7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
豊穣神祭壇のクライヴは困惑した様子だ。"
1,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
クライヴと話した。彼は異邦の詩人の言葉に困惑しながらも、その言葉に従うつもりのようだ。グリダニアのアプカル滝で「クライヴ」と話そう。"
2,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_02","異邦の詩人が詩想の力で紡いだ幻想の中で、クライヴに宿るイフリートの力と対峙し、これに打ち勝った。クライヴとともにグリダニア:旧市街へ戻ろう。"
3,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_03","自身に宿るイフリートの力と対峙し、打ち勝ったことで、クライヴは過去の記憶を取り戻したようだ。また、彼の愛狼トルガルの幻影が現れたが、異邦の詩人によれば、これはクライヴを元の世界へと戻すための導き手であるらしい。東ザナラーンのバーニングウォールに向かい「異邦の詩人」と話そう。"
4,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_04","異邦の詩人によれば、ここからはトルガルが導いてくれるはずだという。バーニングウォールの「クライヴ」と話そう。"
5,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_05","クライヴと異邦の詩人を連れ、トルガルの先導に従って出発した。バーニングウォールの奥へと進み、連れている「クライヴ」と話そう。
2,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_02,異邦の詩人が詩想の力で紡いだ幻想の中で、クライヴに宿るイフリートの力と対峙し、これに打ち勝った。クライヴとともにグリダニア:旧市街へ戻ろう。
3,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_03,自身に宿るイフリートの力と対峙し、打ち勝ったことで、クライヴは過去の記憶を取り戻したようだ。また、彼の愛狼トルガルの幻影が現れたが、異邦の詩人によれば、これはクライヴを元の世界へと戻すための導き手であるらしい。東ザナラーンのバーニングウォールに向かい「異邦の詩人」と話そう。
4,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_04,異邦の詩人によれば、ここからはトルガルが導いてくれるはずだという。バーニングウォールの「クライヴ」と話そう。
5,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_05,"クライヴと異邦の詩人を連れ、トルガルの先導に従って出発した。バーニングウォールの奥へと進み、連れている「クライヴ」と話そう。
※同行・先導状態が解除された場合、「クライヴ」「トルガル」「異邦の詩人」のいずれかに話しかけることで再開できます。"
6,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_06","クライヴたちとバーニングウォールの奥へと進んだ。トルガルの導きに従い、クライヴはヴァリスゼアへと帰還した。バーニングウォールの「異邦の詩人」と話そう。"
7,"TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_07","クライヴはヴァリスゼアへと帰還を果たし、彼との束の間の旅も終わりを迎えた。異邦の詩人は、導き手として現れたトルガルの姿をもとに、旅の供となる存在を創造したようだ。クライヴはこの先も、遠き世界で立ちはだかる苦難に抗っていくことだろう。"
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24,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_00","アプカル滝のクライヴと話す"
25,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_01","アプカル滝のクライヴと話す"
26,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_02","バーニングウォールにいる異邦の詩人と話す"
27,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_03","クライヴと話して同行させる"
28,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_04","トルガルの先導に従って移動し
6,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_06,クライヴたちとバーニングウォールの奥へと進んだ。トルガルの導きに従い、クライヴはヴァリスゼアへと帰還した。バーニングウォールの「異邦の詩人」と話そう。
7,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_07,クライヴはヴァリスゼアへと帰還を果たし、彼との束の間の旅も終わりを迎えた。異邦の詩人は、導き手として現れたトルガルの姿をもとに、旅の供となる存在を創造したようだ。クライヴはこの先も、遠き世界で立ちはだかる苦難に抗っていくことだろう。
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24,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_00,アプカル滝のクライヴと話す
25,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_01,アプカル滝のクライヴと話す
26,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_02,バーニングウォールにいる異邦の詩人と話す
27,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_03,クライヴと話して同行させる
28,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_04,"トルガルの先導に従って移動し
連れているクライヴと指定地点で話す"
29,"TEXT_FESSXT103_04798_TODO_05","異邦の詩人と話す"
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48,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_001","どうにも詩人というのは、回りくどい言い方を好むらしい。
29,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_05,異邦の詩人と話す
30,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_06,
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48,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_001,"どうにも詩人というのは、回りくどい言い方を好むらしい。
何か策があるそぶりだったが……。"
49,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_002","仕方ない……。
49,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_002,"仕方ない……。
今は、彼の策に乗ってみるしかないようだ。"
50,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_003","すまないが、「アプカル滝」という場所まで、
50,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_003,"すまないが、「アプカル滝」という場所まで、
付き合ってもらえるだろうか。"
51,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_004","ありがとう。
51,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_004,"ありがとう。
なるほど、すぐ近くにあるんだな。
このまま行ってみるとしよう。"
52,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_010","ここが詩人の言っていた「アプカル滝」か……。"
53,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_011","そして、この滝は第七霊災に際して北洋の大賢人、
52,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_010,ここが詩人の言っていた「アプカル滝」か……。
53,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_011,"そして、この滝は第七霊災に際して北洋の大賢人、
ルイゾワ師が、冒険者たちを集めた場所でもある。"
54,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_012","イフリートを討滅するために……。"
55,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_013","イフリート……!?"
56,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_014","ぐっ……なぜだ……
54,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_012,イフリートを討滅するために……。
55,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_013,イフリート……!?
56,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_014,"ぐっ……なぜだ……
もう少しで思い出せそうなのに……!"
57,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_015","クライヴ君が発した、いくつかの単語……。
57,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_015,"クライヴ君が発した、いくつかの単語……。
ベアラーという言葉の意味はわからなかったが、
イフリートの名には僕たちも覚えがある、そうだろう?"
58,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_015","その痛みが、拒絶感の現れだとすれば、
58,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_015,"その痛みが、拒絶感の現れだとすれば、
君にはイフリートと呼ばれる存在と深い因縁があるはずだ。"
59,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_016","これより、僕の詩想の力を使って、
59,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_016,"これより、僕の詩想の力を使って、
この世界のイフリートの幻を見せよう。"
60,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_017","かつてルイゾワ師が、イフリート討滅のため、
60,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_017,"かつてルイゾワ師が、イフリート討滅のため、
かの蛮神の居場所と地脈を繋いだ、この場所ならばそれができる。
その幻想の中でイフリートと対峙するんだ。"
61,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_018","荒療治になるかもしれないが、君は向き合わなければならない。
61,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_018,"荒療治になるかもしれないが、君は向き合わなければならない。
真実の記憶に近づくためにね……。"
62,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_019","さあ、赤く燃え盛る星よ、過去に立ち向かうときだ!
