7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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1,"TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_01","グ・ラハ・ティアから、アルフィノたちと合流することを提案された。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベース付近にいる「アリゼー」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_02","アリゼーたちと情報を共有し、作戦を練った。ウルティマ・トゥーレのスティグマ・ワン付近にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_03","仲間たちと助け合い、M-017とマスターの繋がりを見破った。スティグマ・ワンの「M-017」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_04","自分を見失い、生きる目的を見失ったM-017に、グ・ラハ・ティアが夢を示した。スティグマ・ワンの「アリゼー」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_05","アリゼーは溢れそうな想いを必死に堪えているようだった。一行も、ついに冒険者と双子たちのみとなった。果てに刻む足跡の数は減ったが、背中を押す温かい想いが、鳴り響いている気がする……。"
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24,"TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_00","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_000","まずは、オミクロンベースに戻って、
0,TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_00,生命の木のグ・ラハ・ティアは、次の1歩を踏み出すようだ。
1,TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_01,グ・ラハ・ティアから、アルフィノたちと合流することを提案された。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベース付近にいる「アリゼー」と話そう。
2,TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_02,アリゼーたちと情報を共有し、作戦を練った。ウルティマ・トゥーレのスティグマ・ワン付近にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
3,TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_03,仲間たちと助け合い、M-017とマスターの繋がりを見破った。スティグマ・ワンの「M-017」と話そう。
4,TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_04,自分を見失い、生きる目的を見失ったM-017に、グ・ラハ・ティアが夢を示した。スティグマ・ワンの「アリゼー」と話そう。
5,TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_05,アリゼーは溢れそうな想いを必死に堪えているようだった。一行も、ついに冒険者と双子たちのみとなった。果てに刻む足跡の数は減ったが、背中を押す温かい想いが、鳴り響いている気がする……。
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26,TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_02,M-017と話す
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48,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_000,"まずは、オミクロンベースに戻って、
聞き込み中のふたりと合流しよう。
事情を伝えて、追跡に協力してもらわないとな!"
49,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_010","何か収穫があったようだね。"
50,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_015","あんたからも、話を聞かせてやってくれ。"
51,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_020","聞いたわよ、気がかりなオミクロンを見つけたんですって?
49,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_010,何か収穫があったようだね。
50,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_015,あんたからも、話を聞かせてやってくれ。
51,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_020,"聞いたわよ、気がかりなオミクロンを見つけたんですって?
よかったわ、こっちは同じような話ばかりで困ってたの。"
52,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_021","長期行動計画ユニットについて質問しても、
52,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_021,"長期行動計画ユニットについて質問しても、
「存在は知っているが、ユニット単独と面会する方法はない」
って口をそろえて言うし……。"
53,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_022","ああ、でも、オミクロンベースには、
53,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_022,"ああ、でも、オミクロンベースには、
職務以外の行動をとる個体はいないってことの、
証明にはなったかもしれないわね。"
54,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_023","……で、そっちはどんな点が気になったの?"
55,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_024","生きる理由に迷っているオミクロン、か……。
54,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_023,……で、そっちはどんな点が気になったの?
55,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_024,"生きる理由に迷っているオミクロン、か……。
確かに、ほかの個体に、そんなそぶりはなかったわね。"
56,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_025","それがマスターに類するものだというのも、
56,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_025,"それがマスターに類するものだというのも、
あり得る話だと思う。"
57,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_026","ほら、オミクロンは、ほかの星を侵略して、
57,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_026,"ほら、オミクロンは、ほかの星を侵略して、
そこで得たデータや資源をもとに、
自己を強化すると言っていただろう?"
