7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ヴェルポレーヌはトロルの幼獣と友達になったという。どうやら、毛玉ちゃんのようだ。ラヴィリンソスのセントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_02","毛玉ちゃんと話したところ、発声を助けるため魔法処置を施そうとしていたが、魔力が足りず協力を求めていたという。ヴェルポレーヌによると、属性増殖炉をいじって人工風脈の泉を作って、交感しながら魔法を繰り出せばよいそうだ。セントラルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_03","毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで、同行することになった。セントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_04","毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで同行して、「毛玉ちゃん」と話そう。
2,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_02,毛玉ちゃんと話したところ、発声を助けるため魔法処置を施そうとしていたが、魔力が足りず協力を求めていたという。ヴェルポレーヌによると、属性増殖炉をいじって人工風脈の泉を作って、交感しながら魔法を繰り出せばよいそうだ。セントラルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
3,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_03,毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで、同行することになった。セントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。
4,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_04,"毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで同行して、「毛玉ちゃん」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「毛玉ちゃん」に話しかけることで同行を再開できます"
5,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_05","毛玉ちゃんの魔法は成功して喋れるようになった。そこへ、ミュサルフレとン・ウェリ・ティアが現れた。ヴェルポレーヌと毛玉ちゃんに何やら大事な話があるという。リトルシャーレアンの「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_06","ヴェルポレーヌと話したところ、彼と毛玉ちゃんはその功績から、魔法大学に入学の誘いがきたのだった。ラヴィリンソスから出たことのないヴェルポレーヌは物怖じするが、冒険者と毛玉ちゃんの言葉で勇気づけられ、入学を決意するのだった。"
7,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_00","毛玉ちゃんと話す"
25,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_01","ヴェルポレーヌと話す"
26,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_02","毛玉ちゃんと話して同行させる"
27,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_03","同行者ふたりを連れ人工風脈の泉のもとへ向かい
5,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_05,毛玉ちゃんの魔法は成功して喋れるようになった。そこへ、ミュサルフレとン・ウェリ・ティアが現れた。ヴェルポレーヌと毛玉ちゃんに何やら大事な話があるという。リトルシャーレアンの「ヴェルポレーヌ」と話そう。
6,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_06,ヴェルポレーヌと話したところ、彼と毛玉ちゃんはその功績から、魔法大学に入学の誘いがきたのだった。ラヴィリンソスから出たことのないヴェルポレーヌは物怖じするが、冒険者と毛玉ちゃんの言葉で勇気づけられ、入学を決意するのだった。
7,TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_07,
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24,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_00,毛玉ちゃんと話す
25,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_01,ヴェルポレーヌと話す
26,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_02,毛玉ちゃんと話して同行させる
27,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_03,"同行者ふたりを連れ人工風脈の泉のもとへ向かい
毛玉ちゃんと話す"
28,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_04","ヴェルポレーヌと話す"
29,"TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_05",""
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48,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_000","どうも、人工太陽の件では、大変お世話になりました。
28,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_04,ヴェルポレーヌと話す
29,TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_05,
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48,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_000,"どうも、人工太陽の件では、大変お世話になりました。
ところで、またあなたに頼みたいことがあるんです。"
49,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_001","実は最近、新たな友達ができたんですよ。
49,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_001,"実は最近、新たな友達ができたんですよ。
それは、どこから迷い込んだのか、
この辺りをうろついていた、トロルの幼獣です。"
50,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_002","そのトロルは、もちろん喋ることはできませんが、
50,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_002,"そのトロルは、もちろん喋ることはできませんが、
明らかに僕の言葉を理解しているようなのです。
僕のこと、信じてもらえますか?"
51,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_001","それは毛玉ちゃんだ"
53,"TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_002","もちろん信じる、会ったこともある!"
54,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_003","毛玉ちゃん……ですか?
51,TEXT_AKTKZI201_04488_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_001,それは毛玉ちゃんだ
53,TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_002,もちろん信じる、会ったこともある!
54,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_003,"毛玉ちゃん……ですか?
ご存じなら話が早いかもしれません。"
55,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_004","お知り合いですか?
55,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_004,"お知り合いですか?
だったら話が早いですね。"
56,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_005","友達はロジスティコン・アルファの出口にいます。
56,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_005,"友達はロジスティコン・アルファの出口にいます。
それでは、さっそく会いにいきましょう。"
57,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_007","こちらのトロルの子が、僕の新たな友達です。"
58,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_010","ムグムグ……やっと見つけた!
57,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_007,こちらのトロルの子が、僕の新たな友達です。
58,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_010,"ムグムグ……やっと見つけた!
あんたをずっと探していたんだぞ……!!"
59,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_011","俺はあれから、皆と会話するため発声を助ける方法を考え、
59,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_011,"俺はあれから、皆と会話するため発声を助ける方法を考え、
自らに魔法的処置を施すことに決めたんだ。"
60,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_012","いろいろと書籍を紐解いてみたところ……
60,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_012,"いろいろと書籍を紐解いてみたところ……
人類が声帯を震わせて声を発することができるのは、
口呼吸に秘密があるそうだ。"
61,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_013","しかし、トロルの気管ではそういうわけにいかない。
61,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_013,"しかし、トロルの気管ではそういうわけにいかない。
そこで、エーテル学や魔法学の専門書を読み込んで、
風属性魔法を改変した、発声術式を組み立ててみたのだ。"
62,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_014","だが、俺の魔力だけでは術式は発動させられなくてな。
62,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_014,"だが、俺の魔力だけでは術式は発動させられなくてな。
あんたに協力を仰ごうと思い立って探していたところで、
この秀才の少年に出会ったのだ。"
63,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q2_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_001","ン・ウェリ・ティアは?"
