7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00","イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。"
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24,"TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00","<Sheet(EObj,2013448,0)/>で待機"
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48,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてください!
0,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00,イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。
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24,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00,で待機
25,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01,カリカと話す
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48,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000,"Player、聞いてください!
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。"
49,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001","それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
49,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001,"それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
吾輩の功績に違いありません、ふふん!"
50,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002","あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
50,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002,"あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
今回ばかりは評価しておきましょう。"
51,"TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003","え、幻聴じゃないよね?
51,TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003,"え、幻聴じゃないよね?
カリカ、僕のこと褒めてくれた?"
52,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004","……ごほん!
52,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004,"……ごほん!
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。"
53,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005","渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
53,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005,"渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!"
54,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006","吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
54,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006,"吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
55,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007","吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
55,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007,"吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。"
56,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008","まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
56,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008,"まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
57,"TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009","ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
57,TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009,"ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。"
58,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お待たせ~!"
59,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016","このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
58,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015,Player、お待たせ~!
59,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016,"このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。"
60,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017","ぬわぁ~~っ!"
61,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018","いってええ!"
62,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019","あーっ!
60,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017,ぬわぁ~~っ!
61,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018,いってええ!
62,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019,"あーっ!
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!"
63,"TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020","お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
63,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020,"お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!"
64,"TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021","そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
64,TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021,"そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!"
65,"TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022","あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
65,TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022,"あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。"
66,"TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023","喚くな、喚くな!
66,TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023,"喚くな、喚くな!
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!"
67,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024","まったくもって、けしからん連中です!
67,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024,"まったくもって、けしからん連中です!
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!"
68,"TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025","何と言う?"
69,"TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001","結局、あの神子像って何だったの?"
70,"TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002","結局、あの宝玉って何だったの?"
71,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026","うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
68,TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025,何と言う?
69,TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001,結局、あの神子像って何だったの?
70,TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002,結局、あの宝玉って何だったの?
71,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026,"うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
まったく知らぬことなのです。"
72,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027","神子像や宝玉をつくった人々は、
72,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027,"神子像や宝玉をつくった人々は、
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。"
73,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028","後に島へと渡ってきた人々は、
73,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028,"後に島へと渡ってきた人々は、
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!"
74,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029","自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
74,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029,"自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!"
75,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030","以後、数千年、島民たちは、
75,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030,"以後、数千年、島民たちは、
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。"
76,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031","カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
76,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031,"カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。"
77,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032","長生きなほうだとは思います!
77,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032,"長生きなほうだとは思います!
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。"
78,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033","祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
78,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033,"祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。"
79,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034","思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
79,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034,"思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!"
80,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035","カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
80,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035,"カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。"
81,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036","そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
81,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036,"そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!"
82,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037","それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
82,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037,"それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。"
83,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038","あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
83,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038,"あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!"
84,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039","あの子に魚を届けたいと思いつつ、
84,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039,"あの子に魚を届けたいと思いつつ、
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。"
85,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040","あんたが一緒に来てくれてなかったら、
85,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040,"あんたが一緒に来てくれてなかったら、
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。"
86,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
86,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041,"Player、
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!"
87,"TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042","それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
87,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042,"それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!"
88,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043","吾輩からもお礼をしたいのですが、
88,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043,"吾輩からもお礼をしたいのですが、
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!"
89,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045","戻ってきましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
90,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046","届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
89,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045,戻ってきましたね、Player!
90,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046,"届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!"
91,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046","さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
91,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046,"さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!"
92,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047","こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
92,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047,"こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
ふふん、もちろん心得ておりますとも!"
93,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048","あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
93,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048,"あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!"
94,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048","かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
94,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048,"かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!"
95,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_004","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00 1 イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。
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26 22 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_22 25 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01 カリカと話す
27 23 TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_23 26 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_02
28 24 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00 27 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_03 <Sheet(EObj,2013448,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01 28 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_04 カリカと話す
30 26 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_02 29 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_05
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49 45 TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_21 48 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000 Player、聞いてください! マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
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48 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてください! マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
50 49 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001 49 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001 それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、 吾輩の功績に違いありません、ふふん! それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、 吾輩の功績に違いありません、ふふん!
51 50 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002 50 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002 あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、 今回ばかりは評価しておきましょう。 あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、 今回ばかりは評価しておきましょう。
52 51 TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003 51 TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003 え、幻聴じゃないよね? カリカ、僕のこと褒めてくれた? え、幻聴じゃないよね? カリカ、僕のこと褒めてくれた?
53 52 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004 52 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004 ……ごほん! それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、 ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。 ……ごほん! それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、 ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。
54 53 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005 53 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。 そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ! 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。 そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!
55 54 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006 54 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、 貴方は「パーラカの里」でお待ちください! 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、 貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
56 55 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007 55 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです! これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです! これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。
57 56 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008 56 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008 まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、 貴方は「パーラカの里」でお待ちください! まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、 貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
58 57 TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009 57 TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009 ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、 働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。 ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、 働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。
59 58 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015 58 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お待たせ~! Player、お待たせ~!
