7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00","ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。"
1,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01","グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。"
2,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02","本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03","アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。"
4,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04","グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05","オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「<Sheet(EObj,2013420,0)/>」で待機し、彼女らを待とう。"
6,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06","冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07","視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。
0,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00,ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。
1,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01,グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。
2,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02,本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
3,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03,アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。
4,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04,グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
5,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05,オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「」で待機し、彼女らを待とう。
6,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06,冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
7,TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07,"視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。
※以下の条件を満たすと、バルデシオン分館のオジカ・ツンジカから、新たなメインクエストを受注することができます。
1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:新たなる冒険編」の、
 「明日への一歩」を完了する。"
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24,"TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00","ヌーメノン大書院で該当の本を読む"
25,"TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01","グ・ラハ・ティアと話す"
26,"TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02","グ・ラハ・ティアと再度話す"
27,"TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03","オジカ・ツンジカと話す"
28,"TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04","メインホールの<Sheet(EObj,2013420,0)/>で待機する"
29,"TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05","オジカ・ツンジカと話す"
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24,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00,ヌーメノン大書院で該当の本を読む
25,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01,グ・ラハ・ティアと話す
26,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02,グ・ラハ・ティアと再度話す
27,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03,オジカ・ツンジカと話す
28,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04,メインホールので待機する
29,TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05,オジカ・ツンジカと話す
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48,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_001,"さて、と……。
いろいろ話してもらったおかげで、
ウクラマトが抱える事情については把握できたように思う。"
49,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002","けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。
49,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002,"けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。
トラル大陸に対して理解を深めるために、
ヌーメノン大書院で本を読んでみるのはどうだ?"
50,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001","今は少しでも情報がほしい"
53,"TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002","眠くなりそう……"
54,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007","だな!
50,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001,今は少しでも情報がほしい
53,TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002,眠くなりそう……
54,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007,"だな!
目的地も「継承の儀」も、易々と乗り出せるものじゃない。
調べておいて損はないはずだ。"
55,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008","大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ?
55,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008,"大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ?
ワクワクして、眠気なんか吹き飛ぶさ!"
56,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009","善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう!"
57,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010","歴史、地理、文化、動植物……
56,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009,善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう!
57,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010,"歴史、地理、文化、動植物……
一般書架で閲覧できる本だけでも、
初めて触れる知識が見つかるはずだ。"
58,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020","(-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか?
58,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020,"(-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか?
三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。"
59,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020","(-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、
59,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020,"(-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、
ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、
かの地から運ばれてきたものだ。"
60,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021","(-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。
60,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021,"(-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。
リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、
長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。"
61,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022","(-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、
61,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022,"(-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、
土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。"
62,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023","(-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、
62,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023,"(-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、
瞬く間に各地へと広まっていったのである。"
63,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024","(-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、
63,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024,"(-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、
「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。
事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。"
64,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025","(-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。
64,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025,"(-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。
豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで……
あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。"
65,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026","(-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、
65,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026,"(-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、
まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。
そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。"
66,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028","(-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。
66,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028,"(-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。
それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、
エオルゼアにも運び込まれている。"
68,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029","(-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。
68,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029,"(-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。
本書では、そうした新種の生物たちについても、
船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。"
69,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030","(-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』
69,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030,"(-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』
峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。
主に山岳部において、家畜として飼育されている。"
70,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031","(-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、
70,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031,"(-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、
強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。"
71,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032","(-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』
71,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032,"(-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』
密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。
獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。"
72,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033","(-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、
72,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033,"(-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、
強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。"
73,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034","(-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』
73,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034,"(-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』
トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。
大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。"
74,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。
74,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。
それら三大州は東西に長く連なっており、
すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。"
75,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、
75,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、
北半球と南半球にまたがっているのだ。"
76,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、
76,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、
総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、
気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。"
77,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、
77,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、
アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。
近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。"
78,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、
78,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、
近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、
南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。"
79,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、
79,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、
温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。
南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。"
80,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041","(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、
80,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041,"(-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、
トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。"
81,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042","(-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸……
81,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042,"(-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸……
そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。"
84,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043","(-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、
84,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043,"(-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、
獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。
これを私は、ラーニングと命名した。"
85,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044","(-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、
85,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044,"(-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、
共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。
それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。"
86,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045","(-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。
86,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045,"(-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。
その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、
谷全体が群青で染められた美しい場所だ。"
87,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046","(-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、
87,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046,"(-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、
魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。
以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。"
88,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047","(-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。
88,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047,"(-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。
ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青!
