7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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View File
@@ -1,180 +1,177 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
メリオール実験農場の、毛玉ちゃんは考えているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
毛玉ちゃんは、思いつめているようだ。ン・ウェリ・ティアから、毛玉ちゃんをなでてやれば元気が出ると聞いた。ラヴィリンソスのプシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」にエモート「なでる」をしよう。"
2,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_02","毛玉ちゃんにエモート「なでる」をした。プシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」に、再度エモート「なでる」をしよう。"
3,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_03","毛玉ちゃんに再度エモート「なでる」をして、元気を取り戻してくれたようだ。毛玉ちゃんはシバンムシを窒息させることを考えついたようだ。冒険者はそれに必要となる素材の調達を頼まれた。ラヴィリンソスの第三十三期拡張坑道で「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2003333,0)/>を入手した。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「毛玉ちゃん」に「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_05","毛玉ちゃんに<Sheet(EventItem,2003333,0)/>を渡した。見事、シバンムシの駆除に成功し、毛玉ちゃんは晴れてひとりの知性的存在として認められ研究者見習いとなった。これからは自らの発声を助ける方法を研究すると意気込むのだった。"
6,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_11",""
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16,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_16",""
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23,"TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_00","毛玉ちゃんに「なでる」をする"
25,"TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_01","毛玉ちゃんに再度「なでる」をする"
26,"TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003333,0)/>を入手"
27,"TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_03","毛玉ちゃんに<Sheet(EventItem,2003333,0)/>を渡す"
28,"TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_04",""
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47,"TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_100_001","はあ……。
2,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_02,毛玉ちゃんにエモート「なでる」をした。プシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」に、再度エモート「なでる」をしよう。
3,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_03,毛玉ちゃんに再度エモート「なでる」をして、元気を取り戻してくれたようだ。毛玉ちゃんはシバンムシを窒息させることを考えついたようだ。冒険者はそれに必要となる素材の調達を頼まれた。ラヴィリンソスの第三十三期拡張坑道で「」を入手しよう。
4,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_04,を入手した。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「毛玉ちゃん」に「」を渡そう。
5,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_05,毛玉ちゃんにを渡した。見事、シバンムシの駆除に成功し、毛玉ちゃんは晴れてひとりの知性的存在として認められ研究者見習いとなった。これからは自らの発声を助ける方法を研究すると意気込むのだった。
6,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_11,
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20,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_00,毛玉ちゃんに「なでる」をする
25,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_01,毛玉ちゃんに再度「なでる」をする
26,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_02,を入手
27,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_03,毛玉ちゃんにを渡す
28,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_07,
32,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_08,
33,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_09,
34,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_10,
35,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_11,
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38,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_14,
39,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_15,
40,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_16,
41,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_17,
42,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_18,
43,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_000,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_100_001,"はあ……。
すみません、あなたまで怒られてしまって。
浅はかな判断をした僕が悪いんです。"
50,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_000","ムグムグ……あんなことを言ってしまったが、
50,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_000,"ムグムグ……あんなことを言ってしまったが、
俺には、ほかの対策方法なんか、思いつく自信がない……。"
51,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_001","しばらく、あっちで考えさせてくれ。"
52,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_002","あの子、思いつめていた様子でしたね。
51,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_001,しばらく、あっちで考えさせてくれ。
52,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_002,"あの子、思いつめていた様子でしたね。
言葉はわからなくても、僕にはわかるんです。"
53,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_003","こういうときは、なでてやると元気になります。
53,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_003,"こういうときは、なでてやると元気になります。
あなたに、あのトロルの子どもを……
いえ、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。"
54,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_004","最初は嫌がるかもしれませんが、
54,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_004,"最初は嫌がるかもしれませんが、
すぐに喜んで、元気を取り戻してくれると思いますよ。"
55,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_007","あなたに、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。
55,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_007,"あなたに、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。
最初は嫌がるかもしれませんが、
すぐに喜んで、元気を取り戻してくれると思いますよ。"
56,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_008","ムグムグ……ダメだ、何も思いつかん。"
57,"TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_009","毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、
56,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_008,ムグムグ……ダメだ、何も思いつかん。
57,TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_009,"毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、
元気を取り戻してあげよう。"
58,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_010","ムグムグ!
58,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_010,"ムグムグ!
