7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
フロンデール歩廊のクライヴは、出発の準備が整うのを待っているようだ。"
1,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
クライヴに声をかけた。グリダニア行きの飛空艇に乗るため、ウルダハ・ランディングに向かい「クライヴ」と話そう。"
2,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_02","クライヴに声をかけると、彼は飛空艇の存在に驚いた様子だった。グリダニア・ランディングで「クライヴ」と話そう。"
3,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_03","クライヴを連れてグリダニアの街を案内することになった。グリダニアのカーラインカフェで「クライヴ」と話そう。
2,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_02,クライヴに声をかけると、彼は飛空艇の存在に驚いた様子だった。グリダニア・ランディングで「クライヴ」と話そう。
3,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_03,"クライヴを連れてグリダニアの街を案内することになった。グリダニアのカーラインカフェで「クライヴ」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「クライヴ」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_04","カーラインカフェを案内したところ、クライヴは何かを思い出しかけたようだ。チョコボ留で「クライヴ」と話そう。"
5,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_05","クライヴはチョコボの存在を知っているようだ。エーテライト・プラザで「クライヴ」と話そう。"
6,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_06","クライヴはエーテライトを、マザークリスタルと勘違いしかけたようだ。双蛇党:統合司令部前で「クライヴ」と話そう。"
7,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_07","クライヴと話した。彼は双蛇党の哨兵が口にした「ガルーダ」という言葉に強く反応を見せた。事情を知ったボルセル大牙佐は、より詳しく話をするための場を用意してくれるらしい。グリダニア旧市街の豊穣神祭壇に向かい、案内役の「双蛇党の哨兵」と話そう。"
8,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_08","クライヴはどうやら、異なる世界から来た稀人のようだ。カヌ・エ・センナによれば、自身の認め難い事実と向き合うことで、彼の記憶が戻る可能性があるらしい。豊穣神祭壇の「クライヴ」と話そう。"
9,"TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_09","異邦の詩人は、冒険者ならばクライヴの心を縛る鎖を断ち切る手助けができると考えているようだ。クライヴとともに、アプカル滝へ向かった異邦の詩人を追いかけよう。"
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24,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_00","ウルダハ・ランディングのクライヴと話す"
25,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_01","グリダニア・ランディングのクライヴと話して同行させる"
26,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_02","連れているクライヴとカーラインカフェで話す"
27,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_03","連れているクライヴとチョコボ留で話す"
28,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_04","連れているクライヴとエーテライト・プラザで話す"
29,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_05","連れているクライヴと双蛇党:統合司令部前で話す"
30,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_06","豊穣神祭壇の双蛇党の哨兵と話す"
31,"TEXT_FESSXT102_04797_TODO_07","クライヴと話す"
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48,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_001","支度は、もういいのか?
4,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_04,カーラインカフェを案内したところ、クライヴは何かを思い出しかけたようだ。チョコボ留で「クライヴ」と話そう。
5,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_05,クライヴはチョコボの存在を知っているようだ。エーテライト・プラザで「クライヴ」と話そう。
6,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_06,クライヴはエーテライトを、マザークリスタルと勘違いしかけたようだ。双蛇党:統合司令部前で「クライヴ」と話そう。
7,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_07,クライヴと話した。彼は双蛇党の哨兵が口にした「ガルーダ」という言葉に強く反応を見せた。事情を知ったボルセル大牙佐は、より詳しく話をするための場を用意してくれるらしい。グリダニア旧市街の豊穣神祭壇に向かい、案内役の「双蛇党の哨兵」と話そう。
8,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_08,クライヴはどうやら、異なる世界から来た稀人のようだ。カヌ・エ・センナによれば、自身の認め難い事実と向き合うことで、彼の記憶が戻る可能性があるらしい。豊穣神祭壇の「クライヴ」と話そう。
9,TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_09,異邦の詩人は、冒険者ならばクライヴの心を縛る鎖を断ち切る手助けができると考えているようだ。クライヴとともに、アプカル滝へ向かった異邦の詩人を追いかけよう。
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24,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_00,ウルダハ・ランディングのクライヴと話す
25,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_01,グリダニア・ランディングのクライヴと話して同行させる
26,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_02,連れているクライヴとカーラインカフェで話す
27,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_03,連れているクライヴとチョコボ留で話す
28,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_04,連れているクライヴとエーテライト・プラザで話す
29,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_05,連れているクライヴと双蛇党:統合司令部前で話す
30,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_06,豊穣神祭壇の双蛇党の哨兵と話す
31,TEXT_FESSXT102_04797_TODO_07,クライヴと話す
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48,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_001,"支度は、もういいのか?
なら、さっそく向かうとしよう。"
49,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_002","それで、詩人の男が言っていた街……
49,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_002,"それで、詩人の男が言っていた街……
グリダニアには、どうやって?"
50,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_003","飛空艇……
50,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_003,"飛空艇……
そんなものがあるのか……。"
51,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_004","いや、おまえを疑っている訳じゃないんだ。
51,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_004,"いや、おまえを疑っている訳じゃないんだ。
ともかく、その飛空艇に乗れるという、
「ウルダハ・ランディング」とやらに行ってみるとしよう。"
52,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
52,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_010,"Player……
もしや、飛空艇とは「空を飛ぶ船」のことか?"
53,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_011","そうか、空を飛ぶというのは、
53,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_011,"そうか、空を飛ぶというのは、
当たり前のことなんだな……。"
54,"TEXT_FESSXT102_04797_Q1_000_000","何と答える?"
55,"TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_001","飛空艇に乗るのは初めて?"
56,"TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_002","飛空艇がないところから来た?"