それが青魔法の名の由来である。"
89,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051","ヌーメノン大書院に所蔵されている、
89,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051,"ヌーメノン大書院に所蔵されている、
トラル大陸に関する本を、いくつか読んでみた。
グ・ラハ・ティアと合流しよう。"
93,"TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052","また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、
93,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052,"また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、
「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいだろう。"
94,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100","いろんな書棚を回ってきたみたいだな。
94,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100,"いろんな書棚を回ってきたみたいだな。
それなら、たくさん情報が集まったんじゃないか?"
95,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101","1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、
95,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101,"1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、
注意深く探せば、いくつかの記述は見つかったはずだ。"
96,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102","……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、
96,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102,"……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、
東屋の方に行って情報を整理しよう。"
97,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103","さて……
97,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103,"さて……
まずは、あんたの率直な感想を聞いてみたいな。"
98,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104","『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ?
98,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104,"『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ?
料理書の中にトラル大陸の情報が見つかるなんて、
嬉しいサプライズだよな。"
99,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105","その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが……
99,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105,"その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが……
あんたが興味をもったのは、どの部分だ?"
100,"TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001","「ケテンラム」について"
102,"TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002","「ポポト」について"
103,"TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003","「黄金郷」について"
104,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107","リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか!
100,TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000,何と言う?
101,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001,「ケテンラム」について
102,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002,「ポポト」について
103,TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003,「黄金郷」について
104,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107,"リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか!
未知の西方航路を踏破した偉大な先人だな。"
105,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108","その冒険は海だけに留まらず、
105,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108,"その冒険は海だけに留まらず、
内陸部の各地にまで及んだという。
もしかしたら、トラル各地にその足跡が残ってるかもな。"
106,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109","連王と親交を結んだようだし、
106,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109,"連王と親交を結んだようだし、
ケテンラム本人に会えたら、直接詳しいことが聞けたんだが。
彼の冒険は80年ほど前のこと、存命してるかさえ怪しいか……。"
107,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110","だよな。
107,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110,"だよな。
たらふく肉を食べたばかりだが、
食の名物って妙に目を引くっていうか……。"
108,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111","ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。
108,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111,"ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。
そういう種だったからこそ、エオルゼアに持ち込めたんだ。"
109,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112","高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、
109,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112,"高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、
煮込んでスープにするって書いてあった。
トラル大陸には、そういう郷土料理がたくさんあるんだろうな。"
110,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113","やっぱりそれか。
110,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113,"やっぱりそれか。
すべてが眩い黄金で作られているという幻の都市!"
111,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114","どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。
111,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114,"どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。
なのに存在だけがまことしやかに囁かれてるだなんて、
最高に謎めいた場所だよ。"
112,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115","多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、
112,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115,"多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、
そして帰らなかったという。
「継承の儀」にふさわしい難題といえるだろうな。"
113,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116","あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。
113,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116,"あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。
あんたは、どの獣に会ってみたい?"
114,"TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000","何と言う?"
115,"TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001","アルパカ"
116,"TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002","ウィヴル"
117,"TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003","ヴァリガルマンダ"
118,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118","ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。
114,TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000,何と言う?
115,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001,アルパカ
116,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002,ウィヴル
117,TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003,ヴァリガルマンダ
118,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118,"ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。
荷運びに役立ったり、白い体毛を加工して衣服にしたり……。"
119,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119","高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、
119,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119,"高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、
ある種、神聖な存在でもあるんだとか。"
120,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120","ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ?
120,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120,"ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ?
城攻めにも使うと書いてあったな。"
121,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121","リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、
121,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121,"リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、
そんな獣を持ち込んだと聞いたことがある。
バイルブランド島でも、見ることができるかもな。"
122,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122","それ、会ってみたいじゃなくて、
122,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122,"それ、会ってみたいじゃなくて、
戦ってみたいって話じゃないか……?"
123,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123","ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。
123,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123,"ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。
曰く、天空を翔る怪鳥だとか、強靭な鱗を持つ翼竜だとか……
ぜひとも、この目で拝んでみたいものだよ。"
124,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124","あら?
124,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124,"あら?
知った声がすると思ったら……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とラハじゃない。"
125,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125","こんなところで会うなんて、奇遇ね。"
126,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126","アリゼーにアルフィノ。
Playerとラハじゃない。"
125,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125,こんなところで会うなんて、奇遇ね。
126,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126,"アリゼーにアルフィノ。
もしかして、ふたりも大書院に調べ物か?"
