7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_00","大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_01","「氷の巫女」たちの攻撃により、大審門の魔法障壁が破られたことで、大審門とイシュガルドを結ぶ石橋「雲廊」にまで、ドラゴン族が飛来してきているらしい。冒険者部隊にも「雲廊」防衛の任務が与えられた。「マルスラン」と話して、「皇都イシュガルド防衛戦」に参加し、雲廊に降り立つドラゴン族を排除しよう。"
2,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_02","「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。"
3,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_03","大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_04","皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。"
5,"TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_05","ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。"
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24,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_00","マルスランと話す"
25,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_01","マルスランと話す"
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27,"TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_03","石の家のミンフィリアと話す"
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48,"TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
0,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_00,大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
1,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_01,「氷の巫女」たちの攻撃により、大審門の魔法障壁が破られたことで、大審門とイシュガルドを結ぶ石橋「雲廊」にまで、ドラゴン族が飛来してきているらしい。冒険者部隊にも「雲廊」防衛の任務が与えられた。「マルスラン」と話して、「皇都イシュガルド防衛戦」に参加し、雲廊に降り立つドラゴン族を排除しよう。
2,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_02,「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。
3,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_03,大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_04,皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
5,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_05,ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
6,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_06,
7,TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_07,
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24,TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_00,マルスランと話す
25,TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_01,マルスランと話す
26,TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_02,大審門のアルフィノと話す
27,TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_03,石の家のミンフィリアと話す
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47,TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_23,
48,TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_000","……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
49,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_000,"……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。
主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、
<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
50,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_001","「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
雲廊 (うんろう)」と呼ばれる石橋で結ばれている。"
50,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_001,"「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、
巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。"
51,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_002","すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
51,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_002,"すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、
最外層の魔法障壁が打ち消されており、
ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。"
52,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_003","このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
52,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_003,"このまま、攻撃され続けたらどうなるか……
そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、
ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。"
53,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_004","我々、防衛部隊の役割は、
53,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_004,"我々、防衛部隊の役割は、
「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。"
54,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_004","現状、残っている魔法障壁は、3層……。
54,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_004,"現状、残っている魔法障壁は、3層……。
それぞれの障壁の手前に、部隊を展開している。
貴公には、外層の防衛に加わってほしい。"
55,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_100_004","(-サンクレッドの声-)この戦い、俺たちも戦列に加わろう。"
56,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_110_004","貴公らは「暁」の……!"
57,"TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_120_004","ここを突破されれば、皇都の市民に大きな被害が出る。
55,TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_100_004,(-サンクレッドの声-)この戦い、俺たちも戦列に加わろう。
56,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_110_004,貴公らは「暁」の……!
57,TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_120_004,"ここを突破されれば、皇都の市民に大きな被害が出る。
正念場の戦いともなれば、見ているだけとはいかないわ。"
58,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_130_004","『助けられる人が目の前にいるときに、
58,TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_130_004,"『助けられる人が目の前にいるときに、
 我が身を案じて助けぬというのは怠惰というもの』
ルイゾワのじっちゃんなら、そういうだろうしね。"
59,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_135_004","あとは配置だけど……
59,TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_135_004,"あとは配置だけど……
臨機応変に動けるよう、分散しておくべきだと思う。
イダ、僕たちは後衛部隊に加わるぞ。"
60,"TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_140_004","うん、ドラゴン族が相手だってやっちゃるよ……!"
61,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_005","……貴公らの献身に心より感謝する!
60,TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_140_004,うん、ドラゴン族が相手だってやっちゃるよ……!
61,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_005,"……貴公らの献身に心より感謝する!
それでは準備が整ったら、
もう一度、声をかけてくれ!"
62,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_010","ルキア、といったか……。
62,TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_010,"ルキア、といったか……。
神殿騎士団コマンドである彼女が、防衛の指揮を執るらしいな。"
63,"TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_015","ドラゴン族にとっては、皇都を直接叩く好機だもの……
63,TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_015,"ドラゴン族にとっては、皇都を直接叩く好機だもの……
戦いは、相当苛烈なものとなるはずよ。
ゆめゆめ油断せずいきましょう。"
64,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_020","相手は、ドラゴン族……。
64,TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_020,"相手は、ドラゴン族……。
すべての魔法障壁を守り抜けるとは断言できない。
各部隊の戦力は、なるべく均等にしておくべきだ。"
65,"TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_025","この橋だけは、絶対に守り抜かなきゃ。
65,TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_025,"この橋だけは、絶対に守り抜かなきゃ。
アタシも、気合いれていくよ!"