57,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_013","ああ、初めてだと思う。"
58,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_014","そうなのかもしれない……。"
59,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_015","俺は、自分の持っている武器が「剣」だと知っている。
54,TEXT_FESSXT102_04797_Q1_000_000,何と答える?
55,TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_001,飛空艇に乗るのは初めて?
56,TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_002,飛空艇がないところから来た?
57,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_013,ああ、初めてだと思う。
58,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_014,そうなのかもしれない……。
59,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_015,"俺は、自分の持っている武器が「剣」だと知っている。
それをどう使えばいいのかも理解できている。"
60,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_016","記憶を失くしたと言っても、
60,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_016,"記憶を失くしたと言っても、
身につけてきた常識が失われた訳じゃないらしい。"
61,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_017","だが、飛空艇と聞いて、
61,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_017,"だが、飛空艇と聞いて、
俺は酷く驚いて、信じられないと感じた。
おまえにとって当然である物に対して、だ……。"
62,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_018","駄目だ、わからない。
62,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_018,"駄目だ、わからない。
俺は、どこから来たんだ……。"
63,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_019","いや、ここで考え込んでいても仕方ないな。
63,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_019,"いや、ここで考え込んでいても仕方ないな。
行こう、グリダニアへ。"
64,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_020","まったく、飛空艇には驚かされたよ。
64,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_020,"まったく、飛空艇には驚かされたよ。
あの風、あの振動……今もまだ動揺しているくらいだ。"
65,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_030","……それで、ここがグリダニアか。
65,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_030,"……それで、ここがグリダニアか。
ウルダハとは随分と様子が違った街なんだな。"
66,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_031","さて、どこにいけば……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_031,"さて、どこにいけば……。
Player
この街の主だったところに案内してくれるとありがたい。"
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68,"TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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71,"TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_FESSXT102_04797_Q2_000_045","何をする?"
73,"TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_046","話す"
74,"TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_047","同行状態を解除する"
75,"TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_048","キャンセル"
76,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_055","この街は、住人の姿もウルダハとは違っているようだ。
67,TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_033,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_034,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_035,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_040,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_FESSXT102_04797_Q2_000_045,何をする?
73,TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_046,話す
74,TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_047,同行状態を解除する
75,TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_048,キャンセル
76,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_055,"この街は、住人の姿もウルダハとは違っているようだ。
景色だけでなく、行き交う人にも驚かされる。"
77,"TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_060","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
78,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_065","……何か急用でも?
77,TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_060,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
78,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_065,"……何か急用でも?
それなら、俺は「グリダニア・ランディング」に戻っておこう。"
79,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_070","待っていたよ、仕切り直しといこう。
79,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_070,"待っていたよ、仕切り直しといこう。
この街の主だったところに案内してくれるとありがたい。"
80,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_080","ここは酒場か……
80,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_080,"ここは酒場か……
俺のいたところにも、こんな場所が……?"
81,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_081","いや、駄目だ……。
81,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_081,"いや、駄目だ……。
微かに引っかかるものはあるが思い出せない。
すまないが、ほかの場所も案内してくれるか?"
82,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_090","あれは、チョコボ……!?
82,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_090,"あれは、チョコボ……!?
知っている……知っているぞ……!"
83,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_091","それに、知っているだけじゃない……。
83,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_091,"それに、知っているだけじゃない……。
俺も、以前は自分のチョコボを飼っていたんだ。"
84,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_092","だが、あれはいつ……どこで……?"
85,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_100","クリスタル……大きいな……。
84,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_092,だが、あれはいつ……どこで……?
85,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_100,"クリスタル……大きいな……。
まさか、マザークリスタル……?"
86,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_105","いや、違う……。
86,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_105,"いや、違う……。
マザークリスタルは途方もない大きさで……"
87,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_110","くっ……思い出そうとすると、
87,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_110,"くっ……思い出そうとすると、
頭の中に霞が広がるようだ……。"
88,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_120","本当に美しい街だな。"
89,"TEXT_FESSXT102_04797_Q3_000_000","何という?"
90,"TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_001","グリダニア、気に入った?"
91,"TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_002","何か思い出せた?"
92,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_122","ああ、いいところだ。
88,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_120,本当に美しい街だな。
89,TEXT_FESSXT102_04797_Q3_000_000,何という?
90,TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_001,グリダニア、気に入った?
91,TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_002,何か思い出せた?
92,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_122,"ああ、いいところだ。
自然が豊かで、人々の表情も穏やかに見える。"
93,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_123","……いや。
93,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_123,"……いや。
どうやら俺は、この街を訪れるのも初めてらしい。"
94,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_124","ただ、違和感を覚えるんだ。"
95,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_125","俺のいた場所にはなかった穏やかさと言うのか、
94,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_124,ただ、違和感を覚えるんだ。
95,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_125,"俺のいた場所にはなかった穏やかさと言うのか、
何かが引っかかって……"
96,"TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_126","報告、定期巡回にて異状は確認されず!
96,TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_126,"報告、定期巡回にて異状は確認されず!
イクサル族も静かなものでガルーダの姿も確認されておりません!"
97,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_127","ご苦労、了解した。"
98,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_128","ガルーダ、だと……!?"
99,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_129","おい、あんた!
97,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_127,ご苦労、了解した。
98,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_128,ガルーダ、だと……!?
99,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_129,"おい、あんた!
さっき、ガルーダって……"
100,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_130","ぐっ……。"
101,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_131","君、大丈夫か……?"
102,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_132","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>……
100,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_130,ぐっ……。
101,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_131,君、大丈夫か……?
