7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_00","パーラカの里のハズダーダは、里長の言葉を反芻しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_01","里が抱える問題について、人々から話を聞くことになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ハズダーダ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_02","ハズダーダとメジナとともに、パーラカの里の人々と話そう。
0,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_00,パーラカの里のハズダーダは、里長の言葉を反芻しているようだ。
1,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_01,里が抱える問題について、人々から話を聞くことになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ハズダーダ」と話そう。
2,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_02,"ハズダーダとメジナとともに、パーラカの里の人々と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「ハズダーダ」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_03","人々から、里が抱える問題について聞いた。ハズダーダとメジナを連れてサベネア島の「プルシャ寺院」へ行こう。"
4,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_04","ハズダーダとメジナは、大繁盛商店の新商品によって里の未来を作ることを思いついた。パーラカの里の「イェルヴェット」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_05","ハズダーダとメジナは、今後もシャーレアンに残って働く意思を伝えた。オールド・シャーレアンのアゴラにいる「メジナ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_06","タタルに新商品の提案をし、修復されたネックレスをプレゼントした。アゴラの「メジナ」と再度話そう。"
7,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_07","タタルの大繁盛商店は、次の計画に向けて歩み始めた。彼女たちの活動は今後も世界中の人々の想いを繋げていくことだろう。"
8,"TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_08",""
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24,"TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_00","ハズダーダと話して同行させる"
25,"TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_01","ハズダーダとメジナを連れて
3,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_03,人々から、里が抱える問題について聞いた。ハズダーダとメジナを連れてサベネア島の「プルシャ寺院」へ行こう。
4,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_04,ハズダーダとメジナは、大繁盛商店の新商品によって里の未来を作ることを思いついた。パーラカの里の「イェルヴェット」と話そう。
5,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_05,ハズダーダとメジナは、今後もシャーレアンに残って働く意思を伝えた。オールド・シャーレアンのアゴラにいる「メジナ」と話そう。
6,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_06,タタルに新商品の提案をし、修復されたネックレスをプレゼントした。アゴラの「メジナ」と再度話そう。
7,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_07,タタルの大繁盛商店は、次の計画に向けて歩み始めた。彼女たちの活動は今後も世界中の人々の想いを繋げていくことだろう。
8,TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_08,
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24,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_00,ハズダーダと話して同行させる
25,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_01,"ハズダーダとメジナを連れて
パーラカの里の人々と話す"
26,"TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_02","同行者ふたりを連れプルシャ寺院へ向かい
26,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_02,"同行者ふたりを連れプルシャ寺院へ向かい
指定地点でハズダーダと話す"
27,"TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_03","イェルヴェットと話す"
28,"TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_04","アゴラのメジナと話す"
29,"TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_05","メジナと再度話す"
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48,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_001","ただ元の生活を取り戻すんじゃなくて、
27,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_03,イェルヴェットと話す
28,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_04,アゴラのメジナと話す
29,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_05,メジナと再度話す
30,TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_06,
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48,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_001,"ただ元の生活を取り戻すんじゃなくて、
「訓え」のため、新しい里の在り方を探す……。
いったいどうすればいいんでしょうか?"
49,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_005","「訓え」のために生きるのが、この里の役目。
49,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_005,"「訓え」のために生きるのが、この里の役目。
ならば、その在り方も時代に応じて変化していくべきかと……。"
50,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_010","俺……今後のことをちゃんと考えたいとか言っておきながら、
50,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_010,"俺……今後のことをちゃんと考えたいとか言っておきながら、
自分のことばかりだったようです。"
51,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_011","何のために守護者になるのか、そこまで考えたら、
51,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_011,"何のために守護者になるのか、そこまで考えたら、
里に戻ってからすべきことも見えてたはずなのに。"
52,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_012","でもさ、里長も言ってたけど、
52,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_012,"でもさ、里長も言ってたけど、
あたしたちだから思いつくこと、あるかもしれないじゃない。"
53,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_013","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいるし。
53,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_013,"それに、Playerさんもいるし。
皆で知恵を絞ればきっとなんとかなるよ!"
54,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_014","そうだな、ここで立ち止まってても仕方ない、
54,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_014,"そうだな、ここで立ち止まってても仕方ない、
まずは里の皆に話を聞いてからにしよう。"
55,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_020","外の世界を見てきたということなら、
55,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_020,"外の世界を見てきたということなら、
あなたに敵う人はいません。
どうか、あたしたちに知恵をお貸しください!"
56,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_100","俺やメジナだと、思い出話に花を咲かせてしまいそうで……
56,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_100,"俺やメジナだと、思い出話に花を咲かせてしまいそうで……
すみませんが、あなたから話を切り出してもらえませんか?
俺たちは隣で話を聞くようにします。"
57,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_101","ねぇ……それが終わったあとに、
57,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_101,"ねぇ……それが終わったあとに、
行きたい場所があるんだけど、いいかな?"
58,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_102","急ぐ旅じゃないし、大丈夫だとは思うが……
58,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_102,"急ぐ旅じゃないし、大丈夫だとは思うが……
いずれにせよ、まずは里のみんなから、しっかり話を聞こう。"
59,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_102","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_110_102","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_103","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_104","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_105","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_106","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_107","何をする?"
66,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_108","話す"
67,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_109","同行状態を解除する"
68,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_110","キャンセル"
69,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_111","パーラカの里は、守護者たちが暮らす場所。
59,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_102,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_110_102,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_103,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_104,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_105,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_106,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_107,何をする?
66,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_108,話す
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68,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_110,キャンセル
69,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_111,"パーラカの里は、守護者たちが暮らす場所。
信心深い方々の喜捨によって支えられている場所で、
稼ぎ口が多くあるわけではありません。"
70,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_112","だから、里に何を付け加えるべきかって考えてみても、
70,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_112,"だから、里に何を付け加えるべきかって考えてみても、
あれもこれも足りていないように思えてしまって……。
優先すべきものを決めるべきですよね……。"
71,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_113","里を建て直すため、皆必死にがんばってる。
71,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_113,"里を建て直すため、皆必死にがんばってる。
そこに、あたしたちが何も考えずに帰ってきちゃったら、
かえって邪魔になるかも……。"
72,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_114","今のあたしたちに何ができるか、
72,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_114,"今のあたしたちに何ができるか、
しっかりと考えてから答えを出したいと思います!"
73,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_115","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
74,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_116","ほかに用事が?
73,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_115,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
74,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_116,"ほかに用事が?
もちろん構いませんが、あなたにも付き合ってほしいので……
俺たちはさっき話してた場所でお待ちしてます。"
75,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_117","えっ、別の場所に行くんですか?
75,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_117,"えっ、別の場所に行くんですか?
じゃあ、あたしたちはさっきのところで待ってますね。"
76,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_118","戻られたんですね。
76,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_118,"戻られたんですね。
それでは行きましょう。"
77,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_119","おかえりなさい!
77,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_119,"おかえりなさい!
よろしかったら、さっそく行きましょう。"
78,"TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_200","あら、旅の方。
78,TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_200,"あら、旅の方。
こんな年寄りに、何か御用かね?"
79,"TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_201","おや、どうかされました?"
80,"TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_202","さっき里長と、装備がどうとか話してなかった?
79,TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_201,おや、どうかされました?
80,TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_202,"さっき里長と、装備がどうとか話してなかった?
詳しく聞かせてもらえないかい?"
81,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_203","このクエストを進行させるには、
81,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_203,"このクエストを進行させるには、
ハズダーダとメジナが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
82,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_204","同行者がまだ到着していない。
82,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_204,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
83,"TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_205","あら、お前さんたちは……
83,TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_205,"あら、お前さんたちは……
まあまあ、よく帰ってきたねぇ!"
84,"TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_206","たしかに里は今、人手不足だから、
84,TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_206,"たしかに里は今、人手不足だから、
若い人たちが戻ってきてくれるのは大歓迎だよ。"
85,"TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_207","ただ、それを義務と考えてはほしくないのさ。
85,TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_207,"ただ、それを義務と考えてはほしくないのさ。
もちろん、守護者の務めを想ってくれるのは嬉しいが、
それにしたって方法はひとつじゃないよ。"
86,"TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_208","街に移って暮らしてる者の中には、
86,TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_208,"街に移って暮らしてる者の中には、
稼ぎの一部を喜捨して、守護者を支えてくれてる者もいる。
彼らだって、この森を護る立派な守護者だと思うがねぇ。"
87,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_209","里の外で働く守護者だなんて。
87,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_209,"里の外で働く守護者だなんて。
……そんなこと、考えたこともなかった。"
88,"TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_210","守護者に重要なのは、力じゃなくて想いだよ。
88,TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_210,"守護者に重要なのは、力じゃなくて想いだよ。
お前さんたちのやり方で、里の未来を作っておくれ。"
89,"TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_211","えっ、話を聞きたい?
89,TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_211,"えっ、話を聞きたい?
それはもちろん、構いませんが……。"
90,"TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_212","……やはり、終末の騒ぎが過ぎ去った今も、
90,TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_212,"……やはり、終末の騒ぎが過ぎ去った今も、
心の傷が癒えない人を、どう支援していくかが問題かと。"
91,"TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_213","悲しみを無理に乗り越える必要はありません。
91,TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_213,"悲しみを無理に乗り越える必要はありません。
ともに寄り添い続けることが大事でしょう。"
92,"TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_214","里の民であれば、ともに寺院に詣でるなどして、
92,TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_214,"里の民であれば、ともに寺院に詣でるなどして、
「訓え」を大事にするお手伝いもできるのですが。
島外へ避難していった方々には、さすがに難しくて。"
93,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_215","そうだよね……。
93,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_215,"そうだよね……。
避難した仲間の中にも、まだ辛い想いをしてる人はいるし、
いつでも「訓え」を意識した暮らしができたらいいな。"
94,"TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_216","どうにかして、今もまだ傷ついている方々の心に、
94,TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_216,"どうにかして、今もまだ傷ついている方々の心に、
寄り添えたらいいのですが……。"
95,"TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_217","さっき里長と、装備がどうとか話してなかった?