な、なにをする……!?
動物扱いはやめてくれ……!!"
59,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_015","ムグムグ……
59,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_015,"ムグムグ……
まったく、何のつもりなんだ……?"
60,"TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_016","再度、毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、
60,TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_016,"再度、毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、
元気を取り戻してあげよう。"
61,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_020","ムグムグ……
61,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_020,"ムグムグ……
え、えへ、えへへへへへへ……。"
62,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_021","なんだか……元気が出たぞ。"
63,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_022","どうやら、いつもの調子に戻ってきたようですね。
62,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_021,なんだか……元気が出たぞ。
63,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_022,"どうやら、いつもの調子に戻ってきたようですね。
毛玉ちゃんなら、きっとできますから、がんばって。"
64,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_023","ムグムグ……このとんまと言いたいところだが……
64,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_023,"ムグムグ……このとんまと言いたいところだが……
保管院を護ろうとして、ラヴィリンソスまで破壊しかけた、
俺こそ本当にとんまだった。"
65,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_024","もう、ラヴィリンソスの研究員からは知恵を借りれない以上、
65,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_024,"もう、ラヴィリンソスの研究員からは知恵を借りれない以上、
あんたに相談に乗ってもらいたい。"
66,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_025","あんたは冒険者ってやつで、
66,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_025,"あんたは冒険者ってやつで、
いろいろな敵と戦ってきたんだろう?
しぶとい魔物を倒すとき、いったいどうする……?"
67,"TEXT_AKTKZA104_04483_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_001","強力な技を使う!"
69,"TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_002","相手の弱点を突く!"
70,"TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_003","とにかく息の根を止める!"
71,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_026","ムグムグ……なるほどな。
67,TEXT_AKTKZA104_04483_Q1_000_000,何と言う?
68,TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_001,強力な技を使う!
69,TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_002,相手の弱点を突く!
70,TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_003,とにかく息の根を止める!
71,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_026,"ムグムグ……なるほどな。
しかし、今回は強力な殺虫薬を使うわけにはいかない。
収蔵品やラヴィリンソスの空気に悪影響が出てしまうからな……。"
72,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_026","いや、まてよ……空気?
72,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_026,"いや、まてよ……空気?
そうだ、窒息させればいいのだ!"
73,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_027","ムグムグ……そうか、シバンムシは熱帯の虫だから低温に弱い。
73,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_027,"ムグムグ……そうか、シバンムシは熱帯の虫だから低温に弱い。
だが、低温にすると空気中の水分が霜になって、
収蔵品に影響が出てしまうだろう。"
74,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_028","いや、まてよ……空気?
74,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_028,"いや、まてよ……空気?
そうだ、窒息させればいいのだ!"
75,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_029","ムグムグ……そ、そうか。
75,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_029,"ムグムグ……そ、そうか。
その方法を考えているのだがな……。"
76,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_029","いや、まてよ……息の根を止める?
76,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_029,"いや、まてよ……息の根を止める?
そうだ、窒息させればいいのだ!"
77,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_030","それなら、収蔵品も傷つけずに済むぞ!
77,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_030,"それなら、収蔵品も傷つけずに済むぞ!
石灰岩に塩酸を加えることで発生する気体を、
空気中に充満させればいい……。"
78,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_031","ものは試しだ、まずはやってみよう!
78,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_031,"ものは試しだ、まずはやってみよう!
塩酸は俺とン・ウェリ・ティアで用意するので、
あんたには石灰岩を頼みたい。"
79,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_032","第三十三期拡張坑道に行けば、
「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」が転がっているはずだからな。
79,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_032,"第三十三期拡張坑道に行けば、
「」が転がっているはずだからな。
いくつか調達できたら、アルケイオン保管院前まで持ってきてくれ!"
80,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_033","どうやら、対策方法を考えついたようですね。
80,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_033,"どうやら、対策方法を考えついたようですね。
私にも教えてもらえますか?"
81,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_034","なるほど、わかりました!
81,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_034,"なるほど、わかりました!
では、私は毛玉ちゃんといっしょに塩酸を用意しておくので、
どうか、「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」の調達をお願いします!"
82,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_040","第三十三期拡張坑道って、暗くて怖くないですか?
どうか、「」の調達をお願いします!"
82,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_040,"第三十三期拡張坑道って、暗くて怖くないですか?
