7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+80 -83
View File
@@ -1,130 +1,127 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00","脱線した列車の金髪の属州民と話す"
25,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01","供えられた石にエモート「祈る」をする"
26,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02","金髪の補給隊員と話す"
27,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03","キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す"
28,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000","魔導兵器を討伐してくれたようだな。
1,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00,脱線した列車の金髪の属州民と話す
25,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01,供えられた石にエモート「祈る」をする
26,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02,金髪の補給隊員と話す
27,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03,キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す
28,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_07,
32,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_08,
33,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_09,
34,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_10,
35,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_11,
36,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_12,
37,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_13,
38,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_14,
39,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_15,
40,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_16,
41,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_17,
42,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_18,
43,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000,"魔導兵器を討伐してくれたようだな。
死人が出る前に片付いて助かった。
ありがとよ。"
49,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000","最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。
49,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000,"最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。
今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、
帰国を希望するか確認しておきたいのです。"
50,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000","もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。
50,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000,"もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。
それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。
その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!"
51,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001","洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。
51,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001,"洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。
ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、
解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!"
52,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002","その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、
52,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002,"その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、
次の支援任務に支障が出てしまうので……。
脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002","すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、
53,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002,"すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、
皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。"
54,"TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002","あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。
54,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002,"あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。
恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。
それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。"
55,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010","君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。
55,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010,"君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。
こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?"
56,"TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001","故郷に帰りたいか聞きに来た"
58,"TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002","ガレマルドから出たいか聞きに来た"
59,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011","前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。
56,TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001,故郷に帰りたいか聞きに来た
58,TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002,ガレマルドから出たいか聞きに来た
59,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011,"前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。
それに答える前に、ひとついいかな?
ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。"
60,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012","戦闘が激化する中、
60,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012,"戦闘が激化する中、
物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、
爆風に巻き込まれてね……。"
61,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013","祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。
61,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013,"祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。
どうかそこの「供えられた石」に向かって、
彼のために「祈って」あげてくれ。"
62,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014","どうかそこの「供えられた石」に向かって、
62,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014,"どうかそこの「供えられた石」に向かって、
彼のために「祈って」あげてくれ。"
63,"TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020","墓標代わりの石が供えられている……。
63,TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020,"墓標代わりの石が供えられている……。
「供えられた石」に対して「祈って」みよう。"
64,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030","ありがとう……。
64,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030,"ありがとう……。
きっと彼も、喜んでいるだろう。"
65,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031","さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。
65,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031,"さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。
帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、
ガレマルドへ連れてこられたんだ。"
66,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032","それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、
66,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032,"それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、
それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。
だが、ふと考えてしまうんだ……。"
67,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033","置いてきた妻子は生きているのだろうか。
67,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033,"置いてきた妻子は生きているのだろうか。
生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。
いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。"
68,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034","……俺は少し考えてから戻るよ。
68,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034,"……俺は少し考えてから戻るよ。
君は先に戻っていてくれ。"
69,"TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034","お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。
69,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034,"お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。
何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。"
70,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040","おかえりなさい!
70,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040,"おかえりなさい!
こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。
解放者殿はいかがでしたか?"
71,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041","そうでしたか……。
71,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041,"そうでしたか……。
なんと言っていいか、難しい問題ですね……。"
72,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042","……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。
72,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042,"……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。
キャンプ・ブロークングラスへ戻り、
派遣団に報告しましょう。"
73,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050","解放者殿、無事に報告も終了しました。
73,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050,"解放者殿、無事に報告も終了しました。
これにて一連の任務は完了です。
おつかれさまでした。"
74,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051","……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。
74,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051,"……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。
だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、
居ても立っても居られなくて……。"
75,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052","それで、今回の任務に志願したってわけです。
75,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052,"それで、今回の任務に志願したってわけです。
でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。"
76,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053","でも、まだ諦めてはいないんですよ。
76,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053,"でも、まだ諦めてはいないんですよ。
残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、
また一緒に暮らしたいんです。"
77,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054","ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、
77,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054,"ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、
属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。
聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。"
78,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055","あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。
78,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055,"あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。
それでは、ご協力ありがとうございました~!"