95,TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_217,"さっき里長と、装備がどうとか話してなかった?
アタシは織物職人でさ、守護者のための防具を作ってるから、
そういう話、ちょっと興味あるのさ。"
96,"TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_218","世界中の職人たちの技術の粋を集めた品だって?
96,TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_218,"世界中の職人たちの技術の粋を集めた品だって?
是非、参考にさせてもらいたいな!"
97,"TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_219","っていうのも、アタシが作った防具じゃ皆を護れなかったから。
97,TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_219,"っていうのも、アタシが作った防具じゃ皆を護れなかったから。
古来伝統のパーラカの技術だけに頼るんじゃなく、
島外の知識も積極的に取り入れるべきだろうね。"
98,"TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_220","情けないけど、作るより買った方が早いってことさえあるかも。
98,TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_220,"情けないけど、作るより買った方が早いってことさえあるかも。
だが、そのためには先立つものが必要で……
まったく、うまくいかないもんだね。"
99,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_221","里の外から行商が来ることはあっても、
99,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_221,"里の外から行商が来ることはあっても、
ここで生み出した品を売って、お金に換えたりはしないからな。
なにか特産品でもあればいいんだが……。"
100,"TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_222","試供品とやらは、ありがたく参考にさせてもらうよ!"
101,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_223","いろんな話が聞けましたね。
100,TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_222,試供品とやらは、ありがたく参考にさせてもらうよ!
101,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_223,"いろんな話が聞けましたね。
それらをふまえて、今後の課題を整理したいところですが……"
102,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_223","どこか行きたい場所があるんだったよな?"
103,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_224","うん、せっかくサベネア島まで戻ってこられたんだし、
102,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_223,どこか行きたい場所があるんだったよな?
103,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_224,"うん、せっかくサベネア島まで戻ってこられたんだし、
「プルシャ寺院」に行けたらなって……。"
104,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_225","ああ、そうか……そうだよな。
104,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_225,"ああ、そうか……そうだよな。
俺も「皆」に会いたいし、行こうか。"
105,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_226","プルシャ寺院までの道中、魔物に襲われるかもしれません。
105,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_226,"プルシャ寺院までの道中、魔物に襲われるかもしれません。
すみませんが、俺たちの護衛をお願いします!"
106,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_250","<UIForeground>F20224</UIForeground>「衆園の森」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
107,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_251","俺は小さなころ、「守護者ごっこ」だなんて言って、
106,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_250,**「衆園の森」について話す
107,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_251,"俺は小さなころ、「守護者ごっこ」だなんて言って、
仲が良かった友達と一緒に、森の中をよく駆け回ってました。
あとで大人にバレて、こっぴどく怒られましたけど。"
108,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_252","なのに、あの終末のとき……
108,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_252,"なのに、あの終末のとき……
サベネアの空が禍々しく変わり、森に獣が溢れると、
皆を護るどころか、怯えることしかできなくて。"
109,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_253","だからでしょうか、今度こそ立派な守護者になるんだって、
109,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_253,"だからでしょうか、今度こそ立派な守護者になるんだって、
そのことばかりに囚われすぎていたかもしれません。
里を救うためなら、俺はなんでもやりますよ!"
110,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_254","この道を、多くの人々が行きかうのを見てきました。
110,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_254,"この道を、多くの人々が行きかうのを見てきました。
サベネアの民はそうやって暮らすものなんだって、
当たり前のように受け容れていたけど……"
111,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_255","皆、自分の心や、周りの出来事ときちんと向き合ったうえで、
111,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_255,"皆、自分の心や、周りの出来事ときちんと向き合ったうえで、
わざわざ危険を冒して、寺院を訪れていたんですね。
今なら、その気持ちがわかります。"
112,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_256","きっとご先祖様たちも、そういう想いを抱える中で、
112,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_256,"きっとご先祖様たちも、そういう想いを抱える中で、
寺院や里を作ったんでしょうね。
だからそれを、あたしたちが護っていかなきゃ……!"
113,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_257","あれからずいぶん時間が過ぎて……
113,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_257,"あれからずいぶん時間が過ぎて……
すっかり遅くなっちゃったな。"
114,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_258","うん……。
114,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_258,"うん……。
でも、こうしてちゃんと帰ってきたよ。"
115,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_259","ただいま、お父さん、お母さん……。"
116,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_260","ここは、先祖の魂に会えると言われている場所なんです。
115,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_259,ただいま、お父さん、お母さん……。
116,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_260,"ここは、先祖の魂に会えると言われている場所なんです。
俺たちの両親は、あのときに死んじゃったから、それで……。"
117,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_261","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
117,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_261,"Playerさんのおかげで、
あたしたちは無事だよって、ちゃんと伝えられました。
本当にありがとうございます!"
118,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_262","今後もできるかぎり会いに来たいところだけど、
118,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_262,"今後もできるかぎり会いに来たいところだけど、
まずはパーラカの里の未来について、考えなくちゃな。"
119,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_263","里は今、人手が不足していて、
119,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_263,"里は今、人手が不足していて、
大繁盛商店の装備しかり、どんな形でも支援は喜ばれるそうだ。"
120,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_264","それに、まだ心の傷が癒えてない人のケアをしなきゃ。
120,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_264,"それに、まだ心の傷が癒えてない人のケアをしなきゃ。
物資を送ればそれで済むって話でもないよね。"
121,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_265","大事なのは、俺たちに何ができるかってことだと思う。
121,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_265,"大事なのは、俺たちに何ができるかってことだと思う。
できもしないことを言っても仕方がないし……。"
122,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_266","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どう思いますか?"
123,"TEXT_AKTKSA502_04813_Q2_000_000","何と言う?"
124,"TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_001","大繁盛商店で学んだ経験を活かそう"
125,"TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_002","パーラカの里と世界を繋ごう"
126,"TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_003","里の外でもやれることはある"
127,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_268","タタルさん、前に言ってましたよね。
122,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_266,Playerさんは、どう思いますか?
123,TEXT_AKTKSA502_04813_Q2_000_000,何と言う?
124,TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_001,大繁盛商店で学んだ経験を活かそう
125,TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_002,パーラカの里と世界を繋ごう
126,TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_003,里の外でもやれることはある
127,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_268,"タタルさん、前に言ってましたよね。
ただ品物を提供するだけでなく、
取引を通じて絆を結び、世界を繋げたい、って。"
128,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_269","だったら、パーラカの里で作った品を、
128,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_269,"だったら、パーラカの里で作った品を、
大繁盛商店を通じて世界中に届けてみるのはどうかな!?"
129,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_270","それって……
129,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_270,"それって……
以前タタルさんが話してた、大繁盛商店のモットーですよね。"
130,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_271","……そうか!
130,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_271,"……そうか!
あたしたちがパーラカの里で作った品を扱うことで、
里と世界中の人々を繋げられたら……!"
131,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_272","つまり、シャーレアンに残って活動するってことですよね。
131,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_272,"つまり、シャーレアンに残って活動するってことですよね。
あんな遠くから、パーラカの里のためにできることなんて……。"
132,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_273","大繁盛商店なら、世界中に品物を届けられる!
132,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_273,"大繁盛商店なら、世界中に品物を届けられる!
パーラカの里で作った品をあたしたちで流通させれば、
里の皆に還元できるかも……!"
133,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_274","なるほど、里の特産品を開発して商売するわけか。
133,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_274,"なるほど、里の特産品を開発して商売するわけか。
それなら外貨を得られるし、守護者の装備も購入できるな。"
134,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_275","けど、いったい誰にどんな商品を売ればいいんだ?"
135,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_276","神獣様にちなんだものなんてどう?
134,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_275,けど、いったい誰にどんな商品を売ればいいんだ?
135,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_276,"神獣様にちなんだものなんてどう?
アクセサリーとか工芸品、
日々の暮らしの中で目にしやすいものがいいな。"
136,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_277","ほら、島の外で暮らしているラザハンの人たちは、
136,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_277,"ほら、島の外で暮らしているラザハンの人たちは、
どうしても「訓え」と疎遠になっちゃうから。
……あたしみたいに。"
137,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_278","そりゃいい。
137,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_278,"そりゃいい。
守護者が護る神殿や墳墓は、神獣様の「訓え」や、
聖人たちの生き様を伝え残すためにあるもの。"
138,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_279","だとしたら「訓え」や生き方を思い出せる品を広めるのは、
138,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_279,"だとしたら「訓え」や生き方を思い出せる品を広めるのは、
守護者としての役割にも適っているよな。"
139,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_281","いける……いけるぞ!
139,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_281,"いける……いけるぞ!
この方向で、タタルさんに新商品を提案してみよう!"
140,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_282","……って、これはメジナが出された課題だったよな。
140,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_282,"……って、これはメジナが出された課題だったよな。
勝手に盛り上がっちゃって悪い。"
141,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_283","そんなことない!
141,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_283,"そんなことない!
あたしひとりじゃ、うまく考えをまとめられないし……
店のことも里のことも、一緒に考えてくれて助かるよ。"
142,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_284","それより、新しい商品の計画を立てるってなったら、
142,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_284,"それより、新しい商品の計画を立てるってなったら、
シャーレアンでかかりっきりになっちゃうよ。
ハズダーダは里に戻らなくていいの?"
143,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_285","戻るよ、いつかは。
143,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_285,"戻るよ、いつかは。
けど今は、自分にできる最善のやり方で里の未来を護りたい。"
144,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_286","……ありがと。
144,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_286,"……ありがと。
それじゃ、今考えたことを里長に話しにいこっか。"
145,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_290","タタルさんに提案する前に、まずは里長の了解を得ましょう!"
146,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_295","里のために俺がやりたいこと、そしてやるべきこと。
145,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_290,タタルさんに提案する前に、まずは里長の了解を得ましょう!
146,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_295,"里のために俺がやりたいこと、そしてやるべきこと。
なんだか、いろいろなことが一気に見えたような気がします。"
147,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_300","プルシャ寺院にも行ってきたそうで。
147,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_300,"プルシャ寺院にも行ってきたそうで。
この子たちを護ってくださり、ありがとうございます。"
148,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_301","それで、里の皆から何か話は聞けたかな?"
