7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00","テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。"
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24,"TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00","星見の間のベーク=ラグと話す"
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26,"TEXT_AKTKML104_04747_TODO_02","霊水の剣付近のリヴィングウェイと話す"
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48,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001","これで、私たちにできることは全部済んだようですね。
0,TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00,テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。
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24,TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00,星見の間のベーク=ラグと話す
25,TEXT_AKTKML104_04747_TODO_01,メーガドゥータ宮前のヴァルシャンと話す
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48,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001,"これで、私たちにできることは全部済んだようですね。
「星見の間」にいるベーク=ラグさんから、
状況を伺いつつ、ソウル・サイフォンを受け取りましょう。"
49,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005","ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。
49,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005,"ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。
結局、サンクレッドの話は聞けずじまいでしたけど、
またいつかゼロさんとお話できる機会があると信じてます。"
50,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010","先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。
50,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010,"先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。
わざわざ各地を回った甲斐があった、と……。
私の言葉が何かに気づくきっかけになったのなら、幸いです。"
51,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100","ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。
51,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100,"ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。
すでに塔の次元転移装置は稼働状況にあり、
以降の操作にこの魔器は必要ないので、安心せよ。"
52,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101","協力してくれた各地の皆さんからも、
52,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101,"協力してくれた各地の皆さんからも、
準備が完了したと報せを受けています。"
53,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102","あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、
53,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102,"あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、
人工的な地脈が繋がるとのことでしたね。"
54,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102","ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。
54,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102,"ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。
それを合図として、光を送りこむぞ!"
55,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102","あとは祈ることしかできませんが……
55,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102,"あとは祈ることしかできませんが……
私も、ここで見届けたいと思います!"
56,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103","さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。
56,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103,"さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。
おぬしは原初世界へ戻り、皆のところへ急ぐがよい!"
57,"TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105","塔の操作はワシに任せておけ。
57,TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105,"塔の操作はワシに任せておけ。
さあ、おぬしは皆のところへ!"
58,"TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110","みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。
58,TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110,"みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。
私も、ここで見届けたいと思います!"
59,"TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115","あの人の想いが残るこの塔が、
59,TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115,"あの人の想いが残るこの塔が、
きっと彼方に光を届けてくれることでしょう。"
60,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120","おかえりなさい。
60,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120,"おかえりなさい。
その様子だと、第一世界での準備は無事に完了したみたいね。
こちらも、いつでも出発できるわ。"
61,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
61,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130,"ああ、Player
いいところに戻ってきてくれた!"
62,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131","月にいるレポリットたちから連絡があって、
62,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131,"月にいるレポリットたちから連絡があって、
「剣」の封印機構が破られかけているそうだ。
ヴォイドからの干渉を抑え込むのは、もう限界だろう。"
63,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132","けれど、間に合った。
63,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132,"けれど、間に合った。
さあ、すぐにゼロの魂を身体に戻すわよ……!"
64,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133","待たせたな。"
65,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134","身体への魂の定着に問題はない。
64,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133,待たせたな。
65,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134,"身体への魂の定着に問題はない。
あちらで得たものも、たしかに持ち帰っているぞ。"
66,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135","ソウル・サイフォンに込められた魂が、
66,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135,"ソウル・サイフォンに込められた魂が、
以前と違って、光の輝きを帯びていたから驚いたわ。
けれど、リーンの手を借りたのなら納得よ。"
67,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136","リーンだけじゃない。
67,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136,"リーンだけじゃない。
ほかにも多くの者たちと出会えたことで、
この身に光を取り込もうという考えに至ったんだ。"
68,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137","「夜の民」の連中にも世話になった。
68,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137,"「夜の民」の連中にも世話になった。
ルナルがよろしくと言っていたぞ。"
69,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138","ありがとう。
69,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138,"ありがとう。
次は、直接聞けるようにしたいわね。"
70,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139","よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。
70,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139,"よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。
私の本体もこれからすぐに月まで飛んでいく。"
71,"TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140","皆も霊水の剣の前にいる、
71,TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140,"皆も霊水の剣の前にいる、
リヴィングウェイのもとへ向かってくれ。
ヴォイドゲートに突入する際に合流しよう。"
72,"TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145","ヴォイドから押し寄せる闇の力が、
72,TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145,"ヴォイドから押し寄せる闇の力が、
規模も頻度も、加速度的に増しています。
ゼロムスの完全なる覚醒が間近いとみてよいでしょう……。"
73,"TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150","槍を振るう準備はできている。
73,TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150,"槍を振るう準備はできている。
いつでも行けるぞ。"
74,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155","ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。
74,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155,"ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。
だとしても、第一世界の光なら対抗できるはずよ。"
75,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160","こちらが準備を整えている間、
75,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160,"こちらが準備を整えている間、
ゴルベーザの方も力を温存していたに違いない。
奴との再戦は避けられないだろうな。"
76,"TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165","封印機構が今にも破られるんじゃないかって、
76,TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165,"封印機構が今にも破られるんじゃないかって、
ドキドキだったよぉ!"