102,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_132,"Player……
こちらの彼は、いったい?"
103,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_133","身元不明の記憶喪失者だって?
103,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_133,"身元不明の記憶喪失者だって?
ガルーダのことを気にしていたようだが……。"
104,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_134","ガルーダ……
104,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_134,"ガルーダ……
俺は……ガルーダと、戦ったことがある……。
たしかに、そう感じるんだ。"
105,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_135","頼む、教えてくれ……。
105,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_135,"頼む、教えてくれ……。
ガルーダについて知れば、
もっと過去を思い出せるかもしれない。"
106,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_100_135","ガルーダとの戦闘経験があるとなれば、
106,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_100_135,"ガルーダとの戦闘経験があるとなれば、
グリダニアにとっては恩人も同然だ。
決して捨て置けない。"
107,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_136","だが、こうした状況で頼りになるのは、やはりあの御方……
107,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_136,"だが、こうした状況で頼りになるのは、やはりあの御方……
ガルーダに関する知識に加え、癒やしの力をお持ちの彼女なら、
きっと力になってくださるはず。"
108,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_137","碩老樹瞑想窟に連絡を入れておく。
108,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_137,"碩老樹瞑想窟に連絡を入れておく。
君は、お二方の案内をするように……。"
109,"TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_138","かしこまりました!"
110,"TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_139","旧市街の「豊穣神祭壇」にお越しください。
109,TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_138,かしこまりました!
110,TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_139,"旧市街の「豊穣神祭壇」にお越しください。
私にお声がけいただければ、面会の場までご案内いたします。"
111,"TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_150","彼の記憶が戻ることを願っているぞ。"
112,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_151","記憶を取り戻すには、ガルーダについて知る必要がある。
111,TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_150,彼の記憶が戻ることを願っているぞ。
112,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_151,"記憶を取り戻すには、ガルーダについて知る必要がある。
俺の勘が、そう告げているんだ。"
113,"TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_160","面会の場は、この先にある「不語仙の座卓」です。
113,TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_160,"面会の場は、この先にある「不語仙の座卓」です。
ご案内いたしますので、そちらでお待ちください。"
114,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_161","お待たせいたしました。"
115,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_162","ボルセル大牙佐から大筋のことは伺っております。
114,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_161,お待たせいたしました。
115,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_162,"ボルセル大牙佐から大筋のことは伺っております。
そちらの彼が……?"
116,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_163","お初にお目にかかります。
116,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_163,"お初にお目にかかります。
私の名は、カヌ・エ・センナ……
ここグリダニアの指導者のひとりとお考えください。"
117,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_164","丁寧な挨拶、痛み入る。"
118,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_165","俺の名はクライヴ。
117,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_164,丁寧な挨拶、痛み入る。
118,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_165,"俺の名はクライヴ。
ただ、それ以上のことは……。"
119,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_166","どうかお気になさらずに。
119,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_166,"どうかお気になさらずに。
今は、あなたの記憶を取り戻す方法について考えましょう。
たしか「ガルーダ」の名に聞き覚えがあると伺いましたが……。"
120,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_167","ええ、その言葉を聞いたとき、
120,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_167,"ええ、その言葉を聞いたとき、
おぼろげに戦いの記憶が頭によぎりました。
ガルーダについて、聞かせてもらえませんか?"
121,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_168","承知しました。"
122,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_169","ガルーダとは、かつてこの森に暮らしていた種族、
121,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_168,承知しました。
122,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_169,"ガルーダとは、かつてこの森に暮らしていた種族、
イクサル族が信奉する神のこと。"
123,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_170","その姿は、半ば鳥のような有翼の女性であり、
123,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_170,"その姿は、半ば鳥のような有翼の女性であり、
風を自在に操る権能を持ちます。
何より恐るべきは、嵐の如き気性の激しさにありましょう。"
124,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_171","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もまた、
124,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_171,"Playerもまた、
蛮神として召喚されたガルーダと相対したことがあります。"
125,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_172","その風貌……
125,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_172,"その風貌……
俺が戦った相手も、よく似ていた気がする。"
126,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_173","だが、神と呼ぶ存在だったのか……?
126,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_173,"だが、神と呼ぶ存在だったのか……?
いや違う、もっと人の意思のようなものが……"
127,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_174","おそらく、彼が知るガルーダは、
127,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_174,"おそらく、彼が知るガルーダは、
エオルゼアの蛮神ではありません。"
128,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_175","なぜなら、彼は異界より来たりし稀人なのだから。"
129,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_176","それは、どういうことでしょう?"
130,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_177","クライヴ君が発見された場所の周辺で、
128,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_175,なぜなら、彼は異界より来たりし稀人なのだから。
129,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_176,それは、どういうことでしょう?
130,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_177,"クライヴ君が発見された場所の周辺で、
冒険者の手を借りて、聞き込みをしてきたのです。
ですが、ひとつとして目撃証言を得ることはできませんでした。"
131,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_178","彼の頬には、独特の文化を感じさせる入れ墨が刻まれている。
131,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_178,"彼の頬には、独特の文化を感じさせる入れ墨が刻まれている。
こんなに特徴的な人物が、誰の目にも留まることなく、
旅することなど可能でしょうか?"
132,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_179","そこで思い出されるのが、
132,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_179,"そこで思い出されるのが、
異なる世界から迷い込んできた者たちの存在……。
過去に、幾度かそうした事例が報告されているのです。"
133,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_180","俺の入れ墨……
133,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_180,"俺の入れ墨……
これはベアラーの……!"
134,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_181","痛むのですね……?"
135,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_182","いくつかの言葉が思い浮かんできたのですが、
134,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_181,痛むのですね……?
