7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ユートゥルナG水上リグのリメルノーは、水上リグの再稼働計画について思い付いたことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
リメルノーはキャンプ・ブロークングラスへ報告と物資の調達のため戻っていき、アッピウスが水上リグの内外を行き来し、整備を進めることとなった。付近を見渡し、湖上に野獣が現れれば討伐しよう。"
2,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_02","冒険者が野獣の相手をするうちに、アッピウスの準備は無事終わったようだ。リメルノーの到着を待ちながら、ユートゥルナG水上リグで「アッピウス」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_03","アッピウス、リメルノーら派遣団員と力を合わせ、ユートゥルナG水上リグの再稼働に無事成功した。ユートゥルナG水上リグの「リメルノー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_04","リメルノーと話し、協力への謝意を述べられた。計画の成功を伝えるため、キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_05","エスデロット大牙士にもユートゥルナG水上リグの再稼働が成功したことを伝えた。アッピウスやリメルノーが願うとおり、水上リグの稼働は今後のキャンプの暮らし、そしてガレマルドの復興にも役立っていくことだろう。"
6,"TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_00","指定地点で見渡し、野獣が現れたら討伐"
25,"TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_01","アッピウスと話す"
26,"TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_02","リメルノーと話す"
27,"TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_03","キャンプ・ブロークングラスのエスデロット大牙士と話す"
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48,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_001","別の方法といったって、認証鍵ありきの方法しかわからないよ。
2,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_02,冒険者が野獣の相手をするうちに、アッピウスの準備は無事終わったようだ。リメルノーの到着を待ちながら、ユートゥルナG水上リグで「アッピウス」と話そう。
3,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_03,アッピウス、リメルノーら派遣団員と力を合わせ、ユートゥルナG水上リグの再稼働に無事成功した。ユートゥルナG水上リグの「リメルノー」と話そう。
4,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_04,リメルノーと話し、協力への謝意を述べられた。計画の成功を伝えるため、キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。
5,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_05,エスデロット大牙士にもユートゥルナG水上リグの再稼働が成功したことを伝えた。アッピウスやリメルノーが願うとおり、水上リグの稼働は今後のキャンプの暮らし、そしてガレマルドの復興にも役立っていくことだろう。
6,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_00,指定地点で見渡し、野獣が現れたら討伐
25,TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_01,アッピウスと話す
26,TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_02,リメルノーと話す
27,TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_03,キャンプ・ブロークングラスのエスデロット大牙士と話す
28,TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_04,
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47,TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_001,"別の方法といったって、認証鍵ありきの方法しかわからないよ。
いったいどうしたら……。"
49,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_002","水上リグの起動方法ですが……
49,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_002,"水上リグの起動方法ですが……
認証鍵によるロックを迂回できませんか?"
50,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_003","ええっ、それってどういうこと!?"
51,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_004","私は、イシュガルドにある機工房で働いていました。
50,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_003,ええっ、それってどういうこと!?
51,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_004,"私は、イシュガルドにある機工房で働いていました。
そこの長は、帝国の技術を学ぶために鹵獲した魔導兵器を、
徹底的にいじりまわしていましてね……。"
52,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_005","認証鍵のない魔導兵器を動かすために、
52,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_005,"認証鍵のない魔導兵器を動かすために、
鍵周りを迂回する形で、配線を直結させて動かしていたんです。
手荒な方法ですが、似たことを試せないでしょうか?"
53,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_006","なっ……!
53,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_006,"なっ……!
まるで盗人のような手口じゃないか!"
54,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_007","フン、そちらこそ!
54,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_007,"フン、そちらこそ!
そもそも、かつての敵国の軍勢を頼っている時点で、
まっとうな手段ではないんじゃないですか?"
55,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_008","まいったなぁ……!!
55,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_008,"まいったなぁ……!!
でもその通りだ、僕はなりふり構っちゃいられない!"
56,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_009","やろう!
56,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_009,"やろう!
リメルノーくんのアイディアなら、すぐにも解決できそうだ!"
57,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_010","ええ、そうこなくちゃ!"
58,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_011","自分は一度キャンプに戻って、ここまでの次第を報告してきます。
57,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_010,ええ、そうこなくちゃ!