58,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_027","それなら、身体を大きく入れ替えるような技術も、
58,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_027,"それなら、身体を大きく入れ替えるような技術も、
発展しているんじゃないかと思うんだ。"
59,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_028","どういう意図かはともかくとして……
59,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_028,"どういう意図かはともかくとして……
マスターが一般のオミクロンの身体を得ることも、
不可能ではなさそうだ。"
60,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_029","問題は、それをどう証明するかだな……
60,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_029,"問題は、それをどう証明するかだな……
かまをかけたとき、あいつは「職務に戻ります」と、
あくまで一般人であることを装った。"
61,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_030","マスターですか、なんて聞いて、
61,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_030,"マスターですか、なんて聞いて、
素直に頷いてくれるとは思えない……。"
62,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_031","……だったら、こういうのはどう?
62,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_031,"……だったら、こういうのはどう?
さっきラハがやってたことを、応用するのよ。"
63,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_032","アクセスポイントに、今度はもっと大きな雷撃を落とす。
63,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_032,"アクセスポイントに、今度はもっと大きな雷撃を落とす。
マスターが、ビックリして飛び起きるようなヤツをね。"
64,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_033","そのタイミングで、例のオミクロンをよく観察しておいて、
64,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_033,"そのタイミングで、例のオミクロンをよく観察しておいて、
何かしらの影響が出ていたら……
マスターとの繋がりの証明になると思わない?"
65,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_034","思い切ったな……。
65,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_034,"思い切ったな……。
けど、すぐに試せる手段として、やってみてもよさそうだ。"
66,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_035","でしょ!
66,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_035,"でしょ!
それなら私が、アクセスポイントに雷撃を落とす係をするわ。"
67,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_036","その間、君の背中は私が護るよ。
67,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_036,"その間、君の背中は私が護るよ。
警備用の機械が飛んでこないともかぎらないからね。"
68,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_037","だったら、オレが例のオミクロンに声をかけて、
68,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_037,"だったら、オレが例のオミクロンに声をかけて、
会話で気をそらしておく。"
69,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_038","あんたはそれに付き添っているように振る舞いつつ、
69,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_038,"あんたはそれに付き添っているように振る舞いつつ、
あいつに異変が起きないか、しっかり見ておいてくれるか?"
70,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_039","実は、君たちがここに来る直前に、
70,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_039,"実は、君たちがここに来る直前に、
同じ方向からやってきたオミクロンがいたんだ。"
71,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_040","彼はオミクロンベースに入らず、
71,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_040,"彼はオミクロンベースに入らず、
アクセスポイントの方へ向かっていった。
てっきり巡回かと思っていたが、もしかしたら……。"
72,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_041","きっとそいつだ……!
72,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_041,"きっとそいつだ……!
すぐに追いかけて、作戦を決行しよう。"
73,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_042","じゃあ、私たちはアクセスポイントの前で待機しておくわね。
73,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_042,"じゃあ、私たちはアクセスポイントの前で待機しておくわね。
あなたたちに雷鳴と閃光が届くよう、派手にやってやるわ!"
74,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_043","うまくいくさ……!
74,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_043,"うまくいくさ……!
サンクレッドやエスティニアン……
ヤ・シュトラにウリエンジェも、それを願ってくれてるんだ。"
75,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_044","行こう、あの悩めるオミクロンのところへ!"
76,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_050","ガガ……またアナタ方ですか……。
75,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_044,行こう、あの悩めるオミクロンのところへ!
76,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_050,"ガガ……またアナタ方ですか……。
今度はどういったご用件でしょうか。"
77,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_060","あんた、さっき木のところで話したオミクロンだろ?
77,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_060,"あんた、さっき木のところで話したオミクロンだろ?
また会えてよかった、ちょっと聞きたいことがあったんだ。"
78,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_061","あの木についていた装置について、
78,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_061,"あの木についていた装置について、
いくつか教えてもらっても……?"
79,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_062","ええ、機密に抵触しないことであれば……。"
80,"TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_063","ふたりは会話に興じはじめた。
79,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_062,ええ、機密に抵触しないことであれば……。
80,TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_063,"ふたりは会話に興じはじめた。
間もなくアリゼーも、
アクセスポイントへ雷撃を見舞うことだろう……。"
81,"TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_064","M-017の観察を開始します。
81,TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_064,"M-017の観察を開始します。
雷撃の直後に異変を起こしている箇所があれば、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
82,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_065","……ワタシに異変が生じていると?"