149,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_302","ああ、やっぱり問題はいくつもありそうだったけど、
148,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_301,それで、里の皆から何か話は聞けたかな?
149,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_302,"ああ、やっぱり問題はいくつもありそうだったけど、
俺たちなりのやり方で、里の未来を作れるかもしれない。"
150,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_303","……なるほど、この里で神獣様に関する品物を作る、か。
150,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_303,"……なるほど、この里で神獣様に関する品物を作る、か。
そういう仕事であれば、戦えない者でも役に立てるし、
金が入れば守護者の装備や寺院の修繕費にも充てられる。"
151,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_304","なにより、神獣様をいつも身近に感じられるというのがいい。
151,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_304,"なにより、神獣様をいつも身近に感じられるというのがいい。
島外で暮らすラザハンの人々の信仰を支えることは、
里に暮らす者の役目そのものと言ってよいだろう。"
152,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_100_304","これからのパーラカの里の在り方について、
152,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_100_304,"これからのパーラカの里の在り方について、
実にお前さんたちらしい発想……私は賛成だよ。"
153,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_305","ただ、そのためには、
153,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_305,"ただ、そのためには、
当分シャーレアンで仕事を続けることになりそう。
だから、こっちで皆を手伝えなくて……。"
154,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_306","なに、それがお前さんたちが見つけた答えならかまわんよ。
154,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_306,"なに、それがお前さんたちが見つけた答えならかまわんよ。
たとえ苦難が我々を引き離そうとも、
神が我々の心を結びつけてくださるはず。"
155,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_307","慌ただしくて、里長には申し訳ないけど……
155,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_307,"慌ただしくて、里長には申し訳ないけど……
あたしたち、もう行くね。"
156,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_100_307","今は、思いついたことをできるだけ早く実現したいの。
156,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_100_307,"今は、思いついたことをできるだけ早く実現したいの。
詳しいことが決まったら、また連絡するよ!"
157,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_308","では、大繁盛商店に帰りましょう。"
158,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_310","里が大変だったあのとき……
157,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_308,では、大繁盛商店に帰りましょう。
158,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_310,"里が大変だったあのとき……
悲嘆に暮れることしかできなかったあの子らが、
見違えるように成長しましたな。"
159,"TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_315","それもひとえに、あなたと、
159,TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_315,"それもひとえに、あなたと、
タタルさんという方のおかげでしょう。
誠に感謝いたします。"
160,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_320","新商品の件、ヴァルサルードにも話したら好感触で……
160,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_320,"新商品の件、ヴァルサルードにも話したら好感触で……
必ず実現させましょう。"
161,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_350","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
161,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_350,"Playerさん!
あたしたちがパーラカの里まで行っている間に、
ネックレスの修復が終わったそうですよ!"
162,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_351","ウルダハの宝石商さんですが……
162,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_351,"ウルダハの宝石商さんですが……
以前働いていたタタルさんのことをバッチリ覚えてて。
御宅の事情もご存じで、喜んで修復に協力してくれました。"
163,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_352","マハの革紐と、紅玉海の黒蝶真珠。
163,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_352,"マハの革紐と、紅玉海の黒蝶真珠。
それに、ウェルリト産のローズシェル。
それらが丁寧に繋ぎ合わされていて、とても綺麗で……!"
164,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_352","俺も修復の話は聞いていたけど、
164,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_352,"俺も修復の話は聞いていたけど、
里に帰ってる間にも進めてたとは思わなかったな。"
165,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_353","そんな、各地の皆さんから寄せられた想い……
ぜひ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに
165,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_353,"そんな、各地の皆さんから寄せられた想い……
ぜひPlayerさんに
最後の仕上げをお願いしたいんです!"
166,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_354","実は私も、どういった形で手を入れていただこうか、
166,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_354,"実は私も、どういった形で手を入れていただこうか、
ずっと考えていたんですが……
メジナから新商品の話を聞いて、閃きました!"
167,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_355","これから私たちが作るのは、
167,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_355,"これから私たちが作るのは、
人々の信仰を大切にする品物。"
168,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_356","そこで、タタルさんの出身国であるウルダハの守護神、
168,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_356,"そこで、タタルさんの出身国であるウルダハの守護神、
商神ナルザルの印を刻んでみるのはどうでしょうか?
もちろん宝石ではなく台座の方に、ですけど。"
169,"TEXT_AKTKSA502_04813_Q3_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_001","任せてほしい"
171,"TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_002","がんばる……!"
172,"TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_358","宝石の台座に、商神の印を刻んだ!"
173,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_359","綺麗にできましたね!
169,TEXT_AKTKSA502_04813_Q3_000_000,何と言う?
170,TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_001,任せてほしい
171,TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_002,がんばる……!
172,TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_358,宝石の台座に、商神の印を刻んだ!
173,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_359,"綺麗にできましたね!
これで仕上げも完了です!"
174,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_360","タタルさんから、こちらに顔を出すと連絡がありました。
174,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_360,"タタルさんから、こちらに顔を出すと連絡がありました。
港までお迎えにいって、旅の報告がてら、
ネックレスも渡しちゃいましょう!"
175,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_400","わざわざ、お出迎えありがとうございまっす!"
176,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_401","みなさんも、試供品配りおつかれさまでっしたね!
175,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_400,わざわざ、お出迎えありがとうございまっす!
176,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_401,"みなさんも、試供品配りおつかれさまでっしたね!
パーラカの里の様子はいかがでっしたか?"
177,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_402","なるほど、守護者の里だから装備の需要はある。
177,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_402,"なるほど、守護者の里だから装備の需要はある。
けれど、今後について考えるとほかにも解決すべき問題があり、
別の商品の方が求められているはずだ、と。"
178,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_403","そこで、なんですけど……
178,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_403,"そこで、なんですけど……
大繁盛商店の新商品について、改めて提案させてください!"
179,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_404","サベネアの神獣様たちへの信仰を想起させるような工芸品を、
179,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_404,"サベネアの神獣様たちへの信仰を想起させるような工芸品を、
パーラカの里と協業して開発してみるのはどうでしょうか?"
180,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_405","そういった品が流通すれば、サベネア島を離れて暮らす人々も、
180,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_405,"そういった品が流通すれば、サベネア島を離れて暮らす人々も、
日々の暮らしの中で己の在り方に迷わずに済むと思うんです!"
181,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_406","どうか、俺たちにやらせてください!"
182,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_407","お願いします!"
183,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_408","(★未使用/削除予定★)"
184,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_409","サベネア島から、世界へ……。
181,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_406,どうか、俺たちにやらせてください!
182,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_407,お願いします!
183,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_408,(★未使用/削除予定★)
184,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_409,"サベネア島から、世界へ……。
なんとも大繁盛商店らしい新商品ではないでっすか!"
185,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_410","そうやって、ひとりひとりの顧客の想いに寄り添ってこそ、
185,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_410,"そうやって、ひとりひとりの顧客の想いに寄り添ってこそ、
絆が育まれていくのでっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが示してくれたように!"
186,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_411","どのみち、試供品配りはそろそろ終了するつもりでっした。
Playerさんが示してくれたように!"
186,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_411,"どのみち、試供品配りはそろそろ終了するつもりでっした。
それよりも、うちの新商品を作る気満々ということは……?"
187,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_412","いろいろ考えたんですけど……
187,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_412,"いろいろ考えたんですけど……
里を離れた俺たちだからこそ、やれることがあると思うんです。"
188,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_413","だから、もうしばらくの間、
188,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_413,"だから、もうしばらくの間、
大繁盛商店で働かせてください!"
189,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_414","こちらこそ、よろしくお願いしまっす!"
190,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_415","タタルさん。
189,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_414,こちらこそ、よろしくお願いしまっす!
190,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_415,"タタルさん。
実は、日ごろの感謝の代わりに、
私たちみんなから贈り物がありまして……。"
191,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_416","なんと、そんなお気遣いいただけるなんて……!
191,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_416,"なんと、そんなお気遣いいただけるなんて……!
ありがたく、頂戴いたしまっす!"
192,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_417","……むむむ?
192,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_417,"……むむむ?
このネックレスに使われている、
涙型のサファイア、どこかで見覚えが……"
193,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_418","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
193,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_418,"……Playerさん。
これは、もしかして私の母の……?"
194,"TEXT_AKTKSA502_04813_Q1_000_000","何と言う?"
195,"TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_001","タタルのところに返ってきたんだ"
196,"TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_002","気に入らなかった?"
197,"TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_003","裏には商神の印を入れてみた"
198,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_420","ということは……
194,TEXT_AKTKSA502_04813_Q1_000_000,何と言う?
195,TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_001,タタルのところに返ってきたんだ
196,TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_002,気に入らなかった?
197,TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_003,裏には商神の印を入れてみた
198,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_420,"ということは……
やはり、この宝石は母のものなのでっすね!"
199,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_421","と、とんでもないでっす!
199,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_421,"と、とんでもないでっす!
母のサファイアを、こんなに美しく輝かせてくれて、
気に入らないわけがないのでっす……!"
200,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_422","それは縁起が良い!
200,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_422,"それは縁起が良い!
では、やはりこの宝石は母のものなのでっすね……!"
201,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_423","ああ、まさか再会できる日がくるなんて……。"
202,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_424","このサファイアのネックレスは、
201,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_423,ああ、まさか再会できる日がくるなんて……。
202,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_424,"このサファイアのネックレスは、
母が結婚したときに、祖母から譲られたものでっして……"
203,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_425","私が結婚する日がきたら、受け継いでほしいって、
203,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_425,"私が結婚する日がきたら、受け継いでほしいって、
ほほえみながら話してくれた母の姿を、よく覚えていまっす。"
204,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_426","でも、あるとき、父の事業が失敗して、
204,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_426,"でも、あるとき、父の事業が失敗して、
借金のカタに家財すべてを持ち去られて……。
ネックレスも、それっきりでっした。"
205,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_427","残念ながら、サファイア以外は失われてしまっていたそうです。
205,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_427,"残念ながら、サファイア以外は失われてしまっていたそうです。
それで、試供品配りで出会った方々の協力を得て、
こういう形で修復させてもらいました。"
206,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_428","各地のみなさんが……?
