7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。"
1,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02","ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。"
3,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03","N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。"
4,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04","ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。"
5,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05","竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。"
6,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06","新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。"
7,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08",""
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24,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00","ジャミングウェイと話す"
25,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01","N-7000と話す"
26,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
27,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔北東の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>餌食の台地で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
28,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04","リサーチA4のN-7000と話す"
29,"TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05",""
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48,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001","ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
2,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02,ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。
3,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03,N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。
4,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04,ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。
5,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05,竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
6,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06,新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
7,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07,
8,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08,
9,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09,
10,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10,
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23,TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23,
24,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00,ジャミングウェイと話す
25,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01,N-7000と話す
26,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
27,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03,不浄の三塔南西の岩場でを砕岩
28,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04,リサーチA4のN-7000と話す
29,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05,
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47,TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23,
48,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001,"ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、
イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。
宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。"
49,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002","エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、
49,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002,"エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、
イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!"
50,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003","カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ!
50,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003,"カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ!
ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!"
51,"TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000","カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?"
52,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010","ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。
51,TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000,カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
52,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010,"ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。
これは、繁盛しているという状況でしょうか?"
53,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011","イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、
53,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011,"イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、
ずいぶん賑わってきたでしょう?"
54,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012","ガガガ……そろそろまた、
54,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012,"ガガガ……そろそろまた、
新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。"
55,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013","ふふ、次にカフェに迎える種族については、
55,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013,"ふふ、次にカフェに迎える種族については、
オイラに案があるのデス!"
56,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014","この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族……
56,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014,"この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族……
ドラゴン族デス!
イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!"
57,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015","……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、
57,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015,"……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、
竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。
同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。"
58,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016","おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?"
59,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017","でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、
58,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016,おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?
59,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017,"でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、
それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず!
現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!"
60,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018","いいえ、当機は向かうべきではありません。
60,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018,"いいえ、当機は向かうべきではありません。
対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。"
61,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019","そう言わず!
61,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019,"そう言わず!
オミクロンであるN-7000だからこそ、
竜たちの感情に訴えることができるはずデス!"
62,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020","もちろん、アルファトロン文明が、
62,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020,"もちろん、アルファトロン文明が、
ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。
だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?"
63,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021","ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、
63,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021,"ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、
当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。
同行要請を、承認します。"
64,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022","よしっ、オイラも付いてますからその意気デス!
64,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022,"よしっ、オイラも付いてますからその意気デス!
「リア・ターラ」に向かい、
交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!"
65,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030","ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から…………
65,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030,"ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から…………
……あのー!?"
66,"TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031","この土地も良い……。
66,TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031,"この土地も良い……。
生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。
しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?"
67,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029","……………………。"
68,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032","現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。
67,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029,……………………。
68,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032,"現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。
……反応は、なかなか芳しくないようですが。"
69,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033","あのー、あのーー!!
69,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033,"あのー、あのーー!!
我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?"
70,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034","んんん、諦めませんよっ……!
70,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034,"んんん、諦めませんよっ……!
あのーーーー!!!"
71,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035","……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。
71,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035,"……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。
この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、
小さき者の連れ合いか……。"
72,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036","霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。
72,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036,"霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。
この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。"
73,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037","まぁまぁ、そうおっしゃらず!
73,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037,"まぁまぁ、そうおっしゃらず!
オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、
この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!"
74,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038","カフェの運営をしている、
74,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038,"カフェの運営をしている、
オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが……
だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!"
75,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039","あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。
75,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039,"あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。
こうしてその一塊を眼前にしようとも、
もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。"
76,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040","ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、
76,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040,"ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、
身の朽ち果てるのを待つのみ……。"
77,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041","ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。
77,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041,"ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。
ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、
もはや持ち得ないのですか?"
78,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042","恨みすら枯れたと言う前に、
78,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042,"恨みすら枯れたと言う前に、
たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか?
情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。"
79,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043","鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……?
79,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043,"鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……?
すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。"
80,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044","お前たちが語る「カフェ」とは、
80,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044,"お前たちが語る「カフェ」とは、
さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、
霊峰の麓のような場所なのだろう。"
81,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045","我らはそれを失った……我らは悼んだ……。
81,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045,"我らはそれを失った……我らは悼んだ……。
それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。"
82,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046","ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、
82,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046,"ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、
カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。
ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。"
83,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047","むむ……まだ、諦めるには早いはずデス!
83,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047,"むむ……まだ、諦めるには早いはずデス!
すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、
なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!"
84,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048","オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、
84,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048,"オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、
竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!"
85,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049","それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、
頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいますから!
85,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049,"それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、
頼もしいPlayer殿がいますから!
竜の心を動かした経験があるのでしょう?"
86,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050","滅びゆく母星を目にしていたとしても、
86,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050,"滅びゆく母星を目にしていたとしても、
挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず……
そう、アーテリスにデス!"
87,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051","お知り合いの竜と話して、
87,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051,"お知り合いの竜と話して、
解決策を探ってみるのはどうでしょうか?"
88,"TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000","何と言う?"
89,"TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001","人と暮らすヴリトラに話を聞こう"
90,"TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002","友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう"
91,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053","ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。
88,TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000,何と言う?
89,TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001,人と暮らすヴリトラに話を聞こう
90,TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002,友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう
91,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053,"ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。
多忙な方だと思うので、
オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。"
92,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053","高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか!
92,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053,"高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか!
ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、
多くの竜族をまとめる存在であると。"
93,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054","種族間の融和に積極的な竜だというのなら、
93,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054,"種族間の融和に積極的な竜だというのなら、
オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!"
94,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055","ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、
94,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055,"ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、
頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。"
95,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056","我々による関与を彼らが望むかよりも……
95,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056,"我々による関与を彼らが望むかよりも……
当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!"