とてもじゃないけど、私には入れません。"
83,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_050","塩酸はもう用意できている。
「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」は調達できただろうか?"
84,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_051","ムグムグ……ありがとう!
83,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_050,"塩酸はもう用意できている。
「」は調達できただろうか?"
84,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_051,"ムグムグ……ありがとう!
さっそく、保管院でシバンムシの殺虫を試してみよう。"
85,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_052","ムグムグ……気体を充満させることはできた。
85,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_052,"ムグムグ……気体を充満させることはできた。
あとはしばらく結果を待つだけだ……。"
86,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_053","俺はな……ずっと孤独だったんだ。"
87,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_054","どういうわけだか、同族よりも頭の回転が速く生まれ、
86,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_053,俺はな……ずっと孤独だったんだ。
87,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_054,"どういうわけだか、同族よりも頭の回転が速く生まれ、
親が愚かに思えて反抗ばかりするものだから、
俺は捨てられちまってさ……。"
88,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_055","運良くヒトに拾われて育ててもらえたが、
88,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_055,"運良くヒトに拾われて育ててもらえたが、
結局のところ、生体サンプル扱いでしかなかった。
こうして誰かと、話をすることすらできなかったんだ。"
89,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_056","だから、資料だけが俺の友だちだった。
89,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_056,"だから、資料だけが俺の友だちだった。
保管院の中に閉じ込められてきた俺にとって、
収蔵品を通じて見る光景が、世界のすべてだったんだ。"
90,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_057","俺がシバンムシをやっつけたいのは、
90,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_057,"俺がシバンムシをやっつけたいのは、
俺に世界を教えてくれた資料たちを護りたいからさ。"
91,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_058","もちろん、自分の知性が認められ、
91,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_058,"もちろん、自分の知性が認められ、
大好きな研究に没頭できたら嬉しいとは思う。
でも、それ以上に俺はとにかく保管院を護りたいんだよ。"
92,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_059","聞いてくれ……!
92,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_059,"聞いてくれ……!
毛玉ちゃんが考えた対策法、大成功だったよ!
見事にシバンムシは全滅して、収蔵品にも傷ひとつなしだ!"
93,"TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_060","お見事です、もっとも的確な対策方法を考えましたね。
93,TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_060,"お見事です、もっとも的確な対策方法を考えましたね。
今は試験的に、ひと区画を試しただけですが、
これから保管院全区画に対して、この対策を施そうと思います。"
94,"TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_061","約束どおり、あなたの知性を認めましょう。
94,TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_061,"約束どおり、あなたの知性を認めましょう。
サンプルではなく、ひとりの知性的存在として扱いますので、
あなたは研究者見習いとして励みなさい。"
95,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_062","ムグムグ……やったぞ!
95,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_062,"ムグムグ……やったぞ!
俺は保管院を護ったんだ……!"
96,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_063","あんたのおかげだ、本当に感謝している!
96,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_063,"あんたのおかげだ、本当に感謝している!
でも、研究者となるためには、まずはほかの人とも、
会話ができるようにならないとな……。"
97,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_064","まずは、発声を助けるための方法を研究してみよう!
97,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_064,"まずは、発声を助けるための方法を研究してみよう!
それが俺の次なる課題だ!"
98,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_065","毛玉ちゃん、喜んでいるようですね。
98,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_065,"毛玉ちゃん、喜んでいるようですね。
この度は、ご協力ありがとうございました。"
99,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_066","ところで、ずっとお聞きしたかったのですが、
99,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_066,"ところで、ずっとお聞きしたかったのですが、
毛玉ちゃん、私のことはどう思っているのでしょう……?"
100,"TEXT_AKTKZA104_04483_Q2_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_001","とんまだって"
102,"TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_002","バカにされてる"
103,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_067","そ、そんな……。"
104,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_068","でも、かわいいから許せます!
100,TEXT_AKTKZA104_04483_Q2_000_000,何と言う?
101,TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_001,とんまだって
102,TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_002,バカにされてる
103,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_067,そ、そんな……。
104,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_068,"でも、かわいいから許せます!
さあ、僕がなでてあげましょう!"
105,"TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_069","このとんま!
105,TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_069,"このとんま!
俺を動物扱いするんじゃねぇやい!"
106,"TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_070","あ、待って!