58,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_011,"自分は一度キャンプに戻って、ここまでの次第を報告してきます。
装置の起動に用いる外部電源と配線の迂回に必要な資材、
それから人員も連れて戻りますので。"
59,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_012","さて、それじゃあ僕らは、
59,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_012,"さて、それじゃあ僕らは、
リメルノーくんが戻るまでに下準備を整えておこうか。"
60,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_013","ただ、長らく人が出入りしていなかったためか、
60,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_013,"ただ、長らく人が出入りしていなかったためか、
野獣の類が、この辺りにも進出してきているみたいだ。"
61,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_014","僕が点検している間、湖の周辺を警戒していてくれないかい?
61,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_014,"僕が点検している間、湖の周辺を警戒していてくれないかい?
もしも興奮した野獣が近寄ってきたら、追い払ってほしいんだ。
よろしく頼んだよ!"
62,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_030","よかったぁ……作業中に僕が外に出たら、
62,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_030,"よかったぁ……作業中に僕が外に出たら、
君が戦っているのが見えたから、手を動かしながら随分緊張したよ!
今できる準備は終わったから、リメルノーくんの帰りを待とうか。"
63,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_031","戻りました。
63,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_031,"戻りました。
そちらの準備はいかがですか?"
64,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_032","ばっちりだよ!
64,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_032,"ばっちりだよ!
あとはイシュガルド流の手荒な起動方法を試すだけさ!"
65,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_033","では、起動用の外部電源を接続してみましょう。
65,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_033,"では、起動用の外部電源を接続してみましょう。
アッピウスは、施設の制御を……!"
66,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_034","了解だよ。
66,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_034,"了解だよ。
僕は中にある制御室から機器を操作する!"
67,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_035","君は、近くから見届けていてくれ!"
68,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_036","どうです、成功か……!?"
69,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_037","起動確認……ユートゥルナGは息を吹き返した!
67,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_035,君は、近くから見届けていてくれ!
68,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_036,どうです、成功か……!?
69,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_037,"起動確認……ユートゥルナGは息を吹き返した!
成功だよ!!"
70,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_038","本格的な青燐水の採掘と精製となると、
70,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_038,"本格的な青燐水の採掘と精製となると、
まだまだやるべきことが多いけど、無事に起動はできた。"
71,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_039","この凍てついた湖の上で、
71,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_039,"この凍てついた湖の上で、
帝都は復興に向けた第一歩を踏み出すことができたんだ!"
72,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_040","君たちと力を合わせられたおかげだ……!
72,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_040,"君たちと力を合わせられたおかげだ……!
本当に、ありがとう……!!"
73,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_050","まだ興奮が収まらないよ……!
73,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_050,"まだ興奮が収まらないよ……!
勇気を出して君たちを頼ってみて、本当によかったな。"
74,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_051","無事水上リグの再稼働が成功して、自分も何よりだと思っています。
74,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_051,"無事水上リグの再稼働が成功して、自分も何よりだと思っています。
これも、英雄殿にご相談させていただいたおかげです!"
75,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_052","ひとまずの水上リグの面倒は、
75,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_052,"ひとまずの水上リグの面倒は、
自分が連れてきた部下たちに任せられるでしょう。
腕のある機工士たちですから、心配ありませんよ。"
76,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_053","さて、キャンプ・ブロークングラスに戻り、上官に報告せねば。
76,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_053,"さて、キャンプ・ブロークングラスに戻り、上官に報告せねば。
英雄殿もアッピウスと自分とともに、
「エスデロット大牙士」の元をお訪ねいただけますでしょうか?"
77,"TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_060","英雄殿、お帰りになりましたか。
77,TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_060,"英雄殿、お帰りになりましたか。
リメルノーたちからの報告を私も待ちかねていたところです!"
78,"TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_061","おお、お前たちも戻ったか!
78,TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_061,"おお、お前たちも戻ったか!
その表情を見ると、結果は上々だったようだな。"
79,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_062","はい、成功です!
79,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_062,"はい、成功です!