62,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_019,"さあ、赤く燃え盛る星よ、過去に立ち向かうときだ!
白く輝ける星の助けを借りて……!"
63,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_019","本クエストを進行するためには、
63,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_019,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
64,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_020","ここは、いったい……!?"
65,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_021","(-異邦の詩人の声-)かつてアマルジャ族によって、
64,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_020,ここは、いったい……!?
65,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_021,"(-異邦の詩人の声-)かつてアマルジャ族によって、
蛮神イフリートの召喚が行われた炎帝祭跡さ。
光の戦士による神殺しの舞台としても有名でね。"
66,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_022","(-異邦の詩人の声-)かの焔神との戦いに想いを巡らせながら、
66,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_022,"(-異邦の詩人の声-)かの焔神との戦いに想いを巡らせながら、
詩想の力で幻想を紡いでみたんだ。"
67,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_023","(-異邦の詩人の声-)いでよ、焔神イフリート!"
68,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_024","(-異邦の詩人の声-)だが、君が知るイフリートとは異なる存在のはず……!"
69,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_025","そうだ、違う。
67,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_023,(-異邦の詩人の声-)いでよ、焔神イフリート!
68,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_024,(-異邦の詩人の声-)だが、君が知るイフリートとは異なる存在のはず……!
69,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_025,"そうだ、違う。
似てはいるが違っていた……!"
70,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_026","ぐっ!"
71,"TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_000","何と言う?"
72,"TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_001","真実を受け容れるときだ!"
73,"TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_002","自分もついている!"
74,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_028","真実を、受け容れる……
70,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_026,ぐっ!
71,TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_000,何と言う?
72,TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_001,真実を受け容れるときだ!
73,TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_002,自分もついている!
74,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_028,"真実を、受け容れる……
そうだな。"
75,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_029","そうだな、一緒に行こう。"
76,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_030","イフリート……"
77,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_031","そうだ……奴は弟を、ジョシュアを殺した仇……!
75,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_029,そうだな、一緒に行こう。
76,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_030,イフリート……
77,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_031,"そうだ……奴は弟を、ジョシュアを殺した仇……!
俺は奴を追い続け、復讐のために生きてきた!"
78,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
78,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_032,"Player!
記憶を取り戻すため……
真実に立ち向かうため、俺に力を貸してくれ!"
79,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_032","このバトルでは、
79,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_032,"このバトルでは、
複数のコンテンツアクションを使用することができます。
各アクションの効果は、以下のとおりです。"
80,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_200_032","コンテンツアクション「ライジングフレイム」は、
80,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_200_032,"コンテンツアクション「ライジングフレイム」は、
敵に急接近しつつ、大ダメージを与える攻撃手段です。
積極的に使用していきましょう。"
81,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_300_032","また、コンテンツアクション「ドッジ」を、
81,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_300_032,"また、コンテンツアクション「ドッジ」を、
タイミングよく使うことで、攻撃範囲内にいたとしても、
敵の攻撃を回避することができます。"
82,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_400_032","特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。
82,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_400_032,"特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。
これが「ドッジ」のアイコンに切り替わったら、
「ドッジ」を使用しましょう。"
83,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_500_032","なお、「ドッジ」による回避に成功すると、
83,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_500_032,"なお、「ドッジ」による回避に成功すると、
「ドッジ」が「プレシジョンストライク」に変わり、
より効率よくダメージを与えることが可能になります。"
84,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_033","受け容れろ……自分を、過去を。"
85,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_034","そうだ、すべてを思い出した。"
86,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_035","俺は召喚獣イフリート。"
87,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_036","おまえは、俺だ!"
88,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_037","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_038","(-異邦の詩人の声-)どうやら、完全に過去の記憶を取り戻したようだね。"
90,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_039","(-異邦の詩人の声-)おや、これは……?"
91,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_040","不思議なこともあるものだね。
84,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_033,受け容れろ……自分を、過去を。
85,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_034,そうだ、すべてを思い出した。
86,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_035,俺は召喚獣イフリート。
87,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_036,おまえは、俺だ!
88,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_037,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_038,(-異邦の詩人の声-)どうやら、完全に過去の記憶を取り戻したようだね。
90,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_039,(-異邦の詩人の声-)おや、これは……?
91,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_040,"不思議なこともあるものだね。
詩想の力で紡いだ幻の中から、そんな存在を連れ帰るとは……。"
92,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_041","こいつはトルガル……
92,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_041,"こいつはトルガル……
幼い頃から育てていた狼だ。
ともに戦い、迷えば先導もしてくれる頼れる「相棒」さ。"
93,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_042","なるほど……だとしたら、
93,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_042,"なるほど……だとしたら、
トルガルは、クライヴ君が元の世界に戻るための、
「導き手」として創出されたのかもしれないね。"
94,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_043","クライヴ君は、認め難い事実を受け容れることで、
94,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_043,"クライヴ君は、認め難い事実を受け容れることで、
失われていた記憶を取り戻し、帰る準備ができたということさ。
だから、無意識に先導する存在として愛狼を想起したのだろう。"
95,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_044","認め難い事実……
95,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_044,"認め難い事実……
そう、あんなことは認めたくなかった。"
96,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_045","俺には、ジョシュアという名の弟がいたんだ。
96,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_045,"俺には、ジョシュアという名の弟がいたんだ。
本当にできのいい弟だったよ。"
97,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_046","フェニックスの力を受け継いで生まれ、
97,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_046,"フェニックスの力を受け継いで生まれ、
ゆくゆくは父上の跡をついで大公になるはずだった。
それなのにジョシュアは、幼くして殺されたんだ。"
98,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_047","俺は、ずっと復讐のために生きてきた。
98,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_047,"俺は、ずっと復讐のために生きてきた。
弟を殺した火の召喚獣のドミナントを見つけ出し、
仇を討つために……。"
99,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_048","だが、その仇は俺自身だった。
99,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_048,"だが、その仇は俺自身だった。
俺が弟を……。"
100,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_049","子どもだった頃、俺は火の召喚獣イフリートに顕現した。
100,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_049,"子どもだった頃、俺は火の召喚獣イフリートに顕現した。
自分自身も知らなかった、あるはずのない力だ……。"
101,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_050","そして、召喚獣の力を制御できず……
101,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_050,"そして、召喚獣の力を制御できず……
ジョシュアを、この手で……。"
102,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_051","意図せず、愛する家族を殺めてしまうだなんて……。"
103,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_052","だからこそ……
102,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_051,意図せず、愛する家族を殺めてしまうだなんて……。
103,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_052,"だからこそ……
どんなに苦しくとも前に進むと決めた。
少しでもジョシュアに償うために。"
104,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_100_052","そして、知る必要があった。
104,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_100_052,"そして、知る必要があった。
なぜ俺に、イフリートの力が宿っているのかを……。"
105,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_053","俺は真実を求めてフェニックスゲートという場所を訪れ、
105,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_053,"俺は真実を求めてフェニックスゲートという場所を訪れ、
地下に広がる「空の文明」の遺跡に入った。
そこで過去と向き合おうとした直後、気を失って…………"
106,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_054","ふむ、古の文明の遺跡に秘められた不可思議な力によって、
106,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_054,"ふむ、古の文明の遺跡に秘められた不可思議な力によって、
意識を飛ばされてきたということか。
実に興味深い現象だね。"
107,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_055","しかし、君がフェニックスにゆかりのある場所から、
107,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_055,"しかし、君がフェニックスにゆかりのある場所から、
エオルゼアに来たというのなら、帰るために赴くべき場所は……。"
108,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_056","わかるのか?"
