7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00","アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_00","アラミゴ王宮に向かう"
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48,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000","彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。
0,TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00,アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。
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48,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000,"彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。
……さあ、派遣団のもとへ!"
49,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005","正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。
49,TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005,"正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。
うん、今なら少し、わかるきがするわ。"
50,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010","彼が、あのガイウス……。
50,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010,"彼が、あのガイウス……。
こうして面と向かうと、眼差しひとつでも伝わってくる。
厳しい世界に身を置いていたんだろうな。"
51,"TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015","俺もガイウスと同じで、
51,TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015,"俺もガイウスと同じで、
ヴァリス帝を殺したって疑いを掛けられているからな。
帝国民と接するときには、せいぜい気をつけておくさ。"
52,"TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020","そういえば、君にひとつ報告があった。
52,TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020,"そういえば、君にひとつ報告があった。
塔から現れた異形の蛮神と戦っている最中、
飛来した竜が助太刀してくれたとの報告が上がっていてね。"
53,"TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021","特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。
53,TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021,"特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。
彼女もどこかの空の下で、ともに戦ってくれているのだ。"
54,"TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025","さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、
54,TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025,"さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、
吾輩も戦場へと戻らねばな。"
55,"TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026","いくらかの手練れをそちらに送りはしたが……
55,TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026,"いくらかの手練れをそちらに送りはしたが……
なに、その分もティソーナで斬ればいいだけのこと。
「アラミゴの猛牛」たる所以、異形の蛮神どもに見せてやろう。"
56,"TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030","報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、
56,TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030,"報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、
派遣団の最大の敵は、寒さになるだろう。
ガレマルドは、凍れる大地にそびえる都だ……。"
57,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040","では、派遣団のもとへ向かいましょう。
57,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040,"では、派遣団のもとへ向かいましょう。
集合場所は、アラミゴ王宮です。"
58,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041","私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。
58,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041,"私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。
そちらの「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけ、
王宮内へお越しください。"
59,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050","ようこそお越しくださいました。
59,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050,"ようこそお越しくださいました。
「イルサバード派遣団」の皆様、そして「暁」のお仲間も、
すでにご到着していらっしゃいます。"
60,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051","このままご案内してもよろしいですか?"
61,"TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052","「アラミゴ王宮」へ移動しますか?"
62,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060","イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。
60,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051,このままご案内してもよろしいですか?
61,TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052,「アラミゴ王宮」へ移動しますか?
62,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060,"イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。
ご案内いたしますか?"
63,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065","コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、
63,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065,"コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、
これほど個性豊かな一団を率いるのは、初めての試みだ。"
64,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066","最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。
64,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066,"最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。
各地を旅し、多くの人を見てきた貴公の知恵を、
貸してもらえるとありがたい。"
65,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070","……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、
65,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070,"……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、
それを改革せんと「民衆派」に身を置きました。
属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探していたのです。"
66,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071","しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。
66,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071,"しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。
幾人もの同胞や、私を支持してくれていた両親までもが、
「不慮の事故による死」を迎えるほどに……。"
67,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072","私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。
67,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072,"私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。
人はあの理想を実現できるのか……
それが叶った世界に、どんな光景が広がるのかを。"
68,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075","それにしてもお久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
68,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075,"それにしてもお久しぶりです、Playerさん。
テムルンお婆さまも、あなたのこと、
とても気にかけていたんですよ。"
69,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076","なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、
69,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076,"なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、
神託と思しき、不思議な夢を見たのだとか。"
70,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077","赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽……
70,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077,"赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽……
ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。
その壮絶な光景の中に、あなたの気配を感じたのだそうです。"
71,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078","意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。
71,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078,"意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。
私も派遣団の一員として、精一杯お手伝いさせていただきます!"
72,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080","あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、
72,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080,"あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、
ヒエンを探すために向かったアジムステップで、
シリナたちに出会った……。"
73,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081","あの旅が、なんだか懐かしいよ。
73,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081,"あの旅が、なんだか懐かしいよ。
それぞれが、自由を目指して進み続けてた……。"
74,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082","その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。
74,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082,"その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。
もっと大きな自由……たとえば愛とかそういう心が通った……
来たるべき明日に向けてね。"
75,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085","オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。
75,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085,"オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。
なにせ、唯一認められてる私掠の相手だったからな。"
76,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086","それで散々食ってきたんだ。
76,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086,"それで散々食ってきたんだ。
一度くらい助太刀に行くのも、ま、悪くねぇなと思ったのさ。"
77,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090","そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、
77,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090,"そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、
姉さまたちとともに、塔から森を護ってくれているんだ。"
78,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091","本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、
78,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091,"本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、
僕が少しでも安心して森を離れられるように……ってね。
帰ったら、ここで見聞きしたことを話してあげるつもりだよ。"
79,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092","この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか……
79,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092,"この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか……
とにかく森にはないものが渦巻いていて、くらくらしそうだよ。"
80,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093","とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。
80,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093,"とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。
三重の幻術皇として、やり抜いてみせるよ……。"
81,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100","実はね、彼ら以外にも、
81,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100,"実はね、彼ら以外にも、
アマルジャ族をはじめとした異種族から立候補があったの。"
82,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101","残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、
82,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101,"残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、
人拐いの対象として狙われたりする可能性を考慮して、
今回は見送りになったのだけれど……。"
83,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102","彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、
83,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102,"彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、
あなたも覚えておいてくれると嬉しいわ。"
84,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103","……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。
84,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103,"……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。
何より大事な「護魂の霊鱗」は、
あなたから各代表に渡してもらえて?"
