7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00","神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。"
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0,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00,神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。
1,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01,"グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「」を調べよう。
一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02","転移装置から、月へと出発した。"
3,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03","月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04","形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05","幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06","周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。"
7,"TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07","月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。"
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48,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000","君なら、きっとゼノスを止められる。
2,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02,転移装置から、月へと出発した。
3,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03,月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。
4,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04,形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。
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7,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07,月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。
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48,TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000,"君なら、きっとゼノスを止められる。
彼らがゾディアークの封印を解く前に……!"
49,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。"
50,"TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006","……よし。
49,TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005,Player、一瞬だけ止まって。
50,TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006,"……よし。
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
51,"TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010","俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
51,TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010,"俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
こっちのことは何も心配するな。"
52,"TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015","クルル嬢の手当ては、私が……。
52,TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015,"クルル嬢の手当ては、私が……。
あなたは先をお急ぎください。
そして何より、どうかご無事で……。"
53,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020","彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
53,TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020,"彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
それから、この残滓は……
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
54,"TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021","よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
54,TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021,"よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
55,"TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025","起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
55,TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025,"起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
56,"TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030","………………。"
57,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040","ああ、悪い……
56,TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030,………………。
57,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040,"ああ、悪い……
ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、
ちょっと心当たりがあったんだ。"
58,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041","土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
58,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041,"土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、
アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。"
59,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042","あいつらを追うにあたって、
59,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042,"あいつらを追うにあたって、
それを記憶の片隅に留めておいてくれ。
……役に立つかどうかは、わからないけどさ。"
60,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043","ハイデリンの言葉が確かなら、
60,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043,"ハイデリンの言葉が確かなら、
あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、
「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。"
61,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044","ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
61,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044,"ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。"
62,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045","何もかもが手探りだ。
62,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045,"何もかもが手探りだ。
……けど、そういうときこそあんたは強い。"
63,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046","だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
63,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046,"だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
空の向こう……あの白き月へ!"
64,"TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050","さて、オレも行動開始しないとな!
64,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050,"さて、オレも行動開始しないとな!
あんたがあの月でがんばってると思えば、
どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!"
65,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060","「嘆きの海」へ移動しますか?"
66,"TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070","「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?"
67,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080","<UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、そうだ……。
戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082","<UIForeground>F20223</UIForeground>アアァ……ウゥ……ァァ……!<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085","幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!"
71,"TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090","<UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない……
私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092","(-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>私はこちらだ……青き館に……どうか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100","周囲には、とても大きな家具が並べられている。
65,TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060,「嘆きの海」へ移動しますか?
66,TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070,「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?
67,TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080,**わ、たし……私……私、は…………
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戻るのだ……戻らなければ…………。"
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70,TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085,幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
71,TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090,"**アァ……帰らなくてはならない……
私たちの……あの日々に……。"
72,TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091,(-どこからか響く声-)**違う……彼らに触れてはいけない……。
73,TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092,(-どこからか響く声-)**私はこちらだ……青き館に……どうか……。
74,TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100,"周囲には、とても大きな家具が並べられている。
しかし住民の姿はない。
ほかの階にいるのだろうか……?"
1 key 0 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00 1 神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。
2 # 1 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01 グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「」を調べよう。 一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
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0 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00 神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。
1 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01 グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「<Sheet(EObj,2012116,0)/>」を調べよう。 一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
3 2 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02 2 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02 転移装置から、月へと出発した。 転移装置から、月へと出発した。
4 3 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03 3 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03 月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。 月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。
5 4 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04 4 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04 形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。 形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。
6 5 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05 5 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05 幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「<Sheet(EObj,2012118,0)/>」で見渡そう。 幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「」で見渡そう。
7 6 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06 6 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06 周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。 周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。
8 7 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07 7 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07 月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。 月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。
9 8 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08 8 TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08
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25 24 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00 24 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00 <Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる を調べる
26 25 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01 25 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01 <Sheet(EObj,2012116,0)/>を調べる を調べる
27 26 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02 26 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02 古代人らしき幻影と話す 古代人らしき幻影と話す
28 27 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03 27 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03 古代人らしき幻影と再度話す 古代人らしき幻影と再度話す
29 28 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04 28 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04 <Sheet(EObj,2012118,0)/>で見渡す で見渡す
30 29 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05 29 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05 監視者の館で呼び声の主を探す 監視者の館で呼び声の主を探す
31 30 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06 30 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_07 31 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_07
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34 33 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_09 33 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_09
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44 43 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_19 43 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_19
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46 45 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_21 45 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_22 46 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_23 47 TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000 君なら、きっとゼノスを止められる。 彼らがゾディアークの封印を解く前に……! 君なら、きっとゼノスを止められる。 彼らがゾディアークの封印を解く前に……!