77,"TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200","ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。"
78,"TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201","ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、
77,TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200,ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。
78,TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201,"ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、
幸い、まだ対妖異防衛網は保たれておりますわ。"
79,"TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202","今が反撃のラストチャンスかと……!"
80,"TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203","保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ!
79,TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202,今が反撃のラストチャンスかと……!
80,TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203,"保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ!
こっちのことはボクたちに任せて、行っておいでぇ。"
81,"TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204","私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。
81,TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204,"私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。
皆さんはヴリトラが到着し次第、
その背に乗ってゲートへと突入を……。"
82,"TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205","アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、
82,TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205,"アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、
一同、切に願っております……。"
83,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210","第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、
83,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210,"第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、
複数の装置を経由して終端のひとつに集めた方が効率がいいわ。
周辺に並べていきましょう。"
84,"TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215","いやに静かだな。
84,TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215,"いやに静かだな。
俺たちの来訪に気づいていないはずもあるまいが……。"
85,"TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220","姉さん……。
85,TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220,"姉さん……。
今度こそ、必ず……!"
86,"TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225","「赤き月」へ移動しますか?"
87,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300","大穴から溢れる闇は、
86,TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225,「赤き月」へ移動しますか?
87,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300,"大穴から溢れる闇は、
以前よりさらに濃さを増している。"
88,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300","この向こうはゴルベーザの領域だ。
88,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300,"この向こうはゴルベーザの領域だ。
私たちの侵入を阻むように、
地形が作り変えられている可能性もあるだろう。"
89,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301","とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。
89,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301,"とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。
何を企んでるのか知らないが、
大穴の奥に潜んでいると見てよさそうだ。"
90,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302","こちらにとっては好都合ね。
90,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302,"こちらにとっては好都合ね。
今のうちに、エーテルトランスミッターを設置しましょう。"
91,"TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303","装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、
91,TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303,"装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、
第一世界からの光が送り込まれてくるはずよ。"
92,"TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304","うまくいく、必ずな。
92,TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304,"うまくいく、必ずな。
私はそう信じている……!"