なるほど、いつも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、
206,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_428,"各地のみなさんが……?
なるほど、いつもPlayerさんから、
何かを受け取っていたのは、そういうことでっしたか。"
207,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_429","思えば、今の私があるのは、
207,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_429,"思えば、今の私があるのは、
多くの出会いに恵まれたおかげ。"
208,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_430","その始まりは、ミンフィリアさん。
208,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_430,"その始まりは、ミンフィリアさん。
家計を支えるために奉公していた宝石商に、
採掘師時代の彼女が、原石を売りに来ていたのでっす。"
209,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_431","彼女の誘いを受けて、
209,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_431,"彼女の誘いを受けて、
十二跡調査会の活動を手伝うようになってからは、
目まぐるしい日々の連続でっした……!"
210,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_432","いろいろなことがありまっしたが、素敵なみなさんに出会えて、
210,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_432,"いろいろなことがありまっしたが、素敵なみなさんに出会えて、
しかも、ネックレスまで戻ってくるなんて……!"
211,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_433","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、
211,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_433,"Playerさんたちが、
各地で想いを「輪」のように繋いでくださったおかげでっす!
本当に……本当にありがとうございまっした!"
212,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_434","生とはただ美しきものにあらず。
212,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_434,"生とはただ美しきものにあらず。
……だけど、美しい瞬間がたしかにあるんだ。"
213,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_435","これからも楽しい日々ばかりじゃないかもしれない。
213,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_435,"これからも楽しい日々ばかりじゃないかもしれない。
でもなんとかなるさ、タタルさんもいるんだし。"
214,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_436","うん、そうだね……!"
215,"TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_437","それじゃ、いつまでも留守にしてられないし、
214,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_436,うん、そうだね……!
215,TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_437,"それじゃ、いつまでも留守にしてられないし、
みんなで大繁盛商店に戻りましょう!"
216,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_438","よーし、それではさっそく、
216,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_438,"よーし、それではさっそく、
新たな販売計画を始動させていきまっすよー!"
217,"TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_550","この店を盛り上げることで、里の未来を明るいものに……
217,TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_550,"この店を盛り上げることで、里の未来を明るいものに……
大変そうだけど、やりがいのある目標ができました。
いろいろとありがとうございます!"
218,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_600","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
218,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_600,"Playerさん!
今回の件も含めて、各国への試供品配り、
本当にありがとうございました。"
219,"TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_601","あたしたちから、是非ともお礼をしたいところなんですが……。"
220,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_602","フッフッフ……!
219,TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_601,あたしたちから、是非ともお礼をしたいところなんですが……。
220,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_602,"フッフッフ……!
それについては、ぬかりなく準備してあるのでっす!"
221,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_603","きっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
221,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_603,"きっとPlayerさんは、
これからも世界中を巡っていくはず。"
222,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_604","安全に旅を続け、まだ見ぬ土地で新たに出会う人々と、
222,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_604,"安全に旅を続け、まだ見ぬ土地で新たに出会う人々と、
絆を結んでいってほしいという願いを込めて……。"
223,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_605","新しいチョコボ装甲を!
223,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_605,"新しいチョコボ装甲を!
このタタル、密かに手作りしておりまっした!"
224,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_606","さて、世界中から装備の注文が舞い込んできているうえに、
224,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_606,"さて、世界中から装備の注文が舞い込んできているうえに、
パーラカの里と組んでの新商品開発……
忙しくなることは必至でっす。"
225,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_607","しかし、メジナさん、ヴァルサルードさん、ハズダーダさん……
225,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_607,"しかし、メジナさん、ヴァルサルードさん、ハズダーダさん……
ひとりひとりが、この店が掲げる理念に共感し、
たくましく成長してくれた今、憂いはありません!"
226,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_608","だから、タタルの大繁盛商店は、
226,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_608,"だから、タタルの大繁盛商店は、
これからも末永くやっていけると思いまっす!"
227,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_609","と、威勢のいい啖呵を切ってはみまっしたが、
227,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_609,"と、威勢のいい啖呵を切ってはみまっしたが、
それでももし、また何かあったら……"
228,"TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
228,TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_610,"Playerさん!
そのときは、よろしくお願いしまっす!"
1 key 0 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_00 1 パーラカの里のハズダーダは、里長の言葉を反芻しているようだ。
2 # 1 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_01 里が抱える問題について、人々から話を聞くことになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ハズダーダ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_02 str ハズダーダとメジナとともに、パーラカの里の人々と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ハズダーダ」に話しかけることで同行を再開できます。
0 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_00 パーラカの里のハズダーダは、里長の言葉を反芻しているようだ。
1 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_01 里が抱える問題について、人々から話を聞くことになった。サベネア島のパーラカの里にいる「ハズダーダ」と話そう。
2 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_02 ハズダーダとメジナとともに、パーラカの里の人々と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ハズダーダ」に話しかけることで同行を再開できます。
4 3 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_03 3 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_03 人々から、里が抱える問題について聞いた。ハズダーダとメジナを連れてサベネア島の「プルシャ寺院」へ行こう。 人々から、里が抱える問題について聞いた。ハズダーダとメジナを連れてサベネア島の「プルシャ寺院」へ行こう。
5 4 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_04 4 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_04 ハズダーダとメジナは、大繁盛商店の新商品によって里の未来を作ることを思いついた。パーラカの里の「イェルヴェット」と話そう。 ハズダーダとメジナは、大繁盛商店の新商品によって里の未来を作ることを思いついた。パーラカの里の「イェルヴェット」と話そう。
6 5 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_05 5 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_05 ハズダーダとメジナは、今後もシャーレアンに残って働く意思を伝えた。オールド・シャーレアンのアゴラにいる「メジナ」と話そう。 ハズダーダとメジナは、今後もシャーレアンに残って働く意思を伝えた。オールド・シャーレアンのアゴラにいる「メジナ」と話そう。
7 6 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_06 6 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_06 タタルに新商品の提案をし、修復されたネックレスをプレゼントした。アゴラの「メジナ」と再度話そう。 タタルに新商品の提案をし、修復されたネックレスをプレゼントした。アゴラの「メジナ」と再度話そう。
8 7 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_07 7 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_07 タタルの大繁盛商店は、次の計画に向けて歩み始めた。彼女たちの活動は今後も世界中の人々の想いを繋げていくことだろう。 タタルの大繁盛商店は、次の計画に向けて歩み始めた。彼女たちの活動は今後も世界中の人々の想いを繋げていくことだろう。
9 8 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_08 8 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_08
10 9 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_09 9 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_09
11 10 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_10 10 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_10
12 11 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_11 11 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_11
13 12 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_12 12 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_12
14 13 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_13 13 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_13
15 14 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_14 14 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_14
16 15 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_15 15 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_15
17 16 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_16 16 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_16
18 17 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_17 17 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_17
19 18 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_18 18 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_18
20 19 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_19 19 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_19
21 20 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_20 20 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_20
22 21 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_21 21 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_21
23 22 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_22 22 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_22
24 23 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_23 23 TEXT_AKTKSA502_04813_SEQ_23
25 24 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_00 24 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_00 ハズダーダと話して同行させる ハズダーダと話して同行させる
26 25 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_01 25 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_01 ハズダーダとメジナを連れて パーラカの里の人々と話す ハズダーダとメジナを連れて パーラカの里の人々と話す
27 26 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_02 26 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_02 同行者ふたりを連れプルシャ寺院へ向かい 指定地点でハズダーダと話す 同行者ふたりを連れプルシャ寺院へ向かい 指定地点でハズダーダと話す
28 27 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_03 27 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_03 イェルヴェットと話す イェルヴェットと話す
29 28 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_04 28 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_04 アゴラのメジナと話す アゴラのメジナと話す
30 29 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_05 29 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_05 メジナと再度話す メジナと再度話す
31 30 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_06 30 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_06
32 31 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_07 31 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_07
33 32 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_08 32 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_08
34 33 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_09 33 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_09
35 34 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_10 34 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_10
36 35 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_11 35 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_11
37 36 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_12 36 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_12
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39 38 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_14 38 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_14
40 39 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_15 39 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_15
41 40 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_16 40 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_16
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43 42 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_18 42 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_18
44 43 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_19 43 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_19
45 44 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_20 44 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_20
46 45 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_21 45 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_21
47 46 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_22 46 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_22
48 47 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_23 47 TEXT_AKTKSA502_04813_TODO_23
49 48 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_001 48 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_001 ただ元の生活を取り戻すんじゃなくて、 「訓え」のため、新しい里の在り方を探す……。 いったいどうすればいいんでしょうか? ただ元の生活を取り戻すんじゃなくて、 「訓え」のため、新しい里の在り方を探す……。 いったいどうすればいいんでしょうか?
50 49 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_005 49 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_005 「訓え」のために生きるのが、この里の役目。 ならば、その在り方も時代に応じて変化していくべきかと……。 「訓え」のために生きるのが、この里の役目。 ならば、その在り方も時代に応じて変化していくべきかと……。
51 50 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_010 50 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_010 俺……今後のことをちゃんと考えたいとか言っておきながら、 自分のことばかりだったようです。 俺……今後のことをちゃんと考えたいとか言っておきながら、 自分のことばかりだったようです。
52 51 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_011 51 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_011 何のために守護者になるのか、そこまで考えたら、 里に戻ってからすべきことも見えてたはずなのに。 何のために守護者になるのか、そこまで考えたら、 里に戻ってからすべきことも見えてたはずなのに。
53 52 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_012 52 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_012 でもさ、里長も言ってたけど、 あたしたちだから思いつくこと、あるかもしれないじゃない。 でもさ、里長も言ってたけど、 あたしたちだから思いつくこと、あるかもしれないじゃない。
54 53 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_013 53 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_013 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいるし。 皆で知恵を絞ればきっとなんとかなるよ! それに、Playerさんもいるし。 皆で知恵を絞ればきっとなんとかなるよ!
