7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+95 -98
View File
@@ -1,160 +1,157 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00","第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。"
1,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01","闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02","生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03","ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04","復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。"
5,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05","スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06","ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。"
7,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00","闇衣の妖異と話す"
25,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01","ヴァルシャンと話す"
26,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02","筆頭神官の間のゼロと話す"
27,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03","筆頭神官の間のゼロと話す"
28,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001","彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、
0,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00,第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。
1,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01,闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。
2,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02,生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。
3,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03,ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。
4,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04,復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。
5,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05,スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
6,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06,ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。
7,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00,闇衣の妖異と話す
25,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01,ヴァルシャンと話す
26,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02,筆頭神官の間のゼロと話す
27,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03,筆頭神官の間のゼロと話す
28,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04,ヤ・シュトラと話す
29,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_06,
31,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_07,
32,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_08,
33,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_09,
34,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_10,
35,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_11,
36,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_12,
37,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_13,
38,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_14,
39,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_15,
40,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_16,
41,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_17,
42,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_18,
43,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_19,
44,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_20,
45,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_21,
46,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001,"彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、
ゼノスと契約していたからなのでしょうね。"
49,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005","妖異召喚の術式には、
49,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005,"妖異召喚の術式には、
そういった効果を生む一節が組み込まれるものなのよ。
召喚した妖異を従えるには、意思の疎通が必要でしょう?"
50,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010","ゼノスが使役していた妖異か……。
50,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010,"ゼノスが使役していた妖異か……。
少なくとも、言葉が完全に通じるというのは好都合だな。"
51,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015","とはいえ油断は禁物だ。
51,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015,"とはいえ油断は禁物だ。
敵でないからといって、味方とはかぎらないだろう?"
52,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020","彼女が収監されていたことから察するに、
52,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020,"彼女が収監されていたことから察するに、
ここは、城主にエーテルを献上するため、
餌となる妖異を幽閉する場所だったのだろう。"
53,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025","私たちがこのタイミングで訪れていなかったら……
53,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025,"私たちがこのタイミングで訪れていなかったら……
と考えると、運命めいたものを感じるな。"
54,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030","それで?
54,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030,"それで?
お前たちは、偶然この監獄に来たわけじゃないだろう。
何を求めている……?"
55,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031","ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。
55,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031,"ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。
対話できるだけの相手が必要だったのだ。"
56,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032","すでに君も理解していると思うが、
56,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032,"すでに君も理解していると思うが、
私たちは、隣り合う異なる世界から渡ってきた存在。
それゆえ、この世界については知らないことだらけだ……。"
57,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033","君自身のことや、この世界について、
57,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033,"君自身のことや、この世界について、
どうか教えてはもらえないだろうか。"
58,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034","要するに、情報を求めているんだな。"
59,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034","いいぞ、何を差し出す?"
60,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035","…………というと?"
61,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036","私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。"
62,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038","何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。
58,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034,要するに、情報を求めているんだな。
59,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034,いいぞ、何を差し出す?
60,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035,…………というと?
61,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036,私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。
62,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038,"何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。
それこそが、お前たちがヴォイドと呼ぶ世界における、
唯一にして絶対のルールだ。"
63,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039","……道理だな。
63,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039,"……道理だな。
すまない、こちらが礼を失していたようだ。"
64,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039","しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし……
64,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039,"しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし……
いったい何を差し出せばよいのだろうか?"
65,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040","あら、その点は問うまでもないわ。
65,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040,"あら、その点は問うまでもないわ。
妖異が欲するものはひとつ……エーテルよ。"
66,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041","私たちが望む情報を教えてくれたら、
66,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041,"私たちが望む情報を教えてくれたら、
対価として私がエーテルを差し出すことを約束するわ。
もっとも、生命のすべてとはいかないけれど……。"
67,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042","いいだろう。
67,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042,"いいだろう。
それならそれで、お前を喰い尽くさない程度の話をしてやる。"
68,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043","助かるわ、取引成立ね。"
69,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044","さて……ヴォイドについて語るのであれば、
68,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043,助かるわ、取引成立ね。
69,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044,"さて……ヴォイドについて語るのであれば、
場所を変えた方がよさそうだ。
ひとまず、建物の外まで出るぞ。"
70,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100","私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。
70,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100,"私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。
原初世界に戻って休めば、すぐに元通りになるのだから、
貴重な情報の対価としては安いものよ。"
71,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105","あくまでも己の利のために動く……
71,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105,"あくまでも己の利のために動く……
それがここの「唯一にして絶対のルール」か。"
72,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105","まあ、俺たちの世界でだって、
72,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105,"まあ、俺たちの世界でだって、
利のないことを進んでやる奴は多くない。
……だからこそ、アルフィノたちが眩しいんだがな。"
73,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110","ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。
73,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110,"ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。
もし別の機会があれば、そのときは私がエーテルを差し出そう。"
74,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200","聞き間違いだったのかしら?