135,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_182,"いくつかの言葉が思い浮かんできたのですが、
その記憶に触れようとすると、耳鳴りがして……。"
136,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_183","ガルーダ、ベアラー、
136,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_183,"ガルーダ、ベアラー、
そして、イフリート……。"
137,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_184","また蛮神の名を……。
137,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_184,"また蛮神の名を……。
しかし、その痛みは心が見せた幻でしょう。"
138,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_185","私は癒やしの魔法を修めていますが、
138,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_185,"私は癒やしの魔法を修めていますが、
クライヴさんの身体に、不調の影は感じられません。
その苦しみは、怪我や病とは異なるもののはずです。"
139,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_186","人は極度に辛い体験をしたときに、
139,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_186,"人は極度に辛い体験をしたときに、
その事実を否定しようと、自ら記憶を封じることがあるのだとか。"
140,"TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_187","認め難い事実と向き合うことを無意識に拒絶し、
140,TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_187,"認め難い事実と向き合うことを無意識に拒絶し、
痛みという形で、心を守ろうとしているのでしょう。"
141,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_188","認め難い事実……
141,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_188,"認め難い事実……
それと向き合わない限り、俺は……。"
142,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_189","大丈夫、僕たちがついている。"
143,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_190","運命に導かれるように出会ったんだ。
142,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_189,大丈夫、僕たちがついている。
143,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_190,"運命に導かれるように出会ったんだ。
とことん付き合うさ。"
144,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_200","本当に俺は異なる世界に迷い込んで……。"
145,"TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_201","しかし、記憶を取り戻すために、
144,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_200,本当に俺は異なる世界に迷い込んで……。
145,TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_201,"しかし、記憶を取り戻すために、
認め難い事実と向き合うと言っても……。
その記憶がないというのに、どうすればいい?"
146,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_202","混乱するのも無理はないさ。
146,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_202,"混乱するのも無理はないさ。
だが、この僕に考えがある。"
147,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_203","ただし、荒療治ともいえる方法でね。
147,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_203,"ただし、荒療治ともいえる方法でね。
戦いの力によって、心を縛る鎖を断ち切る必要がある。
完全とはいえないクライヴ君では、不安もあるだろう。"
148,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_204","そこで君の出番だ。
148,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_204,"そこで君の出番だ。
決して交わることのないはずの、ふたつの星が出会った意味は、
ここにあるのだと僕は考えている。"
149,"TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_205","たとえ茨の道とわかっていても進む覚悟があるなら、
149,TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_205,"たとえ茨の道とわかっていても進む覚悟があるなら、
この先にあるアプカル滝で待っていてくれ。
戦いの準備を忘れずに頼むよ。"
1 key 0 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 フロンデール歩廊のクライヴは、出発の準備が整うのを待っているようだ。
#
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0 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 フロンデール歩廊のクライヴは、出発の準備が整うのを待っているようだ。
2 1 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_01 1 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クライヴに声をかけた。グリダニア行きの飛空艇に乗るため、ウルダハ・ランディングに向かい「クライヴ」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クライヴに声をかけた。グリダニア行きの飛空艇に乗るため、ウルダハ・ランディングに向かい「クライヴ」と話そう。
3 2 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_02 2 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_02 クライヴに声をかけると、彼は飛空艇の存在に驚いた様子だった。グリダニア・ランディングで「クライヴ」と話そう。 クライヴに声をかけると、彼は飛空艇の存在に驚いた様子だった。グリダニア・ランディングで「クライヴ」と話そう。
4 3 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_03 3 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_03 クライヴを連れてグリダニアの街を案内することになった。グリダニアのカーラインカフェで「クライヴ」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「クライヴ」に話しかけることで同行を再開できます。 クライヴを連れてグリダニアの街を案内することになった。グリダニアのカーラインカフェで「クライヴ」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「クライヴ」に話しかけることで同行を再開できます。
5 4 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_04 4 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_04 カーラインカフェを案内したところ、クライヴは何かを思い出しかけたようだ。チョコボ留で「クライヴ」と話そう。 カーラインカフェを案内したところ、クライヴは何かを思い出しかけたようだ。チョコボ留で「クライヴ」と話そう。
6 5 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_05 5 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_05 クライヴはチョコボの存在を知っているようだ。エーテライト・プラザで「クライヴ」と話そう。 クライヴはチョコボの存在を知っているようだ。エーテライト・プラザで「クライヴ」と話そう。
7 6 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_06 6 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_06 クライヴはエーテライトを、マザークリスタルと勘違いしかけたようだ。双蛇党:統合司令部前で「クライヴ」と話そう。 クライヴはエーテライトを、マザークリスタルと勘違いしかけたようだ。双蛇党:統合司令部前で「クライヴ」と話そう。
8 7 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_07 7 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_07 クライヴと話した。彼は双蛇党の哨兵が口にした「ガルーダ」という言葉に強く反応を見せた。事情を知ったボルセル大牙佐は、より詳しく話をするための場を用意してくれるらしい。グリダニア旧市街の豊穣神祭壇に向かい、案内役の「双蛇党の哨兵」と話そう。 クライヴと話した。彼は双蛇党の哨兵が口にした「ガルーダ」という言葉に強く反応を見せた。事情を知ったボルセル大牙佐は、より詳しく話をするための場を用意してくれるらしい。グリダニア旧市街の豊穣神祭壇に向かい、案内役の「双蛇党の哨兵」と話そう。
9 8 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_08 8 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_08 クライヴはどうやら、異なる世界から来た稀人のようだ。カヌ・エ・センナによれば、自身の認め難い事実と向き合うことで、彼の記憶が戻る可能性があるらしい。豊穣神祭壇の「クライヴ」と話そう。 クライヴはどうやら、異なる世界から来た稀人のようだ。カヌ・エ・センナによれば、自身の認め難い事実と向き合うことで、彼の記憶が戻る可能性があるらしい。豊穣神祭壇の「クライヴ」と話そう。
10 9 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_09 9 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_09 異邦の詩人は、冒険者ならばクライヴの心を縛る鎖を断ち切る手助けができると考えているようだ。クライヴとともに、アプカル滝へ向かった異邦の詩人を追いかけよう。 異邦の詩人は、冒険者ならばクライヴの心を縛る鎖を断ち切る手助けができると考えているようだ。クライヴとともに、アプカル滝へ向かった異邦の詩人を追いかけよう。
11 10 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_10 10 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_11 11 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_12 12 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_13 13 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_14 14 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_15 15 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_16 16 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_17 17 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_18 18 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_19 19 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_20 20 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_21 21 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_22 22 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_23 23 TEXT_FESSXT102_04797_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_00 24 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_00 ウルダハ・ランディングのクライヴと話す ウルダハ・ランディングのクライヴと話す
26 25 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_01 25 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_01 グリダニア・ランディングのクライヴと話して同行させる グリダニア・ランディングのクライヴと話して同行させる
27 26 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_02 26 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_02 連れているクライヴとカーラインカフェで話す 連れているクライヴとカーラインカフェで話す
