7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
パラティウム・ノヴムのガッラは、引き続きウィプサニアの足取りを辿りたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ガッラと改めてパラティウム・ノヴム内部に立てこもっていた人々の行方について話した。ガレマール元老院付近の「ガッラ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_02","ガレマール元老院前でガッラと落ち合うと、そこで皇帝親衛軍の兵卒らしき死体が見つかった。近くから聞こえた悲鳴の主を捜索しよう。"
3,"TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_03","付近を捜索すると、魔導兵器に襲われていた皇帝親衛軍の兵士を見つけた。救助した皇帝親衛軍の兵士から乞われた通り、ウィプサニアを救助して怪我の手当をしよう。"
4,"TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_04","手当を受けたふたりは、テルティウム駅へと向かうことに合意してくれた。テルティウム駅で待つ「ウォルスス」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_05","無事に母と息子の再会を見届けることができ、ガッラも市民を助ける仕事を懐かしんでいるようだ。落ち着いたらキャンプ・ブロークングラスへ移ろうという母子をはじめ、これからもガレマルドの市民たちに協力していこう。"
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24,"TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_00","ガレマール元老院付近のガッラと話す"
25,"TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_01","付近を捜索し、負傷者がいれば救助する"
26,"TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_02","ウィプサニアを救助する"
27,"TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_03","テルティウム駅のウォルススと話す"
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49,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_002","準備はよろしいですね?
2,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_02,ガレマール元老院前でガッラと落ち合うと、そこで皇帝親衛軍の兵卒らしき死体が見つかった。近くから聞こえた悲鳴の主を捜索しよう。
3,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_03,付近を捜索すると、魔導兵器に襲われていた皇帝親衛軍の兵士を見つけた。救助した皇帝親衛軍の兵士から乞われた通り、ウィプサニアを救助して怪我の手当をしよう。
4,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_04,手当を受けたふたりは、テルティウム駅へと向かうことに合意してくれた。テルティウム駅で待つ「ウォルスス」と話そう。
5,TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_05,無事に母と息子の再会を見届けることができ、ガッラも市民を助ける仕事を懐かしんでいるようだ。落ち着いたらキャンプ・ブロークングラスへ移ろうという母子をはじめ、これからもガレマルドの市民たちに協力していこう。
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24,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_00,ガレマール元老院付近のガッラと話す
25,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_01,付近を捜索し、負傷者がいれば救助する
26,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_02,ウィプサニアを救助する
27,TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_03,テルティウム駅のウォルススと話す
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48,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_001,母さん……どこにいるのかな……。
49,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_002,"準備はよろしいですね?
それでは、捜索を再開しましょう。"
50,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_003","次の目的地は「ガレマール元老院」……
50,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_003,"次の目的地は「ガレマール元老院」……
北西にある巨大な石作りの建物です。
その辺りを調べ、人の痕跡を捜しましょう……!"
51,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_010","……記章からすると皇帝親衛軍の兵卒です。
51,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_010,"……記章からすると皇帝親衛軍の兵卒です。
彼らは、皇族の護衛も任務としていました……。"
52,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_011","残念ながら息絶えていますが……
52,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_011,"残念ながら息絶えていますが……
死後、それほど時間は経過していないようです。
いったいどういうことだ……?"
53,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_012","(-????-)う、うわぁーーーーーーッ!!!!!"
54,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_013","今の悲鳴は……!?
53,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_012,(-????-)う、うわぁーーーーーーッ!!!!!
54,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_013,"今の悲鳴は……!?
近くから聞こえたはずです、捜しに行きましょう!!"
55,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_025","ああ、ここまで逃げ延びたのに……
55,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_025,"ああ、ここまで逃げ延びたのに……
なんてこと……!!"
56,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_020","あ、あなたは……?
56,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_020,"あ、あなたは……?
どなたか存じ上げませんが、助かりました。"
57,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_021","向こうの瓦礫の陰にも、怪我をしたご婦人がいらっしゃいます。
57,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_021,"向こうの瓦礫の陰にも、怪我をしたご婦人がいらっしゃいます。
ウィプサニアさんというのですが……
ぜひ手当を……!"