83,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_066","確かに、先ほどから、
**左クリックで確認しましょう!"
82,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_065,……ワタシに異変が生じていると?
83,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_066,"確かに、先ほどから、
指揮系統と接続が断続的に切れています。"
84,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_067","近々、<RubyCharaters>FF07E5B7A5E5A0B4FF10E382AFE383AAE3838BE38383E382AF</RubyCharaters>で見てもらった方がよいでしょうが……
84,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_067,"近々、工場 (クリニック)で見てもらった方がよいでしょうが……
アナタ方には、関係のないことかと。"
85,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_068","いいや、あんたに必要なのはメンテナンスじゃない。
85,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_068,"いいや、あんたに必要なのはメンテナンスじゃない。
オレたちに、真相を話すことだ。"
86,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_069","こうして話している裏で、オレの仲間が、
86,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_069,"こうして話している裏で、オレの仲間が、
マスターと交信するための端末に雷撃を落としていたんだ。"
87,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_070","あんたに起きた異常は、それによるもの……。
87,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_070,"あんたに起きた異常は、それによるもの……。
つまり、あんたとマスターには繋がりがあるんじゃないか?"
88,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_071","……肯定、その事実を認めます。"
89,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_072","アナタ方が、なぜこれを暴きたかったのかはわかりませんが、
88,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_071,……肯定、その事実を認めます。
89,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_072,"アナタ方が、なぜこれを暴きたかったのかはわかりませんが、
これ以上の話は、どうかほかのオミクロンのいない場所で……。"
90,"TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_073","彼らに、ワタシがワタシであることを知られたくないのです。"
91,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_074","わかった、それならアクセスポイントのところへいこう。
90,TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_073,彼らに、ワタシがワタシであることを知られたくないのです。
91,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_074,"わかった、それならアクセスポイントのところへいこう。
オレの仲間たちも、そこにいるからな。"
92,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_080","ほかのオミクロンが終わりを望んでいない以上、
92,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_080,"ほかのオミクロンが終わりを望んでいない以上、
彼が行き止まりを作っている可能性は高い……。
心して向き合おう……!"
93,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_085","雷撃、ちょうどよかったみたいね。
93,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_085,"雷撃、ちょうどよかったみたいね。
うまく異変を検出できて、何よりだわ。"
94,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_086","さあ、このオミクロン……もといマスターから、
94,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_086,"さあ、このオミクロン……もといマスターから、
話を聞かせてもらうとしましょうか!"
95,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_090","装置を取りつけられて本来と違う形になり、
95,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_090,"装置を取りつけられて本来と違う形になり、
それによって生かされている木が、それでも枝を伸ばす理由。
こいつは、それがわからないと言っていた……。"
96,"TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_091","その真意を、想いを、明らかにしよう。
96,TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_091,"その真意を、想いを、明らかにしよう。
「暁」が、ここから先へと進むために……。"
97,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_100","水晶の道……。
97,TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_100,"水晶の道……。
ああ……確かにこれは……彼の…………。"
98,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_110","ラハも……みんなも……わかったような顔して……
98,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_110,"ラハも……みんなも……わかったような顔して……
こっちがどんな気持ちでいると思ってるのよ……!"