28 27 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_03 27 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_03 連れているクライヴとチョコボ留で話す 連れているクライヴとチョコボ留で話す
29 28 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_04 28 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_04 連れているクライヴとエーテライト・プラザで話す 連れているクライヴとエーテライト・プラザで話す
30 29 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_05 29 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_05 連れているクライヴと双蛇党:統合司令部前で話す 連れているクライヴと双蛇党:統合司令部前で話す
31 30 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_06 30 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_06 豊穣神祭壇の双蛇党の哨兵と話す 豊穣神祭壇の双蛇党の哨兵と話す
32 31 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_07 31 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_07 クライヴと話す クライヴと話す
33 32 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_08 32 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_08
34 33 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_09 33 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_09
35 34 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_10 34 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_10
36 35 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_11 35 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_11
37 36 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_12 36 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_12
38 37 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_13 37 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_13
39 38 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_14 38 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_14
40 39 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_15 39 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_15
41 40 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_16 40 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_16
42 41 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_17 41 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_17
43 42 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_18 42 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_18
44 43 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_19 43 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_19
45 44 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_20 44 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_20
46 45 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_21 45 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_21
47 46 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_22 46 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_22
48 47 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_23 47 TEXT_FESSXT102_04797_TODO_23
49 48 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_001 48 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_001 支度は、もういいのか? なら、さっそく向かうとしよう。 支度は、もういいのか? なら、さっそく向かうとしよう。
50 49 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_002 49 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_002 それで、詩人の男が言っていた街…… グリダニアには、どうやって? それで、詩人の男が言っていた街…… グリダニアには、どうやって?
51 50 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_003 50 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_003 飛空艇…… そんなものがあるのか……。 飛空艇…… そんなものがあるのか……。
52 51 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_004 51 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_004 いや、おまえを疑っている訳じゃないんだ。 ともかく、その飛空艇に乗れるという、 「ウルダハ・ランディング」とやらに行ってみるとしよう。 いや、おまえを疑っている訳じゃないんだ。 ともかく、その飛空艇に乗れるという、 「ウルダハ・ランディング」とやらに行ってみるとしよう。
53 52 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_010 52 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… もしや、飛空艇とは「空を飛ぶ船」のことか? Player…… もしや、飛空艇とは「空を飛ぶ船」のことか?
54 53 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_011 53 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_011 そうか、空を飛ぶというのは、 当たり前のことなんだな……。 そうか、空を飛ぶというのは、 当たり前のことなんだな……。
55 54 TEXT_FESSXT102_04797_Q1_000_000 54 TEXT_FESSXT102_04797_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
56 55 TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_001 55 TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_001 飛空艇に乗るのは初めて? 飛空艇に乗るのは初めて?
57 56 TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_002 56 TEXT_FESSXT102_04797_A1_000_002 飛空艇がないところから来た? 飛空艇がないところから来た?
58 57 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_013 57 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_013 ああ、初めてだと思う。 ああ、初めてだと思う。
59 58 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_014 58 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_014 そうなのかもしれない……。 そうなのかもしれない……。
60 59 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_015 59 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_015 俺は、自分の持っている武器が「剣」だと知っている。 それをどう使えばいいのかも理解できている。 俺は、自分の持っている武器が「剣」だと知っている。 それをどう使えばいいのかも理解できている。
61 60 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_016 60 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_016 記憶を失くしたと言っても、 身につけてきた常識が失われた訳じゃないらしい。 記憶を失くしたと言っても、 身につけてきた常識が失われた訳じゃないらしい。
62 61 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_017 61 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_017 だが、飛空艇と聞いて、 俺は酷く驚いて、信じられないと感じた。 おまえにとって当然である物に対して、だ……。 だが、飛空艇と聞いて、 俺は酷く驚いて、信じられないと感じた。 おまえにとって当然である物に対して、だ……。
63 62 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_018 62 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_018 駄目だ、わからない。 俺は、どこから来たんだ……。 駄目だ、わからない。 俺は、どこから来たんだ……。
64 63 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_019 63 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_019 いや、ここで考え込んでいても仕方ないな。 行こう、グリダニアへ。 いや、ここで考え込んでいても仕方ないな。 行こう、グリダニアへ。
65 64 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_020 64 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_020 まったく、飛空艇には驚かされたよ。 あの風、あの振動……今もまだ動揺しているくらいだ。 まったく、飛空艇には驚かされたよ。 あの風、あの振動……今もまだ動揺しているくらいだ。
66 65 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_030 65 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_030 ……それで、ここがグリダニアか。 ウルダハとは随分と様子が違った街なんだな。 ……それで、ここがグリダニアか。 ウルダハとは随分と様子が違った街なんだな。
67 66 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_031 66 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_031 さて、どこにいけば……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この街の主だったところに案内してくれるとありがたい。 さて、どこにいけば……。 Player。 この街の主だったところに案内してくれるとありがたい。
68 67 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_032 67 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_033 68 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_034 69 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_035 70 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_040 71 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_FESSXT102_04797_Q2_000_045 72 TEXT_FESSXT102_04797_Q2_000_045 何をする? 何をする?
