7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
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0,"TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00","メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00","テルティウム駅のエスティニアンと話す"
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0,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。
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24,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00,テルティウム駅のエスティニアンと話す
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48,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000,姉さん……いったい何が……。
49,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005,"ヴリトラの動揺はもっともだわ。
準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。"
50,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010","竜の咆哮、か……。
50,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"竜の咆哮、か……。
声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。"
51,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020","ゴルベーザの一味の手によって、
51,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020,"ゴルベーザの一味の手によって、
ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。"
52,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021","素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
52,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021,"素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、
帰還したということなのだろうが、
一瞬で気配が消えたとなるとな……。"
53,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022","いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
53,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022,"いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。
真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。"
54,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024","すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
54,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024,"すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。
テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。"
56,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030","すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
56,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030,"すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、
「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」
と、ヤ・シュトラから言われてな。"
57,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031","人形ゆえ、寒さは感じないが……
57,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031,"人形ゆえ、寒さは感じないが……
「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。
この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。"
58,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035","待ち合わせの相手が誰なのか、
58,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035,"待ち合わせの相手が誰なのか、
あなたも予想がついているのではなくて?
元気な顔が見られるといいわね。"
59,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040","こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
59,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。
ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、
似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。"
60,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050","アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
60,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050,"アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。
これが何らかの成果に結びつくことを願おう。"
61,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055","このキャンプには、目立った異常はないようね。
61,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055,"このキャンプには、目立った異常はないようね。
いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。"
62,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060","アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?"
63,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065","妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
62,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060,アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
63,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065,"妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。
別に、思うところはない。
誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。"
64,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070","ユルスに会うのは久しぶりかい?"
65,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075","ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
64,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070,ユルスに会うのは久しぶりかい?
65,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075,"ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。
誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、
絶対に許せないわ!"
66,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080","なんだ、お前までいるのか。"
67,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081","相変わらずの大所帯だな……。"
68,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082","ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
66,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080,なんだ、お前までいるのか。
67,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081,相変わらずの大所帯だな……。
68,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082,"ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。
お前がいろんな仲間を連れてくるのを、
すごいなと思っただけだ。"
69,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084","任務中にすまない、ユルス。
69,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084,"任務中にすまない、ユルス。
君に聞きたいことがあってね。
少し時間をもらえるだろうか?"
71,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085","問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
71,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085,"問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。
もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?"
72,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086","ああ、どうやら妖異たちは、
ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。"
73,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087","その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?"
74,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088","確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。"
75,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089","かつて、妖異と契約を交わし、
72,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086,"ああ、どうやら妖異たちは、
ガレマルドの東側にある白き山 (モンス・アルバス)を下ってきているようでね。"
73,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087,その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
74,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088,確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
75,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089,"かつて、妖異と契約を交わし、
大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。
異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……"
76,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090","魔導技術の発展とともに廃れた結果、
76,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090,"魔導技術の発展とともに廃れた結果、
帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。
いまや無人の廃墟になっているだろう。"
77,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091","お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?"
78,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092","…………まあ、詮索はしないが。"
79,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093","私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
77,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091,お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
78,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092,…………まあ、詮索はしないが。
79,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093,"私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、
この地を訪れたのだ。"
80,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094","そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
80,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094,"そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。
直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。"
81,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095","あの辺りは雪深く、風も強い。
81,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095,"あの辺りは雪深く、風も強い。
徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。"
82,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096","「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
82,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096,"「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが……
ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、
大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。"
83,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097","誰かそれを直せる人はいないの?"
84,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098","タッパーズデンの連中なら、あるいは。
83,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097,誰かそれを直せる人はいないの?
84,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098,"タッパーズデンの連中なら、あるいは。
あそこで暮らしている元労働者たちは、
ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。"
85,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099","青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
85,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099,"青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。
修理方法を知っている可能性はある。"
86,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100","いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!"
87,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101","タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
86,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100,いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
87,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101,"タッパーズデンには何度も食料を届けているから、
みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。
すぐに行ってくる。"
88,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、
88,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102,"Player、君もアリゼーとともに、
タッパーズデンへ向かってくれるかい?
妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。"
89,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103","では私には、くだんの山について、
89,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103,"では私には、くだんの山について、
もう少し詳しく教えてもらえないだろうか?
現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。"
90,"TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104","だったら、屋内で話そう。
90,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104,"だったら、屋内で話そう。
ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。"
91,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105","アリゼー、と言ったか。
91,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105,"アリゼー、と言ったか。
ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。"
92,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106","かまわないけど……
92,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106,"かまわないけど……
それなら、あなたも一緒についてきて?
タッパーズデンに向かいながら話しましょ!"
93,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110","私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
93,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110,"私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。
詳しい状況がわかっていない以上、
連携して対処を図った方が安全だろうからね。"
94,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115","聞きたいことがあるとは言ったが、
94,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115,"聞きたいことがあるとは言ったが、
べつに内密な話というわけじゃない。
お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。"
95,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116","…………。"
96,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117","じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
95,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116,…………。
96,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117,"じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、
その前に……"
97,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118","ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
97,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118,"ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫?
私の話で、気になるところがあった?"
98,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119","いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
98,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119,"いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。
同行に支障はない。"
99,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119","よかった!
99,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119,"よかった!
それなら安心して先に進めるわ。"
100,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119","タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
100,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119,"タッパーズデンはこの先の洞穴よ。
暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、
まずはその人に話を聞いてみたいの。"
101,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120","この人が、たしか技師だったはず……。"
102,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125","頑張りたい、ただそれだけで……?"
103,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130","あんたァ、
いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか!"
104,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131","あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
101,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120,この人が、たしか技師だったはず……。
102,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125,頑張りたい、ただそれだけで……?
103,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130,"あんたァ、
いつぞや見張りの連中を張っ倒したねえちゃんじゃないか!"
104,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131,"あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。
ずいぶん暮らしが楽になったよ。"
105,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132","俺たちの選択を尊重するってんで、
105,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132,"俺たちの選択を尊重するってんで、
故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて……
残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。"
106,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133","アリゼーの嬢ちゃんも、
106,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133,"アリゼーの嬢ちゃんも、
いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。
毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。"
107,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134","いいのよ、好きでやってるんだから!"
108,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135","それでね、今日はあなたにお願いがあって……。"
109,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136","私たち、魔導雪上車を使いたいの。
107,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134,いいのよ、好きでやってるんだから!
108,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135,それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
109,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136,"私たち、魔導雪上車を使いたいの。
故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、
修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?"
110,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137","マンモスかァ!"
111,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138","ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
110,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137,マンモスかァ!
111,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138,"ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、
俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!"
112,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138","水上リグの作業でもよく使ってたから、
112,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138,"水上リグの作業でもよく使ってたから、
故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。
ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!"
113,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139","助かるわ!
113,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139,"助かるわ!
それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、
みんなへの指示をお願いしたいの!"
114,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140","やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
114,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140,"やったわね、Player!
じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!"
115,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150","直せそうな人がいて、よかったわ!"
116,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155","私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
115,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150,直せそうな人がいて、よかったわ!
116,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155,"私は寒さで活動が鈍るようなことはない。
お前たちとは体のつくりが違うからな。"
117,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160","マンモスの修理は、まっかせてくれい!"
118,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
119,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170","こちらの方が、雪上車の修理を……?"
120,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171","おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!"
121,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172","ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
117,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160,マンモスの修理は、まっかせてくれい!
118,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170,おかえり、Player。
119,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170,こちらの方が、雪上車の修理を……?
120,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171,おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
121,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172,"ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。
部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、
修理もはかどるんだが……。"
122,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173","だったら、俺たちが行こう。
122,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173,"だったら、俺たちが行こう。
ただ待つばかりは性に合わん。"
123,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174","おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?"
124,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175","ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
123,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174,おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
124,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175,"ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。
加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。"
125,"TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177","あいにく私は力自慢ではないけれど……
125,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177,"あいにく私は力自慢ではないけれど……
妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。"
127,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178","おう、助かるよ!
127,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178,"おう、助かるよ!
じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!"
