7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、冒険者に意見を求めたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
リメルノーと話し、タッパーズデンからやってきた青燐機関技師のアッピウスについて聞いた。「ユートゥルナG水上リグ再稼働計画」について詳しく聞くため、キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_02","アッピウスと話したが、リメルノーは、彼に全面的な支援をするためにはもう少し判断材料が欲しいと語る。信頼に足る人間だと証明したいと話す「アッピウス」に協力すべく、彼ともう一度話して同行しよう。"
3,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_03","アッピウスと話し、キャンプ内の設備を点検することとなった。彼と同行し、キャンプ・ブロークングラス内の「据え置き型の青燐機関」を一緒に調べよう。
2,TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_02,アッピウスと話したが、リメルノーは、彼に全面的な支援をするためにはもう少し判断材料が欲しいと語る。信頼に足る人間だと証明したいと話す「アッピウス」に協力すべく、彼ともう一度話して同行しよう。
3,TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_03,"アッピウスと話し、キャンプ内の設備を点検することとなった。彼と同行し、キャンプ・ブロークングラス内の「据え置き型の青燐機関」を一緒に調べよう。
※同行状態が解除された場合、再度「アッピウス」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_04","キャンプ内に設置されている据え置き型の青燐機関を調べてまわった。点検してきた結果を「リメルノー」に報告しよう。"
5,"TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_05","アッピウスと共に点検した据え置き型の青燐機関は、発電効率が悪くなってきているようだった。修理に熱意を見せるアッピウスに、リメルノーも感心している様子だ。キャンプの環境を改善するためにも、引き続き彼らに協力していこう。"
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24,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_00","アッピウスと話す"
25,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_01","アッピウスと再度話して同行させる"
26,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_02","アッピウスを連れて据え置き型の青燐機関を調べる"
27,"TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_03","アッピウスを連れてリメルノーと話す"
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48,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_001","ああ英雄殿、いいところに……!
4,TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_04,キャンプ内に設置されている据え置き型の青燐機関を調べてまわった。点検してきた結果を「リメルノー」に報告しよう。
5,TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_05,アッピウスと共に点検した据え置き型の青燐機関は、発電効率が悪くなってきているようだった。修理に熱意を見せるアッピウスに、リメルノーも感心している様子だ。キャンプの環境を改善するためにも、引き続き彼らに協力していこう。
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24,TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_00,アッピウスと話す
25,TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_01,アッピウスと再度話して同行させる
26,TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_02,アッピウスを連れて据え置き型の青燐機関を調べる
27,TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_03,アッピウスを連れてリメルノーと話す
28,TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_04,
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48,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_001,"ああ英雄殿、いいところに……!
自分はイシュガルド出身のリメルノーと申します。
実は、ご相談したいことがあるのです。"
49,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_002","私は輜重部隊の一員として、
49,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_002,"私は輜重部隊の一員として、
タッパーズデンとの物資取引を担当することになったのですが……"
50,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_003","その関係で先方からやってきた技師が、
50,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_003,"その関係で先方からやってきた技師が、
ユートゥルナG水上リグの再稼働に協力してほしいと、
要請してきたのです。"
51,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_004","水上リグと言えば、青燐水を採掘する施設であり、
51,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_004,"水上リグと言えば、青燐水を採掘する施設であり、
帝国のエネルギー政策の要といえる存在……。"
52,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_004","加えてその技師というのが、ガレアン人でして。
52,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_004,"加えてその技師というのが、ガレアン人でして。
タッパーズデンに残る、青燐水汲み上げ作業員たちと言えば、
属州民ばかりであったはず……大事の予感がするでしょう?"
53,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_005","相手が信用できるのかは、正直未知数です。
53,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_005,"相手が信用できるのかは、正直未知数です。
ぜひ帝国人との交渉ごとにも経験豊かな貴方に同行していただき、
ご意見を伺いたいのですが……。"
54,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_006","ありがとうございます!
54,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_006,"ありがとうございます!
それでは、さっそくですがキャンプ内に来ている件の技師、
「アッピウス」の下に向かいましょう!"
55,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_010","リメルノーくんが、頼れる人物を連れてきたいと言ってたけど……
55,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_010,"リメルノーくんが、頼れる人物を連れてきたいと言ってたけど……
君が協力してくれるのかい?