96,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057","それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう!
96,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057,"それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう!
アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!"
97,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058","ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、
97,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058,"ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、
この宙域でカフェの運営を監督しています。
小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。"
98,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059","それでは、向かいますよー!"
99,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060","ああ、霊峰の風よ…………。
98,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059,それでは、向かいますよー!
99,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060,"ああ、霊峰の風よ…………。
もう思い出すことも、叶わぬばかり……。"
100,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061","ガガガ……留守を預かったからには、
100,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061,"ガガガ……留守を預かったからには、
万全の状態でカフェの運営を続けます。
端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。"
101,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070","小さき者よ……此度は何用か?
101,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070,"小さき者よ……此度は何用か?
星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。"
102,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071","ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。
102,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071,"ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。
これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。"
103,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072","まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、
103,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072,"まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、
鉄の文明とも縁を育むとは……。
吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。"
104,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072","汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。
104,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072,"汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。
竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。"
105,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073","して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、
105,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073,"して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、
嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。
なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。"
106,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074","ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。
106,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074,"ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。
ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、
この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。"
107,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075","ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、
107,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075,"ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、
同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。"
108,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076","この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。
108,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076,"この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。
未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、
ここまで事物を好転させるのですね。"
109,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077","ウルティマ・トゥーレの竜には、
109,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077,"ウルティマ・トゥーレの竜には、
いったい、どう接するべきでしょうか?
オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。"
110,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078","聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。
110,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078,"聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。
竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。"
111,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079","我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、
111,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079,"我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、
幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。"
112,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079","そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、
112,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079,"そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、
ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。
ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。"
113,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080","美しき霊峰の、在りし日の姿……
113,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080,"美しき霊峰の、在りし日の姿……
天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、
ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。"
114,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081","竜星の霊峰の、かつての姿……
114,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081,"竜星の霊峰の、かつての姿……
そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、
想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!"
115,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082","ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。
115,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082,"ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。
当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。"
116,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083","しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。
116,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083,"しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。
グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、
霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。"
117,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084","ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。
117,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084,"ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。
でもでも、見えてきましたよ!"
118,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085","シャーレアンが収集していたレシピの中に、
118,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085,"シャーレアンが収集していたレシピの中に、
ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。
それを元に、アレンジを考えてみましょう!"
119,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086","まったく可笑しなことを考えるものだ。
119,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086,"まったく可笑しなことを考えるものだ。
しかし、最果ての竜との絆のため……
役立つものならば、この地で集めていくといい。"
120,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087","不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。
ヒトが「<Sheet(Item,38279,0)/>」と呼ぶ石は、
120,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087,"不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。
ヒトが「」と呼ぶ石は、
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
121,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088","不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。
ヒトが「<Sheet(Item,38303,0)/>」と呼ぶ花は、
121,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088,"不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。
ヒトが「」と呼ぶ花は、
竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。"
122,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089","餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。
ヒトが「<Sheet(Item,38327,0)/>」と呼ぶその魚は、
122,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089,"餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。
ヒトが「」と呼ぶその魚は、
竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。"
123,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090","<Sheet(Item,38327,0)/>は、大粒の魚卵を好むという。
123,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090,"は、大粒の魚卵を好むという。
ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。"
124,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091","魚卵というならば、<Sheet(Item,36588,0)/>が役立つでしょう。
124,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091,"魚卵というならば、が役立つでしょう。
ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、
物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。"
125,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091","メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります!
125,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091,"メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります!
ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!"
126,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092","ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。
126,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092,"ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。
この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、
遠隔端末では、活動に限界がありそうです。"
127,"TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095","世界を救うは、まこと武のみにあらず。
127,TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095,"世界を救うは、まこと武のみにあらず。
猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。"
128,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100","見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス!
128,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100,"見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス!
この宙域の竜たちに、
カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。"
129,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101","ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。
129,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101,"ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。
必要な資源は、入手できましたか?"
130,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102","対象物資を確認しました。
130,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102,"対象物資を確認しました。
当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。"
131,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103","貴重な宙域外の素材デス!
131,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103,"貴重な宙域外の素材デス!
大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!"
132,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104","まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。
132,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104,"まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。
しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、
首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。"
133,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105","説得に応じてくださるとは……!
133,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105,"説得に応じてくださるとは……!
来ていただけて、とっても嬉しいデス!
ささ、こちらへ!"
134,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106","これを……我のためにか……?"
135,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107","そうデス!
134,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106,これを……我のためにか……?
135,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107,"そうデス!
アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、
竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!"
136,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108","どど、どうでしょう……?
136,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108,"どど、どうでしょう……?
お気に召しますか……?"
137,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109","……………………。"
138,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110","味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故……
137,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109,……………………。
138,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110,"味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故……
舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。"
139,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111","しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……"
140,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112","竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。
139,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111,しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……
140,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112,"竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。
ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。"
141,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113","カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。
141,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113,"カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。
だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、
汝らはこれを我のために用意してくれた。"
142,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114","その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。
142,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114,"その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。
それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。"
143,"TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000","何と言う?"
144,"TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001","思い出せてどんな気持ちだろうか"
145,"TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002","故郷の思い出は誰にとっても特別なもの"
146,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115","ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。
143,TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000,何と言う?
144,TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001,思い出せてどんな気持ちだろうか
145,TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002,故郷の思い出は誰にとっても特別なもの
146,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115,"ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。
我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!"
147,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116","この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。
147,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116,"この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。
嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、
あの星を想い続けることもできるのだと……。"
148,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117","ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。
148,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117,"ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。
ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……"
149,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118","ここにはオミクロンが多く稼働しています。
149,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118,"ここにはオミクロンが多く稼働しています。
本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?"