58,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_030","ああ、ありがとうございます……!
58,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_030,"ああ、ありがとうございます……!
もはやここで命尽きるかと、覚悟していたところでした。
あなたは、いったい……?"
59,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_031","私を探していた……!?
59,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_031,"私を探していた……!?
まぁ、なんということでしょう……!
詳しいお話を、聞かせていただけますか?"
60,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_032","近づいてきた魔導兵器は、排除しました。
60,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_032,"近づいてきた魔導兵器は、排除しました。
この辺りはしばらく大丈夫でしょう。"
61,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_033","本当にありがとうございました。
61,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_033,"本当にありがとうございました。
まさか、息子の頼みで私を捜しに来てくださったなんて……。"
62,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_034","このような状況下です。
62,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_034,"このような状況下です。
生存の可能性が確かならば、力を惜しみませんよ。"
63,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_035","それで、同行されているそちらの兵士は……?"
64,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_036","私がお仕えしていた皇族の護衛ですわ。
63,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_035,それで、同行されているそちらの兵士は……?
64,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_036,"私がお仕えしていた皇族の護衛ですわ。
動乱の折に、私がひどい怪我をしてしまったものですから、
ずっと気遣ってくれていたんです。"
65,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_037","動けない間にも、私の家族に状況を伝えようと、
65,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_037,"動けない間にも、私の家族に状況を伝えようと、
手紙をしたため自宅まで届けてくれたり……。
とても良くしてくださったのですよ。"
66,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_038","とんでもない。
66,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_038,"とんでもない。
ご家族に会うためにテルティウム駅に向かいたいという彼女を、
自分たちの都合で、引き止めてしまった。"
67,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_039","その上、避難先に選んだ元老院までもが魔導兵器に襲われ、
67,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_039,"その上、避難先に選んだ元老院までもが魔導兵器に襲われ、
護衛すべき皇族方まで……不甲斐ない限りです。"
68,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_040","あなたがたが来てくださらなかったら、どうなっていたことか。
68,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_040,"あなたがたが来てくださらなかったら、どうなっていたことか。
お助けいただき、本当に感謝しています。"
69,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_041","この異常事態なのです。
69,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_041,"この異常事態なのです。
誰が敵で、誰が味方なのかを見極めるのは難しい……。
あまり、ご自分を責めぬように……。"
70,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_042","現在テルティウム駅は、他国より救援に訪れた派遣団の協力もあり、
70,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_042,"現在テルティウム駅は、他国より救援に訪れた派遣団の協力もあり、
安全が確保されています。
ウォルススも待っていますし、ぜひ案内させてください。"
71,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_043","ありがとうございます、本当に……。"
72,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_044","さあ、ここに長居するのは危険です。
71,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_043,ありがとうございます、本当に……。
72,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_044,"さあ、ここに長居するのは危険です。
テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ、向かいましょう。"
73,"TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_050","おかえりなさいっ!
73,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_050,"おかえりなさいっ!
母さん、見つかったの……!?"
74,"TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_051","母さんっ、母さん…………!!!!"
75,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_052","ありがとう、ずっと待っててくれたのね……。"
76,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_053","気になっていたんだが、
74,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_051,母さんっ、母さん…………!!!!
75,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_052,ありがとう、ずっと待っててくれたのね……。
76,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_053,"気になっていたんだが、
どうしてパラティウム・ノヴムから外へ……?
あそこへ立てこもっていれば、安全だったのでは?"