よかったぁ、タッパーズデンから来た甲斐があったよ。"
56,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_011","やぁ、嬉しいよ!
56,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_011,"やぁ、嬉しいよ!
リメルノーくんはなかなか首を縦に振ってくれなかったからね。
やっと話を通してもらえたみたいだ。"
57,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_012","早とちりしないでください。
57,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_012,"早とちりしないでください。
協力要請を受けるかどうか検討するために、
こちらの方と、詳しい話を聞こうという段階なんですからね!"
58,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_013","おや、そうなのかい?
58,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_013,"おや、そうなのかい?
派遣団にとっても悪い話ではないと思うんだけどなぁ。"
59,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_014","僕はユートゥルナG水上リグで働いていた技師でね。
59,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_014,"僕はユートゥルナG水上リグで働いていた技師でね。
あの施設にはちょっとばかし詳しいんだ。"
60,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_012","水上リグというと、青燐水の汲み上げ施設ですよね。
60,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_012,"水上リグというと、青燐水の汲み上げ施設ですよね。
洞窟に避難していた作業員たちは、属州出身者ばかりのはず……
ガレアン人のあなたが、なぜ彼らと共にいるのです?"
61,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_014","別に、あそこでガレアンが働いていなかったわけじゃないさ。
61,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_014,"別に、あそこでガレアンが働いていなかったわけじゃないさ。
僕はいわゆる、施設管理責任者のひとりってところかな。"
62,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_200_014","属州出身のみんなとも、悪い付き合いではなかったと……
62,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_200_014,"属州出身のみんなとも、悪い付き合いではなかったと……
僕は、そう思っていたんだけれど。
やはり狭い洞窟で一緒にいると、肩身が狭くって。"
63,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_300_014","それならばと、派遣団と仕事ができないかと思ったんだ。
63,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_300_014,"それならばと、派遣団と仕事ができないかと思ったんだ。
ただ、タッパーズデンに留まっているよりも、
そのほうが、皆にとって有益だろうとね!"
64,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_015","現在、停止している水上リグが再稼働すれば、
64,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_015,"現在、停止している水上リグが再稼働すれば、
青燐水の汲み上げや精製の効率が大幅に向上するはずさ。
問題は人手と資材が不足していて、僕らだけじゃ無理だってこと。"
65,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_016","そこで君らの出番だ。
65,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_016,"そこで君らの出番だ。
派遣団が水上リグの再稼働に力を貸してくれるなら、
当然、青燐水も分配するよ……ね、悪い話じゃあないだろ?"
66,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_017","……という訴えなわけですが……。
66,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_017,"……という訴えなわけですが……。
英雄殿、いかがお考えですか?"
67,"TEXT_AKTKZC101_04498_Q1_000_000","何と答える?"
68,"TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_001","信用できるのでは"
69,"TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_002","やや不安もある……"
70,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_019","なるほど……自分も同じように考えていたところです。
67,TEXT_AKTKZC101_04498_Q1_000_000,何と答える?
68,TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_001,信用できるのでは
69,TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_002,やや不安もある……
70,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_019,"なるほど……自分も同じように考えていたところです。
水上リグの稼働は、我々にも益となるでしょう。
しかし、現状では上官たちの許可が得られるとは思えません。"
71,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_020","う~ん……軍人さんだものね。
71,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_020,"う~ん……軍人さんだものね。
そう簡単に、敵国人を信用して支援はできないというのはわかるよ。"
72,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_021","なら、こうするのはどうかな。
72,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_021,"なら、こうするのはどうかな。
僕が信頼に足る人間だと、自ら証明してみせるんだ!"
73,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_022","君たちが来る前に、少し辺りを回ってみたんだけど、
73,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_022,"君たちが来る前に、少し辺りを回ってみたんだけど、
いくつかの電源用の青燐機関が不調に陥っているようなんだ。
これを、僕が修理してみせよう!"
74,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_023","ふむ、派遣団を助けて貢献してみせると……。
74,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_023,"ふむ、派遣団を助けて貢献してみせると……。
確かに建物に残されていた電源用の青燐機関を使っていますが、
暖房設備と違い、特に故障の報告は受けていませんけれど?"
75,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_024","エーテライトを見るに、動くには動いているさ。
75,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_024,"エーテライトを見るに、動くには動いているさ。
ただ、点検くらいはしてみてもいいだろう?"