60 59 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016 59 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016 このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、 オラの荷物をひったくろうとしてきて……。 巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。 このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、 オラの荷物をひったくろうとしてきて……。 巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。
61 60 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017 60 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017 ぬわぁ~~っ! ぬわぁ~~っ!
62 61 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018 61 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018 いってええ! いってええ!
63 62 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019 62 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019 あーっ! お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか! あーっ! お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!
64 63 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020 63 TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020 お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、 あいつ、また動き出しやがったんだぜ!? ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな! お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、 あいつ、また動き出しやがったんだぜ!? ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!
65 64 TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021 64 TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021 そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~! せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、 ちょ~がんばって調べたのに……! そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~! せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、 ちょ~がんばって調べたのに……!
66 65 TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022 65 TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022 あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。 大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、 巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。 あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。 大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、 巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。
67 66 TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023 66 TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023 喚くな、喚くな! お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ! 喚くな、喚くな! お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!
68 67 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024 67 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024 まったくもって、けしからん連中です! 神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、 宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね! まったくもって、けしからん連中です! 神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、 宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!
69 68 TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025 68 TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025 何と言う? 何と言う?
70 69 TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001 69 TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001 結局、あの神子像って何だったの? 結局、あの神子像って何だったの?
71 70 TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002 70 TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002 結局、あの宝玉って何だったの? 結局、あの宝玉って何だったの?
72 71 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026 71 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026 うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、 まったく知らぬことなのです。 うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、 まったく知らぬことなのです。
73 72 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027 72 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027 神子像や宝玉をつくった人々は、 数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、 輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。 神子像や宝玉をつくった人々は、 数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、 輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。
74 73 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028 73 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028 後に島へと渡ってきた人々は、 冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。 そこに遺されていた神子像を見つけました! 後に島へと渡ってきた人々は、 冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。 そこに遺されていた神子像を見つけました!
75 74 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029 74 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。 いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、 敬うようになったのです! 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。 いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、 敬うようになったのです!
76 75 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030 75 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030 以後、数千年、島民たちは、 神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。 海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。 以後、数千年、島民たちは、 神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。 海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。
77 76 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031 76 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031 カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか? 話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。 カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか? 話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。
78 77 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032 77 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032 長生きなほうだとは思います! 吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、 得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。 長生きなほうだとは思います! 吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、 得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。
79 78 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033 78 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、 人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです! 「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、 人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです! 「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。
80 79 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034 79 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう…… まあ、吾輩のことはこのあたりにして、 マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください! 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう…… まあ、吾輩のことはこのあたりにして、 マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!
81 80 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035 80 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035 カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、 成長を祈願する習慣があったらしくて……。 でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。 カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、 成長を祈願する習慣があったらしくて……。 でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。
82 81 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036 81 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036 そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、 本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、 この古代魚にあることがわかっただす! そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、 本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、 この古代魚にあることがわかっただす!
83 82 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037 82 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037 それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、 この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。 それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、 この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。
84 83 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038 83 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038 あんた方と一緒に助けた赤ちゃん…… ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に! あんた方と一緒に助けた赤ちゃん…… ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!
85 84 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039 84 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039 あの子に魚を届けたいと思いつつ、 小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。 おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。 あの子に魚を届けたいと思いつつ、 小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。 おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。
86 85 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040 85 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040 あんたが一緒に来てくれてなかったら、 あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。 あんたが一緒に来てくれてなかったら、 あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。
87 86 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041 86 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……! Player、 オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!
88 87 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042 87 TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042 それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす! 赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、 冷める前に届けないと……! それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす! 赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、 冷める前に届けないと……!
89 88 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043 88 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043 吾輩からもお礼をしたいのですが、 それは贈り物を届けたあとにいたしましょう! 「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください! 吾輩からもお礼をしたいのですが、 それは贈り物を届けたあとにいたしましょう! 「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!
90 89 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045 89 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045 戻ってきましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 戻ってきましたね、Player!
91 90 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046 90 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、 とても愛らしいお姿でした……! マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です! 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、 とても愛らしいお姿でした……! マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!
92 91 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046 91 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046 さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……! このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、 誠にありがとうございました! さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……! このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、 誠にありがとうございました!
93 92 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047 92 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047 こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう? ふふん、もちろん心得ておりますとも! こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう? ふふん、もちろん心得ておりますとも!
94 93 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048 93 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048 あの古代魚はヴァズティへの贈り物…… とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、 パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました! あの古代魚はヴァズティへの贈り物…… とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、 パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!
95 94 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048 94 TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048 かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。 そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、 ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ! かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。 そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、 ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!
96 95 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000 95 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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98 97 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002 97 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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100 99 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005 99 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006 100 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007 101 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_008 102 TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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