7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
テルティウム駅のウィプサニアは、心配事を残しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ひとり行方不明の夫が気がかりだとのウィプサニアの話を聞いた。キャンプ・ブロークングラスへ向かい、「アッピウス」を紹介しよう。"
2,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_02","ウィプサニアの夫、ウォルススの父親こそが、ユートゥルナG水上リグのフロンティヌス所長であるようだ。彼の行方を探すべく、エンセラダス魔導工廠付近で「ガッラ」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_03","ガッラと話し、付近をくまなく捜索することにした。魔導工廠でフロンティヌスを探そう。"
4,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_04","魔導工廠の塀の外から、何者かの悲鳴が聞こえた。声のした辺りを捜索して、警戒中の魔導兵器が襲ってきたら討伐しよう。"
5,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_05","魔導兵器に襲われていたフロンティヌスを見つけた。衰弱した様子の「フロンティヌス」を救助しよう。"
6,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_06","フロンティヌスを無事見つけることができた。キャンプ・ブロークングラスの「ウォルスス」に報告しよう。"
7,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_07","家族3人が再会を果たすことができたことを皆で喜んだ。また優れた青燐機関技師が集まれば、ガレマルドの都市再建の足がかりとなることだろう。これからも派遣団と共に、彼らのよき助けとなっていこう。"
8,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_11",""
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16,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_16",""
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23,"TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_00","キャンプ・ブロークングラスのアッピウスと話す"
25,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_01","魔導工廠付近のガッラと話す"
26,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_02","魔導工廠内でフロンティヌスを捜索する"
27,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_03","さらに周囲を捜索し
2,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_02,ウィプサニアの夫、ウォルススの父親こそが、ユートゥルナG水上リグのフロンティヌス所長であるようだ。彼の行方を探すべく、エンセラダス魔導工廠付近で「ガッラ」と話そう。
3,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_03,ガッラと話し、付近をくまなく捜索することにした。魔導工廠でフロンティヌスを探そう。
4,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_04,魔導工廠の塀の外から、何者かの悲鳴が聞こえた。声のした辺りを捜索して、警戒中の魔導兵器が襲ってきたら討伐しよう。
5,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_05,魔導兵器に襲われていたフロンティヌスを見つけた。衰弱した様子の「フロンティヌス」を救助しよう。
6,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_06,フロンティヌスを無事見つけることができた。キャンプ・ブロークングラスの「ウォルスス」に報告しよう。
7,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_07,家族3人が再会を果たすことができたことを皆で喜んだ。また優れた青燐機関技師が集まれば、ガレマルドの都市再建の足がかりとなることだろう。これからも派遣団と共に、彼らのよき助けとなっていこう。
8,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_09,
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22,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_00,キャンプ・ブロークングラスのアッピウスと話す
25,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_01,魔導工廠付近のガッラと話す
26,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_02,魔導工廠内でフロンティヌスを捜索する
27,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_03,"さらに周囲を捜索し
声の主が魔導兵器に襲われていたら討伐"
28,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_04","フロンティヌスを救助する"
29,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_05","キャンプ・ブロークングラスのウォルススと話す"
30,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_08",""
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48,"TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_001","キャンプ・ブロークングラスに行くのかぁ……。
28,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_04,フロンティヌスを救助する
29,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_05,キャンプ・ブロークングラスのウォルススと話す
30,TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_06,
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48,TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_001,"キャンプ・ブロークングラスに行くのかぁ……。
ずっと行かないって言い張ってたから、変なカンジ。"
49,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_003","この3人を連れて戻ることができそうで、何よりだ。"
50,"TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_004","派遣団のキャンプでは、私のような者でも、
49,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_003,この3人を連れて戻ることができそうで、何よりだ。
50,TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_004,"派遣団のキャンプでは、私のような者でも、
働き手として使ってもらえるでしょうか?
養われるだけでは、性分に合いませんからね。"
51,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_002","パラティウム・ノヴムに籠もっていた頃から、
51,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_002,"パラティウム・ノヴムに籠もっていた頃から、
ずっと落ち着かない心地でした。
やっとこの子と、安全な場所へ向かえるのですね……。"
52,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_005","私のほうは手持ちの荷物もほとんどありませんし、
52,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_005,"私のほうは手持ちの荷物もほとんどありませんし、
ウォルススの準備も整いました。
もういつでも、キャンプ・ブロークングラスへと出立できますよ。"
53,"TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_006","ねぇ母さん……。
53,TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_006,"ねぇ母さん……。
父さんのことは、待っていなくていいの?
何かあったらこの駅で待ち合わせって言ったのは、父さんだよ。"
54,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_007","……皆さんを困らせないで、ウォルスス。
54,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_007,"……皆さんを困らせないで、ウォルスス。
お父さんも、きっと大丈夫よ。"
55,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_008","そうか……ウィプサニアさんを見つけて、
55,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_008,"そうか……ウィプサニアさんを見つけて、
すっかり安心していましたが……。"
56,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_009","いいんです、気になさらないで。
56,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_009,"いいんです、気になさらないで。
夫は、郊外にある水上リグの所長をしていたんです。
無事帝都へ戻ってきているかもわからないし……。"
57,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、何か?"
58,"TEXT_AKTKZD201_04506_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_001","水上リグの職員に会ったことがある"
60,"TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_002","ほかにも所長を気にしている者がいた"
61,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_012","まぁ、水上リグで働いていた方がいるとは、本当ですか?
57,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_010,Playerさん、何か?
58,TEXT_AKTKZD201_04506_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_001,水上リグの職員に会ったことがある
60,TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_002,ほかにも所長を気にしている者がいた
61,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_012,"まぁ、水上リグで働いていた方がいるとは、本当ですか?
