7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00","オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01","ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02","ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。"
3,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03","ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう"
4,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04","冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。"
5,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05","N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。
0,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00,オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。
1,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01,ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。
2,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02,ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。
3,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03,ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう
4,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04,冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。
5,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05,"N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06","「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07","N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08","命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。"
9,"TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09",""
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24,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00","タウマゼインでジャミングウェイと合流"
25,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01","魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流"
26,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02","ジャミングウェイと話す"
27,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03","N-7000と話す"
28,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04","「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略"
29,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05","N-7000と話す"
30,"TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06","ジャミングウェイと話す"
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48,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001","やや、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
6,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06,「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。
7,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07,N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。
8,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08,命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。
9,TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09,
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24,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00,タウマゼインでジャミングウェイと合流
25,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01,魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流
26,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02,ジャミングウェイと話す
27,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03,N-7000と話す
28,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04,「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略
29,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05,N-7000と話す
30,TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06,ジャミングウェイと話す
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48,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001,"やや、これはPlayer殿!
ここでお会いできるとは、なんという幸運!
相談したいことがあり、アナタを探していたのデス!"
49,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002","ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。
49,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002,"ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。
オイラの名前は、ジャミングウェイ。
魔導船ラグナロクで、情報通信担当を務めていました。"
50,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003","それで、相談というのはデスね……。
50,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003,"それで、相談というのはデスね……。
実はオイラ、先日ウルティマ・トゥーレに赴いた際に、
周辺を探るため、偵察用サポーターを放っておいたのデスが……"
51,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004","そのサポーターから、
51,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004,"そのサポーターから、
なんと救難信号が送られてきたのデス!"
52,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005","終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、
52,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005,"終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、
ウルティマ・トゥーレからの救難信号……
気になるデスよね?"
53,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006","そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし同行いただけるようでしたら、
53,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006,"そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス!
Playerさん、もし同行いただけるようでしたら、
ラヴィリンソスの「タウマゼイン」にいらしてくださいデス!"
54,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
54,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010,"Player殿!
さっそく来ていただけたんデスね、オイラうれしいデス!"
55,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011","すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス!
55,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011,"すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス!
初航海の際と違って、莫大なエーテルは必要としませんから、
その点もご安心くださいデス!"
56,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012","ヴェーネス様の標のおかげか、
56,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012,"ヴェーネス様の標のおかげか、
あるいはメーティオンの願いなのかは定かではありませんが、
この船は、今もウルティマ・トゥーレと強く結びついてるんデス。"
57,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013","つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、
57,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013,"つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、
ウルティマ・トゥーレにも在るんデスよ。"
58,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014","どういうことか、わからないデスか?
58,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014,"どういうことか、わからないデスか?
まぁ、その点は向こうに行けばわかることデスよ。
さっそく向かいましょう!"
59,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020","どうデス?
59,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020,"どうデス?
本当にこっちにもラグナロクが在るでしょう?"
60,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021","この船が起点になっているおかげで、
60,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021,"この船が起点になっているおかげで、
「テレポ」などの転移魔法も機能しているというわけデス。"
61,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022","それだけ強い結びつきがあるからこそ、
61,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022,"それだけ強い結びつきがあるからこそ、
例の救難信号が気になるところなんデスが……。
とにかく、発信源を確認してみましょう。"
62,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023","えーっと、発信源は……
62,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023,"えーっと、発信源は……
報告にあった機械集落「オミクロンベース」の方デスね。
さあ、偵察用サポーターの行方を捜しましょう……!"
63,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030","ガガガ……データベースと照合。
個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と認識……。"
64,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、サポーターを見つけたデス!
63,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030,"ガガガ……データベースと照合。
個体名Playerと認識……。"
64,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031,"Player殿、サポーターを見つけたデス!
でも、このポンコツが勝手にいじってたみたいで……。
オイラ抗議するので、見守っていてほしいのデス!"
65,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032","や、やい、このポンコツめ!
65,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032,"や、やい、このポンコツめ!
オイラたちのサポーターを盗むとは、どういうつもりデスか!"
66,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033","ガガガ……
66,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033,"ガガガ……
毛むくじゃら有機生命体による非合理的な非難を、
全面的に否定します。"
67,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034","そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。
67,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034,"そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。
当機「N-7000」は友好的行為として、
このガラクタを作り出した文明に、警告を発したのです……!"
68,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035","ムキー!
68,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035,"ムキー!
ガラクタとは失礼な……!"
69,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035","……しかし、警告とはどういう意味なのデス?"
70,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036","毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。
そちらの有機生命体、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
69,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035,……しかし、警告とはどういう意味なのデス?
70,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036,"毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。
そちらの有機生命体、個体名Playerが、
M-017と接触した後、しばらくして……"
71,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037","我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、
71,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037,"我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、
強力なエネルギー波の放出を検出しました。"
72,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038","終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……!"
