7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00","テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01","アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02","しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。"
3,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03","快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。
0,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00,テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。
1,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01,アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「」で待機しよう。
2,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02,しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。
3,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03,"快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04","ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。
4,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04,"ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。
ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。"
5,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05","アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。"
6,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06","ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。"
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24,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00","<Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01","快活な技師と話す"
26,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
27,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略"
28,"TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04","青炎の棘でヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000","私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。"
49,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005","輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
5,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05,アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。
6,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06,ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。
7,TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07,
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24,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00,で待機
25,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01,快活な技師と話す
26,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02,「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
27,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03,「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
28,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04,青炎の棘でヤ・シュトラと話す
29,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06,
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48,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000,私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。
49,TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005,"輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。
助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。"
50,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010","…………少し休めば、すぐに動ける。"
51,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020","アリゼーの言うとおり、
50,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010,…………少し休めば、すぐに動ける。
51,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020,"アリゼーの言うとおり、
ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。"
52,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021","彼女にとっては別世界の出来事だろうに、
52,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021,"彼女にとっては別世界の出来事だろうに、
あれほど懸命に戦ってくれたこと……
私からも感謝を伝えたいよ。"
53,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023","さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。
53,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023,"さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。
湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、
まもなく帰還するはずだ。"
55,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030","ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。
55,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030,"ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。
まもなく戻ってくるはずだよ。"
56,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035","あなたも少し休まなくて大丈夫?"
57,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040","待たせたな。
56,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035,あなたも少し休まなくて大丈夫?
57,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"待たせたな。
ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。"
58,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041","それは良かった。
58,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041,"それは良かった。
輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、
君のおかげだよ、ゼロ。"
59,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042","改めてだけど……
59,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042,"改めてだけど……
みんなを護ってくれて、ありがとね!"
60,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043","それで、お前たちの方はどうだったんだ?
60,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043,"それで、お前たちの方はどうだったんだ?
ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。"
61,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044","ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、
61,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044,"ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、
雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。"
62,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045","ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、
62,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045,"ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、
メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。
山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。"
63,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046","お次は別の場所を偵察すべきか、
63,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046,"お次は別の場所を偵察すべきか、
はたまた避難誘導か……という話になったときに、
お前のことを知らせる通信が入ってな。"
64,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048","私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
64,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048,"私とアリゼー、そしてPlayerが、
とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。"
66,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049","今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。
66,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049,"今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。
あれだけの数の妖異が現れたということは、
やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。"
67,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051","それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。"
69,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052","だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を……
67,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051,それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。
69,TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052,"だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を……
ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。
雪上車の修理は順調なのか?"
70,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053","ええ、もう間もなく完了するはずよ。
70,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053,"ええ、もう間もなく完了するはずよ。
ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、
皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。"
71,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054","そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。
71,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054,"そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。
今度はこっちから攻めていきましょ!"
72,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055","…………私も同行する。"
73,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056","ありがとう、ゼロ!
72,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055,…………私も同行する。
73,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056,"ありがとう、ゼロ!
次の対価は、ええっと、何がいい?"
74,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057","いや、対価はいらない。"
75,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058","何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。
74,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057,いや、対価はいらない。
75,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058,"何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。
お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、
今ならば理解できる気がする。"
76,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059","何かに突き動かされているんだ。
76,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059,"何かに突き動かされているんだ。
危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。"
77,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060","この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。"
78,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062","私も行ってくるよ。
77,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060,この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。
78,TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062,"私も行ってくるよ。
妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。
少しの間ここを留守にしてしまうが……"
80,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062","問題ない、派遣団との連携も心得てる。
80,TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062,"問題ない、派遣団との連携も心得てる。
こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。"
81,"TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063","ゼロも、気をつけてな。"
82,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064","了解した。"
83,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070","信頼して送り出してくれたユルスのためにも、
81,TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063,ゼロも、気をつけてな。
82,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064,了解した。
83,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070,"信頼して送り出してくれたユルスのためにも、
妖異使いたちの暮らした洞窟、
「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。"
84,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075","ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、
84,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075,"ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、
人が住んでいた場所であるからには、
復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。"
85,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080","頼もしい面子に護られていたとはいえ、
85,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080,"頼もしい面子に護られていたとはいえ、
技師さんが無事で何よりだったわ。
巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。"
86,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085","ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。
86,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085,"ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。
アジュダヤの手がかりを得るため、
是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。"
87,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090","マンモスだなんて言われているとおり、
87,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090,"マンモスだなんて言われているとおり、
あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。
もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?"
