7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00","キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01","ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02","ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。"
3,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03","仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04","アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!"
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0,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00,キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。
1,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01,ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
3,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03,仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04,アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!
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48,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000,"あら、戻っていたのね。
ひと息つける状況になったということかしら?"
49,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010","こちらの状況だが、職人たちによる、
49,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010,"こちらの状況だが、職人たちによる、
ストーブの製作が順調に進んでいる。"
50,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011","また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、
50,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011,"また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、
もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、
修理できたものは稼働させた。"
51,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012","食事も、まもなく提供できるだろう。
51,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012,"食事も、まもなく提供できるだろう。
あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。"
52,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013","貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。
52,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013,"貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。
あれだけあちこち奔走してもらったのだ、
残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。"
53,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014","……そういえば、先ほどこの広場で、
53,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014,"……そういえば、先ほどこの広場で、
ヤ・シュトラ殿を見かけた。
彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。"
54,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020","あとのことはこちらに任せてくれていい。
54,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020,"あとのことはこちらに任せてくれていい。
アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、
改めて感謝を申し上げる。"
55,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030","おかえりなさい。
55,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030,"おかえりなさい。
私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。
三人とも無事で何よりよ……。"
56,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031","テンパード化の治療はもちろん、
56,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031,"テンパード化の治療はもちろん、
負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、
身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。"
57,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032","その傷に各々が向き合いながら、
57,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032,"その傷に各々が向き合いながら、
ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。"
58,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033","彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、
58,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033,"彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、
先へ先へと焦らないようにしておきましょう。
どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。"
59,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035","本クエストを進行するためには、
59,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
60,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040","これより物語が大きく進展するため、
60,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
61,"TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041","しばらく時間がかかるため、
61,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
62,"TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042","ひと休みしますか?"
63,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050","もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
62,TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042,ひと休みしますか?
63,TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050,"もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
64,"TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055","……まあ待て、何も言わなくていい。
64,TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055,"……まあ待て、何も言わなくていい。
敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
お前だけじゃないからな。"
65,"TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060","お目覚めになって、安心いたしました……。
65,TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060,"お目覚めになって、安心いたしました……。
どこか、不調を感じるところはございませんか?"
66,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065","「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
66,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065,"「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
視界が少し乱れていてね……。"
67,"TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066","一時的なものでしょうけれど、
67,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066,"一時的なものでしょうけれど、
あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
68,"TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070","……よかった。
68,TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070,"……よかった。
今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
69,"TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075","緊急事態だったからな……
69,TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075,"緊急事態だったからな……
多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
70,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080","貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。
70,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080,"貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。
派遣団として報告をしたいこともな。"
71,"TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081","しかしまずは、その帰還を称えよう。
71,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081,"しかしまずは、その帰還を称えよう。
あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。"
72,"TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085","あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
72,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085,"あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
まもなく冷たくなりました……。
身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
73,"TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086","遺体は、丁重に弔いたいと思います。
73,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086,"遺体は、丁重に弔いたいと思います。
あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
安らかに眠れることを願いましょう……。"
74,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090","もう痛いところはない?
74,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090,"もう痛いところはない?
苦しいとか、違和感があるとかも?"
75,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091","だったらいいけど……けど……
75,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091,"だったらいいけど……けど……
なんなのよテロフォロイの奴らッ!"
76,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092","帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ!
76,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092,"帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ!
せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、
ほとんどがテンパードにされて……"
77,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093","その上、あなたの身体まで、
77,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093,"その上、あなたの身体まで、
ろくでもないことに利用されかけたのよ!?"
78,"TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094","あったまきた……もう絶対に許さないんだから……!
78,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094,"あったまきた……もう絶対に許さないんだから……!
終末の幕開けだかなんだか知らないけど、
これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!"
1 key 0 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00 1 キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01 ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02 str ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
4 0 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03 キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。 仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04 ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。 アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!
6 2 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_05 ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
7 3 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_06 仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04 7 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_07 アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!
9 5 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_05 8 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_08
10 6 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_06 9 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_09
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26 22 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
27 23 TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02 アリゼーと話す
28 24 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_00 27 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01 28 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02 29 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_05 アリゼーと話す
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37 33 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_09 36 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_12
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41 37 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_13 40 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_16
42 38 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_14 41 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_17
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48 44 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_20 47 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_21 48 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000 あら、戻っていたのね。 ひと息つける状況になったということかしら?
46 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_22
47 TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_23
48 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000 あら、戻っていたのね。 ひと息つける状況になったということかしら?