73,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039","問題は、そのエネルギー波に、
72,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038,終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……!
73,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039,"問題は、そのエネルギー波に、
戦争戦略マトリクス「スティグマ・ワン」のコードを用いた、
命令データが含まれていたことです。"
74,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040","命令は、ひとつ。
74,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040,"命令は、ひとつ。
ただ「生きろ」と。"
75,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041","それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか?"
76,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042","この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、
75,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041,それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか?
76,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042,"この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、
兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が起動したのです。
同機は、外征に要する兵器や物資の、製造を司る存在……"
77,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043","このままスティグマ・フォーを放置すれば、
77,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043,"このままスティグマ・フォーを放置すれば、
新たな侵略兵器が製造され、アナタ方の星にも放たれるでしょう。"
78,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001","今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう"
80,"TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002","今すぐスティグマ・フォーを停止させよう"
81,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044","ガガガ……破壊も停止も容認できません。
78,TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000,何と言う?
79,TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001,今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう
80,TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002,今すぐスティグマ・フォーを停止させよう
81,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044,"ガガガ……破壊も停止も容認できません。
当機を含むオミクロンが生存命令を実行し続けるには、
スティグマ・フォーの製造能力が不可欠と考えられるのです。"
82,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045","でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは?
82,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045,"でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは?
侵略兵器を造り始めたのが、生存命令に従うためだとしたら、
侵略が滅亡に繋がると信じ込ませればいいのデス!"
83,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。
83,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046,"ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。
情報戦のために製造された当機の能力を以てすれば、
スティグマ・フォーの記憶を改竄可能……。"
84,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047","過去に行われた侵略行動の記憶を、
84,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047,"過去に行われた侵略行動の記憶を、
勝利ではなく敗北に終わったと改竄すれば、決定は覆るでしょう。"
85,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048","ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、
85,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048,"ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、
「次元」操作能力で、侵略の記憶に基づいた特殊空間を生成……。
その中に侵入して、勝利を掴む強力な戦闘体が必要です。"
86,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049","それなら問題ないデス!
ねっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿?"
87,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001","任せておけ!"
89,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002","やれるだけのことはやってみます……"
90,"TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003","オメガなら倒したことがある!"
91,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050","ガガガ……アナタ方を同盟者と認定……
86,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049,"それなら問題ないデス!
ねっ、Player殿?"
87,TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000,何と言う?
88,TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001,任せておけ!
89,TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002,やれるだけのことはやってみます……
90,TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003,オメガなら倒したことがある!
91,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050,"ガガガ……アナタ方を同盟者と認定……
これより共同で、スティグマ・フォー記憶改竄作戦を発動します。
直ちにアクセスポイントに案内しましょう。"
92,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060","なんだか妙な流れになってきたデスね……。"
93,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061","ガガガ……この施設が、
92,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060,なんだか妙な流れになってきたデスね……。
93,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061,"ガガガ……この施設が、
スティグマ・フォーとの通信が可能なアクセスポイントです。"
94,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062","当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会……
94,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062,"当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会……
存在意義を果たすべく、必ずや作戦を成功させてみせましょう。"
95,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063","そ、それって、初めての実戦ってことデスか?
95,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063,"そ、それって、初めての実戦ってことデスか?
まさか本当にポンコツだったとは……!"
96,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064","毛むくじゃら有機生命体に対し、
96,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064,"毛むくじゃら有機生命体に対し、
当機は、優れた情報戦能力を有していると反論します。
当機の能力が必要なほどの文明と交戦したことがないだけです。"
97,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065","すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。
97,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065,"すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。
あとは、「次元」操作技術により再現した記憶領域に侵入し、
目標のコアユニットを追い詰めて破壊するのみ!"
98,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066","さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
98,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066,"さあ、同盟者Player、
当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!"
99,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
99,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067,"Player殿、
このポンコツのことは、オイラがしっかり見張っておくデス!"
100,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068","さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
100,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068,"さあ、同盟者Player、
当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!"
101,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070","作戦成功デスね!
101,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070,"作戦成功デスね!
こちらからモニターしていましたが、手に汗握る戦いでした!"
102,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071","オミクロンN-7000からの要請に基づき、
102,TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071,"オミクロンN-7000からの要請に基づき、
ホログラム体を生成中……。"
103,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
103,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072,"ガガガ……同盟者Player、
当機は本作戦の成功を確認しました。
スティグマ・フォーは現在、交渉用ホログラム体を現出中です。"
104,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072","ガガガ……現時刻をもって、
104,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072,"ガガガ……現時刻をもって、
当機は、兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」に、
侵略兵器の製造中止を正式要請します!"
105,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073","記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。
105,TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073,"記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。
侵略行動は敗北に繋がり、生存命令に反すると認定……
直ちに侵略兵器の製造を中断する。"
106,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074","や、やったー!"
107,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075","N-7000殿、
106,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074,や、やったー!