74,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200,"聞き間違いだったのかしら?
ゼロ以外の妖異の姿はないようだけれど……。"
75,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200","異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。
75,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200,"異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。
闇の氾濫以前の世界を知る「半妖」だなんて、
何から何まで興味深いもの。"
76,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205","妖異たちが、反撃の機を窺っている……か?
76,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205,"妖異たちが、反撃の機を窺っている……か?
連中が完全に降参したとは思わん方がよさそうだ。"
77,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210","始まりを表す言葉、ゼロ、か。
77,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210,"始まりを表す言葉、ゼロ、か。
いまさら何が始まるというんだ、この終わった世界で……。"
78,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220","……確かにこの場所は、
78,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220,"……確かにこの場所は、
周囲が開けすぎていて妖異の目につきやすい。
用心しておくに越したことはないか。"
79,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220","ゼロの話にも区切りがついたところだし、
79,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220,"ゼロの話にも区切りがついたところだし、
続きは城内へ戻ってからにしよう。"
80,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221","そうだな……。
80,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221,"そうだな……。
城主と戦った広間であれば、侵入口も限られている。
妖異の接近にも備えやすいはずだ。"
81,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222","話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。
81,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222,"話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。
とっととエーテルをよこすのなら、従わないでもないが。"
82,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223","わかったわ。
82,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223,"わかったわ。
安全な場所に移動したらすぐに、ね。"
83,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300","エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。
83,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300,"エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。
本題である、アジュダヤの消息について聞きましょう。"
84,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305","近くに敵はいないようだ。
84,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305,"近くに敵はいないようだ。
……が、どうにも視線を感じる。
用心しておけ。"
85,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310","見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。"
86,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320","これより物語が大きく進展するため、
85,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310,見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。
86,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320,"これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
87,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
87,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
88,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、
88,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
89,"TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323","本クエストを進行するためには、
89,TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
90,"TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500","お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、
90,TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500,"お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、
あと3体は側近がいるんだろう。
ゴルベーザ……厄介そうな相手だな。"
91,"TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505","アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、
91,TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505,"アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、
なんとしても、ゴルベーザという妖異を探し出さなければ。
ゼロに心当たりがあればいいが……。"
92,"TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510","やはり、生きた人間のエーテルは違うな。
92,TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510,"やはり、生きた人間のエーテルは違うな。
こちらに戻ってきてから、ろくに補給できていなかったが、
久しぶりに満ち足りた気分だ。"
93,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520","新しい情報を追求する前に、まずは、
93,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520,"新しい情報を追求する前に、まずは、
ここまで体験したことに不可解な点がなかったか、
思い返してみましょうか。"
94,"TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521","それについてゼロに問えば、
94,TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521,"それについてゼロに問えば、
第十三世界の真実が見えてくるかもしれない。
対価を払った分、彼女にはしっかり答えてもらうわよ。"
1 key 0 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00 1 第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。
2 # 1 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01 闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02 str 生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03 第四監獄棟の闇衣の妖異は、こちらに問うような目を向けている。 ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04 闇衣の妖異と話し、エーテルを差し出すことを条件に、この世界について教えてもらうことになった。監獄棟の外に出て、「闇衣の妖異」と話そう。 復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。
6 2 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05 生まれながらの半妖であった闇衣の妖異に、ヤ・シュトラはゼロという名を贈った。監獄棟の外にいる「ヴァルシャン」と話そう。 スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06 ヴァルシャンと話し、妖異の襲撃に備えて場所を移動することになった。トロイア城の筆頭神官の間にいる「ゼロ」と話そう。 ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。
8 4 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_04 7 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_07 復活したスカルミリョーネが襲いかかってきたが、ゼロの力を借り、再生能力を封じて打ち破った。筆頭神官の間で状況を確認しよう。
9 5 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_05 8 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_08 スカルミリョーネはメモリアと呼ばれる結晶に封印された。筆頭神官の間にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_06 9 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_09 ヤ・シュトラと話した。危機は去ったが、これまで体験した不可解な出来事について、ゼロから詳細を聞き出すつもりのようだ。
11 7 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_07 10 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_10
12 8 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_08 11 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_11