50 49 TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005 49 TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一瞬だけ止まって。 Player、一瞬だけ止まって。
51 50 TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006 50 TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006 ……よし。 あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。 それで必ず、あいつらに勝ってきて! ……よし。 あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。 それで必ず、あいつらに勝ってきて!
52 51 TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010 51 TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010 俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。 こっちのことは何も心配するな。 俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。 こっちのことは何も心配するな。
53 52 TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015 52 TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015 クルル嬢の手当ては、私が……。 あなたは先をお急ぎください。 そして何より、どうかご無事で……。 クルル嬢の手当ては、私が……。 あなたは先をお急ぎください。 そして何より、どうかご無事で……。
54 53 TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020 53 TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020 彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。 それから、この残滓は…… かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。 彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。 それから、この残滓は…… かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。
55 54 TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021 54 TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021 よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。 この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。 よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。 この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。
56 55 TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025 55 TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025 起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。 とっととケリをつけるぞ、お互いにな。 起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。 とっととケリをつけるぞ、お互いにな。
57 56 TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030 56 TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030 ………………。 ………………。
58 57 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040 57 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040 ああ、悪い…… ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、 ちょっと心当たりがあったんだ。 ああ、悪い…… ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、 ちょっと心当たりがあったんだ。
59 58 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041 58 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041 土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。 あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、 アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。 土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。 あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、 アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。
60 59 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042 59 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042 あいつらを追うにあたって、 それを記憶の片隅に留めておいてくれ。 ……役に立つかどうかは、わからないけどさ。 あいつらを追うにあたって、 それを記憶の片隅に留めておいてくれ。 ……役に立つかどうかは、わからないけどさ。
61 60 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043 60 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043 ハイデリンの言葉が確かなら、 あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、 「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。 ハイデリンの言葉が確かなら、 あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、 「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。
62 61 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044 61 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044 ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、 あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。 ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、 あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。
63 62 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045 62 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045 何もかもが手探りだ。 ……けど、そういうときこそあんたは強い。 何もかもが手探りだ。 ……けど、そういうときこそあんたは強い。
64 63 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046 63 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046 だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ! 空の向こう……あの白き月へ! だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ! 空の向こう……あの白き月へ!
65 64 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050 64 TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050 さて、オレも行動開始しないとな! あんたがあの月でがんばってると思えば、 どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ! さて、オレも行動開始しないとな! あんたがあの月でがんばってると思えば、 どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!
66 65 TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060 65 TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060 「嘆きの海」へ移動しますか? 「嘆きの海」へ移動しますか?
67 66 TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070 66 TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070 「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか? 「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?
68 67 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080 67 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080 <UIForeground>F20223</UIForeground>わ、たし……私……私、は…………<UIForeground>01</UIForeground> **わ、たし……私……私、は…………
69 68 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081 68 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、そうだ……。 戻るのだ……戻らなければ…………。<UIForeground>01</UIForeground> **ああ、そうだ……。 戻るのだ……戻らなければ…………。
70 69 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082 69 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082 <UIForeground>F20223</UIForeground>アアァ……ウゥ……ァァ……!<UIForeground>01</UIForeground> **アアァ……ウゥ……ァァ……!
71 70 TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085 70 TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085 幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!! 幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
72 71 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090 71 TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090 <UIForeground>F20223</UIForeground>アァ……帰らなくてはならない…… 私たちの……あの日々に……。<UIForeground>01</UIForeground> **アァ……帰らなくてはならない…… 私たちの……あの日々に……。
73 72 TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091 72 TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091 (-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>違う……彼らに触れてはいけない……。<UIForeground>01</UIForeground> (-どこからか響く声-)**違う……彼らに触れてはいけない……。
74 73 TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092 73 TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092 (-どこからか響く声-)<UIForeground>F20223</UIForeground>私はこちらだ……青き館に……どうか……。<UIForeground>01</UIForeground> (-どこからか響く声-)**私はこちらだ……青き館に……どうか……。
75 74 TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100 74 TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100 周囲には、とても大きな家具が並べられている。 しかし住民の姿はない。 ほかの階にいるのだろうか……? 周囲には、とても大きな家具が並べられている。 しかし住民の姿はない。 ほかの階にいるのだろうか……?
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