107,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075,"N-7000殿、
ポンコツと罵ったことを、お詫びしておくデス!
情報戦のスペシャリストだと認めるデスよ!"
108,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076","ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
108,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076,"ガガガ……同盟者Player、
ついでに毛むくじゃら有機生命体にも感謝を……。"
109,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077","しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、
109,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077,"しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、
もう永遠に存在意義を果たせる機会がなくなりました。
かくなる上は自我をシャットダウンし、省エネルギーモードで……"
110,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078","前言撤回デス、このポンコツ!
110,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078,"前言撤回デス、このポンコツ!
「生きろ」という意味を、何だと思ってるんデスか!"
111,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
111,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079,"Player殿も、
ひとこと言ってやってくださいデス!"
112,"TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001","情報戦の能力を、希望のために使え!"
114,"TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002","自我を手放すのは、生存命令に反する!"
115,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080","そのとおりデス!
112,TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000,何と言う?
113,TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001,情報戦の能力を、希望のために使え!
114,TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002,自我を手放すのは、生存命令に反する!
115,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080,"そのとおりデス!
アナタたちのマスターが「生きろ」と命じたのは、
誰かに希望を伝え、未来に歩むことの意義を認識したからデス!"
116,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081","ガガガ……たとえそうだとして、
116,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081,"ガガガ……たとえそうだとして、
当機の情報戦能力が、何の役に立つというのでしょう?"
117,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082","アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス!
117,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082,"アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス!
記憶データから、あれだけの再現ができるのであれば、
滅亡文明を再現して蘇らせることだってできるはずでしょう!"
118,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083","仮に滅亡文明を再現したとして……
118,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083,"仮に滅亡文明を再現したとして……
その作業が終われば、またもや当機は存在意義を失います。
その後に何をすればいいのでしょう?"
119,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084","…………カフェを、開くのデス!"
120,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085","オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、
119,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084,…………カフェを、開くのデス!
120,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085,"オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、
オイラは人々が集い、食を楽しみ、語らう姿を見たのデス。
そうして、ヒトは希望を伝えているのデス!"
121,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、絶望に打ち勝った!
121,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086,"Playerたちは、絶望に打ち勝った!
その希望を、絶望の中で滅亡した文明に伝えるのデス!
メーティオンが確認した、すべての滅亡文明に対して……!"
122,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087","ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、
122,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087,"ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、
実に意味不明です。"
123,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088","しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、
123,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088,"しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、
高度な情報処理能力が求められるであろうと認められます。
長期間、当機は存在意義を保持できるでしょう。"
124,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089","そうでしょうとも!
124,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089,"そうでしょうとも!
我ながら、面白いことを思いついてワクワクしてきたデス!"
125,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090","ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
125,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090,"ところでPlayer殿、
この辺りで、カフェを作れそうな場所はないものでしょうか?"
126,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091","ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が!
126,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091,"ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が!
善は急げ……さっそく向かってみるのデス!"
127,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100","さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、
127,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100,"さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、
我々が滅ぼしたゴードナ文明の機械兵器を再現しました。"
128,"TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101","生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。
128,TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101,"生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。
N-7000からの要請に従い、異文明体の再現を開始します。"
129,"TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102","カフェ警護システム起動……。"
130,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103","ふんふん、客席もあればカウンターもある……
129,TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102,カフェ警護システム起動……。
130,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103,"ふんふん、客席もあればカウンターもある……
カフェに最適な場所じゃないデスか!"
131,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104","なにより眺望がいい!
131,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104,"なにより眺望がいい!
絶望に染まったメーティオンたちが巣にした廃星殻、
レムナントが一望できる点が最高デス!"
132,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105","かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
132,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105,"かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
今この地には希望があるのだと語らうのデス!"
133,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106","それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、
133,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106,"それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、
滅亡文明のデータを解析……再現体を作っていきましょう。
しかし、カフェとやらの概念が理解できません。"
134,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107","その点はオイラにお任せデス!
134,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107,"その点はオイラにお任せデス!
「ラストスタンド」に滞在していた経験を活かして、
オイラがカフェを運営してみせるデス!"
135,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108","名付けてカフェ「ラストレムナント」!
135,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108,"名付けてカフェ「ラストレムナント」!
どうデス、最高の店名でしょう?"
136,"TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109","当機には理解不能です。
136,TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109,"当機には理解不能です。
しかし、カフェを知る毛むくじゃら有機生命体が、
そう言うのであれば、最高なのでしょう。"
137,"TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当にありがとうございました!
137,TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110,"Player殿、本当にありがとうございました!
オイラは、このポンコツとしばらくカフェ作りをやってみるデス!
だから、たまには遊びに来てほしいのデスよ!"