106,TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_070,"あ、待って!
逃げないで、毛玉ちゃん……!"
1 key 0 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** メリオール実験農場の、毛玉ちゃんは考えているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> メリオール実験農場の、毛玉ちゃんは考えているようだ。
2 1 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 毛玉ちゃんは、思いつめているようだ。ン・ウェリ・ティアから、毛玉ちゃんをなでてやれば元気が出ると聞いた。ラヴィリンソスのプシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」にエモート「なでる」をしよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 毛玉ちゃんは、思いつめているようだ。ン・ウェリ・ティアから、毛玉ちゃんをなでてやれば元気が出ると聞いた。ラヴィリンソスのプシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」にエモート「なでる」をしよう。
3 2 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_02 毛玉ちゃんにエモート「なでる」をした。プシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」に、再度エモート「なでる」をしよう。 毛玉ちゃんにエモート「なでる」をした。プシケ送風塔付近にいる「毛玉ちゃん」に、再度エモート「なでる」をしよう。
4 3 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_03 毛玉ちゃんに再度エモート「なでる」をして、元気を取り戻してくれたようだ。毛玉ちゃんはシバンムシを窒息させることを考えついたようだ。冒険者はそれに必要となる素材の調達を頼まれた。ラヴィリンソスの第三十三期拡張坑道で「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」を入手しよう。 毛玉ちゃんに再度エモート「なでる」をして、元気を取り戻してくれたようだ。毛玉ちゃんはシバンムシを窒息させることを考えついたようだ。冒険者はそれに必要となる素材の調達を頼まれた。ラヴィリンソスの第三十三期拡張坑道で「」を入手しよう。
5 4 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2003333,0)/>を入手した。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「毛玉ちゃん」に「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」を渡そう。 を入手した。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「毛玉ちゃん」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_05 毛玉ちゃんに<Sheet(EventItem,2003333,0)/>を渡した。見事、シバンムシの駆除に成功し、毛玉ちゃんは晴れてひとりの知性的存在として認められ研究者見習いとなった。これからは自らの発声を助ける方法を研究すると意気込むのだった。 毛玉ちゃんにを渡した。見事、シバンムシの駆除に成功し、毛玉ちゃんは晴れてひとりの知性的存在として認められ研究者見習いとなった。これからは自らの発声を助ける方法を研究すると意気込むのだった。
7 6 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_13 13 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_15 15 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_16 16 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZA104_04483_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_00 24 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_00 毛玉ちゃんに「なでる」をする 毛玉ちゃんに「なでる」をする
26 25 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_01 25 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_01 毛玉ちゃんに再度「なでる」をする 毛玉ちゃんに再度「なでる」をする
27 26 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_02 26 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_02 <Sheet(EventItem,2003333,0)/>を入手 を入手
28 27 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_03 27 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_03 毛玉ちゃんに<Sheet(EventItem,2003333,0)/>を渡す 毛玉ちゃんにを渡す
29 28 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_04 28 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_05 29 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_06 30 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_07 31 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_08 32 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_09 33 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_10 34 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_11 35 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_12 36 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_13 37 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_14 38 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_15 39 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_16 40 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_17 41 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_18 42 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_19 43 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_20 44 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_21 45 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_22 46 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_23 47 TEXT_AKTKZA104_04483_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_000 48 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
50 49 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_100_001 49 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_100_001 はあ……。 すみません、あなたまで怒られてしまって。 浅はかな判断をした僕が悪いんです。 はあ……。 すみません、あなたまで怒られてしまって。 浅はかな判断をした僕が悪いんです。
51 50 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_000 50 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_000 ムグムグ……あんなことを言ってしまったが、 俺には、ほかの対策方法なんか、思いつく自信がない……。 ムグムグ……あんなことを言ってしまったが、 俺には、ほかの対策方法なんか、思いつく自信がない……。
52 51 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_001 51 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_001 しばらく、あっちで考えさせてくれ。 しばらく、あっちで考えさせてくれ。
53 52 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_002 52 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_002 あの子、思いつめていた様子でしたね。 言葉はわからなくても、僕にはわかるんです。 あの子、思いつめていた様子でしたね。 言葉はわからなくても、僕にはわかるんです。
54 53 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_003 53 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_003 こういうときは、なでてやると元気になります。 あなたに、あのトロルの子どもを…… いえ、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。 こういうときは、なでてやると元気になります。 あなたに、あのトロルの子どもを…… いえ、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。
55 54 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_004 54 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_004 最初は嫌がるかもしれませんが、 すぐに喜んで、元気を取り戻してくれると思いますよ。 最初は嫌がるかもしれませんが、 すぐに喜んで、元気を取り戻してくれると思いますよ。
56 55 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_007 55 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_007 あなたに、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。 最初は嫌がるかもしれませんが、 すぐに喜んで、元気を取り戻してくれると思いますよ。 あなたに、毛玉ちゃんを「なでて」やってほしい。 最初は嫌がるかもしれませんが、 すぐに喜んで、元気を取り戻してくれると思いますよ。
57 56 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_008 56 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_008 ムグムグ……ダメだ、何も思いつかん。 ムグムグ……ダメだ、何も思いつかん。
58 57 TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_009 57 TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_009 毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、 元気を取り戻してあげよう。 毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、 元気を取り戻してあげよう。
59 58 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_010 58 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_010 ムグムグ! な、なにをする……!? 動物扱いはやめてくれ……!! ムグムグ! な、なにをする……!? 動物扱いはやめてくれ……!!