150,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119","鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。
150,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119,"鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。
今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。
竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。"
151,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120","このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、
151,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120,"このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、
ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。"
152,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121","ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。
152,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121,"ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。
しかし、有機生命体の感情の動きとは、
そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。"
153,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122","どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、
153,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122,"どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、
カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。
未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。"
154,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123","またまた、回りくどい表現をしていますね!
154,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123,"またまた、回りくどい表現をしていますね!
オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?"
155,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124","ガガガ……当機の動向について、
155,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124,"ガガガ……当機の動向について、
毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。
分析・応答を一時停止。"
156,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125","あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!"
157,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126","ともあれ、この宙域の竜にも、
156,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125,あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!
157,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126,"ともあれ、この宙域の竜にも、
カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス!
エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!"
158,"TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000","「リサーチA4」へ移動しますか?"
159,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128","カフェからのハッピーな気持ちが、
158,TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000,「リサーチA4」へ移動しますか?
159,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128,"カフェからのハッピーな気持ちが、
デュナミスを動かしているとよいのデスが……!
さぁ、向かいましょう!"
160,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127","ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。
160,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127,"ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。
かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、
エリュシオンの変化が気になります。"
161,"TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300","我が記憶から出でたものだとしても……
この星にとっては、<RubyCharaters>FF04E79C9FFF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>の風を受ける峰なのだろう。"
162,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301","「エリュシオン」に、
161,TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300,"我が記憶から出でたものだとしても……
この星にとっては、真 (まこと)の風を受ける峰なのだろう。"
162,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301,"「エリュシオン」に、
かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた!
懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。"
163,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302","しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
163,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302,"しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。
希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、
新たな風景が生まれていくのだろうか?"
164,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140","星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!"
165,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141","ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。
164,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140,星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!
165,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141,"ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。
我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、
それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。"
166,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142","これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね!
166,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142,"これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね!
カフェを作った意義が果たせているかと!"
167,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143","……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、
167,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143,"……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、
宇宙の歴史では起こり得なかったことです。
それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。"
168,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144","その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね?
168,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144,"その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね?
オイラだって作られた存在デスが、
自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!"
169,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145","今ここで生き、感じ考えて存在している、
169,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145,"今ここで生き、感じ考えて存在している、
N-7000という存在が確かにあるんデス。
それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?"
170,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146","ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。
170,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146,"ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。
しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。"
171,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147","それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいてのことでした!
171,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147,"それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、
Player殿がいてのことでした!
その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?"
172,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148","「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
172,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148,"「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、
「名誉」になりました。
竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
173,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149","これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
173,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149,"これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
174,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
174,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
175,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
175,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
176,"TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152","また、「N-0598」より、
176,TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152,"また、「N-0598」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
177,"TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056","(★未使用/削除予定★)"
178,"TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091","(★未使用/削除予定★)"
177,TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056,(★未使用/削除予定★)
178,TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リサーチA4のN-7000は、カフェの順調な運営を評価しているようだ。
2 1 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01 1 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 N-7000と話し、エリュシオンとカフェの様子が順調であることを聞いた。ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」を訪ね、「ジャミングウェイ」と話そう。
3 2 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02 2 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_02 ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。 ジャミングウェイと話し、ウルティマ・トゥーレに棲むもうひとつの種族、ドラゴン族もカフェに迎えたいとのことになった。ウルティマ・トゥーレのリア・ターラで「N-7000」と話そう。
4 3 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03 3 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_03 N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。 N-7000らとともに切なげなドラゴンを訪ねたが、随分と悲観的な様子だった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話し、解決策を探ろう。
5 4 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04 4 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_04 ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。 ヴィゾーヴニルに相談し、ウルティマ・トゥーレのドラゴンに竜星を思わせるメニューを提供することにした。カフェに協力するため、高地ドラヴァニアで必要なものを入手し、ウルティマ・トゥーレのカフェ「ラストレムナント」で待つ「N-7000」に納品しよう。
6 5 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05 5 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_05 竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。 竜星を思い出すメニューの食材をN-7000に納品した。ドラゴンたちのデュナミスにより、新星にも新たな変化が生じたかもしれない。ウルティマ・トゥーレのリサーチA4の「N-7000」と、今回の新星の発展について話そう。
7 6 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06 6 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_06 新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。 新星には、竜星の霊峰に似た景色が現れた。N-7000は、切なげなドラゴンの様子に安心を覚えたようだ。N-7000とジャミングウェイは、宙域のデュナミスの様子を窺いつつ、今後の準備をしていくという。引き続き、カフェ「ラストレムナント」の運営のために、ふたりに協力していこう。
8 7 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07 7 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_07
9 8 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08 8 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_08
10 9 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09 9 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_09
11 10 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10 10 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_10
12 11 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_11 11 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_11
13 12 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_12 12 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_12
14 13 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_13 13 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_13
15 14 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14 14 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_14
16 15 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_15 15 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_15
17 16 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_16 16 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_16
18 17 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_17 17 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_17
19 18 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_18 18 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_18
20 19 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_19 19 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_19
21 20 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20 20 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_20
22 21 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21 21 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_21
23 22 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22 22 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_22
24 23 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23 23 TEXT_BANOMI004_04604_SEQ_23
25 24 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00 24 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_00 ジャミングウェイと話す ジャミングウェイと話す
26 25 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01 25 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_01 N-7000と話す N-7000と話す
27 26 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02 26 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_02 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
28 27 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03 27 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_03 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔南西の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>不浄の三塔北東の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>餌食の台地で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>N-7000に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If> 不浄の三塔南西の岩場でを砕岩
29 28 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04 28 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_04 リサーチA4のN-7000と話す リサーチA4のN-7000と話す
30 29 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05 29 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_05
31 30 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06 30 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_06
32 31 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_07 31 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_07
33 32 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_08 32 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_08
34 33 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_09 33 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_09
35 34 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_10 34 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_10
36 35 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_11 35 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_11
37 36 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_12 36 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_12
38 37 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_13 37 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_13
39 38 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_14 38 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_14
40 39 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_15 39 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_15
41 40 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_16 40 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_16
42 41 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_17 41 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_17
43 42 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_18 42 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_18
44 43 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_19 43 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_19
45 44 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_20 44 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_20
46 45 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_21 45 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_21
47 46 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22 46 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_22
48 47 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23 47 TEXT_BANOMI004_04604_TODO_23
49 48 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001 48 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_001 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。 ガガガ……宙域各地、新星からの資源集積は好調、 イーアやミゥ・ミーシュとの交流も順調に継続しています。 宙域のデュナミスは、理想的な推移を続けていると推測。
50 49 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002 49 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_002 エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、 イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス! エリュシオンでは、元気なミゥ・ミーシュたちを観察するのが、 イーアを含め、みんなの楽しみになっているようデス!