99,"TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_111","次に会ったら……
99,TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_111,"次に会ったら……
おでこを弾くくらいじゃ……許さないんだから…………。"
1 key 0 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_00 1 生命の木のグ・ラハ・ティアは、次の1歩を踏み出すようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_01 グ・ラハ・ティアから、アルフィノたちと合流することを提案された。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベース付近にいる「アリゼー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_02 str アリゼーたちと情報を共有し、作戦を練った。ウルティマ・トゥーレのスティグマ・ワン付近にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_03 生命の木のグ・ラハ・ティアは、次の1歩を踏み出すようだ。 仲間たちと助け合い、M-017とマスターの繋がりを見破った。スティグマ・ワンの「M-017」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_04 グ・ラハ・ティアから、アルフィノたちと合流することを提案された。ウルティマ・トゥーレのオミクロンベース付近にいる「アリゼー」と話そう。 自分を見失い、生きる目的を見失ったM-017に、グ・ラハ・ティアが夢を示した。スティグマ・ワンの「アリゼー」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_05 アリゼーたちと情報を共有し、作戦を練った。ウルティマ・トゥーレのスティグマ・ワン付近にいる「グ・ラハ・ティア」と話そう。 アリゼーは溢れそうな想いを必死に堪えているようだった。一行も、ついに冒険者と双子たちのみとなった。果てに刻む足跡の数は減ったが、背中を押す温かい想いが、鳴り響いている気がする……。
7 3 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_06 仲間たちと助け合い、M-017とマスターの繋がりを見破った。スティグマ・ワンの「M-017」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_04 7 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_07 自分を見失い、生きる目的を見失ったM-017に、グ・ラハ・ティアが夢を示した。スティグマ・ワンの「アリゼー」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_05 8 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_08 アリゼーは溢れそうな想いを必死に堪えているようだった。一行も、ついに冒険者と双子たちのみとなった。果てに刻む足跡の数は減ったが、背中を押す温かい想いが、鳴り響いている気がする……。
10 6 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_06 9 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_09
11 7 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_07 10 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_10
12 8 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_08 11 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_11
13 9 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_09 12 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_12
14 10 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_10 13 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_13
15 11 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_11 14 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_14
16 12 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_12 15 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_15
17 13 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_13 16 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_16
18 14 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_14 17 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_17
19 15 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_15 18 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_18
20 16 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_16 19 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_19
21 17 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_17 20 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_20
22 18 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_18 21 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_21
23 19 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_19 22 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_22
24 20 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_20 23 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_00 アリゼーと話す
26 22 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話し、M-017を観察
27 23 TEXT_AKTKMG112_04461_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_02 M-017と話す
28 24 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_00 27 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_03 アリゼーと話す アリゼーと話す
29 25 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_01 28 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_04 グ・ラハ・ティアと話し、M-017を観察
30 26 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_02 29 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_05 M-017と話す
31 27 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_03 30 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_06 アリゼーと話す
32 28 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_04 31 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_07
33 29 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_05 32 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_08
34 30 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_06 33 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_09
35 31 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_07 34 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_10
36 32 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_08 35 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_11
37 33 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_09 36 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_10 37 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_11 38 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_12 39 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_15
41 37 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_13 40 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_16
42 38 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_14 41 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_17
43 39 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_15 42 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_18
44 40 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_16 43 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_19
45 41 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_17 44 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_20
46 42 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_18 45 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_21
47 43 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_19 46 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_20 47 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_21 48 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_000 まずは、オミクロンベースに戻って、 聞き込み中のふたりと合流しよう。 事情を伝えて、追跡に協力してもらわないとな!
46 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_22
47 TEXT_AKTKMG112_04461_TODO_23
48 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_000 まずは、オミクロンベースに戻って、 聞き込み中のふたりと合流しよう。 事情を伝えて、追跡に協力してもらわないとな!
