7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00","レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。"
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2,"TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_02",""
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24,"TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00","エメトセルクを連れて<Sheet(EObj,2012167,0)/>でメーティオンを探す"
25,"TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01","エメトセルクを連れて<Sheet(EObj,2012169,0)/>で再度メーティオンを探す"
26,"TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02","エメトセルクを連れて<Sheet(EObj,2012170,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03","エメトセルクを連れて次の<Sheet(EObj,2012171,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04","エメトセルクと話す"
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48,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000","ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。
0,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00,レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。
1,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_02,
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23,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00,エメトセルクを連れてでメーティオンを探す
25,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01,エメトセルクを連れてで再度メーティオンを探す
26,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02,エメトセルクを連れてで見渡す
27,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03,エメトセルクを連れて次ので見渡す
28,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04,エメトセルクと話す
29,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_05,
30,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_06,
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46,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_22,
47,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_23,
48,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000,"ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。
何か、別の手を……。"
49,"TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005","終末の災厄は、星の外からの、
49,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005,"終末の災厄は、星の外からの、
デュナミスによるエーテルの侵食……
絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。"
50,"TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006","嫌なピースがそろってきたものですね……。
50,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006,"嫌なピースがそろってきたものですね……。
ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……!"
51,"TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010","ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。
51,TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010,"ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。
とにかく、まずはメーティオンを探すとしよう。"
52,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020","ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、
52,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020,"ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、
「体内のエーテル量を調節して、環境と同化する迷彩」
を使っているからなんだよね?"
53,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021","それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、
53,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021,"それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、
迷彩を解除することができるんじゃないかな。
ほら、最初にキミの存在を補強したときみたいにさ!"
54,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022","簡単に言ってくれるな。
54,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022,"簡単に言ってくれるな。
さすがに、どこにいるかもわからない相手に、
あの術は使えないぞ。"
55,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023","だから、キミと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で協力するのさ。"
56,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がさっきと同じ方法で、
55,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023,だから、キミとPlayerで協力するのさ。
56,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024,"Playerがさっきと同じ方法で、
メーティオンの大まかな位置を探しあてる。
キミはそれに同行して、エーテルを注ぎ迷彩を破るんだ。"
57,"TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025","名案ですね。
57,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025,"名案ですね。
幸い、彼女が逃げ込んだこの先は、
行き止まりの「レーテー海」……"
58,"TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026","姿さえ見えるようになれば、
58,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026,"姿さえ見えるようになれば、
行き先に回り込むようなことも、容易でしょう。"
59,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027","だったら決まりだね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とエメトセルクは、
59,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027,"だったら決まりだね。
Playerとエメトセルクは、
メーティオンを追いかけ、姿を露わにする係。"
60,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028","そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。
60,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028,"そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。
ワタシとエメトセルクが互いのエーテルを視て、連携をとるよ。
それじゃあ、頼んだからね!"
61,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029","仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。
61,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029,"仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。
まずはどちらの方向に行ったのかを、さっきの要領で探し出せ。"
62,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030","私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。
62,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030,"私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。
道中で有象無象に絡まれたときには、お前が相手をしろ。
……任せたぞ。"
63,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040","何をする?"
67,"TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041","話す"
68,"TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042","同行状態を解除する"
69,"TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043","キャンセル"
70,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045","メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、
63,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040,何をする?
67,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041,話す
68,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042,同行状態を解除する
69,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043,キャンセル
70,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045,"メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、
はたまた脇道にそれたのか……まずはそれを調べる必要がある。"
71,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046","今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。"
72,"TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
73,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051","この緊急事態に何だ!
71,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046,今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。
72,TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
73,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051,"この緊急事態に何だ!
まったく……「レーテー海」の入口で待っているぞ……。"
74,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055","さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。"
75,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060","同行者がまだ到着していない。
74,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055,さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。
75,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに行動しよう。"
76,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070","エメトセルクがいなければ、
76,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070,"エメトセルクがいなければ、
メーティオンを見つけても魔法をかけられない……!
彼を同行させてこよう。"
77,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075","意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。"
78,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076","……メーティオンの声は聞こえてこない。
77,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075,意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。
78,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076,"……メーティオンの声は聞こえてこない。
この周辺にはいないようだ。"
79,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077","聞こえないか……。
79,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077,"聞こえないか……。
つまりこの桟橋の方にはいないな。
別の方面を当たるぞ。"
80,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080","(-メーティオン-)翔べない……!