それはぜひ、お話をさせていただかないと!"
62,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_013","思わぬ繋がりがありましたね!
62,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_013,"思わぬ繋がりがありましたね!
それでは、キャンプ・ブロークングラスへ向かいましょう。"
63,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_020","英雄殿、お世話になっています!
63,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_020,"英雄殿、お世話になっています!
あれから、アッピウスとキャンプの機工士たちで、
技術交流のようなことを続けているんですよ。"
64,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_021","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
64,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_021,"やぁ、Playerくん!
水上リグの本格稼働に向けて、あの後も相談を進めているよ。"
65,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_022","えぇ、紹介したい人物がいるって……僕にかい?
65,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_022,"えぇ、紹介したい人物がいるって……僕にかい?
構わないけど……。"
66,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_023","あなたが、水上リグの職員の方かしら?"
67,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_024","ええ、いかにも……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんから聞いたところです、
66,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_023,あなたが、水上リグの職員の方かしら?
67,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_024,"ええ、いかにも……!
Playerくんから聞いたところです、
フロンティヌス所長のご家族が到着したところだって。"
68,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_025","しかし、残念ですが、
68,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_025,"しかし、残念ですが、
僕も所長の行方は知らないんです……。"
69,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_026","認証鍵と共に姿を消してしまっている、ですか……。
69,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_026,"認証鍵と共に姿を消してしまっている、ですか……。
まさか、あの人がそんな大それたことをするなんて……。"
70,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_027","ふむ……それでは行動を推測してみましょう。
70,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_027,"ふむ……それでは行動を推測してみましょう。
改めて、フロンティヌス所長のお人柄を教えていただけますか?"
71,"TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_028","父さんは……優しくて、しっかりしてる人!
71,TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_028,"父さんは……優しくて、しっかりしてる人!
いつも先回りして、僕らの心配をしてくれるんだ。
帝都に何かあったら駅で会おうって決めたのも、父さんだったよ。"
72,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_029","技師でもあった所長らしい論理的なアイディアだね。
72,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_029,"技師でもあった所長らしい論理的なアイディアだね。
地下にある駅は頑丈で、魔導列車が動いていれば脱出にも使える。
避難先としても、最善の場所だったんじゃないかな。"
73,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_030","人柄と言えば、夫は熱心な愛国者でした。
73,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_030,"人柄と言えば、夫は熱心な愛国者でした。
自宅には国旗を掲げ、常に自分は祖国のために働く公僕だと、
公言していたほどですから……。"
74,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_031","その点は、僕も同意するよ。
74,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_031,"その点は、僕も同意するよ。
わざわざ危険を冒して認証鍵を持ち出しに行ったのも、
水上リグを悪用させないためだと思う。"
75,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_032","その認証鍵について、もう少し詳しく教えてくれないか?
75,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_032,"その認証鍵について、もう少し詳しく教えてくれないか?
どういった用途のものなのか……。"
76,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_033","ユートゥルナG水上リグを始め、
76,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_033,"ユートゥルナG水上リグを始め、
パイプラインで繋がった燃料供給網にアクセスするための鍵さ。
たとえばエンセラダス魔導工廠とかね。"
77,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_034","家族想いの善き父であり、
77,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_034,"家族想いの善き父であり、
理論家の技師であり、志の高い愛国者……。
そして、燃料供給網にアクセスするための認証鍵か……。"
78,"TEXT_AKTKZD201_04506_Q2_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_001","所長は家族を守ろうとしたはずだ"
80,"TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_002","所長は魔導工廠に向かったはずだ"
81,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_036","ええ、家族のことを第一に考えたのは間違いないでしょう。
78,TEXT_AKTKZD201_04506_Q2_000_000,何と言う?
79,TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_001,所長は家族を守ろうとしたはずだ
80,TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_002,所長は魔導工廠に向かったはずだ
81,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_036,"ええ、家族のことを第一に考えたのは間違いないでしょう。
しかし、テルティウム駅に直行せずに、
わざわざ水上リグに立ち寄って認証鍵を持ち出した……。"
82,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_037","おや、あなたも、そう感じたとは驚きです。
82,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_037,"おや、あなたも、そう感じたとは驚きです。
ちょうど私も、その可能性を指摘しようと思っていたんですよ。"
83,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_038","憶測に過ぎませんが、認証鍵を持ち出した所長は、
83,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_038,"憶測に過ぎませんが、認証鍵を持ち出した所長は、
エンセラダス魔導工廠に向かったのではないでしょうか?
ご家族を守るために……!"
84,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_039","そうか、魔導工廠で認証鍵を使えば、
84,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_039,"そうか、魔導工廠で認証鍵を使えば、
魔導兵器への青燐水供給システムを止めることができる!
そうすれば、戦わずして魔導兵器の大半を無力化できるはずだ!"
85,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_040","命がけで魔導兵器を止めようとしたというわけですね……!
85,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_040,"命がけで魔導兵器を止めようとしたというわけですね……!
しかし、現状を思えば、その試みは失敗した可能性が高い。
すぐにでも捜索に向かったほうが……!"
86,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_041","ええ、そのとおりです。
リメルノーさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
86,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_041,"ええ、そのとおりです。
リメルノーさん、Playerさん、
我々3人で「エンセラダス魔導工廠」周辺を捜索しましょう!"
87,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_042","そうか、リメルノーくんは機工士として、
87,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_042,"そうか、リメルノーくんは機工士として、
戦いの心得もあるのか……すごいなぁ!"
88,"TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_043","みんな、気をつけて行ってきてね!
88,TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_043,"みんな、気をつけて行ってきてね!