76,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_024","そうだ、君……僕の点検に同行してくれないかな?
76,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_024,"そうだ、君……僕の点検に同行してくれないかな?
僕はまだ信用を得られていない身だからね。
機材に細工をしないよう、点検にだって見張りが必要だろう?"
77,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_025","それは確かに……。
77,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_025,"それは確かに……。
もし英雄殿がアッピウスに同行してくださるのなら、
我々としても、それ以上の安心はありません。"
78,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_026","決まりだね。
78,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_026,"決まりだね。
それじゃあ、準備ができたら僕に声をかけてくれ。"
79,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_030","英雄殿、お手を煩わせてしまい申し訳ありません。
79,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_030,"英雄殿、お手を煩わせてしまい申し訳ありません。
どうかアッピウスの点検に同行し、彼を見極めてください。"
80,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_031","よし、あらためてやるべきことを説明しようか。
80,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_031,"よし、あらためてやるべきことを説明しようか。
青燐機関を修理しようにも、まずは詳しく点検して、
必要な部品を確認する必要がある。"
81,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_032","だけど僕が下手に触っては、細工をしたと疑われかねない……。
81,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_032,"だけど僕が下手に触っては、細工をしたと疑われかねない……。
そこで青燐機関に直接、触れる役目は君に任せたいんだ。
僕が後ろから確認するからさ。"
82,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_033","様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。
82,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_033,"様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。
それじゃ、さっそく出発しようか。"
83,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_035","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_036","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_AKTKZC101_04498_Q2_000_000","何をする?"
87,"TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_001","話す"
88,"TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_002","同行状態を解除する"
89,"TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_003","キャンセル"
90,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_038","おや、やるべきことの確認かな?
83,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_034,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_035,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_036,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_AKTKZC101_04498_Q2_000_000,何をする?
87,TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_001,話す
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90,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_038,"おや、やるべきことの確認かな?
様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。
それを君に調べてほしいのさ。"
91,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_039","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
92,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_040","おや、急用かな?
91,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_039,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
92,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_040,"おや、急用かな?
向こうでリメルノーくんと待っているから、
また時間のあるときに、よろしく頼むよ。"
93,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_045","一緒に来てもらえるかい?
93,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_045,"一緒に来てもらえるかい?
それじゃ、もう一度点検に行こうか!"
94,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_042","アッピウスと共に点検しないと、
94,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_042,"アッピウスと共に点検しないと、
青燐機関の様子はわからないようだ。"
95,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_043","このクエストを進行させるには、
95,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_043,"このクエストを進行させるには、
アッピウスが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
96,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_044","同行者がまだ到着していない。
96,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_044,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに調べよう。"
97,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_041","よし、これでひとまずの様子はわかったよ!
97,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_041,"よし、これでひとまずの様子はわかったよ!
「リメルノー」くんのところへ戻って、結果を報告しようか。"
98,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_046","無事「据え置き型の青燐機関」を調べ終わったね!
98,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_046,"無事「据え置き型の青燐機関」を調べ終わったね!
点検してわかったことがいくつかあるよ。
それじゃ、リメルノーくんに報告しに行こうか!"
99,"TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_047","同行者がまだ到着していない。
99,TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_047,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに報告しよう。"
100,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_048","点検は無事終わったね。
100,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_048,"点検は無事終わったね。
それじゃ、リメルノーくんに報告しよう!"
101,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_049","……アッピウスは、すっかりそわそわしているようですね。
101,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_049,"……アッピウスは、すっかりそわそわしているようですね。
英雄殿、申し訳ありませんが一声かけてやっていただけますか?"
102,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_050","英雄殿、お手数をおかけしました。
102,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_050,"英雄殿、お手数をおかけしました。
それで……青燐機関の様子はいかがでしたか?"
103,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_051","それは僕から話そうか。
103,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_051,"それは僕から話そうか。
結論から言えば、点検した青燐機関は、
どれも、このまま使い続ければ故障する状態だったね。"
104,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_052","なんと……!?
104,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_052,"なんと……!?
適当なことを言っているのではないでしょうね?"
105,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_053","まさか! 技師の誇りにかけて、そんなことしないよ。"
106,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_054","君が装置に触れたときにランプが点滅したよね?
105,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_053,まさか! 技師の誇りにかけて、そんなことしないよ。
106,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_054,"君が装置に触れたときにランプが点滅したよね?