1 key 0 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00 1 テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。
2 # 1 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_02 str
4 0 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_00 3 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_03 テセレーション鉄橋のリーンは、ゼロの旅立ちを見送った。
5 1 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_01 4 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_04
6 2 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_02 5 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_05
7 3 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_03 6 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_06
8 4 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_04 7 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_07
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18 14 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_14 17 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_17
19 15 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_15 18 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_18
20 16 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_16 19 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_19
21 17 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_17 20 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_20
22 18 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_18 21 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_21
23 19 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_19 22 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_22
24 20 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_20 23 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_23
25 21 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_21 24 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00 星見の間のベーク=ラグと話す
26 22 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_22 25 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_01 メーガドゥータ宮前のヴァルシャンと話す
27 23 TEXT_AKTKML104_04747_SEQ_23 26 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_02 霊水の剣付近のリヴィングウェイと話す
28 24 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_00 27 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_03 星見の間のベーク=ラグと話す ゼロと話す
29 25 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_01 28 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_04 メーガドゥータ宮前のヴァルシャンと話す
30 26 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_02 29 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_05 霊水の剣付近のリヴィングウェイと話す
31 27 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_03 30 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_06 ゼロと話す
32 28 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_04 31 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_07
33 29 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_05 32 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_08
34 30 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_06 33 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_09
35 31 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_07 34 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_10
36 32 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_08 35 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_11
37 33 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_09 36 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_12
38 34 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_10 37 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_13
39 35 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_11 38 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_14
40 36 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_12 39 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_15
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47 43 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_19 46 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_22
48 44 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_20 47 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_23
49 45 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_21 48 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001 これで、私たちにできることは全部済んだようですね。 「星見の間」にいるベーク=ラグさんから、 状況を伺いつつ、ソウル・サイフォンを受け取りましょう。
46 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_22
47 TEXT_AKTKML104_04747_TODO_23
48 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_001 これで、私たちにできることは全部済んだようですね。 「星見の間」にいるベーク=ラグさんから、 状況を伺いつつ、ソウル・サイフォンを受け取りましょう。
50 49 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005 49 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_005 ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。 結局、サンクレッドの話は聞けずじまいでしたけど、 またいつかゼロさんとお話できる機会があると信じてます。 ゼロさんの魂を移す処置も、無事に終わったみたいですね。 結局、サンクレッドの話は聞けずじまいでしたけど、 またいつかゼロさんとお話できる機会があると信じてます。
51 50 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010 50 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_010 先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。 わざわざ各地を回った甲斐があった、と……。 私の言葉が何かに気づくきっかけになったのなら、幸いです。 先ほど、ゼロさんからお礼を言われました。 わざわざ各地を回った甲斐があった、と……。 私の言葉が何かに気づくきっかけになったのなら、幸いです。
52 51 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100 51 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_100 ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。 すでに塔の次元転移装置は稼働状況にあり、 以降の操作にこの魔器は必要ないので、安心せよ。 ゼロの魂はソウル・サイフォンに移しておいたぞ。 すでに塔の次元転移装置は稼働状況にあり、 以降の操作にこの魔器は必要ないので、安心せよ。
53 52 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101 52 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_101 協力してくれた各地の皆さんからも、 準備が完了したと報せを受けています。 協力してくれた各地の皆さんからも、 準備が完了したと報せを受けています。
54 53 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102 53 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_102 あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、 人工的な地脈が繋がるとのことでしたね。 あとは、ゼロさんの世界の月に、終端となる装置を設置すれば、 人工的な地脈が繋がるとのことでしたね。
55 54 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102 54 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_100_102 ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。 それを合図として、光を送りこむぞ! ヴォイドで装置を起動すれば、こちらでも感知できる。 それを合図として、光を送りこむぞ!
56 55 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102 55 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_110_102 あとは祈ることしかできませんが…… 私も、ここで見届けたいと思います! あとは祈ることしかできませんが…… 私も、ここで見届けたいと思います!
57 56 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103 56 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_103 さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。 おぬしは原初世界へ戻り、皆のところへ急ぐがよい! さあ、これ以上こちらに留まっている理由もあるまい。 おぬしは原初世界へ戻り、皆のところへ急ぐがよい!
58 57 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105 57 TEXT_AKTKML104_04747_BEQLUGG_000_105 塔の操作はワシに任せておけ。 さあ、おぬしは皆のところへ! 塔の操作はワシに任せておけ。 さあ、おぬしは皆のところへ!
59 58 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110 58 TEXT_AKTKML104_04747_RYNE_000_110 みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。 私も、ここで見届けたいと思います! みんなの願いが込められていますから、必ずうまくいくはず。 私も、ここで見届けたいと思います!
