7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。"
1,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「<Sheet(EObj,2012688,0)/>」にむけて交感を試みよう。"
2,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02","かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03","アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「<Sheet(BNpcName,10435,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04","頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05","神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。"
6,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00","<Sheet(EObj,2012688,0)/>と交感する"
25,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01","心配げなイーアと話す"
26,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02","<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を入手"
27,"TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03","心配げなイーアに<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000","……まだ出てこないな。
友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「」にむけて交感を試みよう。"
2,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02,かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。
3,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03,アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「」を倒して「」を入手しよう。
4,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04,頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「」を渡そう。
5,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05,神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。
6,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_07,
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25,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01,心配げなイーアと話す
26,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02,からを入手
27,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03,心配げなイーアにを渡す
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47,TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000,"……まだ出てこないな。
彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。"
49,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001","ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい?
49,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001,"ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい?
私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。"
50,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005","私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
50,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005,"私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。
よければ、君も呼びかけてみてくれないかい?
まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。"
51,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010","(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。
51,TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010,"(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。
そういえ……おはな、し……まだ……。"
52,"TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011","かすかに、イーアのうめき声を感じた。
52,TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011,"かすかに、イーアのうめき声を感じた。
「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。"
53,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020","そう、か。
53,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020,"そう、か。
彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが……
私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。"
54,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021","君、すまないがもう少し手を貸してくれ。
54,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021,"君、すまないがもう少し手を貸してくれ。
私はここで、友人への呼びかけを続けるから、
その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。"
55,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022","逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を取ってきてほしい。
55,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022,"逡巡の泉の周辺にいるから、
「」を取ってきてほしい。
1本あれば足りるはずだ。"
56,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023","逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を1本取ってきてほしい。
56,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023,"逡巡の泉の周辺にいるから、
「」を1本取ってきてほしい。
私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。"
57,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040","何度も呼びかけると、
57,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040,"何度も呼びかけると、
ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。
「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」は手に入ったかい?"
58,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050","ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。
「」は手に入ったかい?"
58,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050,"ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。
それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。"
59,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051","この神経組織を使えば、
59,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051,"この神経組織を使えば、
一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。
さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。"
60,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060","ありがとう……。
60,TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060,"ありがとう……。
全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。"
61,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061","彼に送った思念には、<Sheet(BNpcName,10435,0)/>が攻撃を受けた際の、
61,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061,"彼に送った思念には、が攻撃を受けた際の、
恐怖の感情がこびりついていたんだ。
それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。"
62,"TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062","せっかく目を覚ますことができたし、
62,TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062,"せっかく目を覚ますことができたし、
広場の様子を見てこようと思うよ……。
また後で、お話をしようじゃないか。"
63,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063","……あの様子だと、彼も近い将来、
63,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063,"……あの様子だと、彼も近い将来、
精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。"
64,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064","長い時を友人として過ごした彼には、
64,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064,"長い時を友人として過ごした彼には、
イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。
……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。"
65,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065","さあ、私も広場へ行くとしよう。
65,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065,"さあ、私も広場へ行くとしよう。
彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。"
66,"TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066","君には、本当に世話になった。
66,TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066,"君には、本当に世話になった。
大した礼もできず申し訳ないが、
おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。"
1 key 0 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。
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int32 str str
0 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。
2 1 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「<Sheet(EObj,2012688,0)/>」にむけて交感を試みよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「」にむけて交感を試みよう。
3 2 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02 かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。 かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03 アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「<Sheet(BNpcName,10435,0)/>」を倒して「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を入手しよう。 アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「」を倒して「」を入手しよう。
5 4 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04 頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を渡そう。 頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05 神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。 神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。
7 6 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_07
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18 17 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00 24 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00 <Sheet(EObj,2012688,0)/>と交感する と交感する
26 25 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01 25 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01 心配げなイーアと話す 心配げなイーアと話す
27 26 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02 26 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02 <Sheet(BNpcName,10435,0)/>から<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を入手 からを入手
28 27 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03 27 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03 心配げなイーアに<Sheet(EventItem,2003385,0)/>を渡す 心配げなイーアにを渡す
29 28 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_04 28 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_05 29 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_06 30 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_07 31 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_07
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35 34 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_10 34 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_11 35 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_12 36 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_12
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41 40 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_16 40 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_16
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46 45 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_21 45 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_22 46 TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_22
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49 48 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000 48 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000 ……まだ出てこないな。 彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。 ……まだ出てこないな。 彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。
50 49 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001 49 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001 ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい? 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。 ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい? 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。
51 50 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005 50 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 よければ、君も呼びかけてみてくれないかい? まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 よければ、君も呼びかけてみてくれないかい? まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。
52 51 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010 51 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010 (-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。 そういえ……おはな、し……まだ……。 (-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。 そういえ……おはな、し……まだ……。
53 52 TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011 52 TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011 かすかに、イーアのうめき声を感じた。 「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。 かすかに、イーアのうめき声を感じた。 「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。
54 53 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020 53 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020 そう、か。 彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが…… 私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。 そう、か。 彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが…… 私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。
55 54 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021 54 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021 君、すまないがもう少し手を貸してくれ。 私はここで、友人への呼びかけを続けるから、 その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。 君、すまないがもう少し手を貸してくれ。 私はここで、友人への呼びかけを続けるから、 その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。
56 55 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022 55 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022 逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を取ってきてほしい。 1本あれば足りるはずだ。 逡巡の泉の周辺にいるから、 「」を取ってきてほしい。 1本あれば足りるはずだ。
57 56 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023 56 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023 逡巡の泉の周辺にいる<Sheet(BNpcName,10435,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」を1本取ってきてほしい。 私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。 逡巡の泉の周辺にいるから、 「」を1本取ってきてほしい。 私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。
58 57 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040 57 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040 何度も呼びかけると、 ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。 「<Sheet(EventItem,2003385,0)/>」は手に入ったかい? 何度も呼びかけると、 ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。 「」は手に入ったかい?
59 58 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050 58 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050 ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。 それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。 ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。 それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。
60 59 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051 59 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051 この神経組織を使えば、 一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。 さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。 この神経組織を使えば、 一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。 さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。
61 60 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060 60 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060 ありがとう……。 全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。 ありがとう……。 全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。
62 61 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061 61 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061 彼に送った思念には、<Sheet(BNpcName,10435,0)/>が攻撃を受けた際の、 恐怖の感情がこびりついていたんだ。 それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。 彼に送った思念には、が攻撃を受けた際の、 恐怖の感情がこびりついていたんだ。 それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。
63 62 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062 62 TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062 せっかく目を覚ますことができたし、 広場の様子を見てこようと思うよ……。 また後で、お話をしようじゃないか。 せっかく目を覚ますことができたし、 広場の様子を見てこようと思うよ……。 また後で、お話をしようじゃないか。
64 63 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063 63 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063 ……あの様子だと、彼も近い将来、 精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。 ……あの様子だと、彼も近い将来、 精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。
65 64 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064 64 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064 長い時を友人として過ごした彼には、 イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。 ……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。 長い時を友人として過ごした彼には、 イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。 ……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。
66 65 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065 65 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065 さあ、私も広場へ行くとしよう。 彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。 さあ、私も広場へ行くとしよう。 彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。
67 66 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066 66 TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066 君には、本当に世話になった。 大した礼もできず申し訳ないが、 おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。 君には、本当に世話になった。 大した礼もできず申し訳ないが、 おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。
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