あれは内部に異常があることを報せるためのものなんだ。
ろくに暖機運転もせずに、フル稼働させたのが故障の原因だろう。"
107,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_055","集落が放棄されたとき、電源用の設備は燃料不足で停止したはず。
107,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_055,"集落が放棄されたとき、電源用の設備は燃料不足で停止したはず。
放置された暖房器が、焦げ付くようにして壊れたのと反対に、
完全に冷え込んだ状態になってしまったんじゃないかな。"
108,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_056","暖房器具は、君たちの用意する代用品も役立ちそうだけど、
108,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_056,"暖房器具は、君たちの用意する代用品も役立ちそうだけど、
ここの建物を使い続けるには、電源は不可欠だろう?
完全に壊れてしまう前に、僕に修理させてほしいんだ!"
109,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_057","ふぅむ……自分は機工士として従軍していますから、
109,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_057,"ふぅむ……自分は機工士として従軍していますから、
寒冷地での機材の異常として、十分起こり得るとは理解できます。
設営時の点検で見落としたのは、ここの気候を甘くみたからか……。"
110,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_058","わかりました。
110,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_058,"わかりました。
技師であるあなた……アッピウスに、
正式に青燐機関の修理を依頼させていただきます。"
111,"TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_059","今後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の手を介さず、
111,TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_059,"今後は、Player殿の手を介さず、
ご自身の手で、設備に触れることも許可しましょう。"
112,"TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_060","やったぁ、そうこなくっちゃ!
112,TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_060,"やったぁ、そうこなくっちゃ!
リメルノーくん、話がわかるようになってきたじゃないか!"
1 key 0 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、冒険者に意見を求めたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、冒険者に意見を求めたいようだ。
2 1 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーと話し、タッパーズデンからやってきた青燐機関技師のアッピウスについて聞いた。「ユートゥルナG水上リグ再稼働計画」について詳しく聞くため、キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーと話し、タッパーズデンからやってきた青燐機関技師のアッピウスについて聞いた。「ユートゥルナG水上リグ再稼働計画」について詳しく聞くため、キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」と話そう。
3 2 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_02 アッピウスと話したが、リメルノーは、彼に全面的な支援をするためにはもう少し判断材料が欲しいと語る。信頼に足る人間だと証明したいと話す「アッピウス」に協力すべく、彼ともう一度話して同行しよう。 アッピウスと話したが、リメルノーは、彼に全面的な支援をするためにはもう少し判断材料が欲しいと語る。信頼に足る人間だと証明したいと話す「アッピウス」に協力すべく、彼ともう一度話して同行しよう。
4 3 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_03 アッピウスと話し、キャンプ内の設備を点検することとなった。彼と同行し、キャンプ・ブロークングラス内の「据え置き型の青燐機関」を一緒に調べよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「アッピウス」に話しかけることで同行を再開できます。 アッピウスと話し、キャンプ内の設備を点検することとなった。彼と同行し、キャンプ・ブロークングラス内の「据え置き型の青燐機関」を一緒に調べよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「アッピウス」に話しかけることで同行を再開できます。
5 4 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_04 キャンプ内に設置されている据え置き型の青燐機関を調べてまわった。点検してきた結果を「リメルノー」に報告しよう。 キャンプ内に設置されている据え置き型の青燐機関を調べてまわった。点検してきた結果を「リメルノー」に報告しよう。
6 5 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_05 アッピウスと共に点検した据え置き型の青燐機関は、発電効率が悪くなってきているようだった。修理に熱意を見せるアッピウスに、リメルノーも感心している様子だ。キャンプの環境を改善するためにも、引き続き彼らに協力していこう。 アッピウスと共に点検した据え置き型の青燐機関は、発電効率が悪くなってきているようだった。修理に熱意を見せるアッピウスに、リメルノーも感心している様子だ。キャンプの環境を改善するためにも、引き続き彼らに協力していこう。
7 6 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_13 13 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_14
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17 16 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_16 16 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_16
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20 19 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZC101_04498_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_00 24 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_00 アッピウスと話す アッピウスと話す
26 25 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_01 25 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_01 アッピウスと再度話して同行させる アッピウスと再度話して同行させる
27 26 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_02 26 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_02 アッピウスを連れて据え置き型の青燐機関を調べる アッピウスを連れて据え置き型の青燐機関を調べる
28 27 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_03 27 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_03 アッピウスを連れてリメルノーと話す アッピウスを連れてリメルノーと話す
