7.45 follow-up (#99)

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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00","アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。"
1,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01","タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02","イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。"
3,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03","ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。
0,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00,アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。
1,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01,タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
2,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02,イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。
3,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03,"ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。
ほかの地に移動した場合は、アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」に話しかけることで、ガレマルドへ移送してもらえるようだ。"
4,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04","アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05","ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06","グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07","ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。"
8,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08","アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。"
9,"TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09",""
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24,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00","ガーロンド社の飛空士と話す"
25,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01","ガーロンド社の飛空士と話す"
26,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
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29,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05","ルキアと話す"
30,"TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000","ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。"
49,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000","さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは……"
50,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001","あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね!
4,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04,アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
5,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05,ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。
6,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06,グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。
7,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07,ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
8,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08,アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。
9,TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09,
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24,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00,ガーロンド社の飛空士と話す
25,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01,ガーロンド社の飛空士と話す
26,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03,ヤ・シュトラと話す
28,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_04,グ・ラハ・ティアと話す
29,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05,ルキアと話す
30,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06,アリゼーと話す
31,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_07,
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47,TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000,ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。
49,TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000,さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは……
50,TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001,"あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね!
探すまでもなかったでっす……。"
51,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002","ということは、私もここでお見送りになりまっす。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかお気をつけて……
51,TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002,"ということは、私もここでお見送りになりまっす。
Playerさん、どうかお気をつけて……
いってらっしゃいでっす!"
52,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお渡しした防寒着は、
52,TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010,"Playerさんにお渡しした防寒着は、
「雪の家」からイシュガルドに向かう際に、
私やアルフィノさんが着ていたコートを模したものなのでっす。"
53,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011","あのときは、服作りの腕も未熟で……
53,TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011,"あのときは、服作りの腕も未熟で……
普段から装備にこだわってらっしゃる冒険者さんの服は、
むしろ私が用意しない方がいいんだろうって思ってまっした。"
54,"TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012","でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、
54,TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012,"でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、
何より、大事なのはそこに込める気持ちだってわかってまっす。
私のリベンジ、受け取ってもらえると嬉しいでっす!"
55,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020","お初にお目にかかります!
55,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020,"お初にお目にかかります!
ガーロンド社より、派遣団の皆さんをお運びするべく、
中央山脈を越えられる飛空艇を集めて参りました!"
56,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021","我が社には、シド会長をはじめ、
56,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021,"我が社には、シド会長をはじめ、
ガレマール帝国から亡命してきた者が多数在籍しております。"
57,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022","今回、皆さんは、あくまで同志として、
57,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022,"今回、皆さんは、あくまで同志として、
帝国民の救援に向かってくださるとのこと。
その事実が、どれほど我々の胸を熱くしたか……!"
58,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023","シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。
58,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023,"シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。
自分も、亡命ガレアン人のひとりとして、
持てる技術を駆使して、皆さんを目的地へとお届けします!"
59,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024","……それでは、出発のご準備がよろしければ、
59,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024,"……それでは、出発のご準備がよろしければ、
このままこちらでお待ちください。
そろい次第、飛空艇へご案内いたします!"
60,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025","これより物語が大きく進展するため、
60,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025,"これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
61,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
61,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
62,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
62,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
63,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030","サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。
63,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030,"サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。
目的は「待機中の魔導兵器に爆薬を仕掛けること」と、
「自律型魔導兵器の制御端末を停止させること」です。"
64,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031","作戦中、敵に見つかって戦闘になると、
64,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031,"作戦中、敵に見つかって戦闘になると、
「敵軍警戒度」のゲージが上昇していきます。"
65,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032","戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。"
66,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033","「敵軍警戒度」が最大になった場合には、
65,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032,戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。
66,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033,"「敵軍警戒度」が最大になった場合には、
多数の増援を呼ばれ、作戦失敗となってしまいます。"
67,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034","「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、
67,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034,"「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、
できるだけ戦闘を回避しながら、目的を果たしましょう!"
