7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_00","バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、優しげに冒険者を見ている。"
1,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_01","オジカ・ツンジカから見送られた。ラヴィリンソスのタウマゼインにいる「フルシュノ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_02","フルシュノたちの尽力で改良された方舟は、魔導船ラグナロクと名付けられた。タウマゼインの「エグリッフ」と話し、搭乗しよう。"
3,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_03","魔導船ラグナロクに搭乗した。ウルティマ・トゥーレへ向かおう。
0,TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_00,バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、優しげに冒険者を見ている。
1,TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_01,オジカ・ツンジカから見送られた。ラヴィリンソスのタウマゼインにいる「フルシュノ」と話そう。
2,TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_02,フルシュノたちの尽力で改良された方舟は、魔導船ラグナロクと名付けられた。タウマゼインの「エグリッフ」と話し、搭乗しよう。
3,TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_03,"魔導船ラグナロクに搭乗した。ウルティマ・トゥーレへ向かおう。
一度帰還した場合は、タウマゼインのエグリッフが、再度搭乗の案内をしてくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_04","メーティオンと遭遇しながらも、どうにかウルティマ・トゥーレに到着した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロク付近にいる「リヴィングウェイ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_05","リヴィングウェイから、注意しながら探索するよう念押しされた。星々の残骸が形作る、この果ての地のどこかに、サンクレッドとメーティオンはいるのだろうか……?"
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24,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_00","タウマゼインのフルシュノと話す"
25,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_01","エグリッフと話す"
26,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_02","エグリッフと話す"
27,"TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_03","リヴィングウェイと話す"
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48,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_000","さぁて、出発だねぇ~。
4,TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_04,メーティオンと遭遇しながらも、どうにかウルティマ・トゥーレに到着した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロク付近にいる「リヴィングウェイ」と話そう。
5,TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_05,リヴィングウェイから、注意しながら探索するよう念押しされた。星々の残骸が形作る、この果ての地のどこかに、サンクレッドとメーティオンはいるのだろうか……?
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24,TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_00,タウマゼインのフルシュノと話す
25,TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_01,エグリッフと話す
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48,TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_000,"さぁて、出発だねぇ~。
俺はここで、見送りをさせてもらうよ~。"
49,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_001","って言っても、気の利いた言葉とか思い浮かばないからなぁ~。
49,TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_001,"って言っても、気の利いた言葉とか思い浮かばないからなぁ~。
おとなしく、バルデシオン委員会の創設者……
ガラフさんの教えを、君に伝えておくとするよ~。"
50,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_002","分が悪い戦いに臨むときこそ、
50,TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_002,"分が悪い戦いに臨むときこそ、
「怒りでも憎しみでもない」ものを心に抱け……ってさ。
それが君に、負けないための力を与えてくれるんだ。"
51,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_003","……その解釈は自由だけど、俺としては、
51,TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_003,"……その解釈は自由だけど、俺としては、
楽しいことや好きなことを想うと、強くなれるのかなって。"
52,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_004","うん、だからさ……
52,TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_004,"うん、だからさ……
楽しんでおいでよ、天の果てへの遥かな旅路を!"
53,"TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_010","ほらほら、みんなもう、タウマゼインに行っちゃったよ~!
53,TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_010,"ほらほら、みんなもう、タウマゼインに行っちゃったよ~!
方舟に乗り遅れるのは、さすがに笑えないでしょ~?"
54,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_015","まずは父の話を聞いてみよう。"
55,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_020","方舟の改良は終わっているそうだけど、
54,TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_015,まずは父の話を聞いてみよう。
55,TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_020,"方舟の改良は終わっているそうだけど、
見ただけじゃさっぱりわからないわね……!"
56,"TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_025","クルルとタタル以外にも、
56,TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_025,"クルルとタタル以外にも、
ずいぶん大勢、見送りにきてくれてるじゃないか。"
57,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_030","ウィルフスンさんや、ブローウィダさんまで、
57,TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_030,"ウィルフスンさんや、ブローウィダさんまで、
立ち会ってくださるとは……。"
58,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_035","……なるほど、まさにアラグの魔科学の域ね。
58,TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_035,"……なるほど、まさにアラグの魔科学の域ね。
魔法的な術式と、科学的な回路が複雑に絡み合って、
見たこともないほど緻密にエーテルを奔らせているわ。"
59,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_040","あの船で、オレたちはウルティマ・トゥーレに行くんだな……。"
60,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_045","盛大に見送られるのは、どうも苦手なんだがな……。
59,TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_040,あの船で、オレたちはウルティマ・トゥーレに行くんだな……。
60,TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_045,"盛大に見送られるのは、どうも苦手なんだがな……。
まあ、今回くらいはよしとするか。"
61,"TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_050","こちらの準備は概ね万全でしてよ!
61,TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_050,"こちらの準備は概ね万全でしてよ!
あとひとつだけ、待っているものがあるのですが……
それも、話している間に到着するかと!"
62,"TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_055","こんな大事なときだってのに、シカルドの奴が戻ってないんだ。
62,TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_055,"こんな大事なときだってのに、シカルドの奴が戻ってないんだ。
例の、新しい任務が終わらなかったのか……?
オレひとりに荷運びをさせといて……!?"
63,"TEXT_AKTKMG103_04452_KRILE_000_060","私から伝えたいことは、もう全部伝えたわ。
63,TEXT_AKTKMG103_04452_KRILE_000_060,"私から伝えたいことは、もう全部伝えたわ。
あとはみんなを見送って、帰ってくるまで祈り続けるだけよ。"
64,"TEXT_AKTKMG103_04452_TATARU_000_065","みなさんが出発したことは、
64,TEXT_AKTKMG103_04452_TATARU_000_065,"みなさんが出発したことは、
私の方からも、各国にお伝えしておきまっす!
たくさんの人の祈りが、力になるように……!"