外部電源からの迂回が功を奏し、施設の再起動に成功……
まだ細かな調整が必要ですが、いずれ本格稼働に至るでしょう。"
80,"TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_063","うむ、何よりだ。
80,TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_063,"うむ、何よりだ。
ゆくゆくこのキャンプの燃料事情も安定すれば、
水上リグを中心に、一帯の復興にも光が兆すというもの。"
81,"TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_064","タッパーズデンや帝都各地の避難民たちにとっても、
81,TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_064,"タッパーズデンや帝都各地の避難民たちにとっても、
意義深い行為であるはずだ。"
82,"TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_065","この地に遺された民の暮らしを取り戻すことは、
82,TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_065,"この地に遺された民の暮らしを取り戻すことは、
我々、イルサバード派遣団の目的のひとつでもある。
その確かな礎を築くことができたこと、見事な成果だ!"
83,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_066","はいっ、ありがとうございます!"
84,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_067","……君たちの協力と理解のおかげだ。
83,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_066,はいっ、ありがとうございます!
84,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_067,"……君たちの協力と理解のおかげだ。
こうして、故郷の復興への道筋を掴むことができたんだもの。"
85,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_068","水上リグが止まって青燐水の供給がなくなり、
85,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_068,"水上リグが止まって青燐水の供給がなくなり、
文明に照らされていた僕の故郷は、雪と氷に閉ざされてしまった。
おかげで、この土地の本当の姿を知ることもできたけれど。"
86,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_069","僕らガレアンの祖先は、この寒々しい荒野から、
86,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_069,"僕らガレアンの祖先は、この寒々しい荒野から、
青き火を頼りに国を拓き、ずっと暮らしてきた。
もう一度その道を辿り、かつての生活を取り戻してみせるさ!"
87,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_070","私も、派遣団に参加した意義を実感できました。
87,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_070,"私も、派遣団に参加した意義を実感できました。
ともに作業できたことを誇りに思いますよ。"
88,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_071","それに自分からも、英雄殿に深い感謝を。
88,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_071,"それに自分からも、英雄殿に深い感謝を。
この地の民の声を真に聞き届けることを、あなたから学びました。"
89,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_072","今しばらく、間借りさせてもらうことになりますが、
89,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_072,"今しばらく、間借りさせてもらうことになりますが、
いつの日かラテルム村を、元の住人に返す日が来るでしょう。
そのとき、より相応しい形で引き渡せるよう尽力します。"
90,"TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_073","あはは、今からお別れの話をされるのは寂しいなぁ!
90,TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_073,"あはは、今からお別れの話をされるのは寂しいなぁ!
だけどそれまでは引き続き、よろしくね!"
91,"TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_074","……ええ、もちろん!"
92,"TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_060","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_061","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_063","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_064","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_065","(★未使用/削除予定★)"
91,TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_074,……ええ、もちろん!
92,TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_060,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_061,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_063,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_064,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_065,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ユートゥルナG水上リグのリメルノーは、水上リグの再稼働計画について思い付いたことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ユートゥルナG水上リグのリメルノーは、水上リグの再稼働計画について思い付いたことがあるようだ。
2 1 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーはキャンプ・ブロークングラスへ報告と物資の調達のため戻っていき、アッピウスが水上リグの内外を行き来し、整備を進めることとなった。付近を見渡し、湖上に野獣が現れれば討伐しよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーはキャンプ・ブロークングラスへ報告と物資の調達のため戻っていき、アッピウスが水上リグの内外を行き来し、整備を進めることとなった。付近を見渡し、湖上に野獣が現れれば討伐しよう。
3 2 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_02 冒険者が野獣の相手をするうちに、アッピウスの準備は無事終わったようだ。リメルノーの到着を待ちながら、ユートゥルナG水上リグで「アッピウス」と話そう。 冒険者が野獣の相手をするうちに、アッピウスの準備は無事終わったようだ。リメルノーの到着を待ちながら、ユートゥルナG水上リグで「アッピウス」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_03 アッピウス、リメルノーら派遣団員と力を合わせ、ユートゥルナG水上リグの再稼働に無事成功した。ユートゥルナG水上リグの「リメルノー」と話そう。 アッピウス、リメルノーら派遣団員と力を合わせ、ユートゥルナG水上リグの再稼働に無事成功した。ユートゥルナG水上リグの「リメルノー」と話そう。
5 4 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_04 リメルノーと話し、協力への謝意を述べられた。計画の成功を伝えるため、キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。 リメルノーと話し、協力への謝意を述べられた。計画の成功を伝えるため、キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_05 エスデロット大牙士にもユートゥルナG水上リグの再稼働が成功したことを伝えた。アッピウスやリメルノーが願うとおり、水上リグの稼働は今後のキャンプの暮らし、そしてガレマルドの復興にも役立っていくことだろう。 エスデロット大牙士にもユートゥルナG水上リグの再稼働が成功したことを伝えた。アッピウスやリメルノーが願うとおり、水上リグの稼働は今後のキャンプの暮らし、そしてガレマルドの復興にも役立っていくことだろう。
7 6 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_12
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19 18 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_00 24 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_00 指定地点で見渡し、野獣が現れたら討伐 指定地点で見渡し、野獣が現れたら討伐