127,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127","ああ、この「休み」を利用して、
127,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127,"ああ、この「休み」を利用して、
ガレマルドの人々の今後を考えていてね。"
128,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127","ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、
128,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127,"ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、
彼らはいくつもの国と関わりあっていくことになるだろう。
その中には、元属州も含まれる。"
129,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128","それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、
129,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128,"それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、
なにか参考になる実例がないか、歴史書を紐解こうと思ったんだ。"
130,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129","そちらは?
130,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129,"そちらは?
君たちも何か調べ物をしていたのだろう?"
131,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130","多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。
131,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130,"多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。
……それは興味深いね。"
132,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131","というより、探していたそのものズバリかもしれない。
132,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131,"というより、探していたそのものズバリかもしれない。
私たちも、かの国に関する本を読んでみるべきだろう。"
133,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132","ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりだけなの?"
134,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133","いや、特にそんなことは言ってなかったな。
133,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132,"ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、
Playerひとりだけなの?"
134,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133,"いや、特にそんなことは言ってなかったな。
話の流れからしても、複数人いても大丈夫そうな印象を受けた。"
135,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134","「休み」の良い使い道を思いついたわ。
135,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134,"「休み」の良い使い道を思いついたわ。
うちに戻って、私たちも作戦会議よ!"
136,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135","アリゼー……!"
137,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136","どうやら方針を変える必要がありそうだ。
136,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135,アリゼー……!
137,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136,"どうやら方針を変える必要がありそうだ。
すまない、失礼するよ。"
138,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137","「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。
138,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137,"「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。
ふたりとも、歩き続けずにはいられないんだな。"
139,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138","それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。"
140,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200","ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。
139,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138,それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。
140,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200,"ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。
ここで取り扱ってくれてたらいいんだが……。"
141,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりぃ~!
141,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300,"Player、おかえりぃ~!
ウクラマトさんたちなら部屋にいるよぉ~。"
142,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301","何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~?"
143,"TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302","ウクラマトたちを呼び出しますか?"
144,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303","わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~!"
145,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305","みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。"
146,"TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500","トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、
142,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301,何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~?
143,TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302,ウクラマトたちを呼び出しますか?
144,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303,わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~!
145,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305,みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。
146,TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410,(★未使用/削除予定★)
149,TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420,(★未使用/削除予定★)
151,TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425,(★未使用/削除予定★)
152,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500,"トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、
グリーナーズ・ギルドシップにかけあって、
調達してくれるってさぁ~。"
153,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501","長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ!
153,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501,"長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ!
それを背負って、次の冒険をたくさん楽しんできてねぇ~!"
154,"TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502","何か連絡がきたら報せるから、
154,TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502,"何か連絡がきたら報せるから、
それまではゆっくりしてるといいよぉ~。"
1 key 0 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00 1 ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01 グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02 str 本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。
4 0 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_00 3 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03 ラストスタンドのグ・ラハ・ティアは、冒険者の返事が気になるようだ。 アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。
5 1 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_01 4 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04 グ・ラハ・ティアから提案されて、トラル大陸について調べることになった。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の中で、該当する本を4冊読もう。 グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_02 5 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05 本を読み、トラル大陸について知識が深まった。ヌーメノン大書院の「グ・ラハ・ティア」と話そう。 オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「」で待機し、彼女らを待とう。
7 3 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_03 6 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06 アルフィノとアリゼーもトラル大陸に興味があるようだ。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館付近にいる「グ・ラハ・ティア」と再度話そう。 冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