77,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_054","我々が仕えていた皇族方は、ネルウァ派に属していたのです。
77,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_054,"我々が仕えていた皇族方は、ネルウァ派に属していたのです。
そのため第III軍団と合流するために、彼らが本営を構えていた、
元老院に向かいたいと仰られまして……。"
78,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_055","しかし、パラティウムを出て驚きました。
78,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_055,"しかし、パラティウムを出て驚きました。
兵たちの様子はおかしく、魔導兵器も無差別に襲ってくる……。
我々も、ほうほうの体で逃げ出したのです。"
79,"TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_056","どうにか元老院に飛び込み、潜伏を続けてきたのですが、
79,TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_056,"どうにか元老院に飛び込み、潜伏を続けてきたのですが、
そこにも魔導兵器が侵入してきまして……。
とうとうこれまでかというところを、お助けいただいた訳です。"
80,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_057","なるほど……私たちがあの場に現れたのも、
80,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_057,"なるほど……私たちがあの場に現れたのも、
本当に紙一重のタイミングだったというわけか……。"
81,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_058","本当は駅に向かいたかった……。
81,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_058,"本当は駅に向かいたかった……。
でも、怪我を負った身ではひとりで歩くこともままならず、
ウォルスス、本当にごめんなさい。"
82,"TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_059","もういいんだって……!
82,TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_059,"もういいんだって……!
こうして、また会えたんだから!"
83,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_060","この結果を迎えられたのも、あなたのお陰だ。
83,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_060,"この結果を迎えられたのも、あなたのお陰だ。
私からも礼を言わせてくれ……。"
84,"TEXT_AKTKZD104_04505_Q1_000_000","何と言う?"
85,"TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_001","ふたりの笑顔が見られて何よりだ"
86,"TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_002","なりゆきだが、うまく落ち着いてよかった"
87,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_062","本当に、本当にありがとうございます。
84,TEXT_AKTKZD104_04505_Q1_000_000,何と言う?
85,TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_001,ふたりの笑顔が見られて何よりだ
86,TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_002,なりゆきだが、うまく落ち着いてよかった
87,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_062,"本当に、本当にありがとうございます。
お優しいのね。"
88,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_063","私もいずれこうして、市民を守る仕事に戻りたいものだな……。
88,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_063,"私もいずれこうして、市民を守る仕事に戻りたいものだな……。
この母子の笑顔を見ていて、心からそう思ったよ。"
89,"TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_064","ウィプサニアさんの怪我のこともある。
89,TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_064,"ウィプサニアさんの怪我のこともある。
少しばかり、テルティウム駅で休んでから、
キャンプ・ブロークングラスへ向かうとしましょう!"
90,"TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_039","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_039,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** パラティウム・ノヴムのガッラは、引き続きウィプサニアの足取りを辿りたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> パラティウム・ノヴムのガッラは、引き続きウィプサニアの足取りを辿りたいようだ。
2 1 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ガッラと改めてパラティウム・ノヴム内部に立てこもっていた人々の行方について話した。ガレマール元老院付近の「ガッラ」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ガッラと改めてパラティウム・ノヴム内部に立てこもっていた人々の行方について話した。ガレマール元老院付近の「ガッラ」と話そう。
3 2 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_02 ガレマール元老院前でガッラと落ち合うと、そこで皇帝親衛軍の兵卒らしき死体が見つかった。近くから聞こえた悲鳴の主を捜索しよう。 ガレマール元老院前でガッラと落ち合うと、そこで皇帝親衛軍の兵卒らしき死体が見つかった。近くから聞こえた悲鳴の主を捜索しよう。
4 3 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_03 付近を捜索すると、魔導兵器に襲われていた皇帝親衛軍の兵士を見つけた。救助した皇帝親衛軍の兵士から乞われた通り、ウィプサニアを救助して怪我の手当をしよう。 付近を捜索すると、魔導兵器に襲われていた皇帝親衛軍の兵士を見つけた。救助した皇帝親衛軍の兵士から乞われた通り、ウィプサニアを救助して怪我の手当をしよう。
5 4 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_04 手当を受けたふたりは、テルティウム駅へと向かうことに合意してくれた。テルティウム駅で待つ「ウォルスス」と話そう。 手当を受けたふたりは、テルティウム駅へと向かうことに合意してくれた。テルティウム駅で待つ「ウォルスス」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_05 無事に母と息子の再会を見届けることができ、ガッラも市民を助ける仕事を懐かしんでいるようだ。落ち着いたらキャンプ・ブロークングラスへ移ろうという母子をはじめ、これからもガレマルドの市民たちに協力していこう。 無事に母と息子の再会を見届けることができ、ガッラも市民を助ける仕事を懐かしんでいるようだ。落ち着いたらキャンプ・ブロークングラスへ移ろうという母子をはじめ、これからもガレマルドの市民たちに協力していこう。
7 6 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_06
8 7 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_13 13 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_15 15 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_16 16 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_19 19 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_21 21 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZD104_04505_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_00 24 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_00 ガレマール元老院付近のガッラと話す ガレマール元老院付近のガッラと話す