65,"TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_002","とんまは?"
66,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_015","あいつは何の役にも立ちそうになかったので置いてきた。
63,TEXT_AKTKZI201_04488_Q2_000_000,何と言う?
64,TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_001,ン・ウェリ・ティアは?
65,TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_002,とんまは?
66,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_015,"あいつは何の役にも立ちそうになかったので置いてきた。
それに比べて、この少年とは会話こそできないが、
勘がいいのか、結果的にあんたを連れてきてくれた。"
67,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_016","あなた、トロルの幼獣の言葉が聞き取れるんですね?
67,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_016,"あなた、トロルの幼獣の言葉が聞き取れるんですね?
やっぱり、この子は喋れるんだ……すごい!"
68,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_017","なんでも、この少年はエーテル学に詳しいようだ。
68,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_017,"なんでも、この少年はエーテル学に詳しいようだ。
あんたから、さっきの話をしてやってくれないか……?"
69,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_018","なるほど、それをずっと僕に訴えていたのか。
69,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_018,"なるほど、それをずっと僕に訴えていたのか。
よし、微力ながら僕も協力させてもらいます。"
70,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_019","風属性魔法を改変した術式なら、
70,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_019,"風属性魔法を改変した術式なら、
属性増殖炉から排出される風属性エーテルを利用すればいい。"
71,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_020","土属性の属性増殖炉で設定をいじれば、
71,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_020,"土属性の属性増殖炉で設定をいじれば、
対になる風属性エーテルが出て、人工的に風脈の泉を作れる。
それと交感しながら術式を発動させれば、上手くいくはず!"
72,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_021","ムグムグ……さすがは俺が見込んだ少年だ!
72,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_021,"ムグムグ……さすがは俺が見込んだ少年だ!
さっそく、属性増殖炉まで連れていってくれ!"
73,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_022","了解だよ、ついてきて!"
74,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_025","ムグムグ……素晴らしい少年だ。
73,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_022,了解だよ、ついてきて!
74,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_025,"ムグムグ……素晴らしい少年だ。
喋れるようになった際は、彼とゆっくり話がしたい。"
75,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_030","よし、それじゃあ、属性増殖炉をいじってきます。
75,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_030,"よし、それじゃあ、属性増殖炉をいじってきます。
人工太陽の改善案をとりまとめるときに、
この施設の仕組みは、ちゃんと調査済みですからね……!"
76,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_031","準備は完了しました。
76,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_031,"準備は完了しました。
エーテルの流れからすると、ここから西の方に、
人工的な風脈の泉が発生しているはずです!"
77,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_032","ただ、強い属性の力を発生させたから、
77,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_032,"ただ、強い属性の力を発生させたから、
それに引き寄せられて、魔物の類が現れるかも……。"
78,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_033","僕たちは戦う術がないので、
78,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_033,"僕たちは戦う術がないので、
人工風脈の泉のところまで同行してくれますか?
準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。"
79,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_034","僕たちは戦う術がないので、
79,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_034,"僕たちは戦う術がないので、
人工風脈の泉のところまで同行してくれますか?
準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。"
80,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_036","よし、それでは、
80,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_035,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_036,"よし、それでは、
ここから西の方に発生したという、
人工風脈の泉のところまで同行を頼んだぞ。"
82,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q3_000_000","何をする?"
86,"TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_001","話す"
87,"TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_002","同行状態を解除する"
88,"TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_003","キャンセル"
89,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_043","毛玉ちゃんが喋れるようになったら、何の話をしようかな……。"
90,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_044","喋れるようになったら、とんまのン・ウェリ・ティアには、
82,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_040,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKZI201_04488_Q3_000_000,何をする?
86,TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_001,話す
87,TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_002,同行状態を解除する
88,TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_003,キャンセル
89,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_043,毛玉ちゃんが喋れるようになったら、何の話をしようかな……。
90,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_044,"喋れるようになったら、とんまのン・ウェリ・ティアには、
今まで積み重なった文句を言ってやりたいな。"
91,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_043","おや、毛玉ちゃんが見当たりません。
91,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_043,"おや、毛玉ちゃんが見当たりません。
属性増殖炉のところまで戻りましょう。"
92,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_044","あれ、ヴェルポレーヌがいないぞ。
92,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_044,"あれ、ヴェルポレーヌがいないぞ。
属性増殖炉のところまで戻ることにしよう。"
93,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_045","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
94,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_046","用事があるんですか?
93,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_045,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
94,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_046,"用事があるんですか?
じゃあ、僕たちは属性増殖炉のところで待っていますね。"
95,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_046","何か用があるのか?
95,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_046,"何か用があるのか?
