7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00","銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00,銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。
1,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01,"前回までの冒険録:
神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。
            * * *
合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。"
2,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02","オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03","グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。
2,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02,オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。
3,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03,"グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04","喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。"
5,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05","神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06","デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?"
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24,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00","オムファロスに向かう"
25,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
26,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
27,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03","「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略"
28,"TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04","デリックと話す"
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48,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君か。
4,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04,喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。
5,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05,神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。
6,TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06,デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?
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26,TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02,「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略
27,TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03,「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略
28,TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04,デリックと話す
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48,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000,"Player、君か。
調査の件で声をかけてくれたんだな。"
49,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000","エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査……
49,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000,"エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査……
バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。"
50,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001","ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。
50,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001,"ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。
オールド・シャーレアンで行っていた、
神域調査の準備が完了したんだそうだ。"
51,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003","こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?"
53,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010","お、来たか?"
54,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011","はぁ……はぁ……!"
55,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012","グ・ラハ・ティア……
51,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003,こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?
53,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010,お、来たか?
54,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011,はぁ……はぁ……!
55,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012,"グ・ラハ・ティア……
なんだ、背中の大荷物は……?"
56,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013","こいつは……
56,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013,"こいつは……
オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機……"
57,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013","「エーテルスキャナー」だッ!"
58,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014","見てろ、こうやって……"
59,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015","環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる……
57,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013,「エーテルスキャナー」だッ!
58,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014,見てろ、こうやって……
59,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015,"環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる……
「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。
その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。"
60,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015","神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、
60,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015,"神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、
その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。"
61,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016","ただし、とっても重いうえに、
61,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016,"ただし、とっても重いうえに、
「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。
率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。"
62,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017","借り物……?"
63,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018","そう、哲学者議会からのね。
62,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017,借り物……?
63,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018,"そう、哲学者議会からのね。
先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、
資金と一緒に貸し出されたのよ。"
64,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019","「バルデシオン委員会は、
64,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019,"「バルデシオン委員会は、
 組織規模が大幅に縮小しているものの、
 その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。"
65,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
65,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020,"Playerさん、
あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。"
66,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021","とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。
66,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021,"とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。
組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、
この調査も気を引き締めてかからないと。"
67,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022","なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、
67,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022,"なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、
私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。"
68,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023","その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、
68,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023,"その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、
彼らの「声」に耳を傾けたいの。"
69,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024","じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、
69,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024,"じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、
さっそくオムファロスへ向かいましょうか!"
70,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030","皆さんおかえりなさい!"
71,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030","ラハくん、
70,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030,皆さんおかえりなさい!
71,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030,"ラハくん、
それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか?
よく借りられましたねぇ!"
72,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030","ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。
72,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030,"ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。
かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ!"
73,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031","さっそくだけど、ラハくん、
73,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031,"さっそくだけど、ラハくん、
神域のエーテル調査をお願いできるかしら?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にね。"
74,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032","その間に私やスノーゲイムさんで、
Playerさんも一緒にね。"
74,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032,"その間に私やスノーゲイムさんで、
このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら?"
75,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033","ええ、ですがその前にひとつ。
75,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033,"ええ、ですがその前にひとつ。
実は私の方でも先に少し動いていたんですが……"
76,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034","前にクルルちゃんが調べてくれたように、
76,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034,"前にクルルちゃんが調べてくれたように、
このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね?
その点で、ある種の碑文といえるわけです。"
77,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035","そこで、ルルシャ教授とナモノ教授……
77,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035,"そこで、ルルシャ教授とナモノ教授……
考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
解析を試みて、わかったことがあるんです。"
78,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036","そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
78,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036,"そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、
解析を試みて、わかったことがあるんです。"
79,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037","聞いて驚くなかれ、なんと……!"
80,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038","この碑文そもそも文字が欠落していて、
79,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037,聞いて驚くなかれ、なんと……!
80,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038,"この碑文そもそも文字が欠落していて、
読めないようなんです!"
81,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039","それって結局……わからなかったってことじゃ……?"
82,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040","いえいえ、わからない部分が判明することだって、
81,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039,それって結局……わからなかったってことじゃ……?
82,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040,"いえいえ、わからない部分が判明することだって、
研究にとっては大事な一歩なんですよ!"
83,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041","完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、
83,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041,"完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、
欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから!"
84,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042","だが、どうやって欠けた情報を探すんだ?
84,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042,"だが、どうやって欠けた情報を探すんだ?
まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。"
85,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043","それですよ、それ。
85,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043,"それですよ、それ。
神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね?"
86,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043","それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな?
86,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043,"それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな?
ちょっと皆さん、ついてきてください!"
87,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043","ふっふっふ!
87,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043,"ふっふっふ!
もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。"
88,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044","雷天、炎天と開いたのなら、
88,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044,"雷天、炎天と開いたのなら、
星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。
それにはぴったりの呪文がありまして!"
89,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045","ひらけー、ムントゥイ!"
90,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046","土天におわす地神ノフィカを奉る、
89,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045,ひらけー、ムントゥイ!
90,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046,"土天におわす地神ノフィカを奉る、
グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです!
さあさあ皆さん、ご一緒に!"
91,"TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001","ひらけー、ムントゥイッ!!"