父さんが見つかるといいけど……。"
89,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_044","夫のために皆さんで動いていただいて、ありがとうございます。
89,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_044,"夫のために皆さんで動いていただいて、ありがとうございます。
ここで、お帰りをお待ちしていますね。"
90,"TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_045","すまないが、負傷した身ゆえ足手まといになりそうだ。
90,TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_045,"すまないが、負傷した身ゆえ足手まといになりそうだ。
申し訳ないが、ここで待機させてもらおう。
気をつけて行ってきてくれよ。"
91,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_050","魔導工廠に元老院、いかつい建物が並んでいますね。
91,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_050,"魔導工廠に元老院、いかつい建物が並んでいますね。
自分は輜重部隊の一員ですから、
ここまで立ち入るのは初めてです……!"
92,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_051","それでは手分けして、フロンティヌス所長を探しましょう。
92,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_051,"それでは手分けして、フロンティヌス所長を探しましょう。
私とリメルノーさんとで屋内を捜索しますので、
建物の外周に寒さを凌げる場所がないか、調べていただけたらと。"
93,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_052","ウィプサニアさんの証言によれば、
93,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_052,"ウィプサニアさんの証言によれば、
「フロンティヌス」所長は銀髪で大柄とのこと。
魔導兵器を警戒しつつ、隅々まで捜してください!"
94,"TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_055","この辺りに、フロンティヌスの姿はないようだ……。
94,TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_055,"この辺りに、フロンティヌスの姿はないようだ……。
違う場所を探してみよう。"
95,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_057","(-????-)ぐぁあああッ、誰か……!!!"
96,"TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_056","塀の外から、苦しげな悲鳴が聞こえた。
95,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_057,(-????-)ぐぁあああッ、誰か……!!!
96,TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_056,"塀の外から、苦しげな悲鳴が聞こえた。
声のした方を探しにいこう。"
97,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_070","うぅぅ、ぅぁ……!!
97,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_070,"うぅぅ、ぅぁ……!!
誰だ、誰かきてくれたのか……!"
98,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_071","大きな音が聞こえましたが……見つかったんですか!"
99,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_072","あなたがフロンティヌス所長ですね……!
98,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_071,大きな音が聞こえましたが……見つかったんですか!
99,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_072,"あなたがフロンティヌス所長ですね……!
ご家族と部下の方から話を聞き、救出に来たんです!"
100,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_073","あぁ、なんということだ……!
100,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_073,"あぁ、なんということだ……!
このまま魔導兵器に追い立てられ、
飢えと怪我で死にゆくばかりかと……!!"
101,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_100_073","目的があってここに来たものの、手酷く失敗をしてな……。
101,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_100_073,"目的があってここに来たものの、手酷く失敗をしてな……。
しばらく近くの倉庫に潜んでいたんだが、とうとう非常食も尽きた。
飢え死ぬよりはと外に飛び出して、このザマだ……不甲斐ない。"
102,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_074","あなたが成そうとしたことは、存じ上げています。
102,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_074,"あなたが成そうとしたことは、存じ上げています。
大丈夫、もう大丈夫ですよ……!"
103,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_200_073","…………君は……?
103,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_200_073,"…………君は……?
帝国軍の兵ではないようだが……。"
104,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_100_074","……ええ、我々は異国より集まった有志の集団です。
104,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_100_074,"……ええ、我々は異国より集まった有志の集団です。
ラテルム村を拠点に、帝都の皆さんの救援にあたっています。
よろしければ、あなたも我々のキャンプにお迎えできればと……。"
105,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_300_073","そうか、異国から……帝国は、もう……。
105,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_300_073,"そうか、異国から……帝国は、もう……。
いや、家族が生きているというなら、喜んでその場所に向かおう。
こちらからも受け入れをお願いしたい……。"
106,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_075","あとは自分たちが、フロンティヌス所長を運びましょう。
106,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_075,"あとは自分たちが、フロンティヌス所長を運びましょう。
あなたはいち早くキャンプに戻り、
待っている「ウォルスス」たちに報告してあげてください!"
107,"TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_076","あなたはキャンプに戻り、
107,TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_076,"あなたはキャンプに戻り、
待ちかねている「ウォルスス」たちに報告してあげてください!"
108,"TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_077","だいぶ衰弱しているな……!
108,TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_077,"だいぶ衰弱しているな……!
どれだけの間、ひとりで魔導工廠にいたというんだろう。"
109,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_078","伝えたいんだ、妻と息子に……
109,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_078,"伝えたいんだ、妻と息子に……
うぅ、ぅ……すまない、と…………。"
110,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_080","夫の、フロンティヌスの行方は、わかりましたか?"
111,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_081","リメルノーくんはまだかな?
110,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_080,夫の、フロンティヌスの行方は、わかりましたか?
111,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_081,"リメルノーくんはまだかな?
君がひとりで先に帰ってきたってことは……もしかして!"
112,"TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_082","ウィプサニアさんもウォルススくんも、
112,TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_082,"ウィプサニアさんもウォルススくんも、
すっかりそわそわしていましたよ。
良き報せを、待ちかねていたのでしょう。"
113,"TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_083","おかえりなさい!
113,TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_083,"おかえりなさい!
……父さんは、見つかったの……!?"
114,"TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_084","父さんっ! 父さん……!!!"
115,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_085","フロンティヌス……!
114,TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_084,父さんっ! 父さん……!!!
115,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_085,"フロンティヌス……!
ああ、こうしてまた会えるなんて!"
116,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_086","……所長、よくぞご無事で!
116,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_086,"……所長、よくぞご無事で!
本当によかった……!"