55 54 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_014 54 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_014 そうだな、ここで立ち止まってても仕方ない、 まずは里の皆に話を聞いてからにしよう。 そうだな、ここで立ち止まってても仕方ない、 まずは里の皆に話を聞いてからにしよう。
56 55 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_020 55 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_020 外の世界を見てきたということなら、 あなたに敵う人はいません。 どうか、あたしたちに知恵をお貸しください! 外の世界を見てきたということなら、 あなたに敵う人はいません。 どうか、あたしたちに知恵をお貸しください!
57 56 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_100 56 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_100 俺やメジナだと、思い出話に花を咲かせてしまいそうで…… すみませんが、あなたから話を切り出してもらえませんか? 俺たちは隣で話を聞くようにします。 俺やメジナだと、思い出話に花を咲かせてしまいそうで…… すみませんが、あなたから話を切り出してもらえませんか? 俺たちは隣で話を聞くようにします。
58 57 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_101 57 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_101 ねぇ……それが終わったあとに、 行きたい場所があるんだけど、いいかな? ねぇ……それが終わったあとに、 行きたい場所があるんだけど、いいかな?
59 58 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_102 58 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_102 急ぐ旅じゃないし、大丈夫だとは思うが…… いずれにせよ、まずは里のみんなから、しっかり話を聞こう。 急ぐ旅じゃないし、大丈夫だとは思うが…… いずれにせよ、まずは里のみんなから、しっかり話を聞こう。
60 59 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_102 59 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_102 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_110_102 60 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_110_102 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_103 61 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_103 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_104 62 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_104 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_105 63 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_105 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_106 64 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_106 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_107 65 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_107 何をする? 何をする?
67 66 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_108 66 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_108 話す 話す
68 67 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_109 67 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_109 同行状態を解除する 同行状態を解除する
69 68 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_110 68 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_110 キャンセル キャンセル
70 69 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_111 69 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_111 パーラカの里は、守護者たちが暮らす場所。 信心深い方々の喜捨によって支えられている場所で、 稼ぎ口が多くあるわけではありません。 パーラカの里は、守護者たちが暮らす場所。 信心深い方々の喜捨によって支えられている場所で、 稼ぎ口が多くあるわけではありません。
71 70 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_112 70 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_112 だから、里に何を付け加えるべきかって考えてみても、 あれもこれも足りていないように思えてしまって……。 優先すべきものを決めるべきですよね……。 だから、里に何を付け加えるべきかって考えてみても、 あれもこれも足りていないように思えてしまって……。 優先すべきものを決めるべきですよね……。
72 71 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_113 71 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_113 里を建て直すため、皆必死にがんばってる。 そこに、あたしたちが何も考えずに帰ってきちゃったら、 かえって邪魔になるかも……。 里を建て直すため、皆必死にがんばってる。 そこに、あたしたちが何も考えずに帰ってきちゃったら、 かえって邪魔になるかも……。
73 72 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_114 72 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_114 今のあたしたちに何ができるか、 しっかりと考えてから答えを出したいと思います! 今のあたしたちに何ができるか、 しっかりと考えてから答えを出したいと思います!
74 73 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_115 73 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_115 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
75 74 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_116 74 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_116 ほかに用事が? もちろん構いませんが、あなたにも付き合ってほしいので…… 俺たちはさっき話してた場所でお待ちしてます。 ほかに用事が? もちろん構いませんが、あなたにも付き合ってほしいので…… 俺たちはさっき話してた場所でお待ちしてます。
76 75 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_117 75 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_117 えっ、別の場所に行くんですか? じゃあ、あたしたちはさっきのところで待ってますね。 えっ、別の場所に行くんですか? じゃあ、あたしたちはさっきのところで待ってますね。
77 76 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_118 76 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_118 戻られたんですね。 それでは行きましょう。 戻られたんですね。 それでは行きましょう。
78 77 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_119 77 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_119 おかえりなさい! よろしかったら、さっそく行きましょう。 おかえりなさい! よろしかったら、さっそく行きましょう。
79 78 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_200 78 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_200 あら、旅の方。 こんな年寄りに、何か御用かね? あら、旅の方。 こんな年寄りに、何か御用かね?
80 79 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_201 79 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_201 おや、どうかされました? おや、どうかされました?
81 80 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_202 80 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_202 さっき里長と、装備がどうとか話してなかった? 詳しく聞かせてもらえないかい? さっき里長と、装備がどうとか話してなかった? 詳しく聞かせてもらえないかい?
82 81 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_203 81 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_203 このクエストを進行させるには、 ハズダーダとメジナが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 ハズダーダとメジナが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
83 82 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_204 82 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_204 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
84 83 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_205 83 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_205 あら、お前さんたちは…… まあまあ、よく帰ってきたねぇ! あら、お前さんたちは…… まあまあ、よく帰ってきたねぇ!
85 84 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_206 84 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_206 たしかに里は今、人手不足だから、 若い人たちが戻ってきてくれるのは大歓迎だよ。 たしかに里は今、人手不足だから、 若い人たちが戻ってきてくれるのは大歓迎だよ。
86 85 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_207 85 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_207 ただ、それを義務と考えてはほしくないのさ。 もちろん、守護者の務めを想ってくれるのは嬉しいが、 それにしたって方法はひとつじゃないよ。 ただ、それを義務と考えてはほしくないのさ。 もちろん、守護者の務めを想ってくれるのは嬉しいが、 それにしたって方法はひとつじゃないよ。
87 86 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_208 86 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_208 街に移って暮らしてる者の中には、 稼ぎの一部を喜捨して、守護者を支えてくれてる者もいる。 彼らだって、この森を護る立派な守護者だと思うがねぇ。 街に移って暮らしてる者の中には、 稼ぎの一部を喜捨して、守護者を支えてくれてる者もいる。 彼らだって、この森を護る立派な守護者だと思うがねぇ。
88 87 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_209 87 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_209 里の外で働く守護者だなんて。 ……そんなこと、考えたこともなかった。 里の外で働く守護者だなんて。 ……そんなこと、考えたこともなかった。
89 88 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_210 88 TEXT_AKTKSA502_04813_VIRABAN_000_210 守護者に重要なのは、力じゃなくて想いだよ。 お前さんたちのやり方で、里の未来を作っておくれ。 守護者に重要なのは、力じゃなくて想いだよ。 お前さんたちのやり方で、里の未来を作っておくれ。
90 89 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_211 89 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_211 えっ、話を聞きたい? それはもちろん、構いませんが……。 えっ、話を聞きたい? それはもちろん、構いませんが……。
91 90 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_212 90 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_212 ……やはり、終末の騒ぎが過ぎ去った今も、 心の傷が癒えない人を、どう支援していくかが問題かと。 ……やはり、終末の騒ぎが過ぎ去った今も、 心の傷が癒えない人を、どう支援していくかが問題かと。
92 91 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_213 91 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_213 悲しみを無理に乗り越える必要はありません。 ともに寄り添い続けることが大事でしょう。 悲しみを無理に乗り越える必要はありません。 ともに寄り添い続けることが大事でしょう。
93 92 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_214 92 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_214 里の民であれば、ともに寺院に詣でるなどして、 「訓え」を大事にするお手伝いもできるのですが。 島外へ避難していった方々には、さすがに難しくて。 里の民であれば、ともに寺院に詣でるなどして、 「訓え」を大事にするお手伝いもできるのですが。 島外へ避難していった方々には、さすがに難しくて。
94 93 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_215 93 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_215 そうだよね……。 避難した仲間の中にも、まだ辛い想いをしてる人はいるし、 いつでも「訓え」を意識した暮らしができたらいいな。 そうだよね……。 避難した仲間の中にも、まだ辛い想いをしてる人はいるし、 いつでも「訓え」を意識した暮らしができたらいいな。
95 94 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_216 94 TEXT_AKTKSA502_04813_UTPALA_000_216 どうにかして、今もまだ傷ついている方々の心に、 寄り添えたらいいのですが……。 どうにかして、今もまだ傷ついている方々の心に、 寄り添えたらいいのですが……。
96 95 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_217 95 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_217 さっき里長と、装備がどうとか話してなかった? アタシは織物職人でさ、守護者のための防具を作ってるから、 そういう話、ちょっと興味あるのさ。 さっき里長と、装備がどうとか話してなかった? アタシは織物職人でさ、守護者のための防具を作ってるから、 そういう話、ちょっと興味あるのさ。
97 96 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_218 96 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_218 世界中の職人たちの技術の粋を集めた品だって? 是非、参考にさせてもらいたいな! 世界中の職人たちの技術の粋を集めた品だって? 是非、参考にさせてもらいたいな!
98 97 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_219 97 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_219 っていうのも、アタシが作った防具じゃ皆を護れなかったから。 古来伝統のパーラカの技術だけに頼るんじゃなく、 島外の知識も積極的に取り入れるべきだろうね。 っていうのも、アタシが作った防具じゃ皆を護れなかったから。 古来伝統のパーラカの技術だけに頼るんじゃなく、 島外の知識も積極的に取り入れるべきだろうね。
99 98 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_220 98 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_220 情けないけど、作るより買った方が早いってことさえあるかも。 だが、そのためには先立つものが必要で…… まったく、うまくいかないもんだね。 情けないけど、作るより買った方が早いってことさえあるかも。 だが、そのためには先立つものが必要で…… まったく、うまくいかないもんだね。
100 99 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_221 99 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_221 里の外から行商が来ることはあっても、 ここで生み出した品を売って、お金に換えたりはしないからな。 なにか特産品でもあればいいんだが……。 里の外から行商が来ることはあっても、 ここで生み出した品を売って、お金に換えたりはしないからな。 なにか特産品でもあればいいんだが……。
101 100 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_222 100 TEXT_AKTKSA502_04813_QERYDE_000_222 試供品とやらは、ありがたく参考にさせてもらうよ! 試供品とやらは、ありがたく参考にさせてもらうよ!
102 101 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_223 101 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_223 いろんな話が聞けましたね。 それらをふまえて、今後の課題を整理したいところですが…… いろんな話が聞けましたね。 それらをふまえて、今後の課題を整理したいところですが……
103 102 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_223 102 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_223 どこか行きたい場所があるんだったよな? どこか行きたい場所があるんだったよな?