仕方ない、俺たちは属性増殖炉のところで待っているぞ。"
96,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_047","用事が済んだのですね。
96,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_047,"用事が済んだのですね。
僕たちと人工風脈の泉のところまで同行してください。"
97,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_048","用が済んだのなら、
97,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_048,"用が済んだのなら、
俺たちと人工風脈の泉のところまで同行を頼む。"
98,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_200_047","すみません、迎えにきてくれたのですね。
98,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_200_047,"すみません、迎えにきてくれたのですね。
つい見失ってしまって……それでは、向かいましょう。"
99,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_200_048","俺を置いていかないでくれよな。
99,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_200_048,"俺を置いていかないでくれよな。
さあ、気を取り直して向かうとしよう。"
100,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_047","ヴェルポレーヌがいないまま進めるわけにはいかん。"
101,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_049","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_048","このクエストを進行させるには、
100,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_047,ヴェルポレーヌがいないまま進めるわけにはいかん。
101,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_049,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_048,"このクエストを進行させるには、
毛玉ちゃんたちが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
103,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_200_050","人工風脈の泉が発生している……。"
104,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_048","ヴェルポレーヌがまだ到着していない。
103,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_200_050,人工風脈の泉が発生している……。
104,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_048,"ヴェルポレーヌがまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに見届けよう。"
105,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_050","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_049","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_300_050","人工風脈の泉がありました。
105,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_050,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_049,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_300_050,"人工風脈の泉がありました。
毛玉ちゃんに交感してもらいましょう。"
108,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_050","こいつが人工風脈の泉だな。
108,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_050,"こいつが人工風脈の泉だな。
よし、交感しながら術式を展開してみるぞ……!"
109,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_051","あー……あー……ど、どうだ……?
109,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_051,"あー……あー……ど、どうだ……?
俺は人の声で喋れているか?"
110,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_052","やった! やったぞ!
110,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_052,"やった! やったぞ!
これで俺はみんなと喋れるんだ……!"
111,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_053","おめでとう!
111,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_053,"おめでとう!
君とはたくさん話したいことがあるよ!"
112,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_054","あれ、父さん……?"
113,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_055","とんまじゃないか!
112,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_054,あれ、父さん……?
113,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_055,"とんまじゃないか!
なんでこんなところに……!?"
114,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_056","け、毛玉ちゃんが……喋った……!
114,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_056,"け、毛玉ちゃんが……喋った……!
声まで……かわいい!"
115,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_057","やあ、また会ったね。
115,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_057,"やあ、また会ったね。
実は、ヴェルポレーヌに大事な話があって、探していたんだよ。"
116,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_058","どうも、その節は……
116,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_058,"どうも、その節は……
私も、毛玉ちゃんに話があって、探していたところです。"
117,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_059","ひとまず、みんなリトルシャーレアンまで来てくれ。
117,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_059,"ひとまず、みんなリトルシャーレアンまで来てくれ。
会わせたい人がいるんだ。"
118,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_060","せっかく、喋れるようになったというのに、
118,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_060,"せっかく、喋れるようになったというのに、
途中で話の腰を折られた気がするぞ……。"
119,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_061","また、息子の頼みに付き合ってくれていたそうだね。
119,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_061,"また、息子の頼みに付き合ってくれていたそうだね。
どうもありがとう。"
120,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_062","毛玉ちゃん、声はかわいいのですが、
120,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_062,"毛玉ちゃん、声はかわいいのですが、
やっぱり僕のこと、バカにしてたんですね……クスン。"
121,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_063","あの少年とトロルが例の……。"
122,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINEMOTHER_000_021","息子がまたお世話になったようで……
121,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_063,あの少年とトロルが例の……。
122,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINEMOTHER_000_021,"息子がまたお世話になったようで……
感謝しております。"
123,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_070","大事な話って、なんでしょう……?"
124,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_071","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_100_071","話があるのは、私からではない。
123,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_070,大事な話って、なんでしょう……?
124,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_071,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_100_071,"話があるのは、私からではない。
シャーレアン魔法大学からいらした、こちらの方からだ。"
126,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_072","初めまして、私はシャーレアン魔法大学の職員です。
126,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_072,"初めまして、私はシャーレアン魔法大学の職員です。
モンティシェーニュ学長の使いとして、
お二方に言伝がございます。"
127,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_073","お二方……!?
127,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_073,"お二方……!?
つまり、俺とヴェルポレーヌか……?"
128,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_074","そのとおりです。
128,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_074,"そのとおりです。
ヴェルポレーヌさん、えー、毛玉ちゃんさん……
我が魔法大学への入学に興味はございませんか?"
129,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_075","アルケイオン保管院のシバンムシを駆除した、毛玉ちゃんさんと、
129,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_075,"アルケイオン保管院のシバンムシを駆除した、毛玉ちゃんさんと、
ラヴィリンソスの人工太陽の異常を発見した、ヴェルポレーヌさん。
おふたりの素晴らしい功績は、魔法大学にも伝わっています。"
130,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_076","ぜひとも、我が大学にて、
130,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_076,"ぜひとも、我が大学にて、
その知性を磨き、知識を積んでいただきたい!"
131,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_077","この俺が、名門であるシャーレアン魔法大学に……!?
131,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_077,"この俺が、名門であるシャーレアン魔法大学に……!?
ゆ、夢のようだ、ぜひとも入学させてくれ!"
132,"TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_078","どうした、ヴェルポレーヌ?
132,TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_078,"どうした、ヴェルポレーヌ?