74 73 TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_046 73 TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_046 話す 話す
75 74 TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_047 74 TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_047 同行状態を解除する 同行状態を解除する
76 75 TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_048 75 TEXT_FESSXT102_04797_A2_000_048 キャンセル キャンセル
77 76 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_055 76 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_055 この街は、住人の姿もウルダハとは違っているようだ。 景色だけでなく、行き交う人にも驚かされる。 この街は、住人の姿もウルダハとは違っているようだ。 景色だけでなく、行き交う人にも驚かされる。
78 77 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_060 77 TEXT_FESSXT102_04797_SYSTEM_000_060 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
79 78 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_065 78 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_065 ……何か急用でも? それなら、俺は「グリダニア・ランディング」に戻っておこう。 ……何か急用でも? それなら、俺は「グリダニア・ランディング」に戻っておこう。
80 79 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_070 79 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_070 待っていたよ、仕切り直しといこう。 この街の主だったところに案内してくれるとありがたい。 待っていたよ、仕切り直しといこう。 この街の主だったところに案内してくれるとありがたい。
81 80 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_080 80 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_080 ここは酒場か…… 俺のいたところにも、こんな場所が……? ここは酒場か…… 俺のいたところにも、こんな場所が……?
82 81 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_081 81 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_081 いや、駄目だ……。 微かに引っかかるものはあるが思い出せない。 すまないが、ほかの場所も案内してくれるか? いや、駄目だ……。 微かに引っかかるものはあるが思い出せない。 すまないが、ほかの場所も案内してくれるか?
83 82 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_090 82 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_090 あれは、チョコボ……!? 知っている……知っているぞ……! あれは、チョコボ……!? 知っている……知っているぞ……!
84 83 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_091 83 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_091 それに、知っているだけじゃない……。 俺も、以前は自分のチョコボを飼っていたんだ。 それに、知っているだけじゃない……。 俺も、以前は自分のチョコボを飼っていたんだ。
85 84 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_092 84 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_092 だが、あれはいつ……どこで……? だが、あれはいつ……どこで……?
86 85 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_100 85 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_100 クリスタル……大きいな……。 まさか、マザークリスタル……? クリスタル……大きいな……。 まさか、マザークリスタル……?
87 86 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_105 86 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_105 いや、違う……。 マザークリスタルは途方もない大きさで…… いや、違う……。 マザークリスタルは途方もない大きさで……
88 87 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_110 87 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_110 くっ……思い出そうとすると、 頭の中に霞が広がるようだ……。 くっ……思い出そうとすると、 頭の中に霞が広がるようだ……。
89 88 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_120 88 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_120 本当に美しい街だな。 本当に美しい街だな。
90 89 TEXT_FESSXT102_04797_Q3_000_000 89 TEXT_FESSXT102_04797_Q3_000_000 何という? 何という?
91 90 TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_001 90 TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_001 グリダニア、気に入った? グリダニア、気に入った?
92 91 TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_002 91 TEXT_FESSXT102_04797_A3_000_002 何か思い出せた? 何か思い出せた?
93 92 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_122 92 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_122 ああ、いいところだ。 自然が豊かで、人々の表情も穏やかに見える。 ああ、いいところだ。 自然が豊かで、人々の表情も穏やかに見える。
94 93 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_123 93 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_123 ……いや。 どうやら俺は、この街を訪れるのも初めてらしい。 ……いや。 どうやら俺は、この街を訪れるのも初めてらしい。
95 94 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_124 94 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_124 ただ、違和感を覚えるんだ。 ただ、違和感を覚えるんだ。
96 95 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_125 95 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_125 俺のいた場所にはなかった穏やかさと言うのか、 何かが引っかかって…… 俺のいた場所にはなかった穏やかさと言うのか、 何かが引っかかって……
97 96 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_126 96 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_126 報告、定期巡回にて異状は確認されず! イクサル族も静かなものでガルーダの姿も確認されておりません! 報告、定期巡回にて異状は確認されず! イクサル族も静かなものでガルーダの姿も確認されておりません!
98 97 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_127 97 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_127 ご苦労、了解した。 ご苦労、了解した。
99 98 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_128 98 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_128 ガルーダ、だと……!? ガルーダ、だと……!?
100 99 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_129 99 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_129 おい、あんた! さっき、ガルーダって…… おい、あんた! さっき、ガルーダって……
101 100 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_130 100 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_130 ぐっ……。 ぐっ……。
102 101 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_131 101 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_131 君、大丈夫か……? 君、大丈夫か……?
103 102 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_132 102 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_132 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))><Sheet(GCRankGridaniaMaleText,PlayerParameter(53),0)/><Else/></If>…… こちらの彼は、いったい? Player…… こちらの彼は、いったい?