93,"TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002","……ひらけー、ムントゥイ"
94,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047","(-一同-)ひらけー、ムントゥイ!"
95,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048","(-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。
91,TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000,何と言う?
92,TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001,ひらけー、ムントゥイッ!!
93,TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002,……ひらけー、ムントゥイ
94,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047,(-一同-)ひらけー、ムントゥイ!
95,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048,"(-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。
私もあなたたちとお話ししたかったの。"
96,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049","わぁーーーー!
96,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049,"わぁーーーー!
ノフィカ様だぁ!"
97,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050","伝承のお姿そのままでいらっしゃる……!
97,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050,"伝承のお姿そのままでいらっしゃる……!
ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。"
98,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051","初めてお目にかかります、地神ノフィカ。
98,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051,"初めてお目にかかります、地神ノフィカ。
私たちと話したいこととは、いったい……?"
99,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052","あなたたちが必要としている、碑文の情報……。
99,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052,"あなたたちが必要としている、碑文の情報……。
私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、
その鍵となるものを与えてあげる。"
100,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053","願ってもない話だが、本当にいいのか?
100,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053,"願ってもない話だが、本当にいいのか?
以前に出会ったビエルゴ神たちは、
多くを語りたがらなかったぞ。"
101,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054","あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。
101,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054,"あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。
伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。"
102,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055","ゆえに、みなでこう結論づけました。"
103,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056","あの碑文の真実を知り得てもなお、
102,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055,ゆえに、みなでこう結論づけました。
103,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056,"あの碑文の真実を知り得てもなお、
あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。"
104,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
104,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057,"Player Player。
人が神の願いに協力してくれるのなら、
私たちも人の願いに沿いましょう。"
105,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058","可愛い子、新たな神域で待っているわ。"
106,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060","あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、
105,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058,可愛い子、新たな神域で待っているわ。
106,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060,"あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、
エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、
無駄ではなかったみたいね!"
107,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065","まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。
107,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065,"まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。
偶然だとは思うが……。"
108,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070","グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……!
108,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070,"グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……!
これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!?"
109,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちは、
109,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080,"Player、オレたちは、
前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが……"
110,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081","神々に招かれたとなれば、
110,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081,"神々に招かれたとなれば、
そちらを優先するのが筋ってものだよな。"
111,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082","スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。
111,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082,"スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。
これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。"
112,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083","神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん、
112,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083,"神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます!
Playerさん、ラハくん、
頼みましたよ!"
113,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084","じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、
113,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084,"じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、
今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら?"
114,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085","いや、遠慮しておく。
114,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085,"いや、遠慮しておく。
案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、
俺は必要ないよ。"
115,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086","……ええ、わかったわ。"
116,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086","じゃあ一緒に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの、
115,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086,……ええ、わかったわ。
116,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086,"じゃあ一緒に、Playerさんたちの、
健闘を祈りましょう。"
117,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087","今回はあんたと神域に挑めるな!
117,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087,"今回はあんたと神域に挑めるな!
エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが……"
118,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088","その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、
118,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088,"その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、
神域や神々の謎を解明してみせるさ。
さあ、調査に乗り込むぞ!"
119,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090","エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。
119,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090,"エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。
重量物を背負うのに適した構造をした、
グリーナー御用達の逸品らしいぞ。"
120,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090","背中のこいつの重さにも慣れてきたし、
120,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090,"背中のこいつの重さにも慣れてきたし、
記録の方もなんてことはないさ。
さあ、行こう!"
121,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
121,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091,"Playerさん、
あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。"
122,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092","エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため……
122,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092,"エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため……
私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。"
123,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093","君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。"
124,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095","エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、
123,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093,君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。
124,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095,"エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、
同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。
シャーレアン本国の叡智に感謝です!"
125,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096","ふたりとも、無事でなによりだわ!"
126,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096","ラハくん、ラハくん!
125,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096,ふたりとも、無事でなによりだわ!
126,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096,"ラハくん、ラハくん!
そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、
記録が終わったら交換するんですよね?"
127,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096","それ、やらせてもらってもいいですか!?
127,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096,"それ、やらせてもらってもいいですか!?
やってみたい! 触ってみたい!"
128,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100","神域を記録した貴重な複写器だ。
128,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100,"神域を記録した貴重な複写器だ。
頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……!"
129,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100","そうっと……そうっと……!
129,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100,"そうっと……そうっと……!
このなかに神々の記録が……ふへへ……。"
130,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101","(-????-)なぁに、それ?"
131,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102","(-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?"
132,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102","あっ……。"
133,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102","ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ!
130,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101,(-????-)なぁに、それ?
131,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102,(-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?
132,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102,あっ……。
133,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102,"ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ!
シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず!"
134,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102","じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。
134,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102,"じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。
これ以上、神々に驚かされて、
貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。"
135,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103","我々の宿願への道のりも残りわずか。
135,TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103,"我々の宿願への道のりも残りわずか。
感謝する。"
136,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104","もう、お兄様ったらお堅いんだから。
136,TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104,"もう、お兄様ったらお堅いんだから。
本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね?"
137,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105","ノフィカ、下がれ。
<RubyCharaters>FF04E4B8BBFF07E381ACE38197</RubyCharaters>は充分に人と戯れたであろう。"
138,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106","えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。"
139,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107","ノフィカが約束したのは、
137,TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105,"ノフィカ、下がれ。
主 (ぬし)は充分に人と戯れたであろう。"
138,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106,えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。
139,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107,"ノフィカが約束したのは、
その碑文を解読するための鍵、だったわよね?"