85,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110","久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、
85,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110,"久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、
霊鱗を渡しながら、再会の挨拶をしてみるといいわ。"
86,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111","その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。
86,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111,"その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。
サンクレッドとウリエンジェに……ね?"
87,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120","ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。
87,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120,"ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。
イシュガルドから来た者の分は、私がまとめて預かろう。"
88,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121","確かに頂戴した。
88,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121,"確かに頂戴した。
困難な任務になるだろうが、改めて、よろしく頼む。"
89,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122","……知ってのとおり、私はガレアン人。
89,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122,"……知ってのとおり、私はガレアン人。
帝国の工作員としてイシュガルドに潜入していたものの、
アイメリク様からの提案を受けて、祖国を離反した身だ。"
90,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123","そんな私が総指揮を拝命してもいいものか……
90,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123,"そんな私が総指揮を拝命してもいいものか……
話を受けたときは、困惑したものだ。"
91,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124","しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。
91,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124,"しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。
生い立ちも経歴も、派遣団を導くため、
大いに活用してやればいいのだ……と。"
92,"TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125","それで、覚悟が決まったよ。
92,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125,"それで、覚悟が決まったよ。
私は私のすべてをもって、この任務を成功させる。
帝国民のためにも、信じて大役を任せてくれた方のためにもな。"
93,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130","……僕に何か用?"
94,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131","へえ、これが霊鱗か……。
93,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130,……僕に何か用?
94,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131,"へえ、これが霊鱗か……。
グリダニアから来たみんなにも、配っておくよ。"
95,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132","君には前に聞いてもらったけど、
95,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132,"君には前に聞いてもらったけど、
僕は今、ア・トワ様のような、森の外を知る角尊を目指してる。"
96,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133","だから派遣団に志願させてもらったんだ。
96,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133,"だから派遣団に志願させてもらったんだ。
帝国はグリダニアにとってまさに脅威だったけど、
だからこそ、知らなくちゃって考えてね。"
97,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134","ガレアン人は魔法が不得手だから、
97,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134,"ガレアン人は魔法が不得手だから、
怪我人の手当てにも苦戦してるかもしれない。
治療にあたりながら、いろいろ学ばせてもらうつもりだよ。"
98,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135","本来、僕が森の外に出ることはないんだけど……
98,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135,"本来、僕が森の外に出ることはないんだけど……
カヌ・エ姉さまが、特例として許可をとってくれたんだ。"
99,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136","魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々……
99,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136,"魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々……
それを治療しながら、己の心の声に耳を澄ませてほしい。
姉さまは、そう言っていた。"
100,"TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137","何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。
100,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137,"何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。
役目はきっちり果たしてみせるよ。"
101,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140","海都から来た連中をまとめてるのは誰かって?
101,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140,"海都から来た連中をまとめてるのは誰かって?
オレだよオレ、悪いかよ!"
102,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141","お、例のテンパードにならなくなる護符だな。
102,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141,"お、例のテンパードにならなくなる護符だな。
こいつはお宝だぜ、売ったらいくらに……って違う違う。"
103,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142","……まあ、自分でもわかってるさ。
103,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142,"……まあ、自分でもわかってるさ。
エインザルさんとかの方が、適任だっただろうってな。"
104,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143","けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、
104,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143,"けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、
お前が行ってこいってよ……
提督とヒルフィルのおじきが、そろって言いやがるんだ。"
105,"TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144","そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。
<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ……
105,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144,"そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。
陸 (おか)の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ……
荷運びでも何でも、好きに使いやがれ!"
106,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150","あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの?
106,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150,"あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの?
だったら、ウルダハとアラミゴから来た仲間の分は、
私がまとめて受け取るよ!"
107,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151","ありがとう!
107,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151,"ありがとう!
エーテル放射を防げるだなんて、本当、夢みたいだよね。
こんな日が来るなんて、思ってもみなかった……。"
108,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152","これを持って、ガレマルドへ……。
108,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152,"これを持って、ガレマルドへ……。
そこでは何が待っていて、アタシたちは、何ができるんだろう。"
109,"TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153","行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、
109,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153,"行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、
アタシはバカだからなんて言って考えるのを諦めたりしないよ。
ゼノスのことも、今度こそ捕まえよう。"
110,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155","私たちも、急いで出発の準備をします。
110,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155,"私たちも、急いで出発の準備をします。
草原の北部よりも寒いと聞いたので、
防寒具はできるだけ用意してきたんですが……。"
111,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156","なるほど、それをひとりひとつ持つんですね!
111,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156,"なるほど、それをひとりひとつ持つんですね!
了解です、東方連合の面々に渡しておきます!"
112,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157","あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、
112,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157,"あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、
伝言を預かってきたんです。
きっと参加なさるだろうからって。"
113,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158","「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、
113,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158,"「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、
 近きも遠きも些末なことよ。
 ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ」"
114,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159","……東方連合に属する地域では、
114,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159,"……東方連合に属する地域では、
ヤンサのほか、ナグサの奥地にも塔が見つかり、
戦力を分けての抵抗が続いています。"
115,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160","ヒエンさんやユウギリさんは、
115,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160,"ヒエンさんやユウギリさんは、
それらを結ぶ役として、奔走しているんです。"
116,"TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161","私も……私たちだって、がんばらないと……!
