7.45 follow-up (#99)

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1,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01","第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02","アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03","アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04","アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。"
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50,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010","騒々しいな。"
51,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015","こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。
0,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00,テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。
1,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01,第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02,アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。
3,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03,アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04,アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。
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48,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000,まずは彼の報告を聞こう。
49,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005,何かあったの……!?
50,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010,騒々しいな。
51,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015,"こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。
とすると……。"
52,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020","話し中にすまない……!
52,TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020,"話し中にすまない……!
大変なことが起こってるんだ!"
53,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021","妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる!
53,TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021,"妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる!
しかも、これまでの比じゃない数で、
周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!"
54,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022","なんですって!?
54,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022,"なんですって!?
大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!"
55,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023","市街地に出ている人や、
55,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023,"市街地に出ている人や、
テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ!
すぐに避難誘導しなければ!"
56,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024","ゼロ、あなたも戦えるのよね。
56,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024,"ゼロ、あなたも戦えるのよね。
援護をお願いできる?"
57,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025","お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。
57,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025,"お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。
その願いに応える義理はないな。"
58,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026","なにより命巡るこの世界で死ねば、
58,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026,"なにより命巡るこの世界で死ねば、
半妖であろうとも、もう復活することはできない。
言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。"
59,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027","得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。"
60,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029","そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。
59,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027,得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。
60,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029,"そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。
私が、あげられるもの、か……。"
62,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030","……お前の主張は正当だ。
62,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030,"……お前の主張は正当だ。
こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。"
63,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030","ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、
63,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030,"ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、
この拠点の警備に手を貸してくれないか?"
64,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030","相手の出方がわからない以上、
64,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030,"相手の出方がわからない以上、
安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。"
65,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031","……いいだろう。
65,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031,"……いいだろう。
襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。"
66,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035","では、テルティウム駅の警備は、
66,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035,"では、テルティウム駅の警備は、
ゼロとユルスのふたりに任せよう。"
73,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036","私たちは外へ。
73,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036,"私たちは外へ。
まずヤ・シュトラたちと合流してから、
協力して避難誘導にあたるんだ。"
74,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040","ここは任せて、早く行け。"
75,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045","外にいる者たちの保護を頼む……!"
76,"TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050","あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……!
74,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040,ここは任せて、早く行け。
75,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045,外にいる者たちの保護を頼む……!
76,TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050,"あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……!
自分もここにいる仲間に情報を共有したら、
市民の救出に向かうよ!"
77,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055","着込んでるとどうしても動きが鈍るから、
77,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055,"着込んでるとどうしても動きが鈍るから、
本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。
私はすぐにでも出発できるわ!"
78,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060","テルティウム駅のことは、
78,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060,"テルティウム駅のことは、
ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。
終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。"
79,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061","さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。
79,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061,"さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。
エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、
無事だとは思うが……"
80,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062","東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、
80,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062,"東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、
大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。
戦力が多いに越したことはないだろう。"
81,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063","ええ、すぐに向かうわよ!"
82,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい?"
83,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065","これより物語が大きく進展するため、
81,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063,ええ、すぐに向かうわよ!
82,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064,Playerも、準備はいい?
83,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065,"これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
84,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
84,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
85,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
85,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
86,"TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069","本クエストを進行するためには、
86,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
87,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070","手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、
87,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070,"手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、
ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。
本当によかったよ……。"
88,"TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
88,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075,"輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
89,"TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080","…………少し休めば、すぐに動ける。"
90,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091","ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。
89,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080,…………少し休めば、すぐに動ける。
90,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091,"ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。
ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、
ひとまずは回復を待ちましょ。"
91,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092","それにしても彼女ったら……
91,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092,"それにしても彼女ったら……
ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから!
あなた、悪い見本になってるんじゃない?"
92,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093","なーんて、冗談よ!
92,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093,"なーんて、冗談よ!
……今回のところはまだ、ね?"
93,"TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094","何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。
93,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094,"何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。
元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!"
1 key 0 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00 1 テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01 第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02 str アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。
4 0 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03 テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。 アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04 第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。 アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。
6 2 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_05 アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。
7 3 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_06 アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04 7 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_07 アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。
9 5 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_05 8 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_08
10 6 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_06 9 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_09
11 7 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_07 10 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_10
12 8 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_08 11 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_11
13 9 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_09 12 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_12
14 10 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_10 13 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_13
15 11 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_11 14 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_14
16 12 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_12 15 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_15
17 13 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_13 16 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_16
18 14 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_14 17 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_17
19 15 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_15 18 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_18
20 16 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_16 19 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_19
21 17 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_17 20 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_20
22 18 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_18 21 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_21
23 19 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_19 22 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_22
24 20 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_20 23 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_02 アリゼーと話す
28 24 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00 27 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_03 アルフィノと話す
29 25 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01 28 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_02 29 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_05 アリゼーと話す
31 27 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_03 30 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_06
32 28 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_04 31 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_07
33 29 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_05 32 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_08
34 30 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_06 33 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_09
35 31 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_07 34 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_10
36 32 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_08 35 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_11
37 33 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_09 36 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_10 37 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_11 38 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_12 39 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_15
41 37 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_13 40 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_16
42 38 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_14 41 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_17
43 39 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_15 42 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_18
44 40 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_16 43 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_19
45 41 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_17 44 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_20
46 42 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_18 45 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_21
47 43 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_19 46 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_20 47 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_21 48 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000 まずは彼の報告を聞こう。
50 46 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_22 49 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005 何かあったの……!?