65,"TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_070","私たちが転移魔法の研究をしていなければ、
65,TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_070,"私たちが転移魔法の研究をしていなければ、
ムーンブリダもエーテル学を修めず、
違う生き方をしていたかもしれない……。"
66,"TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_071","彼女が亡くなった直後は、毎日のようにそう思ったよ。
66,TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_071,"彼女が亡くなった直後は、毎日のようにそう思ったよ。
それでも研究をやめなかったのは、彼女が命を懸けたことを、
私たちの「もしも」で否定すべきではないと考えたからさ。"
67,"TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_072","そうして研究を続けたからこそ、
67,TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_072,"そうして研究を続けたからこそ、
今、この船に携わる者として、君たちを送り出せる。
やめなくてよかったと、改めて感じさせてもらったよ。"
68,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_075","レポリットたちの跳躍航行装置が、
68,TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_075,"レポリットたちの跳躍航行装置が、
私たちのエーテル学に通じる理屈で創られていて助かったよ。
まったく別の系統だったら、最悪、搭載できなかったからね。"
69,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_076","……なんて偉そうに言ったものの、
69,TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_076,"……なんて偉そうに言ったものの、
あの装置は、とてもじゃないが一朝一夕で理解できないし、
シャーレアンの技術をもってしても、到達していない域の品さ。"
70,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_077","テレポなんかの魔法は、肉体を一時的にエーテル化して、
70,TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_077,"テレポなんかの魔法は、肉体を一時的にエーテル化して、
地脈などのエーテル流に乗せることで、
ごく短時間で遠く離れた目的地まで移動するだろう?"
71,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_078","対してあの装置は、始点から終点の間に、
71,TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_078,"対してあの装置は、始点から終点の間に、
超々高密度のエーテル流を強制的に発生させるところからだ。
地脈なんて比じゃない、「恐ろしい速度の川」を創るわけだね。"
72,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_079","威力が圧倒的すぎて、もはや流すもののエーテル化も必要ない。
72,TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_079,"威力が圧倒的すぎて、もはや流すもののエーテル化も必要ない。
物質のまま飛び込んでも、あっという間に流されて、
気づけば天の彼方というわけさ。"
73,"TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_080","……おっと、不安にさせたかい?
73,TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_080,"……おっと、不安にさせたかい?
大丈夫だよ、理論上はエーテル酔いとも無縁なはずだから、
少なくとも新型エーテライトよりは怖くないさ!"
74,"TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_085","ここにいない「暁」の面々からも、激励を預かっています。
74,TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_085,"ここにいない「暁」の面々からも、激励を預かっています。
私たちは、皆さんが諦めないかぎり、
どんな災厄を前にしても諦めない……と。"
75,"TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_086","その想いが、少しでもあなた方の背中を押すことを願います。
75,TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_086,"その想いが、少しでもあなた方の背中を押すことを願います。
遠く暗い天の果てにも、暁の光が届かんことを……。"
76,"TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_090","安易に「こちらはお任せを」と言える状況ではありませんが……
76,TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_090,"安易に「こちらはお任せを」と言える状況ではありませんが……
最大の無茶を、あなた方が引き受けてくださったのです。
「暁」の一員として、怯むわけにはいかないでしょう。"
77,"TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_091","世界に多くの味方がいる分だけ、
77,TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_091,"世界に多くの味方がいる分だけ、
「石の家」を追われ、周りが敵ばかりだった日よりも、
幾分マシかもしれません。"
78,"TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_092","……ですので、どうかご心配なさらず。
78,TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_092,"……ですので、どうかご心配なさらず。
皆さんの勝利を祈っています。"
79,"TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_095","大撤収の準備にこき使われ……
79,TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_095,"大撤収の準備にこき使われ……
それと相反する、クルルの依頼にこき使われ……"
80,"TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_096","仕舞いには、方舟に新しい装置をつけるってんで、
80,TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_096,"仕舞いには、方舟に新しい装置をつけるってんで、
苦労して運び入れたものを移動させるのに、こき使われた……。"
81,"TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_097","今回グリーナーは、ひたすら割を食ってるんだ。
81,TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_097,"今回グリーナーは、ひたすら割を食ってるんだ。
せめて俺らに「明日」ってものを支払ってくれ。
期待、してるからな。"
82,"TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_100","星の外は、君たちにとって、未知の領域だろう。
82,TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_100,"星の外は、君たちにとって、未知の領域だろう。
到底理解が及ばない、恐ろしいところに思えるかもしれない。"
83,"TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_101","だが、そこは私たち竜の故郷でもあるのだ。
83,TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_101,"だが、そこは私たち竜の故郷でもあるのだ。
竜とヒトとの間にも絆を紡げた以上、
天は、君たちをただ拒むだけの場所ではないはずだ。"
84,"TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_102","私が、兄さんや姉さんたちが……父が……
84,TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_102,"私が、兄さんや姉さんたちが……父が……
これまで君たちと交わした想いをもって、それを証明しよう。"
85,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_105","クルルちゃんから聞いたんだけど、
85,TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_105,"クルルちゃんから聞いたんだけど、
アーカーシャと終末の関係を疑ったことが、
終末の原因を特定する一因になったんだって……?"
86,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_106","役に立てたなら、とても嬉しいけど……
86,TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_106,"役に立てたなら、とても嬉しいけど……
それはね、キミたちがアタシを助けてくれたからこそ、
伝えられたことだったんだ。"
87,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_107","助けてもらった命で、アタシはもっと生きたい。
87,TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_107,"助けてもらった命で、アタシはもっと生きたい。
研究して……キミたちへの恩返しだって、まだ足りてない!"
88,"TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_108","この想いだってアーカーシャを……
88,TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_108,"この想いだってアーカーシャを……
デュナミスを、きっと動かすはず。
みんなと一緒に、強く、強く、想い続けるよ……!"
