず、後世に伝えていこうと思う。"
77,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152","竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、
77,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152,"竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、
教皇に加担していた蒼天騎士の在り方は、
決して正しいものではなかった。"
78,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153","だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。
78,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153,"だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。
彼らの魂は、蛮神によって歪められたものであり、
そのひとりひとりは、たしかにイシュガルドの民であったのだと。"
79,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154","私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。
79,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154,"私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。
この国に生きる人々が抱えていた「想い」は、
あまねく拾いあげて歩んでいく。"
80,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155","私が選択をひとつでも違えていたら。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君がもし……
80,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155,"私が選択をひとつでも違えていたら。
Player、君がもし……
騎神トールダンを討滅できていなかったら。"
81,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156","望まぬ未来に絶望して、
81,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156,"望まぬ未来に絶望して、
偽神獣になっていたのは私かもしれないのだから。"
82,"TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001","それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う"
84,"TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002","仮定の話はしても仕方ない"
85,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157","……ありがとう。
我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
86,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158","すまない、いまのは私的な話だったな。
82,TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000,何と言う?
83,TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001,それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う
84,TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002,仮定の話はしても仕方ない
85,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157,"……ありがとう。
我が友、Player。"
86,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158,"すまない、いまのは私的な話だったな。
忘れてくれ。"
87,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159","さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。
87,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159,"さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。
皆に無事に討伐が完了したことを伝えなければ。"
88,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170","私のことはいいから、
88,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170,"私のことはいいから、
アルトアレール卿とクレム助祭と話してやってくれ。
ふたりとも、君に礼を言いたいようだぞ。"
89,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171","偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。"
90,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
89,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171,偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。
90,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180,"Player殿。
偽神獣討伐と、皇都の民の獣化対策への協力、
まことに感謝する。"
91,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181","此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、
91,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181,"此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、
身分や立場の垣根を取り払った皇都の人々の心は、
みなそれぞれ違うのだと知った。"
92,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182","考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。
92,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182,"考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。
この国の在り方を見つめる際、無意識に楽をしようとして、
人を型にはめて分類していたのかもしれない。"
93,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183","身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために……
93,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183,"身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために……
歩み続けると、私はこのフォルタンの盾に誓おう。
貴殿はその証人となってほしい。"
94,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184","私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。
94,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184,"私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。
貴殿から声をかけてやってくれないか。"
95,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190","私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。
95,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190,"私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。
貴殿から声をかけてやってくれないか。"
96,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
96,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200,"様!
ご無事でなによりでございます!"
97,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201","偽神獣となった者がどんな人物であったのか、
97,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201,"偽神獣となった者がどんな人物であったのか、
アイメリク卿から伺っております。"
98,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202","正教の歪みが生み出した獣を、
98,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202,"正教の歪みが生み出した獣を、
無事に討伐してくださったこと……。
イシュガルド正教を信ずる者として、お礼を言わせてください。"
99,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203","蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、
99,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203,"蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、
獣に転じてしまったすべての者の心は、
わたくしたちが引き継いでゆきます。"
100,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204","あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか……
100,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204,"あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか……
ハルオーネ様の加護があらんことを。"
101,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205","ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。
101,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205,"ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。
「アイメリク」卿もお待ちでしょうから。"
102,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210","「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。"
103,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215","「アイメリク」卿が待っておられるぞ。"
104,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルトアレール卿。
102,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210,「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。
103,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215,「アイメリク」卿が待っておられるぞ。
104,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220,"Player、アルトアレール卿。
此度の偽神獣討伐作戦、ご苦労だった。
無事に討伐ができたのは、ふたりの協力のおかげだ。"
105,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221","貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
106,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222","これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。
105,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221,"貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。
Player殿。"
106,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222,"これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。
公会議以降、新たな獣化現象が発生していない点を踏まえれば、
これにて問題は解決されたと言えるだろう。"
107,"TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223","ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう……
107,TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223,"ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう……
わたくしは戦神ハルオーネに仕える聖職者として、
これからも人々のため、武器によらぬ戦いを続けようと思います。"
108,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224","ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として……
108,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224,"ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として……
そして、ひとりの信徒としても、貴方がたに協力しよう。"
109,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225","ではこれにて、
109,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225,"ではこれにて、
イシュガルドにおける終末の収束を宣言する!"