140,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108","え、ええ。
140,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108,"え、ええ。
そのとおりです。"
141,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109","ならば、
141,TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109,"ならば、
そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。"
142,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110","お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。
142,TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110,"お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。
碑文の解読に使う「あるもの」に、
形を与える手助けをしてほしいって。"
143,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111","外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。
143,TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111,"外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。
貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、
それぞれ想像してごらんなさいな。"
144,"TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112","人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、
144,TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112,"人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、
それに倣って、似たものをつくってみたわ。
碑文の解読に役立つはずよ。"
145,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113","解読に必要な情報は、
145,TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113,"解読に必要な情報は、
不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。"
146,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114","その記録媒体を結晶にかざすことで、
146,TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114,"その記録媒体を結晶にかざすことで、
求める情報を刻むことができるだろう。"
147,"TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115","人が<RubyCharaters>FF04E5BE92FF0DE38184E3819FE3819AE38289</RubyCharaters>に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、
147,TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115,"人が徒 (いたずら)に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、
近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。"
148,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116","それってもしかして、十二神秘石では!?
148,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116,"それってもしかして、十二神秘石では!?
エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、
あの……!"
149,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116","やっぱり!
149,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116,"やっぱり!
まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……!"
150,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117","じゃあ、訪ねてみるしかないな。
150,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117,"じゃあ、訪ねてみるしかないな。
秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、
クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。"
151,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118","みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。"
152,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119","ねぇ、それ、
151,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118,みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。
152,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119,"ねぇ、それ、
わたくしもついていきたいわ!"
153,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120","あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。"
154,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121","だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。
153,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120,あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。
154,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121,"だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。
身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、
きっともうないのだし……。"
155,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122","…………私も賛同しよう。"
156,"TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123","あらまぁ、ハルオーネまで。"
157,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124","私も、あなたたちのことがもっと知りたいです!
155,TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122,…………私も賛同しよう。
156,TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123,あらまぁ、ハルオーネまで。
157,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124,"私も、あなたたちのことがもっと知りたいです!
ぜひ一緒に行きましょうよ!"
158,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125","嬉しいことを言ってくれるわね!
158,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125,"嬉しいことを言ってくれるわね!
それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。
じゃあ、さっそく……"
159,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126","(-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!"
160,"TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127","(-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。
159,TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126,(-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!
160,TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127,"(-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。
神域は残る者らに任せてきたゆえ、
我らも連れてゆけ!"
161,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128","アーゼマに、それにほかの皆も!
161,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128,"アーゼマに、それにほかの皆も!
じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ!"
162,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129","あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。"
163,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130","じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます!
162,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129,あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。
163,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130,"じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます!
ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面……"
164,"TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130","そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとデリックさんが、
164,TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130,"そしてPlayerさんとデリックさんが、
モードゥナとクルザスですね?"
165,"TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131","クルル、大丈夫か?"
166,"TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132","ええ、任せてちょうだい!"
167,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140","人と一緒に行動するなんて初めて!
165,TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131,クルル、大丈夫か?
166,TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132,ええ、任せてちょうだい!
167,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140,"人と一緒に行動するなんて初めて!
楽しみだわ!"
168,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145","私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。
168,TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145,"私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。
心配はいらん。"
169,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150","神々の組み分けに従ったわけだが……
169,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150,"神々の組み分けに従ったわけだが……
俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな?"
170,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151","だってだって、面白そうだったんだもの!
神とも渡りあう強さの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
170,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151,"だってだって、面白そうだったんだもの!
神とも渡りあう強さのPlayerと、
たくさん世界を見てまわってるあなたがね!"
171,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151","人と一緒にお出かけするのは初めてだし、
171,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151,"人と一緒にお出かけするのは初めてだし、
せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。"
172,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152","さあさあ、わたくしたちも行きましょ!
172,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152,"さあさあ、わたくしたちも行きましょ!
モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、
それにわたくしの秘石ね?"
173,"TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153","ウキャン! ウキー!"
174,"TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154","あらまぁ、可愛らしい子。
173,TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153,ウキャン! ウキー!
174,TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154,"あらまぁ、可愛らしい子。
初めまして!"