128,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179","そういうことであれば……
128,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179,"そういうことであれば……
私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。"
129,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180","せっかくだから君にも、
129,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180,"せっかくだから君にも、
復興に向けた手伝いをお願いできるかい?"
130,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181","ゼロは……どうする?"
131,"TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182","…………お前は私の問いに答えた。
130,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181,ゼロは……どうする?
131,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182,"…………お前は私の問いに答えた。
その分は働こう。"
132,"TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183","そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
132,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183,"そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね!
でも助かるわ、ありがとう。"
1 key 0 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00 1 メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_01
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4 0 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_03 メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。
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25 21 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00 テルティウム駅のエスティニアンと話す
26 22 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01 ユルスと話す
27 23 TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02 アリゼーと話す
28 24 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00 27 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03 テルティウム駅のエスティニアンと話す アリゼーと再度話す
29 25 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01 28 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04 ユルスと話す 快活な技師と話す
30 26 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02 29 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05 アリゼーと話す アルフィノと話す
31 27 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03 30 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_06 アリゼーと再度話す
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49 45 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_21 48 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000 姉さん……いったい何が……。
50 46 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_22 49 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005 ヴリトラの動揺はもっともだわ。 準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。
47 TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_23
48 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000 姉さん……いったい何が……。
49 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005 ヴリトラの動揺はもっともだわ。 準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。
51 50 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010 50 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010 竜の咆哮、か……。 声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。 竜の咆哮、か……。 声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。
52 51 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020 51 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020 ゴルベーザの一味の手によって、 ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。 ゴルベーザの一味の手によって、 ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。
53 52 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021 52 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021 素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、 帰還したということなのだろうが、 一瞬で気配が消えたとなるとな……。 素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、 帰還したということなのだろうが、 一瞬で気配が消えたとなるとな……。
54 53 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022 53 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022 いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。 真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。 いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。 真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。
55 54 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023 54 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024 55 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024 すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。 テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。 すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。 テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。
57 56 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030 56 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030 すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、 「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」 と、ヤ・シュトラから言われてな。 すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、 「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」 と、ヤ・シュトラから言われてな。
58 57 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031 57 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031 人形ゆえ、寒さは感じないが…… 「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。 この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。 人形ゆえ、寒さは感じないが…… 「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。 この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。
59 58 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035 58 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035 待ち合わせの相手が誰なのか、 あなたも予想がついているのではなくて? 元気な顔が見られるといいわね。 待ち合わせの相手が誰なのか、 あなたも予想がついているのではなくて? 元気な顔が見られるといいわね。
60 59 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040 59 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040 こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。 ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、 似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。 こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。 ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、 似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。
61 60 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050 60 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050 アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。 これが何らかの成果に結びつくことを願おう。 アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。 これが何らかの成果に結びつくことを願おう。
62 61 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055 61 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055 このキャンプには、目立った異常はないようね。 いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。 このキャンプには、目立った異常はないようね。 いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。
63 62 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060 62 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060 アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう? アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう?
64 63 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065 63 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065 妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。 別に、思うところはない。 誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。 妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。 別に、思うところはない。 誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。
65 64 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070 64 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070 ユルスに会うのは久しぶりかい? ユルスに会うのは久しぶりかい?
66 65 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075 65 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075 ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。 誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、 絶対に許せないわ! ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。 誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、 絶対に許せないわ!
67 66 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080 66 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080 なんだ、お前までいるのか。 なんだ、お前までいるのか。
68 67 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081 67 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081 相変わらずの大所帯だな……。 相変わらずの大所帯だな……。
69 68 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082 68 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082 ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。 お前がいろんな仲間を連れてくるのを、 すごいなと思っただけだ。 ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。 お前がいろんな仲間を連れてくるのを、 すごいなと思っただけだ。
70 69 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083 69 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084 70 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084 任務中にすまない、ユルス。 君に聞きたいことがあってね。 少し時間をもらえるだろうか? 任務中にすまない、ユルス。 君に聞きたいことがあってね。 少し時間をもらえるだろうか?
72 71 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085 71 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085 問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。 もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か? 問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。 もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?