116,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161,"私も……私たちだって、がんばらないと……!
イルサバード派遣団の一員として、
どうぞよろしくお願いします!"
117,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170","もしや……私も霊鱗をいただけるのですか?"
118,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171","……ありがとうございます。
117,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170,もしや……私も霊鱗をいただけるのですか?
118,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171,"……ありがとうございます。
盟主の方々の決断と、ここに集ってくださった皆さんのことを、
私は生涯、忘れずにいたいと思います。"
119,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172","これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。
119,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172,"これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。
霊鱗のほか、寒さへの対策もお忘れなく。"
120,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173","降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、
120,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173,"降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、
特製の防氷薬を飲んでいただく予定ですが……
やはり、防寒具の着用は欠かせないでしょう。"
121,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174","しっかりとご準備をなさってから、
121,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174,"しっかりとご準備をなさってから、
アラミガン・クォーターで待機している、
「ガーロンド社の飛空士」のもとに集合してください。"
122,"TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175","では、この場は解散といたしましょう。
122,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175,"では、この場は解散といたしましょう。
また後ほど、飛空艇で……。"
123,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180","さーて、さっさと支度を済ませるわよ!"
124,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185","このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが……
123,TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180,さーて、さっさと支度を済ませるわよ!
124,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185,"このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが……
マグナ・グラキエスからの雪中行軍もあるとなると、
もう一段あたたかいのを着ていくか。"
125,"TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190","防氷薬というと、実質的な効果はないとして、
125,TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190,"防氷薬というと、実質的な効果はないとして、
昨今では出回ることすら少なくなっていたはず……。"
126,"TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191","それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、
126,TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191,"それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、
ウルダハ式錬金術の意地……というものかもしれません。
霊鱗の存在は、彼らにも良い刺激となったのですね。"
127,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195","防寒着ね……どうしたものかしら……。"
128,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200","オレも、服はほとんど持ってないからな……。
127,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195,防寒着ね……どうしたものかしら……。
128,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200,"オレも、服はほとんど持ってないからな……。
一度オールド・シャーレアンまで戻れば、
それなりに寒さに強いやつが買えそうだが……。"
129,"TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205","俺の準備はできてるぞ。
129,TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205,"俺の準備はできてるぞ。
この鎧と槍があれば、十分だからな。"
130,"TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210","イルサバード派遣団の皆様は、
130,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210,"イルサバード派遣団の皆様は、
各々、出立の準備に向かわれました。
無事のお帰りを、お待ちしております!"
131,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220","そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。"
132,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221","俺とウリエンジェは、
131,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220,そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。
132,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221,"俺とウリエンジェは、
前回の偵察のときに用意した装備がある。"
133,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222","とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、
133,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222,"とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、
エスティニアンも、そのままでいいとして……
お前たちの防寒具はどうする?"
134,"TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223","派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、
134,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223,"派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、
制服一式を支給するそうだ。
言えば、それを借りられるとは思うが……。"
135,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224","テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、
135,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224,"テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、
できれば自分にあった装備で、万全を期しておきたいわね……。"
136,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225","(-????-)フーッフッフッフ……!
136,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225,"(-????-)フーッフッフッフ……!
そんなことだろうと思っておりまっした!"
137,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226","き、君は……!
137,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226,"き、君は……!
どうしてここに……!?"
138,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227","(-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす!"
139,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228","(-????-)イルサバード派遣団が結成されること……
138,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227,(-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす!
139,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228,"(-????-)イルサバード派遣団が結成されること……
みなさんとともに帝都へ向かうこと……
何もかも把握済みなのでっす!"
140,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229","(-????-)ということで……"
141,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230","「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、
140,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229,(-????-)ということで……
141,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230,"「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、
ズバババッとみなさんの防寒着を用意いたしまっした!"
142,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231","おおぉ……さすがだな……!"
143,"TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232","……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ?"
144,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233","それはもちろん、<RubyCharaters>FF07EFBCA8EFBCB1FF16E3838FE382A4E382AFE382AAE383AAE38386E382A3</RubyCharaters>な防寒着を作るためでっす。
142,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231,おおぉ……さすがだな……!
143,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232,……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ?
144,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233,"それはもちろん、HQ (ハイクオリティ)な防寒着を作るためでっす。
道具や作業着は、職人の命なのでっす!"
145,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234","そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。"
146,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235","実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、
145,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234,そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。
146,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235,"実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、
エルグムスさんやブルオムウィダさんが、
帰っていらしたのでっす。"
147,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236","しばらくは「石の家」に留まって、
147,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236,"しばらくは「石の家」に留まって、
エオルゼア側の様子を見ていただく予定でっす。"
148,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237","それで、その……おふたりが……
留守は守るから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちと、
148,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237,"それで、その……おふたりが……
留守は守るから、Playerさんたちと、
合流したらどうだって、おっしゃってくれて……。"
149,"TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238","いいじゃない。
149,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238,"いいじゃない。
バルデシオン分館でクルルと一緒に地盤を固めてくれたら、
こちらとしても心強いわ。"
150,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239","私たちの魂が抜けて倒れたときだって、
150,TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239,"私たちの魂が抜けて倒れたときだって、
しっかり切り盛りしてくれたふたりだものね。
頼りにしてる。"
151,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240","はいでっす……!
151,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240,"はいでっす……!
みなさんにはもう倒れてほしくないでっすが、
そのためにも、誠心誠意がんばりまっす!"