117,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_087","……心配をかけたな。"
118,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_088","軍の指揮系統が崩壊すれば、魔導兵器が暴走するのは明らかだ。
117,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_087,……心配をかけたな。
118,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_088,"軍の指揮系統が崩壊すれば、魔導兵器が暴走するのは明らかだ。
……家族が住む帝都を、私が守ってきた青燐水で壊させるかと、
その一心だったんだが……間に合わなかったな。"
119,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_089","とんでもない……あなたはとても立派です。"
120,"TEXT_AKTKZD201_04506_Q3_000_000","何と言う?"
121,"TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_001","あなたは正しく英雄だ"
122,"TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_002","家族の元に戻れてよかった"
123,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_091","その言葉が沁みるよ……。
119,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_089,とんでもない……あなたはとても立派です。
120,TEXT_AKTKZD201_04506_Q3_000_000,何と言う?
121,TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_001,あなたは正しく英雄だ
122,TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_002,家族の元に戻れてよかった
123,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_091,"その言葉が沁みるよ……。
ありがとう……本当に……。"
124,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_092","そうだ、所長が認証鍵を持っていっちゃったものですから、
124,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_092,"そうだ、所長が認証鍵を持っていっちゃったものですから、
僕ら、ちょっと無茶して水上リグを起動させたんですよ。
怒らないでくださいね。"
125,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_093","認証鍵は、魔導兵器に襲われた際に失ってしまったんだ。
125,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_093,"認証鍵は、魔導兵器に襲われた際に失ってしまったんだ。
生活の基盤を復旧させようとしてくれたことを感謝こそすれ、
怒ることなどあるものか。"
126,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_094","そりゃあよかった。
126,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_094,"そりゃあよかった。
このキャンプには、優秀な技術者がたくさんいるんです。
所長が元気になったら、忙しくなりますよ!"
127,"TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_095","これからあの水上リグが、
127,TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_095,"これからあの水上リグが、
ガレマルドの都市再建の足がかりとなっていくんです。
誇らしいじゃありませんかぁ!"
128,"TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_096","何より……こうしてまた、家族3人集まれるとは。
128,TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_096,"何より……こうしてまた、家族3人集まれるとは。
信じられない気分だよ、ウィプサニア……ウォルスス。"
129,"TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_097","いいの、生きていてくれたんだもの……
129,TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_097,"いいの、生きていてくれたんだもの……
家族がいれば、復興だって何だって、きっとやりきれるわ!
この奇跡を導いてくれた皆さんに、感謝しなくてはね。"
1 key 0 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅のウィプサニアは、心配事を残しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> テルティウム駅のウィプサニアは、心配事を残しているようだ。
2 1 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_01 1 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ひとり行方不明の夫が気がかりだとのウィプサニアの話を聞いた。キャンプ・ブロークングラスへ向かい、「アッピウス」を紹介しよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ひとり行方不明の夫が気がかりだとのウィプサニアの話を聞いた。キャンプ・ブロークングラスへ向かい、「アッピウス」を紹介しよう。
3 2 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_02 2 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_02 ウィプサニアの夫、ウォルススの父親こそが、ユートゥルナG水上リグのフロンティヌス所長であるようだ。彼の行方を探すべく、エンセラダス魔導工廠付近で「ガッラ」と話そう。 ウィプサニアの夫、ウォルススの父親こそが、ユートゥルナG水上リグのフロンティヌス所長であるようだ。彼の行方を探すべく、エンセラダス魔導工廠付近で「ガッラ」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_03 3 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_03 ガッラと話し、付近をくまなく捜索することにした。魔導工廠でフロンティヌスを探そう。 ガッラと話し、付近をくまなく捜索することにした。魔導工廠でフロンティヌスを探そう。
5 4 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_04 4 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_04 魔導工廠の塀の外から、何者かの悲鳴が聞こえた。声のした辺りを捜索して、警戒中の魔導兵器が襲ってきたら討伐しよう。 魔導工廠の塀の外から、何者かの悲鳴が聞こえた。声のした辺りを捜索して、警戒中の魔導兵器が襲ってきたら討伐しよう。
6 5 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_05 5 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_05 魔導兵器に襲われていたフロンティヌスを見つけた。衰弱した様子の「フロンティヌス」を救助しよう。 魔導兵器に襲われていたフロンティヌスを見つけた。衰弱した様子の「フロンティヌス」を救助しよう。
7 6 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_06 6 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_06 フロンティヌスを無事見つけることができた。キャンプ・ブロークングラスの「ウォルスス」に報告しよう。 フロンティヌスを無事見つけることができた。キャンプ・ブロークングラスの「ウォルスス」に報告しよう。
8 7 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_07 7 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_07 家族3人が再会を果たすことができたことを皆で喜んだ。また優れた青燐機関技師が集まれば、ガレマルドの都市再建の足がかりとなることだろう。これからも派遣団と共に、彼らのよき助けとなっていこう。 家族3人が再会を果たすことができたことを皆で喜んだ。また優れた青燐機関技師が集まれば、ガレマルドの都市再建の足がかりとなることだろう。これからも派遣団と共に、彼らのよき助けとなっていこう。
9 8 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_08 8 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_09 9 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_10 10 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_11 11 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_12 12 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_13 13 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_14 14 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_14
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18 17 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_17 17 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_18 18 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_18
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21 20 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_20 20 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_20
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23 22 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_22 22 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_23 23 TEXT_AKTKZD201_04506_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_00 24 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_00 キャンプ・ブロークングラスのアッピウスと話す キャンプ・ブロークングラスのアッピウスと話す
26 25 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_01 25 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_01 魔導工廠付近のガッラと話す 魔導工廠付近のガッラと話す
27 26 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_02 26 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_02 魔導工廠内でフロンティヌスを捜索する 魔導工廠内でフロンティヌスを捜索する
28 27 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_03 27 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_03 さらに周囲を捜索し 声の主が魔導兵器に襲われていたら討伐 さらに周囲を捜索し 声の主が魔導兵器に襲われていたら討伐
29 28 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_04 28 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_04 フロンティヌスを救助する フロンティヌスを救助する
