7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00","封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01","アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す"
26,"TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02","ヴァルシャンと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000","ヴリトラの話を聞きたいところだが……。"
49,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001","シャーレアンにおいても、
0,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00,封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。
1,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_01,
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24,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01,アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す
26,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02,ヴァルシャンと再度話す
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48,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000,ヴリトラの話を聞きたいところだが……。
49,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001,"シャーレアンにおいても、
深淵の扉を開くことは禁忌とされております。
その危険性ゆえに……。"
50,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002","ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?"
51,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003","見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。"
52,"TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004","海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。"
53,"TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005","「封宝の間」へ移動しますか?"
54,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050","第十三世界か……
50,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002,ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?
51,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003,見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。
52,TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004,海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。
53,TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005,「封宝の間」へ移動しますか?
54,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050,"第十三世界か……
今、あの世界はどうなっているんだろうな……。"
55,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055","姉を失ったヴリトラの悲しみは、
55,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055,"姉を失ったヴリトラの悲しみは、
エスティニアンもよく知るところでしょう……。
彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。"
56,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060","七大天竜の一翼が、
56,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060,"七大天竜の一翼が、
まさか異世界に渡っていたとはな。
道理で、痕跡すら見つからないはずだ。"
57,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065","幾星霜の時が経てど、
57,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065,"幾星霜の時が経てど、
アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。"
58,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070","人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、
58,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070,"人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、
ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。"
59,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071","ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら?"
60,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072","構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、
59,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071,ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら?
60,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072,"構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、
君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。
ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。"
61,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073","それを言われると、逆らえないわね。
61,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073,"それを言われると、逆らえないわね。
力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。
修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。"
62,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074","大丈夫……。
62,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074,"大丈夫……。
この身体と同様、いくつか予備があるのだ。
ともかく、ラザハンに戻るとしよう。"
63,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100","クルルを待たせている手前、
63,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100,"クルルを待たせている手前、
あまり長居をするわけにはいかないんだが……
もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。"
64,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105","私の目的である現地調査は、つつがなく……。
64,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105,"私の目的である現地調査は、つつがなく……。
宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、
強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。"
65,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110","ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、
65,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110,"ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、
さて、本心はどうだろうな。"
66,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115","あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。
66,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115,"あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。
ヴリトラから話を聞きましょう。"
67,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120","みなさんおそろいで……
67,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120,"みなさんおそろいで……
今日はどういったご用件でしょうか?"
68,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130","ヴォイドゲートについて話す前に、
68,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130,"ヴォイドゲートについて話す前に、
君たちが壊した守護者の件が先だ。"
69,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131","すでに反応は検知していることと思うが、
69,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131,"すでに反応は検知していることと思うが、
宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。
すまないが、予備の手配を頼みたい。"
70,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131","いったい、何者の仕業ですか!
70,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131,"いったい、何者の仕業ですか!
盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の……"
71,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132","その様子、まさかみなさんが……。"
72,"TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133","い、いえ、詳しくは聞きますまい。
71,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132,その様子、まさかみなさんが……。
72,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133,"い、いえ、詳しくは聞きますまい。
すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。"
73,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134","さて、待たせてすまない。
73,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134,"さて、待たせてすまない。
例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。"
74,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135","では、私から。
74,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135,"では、私から。
あのゲートは、今どういう状態にあるの?"
75,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136","錬金術の知識で造られた装置と、
75,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136,"錬金術の知識で造られた装置と、
私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。
何者にも悪用できないように……。"
76,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137","そもそも、あの宝物殿自体が、
76,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137,"そもそも、あの宝物殿自体が、
ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。"
77,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138","たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。"
78,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139","それだけ危険なのよ。
77,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138,たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。
78,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139,"それだけ危険なのよ。
ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。"
79,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140","でも、あの規模のゲートでは、
79,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140,"でも、あの規模のゲートでは、
インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。
人が通ることも難しいはずよ。"
80,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141","そうなのか?
80,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141,"そうなのか?
アルフィノぐらいなら、
無理やり押し込めば通れそうに見えたが。"
81,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142","問題は、見た目の大きさではないの。
81,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142,"問題は、見た目の大きさではないの。
通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。"
82,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143","しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、
82,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143,"しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、
魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した……
そう言っていたわね?"