175,"TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155","こやつも同行したいようだな。"
176,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156","やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。
175,TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155,こやつも同行したいようだな。
176,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156,"やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。
まったく奔放な神々だ。"
177,"TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
177,TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157,"すまない、Player。
まさかこんなことになるとはな……。"
1 key 0 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00 1 銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01 前回までの冒険録: 神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。             * * * 合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。
int32 str str
0 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_00 銀泪湖北岸のデリックは、冒険者を待っていたようだ。
1 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_01 前回までの冒険録: 神々に愛されし地、エオルゼア。この地に語り継がれてきた前人未到の幻域を発見した探検家デリックから、バルデシオン委員会に調査の依頼が入った。そこで冒険者たちを出迎えたのは、エオルゼア十二神のうち、工神ビエルゴ、壊神ラールガー、日神アーゼマ、商神ナルザルを名乗る神々だった。人との戦いを求める神々の正体に迫るため、バルデシオン委員会のみならず、神話学者のスノーゲイムを仲間に加え、大いなる謎を追う調査が続くのであった。             * * * 合流したグ・ラハ・ティアとクルルは、バルデシオン委員会として、神域を調査するための秘策エーテルスキャナーを哲学者議会から借り受けていた。銀泪湖北岸から「オムファロス」へと向かおう。オムファロスへは、モードゥナの銀泪湖北岸の湖畔から移動できるようだ。
3 2 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02 2 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_02 オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。 オムファロスで待っていたスノーゲイムと状況を整理していたところ、地神ノフィカと思しき存在が現れた。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。
4 3 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03 3 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_03 グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 グ・ラハ・ティアと話し、調査を兼ねて新たな神域に挑むことになった。碑文を読み解くための鍵を手に入れるべく、「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04 4 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_04 喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。 喜びの神域 エウプロシュネを攻略した。グ・ラハ・ティアとともにオムファロスへと戻ろう。
6 5 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05 5 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_05 神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。 神々の言う碑文解読の鍵は、エオルゼア各地に散らばる十二神の秘石らしい。手分けして各地の秘石から情報を入手することになったが、なんと神々も同行するようだ。オムファロスの「デリック」と話そう。
7 6 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06 6 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_06 デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……? デリックは、依り代に宿った戦神ハルオーネと月神メネフィナ、そしてベイビーオポオポとともに秘石を巡ることについて困惑しているようだ。神々の同行する冒険とは、いったいどんなものになるのだろうか……?
8 7 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_07 7 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_08 8 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_09 9 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_10 10 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_11 11 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_12 12 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_13 13 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_14 14 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_15 15 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_16 16 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_17 17 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_18 18 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_19 19 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_20 20 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_21 21 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_22 22 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_23 23 TEXT_AKTKEA201_04666_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00 24 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_00 オムファロスに向かう オムファロスに向かう
26 25 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01 25 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話す グ・ラハ・ティアと話す
27 26 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02 26 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_02 「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略 「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略
28 27 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03 27 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_03 「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略 「喜びの神域 エウプロシュネ」を攻略
29 28 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04 28 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_04 デリックと話す デリックと話す
30 29 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_05 29 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_06 30 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_06
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33 32 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_08 32 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_08
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36 35 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_11 35 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_12 36 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_13 37 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_14 38 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_14
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44 43 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_19 43 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_20 44 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_21 45 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_22 46 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_23 47 TEXT_AKTKEA201_04666_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000 48 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君か。 調査の件で声をかけてくれたんだな。 Player、君か。 調査の件で声をかけてくれたんだな。
50 49 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000 49 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_100_000 エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査…… バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。 エオルゼア十二神が顕現する「神域」の調査…… バルデシオン委員会が引き受けてくれて、助かってるよ。
51 50 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001 50 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_001 ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。 オールド・シャーレアンで行っていた、 神域調査の準備が完了したんだそうだ。 ちょうどさっき、グ・ラハ・ティアたちからも連絡があってな。 オールド・シャーレアンで行っていた、 神域調査の準備が完了したんだそうだ。
52 51 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002 51 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003 52 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_003 こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか? こっちに戻ってくるそうだから、一緒に待たないか?
54 53 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010 53 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_010 お、来たか? お、来たか?
55 54 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011 54 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_011 はぁ……はぁ……! はぁ……はぁ……!
56 55 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012 55 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_012 グ・ラハ・ティア…… なんだ、背中の大荷物は……? グ・ラハ・ティア…… なんだ、背中の大荷物は……?
57 56 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013 56 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_013 こいつは…… オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機…… こいつは…… オールド・シャーレアンで開発されたばかりの試作機……
58 57 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013 57 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_013 「エーテルスキャナー」だッ! 「エーテルスキャナー」だッ!
59 58 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014 58 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_014 見てろ、こうやって…… 見てろ、こうやって……
60 59 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015 59 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_015 環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる…… 「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。 その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。 環境エーテルを計測し、その波形を青く光ってる…… 「湿式エーテル複写器」という部分に焼きつけるんだ。 その結果、詳細な環境情報をあとから分析できるという代物さ。
61 60 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015 60 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_015 神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、 その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。 神域は幻影で外からは見えないようになっているらしいから、 その実態をきちんと記録しようと、クルルと相談したんだ。
62 61 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016 61 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_016 ただし、とっても重いうえに、 「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。 率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。 ただし、とっても重いうえに、 「借り物」の精密機器だから気を遣うのよね。 率先して背負ってくれたラハくんには、とっても感謝してるわ。
63 62 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017 62 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_017 借り物……? 借り物……?