68,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040","サンクレッドが使用できるアクションのうち、
68,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040,"サンクレッドが使用できるアクションのうち、
作戦成功の鍵となるのは、3つです。"
69,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041","「スウィフトインビジブル」は、
69,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041,"「スウィフトインビジブル」は、
姿を消すと同時に、移動の速度を上げるアクションです。"
70,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042","このアクションの効果中は、
70,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042,"このアクションの効果中は、
「帝国兵」や「魔導兵器」から、見つかることはありません。
ただし、嗅覚の鋭い「番犬」には発見されるので注意しましょう。"
71,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043","また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。
71,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043,"また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。
加えて、「魔導フィールドを解除する」などの工作を行うと、
必ず効果が切れてしまいます。"
72,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044","「フィニッシュムーブ」は、
72,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044,"「フィニッシュムーブ」は、
「帝国兵」を一撃で無力化することができるアクションです。
スウィフトインビジブルの効果中のみ、使用できます。"
73,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045","「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、
73,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045,"「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、
進行の妨げとなる「帝国兵」がいた場合、
このアクションを活用して、迅速に無力化しましょう!"
74,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046","嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、
74,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046,"嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、
「嗅覚撹乱玉」のアクションを使うことで、
無力化することができます。"
75,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047","ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、
75,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047,"ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、
「嗅覚撹乱玉」は効果がありません。
使い所を見極めながら、利用していきましょう!"
76,"TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048","本クエストを進行するためには、
76,TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル82以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
77,"TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049","飛空艇の整備は万全です!
77,TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049,"飛空艇の整備は万全です!
持てる技術を駆使して、ガレマルドまでお送りしますよ!"
78,"TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049","「ガレマルド」へ移動しますか?"
79,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050","これだけの人がいると、設営もあっという間ね。
78,TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049,「ガレマルド」へ移動しますか?
79,TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050,"これだけの人がいると、設営もあっという間ね。
運び込んだそばから雪が積もっているのが心配だけど……
イシュガルドの人たちが見ててくれるなら平気かしら。"
80,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055","ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。"
81,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060","ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。"
82,"TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065","そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。
80,TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055,ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。
81,TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060,ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。
82,TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065,"そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。
「暁」の皆も交えて、今後について話をさせてもらいたい。"
83,"TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070","ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。
83,TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070,"ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。
帝都郊外にあたる、この場所でさえ無人とは……
市街地の方は、どうなっているのでしょうか。"
84,"TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075","マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、
84,TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075,"マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、
ひとまず眠らせたままで治療を進めていこうと思う。
そのあたりは、僕と幻術士たちに任せてくれればいいよ。"
85,"TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080","うう、寒っ……!
85,TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080,"うう、寒っ……!
気温ももちろんだが、ひと気がないせいで、
余計に冷え込んでるように感じるな。"
86,"TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085","一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、
86,TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085,"一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、
飛空艇の方で待機してもらっている。
このキャンプが本当に安全かどうかは、まだわからないからな。"
87,"TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090","実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、
87,TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090,"実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、
指揮の仕方について、ラウバーンに教えてもらってたんだ。
その知識が、歩哨の配置なんかで、さっそく役に立ってるよ。"
88,"TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095","ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。
88,TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095,"ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。
みなさん、うわ言でも「帝国に栄光あれ」って……。
起きたとしても、話をすることは難しそうです。"
89,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100","キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。
89,TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100,"キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。
ひとまずは、ガレマルドに到着できてよかったよ……。"
90,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101","とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。
90,TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101,"とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。
ルキア殿が、さっそくこれからのことを相談したいらしい。"
91,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102","「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。
91,TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102,"「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。
君は、ヤ・シュトラとグ・ラハに声を掛けてもらえるかい?
ほかは私とアリゼーで呼んでこよう。"
92,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110","ああ、集合の時間かしら……?
92,TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110,"ああ、集合の時間かしら……?
