7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+81 -84
View File
@@ -1,119 +1,116 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00","テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01","ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。"
2,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02","メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。"
3,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03","メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04","ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。"
5,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00","メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐"
25,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01","メッティウスを救助"
26,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02","ゼロと話す"
27,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000","………やはりどんなに言葉を尽くしても、
0,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00,テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。
1,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01,ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。
2,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02,メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。
3,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03,メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。
4,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04,ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。
5,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00,メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐
25,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01,メッティウスを救助
26,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02,ゼロと話す
27,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03,
28,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04,
29,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06,
31,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07,
32,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08,
33,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09,
34,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10,
35,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11,
36,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12,
37,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13,
38,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14,
39,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15,
40,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16,
41,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17,
42,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18,
43,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19,
44,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20,
45,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21,
46,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000,"………やはりどんなに言葉を尽くしても、
相容れない奴らだっているんじゃないか。"
49,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005","前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、
49,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005,"前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、
去ってしまった彼が心配だ……。"
50,"TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010","あの方は文官であって、武官ではない。
50,TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010,"あの方は文官であって、武官ではない。
戦いは不得手なのではないでしょうか。"
51,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015","メッティウス殿……!"
52,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020","メッティウスめ……。
51,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015,メッティウス殿……!
52,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020,"メッティウスめ……。
政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。"
53,"TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030","メッティウス殿を追わなければ……!
53,TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030,"メッティウス殿を追わなければ……!
セナトゥス駅までの道のりは、
戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。"
54,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031","では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。"
55,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032","セナトゥス駅に戻るのであれば、
54,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031,では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。
55,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032,"セナトゥス駅に戻るのであれば、
急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。
魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!"
56,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040","私はグナエウス殿と、ここに残ります。
56,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040,"私はグナエウス殿と、ここに残ります。
あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、
メッティウス殿の捜索を……。"
57,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045","た、助かった……のか……?"
58,"TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050","ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが……
57,TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045,た、助かった……のか……?
58,TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050,"ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが……
今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。"
59,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060","お前たちと話せてよかった。
59,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060,"お前たちと話せてよかった。
私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。"
60,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061","ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、
60,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061,"ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、
「テルティウム駅」に戻るか。"
61,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101","メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。"
62,"TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102","ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。
61,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101,メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。
62,TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102,"ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。
通商条約を提案するまたとない機会かと。"
63,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103","ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。
63,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103,"ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。
先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?"
64,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104","ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして……
64,TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104,"ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして……
申し訳ない。"
65,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105","タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、
65,TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105,"タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、
不安視している人がいたけど……"
66,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106","私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、
66,TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106,"私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、
イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。
妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。"
67,"TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107","ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが……
67,TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107,"ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが……
セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。"
68,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108","皆、聞くがよい!"
69,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109","今なおこの地に残りし帝国民……
68,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108,皆、聞くがよい!
69,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109,"今なおこの地に残りし帝国民……
すなわちガレアン・コミュニティは、
此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!"
70,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110","そして最初の取引として、
70,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110,"そして最初の取引として、
この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。
対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。"
71,"TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111","これは支援ではなく、対等な取引だ。
71,TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111,"これは支援ではなく、対等な取引だ。
我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。"
72,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112","ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。
72,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112,"ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。
この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、
お互いに利益を得る関係となることを希望したい。"
73,"TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113","詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。
73,TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113,"詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。
ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。"
74,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114","ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、
74,TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114,"ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、
新たな一歩を踏み出せずにいた。"
75,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115","そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係……
75,TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115,"そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係……
彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。"
76,"TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116","良い「取引」のおかげで、
76,TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116,"良い「取引」のおかげで、
私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。
エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。"
77,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117","それをバブイルの塔に接続して、
77,TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117,"それをバブイルの塔に接続して、
合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?"
78,"TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118","なら、その役割は私たちが担うわ。
78,TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118,"なら、その役割は私たちが担うわ。
あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、
こっちでの作業は任せて!"