51 50 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003 50 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_003 カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ! ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう! カフェの様子も、一段と賑やかになってきてますよ! ぜひ、一緒に様子を見に行きましょう!
52 51 TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000 51 TEXT_BANOMI004_04604_Q5_000_000 カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか? カフェ「ラストレムナント」へ移動しますか?
53 52 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010 52 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_010 ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。 これは、繁盛しているという状況でしょうか? ガガガ……カフェの席は埋まってきている様子です。 これは、繁盛しているという状況でしょうか?
54 53 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011 53 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_011 イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、 ずいぶん賑わってきたでしょう? イーアやミゥ・ミーシュたちもカフェへ来てくれて、 ずいぶん賑わってきたでしょう?
55 54 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012 54 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_012 ガガガ……そろそろまた、 新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。 ガガガ……そろそろまた、 新たな客を迎えても良い頃合いでしょう。
56 55 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013 55 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_013 ふふ、次にカフェに迎える種族については、 オイラに案があるのデス! ふふ、次にカフェに迎える種族については、 オイラに案があるのデス!
57 56 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014 56 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_014 この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族…… ドラゴン族デス! イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう! この宙域に元々棲まう、もうひとつの種族…… ドラゴン族デス! イーアたちを迎えた今、彼らにも来てもらうことは必須でしょう!
58 57 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015 57 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_015 ……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、 竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。 同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。 ……毛むくじゃら有機生命体が理解しているのか疑問ですが、 竜たちにとって、アルファトロン文明は仇敵です。 同じ宙域に再現され、我々をどう思っているか……。
59 58 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016 58 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_016 おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね? おやポンコツ、珍しく殊勝な様子デスね?
60 59 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017 59 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_017 でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、 それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず! 現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス! でも、未だに敵対心を抱いているのだとしたら、 それこそ宙域のデュナミスに、負の影響を与えかねないはず! 現状を把握するためにも、彼らの下に向かうのデス!
61 60 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018 60 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_018 いいえ、当機は向かうべきではありません。 対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。 いいえ、当機は向かうべきではありません。 対象の不要な反発を招く恐れが、極めて高いものと予測されます。
62 61 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019 61 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_019 そう言わず! オミクロンであるN-7000だからこそ、 竜たちの感情に訴えることができるはずデス! そう言わず! オミクロンであるN-7000だからこそ、 竜たちの感情に訴えることができるはずデス!
63 62 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020 62 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_020 もちろん、アルファトロン文明が、 ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。 だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか? もちろん、アルファトロン文明が、 ドラゴン族に対して行った侵略は取り返しのつかないものデス。 だけどこの宙域だからこそ、向き合い直すことはできませんか?
64 63 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021 63 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_021 ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、 当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。 同行要請を、承認します。 ガガガ……ジャミングウェイがそのように提案するならば、 当機としても、まず試みることも選択肢となるでしょう。 同行要請を、承認します。
65 64 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022 64 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_022 よしっ、オイラも付いてますからその意気デス! 「リア・ターラ」に向かい、 交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ! よしっ、オイラも付いてますからその意気デス! 「リア・ターラ」に向かい、 交渉できそうなドラゴン族を探しますよーっ!
66 65 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030 65 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_030 ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から………… ……あのー!? ええと、我々はカフェ「ラストレムナント」から………… ……あのー!?
67 66 TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031 66 TEXT_BANOMI004_04604_NIBIRAENOMI_000_031 この土地も良い……。 生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。 しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……? この土地も良い……。 生命への諦観、朽ちた母星へと紡がれ続ける哀歌の響き……。 しかし、微睡みを乱そうとする個体はいったい……?
68 67 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029 67 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_029 ……………………。 ……………………。
69 68 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032 68 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_032 現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。 ……反応は、なかなか芳しくないようですが。 現在、ジャミングウェイが竜への交渉を試みています。 ……反応は、なかなか芳しくないようですが。
70 69 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033 69 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_033 あのー、あのーー!! 我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!? あのー、あのーー!! 我々、カフェの宣伝にデスね~……聞こえてますかー!?
71 70 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034 70 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_034 んんん、諦めませんよっ……! あのーーーー!!! んんん、諦めませんよっ……! あのーーーー!!!
72 71 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035 71 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_035 ……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。 この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、 小さき者の連れ合いか……。 ……矮小な毛玉が、何をか吠えていると思えば……。 この地を訪ね、我らが望みまといた霧を晴らした、 小さき者の連れ合いか……。
73 72 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036 72 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_036 霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。 この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。 霧が失せようとも、ここで深き眠りを望むのは変わらない……。 この微睡みを妨げるのは、粗野な行いと心得よ……。
74 73 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037 73 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_037 まぁまぁ、そうおっしゃらず! オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、 この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス! まぁまぁ、そうおっしゃらず! オイラたちのカフェ「ラストレムナント」には、 この宙域の種族、みんなに集まってほしいんデス!