8 4 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_04 7 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07 グ・ラハ・ティアの言葉に背中を押され、冒険者の心は決まったようだ。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。 視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。 ※以下の条件を満たすと、バルデシオン分館のオジカ・ツンジカから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:新たなる冒険編」の、  「明日への一歩」を完了する。
5 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_05 オジカ・ツンジカがウクラマトたちを呼んでくれるようだ。メインホールの「<Sheet(EObj,2013420,0)/>」で待機し、彼女らを待とう。
6 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_06 冒険者は、「継承の儀」に参加する意志をウクラマトに示した。そして、エレンヴィルをはじめ、クルルにアルフィノとアリゼーもまた旅の仲間に加わった。バルデシオン分館の「オジカ・ツンジカ」と話そう。
7 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_07 視線の先、遥か海の彼方には、まだ見ぬトラル大陸。そこでは、どのような冒険が待っているのだろうか。期待と興奮を胸に、冒険者は出航のときを待つ。 ※以下の条件を満たすと、バルデシオン分館のオジカ・ツンジカから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:新たなる冒険編」の、  「明日への一歩」を完了する。
9 8 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_08 8 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_09 9 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_09
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20 19 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_19 19 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_19
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23 22 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_22 22 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_23 23 TEXT_AKTKMM103_04753_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00 24 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_00 ヌーメノン大書院で該当の本を読む ヌーメノン大書院で該当の本を読む
26 25 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01 25 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_01 グ・ラハ・ティアと話す グ・ラハ・ティアと話す
27 26 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02 26 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_02 グ・ラハ・ティアと再度話す グ・ラハ・ティアと再度話す
28 27 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03 27 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_03 オジカ・ツンジカと話す オジカ・ツンジカと話す
29 28 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04 28 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_04 メインホールの<Sheet(EObj,2013420,0)/>で待機する メインホールので待機する
30 29 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05 29 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_05 オジカ・ツンジカと話す オジカ・ツンジカと話す
31 30 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_06 30 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_07 31 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_08 32 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_09 33 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_09
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48 47 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_23 47 TEXT_AKTKMM103_04753_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_001 48 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_001 さて、と……。 いろいろ話してもらったおかげで、 ウクラマトが抱える事情については把握できたように思う。 さて、と……。 いろいろ話してもらったおかげで、 ウクラマトが抱える事情については把握できたように思う。
50 49 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002 49 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_002 けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。 トラル大陸に対して理解を深めるために、 ヌーメノン大書院で本を読んでみるのはどうだ? けど、せっかく考える猶予をもらったんだ。 トラル大陸に対して理解を深めるために、 ヌーメノン大書院で本を読んでみるのはどうだ?
51 50 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003 50 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000 51 TEXT_AKTKMM103_04753_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
53 52 TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001 52 TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_001 今は少しでも情報がほしい 今は少しでも情報がほしい
54 53 TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002 53 TEXT_AKTKMM103_04753_A1_000_002 眠くなりそう…… 眠くなりそう……
55 54 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007 54 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_007 だな! 目的地も「継承の儀」も、易々と乗り出せるものじゃない。 調べておいて損はないはずだ。 だな! 目的地も「継承の儀」も、易々と乗り出せるものじゃない。 調べておいて損はないはずだ。
56 55 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008 55 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_008 大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ? ワクワクして、眠気なんか吹き飛ぶさ! 大丈夫、謎に包まれたトラル大陸に関する本なんだぞ? ワクワクして、眠気なんか吹き飛ぶさ!
57 56 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009 56 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_009 善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう! 善は急げ、「ヌーメノン大書院」で調べ物をしよう!
58 57 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010 57 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_010 歴史、地理、文化、動植物…… 一般書架で閲覧できる本だけでも、 初めて触れる知識が見つかるはずだ。 歴史、地理、文化、動植物…… 一般書架で閲覧できる本だけでも、 初めて触れる知識が見つかるはずだ。
59 58 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020 58 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_100_020 (-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか? 三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。 (-『おいしい野菜料理』-)あなたはトラル大陸という場所をご存じだろうか? 三大州では俗に新大陸とも呼ばれる、遥か西方の大地である。
60 59 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020 59 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_020 (-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、 ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、 かの地から運ばれてきたものだ。 (-『おいしい野菜料理』-)今では当たり前のように食卓に並ぶ、 ポポトやオーガパンプキン、ルビートマトなどは、 かの地から運ばれてきたものだ。
61 60 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021 60 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_021 (-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。 リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、 長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。 (-『おいしい野菜料理』-)第六星暦1498年のこと……。 リムサ・ロミンサの冒険家「ケテンラム」が、 長い航海の末に蒼茫洋を突破、未知の大陸に到達した。
62 61 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022 61 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_022 (-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、 土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。 (-『おいしい野菜料理』-)上陸した彼は、数か月に渡り内陸部の探検を行い、 土着の植物の種子や果実を、エオルゼアへと持ち帰った。
63 62 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023 62 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_023 (-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、 瞬く間に各地へと広まっていったのである。 (-『おいしい野菜料理』-)特にポポトは、その栽培の容易さや栄養価の高さから、 瞬く間に各地へと広まっていったのである。
64 63 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024 63 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_024 (-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、 「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。 事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。 (-『おいしい野菜料理』-)余談だが、ケテンラムはマムージャ族の都、マムークを訪ねた際、 「連王」と呼ばれる双頭の王に謁見し、親密になったらしい。 事実、彼は以後何度となくトラル大陸を訪れているのだ。
