7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。"
2,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02","殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012686,0)/>」に「咆哮」を使おう。
2,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02,"殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「」に「咆哮」を使おう。
※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。"
3,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03","<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012687,0)/>」に「咆哮」を使おう。
3,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03,"に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「」に「咆哮」を使おう。
※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。"
4,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04","<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05","見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00","咆哮を放てそうな竜を探す"
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26,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02","殺気立った飛竜に騎乗して再び<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使う"
27,"TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03","水辺に佇む老竜と話す"
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48,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000","お主、この水が見えるかい?
4,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04,に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。
5,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05,見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。
6,TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_06,
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24,TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00,咆哮を放てそうな竜を探す
25,TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01,殺気立った飛竜に騎乗してに咆哮を使う
26,TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02,殺気立った飛竜に騎乗して再びに咆哮を使う
27,TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03,水辺に佇む老竜と話す
28,TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_04,
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48,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000,"お主、この水が見えるかい?
昔は澄んだ美しい泉だったのだが、
忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。"
49,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001","じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。
49,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001,"じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。
魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、
もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。"
50,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002","だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。
50,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002,"だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。
あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。
どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?"
51,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010","北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。
51,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010,"北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。
あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。
どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?"
52,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020","……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと?
52,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020,"……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと?
あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。
戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。"
53,"TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100","何と言う?"
54,"TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100","挑戦する前から諦めてはいけない"
55,"TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100","それが誇り高き竜の言葉か"
56,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025","おやおや、まだ戯言を続けるか。
53,TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100,何と言う?
54,TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100,挑戦する前から諦めてはいけない
55,TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100,それが誇り高き竜の言葉か
56,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025,"おやおや、まだ戯言を続けるか。
しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。"
57,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026","……よかろう、同族が頼みに来たのならば、
57,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026,"……よかろう、同族が頼みに来たのならば、
滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。
向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。"
58,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027","さあ、我が背に乗れ。
58,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027,"さあ、我が背に乗れ。
お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。"
59,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030","おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。
59,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030,"おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。
どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。"
60,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035","無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。
60,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035,"無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。
さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。
泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう?"
61,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040","泉の水は、ひどく穢れている……。
61,TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040,"泉の水は、ひどく穢れている……。
「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、
「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。"
62,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050","泉に、わずかにさざ波が広がった。
62,TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050,"泉に、わずかにさざ波が広がった。
しかし、それ以上の変化は見つけられない。"
63,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051","(-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。
63,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051,"(-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。
さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。
もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。"
64,"TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060","一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。
64,TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060,"一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。
しかし、それ以上の変化は見つけられない。"
65,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061","(-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。
65,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061,"(-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。
これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく……
この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。"
66,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062","(-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。
66,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062,"(-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。
其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、
この結果を、しっかりと伝えねばな。"
67,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070","ああ、水の色を見ておくれ。
67,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070,"ああ、水の色を見ておくれ。
飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。"
68,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071","……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。
68,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071,"……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。
生きることを諦めろとは言わぬ。
しかし、どうしたって不可能なことはある……。"
69,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072","……まあ、待っておくれ。
69,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072,"……まあ、待っておくれ。
実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。"
70,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073","少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。
70,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073,"少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。
ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。
君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。"
71,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074","…………ふん。
71,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074,"…………ふん。
たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、
味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。"
72,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075","だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。
72,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075,"だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。
どれほど絶望に満ちていようと、
この咆哮が途絶えることはないのか……。"
73,"TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076","いずれにせよ、効果があったというのなら、
73,TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076,"いずれにせよ、効果があったというのなら、
小さき者に礼を言うことだな。
其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。"
74,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077","見た目にはわからぬ、僅かな変化……。
74,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077,"見た目にはわからぬ、僅かな変化……。
だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。
これもお主のおかげ……ありがとう。"
75,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077","おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。
75,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077,"おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。
それに……滅びに向かう世界でも、
竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。"
76,"TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077","私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。
76,TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077,"私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。
皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。
そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。"
1 key 0 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。
2 1 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。
3 2 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02 殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012686,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。 殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。
4 3 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03 <Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「<Sheet(EObj,2012687,0)/>」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。 に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。
5 4 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04 <Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。 に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05 見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。 見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。
7 6 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_12
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23 22 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00 24 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00 咆哮を放てそうな竜を探す 咆哮を放てそうな竜を探す
26 25 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01 25 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01 殺気立った飛竜に騎乗して<Sheet(EObj,2012686,0)/>に咆哮を使う 殺気立った飛竜に騎乗してに咆哮を使う
27 26 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02 26 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02 殺気立った飛竜に騎乗して再び<Sheet(EObj,2012687,0)/>に咆哮を使う 殺気立った飛竜に騎乗して再びに咆哮を使う
28 27 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03 27 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03 水辺に佇む老竜と話す 水辺に佇む老竜と話す
29 28 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_04 28 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_05 29 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_06 30 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_07 31 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_07
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34 33 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_09 33 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_10 34 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_11 35 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_12 36 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_12
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41 40 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_16 40 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_17 41 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_18 42 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_19 43 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_20 44 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_21 45 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_22 46 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_23 47 TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000 48 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000 お主、この水が見えるかい? 昔は澄んだ美しい泉だったのだが、 忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。 お主、この水が見えるかい? 昔は澄んだ美しい泉だったのだが、 忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。
50 49 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001 49 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001 じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。 魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、 もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。 じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。 魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、 もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。
51 50 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002 50 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002 だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか? だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?