60 59 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_015 59 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_015 ムグムグ…… まったく、何のつもりなんだ……? ムグムグ…… まったく、何のつもりなんだ……?
61 60 TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_016 60 TEXT_AKTKZA104_04483_SYSTEM_000_016 再度、毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、 元気を取り戻してあげよう。 再度、毛玉ちゃんにエモート「なでる」をして、 元気を取り戻してあげよう。
62 61 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_020 61 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_020 ムグムグ…… え、えへ、えへへへへへへ……。 ムグムグ…… え、えへ、えへへへへへへ……。
63 62 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_021 62 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_021 なんだか……元気が出たぞ。 なんだか……元気が出たぞ。
64 63 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_022 63 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_022 どうやら、いつもの調子に戻ってきたようですね。 毛玉ちゃんなら、きっとできますから、がんばって。 どうやら、いつもの調子に戻ってきたようですね。 毛玉ちゃんなら、きっとできますから、がんばって。
65 64 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_023 64 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_023 ムグムグ……このとんまと言いたいところだが…… 保管院を護ろうとして、ラヴィリンソスまで破壊しかけた、 俺こそ本当にとんまだった。 ムグムグ……このとんまと言いたいところだが…… 保管院を護ろうとして、ラヴィリンソスまで破壊しかけた、 俺こそ本当にとんまだった。
66 65 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_024 65 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_024 もう、ラヴィリンソスの研究員からは知恵を借りれない以上、 あんたに相談に乗ってもらいたい。 もう、ラヴィリンソスの研究員からは知恵を借りれない以上、 あんたに相談に乗ってもらいたい。
67 66 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_025 66 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_025 あんたは冒険者ってやつで、 いろいろな敵と戦ってきたんだろう? しぶとい魔物を倒すとき、いったいどうする……? あんたは冒険者ってやつで、 いろいろな敵と戦ってきたんだろう? しぶとい魔物を倒すとき、いったいどうする……?
68 67 TEXT_AKTKZA104_04483_Q1_000_000 67 TEXT_AKTKZA104_04483_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
69 68 TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_001 68 TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_001 強力な技を使う! 強力な技を使う!
70 69 TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_002 69 TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_002 相手の弱点を突く! 相手の弱点を突く!
71 70 TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_003 70 TEXT_AKTKZA104_04483_A1_000_003 とにかく息の根を止める! とにかく息の根を止める!
72 71 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_026 71 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_026 ムグムグ……なるほどな。 しかし、今回は強力な殺虫薬を使うわけにはいかない。 収蔵品やラヴィリンソスの空気に悪影響が出てしまうからな……。 ムグムグ……なるほどな。 しかし、今回は強力な殺虫薬を使うわけにはいかない。 収蔵品やラヴィリンソスの空気に悪影響が出てしまうからな……。
73 72 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_026 72 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_026 いや、まてよ……空気? そうだ、窒息させればいいのだ! いや、まてよ……空気? そうだ、窒息させればいいのだ!