110,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
110,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226,"Player、
君には心からの感謝を伝えなければ。
本当に世話になったな。"
111,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227","この国は、何度も君に救われている。"
112,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228","戦う者の命ばかりではない。
111,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227,この国は、何度も君に救われている。
112,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228,"戦う者の命ばかりではない。
前を向いて生きていくための「人々の心」まで、
君は救ってくれた。"
113,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229","君が救ってくれたものに報いるために、
113,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229,"君が救ってくれたものに報いるために、
イシュガルドはこれからも前に進み続けなければ。"
114,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230","だが、
114,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230,"だが、
誰かが導いていくのではないと、理解はしていても……
心が伴わなければ意味がない。"
115,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231","ひとりひとりが悩み、考え……
115,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231,"ひとりひとりが悩み、考え……
それでも誰もが、前を向いて歩んでいける。"
116,"TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232","イシュガルドをそんな国にしていくと、
116,TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232,"イシュガルドをそんな国にしていくと、
私は君に誓おう。"
117,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
117,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233,"Player殿。
すまないが、ラザハンにいる「イシュガルドの駐在武官」に、
偽神獣討伐の報告を頼みたい。"
118,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234","後程、こちらからも報せは入れておくが、
118,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234,"後程、こちらからも報せは入れておくが、
君の口から詳しく伝えた方が、諸国への情報提供の精度も高まる。
手数をかけるが、どうかよろしく頼む。"
119,"TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235","ではな、我らが英雄よ!"
120,"TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238","偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。
119,TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235,ではな、我らが英雄よ!
120,TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238,"偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。
「イシュガルドの駐在武官」へもよろしくお伝えください。"
121,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240","英雄殿!
121,TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240,"英雄殿!
よくぞ戻られました!
偽神獣の討伐は如何に……?"
122,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241","偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、
122,TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241,"偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、
さらに、公会議でイシュガルド正教の改革に道筋が……!
それは素晴らしい!"
123,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242","すぐに各国にも伝達しておきます……!
123,TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242,"すぐに各国にも伝達しておきます……!
実は自分、救国の英雄殿の信奉者のひとりでして……
今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせ願いたいです!"
124,"TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243","此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました!"
125,"TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244","遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
124,TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243,此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました!
125,TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244,"遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、
染色が可能になりました。"
126,"TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245","「レベル90ジョブ専用装備」は、
126,TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245,"「レベル90ジョブ専用装備」は、
「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、
特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。"
127,"TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500","偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
127,TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500,"偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね?
ご案内いたします。"
128,"TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501","「作戦立案室」へ移動しますか?"
128,TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501,「作戦立案室」へ移動しますか?