152,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241","では、私も準備ができ次第、
152,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241,"では、私も準備ができ次第、
オールド・シャーレアンに向かうとして……
今はまず、みなさんのお見送りでっす。"
153,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242","お渡しする防寒着が、
153,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242,"お渡しする防寒着が、
ガレマルドの寒さからみなさんを護りますように……。"
154,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243","そして、イルサバード派遣団の志が、
154,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243,"そして、イルサバード派遣団の志が、
テロフォロイの暴虐に苦しんでいる方々を、
ひとりでも多く救いますように……。"
155,"TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244","では、タタルから防寒具を受け取ったら、
155,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244,"では、タタルから防寒具を受け取ったら、
それぞれ身支度を整えて、
「ガーロンド社の飛空士」のもとへ向かおう。"
156,"TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245","はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
156,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245,"はい、Playerさん!
タタル印の防寒着、よければ使ってほしいでっす!"
1 key 0 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00 1 アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_02 str
4 0 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_03 アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_04
6 2 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_05
7 3 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_06
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11 7 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_07 10 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_10
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13 9 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_09 12 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_12
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15 11 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_11 14 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_14
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25 21 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_00 アラミゴ王宮に向かう
26 22 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
27 23 TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_02 ア・ルン・センナにを渡す
28 24 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_00 27 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_03 アラミゴ王宮に向かう シカルドにを渡す
29 25 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_01 28 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_04 ヤ・シュトラと話す リセにを渡す
30 26 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_02 29 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_05 ア・ルン・センナに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す ルキアにを渡す
31 27 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_03 30 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_06 シカルドに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す シリナにを渡す
32 28 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_04 31 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_07 リセに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す マキシマにを渡す
33 29 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_05 32 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_08 ルキアに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す アルフィノと話す
34 30 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_06 33 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_09 シリナに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
35 31 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_07 34 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_10 マキシマに<Sheet(EventItem,2003226,0)/>を渡す
36 32 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_08 35 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_11 アルフィノと話す
37 33 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_09 36 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_10 37 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_11 38 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_12 39 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_15
41 37 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_13 40 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_16
42 38 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_14 41 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_17
43 39 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_15 42 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_18
44 40 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_16 43 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_19
45 41 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_17 44 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_20
46 42 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_18 45 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_21
47 43 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_19 46 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_20 47 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_21 48 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000 彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。 ……さあ、派遣団のもとへ!
46 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_22
47 TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_23
48 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000 彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。 ……さあ、派遣団のもとへ!
50 49 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005 49 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005 正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。 うん、今なら少し、わかるきがするわ。 正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。 うん、今なら少し、わかるきがするわ。
51 50 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010 50 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010 彼が、あのガイウス……。 こうして面と向かうと、眼差しひとつでも伝わってくる。 厳しい世界に身を置いていたんだろうな。 彼が、あのガイウス……。 こうして面と向かうと、眼差しひとつでも伝わってくる。 厳しい世界に身を置いていたんだろうな。
52 51 TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015 51 TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015 俺もガイウスと同じで、 ヴァリス帝を殺したって疑いを掛けられているからな。 帝国民と接するときには、せいぜい気をつけておくさ。 俺もガイウスと同じで、 ヴァリス帝を殺したって疑いを掛けられているからな。 帝国民と接するときには、せいぜい気をつけておくさ。
53 52 TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020 52 TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020 そういえば、君にひとつ報告があった。 塔から現れた異形の蛮神と戦っている最中、 飛来した竜が助太刀してくれたとの報告が上がっていてね。 そういえば、君にひとつ報告があった。 塔から現れた異形の蛮神と戦っている最中、 飛来した竜が助太刀してくれたとの報告が上がっていてね。
54 53 TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021 53 TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021 特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。 彼女もどこかの空の下で、ともに戦ってくれているのだ。 特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。 彼女もどこかの空の下で、ともに戦ってくれているのだ。
55 54 TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025 54 TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025 さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、 吾輩も戦場へと戻らねばな。 さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、 吾輩も戦場へと戻らねばな。
56 55 TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026 55 TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026 いくらかの手練れをそちらに送りはしたが…… なに、その分もティソーナで斬ればいいだけのこと。 「アラミゴの猛牛」たる所以、異形の蛮神どもに見せてやろう。 いくらかの手練れをそちらに送りはしたが…… なに、その分もティソーナで斬ればいいだけのこと。 「アラミゴの猛牛」たる所以、異形の蛮神どもに見せてやろう。
57 56 TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030 56 TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030 報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、 派遣団の最大の敵は、寒さになるだろう。 ガレマルドは、凍れる大地にそびえる都だ……。 報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、 派遣団の最大の敵は、寒さになるだろう。 ガレマルドは、凍れる大地にそびえる都だ……。
58 57 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040 57 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040 では、派遣団のもとへ向かいましょう。 集合場所は、アラミゴ王宮です。 では、派遣団のもとへ向かいましょう。 集合場所は、アラミゴ王宮です。
59 58 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041 58 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041 私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。 そちらの「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけ、 王宮内へお越しください。 私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。 そちらの「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけ、 王宮内へお越しください。
60 59 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050 59 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050 ようこそお越しくださいました。 「イルサバード派遣団」の皆様、そして「暁」のお仲間も、 すでにご到着していらっしゃいます。 ようこそお越しくださいました。 「イルサバード派遣団」の皆様、そして「暁」のお仲間も、 すでにご到着していらっしゃいます。
61 60 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051 60 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051 このままご案内してもよろしいですか? このままご案内してもよろしいですか?