60 59 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115 59 TEXT_AKTKML104_04747_LYNA_000_115 あの人の想いが残るこの塔が、 きっと彼方に光を届けてくれることでしょう。 あの人の想いが残るこの塔が、 きっと彼方に光を届けてくれることでしょう。
61 60 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120 60 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_120 おかえりなさい。 その様子だと、第一世界での準備は無事に完了したみたいね。 こちらも、いつでも出発できるわ。 おかえりなさい。 その様子だと、第一世界での準備は無事に完了したみたいね。 こちらも、いつでも出発できるわ。
62 61 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130 61 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_130 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 いいところに戻ってきてくれた! ああ、Player、 いいところに戻ってきてくれた!
63 62 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131 62 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_131 月にいるレポリットたちから連絡があって、 「剣」の封印機構が破られかけているそうだ。 ヴォイドからの干渉を抑え込むのは、もう限界だろう。 月にいるレポリットたちから連絡があって、 「剣」の封印機構が破られかけているそうだ。 ヴォイドからの干渉を抑え込むのは、もう限界だろう。
64 63 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132 63 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_132 けれど、間に合った。 さあ、すぐにゼロの魂を身体に戻すわよ……! けれど、間に合った。 さあ、すぐにゼロの魂を身体に戻すわよ……!
65 64 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133 64 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_133 待たせたな。 待たせたな。
66 65 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134 65 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_134 身体への魂の定着に問題はない。 あちらで得たものも、たしかに持ち帰っているぞ。 身体への魂の定着に問題はない。 あちらで得たものも、たしかに持ち帰っているぞ。
67 66 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135 66 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_135 ソウル・サイフォンに込められた魂が、 以前と違って、光の輝きを帯びていたから驚いたわ。 けれど、リーンの手を借りたのなら納得よ。 ソウル・サイフォンに込められた魂が、 以前と違って、光の輝きを帯びていたから驚いたわ。 けれど、リーンの手を借りたのなら納得よ。
68 67 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136 67 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_136 リーンだけじゃない。 ほかにも多くの者たちと出会えたことで、 この身に光を取り込もうという考えに至ったんだ。 リーンだけじゃない。 ほかにも多くの者たちと出会えたことで、 この身に光を取り込もうという考えに至ったんだ。
69 68 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137 68 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_137 「夜の民」の連中にも世話になった。 ルナルがよろしくと言っていたぞ。 「夜の民」の連中にも世話になった。 ルナルがよろしくと言っていたぞ。
70 69 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138 69 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_138 ありがとう。 次は、直接聞けるようにしたいわね。 ありがとう。 次は、直接聞けるようにしたいわね。
71 70 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139 70 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_139 よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。 私の本体もこれからすぐに月まで飛んでいく。 よし、それでは反撃に打って出る準備が整ったな。 私の本体もこれからすぐに月まで飛んでいく。
72 71 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140 71 TEXT_AKTKML104_04747_VARSHAHN_000_140 皆も霊水の剣の前にいる、 リヴィングウェイのもとへ向かってくれ。 ヴォイドゲートに突入する際に合流しよう。 皆も霊水の剣の前にいる、 リヴィングウェイのもとへ向かってくれ。 ヴォイドゲートに突入する際に合流しよう。
73 72 TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145 72 TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_145 ヴォイドから押し寄せる闇の力が、 規模も頻度も、加速度的に増しています。 ゼロムスの完全なる覚醒が間近いとみてよいでしょう……。 ヴォイドから押し寄せる闇の力が、 規模も頻度も、加速度的に増しています。 ゼロムスの完全なる覚醒が間近いとみてよいでしょう……。
74 73 TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150 73 TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_150 槍を振るう準備はできている。 いつでも行けるぞ。 槍を振るう準備はできている。 いつでも行けるぞ。
75 74 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155 74 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_155 ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。 だとしても、第一世界の光なら対抗できるはずよ。 ゾディアークを封印していた機構を脅かすほどの闇……。 だとしても、第一世界の光なら対抗できるはずよ。
76 75 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160 75 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_160 こちらが準備を整えている間、 ゴルベーザの方も力を温存していたに違いない。 奴との再戦は避けられないだろうな。 こちらが準備を整えている間、 ゴルベーザの方も力を温存していたに違いない。 奴との再戦は避けられないだろうな。
77 76 TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165 76 TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_165 封印機構が今にも破られるんじゃないかって、 ドキドキだったよぉ! 封印機構が今にも破られるんじゃないかって、 ドキドキだったよぉ!
