7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、暖房設備の具合を気にしているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
リメルノーたちと話したところ、キャンプの暖房設備はコアとなる部品の具合が悪くなっているらしい。管理官舎G棟へ向かい、「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を手に入れよう。"
2,"TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_02","管理官舎G棟の暖房設備から<Sheet(EventItem,2003378,0)/>を手に入れた。キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」に渡そう。"
3,"TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_03","冒険者が持ち帰った部品によって、アッピウスはキャンプの暖房設備を修理してみせた。元々この集落の出身だったというアッピウスの思いも汲み、水上リグの再稼働計画を進めていこう。"
4,"TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_04",""
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24,"TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_00","青燐機関のキャブレターを入手"
25,"TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_01","アッピウスに<Sheet(EventItem,2003378,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_001","リメルノーくんを、もっと味方につけるためにも、
リメルノーたちと話したところ、キャンプの暖房設備はコアとなる部品の具合が悪くなっているらしい。管理官舎G棟へ向かい、「」を手に入れよう。"
2,TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_02,管理官舎G棟の暖房設備からを手に入れた。キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」に渡そう。
3,TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_03,冒険者が持ち帰った部品によって、アッピウスはキャンプの暖房設備を修理してみせた。元々この集落の出身だったというアッピウスの思いも汲み、水上リグの再稼働計画を進めていこう。
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24,TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_00,青燐機関のキャブレターを入手
25,TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_01,アッピウスにを渡す
26,TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_02,
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48,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_001,"リメルノーくんを、もっと味方につけるためにも、
ここはひとつ、頑張らなくちゃね!"
49,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_002","さて、電源用の青燐機関の修理をお願いするとして、
49,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_002,"さて、電源用の青燐機関の修理をお願いするとして、
部品の類はどうするつもりですか?
明らかな内部異常となると、コア関係の部品のようですね。"
50,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_003","うんうん、リメルノーくんも協力的になってきてくれたね!"
51,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_004","まったく、その軽薄な態度が信頼すべきか迷う一因なのですが……!
50,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_003,うんうん、リメルノーくんも協力的になってきてくれたね!
51,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_004,"まったく、その軽薄な態度が信頼すべきか迷う一因なのですが……!
ともかく話を前に進めましょう。"
52,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_005","あなたが持ちかけたんですから、この修理が成功しない限り、
52,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_005,"あなたが持ちかけたんですから、この修理が成功しない限り、
上官に対して水上リグの再稼働計画に協力をなどと、
私は進言できませんからね?"
53,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_006","うん、異論はないとも!
53,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_006,"うん、異論はないとも!
それに修理用の部品についてもアテがあるよ。
東の方にある「管理官舎G棟」の設備から拝借するのさ!"
54,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_007","あそこは僕も何度か訪れたことがあるんだけど、
54,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_007,"あそこは僕も何度か訪れたことがあるんだけど、
ここと同じ型の青燐機関が設置されていたはずさ。"
55,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_008","部品を交換したあと、ちゃんと暖機運転してやれば、
55,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_008,"部品を交換したあと、ちゃんと暖機運転してやれば、
調子が悪くなってる青燐機関も元通りの性能を発揮するはずだ。"
56,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_009","それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、
君は「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を取ってきてくれないかな?
56,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_009,"それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、
君は「」を取ってきてくれないかな?
管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。"
57,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_010","あああっ、あなたは英雄殿にそうやすやすと……!!"
58,"TEXT_AKTKZC102_04499_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_001","任せてくれ"
60,"TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_002","お使いには慣れている……"
61,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_012","本当によろしいのでしょうか?
57,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_010,あああっ、あなたは英雄殿にそうやすやすと……!!
58,TEXT_AKTKZC102_04499_Q1_000_000,何と答える?
59,TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_001,任せてくれ
60,TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_002,お使いには慣れている……
61,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_012,"本当によろしいのでしょうか?
それでは、自分たちで作業の準備をしておきますので、
部品の調達をよろしくお願いいたします。"
62,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_013","それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、
君は「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を取ってきてくれないかな?
62,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_013,"それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、
君は「」を取ってきてくれないかな?
管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。"
63,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_014","アッピウスのことは、自分がしっかり見張っておきます。
63,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_014,"アッピウスのことは、自分がしっかり見張っておきます。
部品の調達などとお任せしてしまい恐縮ですが、
よろしくお願いいたします!"
64,"TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_020","このキャブレターは劣化が見られるようだ……。
64,TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_020,"このキャブレターは劣化が見られるようだ……。
他の「据え置き型の青燐機関」を探してみよう。"
65,"TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_021","修理に使えそうな「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を入手した!
65,TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_021,"修理に使えそうな「」を入手した!