73 72 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086 72 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086 ああ、どうやら妖異たちは、 ガレマルドの東側にある<RubyCharaters>FF0AE799BDE3818DE5B1B1FF19E383A2E383B3E382B9E383BBE382A2E383ABE38390E382B9</RubyCharaters>を下ってきているようでね。 ああ、どうやら妖異たちは、 ガレマルドの東側にある白き山 (モンス・アルバス)を下ってきているようでね。
74 73 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087 73 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087 その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか? その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか?
75 74 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088 74 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088 確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。 確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。
76 75 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089 75 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089 かつて、妖異と契約を交わし、 大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。 異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが…… かつて、妖異と契約を交わし、 大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。 異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……
77 76 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090 76 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090 魔導技術の発展とともに廃れた結果、 帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。 いまや無人の廃墟になっているだろう。 魔導技術の発展とともに廃れた結果、 帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。 いまや無人の廃墟になっているだろう。
78 77 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091 77 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091 お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……? お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……?
79 78 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092 78 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092 …………まあ、詮索はしないが。 …………まあ、詮索はしないが。
80 79 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093 79 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093 私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、 この地を訪れたのだ。 私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、 この地を訪れたのだ。
81 80 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094 80 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094 そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。 直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。 そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。 直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。
82 81 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095 81 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095 あの辺りは雪深く、風も強い。 徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。 あの辺りは雪深く、風も強い。 徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。
83 82 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096 82 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096 「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが…… ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、 大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。 「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが…… ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、 大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。
84 83 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097 83 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097 誰かそれを直せる人はいないの? 誰かそれを直せる人はいないの?
85 84 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098 84 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098 タッパーズデンの連中なら、あるいは。 あそこで暮らしている元労働者たちは、 ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。 タッパーズデンの連中なら、あるいは。 あそこで暮らしている元労働者たちは、 ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。
86 85 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099 85 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099 青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。 修理方法を知っている可能性はある。 青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。 修理方法を知っている可能性はある。
87 86 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100 86 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100 いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ! いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ!
88 87 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101 87 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101 タッパーズデンには何度も食料を届けているから、 みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。 すぐに行ってくる。 タッパーズデンには何度も食料を届けているから、 みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。 すぐに行ってくる。
89 88 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102 88 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君もアリゼーとともに、 タッパーズデンへ向かってくれるかい? 妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。 Player、君もアリゼーとともに、 タッパーズデンへ向かってくれるかい? 妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。
90 89 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103 89 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103 では私には、くだんの山について、 もう少し詳しく教えてもらえないだろうか? 現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。 では私には、くだんの山について、 もう少し詳しく教えてもらえないだろうか? 現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。
91 90 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104 90 TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104 だったら、屋内で話そう。 ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。 だったら、屋内で話そう。 ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。
92 91 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105 91 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105 アリゼー、と言ったか。 ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。 アリゼー、と言ったか。 ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。
93 92 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106 92 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106 かまわないけど…… それなら、あなたも一緒についてきて? タッパーズデンに向かいながら話しましょ! かまわないけど…… それなら、あなたも一緒についてきて? タッパーズデンに向かいながら話しましょ!
94 93 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110 93 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110 私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。 詳しい状況がわかっていない以上、 連携して対処を図った方が安全だろうからね。 私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。 詳しい状況がわかっていない以上、 連携して対処を図った方が安全だろうからね。
95 94 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115 94 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115 聞きたいことがあるとは言ったが、 べつに内密な話というわけじゃない。 お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。 聞きたいことがあるとは言ったが、 べつに内密な話というわけじゃない。 お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。
96 95 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116 95 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116 …………。 …………。
97 96 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117 96 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117 じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、 その前に…… じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、 その前に……
98 97 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118 97 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118 ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫? 私の話で、気になるところがあった? ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫? 私の話で、気になるところがあった?