30 29 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_05 29 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_05 キャンプ・ブロークングラスのウォルススと話す キャンプ・ブロークングラスのウォルススと話す
31 30 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_06 30 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_07 31 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_08 32 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_09 33 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_10 34 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_11 35 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_12 36 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_13 37 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_14 38 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_15 39 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_16 40 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_17 41 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_18 42 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_19 43 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_20 44 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_21 45 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_22 46 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_23 47 TEXT_AKTKZD201_04506_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_001 48 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_001 キャンプ・ブロークングラスに行くのかぁ……。 ずっと行かないって言い張ってたから、変なカンジ。 キャンプ・ブロークングラスに行くのかぁ……。 ずっと行かないって言い張ってたから、変なカンジ。
50 49 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_003 49 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_003 この3人を連れて戻ることができそうで、何よりだ。 この3人を連れて戻ることができそうで、何よりだ。
51 50 TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_004 50 TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_004 派遣団のキャンプでは、私のような者でも、 働き手として使ってもらえるでしょうか? 養われるだけでは、性分に合いませんからね。 派遣団のキャンプでは、私のような者でも、 働き手として使ってもらえるでしょうか? 養われるだけでは、性分に合いませんからね。
52 51 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_002 51 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_002 パラティウム・ノヴムに籠もっていた頃から、 ずっと落ち着かない心地でした。 やっとこの子と、安全な場所へ向かえるのですね……。 パラティウム・ノヴムに籠もっていた頃から、 ずっと落ち着かない心地でした。 やっとこの子と、安全な場所へ向かえるのですね……。
53 52 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_005 52 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_005 私のほうは手持ちの荷物もほとんどありませんし、 ウォルススの準備も整いました。 もういつでも、キャンプ・ブロークングラスへと出立できますよ。 私のほうは手持ちの荷物もほとんどありませんし、 ウォルススの準備も整いました。 もういつでも、キャンプ・ブロークングラスへと出立できますよ。
54 53 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_006 53 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_006 ねぇ母さん……。 父さんのことは、待っていなくていいの? 何かあったらこの駅で待ち合わせって言ったのは、父さんだよ。 ねぇ母さん……。 父さんのことは、待っていなくていいの? 何かあったらこの駅で待ち合わせって言ったのは、父さんだよ。
55 54 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_007 54 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_007 ……皆さんを困らせないで、ウォルスス。 お父さんも、きっと大丈夫よ。 ……皆さんを困らせないで、ウォルスス。 お父さんも、きっと大丈夫よ。
56 55 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_008 55 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_008 そうか……ウィプサニアさんを見つけて、 すっかり安心していましたが……。 そうか……ウィプサニアさんを見つけて、 すっかり安心していましたが……。
57 56 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_009 56 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_009 いいんです、気になさらないで。 夫は、郊外にある水上リグの所長をしていたんです。 無事帝都へ戻ってきているかもわからないし……。 いいんです、気になさらないで。 夫は、郊外にある水上リグの所長をしていたんです。 無事帝都へ戻ってきているかもわからないし……。
58 57 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_010 57 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、何か? Playerさん、何か?
59 58 TEXT_AKTKZD201_04506_Q1_000_000 58 TEXT_AKTKZD201_04506_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
60 59 TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_001 59 TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_001 水上リグの職員に会ったことがある 水上リグの職員に会ったことがある
61 60 TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_002 60 TEXT_AKTKZD201_04506_A1_000_002 ほかにも所長を気にしている者がいた ほかにも所長を気にしている者がいた
62 61 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_012 61 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_012 まぁ、水上リグで働いていた方がいるとは、本当ですか? それはぜひ、お話をさせていただかないと! まぁ、水上リグで働いていた方がいるとは、本当ですか? それはぜひ、お話をさせていただかないと!
63 62 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_013 62 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_013 思わぬ繋がりがありましたね! それでは、キャンプ・ブロークングラスへ向かいましょう。 思わぬ繋がりがありましたね! それでは、キャンプ・ブロークングラスへ向かいましょう。
64 63 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_020 63 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_020 英雄殿、お世話になっています! あれから、アッピウスとキャンプの機工士たちで、 技術交流のようなことを続けているんですよ。 英雄殿、お世話になっています! あれから、アッピウスとキャンプの機工士たちで、 技術交流のようなことを続けているんですよ。
65 64 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_021 64 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_021 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! 水上リグの本格稼働に向けて、あの後も相談を進めているよ。 やぁ、Playerくん! 水上リグの本格稼働に向けて、あの後も相談を進めているよ。
66 65 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_022 65 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_022 えぇ、紹介したい人物がいるって……僕にかい? 構わないけど……。 えぇ、紹介したい人物がいるって……僕にかい? 構わないけど……。
67 66 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_023 66 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_023 あなたが、水上リグの職員の方かしら? あなたが、水上リグの職員の方かしら?
68 67 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_024 67 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_024 ええ、いかにも……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんから聞いたところです、 フロンティヌス所長のご家族が到着したところだって。 ええ、いかにも……! Playerくんから聞いたところです、 フロンティヌス所長のご家族が到着したところだって。
69 68 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_025 68 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_025 しかし、残念ですが、 僕も所長の行方は知らないんです……。 しかし、残念ですが、 僕も所長の行方は知らないんです……。
70 69 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_026 69 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_026 認証鍵と共に姿を消してしまっている、ですか……。 まさか、あの人がそんな大それたことをするなんて……。 認証鍵と共に姿を消してしまっている、ですか……。 まさか、あの人がそんな大それたことをするなんて……。
71 70 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_027 70 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_027 ふむ……それでは行動を推測してみましょう。 改めて、フロンティヌス所長のお人柄を教えていただけますか? ふむ……それでは行動を推測してみましょう。 改めて、フロンティヌス所長のお人柄を教えていただけますか?