75 74 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038 74 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_038 カフェの運営をしている、 オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが…… だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと! カフェの運営をしている、 オミクロンたちには複雑な感情もお持ちだと思うのデスが…… だからこそ、アナタがたに訪ねていただきたいと!
76 75 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039 75 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_039 あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。 こうしてその一塊を眼前にしようとも、 もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。 あの鉄の兵団に敗れたことすら、今は遠く、刻の彼方だ……。 こうしてその一塊を眼前にしようとも、 もはや恨みの涙さえ、とうに枯れ乾いた……。
77 76 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040 76 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_040 ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、 身の朽ち果てるのを待つのみ……。 ただ、この永遠にも似た微睡みのなかで、 身の朽ち果てるのを待つのみ……。
78 77 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041 77 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_041 ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。 ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、 もはや持ち得ないのですか? ガガガ……朽ち果てることしか望まないと……。 ならば、アルファトロン文明への怨嗟すら、 もはや持ち得ないのですか?
79 78 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042 78 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_042 恨みすら枯れたと言う前に、 たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか? 情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。 恨みすら枯れたと言う前に、 たとえば、当機へ復讐を試みてはどうでしょうか? 情動の再起になるのなら、被検体として名乗り上げましょう。
80 79 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043 79 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_043 鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……? すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。 鉄塊のひとつ、この地に討ち伏せたところで何が変わる……? すでに遅く、何もかもが終わっているのだ……。
81 80 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044 80 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_044 お前たちが語る「カフェ」とは、 さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、 霊峰の麓のような場所なのだろう。 お前たちが語る「カフェ」とは、 さしずめ、かつて竜たちが竜詩を交わすため集った、 霊峰の麓のような場所なのだろう。
82 81 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045 81 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_045 我らはそれを失った……我らは悼んだ……。 それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。 我らはそれを失った……我らは悼んだ……。 それから長い時が経ち、未練すら、とうに……。
83 82 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046 82 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_046 ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、 カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。 ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。 ガガガ……こうも交流を拒絶しているならば、 カフェへ招くどころか、表面上の和解すら難しいでしょう。 ニビラーンを放任したように、計画の見直しを推奨します。
84 83 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047 83 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_047 むむ……まだ、諦めるには早いはずデス! すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、 なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし! むむ……まだ、諦めるには早いはずデス! すでに新星では、かつて星を滅ぼすほど争いあったカレルアンたちも、 なんとか手を取り合い、畑作りに従事しているくらいなのデスし!
85 84 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048 84 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_048 オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、 竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス! オイラたちがカフェを通じて行ってきたことを思えば、 竜たちにも、想いが伝わる可能性はあるはずデス!
86 85 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049 85 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_049 それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、 頼もしい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいますから! 竜の心を動かした経験があるのでしょう? それに、こちらには竜詩戦争を終結に導いた、 頼もしいPlayer殿がいますから! 竜の心を動かした経験があるのでしょう?
87 86 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050 86 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_050 滅びゆく母星を目にしていたとしても、 挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず…… そう、アーテリスにデス! 滅びゆく母星を目にしていたとしても、 挫けずに宇宙を旅した竜たちがいるはず…… そう、アーテリスにデス!
88 87 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051 87 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_051 お知り合いの竜と話して、 解決策を探ってみるのはどうでしょうか? お知り合いの竜と話して、 解決策を探ってみるのはどうでしょうか?
89 88 TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000 88 TEXT_BANOMI004_04604_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
90 89 TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001 89 TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_001 人と暮らすヴリトラに話を聞こう 人と暮らすヴリトラに話を聞こう
91 90 TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002 90 TEXT_BANOMI004_04604_A1_000_002 友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう 友好的なヴィゾーヴニルに話を聞こう
92 91 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053 91 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_053 ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。 多忙な方だと思うので、 オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。 ラザハンの太守、ヴリトラ殿デスか……。 多忙な方だと思うので、 オイラたちが訪ねていくのは気が引けます。
93 92 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053 92 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_053 高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか! ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、 多くの竜族をまとめる存在であると。 高地ドラヴァニアに棲む、ヴィゾーヴニル殿、デスか! ふむふむ、七大天竜フレースヴェルグ殿の眷属で、 多くの竜族をまとめる存在であると。
94 93 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054 93 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_054 種族間の融和に積極的な竜だというのなら、 オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス! 種族間の融和に積極的な竜だというのなら、 オイラたちの相談にも、乗ってくれそうデス!
95 94 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055 94 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_055 ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、 頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。 ガガガ……アナタがたの星の歴史はデータベースにありませんが、 頼れる存在がいるというのなら、僥倖でしょう。
96 95 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056 95 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_056 我々による関与を彼らが望むかよりも…… 当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します! 我々による関与を彼らが望むかよりも…… 当機は、竜の気持ちを変えねばならないと確かに判断します!
97 96 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057 96 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_057 それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう! アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで! それでは、ヴィゾーヴニル殿がいるとの地まで旅立ちましょう! アーテリスは高地ドラヴァニア、「不浄の三塔」まで!
98 97 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058 97 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_058 ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、 この宙域でカフェの運営を監督しています。 小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。 ガガガ……当機はアナタ方が不在の間も、 この宙域でカフェの運営を監督しています。 小型の遠隔端末を、ジャミングウェイに預けることとしましょう。
99 98 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059 98 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_059 それでは、向かいますよー! それでは、向かいますよー!