50 49 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010 49 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010 こちらの状況だが、職人たちによる、 ストーブの製作が順調に進んでいる。 こちらの状況だが、職人たちによる、 ストーブの製作が順調に進んでいる。
51 50 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011 50 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011 また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、 もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、 修理できたものは稼働させた。 また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、 もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、 修理できたものは稼働させた。
52 51 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012 51 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012 食事も、まもなく提供できるだろう。 あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。 食事も、まもなく提供できるだろう。 あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。
53 52 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013 52 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013 貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。 あれだけあちこち奔走してもらったのだ、 残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。 貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。 あれだけあちこち奔走してもらったのだ、 残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。
54 53 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014 53 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014 ……そういえば、先ほどこの広場で、 ヤ・シュトラ殿を見かけた。 彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。 ……そういえば、先ほどこの広場で、 ヤ・シュトラ殿を見かけた。 彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。
55 54 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020 54 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020 あとのことはこちらに任せてくれていい。 アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、 改めて感謝を申し上げる。 あとのことはこちらに任せてくれていい。 アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、 改めて感謝を申し上げる。
56 55 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030 55 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030 おかえりなさい。 私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。 三人とも無事で何よりよ……。 おかえりなさい。 私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。 三人とも無事で何よりよ……。
57 56 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031 56 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031 テンパード化の治療はもちろん、 負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、 身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。 テンパード化の治療はもちろん、 負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、 身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。
58 57 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032 57 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032 その傷に各々が向き合いながら、 ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。 その傷に各々が向き合いながら、 ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。
59 58 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033 58 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033 彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、 先へ先へと焦らないようにしておきましょう。 どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。 彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、 先へ先へと焦らないようにしておきましょう。 どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。
60 59 TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035 59 TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
61 60 TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040 60 TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
62 61 TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041 61 TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
63 62 TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042 62 TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042 ひと休みしますか? ひと休みしますか?
64 63 TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050 63 TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050 もう少し休んでいなくて大丈夫かい……? ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、 くれぐれも、身体を第一にしてくれ。 もう少し休んでいなくて大丈夫かい……? ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、 くれぐれも、身体を第一にしてくれ。
65 64 TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055 64 TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055 ……まあ待て、何も言わなくていい。 敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、 お前だけじゃないからな。 ……まあ待て、何も言わなくていい。 敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、 お前だけじゃないからな。
66 65 TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060 65 TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060 お目覚めになって、安心いたしました……。 どこか、不調を感じるところはございませんか? お目覚めになって、安心いたしました……。 どこか、不調を感じるところはございませんか?
67 66 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065 66 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065 「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、 視界が少し乱れていてね……。 「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、 視界が少し乱れていてね……。
68 67 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066 67 TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066 一時的なものでしょうけれど、 あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。 一時的なものでしょうけれど、 あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。
69 68 TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070 68 TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070 ……よかった。 今度こそ、オレの知ってるあんただ。 ……よかった。 今度こそ、オレの知ってるあんただ。
70 69 TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075 69 TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075 緊急事態だったからな…… 多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。 緊急事態だったからな…… 多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。
71 70 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080 70 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080 貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。 派遣団として報告をしたいこともな。 貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。 派遣団として報告をしたいこともな。
72 71 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081 71 TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081 しかしまずは、その帰還を称えよう。 あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。 しかしまずは、その帰還を称えよう。 あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。
73 72 TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085 72 TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085 あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、 まもなく冷たくなりました……。 身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。 あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、 まもなく冷たくなりました……。 身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。
74 73 TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086 73 TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086 遺体は、丁重に弔いたいと思います。 あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、 安らかに眠れることを願いましょう……。 遺体は、丁重に弔いたいと思います。 あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、 安らかに眠れることを願いましょう……。
75 74 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090 74 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090 もう痛いところはない? 苦しいとか、違和感があるとかも? もう痛いところはない? 苦しいとか、違和感があるとかも?
76 75 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091 75 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091 だったらいいけど……けど…… なんなのよテロフォロイの奴らッ! だったらいいけど……けど…… なんなのよテロフォロイの奴らッ!
77 76 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092 76 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092 帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ! せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、 ほとんどがテンパードにされて…… 帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ! せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、 ほとんどがテンパードにされて……
78 77 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093 77 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093 その上、あなたの身体まで、 ろくでもないことに利用されかけたのよ!? その上、あなたの身体まで、 ろくでもないことに利用されかけたのよ!?
79 78 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094 78 TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094 あったまきた……もう絶対に許さないんだから……! 終末の幕開けだかなんだか知らないけど、 これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ! あったまきた……もう絶対に許さないんだから……! 終末の幕開けだかなんだか知らないけど、 これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!
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