キャンプ・ブロークングラスへ戻り、「アッピウス」に渡そう。"
66,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_030","待っていたよ!
「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」は見つかったかい?"
67,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_031","ありがとう!
66,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_030,"待っていたよ!
「」は見つかったかい?"
67,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_031,"ありがとう!
それじゃあ、さっそく修理を始めるとしよう。
リメルノーくんと、パパッと終わらせるから待っててね。"
68,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_032","うん、怪しい振動や音もないし、修理は完了だよ。
68,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_032,"うん、怪しい振動や音もないし、修理は完了だよ。
これで燃費効率も改善されているはずさ。"
69,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_033","アッピウスは、修理の手際も見事でした……。
69,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_033,"アッピウスは、修理の手際も見事でした……。
派遣団の一員として、尽力に感謝しましょう。"
70,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_034","ふふん、それはどうも。
70,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_034,"ふふん、それはどうも。
僕もこれでキャンプの役に立てるなら、嬉しい限りだよ!"
71,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_035","その言い方……少し気になっていたのですが、
71,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_035,"その言い方……少し気になっていたのですが、
このキャンプに対して、随分と思い入れがあるようですね?"
72,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_036","あー、それはね……気が付いちゃったか。
72,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_036,"あー、それはね……気が付いちゃったか。
それは、僕がここの……
ラテルム村の出身だからさ。"
73,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_037","君たちがキャンプと呼ぶようになる前……
73,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_037,"君たちがキャンプと呼ぶようになる前……
ラテルム村は、首都地域の関所であると同時に、
水上リグで働く技師と、その家族たちが暮らす村だったんだ。"
74,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_038","いろんなことがあって、アンの……属州民のみんなと、
74,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_038,"いろんなことがあって、アンの……属州民のみんなと、
タッパーズデンに避難したんだけどもね。
それでも故郷は故郷……気になるのも当然だろう?"
75,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_039","どうりで、設備にも詳しいわけですね。
75,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_039,"どうりで、設備にも詳しいわけですね。
あなたから見れば、我々は故郷を占領している敵軍……
複雑な想いもあるでしょう。"
76,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_040","ああ、いや、かしこまらないでくれよ!
76,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_040,"ああ、いや、かしこまらないでくれよ!
僕らだけじゃ、おかしくなった軍の兵士たちから、
身を守れないと判断して、集落を放棄して避難したんだから。"
77,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_041","それに、この状態で集落を明け渡されたって、
77,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_041,"それに、この状態で集落を明け渡されたって、
ここに戻る選択をする者は少ないだろう。"
78,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_042","この村の出身者にとって、
78,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_042,"この村の出身者にとって、
生活の基盤だった水上リグが動かなければ、戻れやしない。"
79,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_043","君たち派遣団が来てくれたことで、
79,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_043,"君たち派遣団が来てくれたことで、
ようやく郷土の復興に、僕は希望が持てるようになったんだ。
隠してたつもりはないんだけど……改めて、力を貸してほしいな。"
80,"TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_044","……あなたの想い、しかと聞かせていただきました。
80,TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_044,"……あなたの想い、しかと聞かせていただきました。
発電設備の修理という実績が無事できたことですし、
上官へ、水上リグの再稼働計画を持ちかけてみましょう。"
81,"TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_045","本当かい!?
81,TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_045,"本当かい!?
うまくいくといいなぁ……ありがとう、リメルノーくん!"
1 key 0 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、暖房設備の具合を気にしているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、暖房設備の具合を気にしているようだ。
2 1 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーたちと話したところ、キャンプの暖房設備はコアとなる部品の具合が悪くなっているらしい。管理官舎G棟へ向かい、「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を手に入れよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーたちと話したところ、キャンプの暖房設備はコアとなる部品の具合が悪くなっているらしい。管理官舎G棟へ向かい、「」を手に入れよう。
3 2 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_02 管理官舎G棟の暖房設備から<Sheet(EventItem,2003378,0)/>を手に入れた。キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」に渡そう。 管理官舎G棟の暖房設備からを手に入れた。キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」に渡そう。
4 3 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_03 冒険者が持ち帰った部品によって、アッピウスはキャンプの暖房設備を修理してみせた。元々この集落の出身だったというアッピウスの思いも汲み、水上リグの再稼働計画を進めていこう。 冒険者が持ち帰った部品によって、アッピウスはキャンプの暖房設備を修理してみせた。元々この集落の出身だったというアッピウスの思いも汲み、水上リグの再稼働計画を進めていこう。
5 4 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_04
6 5 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_05
7 6 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_06
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17 16 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_16 16 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_00 24 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_00 青燐機関のキャブレターを入手 青燐機関のキャブレターを入手
26 25 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_01 25 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_01 アッピウスに<Sheet(EventItem,2003378,0)/>を渡す アッピウスにを渡す
27 26 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_02 26 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_02
28 27 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_03 27 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_03
29 28 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_04 28 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_05 29 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_06 30 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_07 31 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_08 32 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_09 33 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_10 34 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_11 35 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_12 36 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_13 37 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_14 38 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_15 39 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_16 40 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_17 41 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_18 42 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_19 43 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_20 44 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_21 45 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_22 46 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_23 47 TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_001 48 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_001 リメルノーくんを、もっと味方につけるためにも、 ここはひとつ、頑張らなくちゃね! リメルノーくんを、もっと味方につけるためにも、 ここはひとつ、頑張らなくちゃね!