1 key 0 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00 1 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。
2 # 1 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01 アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02 str アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。
4 0 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_00 3 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03 イシュガルドの作戦立案室のアルトアレールは、最後の戦いに向けて準備を進めている。 偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
1 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_01 アイメリク、アルトアレールと話し、偽神獣ファーヴニルの討伐作戦を共有した。最後の蒼天騎士ヴァンドローの魂を古き正教の教えから解放しよう。イシュガルドの上層、イシュガルド教皇庁前で「アイメリク」が待っている。
2 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_02 アイメリクと話した。古きイシュガルド正教に囚われた偽神獣ファーヴニルを討伐しよう。
3 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_03 偽神獣ファーヴニルを討伐した。アイメリクはヴァンドローを悼み、胸の内を明かした。作戦立案室に戻って、「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
5 4 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04 4 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_04 アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。 アルトアレールは、冒険者に感謝の念と抱負を述べた。次は作戦立案室の「クレム」助祭と話そう。
6 5 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05 5 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_05 クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。 クレム助祭も冒険者に感謝と、祈りの言葉を述べた。作戦立案室の「アイメリク」と話そう。
7 6 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06 6 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_06 アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。 アイメリクは、イシュガルドの終末の収束を宣言し、冒険者に心からの感謝を述べた。数々の困難を乗り越えたイシュガルドの人々は、これからも悩み、過去を立ちかえりつつ、それでも前を向いて歩んでいけるだろう。ラザハンの流星の間にいる「イシュガルドの駐在武官」にも、終末の収束を報告しよう。
8 7 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07 7 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_07 流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。 流星の間のイシュガルドの駐在武官に、皇都における終末の収束を報告した。冒険者の信奉者であるという彼に、いつか冒険譚を語ってあげよう。
9 8 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_08 8 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_09 9 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_10 10 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_11 11 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_12 12 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_13 13 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_14 14 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_15 15 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_16 16 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_17 17 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_18 18 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_19 19 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_20 20 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_21 21 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_22 22 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_23 23 TEXT_AKTKBA551_04131_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00 24 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_00 イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
26 25 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01 25 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_01 イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す イシュガルド教皇庁前のアイメリクと話す
27 26 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02 26 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_02 作戦立案室のアルトアレールと話す 作戦立案室のアルトアレールと話す
28 27 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03 27 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_03 クレムと話す クレムと話す
29 28 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04 28 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_04 アイメリクと話す アイメリクと話す
30 29 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05 29 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_05 流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す 流星の間のイシュガルドの駐在武官と話す
31 30 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_06 30 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_07 31 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_08 32 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_09 33 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_10 34 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_11 35 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_12 36 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_13 37 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_14 38 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_15 39 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_16 40 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_17 41 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_18 42 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_19 43 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_20 44 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_21 45 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_22 46 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_23 47 TEXT_AKTKBA551_04131_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000 48 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、朗報だ。 公会議の内容が皇都に広まってからというもの、 新たな獣化は、1件たりとも発生していない。 Player殿、朗報だ。 公会議の内容が皇都に広まってからというもの、 新たな獣化は、1件たりとも発生していない。
50 49 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001 49 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_001 皇都の安全が確保されている今、 もうひとつの目標、偽神獣の討伐に臨みたいところだが…… 皇都の安全が確保されている今、 もうひとつの目標、偽神獣の討伐に臨みたいところだが……
51 50 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001 50 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てたのか。 ちょうどよかった、クレム助祭に依頼していた、 とある品が用意できたらしい。 Playerも来てたのか。 ちょうどよかった、クレム助祭に依頼していた、 とある品が用意できたらしい。
52 51 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002 51 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_002 さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、 作戦を共有しよう。 さっそくだが、偽神獣ファーヴニルの討伐について、 作戦を共有しよう。
53 52 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003 52 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_003 以前にクルザス中央高地で発見した彼は、 教皇座乗艇「ソレイユ号」を守るように潜んでいた。 以前にクルザス中央高地で発見した彼は、 教皇座乗艇「ソレイユ号」を守るように潜んでいた。
54 53 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004 53 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_004 おそらく、記憶の残滓が、 教皇にゆかりあるものを守るような行動をとらせているのだろう。 おそらく、記憶の残滓が、 教皇にゆかりあるものを守るような行動をとらせているのだろう。
55 54 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004 54 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_004 さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、 教皇の座所である教皇庁を見回っていたのだと解釈できる。 さすれば、たびたび皇都上空を飛び回っていたのは、 教皇の座所である教皇庁を見回っていたのだと解釈できる。
56 55 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005 55 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_005 そこで、「あるもの」を使って、 ファーヴニルをイシュガルド教皇庁最上部…… 「氷天宮礼拝堂」へおびき出す。 そこで、「あるもの」を使って、 ファーヴニルをイシュガルド教皇庁最上部…… 「氷天宮礼拝堂」へおびき出す。
57 56 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006 56 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_006 「あるもの」とは、いったい……? 「あるもの」とは、いったい……?