109,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_057","ああ、僕の推測が正しければ、
108,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_056,わかるのか?
109,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_057,"ああ、僕の推測が正しければ、
これから向かうべきは、始まりの場所のはずだ。
行こう、東ザナラーン「バーニングウォール」へ!"
110,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_058","そこまで行けば、君が導いてくれる。
110,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_058,"そこまで行けば、君が導いてくれる。
そうだね?"
111,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_060","…………。"
112,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_061","聞き耳をたてて、周囲の様子を探っているようだ。"
113,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_065","あらためて見ると、すごい光景だな……。"
114,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_070","さて、ここからの案内役は、
111,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_060,…………。
112,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_061,聞き耳をたてて、周囲の様子を探っているようだ。
113,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_065,あらためて見ると、すごい光景だな……。
114,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_070,"さて、ここからの案内役は、
トルガル君に任せるとしよう。"
115,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_071","導き手となるべく形作られた存在ならば、
115,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_071,"導き手となるべく形作られた存在ならば、
それができるはずだからね。"
116,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_080","トルガル、行けるな?
116,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_080,"トルガル、行けるな?
俺を導いてくれ。"
117,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_081","ウォン!"
118,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_082","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_083","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_084","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_085","出発しますか?"
122,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_086","ウォン!"
123,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_087","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_090","ジル、俺は必ず戻る……。"
125,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_091","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_092","ウォン!"
127,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_093","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_094","奇跡の物語も終わりに近づいている。
117,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_081,ウォン!
118,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_082,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_083,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_084,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_085,出発しますか?
122,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_086,ウォン!
123,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_087,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_090,ジル、俺は必ず戻る……。
125,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_091,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_092,ウォン!
127,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_093,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_094,"奇跡の物語も終わりに近づいている。
そう実感しているよ。"
129,"TEXT_FESSXT103_04798_Q2_000_095","何をする?"
130,"TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_096","話す"
131,"TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_097","同行状態を解除する"
132,"TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_098","キャンセル"
133,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_099","トルガルを見失わないようにな。"
134,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_099","フェニックスが導く縁……
129,TEXT_FESSXT103_04798_Q2_000_095,何をする?
130,TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_096,話す
131,TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_097,同行状態を解除する
132,TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_098,キャンセル
133,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_099,トルガルを見失わないようにな。
134,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_099,"フェニックスが導く縁……
なかなかに素敵じゃないか。"
135,"TEXT_FESSXT103_04798_Q3_101_099","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
136,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_102_099","どうした、道に迷ったのか?
135,TEXT_FESSXT103_04798_Q3_101_099,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
136,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_102_099,"どうした、道に迷ったのか?
なら、もとの場所からやり直そう。"
137,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_103_099","おや、なにか忘れ物でも?
137,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_103_099,"おや、なにか忘れ物でも?
それなら、出発地点で待っているよ。"
138,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_104_099","行くぞ、トルガルを追うんだ。"
139,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_105_099","こちらの準備は万端だよ。"
140,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_106_099","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_107_099","同行者がまだ到着していない。
138,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_104_099,行くぞ、トルガルを追うんだ。
139,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_105_099,こちらの準備は万端だよ。
140,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_106_099,(★未使用/削除予定★)
141,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_107_099,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
142,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_108_099","さて、仕切り直しだ。"
143,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_109_099","名残惜しさが、道を誤らせるのだろうか。
142,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_108_099,さて、仕切り直しだ。
143,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_109_099,"名残惜しさが、道を誤らせるのだろうか。
なあに、最初からやり直せばいいだけさ。"
144,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_110_099","バーニングウォール付近に戻っている、
144,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_110_099,"バーニングウォール付近に戻っている、
トルガルに話しかけ、「先導」を再開させてください。"
145,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_100","トルガル、ここなのか?"
146,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_101","やはり、始まりの地が終着点となったようだね。"
147,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_102","俺が倒れていた場所……。"
148,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_103","そのとおり。"
149,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_104","最初は、なぜここが、
145,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_100,トルガル、ここなのか?
146,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_101,やはり、始まりの地が終着点となったようだね。
147,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_102,俺が倒れていた場所……。
148,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_103,そのとおり。
149,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_104,"最初は、なぜここが、
ふたつの異なる世界を繋ぐ接点になったのか不思議だったが、
得心がいったよ。"
150,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_105","……どういうことだ?"
151,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_106","エオルゼアはね、
150,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_105,……どういうことだ?
151,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_106,"エオルゼアはね、
数年前に第七霊災と呼ばれる災厄に見舞われ、
文字通り、滅亡の危機に瀕したことがあるんだ。"
152,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_107","だが、すべてが終わったと思われたその時、
152,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_107,"だが、すべてが終わったと思われたその時、
不可思議な再生が起こり、世界は新生を果たした。"
153,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_108","一説には、どこからともなく現れた、
153,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_108,"一説には、どこからともなく現れた、
不死鳥「フェニックス」が成した奇跡とも言われている。"
154,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_109","フェニックスだって……?"
155,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_110","ここバーニングウォールの光景も、霊災の爪痕のひとつ。
154,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_109,フェニックスだって……?