79,"TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119","ありがとう、ふたりとも。"
80,"TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120","……頼んだ。"
79,TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119,ありがとう、ふたりとも。
80,TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120,……頼んだ。
1 key 0 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00 1 テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01 ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02 str メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。
4 0 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03 テルティウム駅のユルスは、メッティウスの行方を憂慮しているようだ。 メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。
5 1 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04 ユルスと話し、去ってしまったメッティウスを捜索することになった。ガレマルドのウルバニッシマ区で「メッティウス」を探し、襲われていたら敵を討伐しよう。 ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。
6 2 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05 メッティウスに襲い掛かろうとしていた魔導兵器を倒した。ウルバニッシマ区で「メッティウス」を救助しよう。
7 3 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06 メッティウスを救助したところにユルスたちも戻り、ゼロは人と信頼を結ぶことについて思うところを話してくれた。ウルバニッシマ区で、友とは何かを知った「ゼロ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_04 7 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07 ゼロと話してテルティウム駅に戻り、ラザハンとガレアン・コミュニティの通商条約が取り交わされた。これで無事に、バブイルの塔も使用できそうだ。
9 5 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_05 8 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08
10 6 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_06 9 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09
11 7 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_07 10 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10
12 8 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_08 11 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11
13 9 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_09 12 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12
14 10 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_10 13 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13
15 11 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_11 14 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14
16 12 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_12 15 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15
17 13 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_13 16 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16
18 14 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_14 17 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17
19 15 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_15 18 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18
20 16 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_16 19 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19
21 17 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_17 20 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20
22 18 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_18 21 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21
23 19 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_19 22 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22
24 20 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_20 23 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_21 24 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00 メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐
26 22 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_22 25 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01 メッティウスを救助
27 23 TEXT_AKTKMK105_04739_SEQ_23 26 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02 ゼロと話す
28 24 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_00 27 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03 メッティウスを探し、襲われていたら敵を討伐
29 25 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_01 28 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04 メッティウスを救助
30 26 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_02 29 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05 ゼロと話す
31 27 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_03 30 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06
32 28 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_04 31 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07
33 29 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_05 32 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08
34 30 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_06 33 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09
35 31 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_07 34 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10
36 32 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_08 35 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11
37 33 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_09 36 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_10 37 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_11 38 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_12 39 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15
41 37 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_13 40 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16
42 38 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_14 41 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17
43 39 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_15 42 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18
44 40 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_16 43 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19
45 41 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_17 44 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20
46 42 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_18 45 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21
47 43 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_19 46 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_20 47 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_21 48 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000 ………やはりどんなに言葉を尽くしても、 相容れない奴らだっているんじゃないか。
46 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_22
47 TEXT_AKTKMK105_04739_TODO_23
48 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_000 ………やはりどんなに言葉を尽くしても、 相容れない奴らだっているんじゃないか。
50 49 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005 49 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_005 前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、 去ってしまった彼が心配だ……。 前向きに考えてくれる者がいるのは嬉しいが、 去ってしまった彼が心配だ……。
51 50 TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010 50 TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_010 あの方は文官であって、武官ではない。 戦いは不得手なのではないでしょうか。 あの方は文官であって、武官ではない。 戦いは不得手なのではないでしょうか。
52 51 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015 51 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_015 メッティウス殿……! メッティウス殿……!
53 52 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020 52 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_020 メッティウスめ……。 政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。 メッティウスめ……。 政務官ともあろうものが、怒りで我を忘れるとは。
54 53 TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030 53 TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_030 メッティウス殿を追わなければ……! セナトゥス駅までの道のりは、 戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。 メッティウス殿を追わなければ……! セナトゥス駅までの道のりは、 戦えない者がひとりで進むには危険すぎる。
55 54 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031 54 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_031 では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。 では、マキシマ殿にここを頼み、私たちが捜索にまわろう。
56 55 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032 55 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_032 セナトゥス駅に戻るのであれば、 急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。 魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……! セナトゥス駅に戻るのであれば、 急げば「ウルバニッシマ区」のどこかで見つけられるはずだ。 魔導兵器などと遭遇していないといいのだが……!
57 56 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040 56 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_040 私はグナエウス殿と、ここに残ります。 あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、 メッティウス殿の捜索を……。 私はグナエウス殿と、ここに残ります。 あなた方は「ウルバニッシマ区」に向かい、 メッティウス殿の捜索を……。
58 57 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045 57 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_045 た、助かった……のか……? た、助かった……のか……?