65 64 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025 64 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_025 (-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。 豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで…… あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。 (-『おいしい野菜料理』-)そして、エオルゼアに野菜のみならず多くの知識をもたらした。 豆たっぷりのブリトーのレシピから、伝承の数々まで…… あの「黄金郷」の名を巷間に流布させたのも彼の功績である。
66 65 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026 65 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_026 (-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、 まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。 そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。 (-『おいしい野菜料理』-)ケテンラムの生涯に触れた者でなければ、 まだまだ縁遠い存在であるトラル大陸……。 そこにいかなる食文化が根付いているのか、興味が尽きない。
67 66 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027 66 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753A_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028 67 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_028 (-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。 それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、 エオルゼアにも運び込まれている。 (-『トラル大陸博物誌』-)ところ変われば、棲まう生き物も変わるもの。 それはトラル大陸とて例外ではなく、いくつかの種については、 エオルゼアにも運び込まれている。
69 68 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029 68 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_029 (-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。 本書では、そうした新種の生物たちについても、 船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。 (-『トラル大陸博物誌』-)一方、未だ我々が目にしたことすらない種も少なくない。 本書では、そうした新種の生物たちについても、 船乗りや冒険家の証言から紹介していこう。
70 69 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030 69 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_030 (-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』 峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。 主に山岳部において、家畜として飼育されている。 (-『トラル大陸博物誌』-)『アルパカ』 峻厳なる山の尾根に棲む百獣綱の四脚獣。 主に山岳部において、家畜として飼育されている。
71 70 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031 70 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_031 (-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、 強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。 (-『トラル大陸博物誌』-)その純白な毛から織物が作られるほか、 強靭な足腰を活かして、駄獣や騎獣としても利用されるらしい。
72 71 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032 71 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_032 (-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』 密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。 獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。 (-『トラル大陸博物誌』-)『ウィヴル』 密林地帯に生息する甲鱗綱の四脚獣。 獰猛な種だが、マムージャ族が家畜化しているという。
73 72 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033 72 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_033 (-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、 強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。 (-『トラル大陸博物誌』-)駄獣や騎獣としてはもちろん、 強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる。
74 73 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034 73 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753B_000_034 (-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』 トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。 大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。 (-『トラル大陸博物誌』-)『ヴァリガルマンダ』 トラル大陸の伝承にて語られる最強の幻獣。 大いなる自然の象徴とも伝えられるが、実在は疑わしい。
75 74 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035 74 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_035 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。 それら三大州は東西に長く連なっており、 すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)イルサバード大陸、オサード小大陸、そしてアルデナード小大陸。 それら三大州は東西に長く連なっており、 すべてが惑星ハイデリンの北半球に位置している。
76 75 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036 75 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_036 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、 北半球と南半球にまたがっているのだ。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、西方のトラル大陸は南北に長い大陸であり、 北半球と南半球にまたがっているのだ。
77 76 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037 76 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_037 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、 総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、 気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)人も、植物も、動物も、 総じて気温差が少ない東西の移動には順応し易いが、 気温差の激しい南北の移動は、苦にする傾向がある。
78 77 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038 77 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_038 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、 アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。 近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)たとえば三大州では、アルデナード小大陸で興った、 アラグ帝国が東進して、統一を成し遂げた。 近年のガレマール帝国の動きも、これと近しい。
79 78 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039 78 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_039 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、 近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、 南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)一方、トラル大陸では各地の諸部族が、 近隣の勢力と小競り合いを繰り返しはしたが、 南北を統一する動きは、長らく実現してこなかったようだ。
80 79 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040 79 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_040 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、 温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。 南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)極地の民は寒さに強くとも、灼熱の荒野を越えられず、 温帯の民は人口を増やしても、密林の戦いで敗れ去る。 南北の気候差が勢力拡大を阻んできたのだ。
81 80 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041 80 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_000_041 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、 トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。 (-『惑星ハイデリン地政学概論』-)マムージャ族の連王による、 トラル大陸統一は、こうした意味においても偉業と言えよう。
82 81 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041 81 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753C_050_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041 82 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_100_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042 83 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_042 (-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸…… そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。 (-『青魔法概論』-)青魔法とは、遥かなるトラル大陸…… そこに住む少数部族「ワラキ族」の魔法を起源にもつ。