26 25 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_01 25 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_01 アッピウスと話す アッピウスと話す
27 26 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_02 26 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_02 リメルノーと話す リメルノーと話す
28 27 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_03 27 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_03 キャンプ・ブロークングラスのエスデロット大牙士と話す キャンプ・ブロークングラスのエスデロット大牙士と話す
29 28 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_04 28 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_05 29 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_06 30 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_07 31 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_08 32 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_09 33 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_10 34 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_11 35 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_12 36 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_13 37 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_14 38 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_15 39 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_16 40 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_16
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43 42 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_18 42 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_19 43 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_20 44 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_21 45 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_22 46 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_23 47 TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_001 48 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_001 別の方法といったって、認証鍵ありきの方法しかわからないよ。 いったいどうしたら……。 別の方法といったって、認証鍵ありきの方法しかわからないよ。 いったいどうしたら……。
50 49 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_002 49 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_002 水上リグの起動方法ですが…… 認証鍵によるロックを迂回できませんか? 水上リグの起動方法ですが…… 認証鍵によるロックを迂回できませんか?
51 50 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_003 50 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_003 ええっ、それってどういうこと!? ええっ、それってどういうこと!?
52 51 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_004 51 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_004 私は、イシュガルドにある機工房で働いていました。 そこの長は、帝国の技術を学ぶために鹵獲した魔導兵器を、 徹底的にいじりまわしていましてね……。 私は、イシュガルドにある機工房で働いていました。 そこの長は、帝国の技術を学ぶために鹵獲した魔導兵器を、 徹底的にいじりまわしていましてね……。
53 52 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_005 52 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_005 認証鍵のない魔導兵器を動かすために、 鍵周りを迂回する形で、配線を直結させて動かしていたんです。 手荒な方法ですが、似たことを試せないでしょうか? 認証鍵のない魔導兵器を動かすために、 鍵周りを迂回する形で、配線を直結させて動かしていたんです。 手荒な方法ですが、似たことを試せないでしょうか?
54 53 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_006 53 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_006 なっ……! まるで盗人のような手口じゃないか! なっ……! まるで盗人のような手口じゃないか!
55 54 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_007 54 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_007 フン、そちらこそ! そもそも、かつての敵国の軍勢を頼っている時点で、 まっとうな手段ではないんじゃないですか? フン、そちらこそ! そもそも、かつての敵国の軍勢を頼っている時点で、 まっとうな手段ではないんじゃないですか?
56 55 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_008 55 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_008 まいったなぁ……!! でもその通りだ、僕はなりふり構っちゃいられない! まいったなぁ……!! でもその通りだ、僕はなりふり構っちゃいられない!
57 56 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_009 56 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_009 やろう! リメルノーくんのアイディアなら、すぐにも解決できそうだ! やろう! リメルノーくんのアイディアなら、すぐにも解決できそうだ!
58 57 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_010 57 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_010 ええ、そうこなくちゃ! ええ、そうこなくちゃ!
59 58 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_011 58 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_011 自分は一度キャンプに戻って、ここまでの次第を報告してきます。 装置の起動に用いる外部電源と配線の迂回に必要な資材、 それから人員も連れて戻りますので。 自分は一度キャンプに戻って、ここまでの次第を報告してきます。 装置の起動に用いる外部電源と配線の迂回に必要な資材、 それから人員も連れて戻りますので。
60 59 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_012 59 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_012 さて、それじゃあ僕らは、 リメルノーくんが戻るまでに下準備を整えておこうか。 さて、それじゃあ僕らは、 リメルノーくんが戻るまでに下準備を整えておこうか。
61 60 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_013 60 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_013 ただ、長らく人が出入りしていなかったためか、 野獣の類が、この辺りにも進出してきているみたいだ。 ただ、長らく人が出入りしていなかったためか、 野獣の類が、この辺りにも進出してきているみたいだ。
62 61 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_014 61 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_014 僕が点検している間、湖の周辺を警戒していてくれないかい? もしも興奮した野獣が近寄ってきたら、追い払ってほしいんだ。 よろしく頼んだよ! 僕が点検している間、湖の周辺を警戒していてくれないかい? もしも興奮した野獣が近寄ってきたら、追い払ってほしいんだ。 よろしく頼んだよ!