66,"TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_110_007","本クエストを進行するためには、
66,TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_110_007,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
67,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_007","ふむ、準備は整ったようだな。
67,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_007,"ふむ、準備は整ったようだな。
皇都の命運は、この一戦にかかっている。
……頼むぞ、冒険者!"
68,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_030","よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
68,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_030,"よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた!
これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、
考えを改めねばならんようだ。"
69,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_031","感謝するぞ、気高き冒険者よ。
69,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_031,"感謝するぞ、気高き冒険者よ。
強大なドラゴン族を前にしても、
一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!"
70,"TEXT_XXCUSE607_04591_CHAUNOLLET_000_032","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
70,TEXT_XXCUSE607_04591_CHAUNOLLET_000_032,"皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
71,"TEXT_XXCUSE607_04591_LOANNE_000_034","……感謝する、冒険者。
71,TEXT_XXCUSE607_04591_LOANNE_000_034,"……感謝する、冒険者。
我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。
教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。"
72,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_035","ギリギリの戦いだったな……!
72,TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_035,"ギリギリの戦いだったな……!
今は、この勝利を心ゆくまで味わうとしよう。"
73,"TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_036","あれほどの巨竜と正面切って戦うなんて、
73,TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_036,"あれほどの巨竜と正面切って戦うなんて、
そうそう経験できるものではないわ。
でも、できれば、しばらくは遠慮したいところね……。"
74,"TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_037","戦闘中に、宙を舞う槍使いたちを見たかい?
74,TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_037,"戦闘中に、宙を舞う槍使いたちを見たかい?
あれが名高い竜狩りの騎士、イシュガルドの竜騎士だよ。"
75,"TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_038","ふいー、もうクタクタだよ……!"
76,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_040","皆、無事だったようだな!
75,TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_038,ふいー、もうクタクタだよ……!
76,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_040,"皆、無事だったようだな!
スチールヴィジルに向かった部隊も、
どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。"
77,"TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_041","アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
77,TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_041,"アルフィノ殿、Player殿……
「暁」の面々も、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。"
78,"TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_042","そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
78,TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_042,"そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。
……ありがとう。"
79,"TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_043","……礼を尽くして歓待したいところだが、
79,TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_043,"……礼を尽くして歓待したいところだが、
残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。
すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。"
80,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_044","私からも、皆に礼をさせてくれ。
80,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_044,"私からも、皆に礼をさせてくれ。
本当に、よくやってくれた。"
81,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_045","あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
81,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_045,"あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。
イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。"
82,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_046","この戦いで、イシュガルドは、
82,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_046,"この戦いで、イシュガルドは、
冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。
他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。"
83,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_047","長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
83,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_047,"長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、
本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。
私は今、そう確信しているのだよ。"
84,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_048","アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
84,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_048,"アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。
我々は多くの犠牲を出したが……
それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。"
85,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
85,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_049,"Player……。
すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。"
86,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_050","そして、君が掴んだこの勝利は、
86,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_050,"そして、君が掴んだこの勝利は、
エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。"
87,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_051","まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
87,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_051,"まだ、解決すべき問題は多く残されているが、
君の存在によって、希望があると信じることができる!
今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!"