83,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144","ああ。
83,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144,"ああ。
私は発見したクラックを壊すことなく、
拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。"
84,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145","その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。
84,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145,"その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。
私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。"
85,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146","だが、今やその秘術は失われた。
85,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146,"だが、今やその秘術は失われた。
アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、
長き時の中で、忘れ去られたのだ。"
86,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147","あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。"
87,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148","オレたちが第十三世界に渡ったときは、
86,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147,あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。
87,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148,"オレたちが第十三世界に渡ったときは、
クリスタルタワーがあったからな。"
88,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149","あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、
88,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149,"あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、
ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。
そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。"
89,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150","だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。
89,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150,"だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。
つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。"
90,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151","もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、
90,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151,"もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、
再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。
妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。"
91,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152","あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど……
91,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152,"あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど……
それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。"
92,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153","どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、
92,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153,"どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、
あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。"
93,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154","先ほども言ったはずだ。
93,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154,"先ほども言ったはずだ。
アジュダヤの件は、もう終わったことだ。
今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。"
94,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155","そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に?"
95,"TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000","何と言う?"
96,"TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001","宝があると聞いたから"
97,"TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002","エスティニアンに連れてこられて……"
98,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157","そうだったのか。
94,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155,そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に?
95,TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000,何と言う?
96,TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001,宝があると聞いたから
97,TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002,エスティニアンに連れてこられて……
98,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157,"そうだったのか。
だが、申し訳ない。
あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。"
99,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158","終末による被害への救済に用いるべく、
99,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158,"終末による被害への救済に用いるべく、
持ち出そうと考えていたところだったのだ。"
100,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158","おい。
100,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158,"おい。
豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ?"
101,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158","そうなのか?
101,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158,"そうなのか?
だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。
あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。"
102,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158","終末による被害への救済に用いるべく、
102,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158,"終末による被害への救済に用いるべく、
持ち出そうと考えていたところだったのだ。"
103,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159","そういうことなら、宝は諦めるとするさ。
103,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159,"そういうことなら、宝は諦めるとするさ。
もとより、本気で狙っていたわけでもない。"
104,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160","だろ、相棒?"
105,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161","ねえ、ヴリトラ。
104,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160,だろ、相棒?
105,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161,"ねえ、ヴリトラ。
もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても?
もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。"
106,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162","君たちには返しきれないほどの恩がある。
106,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162,"君たちには返しきれないほどの恩がある。
好きにしてくれて構わない。"
107,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163","ありがとう。
107,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163,"ありがとう。
そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。"
108,"TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164","私もお付き合いしたいところですが、
108,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164,"私もお付き合いしたいところですが、
宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。
名残惜しいですが、ここで失礼いたします。"
109,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165","オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。"
110,"TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166","クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、
109,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165,オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。
110,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166,"クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、
あんたにも相談したいって言ってた。
都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな!"
111,"TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167","それじゃ、私も行ってくるわね。
111,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167,"それじゃ、私も行ってくるわね。
ゲートの調査結果に興味があるようなら、
またあとでこの場所に来て頂戴。"
112,"TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170","新たなクロニクルクエスト、
112,TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170,"新たなクロニクルクエスト、
「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました!
バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。"
113,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200","お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、
113,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200,"お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、
久々のあいつらとの冒険は楽しめたか?
もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。"
114,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210","さて、宝をいかにして救済に用いるのか、
114,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210,"さて、宝をいかにして救済に用いるのか、
詳細を決めなければならないのだが……"
115,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211","もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。"
116,"TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000","何と言う?"
117,"TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001","もちろんだ"
118,"TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002","魔法人形を壊した償いをさせてほしい……"
119,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213","感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
120,"TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214","では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。
115,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211,もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。
116,TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000,何と言う?