64 63 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018 63 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_018 そう、哲学者議会からのね。 先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、 資金と一緒に貸し出されたのよ。 そう、哲学者議会からのね。 先日、提出した神域の調査計画が承認されたのを機に、 資金と一緒に貸し出されたのよ。
65 64 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019 64 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_019 「バルデシオン委員会は、  組織規模が大幅に縮小しているものの、  その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。 「バルデシオン委員会は、  組織規模が大幅に縮小しているものの、  その活動内容は信頼に値する」という言葉とともにね。
66 65 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020 65 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。 Playerさん、 あなたを含めた「暁」のみんなのおかげよ。
67 66 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021 66 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_021 とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。 組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、 この調査も気を引き締めてかからないと。 とはいえ、いつまでも哲学者議会に頼り続けるわけにはいかない。 組織の存在意義を改めて示し、再興に繋げるためにも、 この調査も気を引き締めてかからないと。
68 67 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022 67 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_022 なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、 私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。 なぜ、エオルゼアを守護するはずの十二神が、 私たちの前に現れ、戦うことを望むのか……。
69 68 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023 68 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_023 その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、 彼らの「声」に耳を傾けたいの。 その行動の裏にあるはずの意図を知るためにも、 彼らの「声」に耳を傾けたいの。
70 69 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024 69 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_024 じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、 さっそくオムファロスへ向かいましょうか! じゃあ、スノーゲイムさんが待っているし、 さっそくオムファロスへ向かいましょうか!
71 70 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030 70 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_030 皆さんおかえりなさい! 皆さんおかえりなさい!
72 71 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030 71 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_030 ラハくん、 それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか? よく借りられましたねぇ! ラハくん、 それってもしかしてエーテルスキャナーじゃないですか? よく借りられましたねぇ!
73 72 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030 72 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_110_030 ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。 かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ! ああ、哲学者議会の厚意に感謝してるよ。 かなり重いのが玉に瑕だが、一度使ってみたかったんだ!
74 73 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031 73 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_031 さっそくだけど、ラハくん、 神域のエーテル調査をお願いできるかしら? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にね。 さっそくだけど、ラハくん、 神域のエーテル調査をお願いできるかしら? Playerさんも一緒にね。
75 74 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032 74 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_032 その間に私やスノーゲイムさんで、 このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら? その間に私やスノーゲイムさんで、 このモニュメントの調査をしようと思うんだけど、どうかしら?
76 75 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033 75 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_033 ええ、ですがその前にひとつ。 実は私の方でも先に少し動いていたんですが…… ええ、ですがその前にひとつ。 実は私の方でも先に少し動いていたんですが……
77 76 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034 76 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_034 前にクルルちゃんが調べてくれたように、 このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね? その点で、ある種の碑文といえるわけです。 前にクルルちゃんが調べてくれたように、 このモニュメントには、謎の術式で情報が込められていますよね? その点で、ある種の碑文といえるわけです。
78 77 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035 77 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_035 そこで、ルルシャ教授とナモノ教授…… 考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、 解析を試みて、わかったことがあるんです。 そこで、ルルシャ教授とナモノ教授…… 考古学や言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、 解析を試みて、わかったことがあるんです。
79 78 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036 78 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_036 そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、 解析を試みて、わかったことがあるんです。 そこで、言語学に強い研究者たちからも助言を得ながら、 解析を試みて、わかったことがあるんです。
80 79 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037 79 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_037 聞いて驚くなかれ、なんと……! 聞いて驚くなかれ、なんと……!
81 80 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038 80 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_038 この碑文そもそも文字が欠落していて、 読めないようなんです! この碑文そもそも文字が欠落していて、 読めないようなんです!
82 81 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039 81 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_039 それって結局……わからなかったってことじゃ……? それって結局……わからなかったってことじゃ……?
83 82 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040 82 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_040 いえいえ、わからない部分が判明することだって、 研究にとっては大事な一歩なんですよ! いえいえ、わからない部分が判明することだって、 研究にとっては大事な一歩なんですよ!
84 83 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041 83 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_041 完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、 欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから! 完全な未知言語ってわけじゃなさそうですし、 欠けた情報を補えば、読めるってことなんですから!
85 84 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042 84 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_042 だが、どうやって欠けた情報を探すんだ? まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。 だが、どうやって欠けた情報を探すんだ? まさか神々に聞くってわけにもいかないだろう。
86 85 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043 85 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_043 それですよ、それ。 神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね? それですよ、それ。 神々って、人と戦うことを望んでいるんですよね?
87 86 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043 86 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_043 それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな? ちょっと皆さん、ついてきてください! それなら案外、呼んだら出てきてくれたり……しないかな? ちょっと皆さん、ついてきてください!
88 87 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043 87 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_043 ふっふっふ! もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。 ふっふっふ! もし本当に出てきてくれたら、なんてお話ししようかなぁ……。
89 88 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044 88 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_044 雷天、炎天と開いたのなら、 星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。 それにはぴったりの呪文がありまして! 雷天、炎天と開いたのなら、 星の巡りに則れば、次はこの土天が開くはずなんです。 それにはぴったりの呪文がありまして!
90 89 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045 89 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_045 ひらけー、ムントゥイ! ひらけー、ムントゥイ!
91 90 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046 90 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_046 土天におわす地神ノフィカを奉る、 グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです! さあさあ皆さん、ご一緒に! 土天におわす地神ノフィカを奉る、 グリダニアに伝わる、由緒正しきおまじないです! さあさあ皆さん、ご一緒に!
92 91 TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000 91 TEXT_AKTKEA201_04666_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
93 92 TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001 92 TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_001 ひらけー、ムントゥイッ!! ひらけー、ムントゥイッ!!
94 93 TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002 93 TEXT_AKTKEA201_04666_A1_000_002 ……ひらけー、ムントゥイ ……ひらけー、ムントゥイ
95 94 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047 94 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_047 (-一同-)ひらけー、ムントゥイ! (-一同-)ひらけー、ムントゥイ!