29 28 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_04 28 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_05 29 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_06 30 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_07 31 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_08 32 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_09 33 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_10 34 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_11 35 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_12 36 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_13 37 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_14 38 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_15 39 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_16 40 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_17 41 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_18 42 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_19 43 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_20 44 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_21 45 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_22 46 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_23 47 TEXT_AKTKZC101_04498_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_001 48 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_001 ああ英雄殿、いいところに……! 自分はイシュガルド出身のリメルノーと申します。 実は、ご相談したいことがあるのです。 ああ英雄殿、いいところに……! 自分はイシュガルド出身のリメルノーと申します。 実は、ご相談したいことがあるのです。
50 49 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_002 49 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_002 私は輜重部隊の一員として、 タッパーズデンとの物資取引を担当することになったのですが…… 私は輜重部隊の一員として、 タッパーズデンとの物資取引を担当することになったのですが……
51 50 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_003 50 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_003 その関係で先方からやってきた技師が、 ユートゥルナG水上リグの再稼働に協力してほしいと、 要請してきたのです。 その関係で先方からやってきた技師が、 ユートゥルナG水上リグの再稼働に協力してほしいと、 要請してきたのです。
52 51 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_004 51 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_004 水上リグと言えば、青燐水を採掘する施設であり、 帝国のエネルギー政策の要といえる存在……。 水上リグと言えば、青燐水を採掘する施設であり、 帝国のエネルギー政策の要といえる存在……。
53 52 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_004 52 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_004 加えてその技師というのが、ガレアン人でして。 タッパーズデンに残る、青燐水汲み上げ作業員たちと言えば、 属州民ばかりであったはず……大事の予感がするでしょう? 加えてその技師というのが、ガレアン人でして。 タッパーズデンに残る、青燐水汲み上げ作業員たちと言えば、 属州民ばかりであったはず……大事の予感がするでしょう?
54 53 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_005 53 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_005 相手が信用できるのかは、正直未知数です。 ぜひ帝国人との交渉ごとにも経験豊かな貴方に同行していただき、 ご意見を伺いたいのですが……。 相手が信用できるのかは、正直未知数です。 ぜひ帝国人との交渉ごとにも経験豊かな貴方に同行していただき、 ご意見を伺いたいのですが……。
55 54 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_006 54 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_006 ありがとうございます! それでは、さっそくですがキャンプ内に来ている件の技師、 「アッピウス」の下に向かいましょう! ありがとうございます! それでは、さっそくですがキャンプ内に来ている件の技師、 「アッピウス」の下に向かいましょう!
56 55 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_010 55 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_010 リメルノーくんが、頼れる人物を連れてきたいと言ってたけど…… 君が協力してくれるのかい? よかったぁ、タッパーズデンから来た甲斐があったよ。 リメルノーくんが、頼れる人物を連れてきたいと言ってたけど…… 君が協力してくれるのかい? よかったぁ、タッパーズデンから来た甲斐があったよ。
57 56 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_011 56 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_011 やぁ、嬉しいよ! リメルノーくんはなかなか首を縦に振ってくれなかったからね。 やっと話を通してもらえたみたいだ。 やぁ、嬉しいよ! リメルノーくんはなかなか首を縦に振ってくれなかったからね。 やっと話を通してもらえたみたいだ。
58 57 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_012 57 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_012 早とちりしないでください。 協力要請を受けるかどうか検討するために、 こちらの方と、詳しい話を聞こうという段階なんですからね! 早とちりしないでください。 協力要請を受けるかどうか検討するために、 こちらの方と、詳しい話を聞こうという段階なんですからね!
59 58 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_013 58 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_013 おや、そうなのかい? 派遣団にとっても悪い話ではないと思うんだけどなぁ。 おや、そうなのかい? 派遣団にとっても悪い話ではないと思うんだけどなぁ。
60 59 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_014 59 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_014 僕はユートゥルナG水上リグで働いていた技師でね。 あの施設にはちょっとばかし詳しいんだ。 僕はユートゥルナG水上リグで働いていた技師でね。 あの施設にはちょっとばかし詳しいんだ。
61 60 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_012 60 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_100_012 水上リグというと、青燐水の汲み上げ施設ですよね。 洞窟に避難していた作業員たちは、属州出身者ばかりのはず…… ガレアン人のあなたが、なぜ彼らと共にいるのです? 水上リグというと、青燐水の汲み上げ施設ですよね。 洞窟に避難していた作業員たちは、属州出身者ばかりのはず…… ガレアン人のあなたが、なぜ彼らと共にいるのです?