80,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080,"(-メーティオン-)翔べない……!
自我のシャットダウンが近いから……!?"
81,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081","(-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……!"
82,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082","苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
81,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081,(-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……!
82,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082,"苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
水辺へと遠ざかっていった……。"
83,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083","泉の中に入ったというのか!?
83,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083,"泉の中に入ったというのか!?
まったく、どこまでも手を焼かせる……!"
84,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084","だが、あれだけ開けていれば、
84,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084,"だが、あれだけ開けていれば、
そうそう隠れられる場所などないはずだ。
次こそは捕らえるぞ……!"
85,"TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085","<UIForeground>F20224</UIForeground>「足場」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090","ええい、ここまで来て水に入るなど……!
85,TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085,**「足場」について話す
86,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090,"ええい、ここまで来て水に入るなど……!
アゼムに知られてたまるか、
ヒュトロダエウスを徹底的に口留めしなくては……。"
87,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091","だが、それもこれも後回しだ!
87,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091,"だが、それもこれも後回しだ!
今は泉に隠れたメーティオンを探すぞ!"
88,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095","ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、
88,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095,"ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、
難なく滝の下と行き来できそうだな。"
89,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096","……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。
89,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096,"……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。
非常時でも、やっていいことと悪いことがある。
全身ずぶ濡れだなんて、私は御免だ!"
90,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100","お願い……気づかないで……通り過ぎて……!"
91,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101","そこか……ッ!"
92,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102","姿が……消せない……!?"
93,"TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104","逃げなくて大丈夫だ、メーティオン!"
95,"TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105","どんな話でも、自分たちは聞く!"
96,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……何か言ったの……?
90,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100,お願い……気づかないで……通り過ぎて……!
91,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101,そこか……ッ!
92,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102,姿が……消せない……!?
93,TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103,何と言う?
94,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104,逃げなくて大丈夫だ、メーティオン!
95,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105,どんな話でも、自分たちは聞く!
96,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106,"Player……何か言ったの……?
もう、よく聞こえない……。"
97,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107","私じゃ「これ」を止められないの……。
97,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107,"私じゃ「これ」を止められないの……。
だからどうか、逃げさせて……私とみんなを、引き離して……。"
98,"TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108","せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。"
99,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109","これでヒュトロダエウスたちにも、
98,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108,せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。
99,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109,"これでヒュトロダエウスたちにも、
メーティオンが捕捉できるようになった……!"
100,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110","あとはあいつらが回り込んで、
100,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110,"あとはあいつらが回り込んで、
私たちがそこまでメーティオンを追い込むだけだ!"
101,"TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ナビらしき魔法装置」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
102,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120","ひとまずメーティオンを追いかけるぞ!
101,TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115,**「ナビらしき魔法装置」について話す
102,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120,"ひとまずメーティオンを追いかけるぞ!
ヒュトロダエウスたちの位置は、私が適宜、確かめる!"
103,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125","これは……ナビのようだな……。
103,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125,"これは……ナビのようだな……。
ほかのものと比べて、手入れがされていない。
あまり使われていないのか……?"
104,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126","何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。
104,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126,"何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。
今は無視して、あいつを追うぞ!"
105,"TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129","エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、
105,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129,"エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、
ヒュトロダエウスたちと連携がとれない。
彼を同行させてこよう。"
106,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130","いたぞ、あそこだ!"
107,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140","さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……!"
108,"TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150","………………。"
109,"TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155","……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、
106,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130,いたぞ、あそこだ!
107,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140,さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……!
108,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150,………………。
109,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155,"……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、
それは、彼に許された時間といえるでしょう。"
110,"TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156","しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき……
110,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156,"しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき……
それは世界の命運を分かつ瞬間となりかねない。
私たちは、必ずそこに立ち会わなければなりません。"
111,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160","ヘルメス、どうしてだ……!
111,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160,"ヘルメス、どうしてだ……!
何故お前は、「それだけのもの」を捨て置けない……!"
112,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161","創造生物をエーテルに戻すことを悼み、
112,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161,"創造生物をエーテルに戻すことを悼み、
よその星の生命が生きる理由を聞き届けようとする……"
113,"TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162","そんなことをしなければ、
113,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162,"そんなことをしなければ、
お前は、この善き世界から零れ落ちることはなかった。
誰もがそうであるように、幸せでいられたろうに……!"