50 49 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_010 49 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_010 何か収穫があったようだね。 何か収穫があったようだね。
51 50 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_015 50 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_015 あんたからも、話を聞かせてやってくれ。 あんたからも、話を聞かせてやってくれ。
52 51 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_020 51 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_020 聞いたわよ、気がかりなオミクロンを見つけたんですって? よかったわ、こっちは同じような話ばかりで困ってたの。 聞いたわよ、気がかりなオミクロンを見つけたんですって? よかったわ、こっちは同じような話ばかりで困ってたの。
53 52 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_021 52 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_021 長期行動計画ユニットについて質問しても、 「存在は知っているが、ユニット単独と面会する方法はない」 って口をそろえて言うし……。 長期行動計画ユニットについて質問しても、 「存在は知っているが、ユニット単独と面会する方法はない」 って口をそろえて言うし……。
54 53 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_022 53 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_022 ああ、でも、オミクロンベースには、 職務以外の行動をとる個体はいないってことの、 証明にはなったかもしれないわね。 ああ、でも、オミクロンベースには、 職務以外の行動をとる個体はいないってことの、 証明にはなったかもしれないわね。
55 54 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_023 54 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_023 ……で、そっちはどんな点が気になったの? ……で、そっちはどんな点が気になったの?
56 55 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_024 55 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_024 生きる理由に迷っているオミクロン、か……。 確かに、ほかの個体に、そんなそぶりはなかったわね。 生きる理由に迷っているオミクロン、か……。 確かに、ほかの個体に、そんなそぶりはなかったわね。
57 56 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_025 56 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_025 それがマスターに類するものだというのも、 あり得る話だと思う。 それがマスターに類するものだというのも、 あり得る話だと思う。
58 57 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_026 57 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_026 ほら、オミクロンは、ほかの星を侵略して、 そこで得たデータや資源をもとに、 自己を強化すると言っていただろう? ほら、オミクロンは、ほかの星を侵略して、 そこで得たデータや資源をもとに、 自己を強化すると言っていただろう?
59 58 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_027 58 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_027 それなら、身体を大きく入れ替えるような技術も、 発展しているんじゃないかと思うんだ。 それなら、身体を大きく入れ替えるような技術も、 発展しているんじゃないかと思うんだ。
60 59 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_028 59 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_028 どういう意図かはともかくとして…… マスターが一般のオミクロンの身体を得ることも、 不可能ではなさそうだ。 どういう意図かはともかくとして…… マスターが一般のオミクロンの身体を得ることも、 不可能ではなさそうだ。
61 60 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_029 60 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_029 問題は、それをどう証明するかだな…… かまをかけたとき、あいつは「職務に戻ります」と、 あくまで一般人であることを装った。 問題は、それをどう証明するかだな…… かまをかけたとき、あいつは「職務に戻ります」と、 あくまで一般人であることを装った。
62 61 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_030 61 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_030 マスターですか、なんて聞いて、 素直に頷いてくれるとは思えない……。 マスターですか、なんて聞いて、 素直に頷いてくれるとは思えない……。
63 62 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_031 62 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_031 ……だったら、こういうのはどう? さっきラハがやってたことを、応用するのよ。 ……だったら、こういうのはどう? さっきラハがやってたことを、応用するのよ。
64 63 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_032 63 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_032 アクセスポイントに、今度はもっと大きな雷撃を落とす。 マスターが、ビックリして飛び起きるようなヤツをね。 アクセスポイントに、今度はもっと大きな雷撃を落とす。 マスターが、ビックリして飛び起きるようなヤツをね。
65 64 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_033 64 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_033 そのタイミングで、例のオミクロンをよく観察しておいて、 何かしらの影響が出ていたら…… マスターとの繋がりの証明になると思わない? そのタイミングで、例のオミクロンをよく観察しておいて、 何かしらの影響が出ていたら…… マスターとの繋がりの証明になると思わない?
66 65 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_034 65 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_034 思い切ったな……。 けど、すぐに試せる手段として、やってみてもよさそうだ。 思い切ったな……。 けど、すぐに試せる手段として、やってみてもよさそうだ。
67 66 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_035 66 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_035 でしょ! それなら私が、アクセスポイントに雷撃を落とす係をするわ。 でしょ! それなら私が、アクセスポイントに雷撃を落とす係をするわ。
68 67 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_036 67 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_036 その間、君の背中は私が護るよ。 警備用の機械が飛んでこないともかぎらないからね。 その間、君の背中は私が護るよ。 警備用の機械が飛んでこないともかぎらないからね。
69 68 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_037 68 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_037 だったら、オレが例のオミクロンに声をかけて、 会話で気をそらしておく。 だったら、オレが例のオミクロンに声をかけて、 会話で気をそらしておく。
70 69 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_038 69 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_038 あんたはそれに付き添っているように振る舞いつつ、 あいつに異変が起きないか、しっかり見ておいてくれるか? あんたはそれに付き添っているように振る舞いつつ、 あいつに異変が起きないか、しっかり見ておいてくれるか?