96 95 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048 95 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_048 (-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。 私もあなたたちとお話ししたかったの。 (-陽気でおおらかな声-)ふふふ、面白い子たちねぇ。 私もあなたたちとお話ししたかったの。
97 96 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049 96 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_049 わぁーーーー! ノフィカ様だぁ! わぁーーーー! ノフィカ様だぁ!
98 97 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050 97 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_050 伝承のお姿そのままでいらっしゃる……! ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。 伝承のお姿そのままでいらっしゃる……! ひぇぇ、本当に、実在してるんだ……。
99 98 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051 98 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_051 初めてお目にかかります、地神ノフィカ。 私たちと話したいこととは、いったい……? 初めてお目にかかります、地神ノフィカ。 私たちと話したいこととは、いったい……?
100 99 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052 99 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_052 あなたたちが必要としている、碑文の情報……。 私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、 その鍵となるものを与えてあげる。 あなたたちが必要としている、碑文の情報……。 私を含めた新たな神々と戦ってくれたら、 その鍵となるものを与えてあげる。
101 100 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053 100 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_053 願ってもない話だが、本当にいいのか? 以前に出会ったビエルゴ神たちは、 多くを語りたがらなかったぞ。 願ってもない話だが、本当にいいのか? 以前に出会ったビエルゴ神たちは、 多くを語りたがらなかったぞ。
102 101 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054 101 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_054 あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。 伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。 あなたたちの動向は、それぞれの神が神域から見守っているわ。 伝承を手繰り、真摯に神々と向き合わんとする姿をね。
103 102 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055 102 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_055 ゆえに、みなでこう結論づけました。 ゆえに、みなでこう結論づけました。
104 103 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056 103 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_056 あの碑文の真実を知り得てもなお、 あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。 あの碑文の真実を知り得てもなお、 あなたたちなら、私たちの願いに応えてくれるだろう、と。
105 104 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057 104 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_057 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 人が神の願いに協力してくれるのなら、 私たちも人の願いに沿いましょう。 Player Player。 人が神の願いに協力してくれるのなら、 私たちも人の願いに沿いましょう。
106 105 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058 105 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_058 可愛い子、新たな神域で待っているわ。 可愛い子、新たな神域で待っているわ。
107 106 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060 106 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_060 あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、 エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、 無駄ではなかったみたいね! あなたやラハくんが信仰の地を巡ったり、 エーテルスキャナーを借りて調査しようという熱意は、 無駄ではなかったみたいね!
108 107 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065 107 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_065 まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。 偶然だとは思うが……。 まさかスノーゲイムの言うとおりに神が現れるとはな。 偶然だとは思うが……。
109 108 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070 108 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_070 グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……! これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!? グリダニアのおまじないは地神ノフィカに届く……! これ、再検証して信憑性が増したら論文にしていいですかね!?
110 109 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080 109 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オレたちは、 前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが…… Player、オレたちは、 前回開いた雷天や炎天のエーテル調査をするつもりだったが……
111 110 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081 110 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_081 神々に招かれたとなれば、 そちらを優先するのが筋ってものだよな。 神々に招かれたとなれば、 そちらを優先するのが筋ってものだよな。
112 111 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082 111 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_082 スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。 これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。 スノーゲイムさんのおまじないも、本当に効いたのかも。 これで新たな神域の調査と、碑文の真相への鍵が得られそうね。
113 112 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083 112 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_083 神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん、 頼みましたよ! 神域のエーテル調査の結果、楽しみにしてます! Playerさん、ラハくん、 頼みましたよ!
114 113 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084 113 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_084 じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、 今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら? じゃあふたりに神域へ向かってもらうとして、 今回もデリックさんに案内を頼れるのかしら?
115 114 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085 114 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_085 いや、遠慮しておく。 案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、 俺は必要ないよ。 いや、遠慮しておく。 案内をせずとも神域を進めるとわかったいま、 俺は必要ないよ。
116 115 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086 115 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_086 ……ええ、わかったわ。 ……ええ、わかったわ。
117 116 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086 116 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_100_086 じゃあ一緒に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの、 健闘を祈りましょう。 じゃあ一緒に、Playerさんたちの、 健闘を祈りましょう。
118 117 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087 117 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_087 今回はあんたと神域に挑めるな! エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが…… 今回はあんたと神域に挑めるな! エーテルスキャナーを背負いながらは、さすがに戦えないが……
119 118 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088 118 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_088 その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、 神域や神々の謎を解明してみせるさ。 さあ、調査に乗り込むぞ! その代わり、エーテルスキャナーでばっちり記録して、 神域や神々の謎を解明してみせるさ。 さあ、調査に乗り込むぞ!
120 119 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090 119 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_090 エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。 重量物を背負うのに適した構造をした、 グリーナー御用達の逸品らしいぞ。 エーテルスキャナーと同じく、この服も借り受けたものだ。 重量物を背負うのに適した構造をした、 グリーナー御用達の逸品らしいぞ。
121 120 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090 120 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_090 背中のこいつの重さにも慣れてきたし、 記録の方もなんてことはないさ。 さあ、行こう! 背中のこいつの重さにも慣れてきたし、 記録の方もなんてことはないさ。 さあ、行こう!