62 61 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_014 61 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_014 別に、あそこでガレアンが働いていなかったわけじゃないさ。 僕はいわゆる、施設管理責任者のひとりってところかな。 別に、あそこでガレアンが働いていなかったわけじゃないさ。 僕はいわゆる、施設管理責任者のひとりってところかな。
63 62 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_200_014 62 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_200_014 属州出身のみんなとも、悪い付き合いではなかったと…… 僕は、そう思っていたんだけれど。 やはり狭い洞窟で一緒にいると、肩身が狭くって。 属州出身のみんなとも、悪い付き合いではなかったと…… 僕は、そう思っていたんだけれど。 やはり狭い洞窟で一緒にいると、肩身が狭くって。
64 63 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_300_014 63 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_300_014 それならばと、派遣団と仕事ができないかと思ったんだ。 ただ、タッパーズデンに留まっているよりも、 そのほうが、皆にとって有益だろうとね! それならばと、派遣団と仕事ができないかと思ったんだ。 ただ、タッパーズデンに留まっているよりも、 そのほうが、皆にとって有益だろうとね!
65 64 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_015 64 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_015 現在、停止している水上リグが再稼働すれば、 青燐水の汲み上げや精製の効率が大幅に向上するはずさ。 問題は人手と資材が不足していて、僕らだけじゃ無理だってこと。 現在、停止している水上リグが再稼働すれば、 青燐水の汲み上げや精製の効率が大幅に向上するはずさ。 問題は人手と資材が不足していて、僕らだけじゃ無理だってこと。
66 65 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_016 65 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_016 そこで君らの出番だ。 派遣団が水上リグの再稼働に力を貸してくれるなら、 当然、青燐水も分配するよ……ね、悪い話じゃあないだろ? そこで君らの出番だ。 派遣団が水上リグの再稼働に力を貸してくれるなら、 当然、青燐水も分配するよ……ね、悪い話じゃあないだろ?
67 66 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_017 66 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_017 ……という訴えなわけですが……。 英雄殿、いかがお考えですか? ……という訴えなわけですが……。 英雄殿、いかがお考えですか?
68 67 TEXT_AKTKZC101_04498_Q1_000_000 67 TEXT_AKTKZC101_04498_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
69 68 TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_001 68 TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_001 信用できるのでは 信用できるのでは
70 69 TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_002 69 TEXT_AKTKZC101_04498_A1_000_002 やや不安もある…… やや不安もある……
71 70 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_019 70 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_019 なるほど……自分も同じように考えていたところです。 水上リグの稼働は、我々にも益となるでしょう。 しかし、現状では上官たちの許可が得られるとは思えません。 なるほど……自分も同じように考えていたところです。 水上リグの稼働は、我々にも益となるでしょう。 しかし、現状では上官たちの許可が得られるとは思えません。
72 71 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_020 71 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_020 う~ん……軍人さんだものね。 そう簡単に、敵国人を信用して支援はできないというのはわかるよ。 う~ん……軍人さんだものね。 そう簡単に、敵国人を信用して支援はできないというのはわかるよ。
73 72 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_021 72 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_021 なら、こうするのはどうかな。 僕が信頼に足る人間だと、自ら証明してみせるんだ! なら、こうするのはどうかな。 僕が信頼に足る人間だと、自ら証明してみせるんだ!
74 73 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_022 73 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_022 君たちが来る前に、少し辺りを回ってみたんだけど、 いくつかの電源用の青燐機関が不調に陥っているようなんだ。 これを、僕が修理してみせよう! 君たちが来る前に、少し辺りを回ってみたんだけど、 いくつかの電源用の青燐機関が不調に陥っているようなんだ。 これを、僕が修理してみせよう!
75 74 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_023 74 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_023 ふむ、派遣団を助けて貢献してみせると……。 確かに建物に残されていた電源用の青燐機関を使っていますが、 暖房設備と違い、特に故障の報告は受けていませんけれど? ふむ、派遣団を助けて貢献してみせると……。 確かに建物に残されていた電源用の青燐機関を使っていますが、 暖房設備と違い、特に故障の報告は受けていませんけれど?