155,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_110,"ここバーニングウォールの光景も、霊災の爪痕のひとつ。
その際に一夜にして生じた燃え上がる炎の如き結晶を、
フェニックス出現の証拠と考える人もいてね。"
156,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_111","フェニックスの力を宿していたという、
156,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_111,"フェニックスの力を宿していたという、
弟さんを求める心が、君をここに導いたのかもしれない。
僕には、そう思えるのさ。"
157,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_112","そうか、だから……。"
158,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_113","……そろそろ別れの時のようだ。"
159,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_114","ふたりとも、本当にありがとう。"
160,"TEXT_FESSXT103_04798_Q4_000_115","何と言う?"
161,"TEXT_FESSXT103_04798_A4_100_115","前へと進み続けろ!"
162,"TEXT_FESSXT103_04798_A4_200_115","良い旅を!"
163,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_116","ああ、約束する。
157,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_112,そうか、だから……。
158,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_113,……そろそろ別れの時のようだ。
159,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_114,ふたりとも、本当にありがとう。
160,TEXT_FESSXT103_04798_Q4_000_115,何と言う?
161,TEXT_FESSXT103_04798_A4_100_115,前へと進み続けろ!
162,TEXT_FESSXT103_04798_A4_200_115,良い旅を!
163,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_116,"ああ、約束する。
どんな因果が待ち受けていたとしても。"
164,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_117","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の新たな旅も、
164,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_117,"Playerの新たな旅も、
良いものとなるように願っている。"
165,"TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_118","帰ろう、ヴァリスゼアへ。
165,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_118,"帰ろう、ヴァリスゼアへ。
過去を受け容れ、前へと進むために。"
166,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_119","行ってしまったね。"
167,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_120","この奇跡を詩に……"
168,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_121","いや、それは野暮というものか。
166,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_119,行ってしまったね。
167,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_120,この奇跡を詩に……
168,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_121,"いや、それは野暮というものか。
この刹那の出会いだけで、彼の物語を語ることなどできない。"
169,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_122","それが許されるのは、
物語の<RubyCharaters>FF07E7B590E69CABFF10E38395E382A3E3838AE383BCE383AC</RubyCharaters>を見届けた者だけ。
169,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_122,"それが許されるのは、
物語の結末 (フィナーレ)を見届けた者だけ。
異界を覗き見るには、少しばかり奇跡が足りないというものさ。"
170,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_123","異能を持つ君ならば、あるいは……
170,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_123,"異能を持つ君ならば、あるいは……
とは思うがね。"
171,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_130","夢から始まった小さな旅も、ここで終わりのようだ。
171,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_130,"夢から始まった小さな旅も、ここで終わりのようだ。
突然の不可解な申し出に対して、よく付き合ってくれた、
本当にありがとう。"
172,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_131","そうだ、最初に約束していた報酬だが、
172,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_131,"そうだ、最初に約束していた報酬だが、
こんなものでどうだろう?"
173,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_132","トルガル君という素晴らしい導き手を見せてもらったからね。
173,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_132,"トルガル君という素晴らしい導き手を見せてもらったからね。
魔笛の力を借りて、その姿を現し世に留めさせてもらった。
どうか旅の供に加えてやってほしい。"
174,"TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_133","君の新たなる旅にも幸あらんことを!
174,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_133,"君の新たなる旅にも幸あらんことを!
それじゃあ、またどこかで!"
175,"TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_140","マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、
175,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_140,"マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、
「景品交換窓口」からMGPと引き換えに、
特別な景品が交換できるようになりました!"
1 key 0 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 豊穣神祭壇のクライヴは困惑した様子だ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 豊穣神祭壇のクライヴは困惑した様子だ。
2 1 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_01 1 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クライヴと話した。彼は異邦の詩人の言葉に困惑しながらも、その言葉に従うつもりのようだ。グリダニアのアプカル滝で「クライヴ」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クライヴと話した。彼は異邦の詩人の言葉に困惑しながらも、その言葉に従うつもりのようだ。グリダニアのアプカル滝で「クライヴ」と話そう。
3 2 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_02 2 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_02 異邦の詩人が詩想の力で紡いだ幻想の中で、クライヴに宿るイフリートの力と対峙し、これに打ち勝った。クライヴとともにグリダニア:旧市街へ戻ろう。 異邦の詩人が詩想の力で紡いだ幻想の中で、クライヴに宿るイフリートの力と対峙し、これに打ち勝った。クライヴとともにグリダニア:旧市街へ戻ろう。
4 3 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_03 3 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_03 自身に宿るイフリートの力と対峙し、打ち勝ったことで、クライヴは過去の記憶を取り戻したようだ。また、彼の愛狼トルガルの幻影が現れたが、異邦の詩人によれば、これはクライヴを元の世界へと戻すための導き手であるらしい。東ザナラーンのバーニングウォールに向かい「異邦の詩人」と話そう。 自身に宿るイフリートの力と対峙し、打ち勝ったことで、クライヴは過去の記憶を取り戻したようだ。また、彼の愛狼トルガルの幻影が現れたが、異邦の詩人によれば、これはクライヴを元の世界へと戻すための導き手であるらしい。東ザナラーンのバーニングウォールに向かい「異邦の詩人」と話そう。
5 4 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_04 4 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_04 異邦の詩人によれば、ここからはトルガルが導いてくれるはずだという。バーニングウォールの「クライヴ」と話そう。 異邦の詩人によれば、ここからはトルガルが導いてくれるはずだという。バーニングウォールの「クライヴ」と話そう。
6 5 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_05 5 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_05 クライヴと異邦の詩人を連れ、トルガルの先導に従って出発した。バーニングウォールの奥へと進み、連れている「クライヴ」と話そう。 ※同行・先導状態が解除された場合、「クライヴ」「トルガル」「異邦の詩人」のいずれかに話しかけることで再開できます。 クライヴと異邦の詩人を連れ、トルガルの先導に従って出発した。バーニングウォールの奥へと進み、連れている「クライヴ」と話そう。 ※同行・先導状態が解除された場合、「クライヴ」「トルガル」「異邦の詩人」のいずれかに話しかけることで再開できます。
7 6 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_06 6 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_06 クライヴたちとバーニングウォールの奥へと進んだ。トルガルの導きに従い、クライヴはヴァリスゼアへと帰還した。バーニングウォールの「異邦の詩人」と話そう。 クライヴたちとバーニングウォールの奥へと進んだ。トルガルの導きに従い、クライヴはヴァリスゼアへと帰還した。バーニングウォールの「異邦の詩人」と話そう。
8 7 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_07 7 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_07 クライヴはヴァリスゼアへと帰還を果たし、彼との束の間の旅も終わりを迎えた。異邦の詩人は、導き手として現れたトルガルの姿をもとに、旅の供となる存在を創造したようだ。クライヴはこの先も、遠き世界で立ちはだかる苦難に抗っていくことだろう。 クライヴはヴァリスゼアへと帰還を果たし、彼との束の間の旅も終わりを迎えた。異邦の詩人は、導き手として現れたトルガルの姿をもとに、旅の供となる存在を創造したようだ。クライヴはこの先も、遠き世界で立ちはだかる苦難に抗っていくことだろう。
9 8 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_08 8 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_09 9 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_10 10 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_11 11 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_12 12 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_13 13 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_14 14 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_15 15 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_16 16 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_17 17 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_18 18 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_19 19 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_20 20 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_21 21 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_22 22 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_23 23 TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_00 24 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_00 アプカル滝のクライヴと話す アプカル滝のクライヴと話す