お前はもう、一人前だからラヴィリンソスを出てもいいのだ。
エーテル学や数学をさらに学ぶ、またとない機会だぞ。"
133,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_079","僕……ラヴィリンソスから一歩も出たことないから、
133,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_079,"僕……ラヴィリンソスから一歩も出たことないから、
大学や外の世界でやっていけるか……不安なんだ……。"
134,"TEXT_AKTKZI201_04488_Q4_000_000","何と言う?"
135,"TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_001","ヴェルポレーヌなら大丈夫!"
136,"TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_002","11歳で入学した双子を知っている"
137,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_080","勇気づけてくれて、ありがとうございます。
134,TEXT_AKTKZI201_04488_Q4_000_000,何と言う?
135,TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_001,ヴェルポレーヌなら大丈夫!
136,TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_002,11歳で入学した双子を知っている
137,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_080,"勇気づけてくれて、ありがとうございます。
でも……友達もいないところで、僕はやっていけるのかな……?"
138,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_081","何を言ってる!?
138,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_081,"何を言ってる!?
友達なら俺がいるじゃないか……!"
139,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_082","こんな、狭い世界に閉じこもっていては駄目だ!
139,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_082,"こんな、狭い世界に閉じこもっていては駄目だ!
君のその知を活かすためには、広い世界に出ていかねば……!!"
140,"TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_083","フフフ、そう言う毛玉ちゃんも、
140,TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_083,"フフフ、そう言う毛玉ちゃんも、
ラヴィリンソスから出たことないはずだけどね。"
141,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_084","だ、大事なときに余計なことを言うな、とんま!"
142,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_085","わかった。
141,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_084,だ、大事なときに余計なことを言うな、とんま!
142,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_085,"わかった。
僕、魔法大学に行ってみるよ……!"
143,"TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_086","おお、それは素晴らしい……!
143,TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_086,"おお、それは素晴らしい……!
それではさっそくですが、今後の手続きのために、
保護者の皆さまも、こちらに……!"
144,"TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_087","喋れるようになれたと思ったら、この展開だ!
144,TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_087,"喋れるようになれたと思ったら、この展開だ!
それもこれも、あんたとの出会いがあればこそだな!"
145,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_088","そうだね……。
145,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_088,"そうだね……。
あなたのお陰で、僕は一人前として認められたばかりか、
こんな素敵な友達までできたんだ……。"
146,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_089","ありがとうございます……。
146,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_089,"ありがとうございます……。
それから……"
147,"TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_090","(-ヴェルポレーヌと毛玉ちゃん-)いってきます!"
147,TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_090,(-ヴェルポレーヌと毛玉ちゃん-)いってきます!
1 key 0 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは冒険者に頼みたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ヴェルポレーヌはトロルの幼獣と友達になったという。どうやら、毛玉ちゃんのようだ。ラヴィリンソスのセントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ヴェルポレーヌはトロルの幼獣と友達になったという。どうやら、毛玉ちゃんのようだ。ラヴィリンソスのセントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。
3 2 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_02 毛玉ちゃんと話したところ、発声を助けるため魔法処置を施そうとしていたが、魔力が足りず協力を求めていたという。ヴェルポレーヌによると、属性増殖炉をいじって人工風脈の泉を作って、交感しながら魔法を繰り出せばよいそうだ。セントラルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。 毛玉ちゃんと話したところ、発声を助けるため魔法処置を施そうとしていたが、魔力が足りず協力を求めていたという。ヴェルポレーヌによると、属性増殖炉をいじって人工風脈の泉を作って、交感しながら魔法を繰り出せばよいそうだ。セントラルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_03 毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで、同行することになった。セントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。 毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで、同行することになった。セントラルサーキットにいる「毛玉ちゃん」と話そう。
5 4 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_04 毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで同行して、「毛玉ちゃん」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「毛玉ちゃん」に話しかけることで同行を再開できます 毛玉ちゃんたちと人工風脈の泉のもとまで同行して、「毛玉ちゃん」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「毛玉ちゃん」に話しかけることで同行を再開できます
6 5 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_05 毛玉ちゃんの魔法は成功して喋れるようになった。そこへ、ミュサルフレとン・ウェリ・ティアが現れた。ヴェルポレーヌと毛玉ちゃんに何やら大事な話があるという。リトルシャーレアンの「ヴェルポレーヌ」と話そう。 毛玉ちゃんの魔法は成功して喋れるようになった。そこへ、ミュサルフレとン・ウェリ・ティアが現れた。ヴェルポレーヌと毛玉ちゃんに何やら大事な話があるという。リトルシャーレアンの「ヴェルポレーヌ」と話そう。
7 6 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_06 ヴェルポレーヌと話したところ、彼と毛玉ちゃんはその功績から、魔法大学に入学の誘いがきたのだった。ラヴィリンソスから出たことのないヴェルポレーヌは物怖じするが、冒険者と毛玉ちゃんの言葉で勇気づけられ、入学を決意するのだった。 ヴェルポレーヌと話したところ、彼と毛玉ちゃんはその功績から、魔法大学に入学の誘いがきたのだった。ラヴィリンソスから出たことのないヴェルポレーヌは物怖じするが、冒険者と毛玉ちゃんの言葉で勇気づけられ、入学を決意するのだった。
8 7 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_08
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15 14 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_14
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21 20 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZI201_04488_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_00 24 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_00 毛玉ちゃんと話す 毛玉ちゃんと話す
26 25 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_01 25 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_01 ヴェルポレーヌと話す ヴェルポレーヌと話す
27 26 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_02 26 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_02 毛玉ちゃんと話して同行させる 毛玉ちゃんと話して同行させる