76 75 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_024 75 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_024 エーテライトを見るに、動くには動いているさ。 ただ、点検くらいはしてみてもいいだろう? エーテライトを見るに、動くには動いているさ。 ただ、点検くらいはしてみてもいいだろう?
77 76 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_024 76 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_100_024 そうだ、君……僕の点検に同行してくれないかな? 僕はまだ信用を得られていない身だからね。 機材に細工をしないよう、点検にだって見張りが必要だろう? そうだ、君……僕の点検に同行してくれないかな? 僕はまだ信用を得られていない身だからね。 機材に細工をしないよう、点検にだって見張りが必要だろう?
78 77 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_025 77 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_025 それは確かに……。 もし英雄殿がアッピウスに同行してくださるのなら、 我々としても、それ以上の安心はありません。 それは確かに……。 もし英雄殿がアッピウスに同行してくださるのなら、 我々としても、それ以上の安心はありません。
79 78 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_026 78 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_026 決まりだね。 それじゃあ、準備ができたら僕に声をかけてくれ。 決まりだね。 それじゃあ、準備ができたら僕に声をかけてくれ。
80 79 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_030 79 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_030 英雄殿、お手を煩わせてしまい申し訳ありません。 どうかアッピウスの点検に同行し、彼を見極めてください。 英雄殿、お手を煩わせてしまい申し訳ありません。 どうかアッピウスの点検に同行し、彼を見極めてください。
81 80 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_031 80 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_031 よし、あらためてやるべきことを説明しようか。 青燐機関を修理しようにも、まずは詳しく点検して、 必要な部品を確認する必要がある。 よし、あらためてやるべきことを説明しようか。 青燐機関を修理しようにも、まずは詳しく点検して、 必要な部品を確認する必要がある。
82 81 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_032 81 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_032 だけど僕が下手に触っては、細工をしたと疑われかねない……。 そこで青燐機関に直接、触れる役目は君に任せたいんだ。 僕が後ろから確認するからさ。 だけど僕が下手に触っては、細工をしたと疑われかねない……。 そこで青燐機関に直接、触れる役目は君に任せたいんだ。 僕が後ろから確認するからさ。
83 82 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_033 82 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_033 様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。 それじゃ、さっそく出発しようか。 様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。 それじゃ、さっそく出発しようか。
84 83 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_034 83 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_035 84 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_036 85 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_AKTKZC101_04498_Q2_000_000 86 TEXT_AKTKZC101_04498_Q2_000_000 何をする? 何をする?
88 87 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_001 87 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_001 話す 話す
89 88 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_002 88 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
90 89 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_003 89 TEXT_AKTKZC101_04498_A2_000_003 キャンセル キャンセル
91 90 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_038 90 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_038 おや、やるべきことの確認かな? 様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。 それを君に調べてほしいのさ。 おや、やるべきことの確認かな? 様子を調べたい「据え置き型の青燐機関」は合計3基ある。 それを君に調べてほしいのさ。
92 91 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_039 91 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_039 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
93 92 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_040 92 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_040 おや、急用かな? 向こうでリメルノーくんと待っているから、 また時間のあるときに、よろしく頼むよ。 おや、急用かな? 向こうでリメルノーくんと待っているから、 また時間のあるときに、よろしく頼むよ。
94 93 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_045 93 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_045 一緒に来てもらえるかい? それじゃ、もう一度点検に行こうか! 一緒に来てもらえるかい? それじゃ、もう一度点検に行こうか!
95 94 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_042 94 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_042 アッピウスと共に点検しないと、 青燐機関の様子はわからないようだ。 アッピウスと共に点検しないと、 青燐機関の様子はわからないようだ。
96 95 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_043 95 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_043 このクエストを進行させるには、 アッピウスが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 アッピウスが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
97 96 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_044 96 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_044 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに調べよう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに調べよう。
98 97 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_041 97 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_041 よし、これでひとまずの様子はわかったよ! 「リメルノー」くんのところへ戻って、結果を報告しようか。 よし、これでひとまずの様子はわかったよ! 「リメルノー」くんのところへ戻って、結果を報告しようか。
99 98 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_046 98 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_046 無事「据え置き型の青燐機関」を調べ終わったね! 点検してわかったことがいくつかあるよ。 それじゃ、リメルノーくんに報告しに行こうか! 無事「据え置き型の青燐機関」を調べ終わったね! 点検してわかったことがいくつかあるよ。 それじゃ、リメルノーくんに報告しに行こうか!