104 103 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_224 103 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_224 うん、せっかくサベネア島まで戻ってこられたんだし、 「プルシャ寺院」に行けたらなって……。 うん、せっかくサベネア島まで戻ってこられたんだし、 「プルシャ寺院」に行けたらなって……。
105 104 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_225 104 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_225 ああ、そうか……そうだよな。 俺も「皆」に会いたいし、行こうか。 ああ、そうか……そうだよな。 俺も「皆」に会いたいし、行こうか。
106 105 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_226 105 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_226 プルシャ寺院までの道中、魔物に襲われるかもしれません。 すみませんが、俺たちの護衛をお願いします! プルシャ寺院までの道中、魔物に襲われるかもしれません。 すみませんが、俺たちの護衛をお願いします!
107 106 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_250 106 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_250 <UIForeground>F20224</UIForeground>「衆園の森」について話す<UIForeground>01</UIForeground> **「衆園の森」について話す
108 107 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_251 107 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_251 俺は小さなころ、「守護者ごっこ」だなんて言って、 仲が良かった友達と一緒に、森の中をよく駆け回ってました。 あとで大人にバレて、こっぴどく怒られましたけど。 俺は小さなころ、「守護者ごっこ」だなんて言って、 仲が良かった友達と一緒に、森の中をよく駆け回ってました。 あとで大人にバレて、こっぴどく怒られましたけど。
109 108 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_252 108 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_252 なのに、あの終末のとき…… サベネアの空が禍々しく変わり、森に獣が溢れると、 皆を護るどころか、怯えることしかできなくて。 なのに、あの終末のとき…… サベネアの空が禍々しく変わり、森に獣が溢れると、 皆を護るどころか、怯えることしかできなくて。
110 109 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_253 109 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_253 だからでしょうか、今度こそ立派な守護者になるんだって、 そのことばかりに囚われすぎていたかもしれません。 里を救うためなら、俺はなんでもやりますよ! だからでしょうか、今度こそ立派な守護者になるんだって、 そのことばかりに囚われすぎていたかもしれません。 里を救うためなら、俺はなんでもやりますよ!
111 110 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_254 110 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_254 この道を、多くの人々が行きかうのを見てきました。 サベネアの民はそうやって暮らすものなんだって、 当たり前のように受け容れていたけど…… この道を、多くの人々が行きかうのを見てきました。 サベネアの民はそうやって暮らすものなんだって、 当たり前のように受け容れていたけど……
112 111 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_255 111 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_255 皆、自分の心や、周りの出来事ときちんと向き合ったうえで、 わざわざ危険を冒して、寺院を訪れていたんですね。 今なら、その気持ちがわかります。 皆、自分の心や、周りの出来事ときちんと向き合ったうえで、 わざわざ危険を冒して、寺院を訪れていたんですね。 今なら、その気持ちがわかります。
113 112 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_256 112 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_256 きっとご先祖様たちも、そういう想いを抱える中で、 寺院や里を作ったんでしょうね。 だからそれを、あたしたちが護っていかなきゃ……! きっとご先祖様たちも、そういう想いを抱える中で、 寺院や里を作ったんでしょうね。 だからそれを、あたしたちが護っていかなきゃ……!
114 113 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_257 113 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_257 あれからずいぶん時間が過ぎて…… すっかり遅くなっちゃったな。 あれからずいぶん時間が過ぎて…… すっかり遅くなっちゃったな。
115 114 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_258 114 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_258 うん……。 でも、こうしてちゃんと帰ってきたよ。 うん……。 でも、こうしてちゃんと帰ってきたよ。
116 115 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_259 115 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_259 ただいま、お父さん、お母さん……。 ただいま、お父さん、お母さん……。
117 116 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_260 116 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_260 ここは、先祖の魂に会えると言われている場所なんです。 俺たちの両親は、あのときに死んじゃったから、それで……。 ここは、先祖の魂に会えると言われている場所なんです。 俺たちの両親は、あのときに死んじゃったから、それで……。
118 117 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_261 117 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_261 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 あたしたちは無事だよって、ちゃんと伝えられました。 本当にありがとうございます! Playerさんのおかげで、 あたしたちは無事だよって、ちゃんと伝えられました。 本当にありがとうございます!
119 118 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_262 118 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_262 今後もできるかぎり会いに来たいところだけど、 まずはパーラカの里の未来について、考えなくちゃな。 今後もできるかぎり会いに来たいところだけど、 まずはパーラカの里の未来について、考えなくちゃな。
120 119 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_263 119 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_263 里は今、人手が不足していて、 大繁盛商店の装備しかり、どんな形でも支援は喜ばれるそうだ。 里は今、人手が不足していて、 大繁盛商店の装備しかり、どんな形でも支援は喜ばれるそうだ。
121 120 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_264 120 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_264 それに、まだ心の傷が癒えてない人のケアをしなきゃ。 物資を送ればそれで済むって話でもないよね。 それに、まだ心の傷が癒えてない人のケアをしなきゃ。 物資を送ればそれで済むって話でもないよね。
122 121 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_265 121 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_265 大事なのは、俺たちに何ができるかってことだと思う。 できもしないことを言っても仕方がないし……。 大事なのは、俺たちに何ができるかってことだと思う。 できもしないことを言っても仕方がないし……。
123 122 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_266 122 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_266 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、どう思いますか? Playerさんは、どう思いますか?
124 123 TEXT_AKTKSA502_04813_Q2_000_000 123 TEXT_AKTKSA502_04813_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
125 124 TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_001 124 TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_001 大繁盛商店で学んだ経験を活かそう 大繁盛商店で学んだ経験を活かそう
126 125 TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_002 125 TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_002 パーラカの里と世界を繋ごう パーラカの里と世界を繋ごう
127 126 TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_003 126 TEXT_AKTKSA502_04813_A2_000_003 里の外でもやれることはある 里の外でもやれることはある
128 127 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_268 127 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_268 タタルさん、前に言ってましたよね。 ただ品物を提供するだけでなく、 取引を通じて絆を結び、世界を繋げたい、って。 タタルさん、前に言ってましたよね。 ただ品物を提供するだけでなく、 取引を通じて絆を結び、世界を繋げたい、って。
129 128 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_269 128 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_269 だったら、パーラカの里で作った品を、 大繁盛商店を通じて世界中に届けてみるのはどうかな!? だったら、パーラカの里で作った品を、 大繁盛商店を通じて世界中に届けてみるのはどうかな!?
130 129 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_270 129 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_270 それって…… 以前タタルさんが話してた、大繁盛商店のモットーですよね。 それって…… 以前タタルさんが話してた、大繁盛商店のモットーですよね。
131 130 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_271 130 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_271 ……そうか! あたしたちがパーラカの里で作った品を扱うことで、 里と世界中の人々を繋げられたら……! ……そうか! あたしたちがパーラカの里で作った品を扱うことで、 里と世界中の人々を繋げられたら……!
132 131 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_272 131 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_272 つまり、シャーレアンに残って活動するってことですよね。 あんな遠くから、パーラカの里のためにできることなんて……。 つまり、シャーレアンに残って活動するってことですよね。 あんな遠くから、パーラカの里のためにできることなんて……。
133 132 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_273 132 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_273 大繁盛商店なら、世界中に品物を届けられる! パーラカの里で作った品をあたしたちで流通させれば、 里の皆に還元できるかも……! 大繁盛商店なら、世界中に品物を届けられる! パーラカの里で作った品をあたしたちで流通させれば、 里の皆に還元できるかも……!
134 133 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_274 133 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_274 なるほど、里の特産品を開発して商売するわけか。 それなら外貨を得られるし、守護者の装備も購入できるな。 なるほど、里の特産品を開発して商売するわけか。 それなら外貨を得られるし、守護者の装備も購入できるな。
135 134 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_275 134 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_275 けど、いったい誰にどんな商品を売ればいいんだ? けど、いったい誰にどんな商品を売ればいいんだ?
136 135 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_276 135 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_276 神獣様にちなんだものなんてどう? アクセサリーとか工芸品、 日々の暮らしの中で目にしやすいものがいいな。 神獣様にちなんだものなんてどう? アクセサリーとか工芸品、 日々の暮らしの中で目にしやすいものがいいな。
137 136 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_277 136 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_277 ほら、島の外で暮らしているラザハンの人たちは、 どうしても「訓え」と疎遠になっちゃうから。 ……あたしみたいに。 ほら、島の外で暮らしているラザハンの人たちは、 どうしても「訓え」と疎遠になっちゃうから。 ……あたしみたいに。
138 137 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_278 137 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_278 そりゃいい。 守護者が護る神殿や墳墓は、神獣様の「訓え」や、 聖人たちの生き様を伝え残すためにあるもの。 そりゃいい。 守護者が護る神殿や墳墓は、神獣様の「訓え」や、 聖人たちの生き様を伝え残すためにあるもの。
139 138 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_279 138 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_279 だとしたら「訓え」や生き方を思い出せる品を広めるのは、 守護者としての役割にも適っているよな。 だとしたら「訓え」や生き方を思い出せる品を広めるのは、 守護者としての役割にも適っているよな。
140 139 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_281 139 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_281 いける……いけるぞ! この方向で、タタルさんに新商品を提案してみよう! いける……いけるぞ! この方向で、タタルさんに新商品を提案してみよう!
141 140 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_282 140 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_282 ……って、これはメジナが出された課題だったよな。 勝手に盛り上がっちゃって悪い。 ……って、これはメジナが出された課題だったよな。 勝手に盛り上がっちゃって悪い。
142 141 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_283 141 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_283 そんなことない! あたしひとりじゃ、うまく考えをまとめられないし…… 店のことも里のことも、一緒に考えてくれて助かるよ。 そんなことない! あたしひとりじゃ、うまく考えをまとめられないし…… 店のことも里のことも、一緒に考えてくれて助かるよ。
143 142 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_284 142 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_284 それより、新しい商品の計画を立てるってなったら、 シャーレアンでかかりっきりになっちゃうよ。 ハズダーダは里に戻らなくていいの? それより、新しい商品の計画を立てるってなったら、 シャーレアンでかかりっきりになっちゃうよ。 ハズダーダは里に戻らなくていいの?