72 71 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_028 71 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_028 父さんは……優しくて、しっかりしてる人! いつも先回りして、僕らの心配をしてくれるんだ。 帝都に何かあったら駅で会おうって決めたのも、父さんだったよ。 父さんは……優しくて、しっかりしてる人! いつも先回りして、僕らの心配をしてくれるんだ。 帝都に何かあったら駅で会おうって決めたのも、父さんだったよ。
73 72 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_029 72 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_029 技師でもあった所長らしい論理的なアイディアだね。 地下にある駅は頑丈で、魔導列車が動いていれば脱出にも使える。 避難先としても、最善の場所だったんじゃないかな。 技師でもあった所長らしい論理的なアイディアだね。 地下にある駅は頑丈で、魔導列車が動いていれば脱出にも使える。 避難先としても、最善の場所だったんじゃないかな。
74 73 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_030 73 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_030 人柄と言えば、夫は熱心な愛国者でした。 自宅には国旗を掲げ、常に自分は祖国のために働く公僕だと、 公言していたほどですから……。 人柄と言えば、夫は熱心な愛国者でした。 自宅には国旗を掲げ、常に自分は祖国のために働く公僕だと、 公言していたほどですから……。
75 74 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_031 74 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_031 その点は、僕も同意するよ。 わざわざ危険を冒して認証鍵を持ち出しに行ったのも、 水上リグを悪用させないためだと思う。 その点は、僕も同意するよ。 わざわざ危険を冒して認証鍵を持ち出しに行ったのも、 水上リグを悪用させないためだと思う。
76 75 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_032 75 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_032 その認証鍵について、もう少し詳しく教えてくれないか? どういった用途のものなのか……。 その認証鍵について、もう少し詳しく教えてくれないか? どういった用途のものなのか……。
77 76 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_033 76 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_033 ユートゥルナG水上リグを始め、 パイプラインで繋がった燃料供給網にアクセスするための鍵さ。 たとえばエンセラダス魔導工廠とかね。 ユートゥルナG水上リグを始め、 パイプラインで繋がった燃料供給網にアクセスするための鍵さ。 たとえばエンセラダス魔導工廠とかね。
78 77 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_034 77 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_034 家族想いの善き父であり、 理論家の技師であり、志の高い愛国者……。 そして、燃料供給網にアクセスするための認証鍵か……。 家族想いの善き父であり、 理論家の技師であり、志の高い愛国者……。 そして、燃料供給網にアクセスするための認証鍵か……。
79 78 TEXT_AKTKZD201_04506_Q2_000_000 78 TEXT_AKTKZD201_04506_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
80 79 TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_001 79 TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_001 所長は家族を守ろうとしたはずだ 所長は家族を守ろうとしたはずだ
81 80 TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_002 80 TEXT_AKTKZD201_04506_A2_000_002 所長は魔導工廠に向かったはずだ 所長は魔導工廠に向かったはずだ
82 81 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_036 81 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_036 ええ、家族のことを第一に考えたのは間違いないでしょう。 しかし、テルティウム駅に直行せずに、 わざわざ水上リグに立ち寄って認証鍵を持ち出した……。 ええ、家族のことを第一に考えたのは間違いないでしょう。 しかし、テルティウム駅に直行せずに、 わざわざ水上リグに立ち寄って認証鍵を持ち出した……。
83 82 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_037 82 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_037 おや、あなたも、そう感じたとは驚きです。 ちょうど私も、その可能性を指摘しようと思っていたんですよ。 おや、あなたも、そう感じたとは驚きです。 ちょうど私も、その可能性を指摘しようと思っていたんですよ。
84 83 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_038 83 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_038 憶測に過ぎませんが、認証鍵を持ち出した所長は、 エンセラダス魔導工廠に向かったのではないでしょうか? ご家族を守るために……! 憶測に過ぎませんが、認証鍵を持ち出した所長は、 エンセラダス魔導工廠に向かったのではないでしょうか? ご家族を守るために……!
85 84 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_039 84 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_039 そうか、魔導工廠で認証鍵を使えば、 魔導兵器への青燐水供給システムを止めることができる! そうすれば、戦わずして魔導兵器の大半を無力化できるはずだ! そうか、魔導工廠で認証鍵を使えば、 魔導兵器への青燐水供給システムを止めることができる! そうすれば、戦わずして魔導兵器の大半を無力化できるはずだ!
86 85 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_040 85 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_040 命がけで魔導兵器を止めようとしたというわけですね……! しかし、現状を思えば、その試みは失敗した可能性が高い。 すぐにでも捜索に向かったほうが……! 命がけで魔導兵器を止めようとしたというわけですね……! しかし、現状を思えば、その試みは失敗した可能性が高い。 すぐにでも捜索に向かったほうが……!
87 86 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_041 86 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_041 ええ、そのとおりです。 リメルノーさん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 我々3人で「エンセラダス魔導工廠」周辺を捜索しましょう! ええ、そのとおりです。 リメルノーさん、Playerさん、 我々3人で「エンセラダス魔導工廠」周辺を捜索しましょう!
88 87 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_042 87 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_042 そうか、リメルノーくんは機工士として、 戦いの心得もあるのか……すごいなぁ! そうか、リメルノーくんは機工士として、 戦いの心得もあるのか……すごいなぁ!