ごめんなさいね、勝手に出歩いてしまって。"
93,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111","ここからも見える、あの巨大な建造物……
93,TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111,"ここからも見える、あの巨大な建造物……
禍々しい棘を纏った、城のような存在……。"
94,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112","あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、
94,TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112,"あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、
「魔導城だったもの」なのでしょうね。"
95,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113","……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。
95,TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113,"……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。
ゾットの塔の最上部と同じように、
膨大なエーテルが、どろどろと渦巻いているような感覚。"
96,"TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114","そのせいで、少し気分が……ね。
96,TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114,"そのせいで、少し気分が……ね。
でも、冷たい空気にあたっていたら、大分ましになったわ。
集合場所に向かっているわね。"
97,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120","ああ、あんたか。
97,TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120,"ああ、あんたか。
保護したテンパードたちは、無事この建物に運び込めたぞ。
幻術士たちが、中で治療を進めてくれてる。"
98,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121","……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、
98,TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121,"……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、
どこも生活の痕跡が残ったままでさ。"
99,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122","人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、
99,TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122,"人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、
中で争った形跡や、荷物が荒らされた様子はなかったよ。"
100,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123","内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし……
100,TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123,"内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし……
やっぱり、テンパードにされたって線が濃厚か。"
101,"TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124","……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。
101,TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124,"……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。
北側の建物に行けばいいんだよな?"
102,"TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130","「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。
102,TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130,"「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。
ありがとう、到着早々に手間をかけてしまったな。"
103,"TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131","では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。"
104,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140","ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、
103,TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131,では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。
104,TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140,"ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、
なんだか不思議な心地だよ。
そうか……うん……そうか……!"
105,"TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145","ううー、さぶさぶ……!
105,TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145,"ううー、さぶさぶ……!
イシュガルドで暮らしてるからって、
寒いのに強いと思うなよな……!"
106,"TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146","そもそも、クルザスだって、
106,TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146,"そもそも、クルザスだって、
第七霊災を境に寒冷化しただけなんだし……
風がががが……風がやばいいいい……!"
107,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150","うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。
107,TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150,"うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。
タタルが防寒着を用意してくれて、本当によかったわ……。"
108,"TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151","……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、
108,TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151,"……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、
今はただ、どうか無事でいてほしいって願うばかりよ。
この寒さが、それ以外の想いを消してしまったみたいに……。"
1 key 0 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00 1 アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。
2 # 1 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01 タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02 str イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。
4 0 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03 アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。 ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。 ほかの地に移動した場合は、アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」に話しかけることで、ガレマルドへ移送してもらえるようだ。
1 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01 タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。
2 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02 イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。
3 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03 ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。 ほかの地に移動した場合は、アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」に話しかけることで、ガレマルドへ移送してもらえるようだ。
5 4 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04 4 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04 アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。 アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05 5 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05 ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。 ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06 6 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06 グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。 グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。
8 7 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07 7 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07 ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。 ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
9 8 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08 8 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08 アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。 アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。
10 9 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09 9 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_10 10 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_11 11 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_12 12 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_13 13 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_14 14 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_15 15 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_16 16 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_17 17 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_18 18 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_19 19 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_20 20 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_21 21 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_22 22 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_23 23 TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00 24 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00 ガーロンド社の飛空士と話す ガーロンド社の飛空士と話す
26 25 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01 25 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01 ガーロンド社の飛空士と話す ガーロンド社の飛空士と話す
27 26 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02 26 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02 アルフィノと話す アルフィノと話す
28 27 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03 27 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03 ヤ・シュトラと話す ヤ・シュトラと話す
29 28 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_04 28 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_04 グ・ラハ・ティアと話す グ・ラハ・ティアと話す
30 29 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05 29 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05 ルキアと話す ルキアと話す
31 30 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06 30 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06 アリゼーと話す アリゼーと話す
32 31 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_07 31 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_08 32 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_09 33 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_10 34 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_11 35 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_12 36 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_13 37 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_14 38 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_15 39 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_16 40 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_17 41 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_18 42 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_19 43 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_20 44 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_21 45 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_22 46 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_23 47 TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000 48 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000 ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。 ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。
50 49 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000 49 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000 さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは…… さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは……
51 50 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001 50 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001 あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね! 探すまでもなかったでっす……。 あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね! 探すまでもなかったでっす……。
52 51 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002 51 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002 ということは、私もここでお見送りになりまっす。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかお気をつけて…… いってらっしゃいでっす! ということは、私もここでお見送りになりまっす。 Playerさん、どうかお気をつけて…… いってらっしゃいでっす!