100 99 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_047 99 TEXT_AKTKZC101_04498_SYSTEM_000_047 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに報告しよう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに報告しよう。
101 100 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_048 100 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_048 点検は無事終わったね。 それじゃ、リメルノーくんに報告しよう! 点検は無事終わったね。 それじゃ、リメルノーくんに報告しよう!
102 101 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_049 101 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_049 ……アッピウスは、すっかりそわそわしているようですね。 英雄殿、申し訳ありませんが一声かけてやっていただけますか? ……アッピウスは、すっかりそわそわしているようですね。 英雄殿、申し訳ありませんが一声かけてやっていただけますか?
103 102 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_050 102 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_050 英雄殿、お手数をおかけしました。 それで……青燐機関の様子はいかがでしたか? 英雄殿、お手数をおかけしました。 それで……青燐機関の様子はいかがでしたか?
104 103 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_051 103 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_051 それは僕から話そうか。 結論から言えば、点検した青燐機関は、 どれも、このまま使い続ければ故障する状態だったね。 それは僕から話そうか。 結論から言えば、点検した青燐機関は、 どれも、このまま使い続ければ故障する状態だったね。
105 104 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_052 104 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_052 なんと……!? 適当なことを言っているのではないでしょうね? なんと……!? 適当なことを言っているのではないでしょうね?
106 105 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_053 105 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_053 まさか! 技師の誇りにかけて、そんなことしないよ。 まさか! 技師の誇りにかけて、そんなことしないよ。
107 106 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_054 106 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_054 君が装置に触れたときにランプが点滅したよね? あれは内部に異常があることを報せるためのものなんだ。 ろくに暖機運転もせずに、フル稼働させたのが故障の原因だろう。 君が装置に触れたときにランプが点滅したよね? あれは内部に異常があることを報せるためのものなんだ。 ろくに暖機運転もせずに、フル稼働させたのが故障の原因だろう。
108 107 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_055 107 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_055 集落が放棄されたとき、電源用の設備は燃料不足で停止したはず。 放置された暖房器が、焦げ付くようにして壊れたのと反対に、 完全に冷え込んだ状態になってしまったんじゃないかな。 集落が放棄されたとき、電源用の設備は燃料不足で停止したはず。 放置された暖房器が、焦げ付くようにして壊れたのと反対に、 完全に冷え込んだ状態になってしまったんじゃないかな。
109 108 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_056 108 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_056 暖房器具は、君たちの用意する代用品も役立ちそうだけど、 ここの建物を使い続けるには、電源は不可欠だろう? 完全に壊れてしまう前に、僕に修理させてほしいんだ! 暖房器具は、君たちの用意する代用品も役立ちそうだけど、 ここの建物を使い続けるには、電源は不可欠だろう? 完全に壊れてしまう前に、僕に修理させてほしいんだ!
110 109 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_057 109 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_057 ふぅむ……自分は機工士として従軍していますから、 寒冷地での機材の異常として、十分起こり得るとは理解できます。 設営時の点検で見落としたのは、ここの気候を甘くみたからか……。 ふぅむ……自分は機工士として従軍していますから、 寒冷地での機材の異常として、十分起こり得るとは理解できます。 設営時の点検で見落としたのは、ここの気候を甘くみたからか……。
111 110 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_058 110 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_058 わかりました。 技師であるあなた……アッピウスに、 正式に青燐機関の修理を依頼させていただきます。 わかりました。 技師であるあなた……アッピウスに、 正式に青燐機関の修理を依頼させていただきます。
112 111 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_059 111 TEXT_AKTKZC101_04498_RIMELNAUD_000_059 今後は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の手を介さず、 ご自身の手で、設備に触れることも許可しましょう。 今後は、Player殿の手を介さず、 ご自身の手で、設備に触れることも許可しましょう。
113 112 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_060 112 TEXT_AKTKZC101_04498_APPIUS_000_060 やったぁ、そうこなくっちゃ! リメルノーくん、話がわかるようになってきたじゃないか! やったぁ、そうこなくっちゃ! リメルノーくん、話がわかるようになってきたじゃないか!
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