89 88 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_043 88 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_043 みんな、気をつけて行ってきてね! 父さんが見つかるといいけど……。 みんな、気をつけて行ってきてね! 父さんが見つかるといいけど……。
90 89 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_044 89 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_044 夫のために皆さんで動いていただいて、ありがとうございます。 ここで、お帰りをお待ちしていますね。 夫のために皆さんで動いていただいて、ありがとうございます。 ここで、お帰りをお待ちしていますね。
91 90 TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_045 90 TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_045 すまないが、負傷した身ゆえ足手まといになりそうだ。 申し訳ないが、ここで待機させてもらおう。 気をつけて行ってきてくれよ。 すまないが、負傷した身ゆえ足手まといになりそうだ。 申し訳ないが、ここで待機させてもらおう。 気をつけて行ってきてくれよ。
92 91 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_050 91 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_050 魔導工廠に元老院、いかつい建物が並んでいますね。 自分は輜重部隊の一員ですから、 ここまで立ち入るのは初めてです……! 魔導工廠に元老院、いかつい建物が並んでいますね。 自分は輜重部隊の一員ですから、 ここまで立ち入るのは初めてです……!
93 92 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_051 92 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_051 それでは手分けして、フロンティヌス所長を探しましょう。 私とリメルノーさんとで屋内を捜索しますので、 建物の外周に寒さを凌げる場所がないか、調べていただけたらと。 それでは手分けして、フロンティヌス所長を探しましょう。 私とリメルノーさんとで屋内を捜索しますので、 建物の外周に寒さを凌げる場所がないか、調べていただけたらと。
94 93 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_052 93 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_052 ウィプサニアさんの証言によれば、 「フロンティヌス」所長は銀髪で大柄とのこと。 魔導兵器を警戒しつつ、隅々まで捜してください! ウィプサニアさんの証言によれば、 「フロンティヌス」所長は銀髪で大柄とのこと。 魔導兵器を警戒しつつ、隅々まで捜してください!
95 94 TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_055 94 TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_055 この辺りに、フロンティヌスの姿はないようだ……。 違う場所を探してみよう。 この辺りに、フロンティヌスの姿はないようだ……。 違う場所を探してみよう。
96 95 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_057 95 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_057 (-????-)ぐぁあああッ、誰か……!!! (-????-)ぐぁあああッ、誰か……!!!
97 96 TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_056 96 TEXT_AKTKZD201_04506_SYSTEM_000_056 塀の外から、苦しげな悲鳴が聞こえた。 声のした方を探しにいこう。 塀の外から、苦しげな悲鳴が聞こえた。 声のした方を探しにいこう。
98 97 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_070 97 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_070 うぅぅ、ぅぁ……!! 誰だ、誰かきてくれたのか……! うぅぅ、ぅぁ……!! 誰だ、誰かきてくれたのか……!
99 98 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_071 98 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_071 大きな音が聞こえましたが……見つかったんですか! 大きな音が聞こえましたが……見つかったんですか!
100 99 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_072 99 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_072 あなたがフロンティヌス所長ですね……! ご家族と部下の方から話を聞き、救出に来たんです! あなたがフロンティヌス所長ですね……! ご家族と部下の方から話を聞き、救出に来たんです!
101 100 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_073 100 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_073 あぁ、なんということだ……! このまま魔導兵器に追い立てられ、 飢えと怪我で死にゆくばかりかと……!! あぁ、なんということだ……! このまま魔導兵器に追い立てられ、 飢えと怪我で死にゆくばかりかと……!!
102 101 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_100_073 101 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_100_073 目的があってここに来たものの、手酷く失敗をしてな……。 しばらく近くの倉庫に潜んでいたんだが、とうとう非常食も尽きた。 飢え死ぬよりはと外に飛び出して、このザマだ……不甲斐ない。 目的があってここに来たものの、手酷く失敗をしてな……。 しばらく近くの倉庫に潜んでいたんだが、とうとう非常食も尽きた。 飢え死ぬよりはと外に飛び出して、このザマだ……不甲斐ない。
103 102 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_074 102 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_074 あなたが成そうとしたことは、存じ上げています。 大丈夫、もう大丈夫ですよ……! あなたが成そうとしたことは、存じ上げています。 大丈夫、もう大丈夫ですよ……!
104 103 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_200_073 103 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_200_073 …………君は……? 帝国軍の兵ではないようだが……。 …………君は……? 帝国軍の兵ではないようだが……。
105 104 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_100_074 104 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_100_074 ……ええ、我々は異国より集まった有志の集団です。 ラテルム村を拠点に、帝都の皆さんの救援にあたっています。 よろしければ、あなたも我々のキャンプにお迎えできればと……。 ……ええ、我々は異国より集まった有志の集団です。 ラテルム村を拠点に、帝都の皆さんの救援にあたっています。 よろしければ、あなたも我々のキャンプにお迎えできればと……。
106 105 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_300_073 105 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_300_073 そうか、異国から……帝国は、もう……。 いや、家族が生きているというなら、喜んでその場所に向かおう。 こちらからも受け入れをお願いしたい……。 そうか、異国から……帝国は、もう……。 いや、家族が生きているというなら、喜んでその場所に向かおう。 こちらからも受け入れをお願いしたい……。
107 106 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_075 106 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_075 あとは自分たちが、フロンティヌス所長を運びましょう。 あなたはいち早くキャンプに戻り、 待っている「ウォルスス」たちに報告してあげてください! あとは自分たちが、フロンティヌス所長を運びましょう。 あなたはいち早くキャンプに戻り、 待っている「ウォルスス」たちに報告してあげてください!