13 9 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_09 12 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_12
14 10 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_10 13 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_13
15 11 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_11 14 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_14
16 12 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_12 15 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_15
17 13 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_13 16 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_16
18 14 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_14 17 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_17
19 15 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_15 18 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_18
20 16 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_16 19 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_19
21 17 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_17 20 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_20
22 18 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_18 21 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_21
23 19 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_19 22 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_22
24 20 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_20 23 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00 闇衣の妖異と話す
26 22 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01 ヴァルシャンと話す
27 23 TEXT_AKTKMI103_04594_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02 筆頭神官の間のゼロと話す
28 24 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_00 27 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03 闇衣の妖異と話す 筆頭神官の間のゼロと話す
29 25 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_01 28 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04 ヴァルシャンと話す ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_02 29 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_05 筆頭神官の間のゼロと話す
31 27 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_03 30 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_06 筆頭神官の間のゼロと話す
32 28 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_04 31 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_07 ヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_05 32 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_08
34 30 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_06 33 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_09
35 31 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_07 34 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_10
36 32 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_08 35 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_11
37 33 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_09 36 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_10 37 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_11 38 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_12 39 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_15
41 37 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_13 40 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_16
42 38 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_14 41 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_17
43 39 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_15 42 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_18
44 40 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_16 43 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_19
45 41 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_17 44 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_20
46 42 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_18 45 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_21
47 43 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_19 46 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_20 47 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_21 48 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001 彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、 ゼノスと契約していたからなのでしょうね。
46 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_22
47 TEXT_AKTKMI103_04594_TODO_23
48 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_001 彼女が、私たちの言語を完全に理解できているのは、 ゼノスと契約していたからなのでしょうね。
50 49 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005 49 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_005 妖異召喚の術式には、 そういった効果を生む一節が組み込まれるものなのよ。 召喚した妖異を従えるには、意思の疎通が必要でしょう? 妖異召喚の術式には、 そういった効果を生む一節が組み込まれるものなのよ。 召喚した妖異を従えるには、意思の疎通が必要でしょう?
51 50 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010 50 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_010 ゼノスが使役していた妖異か……。 少なくとも、言葉が完全に通じるというのは好都合だな。 ゼノスが使役していた妖異か……。 少なくとも、言葉が完全に通じるというのは好都合だな。
52 51 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015 51 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_015 とはいえ油断は禁物だ。 敵でないからといって、味方とはかぎらないだろう? とはいえ油断は禁物だ。 敵でないからといって、味方とはかぎらないだろう?
53 52 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020 52 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_020 彼女が収監されていたことから察するに、 ここは、城主にエーテルを献上するため、 餌となる妖異を幽閉する場所だったのだろう。 彼女が収監されていたことから察するに、 ここは、城主にエーテルを献上するため、 餌となる妖異を幽閉する場所だったのだろう。
54 53 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025 53 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_025 私たちがこのタイミングで訪れていなかったら…… と考えると、運命めいたものを感じるな。 私たちがこのタイミングで訪れていなかったら…… と考えると、運命めいたものを感じるな。
55 54 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030 54 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_030 それで? お前たちは、偶然この監獄に来たわけじゃないだろう。 何を求めている……? それで? お前たちは、偶然この監獄に来たわけじゃないだろう。 何を求めている……?