71 70 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_039 70 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_039 実は、君たちがここに来る直前に、 同じ方向からやってきたオミクロンがいたんだ。 実は、君たちがここに来る直前に、 同じ方向からやってきたオミクロンがいたんだ。
72 71 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_040 71 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_040 彼はオミクロンベースに入らず、 アクセスポイントの方へ向かっていった。 てっきり巡回かと思っていたが、もしかしたら……。 彼はオミクロンベースに入らず、 アクセスポイントの方へ向かっていった。 てっきり巡回かと思っていたが、もしかしたら……。
73 72 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_041 72 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_041 きっとそいつだ……! すぐに追いかけて、作戦を決行しよう。 きっとそいつだ……! すぐに追いかけて、作戦を決行しよう。
74 73 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_042 73 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_042 じゃあ、私たちはアクセスポイントの前で待機しておくわね。 あなたたちに雷鳴と閃光が届くよう、派手にやってやるわ! じゃあ、私たちはアクセスポイントの前で待機しておくわね。 あなたたちに雷鳴と閃光が届くよう、派手にやってやるわ!
75 74 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_043 74 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_043 うまくいくさ……! サンクレッドやエスティニアン…… ヤ・シュトラにウリエンジェも、それを願ってくれてるんだ。 うまくいくさ……! サンクレッドやエスティニアン…… ヤ・シュトラにウリエンジェも、それを願ってくれてるんだ。
76 75 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_044 75 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_044 行こう、あの悩めるオミクロンのところへ! 行こう、あの悩めるオミクロンのところへ!
77 76 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_050 76 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_050 ガガ……またアナタ方ですか……。 今度はどういったご用件でしょうか。 ガガ……またアナタ方ですか……。 今度はどういったご用件でしょうか。
78 77 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_060 77 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_060 あんた、さっき木のところで話したオミクロンだろ? また会えてよかった、ちょっと聞きたいことがあったんだ。 あんた、さっき木のところで話したオミクロンだろ? また会えてよかった、ちょっと聞きたいことがあったんだ。
79 78 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_061 78 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_061 あの木についていた装置について、 いくつか教えてもらっても……? あの木についていた装置について、 いくつか教えてもらっても……?
80 79 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_062 79 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_062 ええ、機密に抵触しないことであれば……。 ええ、機密に抵触しないことであれば……。
81 80 TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_063 80 TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_063 ふたりは会話に興じはじめた。 間もなくアリゼーも、 アクセスポイントへ雷撃を見舞うことだろう……。 ふたりは会話に興じはじめた。 間もなくアリゼーも、 アクセスポイントへ雷撃を見舞うことだろう……。
82 81 TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_064 81 TEXT_AKTKMG112_04461_SYSTEM_000_064 M-017の観察を開始します。 雷撃の直後に異変を起こしている箇所があれば、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう! M-017の観察を開始します。 雷撃の直後に異変を起こしている箇所があれば、 **左クリックで確認しましょう!
83 82 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_065 82 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_065 ……ワタシに異変が生じていると? ……ワタシに異変が生じていると?