26 25 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_01 25 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_01 アプカル滝のクライヴと話す アプカル滝のクライヴと話す
27 26 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_02 26 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_02 バーニングウォールにいる異邦の詩人と話す バーニングウォールにいる異邦の詩人と話す
28 27 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_03 27 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_03 クライヴと話して同行させる クライヴと話して同行させる
29 28 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_04 28 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_04 トルガルの先導に従って移動し 連れているクライヴと指定地点で話す トルガルの先導に従って移動し 連れているクライヴと指定地点で話す
30 29 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_05 29 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_05 異邦の詩人と話す 異邦の詩人と話す
31 30 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_06 30 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_06
32 31 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_07 31 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_07
33 32 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_08 32 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_08
34 33 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_09 33 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_09
35 34 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_10 34 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_10
36 35 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_11 35 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_11
37 36 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_12 36 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_12
38 37 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_13 37 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_13
39 38 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_14 38 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_14
40 39 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_15 39 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_15
41 40 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_16 40 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_16
42 41 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_17 41 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_17
43 42 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_18 42 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_18
44 43 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_19 43 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_19
45 44 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_20 44 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_20
46 45 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_21 45 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_21
47 46 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_22 46 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_22
48 47 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_23 47 TEXT_FESSXT103_04798_TODO_23
49 48 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_001 48 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_001 どうにも詩人というのは、回りくどい言い方を好むらしい。 何か策があるそぶりだったが……。 どうにも詩人というのは、回りくどい言い方を好むらしい。 何か策があるそぶりだったが……。
50 49 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_002 49 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_002 仕方ない……。 今は、彼の策に乗ってみるしかないようだ。 仕方ない……。 今は、彼の策に乗ってみるしかないようだ。
51 50 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_003 50 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_003 すまないが、「アプカル滝」という場所まで、 付き合ってもらえるだろうか。 すまないが、「アプカル滝」という場所まで、 付き合ってもらえるだろうか。
52 51 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_004 51 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_004 ありがとう。 なるほど、すぐ近くにあるんだな。 このまま行ってみるとしよう。 ありがとう。 なるほど、すぐ近くにあるんだな。 このまま行ってみるとしよう。
53 52 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_010 52 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_010 ここが詩人の言っていた「アプカル滝」か……。 ここが詩人の言っていた「アプカル滝」か……。
54 53 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_011 53 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_011 そして、この滝は第七霊災に際して北洋の大賢人、 ルイゾワ師が、冒険者たちを集めた場所でもある。 そして、この滝は第七霊災に際して北洋の大賢人、 ルイゾワ師が、冒険者たちを集めた場所でもある。
55 54 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_012 54 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_012 イフリートを討滅するために……。 イフリートを討滅するために……。
56 55 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_013 55 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_013 イフリート……!? イフリート……!?
57 56 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_014 56 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_014 ぐっ……なぜだ…… もう少しで思い出せそうなのに……! ぐっ……なぜだ…… もう少しで思い出せそうなのに……!
58 57 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_015 57 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_015 クライヴ君が発した、いくつかの単語……。 ベアラーという言葉の意味はわからなかったが、 イフリートの名には僕たちも覚えがある、そうだろう? クライヴ君が発した、いくつかの単語……。 ベアラーという言葉の意味はわからなかったが、 イフリートの名には僕たちも覚えがある、そうだろう?
59 58 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_015 58 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_015 その痛みが、拒絶感の現れだとすれば、 君にはイフリートと呼ばれる存在と深い因縁があるはずだ。 その痛みが、拒絶感の現れだとすれば、 君にはイフリートと呼ばれる存在と深い因縁があるはずだ。
60 59 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_016 59 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_016 これより、僕の詩想の力を使って、 この世界のイフリートの幻を見せよう。 これより、僕の詩想の力を使って、 この世界のイフリートの幻を見せよう。
61 60 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_017 60 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_017 かつてルイゾワ師が、イフリート討滅のため、 かの蛮神の居場所と地脈を繋いだ、この場所ならばそれができる。 その幻想の中でイフリートと対峙するんだ。 かつてルイゾワ師が、イフリート討滅のため、 かの蛮神の居場所と地脈を繋いだ、この場所ならばそれができる。 その幻想の中でイフリートと対峙するんだ。
62 61 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_018 61 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_018 荒療治になるかもしれないが、君は向き合わなければならない。 真実の記憶に近づくためにね……。 荒療治になるかもしれないが、君は向き合わなければならない。 真実の記憶に近づくためにね……。
63 62 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_019 62 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_019 さあ、赤く燃え盛る星よ、過去に立ち向かうときだ! 白く輝ける星の助けを借りて……! さあ、赤く燃え盛る星よ、過去に立ち向かうときだ! 白く輝ける星の助けを借りて……!
64 63 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_019 63 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_019 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
65 64 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_020 64 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_020 ここは、いったい……!? ここは、いったい……!?
66 65 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_021 65 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_021 (-異邦の詩人の声-)かつてアマルジャ族によって、 蛮神イフリートの召喚が行われた炎帝祭跡さ。 光の戦士による神殺しの舞台としても有名でね。 (-異邦の詩人の声-)かつてアマルジャ族によって、 蛮神イフリートの召喚が行われた炎帝祭跡さ。 光の戦士による神殺しの舞台としても有名でね。
67 66 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_022 66 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_022 (-異邦の詩人の声-)かの焔神との戦いに想いを巡らせながら、 詩想の力で幻想を紡いでみたんだ。 (-異邦の詩人の声-)かの焔神との戦いに想いを巡らせながら、 詩想の力で幻想を紡いでみたんだ。
68 67 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_023 67 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_023 (-異邦の詩人の声-)いでよ、焔神イフリート! (-異邦の詩人の声-)いでよ、焔神イフリート!