100 99 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060 99 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_060 ああ、霊峰の風よ…………。 もう思い出すことも、叶わぬばかり……。 ああ、霊峰の風よ…………。 もう思い出すことも、叶わぬばかり……。
101 100 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061 100 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_061 ガガガ……留守を預かったからには、 万全の状態でカフェの運営を続けます。 端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。 ガガガ……留守を預かったからには、 万全の状態でカフェの運営を続けます。 端末とは常時接続可能ですので、ご安心を。
102 101 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070 101 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_070 小さき者よ……此度は何用か? 星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。 小さき者よ……此度は何用か? 星の終末を巡る戦いを終えても、なお忙しくしているようだな。
103 102 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071 102 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_071 ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。 これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。 ほほう……また風変わりな連れを伴ってきたな。 これが、星の意思の従者と、天の果てで出会った兵団の者か。
104 103 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072 103 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_072 まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、 鉄の文明とも縁を育むとは……。 吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。 まさか、かつて始祖竜が巣立った竜星を滅ぼしたという、 鉄の文明とも縁を育むとは……。 吾輩にとっては、万古の存在を目にする心地ぞ。
105 104 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072 104 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_072 汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。 竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。 汝の行動は、常に吾輩の想像を超えるばかりだ。 竜の仇敵……されど汝が肩入れする者ならば、敢えて問うまい。
106 105 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073 105 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_073 して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、 嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。 なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。 して、彼方の宙域で仮初の生を与えられ、 嘆き続ける運命を背負わされた翼たちか……。 なんと哀れか、吾輩の力で足るならば、如何様にも話を聞こう。
107 106 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074 106 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_074 ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。 ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、 この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。 ガガガ……あの竜と同種の生命体だとは、驚きました。 ウルティマ・トゥーレではあれだけ嘆き暮れて悲観的だった竜が、 この地では永い命を肯定的に捉え、まるで穏やかです。
108 107 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075 107 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_075 ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、 同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。 ここまでの道中にジャミングウェイから、この星の歴史における、 同盟者のドラゴン族との関わりについて情報を得ました。
109 108 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076 108 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_076 この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。 未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、 ここまで事物を好転させるのですね。 この個体と同盟者の間には、深い信頼があるのでしょう。 未来のため共に闘い「希望」を抱き続けたことが、 ここまで事物を好転させるのですね。
110 109 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077 109 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_077 ウルティマ・トゥーレの竜には、 いったい、どう接するべきでしょうか? オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。 ウルティマ・トゥーレの竜には、 いったい、どう接するべきでしょうか? オイラたち、掛ける言葉すら見当たらず……。
111 110 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078 110 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_078 聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。 竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。 聞くところによれば、さぞ嘆き疲れている様子。 竜星のかつての姿を知りながら、思い出せずにいるのだろう。
112 111 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079 111 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_079 我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、 幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。 我が祖フレースヴェルグは、父祖たるミドガルズオルムより、 幾度となく竜星の光景について伝え聞いていたという。
113 112 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079 112 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_100_079 そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、 ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。 ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。 そして、竜星の高き霊峰と似た光景を求めて旅し、 ニーズヘッグとともに、ソーム・アルを棲処に選んだのだと聞く。 ゆえにこそ眷属たる我らは、この地に愛着を抱くのだ。
114 113 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080 113 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_080 美しき霊峰の、在りし日の姿…… 天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、 ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。 美しき霊峰の、在りし日の姿…… 天の果てにおいても、同胞がその麗しきを再び心に描けるような、 ある種のきっかけを与えてやるのはどうだろうか。
115 114 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081 114 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_081 竜星の霊峰の、かつての姿…… そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、 想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス! 竜星の霊峰の、かつての姿…… そうデス、オイラたちは宇宙の果てのカフェテリアで、 想いすら変えられるメニューを提供してきたんデス!
116 115 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082 115 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_082 ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。 当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。 ガガガ……これまでのカフェ運営の蓄積データから分析。 当機も、彼らに合ったメニューを提供するとの案を支持します。
117 116 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083 116 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_083 しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。 グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、 霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。 しかし、ドラゴン族は料理という文化を持たないはず。 グレビュオフたちが海の香りから故郷を思い出したように、 霊峰の姿を、視覚情報で想起させるメニューを推奨します。
118 117 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084 117 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_084 ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。 でもでも、見えてきましたよ! ふむ……盛り付けを工夫する必要がありそうデスね。 でもでも、見えてきましたよ!
119 118 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085 118 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_085 シャーレアンが収集していたレシピの中に、 ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。 それを元に、アレンジを考えてみましょう! シャーレアンが収集していたレシピの中に、 ソーム・アルをイメージした、イシュガルド発祥の菓子がありました。 それを元に、アレンジを考えてみましょう!