74 73 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_027 73 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_027 ムグムグ……そうか、シバンムシは熱帯の虫だから低温に弱い。 だが、低温にすると空気中の水分が霜になって、 収蔵品に影響が出てしまうだろう。 ムグムグ……そうか、シバンムシは熱帯の虫だから低温に弱い。 だが、低温にすると空気中の水分が霜になって、 収蔵品に影響が出てしまうだろう。
75 74 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_028 74 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_028 いや、まてよ……空気? そうだ、窒息させればいいのだ! いや、まてよ……空気? そうだ、窒息させればいいのだ!
76 75 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_029 75 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_029 ムグムグ……そ、そうか。 その方法を考えているのだがな……。 ムグムグ……そ、そうか。 その方法を考えているのだがな……。
77 76 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_029 76 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_100_029 いや、まてよ……息の根を止める? そうだ、窒息させればいいのだ! いや、まてよ……息の根を止める? そうだ、窒息させればいいのだ!
78 77 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_030 77 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_030 それなら、収蔵品も傷つけずに済むぞ! 石灰岩に塩酸を加えることで発生する気体を、 空気中に充満させればいい……。 それなら、収蔵品も傷つけずに済むぞ! 石灰岩に塩酸を加えることで発生する気体を、 空気中に充満させればいい……。
79 78 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_031 78 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_031 ものは試しだ、まずはやってみよう! 塩酸は俺とン・ウェリ・ティアで用意するので、 あんたには石灰岩を頼みたい。 ものは試しだ、まずはやってみよう! 塩酸は俺とン・ウェリ・ティアで用意するので、 あんたには石灰岩を頼みたい。
80 79 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_032 79 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_032 第三十三期拡張坑道に行けば、 「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」が転がっているはずだからな。 いくつか調達できたら、アルケイオン保管院前まで持ってきてくれ! 第三十三期拡張坑道に行けば、 「」が転がっているはずだからな。 いくつか調達できたら、アルケイオン保管院前まで持ってきてくれ!
81 80 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_033 80 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_033 どうやら、対策方法を考えついたようですね。 私にも教えてもらえますか? どうやら、対策方法を考えついたようですね。 私にも教えてもらえますか?
82 81 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_034 81 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_034 なるほど、わかりました! では、私は毛玉ちゃんといっしょに塩酸を用意しておくので、 どうか、「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」の調達をお願いします! なるほど、わかりました! では、私は毛玉ちゃんといっしょに塩酸を用意しておくので、 どうか、「」の調達をお願いします!
83 82 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_040 82 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_040 第三十三期拡張坑道って、暗くて怖くないですか? とてもじゃないけど、私には入れません。 第三十三期拡張坑道って、暗くて怖くないですか? とてもじゃないけど、私には入れません。
84 83 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_050 83 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_050 塩酸はもう用意できている。 「<Sheet(EventItem,2003333,0)/>」は調達できただろうか? 塩酸はもう用意できている。 「」は調達できただろうか?
85 84 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_051 84 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_051 ムグムグ……ありがとう! さっそく、保管院でシバンムシの殺虫を試してみよう。 ムグムグ……ありがとう! さっそく、保管院でシバンムシの殺虫を試してみよう。
86 85 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_052 85 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_052 ムグムグ……気体を充満させることはできた。 あとはしばらく結果を待つだけだ……。 ムグムグ……気体を充満させることはできた。 あとはしばらく結果を待つだけだ……。
87 86 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_053 86 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_053 俺はな……ずっと孤独だったんだ。 俺はな……ずっと孤独だったんだ。
88 87 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_054 87 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_054 どういうわけだか、同族よりも頭の回転が速く生まれ、 親が愚かに思えて反抗ばかりするものだから、 俺は捨てられちまってさ……。 どういうわけだか、同族よりも頭の回転が速く生まれ、 親が愚かに思えて反抗ばかりするものだから、 俺は捨てられちまってさ……。
89 88 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_055 88 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_055 運良くヒトに拾われて育ててもらえたが、 結局のところ、生体サンプル扱いでしかなかった。 こうして誰かと、話をすることすらできなかったんだ。 運良くヒトに拾われて育ててもらえたが、 結局のところ、生体サンプル扱いでしかなかった。 こうして誰かと、話をすることすらできなかったんだ。
90 89 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_056 89 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_056 だから、資料だけが俺の友だちだった。 保管院の中に閉じ込められてきた俺にとって、 収蔵品を通じて見る光景が、世界のすべてだったんだ。 だから、資料だけが俺の友だちだった。 保管院の中に閉じ込められてきた俺にとって、 収蔵品を通じて見る光景が、世界のすべてだったんだ。
91 90 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_057 90 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_057 俺がシバンムシをやっつけたいのは、 俺に世界を教えてくれた資料たちを護りたいからさ。 俺がシバンムシをやっつけたいのは、 俺に世界を教えてくれた資料たちを護りたいからさ。
92 91 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_058 91 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_058 もちろん、自分の知性が認められ、 大好きな研究に没頭できたら嬉しいとは思う。 でも、それ以上に俺はとにかく保管院を護りたいんだよ。 もちろん、自分の知性が認められ、 大好きな研究に没頭できたら嬉しいとは思う。 でも、それ以上に俺はとにかく保管院を護りたいんだよ。
93 92 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_059 92 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_059 聞いてくれ……! 毛玉ちゃんが考えた対策法、大成功だったよ! 見事にシバンムシは全滅して、収蔵品にも傷ひとつなしだ! 聞いてくれ……! 毛玉ちゃんが考えた対策法、大成功だったよ! 見事にシバンムシは全滅して、収蔵品にも傷ひとつなしだ!