53 52 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010 52 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお渡しした防寒着は、 「雪の家」からイシュガルドに向かう際に、 私やアルフィノさんが着ていたコートを模したものなのでっす。 Playerさんにお渡しした防寒着は、 「雪の家」からイシュガルドに向かう際に、 私やアルフィノさんが着ていたコートを模したものなのでっす。
54 53 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011 53 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011 あのときは、服作りの腕も未熟で…… 普段から装備にこだわってらっしゃる冒険者さんの服は、 むしろ私が用意しない方がいいんだろうって思ってまっした。 あのときは、服作りの腕も未熟で…… 普段から装備にこだわってらっしゃる冒険者さんの服は、 むしろ私が用意しない方がいいんだろうって思ってまっした。
55 54 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012 54 TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012 でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、 何より、大事なのはそこに込める気持ちだってわかってまっす。 私のリベンジ、受け取ってもらえると嬉しいでっす! でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、 何より、大事なのはそこに込める気持ちだってわかってまっす。 私のリベンジ、受け取ってもらえると嬉しいでっす!
56 55 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020 55 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020 お初にお目にかかります! ガーロンド社より、派遣団の皆さんをお運びするべく、 中央山脈を越えられる飛空艇を集めて参りました! お初にお目にかかります! ガーロンド社より、派遣団の皆さんをお運びするべく、 中央山脈を越えられる飛空艇を集めて参りました!
57 56 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021 56 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021 我が社には、シド会長をはじめ、 ガレマール帝国から亡命してきた者が多数在籍しております。 我が社には、シド会長をはじめ、 ガレマール帝国から亡命してきた者が多数在籍しております。
58 57 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022 57 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022 今回、皆さんは、あくまで同志として、 帝国民の救援に向かってくださるとのこと。 その事実が、どれほど我々の胸を熱くしたか……! 今回、皆さんは、あくまで同志として、 帝国民の救援に向かってくださるとのこと。 その事実が、どれほど我々の胸を熱くしたか……!
59 58 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023 58 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023 シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。 自分も、亡命ガレアン人のひとりとして、 持てる技術を駆使して、皆さんを目的地へとお届けします! シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。 自分も、亡命ガレアン人のひとりとして、 持てる技術を駆使して、皆さんを目的地へとお届けします!
60 59 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024 59 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024 ……それでは、出発のご準備がよろしければ、 このままこちらでお待ちください。 そろい次第、飛空艇へご案内いたします! ……それでは、出発のご準備がよろしければ、 このままこちらでお待ちください。 そろい次第、飛空艇へご案内いたします!
61 60 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025 60 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
62 61 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026 61 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
63 62 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027 62 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
64 63 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030 63 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030 サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。 目的は「待機中の魔導兵器に爆薬を仕掛けること」と、 「自律型魔導兵器の制御端末を停止させること」です。 サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。 目的は「待機中の魔導兵器に爆薬を仕掛けること」と、 「自律型魔導兵器の制御端末を停止させること」です。
65 64 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031 64 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031 作戦中、敵に見つかって戦闘になると、 「敵軍警戒度」のゲージが上昇していきます。 作戦中、敵に見つかって戦闘になると、 「敵軍警戒度」のゲージが上昇していきます。
66 65 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032 65 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032 戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。 戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。
67 66 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033 66 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033 「敵軍警戒度」が最大になった場合には、 多数の増援を呼ばれ、作戦失敗となってしまいます。 「敵軍警戒度」が最大になった場合には、 多数の増援を呼ばれ、作戦失敗となってしまいます。
68 67 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034 67 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034 「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、 できるだけ戦闘を回避しながら、目的を果たしましょう! 「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、 できるだけ戦闘を回避しながら、目的を果たしましょう!