69 68 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_024 68 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_024 (-異邦の詩人の声-)だが、君が知るイフリートとは異なる存在のはず……! (-異邦の詩人の声-)だが、君が知るイフリートとは異なる存在のはず……!
70 69 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_025 69 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_025 そうだ、違う。 似てはいるが違っていた……! そうだ、違う。 似てはいるが違っていた……!
71 70 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_026 70 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_026 ぐっ! ぐっ!
72 71 TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_000 71 TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
73 72 TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_001 72 TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_001 真実を受け容れるときだ! 真実を受け容れるときだ!
74 73 TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_002 73 TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_002 自分もついている! 自分もついている!
75 74 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_028 74 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_028 真実を、受け容れる…… そうだな。 真実を、受け容れる…… そうだな。
76 75 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_029 75 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_029 そうだな、一緒に行こう。 そうだな、一緒に行こう。
77 76 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_030 76 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_030 イフリート…… イフリート……
78 77 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_031 77 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_031 そうだ……奴は弟を、ジョシュアを殺した仇……! 俺は奴を追い続け、復讐のために生きてきた! そうだ……奴は弟を、ジョシュアを殺した仇……! 俺は奴を追い続け、復讐のために生きてきた!
79 78 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_032 78 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 記憶を取り戻すため…… 真実に立ち向かうため、俺に力を貸してくれ! Player! 記憶を取り戻すため…… 真実に立ち向かうため、俺に力を貸してくれ!
80 79 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_032 79 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_032 このバトルでは、 複数のコンテンツアクションを使用することができます。 各アクションの効果は、以下のとおりです。 このバトルでは、 複数のコンテンツアクションを使用することができます。 各アクションの効果は、以下のとおりです。
81 80 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_200_032 80 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_200_032 コンテンツアクション「ライジングフレイム」は、 敵に急接近しつつ、大ダメージを与える攻撃手段です。 積極的に使用していきましょう。 コンテンツアクション「ライジングフレイム」は、 敵に急接近しつつ、大ダメージを与える攻撃手段です。 積極的に使用していきましょう。
82 81 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_300_032 81 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_300_032 また、コンテンツアクション「ドッジ」を、 タイミングよく使うことで、攻撃範囲内にいたとしても、 敵の攻撃を回避することができます。 また、コンテンツアクション「ドッジ」を、 タイミングよく使うことで、攻撃範囲内にいたとしても、 敵の攻撃を回避することができます。
83 82 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_400_032 82 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_400_032 特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。 これが「ドッジ」のアイコンに切り替わったら、 「ドッジ」を使用しましょう。 特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。 これが「ドッジ」のアイコンに切り替わったら、 「ドッジ」を使用しましょう。
84 83 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_500_032 83 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_500_032 なお、「ドッジ」による回避に成功すると、 「ドッジ」が「プレシジョンストライク」に変わり、 より効率よくダメージを与えることが可能になります。 なお、「ドッジ」による回避に成功すると、 「ドッジ」が「プレシジョンストライク」に変わり、 より効率よくダメージを与えることが可能になります。
85 84 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_033 84 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_033 受け容れろ……自分を、過去を。 受け容れろ……自分を、過去を。
86 85 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_034 85 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_034 そうだ、すべてを思い出した。 そうだ、すべてを思い出した。
87 86 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_035 86 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_035 俺は召喚獣イフリート。 俺は召喚獣イフリート。
88 87 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_036 87 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_036 おまえは、俺だ! おまえは、俺だ!
89 88 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_037 88 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_038 89 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_038 (-異邦の詩人の声-)どうやら、完全に過去の記憶を取り戻したようだね。 (-異邦の詩人の声-)どうやら、完全に過去の記憶を取り戻したようだね。
91 90 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_039 90 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_039 (-異邦の詩人の声-)おや、これは……? (-異邦の詩人の声-)おや、これは……?
92 91 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_040 91 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_040 不思議なこともあるものだね。 詩想の力で紡いだ幻の中から、そんな存在を連れ帰るとは……。 不思議なこともあるものだね。 詩想の力で紡いだ幻の中から、そんな存在を連れ帰るとは……。
93 92 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_041 92 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_041 こいつはトルガル…… 幼い頃から育てていた狼だ。 ともに戦い、迷えば先導もしてくれる頼れる「相棒」さ。 こいつはトルガル…… 幼い頃から育てていた狼だ。 ともに戦い、迷えば先導もしてくれる頼れる「相棒」さ。
94 93 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_042 93 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_042 なるほど……だとしたら、 トルガルは、クライヴ君が元の世界に戻るための、 「導き手」として創出されたのかもしれないね。 なるほど……だとしたら、 トルガルは、クライヴ君が元の世界に戻るための、 「導き手」として創出されたのかもしれないね。
95 94 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_043 94 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_043 クライヴ君は、認め難い事実を受け容れることで、 失われていた記憶を取り戻し、帰る準備ができたということさ。 だから、無意識に先導する存在として愛狼を想起したのだろう。 クライヴ君は、認め難い事実を受け容れることで、 失われていた記憶を取り戻し、帰る準備ができたということさ。 だから、無意識に先導する存在として愛狼を想起したのだろう。
96 95 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_044 95 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_044 認め難い事実…… そう、あんなことは認めたくなかった。 認め難い事実…… そう、あんなことは認めたくなかった。
97 96 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_045 96 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_045 俺には、ジョシュアという名の弟がいたんだ。 本当にできのいい弟だったよ。 俺には、ジョシュアという名の弟がいたんだ。 本当にできのいい弟だったよ。
98 97 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_046 97 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_046 フェニックスの力を受け継いで生まれ、 ゆくゆくは父上の跡をついで大公になるはずだった。 それなのにジョシュアは、幼くして殺されたんだ。 フェニックスの力を受け継いで生まれ、 ゆくゆくは父上の跡をついで大公になるはずだった。 それなのにジョシュアは、幼くして殺されたんだ。
99 98 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_047 98 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_047 俺は、ずっと復讐のために生きてきた。 弟を殺した火の召喚獣のドミナントを見つけ出し、 仇を討つために……。 俺は、ずっと復讐のために生きてきた。 弟を殺した火の召喚獣のドミナントを見つけ出し、 仇を討つために……。
100 99 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_048 99 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_048 だが、その仇は俺自身だった。 俺が弟を……。 だが、その仇は俺自身だった。 俺が弟を……。
101 100 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_049 100 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_049 子どもだった頃、俺は火の召喚獣イフリートに顕現した。 自分自身も知らなかった、あるはずのない力だ……。 子どもだった頃、俺は火の召喚獣イフリートに顕現した。 自分自身も知らなかった、あるはずのない力だ……。
102 101 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_050 101 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_050 そして、召喚獣の力を制御できず…… ジョシュアを、この手で……。 そして、召喚獣の力を制御できず…… ジョシュアを、この手で……。
103 102 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_051 102 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_051 意図せず、愛する家族を殺めてしまうだなんて……。 意図せず、愛する家族を殺めてしまうだなんて……。
104 103 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_052 103 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_052 だからこそ…… どんなに苦しくとも前に進むと決めた。 少しでもジョシュアに償うために。 だからこそ…… どんなに苦しくとも前に進むと決めた。 少しでもジョシュアに償うために。