89,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_110","魔導船ラグナロク……。
89,TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_110,"魔導船ラグナロク……。
祖父から父へ、そして私たちへと託された船……。
これほど勇気が出る贈り物はないよ。"
90,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_111","あの船で、私たちは必ず辿り着く……
さあ乗りこもう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
91,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_115","いってきます……。
90,TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_111,"あの船で、私たちは必ず辿り着く……
さあ乗りこもう、Player!"
91,TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_115,"いってきます……。
お父様……お母様……そして、お祖父様……。"
92,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_116","みんなのいるこの星を……
92,TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_116,"みんなのいるこの星を……
たくさんの想いが込められた、アーテリスを……
私は、必ず…………。"
93,"TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_120","さて、気を引き締めていかないとな。
93,TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_120,"さて、気を引き締めていかないとな。
どんなに万全な体制を整えていたとしても、
飛び込む先は未知の領域、しかも終末の根源だ。"
94,"TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_121","言っただろう?
94,TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_121,"言っただろう?
……俺は、何としてでも「暁」を護る。
あれは、酒の席での空約束なんかじゃないさ。"
95,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_125","転移装置は、全員しかと受け取りました。
95,TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_125,"転移装置は、全員しかと受け取りました。
これで、いざというときは、
魔導船の中へと瞬時に撤退することができる……。"
96,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_126","いかなる窮地においても機を逃さぬよう、
96,TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_126,"いかなる窮地においても機を逃さぬよう、
しかと胸に刻んでおきたいと思います。"
97,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_130","正しい形での神降ろし、か……。
97,TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_130,"正しい形での神降ろし、か……。
「暁」として活動をはじめたころには、
予想すらできていなかった事態ね。"
98,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_131","これまでの世界の歩みをもって、
98,TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_131,"これまでの世界の歩みをもって、
遥か遠くに繋がる、新たな道を創ってもらうとしましょう。
……こちらの準備は、いつでもよくってよ?"
99,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_135","……舞台は整ったな。
99,TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_135,"……舞台は整ったな。
あとはオレたちが、ウルティマ・トゥーレで、
メーティオンを撃破できるかどうかだ。"
100,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_136","そのための鍵は、きっと……
100,TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_136,"そのための鍵は、きっと……
終末に抗い続けたハイデリンが、最後に遺した言葉だと思う。"
101,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_137","誰かの歓びが、誰かの悲しみであるのなら……
101,TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_137,"誰かの歓びが、誰かの悲しみであるのなら……
あらゆる人が絶望する中で、
自分ひとりが希望を抱くこともあるのだと。"
102,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_140","それじゃあ、ぼちぼち行くか。
102,TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_140,"それじゃあ、ぼちぼち行くか。
ここで頭を捻っているより、直接相手を見る方が早い。"
103,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_141","生憎、絶望だの苦しみだのは、見慣れているんでな。
103,TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_141,"生憎、絶望だの苦しみだのは、見慣れているんでな。
どんな力を繰ってこようが、そいつの「底」は知っている。"
104,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_145","……アメリアンスは、ここへは来ないそうだ。
104,TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_145,"……アメリアンスは、ここへは来ないそうだ。
来れば引き留めてしまうと、自分でもわかっているのだろう。"
105,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_146","私とて、その想いがないわけではない。
105,TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_146,"私とて、その想いがないわけではない。
魔導船の準備をする手は幾度も止まり……
その度に、心臓を突き刺すような気持ちで、先へと進めてきた。"
106,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_147","これが最後だ……もう一度だけ、この胸に杭を打ち……
106,TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_147,"これが最後だ……もう一度だけ、この胸に杭を打ち……
君たちを、滞りなく送り出そう。"
107,"TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_148","アルフィノとアリゼーを、どうか……
107,TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_148,"アルフィノとアリゼーを、どうか……
彼らの愛する世界ごと、護ってやってくれ……。"
108,"TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_150","技術は自由のために……。
108,TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_150,"技術は自由のために……。
魔導船ラグナロクは、俺たちだけで造ったものじゃないが、
まさにうちの社訓を体現しているな。"
109,"TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_151","持ち寄った古今東西の技術をもって、
109,TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_151,"持ち寄った古今東西の技術をもって、
自由を掴むために造りだされた……
ああ、掛け値なしに、最高の船だ!"
110,"TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_155","月の技術……跳躍航行装置……
110,TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_155,"月の技術……跳躍航行装置……
オレに、こンな玩具を見せたからには、
ここで世界を終わりにするとか、あり得ないよなぁ?"
111,"TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_156","とっとと行って、なンとかしてきやがれ。
111,TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_156,"とっとと行って、なンとかしてきやがれ。
心置きなく平和にしていいぞ。
オレ様の新作を、ガタガタ震えて待つためにな……!"
112,"TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_160","どうにか仕上がって、よかったぜ……。
112,TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_160,"どうにか仕上がって、よかったぜ……。
タタル嬢の差し入れがなかったら、
途中でウェッジが干上がってたところだ。"
113,"TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_161","……言ったとおり、あとはお前たちに任せる。
113,TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_161,"……言ったとおり、あとはお前たちに任せる。
勝って、帰ってこいよ。"
114,"TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、忘れ物はないッス!?
114,TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_165,"、忘れ物はないッス!?
装備の修理や、リテイナーへの依頼、
期限が迫っている納品などなどッス!"
115,"TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_166","大丈夫ッス? 本当ッス!?
115,TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_166,"大丈夫ッス? 本当ッス!?
なら……気をつけて行ってくるッス!"
116,"TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_170","くそーっ、シカルドの奴、
116,TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_170,"くそーっ、シカルドの奴、
ちゃっかりイイとこ持っていきやがった!
少~しばかり船を操れるからって!"