28 27 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_03 27 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_03 同行者ふたりを連れ人工風脈の泉のもとへ向かい 毛玉ちゃんと話す 同行者ふたりを連れ人工風脈の泉のもとへ向かい 毛玉ちゃんと話す
29 28 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_04 28 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_04 ヴェルポレーヌと話す ヴェルポレーヌと話す
30 29 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_05 29 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_06 30 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_07 31 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_08 32 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_09 33 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_10 34 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_11 35 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_11
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44 43 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_19 43 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_20 44 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_21 45 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_22 46 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_23 47 TEXT_AKTKZI201_04488_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_000 48 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_000 どうも、人工太陽の件では、大変お世話になりました。 ところで、またあなたに頼みたいことがあるんです。 どうも、人工太陽の件では、大変お世話になりました。 ところで、またあなたに頼みたいことがあるんです。
50 49 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_001 49 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_001 実は最近、新たな友達ができたんですよ。 それは、どこから迷い込んだのか、 この辺りをうろついていた、トロルの幼獣です。 実は最近、新たな友達ができたんですよ。 それは、どこから迷い込んだのか、 この辺りをうろついていた、トロルの幼獣です。
51 50 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_002 50 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_002 そのトロルは、もちろん喋ることはできませんが、 明らかに僕の言葉を理解しているようなのです。 僕のこと、信じてもらえますか? そのトロルは、もちろん喋ることはできませんが、 明らかに僕の言葉を理解しているようなのです。 僕のこと、信じてもらえますか?
52 51 TEXT_AKTKZI201_04488_Q1_000_000 51 TEXT_AKTKZI201_04488_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
53 52 TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_001 52 TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_001 それは毛玉ちゃんだ それは毛玉ちゃんだ
54 53 TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_002 53 TEXT_AKTKZI201_04488_A1_000_002 もちろん信じる、会ったこともある! もちろん信じる、会ったこともある!
55 54 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_003 54 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_003 毛玉ちゃん……ですか? ご存じなら話が早いかもしれません。 毛玉ちゃん……ですか? ご存じなら話が早いかもしれません。
56 55 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_004 55 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_004 お知り合いですか? だったら話が早いですね。 お知り合いですか? だったら話が早いですね。
57 56 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_005 56 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_005 友達はロジスティコン・アルファの出口にいます。 それでは、さっそく会いにいきましょう。 友達はロジスティコン・アルファの出口にいます。 それでは、さっそく会いにいきましょう。
58 57 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_007 57 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_007 こちらのトロルの子が、僕の新たな友達です。 こちらのトロルの子が、僕の新たな友達です。
59 58 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_010 58 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_010 ムグムグ……やっと見つけた! あんたをずっと探していたんだぞ……!! ムグムグ……やっと見つけた! あんたをずっと探していたんだぞ……!!
60 59 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_011 59 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_011 俺はあれから、皆と会話するため発声を助ける方法を考え、 自らに魔法的処置を施すことに決めたんだ。 俺はあれから、皆と会話するため発声を助ける方法を考え、 自らに魔法的処置を施すことに決めたんだ。
61 60 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_012 60 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_012 いろいろと書籍を紐解いてみたところ…… 人類が声帯を震わせて声を発することができるのは、 口呼吸に秘密があるそうだ。 いろいろと書籍を紐解いてみたところ…… 人類が声帯を震わせて声を発することができるのは、 口呼吸に秘密があるそうだ。
62 61 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_013 61 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_013 しかし、トロルの気管ではそういうわけにいかない。 そこで、エーテル学や魔法学の専門書を読み込んで、 風属性魔法を改変した、発声術式を組み立ててみたのだ。 しかし、トロルの気管ではそういうわけにいかない。 そこで、エーテル学や魔法学の専門書を読み込んで、 風属性魔法を改変した、発声術式を組み立ててみたのだ。
63 62 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_014 62 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_014 だが、俺の魔力だけでは術式は発動させられなくてな。 あんたに協力を仰ごうと思い立って探していたところで、 この秀才の少年に出会ったのだ。 だが、俺の魔力だけでは術式は発動させられなくてな。 あんたに協力を仰ごうと思い立って探していたところで、 この秀才の少年に出会ったのだ。
64 63 TEXT_AKTKZI201_04488_Q2_000_000 63 TEXT_AKTKZI201_04488_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
65 64 TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_001 64 TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_001 ン・ウェリ・ティアは? ン・ウェリ・ティアは?
66 65 TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_002 65 TEXT_AKTKZI201_04488_A2_000_002 とんまは? とんまは?
67 66 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_015 66 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_015 あいつは何の役にも立ちそうになかったので置いてきた。 それに比べて、この少年とは会話こそできないが、 勘がいいのか、結果的にあんたを連れてきてくれた。 あいつは何の役にも立ちそうになかったので置いてきた。 それに比べて、この少年とは会話こそできないが、 勘がいいのか、結果的にあんたを連れてきてくれた。
68 67 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_016 67 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_016 あなた、トロルの幼獣の言葉が聞き取れるんですね? やっぱり、この子は喋れるんだ……すごい! あなた、トロルの幼獣の言葉が聞き取れるんですね? やっぱり、この子は喋れるんだ……すごい!