85 84 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043 84 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_043 (-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、 獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。 これを私は、ラーニングと命名した。 (-『青魔法概論』-)あらゆる自然を崇拝していた彼らは、信仰対象に近づくため、 獣や魔物が用いる魔法を己がものとする術を編み出した。 これを私は、ラーニングと命名した。
86 85 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044 85 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_044 (-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、 共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。 それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。 (-『青魔法概論』-)私は彼らからその秘技を学ぶため集落に逗留し、 共通語を教えることを交換条件に、シャーマンに指導を請うた。 それは思い出すもつらく厳しい、修行の日々であった……。
87 86 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045 86 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_045 (-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。 その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、 谷全体が群青で染められた美しい場所だ。 (-『青魔法概論』-)滞在中、彼らの聖地「青の谷」を訪れる光栄にも浴せた。 その名のとおり、地下から染み出した青燐水の影響で、 谷全体が群青で染められた美しい場所だ。
88 87 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046 87 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_046 (-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、 魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。 以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。 (-『青魔法概論』-)やがて、私はラーニングを身につけ、 魔物たちの魔法を己がものとすることに成功。 以て、このまったく新しい魔法体系を青魔法と名付けた。
89 88 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047 88 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_047 (-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。 ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青! それが青魔法の名の由来である。 (-『青魔法概論』-)諸君はもうお気づきのことであろう。 ワラキ族にとって神聖とされる色、すなわち青! それが青魔法の名の由来である。
90 89 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048 89 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_048 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049 90 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_049 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050 91 TEXT_AKTKMM103_04753_BOOK04753D_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051 92 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_051 ヌーメノン大書院に所蔵されている、 トラル大陸に関する本を、いくつか読んでみた。 グ・ラハ・ティアと合流しよう。 ヌーメノン大書院に所蔵されている、 トラル大陸に関する本を、いくつか読んでみた。 グ・ラハ・ティアと合流しよう。
94 93 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052 93 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_052 また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、 「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいだろう。 また、本を再度読みたくなったときは、大書院の受付にいる、 「レファレンス用の魔法人形」に声をかけてみるといいだろう。
95 94 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100 94 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_100 いろんな書棚を回ってきたみたいだな。 それなら、たくさん情報が集まったんじゃないか? いろんな書棚を回ってきたみたいだな。 それなら、たくさん情報が集まったんじゃないか?
96 95 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101 95 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_101 1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、 注意深く探せば、いくつかの記述は見つかったはずだ。 1冊まるまるトラル大陸って本はなくとも、 注意深く探せば、いくつかの記述は見つかったはずだ。
97 96 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102 96 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_102 ……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、 東屋の方に行って情報を整理しよう。 ……っと、ここで話しこむと魔法人形に怒られそうだから、 東屋の方に行って情報を整理しよう。
98 97 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103 97 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_103 さて…… まずは、あんたの率直な感想を聞いてみたいな。 さて…… まずは、あんたの率直な感想を聞いてみたいな。
99 98 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104 98 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_104 『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ? 料理書の中にトラル大陸の情報が見つかるなんて、 嬉しいサプライズだよな。 『おいしい野菜料理』って本、あんたも読んでただろ? 料理書の中にトラル大陸の情報が見つかるなんて、 嬉しいサプライズだよな。
100 99 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105 99 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_105 その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが…… あんたが興味をもったのは、どの部分だ? その本には、かの地に関する話がいくつか載ってたが…… あんたが興味をもったのは、どの部分だ?
101 100 TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000 100 TEXT_AKTKMM103_04753_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
102 101 TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001 101 TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_001 「ケテンラム」について 「ケテンラム」について
103 102 TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002 102 TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_002 「ポポト」について 「ポポト」について
104 103 TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003 103 TEXT_AKTKMM103_04753_A2_000_003 「黄金郷」について 「黄金郷」について
105 104 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107 104 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_107 リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか! 未知の西方航路を踏破した偉大な先人だな。 リムサ・ロミンサ出身の冒険家、ケテンラムか! 未知の西方航路を踏破した偉大な先人だな。
106 105 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108 105 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_108 その冒険は海だけに留まらず、 内陸部の各地にまで及んだという。 もしかしたら、トラル各地にその足跡が残ってるかもな。 その冒険は海だけに留まらず、 内陸部の各地にまで及んだという。 もしかしたら、トラル各地にその足跡が残ってるかもな。
107 106 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109 106 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_109 連王と親交を結んだようだし、 ケテンラム本人に会えたら、直接詳しいことが聞けたんだが。 彼の冒険は80年ほど前のこと、存命してるかさえ怪しいか……。 連王と親交を結んだようだし、 ケテンラム本人に会えたら、直接詳しいことが聞けたんだが。 彼の冒険は80年ほど前のこと、存命してるかさえ怪しいか……。
108 107 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110 107 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_110 だよな。 たらふく肉を食べたばかりだが、 食の名物って妙に目を引くっていうか……。 だよな。 たらふく肉を食べたばかりだが、 食の名物って妙に目を引くっていうか……。
109 108 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111 108 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_111 ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。 そういう種だったからこそ、エオルゼアに持ち込めたんだ。 ポポトは保存性に優れるから、長い航海でも重宝されたらしい。 そういう種だったからこそ、エオルゼアに持ち込めたんだ。
110 109 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112 109 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_112 高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、 煮込んでスープにするって書いてあった。 トラル大陸には、そういう郷土料理がたくさんあるんだろうな。 高地では独特の保存方法で凍結乾燥させたものを、 煮込んでスープにするって書いてあった。 トラル大陸には、そういう郷土料理がたくさんあるんだろうな。
111 110 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113 110 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_113 やっぱりそれか。 すべてが眩い黄金で作られているという幻の都市! やっぱりそれか。 すべてが眩い黄金で作られているという幻の都市!