120 119 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086 119 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_086 まったく可笑しなことを考えるものだ。 しかし、最果ての竜との絆のため…… 役立つものならば、この地で集めていくといい。 まったく可笑しなことを考えるものだ。 しかし、最果ての竜との絆のため…… 役立つものならば、この地で集めていくといい。
121 120 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087 120 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_087 不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。 ヒトが「<Sheet(Item,38279,0)/>」と呼ぶ石は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。 不浄の三塔南西に、非常に美しい翠の鉱石が眠っている。 ヒトが「」と呼ぶ石は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。
122 121 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088 121 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_088 不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。 ヒトが「<Sheet(Item,38303,0)/>」と呼ぶ花は、 竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。 不浄の三塔北東に、白く可憐な花が咲いている。 ヒトが「」と呼ぶ花は、 竜星の霊峰の麓を彩ったものに似ると、父祖も語っていた。
123 122 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089 122 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_089 餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。 ヒトが「<Sheet(Item,38327,0)/>」と呼ぶその魚は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。 餌食の台地に、水晶をその身に宿す魚がいる。 ヒトが「」と呼ぶその魚は、 竜星の霊峰によく似た輝きを放つと、父祖も語っていた。
124 123 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090 123 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_090 <Sheet(Item,38327,0)/>は、大粒の魚卵を好むという。 ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。 は、大粒の魚卵を好むという。 ヒトが釣魚に用いるのにも、適していることだろう。
125 124 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091 124 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_100_091 魚卵というならば、<Sheet(Item,36588,0)/>が役立つでしょう。 ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、 物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。 魚卵というならば、が役立つでしょう。 ウルティマ・トゥーレのリサーチA4で、 物資管理担当のN-0598が手配しているはずです。
126 125 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091 125 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_091 メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります! ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス! メニューの盛り付けに使えたら、きっと綺麗なひと皿になります! ヴィゾーヴニル殿のお墨付きならば、ますます頼もしいデス!
127 126 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092 126 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_092 ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。 この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、 遠隔端末では、活動に限界がありそうです。 ガガガ……必要な資源を調達次第、カフェへと帰投してください。 この星の調査をもう少し続けることも魅力的ですが、 遠隔端末では、活動に限界がありそうです。
128 127 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095 127 TEXT_BANOMI004_04604_VIDOFNIR_000_095 世界を救うは、まこと武のみにあらず。 猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。 世界を救うは、まこと武のみにあらず。 猛きヒトの子よ、汝は斯様にしても歩み続けるのだな……。
129 128 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100 128 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_100 見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス! この宙域の竜たちに、 カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。 見た目で訴えかけるというのは、初めての試みデス! この宙域の竜たちに、 カフェのメニューを気に入ってもらえたらいいのデスが……。
130 129 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101 129 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_101 ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。 必要な資源は、入手できましたか? ガガガ……遠隔端末は、すでに回収させてもらいました。 必要な資源は、入手できましたか?
131 130 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102 130 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_102 対象物資を確認しました。 当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。 対象物資を確認しました。 当文明のデータベースにある、竜星の景観情報とも一致します。
132 131 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103 131 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_103 貴重な宙域外の素材デス! 大切に扱って、調理に取り掛かりますよ! 貴重な宙域外の素材デス! 大切に扱って、調理に取り掛かりますよ!
133 132 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104 132 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_104 まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。 しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、 首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。 まさか鉄の兵団が集まる場を訪うことになろうとは……。 しかし、天の彼方へ渡ったという同族の勧めと聞けば、 首を振り続けるのも、その翼に申し訳が立たぬというもの……。
134 133 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105 133 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_105 説得に応じてくださるとは……! 来ていただけて、とっても嬉しいデス! ささ、こちらへ! 説得に応じてくださるとは……! 来ていただけて、とっても嬉しいデス! ささ、こちらへ!
135 134 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106 134 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_106 これを……我のためにか……? これを……我のためにか……?
136 135 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107 135 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_107 そうデス! アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、 竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました! そうデス! アーテリスの竜、ヴィゾーヴニル殿の教えを受けて素材を集め、 竜星の霊峰をイメージしたお菓子を作ってみました!
137 136 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108 136 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_108 どど、どうでしょう……? お気に召しますか……? どど、どうでしょう……? お気に召しますか……?
138 137 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109 137 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_109 ……………………。 ……………………。
139 138 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110 138 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_110 味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故…… 舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。 味のあるものを口に含んだのも、しばらくぶり故…… 舌に合うのかすら、すぐには思い出せぬ。
140 139 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111 139 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_111 しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに…… しかしこの愛らしい菓子の姿は、言われてみれば確かに……
141 140 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112 140 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_112 竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。 ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。 竜星の切り立った峰、取り囲む翠の雲海……。 ああ、なんと……翼に流れる風さえも蘇ってきたではないか……。
142 141 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113 141 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_113 カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。 だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、 汝らはこれを我のために用意してくれた。 カフェという場のことも、よくは知らぬままだ。 だが、異星にまで足を運び、古き同胞の縁を頼ってまで、 汝らはこれを我のために用意してくれた。
143 142 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114 142 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_114 その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。 それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。 その汝らの「想い」ゆえ……なのだろう。 それこそが、我に在りし日の故郷を思い起こさせた……。
144 143 TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000 143 TEXT_BANOMI004_04604_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
145 144 TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001 144 TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_001 思い出せてどんな気持ちだろうか 思い出せてどんな気持ちだろうか
146 145 TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002 145 TEXT_BANOMI004_04604_A2_000_002 故郷の思い出は誰にとっても特別なもの 故郷の思い出は誰にとっても特別なもの
147 146 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115 146 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_115 ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。 我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……! ああ、目に浮かばせることができる幸いよ……。 我々は、あの美しい星を飛んでいたのだ……!
148 147 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116 147 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_116 この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。 嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、 あの星を想い続けることもできるのだと……。 この恋しさを、リア・ターラで眠りを待つ翼にも伝えたい。 嘆き続けるのではなく、せめてあたたかな微睡みのなかで、 あの星を想い続けることもできるのだと……。
149 148 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117 148 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_117 ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。 ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に…… ガガガ……ドラゴン族の良好な感情表出を歓迎します。 ですが、ほかの竜もこのカフェへと迎える前に……
150 149 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118 149 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_118 ここにはオミクロンが多く稼働しています。 本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか? ここにはオミクロンが多く稼働しています。 本当に、アナタがたにとって問題はないのでしょうか?