94 93 TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_060 93 TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_060 お見事です、もっとも的確な対策方法を考えましたね。 今は試験的に、ひと区画を試しただけですが、 これから保管院全区画に対して、この対策を施そうと思います。 お見事です、もっとも的確な対策方法を考えましたね。 今は試験的に、ひと区画を試しただけですが、 これから保管院全区画に対して、この対策を施そうと思います。
95 94 TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_061 94 TEXT_AKTKZA104_04483_VEANDELINET_000_061 約束どおり、あなたの知性を認めましょう。 サンプルではなく、ひとりの知性的存在として扱いますので、 あなたは研究者見習いとして励みなさい。 約束どおり、あなたの知性を認めましょう。 サンプルではなく、ひとりの知性的存在として扱いますので、 あなたは研究者見習いとして励みなさい。
96 95 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_062 95 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_062 ムグムグ……やったぞ! 俺は保管院を護ったんだ……! ムグムグ……やったぞ! 俺は保管院を護ったんだ……!
97 96 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_063 96 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_063 あんたのおかげだ、本当に感謝している! でも、研究者となるためには、まずはほかの人とも、 会話ができるようにならないとな……。 あんたのおかげだ、本当に感謝している! でも、研究者となるためには、まずはほかの人とも、 会話ができるようにならないとな……。
98 97 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_064 97 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_064 まずは、発声を助けるための方法を研究してみよう! それが俺の次なる課題だ! まずは、発声を助けるための方法を研究してみよう! それが俺の次なる課題だ!
99 98 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_065 98 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_065 毛玉ちゃん、喜んでいるようですね。 この度は、ご協力ありがとうございました。 毛玉ちゃん、喜んでいるようですね。 この度は、ご協力ありがとうございました。
100 99 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_066 99 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_066 ところで、ずっとお聞きしたかったのですが、 毛玉ちゃん、私のことはどう思っているのでしょう……? ところで、ずっとお聞きしたかったのですが、 毛玉ちゃん、私のことはどう思っているのでしょう……?
101 100 TEXT_AKTKZA104_04483_Q2_000_000 100 TEXT_AKTKZA104_04483_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
102 101 TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_001 101 TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_001 とんまだって とんまだって
103 102 TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_002 102 TEXT_AKTKZA104_04483_A2_000_002 バカにされてる バカにされてる
104 103 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_067 103 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_067 そ、そんな……。 そ、そんな……。
105 104 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_068 104 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_068 でも、かわいいから許せます! さあ、僕がなでてあげましょう! でも、かわいいから許せます! さあ、僕がなでてあげましょう!
106 105 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_069 105 TEXT_AKTKZA104_04483_LITTLETROLL_000_069 このとんま! 俺を動物扱いするんじゃねぇやい! このとんま! 俺を動物扱いするんじゃねぇやい!
107 106 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_070 106 TEXT_AKTKZA104_04483_NWELHITIA_000_070 あ、待って! 逃げないで、毛玉ちゃん……! あ、待って! 逃げないで、毛玉ちゃん……!
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