58 57 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007 57 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_007 歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。 ヴァルティノア主教が、魔大陸に赴いたのであれば、 回収していたのではと踏んでな。 歴代教皇のみが持つことを許される宝杖「戦神の慈悲」だ。 ヴァルティノア主教が、魔大陸に赴いたのであれば、 回収していたのではと踏んでな。
59 58 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007 58 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_007 クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、 無事に発見され、修復も完了したとのことだ。 クレム助祭に頼み、主教の私室を探してもらったところ、 無事に発見され、修復も完了したとのことだ。
60 59 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008 59 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_008 その杖をもって、 私が偽神獣ファーヴニルをおびき寄せる囮となろう。 その杖をもって、 私が偽神獣ファーヴニルをおびき寄せる囮となろう。
61 60 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009 60 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_009 それは……! あまりにも危険すぎます! それは……! あまりにも危険すぎます!
62 61 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010 61 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_010 イシュガルド正教が変わりつつあるいま、 ファーヴニルがどう動くかは不透明だ。 そのとき戦う術を持たない者が襲われれば、どうなるか……。 イシュガルド正教が変わりつつあるいま、 ファーヴニルがどう動くかは不透明だ。 そのとき戦う術を持たない者が襲われれば、どうなるか……。
63 62 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011 62 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_011 蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、 神殿騎士は、イシュガルド正教の信徒すべてを護る存在……。 その長たる私が、リスクを負うのは当然のことだ。 蒼天騎士が教皇を護るための存在であれば、 神殿騎士は、イシュガルド正教の信徒すべてを護る存在……。 その長たる私が、リスクを負うのは当然のことだ。
64 63 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012 63 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_012 教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。 ヴァンドローは、いわば最後の蒼天騎士……。 教皇と共に魔大陸へ赴いた蒼天騎士たちは、すべて斃れた。 ヴァンドローは、いわば最後の蒼天騎士……。
65 64 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013 64 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_013 彼の、いや彼らの嘆きを…… 彼の、いや彼らの嘆きを……
66 65 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013 65 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_100_013 私たちが打ち払おう。 私たちが打ち払おう。
67 66 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014 66 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_014 では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。 偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する! では準備が整い次第「イシュガルド教皇庁」の前へ来てくれ。 偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する!
68 67 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019 67 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、前衛は任せてくれ。 貴殿は、アイメリク卿と私が守る。 Player殿、前衛は任せてくれ。 貴殿は、アイメリク卿と私が守る。
69 68 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020 68 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これから我々は偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する。 準備はいいか? Player。 これから我々は偽神獣「ファーヴニル」の討伐作戦を決行する。 準備はいいか?
70 69 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101 69 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_101 上空に偽神獣の姿を確認した! 今です! 上空に偽神獣の姿を確認した! 今です!
71 70 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102 70 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_102 任せてくれ。 任せてくれ。
72 71 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103 71 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_103 私はここだ! 私はここだ!
73 72 TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104 72 TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_104 ト……ルダン……。 トル……ダンノ……ナノモ、トニ……。 ト……ルダン……。 トル……ダンノ……ナノモ、トニ……。
74 73 TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105 73 TEXT_AKTKBA551_04131_VAINDREAU_000_105 ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!! ゲイカ……ゲイカ、ジャナイ……!!
75 74 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106 74 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_106 ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ! 未来を歩む皇都のため、討たせてもらう! ヴァンドロー……最後の蒼天騎士よ! 未来を歩む皇都のため、討たせてもらう!