88,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095","山ひとつ越えるのにも苦労するな。
88,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095,"山ひとつ越えるのにも苦労するな。
この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。"
89,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100","これで、全員無事に合流だな。
89,TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100,"これで、全員無事に合流だな。
修理にあたる技師の熱意には感服させられた……
ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。"
90,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110","おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ!
90,TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110,"おう、ねえちゃんたちかァ!
いいところにきてくれたよ!"
91,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111","残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、
91,TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111,"残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、
マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!"
92,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112","運転も任せてくれ!
92,TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112,"運転も任せてくれ!
必ず山越えを成功させてやらァ!"
93,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113","ありがとう、助かるわ!"
94,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114","それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない!
93,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113,ありがとう、助かるわ!
94,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114,"それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない!
妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!"
95,"TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000","どうする?"
96,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001","話す"
97,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
98,"TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003","キャンセル"
99,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120","先ほどの戦いで示したとおり、
95,TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000,どうする?
96,TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001,話す
97,TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002,パーティを編成して突入
98,TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003,キャンセル
99,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120,"先ほどの戦いで示したとおり、
私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。
探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。"
100,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125","よーし、出発ね!
100,TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125,"よーし、出発ね!
この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、
ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!"
101,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130","さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。
101,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130,"さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。
残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、
車上で迎え撃てばいいんだろう?"
102,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135","私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、
102,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135,"私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、
戦いに備えるわ。"
103,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140","アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、
103,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140,"アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、
今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。
裏には何らかの意図が働いているはずよ。"
104,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145","本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、
104,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145,"本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、
ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。"
105,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146","あるいはもっと強力な妖異だって、
105,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146,"あるいはもっと強力な妖異だって、
やって来ないとは言い切れない。
不意を突かれないようにしておくことだ。"
106,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150","さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
106,TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150,"さあ向かおう、Player
姉さんの気配の正体に迫るんだ!"
107,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155","魔導雪上車の運転は任せてくれ!"
108,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160","「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
107,TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155,魔導雪上車の運転は任せてくれ!
108,TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160,"「ラピス・マナリス」へ向かうのかい?
それならすぐに連れてってやらァ!"
109,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161","「ラピス・マナリス」へ向かいますか?"
110,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170","姉さん…………。"
111,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175","まったく、なんだって奴らは、
109,TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161,「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
110,TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170,姉さん…………。
111,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175,"まったく、なんだって奴らは、
アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。"
112,"TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180","姉の手がかりを得たというのに、
112,TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180,"姉の手がかりを得たというのに、
あいつはなぜ意気消沈しているんだ。"
113,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190","まずは、そうね……。
113,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190,"まずは、そうね……。
ガレマルドに妖異が出現した原因は、
カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。"
114,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191","原初世界側からの干渉なしに、
114,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191,"原初世界側からの干渉なしに、
向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。"
115,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192","おそらくここは、
115,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192,"おそらくここは、
ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。"
116,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193","どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。
116,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193,"どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。
妖異との契約術を継承してきた一族にとって、
好都合だった理由があったはずよ。"
117,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195","そうだとしても、だ。
117,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195,"そうだとしても、だ。
ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか……
あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?"