105 104 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_100_052 104 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_100_052 そして、知る必要があった。 なぜ俺に、イフリートの力が宿っているのかを……。 そして、知る必要があった。 なぜ俺に、イフリートの力が宿っているのかを……。
106 105 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_053 105 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_053 俺は真実を求めてフェニックスゲートという場所を訪れ、 地下に広がる「空の文明」の遺跡に入った。 そこで過去と向き合おうとした直後、気を失って………… 俺は真実を求めてフェニックスゲートという場所を訪れ、 地下に広がる「空の文明」の遺跡に入った。 そこで過去と向き合おうとした直後、気を失って…………
107 106 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_054 106 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_054 ふむ、古の文明の遺跡に秘められた不可思議な力によって、 意識を飛ばされてきたということか。 実に興味深い現象だね。 ふむ、古の文明の遺跡に秘められた不可思議な力によって、 意識を飛ばされてきたということか。 実に興味深い現象だね。
108 107 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_055 107 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_055 しかし、君がフェニックスにゆかりのある場所から、 エオルゼアに来たというのなら、帰るために赴くべき場所は……。 しかし、君がフェニックスにゆかりのある場所から、 エオルゼアに来たというのなら、帰るために赴くべき場所は……。
109 108 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_056 108 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_056 わかるのか? わかるのか?
110 109 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_057 109 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_057 ああ、僕の推測が正しければ、 これから向かうべきは、始まりの場所のはずだ。 行こう、東ザナラーン「バーニングウォール」へ! ああ、僕の推測が正しければ、 これから向かうべきは、始まりの場所のはずだ。 行こう、東ザナラーン「バーニングウォール」へ!
111 110 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_058 110 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_058 そこまで行けば、君が導いてくれる。 そうだね? そこまで行けば、君が導いてくれる。 そうだね?
112 111 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_060 111 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_060 …………。 …………。
113 112 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_061 112 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_061 聞き耳をたてて、周囲の様子を探っているようだ。 聞き耳をたてて、周囲の様子を探っているようだ。
114 113 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_065 113 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_065 あらためて見ると、すごい光景だな……。 あらためて見ると、すごい光景だな……。
115 114 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_070 114 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_070 さて、ここからの案内役は、 トルガル君に任せるとしよう。 さて、ここからの案内役は、 トルガル君に任せるとしよう。
116 115 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_071 115 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_071 導き手となるべく形作られた存在ならば、 それができるはずだからね。 導き手となるべく形作られた存在ならば、 それができるはずだからね。
117 116 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_080 116 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_080 トルガル、行けるな? 俺を導いてくれ。 トルガル、行けるな? 俺を導いてくれ。
118 117 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_081 117 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_081 ウォン! ウォン!
119 118 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_082 118 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_082 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_083 119 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_084 120 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_084 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
122 121 TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_085 121 TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_085 出発しますか? 出発しますか?
123 122 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_086 122 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_086 ウォン! ウォン!
124 123 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_087 123 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_087 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
125 124 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_090 124 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_090 ジル、俺は必ず戻る……。 ジル、俺は必ず戻る……。
126 125 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_091 125 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_091 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
127 126 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_092 126 TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_092 ウォン! ウォン!
128 127 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_093 127 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_093 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
129 128 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_094 128 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_094 奇跡の物語も終わりに近づいている。 そう実感しているよ。 奇跡の物語も終わりに近づいている。 そう実感しているよ。
130 129 TEXT_FESSXT103_04798_Q2_000_095 129 TEXT_FESSXT103_04798_Q2_000_095 何をする? 何をする?
131 130 TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_096 130 TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_096 話す 話す
132 131 TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_097 131 TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_097 同行状態を解除する 同行状態を解除する
133 132 TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_098 132 TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_098 キャンセル キャンセル
134 133 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_099 133 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_099 トルガルを見失わないようにな。 トルガルを見失わないようにな。
135 134 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_099 134 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_099 フェニックスが導く縁…… なかなかに素敵じゃないか。 フェニックスが導く縁…… なかなかに素敵じゃないか。
136 135 TEXT_FESSXT103_04798_Q3_101_099 135 TEXT_FESSXT103_04798_Q3_101_099 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
137 136 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_102_099 136 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_102_099 どうした、道に迷ったのか? なら、もとの場所からやり直そう。 どうした、道に迷ったのか? なら、もとの場所からやり直そう。
138 137 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_103_099 137 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_103_099 おや、なにか忘れ物でも? それなら、出発地点で待っているよ。 おや、なにか忘れ物でも? それなら、出発地点で待っているよ。
139 138 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_104_099 138 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_104_099 行くぞ、トルガルを追うんだ。 行くぞ、トルガルを追うんだ。
140 139 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_105_099 139 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_105_099 こちらの準備は万端だよ。 こちらの準備は万端だよ。
141 140 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_106_099 140 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_106_099 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
142 141 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_107_099 141 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_107_099 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。
143 142 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_108_099 142 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_108_099 さて、仕切り直しだ。 さて、仕切り直しだ。
144 143 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_109_099 143 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_109_099 名残惜しさが、道を誤らせるのだろうか。 なあに、最初からやり直せばいいだけさ。 名残惜しさが、道を誤らせるのだろうか。 なあに、最初からやり直せばいいだけさ。
145 144 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_110_099 144 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_110_099 バーニングウォール付近に戻っている、 トルガルに話しかけ、「先導」を再開させてください。 バーニングウォール付近に戻っている、 トルガルに話しかけ、「先導」を再開させてください。
146 145 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_100 145 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_100 トルガル、ここなのか? トルガル、ここなのか?