1 key 0 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00 1 オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01 ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02 str ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。
4 0 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_00 3 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03 オールド・シャーレアンのジャミングウェイは、冒険者を探していたようだ。 ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう
5 1 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_01 4 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04 ジャミングウェイは、偵察用サポーターが救難信号を発していると語った。現地調査に向かうため、ラヴィリンソスのタウマゼインで「ジャミングウェイ」と合流しよう。 冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。
6 2 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_02 5 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05 ジャミングウェイは一足先に現地へ移動した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロクにいる「ジャミングウェイ」と合流しよう。 N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
3 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_03 ジャミングウェイと合流した。救難信号の発信源を辿りオミクロンベースへ向かった「ジャミングウェイ」と話そう
4 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_04 冒険者たちは、オミクロンベースでN-7000と出会い、外星侵略を企てる兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が再起動したことを知った。協力して侵略を止めるため、オミクロンベース付近の「N-7000」と合流しよう。
5 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_05 N-7000から、電脳空間で「スティグマ・フォー」を撃破する概要を聞いた。「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略し、作戦を成功に導こう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 6 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06 6 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_06 「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。 「スティグマ・フォー」に敗北を認めさせたことで、作戦は成功に終わった。オミクロンベース付近にいる「N-7000」と話そう。
8 7 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07 7 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_07 N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。 N-7000と話して、侵略計画が凍結されたことを確認した。しかし同時に、N-7000は未来の指針を失っていたようだ。そんな彼に、ジャミングウェイは奇妙な長期行動計画を立案する。ウルティマ・トゥーレの命なき街へ赴き、「ジャミングウェイ」と話そう。
9 8 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08 8 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_08 命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。 命なき街のカフェスペースを確認した。N-7000とジャミングウェイは、ここで滅亡文明を再現しつつ、カフェの運営を進めていくと語る。宇宙の果てに開かれる、残遺物たちの集うカフェ「ラストレムナント」……その未来は、いかなるものだろうか。
10 9 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09 9 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_10 10 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_11 11 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_12 12 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_13 13 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_14 14 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_15 15 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_16 16 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_17 17 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_18 18 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_19 19 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_20 20 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_21 21 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_22 22 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_23 23 TEXT_AKTKYX201_04168_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00 24 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_00 タウマゼインでジャミングウェイと合流 タウマゼインでジャミングウェイと合流
26 25 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01 25 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_01 魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流 魔導船ラグナロクのジャミングウェイと合流
27 26 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02 26 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_02 ジャミングウェイと話す ジャミングウェイと話す
28 27 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03 27 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_03 N-7000と話す N-7000と話す
29 28 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04 28 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_04 「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略 「電脳夢想 スティグマ・フォー」を攻略
30 29 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05 29 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_05 N-7000と話す N-7000と話す
31 30 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06 30 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_06 ジャミングウェイと話す ジャミングウェイと話す
32 31 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_07 31 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_08 32 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_09 33 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_10 34 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_11 35 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_12 36 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_13 37 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_14 38 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_15 39 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_16 40 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_17 41 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_18 42 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_19 43 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_20 44 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_21 45 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_22 46 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_23 47 TEXT_AKTKYX201_04168_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001 48 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_001 やや、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ここでお会いできるとは、なんという幸運! 相談したいことがあり、アナタを探していたのデス! やや、これはPlayer殿! ここでお会いできるとは、なんという幸運! 相談したいことがあり、アナタを探していたのデス!
50 49 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002 49 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_002 ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。 オイラの名前は、ジャミングウェイ。 魔導船ラグナロクで、情報通信担当を務めていました。 ええっと、まずは自己紹介が先デスよね。 オイラの名前は、ジャミングウェイ。 魔導船ラグナロクで、情報通信担当を務めていました。
51 50 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003 50 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_003 それで、相談というのはデスね……。 実はオイラ、先日ウルティマ・トゥーレに赴いた際に、 周辺を探るため、偵察用サポーターを放っておいたのデスが…… それで、相談というのはデスね……。 実はオイラ、先日ウルティマ・トゥーレに赴いた際に、 周辺を探るため、偵察用サポーターを放っておいたのデスが……
52 51 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004 51 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_004 そのサポーターから、 なんと救難信号が送られてきたのデス! そのサポーターから、 なんと救難信号が送られてきたのデス!
53 52 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005 52 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_005 終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、 ウルティマ・トゥーレからの救難信号…… 気になるデスよね? 終焉を謳うものの討滅に成功したとはいえ、 ウルティマ・トゥーレからの救難信号…… 気になるデスよね?
54 53 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006 53 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_006 そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もし同行いただけるようでしたら、 ラヴィリンソスの「タウマゼイン」にいらしてくださいデス! そんなわけで、オイラは現地調査を行いたいのデス! Playerさん、もし同行いただけるようでしたら、 ラヴィリンソスの「タウマゼイン」にいらしてくださいデス!
55 54 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010 54 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! さっそく来ていただけたんデスね、オイラうれしいデス! Player殿! さっそく来ていただけたんデスね、オイラうれしいデス!