63 62 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_030 62 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_030 よかったぁ……作業中に僕が外に出たら、 君が戦っているのが見えたから、手を動かしながら随分緊張したよ! 今できる準備は終わったから、リメルノーくんの帰りを待とうか。 よかったぁ……作業中に僕が外に出たら、 君が戦っているのが見えたから、手を動かしながら随分緊張したよ! 今できる準備は終わったから、リメルノーくんの帰りを待とうか。
64 63 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_031 63 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_031 戻りました。 そちらの準備はいかがですか? 戻りました。 そちらの準備はいかがですか?
65 64 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_032 64 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_032 ばっちりだよ! あとはイシュガルド流の手荒な起動方法を試すだけさ! ばっちりだよ! あとはイシュガルド流の手荒な起動方法を試すだけさ!
66 65 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_033 65 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_033 では、起動用の外部電源を接続してみましょう。 アッピウスは、施設の制御を……! では、起動用の外部電源を接続してみましょう。 アッピウスは、施設の制御を……!
67 66 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_034 66 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_034 了解だよ。 僕は中にある制御室から機器を操作する! 了解だよ。 僕は中にある制御室から機器を操作する!
68 67 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_035 67 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_035 君は、近くから見届けていてくれ! 君は、近くから見届けていてくれ!
69 68 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_036 68 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_036 どうです、成功か……!? どうです、成功か……!?
70 69 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_037 69 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_037 起動確認……ユートゥルナGは息を吹き返した! 成功だよ!! 起動確認……ユートゥルナGは息を吹き返した! 成功だよ!!
71 70 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_038 70 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_038 本格的な青燐水の採掘と精製となると、 まだまだやるべきことが多いけど、無事に起動はできた。 本格的な青燐水の採掘と精製となると、 まだまだやるべきことが多いけど、無事に起動はできた。
72 71 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_039 71 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_039 この凍てついた湖の上で、 帝都は復興に向けた第一歩を踏み出すことができたんだ! この凍てついた湖の上で、 帝都は復興に向けた第一歩を踏み出すことができたんだ!
73 72 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_040 72 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_040 君たちと力を合わせられたおかげだ……! 本当に、ありがとう……!! 君たちと力を合わせられたおかげだ……! 本当に、ありがとう……!!
74 73 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_050 73 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_050 まだ興奮が収まらないよ……! 勇気を出して君たちを頼ってみて、本当によかったな。 まだ興奮が収まらないよ……! 勇気を出して君たちを頼ってみて、本当によかったな。
75 74 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_051 74 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_051 無事水上リグの再稼働が成功して、自分も何よりだと思っています。 これも、英雄殿にご相談させていただいたおかげです! 無事水上リグの再稼働が成功して、自分も何よりだと思っています。 これも、英雄殿にご相談させていただいたおかげです!
76 75 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_052 75 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_052 ひとまずの水上リグの面倒は、 自分が連れてきた部下たちに任せられるでしょう。 腕のある機工士たちですから、心配ありませんよ。 ひとまずの水上リグの面倒は、 自分が連れてきた部下たちに任せられるでしょう。 腕のある機工士たちですから、心配ありませんよ。
77 76 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_053 76 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_053 さて、キャンプ・ブロークングラスに戻り、上官に報告せねば。 英雄殿もアッピウスと自分とともに、 「エスデロット大牙士」の元をお訪ねいただけますでしょうか? さて、キャンプ・ブロークングラスに戻り、上官に報告せねば。 英雄殿もアッピウスと自分とともに、 「エスデロット大牙士」の元をお訪ねいただけますでしょうか?
78 77 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_060 77 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_060 英雄殿、お帰りになりましたか。 リメルノーたちからの報告を私も待ちかねていたところです! 英雄殿、お帰りになりましたか。 リメルノーたちからの報告を私も待ちかねていたところです!