117,TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001,もちろんだ
118,TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002,魔法人形を壊した償いをさせてほしい……
119,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213,感謝するよ、Player。
120,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214,"では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。
その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、
努めてもらえると助かるよ。"
121,"TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215","俺も構わん、乗りかかった船だ。"
122,"TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250","一方 その頃――"
123,"TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250","(-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。
121,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215,俺も構わん、乗りかかった船だ。
122,TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250,一方 その頃――
123,TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250,"(-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。
それも「こちら側」からではなく……
「あちら側」からの干渉で……。"
124,"TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251","(-火のモノリス-)こちらでも観測した。
124,TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251,"(-火のモノリス-)こちらでも観測した。
珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。
優先すべきは我らの使命よ。"
125,"TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252","(-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。
125,TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252,"(-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。
是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。"
126,"TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253","(-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。
126,TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253,"(-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。
いかに契約で縛られていたとて、
生身のヒトにやられるような存在ではないわ。"
127,"TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254","(-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか!
127,TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254,"(-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか!
生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。
世界まるごと、叩き潰してやるぜ!"
128,"TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255","(-黒鎧の騎士-)その意気や良し。
128,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255,"(-黒鎧の騎士-)その意気や良し。
だが……忘れるな。"
129,"TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256","(-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、
129,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256,"(-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、
我らが戦い続けてきたことの意味を……。"
130,"TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257","(-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!"
130,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257,(-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!
1 key 0 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00 1 封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_01
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4 0 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_03 封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。
5 1 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_04
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25 21 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01 アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す
27 23 TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02 ヴァルシャンと再度話す
28 24 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00 27 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01 28 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_04 アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す
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49 45 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_21 48 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000 ヴリトラの話を聞きたいところだが……。
50 46 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_22 49 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001 シャーレアンにおいても、 深淵の扉を開くことは禁忌とされております。 その危険性ゆえに……。
47 TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_23
48 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000 ヴリトラの話を聞きたいところだが……。
49 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001 シャーレアンにおいても、 深淵の扉を開くことは禁忌とされております。 その危険性ゆえに……。
51 50 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002 50 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002 ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか? ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?
52 51 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003 51 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003 見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。 見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。
53 52 TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004 52 TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004 海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。 海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。
54 53 TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005 53 TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005 「封宝の間」へ移動しますか? 「封宝の間」へ移動しますか?
55 54 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050 54 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050 第十三世界か…… 今、あの世界はどうなっているんだろうな……。 第十三世界か…… 今、あの世界はどうなっているんだろうな……。
56 55 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055 55 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055 姉を失ったヴリトラの悲しみは、 エスティニアンもよく知るところでしょう……。 彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。 姉を失ったヴリトラの悲しみは、 エスティニアンもよく知るところでしょう……。 彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。
57 56 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060 56 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060 七大天竜の一翼が、 まさか異世界に渡っていたとはな。 道理で、痕跡すら見つからないはずだ。 七大天竜の一翼が、 まさか異世界に渡っていたとはな。 道理で、痕跡すら見つからないはずだ。
58 57 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065 57 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065 幾星霜の時が経てど、 アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。 幾星霜の時が経てど、 アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。
59 58 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070 58 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070 人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、 ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。 人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、 ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。
60 59 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071 59 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071 ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら? ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら?
61 60 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072 60 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072 構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、 君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。 ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。 構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、 君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。 ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。
62 61 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073 61 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073 それを言われると、逆らえないわね。 力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。 修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。 それを言われると、逆らえないわね。 力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。 修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。
63 62 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074 62 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074 大丈夫……。 この身体と同様、いくつか予備があるのだ。 ともかく、ラザハンに戻るとしよう。 大丈夫……。 この身体と同様、いくつか予備があるのだ。 ともかく、ラザハンに戻るとしよう。
64 63 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100 63 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100 クルルを待たせている手前、 あまり長居をするわけにはいかないんだが…… もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。 クルルを待たせている手前、 あまり長居をするわけにはいかないんだが…… もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。
65 64 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105 64 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105 私の目的である現地調査は、つつがなく……。 宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、 強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。 私の目的である現地調査は、つつがなく……。 宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、 強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。
66 65 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110 65 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110 ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、 さて、本心はどうだろうな。 ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、 さて、本心はどうだろうな。
67 66 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115 66 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115 あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。 ヴリトラから話を聞きましょう。 あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。 ヴリトラから話を聞きましょう。
68 67 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120 67 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120 みなさんおそろいで…… 今日はどういったご用件でしょうか? みなさんおそろいで…… 今日はどういったご用件でしょうか?