117,"TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_171","かくなる上は、オレ、お前たちの見送りで超活躍するからな。
117,TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_171,"かくなる上は、オレ、お前たちの見送りで超活躍するからな。
千切れるくらい腕振ってやるわ、見てろぉー!"
118,"TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_180","ご準備がよろしければ、
118,TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_180,"ご準備がよろしければ、
魔導船ラグナロクのブリッジまでご案内いたします。"
119,"TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_181","これより物語が大きく進展するため、
119,TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_181,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
120,"TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_182","しばらく時間がかかるため、
120,TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_182,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
121,"TEXT_AKTKMG103_04452_Q1_000_183","魔導船ラグナロクに搭乗しますか?"
122,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_200","何か、ガスのようなものが滞留しているね。
121,TEXT_AKTKMG103_04452_Q1_000_183,魔導船ラグナロクに搭乗しますか?
122,TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_200,"何か、ガスのようなものが滞留しているね。
リヴィングウェイたちの言うとおり呼吸はできるが、
風がなくて淀んだ感じだ……。"
123,"TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_205","暗くて、先がよく見えないわ……。"
124,"TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_210","あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか?
123,TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_205,暗くて、先がよく見えないわ……。
124,TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_210,"あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか?
私は、サンクレッドよりも先に意識を失って……。"
125,"TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_215","メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。
125,TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_215,"メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。
けれど、どうして私たちを見逃したのかしら……。"
126,"TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_220","まずいな……。
126,TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_220,"まずいな……。
今またメーティオンが同じように襲ってきたら、
対抗する手立てがない。"
127,"TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_225","少し遠くを見上げるだけでも、
127,TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_225,"少し遠くを見上げるだけでも、
自分が地面に立っているのかすら、あやふやになってくる。
厄介な場所だな……。"
128,"TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_230","取り急ぎ、そこに補給システムを設置しておきました。
128,TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_230,"取り急ぎ、そこに補給システムを設置しておきました。
この宙域で、どこまで役に立つかはわかりませんが……。"
129,"TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_231","ひとまず生存可能な環境になっているといえど、
129,TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_231,"ひとまず生存可能な環境になっているといえど、
何が起こるかわかりませんわ。
危険を感じたら、すぐにラグナロクに帰還してくださいませ。"
130,"TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_190","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_AKTKMG103_04452_Q2_000_191","(★未使用/削除予定★)"
130,TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_190,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_AKTKMG103_04452_Q2_000_191,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_00 1 バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、優しげに冒険者を見ている。
2 # 1 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_01 オジカ・ツンジカから見送られた。ラヴィリンソスのタウマゼインにいる「フルシュノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_02 str フルシュノたちの尽力で改良された方舟は、魔導船ラグナロクと名付けられた。タウマゼインの「エグリッフ」と話し、搭乗しよう。
4 0 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_03 バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、優しげに冒険者を見ている。 魔導船ラグナロクに搭乗した。ウルティマ・トゥーレへ向かおう。 一度帰還した場合は、タウマゼインのエグリッフが、再度搭乗の案内をしてくれるようだ。
1 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_01 オジカ・ツンジカから見送られた。ラヴィリンソスのタウマゼインにいる「フルシュノ」と話そう。
2 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_02 フルシュノたちの尽力で改良された方舟は、魔導船ラグナロクと名付けられた。タウマゼインの「エグリッフ」と話し、搭乗しよう。
3 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_03 魔導船ラグナロクに搭乗した。ウルティマ・トゥーレへ向かおう。 一度帰還した場合は、タウマゼインのエグリッフが、再度搭乗の案内をしてくれるようだ。
5 4 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_04 4 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_04 メーティオンと遭遇しながらも、どうにかウルティマ・トゥーレに到着した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロク付近にいる「リヴィングウェイ」と話そう。 メーティオンと遭遇しながらも、どうにかウルティマ・トゥーレに到着した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロク付近にいる「リヴィングウェイ」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_05 5 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_05 リヴィングウェイから、注意しながら探索するよう念押しされた。星々の残骸が形作る、この果ての地のどこかに、サンクレッドとメーティオンはいるのだろうか……? リヴィングウェイから、注意しながら探索するよう念押しされた。星々の残骸が形作る、この果ての地のどこかに、サンクレッドとメーティオンはいるのだろうか……?
7 6 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_06 6 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_07 7 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_08 8 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_09 9 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_10 10 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_11 11 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_12 12 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_13 13 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_14 14 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_15 15 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_16 16 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_17 17 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_18 18 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_19 19 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_20 20 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_21 21 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_22 22 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_23 23 TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_00 24 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_00 タウマゼインのフルシュノと話す タウマゼインのフルシュノと話す
26 25 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_01 25 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_01 エグリッフと話す エグリッフと話す
27 26 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_02 26 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_02 エグリッフと話す エグリッフと話す
28 27 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_03 27 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_03 リヴィングウェイと話す リヴィングウェイと話す
29 28 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_04 28 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_05 29 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_06 30 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_07 31 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_08 32 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_09 33 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_09
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39 38 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_14 38 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_14
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41 40 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_16 40 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_17 41 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_18 42 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_19 43 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_20 44 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_21 45 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_22 46 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_23 47 TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_000 48 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_000 さぁて、出発だねぇ~。 俺はここで、見送りをさせてもらうよ~。 さぁて、出発だねぇ~。 俺はここで、見送りをさせてもらうよ~。
50 49 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_001 49 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_001 って言っても、気の利いた言葉とか思い浮かばないからなぁ~。 おとなしく、バルデシオン委員会の創設者…… ガラフさんの教えを、君に伝えておくとするよ~。 って言っても、気の利いた言葉とか思い浮かばないからなぁ~。 おとなしく、バルデシオン委員会の創設者…… ガラフさんの教えを、君に伝えておくとするよ~。
51 50 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_002 50 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_002 分が悪い戦いに臨むときこそ、 「怒りでも憎しみでもない」ものを心に抱け……ってさ。 それが君に、負けないための力を与えてくれるんだ。 分が悪い戦いに臨むときこそ、 「怒りでも憎しみでもない」ものを心に抱け……ってさ。 それが君に、負けないための力を与えてくれるんだ。
52 51 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_003 51 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_003 ……その解釈は自由だけど、俺としては、 楽しいことや好きなことを想うと、強くなれるのかなって。 ……その解釈は自由だけど、俺としては、 楽しいことや好きなことを想うと、強くなれるのかなって。
53 52 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_004 52 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_004 うん、だからさ…… 楽しんでおいでよ、天の果てへの遥かな旅路を! うん、だからさ…… 楽しんでおいでよ、天の果てへの遥かな旅路を!