26 25 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_01 25 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_01 付近を捜索し、負傷者がいれば救助する 付近を捜索し、負傷者がいれば救助する
27 26 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_02 26 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_02 ウィプサニアを救助する ウィプサニアを救助する
28 27 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_03 27 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_03 テルティウム駅のウォルススと話す テルティウム駅のウォルススと話す
29 28 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_04 28 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_04
30 29 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_05 29 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_06 30 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_07 31 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_08 32 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_09 33 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_10 34 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_11 35 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_12 36 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_13 37 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_14 38 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_15 39 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_16 40 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_17 41 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_18 42 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_19 43 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_19
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46 45 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_21 45 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_22 46 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_23 47 TEXT_AKTKZD104_04505_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_001 48 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_001 母さん……どこにいるのかな……。 母さん……どこにいるのかな……。
50 49 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_002 49 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_002 準備はよろしいですね? それでは、捜索を再開しましょう。 準備はよろしいですね? それでは、捜索を再開しましょう。
51 50 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_003 50 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_003 次の目的地は「ガレマール元老院」…… 北西にある巨大な石作りの建物です。 その辺りを調べ、人の痕跡を捜しましょう……! 次の目的地は「ガレマール元老院」…… 北西にある巨大な石作りの建物です。 その辺りを調べ、人の痕跡を捜しましょう……!
52 51 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_010 51 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_010 ……記章からすると皇帝親衛軍の兵卒です。 彼らは、皇族の護衛も任務としていました……。 ……記章からすると皇帝親衛軍の兵卒です。 彼らは、皇族の護衛も任務としていました……。
53 52 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_011 52 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_011 残念ながら息絶えていますが…… 死後、それほど時間は経過していないようです。 いったいどういうことだ……? 残念ながら息絶えていますが…… 死後、それほど時間は経過していないようです。 いったいどういうことだ……?
54 53 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_012 53 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_012 (-????-)う、うわぁーーーーーーッ!!!!! (-????-)う、うわぁーーーーーーッ!!!!!
55 54 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_013 54 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_013 今の悲鳴は……!? 近くから聞こえたはずです、捜しに行きましょう!! 今の悲鳴は……!? 近くから聞こえたはずです、捜しに行きましょう!!
56 55 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_025 55 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_025 ああ、ここまで逃げ延びたのに…… なんてこと……!! ああ、ここまで逃げ延びたのに…… なんてこと……!!
57 56 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_020 56 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_020 あ、あなたは……? どなたか存じ上げませんが、助かりました。 あ、あなたは……? どなたか存じ上げませんが、助かりました。
58 57 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_021 57 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_021 向こうの瓦礫の陰にも、怪我をしたご婦人がいらっしゃいます。 ウィプサニアさんというのですが…… ぜひ手当を……! 向こうの瓦礫の陰にも、怪我をしたご婦人がいらっしゃいます。 ウィプサニアさんというのですが…… ぜひ手当を……!
59 58 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_030 58 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_030 ああ、ありがとうございます……! もはやここで命尽きるかと、覚悟していたところでした。 あなたは、いったい……? ああ、ありがとうございます……! もはやここで命尽きるかと、覚悟していたところでした。 あなたは、いったい……?