112 111 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114 111 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_114 どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。 なのに存在だけがまことしやかに囁かれてるだなんて、 最高に謎めいた場所だよ。 どこにあるのかもわからず、誰も辿りついたことがない。 なのに存在だけがまことしやかに囁かれてるだなんて、 最高に謎めいた場所だよ。
113 112 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115 112 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_115 多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、 そして帰らなかったという。 「継承の儀」にふさわしい難題といえるだろうな。 多くの人間が黄金郷を見つけようと旅に出て、 そして帰らなかったという。 「継承の儀」にふさわしい難題といえるだろうな。
114 113 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116 113 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_116 あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。 あんたは、どの獣に会ってみたい? あとは……トラル大陸には特徴的な獣もいるとか。 あんたは、どの獣に会ってみたい?
115 114 TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000 114 TEXT_AKTKMM103_04753_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
116 115 TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001 115 TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_001 アルパカ アルパカ
117 116 TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002 116 TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_002 ウィヴル ウィヴル
118 117 TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003 117 TEXT_AKTKMM103_04753_A3_000_003 ヴァリガルマンダ ヴァリガルマンダ
119 118 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118 118 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_118 ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。 荷運びに役立ったり、白い体毛を加工して衣服にしたり……。 ああ、あっちじゃよく見かける動物らしいな。 荷運びに役立ったり、白い体毛を加工して衣服にしたり……。
120 119 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119 119 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_119 高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、 ある種、神聖な存在でもあるんだとか。 高山に暮らす部族にとっては、大事な友でありながら、 ある種、神聖な存在でもあるんだとか。
121 120 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120 120 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_120 ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ? 城攻めにも使うと書いてあったな。 ああ、マムージャ族が飼育してるって奴だろ? 城攻めにも使うと書いてあったな。
122 121 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121 121 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_121 リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、 そんな獣を持ち込んだと聞いたことがある。 バイルブランド島でも、見ることができるかもな。 リムサ・ロミンサに渡ってきたマムージャ族の傭兵が、 そんな獣を持ち込んだと聞いたことがある。 バイルブランド島でも、見ることができるかもな。
123 122 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122 122 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_122 それ、会ってみたいじゃなくて、 戦ってみたいって話じゃないか……? それ、会ってみたいじゃなくて、 戦ってみたいって話じゃないか……?
124 123 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123 123 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_123 ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。 曰く、天空を翔る怪鳥だとか、強靭な鱗を持つ翼竜だとか…… ぜひとも、この目で拝んでみたいものだよ。 ヴァリガルマンダについては、書の記述がはっきりしないんだ。 曰く、天空を翔る怪鳥だとか、強靭な鱗を持つ翼竜だとか…… ぜひとも、この目で拝んでみたいものだよ。
125 124 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124 124 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_124 あら? 知った声がすると思ったら…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とラハじゃない。 あら? 知った声がすると思ったら…… Playerとラハじゃない。
126 125 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125 125 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_125 こんなところで会うなんて、奇遇ね。 こんなところで会うなんて、奇遇ね。
127 126 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126 126 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_126 アリゼーにアルフィノ。 もしかして、ふたりも大書院に調べ物か? アリゼーにアルフィノ。 もしかして、ふたりも大書院に調べ物か?