54 53 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_010 53 TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_010 ほらほら、みんなもう、タウマゼインに行っちゃったよ~! 方舟に乗り遅れるのは、さすがに笑えないでしょ~? ほらほら、みんなもう、タウマゼインに行っちゃったよ~! 方舟に乗り遅れるのは、さすがに笑えないでしょ~?
55 54 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_015 54 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_015 まずは父の話を聞いてみよう。 まずは父の話を聞いてみよう。
56 55 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_020 55 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_020 方舟の改良は終わっているそうだけど、 見ただけじゃさっぱりわからないわね……! 方舟の改良は終わっているそうだけど、 見ただけじゃさっぱりわからないわね……!
57 56 TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_025 56 TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_025 クルルとタタル以外にも、 ずいぶん大勢、見送りにきてくれてるじゃないか。 クルルとタタル以外にも、 ずいぶん大勢、見送りにきてくれてるじゃないか。
58 57 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_030 57 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_030 ウィルフスンさんや、ブローウィダさんまで、 立ち会ってくださるとは……。 ウィルフスンさんや、ブローウィダさんまで、 立ち会ってくださるとは……。
59 58 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_035 58 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_035 ……なるほど、まさにアラグの魔科学の域ね。 魔法的な術式と、科学的な回路が複雑に絡み合って、 見たこともないほど緻密にエーテルを奔らせているわ。 ……なるほど、まさにアラグの魔科学の域ね。 魔法的な術式と、科学的な回路が複雑に絡み合って、 見たこともないほど緻密にエーテルを奔らせているわ。
60 59 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_040 59 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_040 あの船で、オレたちはウルティマ・トゥーレに行くんだな……。 あの船で、オレたちはウルティマ・トゥーレに行くんだな……。
61 60 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_045 60 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_045 盛大に見送られるのは、どうも苦手なんだがな……。 まあ、今回くらいはよしとするか。 盛大に見送られるのは、どうも苦手なんだがな……。 まあ、今回くらいはよしとするか。
62 61 TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_050 61 TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_050 こちらの準備は概ね万全でしてよ! あとひとつだけ、待っているものがあるのですが…… それも、話している間に到着するかと! こちらの準備は概ね万全でしてよ! あとひとつだけ、待っているものがあるのですが…… それも、話している間に到着するかと!
63 62 TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_055 62 TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_055 こんな大事なときだってのに、シカルドの奴が戻ってないんだ。 例の、新しい任務が終わらなかったのか……? オレひとりに荷運びをさせといて……!? こんな大事なときだってのに、シカルドの奴が戻ってないんだ。 例の、新しい任務が終わらなかったのか……? オレひとりに荷運びをさせといて……!?
64 63 TEXT_AKTKMG103_04452_KRILE_000_060 63 TEXT_AKTKMG103_04452_KRILE_000_060 私から伝えたいことは、もう全部伝えたわ。 あとはみんなを見送って、帰ってくるまで祈り続けるだけよ。 私から伝えたいことは、もう全部伝えたわ。 あとはみんなを見送って、帰ってくるまで祈り続けるだけよ。
65 64 TEXT_AKTKMG103_04452_TATARU_000_065 64 TEXT_AKTKMG103_04452_TATARU_000_065 みなさんが出発したことは、 私の方からも、各国にお伝えしておきまっす! たくさんの人の祈りが、力になるように……! みなさんが出発したことは、 私の方からも、各国にお伝えしておきまっす! たくさんの人の祈りが、力になるように……!
66 65 TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_070 65 TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_070 私たちが転移魔法の研究をしていなければ、 ムーンブリダもエーテル学を修めず、 違う生き方をしていたかもしれない……。 私たちが転移魔法の研究をしていなければ、 ムーンブリダもエーテル学を修めず、 違う生き方をしていたかもしれない……。
67 66 TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_071 66 TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_071 彼女が亡くなった直後は、毎日のようにそう思ったよ。 それでも研究をやめなかったのは、彼女が命を懸けたことを、 私たちの「もしも」で否定すべきではないと考えたからさ。 彼女が亡くなった直後は、毎日のようにそう思ったよ。 それでも研究をやめなかったのは、彼女が命を懸けたことを、 私たちの「もしも」で否定すべきではないと考えたからさ。
68 67 TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_072 67 TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_072 そうして研究を続けたからこそ、 今、この船に携わる者として、君たちを送り出せる。 やめなくてよかったと、改めて感じさせてもらったよ。 そうして研究を続けたからこそ、 今、この船に携わる者として、君たちを送り出せる。 やめなくてよかったと、改めて感じさせてもらったよ。
69 68 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_075 68 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_075 レポリットたちの跳躍航行装置が、 私たちのエーテル学に通じる理屈で創られていて助かったよ。 まったく別の系統だったら、最悪、搭載できなかったからね。 レポリットたちの跳躍航行装置が、 私たちのエーテル学に通じる理屈で創られていて助かったよ。 まったく別の系統だったら、最悪、搭載できなかったからね。
70 69 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_076 69 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_076 ……なんて偉そうに言ったものの、 あの装置は、とてもじゃないが一朝一夕で理解できないし、 シャーレアンの技術をもってしても、到達していない域の品さ。 ……なんて偉そうに言ったものの、 あの装置は、とてもじゃないが一朝一夕で理解できないし、 シャーレアンの技術をもってしても、到達していない域の品さ。
71 70 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_077 70 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_077 テレポなんかの魔法は、肉体を一時的にエーテル化して、 地脈などのエーテル流に乗せることで、 ごく短時間で遠く離れた目的地まで移動するだろう? テレポなんかの魔法は、肉体を一時的にエーテル化して、 地脈などのエーテル流に乗せることで、 ごく短時間で遠く離れた目的地まで移動するだろう?