69 68 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_017 68 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_017 なんでも、この少年はエーテル学に詳しいようだ。 あんたから、さっきの話をしてやってくれないか……? なんでも、この少年はエーテル学に詳しいようだ。 あんたから、さっきの話をしてやってくれないか……?
70 69 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_018 69 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_018 なるほど、それをずっと僕に訴えていたのか。 よし、微力ながら僕も協力させてもらいます。 なるほど、それをずっと僕に訴えていたのか。 よし、微力ながら僕も協力させてもらいます。
71 70 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_019 70 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_019 風属性魔法を改変した術式なら、 属性増殖炉から排出される風属性エーテルを利用すればいい。 風属性魔法を改変した術式なら、 属性増殖炉から排出される風属性エーテルを利用すればいい。
72 71 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_020 71 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_020 土属性の属性増殖炉で設定をいじれば、 対になる風属性エーテルが出て、人工的に風脈の泉を作れる。 それと交感しながら術式を発動させれば、上手くいくはず! 土属性の属性増殖炉で設定をいじれば、 対になる風属性エーテルが出て、人工的に風脈の泉を作れる。 それと交感しながら術式を発動させれば、上手くいくはず!
73 72 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_021 72 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_021 ムグムグ……さすがは俺が見込んだ少年だ! さっそく、属性増殖炉まで連れていってくれ! ムグムグ……さすがは俺が見込んだ少年だ! さっそく、属性増殖炉まで連れていってくれ!
74 73 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_022 73 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_022 了解だよ、ついてきて! 了解だよ、ついてきて!
75 74 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_025 74 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_025 ムグムグ……素晴らしい少年だ。 喋れるようになった際は、彼とゆっくり話がしたい。 ムグムグ……素晴らしい少年だ。 喋れるようになった際は、彼とゆっくり話がしたい。
76 75 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_030 75 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_030 よし、それじゃあ、属性増殖炉をいじってきます。 人工太陽の改善案をとりまとめるときに、 この施設の仕組みは、ちゃんと調査済みですからね……! よし、それじゃあ、属性増殖炉をいじってきます。 人工太陽の改善案をとりまとめるときに、 この施設の仕組みは、ちゃんと調査済みですからね……!
77 76 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_031 76 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_031 準備は完了しました。 エーテルの流れからすると、ここから西の方に、 人工的な風脈の泉が発生しているはずです! 準備は完了しました。 エーテルの流れからすると、ここから西の方に、 人工的な風脈の泉が発生しているはずです!
78 77 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_032 77 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_032 ただ、強い属性の力を発生させたから、 それに引き寄せられて、魔物の類が現れるかも……。 ただ、強い属性の力を発生させたから、 それに引き寄せられて、魔物の類が現れるかも……。
79 78 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_033 78 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_033 僕たちは戦う術がないので、 人工風脈の泉のところまで同行してくれますか? 準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。 僕たちは戦う術がないので、 人工風脈の泉のところまで同行してくれますか? 準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。
80 79 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_034 79 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_034 僕たちは戦う術がないので、 人工風脈の泉のところまで同行してくれますか? 準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。 僕たちは戦う術がないので、 人工風脈の泉のところまで同行してくれますか? 準備ができたら毛玉ちゃんに声をかけてください。
81 80 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_035 80 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_036 81 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_036 よし、それでは、 ここから西の方に発生したという、 人工風脈の泉のところまで同行を頼んだぞ。 よし、それでは、 ここから西の方に発生したという、 人工風脈の泉のところまで同行を頼んだぞ。
83 82 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_040 82 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_041 83 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_042 84 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_AKTKZI201_04488_Q3_000_000 85 TEXT_AKTKZI201_04488_Q3_000_000 何をする? 何をする?