128 127 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127 127 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_127 ああ、この「休み」を利用して、 ガレマルドの人々の今後を考えていてね。 ああ、この「休み」を利用して、 ガレマルドの人々の今後を考えていてね。
129 128 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127 128 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_100_127 ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、 彼らはいくつもの国と関わりあっていくことになるだろう。 その中には、元属州も含まれる。 ラザハンとの通商条約が交わされたことを皮切りに、 彼らはいくつもの国と関わりあっていくことになるだろう。 その中には、元属州も含まれる。
130 129 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128 129 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_128 それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、 なにか参考になる実例がないか、歴史書を紐解こうと思ったんだ。 それで、種族や主義主張が異なる国家との付き合い方について、 なにか参考になる実例がないか、歴史書を紐解こうと思ったんだ。
131 130 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129 130 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_129 そちらは? 君たちも何か調べ物をしていたのだろう? そちらは? 君たちも何か調べ物をしていたのだろう?
132 131 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130 131 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_130 多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。 ……それは興味深いね。 多くの種族が住まうトラル大陸を統べる、トライヨラ連王国か。 ……それは興味深いね。
133 132 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131 132 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_131 というより、探していたそのものズバリかもしれない。 私たちも、かの国に関する本を読んでみるべきだろう。 というより、探していたそのものズバリかもしれない。 私たちも、かの国に関する本を読んでみるべきだろう。
134 133 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132 133 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_132 ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ひとりだけなの? ちなみに、その「継承の儀」に協力できるのは、 Playerひとりだけなの?
135 134 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133 134 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_133 いや、特にそんなことは言ってなかったな。 話の流れからしても、複数人いても大丈夫そうな印象を受けた。 いや、特にそんなことは言ってなかったな。 話の流れからしても、複数人いても大丈夫そうな印象を受けた。
136 135 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134 135 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_134 「休み」の良い使い道を思いついたわ。 うちに戻って、私たちも作戦会議よ! 「休み」の良い使い道を思いついたわ。 うちに戻って、私たちも作戦会議よ!
137 136 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135 136 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_135 アリゼー……! アリゼー……!
138 137 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136 137 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_136 どうやら方針を変える必要がありそうだ。 すまない、失礼するよ。 どうやら方針を変える必要がありそうだ。 すまない、失礼するよ。
139 138 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137 138 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_137 「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。 ふたりとも、歩き続けずにはいられないんだな。 「休み」のときくらい立ち止まったっていいだろうに。 ふたりとも、歩き続けずにはいられないんだな。
140 139 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138 139 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_138 それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。 それじゃ、オレたちもバルデシオン分館に帰ろう。
141 140 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200 140 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_200 ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。 ここで取り扱ってくれてたらいいんだが……。 ああ、ちょっと買いたいものがあってさ。 ここで取り扱ってくれてたらいいんだが……。
142 141 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300 141 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりぃ~! ウクラマトさんたちなら部屋にいるよぉ~。 Player、おかえりぃ~! ウクラマトさんたちなら部屋にいるよぉ~。
143 142 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301 142 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_301 何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~? 何か伝えたいことがあるなら、みんなを呼んでこようか~?
144 143 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302 143 TEXT_AKTKMM103_04753_SYSTEM_000_302 ウクラマトたちを呼び出しますか? ウクラマトたちを呼び出しますか?
145 144 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303 144 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_303 わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~! わかった、じゃあ「メインホール」で待っててねぇ~!
146 145 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305 145 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_305 みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。 みんなに声をかけて来るから、「メインホール」で待っててぇ~。
147 146 TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400 146 TEXT_AKTKMM103_04753_KRILE_000_400 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405 147 TEXT_AKTKMM103_04753_GRAHATIA_000_405 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
149 148 TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410 148 TEXT_AKTKMM103_04753_ERENVILLE_000_410 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
150 149 TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415 149 TEXT_AKTKMM103_04753_WUKLAMAT_000_415 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
151 150 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420 150 TEXT_AKTKMM103_04753_ALPHINAUD_000_420 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
152 151 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425 151 TEXT_AKTKMM103_04753_ALISAIE_000_425 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
153 152 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500 152 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_500 トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、 グリーナーズ・ギルドシップにかけあって、 調達してくれるってさぁ~。 トラル大陸行きの船は、エレンヴィルさんの方から、 グリーナーズ・ギルドシップにかけあって、 調達してくれるってさぁ~。
154 153 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501 153 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_501 長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ! それを背負って、次の冒険をたくさん楽しんできてねぇ~! 長い旅になるだろうし、餞別に特大ナップサックをどうぞ! それを背負って、次の冒険をたくさん楽しんできてねぇ~!
155 154 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502 154 TEXT_AKTKMM103_04753_OJIKATSUNJIKA_000_502 何か連絡がきたら報せるから、 それまではゆっくりしてるといいよぉ~。 何か連絡がきたら報せるから、 それまではゆっくりしてるといいよぉ~。
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