88,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_052","……そうはいっても、雑事が多いのが、浮世の現実だ。
88,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_052,"……そうはいっても、雑事が多いのが、浮世の現実だ。
私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、
損耗した部隊の再編を進めなければならない。"
89,"TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_053","君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
89,TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_053,"君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。
「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。"
90,"TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_054","俺たちは、それぞれの担当国に連絡を入れてから戻る。
90,TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_054,"俺たちは、それぞれの担当国に連絡を入れてから戻る。
勝利報告はもちろん、共有しておくべき情報も多いからな。
「ミンフィリア」によろしく伝えておいてくれ。"
91,"TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
91,TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_060,"Player、おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。"
92,"TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_061","イシュガルドの防衛に成功したことは、
92,TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_061,"イシュガルドの防衛に成功したことは、
アルフィノから連絡を受けたわ。
もちろん、あなたの活躍もね。"
93,"TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_062","本当に、ごくろうさま。
93,TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_062,"本当に、ごくろうさま。
そして、ありがとう……感謝しているわ。"
94,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_006","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_007","(★未使用/削除予定★)"
94,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_006,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_007,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_00 1 大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_01 「氷の巫女」たちの攻撃により、大審門の魔法障壁が破られたことで、大審門とイシュガルドを結ぶ石橋「雲廊」にまで、ドラゴン族が飛来してきているらしい。冒険者部隊にも「雲廊」防衛の任務が与えられた。「マルスラン」と話して、「皇都イシュガルド防衛戦」に参加し、雲廊に降り立つドラゴン族を排除しよう。
3 int32 str 2 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_02 str 「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。
4 0 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_00 3 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_03 大審門のマルスランは、皇都防衛に協力してほしいようだ。 大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_01 4 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_04 「氷の巫女」たちの攻撃により、大審門の魔法障壁が破られたことで、大審門とイシュガルドを結ぶ石橋「雲廊」にまで、ドラゴン族が飛来してきているらしい。冒険者部隊にも「雲廊」防衛の任務が与えられた。「マルスラン」と話して、「皇都イシュガルド防衛戦」に参加し、雲廊に降り立つドラゴン族を排除しよう。 皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
6 2 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_02 5 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_05 「皇都イシュガルド防衛戦」を攻略した。冒険者たちの奮闘により、ドラゴン族は引き上げていった。大審門に戻ろう。 ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
7 3 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_03 6 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_06 大審門に戻った。無事に「雲廊」を守りぬき、イシュガルドの防衛に成功したようだ。大審門に到着した「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_04 7 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_07 皇都の防衛を果たしたことで、アイメリクからも謝辞を述べられた。アルフィノも、イシュガルドが他国と手を取り合うきっかけを生み出せたことを喜び、冒険者を賞賛した。レヴナンツトールの石の家に戻り、「ミンフィリア」と話そう。
9 5 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_05 8 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_08 ミンフィリアは、冒険者が無事に戻ったことに安堵したようだ。しばらくは、冒険者も身体を休めよう。
10 6 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_06 9 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_09
11 7 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_07 10 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_10
12 8 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_08 11 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_11
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16 12 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_12 15 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_15
17 13 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_13 16 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_16
18 14 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_14 17 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_17
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20 16 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_16 19 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_19
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23 19 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_19 22 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_22
24 20 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_20 23 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_23
25 21 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_21 24 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_00 マルスランと話す
26 22 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_22 25 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_01 マルスランと話す
27 23 TEXT_XXCUSE607_04591_SEQ_23 26 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_02 大審門のアルフィノと話す
28 24 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_00 27 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_03 マルスランと話す 石の家のミンフィリアと話す
29 25 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_01 28 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_04 マルスランと話す
30 26 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_02 29 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_05 大審門のアルフィノと話す
31 27 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_03 30 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_06 石の家のミンフィリアと話す
32 28 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_04 31 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_07
33 29 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_05 32 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_08
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40 36 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_12 39 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_15
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48 44 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_20 47 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_23
49 45 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_21 48 TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
46 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_22
47 TEXT_XXCUSE607_04591_TODO_23
48 TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
50 49 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_000 49 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_000 ……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。 主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、 「<RubyCharaters>FF07E99BB2E5BB8AFF0DE38186E38293E3828DE38186</RubyCharaters>」と呼ばれる石橋で結ばれている。 ……では、皇都防衛に関して、簡単に状況を説明させてもらおう。 主門である「大審門」と、皇都「イシュガルド」の間は、 「雲廊 (うんろう)」と呼ばれる石橋で結ばれている。
51 50 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_001 50 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_001 「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、 巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。 「雲廊」は、雲海を渡るための橋であると同時に、 巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の「要」でもある重要施設。
52 51 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_002 51 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_002 すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、 最外層の魔法障壁が打ち消されており、 ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。 すでに「氷の巫女」たちの襲撃で、 最外層の魔法障壁が打ち消されており、 ドラゴン族が雲廊の上に降り立てる状況なのだ。
53 52 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_003 52 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_003 このまま、攻撃され続けたらどうなるか…… そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、 ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。 このまま、攻撃され続けたらどうなるか…… そう、巨大魔法障壁を失って無防備となった皇都の内部に、 ドラゴン族が群れを成して傾れ込むだろう。
54 53 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_004 53 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_004 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。 我々、防衛部隊の役割は、 「雲廊」に降り立ち、「要」を破壊しようとする敵の排除だ。
55 54 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_004 54 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_004 現状、残っている魔法障壁は、3層……。 それぞれの障壁の手前に、部隊を展開している。 貴公には、外層の防衛に加わってほしい。 現状、残っている魔法障壁は、3層……。 それぞれの障壁の手前に、部隊を展開している。 貴公には、外層の防衛に加わってほしい。
56 55 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_100_004 55 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_100_004 (-サンクレッドの声-)この戦い、俺たちも戦列に加わろう。 (-サンクレッドの声-)この戦い、俺たちも戦列に加わろう。
57 56 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_110_004 56 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_110_004 貴公らは「暁」の……! 貴公らは「暁」の……!