56 55 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031 55 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_031 ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。 対話できるだけの相手が必要だったのだ。 ここに知性の高い妖異が収監されていると聞いて来た。 対話できるだけの相手が必要だったのだ。
57 56 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032 56 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_032 すでに君も理解していると思うが、 私たちは、隣り合う異なる世界から渡ってきた存在。 それゆえ、この世界については知らないことだらけだ……。 すでに君も理解していると思うが、 私たちは、隣り合う異なる世界から渡ってきた存在。 それゆえ、この世界については知らないことだらけだ……。
58 57 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033 57 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_033 君自身のことや、この世界について、 どうか教えてはもらえないだろうか。 君自身のことや、この世界について、 どうか教えてはもらえないだろうか。
59 58 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034 58 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_034 要するに、情報を求めているんだな。 要するに、情報を求めているんだな。
60 59 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034 59 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_100_034 いいぞ、何を差し出す? いいぞ、何を差し出す?
61 60 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035 60 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_035 …………というと? …………というと?
62 61 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036 61 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_036 私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。 私たちは、己の利にならないことは絶対にしない。
63 62 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038 62 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_038 何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。 それこそが、お前たちがヴォイドと呼ぶ世界における、 唯一にして絶対のルールだ。 何かを望むのであれば、必ず対価を差し出せ。 それこそが、お前たちがヴォイドと呼ぶ世界における、 唯一にして絶対のルールだ。
64 63 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039 63 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_039 ……道理だな。 すまない、こちらが礼を失していたようだ。 ……道理だな。 すまない、こちらが礼を失していたようだ。
65 64 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039 64 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_039 しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし…… いったい何を差し出せばよいのだろうか? しかし、私たちが持つ貨幣が通じるとも思えないし…… いったい何を差し出せばよいのだろうか?
66 65 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040 65 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_040 あら、その点は問うまでもないわ。 妖異が欲するものはひとつ……エーテルよ。 あら、その点は問うまでもないわ。 妖異が欲するものはひとつ……エーテルよ。
67 66 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041 66 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_041 私たちが望む情報を教えてくれたら、 対価として私がエーテルを差し出すことを約束するわ。 もっとも、生命のすべてとはいかないけれど……。 私たちが望む情報を教えてくれたら、 対価として私がエーテルを差し出すことを約束するわ。 もっとも、生命のすべてとはいかないけれど……。
68 67 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042 67 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_042 いいだろう。 それならそれで、お前を喰い尽くさない程度の話をしてやる。 いいだろう。 それならそれで、お前を喰い尽くさない程度の話をしてやる。
69 68 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043 68 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_043 助かるわ、取引成立ね。 助かるわ、取引成立ね。
70 69 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044 69 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_044 さて……ヴォイドについて語るのであれば、 場所を変えた方がよさそうだ。 ひとまず、建物の外まで出るぞ。 さて……ヴォイドについて語るのであれば、 場所を変えた方がよさそうだ。 ひとまず、建物の外まで出るぞ。
71 70 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100 70 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_100 私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。 原初世界に戻って休めば、すぐに元通りになるのだから、 貴重な情報の対価としては安いものよ。 私のエーテルのことなら、気にする必要はないわ。 原初世界に戻って休めば、すぐに元通りになるのだから、 貴重な情報の対価としては安いものよ。
72 71 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105 71 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_105 あくまでも己の利のために動く…… それがここの「唯一にして絶対のルール」か。 あくまでも己の利のために動く…… それがここの「唯一にして絶対のルール」か。
73 72 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105 72 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_100_105 まあ、俺たちの世界でだって、 利のないことを進んでやる奴は多くない。 ……だからこそ、アルフィノたちが眩しいんだがな。 まあ、俺たちの世界でだって、 利のないことを進んでやる奴は多くない。 ……だからこそ、アルフィノたちが眩しいんだがな。
74 73 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110 73 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_110 ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。 もし別の機会があれば、そのときは私がエーテルを差し出そう。 ヤ・シュトラにだけ負担を強いるわけにもいかない。 もし別の機会があれば、そのときは私がエーテルを差し出そう。
75 74 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200 74 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_200 聞き間違いだったのかしら? ゼロ以外の妖異の姿はないようだけれど……。 聞き間違いだったのかしら? ゼロ以外の妖異の姿はないようだけれど……。