79,"TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004","(★未使用/削除予定★)"
79,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。
2 1 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_01
3 2 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_02
4 3 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_03
5 4 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_04
6 5 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_05
7 6 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_13 13 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_15 15 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_16 16 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00 24 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00 脱線した列車の金髪の属州民と話す 脱線した列車の金髪の属州民と話す
26 25 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01 25 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01 供えられた石にエモート「祈る」をする 供えられた石にエモート「祈る」をする
27 26 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02 26 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02 金髪の補給隊員と話す 金髪の補給隊員と話す
28 27 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03 27 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03 キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す
29 28 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_04 28 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_05 29 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_06 30 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_07 31 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_08 32 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_09 33 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_10 34 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_11 35 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_12 36 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_13 37 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_14 38 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_15 39 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_16 40 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_17 41 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_18 42 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_19 43 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_20 44 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_21 45 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_22 46 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23 47 TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000 48 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000 魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。 魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
50 49 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000 49 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000 最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。 今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、 帰国を希望するか確認しておきたいのです。 最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。 今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、 帰国を希望するか確認しておきたいのです。
51 50 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000 50 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000 もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。 それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。 その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました! もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。 それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。 その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!
52 51 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001 51 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001 洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。 ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、 解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです! 洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。 ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、 解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!
53 52 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002 52 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002 その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、 次の支援任務に支障が出てしまうので……。 脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします! その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、 次の支援任務に支障が出てしまうので……。 脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!
54 53 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002 53 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002 すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、 皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。 すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、 皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。
55 54 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002 54 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002 あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。 恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。 それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。 あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。 恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。 それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。
56 55 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010 55 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010 君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。 こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい? 君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。 こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?
57 56 TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000 56 TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
58 57 TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001 57 TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001 故郷に帰りたいか聞きに来た 故郷に帰りたいか聞きに来た
59 58 TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002 58 TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002 ガレマルドから出たいか聞きに来た ガレマルドから出たいか聞きに来た
60 59 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011 59 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011 前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。 それに答える前に、ひとついいかな? ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。 前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。 それに答える前に、ひとついいかな? ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。
61 60 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012 60 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012 戦闘が激化する中、 物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、 爆風に巻き込まれてね……。 戦闘が激化する中、 物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、 爆風に巻き込まれてね……。
62 61 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013 61 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013 祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。 祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。
63 62 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014 62 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。
64 63 TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020 63 TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020 墓標代わりの石が供えられている……。 「供えられた石」に対して「祈って」みよう。 墓標代わりの石が供えられている……。 「供えられた石」に対して「祈って」みよう。
65 64 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030 64 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030 ありがとう……。 きっと彼も、喜んでいるだろう。 ありがとう……。 きっと彼も、喜んでいるだろう。
66 65 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031 65 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031 さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。 帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、 ガレマルドへ連れてこられたんだ。 さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。 帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、 ガレマルドへ連れてこられたんだ。
67 66 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032 66 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032 それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、 それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。 だが、ふと考えてしまうんだ……。 それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、 それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。 だが、ふと考えてしまうんだ……。
68 67 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033 67 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033 置いてきた妻子は生きているのだろうか。 生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。 いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。 置いてきた妻子は生きているのだろうか。 生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。 いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。
69 68 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034 68 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034 ……俺は少し考えてから戻るよ。 君は先に戻っていてくれ。 ……俺は少し考えてから戻るよ。 君は先に戻っていてくれ。
70 69 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034 69 TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034 お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。 何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。 お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。 何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。
71 70 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040 70 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040 おかえりなさい! こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。 解放者殿はいかがでしたか? おかえりなさい! こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。 解放者殿はいかがでしたか?
72 71 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041 71 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041 そうでしたか……。 なんと言っていいか、難しい問題ですね……。 そうでしたか……。 なんと言っていいか、難しい問題ですね……。
73 72 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042 72 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042 ……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。 キャンプ・ブロークングラスへ戻り、 派遣団に報告しましょう。 ……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。 キャンプ・ブロークングラスへ戻り、 派遣団に報告しましょう。
74 73 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050 73 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050 解放者殿、無事に報告も終了しました。 これにて一連の任務は完了です。 おつかれさまでした。 解放者殿、無事に報告も終了しました。 これにて一連の任務は完了です。 おつかれさまでした。
75 74 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051 74 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051 ……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。 だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、 居ても立っても居られなくて……。 ……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。 だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、 居ても立っても居られなくて……。
76 75 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052 75 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052 それで、今回の任務に志願したってわけです。 でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。 それで、今回の任務に志願したってわけです。 でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。
77 76 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053 76 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053 でも、まだ諦めてはいないんですよ。 残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、 また一緒に暮らしたいんです。 でも、まだ諦めてはいないんですよ。 残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、 また一緒に暮らしたいんです。
78 77 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054 77 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054 ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、 属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。 聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。 ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、 属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。 聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。
79 78 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055 78 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055 あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。 それでは、ご協力ありがとうございました~! あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。 それでは、ご協力ありがとうございました~!
80 79 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004 79 TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127