62 61 TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052 61 TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052 「アラミゴ王宮」へ移動しますか? 「アラミゴ王宮」へ移動しますか?
63 62 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060 62 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060 イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。 ご案内いたしますか? イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。 ご案内いたしますか?
64 63 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065 63 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065 コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、 これほど個性豊かな一団を率いるのは、初めての試みだ。 コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、 これほど個性豊かな一団を率いるのは、初めての試みだ。
65 64 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066 64 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066 最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。 各地を旅し、多くの人を見てきた貴公の知恵を、 貸してもらえるとありがたい。 最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。 各地を旅し、多くの人を見てきた貴公の知恵を、 貸してもらえるとありがたい。
66 65 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070 65 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070 ……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、 それを改革せんと「民衆派」に身を置きました。 属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探していたのです。 ……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、 それを改革せんと「民衆派」に身を置きました。 属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探していたのです。
67 66 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071 66 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071 しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。 幾人もの同胞や、私を支持してくれていた両親までもが、 「不慮の事故による死」を迎えるほどに……。 しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。 幾人もの同胞や、私を支持してくれていた両親までもが、 「不慮の事故による死」を迎えるほどに……。
68 67 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072 67 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072 私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。 人はあの理想を実現できるのか…… それが叶った世界に、どんな光景が広がるのかを。 私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。 人はあの理想を実現できるのか…… それが叶った世界に、どんな光景が広がるのかを。
69 68 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075 68 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075 それにしてもお久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 テムルンお婆さまも、あなたのこと、 とても気にかけていたんですよ。 それにしてもお久しぶりです、Playerさん。 テムルンお婆さまも、あなたのこと、 とても気にかけていたんですよ。
70 69 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076 69 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076 なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、 神託と思しき、不思議な夢を見たのだとか。 なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、 神託と思しき、不思議な夢を見たのだとか。
71 70 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077 70 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077 赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽…… ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。 その壮絶な光景の中に、あなたの気配を感じたのだそうです。 赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽…… ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。 その壮絶な光景の中に、あなたの気配を感じたのだそうです。
72 71 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078 71 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078 意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。 私も派遣団の一員として、精一杯お手伝いさせていただきます! 意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。 私も派遣団の一員として、精一杯お手伝いさせていただきます!
73 72 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080 72 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080 あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、 ヒエンを探すために向かったアジムステップで、 シリナたちに出会った……。 あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、 ヒエンを探すために向かったアジムステップで、 シリナたちに出会った……。
74 73 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081 73 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081 あの旅が、なんだか懐かしいよ。 それぞれが、自由を目指して進み続けてた……。 あの旅が、なんだか懐かしいよ。 それぞれが、自由を目指して進み続けてた……。
75 74 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082 74 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082 その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。 もっと大きな自由……たとえば愛とかそういう心が通った…… 来たるべき明日に向けてね。 その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。 もっと大きな自由……たとえば愛とかそういう心が通った…… 来たるべき明日に向けてね。
76 75 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085 75 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085 オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。 なにせ、唯一認められてる私掠の相手だったからな。 オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。 なにせ、唯一認められてる私掠の相手だったからな。
77 76 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086 76 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086 それで散々食ってきたんだ。 一度くらい助太刀に行くのも、ま、悪くねぇなと思ったのさ。 それで散々食ってきたんだ。 一度くらい助太刀に行くのも、ま、悪くねぇなと思ったのさ。
78 77 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090 77 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090 そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、 姉さまたちとともに、塔から森を護ってくれているんだ。 そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、 姉さまたちとともに、塔から森を護ってくれているんだ。
79 78 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091 78 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091 本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、 僕が少しでも安心して森を離れられるように……ってね。 帰ったら、ここで見聞きしたことを話してあげるつもりだよ。 本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、 僕が少しでも安心して森を離れられるように……ってね。 帰ったら、ここで見聞きしたことを話してあげるつもりだよ。
80 79 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092 79 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092 この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか…… とにかく森にはないものが渦巻いていて、くらくらしそうだよ。 この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか…… とにかく森にはないものが渦巻いていて、くらくらしそうだよ。
81 80 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093 80 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093 とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。 三重の幻術皇として、やり抜いてみせるよ……。 とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。 三重の幻術皇として、やり抜いてみせるよ……。
82 81 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100 81 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100 実はね、彼ら以外にも、 アマルジャ族をはじめとした異種族から立候補があったの。 実はね、彼ら以外にも、 アマルジャ族をはじめとした異種族から立候補があったの。
83 82 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101 82 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101 残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、 人拐いの対象として狙われたりする可能性を考慮して、 今回は見送りになったのだけれど……。 残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、 人拐いの対象として狙われたりする可能性を考慮して、 今回は見送りになったのだけれど……。
84 83 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102 83 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102 彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、 あなたも覚えておいてくれると嬉しいわ。 彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、 あなたも覚えておいてくれると嬉しいわ。
85 84 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103 84 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103 ……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。 何より大事な「護魂の霊鱗」は、 あなたから各代表に渡してもらえて? ……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。 何より大事な「護魂の霊鱗」は、 あなたから各代表に渡してもらえて?