104 103 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_133 103 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_133 身元不明の記憶喪失者だって? ガルーダのことを気にしていたようだが……。 身元不明の記憶喪失者だって? ガルーダのことを気にしていたようだが……。
105 104 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_134 104 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_134 ガルーダ…… 俺は……ガルーダと、戦ったことがある……。 たしかに、そう感じるんだ。 ガルーダ…… 俺は……ガルーダと、戦ったことがある……。 たしかに、そう感じるんだ。
106 105 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_135 105 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_135 頼む、教えてくれ……。 ガルーダについて知れば、 もっと過去を思い出せるかもしれない。 頼む、教えてくれ……。 ガルーダについて知れば、 もっと過去を思い出せるかもしれない。
107 106 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_100_135 106 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_100_135 ガルーダとの戦闘経験があるとなれば、 グリダニアにとっては恩人も同然だ。 決して捨て置けない。 ガルーダとの戦闘経験があるとなれば、 グリダニアにとっては恩人も同然だ。 決して捨て置けない。
108 107 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_136 107 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_136 だが、こうした状況で頼りになるのは、やはりあの御方…… ガルーダに関する知識に加え、癒やしの力をお持ちの彼女なら、 きっと力になってくださるはず。 だが、こうした状況で頼りになるのは、やはりあの御方…… ガルーダに関する知識に加え、癒やしの力をお持ちの彼女なら、 きっと力になってくださるはず。
109 108 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_137 108 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_137 碩老樹瞑想窟に連絡を入れておく。 君は、お二方の案内をするように……。 碩老樹瞑想窟に連絡を入れておく。 君は、お二方の案内をするように……。
110 109 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_138 109 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_138 かしこまりました! かしこまりました!
111 110 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_139 110 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_139 旧市街の「豊穣神祭壇」にお越しください。 私にお声がけいただければ、面会の場までご案内いたします。 旧市街の「豊穣神祭壇」にお越しください。 私にお声がけいただければ、面会の場までご案内いたします。
112 111 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_150 111 TEXT_FESSXT102_04797_VORSAILE_000_150 彼の記憶が戻ることを願っているぞ。 彼の記憶が戻ることを願っているぞ。
113 112 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_151 112 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_151 記憶を取り戻すには、ガルーダについて知る必要がある。 俺の勘が、そう告げているんだ。 記憶を取り戻すには、ガルーダについて知る必要がある。 俺の勘が、そう告げているんだ。
114 113 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_160 113 TEXT_FESSXT102_04797_SERPENTSCOUT04797_000_160 面会の場は、この先にある「不語仙の座卓」です。 ご案内いたしますので、そちらでお待ちください。 面会の場は、この先にある「不語仙の座卓」です。 ご案内いたしますので、そちらでお待ちください。
115 114 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_161 114 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_161 お待たせいたしました。 お待たせいたしました。
116 115 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_162 115 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_162 ボルセル大牙佐から大筋のことは伺っております。 そちらの彼が……? ボルセル大牙佐から大筋のことは伺っております。 そちらの彼が……?
117 116 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_163 116 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_163 お初にお目にかかります。 私の名は、カヌ・エ・センナ…… ここグリダニアの指導者のひとりとお考えください。 お初にお目にかかります。 私の名は、カヌ・エ・センナ…… ここグリダニアの指導者のひとりとお考えください。
118 117 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_164 117 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_164 丁寧な挨拶、痛み入る。 丁寧な挨拶、痛み入る。
119 118 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_165 118 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_165 俺の名はクライヴ。 ただ、それ以上のことは……。 俺の名はクライヴ。 ただ、それ以上のことは……。
120 119 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_166 119 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_166 どうかお気になさらずに。 今は、あなたの記憶を取り戻す方法について考えましょう。 たしか「ガルーダ」の名に聞き覚えがあると伺いましたが……。 どうかお気になさらずに。 今は、あなたの記憶を取り戻す方法について考えましょう。 たしか「ガルーダ」の名に聞き覚えがあると伺いましたが……。
121 120 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_167 120 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_167 ええ、その言葉を聞いたとき、 おぼろげに戦いの記憶が頭によぎりました。 ガルーダについて、聞かせてもらえませんか? ええ、その言葉を聞いたとき、 おぼろげに戦いの記憶が頭によぎりました。 ガルーダについて、聞かせてもらえませんか?
122 121 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_168 121 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_168 承知しました。 承知しました。
123 122 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_169 122 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_169 ガルーダとは、かつてこの森に暮らしていた種族、 イクサル族が信奉する神のこと。 ガルーダとは、かつてこの森に暮らしていた種族、 イクサル族が信奉する神のこと。
124 123 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_170 123 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_170 その姿は、半ば鳥のような有翼の女性であり、 風を自在に操る権能を持ちます。 何より恐るべきは、嵐の如き気性の激しさにありましょう。 その姿は、半ば鳥のような有翼の女性であり、 風を自在に操る権能を持ちます。 何より恐るべきは、嵐の如き気性の激しさにありましょう。
125 124 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_171 124 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_171 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もまた、 蛮神として召喚されたガルーダと相対したことがあります。 Playerもまた、 蛮神として召喚されたガルーダと相対したことがあります。
126 125 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_172 125 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_172 その風貌…… 俺が戦った相手も、よく似ていた気がする。 その風貌…… 俺が戦った相手も、よく似ていた気がする。
127 126 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_173 126 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_173 だが、神と呼ぶ存在だったのか……? いや違う、もっと人の意思のようなものが…… だが、神と呼ぶ存在だったのか……? いや違う、もっと人の意思のようなものが……
128 127 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_174 127 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_174 おそらく、彼が知るガルーダは、 エオルゼアの蛮神ではありません。 おそらく、彼が知るガルーダは、 エオルゼアの蛮神ではありません。
129 128 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_175 128 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_175 なぜなら、彼は異界より来たりし稀人なのだから。 なぜなら、彼は異界より来たりし稀人なのだから。
130 129 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_176 129 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_176 それは、どういうことでしょう? それは、どういうことでしょう?