72 71 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_078 71 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_078 対してあの装置は、始点から終点の間に、 超々高密度のエーテル流を強制的に発生させるところからだ。 地脈なんて比じゃない、「恐ろしい速度の川」を創るわけだね。 対してあの装置は、始点から終点の間に、 超々高密度のエーテル流を強制的に発生させるところからだ。 地脈なんて比じゃない、「恐ろしい速度の川」を創るわけだね。
73 72 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_079 72 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_079 威力が圧倒的すぎて、もはや流すもののエーテル化も必要ない。 物質のまま飛び込んでも、あっという間に流されて、 気づけば天の彼方というわけさ。 威力が圧倒的すぎて、もはや流すもののエーテル化も必要ない。 物質のまま飛び込んでも、あっという間に流されて、 気づけば天の彼方というわけさ。
74 73 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_080 73 TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_080 ……おっと、不安にさせたかい? 大丈夫だよ、理論上はエーテル酔いとも無縁なはずだから、 少なくとも新型エーテライトよりは怖くないさ! ……おっと、不安にさせたかい? 大丈夫だよ、理論上はエーテル酔いとも無縁なはずだから、 少なくとも新型エーテライトよりは怖くないさ!
75 74 TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_085 74 TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_085 ここにいない「暁」の面々からも、激励を預かっています。 私たちは、皆さんが諦めないかぎり、 どんな災厄を前にしても諦めない……と。 ここにいない「暁」の面々からも、激励を預かっています。 私たちは、皆さんが諦めないかぎり、 どんな災厄を前にしても諦めない……と。
76 75 TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_086 75 TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_086 その想いが、少しでもあなた方の背中を押すことを願います。 遠く暗い天の果てにも、暁の光が届かんことを……。 その想いが、少しでもあなた方の背中を押すことを願います。 遠く暗い天の果てにも、暁の光が届かんことを……。
77 76 TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_090 76 TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_090 安易に「こちらはお任せを」と言える状況ではありませんが…… 最大の無茶を、あなた方が引き受けてくださったのです。 「暁」の一員として、怯むわけにはいかないでしょう。 安易に「こちらはお任せを」と言える状況ではありませんが…… 最大の無茶を、あなた方が引き受けてくださったのです。 「暁」の一員として、怯むわけにはいかないでしょう。
78 77 TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_091 77 TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_091 世界に多くの味方がいる分だけ、 「石の家」を追われ、周りが敵ばかりだった日よりも、 幾分マシかもしれません。 世界に多くの味方がいる分だけ、 「石の家」を追われ、周りが敵ばかりだった日よりも、 幾分マシかもしれません。
79 78 TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_092 78 TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_092 ……ですので、どうかご心配なさらず。 皆さんの勝利を祈っています。 ……ですので、どうかご心配なさらず。 皆さんの勝利を祈っています。
80 79 TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_095 79 TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_095 大撤収の準備にこき使われ…… それと相反する、クルルの依頼にこき使われ…… 大撤収の準備にこき使われ…… それと相反する、クルルの依頼にこき使われ……
81 80 TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_096 80 TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_096 仕舞いには、方舟に新しい装置をつけるってんで、 苦労して運び入れたものを移動させるのに、こき使われた……。 仕舞いには、方舟に新しい装置をつけるってんで、 苦労して運び入れたものを移動させるのに、こき使われた……。
82 81 TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_097 81 TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_097 今回グリーナーは、ひたすら割を食ってるんだ。 せめて俺らに「明日」ってものを支払ってくれ。 期待、してるからな。 今回グリーナーは、ひたすら割を食ってるんだ。 せめて俺らに「明日」ってものを支払ってくれ。 期待、してるからな。
83 82 TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_100 82 TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_100 星の外は、君たちにとって、未知の領域だろう。 到底理解が及ばない、恐ろしいところに思えるかもしれない。 星の外は、君たちにとって、未知の領域だろう。 到底理解が及ばない、恐ろしいところに思えるかもしれない。
84 83 TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_101 83 TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_101 だが、そこは私たち竜の故郷でもあるのだ。 竜とヒトとの間にも絆を紡げた以上、 天は、君たちをただ拒むだけの場所ではないはずだ。 だが、そこは私たち竜の故郷でもあるのだ。 竜とヒトとの間にも絆を紡げた以上、 天は、君たちをただ拒むだけの場所ではないはずだ。
85 84 TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_102 84 TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_102 私が、兄さんや姉さんたちが……父が…… これまで君たちと交わした想いをもって、それを証明しよう。 私が、兄さんや姉さんたちが……父が…… これまで君たちと交わした想いをもって、それを証明しよう。
86 85 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_105 85 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_105 クルルちゃんから聞いたんだけど、 アーカーシャと終末の関係を疑ったことが、 終末の原因を特定する一因になったんだって……? クルルちゃんから聞いたんだけど、 アーカーシャと終末の関係を疑ったことが、 終末の原因を特定する一因になったんだって……?
