7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+76 -79
View File
@@ -1,121 +1,118 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00","青髪の観察者と話す"
25,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01","飛行生物の観察者と話す"
26,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02","青髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003336,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000","あ、ちょうどいいや。
1,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00,青髪の観察者と話す
25,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01,飛行生物の観察者と話す
26,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02,青髪の観察者にを渡す
27,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03,
28,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_07,
32,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_08,
33,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_09,
34,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_10,
35,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_11,
36,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_12,
37,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_13,
38,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_14,
39,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_15,
40,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_16,
41,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_17,
42,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_18,
43,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000,"あ、ちょうどいいや。
ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、
お使いを頼まれてくれないかい?"
49,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001","メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、
49,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001,"メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、
同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。
困っちゃうよね。"
50,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002","すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
50,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002,"すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
51,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010","すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
51,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010,"すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
52,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020","おんや、見たことのない使い魔だねぇ。
52,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020,"おんや、見たことのない使い魔だねぇ。
どうしたのかな?"
53,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021","しまった、もう実験の時間かぁ!
53,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021,"しまった、もう実験の時間かぁ!
ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。
ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。"
54,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022","メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。
54,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022,"メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。
そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、
小魚の研究を進めているんだよ。"
55,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023","目下の問題点は、その生存率でねぇ。
55,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023,"目下の問題点は、その生存率でねぇ。
小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、
身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。"
56,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024","強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。
56,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024,"強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。
そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。
生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。"
57,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025","このままでは、
57,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025,"このままでは、
アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。
コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。"
58,"TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001","身体に警戒色をつけてみては?"
60,"TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002","毒を持つとわかるようにすればいい"
61,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026","ほう、なるほどなぁ……!?
58,TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001,身体に警戒色をつけてみては?
60,TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002,毒を持つとわかるようにすればいい
61,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026,"ほう、なるほどなぁ……!?
それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、
小魚と大型魚の両者が共存できる……!"
62,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027","そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。
62,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027,"そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。
実証実験をしなければねぇ。"
63,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028","そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、
63,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028,"そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
64,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029","「ノトスの感嘆」に、
64,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029,"「ノトスの感嘆」に、
「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。"
65,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040","彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。"
66,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045","「飛行生物の観察者」から、
65,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040,彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。
66,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045,"「飛行生物の観察者」から、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
67,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050","あれ、誰の使い魔でしょうか?
67,TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050,"あれ、誰の使い魔でしょうか?
私に何か問い合わせたいことでも?"
68,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051","ふむ、<Sheet(EventItem,2003336,0)/>が必要なのですか。
68,TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051,"ふむ、が必要なのですか。
もちろんいいですとも。
どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
69,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060","<Sheet(EventItem,2003336,0)/>は確かに渡しましたよ。
69,TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060,"は確かに渡しましたよ。
心配なら荷物を確認してから、
「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
70,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070","バード・オブ・エルピスの羽根、
70,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070,"バード・オブ・エルピスの羽根、
もらってきてくれたぁ?"
71,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071","そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。
71,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071,"そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。
こうした派手な色に小魚を染めることで、
大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!"
72,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072","ね、ってもしかして……
72,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072,"ね、ってもしかして……
使い魔くんのアイディアなのかい?"
73,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073","そうなんだよ、立派な子だよねぇ。
73,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073,"そうなんだよ、立派な子だよねぇ。
おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。"
74,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074","そうか、同僚を見つけた上に、
74,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074,"そうか、同僚を見つけた上に、
問題解決のために考えを巡らせてくれて、
あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。"
75,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075","ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。
75,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075,"ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。
大変だったろう、ありがとうね。
お礼を持っていって。"
1 key 0 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。
2 1 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01
3 2 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02
4 3 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_03
5 4 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_04
6 5 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_05
7 6 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_13 13 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_15 15 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_16 16 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00 24 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00 青髪の観察者と話す 青髪の観察者と話す
26 25 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01 25 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01 飛行生物の観察者と話す 飛行生物の観察者と話す
27 26 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02 26 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02 青髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003336,0)/>を渡す 青髪の観察者にを渡す
28 27 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03 27 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03
29 28 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_04 28 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_05 29 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_06 30 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_07 31 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_08 32 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_09 33 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_10 34 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_11 35 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_12 36 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_13 37 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_14 38 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_15 39 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_16 40 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_17 41 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_18 42 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_19 43 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_20 44 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_21 45 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_22 46 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23 47 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000 48 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000 あ、ちょうどいいや。 ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、 お使いを頼まれてくれないかい? あ、ちょうどいいや。 ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、 お使いを頼まれてくれないかい?