108 107 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_076 107 TEXT_AKTKZD201_04506_GALLA_000_076 あなたはキャンプに戻り、 待ちかねている「ウォルスス」たちに報告してあげてください! あなたはキャンプに戻り、 待ちかねている「ウォルスス」たちに報告してあげてください!
109 108 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_077 108 TEXT_AKTKZD201_04506_RIMELNAUD_000_077 だいぶ衰弱しているな……! どれだけの間、ひとりで魔導工廠にいたというんだろう。 だいぶ衰弱しているな……! どれだけの間、ひとりで魔導工廠にいたというんだろう。
110 109 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_078 109 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_078 伝えたいんだ、妻と息子に…… うぅ、ぅ……すまない、と…………。 伝えたいんだ、妻と息子に…… うぅ、ぅ……すまない、と…………。
111 110 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_080 110 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_080 夫の、フロンティヌスの行方は、わかりましたか? 夫の、フロンティヌスの行方は、わかりましたか?
112 111 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_081 111 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_081 リメルノーくんはまだかな? 君がひとりで先に帰ってきたってことは……もしかして! リメルノーくんはまだかな? 君がひとりで先に帰ってきたってことは……もしかして!
113 112 TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_082 112 TEXT_AKTKZD201_04506_PRAETORIAN04505_000_082 ウィプサニアさんもウォルススくんも、 すっかりそわそわしていましたよ。 良き報せを、待ちかねていたのでしょう。 ウィプサニアさんもウォルススくんも、 すっかりそわそわしていましたよ。 良き報せを、待ちかねていたのでしょう。
114 113 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_083 113 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_083 おかえりなさい! ……父さんは、見つかったの……!? おかえりなさい! ……父さんは、見つかったの……!?
115 114 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_084 114 TEXT_AKTKZD201_04506_VOLUSUS_000_084 父さんっ! 父さん……!!! 父さんっ! 父さん……!!!
116 115 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_085 115 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_085 フロンティヌス……! ああ、こうしてまた会えるなんて! フロンティヌス……! ああ、こうしてまた会えるなんて!
117 116 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_086 116 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_086 ……所長、よくぞご無事で! 本当によかった……! ……所長、よくぞご無事で! 本当によかった……!
118 117 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_087 117 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_087 ……心配をかけたな。 ……心配をかけたな。
119 118 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_088 118 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_088 軍の指揮系統が崩壊すれば、魔導兵器が暴走するのは明らかだ。 ……家族が住む帝都を、私が守ってきた青燐水で壊させるかと、 その一心だったんだが……間に合わなかったな。 軍の指揮系統が崩壊すれば、魔導兵器が暴走するのは明らかだ。 ……家族が住む帝都を、私が守ってきた青燐水で壊させるかと、 その一心だったんだが……間に合わなかったな。
120 119 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_089 119 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_089 とんでもない……あなたはとても立派です。 とんでもない……あなたはとても立派です。
121 120 TEXT_AKTKZD201_04506_Q3_000_000 120 TEXT_AKTKZD201_04506_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
122 121 TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_001 121 TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_001 あなたは正しく英雄だ あなたは正しく英雄だ
123 122 TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_002 122 TEXT_AKTKZD201_04506_A3_000_002 家族の元に戻れてよかった 家族の元に戻れてよかった
124 123 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_091 123 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_091 その言葉が沁みるよ……。 ありがとう……本当に……。 その言葉が沁みるよ……。 ありがとう……本当に……。
125 124 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_092 124 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_092 そうだ、所長が認証鍵を持っていっちゃったものですから、 僕ら、ちょっと無茶して水上リグを起動させたんですよ。 怒らないでくださいね。 そうだ、所長が認証鍵を持っていっちゃったものですから、 僕ら、ちょっと無茶して水上リグを起動させたんですよ。 怒らないでくださいね。
126 125 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_093 125 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_093 認証鍵は、魔導兵器に襲われた際に失ってしまったんだ。 生活の基盤を復旧させようとしてくれたことを感謝こそすれ、 怒ることなどあるものか。 認証鍵は、魔導兵器に襲われた際に失ってしまったんだ。 生活の基盤を復旧させようとしてくれたことを感謝こそすれ、 怒ることなどあるものか。
127 126 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_094 126 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_094 そりゃあよかった。 このキャンプには、優秀な技術者がたくさんいるんです。 所長が元気になったら、忙しくなりますよ! そりゃあよかった。 このキャンプには、優秀な技術者がたくさんいるんです。 所長が元気になったら、忙しくなりますよ!
128 127 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_095 127 TEXT_AKTKZD201_04506_APPIUS_000_095 これからあの水上リグが、 ガレマルドの都市再建の足がかりとなっていくんです。 誇らしいじゃありませんかぁ! これからあの水上リグが、 ガレマルドの都市再建の足がかりとなっていくんです。 誇らしいじゃありませんかぁ!
129 128 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_096 128 TEXT_AKTKZD201_04506_FRONTINUS_000_096 何より……こうしてまた、家族3人集まれるとは。 信じられない気分だよ、ウィプサニア……ウォルスス。 何より……こうしてまた、家族3人集まれるとは。 信じられない気分だよ、ウィプサニア……ウォルスス。
130 129 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_097 129 TEXT_AKTKZD201_04506_VIPSANIA_000_097 いいの、生きていてくれたんだもの…… 家族がいれば、復興だって何だって、きっとやりきれるわ! この奇跡を導いてくれた皆さんに、感謝しなくてはね。 いいの、生きていてくれたんだもの…… 家族がいれば、復興だって何だって、きっとやりきれるわ! この奇跡を導いてくれた皆さんに、感謝しなくてはね。
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