51 47 TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_23 50 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010 騒々しいな。
52 48 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000 51 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015 まずは彼の報告を聞こう。 こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。 とすると……。
49 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005 何かあったの……!?
50 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010 騒々しいな。
51 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015 こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。 とすると……。
53 52 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020 52 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020 話し中にすまない……! 大変なことが起こってるんだ! 話し中にすまない……! 大変なことが起こってるんだ!
54 53 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021 53 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021 妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる! しかも、これまでの比じゃない数で、 周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ! 妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる! しかも、これまでの比じゃない数で、 周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!
55 54 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022 54 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022 なんですって!? 大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……! なんですって!? 大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!
56 55 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023 55 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023 市街地に出ている人や、 テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ! すぐに避難誘導しなければ! 市街地に出ている人や、 テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ! すぐに避難誘導しなければ!
57 56 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024 56 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024 ゼロ、あなたも戦えるのよね。 援護をお願いできる? ゼロ、あなたも戦えるのよね。 援護をお願いできる?
58 57 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025 57 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025 お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。 その願いに応える義理はないな。 お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。 その願いに応える義理はないな。
59 58 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026 58 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026 なにより命巡るこの世界で死ねば、 半妖であろうとも、もう復活することはできない。 言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。 なにより命巡るこの世界で死ねば、 半妖であろうとも、もう復活することはできない。 言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。
60 59 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027 59 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027 得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。 得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。
61 60 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028 60 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029 61 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029 そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。 私が、あげられるもの、か……。 そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。 私が、あげられるもの、か……。
63 62 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030 62 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030 ……お前の主張は正当だ。 こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。 ……お前の主張は正当だ。 こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。
64 63 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030 63 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030 ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、 この拠点の警備に手を貸してくれないか? ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、 この拠点の警備に手を貸してくれないか?
65 64 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030 64 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030 相手の出方がわからない以上、 安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。 相手の出方がわからない以上、 安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。
66 65 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031 65 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031 ……いいだろう。 襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。 ……いいだろう。 襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。
67 66 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032 66 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000 67 TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001 68 TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002 69 TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033 70 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034 71 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035 72 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035 では、テルティウム駅の警備は、 ゼロとユルスのふたりに任せよう。 では、テルティウム駅の警備は、 ゼロとユルスのふたりに任せよう。
74 73 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036 73 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036 私たちは外へ。 まずヤ・シュトラたちと合流してから、 協力して避難誘導にあたるんだ。 私たちは外へ。 まずヤ・シュトラたちと合流してから、 協力して避難誘導にあたるんだ。
75 74 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040 74 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040 ここは任せて、早く行け。 ここは任せて、早く行け。
76 75 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045 75 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045 外にいる者たちの保護を頼む……! 外にいる者たちの保護を頼む……!
77 76 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050 76 TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050 あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……! 自分もここにいる仲間に情報を共有したら、 市民の救出に向かうよ! あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……! 自分もここにいる仲間に情報を共有したら、 市民の救出に向かうよ!
78 77 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055 77 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055 着込んでるとどうしても動きが鈍るから、 本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。 私はすぐにでも出発できるわ! 着込んでるとどうしても動きが鈍るから、 本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。 私はすぐにでも出発できるわ!
79 78 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060 78 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060 テルティウム駅のことは、 ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。 終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。 テルティウム駅のことは、 ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。 終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。
80 79 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061 79 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061 さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。 エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、 無事だとは思うが…… さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。 エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、 無事だとは思うが……
81 80 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062 80 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062 東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、 大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。 戦力が多いに越したことはないだろう。 東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、 大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。 戦力が多いに越したことはないだろう。
82 81 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063 81 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063 ええ、すぐに向かうわよ! ええ、すぐに向かうわよ!
83 82 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064 82 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、準備はいい? Playerも、準備はいい?
84 83 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065 83 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
85 84 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066 84 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
86 85 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067 85 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
87 86 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069 86 TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
88 87 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070 87 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070 手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、 ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。 本当によかったよ……。 手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、 ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。 本当によかったよ……。
89 88 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075 88 TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
90 89 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080 89 TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080 …………少し休めば、すぐに動ける。 …………少し休めば、すぐに動ける。
91 90 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091 90 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091 ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。 ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、 ひとまずは回復を待ちましょ。 ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。 ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、 ひとまずは回復を待ちましょ。
92 91 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092 91 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092 それにしても彼女ったら…… ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから! あなた、悪い見本になってるんじゃない? それにしても彼女ったら…… ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから! あなた、悪い見本になってるんじゃない?
93 92 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093 92 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093 なーんて、冗談よ! ……今回のところはまだ、ね? なーんて、冗談よ! ……今回のところはまだ、ね?
94 93 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094 93 TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094 何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。 元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ! 何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。 元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!
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