69 68 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130 68 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130 ヴォイドゲートについて話す前に、 君たちが壊した守護者の件が先だ。 ヴォイドゲートについて話す前に、 君たちが壊した守護者の件が先だ。
70 69 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131 69 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131 すでに反応は検知していることと思うが、 宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。 すまないが、予備の手配を頼みたい。 すでに反応は検知していることと思うが、 宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。 すまないが、予備の手配を頼みたい。
71 70 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131 70 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131 いったい、何者の仕業ですか! 盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の…… いったい、何者の仕業ですか! 盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の……
72 71 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132 71 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132 その様子、まさかみなさんが……。 その様子、まさかみなさんが……。
73 72 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133 72 TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133 い、いえ、詳しくは聞きますまい。 すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。 い、いえ、詳しくは聞きますまい。 すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。
74 73 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134 73 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134 さて、待たせてすまない。 例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。 さて、待たせてすまない。 例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。
75 74 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135 74 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135 では、私から。 あのゲートは、今どういう状態にあるの? では、私から。 あのゲートは、今どういう状態にあるの?
76 75 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136 75 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136 錬金術の知識で造られた装置と、 私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。 何者にも悪用できないように……。 錬金術の知識で造られた装置と、 私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。 何者にも悪用できないように……。
77 76 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137 76 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137 そもそも、あの宝物殿自体が、 ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。 そもそも、あの宝物殿自体が、 ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。
78 77 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138 77 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138 たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。 たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。
79 78 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139 78 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139 それだけ危険なのよ。 ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。 それだけ危険なのよ。 ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。
80 79 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140 79 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140 でも、あの規模のゲートでは、 インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。 人が通ることも難しいはずよ。 でも、あの規模のゲートでは、 インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。 人が通ることも難しいはずよ。
81 80 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141 80 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141 そうなのか? アルフィノぐらいなら、 無理やり押し込めば通れそうに見えたが。 そうなのか? アルフィノぐらいなら、 無理やり押し込めば通れそうに見えたが。
82 81 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142 81 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142 問題は、見た目の大きさではないの。 通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。 問題は、見た目の大きさではないの。 通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。
83 82 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143 82 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143 しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、 魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した…… そう言っていたわね? しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、 魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した…… そう言っていたわね?
84 83 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144 83 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144 ああ。 私は発見したクラックを壊すことなく、 拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。 ああ。 私は発見したクラックを壊すことなく、 拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。
85 84 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145 84 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145 その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。 私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。 その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。 私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。
86 85 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146 85 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146 だが、今やその秘術は失われた。 アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、 長き時の中で、忘れ去られたのだ。 だが、今やその秘術は失われた。 アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、 長き時の中で、忘れ去られたのだ。
87 86 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147 86 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147 あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。 あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。
88 87 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148 87 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148 オレたちが第十三世界に渡ったときは、 クリスタルタワーがあったからな。 オレたちが第十三世界に渡ったときは、 クリスタルタワーがあったからな。
89 88 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149 88 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149 あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、 ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。 そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。 あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、 ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。 そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。
90 89 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150 89 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150 だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。 つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。 だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。 つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。
91 90 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151 90 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151 もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、 再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。 妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。 もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、 再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。 妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。
92 91 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152 91 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152 あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど…… それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。 あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど…… それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。
93 92 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153 92 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153 どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、 あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。 どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、 あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。
94 93 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154 93 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154 先ほども言ったはずだ。 アジュダヤの件は、もう終わったことだ。 今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。 先ほども言ったはずだ。 アジュダヤの件は、もう終わったことだ。 今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。
95 94 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155 94 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155 そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に? そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に?
96 95 TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000 95 TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
97 96 TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001 96 TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001 宝があると聞いたから 宝があると聞いたから
98 97 TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002 97 TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002 エスティニアンに連れてこられて…… エスティニアンに連れてこられて……
99 98 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157 98 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157 そうだったのか。 だが、申し訳ない。 あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。 そうだったのか。 だが、申し訳ない。 あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。
100 99 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158 99 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158 終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。 終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。
101 100 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158 100 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158 おい。 豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ? おい。 豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ?