86 85 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110 85 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110 久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、 霊鱗を渡しながら、再会の挨拶をしてみるといいわ。 久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、 霊鱗を渡しながら、再会の挨拶をしてみるといいわ。
87 86 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111 86 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111 その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。 サンクレッドとウリエンジェに……ね? その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。 サンクレッドとウリエンジェに……ね?
88 87 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120 87 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120 ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。 イシュガルドから来た者の分は、私がまとめて預かろう。 ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。 イシュガルドから来た者の分は、私がまとめて預かろう。
89 88 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121 88 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121 確かに頂戴した。 困難な任務になるだろうが、改めて、よろしく頼む。 確かに頂戴した。 困難な任務になるだろうが、改めて、よろしく頼む。
90 89 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122 89 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122 ……知ってのとおり、私はガレアン人。 帝国の工作員としてイシュガルドに潜入していたものの、 アイメリク様からの提案を受けて、祖国を離反した身だ。 ……知ってのとおり、私はガレアン人。 帝国の工作員としてイシュガルドに潜入していたものの、 アイメリク様からの提案を受けて、祖国を離反した身だ。
91 90 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123 90 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123 そんな私が総指揮を拝命してもいいものか…… 話を受けたときは、困惑したものだ。 そんな私が総指揮を拝命してもいいものか…… 話を受けたときは、困惑したものだ。
92 91 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124 91 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124 しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。 生い立ちも経歴も、派遣団を導くため、 大いに活用してやればいいのだ……と。 しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。 生い立ちも経歴も、派遣団を導くため、 大いに活用してやればいいのだ……と。
93 92 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125 92 TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125 それで、覚悟が決まったよ。 私は私のすべてをもって、この任務を成功させる。 帝国民のためにも、信じて大役を任せてくれた方のためにもな。 それで、覚悟が決まったよ。 私は私のすべてをもって、この任務を成功させる。 帝国民のためにも、信じて大役を任せてくれた方のためにもな。
94 93 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130 93 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130 ……僕に何か用? ……僕に何か用?
95 94 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131 94 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131 へえ、これが霊鱗か……。 グリダニアから来たみんなにも、配っておくよ。 へえ、これが霊鱗か……。 グリダニアから来たみんなにも、配っておくよ。
96 95 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132 95 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132 君には前に聞いてもらったけど、 僕は今、ア・トワ様のような、森の外を知る角尊を目指してる。 君には前に聞いてもらったけど、 僕は今、ア・トワ様のような、森の外を知る角尊を目指してる。
97 96 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133 96 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133 だから派遣団に志願させてもらったんだ。 帝国はグリダニアにとってまさに脅威だったけど、 だからこそ、知らなくちゃって考えてね。 だから派遣団に志願させてもらったんだ。 帝国はグリダニアにとってまさに脅威だったけど、 だからこそ、知らなくちゃって考えてね。
98 97 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134 97 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134 ガレアン人は魔法が不得手だから、 怪我人の手当てにも苦戦してるかもしれない。 治療にあたりながら、いろいろ学ばせてもらうつもりだよ。 ガレアン人は魔法が不得手だから、 怪我人の手当てにも苦戦してるかもしれない。 治療にあたりながら、いろいろ学ばせてもらうつもりだよ。
99 98 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135 98 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135 本来、僕が森の外に出ることはないんだけど…… カヌ・エ姉さまが、特例として許可をとってくれたんだ。 本来、僕が森の外に出ることはないんだけど…… カヌ・エ姉さまが、特例として許可をとってくれたんだ。
100 99 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136 99 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136 魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々…… それを治療しながら、己の心の声に耳を澄ませてほしい。 姉さまは、そう言っていた。 魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々…… それを治療しながら、己の心の声に耳を澄ませてほしい。 姉さまは、そう言っていた。
101 100 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137 100 TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137 何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。 役目はきっちり果たしてみせるよ。 何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。 役目はきっちり果たしてみせるよ。
102 101 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140 101 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140 海都から来た連中をまとめてるのは誰かって? オレだよオレ、悪いかよ! 海都から来た連中をまとめてるのは誰かって? オレだよオレ、悪いかよ!
103 102 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141 102 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141 お、例のテンパードにならなくなる護符だな。 こいつはお宝だぜ、売ったらいくらに……って違う違う。 お、例のテンパードにならなくなる護符だな。 こいつはお宝だぜ、売ったらいくらに……って違う違う。
104 103 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142 103 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142 ……まあ、自分でもわかってるさ。 エインザルさんとかの方が、適任だっただろうってな。 ……まあ、自分でもわかってるさ。 エインザルさんとかの方が、適任だっただろうってな。
105 104 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143 104 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143 けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、 お前が行ってこいってよ…… 提督とヒルフィルのおじきが、そろって言いやがるんだ。 けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、 お前が行ってこいってよ…… 提督とヒルフィルのおじきが、そろって言いやがるんだ。
106 105 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144 105 TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144 そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。 <RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ…… 荷運びでも何でも、好きに使いやがれ! そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。 陸 (おか)の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ…… 荷運びでも何でも、好きに使いやがれ!
107 106 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150 106 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150 あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの? だったら、ウルダハとアラミゴから来た仲間の分は、 私がまとめて受け取るよ! あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの? だったら、ウルダハとアラミゴから来た仲間の分は、 私がまとめて受け取るよ!