76 75 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150 75 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_150 終わったのだな……。 終わったのだな……。
77 76 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151 76 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_151 最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは…… 彼に宿った蒼天騎士たちの想いと行いとともに、 私は必ず、後世に伝えていこうと思う。 最後の蒼天騎士、ヴァンドローの想いは…… 彼に宿った蒼天騎士たちの想いと行いとともに、 私は必ず、後世に伝えていこうと思う。
78 77 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152 77 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_152 竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、 教皇に加担していた蒼天騎士の在り方は、 決して正しいものではなかった。 竜への裏切りという真実を知りながら、隠蔽し、 教皇に加担していた蒼天騎士の在り方は、 決して正しいものではなかった。
79 78 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153 78 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_153 だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。 彼らの魂は、蛮神によって歪められたものであり、 そのひとりひとりは、たしかにイシュガルドの民であったのだと。 だが、召喚された彼の想いに触れ、改めて認識させられた。 彼らの魂は、蛮神によって歪められたものであり、 そのひとりひとりは、たしかにイシュガルドの民であったのだと。
80 79 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154 79 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_154 私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。 この国に生きる人々が抱えていた「想い」は、 あまねく拾いあげて歩んでいく。 私には、己の正義を貫いて勝ち取った、未来への責任がある。 この国に生きる人々が抱えていた「想い」は、 あまねく拾いあげて歩んでいく。
81 80 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155 80 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_155 私が選択をひとつでも違えていたら。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君がもし…… 騎神トールダンを討滅できていなかったら。 私が選択をひとつでも違えていたら。 Player、君がもし…… 騎神トールダンを討滅できていなかったら。
82 81 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156 81 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_156 望まぬ未来に絶望して、 偽神獣になっていたのは私かもしれないのだから。 望まぬ未来に絶望して、 偽神獣になっていたのは私かもしれないのだから。
83 82 TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000 82 TEXT_AKTKBA551_04131_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
84 83 TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001 83 TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_001 それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う それでも、アイメリクは偽神獣にならなかったと思う
85 84 TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002 84 TEXT_AKTKBA551_04131_A1_000_002 仮定の話はしても仕方ない 仮定の話はしても仕方ない
86 85 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157 85 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_157 ……ありがとう。 我が友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ありがとう。 我が友、Player。
87 86 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158 86 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_158 すまない、いまのは私的な話だったな。 忘れてくれ。 すまない、いまのは私的な話だったな。 忘れてくれ。
88 87 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159 87 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_159 さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。 皆に無事に討伐が完了したことを伝えなければ。 さあ、「作戦立案室」へ戻りましょう。 皆に無事に討伐が完了したことを伝えなければ。
89 88 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170 88 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_170 私のことはいいから、 アルトアレール卿とクレム助祭と話してやってくれ。 ふたりとも、君に礼を言いたいようだぞ。 私のことはいいから、 アルトアレール卿とクレム助祭と話してやってくれ。 ふたりとも、君に礼を言いたいようだぞ。
90 89 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171 89 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_171 偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。 偽神獣の討伐も無事に完了したと聞き、馳せ参じました。
91 90 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180 90 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 偽神獣討伐と、皇都の民の獣化対策への協力、 まことに感謝する。 Player殿。 偽神獣討伐と、皇都の民の獣化対策への協力、 まことに感謝する。
92 91 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181 91 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_181 此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、 身分や立場の垣根を取り払った皇都の人々の心は、 みなそれぞれ違うのだと知った。 此度の件で……貴族と平民、聖職者と騎士など、 身分や立場の垣根を取り払った皇都の人々の心は、 みなそれぞれ違うのだと知った。
93 92 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182 92 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_182 考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。 この国の在り方を見つめる際、無意識に楽をしようとして、 人を型にはめて分類していたのかもしれない。 考えてみれば当たり前のことだが、私も未だ古い考えが抜けないな。 この国の在り方を見つめる際、無意識に楽をしようとして、 人を型にはめて分類していたのかもしれない。
94 93 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183 93 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_183 身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために…… 歩み続けると、私はこのフォルタンの盾に誓おう。 貴殿はその証人となってほしい。 身分の狭間で悩み苦しむ者が、生まれぬ国とするために…… 歩み続けると、私はこのフォルタンの盾に誓おう。 貴殿はその証人となってほしい。
95 94 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184 94 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_184 私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。 私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。
96 95 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190 95 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_190 私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。 私と同様に「クレム」助祭も、礼を言いたいそうだ。 貴殿から声をかけてやってくれないか。
97 96 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200 96 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! ご無事でなによりでございます! 様! ご無事でなによりでございます!