1 key 0 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00 1 レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。
2 # 1 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_02 str
4 0 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00 3 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_03 レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。
5 1 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_01 4 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_04
6 2 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_02 5 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_05
7 3 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_03 6 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_06
8 4 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_04 7 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_07
9 5 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_05 8 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_08
10 6 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_06 9 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_09
11 7 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_07 10 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_10
12 8 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_08 11 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_11
13 9 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_09 12 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_12
14 10 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_10 13 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_13
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17 13 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_13 16 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_16
18 14 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_14 17 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_17
19 15 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_15 18 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_18
20 16 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_16 19 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_19
21 17 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_17 20 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_20
22 18 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_18 21 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_21
23 19 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_19 22 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_22
24 20 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_20 23 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_21 24 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00 エメトセルクを連れてでメーティオンを探す
26 22 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_22 25 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01 エメトセルクを連れてで再度メーティオンを探す
27 23 TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_23 26 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02 エメトセルクを連れてで見渡す
28 24 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00 27 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03 エメトセルクを連れて<Sheet(EObj,2012167,0)/>でメーティオンを探す エメトセルクを連れて次ので見渡す
29 25 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01 28 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04 エメトセルクを連れて<Sheet(EObj,2012169,0)/>で再度メーティオンを探す エメトセルクと話す
30 26 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02 29 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_05 エメトセルクを連れて<Sheet(EObj,2012170,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03 30 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_06 エメトセルクを連れて次の<Sheet(EObj,2012171,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04 31 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_07 エメトセルクと話す
33 29 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_05 32 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_08
34 30 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_06 33 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_09
35 31 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_07 34 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_10
36 32 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_08 35 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_11
37 33 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_09 36 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_10 37 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_11 38 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_12 39 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_15
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42 38 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_14 41 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_17
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46 42 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_18 45 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_21
47 43 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_19 46 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_20 47 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_21 48 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000 ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。 何か、別の手を……。
46 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_22
47 TEXT_AKTKME118_04436_TODO_23
48 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000 ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。 何か、別の手を……。
50 49 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005 49 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005 終末の災厄は、星の外からの、 デュナミスによるエーテルの侵食…… 絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。 終末の災厄は、星の外からの、 デュナミスによるエーテルの侵食…… 絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。
51 50 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006 50 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006 嫌なピースがそろってきたものですね……。 ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……! 嫌なピースがそろってきたものですね……。 ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……!
52 51 TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010 51 TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010 ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。 とにかく、まずはメーティオンを探すとしよう。 ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。 とにかく、まずはメーティオンを探すとしよう。
53 52 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020 52 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020 ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、 「体内のエーテル量を調節して、環境と同化する迷彩」 を使っているからなんだよね? ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、 「体内のエーテル量を調節して、環境と同化する迷彩」 を使っているからなんだよね?
54 53 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021 53 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021 それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、 迷彩を解除することができるんじゃないかな。 ほら、最初にキミの存在を補強したときみたいにさ! それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、 迷彩を解除することができるんじゃないかな。 ほら、最初にキミの存在を補強したときみたいにさ!
55 54 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022 54 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022 簡単に言ってくれるな。 さすがに、どこにいるかもわからない相手に、 あの術は使えないぞ。 簡単に言ってくれるな。 さすがに、どこにいるかもわからない相手に、 あの術は使えないぞ。
56 55 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023 55 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023 だから、キミと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で協力するのさ。 だから、キミとPlayerで協力するのさ。
57 56 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024 56 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がさっきと同じ方法で、 メーティオンの大まかな位置を探しあてる。 キミはそれに同行して、エーテルを注ぎ迷彩を破るんだ。 Playerがさっきと同じ方法で、 メーティオンの大まかな位置を探しあてる。 キミはそれに同行して、エーテルを注ぎ迷彩を破るんだ。
58 57 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025 57 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025 名案ですね。 幸い、彼女が逃げ込んだこの先は、 行き止まりの「レーテー海」…… 名案ですね。 幸い、彼女が逃げ込んだこの先は、 行き止まりの「レーテー海」……
59 58 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026 58 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026 姿さえ見えるようになれば、 行き先に回り込むようなことも、容易でしょう。 姿さえ見えるようになれば、 行き先に回り込むようなことも、容易でしょう。
60 59 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027 59 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027 だったら決まりだね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とエメトセルクは、 メーティオンを追いかけ、姿を露わにする係。 だったら決まりだね。 Playerとエメトセルクは、 メーティオンを追いかけ、姿を露わにする係。
61 60 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028 60 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028 そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。 ワタシとエメトセルクが互いのエーテルを視て、連携をとるよ。 それじゃあ、頼んだからね! そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。 ワタシとエメトセルクが互いのエーテルを視て、連携をとるよ。 それじゃあ、頼んだからね!