76 75 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200 75 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_100_200 異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。 闇の氾濫以前の世界を知る「半妖」だなんて、 何から何まで興味深いもの。 異常がなければ、引き続き彼女の話を聞きたいところね。 闇の氾濫以前の世界を知る「半妖」だなんて、 何から何まで興味深いもの。
77 76 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205 76 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_205 妖異たちが、反撃の機を窺っている……か? 連中が完全に降参したとは思わん方がよさそうだ。 妖異たちが、反撃の機を窺っている……か? 連中が完全に降参したとは思わん方がよさそうだ。
78 77 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210 77 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_210 始まりを表す言葉、ゼロ、か。 いまさら何が始まるというんだ、この終わった世界で……。 始まりを表す言葉、ゼロ、か。 いまさら何が始まるというんだ、この終わった世界で……。
79 78 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220 78 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_220 ……確かにこの場所は、 周囲が開けすぎていて妖異の目につきやすい。 用心しておくに越したことはないか。 ……確かにこの場所は、 周囲が開けすぎていて妖異の目につきやすい。 用心しておくに越したことはないか。
80 79 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220 79 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_100_220 ゼロの話にも区切りがついたところだし、 続きは城内へ戻ってからにしよう。 ゼロの話にも区切りがついたところだし、 続きは城内へ戻ってからにしよう。
81 80 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221 80 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_221 そうだな……。 城主と戦った広間であれば、侵入口も限られている。 妖異の接近にも備えやすいはずだ。 そうだな……。 城主と戦った広間であれば、侵入口も限られている。 妖異の接近にも備えやすいはずだ。
82 81 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222 81 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_222 話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。 とっととエーテルをよこすのなら、従わないでもないが。 話を聞かせろだの移動しろだの、注文が多いな。 とっととエーテルをよこすのなら、従わないでもないが。
83 82 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223 82 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_223 わかったわ。 安全な場所に移動したらすぐに、ね。 わかったわ。 安全な場所に移動したらすぐに、ね。
84 83 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300 83 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_300 エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。 本題である、アジュダヤの消息について聞きましょう。 エーテルの受け渡しはすぐに済ませるわ。 本題である、アジュダヤの消息について聞きましょう。
85 84 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305 84 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_305 近くに敵はいないようだ。 ……が、どうにも視線を感じる。 用心しておけ。 近くに敵はいないようだ。 ……が、どうにも視線を感じる。 用心しておけ。
86 85 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310 85 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_310 見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。 見るかぎり、城内の様子は変わっていないな。
87 86 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320 86 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_320 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
88 87 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321 87 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_321 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
89 88 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322 88 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_322 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトしたりすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
90 89 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323 89 TEXT_AKTKMI103_04594_SYSTEM_000_323 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
91 90 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500 90 TEXT_AKTKMI103_04594_ESTINIEN_000_500 お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、 あと3体は側近がいるんだろう。 ゴルベーザ……厄介そうな相手だな。 お前が見た光景、そして四天王という呼び名から察するに、 あと3体は側近がいるんだろう。 ゴルベーザ……厄介そうな相手だな。
92 91 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505 91 TEXT_AKTKMI103_04594_VARSHAHN_000_505 アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、 なんとしても、ゴルベーザという妖異を探し出さなければ。 ゼロに心当たりがあればいいが……。 アジュダヤが捕らえられている可能性があるならば、 なんとしても、ゴルベーザという妖異を探し出さなければ。 ゼロに心当たりがあればいいが……。
93 92 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510 92 TEXT_AKTKMI103_04594_MYSTERIOUSPERSON_000_510 やはり、生きた人間のエーテルは違うな。 こちらに戻ってきてから、ろくに補給できていなかったが、 久しぶりに満ち足りた気分だ。 やはり、生きた人間のエーテルは違うな。 こちらに戻ってきてから、ろくに補給できていなかったが、 久しぶりに満ち足りた気分だ。
94 93 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520 93 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_520 新しい情報を追求する前に、まずは、 ここまで体験したことに不可解な点がなかったか、 思い返してみましょうか。 新しい情報を追求する前に、まずは、 ここまで体験したことに不可解な点がなかったか、 思い返してみましょうか。
95 94 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521 94 TEXT_AKTKMI103_04594_YSHTOLA_000_521 それについてゼロに問えば、 第十三世界の真実が見えてくるかもしれない。 対価を払った分、彼女にはしっかり答えてもらうわよ。 それについてゼロに問えば、 第十三世界の真実が見えてくるかもしれない。 対価を払った分、彼女にはしっかり答えてもらうわよ。
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157