56 55 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011 55 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_011 すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス! 初航海の際と違って、莫大なエーテルは必要としませんから、 その点もご安心くださいデス! すでに「ラグナロク」の準備は完了しているのデス! 初航海の際と違って、莫大なエーテルは必要としませんから、 その点もご安心くださいデス!
57 56 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012 56 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_012 ヴェーネス様の標のおかげか、 あるいはメーティオンの願いなのかは定かではありませんが、 この船は、今もウルティマ・トゥーレと強く結びついてるんデス。 ヴェーネス様の標のおかげか、 あるいはメーティオンの願いなのかは定かではありませんが、 この船は、今もウルティマ・トゥーレと強く結びついてるんデス。
58 57 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013 57 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_013 つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、 ウルティマ・トゥーレにも在るんデスよ。 つまり、この船はラヴィリンソスに在ると同時に、 ウルティマ・トゥーレにも在るんデスよ。
59 58 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014 58 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_014 どういうことか、わからないデスか? まぁ、その点は向こうに行けばわかることデスよ。 さっそく向かいましょう! どういうことか、わからないデスか? まぁ、その点は向こうに行けばわかることデスよ。 さっそく向かいましょう!
60 59 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020 59 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_020 どうデス? 本当にこっちにもラグナロクが在るでしょう? どうデス? 本当にこっちにもラグナロクが在るでしょう?
61 60 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021 60 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_021 この船が起点になっているおかげで、 「テレポ」などの転移魔法も機能しているというわけデス。 この船が起点になっているおかげで、 「テレポ」などの転移魔法も機能しているというわけデス。
62 61 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022 61 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_022 それだけ強い結びつきがあるからこそ、 例の救難信号が気になるところなんデスが……。 とにかく、発信源を確認してみましょう。 それだけ強い結びつきがあるからこそ、 例の救難信号が気になるところなんデスが……。 とにかく、発信源を確認してみましょう。
63 62 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023 62 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_023 えーっと、発信源は…… 報告にあった機械集落「オミクロンベース」の方デスね。 さあ、偵察用サポーターの行方を捜しましょう……! えーっと、発信源は…… 報告にあった機械集落「オミクロンベース」の方デスね。 さあ、偵察用サポーターの行方を捜しましょう……!
64 63 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030 63 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_030 ガガガ……データベースと照合。 個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と認識……。 ガガガ……データベースと照合。 個体名Playerと認識……。
65 64 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031 64 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、サポーターを見つけたデス! でも、このポンコツが勝手にいじってたみたいで……。 オイラ抗議するので、見守っていてほしいのデス! Player殿、サポーターを見つけたデス! でも、このポンコツが勝手にいじってたみたいで……。 オイラ抗議するので、見守っていてほしいのデス!
66 65 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032 65 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_032 や、やい、このポンコツめ! オイラたちのサポーターを盗むとは、どういうつもりデスか! や、やい、このポンコツめ! オイラたちのサポーターを盗むとは、どういうつもりデスか!
67 66 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033 66 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_033 ガガガ…… 毛むくじゃら有機生命体による非合理的な非難を、 全面的に否定します。 ガガガ…… 毛むくじゃら有機生命体による非合理的な非難を、 全面的に否定します。
68 67 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034 67 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_034 そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。 当機「N-7000」は友好的行為として、 このガラクタを作り出した文明に、警告を発したのです……! そもそも、このような原始的機械に盗む価値などありません。 当機「N-7000」は友好的行為として、 このガラクタを作り出した文明に、警告を発したのです……!
69 68 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035 68 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_035 ムキー! ガラクタとは失礼な……! ムキー! ガラクタとは失礼な……!
70 69 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035 69 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_100_035 ……しかし、警告とはどういう意味なのデス? ……しかし、警告とはどういう意味なのデス?
71 70 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036 70 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_036 毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。 そちらの有機生命体、個体名<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 M-017と接触した後、しばらくして…… 毛むくじゃら有機生命体の低い知能レベルに合わせて説明します。 そちらの有機生命体、個体名Playerが、 M-017と接触した後、しばらくして……
72 71 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037 71 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_037 我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、 強力なエネルギー波の放出を検出しました。 我々は、当宙域中心にある廃星殻レムナントより、 強力なエネルギー波の放出を検出しました。
73 72 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038 72 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_038 終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……! 終焉を謳うものを討滅したときの反応デスね……!
74 73 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039 73 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_039 問題は、そのエネルギー波に、 戦争戦略マトリクス「スティグマ・ワン」のコードを用いた、 命令データが含まれていたことです。 問題は、そのエネルギー波に、 戦争戦略マトリクス「スティグマ・ワン」のコードを用いた、 命令データが含まれていたことです。
75 74 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040 74 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_040 命令は、ひとつ。 ただ「生きろ」と。 命令は、ひとつ。 ただ「生きろ」と。
76 75 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041 75 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_041 それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか? それが事実だとして、何が問題だっていうんデスか?