108 107 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151 107 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151 ありがとう! エーテル放射を防げるだなんて、本当、夢みたいだよね。 こんな日が来るなんて、思ってもみなかった……。 ありがとう! エーテル放射を防げるだなんて、本当、夢みたいだよね。 こんな日が来るなんて、思ってもみなかった……。
109 108 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152 108 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152 これを持って、ガレマルドへ……。 そこでは何が待っていて、アタシたちは、何ができるんだろう。 これを持って、ガレマルドへ……。 そこでは何が待っていて、アタシたちは、何ができるんだろう。
110 109 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153 109 TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153 行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、 アタシはバカだからなんて言って考えるのを諦めたりしないよ。 ゼノスのことも、今度こそ捕まえよう。 行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、 アタシはバカだからなんて言って考えるのを諦めたりしないよ。 ゼノスのことも、今度こそ捕まえよう。
111 110 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155 110 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155 私たちも、急いで出発の準備をします。 草原の北部よりも寒いと聞いたので、 防寒具はできるだけ用意してきたんですが……。 私たちも、急いで出発の準備をします。 草原の北部よりも寒いと聞いたので、 防寒具はできるだけ用意してきたんですが……。
112 111 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156 111 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156 なるほど、それをひとりひとつ持つんですね! 了解です、東方連合の面々に渡しておきます! なるほど、それをひとりひとつ持つんですね! 了解です、東方連合の面々に渡しておきます!
113 112 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157 112 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157 あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、 伝言を預かってきたんです。 きっと参加なさるだろうからって。 あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、 伝言を預かってきたんです。 きっと参加なさるだろうからって。
114 113 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158 113 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158 「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、  近きも遠きも些末なことよ。  ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ」 「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、  近きも遠きも些末なことよ。  ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ」
115 114 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159 114 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159 ……東方連合に属する地域では、 ヤンサのほか、ナグサの奥地にも塔が見つかり、 戦力を分けての抵抗が続いています。 ……東方連合に属する地域では、 ヤンサのほか、ナグサの奥地にも塔が見つかり、 戦力を分けての抵抗が続いています。
116 115 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160 115 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160 ヒエンさんやユウギリさんは、 それらを結ぶ役として、奔走しているんです。 ヒエンさんやユウギリさんは、 それらを結ぶ役として、奔走しているんです。
117 116 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161 116 TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161 私も……私たちだって、がんばらないと……! イルサバード派遣団の一員として、 どうぞよろしくお願いします! 私も……私たちだって、がんばらないと……! イルサバード派遣団の一員として、 どうぞよろしくお願いします!
118 117 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170 117 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170 もしや……私も霊鱗をいただけるのですか? もしや……私も霊鱗をいただけるのですか?
119 118 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171 118 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171 ……ありがとうございます。 盟主の方々の決断と、ここに集ってくださった皆さんのことを、 私は生涯、忘れずにいたいと思います。 ……ありがとうございます。 盟主の方々の決断と、ここに集ってくださった皆さんのことを、 私は生涯、忘れずにいたいと思います。
120 119 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172 119 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172 これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。 霊鱗のほか、寒さへの対策もお忘れなく。 これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。 霊鱗のほか、寒さへの対策もお忘れなく。
121 120 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173 120 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173 降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、 特製の防氷薬を飲んでいただく予定ですが…… やはり、防寒具の着用は欠かせないでしょう。 降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、 特製の防氷薬を飲んでいただく予定ですが…… やはり、防寒具の着用は欠かせないでしょう。
122 121 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174 121 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174 しっかりとご準備をなさってから、 アラミガン・クォーターで待機している、 「ガーロンド社の飛空士」のもとに集合してください。 しっかりとご準備をなさってから、 アラミガン・クォーターで待機している、 「ガーロンド社の飛空士」のもとに集合してください。
123 122 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175 122 TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175 では、この場は解散といたしましょう。 また後ほど、飛空艇で……。 では、この場は解散といたしましょう。 また後ほど、飛空艇で……。
124 123 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180 123 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180 さーて、さっさと支度を済ませるわよ! さーて、さっさと支度を済ませるわよ!
125 124 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185 124 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185 このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが…… マグナ・グラキエスからの雪中行軍もあるとなると、 もう一段あたたかいのを着ていくか。 このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが…… マグナ・グラキエスからの雪中行軍もあるとなると、 もう一段あたたかいのを着ていくか。
126 125 TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190 125 TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190 防氷薬というと、実質的な効果はないとして、 昨今では出回ることすら少なくなっていたはず……。 防氷薬というと、実質的な効果はないとして、 昨今では出回ることすら少なくなっていたはず……。
127 126 TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191 126 TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191 それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、 ウルダハ式錬金術の意地……というものかもしれません。 霊鱗の存在は、彼らにも良い刺激となったのですね。 それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、 ウルダハ式錬金術の意地……というものかもしれません。 霊鱗の存在は、彼らにも良い刺激となったのですね。
128 127 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195 127 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195 防寒着ね……どうしたものかしら……。 防寒着ね……どうしたものかしら……。
129 128 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200 128 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200 オレも、服はほとんど持ってないからな……。 一度オールド・シャーレアンまで戻れば、 それなりに寒さに強いやつが買えそうだが……。 オレも、服はほとんど持ってないからな……。 一度オールド・シャーレアンまで戻れば、 それなりに寒さに強いやつが買えそうだが……。
130 129 TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205 129 TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205 俺の準備はできてるぞ。 この鎧と槍があれば、十分だからな。 俺の準備はできてるぞ。 この鎧と槍があれば、十分だからな。
131 130 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210 130 TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210 イルサバード派遣団の皆様は、 各々、出立の準備に向かわれました。 無事のお帰りを、お待ちしております! イルサバード派遣団の皆様は、 各々、出立の準備に向かわれました。 無事のお帰りを、お待ちしております!