122 121 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091 121 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。 Playerさん、 あなたが神々との戦いを担ってくれて、本当に助かっているわ。
123 122 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092 122 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_092 エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため…… 私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。 エオルゼア十二神の願いとは、なんなのかを知るため…… 私たちは、知識や技術でサポートさせてちょうだい。
124 123 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093 123 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_093 君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。 君たちなら、俺の案内なしでも神域を進めるはずだ。
125 124 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095 124 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_095 エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、 同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。 シャーレアン本国の叡智に感謝です! エーテルスキャナーでデータを持ち帰ることによって、 同行できない研究者でも、安全な場所で調査することができます。 シャーレアン本国の叡智に感謝です!
126 125 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096 125 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_096 ふたりとも、無事でなによりだわ! ふたりとも、無事でなによりだわ!
127 126 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096 126 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_096 ラハくん、ラハくん! そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、 記録が終わったら交換するんですよね? ラハくん、ラハくん! そのスキャナーに入っている「湿式エーテル複写器」、 記録が終わったら交換するんですよね?
128 127 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096 127 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_110_096 それ、やらせてもらってもいいですか!? やってみたい! 触ってみたい! それ、やらせてもらってもいいですか!? やってみたい! 触ってみたい!
129 128 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100 128 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_100 神域を記録した貴重な複写器だ。 頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……! 神域を記録した貴重な複写器だ。 頼むから、そうっと、そうっと抜いてくれ……!
130 129 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100 129 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_100 そうっと……そうっと……! このなかに神々の記録が……ふへへ……。 そうっと……そうっと……! このなかに神々の記録が……ふへへ……。
131 130 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101 130 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_101 (-????-)なぁに、それ? (-????-)なぁに、それ?
132 131 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102 131 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_102 (-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!? (-グ・ラハ・ティアとスノーゲイム-)うわあああああっ!?
133 132 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102 132 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_098_102 あっ……。 あっ……。
134 133 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102 133 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_099_102 ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ! シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず! ちょ、ちょっとびっくりしたけど、無事に抜けましたよ! シャーレアン製だし、そうそう壊れるなんてことはないはず!
135 134 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102 134 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_100_102 じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。 これ以上、神々に驚かされて、 貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。 じゃあ複写器の入れ替えまではやってしまおう。 これ以上、神々に驚かされて、 貴重な記録を台無しにするわけにはいかないしな。
136 135 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103 135 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_103 我々の宿願への道のりも残りわずか。 感謝する。 我々の宿願への道のりも残りわずか。 感謝する。
137 136 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104 136 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_104 もう、お兄様ったらお堅いんだから。 本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね? もう、お兄様ったらお堅いんだから。 本当はすごく喜んでいらっしゃるのよね?
138 137 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105 137 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_105 ノフィカ、下がれ。 <RubyCharaters>FF04E4B8BBFF07E381ACE38197</RubyCharaters>は充分に人と戯れたであろう。 ノフィカ、下がれ。 主 (ぬし)は充分に人と戯れたであろう。
139 138 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106 138 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_106 えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。 えぇー、私だってもっと人とお話ししたいわ。
140 139 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107 139 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_107 ノフィカが約束したのは、 その碑文を解読するための鍵、だったわよね? ノフィカが約束したのは、 その碑文を解読するための鍵、だったわよね?
141 140 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108 140 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_108 え、ええ。 そのとおりです。 え、ええ。 そのとおりです。
142 141 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109 141 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_109 ならば、 そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。 ならば、 そなたらの思う、「記録媒体」を想像するといい。
143 142 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110 142 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_110 お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。 碑文の解読に使う「あるもの」に、 形を与える手助けをしてほしいって。 お兄様、もっとちゃんと説明してあげなくては。 碑文の解読に使う「あるもの」に、 形を与える手助けをしてほしいって。
144 143 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111 143 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_111 外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。 貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、 それぞれ想像してごらんなさいな。 外見が機能に影響するわけじゃないから、心配しないで。 貴方たちが「情報が記録されている」と思うものを、 それぞれ想像してごらんなさいな。
145 144 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112 144 TEXT_AKTKEA201_04666_NYMEIA_000_112 人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、 それに倣って、似たものをつくってみたわ。 碑文の解読に役立つはずよ。 人が情報を記録するという面白い装置を持っているから、 それに倣って、似たものをつくってみたわ。 碑文の解読に役立つはずよ。
146 145 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113 145 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_113 解読に必要な情報は、 不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。 解読に必要な情報は、 不壊の結晶に封じてエオルゼアの大地に配してある。
147 146 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114 146 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_114 その記録媒体を結晶にかざすことで、 求める情報を刻むことができるだろう。 その記録媒体を結晶にかざすことで、 求める情報を刻むことができるだろう。
148 147 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115 147 TEXT_AKTKEA201_04666_ALTHYK_000_115 人が<RubyCharaters>FF04E5BE92FF0DE38184E3819FE3819AE38289</RubyCharaters>に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、 近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。 人が徒 (いたずら)に我らの真実を暴かぬよう、各地に散らせたのだが、 近頃の者は、あれらの結晶に別の役割を見出しているようだな。
149 148 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116 148 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_116 それってもしかして、十二神秘石では!? エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、 あの……! それってもしかして、十二神秘石では!? エオルゼアの各地で、人々が祈りを捧げて巡礼する、 あの……!
150 149 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116 149 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_116 やっぱり! まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……! やっぱり! まさかあれらに、神々の情報が刻まれているなんて……!