119,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196","かつてアラグの皇帝ザンデは、
119,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196,"かつてアラグの皇帝ザンデは、
クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、
世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。"
120,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197","理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。
120,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197,"理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。
カイナッツォが莫大なエーテルを有する、
竜の眼を持っていたのだから。"
121,"TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198","……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、
121,TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198,"……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、
大分消耗しているようだ。"
122,"TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199","相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、
122,TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199,"相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、
四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。
その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。"
123,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201","楽観視できない状況なのは確かよ。
123,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201,"楽観視できない状況なのは確かよ。
でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。"
125,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202","それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。
125,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202,"それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。
なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、
5000年以上も前だもの。"
126,"TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203","カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。
126,TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203,"カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。
ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、
いったい何を指しているのかしら。"
127,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210","「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、
127,TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210,"「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
128,"TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211","また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、
128,TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211,"また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、
マウントに騎乗して移動することができます。"
1 key 0 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00 1 テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01 アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02 str しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。
4 0 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03 テルティウム駅のアルフィノは、皆が集まるのを待っているようだ。 快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_01 アルフィノは、ゼロの回復と、ヤ・シュトラたちの帰還を待つようだ。ともにテルティウム駅の「<Sheet(EObj,2013224,0)/>」で待機しよう。
2 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_02 しばし待つとユルスとともに、回復したゼロが戻ってきた。そしてガレマルドの東で妖異の討伐にあたっていたエスティニアン、ヤ・シュトラも帰還した。現地に残ったヴァルシャンが護衛を続けていて、魔導雪上車の修理もまもなく完了とのことなので、大セルレア湖の「快活な技師」と話し、修理の進捗を確認しよう。
3 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_03 快活な技師によると、魔導雪上車の修理は完了したようだ。妖異の出現元を捜索するため、「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04 4 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_04 ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。 ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。 ラピス・マナリスの最奥には、ゴルベーザ四天王の水のカイナッツォが潜んでいた。ヴォイドゲートの真相を突き止めよう。 ラピス・マナリスへは、「快活な技師」が案内してくれるようだ。
6 5 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05 5 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_05 アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。 アジュダヤの眼を持っていたカイナッツォが消滅すると同時に、ヴォイドゲートも閉じられたようだ。状況を確認すべく、ラピス・マナリスの青炎の棘でヤ・シュトラと話そう。
7 6 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06 6 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_06 ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。 ヤ・シュトラと話したが、カイナッツォがアジュダヤの眼を持って原初世界へとやってきた理由はわからなかった。ゴルベーザはどうしていまこのタイミングで、事を起こしたのだろうか……。
8 7 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07 7 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_07
9 8 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08 8 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_09 9 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_10 10 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_11 11 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_12 12 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_13 13 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_14 14 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_15 15 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_16 16 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_17 17 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_18 18 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_19 19 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_20 20 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_21 21 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_22 22 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23 23 TEXT_AKTKMJ105_04674_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00 24 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_00 <Sheet(EObj,2013224,0)/>で待機 で待機
26 25 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01 25 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_01 快活な技師と話す 快活な技師と話す
27 26 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02 26 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_02 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
28 27 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03 27 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_03 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」を攻略
29 28 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04 28 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_04 青炎の棘でヤ・シュトラと話す 青炎の棘でヤ・シュトラと話す
30 29 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05 29 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_05
31 30 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06 30 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_07 31 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_08 32 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_09 33 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_10 34 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_11 35 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_12 36 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_12
38 37 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_13 37 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_13
39 38 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_14 38 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_15 39 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_16 40 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_16
42 41 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_17 41 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_17
43 42 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_18 42 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_19 43 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_20 44 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_21 45 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_22 46 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23 47 TEXT_AKTKMJ105_04674_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000 48 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_000 私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。 私たちも、ゼロの助けに間に合って本当によかったわ。
50 49 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005 49 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_005 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。 輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
51 50 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010 50 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_010 …………少し休めば、すぐに動ける。 …………少し休めば、すぐに動ける。
52 51 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_020 アリゼーの言うとおり、 ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。 アリゼーの言うとおり、 ゼロがいなければ、誰かが妖異の手にかかっていたかもしれない。
53 52 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021 52 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_021 彼女にとっては別世界の出来事だろうに、 あれほど懸命に戦ってくれたこと…… 私からも感謝を伝えたいよ。 彼女にとっては別世界の出来事だろうに、 あれほど懸命に戦ってくれたこと…… 私からも感謝を伝えたいよ。
54 53 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022 53 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023 54 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_023 さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。 湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、 まもなく帰還するはずだ。 さしあたり、皆がそろうのを待って、現状の確認をしよう。 湖畔で妖異の対応にあたっていたヤ・シュトラたちも、 まもなく帰還するはずだ。
56 55 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030 55 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_030 ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。 まもなく戻ってくるはずだよ。 ヤ・シュトラたちの帰還を待とう。 まもなく戻ってくるはずだよ。
57 56 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035 56 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_035 あなたも少し休まなくて大丈夫? あなたも少し休まなくて大丈夫?
58 57 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040 57 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_040 待たせたな。 ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。 待たせたな。 ひとまずの休息とエーテルの補給は済んだ。
59 58 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041 58 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_041 それは良かった。 輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、 君のおかげだよ、ゼロ。 それは良かった。 輸送部隊が大きな怪我もなくキャンプに戻れたのは、 君のおかげだよ、ゼロ。
60 59 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042 59 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_042 改めてだけど…… みんなを護ってくれて、ありがとね! 改めてだけど…… みんなを護ってくれて、ありがとね!