151 150 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119 150 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_119 鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。 今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。 竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。 鉄の兵士よ……我らに何故この生があるのかは、与り知らぬが。 今の汝らは、滅びの炎を構えてはいないだろう。 竜はそのような者に、牙も爪も向けはしないと誓おう。
152 151 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120 151 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_120 このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、 ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。 このように様々な者が集い賑わっているのを見れば、 ここがどのような場所なのかは、窺い知れるというものだ……。
153 152 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121 152 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_121 ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。 しかし、有機生命体の感情の動きとは、 そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。 ガガガ……カフェの運営上のリスクは増加しない模様ですね。 しかし、有機生命体の感情の動きとは、 そしてこの地で生じる想いの力の強さとは、実に興味深い……。
154 153 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122 153 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_122 どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、 カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。 未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。 どうやら、今回のドラゴン族を巡る結果は、 カフェの運営にとって高評価できるだけではないようです。 未分類の評価が、当機内に生じている模様……分析を継続します。
155 154 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123 154 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_123 またまた、回りくどい表現をしていますね! オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか? またまた、回りくどい表現をしていますね! オマエのそれって「嬉しい」って、思ってるってことデスか?
156 155 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124 155 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_124 ガガガ……当機の動向について、 毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。 分析・応答を一時停止。 ガガガ……当機の動向について、 毛むくじゃら有機生命体に決めつけられる謂れはありません。 分析・応答を一時停止。
157 156 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125 156 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_125 あーっ、ズルいデスよ、一時停止は! あーっ、ズルいデスよ、一時停止は!
158 157 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126 157 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_126 ともあれ、この宙域の竜にも、 カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス! エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう! ともあれ、この宙域の竜にも、 カフェを楽しんでもらうことに成功した様子デス! エリュシオンに変化が起きているか、見に行きましょう!
159 158 TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000 158 TEXT_BANOMI004_04604_Q4_000_000 「リサーチA4」へ移動しますか? 「リサーチA4」へ移動しますか?
160 159 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128 159 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_128 カフェからのハッピーな気持ちが、 デュナミスを動かしているとよいのデスが……! さぁ、向かいましょう! カフェからのハッピーな気持ちが、 デュナミスを動かしているとよいのデスが……! さぁ、向かいましょう!
161 160 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127 160 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_127 ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。 かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、 エリュシオンの変化が気になります。 ガガガ……竜とのこのような交流が成り立つとは。 かのドラゴン族は、すでに向かったところですが、 エリュシオンの変化が気になります。
162 161 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300 161 TEXT_BANOMI004_04604_DRAGONOMI_000_300 我が記憶から出でたものだとしても…… この星にとっては、<RubyCharaters>FF04E79C9FFF0AE381BEE38193E381A8</RubyCharaters>の風を受ける峰なのだろう。 我が記憶から出でたものだとしても…… この星にとっては、真 (まこと)の風を受ける峰なのだろう。
163 162 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301 162 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_301 「エリュシオン」に、 かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた! 懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。 「エリュシオン」に、 かつて竜星にそびえていた霊峰が現れた! 懐かしき故郷の風景は、ドラゴン族の心を癒やしているようだ。
164 163 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302 163 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_302 しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか? しかし、この星には、まだ何もない岩場が残されている。 希望に繋がる想いが注がれていけば、デュナミスの力によって、 新たな風景が生まれていくのだろうか?
165 164 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140 164 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_140 星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした! 星にあれだけの山々が現れるとは、驚きでした!
166 165 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141 165 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_141 ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。 我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、 それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。 ガガガ……まさかドラゴン族を、我々のカフェへ迎えられるとは。 我々の間にあった過去を清算できたとは安易に捉えられませんが、 それでも大きな前進であると、評価可能でしょう。
167 166 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142 166 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_142 これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね! カフェを作った意義が果たせているかと! これぞ異星文明間の友好的対話、という感じがしますね! カフェを作った意義が果たせているかと!
168 167 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143 167 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_143 ……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、 宇宙の歴史では起こり得なかったことです。 それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。 ……ドラゴン族とアルファトロン文明の融和など、 宇宙の歴史では起こり得なかったことです。 それぞれが絶望し集まったこの宙域だからこそ、生じた仮想。
169 168 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144 168 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_144 その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね? オイラだって作られた存在デスが、 自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ! その仮想は本来無意味……などと、また言い出さないでしょうね? オイラだって作られた存在デスが、 自分が体験することを、虚ろなものとは思いませんよ!
170 169 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145 169 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_145 今ここで生き、感じ考えて存在している、 N-7000という存在が確かにあるんデス。 それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは? 今ここで生き、感じ考えて存在している、 N-7000という存在が確かにあるんデス。 それを認めること自体が、生存命令に従うことなのでは?
171 170 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146 170 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_146 ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。 しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。 ガガガ……アナタは本当に、知ったように論評を行いますね。 しかし、今日のところは……そう考えておくことにしましょう。
172 171 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147 171 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_000_147 それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿がいてのことでした! その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか? それというのも、アーテリスでヒトと竜との絆を取り持った、 Player殿がいてのことでした! その絆が宇宙の果てで他の縁を紡ぐとは、ロマンと思いませんか?
173 172 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148 172 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_148 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「名誉」になりました。 竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 「オミクロン族:カフェ「ラストレムナント」」との友好関係が、 「名誉」になりました。 竜族への食材採集に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
174 173 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149 173 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_149 これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、リサーチA4の「スティグマ・フォー」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
175 174 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150 174 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_150 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「スティグマ・フォー」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
176 175 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151 175 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_151 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
177 176 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152 176 TEXT_BANOMI004_04604_SYSTEM_000_152 また、「N-0598」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「N-0598」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
178 177 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056 177 TEXT_BANOMI004_04604_N7000_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
179 178 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091 178 TEXT_BANOMI004_04604_JAMMINGWAY_100_091 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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