50 49 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001 49 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001 メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、 同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。 困っちゃうよね。 メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、 同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。 困っちゃうよね。
51 50 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002 50 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002 すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい? すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?
52 51 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010 51 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010 すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい? すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?
53 52 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020 52 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020 おんや、見たことのない使い魔だねぇ。 どうしたのかな? おんや、見たことのない使い魔だねぇ。 どうしたのかな?
54 53 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021 53 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021 しまった、もう実験の時間かぁ! ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。 ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。 しまった、もう実験の時間かぁ! ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。 ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。
55 54 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022 54 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022 メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。 そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、 小魚の研究を進めているんだよ。 メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。 そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、 小魚の研究を進めているんだよ。
56 55 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023 55 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023 目下の問題点は、その生存率でねぇ。 小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、 身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。 目下の問題点は、その生存率でねぇ。 小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、 身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。
57 56 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024 56 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024 強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。 そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。 生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。 強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。 そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。 生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。
58 57 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025 57 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025 このままでは、 アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。 コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。 このままでは、 アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。 コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。
59 58 TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000 58 TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
60 59 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001 59 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001 身体に警戒色をつけてみては? 身体に警戒色をつけてみては?
61 60 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002 60 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002 毒を持つとわかるようにすればいい 毒を持つとわかるようにすればいい
62 61 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026 61 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026 ほう、なるほどなぁ……!? それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、 小魚と大型魚の両者が共存できる……! ほう、なるほどなぁ……!? それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、 小魚と大型魚の両者が共存できる……!
63 62 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027 62 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027 そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。 実証実験をしなければねぇ。 そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。 実証実験をしなければねぇ。
64 63 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028 63 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028 そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい? そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい?
65 64 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029 64 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029 「ノトスの感嘆」に、 「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。 「ノトスの感嘆」に、 「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。
66 65 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040 65 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040 彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。 彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。
67 66 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045 66 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045 「飛行生物の観察者」から、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい? 「飛行生物の観察者」から、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい?
68 67 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050 67 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050 あれ、誰の使い魔でしょうか? 私に何か問い合わせたいことでも? あれ、誰の使い魔でしょうか? 私に何か問い合わせたいことでも?
69 68 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051 68 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051 ふむ、<Sheet(EventItem,2003336,0)/>が必要なのですか。 もちろんいいですとも。 どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。 ふむ、が必要なのですか。 もちろんいいですとも。 どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。
70 69 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060 69 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060 <Sheet(EventItem,2003336,0)/>は確かに渡しましたよ。 心配なら荷物を確認してから、 「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。 は確かに渡しましたよ。 心配なら荷物を確認してから、 「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。
71 70 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070 70 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070 バード・オブ・エルピスの羽根、 もらってきてくれたぁ? バード・オブ・エルピスの羽根、 もらってきてくれたぁ?
72 71 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071 71 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071 そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。 こうした派手な色に小魚を染めることで、 大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね! そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。 こうした派手な色に小魚を染めることで、 大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!
73 72 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072 72 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072 ね、ってもしかして…… 使い魔くんのアイディアなのかい? ね、ってもしかして…… 使い魔くんのアイディアなのかい?
74 73 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073 73 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073 そうなんだよ、立派な子だよねぇ。 おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。 そうなんだよ、立派な子だよねぇ。 おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。
75 74 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074 74 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074 そうか、同僚を見つけた上に、 問題解決のために考えを巡らせてくれて、 あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。 そうか、同僚を見つけた上に、 問題解決のために考えを巡らせてくれて、 あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。
76 75 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075 75 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075 ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。 大変だったろう、ありがとうね。 お礼を持っていって。 ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。 大変だったろう、ありがとうね。 お礼を持っていって。
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118