62 61 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029 61 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029 仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。 まずはどちらの方向に行ったのかを、さっきの要領で探し出せ。 仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。 まずはどちらの方向に行ったのかを、さっきの要領で探し出せ。
63 62 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030 62 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030 私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。 道中で有象無象に絡まれたときには、お前が相手をしろ。 ……任せたぞ。 私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。 道中で有象無象に絡まれたときには、お前が相手をしろ。 ……任せたぞ。
64 63 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031 63 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032 64 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033 65 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040 66 TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040 何をする? 何をする?
68 67 TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041 67 TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041 話す 話す
69 68 TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042 68 TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042 同行状態を解除する 同行状態を解除する
70 69 TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043 69 TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043 キャンセル キャンセル
71 70 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045 70 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045 メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、 はたまた脇道にそれたのか……まずはそれを調べる必要がある。 メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、 はたまた脇道にそれたのか……まずはそれを調べる必要がある。
72 71 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046 71 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046 今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。 今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。
73 72 TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050 72 TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
74 73 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051 73 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051 この緊急事態に何だ! まったく……「レーテー海」の入口で待っているぞ……。 この緊急事態に何だ! まったく……「レーテー海」の入口で待っているぞ……。
75 74 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055 74 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055 さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。 さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。
76 75 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060 75 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに行動しよう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに行動しよう。
77 76 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070 76 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070 エメトセルクがいなければ、 メーティオンを見つけても魔法をかけられない……! 彼を同行させてこよう。 エメトセルクがいなければ、 メーティオンを見つけても魔法をかけられない……! 彼を同行させてこよう。
78 77 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075 77 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075 意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。 意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。
79 78 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076 78 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076 ……メーティオンの声は聞こえてこない。 この周辺にはいないようだ。 ……メーティオンの声は聞こえてこない。 この周辺にはいないようだ。
80 79 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077 79 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077 聞こえないか……。 つまりこの桟橋の方にはいないな。 別の方面を当たるぞ。 聞こえないか……。 つまりこの桟橋の方にはいないな。 別の方面を当たるぞ。
81 80 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080 80 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080 (-メーティオン-)翔べない……! 自我のシャットダウンが近いから……!? (-メーティオン-)翔べない……! 自我のシャットダウンが近いから……!?
82 81 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081 81 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081 (-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……! (-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……!
83 82 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082 82 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082 苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、 水辺へと遠ざかっていった……。 苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、 水辺へと遠ざかっていった……。
84 83 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083 83 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083 泉の中に入ったというのか!? まったく、どこまでも手を焼かせる……! 泉の中に入ったというのか!? まったく、どこまでも手を焼かせる……!
85 84 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084 84 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084 だが、あれだけ開けていれば、 そうそう隠れられる場所などないはずだ。 次こそは捕らえるぞ……! だが、あれだけ開けていれば、 そうそう隠れられる場所などないはずだ。 次こそは捕らえるぞ……!
86 85 TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085 85 TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085 <UIForeground>F20224</UIForeground>「足場」について話す<UIForeground>01</UIForeground> **「足場」について話す
87 86 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090 86 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090 ええい、ここまで来て水に入るなど……! アゼムに知られてたまるか、 ヒュトロダエウスを徹底的に口留めしなくては……。 ええい、ここまで来て水に入るなど……! アゼムに知られてたまるか、 ヒュトロダエウスを徹底的に口留めしなくては……。
88 87 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091 87 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091 だが、それもこれも後回しだ! 今は泉に隠れたメーティオンを探すぞ! だが、それもこれも後回しだ! 今は泉に隠れたメーティオンを探すぞ!