77 76 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042 76 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_042 この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、 兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が起動したのです。 同機は、外征に要する兵器や物資の、製造を司る存在…… この生存命令を受けて、長らく休眠状態を維持していた、 兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」が起動したのです。 同機は、外征に要する兵器や物資の、製造を司る存在……
78 77 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043 77 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_043 このままスティグマ・フォーを放置すれば、 新たな侵略兵器が製造され、アナタ方の星にも放たれるでしょう。 このままスティグマ・フォーを放置すれば、 新たな侵略兵器が製造され、アナタ方の星にも放たれるでしょう。
79 78 TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000 78 TEXT_AKTKYX201_04168_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
80 79 TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001 79 TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_001 今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう 今すぐスティグマ・フォーを破壊しよう
81 80 TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002 80 TEXT_AKTKYX201_04168_A1_000_002 今すぐスティグマ・フォーを停止させよう 今すぐスティグマ・フォーを停止させよう
82 81 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044 81 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_044 ガガガ……破壊も停止も容認できません。 当機を含むオミクロンが生存命令を実行し続けるには、 スティグマ・フォーの製造能力が不可欠と考えられるのです。 ガガガ……破壊も停止も容認できません。 当機を含むオミクロンが生存命令を実行し続けるには、 スティグマ・フォーの製造能力が不可欠と考えられるのです。
83 82 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045 82 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_045 でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは? 侵略兵器を造り始めたのが、生存命令に従うためだとしたら、 侵略が滅亡に繋がると信じ込ませればいいのデス! でしたら、そのスティグマ・フォーの決定を覆せばいいのでは? 侵略兵器を造り始めたのが、生存命令に従うためだとしたら、 侵略が滅亡に繋がると信じ込ませればいいのデス!
84 83 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046 83 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_046 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。 情報戦のために製造された当機の能力を以てすれば、 スティグマ・フォーの記憶を改竄可能……。 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案に価値を認めます。 情報戦のために製造された当機の能力を以てすれば、 スティグマ・フォーの記憶を改竄可能……。
85 84 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047 84 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_047 過去に行われた侵略行動の記憶を、 勝利ではなく敗北に終わったと改竄すれば、決定は覆るでしょう。 過去に行われた侵略行動の記憶を、 勝利ではなく敗北に終わったと改竄すれば、決定は覆るでしょう。
86 85 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048 85 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_048 ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、 「次元」操作能力で、侵略の記憶に基づいた特殊空間を生成……。 その中に侵入して、勝利を掴む強力な戦闘体が必要です。 ですが、そのためにはスティグマ・フォーにアクセスし、 「次元」操作能力で、侵略の記憶に基づいた特殊空間を生成……。 その中に侵入して、勝利を掴む強力な戦闘体が必要です。
87 86 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049 86 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_049 それなら問題ないデス! ねっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿? それなら問題ないデス! ねっ、Player殿?
88 87 TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000 87 TEXT_AKTKYX201_04168_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
89 88 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001 88 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_001 任せておけ! 任せておけ!
90 89 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002 89 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_002 やれるだけのことはやってみます…… やれるだけのことはやってみます……
91 90 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003 90 TEXT_AKTKYX201_04168_A2_000_003 オメガなら倒したことがある! オメガなら倒したことがある!
92 91 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050 91 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_050 ガガガ……アナタ方を同盟者と認定…… これより共同で、スティグマ・フォー記憶改竄作戦を発動します。 直ちにアクセスポイントに案内しましょう。 ガガガ……アナタ方を同盟者と認定…… これより共同で、スティグマ・フォー記憶改竄作戦を発動します。 直ちにアクセスポイントに案内しましょう。
93 92 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060 92 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_060 なんだか妙な流れになってきたデスね……。 なんだか妙な流れになってきたデスね……。
94 93 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061 93 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_061 ガガガ……この施設が、 スティグマ・フォーとの通信が可能なアクセスポイントです。 ガガガ……この施設が、 スティグマ・フォーとの通信が可能なアクセスポイントです。
95 94 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062 94 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_062 当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会…… 存在意義を果たすべく、必ずや作戦を成功させてみせましょう。 当機が製造されて初めて訪れた、情報戦の機会…… 存在意義を果たすべく、必ずや作戦を成功させてみせましょう。
96 95 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063 95 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_063 そ、それって、初めての実戦ってことデスか? まさか本当にポンコツだったとは……! そ、それって、初めての実戦ってことデスか? まさか本当にポンコツだったとは……!
97 96 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064 96 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_064 毛むくじゃら有機生命体に対し、 当機は、優れた情報戦能力を有していると反論します。 当機の能力が必要なほどの文明と交戦したことがないだけです。 毛むくじゃら有機生命体に対し、 当機は、優れた情報戦能力を有していると反論します。 当機の能力が必要なほどの文明と交戦したことがないだけです。
98 97 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065 97 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_065 すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。 あとは、「次元」操作技術により再現した記憶領域に侵入し、 目標のコアユニットを追い詰めて破壊するのみ! すでにスティグマ・フォーへの強制接続は完了しています。 あとは、「次元」操作技術により再現した記憶領域に侵入し、 目標のコアユニットを追い詰めて破壊するのみ!