50 49 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_002 49 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_002 さて、電源用の青燐機関の修理をお願いするとして、 部品の類はどうするつもりですか? 明らかな内部異常となると、コア関係の部品のようですね。 さて、電源用の青燐機関の修理をお願いするとして、 部品の類はどうするつもりですか? 明らかな内部異常となると、コア関係の部品のようですね。
51 50 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_003 50 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_003 うんうん、リメルノーくんも協力的になってきてくれたね! うんうん、リメルノーくんも協力的になってきてくれたね!
52 51 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_004 51 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_004 まったく、その軽薄な態度が信頼すべきか迷う一因なのですが……! ともかく話を前に進めましょう。 まったく、その軽薄な態度が信頼すべきか迷う一因なのですが……! ともかく話を前に進めましょう。
53 52 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_005 52 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_005 あなたが持ちかけたんですから、この修理が成功しない限り、 上官に対して水上リグの再稼働計画に協力をなどと、 私は進言できませんからね? あなたが持ちかけたんですから、この修理が成功しない限り、 上官に対して水上リグの再稼働計画に協力をなどと、 私は進言できませんからね?
54 53 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_006 53 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_006 うん、異論はないとも! それに修理用の部品についてもアテがあるよ。 東の方にある「管理官舎G棟」の設備から拝借するのさ! うん、異論はないとも! それに修理用の部品についてもアテがあるよ。 東の方にある「管理官舎G棟」の設備から拝借するのさ!
55 54 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_007 54 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_007 あそこは僕も何度か訪れたことがあるんだけど、 ここと同じ型の青燐機関が設置されていたはずさ。 あそこは僕も何度か訪れたことがあるんだけど、 ここと同じ型の青燐機関が設置されていたはずさ。
56 55 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_008 55 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_008 部品を交換したあと、ちゃんと暖機運転してやれば、 調子が悪くなってる青燐機関も元通りの性能を発揮するはずだ。 部品を交換したあと、ちゃんと暖機運転してやれば、 調子が悪くなってる青燐機関も元通りの性能を発揮するはずだ。
57 56 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_009 56 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_009 それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、 君は「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を取ってきてくれないかな? 管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。 それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、 君は「」を取ってきてくれないかな? 管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。
58 57 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_010 57 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_010 あああっ、あなたは英雄殿にそうやすやすと……!! あああっ、あなたは英雄殿にそうやすやすと……!!
59 58 TEXT_AKTKZC102_04499_Q1_000_000 58 TEXT_AKTKZC102_04499_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
60 59 TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_001 59 TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_001 任せてくれ 任せてくれ
61 60 TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_002 60 TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_002 お使いには慣れている…… お使いには慣れている……
62 61 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_012 61 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_012 本当によろしいのでしょうか? それでは、自分たちで作業の準備をしておきますので、 部品の調達をよろしくお願いいたします。 本当によろしいのでしょうか? それでは、自分たちで作業の準備をしておきますので、 部品の調達をよろしくお願いいたします。
63 62 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_013 62 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_013 それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、 君は「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を取ってきてくれないかな? 管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。 それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、 君は「」を取ってきてくれないかな? 管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。
64 63 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_014 63 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_014 アッピウスのことは、自分がしっかり見張っておきます。 部品の調達などとお任せしてしまい恐縮ですが、 よろしくお願いいたします! アッピウスのことは、自分がしっかり見張っておきます。 部品の調達などとお任せしてしまい恐縮ですが、 よろしくお願いいたします!
65 64 TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_020 64 TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_020 このキャブレターは劣化が見られるようだ……。 他の「据え置き型の青燐機関」を探してみよう。 このキャブレターは劣化が見られるようだ……。 他の「据え置き型の青燐機関」を探してみよう。
66 65 TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_021 65 TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_021 修理に使えそうな「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」を入手した! キャンプ・ブロークングラスへ戻り、「アッピウス」に渡そう。 修理に使えそうな「」を入手した! キャンプ・ブロークングラスへ戻り、「アッピウス」に渡そう。
67 66 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_030 66 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_030 待っていたよ! 「<Sheet(EventItem,2003378,0)/>」は見つかったかい? 待っていたよ! 「」は見つかったかい?