102 101 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158 101 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158 そうなのか? だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。 あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。 そうなのか? だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。 あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。
103 102 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158 102 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158 終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。 終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。
104 103 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159 103 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159 そういうことなら、宝は諦めるとするさ。 もとより、本気で狙っていたわけでもない。 そういうことなら、宝は諦めるとするさ。 もとより、本気で狙っていたわけでもない。
105 104 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160 104 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160 だろ、相棒? だろ、相棒?
106 105 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161 105 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161 ねえ、ヴリトラ。 もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても? もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。 ねえ、ヴリトラ。 もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても? もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。
107 106 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162 106 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162 君たちには返しきれないほどの恩がある。 好きにしてくれて構わない。 君たちには返しきれないほどの恩がある。 好きにしてくれて構わない。
108 107 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163 107 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163 ありがとう。 そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。 ありがとう。 そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。
109 108 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164 108 TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164 私もお付き合いしたいところですが、 宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。 名残惜しいですが、ここで失礼いたします。 私もお付き合いしたいところですが、 宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。 名残惜しいですが、ここで失礼いたします。
110 109 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165 109 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165 オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。 オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。
111 110 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166 110 TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166 クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、 あんたにも相談したいって言ってた。 都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな! クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、 あんたにも相談したいって言ってた。 都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな!
112 111 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167 111 TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167 それじゃ、私も行ってくるわね。 ゲートの調査結果に興味があるようなら、 またあとでこの場所に来て頂戴。 それじゃ、私も行ってくるわね。 ゲートの調査結果に興味があるようなら、 またあとでこの場所に来て頂戴。
113 112 TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170 112 TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170 新たなクロニクルクエスト、 「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました! バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。 新たなクロニクルクエスト、 「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました! バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。
114 113 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200 113 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200 お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、 久々のあいつらとの冒険は楽しめたか? もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。 お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、 久々のあいつらとの冒険は楽しめたか? もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。
115 114 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210 114 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210 さて、宝をいかにして救済に用いるのか、 詳細を決めなければならないのだが…… さて、宝をいかにして救済に用いるのか、 詳細を決めなければならないのだが……
116 115 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211 115 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211 もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。 もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。
117 116 TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000 116 TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
118 117 TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001 117 TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001 もちろんだ もちろんだ
119 118 TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002 118 TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002 魔法人形を壊した償いをさせてほしい…… 魔法人形を壊した償いをさせてほしい……
120 119 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213 119 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213 感謝するよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 感謝するよ、Player。
121 120 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214 120 TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214 では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。 その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、 努めてもらえると助かるよ。 では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。 その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、 努めてもらえると助かるよ。
122 121 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215 121 TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215 俺も構わん、乗りかかった船だ。 俺も構わん、乗りかかった船だ。
123 122 TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250 122 TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250 一方 その頃―― 一方 その頃――
124 123 TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250 123 TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250 (-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。 それも「こちら側」からではなく…… 「あちら側」からの干渉で……。 (-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。 それも「こちら側」からではなく…… 「あちら側」からの干渉で……。
125 124 TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251 124 TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251 (-火のモノリス-)こちらでも観測した。 珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。 優先すべきは我らの使命よ。 (-火のモノリス-)こちらでも観測した。 珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。 優先すべきは我らの使命よ。
126 125 TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252 125 TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252 (-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。 是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。 (-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。 是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。
127 126 TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253 126 TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253 (-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。 いかに契約で縛られていたとて、 生身のヒトにやられるような存在ではないわ。 (-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。 いかに契約で縛られていたとて、 生身のヒトにやられるような存在ではないわ。
128 127 TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254 127 TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254 (-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか! 生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。 世界まるごと、叩き潰してやるぜ! (-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか! 生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。 世界まるごと、叩き潰してやるぜ!
129 128 TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255 128 TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255 (-黒鎧の騎士-)その意気や良し。 だが……忘れるな。 (-黒鎧の騎士-)その意気や良し。 だが……忘れるな。
130 129 TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256 129 TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256 (-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、 我らが戦い続けてきたことの意味を……。 (-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、 我らが戦い続けてきたことの意味を……。
131 130 TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257 130 TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257 (-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を! (-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!
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