69 68 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040 68 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040 サンクレッドが使用できるアクションのうち、 作戦成功の鍵となるのは、3つです。 サンクレッドが使用できるアクションのうち、 作戦成功の鍵となるのは、3つです。
70 69 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041 69 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041 「スウィフトインビジブル」は、 姿を消すと同時に、移動の速度を上げるアクションです。 「スウィフトインビジブル」は、 姿を消すと同時に、移動の速度を上げるアクションです。
71 70 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042 70 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042 このアクションの効果中は、 「帝国兵」や「魔導兵器」から、見つかることはありません。 ただし、嗅覚の鋭い「番犬」には発見されるので注意しましょう。 このアクションの効果中は、 「帝国兵」や「魔導兵器」から、見つかることはありません。 ただし、嗅覚の鋭い「番犬」には発見されるので注意しましょう。
72 71 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043 71 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043 また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。 加えて、「魔導フィールドを解除する」などの工作を行うと、 必ず効果が切れてしまいます。 また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。 加えて、「魔導フィールドを解除する」などの工作を行うと、 必ず効果が切れてしまいます。
73 72 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044 72 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044 「フィニッシュムーブ」は、 「帝国兵」を一撃で無力化することができるアクションです。 スウィフトインビジブルの効果中のみ、使用できます。 「フィニッシュムーブ」は、 「帝国兵」を一撃で無力化することができるアクションです。 スウィフトインビジブルの効果中のみ、使用できます。
74 73 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045 73 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045 「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、 進行の妨げとなる「帝国兵」がいた場合、 このアクションを活用して、迅速に無力化しましょう! 「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、 進行の妨げとなる「帝国兵」がいた場合、 このアクションを活用して、迅速に無力化しましょう!
75 74 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046 74 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046 嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、 「嗅覚撹乱玉」のアクションを使うことで、 無力化することができます。 嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、 「嗅覚撹乱玉」のアクションを使うことで、 無力化することができます。
76 75 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047 75 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047 ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、 「嗅覚撹乱玉」は効果がありません。 使い所を見極めながら、利用していきましょう! ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、 「嗅覚撹乱玉」は効果がありません。 使い所を見極めながら、利用していきましょう!
77 76 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048 76 TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル82以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル82以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
78 77 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049 77 TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049 飛空艇の整備は万全です! 持てる技術を駆使して、ガレマルドまでお送りしますよ! 飛空艇の整備は万全です! 持てる技術を駆使して、ガレマルドまでお送りしますよ!
79 78 TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049 78 TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049 「ガレマルド」へ移動しますか? 「ガレマルド」へ移動しますか?
80 79 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050 79 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050 これだけの人がいると、設営もあっという間ね。 運び込んだそばから雪が積もっているのが心配だけど…… イシュガルドの人たちが見ててくれるなら平気かしら。 これだけの人がいると、設営もあっという間ね。 運び込んだそばから雪が積もっているのが心配だけど…… イシュガルドの人たちが見ててくれるなら平気かしら。
81 80 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055 80 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055 ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。 ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。
82 81 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060 81 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060 ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。 ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。
83 82 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065 82 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065 そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。 「暁」の皆も交えて、今後について話をさせてもらいたい。 そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。 「暁」の皆も交えて、今後について話をさせてもらいたい。
84 83 TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070 83 TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070 ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。 帝都郊外にあたる、この場所でさえ無人とは…… 市街地の方は、どうなっているのでしょうか。 ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。 帝都郊外にあたる、この場所でさえ無人とは…… 市街地の方は、どうなっているのでしょうか。
85 84 TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075 84 TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075 マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、 ひとまず眠らせたままで治療を進めていこうと思う。 そのあたりは、僕と幻術士たちに任せてくれればいいよ。 マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、 ひとまず眠らせたままで治療を進めていこうと思う。 そのあたりは、僕と幻術士たちに任せてくれればいいよ。
86 85 TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080 85 TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080 うう、寒っ……! 気温ももちろんだが、ひと気がないせいで、 余計に冷え込んでるように感じるな。 うう、寒っ……! 気温ももちろんだが、ひと気がないせいで、 余計に冷え込んでるように感じるな。
87 86 TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085 86 TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085 一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、 飛空艇の方で待機してもらっている。 このキャンプが本当に安全かどうかは、まだわからないからな。 一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、 飛空艇の方で待機してもらっている。 このキャンプが本当に安全かどうかは、まだわからないからな。
88 87 TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090 87 TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090 実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、 指揮の仕方について、ラウバーンに教えてもらってたんだ。 その知識が、歩哨の配置なんかで、さっそく役に立ってるよ。 実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、 指揮の仕方について、ラウバーンに教えてもらってたんだ。 その知識が、歩哨の配置なんかで、さっそく役に立ってるよ。
89 88 TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095 88 TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095 ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。 みなさん、うわ言でも「帝国に栄光あれ」って……。 起きたとしても、話をすることは難しそうです。 ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。 みなさん、うわ言でも「帝国に栄光あれ」って……。 起きたとしても、話をすることは難しそうです。