68 67 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_031 67 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_031 ありがとう! それじゃあ、さっそく修理を始めるとしよう。 リメルノーくんと、パパッと終わらせるから待っててね。 ありがとう! それじゃあ、さっそく修理を始めるとしよう。 リメルノーくんと、パパッと終わらせるから待っててね。
69 68 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_032 68 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_032 うん、怪しい振動や音もないし、修理は完了だよ。 これで燃費効率も改善されているはずさ。 うん、怪しい振動や音もないし、修理は完了だよ。 これで燃費効率も改善されているはずさ。
70 69 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_033 69 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_033 アッピウスは、修理の手際も見事でした……。 派遣団の一員として、尽力に感謝しましょう。 アッピウスは、修理の手際も見事でした……。 派遣団の一員として、尽力に感謝しましょう。
71 70 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_034 70 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_034 ふふん、それはどうも。 僕もこれでキャンプの役に立てるなら、嬉しい限りだよ! ふふん、それはどうも。 僕もこれでキャンプの役に立てるなら、嬉しい限りだよ!
72 71 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_035 71 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_035 その言い方……少し気になっていたのですが、 このキャンプに対して、随分と思い入れがあるようですね? その言い方……少し気になっていたのですが、 このキャンプに対して、随分と思い入れがあるようですね?
73 72 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_036 72 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_036 あー、それはね……気が付いちゃったか。 それは、僕がここの…… ラテルム村の出身だからさ。 あー、それはね……気が付いちゃったか。 それは、僕がここの…… ラテルム村の出身だからさ。
74 73 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_037 73 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_037 君たちがキャンプと呼ぶようになる前…… ラテルム村は、首都地域の関所であると同時に、 水上リグで働く技師と、その家族たちが暮らす村だったんだ。 君たちがキャンプと呼ぶようになる前…… ラテルム村は、首都地域の関所であると同時に、 水上リグで働く技師と、その家族たちが暮らす村だったんだ。
75 74 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_038 74 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_038 いろんなことがあって、アンの……属州民のみんなと、 タッパーズデンに避難したんだけどもね。 それでも故郷は故郷……気になるのも当然だろう? いろんなことがあって、アンの……属州民のみんなと、 タッパーズデンに避難したんだけどもね。 それでも故郷は故郷……気になるのも当然だろう?
76 75 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_039 75 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_039 どうりで、設備にも詳しいわけですね。 あなたから見れば、我々は故郷を占領している敵軍…… 複雑な想いもあるでしょう。 どうりで、設備にも詳しいわけですね。 あなたから見れば、我々は故郷を占領している敵軍…… 複雑な想いもあるでしょう。
77 76 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_040 76 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_040 ああ、いや、かしこまらないでくれよ! 僕らだけじゃ、おかしくなった軍の兵士たちから、 身を守れないと判断して、集落を放棄して避難したんだから。 ああ、いや、かしこまらないでくれよ! 僕らだけじゃ、おかしくなった軍の兵士たちから、 身を守れないと判断して、集落を放棄して避難したんだから。
78 77 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_041 77 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_041 それに、この状態で集落を明け渡されたって、 ここに戻る選択をする者は少ないだろう。 それに、この状態で集落を明け渡されたって、 ここに戻る選択をする者は少ないだろう。
79 78 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_042 78 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_042 この村の出身者にとって、 生活の基盤だった水上リグが動かなければ、戻れやしない。 この村の出身者にとって、 生活の基盤だった水上リグが動かなければ、戻れやしない。
80 79 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_043 79 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_043 君たち派遣団が来てくれたことで、 ようやく郷土の復興に、僕は希望が持てるようになったんだ。 隠してたつもりはないんだけど……改めて、力を貸してほしいな。 君たち派遣団が来てくれたことで、 ようやく郷土の復興に、僕は希望が持てるようになったんだ。 隠してたつもりはないんだけど……改めて、力を貸してほしいな。
81 80 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_044 80 TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_044 ……あなたの想い、しかと聞かせていただきました。 発電設備の修理という実績が無事できたことですし、 上官へ、水上リグの再稼働計画を持ちかけてみましょう。 ……あなたの想い、しかと聞かせていただきました。 発電設備の修理という実績が無事できたことですし、 上官へ、水上リグの再稼働計画を持ちかけてみましょう。
82 81 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_045 81 TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_045 本当かい!? うまくいくといいなぁ……ありがとう、リメルノーくん! 本当かい!? うまくいくといいなぁ……ありがとう、リメルノーくん!
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