61 60 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043 60 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_043 それで、お前たちの方はどうだったんだ? ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。 それで、お前たちの方はどうだったんだ? ある程度片付いたとかなんとか、言っていた気がしたが……。
62 61 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044 61 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_044 ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、 雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。 ええ、私たちは道すがら妖異を倒しつつ、 雪上車のところへ向かって、仲間と合流したの。
63 62 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045 62 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_045 ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、 メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。 山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。 ヴォイドと違って、こちらの世界でなら、 メモリア化の力がない俺たちでも妖異を倒すのは困らん。 山を越えてやってきた妖異は、早々に片付いた。
64 63 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046 63 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_046 お次は別の場所を偵察すべきか、 はたまた避難誘導か……という話になったときに、 お前のことを知らせる通信が入ってな。 お次は別の場所を偵察すべきか、 はたまた避難誘導か……という話になったときに、 お前のことを知らせる通信が入ってな。
65 64 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047 64 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048 65 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_048 私とアリゼー、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。 私とアリゼー、そしてPlayerが、 とり急ぎ、君のもとへ向かったというわけさ。
67 66 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049 66 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_049 今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。 あれだけの数の妖異が現れたということは、 やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。 今は状況が落ち着いているようだけれど、安心はできないわ。 あれだけの数の妖異が現れたということは、 やはり、ヴォイドゲートが開かれたのだと考えるべきよ。
68 67 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050 67 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051 68 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_051 それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。 それを通って、また妖異の大群が現れる可能性もあるわけか。
70 69 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052 69 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_052 だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を…… ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。 雪上車の修理は順調なのか? だったら、そうなる前にゲートがあると思しき場所を…… ラピス・マナリスの調査を進めてもらった方がいい。 雪上車の修理は順調なのか?
71 70 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053 70 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_053 ええ、もう間もなく完了するはずよ。 ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、 皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。 ええ、もう間もなく完了するはずよ。 ヴリトラが残って技師と車両を護ってくれているから、 皆で「大セルレア湖」へ向かいましょう。
72 71 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054 71 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_054 そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。 今度はこっちから攻めていきましょ! そうね、迎え撃つばかりは性に合わないわ。 今度はこっちから攻めていきましょ!
73 72 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055 72 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_055 …………私も同行する。 …………私も同行する。
74 73 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056 73 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_056 ありがとう、ゼロ! 次の対価は、ええっと、何がいい? ありがとう、ゼロ! 次の対価は、ええっと、何がいい?
75 74 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057 74 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_057 いや、対価はいらない。 いや、対価はいらない。
76 75 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058 75 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_058 何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。 お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、 今ならば理解できる気がする。 何故かはわからないが……そうしたいと心によぎった。 お前が「頑張りたいから頑張る」と言っていたのも、 今ならば理解できる気がする。
77 76 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059 76 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_059 何かに突き動かされているんだ。 危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。 何かに突き動かされているんだ。 危ないところにお前たちが駆けつけてきた、あのときから……。
78 77 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060 77 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_060 この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。 この衝動をくすぶらせたままでは、私の気が済まない。
79 78 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061 78 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062 79 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_062 私も行ってくるよ。 妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。 少しの間ここを留守にしてしまうが…… 私も行ってくるよ。 妖異問題の解決に向けて、少しでも多くの収穫を得るために。 少しの間ここを留守にしてしまうが……
81 80 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062 80 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_100_062 問題ない、派遣団との連携も心得てる。 こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。 問題ない、派遣団との連携も心得てる。 こっちのことは気にせず……元凶を見つけ出してくれ。
82 81 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063 81 TEXT_AKTKMJ105_04674_JULLUS_000_063 ゼロも、気をつけてな。 ゼロも、気をつけてな。
83 82 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064 82 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_064 了解した。 了解した。
84 83 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070 83 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_070 信頼して送り出してくれたユルスのためにも、 妖異使いたちの暮らした洞窟、 「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。 信頼して送り出してくれたユルスのためにも、 妖異使いたちの暮らした洞窟、 「ラピス・マナリス」の調査を成功させよう。
85 84 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075 84 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_075 ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、 人が住んでいた場所であるからには、 復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。 ヴォイドゲートや、それに繋がる痕跡を探すのはもちろんだが、 人が住んでいた場所であるからには、 復興に役立てられそうな資材もあるかもしれないしね。
86 85 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080 85 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_080 頼もしい面子に護られていたとはいえ、 技師さんが無事で何よりだったわ。 巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。 頼もしい面子に護られていたとはいえ、 技師さんが無事で何よりだったわ。 巻き込んでおいて怪我でもさせたら、悔やみきれないもの……。
87 86 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085 86 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_085 ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。 アジュダヤの手がかりを得るため、 是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。 ヴリトラの奴、自分からこの場に残りたいと言い出してな。 アジュダヤの手がかりを得るため、 是が非でも技師や雪上車を守りたかったんだろうよ。
88 87 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090 87 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_090 マンモスだなんて言われているとおり、 あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。 もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ? マンモスだなんて言われているとおり、 あまりに大きいから妖異から守り抜くのに苦労させられたわ。 もちろん、傷ひとつ付けさせてはいなくてよ?