60 59 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_031 59 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_031 私を探していた……!? まぁ、なんということでしょう……! 詳しいお話を、聞かせていただけますか? 私を探していた……!? まぁ、なんということでしょう……! 詳しいお話を、聞かせていただけますか?
61 60 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_032 60 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_032 近づいてきた魔導兵器は、排除しました。 この辺りはしばらく大丈夫でしょう。 近づいてきた魔導兵器は、排除しました。 この辺りはしばらく大丈夫でしょう。
62 61 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_033 61 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_033 本当にありがとうございました。 まさか、息子の頼みで私を捜しに来てくださったなんて……。 本当にありがとうございました。 まさか、息子の頼みで私を捜しに来てくださったなんて……。
63 62 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_034 62 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_034 このような状況下です。 生存の可能性が確かならば、力を惜しみませんよ。 このような状況下です。 生存の可能性が確かならば、力を惜しみませんよ。
64 63 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_035 63 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_035 それで、同行されているそちらの兵士は……? それで、同行されているそちらの兵士は……?
65 64 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_036 64 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_036 私がお仕えしていた皇族の護衛ですわ。 動乱の折に、私がひどい怪我をしてしまったものですから、 ずっと気遣ってくれていたんです。 私がお仕えしていた皇族の護衛ですわ。 動乱の折に、私がひどい怪我をしてしまったものですから、 ずっと気遣ってくれていたんです。
66 65 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_037 65 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_037 動けない間にも、私の家族に状況を伝えようと、 手紙をしたため自宅まで届けてくれたり……。 とても良くしてくださったのですよ。 動けない間にも、私の家族に状況を伝えようと、 手紙をしたため自宅まで届けてくれたり……。 とても良くしてくださったのですよ。
67 66 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_038 66 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_038 とんでもない。 ご家族に会うためにテルティウム駅に向かいたいという彼女を、 自分たちの都合で、引き止めてしまった。 とんでもない。 ご家族に会うためにテルティウム駅に向かいたいという彼女を、 自分たちの都合で、引き止めてしまった。
68 67 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_039 67 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_039 その上、避難先に選んだ元老院までもが魔導兵器に襲われ、 護衛すべき皇族方まで……不甲斐ない限りです。 その上、避難先に選んだ元老院までもが魔導兵器に襲われ、 護衛すべき皇族方まで……不甲斐ない限りです。
69 68 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_040 68 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_040 あなたがたが来てくださらなかったら、どうなっていたことか。 お助けいただき、本当に感謝しています。 あなたがたが来てくださらなかったら、どうなっていたことか。 お助けいただき、本当に感謝しています。
70 69 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_041 69 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_041 この異常事態なのです。 誰が敵で、誰が味方なのかを見極めるのは難しい……。 あまり、ご自分を責めぬように……。 この異常事態なのです。 誰が敵で、誰が味方なのかを見極めるのは難しい……。 あまり、ご自分を責めぬように……。
71 70 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_042 70 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_042 現在テルティウム駅は、他国より救援に訪れた派遣団の協力もあり、 安全が確保されています。 ウォルススも待っていますし、ぜひ案内させてください。 現在テルティウム駅は、他国より救援に訪れた派遣団の協力もあり、 安全が確保されています。 ウォルススも待っていますし、ぜひ案内させてください。
72 71 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_043 71 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_043 ありがとうございます、本当に……。 ありがとうございます、本当に……。
73 72 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_044 72 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_044 さあ、ここに長居するのは危険です。 テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ、向かいましょう。 さあ、ここに長居するのは危険です。 テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ、向かいましょう。
74 73 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_050 73 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_050 おかえりなさいっ! 母さん、見つかったの……!? おかえりなさいっ! 母さん、見つかったの……!?
75 74 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_051 74 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_051 母さんっ、母さん…………!!!! 母さんっ、母さん…………!!!!