144 143 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_285 143 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_285 戻るよ、いつかは。 けど今は、自分にできる最善のやり方で里の未来を護りたい。 戻るよ、いつかは。 けど今は、自分にできる最善のやり方で里の未来を護りたい。
145 144 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_286 144 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_286 ……ありがと。 それじゃ、今考えたことを里長に話しにいこっか。 ……ありがと。 それじゃ、今考えたことを里長に話しにいこっか。
146 145 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_290 145 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_290 タタルさんに提案する前に、まずは里長の了解を得ましょう! タタルさんに提案する前に、まずは里長の了解を得ましょう!
147 146 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_295 146 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_295 里のために俺がやりたいこと、そしてやるべきこと。 なんだか、いろいろなことが一気に見えたような気がします。 里のために俺がやりたいこと、そしてやるべきこと。 なんだか、いろいろなことが一気に見えたような気がします。
148 147 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_300 147 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_300 プルシャ寺院にも行ってきたそうで。 この子たちを護ってくださり、ありがとうございます。 プルシャ寺院にも行ってきたそうで。 この子たちを護ってくださり、ありがとうございます。
149 148 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_301 148 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_301 それで、里の皆から何か話は聞けたかな? それで、里の皆から何か話は聞けたかな?
150 149 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_302 149 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_302 ああ、やっぱり問題はいくつもありそうだったけど、 俺たちなりのやり方で、里の未来を作れるかもしれない。 ああ、やっぱり問題はいくつもありそうだったけど、 俺たちなりのやり方で、里の未来を作れるかもしれない。
151 150 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_303 150 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_303 ……なるほど、この里で神獣様に関する品物を作る、か。 そういう仕事であれば、戦えない者でも役に立てるし、 金が入れば守護者の装備や寺院の修繕費にも充てられる。 ……なるほど、この里で神獣様に関する品物を作る、か。 そういう仕事であれば、戦えない者でも役に立てるし、 金が入れば守護者の装備や寺院の修繕費にも充てられる。
152 151 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_304 151 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_304 なにより、神獣様をいつも身近に感じられるというのがいい。 島外で暮らすラザハンの人々の信仰を支えることは、 里に暮らす者の役目そのものと言ってよいだろう。 なにより、神獣様をいつも身近に感じられるというのがいい。 島外で暮らすラザハンの人々の信仰を支えることは、 里に暮らす者の役目そのものと言ってよいだろう。
153 152 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_100_304 152 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_100_304 これからのパーラカの里の在り方について、 実にお前さんたちらしい発想……私は賛成だよ。 これからのパーラカの里の在り方について、 実にお前さんたちらしい発想……私は賛成だよ。
154 153 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_305 153 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_305 ただ、そのためには、 当分シャーレアンで仕事を続けることになりそう。 だから、こっちで皆を手伝えなくて……。 ただ、そのためには、 当分シャーレアンで仕事を続けることになりそう。 だから、こっちで皆を手伝えなくて……。
155 154 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_306 154 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_306 なに、それがお前さんたちが見つけた答えならかまわんよ。 たとえ苦難が我々を引き離そうとも、 神が我々の心を結びつけてくださるはず。 なに、それがお前さんたちが見つけた答えならかまわんよ。 たとえ苦難が我々を引き離そうとも、 神が我々の心を結びつけてくださるはず。
156 155 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_307 155 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_307 慌ただしくて、里長には申し訳ないけど…… あたしたち、もう行くね。 慌ただしくて、里長には申し訳ないけど…… あたしたち、もう行くね。
157 156 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_100_307 156 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_100_307 今は、思いついたことをできるだけ早く実現したいの。 詳しいことが決まったら、また連絡するよ! 今は、思いついたことをできるだけ早く実現したいの。 詳しいことが決まったら、また連絡するよ!
158 157 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_308 157 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_308 では、大繁盛商店に帰りましょう。 では、大繁盛商店に帰りましょう。
159 158 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_310 158 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_310 里が大変だったあのとき…… 悲嘆に暮れることしかできなかったあの子らが、 見違えるように成長しましたな。 里が大変だったあのとき…… 悲嘆に暮れることしかできなかったあの子らが、 見違えるように成長しましたな。
160 159 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_315 159 TEXT_AKTKSA502_04813_YERUVVET_000_315 それもひとえに、あなたと、 タタルさんという方のおかげでしょう。 誠に感謝いたします。 それもひとえに、あなたと、 タタルさんという方のおかげでしょう。 誠に感謝いたします。
161 160 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_320 160 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_320 新商品の件、ヴァルサルードにも話したら好感触で…… 必ず実現させましょう。 新商品の件、ヴァルサルードにも話したら好感触で…… 必ず実現させましょう。
162 161 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_350 161 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_350 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あたしたちがパーラカの里まで行っている間に、 ネックレスの修復が終わったそうですよ! Playerさん! あたしたちがパーラカの里まで行っている間に、 ネックレスの修復が終わったそうですよ!
163 162 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_351 162 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_351 ウルダハの宝石商さんですが…… 以前働いていたタタルさんのことをバッチリ覚えてて。 御宅の事情もご存じで、喜んで修復に協力してくれました。 ウルダハの宝石商さんですが…… 以前働いていたタタルさんのことをバッチリ覚えてて。 御宅の事情もご存じで、喜んで修復に協力してくれました。
164 163 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_352 163 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_352 マハの革紐と、紅玉海の黒蝶真珠。 それに、ウェルリト産のローズシェル。 それらが丁寧に繋ぎ合わされていて、とても綺麗で……! マハの革紐と、紅玉海の黒蝶真珠。 それに、ウェルリト産のローズシェル。 それらが丁寧に繋ぎ合わされていて、とても綺麗で……!
165 164 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_352 164 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_100_352 俺も修復の話は聞いていたけど、 里に帰ってる間にも進めてたとは思わなかったな。 俺も修復の話は聞いていたけど、 里に帰ってる間にも進めてたとは思わなかったな。
166 165 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_353 165 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_353 そんな、各地の皆さんから寄せられた想い…… ぜひ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに 最後の仕上げをお願いしたいんです! そんな、各地の皆さんから寄せられた想い…… ぜひPlayerさんに 最後の仕上げをお願いしたいんです!
167 166 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_354 166 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_354 実は私も、どういった形で手を入れていただこうか、 ずっと考えていたんですが…… メジナから新商品の話を聞いて、閃きました! 実は私も、どういった形で手を入れていただこうか、 ずっと考えていたんですが…… メジナから新商品の話を聞いて、閃きました!
168 167 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_355 167 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_355 これから私たちが作るのは、 人々の信仰を大切にする品物。 これから私たちが作るのは、 人々の信仰を大切にする品物。
169 168 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_356 168 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_356 そこで、タタルさんの出身国であるウルダハの守護神、 商神ナルザルの印を刻んでみるのはどうでしょうか? もちろん宝石ではなく台座の方に、ですけど。 そこで、タタルさんの出身国であるウルダハの守護神、 商神ナルザルの印を刻んでみるのはどうでしょうか? もちろん宝石ではなく台座の方に、ですけど。
170 169 TEXT_AKTKSA502_04813_Q3_000_000 169 TEXT_AKTKSA502_04813_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
171 170 TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_001 170 TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_001 任せてほしい 任せてほしい
172 171 TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_002 171 TEXT_AKTKSA502_04813_A3_000_002 がんばる……! がんばる……!
173 172 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_358 172 TEXT_AKTKSA502_04813_SYSTEM_000_358 宝石の台座に、商神の印を刻んだ! 宝石の台座に、商神の印を刻んだ!
174 173 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_359 173 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_359 綺麗にできましたね! これで仕上げも完了です! 綺麗にできましたね! これで仕上げも完了です!
175 174 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_360 174 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_360 タタルさんから、こちらに顔を出すと連絡がありました。 港までお迎えにいって、旅の報告がてら、 ネックレスも渡しちゃいましょう! タタルさんから、こちらに顔を出すと連絡がありました。 港までお迎えにいって、旅の報告がてら、 ネックレスも渡しちゃいましょう!
176 175 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_400 175 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_400 わざわざ、お出迎えありがとうございまっす! わざわざ、お出迎えありがとうございまっす!
177 176 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_401 176 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_401 みなさんも、試供品配りおつかれさまでっしたね! パーラカの里の様子はいかがでっしたか? みなさんも、試供品配りおつかれさまでっしたね! パーラカの里の様子はいかがでっしたか?
178 177 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_402 177 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_402 なるほど、守護者の里だから装備の需要はある。 けれど、今後について考えるとほかにも解決すべき問題があり、 別の商品の方が求められているはずだ、と。 なるほど、守護者の里だから装備の需要はある。 けれど、今後について考えるとほかにも解決すべき問題があり、 別の商品の方が求められているはずだ、と。
179 178 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_403 178 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_403 そこで、なんですけど…… 大繁盛商店の新商品について、改めて提案させてください! そこで、なんですけど…… 大繁盛商店の新商品について、改めて提案させてください!
180 179 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_404 179 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_404 サベネアの神獣様たちへの信仰を想起させるような工芸品を、 パーラカの里と協業して開発してみるのはどうでしょうか? サベネアの神獣様たちへの信仰を想起させるような工芸品を、 パーラカの里と協業して開発してみるのはどうでしょうか?
181 180 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_405 180 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_405 そういった品が流通すれば、サベネア島を離れて暮らす人々も、 日々の暮らしの中で己の在り方に迷わずに済むと思うんです! そういった品が流通すれば、サベネア島を離れて暮らす人々も、 日々の暮らしの中で己の在り方に迷わずに済むと思うんです!
182 181 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_406 181 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_406 どうか、俺たちにやらせてください! どうか、俺たちにやらせてください!
183 182 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_407 182 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_407 お願いします! お願いします!
184 183 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_408 183 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_408 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
185 184 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_409 184 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_409 サベネア島から、世界へ……。 なんとも大繁盛商店らしい新商品ではないでっすか! サベネア島から、世界へ……。 なんとも大繁盛商店らしい新商品ではないでっすか!