89 88 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095 88 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_095 山ひとつ越えるのにも苦労するな。 この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。 山ひとつ越えるのにも苦労するな。 この地は人が暮らすには過酷な地域だと、半妖の私でもわかる。
90 89 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100 89 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_100 これで、全員無事に合流だな。 修理にあたる技師の熱意には感服させられた…… ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。 これで、全員無事に合流だな。 修理にあたる技師の熱意には感服させられた…… ラザハンの錬金術師たちにも似た気概の持ち主だったよ。
91 90 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110 90 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_110 おう、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>あんちゃん</If>たちかァ! いいところにきてくれたよ! おう、ねえちゃんたちかァ! いいところにきてくれたよ!
92 91 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111 91 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_111 残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、 マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ! 残ったヴァルシャンのあんちゃんが手伝ってくれたおかげで、 マンモス……魔導雪上車は完璧に修理できたぜ!
93 92 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112 92 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_112 運転も任せてくれ! 必ず山越えを成功させてやらァ! 運転も任せてくれ! 必ず山越えを成功させてやらァ!
94 93 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113 93 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_113 ありがとう、助かるわ! ありがとう、助かるわ!
95 94 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114 94 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_114 それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない! 妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に! それじゃあさっそく、山を越えて向かおうじゃない! 妖異使いたちの暮らした洞窟「ラピス・マナリス」に!
96 95 TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000 95 TEXT_AKTKMJ105_04674_Q1_000_000 どうする? どうする?
97 96 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001 96 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_001 話す 話す
98 97 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002 97 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_002 パーティを編成して突入 パーティを編成して突入
99 98 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003 98 TEXT_AKTKMJ105_04674_A1_000_003 キャンセル キャンセル
100 99 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120 99 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALPHINAUD_000_120 先ほどの戦いで示したとおり、 私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。 探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。 先ほどの戦いで示したとおり、 私もアリゼーも、腕がなまったりはしていないよ。 探索においても遠慮なく前線に投じてくれ。
101 100 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125 100 TEXT_AKTKMJ105_04674_ALISAIE_000_125 よーし、出発ね! この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、 ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから! よーし、出発ね! この地に妖異を招いた張本人を見つけたら、 ガレマルドの人たちに代わって、とっちめてやるんだから!
102 101 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130 101 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_130 さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。 残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、 車上で迎え撃てばいいんだろう? さあ、魔導雪上車の乗り心地を試させてもらおうか。 残った妖異や追い立てられた獣が襲ってきたら、 車上で迎え撃てばいいんだろう?
103 102 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135 102 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_135 私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、 戦いに備えるわ。 私たちは、マンモスに乗り込んだらすぐに着替えて、 戦いに備えるわ。
104 103 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140 103 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_0140 アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、 今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。 裏には何らかの意図が働いているはずよ。 アジュダヤの気配が感じられたのが一瞬だとしても、 今回、開かれたヴォイドゲートと無縁だとは考えにくい。 裏には何らかの意図が働いているはずよ。
105 104 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145 104 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_145 本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、 ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。 本当に巨大なヴォイドゲートが開いているとしたら、 ユルスの言ったように、また妖異の大群が出てくるかもな。
106 105 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146 105 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_146 あるいはもっと強力な妖異だって、 やって来ないとは言い切れない。 不意を突かれないようにしておくことだ。 あるいはもっと強力な妖異だって、 やって来ないとは言い切れない。 不意を突かれないようにしておくことだ。
107 106 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150 106 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_150 さあ向かおう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 姉さんの気配の正体に迫るんだ! さあ向かおう、Player。 姉さんの気配の正体に迫るんだ!