87 86 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_106 86 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_106 役に立てたなら、とても嬉しいけど…… それはね、キミたちがアタシを助けてくれたからこそ、 伝えられたことだったんだ。 役に立てたなら、とても嬉しいけど…… それはね、キミたちがアタシを助けてくれたからこそ、 伝えられたことだったんだ。
88 87 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_107 87 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_107 助けてもらった命で、アタシはもっと生きたい。 研究して……キミたちへの恩返しだって、まだ足りてない! 助けてもらった命で、アタシはもっと生きたい。 研究して……キミたちへの恩返しだって、まだ足りてない!
89 88 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_108 88 TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_108 この想いだってアーカーシャを…… デュナミスを、きっと動かすはず。 みんなと一緒に、強く、強く、想い続けるよ……! この想いだってアーカーシャを…… デュナミスを、きっと動かすはず。 みんなと一緒に、強く、強く、想い続けるよ……!
90 89 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_110 89 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_110 魔導船ラグナロク……。 祖父から父へ、そして私たちへと託された船……。 これほど勇気が出る贈り物はないよ。 魔導船ラグナロク……。 祖父から父へ、そして私たちへと託された船……。 これほど勇気が出る贈り物はないよ。
91 90 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_111 90 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_111 あの船で、私たちは必ず辿り着く…… さあ乗りこもう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あの船で、私たちは必ず辿り着く…… さあ乗りこもう、Player!
92 91 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_115 91 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_115 いってきます……。 お父様……お母様……そして、お祖父様……。 いってきます……。 お父様……お母様……そして、お祖父様……。
93 92 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_116 92 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_116 みんなのいるこの星を…… たくさんの想いが込められた、アーテリスを…… 私は、必ず…………。 みんなのいるこの星を…… たくさんの想いが込められた、アーテリスを…… 私は、必ず…………。
94 93 TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_120 93 TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_120 さて、気を引き締めていかないとな。 どんなに万全な体制を整えていたとしても、 飛び込む先は未知の領域、しかも終末の根源だ。 さて、気を引き締めていかないとな。 どんなに万全な体制を整えていたとしても、 飛び込む先は未知の領域、しかも終末の根源だ。
95 94 TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_121 94 TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_121 言っただろう? ……俺は、何としてでも「暁」を護る。 あれは、酒の席での空約束なんかじゃないさ。 言っただろう? ……俺は、何としてでも「暁」を護る。 あれは、酒の席での空約束なんかじゃないさ。
96 95 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_125 95 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_125 転移装置は、全員しかと受け取りました。 これで、いざというときは、 魔導船の中へと瞬時に撤退することができる……。 転移装置は、全員しかと受け取りました。 これで、いざというときは、 魔導船の中へと瞬時に撤退することができる……。
97 96 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_126 96 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_126 いかなる窮地においても機を逃さぬよう、 しかと胸に刻んでおきたいと思います。 いかなる窮地においても機を逃さぬよう、 しかと胸に刻んでおきたいと思います。
98 97 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_130 97 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_130 正しい形での神降ろし、か……。 「暁」として活動をはじめたころには、 予想すらできていなかった事態ね。 正しい形での神降ろし、か……。 「暁」として活動をはじめたころには、 予想すらできていなかった事態ね。
99 98 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_131 98 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_131 これまでの世界の歩みをもって、 遥か遠くに繋がる、新たな道を創ってもらうとしましょう。 ……こちらの準備は、いつでもよくってよ? これまでの世界の歩みをもって、 遥か遠くに繋がる、新たな道を創ってもらうとしましょう。 ……こちらの準備は、いつでもよくってよ?
100 99 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_135 99 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_135 ……舞台は整ったな。 あとはオレたちが、ウルティマ・トゥーレで、 メーティオンを撃破できるかどうかだ。 ……舞台は整ったな。 あとはオレたちが、ウルティマ・トゥーレで、 メーティオンを撃破できるかどうかだ。
101 100 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_136 100 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_136 そのための鍵は、きっと…… 終末に抗い続けたハイデリンが、最後に遺した言葉だと思う。 そのための鍵は、きっと…… 終末に抗い続けたハイデリンが、最後に遺した言葉だと思う。
102 101 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_137 101 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_137 誰かの歓びが、誰かの悲しみであるのなら…… あらゆる人が絶望する中で、 自分ひとりが希望を抱くこともあるのだと。 誰かの歓びが、誰かの悲しみであるのなら…… あらゆる人が絶望する中で、 自分ひとりが希望を抱くこともあるのだと。
103 102 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_140 102 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_140 それじゃあ、ぼちぼち行くか。 ここで頭を捻っているより、直接相手を見る方が早い。 それじゃあ、ぼちぼち行くか。 ここで頭を捻っているより、直接相手を見る方が早い。
104 103 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_141 103 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_141 生憎、絶望だの苦しみだのは、見慣れているんでな。 どんな力を繰ってこようが、そいつの「底」は知っている。 生憎、絶望だの苦しみだのは、見慣れているんでな。 どんな力を繰ってこようが、そいつの「底」は知っている。
105 104 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_145 104 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_145 ……アメリアンスは、ここへは来ないそうだ。 来れば引き留めてしまうと、自分でもわかっているのだろう。 ……アメリアンスは、ここへは来ないそうだ。 来れば引き留めてしまうと、自分でもわかっているのだろう。
106 105 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_146 105 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_146 私とて、その想いがないわけではない。 魔導船の準備をする手は幾度も止まり…… その度に、心臓を突き刺すような気持ちで、先へと進めてきた。 私とて、その想いがないわけではない。 魔導船の準備をする手は幾度も止まり…… その度に、心臓を突き刺すような気持ちで、先へと進めてきた。
107 106 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_147 106 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_147 これが最後だ……もう一度だけ、この胸に杭を打ち…… 君たちを、滞りなく送り出そう。 これが最後だ……もう一度だけ、この胸に杭を打ち…… 君たちを、滞りなく送り出そう。
108 107 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_148 107 TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_148 アルフィノとアリゼーを、どうか…… 彼らの愛する世界ごと、護ってやってくれ……。 アルフィノとアリゼーを、どうか…… 彼らの愛する世界ごと、護ってやってくれ……。
109 108 TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_150 108 TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_150 技術は自由のために……。 魔導船ラグナロクは、俺たちだけで造ったものじゃないが、 まさにうちの社訓を体現しているな。 技術は自由のために……。 魔導船ラグナロクは、俺たちだけで造ったものじゃないが、 まさにうちの社訓を体現しているな。
110 109 TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_151 109 TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_151 持ち寄った古今東西の技術をもって、 自由を掴むために造りだされた…… ああ、掛け値なしに、最高の船だ! 持ち寄った古今東西の技術をもって、 自由を掴むために造りだされた…… ああ、掛け値なしに、最高の船だ!