87 86 TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_001 86 TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_001 話す 話す
88 87 TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_002 87 TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
89 88 TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_003 88 TEXT_AKTKZI201_04488_A3_000_003 キャンセル キャンセル
90 89 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_043 89 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_043 毛玉ちゃんが喋れるようになったら、何の話をしようかな……。 毛玉ちゃんが喋れるようになったら、何の話をしようかな……。
91 90 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_044 90 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_044 喋れるようになったら、とんまのン・ウェリ・ティアには、 今まで積み重なった文句を言ってやりたいな。 喋れるようになったら、とんまのン・ウェリ・ティアには、 今まで積み重なった文句を言ってやりたいな。
92 91 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_043 91 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_043 おや、毛玉ちゃんが見当たりません。 属性増殖炉のところまで戻りましょう。 おや、毛玉ちゃんが見当たりません。 属性増殖炉のところまで戻りましょう。
93 92 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_044 92 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_044 あれ、ヴェルポレーヌがいないぞ。 属性増殖炉のところまで戻ることにしよう。 あれ、ヴェルポレーヌがいないぞ。 属性増殖炉のところまで戻ることにしよう。
94 93 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_045 93 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_045 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
95 94 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_046 94 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_046 用事があるんですか? じゃあ、僕たちは属性増殖炉のところで待っていますね。 用事があるんですか? じゃあ、僕たちは属性増殖炉のところで待っていますね。
96 95 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_046 95 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_046 何か用があるのか? 仕方ない、俺たちは属性増殖炉のところで待っているぞ。 何か用があるのか? 仕方ない、俺たちは属性増殖炉のところで待っているぞ。
97 96 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_047 96 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_047 用事が済んだのですね。 僕たちと人工風脈の泉のところまで同行してください。 用事が済んだのですね。 僕たちと人工風脈の泉のところまで同行してください。
98 97 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_048 97 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_048 用が済んだのなら、 俺たちと人工風脈の泉のところまで同行を頼む。 用が済んだのなら、 俺たちと人工風脈の泉のところまで同行を頼む。
99 98 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_200_047 98 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_200_047 すみません、迎えにきてくれたのですね。 つい見失ってしまって……それでは、向かいましょう。 すみません、迎えにきてくれたのですね。 つい見失ってしまって……それでは、向かいましょう。
100 99 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_200_048 99 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_200_048 俺を置いていかないでくれよな。 さあ、気を取り直して向かうとしよう。 俺を置いていかないでくれよな。 さあ、気を取り直して向かうとしよう。
101 100 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_047 100 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_100_047 ヴェルポレーヌがいないまま進めるわけにはいかん。 ヴェルポレーヌがいないまま進めるわけにはいかん。
102 101 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_049 101 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_100_049 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_048 102 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_048 このクエストを進行させるには、 毛玉ちゃんたちが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 毛玉ちゃんたちが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
104 103 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_200_050 103 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_200_050 人工風脈の泉が発生している……。 人工風脈の泉が発生している……。
105 104 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_048 104 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_048 ヴェルポレーヌがまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに見届けよう。 ヴェルポレーヌがまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに見届けよう。
106 105 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_050 105 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_100_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_049 106 TEXT_AKTKZI201_04488_SYSTEM_000_049 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_300_050 107 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_300_050 人工風脈の泉がありました。 毛玉ちゃんに交感してもらいましょう。 人工風脈の泉がありました。 毛玉ちゃんに交感してもらいましょう。
109 108 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_050 108 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_050 こいつが人工風脈の泉だな。 よし、交感しながら術式を展開してみるぞ……! こいつが人工風脈の泉だな。 よし、交感しながら術式を展開してみるぞ……!
110 109 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_051 109 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_051 あー……あー……ど、どうだ……? 俺は人の声で喋れているか? あー……あー……ど、どうだ……? 俺は人の声で喋れているか?
111 110 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_052 110 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_052 やった! やったぞ! これで俺はみんなと喋れるんだ……! やった! やったぞ! これで俺はみんなと喋れるんだ……!
112 111 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_053 111 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_053 おめでとう! 君とはたくさん話したいことがあるよ! おめでとう! 君とはたくさん話したいことがあるよ!
113 112 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_054 112 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_054 あれ、父さん……? あれ、父さん……?
114 113 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_055 113 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_055 とんまじゃないか! なんでこんなところに……!? とんまじゃないか! なんでこんなところに……!?
115 114 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_056 114 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_056 け、毛玉ちゃんが……喋った……! 声まで……かわいい! け、毛玉ちゃんが……喋った……! 声まで……かわいい!
116 115 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_057 115 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_057 やあ、また会ったね。 実は、ヴェルポレーヌに大事な話があって、探していたんだよ。 やあ、また会ったね。 実は、ヴェルポレーヌに大事な話があって、探していたんだよ。
117 116 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_058 116 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_058 どうも、その節は…… 私も、毛玉ちゃんに話があって、探していたところです。 どうも、その節は…… 私も、毛玉ちゃんに話があって、探していたところです。
118 117 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_059 117 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_059 ひとまず、みんなリトルシャーレアンまで来てくれ。 会わせたい人がいるんだ。 ひとまず、みんなリトルシャーレアンまで来てくれ。 会わせたい人がいるんだ。
119 118 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_060 118 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_060 せっかく、喋れるようになったというのに、 途中で話の腰を折られた気がするぞ……。 せっかく、喋れるようになったというのに、 途中で話の腰を折られた気がするぞ……。
120 119 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_061 119 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_061 また、息子の頼みに付き合ってくれていたそうだね。 どうもありがとう。 また、息子の頼みに付き合ってくれていたそうだね。 どうもありがとう。
121 120 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_062 120 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_062 毛玉ちゃん、声はかわいいのですが、 やっぱり僕のこと、バカにしてたんですね……クスン。 毛玉ちゃん、声はかわいいのですが、 やっぱり僕のこと、バカにしてたんですね……クスン。
122 121 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_063 121 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_063 あの少年とトロルが例の……。 あの少年とトロルが例の……。
123 122 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINEMOTHER_000_021 122 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINEMOTHER_000_021 息子がまたお世話になったようで…… 感謝しております。 息子がまたお世話になったようで…… 感謝しております。
124 123 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_070 123 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_070 大事な話って、なんでしょう……? 大事な話って、なんでしょう……?
125 124 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_071 124 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_071 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_100_071 125 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_100_071 話があるのは、私からではない。 シャーレアン魔法大学からいらした、こちらの方からだ。 話があるのは、私からではない。 シャーレアン魔法大学からいらした、こちらの方からだ。
127 126 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_072 126 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_072 初めまして、私はシャーレアン魔法大学の職員です。 モンティシェーニュ学長の使いとして、 お二方に言伝がございます。 初めまして、私はシャーレアン魔法大学の職員です。 モンティシェーニュ学長の使いとして、 お二方に言伝がございます。
128 127 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_073 127 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_073 お二方……!? つまり、俺とヴェルポレーヌか……? お二方……!? つまり、俺とヴェルポレーヌか……?