186 185 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_410 185 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_410 そうやって、ひとりひとりの顧客の想いに寄り添ってこそ、 絆が育まれていくのでっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが示してくれたように! そうやって、ひとりひとりの顧客の想いに寄り添ってこそ、 絆が育まれていくのでっす! Playerさんが示してくれたように!
187 186 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_411 186 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_411 どのみち、試供品配りはそろそろ終了するつもりでっした。 それよりも、うちの新商品を作る気満々ということは……? どのみち、試供品配りはそろそろ終了するつもりでっした。 それよりも、うちの新商品を作る気満々ということは……?
188 187 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_412 187 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_412 いろいろ考えたんですけど…… 里を離れた俺たちだからこそ、やれることがあると思うんです。 いろいろ考えたんですけど…… 里を離れた俺たちだからこそ、やれることがあると思うんです。
189 188 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_413 188 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_413 だから、もうしばらくの間、 大繁盛商店で働かせてください! だから、もうしばらくの間、 大繁盛商店で働かせてください!
190 189 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_414 189 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_414 こちらこそ、よろしくお願いしまっす! こちらこそ、よろしくお願いしまっす!
191 190 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_415 190 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_415 タタルさん。 実は、日ごろの感謝の代わりに、 私たちみんなから贈り物がありまして……。 タタルさん。 実は、日ごろの感謝の代わりに、 私たちみんなから贈り物がありまして……。
192 191 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_416 191 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_416 なんと、そんなお気遣いいただけるなんて……! ありがたく、頂戴いたしまっす! なんと、そんなお気遣いいただけるなんて……! ありがたく、頂戴いたしまっす!
193 192 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_417 192 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_417 ……むむむ? このネックレスに使われている、 涙型のサファイア、どこかで見覚えが…… ……むむむ? このネックレスに使われている、 涙型のサファイア、どこかで見覚えが……
194 193 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_418 193 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_418 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 これは、もしかして私の母の……? ……Playerさん。 これは、もしかして私の母の……?
195 194 TEXT_AKTKSA502_04813_Q1_000_000 194 TEXT_AKTKSA502_04813_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
196 195 TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_001 195 TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_001 タタルのところに返ってきたんだ タタルのところに返ってきたんだ
197 196 TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_002 196 TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_002 気に入らなかった? 気に入らなかった?
198 197 TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_003 197 TEXT_AKTKSA502_04813_A1_000_003 裏には商神の印を入れてみた 裏には商神の印を入れてみた
199 198 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_420 198 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_420 ということは…… やはり、この宝石は母のものなのでっすね! ということは…… やはり、この宝石は母のものなのでっすね!
200 199 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_421 199 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_421 と、とんでもないでっす! 母のサファイアを、こんなに美しく輝かせてくれて、 気に入らないわけがないのでっす……! と、とんでもないでっす! 母のサファイアを、こんなに美しく輝かせてくれて、 気に入らないわけがないのでっす……!
201 200 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_422 200 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_422 それは縁起が良い! では、やはりこの宝石は母のものなのでっすね……! それは縁起が良い! では、やはりこの宝石は母のものなのでっすね……!
202 201 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_423 201 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_423 ああ、まさか再会できる日がくるなんて……。 ああ、まさか再会できる日がくるなんて……。
203 202 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_424 202 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_424 このサファイアのネックレスは、 母が結婚したときに、祖母から譲られたものでっして…… このサファイアのネックレスは、 母が結婚したときに、祖母から譲られたものでっして……
204 203 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_425 203 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_425 私が結婚する日がきたら、受け継いでほしいって、 ほほえみながら話してくれた母の姿を、よく覚えていまっす。 私が結婚する日がきたら、受け継いでほしいって、 ほほえみながら話してくれた母の姿を、よく覚えていまっす。
205 204 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_426 204 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_426 でも、あるとき、父の事業が失敗して、 借金のカタに家財すべてを持ち去られて……。 ネックレスも、それっきりでっした。 でも、あるとき、父の事業が失敗して、 借金のカタに家財すべてを持ち去られて……。 ネックレスも、それっきりでっした。
206 205 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_427 205 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_427 残念ながら、サファイア以外は失われてしまっていたそうです。 それで、試供品配りで出会った方々の協力を得て、 こういう形で修復させてもらいました。 残念ながら、サファイア以外は失われてしまっていたそうです。 それで、試供品配りで出会った方々の協力を得て、 こういう形で修復させてもらいました。
207 206 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_428 206 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_428 各地のみなさんが……? なるほど、いつも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、 何かを受け取っていたのは、そういうことでっしたか。 各地のみなさんが……? なるほど、いつもPlayerさんから、 何かを受け取っていたのは、そういうことでっしたか。
208 207 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_429 207 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_429 思えば、今の私があるのは、 多くの出会いに恵まれたおかげ。 思えば、今の私があるのは、 多くの出会いに恵まれたおかげ。
209 208 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_430 208 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_430 その始まりは、ミンフィリアさん。 家計を支えるために奉公していた宝石商に、 採掘師時代の彼女が、原石を売りに来ていたのでっす。 その始まりは、ミンフィリアさん。 家計を支えるために奉公していた宝石商に、 採掘師時代の彼女が、原石を売りに来ていたのでっす。
210 209 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_431 209 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_431 彼女の誘いを受けて、 十二跡調査会の活動を手伝うようになってからは、 目まぐるしい日々の連続でっした……! 彼女の誘いを受けて、 十二跡調査会の活動を手伝うようになってからは、 目まぐるしい日々の連続でっした……!
211 210 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_432 210 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_432 いろいろなことがありまっしたが、素敵なみなさんに出会えて、 しかも、ネックレスまで戻ってくるなんて……! いろいろなことがありまっしたが、素敵なみなさんに出会えて、 しかも、ネックレスまで戻ってくるなんて……!
212 211 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_433 211 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_433 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちが、 各地で想いを「輪」のように繋いでくださったおかげでっす! 本当に……本当にありがとうございまっした! Playerさんたちが、 各地で想いを「輪」のように繋いでくださったおかげでっす! 本当に……本当にありがとうございまっした!
213 212 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_434 212 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_434 生とはただ美しきものにあらず。 ……だけど、美しい瞬間がたしかにあるんだ。 生とはただ美しきものにあらず。 ……だけど、美しい瞬間がたしかにあるんだ。
214 213 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_435 213 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_435 これからも楽しい日々ばかりじゃないかもしれない。 でもなんとかなるさ、タタルさんもいるんだし。 これからも楽しい日々ばかりじゃないかもしれない。 でもなんとかなるさ、タタルさんもいるんだし。
215 214 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_436 214 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_436 うん、そうだね……! うん、そうだね……!
216 215 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_437 215 TEXT_AKTKSA502_04813_VARSARUDH_000_437 それじゃ、いつまでも留守にしてられないし、 みんなで大繁盛商店に戻りましょう! それじゃ、いつまでも留守にしてられないし、 みんなで大繁盛商店に戻りましょう!
217 216 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_438 216 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_438 よーし、それではさっそく、 新たな販売計画を始動させていきまっすよー! よーし、それではさっそく、 新たな販売計画を始動させていきまっすよー!
218 217 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_550 217 TEXT_AKTKSA502_04813_HASDAHD_000_550 この店を盛り上げることで、里の未来を明るいものに…… 大変そうだけど、やりがいのある目標ができました。 いろいろとありがとうございます! この店を盛り上げることで、里の未来を明るいものに…… 大変そうだけど、やりがいのある目標ができました。 いろいろとありがとうございます!
219 218 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_600 218 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_600 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 今回の件も含めて、各国への試供品配り、 本当にありがとうございました。 Playerさん! 今回の件も含めて、各国への試供品配り、 本当にありがとうございました。
220 219 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_601 219 TEXT_AKTKSA502_04813_MEHDJINA_000_601 あたしたちから、是非ともお礼をしたいところなんですが……。 あたしたちから、是非ともお礼をしたいところなんですが……。
221 220 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_602 220 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_602 フッフッフ……! それについては、ぬかりなく準備してあるのでっす! フッフッフ……! それについては、ぬかりなく準備してあるのでっす!
222 221 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_603 221 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_603 きっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 これからも世界中を巡っていくはず。 きっとPlayerさんは、 これからも世界中を巡っていくはず。
223 222 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_604 222 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_604 安全に旅を続け、まだ見ぬ土地で新たに出会う人々と、 絆を結んでいってほしいという願いを込めて……。 安全に旅を続け、まだ見ぬ土地で新たに出会う人々と、 絆を結んでいってほしいという願いを込めて……。
224 223 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_605 223 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_605 新しいチョコボ装甲を! このタタル、密かに手作りしておりまっした! 新しいチョコボ装甲を! このタタル、密かに手作りしておりまっした!
225 224 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_606 224 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_606 さて、世界中から装備の注文が舞い込んできているうえに、 パーラカの里と組んでの新商品開発…… 忙しくなることは必至でっす。 さて、世界中から装備の注文が舞い込んできているうえに、 パーラカの里と組んでの新商品開発…… 忙しくなることは必至でっす。
226 225 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_607 225 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_607 しかし、メジナさん、ヴァルサルードさん、ハズダーダさん…… ひとりひとりが、この店が掲げる理念に共感し、 たくましく成長してくれた今、憂いはありません! しかし、メジナさん、ヴァルサルードさん、ハズダーダさん…… ひとりひとりが、この店が掲げる理念に共感し、 たくましく成長してくれた今、憂いはありません!
227 226 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_608 226 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_608 だから、タタルの大繁盛商店は、 これからも末永くやっていけると思いまっす! だから、タタルの大繁盛商店は、 これからも末永くやっていけると思いまっす!
228 227 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_609 227 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_609 と、威勢のいい啖呵を切ってはみまっしたが、 それでももし、また何かあったら…… と、威勢のいい啖呵を切ってはみまっしたが、 それでももし、また何かあったら……
229 228 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_610 228 TEXT_AKTKSA502_04813_TATARU_000_610 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! そのときは、よろしくお願いしまっす! Playerさん! そのときは、よろしくお願いしまっす!
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