111 110 TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_155 110 TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_155 月の技術……跳躍航行装置…… オレに、こンな玩具を見せたからには、 ここで世界を終わりにするとか、あり得ないよなぁ? 月の技術……跳躍航行装置…… オレに、こンな玩具を見せたからには、 ここで世界を終わりにするとか、あり得ないよなぁ?
112 111 TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_156 111 TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_156 とっとと行って、なンとかしてきやがれ。 心置きなく平和にしていいぞ。 オレ様の新作を、ガタガタ震えて待つためにな……! とっとと行って、なンとかしてきやがれ。 心置きなく平和にしていいぞ。 オレ様の新作を、ガタガタ震えて待つためにな……!
113 112 TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_160 112 TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_160 どうにか仕上がって、よかったぜ……。 タタル嬢の差し入れがなかったら、 途中でウェッジが干上がってたところだ。 どうにか仕上がって、よかったぜ……。 タタル嬢の差し入れがなかったら、 途中でウェッジが干上がってたところだ。
114 113 TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_161 113 TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_161 ……言ったとおり、あとはお前たちに任せる。 勝って、帰ってこいよ。 ……言ったとおり、あとはお前たちに任せる。 勝って、帰ってこいよ。
115 114 TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_165 114 TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_165 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、忘れ物はないッス!? 装備の修理や、リテイナーへの依頼、 期限が迫っている納品などなどッス! 、忘れ物はないッス!? 装備の修理や、リテイナーへの依頼、 期限が迫っている納品などなどッス!
116 115 TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_166 115 TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_166 大丈夫ッス? 本当ッス!? なら……気をつけて行ってくるッス! 大丈夫ッス? 本当ッス!? なら……気をつけて行ってくるッス!
117 116 TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_170 116 TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_170 くそーっ、シカルドの奴、 ちゃっかりイイとこ持っていきやがった! 少~しばかり船を操れるからって! くそーっ、シカルドの奴、 ちゃっかりイイとこ持っていきやがった! 少~しばかり船を操れるからって!
118 117 TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_171 117 TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_171 かくなる上は、オレ、お前たちの見送りで超活躍するからな。 千切れるくらい腕振ってやるわ、見てろぉー! かくなる上は、オレ、お前たちの見送りで超活躍するからな。 千切れるくらい腕振ってやるわ、見てろぉー!
119 118 TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_180 118 TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_180 ご準備がよろしければ、 魔導船ラグナロクのブリッジまでご案内いたします。 ご準備がよろしければ、 魔導船ラグナロクのブリッジまでご案内いたします。
120 119 TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_181 119 TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_181 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
121 120 TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_182 120 TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_182 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
122 121 TEXT_AKTKMG103_04452_Q1_000_183 121 TEXT_AKTKMG103_04452_Q1_000_183 魔導船ラグナロクに搭乗しますか? 魔導船ラグナロクに搭乗しますか?
123 122 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_200 122 TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_200 何か、ガスのようなものが滞留しているね。 リヴィングウェイたちの言うとおり呼吸はできるが、 風がなくて淀んだ感じだ……。 何か、ガスのようなものが滞留しているね。 リヴィングウェイたちの言うとおり呼吸はできるが、 風がなくて淀んだ感じだ……。
124 123 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_205 123 TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_205 暗くて、先がよく見えないわ……。 暗くて、先がよく見えないわ……。
125 124 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_210 124 TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_210 あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか? 私は、サンクレッドよりも先に意識を失って……。 あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか? 私は、サンクレッドよりも先に意識を失って……。
126 125 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_215 125 TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_215 メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。 けれど、どうして私たちを見逃したのかしら……。 メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。 けれど、どうして私たちを見逃したのかしら……。
127 126 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_220 126 TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_220 まずいな……。 今またメーティオンが同じように襲ってきたら、 対抗する手立てがない。 まずいな……。 今またメーティオンが同じように襲ってきたら、 対抗する手立てがない。
128 127 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_225 127 TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_225 少し遠くを見上げるだけでも、 自分が地面に立っているのかすら、あやふやになってくる。 厄介な場所だな……。 少し遠くを見上げるだけでも、 自分が地面に立っているのかすら、あやふやになってくる。 厄介な場所だな……。
129 128 TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_230 128 TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_230 取り急ぎ、そこに補給システムを設置しておきました。 この宙域で、どこまで役に立つかはわかりませんが……。 取り急ぎ、そこに補給システムを設置しておきました。 この宙域で、どこまで役に立つかはわかりませんが……。
130 129 TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_231 129 TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_231 ひとまず生存可能な環境になっているといえど、 何が起こるかわかりませんわ。 危険を感じたら、すぐにラグナロクに帰還してくださいませ。 ひとまず生存可能な環境になっているといえど、 何が起こるかわかりませんわ。 危険を感じたら、すぐにラグナロクに帰還してくださいませ。
131 130 TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_190 130 TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_190 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
132 131 TEXT_AKTKMG103_04452_Q2_000_191 131 TEXT_AKTKMG103_04452_Q2_000_191 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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