151 150 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117 150 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_117 じゃあ、訪ねてみるしかないな。 秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、 クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。 じゃあ、訪ねてみるしかないな。 秘石はグリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハ、 クルザス、モードゥナに点在していたはずだ。
152 151 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118 151 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_118 みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。 みんなで手分けしたほうが、はやく回れそうだな……。
153 152 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119 152 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_119 ねぇ、それ、 わたくしもついていきたいわ! ねぇ、それ、 わたくしもついていきたいわ!
154 153 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120 153 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_120 あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。 あんまり人の子たちを困らせてはいけないわ、メネフィナ。
155 154 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121 154 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_121 だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。 身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、 きっともうないのだし……。 だって、やっとこうして人と話せるようになったのよ。 身近でおしゃべりしながら人のことを知る機会なんて、 きっともうないのだし……。
156 155 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122 155 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_122 …………私も賛同しよう。 …………私も賛同しよう。
157 156 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123 156 TEXT_AKTKEA201_04666_NOPHICA_000_123 あらまぁ、ハルオーネまで。 あらまぁ、ハルオーネまで。
158 157 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124 157 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_124 私も、あなたたちのことがもっと知りたいです! ぜひ一緒に行きましょうよ! 私も、あなたたちのことがもっと知りたいです! ぜひ一緒に行きましょうよ!
159 158 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125 158 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_125 嬉しいことを言ってくれるわね! それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。 じゃあ、さっそく…… 嬉しいことを言ってくれるわね! それなら人の子が無事に秘石を巡れるよう、見守ってあげる。 じゃあ、さっそく……
160 159 TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126 159 TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_126 (-豪気な貴婦人の声-)待たれよ! (-豪気な貴婦人の声-)待たれよ!
161 160 TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127 160 TEXT_AKTKEA201_04666_AZEYMA_000_127 (-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。 神域は残る者らに任せてきたゆえ、 我らも連れてゆけ! (-豪気な声がするミーアキャット-)我ら抜きで人の子らと楽しもうとは、けしからん。 神域は残る者らに任せてきたゆえ、 我らも連れてゆけ!
162 161 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128 161 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_128 アーゼマに、それにほかの皆も! じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ! アーゼマに、それにほかの皆も! じゃあそれぞれ依り代に移り、どの子に付き添うか決めましょ!
163 162 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129 162 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_129 あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。 あんまり目立ちすぎないように頼むぞ……。
164 163 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130 163 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_000_130 じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます! ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面…… じゃあ、私はザナラーン地方へ向かいます! ラハくんがラノシア方面、クルルちゃんが黒衣森方面……
165 164 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130 164 TEXT_AKTKEA201_04666_SNOEGEIM_100_130 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとデリックさんが、 モードゥナとクルザスですね? そしてPlayerさんとデリックさんが、 モードゥナとクルザスですね?
166 165 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131 165 TEXT_AKTKEA201_04666_GRAHATIA_000_131 クルル、大丈夫か? クルル、大丈夫か?
167 166 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132 166 TEXT_AKTKEA201_04666_KRILE_000_132 ええ、任せてちょうだい! ええ、任せてちょうだい!
168 167 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140 167 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_140 人と一緒に行動するなんて初めて! 楽しみだわ! 人と一緒に行動するなんて初めて! 楽しみだわ!
169 168 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145 168 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_145 私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。 心配はいらん。 私たちが留守の間は、ほかの者がここを守っている。 心配はいらん。
170 169 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150 169 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_150 神々の組み分けに従ったわけだが…… 俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな? 神々の組み分けに従ったわけだが…… 俺たちだけなんで、人同士で組まされたんだろうな?
171 170 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151 170 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_151 だってだって、面白そうだったんだもの! 神とも渡りあう強さの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 たくさん世界を見てまわってるあなたがね! だってだって、面白そうだったんだもの! 神とも渡りあう強さのPlayerと、 たくさん世界を見てまわってるあなたがね!
172 171 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151 171 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_100_151 人と一緒にお出かけするのは初めてだし、 せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。 人と一緒にお出かけするのは初めてだし、 せっかくなら、いっぱいお話ししたいわ。
173 172 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152 172 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_152 さあさあ、わたくしたちも行きましょ! モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、 それにわたくしの秘石ね? さあさあ、わたくしたちも行きましょ! モードゥナとクルザスにあるのは、サリャクとハルオーネ、 それにわたくしの秘石ね?
174 173 TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153 173 TEXT_AKTKEA201_04666_BABYOPOOPO_000_153 ウキャン! ウキー! ウキャン! ウキー!
175 174 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154 174 TEXT_AKTKEA201_04666_MENPHINA_000_154 あらまぁ、可愛らしい子。 初めまして! あらまぁ、可愛らしい子。 初めまして!
176 175 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155 175 TEXT_AKTKEA201_04666_HALONE_000_155 こやつも同行したいようだな。 こやつも同行したいようだな。
177 176 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156 176 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_156 やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。 まったく奔放な神々だ。 やれやれ、とんだ珍道中になったものだな……。 まったく奔放な神々だ。
178 177 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157 177 TEXT_AKTKEA201_04666_DERYK_000_157 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まさかこんなことになるとはな……。 すまない、Player。 まさかこんなことになるとはな……。
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