58 57 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_120_004 57 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_120_004 ここを突破されれば、皇都の市民に大きな被害が出る。 正念場の戦いともなれば、見ているだけとはいかないわ。 ここを突破されれば、皇都の市民に大きな被害が出る。 正念場の戦いともなれば、見ているだけとはいかないわ。
59 58 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_130_004 58 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_130_004 『助けられる人が目の前にいるときに、  我が身を案じて助けぬというのは怠惰というもの』 ルイゾワのじっちゃんなら、そういうだろうしね。 『助けられる人が目の前にいるときに、  我が身を案じて助けぬというのは怠惰というもの』 ルイゾワのじっちゃんなら、そういうだろうしね。
60 59 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_135_004 59 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_135_004 あとは配置だけど…… 臨機応変に動けるよう、分散しておくべきだと思う。 イダ、僕たちは後衛部隊に加わるぞ。 あとは配置だけど…… 臨機応変に動けるよう、分散しておくべきだと思う。 イダ、僕たちは後衛部隊に加わるぞ。
61 60 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_140_004 60 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_140_004 うん、ドラゴン族が相手だってやっちゃるよ……! うん、ドラゴン族が相手だってやっちゃるよ……!
62 61 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_005 61 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_005 ……貴公らの献身に心より感謝する! それでは準備が整ったら、 もう一度、声をかけてくれ! ……貴公らの献身に心より感謝する! それでは準備が整ったら、 もう一度、声をかけてくれ!
63 62 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_010 62 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_010 ルキア、といったか……。 神殿騎士団コマンドである彼女が、防衛の指揮を執るらしいな。 ルキア、といったか……。 神殿騎士団コマンドである彼女が、防衛の指揮を執るらしいな。
64 63 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_015 63 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_015 ドラゴン族にとっては、皇都を直接叩く好機だもの…… 戦いは、相当苛烈なものとなるはずよ。 ゆめゆめ油断せずいきましょう。 ドラゴン族にとっては、皇都を直接叩く好機だもの…… 戦いは、相当苛烈なものとなるはずよ。 ゆめゆめ油断せずいきましょう。
65 64 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_020 64 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_020 相手は、ドラゴン族……。 すべての魔法障壁を守り抜けるとは断言できない。 各部隊の戦力は、なるべく均等にしておくべきだ。 相手は、ドラゴン族……。 すべての魔法障壁を守り抜けるとは断言できない。 各部隊の戦力は、なるべく均等にしておくべきだ。
66 65 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_025 65 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_025 この橋だけは、絶対に守り抜かなきゃ。 アタシも、気合いれていくよ! この橋だけは、絶対に守り抜かなきゃ。 アタシも、気合いれていくよ!
67 66 TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_110_007 66 TEXT_XXCUSE607_04591_SYSTEM_110_007 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
68 67 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_007 67 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_100_007 ふむ、準備は整ったようだな。 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者! ふむ、準備は整ったようだな。 皇都の命運は、この一戦にかかっている。 ……頼むぞ、冒険者!
69 68 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_030 68 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_030 よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた! これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、 考えを改めねばならんようだ。 よくぞ……よくぞ、皇都の防衛を成し遂げてくれた! これまで、外つ国の者の力など必要ないと考えてきたが、 考えを改めねばならんようだ。
70 69 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_031 69 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_031 感謝するぞ、気高き冒険者よ。 強大なドラゴン族を前にしても、 一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった! 感謝するぞ、気高き冒険者よ。 強大なドラゴン族を前にしても、 一歩も退かぬ戦いぶり、実に見事であった!
71 70 TEXT_XXCUSE607_04591_CHAUNOLLET_000_032 70 TEXT_XXCUSE607_04591_CHAUNOLLET_000_032 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。 皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。
72 71 TEXT_XXCUSE607_04591_LOANNE_000_034 71 TEXT_XXCUSE607_04591_LOANNE_000_034 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。 ……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族に突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。
73 72 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_035 72 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_035 ギリギリの戦いだったな……! 今は、この勝利を心ゆくまで味わうとしよう。 ギリギリの戦いだったな……! 今は、この勝利を心ゆくまで味わうとしよう。
74 73 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_036 73 TEXT_XXCUSE607_04591_YSHTOLA_000_036 あれほどの巨竜と正面切って戦うなんて、 そうそう経験できるものではないわ。 でも、できれば、しばらくは遠慮したいところね……。 あれほどの巨竜と正面切って戦うなんて、 そうそう経験できるものではないわ。 でも、できれば、しばらくは遠慮したいところね……。
75 74 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_037 74 TEXT_XXCUSE607_04591_PAPALYMO_000_037 戦闘中に、宙を舞う槍使いたちを見たかい? あれが名高い竜狩りの騎士、イシュガルドの竜騎士だよ。 戦闘中に、宙を舞う槍使いたちを見たかい? あれが名高い竜狩りの騎士、イシュガルドの竜騎士だよ。
76 75 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_038 75 TEXT_XXCUSE607_04591_YDA_000_038 ふいー、もうクタクタだよ……! ふいー、もうクタクタだよ……!