129 128 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_074 128 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_074 そのとおりです。 ヴェルポレーヌさん、えー、毛玉ちゃんさん…… 我が魔法大学への入学に興味はございませんか? そのとおりです。 ヴェルポレーヌさん、えー、毛玉ちゃんさん…… 我が魔法大学への入学に興味はございませんか?
130 129 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_075 129 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_075 アルケイオン保管院のシバンムシを駆除した、毛玉ちゃんさんと、 ラヴィリンソスの人工太陽の異常を発見した、ヴェルポレーヌさん。 おふたりの素晴らしい功績は、魔法大学にも伝わっています。 アルケイオン保管院のシバンムシを駆除した、毛玉ちゃんさんと、 ラヴィリンソスの人工太陽の異常を発見した、ヴェルポレーヌさん。 おふたりの素晴らしい功績は、魔法大学にも伝わっています。
131 130 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_076 130 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_076 ぜひとも、我が大学にて、 その知性を磨き、知識を積んでいただきたい! ぜひとも、我が大学にて、 その知性を磨き、知識を積んでいただきたい!
132 131 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_077 131 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_077 この俺が、名門であるシャーレアン魔法大学に……!? ゆ、夢のようだ、ぜひとも入学させてくれ! この俺が、名門であるシャーレアン魔法大学に……!? ゆ、夢のようだ、ぜひとも入学させてくれ!
133 132 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_078 132 TEXT_AKTKZI201_04488_MUSSALFRET_000_078 どうした、ヴェルポレーヌ? お前はもう、一人前だからラヴィリンソスを出てもいいのだ。 エーテル学や数学をさらに学ぶ、またとない機会だぞ。 どうした、ヴェルポレーヌ? お前はもう、一人前だからラヴィリンソスを出てもいいのだ。 エーテル学や数学をさらに学ぶ、またとない機会だぞ。
134 133 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_079 133 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_079 僕……ラヴィリンソスから一歩も出たことないから、 大学や外の世界でやっていけるか……不安なんだ……。 僕……ラヴィリンソスから一歩も出たことないから、 大学や外の世界でやっていけるか……不安なんだ……。
135 134 TEXT_AKTKZI201_04488_Q4_000_000 134 TEXT_AKTKZI201_04488_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
136 135 TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_001 135 TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_001 ヴェルポレーヌなら大丈夫! ヴェルポレーヌなら大丈夫!
137 136 TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_002 136 TEXT_AKTKZI201_04488_A4_000_002 11歳で入学した双子を知っている 11歳で入学した双子を知っている
138 137 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_080 137 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_080 勇気づけてくれて、ありがとうございます。 でも……友達もいないところで、僕はやっていけるのかな……? 勇気づけてくれて、ありがとうございます。 でも……友達もいないところで、僕はやっていけるのかな……?
139 138 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_081 138 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_081 何を言ってる!? 友達なら俺がいるじゃないか……! 何を言ってる!? 友達なら俺がいるじゃないか……!
140 139 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_082 139 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_082 こんな、狭い世界に閉じこもっていては駄目だ! 君のその知を活かすためには、広い世界に出ていかねば……!! こんな、狭い世界に閉じこもっていては駄目だ! 君のその知を活かすためには、広い世界に出ていかねば……!!
141 140 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_083 140 TEXT_AKTKZI201_04488_NWELHITIA_000_083 フフフ、そう言う毛玉ちゃんも、 ラヴィリンソスから出たことないはずだけどね。 フフフ、そう言う毛玉ちゃんも、 ラヴィリンソスから出たことないはずだけどね。
142 141 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_084 141 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_084 だ、大事なときに余計なことを言うな、とんま! だ、大事なときに余計なことを言うな、とんま!
143 142 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_085 142 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_085 わかった。 僕、魔法大学に行ってみるよ……! わかった。 僕、魔法大学に行ってみるよ……!
144 143 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_086 143 TEXT_AKTKZI201_04488_STUDIUMSTAFF_000_086 おお、それは素晴らしい……! それではさっそくですが、今後の手続きのために、 保護者の皆さまも、こちらに……! おお、それは素晴らしい……! それではさっそくですが、今後の手続きのために、 保護者の皆さまも、こちらに……!
145 144 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_087 144 TEXT_AKTKZI201_04488_LITTLETROLL_000_087 喋れるようになれたと思ったら、この展開だ! それもこれも、あんたとの出会いがあればこそだな! 喋れるようになれたと思ったら、この展開だ! それもこれも、あんたとの出会いがあればこそだな!
146 145 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_088 145 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_088 そうだね……。 あなたのお陰で、僕は一人前として認められたばかりか、 こんな素敵な友達までできたんだ……。 そうだね……。 あなたのお陰で、僕は一人前として認められたばかりか、 こんな素敵な友達までできたんだ……。
147 146 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_089 146 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_089 ありがとうございます……。 それから…… ありがとうございます……。 それから……
148 147 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_090 147 TEXT_AKTKZI201_04488_VERPAULAINE_000_090 (-ヴェルポレーヌと毛玉ちゃん-)いってきます! (-ヴェルポレーヌと毛玉ちゃん-)いってきます!
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