99 98 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119 98 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119 いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。 同行に支障はない。 いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。 同行に支障はない。
100 99 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119 99 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119 よかった! それなら安心して先に進めるわ。 よかった! それなら安心して先に進めるわ。
101 100 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119 100 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119 タッパーズデンはこの先の洞穴よ。 暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、 まずはその人に話を聞いてみたいの。 タッパーズデンはこの先の洞穴よ。 暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、 まずはその人に話を聞いてみたいの。
102 101 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120 101 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120 この人が、たしか技師だったはず……。 この人が、たしか技師だったはず……。
103 102 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125 102 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125 頑張りたい、ただそれだけで……? 頑張りたい、ただそれだけで……?
104 103 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130 103 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130 あんたァ、 いつぞや見張りの連中を張っ倒した<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>じゃないか! あんたァ、 いつぞや見張りの連中を張っ倒したねえちゃんじゃないか!
105 104 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131 104 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131 あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。 ずいぶん暮らしが楽になったよ。 あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。 ずいぶん暮らしが楽になったよ。
106 105 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132 105 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132 俺たちの選択を尊重するってんで、 故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて…… 残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。 俺たちの選択を尊重するってんで、 故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて…… 残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。
107 106 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133 106 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133 アリゼーの嬢ちゃんも、 いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。 毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。 アリゼーの嬢ちゃんも、 いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。 毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。
108 107 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134 107 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134 いいのよ、好きでやってるんだから! いいのよ、好きでやってるんだから!
109 108 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135 108 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135 それでね、今日はあなたにお願いがあって……。 それでね、今日はあなたにお願いがあって……。
110 109 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136 109 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136 私たち、魔導雪上車を使いたいの。 故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、 修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら? 私たち、魔導雪上車を使いたいの。 故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、 修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?
111 110 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137 110 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137 マンモスかァ! マンモスかァ!
112 111 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138 111 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138 ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、 俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ! ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、 俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!
113 112 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138 112 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138 水上リグの作業でもよく使ってたから、 故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。 ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ! 水上リグの作業でもよく使ってたから、 故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。 ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!
114 113 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139 113 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139 助かるわ! それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、 みんなへの指示をお願いしたいの! 助かるわ! それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、 みんなへの指示をお願いしたいの!
115 114 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140 114 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140 やったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ! やったわね、Player! じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!
116 115 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150 115 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150 直せそうな人がいて、よかったわ! 直せそうな人がいて、よかったわ!
117 116 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155 116 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155 私は寒さで活動が鈍るようなことはない。 お前たちとは体のつくりが違うからな。 私は寒さで活動が鈍るようなことはない。 お前たちとは体のつくりが違うからな。
118 117 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160 117 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160 マンモスの修理は、まっかせてくれい! マンモスの修理は、まっかせてくれい!
119 118 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170 118 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おかえり、Player。
120 119 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170 119 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170 こちらの方が、雪上車の修理を……? こちらの方が、雪上車の修理を……?
121 120 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171 120 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171 おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ! おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ!
122 121 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172 121 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172 ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。 部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、 修理もはかどるんだが……。 ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。 部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、 修理もはかどるんだが……。
123 122 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173 122 TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173 だったら、俺たちが行こう。 ただ待つばかりは性に合わん。 だったら、俺たちが行こう。 ただ待つばかりは性に合わん。
124 123 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174 123 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174 おかえり、くだんの山について話は聞けたかい? おかえり、くだんの山について話は聞けたかい?
125 124 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175 124 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175 ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。 加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。 ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。 加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。
126 125 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176 125 TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
127 126 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177 126 TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177 あいにく私は力自慢ではないけれど…… 妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。 あいにく私は力自慢ではないけれど…… 妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。
128 127 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178 127 TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178 おう、助かるよ! じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ! おう、助かるよ! じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!
129 128 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179 128 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179 そういうことであれば…… 私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。 そういうことであれば…… 私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。
130 129 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180 129 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180 せっかくだから君にも、 復興に向けた手伝いをお願いできるかい? せっかくだから君にも、 復興に向けた手伝いをお願いできるかい?
131 130 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181 130 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181 ゼロは……どうする? ゼロは……どうする?
132 131 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182 131 TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182 …………お前は私の問いに答えた。 その分は働こう。 …………お前は私の問いに答えた。 その分は働こう。
133 132 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183 132 TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183 そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね! でも助かるわ、ありがとう。 そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね! でも助かるわ、ありがとう。
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