77 76 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_040 76 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_040 皆、無事だったようだな! スチールヴィジルに向かった部隊も、 どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。 皆、無事だったようだな! スチールヴィジルに向かった部隊も、 どうにか、ドラゴン族を撃退することができたよ。
78 77 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_041 77 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_041 アルフィノ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… 「暁」の面々も、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。 アルフィノ殿、Player殿…… 「暁」の面々も、よくぞ我らの窮地に駆けつけてくれた。
79 78 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_042 78 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_042 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。 そして、見事に皇都の防衛を成してくれたこと、深く感謝する。 ……ありがとう。
80 79 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_043 79 TEXT_XXCUSE607_04591_AYMERIC_000_043 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。 ……礼を尽くして歓待したいところだが、 残敵の掃討や、負傷者の救出を指揮せねばならん。 すまないが、後日改めて礼をさせてほしい。
81 80 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_044 80 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_044 私からも、皆に礼をさせてくれ。 本当に、よくやってくれた。 私からも、皆に礼をさせてくれ。 本当に、よくやってくれた。
82 81 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_045 81 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_045 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。 あれほどの規模のドラゴン族の群れを撃退したのだ。 イシュガルドの当面の脅威は、去ったと考えていいだろう。
83 82 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_046 82 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_046 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。 この戦いで、イシュガルドは、 冒険者やクリスタルブレイブと共闘し、危機を乗り越えた。 他者と協力することの意義を、胸に刻み込んだことだろう。
84 83 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_047 83 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_047 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。 長らく、門戸を閉ざしてきた彼らが、 本当の意味でのエオルゼアの一員となる日は遠くない。 私は今、そう確信しているのだよ。
85 84 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_048 84 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_048 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。 アシエンの消滅、そして、ドラゴン族との戦い。 我々は多くの犠牲を出したが…… それでも一歩、一歩、着実に前進を続けている。
86 85 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_049 85 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。 Player……。 すべては、常に先頭に立って、戦ってきた君のおかげだ。
87 86 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_050 86 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_050 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。 そして、君が掴んだこの勝利は、 エオルゼアの未来を照らす光となるだろう。
88 87 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_051 87 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_051 まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか! まだ、解決すべき問題は多く残されているが、 君の存在によって、希望があると信じることができる! 今は、この勝利を喜ぼうじゃないか!
89 88 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_052 88 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_052 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。 ……そうはいっても、雑事が多いのが、浮世の現実だ。 私は、イルベルド隊長とともに、ウルダハに戻り、 損耗した部隊の再編を進めなければならない。
90 89 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_053 89 TEXT_XXCUSE607_04591_ALPHINAUD_000_053 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。 君は「石の家」に戻り、ゆっくり休んでくれ。 「ミンフィリア」にも、顔を見せて安心させてあげるといい。
91 90 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_054 90 TEXT_XXCUSE607_04591_THANCRED_000_054 俺たちは、それぞれの担当国に連絡を入れてから戻る。 勝利報告はもちろん、共有しておくべき情報も多いからな。 「ミンフィリア」によろしく伝えておいてくれ。 俺たちは、それぞれの担当国に連絡を入れてから戻る。 勝利報告はもちろん、共有しておくべき情報も多いからな。 「ミンフィリア」によろしく伝えておいてくれ。
92 91 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_060 91 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。 Player、おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて、嬉しいわ。
93 92 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_061 92 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_061 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。 イシュガルドの防衛に成功したことは、 アルフィノから連絡を受けたわ。 もちろん、あなたの活躍もね。
94 93 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_062 93 TEXT_XXCUSE607_04591_MINFILIA_000_062 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。 本当に、ごくろうさま。 そして、ありがとう……感謝しているわ。
95 94 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_006 94 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
96 95 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_007 95 TEXT_XXCUSE607_04591_MARCELAIN_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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