78 77 TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200 77 TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_200 ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。 ついに、ヴォイドへ再突入するときが来ましたわね。
79 78 TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201 78 TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_201 ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、 幸い、まだ対妖異防衛網は保たれておりますわ。 ゲートの向こうからの干渉はより強くなってきていますが、 幸い、まだ対妖異防衛網は保たれておりますわ。
80 79 TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202 79 TEXT_AKTKML104_04747_LIVINGWAY_000_202 今が反撃のラストチャンスかと……! 今が反撃のラストチャンスかと……!
81 80 TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203 80 TEXT_AKTKML104_04747_MAPPINGWAY_000_203 保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ! こっちのことはボクたちに任せて、行っておいでぇ。 保険として、警備用サポーターもさらに強化してあるよ! こっちのことはボクたちに任せて、行っておいでぇ。
82 81 TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204 81 TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_204 私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。 皆さんはヴリトラが到着し次第、 その背に乗ってゲートへと突入を……。 私もこちら側に残り、「剣」の維持にあたります。 皆さんはヴリトラが到着し次第、 その背に乗ってゲートへと突入を……。
83 82 TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205 82 TEXT_AKTKML104_04747_URIANGER_000_205 アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、 一同、切に願っております……。 アジュダヤを連れて無事お戻りになることを、 一同、切に願っております……。
84 83 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210 83 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_210 第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、 複数の装置を経由して終端のひとつに集めた方が効率がいいわ。 周辺に並べていきましょう。 第一世界からの膨大な光の力を一気に流し込むには、 複数の装置を経由して終端のひとつに集めた方が効率がいいわ。 周辺に並べていきましょう。
85 84 TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215 84 TEXT_AKTKML104_04747_ESTINIEN_000_215 いやに静かだな。 俺たちの来訪に気づいていないはずもあるまいが……。 いやに静かだな。 俺たちの来訪に気づいていないはずもあるまいが……。
86 85 TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220 85 TEXT_AKTKML104_04747_VRITRA_000_220 姉さん……。 今度こそ、必ず……! 姉さん……。 今度こそ、必ず……!
87 86 TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225 86 TEXT_AKTKML104_04747_SYSTEM_000_225 「赤き月」へ移動しますか? 「赤き月」へ移動しますか?
88 87 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300 87 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_300 大穴から溢れる闇は、 以前よりさらに濃さを増している。 大穴から溢れる闇は、 以前よりさらに濃さを増している。
89 88 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300 88 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_100_300 この向こうはゴルベーザの領域だ。 私たちの侵入を阻むように、 地形が作り変えられている可能性もあるだろう。 この向こうはゴルベーザの領域だ。 私たちの侵入を阻むように、 地形が作り変えられている可能性もあるだろう。
90 89 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301 89 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_301 とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。 何を企んでるのか知らないが、 大穴の奥に潜んでいると見てよさそうだ。 とはいえ、近くに奴の気配は感じられない。 何を企んでるのか知らないが、 大穴の奥に潜んでいると見てよさそうだ。
91 90 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302 90 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_302 こちらにとっては好都合ね。 今のうちに、エーテルトランスミッターを設置しましょう。 こちらにとっては好都合ね。 今のうちに、エーテルトランスミッターを設置しましょう。
92 91 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303 91 TEXT_AKTKML104_04747_YSHTOLA_000_303 装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、 第一世界からの光が送り込まれてくるはずよ。 装置を起動させたら、次元を超えて地脈が繋がり、 第一世界からの光が送り込まれてくるはずよ。
93 92 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304 92 TEXT_AKTKML104_04747_MYSTERIOUSPERSON_000_304 うまくいく、必ずな。 私はそう信じている……! うまくいく、必ずな。 私はそう信じている……!
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