90 89 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100 89 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100 キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。 ひとまずは、ガレマルドに到着できてよかったよ……。 キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。 ひとまずは、ガレマルドに到着できてよかったよ……。
91 90 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101 90 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101 とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。 ルキア殿が、さっそくこれからのことを相談したいらしい。 とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。 ルキア殿が、さっそくこれからのことを相談したいらしい。
92 91 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102 91 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102 「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。 君は、ヤ・シュトラとグ・ラハに声を掛けてもらえるかい? ほかは私とアリゼーで呼んでこよう。 「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。 君は、ヤ・シュトラとグ・ラハに声を掛けてもらえるかい? ほかは私とアリゼーで呼んでこよう。
93 92 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110 92 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110 ああ、集合の時間かしら……? ごめんなさいね、勝手に出歩いてしまって。 ああ、集合の時間かしら……? ごめんなさいね、勝手に出歩いてしまって。
94 93 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111 93 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111 ここからも見える、あの巨大な建造物…… 禍々しい棘を纏った、城のような存在……。 ここからも見える、あの巨大な建造物…… 禍々しい棘を纏った、城のような存在……。
95 94 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112 94 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112 あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、 「魔導城だったもの」なのでしょうね。 あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、 「魔導城だったもの」なのでしょうね。
96 95 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113 95 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113 ……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。 ゾットの塔の最上部と同じように、 膨大なエーテルが、どろどろと渦巻いているような感覚。 ……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。 ゾットの塔の最上部と同じように、 膨大なエーテルが、どろどろと渦巻いているような感覚。
97 96 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114 96 TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114 そのせいで、少し気分が……ね。 でも、冷たい空気にあたっていたら、大分ましになったわ。 集合場所に向かっているわね。 そのせいで、少し気分が……ね。 でも、冷たい空気にあたっていたら、大分ましになったわ。 集合場所に向かっているわね。
98 97 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120 97 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120 ああ、あんたか。 保護したテンパードたちは、無事この建物に運び込めたぞ。 幻術士たちが、中で治療を進めてくれてる。 ああ、あんたか。 保護したテンパードたちは、無事この建物に運び込めたぞ。 幻術士たちが、中で治療を進めてくれてる。
99 98 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121 98 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121 ……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、 どこも生活の痕跡が残ったままでさ。 ……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、 どこも生活の痕跡が残ったままでさ。
100 99 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122 99 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122 人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、 中で争った形跡や、荷物が荒らされた様子はなかったよ。 人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、 中で争った形跡や、荷物が荒らされた様子はなかったよ。
101 100 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123 100 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123 内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし…… やっぱり、テンパードにされたって線が濃厚か。 内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし…… やっぱり、テンパードにされたって線が濃厚か。
102 101 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124 101 TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124 ……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。 北側の建物に行けばいいんだよな? ……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。 北側の建物に行けばいいんだよな?
103 102 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130 102 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130 「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。 ありがとう、到着早々に手間をかけてしまったな。 「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。 ありがとう、到着早々に手間をかけてしまったな。
104 103 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131 103 TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131 では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。 では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。
105 104 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140 104 TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140 ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、 なんだか不思議な心地だよ。 そうか……うん……そうか……! ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、 なんだか不思議な心地だよ。 そうか……うん……そうか……!
106 105 TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145 105 TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145 ううー、さぶさぶ……! イシュガルドで暮らしてるからって、 寒いのに強いと思うなよな……! ううー、さぶさぶ……! イシュガルドで暮らしてるからって、 寒いのに強いと思うなよな……!
107 106 TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146 106 TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146 そもそも、クルザスだって、 第七霊災を境に寒冷化しただけなんだし…… 風がががが……風がやばいいいい……! そもそも、クルザスだって、 第七霊災を境に寒冷化しただけなんだし…… 風がががが……風がやばいいいい……!
108 107 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150 107 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150 うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。 タタルが防寒着を用意してくれて、本当によかったわ……。 うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。 タタルが防寒着を用意してくれて、本当によかったわ……。
109 108 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151 108 TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151 ……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、 今はただ、どうか無事でいてほしいって願うばかりよ。 この寒さが、それ以外の想いを消してしまったみたいに……。 ……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、 今はただ、どうか無事でいてほしいって願うばかりよ。 この寒さが、それ以外の想いを消してしまったみたいに……。
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