76 75 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_052 75 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_052 ありがとう、ずっと待っててくれたのね……。 ありがとう、ずっと待っててくれたのね……。
77 76 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_053 76 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_053 気になっていたんだが、 どうしてパラティウム・ノヴムから外へ……? あそこへ立てこもっていれば、安全だったのでは? 気になっていたんだが、 どうしてパラティウム・ノヴムから外へ……? あそこへ立てこもっていれば、安全だったのでは?
78 77 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_054 77 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_054 我々が仕えていた皇族方は、ネルウァ派に属していたのです。 そのため第III軍団と合流するために、彼らが本営を構えていた、 元老院に向かいたいと仰られまして……。 我々が仕えていた皇族方は、ネルウァ派に属していたのです。 そのため第III軍団と合流するために、彼らが本営を構えていた、 元老院に向かいたいと仰られまして……。
79 78 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_055 78 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_055 しかし、パラティウムを出て驚きました。 兵たちの様子はおかしく、魔導兵器も無差別に襲ってくる……。 我々も、ほうほうの体で逃げ出したのです。 しかし、パラティウムを出て驚きました。 兵たちの様子はおかしく、魔導兵器も無差別に襲ってくる……。 我々も、ほうほうの体で逃げ出したのです。
80 79 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_056 79 TEXT_AKTKZD104_04505_PRAETORIAN04505_000_056 どうにか元老院に飛び込み、潜伏を続けてきたのですが、 そこにも魔導兵器が侵入してきまして……。 とうとうこれまでかというところを、お助けいただいた訳です。 どうにか元老院に飛び込み、潜伏を続けてきたのですが、 そこにも魔導兵器が侵入してきまして……。 とうとうこれまでかというところを、お助けいただいた訳です。
81 80 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_057 80 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_057 なるほど……私たちがあの場に現れたのも、 本当に紙一重のタイミングだったというわけか……。 なるほど……私たちがあの場に現れたのも、 本当に紙一重のタイミングだったというわけか……。
82 81 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_058 81 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_058 本当は駅に向かいたかった……。 でも、怪我を負った身ではひとりで歩くこともままならず、 ウォルスス、本当にごめんなさい。 本当は駅に向かいたかった……。 でも、怪我を負った身ではひとりで歩くこともままならず、 ウォルスス、本当にごめんなさい。
83 82 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_059 82 TEXT_AKTKZD104_04505_VOLUSUS_000_059 もういいんだって……! こうして、また会えたんだから! もういいんだって……! こうして、また会えたんだから!
84 83 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_060 83 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_060 この結果を迎えられたのも、あなたのお陰だ。 私からも礼を言わせてくれ……。 この結果を迎えられたのも、あなたのお陰だ。 私からも礼を言わせてくれ……。
85 84 TEXT_AKTKZD104_04505_Q1_000_000 84 TEXT_AKTKZD104_04505_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
86 85 TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_001 85 TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_001 ふたりの笑顔が見られて何よりだ ふたりの笑顔が見られて何よりだ
87 86 TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_002 86 TEXT_AKTKZD104_04505_A1_000_002 なりゆきだが、うまく落ち着いてよかった なりゆきだが、うまく落ち着いてよかった
88 87 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_062 87 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_062 本当に、本当にありがとうございます。 お優しいのね。 本当に、本当にありがとうございます。 お優しいのね。
89 88 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_063 88 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_063 私もいずれこうして、市民を守る仕事に戻りたいものだな……。 この母子の笑顔を見ていて、心からそう思ったよ。 私もいずれこうして、市民を守る仕事に戻りたいものだな……。 この母子の笑顔を見ていて、心からそう思ったよ。
90 89 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_064 89 TEXT_AKTKZD104_04505_GALLA_000_064 ウィプサニアさんの怪我のこともある。 少しばかり、テルティウム駅で休んでから、 キャンプ・ブロークングラスへ向かうとしましょう! ウィプサニアさんの怪我のこともある。 少しばかり、テルティウム駅で休んでから、 キャンプ・ブロークングラスへ向かうとしましょう!
91 90 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_039 90 TEXT_AKTKZD104_04505_VIPSANIA_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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