84 83 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_066 83 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_066 確かに、先ほどから、 指揮系統と接続が断続的に切れています。 確かに、先ほどから、 指揮系統と接続が断続的に切れています。
85 84 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_067 84 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_067 近々、<RubyCharaters>FF07E5B7A5E5A0B4FF10E382AFE383AAE3838BE38383E382AF</RubyCharaters>で見てもらった方がよいでしょうが…… アナタ方には、関係のないことかと。 近々、工場 (クリニック)で見てもらった方がよいでしょうが…… アナタ方には、関係のないことかと。
86 85 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_068 85 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_068 いいや、あんたに必要なのはメンテナンスじゃない。 オレたちに、真相を話すことだ。 いいや、あんたに必要なのはメンテナンスじゃない。 オレたちに、真相を話すことだ。
87 86 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_069 86 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_069 こうして話している裏で、オレの仲間が、 マスターと交信するための端末に雷撃を落としていたんだ。 こうして話している裏で、オレの仲間が、 マスターと交信するための端末に雷撃を落としていたんだ。
88 87 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_070 87 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_070 あんたに起きた異常は、それによるもの……。 つまり、あんたとマスターには繋がりがあるんじゃないか? あんたに起きた異常は、それによるもの……。 つまり、あんたとマスターには繋がりがあるんじゃないか?
89 88 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_071 88 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_071 ……肯定、その事実を認めます。 ……肯定、その事実を認めます。
90 89 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_072 89 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_072 アナタ方が、なぜこれを暴きたかったのかはわかりませんが、 これ以上の話は、どうかほかのオミクロンのいない場所で……。 アナタ方が、なぜこれを暴きたかったのかはわかりませんが、 これ以上の話は、どうかほかのオミクロンのいない場所で……。
91 90 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_073 90 TEXT_AKTKMG112_04461_M017_000_073 彼らに、ワタシがワタシであることを知られたくないのです。 彼らに、ワタシがワタシであることを知られたくないのです。
92 91 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_074 91 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_074 わかった、それならアクセスポイントのところへいこう。 オレの仲間たちも、そこにいるからな。 わかった、それならアクセスポイントのところへいこう。 オレの仲間たちも、そこにいるからな。
93 92 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_080 92 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_080 ほかのオミクロンが終わりを望んでいない以上、 彼が行き止まりを作っている可能性は高い……。 心して向き合おう……! ほかのオミクロンが終わりを望んでいない以上、 彼が行き止まりを作っている可能性は高い……。 心して向き合おう……!
94 93 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_085 93 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_085 雷撃、ちょうどよかったみたいね。 うまく異変を検出できて、何よりだわ。 雷撃、ちょうどよかったみたいね。 うまく異変を検出できて、何よりだわ。
95 94 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_086 94 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_086 さあ、このオミクロン……もといマスターから、 話を聞かせてもらうとしましょうか! さあ、このオミクロン……もといマスターから、 話を聞かせてもらうとしましょうか!
96 95 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_090 95 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_090 装置を取りつけられて本来と違う形になり、 それによって生かされている木が、それでも枝を伸ばす理由。 こいつは、それがわからないと言っていた……。 装置を取りつけられて本来と違う形になり、 それによって生かされている木が、それでも枝を伸ばす理由。 こいつは、それがわからないと言っていた……。
97 96 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_091 96 TEXT_AKTKMG112_04461_GRAHATIA_000_091 その真意を、想いを、明らかにしよう。 「暁」が、ここから先へと進むために……。 その真意を、想いを、明らかにしよう。 「暁」が、ここから先へと進むために……。
98 97 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_100 97 TEXT_AKTKMG112_04461_ALPHINAUD_000_100 水晶の道……。 ああ……確かにこれは……彼の…………。 水晶の道……。 ああ……確かにこれは……彼の…………。
99 98 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_110 98 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_110 ラハも……みんなも……わかったような顔して…… こっちがどんな気持ちでいると思ってるのよ……! ラハも……みんなも……わかったような顔して…… こっちがどんな気持ちでいると思ってるのよ……!
100 99 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_111 99 TEXT_AKTKMG112_04461_ALISAIE_000_111 次に会ったら…… おでこを弾くくらいじゃ……許さないんだから…………。 次に会ったら…… おでこを弾くくらいじゃ……許さないんだから…………。
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