131 130 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_177 130 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_177 クライヴ君が発見された場所の周辺で、 冒険者の手を借りて、聞き込みをしてきたのです。 ですが、ひとつとして目撃証言を得ることはできませんでした。 クライヴ君が発見された場所の周辺で、 冒険者の手を借りて、聞き込みをしてきたのです。 ですが、ひとつとして目撃証言を得ることはできませんでした。
132 131 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_178 131 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_178 彼の頬には、独特の文化を感じさせる入れ墨が刻まれている。 こんなに特徴的な人物が、誰の目にも留まることなく、 旅することなど可能でしょうか? 彼の頬には、独特の文化を感じさせる入れ墨が刻まれている。 こんなに特徴的な人物が、誰の目にも留まることなく、 旅することなど可能でしょうか?
133 132 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_179 132 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_179 そこで思い出されるのが、 異なる世界から迷い込んできた者たちの存在……。 過去に、幾度かそうした事例が報告されているのです。 そこで思い出されるのが、 異なる世界から迷い込んできた者たちの存在……。 過去に、幾度かそうした事例が報告されているのです。
134 133 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_180 133 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_180 俺の入れ墨…… これはベアラーの……! 俺の入れ墨…… これはベアラーの……!
135 134 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_181 134 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_181 痛むのですね……? 痛むのですね……?
136 135 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_182 135 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_182 いくつかの言葉が思い浮かんできたのですが、 その記憶に触れようとすると、耳鳴りがして……。 いくつかの言葉が思い浮かんできたのですが、 その記憶に触れようとすると、耳鳴りがして……。
137 136 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_183 136 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_183 ガルーダ、ベアラー、 そして、イフリート……。 ガルーダ、ベアラー、 そして、イフリート……。
138 137 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_184 137 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_184 また蛮神の名を……。 しかし、その痛みは心が見せた幻でしょう。 また蛮神の名を……。 しかし、その痛みは心が見せた幻でしょう。
139 138 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_185 138 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_185 私は癒やしの魔法を修めていますが、 クライヴさんの身体に、不調の影は感じられません。 その苦しみは、怪我や病とは異なるもののはずです。 私は癒やしの魔法を修めていますが、 クライヴさんの身体に、不調の影は感じられません。 その苦しみは、怪我や病とは異なるもののはずです。
140 139 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_186 139 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_186 人は極度に辛い体験をしたときに、 その事実を否定しようと、自ら記憶を封じることがあるのだとか。 人は極度に辛い体験をしたときに、 その事実を否定しようと、自ら記憶を封じることがあるのだとか。
141 140 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_187 140 TEXT_FESSXT102_04797_KANESENNA_000_187 認め難い事実と向き合うことを無意識に拒絶し、 痛みという形で、心を守ろうとしているのでしょう。 認め難い事実と向き合うことを無意識に拒絶し、 痛みという形で、心を守ろうとしているのでしょう。
142 141 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_188 141 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_188 認め難い事実…… それと向き合わない限り、俺は……。 認め難い事実…… それと向き合わない限り、俺は……。
143 142 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_189 142 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_189 大丈夫、僕たちがついている。 大丈夫、僕たちがついている。
144 143 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_190 143 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_190 運命に導かれるように出会ったんだ。 とことん付き合うさ。 運命に導かれるように出会ったんだ。 とことん付き合うさ。
145 144 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_200 144 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_200 本当に俺は異なる世界に迷い込んで……。 本当に俺は異なる世界に迷い込んで……。
146 145 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_201 145 TEXT_FESSXT102_04797_CLIVE_000_201 しかし、記憶を取り戻すために、 認め難い事実と向き合うと言っても……。 その記憶がないというのに、どうすればいい? しかし、記憶を取り戻すために、 認め難い事実と向き合うと言っても……。 その記憶がないというのに、どうすればいい?
147 146 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_202 146 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_202 混乱するのも無理はないさ。 だが、この僕に考えがある。 混乱するのも無理はないさ。 だが、この僕に考えがある。
148 147 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_203 147 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_203 ただし、荒療治ともいえる方法でね。 戦いの力によって、心を縛る鎖を断ち切る必要がある。 完全とはいえないクライヴ君では、不安もあるだろう。 ただし、荒療治ともいえる方法でね。 戦いの力によって、心を縛る鎖を断ち切る必要がある。 完全とはいえないクライヴ君では、不安もあるだろう。
149 148 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_204 148 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_204 そこで君の出番だ。 決して交わることのないはずの、ふたつの星が出会った意味は、 ここにあるのだと僕は考えている。 そこで君の出番だ。 決して交わることのないはずの、ふたつの星が出会った意味は、 ここにあるのだと僕は考えている。
150 149 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_205 149 TEXT_FESSXT102_04797_WANDERINGMINSTREL_000_205 たとえ茨の道とわかっていても進む覚悟があるなら、 この先にあるアプカル滝で待っていてくれ。 戦いの準備を忘れずに頼むよ。 たとえ茨の道とわかっていても進む覚悟があるなら、 この先にあるアプカル滝で待っていてくれ。 戦いの準備を忘れずに頼むよ。
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