98 97 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201 97 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_201 偽神獣となった者がどんな人物であったのか、 アイメリク卿から伺っております。 偽神獣となった者がどんな人物であったのか、 アイメリク卿から伺っております。
99 98 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202 98 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_202 正教の歪みが生み出した獣を、 無事に討伐してくださったこと……。 イシュガルド正教を信ずる者として、お礼を言わせてください。 正教の歪みが生み出した獣を、 無事に討伐してくださったこと……。 イシュガルド正教を信ずる者として、お礼を言わせてください。
100 99 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203 99 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_203 蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、 獣に転じてしまったすべての者の心は、 わたくしたちが引き継いでゆきます。 蒼天騎士や、ヴァルティノア主教をはじめとする、 獣に転じてしまったすべての者の心は、 わたくしたちが引き継いでゆきます。
101 100 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204 100 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_204 あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか…… ハルオーネ様の加護があらんことを。 あなた様のこれからの旅路にどうか、どうか…… ハルオーネ様の加護があらんことを。
102 101 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205 101 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_205 ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。 「アイメリク」卿もお待ちでしょうから。 ああ、あまり長く貴方様をお引止めしてはいけませんね。 「アイメリク」卿もお待ちでしょうから。
103 102 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210 102 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_210 「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。 「アイメリク」卿も、貴方様をお待ちのようですよ。
104 103 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215 103 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_215 「アイメリク」卿が待っておられるぞ。 「アイメリク」卿が待っておられるぞ。
105 104 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220 104 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルトアレール卿。 此度の偽神獣討伐作戦、ご苦労だった。 無事に討伐ができたのは、ふたりの協力のおかげだ。 Player、アルトアレール卿。 此度の偽神獣討伐作戦、ご苦労だった。 無事に討伐ができたのは、ふたりの協力のおかげだ。
106 105 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221 105 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_221 貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴殿の戦いぶりは、いつも見事だな。 Player殿。
107 106 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222 106 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_222 これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。 公会議以降、新たな獣化現象が発生していない点を踏まえれば、 これにて問題は解決されたと言えるだろう。 これにより、クルザス地方より終末の獣は一掃された。 公会議以降、新たな獣化現象が発生していない点を踏まえれば、 これにて問題は解決されたと言えるだろう。
108 107 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223 107 TEXT_AKTKBA551_04131_CLEM_000_223 ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう…… わたくしは戦神ハルオーネに仕える聖職者として、 これからも人々のため、武器によらぬ戦いを続けようと思います。 ええ、これ以上、絶望に堕ちる者が出ぬよう…… わたくしは戦神ハルオーネに仕える聖職者として、 これからも人々のため、武器によらぬ戦いを続けようと思います。
109 108 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224 108 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_224 ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として…… そして、ひとりの信徒としても、貴方がたに協力しよう。 ああ、神殿騎士団総長として、貴族院議長として…… そして、ひとりの信徒としても、貴方がたに協力しよう。
110 109 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225 109 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_225 ではこれにて、 イシュガルドにおける終末の収束を宣言する! ではこれにて、 イシュガルドにおける終末の収束を宣言する!