89 88 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095 88 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095 ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、 難なく滝の下と行き来できそうだな。 ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、 難なく滝の下と行き来できそうだな。
90 89 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096 89 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096 ……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。 非常時でも、やっていいことと悪いことがある。 全身ずぶ濡れだなんて、私は御免だ! ……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。 非常時でも、やっていいことと悪いことがある。 全身ずぶ濡れだなんて、私は御免だ!
91 90 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100 90 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100 お願い……気づかないで……通り過ぎて……! お願い……気づかないで……通り過ぎて……!
92 91 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101 91 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101 そこか……ッ! そこか……ッ!
93 92 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102 92 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102 姿が……消せない……!? 姿が……消せない……!?
94 93 TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103 93 TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103 何と言う? 何と言う?
95 94 TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104 94 TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104 逃げなくて大丈夫だ、メーティオン! 逃げなくて大丈夫だ、メーティオン!
96 95 TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105 95 TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105 どんな話でも、自分たちは聞く! どんな話でも、自分たちは聞く!
97 96 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106 96 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……何か言ったの……? もう、よく聞こえない……。 Player……何か言ったの……? もう、よく聞こえない……。
98 97 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107 97 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107 私じゃ「これ」を止められないの……。 だからどうか、逃げさせて……私とみんなを、引き離して……。 私じゃ「これ」を止められないの……。 だからどうか、逃げさせて……私とみんなを、引き離して……。
99 98 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108 98 TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108 せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。 せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。
100 99 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109 99 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109 これでヒュトロダエウスたちにも、 メーティオンが捕捉できるようになった……! これでヒュトロダエウスたちにも、 メーティオンが捕捉できるようになった……!
101 100 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110 100 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110 あとはあいつらが回り込んで、 私たちがそこまでメーティオンを追い込むだけだ! あとはあいつらが回り込んで、 私たちがそこまでメーティオンを追い込むだけだ!
102 101 TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115 101 TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115 <UIForeground>F20224</UIForeground>「ナビらしき魔法装置」について話す<UIForeground>01</UIForeground> **「ナビらしき魔法装置」について話す
103 102 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120 102 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120 ひとまずメーティオンを追いかけるぞ! ヒュトロダエウスたちの位置は、私が適宜、確かめる! ひとまずメーティオンを追いかけるぞ! ヒュトロダエウスたちの位置は、私が適宜、確かめる!
104 103 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125 103 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125 これは……ナビのようだな……。 ほかのものと比べて、手入れがされていない。 あまり使われていないのか……? これは……ナビのようだな……。 ほかのものと比べて、手入れがされていない。 あまり使われていないのか……?
105 104 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126 104 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126 何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。 今は無視して、あいつを追うぞ! 何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。 今は無視して、あいつを追うぞ!
106 105 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129 105 TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129 エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、 ヒュトロダエウスたちと連携がとれない。 彼を同行させてこよう。 エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、 ヒュトロダエウスたちと連携がとれない。 彼を同行させてこよう。
107 106 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130 106 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130 いたぞ、あそこだ! いたぞ、あそこだ!
108 107 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140 107 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140 さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……! さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……!
109 108 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150 108 TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150 ………………。 ………………。
110 109 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155 109 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155 ……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、 それは、彼に許された時間といえるでしょう。 ……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、 それは、彼に許された時間といえるでしょう。
111 110 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156 110 TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156 しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき…… それは世界の命運を分かつ瞬間となりかねない。 私たちは、必ずそこに立ち会わなければなりません。 しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき…… それは世界の命運を分かつ瞬間となりかねない。 私たちは、必ずそこに立ち会わなければなりません。
112 111 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160 111 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160 ヘルメス、どうしてだ……! 何故お前は、「それだけのもの」を捨て置けない……! ヘルメス、どうしてだ……! 何故お前は、「それだけのもの」を捨て置けない……!
113 112 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161 112 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161 創造生物をエーテルに戻すことを悼み、 よその星の生命が生きる理由を聞き届けようとする…… 創造生物をエーテルに戻すことを悼み、 よその星の生命が生きる理由を聞き届けようとする……
114 113 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162 113 TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162 そんなことをしなければ、 お前は、この善き世界から零れ落ちることはなかった。 誰もがそうであるように、幸せでいられたろうに……! そんなことをしなければ、 お前は、この善き世界から零れ落ちることはなかった。 誰もがそうであるように、幸せでいられたろうに……!
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