147 146 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_101 146 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_101 やはり、始まりの地が終着点となったようだね。 やはり、始まりの地が終着点となったようだね。
148 147 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_102 147 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_102 俺が倒れていた場所……。 俺が倒れていた場所……。
149 148 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_103 148 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_103 そのとおり。 そのとおり。
150 149 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_104 149 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_104 最初は、なぜここが、 ふたつの異なる世界を繋ぐ接点になったのか不思議だったが、 得心がいったよ。 最初は、なぜここが、 ふたつの異なる世界を繋ぐ接点になったのか不思議だったが、 得心がいったよ。
151 150 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_105 150 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_105 ……どういうことだ? ……どういうことだ?
152 151 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_106 151 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_106 エオルゼアはね、 数年前に第七霊災と呼ばれる災厄に見舞われ、 文字通り、滅亡の危機に瀕したことがあるんだ。 エオルゼアはね、 数年前に第七霊災と呼ばれる災厄に見舞われ、 文字通り、滅亡の危機に瀕したことがあるんだ。
153 152 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_107 152 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_107 だが、すべてが終わったと思われたその時、 不可思議な再生が起こり、世界は新生を果たした。 だが、すべてが終わったと思われたその時、 不可思議な再生が起こり、世界は新生を果たした。
154 153 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_108 153 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_108 一説には、どこからともなく現れた、 不死鳥「フェニックス」が成した奇跡とも言われている。 一説には、どこからともなく現れた、 不死鳥「フェニックス」が成した奇跡とも言われている。
155 154 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_109 154 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_109 フェニックスだって……? フェニックスだって……?
156 155 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_110 155 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_110 ここバーニングウォールの光景も、霊災の爪痕のひとつ。 その際に一夜にして生じた燃え上がる炎の如き結晶を、 フェニックス出現の証拠と考える人もいてね。 ここバーニングウォールの光景も、霊災の爪痕のひとつ。 その際に一夜にして生じた燃え上がる炎の如き結晶を、 フェニックス出現の証拠と考える人もいてね。
157 156 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_111 156 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_111 フェニックスの力を宿していたという、 弟さんを求める心が、君をここに導いたのかもしれない。 僕には、そう思えるのさ。 フェニックスの力を宿していたという、 弟さんを求める心が、君をここに導いたのかもしれない。 僕には、そう思えるのさ。
158 157 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_112 157 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_112 そうか、だから……。 そうか、だから……。
159 158 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_113 158 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_113 ……そろそろ別れの時のようだ。 ……そろそろ別れの時のようだ。
160 159 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_114 159 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_114 ふたりとも、本当にありがとう。 ふたりとも、本当にありがとう。
161 160 TEXT_FESSXT103_04798_Q4_000_115 160 TEXT_FESSXT103_04798_Q4_000_115 何と言う? 何と言う?
162 161 TEXT_FESSXT103_04798_A4_100_115 161 TEXT_FESSXT103_04798_A4_100_115 前へと進み続けろ! 前へと進み続けろ!
163 162 TEXT_FESSXT103_04798_A4_200_115 162 TEXT_FESSXT103_04798_A4_200_115 良い旅を! 良い旅を!
164 163 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_116 163 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_116 ああ、約束する。 どんな因果が待ち受けていたとしても。 ああ、約束する。 どんな因果が待ち受けていたとしても。
165 164 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_117 164 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_117 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の新たな旅も、 良いものとなるように願っている。 Playerの新たな旅も、 良いものとなるように願っている。
166 165 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_118 165 TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_118 帰ろう、ヴァリスゼアへ。 過去を受け容れ、前へと進むために。 帰ろう、ヴァリスゼアへ。 過去を受け容れ、前へと進むために。
167 166 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_119 166 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_119 行ってしまったね。 行ってしまったね。
168 167 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_120 167 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_120 この奇跡を詩に…… この奇跡を詩に……
169 168 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_121 168 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_121 いや、それは野暮というものか。 この刹那の出会いだけで、彼の物語を語ることなどできない。 いや、それは野暮というものか。 この刹那の出会いだけで、彼の物語を語ることなどできない。
170 169 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_122 169 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_122 それが許されるのは、 物語の<RubyCharaters>FF07E7B590E69CABFF10E38395E382A3E3838AE383BCE383AC</RubyCharaters>を見届けた者だけ。 異界を覗き見るには、少しばかり奇跡が足りないというものさ。 それが許されるのは、 物語の結末 (フィナーレ)を見届けた者だけ。 異界を覗き見るには、少しばかり奇跡が足りないというものさ。
171 170 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_123 170 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_123 異能を持つ君ならば、あるいは…… とは思うがね。 異能を持つ君ならば、あるいは…… とは思うがね。
172 171 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_130 171 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_130 夢から始まった小さな旅も、ここで終わりのようだ。 突然の不可解な申し出に対して、よく付き合ってくれた、 本当にありがとう。 夢から始まった小さな旅も、ここで終わりのようだ。 突然の不可解な申し出に対して、よく付き合ってくれた、 本当にありがとう。
173 172 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_131 172 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_131 そうだ、最初に約束していた報酬だが、 こんなものでどうだろう? そうだ、最初に約束していた報酬だが、 こんなものでどうだろう?
174 173 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_132 173 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_132 トルガル君という素晴らしい導き手を見せてもらったからね。 魔笛の力を借りて、その姿を現し世に留めさせてもらった。 どうか旅の供に加えてやってほしい。 トルガル君という素晴らしい導き手を見せてもらったからね。 魔笛の力を借りて、その姿を現し世に留めさせてもらった。 どうか旅の供に加えてやってほしい。
175 174 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_133 174 TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_133 君の新たなる旅にも幸あらんことを! それじゃあ、またどこかで! 君の新たなる旅にも幸あらんことを! それじゃあ、またどこかで!
176 175 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_140 175 TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_140 マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、 「景品交換窓口」からMGPと引き換えに、 特別な景品が交換できるようになりました! マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、 「景品交換窓口」からMGPと引き換えに、 特別な景品が交換できるようになりました!
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