111 110 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226 110 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_226 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君には心からの感謝を伝えなければ。 本当に世話になったな。 Player、 君には心からの感謝を伝えなければ。 本当に世話になったな。
112 111 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227 111 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_227 この国は、何度も君に救われている。 この国は、何度も君に救われている。
113 112 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228 112 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_228 戦う者の命ばかりではない。 前を向いて生きていくための「人々の心」まで、 君は救ってくれた。 戦う者の命ばかりではない。 前を向いて生きていくための「人々の心」まで、 君は救ってくれた。
114 113 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229 113 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_229 君が救ってくれたものに報いるために、 イシュガルドはこれからも前に進み続けなければ。 君が救ってくれたものに報いるために、 イシュガルドはこれからも前に進み続けなければ。
115 114 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230 114 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_230 だが、 誰かが導いていくのではないと、理解はしていても…… 心が伴わなければ意味がない。 だが、 誰かが導いていくのではないと、理解はしていても…… 心が伴わなければ意味がない。
116 115 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231 115 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_231 ひとりひとりが悩み、考え…… それでも誰もが、前を向いて歩んでいける。 ひとりひとりが悩み、考え…… それでも誰もが、前を向いて歩んでいける。
117 116 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232 116 TEXT_AKTKBA551_04131_AYMERIC_000_232 イシュガルドをそんな国にしていくと、 私は君に誓おう。 イシュガルドをそんな国にしていくと、 私は君に誓おう。
118 117 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233 117 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_233 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 すまないが、ラザハンにいる「イシュガルドの駐在武官」に、 偽神獣討伐の報告を頼みたい。 Player殿。 すまないが、ラザハンにいる「イシュガルドの駐在武官」に、 偽神獣討伐の報告を頼みたい。
119 118 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234 118 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_234 後程、こちらからも報せは入れておくが、 君の口から詳しく伝えた方が、諸国への情報提供の精度も高まる。 手数をかけるが、どうかよろしく頼む。 後程、こちらからも報せは入れておくが、 君の口から詳しく伝えた方が、諸国への情報提供の精度も高まる。 手数をかけるが、どうかよろしく頼む。
120 119 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235 119 TEXT_AKTKBA551_04131_ARTOIREL_000_235 ではな、我らが英雄よ! ではな、我らが英雄よ!
121 120 TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238 120 TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_238 偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。 「イシュガルドの駐在武官」へもよろしくお伝えください。 偽神獣対策へのご協力、感謝いたします。 「イシュガルドの駐在武官」へもよろしくお伝えください。
122 121 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240 121 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_240 英雄殿! よくぞ戻られました! 偽神獣の討伐は如何に……? 英雄殿! よくぞ戻られました! 偽神獣の討伐は如何に……?
123 122 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241 122 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_241 偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、 さらに、公会議でイシュガルド正教の改革に道筋が……! それは素晴らしい! 偽神獣ファーヴニルの討伐を果たし、 さらに、公会議でイシュガルド正教の改革に道筋が……! それは素晴らしい!
124 123 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242 123 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_242 すぐに各国にも伝達しておきます……! 実は自分、救国の英雄殿の信奉者のひとりでして…… 今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせ願いたいです! すぐに各国にも伝達しておきます……! 実は自分、救国の英雄殿の信奉者のひとりでして…… 今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせ願いたいです!
125 124 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243 124 TEXT_AKTKBA551_04131_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_243 此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました! 此度は、ご協力いただき誠にありがとうございました!
126 125 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244 125 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_244 遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。 遠隔魔法DPSジョブ向け「レベル90ジョブ専用装備」の、 染色が可能になりました。
127 126 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245 126 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_245 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。 「レベル90ジョブ専用装備」は、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了することで、入手できるようになります。
128 127 TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500 127 TEXT_AKTKBA551_04131_CASTERGATEKEEPER_000_500 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。 偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
129 128 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501 128 TEXT_AKTKBA551_04131_SYSTEM_000_501 「作戦立案室」へ移動しますか? 「作戦立案室」へ移動しますか?
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