99 98 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066 98 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_066 さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください! さあ、同盟者Player、 当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!
100 99 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067 99 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 このポンコツのことは、オイラがしっかり見張っておくデス! Player殿、 このポンコツのことは、オイラがしっかり見張っておくデス!
101 100 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068 100 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_068 さあ、同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください! さあ、同盟者Player、 当機による完璧な情報支援を信じ、作戦行動を開始してください!
102 101 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070 101 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_070 作戦成功デスね! こちらからモニターしていましたが、手に汗握る戦いでした! 作戦成功デスね! こちらからモニターしていましたが、手に汗握る戦いでした!
103 102 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071 102 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_071 オミクロンN-7000からの要請に基づき、 ホログラム体を生成中……。 オミクロンN-7000からの要請に基づき、 ホログラム体を生成中……。
104 103 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072 103 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_072 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 当機は本作戦の成功を確認しました。 スティグマ・フォーは現在、交渉用ホログラム体を現出中です。 ガガガ……同盟者Player、 当機は本作戦の成功を確認しました。 スティグマ・フォーは現在、交渉用ホログラム体を現出中です。
105 104 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072 104 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_100_072 ガガガ……現時刻をもって、 当機は、兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」に、 侵略兵器の製造中止を正式要請します! ガガガ……現時刻をもって、 当機は、兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」に、 侵略兵器の製造中止を正式要請します!
106 105 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073 105 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_073 記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。 侵略行動は敗北に繋がり、生存命令に反すると認定…… 直ちに侵略兵器の製造を中断する。 記憶データに基づいて、要請の正当性を判断。 侵略行動は敗北に繋がり、生存命令に反すると認定…… 直ちに侵略兵器の製造を中断する。
107 106 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074 106 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_074 や、やったー! や、やったー!
108 107 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075 107 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_075 N-7000殿、 ポンコツと罵ったことを、お詫びしておくデス! 情報戦のスペシャリストだと認めるデスよ! N-7000殿、 ポンコツと罵ったことを、お詫びしておくデス! 情報戦のスペシャリストだと認めるデスよ!
109 108 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076 108 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_076 ガガガ……同盟者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ついでに毛むくじゃら有機生命体にも感謝を……。 ガガガ……同盟者Player、 ついでに毛むくじゃら有機生命体にも感謝を……。
110 109 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077 109 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_077 しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、 もう永遠に存在意義を果たせる機会がなくなりました。 かくなる上は自我をシャットダウンし、省エネルギーモードで…… しかし、侵略行動が停止された今、情報戦を専門とする当機は、 もう永遠に存在意義を果たせる機会がなくなりました。 かくなる上は自我をシャットダウンし、省エネルギーモードで……
111 110 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078 110 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_078 前言撤回デス、このポンコツ! 「生きろ」という意味を、何だと思ってるんデスか! 前言撤回デス、このポンコツ! 「生きろ」という意味を、何だと思ってるんデスか!
112 111 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079 111 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 ひとこと言ってやってくださいデス! Player殿も、 ひとこと言ってやってくださいデス!
113 112 TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000 112 TEXT_AKTKYX201_04168_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
114 113 TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001 113 TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_001 情報戦の能力を、希望のために使え! 情報戦の能力を、希望のために使え!
115 114 TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002 114 TEXT_AKTKYX201_04168_A3_000_002 自我を手放すのは、生存命令に反する! 自我を手放すのは、生存命令に反する!
116 115 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080 115 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_080 そのとおりデス! アナタたちのマスターが「生きろ」と命じたのは、 誰かに希望を伝え、未来に歩むことの意義を認識したからデス! そのとおりデス! アナタたちのマスターが「生きろ」と命じたのは、 誰かに希望を伝え、未来に歩むことの意義を認識したからデス!
117 116 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081 116 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_081 ガガガ……たとえそうだとして、 当機の情報戦能力が、何の役に立つというのでしょう? ガガガ……たとえそうだとして、 当機の情報戦能力が、何の役に立つというのでしょう?
118 117 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082 117 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_082 アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス! 記憶データから、あれだけの再現ができるのであれば、 滅亡文明を再現して蘇らせることだってできるはずでしょう! アナタは、スティグマ・フォーを操れるはずデス! 記憶データから、あれだけの再現ができるのであれば、 滅亡文明を再現して蘇らせることだってできるはずでしょう!
119 118 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083 118 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_083 仮に滅亡文明を再現したとして…… その作業が終われば、またもや当機は存在意義を失います。 その後に何をすればいいのでしょう? 仮に滅亡文明を再現したとして…… その作業が終われば、またもや当機は存在意義を失います。 その後に何をすればいいのでしょう?