59 58 TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050 58 TEXT_AKTKMK105_04739_JULLUS_000_050 ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが…… 今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。 ゼロの臆面もない言動に、最初は驚いたが…… 今はどこまでも素直なやつなんだと思ってる。
60 59 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060 59 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_060 お前たちと話せてよかった。 私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。 お前たちと話せてよかった。 私の心を占めていた想いに、ようやく答えが出た。
61 60 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061 60 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_061 ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、 「テルティウム駅」に戻るか。 ヴァルシャンたちも無事に着いているだろうし、 「テルティウム駅」に戻るか。
62 61 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101 61 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_101 メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。 メッティウス殿も、あなた方もご無事でなによりです。
63 62 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102 62 TEXT_AKTKMK105_04739_MAXIMA_000_102 ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。 通商条約を提案するまたとない機会かと。 ガレアン・コミュニティの顔役も集まっておられますね。 通商条約を提案するまたとない機会かと。
64 63 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103 63 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_103 ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。 先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう? ああ、派遣団やラザハンの代表に聞いた話もまとめておいた。 先ほど確認してもらったが、貴殿も異論なかろう?
65 64 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104 64 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_104 ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして…… 申し訳ない。 ああ、醜態を晒した上に、具体的な話を任せきりにして…… 申し訳ない。
66 65 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105 65 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_105 タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、 不安視している人がいたけど…… タッパーズデンにも、塔が再起動されることを、 不安視している人がいたけど……
67 66 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106 66 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_106 私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、 イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。 妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。 私たちの目的が、ヴォイドからの侵攻を阻止するためだって、 イチから説明したら、最終的には納得してくれたわ。 妖異絡みの騒動があったばかりだったしね。
68 67 TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107 67 TEXT_AKTKMK105_04739_JARECK_000_107 ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが…… セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。 ついでに汲みあげた青燐水を届けにきたんだが…… セナトゥス駅に籠もってた連中まで、集まってるようじゃないか。
69 68 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108 68 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_108 皆、聞くがよい! 皆、聞くがよい!
70 69 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109 69 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_109 今なおこの地に残りし帝国民…… すなわちガレアン・コミュニティは、 此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった! 今なおこの地に残りし帝国民…… すなわちガレアン・コミュニティは、 此度、ラザハンと通商条約を結ぶこととなった!
71 70 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110 70 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_110 そして最初の取引として、 この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。 対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。 そして最初の取引として、 この者らに対し、バブイルの塔の利用を正式に許可したい。 対価として得た物資は、コミュニティの者らに平等に分配する。
72 71 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111 71 TEXT_AKTKMK105_04739_GNAEUS_000_111 これは支援ではなく、対等な取引だ。 我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。 これは支援ではなく、対等な取引だ。 我らの復興と自立への、大きな前進となるだろう。
73 72 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112 72 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_112 ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。 この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、 お互いに利益を得る関係となることを希望したい。 ラザハンとしても、諸君が持つ技術や資源を求めている。 この取引を皮切りに、ガレアン・コミュニティとラザハンが、 お互いに利益を得る関係となることを希望したい。
74 73 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113 73 TEXT_AKTKMK105_04739_METTIUS_000_113 詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。 ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。 詳細な条件に興味のある者は集まってくれ。 ガレマルドに残っている者、全員に伝えたい話だ。
75 74 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114 74 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_114 ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、 新たな一歩を踏み出せずにいた。 ガレマルドの民は、長く苦痛に満ちた生活を強いられ、 新たな一歩を踏み出せずにいた。
76 75 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115 75 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_115 そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係…… 彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。 そこへ持ち掛けられた、対等な取引関係…… 彼らにとっては、何よりの希望となっただろう。
77 76 TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116 76 TEXT_AKTKMK105_04739_URIANGER_000_116 良い「取引」のおかげで、 私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。 エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。 良い「取引」のおかげで、 私たちも、大手を振ってバブイルの塔を再起動できる。 エーテルタンクも間もなく到着する予定だそうです。
78 77 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117 77 TEXT_AKTKMK105_04739_ALPHINAUD_000_117 それをバブイルの塔に接続して、 合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね? それをバブイルの塔に接続して、 合図を待って月へとエーテルを送ればいいんだね?
79 78 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118 78 TEXT_AKTKMK105_04739_ALISAIE_000_118 なら、その役割は私たちが担うわ。 あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、 こっちでの作業は任せて! なら、その役割は私たちが担うわ。 あなたたちはヴォイドへ向かうんだから、 こっちでの作業は任せて!
80 79 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119 79 TEXT_AKTKMK105_04739_VARSHAHNBIG_000_119 ありがとう、ふたりとも。 ありがとう、ふたりとも。
81 80 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120 80 TEXT_AKTKMK105_04739_MYSTERIOUSPERSON_000_120 ……頼んだ。 ……頼んだ。
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116