132 131 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220 131 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220 そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。 そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。
133 132 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221 132 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221 俺とウリエンジェは、 前回の偵察のときに用意した装備がある。 俺とウリエンジェは、 前回の偵察のときに用意した装備がある。
134 133 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222 133 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222 とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、 エスティニアンも、そのままでいいとして…… お前たちの防寒具はどうする? とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、 エスティニアンも、そのままでいいとして…… お前たちの防寒具はどうする?
135 134 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223 134 TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223 派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、 制服一式を支給するそうだ。 言えば、それを借りられるとは思うが……。 派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、 制服一式を支給するそうだ。 言えば、それを借りられるとは思うが……。
136 135 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224 135 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224 テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、 できれば自分にあった装備で、万全を期しておきたいわね……。 テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、 できれば自分にあった装備で、万全を期しておきたいわね……。
137 136 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225 136 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225 (-????-)フーッフッフッフ……! そんなことだろうと思っておりまっした! (-????-)フーッフッフッフ……! そんなことだろうと思っておりまっした!
138 137 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226 137 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226 き、君は……! どうしてここに……!? き、君は……! どうしてここに……!?
139 138 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227 138 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227 (-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす! (-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす!
140 139 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228 139 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228 (-????-)イルサバード派遣団が結成されること…… みなさんとともに帝都へ向かうこと…… 何もかも把握済みなのでっす! (-????-)イルサバード派遣団が結成されること…… みなさんとともに帝都へ向かうこと…… 何もかも把握済みなのでっす!
141 140 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229 140 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229 (-????-)ということで…… (-????-)ということで……
142 141 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230 141 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230 「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、 ズバババッとみなさんの防寒着を用意いたしまっした! 「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、 ズバババッとみなさんの防寒着を用意いたしまっした!
143 142 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231 142 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231 おおぉ……さすがだな……! おおぉ……さすがだな……!
144 143 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232 143 TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232 ……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ? ……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ?
145 144 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233 144 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233 それはもちろん、<RubyCharaters>FF07EFBCA8EFBCB1FF16E3838FE382A4E382AFE382AAE383AAE38386E382A3</RubyCharaters>な防寒着を作るためでっす。 道具や作業着は、職人の命なのでっす! それはもちろん、HQ (ハイクオリティ)な防寒着を作るためでっす。 道具や作業着は、職人の命なのでっす!
146 145 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234 145 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234 そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。 そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。
147 146 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235 146 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235 実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、 エルグムスさんやブルオムウィダさんが、 帰っていらしたのでっす。 実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、 エルグムスさんやブルオムウィダさんが、 帰っていらしたのでっす。
148 147 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236 147 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236 しばらくは「石の家」に留まって、 エオルゼア側の様子を見ていただく予定でっす。 しばらくは「石の家」に留まって、 エオルゼア側の様子を見ていただく予定でっす。
149 148 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237 148 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237 それで、その……おふたりが…… 留守は守るから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちと、 合流したらどうだって、おっしゃってくれて……。 それで、その……おふたりが…… 留守は守るから、Playerさんたちと、 合流したらどうだって、おっしゃってくれて……。
150 149 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238 149 TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238 いいじゃない。 バルデシオン分館でクルルと一緒に地盤を固めてくれたら、 こちらとしても心強いわ。 いいじゃない。 バルデシオン分館でクルルと一緒に地盤を固めてくれたら、 こちらとしても心強いわ。
151 150 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239 150 TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239 私たちの魂が抜けて倒れたときだって、 しっかり切り盛りしてくれたふたりだものね。 頼りにしてる。 私たちの魂が抜けて倒れたときだって、 しっかり切り盛りしてくれたふたりだものね。 頼りにしてる。
152 151 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240 151 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240 はいでっす……! みなさんにはもう倒れてほしくないでっすが、 そのためにも、誠心誠意がんばりまっす! はいでっす……! みなさんにはもう倒れてほしくないでっすが、 そのためにも、誠心誠意がんばりまっす!
153 152 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241 152 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241 では、私も準備ができ次第、 オールド・シャーレアンに向かうとして…… 今はまず、みなさんのお見送りでっす。 では、私も準備ができ次第、 オールド・シャーレアンに向かうとして…… 今はまず、みなさんのお見送りでっす。
154 153 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242 153 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242 お渡しする防寒着が、 ガレマルドの寒さからみなさんを護りますように……。 お渡しする防寒着が、 ガレマルドの寒さからみなさんを護りますように……。
155 154 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243 154 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243 そして、イルサバード派遣団の志が、 テロフォロイの暴虐に苦しんでいる方々を、 ひとりでも多く救いますように……。 そして、イルサバード派遣団の志が、 テロフォロイの暴虐に苦しんでいる方々を、 ひとりでも多く救いますように……。
156 155 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244 155 TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244 では、タタルから防寒具を受け取ったら、 それぞれ身支度を整えて、 「ガーロンド社の飛空士」のもとへ向かおう。 では、タタルから防寒具を受け取ったら、 それぞれ身支度を整えて、 「ガーロンド社の飛空士」のもとへ向かおう。
157 156 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245 156 TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245 はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! タタル印の防寒着、よければ使ってほしいでっす! はい、Playerさん! タタル印の防寒着、よければ使ってほしいでっす!
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