52 51 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010 51 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010 北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか? 北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか?
53 52 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020 52 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020 ……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと? あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。 戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。 ……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと? あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。 戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。
54 53 TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100 53 TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
55 54 TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100 54 TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100 挑戦する前から諦めてはいけない 挑戦する前から諦めてはいけない
56 55 TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100 55 TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100 それが誇り高き竜の言葉か それが誇り高き竜の言葉か
57 56 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025 56 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025 おやおや、まだ戯言を続けるか。 しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。 おやおや、まだ戯言を続けるか。 しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。
58 57 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026 57 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026 ……よかろう、同族が頼みに来たのならば、 滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。 向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。 ……よかろう、同族が頼みに来たのならば、 滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。 向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。
59 58 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027 58 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027 さあ、我が背に乗れ。 お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。 さあ、我が背に乗れ。 お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。
60 59 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030 59 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030 おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。 どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。 おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。 どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。
61 60 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035 60 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035 無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。 さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。 泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう? 無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。 さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。 泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう?
62 61 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040 61 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040 泉の水は、ひどく穢れている……。 「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、 「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。 泉の水は、ひどく穢れている……。 「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、 「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。
63 62 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050 62 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050 泉に、わずかにさざ波が広がった。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。 泉に、わずかにさざ波が広がった。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。
64 63 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051 63 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051 (-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。 さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。 もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。 (-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。 さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。 もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。
65 64 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060 64 TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060 一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。 一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。
66 65 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061 65 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061 (-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。 これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく…… この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。 (-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。 これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく…… この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。
67 66 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062 66 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062 (-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。 其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、 この結果を、しっかりと伝えねばな。 (-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。 其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、 この結果を、しっかりと伝えねばな。
68 67 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070 67 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070 ああ、水の色を見ておくれ。 飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。 ああ、水の色を見ておくれ。 飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。
69 68 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071 68 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071 ……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。 生きることを諦めろとは言わぬ。 しかし、どうしたって不可能なことはある……。 ……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。 生きることを諦めろとは言わぬ。 しかし、どうしたって不可能なことはある……。
70 69 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072 69 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072 ……まあ、待っておくれ。 実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。 ……まあ、待っておくれ。 実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。
71 70 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073 70 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073 少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。 ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。 君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。 少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。 ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。 君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。
72 71 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074 71 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074 …………ふん。 たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、 味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。 …………ふん。 たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、 味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。
73 72 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075 72 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075 だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。 どれほど絶望に満ちていようと、 この咆哮が途絶えることはないのか……。 だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。 どれほど絶望に満ちていようと、 この咆哮が途絶えることはないのか……。
74 73 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076 73 TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076 いずれにせよ、効果があったというのなら、 小さき者に礼を言うことだな。 其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。 いずれにせよ、効果があったというのなら、 小さき者に礼を言うことだな。 其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。
75 74 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077 74 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077 見た目にはわからぬ、僅かな変化……。 だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。 これもお主のおかげ……ありがとう。 見た目にはわからぬ、僅かな変化……。 だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。 これもお主のおかげ……ありがとう。
76 75 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077 75 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077 おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。 それに……滅びに向かう世界でも、 竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。 おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。 それに……滅びに向かう世界でも、 竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。
77 76 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077 76 TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077 私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。 皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。 そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。 私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。 皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。 そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。
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