108 107 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155 107 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_155 魔導雪上車の運転は任せてくれ! 魔導雪上車の運転は任せてくれ!
109 108 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160 108 TEXT_AKTKMJ105_04674_ENGINEER04671_000_160 「ラピス・マナリス」へ向かうのかい? それならすぐに連れてってやらァ! 「ラピス・マナリス」へ向かうのかい? それならすぐに連れてってやらァ!
110 109 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161 109 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_161 「ラピス・マナリス」へ向かいますか? 「ラピス・マナリス」へ向かいますか?
111 110 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170 110 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_170 姉さん…………。 姉さん…………。
112 111 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175 111 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_175 まったく、なんだって奴らは、 アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。 まったく、なんだって奴らは、 アジュダヤの眼を使ってこちらに乗り込んできたんだろうな……。
113 112 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180 112 TEXT_AKTKMJ105_04674_MYSTERIOUSPERSON_000_180 姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。 姉の手がかりを得たというのに、 あいつはなぜ意気消沈しているんだ。
114 113 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190 113 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_190 まずは、そうね……。 ガレマルドに妖異が出現した原因は、 カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。 まずは、そうね……。 ガレマルドに妖異が出現した原因は、 カイナッツォが開けたヴォイドゲートで間違いないでしょう。
115 114 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191 114 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_191 原初世界側からの干渉なしに、 向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。 原初世界側からの干渉なしに、 向こう側からヴォイドゲートを開いてみせるとはな……。
116 115 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192 115 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_192 おそらくここは、 ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。 おそらくここは、 ヴォイドと繋がりやすい場所なのよ。
117 116 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193 116 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_193 どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。 妖異との契約術を継承してきた一族にとって、 好都合だった理由があったはずよ。 どう考えても、暮らしやすい場所とは言えないもの。 妖異との契約術を継承してきた一族にとって、 好都合だった理由があったはずよ。
118 117 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194 117 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_194 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195 118 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_195 そうだとしても、だ。 ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか…… あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ? そうだとしても、だ。 ゴルベーザ四天王のカイナッツォと言ったか…… あれほど強力な妖異が、肉体ごと通過できるほどの大穴だぞ?
120 119 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196 119 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_196 かつてアラグの皇帝ザンデは、 クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、 世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。 かつてアラグの皇帝ザンデは、 クリスタルタワーに集めた膨大なエネルギーを投じることで、 世界を隔てる壁に穴を穿たんとした。
121 120 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197 120 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_197 理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。 カイナッツォが莫大なエーテルを有する、 竜の眼を持っていたのだから。 理論上、同じことをヴォイドからすることも可能でしょうね。 カイナッツォが莫大なエーテルを有する、 竜の眼を持っていたのだから。
122 121 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198 121 TEXT_AKTKMJ105_04674_VARSHAHNBIG_000_198 ……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、 大分消耗しているようだ。 ……確かに、回収できた姉さんの眼のエーテルは、 大分消耗しているようだ。
123 122 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199 122 TEXT_AKTKMJ105_04674_ESTINIEN_000_199 相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、 四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。 その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。 相棒が視た過去じゃ、ゴルベーザは、 四天王どもにアジュダヤのエーテルを喰わせていたという。 その上、ゲートを開けるために眼まで持ち出したとなれば……。
124 123 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200 123 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_200 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
125 124 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201 124 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_201 楽観視できない状況なのは確かよ。 でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。 楽観視できない状況なのは確かよ。 でも、今は無事を信じてアジュダヤ本体を探すしかないわ。
126 125 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202 125 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_202 それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。 なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、 5000年以上も前だもの。 それに気になるのは、なぜいま事を起こしたのかということよ。 なにせアジュダヤがヴォイドへ渡ったのは、 5000年以上も前だもの。
127 126 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203 126 TEXT_AKTKMJ105_04674_YSHTOLA_000_203 カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。 ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、 いったい何を指しているのかしら。 カイナッツォが漏らした「俺の役目は終わった」という言葉……。 ゴルベーザの計画に関係するのは間違いないでしょうけれど、 いったい何を指しているのかしら。
128 127 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210 127 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_210 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 「雪山冥洞 ラピス・マナリス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。
129 128 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211 128 TEXT_AKTKMJ105_04674_SYSTEM_000_211 また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、 マウントに騎乗して移動することができます。 また、ラピス・マナリス内では、クエスト進行中に限り、 マウントに騎乗して移動することができます。
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