120 119 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084 119 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_084 …………カフェを、開くのデス! …………カフェを、開くのデス!
121 120 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085 120 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_085 オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、 オイラは人々が集い、食を楽しみ、語らう姿を見たのデス。 そうして、ヒトは希望を伝えているのデス! オールド・シャーレアンの街にあるカフェ「ラストスタンド」で、 オイラは人々が集い、食を楽しみ、語らう姿を見たのデス。 そうして、ヒトは希望を伝えているのデス!
122 121 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086 121 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、絶望に打ち勝った! その希望を、絶望の中で滅亡した文明に伝えるのデス! メーティオンが確認した、すべての滅亡文明に対して……! Playerたちは、絶望に打ち勝った! その希望を、絶望の中で滅亡した文明に伝えるのデス! メーティオンが確認した、すべての滅亡文明に対して……!
123 122 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087 122 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_087 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、 実に意味不明です。 ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の提案は、 実に意味不明です。
124 123 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088 123 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_088 しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、 高度な情報処理能力が求められるであろうと認められます。 長期間、当機は存在意義を保持できるでしょう。 しかし、我々が遭遇したもの以外の文明まで再現するとなると、 高度な情報処理能力が求められるであろうと認められます。 長期間、当機は存在意義を保持できるでしょう。
125 124 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089 124 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_089 そうでしょうとも! 我ながら、面白いことを思いついてワクワクしてきたデス! そうでしょうとも! 我ながら、面白いことを思いついてワクワクしてきたデス!
126 125 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090 125 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_090 ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 この辺りで、カフェを作れそうな場所はないものでしょうか? ところでPlayer殿、 この辺りで、カフェを作れそうな場所はないものでしょうか?
127 126 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091 126 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_091 ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が! 善は急げ……さっそく向かってみるのデス! ほうほう、「命なき街」に良さげな場所が! 善は急げ……さっそく向かってみるのデス!
128 127 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100 127 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_100 さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、 我々が滅ぼしたゴードナ文明の機械兵器を再現しました。 さっそく、スティグマ・フォーにアクセスして、 我々が滅ぼしたゴードナ文明の機械兵器を再現しました。
129 128 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101 128 TEXT_AKTKYX201_04168_STIGMA4_000_101 生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。 N-7000からの要請に従い、異文明体の再現を開始します。 生存命令に従うため、異星文明との友好的対話が必要と判断。 N-7000からの要請に従い、異文明体の再現を開始します。
130 129 TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102 129 TEXT_AKTKYX201_04168_GODONAGARDIAN_000_102 カフェ警護システム起動……。 カフェ警護システム起動……。
131 130 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103 130 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_103 ふんふん、客席もあればカウンターもある…… カフェに最適な場所じゃないデスか! ふんふん、客席もあればカウンターもある…… カフェに最適な場所じゃないデスか!
132 131 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104 131 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_104 なにより眺望がいい! 絶望に染まったメーティオンたちが巣にした廃星殻、 レムナントが一望できる点が最高デス! なにより眺望がいい! 絶望に染まったメーティオンたちが巣にした廃星殻、 レムナントが一望できる点が最高デス!
133 132 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105 132 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_105 かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、 今この地には希望があるのだと語らうのデス! かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、 今この地には希望があるのだと語らうのデス!
134 133 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106 133 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_106 それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、 滅亡文明のデータを解析……再現体を作っていきましょう。 しかし、カフェとやらの概念が理解できません。 それでは提案どおり、当機はスティグマ・フォーと協力し、 滅亡文明のデータを解析……再現体を作っていきましょう。 しかし、カフェとやらの概念が理解できません。
135 134 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107 134 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_107 その点はオイラにお任せデス! 「ラストスタンド」に滞在していた経験を活かして、 オイラがカフェを運営してみせるデス! その点はオイラにお任せデス! 「ラストスタンド」に滞在していた経験を活かして、 オイラがカフェを運営してみせるデス!
136 135 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108 135 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_108 名付けてカフェ「ラストレムナント」! どうデス、最高の店名でしょう? 名付けてカフェ「ラストレムナント」! どうデス、最高の店名でしょう?
137 136 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109 136 TEXT_AKTKYX201_04168_N7000_000_109 当機には理解不能です。 しかし、カフェを知る毛むくじゃら有機生命体が、 そう言うのであれば、最高なのでしょう。 当機には理解不能です。 しかし、カフェを知る毛むくじゃら有機生命体が、 そう言うのであれば、最高なのでしょう。
138 137 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110 137 TEXT_AKTKYX201_04168_JAMMINGWAY_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当にありがとうございました! オイラは、このポンコツとしばらくカフェ作りをやってみるデス! だから、たまには遊びに来てほしいのデスよ! Player殿、本当にありがとうございました! オイラは、このポンコツとしばらくカフェ作りをやってみるデス! だから、たまには遊びに来てほしいのデスよ!
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