79 78 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_061 78 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_061 おお、お前たちも戻ったか! その表情を見ると、結果は上々だったようだな。 おお、お前たちも戻ったか! その表情を見ると、結果は上々だったようだな。
80 79 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_062 79 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_062 はい、成功です! 外部電源からの迂回が功を奏し、施設の再起動に成功…… まだ細かな調整が必要ですが、いずれ本格稼働に至るでしょう。 はい、成功です! 外部電源からの迂回が功を奏し、施設の再起動に成功…… まだ細かな調整が必要ですが、いずれ本格稼働に至るでしょう。
81 80 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_063 80 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_063 うむ、何よりだ。 ゆくゆくこのキャンプの燃料事情も安定すれば、 水上リグを中心に、一帯の復興にも光が兆すというもの。 うむ、何よりだ。 ゆくゆくこのキャンプの燃料事情も安定すれば、 水上リグを中心に、一帯の復興にも光が兆すというもの。
82 81 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_064 81 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_064 タッパーズデンや帝都各地の避難民たちにとっても、 意義深い行為であるはずだ。 タッパーズデンや帝都各地の避難民たちにとっても、 意義深い行為であるはずだ。
83 82 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_065 82 TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_065 この地に遺された民の暮らしを取り戻すことは、 我々、イルサバード派遣団の目的のひとつでもある。 その確かな礎を築くことができたこと、見事な成果だ! この地に遺された民の暮らしを取り戻すことは、 我々、イルサバード派遣団の目的のひとつでもある。 その確かな礎を築くことができたこと、見事な成果だ!
84 83 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_066 83 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_066 はいっ、ありがとうございます! はいっ、ありがとうございます!
85 84 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_067 84 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_067 ……君たちの協力と理解のおかげだ。 こうして、故郷の復興への道筋を掴むことができたんだもの。 ……君たちの協力と理解のおかげだ。 こうして、故郷の復興への道筋を掴むことができたんだもの。
86 85 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_068 85 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_068 水上リグが止まって青燐水の供給がなくなり、 文明に照らされていた僕の故郷は、雪と氷に閉ざされてしまった。 おかげで、この土地の本当の姿を知ることもできたけれど。 水上リグが止まって青燐水の供給がなくなり、 文明に照らされていた僕の故郷は、雪と氷に閉ざされてしまった。 おかげで、この土地の本当の姿を知ることもできたけれど。
87 86 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_069 86 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_069 僕らガレアンの祖先は、この寒々しい荒野から、 青き火を頼りに国を拓き、ずっと暮らしてきた。 もう一度その道を辿り、かつての生活を取り戻してみせるさ! 僕らガレアンの祖先は、この寒々しい荒野から、 青き火を頼りに国を拓き、ずっと暮らしてきた。 もう一度その道を辿り、かつての生活を取り戻してみせるさ!
88 87 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_070 87 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_070 私も、派遣団に参加した意義を実感できました。 ともに作業できたことを誇りに思いますよ。 私も、派遣団に参加した意義を実感できました。 ともに作業できたことを誇りに思いますよ。
89 88 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_071 88 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_071 それに自分からも、英雄殿に深い感謝を。 この地の民の声を真に聞き届けることを、あなたから学びました。 それに自分からも、英雄殿に深い感謝を。 この地の民の声を真に聞き届けることを、あなたから学びました。
90 89 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_072 89 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_072 今しばらく、間借りさせてもらうことになりますが、 いつの日かラテルム村を、元の住人に返す日が来るでしょう。 そのとき、より相応しい形で引き渡せるよう尽力します。 今しばらく、間借りさせてもらうことになりますが、 いつの日かラテルム村を、元の住人に返す日が来るでしょう。 そのとき、より相応しい形で引き渡せるよう尽力します。
91 90 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_073 90 TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_073 あはは、今からお別れの話をされるのは寂しいなぁ! だけどそれまでは引き続き、よろしくね! あはは、今からお別れの話をされるのは寂しいなぁ! だけどそれまでは引き続き、よろしくね!
92 91 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_074 91 TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_074 ……ええ、もちろん! ……ええ、もちろん!
93 92 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_060 92 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_061 93 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_063 94 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_063 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
96 95 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_064 95 TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_064 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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